前田利家陣跡現況地形測量業務委託の一般競争入札を行います

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business 発注機関
location_on 地域
佐賀県
calendar_today 公開日
2024年06月27日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
前田利家陣跡現況地形測量業務委託の一般競争入札を行います 公 告次のとおり条件付一般競争入札(事前審査型)を行います。 令和6年 6月 25日収支等命令者佐賀県立名護屋城博物館 統括副館長 松本 孝1 競争入札に付する事項(1)委託業務名 前田利家陣跡現況地形測量業務委託(2)委託業務の仕様等 委託業務仕様書による(3)履行期間 契約締結の日から令和6年10月31日まで(4)履行場所 受託者の事業所、前田利家陣跡2 入札参加資格に関する事項入札に参加できる者は、次に掲げる要件の全てを満たす者であること。 なお、資格要件確認のため、佐賀県警察本部に照会する場合がある。 (1) 佐賀県建設工事等入札参加資格の審査等に関する規則(昭和28年佐賀県規則第21号)第2条第2項の規定により、佐賀県入札参加資格の決定を受け、「令和5・6年度佐賀県建設工事施行能力等級表(建設関連業)」(令和6年6月1日現在)の「測量一般」且つ「その他の業種(文化財調査・文化財関連)に該当し、佐賀県内に本店・支店・営業所のいずれかが登載されている者。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する者でないこと。 (3) 「佐賀県建設工事等請負・委託契約に係る指名停止等の措置要領」による指名停止を、本業務の入札参加資格確認申請書提出期限日から開札の日までの間受けていない者であること。 (4) 本業務の入札参加資格確認申請書提出期限日の6か月前から開札の日までの間、金融機関等において不渡り手形等を出していない者であること。 (5) 本業務の開札の日までに、会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき更生手続開始又は民事再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 ただし、更生計画の認可が決定された者又は再生計画の認可の決定が確定した者で、審査規則第2条第1項に規定する入札参加資格審査申請書を再度提出し、再度、公告に掲載している審査規則による入札参加資格の決定を受けている者を除く。 (6) 自己又は自社の役員等が、次の各号のいずれにも該当する者でないこと、及び次のイからキに掲げる者が、その経営に実質的に関与していないこと。 ア 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。 以下同じ。 )イ 暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。 以下同じ。 )ウ 暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者エ 自己、自社若しくは第三者の不正な利益を図る目的又は第三者に損害を与える目的をもって暴力団又は暴力団員を利用している者オ 暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与する等直接的又は積極的に暴力団の維持運営に協力し、又は関与している者カ 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者キ 暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれらを利用している者3 入札者に求められる義務入札に参加しようとする者は、入札参加資格確認申請書に関係資料を添付の上、令和6年7月8日(月)午後5時15分までに(2)の担当課に郵送すること。 期限までに提出しない者又は競争資格がない者は入札に参加することができない。 提出した資料について説明を求められた場合は、これに応じること。 また、必要に応じて追加資料の提出を求めることがある。 なお、提出された資料については、当該業務に関する目的以外には使用しない。 (1)入札参加資格確認申請書及び関係資料①入札参加資格確認申請書(様式1)※両面印刷②営業概要書(様式2)③業務管理技術者調書(様式4)④佐賀県建設工事等入札参加資格の審査等に関する規則(昭和28年佐賀県規則第21号)第2条第2項の規定による「佐賀県入札参加資格決定通知書」の(写し)(2)担当課郵便番号847-0401 佐賀県唐津市鎮西町名護屋1931-3佐賀県立名護屋城博物館 学芸課 調査研究・史跡活用担当電話 0955-82-49064 入札参加資格の確認3で提出された書類を審査の上、入札参加資格の適否を決定する。 入札参加資格の確認結果は、令和6年7月12日(金)に通知する。 なお、入札参加資格がないと認めた理由に不服がある場合は、事実を知り得た日から5日(休日を含まない)以内に説明請求書(様式5)により、当該理由について説明を求めることができる。 5 入札書の提出場所等(1)契約条項を示す場所及び問い合わせ先3(2)の担当課に同じ。 (2)入札関係書類の交付方法令和6年6月28日 (金)から7月8日(月)までの日(佐賀県の休日に関する条例(平成元年佐賀県条例第29号)第1条に規定する休日を除く。) の午前9時から午後5時15分までの間、上記3(2)において交付する。 また、佐賀県のホームページからも入手できる。 (3)入札説明会実施しない。 なお、事前に業務対象地を下見等する場合は、近隣住民等に十分配慮すること。 (4)開札の日時並びに場所ア 日 時 令和6年7月23日(火)11時イ 場 所 佐賀県唐津市鎮西町名護屋1931-3佐賀県立名護屋城博物館6 入札方法等(1)入札の方法「入札書」(様式6)の郵便による入札。 郵送の際は書留郵便とし、令和6年7月 22 日(月)午後5時15分までに3の(2)に必着とする。 到着期限を過ぎて到達した入札書は無効とし、開札しないこととする。 また、封筒には「前田利家陣跡現況地形測量業務委託に係る入札書在中」と朱書きすること。 )(2)入札の撤回提出した入札書の書き換え、差し替え又は撤回をすることはできない。 (3)入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかは問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4)入札の辞退入札参加者は、入札書提出前までいつでも入札を辞退することができるが、辞退する場合は、速やかに「入札辞退届」(様式7)を提出するものとする。 7 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金佐賀県財務規則(平成4年佐賀県規則第35号)第103条第3項第2号の規定により免除する。 (2) 契約保証金佐賀県財務規則(平成4年佐賀県規則第35号)第115条第3項第3号の規定により免除する。 8 最低制限価格佐賀県建設関連業務委託最低制限価格制度事務処理要項4-(1)-①に基づき設定する。 9 業務内容等に対する質問等本業務の内容及び入札手続等に関する質問については、「質問書」(様式8)により行うこと。 (1)質問書提出期間令和6年7月1日(月)から7月9日(火)までの午前9時から午後5時までとする。 ただし、土曜日、日曜日及び祝日を除く。 (2)質問書提出方法質問内容を記入し、下記の問い合わせ先に持参又は電子メールによる。 (電子メールの場合は電話にて到着の確認を行うこと。 )(3)回答期限令和6年7月16日(火)(4)回答方法佐賀県のホームページに「質問・回答書」を掲載する。 10 問い合わせ先 郵便番号 847-0401佐賀県唐津市鎮西町名護屋1931-3佐賀県立名護屋城博物館 学芸課 調査研究・史跡活用担当電話 0955-82-4906電子メール<nagoyajyouhakubutsukan@pref.saga.lg.jp> 1前田利家陣跡現況地形測量業務委託仕様書第1章 総則第1条 本仕様書は、前田利家陣跡現況地形測量業務委託(以下、「業務」という)に適用する。 第2条 業務は、本仕様書並びに佐賀県立名護屋城博物館(以下、「佐賀県」という)の指示に基づいて実施する。 第3条 業務は、前田利家陣跡整備事業に伴い、前田利家陣跡の現況を示す基礎資料である地形測量図及び断面図を作成することを目的とする。 第4条 本仕様書及び準拠法令等に記載のない事項又は疑義を生じた場合は、佐賀県と協議し定める。 第5条 受託者は、契約締結後速やかに佐賀県と協議の上業務に着手するものとし、業務が完了した場合、速やかに所定の報告書及び成果品を提出し、佐賀県の検査を受けること。 第2章 基本事項第6条 受託者は、業務実施にあたり、関連する法令及び条例等を遵守すること。 (1)文化財保護法(2)測量法(3)公共測量作業規程の準則(4)佐賀県公共測量作業規程(5)その他関係法令等第7条 業務を開始するに当たっては、佐賀県と受託者で十分に打合せを行うこと。 また、業務開始前に業務着手届、業務実施計画書、工程表を速やかに提出すること。 第8条 業務の実施にあたっては、随時佐賀県職員が進捗を確認することとし、必要に応じて修正を行うこと。 また、計画変更等重要な事項については、打合せ協議簿を作成し提出すること。 (業務管理技術者)第9条 受託者は、業務履行の技術上の点検・管理を行う業務管理技術者を定め、業務管理技術者届及び経歴書を提出すること。 2 業務管理技術者は、測量法第49条の規定に基づいて登録された測量士とする。 3 業務管理技術者の交替の必要が生じた場合は、速やかに佐賀県に報告し承認を得ること。 (再委託)第10条 受託者は、業務の全部又は一部を第三者に委託又は請け負わせてはならない。 ただし、予め佐賀県の承諾を得た場合はこの限りではない。 (精度管理)第11条 受託者は、作業の全般に渡り業務の正確さを確保するために、作業規程の準則等の基準に基づく適切な精度管理を実施し、この結果に基づき精度管理表を作成すること。 (損害賠償等)第12条 受託者が佐賀県並びに第三者に事故等の損害を与えた場合は、受託者は必要な措置を講じるとともに、佐賀県にその状況及び内容等を速やかに報告し、その対応は佐賀県の指示に従うものとする。 この場合、受託者は佐賀県の責による損害を除き、生じた事故等に対し一切の責任を負い、損害賠償等についても受託者の責任において解決するものとする。 第3章 作業概要第13条 業務の作業概要(1)業 務 名 前田利家陣跡現況地形測量業務委託2(2) 履行場所 受託者の事業所、前田利家陣跡(佐賀県唐津市鎮西町名護屋)(3) 履行期間 契約締結日から令和6年10月31日(4) 業務内容○4級基準点測量 6点○現地測量 0.007㎢(縮尺1/500)○路線測量(断面図作成)・縦断測量 0.218㎞(縮尺1/500)・横断測量 0.600㎞(縮尺1/500)第4章 作業内容第14条 基準点測量(1)作業規程の準則に従い、作業を行うこと。 (2)座標については公共座標(第Ⅱ系)を用いて、測量対象地域を管理すること。 (3)測量機器については、測量機械器具検定基準に合格したものであり、常に整備されたものを使用すること。 第15条 現地測量(1)縮尺1/500、主等高線1.0mピッチ、補助等高線0.25mピッチを基本とする。 (2)作業を行うにあたっては、地形を詳細に捉えることができる精度を保つこと。 (3)整備の設計に使用するため、遺構の形状を表す箇所や、遺構であることが推測される箇所を測量する際は特に注意し、必要に応じて佐賀県と打合せを行い、適切な表現とすること。 (4)地形及び遺構の表現上、上端・下端等の線が必要な場合は適宜測量を行い、等高線とは別に明示すること。 (5)履行場所のうち、陣跡現地は特別史跡指定範囲内であるため、遺構の損壊等が無いよう十分に注意して作業を行うこと。 第5章 成果品第16条 納入する成果品等は次のとおりとする。 各種データファイルはDVD等記録媒体に格納すること。 (1)測量成果簿 一式(2)測量図(1/500) 一式(3)断面図(1/500) 一式(4)測量図データ(CAD及びAIデータ) 一式(5)打合せ記録簿 一式(6)その他必要に応じて佐賀県が指示するもの 一式(納品場所)第17条 納品場所は、佐賀県の指示により定める。 第6章 その他第18条 業務で生じた記録類一切の帰属及び著作権は佐賀県にあり、業務遂行中も同様とする。 入 札 説 明 書この入札説明書は、前田利家陣跡現況地形測量業務委託(以下「本業務」という。 )に関する入札執行及び契約の締結について、入札参加者及び契約締結者が留意すべき事項を記したものであり、入札参加者は、次の事項を熟知の上、入札書等を提出されるようお願いします。 1 委託業務名 前田利家陣跡現況地形測量業務委託2 業務内容 前田利家陣跡現況地形測量業務委託仕様書のとおり3 入札参加者の資格入札に参加できる者は、次に掲げる要件の全てを満たす者であること。 なお、資格要件確認のため、佐賀県警察本部に照会する場合がある。 (1) 佐賀県建設工事等入札参加資格の審査等に関する規則(昭和28年佐賀県規則第21号)第2条第2項の規定により、佐賀県入札参加資格の決定を受け、「令和5・6年度佐賀県建設工事施行能力等級表(建設関連業)」(令和6年6月1日現在)の「測量一般」且つ「その他の業種(文化財調査・文化財関連)」に該当し、佐賀県内に本店・支店・営業所のいずれかが登載されている者。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する者でないこと。 (3) 「佐賀県建設工事等請負・委託契約に係る指名停止等の措置要領」による指名停止を、本業務の入札参加資格確認申請書提出期限日から開札の日までの間受けていない者であること。 (4) 本業務の入札参加資格確認申請書提出期限日の6か月前から開札の日までの間、金融機関等において不渡り手形等を出していない者であること。 (5) 本業務の開札の日までに、会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき更生手続開始又は民事再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 ただし、更生計画の認可が決定された者又は再生計画の認可の決定が確定した者で、審査規則第2条第1項に規定する入札参加資格審査申請書を再度提出し、再度、公告に掲載している審査規則による入札参加資格の決定を受けている者を除く。 (6) 自己又は自社の役員等が、次の各号のいずれにも該当する者でないこと、及び次のイからキに掲げる者が、その経営に実質的に関与していないこと。 ア 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77 号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。 以下同じ。 )イ 暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。 以下同じ。 )ウ 暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者エ 自己、自社若しくは第三者の不正な利益を図る目的又は第三者に損害を与える目的をもって暴力団又は暴力団員を利用している者オ 暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与する等直接的又は積極的に暴力団の維持運営に協力し、又は関与している者カ 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者キ 暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれらを利用している者4 開札の日時並びに場所(1) 日 時 令和6年7月23日(火)午前11時(2) 場 所 佐賀県唐津市鎮西町名護屋1931-3佐賀県立名護屋城博物館5 入札の方法(1)入札の方法「入札書」(様式6)の郵便による入札。 郵送の際は書留郵便とし、令和6年7月22 日(月)午後5時15 分までに4の(2)に必着とする。 到着期限を過ぎて到達した入札書は無効とし、開札しないこととする。 また、封筒には「前田利家陣跡現況地形測量業務委託入札書在中」と朱書きすること。 )(2)開札に関する事項開札は、当該入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。 (3)入札の撤回入札者又はその代理人は、提出した入札書の書き換え、差し替え又は撤回をすることはできない。 (4)入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかは問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 6 入札保証金佐賀県財務規則(平成4年佐賀県規則第35号)第103条第3項第2号の規定により、免除する。 7 最低制限価格佐賀県建設関連業務委託最低制限価格制度事務処理要項4-(1)-①に基づき設定する。 8 入札の辞退入札辞退の取扱いは、次のとおりとする。 (1)入札参加者は、入札書提出前までいつでも入札を辞退することができるが、辞退する場合は、速やかに「入札辞退届」(様式7)を提出すること。 (2)参加資格通知を受けた者は、入札を辞退するときは、入札執行前まで「入札辞退届」(様式7)を契約担当者等に直接持参又は郵送(入札日の前日までに到達するものに限る。 )して行う。 (3)入札を辞退した者は、これを理由として以後の指名等について不利益な取扱いを受けることはない。 9 公正な入札の確保入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に関する行為を行ってはならない。 10 入札の無効、中止(1)次の各号のいずれかに該当する者が行った入札は、無効とする。 ア 参加する資格のない者イ 当該競争について不正行為を行った者ウ 入札書の金額、氏名及び印影について誤脱又は判読不可能なものを提出した者エ 金額に記載のないもの又は重複記載のあるものを提出した者オ 頭書金額が訂正されているものを提出した者カ 頭書金額以外の文字または記号の訂正の際の訂正印のないものを提出した者キ 入札者の記名押印がなく、入札者が判明できないものを提出した者ク 一人で2以上の入札をした者ケ 前各号に掲げるものの他、競争の条件に違反した者(2)次の各号のいずれかに該当する場合は、入札を中止する。 この場合の損害は、入札者の負担とする。 ア 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるとき。 イ 天災その他やむを得ない理由により、入札又は開札を行うことができないとき。 ウ 業務の廃止又は変更その他必要があると認められるとき。 11 落札者の決定方法(1)予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (2)予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った入札者が2人以上あるときは、当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定する。 この場合において、当該入札者のうちくじを引かない者があるときは、これに代えて当該入札事務に関係のない職員にくじを引かせるものとする。 (3)第1回目の開札の結果、落札者がいないとき(入札金額のうち予定価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合)は、郵便により再度入札を行う。 (4)入札は、原則3回を限度とし、落札者がいない場合は、地方自治法施行令第 167条の2第1項第8号の規定により、最終の入札において有効な入札を行った者のうち最低金額を記載した入札者と随意契約の交渉を行う。 郵便入札説明書郵便による入札は、本説明書に従い実施してください。 1 入札書記載方法(1) 記載内容については、入札書(様式6)記入例に従い、ボールペン、万年筆等により、記載してください。 (2) 入札書の日付は、開札日:令和6年7月23日を記入してください。 ※郵便局への差出日ではありませんので、ご注意ください。 2 郵便入札用封筒封筒の記入方法は、封筒記載例(本用紙裏面)を参照してください。 3 郵送方法郵便局の窓口にて、下記により郵送手続きを行ってください。 ① 郵送方法 簡易書留又は一般書留郵便② 郵送の宛先 郵便番号847-0401 佐賀県唐津市鎮西町名護屋1931-3佐賀県立名護屋城博物館 学芸課 調査研究・史跡活用担当 行③ 令和6年7月22日(月)午後5時15分までに②に必着とします。 ④ 郵送手続き後の「差出控え」は必ず保管してください。 ⑤ 郵送した入札書については、書き換え、引き換え又は取り消しすることはできません。 4 入札結果(1) 入札結果については、電話にて落札者に連絡します。 (2) 落札者以外の入札参加者は、県ホームページでの入札結果をご覧ください。 電話等での問い合わせにはお答えいたしません。 5 無効となる入札(1) 指定された郵送方法以外で入札書を提出した場合(2)ひとつの封筒に2枚以上の入札書が入っていた場合(3)その他、「入札説明書」の「10 入札の無効、中止」に該当する場合【封筒記載例】847-0401 佐賀県唐津市鎮西町名護屋1931-3佐賀県立名護屋城博物館学芸課 調査研究・史跡活用担当 行前田利家陣跡現況地形測量業務委託入札書在中(朱書き)開札日:令和6年7月23日住 所商号又は名称代表者氏名(封筒表面)(封筒裏面)代表者印を押印
description添付資料
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入札資料
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji003107863/3_107863_323799_up_d0zeg28d.pdf
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