令和6年度 町体育館改修建築主体工事

期限情報: 提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
business 発注機関
location_on 地域
宮崎県
calendar_today 公開日
2024年07月03日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和6年度 町体育館改修建築主体工事 三股町公告第53号公告文書条件付一般競争入札を下記のとおり実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号、以下「令」という。 )第167条の6の規定に基づき公告します。 令和6年7月3日三股町長 木佐貫 辰生1.入札に付する事項(1) 工 事 名 令和6年度 町体育館改修建築主体工事(2) 工事場所 三股町 町体育館(3) 工 期 議決日(令和6年8月上旬予定)から令和7年5月15日まで2 工事概要 三股町体育館 鉄筋コンクリート造 体育館上部鉄骨造 1階建て延べ833.30㎡・屋根板金改修工事 一式・屋根防水改修工事 一式・外壁改修工事 一式・天井全面改修工事 一式・アリーナ床改修工事 一式・その他改修工事(サッシ取替、トイレ、ステージ、外構) 一式3 予定価格 金129,030,000円(税込)4 応募形態特定建設工事共同企業体(JV)方式での入札とする。 5 契約条項を示す場所等(1) 契約条件を示す場所、入札説明書及び設計図書の交付場所並びに契約に関する事務を担当する組織の名称、所在地等〒889-1995 宮崎県北諸県郡三股町五本松1番地1三股町 総務課 行政係電話番号(0986)-52-1112(2) 入札説明及び設計図書等の配布期間等ア 配布期間 令和6年7月3日(水)から令和6年7月16日(火)までイ 入手方法 三股町ホームページのトップページ「入札情報案内」からダウンロードすること。 6 入札に参加する者に必要な資格入札に参加を希望する特定建設工事共同企業体は、次に掲げる要件を満たさなければならない。 (1) 特定建設工事共同企業体ア 三股町特定建設工事企業体取扱要綱に基づく特定建設工事共同企業体であること。 イ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てをした者にあたっては更生計画の認可がされたもの又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てをした者にあっては再生計画の認可がなされたもの。 ウ 三股町一般競争入札の参加資格等に関する要綱第6条第1項に規定する建設業者等有資格業者名簿に建築工事業として登録されている者であること。 エ 7で定める特定建設工事共同企業体入札参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。 )の提出期限の最終日から開札日までの期間において、三股町入札参加停止要綱の措置要領に基づく入札参加停止がなされていないこと。 オ 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による建築工事業に係る許可を受けていること。 カ 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行っていない者であること。 キ 構成員の数は2社とする。 ク 自主結成された共同企業体であること。 ケ 代表者の出資比率は、構成員のうち、最大の出資比率であること。 また、他の構成員の出資比率は30%以上であること。 コ 代表者は、三股町内または都城市内に建設業法第5条第2号に定める、主たる本社または営業所等を置く者であること。 サ 他の構成員は、三股町内に建設業法第5条第2号に定める、主たる本社を置く者であること。 シ 構成員の共通の資格要件として、6(1)のアからクに掲げる資格をすべて満たしていること。 ス 経営規模等評価結果通知書(総合評定値通知書)(審査基準日が、入札執行前1年7カ月以内直近のものに限る)の「建築一式工事」の総合評定値(P)が、代表者にあっては850点以上の者であること。 他の構成員にあっては「令和4・5年度三股町建設業者等資格者名簿」の「建築一式工事」における等級が、Aランク(客観的数値700点以上)の者であること。 セ 代表者にあっては、監理技術者として建築一式工事に係る監理技術者資格を、他の構成員にあっては主任技術者として建築一式工事に係る監理技術者資格又は主任技術者資格(一級建築管理技士又はこれと同等以上の資格)を有する自社と直接的かつ入札執行前3カ月以上の雇用関係のある技術者を工事現場に専任で配置できる者であること。 ソ 代表者にあっては、平成21年度以降における、工事概要と同種の予定価格金額が1億円以上の建築工事について、元請もしくは、「共同企業体における構成員(出資比率30%以上)」としての施工実績(工事を完成しているものに限る。 )を有している者であること。 タ 入札に参加しようとする企業の間に資本関係又は人的関係がないこと。 チ 共同企業体の協定は、町作成の「特定建設工事共同企業体協定書」によるものとする。 (2)その他の要件ア 令第167条の4第1項(未成年者、成年被後見人、被保佐人、被補助人及び破産者で復権を得ない者)に該当しないこと。 イ 令第167条の4第2項各号に該当しないこと。 ※施行令第167条の4第2項各号は、次のとおりです。 ①契約の履行に当たり、故意に工事、製造その他の役務を粗雑に行い、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をしたとき。 ②競争入札又はせり売りにおいて、その公正な執行を妨げたとき又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るために連合したとき。 ③落札者が契約を締結すること又は契約者が契約を履行することを妨げたとき。 ④地方自治法第234条の2第1項の規定による監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたとき。 ⑤正当な理由がなくて契約を履行しなかったとき。 ⑥契約により、契約の後に代価の額を確定する場合において、当該代価の請求を故意に虚偽の事実に基づき過大な額で行ったとき。 ⑦この項(この号を除く。 )の規定により一般競争入札に参加できないこととされている者を契約の締結又は契約の履行に当たり代理人、支配人その他の使用人として使用したとき。 ウ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3 年法律第 77 号)第 2条第2号に規定する暴力団をいう。 )又は法人であってその役員が暴力団関係者(暴力団員(同条第6号に規定する暴力団員をいう。 以下同じ。 )若しくは暴力団員と密接な関係を有する者をいう。 )ではないこと7 入札参加資格の確認入札に参加を希望する者は、確認申請書及び参加資格確認資料(以下「資格確認資料」という。 )を次のとおり提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。 なお、提出した書類に関し、契約担当者から説明を求められた場合は、それに応じなければならない。 (1) 提出期限令和6年7月16日(火) 12時まで(必着)(2) 提出方法確認申請書及び資格確認資料は、下記の場所に直接持参するものとする。 提出先 三股町 総務課 行政係℡0986-52-1112(3) 資格確認資料の内容(ⅰ)特定建設工事共同企業体にあっては、資格確認資料は次のとおりとする。 ア 特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書イ 配置予定技術者調書および資格証明書のコピーウ 特定建設工事共同企業体協定書の写しエ 経営規模等評価結果通知書(総合評定値通知書)の写し(各構成員)オ 使用印鑑届(代表者)カ 実績調書キ 委任状ク 役員等名簿(各構成員)ケ 同種・類似工事の施工実績がわかるもの(コリンズから印刷したものか施工実績調書)(4) 確認通知入札参加資格の確認については、別途通知する。 (5) その他確認申請書及び資格確認資料の作成等に要する費用は提出者の負担とし、提出された書類は返却しない。 8 入開札の日時等について(1)入札方法 ア.窓口持参による提出方法イ.書留郵便による提出方法(2)提出期限 窓口持参:令和6年7月24日(水)17時まで書留郵便:令和6年7月24日(水)17時まで(必着)(3)開 札 日 令和6年7月25日(木)(4)そ の 他 詳細については、別紙「令和6年度の入札方法について」を参照(5)入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(1円未満の端数は、切り捨てるものとする)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (6)入札の無効次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 ア 上記6に掲げる資格のない者の行った入札イ 入札参加資格の確認を受けていない者の行った入札ウ 確認申請書又は資格確認資料に虚偽の記載をした者の行った入札エ 入札書の提出期限に遅れて入札書を提出した者の行った入札オ 入札説明書に示した入札に関する条件に違反した入札カ 開札の日時において有効な工事費内訳書を提出しない者の行った入札(7)落札者の決定方法税抜予定価格以下で税抜最低制限価格以上の範囲内で最低の価格により入札した者を落札者とする。 (8)契約書作成の要否要する。 9 入札保証金三股町財務規則第124条第2号または第4号の規定に基づき免除する。 10 契約保証金契約保証金の納付の免除、納付方法等は、三股町財務規則第152条、第153条及び第154条の定めるところによる。 11 契約手続き(1)落札者は、指定した日までに、本工事の公告で添付した仮契約書を作成すること。 (2)この公告に係る契約の締結については、仮契約締結後、三股町議会の議決を要するものである。 12 その他(1) 1から11までに定めるほかは、三股町財務規則の定めるところによる。 (2)入札前の談合情報等により、入札が公平に行われないと認められるとき、又は、入札に参加を希望する者が1人の場合、又は、災害その他のやむをえない理由があるときは、入札の中止あるいは、期日を延期することがある。 (3)落札後の契約は、三股町議会の議決を得るまでは仮契約とするが、仮契約の当事者(特定建設工事共同企業体にあっては、構成員のどちらか一方若しくは両方)が入札執行の日の翌日から三股町議会の議決を得るまでに、三股町又は宮崎県の入札参加停止等に該当する行為を行ったときは、当該契約を解除することがある。 宮崎県三股町令和6年度の入札方法について入札方法を三股町財務規則(平成28年三股町規則第8号)第132条第3項の規定に基づき、以下のとおりといたします。 状況に応じて変更する場合があります。 変更の際は改めてお知らせいたします。 入札参加者におかれましては、ご理解とご協力をお願いいたします。 1.入札方法 ①窓口持参による入札方法・・・5.窓口持参 参照②書留郵便による入札方法・・・6.書留郵便 参照2.対象入札 令和6年度執行予定の入札3.提出期限 窓口持参:入札日(=開札日)前日の17時まで書留郵便:入札日(=開札日)前日の17時まで(※必着)4.入札書類 入札書の様式(工事の場合は内訳書含む)及び封筒については、通常の入札と同じです。 ホームページにて、ご確認ください。 (https://secure.haishin.jp/mimata/index.html)入札書の入札日は、開札日(=入札執行日)を記載してください。 5.窓口持参 窓口持参の場合は、三股町役場総務課行政係(庁舎2階)まで提出期限内に提出してください。 6.書留郵便 「一般書留」または「簡易書留」のいずれかの方法により、提出期限までにお送りください。 ※3.提出期限を参照してください。 ※入札案件毎に内封筒(入札件名、入札業者氏名及び押印、封印=通常入札時の封筒)を作成し、外封筒に「入札書在中」とご記入ください。 ※郵送費用については、入札参加者の負担となります。 ※「差出控え」は、開札が終わるまで大切に保管してください。 重 要【宛先】 〒889-1995宮崎県北諸県郡三股町五本松1番地1三股町役場総務課行政係5.開札結果 町ホームページにて公表致します。 落札者のみ電話連絡も行います。 ※開札については、入札審査会が指名する4名以上の町職員にて、公平公正に開札いたします。 9.注意事項 Ⅰ.提出した入札書の、引き換え、書き換えまたは撤回はできません。 Ⅱ.次のいずれか一に該当する入札は無効となります。 ア.提出期限内に到達しない入札書イ.三股町財務規則第134条に該当する入札第134 条 次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1) 入札参加資格のない者のした入札書(2) 同一人が同一事項についてした2通以上の入札書(3) 2人以上の代理人をした者が行った入札書(4) 金額、氏名、印影若しくは重要な文字が誤脱し、又は不明な入札書(5) 入札の条件に違反した入札書(6) 談合その他不正の行為があった入札書10.再度入札 開札時において、予定価格以内(最低制限価格を設定している入札は、予定価格以内かつ最低制限価格以上)に1 者もなく入札不調となった場合は、再入札となります。 再入札の方法については後日提示します。 11.そ の 他 上記に記載する以外の事項については、通常入札と同じ取り扱いとします。 (例えば、辞退 など)<お問い合わせ> 三股町役場総務課行政係 担当:川越、宇都入札審査会事務局 (電話番号 0986-52-1112) 工事名称 令和6年度町体育館改修建築主体工事工事場所 三股町 町体育館 【 参 考 内 訳 書 】※本工事は、週休2日促進工事(発注者指定方式)の対象工事です。 【予定工事期間】約9.0ヶ月【工事概要】三股町体育館 鉄筋コンクリート造 体育館上部鉄骨造 1階建て 延べ833.30㎡・屋根板金改修工事 一式・屋根防水改修工事 一式・外壁改修工事 一式・天井全面改修工事 一式・アリーナ床改修工事 一式・その他改修工事(サッシ取替、トイレ、ステージ、外構) 一式【摘要】・建築物価 2024.6・建築コスト情報 2024.4春・建築施工単価 2024.4春【注意事項】1.参考内訳書(数量書)は、あくまでも入札参加業者等の適正、迅速な見積に供するための参考資料であり、三股町工事請負契約約款第1条に定める設計図書(図面 、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する回答書をいう。 )ではありません。 したがって、内容の如何にかかわらず、契約上何ら契約当事者を拘束するものではありません。 2.参考内訳書(数量書)に示した数量は、「公共建築工事積算基準」、「建築数量積算基準」、「公共建築設備数量積算基準」に準拠して積算したものです。 3.参考内訳書(数量書)に示した単価等についての質問は、原則として受け付けません。 【週休2日促進工事】※本工事は、週休2日促進工事(発注者指定方式)の対象工事です。 工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考町体育館1式計建築工事 科目別内訳 4町体育館名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式屋根改修1式外壁改修1式建具改修1式内装改修1式屋外付帯改修1式環境配慮改修1式発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 5町体育館科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計屋根改修1式計外壁改修1式計建具改修1式計内装改修1式計屋外付帯改修1式計環境配慮改修1式計発生材処理1式計建築工事 細目別内訳 6町体育館 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生1式整理清掃後片付け1式外部足場 枠組足場、屋根施工用ステージ含む1式内部足場 枠組棚足場1式災害防止1式仮設材運搬1式計建築工事 細目別内訳 7町体育館 屋根改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考〈1.撤去〉既存軒先切断撤去 運搬処分共71.2m既存ケラバ切断撤去 運搬処分共46.2m既存軒樋撤去 W150、運搬処分共71.2m既存竪樋撤去 φ100、運搬処分共71.6m小計〈2.改修〉金属屋根改修 カバー工法嵌合式瓦棒葺き カラーGL鋼板t=0.5、山高70mm、@418、R加工、制振雨音防止断熱材t=20裏 821張り ㎡ゴムアスファルトルーフィング t=1.0、タック付き821㎡軒先唐草 カラーGL鋼板t=0.571.2m軒先伸縮水切 カラーGL鋼板t=0.5、小口桟鼻キャップ共71.2mケラバ唐草 カラーGL鋼板t=0.546.2mケラバ水切 カラーGL鋼板t=0.5、短尺継多角工法46.2m現場成型費 屋根長さ22.8m相当1式樋改修軒樋 塩ビ製カラー前高型W16571.2m落とし口 塩ビ製自在ドレン、φ100用8か所竪樋 カラー硬質塩ビ管VPφ10071.6m小計建築工事 細目別内訳 8町体育館 屋根改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考屋上屋根防水改修高圧水洗 高圧ポンプ 10~15MPa200㎡ウレタン系塗膜防水 塗替え用プライマー塗り200㎡ウレタン系塗膜防水 トップコート吹付け200㎡小計計建築工事 細目別内訳 9町体育館 外壁改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 4.2㎡シーリング撤去 集積共342m小計外壁改修高圧水洗 高圧ポンプ 10~15MPa程度857㎡防水形 コンクリート面 凹凸状 吹付け複層塗材 E アクリル系 水系 つやあり 上塗2回 452下地調整費(C-1)共 ㎡耐候性塗料塗り DP-F、下地調整材共、サイディングボード部 357㎡天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 突付け 4.2㎡EP-G塗り ボード面 工程B種(見上)素地B種 4.2㎡シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)15×10 342mウレタン系塗膜防水 X-2工法15㎡床下換気口 エスコEA997MG-22,SUSアングル押え1600×200 2か所床下換気口 エスコEA997MG-22,SUSアングル押え800×200 6か所小計施工数量調査 タイル・モルタル塗替改修(外壁改修) 452㎡ひび割れ部改修 0.3mm以上~0.5mm未満、HSS(ハンドスムーザー工法) 213mモルタル浮部補修一般 注入口アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注部0.25㎡未満 入 8.8㎡モルタル浮部補修一般 注入口アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注部0.25㎡以上 入 2㎡モルタル浮部補修狭幅 注入口アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注部0.25㎡未満 入 12.1mモルタル浮部補修狭幅 注入口アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注部0.25㎡以上 入 10.4m建築工事 細目別内訳 10町体育館 外壁改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考小計計建築工事 細目別内訳 11町体育館 建具改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考アルミニウム製建具撤去 (寸法)1式ガラス撤去190㎡小計アルミニウム製建具AW-1、引き違い窓 1730×1205×70、カバー工法2か所AW-2、引き違い窓 1330×1205×70、カバー工法3か所AW-3、2連引き違 3000×1405×70、カバー工法い窓 1か所AW-3’、2連引き 3000×1405×70、カバー工法違い窓 1か所AW-4、引き違い窓 1730×1405×70、カバー工法1か所AW-5、2連引き違 3000×305×70、カバー工法い窓 2か所AW-6、3連引き違 4470×305×70、カバー工法い窓 2か所AW-7、2連引き違 3600×1405×70、カバー工法い窓 2か所AW-8、引き違い窓 1730×1405×70、カバー工法4か所AW-9、ランマFIX付き 4440×2395×70、カバー工法引き違い3連窓 12か所HD-1、ハンガー引き 2010×1950×80、外付け戸 1か所運搬、取付け1式小計鋼製建具SG-01格子戸 A種、鉛・クロムフリー錆止め(B)耐候性塗料塗り 下地調整(RB種) 43.8(DP) m小計建築工事 細目別内訳 12町体育館 建具改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考木製建具WD-1、片開フラッシュ 800×1920×33、建具下部カット戸 小口補修:化粧合板張り 1か所WD-2、片開フラッシュ 750×1920×33、建具下部カット戸 小口補修:化粧合板張り 1か所WD-3、片開フラッシュ 800×1920×33、建具下部カット戸 小口補修:化粧合板張り 5か所WD-4、両開フラッシュ 1900×1940×33、建具下部カット戸 小口補修:化粧合板張り 2か所小計ガラス強化ガラス 厚さ 5㎜ 特寸 2.0㎡以下ガスケット 清掃共 132㎡型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下ガスケット 清掃共 34.2㎡シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 306m小計計建築工事 細目別内訳 13町体育館 内装改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考床タイル撤去 下地モルタル共 集積共8㎡壁材撤去 木毛セメント板t=2533.5㎡天井材撤去 木毛セメント板t=25、木質繊維吸音材t=20 665㎡天井材撤去 木毛セメント板t=2558㎡照明ラック撤去 木製、L=11880×W=600×H=25001か所トイレブース撤去 L=5140×D=1200×H=19001か所SW-5、防球格子撤 3070×400×86去 2か所SW-6、防球格子撤 4540×400×86去 2か所床改修磁器質タイル張り 150角0.3㎡ポリウレタン塗り UC,木部、RB種74.5㎡アリーナ床長尺改修既存床荒研磨費578㎡同上動力発電機 3相200V、45KW1式捨て張り ラワン合板t=9.0578㎡長尺弾性塩ビシート t=6.2、屋内スポーツ用、タラフレックス同等張り 578㎡床上換気口撤去復 アルミ製200×1000旧 20か所出入り口廻りシーリン 6.2×10、点検口廻り共グ 143mスロープ用集成材 タモ集成材、段差解消22m床金具撤去費 搬出共10個建築工事 細目別内訳 14町体育館 内装改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既存床金具コア抜き10か所体育器具工事ライン画像 6人制、バレーボール実線50mm1か所ライン画線 9人制、バレーボール実線50mm1か所ライン画線 小学生、バレーボール実線50mm、 アタックライン部コーナーポイント 1か所ライン画線 バトミントン実線40mm3か所床金具 バレー・テニス用床金具、φ76.3用床下300mm用 4個床金具 バトミントン用アルミ合金製スライド式、φ40mm用板張り床下150mm 6個送料1式工事費1式ステージ桧フローリング補修 既存床材撤去のうえ、フローリングt=15、90×800(2枚) 5か所幅木・壁LGS壁下地 25型、@30055.2㎡幅木杉板張り H=100、天然木集成材21.5m壁杉板張り t=12、ヨコ張り、天然木材、日東桜島12同等 66.1㎡同上下地ラワン合板 t=12張り 66.1㎡上部見切 60×90、天然木集成材20.9m額縁 25×170、天然木集成材9.2m柱コーナー材 80×27、天然木集成材31.5m建築工事 細目別内訳 15町体育館 内装改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考柱コーナー材 60×27、天然木集成材26m柱頭見切材 150×27、天然木集成材2.5m穿孔ラワン合板張り t=5.5、寒冷紗裏張り33.5㎡ダイノックシート張り t=0.26.2㎡CL塗り 木部 工程B種(H31年仕様) 素地B種 99.6㎡CL塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 素地B種 112(H31年仕様) mEP-G塗り ボード面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 120㎡小計天井発泡ウレタン吹付け t=30、不燃(積水PUXFLAME同等)971㎡小計その他TB-1、トイレブース L=5120×H1900×D=1200、t=40、高圧メラミン化粧板 1か所取付調整費1式運搬費1式BK-1、AW-5用防球 3010×315、塗装共格子 2か所BK-2、AW-6用防球 4480×315、塗装共格子 2か所床下換気口閉塞 既存撤去、アンカー共800×200CBt=150、モルタル共 1式室名札 300×100、平付け、SK-WNR-2F同等、既存撤去処分共 5か所トイレサイン 200×200、平付け、SK-WSR-2T同等、既存撤去処分共 3か所建築工事 細目別内訳 16町体育館 内装改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考持ち出しトイレサイン 200×200、SK-WSR-2T同等、既存撤去処分共 1か所銘板 1300×250×t=30、文字入れ、天然木、防腐処理、アンカー止め 1か所衝突防止フィルム H=100、4m1式小計計建築工事 細目別内訳 17町体育館 屋外付帯改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30mm22.1mカッター入れ アスファルト面131mアスファルト舗装撤去 t=5063.3㎡土間コンクリート撤去 t=120173㎡床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 46㎡コンクリート側溝撤去 W300108mRC排水管撤去 φ30018mRC側溝蓋撤去 340×600×t=6017個グレーティング蓋撤去 W300用、L=10006か所コンクリート縁石撤去 120×150×6009.5m植栽撤去 W=2000×D=1800×H=1000、伐根共1か所植栽撤去 W=4700×D=1200×H=1200、伐根共1か所植栽撤去 W=1200×D=1000×H=1100、伐根共1か所埋戻し(B種) - 発生土31.3m3小計舗装工事鋤取り 残土処分共34.4m3アスファルト舗装 t=50、砕石共55.4㎡アスファルト舗装 t=30、砕石共119㎡白線引き W150131㎡建築工事 細目別内訳 18町体育館 屋外付帯改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考車イスマーク 1500×15002か所機械運搬費1式小計2)土間工事すきとり 積み込み共 H300程度4.4m3擁壁工事 スロープ・南階段部立上り、W15026.7m西側スロープ土間工 t=120、砕石共事 1式南側階段スロープ土間工事 1式床磁器質タイル張り 150角15.3㎡床磁器質タイル張り 150角、スロープタイル9.6㎡段鼻磁器質タイル張 150角、垂付きり 5.2m段鼻磁器質タイル張 100角、垂付きり 48m床モルタル塗り 木ごて 一般タイル下地 厚3724.9㎡犬走り土間工事 t=120、砕石共1式床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚3079.6㎡差し筋アンカー D10、D131式注意喚起用床材 300×300、JG-1同等44枚グレーティング溝蓋 500×200、SUS製、細幅ノンスリップ、枠共 4枚防水モルタル塗り 排水ピット部2m排水目皿 φ100、SUS製1か所建築工事 細目別内訳 19町体育館 屋外付帯改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ステンレス手摺-1 L=3900+310×H=700、φ42.71か所ステンレス手摺-2 L=3200×H=700、φ42.71か所ステンレス手摺-3 L=1280+4250+150+2130×H=700、φ42.7 1か所ステンレス手摺-4 L=4050+3200×H=700、φ42.7 1か所ステンレス手摺-5 L=3600+310×H=700、φ42.7 1か所小計3)屋外排水工事根切り つぼ,布掘り深さ2.5m程度 95.9m3埋戻し(B種) - 発生土56.4m3側溝-A W300A、リボーン側溝同等81.9m側溝-B W300B、リボーン側溝同等26.6m側溝-C W300C、リボーン側溝同等10.8mグレーティング蓋 SUS製、W300用×L=1000、リボーン側溝用 2枚勾配用側溝モルタル塗 W300、H=0~150り 119m集水桝-A 500×500×H660、e枡同等7か所集水桝-B 500×500×H860、e枡同等2か所雨水桝-A 470×470、RC蓋共6か所雨水桝-B 470×470、グレーティング蓋共1か所埋設排水管 VPφ10036.9m溝蓋隙間キャップ アルミ製、190×9013か所建築工事 細目別内訳 20町体育館 屋外付帯改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考小計計建築工事 細目別内訳 21町体育館 環境配慮改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【隔離養生】隔離養生用足場 W3000×H2200×D1200程度5か所隔離養生 床養生 ポリフィルムシート0.15mm、2重張り30.6㎡隔離養生 側面養 ポリフィルムシート0.07mm以上、2重張り生 110㎡【塗膜剥離】塗膜剥離材塗布・塗膜除去 43.8㎡廃材の回収・積込 塗膜屑、養生シートはポリフィルム袋0.15mmにて2重詰め 43.8㎡【安全対策】塗膜粉塵対策真空 HEPAフィルター付き掃除機 1式電動ファン付き呼吸 全面体用保護具 2個呼吸用保護用フィルタ 防塵・防毒ー 20個使い捨て化学防護 JIS T8115同等以上服 30着防護手袋 インナー:耐用性、 アウター:ポリエチレンボスロング 30双使い捨てシューズカバー 30組【集積・運搬】塗膜屑他集積・運搬 1式計建築工事 細目別内訳 22町体育館 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材運搬1式発生材処分1式産業廃棄物税1式計電気設備工事 種目別内訳 23名 称 数 量 単位 金 額 備 考町体育館1式計電気設備工事 科目別内訳 24町体育館名 称 数 量 単位 金 額 備 考動力設備1式電灯コンセント設備1式火災報知設備1式発生材処理1式計電気設備工事 中科目別内訳 25町体育館科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考動力設備1式計電灯コンセント設備1式計火災報知設備1式計発生材処理1式計電気設備工事 細目別内訳 26町体育館 動力設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考600V耐燃性ポリエチレ 5.5mm2ン絶縁電線(EM-IE) 10m硬質ビニル電線管 露出配管 16㎜(VE) 5m波付硬質合成 (50)樹脂管(FEP) 10mプルボックス 300×300×200SUS・WP1個接地極 14φ×1.5m~2連(銅覆鋼棒打込式) 2か所接地極埋設標 金属製2枚計電気設備工事 細目別内訳 27町体育館 電灯コンセント設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 27ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C FEP内(PF・CD)耐燃性ポリエチレンシース 6ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 23ケーブル平形 EM-EEF m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜電線管 (PF単層) 6mねじなし電線管 露出配管 25㎜(E) 7m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)13mコンセント 連用形2P15A×2(金属プレート付) - 2125V 個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (接地極 接地端子付 一体形) 5125V 個開閉器組込 MCB2P1E20AT(材工共) 1台合成樹脂製 中四角 深型 D54アウトレットボックス(カバー 2付) 個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 1個用スイッチボックス附属品 7個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コンビネーションコネクタ附属品(材料費) 7個プルボックス SS200×200×2006個天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 3か所機械はつり(ダイヤモ 200mm程度 25mmンドカッターによる 3配管用貫通口) か所フロアコンセント撤去 2P15A×2(施工費) 3個フロアコンセント撤去 カバープレート(施工費) 1個計電気設備工事 細目別内訳 28町体育館 火災報知設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考空気管 メッセンジャー付446m煙感知器 光電式スポット型2種2個空気管撤去(施工費) 446m感知器撤去(施工費) 2個計電気設備工事 細目別内訳 29町体育館 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材運搬1式発生材処分1式産業廃棄物税1式計機械設備工事 種目別内訳 30名 称 数 量 単位 金 額 備 考町体育館1式計機械設備工事 科目別内訳 31町体育館名 称 数 量 単位 金 額 備 考衛生器具設備1式配管工事1式撤去補修工事1式発生材処理1式計機械設備工事 中科目別内訳 32町体育館科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考衛生器具設備1式計配管工事1式計撤去補修工事1式計発生材処理1式計機械設備工事 細目別内訳 33町体育館 衛生器具設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考腰掛便器 CS597BS SH596BAYRふた固定ロータンク BC-P20SU DT-PA25OUCHTK 3組ふた無し便座 TC291JCF-39CK 3個棚付2連紙巻器 YH702CF-63HST 3個L形手すり T112CL9KF-920AE70D12J 3本台付自動水栓 発電タイプTLE28SS1W 4AM-320C 個計機械設備工事 細目別内訳 34町体育館 配管工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考給水・耐衝撃性 機械室・便所 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 4改修 m配管分岐 配管分岐 20A 保温無(樹脂管類) 3・手間のみ か所配管切断 配管切断 20A 保温無(樹脂管類) 2・手間のみ か所排水・硬質ポリ 機械室・便所 75A塩化ビニル管 3(VP)改修 m配管分岐 配管分岐 75A 保温無(樹脂管類) 3・手間のみ か所配管切断 配管切断 75A 保温無(樹脂管類) 1・手間のみ か所計機械設備工事 細目別内訳 35町体育館 撤去補修工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考〈衛生器具撤去〉和風便器撤去 タンク式 再使用しない4組水栓類撤去5個水栓柱撤去1本仕切弁撤去1個仕切弁ボックス撤去1個〈床撤去工事〉カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜10m床タイル撤去 下地モルタル共 集積共2㎡コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.3m3〈床補修工事〉あと施工アンカー D1027本鉄筋 SD295 D1010kgコンクリート 18N/mm2 S15cm0.3m3コンクリート打設手間 土間コンクリート 人力打設- S15~S18 0.3- - m3床コンクリート直均し 金ごて 厚張物下地仕上げ 2㎡床タイル補修2㎡計機械設備工事 細目別内訳 36町体育館 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材運搬1式発生材処分1式産業廃棄物税1式計 設計者記 事有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄Project №DateA1:S=N・SA3:S=N・S表紙・図面目録A - 01図面番号 図 面 内 容 縮 尺 図面番号 図 面 内 容 縮 尺一級建築士№ 238450新見英明令和6年度 町体育館改修建築主体工事令和6年度 町体育館改修建築主体工事図 面 目 録A -01A -A -A -A -02030405A -A -A -A -06070809A -A -A -A -A -A -A -10111213141516A -A -1718A -19A -20A -21A -A -2223A -24A -25A -26A-1:S=1/50A-3:S=1/100A-1:N・SA-3:N・SA-1:N・SA-3:N・SA-1:N・SA-3:N・SA-1:N・SA-3:N・SA-1:S=1/50A-3:S=1/100A-1:S=1/100A-3:S=1/200A-1:S=1/100A-3:S=1/200付近見取図・配置図建築概要・面積表A-1:N・SA-3:N・SA-1:S=1/100A-3:S=1/200改修前後 仕上表改修後 1階平面図改修前 1階平面図改修前 2階平面図A-1:S=1/100A-3:S=1/200A-1:S=1/100A-3:S=1/200A-1:S=1/100A-3:S=1/200A-1:S=1/100A-3:S=1/200改修後 2階平面図A-1:S=1/100A-3:S=1/200改修後 屋根伏図A-1:S=1/100A-3:S=1/200改修前 屋根伏図A-1:S=1/100A-3:S=1/200改修後 立面図A-1:S=1/100A-3:S=1/200改修前 立面図A-1:S=1/30A-3:S=1/60A-1:S=1/30A-3:S=1/60改修前 断面詳細図-1A-1:S=1/30A-3:S=1/60改修後 断面詳細図-1改修前後 断面詳細図-2改修後 ステージ廻り展開図改修前 天井伏図改修後 天井伏図A-1:S=1/100A-3:S=1/200A-1:S=1/100A-3:S=1/200改修前 1階建具キープランA-1:S=1/100A-3:S=1/200改修前 2階建具キープラン改修前 建具表表紙・図面目録【建築主体工事】A -28A-1:S=1/100A-3:S=1/200改修後 2階建具キープランA -27A-1:S=1/100A-3:S=1/200改修後 1階建具キープランA -A -A -293031A-1:S=1/100A-3:S=1/200A -A -3233改修後 建具表建具廻り詳細図屋根改修詳細図A -34床改修詳細図-1A -35床改修詳細図-2G -01G -G -0203改修前 外構図改修後 外構図A-1:S=1/100A-3:S=1/200G -04改修後 外構詳細図-2改修後 外構詳細図-1【屋外付帯工事】A -A -A -363738010203A-1:S=1/100A-3:S=1/20004【給排水設備備工事】M -M -M -M -機械設備工事特記仕様書A-1:N・SA-3:N・S給排水設備 改修前平面図給排水設備 改修後平面図A-1:S=1/100A-3:S=1/200給排水設備 便所改修詳細図A-1:S=1/50A-3:S=1/10001A-1:N・SA-3:N・SE -【電気設備備工事】電気設備工事特記仕様書E -02電灯コンセント設備平面図(改修前)電灯コンセント設備平面図(改修後)自動火災報知設備改修平面図A-1:S=1/100A-3:S=1/200A-1:S=1/100A-3:S=1/200A-1:S=1/100A-3:S=1/200E -E -0304外壁改修工事特記仕様書A-1:N・SA-3:N・SA-3:N・SA-1:N・SA-3:S=1/200A-3:S=1/200A-1:S=1/100A-1:S=1/100外壁劣化補修図外壁劣化補修集計表A-3:N・SA-1:N・S雑詳細図仮設工事配置図A-1:S=1/200A-3:S=1/400令和 6年 3月A-1:S=1/30 1/10A-3:S=1/60 1/20A-3:S=1/200A-1:S=1/100A-1:S=1/100 1/20 1/5A-3:S=1/200 1/40 1/10A-1:S=1/50 1/30 1/10A-3:S=1/100 1/60 1/20A-1:S=1/200A-3:S=1/400A-1:S=1/100 1/20 1/10A-3:S=1/200 1/40 1/20A-1:S=1/50 1/10A-3:S=1/100 1/20A-1:S=1/30 1/20A-3:S=1/60 1/40改修工事特記仕様書(その1)改修工事特記仕様書(その2)改修工事特記仕様書(その3)改修工事特記仕様書(その4)改修工事特記仕様書(その5)化学物質の[改1.7.9]既存防水の処理 [改3.1.4][改3.2.3、4、6]濃度測定 厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告すること。 既存保護層の撤去・行う ( 範囲・図示・)Ⅰ 工事概要適用基準等⦿建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (令和4年版) なお、測定機器は受注者が購入すること。 ⦿行わない⦿構内舗装 ・ 排水設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成27年版) 測定対象室及び測定箇所数・一般庁舎等 ( ) 既存防水層の撤去・行う ( 範囲・図示・)建築基準法施行令第87条に基づく風圧区分等・学校施設等 ( )⦿行わない⦿基準風速(Vo) ( 36 ) m/s・県営住宅等 ( ⼾)以上かつ各住⼾2室以上⦿地表面粗度区分・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ⦿Ⅳ⦿仕上げ表による 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去⦿積雪区分 建設省告示第1455号 別表( 15 )・行う ( 範囲・図示・)実施する場合の測定対象の化学物質及び濃度指針値(25℃の場合)・行わない設備工事との (1.1.7)⦿ホルムアルデヒド(0.08ppm)⦿トルエン(0.07ppm)⦿キシレン(0.05ppm)取り合い 施工範囲 図面に特記なき場合は、別表-1による。 ⦿パラジクロロベンゼン(0.04ppm)⦿エチルベンゼン(0.88ppm)⦿スチレン(0.05ppm) 既存下地の処理 [改3.2.6]施工図等 設備機器の設置、取り合い等が検討のできる施工図を提出し、 既存下地の補修箇所の形状、⻑さ、数量等⦿図示・監督職員の承諾を受けること。 測定法⦿蒸気拡散式分析法(測定バッジ)・定電位電解法・検知管法 P0S工法及びP0SI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し、防水層を非撤去とした実施工程表 [改1.2.1]・検知紙法・吸光光度法・( ) 立上り部等の処置・概成工期 ( 令和 年 月 日 )・改修標仕3.2.6(4)(ウ)(g)①〜③による工事写真 (1.2.4)[改1.2.4]・補修 ( )施工図等の取扱い 原則として、電子データで下記のものを監督員に提出する。 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。  撮影方法については、「営繕工事写真撮影要領(令和3年版)」国土交通省大臣官房 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ廻り、手すり・丸環の取付け部、官庁営繕部制定及び監督員の指示による。 塔屋出入口等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理電気保安技術者 [改1.3.3] 提出部数 備 考・監督職員と協議する⦿配置する・配置しない⦿カラー、デジタル写真⦿CD-R⦿1部・図示による・ ・ ・( 部 )施工条件 工事車両の駐車場 [改1.3.5]⦿カラー、デジタル写真⦿CD-R⦿1部 アスファルト防水 [改3.3.2~5]・図示⦿現場説明書による・ ・ ・( 部 ) 新設防水層の種別(既存:屋根保護防水)資機材の置場所⦿カラー、デジタル写真⦿CD-R⦿1部 全景は、原則植栽工事 工 法 種 別 施工箇所 絶縁用シート・図示⦿現場説明書による・ ・ ・( 部 ) 完了後とする。 標仕1.3.5(1)以外の施工条件⦿カラー、デジタル写真⦿紙⦿1部 詳細は、「工事事務処・P2A・A-1⦿ポリスチレンフィルム・図示⦿現場説明書による・ ・ ・( 部 ) 理要領」による・A-2 厚さ0.15mm以上・A-3・発生材の処理等 [改1.3.12] 竣工写真・P1B・B-1Ⅱ 建築改修工事仕様・引渡しを要するもの (・金属類・PCB含有物・) 下記のものを監督員に提出する。 但し、ネガフイルム等は撮影者の保管とする。 ・B-2⦿引渡しを要するもの以外⦿構外搬出適正処理とする 分類・規格 撮影箇所数 提出部数 原版寸法(㎜)・B-31  共通仕様・再利用又は再資源化を図るもの ( )⦿カラー 外部⦿4枚以上⦿3部⦿100×125以上・P2AI・AI-1⦿フラットヤーンクロス70g/m2程度(1)  図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事⦿キャビネ版・( 枚 )・( 部 )・( )・AI-2・標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。 )により、改修標仕に記載されていない 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)・内部⦿10枚以上・AI-3事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」⦿対象建設工事・( 枚 )・P1B1・BI-1(以下、「標仕」という。 )による。  対象建設工事を受注予定の業者は、特定建設資材に係る分別解体等に関する省令で⦿電子データをCD-R等で提出する・T1B1・BI-2(2)  電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの 定める様式第1号及び別表1〜3のうち当該工事に該当する別表、工程表を作成し、契・BI-3工事特記仕様書、標準仕様書及び標準図を適用する。 約締結前に監督職員に提出、説明するものとする。 完成図等 [改1.9.1、2] [改表1.9.1](3)  本工事の事務処理に当たっては、宮崎県県土整備部営繕課制定の工事事務処理要領による。 対象建設工事の種類 規模の基準 完成図対象 建築物の解体 床面積の合計 80㎡以上⦿2ッ折り製本⦿1部・(  部 )2  特記仕様 建設 建築物の新築・増築 床面積の合計 500㎡以上 設計変更等に伴う図面修正は、受注者が行うこと 断熱材の種類及び厚さ(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 工事 建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1億円以上 (種類)JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)(2)特記事項は、 ⦿ 印の付いたものを適用する。 建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等) 請負代金の額 500万円以上⦿修正CADデータ及びPDFデータ⦿1部・(  部 ) (厚さ)・25㎜・50㎜(3) 特記事項に記載の[改 ]内表示番号は、改修標仕の該当項目、該当図、該当表を示す。 ・対象外建設工事 設計変更等に伴う図面修正は、受注者が行うこと(4) 特記事項に記載の(  )内表示番号は、標仕の該当項目、該当図、該当表を示す。 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(5) 関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、 保全に関する資料 [改1.9.1、1.9.3]・改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]によるその対応等について、監督職員と協議すること。 建築材料等 (1.4.2)⦿2部・( 部 )・ 本特記仕様書の各章における下地材、接着剤、仕上げ材、塗料材、家具等の別表-1      設備工事との工事区分表          ●印は工事範囲とする ホルムアルデヒド放散量 県有建物保全情報システムデータシート 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ⦿F☆☆☆☆⦿屋内⦿電子データにより、監督職員に提出する・改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による・屋外 部位等 (・図示による・)・紙面により、監督職員に提出する・ 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマークの表示の無い材料及び製造者等は、次の(1)〜(6)の事項を 立上がり部の保護方法・図示による・満たすものとする。 騒音・粉じん等 [改2.1.3] 自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く) (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること の対策・防音シートを設ける・防音パネルを設ける 新設防水層の種別(既存:屋根露出防水) テレビアンテナ基礎 (    〃    )     (2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 工 法 種 別 断 熱 材 避雷針の基礎    (     〃    ) (3) 安定的な供給が可能であること 足場その他 [改2.2.1][改表2.2.1]・M4C・C-1(4) 法令等で定める許可、認可、認定、免許又はこれらに準じるものを取得していること 外部足場⦿設置する・C-2 屋上設備 (架台、アンカーボルトを除く) (5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (施工範囲⦿工事に必要な範囲・)・C-3(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること・設置しない・C-4 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有する・M3D・D-1ことの証明となる資料又は外部機関((一社)公共建築協会他)が発行する資料等の写 防護シート⦿設置する・P0D・D-2しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 (施工範囲・工事に必要な範囲・)・D-3 また、商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、・D-4同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。 内部足場・脚立、足場板等⦿ローリング・棚足場・P0DI・DI-1 改修標仕3.3.2(9) 木材については、宮崎県産材を使用するよう努めるものとする。 ・M3DI・DI-2 (種類)材料、撤去材等の運搬方法・A種⦿B種・C種・D種・E種・M4DI・(厚さ)特別な材料の工法 屋根面に設ける足場と装備機材の組合せ・別途⦿図示⦿25mm・改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定する工法とする。 既存部分の養生 [改2.3.1] 仕上げ塗料既存部分の特別養生・行う 種類⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・施工数量調査 [改1.6.2] 設置範囲及び養生方法⦿図示・使用量⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・調査項目・防水改修⦿外壁改修・既存家具、既存設備等の養生調査範囲⦿図示・養生方法⦿ビニールシート等による・高日射反射率防水の適用・有・無調査方法⦿打診及び目視・固定された備品、机・ロッカー等の移動⦿行わない・行う (図示) M3D、P0D、P0DI、M3DI、M4DIにおける脱気装置及び改修用ドレン 湯沸室のフード 破壊部分の補修 脱気装置・設ける・設けない 換気扇の取付枠⦿図示による・仮設間仕切り  [改2.3.2] [改表2.3.1] 改修用ドレン・設ける・設けない仮設間仕切り等の種別種 別 材  質 仕上げ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ技能士 [改1.7.2]・A種・せっこうボード厚9.5両面張り グラスウール充填厚さ( )・片面塗装・改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による本工事において、下記の◎印は1級技能士を、○印は1級技能士又は2級技能士・合板厚9片面張り グラスウール充填厚さ( )・を適用すること。 ・B種・せっこうボード厚9.5片面張り・合板厚9片面張り・片面塗装工事科目 職 種 作業の種別・せっこうボード厚9.5(内部面)+合板厚9(外部面)・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ仮設工事 とび○とび作業・C種⦿シート張り・改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による鉄筋工事 鉄筋施工○鉄筋組立て作業・仮設扉⦿合板張り木製扉 程度・ ・ ・コンクリート工事 型枠施工○型枠工事作業左官○左官作業 監督員事務所 [改2.4.1] 絶縁断熱工法のルーフドレン廻り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置鉄骨工事 とび・とび作業・設ける・図示による・防水工事 防水施工・アスファルト防水工事作業 規模・( ) ㎡程度・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 仕上げ 監督職員の指示による。 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量・合成ゴム系シート防水工事作業 設備⦿電灯⦿給排水⦿空調・( ) 種類・ ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の指定○ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 備品⦿机⦿イス・・⻑靴・かっぱ・保安帽⦿懐中電灯 設置数量・個⦿アスファルトルーフィング類の製造所の指定○シーリング防水工事作業・( )・( )樹脂注入・樹脂接着剤注入作業⦿設けない(但し、受注者事務所に打合せスペースを確保すること) 防水層の種別(屋内防水)木工事 建築大工・大工工事作業 工法 種別屋根及びとい工事 建築板金◎内外装板金作業・P1E・E-1・設ける (・図示・)左官工事 左官○左官作業 工事用水、電力、・P2E・E-2・設けない建具工事 サッシ施工○ビル用サッシ施工作業 その他 本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、ガラス施工○ガラス工事作業 その他建築物引き渡しまでに要する費用は、全て受注者の負担とする。 防水層の下地のモルタル塗り・適用する(施工範囲・図示・)塗装工事 塗装○建築塗装作業・適用しない内装工事 鋼製下地○鋼製下地工事作業 構内既存の施設表装・壁装作業 工事用水⦿利用できる (⦿有償・無償 ) 立上がり部の押え金物の材質、形状及び寸法解体工事 とび・とび作業・利用できない・図示による・・(構造耐力上主要な部分及び屋根、外壁、開口部に係る全面改修作業等については、原則 工事用電力・利用できる (⦿有償・無償 ) 屋根排水溝として1級技能士とする)⦿利用できない・図示による・図面番号有限会社 コラム設計令和6年度 町体育館改修建築主体工事検 図A-02令和5年4月 建築改修工事特記仕様書 (その1) D-4193 号 第 号 図面名称建築士事務所名 工事名称一級建築士事務所 宮崎県知事登録一級建築士登録 189531建築改修工事特記仕様書管理建築士 福澤幸雄 配電盤 ・ 制御盤の基礎電 気 関 係 機器の基礎機 械 関 係 開 口 部 屋外排水管 システム天井 電気配管配線● 電 気 錠 手すり 防 油 堤上記に係る○○工事項   目 特   記   事   項令和6年度 町体育館改修建築主体工事 工事特記仕様書章各 章 共 通 事 項各 章 共 通 事 項(続 き)建 物 名 称 構造 階数 建築面積(㎡) 延べ面積(㎡) 備考1.工事場所工  事  内  容宮崎県北諸県郡三股町五本松7番地12.敷地面積 4,144.28m23.工事概要町体育館 RC造一部S造 1 833.3 ボード・Tバー ● 照明ライン設備プレート ● 空調ライン設備プレート ● ユニットバス換気扇 ● ユニットバスへの給水給湯管、排水管接続 ● 洗濯機パン ● 電気錠及び通電金具 ● TENキー及び制御盤 ● ユニットバス、ユニットバス内水栓 ●保護層 別途機器などへの接続 ● ガス漏れ検知器 ●⦿ 既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス ● 配線ピット及びふた ● 施工箇所 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ 防火扉レリーズ ● 電極棒 ●⦿ はめ込形洗面器用カウンター (前板共) ● ガスボンベ転倒防止用の鎖 ● 多機能便所 ● 上記以外 ● 化粧鏡 ● 汚水、雑排水 ● 雨水立管 (たてどい) ● −⦿ 床下マンホールの蓋 ● 雨水 ● オイルサービスタンクの防油堤  自家発用 ● タンク基礎  空調用 ● ●・ 流 し 台  排水トラップ共 ● 外部取付ガラリ  ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む ●●⦿ スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) ● ● 0Aフロア用配線器具 ● 点 検 口  床、壁、天井 ●⦿ 上記開口部の補強 ● 上記開口部の墨出し ● ●⦿ ⦿ 端子盤等の型枠  補強を要しないもの ● 断熱材兼用型枠の切込 ● 天井ボード類の切込 補強を要しないもの ● 埋込形分電盤、  補強を要するもの ● 貫通部型枠  補強を要しないもの ● 軽量鉄骨下地、壁、 補強を要するもの ● 貫通スリーブ  補強を要しないもの ● ● 梁、床、壁  補強を要するもの ● 架台、 アンカーボルト(電気及び機械関係以外) ● 特記した基礎(電気及び機械関係以外) ● 梁、床、壁  補強を要するもの ● ● 屋内設備 ●● 屋外設備  ●● 施工箇所 備 考●⦿仮 設 工 事屋上 ●2⦿●(建築工事) 工事 工事屋内 ●屋外 ●提出方法⦿ ・⦿ ⦿ ⦿ ⦿⦿本工事 電気設備 機械設備完成写真着工前工事中完成時⦿⦿⦿ ⦿区分 分類・規格1⦿3⦿1⦿ ⦿⦿防 水 改 修 工 事改質アスファルト [改3.4.2、3] 塗膜防水 [改3.6.2、3] [改表3.1.1] [改表3.6.1、2] ひび割れ部 [改4.1.4] [改4.2.4〜7] 既存タイル張り [改4.5.2〜4]シート防水 新設防水層の種別(既存:屋根露出防水) 新設防水層の種別 改修工法・樹脂注入工法 の撤去 タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面・図示の範囲工 法 種 別 工 法 種 別 施工箇所 工法の種類 ひび割れ幅 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・M4AS・AS-T1・自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上〜1.0以下⦿200〜300⦿130 撤去位置・AS-T2・POX・X-1 屋根防水⦿主材料の製造⦿主材料の製造 注入工法・ ・ ⦿下地モルタルまで・張付けモルタルまで・タイルのみ・AS-J2・X-2 所の仕様 所の仕様・手動式エポキシ樹脂 0.2以上〜0.3未満⦿50〜100⦿40・・M3AS・AS-T3・注入工法 0.3以上〜0.5未満⦿100〜200⦿70・ひび割れ部 [改4.1.4][改4.2.2]・AS-T4・L4X・X-1・ ・ ・機械式エポキシ樹脂 0.5以上〜1.0以下⦿150〜250⦿130・改修工法 改修箇所・既存タイル張り面・AS-J1・X-2 注入工法・ ・ ・既存タイル撤去面 (・コンクリート面・モルタル面 )・ASI-J3・・P0AS・AS-T3・ ・ ・ ・注入材料・樹脂注入工法・AS-T4⦿建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024による低粘度形又は中粘度形) 工法の種類 ひび割れ幅 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・AS-J1・自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上〜1.0以下⦿200〜300⦿130・ASI-J3 高日射反射率防水の適用・有・無 注入状況の検査 注入工法・ ・・M3ASI・ASI-T1 改修標仕3.3.2(9)⦿行わない・手動式エポキシ樹脂 0.2以上〜0.3未満⦿50〜100⦿40・M4ASI・ASI-J1 (種類) ウレタン系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量・行う 注入工法 0.3以上〜0.5未満⦿100〜200⦿70・P0ASI・種類・ ⦿主材料の製造所の仕様⦿コア抜取り 抜取り個数⦿⻑さ500mごと及びその端数につき1個・機械式エポキシ樹脂 0.5以上〜1.0以下⦿150〜250⦿130(厚さ) 設置数量・個⦿主材料の製造所の仕様・注入工法・ ・・25mm・抜取り部の補修方法⦿図示・仕上げ塗料 新設防水層の種別・( ) 注入材料種類⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・工 法 種 別 施工箇所 各工程数及び 保護層⦿建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024による低粘度形又は中粘度形)使用量⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・工程の使用量・Uカットシール材充填工法・P1Y⦿Y-2⦿主材料の製造所の仕様・設ける 材料・シーリング材 注入状況の検査高日射反射率防水の適用・有・無 による 充填材料⦿1成分形又は2成分形ポリウレタン系・ ⦿行わない・P2Y⦿Y-2・ ・設けない ポリマーセメントモルタルの充填・行わない・行う・行うM3AS、P0AS、M3ASI、M4ASI、P0ASIにおける脱気装置及び改修用ドレン [改3.2.5]・可とう性エポキシ樹脂⦿コア抜取り 抜取り個数⦿⻑さ500mごと及びその端数につき1個脱気装置・設ける・設けない・改修用ドレン・設ける・設けない シーリング [改3.1.4] [改表3.1.2]・シール工法 抜取り部の補修方法⦿図示・シーリング改修工法の種類 材料・パテ状エポキシ樹脂・( )M3ASI、M4ASI、 P0ASIにおける防湿層・設ける・設けない・シーリング充填工法⦿シーリング再充填工法・可とう性エポキシ樹脂・拡幅シーリング再充填工法・ブリッジ工法 (ボンドブレーカー張り)・Uカットシール材充填工法改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (エッジング材張り) 欠損部改修工法 [改4.1.4] [改4.2.2] [改4.3.7] 材料・シーリング材⦿改修標仕[表3.4.1]から[表3.4.3]による⦿充填工法 充填材料⦿1成分形又は2成分形ポリウレタン系・・シーリング材の種類、施工箇所 [改3.7.2] [改表3.7.1] 材料・エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタルの充填・行わない・行う 下表以外は、改修標仕[表3.7.1]による・ポリマーセメントモルタル・可とう性エポキシ樹脂粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 施工箇所 シーリング材の種類(記号)・⦿改修標仕[表3.4.1]から[表3.4.3]による 建具廻り MS-2 欠損部改修工法 [改4.1.4][改4.4.2][改4.4.4]・ ・タイル部分張替え工法既存モルタル塗り [改4.4.2〜4] 接着剤の種類・ポリマーセメントモルタル部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ シ−リング材の目地寸法⦿図示による・その他( ) [改3.7.3] の撤去・行う (・全面⦿図示の範囲 )⦿行わない・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系⦿改修標仕[表3.4.1]から[表3.4.3]による・シーリング材の接着性試験⦿行う・行わない [改3.7.8] ひび割れ部 [改4.1.4] [改4.2.2] [改4.4.5、6]・タイル張替え工法⦿簡易接着性試験・引張接着性試験・その他( ) 改修工法⦿樹脂注入工法 張替用材料・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系立上がり部の押え金物の材質、形状及び寸法 工法の種類 ひび割れ幅 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・張り付けモルタル・図示による・とい [改3.8.2] [改表3.8.1]・自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上〜1.0以下⦿200〜300⦿130・といの材種 注入工法・ ・絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量・配管用鋼管⦿硬質ポリ塩化ビニル管 (・VP⦿カラーVP)⦿手動式エポキシ樹脂 0.2以上〜0.3未満⦿50〜100⦿40・伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置種類・ ⦿改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定・ステンレス鋼管・注入工法 0.3以上〜0.5未満⦿100〜200⦿70・ ⦿改修標仕[表4.4.2]による・図示設置数量・個⦿改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定・機械式エポキシ樹脂 0.5以上〜1.0以下⦿150〜250⦿130・とい受け金物 注入工法・ ・タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・行う・行わない合成高分子系 新規防水層の種別 [改3.5.2〜4] [改表3.5.1〜3] 材種・改修標仕[表3.8.2]による⦿ステンレス製 ※HSS(ハンドスムーサー)工法ルーフィングシート防水 工法 種別 備 考 形状⦿市販品(とい径100以下)・注入材料 [改4.2.2]・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・POS・SーF1 取付け間隔⦿改修標仕[表3.8.2]による・ ⦿建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024による低粘度形又は中粘度形) タイル張りの工法・S4S・SーF2 注入状況の検査 外装タイル・密着張り・改良圧着張り・改良積上げ張り・SーM1 足金物・行わない ユニットタイル・マスク張り・モザイクタイル張り・SーM2 材種・改修標仕[表3.8.2]による・ ⦿行う・SーM3 形状・市販品・ ・コア抜取り 抜取り個数⦿⻑さ500mごと及びその端数につき1個 浮き部改修工法 [改4.1.4] [改4.5.9〜15]・S3S・SーF1 取付け間隔・改修標仕[表3.8.2]による・ ・改修工法の種類 アンカーピンの本数 注入口の箇所数 注入量・SーF2 抜取り部の補修方法⦿図示・(本/㎡) (箇所/㎡)・M4S・SーM1 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法⦿( 自主検査 ) 一般部 指定部 一般部 指定部 (ml/箇所)・SーM2⦿図示による・その他( )・アンカーピンニング部分⦿16⦿25⦿25・SーM3・Uカットシール材充填工法 エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・・POSI・SIーF1 改修標仕3.3.2(3)(エ)(b) 鋼管製といの防露巻き・改修標仕[表3.8.4]による [改3.8.3] [改表3.8.4] 材料・シーリング材・アンカーピンニング全面⦿13⦿20⦿12⦿20⦿25・S3SI・SIーF2 (種類)・充填材料⦿1成分形又は2成分形ポリウレタン系・エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・ ・ ・・S4SI・掃除口・有り・無し ポリマーセメントモルタルの充填・行わない・行う・アンカーピンニング全面⦿13⦿20⦿12⦿20⦿50・M4SI (厚さ)⦿可とう性エポキシ樹脂 ポリマーセメントスラリー注入工法・ ・ ・ ・ ・⦿25mm・50mm アルミニウム製笠木 [改3.9.2、3] [改表3.9.1]・注入口付アンカーピンニング部分⦿9⦿16⦿25・SIーM1 改修標仕3.3.2(3)(エ)(a) 種 類 製品幅 板 厚 表面処理 着色・シール工法 エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・・SIーM2 (種類) (mm) (mm) 材料・パテ状エポキシ樹脂・注入口付アンカーピンニング全面⦿9⦿16⦿9⦿16⦿25・ ・オープン・押出250形・ ・標準色・可とう性エポキシ樹脂 エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・ ・ ・(厚さ) 形式・押出300形・BA-1( )・注入口付アンカーピンニング全面⦿9⦿16⦿9⦿16⦿50⦿25mm・50mm・押出350形・BA-2・特注色 欠損部改修工法 [改4.1.4][改4.2.2][改4.4.9] ポリマーセメントスラリー注入工法・ ・ ・ ・ ・仕上げ塗料・ ・BB-1( )⦿充填工法・注入口付アンカーピンニング・ ・ ⦿25種類⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・ ・板材折曲げ形・ ・ ・BB-2 材料⦿エポキシ樹脂モルタル エポキシ樹脂注入タイル固定工法・使用量⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・ ⦿2.0以上・ポリマーセメントモルタル・シール・板材折曲げ形・ ・ ・モルタル塗替え工法・タイル部分張替え工法高日射反射率防水の適用・有・無 形式⦿2.0以上・現場調合材料 接着剤⦿ポリマーセメントモルタル・既調合材料・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系P0S、S4S、S3S、M4S、P0SI、S3SI、S4SI、M4SIにおける脱気装置 既存笠木の撤去・行う ( 範囲・図示・)・タイル張替え工法・設ける・設けない・行わない 既製目地材・使用する (形状は図示) 張り付け用・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系材料・P0S、S4S、P0SI、S3SI、S4SI、M4SIにおける改修用ドレン [改3.2.5] 下地補修の工法⦿図示・仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置・張り付けモルタル・設ける・設けない⦿図示・板材折曲げ形の笠木の取付方法⦿図示・伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置SI-F1、SI-F2、 SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム 浮き部改修工法 [改4.1.4][改4.2.2][改4.4.10〜15]⦿改修標仕[表4.4.2]による・図示・設置する・設置しない 改修工法の種類 アンカーピンの本数 注入口の箇所数 注入量 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験(本/㎡) (箇所/㎡)・行う・行わないS-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様・非歩行仕様・軽歩行仕様 一般部 指定部 一般部 指定部 (ml/箇所)・アンカーピンニング部分⦿16⦿25⦿25・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りS-M2またはSI-M2の立上がり部の工法 エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・タイル張りの工法・接着工法 立上り面のシート厚さ・ ・1.5mm・アンカーピンニング全面⦿13⦿20⦿12⦿20⦿25・外装タイル・密着張り・改良圧着張り・改良積上げ張り・機械的固定方法 エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・ ・ ・ ・ユニットタイル・マスク張り・モザイクタイル張り・アンカーピンニング全面⦿13⦿20⦿12⦿20⦿50合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ポリマーセメントスラリー注入工法・ ・ ・ ・ ・目地改修工法 [改4.1.4][改4.5.16]⦿改修標仕[表3.5.1]から[表3.5.3]による・ ⦿注入口付アンカーピンニング部分⦿9⦿16⦿25・目地ひび割れ部改修工法エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・ ・伸縮調整目地改修工法固定金具の材質及び寸法形状⦿注入口付アンカーピンニング全面⦿9⦿16⦿9⦿16⦿25 伸縮調整目地の位置及び寸法・図示・・図示による・エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・ ・ ・・注入口付アンカーピンニング全面⦿9⦿16⦿9⦿16⦿50 タイルの形状、 [改4.2.2]接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 ポリマーセメントスラリー注入工法・ ・ ・ ・ ・寸法等 タイルの形状、寸法等種類・ ・アスファルトルーフィング類の製造所の指定 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考設置数量・個・アスファルトルーフィング類の製造所の指定⦿充填工法 よる区分 害性 り性材料⦿エポキシ樹脂モルタル Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理・ポリマーセメントモルタル・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・・行う (・図示・)・行わない・モルタル塗替え工法・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・・現場調合材料・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・S-F1、SI-F1の場合のプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り・既調合材料・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・・行う (・図示・)・行わない・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・既製目地材・使用する (形状は図示) 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 タイルの試験張り・行わない・行う適用区分による風圧力の (・1・ ・) 倍の風圧力に対応した工法・図示・タイルの見本焼き・行わない・行う断熱材 備 考防 水 改 修 工 事(続 き)防 水 改 修 工 事(続 き)施工箇所・種類 使用量図面番号令和6年度 町体育館改修建築主体工事検 図A-03令和5年4月工事名称図面名称 建築改修工事特記仕様書 (その2) 号建築士事務所名189531一級建築士事務所 宮崎県知事登録D-4193 号 第 一級建築士登録建築改修工事特記仕様書管理建築士 福澤幸雄有限会社 コラム設計− −− −− −・4-2⦿ ⦿⦿外 壁 改 修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁)外 壁 改 修 工 事(モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁)1.15 1.3− −− −・形状種類 寸法(mm)施工箇所・・施工箇所 断熱材・・⦿・⦿・外 壁 改 修 工 事(タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁)・4-3・仕上塗料 備考3・3⦿4-1既存塗膜等の [改4.5.4][改表4.5.4〜7] 改修工法 [改5.1.3] 自閉式上吊り [改5.10.3] 改修範囲 [改6.1.3]除去、下地処理⦿かぶせ工法・撤去工法 建具種類、適用箇所は建具表による 引⼾装置 性能等 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁及び床の改修範囲及び下地調整・サンダー工法⦿既存仕上面全体・図示・行う 新規に建具を設ける場合⦿改修標仕[表5.10.1]による・製造所標準仕様による・ ⦿壁面より両側100㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う・図示・高圧水洗工法⦿既存仕上面全体・図示・行う⦿30〜100Mpa程度壁部分の開口の開け方⦿図示・天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲・100〜250Mpa程度新規建具周囲の補修工法及び範囲⦿図示・木製建具 (16.7.2)⦿壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う・図示・塗膜はく離剤⦿既存仕上面全体・図示・行う・防⽕⼾ [改5.1.4] かまち⼾の樹種 かまち ( ) 鏡板 ( ) 天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修工法 防⽕⼾の指定⦿図示による・その他( ) ふすまの上張り (表16.7.3)・既存のまま⦿図示⦿水洗い工法⦿上記処理範囲以外・図示・行う・10〜30Mpa程度 防⽕⼾の自動閉鎖機構⦿図示による・その他( )・新鳥の子又はビニル紙程度(押入の裏面は除く)・鳥の子の既存仕上面全体・防⽕⼾とヒュ−ズ装置、 熱感知器又は煙感知器との連動 既存床の撤去及び [改6.2.2]⦿図示による・その他( ) ガラスブロック積み [改5.14.5] 下地補修 ビニル床シート等の除去・仕上材のみ(接着剤とも)JIS A 5212によるもの・下地モルタルとも (⦿図示の範囲・除去範囲全て下地調整材 [改4.5.2] 見本の製作等・特殊な建具の仮組 [改5.1.5] 寸法(mm) 色  調 パターン 防⽕認定⦿下地調整塗材 (⦿C-1・C-2・CM-2 )⦿実施しない・実施する 特殊な建具の仮組(建具番号: )⦿クリア・熱線反射・無し 合成樹脂塗床材の除去工法・機械的除去工法・目荒し工法・ポリマーセメントモルタル・乳白・カラー( )・有りブラインドボックス等・再使用する ( )・再使用しない [改5.1.6]・壁用金属枠⦿設ける(材質等: )・設けない 既存壁の撤去及び [改6.3.2]の再使用・補強材⦿設ける(材質等: )・設けない 下地補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修仕上塗材仕上げ [改4.1.5][改4.5.2][改表4.5.1]・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・図示・ ・改修標仕4.3.10によるモルタル塗り新規仕上塗材の種類 防犯建物部品 [改5.1.7] ( 塗り厚25mmを超える場合の処置⦿図示 )・薄付け仕上塗材・適用する( ) 適用箇所 (・建具表による・) ガラス留め材及び溝 [改5.14.3]⦿図示による呼び名 仕上げの形状 工 法 備 考⦿適用しない ガラス留め材及び溝の大きさ [改6.5.2]・外装薄塗材Si・砂壁状・吹付け 建具の種類 ガラスの留め材 ガラス溝の大きさmm 木材・JAS 1083-5 製材−第5部に基づく下地用製材⦿図示による・下表による・可とう形外装薄塗材Si・ゆず肌状・ローラー塗り アルミニウム製建具 外部に面する建具(コンクリート下地系及び鉄骨下地系) [改5.2.2〜5][改表5.2.1、2] アルミニウム製⦿シーリング材(SR-1)⦿建具の製造所の仕様による 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質・外装薄塗材E・さざ波状・こて塗り 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所・ガスケット・図示⦿2級⦿A種・B種・可とう形外装薄塗材E・平たん状・A種 S−4⦿A−3⦿W−4⦿70⦿建具表 ・グレイジングチャンネル形・ ・ ・・防水形外装薄塗材E・凸凹状⦿B種 S−5・( )・( )・( ) による 鋼製及び軽量鋼製⦿シーリング材(SR-1)⦿建具の製造所の仕様による⦿2級⦿A種・B種・外装薄塗材S・着色骨材砂壁状・C種 S−6 A−4 W−5 ( )・ ・ ・ ・外部に面する建具(木下地) ステンレス製⦿シーリング材(SR-1)⦿建具の製造所の仕様による・厚付け仕上塗材 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所・ ・ ⦿JAS 1083-2 製材−第2部に基づく造作用製材⦿図示による・下表による呼び名 仕上げの形状 工 法 備 考・D種・( )・建具表 樹脂製⦿シーリング材・建具の製造所の仕様による 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率保存処理材面の品質・外装厚塗材C・吹放し・吹付け・E種・( ) による・ガスケット 見え掛り 杉 図示⦿上小節 図示⦿A種・B種・外装厚塗材Si・凸部処理・ローラー塗り 防音ドアセット、防音サッシ・遮音性の等級 (⦿建具表による・)・グレイジングチャンネル形・面・ ・・外装厚塗材E・平たん状・こて塗り  (建具符号:⦿建具表による・)・見え掛り⦿小節以上⦿A種・B種・凸凹状 断熱ドアセット、断熱サッシ・断熱性の等級 (⦿建具表による・) 面以外・ ・・ひき起し  (建具符号:⦿建具表による・) ガラス用フィルム・掻き落とし 耐震ドアセット・面内変形追随性の等級・JAS 1083-6 製材−第6部に基づく広葉樹製材⦿図示による・下表による(⦿建具表による・) 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率保存処理材面の品質⦿複層仕上塗材 防水形の増塗りは改修標仕4.5.6(3)(ウ)による⦿建具表による・)・日射調整フィルム・SC-1・SC-2⦿1等⦿10%以下呼び名 仕上げの形状 工 法 上塗材・耐候性 表面処理 外部に面する建具・低放射フィルム・LE・ ・A種 ・B種・複層塗材CE・ゆず肌状⦿吹付け 溶媒⦿水系・溶剤系 種別・BB-1種・B−2種BB-2種 (標仕(表14.2.1))・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム・GI-1・GI-2⦿1等・可とう形複層塗材CE・凸部処理・ローラー塗り・弱溶剤系 着色・標準色・特別色・相関変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム・GD-1・GD-1・・複層塗材Si⦿凹凸模様・こて塗り 樹脂⦿アクリル系 屋内の建具・ガラス貫通防止フィルム・DF・複層塗材E・種別・BB-1種・B−2種BB-2種 (標仕(表14.2.1)) 品質は、JISA5759 による・JAS 1083(製材)以外の製材⦿図示による・下表による・複層塗材RE 外観⦿つやあり 着色・標準色・特別色 造作材の 防虫処理 含水率・防水形複層塗材CE・つやなし 結露水の処理方法⦿建具表による・図示 重量シャッター [改5.10.2、3] 材面の品質⦿防水形複層塗材E・メタリック 水切り板、ぜん板⦿建具表による・図示 シャッターの種類()・適用する⦿A種・B種・防水形複層塗材RS 耐候性⦿耐候形3種・管理用シャッター 耐風圧強度( )Pa 造作材の場合・適用しない・・網⼾ 網⼾の防虫網 [改5.2.3]・外壁用防⽕シャッター 耐風圧強度( )Pa (⦿A種網の種類・ステンレス製(SUS316)⦿合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・屋内用防⽕シャッター・B種 )・可とう形改修用仕上塗材 線径⦿0.25mm以上・ ・防煙シャッター呼び名 仕上げの形状 工 法 上塗材・耐候性 網目⦿16〜18メッシュ・造作用集成材 [改6.5.2]・可とう形改修塗材E・平たん状・吹付け 溶媒⦿水系・溶剤系 形式⦿外部可動式・固定式 開閉機能による種類⦿上部電動式(手動併用)・上部手動式⦿「集成材の日本農林規格」による造作用集成材⦿図示による・下表による・可とう形改修塗材RE・さざ波状・ローラー塗り・弱溶剤系 安全装置 施工箇所 樹 種 寸 法 見付け材面の品質・可とう形改修塗材CE・ゆず肌状 樹脂⦿アクリル系 樹脂製建具 コンクリート下地系及び鉄骨下地系 [改5.2.2][改5.3.2〜5][改表5.3.1] 電動式シャッターの急降下制動装置、 急降下停止装置 (mm)・種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所 (設置箇所  ⦿建具表による・) ステージ見切 杉 図示⦿1等・2等外観⦿つやあり・A種 S−4 A−4 W−4・( )⦿建具表 電動式シャッターの障害物感知装置 見切床 タモ 図示⦿1等・2等・つやなし・B種 S−5 W−5・( ) による (設置箇所  ⦿建具表による・)⦿1等・2等・メタリック・C種 S−6・( ) 屋内用防⽕シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置耐候性⦿耐候形3種 木下地・危害防止装置・ ・ ⦿図示による・下表による・種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所 リモコンの有無⦿無・有(リモコン個数 個) 施工箇所 化粧薄板 芯材の 寸法mm 化粧薄板 見付け材面の品質・D種 S−2 A−4 W−3・( )⦿建具表 電動式の場合の電源⦿三相200V 0.75Kw以下(過電流保護装置付) の樹種 樹種 の厚さmm・E種 S−3・( ) による 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける・設けない⦿1等・2等マスチック塗材塗り [改4.1.5][改4.6.2][改表4.6.1] スラット及びシャッターケース用鋼板⦿1等・2等種別・A種・B種 ( 仕上材塗りEP-G⦿B種・A種 ) 防音ドアセット、防音サッシ・遮音性の等級 (・T-1・T-2 ) 鋼板の種類・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)⦿1等・2等 (建具符号:⦿建具表による・)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)断熱ドアセット、断熱サッシ・断熱性の等級 (・H-4・H-5・H-6 ) めっきの付着量⦿Z12又はF12・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材⦿図示による・下表による (建具符号:⦿建具表による・)外壁用塗膜防水材 [改4.1.5][改4.7.2、3][改表4.7.1] 材料 軽量シャッター [改5.11.2〜4](16.12.2〜4)塗り ガラス⦿複層ガラス・開閉機能・電動式(手動併用)・手動式⦿15%以下・・凹凸状・凸部処理・吹付け・ステンレス製のくつずりの仕上げ・HL・シャッターケース⦿設ける・設けない⦿15%以下・・ゆず肌・さざ波・ローラー塗り・表面色⦿標準色・特注色 外部に面するシャッターの耐風圧強度・( Pa)⦿15%以下・水切り板、ぜん板⦿図示・外壁用仕上塗材の耐候性 安全装置・ ⦿図示による・下表による⦿JIS A 6909の耐候性1種相当・鋼製建具 [改5.2.2][改5.4.2〜5][改表5.4.2] 電動シャッターの障害物感知装置 化粧薄板性能等級 (設置箇所  ⦿建具表による・) の厚さmm下地挙動緩衝材の適用 簡易気密型ドアセット・適用する・適用しない⦿15%以下・適用する・適用しない  (建具符号:⦿建具表による・) スラットの材質・外部に面する鋼製建具の耐風圧性・JIS G 3312 (塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)吹付け工法の模様材の種類・建具表による・S-4・S-5・( ) めっき付着量(⦿Z06又はF06・) 造作用単板積層材 [改6.5.2]・ステンレス製鋼板⦿SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1・JIS G 3322 (塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)⦿JAS 0701に基づく造作用単板積層材⦿図示による・下表による(所要量・0.3㎏/㎡以上・㎏/㎡) 鋼板 材料⦿JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) めっき付着量(⦿AZ90・)めっき付着量⦿Z12又はF12 スラットの形状⦿インターロッキング形・オーバーラッピング形 ステージ 15・有り(加工: ⦿天然木加工・塗装加工 )⦿適用する外壁用仕上塗材の種類 厚さ⦿標仕16.4.2による ガイドレール・無し(等級: )・適用しない・ ・溶融亜鉛めっき鋼板製⦿ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)(所要量・0.25㎏/㎡以上・㎏/㎡) 鋼製軽量建具 [改5.2.2][改5.5.2〜4]・JAS 0701以外の造作用単板積層材⦿図示による・下表による性能等級 危害防止機構(電動の場合)⦿有 (障害物感知装置自動閉鎖型)コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理 簡易気密型ドアセット・適用する・適用しない 電動式の場合の電源・単相100V(過電流保護装置付)・有り(加工: ・天然木加工⦿14%以下・適用する⦿改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による  (建具符号:⦿建具表による・)・塗装加工 )・ ・適用しない・鋼板・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302) オーバーヘッドドア [改5.13.2〜3]・無し(等級: )・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313)モルタル面のひび割れ部及び欠損部の処理 ビニル被覆鋼板・使用する・使用しない・スチールタイプ・125⦿バランス式・スタンダード形⦿ステンレス鋼板・ ⦿図示による・下表による⦿改修特記仕様書4章 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による 使用箇所⦿図示による・その他( )・アルミニウムタイプ・ ・チェーン式・ローヘッド形 接着性能・カラ−鋼板・使用する・使用しない・ファイバーグラスタイプ・ ・電動式・ハイリフト形・溶融亜鉛めっき鋼板 (使用環境)使用箇所⦿図示による・その他( )・ ・バーチカル形既存塗膜の除去、下地処理及び下地調整⦿改修特記仕様書4章 外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)による ステンレス製建具 [改5.2.2][改5.4.2][改5.6.2〜5] 障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所・図示・・ステンレス鋼板の材料 床張り用合板等 [改6.5.2]・SUS304・SUS430J1L・その他( ) その他の建具⦿普通合板・エレベーターの防⽕、防煙区画に使用する特殊建具等 施工箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、板面の品質、防虫等の処理建具用金物 [改5.7.2〜4][改表5.7.1]⦿図示による・その他( )マスターキー⦿製作する・製作しない 鍵箱鍵の本数・( )本1組 市販品・構造用合板・シリンダー箱錠(レバーハンドル) 形式・30組用・60組用・120組用 施工箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、等級、板面の品質、防虫等の処理・錠前類・図示による・その他( )防煙垂れ壁・固定式自動ドア開閉装置 [改5.9.2、3]・可動式(煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型))・パーティクルボード・引き⼾用駆動装置⦿建具表による・ ・垂直降下式(巻取り型) 施工箇所、厚さ、表裏面の状態による区分、曲げ強さによる区分、接着剤による・⾞椅子使用者用便房出入口引き⼾用駆動装置⦿建具表による・ガイドレール⦿固定式・可動式 区分、難燃性による区分・引き⼾用検出装置⦿建具表による・材質⦿不燃布(不燃認定品)・( )・図示による・その他( )⼾の開閉装置⦿建具表による・ ・回転降下式引き⼾用検出装置の種類⦿建具表による・表面仕上げ⦿天井材張り・( )・構造用パネル凍結防止・行う(適用箇所は建具表による)⦿行わない 材質⦿鋼板製又はアルミ製・( ) 施工箇所、厚さ、 等級・図示による・その他( )4-4⦿5⦿5・6⦿工 法 処理範囲 下地の補修 加圧力施工箇所 樹種 寸法・(mm)・⦿・ ・⦿⦿⦿S−2S−3・記 号内貼り用 外貼り用内 部 改 修 工 事その他性能等「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・施工箇所 化粧薄板 芯材の 寸法mm 見付け材「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・施工箇所 樹種 寸法mm 見付け材面の品質 含水率・ ・含水率の樹種 樹種 面の品質⦿施工箇所 厚さmm 表面の化粧加工 防虫処理・⦿・⦿・ ・10075防虫処理・セクション材料 耐風圧区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材料施工箇所 厚さmm 表面の化粧加工 含水率・・・・ ・ ⦿外 壁 改 修 工 事(塗 り 仕 上 げ 外 壁)建 具 改 修 工 事⦿ ⦿令和5年4月種 類一級建築士事務所 宮崎県知事登録−有限会社 コラム設計号 号 第 D-4193 一級建築士登録 189531建 具 改 修 工 事(続 き)建築士事務所名・図面名称管理建築士 福澤幸雄仕上げ形状 工 法−建築改修工事特記仕様書A−3 W−3・図面番号検 図A-04令和6年度 町体育館改修建築主体工事 工事名称建築改修工事特記仕様書 (その3)JAS 3079に基づく直交集成板(CLT)施工箇所 品名 強度等級 種別 樹種 寸法mm50防腐・防蟻処理 [改6.5.5] 壁紙張り [改6.14.2、3] トイレブース 材料 [改7.1.3]・防腐・防蟻処理が不要な樹種による製材 適用部位( ) 壁紙の品質及び防火性能 パネル表面材の種類 防火材料の指定・薬剤の加圧注入による防腐 適用部位( )⦿図示による・その他( )⦿メラミン樹脂系化粧板(準色、アルミ製コーナーエッジ付)⦿屋内の壁及び天井仕上げは防火材料とする・その他 ( )・防蟻処理・ポリエステル樹脂系化粧板保存処理性能区分 ・K2・K3・K4 モルタル塗り [改6.15.3、5、6]・次の箇所を除き防火材料とする (箇所: )・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 適用部位( ) モルタル・現場調合材料 脚部 構造金物(ステンレス製)⦿幅木タイプ・支柱タイプ処理の方法⦿標仕12.3.1(イ)(b)①〜④による・ ・既調合材料 (材料: ) 下地調整 [改表7.2.1〜改表7.2.7]薬剤の種類・JIS K 5171に適合又は同等品・階段滑り止め (20.2.6) 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 既製目地材・設ける 施工箇所 ( ) 形状 (⦿図示・) 材種・ステンレス製・⻩銅製押出型材・アルミニウム製押出型・塗替え面積30%⦿図示・・合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( )⦿設けない滑止材 形状 (・ひも型・タイヤ型 ) 下地調整(新規)防虫処理 [改6.5.5] 床目地・設ける ( 工法⦿押し目地・) 材質 ( ゴム又は合成樹脂 )・標仕(18.2.1)素地ごしらえによる・・木材処理(防虫) ( 目地割り⦿2m2程度・) 幅mm⦿35・( )施工箇所: 合板、集成材等を除く全ての木材 ( 最大目地間隔⦿3m程度・) 下地調整(塗替え)処理方法:・設けない 取付工法⦿接着工法・埋込工法処理区分: 端部フラットエンド ・あり・なし 木部⦿不透明塗料塗りの場合はRB種ただし、監督員の指示を受けた部材については、その指示に従うものとする。 タイル張り [改6.16.2〜4]・・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 手すり (20.2.6) 鉄鋼面⦿RB種・軽量鉄骨天井下地 [改6.6.2〜4] タイルの形状、寸法等・集成材手すり 亜鉛めっき面・RB種・野縁等の種類 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考 亜鉛めっき面(鋼製建具等)・RB種・屋外 (⦿25形・19形 ) 屋内 (⦿19形・25形 ) よる区分 害性 り性・1段・35φ・45φ・ ・タモ・CL モルタル、プラスター面・RB種・ ・行う・行わない・屋外の軒天井、ピロティ天井等 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無・2段・35φ・ ・ ・コンクリート面(DP以外)、・RB種・ ・行う・行わない野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔・900程度・( ) 玄関 磁器 150角⦿ ・ ・ ⦿ ・ ・⦿⦿ ・ ⦿・⦿ALCパネル面周辺部の端からの間隔・図示・スロープ 磁器 150角⦿ ・ ・ ⦿ ・ ・⦿⦿ ・ ⦿・⦿ ・既製手すり(樹脂製) 押出成形セメント板面・RA種・RB種・RC種・行う・行わない野縁の間隔・300程度・( )・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・コンクリート面(DP)⦿RB種・RC種・行う・行わない・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法・O型(1段)・40φ・アルミ合金製(心材共) 指づめ防止材共 せっこうボード面及び・RB種・⦿図示・その他( ) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・O型(2段)・34φ・その他ボード面・天井のふところが3mを超える場合の補強方法⦿図示・その他( )・図示による・屋内外への耐震補強・行う⦿行わない 試験張り・行う⦿行わない 表示 (20.2.10)補強箇所⦿図示・見本焼き・行う⦿行わない 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。 また、市販品以外は、共通詳細図 錆止め塗料塗り [改7.4.2、3]補強方法⦿図示・による。 錆止め塗料塗りの種別・耐風圧性を考慮した補強・行う⦿行わない・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 衝突防止表示⦿適用する (⦿市販品・図示 )・適用しない補強箇所⦿図示・タイルの形状、寸法等 案内板等 案内用記号は、JIS Z 8210による。 鉄鋼面 EP-G以外 塗替え A種・C種・補強方法⦿図示・吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考 法令に基づく表示⦿適用する(市販品)・適用しない 新規見え掛り A種・A種・よる区分 害性 り性 新規見え隠れ A種・B種・軽量鉄骨壁下地 [改6.7.3][改表6.7.1] Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、 EP-G 塗替え⦿A種・B種⦿C種・スタッド、ランナーの種類・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・取付け形式等(案内用図記号は、JIS Z 8210による) 新規見え掛り・A種・B種・A種・⦿改修標仕6.7.3によるスタッドの高さによる区分に応じた種類・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ・図示による 新規見え隠れ・A種・B種・B種・スタッドの高さが5mを超える場合のスタッド、ランナ−の種類・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・亜鉛めっき面 EP-G以外 塗替え・A種・B種・C種・⦿図示・その他( ) ブラインド [改2.3.1][改5.1.6] 新規鋼製建具等・A種・B種・A種・出入口及びこれに準ずる開口部の補強 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・既存再使用する (養生方法: ) (20.2.12) EP-G 塗替え C種・C種・⦿標仕(表14.5.4)(5)による・ ・新設する 新規鋼製建具等 C種・A種・試験張り・行う⦿行わない⦿横型・縦型⦿図示によるビニル床シート張り [改6.8.2、3] 見本焼き・行う⦿行わない スラット材種 ・アルミスラット・クロススラット種類の記号、色柄、厚さ等⦿図示による・その他( ) 幅・80・100・塗装 [改7.4〜15]内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 塗装の種類 塗装面 工程工法・熱溶接工法・突付け (施工箇所:          )⦿F☆☆☆☆・ロールスクリーン (20.2.13) 塗替え 新規特殊機能・帯電防止・耐動荷重性・防滑性・耐薬品性 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。 ⦿既存再使用する (養生方法: )・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)⦿B種・ ⦿B種・A種屋内⦿塩化ビニル製・磁器又はせっき質タイル・レジンコンクリート製 浴室天井材・新設する⦿ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)⦿B種・A種⦿B種・A種屋外⦿レジンコンクリート製・磁器又はせっき質タイル⦿市販品・オイルステン塗り(OS)材 質 表面仕上げ 幅(mm) 備 考 ブラインドボックス及び [改2.3.1][改5.1.6][改表5.2.2] 塗料の種類 (・油性・水性 )カーペット敷き [改6.9.2、3]・アルミニウム製・焼付け塗装品・200 廻り縁は樋付とし、製造 カーテンボックス・既存再使用する (養生方法: )・木材保護塗料塗り(WP)⦿B種・A種⦿B種・A種パイル形状、種別等⦿図示による・その他( ) (準不燃品)・アルマイト処理品・( ) 所の標準品とする。 ・新設する・ ・ ・・硬質塩ビ製・塗装品・300⦿市販品(アルミニウム製 押出し型材)⦿図示による見切り、押え金物・木目調・( ) 種別・BC-1・BC-2材質、形状等⦿図示による・その他( )・図示 クリアラッカー塗り(CL)A種の工程2の適用・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤・油性染料着色剤 )合成樹脂塗床 [改6.10.2、3] フリーアクセスフロア (20.2.2) 点検口・適用しないエポキシ樹脂系塗床の工法及び仕上げの種類 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。 天井点検口・薄膜流し展べ仕上げ工法 (・平滑仕上げ・防滑仕上げ) 施工箇所 寸法mm 高さmm 適用地震 耐荷重性能 表面仕上げ材 材質⦿アルミニウム製 (⦿額縁タイプ・目地タイプ)・( ) ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)の工程1の適用・適用する・適用しない・厚膜流し展べ仕上げ工法 (・平滑仕上げ・防滑仕上げ) 時水平力・樹脂モルタル仕上げ工法 (・平滑仕上げ・防滑仕上げ)・450角以上・100・1.0G以上・3,000N・帯電防止床タイル 床点検口 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、600角以下・120・0.6G以上・5,000N・タイルカーペット 材質・アルミニウム製 その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めフローリング張り [改6.11.2〜6] [改表6.11.1〜5]・ ・(受け枠・額縁タイプ・目地タイプ)・( )・改修標仕[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする単層フローリング・フローリングボード1等・フローリングブロック1等・モザイクパーケット1等・450角以上・100・1.0G以上・3,000N・帯電防止床タイル・600角以下・120・0.6G以上・5,000N・タイルカーペット 鋼製棚複合フローリング・天然木化粧複合フローリング・ ・ ・種 別 規格等 耐荷重による種類 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・書架 JIS S 1039の規格による 水平荷重Ⅰ又は水平荷重Ⅱ・改修標仕[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとするフローリング張りの工法・釘留め工法(根太張り)・釘留め工法(直張り) 可動間仕切 (20.2.3)・物品棚 JIS S 1040の規格による⦿1種・2種・3種・・接着工法・モルタル埋込み工法(パーティション)JIS A 6512によるものとする。 モザイクパ−ケットの樹種、厚さ及び大きさ 構造形式 表面板及び厚さ(mm) パネル仕上げ パネル見込み くつふきマット・高日射反射率塗料塗り⦿図示による・その他( )・パネル式⦿鋼板⦿メラミン樹脂焼付⦿60以上 市販品とする。 屋根用高日射反射率塗料(JIS K 5675)フロ−リングボ−ドの特殊張り・スタッドパネル式 ( ・0.6 ・0.8 )・アクリル樹脂焼付・( ) 材種 種類・2種・・体育館等の床(詳細は図示)・スタッド式(内蔵)・( )・( )⦿30以上・塩化ビニル製(コイル状、ステンレス製受枠とも) 塗付け量(㎏/㎡)・塗料製造所の仕様による・現場塗装仕上げ・スタッド式(露出)・( )・硬質アルミニウム製(受枠とも)・オイルステインの上、ワックス塗り・生地のまま、ワックス塗り・ウレタン樹脂ワニス塗り ・ビニル製(ステンレス製受枠とも) フッ素樹脂塗装 打放しコンクリート面保護工法遮音性能・ステンレス製(受枠とも) (下塗材) 水性 浸透性吸水防止材畳敷き [改6.12.2] 中心周波数500Hzの音についての透過損失(dB)・36未満・36以上 (上塗材)・水性フッ素樹脂クリアー・水性フッ素樹脂カラークリアー種別 流し台ユニット・A種・B種・C種⦿D種 ( KT- ) 移動間仕切 (20.2.4) 種 類 適用内容 規格・品質等 焼付塗装(スライディングウォール)構造形式 操作方法 圧縮装置 遮音性能 パネル表面・流し台 トラップ付⦿優良住宅部品・アルミニウム・フッ素樹脂・ソリッド衝撃緩和型畳 ( 畳表:・C1・C2 ) 操作方法 db/500Hz 材質 仕上げ・コンロ台 バックガード ( ⦿有り ・無し )(セクショナルキッチンⅠ型)・ウレタン樹脂・メタリック・平行方向・手動式・プッシュ式・36未満⦿鋼板⦿焼付塗装⦿60程度・つり⼾棚・市販品・アクリル樹脂せっこうボード [改6.13.2、3]・二方向・電動式・ハンドル式・36以上・ ・壁紙張り・ ・水切り棚 ステンレス製 ( ⦿1段式 ・ ( ) ) 市販品・ステンレス・フッ素樹脂・ソリッドその他ボード及び せっこうボード等の種類、厚さ、下地等・部分電動式・ ・ウレタン樹脂・メタリック合板張り⦿図示による・その他( )・アクリル樹脂取付方法は製造所の仕様とし、適切な資料を監督職員に提出する。 屋内掲示板・亜鉛めっき・フッ素樹脂・ソリッド軽量鉄骨下地ボード遮音壁に用いる遮音シール材 枠の材質⦿アルミニウム製・( ) 鋼板・ウレタン樹脂・メタリック⦿適用する・適用しない パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標仕19章による 表面の材質⦿塩ビ発泡シート張り・( )・アクリル樹脂令和5年4月建築士事務所名一級建築士事務所 宮崎県知事登録建築改修工事特記仕様書 (その4) 号 号 第 189531有限会社 コラム設計D-4193 一級建築士登録建築改修工事特記仕様書管理建築士 福澤幸雄図面番号令和6年度 町体育館改修建築主体工事検 図A-05施工箇所種類施工箇所種類工事名称図面名称−部位パネル見込み工程の種別形状寸法塗 装 面 塗料の種別・・− −内 部 改 修 工 事(続 き)内 部 改 修 工 事(続 き)内 部 改 修 工 事(続 き)−塗 装 改 修 工 事・・・ ・素材 焼付種別 仕上げ コート ベーク・ ・ ・ ・・・・・・・ ⦿・・・ ・ ⦿・・⦿(mm)・⦿⦿・(mm)形 式 径 ブラケット 備 考⦿⦿・−形状形 式 径 材 種 仕 上 −寸法・⦿・・下地面の種類 下地調整の種類 ひび割れ部の補修⦿・−6・6・6⦿(20.2.5)7⦿石綿含有分析 調査 [改9.1.1] 除去した石綿含有成形板の処分 [改9.1.5]・舗装工事 ・公共建築工事標準仕様書による。 ・石綿含有建材の事前調査・石綿含有せっこうボード・埋立処分(管理型最終処分場)・分析による石綿含有建材の調査・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・行う(下表による)⦿行わない(調査済)・埋立処分(管理型最終処分場)・排水工事 ・公共建築工事標準仕様書による。 ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)定性分析 定量分析(JIS A 1481-1又は2) (JIS A 1481-3又は4) 石綿含有仕上塗材 石綿粉じん濃度測定 [改9.1.1]・ ・箇所・箇所 の除去工事・行う 測定点の総数 ( )点・ ・箇所・箇所 測定の時期及び測定場所はあらかじめ監督員と協議し、施工計画書に記載する。 サンプル数・1箇所あたり1サンプル・1箇所あたり3サンプル・行わない採取場所・図示・監督員と協議による・石綿作業主任者の選任、管理 [改9.1.2] 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。 ・封じ込め処理及び囲い込み処理  なお、作業主任者は、資格証明書の写しに工事履歴書を添付して監督職員に提出・行う・行わない すること。 ・除去後仕上げ工事 除去対象範囲・図示・⦿図示による・除去方法・養生方法・石綿含有吹付け材 除去した石綿含有仕上塗材の処分の除去工事 大気汚染防止法第18条の17による届出(特定粉じん排出等作業の届出)・埋立処分(安定型最終処分場)・要・不要・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)労働安全衛生法第88条第4項による計画の届出(吹付け石綿の建設工事届出)・要・不要 外断熱改修工事 [改9.2.2]断熱材の種類・石綿障害予防規則第5条第1項による作業の届出 断熱材の厚さ(mm)・・要・不要外装材石綿粉じん濃度測定 [改9.1.1] 種   類 防火性能 備 考⦿行う 測定点の総数 ( )点・測定の時期及び測定の場所はあらかじめ監督員と協議し、施工計画書に・記載する。 ・行わない 既存外壁の処置 [改9.2.3、4]既存外壁の仕上材の撤去・有り・無し特別管理産業廃棄物管理責任者の選任、管理 [改9.1.2] 下地面の清掃・行う・行わない 廃棄物処理法第12条の2第6項により特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有 欠損部の改修工法・改修標仕 第4章 外壁改修工事によるするものを選任し管理させる。 工法石綿作業主任者の選任、管理 適用区分による風圧力の (・1・ ・) 倍の風圧力に対応した工法 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。 不陸等の下地調整・なお、作業主任者は、石綿含有吹付け材除去工事又は封じ込め工事の実績を有する 断熱材の施工⦿断熱材製造所の仕様による・者とし、資格証明書の写しに工事履歴書を添付して監督職員に提出すること。 外装材の施工・外装材製造所の仕様による・通気層の有無・有り (厚さ mm)・無し除去を行う石綿含有吹付け材の仕様等 外装材の外壁への取付け・図示・種 類 室 名 除去を行う範囲 備 考 笠木の施工・改修標仕 第3章 防水改修工事による断熱・防露 [改9.3.2〜4]改修工事・断熱材打込み工法除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 [改9.1.3] 種  類 厚さmm 備 考・湿潤化・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・・固形化・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし)・・硬質ウレタンフォーム断熱材・除去した石綿含有吹付け材等の処分・フェノールフォーム断熱材・・埋立処分(管理型最終処分場)・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材・・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・断熱材現場発泡工法石綿含有保温材等 断熱材の種類⦿A種1又はA種1H・の除去工事 大気汚染防止法第18条の17による届出(特定粉じん排出等作業の届出) 厚さ(mm)⦿25・30・・要・不要 施工箇所・図示・石綿障害予防規則第5条第1項による作業の届出・断熱材後張り工法・要・不要 断熱材・JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材断熱材の種類・石綿粉じん濃度測定 [改9.1.1] 断熱材の厚さ(mm)・・行う 測定点の総数 ( )点測定の時期及び測定場所はあらかじめ監督員と協議し、施工計画書に 屋上緑化改修工事 [改9.4.2、3]記載する。 屋上緑化軽量システム・行わない・適用する・適用しない芝及び地被類の樹種並びに種類等特別管理産業廃棄物管理責任者の選任、管理 [改9.1.2]・図示・ 廃棄物処理法第12条の2第6項により特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等するものを選任し管理させる。 ・図示・かん水装置石綿作業主任者の選任、管理・設ける(種類・ ・)・設けない 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。 既存保護層の撤去 なお、作業主任者は、資格証明書の写しに工事履歴書を添付して監督職員に提出・行う・行わないすること。 新植した芝及び地被類の枯補償の期間⦿引き渡しの日から1年処理を行う石綿含有保温材等の仕様等透水性アスファルト [改9.5.2]舗装改修工事 既存舗装の撤去及び再利用・図示による・除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 [改9.1.4] 路床の材料 [改9.5.3][改表9.5.1]・湿潤化 種 別 材 料 厚さ(mm)・固形化・盛土・A種⦿B種・C種・D種・図示・除去した石綿含有保温材等の処分・凍上抑制層⦿再生クラッシャラン・クラッシャラン・図示・埋立処分(管理型最終処分場)・切込砂利・・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・フィルター層⦿砂・ ・図示石綿含有成形板等 [改9.1.1] 路床安定処理・行う・行わない [改9.5.3]の除去工事 石綿粉じん濃度測定⦿添加材料による安定処理・行う 測定点の総数 ( )点 種類・普通ポルトランドセメント・フライアッシュセメントB種・生石灰( 号)測定の時期及び測定場所はあらかじめ監督員と協議し、施工計画書・高炉セメントB種・消石灰( 号)に記載する。 試験 [改9.5.3]・行わない 砂の粒度試験・行う・行わない路床土の支持力比(CBR)試験・行う・行わない石綿作業主任者の選任、管理 [改9.1.2] 現場CBR試験・行う・行わない 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。 路床締固め度の試験・行う・行わない なお、作業主任者は、資格証明書の写しに工事履歴書を添付して監督職員に提出 路盤 [改9.5.4]すること。 路盤の構成及び厚さ・図示・処理を行う石綿成形板の仕様等 路盤材料 透水性の高いものを使用する⦿再生クラッシャラン(RC−40)種 類 厚さmm 処理を行う範囲 備 考・クラッシャラン(RC−40)又はクラッシャラン鉄鋼スラグ(CS−40)・図示・路盤の締固め度試験⦿行う・行わない・図示・透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ⦿30・図示 [改9.5.5]・図示・開粒度アスファルト混合物の抽出試験・行う・行わない [改9.5.9]令和5年4月建築改修工事特記仕様書189531 号建築士事務所名管理建築士 福澤幸雄一級建築士事務所 宮崎県知事登録1.3図面番号検 図A-06図面名称令和6年度 町体育館改修建築主体工事 工事名称建築改修工事特記仕様書 (その5)備 考・・・1.15・ ・種 類 室 名 除去を行う範囲D-4193 号 第 一級建築士登録・ ・ ・有限会社 コラム設計9⦿9 10材 料 名環 境 配 慮 改 修 工 事環 境 配 慮 改 修 工 事(続 き)そ の 他 特 記 事 項設計者記 事有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄Project №Date一級建築士№ 238450新見英明4.0008.000五本松3号線五本松4号線県道今町・三股停車場線道路幅員道路幅員道路幅員4.0004.0003.0003.0002.0002.000石碑付近見取図・配置図A1:S=1/200A3:S=1/400公園宅地武道体育館宅地中央公民館宅地付近見取図申請地A - 07改修建物延床面積:833.3㎡最高軒高:6.450m最高高さ:9.840m6.100令和6年度 町体育館改修建築主体工事令和 6年 3月①設計者記 事有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄Project №Date一級建築士№ 238450新見英明A - 08建築概要・面積表建ぺい率 容積率工事名称建築場所用途地域敷地面積構 造基 礎軒 高最高の高さ防火地域 指定なし その他の区域建築基準法第22条区域建築面積 延べ床面積建築概要下部:鉄骨鉄筋コンクリート造鉄筋コンクリート造第1種住居地域60 % 200 % 4,144.28 m2上部:鉄骨造6.450 m9.840 m- m2 833.30 m21,0006,500 33,50020,000 3,000 3,000面積キープランS=1/100④5,000④3,000 7,150 5,700 7,150 3,0001,1502,400 7,750 7,750 2,400 600 600600 6,500 6001,150600 6,500 6001,0001501,000 1,150②③③⑤⑤⑥3004,600 10,400 4,6004,600 4,6001,0001,0004004004,00012,0004,00030,000 5,000abb記号 計算式床面積算定表①計記号計算式計建築面積算定表② ③ ④ ⑤ ⑥×2×2×24,00030.00 × 20.00 = 600.00005.00 × 12.00 = 60.00005.00 × 4.00 × 2 = 40.00006.50 × 3.00 × 2 = 39.00005.00 × 7.15 × 2 = 71.50004.00 × 5.70 = 22.8000833.30 m2床面積よりab×20.15 × 7.75 × 2 = 2.32501.15 × 5.70 = 6.5550833.3000842.18 m2令和 6年 3月令和6年度 町体育館改修建築主体工事令和6年度 町体育館改修建築主体工事宮崎県北諸県郡三股町五本松7番地1工事概要屋根改修:金属屋根改修(カバー工法)・屋上防水改修外壁改修:外壁劣化補修・外壁塗装改修建具改修:アルミ製建具改修(カバー工法)・鋼製建具(塗装改修)・木製建具下枠改修内装改修:床改修(長尺塩ビシート張り)・天井改修(発泡ウレタン吹付)屋外附帯改修:側溝改修・犬走り、階段、スロープ改修A1:S=1/100A3:S=1/200設計者記 事有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄Project №Date一級建築士№ 238450新見英明改修前後 仕上表A - 09A1:N・SA3:N・S備 考処 置区 分改 修既 設屋 根部 位壁 ・ 柱 型 ・ 梁 型その他外部仕上表・一部改修・南北出入り口土間:コンクリート下地モルタル金コテ・北側出入り口土間:既存出入り口モルタル撤去のうえ・西側土間及び階段:コンクリート下地モルタル塗り・西側土間及び階段:既存のまま(一部改修)・東側犬走り:コンクリート下地モルタル金コテ・改修(カバー工法)・陸屋根 :ウレタン系塗膜防水(X-1工法)東側軒天ケイ酸カルシュウム板張り仕様・改修東側軒天既存建具既存建具スチール製建具窓スチール製建具ドアアルミ製建具・新設スロープ・階段部:手摺取付・S部:防火サイディングt=12(塗装品)・RC部:モルタル下地、複層仕上塗材・舗装:側溝廻り撤去新設共 通 事 項令和6年度 町体育館改修建築主体工事スチール製建具ドア:塗装塗替え(既存鉛含有塗料の為飛散対策養生処分)幅 木・既存のまま(一部改修)・高圧洗浄・モルタル金コテ床・曲面屋根:長尺カラー鉄板瓦棒葺き階段及びスロープ新設(1ヶ所)モルタル塗り(2ヶ所)2,800仕上分類記号階室 下地分類備 考改修 室名称 既設 室名称既設床床仕上げC C改修前・後壁・天井取合改修前・後天井高さ処置改修床床仕上げ展開方向d c b a c b a d c b a既設巾木幅木仕上げd幅木仕上げ改修巾木処置 壁仕上げ既設壁処置改修天井天井仕上げ下地分類WS既設天井天井仕上げC WSC WSC処置 壁仕上げ改修壁塩ビ廻縁1 1 1塩ビ廻縁あ いう え お かき・改修C a b c dWSC塩ビ廻縁・既存のままd c b aWSC・改修・改修・改修・改修・改修アリーナステージ玄関1 1 1 1女子便所男子便所アリーナステージ玄関女子便所男子便所・既存研磨のうえ ラワン合板捨て張りt=9.0 長尺弾性塩ビシートt=6.2・既存のまま・フローリング張りt=15(塗装品) T1ラワン合板捨て張りt=15・モルタル金コテ、複層仕上塗材・モルタル金コテ、複層仕上塗材・既存のまま・モルタル金コテ、複層仕上塗材・既存のまま・モルタル金コテ、複層仕上塗材・既存のまま・下部:モルタル金コテ複層仕上塗材、上部:穿孔合板張りSOP塗り・下部:モルタル金コテ複層仕上塗材、上部:穿孔合板張りSOP塗り・下部:モルタル金コテ複層仕上塗材、上部:穿孔合板張りSOP塗り・下部:モルタル金コテ複層仕上塗材、上部:穿孔合板張りSOP塗り・既存のまま・既存のまま・既存のまま・既存のまま・木毛セメント板張り・木質繊維吸音材t=20・改修・既存材撤去のうえ・発泡ウレタン吹付けt=30- - - -・既存手摺一部撤去新設W W・フローリング張りt=15(塗装品) T1ラワン合板捨て張りt=15・木製巾木H=100、SOP・木製巾木H=100、SOP・木製巾木H=100、SOP・杉集成材H=100、CL・杉集成材H=100、CL・杉集成材H=100、CL・木毛セメント板張り・既存材撤去のうえ・発泡ウレタン吹付けt=30- - - -・照明ラック撤去・改修・上部:木毛セメント板張り・磁器質150角タイル張り ・既存のまま・既存のまま・既存のまま・既存のまま・改修・改修・改修・柱型:ラワン合板下地杉板(天然木)張りCL・上部枠:ダイノックシート張り・モルタル金コテ、VP・モルタル金コテ、VP・モルタル金コテ、VP・(一部磁器質タイル)・モルタル金コテ、VP・既存のまま・既存のまま・既存のまま・既存のまま・モルタル金コテ、 複層仕上塗材・モルタル金コテ、複層仕上塗材・モルタル金コテ、複層仕上塗材・モルタル金コテ、複層仕上塗材・化粧石膏ボードt=9.5張り ・既存のまま2,800・ハンガー引き戸取付・磁器質100角タイル張り・磁器質100角タイル張り・一部改修・一部改修・一部既存タイル撤去のうえ 磁器質100角タイル張り・一部既存タイル撤去のうえ 磁器質100角タイル張り - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -・陶器質100角タイル張り・陶器質100角タイル張り・陶器質100角タイル張り・陶器質100角タイル張り・陶器質100角タイル張り・陶器質100角タイル張り・陶器質100角タイル張り・陶器質100角タイル張り・既存のまま・既存のまま・既存のまま・既存のまま・既存のまま・既存のまま・既存のまま・既存のまま・化粧石膏ボードt=9.5張り・化粧石膏ボードt=9.5張り・既存のまま・既存のまま既存のまま・トイレブース撤去新設既存のまま2,4002,400既存のまま2,4002,400内部仕上表(設備工事)(設備工事)・南側出入り口土間:既存出入り口土間撤去のうえ・南側出入り口土間:既存出入り口土間撤去のうえモルタル塗り(1ヶ所)・東側犬走り:既存撤去のうえコンクリート下地モルタル金コテ・RC部:高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)・S部:高圧洗浄のうえ、DP-F・曲面屋根:既存のうえ、カラーガルバリウム鋼板瓦棒葺きウレタン系塗膜防水トップコート塗り・陸屋根 :高圧洗浄のうえ、塗り替え用プライマー既存撤去のうえケイ酸カルシュウム板張りt=6.0、EP-Gスチール製建具窓:アルミ製建具取付(カバー工法)・方立、無目撤去玄関アルミ製建具:一部開き戸撤去のうえ、ハンガー引き戸取付・側溝:既存撤去のうえリボーン側溝同等品・屋根改修カバー工法は嵌合式・竪樋:既存撤去のうえカラーVP管φ100(SUS支持金物)・一部撤去新設補修・モルタル金コテ、VP・モルタル金コテ、VP・モルタル金コテ、VP・下地処理のうえ、UC・LGS壁下地(25型)、ラワン合板t=12下地、杉板(天然木)t=12、CL・LGS壁下地(25型)、ラワン合板t=12下地、杉板(天然木)t=12、CL・LGS壁下地(25型)、ラワン合板t=12下地、杉板(天然木)t=12、CL・上部:穿孔合板張り、SOP・上部:穿孔合板張り、SOP・上部:穿孔合板張り、SOP・上部:下地処理のうえ、EP-G・上部:下地処理のうえ、EP-G・上部:下地処理のうえ、EP-G・上部:既存撤去のうえ、ラワン合板t=5.5張り(寒冷紗裏張り)、EP-G下地分類欄 イ 内部仕上表W:木造下地S:軽量鉄骨下地C:鉄筋コンクリート下地、コンクリートブロック下地、ALC下地1EP-GUCCLDP-F新設木部既存木部新設ケイカル板部既存アルミ亜鉛メッキ鋼板波板部下地調整のうえ、クリアーラッカー塗り下地調整(RB種)のうえ、ポリウレタン樹脂ワニス塗り下地調整のうえ、合成樹脂調合ペイント塗り下地調整(RB種)のうえ、耐候性塗料塗り(アクリルフッ素樹脂塗料)無石綿セメントけい酸カルシウム板ロックウール吸音板化粧石こうボードァせっこうボードァ化粧石こうボードァせっこうボードァ○9.5○○化粧石こうボードァ○○12.5石綿スレート板(石綿セメント板)9.59.512.5NM-8578NM-8599NM-8619QM-9828NM-8576QM-9824NM-8613QM-9823NM-8612NM-8614GB-NC(T)GB-D(W)GB-D(W)・木材は県産材とする・アリーナ床シート:屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシート(タラフレックス)同等・発泡ウレタン吹付:不燃ウレタン(積水PUXFLAME)同等・屋根瓦棒葺き:カラーガルバリウム鋼板嵌合式瓦棒葺きt=0.5(カバー工法) (JFE日建板日輪マウンテンルーフ同等)ロックウール吹付けRM-難燃QM-準不燃NM-不燃軽量骨材吹付硬質・普通木毛セメント板軽量骨材吹付(セメント系・粘結材系)(合成樹脂エマルション系)RM-9361NM-8572QM-9812RM-9366QM-9811NM-8571QM-9701NM-8601略 号 凡 例 防火認定材料(特記なき限り、 下記防火認定材料とする) 特記事項令和 6年 3月・既存のうえ(カバー工法)・上塗り塗装有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事改修前 1階平面図一級建築士№ 238450新見英明A - 10改修前 1階平面図1/10040,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,5002,000 2,000 1,9503,000 4,000 3,150 5,700 3,000 4,150 3,00026,0002,2004,000 12,000 4,00020,0001,0002,800 2,2005,000 30,000 5,00040,000女子便所スロープポンプ置場控室控室多目的便所男子便所倉庫1ホールスロープ倉庫2部室1部室2部室3手洗いステージ傘立て 下足入れ棚 棚 棚棚棚用具入掃除消火器ボックス(据置き型)消火器ボックス(据置き型)掲示板(1800x900)木枠アルミ床上換気口(100x200)シルバーI A B C D E F G HB C E G H2 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 91,5001 1浄化槽水栓柱φ300φ250φ300自販機道路植栽W2,000×D1,800×H1,000φ300植栽W4,700×D1,200×H1,200植栽W1,200×D1,000×H1,100500 3,0601,060 1,000 1,000令和6年度 町体育館改修建築主体工事アリーナ(GL+530)犬走りUPUPUP UP足洗い場足洗い場犬走りφ300土間コンクリート土壌土壌土間コンクリートRC側溝犬走りRC側溝RC側溝スロープRC側溝UP消火器ボックス(据置き型)令和 6年 3月6,500有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事一級建築士№ 238450新見英明1/10040,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0004,000 12,000 4,00020,0001,0002,800 2,2005,000 30,000 5,00040,000控室控室男子便所倉庫1ホールスロープ倉庫2部室1部室2部室3手洗いステージ アリーナ傘立て 下足入れ棚 棚 棚棚棚消火器ボックス(据置き型)掲示板(1800x900)木枠アルミ床上換気口(100x200)シルバーB C E G H2 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 91,5001 1浄化槽φ300道路改修後 1階平面図改修後 1階平面図A - 111,550スロープ(1/12)(既存のまま)GL+550.2手摺側溝(既存のまま)アスファルト舗装240塗装塗替φ250(既存のまま)集水桝新設カッター入れアスファルト舗装撤去新設集水桝新設スロープVPφ100VPφ100VPφ100VPφ100集水桝新設カッター入れアスファルト舗装撤去新設モルタル撤去新設UPノンスリップタイル張り100角垂付きUP(既存のまま)VPφ100アスファルト舗装VPφ100ノンスリップタイル張り100角垂付きモルタル撤去新設(撤去復旧)集水桝新設多目的便所既存のまま自販機(撤去復旧)床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材床:既存床荒研磨のうえラワン合板捨て張りt=9.0屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシート張りt=6.2床見切材床見切材床:下地処理のうえUC塗り集水桝新設VPφ100VPφ100既設汚水配管土間:既存のまま洋便器取替既存のままGL+360GL+360土間改修白線引き白線引き側溝新設UP300300(南北東面)雨水枡既存高圧洗浄雨水枡既存高圧洗浄床見切材VPφ100犬走り:土間コンクリート撤去新設アスファルト舗装アスファルト舗装既存高圧洗浄雨水枡雨水枡犬走り:土間コンクリートハンガードア新設掃除用具入4,2601,0003,5601,000 2,040 520RC集水蓋側溝新設側溝新設床:磁器質タイル張り壁:杉板t=12、CL柱型:杉板張りt=12、CL床見切材床見切材集水桝新設GL+310GL+300520 2,7401,5502,500GL+500床フローリング撤去新設GL+360GL±0令和6年度 町体育館改修建築主体工事380150150スロープGL±0150 3,200 3,900 1,770 150UP雨水枡UPSUSグレーティング蓋VPφ100GL+1752,100 1,920 4,600床見切材洋便器取替(設備工事)アスファルト舗装150 1,450 1,4003,100 2,100VPφ100集水桝集水桝新設白線引き自販機仮置2,000 1,9503,000 4,000 3,150 5,700 3,000 4,150 3,00026,0002,200I A B C D E F G H1,2602,000注意喚起用床材スロープ500 500集水桝新設集水桝新設集水桝新設手摺既存縁石VPφ100VPφ100注意喚起用床材(1/12)TB撤去新設△△△△△◎◎〇90×800(2枚)-5ヶ所消火器ボックス(据置き型)(既存のまま)消火器ボックス(据置き型)(既存のまま)◎※△は一般室名札を表す。 (面付)※◎はトイレサインを表す。 (面付)※〇は身障者トイレサインを表す。 (面付)※ は身障者トイレサインを表す。 (持出し)令和 6年 3月500 2,990(既存のまま)事 記Date№A1:1/100A3:1/200Project 設計者福澤幸雄 管理建築士一級建築士№189531COLUMN SEKKEI CO.,LTD 一級建築士事務所コラム設計有限会社改修前 2階平面図一級建築士№ 238450新見英明A - 12改修前 2階平面図1/100E40,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,50026,0004,000 12,000 4,00020,000吹き抜け 吹き抜け改修用2重ドレイン改修用2重ドレインステンレス脱気筒タラップ20,800400 4002,600 400 20,000 400 2,6005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00040,0002 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 9I A B HB C E G H屋上1 1手すり手すり手すりキャットウオークキャットウオークキャットウオークウレタン系塗膜防水ウレタン系塗膜防水令和6年度 町体育館改修建築主体工事令和 6年 3月防水モルタル金コテ塗り 防水モルタル金コテ塗り防水モルタル金コテ塗り 防水モルタル金コテ塗りウレタン系塗膜防水(X-1工法)事 記Date№A1:1/100A3:1/200Project 設計者福澤幸雄 管理建築士一級建築士№189531COLUMN SEKKEI CO.,LTD 一級建築士事務所コラム設計有限会社一級建築士№ 238450新見英明1/100E40,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,50026,0004,000 12,000 4,00020,000吹き抜け 吹き抜け改修用2重ドレイン改修用2重ドレインステンレス脱気筒タラップ20,800400 4002,600 400 20,000 400 2,6005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00040,0002 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 9I A B HB C E G H屋上1 1手すり手すり手すり改修後 2階平面図改修後 2階平面図A - 13屋根:既存高圧洗浄のうえ(既存のまま)(既存のまま)屋根:既存高圧洗浄のうえ(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)屋根:既存高圧洗浄のうえ既存スティール撤去(建具部)のうえアルミサッシ取付(カバー工法)※既存スチール窓はアルミサッシ取付(カバー工法)(既存のまま)(一部空調機部撤去;設備工事)(一部空調機部撤去;設備工事)1,1001,100キャットウオークキャットウオークキャットウオーク令和6年度 町体育館改修建築主体工事4,500塗り替え用プライマーウレタン系塗膜防水トップコート塗り(立上り共)塗り替え用プライマーウレタン系塗膜防水トップコート塗り(立上り共)塗り替え用プライマー ウレタン系塗膜防水トップコート塗り (立上り共)令和 6年 3月900ウレタン系塗膜防水(X-2工法) ウレタン系塗膜防水(X-2工法)ウレタン系塗膜防水(X-2工法) ウレタン系塗膜防水(X-2工法)有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事改修前 屋根伏図一級建築士№ 238450新見英明A - 14改修前 屋根伏図1/100E5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00020,00020,800400 40040020,000 4005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 9B HB E H20,800長尺カラー鉄板瓦棒葺き軒樋:塩ビ製W150(前高型)落とし口落とし口軒樋:塩ビ製W150(前高型)令和6年度 町体育館改修建築主体工事35,00035,000令和 6年 3月スティールガラリ(SUSフード付)スティールガラリ(SUSフード付)有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事一級建築士№ 238450新見英明1/100E40,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00020,00020,800400 40040020,000 4005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 9B HB E H20,800改修後 屋根伏図A - 15落とし口:撤去新設(既存のまま)(既存のまま)落とし口:撤去新設改修後 屋根伏図300 35,000 300令和6年度 町体育館改修建築主体工事35,000令和 6年 3月軒樋:既存撤去のうえ、カラー塩ビ製W165前高型軒樋:既存撤去のうえ、カラー塩ビ製W165前高型屋根:既存のうえカラーガルバリウム鋼板瓦棒葺き(カバー工法)スティールガラリ(SUSフード付)スティールガラリ(SUSフード付)有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事GLGL530 2,4703,5005006,800 3,95010,750530 2,4703,5005006,800 3,95010,7502 3 4 5 6 7 8 95,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,50040,00012 3 4 5 6 7 8 95,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,50040,0001GL530 2,4703,5005006,800 3,95010,7501FL4,000 4,00020,000BC E G H6,000 6,0004,000 4,00020,000BC E G HA I3,000 3,0003,000 3,000A I2,850 3,150 2,850 3,150D FGL530 2,4703,5005006,800 3,95010,7501FLA - 16改修前 立面図一級建築士№ 238450新見英明改修前 南立面図1/100改修前 東立面図1/100改修前 北立面図1/100改修前 西立面図1/1002SL下屋SL2SL下屋SL2SL下屋SL1FL1FL下屋SL2SL屋根:長尺カラー鋼板瓦棒葺き屋根:長尺カラー鋼板瓦棒葺き軒樋:塩ビ製W150(前高型)外壁:防火サイディングt=12(塗装品)スティールサッシ外壁:モルタル刷毛引き、複層仕上塗材(E)庇:モルタル刷毛引き複層仕上塗材(E)スティールサッシ巾木:モルタル金コテ仕上床下換気口スティールドアスティールサッシ床下換気口床下換気口スティールドアスティールサッシ床下換気口床下換気口外壁:防火サイディングt=12(塗装品)竪樋:硬質塩ビ管VPφ100スティールサッシ床下換気口床下換気口外壁:モルタル刷毛引き、複層仕上塗材(E)スティールサッシ庇:モルタル刷毛引き複層仕上塗材(E)庇:モルタル刷毛引き複層仕上塗材(E)外壁:防火サイディングt=12(塗装品)軒樋:塩ビ製W150(前高型)スティールサッシスティールサッシスティールサッシ外壁:モルタル刷毛引き、複層仕上塗材(E)スティールドアスティールドアスティールサッシ巾木:モルタル金コテ仕上床下換気口床下換気口床下換気口床下換気口床下換気口庇:モルタル刷毛引き複層仕上塗材(E)外壁:防火サイディングt=12(塗装品)スティールサッシスティールサッシスティールサッシ庇:モルタル刷毛引き複層仕上塗材(E)アルミサッシスティールサッシ庇:モルタル刷毛引き複層仕上塗材(E)外壁:モルタル刷毛引き、 複層仕上塗材(E)スティールドア巾木:モルタル金コテ仕上令和6年度 町体育館改修建築主体工事令和 6年 3月スティールガラリ(SUSフード付)スティールガラリ(SUSフード付)銘板 1300×250竪樋:硬質塩ビ管VPφ100竪樋:硬質塩ビ管VPφ100竪樋:硬質塩ビ管VPφ100有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事GLGL530 2,4703,5005006,800 3,95010,750530 2,4703,5005006,800 3,95010,7501FL2 3 4 5 6 7 8 95,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,50040,00012 3 4 5 6 7 8 95,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,50040,0001GL530 2,4703,5005006,800 3,95010,7501FL4,000 4,00020,000BC E G H6,000 6,0004,000 4,00020,000BC E G HA I3,000 3,0003,000 3,000A I2,850 3,150 2,850 3,150D FGL530 2,4703,5005006,800 3,95010,7501FL一級建築士№ 238450新見英明1/100 1/1001/100 1/100改修後 立面図A - 17改修後 西立面図 改修後 北立面図改修後 南立面図 改修後 東立面図2SL2SL2SL下屋SL1FL2SL下屋SL下屋SL下屋SLアルミサッシ(カバー工法)アルミサッシ(カバー工法)巾木:高圧洗浄アルミサッシ(カバー工法)巾木:高圧洗浄アルミサッシ(カバー工法)アルミサッシ(カバー工法)巾木:高圧洗浄外壁:高圧洗浄のうえ、アルミサッシ(カバー工法)スチール扉(塗装塗替え)スチール扉(塗装塗替え)巾木:高圧洗浄手摺コンクリート打放し仕上げモルタル金コテスチール扉(塗装塗替)アルミサッシ(既存のまま)ハンガー戸取付コンクリート打放し仕上げ換気口閉塞 床下換気口(既存のまま)令和6年度 町体育館改修建築主体工事袖壁:磁器質タイル張り(既存のまま)床下換気口撤去新設床下換気口撤去新設床下換気口撤去新設大理石(既存のまま)令和 6年 3月銘板撤去新設外壁:高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)外壁:高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)防水形複層仕上塗材(E)外壁:高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)外壁:高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)外壁:高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)外壁:高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)外壁:高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)外壁:高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)床下換気口撤去新設 床下換気口撤去新設床下換気口撤去新設 床下換気口撤去新設 床下換気口撤去新設屋根:既存のうえカラーガルバリウム鋼板瓦棒葺き(カバー工法)屋根:既存のうえカラーガルバリウム鋼板瓦棒葺き(カバー工法)屋根:既存のうえカラーガルバリウム鋼板瓦棒葺き(カバー工法)屋根:既存のうえカラーガルバリウム鋼板瓦棒葺き(カバー工法)軒樋:既存撤去のうえ、カラー塩ビ製W165前高型軒樋:既存撤去のうえ、 カラー塩ビ製W165前高型高圧洗浄のうえ DP-F高圧洗浄のうえ DP-F高圧洗浄のうえ DP-F高圧洗浄のうえ DP-Fスティール扉(塗装塗替)スティール扉(塗装塗替)竪樋:既存撤去の上カラーVP管φ100(既存のまま)床下換気口 床下換気口(既存のまま)スティールガラリ(SUSフード付)(既存のまま)スティールガラリ(SUSフード付)(既存のまま)(SUS支持金物)(SUS支持金物)(SUS支持金物)(SUS支持金物)(SUS支持金物)(SUS支持金物)竪樋:既存撤去のうえカラーVP管φ100竪樋:既存撤去のうえカラーVP管φ100竪樋:既存撤去のうえカラーVP管φ100竪樋:既存撤去のうえカラーVP管φ100竪樋:既存撤去のうえカラーVP管φ100竪樋:既存撤去の上カラーVP管φ100(SUS支持金物)アルミサッシ(カバー工法)手摺手摺2C-100x50x20x3.2有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project №Date記 事A1:1/30A3:1/605303,500 3,3006,800400 10,00020,40010,000Eカバ桜複合フローリング t=15(塗装板)張り捨て板 T1ラワン合板 t=15下地根太 杉45x60 @303大引 杉120x120 @900根がらみ貫 杉75x15束 杉105x105 @900束石 200x200x200捨てコンクリート t=50砕石 t=50防湿コンクリート t=60(溶接金網6x100x100敷き)ポリエチレンフィルム t=0.15敷き砕石敷き t=100根太受け杉 120x60モルタル金コテ下地 複層塗材E 吹付モルタル金コテ下地 複層塗材E 吹付モルタル金コテ下地 複層塗材E 吹付防球パイプ SOP塗スチール手すり SOP塗鉄部 SOP塗鉄部 SOP塗鉄部 SOP塗鉄部 SOP塗鉄部 SOP塗木質繊維吸音材 t=20 吹付母屋 C-90x45x20x2.3 @600H-300x150x6.5x9H-300x150x6.5x9C-100x50x20x3.2ラチス材 丸鋼φ13C-100x50x20x3.2ラチス材 丸鋼φ13350P1 P2 P2 P3 P2耐風梁耐風梁 耐風梁 耐風梁スチールサッシ SOP塗スチールサッシ SOP塗有孔ケイ酸カルシウム板(無石綿) t=6 張り EP塗OPEN350鉄部 SOP塗2C-150x50x20x3.2耐風梁1FL2FL水下モルタル金こて改修前 断面詳細図一級建築士№ 238450新見英明A - 18改修前 断面詳細図S=1/30B500 1,060 1,000 6003,160木毛セメント板張りt=2510012030令和6年度 町体育館改修建築主体工事令和 6年 3月長尺カラー鉄板瓦棒葺き3,950竪樋:硬質塩ビ管VPφ100軒樋:塩ビ製W150(前高型)S部:防火サイディング t=12(塗装板)張りS部:防火サイディング t=12(塗装板)張りRC部:複層塗材E 吹付RC部:複層塗材E 吹付アルミサッシ(カバー工法)有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project №Date記 事A1:1/30A3:1/603,500 3,3006,800400 10,00020,40010,000E束石 200x200x200捨てコンクリート t=50砕石 t=50防湿コンクリート t=60(溶接金網6x100x100敷き)ポリエチレンフィルム t=0.15敷き砕石敷き t=100根太受け杉 120x60モルタル金コテ下地 複層塗材E 吹付モルタル金コテ下地 複層塗材E 吹付モルタル金コテ下地 複層塗材E 吹付鉄部 SOP塗鉄部 SOP塗鉄部 SOP塗鉄部 SOP塗鉄部 SOP塗H-300x150x6.5x9H-300x150x6.5x9C-100x50x20x3.2ラチス材 丸鋼φ13C-100x50x20x3.2ラチス材 丸鋼φ13350P1 P2 P2 P3 P2耐風梁耐風梁 耐風梁 耐風梁有孔ケイ酸カルシウム板(無石綿) t=6 張り EP塗OPEN350鉄部 SOP塗2C-150x50x20x3.2耐風梁1FL2FL水下一級建築士№ 238450新見英明S=1/30A - 19(既存のまま)(既存のまま)既存木毛セメント板撤去のうえ現場発泡ウレタン吹付け母屋 C-90x45x20x2.3 @600(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)既存カバ桜複合フローリング t=15のうえ(既存のまま)(既存のまま)防球パイプ(既存のまま)(既存のまま)巾木:高圧洗浄アルミサッシ(カバー工法)T1合板t=9塩ビシートt=6.2張り(撤去新設)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)5301,260 2,6003,86050▽既存AS▽新設AS300カッター入れ▽新設ASアスファルト舗装t=50再生クラッシャランt=150側溝新設W300アスファルト舗装t=30再生クラッシャランt=100雨水枡新設VPφ100モルタル金コテt=30VPφ100犬走り:土間コンクリートt=120再生クラッシャランt=100B(リボーン側溝同等)スチール手すり SOP塗既存手摺撤去空調機設置部(設備工事)r=16,390(天井面角度78.0度)令和6年度 町体育館改修建築主体工事SUS吊り金物 @418外付桟鼻(屋根面角度80.7度)改修後 断面詳細図-1改修後 断面詳細図-13,950屋根:既存のうえカラーガルバリウム鋼板瓦棒葺き(カバー工法)2C-100x50x20x3.2(既存のまま)(既存のまま)軒樋:既存撤去のうえ、カラー塩ビ製W165前高型竪樋:既存撤去の上カラーVP管φ100(SUS支持金物)RC部:高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)令和 6年 3月S部:高圧洗浄のうえ、DP-FS部:高圧洗浄のうえ、DP-F有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project №Date記 事A1:1/30A3:1/60一級建築士№ 238450新見英明A - 20改修前後 断面詳細図-2改修前 断面詳細図-2 改修後 断面詳細図-2根太受け1,500 5,0007 85,000 300530 1,000 9,2153,500 3,300 3,9451,500カバ桜複合フローリング t=15(塗装板)張り捨て板 T1ラワン合板 t=15下地5,500 5002,800 5,130420犬走り:土間コンクリートt120モルタル塗り側溝1,550アスファルトルーフィング野地板t=12天井:木毛セメント板t=25木質繊維吸音材 t=20 吹付天井:木毛セメント板t=25外壁:防火サイディングt=12(塗装品)透湿防水シートt=0.17下地軒天:ケイ酸カルシュウム板t=6.0、VP外壁:複層仕上塗材(E)モルタル下地巾木:モルタル金コテ巾木H=100ステージ45 600 4540内壁:穿孔合板張り、SOP照明用ラック内壁:木毛セメント板t=25張り内壁:穿孔合板張り、SOP内壁:モルタル金コテ、VP9201,850柱型:ラワン合板下地シート張りAA根太受け1,500 5,0007 85,000 300530 1,000 9,2153,500 3,300 3,9451,5005,500 5002,800 5,130犬走り:土間コンクリートt1201,550ステージ40内壁:穿孔合板張り、SOP9201,850AA床:下地処理のうえ、UC内壁:LGS壁下地(25型)(既存のまま)天井:既存仕上材撤去のうえ発泡ウレタン吹付けt=30天井:既存天井材撤去のうえ発泡ウレタン吹付けt=30A-A断面既存撤去のうえ巾木:高圧洗浄既存撤去のうえ側溝新設300カッター入れ▽既存AS▽AS180内壁:木毛セメント板撤去のうえ(寒冷紗裏張り)上部曲線枠:下地処理のうえダイノックシート張りラワン合板t=12下地(在来のまま)(ヨコ張り)ラワン合板t=12下地杉板(天然木)t=12、CL柱型:杉板(天然木)t=12、CLコーナー:80×278080 340 80500巾木H=100、CL框:下地処理のうえ、UC150S=1/30S=1/3080510350ラワン合板t=12下地柱型:杉板(天然木)t=12、CLLGS壁下地(50型)ラワン合板t=12下地杉板(天然木)t=12、CLラワン合板t=12下地杉板(天然木)t=12、CL開口部詳細図見切:杉集成材60×110、CL見切:杉集成材60×90、CL床板撤去新設補修桧フローリングt=12張替え、 UC令和6年度 町体育館改修建築主体工事50LGS壁下地(25型)50額縁:25×80、CL長尺カラー鉄板瓦棒葺き柱型:ラワン合板下地シート張り420A-A断面410屋根:既存のうえカラーガルバリウム鋼板瓦棒葺き(カバー工法)外壁:高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)軒天:ケイ酸カルシュウム板t=6.0、EP-G穿孔ラワン合板t=5.5、EP-G内壁:下地処理のうえ、EP-G18090×800(2枚)-5ヶ所令和 6年 3月外壁:高圧洗浄のうえ、DP-F杉集成三方枠170×25、CL17025見切:150×2710,00020,40010,0005010,00050400400ダイノックシート張り上枠:下地処理のうえ框:下地処理のうえ、UC内壁:在来のまま内壁:在来のまま内壁:在来のまま腰壁:在来のまま建具:下部カット建具:下部カット100 1,0001,000 5,500 500H B E530 2,970 3,300 3,9904,000 12,000 4,000有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project №Date記 事A1:1/30A3:1/60一級建築士№ 238450新見英明改修前 断面詳細図-25,000△AOPEN1,500天井:既存天井材撤去のうえ発泡ウレタン吹付けt=3012,000 5,000ステージ展開図S=1/50△B △C12,000△DOPEN天井:既存天井材撤去のうえ発泡ウレタン吹付けt=30柱型・上枠:下地処理のうえダイノックシート張り1,500OPEN上枠:下地処理のうえダイノックシート張り壁:既存仕上げ材撤去のうえ(寒冷紗裏張り)A - 21改修後 ステージ廻り展開図6,0005,500 2,600 1,0501,0501,0502,8003,1505,3002,800 5,300ラワン合板t=12下地上枠:下地処理のうえダイノックシート張りラワン合板t=12捨張り壁:LGS壁下地(25型)ラワン合板t=12捨張り壁:LGS壁下地(25型)ラワン合板t=12下地ラワン合板t=12下地杉板(天然木)張りt=12、CL柱型:杉板(天然木)t=12、CL柱型:杉板(天然木)t=12、CLラワン合板t=12捨張り杉板(天然木)張りt=12、CL杉板(天然木)張りt=12、CL見切:60×90、CL見切:60×90、CL巾木:杉板H=100、CL※ステージ壁板は日東フローリング桜島12同等とする。 令和6年度 町体育館改修建築主体工事ダイノックシート張り改修後 1階平面図ケイ酸カルシュウム板t=6.0EP-G令和 6年 3月高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事一級建築士№ 238450新見英明改修前 1階建具キープラン140,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,5002,000 2,000 1,9503,000 4,000 3,150 5,700 3,000 4,150 3,00026,0002,2004,000 12,000 4,00020,0001,0002,800 2,2005,000 30,000 5,00040,000スロープ控室控室多目的便所倉庫1ホールスロープ倉庫2部室1部室2部室3スロープ手洗いステージ アリーナ傘立て 下足入れ棚 棚 棚棚棚用具入掃除消火器ボックス(据置き型)消火器ボックス(据置き型)掲示板(1800x900)木枠アルミ床上換気口(100x200)シルバーI A B C D E F G HB C E G H2 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 9浄化槽1,5001 11 1111男子便所1女子便所1 1SWSW SW SWSWSWSWSWSWSWSW SW1ADWDWDTBTBWDWDWDWDWDSD SDSD SDSWSW225 6 76 7253 4232WDWD1/1003 3 3 332改修前 1階建具キープランSDHLD4 4A - 24令和6年度 町体育館改修建築主体工事令和 6年 3月消火器ボックス(据置き型)有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事一級建築士№ 238450新見英明屋上H G E C BH B A I9 8 7 6 5 4 3 29 8 7 6 5 4 3 240,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002,600 400 20,000 400 2,600400 40020,800タラップ脱気筒ステンレス改修用2重ドレイン改修用2重ドレイン点検ギャラリー点検ギャラリー点検ギャラリー吹き抜け 吹き抜け20,0004,000 12,000 4,00026,0006,5005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00040,000E1 1SW9SW9SW9SW9SW9SW9SW9SW9SW9SW9SW9SW9SW8SW8SW8SW8SG1SG1SG1SG11/100改修前 2階建具キープラン改修前 2階建具キープランA - 25令和6年度 町体育館改修建築主体工事令和 6年 3月硝子レバーハンドル有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事一級建築士№ 238450新見英明改修前 建具表附属金物8001 2 4 5 61 符号 箇所型式姿図・寸法見込材料塗装 仕上符号 箇所型式姿図・寸法見込材料 硝子塗装 仕上附属金物符号 箇所型式姿図・寸法見込材料 硝子塗装 仕上附属金物符号 箇所型式 見込材料 硝子塗装 仕上符号 箇所型式 見込材料 硝子塗装 仕上2SW SW3SW SW SW SW SW SW SW9 8 71,8001,5003,0701,500701,5003,0701,500701,800 1,4001,5001,5002 3 2スチール引き違い窓すり硝子 t3.0SOP塗スチール引き違い窓SOP塗スチールすり硝子 t3.0SOP塗スチール引き違い窓SOP塗スチールSOP塗スチール2連引き違い窓 2連引き違い窓 3連引き違い窓網入り型板 t6.8270 701,50070 70 701,8003,6701,800スチール スチールすり硝子 t3.0SOP塗2連引き違い窓スチール引き違い窓SOP塗2 4 121,3001,30012SOP塗網入り型板 t6.8SOP塗フロート t3.0ドアクローザー両開きフラッシュ戸ステンレス丁番 フランス落し 内部アングル―1 11WD WD2木製片開きフラッシュ戸1,950型板 t4.0ポリ合板 t4.033ステンレス丁番ドアクローザー ステンレス沓摺100100木製片開きフラッシュ戸型板 t4.0ポリ合板 t4.033ステンレス丁番ドアクローザー ステンレス沓摺750 800WD木製片開きフラッシュ戸1,950ポリ合板 t4.033ステンレス丁番ドアクローザー ステンレス沓摺31,950100100541SGスチールSOP塗換気ガラリ1,0005003連2段引き違い窓4004,5401,500 1,400 1,5004001,8001,5004,5401,500 1,400 1,500900 100 1,5002,5001,6002,000SD1芯材 ペーパーコア40ポリ化粧合板T型サポート 表示付きラッチ ステンレス笠木平付戸当りトイレブースTB250 1,8509501,325 1,325600 600 600 6003002,650950140芯材 ペーパーコアポリ化粧合板T型サポート 表示付きラッチ ステンレス笠木平付戸当りトイレブースTB600 6001,2001,200 1,100 1,100 1,100600 600400 400 500 500 400 14040082050 1,85015,1401,200112,0001,05070芯材 ペーパーコア冷間圧延鋼板 t0.6 静電焼付塗装ハンガーレール引き戸レールシリンダー錠(非常解除付)戸当り点検パネル ステンレス引手戸車半自動吊下げ式引き戸ドアクローザー両開きフラッシュ戸ステンレス丁番 フランス落し 内部アングル―WD4木製ポリ合板 t4.033レバーハンドル錠 レバーハンドル錠 レバーハンドル2グレモン錠 下枠ステン86 86 86 86 86 86 86 86 86―861,9701,900スチールSOPHLD附属金物附属金物付属建具一式 付属建具一式 付属建具一式 付属建具一式 付属建具一式 付属建具一式 付属建具一式 付属建具一式 付属建具一式外部ステンレスフード女子便所・部室3 女子便所・部室3男子便所・部室1、2倉庫1アリーナ防球格子φ9アリーナ防球格子φ9控室ドアクローザー1AD12,000 4501002,5501,800 1,8005,460825 82570 70 70ステンレス丁番 フランス落し 内部アングルランマ・袖はめ殺し窓付き2連両開き戸アルミシルバーシリンダー錠強化ガラス t4.0100ステンレス引手 ドアクローザー1SD2,000スチール両開きフラッシュ戸804焼付け塗装鋼板 t1.2レバーハンドル シリンダー錠ステンレス丁番 フランス落し 内部アングル―1,700キャットウオーク キャットウオーク玄関アリーナ 倉庫2女子便所男子便所倉庫1・2、 部室1・2・3 控室多目的便所女子便所男子便所体育館上部すり硝子 t3.0A - 26令和6年度 町体育館改修建築主体工事令和 6年 3月SD有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事一級建築士№238450新見英明改修後 1階建具キープランA - 271/10040,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,5002,000 2,000 1,9503,000 4,000 3,150 5,700 3,000 4,150 3,00026,0002,2004,000 12,000 4,00020,0001,0002,800 2,2005,000 30,000 5,00040,000女子便所控室控室男子便所倉庫1ホールスロープ倉庫2部室1部室2部室3手洗いステージ アリーナ傘立て 下足入れ棚 棚 棚棚棚I A B C D E F G HB C E G H2 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 91,5001 1浄化槽道路改修後 1階平面図1,550スロープ(1/12)UP UP多目的便所自販機床:既存床荒研磨のうえ雨水枡雨水枡雨水枡雨水枡雨水枡掃除用具入4,260500 2,760 1,0003,5601,000 2,040 52011111ADWDWDTBWDWDWDWDWD225 6 76 7253223 3 3 332AWAWAWAWAWAW AW AWAWAW AWAWAWHLD1TBAW4HD1WD※※※ADアルミ製既存建具改修(カバー工法)SDSD SD1 1 1木製既存建具改修(建具下部カット)既存建具(塗装塗替え)SDAD既存建具(一部改修)1WD4WD4令和6年度 町体育館改修建築主体工事SD1令和 6年 3月3’有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事一級建築士№ 238450新見英明屋上H G E C BH B A I9 8 7 6 5 4 3 29 8 7 6 5 4 3 240,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002,600 400 20,000 400 2,600400 40020,800タラップ吹き抜け 吹き抜け20,0004,000 12,000 4,00026,0006,5005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00040,000E1 19 9 9 99 9999 9998 88 8 1 11 11/100AWAWAW AWAWAWAWAWAW AWAWAWAWAWAWAW改修後 2階建具キープラン※既存建具(在来のまま)※ADアルミ製既存建具改修(カバー工法)改修後 2階建具キープランA - 28令和6年度 町体育館改修建築主体工事キャットウオークキャットウオークキャットウオークSGSGSGSGSG令和 6年 3月扉下部カット塗装有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project №Date記 事一級建築士№ 238450新見英明8001 2 4 5 61 符号 箇所型式姿図・寸法見込材料 硝子仕上附属金物符号 箇所型式姿図・寸法見込材料 硝子塗装 仕上箇所型式姿図・寸法見込材料 硝子塗装 仕上23 9 8 72 3引き違い窓 引き違い窓 引き違い窓 2連引き違い窓 2連引き違い窓 3連引き違い窓22連引き違い窓 引き違い窓2 4 121 11WD WD2木製片開きフラッシュ戸ポリ合板 t4.0ステンレス丁番ドアクローザー ステンレス沓摺100100木製片開きフラッシュ戸ポリ合板 t4.0ステンレス丁番ドアクローザー ステンレス沓摺750 800WD木製片開きフラッシュ戸ポリ合板 t4.0ステンレス丁番ドアクローザー ステンレス沓摺31001005AWアルミニウム付属金物一式70アルミニウム70付属金物一式AW AW AW AW AW AW AW AW1,440アルミニウム付属金物一式アルミニウム付属金物一式アルミニウム アルミニウム アルミニウム付属金物一式アルミニウム付属金物一式アルミニウム付属金物一式70 70 70 70 70 70 70改修後 建具表1換気ガラリ1,0005004建具の種類と符号附属金物AWADSWSDアルミニウム製窓アルミニウム製扉スチール製窓スチール製扉WD 木製扉HLD 鋼製軽量上吊り引き戸ガラスの種類と符号FL フロート板ガラス強化ガラスF 型板ガラスレバーハンドル錠附属金物符号F t4.0 F t4.0BB-1種 BB-1種 BB-1種 BB-1種 BB-1種 BB-1種 BB-1種 BB-1種 BB-1種33 33 33― ―レバーハンドル レバーハンドルSTT強化ガラス(学校向)PWFW網入磨き板ガラス網入型板ガラス1,205(カバー工法)1,730女子便所・部室3(カバー工法)1,3301,205(カバー工法)3,000701,465 1,4651,405倉庫1(カバー工法)1,4051,730(カバー工法)アリーナ3,000701,465 1,4651,8201,3201,4201,3203,0901,5201,8201,5203,090420305アリーナ付属金物一式、防球格子3054,47070701,440 1,4504,560420(カバー工法)控室3,600701,765 1,7651,4053,7901,520(カバー工法)付属金物一式、防球格子1,7301,4051,8201,520(カバー工法)1,433 1,434701,433704,4401,5001007952,3954,5602,5206m/m11アルミシリンダー錠12両開きフラッシュ戸 両開きフラッシュ戸4SD1SDハンガー引き戸80ステンレス引手(既存開き戸撤去)2,000 4501002,5501,800 1,8005,460825 82570 70有効90366095040250FIX2,010既存建具(クリーニング)701AD HD女子便所・部室3アリーナ倉庫280 801,920301,92030扉下部カット1,92030扉下部カット112,0001,050芯材 ペーパーコア冷間圧延鋼板 t0.6 静電焼付塗装ハンガーレール引き戸レールシリンダー錠(非常解除付)戸当り点検パネル ステンレス引手 戸車半自動吊下げ式引き戸HLD70―木製ポリ合板 t4.0ステンレス丁番ドアクローザー ステンレス沓摺両開きフラッシュ戸レバーハンドル錠WD2433―扉下部カット1,900301,940(既存のまま) (既存のまま)玄関女子便所 男子便所倉庫1・2、部室1・2・3控室(既存加工) (既存加工) (既存加工) (既存加工)1芯材 ペーパーコア40ポリ化粧合板T型サポート 表示付きラッチ ステンレス笠木平付戸当りトイレブースTB250 1,8509501,325 1,325600 600 600 6003002,650950140トイレブースTB11,200女子便所男子便所(既存のまま)800キャットウオーク キャットウオーク高圧メラミン化粧板芯材 ペーパーコア(パーティクルボード裏打)アルミ笠木ステンレス巾木扉中心吊り 表示錠60 1,840A - 29A1:1/100A3:1/200FB-5×40、SOPBK-1:3,010×315FB-5×40、SOPBK-2:4,480×315令和6年度 町体育館改修建築主体工事1,2001,400 1,400 1,500 8205,120防球格子φ13、SOP防球格子φ13、SOPFIXFIX FIX3連ランマFIX付引き違い窓(カバー工法)6m/mF t4.0 F t4.0 F t4.0 F t4.0 F t4.0 F t4.0上部:TFL t=5.0下部:TFL t=5.0F t4.0強化フロート 6mm1,950 1501,200衝突防止フィルム h=100(両面)SG86スティールスティールSOP外部ステンレスフード令和 6年 3月TF t4.0TFL t5.0SD-1・2 鉛除去特記事項※工程1.足場仮設2.床養生3.壁養生4.作業員防護措置:塗膜を剥ぎ取る箇所に、作業員の作業スペースを確保できるだけの囲い込み足場を仮設する。 :壁及び天井部分に、0.07mm以上のポリフィルムシートで1重養生を行い、密封養生を行う。 :作業員は、電動ファン付き呼吸用保護具(全面体)、使い捨て化学防護服(JIS T8115同等以上) 防護手袋(耐溶剤性)、使い捨てシューズカバーを着用し、作業に取り掛かる。 5.剥離剤塗布6.剥離剤養生 :使用する剥離剤の養生時間に準じて、塗膜の軟化を促すための養生を行う。 :使用する剥離剤の塗布量に準じて、剥離剤を塗布する。 7.塗膜剥離 :スクレーパー、ワイヤーブラシ等を使用して、軟化した塗膜を剥ぎ取る。 8.ケレン作業 :ディスクサンダー、スクレーパー、ワイヤブラシ等を使用して残存塗膜をRA種にて除去する。 9.清掃 :残存する剥離剤や塗膜屑をラッカーシンナー等で吹き上げた後、作業領域内全体を真空掃除機等で清掃を行う。 :密封養生を撤去する。 :剥ぎ取った塗膜屑、養生シート等は、0.15mmポリフィルム袋にて2重梱包する。 :ケレン完了後、4時間以内に錆止め塗料塗りを行う。 その後の工程については仕様書による。 10.養生撤去11.塗膜屑処分12.錆止め塗装※No4は、作業領域内に出入りする度に着替えること。 呼吸補保護具フィルターについては、半日毎に交換する。 DP錆止め塗装DP錆止め塗装スティール2,0001,6302,0001,700※塗装塗替え(鉛除去下記仕様) ※塗装塗替え(鉛除去下記仕様)※錆止め塗装:エポキシ樹脂系3回塗り ※錆止め塗装:エポキシ樹脂系3回塗りAW男子便所・部室1、23’各1※AW-3’は間仕切取合曲物含む有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project №Date記 事一級建築士№ 238450新見英明A1:1/100 1/10A3:1/200 1/20建具廻り詳細図HD1詳細図150100 20005010 601001580402319110 10 25H=1950200010010040501015010 6080100158040 19236110 25 10H=1950既存サッシ既存サッシSUS304 t=1.5(HL)SUS304 t=1.5(HL)A-断面詳細図B-断面詳細図S=1/5・50S=1/5S=1/51詳細図AWアルミ t=2.0シーリングシーリング内 部外 部内 部外 部50 86 7514.540 151540 515 13004010623514 1470 6537014.74410 555551575 96 40 20 2017105 10 15 5575.520 20 5014.586 755 35103515 1800351575 86 50 20 202015 351514.525 326265335 10 570 75.535 15201532 25 4014.71414シーリングアルミ t=2.0シーリングシーリングアルミ t=2.0H=1205W=1730S=1/5詳細図AW980K-17761内 部外 部1003575 86 651540301252 515 25001355356265330 70447014.713 47501512537655596 40 20 201795 15 55 10755シーリング内 部外 部50 25 2020 205 65 861515 356552 5 815255015 4540321410 50 1070203032 107050 10 3210 701414.7401470 7525 2035 1562653285052 5151565 86156520520253外 部2F:キャットウォーク45401433W=444050143470 70143350H=2395W=4440シーリングアルミ t=2.0アルミ t=2.0シーリングシーリングジョイント裏板(通し L=30)P=300以内アルミ t=2.0シーリングK-17761S=1/5・50外 部内 部外 部内 部510060 5 7802340 6 15 100510012既存サッシBA(引残し)既存サッシ平面詳細図S=1/5外 部既存戸当り撤去既存サッシ内 部4015 25 DW=1048W=2010DW=1048 42256035903 123540 1025180011060 5 4535 660 403525060FLFIX36282560362 362 362 362100 100150H=19501002100200066095040250Wf=950引残=110W=201035有効開口=90312Ws=102518001F:玄関ホール外 部82560180010254012903110356604025042DW=10485W=2010シサ姿図平面図S=1/50S=1/50詳細図WD11001001,92030S=1/5・50扉下部カットA - 3051712既存建具(下部カット)(タモ集成材)80×17、UC令和6年度 町体育館改修建築主体工事1518504070181820 257050 10 107020 10 50 10 20P=300以内FLF結露排水弁F F結露排水弁F F結露排水弁F100308 308.5308.5 308135308 309 309 308135308 308.5308.5 308100696.540696.5 69740697 696.540696.5100365 365 367.5 367.5 365 3651002957502957502957501433701434701433W=44401500100795H=2395552500501155網戸自走防止網戸自走防止 網戸自走防止内観姿図を示す13513550308033800(750)(850×2)強化フロート 5mm強化フロート 5mm強化フロート 5mm強化フロート 5mm強化フロート 5mm強化フロート 5mm1,200衝突防止フィルム h=100(両面)令和 6年 3月強化フロート 5mm強化フロート 5mm床見切材小口補修(化粧合板張り)有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project №Date記 事一級建築士№ 238450新見英明令和6年度 町体育館改修建築主体工事A - 31屋根改修詳細図7 8改修前 断面詳細図-21,500 5,0005,000 300530 1,0003,500 3,3005,500 500 401,550S=1/30改修前 部分詳細図 改修後 部分詳細図S=1/10 S=1/10外壁(在来のまま)防火サイディングt=12(塗装板)張り軒樋(切断撤去)カラー硬質塩ビ製W=150前高型SUS製支持金物軒先水切一部切断撤去カラー硬質塩ビ製φ100SUS製支持金物共既存瓦棒カラー鋼板葺き(在来のまま)鉄骨下地は在来のまま既存瓦棒カラー鋼板葺き(在来のまま)ケラバ水切(一部切断撤去)※現場寸法418418鉄骨下地は在来のまま軒先伸縮唐草屋根同色同材伸縮唐草に掴み込む外付桟鼻屋根同色同材新設軒樋硬質塩ビ製前高165型SUS吊り金物 @4183020150253025150既存瓦棒葺き(軒先カット、ケラバカット)の上改修屋根キャップ嵌合式瓦棒葺(カバー工法)カラーGL鋼板 t=0.5 さざ波付R加工裏張:雨音防止制振断熱材 t=2.0日輪マウンテンルーフ 山高=70 @418(同等品)もらい錆防止ゴムアスルーフィング t=1.0 タック付20020※ケラバ唐草GL鋼板 t=0.8ケラバ唐草に掴み込むケラバ幕板屋根同色同材湾曲(短尺継工法)既存屋根材及び下地は在来のまま70吊り子タイトフレーム既存瓦棒葺き(軒先カット、ケラバカット)の上改修屋根キャップ嵌合式瓦棒葺(カバー工法)カラーGL鋼板 t=0.5 さざ波付R加工裏張:雨音防止制振断熱材 t=2.0日輪マウンテンルーフ 山高=70 @418(同等品)もらい錆防止ゴムアスルーフィング t=1.0 タック付※現場寸法418418改修前 軒先部詳細図 1/10 改修後 軒先部詳細図 1/10改修前 ケラバ部詳細図 1/10 改修後 ケラバ部詳細図 1/10根太受け1,5002,800 5,130犬走り:土間コンクリートt120ステージ内壁:穿孔合板張り、SOP9201,850床:下地処理のうえ、UC内壁:LGS壁下地(25型)天井:既存仕上材撤去のうえ発泡ウレタン吹付けt=30天井:既存天井材撤去のうえ発泡ウレタン吹付けt=30既存撤去のうえ巾木:高圧洗浄既存撤去のうえ側溝新設300▽AS上部曲線枠:下地処理のうえダイノックシート張りラワン合板t=12下地(在来のまま)見切:150×20(ヨコ張り)ラワン合板t=12下地杉板(天然木)t=12、CL柱型:杉板(天然木)t=12、CL巾木H=100、CL額縁:25×105、CLLGS壁下地(50型)ラワン合板t=12下地杉板(天然木)t=12、CL見切:杉集成材60×110、CL見切:杉集成材60×90、CL(既存のまま)A1:1/30 1/10A3:1/60 1/20内壁:木毛セメント板撤去のうえ穿孔ラワン合板t=5.5、EP-G(寒冷紗裏張り)内壁:下地処理のうえ、EP-G屋根:既存のうえカラーガルバリウム鋼板瓦棒葺き(カバー工法)軒天:ケイ酸カルシュウム板t=6.0、EP-G外壁:高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)180床板撤去新設補修桧フローリングt=12張替え、UC90×800(2枚)-5ヶ所令和 6年 3月外壁:高圧洗浄のうえ、DP-F外壁:高圧洗浄のうえ、 DP-F竪樋(切断撤去)3,9509,220有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事一級建築士№ 238450新見英明令和6年度 町体育館改修建築主体工事床改修詳細図-1A - 32600×600(4ヶ所)床フローリング撤去新設6,5001/10040,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002,000 2,000 1,9503,000 4,000 3,150 5,700 3,000 4,150 3,00026,0002,2004,000 12,000 4,00020,0001,0002,800 2,2005,000 30,000 5,00040,000控室控室男子便所倉庫1ホールスロープ倉庫2部室1部室2部室3手洗いステージ傘立て 下足入れ棚 棚 棚棚棚アルミ床上換気口(100x200)シルバーI A B C D E F G HB C E G H2 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 91,5001 1浄化槽φ300道路改修後 1階平面図1,550スロープ(1/12)3,470 5001,260240塗装塗替スロープVPφ100UP UP(撤去復旧)多目的便所自販機床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材床:下地処理のうえUC塗り既設汚水配管GL+360GL+360UP300300床見切材4,2601,0005203,5601,000 2,040 520床見切材床見切材GL+310GL+300520 2,7401,5502,500GL+500GL+360GL±01,400 150 1,450 380150150スロープGL±0150 3,200 3,900 1,770 150UPUPGL+1753,000 2,150 2,100 1,920 4,600床見切材女子便所1,500@1,500 @1,500既存フローリング粗研磨 ラワン合板 t9長尺弾性塩ビシートt=6.2(タラフレックス同等)スロープ令和 6年 3月有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project №Date記 事一級建築士№ 238450新見英明令和6年度 町体育館改修建築主体工事床改修詳細図-2A - 33基礎内訳表A バレーボール用基礎 4個B バドミントン用基礎 6個合 計10個2430 350*床下基礎は上期荷重に耐えうる物とする事。 *各塗布量は施工計画書に明記する事。 *各塗布量は施工計画書に明記する事。 *各塗布量は施工計画書に明記する事。 (1個所25cc)200mmピッチ110mmピッチmm(改監4.8.2)(躯体内に5mm)(SUS304 6mmφ中空)(SUS304 4mmφ全ネジ)(躯体内に20mm)*残存部樹脂注入量は特記がなければ25cc/個所とする。 *残存部樹脂注入量は特記がなければ25cc/個所とする。 (穿孔径5~6φ)(長さ)(フォルカトウシート工法)165165*各塗布量は施工計画書に明記する事。 *各塗布量は施工計画書に明記する事。 *樹脂量は施工計画書に明記する事。 *樹脂量は施工計画書に明記する事。 (SUS304 4mmφ全ネジ)(躯体内に30mm)(躯体内に20mm)(改共4.3.6)図面表示工 法 工 程(改共8.20.7)(改共4.3.5)(改共4.3.4)(SUS304 6mmφ中空)mmmm1000*注入口付アンカーピンも配置グリッドは同じ*注入口付アンカーピンも配置グリッドは同じmm程度1000mmmmmmmm200 mmmm程度エポキシ(躯体内に30mm)炭素繊維強化プラスチック(トレカラミネート工法)5.コンクリート面への接着樹脂塗布6.CFRP板の貼り付けabcスラブ断面梁断面TL510TL515目付け200g/m2シート(0.5~0.7kg/m2)(梁型補強の場合)・凹部のエポキシパテ充填5.炭素繊維シート(トウシート)貼付け・樹脂(レジン)の調整・ローラー刷毛塗り(下塗り)・炭素繊維シート貼付け(ラップ10cm以上)・しごき含浸、脱泡・ローラー刷毛塗り(上塗り)・しごき含浸、樹脂補充梁断面エポキシ樹脂低圧注入工法スラブ断面・出隅部の面取り(R=10mm以上)3.プライマー塗布・プライマーの調整・ローラー刷毛塗り(0.25kg/m2)・乾燥(指触乾燥~7日間)4.不陸調整・凸部の削り取り・入隅の平滑化(エポキシパテ)1.下地ケレン・施工範囲の割付・墨出し・鉄筋の防錆処理・樹脂モルタル補修*打放し仕上げの程度がよければ下地の状態に適した*エポキシ含浸・接着樹脂FR-E3P(10kg/セット)CFRP板をローラーやゴムベラでコンクリート面に押しつけるにして張付ける7.仕上げ・清掃はみ出した接着樹脂の除去及びCFRP板表面清掃平均気温10℃ 約1週間平均気温20℃ 3日程度9.仕上げ工事(別途指示)清掃・処理を行ない次工程に移行する塗布量は施工計画書に明記する梁下端スラブ下端・洗浄、乾燥・劣化層の除去、研磨2.断面復旧・不良部のはつり除去シーカデュア41用プライマー(シーカデュア30)・クラックへの樹脂注入(3kgセット)(1ロール50m巻)(トレカラミネート工法)1.下地処理(仕上げモルタル撤去・断面修復)断面修復・不陸調整材はシーカデュア41を使用するプライマーはシーカデュア52を使用する2.墨出し CFRP板の貼付け位置の隅出し3.CFRP板清掃CFRP板接着面をトルエン・シンナー類で清掃する特殊治具を用いて接着樹脂をCFRP板に山型状に盛る刷毛やゴムベラ等を用いて設置ュ躯樹脂をコンクリート面に塗布する8.養生*張付けるCFRP板の厚み・枚数は別途強度計算4.CFRP板への接着樹脂塗布1.0 1.5 2.050801201601.60CFRP板トレカラミネート材料規格*シーカデュア30CFRP板用エポキシ系接着剤(5kgセット)*シーカデュア41不陸調整用エポキシ系樹脂モルタル(12kgセット)*シーカデュア52(シーカデュア30)にて算出する。 *下地処理仕上げモルタルハツリ撤去(仕上げモルタ ルがある場合)*不陸・断面調整(エポキシ樹脂モルタ ル)*CFRP板の貼付けTL520厚さ(mm)幅(mm)重量(g/m)比 重スラブ500mm巾100m巻FTS-C1-30FTS-C1-45FTS-C1-603004506000.1670.2500.333*エポキシプライマーFP-NS(10kg/セット)*エポキシパテFE-Z(10kg/セット)(FRレジン標準塗布量)*下・上塗り合わせた塗布量梁型部高強度カーボン2000.111500mm巾100m巻繊維種類高強度カーボン500mm巾100m巻高強度カーボン500mm巾100m巻高強度カーボン*プライマー塗布(R=10mm以上)炭素繊維シート(トウシート)材料規格品 番繊維目付設計厚さ寸法規格g/m2mmFTS-C1-20目付け300g/m2シート(0.7~0.9kg/m2)*炭素繊維シートの貼付け各工程*不陸調整(エポキシパテ)仕上げモルタルハツリ撤去(仕上げモルタ ルがある場合)*断面復旧(ポリマーセメントモルタ ル)*出隅面取*2層以上の積層は当工程を繰り返し行なう6.養 生・平均気温10℃、養生期間2週間・平均気温20℃、養生期間1週間7.仕上げ・必要に応じて表面の仕上げを行なう・仕上げ施工は樹脂の初期硬化後に行なう(梁型補強の場合)*下地ケレン柱型部注入口付注入口付注入口付注入口付(0.4kg/m2)(約2mm厚)(躯体へ25mm挿入)(巾5cm×厚5cm)(約20cmφ)(エポキシ樹脂)(50kgf/cm2以上)(約1mm厚)(合計4.3kg/m2)(別途指示による)(縦・横50cmピッチ)(約1mm厚)(高粘度用エポキシ)(高粘度用エポキシ)*アンカーピンニング工法における穿孔内の乾燥状態及び浮き代の確認は(12穴/ )(高粘度形)(高粘度形)(中粘度形)(改監4.8.2)(中粘度用)(50kgf/cm2以上)(0.4kg/m2)(約2mm厚)330330mmmmD工法E工法F工法 G工法(穿孔径5~6φ)A工法P工法C工法 B工法R工法1000200200 mmmmX工法C工法シーリング材料名( )mmmmエポキシエポキシ一般部分一般部分一般部分一般部分図面表示図面表示図面表示図面表示 図面表示図面表示A11工法A21工法A12工法A22工法A13工法A23工法タケモルピンネット工法タケモルピンネット工法各種下地劣化補修ピンニング孔のマーキングピンニング孔の穿孔耐塩性処理材塗布GNSアンカーピン19m/m1011注入孔の位置決め及び設定12ひび割れのシール注入用具の取付座金図面表示 図面表示図面表示図面表示図面表示図面表示図面表示 図面表示GNSフィラー(2回目)塗付けGNSアンカーピン頭部の処理GNSフィラー(3回目)塗付け天井面* *345678129345678129モルタル仕上・エポキシ樹脂指定部施工は監督員の指示による1 工事名称シーリング材=JISA5758(建築用シーリング材)の規格品とする45678129*アンカーピン配置グリッド配置グリッド3・特記仕様アンカーピン7812910111213345678129アンカーピン挿入(5本/m)*アルカリ付与材剥離防止用ピン・ステン線[無・4本/ m]3456各部位欠損部ハツリ交換補修工法312**250×250(ピン25本/㎡)10アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法アンカーピン下地処理(ハツリ拡大、ケレン)~清掃ひび割れ部天井面高圧水洗浄タケモルフィラー塗布タケモルTM-100塗布耐塩面台壁面庇鼻面天井面配置グリッド8各部位浮き部各部位欠損部 鉄筋露出部モルタル仕上・エポキシ樹脂アンカーピン笠木天井面1078屋 外 *2種< >屋 内 *1種< >m2表面劣化部 2.施工にあたっては、浮き、はらみ、ひび割れ、剥落欠損ヶ所等、再度調 査確認の上それを行うものとする。 調査結果は監督員に報告するものと する。 3.各使用材料はJIS適合品とする。 向上技術」「外壁仕上げの耐久性向上技術」による。 浮き・ひび割れ等の多い場合庇鼻面下地モルタルタイル115200×200下地モルタルプライマーポリマーセメントモルタルスーパーピンネット工法表面劣化下地処理補修工法P22工法8撤去部目地部清掃配置グリッド各部位モルタル塗替え工法各部位欠損部モルタル充填工法補修範囲の確認鉄筋モルタルコンクリート無塩補修範囲の確認庇鼻面天井面庇鼻面モルタル塗替え工法浮き・ひび割れ等の多い場合中性化防止樹脂ペースト塗布ピン・注入口共200mmピッチ(100mmピッチ)シーリング材養生アンカーピン固定部B11工法耐塩ピ ン 併 用 の 場 合耐塩養生注入口壁面乾燥・養生仕上げ塗装T型ガードピン(ステンレスsus304)119563412工 法 工 程工 法 工 程モルタル95634123456モルタル仕上・アンカーピン工 法 工 程梁・スラブ部GNSフィラー上塗りタイルエポキシ樹脂ネット止め用フランジ注入口樹脂流出口GNスーパーピンネット工法に用いられているネットは、無塩面台天井面壁面炭素繊維シート既存構造物補強工法モルタル仕上・アンカーピンひび割・共浮き防止用ステンピンピ ン 併 用 の 場 合無塩天井面壁面C11工法C12工法天井面b c(A21・A22・A23工法には塗布しない)マスキングテープ養生無塩下地モルタル注入器具注入孔シーリング材壁面庇鼻面天井面X1工法庇鼻面工 法 工 程アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法アンカーピンニング部分注入工法アンカーピン固定部共浮き防止用ステンピン剥離防止用ステンピン剥離防止用ステン線m2563412補修範囲の確認養生清掃*防錆樹脂ペースト塗布適用範囲適用範囲 適用範囲適用範囲 適用範囲表面劣化下地処理補修工法910111213*下塗(タケモルTM-100)JUネット張り(材質・ガラス繊維)アルカリ付与材耐塩性処理材塗布タイルエポキシ樹脂Uカットハツリ交換補修工法壁面庇鼻面F11工法F21工法F12工法F22工法プライマー塗布新規シーリング材充填各種劣化補修補修範囲の確認GNSプライマー配合GNSプライマー塗布GNSフィラーの配合養生清掃E2工法壁面(E2工法には塗布しない)アルカリ付与材耐塩性処理材塗布下地樹脂ペースト塗布樹脂モルタル成型中性化防止樹脂ペースト塗布789エポキシ樹脂アンカーピンコンクリートパテ仕上・清掃笠木C11工法C12工法庇鼻面14補修範囲の確認養生清掃*アルカリ付与材塗布耐塩性処理材塗布アルカリ付与材 1.外壁改修・補修工事の施工は、責任施工で行なう。 エポキシ樹脂アンカーピン笠木補修範囲の確認補修範囲の確認養生清掃アンカーピン固定用エポキシ樹脂の注入補修範囲の確認養生適用範囲補修範囲の確認下地樹脂ペースト塗布耐塩性処理材塗布アンカーピンニングの本数と配置の決・エポキシ樹脂の計量・混合ピンニング孔穿孔~清掃アンカーピン固定用エポキシ樹脂の注入アンカーピンアンカーピンニングの本数と配置の決・エポキシ樹脂の計量・混合ピンニング孔穿孔~清掃注入孔穿孔~清掃エポキシ樹脂の計量・混合養生パテ仕上・7m/m清掃エポキシ樹脂B22工法天井面モルタルコンクリート庇鼻面天井面JUネット貼り込みタケモルTM-100仕上げ塗布コンクリート打放表面劣化部打放し表面劣化ネット貼り工法コンクリートコンクリート打放し表面劣化ネット貼り工法下地処理(ハツリ拡大、ケレン)~清掃~補修注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法適用範囲狭幅浮き部b c※穿孔径・ ・6.4m/m工 法 工 程・GNSピン(多目的用)注入及びピンニング用耐塩耐塩ビニロン繊維が用いられていますが、樹脂注入工法も併用して行っています。 ピン固定部a・ ・・ ・・ ・笠木面台E1工法適用範囲エポキシ樹脂の計量・混合注入孔穿孔~清掃ピンニング孔穿孔~清掃エポキシ樹脂の計量・混合残存浮き部への注入養生パテ仕上・壁面中性化防止樹脂ペースト塗布アルカリ付与材中性化防止樹脂ペースト塗布耐塩性処理材塗布清掃B12工法B21工法補修範囲の確認養生エポキシ樹脂の計量・混合ピンニング孔穿孔~清掃アンカーピン固定用エポキシ樹脂の注入パテ仕上・清掃補修範囲の確認ネット張り(材質・三軸ビニロン)G1工法G2工法面台注入口付アンカーピン固定部注入口付アンカーピン固定部330×330中性化防止樹脂ペースト塗布200mmピッチプライマー塗布通気孔モルタルコンクリート補修範囲の確認3.工事用電力 構内既存の施設・利用できる(*有償*無償)・利用出来ないシーリング再充填工法のフロー3.合成樹脂調合ペイント塗の塗料種別・A種 ・B種 ・C種屋 外 *A種< >屋 内 *A種< > *B種(ピン20本・注入口20穴/㎡)GNSフィラー下塗り適用範囲工 法 工 程Uカット溝内の清掃プライマーの塗布シール材の計量・混合ネット上塗(TM-100)仕上げ塗装(別途)シール材の充填パテ仕上・養生清掃シール材の調整シール材の養生エポキシ樹脂の計量・混合エポキシ樹脂の注入養生庇鼻面タイルエポキシ樹脂165×165パテ仕上・清掃シーリング材鉄筋モルタル*1078防錆樹脂ペースト塗布アンカーピン固定部注入口補修範囲の確認678129* *アンカーピン挿入(13本/ )m2下地処理GNSフィラー(1回目)塗付けGNSネット張り付け図面表示アンカーピン固定部下地処理(ハツリ拡大、ケレン)~清掃m2アンカーピンニングの本数と配置の決定アンカーピンニングの本数と配置の決定改修範囲の確認m2アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法庇鼻面種別・1号・2号・3号・4号・5号・< >㎡程度・設けないP11工法1.鉄面の素地ごしらえ2.鉄面の錆止め塗料の種類3 改修工法仕様工 法 工 程コンクリートP21工法P12工法養生清掃構内既存の施設・利用できる(*有償*無償)・利用出来ない1.監督員事務所項 目特 記 事 項2.工事用水鉄筋腐食補修工法工 法 工 程*CFRP板既存構造物補強工法耐塩工 法 工 程工 法 工 程工 法 工 程工 法 工 程工 法 工 程3456781244m/m・65m/m・85m/m注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法無塩スーパーピンネット工法Uカットシーリング充填工法T型ガードピン既存シーリング材の撤去(亀甲状ひび割れ等)配置グリッドアンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法天井面工 法 工 程コンクリート仕上げ塗装(別途)下塗(タケモルTM-100)JUネット張り(材質・ガラス繊維)プライマー(タケモルフィラー)ネット上塗(TM-100)仕上げ塗装(別途)10下塗(タケモルTM-100)JUネット張り(材質・ガラス繊維)プライマー(タケモルフィラー)配置グリッドアンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法図面表示無塩モルタル5工 法 工 程6712図面表示中性化防止樹脂ペースト塗布アルカリ付与材アルカリ付与材コンクリート耐塩無塩剥離防止用ステンピン無塩無塩耐塩耐塩コンクリートコンクリートX2工法50m/m ,80m/m6m/m共浮き防止用ステンピン[無・2本/m]剥離防止用ピン・ステン線[無・4本/m]各部位ハツリ交換補修工法樹脂モルタル成型中性化防止樹脂ペースト塗布アルカリ付与材耐塩性処理材塗布下地樹脂ペースト塗布アルカリ付与材ピ ン 併 用 の 場 合143456781ピンニング点の円形サンデングT型ガードピンの挿入と固定高圧水洗浄タケモルフィラー塗布タケモルTM-100塗布JUネット貼り込みタケモルTM-100仕上げ塗布プライマー(タケモルフィラー)ネット上塗(TM-100)養生清掃中性化防止樹脂ペースト塗布工 法 工 程各種劣化補修補修範囲の確認鉄筋露出ハツリ交換補修工法(P21・P22工法には塗布しない)中性化防止樹脂ペースト塗布アルカリ付与材耐塩性処理材塗布アルカリ付与材耐塩性処理材塗布中性化防止樹脂ペースト塗布(一般部)防錆樹脂ペースト塗布防錆樹脂ペースト塗布耐塩工 法 工 程壁面30m/m剥離防止用ステン線コンクリートモルタルR1工法R2工法a・ ・・ ・・ ・壁面アルカリ付与材耐塩性処理材塗布下地樹脂ペースト塗布アルカリ付与材塗布(D21・D22・D02工法では施工しない)*モルタルコンクリートモルタル壁面庇鼻面天井面仕上げ塗装(別途)4柱・梁・スラブ部無塩コンクリート下地モルタルアンカーピン挿入(5本/ m)残存浮き部への注入(5穴/ m)(一般部)浮き部9コンクリートコンクリートモルタル781291011121345エポキシ樹脂エポキシ樹脂アンカーピンB22工法適用範囲コンクリート中性化防止樹脂ペースト塗布下地処理(水洗い)養生B12工法B21工法指定部施工は監督員の指示による*共浮き防止用ステンピン剥離防止用ステンピンシーリング29111213GNSアンカーピン打込(4本/ )m2**34剥離防止用ステン線シーリング鉄筋m2共浮き防止用ステンピン[無・8本/ ]剥離防止用ピン・ステン線[無・12本/ ]※穿孔径・ ・アルカリ付与材耐塩性処理材塗布下地処理(ハツリ拡大、ケレン)~清掃下地樹脂ペースト塗布樹脂モルタル成型中性化防止樹脂ペースト塗布中性化防止樹脂ペースト塗布養 生仕上げ塗装(別途)m2アンカーピン挿入(16本/ )アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法B11工法5.0~6.5m/mφ7アンカーピン固定用エポキシ樹脂の注入注入口壁面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法庇鼻面壁面アルカリ付与材はらみ・浮き部・欠損Uカットシーリング充填工法・図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房(改共4.4.9)(改共4.4.9)(改共4.4.8)監督員の指示による。 (改共4.4.10)(改共4.4.13)(改共4.4.14)(改共4.4.10)(改共4.4.11)X3工法シール工法(下地緩衝材塗布工法)0.15~0.2kg/㎡シール工法プライマー塗布ひび割れ部の清掃・ケレン(幅50mm)シール材塗布(幅10mm厚さ2mm程度)平滑仕上げ仕上げ塗装によってはけい砂(5~6号)を散布する*1ひび割れ部の清掃2345ひび割れプライマーシール材(アロンウオールSH)(アロン強化プライマー)0.5kg/㎡3ピンニング点の一文字溝切りシーリ ン グ 再 充 填 工 事 塗 装 工 事2 建築工事仕様 すべて建設大臣官房技術調査室監修「鉄筋コンクリート造建築物の耐久性ひ び 割 れ 部 コ ン ク リ ー ト 部 各 部 位 モ ル タ ル 部・図面及び特記仕様及び「公共建築改修工事標準仕様書」に記載されていない事項は、設 工事 仮中性化防止樹脂ペースト塗布ポリマーセメントモルタル成型ポリマーセメントモルタル成型中性化防止樹脂ペースト塗布下地樹脂ペースト塗布ポリマーセメントモルタル成型ポリマーセメントモルタル成型下地処理(ハツリ拡大、錆落しケレン)~清掃アルカリ付与材耐塩性処理材塗布防錆樹脂ペースト塗布ポリマーセメントモルタル成型ポリマーセメントモルタル成型中性化防止樹脂ペースト塗布中性化防止樹脂ペースト塗布ポリマーセメントモルタル成型下地樹脂ペースト塗布アルカリ付与材耐塩性処理材塗布(F21・F22工法には塗布しない)6ポリマーセメントモルタル成型ポリマーセメントモルタル成型適用範囲アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法浮き部適用範囲(改共4.4.11)適用範囲CFRP板既存構造物補強工法適用範囲建築改修工事特記仕様書ピンニング孔穿孔~清掃 ※湿潤ピンニング孔穿孔~清掃 ※湿潤 官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書」(令和4年版)による。 *建築改修工事監理指針は(令和4年度版)とする。 Project №設計者一級建築士№189531有限会社コラム設計一級建築士№ 238450管理建築士 福澤幸雄Date新見英明令和 6年 3月一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD記 事A - 34外壁改修工事特記仕様書令和6年度 町体育館改修建築主体工事令 和 6年 度 町 体 育 館 改 修 建 築 主 体 工 事特 記 事 項※ひび割れ部:HSS(ハンドスムーサー)工法とする。 D12工法D22工法D02工法D11工法D21工法有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事GLGL GL1FLGL1FL一級建築士№ 238450新見英明2SL下屋SL2SL下屋SL2SL下屋SL1FL1FL下屋SL2SL改修前 南立面図1/100改修前 東立面図1/100改修前 北立面図1/100改修前 西立面図1/100令和6年度 町体育館改修建築主体工事外壁劣化補修図A - 35令和 6年 3月2 3 4 5 6 7 8 95,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,50040,00012 3 4 5 6 7 8 95,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,50040,00014,000 4,00020,000BC E G H6,000 6,0004,000 4,00020,000BC E G HA I3,000 3,0003,000 3,000A I2,850 3,150 2,850 3,150D F530 2,4703,5005006,800 3,95010,750530 2,4703,5005006,800 3,95010,750530 2,4703,5005006,800 3,95010,750530 2,4703,5005006,800 3,95010,750166110 1112131415161718192021222324252627282930313233343536 37 38 39 40414243 4445464748495051525354555657585960616263646566676869 70717273747576777879808182838485868788899293949596979899100101102103105104106107108109110111112 113114115116117118119120121122123 124125126127128129130131132133134135136137138139140141142143144145146147148149150151152153154155156157158159160161162163164165167168170171172173174175176177178179 180181182183184185186187188190191192193194195196197198199200201202203204205206207208209210211212213214215216217218221219220223222224909123 4 5 6 7 8 92252262272282292312322332342352362372382392402412301691891123456789101112151617232526272829303237383940414647484950541413434544241918202122363334353151525556575814253123456781123456781モルタルの浮きダキ廻りの浮き亀甲状のひび割れ間隙0.5㎜未満のひび割れ劣 化 症 状 番号 凡 例有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project №Date記 事一級建築士№ 238450新見英明令和6年度 町体育館改修建築主体工事令和 6年 3月W H A 判別0.25㎡以上一般部(㎡)0.25㎡未満 0.25㎡以上 0.25㎡未満指定部(㎡) 狭幅部(m)0.25㎡未満 0.25㎡以上1 3.24 1.4872 1.4872 0.462 0.12 0.77 0.0930 0.770.61 3 0.19 0.61 0.11594 0.42 0.57 0.2400 0.24005 0.27 0.24 0.0638 0.06386 0.13 0.66 0.0846 0.667 0.13 0.15 0.0191 0.01918 0.13 0.53 0.0700 0.539 0.92 0.60 0.553810 0.28 0.6404 2.2711 0.32 0.20 0.0634 0.3212 0.10 0.10 0.0100 0.01000.55380.640413 0.10 0.10 0.0100 0.010014 0.13 0.25 0.03230.0270 15 0.27 0.100.250.2716 0.40 0.89 0.3544 0.354417 0.40 0.56 0.224818 0.21 0.39 0.08290.22480.082919 0.92 0.19 0.1774 0.9220 0.22 0.22 0.048221 0.19 0.20 0.03810.04820.2022 1.36 0.21 0.285623 0.56 0.15 0.0852 S24 0.19 0.70 0.13280.28560.560.7025 0.38 0.29 0.1069 0.106926 0.24 0.13 0.029427 0.13 0.48 0.05980.240.4828 4.60 0.36 1.669829 0.48 0.67 0.32621.66980.326230 0.30 0.49 0.145431 0.59 0.41 0.237732 0.26 0.37 0.09440.14540.23770.094433 2.36 0.22 0.519434 1.23 0.43 0.524335 0.43 1.03 0.44130.51940.52430.441336 0.20 0.10 0.019537 0.20 0.22 0.04250.01950.2238 1.29 0.26 0.329039 0.42 0.42 0.175140 0.23 0.42 0.09610.32900.17510.096141 3.31 0.30 1.000842 4.60 0.15 0.6900 S1.00084.6043 0.48 0.31 0.147544 0.28 0.28 0.08070.14750.080745 0.20 0.45 0.089146 0.25 0.35 0.089747 0.20 0.60 0.12000.08970.450.6048 0.10 0.10 0.0100 0.010049 0.39 0.15 0.059450 0.18 0.22 0.039651 0.19 0.29 0.05550.390.220.2952 0.29 0.33 0.097253 4.60 0.15 0.6900 S0.09724.6054 2.62 0.26 0.689155 0.27 0.23 0.0601 S0.689156 1.00 0.10 0.100057 0.20 0.40 0.080058 0.30 0.10 0.0300S S S1.000.400.30小計 ― ― 13.8854 8.8212 1.9990 0.0000 0.0000 10.37 9.20モルタルの浮き番号㎡ ㎡注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入サンダー工法の上、モルタル面及びせっこうプラスター面の素地ごしらえB種(C-1)HSS(ハンドスムーサー)工法同等注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入㎡ m m m m2.0022.48213.452.8510.379.208.82 一般部0.25㎡未満一般部0.25㎡以上狭幅部0.25㎡未満狭幅部0.25㎡以上狭幅部0.25㎡未満亀甲状のひび割れ間隙0.5㎜未満のひび割れダキ廻りの浮きモルタルの浮き単位 数量 規格 劣化症状 改修工法集計表1 2 3 4 5 6 7 8番号 L1.220.200.440.230.160.210.200.202.85 小計ダキ廻りの浮き1 2 3 4 5 6 7 8番号小計W H亀甲状のひび割れ6.25 0.35 2.1875A1.06 0.84 0.89040.41 0.85 0.34850.63 0.63 0.39691.42 0.71 1.00824.60 1.15 5.29004.60 1.02 4.692021.90 0.35 7.6650― ― 22.47851 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617181920212223242526272829303132333435363738394041424344454647484950番号 L 番号 L 番号 L 番号 L 番号 L0.380.310.400.331.040.280.240.380.171.520.150.150.150.150.150.290.180.180.120.130.410.250.270.250.250.190.250.250.250.250.250.250.360.761.760.750.770.941.630.770.721.730.460.500.210.280.500.523.240.8151 0.4952 0.5353 0.3354 0.8855 1.5156 1.6257 0.4258 0.6759 0.9760 0.6961 2.3162 0.6163 1.0764 0.7365 0.3566 1.1467 0.9268 0.5069 0.297071 3.210.2972 2.6973 0.5774 0.4275 3.2076 1.5577 1.7178 1.2579 0.4680 0.3881 0.1582 0.1583 0.1584 1.2585 0.1986 0.1887 0.4388 1.0889 1.4890 0.1991 0.1592 0.2993 0.1494 0.2295 4.6096 1.4597 0.2298 0.1699 0.18100 0.57101 0.54102 0.15103 0.17104 0.13105 0.15106 0.25107 0.25108 0.26109 0.33110 0.62111 0.60112 0.22113 0.23114 0.29115 0.77116 0.52117 0.32118 0.32119 0.32120 0.32121 0.54122 0.26123 0.26124 0.16125 0.30126 5.11127 4.76128 2.01129 1.28130 0.92131 0.71132 1.87133 0.85134 1.93135 2.35136 0.26137 4.73138 0.31139 1.01140 0.22141 0.32142 0.72143 0.40144 0.28145 0.76146 0.41147 0.19148 0.60149 0.61150 0.29151 0.56152 1.19153 0.53154 0.37155 0.78156 0.78157 0.79158 1.06159 1.45160 4.60161 0.40162 0.40163 0.72164 0.22165 0.22166 0.20167 0.30168 0.23169 4.58170 1.39171 0.54172 0.34173 0.45174 0.49175 1.60176 1.20177 1.21178 1.24179 0.26180 0.50181 0.35182 0.77183 1.80184 1.44185 1.34186 1.36187 1.50188 0.44189 4.60190 0.46191 0.79192 0.30193 0.19194 0.23195 0.32196 0.39197 0.39198 0.28199 0.50200 3.46201 0.49202 10.24203 0.40204 0.43205 0.95206 0.33207 0.77208 0.68209 0.88210 13.23211 0.37212 0.37213 0.48214 0.77215 0.78216 0.81217 0.42218 1.12219 0.38220 0.50221 0.32222 0.54223 0.74224 0.47225 0.50226 0.33227 0.27228 0.35229 0.17230 0.50231 0.77232 0.78233 0.77234 0.80235 0.35236 0.25237 0.25238 0.25239 0.26240 7.35241 0.85小計 小計 小計 小計 小計合計26.53 44.98 41.19 49.51 51.24213.45間隙0.5㎜未満のひび割れ外壁劣化補修集計表A - 36A1:N・SA3:N・S有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project №Date記 事一級建築士№ 238450新見英明雑詳細図便所廻り詳細図掃除具入れ956,500床見切材80×17、UC女子便所身障者便所男子便所手洗い床見切材80×17、UC800手洗い前通路7501,0501,0004,150 3,0002,800 2,2001,950 2,2009501,260和便器跡土間RC打設床:既存タイル撤去のうえ磁器質100角タイル張り(1ヶ所)トイレブース(既存のまま)800便所廻り平面詳細図S=1/501,4001,4001,5003,000床:既存タイル撤去のうえ磁器質100角タイル張り(設備工事)5008201,200トイレブース撤去新設(設備工事)令和 6年 2月令和6年度 町体育館改修建築主体工事S=1/50・10防球格子詳細図改修前詳細図改修後詳細図1,500 1,50070防球格子φ9、SOPSW-6=4,540SW-5=3,070400400305FB-5×40、SOPφ9、 SOPBK-1(AW-5用):3,010×315(2ヶ所)断面詳細図断面詳細図S=1/10S=1/10姿図S=1/50BK-2(AW-6用):4,480×315(2ヶ所)床下換気口詳細図改修前詳細図改修後詳細図▽1FL▽GL530200断面詳細図S=1/10φ1315×5@2080020015×5@20姿図S=1/502001,600金網▽1FL▽GL530200断面詳細図S=1/10姿図S=1/50200800・1,600S=1/50・10SW-5:2ヶ所SW-6:2ヶ所S=1/50・10▽1FL530S=1/10差し筋アンカーD10@200上下D10-@200(タテ)CBt=150モルタル金コテ▽GL▽スロープスロープ部※L=1,600×H=200:2ヶ所3ヶ所(既存のまま)、1ヶ所(撤去閉塞)φ13、SOPビス止め3,0903054203153,010FB-5×40、SOP防球格子φ13、SOPS=1/50姿図420FB-5×40、SOP防球格子φ13、SOPS=1/50姿図3153054,5604,480(床下換気口閉塞800×200)(既存撤去)室名札 詳細図仕 様 材 質 ピクト図形仕 様 材 質 仕 上※ SK-WSR-2F サイン(R付・平付型)同等R付・平付型取付板:ABS樹脂UV印刷本体:タモ材(ウレタン塗装)200200取付皿穴 4φ正面 断面男子更衣室30010018 321仕 様 材 質 仕 上本体:ウレタン塗装本体:タモ材(化粧合板)※ SK-WNR-2F 一般室名札(R付・平付型)同等 R付・平付型取付板:ABS樹脂表示:UV印刷(茶)数量 文字1ヶ所1ヶ所1ヶ所1ヶ所1ヶ所【平付】倉庫1倉庫2部室1部室2部室3計5ヶ所計数量 室名男子便所女子便所 1ヶ所数量1ヶ所室名計 1ヶ所多目的便所一般室名札※既存サインは撤去処分とする。 S=1/10断面18321取付皿穴 4φ正面200200200200トイレ等名札 詳細図2002001ヶ所2ヶ所多目的便所4ヶ所2527突出型本体:タモ材(化粧合板)金具:アルミ型材(茶色塗装)本体:クリア塗装表示:UV印刷S=1/30S=1/30銘板 詳細図庇 詳細図1,30030250三 股 町 体 育 館※天然木:防腐処理900高圧洗浄のうえ、防水形複層仕上塗材(E)150A - 37A3:1/100 1/60 1/20A1:1/50 1/30 1/10※ SK-WSR-2T サイン同等ウレタン系塗膜防水(X-2工法) 文字 :明朝体EP塗り(6文字)15×5@20φ13(既存のまま)(既存のまま)※L=800×H=200:6ヶ所(既存換気口のうえ新設)(既存換気口のうえ新設)アンカービス止め枠:SUS、30×3アンカービス止め枠:SUS、30×3ビス止め床下換気口(エスコ:EA997MG-22同等)床下換気口ビス止め一級建築士№ 238450新見英明設計者記 事有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄Project №DateA1:S=1/200A3:S=1/400令和6年度 町体育館改修建築主体工事A - 38令和 6年 3月仮設工事配置図4.0008.000五本松3号線五本松4号線県道今町・三股停車場線道路幅員道路幅員道路幅員4.0004.0003.0003.0002.0002.000石碑6.100公園宅地武道体育館宅地中央公民館宅地延床面積:833.3㎡最高軒高:6.450m最高高さ:9.840m改修建物仮囲い:単管支柱L=28,000仮囲い:単管支柱L=123,000H=2,000 シート張りH=2,000 シート張り出入口:単管バリケードL=7,000出入口:単管バリケードL=7,000単管バリケードL=18,000有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project №Date記 事一級建築士№ 238450新見英明G - 01改修前 外構図1/100改修前 外構図改修前 外構図 改修前 部分詳細図アスファルト舗装 コンクリート土間コンクリート側溝コンクリート縁石 排水管コンクリート側溝用蓋令和6年度 町体育館改修建築主体工事工事令和 6年 3月A1:1/100 1/20 1/10A3:1/200 1/40 1/2040,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,5002,000 2,000 1,9503,000 4,000 3,150 5,700 3,000 4,150 3,00026,0002,2004,000 12,000 4,00020,0001,0002,800 2,2005,000 30,000 5,00040,000I A B C D E F G HB C E G H2 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 91,5001 1女子便所スロープポンプ置場控室控室多目的便所男子便所倉庫1ホールスロープ倉庫2部室1部室2部室3スロープ手洗いステージ アリーナ傘立て 下足入れ棚 棚 棚棚棚用具入掃除消火器ボックス(据置き型)消火器ボックス(据置き型)消火器ボックス(据置き型)掲示板(1800x900)木枠アルミ床上換気口(100x200)シルバー浄化槽水栓柱φ300φ250φ300自販機道路5,000500 3,0601,060 1,000 1,000植栽W2,000×D1,800×H1,000植栽W4,700×D1,200×H1,200植栽W1,200×D1,000×H1,100φ300、HP撤去φ300、HP撤去5,0005,000白線撤去▼白線撤去W150アルミ製扉撤去55.51m2▽▽▽RC蓋3枚グレーティング蓋3枚グレーティング蓋3枚RC蓋6枚RC蓋2枚RC蓋6枚コンクリート縁石撤去L=9.50mS=1/100S=1/10 S=1/10S=1/20 S=1/20S=1/20 S=1/20カッター入れRC用※は土間コンクリート撤去を表す。 ▼▼▼▼▼▼▼▼▽※はコンクリート側溝撤去を表す。 30.49m2土間撤去21.72m2犬走撤去アスファルト撤去カッター入れAS用カッター入れRC用RC土間撤去RC土間撤去側溝撤去L=4.78m側溝撤去側溝撤去L=9.19mL=95.08mL=4.37m37.40m2L=8.05m120 30モルタル金コテ10025050150200(路 床)プライムコートPK-3路盤材再生クラッシャラン、路 盤表 層アスファルト混合物路盤材コンクリート再生クラッシャラン、溶接金網(路 床)路 盤呼び径300コンクリート蓋 グレーティング蓋3406060020340601006005050100 10030070 100500~650230~38040(100)1005010(100)1555010016010210調整モルタルD10-300@舗装面(RC蓋及びグレーチング蓋)再生クラッシャラン、基礎コンクリート(舗装面)モルタルコンクリート境界ブロック再生クラッシャラン、(植栽)曲線部は曲線ブロック300 300995300300 424300▼※▼はカッター入れ(RC部)を表す。 ※▽はカッター入れ(アスファルト舗装部)を表す。 ▽17枚6枚断面図断面図側面図有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事一級建築士№ 238450新見英明G - 02改修後 外構図1/100改修後 1階平面図令和6年度 町体育館改修建築主体工事令和 6年 3月40,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002,000 2,000 1,9503,000 4,000 3,150 5,700 3,000 4,150 3,00026,0002,2004,000 12,000 4,00020,0001,0002,800 2,2005,000 30,000 5,00040,000I A B C D E F G HB C E G H2 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 91,5001 16,500女子便所控室控室男子便所倉庫1ホールスロープ倉庫2部室1部室2部室3手洗いステージ アリーナ傘立て 下足入れ棚 棚 棚棚棚消火器ボックス(据置き型)掲示板(1800x900)木枠アルミ床上換気口(100x200)シルバー浄化槽スロープ多目的便所掃除用具入スロープGL+500GL+1755,0005,000水栓柱φ300道路φ250自販機500既設汚水配管土間:既存のまま雨水枡雨水枡雨水枡雨水枡4,260500 2,760 1,000雨水枡雨水枡500500 500 2,990500 2,9901,550(1/12)▽GL500 23,500 21,050 500120500 26,840 500GL-395GL-410GL-39516,000 10,840側溝W300B側溝W300C500 6,560 500 2,240 500 30,810 500▽GL既設排水管GL-390GL-380(1/12)500▽GLGL-410 GL-460500 500 3,140 500500 3,440GL-470GL-480GL-470VPφ100VPφ100VPφ100VPφ100VPφ100VPφ100(撤去復旧)VPφ100VPφ100VPφ100白線引き白線引きVPφ100白線(既存のまま)スロープ150スロープUPUPVPφ100GL-420GL-440白線W15015.08m249.80m2VPφ100アスファルト舗装Bアスファルト舗装B43.91m2区画線:白線W150UP UP(既存のまま)420440床:既存床荒研磨のうえGL+360GL+360GL+360注意喚起用床材(既存のまま)GL+550.2手摺側溝(既存のまま)1,260240塗装塗替GL±0モルタル撤去新設ノンスリップタイル張り100角垂付きノンスリップタイル張り100角垂付きモルタル撤去新設(撤去復旧)床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材床見切材ラワン合板捨て張りt=9.0屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシート張りt=6.2床見切材床見切材床:下地処理のうえUC塗りVPφ100注意喚起用床材300300(南北東面)床見切材犬走り:土間コンクリートハンガードア新設壁:杉板t=12、CL柱型:杉板張りt=12、CL床見切材床見切材アスファルト舗装A54.29m22,500モルタル撤去新設集水桝-A新設集水桝-A新設集水桝-A新設集水桝-A新設集水桝-A新設集水桝-B新設アスファルト舗装Bアスファルト舗装B集水桝B新設既存高圧洗浄 既存高圧洗浄犬走り:土間コンクリート撤去新設既存高圧洗浄3,5601,000 2,040 520消火器ボックス(据置き型)消火器ボックス(据置き型)2,150 2,100 1,920SUSグレーティング蓋RC集水蓋床:磁器質タイル張り(既存のまま)(既存のまま)側溝W300A側溝W300A側溝W300A勾配モルタル塗り勾配モルタル塗り0~120集水桝集水桝集水桝勾配モルタル塗り勾配モルタル塗り5~8550~105▽GL集水桝集水桝勾配モルタル塗り勾配モルタル塗り0~350~150側溝W300A集水桝勾配モルタル塗り既存側溝85~10515~120集水桝勾配モルタル塗り集水桝既存側溝集水桝側溝W300B25~35▽GL側溝W300B側溝W300B集水桝勾配モルタル塗り5~15 集水桝集水桝集水桝管底GL-650管底GL-650」集水桝-A新設集水桝-A新設(既存のまま)カッター入れスロープカッター入れ土間改修側溝新設UP側溝新設側溝新設アスファルト舗装Aアスファルト舗装A有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project №Date記 事一級建築士№ 238450新見英明G - 03アスファルト舗装路 盤(路 床)プライムコートPK-3路盤材再生クラッシャラン、路 盤表 層アスファルト混合物130100 30アスファルト混合物プライムコートPK-3路盤材再生クラッシャラン、20050150(路 床)車道部断面図歩道部断面図S=1/10駐車場詳細図改修後 外構詳細図-1南出入り口土間詳細図VPφ1003005,000 5,000520 3,7603 4 5BA530▽1FL▽GL300 600130150 500 10015010030BA-A断面図C700支柱SUSφ38盛土530▽1FL▽GLステンレス手摺φ42.7B-B断面図2,500300GL+470GL+20UPGL±0GL+5020 450 6070コンクリート打放し仕上φ42.7天端:コンクリート同時金コテ押えC-C断面図φ42.7D10-@200(タテ・ヨコ)再生クラッシャランt=100土間コンクリートt=120鉄筋:D10-@200(長・短辺)床:磁器質200角タイル張り盛土土間コンクリートt=120再生クラッシャランt=100鉄筋:D10-@200(長・短辺)差し筋アンカーD10-@200グレーティング側溝蓋 リボーン側溝W300RC蓋雨水枡S=1/50 S=1/50北側階段詳細図⑤~⑦間は③~⑤の対象工事とする。 S=1/505,000200 400 3,800 400 200平面詳細図A-断面詳細図▽GL±0360165165既存モルタル撤去のうえモルタル金コテ押え段鼻:磁器質タイル張り100角ノンスリップ(垂付き)土間コンクリート(在来のまま)アスファルト舗装6 7H2,260 400 380 520段鼻:磁器質タイル張り100角ノンスリップ(垂付き)既存モルタル撤去のうえモルタル金コテ押え土間コンクリート(在来のまま)(蹴上共)側溝▽アスファルト舗装300既存アスファルト舗装B-断面詳細図GL+500排水ピット誘導用ブロック(点状突起) JG-1材質:EPDMJIS型ゴムチップ製視覚障害者誘導用ブロック(点状突起) JG-1色:イエローJIS型ゴムチップ製視覚障害者L=2,000,W200450 20130150 150150鉄筋:D10-@200(長・短辺)25305080 80150499 4991 1 1 498 4982125 1 200 5125 150 25152931301017ステンレス製受枠 SF15B材質:冷間圧延ステンレス鋼板(SUS304-2B) サイドバー SUS304仕 様材質:メインバー SUS304 @14定尺:498 クロスバー SUS304 @100ステンレス製 細目ノンスリップタイプ(ローレット模様)グレーチング(すきま6mm) PQ-H-15 200×500×15排水ピット平面詳細図 S=1/20排水ピット断面詳細図 S=1/10排水目皿φ100用1506 7UPH5,0002,260 400 380 520200 4,600 200400 3,800 400ABGL+360注意喚起用床材既存モルタル撤去のうえモルタル金コテ押え段鼻:磁器質100角タイル張り(垂れ付き)雨水枡側溝W300Aアスファルト舗装モルタル金コテ押え犬走:撤去新設VPφ100平面詳細図3 47 6※③-④間の雨水枡は左右対称※南側出入り口は⑥-⑦間と同改修とする。 B3,560(南側部3,760)スロープUP2,100 1,770 1501,770 1506602,494雨水枡VPφ100土間コンクリート撤去新設モルタル金コテ押えアスファルト舗装1,770 150スロープ(1/12以上)175300 275 700130100 450 10035100120φ42.710012035300 275 700130φ42.7鉄筋:D10-@200(長・短辺)土間コンクリートt=120再生クラッシャランt=1001,770 150 2,1001-D13令和6年度 町体育館改修建築主体工事排水溝W100GL+175ステンレス手摺-3ステンレス手摺-4ステンレス手摺-4ステンレス手摺-4ステンレス手摺-3ステンレス手摺-2床:磁器質150角タイル張り床:磁器質150角スロープタイル張り2,700ステンレス手摺-2VPφ100雨水枡4,000 150 3,150GL+301501501,4501,400注意喚起用ブロック床:磁器質150角タイル張りスロープUP3804,000 3,1001501001502,1002,100150100 450 1001-D13ステンレス手摺-2φ42.7長辺:3-D13短辺:D10-@200床:磁器質150角タイル張り床:磁器質150角タイル張り床:磁器質150角スロープタイル張り磁器質150角タイル張りスロープ(1/12以上)床:磁器質150角タイル張り150 150 2,800注意喚起用ブロック段鼻:磁器質150角、垂付きカッター切断カッター切断510改修部6030φ12φ2230 60 60 306030030 60 6030060 60510新設部下地モルタル塗り既存撤去の上3007000~400土間コンクリート同時押え(箒目仕上げ)130300土間コンクリートt=120再生クラッシャランt=100鉄筋:D10-@200(長・短辺)450520 150 3,270 601側溝A-断面詳細図φ42.7ステンレス手摺305220 500 3,490 500GL±0GL+300注意喚起用床材土間コンクリート同時押え(箒目仕上げ)1,280 3,000B520 3,820擁壁天端:コンクリート同時スロープ(1/12)金コテ押え側溝W300B集水桝700 100φ42.7差し筋アンカーD10-@200土間コンクリートt=120再生クラッシャランt=100鉄筋:D10-@200(長・短辺)AB-断面図土間コンクリート同時押え(箒目仕上げ)排水溝W100ステンレス手摺-1ステンレス手摺-1既存側溝▽GL500 400 3,1003,27015050020平面詳細図側溝W300AB3001集水桝VPφ1003,270擁壁金コテ押え天端:コンクリート同時排水溝W100GL+300スロープ(1/12)側溝W300B集水桝集水桝(箒目仕上げ)土間コンクリート同時押え500 3,140 500 500500 3,440 500520 1503,6003,000注意喚起用床材既存側溝H I700 100B-断面図土間コンクリート同時押え(箒目仕上げ)▽GLBA土間コンクリートt=120再生クラッシャランt=100鉄筋:D10-@200(長・短辺)300差し筋アンカーD10-@200φ42.7VPφ100側溝W300B西側 南北スロープ詳細図車イスマーク1,500白線W1501,250 2,500 1,250 5,0005,0004,775 2,500白線W150S=1/505,000令和 6年 3月A1:1/50 1/10A3:1/100 1/20車イスマーク白線W150白線W150白線W150白線W150ステンレス手摺-5ステンレス手摺-5白線W150白線W150※使用材料1.土間・基礎コンクリート:Fc=21N/mm2 SL=15cm3.鉄筋:SD295A2.捨てコンクリート:Fc=18N/mm2 SL=15cm※ヤマウe桝同等有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project №Date記 事一級建築士№ 238450新見英明改修後 外構詳細図-2G - 04側溝詳細図S=1/20Aa敷モルタル基礎材c b a H B1 f e d' d c' B h Ahi寸法表呼び名500400B400A300C300B300A250400520750630630520520460400 370430 630 110 60 70 70 140675705690580465565405500 400 360 440 640 110 60 80 80 140500 500 460 540 740 125 70 80 80 155500300 260340 540 95 55 80 80 140400300 270330 530 95 55 70 70 140300300 280360 560 95 55 70 70 140250 250 230 55 300 500 90 50 65 65 120555555555555c'cfHd'd'dd30 100c'c fHR50eb eB1B正面図側面図2000hi12.5bat498コンクリート蓋集水蓋グレーティング蓋ステンレス製(ノンスリップ・細幅)L=1,000犬走部詳細図50▽新設ASVPφ100モルタル金コテt=30継手VPφ100側溝新設平面詳細図断面詳細図アスファルト舗装VPφ100雨水枡3,260 1,000440540 460土間コンクリートt=120再生クラッシャランt=100既存犬走土間撤去のうえ土間コンクリートt=120、モルタル金コテ仕上げ既存犬走:既存のうえモルタル金コテ押え側溝新設雨水枡1-D13差し筋アンカーD10-@200鉄筋D10-@200(長短辺)530▽1FL▽GL±050▽新設ASモルタル金コテt=30側溝新設断面詳細図3,260 1,000雨水枡530▽1FL▽GL±0既存犬走り(既存のまま)S=1/30集水桝平面図AA300×300~800固定ボルト300×300~800上部材上部材底版部材底版部材自由勾配側溝桝蓋用グレーチング(300×300~400)ボルト固定式ノックアウト孔底版コン連結プレート敷モルタル基礎材S=1/20桝蓋用グレーチングボルト固定式上部材 底版部材(300×300~600)自由勾配側溝正面図A-A断面図集水桝-A 集水桝-B※集水桝-B:2ヶ所S=1/20雨水枡10040蓋板35 50 300 50 35470385蓋掛部240H=100,150,200,30040 82 240 78100 340440310440本体調整リング40 300 40380一般蓋 南階段用(2ヶ所)(7ヶ所)40380鉄筋φ3.2使用捨てコンクリートt=30再生クラッシャランt=100底版RCt=60ノックアウト孔連結プレート敷モルタル基礎材底版部材上部材底版コン310 9550095115 745860 160 100600600100 100 861806746 11517517015016695 170300 100500100側溝H95 170 側溝H令和6年度 町体育館改修建築主体工事100 100 661606546 115175170150166600500310 95 95115 545660 100 10060030050010030303030300500100 100300500100 100100※集水桝-A:7ヶ所令和 6年 3月A1:1/30 1/20A3:1/60 1/40寸法表250用呼び名90335 350a b t300用95385 400400用110485 500500用125585 60020b at498溝蓋隙間キャップアルミ製190×90(13ヶ所)有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事令和5年度 町体育館改修工事一級建築士№ 238450新見英明令和 6年 1月K - 0140,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,5002,000 2,000 1,9503,000 4,000 3,150 5,700 3,000 4,150 3,00026,0002,2004,000 12,000 4,00020,0002,800 2,2005,000 30,000 5,00040,000女子便所控室控室男子便所倉庫1ホールスロープ倉庫2部室1部室2部室3手洗いステージ アリーナ傘立て 下足入れI A B HB C E G H2 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 91,5001 1浄化槽水栓柱道路1,550スロープ3,470 500φ250(既存のまま)UP UP(既存のまま)多目的便所GL+360GL+360雨水枡 雨水枡5203,5601,000 2,040 5201,550自販機1/100改修後 1階平面図ステージ21,9008,100 5,700 8,100スロープUP300GL+500GL+360GL±0スロープGL±0UP雨水枡UPVPφ100GL+175※外部足場養生部分を表す。 1,0005,580H=6,8005,3001,0002,00022,090(H=8,770)20,120 2,000(H=3,000)8,6202,0002,000 6,620 2,0003,0003,000(H=3,000)2,0004,060(H=3,000)26,12020,000(H=3,200)4,060(H=3,000)2,0003,620(H=3,800)8,620(H=3,000)2,000 6,620 2,0003,000(H=3,000)2,000(H=6,800)34,500(H=6,800)34,5002,00040,120※内部仕上養生部分を表す。 (シート)仮設工事1階平面図6,0007,200有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄設計者Project A3:1/200A1:1/100№Date記 事令和5年度 町体育館改修工事一級建築士№ 238450新見英明令和 6年 1月1/100E40,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0006,50026,0004,000 12,000 4,00020,000吹き抜け 吹き抜け改修用2重ドレイン改修用2重ドレインステンレス脱気筒タラップ20,800400 4002,600 400 20,000 400 2,6005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00040,0002 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 9I A B HB C E G H屋上1 1手すり手すり手すり改修後 2階平面図屋根:既存高圧洗浄のうえ(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)屋根:既存高圧洗浄のうえ既存スティール撤去(建具部)のうえアルミサッシ取付(カバー工法)※既存スチール窓はアルミサッシ取付(カバー工法)(既存のまま)(一部空調機部撤去;設備工事)(一部空調機部撤去;設備工事)1,1001,100キャットウオークキャットウオークキャットウオーク4,500塗り替え用プライマーウレタン系塗膜防水トップコート塗り(立上り共)塗り替え用プライマー ウレタン系塗膜防水トップコート塗り (立上り共)900ウレタン系塗膜防水(X-2工法) ウレタン系塗膜防水(X-2工法)ウレタン系塗膜防水(X-2工法) ウレタン系塗膜防水(X-2工法)仮設工事2階平面図※防水改修下段養生部分を表す。 ※防水改修上段養生部分を表す。 5,83014022,120(H=5,270)(H=3,800)2,7607,4203,02021,6603,0207,4202,760(H=3,800)30,0204,860 20011,52020,680※単管棚足場部分を表す。 H≒8.24m※単管棚足場部分を表す。 H≒7.24mK - 027.工事用電力、水、※本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、その他工事目的物20.屋外の支持金物※屋外の支持金物、ボルト及びナットなどは、溶融亜鉛めっき仕上げ又はステンレス製とする。 Ⅲ 機 器 取 付 高その他 引渡しまでに要する費用は、全て請負者の負担とする。 及びプルボックス※屋外に使用するプルボックスは、図面に特記なき場合は、ステンレス製とする。 設計図書に特記なき壁付、壁掛形の機器等の取付高は下表を標準とし、監督員の承諾を得るものとする。 Ⅰ 工 事 概 要8.工事用仮設物 構内につくることが ・ できる ・ できない21.呼 び 線※長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 1.工 事 名 称 令和6年度 町体育館改修建築主体工事2.工 事 場 所 宮崎県北諸県郡三股町五本松7番地1 9.監督職員事務所・ 設けない ・ 設ける()㎡程度22.フラッシュプレートフラッシュプレート ・ ステンレス又は新金属 ・ 樹脂製(カラープレート含む)3.建 物 概 要10.足場その他・ 関連工事の関係者が定置したものは、無償で使用できる。 23.カバープレート及び※刻印の直径は10mm、文字は黒色とし下記による。 ・ 本工事で設置する。 ノズルプレート等の電灯 動力 電話 表 示 ・ 刻印電気時計 電鈴 インターホン 放 送 テレビ共聴 火報 防犯 ガス漏れ シルバーケア LAN11.発生材の処理(1) 引き渡しを要するもの24.表示※スイッチ、コンセントで用途の判別のし難いもの及び3連以上のスイッチは表示する。 4.工 事 科 目 (○印のついたものを適用する)・ 有り ( )(2) 引渡しを要するもの以外 ※ハンドホール・マンホールのふたは、下図による。 用途種別を刻印する。 ・ 構外搬出適正処理(3) 特別管理産業廃棄物 ・ 有り (PCB使用機器: )県旗マーク1 電灯設備 ※PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引き渡す。 2 動力設備 (4) 再利用又は再資源化を図るもの 3 電熱設備 ・ 有り ( )4 雷保護設備5 受変電設備 用途種別6 電力貯蔵設備12.残土処理・ 構内指示の場所に敷きならし ・ 構内指示の場所にたい積 ・ 構外搬出適切処理7 発電設備8 構内情報通信網設備9 構内交換設備13.工 事 写 真※原則として、電子データで下記のものを監督職員に提出する。 25.地中線の埋設標※構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。 10 情報表示設備 ・ 鉄製( 箇所) ・ コンクリート製( 箇所) (注)天井高3,000mm以上の場合は、監督員と協議する。 11 映像・音響設備 12 拡声設備Ⅳ 他 工 事 と の 取 合 い13 誘導支援設備26.標識シート※標識シートは、2倍長以上重ね合せを使用し、低圧地中幹線路及び通信地中幹線路にも設ける。 14 テレビ共同受信設備 ・ 1部15 テレビ電波障害防除設備 ・ ・ ( )部16 監視カメラ設備 ・ 1部27.電 路 の 保 護※特記のない引き下げ部分及び露出部分の配線はMM1(A型)にて保護する。 17 駐車場管制設備 ・ ・ ( )部 ※貫通部分の配線は、金属管などにて保護する。 18 防犯・入退室管理設備 ・ 1部 自家用発電機の基礎(アンカーボルト除く)19 ・ ・ ( )部 テレビアンテナ基礎( 〃 )20 中央監視制御設備 ・ 1部28.接 地 極※接地極の材料は下記による。 避雷針の基礎( 〃 )21 医療関係設備 ・ ( )部 屋内設備22 構内配電線路 屋上設備(架台、アンカーボルトを除く)23 構内通信線路 EP(アースプレート 1.5t×900×900銅板) 屋外設備24 撤去工事14.完 成 図 書※完成図書 (鍵、保証書、取扱説明書等) EP(アースプレート 1.5t×600×600銅板) 架台、アンカーボルト(電気及び機械関係以外)25 ・ 1部 ・ ( 2 ) 部 EB(アースブロック D=14, L=1,500,より線22゚×300 銅製接地棒) 特記した基礎(電気及び機械関係以外)※完成図 接地線太さ30mm以上は2本使用 補強を要するもの※2ツ折り製本 ・ 1部 ・ ( 2 ) 部 補強を要しないものⅡ 工 事 仕 様設計変更等に伴う図面修正は、受注者が行うこと。 補強を要するもの・ 修正CADデータ ・ 1部 ・ ( ) 部29.照明器具の接地・ コードペンダント以外の放電灯器具、LED照明器具及び水気のある場所の白熱灯器具は接地する。 補強を要しないもの1.共 通 仕 様設計変更等に伴う図面修正は、受注者が行うこと。 なお、金属管配線の場合は、配管を利用してもよい。 (乾燥した場所のコンパクト器具(27W以下)を除く) 補強を要するもの(1) 特記仕様及び図面に記載されてない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(電気設備工事 ・ 保全に関する資料等(標仕1.7.3による) 補強を要しないもの編)令和4年版(以下「標仕」という。 )及び公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版並びに国土交通省大臣官房官庁 ・ 2部 ・ ( 1 ) 部 補強を要するもの営繕部設備・環境課監修の公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版による。 ・ 県有建物保全情報システムデータシートについて30.電線類※本工事においては、EM電線・EMケーブルを原則使用するものとする。 補強を要しないもの※電子データにより、監督職員に提出する ・ 紙面により、監督職員に提出する ※ビニル電線等を使用する旨の記載があるものは、EMケーブルの規格に読みかえ使用する。 断熱材兼用型枠の切込(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事特記仕様書、標準仕様書及び標 ※EMケーブルの電線の色別は、原則として標仕による。 上記の開口部の補強準図を適用する。 ただし、接地線の被覆の色は、緑、緑/黄又は緑/色帯とする。 上記の開口部の墨だし(3) 本工事の事務処理に当たっては、宮崎県県土整備部営繕課制定の工事事務処理要領による。 15.施工図の取扱い※施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 スリーブの穴埋(型枠の穴埋を含む) OAフロア用配線器具31.撤去後の補修※壁付け器具、床置き機器、天井付け機器の撤去跡の取付ボルト孔、壁面、天井面の変色等は、監督職員 床、壁、天井2.特 記 仕 様 16.耐 震 施 工 と協議して補修を行う。 ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 湯沸室のフード(2) 特記事項は、「 ・」 に ○ 印のついたものを適用する。 なお、設計用水平地震力、設計用鉛直地震力は下記による。 換気扇の取付枠○の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ○印と※印の付いた場合は、共に適用する。 (1) 設計用水平地震力32.厚鋼電線管の溶融亜鉛※厚鋼電線管は全て溶融亜鉛めっき仕上げとし、めっき付着量300g/㎡以上とする。 排水トラップ共 設計用水平地震力は機器の重量に、次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 めっき仕上げ 床下マンホールの蓋 1.建設リサイクル法・ 対象工事 ・ 対象外工事 ・ 請負代金の額による33.露出金属配管の塗装・ 屋外 ・ あり(塗装範囲は図示による) ・ なし 雨水・ 屋内 ・ あり(塗装範囲は図示による) ・ なし 汚水、雑排水 雨水立管(たてどい)建築物の解体 床面積の合計 80 ㎡以上 多機能用便所建築物の新築・増築 床面積の合計 500 ㎡以上34.コンクリート工事(1) コンクリート製造工場の選定 上記以外のもの建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1 億円以上 ※JISマーク表示認証工場で、宮崎県生コンクリート品質管理監査会議の監査に合格した工場 化粧鏡建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等) 請負代金の額 500 万円以上 はめ込形洗面器用カウンター(前板共) ガスボンベ転倒防止用の鎖 2.機材の品質等※設備機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JISマーク表示の ・上記以外の工場 ない機材及びその製造者等は、つぎの(1)~(6)の事項を満たすものとする。 (注) ( )内の数値は防振支持機器の場合に適用する。 防火扉レリーズ(1) 機材等が所要の品質・性能を確保し、試験データが整備されていること。 < >内の数値は水槽類に適用する。 (2) 軽易なコンクリート工事の品質管理試験 電極棒(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 上層階の定義 既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス(3) 安定的な供給が可能であること。 配線ピット及びふた(4) 法令等で定める許可、認可、認定または免許等を取得していること。 機器などへの接続(1次側)(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 機器附属の制御盤以降の配管配線(接地共)(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 (2) 設計用鉛直地震力 機器附属の制御盤への電源供給配管配線 設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線※水槽類には燃料小出タンクを含む。 ※重要機器・ 配電盤 ・ 自家発電装置 ・ 直流電源装置 ・ 無停電電源装置 ・ 交換機 ・ 火災報知受信機 ・ 中央監視制御装置 ・ 通信総合盤 3.電気工作物の種類・ 一般用 ・ 自家用17.電線本数・管路など※分電盤、制御盤及び端子盤等の二次以降の配線経路は、電線太さ、電線本数及び管径等は監督職員 4.電気工事士※契約電力500kW以上の場合であっても、第一種電気工事士により施工を行う。 の承諾を受けて変更しても差し支えない。 また、機械室等の床配線は図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露出配管部分 個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共) は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。 煙感知器から連動操作盤を経て防煙ダンパに至る配管配線 5.工事担任者電気通信事業法第71条に規定する工事担任者 ※( )内はみなし対象の旧資格者証 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線・ 第一級アナログ通信 (AI第一種) ・ 第二級アナログ通信 (AI第三種) ・ AI第二種 ガス漏れ検知器・ 第一級デジタル通信 (DD第一種) ・ 第二級デジタル通信 (DD第三種) ・ DD第二種18.形状・寸法等※姿図の形状寸法等は、図面表示と多少相違してもよい。 電気錠及び通電金具・ 総合通信 (AI・DD総合種) TENキー及び制御盤 ユニットバス、ユニットバス内水栓 6.契 約 種 別・ 従量電灯 ( ・ A ・ B ・ C ) ・ 低圧電力 ・ 業務用電力 ・ 臨時電力19.予備配管※埋込分電盤の場合は予備の配線用遮断器数に応じ、次のように予備配管を設ける。 ユニットバス換気扇・ 電力供給事業者 ( 天井スラブの場合 天井又は梁下200㎜まで仕上げジョイントボックス取付 ユニットバスへの給水給湯管、配水管接続・ 電気主任技術者 ( ) 二重天井の場合 天井内まで仕上げ、ジョイントボックス取付 洗濯機パン配 管 予備の配線用遮断器 4個以下…(PF22相当)×1 ボード、Tバー※新築における工事目的物の引渡しまでの基本料金及び使用電力料金は、受注者負担とする。 5個以上…(PF22相当)×2 照明ライン設備プレート 空調ライン設備プレート取付高(㎜) 取引用計器 地上~窓中心 1,800~2,000 端子盤 天井下~上端 200(上端1,900以下)2001,500令和6年度 町体育館改修建築主体工事名称 測点 取付高(㎜) 名称 測 点 引込開閉器箱(低圧) 床上~上端 1,500 集合保安器箱 天井下~上端 引込用計器 地上~中心 1,800~2,200 中間端子盤(EPS、電気室) 床上~中心 壁付電話機 床上~中心 1,300 アッテネータ 〃 1,300 ホーム分電盤 〃 (天井高)×0.9 子時計・スピーカ 〃 (天井高)×0.9 開閉器箱 〃 1,500 親時計 床上~中心 1,500(上端1,900以下) 分電盤、制御盤、実験盤 床上~中心 1,500(上端1,900以下)建 物 名 称 構 造 階 数建築面積(㎡)延面積(㎡)消防法施行令500別表第一区分足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 〃 (身体障害者用) 〃 900 出退表示盤 〃 (天井高)×0.9 コンセント、電話用アウトレット備 考 スイッチ(一般) 〃 1,300 増幅器用位置ボックス 〃(天井高)×0.915項 コンセント、電話用アウトレット 〃 200〃 300 発信器(出退表示用) 〃 1,300 直列ユニット(一般) ベル・ブザー・チャイム 〃 コンセント、電話用アウトレット 台上~中心 150 インターホン子機(身障者用) 〃 1,100 直列ユニット(和室) インターホン 〃 1,300 コンセントガスコックとの離隔200以上 壁付位置ボックス(和室) 〃 200 直列ユニット(台上) 壁付位置ボックス(一般) 〃 300体育館屋外ハンドホール鉄ふた姿図工 事 科 目建物別及び屋外 コンセント(車庫)〃 1,800 壁付灯(一般) 〃 2,100~2,300 廊下表示灯( 〃 ) 〃 2,000〃900 床上~中心 800 呼出ボタン(身体障害者用) 復帰ボタン( 〃)900〇電力 壁付灯(鏡上) 鏡上端~中心用途種別 壁付灯(踊場) 〃 2,000~2,500 シルバーケア用位置ボックス 〃〇150800~1,500通信 避難口誘導灯 床上~下端 1,500以上 火報受信機(複合盤) 床上~操作部1,000以下 副受信機、総合盤、発信器 床上~中心 800~1,500電気 廊下通路誘導灯 床上~上端(天井高)×0.9高圧 警報盤 〃弱電 操作スイッチ押し釦 床上~中心 1,300 警報ベル 〃 給油ボックス 地上~給油口 1,000 連動制御器(自動閉鎖) 〃 1,5001,800 表示灯 〃 (天井高)×0.8 サーモ・ヒューミディ用位置ボックス 床上~中心 1,500 ガス漏れ検知器(LPガス) 〃 300 〃 (都市ガス) 天井面~中心 (天井面)-200 撮影方法等については、国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(令和3年版)」及び監督職員の指示による。 本工事(電気工事)建築工事機械設備工事着工前区 分 分類・規格 提出方法 提出部数 備 考工 事 内 容カラー・デジタル写真・ CD-R●屋上● 配電盤、制御盤の基礎屋内● ・ 紙カラー・デジタル写真・ CD-R 屋外工事中 機器の基礎電気関係完成写真 カラー自動火災報知・自動閉鎖・非常警報設備〇●完成時 カラー・デジタル写真・ CD-R全景は、原則植栽工事完了後とする。 ●機械関係●詳細は、工事事務処理要領による。 ●〇B種●接 地 種 別 接地極●梁、床、壁貫通スリーブ●●●A種●軽量鉄骨下地、壁、天井ボード類の切込● ●C種及びD種●梁、床、壁貫通部型枠● ● ● ●埋込形分電盤、端子盤等の型枠● ●※設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(独立行政法人 建築研究所 監修)により、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。 外部取付ガラリ● ●● 点 検 口● 開 口 部●●●●●● ● 流 し 台●項 目 特 記 事 項設置場所耐震安全の分類空調用・ 特定の施設 ・ 一般の施設 防 油 提 オイルサービスタンクの防油提 タンク基礎自家発用●●重要機器 一般機器 重要機器 一般機器 屋外配水管●●対象建築工事対象建設工事の種類 規模の基準 (2.0) (2.0) (2.0) (1.5)上層階屋上及び塔屋2.0 1.5 1.5 1.0中間階● 手すり●1.5 1.0 1.0 0.6●● 上記工場で製造されたレディーミクスコンクリートを使用する場合には、「品質管理監査合格証」の写し及び「配合報告書」のみの提出とし、セメント、骨材、練り混ぜ水、混和剤の試験成績表及び配合計算書の提出を省略することができる。 (1.5) (1.5) (1.5) (1.0)●1階及び地下階1.0 0.6 0.6 0.4●(1.0)● (1.0) (1.0) (0.6)電気配管配線 自動ドア及び電動シャッターなどの制御部と操作スイッチ間の 配管配線及び操作スイッチ● 6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 ●●● ● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチとの渡り配線● LED光源機材の仕様に特に指定がない場合は、発注時における(一社)日本照明工業会(JLMA)等の基準を満たしているものとする。 なお、これらの機材を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関 ((一社) 公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 ● ● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチとの渡り配管(接地共) コンクリートの用途が特に重要でない場合及び小規模工事(総使用量が50m3未満かつ1日の打設量が10m3未満の場合)で、監督職員の承諾を受けた場合は、JISマーク表示認証工場の品質証明書(監督職員が指示するもの)の提出により、スランプ、空気量、単位容積質量、温度、塩化物量の試験及びコンクリート強度試験を省略し、現場練りコンクリートとすることができる。 ● ●● ●● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチ● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチのボックス●電 気 錠●●●●● ●●●システム天井●●●図面名称電気設備工事特記仕様書図面番号宮崎県電気設備工事特記仕様書工事名称検 図E-01令和6年度 町体育館改修建築主体工事事務所名有限会社コラム設計管理建築士 福澤幸雄一級建築士事務所 宮崎県知事登録-4193 号 一級建築士 第189531号体育館RC造一部S造1833.30設計者記 事有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄Project №Date一級建築士№238450新見英明令和6年 2月1/100改修前 1階平面図1 2 3 4 5 6 7 8 940,0005,000 30,000 5,0002,800 2,200 1,5001,000I3,000H H2,2004,0004,1501,950G G3,000F E E5,70026,00012,00020,000D3,150C C2,0004,0004,0002,000B B3,000A6,5005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00040,0001234 56789浄化槽スロープ女子便所掃除ポンプ置場用具入多目的便所男子便所控室手洗い倉庫1傘立て 下足入れホールアリーナ ステージスロープ棚倉庫2棚部室1控室部室2棚棚部室3棚スロープ道路φ300φ250水栓柱自販機1,000 1,0003,0601,060500φ30055.51m2アスファルト撤去記 号改修前凡例名 称フロアコンセントフロアコンセント規格・仕様 作業内容撤去撤去カバープレート2P15A×2E - 02A-3:S=1/200A-1:S=1/100令和6年度 町体育館改修建築主体工事電灯コンセント設備平面図(改修前)設計者記 事有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄Project №Date一級建築士№238450新見英明令和6年度 町体育館改修建築主体工事令和6年 2月立下メタルモールA既設配線より分岐MMAMMAMMA MMA MMAMMA MMA天井点検口450□新設OB(E25)記 号埋込コンセント改修後凡例名 称EET埋込接地コンセントOB作業内容露出ボックス1個用(メタルモールA)2P15A×2 新金P++コンビネーションコネクタ新設規格・仕様露出ボックス1個用(メタルモールA)+コンビネーションコネクタ新設2P15A×1,ET付 新金P+アウトレットボックス 中四角深型PBプルボックス SS200×200×250新設新設壁貫通はつり補修 Φ25、t200程度 新設注 記特記なき配線は下記によるEM-EEF2.0-3C 作業内容新設 天井内 1芯アースEM-EEF2.0-3C EM-EEF2.0-3C MMAEM-EEF2.0-3C (E25)(E25)新設新設新設新設(PF22)(メタルモールA)EM-EEF2.0-3C1芯アース1芯アース1芯アース1芯アース×2(E25)(E25)EM-EEF2.0-3C1芯アース×2天井内 新設既設電灯分電盤男子トイレ新設コンセント:予備回路へ接続女子トイレ新設コンセント:分岐開閉器2P1E20A×1組込接続※予備回路2回路のうち1回路は別途WIFI機器用とするE - 03A-1:S=1/100A-3:S=1/200PB(E25)PBOB天井点検口450□新設PBE(D)函E(D)ELB空配管 FEP50PBPBPB6,5001/10040,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0005,000 30,000 5,00040,000控室控室ホールスロープ倉庫2部室1部室2部室3手洗い23456789234567891 1道路改修後 1階平面図1,550スロープスロープUP UP自販機(撤去復旧)UP1,550スロープUPUP自販機仮置2,000 1,9503,000 4,000 3,150 5,700 3,000 4,150 3,00026,0002,200I A B C D E F G H1,2602,000スロープ棚 棚 棚棚棚傘立て用具入掃除4,000 12,000 4,00020,000B C E G H4,2601,0003,5601,000 2,040 520 520 2,740浄化槽(既存のまま)多目的便所下足入れ男子便所天井点検口450□新設倉庫1床フローリング撤去新設(建築工事)ステージ既設配線より分岐IE5.5°×2(VE16)PB332女子便所電灯コンセント設備平面図(改修後)設計者記 事有限会社コラム設計一級建築士事務所 COLUMN SEKKEI CO.,LTD一級建築士№189531管理建築士 福澤幸雄Project №Date一級建築士№238450新見英明令和6年度 町体育館改修建築主体工事令和6年 2月空気管 撤去・更新3 3記 号凡 例作業内容3差動式分布型感知器 既存のまま空気管撤去・新設撤去・新設仕 様 名 称煙感知器 光電式スポット型2種 メッセンジャー付E - 04A-3:S=1/200A-1:S=1/1006,5001/10040,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0005,000 30,000 5,00040,000控室控室倉庫1ホールスロープ倉庫2部室1部室2部室3手洗いステージ23456789234567891 1道路改修後 1階平面図1,550スロープスロープUP UP自販機(撤去復旧)UP1,550スロープUPUP自販機仮置2,000 1,9503,000 4,000 3,150 5,700 3,000 4,150 3,00026,0002,200I A B C D E F G H1,2602,000スロープ棚 棚 棚棚棚傘立て用具入掃除4,000 12,000 4,00020,000B C E G H4,2601,0003,5601,000 2,040 520 520 2,740浄化槽(既存のまま)多目的便所男子便所下足入れ※ 感知器( 空気管、煙感知器) 撤去新設後受注者にて消防立会検査受検自動火災報知設備改修平面図案内板 機器の取り扱い⽅及び重要な定期点検項⽬を書いたアクリル樹脂製の案内板を機械室に設ける。 ダクト⼯法 ・ 低圧ダクト ・ コーナーボルト⼯法(⻑辺の⻑さが1,500mm以下の部分) 流⼊管底 設計GL−約 m案内板の⼤きさは、約 ㎡とする。 ・ 共板フランジ⼯法( ) 流出⽅式 ・ ⾃然流下(設計GL−約 m) ・ ポンプアップ⽅式Ⅰ ⼯事概要 総合試運転調整 下記の項⽬の測定表を提出する。 ・ スライドオンフランジ⼯法( ) マンホール蓋 ・ 国⼟交通省型 ・ メーカー標準品・ ⾵量調整 ⦿ ⽔量調整 ・ 温度 ・ 湿度 ・ ・ アングルフランジ⼯法 ・ 蓋の強度は、安全荷重( )kNとする。 1 ⼯事名称 令和6年度 町体育館改修建築主体⼯事 ・ 室内気流 ・ じんあい ・ 騒⾳ ・ ⽔質 ・ ⾼圧1⼜は⾼圧2ダクト(適⽤範囲は図⽰による。 )とする。 ・ 厨房⽤排気ダクト(板厚等は図⽰による。 ) ・ 蓋は( ・ ボルトロック式・ 錠 ・ 回転ロック式)とする。 容量等の表⽰ (1)機器類の能⼒、容量等は、原則として表⽰された数値以上とする。 厨房系統の⻑⽅形排気ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚い物を使⽤する 排気管及び排気かさ ・ 要( ・ メーカー標準品 ・ 図⽰による)・不要2 ⼯事場所 宮崎県北諸県郡三股町五本松7番地1 (2)電動機出⼒、燃料消費量、圧⼒損失等は、原則として表⽰された数値以下とする。 ダクトの分岐⽅法 給気⽤ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け⽅式とする フローシート 合成樹脂パネル(厚さ4mm以上、⽂字は彫り込み)を浄化槽付近に付ける。 特別な材料の⼯法 標準仕様書に記載されていない特別な材料の⼯法は、材料製造所の指定する⼯法とする。 換気⽤ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け⽅式とする 荷重強度 し尿浄化槽装置の荷重強度は、下記の条件を満⾜するものとする。 3 建物概要 配管 溶接部の⾮破壊検査 ・ 要 ・ 不要 ⾵量測定⼝ 取付箇所は図⽰による。 ・ 積載荷重( )ton地中埋設標等 地中埋設標及び埋設表⽰テープは、下記による。 ダクトのシール 厨房、浴室等(シャワー室、脱⾐室を含む)系統の排気ダクトは標準図(施⼯47、48)のNシール+Aシール+Bシールとする。 放流⽔質確認 ※ 浄化槽法第7条に基づく、使⽤開始6ヶ⽉後の放流⽔質検査は施設管理者の責務においてイ) 給⽔管 地中埋設標( ・ 要 ・ 不要 ) 埋設表⽰テープ( ・ 要 ・ 不要 ) ・ ⽔抜管 実施するよう、引き渡し時に説明を⾏う。 ロ) ガス管 地中埋設標( ・ 要 ・ 不要 ) 埋設表⽰テープ( ・ 要 ・ 不要 ) チャンバー 空気調和設備の当該項⽬による。 騒⾳値 ・ dB以下(ブロワー庫)ハ) 油管 地中埋設標( ・ 要 ・ 不要 ) 埋設表⽰テープ( ・ 要 ・ 不要 ) ダンパー 空気調和設備の当該項⽬による。 地下⽔位 GL−約 m、浮上防⽌( ・ 要 ・ 不要)地中埋設標が要の場合、その範囲は図⽰による。 排気フード 排気フードの補強、⽀持⾦物、接合材等は、標準仕様書第3編1.14.8、2.2.5.2によるものとし、材質は下記による。 ニ) 地中埋設標の舗装部分は( ・ コンクリート製・ 鉄製)とする。 ・ ステンレス鋼板(補強共) ・塗装⼯事 (1)下記範囲内の裸の亜鉛鉄板、配管(亜鉛メッキされたもの)、吊りボルト(亜鉛メッキされたもの)は塗装なしとする。 フード囲いは、上記フードと同材質とする。 ・ 機械室 ・ 電気室 フードの内部周囲のといには、⻩銅製コック、プラグ⼜はステンレス製コックを取り付ける。 4 ⼯事科⽬ ○印をしたもの (2)露出電線管の塗装は調合ペイント2回塗りとする。 ダクトの保温 ・ 有 ( ) ・ 無標準仕様書第2編3.2.1によるほか、下記による。 その他 ・ 24時間換気 ( )・ 撤去内容 ・ 保温材は、ダクト類、配管類から分離する。 なお⽀持⾦物、吊り⾦物は本⼯事にて撤去する。 防⾷⼯事 標準仕様書第2編2.7.3によるほか、下記による。 ・ 冷媒は、回収後の無害化処理までを本⼯事とする。 ・ ダクト ・ 亜鉛鉄板 ・ 鋼板(板厚1.5mm以上) ⦿ その他の撤去内容は、図⽰による。 はつり 既存のコンクリート床、壁などの配管貫通部の⽳開けは、原則としてダイヤモンドカッターによる。 排煙⼝の形式 ・ 天井取付 ( ・ スリットフェース形・ パネル形 ) 発⽣材の処分⽅法 ・ 引渡しを要するもの (・・・)電線類 電線及びケーブルの規格は、公共建築⼯事標準仕様書(電気設備⼯事編)(令和4年版)による。 ・ 壁取付 ( ・ スリットフェース形・ パネル形 ) 引き渡しを要するもの以外は、構外搬出適切処理とする。 〇 施⼯図の取り扱い 施⼯図等の著作権に係わる当該建物に限る使⽤権は、発注者に移譲するものとする。 ・ ダクト取付 ( ・ ダンパー形 ・ ) ・ 再資源化を図るもの ( ・ コンクリート ・ アスファルト ・ )〇 吊り及び⽀持⾦物 ( ・ 槽内 ・ 屋外)の吊り⾦物・⽀持⾦物はステンレス鋼製(SUS304)とする。 排煙⼝開放装置 ※ ⼿動解放装置 ・ ⾃動開放装置 ・ 遠隔操作解放装置 ( ・ 電気式 ・ ) (・・・)〇 配管横主管及び横⾛り主ダクトの末端部に振れ⽌め⽀持を⾏う。 排煙⾵量測定 建築設備定期検査業務基準書((⼀財)⽇本建築設備・昇降機センター)の排煙⾵量の検査⽅法に準ずる。 ・ 特別管理産業廃棄物(・・・)他⼯事との取合い 施⼯範囲 別表−1による。 ※資源の有効な利⽤促進に関する法律(建設リサイクル法)施⼯図 他⼯事との取合いなどが検討できる施⼯図を提出し、監督員の承諾を受ける。 ・ 対象建設⼯事 ⦿ 対象外建設⼯事実施⼯程表 ⦿ 概成⼯期(令和6年  ⽉  ⽇)試験 (1)各種配管の試験は、新設配管にのみ適⽤する。 対象建設⼯事の種類 規模の基準(2)新設配管は、既設配管との接続前に試験を⾏う。 中央監視制御 ・有(・本⼯事 ・別途電気設備⼯事 ) ・ 無 建築物の解体 床⾯積の合計 80㎡ 以上〇 (3)改修⼯事における給⽔・給湯等の飲料⽤配管は⽔質検査を⾏い、検査結果を監督員に提出する。 建築物の新築・増築 床⾯積の合計 500㎡ 以上(4)その他、各機材の試験については標準仕様書第1編1.4.6による。 電線管 ・ ・ 建築物の修繕・模様替え(リフォーム等)請負代⾦の額 1億円 以上5 設備概要 (本⼯事における⼯事科⽬ごとの概要を⽰すもので仕様を規定するものではない○印を付けたものが該当項⽬となる) ⼯事写真 原則として、電⼦データで下記のものを監督員に提出する。 請負代⾦の額 500万円 以上・ ダクト⽅式 ( ・ 中央 ・ 各階ユニット)・ 撮影⽅法については、国⼟交通省⼤⾂官房官庁営繕部制定の「営繕⼯事写真撮影要領(令和3年版)」及び「監督員の 構成 図⽰による・ FCU⽅式 ・ FCU+ダクト併⽤⽅式 指⽰」による。 ⦿ 本⼯事により発⽣する建設廃棄物のうち、宮崎県内の焼却施設及び最終処分場に搬⼊する・ ヒートポンプ⽅式 ・ ヒートポンプ⽅式+全熱交換形換気扇 建設廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税が課税されるので適正に処理すること。 ・ 吸収冷温⽔機 ・ ⦿CD-R ⦿1部・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ ・ ・  (部) ⽯綿含有 ※ 公共建築改修⼯事標準仕様書(建築⼯事編)令和4年版(9.1.1)(9.1.2)(9.1.4)による。 機械換気 ( ⦿ 有 ・ 無 ) ・ 全熱交換形換気扇 ⦿CD-R ⦿1部 洗⾯器 洗⾯器、⼿洗い器は⽌⽔栓付きとする。 保温材等の除去⼯事機械排煙 ( ・ 有 ⦿ 無 ) 法規 ・ 建築基準法 ・ 消防法 ) ・ ・  (部) ⾃動⽔栓 電源種別 ( ・ AC100V ・ 乾電池 ⦿ ⾃⼰発電) ⼿動スイッチ(・ 図⽰による ・ 無 ) ⽯綿含有分析・ 電気式 ・ 電⼦式 ・ デジタル式 ⦿ CD-R ⦿ 1部 全景は、原則として植栽⼯事 表記板 ・ 取付箇所 ( ・ ⼤便器 ・ ⼩便器)・ 材質( ) ・ ⾏う(下表による) ⦿ ⾏わない(別途実施済)⦿ ⽔道直結⽅式 ・ ⾼置タンク⽅式( ・ 上⽔ ・ 井⽔ ・ 中⽔ ) ・ ・  (部)完了後とする。 ⼩便器⾃動洗浄装置 ・ ⼩便器⼀体型 ( ・ AC電源 ・ ⾃⼰発電) ・ ⼩便器分離型 ( ・ AC電源 ・ ⾃⼰発電 )・ ポンプ直送⽅式( ・ 上⽔ ・ 井⽔ ・ 中⽔ ) ・ 直結増圧⽅式 ⦿1部 温⽔洗浄便座 (1)洗浄⽤⽔加温⽅式 ( ・ 貯湯⽅式 ・ 瞬間⽅式 ) ※3建物内の汚⽔と雑排⽔ ( ⦿ 分流 ・ 合流 ) ・  (部) (2)機能 ※ 節電機能 ※ 脱臭機能 温⾵乾燥機能(・ 有 ・ 無 ) ※・()ポンプ排⽔ ( ・ 有 ( ・ 湧⽔ ・ ⾬⽔ ・ 雑排⽔ ・ 汚⽔ ) ⦿ 無 ) 完成図書 ⦿ 完成図 壁付リモコン(・ 有( ・ AC100V ・ 乾電池 ・ ⾃⼰発電) ・ 無 ) ・( )汚⽔放流先 ( ⦿ 公共下⽔道 ・ し尿浄化槽 ) ⦿ 2つ折り製本 ※ 1部 ・ ( 部 ) 擬⾳装置 ( ・ 有 ・ 無 )雑排⽔放流先 ( ⦿ 公共下⽔道 ・ し尿浄化槽 ) 設計変更等に伴う図⾯修正は、受注者が⾏うこと・ 屋内消⽕栓 ・ 屋外消⽕栓 ・ スプリンクラー ⦿ 修正CADデータ ※ 1部 ・ ( 部 ) 多機能便所⽤便器 洗浄弁 ( ・ タッチスイッチ・ センサー式 )・ 連結送⽔ ・ 連結散⽔ ・ 泡消⽕ 設計変更等に伴う図⾯修正は、受注者が⾏うこと その他 図⽰による。 ・ 不活性ガス消⽕ ・ フード等⽤簡易⾃動消⽕ ⦿ 保全に関する資料 ※ 2部 ・ ( 部 )・ 都市ガス 標準仕様書第1編1.7.3の資料を提出する。 ・ 液化⽯油ガス ( ・ 簡易ガス事業 ) ・ 県有建物保全情報システムデータシートについて 配管材料 (1)給⽔引込管(直結部分) ・※電⼦データにより、監督員に提出する。 ・ 紙⾯により、監督員に提出する。 (2)⼀般配管 ⦿ 耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)・Ⅱ ⼯事仕様 ・ フロン類の使⽤の合理化及び管理の適正化に関する法律(平成13年法律第64号)に規定する第⼀種特定製品に (3)屋内地中配管 ・ ・1 共通仕様 ついては、「冷媒漏えい点検・整備記録簿」を電⼦データで提出し管理者の責務において法定点検及び簡易点検を (4)屋外地中配管 ・(1)図⾯及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国⼟交通省⼤⾂官房官庁営繕部監修の「公共建築⼯事標準仕様書(機械設備⼯ 適正に実施するよう、引渡し時に説明を⾏うこと。 (5)厨房、浴室等のシンダー内配管 ・ ・ ●印は⼯事範囲とする。 事編)(令和4年版)」及び「公共建築改修⼯事標準仕様書(機械設備⼯事編)(令和4年版)」並びに国⼟交通省⼤⾂官房官庁営 ステンレス鋼管施⼯上 (1)コンクリート壁・床への埋め込み、スリーブ貫通部及びその他躯体との絶縁箇所には、プラスチックテープを (6)継⼿(管材がステンレス鋼管の場合) ・ 別表−1他⼯事との⼯事区分表繕部設備・環境課監修の「公共建築設備⼯事標準図(機械設備⼯事編)(令和4年版)」による。 の注意 1/2重ね1回巻きを施す。 ⽔栓 ・ 台所流し⽤の⽔栓は泡沫式とする。 (2)電気設備⼯事及び建築⼯事を本⼯事に含む場合は、電気設備⼯事及び建築⼯事はそれぞれの⼯事特記仕様書、標準仕様書及び標準図 (2)保温のアルミ、ネット、巻き線、菊座等が直接接触しないよう施⼯する。 ・ ⽔抜栓を使⽤する場合、屋外に設ける⽔栓は耐寒⽔栓とする。 ただし、屋内は固定コマ式とする。 を適⽤する。 (3)地中埋設部は、標準仕様書第2編2.7.3による。 量⽔器 ・ 親メーター ( ・ 貸与品 ⦿ 既設品) ・ ⼦メーター ( ・ 貸与品 ・ 買取り)(4)地中埋設から地上あるいはピット等に⾄る管には、出た直近に絶縁フランジ⼜は絶縁継⼿を設ける。 弁類 JISまたはJV ・ ⽔道直結部分(・ 10K ・ ) ・ その他の部分(・ 5K ・ )2 特記仕様 コンクリート⼯事 (1)レディーミクストコンクリート製造⼯場の選定 ・ ステンレス鋼管を使⽤する場合の材質はステンレス製とする。 (1)章は、●印の付いたもの、項⽬は、番号に○印の付いたものを適⽤する。 ※ JISマーク表⽰認証⼯場で、宮崎県⽣コンクリート品質管理監査会議の監査に合格した⼯場 ⾃家発電機の基礎(アンカーボルトを除く)(2)特記事項は、「・」に○印の付いたものを適⽤する。 上記⼯場で製造されたレディーミクストコンクリートを使⽤する場合には、「品質管理監査合格証」の写し 量⽔器桝、弁桝 ・ 量⽔器桝 ( ・ ⽔道事業者指定品 ・ 標準図) テレビアンテナ基礎(    〃    )○印の付かない場合は、※印の付いたものを適⽤する。 ○印と※印の付いた場合は、共に適⽤する。 及び「配合報告書」のみの提出とし、セメント、⾻材、練り混ぜ⽔、混和剤の試験成績表及び配合計算書の ・ 弁桝 ( ・ ⽔道事業者指定品 ・ 標準図) 避雷針の基礎(    〃    )(3)形状⼨法の単位は、特記した場合を除きミリメートルとする。 提出を省略することができる。 ⽔栓柱 本体 ( ・ 合成樹脂製 ・ アルミニウム合⾦製 ・ ステンレス鋼製) 屋内設備(架台、アンカーボルトを除く)・ 上記以外の⼯場 管の埋設深さ 管の上端深さは原則として、⾞両通⾏部分 ( ・ 600mm ・ mm)、 屋上設備(    〃    )(2)軽易なコンクリート⼯事の試験 その他の部分は、 ( ・ 300mm ・ mm)以上とする。 屋外設備(    〃    )コンクリートの⽤途が特に重要でない場合及び⼩規模⼯事(1⼯種の総使⽤量が50m3未満かつ1⽇の打設 建物導⼊部配管 ・ 標準図(施⼯4、5)の による ・ 埋設フレキ 架台、アンカーボルト量が10m3未満の場合)で、監督員の承諾を受けた場合は、JISマーク表⽰認証⼯場の品質証明書(監督員が 引込納付⾦等 ・ 要( ・ 本⼯事 ・ 別途 ) ・ 不要 特記した基礎(機械関係及び電気関係以外)機材の品質等 設備機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマーク表⽰の 指⽰するもの)の提出により、スランプ、空気量、単位容積質量、温度、塩化物量の試験及びコンクリート 保温 配管の保温材 ・ 梁、床、壁 補強を要するものない機材及びその製造業者等は、次の(1)〜(6)の事項を満たすものとする。 強度試験を省略し、現場練りコンクリートとすることができる。 貫通スリーブ 補強を要しないもの(1)品質・性能に関する試験データが整備されていること。 梁、床、壁 補強を要するもの(2)⽣産施設及び品質の管理が適切に⾏われていること。 貫通部型枠 補強を要しないもの(3)安定的な供給が可能であること。 温湿度調整⽬標 配管材料 (1)屋内 汚⽔管 ⦿ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 軽量鉄⾻下地、壁、 補強を要するもの(4)法令等で定める許可、認可、認定、免許⼜はこれらに準じるものを取得していること。 通気管 ・ 天井ボード類の切込 補強を要しないもの(アウトレットボックスは除く)(5)製造⼜は施⼯の実績があり、その信頼性があること。 雑排⽔管 ・ 埋込形分電盤、 補強を要するもの(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 (2)屋外 第1桝まで ・ 端⼦盤等の型枠 補強を要しないものなお、これらの機材を使⽤する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる ℃%℃%℃%℃% 桝間 ・ 断熱材兼⽤型枠の切込資料⼜は外部機関((⼀社)公共建築協会他)が発⾏する資料等の写しを監督員に提出して承諾を ℃%℃%℃%℃% 洗⾯器等の排⽔管 洗⾯器等に直結する排⽔管は、器具トラップより1サイズアップとする。 上記開⼝部の補強受けるものとする。 ・ 温度、湿度等の試験数値は監督員との協議による。 台所流し等の床上部分の接続は本⼯事とし、配管は、硬質ポリ塩化ビニル管(VP)とする。 上記開⼝部の墨出し技術者の適⽤ ・ 電気保安技術者 ・ 液化⽯油ガス設備⼠ ・ 昇降機等検査員 ・ 消防設備⼠ 満⽔試験継⼿ 図⽰の箇所に取り付ける。 スリーブの⽳埋め(型枠の⽳埋めを含む)技能⼠の適⽤ 本⼯事において、下記の◎印は1級技能⼠を、○印は1級技能⼠⼜は2級技能⼠を適⽤すること。 煙道 ・ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製(SUS ) ・ 厚さ ( )mm インバート桝 桝のコンクリート部分は⼯場製品としてもよい。 OAフロア⽤配線器具伸縮継⼿、掃除⼝、ばいじん量測定⼝及びばい煙濃度測定取付座の位置は図⽰よる。 放流納付⾦等 ・ 要( ・ 本⼯事 ・ 別途 ) ・ 不要 点検⼝ 床、壁、天井配管⼯事 配 管 ○ 建築配管作業 ダクト⼯法 ・ 低圧ダクト ・ コーナーボルト⼯法(⻑辺の⻑さが1,500mm以下の部分) 保温 配管の保温材 ・ 外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続⽤フランジを含む冷凍空気調和機器施⼯ ・ 冷凍空気調和機器施⼯作業 ・ 共板フランジ⼯法( ) 湯沸室のフード建築板⾦ ・ ダクト板⾦作業 ・ スライドオンフランジ⼯法( )保温⼯事 熱絶縁施⼯ ・ 保温保冷⼯事作業 ・ アングルフランジ⼯法 換気扇の取付枠鉄筋施⼯、型枠施⼯ ○ 鉄筋組⽴て作業 ○ 型枠⼯事作業 ・ ⾼圧1⼜は⾼圧2ダクト(適⽤範囲は図⽰による。 ) 配管材料 ・ 流し台 排⽔トラップ共厨房設備施⼯ ・ 厨房設備施⼯作業 ダクトの分岐⽅法 給気⽤ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け⽅式とする 継⼿(管材がステンレス鋼管の場合) ・ オイルサービスタンクの防油堤 ⾃家発⽤換気⽤ダクト ・ 原則として割り込み分岐とする ・ 直付け⽅式とする タンク基礎 空調⽤(1棟の延床⾯積が1000㎡を超える建築物は、原則として1級技能⼠とする) ⾵量測定⼝ 取付箇所は図⽰による。 弁類 JISまたはJV ( ・ 5K ・ 10K(図⽰部分)) 床下のマンホール蓋監督員事務所 ・ 設ける ( ) ㎡程度 ⦿ 設けない ・ チャンバー (1)内貼りをするチャンバーの表⽰⼨法は外法とする。 ・ ステンレス鋼管を使⽤する場合の材質はステンレス製とする。 ⾬⽔官公署への⼿続き ⼯事の施⼯に必要な官公署その他への必要な⼿続きは、下記のものを含め、遅滞なく⾏う。 (2)空気調和機、温⾵暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び⾵道系で消⾳内貼りした 湯沸器の排⽔ 貯湯式湯沸器のオーバーフローは、ステンレス鋼管にて最寄りの流しに間接排⽔する。 汚⽔、雑排⽔・・ チャンバーには、点検⼝及び温度計取付座を設け、位置、⼤きさは図⽰による。 保温 配管の保温材 ・ ⾬⽔⽴管(たてどい)⼯事⽤電⼒、⽔、 本⼯事に必要な⼯事⽤⽔、⼯事⽤電⼒(基本料⾦を含む)及び官公署等への諸⼿続、その他⼯事⽬的物 (3)外壁に⾯するガラリに直接取り付けるチャンバー類は、⾬⽔の浸⼊、滞留等の無いように施⼯すること。 多機能便所⽤⼿すりその他 引渡しまでに要する費⽤は、全て請負者の負担とする。 上記以外の⼿すり仮囲い ・ 設ける(⾼さ、材質、ゲート位置、延⻑等は図⽰) ⦿ 設けない ダンパー (1)防煙ダンパー 復帰⽅式(※遠隔復帰式 ・ ) 化粧鏡⼯事⽤仮設物 場内につくることが ⦿ できる ・ できない (2)ピストンダンパー 復帰⽅式(※遠隔復帰式 ・ ) はめ込形洗⾯器⽤カウンター(前板共)⾜場その他 ⦿ 関連⼯事の関係者が定置したものは、無償で使⽤できる。 ※ダンパーが隠ぺい部分に設置される場合は、直近の点検⼝にダンパーの種類、数量等を表記すること。 配管材料 (1)屋内消⽕栓 ⼀般 ・ 地中 ・ ガスボンベ転倒防⽌⽤の鎖・ 本⼯事で設置とする。 (2)連結送⽔管 ⼀般 ・ 地中 ・ ⾃動ドア及び電動シャッタなどの制御部と・ 改修⼯事標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。 配管材料 (1)冷温⽔管 ・ (3) 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ・ 内部仮設⾜場 ( ・ 種 ・ 種 ) (2)冷却⽔管 ・ 建物導⼊部配管 ・ 標準図(施⼯4、5)の による ・ 埋設フレキ 防⽕扉レリーズ・ 外部仮設⾜場 ( ・ 種 ・ 種 ) (3)蒸気管 ( 給気 ・ 還気 ・ ) 電極棒・ ⾜場を設ける場合には、「「⼿すり先⾏⼯法に関するガイドライン」について」(厚⽣労働省平成 (4)⾼温⽔管 ・ 既製間仕切壁(パネル⼯法)の配管及び埋込ボックス21年4⽉)の「⼿すり先⾏⼯法等に関するガイドライン」によるものとし、⾜場の組⽴、解体、変更の (5)油管 ・ 配線ピット及びふたの作業時及び使⽤時には、常時、すべての作業床について⼿すり、中さん及び幅⽊の機能を有するもの (6)ブライン管 ・ 機器などへの接続(1次側)を設置しなければならない。 (7)膨張管、空気抜管、膨張タンクよりボイラーへの給⽔管・ 機器の⼨法 参考⼨法とする。 機器付属の制御盤以降の2次側の配線配管(接地共)残⼟処分 ・ 構内指⽰の場所にたい積 ・ 場外搬出適切処理 (8)空調⽤排⽔・通気管 ・ 機器の固定 機器の固定については、標準仕様書第5編1.6.1(2)、2.2.6による。 機器付属の制御盤への電源供給配管配線・ 構内指⽰の場所に敷き均し ・ 構外指⽰の場所に搬出 (9)冷媒管 ・ ・ ・ ・ ・ ⾃動制御盤と動⼒盤との電源供給の渡り配管配線埋戻し⼟・盛⼟ ・ 根切り⼟の中の良質⼟(管周囲の保護砂は ・ 要 ・ 不要 ) (10)継⼿(管材がステンレス鋼管の場合) ⾃動制御盤と動⼒盤との操作回路の渡り配管配線・ ⼭砂の類 その他 ※ 各機器は標準仕様書第5編1.6.1(11)の安全装置を備えること。 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器耐震施⼯ 設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施⼯指針2014年版(独⽴⾏政法⼈建築研究所監修)」 弁類 JISの呼び圧⼒5Kとする。 ただし、特記部分はJISの呼び圧⼒10Kとする。 と付属操作スイッチとの渡り配管(接地共)により、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器ただし、設計⽤地震⼒(⽔平及び鉛直)は次の設計⽤⽔平震度K及び設計⽤鉛直震度Kv(K/2)を⽤い 温度計 標準仕様書第2編2.3.2による。 なお、取付部は図⽰及び下記による。 と付属操作スイッチとの渡り配線て計算する。 ・ 熱源機器の冷温⽔管(送り、返り)及び冷却⽔管(送り、返り) 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器設計⽤⽔平地震⼒と設計⽤鉛直地震⼒は同時に作⽤するものとする。 ・ ボイラーの温⽔管(返り) ガス種別 ・ 都市ガス ( ・ 13A ・ ) と付属操作スイッチ設計⽤⽔平震度 ・ 空気調和機の冷温⽔管(送り、返り)及び三⽅弁装置後の冷温⽔管(送り、返り) ・ 液化⽯油ガス 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器・ 熱交換器の温⽔管(送り、返り) 配管材料 (1)屋内 ⼀般 ・ 屋内地中・ と付属操作スイッチのボックス・ 特定の施設 ・ ⼀般の施設 ・ 冷温⽔ヘッダー(往き)及び冷温⽔ヘッダーの各返り管 (2)屋外 屋外地中・ 屋外露出・ 個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共)・ 空気調和機(パッケージ形を含む)のサプライチャンバー、レタンダクト、外気取⼊ダクト、レタンチャンバー 充填容器 ・ 別途 ( ・ 50kg・ kg )× 本 ・ 別途 ( ・ バルク貯槽kg) 煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに⾄る配管配線圧⼒計 標準仕様書第2編2.3.1による。 なお、取付部は図⽰及び下記による。 集合装置 ・ 標準図(施⼯73)による。 本組 ・ 図⽰による ⼩便器⽤節⽔装置の制御盤以降の2次側の配管配線・ 熱源機器の冷温⽔管(送り、返り)及び冷却⽔管(送り、返り) 転倒防⽌等 ・ 標準図(施⼯74)による。 ( ・ (a) ・ (b)) による ガス漏れ検知器・ 空気調和機の冷温⽔管(送り、返り) メーター ・ ガスメーター( ・ 貸与品 ・ 買取り ) 電気錠及び通電⾦具・ 熱交換器の温⽔管(送り、返り) 遮断装置 ・ 要 ( ・ 本⼯事 ・ 別途 ) ・ 不要 TENキー及び制御盤・ 冷温⽔ヘッダー(往き、返り) 絶縁継⼿ ・ 建物導⼊部 ・ 地中埋設管からの⽴上り部 ・ 図⽰による瞬間流量計 標準仕様書第2編2.3.8による。 また、コック付きとする。 なお、取付箇所は図⽰による。 建物導⼊部配管 ・ 標準図(施⼯4、5)の による ・ 埋設フレキ ・ ポリエチレン管油⾯制御装置 標準仕様書第2編2.3.5による。 また、制御盤には下記の端⼦を設ける。 ・ ⽕を使⽤する設備 ・ 避難経路上に設置する設備・ 予備品 ・ ファンコイルユニット⽤フィルター各形番台数の1/2以上・ ⾃動巻取形エアフィルター⽤フィルター各1巻・ 折込形エアフィルター、プレフィルター(アルミ枠付)各1/2検図機械設備⼯事特記仕様書有限会社M − 01管理建築⼠ 福 澤 幸 雄⼀ 級 建 築 ⼠ 事 務 所    COLUMN SEKKEI CO.,LTD図⾯名称機械設備⼯事特記仕様書516図⾯番号コ ラ ム 設 計⼀級建築⼠ №189531⼯事名称令和6年度 町体育館改修建築主体⼯事15 3 〇14 2 〇○ 浄 化 槽 設 備〇〇4 〇1 〇〇地下階(1.0) (1.0) (1.0) (0.6)130.6 12 91階及び1.0 1.5 0.6 1.0 0.6 1.0 0.4〇中間階1.5 1.5 1.0 1.0 1.0 1.0(1.5) (1.5) (1.5) (1.0)80.6 0.6 7及び塔屋(2.0) (2.0) (2.0) (1.5)6電気錠〇上層階、屋上2.0 2.0 1.5 1.5 1.5 1.5 1.0⽔槽 11 4 〇1.0 5 〇機器 ⽔槽 機器 ⽔槽 機器 ⽔槽 機器⼀般 重要 ⼀般設置場所〇重要 3 〇12 9〇10○ ガ ス 設 備〇〇1耐震安全の分類 2 3〇 〇11 〇10 2 〇○ 厨 房 機 器 設 備〇1 〇〇〇〇 〇82 〇8○ 消 ⽕ 設 備〇9 7 7 〇1 〇電気配管配線〇6⼿すり〇4 〇5 3 〇4 6屋外排⽔管〇厨房設備⼯事 4防油堤〇〇空気調和設備⼯事〇鉄筋、コンクリート⼯事 1 〇○ 給 湯 設 備〇5 2 〇3 6 〇⼯事科⽬ 職種 作業の種別 53 2 4 〇2 3 ●〇〇 〇〇〇2(DB)(RH)(DB)(RH)(DB)(RH)冬季夏季 〇(DB)(RH)〇温度 湿度 温度 湿度 温度 湿度 温度 湿度 〇〇1 10開⼝部〇〇〇〇 1外気条件室内(調整⽬標値)● ⼀ 般 共 通 事 項9 〇〇〇● 空 気 調 和 設 備〇1⼀般系統● 排 ⽔ 設 備8 〇章 項⽬ 特記事項〇〇7 〇6機械関係〇4 屋外 〇屋上 〇 315 3機器の基礎電気関係配電盤・制御盤の基礎屋内 〇〇〇排⽔設備29材料名 調査⽅法本⼯事 他⼯事2⼯事内容機械設備⼯事電気設備⼯事建築⼯事671材料当たりの試料数JIS A 1481X線回析分析ガス設備● 給 ⽔ 設 備1302⾃動制御設備完成時カラーデジタル写真 3給⽔設備228● 衛 ⽣ 器 具 設 備3換気設備⼯事中カラーデジタル写真 1 4消⽕設備○ ⾃ 動 制 御 設 備完成写真 カラー ⦿ 紙 詳細は、⼯事事務処理要領による。 5排煙設備提出部数 備考主要熱源機器 着⼯前カラーデジタル写真建築物以外のものの解体・新築等(⼟⽊⼯事等)空気調和⽅式3区分 分類・規格 提出⽅法対象建設⼯事27 11 厨房設備26113 撤去⼯事 〇12 浄化槽設備10 ガス設備7 排⽔設備 〇259 消⽕設備8 給湯設備24 3234〇13 排煙設備 2 24 ⾃動制御設備2120○ 排 煙 設 備2 換気設備6 給⽔設備 〇225 衛⽣器具設備建物種別及び屋外 ⼯事種別 9● 撤 去 ⼯ 事⼯事科⽬ 男⼥便所511 空気調和設備46 143 712(㎡) 別表第1区分1 体育館 RC造 平屋 833.30 15項階数延床⾯積 消防法施⾏令備考18 4 5 1392 1016 1117 36714 8令和6年度 町体育館改修建築主体⼯事 特記仕様書⼀ 般 共 通 事 項○ 換 気 設 備浄 化 槽 設 備13 115建物名称 構造2198 - 1 -三股町営繕工事における週休2日促進工事試行要領【発注者指定方式】三股町都市整備課 建築係- 2 -三股町営繕工事における週休2日促進工事試行要領1.目的この要領は、三股町が発注する営繕工事における週休2日の取組において、対象工事、実施方式、労務費の補正その他試行に関する基本的な事項を定めることにより、実務的な視点から課題を洗い出し、もって、建設業全体で週休2日を促進することを目的とする。 2.対象工事 令和6年度 町体育館改修建築主体工事3.実施方法本工事は、発注者が週休2日に取り組むことを指定する週休2日促進工事(発注者指定方式)である。 4.用語の定義この要領において、次の各号に掲げる用語の定義は、当該各号に定めるところによる。 (1)週休2日対象期間において、4週8休以上の現場閉所(現場休息)を行ったと認められる状態をいう。 (2)週休2日促進工事週休2日の取組を行う工事をいう。 (3)対象期間工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日までの期間をいう。 なお、年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外とした内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間など)は含まない。 (4)現場閉所巡回パトロールや保守点検等を除き、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場が閉所された状態をいう。 (5)現場休息分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態をいう。 (6)4週8休以上現場閉所(現場休息)日数(降雨、降雪等による予定外の閉所日を含む。 以下同じ。 )の対象期間に占める割合(以下「現場閉所(現場休息)率」という。 )が28.5パーセント(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 - 3 -5.工事費等の積算及び変更方法4週8休以上を前提に、以下のアにより労務費を補正し工事費を積算して予定価格を作成する。 現場閉所(現場休息)の達成状況を確認し、4週8休に満たない場合、三股町工事請負契約約款第24条の規定に基づき、請負代金額を減額変更する。 その際、4週6休以上であっても、補正は考慮しない。 ア 4週8休以上(現場閉所(現場休息)率28.5%(8日/28日)以上)1.05イ 4週8休未満1.006.試行実施に当たっての留意事項(1)適切な工期の確保発注者は、公共建築工事における工期設定の基本的考え方等に基づき、余裕期間制度の活用に努めるとともに、全体工期に影響がないよう設備工事、内装工事等の十分な施工期間を確保するなど、適切な工期を設定すること。 (2)実施工程表の作成受注者は、週休2日に取り組むに当たっては、工事着手から完成までの実施工程表(以下「工程表」という。 )を作成し、工事請負契約後14日以内(三股町の休日を定める条例第2条に規定する町の休日を含む。 )に監督員に提出すること。 なお、工程表には、工事着手日、現場閉所(現場休息)日及び完成予定日を時系列で明示すること。 (3)対象期間の確認・設定監督員は、受注者から提出を受けた工程表により、週休2日が確保されていることを確認すること。 なお、一つの工事現場において、設備、内装等の複数の工事が重複する場合(分離で工事を発注した場合を含む。 )など、全体工程に遅延が生じる恐れがある場合は、それぞれ十分な施工期間を確保するとともに、工場製作のみを実施した期間を対象期間から除外するなど、受注者と協議して、あらかじめ適切な「対象期間」を設定すること。 また、工事の一時中止等、工事着手後に「対象外としている内容に該当する期間」を変更する必要が生じた場合は、その都度、受注者と協議し、適切な「対象期間」に設定し直すこと。 (4)緊急時の対応等受注者が現場閉所日と定めた日において、以下の項目に掲げる作業が発生した場合は、現場閉所日として扱うものとする。 ア 災害等の緊急時に発注者が作業を要請した場合イ 異常気象時等における安全パトロールの実施や、保守点検等の現場管理上必要な作業を行う場合ウ 現場見学会等、現場を公開する場合エ その他必要と認められる場合- 4 -(5)現場閉所(現場休息)状況の確認等監督員は、受注者から提出を受けた工程表により、定期的に現場閉所(現場休息)日数を確認すること。 なお、確認に当たっては、新たな書類作成等により受注者の事務負担が増大しないよう留意し、工事打合簿等の既存資料の活用に努めるとともに、現場閉所(現場休息)前日の指示等を控えるなど、現場閉所(現場休息)中の作業が発生することがないよう配慮すること。 (6)週休2日促進工事の見える化受注者は、週休2日促進工事である旨を工事看板等に明示すること。 発注者三股町 教育課 スポーツ振興係電話 0986-52-9312受注者〇〇〇〇建設株式会社電話 0000-00-0000 1令和6年度 町体育館改修建築主体工事三股町 教育委員会現 場 説 明 書【安全確保、工事等に関する事項】1. 現場作業日時の調整は、監督員と事前に十分に行うこと。 2. 小中学校の登下校路に隣接するため、工事期間中は児童・生徒の安全確保に十分留意すること。 3. 団地入居者、付近住民に影響を及ぼすことが予想される場合は、事前に工事概要を説明し、特に騒音、振動、粉塵、臭気等を発生する作業には細心の注意をはらうこと。 4. 安全協議会を設置し、工事現場内外の安全対策を講じること。 作業員はヘルメット、安全靴、安全帯・腕章等を装備し、作業場所の整理整頓を行い、定期的な点検、安全教育、安全パトロールの実施、結果の記録を行う等労働災害に十分注意を払って下さい。 また、工事車両の駐車違反、交通事故、過載などの防止を図り、交通ルールを守り第三者の災害にも注意をして下さい。 5. 行政機関の休日に関する法律に定める行政機関の休日に施工を行わないこと。 ただし、あらかじめ書面による協議により、監督員の書面による承諾を受けた場合は、この限りでない。 ※監督員の書面による承諾を受けた場合は、施工前に必ず、付近住民に文書等で周知し理解をえること。 6. 施工時間は、午前8時から午後5時までとする。 ただし、あらかじめ書面による協議により、監督員の書面による承諾を受けた場合は、この限りでない。 (例:午前8時以前または午後5時以降の作業など)※監督員の書面による承諾を受けた場合は、施工前に必ず、付近住民に文書等で周知し理解をえること。 27. 工事期間中は、毎週1回程度、監督員を交えた合同打合せを実施すること。 8. 週間工程表を作成し、事前に工事内容を周知するよう務めること。 9. 打合せ室兼用の現場事務所を設置すること。 10.現場事務所(作業員休憩室を兼ねたもの)・作業員用トイレを設置すること。 11.現場事務所に製本図面1部を常備すること。 12.着工から工事目的引渡しまでの間(履行期間+14日以上)火災保険等に加入すること。 13.定置する足場、作業スペースは、別契約業者にも無償で使用させること。 14.工事着手前と工事完了後、トラブルを未然に防ぐため、近隣等との折衝等を必ず行うこと。 15.地域住民への工事に関する情報提供のため、工事看板(表示板)を設置すること。 工事現場に設置する工事看板(表示板)については、別紙1を参照のこと。 16.共通仮設費に、仮囲い・シートゲート・揚重機械損料を含む。 17.一般管理費に、火災保険その他の損害保険料・契約の保証に必要な費用を含む。 18.工期内に工事完成検査を行う予定である。 19.公共施設(学校施設)敷地内は全面禁煙である。 以上3【別紙1】工事現場に設置する工事標示板について(参考)1.設置場所 現場の出入口等のわかりやすい場所に設置する。 2.設置期間 工事完了までとし、別途発注工事施工中は、工事名を書き換えること。 3.工事標示板概略図及び記載例工 事 名令和6年度町体育館改修建築主体工事履行期間 令和 年 月 日~令和 年 月 日まで施 工 者(株) ○○○○○電話 ○○○-○○○○現場代理人 ○○○○主任技術者 ○○○○三股町 教育課 学校教育係 電話 52-9314※記入要領1.標示板の地色は白色とし、文字は黒色とする。 2.記入寸法は必要字数に応じ、つりあいよく配置し、1段または2段書きとする。 3.文字は、常用漢字を使用し、書体は角ゴシックを原則とする。
description添付資料
picture_as_pdf
入札資料
https://secure.haishin.jp/mimata/files/1019_chotaiikukan-kaisyuu-kouji_koukoku_20240725.pdf
open_in_new 開く

タブを開くと履歴を読み込みます。