空対空ミサイル完成弾コンテナ

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business 発注機関
location_on 地域
東京都
calendar_today 公開日
2024年07月02日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
空対空ミサイル完成弾コンテナ 分任支出負担行為担当官 防衛装備庁調達事業部 総括装備調達官 山口 宜久12 令和 6 年 8 月 21 日 (水) 14 時 00 分3 防衛装備庁調達事業部艦船調達官付誘導武器室事務室ただし、紙入札方式を併用する場合は、防衛装備庁第3入札室(D棟4階)にて行う。 4(2)(3)(4)(5)5 6 ……7 保証金の処分 契約保証金は契約者がその義務を履行しないときは、国庫に帰属する。 8 保証金納付の免除910 有11部分払に関する特約条項談合等の不正行為に関する特約条項暴力団排除に関する特約条項資料の信頼性確保及び制度調査の実施に関する特約条項インセンティブ契約制度に関する特約条項12(1)説明会 無13 そ の 他数量製造請負契約条項予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 納入場所3-06-2004-013F-LP-9036品 名入 札 場 所予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 契約書作成の有無入札に付する事項調達要求番号入 札 日 時保 証 金 入札保証金 免 除80EA大臣官房衛生監、防衛政策局長又は防衛装備庁長官から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 入 札 方 法 落札決定に当っては、 入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、 見積もった契約金額 の100/110に相当する金額を入札書に記載すること。 入 札 の 無 効各 地(2)端数処理 入札書に記載された金額の110/ 100に相当する金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとし、 当該端数金額を切り捨てた後に得られる金額をもって、申込みがあったものとする。 摘 要 納期令和9年2月26日他4の競争参加資格のない者のした入札又は入札に関する条件に反した入札は無効とする。 (1)電子入札・開札システムの利用本件は、防衛装備庁電子入札・開札システムを利用する案件である。 電子入札による入札書の受領期間は令和6年8月14日(水)から令和6年8月20日(火)までの間の9時30分から18時までとする。 ただし、行政機関の休日は除く。 なお、電子入札・改札システムの障害により、入札取り止めを含め、本公告内容が変更となる場合がある。 また電子入札・開札システムにより難い者については紙入札方式を用いるものとする。 この場合には、令和6年8月19日(月)までの行政機関の休日を除く9時30分から18時までの間(ただし、12時から13時までを除く。 )に、防衛装備庁調達事業部艦船調達官付誘導武器室調達第1班に「紙入札方式参加届」を提出すること。 規格適用する契約条項公 告 第 艦 誘 - 4 号令 和 6 年 7 月 2 日公 告 下記により入札を実施するので、入札及び契約心得(平成27年防衛装備庁公示第1号)を熟知の上、参加されたい。 記令和4・5・6年度防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)「物品の製造」のA、B及びCの等級に格付けされ、関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者であること。 なお、防衛省所管契約事務取扱細則第18条第4項第3号から第5号に該当する者は格付けを問わないが、各号のいずれかに選定されていること及び本公告の調達物品に係る技術分野を有しており本公告の調達物件を「製造」できる旨を入札前日までに書面等にて申し出ること。 入 札 方 式参 加 資 格一般競争入札(1)(4)そ の 他 本書記載事項の詳細及び仕様書等の貸出又は閲覧については誘導武器室調達第1班に照会のこと。 (問い合わせ先:03(3268)3111 内線35348)前号により、現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。 仕様書のとおり契約保証金 契約金額の10/100以上の現金又は銀行との間の連帯保証状を通常とする。 6の保証金以上の金額につき、保険会社との間に国を被保険者とする履行保証保険契約を結んだときは契約保証金を免除する。 現に指名停止を受けている者の下請負(下請負の届出によるものを除く。 )については認めないものとする。 ただし、真にやむを得ない事由を大臣官房衛生監、防衛政策局長又は防衛装備庁長官が認めた場合には、この限りではない。 (3)下請負空対空ミサイル完成弾コンテナ
description添付資料
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入札資料
https://www.cals.atla.mod.go.jp/tyotatsu/kokok/35-4/announcement20240702172630.pdf
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