【7月4日公告】狭山市立旧水野保育所解体工事

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business 発注機関
location_on 地域
埼玉県
calendar_today 公開日
2024年07月04日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
【7月4日公告】狭山市立旧水野保育所解体工事 1様式第1号狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)公告狭山市立旧水野保育所解体工事について、下記のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。 以下「施行令」という。 )第167条の6の規定に基づき公告する。 なお、本公告に記載のない事項については狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱の規定によるものとする。 令和6年7月4日狭山市長 小谷野 剛記1 入札対象工事(1)工事名 狭山市立旧水野保育所解体工事(2)工事場所 狭山市大字水野632番地41(3)工事期間 契約確定の日から令和7年2月14日まで(4)工事概要 狭山市立旧水野保育所の解体工事鉄筋コンクリート造 地上2階地下1階建て敷地面積 2,169.24㎡延べ面積 923.64㎡・建築物 解体・撤去・処分(基礎含む)・外構 解体・撤去・処分(基礎含む)・解体後整地・その他、付帯工事一式(5)その他 ―2 落札者の決定方法 本件入札は、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき、以下のとおり落札者を決定する。 (1)価格競争方式により落札候補者を決定する。 (2)落札候補者について、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき入札参加資格を満たしているか否かの審査を行う。 ただし、当該落札候補者の入札参加資格の有無を決定する前から、必要に応じて当該落札候補者以外の者に対し入札参加資格審査に必要な資料の提出を依頼する場合がある。 (3)落札候補者について審査の結果、入札参加資格を満たすことが確認されたら、落札者として決定する。 3 入札手続きの方法 本件入札は、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。 )により行う。 ただし、資料等の提出方法に別途定めがある場合は、当該方法による。 4 設計図書等 設計図面及び仕様書等(以下「設計図書等」という。 )は、狭山市公式ホームページにより掲載する。 5 競争参加資格確認申請書の提出令和6年 7月 4日(木) 9時00分から令和6年 7月17日(水) 17時00分まで入札参加を希望する者は、上に示す期間内に電子入札システムの競争参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。 )に「ダイレクト入札参加申請書.docx」ファイルを添付し提出すること。 26 設計図書等に関する質問 令和6年 7月 4日(木) 9時00分から令和6年 7月11日(木) 10時00分まで設計図書等に関して質問がある場合は、上に示す期間内に、質問を電子入札システムにより提出すること。 システムによる質問の題名、説明要求内容及び添付資料には、特定の企業名や個人名を記入しないこと。 7 質問に対する回答 令和6年 7月17日(水) 10時00分質問に対する回答は、上に示す日時までに狭山市公式ホームページ上で掲示する。 入札参加者は、質問の提出の有無にかかわらず、質問に対する回答の全ての内容を必ず確認した上で、入札に参加すること。 なお、質問に対する回答の全ての内容は、すべての入札参加者に適用する。 また、入札参加者から質問がない場合でも「質問に対する回答」を利用して発注者から入札参加者へお知らせを掲示することがある。 8 入札書の提出期間 (1)提出方法入札書の提出期間に有効な狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿の代表者又は代理人の名前で電子入札システム利用可能な電子証明書を取得し電子入札システムの利用者登録を完了した者が当該名義の電子証明書を使用して入札書を提出すること。 ただし、狭山市公共工事等電子入札運用基準7(1)「紙入札による提出」の承認を得た者はこの限りでない。 (2)提出期間令和6年 7月18日(木) 8時30分から令和6年 7月22日(月) 9時30分まで9 開札日時 令和6年 7月22日(月) 10時00分10 入札に参加できる者の形態 単体企業11 入札に参加する者に必要な資格(1)建設業の許可 解体工事業建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による、上に示す建設業の許可を受けている者であること。 (2)資格者名簿への登載 令和5・6年度狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿(建設工事)(以下「資格者名簿」という。 )に、上記「(1)建設業の許可」に示す業種で登載された者であること。 ただし、競争入札参加資格審査結果通知書において資格の有効期間の始期が公告日以前である者に限る。 なお、下欄「その他の参加資格」イただし書きに該当する者にあっては、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けていること。 (3)所在地 本店 狭山市内資格者名簿に登載された「本店」が上に示す所在地にあること。 (4)経営事項審査の総合評定値業種 解体工事 点数 600点以上資格者名簿に登載されている上に示す業種の登録時点の経営事項審査の総合評定値が上に示す点数の範囲の者であること。 (5)施工実績 解体工事、土木一式工事又は建築一式工事を2回以上契約の締結日にかかわらず令和4年4月1日以降公告日までの間に、国(独立行政法人都市再生機構を含む。 )又は地方公共団体と契約を締結し、上に示す工事を完成させた実績(施工完了実績が共同企業体によるものである場合は、代表構成員としての実績に限る。 )を有する者であること。 (6)配置予定の技術者 資格 ―経験 ―ア 入札に参加しようとする者は、建設業法に規定された資格を有する者3を、本工事の主任技術者又は監理技術者として配置すること。 イ 配置予定技術者は、当該者が在籍する建設業者と、「5 競争参加資格確認申請書の提出」に記載した確認申請書の提出期限日の3月以前から恒常的な雇用関係にあること。 ウ 落札者決定後、CORINS等により配置予定技術者の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。 (7)その他の参加資格 ア 施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 イ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者でないこと、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 ただし、手続開始決定日を審査基準日とした経営事項審査の再審査を受けた後、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けている者はこの限りではない。 ウ 解体工事業について、開札日から1年7月前の日以降の日を審査基準日とする建設業法第27条の23第1項の規定による経営事項審査を受けていること。 また、経営事項審査の審査基準日は開札日に直近のものとし、上記イただし書きに該当する者にあっては、手続開始決定日以降のものであること。 エ 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないことオ 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。 カ 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加除外等の措置を受けていない者であること。 キ 電子入札システムで利用可能な電子証明書を取得し、電子入札システムの利用者登録が完了していること。 ク 入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。 ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。 なお、建設工事共同企業体にあっては、すべての構成員について上記要件を満たすこと。 12 最低制限価格 設定する。 最低制限価格を下回る価格にて入札が行われた場合は、当該入札をした者を失格とし、予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって入札をした者を落札候補者とする。 13 入札保証金 免除する。 14 契約保証金 契約金額の100分の10以上15 支払条件(1)前金払 する。 契約金額が500万円以上の場合において、契約金額の10分の4以内の額とし、1億円を限度とする。 また、前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。 (2)中間前金払 する。 契約金額が500万円以上、かつ、工期が2月を超える場合において、契約金額の10分の2以内の額とし、5,000万円を限度とする。 また、中間前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未4満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。 (3)部分払 しない。 16 現場説明会 開催しない。 17 契約の時期 議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和39年条例第4号)の定めるところにより、市議会の議決に付さなければならない契約については、建設工事請負仮契約書を取りかわし、市議会の議決後に本契約を締結する。 なお、議会で否決された場合、また、本契約を締結するまでの間に、次のいずれかに該当するときは、仮契約を解除するものとする。 この場合、発注者は契約解除に伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。 (1)狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱又は狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加停止又は入札参加除外の措置を受けたとき。 (2)入札公告に掲げる競争参加資格の要件を満たさなくなったとき。 18 入札に関する注意事項(1)入札の執行 ア 電子入札システム上で競争参加資格確認申請書受付票を受領した者であっても、開札日時の時点において参加資格がない者は、入札に参加できない。 イ 入札に参加する者の数が1者であっても、入札を執行する。 (2)入札書に記載する金額 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3)提出書類 発注者が様式を指定した入札金額見積内訳書(必要事項を記入したもの)を電子入札システムによる初度入札の入札書提出の際に添付すること。 (4)入札回数 ア 本案件の再度入札は、初度入札と同日に実施するものとし、回数は1回までとする。 この場合は電子入札システム上で案内する。 ただし、初度入札の状況により、再度入札を執行しない場合がある。 イ 初度入札に参加しない者は、再度入札に参加することができない。 (5)入札の辞退 狭山市公共工事等電子入札運用基準によるものとする。 (6)独占禁止法など関係法令の遵守入札に当たっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に違反する行為を行ってはならない。 (7)電子くじ 落札候補者とすべき同額の入札をした者が2者以上いるときは、電子入札システムの電子くじにより、落札候補者を決定する。 (8)入札の無効 次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 ア 入札に参加する資格のない者がした入札イ 参加資格審査のために行う指示に落札候補者が従わないとき、当該落札候補者がした入札ウ 所定の入札保証金を納付しない者がした入札又は納付した入札保証金の額が所定の率による額に達しない者がした入札エ 電子証明書を不正に使用した者がした入札オ 不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札カ 談合その他不正行為があったと認められる入札キ 虚偽の一般競争入札参加資格等確認申請書を提出した者がした入札ク 入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札ケ やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札5(ア) 入札者の記名のないもの(イ) 記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないもの(ウ) 押印された印影が明らかでないもの(エ) 記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないもの(オ) 代理人で委任状を提出しない者がしたもの(カ) 他人の代理を兼ねた者がしたもの(キ) 2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたものコ その他公告に示す事項に反した者がした入札19 その他 (1) 狭山市建設工事請負等競争入札参加者心得を熟知の上、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。 (2) 提出された一般競争入札参加資格等確認申請書及び確認書類は返却しない。 (3) 落札者は、確認資料に記載した配置予定技術者を当該工事(業務)の現場に配置すること。 (4) 入札参加者は、入札後、この公告、設計図書等(質問回答書を含む)、現場等についての不明を理由として、異議を申し立てることはできない。 (5) 落札者との契約は、狭山市建設工事請負契約約款に基づく契約となるので、契約約款の内容を熟知して入札に参加すること。 なお、契約約款は狭山市の公式ホームページに掲載している。 (6) 電子入札方式による入札参加者は開札に立ち会うことができる。 ただし、開札に立ち会う者は発注課所の職員の指示に従うものとする。 20 この公告に関する問い合わせ先狭山市入間川1丁目23番5号狭山市総務部契約検査課電話 04-2953-1111(内線3551) ファクシミリ 04-2955-0599 入 札 説 明 書令和 6年 7月4日総務部公共施設管理課1 工 事 名 狭山市立旧水野保育所解体工事2 工事場所 狭山市大字水野632番地413 工 期 契約日から令和7年2月14日まで4 工事概要 狭山市立旧水野保育所の解体工事鉄筋コンクリート造 地上2階地下1階建て敷地面積 2,169.24㎡延べ面積 923.64㎡・建築物 解体・撤去・処分(基礎含む)・外構 解体・撤去・処分(基礎含む)・解体後整地・その他、附帯工事一式5 施工上の諸注意・工事管理運営に際し、労働基準法、労働安全衛生法、建設業法等関係法令に従い安全管理、工程管理、品質管理等遺漏なきよう万全を期すこと。 ・工事の実施に際しては市担当者と十分に連絡調整を図り実施すること。 ・工事用給排水電力等は受注者の責によるものとする。 ・周辺道路及び敷地内通路を汚損した場合は速やかに適切な処理を行うこと。 ・搬入路及び周辺道路については関係部所と協議し事故防止に努めること。 ・電線に触れる恐れのある作業については、防護管設置等の措置を講じることとし、関係各所と調整を図ること。 6 設計図書等に関する質問回答質問方法 質問がある場合は、電子入札システムにより提出してください。 受付日時 令和6年7月11日(木) 午前10時まで回答方法 質問があった場合は、狭山市公式ホームページに掲載します。 回答日時 令和6年7月17日(水) 午前10時から 株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/200(A2)E-13構 造 電気設備 機械設備S-01 E-01 電気設備工事特記仕様書 M-01 機械設備工事特記仕様書(1)S-02 E-02 屋外設備図 M-02 機械設備工事特記仕様書(1)S-03 E-03 幹線系統図 M-03 屋外設備図S-04 E-04 盤図-1 M-04 撤去衛生器具・機器表S-05 E-05 盤図-2 M-05 給排水衛生設備 1階平面図-1S-06 E-06 キュービクル姿図、単線結線図 M-06 給排水衛生設備 1階平面図-2S-07 E-07 幹線・動力・弱電設備 1階平面図-1 M-07 給水露出配管 1階平面図-1S-08 E-08 幹線・動力・弱電設備 1階平面図-2 M-08 給水露出配管 1階平面図-2S-09 E-09 幹線・動力・弱電設備 2階平面図-1 M-09 給排水衛生設備 2階平面図S-10 E-10 幹線・動力・弱電設備 2階平面図-2 M-10 給排水衛生設備 1階平面詳細図-1S-11 E-11 機械室動力設備 平面詳細図 M-11 給排水衛生設備 1階平面詳細図-2E-12 電灯コンセント設備 1階平面図-1 M-12 給排水衛生設備 増築部分1階平面詳細図電灯コンセント設備 1階平面図-2 M-13 給排水衛生設備 増築部分2階平面詳細図E-14 電灯コンセント設備 2階平面図 M-14 厨房設備 増築部分1階調理室平面詳細図E-15 自動火災報知設備 1階平面図-1 M-15 ガス設備配置図E-16 自動火災報知設備 1階平面図-2 M-16 ガス設備 1階平面図E-17 自動火災報知設備 2階平面図 M-17 撤去空調設備 機器表-1M-18 撤去空調設備 機器表-2M-19 撤去換気設備 機器表M-20 空調設備 1階平面図-1M-21 空調設備 1階平面図-2M-22 空調設備 2階平面図M-23 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-1M-24 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-2M-25 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-1M-26 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-2M-27 空調設備 機械室(1)ダクト平面詳細図M-28 空調設備 機械室(1)ダクト立面詳細図M-29 空調設備 機械室(1)配管詳細図空調設備 機械室(2)各詳細図 M-30建築意匠A-01 特記仕様書(1)A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-20A-21A-22A-23A-24A-19特記仕様書(2)案内図・配置図 A・B棟 軸組図(1)仕上表 A・B棟 軸組図(2)1階平面図 A・B棟 軸組図(3)2階平面図立面図(1)立面図(2)H8棟 軸組図矩計図(H8棟)1階 建具表キープラン2階 建具表キープラン建具表(1)建具表(2)建具表(3)建具表(4)外構平面図(現況図)(外構備品リスト)外構塀等立面図・断面図遊具詳細図(参考図)解体後敷地造成図屋内撤去家具(備品)リスト仮設計画図(アスベスト撤去時)(参考図)仮設計画図(地上躯体解体時)(参考図)仮設計画図(地下躯体解体時)(参考図)A-00工事名称・図面リスト狭山市立旧水野保育所解体工事矩計図(A棟)B1階・基礎・1階伏図R階伏図・軸組図A・B棟 リスト表(1)A・B棟 リスト表(2)A・B棟 リスト表(3)H8棟 リスト表(1)H8棟 リスト表(2)・処分(発生土処分の設計条件:埼玉県南部の再生資源化施設(処理施設を指定するもの ではない))埼玉県電子納品運用ガイドラインの適用 ・対象外注 工事写真は、着工前、各工程における作業状況、解体材の分別状況、完了時につ いて、「埼玉県建築工事写真作成要領」を参考に監督員と協議し、監督員の指示に より撮影する。 注 電子データを用いた検査に必要な機器は、検査員の意向を勘案し監督員と協議し6 施工管理 ※現場代理人は現場に常駐し、現場の運営、取締りを行う。 ※専任された「建設業法」に基づく主任技術者、又は選任された建設リサイクル法に 基づく技術管理者は、現場に常駐し、技術管理にあたる。 適用する 7 電気保安技術者8 施工条件 施工時間※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。 ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 ・以下の期間を除いた現場閉所日数の割合が28.5%(8日/28日)以上であること。 年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみの期間、工事全体の一時中止期間 指定期間()(1.3.5) ※対象(建築・設備工事電子納品写真作成要領による。 CD-R又はDVD-Rを1部提出) 準備する。 特記仕様書1.工事場所4.工事範囲Ⅰ 工事概要用途地域合 計(建物概要)2.敷地面積3.工事種目5.工 期章 項 目 特 記 事 項(2)本特記仕様書の表記1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・印と ※ の場合は、・のみを適用する。 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示記号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目を示す。 4)特記事項に記載の 内の表示記号は、「建築物解体工事共通仕様書」の当該項目を示す。 5)特記事項に記載の[ . .]内の表示記号は、「公共建築改修工事標準仕様書」の当該項目を示す。 6)特記事項に記載の( . .)内の表示記号は、「公共建築工事標準仕様書」の当該項目を示す。 7)注は標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。 1 一般共通事項1 適用基準等 ・建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)・建設工事に伴う騒音振動対策技術指針・建設副産物適正処理推進要綱・建設副産物の手引き(埼玉県建設副産物対策協議会)・埼玉県建築工事実務要覧2 再資源化等 (再資源化及び縮減)・コンクリート 建設資材・木材・アスファルトコンクリート・金属類・建設泥土・小形二次電池・蛍光ランプ及びHIDランプ・ガラス・木材(縮減)・コンクリート及び鉄から成る 建設廃棄物の種類 備考中間処理施設又は再資源化施設の別 ・監督員と協議 ・ 利用する建設廃棄物 数 量備 考 廃棄物の種類 制度の活用廃棄物の種類 備 考廃棄物の種類 備 考最終処分場 ・監督員と協議 ・ 建設廃棄物・石綿含有せっこうボード・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・上記以外のせっこうボード・CCA処理木材廃棄物の種類 備 考廃棄物の処理 ・監督員と協議 ・ する濁水の処理(濁水の処理)中間処理施設を選定する場合には事前に監督員の承諾を得るものとする。 種類 汚泥(共通事項)1 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やか に回収した濁水を産業廃棄物の汚泥として中間処理施設に運搬及び処理するものとする2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約 を締結しなければならないものとする。 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業 者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法 律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。 )により管理する ものとする。 (提出書類等)1 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定め なければならないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結した 委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 2 受注者は、工事完成後速やかにマニュフェストの写しを監督員に提出しなければならな いものとする。 (その他)受注者は、バキューム式以外の工法(舗装版切断時に濁水を生じない等)を使用する場合においては、事前に発注者と協議するものとする。 5 特別管理産業廃棄物の処理1 施工調査 ※特別管理産業廃棄物の調査を次により行う。 (1)特別管理産業廃棄物の使用状況について、設計図書及び目視により製造所名、 製造年、型式、種類、数量等を調査する。 (2)特別管理産業廃棄物に応じた、収集運搬業者、処分業者、回収業者、産業廃棄 物処理施設、処分条件等を調査する。 (3)調査結果は調書にとりまとめ、監督員に提出する。 2 分析調査 分析調査(第一次判定)・PCB 含有シーリング・PCB 含有シーリング 分析調査(第二次判定)・ ・ 産業廃棄物等の種類分析調査を行う特別管理部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所備 考 採取する部位・箇所数・PCB含有シーリング分析調査 ・監督員と協議 ・ ・PCBを含む機器の微量PCBの分析調査 ・ ・絶縁油のPCB含有量の分析調査 (平成4年7月3日厚生省告示第192号)」又は「絶縁油中の微量PCBに関する 簡易測定法マニュアル(環境省)」により行う。 ・ダイオキシン類のサンプリング調査 「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類暴露防止対策要綱 (平成13年4月25日付基発第401号)」により行う。 解体工事の通知書の提出等 2 官公署その他への 届出手続き等 という。 )第11条の規定による通知書を作成し、監督員に提出すること。 ※上記通知書の各事項(変更がある場合は、変更後の内容)について、下請業者に 周知徹底すること。 再資源化等完了の報告と記録 ※廃棄物の再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条第1項の規定 により、監督員に書面で報告するとともに、再資源化等の実施状況に関して記録 を作成し、保存すること。 その他の届出手続等 ※その他、関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。 3 条件明示事項 ※「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下、「建設リサイクル法」・地盤変動影響調査算定要領・{1.1.3} 保険の種類 ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※法定外の労災保険 (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの)4 工事実績情報の登録 {1.1.8} 行う3 解体施工1 浄化槽・排水槽等 汚水、汚物等の回収、洗浄、消毒等の措置 ・行う ・行わない2 杭の解体 杭の解体工法 4 建設廃棄物の処理1 一般事項 {1.1.13}※受注者は、「資源の有効な利用の促進に関する法律(資源有効利用促進法)」等に 基づき、次の対象工事について、工事着手前に本工事に係る「再生資源利用[促進] 計画書」及び「工事登録証明書」を建設副産物情報交換システム(COBRIS) により作成し、施工計画書に含め各1部提出する。 また、工事完成後速やかに計画の実施状況(実績)について、「再生資源利用[促 進]実施書」及び「工事登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出すると ともに、これらの記録を保存する。 (a)再生資源利用計画書(実施書)の作成対象工事(下記のいずれかに該当する工事) (2) 500t以上の砕石を搬入する工事 (3) 200t以上の加熱アスファルト混合物を搬入する工事 (4) 最終工事請負金額が100万円以上の工事 (計画書については、当初工事請負金額が100万円以上の工事)(b)再生資源利用促進計画書(実施書)の作成対象工事(下記のいずれかに該当する 工事) (2) アスファルト・コンクリート塊、コンクリート塊、及び建設発生木材の 合計で200t以上搬出する工事 (3) 最終工事請負金額が100万円以上の工事 (計画書については、当初工事請負金額が100万円以上の工事) 5 監督員事務所等 ・設置する ※設置しない(下記備品のみ用意する)規模 ・既存建物内の一部を使用 ・構内に新設( ㎡程度)備品( 名分相当) ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター 6 仮設物 仮設物の位置・仕様・車両の進入方法等、施設内の車両の通行路について、施工前に必ず監督員、施設管理者と協議すること。 7 山留めの撤去 山留めの存置 ・あり(図示) ※なし鋼矢板等の抜き跡の処理 ※図示 ・ 8 工事用水 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)9 工事用電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)10 火元責任者 火災防止に配慮し、火元責任者を配すること。 11 交通誘導員 ・必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。 ・図示による12 快適トイレ 仕様 ※図示 13 その他 ・仮囲い等は現場の状況に合わせて適宜計画すること。 ・ゲート等の位置は監督員と協議のうえ、必要に応じて適切な位置に移動すること。 ・仮設材の位置・仕様・車両の通行路と進入方法等について、施工前に必ず監督員と 協議すること。 ・近隣や施設の行事予定を把握し、工事車両の入場計画を立てること。 ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽 3 再資源化し、現場で4 産業廃棄物広域認定5 最終処分6 処理に注意を要する7 舗装版切断時に発生7 解体後の整地 ・行う整地高さ ・現状GL ・図示埋戻し及び盛土の材料 埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。 ・行わない ・山砂の類 ・現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂表層の砂利敷き (22.9.2)解体後の埋戻し及び盛土 ※行わない8 解体後の柵の設置 する(解体後、監督員の指示に従い、敷地内に進入できないよう柵、立入禁止の 表示板等を設置する。 ) ・破砕工法杭撤去跡の充填 配合計画 ※監督員との協議による ・ 充填材料 ・山砂 ・流動化処理土 ・セメントミルク ・ 解体事前処理(冷媒)3 屋外設備等外灯の撤去 ・行う(※図示 ・ ) ・行わないフェンス等工作物の撤去 ・行う(※図示 ・ ) ・行わない 4 樹木等 樹木の伐採伐根及び移植 ※図示 ・ 5 地下埋設物・埋設配管 ※図示 ・ 埋設管の処置 ※地中埋設管(給水、排水、ガス等)については、監督員の指示による。 ※プラグ止等の措置をする ・全て撤去する ※官公庁への申請手続きは本工事の範囲とする。 6 設備機器等 解体事前処理(油類タンク) ・機械設備図による。 ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。 必要に応じて残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。 ・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。 杭位置の測量 ※行わない ・引抜き工法(引抜いた杭の処理 ※現場破砕 ・破砕施設搬入 ・図示) ・行う(測量する杭 ・全て ・図示 ・監督員との協議による) ※請負業者賠償責任保険等 ・ ・埼玉県建築工事に伴う災害、公害及び事故防止対策要領{1.3.2}・硬質ポリ塩化ビニル管及び継手 「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の検定方法契約工期現場代理人の現場への常駐を要しない期間 現場施工期間現場施工に着手するまで主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間 現場施工に着手するまで令和 年 月 日から令和 年 月 日までただし、仮設工事等は施設との協議による建設発生土について ・場内敷均し5 工事の記録等 (1) 500m3以上の土砂を搬入する工事 (1) 500m3以上の建設発生土を搬出する工事保険の期間 ※契約工期の末日までの期間 ・ 9 環境保全等 建設機械 ※建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。 10 引き渡しを要するもの 引き渡しを要するもの 名 称 仕様等 備 考1 騒音・粉じん等の対策 騒音・粉じん等の対策 ※防音パネル ・防音シート ・ 設置範囲及び高さ ※図示 ・ ※作業に先立ち、散水・養生等を十分に行うこと。 2 足場その他 足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」(厚生労働省 H30.6.22)による。 ・フルハーネス型墜落制止用器具を用いる。 3 仮囲い等 ※図示 ・ 図示の有無に関わらず、監督員と協議の上、必要に応じ適切に配置し的確に対応すること。 設置する 4 工事概要案内板 2 仮設工事12 施工数量調査 調査範囲及び調査方法 ※図示による( ) ・ 13 技能士 適用する (・とび作業 ・ ) {1.3.3}14 完成図等 {1.6.1、3}15 完成写真 埼玉県電子納品運用ガイドラインの適用 {1.6.2} ※対象(建築・設備工事電子納品写真作成要領による。 CD-R又はDVD-Rを1部提出) ・対象外写真アルバムの提出 ・行う( 部) ※行わない16 施設CADデータの更新 行う17 現場管理 別途関連工事がある場合、その施工者と綿密な連絡をとり、全工事に支障のないよう施工すること。 18 施工計画書の提出 工事着手前に施工計画書を作成し、「分別解体等の計画等」を 添付して監督員の承諾を受けること。 19 建築物除却届の提出 工事着手に先立ち、建築基準法第15条第1項の規定による 「建築物除却届」を作成し、監督員に提出すること。 20 再資源化等 「建設リサイクル法」、「彩の国建設リサイクル実施指針」、 「建設副産物の手引き」等を遵守し、建設廃棄物の再資源化等を推進すること。 21 再資源化等完了の 廃棄物の再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条第1項の規定によ 報告と記録 り、監督員に書面で報告するとともに、再資源化等の実施状況に関して記録を作成し保存すること。 なお、塩ビライニング鋼管は継ぎ手リサイクル依頼伝票を、塩ビ管は購入証明書を提出すること。 22 廃棄物の処理 ※「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)」を遵守し、マニフェスト システムにより適正に処理すること。 ※過積載等の違法運行の防止を図るとともに、道路交通法遵守を下請業者に徹底する こと。 23 環境・安全対策 ※工事着手前に付近の状況を調査し、環境保全ならびに安全対策に配慮し、工事を 行うこと。 ※工事の施工にあたり、騒音、振動、ほこりの発生、土壌汚染、排水汚染などがない よう、万全の対策を講じること。 ※工事施工中、近隣(近隣住民・通行人・工作物・植裁・道路・建築物等)に損害を 与えた場合には、受注者の責任において、損害の補償又は現状に復旧するものとする。 24 振動、騒音測定 工事中の内容や状況に応じて測定を行う。 箇所 仕様については監督員と協議の上決定すること。 近隣住民への表示 ※大型表示板で測定期間中表示 ・行わない25 隣接建物等調査 ※専門業者による周辺家屋の事前、事後調査を行う。 調査に当たっては当該関係者の 立ち会いを求めると共に、調査した内容については当該関係者の承諾を受けること。 ※損傷箇所の測定、写真撮影、スケッチ、調査図等の作成を行い資料を2部提出する こと。 ※受注者の過失により近隣等に損害が生じた場合は受注者の責任に置いて現状復旧 すること。 ※調査対象 解体工事前 件 解体工事後 件 調査方法については、「8 周辺建築物等調査」による26 施工に注意を要する 本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成 区域等 及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。 ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物 ・ 27 関係法令等の遵守 受注者は工事に伴う道路占用許可、環境(騒音、振動、ほこり等)対策に 係る諸申請等関係法令に照らし、必要と思われる手続を行い、工事を遅滞なく完了させること。 28 標識の提示 建設業法第40条及び建設リサイクル法第33条に規定する標識を掲示すること。 {1.1.12}公共工事現場へのコスト表示実施要領(H16.9技管)により、請負金額等を表示する。 29 既存樹木の保存 監督員の指示を受けた既存樹木等については、保護を行う。 30 下請業者の選定 県内業者の活用※各種下請業者については、優先的に県内業者を選定すること。 ※下請け業者に解体工事業者を選定する場合は、所定の建設業許可又は埼玉県知事に よる解体工事業の登録している者を選定すること。 31 下請業者の指導 受注者は、建設廃棄物の再資源化等を適切に行うよう下請業者を指導すること。 32 その他11 近隣に対する周知 (1)工事に伴い、必要な諸官庁署への手続き・届出・申請は本工事に含む。 (2)工期中、翌月の月間工程表を前月の20日までに監督員に提出する。 (3)工期中、月毎の工事履行報告書を翌月7日までに監督員に提出する。 また、必要に応じて住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施する。 ・工事に先立ち、監督員と打合せの上、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。 狭山市大字水野632番地412,169.24㎡園舎 RC造 地上2階地下1階 923.64㎡棟 名 称 ・ 構 造 ・ 階 数 ・ 延べ面積契 約 日から令和7年2月14日まで・共通費に係る算定基準については、埼玉県建築工事積算基準を適用する。 下記以外は監督員と協議する。 ・建設発生木材仮置場(※図示 ・ )・ (※図示 ・ ) 原則禁止とする・本工事は小中学校の児童生徒の一斉登校に考慮し、車両の出入りは7:30~8:30の間(埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による)完成図(電子化媒体) ※CD-R又はDVD-R,1部(JWW形式)完成図(製本) ※二つ折り(A3版)製本 2部※行う ・騒音測定のみ行う 工事施工中、監督員の指定した場所に常設して行う。 1箇所・仮囲い足場の撤去時の振動・騒音にも配慮すること。 電柱の撤去 ・行う(※別途東電工事とする) ・行わない ・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。 図 面 番 号 記 号 図 面 番 号 記 号 ・冷媒を屋外機にポンプダウンした撤去を行う機器は下記による。 ・機械設備図による。 ・行う(・砂利敷き B種 ・砕石舗装(図示) ・再生砕石RC40及び防草シート)9 解体工事全般 ・工事の施工にあたり、騒音・振動については万全の対策を講じること。 ・コンクリートガラ運搬については、現地破砕を削減し、なるべく大ガラにて運搬し 処理施設にて受入れる廃棄規模に応じ破砕等を行うこと。 復元を行うこと。 ・境界杭など解体に伴い撤去する場合は、専門業者(土地家屋調査士等)による・塩ビ管・フレキシブルボード(石綿板共)、吹付タイル、、アスファルト防水層/ / / / /縮 尺工事名称図面名称 日 付担 当 設 計承 認№A-01特記仕様書(1) 2023.03.17株 式埼玉県狭山市級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031一(別契約にて発注済)狭山市立旧水野保育所解体工事建築物及び外構物の解体・撤去・処分解体後整地その他、附帯工事一式Ⅱ 解体工事仕様なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 (1)質問回答書、本特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべて埼玉県建築工事特別共通仕様書、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」により、これら共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(令和4年版)」及び「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)による。 また、工事費の積算に係る基準は「公共建築工事積算基準(令和5年版)」による。 ※処分をする際は、受入施設の指示によること(土質試験等必要な場合実施) 6 天井に亀裂、縁切れ、雨漏り等のシミ等が発生しているときの調査は、内壁の調査に準1 周辺建築物等調査 (調査) 二 コンクリート布基礎等に亀裂等が生じているときは、建物の外周について、亀裂等の 発生箇所及び状況(最大幅及び長さ)を計測する。 三 基礎のモルタル塗り部分に剥離又は浮き上がりが生じているときは、発生箇所及び状 況(大きさ)を計測する。 四 計測の単位は、幅についてはミリメートル、長さについてはセンチメートルとする。 二 建物等ごとに実測による間取り平面及び立面 四 その他第6条の調査書及び図面の作成に必要な事項 調査を行うものとし、当該調査は、原則として、次の部位別に行うものとする。 一 基礎 二 軸部 三 開口部 四 床 五 天井 六 内壁 七 外壁 八 屋根 九 水回り 十 外構 三 敷居の傾斜の計測位置は、柱から1メートル離れた点とする。 四 計測の単位は、ミリメートルとする。 二 計測箇所は、柱又は窓枠と建具との隙間との最大値の点とする。 のは、その程度と数量を調査する。 四 計測の単位はミリメートルとする。 二 柱の傾斜の計測位置は、直交する二方向の床(敷居)から1メートルの高さの点とする。 一 えん甲板張り等の居室(畳敷の居室を除く。 )について、気泡水準器で直交する二方 向の傾斜を計測する。 況(最大幅、長さ又は大きさ)を計測する。 四 計測の単位は、幅についてはミリメートル、長さ及び大きさについてはセンチメート ルとする。 じて行うものとする。 一 四方向の立面に生じている亀裂等の数量、形状等をスケッチするとともに、一方向の 二 計測の単位は、幅についてはミリメートルとし、長さについてはセンチメートルとする。 一 仕上げ材ごとに、その損傷の程度を計測する。 二 計測の単位は、原則として、センチメートルとする。 ただし、亀裂等の幅については ミリメートルとする。 一 浴槽、台所、洗面所等の床、腰、壁面のタイル張り等に亀裂、剥離、目地切れ等が生 の調査を行うものとする。 二 計測の単位は、幅についてはミリメートルとする。 二 計測の単位は、幅についてはミリメートル、長さについてはセンチメートルとする。 三 亀裂が一壁面に多数発生している場合にはその状態をスケッチするとともに、壁面に 行うものとする。 (写真撮影) 箇所又はスケッチによることが適当と認められる箇所については、スケッチによることが できるものとする。 一 調査区域位置図 二 調査区域平面図 三 建物等調査一覧表 第7条 前条の調査書及び図面は、次により作成するものとする。 一 調査区域位置図は、工事の工区単位ごとに作成するものとし、調査区域と工事箇所を 併せて表示する。 この場合の縮尺は、5,000分の1又は10,000分の1程度とする。 分けし、建物の外枠(外壁)を着色する。 この場合の構造別色分けは、木造を赤色、非木造を緑色とする。 壁の亀裂等の損傷位置を記入する。 必要がある場合に作成し、縮尺は100分の1又は10分の1程度とする。 この場合において写真撮影が困難であり、又は詳細(スケッチ)図を作成することが適当であると認めたものについては、スケッチによる調査図を作成する。 じて作成する。 査単位ごとに次により作成する。 長さ及び箇所数)を記載する。 (事後調査書等の作成) 第1条 建物等の調査は、事前調査と事後調査に区分して行うものとする。 2 事前調査及び事後調査にあたっては、原則として建物等の所有者及び所有権以外 の権利を有する者(以下「所有者等」という。 )の立会いのうえ行い、地盤変動影 響調査等仕様書で定める様式に署名・押印を求めるものとする。 3 前項の調査は、情報通信技術その他の先端的な技術を活用して行うことができる ものとする。 (事前調査における一般的事項) 第2条 事前調査の実施に当たっては、調査区域内に存する建物等につき、建物等の 所有者ごとに次の事項について調査を行うものとする。 一 建物の敷地ごとに建物等(工作物については主たるもの)の敷地内の位置関係 三 建物等の所在及び地番並びに建築年月日並びに所有者の氏名及び住所 2 前項第三号の所有者の氏名及び住所が現地調査において確認できないときは、必 要に応じて登記事項証明書を請求する等の方法により調査を行うものとする。 (事前調査における損傷調査) 第3条 前条の一般的事項の調査が完了したときは、当該建物等の既存の損傷箇所の 2 基礎についての調査は、次により行うものとする。 一 建物の全体又は一部の傾斜若しくは沈下の状況を把握するため、原則として、当該建 物基礎の四方向を水準測量で計測する。 この場合において、事後調査の基準点とするた め、沈下等のおそれのない堅固な物件を定め併せて計測を行う。 一 原則として、すべての傾斜の程度を傾斜計で計測する。 4 開口部(建具等)についての調査は、次により行うものとする。 一 原則として、当該建物で建付不良となっている数量調査を行った後、不良箇所すべて を計測する。 三 建具の開閉が滑らかに行えないもの若しくは不能なもの又は施錠不良が生じているも 5 床についての調査は、次により行うものとする。 二 床仕上げ材に亀裂、縁切れ、剥離又は破損が生じているときは、それらの箇所及び状 三 束、大引又は根太等床材に緩みが生じているときは、その程度を調査する。 7 内壁にちり切れ(柱及び内法材と壁との分離)が発生しているときの調査は、次により 一 原則として、すべてのちり切れを計測する。 8 内壁に亀裂が発生しているときの調査は、次により行うものとする。 一 原則として、全ての亀裂の計測(最大幅、長さ及び分岐点幅)をする。 雨漏り等のシミが生じているときは、その形状及び大きさの調査をする。 9 外壁に亀裂等が発生しているときの調査は、次により行うものとする。 3 軸部(柱及び敷居)についての調査は、次により行うものとする。 最大の亀裂から2か所程度を計測する。 10 屋根(庇、雨樋を含む。 )に亀裂又は破損等が発生しているときの調査は、当該建物 の屋根伏図を作成し、次により行うものとする。 11 水回り(浴槽、台所、洗面所等)に亀裂、破損、漏水等が発生しているときの調査は、 次により行うものとする。 じているときの調査は、全ての損傷について第8項に準じて行う。 二 給水、排水等の配管に緩み、漏水等が生じているときは、その状況等を調査する。 12 外構(テラス、コンクリート叩き、ベランダ、犬走り、池、浄化槽、門柱、塀、擁壁 等の屋外工作物)に損傷が発生しているときの調査は、前11項に準じて、その状況等 二 調査区域平面図は、調査区域内の建物等の配置を示す平面図で工事の工区単位又は調 イ 調査を実施した建物等については、建物等調査一覧表で付した調査番号及び建物番号(同一所有者が2棟以上の建物を所有している場合)を記載し、建物の構造別に色 ロ 縮尺は、500分の1又は、1,000分の1程度とする。 三 建物等調査一覧表は、工事の工区単位又は調査単位ごとに調査を実施した建物につい て調査番号、建物番号の順に建物の所在地、所有者及び建物の概要等必要な事項を記入 する。 また、工作物に損傷があった場合には、建物に準じて記入する。 四 建物の建物等調査図(平面図、立面図等)は、第2条及び第3条の事前調査の結果を 基に建物ごとに次により作成するものとする。 イ 建物等平面図は、縮尺100分の1で作成し、写真撮影を行った位置を表示するとともに建物延べ面積及び各階別の面積並びにこれらの計算式を記入する。 ロ 建物等立面図は、縮尺100分の1により、原則として、四面(東西南北)作成し、外 ハ その他調査図(基礎伏図、屋根伏図及び展開図)は、発生している損傷を表示する 五 工作物の建物等調査図(平面図、立面図等)は、損傷の状況及び程度により前号に準 六 損傷調査書は、第2条及び第3条の事前調査の結果に基づき、建物等ごとに建物等の 所在地、所有者名、各室の名称、各部仕上材、写真番号及び損傷の状況等を記載して作 成するものとする。 なお、写真番号については、次号の写真番号と合わせるものとし、 損傷の状況については、事前調査欄に損傷の状況(亀裂、沈下、傾斜等)及び程度(幅、 七 写真台帳は、写真番号、撮影対象箇所及び損傷名を記載し、整理するものとする。 第8条 事後調査を行ったときは、第6条の調査書及び図面を基に損傷箇所の変化及び新た に発生した損傷について、事前調査までの成果を基に、第6条第一号及び第二号について は異同を明示し、同条第三号から第七号までについては事前調査成果を転記し、前条 に準じて第6条各号の調査書及び図面を作成するものとする。 第4条 前2条に規定する事前調査に当たっては、改ざん(修正、書き込み、削除等)の 防止措置を講じたうえで写真撮影するものとする。 この場合において、写真撮影が困難な 2 第2条の一般的事項の調査においては、損傷の有無にかかわらず、原則として、 次の箇所を撮影するものとする。 一 四方からの外部及び屋根 二 各室 3 前条の損傷調査において計測する箇所は、撮影対象箇所を指示棒等により指示し、 次の事項を明示した黒板等と同時に撮影するものとする。 一 調査番号、建物番号及び建物等所有者の氏名 二 損傷名及び損傷の程度(計測) 三 撮影年月日、写真番号及び撮影対象箇所(事後調査における損傷調査) 第5条 事前調査を行った損傷箇所の変化及び工事によって新たに発生した損傷につい ては、その状態及び程度を前3条(第10条第2項を除く。 )の定めるところにより 調査するものとする。 2 第3条の事前調査の調査区域外であって、事後調査の対象となったものについて は、同条の事前調査における一般的事項に準じた調査を行った上で損傷箇所を調査 するものとする。 (事前調査書等の作成) 第6条 事前調査を行ったときは、次の調査書及び図面を作成するものとする。 四 建物等調査図(平面図・立面図等) 五 建物等調査書 六 損傷調査書 七 写真台帳(事前調査書及び図面)3 個人情報の保護 この契約による業務を履行するため個人情報を取り扱う場合は、「個人情報取扱特記 事項」を遵守しなければならない。 ・監督員と協議 ・ 6 石綿含有建材の除去及び処理事前調査石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している吹き付 け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査し、監督員に報告する。 調査範囲(・ ・図示 )2 石綿含有分析調査 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト 分析方法材 料 名定性分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1 JIS A 1481-2 JIS A 1481-3 JIS A 1481-4・アスファルト防水(屋根) ・ ・ ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所サンプル数 1箇所あたり3サンプル吹付け材及び保温材等は ※ 10cm3 /箇所 ・/箇所 とする。 成形板は ※100cm2 /箇所 ・/箇所 とする。 採取箇所 ・図示 ・ 分析結果については監督員に提出すること。 ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所3 石綿粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点適 用測定時期 測定場所(処理作業室ごと)測定点レベル1 レベル2 レベル3測定名称測定1 ・ ※ ※ 処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界 測定2 ・ ※ ※処理作業前測定3 ・ ・ ・ 処理作業室内測定4 ・ ※ セキュリティーゾーン入口測定5集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)※ ・ ・測定6 施工区画周辺又は敷地境界 ※ ・ ・処理作業中・各1点 ・( )点・各2点 ・( )点・各1点 ・( )点・4方向各1点 ・( )点・4方向各1点 ・( )点( )点測定7 ※ ※ ※ 処理作業室内・( )点8 リフラクトリー セラミックファ イバーの処理除去処理対象物 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去方法 ・図示 ・ 処分 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・ 9 その他7 特殊な建設副産物の処理1 施工調査1 石綿含有建材の分析調査を行う特殊な建設副産物の種類採取する部位・箇所数 備 考部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所部 位 ・図示 ・ 部 位 ・図示 ・ 部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所箇所数: 箇所箇所数: 箇所 2 回収及び処分備 考 回収及び処分を行う特殊な建設副産物の種類回収又は処分 ・機械設備図による ・ ・ フロン(冷媒)・ 建材用断熱材フロン・ ハロン・ イオン化式感知器・ 六ふっ化硫黄(SF6)ガス・ 特定化学物質( )・ その他の特殊な建設副産物( )8 周辺建築物等調査3 特別管理産業廃棄物 の処理・廃石綿等・PCBを含む機器類・PCB含有シーリング材・廃油・廃酸/廃アルカリ・ダイオキシン類特別管理産業廃棄物の種類 備 考処理施設4 PCBを含む機器類 引渡しを要する機器類 ・ 5 PCB含有シーリング材 除去処理工事 除去範囲 ※図示 ・ 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本 シーリング材工業会)」による。 6 ダイオキシン類 廃棄物の焼却施設の解体 解体方法 ・ 処分方法 ・ ※ 箇所 ※ 箇所 ※ 箇所さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。 測定方法測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定測定5以外は下表による測定3 測定1,4,7,9 測定2,6,8,10メンブレンフィルタの直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)25 25 47※1 ・ ※5 ・ ※5 ・※5 ・ ※120 ・ ※240 ・除去対象範囲 ・図示 ・ 除去の方法 ※[9.1.3]による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設)5 石綿含有保温材等 の除去(レベル2)除去の方法 ※[9.1.4](2)~(5)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) 除去対象範囲 ・図示 ・ ・[9.1.3]による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合) 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化除去した石綿含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) 除去(レベル3)除去対象範囲 ・図示 ・ 除去した石綿含有成形板の処分 ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設)7 石綿含有建築用 仕上塗材等の除去除去対象範囲 ・図示 ・ 着工前の試験施工 ・行う ・行わない除去工法( )除去した石綿含有建築用仕上塗材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化除去した石綿含有建築用仕上塗材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設)・ ・ ・ 測定10 撤去後1週間以降)処理作業後(シート施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内( )点( )点 測定9 ・ ・ ・測定8 施工区画周辺又は敷地境界 ※ ※(隔離シート撤去前)処理作業後・各2点(レベル3は各1点) (レベル3)・ PFOS(ペルフルオロ(オクタン-1-スルホン酸))4 石綿含有吹付け材・4方向各1点 ・ の除去(レベル1)6 石綿含有成形板等の2 調査対象範囲※共同住宅の内部調査については、各戸調査を行う※「外部」の調査は、足場等を設置せず、地上からの目視により行う。 対象エリア及び建物リスト等 ※図示による( ) ・ 施工すること。 ・基礎解体にあたっては、解体後の新築等次工事の支持地盤を荒らさないよう慎重に・工事中に破損した存置構造物、境界標等は必ず現状復旧すること。 1 解体工事全般 9 その他・大型レッカーを使用する場合は、必要な地耐力が得られるよう必要な養生を行うこと。 / / / / /縮 尺工事名称図面名称 日 付担 当 設 計承 認№A-02特記仕様書(2) 2023.03.17株 式埼玉県狭山市級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031一 貸与資料(石綿含有建材調査報告書)・近隣説明及び諸官庁への届出は受注者が行い、事前に監督員と協議をすること。 ・設計時に調査出来なかった部分について工事着手事前に調査を行い、石綿含有が確認されなかった場合の処理についても監督員と協議すること。 (別契約にて発注済)(別契約にて発注済)・境界杭など解体工事に伴い撤去する場合は、専門業者(土地家屋調査士)による復元 すること。 ・騒音規制法、振動規制法の基準値1号 及び大気規制に則って行い、下記基準値を 目標に施工すること。 1.騒音レベル境界付近 75dB以下 2.振動レベル境界付近 65dB以下 3.粉塵については散水を行し、近隣の外気中濃度 0.2mg/㎡以下・バケットふるいの使用はなるべく控え、振動ふるい機の使用を考慮すること。 ・土砂運搬、搬出車両の道路汚損をしないように努めること。 ・近隣保育所の午睡の時間、学童クラブの運営時間は、騒音・振動のレベルを 可能な限り抑制すること。 ・工事車両の注意事項 車両数や頻度、ルートについては周辺に大きな影響を与えない様に適切に計画する。 住宅付近等で、アイドリングや駐停車はしないこと。 走行速度は周辺の環境を配慮して低速で走行すること。 狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/200(A2)案内図・配置図A-03市道市道廊下市道自転車置場6,0003 8 9 18道路境界線≒62025,8003,550道路境界線21,8906,700≒950≒1,470機械室(2)350道路境界線35,3603,76022,9503,010 1,590道路境界線35,4901,590道路境界線 28,300 1,59020,500 5,000 57,00030,11031035035023,130道路境界線≒1,285歩道6,500 2,50019,600 2,0003 17,000 2,000 2,7002G F A市道(通学路)工事場所 狭山市大字水野632番地41狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031仕上表屋根外部仕上表H8棟H8棟樋B棟(機械室棟)A棟・B棟(機械室棟)H8棟B棟A棟H8棟外壁軒裏外階段開口部ポーチテラス+庇棟廻縁仕上 天井高 下地 仕上(小壁)天井仕上備考 巾木仕上 仕上床 内部仕上表下地 H 仕上(腰、一般)壁室名A 事務室廊下バルコニー機械室合板t12.0下地塩ビ床シートt2.5貼り 木床組 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) LSG 2,800木床組 フローリングt15.0張り100 木製SOP100 モルタル金ゴテt20 VP塗り 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地)、 ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) LSG 2,400職員トイレロッカー室ロッカー室脇便所LGS 木床組 100 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) 木製SOP フローリングt15.0張り ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) 2,400モルタル モザイクタイル張り - 半磁器質タイル100角貼り ケイカル板t6.0 VP LSG 2,450木床組 合板t12.0下地コルクタイル貼り 100 木製SOP 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) LSG 2,800モルタル モザイクタイル張り - 半磁器質タイル100角貼り モルタル金ゴテt20.0 VP モルタル金ゴテt20.0 VP4,250休憩室ちゅうりっぷトイレホール調理員更衣室調理員洗面所地下機械室物置ひまわりトイレ廊下 BH8(1F) 廊下調理室前室倉庫階段H8(2F) 廊下沐浴室授乳コーナー畳コーナーベットコーナー職員便所木床組 フローリングt15.0張り、 一部スタイロ畳敷き 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) LSG 100 木製SOP2,800~2,760木床組 寄木フロアーt12.0張り OSW 100 木製SOP 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) 吸音テックスt9.0張り LSG 穿孔石膏ボードt9.0張り(ボーダー:平石膏ボードt9.0)木床組 寄木フロアーt12.0張り OSW 100 木製SOP 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) 吸音テックスt9.0張り LSG 穿孔石膏ボードt9.0張り(ボーダー:平石膏ボードt9.0)~3,750洗濯室 モルタル モザイクタイル張り - モルタル金ゴテt20.0 VP LSG木床組 寄木フロアーt12.0張り OSW 100 木製SOP 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) 吸音テックスt9.0張り LSG 穿孔石膏ボードt9.0張り(ボーダー:平石膏ボードt9.0)木床組 寄木フロアーt12.0張り OSW 100 木製SOP 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) 吸音テックスt9.0張り LSG 穿孔石膏ボードt9.0張り(ボーダー:平石膏ボードt9.0)モルタル 塩ビ床シートt2.5貼り(発泡ビニールアンダーシートt5.0下地) - 半磁器質タイル100角貼り モルタル金ゴテt20.0 VP ケイカル板t6.0 VP LSGケイカル板t8.0 VPモルタル フローリングt15.0張り 100 石膏ボードt12.5下地 ビニールクロス貼り LGS ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) 2,350モルタル 塩ビ床シートt2.5貼り - 半磁器質タイル100角貼り ケイカル板t6.0 VP LSG 2,350コンクリート 防水モルタル金ゴテt30.0 モルタル金ゴテt20.0 コンクリート打放し表し木床組 寄木フロアーt12.0張り OSW 100 木製SOP 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) 吸音テックスt9.0張り LSG 穿孔石膏ボードt9.0張り(ボーダー:平石膏ボードt9.0)木床組 寄木フロアーt12.0張り OSW 100 木製SOP 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) 吸音テックスt9.0張り LSG 穿孔石膏ボードt9.0張り(ボーダー:平石膏ボードt9.0)木床組 フローリングt15.0張り 100 モルタル金ゴテt20 VP塗り 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地)、 ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) LSG 2,400コンクリート モルタル金ゴテt30.0 100 木製SOP モルタル金ゴテt20.0 LSGモルタル モザイクタイル張り - 半磁器質タイル100角貼り モルタル金ゴテt20.0 VP LSG フレキシブルボードt4.0 VP合板t4.0 OPモルタル刷毛引き アクリルリシン吹付コンクリート打放し吹付タイル〈アスベスト含有建材〉鉄骨造 SOP塗り鉄筋コンクリート造 + ステンレス製滑り台 屋根:鉄骨造+折板葺き(山高100程度)アルミ、スチールA棟 磁器質タイル貼りモルタル金ゴテ + ウッドデッキ(木:95×t23@105)敷き 庇:鉄骨造+ポリカーボ製波板鋳鉄製ルーフドレイン + 硬質塩ビ管φ100機械室棟:モルタル下地露出シート防水(均しモルタルt30の上アスファルト防水)の上露出シート防水t1.5B棟:(均しモルタルt30の上アスファルト防水〈アスベスト含有材〉)の上露出シート防水t1.5モルタル フローリングt15.0張り 100 モルタル金ゴテt20.0 LGS ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) 2,350モルタル コルクタイルt5.0貼り(コルクフェルトt5.0下地) 100 木製SOP 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、 木軸組下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) LSG2,6502,350モルタル 塩ビ床シートt2.5貼り - 半磁器質タイル100角貼り ケイカル板t6.0 VP LSGモルタルモルタルエポキシ系塗り床エポキシ系塗り床半磁器質タイル100角貼り ケイカル板t6.0 VP LSG2,6502,350100-モルタル金ゴテt20.0 ケイカル板t6.0 VP LSG 2,350モルタル金コテt30.0 コンクリート 100 モルタル金ゴテt20.0 コンクリート打放し表しモルタル 塩ビ床シートt2.5貼り 100 モルタル金ゴテt20.0 ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) LSGモルタル フローリングt15.0張り 100 モルタル金ゴテt20.0 LGS ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) 2,350モルタル コルクタイルt5.0貼り(コルクフェルトt5.0下地) 100 木製SOP 合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) LSGモルタル コルクタイルt5.0貼り(コルクフェルトt5.0下地) 100 木製SOPモルタル コルクタイルt5.0貼り(コルクフェルトt5.0下地) 100 木製SOPモルタルモルタルモルタル 塩ビ床シートt2.5貼り塩ビ床シートt2.5貼り塩ビ床シートt2.5貼りスタイロ畳t40敷き- 半磁器質タイル100角貼り ケイカル板t6.0 VP LSG100 石膏ボードt12.5下地ビニールクロス貼り ケイカル板t6.0 VP LSG合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) LSG合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) LSG合板t5.5張り SOP(木胴縁組、木軸組下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) ロックウール吸音板t9.0(石膏ボードt9.5下地) LSG100 木製SOP100 ケイカル板t6.0 VP LSG 石膏ボードt12.5下地ビニールクロス貼り 一部100角タイル貼り2,3502,3502,3502,6502,6502,310 モルタル2,650A-04備品家具の処分備品家具の処分造作家具の処分CB積みライニング壁、備品家具の処分備品家具の処分 造作家具の処分備品家具の処分、一部畳敷き備品家具の処分 造作家具、木製平面黒板の処分CB積みライニング壁、木製トイレブース、トップライトの処分備品家具、一部畳敷きの処分CB積みライニング壁の処分備品家具の処分 造作家具、木製平面黒板の処分備品家具の処分 造作家具、木製平面黒板の処分造作家具、木製平面黒板の処分備品家具の処分CB積みライニング壁、木製トイレブース、既製シャワーユニットの処分備品家具の処分造作家具の処分備品家具の処分 造作家具、木製平面黒板の処分造作家具、木製トイレブースの処分備品家具の処分 造作家具、木製平面黒板の処分備品家具の処分備品家具の処分CB積みライニング壁、 木製トイレブースの処分調理機器類の処分は設備工事とする造作家具の処分備品家具の処分備品家具の処分 造作家具の処分備品家具の処分 造作家具の処分木製滑り台の処分造作家具の処分造作家具の処分備品家具の処分備品家具の処分 造作家具の処分2,8002,8002,8002,8002,8002,8002,3502,3502,4002,4002,400A棟露出塩ビシート防水t1.3コンクリート打放しリシン吹付〈アスベスト含有建材〉フレキシブル板 t6.0張り VP〈アスベスト含有建材〉防水モルタル金ゴテ ゴムチップタイル t5.0貼り防水モルタル金ゴテ(※アスベスト含有断熱材は撤去済み)トイレ(ことり①)保育室(ことり①)保育室(ことり②)保育室(りす)保育室(うさぎ)保育室(りすうさぎ)保育室(きりん)保育室(ぞう)保育室(ひよこ②)保育室(ひよこ①)A棟一部 吹付タイル〈アスベスト含有建材〉ソフト巾木〈アスベスト含有建材〉ソフト巾木〈アスベスト含有建材〉ソフト巾木〈アスベスト含有建材〉ソフト巾木〈アスベスト含有建材〉ソフト巾木ソフト巾木〈アスベスト含有建材〉〈アスベスト含有建材〉ソフト巾木ソフト巾木〈アスベスト含有建材〉〈アスベスト含有建材〉ソフト巾木ソフト巾木〈アスベスト含有建材〉〈アスベスト含有建材〉狭山市立旧水野保育所解体工事硬質塩ビ:VPφ100(埋設管あり)4,000 7,000 3,300 300 5,000 2,000A B C DEF G21,6002,700 7,000 2,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 2,000 6,00092,2001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 121,100 1,600 7,000 2,000 1,920 7,800 50011,7008301806,000 12,000 2,000 12,000 2,000 9,000 1,600 4,80012 13 14 15 16 17 185,0002,000 7,0009,000F G E8 9株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)1階平面図DN5,400 1,500 5,0006,900TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-60311,5015,000A′1′A-05木製黒板2,1001,7003,500 1,5003,000 2,0002,000 2,000 3,0001,000 2,500 1,500木製棚硬質塩ビ:VPφ75硬質塩ビ:VPφ752,020 1,200硬質塩ビ:VPφ100雨水枡φ600雨水枡φ600硬質塩ビ:VPφ100硬質塩ビ:VPφ75(埋設管あり)(埋設管あり)硬質塩ビ:VPφ100(埋設管あり)硬質塩ビ:VPφ100(埋設管あり)硬質塩ビ:VPφ100(埋設管あり)硬質塩ビ:VPφ100(埋設管あり)硬質塩ビ:VPφ100(埋設管あり)硬質塩ビ:VPφ100(埋設管あり) 硬質塩ビ:VPφ100(埋設管あり)2,000硬質塩ビ:VPφ75 硬質塩ビ:VPφ75 硬質塩ビ:VPφ75更衣室調理員倉庫調理室保育室(ことり①)機械室B1 階 平 面 図1 階 平 面 図廊下PC製蓋テラス便所事務室便所シャワーユニット洗面所ロッカー室保育室(ことり②) 洗濯室 準備室 休憩室 保育室(りす)ちゅうりっぷトイレ保育室(うさぎ)機械室(2)保育室(ぞう) 保育室(きりん)廊下ホール 保育室(うさぎ)テラステラステラス木製黒板木製棚木製棚木製黒板収納タイル貼流し台水飲場収納収納木製棚タイル貼流し台木製棚木製黒板タイル貼流し台木製黒板木製棚鉄骨製外階段収納タイル貼流し台木製棚角鋼管柱:100角×4本木製棚RC製外階段アルミ製手摺りUPRC製外階段SUS製すべり台UP外壁材:アスベスト含有吹付アルミ製手摺り調理機器類は機械設備図によるRC製手洗場階段UP木製ロッカーライニング職員トイレ木製トイレブース畳敷き木製机木製棚畳敷き流し台DS木製靴入れ煙突DSタイル貼流し台収納木製棚木製棚木製棚木製棚収納木製黒板木製棚タイル貼流し台木製黒板木製棚木製棚保育室(りすうさぎ)廊下出入り口乳母車置場テラスひまわりトイレ物置収納収納前室トイレ(ことり①)雨水枡φ600外壁材:アスベスト含有吹付外壁材:アスベスト含有吹付ダムウエーター木星滑り台アスベスト含有吹き付け材範囲は「立面図」参照のこと建築工事範囲とする雨水施設撤去:タテ樋(GLまで)とする※埋設配管及び雨水枡は設備工事範囲とする狭山市立旧水野保育所解体工事下地:既設アスファルト防水の上発砲ポリエチレンアンダーシートt3.0※アスファルト防水:アスベスト含有建材※立上り部:H2年防水改修工事時に撤去されているとみなす12,0004,000 7,000 3,300 300 5,000 2,000A B C DEF G21,6002,700 7,000 2,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 2,000 6,00092,2001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 121,100 1,600 7,000 2,000 50011,7008306,000 2,000 12,000 2,000 9,000 1,600 4,80012 13 14 15 16 17 18株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)2階平面図2,000 7,7201,000 2,800 840 3,0801,930 10,600 2,000830 13,700A B C D14,3001,800 2,200 7,000 3,300TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-60315,0008,7106,7104,750 1,73015,43015,4501,760 5401,425 1,075 8152,00011,7106,7104,750 230 1,7306,7109,710 230 35,3301,8507801,38023,235 2,010 9,975A-06530320490360350140350350165350165475500 1,700500 2,3001,6502,000 5,0001,500 2,000 1,5003,000 1501,000 1,000ルーフドレイン:φ100用ルーフドレイン:φ100用硬質塩ビ:VPφ100設備用RC基礎残り(330角×500h×3カ所)設備用RC基礎残り(230角×400h×1カ所)EXP・Jカバー(鋼板板) 仕上:露出シート防水t1.5[H2年防水改修工事による]横引鋳鉄製ルーフドレインφ100用〈B棟共通〉横引鋳鉄製ルーフドレインφ100用〈A棟共通〉横引鋳鉄製ルーフドレインφ100用〈A棟共通〉横引鋳鉄製ルーフドレインφ100用タテ樋:硬質塩ビ管 VPφ100保育室(ひよこ②)階段職員便所廊下バルコニ-沐浴室授乳コーナーベッドル-ム 保育室(ひよこ①)外階段R 階 平 面 図 (S=1/200)2 階 平 面 図 (S=1/100)EXP・Jカバー(鋼板板)DSDN木製棚木製棚流し台木製棚すべり台DN縞鋼板敷き鉄骨階段(縞鋼板床)横引鋳鉄製ルーフドレインφ100用斜線部:防水層にアスベスト含有あり斜線部:防水層にアスベスト含有あり畳コ-ナ-ダムウエータ-アスベスト含有吹き付け材範囲は「立面図」参照のこと建築工事範囲とする雨水施設撤去:タテ樋(GLまで)とする※埋設配管及び雨水枡は設備工事範囲とする硬質塩ビ:VPφ100木製滑り台木製滑り台狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031立面図(1)2,700 7,000 2,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 2,000 6,000 6,000300 3,350 3,200 6507,500300 3,300 600 6009006,000 12,000 2,000 12,000 2,000 9,000 1,600 4,800300 3,300 600 6001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 1212 13 14 15 16 17 183,900 600 7007,000 14,300 300 5,000300 3,300 9004,500300 3,350 3,200 6507,500300 3,300 6004,200E GEF G D A3,030 620 2,710 1,1406004,800道路境界線3505,000 2,000300 3,300 6004,200F G6004,800道路境界線3502,0001,200900E南 側 立 面 図南 側 立 面 図東 側 立 面 図 東 側 立 面 図 ③-⑧、 ⑨-⑱間 断面図230~7703804,020A-072,000 7,000⑧-⑨間 断面図4,4003,800250斜線部:アスベスト含有吹付範囲タテ樋:硬質塩ビVPφ100アルミ製手摺り外階段大波鋼板葺き▽北面歩道レベル▽北面歩道レベル斜線部:アスベスト含有吹付範囲外階段大波鋼板葺きアルミ製手摺りアルミ製手摺り斜線部:アスベスト含有吹付範囲アルミ製手摺り柱(8本)・梁(角鋼管:75×75)母屋(角鋼管:75×75)L=2.05×7本(階段部分)斜線部:アスベスト含有吹付範囲▽設計GL鉄骨製階段▽設計GL▽設計GL鋼製手摺りタテ樋:硬質塩ビVPφ100タテ樋:硬質塩ビVPφ100タテ樋:硬質塩ビVPφ100狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031300 3,300 9004,500300 3,300 1,2004,800 1,600 9,000 2,000 12,000 2,000 12,000 6,000 6,00018 17 16 15 14300 3,300 1,2006,000 2,000 6,000 5,000 2,000 2,500 6,000 8,000 2,000 7,000 2,70012 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 113 12立面図(2)2,000 5,000 300 3,300 7,000 4,000北 側 立 面 図北 側 立 面 図西 側 立 面 図300 3,350 3,200 6507,500G F DEA B C300 3,300 9004,500770A-08230斜線部:アスベスト含有吹付範囲SUS製タラップ(巾400×25φ@400)斜線部:アスベスト含有吹付範囲▽歩道の高さ▽歩道の高さ▽設計GL▽設計GL狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031矩計図(A棟)S=1/30(A2)350道路境界線300 3,300 6001,200 4,200 6004,800道路境界線350600600300 3,3004,8004,2003809003,600 50800 1,300 100 600 800 600▽北面歩道レベル▽水上▽水下5,000 2,000 5,000 2,000E F G E F G23077020125 225200350150225 125220 2201,000 1,300100201,800 600300 500 1,300 100 600 300240180120600 1,200 1,0001,000 8001,3002,800天井:穿孔石膏ボードt9.5張り VP(ボーダー:平)壁:吸音テックスt9.0張り木製黒板(2700×1200)木製掲示板木製戸棚一般壁:ベニヤt5.5目透張り VP断熱材:ロックウールt25金ゴテLGS天井下地組木製カーテンBOX有孔ボードt5.5 VP屋上:(均しモルタルt30+アスファルト防水)の上露出シート防水200 1,2002,00080100笠木:モルタル金ゴテt30外壁:モルタル刷毛引きリシン吹付外壁:モルタル刷毛引きリシン吹付木軸:75×45@900+胴縁:45×21@450100フロアー床:寄木フロアーベニヤt12張り床下地:大引(90×90@900)、根太(45×40@303)外壁:モルタル刷毛引きリシン吹付床:モルタル金ゴテt302504,400 2007575 29517575400 4,0001,160400 460 300200 400 400 200200200300 300 300床:防水モルタル金ゴテt30(シンダーコンクリート下地:水勾配)壁:防水モルタル金ゴテt30▽FL ▽FL2001,5001,200 300▽設計GL ▽設計GL200 815600815 1,185 1,450600 100 1,800 120 501,350 150250 1,450 250120 1,315 150保育室 廊下 廊下 煙突 DS 休憩室150 120 150笠木:モルタル金ゴテt30フレキシブルボードt30塩ビパイプφ60アンカー 4-16φ200 430 3,370465345225 240180 1501201,450 120120PCコンクリート蓋4002,1701,2003-13φ13φ @15016φ @15013φ @20016φ @1501-19φ1,00016φ @15016φ @1501-19φ13φ @2002,000 7,00015019φ、16φ@75鉄筋(ダブル):D10@200、端部:2-D13鉄筋(タテ):D10@150、(ヨコ):D10@200▽北面歩道レベル(東端)〈B棟〉▽北面歩道レベル(西端)〈A棟〉矩計図(A棟) S=1/40 〈B棟はこれに倣う〉矩計図(A棟 ⑧-⑨間) S=1/40A-09狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-60316503,2007,5003,350300270 3,350 3,23030 30 1501,900 450300 3,350 3,200 650500250 201203001,900 60 350 401,010 1,300 401,0001,010 1,300 401,200800 4002,700 7,000 2,0003012015025270301501201801505001001501201,250 1,400150 1001201,100 300 5002,000矩計図(H8棟)350350 2,0001,915 25860900 1,000 4501801 2 3 4 1′900 1,000 450▽建物の高さ▽RSL(水上)▽RSL(水下)▽2FL▽1FL▽設計GL202020300 2,350 1,000 2,6502,350 1,0002,3502,350 1,000 2,650 550コンクリート金ゴテ押さえコンクリート金ゴテ押さえの上 塩ビシート防水 t1.3断熱材 t25(打ち込み)LGS下地組LGS下地組LGS下地組 LGS下地組 LGS下地組天井:石膏ボードt9.5下地、ロックウール吸音板t9.0貼り天井:石膏ボードt9.5下地、ロックウール吸音板t9.0貼り天井:石膏ボードt9.5下地、ロックウール吸音板t9.0貼り 天井:石膏ボードt9.5下地、ロックウール吸音板t9.0貼り 天井:ケイカル板 t6.0張り VP 天井:ケイカル板 t6.0張り VP壁:100角タイル貼り(モルタル下地)床:モルタル金ゴテ下地 塩ビシート t2.5貼り壁:100角タイル貼り(モルタル下地)CB t100積みCB t100積みベッドルーム水廻り 保育室(ことり①) 調理室 廊下 テラスバルコニー 廊下 保育室(ひよこ②) 保育室(ひよこ①)甲板:テラズブロックt25木製三方枠15 25294120120284四方額:25×50 SOP四方額:25×50 SOP四方額:25×75 SOP見切材:25×30 SOP壁:合板 t5.5張り SOP(木胴縁下地組)壁:合板 t5.5張り SOP(木胴縁下地組)710壁:石膏ボードt9.5下地、ロックウール吸音板t9.0貼り壁:石膏ボードt9.5下地、ロックウール吸音板t9.0貼り壁:モルタル金ゴテt25 VP壁:モルタル金ゴテt25 VP1503030床:天然木合板フローリングt15(モルタル金ゴテt15下地)床:天然木合板フローリングt15(モルタル金ゴテt15下地) 床:コルクタイルt5.0+コルクフェルトt5.0(モルタル金ゴテt20下地)木製巾木 H100 SOP木製巾木 H100 SOP壁:合板 t5.5張り SOP(木胴縁下地組)壁:合板 t5.5張り SOP(木胴縁下地組)壁:石膏ボードt9.5下地、 ロックウール吸音板t9.0貼り床:コルクタイルt5.0+コルクフェルトt5.0(モルタル金ゴテt20下地)木製巾木 H100 SOP 床:塗り床t2.0(モルタル金ゴテt28)壁:100角タイル貼り(モルタル下地)壁:100角タイル貼り(モルタル下地)断熱材 t25(打ち込み)外壁:コンクリート打放し補修の上吹付タイル〈アスベスト含有建材〉外壁:コンクリート打放し補修の上吹付タイル〈アスベスト含有建材〉軒天:コンクリート打放し補修の上アクリルリシン吹付〈アスベスト含有建材〉外壁:コンクリート打放し補修の上吹付タイル〈アスベスト含有建材〉軒天:コンクリート打放し補修の上アクリルリシン吹付〈アスベスト含有建材〉床:防水モルタル金ゴテ下地ゴムチップタイルt5.0床:防水モルタル金ゴテ 目地切り仕上げシンダーコンクリート 断熱材 t25ポリエチレンフィルム t0.15砕石 t120150 120土間コンクリート t150100 801201203001,00050 150A-10狭山市立旧水野保育所解体工事ADAWAWロッカー室便所廊下 廊下前室倉庫職員トイレ保育室(りすうさぎ) ちゅうりっぷトイレ休憩室 準備室調理員更衣室保育室(ことり①)洗濯室調理室4,000 7,000 3,300 300 5,000 2,000A B C DEF G21,6002,700 7,000 2,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 2,000 6,000 6,00092,2001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12180廊下機械室(2)保育室(うさぎ) ホール 保育室(きりん) ひまわりトイレ 保育室(ぞう)12 18保育室(りす)機械室5,0002,000 7,0009,000F G E8 91 階 平 面 図UP株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)DN1,500 5,000テラス UP階段DW便所物置収納収納DSDSTEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031保育室(ことり②) 事務室B1 階 平 面 図5,000UPAW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW6,000 12,000 2,000 12,000 2,000 9,000 1,600 4,800AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW1,100 7,000 1,920 7,800AW AW AW AW2,000WD WD WD WD WD WD WD WD WD WD WD SG WWWDAW AW AW AW AW AW AWSDAWWW WW WW WW WW WW WWWWADADAD ADWDAD ADWW WW WW WW WW SDAWADADADAD AD AD AD AD AD AD ADSDAW AW AW AW AW AW AW AW AW AWWW WW WW WW WW WW WW WW WW WW WD WD WD WD WD WD WDWD WD WD WDWDWD WDWDAWAWAWAWAWADADシャワーユニット洗面所WDADAGADWDAPAD22AWAWハイサイド2SD2WDWDWD WD WDSG13SD廊下A-11TBTBTBTB34112 22 2 245 62 2 2 2 223 4 4 44 4 4 456813412 22 2 2222 223 3 33 3 3 3 3 3 3467 5 5 5131415 161 11 1 1 3 33 3 3 34 4 4 4 432AD1229863 32 2 2 412 11 5 1012WDWD22 2 2 2 23456912444a5 5 5a5a5a6911AG21GBW11112 2 2 21 11 1 15 5 5 55 56 6 6 6 6 6 66 6 6 6 6 67 7 7 7 71階 建具表キープラン狭山市立旧水野保育所解体工事12,0004,000 7,000 3,300 300 5,000 2,000A B C DEF G21,6002,700 7,000 2,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 2,000 6,000 6,00092,2001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 126,000 2,000 12,000 2,000 9,000 1,600 4,80012 18株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)畳コ-ナ-授乳コーナー沐浴室ベットル-ム 保育室(ひよこ①)保育室(ひよこ②)DN廊下すべり台すべり台バルコニ-外階段DWDN階段2 階 平 面 図 (S=1/100)TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-60315,0002階 建具表キープラン1,100 7,000 2,000 7,720 2,000AWAWADADAWAW AW AWAWAWAWAWWDWDWD WDWDAGAGSGSD900*600600*11001000*18001000*18001150*1800AG1AWAW職員便所A-12512 21 21235 5 55567810112341GBW狭山市立旧水野保育所解体工事AW株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031建具表(1)S=1/50(A2)アルミ AD洗濯室・裏出入り口 2ヶ所70 見込数量 記号型式材料仕上硝子金物備考記号姿 図姿 図数量見込型式材料仕上硝子金物備考記号姿 図型式材料仕上硝子金物備考見込数量1,700AD AD AD10ヶ所 2ヶ所 1ヶ所 保育室(テラス側) 保育室(テラス側) 1ヶ所 物置AD ADちゅうりっぷトイレ 1ヶ所 ひまわりトイレAW5ヶ所 保育室AW保育室AW機械室棟 1ヶ所 8ヶ所 廊下AW6ヶ所 保育室AW13ヶ所 廊下AW保育室 5ヶ所AW1ヶ所 職員便所 1ヶ所SD地下機械室 1ヶ所SD1ヶ所SD1ヶ所SD機械室棟 廊下 廊下 1ヶ所SDハト小屋800 1,8002,5001,800 100 6001,8001,7008002,4001,800 100 5002,4001,800 100 5001,600800 8002,0001,300 100 6001,3001,170800 703001,3002,0001,300 100 6002,000 2,000400100 1,5007001,8002,0001,8003001,100600 300 1,710 1,800 700 1,7001,800 500 1,200 1,600 1,200 1,8009ヶ所1001001,800 2,400500600 1,8002,500FIXFIX FIXFIXFIXFIXFIX FIXFIX FIXFIXFIXFIXFIXFIXFIXFIXFIXFIXFIXFIXアルミ扉:網入りt6.8、欄間:透明t5.0グレモンハンドル、丁番、他付属金物フランス落し70アルミ扉:網入りt6.8、欄間:透明t5.0グレモンハンドル、丁番、他付属金物B AB A C Cアルミグレモンハンドル、丁番、他付属金物120NAT型片引き戸 欄間付きシルバー シルバー シルバーA:フロート板t5+5、 B:フロート板t8.0、 C:型板t8.0D:型板t6+6アルミシルバー引違いサッシュ戸クレセント、戸車、他付属金物網入り型板 t6.8アルミ扉:網入りt6.8、欄間:透明t5.0グレモンハンドル、丁番、他付属金物シルバーアルミ扉:網入りt6.8、欄間:透明t5.0グレモンハンドル、丁番、他付属金物シルバー両開きフラッシュ戸、欄間付き 片開きフラッシュ戸、欄間付き 片開きフラッシュ戸、欄間付き 片開きフラッシュ戸、欄間付き透明 t5.070 70 7070アルミシルバークレセント、戸車、他付属金物透明 t5.0引違いサッシュアルミシルバークレセント、戸車、他付属金物引違いサッシュ、欄間付き70 70アルミシルバークレセント、戸車、他付属金物引違いサッシュ、欄間ガラリ付き網入り型板 t6.8 透明 t5.0引違いサッシュアルミシルバークレセント、戸車、他付属金物70透明 t5.0アルミシルバークレセント、戸車、他付属金物引違いサッシュ、欄間付きアルミシルバー70網入り透明 t6.8他付属金物FIXサッシュ透明 t5.0アルミシルバークレセント、戸車、他付属金物70引違いサッシュ(2段)FIXシルバー網入り型板 t6.8付属金物701,800片開きフラッシュ戸(額付き)スチールOP額:網入り型板 t6.8(400×500)アルミガラリ(400×300)120 120 120 120 80スチールOP両開きフラッシュ戸-丁番、握り玉、付属金物 丁番、握り玉、付属金物スチールOP- 片開きフラッシュ戸(防火戸)付属金物煙感知器連動スチールOP- 片開き点検口用戸スチールOP- 片開き点検口用戸握り玉、丁番、付属金物 点検口用鍵、丁番、 付属金物A-13A棟:6,B棟:42 3 4 5 6 1 1 2A棟:7,B棟:23A棟:6,B棟:24 5 6 78 1 5 2 4 3狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/50(A2)1OP見込数量 記号型式材料仕上硝子金物備考記号姿 図姿 図数量見込型式材料仕上硝子金物備考記号姿 図型式材料仕上硝子金物備考見込数量2 3 41ヶ所 保育室(テラス側)5 61ヶ所建具表(2)WDホール 1ヶ所WD保育室・トイレWD10ヶ所WD3ヶ所WD保育室・ひまわりトイレ ホールWD1ヶ所WD7収納WD1ヶ所8WD1ヶ所9WD1ヶ所10事務室WD1ヶ所11WD1ヶ所12職員便所WD1ヶ所13準備室WD1ヶ所14洗濯室WD1ヶ所 休憩室15WD1ヶ所16廊下1WW保育室・事務室 5ヶ所WW2ホール・保育室WW6ヶ所3保育室WW保育室45ヶ所1,700 850 850 1,740 800 1,710 800850 1,700 1,800 850 800 8001,200 1,860 1,800 1,800 1,200 1,800400100 1,5001,300 100 6001,3001,300 100 6002,3601,8001,8001,8001,8001,8001,9001,9001,9001,8001,8001,8001,8001,8001,8001,800600FIX600ぞう調理員更衣室 調理員更衣室(洗面所) ことり②10ヶ所引違いフラッシュ戸木製-引き手、床レール、戸車、付属金物戸:36OP木製-引き手、床レール、戸車、付属金物戸:36片引きフラッシュ戸OP木製引き手、床レール、戸車、付属金物片引き框戸、欄間FIX戸:36扉:網入りt6.8、欄間:透明t5.0OP引違いフラッシュ戸木製引き手、床レール、戸車、付属金物戸:36OP引違いフラッシュ戸木製引き手、床レール、戸車、付属金物戸:36OP引違いフラッシュ戸木製引き手、床レール、戸車、付属金物戸:36OP引違いフラッシュ戸木製引き手、床レール、戸車、付属金物戸:36-戸:35片開きフラッシュ戸ポリ合板(両面)-握り玉、丁番、DC、付属金物額:型板t4.0(150×700×2ヶ)片開きフラッシュ戸ポリ合板(両面)-握り玉、丁番、DC、付属金物額:型板t4.0(150×700×2ヶ)戸:35ポリ合板(両面)-握り玉、丁番、DC、付属金物戸:35額:透明t3.0(150×700×4ヶ)引違いフラッシュ戸(防音戸)ポリ合板(両面)-握り玉、丁番、DC、付属金物額:透明t3.0(150×700×4ヶ)引違いフラッシュ戸(防音戸)戸:35ポリ合板(両面)-戸:35片開きフラッシュ戸額:型板t4.0引き手、床レール、戸車、付属金物ポリ合板(両面)-戸:35片開きフラッシュ戸(防音戸)握り玉、丁番、DC、付属金物額:透明t3.0(150×700×2ヶ)ポリ合板(両面)-握り玉、丁番、DC、付属金物額:透明t3.0(150×700×2ヶ)戸:35片開きフラッシュ戸ポリ合板(両面)-握り玉、丁番、DC、付属金物戸:35片開きフラッシュ親子戸(防音戸)額:型板t4.0(150×700×4ヶ)ポリ合板(両面)-戸:35引き込みフラッシュ戸(防音戸)引き手、戸車、床レール、付属金物額:透明t3.0(300×700×4ヶ)戸:33木製OP透明t5.0- 引違いガラス窓(2段)木製OP透明t5.0-戸:33木製OP透明t5.0- 引違いガラス窓(2段)戸:33木製OP透明t5.0- 引違いガラス窓(2段)戸:33引違いガラス窓A-146ヶ所額:透明t3.0(600×600) 額:透明t3.0(600×600) 額:透明t3.0(600×600)狭山市立旧水野保育所解体工事A AB6株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/50(A2)見込数量 記号型式材料仕上硝子金物備考記号姿 図姿 図数量見込型式材料仕上硝子金物備考記号姿 図型式材料仕上硝子金物備考見込数量建具表(3)WW51ヶ所 ロッカー室WW1ヶ所 ことり②-便所H8棟1AD2ヶ所 保育室H8棟AD2ヶ所2廊下H8棟AD31ヶ所 調理室H8棟AD1ヶ所 調理室H8棟ADH8棟ADH8棟AD1ヶ所 1ヶ所 1ヶ所4 5 6 9前室 前室H8棟保育室AW1H8棟AW2廊下 2ヶ所 2ヶ所H8棟AW3ひよこ② 1ヶ所H8棟AW42ヶ所1,700 1,0001,700 1,200 3,000 1,700 1,300 850 8003,600 3,400 1,600 1,6008001,7101,000 100 6101,3001,7101,2002,0001,8002,0002,0002,3101,900 100 3105001,0001,760 80 1,760 1,660 80 1,6601,000 100 610FIXFIXFIX FIXFIX FIX外部り台下倉庫調理員更衣室・洗面所1ヶ所1SGハト小屋9006001AGハト小屋 ハト小屋AG21,150 1,0001,8001,8001ヶ所SG1ヶ所SG2 3DS DS木製OP引き手、戸車+レール引違いガラス窓(防音戸)戸:35木製OP透明t3.0 透明t3.0- はめ殺しガラス窓OP-35ガラリスチール-2,5001,725OP- ガラリスチール-OP- ガラリスチール-100 100 1001,7001,450- ガラリ-70アルミシルバー- ガラリ-アルミシルバー70アルミシルバーA:フロート板t5+5、 B:フロート板t8.0、 C:型板t8.0D:型板t6+6120AC Dグレモンハンドル、丁番、排煙オペレーター、他付属金物NAT型片引き戸 欄間(排煙窓)付きアルミシルバーグレモンハンドル、丁番、排煙オペレーター、他付属金物120NAT型片引き戸 欄間(FIX)付きAB BA:フロート板t5+5、 B:フロート板t8.0アルミシルバー120NAT型 フラット引き分け戸付属金物D:型板t6+6A:フロート板t5+5、 B:フロート板t8.0、 C:型板t8.0A AB BC CD Dアルミシルバー付属金物70引違いフラッシュ戸額:フロート板t5.0(600×1000)アルミガラリ(600×200)アルミシルバー付属金物70片引きフラッシュ戸額:型板t4.0(400×500)アルミガラリ(4600×200)アルミシルバー70片開きフラッシュ戸額:網入り型板t6.8(600×600)ピポットヒンジ、握り玉、DC、付属金物アルミシルバー片開きフラッシュ戸70- ピポットヒンジ、握り玉、付属金物アルミシルバー120アルミシルバー120NAT型片引き窓(2連窓)A:フロート板t5+5、 B:フロート板t8.0 A:フロート板t5+5、 B:フロート板t8.0AA AA ABB BBB BA付属金物 付属金物アルミシルバーA:フロート板t5+5、 B:フロート板t8.0付属金物120A AA Bアルミシルバー付属金物120A:型板t6+6、 B:型板t8.0A BH8棟AW57ヶ所 ベットルーム・水廻り7001,000H8棟AW1ヶ所 調理室4aNAT型片引き窓1,600800アルミシルバー引違いサッシュ型板t4.0クレセント、付属金物70 120アルミシルバー回転窓(防音型)フロート板t5+5ハンドル、付属金物NAT型片引き窓 欄間(排煙窓)付き NAT型片引き窓 欄間付きA-151ヶ所 2ヶ所2,3101,900 100 310狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/50(A2)見込数量 記号型式材料仕上硝子金物備考記号姿 図姿 図数量見込型式材料仕上硝子金物備考記号姿 図型式材料仕上硝子金物備考見込数量建具表(4)H8棟AG1調理室 1ヶ所H8棟AG調理室 1ヶ所2H8棟1ヶ所SD1前室1,600765 70 7651,600765 70 765475250450450H8棟1WD保育室1,7001,900 60350H8棟WD1ヶ所 ベッドルームH8棟WD1ヶ所1,8801,900 60 6502 3FIXFIX3ヶ所6001,900便所H8棟WD1ヶ所1,9004畳コーナー800H8棟AW62ヶ所 便所800500H8棟AW71ヶ所 畳コーナーH8棟AW1ヶ所8ひよこ②250 8002,0001,7101,000 100 610AW1ヶ所91,3001,800休憩室A棟 H8棟AW1ヶ所10畳コーナーH8棟AW1ヶ所11調理室1,600 7001,400800H8棟AWベットルーム・水廻り5a7001,000アルミシルバー回転窓(防音型)ハンドル、付属金物120アルミシルバー回転窓(防音型)ハンドル、 付属金物120型板 t6+6 型板 t6+6アルミシルバー120NAT型 はめ殺し窓フロート板 t5+5付属金物アルミシルバーA:フロート板t5+5、 B:フロート板t8.0付属金物120B AB AアルミシルバーA:フロート板t5+5、 B:フロート板t8.0付属金物120B AアルミシルバーA:フロート板t5+5、 B:フロート板t8.0付属金物120B Aアルミシルバー型板t4.0クレセント、付属金物70突き出しサッシュ NAT型片引き窓 NAT型片引き窓 NAT型片引き窓 欄間付きスチールOP-45片開き点検口用アングル戸点検口用鍵、ピポットヒンジ、付属金物ガラリアルミシルバー- - SUS防虫網70 70ガラリアルミシルバー-ポリ合板(両面)-戸:35引違いフラッシュ戸額:透明t3.0(150×700×2ヶ)、欄間:透明t3.0引き手、床レール、戸車、付属金物アルミガラリ(600×500×2カ所)ポリ合板(両面)-引違いフラッシュ戸額:透明t3.0(150×700×2ヶ)、欄間:透明t3.0引き手、床レール、戸車、付属金物戸:35アルミガラリ(150×700×2カ所)ポリ合板(両面)-戸:35片開きフラッシュ戸額:型板t4.0(150×700)握り玉、丁番、付属金物ポリ合板(両面)-戸:35片引きフラッシュ戸-付属金物A-163ヶ所H8棟1ヶ所1階段室GBW1ヶ所A棟AP1便所-ロッカー室1ヶ所 便所 1ヶ所 便所TB11ヶ所 便所TB4TB21ヶ所 便所TB3トイレブース高圧メラニン樹脂化粧板- - 付属金物トイレブース高圧メラニン樹脂化粧板- -付属金物トイレブース高圧メラニン樹脂化粧板- -付属金物パーテーションアルミシルバー--ガラスブロック枠:アルミ(曲面)シルバーガラスブロック(150×150×100)付属金物1,900645 5551,200500 2007001,840 601,9001,840 60550 4001,770650 4001,0501,840 601,900400 5501,800 7602,2002,1001,800R(2,390)2,3502,090340 750 1,0001,000 1,350トイレブース高圧メラニン樹脂化粧板- -付属金物1,140 601,000 1,000 1,0003,0001,140 60狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/200(A2)1.590m2,500 6,50023.130m市道市道35.360m30.110m手洗場事務室便所廊下 廊下 廊下前室倉庫職員トイレ保育室(うさぎ) ホール 保育室(きりん) 保育室(ぞう) 保育室(りすうさぎ)更衣室保育室(ことり①)洗濯室調理室保育室(りす)テラス階段DW機械室(2)≒950≒1,285≒620≒1,470すべり台たいこ橋ブランコ(二人用)プール道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線28.300m21.890m星型登はん俸砂場1砂場2パーゴラ2パーゴラ1市道550 4,080 1,500450 450112456733333999 9310BACDEFHIJK鉄棒(埋込型)記号 名称 大きさ等 数量1 避難車(1) 22 テーブルセット(樹脂)1200/900/9501 1000/900/5001200/400/360 3 4 鉄棒(置き型) 1 2500/1600/15505 木製ベンチ 967木製スノコ(大)木製スノコ(中)910/180/2201820/450/501130/450/504 18 910樹脂製ベンチ(青) 12樹脂製ベンチ(曲) 1200/400/360 4樹脂製遊具 1 1250/1250/120011 タイヤ(ゴム製)サッカーゴール 1213 散歩車名称 記号14151 1 1プレハブ物置(1)プレハブ物置(2)A B C D E F G H I J Kパーゴラ(1)砂場(1)プールパーゴラ(2)砂場(2)鉄棒(埋込型)雲梯星型登はん俸たいこ橋すべり台ブランコ(二人用)4,0803,3004,8004,8002,5004,000備品撤去処分 遊具等撤去処分16 流し台(置き型) 1260/420/540 23 3 3 3 16 161000/500/950 2擁壁上端 ±0-220-160-330-100-100物置1 物置214 15-100-100-100自転車置場鋼製門扉引き戸CBt150(1段積)-910-840-8701335123.760m3,1206,5501,6304,7706,0006,050 270 270 1,560 4,5102,3008,3001,940-845-940-240 ±0調理員洗面所便所保育室(ことり②)準備室 休憩室DSDSRC擁壁 w150(フェンス基礎)RC擁壁 w150(フェンス基礎)RC擁壁 w150(フェンス基礎)門塀 w175/h1680(L型側溝上端より) 1.590m案内盤(w1350/d200/h1800)門塀 w175/h1640(L型側溝上端より)2,0007,0003503103501.590m 3.010m22.950m35.490m道路境界線25.800m 道路境界線3.550m大谷石積(300×t150)RC擁壁 w150(フェンス基礎)RC擁壁(CBの下部=大谷石と上端同じ)22,664はにほへとち りぬるをわた れ そ つ ね な ら む う ゐ のお20,500 5,000 57,0003 8 9 18A-17ABCDEF G HIJK外構平面図(現況図)(外構備品リスト)床:土間コンクリート金ゴテテラス:1階平面図参照 テラス:1階平面図参照グリットフェンス(H900)グリットフェンス(H1200)グリットフェンス(H900)グリットフェンス(H900)グリットフェンス(H1200)グリットフェンス(H1800)5,100RC擁壁(W200)RC擁壁(W200)ネットフェンス(H1200)い概要鉄骨柱:φ100×8本、鉄骨梁:□-100×50×3本、鉄骨母屋:30×60×14本、高さ:GL+2,250樹脂製ブロック(空洞)300×300×40個 砂:2.7×2.7×0.3h=22m3RC製 壁:t180、床:t120(砕石t100)、仕上:防水モルタルt30、高さ:GL+400、深さ:GL-100数量 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1名称 記号 幹周/枝張/樹高(m)はなみずき 0.55/4.5/6.0ざくろ 1.5φ/1.8かき 1.0/6.0/8.0かき 1.04/8.0/9.0もくれん 0.7/2.5/8.5ぷるーんぷるーん 0.9/4.5/8.51.2/4.0/8.5けやきふじ 0.6+0.4/5.0/2.5はなみずき 0.65/3.5/6.0どんぐりの木1.4/11.0/14.0は に ほ へ と ち り ぬ る を わ樹木伐採抜根処分(敷地内)切り株(参考1.3/11.0/12.0)数量 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1数量 名称 記号1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1幹周/枝張/樹高(m)た れ そ つ ね な ら む う ゐ の おさくらさくらさくらさくらさくらさくらさくらさくらさくらさくらさくらさくら切り株切り株切り株切り株切り株切り株2.0/5.0/8.51.9/5.0/8.01.8/5.0/8.01.9/4.0/6.51.9/4.5/6.51.9/4.0/6.5(対象外)(対象外)(対象外)(対象外)(対象外)(対象外)(対象外)(対象外)(対象外)(対象外)もみじ 0.6/5.0/5.5 いRC製 壁:t120、床:灰ガラ:t100、最下部:切込砕石:t200、仕上:モルタル金ゴテ、高さ:GL+100、深さ:GL-500、砂:3.9×2.4×0.5h=4.7m3参考詳細図あり参考詳細図あり参考詳細図あり参考詳細図あり参考詳細図あり鉄骨製 柱:φ68.5×4本、梁:φ68.5×L3,000×10本、梁:φ68.5×L4,500×2本、高さ:GL+2,300鉄骨製 φ68.5×2本(曲げR2.0)、ステップ:φ30×16本、大きさ:L=3,800、W=550~1,000、H=1,400雲梯G床:土間コンクリート金ゴテ1,700鉄棒(置き型)1,600図面参照φ600程度としてテラス:1階平面図参照床:モルタル金ゴテ3マット敷き(ゴム類)マット(3.0×2.0)マット(1.5×1.5)マット(3.0×1.0)マット(7.0×1.0) マット(9.0×1.0)3土間コンt100程度 撤去土間コンt100程度 撤去≒7.2m2土間コンt100程度 撤去≒18.3m2≒36.5m23506,700市道(通学路)樹木伐採伐根処分(歩道部)4 17 旗ポール φ100 H500017 171717アスファルト舗装(t30)撤去範囲(カッター併用、 地業共)16,800※ そ・つ の伐根は歩道部分のみ狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031A-18A B C21,890 3,500 25,8001,470 25,356220 900160330←道路境界杭記号(外構平面図より)←建物外壁面道路部L型側溝上端位置▽D E F G H1,590 35,490 1,590 3,0106,590 1,560 8,450 57,0031,200 6801,200 560900 400510 9001,7001,6403231,545 3,500 1,545大谷石積範囲土間コン大谷石積(300×t150)CBt150(1段積)CBt150積み範囲鋼製門扉自転車置場(鋼管柱90φ、ガルバニウム鋼板屋根)幅:2700×3=8100、奥行:2300、高さ:2450(屋根上端)I J K22,950 3,760 23,1303,120 6,550 1,630 7,060 5,100870 1,8001,2002,1308451,200 930840 1,200910 1,200←建物外壁面RC擁壁(CBの下部=大谷石と上端同じ)CBt150積み範囲▽道路部L型側溝上端位置門塀(上部):CBt100積みモルタル下地リシン吹付門塀(下部):RCt400下地リシン吹付階段:RC下地モルタル金ゴテ鋼製門扉150100GLグリッドフェンス H=900900160350▽L型側溝上端▽L型側溝上端56050 100410~8102-D131501-D13D10@200D10@200▽L型側溝上端150100GLグリッドフェンス H=1,2003501,200▽道路境界線▽道路境界線550 150560グリッドフェンス(1)(スチール支柱φ50型、ハイテンション線樹脂被覆)グリッドフェンス(2)(スチール支柱φ50型、ハイテンション線樹脂被覆)グリッドフェンス(3)(スチール支柱φ60型、ハイテンション線樹脂被覆)グリッドフェンス(2)(スチール支柱φ50型、ハイテンション線樹脂被覆)グリッドフェンス(1)(スチール支柱φ50型、ハイテンション線樹脂被覆)RC擁壁(1) w150(フェンス基礎)RC擁壁(1) w150(フェンス基礎)RC擁壁(2) w150(フェンス基礎) RC基礎RC擁壁(2) w150(フェンス基礎)150100GL3501,200▽道路境界線550 150668△L型側溝上端▽L型側溝上端680グリッドフェンス H=1,200CBt150(1段積)RC基礎 RC基礎150100GL3501,200▽道路境界線550 150▽L型側溝上端680グリッドフェンス H=1,200CBt150(1段積)RC基礎大谷石積(300×t150)930▽L型側溝上端100GL▽L型側溝上端1,800グリッドフェンス H=1,800グリッドフェンス(1)詳細図 S=1/40 グリッドフェンス(2)詳細図 S=1/40RC擁壁(1)詳細図 S=1/40 RC擁壁(2)詳細図 S=1/40グリッドフェンス(2)詳細図 S=1/40RC擁壁(2)詳細図 S=1/40グリッドフェンス(2)詳細図 S=1/40RC擁壁(2)詳細図 S=1/40グリッドフェンス(3)詳細図 S=1/40RC擁壁(3)詳細図 S=1/40門塀(A):RCt120 モルタル下地タイル貼りRC擁壁(3) w200(フェンス基礎)▽道路境界線1,600 200870 73015050200900200200φ13@200φ13@200φ13@200配筋は左図に同じ 配筋は左図に同じ 配筋は左図に同じS=1/100、 1/40(A2)100GL▽L型側溝上端1,600 200870 73015050900200200φ13@200φ13@200φ13@200門塀(B)詳細図 S=1/401,200▽道路境界線400400470モルタル笠木 t30CB t100積み仕上:モルタル刷毛引き吹付タイル仕上:モルタル刷毛引き吹付タイル外構塀等立面図・断面図狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031A-19遊具詳細図(参考図)2,9004654,76050 415 501,360 500□P-100×50×2.3踏み板:PE成型品CPL-3.2特殊硬樹脂滑走200▽GL1,360 5004,7602,900φ27.2×1.9φ27.2×1.9310180 1708.5103008002,4001,600 30050050 400×8005050 600 50100 600φ89.1×2.81602005010010050 400 50×650@200□P-100×50×2.350φ13丸鋼 @100以下側板:アルミ押出し型材1,8005,4001,800 1,800SUS304 φ28シャフト900 100 400 50100×500400 50 501,0001,100▽GLSUS304 φ28シャフトφ13丸鋼SUS304 φ60.5×2.0≒≒≒≒□ □2,650650 550 450 550 450 SUS304 φ76.3×3.0SUS304 φ60.5×2.0SUS304 φ6チェーン3,320250~350セーフティーブランコ吊り具φ13丸鋼50 600 50100 50 400▽GL1002,0002,5903,420SUS304 φ60.5×2.0SUS304 φ6チェーン1,5202,590250~35069.191゚2,000100▽GL4005010050 600 50φ13丸鋼1,700300□□1401,0002,0001,000R=3002,500 ▽GL300100Φ9丸鋼50100□50 501005004005010050 50500600コンクリートブロック500×500×400M12ステンレスアンカーボルト4本 L=200Mベースプレート:PL-9.0リブ:PL-6.0φ42.7×2.3φ89.1×2.8すべり台詳細図ステンレス低鉄棒詳細図ステンレスブランコ詳細図≒≒≒セーフティーブランコ吊り具SUS304 φ76.3×3.0SUS304 φ60.5×2.01,5203,3201,700≒3,420星型登り俸棒詳細図2,0001,000 1,00060゚60゚60゚φ42.7×2.3φ89.1×2.8S=1/40(A2)平 面 図 S=1/40立 面 図 S=1/40平 面 図 S=1/40立 面 図 S=1/40平 面 図 S=1/40平 面 図 S=1/40立 面 図 S=1/40立 面 図 S=1/40側 面 図 S=1/40狭山市立旧水野保育所解体工事市道地先境界ブロック S=1/10 アスファルト舗装(歩道仕様) S=1/10100 30100 60 20 150▽歩道面 ▽敷地造成面(150×150×600)ブロック捨てコンクリート敷きモルタル(再生砕石)※現状に合わせて使用する再生砕石アルファルト株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/200(A2)2,500 6,500市道道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線市道6,000道路境界線道路境界線解体後敷地造成図±0-60±0-60-750-750-680-680-710-710 -170-1702,0002,0002,000 2,0002,000 2,0002,0002,000A-2035,36030,1101,590 28,30021,8903,55025,80035,4901,590 3,01022,9503,76023,130歩道部アスファルト舗装復旧部地先境界ブロック復旧部(150×150×600)L型側溝:既設のままL型側溝:既設のままL型側溝:既設のまま地先境界ブロック:既設のまま地先境界ブロック:既設のまま6,700凡例4,0002,500防草シート(ポリプロピレン製0.5mm透水性 専用ピン(@0.5m)固定)地盤面仕様:掘削面のまま整地とする(基礎等掘削部分は根切り土の埋め戻しとする)仕上げ高さ:隣接道路の既設L型側溝上面と平坦とする※下部防草シート敷き込み市道(通学路)単管(φ48.6×L2000程度)@2000+メッシュシート(W1800×L5100程度)+合板(W600×L1800程度)再生砕石RC40(t=100程度)16,800つ そ (伐採 伐根(歩道部のみ)狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/150(A2)便所廊下 廊下 廊下前室倉庫保育室(うさぎ) ホール 保育室(りすうさぎ) ちゅうりっぷトイレ休憩室 準備室テラス洗濯室調理室A B C DEF G1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 1511,700保育室(りす)UP階段調理機器類は機械設備図による便所 DSDS保育室(ことり②) 事務室A B C DEF G1 2 3 4 511,700授乳コーナー沐浴室ベットル-ム 保育室(ひよこ①)廊下バルコニ-階段廊下保育室(きりん) ひまわりトイレ 保育室(ぞう)15 16 17 182 階 平 面 図1 階 平 面 図2,0002,700 7,000 2,000 8,0005,000 300 3,30021,6007,000 4,000830 1,100 1,600 7,000 2,0002,700 7,000 2,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,00092,2002,000 6,000 12,000 12,000 2,0009,000 2,000 12,0001,100 1,600 7,000 2,000 8304,000 7,00021,6003,300 2,000 5,000 3001,501記号 部屋名 備品名 数量 記号 部屋名 備品名 数量 記号 部屋名 備品名 数量1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617181920記号 部屋名 備品名 数量保育室(ひよこ②)畳コ-ナ-1 122345ひよこ② 1800/450/700大きさ(L/D/H)2 高テーブル(長)ひよこ①、 ② 高テーブル(短) 1200/450/700 2ひよこ② 低テーブル 1200/600/340 1畳コーナー 棚 1980/400/790 1ひよこ② 棚 740/300/730 1ひよこ① 台・遊具 1260/520/690 12階バルコニー 倉庫(INABA) 1540/1400/2170 1ことり① OPEN棚 900/420/710 2OPEN棚(長) 1800/400/710 2 OPEN棚(長)OPEN棚(小)OPEN棚(中)800/320/460 11000/400/740おむつ交換台木製ベッド木製机(低)68991011 12 13 1414 1414141516保育室(ことり①)ことり①前廊下817調理員更衣室ふとん棚空気清浄機850/750/1700600/600/350900/830/8501100/700/11505 1 1 1 1 1調理員更衣室シャワーユニット洗面所ロッカー室職員トイレ20ことり①前廊下19212324252722282930313233343536373738383940414243444546避難車すべり台1 11100/800/8502300/530/680スチールロッカー 900/510/1800 11 スチールロッカー 600/510/18004747474849505152535456大きさ(L/D/H) 大きさ(L/D/H) 大きさ(L/D/H)57 58 61 62 59 602122232425事務室 事務机薬用棚カウンター1000/700/730 11 1 1920/330/1600600/430/9301810/600/850テレビ棚700/350/700 テレビ台 12627282930事務室前(外部)事務室前テラスことり②職員下足箱 1800/300/720下足箱 1400/200/920棚(大)棚(中)台1 1240/400/16501080/410/700940/340/4401 1 1 1 13132333435準備室事務室前廊下棚(大)棚(中-1)棚(中-2)2000/450/24001800/600/16001780/490/15801 1 1草履棚収納庫1 1900/200/2501500/640/8003637383940洗濯室休憩室2長机 1 1820/400/810洗濯機 600/600/800長机(低) 2 1 1机(低)棚(1)1800/450/340900/600/3801300/260/1300休憩室前廊下りすりす前テラスりすうさぎ1 1 棚(2) 1050/350/670電子レンジ 1スチールロッカー 610/520/1800 1棚 ままごとセット1 1000/400/750860/340/490シューズボックス 1 900/300/610テーブル 3 1 1 1414243444546474849501200/600/450棚(低) 1000/400/750空気清浄機シューズボックス りすうさぎ前テラス 3300/280/35051525354555657585960うさぎ 1 1000/400/750 棚(1)棚(2)棚(3)カラーボックス空気清浄機うさぎ前テラス シューズボックス1 1 1 1 1900/290/440600/300/480900/300/6001200/280/930りすうさぎ前廊下 プラスチックケース棚(1)木製ベンチ(1)木製ベンチ(2)1 1 1 1700/370/630940/350/7001250/400/4001200/400/4006162 棚(2)箱 1 1290/300/4001000/400/7606364656667686970717273747576777879きりん80818283848586878889909192939495969798995563 63 64 65 66676868686868697071 7172 7374 75配膳台 1200/500/450 2コップ用棚 1棚(1) 1 1 棚(2)940/440/9801200/320/10001800/320/10001 収納引き出しスタッキングテーブル 1200/750/500 5カウンターテーブルカウンター1 11500/400/7501200/540/960ままごとセット 2 450/360/6001 1 1 1きりん前テラス 610/300/5201200/300/780610/300/1020シューズボックス(1)シューズボックス(2)シューズボックス(3)台きりん前廊下76 77 7879 80 81 82本棚 1800/250/1310 1テーブル(大)テーブル(中)2000/500/470 11 1200/600/460プラケース(1)プラケース(2)1 1530/380/770630/530/680棚(1) 1 1800/300/720棚(2)棚(3)棚(4)棚(5)衣装ケース1 1 1 1 21240/400/900600/450/1080600/410/900330/400/900540/420/1050保育室(きりん)ぞう プラケース(1)プラケース(2)1 1530/380/770340/400/1040コップ用棚 950/400/900 1配膳台 2 1200/500/450スタッキングテーブル 1200/750/500 5ままごとセット 890/350/660 1棚 940/400/900 1カウンターテーブル 1150/500/950 1ぞう前テラス シューズボックス(1)シューズボックス(2)1 1 470/280/12201900/280/9402370/280/122063 63 64 65 66676868686868697071 7172 7374 7576 77 7879 80 81 82 83 848586 86878889909091919191919293949596きりん97押入棚 1 900/600/600977職員便所340/400/10401826A-21屋内撤去家具(備品)リスト狭山市立旧水野保育所解体工事※ その他 混合廃棄物(楽器・玩具等) : 2・3t車 10台分2階⇒作業車搬入路仮設事務所+作業員駐車場エリア←1階2階⇒←1階9,000 3,000送電線(地上15m・154,000V・隔離距離5m)送電線(地上15m・154,000V・隔離距離5m)株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/200(A2)2,500 6,500市道市道4,775道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線市道6,000仮設計画図〈アスベスト撤去時〉(参考図)外壁面:コンクリート打放し吹付タイル〈アスベスト含有材〉破線斜線部分:屋上 露出シート防水下にアスファルト防水〈アスベスト含有材〉※アスファルト防水が残っているのは平面部のみ20,500 5,000 57,0003 8 9 1832,000 25,0004,000 10,300A-22飛散抑制散布剤(除去前湿潤化)廃材(養生共)袋詰め・小運搬(黄袋+透明袋二重梱包)[副資材]斜線部分:鉄板敷き前にスロープ造成を行う3503507,000310350凡例ネット状養生シート防音シート張り仮設鉄板敷き(t22×6096×1524)仮囲い成形鉄板(H3000)交通誘導員(必要に応じて配置)資機材搬入出入り口の設置廃材一時保管場所の設置標示看板類設置仮設電源(発電機・燃料)[屋上部養生工事]立ち上げ飛散防止養生(0.1mm厚ポリシート1重張り)[アスファルト防水撤去工事]アスファルト防水撤去(電動ピック使用)飛散防止剤散布(養生面共)最終清掃(真空掃除機使用)[外壁部養生工事]外部床、外部足場床 養生前清掃(真空掃除機使用)外部床養生(0.15mmポリシート二重張り)外部足場 床・屋根養生(0.1mmポリシート一重張り)外部足場 壁養生その他養生(既設配管・機器類等)[外壁塗材撤去工事]飛散抑制散布剤(除去前湿潤化)塗材撤去(集塵機付きグラインダーケレン工法)飛散防止剤散布(養生面共)廃材(養生共)袋詰め・小運搬(黄袋+透明袋二重梱包)最終清掃(真空掃除機使用)[共通仮設]H8棟屋上 露出シート防水〈アスベスト含有材〉パネルゲート(W7200×H4500))保護服、マスク、薬剤、廃袋、機材フィルター、その他1,4005,300700650750800 透明パネル透明パネル透明パネル透明パネル透明パネル※隅部、北側一部は透明パネル枠組み本足場(W900)※北側のみW4006,700アスベスト含有材除去工事に関わる仮設工事項目(参考)※ゴミ集積場:必要に応じ移設市道(通学路)※敷地出入口周辺に騒音計を設置すること。 鉄板敷き(t22/6096/1524/53枚)鉄板敷き(t22/6096/1524/11枚)※工事案内板を仮囲いに設置すること。 ※北側の歩道部(通学路)を完全に塞ぐ仮囲いについて、道路管理者と協議 すること。 のうえ、通行の安全対策として常時(作業時)交通誘導員を配置する等と [環境測定](レベル3)[設備機器損料][特別管理産業廃棄物処理]収集・運搬・処理等[書類作成・安全対策]作業主任者常駐(現場管理・施工記録)真空掃除機・エアレススプレイヤー・電動ピック その他事前調査報告書(施工計画書)作成・提出その他必要な届け出処理作業室内測定(作業後隔離シート撤去前・2点)狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/200(A2)2,500 6,500市道市道道路境界線道路境界線市道6,00010tダンプ10tダンプ(待機車)コンクリートクラッシャー3 8 9 184,77557,000 5,000 20,50035,36030,11022,95023,130A-23凡例道路境界線ネット状養生シート防音シート張り仮設鉄板敷き(t22×6096×1524)道路境界線3,5506,7003,7603,010 1,59035,490道路境界線1,590 25,80021,89028,300 道路境界線 1,590350310350350交通誘導員(必要に応じて配置)←1階2階⇒パネルゲート(W7200×H4500))仮設計画図〈地上躯体解体時〉(参考図)透明パネル透明パネル透明パネル透明パネル透明パネル仮囲い成形鉄板(H3000)※隅部、北側一部は透明パネル枠組み本足場(W900)※北側のみW400市道(通学路)9,000 3,000送電線(地上15m・154,000V・隔離距離5m)送電線(地上15m・154,000V・隔離距離5m)鉄板敷き(t22/6096/1524/62枚)※敷地出入口周辺に騒音計を設置すること。 ※北側の電線には電気事業者に防護管等の設置依頼をする事。 (取外し共)※敷地を高架する送電線(狭山線・地上15m・154,000V・隔離距離5m) に対する安全対策については、事前に電気事業者と協議すること。 ※工事案内板を仮囲いに設置すること。 ※北側の歩道部(通学路)を完全に塞ぐ仮囲いについて、道路管理者と協議 のうえ、通行の安全対策として常時(作業時)交通誘導員を配置する等と すること。 大型重機等搬入時大型重機等搬入路狭山市立旧水野保育所解体工事仮囲い成形鉄板株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/200(A2)2,500 6,500市道市道市道6,000杭打機10tダンプ(待機車)山留め杭打ち機搬入路▽設計GL2307701,2001,2004,40020,500 5,000 57,000 1,600 4,800△北面道路高さ1,2005,0004,40057,0001,2001,200△北面道路高さ7701,600 4,800G通り断面図 S=1/200G通り断面図 S=1/1001,200▽設計GL23020,500=造成後高さ=造成後高さA-246,00010,0007,30035020,500 57,000 5,00023,130道路境界線22,9503,010 1,590道路境界線35,490道路境界線 25,80011,250道路境界線 28,300 1,59030,11035,360道路境界線3,760道路境界線21,8903,5501,590地下躯体範囲余堀り範囲仮囲い成形鉄板仮囲い成形鉄板大型重機等搬入時パネルゲート仮設事務所+作業員駐車場エリア歩道部アスファルト舗装撤去範囲透明パネル透明パネル透明パネル350310350透明パネル透明パネル6,70018 3市道(通学路)9,000 3,000送電線(地上15m・154,000V・隔離距離5m)送電線(地上15m・154,000V・隔離距離5m)鉄板敷き(t22/6096/1524/34枚)仮設鉄板敷き(t22×6096×1524)仮囲い成形鉄板(H3000)凡例パネルゲート(W7200×H4500))交通誘導員(必要に応じて配置)※隅部、北側一部は透明パネル※工事案内板を仮囲いに設置すること。 ※敷地出入口周辺に騒音計を設置すること。 山留工法:親杭横矢板(オーガー削孔セメントミルク注入工法)材料(親杭):H250×250×9×14 ×24本 L=8.0m @<1.0m材料(親杭)は引き抜き後 売却処分とする残土(根切り土・発生土)は、産廃処理とする。 山留設計適用基準:日本建築学会「山留め設計施工指針」による材料(土留板):t40以上(針葉樹)25025045以上40削孔:φ400とする親杭土留板 に対する安全対策については、事前に電気事業者と協議すること。 ※敷地を高架する送電線(狭山線・地上15m・154,000V・隔離距離5m)※北側の電線には電気事業者に防護管等の設置依頼をする事。 (取外し共)※北側の歩道部(通学路)を完全に塞ぐ仮囲いについて、道路管理者と協議 のうえ、通行の安全対策として常時(作業時)交通誘導員を配置する等とすること。 仮囲い成形鉄板16,800仮設計画図〈地下躯体解体時〉(参考図)狭山市立旧水野保育所解体工事1,575株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031B1階・基礎・1階伏図S=1/200(A2)G11,725600850f1D.S1,025f1200900 900450 450900450 450900450 450900450 450900450 450900450 450900450 450 450 450900350 550900 900450 450900450 450 450 450400200 2001,700 1,700 2,000 600 2,000 600 2,000600 600 600 600 600450 450600 600450 450600120 120 120 120 120 120 120 120 120 1201,700 1,700 1,900 500 1,900 400600 600400120 120 120 1201,770120 120 120 120 120 120 120 120 120950 950 2,000 950 1,940 1,900 1,900 1,330 1,360 930 1,330 1,360 930 1,330 1,360 930 950 2,000 2,000 2,000 950440 440 440 440 440 440 600 600 600 600120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 1201,900 1,900 1,900 900 900 1,900 1,900 900120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120650 650 650 650 500 500 5001202,400 2,3502,050 2,030 2,030300950 2,000550 1801,250 950DN1,300 3,500 2,200 3,500 2,500 3,500 2,200 3,500 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,500D.S1,925 925 1,100 2,000300 250 550950550950 850 9501,100 2,400 1,1001,100 1,10050550400 4002,350 550 1,95050900650950 2,000 950 450 1,700450 450 1,700 450 1,100 1,150 2,000 1,100750 1,100 1,100 1,975 2,000 1,97575 751,700 725 1,700300 575800 1,125 2,000 1,050 1,025 500 1,875 1,8752251,775225800845 9752,000325 3,7751,300 4,000 4,000 4,000 3,300 3,000 4,0001,850 1,3001,4501,650 1,900 1,050UP3,800機械室UPY3Y1 DNG.L-4,000G.L-3,400X5 X6B1階床伏図 S=1/2004,700G2 F1' G2 F1'W18F1 G2F2F2F2F2F1F1F0 F0 F0 F0G1F1G1F1F1F1' G1G1B1B1S1F1G2 F1G2 F1 F1 G2G1G1 F1G1F1G1F1' G1 G1 F1'G1S1B9B9W12W12G1S1W12G1W12G1F1G1 F1F1G1CB150G2CB150F1' G1G1G1F1 G1G1G2 F1F0S1F0 F0 F0F1 G2G1F1 G1G1F1G1F1F1' G1G1S1G1G2 F1G1 F1' F1' G1F1G1 G1G1 F1F1F1 G2F0 F0 F0G2 F1F0F1 G1G2 F1'F0 F0 F0F1 F1F1F3F2F1F3F1F1F0 F0 F0F1F1F2F1 F1S1F1F1F1F0F0 F0F0 F1W18 W18 W18F2F1F2W18F1W18F1F1F1W25G3W25G3W25W15W15擁壁G4 W25擁壁G3EXP.J65°日除けA(片持ち柱形式)日除け庇の基礎W18日除け庇の基礎□-100x100x3.2煙突 ハッチ部 5箇所H8年にRCで閉塞済W18昭和50年竣工機械室F1W18W18W183001,100 1,100300 300 350900 1,100 1,550800 1,400 1,4005409003601,4751,1501,400 9759008156001,4005103901,2851,7005001,700320725 7001,4001,055 900 1,720 900 4252,2502,600 2,250 2,600 2,600 3,1502,000 3,0001,000 1,0002,000150 8251,000725 300350 6001,2002,000625 1,3751,500 1,200 8001,125 8753251,6003251,875 1,025 9759003251,6003251,875900540 3601,8753251,600 1,875325900450 450900815 85200540 36090020090085 815200853,000 2,0001,880 3,345 1,550 3,345 1,880 975 1,025900450525 75600450550900350G2G11,3001,850 1,5751,850 1,300 1,8505,000 152,000 5,000 1,700Y1Y27,000 2,000X1BY1GY3Y2A日除け庇B 日除け庇C階段受け壁W15S1擁壁釜場500x500x425鉄骨階段下部配管ピット下部配管ピットEXP.JX157,500 25,00010,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 2,000 6,000 6,000 12,000 2,000 12,000 2,000 9,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X2 X3 X4 X5≒1,425 752,000 8,000 4,000 2,000 2,000 3,000 1,0001,0001804,600 1,300平成8年増築RC造平屋昭和49年竣工 RC造平屋 昭和50年竣工B棟 A棟1'下図参照S=1/200 基礎・1階床伏図F0は日除け庇用の基礎である。 共通事項・ 特記なき壁記号は W15 とする・ は土間コンクリート範囲を示す・ はCB150を示す。 ・ はマンホール(600x600)を示す1'A'EXP.JB G A1 2 5 4S=1/200 基礎・1階床伏図RC造平屋9,7203,200 720 1,960 3,840 2,000 8,60011,7001,1001,800 12,50014,3003001,00065.2657゚900510 390 810 90900450 4509004509004501,0007,000 2,0005,00012,50014,3001,800 5,0007,0002,000300〈F1〉〈FG1〉 〈FG1〉 〈FG1〉〈FS1〉1,8501,0001,000〈F1〉〈FG1〉〈F2〉〈FG2〉〈F1〉〈F1〉〈F1〉〈FG1〉〈FG1〉〈FG1〉〈FG2〉〈F1〉〈F2〉〈FG1〉〈FG1〉〈FG1〉〈F1〉〈FG1〉〈FG1〉〈F1〉65.2657゚〈F1〉C ES-01平成8年増築RC造2階建て2,200 7,000 3,300〈F1〉〈F1〉〈FG1〉〈FG1〉〈FG1〉〈FG1〉〈F1〉〈F1〉〈FG3〉〈FG3〉〈F2A〉〈FG4〉W18W18〈FG2A〉F1 G1〈F3〉〈F3〉〈FG4〉Y3X2狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031R階伏図・軸組図S=1/200、150(A2)2,0001'A'1,300 3,500 2,200 3,500 2,500 3,500 2,200 1,300 3,500 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,500 4,000 4,000 4,000 4,000 3,000 3,300DN3,150 2,600 2,600 2,6002,725S2 S2S1S1B7B7B7S1B6B6B3S1S1B4S1EXP.J日除け庇B 日除け庇CEXP.J※ :壁面アンカーボルト2-12φS1B5B2S1W12W12 S2S2B2S2B2S2S2B2S1 S1W12W12B8S1 S1B6B2B6B8S1 S1B8B2B2S1 S2B2S1B2S1B2S1B8B8S1S1S1B2B8S1 S1S1B2B4S1B3B8S1B7B7S1B6 G2G4S1S1S1 S1G1B1S1B7S1 S1B7B6B1S1G1 G4S1S1 S1B1B1S1S1G4G2G1S1B1S1B2S1G4A G1B2S1 S1B2S1S1S1鉄骨階段母屋[-100x50x20x1.6 13φブレース□-100x100x3.2[-100x50x20x1.6母屋 ブレース13φ□-100x100x3.2[-100x50x20x1.6ブレース13φ□-100x100x3.2+50+50G.L+4700水勾配+50B6B5B8B2B2B6 B6B5 B5B2B2B5 B5 B5B5B5 B5B5 B5B5 B5B5B6 B6 B6G2G3G1G3G1G3G1W=30mmEXP.JG1昭和50年竣工機械室B1G13,0002,000192.5 207.51,100925 800 75母屋BY1GY3Y2A500 800 1,2002,500 2,5005,000 152,000 5,000Y1Y27,000 1,700180G.L+6300G.L+6250Y3Y22,000 1,500800排風機室天端 RSL+1950X2800 1,200X157,500 25,00010,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 2,000 6,000 6,000 12,000 2,000 12,000 2,000 9,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X2 X3 X4 X5752,000 2,000 2,525 2,950 2,525 2,050 1,9502,0002,500 2,500 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,100 2,600 2,600 2,600 2,100 2,400 2,400 2,400 2,400 2,400 2,250 2,250 2,250 2,2501,0001,0001,800665Y14,600Y21,3002,100 1,700 800≒1,425昭和49年竣工 昭和50年竣工A棟 B棟共通事項・ 特記なき壁記号は W15 とする・ 1階基礎梁天端=設計G.L3,9003006004,500 1,200S=1/150 1'通り軸組図Y1 D3001,700 1,700 500 3203,950 550Y21,000 1,200 1,2001,285≒5,5051FL基礎下端W18FG4EXP.J(30mm)設計G.LF3G5X1 1'1,50075S=1/150 Y2 通り軸組図3,950 5503001,000 1,200 1,200700 725基礎下端1FLW18FG4G5F34,500 1,2003,900300600X13,8001'75S=1/150 Y1 通り軸組図基礎下端1FLW18FG2AG5F2A4,500 1,200設計G.LR階床伏図 S=1/2004 5 1 2RC造平屋 RC造平屋 平成8年増築RC造平屋1'A'平成8年増築B G A4 5 1 2S=1/200R階床伏図 S=1/2002階床伏図RC造2階建て1,1002,0001,1002,0008,60011,7002,00012,50014,3001,800 5,0007,0002,00030012,50014,3001,8008,60011,7002,00065.2657゚〈G4〉〈G4〉〈G4〉〈G4〉〈G4〉〈G4〉〈G4〉〈G4〉〈G4A〉〈B6〉〈B2〉〈G4〉〈G4〉〈G4〉〈G4〉〈G4〉〈B4〉〈B4〉〈B4〉〈G2〉 〈CB1〉〈G1〉〈G1〉〈CB2〉〈CB2〉2,250〈w18A〉 〈G2A〉〈CB1A〉〈w18A〉〈w18A〉〈S1〉〈S1〉 〈S1〉〈S1〉〈S1〉〈S1〉 〈S1〉〈S1〉 〈S1〉〈G3〉〈S2〉〈S2〉〈G4〉〈S2〉〈CS2〉〈G4〉〈G4〉〈G4〉〈G4〉 〈G4〉〈G4〉〈G4〉〈G2〉 〈CB1〉〈G1〉〈G4〉〈G4〉65.2657゚〈G2〉 〈G2〉 〈CB1〉〈CB1〉〈CB1〉〈G1〉 〈G4〉〈G4〉〈G4〉〈G4〉〈B1〉〈B3〉 〈B3〉〈G3〉〈G4〉〈S1〉〈S1〉〈S1〉〈S1〉〈S1〉 〈S1〉〈B3〉〈S2〉〈S2〉〈S2〉〈S2〉〈S2〉〈S2〉〈S2〉〈G4〉〈CS3〉〈CS1〉C ES-02B5500 1,000 5001,500水勾配水勾配G1水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配煙突水勾配D.SG.L+6000煙突〈G5〉〈G5〉〈G5〉〈B7〉B1B8平成8年増築RC造2階建て4,000 7,000 3,300X2Y3狭山市立旧水野保育所解体工事株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/150(A2)2,400 1,0751,200400B1SL4,0004,4003003,970 5304,5003,970 5304,2201,250950 2,000 950 1,975 600 600 6001,4001,9757506001,350 1,400150 2,6001,350 1,4006006001,350 1,4001,350 1,4001,200 1,400 150600 600 4,200 600 600 600 600 600 2,000 600 2,000 1,700 1,700 300450 4501,700 1,8502,1003504003503503503504004003501,100 757560 1,675600 400 2,1001,700450 4502,1002,100450 450 450 4501,700 2,200 1,700 1,100 2,4001,250 1,400 7502,000752,075B棟基礎下端設計G.L1FL耐圧版下端B6 B6 B6 B6G2F1' F1'G2 G1F1'B5 B5 B5F1'G1 G1F1'G1W25B5G3F1'G1B5 B5G1F1' F1'G1B5 B5G1F1'B6 B6 B6G2F1'B6 B65801,9501,780250250EXP.J 煙突57,500 18010,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 2,000 6,000 6,000 12,0002,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X112,525 2,950 2,525 4,000 2,000 2,100 2,600 2,600 2,600 2,1002502,100S=1/1503,950 550Y3 通り軸組図9506652759509501,800 1,800 1,800150 950700500 1,7509509501,800 1,800 150150 15075325 325 325 3251,600 1,6001,200 400 1,5001,200 400 1,500900 950950 1502,1502,1501,9001001,900 1001,500751,000 1,200 1,200700 7251,200400 4,0004,4003004,5003,950 5501,800B棟昭和49年竣工耐圧版下端B1SL基礎下端設計G.L1FL平成8年増築、AゾーンG1G5W18FG4F3G1F1G1F1G1G1G1F1G1F1B5F1B5 B5 B5 B5G1B5 B5 B51,420925 800 751,200 6001,950390120 1,650 600 1,300300150 1,8002,150 9501,500 400 1,2001,600325 3254,200 6002151,900 95075100150752,150950 5001507501,900 800 4001,400150 100 1,900900 9501501,7501,125 75 8002502,0001502,150850 500F1EXP.J共通事項・ 特記なき壁記号は W15 とする・ 1階基礎梁天端=設計G.L8001,80025057,500 18010,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 2,000 6,000 6,000 12,0002,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X112,525 2,950 2,525 4,000 2,000 2,100 2,600 2,600 2,600 2,100 2,000 3,000S=1/1503,900 600Y2 通り軸組図750950 950 1,9402,67075 9507502,000 1,9751501,955753,6001,955 300 1,900150 2,6002,2001,475 1,475 1,9001,360 1,360 2,000 600 600 2,000 2,000 850 550 550 25075 75 751,9005507501,330 930 1,850750750 250 2,100950440 4401,360 1,330 930 9504401,330 930 950600950600950 8501,100 3001,8503,8001'751'925昭和49年竣工B棟EXP.J550 2,100550 2,600 250480550 2,6002,500 3503002502506001,450 1,400 250350450 2,500 1501,400 650 1,0502,100 250250 2,600 250950 2,000 1502,100B6250250 2,600 250440 440 440250 2,600300600 3,6001,420550 2,600 250550 2,1002,600 550 250250B6G2F1B6G2F1G2B6F1G2F1B6G2F1W25G2W25B6G4F1G2B6 B6G2F1 F1G2B6F1G2B6G5W18FG2A G2F1 F2A57,500 18010,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 2,000 6,000 6,000 12,0002,000 8,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11S=1/150 Y1 通り軸組図1,2004,4004,000 400 3,9003006004,500耐圧版下端基礎下端1FLB1SL設計G.L3,400 4003,800擁 壁W15X5 X6S=1/150 Y1 通り-2,000軸組図5,000平成8年増築、 AゾーンA・B棟 軸組図(1)S-03狭山市立旧水野保育所解体工事1003,600 6004,20050 50 3003,600 6004,200 1,2001,4205,000 2,000Y1 Y2 Y37,000S=1/150204,220 5804,800X8 通り軸組図50 3003,600 6004,200 1,2005,000 2,000Y1 Y2 Y37,000S=1/150204,220 5804,800X9 通り軸組図50 3003,900 6004,500 1,2003,200400 9001,050 1003,7751,9005,000 2,000Y1 Y2 Y37,000S=1/1503,970204,220 5804,800X10 通り軸組図3,1003501,7003,000 2003,600 600 400 3,40050501,500 1,200 2,300504,200 3,8003,600 600 400 3,4006,3004,200 3,80020 30020 300 1,20020 300 1,200 5804,220 5804,220 4,000 400 5804,220 4,000 400 1,7804,800 1,2004,4004,400 6,0004,8005,000 2,000 1,000 1,0005,000 2,000 5,000 2,000 1,000 1,000Y1 Y2 Y37,000S=1/1502,000Y1 Y2 Y37,000 2,000Y1 Y2 Y37,000 2,000S=1/150 S=1/1504,000 1,200800 1,000X4 通り軸組図X5 通り軸組図 X6 通り軸組図4,200 1,2003,600 60050 3001,4205,000 2,000Y1 Y2 Y37,000S=1/150204,220 5804,800X7 通り軸組図9904007008253,2001,050 875 5,0753,8005,000 1501,2008001,125150 3,0502,6503,2001,9003,775 900 752501,0502,9502,9502,750500 500 1,0004,2003,600 600501,40045゚4,7003,000 2,0001,05020 3004,220 5804,800 1,2005,000 2,000 1,000 1,000Y1 Y2 Y37,000S=1/1502,000X3 通り軸組図3,2001,400 1,400 1,400 1,400 1,400G Y1 Y2 Y3300 7,000S=1/1503,970 530X1 通り軸組図3003,900 6004,500 1,200S=1/1505,000 2,000G Y1 Y2 Y3300 7,0003,970 530X1 通り+2,000軸組図30050 50 3,6003,900 6004,500 1,2001,150 1,000900 1,100 1,100 1,100 300300 3001,5501,2503502501,900 1,2501,900 1,250 2501,400 1,400 1,400 1,400 1,400900 425 900 1,720 1,1305,000 2,000Y1 Y2 Y37,000S=1/150 X2 通り軸組図600900 1,150 1,475 1,4001501,3501,9252002,2502,900275 1,650600 2,8002,1502,8004,500 1,2003,900 600300S=1/150 1'通り軸組図Y1 D3001,700 1,700 500 320Y21,000 1,200 1,2001,285≒5,5053,9003006004,500 1,2003003,900 6004,500 1,200Y1 Y2 Y37,000S=1/1503,970 5305,000 2,000X11 通り軸組図1,850 5,075 752,500 250 6503,000 2001,700昭和49年竣工 昭和49年竣工 昭和49年竣工昭和49年竣工昭和49年竣工昭和49年竣工 昭和49年竣工昭和49年竣工平成8年増築、Aゾーン1503,000 2001,7003,000 2001,700基礎下端1FL日除け庇B日除け庇C□-100x100x3.2階段H8年にRCで閉塞済ハッチ部 2箇所 EXP.J ハッチ部 3箇所H8年にRCで閉塞済基礎下端1FL設計G.L基礎下端1FLEXP.J EXP.J基礎下端設計G.L1FL設計G.L階段排風気室煙突2,000耐圧版下端B1SL基礎下端日除け庇C□-100x100x3.2基礎下端B1SL1FL耐圧版下端日除け庇A基礎下端1FL共通事項・ 特記なき壁記号は W15 とする・ 1階基礎梁天端=設計G.L基礎下端1FL□-100x100x3.2 □-100x100x3.2基礎下端設計G.L1FL 1FL 1FLG1F1G1F1B4G1 G1 G1 G1W18FG4G1F1G1基礎下端1FLG5F3 F1B1 B7F1B3F0基礎下端F1 F1B2B2G1 G1F0 G1 G1W25G3擁壁G1 G1W25G3F1F0 G1 G1F0G1F1G1B4G1 G1日除け庇AF0 F1B1B3F1 F1 F0日除け庇A 日除け庇A基礎下端F1B2B2日除け庇A基礎下端G1F1B2日除け庇C B2B2B2B2擁壁擁壁空調ダクトCB150日除け庇C B2B2B2B2F1B2株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/150(A2)アンカーボルト2-12φ アンカーボルト2-12φ□-100x100x3.2アンカーボルト2-12φ□-100x100x3.2アンカーボルト2-12φ アンカーボルト2-12φ1FL 1FLA・B棟 軸組図(2)S-04昭和49年竣工 昭和49年竣工 昭和49年竣工 昭和49年竣工狭山市立旧水野保育所解体工事S=1/150 Y3 通り軸組図2,000 12,000 2,000 9,00025,000X1 X5 X2 X3 X42,250 2,250 2,250 2,2501803004,220 5801,200 4,8001,900 1,770 600 600 4,700 600 600 500 1,900 2,350 1,950 2,350400 400 4001,7002,100 5001,7008001,000 1,00050・ 特記なき壁記号は W15 とする・ 1階基礎梁天端=設計G.L基礎下端1FL設計G.L750 1,400 1,2502501,400 750 1,250500 2,1004001,400 1,250F1W18F2 F2W18G3W18W18 W18W18F2W18G2G1 G1 G1 G1G2 G2EXP.J(30mm)4,200 1,2003,600 60050 3005,000 2,000Y1 Y2 Y37,000S=1/1503,000 2,000X1 通り軸組図4,200 1,2003,600 60050 3005,000 2,000Y1 Y2 Y37,000204,220 5804,8003,000 2,000S=1/150 X1 通り+1,000軸組図2,0753,100F3 F3G4G1・ 1階基礎梁天端=設計G.L・ 特記なき壁記号は W15 とする基礎下端1FL設計G.L1FL基礎下端3,970 5304,500204,2204,800580株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/150(A2)S=1/150 Y2 通り軸組図2,000 12,000 2,000 9,00025,000X1 X5 X2 X3 X42,400 2,400 2,400 2,400 2,400 2,250 2,250 2,250 2,2501803001FL1,200 4,80075 1,100 8501501,805 75EXP.J(30mm)4,200 6002501,000 1,000900 1,805 1,550 3,345 3,345・ 特記なき壁記号は W15 とする基礎下端設計G.L2,150 9501,300 850 9502,150150 2,000G3F1 F1 F1G3 G3 G3・ 1階基礎梁天端=設計G.L4,200 1,2003,600 60050 3005,000 2,000Y1 Y2 Y37,000S=1/150 X2 通り軸組図3,000 2,0004,200 1,2003,600 60050 3005,000 2,000Y1 Y2 Y37,000S=1/150204,220 5804,800X3 通り軸組図3,0753,100150 2,950F1 F1 F1 F1 G1G4G1G4・ 1階基礎梁天端=設計G.L・ 特記なき壁記号は W15 とする基礎下端1FL基礎下端1FL3,950 5504,500204,2204,8005802,000 12,000 2,000 9,00025,000X1 X5 X2 X3 X4S=1/150 Y1 通り軸組図2,400 2,400 2,400 2,400 2,400 2,250 2,250 2,250 2,2501803001FL3,600 600設計G.L4,200 1,2001,900 900 650 1,900 650 650 1,900 650 900 900 500 500 1,900 500 900 725 845EXP.J(30mm)750 2,100 2501,9001,000 1,000950 1,325 900 800 900 950・ 特記なき壁記号は W15 とする・ 1階基礎梁天端=設計G.L・ 特記なき壁記号は W15 とする共通事項基礎下端2,600 2502,500 150 4502,600 250 250150 2,500 450700 1,8003002,600 2502,100550 2,600 250750225F1 F1 F1 F1W18 W18W18550W18G1 G1 G1 G1G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1・ 1階基礎梁天端=設計G.L50 3003,900 6004,500 1,2005,000 2,0007,000Y1 Y2 Y3S=1/150 X4 通り軸組図3003,900 6004,500 1,200950150 3,2502,7507,000Y1 Y3S=1/150 X5 通り軸組図3,970 5303,4003,0001,700200F1 F1 F1W18F0・ 1階基礎梁天端=設計G.L・ 特記なき壁記号は W15 とする基礎下端1FL設計G.L1FL基礎下端□-100x100x3.23,900 6004,5003,9704,2204,80020580G4AG1G1A・B棟 軸組図(3)S-05狭山市立旧水野保育所解体工事1-13φ13φ@10013φ@20013φ@15013φ@200タテヨコ共9φ@250'タテヨコ共9φ@2509φ@2001-9φ1-13φ1-13φ13φ@2001-9φ1-13φ1-13φ1-9φ1-13φ13φ@2009φ@2001-13φ1-9φ設計G.LF1設計G.LF2 f1 F1設計G.L符 号位 置 全断面 全断面 全断面 全断面上 筋下 筋ス タ ー ラ ッ プ断 面3-19φ3-19φ9φ@2003-19φ3-19φ9φ@2003-19φ3-19φ全断面 全断面3-19φ3-19φ符 号位 置上 筋下 筋ス タ ー ラ ッ プ 9φ@200 9φ@200断 面1-9φ 1-9φ1-13φ 1-13φ2-19φ2-19φ9φ@200 9φ@2002-19φ2-19φ9φ@200 9φ@150B1 B2 B3 B4 B5 B6B7 B8 B9端部 中央 端部 中央 端部 中央3-19φ 3-19φ3-19φ 6-19φ3-19φ 2-19φ2-19φ 4-19φ 2-19φ 5-19φ9φ@200階 符号 版厚配筋位置S1S2120120上筋上筋下筋下筋13φ,9φ@200端部 中央 端部 中央長 辺 方 向 短 辺 方 向9φ@4009φ@2009φ@2009φ@2009φ@2009φ@2009φ@5009φ@2509φ@2509φ@2509φ@2509φ@250屋階1階S1 150上筋地階 S1 400下筋13φ,9φ@20013φ,9φ@20013φ,9φ@20013φ,9φ@20013φ,9φ@20013φ,9φ@20013φ,9φ@20013φ,9φ@20013φ@150 13φ@20016φ@7516φ,13φ@75 16φ,13φ@10016φ@200 16φ@100 16φ@15013φ,9φ@250上筋下筋符 号位 置G1、 B1全断面 全断面 全断面 全断面G2 G4 G3上 筋下 筋ス タ ー ラ ッ プ腹 筋巾止メ設計G.L断 面3-19φ3-19φ9φ@2004-9φ9φ@10003-19φ3-19φ4-9φ9φ@1503-19φ3-19φ9φ@2004-9φ9φ@10003-19φ4-13φ13φ@1000設計G.L9φ@9003-19φ13φ@100符 号断 面W2513φ@150ダブル タテ筋ヨコ筋a b13φ@200ダブル2-16φ2-16φ共通事項40d40d40d40d80dbaab長辺方向短辺方向端部中央ly/4lx/4lylx1.斜線ハッチ部分ノ配筋短辺、長辺方向共 上筋 9φ@250 下筋 9φ@2502,ベンド位置(lx/4)には 1-13φを置く3,間仕切壁補強 床版上端に亀裂止め筋を入れる80040d1-9φ15d壁筋交互にアンカー1-13φ亀裂止め筋 9φ@2004,床開口部補強筋開口部40d40d40d40d80d基礎梁リスト S=1/40スラブリスト S=1/40土間コンクリート S=1/40壁 リ ス ト S = 1 / 4 0手 洗 所 配 筋 図 S = 1 / 4 0 パラペット配筋図 S=1/401-13φ1-13φ9φ@2009φ@2001-13φ9φ@2002-13φ9φ@2001-13φ1-13φ9φ@2009φ@2009φ@200壁筋水平アンカー40d40d1-13φ 1-13φ9φ@2001-13φ 1-13φ9φ@200足 洗 所 配 筋 図 S = 1 / 4 01-13φ9φ@2001-13φ1-13φ9φ@2001-13φ犬走り玄関部配筋図 S=1/40設計G.L1-13φ1-13φ タテヨコ共 9φ@250タテヨコ共9φ@250排水ピット配筋図 S=1/4013φ@2002-19φカマ場配筋図 S=1/40 スラブ端部ハンチ補強 S=1/4030010050 400 800150200 1,20050150750250200 1,00030012012012012012030010050 400 800150200 1,2009006009003004003004005003004003708003001,1003005003003005006003001,1002205003006003001,2003001,2001,0003001,0003003702506003501503501506003503401501001201501201207507501201201501,820 200150 1,420 250100100Y1大 梁 リ ス ト S = 1 / 4 0手 洗 所 配 筋 図 S = 1 / 4 0W129φ@200シングル9φ@200シングル1-13φ1-13φ 1-13φ9φ@200シングル9φ@200シングル1-13φW15120 1502-19φ 2-19φ株 式埼玉県狭山市一級建築士 73085号 室伏秀三会 社狭山台3-1-29工事名図面名縮尺図面番号日付サ ン 設 計TEL 04-2999-6030FAX 04-2999-6031 S=1/40(A2)A棟昭和49年竣工部分基 礎 リ ス ト S = 1 / 4 01-13φ13φ@10013φ@20013φ@15013φ@200200 1,760150 1,360 2502,0002-19φ1-16φ1-16φ1-16φ1-16φ250250 500 250200300A・B棟 リスト表(1)S-0613φ@20013φ@2002,0002-19φ X7 X8Y2狭山市立旧水野保育所解体工事基 礎 リ ス ト S = 1 / 4 0設計G.LF28001,200 2004001505090013φ@2001-D13D10@200基礎増築部分詳細 S=1/4030010050 400 800150200 1,200900既存建物設計G.L接着系アンカー 19φスタラップ 2-D13接着系アンカー 19φ腹 筋基礎梁リスト S=1/40符 号位 置 全断面符 号位 置 全断面 全断面断 面 断 面上 筋下 筋ス タ ー ラ ッ プ腹 筋3-D193-D19D10@2004-D13上 筋下 筋ス タ ー ラ ッ プ3-D193-D19D10@2003-D193-D19D10@2001,200300設計G.L500250500300- -梁 リ ス ト S = 1 / 4 0X1平成8年増築部分FG4,FG2A斫り部分X1G5既存建物 平成8年増築部分スタラップ 2-D13増築部分接合部詳細 S=1/40(未確認)は存在しない。 (5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル (5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル (5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル (5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル (5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル (5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル (5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 (6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を (6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を (6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を (6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を (6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を (6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を (6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を 行う。 また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 行う。 また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 行う。 また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 行う。 また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 行う。 また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 行う。 また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 行う。 また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 を行い、試験記録を提出する。 を 、 録 す 。 を行い、試験記録を提出する。 を行い、試験記録を提出する。 (8)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者 (8)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者 (8)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者 (8)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者 (8)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者 (8)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者 (8)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 項 目項 目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 (1)配線器具 ) (1 配線器具 トは複式を使用してもよい。 は て 。 ト 複式を使用し もよい フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。 なお、2口コンセン スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。 なお、2口コンセン スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。 なお、2口コンセン スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。 なお、2口コンセン スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。 なお、2口コンセン スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。 なお、2口コンセン スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。 なお、2口コンセン(2)照明器具 ) (2 照明器具 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 (3)照度測定 ) (3 照度測定 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。 ただし、ボード張りで、ボ 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。 ただし、ボード張りで、ボ 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。 ただし、ボード張りで、ボ 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。 ただし、ボード張りで、ボ 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。 ただし、ボード張りで、ボ 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。 ただし、ボード張りで、ボ 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。 ただし、ボード張りで、ボ ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 要としない。 と 要 しない。 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。 負荷 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。 負荷 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。 負荷 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。 負荷 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。 負荷 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。 負荷 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。 負荷 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。 ただし、制御盤以降が別 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。 ただし、制御盤以降が別 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。 ただし、制御盤以降が別 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。 ただし、制御盤以降が別 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。 ただし、制御盤以降が別 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。 ただし、制御盤以降が別 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。 ただし、制御盤以降が別 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 受雷部突針はLR1とする。 部 と 受雷 突針はLR1 する。 高 圧 引 込 圧 高 引 込負荷開閉器(PAS) 開 負荷 閉器(PAS)変圧器設備容量 器 変圧 設備容量柱上用高圧気中 用 柱上 高圧気中受 電 電 圧 電 受 電 圧主遮断装置 断 主遮 装置引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に再確認する。 また、ケーブル等の埋設及び、その 再確認する。 また、ケーブル等の埋設及び、その 再確認する。 また、ケーブル等の埋設及び、その 再確認する。 また、ケーブル等の埋設及び、その 再確認する。 また、ケーブル等の埋設及び、その 再確認する。 また、ケーブル等の埋設及び、その 再確認する。 また、ケーブル等の埋設及び、その端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。 端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。 端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。 端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。 端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。 端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。 端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。 (端末処理 ・耐塩用・一般用 ) (端末処理 ・耐塩用・一般用 ) (端末処理 ・耐塩用・一般用 ) (端末処理 ・耐塩用・一般用 ) (端末処理 ・耐塩用・一般用 ) (端末処理 ・耐塩用・一般用 ) (端末処理 ・耐塩用・一般用 )交流3相3線式 6.6kV 50Hz 3 式.6 0 交流3相3線式 6.6kV 50Hz 交流3相3線式 6.6kV 50Hz定格電圧 7.2kV 定格電流 A 電 . 電 定格電圧 7.2kV 定格電流 A 定格電圧 7.2kV 定格電流 A定格電圧kV 定格遮断電流 kA 定格電圧kV 定格遮断電流 kA 定格電圧kV 定格遮断電流 kA 定格電圧kV 定格遮断電流 kA 定格電圧kV 定格遮断電流 kA 定格電圧kV 定格遮断電流 kA 定格電圧kV 定格遮断電流 kA動力用 kVA× 台用 A× 動力用 kVA× 台動力用 kVA× 台電灯用 kVA× 台 用 A× 電灯用 kVA× 台 電灯用 kVA× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台直列リアクトル ・6% ・13% リ ル ・ % 直列リアクトル ・6% ・13% 直列リアクトル ・6% ・13% kVar× 台 kVar× 台 kVar× 台ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。 ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。 ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。 ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。 ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。 ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。 ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 流 ・ 停 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置・(概要) 概 ・( 要)・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置 ・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置 ・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置 ・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置 ・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置 ・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置 ・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置 ・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置 ・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置 ・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置 ・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置 ・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置 ・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置・ (概要) ( ・ 概要)(4)分電盤 ) (4 分電盤(5)継枠 ) (5 継枠(6)位置ボックスの省略 ) の (6 位置ボックス 省略・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置 ・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置 ・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置 ・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置 ・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置 ・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置 ・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置 ・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置 ・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置 ・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置 ・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置 ・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置 ・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置(9)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として (9)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として (9)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として (9)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として (9)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として (9)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として (9)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 し、監督員の承諾を受ける。 し 督 諾 る 、監 員の承 を受け 。 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成(2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 (2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 (2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 (2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 (2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 (2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 (2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 作する。 作 。 する(3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に プレートを使用することができる。 レ る で プ ートを使用す ことが きる。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 は学校環境衛生基準により実施すること。 学 準 実 は学校環境衛生基準により実施すること。 は学校環境衛生基準により実施すること。 前調査を実施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あて 前調査を実施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あて 前調査を実施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あて 前調査を実施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あて 前調査を実施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あて 前調査を実施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あて 前調査を実施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あて 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事に報告する。 告 。 に報 する 提出し、承諾後施工する。 提 、 施 。 出し 承諾後 工する(7)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを (7)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを (7)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを (7)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを (7)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを (7)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを (7)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを 行うこと。 行 と うこ 。 に提出する。 また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 に提出する。 また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 に提出する。 また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 に提出する。 また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 に提出する。 また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 に提出する。 また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 に提出する。 また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 者の負担とする。 者 担 。 の負 とする 打合せして設定すること。 打 す 。 合せして設定 ること(10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工 (10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工 (10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工 (10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工 (10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工 (10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工 (10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工 事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、 事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、 事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、 事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、 事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、 事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、 事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、 周知する。 周 知する。 株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計電気設備工事特記仕様書2023.01.31・ 自動閉鎖設備 ・ 動閉鎖設備 自・ 自動火災報知設備撤去工事 ・ 動火災報知設備撤去工 ・ 自動火災報知設備撤去工事 ・ 自動火災報知設備撤去工事・ 発電設備 ・ 電設備 発・ 防犯、入退室管理設備 ・ 防犯、入退室管理設備・ 構内情報通信網設備撤去工事 ・ 内情報通信網 備撤去 事 ・ 構内情報通信網設備撤去工事 ・ 構内情報通信網設備撤去工事・ 駐車場管制設備 ・ 車場管制設備 駐・ 構内交換設備 ・ 構内交換設備・ 監視カメラ設備 ・ 視カメラ設備 監・ テレビ共同受信設備撤去工事 ・ テレビ共同受信設備撤去工事・ テレビ電波障害防除設備 ・ レビ電波障害防除設備 ・ テレビ電波障害防除設備 ・ テレビ電波障害防除設備・ ガス漏れ火災警報設備撤去工事 ・ ス漏れ火災警報設備撤 工事 ・ ガス漏れ火災警報設備撤去工事 ・ ガス漏れ火災警報設備撤去工事1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する) 1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する) 1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する) 1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する) 1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する) 1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する) 1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する)・ 電話配管設備撤去工事 ・ 電話配管設備撤去工事・ 中央監視制御設備 ・ 央監視制御設備 中契約日 から 令和 年 月 日 まで 契約日 から 令和 年 月 日 まで 契約日 から 令和 年 月 日 まで 契約日 から 令和 年 月 日 まで 契約日 から 令和 年 月 日 まで 契約日 から 令和 年 月 日 まで 契約日 から 令和 年 月 日 まで現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 ・ 医療関係設備 ・ 療関係設備 医・ 電力貯蔵設備 ・ 力貯蔵設備 電・ 受変電設備撤去工事 ・ 受変電設備撤去工事・ 雷保護設備 ・ 保護設備 雷・ 電熱設備 ・ 熱設備 電・ 動力設備撤去工事 ・ 力設備撤去工 動 事・ 電灯設備撤去工事 ・ 電灯設備撤去工事・ 情報表示設備 ・ 報表示設備 情・ 映像、音響設備 ・ 像、音響設備 映・ 拡声設備(非常放送設備)撤去工事 ・ 声設備(非常 送設備 撤去工事 ・ 拡声設備(非常放送設備)撤去工事 ・ 拡声設備(非常放送設備)撤去工事・ 誘導支援、呼出し設備撤去工事 ・ 誘導支援、呼出し設備撤去工事1.3 工 期 1.3 工 期 1.2 工事場所 狭山市大字水野632番地41 1.2 工事場所 狭山市大字水野632番地41 1.2 工事場所 狭山市大字水野632番地41 1.2 工事場所 狭山市大字水野632番地41 1.2 工事場所 狭山市大字水野632番地41 1.2 工事場所 狭山市大字水野632番地41 1.2 工事場所 狭山市大字水野632番地411.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:平成 年 月 日) 1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:平成 年 月 日) 1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:平成 年 月 日) 1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:平成 年 月 日) 1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:平成 年 月 日) 1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:平成 年 月 日) 1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:平成 年 月 日)1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1 専任期間の始期 1 専任期間の始期 1 専任期間の始期 1 専任期間の始期 請負契約締結の日から、( ・ 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 請負契約締結の日から、( ・ 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 請負契約締結の日から、( ・ 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 請負契約締結の日から、( ・ 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 請負契約締結の日から、( ・ 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 請負契約締結の日から、( ・ 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 請負契約締結の日から、( ・ 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 2 専任期間の終期 2 専任期間の終期 2 専任期間の終期 2 専任期間の終期 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 3 専任期間の中断 3 専任期間の中断 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 1.7 建物概要 1. 建物概要 72.1 共通仕様 2. 共通仕様 1(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない 2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない 2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない 2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない 2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない 2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない 2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない項 目 項 目 特記事項 特記 事項 特記事項 特記事項 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のものとする。 なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提 とする。 なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提 とする。 なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提 とする。 なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提 とする。 なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提 とする。 なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提 とする。 なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 出し承諾を けるも とする。 出し承諾を受けるものとする。 出し承諾を受けるものとする。 機材等は使用しないこと。 機材等は使 しない と。 機材等は使用しないこと。 機材等は使用しないこと。 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項 目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項 目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項 目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項 目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項 目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項 目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項を満たすこと。 を満たすこ 。 と 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成14日まで、これを火災 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成14日まで、これを火災 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成14日まで、これを火災 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成14日まで、これを火災 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成14日まで、これを火災 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成14日まで、これを火災 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成14日まで、これを火災が対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 が対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 が対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 が対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 が対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 が対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 が対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを確認した上で取付る。 なお、その測定結果表を監督員に提出する。 確認した上で取付る。 なお、その測定結果表を監督員に提出する。 確認した上で取付る。 なお、その測定結果表を監督員に提出する。 確認した上で取付る。 なお、その測定結果表を監督員に提出する。 確認した上で取付る。 なお、その測定結果表を監督員に提出する。 確認した上で取付る。 なお、その測定結果表を監督員に提出する。 確認した上で取付る。 なお、その測定結果表を監督員に提出する。 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載する 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載する 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載する 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載する 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載する 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載する 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は こと。 また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は こと。 また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は こと。 また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は こと。 また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は こと。 また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は こと。 また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ・本工事とする。 ・本工事 する。 と 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない出力、数量等)を記載すること。 出力、数量 )を記 すること。 出力、数量等)を記載すること。 出力、数量等)を記載すること。 ※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 ※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 ※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 ※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 ※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 ※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 ※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 (4)特別管理産業廃棄物 () (4)特別管理産業廃棄物 () (4)特別管理産業廃棄物 () (4)特別管理産業廃棄物 () (4)特別管理産業廃棄物 () (4)特別管理産業廃棄物 () (4)特別管理産業廃棄物 () 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 (1)引渡しを要するもの () (1)引渡しを要するもの () (1)引渡しを要するもの () (1)引渡しを要するもの () (1)引渡しを要するもの () (1)引渡しを要するもの () (1)引渡しを要するもの ()(構外搬出処理費は、※本工事 ・別途) (構外搬出処理費は、※本工事 ・別途) 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 ) (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 ) (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 ) (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 ) (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 ) (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 ) (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 )(2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) (2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) (2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) (2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) (2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) (2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) (2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 )1.8 工事概要 1.8 工事概要(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3二つ折り3部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3二つ折り3部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3二つ折り3部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3二つ折り3部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3二つ折り3部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3二つ折り3部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3二つ折り3部とする。 印と 印と 印の付いた場合は共に適用する。 ) 付 合 に る 印の いた場 は共 適用す 。 )施工期間 施工期間※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 現場施工期間 施 現場 工期間 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 まで 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 まで 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 まで 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 まで 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 まで 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 まで 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 まで・ 昇降機設備撤去工事(建築工事) ・ 降機設備撤去工事(建 工事) ・ 昇降機設備撤去工事(建築工事) ・ 昇降機設備撤去工事(建築工事)1.9 同時発注の関連工事 ・ 建築工事・ 機械設備工事 1.9 同時発注の関連工事 ・ 建築工事・ 機械設備工事 1.9 同時発注の関連工事 ・ 建築工事・ 機械設備工事 1.9 同時発注の関連工事 ・ 建築工事・ 機械設備工事 1.9 同時発注の関連工事 ・ 建築工事・ 機械設備工事 1.9 同時発注の関連工事 ・ 建築工事・ 機械設備工事 1.9 同時発注の関連工事 ・ 建築工事・ 機械設備工事 建物解体に伴い、器具、配線、配管類は全て撤去とする。 発生材は分別し適切に処分すること。 建物解体に伴い、器具、配線、配管類は全て撤去とする。 発生材は分別し適切に処分すること。 建物解体に伴い、器具、配線、配管類は全て撤去とする。 発生材は分別し適切に処分すること。 建物解体に伴い、器具、配線、配管類は全て撤去とする。 発生材は分別し適切に処分すること。 建物解体に伴い、器具、配線、配管類は全て撤去とする。 発生材は分別し適切に処分すること。 建物解体に伴い、器具、配線、配管類は全て撤去とする。 発生材は分別し適切に処分すること。 建物解体に伴い、器具、配線、配管類は全て撤去とする。 発生材は分別し適切に処分すること。 電気設備工事特記仕様書 電気設備工事特記仕様書2 工事仕様(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 1 工事概要・・ ※※また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。 また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。 また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。 また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。 また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。 また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。 また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 良質土 良 質土 ・ 硬質ビニル電線管(VE) ・ 硬質 ニル電 管(VE) ・ 硬質ビニル電線管(VE) ・ 硬質ビニル電線管(VE) ・ 波付硬質合成樹脂管(FEP) ・ 波付 質合成樹脂管(FEP) ・ 波付硬質合成樹脂管(FEP) ・ 波付硬質合成樹脂管(FEP) ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLP) ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLP) 敷き均し土 敷き均し土 管 種 別 管 種 別 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 露出配管は原則として塗装を行う。 ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗 露出配管は原則として塗装を行う。 ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗 露出配管は原則として塗装を行う。 ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗 露出配管は原則として塗装を行う。 ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗 露出配管は原則として塗装を行う。 ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗 露出配管は原則として塗装を行う。 ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗 露出配管は原則として塗装を行う。 ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗装を行わない。 行 装を わない。 ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。 ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。 ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。 ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。 ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。 ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。 ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。 ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよい。 ただし、接続はボックス内とする。 た ボ 内 い。 ただし、接続はボックス内とする。 い。 ただし、接続はボックス内とする。 施したねじなし工法としてもよい。 た と よ 施し ねじなし工法 しても い。 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を 埋戻し後の建設残土は、監督員が指示する構内の場所に敷き均しとする。 埋戻し後の建設残土は、監督員が指示する構内の場所に敷き均しとする。 埋戻し後の建設残土は、監督員が指示する構内の場所に敷き均しとする。 埋戻し後の建設残土は、監督員が指示する構内の場所に敷き均しとする。 埋戻し後の建設残土は、監督員が指示する構内の場所に敷き均しとする。 埋戻し後の建設残土は、監督員が指示する構内の場所に敷き均しとする。 埋戻し後の建設残土は、監督員が指示する構内の場所に敷き均しとする。 得た上で、 ・使用できる。 ※使用できない。 得た上で、 ・使用できる。 ※使用できない。 得た上で、 ・使用できる。 ※使用できない。 得た上で、 ・使用できる。 ※使用できない。 得た上で、 ・使用できる。 ※使用できない。 得た上で、 ・使用できる。 ※使用できない。 得た上で、 ・使用できる。 ※使用できない。 契約図書中の山砂の類、砂利、採石及びアスコンに代替し、監督員の了解を 契約図書中の山砂の類、砂利、採石及びアスコンに代替し、監督員の了解を 契約図書中の山砂の類、砂利、採石及びアスコンに代替し、監督員の了解を 契約図書中の山砂の類、砂利、採石及びアスコンに代替し、監督員の了解を 契約図書中の山砂の類、砂利、採石及びアスコンに代替し、監督員の了解を 契約図書中の山砂の類、砂利、採石及びアスコンに代替し、監督員の了解を 契約図書中の山砂の類、砂利、採石及びアスコンに代替し、監督員の了解を 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)による。 建 ) 。 法人 築研究所監修 による なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものと なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものと なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものと なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものと なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものと なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものと なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。 。 する(1)設計用水平地震力 ) 震 (1 設計用水平地 力 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。 【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。 【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。 【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。 【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。 【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。 【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 (2)設計用鉛直地震力 ) 震 (2 設計用鉛直地 力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員 の承諾を受けるものとする。 承 の 。 の 諾を受けるも とする前に、図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 前に、図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 前に、図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 前に、図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 前に、図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 前に、図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 前に、図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設(2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種(単管本足場) ・C種 ・D種 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種(単管本足場) ・C種 ・D種 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種(単管本足場) ・C種 ・D種 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種(単管本足場) ・C種 ・D種 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種(単管本足場) ・C種 ・D種 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種(単管本足場) ・C種 ・D種 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種(単管本足場) ・C種 ・D種(1)内部足場 ※ 脚立足場 1 ※ 足 (1)内部足場 ※ 脚立足場 (1)内部足場 ※ 脚立足場 ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組 準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組 準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組 準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組 準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組 準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組 準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。 う 行 ものとする。 による。 に よる。 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。 ただし、低 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。 ただし、低 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。 ただし、低 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。 ただし、低 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。 ただし、低 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。 ただし、低 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。 ただし、低 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 を巻き付けたうえで絶縁テープ巻きとする。 き 絶 プ を巻き付けたうえで絶縁テープ巻きとする。 を巻き付けたうえで絶縁テープ巻きとする。 重要機器 要 重 機器 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 上層階の定義は次による。 層 に 上 階の定義は次 よる。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 設計用標準水平震度 用 設計 標準水平震度 ・ 耐衝撃性塩化ビニル管(HIVE) ・ 耐衝撃性塩化ビニル管(HIVE) ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 アンカーボルトを選定すること。 ン 選 こ ア カーボルトを 定する と。 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は 十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を 添付すること。 付 添 すること。 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル 挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する こと。 と こ 。 (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。 ただし、公道への 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。 ただし、公道への 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。 ただし、公道への 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。 ただし、公道への 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。 ただし、公道への 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。 ただし、公道への 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。 ただし、公道への 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で 用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で 用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で 用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で 用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で 用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で 用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で区別する。 す 区別 る。 ※使用を要する 墜落防止用器具の安全な使用に関するガイドライン ※使用を要する 墜落防止用器具の安全な使用に関するガイドライン ※使用を要する 墜落防止用器具の安全な使用に関するガイドライン ※使用を要する 墜落防止用器具の安全な使用に関するガイドライン ※使用を要する 墜落防止用器具の安全な使用に関するガイドライン ※使用を要する 墜落防止用器具の安全な使用に関するガイドライン ※使用を要する 墜落防止用器具の安全な使用に関するガイドライン (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による・使用を要しない 使 ・ 用を要しない機器種別 機器種別2.0 2.0水 槽 類 水 槽 類防振支持の機器 防振支持の機器1.0 1.01.5 1.5水 槽 類 水 槽 類防振支持の機器 防振支持の機器1.5 1.51.5 1.51.5 1.51.0 1.02.0 2.0機 器 機 器水 槽 類 水 槽 類防振支持の機器 防振支持の機器中間階 中間階1.5 1.5 設置場所 設置場所地下・1階 地下・1階機 器 機 器上層階 上層階1.5 1.51.0 1.0屋上及び塔屋 屋上及び塔屋機 器 機 器特定の施設 特定の施設1.5 1.50.6 0.62.0 2.01.0 1.02.0 2.01.0 1.01.0 1.0一般の施設 一般の施設重要機器 重要機器 一般機器 一般機器 重要機器 重要機器 一般機器 一般機器1.0 1.01.0 1.01.0 1.00.6 0.60.4 0.40.6 0.61.5 1.50.6 0.60.6 0.62.0 2.01.0 1.01.5 1.51.0 1.00.6 0.61.5 1.51.0 1.01.5 1.51.0 1.01 電灯コンセント 1 電灯コンセント 設備 設備2 動力設備 2 動力設備3 雷保護設備 3 雷保護設備4 受変電設備 4 受変電設備5 構内情報通信 5 構内情報通信 網設備 網設備6 電力貯蔵設備 6 電力貯蔵設備7 発電設備 7 発電設備27 その他 27 その他26 アスベスト事前 26 アスベスト事前 調査結果の報告 調査結果の報告9 建設リサイクル 9 建設リサイクル 法の適用 法の適用10 完成図書の 10 完成図書の 電子納品 電子納品11 発生材処理 11 発生材処理1 機材等 1 機材等12 金属電線管の 12 金属電線管の 塗装 塗装13 鍵 13 鍵14 地中電線路 14 地中電線路15 回路の種別 15 回路の種別 行先の表示 行先の表示16 電線の接続 6 電線 1 の接続17 電線管の接続 17 電線管の接続19 残土処分 19 残土処分20 再生砂・再生 20 再生砂・再生 アスコン アスコン21 耐震施工 21 耐震施工22 あと施工アンカー 22 あと施工アンカー 22 あと施工アンカー 22 あと施工アンカー23 はつり及びあと 23 はつり及びあと24 改修部分の足場 24 改修部分の足場18 接地工事 18 接地工事 施工アンカー打設 施工アンカー打設 施工アンカー打設 施工アンカー打設25 墜落防止用器具 25 墜落防止用器具 (フルハーネス型) (フルハーネス型) (フルハーネス型) (フルハーネス型)2 施工条件 2 施工条件3 工事用電力・水 3 工事用電力・水4 工事用仮設物 4 工事用仮設物5 足場・さんばし類 5 足場・さんばし類6 監督員事務所 6 監督員事務所7 保 険 7 保 険8 再使用機材 8 再使用機材施設管理者 : 管 施設 理者 :コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット2,000 0 2,0 01,800 1, 00 8〃〃 取付高さ(mm) (取付高さ mm)〃〃1,000 0 1, 00一 般 一 般1,200 2 1, 002,000 2,000台上~中心 台上~中心 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 2.4 取付高さ 2.4 取付高さ 分電盤、制御盤、開閉器箱 盤 閉 分電 、制御盤、開 器箱防水型コンセント 型 防水 コンセント復帰ボタン( 〃 ) ボ 復帰 タン( 〃 )呼出ボタン(身体障害者用) ボ 害 呼出 タン(身体障 者用)〃〃〃〃(一般) (一般)2,000 2, 00 0 〃 (身体障害者用) 〃 (身体障害者用)スイッチ(一般) スイ チ(一般) ッ2,000 0 2,0 0150 50 1200 00 2 (和室) (和室)300 300150 50 1〃〃 1,100 1,1001,300 1,300〃〃床上~中心 床 ~中心 上500 00 5 床上~中心 床上~中心400 400廊下表示灯( 〃 ) 表 廊下 示灯( 〃 ) 〃〃 900 00 92,000 2, 00 01,800 1, 00 8〃〃500 00 5〃〃測 点 測 点 名称 名称500 00 5900 00 9打ち合わせ担当者 打ち合わせ担当者官公庁等打ち合わせ相手 官公庁等打ち合わせ相手県営住宅 住 県営 宅〃〃昇降機: 昇降 : 機電力会社 : 電力会社 :電話会社 : 電話会社 :ケーブルテレビ会社 : ブ : ケー ルテレビ会社消防本部 : 消防 部 : 本建築: 建築:3.1 他工事との取合区分 3. 他工 との取合区分 3.1 他工事との取合区分 3.1 他工事との取合区分発注図又は工事区分表による。 発注図又は工事区分表による。 3.2 図面上の縮尺 3. 図面 の縮尺 2 上図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 3.3 疑義 3. 疑義 3本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、監督員と協議するものとする。 監督 と協議するも とする監督員と協議するものとする。 監督員と協議するものとする。 2022.04.0 2022 4(台上) (台上) 〃〃〃 〃 (人感センサー切換用) 〃 (人感セン ー切換 ) 〃 (人感センサー切換用) 〃 (人感センサー切換用)端子盤盤 端子局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。 局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。 局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。 局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。 局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。 局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。 局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。 (1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。 (1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。 (1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。 (1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。 (1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。 (1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。 (1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。 (2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。 (2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。 (2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。 (2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。 (2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。 (2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。 (2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。 (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ で行うものとする。 で の る 行うも とす 。 標準仕様書(機械設備工事編)による。 仕 機 備 ) 。 標準仕様書(機械設備工事編)による。 標準仕様書(機械設備工事編)による。 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 項 目 項目 特記事項 特 記事 項 特記事項 特記事項3 その他8 構内交換設備 8 構内交換設備9 自動火災報知設備、 9 自動火災報知設備、 9 自動火災報知設備、 9 自動火災報知設備、 設備、拡声設備 設備、拡声設備 (非常放送設備) (非常放送設備)10 昇降機設備 10 昇降機設備 ガス漏れ火災警報 ガス漏れ火災警報舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書 舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書 舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書 舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書 舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書 舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書 舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。 )の処理に関し必要な事項を定めるもの 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。 )の処理に関し必要な事項を定めるもの 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。 )の処理に関し必要な事項を定めるもの 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。 )の処理に関し必要な事項を定めるもの 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。 )の処理に関し必要な事項を定めるもの 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。 )の処理に関し必要な事項を定めるもの 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。 )の処理に関し必要な事項を定めるもの である。 である。 第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 ・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・中間処理施設 市 地内、(株)・中間処理施設 市 地内、(株)・中間処理施設 市 地内、(株)・中間処理施設 市 地内、(株)・中間処理施設 市 地内、(株)・中間処理施設 市 地内、(株)・中間処理施設 市 地内、(株)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む) 2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した 第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した 第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した 第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した 第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した 第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した 第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した 濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。 濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。 濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。 濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。 濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。 濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。 濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。 2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しな 2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しな 2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しな 2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しな 2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しな 2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しな 2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しな ければならないものとする。 ければならないものとする。 ければならないものとする。 ければならないものとする。 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃 棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において 4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において 4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において 4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において 4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において 4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において 4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において 定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。 )により管理するものとする。 定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。 )により管理するものとする。 定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。 )により管理するものとする。 定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。 )により管理するものとする。 定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。 )により管理するものとする。 定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。 )により管理するものとする。 定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。 )により管理するものとする。 第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな 第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな 第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな 第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな 第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな 第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな 第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな らないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と第4条第3項及び第4項に基づき締結 らないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と第4条第3項及び第4項に基づき締結 らないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と第4条第3項及び第4項に基づき締結 らないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と第4条第3項及び第4項に基づき締結 らないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と第4条第3項及び第4項に基づき締結 らないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と第4条第3項及び第4項に基づき締結 らないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と第4条第3項及び第4項に基づき締結 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。 2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。 2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。 2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。 2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。 2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。 2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。 第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変 第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変 第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変 第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変 第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変 第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変 第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変 更の対象としないものとする。 更の対象としないものとする。 更の対象としないものとする。 更の対象としないものとする。 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協 議するものとする。 議するものとする。 3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 昇降機の適切な維持管理に係る特記仕様書 昇降機の適切な維持管理に係る特記仕様書 昇降機の適切な維持管理に係る特記仕様書 昇降機の適切な維持管理に係る特記仕様書 態に維持できるよう必要な事項を定める。 なお、この特記仕様書に記載されていない事項は、「昇降 態に維持できるよう必要な事項を定める。 なお、この特記仕様書に記載されていない事項は、「昇降 態に維持できるよう必要な事項を定める。 なお、この特記仕様書に記載されていない事項は、「昇降 態に維持できるよう必要な事項を定める。 なお、この特記仕様書に記載されていない事項は、「昇降 態に維持できるよう必要な事項を定める。 なお、この特記仕様書に記載されていない事項は、「昇降 態に維持できるよう必要な事項を定める。 なお、この特記仕様書に記載されていない事項は、「昇降 態に維持できるよう必要な事項を定める。 なお、この特記仕様書に記載されていない事項は、「昇降 機の適切な維持管理に関する指針」(平成28年2月19日付け国土交通省住宅局建築指導課)による。 機の適切な維持管理に関する指針」(平成28年2月19日付け国土交通省住宅局建築指導課)による。 機の適切な維持管理に関する指針」(平成28年2月19日付け国土交通省住宅局建築指導課)による。 機の適切な維持管理に関する指針」(平成28年2月19日付け国土交通省住宅局建築指導課)による。 機の適切な維持管理に関する指針」(平成28年2月19日付け国土交通省住宅局建築指導課)による。 機の適切な維持管理に関する指針」(平成28年2月19日付け国土交通省住宅局建築指導課)による。 機の適切な維持管理に関する指針」(平成28年2月19日付け国土交通省住宅局建築指導課)による。 第2条 この特記仕様書における用語の定義は、次の各号による。 第2条 この特記仕様書における用語の定義は、次の各号による。 第2条 この特記仕様書における用語の定義は、次の各号による。 第2条 この特記仕様書における用語の定義は、次の各号による。 第2条 この特記仕様書における用語の定義は、次の各号による。 第2条 この特記仕様書における用語の定義は、次の各号による。 第2条 この特記仕様書における用語の定義は、次の各号による。 2 昇降機とは、本工事で施工した昇降機設備をいう。 2 昇降機とは、本工事で施工した昇降機設備をいう。 2 昇降機とは、本工事で施工した昇降機設備をいう。 2 昇降機とは、本工事で施工した昇降機設備をいう。 2 昇降機とは、本工事で施工した昇降機設備をいう。 2 昇降機とは、本工事で施工した昇降機設備をいう。 2 昇降機とは、本工事で施工した昇降機設備をいう。 3 発注者とは、本工事の発注者をいう。 3 発注者とは、本工事の発注者をいう。 4 受注者とは、本工事の受注者をいう。 4 受注者とは、本工事の受注者をいう。 4 受注者とは、本工事の受注者をいう。 4 受注者とは、本工事の受注者をいう。 5 製造者とは、昇降機の製造者をいう。 5 製造者とは、昇降機の製造者をいう。 6 管理者とは、昇降機の引渡しを受け、施設管理を行う者をいう。 6 管理者とは、昇降機の引渡しを受け、施設管理を行う者をいう。 6 管理者とは、昇降機の引渡しを受け、施設管理を行う者をいう。 6 管理者とは、昇降機の引渡しを受け、施設管理を行う者をいう。 6 管理者とは、昇降機の引渡しを受け、施設管理を行う者をいう。 6 管理者とは、昇降機の引渡しを受け、施設管理を行う者をいう。 6 管理者とは、昇降機の引渡しを受け、施設管理を行う者をいう。 第3条 製造者または受注者は、次の各号に掲げる責任を果たすよう努めなければならない。 第3条 製造者または受注者は、次の各号に掲げる責任を果たすよう努めなければならない。 第3条 製造者または受注者は、次の各号に掲げる責任を果たすよう努めなければならない。 第3条 製造者または受注者は、次の各号に掲げる責任を果たすよう努めなければならない。 第3条 製造者または受注者は、次の各号に掲げる責任を果たすよう努めなければならない。 第3条 製造者または受注者は、次の各号に掲げる責任を果たすよう努めなければならない。 第3条 製造者または受注者は、次の各号に掲げる責任を果たすよう努めなければならない。 2 製造者は、製造した昇降機の部品等を、昇降機の引渡しから起算して耐用年数を勘案して適切な期 2 製造者は、製造した昇降機の部品等を、昇降機の引渡しから起算して耐用年数を勘案して適切な期 2 製造者は、製造した昇降機の部品等を、昇降機の引渡しから起算して耐用年数を勘案して適切な期 2 製造者は、製造した昇降機の部品等を、昇降機の引渡しから起算して耐用年数を勘案して適切な期 2 製造者は、製造した昇降機の部品等を、昇降機の引渡しから起算して耐用年数を勘案して適切な期 2 製造者は、製造した昇降機の部品等を、昇降機の引渡しから起算して耐用年数を勘案して適切な期 2 製造者は、製造した昇降機の部品等を、昇降機の引渡しから起算して耐用年数を勘案して適切な期 間供給すること。 間供給すること。 3 製造者は、適切な維持管理を行うことができるよう、管理者に対して維持管理に必要な情報又は機 3 製造者は、適切な維持管理を行うことができるよう、管理者に対して維持管理に必要な情報又は機 3 製造者は、適切な維持管理を行うことができるよう、管理者に対して維持管理に必要な情報又は機 3 製造者は、適切な維持管理を行うことができるよう、管理者に対して維持管理に必要な情報又は機 3 製造者は、適切な維持管理を行うことができるよう、管理者に対して維持管理に必要な情報又は機 3 製造者は、適切な維持管理を行うことができるよう、管理者に対して維持管理に必要な情報又は機 3 製造者は、適切な維持管理を行うことができるよう、管理者に対して維持管理に必要な情報又は機 材を提供又は公開するともに、問い合わせ等に対応する体制を整備すること。 材を提供又は公開するともに、問い合わせ等に対応する体制を整備すること。 材を提供又は公開するともに、問い合わせ等に対応する体制を整備すること。 材を提供又は公開するともに、問い合わせ等に対応する体制を整備すること。 材を提供又は公開するともに、問い合わせ等に対応する体制を整備すること。 材を提供又は公開するともに、問い合わせ等に対応する体制を整備すること。 材を提供又は公開するともに、問い合わせ等に対応する体制を整備すること。 4 製造者は、保守点検受注者からの依頼に対し協力すること。 4 製造者は、保守点検受注者からの依頼に対し協力すること。 4 製造者は、保守点検受注者からの依頼に対し協力すること。 4 製造者は、保守点検受注者からの依頼に対し協力すること。 4 製造者は、保守点検受注者からの依頼に対し協力すること。 4 製造者は、保守点検受注者からの依頼に対し協力すること。 4 製造者は、保守点検受注者からの依頼に対し協力すること。 5 受注者は、製造者に対し、前各号の規定を遵守するよう要請すること。 5 受注者は、製造者に対し、前各号の規定を遵守するよう要請すること。 5 受注者は、製造者に対し、前各号の規定を遵守するよう要請すること。 5 受注者は、製造者に対し、前各号の規定を遵守するよう要請すること。 5 受注者は、製造者に対し、前各号の規定を遵守するよう要請すること。 5 受注者は、製造者に対し、前各号の規定を遵守するよう要請すること。 5 受注者は、製造者に対し、前各号の規定を遵守するよう要請すること。 第4条 この特記仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議して定める。 第4条 この特記仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議して定める。 第4条 この特記仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議して定める。 第4条 この特記仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議して定める。 第4条 この特記仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議して定める。 第4条 この特記仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議して定める。 第4条 この特記仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議して定める。 7 保守点検受注者とは、管理者からの委託により、保守・点検業務を受注した者をいう。 7 保守点検受注者とは、管理者からの委託により、保守・点検業務を受注した者をいう。 7 保守点検受注者とは、管理者からの委託により、保守・点検業務を受注した者をいう。 7 保守点検受注者とは、管理者からの委託により、保守・点検業務を受注した者をいう。 7 保守点検受注者とは、管理者からの委託により、保守・点検業務を受注した者をいう。 7 保守点検受注者とは、管理者からの委託により、保守・点検業務を受注した者をいう。 7 保守点検受注者とは、管理者からの委託により、保守・点検業務を受注した者をいう。 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定法」により、学校において 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定法」により、学校において 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定法」により、学校において 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定法」により、学校において 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定法」により、学校において 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定法」により、学校において 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定法」により、学校においてTEL 042-999-6030FAX 042-999-6031E-01(上端1,900以下)1,500 (上端1,900以下)1,500 (上端1,900以下)1,500 (上端1,900以下)1,500(上端1,900以下)1,500 (上端1,900以下)1,500 (上端1,900以下)1,500 (上端1,900以下)1,500 (上端1,900以下)1,500 (上端1,900以下)1,500 (上端1,900以下)1,500 (上端1,900以下)1,500(※1) (※1)(※1) (※1)(※1) (※1)狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧1.1 工 事 名 狭山市立旧水野保育所解体工事 1.1 工 事 名 狭山市立旧水野保育所解体工事 1.1 工 事 名 狭山市立旧水野保育所解体工事 1.1 工 事 名 狭山市立旧水野保育所解体工事 1.1 工 事 名 狭山市立旧水野保育所解体工事 1.1 工 事 名 狭山市立旧水野保育所解体工事 1.1 工 事 名 狭山市立旧水野保育所解体工事機械室既存部分公道公道公道公道西武鉄道 入曽駅至 日高市 至 川越 文市立入間中学校至 入間市至 所沢市至 新宿至 入間市〒〒工事場所:狭山市大字水野 632-41 632-41増築部分株株 式式埼玉県狭山市一一 築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/200(A2) 2023.01.31E-02案 内 図 案 内 図電気設備撤去概要※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、ハンドホール等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、ハンドホール等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、ハンドホール等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、ハンドホール等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、ハンドホール等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、ハンドホール等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、ハンドホール等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.電力供給部分については別紙詳細図を参照とし、東京電力パワーグリッド株式会社と事前協議を行い遅延なきよう工事を進めること。 ※.電力供給部分については別紙詳細図を参照とし、東京電力パワーグリッド株式会社と事前協議を行い遅延なきよう工事を進めること。 ※.電力供給部分については別紙詳細図を参照とし、東京電力パワーグリッド株式会社と事前協議を行い遅延なきよう工事を進めること。 ※.電力供給部分については別紙詳細図を参照とし、東京電力パワーグリッド株式会社と事前協議を行い遅延なきよう工事を進めること。 ※.電力供給部分については別紙詳細図を参照とし、東京電力パワーグリッド株式会社と事前協議を行い遅延なきよう工事を進めること。 ※.電力供給部分については別紙詳細図を参照とし、東京電力パワーグリッド株式会社と事前協議を行い遅延なきよう工事を進めること。 ※.電力供給部分については別紙詳細図を参照とし、東京電力パワーグリッド株式会社と事前協議を行い遅延なきよう工事を進めること。 別紙詳細図、系統図参照配 置 図 S=1:200 配 置 図 S=1:200建建 級級TEL 042-999-6030FAX 042-999-6031屋外設備図狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧HH・A HH・A HH・B HH・BP-1 P-1E 38mm2(E19) E 38mm2(E19) P-3 P-3 P-2 P-2 L-3 L-3 L-1・2 L-1・2P-1 P-1AA AA AAE 38mm2(E19) E 38mm2(E19) P-3 P-2 L-3 L-1・2 L-1・2BBL-1 L-1CV 14mm2-3C・E 8mm2 CV 14mm2-3C・E 8mm2 L-1 L-1屋内 屋外P-3 P-3 P-2 P-2 L-3 L-3 L-1・2E 38mm2(E19) C (E39) (E39)BB BBL-2 L-2P-3 P-3 P-2 P-2 L-3 L-3 L-2 L-2E 38mm2(E19) C (E39)L-2 L-2 E 8mm2 E 8mm2CC CCP-2 P-2P-2 P-2CCE・X・P E・X・PCCE・X・PL-3 L-3L-3 L-3 E 14m2(E19) E 14m2(E19)P-3 P-3P-3 P-3 E 14m2(E19) E 14m2(E19)GLB1F B1F1F 1F2F 2FPAS制御ケ-ブル(PE28)6KV CVT 38mm2(PE82)PAS制御ケ-ブル(PE28) PAS制御ケ-ブル(PE28)6KV CVT 38mm2(PE82) 6KV CVT 38mm2(PE82)根カセ電柱立上(PE82) GL+2500高圧ケ-ブル VE保護管 高圧ケ-ブル VE保護管CVT 38mm2(PE82) CVT 38mm2(PE82)E 1 5.5mm2(VE16) E 1 5.5mm2(VE16)ELA 14mm2(VE16) ELA 14mm2(VE16)コンクリ-ト柱 12m-19cm-350kg コンクリ-ト柱 12m-19cm-350kg コンクリ-ト柱 12m-19cm-350kg コンクリ-ト柱 12m-19cm-350kg コンクリ-ト柱 12m-19cm-350kg コンクリ-ト柱 12m-19cm-350kg コンクリ-ト柱 12m-19cm-350kgGR-PAS 7.2KV300A GR-PAS 7.2KV300A(方向性)耐塩型 (方向性)耐塩型屋外端末処理材(ゴムとう管型) 屋外端末処理材(ゴムとう管型)避雷器 8.4KV 2.5KA(モールド型) 避雷器 8.4KV 2.5KA(モールド型) 避雷器 8.4KV 2.5KA(モールド型) 避雷器 8.4KV 2.5KA(モールド型) 避雷器 8.4KV 2.5KA(モールド型) 避雷器 8.4KV 2.5KA(モールド型) 避雷器 8.4KV 2.5KA(モールド型)記 号 記 号 配 線 仕 様 配 線 仕 様配 管 配 線 配 管 配 線地 中 地 中 屋 外 屋 外 屋 内 屋 内 E X P 部 E X P 部P-3 P-3P-1 P-1L-2 L-2L-1・2 L-1・2L-3 L-3P-2 P-21Φ3W CVT 60mm2 1Φ3W CVT 60mm21Φ3W CVT 38mm2 1Φ3W CVT 38mm21Φ3W CVT 38mm2 1Φ3W CVT 38mm21Φ3W CVT 38mm2 1Φ3W CVT 38mm21Φ3W CVT 38mm2 1Φ3W CVT 38mm21Φ3W CVT 38mm2 1Φ3W CVT 38mm2(PE 54) (PE 54) (54) (54) (E51) (E51) (F2-50) (F2-50)(PE 54) (PE 54) (54) (54) (E51) (E51) (F2-50) (F2-50)(PE 54) (PE 54) (54) (54) (E51) (E51) (F2-50) (F2-50)(PE 54) (PE 54) (54) (54) (E51) (E51) (F2-50) (F2-50)(PE 54) (PE 54) (54) (54) (E51) (E51) (F2-50) (F2-50)(PE 54) (PE 54) (54) (54) (E51) (E51) (F2-50) (F2-50)ハンドホ-ル仕様 ハンドホ-ル仕様HHA:900×900×1500H(鋳鉄蓋付) HHA:900×900×1500H(鋳鉄蓋付) HHA:900×900×1500H(鋳鉄蓋付) HHA:900×900×1500H(鋳鉄蓋付) HHA:900×900×1500H(鋳鉄蓋付) HHA:900×900×1500H(鋳鉄蓋付) HHA:900×900×1500H(鋳鉄蓋付)HHB:900×900×1000H(鋳鉄蓋付) HHB:900×900×1000H(鋳鉄蓋付) HHB:900×900×1000H(鋳鉄蓋付) HHB:900×900×1000H(鋳鉄蓋付) HHB:900×900×1000H(鋳鉄蓋付) HHB:900×900×1000H(鋳鉄蓋付) HHB:900×900×1000H(鋳鉄蓋付)プルボックス仕様 プルボックス仕様500×500×300(WP) 500×500×300(WP) AA400×400×300 400×400×300 BB400×400×300 400×400×300 CC電灯・動力幹線系統図 電灯・動力幹線系統図L-3 E 14mm2(E19) E 14mm2(E19)C (E39) (E39)P-3株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計幹線系統図2023.01.31E-03※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする。 ※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする。 ※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする。 ※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする。 ※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする。 ※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする。 ※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする。 TEL 042-999-6030FAX 042-999-6031L-4 L-4狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計盤図-12023.01.31E-04ELB 3P ELB 3P30AF/15AT 30AF/15AT(30mAT) (30mAT)AARRGG※A ※A5249 49ON ONOFF OFF5A公 5A公(赤針付)ELB 3P ELB 3P30AF/15AT 30AF/15AT(30mAT) (30mAT)AARRGG※A ※A5249 49ON ONOFF OFF5A公(赤針付)ELB 3P ELB 3P30AF/15AT 30AF/15AT(30mAT) (30mAT)AARRGG※A ※A5249 49ON ONOFF OFF5A公(赤針付)ELB 3P ELB 3P30AF/15AT 30AF/15AT(30mAT) (30mAT)ELB 3P ELB 3P30AF/30AT 30AF/30AT(30mAT) (30mAT)ELB 3P ELB 3P30AF/30AT 30AF/30AT(30mAT) (30mAT)ELB 3P ELB 3P100AF/75AT 100AF/75AT(30mAT) (30mAT)ELB 3P ELB 3P100AF/75AT 100AF/75AT(30mAT) (30mAT)① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧熱風消毒保管庫5.0 KW 5.0 KW熱風消毒保管庫5.0 KW食器洗浄機 食器洗浄機1.2 KWストレ-トシロッコファン ストレ-トシロッコファン0.3 KW有 圧 扇150 W有 圧 扇150 W 150 Wダムウエ-タ-1.5 KW 1.5 KW空 調 機3.12 KW※A 簡易自動消火装置と連動停止とする。 ※A 簡易自動消火装置と連動停止とする。 MCB 3P225AF/120ATWL WL3Φ3W210V 3Φ3W210V動 力 盤 P - 3 動 力 盤 P - 3(鋼板製屋内壁掛型)動 力 盤 P - 1 動 力 盤 P - 1(鋼板製屋内壁掛型) (鋼板製屋内壁掛型)動 力 盤 P - 2 動 力 盤 P - 2(鋼板製屋内壁掛型) (鋼板製屋内壁掛型)ELB 3P ELB 3P30AF/15AT 30AF/15AT(30mAT) (30mAT)AARG52 5249 49ON ONOFF OFF5A公 5A公(赤針付) (赤針付)ELB 3P ELB 3P100AF/100AT 100AF/100AT(30mAT) (30mAT)吸収式冷温水発生機14.7 KW有 圧 扇 有 圧 扇0.05 KWWL WL3Φ3W210V 3Φ3W210VELB 3P100AF/75AT(30mAT)AARRGG※A ※A52 52ONOFF60A公 60A公(赤針付) (赤針付)ELB 3P100AF/75AT(30mAT)AARG※A52 5249 49ONOFF30A公 30A公(赤針付) (赤針付)ELB 3P ELB 3P30AF/15AT 30AF/15AT(30mAT) (30mAT)RG※A52 52ON ONOFF OFFELB 3P ELB 3P30AF/3AT 30AF/3AT(30mAT) (30mAT)エア-ハンドリングユニット11.0 KW還 風 機5.5 KW有 圧 扇 有 圧 扇0.05 KW電動三方弁 電動三方弁遠方操作 遠方操作Tr 50VA Tr 50VA1Φ200v/24v 1Φ200v/24v49 4942 42 66WL WL3Φ3W210V 3Φ3W210VMCB 3P225AF/125AT※.全て撤去処分とする。 ※.全て撤去処分とする。 TEL 042-999-6030FAX 042-999-6031(W800×D250×H1,600)(W600×D200×H800) (W600×D200×H800) (W800×D250×H1,200) (W800×D250×H1,200)狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧N T電 灯 盤 L - 2 電 灯 盤 L - 2(鋼板製埋込型) (鋼板製埋込型)(W600×D200×H900)(W600×D200×H900) (W600×D200×H900)(鋼板製埋込型) (鋼板製埋込型)(FRP製露出型)株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計盤図-22023.01.31E-05電 灯 盤 L - 3 電 灯 盤 L - 3WL WL3Φ3W210VMS MCB 3P 100AF/100AT 30mAT MS MCB 3P 100AF/100AT 30mAT MS MCB 3P 100AF/100AT 30mAT MS MCB 3P 100AF/100AT 30mAT MS MCB 3P 100AF/100AT 30mAT MS MCB 3P 100AF/100AT 30mAT MS MCB 3P 100AF/100AT 30mATEEEEN T N TA BEE① ②③ ④⑤ ⑥⑦ ⑧⑨ ⑩⑪ ⑫⑬ ⑭80VA 80VA 100VA 100VA 誘導灯 誘導灯 ダクト消火装置 ダクト消火装置600VA 600VA 100VA 100VA 100V 照明 100V 照明 100V 照明 100V 照明940VA 940VA 100VA 100VA 100V 照明 100V 照明 100V コンセント 100V コンセント1020VA 1020VA 100VA 100VA 100V コンセント 100V コンセント 包丁まな板消毒庫 包丁まな板消毒庫463VA 463VA 100VA 100VA 冷凍冷蔵庫 冷凍冷蔵庫 100V コンセント 100V コンセント700VA 700VA 100VA 100VA 100V コンセント 100V コンセント 100V コンセント 100V コンセント500VA 500VA 100VA 100VA 100V コンセント 100V コンセント 100V コンセント 100V コンセント500VA 500VA 100VA 100VA 100V コンセント 100V コンセント 100V コンセント 100V コンセント予 備 予 備 予 備 予 備予 備 予 備 予 備 予 備予 備 予 備 予 備 予 備4,623VA 5,110VA 5,110VA合計 9,733VABS MCB 1P 50AF/20AT×17 BS MCB 1P 50AF/20AT×17 BS MCB 1P 50AF/20AT×17 BS MCB 1P 50AF/20AT×17 BS MCB 1P 50AF/20AT×17 BS MCB 1P 50AF/20AT×17 BS MCB 1P 50AF/20AT×17BS ELB 2P 30AF/20AT× 3 BS ELB 2P 30AF/20AT× 3 BS ELB 2P 30AF/20AT× 3 BS ELB 2P 30AF/20AT× 3 BS ELB 2P 30AF/20AT× 3 BS ELB 2P 30AF/20AT× 3 BS ELB 2P 30AF/20AT× 3BS MCB 2P 30AF/20AT× 2 BS MCB 2P 30AF/20AT× 2 BS MCB 2P 30AF/20AT× 2 BS MCB 2P 30AF/20AT× 2 BS MCB 2P 30AF/20AT× 2 BS MCB 2P 30AF/20AT× 2 BS MCB 2P 30AF/20AT× 2遠 方 操 作 盤 遠 方 操 作 盤電 灯 盤 L - 1 電 灯 盤 L - 1GG RRエアハンドリングユニット エアハンドリングユニット還風機 還風機運 転 運 転 停 止 停 止OFF OFFON ON電 灯 盤 L - 4 電 灯 盤 L - 43Φ3W210V 3Φ3W210VMS MCB 3P 100AF/50AT MS MCB 3P 100AF/50AT① ②③ ④BS MCB 2P 30AF/20AT×4 BS MCB 2P 30AF/20AT×4 BS MCB 2P 30AF/20AT×4 BS MCB 2P 30AF/20AT×4 BS MCB 2P 30AF/20AT×4 BS MCB 2P 30AF/20AT×4 BS MCB 2P 30AF/20AT×4※.全て撤去処分とする。 ※.全て撤去処分とする。 TEL 042-999-6030FAX 042-999-60313Φ3W210V 3Φ3W210VMS MCB 3P 100AF/50AT MS MCB 3P 100AF/50AT① ②③ ④⑤ ⑥BS MCB 2P 30AF/20AT×6 BS MCB 2P 30AF/20AT×6 BS MCB 2P 30AF/20AT×6 BS MCB 2P 30AF/20AT×6 BS MCB 2P 30AF/20AT×6 BS MCB 2P 30AF/20AT×6 BS MCB 2P 30AF/20AT×63Φ3W210V 3Φ3W210VMS MCB 3P 100AF/100AT MS MCB 3P 100AF/100AT MS MCB 3P 100AF/100AT MS MCB 3P 100AF/100AT MS MCB 3P 100AF/100AT MS MCB 3P 100AF/100AT MS MCB 3P 100AF/100ATBS MCB 1P 30AF/20AT×14 BS MCB 1P 30AF/20AT×14 BS MCB 1P 30AF/20AT×14 BS MCB 1P 30AF/20AT×14 BS MCB 1P 30AF/20AT×14 BS MCB 1P 30AF/20AT×14 BS MCB 1P 30AF/20AT×14(W600×D200×H600) (W600×D200×H600)(W600×D200×H400) (W400×D150×H400)(鋼板製屋内壁掛型) (鋼板製屋内壁掛型) (鋼板製屋内壁掛型)⑭ ⑬⑫ ⑪⑩ ⑨⑧ ⑦⑥ ⑤④ ③② ① ⑮ ⑯⑰ ⑱⑲ ⑳狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧10050 50200 200 250 2,500 2,5002,000 2,000100 100 900 900 900 900 100 100サ-モ付ファン1,800 1,800100 100 1,600 1,600 100 100サ-モ付ファン サ-モ付ファンキュ-ビクル参考正面図 キュ-ビクル参考正面図 キュ-ビクル参考側面図 キュ-ビクル参考側面図※.特記事項※1.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする ※1.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする ※1.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする ※1.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする ※1.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする ※1.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする ※1.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする注2.コンクリート基礎撤去処分も本工事とする。 注2.コンクリート基礎撤去処分も本工事とする。 注2.コンクリート基礎撤去処分も本工事とする。 注2.コンクリート基礎撤去処分も本工事とする。 注2.コンクリート基礎撤去処分も本工事とする。 注2.コンクリート基礎撤去処分も本工事とする。 注2.コンクリート基礎撤去処分も本工事とする。 ELA ELALA×3 LA×3リ-ド付モ-ルド線(屋外用) リ-ド付モ-ルド線(屋外用)8.4KV 2500A 8.4KV 2500A1号柱取付 1号柱取付14mm2ZCT ZCTTC6600V 50HZ 6600V 50HZPCT PCT6.6KV CVT38mm2CH(屋外ゴムとう管形ケ-ブルヘッド)DGR-PAS DGR-PAS7.2KV 300A(耐塩型) 7.2KV 300A(耐塩型)1号柱取付 1号柱取付DG-SOGWhPF FFV 0~900v 0~900vPB PBTCPT×2 PT×26600/115 6600/11550VA 50VAキュ-ビクル内取付 キュ-ビクル内取付方向性SOG継電器(埋込形) 方向性SOG継電器(埋込形)AA 15/5A 15/5ACT 15/5PCS×3 PCS×3F10A F10ATr 01 Tr 011Φ3W 1Φ3W6600v/210/105v 6600v/210/105v30KVA 30KVAPCS×3 PCS×3F10A F10ATr 02 Tr 023Φ3W 3Φ3W6600v/210v 6600v/210v50KVA 50KVAFFCT 300/5AA300/5A 300/5AVV300v 300v最大許容電流計/15min 最大許容電流計/15minMCB3P 225/150 MCB3P 225/150MCB3P 100/100 MCB3P 100/100MCB3P 100/100 MCB3P 100/100MCB2P 50/20 MCB2P 50/20CVT 38mm2 CVT 38mm2CVT 38mm2 CVT 38mm22.5 KVA15 KVAL - 1・L - 2L - 3予 備所内電源FFCT 300/5AA200/5A 200/5AVV300v最大許容電流計/15min 最大許容電流計/15minMCB3P 225/150 MCB3P 225/150MCB3P 225/150 MCB3P 225/150MCB3P 225/150 MCB3P 225/150MCB3P 100AF プレ-ト MCB3P 100AF プレ-トCVT 38mm2 CVT 38mm2CVT 38mm2 CVT 38mm214.75 KW 14.75 KW16.55 KW 16.55 KWP - 1 P - 1予 備 予 備CVT 38mm2 CVT 38mm2 16.42 KW 16.42 KWP - 2 P - 2P - 3 P - 3ブレ-カ- AF / AT ブレ-カ- AF / AT 配 線 サ イ ズ 容 量 容 量 総 合 負 荷 名 称PCS×3 PCS×3F10A F10ASC - 1 SC - 115KVA 15KVAET×2 ET×2 E2 E2 E1・3株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計キュ-ビクル姿図・単線結線図2023.01.31TEL 042-999-6030FAX 042-999-6031狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧E-06B1 階 平 面 図 B1 階 平 面 図ロッカー室 ロッカー室廊下倉庫 倉庫職員トイレ 職員トイレ保育室(りすうさぎ) 保育室(りすうさぎ)ちゅうりっぷ ちゅうりっぷトイレ トイレ休憩室 休憩室準備室 準備室 保育室(ことり②) 保育室(ことり②)調理員 調理員更衣室 更衣室保育室(ことり①) 保育室(ことり①)テラス テラス洗濯室 洗濯室調理室 調理室乳母車置場乳母車置場手洗場 手洗場保育室(りす) 保育室(りす)すべり台UP外階段 外階段DNテラス テラス UP階段 階段DW DWシャワーユニット階段 階段4,000 4,000 7,000 7,000 3,300 3,300 300 300 5,000 2,000AABBC DEEF G21,6002,700 7,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,00092,20011 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 830水飲場 水飲場5,0002,000 2,000 7,000 7,0009,000 9,000F G E8 95,400 1,500 5,0006,900 6,900DS機械室UP UP株株 式式埼玉県狭山市一一級級 築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)幹線・動力・弱電設備 1階平面図-12023.01.31E-071階平面図-1 S=1:100 1階平面図-1 S=1:100DS DS手洗場 手洗場廊下 廊下前室L-2CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) L-2 L-2BBCV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51)CVV 1.25mm2-10C(E31) CVV 1.25mm2-10C(E31)CCANP ANPttCCCCCCL-3 L-3P-3AC-1 AC-1tttS-5C-FB(PF16)S-5C-FB(PF16)CPEV 0.9-5P(PF22) CPEV 0.9-5P(PF22)CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) P-3 P-3AE 1.2-5P(PF22)AE 1.2-2C(PF16) AE 1.2-2C(PF16)CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51)AE 1.2-5P(PF22) AE 1.2-5P(PF22)AE 1.2-5P(PF22) AE 1.2-5P(PF22)CPEV 0.9-5P(PF22) CPEV 0.9-5P(PF22)L-3 L-3 P-3 P-3 E 14mm2(E19) C (E39) (E39)Tv Tv放送用 J.B 放送用 J.BCH-1 リモコンスイッチ CH-1 リモコンスイッチ(AK-1) 遠方操作盤 (AK-1) 遠方操作盤PB PB1.5・1.5・1.5×4 1.5・1.5・1.5×4AE 1.2-5P(PF22) AE 1.2-5P(PF22) CPEV 1.2-5P(PF22) CPEV 1.2-5P(PF22)S-5C-FB(PF16) S-5C-FB(PF16)(TV)S-5C-FB×3 (TV)S-5C-FB×3CVVS 1.2mm2-2C CVVS 1.2mm2-2CCVV 1.25mm2-10CL-3 L-3 E 14mm2(E19) E 14mm2(E19)CC (E39) (E39)P-3 P-3WP・E3P15AAE 1.2-4C(PF16) AE 1.2-4C(PF16)1.6×3・E 1.6(PF16)PB(WP)2・2・2 PB(WP)2・2・2PB(WP)2・2・2 PB(WP)2・2・2CV 3.5mm2-3C・E 2.0(PF22) CV 3.5mm2-3C・E 2.0(PF22) CV 3.5mm2-3C・E 2.0(PF22) CV 3.5mm2-3C・E 2.0(PF22) CV 3.5mm2-3C・E 2.0(PF22) CV 3.5mm2-3C・E 2.0(PF22) CV 3.5mm2-3C・E 2.0(PF22)33 2211441.6×3・E 1.6(PF16) 1.6×10(PF28) 1.6×10(PF28)WP・E WP・E3P15A 3P15AWP・E WP・E3P15A 3P15A5562211~~ = 5.5mm2×6・E 2.0(PF28) = 5.5mm2×6・E 2.0(PF28) = 5.5mm2×6・E 2.0(PF28) = 5.5mm2×6・E 2.0(PF28) = 5.5mm2×6・E 2.0(PF28) = 5.5mm2×6・E 2.0(PF28) = 5.5mm2×6・E 2.0(PF28)6633~ = 1.6×3・E 1.6(PF16)CPEV 0.9-5P(PF22) CPEV 0.9-5P(PF22)厨房用簡易消火装置7777= CVV 2mm2-2C(PF22)CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) CV 38mm2-3C・E 8mm2(E51) P-2 P-2CVV 1.25mm2-10C(E31) CVV 1.25mm2-10C(E31)P-2 P-2CCVVS 1.2mm2-2C CVVS 1.2mm2-2C(リモコン:天井内) (リモコン:天井内)P-3 P-2 L-3 L-2 L-2E 38mm2(E19) CC (E39)TV-1 TV-1増幅器×1・4分配器×1 増幅器×1・4分配器×1(TV)S-5C-FB×3 (TV)S-5C-FB×3Tv Tv Tv Tv Tv Tv5C-2V(E19) 5C-2V(E19)5C-2V(E19) 5C-2V(E19) 5C-2V(E19) 5C-2V(E19)事務室 事務室PF22AE 1.2-5P AE 1.2-5PAC-10 AC-10AC-10 AC-10AC-10※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 建建TEL 042-999-6030FAX 042-999-6031ことり①トイレ ことり①トイレことり②トイレP-2 P-2 調理員洗面所調理員トイレ 調理員トイレtt tt tt tt(インタ-フォン)AE-0.9-5P (インタ-フォン)AE-0.9-5P記 号 記 号 名称 名称 名称 名称 名称 名称 名称AMP電灯盤 電灯盤動力盤 動力盤同時通話型インタ-ホン 親機 同時通話型インタ-ホン 親機同時通話型インタ-ホン 子機 同時通話型インタ-ホン 子機壁掛け型スピ-カ- 3W 壁掛け型スピ-カ- 3Wトランペットスピ-カ- 10W トランペットスピ-カ- 10W電話アウトレット 電話アウトレット動力ファンスイッチ 動力ファンスイッチttttFF凡 例 凡 例AE 1.2-5P(E19) AE 1.2-5P AE 1.2-5P放送用アンプ架 (60W) 放送用アンプ架 (60W)狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧廊下 廊下ホール ホール 保育室(きりん)ひまわりトイレ保育室(ぞう) 保育室(ぞう)機械室(2) 機械室(2)5,000 5,000 2,000EEF G6,000 6,000 12,000 12,000 2,000 2,000 12,000 12,000 2,000 2,000 9,000 9,000 1,600 1,600 4,800 4,80012 12 13 13 14 14 15 15 16 16 17 17 18 18水飲場 水飲場株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)幹線・動力・弱電設備 1階平面図-22023.01.31E-087,000 7,00092,200 92,2001階平面図-2 S=1:100 1階平面図-2 S=1:100HHBHHAE-3(棒) E-3(棒)E-1(LA) E-1(LA)5.5mm2(VE16)14mm2(VE16)PAS 7.2KV 300A 方向性耐塩避雷器 8.4KV 2400A モールド型×3 避雷器 8.4KV 2400A モールド型×3 避雷器 8.4KV 2400A モールド型×3 避雷器 8.4KV 2400A モールド型×3 避雷器 8.4KV 2400A モールド型×3 避雷器 8.4KV 2400A モールド型×3 避雷器 8.4KV 2400A モールド型×3電柱 CP-12-19-350kgAA AA AA機械室屋上配管 機械室屋上配管E 38mm2(E19) P-3 P-3 P-2 P-2 L-3 L-3 L-1・2E 38mm2(PE28) E 38mm2(PE28) P-3 P-3 P-2 P-2 L-3 L-3 L-1・2 L-1・2P-3 P-3 P-2 P-2 L-3 L-3 L-1・2 L-1・2E 38mm2(E19) E 38mm2(E19) CC (E39) (E39)L-1 L-1CV 14mm2-3C・E 8mm2(E39) CV 14mm2-3C・E 8mm2(E39) CV 14mm2-3C・E 8mm2(E39) CV 14mm2-3C・E 8mm2(E39) CV 14mm2-3C・E 8mm2(E39) CV 14mm2-3C・E 8mm2(E39) CV 14mm2-3C・E 8mm2(E39) L-1 L-1CVVS 1.2mm2-2C(リモコン:天井内) (リモコン:天井内)PB2・2・1(WP)×2P-1PB PB3・3・2(WP) 3・3・2(WP)E-1・3E-2 E-238mm2(VE16) 38mm2(VE16)22mm2(VE16) 22mm2(VE16)BB BBP-3 P-3 P-2 P-2 L-3 L-3 L-2 L-2E 38mm2(E19) E 38mm2(E19) CC (E39) (E39)Tv TvTv TvTv Tv Tv Tv5C-2V(E19) 5C-2V(E19)キュ-ビクル※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする ※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする ※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする ※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする ※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする ※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とする ※.メーター、VCT、メーターまでの配線は東京電力パワーグリッド株式会社にて施工、それ以外のすべてはすべて本工事にて撤去とするTEL 042-999-6030FAX 042-999-6031P-1 P-1tttttttt(インタ-フォン)AE-0.9-5P保育室(うさぎ) 保育室(うさぎ)AE 1.2-5P(E19) AE 1.2-5P(E19)AE 1.2-5P(E19) AE 1.2-5P(E19)AE 1.2-5P AE 1.2-5P記 号 記 号 名称 名称 名称 名称 名称 名称 名称AMP電灯盤 電灯盤動力盤 動力盤同時通話型インタ-ホン 親機 同時通話型インタ-ホン 親機同時通話型インタ-ホン 子機 同時通話型インタ-ホン 子機壁掛け型スピ-カ- 3W 壁掛け型スピ-カ- 3Wトランペットスピ-カ- 10W トランペットスピ-カ- 10W電話アウトレット 電話アウトレット動力ファンスイッチ 動力ファンスイッチttttFF凡 例 凡 例放送用アンプ架 (60W) 放送用アンプ架 (60W)狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧4,000 4,000 7,000 7,000 3,300 3,300 300 300 5,000 2,000AABBC DEEF G21,6002,700 7,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,00092,20011 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 830株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)幹線・動力・弱電設備 2階平面図-12023.01.31E-092階平面図-1 S=1:100 2階平面図-1 S=1:100畳コ-ナ- 畳コ-ナ- 沐浴室ベットル-ム 保育室(ひよこ①) 保育室(ひよこ①)保育室(ひよこ②) 保育室(ひよこ②)すべり台 すべり台DNDS DS廊下 廊下すべり台 すべり台すべり台 すべり台バルコニ-外階段 外階段DW DWDN階段 階段S-5C-FB(PF16)AE 1.2-4C(PF16) AE 1.2-4C(PF16)1.6×3・E 1.6(PF16)CPEV 0.9-5P(PF22)Tv TvTv TvS-5C-FB(PF16)ttttBBAC-10 AC-10 AC-10CV 3.5mm2-3C×2 CV 3.5mm2-3C×2CV 3.5mm2-3C CV 3.5mm2-3C※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 TEL 042-999-6030FAX 042-999-6031職員トイレ 職員トイレ調乳コーナー 調乳コーナー記 号 記 号 名称 名称 名称 名称 名称 名称 名称AMP電灯盤 電灯盤動力盤 動力盤同時通話型インタ-ホン 親機 同時通話型インタ-ホン 親機同時通話型インタ-ホン 子機 同時通話型インタ-ホン 子機壁掛け型スピ-カ- 3W 壁掛け型スピ-カ- 3Wトランペットスピ-カ- 10W トランペットスピ-カ- 10W電話アウトレット 電話アウトレット動力ファンスイッチ 動力ファンスイッチttttFF凡 例 凡 例放送用アンプ架 (60W) 放送用アンプ架 (60W)狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧5,000 5,000 2,000EEF G6,000 6,000 12,000 12,000 2,000 2,000 12,000 12,000 2,000 2,000 9,000 9,000 1,600 1,600 4,800 4,80012 12 13 13 14 14 15 15 16 16 17 17 18 18株株 式式埼玉県狭山市一一 建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)幹線・動力・弱電設備 2階平面図-22023.01.31E-107,000 7,00092,200 92,2002階平面図-2 S=1:100 2階平面図-2 S=1:100L-4AACV5.5mm2-3C・E5.5mm2CV 3.5mm2-3C×4 CV 3.5mm2-3C×4 CV 3.5mm2-3C×3 CV 3.5mm2-3C×3 CV 3.5mm2-3C×2 CV 3.5mm2-3C×2AC-10 AC-10 AC-10※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 級級TEL 042-999-6030FAX 042-999-6031記 号 記 号 名称 名称 名称 名称 名称 名称 名称AMP電灯盤 電灯盤動力盤 動力盤同時通話型インタ-ホン 親機 同時通話型インタ-ホン 親機同時通話型インタ-ホン 子機 同時通話型インタ-ホン 子機壁掛け型スピ-カ- 3W 壁掛け型スピ-カ- 3Wトランペットスピ-カ- 10W トランペットスピ-カ- 10W電話アウトレット 電話アウトレット動力ファンスイッチ 動力ファンスイッチttttFF凡 例 凡 例放送用アンプ架 (60W) 放送用アンプ架 (60W)狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧4600 46005000 50004600 46005000 5000S=1:50 5 S=1: 0S=1:50 5 S=1: 0 別棟機械室1階平面詳細図 別棟機械室1階平面詳細図XXYY11 YY355 XX661000 1000 1000 1000 7000 70005000 5000S=1:50 S=1:50 地下機械室改修平面詳細図 地下機械室改修平面詳細図別棟機械室改修屋階平面詳細図 別棟機械室改修屋階平面詳細図EXT-1AP-1 AP-1 AP-2 AP-2CH-1AH-1 AH-1RF-1CT-3 CT-3F-10 F-10温水循環ポンプ IV8mm2×3・E5.5mm2(E25) 温水循環ポンプ IV8mm2×3・E5.5mm2(E25) 温水循環ポンプ IV8mm2×3・E5.5mm2(E25) 温水循環ポンプ IV8mm2×3・E5.5mm2(E25) 温水循環ポンプ IV8mm2×3・E5.5mm2(E25) 温水循環ポンプ IV8mm2×3・E5.5mm2(E25) 温水循環ポンプ IV8mm2×3・E5.5mm2(E25)冷却水循環ポンプ IV2.0×3・E1.6(E19) 冷却水循環ポンプ IV2.0×3・E1.6(E19) 冷却水循環ポンプ IV2.0×3・E1.6(E19) 冷却水循環ポンプ IV2.0×3・E1.6(E19) 冷却水循環ポンプ IV2.0×3・E1.6(E19) 冷却水循環ポンプ IV2.0×3・E1.6(E19) 冷却水循環ポンプ IV2.0×3・E1.6(E19)PB 2・2・2 PB 2・2・2P - 1PB 3・3・3 PB 3・3・3IV2.0×3・E1.6(E19)IV8mm2×3・E5.5mm2(E25) IV8mm2×3・E5.5mm2(E25) IV8mm2×3・E5.5mm2(E25) IV8mm2×3・E5.5mm2(E25) IV8mm2×3・E5.5mm2(E25) IV8mm2×3・E5.5mm2(E25) IV8mm2×3・E5.5mm2(E25)IV38mm2×3・E8mm2(E51)IV1.6×3・E1.6(E19)CV 3.5mm2-4C(E25) CV 3.5mm2-4C(E25)CVVS 1.25mm2-2C(E25) CVVS 1.25mm2-2C(E25)IV 8mm2×3・E 5.5mm2(E25) IV 8mm2×3・E 5.5mm2(E25) IV 8mm2×3・E 5.5mm2(E25) IV 8mm2×3・E 5.5mm2(E25) IV 8mm2×3・E 5.5mm2(E25) IV 8mm2×3・E 5.5mm2(E25) IV 8mm2×3・E 5.5mm2(E25)IV 2.0×3・E 1.6(E25)CV 3.5mm2-4C(E25)IV1.6×3・E1.6(E19) CVVS 1.25mm2-2C(E25) CVVS 1.25mm2-2C(E25)IV 38mm2×3・E 8mm2(E51) IV 38mm2×3・E 8mm2(E51) IV 38mm2×3・E 8mm2(E51) IV 38mm2×3・E 8mm2(E51) IV 38mm2×3・E 8mm2(E51) IV 38mm2×3・E 8mm2(E51) IV 38mm2×3・E 8mm2(E51)PB 2・2・2 PB 2・2・2 PB(WP) 2・2・2E15A E15ACV 3.5mm2-4C(28) CV 3.5mm2-4C(28)CVV 1.25mm2-2C(22) CVV 1.25mm2-2C(22)CV 3.5mm2-4C(28) CV 3.5mm2-4C(28)CVV 1.25mm2-2C(22) CVV 1.25mm2-2C(22)PB(WP) 2・2・2 PB(WP) 2・2・2CV 3.5mm2-4C(28) CV 3.5mm2-4C(28)CVV 1.25mm2-2C(22) CVV 1.25mm2-2C(22)PB(WP) 3・3・2CVT 38mm2(PE54)キュ-ビクルヘ CVT 38mm2(PE54)キュ-ビクルヘ CVT 38mm2(PE54)キュ-ビクルヘ CVT 38mm2(PE54)キュ-ビクルヘ CVT 38mm2(PE54)キュ-ビクルヘ CVT 38mm2(PE54)キュ-ビクルヘ CVT 38mm2(PE54)キュ-ビクルヘP - 2IV 1.6×3・E 1.6(E19) IV 1.6×3・E 1.6(E19)PB 4・4・3 PB 4・4・3F-11IV 1.6×3・E 1.6(E19) IV 1.6×3・E 1.6(E19)PB 2・2・2 PB 2・2・2PB 2・2・2 PB 2・2・2CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51)CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51) CVT 38mm2・E 14mm2(E51)IV 5.5mm2×3・E 5.5mm2(E25) IV 5.5mm2×3・E 5.5mm2(E25) IV 5.5mm2×3・E 5.5mm2(E25) IV 5.5mm2×3・E 5.5mm2(E25) IV 5.5mm2×3・E 5.5mm2(E25) IV 5.5mm2×3・E 5.5mm2(E25) IV 5.5mm2×3・E 5.5mm2(E25)株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号 図面番号日付サ ン 設 計S=1/50(A2)機械室動力設備 平面詳細図2023.01.31E-11※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 TEL 042-999-6030FAX 042-999-6031CVVS 1.25mm2-2C(E25)×2 CVVS 1.25mm2-2C(E25)×2 CVVS 1.25mm2-2C(E25)×2 CVVS 1.25mm2-2C(E25)×2 CVVS 1.25mm2-2C(E25)×2 CVVS 1.25mm2-2C(E25)×2 CVVS 1.25mm2-2C(E25)×2IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31)IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31)IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31) IV 14mm2×3・E 8mm2(E31)IV 2.0×2 (E19) IV 2.0×2 (E19)IV 2.0×2 (E19) IV 2.0×2 (E19)IV 5.5mm2×3・E5.5(259) IV 5.5mm2×3・E5.5(259) IV 5.5mm2×3・E5.5(259) IV 5.5mm2×3・E5.5(259) IV 5.5mm2×3・E5.5(259) IV 5.5mm2×3・E5.5(259) IV 5.5mm2×3・E5.5(259)CVV 1.25mm2-10C(E31)CVV 1.25mm2-10C(E31) CVV 1.25mm2-10C(E31)狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧事務室 事務室B1 階 平 面 図 B1 階 平 面 図ロッカー室 ロッカー室廊下 廊下廊下前室 前室倉庫 倉庫職員トイレ 職員トイレ保育室(りすうさぎ) 保育室(りすうさぎ) ちゅうりっぷ ちゅうりっぷトイレ トイレ休憩室 休憩室保育室(ことり②)調理員 調理員更衣室 更衣室保育室(ことり①) 保育室(ことり①)テラス テラス洗濯室調理室 調理室乳母車置場乳母車置場 乳母車置場手洗場 手洗場保育室(りす) 保育室(りす)すべり台 すべり台UP UP外階段 外階段DNテラス テラス UP階段 階段DWシャワーユニット シャワーユニット階段4,0004,0007,0007,0003,300 300 5,000 2,000AABBCCDDEEFFGG21,6002,700 7,000 2,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,000 6,00092,2001 2 33 44 55 6 7 8 99 10 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 8305,000 5,0002,0002,0007,0007,0009,0009,000F G EE8 995,400 1,500 5,0006,900DS DSDS DS煙突 煙突機械室UP株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)電灯コンセント設備図 1階平面図-12023.01.31E-1222EE222222222222222222受信機WPEWP WPWP WPL-1 L-1⑪⑫ ⑪⑫22①⑤ ①⑤⑨⑩ ⑨⑩休憩室 休憩室A41×1 A41×1廊 下 廊 下A22×5 A22×5A22e×5 A22e×5C2×1 C2×1D1×1 D1×1洗濯室 洗濯室A41×1 A41×1準備室 準備室A42×2 A42×2保育室(ことり②) 保育室(ことり②)A42×4 A42×4職員トイレ 職員トイレA41×1 A41×1A42×2 A42×2 B22×1 B22×1便所 便所A41×2 A41×2ロッカ-室 ロッカ-室A41×1 A41×13333事務室 事務室A42×6 A42×6L-3 L-333乳母車置場 乳母車置場A21W×3 A21W×3テラスA22×1廊 下A22×2A22e×12 222 22保育室(ことり①) 保育室(ことり①)A42×6 A42×6ことり①トイレ ことり①トイレA41W×2前 室 前 室A41×1 A41×1屋 外 屋 外B×1厨房用簡易消火装置ガス遮断弁操作機 ガス遮断弁操作機EW EW調理室 調理室A42×7 A42×722222倉 庫 倉 庫A21×1 A21×1 2A41W×1A42×1 A42×12221.6×2(E19) 1.6×2(E19)3333① VVF 1.6-2C ① VVF 1.6-2C33準備室保育室(りす・うさぎ)LED×4 LED×4保育室(りす)A42×4ちゅう-りっぷトイレA41×2AA屋 外 屋 外B21×1 B21×12.0 2.0 ⑥⑦②③④ ②③④⑬⑭2.0222222221.6×2(E19) 1.6×2(E19)注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注3.特記無き配管配線は下記による。 注3.特記無き配管配線は下記による。 = 1.6×2(19) = 1.6×2(19)注4.凡例 注4.凡例A21 A21A21W A21WA22 A22A22eA41A41es A41esA42A41wA42w= FL20W×1 = FL20W×1= FL20W×1 防湿型 = FL20W×1 防湿型= FL20W×2 = FL20W×2= FL20W×2 BT付き = FL20W×2 BT付き= FL40W×1 = FL40W×1= FL40W×1 BT付き = FL40W×1 BT付き= FL40W×2 = FL40W×2= FL40W×1 防湿型 = FL40W×1 防湿型= FL40W×2 防湿型 = FL40W×2 防湿型(直付天井灯) (直付天井灯)(ブラケット)B21 = FL20W×1 = FL20W×1B22 = FL20W×2 = FL20W×2(避難口誘導灯)C1 = FL20W×1 片面 = FL20W×1 片面C1W = FL20W×1 両面 = FL20W×1 両面(通路誘導灯)C2 = FL20W×1 = FL20W×1(直付壁・天井灯)E1 = IL40W×1 = IL40W×1= 1.6×3(19) = 1.6×3(19)= 2.0×2(19) = 2.0×2(19)= 2.0×3(25) = 2.0×3(25)= 1.6×4(25) = 1.6×4(25)= 1.6×5(25) = 1.6×5(25)= 1.6×2(PF16) = 1.6×2(PF16)= 1.6×3(PF16) = 1.6×3(PF16)= 1.6×4(PF22) = 1.6×4(PF22)= 2.0×3(PF22) = 2.0×3(PF22)= VVF 1.6×2 = VVF 1.6×2= VVF 1.6×3 = VVF 1.6×3= VVF 1.6×4 = VVF 1.6×4= 2.0×2(PF16) = 2.0×2(PF16)= VVF 1.6×3×2 = VVF 1.6×3×2LEDロロロロ ロロロロロロロロロロ ロロロWP ロWP1階平面図-1 S=1:100 1階平面図-1 S=1:100※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 TEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-6031= LSS10-4 = LSS10-4ことり②トイレ ことり②トイレ(①~⑨通り部分) (①~⑨通り部分)(⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 = 1.6×6(25) = 1.6×6(25)Aロ機械室 機械室A41×2 A41×2調理員トイレ 調理員トイレ調理員洗面所 調理員洗面所調理員洗面所・更衣室 調理員洗面所・更衣室狭山市立旧水野保育所解体工事廊下保育室(うさぎ) 保育室(うさぎ) ホール ホール 保育室(きりん) 保育室(きりん) ひまわりトイレ ひまわりトイレ 保育室(ぞう) 保育室(ぞう)機械室(2) 機械室(2)5,0005,0002,0002,000EEFFGG6,000 12,000 2,000 2,000 12,000 12,000 2,000 9,000 9,000 1,600 1,600 4,80012 12 13 13 14 14 15 15 16 16 17 17 18 18水飲場株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)電灯コンセント設備図 1階平面図-22023.01.31E-137,0007,00092,200 92,200廊 下 廊 下A22×1 A22×1A22e×1 A22e×1WP WP22L-2機械室(2) 機械室(2)A41×2 A41×2保育室(ぞう) 保育室(ぞう)LED×9 LED×9ひまわりトイレ ひまわりトイレA41×2 A41×2A2222 22222 2保育室(きりん) 保育室(きりん)LED×8 LED×8屋 外 屋 外B21×1 B21×1廊 下 廊 下A22×2 A22×2A22e×2 A22e×2倉 庫 倉 庫A41×1 A41×1A21×1 A21×1ホ-ル ホ-ルLED×12 LED×12A22e×2 A22e×2保育室(うさぎ) 保育室(うさぎ)LED×4 LED×4屋 外 屋 外B21×1 B21×12222222222倉 庫E1×2 E1×2ロ ロ ロ ロロロロロ ロロ ロ ロロ ロロロE1×1 E1×11階平面図-2 S=1:100 1階平面図-2 S=1:100※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 TEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-6031注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注3.特記無き配管配線は下記による。 注3.特記無き配管配線は下記による。 = 1.6×2(19) = 1.6×2(19)= 1.6×3(19) = 1.6×3(19)= 2.0×2(19) = 2.0×2(19)= 2.0×3(25) = 2.0×3(25)= 1.6×4(25) = 1.6×4(25)= 1.6×5(25) = 1.6×5(25)= 1.6×2(PF16) = 1.6×2(PF16)= 1.6×3(PF16) = 1.6×3(PF16)= 1.6×4(PF22) = 1.6×4(PF22)= 2.0×3(PF22)= VVF 1.6×2 = VVF 1.6×2= VVF 1.6×3 = VVF 1.6×3= VVF 1.6×4= 2.0×2(PF16) = 2.0×2(PF16)= VVF 1.6×3×2(①~⑨通り部分) (①~⑨通り部分)(⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 = 1.6×6(25) = 1.6×6(25)注4.凡例A21A21WA22A22eA41A41esA42A41wA42w= FL20W×1= FL20W×1 防湿型= FL20W×2= FL20W×2 BT付き= FL40W×1= FL40W×1 BT付き= FL40W×2= FL40W×1 防湿型= FL40W×2 防湿型(直付天井灯)(ブラケット) (ブラケット)B21 B21 = FL20W×1 = FL20W×1B22 = FL20W×2(避難口誘導灯)C1 C1 = FL20W×1 片面 = FL20W×1 片面C1W C1W = FL20W×1 両面 = FL20W×1 両面(通路誘導灯) (通路誘導灯)C2 C2 = FL20W×1 = FL20W×1(直付壁・天井灯) (直付壁・天井灯)E1 E1 = IL40W×1 = IL40W×1LED LED = LSS10-4 = LSS10-4狭山市立旧水野保育所解体工事4,0004,0007,0007,0003,300 300 5,000 2,000AABBCCDDEEFFGG21,6002,700 7,000 2,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,000 6,00092,2001 2 33 44 55 6 7 8 99 10 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 830株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)電灯コンセント設備図 2階平面図2023.01.31E-142階平面図 S=1:100 2階平面図 S=1:100畳コ-ナ- 畳コ-ナ-沐浴室 沐浴室ベットル-ム ベットル-ム保育室(ひよこ①) 保育室(ひよこ①)保育室(ひよこ②) 保育室(ひよこ②)すべり台 すべり台DN DNDS DS廊下すべり台 すべり台すべり台バルコニ- バルコニ-外階段 外階段DWDN階段3322WP WP2 22 21.6×2(PF16))⑩・⑪・⑫・⑬ ⑩・⑪・⑫・⑬①・④・⑤ ①・④・⑤ 2.0×6・E2.0(PF22) PF22) 2.0×6・E2.0((PF22) (PF22)廊下A22×1 A22×1バルコニ-A41W×3 A41W×3E1×1 E1×1階段室E41es×1A42×5畳コーナ-A42×1ベットル-ム ベットル-ムA42×2 A42×2A41×1 A41×1A42×6 A42×622 2⑫⑫E⑪ ⑤2222222④④⑩⑩22 222⑬⑬EE2①①CVV 1.25mm2-2C(E19) CVV 1.25mm2-2C(E19)CVV 1.25mm2-2C(16) CVV 1.25mm2-2C(16)給湯器リモコン 給湯器リモコンロロロロロロロロロ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 TEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-60312.0×8(PF28)C1×2 C1×2A22e×1 A22e×1C(ア) (ア)保育室(ひよこ②) 保育室(ひよこ②)調乳コ-ナ- 調乳コ-ナ-調乳コーナー 調乳コーナー沐浴室 沐浴室A41×2 A41×2保育室(ひよこ①) 保育室(ひよこ①)職員トイレ2F職員トイレ 2F職員トイレ注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.改修部分及び増築部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注3.特記無き配管配線は下記による。 = 1.6×2(19) = 1.6×2(19)= 1.6×3(19) = 1.6×3(19)= 2.0×2(19) = 2.0×2(19)= 2.0×3(25) = 2.0×3(25)= 1.6×4(25) = 1.6×4(25)= 1.6×5(25) = 1.6×5(25)= 1.6×2(PF16) = 1.6×2(PF16)= 1.6×3(PF16) = 1.6×3(PF16)= 1.6×4(PF22) = 1.6×4(PF22)= 2.0×3(PF22) = 2.0×3(PF22)= VVF 1.6×2 = VVF 1.6×2= VVF 1.6×3 = VVF 1.6×3= VVF 1.6×4 = VVF 1.6×4= 2.0×2(PF16) = 2.0×2(PF16)= VVF 1.6×3×2 = VVF 1.6×3×2(①~⑨通り部分)(⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 (⑨~⑱通り部分)電灯分電盤より第一照明器具間は2.0×2とする。 = 1.6×6(25) = 1.6×6(25)注4.凡例A21 A21A21W A21WA22 A22A22eA41A41es A41esA42A41wA42w= FL20W×1 = FL20W×1= FL20W×1 防湿型 = FL20W×1 防湿型= FL20W×2 = FL20W×2= FL20W×2 BT付き = FL20W×2 BT付き= FL40W×1 = FL40W×1= FL40W×1 BT付き = FL40W×1 BT付き= FL40W×2 = FL40W×2= FL40W×1 防湿型 = FL40W×1 防湿型= FL40W×2 防湿型 = FL40W×2 防湿型(直付天井灯) (直付天井灯)(ブラケット)B21 = FL20W×1 = FL20W×1B22 = FL20W×2 = FL20W×2(避難口誘導灯)C1 = FL20W×1 片面 = FL20W×1 片面C1W = FL20W×1 両面 = FL20W×1 両面(通路誘導灯)C2 = FL20W×1 = FL20W×1(直付壁・天井灯)E1 = IL40W×1 = IL40W×1LED = LSS10-4 = LSS10-4狭山市立旧水野保育所解体工事B1 階 平 面 図 B1 階 平 面 図ロッカー室 ロッカー室廊下 廊下廊下 廊下前室倉庫 倉庫職員トイレ 職員トイレ保育室(りすうさぎ) 保育室(りすうさぎ)休憩室 休憩室調理員 調理員更衣室 更衣室保育室(ことり①) 保育室(ことり①) テラス テラス洗濯室 洗濯室調理室乳母車置場乳母車置場手洗場 手洗場保育室(りす) 保育室(りす)すべり台UP外階段 外階段DNテラス テラス UP階段 階段DW DW便所 便所シャワーユニット シャワーユニット階段 階段4,000 4,000 7,000 7,000 3,300 3,300 300 300 5,000 2,000AABBC DEEF G21,6002,700 7,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,00092,20011 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 830水飲場 水飲場5,0002,000 2,000 7,000 7,0009,000 9,000F G E8 95,400 1,500 5,0006,900 6,900DS DSDS煙突 煙突機械室 機械室UP UP株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)自動火災報知設備 1階平面図-12023.01.31E-15副受信機5 L1.2×4(19)SSSSP BBHP 0.9-5P(PF22)PPBBSPB PB1.5・1.5・1.5×2 1.5・1.5・1.5×2HP 1.2-2C(19) HP 1.2-2C(19)S厨房用簡易消火装置HIV 1.2×8(E25)HP 1.2-2C+3C HP 1.2-2C+3CHP 1.2-5P HP 1.2-5PHP 1.2-10P(PF22) HP 1.2-10P(PF22)受信機 受信機P2-5L P2-5L遠方操作盤 遠方操作盤ガス遮断弁PB(WP) PB(WP)2・2・2 2・2・2CVV 2mm2-2C(PF22) CVV 2mm2-2C(PF22)HP 0.9-2C(PF16) HP 0.9-2C(PF16)HP 0.9-2C(E19)消火装置用リモコンスイッチ 消火装置用リモコンスイッチガス遮断弁操作装置 ガス遮断弁操作装置準備室 準備室事務室 事務室調理員トイレ1.2×4(19) 1.2×4(19)注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注3.特記無き配管配線は下記による。 注3.特記無き配管配線は下記による。 = 1.2×4(19) = 1.2×4(19)= AE 1.2-4C = AE 1.2-4C注4.凡例 注4.凡例受 信 機 P型2級 5回線 受 信 機 P型2級 5回線副受信機 5回線 副受信機 5回線遠方操作盤 遠方操作盤PP BBSS総合盤 (発信機・表示灯・電鈴) 総合盤 (発信機・表示灯・電鈴)差動式スポット型感知器 差動式スポット型感知器定温式スポット型感知器 定温式スポット型感知器定温防水スポット型感知器 定温防水スポット型感知器煙感知器1.2×4(19) 1.2×4(19)SSCVV 2mm2-8C(39) CVV 2mm2-8C(39)ちゅう-りっぷトイレCVV 2mm2-8C(39)HIV 1.2×8(E25)1階平面図-1 S=1:100 1階平面図-1 S=1:100※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 TEL 042-999-6030FAX 042-999-6031調理員洗面所 調理員洗面所ことり①トイレ ことり①トイレ保育室(ことり②) 保育室(ことり②)ことり②トイレ ことり②トイレ注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧廊下保育室(うさぎ) 保育室(うさぎ)ホール ホール 保育室(きりん) 保育室(きりん) ひまわりトイレ 保育室(ぞう) 保育室(ぞう)機械室(2) 機械室(2)5,000 5,000 2,000EEF G6,000 6,000 12,000 12,000 2,000 2,000 12,000 12,000 2,000 2,000 9,000 9,000 1,600 1,600 4,800 4,80012 12 13 13 14 14 15 15 16 16 17 17 18 18水飲場株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)自動火災報知設備 1階平面図(2)2023.01.31E-167,000 7,00092,200 92,200SPP BBHIV 1.2×8(E25)P-1CVV 2mm2-8C(39) CVV 2mm2-8C(36) CVV 2mm2-8C(39)注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注3.特記無き配管配線は下記による。 注3.特記無き配管配線は下記による。 = 1.2×4(19) = 1.2×4(19)= AE 1.2-4C = AE 1.2-4C注4.凡例 注4.凡例受 信 機 P型2級 5回線 受 信 機 P型2級 5回線副受信機 5回線 副受信機 5回線遠方操作盤 遠方操作盤PP BBSS総合盤 (発信機・表示灯・電鈴) 総合盤 (発信機・表示灯・電鈴)差動式スポット型感知器 差動式スポット型感知器定温式スポット型感知器 定温式スポット型感知器定温防水スポット型感知器 定温防水スポット型感知器煙感知器 煙感知器1階平面図-2 S=1:100 1階平面図-2 S=1:100※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 TEL 042-999-6030FAX 042-999-6031注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧4,000 4,000 7,000 7,000 3,300 3,300 300 300 5,000 2,000AABBC DEEF G21,6002,700 7,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,00092,20011 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 830株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)自動火災報知設備 2階平面図2023.01.31E-17畳コ-ナ- 畳コ-ナ- 沐浴室ベットル-ム 保育室(ひよこ①) 保育室(ひよこ①)すべり台 すべり台DNDS DS廊下すべり台 すべり台すべり台 すべり台バルコニ-外階段 外階段DW DWDN階段 階段HP 0.9-5P(PF22)PPBBSSS注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注2.ケーブル配線の立下り部分は(PF管)保護とする。 注3.特記無き配管配線は下記による。 注3.特記無き配管配線は下記による。 = 1.2×4(19) = 1.2×4(19)= AE 1.2-4C = AE 1.2-4C注4.凡例 注4.凡例受 信 機 P型2級 5回線 受 信 機 P型2級 5回線副受信機 5回線 副受信機 5回線遠方操作盤 遠方操作盤PP BBS総合盤 (発信機・表示灯・電鈴) 総合盤 (発信機・表示灯・電鈴)差動式スポット型感知器 差動式スポット型感知器定温式スポット型感知器 定温式スポット型感知器定温防水スポット型感知器 定温防水スポット型感知器煙感知器 煙感知器2階平面図 S=1:100 2階平面図 S=1:100※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品をすべて撤去とする。 TEL 042-999-6030FAX 042-999-6031職員トイレ 職員トイレ保育室(ひよこ②) 保育室(ひよこ②)調乳コーナー 調乳コーナー注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 注1.①~⑨通り部分はケーブル天井コロガシ配線とする。 狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計機械設備工事特記仕様書(1)2022.12.16M-01建物別及び屋外 建物別及び屋外工 事 種 目 工 事 種 目排 煙 設 備 撤 去 排 煙 設 備 撤 去 排 煙 設 備 撤 去 排 煙 設 備 撤 去自 動 制 御 設 備 撤 去 自 動 制 御 設 備 撤 去 自 動 制 御 設 備 撤 去 自 動 制 御 設 備 撤 去厨 房 機 器 設 備 撤 去 厨 房 機 器 設 備 撤 去 厨 房 機 器 設 備 撤 去 厨 房 機 器 設 備 撤 去消 火 設 備 撤 去 消 火 設 備 撤 去 消 火 設 備 撤 去 消 火 設 備 撤 去換 気 設 備 撤 去 換 気 設 備 撤 去 換 気 設 備 撤 去 換 気 設 備 撤 去衛 生 器 具 設 備 撤 去 衛 生 器 具 設 備 撤 去 衛 生 器 具 設 備 撤 去 衛 生 器 具 設 備 撤 去給 水 設 備 撤 去 給 水 設 備 撤 去 給 水 設 備 撤 去 給 水 設 備 撤 去排 水 設 備 撤 去 排 水 設 備 撤 去 排 水 設 備 撤 去 排 水 設 備 撤 去給 湯 設 備 撤 去 給 湯 設 備 撤 去 給 湯 設 備 撤 去 給 湯 設 備 撤 去ガ ス 設 備 撤 去 ガ ス 設 備 撤 去 ガ ス 設 備 撤 去 ガ ス 設 備 撤 去2 工事場所 2 工事場所4 建物概要 4 建物概要3 工 期 3 工 期①①②②③③④④⑤⑤延面積 延面積(㎡) (㎡) 令別表第一 令別表第一消防法施行 消防法施行構 造 構 造 階 数 階 数 建 物 名 称 建 物 名 称 備 考 備 考5 工事種目( 5 工事種目(①① ②② ③③ ④④ ⑤⑤ 屋 外 屋 外工 事 種 別 工 事 種 別一 式 一 式一 式 一 式契約日 から 令和 年 月 日 契約日 から 令和 年 月 日 契約日 から 令和 年 月 日 契約日 から 令和 年 月 日 契約日 から 令和 年 月 日 契約日 から 令和 年 月 日 契約日 から 令和 年 月 日狭山市大字水野632番地41 狭山市大字水野632番地41 狭山市大字水野632番地41 狭山市大字水野632番地41対象部分: 工期 : 令和 年 月 日 対象部分: 工期 : 令和 年 月 日 対象部分: 工期 : 令和 年 月 日 対象部分: 工期 : 令和 年 月 日 対象部分: 工期 : 令和 年 月 日 対象部分: 工期 : 令和 年 月 日 対象部分: 工期 : 令和 年 月 日8 工事範囲 図示のとおり 8 工事範囲 図示の 8 工事範囲 図示のとおり 8 工事範囲 図示のとおり9 機械設備工事概要( 9 機械設備工事概要( 9 機械設備工事概要( 9 機械設備工事概要(6 指定部分 6 指定部分防 凍 保 温 防 凍 保 温塗 装 塗 装 下記の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。 下記の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。 下記の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。 下記の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。 下記の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。 下記の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。 下記の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。 機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫 下記の金属電線管は塗装を行う。 下記の金属電線管は塗装を行う。 下記の金属電線管は塗装を行う。 下記の金属電線管は塗装を行う。 電 線 電 線使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 表示なき電線・ケーブルは原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分に 表示なき電線・ケーブルは原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分に 表示なき電線・ケーブルは原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分に 表示なき電線・ケーブルは原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分に 表示なき電線・ケーブルは原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分に 表示なき電線・ケーブルは原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分に 表示なき電線・ケーブルは原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分にはつり及びあと はつり及びあと管の埋設深さ 管の埋設深さ (1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。 (1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。 (1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。 (1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。 (1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。 (1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。 (1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。 (2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。 (2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。 (2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。 (2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。 (2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。 (2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。 (2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで300mmとする。 300mmとする。 既設管分岐・接続 既設管分岐・接続 既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に 既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に 既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に 既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に 既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に 既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に 既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に規定された工法による。 規定された工法による。 規定された工法による。 規定された工法による。 やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。 やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。 やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。 やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。 やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。 やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。 やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。 天井仕上げ区分 天井仕上げ区分 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に支障を来ない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。 支障を来ない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。 支障を来ない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。 支障を来ない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。 支障を来ない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。 支障を来ない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。 支障を来ない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。 他工事との 他工事との取合区分 取合区分施工図等の取扱い 施工図等の取扱い 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。 保 険 保 険 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日14日まで、これを火災が 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日14日まで、これを火災が 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日14日まで、これを火災が 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日14日まで、これを火災が 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日14日まで、これを火災が 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日14日まで、これを火災が 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日14日まで、これを火災が保障対象になっている組立保険にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 保障対象になっている組立保険にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 保障対象になっている組立保険にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 保障対象になっている組立保険にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 保障対象になっている組立保険にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 保障対象になっている組立保険にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 保障対象になっている組立保険にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 配管識別 配管識別 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。 共通事項 共通事項22 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様書の一般共通事項による。 書の一般共通事項による。 書の一般共通事項による。 書の一般共通事項による。 1 工事名称 1 工事名称Ⅰ 工事概要 Ⅰ 工事概要機械設備工事特記仕様書完成図書の 完成図書の 完成図書の電子納品運用ガイドライン 完成図書の電子納品運用ガイドライン 完成図書の電子納品運用ガイドライン 完成図書の電子納品運用ガイドライン(1)内部足場 (1)内部足場基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライ 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライ 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライ 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライ 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライ 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライ 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及 ン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及 ン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及 ン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及 ン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及 ン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及 ン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工 び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工 び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工 び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工 び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工 び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工 び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工10 10 全体再調整 全体再調整処理すること。 処理すること。 「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律」に基づき 「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律」に基づき 「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律」に基づき 「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律」に基づき 「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律」に基づき 「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律」に基づき 「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律」に基づき破壊プラント搬入 破壊プラント搬入 冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。 冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。 冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。 冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。 冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。 冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。 冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。 99監督員の承諾を受けるものとする。 監督員の承諾を受けるものとする。 監督員の承諾を受けるものとする。 監督員の承諾を受けるものとする。 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、の種別 の種別あと施工アンカー 施工ア あと ンカー(2)形鋼支持金物等 (2)形鋼支持金物等(1)インサート金物 (1)インサート金物 77に提出する。 に提出する。 それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員 それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員 それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員 それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員 それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員 それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員 それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員品として監督員に報告する。 品として監督員に報告する。 品として監督員に報告する。 品として監督員に報告する。 (2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生 (2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生 (2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生 (2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生 (2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生 (2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生 (2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生図示区分による。 図示区分による。 (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は 66(2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。 (1)関係請負業者と共用部分 (1)関係請負業者と共用部分 (1)関係請負業者と共用部分 (1)関係請負業者と共用部分 5544ビニールシート ビニールシート(2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。 (2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 )別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 (1)関係請負業者と共用部分 (1)関係請負業者と共用部分 (1)関係請負業者と共用部分 (1)関係請負業者と共用部分既存家具等養生 具等養 既存家 生33また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等) また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等) また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等) また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等) また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等) また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等) また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等)を記載すること。 を記載すること。 行専用足場方式により行うものとする。 行専用足場方式により行うものとする。 行専用足場方式により行うものとする。 行専用足場方式により行うものとする。 法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先 法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先 法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先 法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先 法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先 法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先 法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先11 11はつり はつり 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを選定すること。 選定すること。 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆う 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆う 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆う 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆う 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆う 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆う 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆うなど環境対策に配慮すること。 など環境対策に配慮すること。 など環境対策に配慮すること。 など環境対策に配慮すること。 絶縁継手の設置 絶縁継手の設置・種別 ・ 別 種コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管 コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管 コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管 コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管 コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管 コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管 コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管鋼管と銅管及びこれに類する部分 鋼管と銅管及びこれに類する部分 鋼管と銅管及びこれに類する部分 鋼管と銅管及びこれに類する部分50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ 50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ 50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ 50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ 50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ 50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ 50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ埼玉県環境配慮 埼玉県環境配慮方針の適用項目 方針の適用項目(12) (12)(該当項目数: (該当項目数:長寿命機材の選定(2-3-③) 長寿命機材の選定(2-3-③) 長寿命機材の選定(2-3-③) 長寿命機材の選定(2-3-③)再生品の優先使用(2-3-⑥) 再生品の優先使用(2-3-⑥) 再生品の優先使用(2-3-⑥) 再生品の優先使用(2-3-⑥)発生材の再資源化を推進(3-1-⑥) 発生材の再資源化を推進(3-1-⑥) 発生材の再資源化を推進(3-1-⑥) 発生材の再資源化を推進(3-1-⑥)代替フロンの使用抑制(4-1-②) 代替フロンの使用抑制(4-1-②) 代替フロンの使用抑制(4-1-②) 代替フロンの使用抑制(4-1-②)太陽熱利用システムの導入(5-1-②) 太陽熱利用システムの導入(5-1-②) 太陽熱利用システムの導入(5-1-②) 太陽熱利用システムの導入(5-1-②)ゾーニングの工夫(5-3-①) ゾーニングの工夫(5-3-①) ゾーニングの工夫(5-3-①) ゾーニングの工夫(5-3-①)搬送動力の低減(5-3-③) 搬送動力の低減(5-3-③) 搬送動力の低減(5-3-③) 搬送動力の低減(5-3-③)熱回収システムの導入(5-3-⑤) 熱回収システムの導入(5-3-⑤) 熱回収システムの導入(5-3-⑤) 熱回収システムの導入(5-3-⑤)節水機器の採用(6-1-①) 節水機器の採用(6-1-①) 節水機器の採用(6-1-①) 節水機器の採用(6-1-①)アスコン廃材の再利用(6-3-②) アスコン廃材の再利用(6-3-②) アスコン廃材の再利用(6-3-②) アスコン廃材の再利用(6-3-②)(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」2 特記仕様 2 特記仕様(1)章は (1)章は(2)特記事項のうち選択する事項は、 (2)特記事項のうち選択する事項は、 (2)特記事項のうち選択する事項は、 (2)特記事項のうち選択する事項は、章章 項 目 項 目機 材 等 機 材 等電気保安技術者 電気保安技術者技能士の適用 技能士の適用機材の検査及び 機材の検査及び試験・施工の検査 試験・施工の検査及び試験験 及び試調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 置く 置く配管施工(配管工事) 配管施工(配管工事) 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。 飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。 水質試験は、水 飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。 水質試験は、水 飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。 水質試験は、水 飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。 水質試験は、水 飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。 水質試験は、水 飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。 水質試験は、水 飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。 水質試験は、水道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験とし、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼して行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。 て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。 て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。 て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。 て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。 て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。 て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。 雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用 雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用 雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用 雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用 雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用 雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用 雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。 状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。 状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。 状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。 状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。 状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。 状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。 試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。 試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。 試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。 試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。 試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。 試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。 試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。 ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、 ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、 ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、 ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、 ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、 ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、 ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、 とする。 とする。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。 なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。 なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。 なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。 なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。 なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。 なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しな 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しな 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しな 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しな 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しな 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しな 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しないこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され いこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され いこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され いこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され いこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され いこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され いこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定され特 記 事 項 特 記 事 項 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、 という。 )、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、る特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。 る特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。 る特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。 る特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。 る特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。 る特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。 る特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。 熱絶縁施工(保温工事) 熱絶縁施工(保温工事) 熱絶縁施工(保温工事) 熱絶縁施工(保温工事)工事は埼玉県電気設備工事特別共通仕様書により、建築工事は埼玉県建築工事特別共通仕様書による。 工事は埼玉県電気設備工事特別共通仕様書により、建築工事は埼玉県建築工事特別共通仕様書による。 工事は埼玉県電気設備工事特別共通仕様書により、建築工事は埼玉県建築工事特別共通仕様書による。 工事は埼玉県電気設備工事特別共通仕様書により、建築工事は埼玉県建築工事特別共通仕様書による。 工事は埼玉県電気設備工事特別共通仕様書により、建築工事は埼玉県建築工事特別共通仕様書による。 工事は埼玉県電気設備工事特別共通仕様書により、建築工事は埼玉県建築工事特別共通仕様書による。 工事は埼玉県電気設備工事特別共通仕様書により、建築工事は埼玉県建築工事特別共通仕様書による。 し、下記の工事仕様は適用しない。 なお、それぞれの工事仕様について特記されていない事項は、電気設備 し、下記の工事仕様は適用しない。 なお、それぞれの工事仕様について特記されていない事項は、電気設備 し、下記の工事仕様は適用しない。 なお、それぞれの工事仕様について特記されていない事項は、電気設備 し、下記の工事仕様は適用しない。 なお、それぞれの工事仕様について特記されていない事項は、電気設備 し、下記の工事仕様は適用しない。 なお、それぞれの工事仕様について特記されていない事項は、電気設備 し、下記の工事仕様は適用しない。 なお、それぞれの工事仕様について特記されていない事項は、電気設備 し、下記の工事仕様は適用しない。 なお、それぞれの工事仕様について特記されていない事項は、電気設備10 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用 10 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用 10 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用 10 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用 10 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用 10 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用 10 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用Ⅱ 工 事 仕 様 Ⅱ 工 事 仕 様1 共通仕様 1 共通仕様監督員事務所 監督員事務所 本工事で 本工事で官公署その他への 官公署その他への届出手続等 届出手続等 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が代行し遅滞なく行う。 代行し遅滞なく行う。 工事用電力・水等 工事用電力・水等 本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。 工事用仮設物 工事用仮設物 すべて受注者の負担とし、構内につくることが すべて受注者の負担とし、構内につくることが すべて受注者の負担とし、構内につくることが すべて受注者の負担とし、構内につくることが すべて受注者の負担とし、構内につくることが すべて受注者の負担とし、構内につくることが すべて受注者の負担とし、構内につくることが足場・さんばし類 足場・さんばし類 別契約の関係請負者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負者が定着したものは無償で使用できる。 残土処分 残土処分 埋め戻し後の建設残土は、 埋め戻し後の建設残土は、 埋め戻し後の建設残土は、 埋め戻し後の建設残土は、構外搬出適切処理する。 構外搬出適切処理する。 構外搬出適切処理する。 構外搬出適切処理する。 埋め戻し土・盛土 め戻し 埋 土・盛土再生アスコン使用 生アス 再 コン使用再生砂、再生砕石、 再生砂、再生砕石、 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 に係る環境基準に適合することを確認すること。 に係る環境基準に適合することを確認すること。 に係る環境基準に適合することを確認すること。 に係る環境基準に適合することを確認すること。 に係る環境基準に適合することを確認すること。 に係る環境基準に適合することを確認すること。 発生材の処理等 生材の処 発 理等 引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。 引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。 引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。 引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。 引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。 引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。 引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。 (構外搬出処理費は (構外搬出処理費は(1)引渡しを要するもの ( (1)引渡しを要するもの ( (1)引渡しを要するもの ( (1)引渡しを要するもの ((2)買取処分をするもの ( (2)買取処分をするもの ( (2)買取処分をするもの ( (2)買取処分をするもの ((3)再生資源化を図るもの( (3)再生資源化を図るもの( (3)再生資源化を図るもの( (3)再生資源化を図るもの(容量等の表示 等の表示 容量 (1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。 (1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。 (1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。 (1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。 (1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。 (1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。 (1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。 配 管 配 管 (1)地中埋設配管(排水管を除く) (1)地中埋設配管(排水管を除く) (1)地中埋設配管(排水管を除く) (1)地中埋設配管(排水管を除く)1)地中埋設標(コンクリート製) 1)地中埋設標(コンクリート製) 1)地中埋設標(コンクリート製) 1)地中埋設標(コンクリート製)2)地中埋設鋲(キャッツアイ) 2)地中埋設鋲(キャッツア 2)地中埋設鋲(キャッツアイ) 2)地中埋設鋲(キャッツアイ)3)埋設表示テープ(2倍折込み) 3)埋設表示テープ(2倍折込み) 3)埋設表示テープ(2倍折込み) 3)埋設表示テープ(2倍折込み)耐震措置 耐震措置 設備機器の固定等は、すべて「国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人 設備機器の固定等は、すべて「国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人 設備機器の固定等は、すべて「国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人 設備機器の固定等は、すべて「国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人 設備機器の固定等は、すべて「国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人 設備機器の固定等は、すべて「国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人 設備機器の固定等は、すべて「国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修の建築設備耐震設計・施工指針2014年版」により行う。 建築研究所監修の建築設備耐震設計・施工指針2014年版」により行う。 建築研究所監修の建築設備耐震設計・施工指針2014年版」により行う。 建築研究所監修の建築設備耐震設計・施工指針2014年版」により行う。 建築研究所監修の建築設備耐震設計・施工指針2014年版」により行う。 建築研究所監修の建築設備耐震設計・施工指針2014年版」により行う。 建築研究所監修の建築設備耐震設計・施工指針2014年版」により行う。 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度震度 震度 を用いて計算する。 を用いて計算する。 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設計用水平震度 設計用水平震度(注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 (注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 (注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 (注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 (注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 (注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 (注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 < >内の数値は水槽類に適用する。 < >内の数値は水槽類に適用する。 < >内の数値は水槽類に適用する。 < >内の数値は水槽類に適用する。 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階) 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階) 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階) 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階) 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階) 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階) 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階)中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し)重要機器は次のものを示す。 重要機器は次のものを示す。 重要機器は次のものを示す。 重要機器は次のものを示す。 防災設備 防災設備火を使用する設備 火を使用する設備 標準仕様書第2編によるほか下記による。 標準仕様書第2編によるほか下記による。 標準仕様書第2編によるほか下記による。 標準仕様書第2編によるほか下記による。 空気調和設備工事の保温の種別 空気調和設備工事の保温の種別 空気調和設備工事の保温の種別 空気調和設備工事の保温の種別(注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 屋外露出部 屋外露出部2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 屋内露出部 屋内露出部根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) 根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) 根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) 根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) 根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) 根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) 根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)使用できる。 使用できる。 契約図書中の山砂の類、砂利、砕石及びアスコンに代替し、監督員の了解を得た上で、 契約図書中の山砂の類、砂利、砕石及びアスコンに代替し、監督員の了解を得た上で、 契約図書中の山砂の類、砂利、砕石及びアスコンに代替し、監督員の了解を得た上で、 契約図書中の山砂の類、砂利、砕石及びアスコンに代替し、監督員の了解を得た上で、 契約図書中の山砂の類、砂利、砕石及びアスコンに代替し、監督員の了解を得た上で、 契約図書中の山砂の類、砂利、砕石及びアスコンに代替し、監督員の了解を得た上で、 契約図書中の山砂の類、砂利、砕石及びアスコンに代替し、監督員の了解を得た上で、(2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 (2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 (2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 (2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 (2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 (2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 (2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 3.機器類の保温材の種別は、( 3.機器類の保温材の種別は、( 3.機器類の保温材の種別は、( 3.機器類の保温材の種別は、((1)図面上の縮尺は、JIS A2版とした縮尺とする。 (1)図面上の縮尺は、JIS A2版とした縮尺とする。 (1)図面上の縮尺は、JIS A2版とした縮尺とする。 (1)図面上の縮尺は、JIS A2版とした縮尺とする。 (1)図面上の縮尺は、JIS A2版とした縮尺とする。 (1)図面上の縮尺は、JIS A2版とした縮尺とする。 (1)図面上の縮尺は、JIS A2版とした縮尺とする。 下記仕様により防凍保温を行う。 下記仕様により防凍保温を行う。 下記仕様により防凍保温を行う。 下記仕様により防凍保温を行う。 屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚50mmの防凍保温を行うこと。 屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚50mmの防凍保温を行うこと。 屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚50mmの防凍保温を行うこと。 屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚50mmの防凍保温を行うこと。 屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚50mmの防凍保温を行うこと。 屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚50mmの防凍保温を行うこと。 屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚50mmの防凍保温を行うこと。 図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。 )は 図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。 )は 図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。 )は 図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。 )は 図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。 )は 図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。 )は 図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。 )は保温仕様は保温厚さを呼び径32以下は50mm、呼び径40以上は40mmとする。 保温仕様は保温厚さを呼び径32以下は50mm、呼び径40以上は40mmとする。 保温仕様は保温厚さを呼び径32以下は50mm、呼び径40以上は40mmとする。 保温仕様は保温厚さを呼び径32以下は50mm、呼び径40以上は40mmとする。 保温仕様は保温厚さを呼び径32以下は50mm、呼び径40以上は40mmとする。 保温仕様は保温厚さを呼び径32以下は50mm、呼び径40以上は40mmとする。 保温仕様は保温厚さを呼び径32以下は50mm、呼び径40以上は40mmとする。 保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。 保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。 保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。 保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。 保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。 保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。 保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。 2022.4 2022.4※※ ・・ 脚立足場 脚立足場(2)外部足場 (2)外部足場 ※※A種(枠組足場) A種(枠組足場) ・・B種(単管本足場) B種(単管本足場) ・・C種 C種 ・・D種 D種足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 ※※※※・・※※ ・・ ・・ 合板 合板・・ ・・ ※※ 別途工事 別途工事 本工事 本工事 接続配管等の取外し、接続は本工事 接続配管等の取外し、接続は本工事 接続配管等の取外し、接続は本工事 接続配管等の取外し、接続は本工事別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 別契約の関係請負業者が定着したものは無償で使用できる。 ※※本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) 本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 ) ・・※※A種 単管下地全面シート張り A種 単管下地全面シート張り A種 単管下地全面シート張り A種 単管下地全面シート張り ・・・・※※インサート系毎に引張試験を行った場合は、再使用できる。 インサート系毎に引張試験を行った場合は、再使用できる。 インサート系毎に引張試験を行った場合は、再使用できる。 インサート系毎に引張試験を行った場合は、再使用できる。 インサート系毎に引張試験を行った場合は、再使用できる。 インサート系毎に引張試験を行った場合は、再使用できる。 インサート系毎に引張試験を行った場合は、再使用できる。 新品 新品・・ ※※ 再使用できる 再使用できる 新品 新品※※ ・・ ・・ フロン再生後引き渡し フロン再生後引き渡し 未再生引き渡し 未再生引き渡し※※改修部及び影響部のみ調整 改修部及び影響部のみ調整 改修部及び影響部のみ調整 改修部及び影響部のみ調整11・・改修部分の足場 分の足 改修部 場既存部分養生・ 部分養 既存 生・ 備品等の移動動 備品等の移仮設間仕切りり 仮設間仕切撤去後機材の扱い 後機材 撤去 の扱い支持金物の再使用 金物の 支持 再使用88フロン回収 フロン回収総 合 調 整 調 総 合 整既設基礎類の解体 基礎類 既設 の解体13 13そ の 他 そ の 他6677889910 1011 1112 1213 1314 1415 1517 17※※※※ ・・ できる できる できない できない・・本工事とする。 本工事とする。 ※※・・監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 ※※ ・・山砂の類 山砂の類・・ ※※使用できない。 使用できない。 ※※※※ ・・ 本工事 本工事 別途) 別途)))))))))※※※※※※・・・・・・要(図示の箇所) 要(図示の箇所) 不要 不要不要 不要不要 不要要(舗装部の分岐、曲部) 要(舗装部の分岐、曲部) 要(舗装部の分岐、曲部) 要(舗装部の分岐、曲部)要要KKVVVV /2) /2) (K (KHHHHKKHH 及び設計鉛直 及び設計鉛直設置場所 設置場所上層階 上層階屋上及び塔屋 屋上及び塔屋重要機器 重要機器中間階 中間階1階及び地下階 1階及び地下階一般機器 一般機器 重要機器 重要機器 一般機器 一般機器特定の施設 特定の施設 一般の施設 一般の施設耐震安全性の分類 耐震安全性の分類2.0 2.0(2.0) (2.0)1.5 1.5(2.0) (2.0)1.5 1.5(1.5) (1.5) (1.5) (1.5)(1.0) (1.0) (1.0) (1.0)1.0 1.00.6 0.6 1.0 1.01.5 1.5(2.0) (2.0) (1.5) (1.5)1.0 1.00.6 0.6(1.0) (1.0) (1.5) (1.5)1.0 1.00.6 0.6(1.0) (1.0) (0.6) (0.6)0.4 0.4 1.0 1.0※※給水装置 給水装置 排水装置 排水装置 換気機器 換気機器 空調機器 空調機器 熱源機器 熱源機器監視制御設備 監視制御設備 危険物貯蔵装置 危険物貯蔵装置避難経路上に設置する機器 避難経路上に設置する機器 避難経路上に設置する機器 避難経路上に設置する機器防露保温工事 防露保温工事 18 18温 水 管 温 水 管 水管を含む。 ) 水管を含む。 ) イラー等への補給 イラー等への補給 膨張タンクからボ 膨張タンクからボ(膨張管、空気抜管、 (膨張管、空気抜管、冷水・冷温水管 冷水・冷温水管蒸 気 管 蒸 気 管ド レ ン 管 ド レ ン 管A1 A1BBC1 C1BBC2 C2a1 a1bbc2 c2e3 e3A1 A1区 分 区 分(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 )天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )及び浴室、厨房内の多湿箇所 及び浴室、厨房内の多湿箇所 及び浴室、厨房内の多湿箇所 及び浴室、厨房内の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 )天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )浴室、厨房等の多湿箇所 浴室、厨房等の多湿箇所 浴室、厨房等の多湿箇所 浴室、厨房等の多湿箇所天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)施 工 箇 所 施 工 箇 所屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)保 温 種 別 保 種 別 温DDE3 E3DDE3 E3床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 )A1 A1BBC2 C2DDE3 E3・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)(ロ) (ロ)(ロ) (ロ)(ロ) (ロ)(ロ) (ロ)(ロ) (ロ)(イ) (イ)(イ) (イ)(イ) (イ)(イ) (イ)(イ) (イ)(イ) (イ)(イ) (イ)ⅦⅦⅦⅦⅦⅦⅦⅦⅡⅡⅡⅡⅡⅡⅡⅡⅡⅡⅢⅢⅢⅢⅢⅢⅢⅢⅢⅢⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠ※※※※※※※※・・ ・・・・ ・・・・保温化粧カバー( 保温化粧カバー( 樹脂製 樹脂製 亜鉛メッキ鋼板製 亜鉛メッキ鋼板製 SUS製) SUS製)SUSラッキング SUSラッキング・・保温化粧カバー( 保温化粧カバー( 樹脂製 樹脂製 亜鉛メッキ鋼板製 亜鉛メッキ鋼板製 SUS製) SUS製)※※グラスウール保温材 グラスウール保温材 ロックウール保温材)とする。 ロックウール保温材)とする。 ロックウール保温材)とする。 ロックウール保温材)とする。 ダクトの保温の種別 ダクトの保温の種別屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)屋内露出(機械室、書庫、倉庫) 屋内露出(機械室、書庫、倉庫) 屋内露出(機械室、書庫、倉庫) 屋内露出(機械室、書庫、倉庫)屋内隠ぺい、DS内 屋内隠ぺい、DS内屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない) (厨房の天井内は含まない) (厨房の天井内は含まない) (厨房の天井内は含まない)屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)屋内露出(機械室、書庫、倉庫) 屋内露出(機械室、書庫、倉庫) 屋内露出(機械室、書庫、倉庫) 屋内露出(機械室、書庫、倉庫)屋内隠ぺい、DS内 屋内隠ぺい、DS内屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所 及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない) (厨房の天井内は含まない) (厨房の天井内は含まない) (厨房の天井内は含まない)サプライチャンバー サプライチャンバー消音チャンバー・消音エルボ 消音チャンバー・消音エルボ 消音チャンバー・消音エルボ 消音チャンバー・消音エルボ長方形ダクト 長方形ダクト円形ダクト 円形ダクト消音内貼り 消音内貼り区 分 区 分 施 工 箇 所 施 工 箇 所 保 温 種 別 保 温 種 別J1 J1 ・・ ・・ (イ) (イ) XⅠ XⅠII ・・ ・・ (イ) (イ) XⅠ XⅠII ・・ ・・ (ロ) (ロ) XⅠ XⅠK3 K3 ・・ ・・ (イ) (イ) XⅠ XⅠP3 P3 ・・ ・・ (イ) (イ) XⅠ XⅠO1 O1 ・・ ・・ (イ) (イ) XⅠ XⅠNN ・・ ・・ (イ) (イ) XⅠ XⅠNN ・・ ・・ (ロ) (ロ) XⅠ XⅠMM ・・ ・・ (ロ) (ロ) ⅨⅨLL ・・ ・・ (ロ) (ロ) ⅧⅧ21 2122 2224 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3033 33※※※※・・・・※※ ・・※※ ※※ ※※ ・・ 屋外露出 屋外露出 多湿箇所 屋内露出( 多湿箇所 屋内露出( 見えかかり部 見えかかり部 ))※※※※※※※※・・鋼管とステンレス管及びこれに類する部分 鋼管とステンレス管及びこれに類する部分 鋼管とステンレス管及びこれに類する部分 鋼管とステンレス管及びこれに類する部分全て絶縁フランジ 全て絶縁フランジ※※ ・・ 適用する 適用する 適用しない 適用しない55442211・・ ※※置かない 置かない・・・・・・・・建築板金施工(風道制作及び取付け) 建築板金施工(風道制作及び取付け) 建築板金施工(風道制作及び取付け) 建築板金施工(風道制作及び取付け)冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付) 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付) 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付) 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付) 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付) 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付) 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付)※※※※※※ ・・設ける(規模 ) 設ける(規模 ) 設ける(規模 ) 設ける(規模 ) 設けない 設けない印の付いたものがなければ、 印の付いたものがなければ、 印の付いたものがなければ、 印の付いたものがなければ、 印のものは適用しない。 印のものは適用しない。 印のものは適用しない。 印のものは適用しない。 ・・ ・・ ※※印を適用し、 印を適用し、印の付いたもの、項目は番号に 印の付いたもの、項目は番号に 印の付いたもの、項目は番号に 印の付いたもの、項目は番号に 印の付いたものを適用する。 印の付いたものを適用する。 印の付いたものを適用する。 印の付いたものを適用する。 印を付いたものを適用する。 ) 印を付いたものを適用する。 ) 印を付いたものを適用する。 ) 印を付いたものを適用する。 )※※ ・・ 無無 有有保育所 保育所 RC造 RC造 22 923.64 923.64 (六)ハ (六)ハ印を付いたものを適用する。 ) 印を付いたものを適用する。 ) 印を付いたものを適用する。 ) 印を付いたものを適用する。 )空 気 調 和 設 備 撤 去 空 気 調 和 設 備 撤 去 空 気 調 和 設 備 撤 去 空 気 調 和 設 備 撤 去 ●●●●○○○○●●●●●●●●○○●●●●○○○○○○○○○○空 気 調 和 設 備 空 気 調 和 設 備 空 気 調 和 設 備 空 気 調 和 設 備 既存空調設備機器、配管、ダクト、ケーブル類すべて撤去する。 既存空調設備機器、配管、ダクト、ケーブル類すべて撤去する。 既存空調設備機器、配管、ダクト、ケーブル類すべて撤去する。 既存空調設備機器、配管、ダクト、ケーブル類すべて撤去する。 既存空調設備機器、配管、ダクト、ケーブル類すべて撤去する。 既存空調設備機器、配管、ダクト、ケーブル類すべて撤去する。 既存空調設備機器、配管、ダクト、ケーブル類すべて撤去する。 換 気 設 備 換 気 設 備衛 生 器 具 設 備 衛 生 器 具 設 備 衛 生 器 具 設 備 衛 生 器 具 設 備給 水 設 備 給 水 設 備排 水 設 備 排 水 設 備既存換気設備機器、ダクト、ケーブル類をすべて撤去する。 既存換気設備機器、ダクト、ケーブル類をすべて撤去する。 既存換気設備機器、ダクト、ケーブル類をすべて撤去する。 既存換気設備機器、ダクト、ケーブル類をすべて撤去する。 既存換気設備機器、ダクト、ケーブル類をすべて撤去する。 既存換気設備機器、ダクト、ケーブル類をすべて撤去する。 既存換気設備機器、ダクト、ケーブル類をすべて撤去する。 既存衛生器具類をすべて撤去する。 既存衛生器具類をすべて撤去する。 既存衛生器具類をすべて撤去する。 既存衛生器具類をすべて撤去する。 既存給水設備をすべて撤去する。 既存給水設備をすべて撤去する。 既存給水設備をすべて撤去する。 既存給水設備をすべて撤去する。 既存排水設備、地中埋設以降の雨水設備をすべて撤去する。 既存排水設備、地中埋設以降の雨水設備をすべて撤去する。 既存排水設備、地中埋設以降の雨水設備をすべて撤去する。 既存排水設備、地中埋設以降の雨水設備をすべて撤去する。 既存排水設備、地中埋設以降の雨水設備をすべて撤去する。 既存排水設備、地中埋設以降の雨水設備をすべて撤去する。 既存排水設備、地中埋設以降の雨水設備をすべて撤去する。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・設備更新を踏まえた計画(2-3-④) 設備更新を踏まえた計画(2-3-④) 設備更新を踏まえた計画(2-3-④) 設備更新を踏まえた計画(2-3-④)・・有害物質の放散量が少ない材料の使用(2-4-②) 有害物質の放散量が少ない材料の使用(2-4-②) 有害物質の放散量が少ない材料の使用(2-4-②) 有害物質の放散量が少ない材料の使用(2-4-②) 有害物質の放散量が少ない材料の使用(2-4-②) 有害物質の放散量が少ない材料の使用(2-4-②) 有害物質の放散量が少ない材料の使用(2-4-②)・・フロン等の回収、破壊を行う(4-1-①) フロン等の回収、破壊を行う(4-1-①) フロン等の回収、破壊を行う(4-1-①) フロン等の回収、破壊を行う(4-1-①)・・新冷媒の採用(4-1-③) 新冷媒の採用(4-1-③) 新冷媒の採用(4-1-③) 新冷媒の採用(4-1-③)・・高効率機器の採用(5-2-②) 高効率機器の採用(5-2-②) 高効率機器の採用(5-2-②) 高効率機器の採用(5-2-②)・・外気冷房制御の導入(5-3-②) 外気冷房制御の導入(5-3-②) 外気冷房制御の導入(5-3-②) 外気冷房制御の導入(5-3-②)ヒートポンプの採用(5-3-④) ヒートポンプの採用(5-3-④) ヒートポンプの採用(5-3-④) ヒートポンプの採用(5-3-④) ・・・・コージェネレーションの導入(5-4-①) コージェネレーションの導入(5-4-①) コージェネレーションの導入(5-4-①) 4-①) コージェネレーションの導入(5-・・ ・・ 雨水利用(6-1-③) 雨水利用(6-1-③) 雨水利用(6-1-③) 雨水利用(6-1-③) 排水再利用(6-1-④) 排水再利用(6-1-④) 排水再利用(6-1-④) 排水再利用(6-1-④)・・再生塩ビ管の採用(6-3-③) 再生塩ビ管の採用(6-3-③) 再生塩ビ管の採用(6-3-③) 再生塩ビ管の採用(6-3-③))) 11●●事事一一項項般般特特共共記記通通事事項項●●事事一一項項般般特特共共記記通通事事((項項続続きき((●●事事改改項項修修一一般般((付付項項((加加事事(2)受注者は、施工にあたって特に騒音を伴う工事については綿密に打合せを行い実施すること。 (2)受注者は、施工にあたって特に騒音を伴う工事については綿密に打合せを行い実施すること。 (2)受注者は、施工にあたって特に騒音を伴う工事については綿密に打合せを行い実施すること。 (2)受注者は、施工にあたって特に騒音を伴う工事については綿密に打合せを行い実施すること。 (2)受注者は、施工にあたって特に騒音を伴う工事については綿密に打合せを行い実施すること。 (2)受注者は、施工にあたって特に騒音を伴う工事については綿密に打合せを行い実施すること。 (2)受注者は、施工にあたって特に騒音を伴う工事については綿密に打合せを行い実施すること。 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝酸態 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝酸態 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝酸態 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝酸態 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝酸態 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝酸態 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築工事標準図(機械設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築工事標準図(機械設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築工事標準図(機械設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築工事標準図(機械設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築工事標準図(機械設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築工事標準図(機械設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築工事標準図(機械設備工事編) 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾を受 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾を受 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾を受 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾を受 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾を受 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾を受 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾を受けるものとする。 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付 けるものとする。 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付 けるものとする。 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付 けるものとする。 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付 けるものとする。 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付 けるものとする。 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付 けるものとする。 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付あと施工アンカー あと施工アンカー 17-1 17-1 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。 )及び監督員の指示に従い施工する。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時に於いて最新のものを適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時に於いて最新のものを適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時に於いて最新のものを適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時に於いて最新のものを適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時に於いて最新のものを適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時に於いて最新のものを適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時に於いて最新のものを適用する。 ○○ 給 湯 設 備 給 湯 設 備 既存給湯設備をすべて撤去する。 既存給湯設備をすべて撤去する。 既存給湯設備をすべて撤去する。 既存給湯設備をすべて撤去する。 ○○ ガ ス 設 備 ガ ス 設 備 既存ガス設備をすべて撤去する。 既存ガス設備をすべて撤去する。 既存ガス設備をすべて撤去する。 既存ガス設備をすべて撤去する。 ・・ 溶融アルミニウム亜鉛鉄板ラッキング 溶融アルミニウム亜鉛鉄板ラッキング 溶融アルミニウム亜鉛鉄板ラッキング 溶融アルミニウム亜鉛鉄板ラッキング 工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治体等に対して工事説明を実施 工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治体等に対して工事説明を実施 工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治体等に対して工事説明を実施 工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治体等に対して工事説明を実施 工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治体等に対して工事説明を実施 工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治体等に対して工事説明を実施 工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治体等に対して工事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。 すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。 すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。 すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。 すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。 すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。 すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合)1 専任期間の始期 1 専任期間の始期 請負契約締結の日から、( 請負契約締結の日から、( 請負契約締結の日から、( 請負契約締結の日から、( が開始されるまで)の期間 が開始されるまで)の期間 が開始されるまで)の期間 が開始されるまで)の期間 者の専任を要しないものとする。 者の専任を要しないものとする。 者の専任を要しないものとする。 者の専任を要しないものとする。 2 専任期間の終期 2 専任期間の終期 工事完了後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、後片付け 工事完了後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、後片付け 工事完了後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、後片付け 工事完了後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、後片付け 工事完了後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、後片付け 工事完了後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、後片付け 工事完了後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。 )、事務手続き、後片付け のみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 のみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 のみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 のみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 のみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 のみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 のみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 3 専任期間の中断 3 専任期間の中断 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、工事を全面的に一時中止にしている 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、工事を全面的に一時中止にしている 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、工事を全面的に一時中止にしている 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、工事を全面的に一時中止にしている 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、工事を全面的に一時中止にしている 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、工事を全面的に一時中止にしている 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、工事を全面的に一時中止にしている 場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 し、アンカーボルトを選定すること。 し、アンカーボルトを選定すること。 し、アンカーボルトを選定すること。 し、アンカーボルトを選定すること。 施工は(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能 施工は(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能 施工は(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能 施工は(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能 施工は(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能 施工は(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能 施工は(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 及び経験を有した者が行うこと。 及び経験を有した者が行うこと。 及び経験を有した者が行うこと。 金属拡張系アンカーの場合は所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。 金属拡張系アンカーの場合は所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。 金属拡張系アンカーの場合は所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。 金属拡張系アンカーの場合は所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。 金属拡張系アンカーの場合は所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。 金属拡張系アンカーの場合は所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。 金属拡張系アンカーの場合は所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。 ) あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。 BOD、COD BOD、COD●●事事一一項項般般特特共共記記通通事事((項項続続きき((および⑫残留塩素の12項目とする。 および⑫残留塩素の12項目とする。 および⑫残留塩素の12項目とする。 および⑫残留塩素の12項目とする。 印と 印と ・・ ※※印の付いた場合は共に適用する。 印の付いた場合は共に適用する。 印の付いた場合は共に適用する。 印の付いた場合は共に適用する。 施工条件件 施工条 33 施工時間 施工時間行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ※※・・16 1619 1920 2023 23(膨張管を含む。 ) (膨張管を含む。 )・・E種 E種 ・・F種 F種 現場施工期間 現場施工期間 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等 現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等 ・・令和 年 月 日までの期間)については、主任技術者又は監理技術 令和 年 月 日までの期間)については、主任技術者又は監理技術 令和 年 月 日までの期間)については、主任技術者又は監理技術 令和 年 月 日までの期間)については、主任技術者又は監理技術 令和 年 月 日までの期間)については、主任技術者又は監理技術 令和 年 月 日までの期間)については、主任技術者又は監理技術 令和 年 月 日までの期間)については、主任技術者又は監理技術 ・・11 同時発注の関連工事 11 同時発注の関連工事 11 同時発注の関連工事 11 同時発注の関連工事建築工事 建築工事 ・・ 電気設備工事 電気設備工事 ・・ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。 ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。 ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。 ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。 ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。 ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。 ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。 原則としてF☆☆☆☆とする。 原則としてF☆☆☆☆とする。 原則としてF☆☆☆☆とする。 原則としてF☆☆☆☆とする。 ※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、 ※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、 ※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、 ※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、 ※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、 ※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、 ※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、(注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。 2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。 2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。 2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。 2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。 2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。 2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。 3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。4.機器類の保温材の種別は、( 4.機器類の保温材の種別は、( 4.機器類の保温材の種別は、( 4.機器類の保温材の種別は、(5.消火管屋外露出部保温仕様は、 5.消火管屋外露出部保温仕様は、 5.消火管屋外露出部保温仕様は、 5.消火管屋外露出部保温仕様は、給排水衛生設備工事の保温の種別 給排水衛生設備工事の保温の種別 給排水衛生設備工事の保温の種別 給排水衛生設備工事の保温の種別区 分 区 分 施 工 箇 所 施 工 箇 所 保 温 種 別 保 温 種 別給 水 管 給 水 管排水及び通気管 排水及び通気管給 湯 管 給 湯 管 水管を含む。 ) 水管を含む。 ) イラー等への補給 イラー等への補給 膨張タンクからボ 膨張タンクからボ(膨張管、空気抜管、 (膨張管、空気抜管、床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 )PS内及び空隙壁中 PS内及び空隙壁中天井内 天井内機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)及び浴室、厨房内の多湿箇所 及び浴室、厨房内の多湿箇所 及び浴室、厨房内の多湿箇所 及び浴室、厨房内の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )a1 a1bbc2 c2・・ ・・・・ ・・・・ ・・(ハ) (ハ)(ハ) (ハ)--(ロ) (ロ)ⅦⅦⅦⅦⅦⅦ--e3 e3 ・・ ・・ (ハ) (ハ) ⅦⅦ----PS内及び空隙壁中 PS内及び空隙壁中天井内 天井内機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)浴室、厨房内の多湿箇所 浴室、厨房内の多湿箇所 浴室、厨房内の多湿箇所 浴室、厨房内の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )--c2 c2 ・・ ・・ (ロ) (ロ) ⅦⅦe3 e3 ・・ ・・ (ハ) (ハ) ⅦⅦ床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 ) 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。 )天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中 天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫 機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下) 屋内露出(一般居室、廊下)及び浴室、厨房内の多湿箇所 及び浴室、厨房内の多湿箇所 及び浴室、厨房内の多湿箇所 及び浴室、厨房内の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 ) 屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。 )(厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 ) (厨房の天井内は含まない。 )a1 a1bbc2 c2・・ ・・・・ ・・・・ ・・(イ) (イ)(イ) (イ)(ロ) (ロ)ⅠⅠⅠⅠⅠⅠdd ・・ ・・ (ロ) (ロ) ⅠⅠe3 e3 ・・ ・・ (イ) (イ) ⅠⅠe3 e3・・ ・・ (ハ) (ハ) ⅦⅦとする。 とする。 ※※ ・・ グラスウール グラスウール ロックウール)とする。 ロックウール)とする。 ロックウール)とする。 ロックウール)とする。 県営住宅PS内 県営住宅PS内 c2・(ハ)・Ⅶ c2・(ハ)・Ⅶ6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。 6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。 6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。 6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。 6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。 6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。 6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。 7.空調設備を有する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管を 7.空調設備を有する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管を 7.空調設備を有する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管を 7.空調設備を有する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管を 7.空調設備を有する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管を 7.空調設備を有する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管を 7.空調設備を有する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管を 採用する場合には施工箇所に限らず保温を要しない。 採用する場合には施工箇所に限らず保温を要しない。 採用する場合には施工箇所に限らず保温を要しない。 採用する場合には施工箇所に限らず保温を要しない。 採用する場合には施工箇所に限らず保温を要しない。 採用する場合には施工箇所に限らず保温を要しない。 採用する場合には施工箇所に限らず保温を要しない。 施工アンカー打設 施工アンカー打設 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。 (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による墜落製紙用器具 墜落製紙用器具(フルハーネス型) (フルハーネス型)31 31 使用を要する 墜落制止器具の安全な使用に関するガイドライン 使用を要する 墜落制止器具の安全な使用に関するガイドライン 使用を要する 墜落制止器具の安全な使用に関するガイドライン 使用を要する 墜落制止器具の安全な使用に関するガイドライン 使用を要する 墜落制止器具の安全な使用に関するガイドライン 使用を要する 墜落制止器具の安全な使用に関するガイドライン 使用を要する 墜落制止器具の安全な使用に関するガイドライン ※※使用を要しない 使用を要しない ・・ 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3版二つ折り3部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3版二つ折り3部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3版二つ折り3部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3版二つ折り3部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3版二つ折り3部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3版二つ折り3部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3版二つ折り3部とする。 誘導電動機 誘導電動機 32 32 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。 そ の 他 そ の 他 34 34 電子納品 電子納品枠組足場 枠組足場 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事前調査を実 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事前調査を実 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事前調査を実 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事前調査を実 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事前調査を実 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事前調査を実 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事前調査を実 12 12施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あてに報告すること。 施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あてに報告すること。 施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あてに報告すること。 施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あてに報告すること。 施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あてに報告すること。 施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あてに報告すること。 施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あてに報告すること。 調査結果の報告 調査結果の報告アスベスト事前 アスベスト事前一 式 一 式一 式 一 式一 式 一 式一 式 一 式一 式 一 式一 式 一 式一 式 一 式一 式 一 式一 式 一 式一 式 一 式一 式 一 式一 式 一 式一 式 一 式(本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 )(下水、雨水本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (下水、雨水本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (下水、雨水本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (下水、雨水本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (下水、雨水本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (下水、雨水本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (下水、雨水本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 )(本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 ) (本管接続部分は敷地外本管付近にて切断キャップ止めとする。 )TEL 042-999-6030FAX 042-999-6031・ライニング鋼管 ・ライニング鋼管 ・塩ビ管 ・塩ビ管処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 ※※)) (5)広域認定制度引取処分 ( (5)広域認定制度引取処分 ( (5)広域認定制度引取処分 ( (5)広域認定制度引取処分 ( )) ・冷温水発生器 ・冷温水発生器 ・冷却塔 ・冷却塔(4)石綿含有産業廃棄物 ( (4)石綿含有産業廃棄物 ( (4)石綿含有産業廃棄物 ( (4)石綿含有産業廃棄物 ( ・未改修一部矩形ダクトフランジパッキン ・未改修一部矩形ダクトフランジパッキン ・未改修一部矩形ダクトフランジパッキン ・未改修一部矩形ダクトフランジパッキン狭山市立旧水野保育所解体工事 狭山市立旧水野保育所解体工事 狭山市立旧水野保育所解体工事 狭山市立旧水野保育所解体工事狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計機械設備工事特記仕様書(2)2022.12.16アスベスト粉じん濃度測定 アスベスト粉じん濃度測定 アスベスト粉じん濃度測定 アスベスト粉じん濃度測定測定箇所 測定箇所濃度測定 濃度測定備 考 備 考 測定場所 測定場所 測定時期 測定時期 測定名称 測定名称4方向各1点 4方向各1点処理作業中 処理作業中処理作業前 処理作業前測定1 測定1測定2 測定2測定3 測定3測定4 測定4測定5 測定5測定6 測定6適 用 適 用レベル2 レベル2 レベル1 レベル1 レベル3 レベル34方向各1点 4方向各1点各1点 各1点各1点 各1点各2点 各2点各2点 各2点空気の流れ 空気の流れを確認 を確認除じん装置 除じん装置の性能確認 の性能確認負圧・除じん装置の排出口 負圧・除じん装置の排 負圧・除じん装置の排出口 負圧・除じん装置の排出口(処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合)処理作業室内 処理作業室内セキュリティー セキュリティーゾーン入口 ゾーン入口施工区画周辺又は 施工区画周辺又は敷地境界 敷地境界敷地境界 敷地境界施工区画周辺又は 施工区画周辺又は処理作業室内 処理作業室内測定点数 測定点数(各処理作業室ごと) (各処理作業室ごと)4方向各1点 4方向各1点処理作業後 処理作業後各2点 各2点(レベル3は1点) (レベル3は1点)処理作業室内 処理作業室内施工区画周辺又は 施工区画周辺又は敷地境界 敷地境界4方向各1点 4方向各1点処理作業後 処理作業後 測定7 測定7測定8 測定8各2点 各2点(レベル3は1点) (レベル3は1点)処理作業室内 処理作業室内施工区画周辺又は 施工区画周辺又は敷地境界 敷地境界(隔離シート (隔離シート撤去前) 撤去前)(シート撤去後 (シート撤去後1週間以降) 1週間以降)測定9 測定9測定10 測定10アスベスト粉じん濃度測定方法 アスベスト粉じん濃度測定方法 アスベスト粉じん濃度測定方法 アスベスト粉じん濃度測定方法メンブレンフィルタの直径 メンブレンフィルタの直径 メンブレンフィルタの直径 メンブレンフィルタの直径計数機器 計数機器 位相差・分散顕微鏡 位相差・分散顕微鏡測定 1,2,4,6,7,8,9,10 測定 1,2,4,6,7,8,9,10 測定 1,2,4,6,7,8,9,10 ,6 7 測定 1,2,4 , ,8,9,10アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数 総アスベスト繊維数50 f/l 50 f/l25mm 25mm試料の透明化 試料の透明化試料の吸引時間 試料の吸引時間定量限界 定量限界計数アスベスト 計数アスベスト測定 3 測定 31 l/min 1 l/min5 min 5 min測定 5 測定 5試料の吸引流量 試料の吸引流量計数条件 計数条件0.5 f/l 0.5 f/l5 l/min 5 l/min120 min 120 min0.3 f/l 0.3 f/l10 l/min 10 l/min240 min 240 min47mm 47mm報告書の作成(記録する項目) 報告書の作成(記録する項目) 報告書の作成(記録する項目) 報告書の作成(記録する項目)ア、測定結果 ア、測定結果イ、測定時間 イ、測定時間ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。 ) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。 ) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。 ) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。 ) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。 ) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。 ) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。 )エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ、マウンティング方法 オ、マウンティング方法 オ、マウンティング方法 オ、マウンティング方法カ、顕微鏡視野面積、計数視野数 カ、顕微鏡視野面積、計数視野数 カ、顕微鏡視野面積、計数視野数 カ、顕微鏡視野面積、計数視野数キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」の「6.2位相差・分散顕微鏡法」による。 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」の「6.2位相差・分散顕微鏡法」による。 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」の「6.2位相差・分散顕微鏡法」による。 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」の「6.2位相差・分散顕微鏡法」による。 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」の「6.2位相差・分散顕微鏡法」による。 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」の「6.2位相差・分散顕微鏡法」による。 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」の「6.2位相差・分散顕微鏡法」による。 直径(幅) 直径(幅)アスベスト粉じん アスベスト粉じん材 料 名 材 料 名行う(下表による) 行う(下表による)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)定量分析 定量分析分析方法 分析方法JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」 JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」 JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」 JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」 JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」 JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」 JIS A 1481 規格群(1481-1、-2、-3、-4) 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」調査 調査アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト) アンソフィライト、トレモライト) アンソフィライト、トレモライト) アンソフィライト、トレモライト)分析対象 分析対象分析によるアスベスト含有建材の調査 分析によるアスベスト含有建材の調査 分析によるアスベスト含有建材の調査 分析によるアスベスト含有建材の調査採取箇所 採取箇所アスベスト含有分析 アスベスト含有分析に準拠する。 分析結果については、監督員に提出すること。 に準拠する。 分析結果については、監督員に提出すること。 に準拠する。 分析結果については、監督員に提出すること。 に準拠する。 分析結果については、監督員に提出すること。 に準拠する。 分析結果については、監督員に提出すること。 に準拠する。 分析結果については、監督員に提出すること。 に準拠する。 分析結果については、監督員に提出すること。 [9.1.1] [9.1.1]留意事項 留意事項一般共通事項 一般共通事項「公共建築改修工事(建築工事)」(平成31年版)(以下「改修標仕」という)及び「建築物等の解体等に 「公共建築改修工事(建築工事)」(平成31年版)(以下「改修標仕」という)及び「建築物等の解体等に 「公共建築改修工事(建築工事)」(平成31年版)(以下「改修標仕」という)及び「建築物等の解体等に 「公共建築改修工事(建築工事)」(平成31年版)(以下「改修標仕」という)及び「建築物等の解体等に 「公共建築改修工事(建築工事)」(平成31年版)(以下「改修標仕」という)及び「建築物等の解体等に 「公共建築改修工事(建築工事)」(平成31年版)(以下「改修標仕」という)及び「建築物等の解体等に 「公共建築改修工事(建築工事)」(平成31年版)(以下「改修標仕」という)及び「建築物等の解体等に3.この工事においては、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の 3.この工事においては、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の 3.この工事においては、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の 3.この工事においては、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の 3.この工事においては、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の 3.この工事においては、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の 3.この工事においては、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の2.アスベスト処理を所管する行政庁の指導がある場合は、それによるものとし、監督員に報告し協議する。 2.アスベスト処理を所管する行政庁の指導がある場合は、それによるものとし、監督員に報告し協議する。 2.アスベスト処理を所管する行政庁の指導がある場合は、それによるものとし、監督員に報告し協議する。 2.アスベスト処理を所管する行政庁の指導がある場合は、それによるものとし、監督員に報告し協議する。 2.アスベスト処理を所管する行政庁の指導がある場合は、それによるものとし、監督員に報告し協議する。 2.アスベスト処理を所管する行政庁の指導がある場合は、それによるものとし、監督員に報告し協議する。 2.アスベスト処理を所管する行政庁の指導がある場合は、それによるものとし、監督員に報告し協議する。 1.本工事は、アスベスト含有の恐れのある保温材、ダクトパッキン等を撤去する工事が含まれる場合に適用する。 1.本工事は、アスベスト含有の恐れのある保温材、ダクトパッキン等を撤去する工事が含まれる場合に適用する。 1.本工事は、アスベスト含有の恐れのある保温材、ダクトパッキン等を撤去する工事が含まれる場合に適用する。 1.本工事は、アスベスト含有の恐れのある保温材、ダクトパッキン等を撤去する工事が含まれる場合に適用する。 1.本工事は、アスベスト含有の恐れのある保温材、ダクトパッキン等を撤去する工事が含まれる場合に適用する。 1.本工事は、アスベスト含有の恐れのある保温材、ダクトパッキン等を撤去する工事が含まれる場合に適用する。 1.本工事は、アスベスト含有の恐れのある保温材、ダクトパッキン等を撤去する工事が含まれる場合に適用する。 材 料 名 材 料 名アスベスト含有保温材の除去 アスベスト含有保温材の除去 アスベスト含有保温材の除去 アスベスト含有保温材の除去処理を行う保温材等アスベストの仕様 処理を行う保温材等アスベストの仕様 処理を行う保温材等アスベストの仕様 処理を行う保温材等アスベストの仕様作業上の隔離 作業上の隔離処理を行うアスベスト成形板の仕様等 処理を行うアスベスト成形板の仕様等 処理を行うアスベスト成形板の仕様等 処理を行うアスベスト成形板の仕様等1 アスベスト含有成形板の除去 1 アスベスト含有成形板の除去 1 アスベスト含有成形板の除去 1 アスベスト含有成形板の除去厚さ(mm) 厚さ(mm) 処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲図示 図示2 非石綿部での切断による除去 2 非石綿部での切断による除去 2 非石綿部での切断による除去 2 非石綿部での切断による除去<参考>石綿使用有無の事前調査フロー <参考>石綿使用有無の事前調査フロー <参考>石綿使用有無の事前調査フロー <参考>石綿使用有無の事前調査フローアスベスト含有吹付け材の除去 アスベスト含有吹付け材の除去 アスベスト含有吹付け材の除去 アスベスト含有吹付け材の除去処理を行う吹付けアスベストの仕様 処理を行う吹付けアスベストの仕様 処理を行う吹付けアスベストの仕様 処理を行う吹付けアスベストの仕様セメント固化 セメント固化処理方法 処理方法除去物及び汚染物質等 除去物及び汚染物質等の撤去(レベル1) の撤去(レベル1)アスベスト含有吹き付材 アスベスト含有吹き付材 アスベスト含有吹き付材 アスベスト含有吹き付材行う。 行う。 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を<作業フローチャート> <作業フローチャート> <作業フローチャート> <作業フローチャート>ので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とされている。 ただし石綿障害予防規則では ので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とされている。 ただし石綿障害予防規則では ので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とされている。 ただし石綿障害予防規則では ので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とされている。 ただし石綿障害予防規則では ので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とされている。 ただし石綿障害予防規則では ので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とされている。 ただし石綿障害予防規則では ので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とされている。 ただし石綿障害予防規則では<作業フローチャート> <作業フローチャート> <作業フローチャート> <作業フローチャート> 建築物のダクトには、接合部に石綿含有物が使用されていることが多い。 この場合、直接石綿含有物に触れるわけではない 建築物のダクトには、接合部に石綿含有物が使用されていることが多い。 この場合、直接石綿含有物に触れるわけではない 建築物のダクトには、接合部に石綿含有物が使用されていることが多い。 この場合、直接石綿含有物に触れるわけではない 建築物のダクトには、接合部に石綿含有物が使用されていることが多い。 この場合、直接石綿含有物に触れるわけではない 建築物のダクトには、接合部に石綿含有物が使用されていることが多い。 この場合、直接石綿含有物に触れるわけではない 建築物のダクトには、接合部に石綿含有物が使用されていることが多い。 この場合、直接石綿含有物に触れるわけではない 建築物のダクトには、接合部に石綿含有物が使用されていることが多い。 この場合、直接石綿含有物に触れるわけではない2 非石綿部での切断による除去【ダクトパッキン・配管パッキン】(レベル3) 2 非石綿部での切断による除去【ダクトパッキン・配管パッキン】(レベル3) 2 非石綿部での切断による除去【ダクトパッキン・配管パッキン】(レベル3) 2 非石綿部での切断による除去【ダクトパッキン・配管パッキン】(レベル3) 2 非石綿部での切断による除去【ダクトパッキン・配管パッキン】(レベル3) 2 非石綿部での切断による除去【ダクトパッキン・配管パッキン】(レベル3) 2 非石綿部での切断による除去【ダクトパッキン・配管パッキン】(レベル3)設備改修に伴う、アスベスト含有材への開口などの小規模改修工事は本仕様書に準じて行うものとする。 設備改修に伴う、アスベスト含有材への開口などの小規模改修工事は本仕様書に準じて行うものとする。 設備改修に伴う、アスベスト含有材への開口などの小規模改修工事は本仕様書に準じて行うものとする。 設備改修に伴う、アスベスト含有材への開口などの小規模改修工事は本仕様書に準じて行うものとする。 設備改修に伴う、アスベスト含有材への開口などの小規模改修工事は本仕様書に準じて行うものとする。 設備改修に伴う、アスベスト含有材への開口などの小規模改修工事は本仕様書に準じて行うものとする。 設備改修に伴う、アスベスト含有材への開口などの小規模改修工事は本仕様書に準じて行うものとする。 11 アスベスト処理工事 アスベスト処理工事22・・※※ ・・ 定性分析 定性分析定量分析 定量分析 ※※ ・・ 定性分析 定性分析定量分析 定量分析 ※※ ・・ 定性分析 定性分析定量分析 定量分析 ※※ ・・ 定性分析 定性分析定量分析 定量分析 ※※ ・・ 定性分析 定性分析※※※※※※・・ 図示 図示33行う(測定名称及び測定点は下表による) 行う(測定名称及び測定点は下表による) 行う(測定名称及び測定点は下表による) 行う(測定名称及び測定点は下表による) ・・※※ ・・ 図示 図示・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・※※ ・・各3点 各3点[9.1.1] [9.1.1]本又は視野数 本又は視野数 視野 視野 200 200 50 503μm 3μm 未満、長さ 未満、長さ 5μm 5μm 以上、長さと直径比 以上、長さと直径比 3:1 3:1 以上の繊維状物質 以上の繊維状物質44 [9.1.3] [9.1.3]行う 除去方法は9.1.3による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 行う 除去方法は9.1.3による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 行う 除去方法は9.1.3による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 行う 除去方法は9.1.3による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 行う 除去方法は9.1.3による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 行う 除去方法は9.1.3による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 行う 除去方法は9.1.3による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 ・・密封処理(二重袋梱包) 密封処理(二重袋梱包) 密封処理(二重袋梱包) 密封処理(二重袋梱包) ※※・・※※ ・・の撤去(レベル2) の撤去(レベル2)アスベスト含有保温材等 アスベスト含有保温材等 アスベスト含有保温材等 アスベスト含有保温材等 55行う 行う ・・行う 行う ・・行わない 行わない ・・材 料 名 材 料 名 厚さ(mm) 厚さ(mm) 処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲図示 図示 ※※ ・・[9.1.4] [9.1.4]の撤去(レベル3) の撤去(レベル3)アスベスト含有成形板類 アスベスト含有成形板類 アスベスト含有成形板類 アスベスト含有成形板類 66行う 行う ・・材 料 名 材 料 名含有するアス 含有するアス処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲図示 図示 ※※ ・・図示 図示 ※※ ・・図示 図示 ※※ ・・図示 図示 ※※ ・・ベストの種類 ベストの種類処理を行うアスベスト含有物の仕様等 処理を行うアスベスト含有物の仕様等 処理を行うアスベスト含有物の仕様等 処理を行うアスベスト含有物の仕様等行う 行う ・・材 料 名 材 料 名含有するアス 含有するアス処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲 処 理 を 行 う 範 囲図示 図示 ※※ ・・図示 図示 ※※ ・・図示 図示 ※※ ・・図示 図示 ※※ ・・ベストの種類 ベストの種類設備機器ダクト接合部(石綿含有パッキン組込) 設備機器ダクト接合部(石綿含有パッキン組込) 設備機器ダクト接合部(石綿含有パッキン組込) 設備機器ダクト接合部(石綿含有パッキン組込) 設備機器ダクト接合部(石綿含有パッキン組込) 設備機器ダクト接合部(石綿含有パッキン組込) 設備機器ダクト接合部(石綿含有パッキン組込)石綿含有保温材付配管 石綿含有保温材付配管・・・・[9.1.5] [9.1.5]可能性なし 可能性なし可能性あり・不明 可能性あり・不明可能性あり・不明 可能性あり・不明① 施工年による調査 ① 施工年による調査② 使用建築材料による調査 ② 使用建築材料による調査 ② 使用建築材料による調査 ② 使用建築材料による調査(1)設計図書による調査 (1)設計図書による調査 (1)設計図書による調査 (1)設計図書による調査(2)現場目視による調査 (2)現場目視による調査 (2)現場目視による調査 (2)現場目視による調査目視調査(建材の確認) 目視調査(建材の確認) 目視調査(建材の確認) 目視調査(建材の確認)(3)分析調査による判定 (3)分析調査による判定 (3)分析調査による判定 (3)分析調査による判定JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など JIS A1481-2「建材製品中のアスベスト含有率分析法」など石綿使用なし 石綿使用なし 石綿使用あり・届出要件確認・届出 綿使 出要 石 用あり・届 件確認・届出石綿を0.1重量%を超えていると判断 石綿を0.1重量%を超えていると判断 石綿を0.1重量%を超えていると判断 石綿を0.1重量%を超えていると判断 石綿含有0.1%以下と判断 石綿含有0.1%以下と判断 石綿含有0.1%以下と判断 石綿含有0.1%以下と判断可能性なし 可能性なし外部から見やすい位置に掲示する。 外部から見やすい位置に掲示する。 外部から見やすい位置に掲示する。 外部から見やすい位置に掲示する。 床養生以外に開口部もシート等で 床養生以外に開口部もシート等で 床養生以外に開口部もシート等で 床養生以外に開口部もシート等で養生する。 養生する。 破損した場合は、高性能真空掃除機 破損した場合は、高性能真空掃除機 破損した場合は、高性能真空掃除機 破損した場合は、高性能真空掃除機で清掃する。 で清掃する。 除去工事実施の表示 除去工事実施の表示事前清掃 事前清掃周辺の養生 周辺の養生粉じん飛散抑制剤の散布・浸透 粉じん飛散抑制剤の散布・浸透 粉じん飛散抑制剤の散布・浸透 粉じん飛散抑制剤の散布・浸透原形のまま取り外し 原形のまま取り外し除去面に粉じん飛散防止処理剤散布 除去面に粉じん飛散防止処理剤散布 除去面に粉じん飛散防止処理剤散布 除去面に粉じん飛散防止処理剤散布養生材の清掃または粉じん飛散 養生材の清掃または粉じん飛散 養生材の清掃または粉じん飛散 養生材の清掃または粉じん飛散抑制剤散布 抑制剤散布養生の撤去 養生の撤去最終清掃 最終清掃作業記録 作業記録管理産業廃棄物として最終処分 管理産業廃棄物として最終処分 管理産業廃棄物として最終処分 管理産業廃棄物として最終処分所管行政庁の指導により、特別 所管行政庁の指導により、特別 所管行政庁の指導により、特別 所管行政庁の指導により、特別工事計画・要領書の作成・届出 工事計画・要領書の作成・届出 工事計画・要領書の作成・届出 工事計画・要領書の作成・届出必要機器・資材の準備・調達 必要機器・資材の準備・調達 必要機器・資材の準備・調達 必要機器・資材の準備・調達石綿作業主任者の選任 石綿作業主任者の選任作業員への特別教育の実施 作業員への特別教育の実施 作業員への特別教育の実施 作業員への特別教育の実施作作業業にに適適ししたた呼呼吸吸用用保保護護具具・・専専用用のの作作業業衣衣着着用用参考図のとおり切断する。 参考図のとおり切断する。 参考図のとおり切断する。 参考図のとおり切断する。 事前清掃 事前清掃石綿含有部分以外の部分で切断 石綿含有部分以外の部分で切断 石綿含有部分以外の部分で切断 石綿含有部分以外の部分で切断最終清掃 最終清掃作業記録 作業記録作業計画の作成・作業の届出 作業計画の作成・作業の届出 作業計画の作成・作業の届出 作業計画の作成・作業の届出必要機器・資材の準備・調達 必要機器・資材の準備・調達 必要機器・資材の準備・調達 必要機器・資材の準備・調達石綿作業主任者の選任 石綿作業主任者の選任作業員への特別教育の実施 作業員への特別教育の実施 作業員への特別教育の実施 作業員への特別教育の実施作作業業にに適適ししたた呼呼吸吸用用保保護護具具専専用用のの作作業業衣衣着着用用除去工事実施の表示 除去工事実施の表示(所管行政庁の指導がある場合) (所管行政庁の指導がある場合) (所管行政庁の指導がある場合) (所管行政庁の指導がある場合)プラスチックシートまたは袋で プラスチックシートまたは袋で プラスチックシートまたは袋で プラスチックシートまたは袋で二重梱包 二重梱包切断部分の収集・運搬 切断部分の収集・運搬最終処分 最終処分●●環環ググ境境リリ配配--慮慮ンン((改改修修工工((事事2022.04 2022.04切断 切断切断 切断ジョイントビス ジョイントビス鋲締め 鋲締めダクトジョイントアングル ダクトジョイントアングル ダクトジョイントアングル ダクトジョイントアングル石綿含有パッキン 石綿含有パッキンダクト鉄板 ダクト鉄板参考図1 設備機器ダクト接合部の除去方法 参考図1 設備機器ダクト接合部の除去方法れている。 ただし、石綿障害予防規則では、石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 れている。 ただし、石綿障害予防規則では、石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 れている。 ただし、石綿障害予防規則では、石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 れている。 ただし、石綿障害予防規則では、石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 れている。 ただし、石綿障害予防規則では、石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 れている。 ただし、石綿障害予防規則では、石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 れている。 ただし、石綿障害予防規則では、石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 <作業フローチャート> <作業フローチャート> <作業フローチャート> <作業フローチャート> 直接石綿含有物に触れるわけではないので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とさ 直接石綿含有物に触れるわけではないので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とさ 直接石綿含有物に触れるわけではないので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とさ 直接石綿含有物に触れるわけではないので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とさ 直接石綿含有物に触れるわけではないので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とさ 直接石綿含有物に触れるわけではないので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とさ 直接石綿含有物に触れるわけではないので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とさ3 非石綿部での切断による除去【配管保温材】(レベル2) 3 非石綿部での切断による除去【配管保温材】(レベル2) 3 非石綿部での切断による除去【配管保温材】(レベル2) 3 非石綿部での切断による除去【配管保温材】(レベル2) 3 非石綿部での切断による除去【配管保温材】(レベル2) 3 非石綿部での切断による除去【配管保温材】(レベル2) 3 非石綿部での切断による除去【配管保温材】(レベル2)参考図のとおり切断する。 参考図のとおり切断する。 参考図のとおり切断する。 参考図のとおり切断する。 石綿含有部分以外の部分で切断 石綿含有部分以外の部分で切断 石綿含有部分以外の部分で切断 石綿含有部分以外の部分で切断最終清掃 最終清掃作業記録 作業記録石綿作業主任者の選任 石綿作業主任者の選任作業員への特別教育の実施 作業員への特別教育の実施 作業員への特別教育の実施 作業員への特別教育の実施プラスチックシートまたは袋で プラスチックシートまたは袋で プラスチックシートまたは袋で プラスチックシートまたは袋で二重梱包 二重梱包切断部分の収集・運搬 切断部分の収集・運搬最終処分 最終処分選任し適正に処理すること。 選任し適正に処理すること。 選任し適正に処理すること。 選任し適正に処理すること。 外部から見やすい位置に掲示する。 外部から見やすい位置に掲示する。 外部から見やすい位置に掲示する。 外部から見やすい位置に掲示する。 除去工事実施の表示 除去工事実施の表示工事計画・要領書の作成・届出 工事計画・要領書の作成・届出 工事計画・要領書の作成・届出 工事計画・要領書の作成・届出必要機器・資材の準備・調達 必要機器・資材の準備・調達 必要機器・資材の準備・調達 必要機器・資材の準備・調達作作業業にに適適ししたた呼呼吸吸用用保保護護具具・・専専用用のの作作業業衣衣着着用用事前清掃 事前清掃周辺の養生 周辺の養生 開口部等をシート等で養生する。 開口部等をシート等で養生する。 開口部等をシート等で養生する。 開口部等をシート等で養生する。 配管エルボ部をポリシートまた 配管エルボ部をポリシートまた 配管エルボ部をポリシートまた 配管エルボ部をポリシートまたは養生テープで養生 は養生テープで養生配管エルボ部を湿らせたウエス 配管エルボ部を湿らせたウエス 配管エルボ部を湿らせたウエス 配管エルボ部を湿らせたウエス等で湿潤化 等で湿潤化切断 切断参考図3 石綿含有保温材付配管の除去方法 参考図3 石綿含有保温材付配管の除去方法 参考図3 石綿含有保温材付配管の除去方法 参考図3 石綿含有保温材付配管の除去方法切断 切断石綿含有保温材 石綿含有保温材養生テープ 養生テープ養生テープ 養生テープポリシート ポリシート撤去範囲すべて 撤去範囲すべて撤去範囲すべて 撤去範囲すべて撤去範囲すべて 撤去範囲すべて撤去範囲すべて 撤去範囲すべて石綿含有配管フランジパッキン 石綿含有配管フランジパッキン 石綿含有配管フランジパッキン 石綿含有配管フランジパッキン ・・散水等による湿潤化による石綿飛散防止措置を行い、次の手順んで除去する。 なお、劣化し粉じん飛散のおそれのある場合は 散水等による湿潤化による石綿飛散防止措置を行い、次の手順んで除去する。 なお、劣化し粉じん飛散のおそれのある場合は 散水等による湿潤化による石綿飛散防止措置を行い、次の手順んで除去する。 なお、劣化し粉じん飛散のおそれのある場合は 散水等による湿潤化による石綿飛散防止措置を行い、次の手順んで除去する。 なお、劣化し粉じん飛散のおそれのある場合は 散水等による湿潤化による石綿飛散防止措置を行い、次の手順んで除去する。 なお、劣化し粉じん飛散のおそれのある場合は 散水等による湿潤化による石綿飛散防止措置を行い、次の手順んで除去する。 なお、劣化し粉じん飛散のおそれのある場合は 散水等による湿潤化による石綿飛散防止措置を行い、次の手順んで除去する。 なお、劣化し粉じん飛散のおそれのある場合は石綿含有吹付け材等の切断等による除去と同等の措置を講じる。 また、作業中に事前調査により把握していない飛散性石綿含 石綿含有吹付け材等の切断等による除去と同等の措置を講じる。 また、作業中に事前調査により把握していない飛散性石綿含 石綿含有吹付け材等の切断等による除去と同等の措置を講じる。 また、作業中に事前調査により把握していない飛散性石綿含 石綿含有吹付け材等の切断等による除去と同等の措置を講じる。 また、作業中に事前調査により把握していない飛散性石綿含 石綿含有吹付け材等の切断等による除去と同等の措置を講じる。 また、作業中に事前調査により把握していない飛散性石綿含 石綿含有吹付け材等の切断等による除去と同等の措置を講じる。 また、作業中に事前調査により把握していない飛散性石綿含 石綿含有吹付け材等の切断等による除去と同等の措置を講じる。 また、作業中に事前調査により把握していない飛散性石綿含 成形された配管保温材等を原形のまま取り外す場合には、石綿飛散の程度が比較的低いことから、隔離養生(負圧不要) 成形された配管保温材等を原形のまま取り外す場合には、石綿飛散の程度が比較的低いことから、隔離養生(負圧不要) 成形された配管保温材等を原形のまま取り外す場合には、石綿飛散の程度が比較的低いことから、隔離養生(負圧不要) 成形された配管保温材等を原形のまま取り外す場合には、石綿飛散の程度が比較的低いことから、隔離養生(負圧不要) 成形された配管保温材等を原形のまま取り外す場合には、石綿飛散の程度が比較的低いことから、隔離養生(負圧不要) 成形された配管保温材等を原形のまま取り外す場合には、石綿飛散の程度が比較的低いことから、隔離養生(負圧不要) 成形された配管保温材等を原形のまま取り外す場合には、石綿飛散の程度が比較的低いことから、隔離養生(負圧不要)<参考>非飛散性石綿含有建材を除去する時の作業フロー <参考>非飛散性石綿含有建材を除去する時の作業フロー <参考>非飛散性石綿含有建材を除去する時の作業フロー <参考>非飛散性石綿含有建材を除去する時の作業フロー <参考>非飛散性石綿含有建材を除去する時の作業フロー <参考>非飛散性石綿含有建材を除去する時の作業フロー <参考>非飛散性石綿含有建材を除去する時の作業フロー有建材が確認された場合には、直ちに作業を中止し、飛散防止措置を講ずるとともに、関係機関に通報する。 有建材が確認された場合には、直ちに作業を中止し、飛散防止措置を講ずるとともに、関係機関に通報する。 有建材が確認された場合には、直ちに作業を中止し、飛散防止措置を講ずるとともに、関係機関に通報する。 有建材が確認された場合には、直ちに作業を中止し、飛散防止措置を講ずるとともに、関係機関に通報する。 有建材が確認された場合には、直ちに作業を中止し、飛散防止措置を講ずるとともに、関係機関に通報する。 有建材が確認された場合には、直ちに作業を中止し、飛散防止措置を講ずるとともに、関係機関に通報する。 有建材が確認された場合には、直ちに作業を中止し、飛散防止措置を講ずるとともに、関係機関に通報する。 1 成形された配管保温材等を原形のまま取り外しによる除去(レベル2) 1 成形された配管保温材等を原形のまま取り外しによる除去(レベル2) 1 成形された配管保温材等を原形のまま取り外しによる除去(レベル2) 1 成形された配管保温材等を原形のまま取り外しによる除去(レベル2) 1 成形された配管保温材等を原形のまま取り外しによる除去(レベル2) 1 成形された配管保温材等を原形のまま取り外しによる除去(レベル2) 1 成形された配管保温材等を原形のまま取り外しによる除去(レベル2)参考図2 配管フランジパッキンの除去方法 参考図2 配管フランジパッキンの除去方法 参考図2 配管フランジパッキンの除去方法 参考図2 配管フランジパッキンの除去方法切断 切断配管 配管石綿含有パッキン 石綿含有パッキン切断 切断※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を ※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を ※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を ※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を ※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を ※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を ※.廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を10cm程度 10cm程度分析を実施しない場合 分析を実施しない場合 分析を実施する場合 分析を実施する場合石綿含有とみなす 石綿含有とみなす※.なお、石綿含有保温材付配管については、飛散の恐れを考慮し、一部レベル2の対応を図るものとする。 ※.なお、石綿含有保温材付配管については、飛散の恐れを考慮し、一部レベル2の対応を図るものとする。 ※.なお、石綿含有保温材付配管については、飛散の恐れを考慮し、一部レベル2の対応を図るものとする。 ※.なお、石綿含有保温材付配管については、飛散の恐れを考慮し、一部レベル2の対応を図るものとする。 ※.なお、石綿含有保温材付配管については、飛散の恐れを考慮し、一部レベル2の対応を図るものとする。 ※.なお、石綿含有保温材付配管については、飛散の恐れを考慮し、一部レベル2の対応を図るものとする。 ※.なお、石綿含有保温材付配管については、飛散の恐れを考慮し、一部レベル2の対応を図るものとする。 ク、周辺地形や捕集時の状況を撮影した写真 ク、周辺地形や捕集時の状況を撮影した写真 ク、周辺地形や捕集時の状況を撮影した写真 ク、周辺地形や捕集時の状況を撮影した写真石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策マニュアル」(令和3年3月 厚生労働省・環境省)による。 係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策マニュアル」(令和3年3月 厚生労働省・環境省)による。 係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策マニュアル」(令和3年3月 厚生労働省・環境省)による。 係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策マニュアル」(令和3年3月 厚生労働省・環境省)による。 係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策マニュアル」(令和3年3月 厚生労働省・環境省)による。 係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策マニュアル」(令和3年3月 厚生労働省・環境省)による。 係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策マニュアル」(令和3年3月 厚生労働省・環境省)による。 取り残しがないことの確認 取り残しがないことの確認 取り残しがないことの確認 取り残しがないことの確認取り残し 取り残しあり ありTEL 042-999-6030FAX 042-999-6031M-02狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧機械室既存部分公道公道公道公道増築部分株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030 42 0狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031 S=1/200(A2)屋外設備図2022.12.16M-03屋外設備図S=1:200 外 屋 設備図S=1:200MM水道本管止水栓栓量水器(50mm) (50mm)(50mm) (50mm)新設新設分岐取出し下水道本管 下水道本管150 150450×450×900H 450×450×900H以降詳細図参照 以降詳細図参照雨水用浸透井×3 雨水用浸透井×3(600φ×1000H) (600φ×1000H)100VP 100VP2020プ-ルD-40T-14B-50T-23-19 T-23-19300×300×500H 300×300×500H排水桝20GV(VC-1))公設桝500Φ×1200H下水本管下水本管下水本管100 100 100 100雨水本管雨本管格子桝格子桝 格子桝 格子桝100100 100100 10050VP 50VP100 100記 号 記 号 名 称 名 称通気管 通気管備 考 備 考配管用炭素鋼鋼管(白) 配管用炭素鋼鋼管(白)配 管 凡 例 例 配 管 凡 給水管 給水管給湯管 給湯管 給湯用銅管(Mタイプ) 給湯用銅管(Mタイプ)排水管(汚 水) 排水管(汚 水) 便所 主管 : 鋳鉄管 器具から主管まで : 鉛管 便所 主管 : 鋳鉄管 器具から主管まで : 鉛管 便所 主管 : 鋳鉄管 器具から主管まで : 鉛管 便所 主管 : 鋳鉄管 器具から主管まで : 鉛管 便所 主管 : 鋳鉄管 器具から主管まで : 鉛管 便所 主管 : 鋳鉄管 器具から主管まで : 鉛管 便所 主管 : 鋳鉄管 器具から主管まで : 鉛管排水管(雑排水・雨水) 排水管(雑排水・雨水)排水管(表記地中) 排水管(表記地中) ヒューム管 ヒューム管ガス管 ガス管 ポリエチレン被覆鋼管、地中:PE管 ポリエチレン被覆鋼管、地中:PE管 Gドレン管(機械室) ドレン管(機械室) 配管用炭素鋼鋼管(白) 配管用炭素鋼鋼管(白)撤去 撤去 撤去 撤去撤去撤去撤去 撤去撤去 撤去l機械設備撤去概要※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、桝等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、桝等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、桝等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、桝等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、桝等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、桝等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内機器、器具、配管、配管付属品、ケーブル、桝等は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地外の給水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外の給水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外の給水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外の給水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外の給水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外の給水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外の給水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外の排水管、雨水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外の排水管、雨水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外の排水管、雨水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外の排水管、雨水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外の排水管、雨水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外の排水管、雨水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外の排水管、雨水管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 排水管(汚 水) 排水管(汚 水) 鋳鉄管 衛生器具まで : 鉛管 鋳鉄管 衛生器具まで : 鉛管冷媒管 冷媒管 断熱材被覆銅管(液管:10mm・ガス管20mm) 断熱材被覆銅管(液管:10mm・ガス管20mm) 断熱材被覆銅管(液管:10mm・ガス管20mm) 断熱材被覆銅管(液管:10mm・ガス管20mm) 断熱材被覆銅管(液管:10mm・ガス管20mm) 断熱材被覆銅管(液管:10mm・ガス管20mm) 断熱材被覆銅管(液管:10mm・ガス管20mm) R冷却水往管 冷却水往管 CS冷却水還管 CR冷温水往管 CHS冷温水還管 CHR膨張管 E配管用炭素鋼鋼管(白) 配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(黒)配管用炭素鋼鋼管(黒)配管用炭素鋼鋼管(黒)配管用炭素鋼鋼管(白)、地中、土間:VP(ヒューム管以外) 配管用炭素鋼鋼管(白)、地中、土間:VP(ヒューム管以外) 配管用炭素鋼鋼管(白)、地中、土間:VP(ヒューム管以外) 配管用炭素鋼鋼管(白)、地中、土間:VP(ヒューム管以外) 配管用炭素鋼鋼管(白)、地中、土間:VP(ヒューム管以外) 配管用炭素鋼鋼管(白)、地中、土間:VP(ヒューム管以外) 配管用炭素鋼鋼管(白)、地中、土間:VP(ヒューム管以外)増築部分地中埋設管:HIVP その他塩ビライニング鋼管 増築部分地中埋設管:HIVP その他塩ビライニング鋼管 増築部分地中埋設管:HIVP その他塩ビライニング鋼管 増築部分地中埋設管:HIVP その他塩ビライニング鋼管 増築部分地中埋設管:HIVP その他塩ビライニング鋼管 増築部分地中埋設管:HIVP その他塩ビライニング鋼管 増築部分地中埋設管:HIVP その他塩ビライニング鋼管4050 5040100VP100VP 100VP40 4040HIVP 40HIVP400×400×800H 400×400×800H格子桝 格子桝400×400×800H 400×400×800H400×400×800H400×400×800H 400×400×800H狭山市立旧水野保育所解体工事株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031撤去衛生器具・機器表2022.12.16M-04既 存 棟 1 階器具・機器名 仕 様 ・ 記 号 等1備 考撤去衛生器具・機器表 撤去衛生器具・機器表2増築棟2階 屋 外 増 築 棟 1 階幼児用大便器 ロータンク、普通便座、紙巻き器他付属品共 C-40、S513BKS ロータンク、普通便座、紙巻き器他付属品共 C-40、S513BKS ロータンク、普通便座、紙巻き器他付属品共 C-40、S513BKS ロータンク、普通便座、紙巻き器他付属品共 C-40、S513BKS ロータンク、普通便座、紙巻き器他付属品共 C-40、S513BKS ロータンク、普通便座、紙巻き器他付属品共 C-40、S513BKS ロータンク、普通便座、紙巻き器他付属品共 C-40、S513BKS幼児用小便器 床置小便器、FV他属品共 ことり①、沐浴、U309C、ちゅーりっぷ、U-201M 床置小便器、FV他属品共 ことり①、沐浴、U309C、ちゅーりっぷ、U-201M 床置小便器、FV他属品共 ことり①、沐浴、U309C、ちゅーりっぷ、U-201M 床置小便器、FV他属品共 ことり①、沐浴、U309C、ちゅーりっぷ、U-201M 床置小便器、FV他属品共 ことり①、沐浴、U309C、ちゅーりっぷ、U-201M 床置小便器、FV他属品共 ことり①、沐浴、U309C、ちゅーりっぷ、U-201M 床置小便器、FV他属品共 ことり①、沐浴、U309C、ちゅーりっぷ、U-201M汚 物 流 し 汚 物 流 し FV、水栓(13-F10A)、排水トラップ他付属品共 FV、水栓(13-F10A)、排水トラップ他付属品共 FV、水栓(13-F10A)、排水トラップ他付属品共 FV、水栓(13-F10A)、排水トラップ他付属品共 FV、水栓(13-F10A)、排水トラップ他付属品共 FV、水栓(13-F10A)、排水トラップ他付属品共 FV、水栓(13-F10A)、排水トラップ他付属品共1幼児用マルチシンク 水栓(13-F9A)×3、Sトラップ他付属品共 水栓(13-F9A)×3、Sトラップ他付属品共 水栓(13-F9A)×3、Sトラップ他付属品共 水栓(13-F9A)×3、Sトラップ他付属品共 水栓(13-F9A)×3、Sトラップ他付属品共 水栓(13-F9A)×3、Sトラップ他付属品共 水栓(13-F9A)×3、Sトラップ他付属品共幼児用シャワーパン 幼児用シャワーパン 湯水混合水栓(シングルレバーシャワー水栓)他付属品共 PF100、TM145CGRD 湯水混合水栓(シングルレバーシャワー水栓)他付属品共 PF100、TM145CGRD 湯水混合水栓(シングルレバーシャワー水栓)他付属品共 PF100、TM145CGRD 湯水混合水栓(シングルレバーシャワー水栓)他付属品共 PF100、TM145CGRD 湯水混合水栓(シングルレバーシャワー水栓)他付属品共 PF100、TM145CGRD 湯水混合水栓(シングルレバーシャワー水栓)他付属品共 PF100、TM145CGRD 湯水混合水栓(シングルレバーシャワー水栓)他付属品共 PF100、TM145CGRD1 1 1洋風大便器 C810S 専用洗浄弁式大便器 ウォシュレット一体型、2連紙巻器、操作リモコン他付属品共 CS969B、TCF9764 C810S 専用洗浄弁式大便器 ウォシュレット一体型、2連紙巻器、操作リモコン他付属品共 CS969B、TCF9764 C810S 専用洗浄弁式大便器 ウォシュレット一体型、2連紙巻器、操作リモコン他付属品共 CS969B、TCF9764 C810S 専用洗浄弁式大便器 ウォシュレット一体型、2連紙巻器、操作リモコン他付属品共 CS969B、TCF9764 C810S 専用洗浄弁式大便器 ウォシュレット一体型、2連紙巻器、操作リモコン他付属品共 CS969B、TCF9764 C810S 専用洗浄弁式大便器 ウォシュレット一体型、2連紙巻器、操作リモコン他付属品共 CS969B、TCF9764 C810S 専用洗浄弁式大便器 ウォシュレット一体型、2連紙巻器、操作リモコン他付属品共 CS969B、TCF9764 1床置小便器 U510 洗浄弁式小便器、FV、洗浄管他付属品共 U307C、TG60PN U510 洗浄弁式小便器、FV、洗浄管他付属品共 U307C、TG60PN U510 洗浄弁式小便器、FV、洗浄管他付属品共 U307C、TG60PN U510 洗浄弁式小便器、FV、洗浄管他付属品共 U307C、TG60PN U510 洗浄弁式小便器、FV、洗浄管他付属品共 U307C、TG60PN U510 洗浄弁式小便器、FV、洗浄管他付属品共 U307C、TG60PN U510 洗浄弁式小便器、FV、洗浄管他付属品共 U307C、TG60PN洗 面 器フィッテイングボード フィッテイングボード YKA40 YKA401 1 1洗濯流しユニット 湯水混合水栓、トラップ、キャビネット他付属品共 LAA604SA、TKGG30E 湯水混合水栓、トラップ、キャビネット他付属品共 LAA604SA、TKGG30E 湯水混合水栓、トラップ、キャビネット他付属品共 LAA604SA、TKGG30E 湯水混合水栓、トラップ、キャビネット他付属品共 LAA604SA、TKGG30E 湯水混合水栓、トラップ、キャビネット他付属品共 LAA604SA、TKGG30E 湯水混合水栓、トラップ、キャビネット他付属品共 LAA604SA、TKGG30E 湯水混合水栓、トラップ、キャビネット他付属品共 LAA604SA、TKGG30E 1単 水 栓 単 水 栓 13-F7 13-F7 2ガス給湯器 GH-2 屋外壁掛型 16号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 テラスGQ-1623WA 増築西RGH16CF3-S GH-2 屋外壁掛型 16号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 テラスGQ-1623WA 増築西RGH16CF3-S GH-2 屋外壁掛型 16号 配管ガード、リモコン、 リモコン用ケーブル他付属品共 テラスGQ-1623WA 増築西RGH16CF3-S GH-2 屋外壁掛型 16号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 テラスGQ-1623WA 増築西RGH16CF3-S GH-2 屋外壁掛型 16号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 テラスGQ-1623WA 増築西RGH16CF3-S GH-2 屋外壁掛型 16号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 テラスGQ-1623WA 増築西RGH16CF3-S GH-2 屋外壁掛型 16号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 テラスGQ-1623WA 増築西RGH16CF3-S 1ガス給湯器 GH-3 屋外壁掛型 24号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-2437WX GH-3 屋外壁掛型 24号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-2437WX GH-3 屋外壁掛型 24号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-2437WX GH-3 屋外壁掛型 24号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-2437WX GH-3 屋外壁掛型 24号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-2437WX GH-3 屋外壁掛型 24号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-2437WX GH-3 屋外壁掛型 24号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-2437WX 1サーモ付シングルレバーバスシャワー水栓 13A サーモ付シングルレバーバスシャワー水栓 13A サーモ付シングルレバーバスシャワー水栓 13A サーモ付シングルレバーバスシャワー水栓 13A サーモ付シングルレバーバスシャワー水栓 13A サーモ付シングルレバーバスシャワー水栓 13A サーモ付シングルレバーバスシャワー水栓 13A バスシャワー水栓 バスシャワー水栓 2ガス瞬間湯沸器 GH-1 屋内壁掛型 5号 RUS-51GT GH-1 屋内壁掛型 5号 RUS-51GT GH-1 屋内壁掛型 5号 RUS-51GT GH-1 屋内壁掛型 5号 RUS-51GT GH-1 屋内壁掛型 5号 RUS-51GT GH-1 屋内壁掛型 5号 RUS-51GT GH-1 屋内壁掛型 5号 RUS-51GT 1単 水 栓 単 水 栓 13-F10A 13-F10A 1単 水 栓 単 水 栓 13-F6 13-F6 3 32幼児用大便器 ロータンク、暖房便座、紙巻き器他付属品共 BU80、DT-520X ロータンク、暖房便座、紙巻き器他付属品共 BU80、DT-520X ロータンク、暖房便座、紙巻き器他付属品共 BU80、DT-520X ロータンク、暖房便座、紙巻き器他付属品共 BU80、DT-520X ロータンク、暖房便座、紙巻き器他付属品共 BU80、DT-520X ロータンク、暖房便座、紙巻き器他付属品共 BU80、DT-520X ロータンク、暖房便座、紙巻き器他付属品共 BU80、DT-520X 3洗 面 器 1 1 13幼児用小便器 壁掛小便器、FV他属品共 U310 2手 洗 器 2幼児用大便器 FV、暖房便座、紙巻き器他付属品共 ちゅーりっぷ、CS300B、TCF40、ことり①C40、TCF40 FV、暖房便座、紙巻き器他付属品共 ちゅーりっぷ、CS300B、TCF40、ことり①C40、TCF40 FV、暖房便座、紙巻き器他付属品共 ちゅーりっぷ、CS300B、TCF40、ことり①C40、TCF40 FV、暖房便座、紙巻き器他付属品共 ちゅーりっぷ、CS300B、TCF40、ことり①C40、TCF40 FV、暖房便座、紙巻き器他付属品共 ちゅーりっぷ、CS300B、TCF40、ことり①C40、TCF40 FV、暖房便座、紙巻き器他付属品共 ちゅーりっぷ、CS300B、TCF40、ことり①C40、TCF40 FV、暖房便座、紙巻き器他付属品共 ちゅーりっぷ、CS300B、TCF40、ことり①C40、TCF40 33 32 1幼児用バス 幼児用バス 2槽式、湯水混合水栓(シャワーバス水栓)他付属品共 P400、TM145CGRD、TS133A6 2槽式、湯水混合水栓(シャワーバス水栓)他付属品共 P400、TM145CGRD、TS133A6 2槽式、湯水混合水栓(シャワーバス水栓)他付属品共 P400、TM145CGRD、TS133A6 2槽式、湯水混合水栓(シャワーバス水栓)他付属品共 P400、TM145CGRD、TS133A6 2槽式、湯水混合水栓(シャワーバス水栓)他付属品共 P400、TM145CGRD、TS133A6 2槽式、湯水混合水栓(シャワーバス水栓)他付属品共 P400、TM145CGRD、TS133A6 2槽式、湯水混合水栓(シャワーバス水栓)他付属品共 P400、TM145CGRD、TS133A6 1 1陶器製流し 陶器製流し 壁掛形 単水栓×2、Sトラップ他付属品共 SK6 壁掛形 単水栓×2、Sトラップ他付属品共 SK6 壁掛形 単水栓×2、Sトラップ他付属品共 SK6 壁掛形 単水栓×2、Sトラップ他付属品共 SK6 壁掛形 単水栓×2、Sトラップ他付属品共 SK6 壁掛形 単水栓×2、Sトラップ他付属品共 SK6 壁掛形 単水栓×2、Sトラップ他付属品共 SK6 1洋風大便器 C1200R ロータンク、普通便座、紙巻器他付属品共 C780、S790B C1200R ロータンク、普通便座、紙巻器他付属品共 C780、S790B C1200R ロータンク、普通便座、紙巻器他付属品共 C780、S790B C1200R ロータンク、普通便座、紙巻器他付属品共 C780、S790B C1200R ロータンク、普通便座、紙巻器他付属品共 C780、S790B C1200R ロータンク、普通便座、紙巻器他付属品共 C780、S790B C1200R ロータンク、普通便座、紙巻器他付属品共 C780、S790B 1 1 1掃 除 流 し 掃 除 流 し 水栓(13-F4)、排水トラップ他付属品共 水栓(13-F4)、排水トラップ他付属品共 水栓(13-F4)、排水トラップ他付属品共 水栓(13-F4)、排水トラップ他付属品共 水栓(13-F4)、排水トラップ他付属品共 水栓(13-F4)、排水トラップ他付属品共 水栓(13-F4)、排水トラップ他付属品共 1ステンレス製流し ステンレス製流し 1槽式 シングルレバー湯水混合水栓、Sトラップ他付属品共 P-1ST-64 1槽式 シングルレバー湯水混合水栓、Sトラップ他付属品共 P-1ST-64 1槽式 シングルレバー湯水混合水栓、Sトラップ他付属品共 P-1ST-64 1槽式 シングルレバー湯水混合水栓、Sトラップ他付属品共 P-1ST-64 1槽式 シングルレバー湯水混合水栓、Sトラップ他付属品共 P-1ST-64 1槽式 シングルレバー湯水混合水栓、Sトラップ他付属品共 P-1ST-64 1槽式 シングルレバー湯水混合水栓、Sトラップ他付属品共 P-1ST-64 1111 ステンレス製流し ステンレス製流しステンレス製流し ステンレス製流し 1ガス給湯器 GH-4 屋外壁掛型 32号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 RGH32SBVB GH-4 屋外壁掛型 32号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 RGH32SBVB GH-4 屋外壁掛型 32号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 RGH32SBVB GH-4 屋外壁掛型 32号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 RGH32SBVB GH-4 屋外壁掛型 32号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 RGH32SBVB GH-4 屋外壁掛型 32号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 RGH32SBVB GH-4 屋外壁掛型 32号 配管ガード、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 RGH32SBVB 1ガス給湯器 GH-5 屋外壁掛型 50号、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-5012WZ-2 GH-5 屋外壁掛型 50号、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-5012WZ-2 GH-5 屋外壁掛型 50号、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-5012WZ-2 GH-5 屋外壁掛型 50号、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-5012WZ-2 GH-5 屋外壁掛型 50号、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-5012WZ-2 GH-5 屋外壁掛型 50号、リモコン、 リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-5012WZ-2 GH-5 屋外壁掛型 50号、リモコン、リモコン用ケーブル他付属品共 GQ-5012WZ-2 1 11 1 1 1 13 5 4 2 4 1 1 1 2 1 3 1 1 4 2 2 1 1 2 1 2 1 1 1 3 1151 1 13 3樹脂製流し 樹脂製流し 2屋 外 水 飲 み 場屋 外 手 洗 い 場増 築 棟 西 側テラステ ラ ス 水 飲 み 場こ と り ② ト イ レ職 員 ト イ レ洗濯室休憩室保 育 室 (り す)ちゅーりっぷトイレ保育室(りすうさぎ)保 育 室(うさぎ)ひ ま わ り ト イ レ保 育 室(きりん)保 育 室 (ぞう)こ と り ① ト イ レ検収室調理室調 理 員 洗 面 所調 理 員 ト イ レ調理室沐浴室廊 下調 乳 コ ー ナ ー職 員 ト イ レ合 計2L420 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Pトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L210C L420 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Pトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L210C L420 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Pトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L210C L420 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Pトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L210C L420 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Pトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L210C L420 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Pトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L210C L420 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Pトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L210CL420 壁掛洗面器 シングルレバー混合栓、止水栓、Pトラップ、化粧鏡他付属品共 L-176 L420 壁掛洗面器 シングルレバー混合栓、止水栓、Pトラップ、化粧鏡他付属品共 L-176 L420 壁掛洗面器 シングルレバー混合栓、止水栓、Pトラップ、化粧鏡他付属品共 L-176 L420 壁掛洗面器 シングルレバー混合栓、止水栓、Pトラップ、化粧鏡他付属品共 L-176 L420 壁掛洗面器 シングルレバー混合栓、止水栓、Pトラップ、化粧鏡他付属品共 L-176 L420 壁掛洗面器 シングルレバー混合栓、止水栓、Pトラップ、化粧鏡他付属品共 L-176 L420 壁掛洗面器 シングルレバー混合栓、止水栓、Pトラップ、化粧鏡他付属品共 L-176L710 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Sトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L30DM L710 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Sトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L30DM L710 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Sトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L30DM L710 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Sトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L30DM L710 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Sトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L30DM L710 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Sトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L30DM L710 壁掛洗面器 単水栓、ハンドル形止水栓、Sトラップ、水石けん入、化粧鏡他付属品共 L30DM1槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=700 1槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=700 1槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=700 1槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=700 1槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=700 1槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=700 1槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=7001槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=1,800 1槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=1,800 1槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=1,800 1槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=1,800 1槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=1,800 1槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=1,800 1槽式 単水栓(13-F9A)、Sトラップ他付属品共 W=1,8001槽式 単水栓(13-F7×3)、流しトラップ他付属品共 W=1,800 1槽式 単水栓(13-F7×3)、流しトラップ他付属品共 W=1,800 1槽式 単水栓(13-F7×3)、流しトラップ他付属品共 W=1,800 1槽式 単水栓(13-F7×3)、流しトラップ他付属品共 W=1,800 1槽式 単水栓(13-F7×3)、流しトラップ他付属品共 W=1,800 1槽式 単水栓(13-F7×3)、流しトラップ他付属品共 W=1,800 1槽式 単水栓(13-F7×3)、流しトラップ他付属品共 W=1,800狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧360×360×700H 360×360×700H 360×360×640H 360×360×6360×360×620H 360×360×6360×360×750H 360×360×750H 360×360×800H 360×360×800H 360×360×900H 360×360×950H360×360×450H 360×360×450H100VP 100VP 100VP 100VP 100VP25 25グリスフィルタ-ノズル グリスフィルタ-ノズルフライヤ-スプレ-ノズル フライヤ-スプレ-ノズルレンジスプレ-ノズル レンジスプレ-ノズルグリスフィルタ-ノズルフ-ドノズル フ-ドノズル消火剤貯蔵容器 消火剤貯蔵容器9.5Φcu×3 9.5Φcu×3(消火設備以外は詳細図参照)9.5Φcu×3 9.5Φcu×3汚水桝 汚水桝以降配置図参照 20GV 20GV(VC-1) (VC-1)40808010010020以降空調設備工事以降空調設備工事25 2580汚水桝 汚水桝 汚水桝 汚水桝 汚水桝 汚水桝4040100VP 100VP 100VP 100VP(詳細図-1参照)トラップ桝 トラップ桝D-758080COA-50 COA-50T-14B-40 T-14B-40COA-40 COA-40T-14B-40(詳細図-2参照)20 2040 4020 20汚水桝 汚水桝32GV(VC-1)202040401001005075VP7VPGH-1 GH-1GH-2 GH-2事務室 事務室B1 階 平 面 図 B1 階 平 面 図ロッカー室 ロッカー室ことり②トイレ廊下 廊下 廊下 廊下検収室 検収室倉庫 倉庫職員トイレ保育室(りすうさぎ) 保育室(りすうさぎ)ちゅうりっぷ ちゅうりっぷトイレ トイレ 休憩室 休憩室 準備室 準備室 保育室(ことり②) 保育室(ことり②)調理員 調理員更衣室 更衣室保育室(ことり①) 保育室(ことり①) テラス テラス洗濯室 洗濯室調理室 調理室乳母車置場乳母車置場 乳母車置場手洗場 手洗場保育室(りす) 保育室(りす)すべり台 すべり台UP UP外階段 外階段DNUP階段 階段DW調理員トイレ 調理員トイレシャワーユニット シャワーユニット調理員洗面所階段DS DSDS DS煙突 煙突機械室UP(ことり①)トイレ4,0004,0007,0007,0003,300 300 5,000 2,000AABBCCDDEEFFGG21,6002,700 7,000 2,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,000 6,00092,2001 2 33 44 55 6 7 8 99 10 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 8305,000 5,0002,0002,0007,0007,0009,0009,000F G EE8 995,400 1,500 5,0006,900※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030 42 0狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031 S=1/100(A2)給排水衛生設備 1階平面図-22022.12.16M-06給排水衛生設備 1階平面図-2 S=1:100 給排水衛生設備 1階平面図-2 S=1:100 給排水衛生設備 1階平面図-2 S=1:100 給排水衛生設備 1階平面図-2 S=1:100 給排水衛生設備 1階平面図-2 S=1:100 給排水衛生設備 1階平面図-2 S=1:100 給排水衛生設備 1階平面図-2 S=1:100202032 32 323232360×360×1000H狭山市立旧水野保育所解体工事20 2020GV(VC-1) 20GV(VC-1)25GV(VC-1) 32GV(VC-1)注. 注. = 地中及びピット内配管を示す。 = 地中及びピット内配管を示す。 GH-2 GH-2GH-3 GH-3(詳細図-2参照)事務室 事務室ロッカー室 ロッカー室ことり②トレイ ことり②トレイ廊下 廊下 廊下 廊下検収室 検収室倉庫 倉庫職員トイレ保育室(りすうさぎ) 保育室(りすうさぎ)ちゅうりっぷ ちゅうりっぷトイレ トイレ休憩室 休憩室 準備室 準備室 保育室(ことり②) 保育室(ことり②)調理員 調理員更衣室 更衣室保育室(ことり①) 保育室(ことり①) テラス テラス洗濯室 洗濯室調理室 調理室乳母車置場 乳母車置場手洗場 手洗場保育室(りす) 保育室(りす)すべり台 すべり台UP UP外階段 外階段DNテラス テラス UP階段 階段DW調理員トイレ 調理員トイレシャワーユニット シャワーユニット調理員洗面所 調理員洗面所階段DS DSDS DS煙突 煙突ことり①トイレ ことり①トイレ4,0004,0007,0007,0003,300 300 5,000 2,000AABBCCDDEEFFGG21,6002,700 7,000 2,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,000 6,00092,2001 2 33 44 55 6 7 8 99 10 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 830給水露出配管 1階平面図-1 S=1:100 給水露出配管 1階平面図-1 S=1:100 給水露出配管 1階平面図-1 S=1:100 給水露出配管 1階平面図-1 S=1:100 給水露出配管 1階平面図-1 S=1:100 給水露出配管 1階平面図-1 S=1:100 給水露出配管 1階平面図-1 S=1:100※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030 42 0狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031 S=1/100(A2)給水露出配管 1階平面図-12022.12.16M-07狭山市立旧水野保育所解体工事32GV2020323232322020GV(VC-1) 32GV(VC-1) 32GV(VC-1) 20GV(VC-1) 20GV(VC-1 20GV(VC-1) 20GV(VC-1)2020GV(VC-1) 20GV(VC-1注. 注. = 地中及びピット内配管を示す。 = 地中及びピット内配管を示す。 廊下保育室(うさぎ) 保育室(うさぎ) ホール ホール 保育室(きりん) 保育室(きりん)ひまわりトイレ ひまわりトイレ保育室(ぞう) 保育室(ぞう)機械室(2) 機械室(2)水飲場5,0005,0002,0002,000EEFFGG6,000 12,000 2,000 2,000 12,000 12,000 2,000 9,000 9,000 1,600 1,600 4,80012 12 13 13 14 14 15 15 16 16 17 17 18 187,0007,00092,200 92,200給水露出配管 1階平面図-2 S=1:100 給水露出配管 1階平面図-2 S=1:100 給水露出配管 1階平面図-2 S=1:100 給水露出配管 1階平面図-2 S=1:100 給水露出配管 1階平面図-2 S=1:100 給水露出配管 1階平面図-2 S=1:100 給水露出配管 1階平面図-2 S=1:100※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)M-08TEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-6031給水露出配管 1階平面図-22022.12.16狭山市立旧水野保育所解体工事(詳細図参照)畳コ-ナ- 畳コ-ナ-授乳コーナー 授乳コーナー沐浴室ベットル-ム 保育室(ひよこ①) 保育室(ひよこ①)保育室(ひよこ②) 保育室(ひよこ②)すべり台 すべり台DN DNDS DS職員トイレ 職員トイレ廊下 廊下すべり台 すべり台すべり台バルコニ- バルコニ-外階段 外階段DWDN階段4,0004,0007,0007,0003,300 300 5,000 2,000AABBCCDDEEFFGG21,6002,700 7,000 2,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,000 6,00092,2001 2 33 44 55 6 7 8 99 10 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 830給排水衛生設備 2階平面図 S=1:100 給排水衛生設備 2階平面図 S=1:100 給排水衛生設備 2階平面図 S=1:100 給排水衛生設備 2階平面図 S=1:100 給排水衛生設備 2階平面図 S=1:100 給排水衛生設備 2階平面図 S=1:100 給排水衛生設備 2階平面図 S=1:100※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030 42 0狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031 S=1/100(A2)給排水衛生設備 2階平面図2022.12.16M-09狭山市立旧水野保育所解体工事YY2 11 YYDS DS ロッカー室準備室床上コロガシ配管床上コロガシ配管職員トイレ休憩室 洗濯室室横引き用排水トラップ以降1階平面図参照GH-3 GH-3XX22 XX33 XX44 XX55 XX6650 5020 2050 50 20・50 20・5050・20COA-65 COA-65COA-10075LP2025 2550 5020 20株株 式式埼 狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030 42 0狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031 S=1/50(A2)給排水衛生設備 1階平面詳細図-12022.12.16M-10玉県給排水衛生設備 1階平面詳細図-1S=1:50 給排水衛生設備 1階平面詳細図-1S=1:50 給排水衛生設備 1階平面詳細図-1S=1:50 給排水衛生設備 1階平面詳細図-1S=1:50 給排水衛生設備 1階平面詳細図-1S=1:50 給排水衛生設備 1階平面詳細図-1S=1:50 給排水衛生設備 1階平面詳細図-1S=1:50※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 保育室(ことり②)ことり②トイレ500025 20253220 204020 2040 40COA-80COA-1004080801001005050 5075LP 75L2020COA-50 COA-50GG258088080(50A) (50A)5050 5050COA-802020 20202300 2300 6000 6000 2500 2500 2000 2000 5000 50001001006565323220 2020 203232狭山市立旧水野保育所解体工事XX77 XX882,000ちゅ-りっぷトイレXX12 12 XX13 132,000 2,000トイレYY2 11 YY50005000YY2 11 YY50005000COB-100 COB-100T-5B-50 T-5B-50T-14B-50 T-14B-50T-23B-13×275LP 75LP50LP4,5才児 4,5才児VC-50 VC-503232100VPCOA-1002020202020 2032 3225 3232202050 50405050 5040507575ちゅ-りっぷトイレ平面詳細図 S=1:50 ちゅ-りっぷトイレ平面詳細図 S=1:50 ちゅ-りっぷトイレ平面詳細図 S=1:50 ちゅ-りっぷトイレ平面詳細図 S=1:50 ちゅ-りっぷトイレ平面詳細図 S=1:50 ちゅ-りっぷトイレ平面詳細図 S=1:50 ちゅ-りっぷトイレ平面詳細図 S=1:50 ひまわりトイレ平面詳細図 S=1:50 ひまわりトイレ平面詳細図 S=1:50 ひまわりトイレ平面詳細図 S=1:50 ひまわりトイレ平面詳細図 S=1:50 ひまわりトイレ平面詳細図 S=1:50 ひまわりトイレ平面詳細図 S=1:50 ひまわりトイレ平面詳細図 S=1:50ひまわりトイレ ひまわりトイレ株株 式式埼 狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030 42 0狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031 S=1/50(A2)給排水衛生設備 1階平面詳細図-22022.12.16M-11GH-2 GH-2給排水衛生設備 1階平面詳細図-2S=1:50 給排水衛生設備 1階平面詳細図-2S=1:50 給排水衛生設備 1階平面詳細図-2S=1:50 給排水衛生設備 1階平面詳細図-2S=1:50 給排水衛生設備 1階平面詳細図-2S=1:50 給排水衛生設備 1階平面詳細図-2S=1:50 給排水衛生設備 1階平面詳細図-2S=1:50※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 玉県狭山市立旧水野保育所解体工事検収室 検収室倉庫保育室(ことり①) 保育室(ことり①)調理室UP階段 階段DW4,000 4,000 7,000 7,000 3,300 3,300 300 300AABBCCDD株株 式式埼 狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030狭山台3-1-29工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031 S=1/50(A2)給排水衛生設備 増築部分1階平面詳細図2022.12.16M-12EE調理員トイレシャワーユニット シャワーユニット調理員洗面所 調理員洗面所300 300 5,000 5,000 2,000DDFFGG33 44EE11 22 33 44調理員更衣室 調理員更衣室2,000 2,000 ≒3,800 ≒3,800調理員更衣室2,700 7,000 7,000 2,000以降配置図参照SK-70S-DA 70LグリストラップGH-4 GH-425 2520GV405054040040 4040 40 40 4020 2020 2020 2020 2032 3250510032 32100 10032 32 32 32 25 2550・20 50・20 50・20323210025 25 25 25 20 2020・40・20 2075757575404040407575655150150015015050150 1502020200100107575100 10065 6532 3220 2040・20 40・2020 20204040・32・20 40・32・20COA-10020 20 2032 3232 32GH-5 GH-52525150025以降配置図参照GH-2 GH-22020 2020 207575100 1005040・20 40・202020 25 25150給排水衛生設備増築部分1階平面詳細図 給排水衛生設備増築部分1階平面詳細図 S=1:50 S=1:50※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ことり①トイレ25COA-100 COA-100COA-100COA-100 COA-100COA-100 COA-100450×450×600H450×450×630H 45450×450×660H450×450×700H100.80 10065.40.20 65.40.20COA-8050 50450×450×780H 450×450×780HCOA-80 COA-80COA-80450×450×600H 450×450×600H450×450×900H 450×450狭山市立旧水野保育所解体工事 立旧4,0004,0007,0007,0003,3003,300300300AABBCCDD株株 式式埼 狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/50(A2)給排水衛生設備増築部分 2階平面詳細図2022.12.16M-13EE11 22 33 442,700 2,700 7,000 2,000畳コ-ナ- 畳コ-ナ-授乳コーナー 授乳コーナーベットル-ム ベットル-ム 保育室(ひよこ①) 保育室(ひよこ①)保育室(ひよこ②)DNDS DS職員トイレ 職員トイレ廊下すべり台 すべり台すべり台 すべり台バルコニ- バルコニ-DW DWDN階段1,920COA-100 COA-100COA-100 COA-100COA-80 COA-80給湯器リモコンスイッチ 給湯器リモコンスイッチ65.40.20 65.40.20100.80 100.8065 65TVC-65 TVC-65調乳コ-ナ- 調乳コ-ナ-75LP 75LP50 50 65 65100・20・40 100・20・4020 2040 4040404040404202020202020202040402525202075LP 75LP50LP 50LP75LP 75LP202040・2040・202020505040 40 32 32 32 32 25 25100 10080給排水衛生設備増築部分2階平面詳細図 備 給排水衛生設 増築部分2階平面詳細図 S=1:50 1 S= :50※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 沐浴室玉県TEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-6031TVC-65 TVC-65狭山市立旧水野保育所解体工事検収室 検収室倉庫保育室(ことり①)調理室 調理室UP階段 階段DW DW4,0004,0007,0007,0003,3003,300300300AABBCCDD株株 式式埼 狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030 42 0狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031 S=1/50(A2)厨房機器 増築部分1階調理室平面詳細図2022.12.16M-14EE11 22 33 442,700 7,000 7,000 2,000 厨房機器増築部分1階調理室平面詳細図 部 厨房機器増築 分1階調理室平面詳細図 S=1:50 5 S=1: 0※.図示器具、機器類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、機器類をすべて撤去とする。 間口 奥行 高さ台数給水 給湯 排水 ガスガス( kW )( kW )( kW )フ-ド 番 号消 費 電 力 機 器 工 事 概 要 配管接続口径(A) 外 形 寸 法器 具 名 称撤去処分移設 備考( kW )1φ100V 1φ200V 3φ200V 消費量玉県撤 去 厨 房 器 具 リ ス ト 撤 去 厨 房 器 具 リ ス ト調 理 台ガス炊飯器1400 600 800 113 ◎◎ 748 707◎◎RR-30S1 RR-30S1二槽シンク 1 1500 750 800 20×2 20 40×2 ◎◎ 2S-157 2S-157調 理 台 1500 750 800 1 ◎◎ 32 引出し2ケ付 引出し5.54 0.045 600 1置台 600 550 665 1 ◎◎ T-601 T-601食器洗浄機 880 750 1 ◎◎ 1380 15 20ガステーブル 900 450 1 800 ◎◎ 20 GT-0921A GT-0921Aソイルドテーブル 1100 760 800 1 ◎◎ 15 15i 550 i 550 40クリーンテーブル 1500 760 800 1 ◎◎ 4050・4035.311.0 1.2有圧 有圧GFシステムキッチン(B)システムキッチン(C) 1750 750 1 800◎◎◎◎300 550 80015平 棚 1 ◎◎ 1200 300 810PB-NG-6000 PB-NG-6000PB-NS-1200R PB-NS-1200RPB-NT-300 PB-NT-300熱風消毒食器保管機 2 900 550 1900 ◎◎ MCS-10 MCS-10システムキッチン(A) 1 900 1140 860 15 15 40 ◎◎9.94.1221112 33344455566677788899910 10 10 10 101111 111212 121313 131414 14狭山市立旧水野保育所解体工事公道公道公道公道増築部分株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030 42 0狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031 S=1/200(A2)屋外ガス設備図2022.12.16M-15屋外ガス設備図S=1:200 ス 0 屋外ガ 設備図S=1:20水道本管プ-ルGG GG GG GG GG GG GG GG GGGGGGGGGGGGPE75PE75PE75PE75GGGGGGGGGG GGGGGM=50mm×2 GM=50mm×275GC(BOX共) 75GC(BOX共)PE50A(GL-1000) PE50A(GL-1000) PE50A(GL-1000) 0A(G PE5 L-1000) PE50A(GL-1000) PE50A(GL-1000) PE50A(GL-1000) PE50A(GL-1000)PE50A(GL-1000) PE GL-1000) PE50A(GL-1000) PE50A(GL-1000)PE32A(GL-1000) P GL-1000) PE32A(GL-1000) PE32A(GL-1000)GGGGPE50A(GL-1000) PE50A(GL-1000 PE50A(GL-1000) PE50A(GL-1000)機械室既存部分l機械設備撤去概要※.敷地内配管、配管付属品は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内配管、配管付属品は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内配管、配管付属品は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内配管、配管付属品は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内配管、配管付属品は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内配管、配管付属品は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地内配管、配管付属品は残置なきようすべて撤去処分とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 ※.敷地外のガス管は図示位置まで撤去とし、キャップ止めとする。 舗装撤去復旧、申請手続き等含み本工事とする。 撤去撤去狭山市立旧水野保育所解体工事CH-1 CH-1GGGGGGGG50GC 50GC50 5050PE50機械室(2)GGPE25A(GL-1000) PE25A(GL-1000) PE25A(GL-1000) PE25A(GL-1000)GG20A20AGGLB1口 ヒュ-ズコック LB1口 ヒュ-ズコック LB1口 ヒュ-ズコック LB1口 ヒュ-ズコックGGPE25A(GL-1000) PE25A(GL-1000) PE25A(GL-1000) PE25A(GL-1000)GG20A20AGGGGGGGGGGGGPE25APE25APE25APE25A32A 32A緊急遮断弁GG25GC 25GC15GC 15GC20GC 20GCGGGGGGGG20GC 20GC13mmホ-スコック×2 13mmホ-スコック×2 13mmホ-スコック×2 13mmホ-スコック×225 25 25 252020202020 2020209.5mmホ-スコック 9.5mmホ-スコック 9.5mmホ-スコック 9.5mmホ-スコック2525202020203232GGGGPE25A(GL-1000) PE25A(GL-1000) PE25A(GL-1000) PE25A(GL-1000)20A20AGH-2 GH-2GH-2 GH-2GH-5 GH-5GH-4 GH-4GH-3 GH-3GH-1 GH-1事務室 事務室ロッカー室 ロッカー室便所 便所廊下 廊下 廊下 廊下前室 前室倉庫 倉庫職員トイレ保育室(りすうさぎ) 保育室(りすうさぎ) ちゅうりっぷ ちゅうりっぷトイレ トイレ休憩室 休憩室 準備室 準備室 保育室(ことり②) 保育室(ことり②)調理員 調理員更衣室 更衣室保育室(ことり①) 保育室(ことり①) テラス テラス洗濯室 洗濯室調理室 調理室乳母車置場乳母車置場 乳母車置場手洗場 手洗場保育室(りす) 保育室(りす)すべり台 すべり台UP UP外階段 外階段DNテラス テラス UP階段 階段DW調理機器類は機械設備図による 調理機器類は機械設備図による便所 便所シャワーユニット シャワーユニット洗面所 洗面所階段DS DSDS DS煙突 煙突4,0004,0007,0007,0003,300 300 5,000 2,000AABBCCDDEEFFGG21,6002,700 7,000 2,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,000 6,00092,2001 2 33 44 55 6 7 8 99 10 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 8304600 460050005000※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 ※.図示器具、配管、配管付属品類をすべて撤去とする。 株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030 42 0狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031 S=1/100・1/50(A2)ガス設備 1階平面図2022.12.16M-16ガス設備 1階平面図 S=1:100 ガス設備 1階平面図 S=1:100 ガス設備 1階平面図 S=1:100 ガス設備 1階平面図 S=1:100 ガス設備 1階平面図 S=1:100 ガス設備 1階平面図 S=1:100 ガス設備 1階平面図 S=1:100 機械室(2)ガス設備平面詳細図 S=1:50 機械室(2)ガス設備平面詳細図 S=1:50 機械室(2)ガス設備平面詳細図 S=1:50 機械室(2)ガス設備平面詳細図 S=1:50 機械室(2)ガス設備平面詳細図 S=1:50 機械室(2)ガス設備平面詳細図 S=1:50 機械室(2)ガス設備平面詳細図 S=1:50狭山市立旧水野保育所解体工事株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計M-17番 号 名称 数 量 設 置 場 所 仕 様 ・ メ ー カ ー 名 等 備 考ガス(LP)焚 冷房能力 142,000kcal/h(165.1kW)、暖房能力144,000kcal/h(167.4kW) ガス(LP)焚 冷房能力 142,000kcal/h(165.1kW)、暖房能力144,000kcal/h(167.4kW) ガス(LP)焚 冷房能力 142,000kcal/h(165.1kW)、暖房能力144,000kcal/h(167.4kW) ガス(LP)焚 冷房能力 142,000kcal/h(165.1kW)、暖房能力144,000kcal/h(167.4kW) ガス(LP)焚 冷房能力 142,000kcal/h(165.1kW)、暖房能力144,000kcal/h(167.4kW) ガス(LP)焚 冷房能力 142,000kcal/h(165.1kW)、暖房能力144,000kcal/h(167.4kW) ガス(LP)焚 冷房能力 142,000kcal/h(165.1kW)、暖房能力144,000kcal/h(167.4kW)外形 1,780×1,780×H2,045 製品重量 2,570kg 制御盤共 外形 1,780×1,780×H2,045 製品重量 2,570kg 制御盤共 外形 1,780×1,780×H2,045 製品重量 2,570kg 制御盤共 外形 1,780×1,780×H2,045 製品重量 2,570kg 制御盤共 外形 1,780×1,780×H2,045 製品重量 2,570kg 制御盤共 外形 1,780×1,780×H2,045 製品重量 2,570kg 制御盤共 外形 1,780×1,780×H2,045 製品重量 2,570kg 制御盤共矢崎総業(株)製 CH-V501 RHU-1 二重効用吸収冷温水機還風機片吸込シロッコファン1機械室(2)機械室(1) 外形 1,385×759×H1,295 製品重量 279kg 防震架台ほか付属品共 外形 1,385×759×H1,295 製品重量 279kg 防震架台ほか付属品共 外形 1,385×759×H1,295 製品重量 279kg 防震架台ほか付属品共 外形 1,385×759×H1,295 製品重量 279kg 防震架台ほか付属品共 外形 1,385×759×H1,295 製品重量 279kg 防震架台ほか付属品共 外形 1,385×759×H1,295 製品重量 279kg 防震架台ほか付属品共 外形 1,385×759×H1,295 製品重量 279kg 防震架台ほか付属品共 RF-1#4 1/2×18,208m3/h×23mmAq×3φ200V×5.5kW #4 1/2×18,208m3/h×23mmAq×3φ200V×5.5kW #4 1/2×18,208m3/h×23mmAq×3φ200V×5.5kW #4 1/2×18,208m3/h×23mmAq×3φ200V×5.5kW #4 1/2×18,208m3/h×23mmAq×3φ200V×5.5kW #4 1/2×18,208m3/h×23mmAq×3φ200V×5.5kW #4 1/2×18,208m3/h×23mmAq×3φ200V×5.5kW1 ACU-1 エアハンドリングユニット風量 19,620m3/h 機外静圧66mmH2O 横形 DF3 1/2DSB 3φ200V11kW 風量 19,620m3/h 機外静圧66mmH2O 横形 DF3 1/2DSB 3φ200V11kW 風量 19,620m3/h 機外静圧66mmH2O 横形 DF3 1/2DSB 3φ200V11kW 風量 19,620m3/h 機外静圧66mmH2O 横形 DF3 1/2DSB 3φ200V11kW 風量 19,620m3/h 機外静圧66mmH2O 横形 DF3 1/2DSB 3φ200V11kW 風量 19,620m3/h 機外静圧66mmH2O 横形 DF3 1/2DSB 3φ200V11kW 風量 19,620m3/h 機外静圧66mmH2O 横形 DF3 1/2DSB 3φ200V11kW暖冷工業(株)製 DHU-320混気セクション送風機セクション機械室(1)温水循環ポンプ片吸込渦巻ポンプ1 機械室(2) 外形 950×600×H560 製品重量 208kg 防震架台ほか付属品共 外形 950×600×H560 製品重量 208kg 防震架台ほか付属品共 外形 950×600×H560 製品重量 208kg 防震架台ほか付属品共 外形 950×600×H560 製品重量 208kg 防震架台ほか付属品共 外形 950×600×H560 製品重量 208kg 防震架台ほか付属品共 外形 950×600×H560 製品重量 208kg 防震架台ほか付属品共 外形 950×600×H560 製品重量 208kg 防震架台ほか付属品共 P-165φ×460L/min×41m×3φ200V7.5kW 65φ×460L/min×41m×3φ200V7.5kW 65φ×460L/min×41m×3φ200V7.5kW 65φ×460L/min×41m×3φ200V7.5kW 65φ×460L/min×41m×3φ200V7.5kW 65φ×460L/min×41m×3φ200V7.5kW 65φ×460L/min×41m×3φ200V7.5kW広域認定制度・旧品引取処分1 冷却塔 外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW 外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW 外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW 外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW 外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW 外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW 外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW CT-1 機械室(2)屋上超低騒音形 冷却能力27,4248kcal/h(50RT) 冷却水量761.8L/H 超低騒音形 冷却能力27,4248kcal/h(50RT) 冷却水量761.8L/H 超低騒音形 冷却能力27,4248kcal/h(50RT) 冷却水量761.8L/H 超低騒音形 冷却能力27,4248kcal/h(50RT) 冷却水量761.8L/H 超低騒音形 冷却能力27,4248kcal/h(50RT) 冷却水量761.8L/H 超低騒音形 冷却能力27,4248kcal/h(50RT) 冷却水量761.8L/H 超低騒音形 冷却能力27,4248kcal/h(50RT) 冷却水量761.8L/H矢崎総業(株)製 CT-V50LN広域認定制度・旧品引取処分エアフィルタ-セクション外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW 防振基礎共 外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW 防振基礎共 外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW 防振基礎共 外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW 防振基礎共 外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW 防振基礎共 外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW 防振基礎共 外形 1,300×2,000×H1,715 製品重量 650kg 3φ200V11kW 防振基礎共冷温水コイル2.19m2 F.P3.5mm 6R×36T×1600ELx エリミネータ 繊維製t30 冷温水コイル2.19m2 F.P3.5mm 6R×36T×1600ELx エリミネータ 繊維製t30 冷温水コイル2.19m2 F.P3.5mm 6R×36T×1600ELx エリミネータ 繊維製t30 冷温水コイル2.19m2 F.P3.5mm 6R×36T×1600ELx エリミネータ 繊維製t30 冷温水コイル2.19m2 F.P3.5mm 6R×36T×1600ELx エリミネータ 繊維製t30 冷温水コイル2.19m2 F.P3.5mm 6R×36T×1600ELx エリミネータ 繊維製t30 冷温水コイル2.19m2 F.P3.5mm 6R×36T×1600ELx エリミネータ 繊維製t30平形フィルタ-(PS-600)、加圧式スプレー加湿器(WNM-SVK125) 平形フィルタ-(PS-600)、加圧式スプレー加湿器(WNM-SVK125) 平形フィルタ-(PS-600)、加圧式スプレー加湿器(WNM-SVK125) 平形フィルタ-(PS-600)、加圧式スプレー加湿器(WNM-SVK125) 平形フィルタ-(PS-600)、加圧式スプレー加湿器(WNM-SVK125) 平形フィルタ-(PS-600)、加圧式スプレー加湿器(WNM-SVK125) 平形フィルタ-(PS-600)、 加圧式スプレー加湿器(WNM-SVK125)外形 1,445×2,000×H1,715 製品重量 490kg 外形 1,445×2,000×H1,715 製品重量 490kg 外形 1,445×2,000×H1,715 製品重量 490kg 外形 1,445×2,000×H1,715 製品重量 490kg 外形 1,445×2,000×H1,715 製品重量 490kg 外形 1,445×2,000×H1,715 製品重量 490kg 外形 1,445×2,000×H1,715 製品重量 490kg外形 1,000×2,000×H1,715 製品重量 320kg 外形 1,000×2,000×H1,715 製品重量 320kg 外形 1,000×2,000×H1,715 製品重量 320kg 外形 1,000×2,000×H1,715 製品重量 320kg 外形 1,000×2,000×H1,715 製品重量 320kg 外形 1,000×2,000×H1,715 製品重量 320kg 外形 1,000×2,000×H1,715 製品重量 320kg撤去・処分(株)荏原製作所製 4 1/2SRM2(株)荏原製作所製 65X50FS2H57.5・DB-3 (株)荏原製作所製 65X50FS2H57.5・DB-3 (株)荏原製作所製 65X50FS2H57.5・DB-3 (株)荏原製作所製 65X50FS2H57.5・DB-3 (株)荏原製作所製 65X50FS2H57.5・DB-3 (株)荏原製作所製 65X50FS2H57.5・DB-3 (株)荏原製作所製 65X50FS2H57.5・DB-3撤去・処分撤去・処分冷却水循環ポンプ片吸込渦巻ポンプ1 機械室(2) 外形 850×580×H560 製品重量 164kg 防震架台ほか付属品共 外形 850×580×H560 製品重量 164kg 防震架台ほか付属品共 外形 850×580×H560 製品重量 164kg 防震架台ほか付属品共 外形 850×580×H560 製品重量 164kg 防震架台ほか付属品共 外形 850×580×H560 製品重量 164kg 防震架台ほか付属品共 外形 850×580×H560 製品重量 164kg 防震架台ほか付属品共 外形 850×580×H560 製品重量 164kg 防震架台ほか付属品共 P-280φ×770L/min×17m×3φ200V3.7kW 80φ×770L/min×17m×3φ200V3.7kW 80φ×770L/min×17m×3φ200V3.7kW 80φ×770L/min×17m×3φ200V3.7kW 80φ×770L/min×17m×3φ200V3.7kW 80φ×770L/min×17m×3φ200V3.7kW 80φ×770L/min×17m×3φ200V3.7kW(株)荏原製作所製 80X65FS2F53.7・DB-2 (株)荏原製作所製 80X65FS2F53.7・DB-2 (株)荏原製作所製 80X65FS2F53.7・DB-2 (株)荏原製作所製 80X65FS2F53.7・DB-2 (株)荏原製作所製 80X65FS2F53.7・DB-2 (株)荏原製作所製 80X65FS2F53.7・DB-2 (株)荏原製作所製 80X65FS2F53.7・DB-2補給水槽兼膨張水槽 EXT-1屋外露出形 200L 架台付(1,000H) 屋外露出形 200L 架台付(1,000H) 屋外露出形 200L 架台付(1,000H) 屋外露出形 200L 架台付(1,000H) 屋外露出形 200L 架台付(1,000H) 屋外露出形 200L 架台付(1,000H) 屋外露出形 200L 架台付(1,000H)外形 600×600×H650(架台H1,000) 製品重量 80kg 外形 600×600×H650(架台H1,000) 製品重量 80kg 外形 600×600×H650(架台H1,000) 製品重量 80kg 外形 600×600×H650(架台H1,000) 製品重量 80kg 外形 600×600×H650(架台H1,000) 製品重量 80kg 外形 600×600×H650(架台H1,000) 製品重量 80kg 外形 600×600×H650(架台H1,000) 製品重量 80kgホーコス(株)製 ETC-2001 機械室(2)TEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-6031撤去空調設備機器表-12022.12.16撤去空調設備機器表-1 機 撤去空調設備 器表-1撤去・処分撤去・処分狭山市立旧水野保育所解体工事番号 名称 数量 設置場所 仕 様、そ の 他 備考AC-7 調理室 1 標準ペアエアコン屋内機外形 1,340×840×280H 製品重量 42.5kg 標準化粧パネル、リモコン他付属品共 屋内機外形 1,340×840×280H 製品重量 42.5kg 標準化粧パネル、リモコン他付属品共 屋内機外形 1,340×840×280H 製品重量 42.5kg 標準化粧パネル、リモコン他付属品共 屋内機外形 1,340×840×280H 製品重量 42.5kg 標準化粧パネル、リモコン他付属品共 屋内機外形 1,340×840×280H 製品重量 42.5kg 標準化粧パネル、リモコン他付属品共 屋内機外形 1,340×840×280H 製品重量 42.5kg 標準化粧パネル、リモコン他付属品共 屋内機外形 1,340×840×280H 製品重量 42.5kg 標準化粧パネル、 リモコン他付属品共屋外機外形 830×320×1,200H 製品重量 89kg 付属品共 屋外機外形 830×320×1,200H 製品重量 89kg 付属品共 屋外機外形 830×320×1,200H 製品重量 89kg 付属品共 屋外機外形 830×320×1,200H 製品重量 89kg 付属品共 屋外機外形 830×320×1,200H 製品重量 89kg 付属品共 屋外機外形 830×320×1,200H 製品重量 89kg 付属品共 屋外機外形 830×320×1,200H 製品重量 89kg 付属品共ダイキン工業(株)製 SHYCJ90JAC-3 ベッドルーム 1 ルームエアコンAC-4 ホール 2 標準ペアエアコン壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V715W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V715W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V715W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V715W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V715W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V715W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V715W R410A 0.87kg屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共 屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共 屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共 屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共 屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共 屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共 屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共 屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共 屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共 屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共 屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共 屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共 屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共日立アプライアンス(株)製 RAS-N28V・RAC-LJS28W 日立アプライアンス(株)製 RAS-N28V・RAC-LJS28W 日立アプライアンス(株)製 RAS-N28V・RAC-LJS28W 日立アプライアンス(株)製 RAS-N28V・RAC-LJS28W 日立アプライアンス(株)製 RAS-N28V・RAC-LJS28W 日立アプライアンス(株)製 RAS-N28V・RAC-LJS28W 日立アプライアンス(株)製 RAS-N28V・RAC-LJS28W壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.53kW R410A 1.2kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.53kW R410A 1.2kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.53kW R410A 1.2kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.53kW R410A 1.2kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.53kW R410A 1.2kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.53kW R410A 1.2kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.53kW R410A 1.2kg屋内機外形 795×230×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共 屋内機外形 795×230×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共 屋内機外形 795×230×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共 屋内機外形 795×230×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共 屋内機外形 795×230×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共 屋内機外形 795×230×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共 屋内機外形 795×230×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共屋外機外形 765×285×550H 製品重量 35kg 他付属品共 屋外機外形 765×285×550H 製品重量 35kg 他付属品共 屋外機外形 765×285×550H 製品重量 35kg 他付属品共 屋外機外形 765×285×550H 製品重量 35kg 他付属品共 屋外機外形 765×285×550H 製品重量 35kg 他付属品共 屋外機外形 765×285×550H 製品重量 35kg 他付属品共 屋外機外形 765×285×550H 製品重量 35kg 他付属品共ダイキン工業(株)製 SYAP56AANV ダイキン工業(株)製 SYAP56AANV ダイキン工業(株)製 SYAP56AANV ダイキン工業(株)製 SYAP56AANV ダイキン工業(株)製 SYAP56AANV ダイキン工業(株)製 SYAP56AANV ダイキン工業(株)製 SYAP56AANVAC-1 保育室(りす) 1 ルームエアコン壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V790W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V790W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V790W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V790W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V790W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V790W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V790W R410A 0.87kg屋内機外形 798×183×285H 製品重量 8kg リモコン他付属品共 屋内機外形 798×183×285H 製品重量 8kg リモコン他付属品共 屋内機外形 798×183×285H 製品重量 8kg リモコン他付属品共 屋内機外形 798×183×285H 製品重量 8kg リモコン他付属品共 屋内機外形 798×183×285H 製品重量 8kg リモコン他付属品共 屋内機外形 798×183×285H 製品重量 8kg リモコン他付属品共 屋内機外形 798×183×285H 製品重量 8kg リモコン他付属品共屋外機外形 710×280×570H 製品重量 32kg 付属品共 屋外機外形 710×280×570H 製品重量 32kg 付属品共 屋外機外形 710×280×570H 製品重量 32kg 付属品共 屋外機外形 710×280×570H 製品重量 32kg 付属品共 屋外機外形 710×280×570H 製品重量 32kg 付属品共 屋外機外形 710×280×570H 製品重量 32kg 付属品共 屋外機外形 710×280×570H 製品重量 32kg 付属品共日立アプライアンス(株)製 RAS-28MX・RAC-28MXM 日立アプライアンス(株)製 RAS-28MX・RAC-28MXM 日立アプライアンス(株)製 RAS-28MX・RAC-28MXM 日立アプライアンス(株)製 RAS-28MX・RAC-28MXM 日立アプライアンス(株)製 RAS-28MX・RAC-28MXM 日立アプライアンス(株)製 RAS-28MX・RAC-28MXM 日立アプライアンス(株)製 RAS-28MX・RAC-28MXMAC-5 1 標準ペアエアコン壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.47kW R410A 1.6kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.47kW R410A 1.6kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.47kW R410A 1.6kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.47kW R410A 1.6kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.47kW R410A 1.6kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.47kW R410A 1.6kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.47kW R410A 1.6kg屋内機外形 795×238×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共 屋内機外形 795×238×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共 屋内機外形 795×238×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共 屋内機外形 795×238×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共 屋内機外形 795×238×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共 屋内機外形 795×238×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共 屋内機外形 795×238×290H 製品重量 10kg リモコン他付属品共屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 他付属品共 屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 他付属品共 屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 他付属品共 屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 他付属品共 屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 他付属品共 屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 他付属品共 屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 他付属品共ダイキン工業(株)製 SZYA56BBNV ダイキン工業(株)製 SZYA56BBNV ダイキン工業(株)製 SZYA56BBNV ダイキン工業(株)製 SZYA56BBNV ダイキン工業 (株)製 SZYA56BBNV ダイキン工業(株)製 SZYA56BBNV ダイキン工業(株)製 SZYA56BBNVAC-6 1 標準ペアエアコン壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.89kW R32 0.98kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.89kW R32 0.98kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.89kW R32 0.98kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.89kW R32 0.98kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.89kW R32 0.98kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.89kW R32 0.98kg 壁掛け形 冷房能力 5.0kW 暖房能力 5.6kW 1φ200V1.89kW R32 0.98kg屋内機外形 770×233×285H 製品重量 9kg リモコン他付属品共 屋内機外形 770×233×285H 製品重量 9kg リモコン他付属品共 屋内機外形 770×233×285H 製品重量 9kg リモコン他付属品共 屋内機外形 770×233×285H 製品重量 9kg リモコン他付属品共 屋内機外形 770×233×285H 製品重量 9kg リモコン他付属品共 屋内機外形 770×233×285H 製品重量 9kg リモコン他付属品共 屋内機外形 770×233×285H 製品重量 9kg リモコン他付属品共屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 付属品共 屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 付属品共 屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 付属品共 屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 付属品共 屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 付属品共 屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 付属品共 屋外機外形 795×300×595H 製品重量 40kg 付属品共ダイキン工業(株)製 S56TTEP-WAC-2 1 ルームエアコン壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V585W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V585W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V585W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V585W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V585W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V585W R410A 0.87kg 壁掛け形 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.6kW 1φ100V585W R410A 0.87kg屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共 屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共 屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共 屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共 屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共 屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共 屋内機外形 780×210×280H 製品重量 9.5kg リモコン他付属品共屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共 屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共 屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共 屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共 屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共 屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共 屋外機外形 750×288×548H 製品重量 29kg 付属品共日立アプライアンス(株)製 RAS-LJS28V・RAC-LJS28W 日立アプライアンス(株)製 RAS-LJS28V・RAC-LJS28W 日立アプライアンス(株)製 RAS-LJS28V・RAC-LJS28W 日立アプライアンス(株)製 RAS-LJS28V・RAC-LJS28W 日立アプライアンス(株)製 RAS-LJS28V・RAC-LJS28W 日立アプライアンス(株)製 RAS-LJS28V・RAC-LJS28W 日立アプライアンス(株)製 RAS-LJS28V・RAC-LJS28W株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計M-18TEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-6031撤去空調設備機器表-22022.12.16撤去空調設備機器表-2 機 撤去空調設備 器表-2保育室(ひよこ②) 保育室(ひよこ②)保育室(ことり②)保育室(ことり①)天井カセットマルチフロー 冷房能力 8.0kW 暖房能力 9.0kW 3φ200V3.09kW R22 3.6kg 天井カセットマルチフロー 冷房能力 8.0kW 暖房能力 9.0kW 3φ200V3.09kW R22 3.6kg 天井カセットマルチフロー 冷房能力 8.0kW 暖房能力 9.0kW 3φ200V3.09kW R22 3.6kg 天井カセットマルチフロー 冷房能力 8.0kW 暖房能力 9.0kW 3φ200V3.09kW R22 3.6kg 天井カセットマルチフロー 冷房能力 8.0kW 暖房能力 9.0kW 3φ200V3.09kW R22 3.6kg 天井カセットマルチフロー 冷房能力 8.0kW 暖房能力 9.0kW 3φ200V3.09kW R22 3.6kg 天井カセットマルチフロー 冷房能力 8.0kW 暖房能力 9.0kW 3φ200V3.09kW R22 3.6kg狭山市立旧水野保育所解体工事株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030 42 0狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031撤去換気設備機器表2022.12.16M-19撤去換気設備機器表 機 撤去換気設備 器表番 号 名称 数 量 設 置 場 所 仕 様 ・ メ ー カ ー 名 等 備 考有圧換気扇350φ×1,264m3/h×8mmAq×3φ200V150W 350φ×1,264m3/h×8mmAq×3φ200V150W 350φ×1,264m3/h×8mmAq×3φ200V150W 350φ×1,264m3/h×8mmAq×3φ200V150W 350φ×1,264m3/h×8mmAq×3φ200V150W 350φ×1,264m3/h×8mmAq×3φ200V150W 350φ×1,264m3/h×8mmAq×3φ200V150W2 調理室 外形 467×467×D302 製品重量 12.7kg 風圧式シャッターほか付属品共 外形 467×467×D302 製品重量 12.7kg 風圧式シャッターほか付属品共 外形 467×467×D302 製品重量 12.7kg 風圧式シャッターほか付属品共 外形 467×467×D302 製品重量 12.7kg 風圧式シャッターほか付属品共 外形 467×467×D302 製品重量 12.7kg 風圧式シャッターほか付属品共 外形 467×467×D302 製品重量 12.7kg 風圧式シャッターほか付属品共 外形 467×467×D302 製品重量 12.7kg 風圧式シャッターほか付属品共 F-1三菱電機(株)製 EF-35DTB・SH-35K 三菱電機(株)製 EF-35DTB・SH-35K 三菱電機(株)製 EF-35DTB・SH-35K 三菱電機(株)製 EF-35DTB・SH-35K 三菱電機(株)製 EF-35DTB・SH-35K 三菱電機(株)製 EF-35DTB・SH-35K 三菱電機(株)製 EF-35DTB・SH-35Kストレートシロッコファン天井埋込形 低騒音形 1,227m3/h×8mmAq×3φ200V300W 天井埋込形 低騒音形 1,227m3/h×8mmAq×3φ200V300W 天井埋込形 低騒音形 1,227m3/h×8mmAq×3φ200V300W 天井埋込形 低騒音形 1,227m3/h×8mmAq×3φ200V300W 天井埋込形 低騒音形 1,227m3/h×8mmAq×3φ200V300W 天井埋込形 低騒音形 1,227m3/h×8mmAq×3φ200V300W 天井埋込形 低騒音形 1,227m3/h×8mmAq×3φ200V300W1 調理室 外形 725×515×H376 製品重量 27.6kg 付属品共 外形 725×515×H376 製品重量 27.6kg 付属品共 外形 725×515×H376 製品重量 27.6kg 付属品共 外形 725×515×H376 製品重量 27.6kg 付属品共 外形 725×515×H376 製品重量 27.6kg 付属品共 外形 725×515×H376 製品重量 27.6kg 付属品共 外形 725×515×H376 製品重量 27.6kg 付属品共 F-2三菱電機 (株)製 BFS-120TU天井埋込形換気扇天井埋込形 低騒音形 210・221・204m3/h×5mmAq×1φ100V25W 天井埋込形 低騒音形 210・221・204m3/h×5mmAq×1φ100V25W 天井埋込形 低騒音形 210・221・204m3/h×5mmAq×1φ100V25W 天井埋込形 低騒音形 210・221・204m3/h×5mmAq×1φ100V25W 天井埋込形 低騒音形 210・221・204m3/h×5mmAq×1φ100V25W 天井埋込形 低騒音形 210・221・204m3/h×5mmAq×1φ100V25W 天井埋込形 低騒音形 210・221・204m3/h×5mmAq×1φ100V25W3 ことり②トイレ 外形 307×307×H200 製品重量 5.1kg 付属品共 外形 307×307×H200 製品重量 5.1kg 付属品共 外形 307×307×H200 製品重量 5.1kg 付属品共 外形 307×307×H200 製品重量 5.1kg 付属品共 外形 307×307×H200 製品重量 5.1kg 付属品共 外形 307×307×H200 製品重量 5.1kg 付属品共 外形 307×307×H200 製品重量 5.1kg 付属品共 F-7三菱電機(株)製 VD-18ZB4F-4F-8ことり①トイレ沐浴室天井埋込形換気扇天井埋込形 低騒音形 101m3/h×5mmAq×1φ100V15W 天井埋込形 低騒音形 101m3/h×5mmAq×1φ100V15W 天井埋込形 低騒音形 101m3/h×5mmAq×1φ100V15W 天井埋込形 低騒音形 101m3/h×5mmAq×1φ100V15W 天井埋込形 低騒音形 101m3/h×5mmAq×1φ100V15W 天井埋込形 低騒音形 101m3/h×5mmAq×1φ100V15W 天井埋込形 低騒音形 101m3/h×5mmAq×1φ100V15W1 調理員トイレ 外形 251×251×H186 製品重量 3.4kg 付属品共 外形 251×251×H186 製品重量 3.4kg 付属品共 外形 251×251×H186 製品重量 3.4kg 付属品共 外形 251×251×H186 製品重量 3.4kg 付属品共 外形 251×251×H186 製品重量 3.4kg 付属品共 外形 251×251×H186 製品重量 3.4kg 付属品共 外形 251×251×H186 製品重量 3.4kg 付属品共 F-5三菱電機(株)製 VD-15Z4ミニシロッコファン天井埋込形 低騒音形 11m3/min×10mmAq×1φ100V 天井埋込形 低騒音形 11m3/min×10mmAq×1φ100V 天井埋込形 低騒音形 11m3/min×10mmAq×1φ100V 天井埋込形 低騒音形 11m3/min×10mmAq×1φ100V 天井埋込形 低騒音形 11m3/min×10mmAq×1φ100V 天井埋込形 低騒音形 11m3/min×10mmAq×1φ100V 天井埋込形 低騒音形 11m3/min×10mmAq×1φ100V2 外形 600×450×H350 製品重量 16kg 付属品共 外形 600×450×H350 製品重量 16kg 付属品共 外形 600×450×H350 製品重量 16kg 付属品共 外形 600×450×H350 製品重量 16kg 付属品共 外形 600×450×H350 製品重量 16kg 付属品共 外形 600×450×H350 製品重量 16kg 付属品共 外形 600×450×H350 製品重量 16kg 付属品共 F-3ひまわりトイレ天井埋込形換気扇天井埋込形 低騒音形 39m3/h×5mmAq×1φ100V10W 天井埋込形 低騒音形 39m3/h×5mmAq×1φ100V10W 天井埋込形 低騒音形 39m3/h×5mmAq×1φ100V10W 天井埋込形 低騒音形 39m3/h×5mmAq×1φ100V10W 天井埋込形 低騒音形 39m3/h×5mmAq×1φ100V10W 天井埋込形 低騒音形 39m3/h×5mmAq×1φ100V10W 天井埋込形 低騒音形 39m3/h×5mmAq×1φ100V10W2職員トイレ外形 168×168×H120 製品重量 1.4kg 付属品共 外形 168×168×H120 製品重量 1.4kg 付属品共 外形 168×168×H120 製品重量 1.4kg 付属品共 外形 168×168×H120 製品重量 1.4kg 付属品共 外形 168×168×H120 製品重量 1.4kg 付属品共 外形 168×168×H120 製品重量 1.4kg 付属品共 外形 168×168×H120 製品重量 1.4kg 付属品共 F-6三菱電機(株)製 VD-10ZC2調理員洗面所天井埋込形換気扇天井埋込形 金属製低騒音形 107m3/h×5mmAq×1φ100V34W 天井埋込形 金属製低騒音形 107m3/h×5mmAq×1φ100V34W 天井埋込形 金属製低騒音形 107m3/h×5mmAq×1φ100V34W 天井埋込形 金属製低騒音形 107m3/h×5mmAq×1φ100V34W 天井埋込形 金属製低騒音形 107m3/h×5mmAq×1φ100V34W 天井埋込形 金属製低騒音形 107m3/h×5mmAq×1φ100V34W 天井埋込形 金属製低騒音形 107m3/h×5mmAq×1φ100V34W2調乳コーナー外形 270×270×H200 製品重量 5.7kg 付属品共 外形 270×270×H200 製品重量 5.7kg 付属品共 外形 270×270×H200 製品重量 5.7kg 付属品共 外形 270×270×H200 製品重量 5.7kg 付属品共 外形 270×270×H200 製品重量 5.7kg 付属品共 外形 270×270×H200 製品重量 5.7kg 付属品共 外形 270×270×H200 製品重量 5.7kg 付属品共 F-9三菱電機(株)製 VD-18Z4休憩室窓付換気扇標準形形 25cm 1φ100V25W1 洗濯室 外形 290×290×152 製品重量 3.0kg 付属品共 外形 290×290×152 製品重量 3.0kg 付属品共 外形 290×290×152 製品重量 3.0kg 付属品共 外形 290×290×152 製品重量 3.0kg 付属品共 外形 290×290×152 製品重量 3.0kg 付属品共 外形 290×290×152 製品重量 3.0kg 付属品共 外形 290×290×152 製品重量 3.0kg 付属品共 F-10三菱電機(株)製 EX-25LH3有圧換気扇吸気形 300φ×720m3/h×6mmAq×3φ200V50W 吸気形 300φ×720m3/h×6mmAq×3φ200V50W 吸気形 300φ×720m3/h×6mmAq×3φ200V50W 吸気形 300φ×720m3/h×6mmAq×3φ200V50W 吸気形 300φ×720m3/h×6mmAq×3φ200V50W 吸気形 300φ×720m3/h×6mmAq×3φ200V50W 吸気形 300φ×720m3/h×6mmAq×3φ200V50W1 機械室(1) 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg SUS製ウェザーカバーほか付属品共 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg SUS製ウェザーカバーほか付属品共 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg SUS製ウェザーカバーほか付属品共 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg SUS製ウェザーカバーほか付属品共 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg SUS製ウェザーカバーほか付属品共 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg SUS製ウェザーカバーほか付属品共 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg SUS製ウェザーカバーほか付属品共 F-11三菱電機(株)製 EF-30BTB有圧換気扇吸気形 300φ×900m3/h×6mmAq×3φ200V50W 吸気形 300φ×900m3/h×6mmAq×3φ200V50W 吸気形 300φ×900m3/h×6mmAq×3φ200V50W 吸気形 300φ×900m3/h×6mmAq×3φ200V50W 吸気形 300φ×900m3/h×6mmAq×3φ200V50W 吸気形 300φ×900m3/h×6mmAq×3φ200V50W 吸気形 300φ×900m3/h×6mmAq×3φ200V50W1 機械室(2) 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg 付属品共 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg 付属品共 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg 付属品共 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg 付属品共 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg 付属品共 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg 付属品共 外形 380×380×D173 製品重量 5.3kg 付属品共 F-12三菱電機(株)製 EF-30BTB壁付扇風機30cmタイプ 1φ100V各室 外形 380×380×D280 製品重量 2.7kg 付属品共 外形 380×380×D280 製品重量 2.7kg 付属品共 外形 380×380×D280 製品重量 2.7kg 付属品共 外形 380×380×D280 製品重量 2.7kg 付属品共 外形 380×380×D280 製品重量 2.7kg 付属品共 外形 380×380×D280 製品重量 2.7kg 付属品共 外形 380×380×D280 製品重量 2.7kg 付属品共 CY-1ちゅーりっぷトイレ2F 31F 13狭山市立旧水野保育所解体工事(詳細図参照)機械室(1) 機械室(1)675×400 675×400VD VD800×350 800×350EXG EXGCHS CHSCHR CHRCHSCHR衛生設備給水管より分岐取出80・80・20 80・80・20650×400 650×400650×375650×350 650×350 650×325 650×325800×250800×250650×300 650×300775×250 775×250SD 600×250 SD 600×250RD 450×300 RD 450×300VD 600×25080・80 80・80VHS 500×175×2Q = 1180m3/hVHS 450×150×2 VHS 450×150×2Q = 980m3/hVHS 350×150Q = 390m3/h 390m3/hVD 1000×475 VD 1000×4751000×450CHRRCHSS1750×2400H 1750×2400HQ = 18208m3/hHS HS550×600消音ボックス(GW25mm内貼り) 消音ボックス(GW25mm内貼り)800×800×500H 800×800×500H消音ボックス(GW25mm内貼り) 消音ボックス(GW25mm内貼り)1000×800×500H消音ボックス(GW25mm内貼り)1200×1500×600H 1200×1500×600H消音ボックス (GW25mm内貼り) GW25mm内貼り) 消音ボックス(1000×1000×600H 1000×1000×600H1200×400 1200×400調理員更衣室 調理員更衣室VHS 275×100 VHS 275×100Q = 190m3/hVD 375×200 VD 375×200375×200VHS 775×200 VHS 775×200Q = 1180m3/hVHS 600×200 VHS 600×200Q = 980m3/h Q = 980m3/hCHR CHRCHS CHSCHR CHRCHS CHSCHR CHRCHS CHSCHR CHRCHS CHS80・80900×450 900×450 900×425 900×425VHS 400×150×2 VHS 400×150×2 VHS 400×150×2 VHS 400×150×2Q = 1180m3/h Q = 1180m3/h Q = 1180m3/h Q = 1180m3/h950×450 900×450事務室 事務室B1 階 平 面 図 B1 階 平 面 図ロッカー室 ロッカー室ことり②トイレ廊下 廊下廊下 廊下検収室 検収室倉庫 倉庫職員トイレ保育室(りすうさぎ) 保育室(りすうさぎ) ちゅうりっぷ ちゅうりっぷトイレ トイレ休憩室 休憩室 準備室 準備室 保育室(ことり②) 保育室(ことり②)保育室(ことり①) 保育室(ことり①)テラス テラス洗濯室 洗濯室調理室 調理室乳母車置場乳母車置場 乳母車置場手洗場 手洗場保育室(りす) 保育室(りす)すべり台 すべり台UP UP外階段 外階段DNテラス テラス UP階段 階段DW調理員トイレ 調理員トイレシャワーユニット シャワーユニット調理員洗面所階段DS DSUPことり①トイレ ことり①トイレ4,0004,0007,0007,0003,300 300 5,000 2,000AABBCCDDEEFFGG21,6002,700 7,000 2,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,000 6,00092,2001 2 33 44 55 6 7 8 99 10 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 8305,000 5,0002,0002,0007,0007,0009,0009,000F G EE8 995,400 1,500 5,0006,900空調換気設備 1階平面図-1 S=1:100 空調換気設備 1階平面図-1 S=1:100 空調換気設備 1階平面図-1 S=1:100 空調換気設備 1階平面図-1 S=1:100 空調換気設備 1階平面図-1 S=1:100 空調換気設備 1階平面図-1 S=1:100 空調換気設備 1階平面図-1 S=1:100※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)空調換気設備 1階平面図-2 M-21TEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-6031 2022.12.16狭山市立旧水野保育所解体工事600×250600×250350×200500×250 500×250400×250 400×250 300×150 300×150VHS 525×150 VHS 525×150Q = 590m3/h Q = 590m3/hVHS 525×150×2 VHS 525×150×2Q = 1180m3/h Q = 1180m3/hVHS 350×150×2 VHS 350×150×2Q = 790m3/hOAG1150×1800H×11000×1800H×2Q = 18208m3/hRD 450×300 RD 450×300SD 600×250 SD 600×250RGQ = 2317m3/h Q = 2317m3/h500×650H 500×650Hチャンバ- チャンバ-500×800×900H畳コ-ナ- 畳コ-ナ-授乳コーナー 授乳コーナー沐浴室ベットル-ム 保育室(ひよこ①) 保育室(ひよこ①)保育室(ひよこ②) 保育室(ひよこ②)すべり台 すべり台DN DNDS DS職員便所 職員便所廊下 廊下すべり台 すべり台すべり台バルコニ- バルコニ-外階段 外階段DWDN階段レタ-ンガラリ取出部分 レタ-ンガラリ取出部分職員トイレ 職員トイレDS DS4,0004,0007,0007,0003,300 300 5,000 2,000AABBCCDDEEFFGG21,6002,700 7,000 2,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,000 6,00092,2001 2 33 44 55 6 7 8 99 10 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 830空調換気設備 2階平面図S=1:100 空調換気設備 2階平面図S=1:100 空調換気設備 2階平面図S=1:100 空調換気設備 2階平面図S=1:100 空調換気設備 2階平面図S=1:100 空調換気設備 2階平面図S=1:100 空調換気設備 2階平面図S=1:100※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)空調換気設備 2階平面図 M-22TEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-6031 2022.12.16狭山市立旧水野保育所解体工事150φ150φステンレスフ-ド(1)ステンレスフ-ド(2)250φ 250φF-1 F-1100φ100φ100φ100φ150φ 150φ(GW40K25mm内貼) 0 内貼 (GW4 K25mm )消音ボックス350×350×350H 350×350×350H 350×350×350H 350×350×350H250φ 250φHS HS300×300×2 300×300×2250φ250φRRAC-7 AC-7DD(9.5φ×15.9φ)・25・VVF1.6-4C (9.5φ×15.9φ)・25・VVF1.6-4C (9.5φ×15.9φ)・25・VVF1.6-4C (9.5φ×15.9φ)・25・VVF1.6-4C (9.5φ×15.9φ)・25・VVF1.6-4C (9.5φ×15.9φ)・25・VVF1.6-4C (9.5φ×15.9φ)・25・VVF1.6-4Cドレ-ンはGL+100にて ドレ-ンはGL+100にて開放(防虫網取付) 開放(防虫網取付)(GW40K25mm内貼) (GW40K25mm内貼)消音ボックス350×350×350H×2 350×350×350H×2 350×350×350H×2 350×350×350H×2(GW40K25mm内貼) (GW40K25mm内貼)消音ボックス350×350×350H 3 ×350×350H 350×350×350H 350×350×350H(GW40K25mm内貼り)消音ボックス350×350×350H150φ150φ前室 前室SU SU(上) 1600×450H(0.40m2) (上) 1600×450H(0.40m2) (上) 1600×450H(0.40m2) (上) 1600×450H(0.40m2) (上) 1600×450H(0.40m2) (上) 1600×450H(0.40m2) (上) 1600×450H(0.40m2)(下) 1600×475H(0.76m2) (下) 1600×475H(0.76m2) (下) 1600×475H(0.76m2) (下) 1600×475H(0.76m2) (下) 1600×475H(0.76m2) (下) 1600×475H(0.76m2) (下) 1600×475H(0.76m2)OAGQ=3753CMH Q=3753CMHR6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3CAC-1 AC-1AC-5 AC-5RR6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3CRRR16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3CD16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3CDAC-616VP(GL+100にて切離し、開放) 16VP(GL+100にて切離し、開放) 16VP(GL+100にて切離し、開放) 16VP(GL+10016VPはGL+100にて切離し、開放 16VPはGL+100にて切離し、開放 16VPはGL+100にて切離し、開放 16VPはGL+100にて切離し、開放16VP(GL+100にて切離し、開放)PGS 300×200 PGS 300×200 PGS 300×200 PGS 300×200排気ガラリ220×150 排気ガラリ220×150 排気ガラリ220×150 排気ガラリ220×150AC-2 AC-2AC-3 AC-3AC-6 AC-6AC-7 AC-7F-2 F-2F-3 F-3消音ボックス 500×500×500 消音ボックス 500×500×500 消音ボックス 500×500×500 消音ボックス 500×500×500F-4 F-4F-7 F-7F-5 F-5F-6 F-6F-9 F-9F-10 F-10CY-1 CY-1CY-1CY-1 CY-1CY-1 CY-1 CY-1F-1 F-1B1 階 平 面 図 B1 階 平 面 図ロッカー室 ロッカー室廊下 廊下 廊下 廊下検収室 検収室倉庫 倉庫職員トイレ保育室(りすうさぎ) 保育室(りすうさぎ) ちゅうりっぷ ちゅうりっぷトイレ トイレ準備室 準備室 保育室(ことり②) 保育室(ことり②)調理員 調理員更衣室 更衣室保育室(ことり①) 保育室(ことり①) テラス テラス乳母車置場乳母車置場 乳母車置場手洗場 手洗場保育室(りす) 保育室(りす)すべり台 すべり台UP UP外階段 外階段DNテラス テラス UP階段 階段DW調理員トイレ 調理員トイレ階段DS DS煙突 煙突機械室(1)UPUPUPDNDN休憩室 休憩室洗濯室 洗濯室調理員洗面所調理室 調理室ことり①トイレ ことり①トイレことり②トイレ ことり②トイレ事務室 事務室4,0004,0007,0007,0003,300 300 5,000 2,000AABBCCDDEEFFGG21,6002,700 7,000 2,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,000 6,00092,2001 2 33 44 55 6 7 8 99 10 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 8305,000 5,0002,0002,0007,0007,0009,0009,000F G EE8 995,400 1,500 5,0006,900※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030 42 0狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031 S=1/100(A2)単独冷暖房・換気設備 1階平面図-12022.12.16M-23単独冷暖房・換気設備 1階平面図-1 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-1 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-1 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-1 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-1 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-1 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-1 S=1:100CY-1CY-1狭山市立旧水野保育所解体工事RAC-4 AC-4RAC-4 AC-416VP(GL+100にて切離し、開放) 16VP(GL+100にて切離し、開放) 16VP(GL+100にて切離し、開放) 16VP(GL+100にて切離し、開放)排気ガラリ220×150 排気ガラリ220×150 排気ガラリ220×150 排気ガラリ220×150PGS 300×200 PGS 300×200 PGS 300×200 PGS 300×200F-3 F-3 消音ボックス 500×500×500 消音ボ 500×500×500 消音ボックス 500×500×500 消音ボックス 500×500×500CY-1CY-1 CY-1CY-1 CY-1CY-1 CY-1CY-1 廊下保育室(うさぎ) 保育室(うさぎ) ホール ホール 保育室(きりん) 保育室(きりん) ひまわりトイレ ひまわりトイレ 保育室(ぞう) 保育室(ぞう)機械室(2) 機械室(2)水飲場5,0005,0002,0002,000EEFFGG6,000 12,000 2,000 2,000 12,000 12,000 2,000 9,000 9,000 1,600 1,600 4,80012 12 13 13 14 14 15 15 16 16 17 17 18 187,0007,00092,200 92,2006.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030 42 0狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031 S=1/100(A2)単独冷暖房・換気設備 1階平面図-22022.12.16M-24単独冷暖房・換気設備 1階平面図-2 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-2 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-2 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-2 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-2 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-2 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 1階平面図-2 S=1:100狭山市立旧水野保育所解体工事150φ150φ100φ100φ150φ150φ(GW40K25mm内貼) (GW40K25mm内貼)消音ボックス ボックス350×350×350H 350×350×350H 350×350×350H 350×350×350H(GW40K25mm内貼) 0K (GW4 25mm内貼)消音ボックス ックス350×350×350H×2 350×350×350H×2 350×350×350H×2 350×350×350H×2RR6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C、16VP 6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C、16VP 6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C、16VP 6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C、16VP 6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C、16VP 6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C、16VP 6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C、16VPDDD16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 16VP、6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3CRRAC-3 AC-3AC-2 AC-2RR6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3CRR6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3CAC-5 AC-5 AC-1 AC-1F-8 F-8F-6 F-6F-9 F-9CY-1 CY-1CY-1CY-1畳コ-ナ- 畳コ-ナ-授乳コーナー 授乳コーナー沐浴室ベットル-ム 保育室(ひよこ①) 保育室(ひよこ①)保育室(ひよこ②) 保育室(ひよこ②)すべり台 すべり台DN DNDS DS職員便所 職員便所廊下 廊下すべり台 すべり台すべり台バルコニ- バルコニ-外階段 外階段DWDN階段4,0004,0007,0007,0003,300 300 5,000 2,000AABBCCDDEEFFGG21,6002,700 7,000 2,000 2,000 8,000 8,000 6,000 2,500 2,000 5,000 6,000 6,000 2,000 2,000 6,000 6,00092,2001 2 33 44 55 6 7 8 99 10 11 12 121,100 1,600 7,000 2,000 2,000 1,920 1,920 7,800 50011,700 11,700830 830単独冷暖房・換気設備 2階平面図-1 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-1 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-1 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-1 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-1 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-1 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-1 S=1:100※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)単独冷暖房・換気設備 2階平面図-12022.12.16M-25TEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-6031 2022.12.16狭山市立旧水野保育所解体工事RR6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3CRR6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3C 6.4Φ×12.7Φ・FVV2.0-3CAC-4 AC-4 AC-45,0005,0002,0002,000EEFFGG6,000 12,000 2,000 2,000 12,000 12,000 2,000 9,000 9,000 1,600 1,600 4,80012 12 13 13 14 14 15 15 16 16 17 17 18 187,0007,00092,200 92,200※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/100(A2)単独冷暖房・換気設備 2階平面図-2 M-26TEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-6031 2022.12.16単独冷暖房・換気設備 2階平面図-2 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-2 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-2 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-2 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-2 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-2 S=1:100 単独冷暖房・換気設備 2階平面図-2 S=1:100狭山市立旧水野保育所解体工事株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社TEL 042-999-6030 42 0狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計FAX 042-999-6031 S=1/50(A2) 2022.12.16M-27XXYY1 YY355 XX661000100010001000700070005000 5000消音チャンバ- チャンバ-(GW40K50mm内貼) (GW40K50mm内貼)消音チャンバ-(GW40K50mm内貼) 4 内 ) (GW 0K50mm 貼消音チャンバ-(GW40K50mm内貼) 貼 (GW40K50mm内 )消音チャンバ-(GW40K50mm内貼) (GW40K50mm内貼)1100×1200×750H 1100×1200×750H 1100×1200×750H 1100×1200×750H500×1000×1200H 500×1000×1200H 500×1000×1200H 0 500×100 ×1200HRF-1 RF-1ACU-11000×550 1000×550900×650900×650850×650 850×6501100×1700×900H 1100×1700×900H 1100×1700×900H 1100×1700×900H550×850 550×850VD VD600×750 600×750750×600 750×600VD VD750×600 750×600925×650 925×6501000×1300×900H 1000×1300×900H 1000×1300×900H 1000×1300×900H300×400 300×400BOX 500×400×500H BOX 500×400×500HF-11 F-11FD 300×400機械室(1)ダクト平面詳細図S=1:50 機械室(1)ダクト平面詳細図S=1:50 機械室(1)ダクト平面詳細図S=1:50 機械室(1)ダクト平面詳細図S=1:50 機械室(1)ダクト平面詳細図S=1:50 機械室(1)ダクト平面詳細図S=1:50 機械室(1)ダクト平面詳細図S=1:50※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 空調換気設備 機械室(1)ダクト平面詳細図 空調換気設備 機械室(1)ダクト平面詳細図 空調換気設備 機械室(1)ダクト平面詳細図 空調換気設備 機械室(1)ダクト平面詳細図 空調換気設備 機械室(1)ダクト平面詳細図 空調換気設備 機械室(1)ダクト平面詳細図 空調換気設備 機械室(1)ダクト平面詳細図狭山市立旧水野保育所解体工事株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/50(A2)M-287000 7000YY33 11 YY2000 2000 7000 7000 2000 2000400040001501501SL 1SLGL GL670×560 670×560消音チャンバ-消音チャンバ- ャンバ-(GW40K50mm内貼) (GW40K50mm内貼)(GW40K50mm内貼) (GW40K50mm内貼)1100×1200×750H 1100×1200×750 1100×1200×750H 1100×1200×750HACU-1 ACU-111 YY YY331000×550 1000×5501100×1700×900H 1100×1700×900H 1100×1700×900H 1100×1700×900HVD VD600×750 600×750750×600 750×600750 750 ×825 ×825消音チャンバ-(GW40K25mm内貼) 40 (GW K25mm内貼)消音チャンバ-(GW40K50mm内貼) (GW40K50mm内貼)消音チャンバ-(GW40K50mm内貼) 0 内 (GW4 K50mm 貼)500×1000×1200H 500×1000×1200H 500×1000×1200H 500×1000×1200HRF-1 RF-1400040001501501SL 1SLGL GL60060040504050R.G R.GEXG EXG1000×550 1000×550650×850650×850900×650900×650FVD 900×650 FVD 900×650 FVD 900×650 FVD 900×650FVD 650×850(RA) FVD 650×850(RA) FVD 650×850(RA) FVD 650×850(RA)1200×1500×600H 1200×1500×600H 1200×1500×600H 00 12 ×1500×600H 1450×1700H 1450×1700H 1450×1700H 1450×1700H(Q=18208m (Q=18208m33/h) /h) 1750×2400H 1750×2400H 1750×2400H 1750×2400H(Q=18208m (Q=18208m33/h) /h)FVD FVD650×925 650×9251000×1300×900H 1000×1300×900H 1000×1300×900H 1000×1300×900H495×730 495×730FVD 550×850(OA) FVD 550×850(OA) FVD 550×850(OA) FVD 550×850(OA)1000×1800H×2 1000×1800H×21150×1800H×1 1150×1800H×1(Q=18208m (Q=18208m33/h) /h)OAG OAGTEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-6031 2022.12.16機械室(1)ダクト立面詳細図-1S=1:50 機械室(1)ダクト立面詳細図-1S=1:50 機械室(1)ダクト立面詳細図-1S=1:50 機械室(1)ダクト立面詳細図-1S=1:50 機械室(1)ダクト立面詳細図-1S=1:50 機械室(1)ダクト立面詳細図-1S=1:50 機械室(1)ダクト立面詳細図-1S=1:50※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 機械室(1)ダクト立面詳細図-2S=1:50 機械室(1)ダクト立面詳細図-2S=1:50 機械室(1)ダクト立面詳細図-2S=1:50 機械室(1)ダクト立面詳細図-2S=1:50 機械室(1)ダクト立面詳細図-2S=1:50 機械室(1)ダクト立面詳細図-2S=1:50 機械室(1)ダクト立面詳細図-2S=1:50※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 空調換気設備 機械室(1)ダクト立面詳細図 空調換気設備 機械室(1)ダクト立面詳細図 空調換気設備 機械室(1)ダクト立面詳細図 空調換気設備 機械室(1)ダクト立面詳細図 空調換気設備 機械室(1)ダクト立面詳細図 空調換気設備 機械室(1)ダクト立面詳細図 空調換気設備 機械室(1)ダクト立面詳細図狭山市立旧水野保育所解体工事株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計M-29S=1/50(A2)空調換気設備 機械室(1) 配管詳細図XXYY11 YY3355 XX661000100010001000700070005000 5000CHSCHSCHRCHR20 2020GV×3 20GV×320YST×1 20YST×165GV 65GV65GV 65GV ACU-1 ACU-17000 7000 2000 2000400040001501501SL 1SLGL GLACU-1CHSCHS2020202065GV×2 6 ×2 5GV32GV.20GV.20GV 32GV.20GV.20GV 32GV.20GV.20GV 32GV.20GV.20GVYY33 11 YYCHS CHSCHR CHRCHR CHR80 8080 8080808080電動三方弁装置80GV×3 80GV×380YST×1 80YST×18080808080 80CHSCHSCHRCHR80 8080808080CHSCHSCHRCHR80.80.20 80.80.20ホッパ-100×50 100×505050排水ピットTEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-6031 2022.12.16※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 機械室(1)配管平面詳細図 S=1:50 機械室(1)配管平面詳細図 S=1:50 機械室(1)配管平面詳細図 S=1:50 機械室(1)配管平面詳細図 S=1:50 機械室(1)配管平面詳細図 S=1:50 機械室(1)配管平面詳細図 S=1:50 機械室(1)配管平面詳細図 S=1:50機械室(1)配管立面詳細図 S=1:50 機械室(1)配管立面詳細図 S=1:50 機械室(1)配管立面詳細図 S=1:50 機械室(1)配管立面詳細図 S=1:50 機械室(1)配管立面詳細図 S=1:50 機械室(1)配管立面詳細図 S=1:50 機械室(1)配管立面詳細図 S=1:50狭山市立旧水野保育所解体工事株株 式式埼玉県狭山市一一級級建建築築士士 7733008855号号 室室伏伏秀秀三三会会 社社狭山台3-1-29 -1-工事名 工事名図面名 図面名縮尺 縮尺図面番号日付サ ン 設 計S=1/50(A2)空調換気設備 機械室(2) 各詳細図 M-304600 460050005000EX EXCT-1 CT-1EXT-140FJ 40FJ32GV 32GV4600 460050005000CHS CHSCHR CHRP-1 P-1 P-2RHU-1 RHU-180 8080 80SUS250φ(GL+9000) SUS250φ(GL+9000) SUS250φ(GL+9000) SUS250φ(GL+9000)(屋上より2点2ヶ所の支持を取る事)F-12既存排水ホッパ-4600 4600CT-1 CT-120AV×2 20AV×220GV×2 20GV×2RHU-1 RHU-1EX EXP-1CHR CHR80FJ,GV80FJ,GV80FJ,GV80FJ,GVCSCSCHRCHRCHS CHSP-280 8080 8080 80CR CR40 4065FJ・GV 65FJ・GV 65FJ・GV 65FJ・GV 20GV×2 20GV×280GV 80GV80 8080 8065GV×2 65GV×280GV×2CR CRCS CSSUS 250ΦCHRCHRCRCREX EX80FJ・GV・YST80FJ・GV・YSTEXCSSCRCD40・20・80・80・40 40・20・80・80・4020AV×2 20AV×220GC×2 20GC×2EXCSCSCRCRDD40・20・80・80・40 80・40DCRCS40・80・80・20 40・80・80・2065 6520FJ・20GV・20BT20GV×280GV 80GV65GV 65GV 65GV 65GVCS CSCRDD80 8080 8040 40 25 2520 2065 6580 8080 8020202020TEL 042-999-6030 42 0FAX 042-999-6031 2022.12.16※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 ※.図示機器、配管、配管付属品、ダクト、ダクト付属品等をすべて撤去とする。 機械室(2)配管断面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管断面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管断面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管断面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管断面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管断面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管断面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管R階平面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管R階平面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管R階平面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管R階平面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管R階平面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管R階平面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管R階平面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管1階平面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管1階平面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管1階平面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管1階平面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管1階平面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管1階平面詳細図 S=1:50 機械室(2)配管1階平面詳細図 S=1:50狭山市立旧水野保育所解体工事 様式第2号(単体企業・経常建設工事共同企業体)一般競争入札参加資格等確認申請書年 月 日(あて先)狭山市長住 所商号又は名称代表者下記建設工事等の入札公告に示された、一般競争入札参加資格等確認資料等を添えて入札参加資格の確認を申請します。 なお、地方自治法施行令第167条の4に該当しない者であること及び記載事項が事実と相違ないことを誓約します。 記1 公告年月日 年 月 日2 工事(業務)名3 工事(業務)場所4 連絡先(1)担当者所属・氏名(2)電話番号様式第4号(単体企業・経常建設工事共同企業体) 一般競争入札参加資格等確認資料商号又は名称1 対象工事に対応する業種に係る発注標準額の業者区分(格付け)2 対象工事(業務)に対応する業種に係る最新の許可(登録)年月日年 月 日( 許可 / 登録 )3 建設業法に基づく許可を受けた主たる営業所所在地4 入札公告に記載された施工(履行)実績工事・業務名称等工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間年 月~ 年 月年 月~ 年 月受注形態等単体/共同企業体(出資比率 %)単体/共同企業体(出資比率 %)工事・業務概要5 当該工事(業務)に配置予定の技術者技術者区分従事予定者名所属会社名生年月日(年齢)最終学歴法令による免許(取得年月日)(登録番号等)現在の受持工事(業務)名施工(履行)場所期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事・業務実績工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職(注) 配置予定の技術者の工事・業務実績については、公告に定めのある場合及び法令による資格において実務経験が必要な場合に記載すること。 様式第10号資 本 関 係 ・ 人 的 関 係 調 書提出日 年 月 日(あて先)狭山市長 所在地商号又は名称代表者 提出日現在における、当社と他の資格者(狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿に登載されている者)との間における資本関係・人的関係は次のとおり相違ありません。 1 資本関係又は人的関係あり ・ なし (どちらかに○印)2 資本関係に関する事項⑴ 会社法第2条第4号の規定による親会社商号又は名称:⑵ 会社法第2条第3号の規定による子会社商号又は名称:① ② ③⑶ ⑴に記載した親会社の他の子会社(自社を除く。 )商号又は名称:① ② ③3 人的関係に関する事項取締役の兼任の状況当 社 の 取 締 役 等兼任先及び兼任先での役職役 職氏名商 号 又 は 名 称役 職(注)1 「1 資本関係又は人的関係」で「なし」に○印を記入した場合は、2及び3の欄の記入は不要です。 (注)2 資本等で関係がある他の資格者を記載する場合は、狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿に登載されている者のみを記入してください。 (注)3 特定建設工事共同企業体を結成している場合、この様式は各構成員ごとに作成し、商号又は名称の後に括弧書きにて特定建設工事共同企業体名を併せて記載してください。 (注)4 記入欄が不足する場合は、適宜記入欄を追加又は別紙(任意)を添付してください。 様式第11号 (入札公告日時点で全ての社会保険等に加入している場合)社会保険等の加入に関する誓約書当社は下記工事の公告日において健康保険、厚生年金保険及び雇用保険のすべてに適法に加入していることを誓約します。 記1 工 事 名 2 公告年月日 年 月 日 (あて先)狭山市長年 月 日住所商号又は名称 代 表 者 様式第12号 (入札公告日時点で社会保険等の全部又は一部が適用除外の場合)社会保険等の適用除外に関する誓約書当社は下記工事の公告日において健康保険、厚生年金保険及び雇用保険の全部又は一部が下記のとおり法令で適用除外になっていることを誓約します。 記1 工 事 名 2 公告年月日 年 月 日 3 社会保険等の適用除外状況保険名加入・適用除外下記保険の適用除外理由健康保険厚生年金保険雇用保険(あて先)狭山市長年 月 日住所商号又は名称 代 表 者 ※本誓約書において社会保険等とは健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金保険及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険の3保険をいいます。 ※本誓約書において社会保険等とは健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金保険及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険の3保険をいいます。 ※誓約書提出者が各保険に「法令で適用除外」に該当するかどうかを確認するときは、健康保険及び厚生年金保険については日本年金機構(年金事務所)に、雇用保険については厚生労働省(公共職業安定所)にお問合せください。
description添付資料
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入札資料
https://www.city.sayama.saitama.jp/jigyo/nyusatsu/hacchukeiyaku/nyusatukoukoku/hachyuanken/2024070401.files/6-32koukoku.pdf
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