道路舗装工事(春日坪生1号幹線・6−2)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2024年06月07日
提出期限
未指定
案件概要
道路舗装工事(春日坪生1号幹線・6−2)
福山市公告第659号 【総合評価方式(特別簡易型)】【地域限定工事】【低入札価格調査制度対象案件】【自己採点方式】1 工事名2 工種3 工事場所5 工事期間6 落札者の決定方法7 総合評価方式(特別簡易型)による理由8 9 入札参加資格要件(1) 2023年度(令和5年度)及び2024年度(令和6年度)入札参加資格認定ア 福山市建設工事入札参加資格認定工種 舗装工事の認定を受けている者(2) 年間平均完成工事高(4) この公告の日から落札決定の日までにおいて、福山市の指名除外又は指名留保期間中でないこと。
(5) 施工実績(10) 技術者10 総合評価に関する事項(1) 落札候補者の決定(2) 総合評価の方法(3) 評価項目及び評価基準価格と品質で総合的に優れた調達を促進するため、価格その他の条件が本市にとって最も有利なものをもって申込みをした者を落札者とする総合評価方式により決定する。
なお、落札者決定基準は、10(1)から10(3)までで定める。
次のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「令」という。
)第167条の6第1項及び第167条の10の2第6項並びに福山市契約規則(昭和41年規則第13号)第27条の規定により公告します。
なお、本件は、広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。
)を利用して開札までの手続を行う電子入札案件であり、事務の取扱いについては、福山市電子入札実施要領を適用します。
また、本件は、開札後に資格の有無を審査する「一般競争入札(ダイレクト型)」により行い、福山市条件付一般競争入札事務処理要綱を適用します。
2024年(令和6年)6月7日福山市長 枝 広 直 幹道路舗装工事(春日坪生1号幹線・6-2)舗装工事福山市坪生町四丁目及び坪生町六丁目地内4 工事概要契約締結の日から2024年(令和6年)10月31日まで 区画線工 2,030m 表層工 3,800㎡ 不陸整正工3,800㎡(7) 対象工事に係る業種について、建設業の許可 を受けた営業所等の所在地福山市内に本店を有する者技術的課題も少なく、標準的な施工技術の範囲で対応可能であり、技術的な工夫の余地も極めて少ないことから、同種・類似工事の経験、工事成績等と入札価格を一体として評価することが妥当であるため、「特別簡易型」により実施する。
予定価格(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)イ アの工種に係る経営事項審査の総合評定値及び等級(アの資格申請時)【指定する数値】 【等級】A又はB予定価格(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)以上であること。
(3) 令第167条の4の規定による入札参加制限を受けていない者であること。
必要なし(6) 建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者23,612,000円650点以上(9) 上位等級から入札参加できる者の本店所在地 の区域なし開札日の前日において、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置できる者開札日の前日において、入札参加者と直接的な雇用関係にある者であること。
開札日の前日において、入札参加者と直接的な雇用関係にある者を工事現場に常駐で配置できる者(12) その他 なし入札価格が予定価格の制限の範囲内である者のうちから提出された技術資料等に基づき、10(2)の総合評価の方法によって得られた数値(以下「評価値」という。
)の最も高い者を落札候補者として入札参加資格の審査を行い、資格を有すると認めたときは、その者を落札者として決定する。
ただし、調査基準価格未満の価格で入札した者のうち、低入札価格調査において失格又は無効となった者については、落札候補者となることができない。
また、落札候補者となるべき評価値の最も高い者が2者以上あるときは、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札候補者とする。
標準点に加算点を加えた点数(以下「技術評価点」という。
)を、当該入札参加者の入札価格で除して得た数値により評価する。
・技術評価点=標準点(100点)+加算点(各評価項目の得点の合計を50点に換算した点数)・評価値=技術評価点/入札価格×10,000,000(小数第4位以下切捨て)別表1による。
(11) 現場代理人(8) 入札参加できる地域名福山市条件付一般競争入札事務処理要綱別記3に定める「第3地域」に本店を有する者舗装幅員 6.0~10.5m工事延長 579.0m(4) 自己採点表(5) 技術資料等11 開札までの日程9時30分福山市役所本庁舎10階入札室(福山市東桜町3番5号)12 設計図書等(1) 設計図書等確認期間(2) 設計図書等の確認方法(3) 問合せ先総合評価に関するもの設計図書等に関するもの13 その他の入札条件及び留意事項建設局建設管理部建設政策課契約担当(084-928-1076)福山市東桜町3番5号 福山市役所本庁舎10階2024年(令和6年)6月24日(月) から同月25日(火)9時から16時までア 別表1の評価項目について、同表の評価基準及び別表2の技術資料等に基づいて自己採点を行い、自己採点結果を記入した「自己採点表」を11(2)の期間内に電子入札システムにより提出すること。
イ 次の入札は、無効とする。
・自己採点表を11(2)の期間内に提出しない入札参加者による入札 ・自己採点表に必要事項が記載されていない入札参加者による入札ウ 提出された自己採点表は、返却しない。
エ 自己採点表の作成及び提出に要する費用は、入札参加者の負担とする。
オ 自己採点表の作成に際し、福山市建設政策課(契約担当)ホームページに掲載する「総合評価方式に係る「自己採点方式」実施マニュアル」を確認し、その内容を遵守すること。
(2) 自己採点表提出期間(電子入札)2024年(令和6年)6月24日(月) から同月25日(火)9時から16時まで※入札時に「工事費内訳書」とともに、電子入札システムに添付して提出すること。
(8) 開札場所(11) 資格要件確認書類 【入手先】福山市建設政策課契約担当ホームページ落札候補者には、電子入札システムで資格要件確認書類の提出を依頼しますので、指定する日時までに次の書類を電子入札システムに添付して送信すること。
「資格要件確認書類提出書」、「技術者の資格・工事経験調書(資格要件の確認できる資料を添付)」、「誓約書」、「建設業の許可証明書又は通知書の写し」及び「経営事項審査総合評定値通知書の写し(年間平均完成工事高を満たしていることが確認できるもの及び有効期限内で最新のもの)」福山市建設政策課契約担当ホームページで確認してください。
上記11(3)に同じ。
2024年(令和6年)6月7日(金) から 同年6月21日(金) まで(4) 落札者となったときは、あらかじめ届け出た現場代理人及び技術者を配置すること。
(2) 福山市電子入札実施要領、福山市建設工事総合評価方式試行要綱及び福山市建設工事低入札調査基準価格事務取扱要領を確認の上、福山市が定める入札条件・入札心得に従うこと。
(3) 入札保証金、入札違約金、郵送入札の可否、無効入札その他必要な事項については、福山市建設政策課契約担当ホームページに掲載する入札条件及び入札心得に定めるものとする。
(9)低入札価格調査評価値の最も高い者が調査基準価格未満であり、かつ価格による失格基準以上である場合は、低入札価格調査資料の提出依頼をするので、指定する日時までに次の様式を持参により提出すること。
なお、提出がない場合は、当該入札を無効とする。
・低入札価格調査書類提出書(様式第1号)・低入札価格調査制度用工事費内訳書(様式第2号)・労務賃金調書(様式第3号)(10)低入札価格調査書類の提出先 上記11(3)に同じ。
2024年(令和6年)6月20日(木)上記11(5)に同じ。
(1) 年間平均完成工事高とは、入札参加申請時に提出した経営事項審査の総合評定値通知書又は審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書に記載している当該工種の完成工事高である。
(7) 開札日時(立会は、任意)(4) 質問書提出期限(5) 質問書提出先建設局土木部道路整備課(084-928-1082)福山市東桜町3番5号 福山市役所本庁舎10階(6) 質問書の回答期限及び方法福山市建設政策課契約担当ホームページ(https://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/soshiki/keiyaku/ 以下同じ。
)に掲載 2024年(令和6年)6月21日(金)2024年(令和6年)6月26日(水)ア 開札後に、発注者から技術資料等の提出依頼を受けた者は、別表2による技術資料等を作成し、持参により11(3)に提出するものとする。
イ 次の入札は、無効とする。
・技術資料等を依頼時に指定した期間内に提出しない入札参加者による入札・技術資料等に必要事項が記載されていない入札参加者による入札ウ 提出された技術資料等は、返却しない。
エ 技術資料等の作成及び提出に要する費用は、入札参加者の負担とする。
(1) 入札書受付期間 (電子入札)(3) 技術資料提出先別表1評価項目 評価内容 評価基準 配点過去1~5か年度に同種・同規模の2倍以上の施工実績あり 2.0過去6~10か年度に同種・同規模の2倍以上の施工実績あり 1.7過去11~15か年度に同種・同規模の2倍以上の施工実績あり 1.3過去1~5か年度に同種・同規模以上の工事の施工実績あり 1.3過去6~10か年度に同種・同規模以上の工事の施工実績あり 1.0過去11~15か年度に同種・同規模以上の工事の施工実績あり 0.7同種・同規模以上の工事の施工実績なし 0.085点以上 6.065点以上85点未満65点未満 0.0表彰実績あり 1.0表彰実績なし 0.0施工実績2件以上あり 2.0施工実績1件あり 1.0施工実績なし 0.0誓約あり 2.0誓約なし 0.0自社で保有している 1.0長期賃貸借契約を締結しているものを保有している 0.5その他 0.0自社で保有している 1.0長期賃貸借契約を締結しているものを保有している 0.5その他 0.0自社で保有している 1.0長期賃貸借契約を締結しているものを保有している 0.5その他 0.0自社で保有している 1.0長期賃貸借契約を締結しているものを保有している 0.5その他 0.017.0一級国家資格者又は技術士 2.0二級国家資格者又は一級技士補 1.0その他 0.0過去1~5か年度に同種・同規模の2倍以上の従事経験あり 4.0過去6~10か年度に同種・同規模の2倍以上の従事経験あり 3.3過去11~15か年度に同種・同規模の2倍以上の従事経験あり 2.7過去1~5か年度に同種・同規模以上の工事の従事経験あり 2.7過去6~10か年度に同種・同規模以上の工事の従事経験あり 2.0過去11~15か年度に同種・同規模以上の工事の従事経験あり 1.3同種・同規模以上の工事の従事経験なし 0.085点以上 4.065点以上85点未満65点未満 0.0建設系CPD協議会の加盟団体の行う継続教育の取得単位が基準以上である 1.0取得しているが基準未満である 0.5取得していない 0.0表彰実績あり 1.0※上記の実績が過去3か年度で2回以上ある場合は1点を加算する 1.0表彰実績なし 0.040歳以下の技術者を配置している 2.040歳以下の技術者を配置していない 0.017.0工事施工場所と同一の小学校区 3.0工事施工場所と同一の地域(A~F)で隣接する小学校区 2.5工事施工場所と同一の地域(A~F) 2.0工事施工場所と他地域の隣接する小学校区 1.0その他 0.03.0障がい者雇用率が法定基準以上である 1.0障がい者雇用率が法定基準未満であるが1人以上雇用している。
0.5雇用していない 0.0取り組んでいる 1.0取り組んでいない 0.0建設工事に係る女性の技術者を1人以上雇用している 1.0雇用していない 0.0認定あり 1.0認定なし 0.0登録あり 1.0登録なし 0.0加入している 1.0加入していない 0.0登録あり 1.0登録なし 0.03.040.0100点価格以外の評価点の合計を50点換算標準点+加算点技術評価点/入札価格×10,000,000 (小数第4位以下切捨て)(4)過去5か年度の同種工事(自社で施工したものに限る。
)の施工実績(5)自社による施工の誓約(6)アスファルトフィニッシャの保有状況(7)タイヤローラの保有状況(8)マカダムローラの保有状況(9)モーターグレーダの保有状況(1)保有する資格※一級舗装施工管理技術者である場合は2点、二級舗装施工管理技術者である場合は1点を加算する。
(4.0×(平均点(小数第2位四捨五入)-65)/20) (小数第2位四捨五入)4 企業 の社会 貢献度算出式は次のとおりとする。
(3.0×企業の社会貢献度(下記合計点)/7) (小数第2位四捨五入)3.0~0.04.0~0.0技術評価点評価値(6)若手技術者の配置 (6.0×(平均点(小数第2位四捨五入)-65)/20) (小数第2位四捨五入)標準点(基礎点)加算点小計3 地域 精通性(1)工事場所と本店の位置関係小計(1)障がい者の雇用状況(2)次世代育成支援の取組状況(3)男女共同参画の取組状況(4)ふくやまワーク・ライフ・バランス認定の有無(7)協力雇用主登録の有無評価項目及び評価基準(特別簡易型)価格以外の評価点1 企業 の施工 能力(1)過去15か年度の同種・同規模以上の工事の施工実績(1件)(2)過去10か年度の同一工種の工事成績評定点3件の平均点6.0~0.0(3)過去3か年度における同一工種での福山市建設工事優良成績者表彰実績小計2 配置 予定技 術者の 能力(5)福山市災害応急対策協力事業者登録の有無(6)建設業労働災害防止協会への加入の有無小計合計(2)過去15か年度の同種・同規模以上の工事の主任(監理)技術者としての従事経験(1件)(3)過去10か年度の同一工種の工事成績評定点3件の平均点(4)継続教育(CPD)の取組状況(5)過去3か年度における同一工種での福山市建設工事優良成績者表彰実績別表1(備考)・過去15か年度※1(今年度は、含まない。
)に元請として完成・引渡しが完了した工事である。
2(4)※22(6)※24(6)4(7)※1「年度」とは、毎年4月1日から翌年3月31日までの1年間の期間である。
なお、今年度とは2024年度(令和6年度)のことであり、2024年(令和6年)4月1日から2025年(令和7年)3月31日までの1年間である。
4(2)・工事施工場所と同一の地域(A~F)で隣接する小学校区とは、福山市立小学校、中学校及び義務教育学校の通学区域に関する規則別表第1に定める「春日小学校区」、「幕山小学校区」及び「大谷台小学校区」である。
・工事施工場所と他地域の隣接する小学校区とは、福山市立小学校、中学校及び義務教育学校の通学区域に関する規則別表第1に定める「竹尋小学校区」である。
・過去3か年度※1(今年度は、含まない。
)に、舗装工事の元請の主任(監理)技術者として表彰された実績であり、表彰日を基準とする。
※2 配置予定技術者とは、公告本文9(10)の技術者として本工事に配置される予定の技術者のことであり、総合評価の技術資料に記載して提出した者から変更することは、原則として認めないものとする。
4(4)・ふくやまワーク・ライフ・バランス認定(経済環境局経済部産業振興課所管)とは、仕事と家庭の両立の支援など男女共同参画の推進に取り組む事業者等の認定である。
4(1)・障害者の雇用の促進等に関する法律(昭和35年法律第123号)により義務付けられている障がい者雇用率は「2.5%」である。
・建設系CPD協議会の加盟団体が行う継続教育(CPD)である。
2(5)※2・対象工事は、本市発注の工事とする。
・建設業労働災害防止協会とは、労働災害防止団体法に基づき厚生労働大臣が認可した団体である。
・協力雇用主登録とは、犯罪や非行をした人の雇用に協力するための保護観察所への登録である。
(法務省保護局)4(3)・技術者とは、建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する技術者である。
(建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第40条に規定する技士補は除くものとする。
)実務経験にあっては、経営事項審査申請時に提出する「技術職員名簿」に記載されている者とする。
・本市及び他の公共発注機関(国・都道府県など)のものを実績として認める。
・従事経験について、途中交代のものは、認めない。
2(3)※2・過去10か年度※1(今年度は、含まない。
)に完成・引渡しが完了した元請の主任(監理)技術者として従事した最終契約金額が500万円以上の舗装工事のうち、成績上位工事3件の平均点である。
ただし、途中交代のものは、認めない。
・対象工事は、本市、福山地区消防組合、広島県及び国土交通省中国地方整備局の工事とする。
・共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20%以上の場合に認める。
・過去10か年度※1(今年度は、含まない。
)において、3件に満たない場合は、残りの件数を全て65点とする。
また、添付資料で記入内容が確認できない工事についても65点として取り扱うものとする。
2(2)※2・過去15か年度※1(今年度は、含まない。
)に元請の主任(監理)技術者として従事し、完成・引渡しが完了した工事である。
・同種・同規模以上の工事とは、舗装工事であって、表層工が3,800㎡以上の工事である。
・同種・同規模の2倍以上の工事とは、上記工事の内、表層工が7,600㎡以上の工事である。
・共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20%以上の場合に認める。
・次のいずれかに該当する場合に評価する。
ア 次世代育成支援対策推進法(平成15年法律第120号)に基づく一般事業主行動計画の認定を受けている。
(厚生労働省各都道府県労働局) イ 「仕事と家庭の両立支援企業」として登録し、登録証の交付を受けている。
(広島県) ウ 就業規則に育児休業制度を規定している。
・40歳以下の技術者とは、開札日の前日において、40歳以下であり、直接的かつ恒常的な雇用関係にある技術者である。
3(1)・工事施工場所と同一の小学校区とは、福山市立小学校、中学校及び義務教育学校の通学区域に関する規則別表第1に定める「坪生小学校区」である。
・工事施工場所と同一の地域(A~F)とは、福山市条件付一般競争入札事務処理要綱別記2に定める「E地域」である。
1(3)・過去3か年度※1(今年度は、含まない。
)に、舗装工事で表彰された実績であり、表彰日を基準とする。
・対象工事は、本市発注の工事とする。
1(1)・同種・同規模以上の工事とは、舗装工事であって、表層工が3,800㎡以上の工事である。
・同種・同規模の2倍以上の工事とは、上記工事の内、表層工が7,600㎡以上の工事である。
・共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20%以上の場合に認める。
・本市(上下水道局及び市民病院を含む。
1(2)、1(3)、2(2)、2(3)及び2(5)において同じ。
)及び他の公共発注機関(国・都道府県など)のものを実績として認める。
1(2)・過去10か年度※1(今年度は、含まない。
)に完成・引渡しが完了した最終契約金額が500万円以上の舗装工事に係る工事成績評定点の成績上位工事3件の平均点である。
・対象工事は、本市、福山地区消防組合、広島県及び国土交通省中国地方整備局の工事とする。
・共同企業体の構成員としての成績は、出資比率20%以上の場合に認める。
・過去10か年度※1(今年度は、含まない。
)において、3件に満たない場合は、残りの件数を全て65点とする。
また、添付資料で記入内容が確認できない工事についても65点として取り扱うものとする。
・「長期賃貸借契約」とは、この工事の公告日前1か年以上継続してレンタル契約を締結している場合である。
なお、ファイナンスリースによる場合は、自社保有に区分する。
1(6)~(9)2(1)※2・「技術士」とは、技術士法(昭和58年法律第25号)に基づく資格であり、第二次試験のうち技術部門を建設部門又は総合技術監理部門(選択科目を建設部門に係るものとするものに限る。
)に合格した者である。
・対象工事は、本市が発注した工事とし、上記を満たす工事であれば「自社施工型」として発注した工事に限らず、施工実績として認める。
・自社による施工の誓約とは、基層工(アスファルト)及び表層工(アスファルト)を施工する際、受注者と直接的な雇用関係にある技術者及び作業員等で全て施工することを誓約することである。
・過去5か年度※1(今年度は、含まない。
)に元請として完成・引き渡しが完了した工事である。
1(5)・同種工事(自社で施工したものに限る。
)とは、舗装工事であって、基層工(アスファルト)及び表層工(アスファルト)を施工する際、受注者と直接的な雇用関係にある技術者及び作業員等で全て施工したものであり、最終契約金額が500万円以上の工事である。
1(4)・「一級国家資格者」とは、一級土木施工管理技士、一級建設機械施工管理技士又はこれらと同等以上の資格を有すると国土交通大臣が認定した者である。
・「二級国家資格者」とは、二級土木施工管理技士又は二級建設機械施工管理技士である。
・「一級技士補」とは、一級土木施工管理技術検定又は一級建設機械施工管理技術検定の第1次検定に合格した者である。
・共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20%以上の場合に認める。
別表2 総合評価の技術資料等に関する書類項目 様式 備考自己採点表 総合評価方式(特別簡易型)【自己採点表】(舗装工事)1 提出書類目録 (1) 技術資料等書類目録 (様式2-1号)(1) 同種・同規模工事の施工実績調書 (様式2-2号)他の発注機関によるものについては、施工実績が確認できる書類を添付すること。
(2) 同一工種の元請としての実績工事の成績評定点 (様式2-3号) 成績上位工事3件について記載すること。
(3) 同一工種の元請としての福山市建設工事優良成績者表彰実績調書 (様式2-4号) 表彰された実績について記載すること。
(4) 同種工事(自社で施工したものに限る。
)の施工実績調書 (様式2-5号) 自社で施工した工事について記載すること。
(5) 自社による施工の誓約書(様式2-6号)(様式2-7号)自社による施工の誓約をする場合に提出すること。
(6) アスファルトフィニッシャ等の保有状況調書 (様式2-8号)・アスファルトフィニッシャ、タイヤローラ、マカダムローラ及びモーターグレーダの保有又は賃貸借契約の内容が確認できる書類を添付すること。
(1) 同種・同規模工事の主任(監理)技術者としての施工経験調書 (様式2-9号)他の発注機関によるものについては、施工実績が確認できる書類を添付すること。
(2) 同一工種の主任(監理)技術者としての経験工事の工事成績評定点 (様式2-10号) 成績上位工事3件について記載すること。
(3) 継続教育の取組状況調書 (様式2-11号) 学習履歴が確認できる書類を添付すること。
(4) 同一工種の主任(監理)技術者としての福山市建設工事優良成績者表彰実績調書(様式2-12号) 表彰された実績について記載すること。
(5) 配置若手技術者調書 (様式2-13号) 配置する若手技術者について記載すること。
(1) 障がい者雇用申告書 (様式2-14号) 障がい者雇用状況報告書等を添付すること。
(2) 次世代育成支援等の取組状況調書 (様式2-15号)・厚生労働省各都道府県労働局長の認定通知書、広島県が交付する「仕事と家庭の両立支援企業」の登録証又は労働基準監督署に届出済みの就業規則の写し等を添付すること。
・資格を証する書類及び雇用関係を証する書類を添付すること。
・建設業労働災害防止協会へ加入していることを証するものの写しを添付すること。
2 企業の施工能力に 関する書類3 配置予定技術者の 能力に関する書類4 企業の社会貢献度 に関する書類
福山市地内当初設計2024年度春日坪生1号幹線・6-2福山市 坪生町四丁目及び坪生町六丁目道路舗装工事 実施設計書工 事 概 要当初設計工事延長 L=579.0m舗装幅員 W=6.0~10.5m不陸整正工 A=3800m2表層工 A=3800m2区画線工 L=2030m・本特記仕様書は、道路舗装工事(春日坪生1号幹線・6-2)に適用する。
・本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・令和5年8月 広島県 土木工事共通仕様書、「設計図書(別冊図面、仕様書)」、「福山市建設工事執行規則」、「福山市工事検査技術基準」・その他関連規格類「令和5年8月 広島県 土木工事共通仕様書の1-1-1-26 週休二日の対応」は本工事においては適用しない・契約締結後14日以内に設計図書に基づいて、工程表を作成し、発注者に提出すること。
工期の変更契約についても同様とする。
・受注者は、監督員と協議し、地先住民、町内会長、土木常設員に工事着手及び工事完了の報告を行うこと。
また、工事着手に先立ち地先住民及び貸借人には具体的な施工内容、方法、時期等の説明を行い、承諾を得ること。
・受注者は、工事着手の際に、あらかじめ沿線地権者に施工内容等についての説明を行い、承諾を得ること。
・地権者に官地内の境界杭等の有無を確認すること。
境界杭等がある場合は工事完了後、復旧することとし、地権者が境界杭等は無いと回答をした場合であっても、境界杭等の有無を確認しながら、施工しなければならない。
受注者は地権者と現地で立会を行い、境界杭等の有無、位置等の確認を行うこととし、事前、事後に写真記録を行い、適切に管理すること。
・受注者は、工事着手に先立ち、地権者に民地への出入の位置を確認し、歩道切り下げ箇所、民地進入路の位置や勾配について監督員と協議すること。
・受注者は、街路樹を植樹する近隣の地権者に街路樹を植樹する位置等の説明を行い、承諾を得ること。
・受注者は、受注後、設計図書に基づき現地を照査し、施工承認図を作成し監督員に提出すること。
・本工事において、現場代理人は常駐しなければならない。
なお、やむを得ない事情により上記の指定により難い場合は、監督員と受注者が協議するものとする。
・受注者は、工事開始日以降30日以内に工事着手しなければならない。
・本工事は、法定外の労災保険契約の保険料を見込んでいる。
・調査項目:埋設管位置確認・調査時期:必要があれば工事施工前に試掘を行うこと。
・移設期間:工事期間中・提出書類:受注者は、工事着手に先立ち、水道管、ガス管、その他の地下埋設物の調査を行い、施工による不測の事態に対処するため、各管理者(水道管の場合は監督員)に誓約書を提出すること。
・本工事の工期は、工事検査期間として、14日間を見込んでいる。
第1節 工事支障物件第2節 検査期間第4節 地権者への承諾第5節 施工承認図の作成第6節 現場代理人の常駐義務第7節 工事に着手すべき期日について第8節 法定外労災保険の付保について第2章 施工条件特記仕様書第1章 総則第1節 適用第2節 工程表の提出について第3節 地元への周知1 片側交互通行及び通行止め等の交通制限を行う場合は、関係官公署の許可条件を遵守し、関係機関との協議を十分に行うこと。
また、地域の地元関係者等周辺を利用する市民への周知徹底を図り、安全かつ円滑な交通を確保して事故発生の無いように努めること。
2 作業現場、作業用地内の整理整頓に留意して必要な安全施設の設置等を行い、関係者以外の立入りを禁止して危険防止に努めること。
3 本工事における交通誘導員は、交通誘導警備員Bを見込んでいる。
尚、交通誘導警備員の実施伝票は原本を提出すること。
4 本工事において交通誘導警備員の積上げ人数は、交通誘導警備員の対象となる施工量に対し作業日当たり標準作業量から必要な人数を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き、施工実績等による交通誘導員の積上げ人数の増員に対する変更は行わない。
5 受注者は、工事着手に先立ち、交通誘導警備員の配置計画(配置日数及び配置場所)を作成し、監督員と協議すること。
・本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事である。
1 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼働日及び後片付け期間の合計をいう。
なお、検査期間13 日間、年末年始6 日間(12 月29 日~1 月3 日)、夏季休暇3 日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日及び振替休日を除く3 日間とする。
)、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まない。
)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
2 真夏日とは、日最高気温が30 度以上の日をいう。
また、日最高暑さ指数(WBGT)が25 度以上の日をいう。
ただし、夜間工事の場合は、作業時間帯の最高気温又は最高暑さ指数(WBGT)を対象とする。
3 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温又は環境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
なお、本工事において、上記地上観測所及び観測地点は、「福山」とすることを標準とする。
4 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに監督員に提出すること。
5 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督員と協議するものとする。
6 積算方法は次のとおりとする。
(1)補正方法ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
ただし、現場管理費率の補正は、「積算寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「緊急工事の場合」及び本通知の補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2(2)補正値の計算結果は、パーセント表示で少数点3 位を四捨五入して2 位止めとする。
7 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、補正を行う工事から対象外とすることが出来る。
8 検査員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
第3節 交通誘導警備員第4節 熱中症対策・建設リサイクル法対象工事(請負代金額500万円以上)の場合、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」を遵守し適正に処理すること。
また、法第12条第2項に基づき、法第10条第1号から第5号までに掲げる事項について下請負人に告知する場合は、告知書の写しを監督員に提出すること。
・特定建設資材廃棄物は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)を遵守し、適正に処理しなければならない。
・特定建設資材廃棄物は、広島県(環境局)及び保健所設置政令市(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設へ搬出し再資源化しなければならない。
・再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、広島県(環境局)及び保健所設置政令市(広島市、呉市、福山市)が廃棄物処理法に基き許可した適正な施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
の受入が困難な場合は監督員と受注者が協議するものとする。
・搬出先においては、処分状況が確認できるよう、写真撮影を行うとともに、数量等が確認できるように計量伝票等を監督員に提出すること。
・令和5年8月 広島県 土木工事共通仕様書で使用を義務づけている排出ガス対策型建設機械においては、第三次基準以上の建設機械の使用に努めること。
なお、使用する排出ガス対策型建設機械について、基準値による設計変更は行わない。
・本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督員の指示を受けること。
「第20 回世界バラ会議福山大会2025」の周知と機運醸成を図るため、現場標示板等へ大会ロゴの標示について、ご協力をお願いします。
・使用するロゴは「第20 回世界バラ会議福山大会2025 ロゴ利用規程」に沿ったものとし、別紙のいずれかのデザインとする。
・「第20 回世界バラ会議福山大会2025 ロゴ利用規程」に定められた「大会ロゴ利用許諾申請書」の提出は不要とする。
・使用する大会ロゴは「大会ロゴデザインガイド」にて配色等が定められているので留意すること。
・大会ロゴの標示については任意事項とし、標示に必要な経費は工事費に計上しない。
・ロゴ標示期限は2026 年(令和8 年)3 月31 日とする。
(デザインデータについては福山市建設管理部技術検査課へお問い合せください。
)第5節 特定建設資材廃棄物(アスファルト塊、コンクリート塊等)第6節 排出ガス対策型建設機械の使用促進第3章 その他第1節 その他項目第2節 現場標示板等について 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 70 福山市 00-06.05.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 消費税率 (%) 06 舗装工事04 一般交通影響有り(2) 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 10 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 道路維持 1 式 Y1G01 レベル1 舗装工 1 式 Y1G0103 レベル2 舗装打換え工 1 式 Y1G010302 レベル3 舗装版切断【舗装版種別,舗装厚】 m Y1G01030201レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 94 m SPK23040306 00 単第0 -0001 表 舗装版破砕【舗装版種別,舗装版厚】 m2 Y1G01030202レベル4 舗装版破砕アスファルト舗装版障害無し 舗装版厚15cm以下 3,800 m2 SPK23040305 00 単第0 -0002 表 殻運搬【殻種別】 m3 Y1G01030205レベル4 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考殻運搬舗装版破砕DID区間有り 運搬距離10.5km以下(6.0km超) 190 m3 SPK23040152 00 単第0 -0003 表 殻処分【殻種別】 m3 Y1G01030206レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 アスファルト殻受入費再生工場搬入 446 t T9006 00 不陸整正【補足材有無,補足材種類・規格】【補足材整正厚】 m2 Y1A01110401レベル4 不陸整正補足材料有り RM-30補足材料平均厚さ29mm以上34mm未満 3,800 m2 SPK23040231 00 単第0 -0004 表 表層【材料種類,材料規格,舗装厚,平均幅員】 m2 Y1G01030211レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 3,800 m2 SPK23040241 00 単第0 -0005 表 区画線工 1 式 Y1G0209 レベル2 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考区画線工 1 式 Y1G020901 レベル3 溶融式区画線【施工方法区分,規格・仕様区分,厚さ】【排水性舗装用の有無】 m Y1G02090101レベル4 区画線設置(溶融式)実線_15cm 1,750 m SDT00001 00 単第0 -0006 表 区画線設置(溶融式)破線_30cm 6 m SDT00001 00 単第0 -0007 表 区画線設置(溶融式)ゼブラ_45cm 36 m SDT00001 00 単第0 -0008 表 区画線設置(溶融式)矢印・記号・文字_15cm換算 200 m SDT00001 00 単第0 -0009 表 区画線設置(溶融式)矢印・記号・文字_15cm換算 38 m SDT00001 00 単第0 -0010 表 溶融式消火栓枠 黄 15cm 1 箇所 F000000100 00 溶融式カラーリング工アスファルト舗装(密粒)石油樹脂系すべり抵抗値80(初期値)以上 64 m2 F000000200 00 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考仮設工 1 式 Y1G0126 レベル2 交通管理工 1 式 Y1G012621 レベル3 交通誘導警備員 人 Y1G01262101レベル4 交通誘導警備員B 72 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費** 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計**番号S=1:10,000 縮 尺路 線 名種 別工 種図面番号工事箇所位置図道路舗装工事福山市坪生町四丁目及び坪生町六丁目地内春日坪生1号幹線・6-2工事施工箇所(A工区)工事施工箇所(B工区)1/3福 山 市図面番号 縮 尺 図 示工 種種 別路線名工事箇所福 山 市道路舗装工事各種図面春日坪生1号幹線・6-22/3福山市坪生町四丁目及び坪生町六丁目地内実線・白・15cm 100.0+215.0+324.0+320.0+26.0 = 985.0m破線・白・30cm 5.5 = 5.5mゼブラ・白・45cm 3.0+3.0 = 6.0m記号文字・白・15cm換算 5.4+61.0+18.0+18.0+20.7 = 123.1m(平均幅員 W=6.60m)表層工 A=2200m2不陸整正工 A=2200m2区画線工 L=1160m文字・黄・15cm換算 19.0+19.0 = 38.0m舗装版切断 6.0+11.0+22.0+6.5 = 45.5m舗装版破砕 平均t=5.0cm表層(再生密粒度As20mm t=5cm)不陸整正(RM-30 平均厚さ29mm以上34mm未満)舗装幅員 W=6.00m~10.50m工事延長 L=333.0m外側線 L=324.0m(実線・白・15cm)文字「減速」 L=61.0m(白・15cm換算)文字「40」 L=19.0m(黄・15cm換算)文字「40」 L=19.0m(黄・15cm換算)停止線 L=3.0m(ゼブラ・白・45cm) 記号 L=9.0m×2=18.0m(白・15cm換算)文字「横断児童あり」 L=20.7m(白・15cm換算)記号 L=9.0m×2=18.0m(白・15cm換算)記号 L=5.4m(白・15cm換算)外側線 L=100.0m(実線・白・15cm)外側線 L=215.0m(実線・白・15cm)外側線 L=0.5m×11=5.5m(破線・白・30cm)消火栓枠停止線 L=3.0m(ゼブラ・白・45cm)中央線 L=320.0m(実線・白・15cm)外周枠 L=26.0m(実線・白・15cm)カラーリング(緑)A=21.4m2舗装版切断 L=6.5m舗装版切断 L=22.0m舗装版切断 L=6.0m舗装版切断 L=11.0m平面図S=1/1500標準横断図S=1/50工事起点工事終点区画線展開図S=1/1000【A工区】図面番号 縮 尺 図 示工 種種 別路線名工事箇所福 山 市道路舗装工事各種図面春日坪生1号幹線・6-23/3福山市坪生町四丁目及び坪生町六丁目地内(平均幅員 W=6.50m)表層工 A=1600m2不陸整正工 A=1600m2区画線工 L=867m実線・白・15cm 110.0+120.0+125.0+26.0+26.0+130.0+110.0+115.0 = 762.0mゼブラ・白・45cm 3.0+3.0+24.0 = 30.0m記号文字・白・15cm換算 18.0+20.7+18.0+20.7 = 77.4m舗装版切断 24.0+18.0+6.0 = 48.0m舗装版破砕 平均t=5.0cm表層(再生密粒度As20mm t=5cm)不陸整正(RM-30 平均厚さ29mm以上34mm未満)舗装幅員 W=6.00m~7.40m工事延長 L=246.0m舗装版切断 L=24.0m舗装版切断 L=18.0m舗装版切断 L=6.0m外側線 L=130.0m(実線・白・15cm)記号 L=9.0m×2=18.0m(白・15cm換算)文字「横断児童あり」 L=20.7m(白・15cm換算)外周枠 L=26.0m(実線・白・15cm)カラーリング
(緑)A=21.4m2外周枠 L=26.0m(実線・白・15cm)カラーリング(緑)A=21.4m2文字「横断児童あり」 L=20.7m(白・15cm換算)記号 L=9.0m×2=18.0m (白・15cm換算)中央線 L=110.0m(実線・白・15cm)外側線 L=115.0m(実線・白・15cm)停止線 L=3.0m(ゼブラ・白・45cm)外側線 L=110.0m(実線・白・15cm)中央線 L=120.0m(実線・白・15cm)外側線 L=125.0m(実線・白・15cm)停止線 L=3.0m(ゼブラ・白・45cm)横断線 L=4.0m×6=24.0m(ゼブラ・白・45cm)平面図S=1/1500区画線展開図S=1/1000【B工区】標準横断図S=1/50工事起点工事終点参 考 図 書 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0001 580.65000 6.05% 55.50% 38.45% 0.00%舗装版切断 SPK23040306 単第0 -0001 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00056 MTPT00056 4.09%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.28%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.90%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.33%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径56cm(22インチ)自走式切断機用径56cm(22インチ)TTPC00015 TTPT00015 35.21%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.19%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0002 580.65000 6.05% 55.50% 38.45% 0.00%舗装版切断 SPK23040306 単第0 -0001 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0003 176.64000 9.20% 82.23% 8.57% 0.00%舗装版破砕 SPK23040305 単第0 -0002 表 アスファルト舗装版 障害無し 舗装版厚15cm以下 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.45m3(平積0.35)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[クローラ型・排ガス対策型(第2次)]山積0.45m3(平積0.35m3)KTPC00004 KTPT00004 9.20%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 29.42%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 28.07%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 24.74%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 8.57%積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 障害無し C=1 騒音振動対策不要 D=1 舗装版厚15cm以下 F=1 積込作業有り G=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0004 3,436.80000 45.57% 37.51% 16.92% 0.00%殻運搬 SPK23040152 単第0 -0003 表 舗装版破砕 DID区間有り 運搬距離10.5km以下(6.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 45.57%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 37.51%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 16.92%積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=3 機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下) C=2 DID区間有り D=42 運搬距離10.5km以下(6.0km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0005 166.21000 17.19% 47.74% 35.07% 0.00%不陸整正 SPK23040231 単第0 -0004 表 補足材料有り RM-30 補足材料平均厚さ29mm以上34mm未満 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2ブレード幅3.1m土工用・排2ブレード幅3.1mMTPC00134 MTPT00134 8.38%ロードローラ ロードローラマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mMTPC00135 MTPT00135 6.64%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 2.17%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 30.18%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 9.27%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 6.70%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 1.59%再生粒度調整砕石 再生クラッシャーラン30~0mm RC-40TTPC00010 TTPT00008 28.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 6.19% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0006 166.21000 17.19% 47.74% 35.07% 0.00%不陸整正 SPK23040231 単第0 -0004 表 補足材料有り RM-30 補足材料平均厚さ29mm以上34mm未満 1 m2 積算単価 積算単価 EP001 A=2 補足材料有り B=9 補足材料平均厚さ29mm以上34mm未満 C=5 RM-30 E=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0007 1,536.20000 1.63% 10.57% 87.80% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0005 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060 KTPT00060 1.04%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.16%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.16%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 3.78%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.17%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 2.12%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.74%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0008 1,536.20000 1.63% 10.57% 87.80% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0005 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038 TTPT00284 79.45%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 7.66%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.58%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=4 平均幅員3.0m超 B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -
(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0006 表 実線_15cm 1000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】実線_15cm時間的制約なし 1,000.000 m トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 598.500 kg ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 26.250 kg プライマートラフィックペイント接着用 26.250 kg 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 46.200 L 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=1 実線_15cm D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=1 - J=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010区画線設置
(溶融式) SDT00001 単第0 -0006 表 実線_15cm 1000 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0007 表 破線_30cm 1000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】破線_30cm時間的制約なし 1,000.000 m トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 1,186.500 kg ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 52.500 kg プライマートラフィックペイント接着用 52.500 kg 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 84.000 L 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=7 破線_30cm D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=1 - J=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0012区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0007 表 破線_30cm 1000 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0013区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0008 表 ゼブラ_45cm 1000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】ゼブラ_45cm時間的制約なし 1,000.000 m トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 1,785.000 kg ガラスビーズ
(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 78.750 kg プライマートラフィックペイント接着用 78.750 kg 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 102.900 L 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=12 ゼブラ_45cm D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=1 - J=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0008 表 ゼブラ_45cm 1000 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0009 表 矢印・記号・文字_15cm換算 1000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】矢印・記号・文字_15cm換算時間的制約なし 1,000.000 m トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 598.500 kg ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 26.250 kg プライマートラフィックペイント接着用 26.250 kg 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 115.500 L 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=13 矢印・記号・文字_15cm換算 D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=1 - J=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0009 表 矢印・記号・文字_15cm換算 1000 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0010 表 矢印・記号・文字_15cm換算 1000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】矢印・記号・文字_15cm換算時間的制約なし 1,000.000 m 路面標示用塗料(JISK5665_3種1号)溶融,鉛・クロムフリーガラスビーズ含有量15~18%_黄 598.500 kg ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 26.250 kg プライマートラフィックペイント接着用 26.250 kg 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 115.500 L 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=2 黄色 C=13 矢印・記号・文字_15cm換算 D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=1 - J=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0010 表 矢印・記号・文字_15cm換算 1000 m レベル1 レベル2 レベル3 レベル4 レベル5 計 上工種 種別 細別 規格 単位 A工区 B工区 計 数 量 摘 要m 333.0 246.0 579.0道路維持舗装工舗装打換え工舗装版切断アスファルト舗装版厚15cm以下 m 45.5 48.0 93.5 94 図面(2/3,3/3)舗装版破砕アスファルト舗装版破砕 m2 2197.8 1599.0 3796.8 3800図面
(2/3,3/3)工事延長×平均幅員殻運搬アスファルト殻運搬 m3 109.9 80.0 189.9 190 舗装版破砕面積×0.05m殻処分アスファルト殻受入費 t 258.3 188.0 446.3 446 殻運搬体積×2.35不陸整正不陸整正,補足材料平均厚さ29mm以上34mm未満 m2 2197.8 1599.0 3796.8 3800図面(2/3,3/3)工事延長×平均幅員表層(車道・路肩部)表層(車道・路肩部)平均t=50mm m2 2197.8 1599.0 3796.8 3800 〃区画線工区画線工溶融式区画線実線・白・15cm m 985.0 762.0 1747.0 1750 図面(2/3,3/3)破線・白・30cm m 5.5 - 5.5 6 〃ゼブラ・白・45cm m 6.0 30.0 36.0 36 〃記号文字・白・15cm換算 m 123.1 77.4 200.5 200 〃文字・黄・15cm換算 m 38.0 - 38.0 38 〃消火栓枠・黄・15cm 箇所 1 - 1 1 〃溶融式カラーリング・緑 m2 21.4 42.8 64.2 64 〃道路舗装工事(春日坪生1号幹線・6-2)本 工 事 総 括 表計 算 数 量
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