令和6年度 公共施設予約システム更新業務委託
期限情報:
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発注機関
地域
兵庫県
公開日
2024年07月03日
提出期限
未指定
案件概要
令和6年度 公共施設予約システム更新業務委託
2024072000件名令和6年度 公共施設予約システム更新業務委託場所加東市社50番地(加東市役所)業務番号制限付一般競争入札発注情報(委託)公告日令和 6 年 7 月 3 日公共施設予約システム更新業務 一式 概要※詳しくは設計図書等を参照すること履行期間制限付一般競争入札(事後審査型) 入札方式開 札 日 時 場 所 令和 6年 7月25日(木) 11時10分 (予定) 加東市役所3階301会議室入 札 日 時最 低 制 限 価 格 無入札保証金契約保証金免除加東市契約規則第29条の規定による前払金部分払金等加東市ホームページ(入札・契約情報)からダウンロードしてください 設計図書等令和 6年 7月23日(火) 9時00分 から 令和 6年 7月24日(水) 15時00分 まで 契約締結日の翌日 から 令和 7年 3月28日 まで無 無□公告日現在で「令和6年度加東市入札参加資格者名簿」に登録されていること 入札参加条件□地域要件なし 地域要件□公告日現在で加東市に「コンピューター関連・ソフト開発情報処理等」又は「その他のサービス」で役務提供登録している者対象ランク等□PMS(プライバシーマーク又はJISQ15001)又はISMS(ISO/IEC27001又はJISQ27001)を認証取得している者□地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第2項の規定に基づく加東市の入札参加資格基準による入札参加の資格制限に該当しないことその他□入札参加申込期限日において、加東市の指名停止基準に基づく指名停止を受けておらず、同基準に基づく指名停止の措置要件に該当しないこと□公告日現在で、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続き開始の申立て及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続き開始の申立てがなされている者でないこと□加東市における暴力団の排除の推進に関する条例(平成24年加東市条例第22号)第2条(第4号を除く。
)に規定する暴力団、暴力団員及び暴力団密接関係者でないこと入札参加資格確 認 資 料申込期間 17 時 15 分 令和 6 年 7 月 12 日(金) まで※制限付一般競争入札参加申込書に申込者名等を入力し電子入札システムにより送信すること制限付一般競争入札参加申込書加東市ホームページ(入札・契約情報)からダウンロードしてください□制限付一般競争入札参加申込書兼誓約書 提出書類□PMS(プライバシーマーク又はJISQ15001)又はISMS(ISO/IEC27001又はJISQ27001)の登録証等の写しに対する質問入札日の前日までに、電子入札システムに登録されているE-mail(紙入札の場合は登録されているFAX番号)あてに一斉回答【送信後に必ずTEL(0795-43-0414)連絡のこと】令和 6 年 7 月 19 日(金) 17 時 15 分 まで質問書の受付はE-mail(nyusatsu@city.kato.lg.jp)のみ※様式は加東市ホームページ(加東市一般(指名)競争入札関係【様式】)からダウンロードしてください質問の回答方法質問の受付期間質問の受付方法設計図書等そ の 他□この公告に定めのないことについては、加東市契約規則及び加東市電子入札運用基準の規定による□入札の参加申込みについて 入札への参加を希望する者は、入札参加申込期間内に兵庫県電子入札共同運営システムから入札参加申込みを行う際に「制限付一般競争入札参加申込書兼誓約書」を添付し、提出してください(事後審査のため、入札参加申込時に入札参加資格確認資料の添付は不要)。
□入札参加資格確認資料の提出 開札後、落札候補者は、市が指定した期限日までに入札参加資格確認資料(制限付一般競争入札参加申込書兼誓約書を除く。
)を加東市総務財政部管財課(加東市役所4階)に持参又はE-mail(keiyaku@city.kato.lg.jp)で提出してください(送信後に必ずTEL(0795-43-0414)連絡のこと)。
□紙入札について 加東市電子入札運用基準第11条の規定に基づき、紙入札による入札参加を希望する者は、入札参加申込期間内に「紙入札承認申請書」、「入札参加資格確認資料(制限付一般競争入札参加申込書兼誓約書を含む。
)」及び「長形3号封筒(244円分の切手を貼付し、返信先を記入すること)」を加東市総務財政部管財課(加東市役所4階)まで提出(持参のみ)してください。
□入札について 入札金額は、必ず「税抜き」の金額としてください(紙入札の場合も同様)。
□積算内訳書 入札時に積算内訳書(任意様式)を提出してください。
ただし、積算内訳書は、参考図書として提出を求めるものであり、その内容が入札金額を拘束するものではありません。
□契約締結日について 本業務は、デジタル田園都市国家構想交付金(デジタル実装タイプTYPE1)令和5年度補正二次募集に応募していることから、交付決定前に契約を締結できないため、採択時は交付決定日、不採択時は結果公表日をもって契約を締結します。
公共施設予約システム機能要件備考Ⅰ.共通機能1.システム共通機能1-1.エンドユーザ向け機能1 タイムアウト時間の設定ができ、切断○分前の警告メッセージが表示できること。
(職員側と住民側で個別に設定できること)2 JIS X 8341-3:2016 対応度表記ガイドラインに準拠すること。
3 住民側システムはWeb Content Accessibility Guidelines 2.1 ガイドラインに準拠すること。
4 機械アクセス対策(Google reCaptchaを想定)を備えること。
5 エラー画面にトップページへのリンクを表示できること。
共通機能業務要件項目2/21備考Ⅱ.帳票機能1.住民向け帳票(職員側)1 各種発行書類は、過去の分も含め、指定した予約分をまとめて出力できること。
2 各種発行書類は登録された利用者情報とは別に任意の宛先を指定できること。
3 各種発行書類は室場ごとに異なる様式で出力できること。
4 利用者登録申請書を出力できること。
5 利用者登録通知書を出力できること。
6 予約申込確認書を出力できること。
7 予約取消確認書を出力できること。
8 予約申込申請書を出力できること。
9 予約取消申請書を出力できること。
10 予約申込許可書を出力できること。
また、本予約のみ印刷可能な制御ができること。
11 減免申請書を出力できること。
12 減免許可書を出力できること。
13 請求書を出力できること。
14 領収書を出力できること。
15 還付申請書を出力できること。
16 還付請求書を出力できること。
17 還付領収書を出力できること。
18 各種発行書類の発行者を設定できること。
19 許可書および領収書に表示する電子公印の登録ができること。
20 インボイス制度に対応した帳票が出力できること。
2.住民向け帳票(住民側)1 住民側システムにて利用者登録申請書を出力できること。
2 住民側システムにて利用者登録通知書を出力できること。
3 住民側システムにて予約申込許可書を出力できること。
また、本予約のみ印刷可能な制御ができること。
4 住民側システムにて領収書(クレジット決済含む)を出力できること。
3.管理者向け帳票1 Excelにて予約台帳形式の当日予約一覧表を出力できること。
2 Excelにて予約台帳形式の月間予約一覧表を出力できること。
3 当月および月間一覧表の出力時に、利用者名や予約申請内容の表示有無等の選択ができること。
4 日計表一覧(利用施設別、料金受付窓口別)を出力できること。
5 月計表一覧(利用施設別、料金受付窓口別)を出力できること。
4.EUC帳票1 抽選情報一覧を出力できること。
また、取消済の情報も確認できること。
2 予約情報一覧を出力できること。
また、取消済の情報も確認できること。
帳票機能業務要件項目3/21備考帳票機能業務要件項目3 備品情報一覧を出力できること。
また、取消済の情報も確認できること。
4 公用等予約一覧を出力できること。
5 利用者情報一覧を出力できること。
6 請求情報一覧を出力できること。
7 日計表明細(利用施設別)を出力できること。
8 未納予約の一覧を出力できること。
9 未清算情報(還付やキャンセル料の未清算分も含む)の一覧を出力できること。
10 口座引落や引落結果の一覧が出力できること。
11 職員操作ログ一覧を出力できること。
12 利用者操作ログ一覧を出力できること。
13 バッチ実行ログ一覧を出力できること。
14 利用者登録統計を出力できること。
15 申込方法別予約実績統計を出力できること。
16 抽選申込実績統計を出力できること。
17 施設利用実績統計を出力できること。
18 備品利用実績統計を出力できること。
19 利用目的別利用実績統計を出力できること。
20 利用者種類別利用実績統計を出力できること。
21 コマ別予約情報一覧を出力できること。
22 コマ別抽選情報一覧を出力できること。
4/21備考Ⅲ.職員側機能1.システム管理機能1-1.システム共通設定1 室場ごとに休館日を設定できること。
2 深夜時間帯等は空き照会のみ(ログイン不可)等、インターネットからの予約受付時間を設定できること。
3 利用者からのインターネット予約が可能な施設を申込許可グループとして設定できること。
また、有効期間を設定できること。
4 利用者ID、パスワードの桁数設定(最小、最大)ができること。
5 職員ID、パスワードの桁数設定(最小、最大)ができること。
6パスワードは大文字と小文字を区別すること。
また、英数字や記号の混在といった強度条件を設定できること。
7 特権職員のパスワード強度は特に強くできること。
8 住民側システムからの利用者事前登録時に利用者ID、パスワードを登録させるかどうかを設定できること。
9住民側システムから以下の利用者情報の変更ができるよう設定できること。
・電話番号(3つ)・メールアドレス・自動連絡メール通知有無・連絡者の構成員10利用者ログイン時に任意の回数ログインに失敗した場合、ログインロックできること。
また、ロック後は一定時間で自動解除されるか、職員側でロックの解除ができること。
11 住民側システムのログイン画面に任意の注意事項を設定できること。
12 職員側システムに住民側システムのリンクが設定できること。
13 住民側システムに自治体ホームページへのリンクが設定できること。
14 住民側システムのトップページに任意のサイトへのリンクURL、URL名称を設定できること。
15 システムから送信するメールの送信元アドレスを設定できること。
16 システムで作成されるデータ(利用者情報や予約情報、各種ログ情報等)の保存期間を設定できること。
17本登録者情報不使用分の削除期間を以下の基準日に従って設定できること。
最終利用日(最終ログイン日)/有効期限18 職員側からの操作により、住民側サイト、職員側サイトを閉塞できること。
19 職員側および住民側サイト閉塞中は、職員画面に閉塞中である旨のメッセージが表示されること。
20閉塞設定時に閉塞開始日時・終了日時を予め設定できること。
また、閉塞中の画面に表示するメッセージを設定できること。
21 閉塞中でも、特定の職員はサイトを通常通り閲覧できること。
22 システムからの自動メールは、メールアドレスが認証済みの利用者にのみ送信すること。
23 職員の操作ログをすべて取得できること。
24 システムが使用するカレンダー(閉庁日、祝日)の設定ができること。
25 職員権限ごとに使用できる施設および機能(メニュー)の設定ができること。
職員側機能業務要件項目5/21備考職員側機能業務要件項目26 各権限(機能権限、施設権限、部署権限、SQL権限、マスタ登録対象権限)を階層化し、扱える権限を管理できること。
27予約の際に適用する申請減免の登録ができること。
減免率は施設使用料および備品使用料それぞれで設定ができること。
また、備品使用料の減免率は備品種類ごとに設定ができること。
28利用者に適用する固定減免の登録ができること。
減免率は施設使用料および備品使用料それぞれで設定ができること。
また、備品使用料の減免率は備品種類ごとに設定ができること。
29 公用等予約(メンテナンス等の施設都合の予約)の事由の登録ができること。
30 予約取消時の取消事由の登録ができること。
31 申込許可グループの却下事由の登録ができること。
32 事前登録申請時に職員に通知されること。
また、通知する部署を申請する施設ごとに登録できること。
33 システムからの自動メール通知について、件名や文言を、通知する内容(予約完了通知や抽選結果通知)ごとに設定できること。
1-2.施設登録1 施設の登録・廃止設定ができること。
2 適用開始日にて、マスタ設定の反映日を指定できること。
3 施設名称を設定できること。
4 施設名称カナを設定できること。
5 施設の表示順を設定できること。
6 施設の所在する地区を設定できること。
7 施設の住所を設定できること。
8 施設の緯度・経度を設定できること。
9 施設の電話番号を設定できること。
10 施設の種類(体育施設、文化施設等任意の種類)を設定できること。
11 住民側システムへの公開レベル(選択可/選択不可/非表示)が設定できること。
12 施設ホームページ等のURLを設定できること。
13 施設の説明文を登録できること。
また、職員側と住民側で文言を分けて登録できること。
14 住民側システムへ表示する施設からのお知らせを登録できること。
また、表示を行う期間をあらかじめ指定できること。
15 利用人数実績を入力する際の内訳(大人・子供等)を登録できること。
6/21備考職員側機能業務要件項目1-3.室場登録1 室場の登録・廃止設定ができること。
2 適用開始日にて、マスタ設定の反映日を指定できること。
3 室場名称を設定できること。
4 室場名称カナを設定できること。
5 室場の表示順を設定できること。
6 定員を設定できること。
7 住民側システムへの公開レベル(案内・照会・申込/案内・照会のみ/案内のみ/公開しない)が設定できること。
8 住民側システムからの本予約の取消可否を設定できること。
9 未来の仮予約の自動取消設定ができること。
10 施設使用料の支払い締切日の設定ができること。
11 備品使用料の支払い締切日の設定ができること。
12 休館日の表示名称(休館・休場等)を設定できること。
13 室場ごとに利用を許可する利用目的を設定できること。
14以下のパターンの場合に利用者の予約を仮予約にする設定ができること。
すべて/口座なし/口座あり/指定した利用目的15以下のパターンの場合に職員の予約を仮予約にする時の設定ができること。
すべて/口座なし/口座あり/指定した利用目的16以下のパターンの場合に抽選から予約作成で仮予約にする時の設定ができること。
すべて/口座なし/口座あり/利用者からの予約すべて/指定した利用目的17 料金収納処理時に仮予約を自動で本予約にするかどうかの設定ができること。
18 室場ごとに付帯設備情報(バリアフリー設備)の設定ができること。
19 室場ごとに適用可能な固定減免および申請減免の設定ができること。
20 室場の説明文を登録できること。
また、職員側と住民側で文言を分けて登録できること。
21 室場ごとに使用上の注意事項を登録できること。
22 室場間の排他設定を登録できること。
23 利用者の予約種別ごとに予約申込のスケジュール設定ができること。
24 期間・曜日・祝日ごとに時間割を設定できること。
また、職員用の時間割と利用者用の時間割を分けて設定できること。
25 各コマの時間割を分単位で設定できること。
また、時間割のコマ名称を設定できること。
26 複数室場をまとめて、1つの室場で抽選申込を受付けることができること。
27 予約申込時の利用人数の入力要否を設定できること。
28 利用人数下限・上限の設定を行い、エラーチェックができること。
29予約申込時の申請項目を設定できること。
また、申請項目は文字型、数字型、選択型、日付型、時間型から選択を行い、任意の項目名や説明文とともに自由に設定できること。
30 各種利用実績統計等の対象とするかの設定ができること。
31 各種利用者向け帳票に表示する電子公印、発行者(許可者)について、操作日基準で設定できること。
1-4.備品登録7/21備考職員側機能業務要件項目1 備品(付帯品)の登録・廃止設定ができること。
2 適用開始日にて、マスタ設定の反映日を指定できること。
3 備品名称を設定できること。
4 備品名称カナを設定できること。
5 備品の表示順を設定できること。
6 在庫数および単位名称の設定ができること。
7 任意の備品種類を設定でき、種類ごとに減免率を設定できること。
8 備品カテゴリ-を設定でき、備品予約時に絞込ができること。
9 在庫を管理しない電力・空調等備品の設定ができること。
10 住民側システムへの公開レベル(予約可/案内のみ/非表示)が設定できること。
11 備品の説明文を登録できること。
また、職員側と住民側で文言を分けて登録できること。
12 備品ごとに時間割・料金情報の登録ができること。
13 室場の時間割とは別に備品独自の貸出時間単位の設定ができること。
14室場の予約時間と別に、備品の利用時間の指定ができること。
(例︓室場の予約は3時間だが、備品はそのうちの1時間のみ使用する等)また、利用時間指定の許可を職員側・住民側それぞれで設定できること。
15 室場毎の自動備品予約設定ができること。
16 複数備品をセットとして扱えるセット備品の登録ができること。
1-5.予約スケジュール登録1 抽選申込方法やスケジュールについて設定した抽選パターンの登録ができること。
2 複数施設や室場に対して、同一の抽選パターンを設定して同一抽選対象にできること。
3 複数回抽選に対応できること。
ただし、随時予約の開始はすべての抽選期間の終了後とする。
4 利用月・利用日単位で抽選設定ができること。
5 先着予約の申込スケジュールパターンの設定ができ、室場ごとに割り当てできること。
また、初期表示用のスケジュールパターンの設定ができること。
6 予約申込開始日時よりも前に、空き状況の公開期間を設定できること。
7 予約申込開始日時を設定できること。
8予約取消締切日時を設定できること。
また、申込日基準、利用日基準の設定ができること。
9備品変更締切日時を設定できること。
申込日基準、利用日基準の設定ができること。
10 過去利用日の空き状況を表示できること。
11 予約の取消日によって、還付率やキャンセル料率の設定ができること。
1-6.料金登録<施設・室場設定>1 使用料は、期間や曜日ごとに設定できること。
2 住民側システムでの予約申込時に支払い期限を表示するかどうかの設定ができること。
3 職員側にて料金の手入力ができること。
また、その際は住民側には使用料を表示しないこと。
4 使用料の端数設定ができること。
コマ単価単位または1予約の合計料金単位にて10円未満切り上げ、切り下げができること。
5 還付金計算時にも、端数設定ができること。
8/21備考職員側機能業務要件項目6 同一の室場に対し、複数の使用料の設定(営利目的や学割等)が登録できること。
7 使用料の計算は、利用日基準と申込日基準のどちらかを設定できること。
1-7.料金登録<備品料金設定>1 曜日ごとに料金設定をできること。
2 備品ごとに減免適用可否の設定ができること。
3 備品使用料の端数設定ができること。
コマ単価単位または1予約の合計料金単位にて10円未満切り上げ、切り下げができること。
4 室場申込時に選択した料金区分に応じて、備品料金を自動計算できること。
5 備品ごとに、その備品を使用可能な室場を指定できること。
9/21備考職員側機能業務要件項目1-8.職員登録1 職員情報の登録および変更・削除ができること。
2 適用開始日にて、マスタ設定の反映日を指定できること。
3以下の項目の登録ができること。
・職員ID/パスワード・職員名 ・所属部署 ・職員権限レベル4 職員ごとに操作できる施設の設定ができること。
また、操作権限として、予約のみ可能、料金受付のみ可能、両方可能のどれかを指定できること。
5 職員ごとに操作できる部署の設定ができること。
6 機能権限については任意にグループ化を行ったもの(施設担当者、施設管理者等)を各職員に割り当てできること。
7 自らの権限よりも低い権限の職員の情報のみ操作できること。
1-9.申込許可グループ登録1 利用者がインターネットから申込を行うことができる施設を、任意にグループ化して登録できること。
2 申込許可グループは、施設・室場単位で設定ができること。
3 適用開始日にて、マスタ設定の反映日を指定できること。
4 各申込許可グループの名称を任意に設定できること。
5 表示順を変更できること。
6 各申込許可グループでの申込可能区分(予約と抽選/予約のみ/抽選のみ)の設定ができること。
7 各申込許可グループの有効期間基準日(利用日/申込日)の設定ができること。
8 利用者からの事前登録申請を通知する部署を設定できること。
1-10.その他1 抽選バッチ等の夜間バッチの実行結果を確認できること。
2 任意の利用者宛にメールおよびメッセージ(住民側システム上で確認できるメッセージ)を送信できること。
3 住民側システムに送付されるメッセージについて、利用者の既読状態を確認できること。
4 メールアドレスを登録している利用者には、メッセージの送信と同時にメールを送信できること。
5 指定した施設、室場、期間、時間帯に予約がある利用者へお知らせメールおよびメッセージを送信できること。
6 住民側システムに表示する、システムからのお知らせを登録できること。
また、お知らせの掲載期間をあらかじめ指定できること。
7 任意の部署または職員を選択して、職員へのお知らせを登録できること。
また、お知らせの掲載期間をあらかじめ指定できること。
8 登録したお知らせを削除できること。
9 職員は自らのパスワードを変更できること。
10 職員の認証方法として、クライアント証明書にも対応できること。
11 各種マスタ設定(電子公印等のイメージファイルは除く)はExcelファイルからの抽出・取込ができること。
2.利用者管理機能2-1.利用者検索10/21備考職員側機能業務要件項目1以下の検索条件から、利用者情報を検索できること。
・利用者ID・氏名(漢字・カナ)・団体名(漢字・カナ)・団体構成員名(漢字・カナ)・電話番号・生年月日(西暦)、メールアドレス・登録状態2-2.利用者登録1 システムで管理する利用者情報を登録できること。
2 利用者の団体区分(個人/団体)を設定できること。
3 利用者の予約種別(市内・市外等のマスタ設定されている区分)を設定できること。
4 システムから自動で送付される抽選結果等の連絡メールの要否の設定ができること。
5 利用者の申込許可グループの有効期限の設定ができること。
(期限切れの場合は、申込不可)6 利用者のログイン情報の有効期限の設定ができること。
(期限切れの場合は、ログイン不可)7 利用者のパスワードの有効期限の設定ができること。
(期限切れの場合は、パスワード変更画面に遷移)8申込許可グループについて、有効期限前警告送信の設定ができること。
○ヶ月前/○日前9 利用者情報の登録・更新を行った受付窓口を登録できること。
10 利用者の口座情報の登録を行うことができること。
(複数口座登録可)また、操作日基準の口座引落対象期間を登録できること。
11 口座引落に使用する顧客番号を登録できること。
12 固定減免情報を設定できること。
また、減免適用の有効期限を設定できること。
13利用者に関する以下の各種情報を登録できること。
・個人/団体の分類・団体名/利用者名漢字、カナ・利用者予約種別・利用者分類・各種個人情報・抽選結果等の自動連絡メールの必要・不要の設定・初回利用者申請日・不来場回数・使用料滞納回数・備考1、2・利用者情報の登録・更新を行った施設・宛先氏名、住所、電話番号11/21備考職員側機能業務要件項目14個人および団体の代表者、連絡者、構成員の個人情報として以下の情報を登録できること。
・氏名漢字、カナ・性別・郵便番号・住所 住所は郵便番号から検索できること。
・アパート名等・電話番号1〜3・電話番号種別1〜3・メールアドレス・生年月日(西暦)・勤務先/学校名等の名称、郵便番号、住所、アパート名等15 団体の場合、団体人数および団体発足年月日を登録できること。
16 利用者ID、パスワードの設定ができること。
17 利用者情報の変更履歴を取得し、確認できること。
18 インターネットからの予約申込、抽選申込が行える申込許可グループを登録できること。
19 申込許可グループごとに利用登録申請書・利用者登録通知書を出力できること。
20 利用者情報を削除できること。
21 削除された利用者情報を復元できること。
22 利用者情報の性別、生年月日について、入力必須・不要の設定ができること。
23 申込許可グループの却下時に却下事由が選択できること。
24 Excelから利用者情報を一括で登録できること。
12/21備考職員側機能業務要件項目3.予約機能3-1.予約申込1 空き状況を確認できること。
2 職員が利用者の代行で予約を申込できること。
3 複数施設、複数コマの予約を同時にできること。
4 複数予約の申込時、1つめの予約の申請内容をコピーできること。
5 利用目的、対象施設にて空き状況の照会を行う施設を絞り込みできること。
6 空き状況の表示条件として、表示開始日、表示期間、表示曜日、表示時間帯を指定できること。
7 空き状況の表示条件は、職員IDごとに最後に表示した設定を保存できること。
8 利用者用の時間割が一目で分かるように表示されること。
9 仮予約や本予約、支払済み等の予約の状態が一目で分かるように表示できること。
10 予約申込時には、人数や利用目的等の申請内容を入力できること。
11 予約申込時に、備品予約、減免の申請、調整額(料金の手修正)の入力、メモの入力できること。
12 複数予約時に利用制限等でエラーとなった場合、エラーとなる予約のみを除外してそのまま申込できること。
13 予約申込完了時に、そのまま申請書等の書類を発行できること。
14 過去の予約を再利用して予約を申込できること。
15 空き状況からの予約とは別に、期間、施設・室場、利用時間、繰り返しパターン(毎週〇曜日等)を指定して一括で予約を行うことができること。
16 当日に利用があった際の利用実績受付処理ができること。
また、任意の統計項目毎の実績人数を入力できること。
17 利用実績受付の取消ができること。
18 当日利用がなかった場合、不来場の処理ができること。
3-2.予約確認・変更1以下の条件から予約の検索を行い、一覧表示ができること。
また、取消済予約を含めた検索もできること。
・施設・利用者・利用日期間・申込日期間・支払期限期間・申請項目・メモ・請求状態・予約状況2 一覧画面から、任意の予約の予約内容の確認、変更、取消ができること。
3 同一利用者の予約であれば、複数予約を同時に選択し、まとめて予約内容の変更ができること。
3-3.予約取消1 予約の取消処理ができること。
2 予約取消時に取消事由を選択できること。
3 予約の取消事由によって、還付やキャンセル料の有無を設定できること。
13/21備考職員側機能業務要件項目4 取消した予約の復元ができること。
3-4.予約申込制限1 任意の施設・室場をグループ化し、申込制限グループの登録ができること。
2 適用開始日にて、マスタ設定の反映日を指定できること。
3日、週、月単位で予約申込制限を行うことができること。
また、制限単位は分/予約/コマ/室場数/日とし、全日・平日・土日祝および時間帯別に設定できること。
4 利用日が近づいた際に、申込制限を解除できること。
解除日の設定は、利用日の〇日前といった設定が任意にできること。
5 1予約の上限、下限時間の設定ができること。
また、平日、土日祝で分けて設定できること。
6 1予約の単位時間の制限ができること。
7 連続予約申込上限日数の設定ができること。
(1日のうち1コマでも予約がある日が2日以上あると連続となる)8 隣り合う室場等で、利用目的による申込制限ができること。
(音の出る利用と会議は同じ時間に予約できない等)9 同一時間帯(一部重複も含む)に申込可能な予約数の制限ができること。
3-5.備品予約申込1 室場の予約に付随して備品の申込ができること。
2 備品予約の変更・取消ができること。
3-6.請求処理1 同じ決済方法の施設をグループ化した収納組織を設定できること。
2 請求処理を行うことができること。
また、請求と入金処理を同時にできること。
3 複数予約をまとめて請求できること。
4 使用料の分割請求ができること。
5 請求の取消ができること。
6 予約申込時と請求時で料金設定が変わっている場合、料金計算の基準日を指定して料金の再計算ができること。
3-7.入金処理1 請求に対して、使用料の入金処理ができること。
2 任意の利用者の未払いの予約を一覧で確認できること。
3 入金時に、受付窓口、料金受付日の登録ができること。
4 入金処理後、領収書を出力できること。
5 料金受付日を手動で変更できること。
6 使用料の入金処理を取消できること。
また、請求の取消も同時に行うかを選択できること。
7 複数の請求をまとめて入金できること。
8 入金処理時に支払種別(現金等任意の種別)を選択できること。
14/21備考職員側機能業務要件項目3-8.返金処理1 還付額やキャンセル料の計算時に端数調整ができること。
2 還付額およびキャンセル料の金額を手入力で修正できること。
3-9.予約履歴管理1 取消済の予約や、予約の変更履歴の照会ができること。
2 予約の更新や取消処理すべてに関して、履歴を取得できること。
3 予約や入金の履歴を把握できること。
3-10.口座引落機能1 口座引落日を選択して口座引落データの作成ができること。
2 口座引落結果のファイル取り込みができること。
3 口座引落データチェックリストの出力ができること。
4 口座引落を行う金融機関情報の管理ができること。
5 口座引落を行う委託者情報の管理ができること。
6 口座引落の引落日、引落日の振替(土日祝・年末年始)設定ができること。
7 複数の施設にて同一の口座委託者を設定できること。
8 口座引落データ作成後、口座引落結果取込処理が必要な旨を通知できること。
3-11.キャッシュレス決済機能1 職員側システムにてキャッシュレス決済に関する設定ができること。
3-12.その他機能1 施設ごとに利用者・職員からの直近3日間(最大10日間)の予約申込・取消件数およびその予約詳細の確認ができること。
2 利用日前に利用確認の通知を送信できること。
4.抽選機能4-1.抽選申込1 職員が利用者の代行で抽選申込ができること。
2 抽選申込の当選希望順位を指定できること。
3 当選希望順位を後から変更できること。
4 複数の抽選申込に対して同一の当落判定とするセット申込ができること。
5 1セット申込あたりの制限設定ができること。
6 空き状況画面にて、各コマに現在の抽選申込数を表示できること。
4-2.抽選確認・取消1以下の条件から抽選情報の検索を行い、一覧表示ができること。
・施設・利用者・利用日期間・申込日期間・抽選状態・確定状況15/21備考職員側機能業務要件項目2 一覧画面から、任意の抽選申込内容の確認、取消ができること。
4-3.抽選調整1 抽選申込期間中でも職員が優先的に通常予約を申込できること。
4-4.抽選確定1 当選した抽選申込に対して確定・辞退処理の要否の設定ができること。
2 確定後に辞退不可の設定の場合、当選の確定を行った場合は備品予約・料金の支払いができ、確定期間を過ぎた予約は自動的に取消できること。
4-5.抽選申込制限1 任意の施設・室場をグループ化し、抽選制限グループの登録ができること。
2 適用開始日にて、マスタ設定の反映日を登録できること。
3 1申込の上限、下限時間の設定ができること。
また、平日、土日祝で分けて設定できること。
4 1申込の単位時間の制限ができること。
5 隣り合う室場等で、利用目的による申込制限ができること。
(例 音の出る利用と会議は同じ時間に予約できない)6 利用目的による当選制限は許可する組合せ/許可しない組合せが設定できること。
7日、週、月単位で抽選申込および当選制限ができること。
また、制限単位は分/予約/コマ/室場数/日とし、全日・平日・土日祝および時間帯別に設定できること。
5.その他機能5-1.ヘルプ機能2 窓口職員向け機能は、パンくずリストのように残画面数を表示できること。
3休館日やスケジュールの設定が行われていない場合(未来日の予約に必要な設定が作成されていない場合)は、職員画面上で設定するよう促すメッセージを表示できること。
16/21備考Ⅳ.住民側機能1.利用者管理機能1-1.利用者登録1 住民側システムから利用者事前登録を行うことができること。
2 事前登録を行う申請者のメールアドレスが有効であることを確認できること。
3 事前登録は団体登録と個人登録ができること。
また、本登録までオンライン上で完結できること。
4事前登録時には以下の利用者情報を登録できること。
・申請者名・申請者名カナ・郵便番号・住所・生年月日・電話番号(3つ登録可)・電話番号種別・メールアドレス・自動連絡メール通知有無・利用者ID・パスワード・団体人数・発足年月日・代表者情報・連絡者情報・勤務先/学校情報・よく使う施設5事前登録時の申請項目を設定できること。
また、申請項目は文字型、数字型、選択型、日付型、時間型から選択を行い、任意の項目名や説明文とともに自由に設定できること。
6 事前登録時にSMS認証で本人確認ができること。
7 事前登録時に選択したよく使う施設に対応する申込許可グループに申請ができること。
8 事前登録時に審査が必要であることが設定した部署にメールで通知できること。
9 住所の入力時には、郵便番号から住所検索ができること。
10 日付の選択はカレンダーから選択できること。
住民側機能業務要件項目17/21備考住民側機能業務要件項目11設定により、以下の登録済利用者情報の変更ができること。
・電話番号(3つ)・メールアドレス・自動連絡メール通知有無・連絡者の構成員12 登録済みの利用者情報を確認できること。
1-2.利用者認証1 初期パスワードの設定、パスワードを忘れた場合の対応ができること。
2 ログインしている利用者名が画面上に表示できること。
3 利用者自身でパスワード変更ができること。
4 同一利用者IDで同時にログインできないこと。
1-3.利用者個別設定機能1 お気に入り施設の登録ができること。
2.予約機能2-1.予約申込1下記の方法で空き状況の照会や予約を行う施設を検索できること。
・施設種類・室場種類・利用目的・利用者区分・施設名・全施設・お気に入り施設また、室場種類と利用目的については、さらに地区、駐車場等の設備の有無での絞り込みもできること。
2 一度の操作で複数施設、複数コマを同時に予約を申込できること。
3空き状況は以下の条件で表示できること。
・表示期間は、1週間、2週間、1ヶ月等の指定ができること。
・カレンダー表示ができること。
・曜日・祝日指定、午前・午後・夜間帯等の指定ができること。
・土曜日、日曜日・祝日は色で識別できること。
4 空き状況の表示は、空き・予約済の他に休館・保守等がわかるように表示できること。
5 空き状況画面では、〇(すべて空き)、×(空きなし)、△(一部空き)等の記号で予約状況を容易に把握できること。
6 施設、室場の注意事項等の説明文言が表示できること。
7 室場の定員を表示できること。
18/21備考住民側機能業務要件項目8以下の予約申込に必要な申請内容を入力できること。
・料金区分・利用人数・利用目的・各種申請項目9 複数予約の申込時、1つめの予約の申請内容をコピーできること。
10 申込完了前に申込をするかどうかの確認ができること。
11申込完了前に、利用者への注意事項を表示できること。
また、注意事項に同意するかどうかのチェックを設け、チェックしないと予約できない仕組みがあること。
12 複数予約時に利用制限等でエラーとなった場合、エラーとなる予約のみを除外してそのまま申込できること。
13 申込完了時、申込内容の一覧表を出力できること。
14 申込完了時、仮予約、本予約の状態を確認できること。
2-2.予約確認・変更1 予約内容を一覧で表示できること。
また、表示期間の指定もできること。
2 予約一覧表示を施設順、利用日順で並び替え表示できること。
3 予約内容の確認・変更を行うことができること。
4 予約内容の一覧表を出力できること。
5以下の予約の状態が確認できること。
・仮予約、本予約状態・支払の有無2-3.予約取消1 一度に複数の予約取消ができること。
2 予約取消時にキャンセル料が発生する場合はその旨を表示できること。
3 取消完了後、取消した予約の一覧表を出力できること。
2-4.予約申込制限1 システムで設定した制限に基づいて、申込を制限できること。
19/21備考住民側機能業務要件項目2-5.備品予約申込1 施設の予約申込時に、備品の予約もできること。
2 室場の予約時間と別に、備品の利用時間の指定ができること。
(例︓室場の予約は3時間だが、備品はそのうちの1時間のみ使用する等)3 備品の説明文が表示できること。
3.抽選機能3-1.抽選申込1申込時に以下の必要な申請内容を入力できること。
・料金区分・利用人数・利用目的・申請項目2 複数申込時、1つめの申請内容をコピーできること。
3 申込完了前に申込をするかどうかの確認ができること。
4申込完了前に、利用者への注意事項を表示できること。
また、注意事項に同意するかどうかのチェックを設け、チェックしないと予約できないように設定できること。
5 申込完了時、申込内容の一覧表を出力できること。
6 抽選の当選希望順位の指定ができること。
3-2.抽選確認・取消1 抽選申込内容を一覧で確認できること。
また、表示期間の指定もできること。
2 抽選申込一覧表示を施設順、利用日順で並び替え表示できること。
3 抽選申込内容の一覧を出力できること。
4 抽選申込の状態や当落の確認ができること。
5 一度に複数の抽選申込取消ができること。
6 取消完了後、取消した抽選申込の一覧表を出力できること。
3-3.抽選確定1 当選した予約の確定および辞退の処理を行うことができること。
2 確定期間を過ぎても確定していない場合は、自動的に取消できること。
4.その他機能4-1.メッセージ機能1 利用者に利用日の到来をお知らせするメールおよびメッセージを通知できること。
2 抽選結果(当選・落選)を利用者にメールおよびメッセージにて通知できること。
3 利用者登録審査結果(承認・却下)をメールおよびメッセージにて通知できること。
4 予約申込・取消時の確認内容をメールおよびメッセージにて通知できること。
5 抽選申込・取消時の確認内容をメールおよびメッセージにて通知できること。
6 当選した抽選申込の確定・確定辞退時の確認内容をメールおよびメッセージにて通知できること。
7 職員側システムで仮予約から本予約に変更された場合にメールおよびメッセージにて通知できること。
8 利用者の有効期限警告についてメールおよびメッセージにて通知できること。
20/21備考住民側機能業務要件項目9 利用者が利用者情報を変更した際にメールおよびメッセージにて通知できること。
4-2.お知らせ機能1「施設予約システム全般に関わるお知らせ」および「施設毎のお知らせ」を表示できること。
なお、いずれのお知らせについてもあらかじめ設定した表示期間のみ表示できること。
4-3.入金機能1 口座引落での入金ができること。
4-4.キャッシュレス決済サービスとの連携機能(オプション機能)1 決済代行業者のキャッシュレス決済サービスと連携して、キャッシュレス決済できること。
2 同一収納組織の施設であれば、複数施設の予約を同時にキャッシュレス決済できること。
3 追加料金分もキャッシュレス決済ができること。
4 キャンセル料のキャッシュレス決済ができること。
4-5.その他1読上げブラウザを使用しての操作に支障のない画面表示ができること。
施設名称や日付についても正しく読上げできるように配慮されていること。
2 Google Chromeの翻訳機能を使用した言語の翻訳表示に対応できること。
3 ご利用の手引きやFAQ/良くあるご質問のページへのリンクを設定できること。
4 画面の配色を変更できること。
5 施設のホームページへのリンクを表示できること。
6 施設の駐車場・車椅子対応トイレ等の設備を表示できること。
7 施設の場所を、GoogleMap等の地図と連携して表示できること。
8 住民側システムに表示する施設検索方法のタブの表示非表示を指定できること。
9 連続した複数のコマを選択する場合、1回のドラッグ操作でまとめて選択できること。
10 住民側システムのヘッダの画像デザインを設定できること。
11 利用者へ自動メールを送信する時間帯の指定ができること。
12 1回のメール送信処理で送信するメール数の設定ができること。
13 操作の流れが分かるパンくずリストを常に確認できること。
タブを開くと履歴を読み込みます。