令和6年度 設計図書等印刷製本等 下半期(10月~3月) 印刷(単価契約)
期限情報:
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発注機関
地域
大阪府
公開日
2024年06月18日
提出期限
未指定
案件概要
令和6年度 設計図書等印刷製本等 下半期(10月~3月)
印刷(単価契約)
事後審査型制限付一般競争入札を執行するので、次のとおり公告する。
大阪市水道局長 谷川 友彦入札場所入札書記載額から入札日まで質問締切日時所定の様式を使用することにより作成し、無記名(社名が本市にわからないよう)で、電子メール(必ず開封済みを要求すること)にて下記アドレスまで送信すること。
suido-kouji-kaitou@suido.city.osaka.jp落札者の決定方法令 和 6 年 7 月 8 日大阪市住之江区南港北2-1-10 ATCビルITM棟9階水道局総務部管財課入札室令和6年度 設計図書等印刷製本等 下半期(10月~3月) 印刷(単価契約)数量・契約期間・納入場所配布方法設計書・仕様書入札書(水道局ホームページに掲載されている所定の様式を使用すること)令 和 6 年 6 月 18 日仕様書等に対する質問・回答回答日質問方法水道局ホームページ「水道局入札契約のお知らせ」に掲載する。
ただし、質問がない場合は掲載しない。
https://www.city.osaka.lg.jp/suido/page/0000026189.html回答方法配布開始日水道局物品供給等入札案件の公告(公募)文その他添付資料欄に掲載令 和 6 年 7 月 1 日 17時00分入札日時(即時開札します)入札書類入札書には明細書の金額欄の総合計を記載すること。
※明細書の金額単価欄及び金額欄もすべて記載し、入札書と割印のうえ提出すること。
(金額欄の金額に1円未満の端数が生じるときは、その金額を切り捨てること。
)事後審査型制限付一般競争入札入札参加資格・令和4・5・6年度本市入札参加有資格者名簿に物品種目「10:青写真」で登録していること令 和 6 年 7 月 12 日 13時30分予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって入札を行った者を落札候補者とし、次順位以降の審査順位を確定したうえで、落札の決定は保留する。
落札候補者の品目ごとの申込単価のうち、予定単価を上回っている品目がある場合は、当該業者と価格交渉を行い、落札者を決定する。
ただし、価格交渉が合意に至らない場合は、次順位者を落札候補者とし、以下同様の手順とする。
令和6年6月18日入札方式仕様書のとおり案件名称とするが、延期する場合がある。
要。
ただし、大阪市水道局契約規程(昭和42年大阪市水道事業管理規程第7号)第34条第1項の各号のいずれかの規定に該当するときは、契約保証金の納付を免除する。
落札決定(予定)日前払金06-6616-5462大阪市住之江区南港北2-1-10 ATCビルITM棟9階入札担当水道局総務部管財課(契約) 電 話令 和 6 年 7 月 16 日大阪市住之江区南港北2-1-10 ATCビルITM棟9階無06-6616-5464契約保証金その他・開札の結果、落札候補者がいないときは、再度の入札を1回に限り行う。
再度入札は初度入札の開札後にすぐ行うため、入札書の作成に必要な使用印等を持参しておくこと。
・代理人に入札を行わせる場合は、代理権を証する書面(委任状)を提出すること。
委任状の様式は、特に定めはないが、次に掲げる事項が記載されており、かつ、委任者印(使用印鑑届に押印している印鑑(使用印)に限る。
)及び受任者印(当該入札で使用する印鑑)が押印されていること。
ア 委任者の所在地及び商号(法人の場合)又は住所及び氏名(個人の場合)イ 受任者(代理人)の氏名ウ 委任事項(入札に関する一切の権限を委任する旨の内容が記載されていること)・落札者又は契約の相手方に決定された時は、遅滞なく、水道局総務部管財課に大阪市契約関係暴力団排除措置要綱に基づく誓約書を提出すること。
誓約書を提出しない場合は、その者に係る入札は無効とする。
また、当該誓約書を提出しなかった落札者又は契約の相手方は、大阪市競争入札参加停止措置要綱に基づき停止措置を行う。
契約担当水道局総務部管財課(契約) 電 話 06-6616-5462大阪市住之江区南港北2-1-10 ATCビルITM棟9階事業担当水道局総務部管財課(検収・用品) 電 話
設計図書等印刷製本等仕様書 1 件名 令和6年度 設計図書等印刷製本等 下半期(10月~3月) 印刷(単価契約) 2 納入場所 大阪市水道局総務部管財課 ほか3か所(別紙1「納入場所明細書」のとおり) ※ ただし、当局の都合により発注及び納入場所を変更・追加・減少する場合がある。
その際には指示に従うこと。
3 納入期間 令和6年10月1日から令和7年3月31日まで ※ただし、当局からの発注依頼は令和7年3月26日までとする。
4 予定数量 別紙2「令和6年度 下半期 予定数量表」のとおり 予定数量については、必ず発注する数量であることを確約するものではなく、過不足の保証も行わない。
また、発注時期が偏ることがある。
5 受注 ・当局各職員が送信するメールより、別紙3「発注依頼書」のデータを受け取る。
・当局の営業日(土曜日及び日曜日、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日、12月29日から翌年1月3日を除く日をいう。
以下同じ。
)ごとに、前営業日の13時(※1)から当日13時(※1)までの間にメール受信した発注依頼書データを集計する。
ただし、納入期間初日の集計は令和6年10月1日(火)午前0時から13時(※1)までとする。
・集計した発注書番号を水道局総務部管財課宛に当日14時(※2)までにメールで報告する。
・集計した発注依頼分については、当日17時(※3)までに当局各職員から別紙3「発注依頼書」の原稿を引き取る。
データファイル(Excel等)は、当局各職員が送信するメールより受け取る。
※1~※3の時間指定等については、不都合があれば契約締結後に双方協議のうえ、決定する。
6 納品 ・納品は原則として、発注日の翌営業日を1日目と起算して3営業日目までに指定納品場所に納品し、必ず当局職員の納品確認を受けること。
(月曜日13時までに受注した場合、納品及び納品確認期限は木曜日となる。
)・PDF化の製品は、CD-R又は電子メールにて納品すること。
・納品の際には、納品書(任意様式)を提出すること。
7 製本、電子複写の製品について (1) モノクロコピー(電子複写)甲について ① 紙質は、上質紙とする。
② 原稿の紙質の如何を問わず、同一価格とする。
(2) モノクロコピー(電子複写)乙について ① 折り方は当局職員の指示に従うこと。
② 紙質は、上質紙とする。
③ 料金単価は、原稿を複写し当局に納品する際の納品物の折りたたみ、綴じ手間及び袋入れ手間等を含む複写をいう。
④ 原稿の紙質の如何を問わず、同一価格とする。
(3) カラーコピー(電子複写)乙について ① 折り方は当局職員の指示に従うこと。
② 紙質は、上質紙とする。
③ 料金単価は、原稿を複写し当局に納品する際の納品物の折りたたみ、綴じ手間及び袋入れ手間等を含む複写をいう。
④ 原稿の紙質の如何を問わず、同一価格とする。
(4) 二つ折糊付け製本について ① 当局における二つ折り製本は、次のとおりとする。
・【基本工賃】1冊あたりの単価(表紙、背表紙、裏表紙、綴じ、裁断) ・【加工賃】1枚あたりの単価(二つ折り、糊付け) ※製本における電子複写価格は、上記(1)「モノクロコピー(電子複写)甲」を適用する。
② 表紙・背表紙・裏表紙の材料は、ダイヤボード、ケント紙、特厚口、最厚口の色上質紙または同等品以上の材料を使用すること。
いずれの場合も当局職員の指示に従うこと。
③ 表紙・背表紙・裏表紙の色は、当局職員の指示に従うこと。
④ 表紙・背表紙を印刷する場合は、当局職員の指示に従うこと。
⑤ 表紙・背表紙の文字の印刷方法は問わない。
⑥ 背表紙は表紙・裏表紙の材料またはクロス巻き(化粧断ち含む)を使用すること。
いずれの場合も当局職員の指示に従うこと。
(5) 折無し製本 ① 基本工賃は、1冊あたりの単価とする。
(表紙、背表紙、裏表紙、綴じ、裁断) ② 製本における電子複写価格は、「モノクロコピー(電子複写)甲」を適用する。
③ 表紙・背表紙・裏表紙の材料は、ダイヤボード、ケント紙、特厚口、最厚口の色上質紙または 同等品以上の材料を使用すること。
いずれの場合も当局職員の指示に従うこと。
④ 表紙・背表紙・裏表紙の色は、当局職員の指示に従うこと。
⑤ 表紙印刷する場合は、当局職員の指示に従うこと。
⑥ 表紙の文字の印刷方法は問わない。
⑦ 背表紙はクロス巻き(化粧断ち含む)を使用すること。
(6) ブック製本からコピー(電子複写)(モノクロ) ①原稿が製本になったものの複写をいう。
②料金単価は、原稿を複写し当局に納品する際の納品物の折りたたみ、綴じ手間等を含む複写をいう。
③紙質は、上質紙とする。
(7) ブック製本からコピー(電子複写)(カラー) ①原稿が製本になったものの複写をいう。
②料金単価は、原稿を複写し当局に納品する際の納品物の折りたたみ、綴じ手間等を含む複写をいう。
③紙質は、上質紙とする。
8 PDF化等の製品について (1) 設計図書等(製本されていないものとする)のPDF化に関して適用するものである。
① 設計図書等とは、「取扱条件(電子化設計図書取扱条件)」、「設計書(請負工事費明細書・特記仕様書・施行箇所図等含む)」、「設計図面(目録、参考図等含む)」及びデータファイル(Excel等)をいう。
② スキャニング(白黒)により電子化し、PDFファイル形式として保存する。
③ 取扱条件は1枚を1ファイル(PDF)、設計書は1式を1ファイル(PDF)、設計図面は原則1式を1ファイル(PDF)とするがファイルサイズが大きくなる場合は分割すること。
(「(4)ファイル名 」「(5)ファイル構成」参照) ④ データファイル(Excel等)はPDF化せず、ファイル形式及びファイル名称を変更しないものとする。
⑤ 詳細については、当局職員の指示に従うこと。
(2) 納品形態・方法① CD-Rで納品を指示した場合、前項により電子化されたファイルを 1 枚のCD-R(論理フォーマット:ISO9660(レベル2))に格納すること。
・CD-R納品におけるPDF化価格は、「PDF化 モノクロ」を適用する。
・当局職員がメールで送付したデータファイル(Excel等)も元データから変更せずCD-Rに格納する。
② 電子メールで納品を指示した場合、メールアドレスについては、発注時に当局職員が指示する。
(3) セキュリティ及びプロパティの設定(【参考資料1】のとおり)設計図書等をPDF化する際に、各PDFファイルに次のとおりセキュリティ及びプロパティを設定すること。
【セキュリティ設定】項目 設定内容セキュリティ方法(M) パスワードによるセキュリティ文書に関する制限の概要 印刷:許可文書の変更:許可しない文書アセンブリ:許可しない内容のコピーと抽出:許可しないアクセシビリティのための内容の抽出:許可注釈:許可しないフォームフィールドの入力:許可しない署名:許可しないテンプレートページの作成:許可しない互換性のある形式(B) Acrobat5.0及びそれ以降暗号化する文書コンポーネントを選択文書の全てのコンテンツを暗号化(A)権限 権限パスワード(P):担当職員の指定する英数字印刷を許可(N):高解像度変更を許可(W):許可しない【プロパティの設定】(4) ファイル名ファイル名、拡張子は、半角英数大文字で次のとおりとすること。
設計図書等 ファイル名称取扱条件 TERMS.PDF設計書(請負工事費明細書・特記仕様書・施行箇所図等含む)24W000000000000SPECIF.PDF項目 設定内容タイトル(T) ファイル名を記入作成者(A) 「大阪市水道局」と記入。
サブタイトル(S) 工事名称を記入。
キーワード(K) 設定なし年度/局記号 西暦/水道(W) 整理番号(-は省略) プラス管理番号(別途指示) 半角数字4~12文字 半角大文字 「SPECIF」:固定 設計図面(目録、参考図等含む)24W000000000000DRAWINnn.PDF※1ファイル20MBを超える場合はファイルを分割する。
また、1案件につき分割が必要となる場合は担当者と協議のうえ分割を行うこと。
番号 ※ 品名1 モノクロコピー(電子複写) 甲 454 枚2 モノクロコピー(電子複写) 甲 5,946 枚3 モノクロコピー(電子複写) 甲 66,169 枚4 モノクロコピー(電子複写) 甲 1,412 枚5 モノクロコピー(電子複写) 甲 10 枚6 モノクロコピー(電子複写) 甲 19 枚7 モノクロコピー(電子複写) 乙 4,310 枚8 モノクロコピー(電子複写) 乙 4,005 枚9 モノクロコピー(電子複写) 乙 5,970 枚10 モノクロコピー(電子複写) 乙 20 枚11 モノクロコピー(電子複写) 乙 80 枚12 カラーコピー(電子複写) 乙 207 枚13 カラーコピー(電子複写) 乙 4 枚14 カラーコピー(電子複写) 乙 5 枚15 カラーコピー(電子複写) 乙 40 枚16 カラーコピー(電子複写) 乙 1 枚17 二つ折糊付け製本 A3基本工賃(表紙印刷なし) 10 冊18 二つ折糊付け製本 A3加工賃 6,370 枚19 二つ折糊付け製本 A2基本工賃(表紙印刷なし) 2 冊20 二つ折糊付け製本A2基本工賃(表紙印刷あり、表紙文字5行まで・背文字あり)2 冊21 二つ折糊付け製本A2基本工賃(表紙印刷あり、表紙文字7行・背文字あり)869 冊22 二つ折糊付け製本 A2加工賃 59,557 枚23 二つ折糊付け製本 A1基本工賃(表紙印刷なし) 90 冊24 二つ折糊付け製本 A1加工賃 1,462 枚25 折無し製本 40 冊26 ブック製本からコピー(電子複写)(モノクロ) 4 枚27 ブック製本からコピー(電子複写)(カラー) 4 枚28 PDF化 1,003 枚29 PDF化 15 枚30 PDF化 10 枚31 PDF化 3,135 枚32 PDF化 78 枚※品名中の「甲」は「折なし」、「乙」は「折あり」と読み替える。
161,303別紙2令和6年度 下半期 予定数量表仕上がり寸法A4仕上がり寸法A3仕上がり寸法 A2A4A3PDF化 モノクロ A1PDF化 モノクロ A2PDF化 モノクロ A3PDF化 モノクロ A4CD-R焼付 文字書込み(データファイル(Excel等)の格納を含む)A4A3A0A1(A0からの縮小を含む)A2(A1以上からの縮小を含む)A3A4A2基本工賃(表紙印刷あり、表紙文字7行まで・背文字なし・クロス巻きあり)A3A4予定数量A2以上からA3以下への縮小A0A1(A0からの縮小を含む)A2(A1以上からの縮小を含む)形状・寸法A2以上からA3以下への縮小A0A1(A0からの縮小を含む)大阪市水道局①受注者用折無し製本別紙3発注依頼書担当係長印 発注者印令和6年度下半期 設計図書等印刷製本等発注日 令和 年 課発注書番号担当者 TEL月 日発注所管部枚 0 0代金モノクロコピー(電子複写)甲(折なし)A4 枚 0 0A3項 目 単価 単位原図枚数作成部数 合計枚数0A1(A0からの縮小を含む) 枚 0 0A2(A1以上からの縮小を含む) 枚 00A2以上からA3以下への縮小 枚 0 0A0 枚 0モノクロコピー(電子複写)乙(折あり)A4 枚 0 0A3 枚 0 0A1(A0からの縮小を含む) 枚 0 0 0A2以上からA3以下への縮小 枚 0 0A0 枚 0カラーコピー(電子複写)乙(折あり)A4 枚A2(A1以上からの縮小を含む) 枚0 0A3 枚 0 00 0A1(A0からの縮小を含む) 枚 0 0 0 A0 枚 0二つ折糊付け製本仕上がり寸法A4A3基本工賃(表紙印刷なし) 冊仕上がり寸法A3A2基本工賃(表紙印刷なし) 冊0 0A3加工賃 枚 0 0A2基本工賃(表紙印刷あり 表紙文字5行まで 背文字あり)冊0 00 0枚 0 0 0A2加工賃 枚 0 0A2基本工賃(表紙印刷あり 表紙文字7行まで 背文字あり)冊 0仕上がり寸法 A2A1基本工賃(表紙印刷なし) 冊 0 0A1加工賃0 0A4 枚 0 0A2基本工賃(表紙印刷あり 表紙文字7行まで背文字なし クロス巻きあり)冊 枚 0 0 A3PDF化PDF化 モノクロ A1 枚PDF化 モノクロ A3 枚0 0PDF化 モノクロ A2 枚 0 0納品形態・方法CD-R文字書込み(データファイル(Excel等)の格納を含む)枚0 0PDF化 モノクロ A4 枚 0 0ブック製本からコピー(電子複写)(モノクロ)ブック製本からコピー(電子複写)(カラー)受注者名備考欄 合 計 ¥0会 計 支出科目0 0電子メールメールアドレスグリーン配送に係る特記仕様書1 本契約に基づき物品等を大阪市に納入する際には、車種規制非適合車以外の自動車である、大阪市グリーン配送適合車(以下「グリーン配送適合車」という。
)を使用しなければならない。
なお、物品配送業務を他人に委託するときは、受託人の使用する自動車についてグリーン配送適合車の使用を求めること。
2 本契約締結後速やかに、本市が別途定める様式により、物品配送業務に使用する自動車がグリーン配送適合車である旨の届出を環境局環境管理部環境規制課あて行うこと。
ただし、既に本市に届出済みの自動車を使用する場合又は次の各号に定める自動車を使用する場合はこの限りではない。
(1) 大阪府グリーン配送実施要綱に基づく大阪府グリーン配送適合車(2) 神戸市グリーン配送ガイドラインに基づく神戸市グリーン配送適合車3 本市に届出済みのグリーン配送適合車に、グリーン配送適合ステッカーを貼付すること。
4 物品等を納入した際に、本市職員が確認のため「グリーン配送適合車届出済証」等の提示を求めた場合には、協力すること。
大阪市グリーン配送に関する問合せ大阪市環境局環境管理部環境規制課自動車排ガス対策グループ電 話:06-6615-7965注 「車種規制非適合車」とは「自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法(自動車NOx・PM法)」に定める窒素酸化物排出基準又は粒子状物質排出基準に適合しない自動車である。
公正な職務の執行の確保に関する特記仕様書 (条例の遵守) 第1条 大阪市水道局(以下「発注者」という。
)と本契約を締結した者(以下「受注者」という。
)及び受注者の役職員は、本契約の履行に際しては、「職員等の公正な職務の執行の確保に関する条例」(平成18年大阪市条例第16号)(以下「条例」という。
)第5条に規定する責務を果たさなければならない。
(公益通報等の報告) 第2条 受注者は、本契約について、条例第2条第1項に規定する公益通報を受けたときは、速やかに、公益通報の内容を発注者(水道局総務部総務課(法務監査)連絡先:06(6616)5403)へ報告しなければならない。
2 受注者は、公益通報をした者又は公益通報に係る通報対象事実に係る調査に協力した者から、条例第12条第1項に規定する申出を受けたときは、直ちに、当該申出の内容を発注者(水道局総務部総務課(法務監査)連絡先:06(6616)5403)へ報告しなければならない。
(違法又は不適正な要求の報告) 第3条 受注者は、本契約について、発注者の職員から違法又は不適正な要求を受けたときは、その内容を記録し、直ちに発注者(水道局総務部総務課(法務監査)連絡先:06(6616)5403)に報告しなければならない。
(調査の協力) 第4条 受注者及び受注者の役職員は、発注者又は大阪市公正職務審査委員会が条例に基づき行なう調査に協力しなければならない。
(公益通報に係る情報の取扱い) 第5条 受注者の役職員又は受注者の役職員であった者は、正当な理由なく公益通報にかかる事務の処理に関して知り得た秘密を漏らしてはならない。
(発注者の解除権) 第6条 発注者は、受注者が、条例の規定に基づく調査に正当な理由なく協力しないとき又は条例の規定に基づく勧告に正当な理由なく従わないときは、本契約を解除することができる。
【元請負人(契約相手方)用】 年 月 日大阪市水道局長 誓 約 書 私は、大阪市が大阪市暴力団排除条例に基づき、公共工事その他の市の事務事業により暴力団を利することとならないように、暴力団員及び暴力団密接関係者を入札、契約等から排除していることを承知したうえで、次に掲げる事項を誓約します。
1 私は、次の公共工事等を受注するに際して、大阪市暴力団排除条例第2条第2号又は大阪市暴力団排除条例施行規則第3条各号に掲げる者のいずれにも該当しません。
案件名称:2 私は、大阪市暴力団排除条例第2条第2号又は大阪市暴力団排除条例施行規則第3条各号に掲げる者の該当の有無を確認するため、大阪市から役員の氏名その他必要な事項の報告を求められたときは、速やかに書面等(役員名簿等)により提出します。
3 私は、本誓約書その他の提出した書面等が、大阪市から大阪府警察本部に提供されることに同意します。
4 私が大阪市暴力団排除条例第2条第2号又は大阪市暴力団排除条例施行規則第3条各号に掲げる者に該当する事業者であると大阪市が大阪府警察本部から通報を受け、又は大阪市の調査により判明した場合には、大阪市が大阪市暴力団排除条例及び大阪市契約関係暴力団排除措置要綱に基づき、大阪市ホームページ等において、その旨を公表することに同意します。
5 私が大阪市暴力団排除条例第7条第1号に規定する下請負人を使用する場合は、これら下請負人から誓約書を徴し、当該誓約書を大阪市に提出します。
6 私が使用する大阪市暴力団排除条例第7条第2号に規定する者について、大阪市からこれらの者の誓約書の提出を求められたときは、当該誓約書を徴収し、大阪市に提出します。
7 私が使用する大阪市暴力団排除条例第7条各号に規定する下請負人等が、大阪市暴力団排除条例第2条第2号又は大阪市暴力団排除条例施行規則第3条各号に該当する事業者であると大阪市が大阪府警察本部から通報を受け、又は大阪市の調査により判明し、大阪市から下請契約等の解除又は二次以降の下請負にかかる契約等の解除の指導を受けた場合は、当該指導に従います。
所 在 地フリガナ商号又は名称フリガナ代表者の氏名生年月日 年 月 日生 受任者名㊞(参 考)○大阪市暴力団排除条例(抜粋)○大阪市暴力団排除条例施行規則(抜粋)(公共工事等及び売払い等からの暴力団の排除に関する措置)第8条 市長は、前条の趣旨を踏まえ、次に掲げる措置を講ずるものとする。
(1) 暴力団員又は暴力団密接関係者に該当すると認められる者に対し、公共工事等及び売払い等に係る入札に参加するために必要な資格を与えないこと (2) 入札の参加者の資格を有する者(以下「有資格者」という。
)が暴力団員又は暴力団密接関係者に該当すると認められた場合には、当該有資格者を公共工事等及び売払い等に係る入札に参加させないこと (3) 有資格者が暴力団員又は暴力団密接関係者に該当すると認められた場合には、必要に応じ、その旨を公表すること (4) 公共工事等に係る入札の参加者の資格の登録を正当な理由がなく取り下げ、かつ、当該登録を取り下げた日から1年を経過しない者であって、暴力団員又は暴力団密接関係者に該当すると認められるものに対する前号に掲げる措置に準ずる措置 (5) 暴力団員又は暴力団密接関係者に該当すると認められる者を契約の相手方としないこと (6) 公共工事等及び売払い等の契約相手方が暴力団員又は暴力団密接関係者に該当すると認められた場合には、当該公共工事等及び売払い等の契約を解除すること (7) 公共工事等の下請負人等が暴力団員又は暴力団密接関係者に該当すると認められた場合には、契約相手方に対して、当該下請負人等との契約の解除を求め、契約相手方が当該下請負人等との契約の解除の求めを拒否した場合には、契約相手方との当該公共工事等の契約を解除すること (8) 前各号に掲げるもののほか、公共工事等及び売払い等からの暴力団の排除を図るために必要な措置 2 市長は、前項各号(第3号を除く。
)に掲げる措置を講ずるために必要があると認めるときは、契約相手方及び下請負人等に対し、これらの者が暴力団員又は暴力団密接関係者でない旨の誓約書の提出及び必要な事項の報告等を求めることができる。
3 市長は、前項の誓約書を提出した者が暴力団員又は暴力団密接関係者に該当すると認めるときは、その旨を公表することができる。
(暴力団密接関係者) 第3条 条例第2条第3号の市規則で定める者は、次のいずれかに該当する者とする。
(1) 自己若しくは第三者の利益を図り又は第三者に損害を加える目的で、暴力団又は暴力団員を利用した者 (2) 暴力団の威力を利用する目的で、又は暴力団の威力を利用したことに関し、暴力団又は暴力団員に対し、金品その 他の財産上の利益又は役務の供与(次号において「利益の供与」という。
)をした者 (3) 前号に定めるもののほか、暴力団又は暴力団員に対し、暴力団の活動を助長し、又は暴力団の運営に資することと なる相当の対償のない利益の供与をした者 (4) 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有する者 (5) 事業者で、次に掲げる者(アに掲げる者については、当該事業者が法人である場合に限る。
)のうちに暴力団員又は 第1号から前号までのいずれかに該当する者のあるもの ア 事業者の役員(業務を執行する社員、取締役、執行役又はこれらに準ずる者をいい、相談役、顧問その他のいかな る名称を有する者であるかを問わず、当該事業者に対し業務を執行する社員、取締役、執行役又はこれらに準ずる者 と同等以上の支配力を有するものと認められる者を含む。
) イ 支配人、本店長、支店長、営業所長、事務所長その他いかなる名称を有する者であるかを問わず、営業所、事務所 その他の組織(以下「営業所等」という。
)の業務を統括する者 ウ 営業所等において、部長、課長、支店次長、副支店長、副所長その他いかなる名称を有する者であるかを問わず、 それらと同等以上の職にあるものであって、事業の利益に重大な影響を及ぼす業務について、一切の裁判外の行為を する権限を有し、又は当該営業所等の業務を統括する者の権限を代行し得る地位にある者 エ 事実上事業者の経営に参加していると認められる者 (6) 前各号のいずれかに該当する者であることを知りながら、これを相手方として、公共工事等に係る下請契約、資材 又は原材料の購入契約その他の契約を締結した事業者 【元請負人(契約相手方)用】(記載例) 年 月 日大阪市契約担当者 様 誓 約 書 私は、大阪市が大阪市暴力団排除条例に基づき、公共工事その他の市の事務事業により暴力団を利することとならないように、暴力団員及び暴力団密接関係者を入札、契約等から排除していることを承知したうえで、次に掲げる事項を誓約します。
1 私は、次の公共工事等を受注するに際して、大阪市暴力団排除条例第2条第2号又は大阪市暴力団排除条例施行規則第3条各号に掲げる者のいずれにも該当しません。
案件名称:2 私は、大阪市暴力団排除条例第2条第2号又は大阪市暴力団排除条例施行規則第3条各号に掲げる者の該当の有無を確認するため、大阪市から役員の氏名その他必要な事項の報告を求められたときは、速やかに書面等(役員名簿等)により提出します。
3 私は、本誓約書その他の提出した書面等が、大阪市から大阪府警察本部に提供されることに同意します。
4 私が大阪市暴力団排除条例第2条第2号又は大阪市暴力団排除条例施行規則第3条各号に掲げる者に該当する事業者であると大阪市が大阪府警察本部から通報を受け、又は大阪市の調査により判明した場合には、大阪市が大阪市暴力団排除条例及び大阪市契約関係暴力団排除措置要綱に基づき、大阪市ホームページ等において、その旨を公表することに同意します。
5 私が大阪市暴力団排除条例第7条第1号に規定する下請負人を使用する場合は、これら下請負人から誓約書を徴し、当該誓約書を大阪市に提出します。
6 私が使用する大阪市暴力団排除条例第7条第2号に規定する者について、大阪市からこれらの者の誓約書の提出を求められたときは、当該誓約書を徴収し、大阪市に提出します。
7 私が使用する大阪市暴力団排除条例第7条各号に規定する下請負人等が、大阪市暴力団排除条例第2条第2号又は大阪市暴力団排除条例施行規則第3条各号に該当する事業者であると大阪市が大阪府警察本部から通報を受け、又は大阪市の調査により判明し、大阪市から下請契約等の解除又は二次以降の下請負にかかる契約等の解除の指導を受けた場合は、当該指導に従います。
所 在 地フリガナ商号又は名称フリガナ代表者の氏名生年月日 年 月 日生 受任者名本市に届けている使用印を押印してください。
受任者がいる場合は、受任者名を記入してください。
代表者の生年月日を記入してください。
支店登録の場合は支店の所在地を記入してください。
支店登録の場合は支店名称を記入してください。
㊞
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