法人市民税申告書兼OCR納付書作成(単価契約)

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business 発注機関
location_on 地域
岡山県
calendar_today 公開日
2024年07月08日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
法人市民税申告書兼OCR納付書作成(単価契約) 令和6年7月8日岡山市長 大 森 雅 夫1 入札に付する事項 1 件名2 納入場所 課税管理課3 納入期間4 支払条件5 入札案件概要6 その他2 入札等の手続きに関する事項1 公告期間 公告日から開札日まで2 公告方法3 仕様書閲覧期間 公告日から開札日まで4 仕様書閲覧場所5 仕様書取得期間 公告日から開札日まで6 仕様書取得方法 入札・契約ホームページからダウンロードし,取得すること。 7 仕様書質問期間 公告日から 午後4時まで仕様書質問方法TEL 086-803-1169 財政局税務部課税管理課財政局税務部 課税管理課Eメールアドレス kazeikanri@city.okayama.lg.jpFAX 086-803-174510 仕様書回答掲載期間 午後4時から 開札日まで11 仕様書回答掲載場所 入札・契約ホームページ内に掲載する。 13 入札受付開始日時 午後4時14 入札受付締切日時 午後4時15 開札日時 午前 9時30分16 開札場所 岡山市役所(本庁舎)5階入札室入札・契約ホームページに掲載する。 令 和 6 年 7 月 17 日 ( 水 )入札・契約ホームページ「物品」⇒「入札・見積合せ情報[物品](契約課発注)」⇒ 「一般競争入札一覧」に掲載する。 ※電子入札システムを利用できる時間帯は午前8時から午後9時までとする。 ※再入札をする場合は,第1回目の開札日の午後4時までに再入札を受け付け,同時刻以降に開札を行うので,入札者は2-15に定める開札日時後に,電子入札システム「岡山市→物品,役務→電子入札システム→調達案件一覧」で再入札の有無を確認すること。 令和6年7月18日(木)一般競争入札の施行について(公告)(1)帳票印刷(連続帳票)(テスト用紙各帳票200組ずつ含む)① 確定申告書兼納付書 25,500組(3枚複写)② 予定申告書兼納付書 8,000組(3枚複写)③ 納付書 11,600組(3枚複写)(2)データ印字(テスト印字、カット及び折り、封入封緘、仕分け含む)① 確定申告書兼納付書 24,000組以内② 予定申告書兼納付書 7,500組以内③ 納付書(確定申告案内書用) 2,000組以内④ 納付書(予定申告案内書用) 1,600組以内⑤ 納付書(見込納付用) 5,000組以内⑥ 確定申告案内書2,000組以内⑦ 予定申告案内書1,600組以内※ 詳細は仕様書のとおり※入札書の提出は岡山県電子入札共同利用システム(以下「電子入札システム」という。 )により行うこと。 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)(以下「令」という。 )第167条の6第1項の規定により,次のとおり公告する。 契約日から令和7年9月30日まで法人市民税申告書兼OCR納付書作成(単価契約)物品納入後各回払いとし,請求書を受理した日から30日以内とする。 入札方法※仕様書に対する質問の回答を確認した後に入札すること。 入札方法等は「物品の一般競争入札公告共通事項」(以下「共通事項」という。 )2のとおり令和 6 年 7 月 18 日 ( 木 )令和6年7月23日(火)仕様書質問提出先8129質問は電子メール又はファクシミリで行うものとし,電話,郵送又は持参によるものは受け付けない。 件名に「入札質問(法人市民税申告書兼OCR納付書作成(単価契約))」と明記すること。 いずれの方法による場合でも電話で到達の確認を行うこと。 令和6年7月22日(月)1/30<添付書類>① 指名停止等措置状況調書18参加資格確認申請書類提出方法午後5時15分まで20参加資格確認申請書類受付場所岡山市北区大供一丁目1番1号 岡山市役所5階契約課3 入札に参加する者に必要な資格に関する事項1 入札参加資格共通事項 「共通事項」1のとおり2 登録部門 物品3 登録区分 「印刷」4 営業所所在地要件5 その他4 この入札に関する注意事項1 入札金額登録⑦ 予定申告案内書(データ印字) 契約単価×1,600組基準単価×0.4仕様書「17 契約予定総金額」より①~⑩の各金額の合計×1.10(1円未満切捨て)契約単価×1,500組⑨ 予定申告書兼納付書(帳票印刷のみ) 契約単価×500組⑥ 確定申告案内書(データ印字) 契約単価×2,000組契約単価×5,000組⑩ 納付書 (帳票印刷のみ) 契約単価×3,000組① 確定申告書兼納付書 (帳票印刷及びデータ印字) 契約単価×24,000組② 予定申告書兼納付書 (帳票印刷及びデータ印字)確定申告書兼納付書の帳票印刷とデータ印字(関連作業を含む)1組当たりの税抜単価(小数点以下第2位まで) ※基準単価とする④ 納付書 (予定申告案内書用)(帳票印刷及びデータ印字) 基準単価×0.8⑦ 予定申告案内書 (データ印字) 基準単価×0.2各帳票の契約単価 2② 予定申告書兼納付書 (帳票印刷及びデータ印字) 基準単価×1.2③ 納付書 (確定申告案内書用)(帳票印刷及びデータ印字) 基準単価×0.8⑧ 確定申告書兼納付書 (帳票印刷のみ)仕様書「16 支払金額の計算方法 (1)各帳票の契約単価」より基準単価×それぞれ指定した係数(小数点第2位未満切捨て)① 確定申告書兼納付書 (帳票印刷及びデータ印字) 基準単価×1.0基準単価×0.5希望業種(大分類)開札の結果,「共通事項」3-(6)により一般競争入札参加資格の確認対象者となった者(以下「確認対象者」という)は,一般競争入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。 )及び添付書類を市長に提出し,参加資格の確認を受けなければならない。 仕様を満たす物品を納入できること令和 6 年 7 月 25 日 ( 木 )※上記の期間は申請書等の訂正及び差替えに要する期間を含めたものであるため,申請はできる限り速やかに行うこと。 申請書及び添付書類(以下「申請書等」という。 )は,開札後速やかに提出できるよう,あらかじめ作成しておくこと。 ⑥ 確定申告案内書 (データ印字) 基準単価×0.217 参加資格確認申請書類19参加資格確認申請書類受付期間契約単価×1,600組⑤ 納付書 (見込納付用)(帳票印刷及びデータ印字)市内業者,市内扱い業者,準市内業者又は市外業者確認対象者の申請書等の提出方法は,申請書等を契約課へ直接持参するかまたは契約課へメール送信するかのどちらか一方とする。 メール送信する場合の提出先メールアドレスは、(buppin@city.okayama.lg.jp)とし、メールの件名に「入札参加資格確認申請(法人市民税申告書兼OCR納付書作成(単価契約))」と記載すること。 そして必ず契約課物品契約係へ電話(TEL 086-803-1156)し、資料の到達確認を行うこと。 ※上記以外の方法では受け付けない。 なお,窓口受付時またはメール到達確認時には申請書等の内容確認は一切行わない。 (岡山市の休日を定める条例に定める市の休日(以下「休日」という。 )を除く。 )⑤ 納付書 (見込納付用)(帳票印刷及びデータ印字) 基準単価×0.8⑧ 確定申告書兼納付書(帳票印刷のみ)契約単価×7,500組⑨ 予定申告書兼納付書 (帳票印刷のみ) 基準単価×0.6⑩ 納付書 (帳票印刷のみ)3契約予定総金額(データ印字を最大組数行った場合)③ 納付書 (確定申告案内書用)(帳票印刷及びデータ印字) 契約単価×2,000組④ 納付書 (予定申告案内書用)(帳票印刷及びデータ印字)2/30物品の一般競争入札公告共通事項1 入札に参加する者に必要な要件に関する事項(1) 令第167条の4及び岡山市契約規則(平成元年市規則第63号。 以下「規則」という。 )第2条第1項に掲げる者でないこと。 (2) 岡山市競争入札参加資格及び審査等に関する事項について(昭和61年市告示第120号)に基づき一般競争入札参加資格が決定され,規則第4条の規定に基づく有資格者名簿「物品(原材料を含む)」に登載されていること。 (3) 公告に定めた開札日時において本市の指名停止基準に基づく指名停止又は指名留保(以下「指名停止等」という。 )期間中でないこと。 (4) 入札受付締切日時までに,岡山県電子入札共同利用推進協議会が運営する岡山県電子入札共同利用システム(以下「電子入札システム」という。 )で使用することができる電子的な証明書を格納しているカード(以下「ICカード」という。 )を取得し,電子入札システムにおいて利用者登録を完了していること。 2 入札書の提出に関する事項(1) 入札回数は2回とする。 (2) 入札参加者は,電子入札システムに案件登録された対象業務の入札受付開始日時から入札受付締切日時までの間に,ICカードを使用して電子入札システムにより入札金額の登録を行うことにより入札書を提出すること。 (3) ICカード取得後に電子入札システムに利用者登録を行っている者について,次に掲げる場合(ICカードの紛失,失効,閉塞,読み取り不能,破損等入札参加者の責により使用できなくなった場合を除く。 )には,入札受付締切日時の1時間前までに,岡山市物品購入等電子入札実施要綱(以下「電子入札実施要綱」という。 )に定める様式第1号:書面入札参加承認申請書(入札・契約ホームページ→電子入札ページに掲載。 )を持参し,市長の承認を得た上で,対象業務におけるその後の手続きについて,書面により参加することができるものとする。 ただし,対象業務の開札日がICカードの有効期限内であり,それらの事情が生じた後遅滞なく,ICカードの再発行手続きを行っている場合に限る。 ① 災害,盗難等入札参加者の責によらない事由のため電子入札に必要なICカードが使用できなくなった場合。 ② その他やむを得ない事由があると認められる場合。 (4) 書面参加に変更した者は,対象業務において電子参加に変更又は復帰することを認めない。 (5) (3)の場合において,入札参加者は入札書(入札・契約ホームページ→入札・見積合せ情報[物品](契約課発注)に掲載。 )に必要事項を記入し,契約の名義人となる者が記名押印(押印は,あらかじめ使用印として岡山市に届け出た印判に限る。 )したものを封筒に入れ,密封して入札受付締切日時までに持参提出すること。 封筒の表には,入札参加者名及び件名を記入すること(入札・契約ホームページ→電子入札ページ→電子入札案件における書面入札についてを参照。 )。 (6) 落札決定に当たっては,入札書に登録された金額(書面による入札参加者は,入札書に記載された金額)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは,その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので,入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず,見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を電子入札システムに登録(書面による入札参加者は,入札書に記載)すること。 (7) (2)の場合において,電子入札システムによる入札参加者は,上記入札金額の登録にあわせて,くじ番号欄に任意の3桁の数字を入力すること。 (3)の場合において,書面による入札参加者は,入札書のくじ用数字欄に任意の3桁の数字を記入(「000」は記入できない。 )すること。 なお,くじ用数字欄に「001」から「999」までの数字の記入がないときは,当該数字を「999」と記入されたものとみなす。 (8) 提出した入札書は,訂正,引換え又は撤回することはできない。 (9) 特に必要があると認める場合を除き,入札書提出後の入札辞退は認めない。 ただし,2回目の入3/30札(以下「再入札」という。 )を行う場合において,1回目の入札の開札後,再入札の入札書を提出するまでに入札辞退をする場合を除く。 (10) 電子入札実施要綱に規定する入札以外は認めない。 (11) 入札に際して,規則の規定を遵守すること。 3 開札方法等に関する事項(1) 入札の開札は,公告に定める開札日時及び場所において執行するものとする。 (2) 2(3)に規定する書面による入札参加者がいる場合は,公告において指定した日時及び場所において,書面による入札書を電子入札システムに登録した後に開札を執行する。 開札の結果,入札参加者の入札が,下記7の参加資格の確認を行うまでもなく,下記5(1)~(12)のいずれかに該当することが明らかである場合は,当該入札参加者の入札を無効とする。 (3) 上記(2)により無効となった入札書を除いた入札書を提出した入札参加者がない場合は入札を不調とするものとする。 (4) 1回目の入札において,(2)により無効となった入札書を除いた入札書のうち税抜き許容価格以下の価格の入札書(以下「有効入札書」という。 )を提出した入札参加者が1人以上の場合は直ちに落札者の決定を保留し,有効入札書を提出した者がない場合は再入札を行うものとする。 (5) 再入札において,有効入札書を提出した入札参加者が1人以上の場合は直ちに落札者の決定を保留し,有効入札書を提出した者がない場合は入札を不調とするものとする。 (6) 上記(4)又は(5)により落札者の決定を保留した場合は,有効入札書を提出した者のうち最低価格の入札書を提出したもの(以下「最低価格入札者」という。 )を参加資格の有無の確認(以下「参加資格の確認」という。 )を行う対象者(以下「確認対象者」という。 )とする。 (7) 上記(6)に基づき有効入札書に順位を付す場合において,同一価格で入札した者(以下同一価格入札者)という。 )が2人以上あるときは,電子くじにより順位を決定するものとする。 くじの方法は,次のとおりとする。 ① 同一価格入札者ごとに,入札書が到着した順(電子入札システムサーバー受信時刻順)に0から番号を付す。 ② 同一価格入札者ごとに,登録されているくじ番号と電子入札システムサーバー受信時刻の到着ミリ秒の小数点以下3桁を合計した数の下3桁(以下「決定くじ番号」という。 )を算出する。 なお,2(3)に規定する書面による入札参加者のくじ番号は,入札書に記入されたくじ用数字とし,到着ミリ秒は本市職員が電子入札システムに入札価格を登録した時刻とする。 ③ 同一価格入札者の決定くじ番号の合計を同一価格入札者の数で除した余りの数と,①で付された番号の一致した者を第1順位の確認対象者とする。 その他の者は①で付された番号が第1順位の確認対象者の番号から数字が大きくなる方向に向かって順位を付し,該当するものがいなくなった後は,小さな数字の者から続きの順位を付すものとする。 (8) 談合通報に基づき調査を実施する場合及び談合の疑いが認められる場合は,入札を中止,延期又は落札決定を保留することがある。 (9) 本市の使用に係る電子計算機又は電子入札システムの障害等により,電子入札システムを使用した手続を行えないと判断した場合は,入札の延期若しくは中止又は郵便入札への変更をすることができる。 (10) (9)による場合のほか,市長が特に必要があると認めるときは,入札の延期若しくは中止又は入札の取消しをすることができる。 (11) (9)及び(10)に基づき入札の中止又は入札の取消しをした場合は,入札参加者の提出した当該入札に係る入札書,申請書等及びその他の書類を無効とする。 (12) 岡山市は入札の中止等に伴う損害賠償については,その責を負わないものとする。 4 再入札に関する事項(1) 再入札に参加することができる者は,1回目の入札に参加した者に限る。 ただし,1回目の入札で無効となった者を除く。 (2) 1回目の入札に参加した者が,再入札において入札書を提出しなかったときは,再入札を辞退したものとみなす。 4/30(3) 再入札の開札結果が不調になったときは,設計内容を変更することなく直ちに再公告する場合がある。 5 入札の無効に関する事項次に掲げる事項のいずれかに該当する入札は無効とする。 (1) 明らかに競争入札に参加する資格のない者がした入札(2) 入札方法に違反して行われた入札(3) ICカードを不正に使用して行われた入札(4) 開札日より前の有効期限であるICカードを使用して行われた入札(5) 岡山市契約規則第17条の2に規定する電磁的方法による入札について第3条第1項から第3項まで及び第4条第1項に規定する手続を経ずに入札に参加した者がした入札(6) 入札受付開始日時から入札受付締切日時までの間に入札書を提出しない者がした入札(7) 入札書に必要事項が記載されていない入札(8) 明らかに不正によると認められる入札(9) 再入札において,1回目の入札で無効となった者がした入札(10) 再入札において,1回目の入札に参加していない者がした入札(11) その他市長が定める入札条件に違反してなされた入札(12) 2(3)に規定する書面により入札に参加した場合は,(1)から(11)に加えて次に掲げる事項のいずれかに該当する入札は無効とする。 ① 入札書に記名押印がない入札② 入札金額を訂正している入札又は入札金額その他必要事項を確認しがたい入札③ 封筒記載の件名又は差出人名と同封された入札書に記載された件名又は入札者名が相違する入札④ 封筒に件名又は差出人名が記載されていない入札⑤ 1通の封筒に複数の入札書を封入して提出した入札⑥ 電子入札による入札書及び書面による入札書のどちらも提出した入札6 入札の失格に関する事項下記7に規定する参加資格の確認において,次に掲げる事項のいずれかに該当する者は失格とする。 (1) 競争入札に参加する資格のない者(2) 公告で指定する期限までに申請書等を提出しない者(3) 公告で指定する以外の方法で申請書等を提出した者(4) 明らかに不正によると認められる入札を行った者(5) 入札後落札者を決定するまでの間に,本市の指名停止等を受けた者(当該指名停止等の理由となった事案が当該入札前に発生したものである場合に限る。 )(6) その他市長が定める入札条件に違反してなされた入札を行った者7 参加資格の確認に関する事項(1) 確認対象者は,公告において指定する期限までに入札参加資格審査申請をすること。 ただし,確認対象となった者が,申請書等提出前に,上記6のいずれかに該当することが確認された場合は,この限りではない。 (2) 確認対象者から申請書等が提出されたときは,公告に定める開札日時を基準として,申請書等に基づき,当該確認対象者の参加資格の確認を行うものとする。 (3) 上記(2)により参加資格の確認を行った結果,確認対象者の参加資格がないと認めたときは,第2順位の入札書を提出をした者以降について,順次申請書等の提出を求めた上で,参加資格を有する者が確認されるまで参加資格の確認を行うものとする。 (4) 上記(3)により参加資格の確認を行う場合は,上記(2)を準用する。 (この場合の申請書等の受付期間は,上位順位者の参加資格がないと認めた日の2日後(休日を除く。 )の午後5時15分までとする。 )(5) 参加資格の確認を行った結果,参加資格を有する者がいなくなった場合は,入札を不調とするも5/30のとする。 (6) 参加資格の確認を行うに当たり,必要があると認めるときは,入札参加者に対し聴取調査を実施することができるものとする。 (7) 上記(2)~(6)にかかわらず,必要があると認めるときは,他の入札参加者に対し申請書等の提出を求めることができる。 8 落札者の決定に関する事項市長は,上記7(1)~(7)の参加資格の確認により,参加資格を有すると認めた者(以下「資格確認者」という。 )を落札者として決定するものとする。 ただし,資格確認者の入札価格によってはその者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認めるとき,又はその者と契約することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認めるときは,次順位の資格確認者を落札者とすることができるものとする。 9 参加資格確認結果及び入札結果の通知に関する事項(1) 市長は,落札者を決定した場合は,申請書等を提出した者に対して,参加資格確認結果及び入札結果を通知するものとする。 この場合において,参加資格がないと認めた者に対しては,その理由もあわせて通知するものとする。 (2) 参加資格の確認後,落札者が申請書等について虚偽の記載をしたことが明らかになったときは,参加資格を喪失する。 10 入札保証金及び契約保証に関する事項(1) 入札保証金 詳細内容は,別紙1のとおり(2) 契約保証 契約保証金または契約保証人が必要詳細内容は,別紙1のとおり11 その他(1) 市内業者とは,岡山市内に本社,本店等主たる事務所を有する者,準市内業者とは,本社は岡山市以外にあり,契約締結先の営業所が岡山市内にある者,市内扱い業者とは,準市内業者のうち直近の本市法人市民税の確定申告における岡山市分の従業者数が10人以上であり,かつ,岡山市の市民税を課税され特別徴収を行っている従業者数が10人以上であることの条件を満たし,その旨の関係書類及び市内営業所実態報告書を登録時に提出して確認を受けている者,市外業者とは,前記以外の者をいう。 (2) 代表者が同じ法人又は個人は,同一の入札において2者以上参加できない。 (3) 事業協同組合については,組合と当該組合員が同一の入札に参加できない。 (4) この入札の結果は,落札者の決定後,落札者及び落札金額,入札者及び各入札者の入札金額並びに一般競争入札の参加資格がないと認めた者及びその理由について,岡山市ホームページにおいて閲覧に供する。 (5) この入札におけるその他の契約条項については,岡山市ホームページに掲載する。 (6) この入札の執行及び契約の締結については,この公告で定めるもののほか,規則,岡山市物品等一般競争入札実施要綱及び電子入札実施要綱に定めるところによる。 ※お問い合わせ先○パソコン,電子入札システムの操作方法に関すること岡山県電子入札共同利用ヘルプデスク 電話(0120)432-198(直通)○ICカード及びICカードリーダーに関することコアシステムが認定した民間認証局にお問い合わせください。 ○入札,契約について岡山市北区大供一丁目1-1 岡山市役所本庁5階岡山市財政局財務部契約課 電話(086)803-1156(直通)6/30別紙11 入札保証金について入札参加に当たっては, 入札保証金が必要です。 ただし,この入札に参加しようとする者が,岡山市一般競争入札参加資格有資格者名簿に登載されており,開札日の前日から過去3年の間に,本市との間で締結した契約を履行しないこと又は本市から契約の相手方とされたにもかかわらず契約を締結しないこと等がなく,契約を締結しないこととなるおそれがないと認められる場合又は入札保証保険契約を締結したときは,免除とします。 ① 納入金額見積もった契約希望金額(入札金額に消費税及び地方消費税相当額を含めた額。 )の100分の5以上の額を納付してください。 (入札保証金に代わる担保として,*1銀行又は市長が確実と認める金融機関(以下「金融機関等」という。 )の保証を提供することができます。 )② 納入方法契約課で発行する納入通知書(納付書は契約課で作成します。 必ずあらかじめ契約課に連絡してください)で納付し,開札日の前日(休日を除く。 )午後3時までに領収書を契約課へ提出してください。 (入札保証金に代わる担保を提供する場合は,開札日の前日(休日を除く。 )午後3時までに金融機関等の保証に係る保証書を契約課へ提出してください。 入札保証保険契約を締結した場合も同様とします。 )2 契約保証金及び契約保証人について契約締結に当たっては, 契約保証金か契約保証人かのいずれかが必要です。 ただし,契約金額が130万円未満となった場合はどちらも不要です。 契約保証金の場合次の①~③のいずれかの書類を提出していただきます。 保証金額, 保険金額又は契約保証金の額は, 1か月に相当する納入数量に対する金額の100分の10以上です。 【保証金額=予定総金額(予定総数量×単価(消費税含))÷14か月×100分の10以上】保 証 の 方 法 提出していただく書類① 債務不履行により生ずる損害金の支払いを保証する*1銀行又は市長が確実と認める金融機関の保証当該保証に係る保証書② 債務不履行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約(定額てん補特約方式に限る。 )の締結当該履行保証保険に係る証券③ 契約保証金の納付 (納付書は契約課で作成します。 必ずあらかじめ契約課に連絡してください)契約保証金に係る領収書及びその表裏の写し*1銀行又は市長が確実と認める金融機関とは,出資の受入れ,預り金及び金利等の取締りに関する法律(昭和29年法律第195号)第3条に規定する金融機関とし,銀行,信託会社,保険会社,信用金庫,信用金庫連合会,労働金庫,労働金庫連合会,農林中央金庫,商工組合中央金庫,信用協同組合,農業協同組合,水産業協同組合又はその他の貯金の受入れを行う組合をいう。 納入方法契約課で発行する納入通知書(納付書は契約課で作成します。 必ずあらかじめ契約課に連絡してください)で納付し,その*2契約書の作成期日の午後3時までに領収書を契約課へ提出してください(契約保証金に代わる担保を提供する場合は,その契約書の作成期日の午後3時までに金融機関等の保証に係る保証書を契約課へ提出してください。 履行保証保険契約を締結した場合も同様とします。 )。 *2契約書の作成期日とは市長から契約の相手方とする旨の通知を受けた日から7日以内をいう。 契約保証人の場合1人必要です。 契約締結に当たっては, 保証契約に関する書類を提出していただきます。 7/30ます。 ○再入札をする場合は,1回目の入札の開札日の午後4時までを入札受付時間と 「再入札金額登録」画面から「辞退」を登録すると,「辞退」となります。 し,同日午後4時以降に開札を行います。 ○再入札で入札金額の登録を行わなかったときは,「棄権」となります。 また,※再入札の流れ,操作などは,「岡山県電子入札共同利用システム 受注者様向け操作マニュアル 一般競争入札(オープン方式)」をご覧ください。 1回目の入札で有効な入札書を提出した方がない(許容価格の範囲内で入札書を提出した方がない)場合は,2回目の入札(再入札)を行います。 8/30仕 様 書1 品名 法人市民税申告書兼OCR納付書作成(単価契約)(帳票印刷・データ印字・カット及び折り・封入封緘・仕分け)2 品名(関連作業名)内訳及び予定数量(1)帳票印刷(連続帳票)(テスト用紙含む。 )① 確定申告書兼納付書 25,500組(3枚複写)② 予定申告書兼納付書 8,000組(3枚複写)③ 納付書 11,600組(3枚複写)(上記の①~③の数量は確定数量)(2)データ印字(テスト印字含む。 )① 確定申告書兼納付書 24,000組以内② 予定申告書兼納付書 7,500組以内③ 納付書(確定申告案内書用) 2,000組以内④ 納付書(予定申告案内書用) 1,600組以内⑤ 納付書(見込納付用) 5,000組以内⑥ 確定申告案内書 2,000組以内⑦ 予定申告案内書 1,600組以内以下の作業を含む・カット及び折り・封入封緘・仕分け3 申告書兼納付書及び納付書の規格等(1)様式(印刷内容)・現行様式見本(見本は契約課カウンターにあります。 )、別紙「納付書訂正箇所」のとおり(2)紙質(全帳票)・1枚目 感圧N60 2枚目 感圧N40 3枚目 感圧N50(3)寸法・2(1)①・② 15.1インチ×12.0インチ・2(1)③ 8.0インチ×10.0インチ(4)刷色9/30・2(1)① 茶・黒・赤(見本のとおり)(3/1)(2/0)(2/2)・2(1)② 緑・黒・赤(見本のとおり)(3/1)(2/0)(2/2)・2(1)③ 黒・赤(見本のとおり)(2/1)(1/0)(1/1)(5)仕上がり・見本のとおり(ミシン目あり、カットあり、糊あり(両耳・中)、両面印刷・網掛けあり)4 申告案内書の規格等(1) 様式・2(2)⑥・⑦ 別添①-2参照(2) 紙質・2(2)⑥・⑦ 再生上質紙55kg (※再生紙でなくても可)(3) 寸法・2(2)⑥・⑦ A4判縦型(4) 刷色・2(2)⑥・⑦ 黒5 校正 テスト用紙の印刷前に2回以内、本番用紙印刷前に2回以内の校正を行う。 (1)校正を行った後、テスト用紙の印刷を行う。 (2)①確定申告書、予定申告書テスト用紙(各帳票200組)を用意し、テスト用データを印字(各帳票150組、表面のみで可)し、印字位置のテストを行う。 印字後のテスト用紙と、未使用のテスト用紙(各帳票50組)を岡山市役所分庁舎1階課税管理課に納入する。 ②納付書(確定申告案内書用)、納付書(予定申告案内書用)及び納付書(見込納付用)テスト用紙(各帳票70組)を用意し、テスト用データを印字(各帳票50組、表面のみで可)し、印字位置のテストを行う。 印字後のテスト用紙と、未使用のテスト用紙(各帳票20組)を岡山市役所分庁舎1階課税管理課に納入する。 ③確定申告案内書、予定申告案内書テスト用紙(各5組)を用意し、テスト用データを印字し、印字テストを行う。 印字後のテスト用紙(各5組)を岡山市役所分庁舎1階課税管理課に納入する。 ※上記①~②のテスト印字組数は2(1)、(2)の組数に含まれる。 (3)印字位置のテスト結果を踏まえて再度校正を行う。 (4)校正後、本番用紙の印刷を行うが、年度替わりや税制改正等により内容が一部変更する可能性がある。 内容変更があった場合簡易な校正を行う。 10/306 データ印字(1)データの提供方法① 媒体 USB2.0② 提供データ 各種申告書印字データ、申告案内書、各種発送一覧表(データ見本を別添①-1、①-2、②-1、②-2に示す。 )③ ファイル形式 PDFファイル(CSVファイルは提供不可)④ 引き渡し別添③「納品スケジュール」に記載のデータ等引渡日の日程で岡山市役所分庁舎1階課税管理課において媒体を手渡しする。 その際に、預かり証を岡山市に対して提出すること。 様式は任意とする。 媒体の搬送に用いる鞄は鍵のかかるものを用意し使用すること。 媒体は納品時に岡山市へ返却すること。 (2)印字① 印字色 黒1色② データ印字については、事前テストを十分に行うこと。 ③ 印字内容別添①-1 ①-2 印字データ見本のとおり※様式変更により変更の可能性あり。 (3)余剰帳票の取扱い① 2(1)の全帳票について、窓口使用分についてはデータ印字を行わず、連続帳票のままC式箱にて納品すること。 ※各帳票の数量、納品日については別添③「納品スケジュール」のとおり② 最終月データ印字後の余剰帳票については最終納品時に連続帳票のままC式箱にて納品すること。 7 カット及び折り印字した①確定申告書兼納付書、②予定申告書兼納付書、③納付書(確定申告案内書用)、④納付書(予定申告案内書用)、及び⑤納付書(見込納付用)を1組ずつに切り離し、①・②については二つ折りにする。 8 封入封緘(1) 市支給のグラシン紙封筒に以下のものを封入し封緘する。 ① ・確定申告書兼納付書又は予定申告書兼納付書・納付書(見込納付用)・・・・同封が必要なもののみ。 詳しくは8(2)を参照11/30・市支給のチラシ(A4)1枚② ・確定申告案内書及び納付書(確定申告案内書用)又は予定申告案内書及び納付書(予定申告案内書用)・納付書(見込納付用)・・・同封が必要なもののみ。 詳しくは8(2)を参照・市支給のチラシ(A4)1枚なお、封筒は郵便番号ごとに以下の2種あるので注意すること。 郵便番号・ 〒700・〒701-11××のもの・・・・区内特別表示あり(茶色)・ 上記以外の郵便番号・・・・・・・・・・・・・区内特別表示なし(グレー)(2)マッチング6(1)②の申告書発送一覧表、申告案内書発送一覧表に「納付」と記載のあるものについては別途データ印字、カット済みの2(2)⑤納付書(見込納付用)を同封する。 誤って別法人の納付書を同封する等の問題が起きた場合、市の信用を失墜させる重大な社会問題となりうるため、封入作業にあたっては、誤封入が起こらないよう厳重な対策を講じること。 また、封緘についても封が開いてしまうと情報が流出し市の信用を失墜させる重大な社会問題となりうるため、厳重な対策を講じること。 指定封筒及びチラシについては6(1)④のデータ手渡し時に引き渡すので受注者の負担により作業場所まで搬入すること。 9 仕分け(1)封入封緘した申告書兼納付書及び申告案内書を発送一覧表及び封筒種別ごとに仕分けし出力順に箱詰めする。 (2)箱詰め後に任意のラベルに申告種別と通数を記すこと。 (3)箱・ラベルについては受注者が用意し提供すること。 (箱は蓋付、積み上げ可能なもの)10 その他 (1)本業務の全部又は一部を第三者に再委託しないこと。 ただし、当該子会社が分社化により親会社の一部としての業務しか行っていない場合はその限りではない。 この場合でも、あらかじめ市の承認を得ること。 (2)媒体からデータを取り込んだ場合は、完全に消去し、情報が外部へ流出することが絶対にないようにすること。 また、テスト印字した帳票類及び汚損等により納品を要さない帳票類等についても、誤って外部へ流出することが絶対にないよう、施設内で適切に管理し、廃棄すること。 12/30(3)契約期間中にデータ印字用の印刷機等を変更しないこと。 (4)別法人の申告書及び納付書が誤って同封されていたり、接着不足で封が途中で開く等の受注者の責により発生した問題は、受注者が責任を持って解決すること。 11 納 期 別添③「納品スケジュール」のとおり。 納品については都度岡山市担当者と協議すること。 12 納品場所 課税管理課 諸税係(岡山市役所分庁舎 1階)13 契約期間 契約日から令和7年9月30日まで14 入札金額 入札金額は上記2(1)①「確定申告書兼納付書」の印刷済帳票に2(2)①のデータ印字後のもの1組当たりの単価(税抜き)を登録すること。 ただし小数点第2位までとすること。 15 支払方法 納品後各回払16 支払金額の計算方法(1)各帳票の契約単価「14入札金額」に以下の係数を乗じたもの(小数点第2位未満切り捨て)を各帳票の契約単価とする。 <係数>① 確定申告書兼納付書 (帳票印刷及びデータ印字)・・・・・・・・・・1.0② 予定申告書兼納付書 (帳票印刷及びデータ印字)・・・・・・・・・・1.2③ 納付書(確定申告案内書用)(帳票印刷及びデータ印字)※・・・・・0.8④ 納付書(予定申告案内書用)(帳票印刷及びデータ印字)※・・・・・0.8⑤ 納付書(見込納付用)(①、③とマッチング)(帳票印刷及びデータ印字)※・・0.8⑥ 確定申告案内書(データ印字)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・0.2⑦ 予定申告案内書(データ印字)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・0.2⑧ 確定申告書兼納付書(帳票印刷のみ)・・・・・・・・・・・・・・・・0.5⑨ 予定申告書兼納付書(帳票印刷のみ)・・・・・・・・・・・・・・・・0.6⑩ 納付書 (帳票印刷のみ)・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・0.4※⑤納付書(見込納付用)については、単独での封入封緘ではなく、①、③とマッチングしての封入封緘作業が必要である。 ※③納付書(確定申告案内書用)については⑥確定申告案内書、④納付書(予定申告案内書用)については⑦予定申告案内書とマッチングしての封入封緘作業が必要である。 13/30※テスト用紙として納品したものについても同一単価とする。 (印字後のテスト用紙は①~⑦の単価で、帳票印刷のみの用紙は⑧~⑩の単価とする。 )(2)支払金額の計算各回の数量が確定した段階において、各帳票の契約単価に確定数量を乗じて得た額の合計に消費税及び地方消費税相当額を加えた額(1円未満切捨て)とする。 17 契約予定総金額契約予定総金額は、次の計算によって得られた金額(小数点第2位未満切り捨て)の合計に消費税及び地方消費税相当額を加えた額(1円未満切り捨て)とする。 ①確定申告書兼納付書 (帳票印刷及びデータ印字) 契約単価 × 24,000組②予定申告書兼納付書 (帳票印刷及びデータ印字) 契約単価 × 7,500組③納付書(確定申告案内書用)(帳票印刷及びデータ印字) 契約単価 × 2,000組④納付書(予定申告案内書用)(帳票印刷及びデータ印字) 契約単価 × 1,600組⑤納付書(見込納付用)(帳票印刷及びデータ印字) 契約単価 × 5,000組⑥確定申告案内書(データ印字) 契約単価 × 2,000組⑦予定申告案内書(データ印字) 契約単価 × 1,600組⑧確定申告書兼納付書(帳票印刷のみ) 契約単価 × 1,500組⑨予定申告書兼納付書(帳票印刷のみ) 契約単価 × 500組⑩納付書 (帳票印刷のみ) 契約単価 × 3,000組18 担当 岡山市財政局税務部課税管理課諸税係 平松・生田(086-803-1169)14/3015/30管理番号欄の中間の9桁を太枠で囲んでください別紙 納付書訂正箇所16/30確定申告書兼納付書 及び予定申告書兼納付書の納付書裏側についても同様に修正してください617/30確定申告書兼納付書別添①-1 印字データ見本18/30予定申告書兼納付書19/30納付書(見込納付用)20/30納付書(確定申告案内書用)21/30納付書(予定申告案内書用)22/30確定申告案内書別添①-2 申告案内書見本23/30予定申告案内書24/30申告種別納付の記載があるものは申告書兼納付書に別途データ印字、カット済の2(2)⑤納付書(見込納付用)を同封する。 出力順は郵便番号順となっている。 別添②-1申告書発送一覧表見本25/3026/30「納付」の記載があるものは、「確定申告案内書」、「納付書(確定申告案内書用)」、「納付書(見込納付用)」の3枚を同封する。 =申告案内書1枚+納付書2枚(+市支給のチラシ1枚)「納付」の記載が無いものは、「確定申告案内書」及び「納付書(確定申告案内書用)」を同封する。 =申告案内書1枚+納付書1枚(+市支給のチラシ1枚)別添②-2申告案内書発送一覧表見本確定申告案内書発送一覧27/30予定申告案内書発送一覧「予定申告案内書」及び「納付書(予定申告案内書用)」を同封する。 =申告案内書1枚+納付書1枚(+市支給のチラシ1枚)別添③「納品スケジュール」印字テスト予定表年度 テストデータ引渡予定日 テスト及び納品 確定申告書 予定申告書 確定申告案内書 予定申告案内書納付書(確定申告案内書用)納付書(予定申告案内書用)納付書(見込納付用) 合計令和6 令和6年9月上旬 令和6年9月中旬 150 150 5 5 50 50 50 460確定申告書及び予定申告書は50枚、納付書は60枚白紙を納品窓口使用分納品予定表(印刷のみ)年度 納品予定日 確定申告書 予定申告書 確定申告案内書 予定申告案内書 納付書 合計令和6 令和7年2月下旬 1,450 1,450 0 0 2,440 5,340印字封入封緘日程表(予定)年度 データ等引渡日 納品予定日 確定申告書 予定申告書確定申告案内書及び納付書(確定申告案内書用)予定申告案内書及び納付書(予定申告案内書用)納付書(見込納付用) 合計(月別)5 令和6年10月上旬 令和6年10月中旬 2,471 1,589 88 673 296 5,1175 令和6年11月上旬 令和6年11月中旬 1,125 377 8 12 78 1,6005 令和6年12月上旬 令和6年12月中旬 975 508 16 21 138 1,6585 令和7年1月上旬 令和7年1月中旬 2,403 655 170 27 544 3,7995 令和7年2月上旬 令和7年2月中旬 862 499 19 6 130 1,5165 令和7年3月上旬 令和7年3月中旬 1,566 538 56 7 320 2,4876 令和7年4月上旬 令和7年4月中旬 4,763 766 926 33 2,124 8,6126 令和7年5月上旬 令和7年5月中旬 1,355 319 13 5 111 1,8036 令和7年6月上旬 令和7年6月中旬 1,775 271 30 9 202 2,2876 令和7年7月上旬 令和7年7月中旬 2,164 777 41 143 276 3,4016 令和7年8月上旬 令和7年8月中旬 1,747 237 14 13 180 2,1916 令和7年9月上旬 令和7年9月中旬 2,002 417 16 44 210 2,689合計(申告別) 23,208 6,953 1,397 993 4,609 37,160※確定申告書・予定申告書・納付書(見込納付用)枚数は前年度実績を基にした予定数28/30令和 年 月 日岡山市長 大 森 雅 夫 様㊞付けで公告のあったに係る入札参加資格を確認されたく,必要な書類を添えて申請します。 誓約します。 法人市民税申告書兼OCR納付書作成(単価契約)住 所商号又は名称代 表 者 名なお,当社(者)は,地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に規定する者でないこと並びにこの申請書及び添付書類の内容は事実と相違ないことを一般競争入札参加資格確認申請書令和6年7月8日29/30令和 年 月 日注1)措 置 理 由そ の 他指 名 停 止 等 措 置 状 況 調 書岡山市以外の公共機関から指名停止,指名留保等の措置を受けているかどうか措置を受けていない ・ 措置を受けている(該当する方を○で囲んでください。 )公 共 機 関 名この調書は,今回発注物品の入札参加資格確認申請時に提出するとともに,その後契約締結日までの間に上記措置を受けたときは,速やかに必要事項を記載して届け出てください。 住 所商号又は名称代表者名上記措置を受けている場合は以下に記載してください。 措 置 期 間30/30
description添付資料
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入札資料
https://keiyaku.city.okayama.jp/webftp/pdf/2024019315.pdf
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