R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事(工事番号18)

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business 発注機関
location_on 地域
徳島県
calendar_today 公開日
2024年07月09日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事(工事番号18) 所 管 課工 事 名工 事 箇 所着手完了指 名 業 者 選 定日時場所日時場所入札書提出予定期間日時 令和6年7月30日(火) 午前 10時20分場所予定価格(税抜)入 札 保 証 金最低制限価格制度契 約 保 証 金内 訳 書 提 出議 会 の 議 決備 考入 札 情 報生涯学習課(受託課:住宅課)R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事小松島市神田瀬町字道開契約締結日の翌日から令和6年12月27日まで令和6年度 市内解体工事- -令和6年7月9日(火) ~ 7月29日(月)小松島市ホームページ令和6年7月26日(金) 午前8時30分から令和6年7月29日(月) 午後3時00分まで小松島市役所4階 小会議室\16,610,000免除適用する要する要する不要・落札決定通知書の発行は、開札日の翌日以降となります。 ・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。 ・本入札は、小松島市競争契約入札心得、小松島市契約規則、小松島 市建設工事請負契約約款に関する規則及び小松島市電子入札システ ム運用基準等に基づき執行し、契約の締結を行うものです。 ・入札金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨て た金額)をもって契約金額とするので入札者は、消費税及び地方消 費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もっ た契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札金額とし てください。 ・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。 ・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。 ・事情により開札を延期することがあります。 ・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。 ・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な 入札がないときは、入札を終了します。 ・指名通知に記載されている設計図書等の閲覧及び現場説明会を受け ていない者は入札に参加できません。 ※設計図書の閲覧は、小松島市役所4階建設管理課においても可能です。 (発注案件について)小松島市横須町1番1号 電話番号 0885-34-9114小松島市都市整備部住宅課 F A X 0885-32-7800(入札執行について)小松島市横須町1番1号 電話番号 0885-32-2121小松島市都市整備部建設管理課 F A X 0885-33-1559予 定 工 期現 場 説 明 会設 計 図 書 の 閲 覧開 札問い合わせ先 工事名称 R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事工事場所 小松島市神田瀬町字道開〇工事概要A. 本体建物取り壊し B.外構取り壊し C.給・排水管キャップ止 D.外構新設工事〇構造・規模旧小松島公民館:鉄骨造 平屋建、建築面積 148.54㎡、延べ床面積 145.16㎡〇工事期間契約締結日の翌日から令和6年12月27日まで〇刊行物は次の単価を使用している。 ・建設物価 :2024年 6月・建築施工単価:2024年 4月・建築コスト情報 :2024年 4月〇積み上げ共通仮設費として次のものを計上している。 ・交通誘導警備員 延べ 35 人・仮囲い:波形亜鉛鉄板 H=1800×L= 69.9m・キャスターゲート H=1800×L=5m 2箇所・単管バリケード 延長146m・残土成分試験費 1式※ 共通費は,公共建築工事共通費積算基準(令和5年版)により算定している。 ※ 仮設トイレは、公共建築工事共通仮設費積算基準による共通仮設費率に含まれている。 本工事において「洋式トイレ」や「快適トイレ」を設置した場合は、「和式トイレ」との差額分を共通仮設費に積み上げて設計変更の対象とする。 1(工事価格 )(調査基準価格 )(調査基準価格の100/110 )工事費内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式工事種別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考とりこわし工事1式外構新設工事1式計とりこわし工事 種目別内訳 4名称 数 量 単位 金 額 備 考とりこわし工事1式計外構新設工事 種目別内訳 5名称 数 量 単位 金 額 備 考土工1式構内舗装1式囲障1式屋外排水1式計とりこわし工事 科目別内訳 6とりこわし工事名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式本体建物1式外構とりこわし1式電気設備1式機械設備1式積込・運搬費1式発生材処分費1式計外構新設工事 科目別内訳 7土工名称 数 量 単位 金 額 備 考土工1式計外構新設工事 科目別内訳 8構内舗装名称 数 量 単位 金 額 備 考構内舗装1式計外構新設工事 科目別内訳 9囲障名称 数 量 単位 金 額 備 考囲障1式計外構新設工事 科目別内訳 10屋外排水名称 数 量 単位 金 額 備 考屋外排水工事1式計とりこわし工事 中科目別内訳 11とりこわし工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計本体建物1式計外構とりこわし1式計電気設備1式計機械設備1式計積込・運搬費1式計発生材処分費1式計外構新設工事 中科目別内訳 12土工科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考土工1式計外構新設工事 中科目別内訳 13構内舗装科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考構内舗装1式計外構新設工事 中科目別内訳 14囲障科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考囲障1式計外構新設工事 中科目別内訳 15屋外排水科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考屋外排水工事1式計とりこわし工事 細目別内訳 16とりこわし工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 基本料、運搬、修理費含む 43812m未満 2ヶ月 ㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 基本料、運搬、修理費含む 62.62ヶ月 m防音シート 2ヶ月438㎡外部床アスベスト 二重張り隔離シート厚0.15mm養生 34.4㎡外部壁アスベスト 一重張り 隔離シート厚0.08mm養生 586㎡整理清掃後片付け620㎡計とりこわし工事 細目別内訳 17とりこわし工事 本体建物名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考S造上屋解体149㎡基礎コンクリート解体 S造20.4m3土間コンクリート解体 土間、階段、捨てコン等6.6m3CB撤去 コンクリートブレーカ 集積共3m3屋根材撤去 石綿含有コロニアル 209㎡屋内天井成形板撤 アスベストみなし去 吸音テックス 12.5㎡屋内天井成形板撤 アスベストみなし去 PB9mmの上、塗装仕上 10.5㎡天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 67.4軒天 軟質石綿セメント板 ㎡計とりこわし工事 細目別内訳 18とりこわし工事 外構とりこわし名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考舗装面カッター切り アスファルト舗装7.3m汚泥処理 舗装面カッター切発生汚泥積込、運搬共 0.1m3アスファルト 機械 集積・積込み共舗装とりこわし( 3.6個別) m3コンクリートとりこわし RC造 地上部 圧砕機(門柱) 標 準 0.3m3カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜コンクリート塀両面 22.7mコンクリートとりこわし RC造 圧砕機(コンクリート塀 2.5) m3コンクリートとりこわし RC造 基礎部残置(コンクリート塀 圧砕機・ブレーカー併用 1.3) m3CB塀撤去 コンクリートブレーカ 集積共0.2m3コンクリートとりこわし RC造 基礎部 圧砕機(CB塀基礎) - 0.2m3コンクリートとりこわし RC造 地下部 圧砕機(縁石、ネットフ 標 準 0.3ェンス基礎) m3CB撤去 境界ブロ コンクリートブレーカ 集積共ック①② 0.5m3外部掲示板取外し再取付け 1式分離バッキ浄化槽25 撤去処分共人槽 埋め戻し、残土処分は別途 1式新公民館附近既存 H1000ネットフェンスと 22りこわし m植栽撤去① 解体建物周囲1式とりこわし工事 細目別内訳 19とりこわし工事 外構とりこわし名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考植栽撤去② 解体建物北側庭園1式植栽撤去③ 屋内運動場南側1式植栽撤去④ 新公民館南側1式石碑移設 解体建物北側庭園1式計とりこわし工事 細目別内訳 20とりこわし工事 電気設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考分電盤撤去1か所600V絶縁ケーブル 1.6㎜- 2C 管内撤去 再使用しない 121m600V絶縁ケーブル 2.0㎜- 2C 管内撤去 再使用しない 61m蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×1撤去 A-41 再使用しない 6個蛍光灯器具 埋込形 FL 40W ×2撤去 B-42 再使用しない 16個蛍光灯器具 埋込形 FL 40W ×1撤去 B-41 再使用しない 2個蛍光灯器具 埋込形 FL 30W ×1撤去 B-31 再使用しない 1個蛍光灯器具 露出形 FL 15W ×1撤去 D-15 再使用しない 2個蛍光灯器具 露出形 FL 10W ×1撤去 E-11 再使用しない 1個蛍光灯器具 つり下げ形 FL 30W ×1撤去 F-32 再使用しない 2個蛍光灯器具 パイプペンダント 250W以下撤去 G-100 再使用しない 4個誘導灯撤去1個HID灯器具 300W 再使用しない(ポールライト)撤去 1灯計とりこわし工事 細目別内訳 21とりこわし工事 機械設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考雑排水コンクリート桝 300×300×7箇所 撤去 7組インパート桝撤去 MHA蓋420φ×2箇所500×500×350×2箇所 2組フロン回収処分 冷房能力 2.5kW1台フロン回収処分 冷房能力 22.4kW1台空調機廻り冷媒管 ドレン共等撤去 1式換気扇撤去 一般形 連動式シャッター 300φ2台和風便器撤去 タンク式 再使用しない1組大便器撤去 タンク式 再使用しない1組小便器撤去 洗浄弁式床置小便器再使用しない 2組掃除流し撤去 バック付き掃除流し 再使用しない1組手洗器撤去 再使用しない1組流し台撤去1か所量水器撤去1か所量水器きょう 20A -撤去 1個排水・硬質 地中配管 100A -塩化ビニル管 32.7撤去 mとりこわし工事 細目別内訳 22とりこわし工事 機械設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考排水・硬質 地中配管 75A -塩化ビニル管 9.5撤去 m排水・硬質 機械室・便所 65A -塩化ビニル管 12.1撤去 m排水・硬質 屋内一般 50A -塩化ビニル管 6.9撤去 m排水・硬質 機械室・便所 40A -塩化ビニル管 1.3撤去 m給水・耐衝撃性 地中配管 20A -塩ビ管(HIVP) 41.6撤去 mガス管撤去 配管炭素鋼鋼管 15A 白5.3m計とりこわし工事 細目別内訳 23とりこわし工事 積込・運搬費名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート類 機 械集積、 積込み 58.5m3内装材 積込み 機 械131m3とりこわし ダンプトラック 10t積級発生材運搬 有筋コンクリート 34.1m3とりこわし ダンプトラック 10t積級発生材運搬 無筋コンクリート 19.4m3とりこわし ダンプトラック 10t積級発生材運搬 アスファルト 5m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 廃プラ 5.3m3とりこわし ダンプトラック 10t積級発生材運搬 木クズ 66m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 金属クズ 5.7m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 有価材アルミ 0.2m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 有価材鉄くず 32.5m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 ガラス・タイル・陶器くず 13.2m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 石こうボード 2.1m3とりこわし ダンプトラック 2t積級 人力積込発生材運搬 アスベスト 6.1m3計とりこわし工事 細目別内訳 24とりこわし工事 発生材処分費名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート(有筋)58.4tコンクリート(無筋)29.3tアスファルト8.3t廃プラ1t木クズ16.2t金属クズ0.5tサッシアルミ有価材 0.3t鉄くず有価材 8.9tガラス、タイル2t石膏ボード0.9tみなしアスベスト6.1m3蛍光灯管球 運搬費含む11.2kg汚泥0.1t計外構新設工事 細目別内訳 25土工 土工名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考すきとり 積み込み共 H300程度99.3m3床付け 総掘り703㎡埋戻し(B種) 小規模土工 発生土16.6m3積み込み115m3建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級99.2m3残土処分 建設発生土141t再生砕石地業 防草シートの上100mm29.2m3防草シート敷込 固定ピンコの字型@1000、タテヨコ 292㎡機械運搬費1往復計外構新設工事 細目別内訳 26構内舗装 構内舗装名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考アスファルト舗装 表層50mm 路盤150mm 再生密粒500㎡未満 412㎡区画線 白線幅150 身障者マーク1箇所共174m身障者マーク1か所コンクリート縁石 120×120×60026.9m同上発生土運搬費 ダンプトラック 4t積級1台計外構新設工事 細目別内訳 27囲障 囲障名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考道路境界ネットフ ユニフェンスH900 材工ェンス 基礎ブロック共 12m道路境界ネットフ ユニフェンスH900 材工ェンス 基礎コンクリートに建込 12m既存コンクリートコア抜 径80程度 200mmき 6か所フェンス基礎天端モルタル補修 11.4m計外構新設工事 細目別内訳 28屋外排水 屋外排水工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考集水桝工事2か所バイコン台付管設置工事 13.2m同上発生土運搬費 ダンプトラック 4t積級1台機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 200㎜ンドカッターによる 既存側溝穴開け 2配管用貫通口) か所丸形貫通処理 既存側溝壁取合い部補修2か所計共通仮設費(積上) 明細 29名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮囲い 波形亜鉛鉄板 H=1,8002ヶ月(設置・撤去・運搬費含む) 69.9(個別) mキャスターゲート 2か月(設置・撤去・運搬費含む)W5,000 H1,800 2か所交通誘導員B35人単管バリケード 2ヶ月1式残土成分試験費1式計留意すべき点本工事は、R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事であります。 入札にあたり、次の要件について留意するとします。 1. 本工事期間中は、周辺施設関係者(公民館、小学校、学童保育クラブ)及び周辺住民への配慮を十分に行うものとし、現場内での移動に際しても騒音振動に細心の注意を払うものとする。 また、工事箇所周辺での車両等の通行に際しては、周辺施設関係者や周辺住民及び他の通行者を優先し、通行に支障がないように十分な注意を払うこととする。 2. 本工事現場の前面道路はスクールゾーンの指定がされているため、通行に際しては、道路交通法上の規制に基づき適正な通行を行うこととし、現場開始時間等に注意すること。 3. 本工事期間中は、周辺施設関係者(公民館、小学校、学童保育クラブ)及び周辺住民に対して、必要な情報を周知し作業に取り掛かることとする。 2.工事場所◎受注者は,本工事の全部若しくは一部について,指名停止期間中の有資格業者と下請契約を締結してはならない。 (なお,有資格業者とは,建設工事の請負契約に係る一般競争入札及び指3.建物概要建物名称名競争入札参加資格審査要綱(昭和58年1月18日徳島県告示第50号)第5条の規定により参加資構造・規模格の認定を受けた者をいう。 )敷地面積延床面積8. 施工体制台帳及び(1)施工体制台帳の作成消防法施行令別表第1の区分受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む。 )を締結した場合は,施工体制台帳及 施工体系図 び再下請負通知書(以下「施工体制台帳」という。 )を自らの責任において作成・保存すると4.工事種目種 目 工 事 概 要ともに,施工体制台帳を工事現場に備え置かなければならない。 (2)施工体系図の作成及び掲示受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む。 )を締結した場合は,各下請負者の施工の分担関係を表示した施工体系図を作成し,公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律に従って,工事関係者が見やすい場所及び公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 (3)警備業者の記載受注者は,交通誘導警備員を配置するときは,警備業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保存しなければならない。 (4)運搬業者の記載受注者は,土砂等を運搬する大型自動車を配置するときは,運搬業者を含めて施工体制台帳及本工事は,資材価格高騰に対する特例措置について(令和4.12.9建設第686号)に基づく5.その他び施工体系図を作成・保存しなければならない。 特例措置の対象工事である。 (5)施工体制台帳及び施工体系図の提出受注者は,施工体制台帳の写し及び施工体系図の写しを,下請契約を締結したときは下請契約日から,内容に変更が生じたときは変更が生じた日から,いずれも土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内に監督員に提出し,確認を受けなければならない。 II. 営繕工事共通仕様書 ただし,提出日について,監督員が承諾したときはこの限りではない。 (6)再下請負通知書を提出する旨の書面の掲示受注者は,再下請負通知書を提出する旨の書面を,工事現場の公衆が見やすい場所に掲示しな1.適用基準 図面及び特記仕様に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の下記にければならない。 よる。 ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 令和4年版(以下「標仕」という。 )◎電気保安技術者は次の者とし,必要な資格又は同等の知識及び経験を証明する資料により,監9. 電気保安技術者等 ・ 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版督員の承諾を受けること。 ・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版 ・事業用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,その電気工作物の工事に必要な電気主任 ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下「改標仕」という。 ) 技術者の資格を有する者又はこれと同等の知識及び経験を有する者とする。 ・ 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) 令和4年版 ・一般用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,第1種又は第2種電気工事士の資格を有す ・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) 令和4年版 る者とする。 ・ 木造建築工事標準仕様書 令和4年版 ・ 建築物解体工事共通仕様書(平成31年版)・同解説 令和2年版◎工事用電力設備の保安責任者を関係法令に従って有資格者を定め,監督員に報告すること。 ・ 建築工事標準詳細図 令和4年版(以下「標準図」という。 ) ・ 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版 ・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版◎工事関係図書及び監督員から指示された事項等については, 施工に携わる下請負人にも十分周10. 施工中の安全確保 ・ 敷地調査共通仕様書 令和4年版知徹底すること。 また,次の図書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)を参考とする。 ① 建築工事監理指針(令和4年版)(以下「監理指針」という。 ) ② 建築改修工事監理指針(令和4年版) ③ 電気設備工事監理指針(令和4年版) ④ 機械設備工事監理指針(令和4年版)2.優先順位 設計図書の優先順位は,次の順とする。 ① 質問回答書(②から⑤に対するもの) ② 補足説明書 ③ 特記仕様書(営繕工事共通仕様書を含む) ④ 図面 ⑤ 公共建築工事標準仕様書等3. 工事実績データの登録(1)受注者は,請負代金額が500万円以上の工事については受注・変更・しゅん工・訂正時に,工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき,工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督員に提出して内容の確認を受けた上,次の期限までに登録機関に登録しなければならない。 (a)受注時は,契約後,土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内とする。 (b)登録内容の変更時は,変更があった日から土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内と する。 (c)しゅん工時は,工事しゅん工承認後,土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内とする。 (d)訂正時は,適宜とする。 なお,変更登録は工期,技術者に変更が生じた場合に行うものとし,請負代金額のみの変更の場合は,原則として登録を必要としない。 (2)受注者は,実績登録完了後,登録機関発行の「登録内容確認書」が受注者に届いた際には,速やかに監督員に提示しなければならない。 なお,変更時としゅん工時の間が10日間に満たない場合は,変更時の提示を省略できる。 受注者は,契約書に基づく工程表を契約締結後10日(土曜日,日曜日,祝日等を除く。 )以内4. 工程表に提出すること。 5. 工事の着手受注者は,設計図書に定めのある場合,又は特別の事情により発注者の承諾があった場合を除き,工事開始日以降30日以内に工事に着手しなければならない。 なお,工事開始日とは,契約書に明示した着工の日(特記仕様書において着工の日を別に定めた場合にあっては,その日)をいう。 ◎施工に先立ち, 実施工程表, 工事の総合計画をまとめた総合施工計画書及び工種別施工計画書6. 施工計画書等並びに施工図等を作成し, 監督員に提出し,監督員の承諾を受けること。 ◎上記の施工計画書には,「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること。 ◎施工図,現寸図,見本等を,工事の施工に先立ち作成し,監督員の承諾を受けること。 項 目 特 記 事 項 章 項 目 章 項 目章 特 記 事 項一 章 一 般 共 通 事 項項 目 特 記 事 項 NO SCALE共 - 1営繕工事共通仕様書(1)旧小松島公民館解体工事一式(1)敷地内構造物及び植栽等自然物解体工事(地上地中共)(2)解体後整地及び外構工事(一部新施設含む)(5)その他本件解体に係る必要な工事小松島市◎上下作業や直下階の施設を利用しながらの直上階(天井)のスラブはつり工事は,原則禁止と する。 やむを得ず行う場合は,飛来落下の危険を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を 講じ安全確保を図り,施工手順について監督員の承諾を得たうえで,指定された時間に行うこ と。 ◎受注者は,足場を設置する場合は組立,解体時において,作業前に施工手順を確認し,倒壊や資材落下に対する措置を講じなければならない。 特に,飛来落下の恐れのある巾木やメッシュ シート等の資機材については,足場の上に仮置きせず,設置又は荷下ろしするまでは,番線等 により固定を行うこと。 また,強風,大雨,大雪等の悪天候のため,作業の実施について危険が予想されるときは,作業を中止すること。 その記録を保管すること。 と。 ◎既設配管等を破損させた場合の停電,断水等の影響範囲及び破損防止のための対策について 関係者と協議すること。 ◎事故により,停電,断水等が発生することを考慮し,施設休業日に作業するなど,作業日を 施設管理者と協議すること。 ◎給水管近傍の作業で給水管を破損する恐れがある場合は,給水バルブの止水状況を確認する とともに,事故による漏水に備えて直下階や近傍の重要備品について養生や移設について協 議すること。 ◎作業にあたって労働災害,公衆災害の事故リスクと対応方法について市監督員と協議するこ11. 交通安全管理◎輸送災害の防止受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い, 交通安全に関する担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導員の配置, 標識, 安全施設等の設置場所その他安全輸送上の事項について計画を立て,災害の防止を図らなければならない。 特に, 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与えるおそれがある場合は, 当該物件およびその位置と必要な措置について工事着手前に監督員に報告しなければならない。 ◎過積載による違法運行の防止受注者は,過積載による違法運行の防止に関し,特に次の事項について留意し,下請負業者 を指導すること。 ・積載重量制限を超えた土砂等の積込みは行わないこと ・さし枠装備車,不表示車は使用しないこと ・過積載車両,さし枠装備車,不表示車から土砂等の引き渡しを受けないこと・建設発生土の処理及び骨材の購入に当たっては,下請事業者及び骨材納入業者の利益を不 当に害さないこと・過積載による違法通行により,逮捕または起訴された建設業者は,指名停止措置を講ずる 場合がある◎発生材の処理等は,次により適正に行う。 12. 発生材の処理等 報告及び引き渡しを要する。 (2)上記以外の発生材は, 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律, 資材の有効な利用の促進に関する法律, 廃棄物の処理及び清掃に関する法律, 建設副産物適正処理推進要綱その他関係法令等に従い処理すること。 受注者は,工事で発生する産業廃棄物を保管する場合,または自ら運搬する場合等においては,廃棄物の処理及び清掃に関する法律第12条の規定を遵守すること。 図書に表示のないものについては,監督員に報告し指示を仰ぐこと。 ◎受注者は,工事期間中安全巡視を行い,工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い,安 全を確保するとともに工事現場における盗難防止の観点から,資機材の保管状況等についても 併せて確認すること。 また,監督員から「資機材保管計画書」(自由様式)の提出を求められ た場合には,速やかに提出すること。 ◎受注者は,高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は,墜落防止に留意し,作業日毎に「墜落防 止チェックシート」を活用して点検を行い,その記録を保管すること。 ◎工事現場における現場代理人, 監理技術者, 主任技術者の確認のため名札を着用すること。 名 札には現場代理人,監理技術者,主任技術者の別,氏名,会社名,工事名を記載し,顔写真を 添付すること。 ◎受注者は,重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛 けの作業を含む。 )又は貨物自動車から卸す作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を 含む。 )を行うときは,当該作業を指揮する者を定め,監督員に報告しなければならない。 ◎受注者は,機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から卸す作業を行う場合は,当 該作業を指揮する者を定め,指揮者の合図により行わなければならない。 また,作業状況につ いて,写真等の資料を整備及び保管し,監督員の請求があったときは,直ちに提示しなければ ならない。 ◎受注者は,輸送経路等において上空施設への接触事故を防止するため,重機回送時の高さ,移 動式クレーンのブームの格納,ダンプトラックの架台の下ろし等について,走行前に複数の作 業員により確認しなければならない。 ◎受注者は,トラック(クレーン装置付)を使用する場合は,上空施設への接触事故防止装置 (ブームの格納忘れを防止(警報)する装置,ブームの高さを制限する装置等)付きの車両を 原則使用しなければならない。 なお,使用できない場合は事前に監督員と協議を行うこと。 ◎休日,夜間に作業を行う時は,事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出すること。 ◎工事現場の安全衛生管理については, 労働安全衛生法等関係法令等に従って行うこと。 ◎工事の施工に伴う災害及び公害の防止は, 建築基準法, 労働安全衛生法, 騒音規制法, 振動規 制法, 大気汚染防止法, 建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け国土交通省告示 第496号), 建設副産物適正処理推進要綱(平成5年1月12日 建設省建経発第3号)その他関係 法令に従い適切に処理すること。 ◎受注者は, 工事の施工箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物について工事(仮囲い等 仮設材設置を含む)着手までに調査を行い, 「支障物件確認書」を監督員に提出し,監督員の確認を受けてから工事着手すること。 ◎地下埋設物への影響が予想される場所では,施工に先立ち,原則として試掘を行い,当該埋設物の種類,位置(平面・深さ),規格,構造等を確認しなければならない。 ◎受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施さなければならない。 万一, 損傷を与えた場合は, ただちに監督員に報告するとともに, 施設の運営に支障がないよう,受注者の負担でその都度補修又は補償すること。 (4)アスベスト含有成形板除去工事◎仮囲いを設置する場合は,設置後に「営繕課発注現場安全再確認シート」を活用して点検を行(1)工事による発生材のうち,文化財保護法に基づく物及び有価材と判断される物については,(3)産業廃棄物の種類ごとの処分場については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「産業廃棄物の処理」又は「発生材の処理等」による。 (4)建設発生土の処理については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「建設発生土の処理」による。 (5)解体前に,照明器具,変圧器及び進相コンデンサのPCBの有無を調査し,有れば,監督員の指示に従うこと。 (6)空調機等の整備や撤去処分を行う場合は,フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律をはじめとする関係法令に基づき,作業や手続きを行う。 家電リサイクル法に該当する機器については,家電リサイクル法により処理すること。 (7)受注者は, 建設副産物が搬出される工事にあたっては,建設発生土は建設発生土搬出調書(様式3),産業廃棄物は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により,適正に処理されてい るか確認するとともに,監督員に建設発生土搬出調書を提出しなければならない。 なお, 監督員等の指示があった場合は直ちに産業廃棄物管理票の写しを提示しなければならない。 ◎アスベスト(1)解体前に大気汚染防止法に基づくアスベスト等の特定建築材料に該当するものが使用されていないか調査し,あれば監督員の指示に従うこと。 既存の分析調査結果がある場合は,受注者がその結果を書類等により確認すること。 なお,工事内容に変更がある場合においても同様とする。 既存の分析調査結果の貸与( あり ・ なし )。 (2)事前調査を公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)1.5.1及び大気汚染防止法により行うこと。 ・調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより,労働基準監督署及び自治体に報告すること。 監督員へも結果を提出するとともに,その写しを工事の現場に備え置くこと。 ・調査結果は3年間保存すること。 ・調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示すること。 によること。 ・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は,JIS A 1481-1もしくは、JIS A 1481-2旧小松島公民館(3)電気・機械設備撤去工事延べ床面積:145.16㎡(排水整備・As舗装(412㎡)・ライン引き・外灯設置・フェンス設置・石碑等移設等)S造 平家建 R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事小松島市神田瀬町字道開R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事工事名称 図面番号〒 7 79 -3 61 0株 式 会 社マックス設計徳 島 県 美 馬 市 脇 町 大 字 脇 町 7 0 5 - 2Urban Consultant図名大臣登録 第302457号 知事登録 第11071号縮尺TEL0883(52)0574 FAX(53)9840一級建築士田 渕 宏 樹 NO SCALE共 - 216. 建設機械等規制法, 徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守するものとする。 された建設機械を現場に供給するのが著しく困難な場合は, 監督員と協議する。 ただし,騒音ない機種, 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない。 なお, 同規程に基づき指定機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする。 ただし, 同規程に記載されてい人は, 施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等, 同規程に基づき指定された建設省告示 平成13年4月9日改正)」に基づき指定された建設機械を使用するものとする。 現場代理本工事で使用する建設機械は, 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(国土交通◎低騒音・低振動型建設機械において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする。 設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合, 現場代理人は施工現場とみなすが, これにより難い場合は, 監督員と協議するものとする。 なお, 排出ガス対策型建審査証明により評価された排出ガス浄化装置を装着することで排出ガス対策型建設機械と同等間開発建設技術の技術審査・証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施された民とする。 ただし, 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は, 平成7年度建設技術評価制度第249号 最終改正 平成14.4.1国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発◎排出ガス対策型建設機械特 記 事 項 章項 目 特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項一 章 一 般 共 通 事 項◎資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という。 )及び建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という」。 )に基づく対応は,以下のとおり行うこと。 (1)受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第19号)第8条で規定される工事又は建設リサイクル法施行令第2条で規定される工事(以下「一定規模以上の工事」という。 )において,コンクリート(二次製品を含む。 ),土砂,砕石,加熱アスファルト混合物又は木材を工事現場に搬入する場合には,(一財)日本建設情報総合センターの建設副産物情報交換システム(以下「COBRIS」という。 )により再生資源利用計画(2)受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係るの促進に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第20号)第7条で規定される工事又は一定規模以上の工事において,建設発生土,コンクリート塊,アスファルト・コンクリート塊,建設発生木材,建設汚泥又は建設混合廃棄物を工事現場から搬出する場合には,COBRISにより再生資源利用促進計画書を作成し,監督員に提出する書を作成し,監督員に提出すること。 に,確認資料を事前に監督員に提出し, 承諾を得なければならない。 の資材を使用する場合は, 県内産資材を使用できない理由を施工計画書に記載すると共載するものとする。 また,請負代金額が500万円以上の工事について, 県内産資材以外 (2) 受注者は,木材以外の建設資材について,県内産資材であることの別を施工計画書に記なお, WTO対象工事については, 県内産資材を優先して使用するよう努めるものとする。 を使用しなければならない。 ただし, 特段の理由がある場合はこの限りでない。 (1) 受注者は, 木材以外の建設資材を使用する工事を施工する場合, 原則として県内産資材◎県内産資材の原則使用県内産資材(次のいずれかに該当するもの)(1) 材料の主な部分を県内産出の原材料を使用している製品(2) 徳島県内の工場で加工,製造された製品 注1 部材,部品が県外製品であっても,県内の工場で加工,製造した製品(二次製品)であれば県内産資材として取り扱う。 注2 県内企業が県外に立地した工場(自社工場)で加工,製造した製品も県内産資材として取り扱う。 注3 公共建築工事標準仕様書その他関連する示方書等の基準を満たす資材,製品であること。 ◎県内企業調達建材等の優先使用◎県内産再生砕石の原則使用 受注者は, 再生砕石を使用する場合, 県内の再資源化施設(廃棄物の処理及び清掃に関す14. 化学物質を発散する 建築材料等15. 施工る法律(昭和45年法律第137号)第15条第1項に基づく許可を有する施設(同法第15条の2の6第1項に基づく変更の許可において同じ。 ))で製造された再生砕石を原則として使用しなければならない。 ◎アスファルト舗装の材料受注者は,加熱アスファルト混合物を使用するときは,原則として,「徳島県土木工事用生アスファルト合材の品質審査要綱」に基づき工場認定を受けた県内の工場から出荷された合材を原則として使用しなければならない。 ◎本工事に使用する建築材料は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし, (1)合板,木質系フローリング,構造用パネル,集成材,単板積層材,MDF,パーティクル ボード,その他の木質建材,ユリア樹脂板及び仕上げ塗材は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする。 (2)保温材,緩衝材,断熱材は,ホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか,発散が極めて少ないものとする。 (3)接着剤は,フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤を使用し,ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発散が極めて少ないものとする。 (4)塗料(塗り床を含む)は,ホルムアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発散が極めて少ないものとする。 (5)(1),(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具,書架,実験台,その他の什器等は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする。 ◎設計図書に疑義が生じたり,現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難◎工事現場に監督員は常駐できないので,疑問な点,その他打合せ決定を要する事項は,監督◎品質管理は,適切な時期に品質計画に基づき,確認,試験又は検査を行うこと。 結果が管理 値を外れるなど疑義が生じた場合は,品質計画にしたがって適切な処理を施すこと。 また, その原因を検討し,再発防止のための必要な処置をとること。 ◎施工にあたっては, 設計図書に従って忠実に施工すること。 不都合な工法等を発見した場合は,工事が進行済みであっても根本的な手直しを命ずるので, 注意して施工すること。 手直し工事は, 受注者の責任において実施し, それに要する費用は受注者の負担とする。 ◎本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については,工事着手前に資格者 名簿及びその証明書類等を監督員に提出すること。 受注者は, 徳島県内に主たる営業所を有する者から調達した建材等(以下,「県内企業調 達建材等」という。 )を優先して使用するよう努めなければならない。 また,県内企業調 達建材等の別を工種別施工計画書に記載するものとする。 なお, 県内企業調達建材等以外を使用する場合は, 県内企業調達建材等を使用しない理由を工種別施工計画書に記載し,監督員の承諾を得なければならない。 ◎設計図書(各施工計画書を含む)に定められた工程が完了した時, 報告書を提出し, 監督員の検査等を受け,承諾を受けて次の工程に進むこと。 ◎試験等によらなければ確認できない工事(製品)については, 試験等計画書(施工計画書に記載)を提出し,監督員の承諾を受け試験を行い, その結果を報告し承認を得ること。 次の(1)から(5)を満たすものとする。 又は不都合な場合が生じたときは,標仕記載の「疑義に対する協議等」による。 25年法律第226号)に違反する軽油等を燃料として使用してはならない。 また,受注者は,県の徴税吏員が行う使用燃料の採取調査に協力しなければならない。 受注者は,ディーゼルエンジン仕様の車両及び建設機械等を使用する場合は,地方税法(昭和◎不正軽油の使用禁止◎特定自主検査本工事で使用する建設機械(労働安全衛生法により特定自主検査が義務づけられている建設機械)は, 1年以内毎に1回特定自主検査を実施済みの機械を使用し, その検査証明書(検査記録表)の写しを使用工種の施工計画書に添付し提出すること。 営繕工事共通仕様書(2)小松島市 員の出向いた時,又は監督員へ問い合わせ,工事に遺漏のないようにすること。 (3)受注者は,上記計画書を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)すること。 (4)受注者は,上記計画書に変更が生じた場合は,速やかに計画を変更し,その変更の内容を監督員に報告すること。 (5)受注者は,工事完了後速やかにCOBRISにより再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し,監督員に提出すること。 (6)受注者は,上記計画書及び実施書を工事完成後5年間保存すること。 (7)受注者は,COBRISの入力において,資源の供給元及び搬出する副産物の搬出先について,その施設名,施設の種類及び住所を必ず入力すること。 ただし,バージン材を使用する生コンクリート及び購入土を除くものとする。 こと。 13. 材料・製品等◎本工事に使用する建築材料,設備機材等(以下「建材等」という)は,設計図書に規定する 所要の品質及び性能を有するものとする。 ◎建設発生土の運搬を行う者に対する通知 受注者は,建設現場等から土砂搬出を他の者に委託しようとするとき,特記に土工事の記載 がある場合は「建設発生土の処理」に定められた事項等(搬出先の名称及び所在地,搬出量) と,前項で行った確認結果を,委託した搬出者に対して,法令等に基づいて通知しなければ ならない。 ◎受領書の交付 受注者は,土砂を再生資源利用計画書に記載した搬入元から搬入したときは,法令等に基づ き,速やかに受領書を搬入元に交付しなければならない。 ◎再生資源利用促進計画書を作成する上での確認事項等 受注者は,再生資源利用促進計画書の作成に当たり,建設発生土を工事現場から搬出する場 合は,工事現場内の土地の掘削その他の形質の変更に関して発注者等が行った土壌汚染対策 法等の手続き状況や,搬出先が盛土規制法の許可地等であるなど適正であることについて, 法令等に基づき確認しなければならない。 また,確認結果は再生資源利用促進計画書に添付し監督員に提出するとともに,工事現場 において公衆の見やすい場所に掲げなければならない。 ◎建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求等 受注者は,建設発生土を再生資源利用促進計画書に記載した搬出先へ搬出したときは,法令 等に基づき,速やかに搬出先の管理者に受領書の交付を求め,受領書に記載された事項が再 生資源利用促進計画書に記載した内容と一致することを確認するとともに,監督員に写しを 提出しなければならない。 ◎標仕等に記載されていない特別な材料の仕様・工法は, 監督員の承諾を受けて,当該製品の仕様及び指定工法による。 (1) 受注者は, 工事目的物及び指定仮設で木材を使用する場合並びにコンクリート打設用型 枠を使用する場合, 原則として県産木材を使用しなければならない。 ただし, 特段の理 由がある場合にはこの限りでない。 ◎県産木材の原則使用(2) 「県産木材」とは, 「徳島県内の森林で育成した木材」のことであり, 「徳島県内の森 林で育成した木材」とは次のことである。 (3) 受注者は, 請負代金額が500万円以上の工事について, 県産木材以外の木材を使用する場(5) 県内の森林から直接調達するなど, 前項により難い場合は木材調達先の産地及び相手の 氏名等を記入した書類を監督員へ提出しなければならない。 ◎製材等(製材, 集成材, 合板, 単板積層材), フローリング, 再生木質ボード(パーティク ルボード, 繊維板, 木質系セメント板)については, 合法性に係る確認(「産地認証」及び 「品質認証」を含む。 )が行われたものを使用する。 ただし, 機能上, 需給上など正当な理 由により確保が困難であり, 使用できない場合には監督員と協議するものとし,監督員の承 諾を得るものとする。 また, それらの木質又は紙の原料となる原木についての合法性に係る確認は, 林野庁作成の 「木材・木材製品の合法性, 持続可能性の証明のためのガイドライン(平成18年2月15日)」 に準拠して行うものとし, 監督員に合法証明書を提出するものとする。 ただし,平成18年4月 1日より前に伐採業者が加工・流通業者等と契約を締結している原木に係る合法性の確認につ いては, 平成18年4月1日の時点で原料・製品等を保管している者が証明書に平成18年4月1日 より前に契約を締結していることを記載した場合には,上記ガイドラインに定める合法な木 材であることの証明は不要とする。 合は, 県産木材を使用できない理由を施工計画書に記載すると共に,確認資料を事前に 監督員に提出し, 承諾を得なければならない。 (a) 徳島県木材認証制度により, 県内産であることが「産地認証」された木材 (b) (a)以外において, 徳島県内の森林で育成したことが確認された木材(4) 受注者は, 県産木材を使用する前に, 徳島県木材認証機構から発行される「産地認証証 明書」の写しにより県産木材であることを示す書類を監督員へ提出しなければならない。 ◎受注者は,建材等の発注の際には,発注前に,品質及び性能に関して記載された工種別施工計画書及びその証明となる資料を監督員へ提出しなければならない。 ただし,設計図書に定めるJIS又はJASの材料で,JIS又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は,この限りでない。 なお, 各専門特記仕様書中,「評価名簿による」と記載されているものは, 一般社団法人 公共建築協会発行の「建築材料等評価名簿(最新版)」及び「設備機材等評価名簿(最新 版)」記載品を指すものとする。 ◎受注者は,当初請負対象金額(設計金額)が税込7千万円未満の場合において,遠隔臨場の実17. 遠隔臨場の試行18. 工事看板等19. 仮設トイレ施を希望する場合は,「営繕工事の遠隔臨場に関する試行要領」に基づき遠隔臨場を実施することができる。 ◎受注者は,当初請負対象金額(設計金額)が税込7千万円以上の場合において,「営繕工事の◎受注者は,本工事において使用する工事看板・バリケード等については,県産木材を用いた木製品を優先して使用するよう努めなければならない。 県産木材を購入した場合,受注者は,工事完了後「任意仮設における県内産木材購入実績報告書」を監督員へ任意で提出すること。 ◎受注者は,監督員から渡される「技能労働者への適切な賃金水準の確保等に関するポスター(A3)」を現場関係者が見やすい場所に掲げるとともに,掲示状況を工事写真として提出しなければならない。 ただし,次のいずれかに該当する工事は対象外とする。 (1)区画線工事,舗装工事,標識設置工事,照明灯工事 (2)当初請負金額が200万円未満の工事◎受注者は仮設トイレを設置する場合,次のとおりとしなければならない。 ただし, 特段の理由がある場合はこの限りではない。 ・当初請負対象金額(設計金額)5千万円未満の工事 原則として「洋式トイレ」を設置しなければならない。 また,現場従事者に女性が含まれる場合は,原則として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない。 ・当初請負対象金額(設計金額)5千万円以上の工事 原則として「快適トイレ」を設置しなければならない。 また,現場従事者に女性が含まれる場合は,原則として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない。 受注者は, 仮設トイレを設置した場合, 「仮設トイレ設置報告書」を監督員に提出しなければならない。 なお, 洋式トイレとは, 和式トイレの便座部分を洋式化したトイレのこと。 快適トイレとは, 洋式トイレのうち, 防臭対策・施錠の強化などが実施された, 女性が利用しやすい仮設トイレのこと。 遠隔臨場に関する試行要領」に基づき遠隔臨場を試行しなければならない。 ◎工事現場には, 工事看板を監督員の指示に従って見やすい場所に設けること。 20. 設計変更箇所確認 ◎設計事務所による工事監理がある場合,受注者は,工事監理業務受注者が作成する設計変更箇 所一覧表の内容について,監督員,工事監理業務受注者とともに定期的に確認すること。 また,工事しゅん工前には全ての設計変更箇所及び内容を監督員,工事監理業務受注者とともに,書面により確認すること。 21. 工事検査及び技術検査当初請負対象額 一般入札工事 低入札工事3千万円未満 - 1回3千万円以上5千万円未満 - 2回5千万円以上1億円未満 1回 2回1億円以上 2回 3回(注)低入札工事とは, 低入札価格調査工事の調査基準価格を下回って落札した工事をいう。 一般入札工事とは,低入札工事以外の工事をいう。 ◎次表により中間検査の対象工事となった場合は, 原則として次表の実施回数以上の中間検査を実施するものとする。 ただし, 工事検査員が認める場合は,一般入札工事に限り,これによらないことができる。 ◎中間検査の実施時期は,当該工事の工程を考慮し施工上の重要な時点で行うものとし,契約締結後速やかに監督員と協議すること。 ◎中間検査が部分払検査と同時期になる場合は,中間検査を省略することができる。 ◎基礎杭工事を含む工事については,請負対象額にかかわらず,基礎杭工事完了後,中間検査を実施する。 ◎外壁改修工事等において,足場が撤去されしゅん工検査時に検査員による出来形等の現場確認ができなくなるおそれがある場合は,当初請負対象額に関係なく,中間検査の実施について監督員と協議すること。 R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事工事名称 図面番号〒 7 79 -3 61 0株 式 会 社マックス設計徳 島 県 美 馬 市 脇 町 大 字 脇 町 7 0 5 - 2Urban Consultant図名大臣登録 第302457号 知事登録 第11071号縮尺TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 NO SCALE一級建築士田 渕 宏 樹共 - 3特 記 事 項一 章 一 般 共 通 事 項章項 目 特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項営繕工事共通仕様書(3)小松島市22. 完成図等区 分 サ イ ズ着 手 前施 工 中完 成 写 真カラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズ◎工事完成撮影は, 別途指定がある場合を除き,専門家によらないものとする。 ◎提出書類図版とする ) ・保全に関する資料◎しゅん工図は関係図面(データ貸与)を修正して作成すること。 しゅん工図データは,関係図面(データ貸与)を修正して作成し,PDF形式,SFC形式及びオ リジナル形式をCD-R等に保存する。 ◎工事写真の電子データは完成写真, 着手前, 資機材, 施工状況の順に整理する。 完成写真については, 工事目的物の状態が,資機材, 施工状況等については,不可視部分の 出来形が写真で的確に確認できること。 ◎工事写真の撮影は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領」によること。 ◎受注者は,原則として「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づいて調査, 設計,工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品(以下「電子納品」という。 ) すること。 小黒板情報電子化23. デジタル工事写真の24. 火災保険◎受注者は,デジタル工事写真の小黒板情報電子化の実施を希望する場合は,監督員の承諾を得 たうえで,デジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下,「対象工事」という)とす ることができる。 ◎対象工事は,徳島県CALS/ECホームページ掲載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化の運 用について(県土整備部)」に記載された全ての内容を適用することとする。 ◎火災保険本工事の着手に際し, 火災保険等(火災保険,建設工事保険その他の保険(これに準ずるもの を含む。 ))を請負額に応じて付保する。 (標準請負契約約款 第55条) (2)付保除外工事 (1)対象物 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する。 次に掲げる単独工事については,付保を除外できる。 ・杭及び基礎工事 ・コンクリート躯体工事 ・屋外付帯工事 ・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合(外壁補修工事等) (3)付保する時期及び金額鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に,請負金額相当額を付保する。 また,模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する。 (4)保険終期工事完成期日に14日を加えた期日とする。 なお, 工期延伸した場合には保険の期間も延長 する。 (5)その他 又は工事妨害の排除25. 公共事業労務費調査26. 暴力団からの不当要求調査票等を提出した事業者を調査団体が事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合,受注者は,その実施に協力しなければならない。 また,本工事の工期経過後においても,同様とする。 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,受注者は,労働基準法等に従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない。 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には受注者は,当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前述と同様の義務を負う旨を定めなければならない。 いう。 )を受けた場合((2)に規定する場合は,下請負人から報告があったとき)には,その旨を直ちに発注者に報告するとともに,併せて所轄の警察署に届け出なければならない。 (4)受注者は,排除対策を講じたにもかかわらず,工期に遅れが生じるおそれがある場合には,発注者と工程に関する協議を行い,その結果,工期内に工事が完成しないと認められる場合は,「徳島県公共工事標準請負約款」(以下「約款」という。 )第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければならない。 (5)受注者は,暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は,その旨を直ちに報告し,被害届を速やかに所轄の警察署に提出しなければならない。 (6)受注者は,前項被害により,工期に遅れが生じるおそれがある場合は,発注者と工程に関する協議を行い,その結果,工期に遅れが生じると認められた場合は,約款第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければならない。 (2)受注者は,本工事の一部を下請に付する場合,下請工事の施工に関して下請負人が暴力団等(3)受注者は,発注者及び所轄の警察署と協力して不当介入の排除対策を講じなければならない。 からの不当介入を受けたときは,受注者にその旨を報告することを義務付けしなければならない。 ◎当初請負対象金額(設計金額)が税込1,000万円以上の工事において,公共事業労務費調査の対象工事となった場合は,受注者は,調査票等に必要事項を正確に記入し調査団体に提出する等, 必要な協力を行わなければならない。 また,本工事の工期経過後においても,同様とする。 (1)受注者は,工事の施工に関し,暴力団等からの不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」と・付保する時期以降に出来高払を行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払の書類に添付する。 ・建設工事保険に付保した場合は,火災保険に付保したものとみなす。 ◎電子納品:非対象 ・竣工図(製本3部,電子データ1部)(サイズ:監督員から別途指示がある場合を除き,原 ・工事写真(写真帳1部(着手前及び完成写真),電子データ1部) ・使用材料一覧表(4部(うち3部は竣工図表紙裏面に貼付),電子データ1部)R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事3章 解体施工2章 解体仮設工事項 目 特 記 事 項特 記 事 項特 記 事 項◎施工条件は次による。 1.施工条件1. ベンチマーク◎設計GLの設定は,解体建物 GLを±0とする。 ただし,監督員の指示により決定する。 ・工程については,施設管理者と協議の上決定すること。 1. 一般事項 ◎空調機等の冷媒は,専門業者により回収を行い,空気中に飛散させてはならない。 ・詳細な施工条件については,実施工程表及び総合施工計画書の 作成時に施設管理者と協議の上決定し,適宜相互に日程の調整及び確認を行う。 ◎建物の解体は順序よく行い,特に安全を期すこと。 工事中に発生する粉塵については,散水等適当な方法2. 足場等 ◎仮設機材及び経年仮設機材の使用については,次の規格又は認定基準(以下「規格等」という。 )に適合すにより発生防止に努めること。 るものを使用すること。 ①労働安全衛生法に基づく構造規格・本工事施工中, 第3者危険防止の措置として,図示により敷地周囲に飛◎解体の発生材の運搬計画及び通行道路の搬送計画について,関係機関と協議し,一般車両の通行に支障の ②(一社)仮設工業会の認定基準 散防止のための万能板の外棚を設置するものとする。 (H=1.8m, 延長71m,無いように努めること。 また,道路の汚染防止に努め,道路等を汚した場合は速やかに清掃すること。 また,厚生労働省の「経年仮設機材の管理指針」に基づく(一社)仮設工業会の「適用工場制度」による登録 キャスターゲートW=6m H=1.8m 2箇所) 工場及び指定工場等の活用に努めるとともに,前記規格等に定めるもの以外の使用に当たってはあらかじ・材料, 資材の搬出入路は別添図面によるものとする。 ◎解体は全て分別解体により行い,次により工事写真を撮影すること。 め強度等を確認した書類を監督員に提出し,承諾を得ること。 ・工事の施工に当たっては工事進入ゲ-トに交通整理員を配置し, 一般交(1) 内装材等をはぎ取った壁,天井,床の各面通等に支障を及ぼさないように充分注意し施工するものとする。 (2) 内装材を分別して集積したところ(特にせっこうボードは他のボードと区別すること) ・前面道路は通学路であるため, 7時30分から8時30分までの間は工事車輌は通行◎労働安全衛生法第88条に基づき,労働安全衛生規則別表第7に掲げる機械等(組立から解体までの期間が(3) 積み込み状況(車のナンバープレートを写し込むこと)しないものとする。 (軽車両、土・日・休日を除く) 60日未満を除く)の設置や移転,変更を行う場合は,30日前までに所轄労働基準監督署長に届け出をおこ(4) 捨て場状況(車のナンバープレートを写し込むこと) なうこと。 ・家屋調査周辺家屋についてクラック、ひずみ等の外観調査を工事着手時と完成前に行い、◎構造物の地中部の取り壊しはベース下端捨てコンクリート及び栗石底面まで行い撤去すること。 届け出をおこなった場合は,監督員に報告すること。 2. 工事の範囲写真撮影をし報告書を1部作成する。 届け出不要の場合は,その旨監督員に報告すること。 3. 構内舗装等 ◎樹木等の伐採抜根及び移設 方法( 図示 )◎備品,設備機器類の撤去 ( 有 ・ 無 ) ◎労働安全衛生法第88条に基づく届け出の要否に関わらず,足場を設置する場合は,使用開始前に小松島市2.備品類の撤去 指定の足場チェックリストを用いて点検した後,監督員の確認を受けること。 ◎舗装版切断に伴い発生する排水は汚泥に該当するため,関係法令等に基づき適正に処理すること。 3. 施工調査◎調査期間 本工事の着手時に, 給排水, ガス管, 地下埋設物等の調査を行う。 調査期間は 1週間とする。 ◎外部足場(種類:手すり先行枠組足場,仕様:2枚布,D=90cm,シ-ト仕様: 防音シート)4. 地下埋設物・埋設配管等 ◎解体範囲内の設備機器等の撤去も本工事に含むものとする。 なお,電気,給排水,ガス管,空調配管,配・壁つなぎ間隔(水平方向: m以下,鉛直方向: m以下)線の有無を確認のうえ着手すること。 ・足場を設置する場合は,原則として「手すり先行工法に関するガイドライン」(標仕2.2.4)の別紙1◎特別管理産業廃棄物等の分析調査( あり ・ なし )。 「手すり先行工法による足場の組み立て等に関する基準」の2の(2) により行うこと。 対象物:5. 整地・埋戻し・盛土 ◎埋戻しは,( 購入土 ・ クラッシャラン ・ 再生クラッシャラン ・ 現場発生土 ・ 他工事の現場発生土)手すり据置方式 ただし監督員の承諾を得た場合は,(3)手すり先行専用足場方式により行うことができる。 とする。 ◎交通誘導警備員 4.交通誘導警備員交通誘導警備員については, 警備業法に基づく警備員とし, 図示する場所に35日間配置する◎内部足場(種類:脚立程度,仕様: 枚布,D= cm)◎混入する石の最大径は mm程度とする。 こと。 ・壁つなぎ間隔(水平方向: m以下,鉛直方向: m以下)・本工事は, 警備員等の検定等に関する規則第1条第4号により規定された交通誘導警備業務を◎埋め戻し高さは,GL± とする。 行う場所に一級又は二級の検定合格警備員の配置が◎仮囲い(仕様:波型亜鉛鉄板,H=1.8 m,L= m)(図示) ( 義務付けられている 義務付けられていない )◎整地範囲は図示による。 ・警備員は, 35人(昼35人, 夜0人:うち検定合格警備員35人)を見込んでいる。 ・警備業法を遵守するとともに, 受注者は交通誘導警備員の配置計画書及び合格証明書の写し6. 工事中の排水◎水中ポンプにて近隣側溝へ排水。 等資格要件の確認ができる資料を事前に監督員へ提出すること。 ◎ゲ-ト( 有 ・ 無,仕様: キャスターゲートW5000×H1800 )・配置された検定合格警備員は, 業務に従事している間は合格証明書を携帯し,かつ,監督員◎2階以上の腰壁のない開口部等から廃棄物の搬出作業を行う場合には,墜落防止の手摺り等を設けること。 7. 墜落防止対策 等の請求があるときは,これを提示すること。 ◎足場等の設置業者は,関連工事等の関係者に無償で使用させること。 また,安全管理も実施すること。 ・受注者は,発注者が行う交通誘導警備員勤務実績調査の実施に協力しなければならない。 ◎手摺り等を設けることが著しく困難なとき,又は,作業の必要上臨時に手摺り等を取り外すときは,墜落制 また,対象工事の一部について下請負契約を締結する場合は,当該下請負工事の受注者(当◎足場等を無償使用する業者は,設置業者の指示に従うこと。 止用器具を使用したままの状態で作業を行えるよう考慮し,作業員に 墜落制止用器具の着用を徹底させる 該下請負工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。 )も同様の義務を負う旨を定めなけ こと。 ればならない。 ◎受注者は,つり足場(ゴンドラのつり足場を除く。 ),張出し足場又は高さが5メートル以上の構造の足場・受注者は, 「交通誘導警備員勤務実績報告書」を作成し, 勤務実績が確認できる資料(勤務 の組立て,解体又は変更の作業において,材料,器具,工具等を上げ,又はおろすときは,つり綱,つり8. 浄化槽 ◎汚水,汚物等の回収,洗浄,消毒等の措置(・行う ・行わない) 伝票の写し)とともに, 1月毎に監督員へ1部提出しなければならない。 袋等を労働者に使用させなければならない。 また,作業主任者を選任し,その氏名,職務を掲示すること。 (追記)なお、上記措置について市で行うため、監督員と協議のうえ、日程調整を行うこと。 ◎石綿含有仕上塗材が施工された外壁に対する足場繋ぎ用アンカーの下穴穿孔作業については,「石綿等の 切断等の作業」及び「石綿取り扱い作業」に該当するため,石綿障害予防規則(平成17年厚生労働省令第 コンクリート・アスファルト類の搬出先については,中間処理施設のみとする。 5. 産業廃棄物の処理 21号)を遵守し作業を行うこと。 木材については,50kmの範囲内にある木材再資源化施設への搬出を原則とする。 ◎その他◎特別管理産業廃棄物() 処理方法( )3. 仮設物 ◎監督員事務所は( 設ける(面積 m2程度) ・ 設けない )◎特殊な建設副産物( ) 処理方法( ) ◎監督員事務所の備品等は監督員の指示を受けて設置すること。 4. 養生 ◎既存部分の養生範囲は図示による。 (養生方法: )◎ポリサルファイド系PCB含有シーリング材については,撤去後建物所有者へ移管すること。 建物名称 該当箇所◎既存部分の家具等の養生範囲は図示による。 (養生方法: ) (1)PCB含有シーリング材が残らないよう下地が露出する程度まで極力除去すること。 (2)作業員は保護手袋・保護マスクを着用し,散逸しないよう注意しながらカッターナイフ等に5. 工事用用水, 電力等 ◎既存電力利用( 出来る ・ 出来ない ),電力料金( 有償 ・ 無償 ) ただし,施設管理者と協議すること。 より撤去する。 撤去物は,ポリエチレン製の袋に回収し,保管容器に収納し建物所有者に移 管する。 (3)休憩時及び作業終了時には必ず手洗いを行うこと。 また,作業後は周囲を清掃し,散逸物を◎既存用水利用( 出来る ・ 出来ない ),用水料金( 有償 ・ 無償 ) 回収すること。 ただし,施設管理者と協議すること。 ◎建設発生土の処理については,場内敷き均しとして、不用分のみ場外搬出指定処分とする。 6. 建設発生土の処理6. イメージアップ工事 ◎仕様:(処分場の受け入れ要件を確認する事)なお、指定された処分場以外で処分する場合は監督員の承諾を得ること。 なお、増額変更の対象とはしない。 7. 仮設道路整備復旧等 ◎工事に当たっては,図示のとおり仮設道路を設ける。 ◎技能士の適用については, 次の技能検定作業(以下,「作業」という。 )のうち各工事毎なお,同道路の必要がなくなった時点で,早期に( 図示のとおり状態に ・ 現状に )復旧すること。 7. 技能士の適用に適用する作業を指定するものとする。 ◎道路占有料 円 技能士は, 職業能力開発促進法による一級技能士又は二級技能士の資格を有する者とし,資格を証明する資料を監督員に提出すること。 8. 工事車両用駐車場 ◎同用地は,( 図示の場所に ・ 用意していないので業者にて )設けること。 技能士は,適用する工事作業中,1名以上の者が自ら作業をするとともに,他の技能者 ただし,施設管理者と協議すること。 現場事務所用地等に対して,施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと。 技能士は,氏名,検定職種,技能士番号等県が指定した内容を記載した名札等により,資格を明示するものとす◎借地借家料 円る。 なお,指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする。 ○印 ・・・ 適用作業工事種目 技能検定職種 技 能 検 定 作 業仮設 とび ・ とび作業8. 周辺家屋等の対応◎工事に関連して,周辺住民から苦情がある場合は,十分調査を行い,監督員に報告,協議して対応すること。 Ⅲ.解体工事特記仕様書1章 解体一般共通事項・工事の施工に当たっては工事進入ゲ-トに交通整理員を配置し, 一般交通等に支障を及ぼさないように充分注意し施工するものとする。 工事名称 図面番号〒 779 -3 61 0株 式 会 社マックス設計R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事徳 島 県 美 馬 市 脇 町 大 字 脇 町 7 0 5 - 2A- 1Urban Consultant小松島市図名大臣登録 第302457号 知事登録 第11071号A2縮尺TEL0883(52)0574 FAX(53)9840解体工事特記仕様書(1)一級建築士 田 渕 宏 樹A35章 舗装工事4章 アスベスト含有建材の除去等項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項1. 一般事項 ◎関係法令,都道府県の条例等を遵守すること。 4. アスベスト含有成形板の ◎養生等 除去 (1) 建築物外周部で除去作業を行う場合の仮囲いの仕様は以下による。 1. 路盤 ◎路盤材料(再生砕石 C-30 ),車道部の厚さは( 150 )mm◎石綿ばく露防止対策等の実施内容を改標仕9.1.2(6)により見やすい場所に掲示すること。 外部足場( 種類:手すり先行枠組足場, 仕様 2枚布,D=90cm,シート種類:内側にプラスチックシート )仮囲い高さ:H= 7m◎締固め試験は( 行う ・ 行わない )。 ◎既存のアスベスト含有建材の分析結果は(・貸与する ・ない ) (2) 建築物内部で除去作業を行う場合は,建具等を全て閉じた状態で行う。 閉じることの出来ない開口部の養生方法及び解体用仮設の仕様は下記による。 ◎路盤の厚さは,設計厚さを下回らないこととする。 ◎事前の施工調査等を改標仕1.5.1及び大気汚染防止法により行うこと。 内部足場( 種類: ,仕様 枚布,D= cm ) ・調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより、労働基準監督署及び自治体に報告すること。 養生種別(プラスチックシート )2. アスファルト舗装舗装の種類 部 位 舗装の厚さ(mm) 監督員へも結果を提出すること。 アスファルト 表層 50◎工法 ・調査結果は3年間保存すること。 (1) 除去は,アスベストを含まない内装材及び外部建具の撤去にさきがけて行うこと。 ・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は、JIS A 1481-1によること。 (2) 除去は,破壊又は破断を伴わない方法で行うものとし,原形のまま,「手ばらし」とする。 ◎再生加熱アスファルト混合物を( 使用する ・ しない )。 建築物外部の成形板を除去する場合も同様とする。 種 別 種 類 備 考 なお,やむを得ず切断,破砕等をしなければならない場合は,監督員と協議のうえ,常時湿潤化した◎表示,掲示は次のとおり行うこと。 加熱アスファルト混合物 状態で作業を行う。 ・事前調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示する。 再生加熱アスファルト混合物 再生密粒 ただし,アスベストを含有するけい酸カルシウム板第一種は,養生シート等で作業場所の隔離(負圧 ・「建築物等の解体等の作業に関するお知らせ」を労働者及び周辺住民の見やすい場所に掲示する。 不要)を行う。 ・作業に従事する労働者への注意事項を見やすい場所に掲示する。 建物から取り外した廃材を湿潤化のうえ,原形のまま保管・運搬できるよう十分な大きさのフレキシブルコンテナ◎シールコートは( 行う ・ 行わない )。 ・喫煙及び飲食の禁止並びに関係者以外の立入禁止について,作業場の見やすい箇所に掲示する。 バッグや車両を用意すること。 ◎アスベスト粉塵濃度測定を( 行う ・ 行わない )。 ◎アスファルト混合物の抽出試験は( 行う ・ 行わない )。 ・濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」◎除去箇所一覧表による位相差・分散顕微鏡法による。 ◎切取り試験を(行う ・ 行わない)。 階数 箇所 建 材 種 別 面積室名 調査方法・測定機関は,都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 1 ホール・玄関 天井 吸音テックス9mm 12.5 みなし ・報告書を( )部作成し監督員に提出すること。 ◎表層の厚さは,設計厚さを下回らないこととする。 1便所 天井 PB9mm 7.7 みなし ・測定場所及び箇所は図示による。 測定時期( )外部軒天 石綿セメント板4mm 67.4 含有◎地域は( 一般地域 ・ 寒冷地域 )とする。 外部屋根 コロニアル 209.3 含有◎施工計画 (1) 工事着手前に施工計画書(関係法令の作業計画内容を含む)を監督員に提出し,承諾を受けること。 ◎舗装の平担性は,通行の支障となる水たまりを生じない程度とする。 (2) アスベスト除去工事に係る官公署他への手続きを遅延なく行うこと。 ◎アスベスト含有吹付け材の除去を直接行う専門工事業者については,工事に相応した技術を有することを証明3. 区画線 ◎路面標示位置,間隔は図示による。 する資料を監督員に提出する。 ◎除去が完了したときは,アスベスト等に関する知識を有する者等が除去を完了したことを確認し,監督員◎材料:種類(溶融式),色( 白 ),塗布幅( 150 ),塗布厚さ(1.5mm) に報告すること。 2. アスベスト含有吹付け材の ◎工法 除去 (1) アスベスト除去工法は,「建築物等の保全技術・技術審査証明事業」による保全審査証明取得工法又◎舗装版切断に伴い発生する排水は汚泥に該当するため,関係法令等に基づき適正に処理すること。 4. 排水の処理◎施工記録等は(一財)日本建築センターによる審査証明取得工法とする。 (1) 施工記録報告書を及び特定粉じん排出等作業完了報告書作成し,監督員に提出すること。 ◎除去箇所一覧表 (2) 作業計画による作業の記録は,3年間保存すること。 階数 箇所 建 材 種 別 面積室名 調査方法◎工法 5. アスベスト含有仕上塗材の除去◎除去箇所一覧表◎作業場の隔離等階数 箇所 建 材 種 別 面積室名 調査方法 (1) 前室, 洗浄室及び更衣室は( 図示の位置に設ける ・ 仮設建築物を設ける )。 (2) 除去が完了したときは,アスベスト等に関する知識を有する者等が除去を完了したことを確認し,監 督員に報告すること。 ◎隔離養生等◎施工記録等 (1) 施工記録報告書及び特定粉じん排出等作業完了報告書を作成し,監督員に提出すること。 (2) 施工記録報告書のうち作業者の作業記録は40年間保存すること。 (3) 作業計画による作業の記録は,3年間保存すること。 ◎除去したアスベスト含有仕上塗材の廃棄物は,耐水性のプラスチック袋等により二重でこん包すること。 ◎除去箇所一覧表3. アスベスト含有保温材等◎除去が完了したときは,アスベスト等に関する知識を有する者等が除去を完了したことを確認し,監督員の除去 に報告すること。 階数 箇所 建 材 種 別 面積室名 調査方法◎施工記録等 (1) 施工記録報告書及び特定粉じん排出等作業完了報告書を作成し,監督員に提出すること。 ◎作業場の隔離等 (2) 施工記録報告書のうち作業者の作業記録は40年間保存すること。 (1) 前室,洗浄室及び更衣室は( 図示の位置に設ける ・ 仮設建築物を設ける )。 (3) 作業計画による作業の記録は,3年間保存すること。 (2) 除去が完了したときは,アスベスト等に関する知識を有する者等が除去を完了したことを確認し,監 督員に報告すること。 ◎施工記録等 (1) 施工記録報告書及び特定粉じん排出等作業完了報告書を作成し,監督員に提出すること。 (2) 施工記録報告書のうち作業者の作業記録は40年間保存すること。 (3) 作業計画による作業の記録は,3年間保存すること。 Ⅲ.解体工事特記仕様書工事名称 図面番号〒 77 9-3 61 0株 式 会 社マックス設計R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事徳 島 県 美 馬 市 脇 町 大 字 脇 町 7 0 5 - 2A- 2Urban Consultant小松島市図名大臣登録 第302457号 知事登録 第11071号A2縮尺TEL0883(52)0574 FAX(53)9840解体工事特記仕様書(2)一級建築士田 渕 宏 樹A3附 近 見 取 り 図配置図 S= 1/100R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事大臣登録 第302457 知事登録 第11071号NN道路巾4,000神田瀬川小松島市立小松島小学校旧小松島公民館小松島小学校体育館神代橋解 体 建 物神田瀬川小松島公民館( 新築)( 旧 小 松 島 公 民 館 )13,650延床面積:145.16㎡1,000 11,280図名 SCALE DATE No,配置図・付近見取図 A 3株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban ConsultantA2の時 1/100A3の時 ≒1/142工事名称N小学校校門消火栓AsAs解体建物ggAsg820 3,770AsAsAs既設側溝屋内運動場解体建物手摺先行式枠組み本足場 H=7.0m D900(外周防音シート)※アスベスト成形版解体時は、足場内側、外壁、床をプラスチックシートにて養生する事工事用車両搬入経路キャスターゲート W=5000 H=1800波型亜鉛鉄板 H=1800民家市道 幅員4m工事車両置き場既存浄化槽交通誘導員通路既設側溝【特記事項】消火栓上にカラーコーン等を設置し、工事車両が消火栓上を通行しないよう明示する事ハッチング部分(施工範囲は適宜)を解体工事に先立ち撤去し、工事車両の進入口とする。 建物解体完了後は仮囲いを撤去し、外構工事範囲全てを単管バリケードにて囲む事。 キャスターゲートW=5000 H=1800※載荷重不明の為、大型車は乗入禁止既設側溝既設側溝※載荷重不明の為、大型車は乗入禁止キャスターゲートW=5000 H=1800図名 SCALE DATE No,A2の時 1/100R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 仮設計画図(参考図)A3の時 ≒1/142 A 4大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant工事名称3,770 820(撤去処分)(撤去処分)小学校校門門柱屋外灯(撤去処分)(撤去処分)P.BOX境界ブロック①植栽、庭石撤去処分、石碑移設(5か所)別図参照(A-17,18)(撤去処分)コンクリート塀既存コンクリート塀(全て撤去処分)(地中部は残置)(撤去処分)CB塀(撤去処分)室外機①、ネットフェンス(撤去処分)(撤去処分)掲示板(取外し再利用)境界ブロック②室外機②(撤去処分)コンクリート排水桝7箇所400×400屋内運動場量水器撤去(メーターは市水道部へ返却)(撤去処分)アスファルト舗装(撤去処分)CB塀基礎のみ(ブロック塀は無い)(撤去処分)浄化槽25人槽(撤去処分)汚水桝2箇所縁石コンクリート(撤去処分)ネットフェンス基礎フェンスは無い民家新小松島公民館(撤去処分)ネットフェンスH1000コンクリート基礎 150角学童施設NgAs既設側溝(残置)解体建物gAsAs通路既設側溝(残置)既設側溝(残置)Asg既設側溝(残置)AsAs通路As駐車場既設側溝(残置)駐車場AsAsg既存浄化槽(残置)撤去処分を示すフェンス用コア抜き φ80 L2006か所図名 SCALE DATE No,A2の時 1/250R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 既存外構全体配置図 A3の時 ≒1/354 A 5大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant工事名称備考基礎条件・・・長期許容地耐力 98kN/㎡(10t/㎡)設計条件依る。 設計荷重・・・昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力に樹脂粉体塗装きの上防錆着色処理きの上高耐候性樹脂粉体塗装・U 型 金 具・ボルト、ナットワイヤメッシュ・ ・・ ・1.・バ ン ド ・ ・外装について 押え金具・主柱、ジョイント・ ・亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっ溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっ亜鉛・アルミ合金めっきの上高耐候性石碑移設予定地※集水桝天端は、周囲の既存舗装や既存構造物より低い高さとする。 ※集水桝の位置、放流先は参考であるので事前測量・調査を行い、位置及び高さ、放流先などについて監督員の承諾を得る事。 ※外構施工箇所については、工事開始前に草刈り作業を行う事。 ※石碑の移設位置は監督員と協議を行う事。 ※新設アスファルト舗装の仕上高は、既存構造物、既存舗装、既存桝、既存側溝等の高さを調査し監督員と協議の上決定する事。 ※外構施工箇所については、工事開始前に草刈り作業を行う事。 R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 改修外構全体配置図大臣登録 第302457 知事登録 第11071号アスファルト舗装詳細図 S:1/20防草シート+再生クラッシャラン詳細図 S:1/20防草シート敷込コンクリート縁石詳細図 S:1/20120防草シート敷込集水桝詳細図 S:1/205069012010120 450 120基礎砕石t10050モルタル100集水桝グレーチング蓋 450角細目ノンスリップ(T-20)クッション付(カネソウ:HXCL-4455A程度)捨てコンクリート受枠(樹脂系塗装)220鉄筋D13@200(タテヨコ共)325150φ595※縁石天端高は周囲の構造物の高さを調査し、監督員の承認を得る事。 捨てコンクリートt50150泥溜め基礎砕石t100120 5015010050 690 50790バイコン台付詳細図 S:1/20敷モルタルt20基礎砕石t150※土被り(想定127mm)※150φ55520 150320バイコン台付管詳細図 S=1/20凡例: アスファルト新設範囲N【小学校校門】再生クラッシャラン敷き均し○ア100防草シート敷込(プランテックス240B/B程度)ネットフェンスH900新設 L=24.0m(朝日ユニフェンス程度)コンクリートブロック基礎7箇所、既存コンクリートコア抜き基礎6か所集水桝新設Asバイコン台付管φ150新設コンクリート塀ハツリ箇所ボーダーモルタル補修3,770既設側溝(残置)集水桝新設バイコン台付管φ150新設屋内運動場As通路既設側溝(残置)既設側溝(残置)既存掲示板(再取付)既存浄化槽(残置)民家As既設側溝(残置)AsAs通路As(既存)駐車場既設側溝(残置)(既存)駐車場AsAs新小松島公民館コンクリート縁石新設120×120×600学童施設水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配再生密粒度アスファルト混合物 t=50プライムコートPK-3再生クラッシャラン t=150GL50 150(路 床)再生クラッシャラン t=100敷き均し砕石天端100(路 床)砕石天端現地盤GLネットフェンス参考図 S:1/40UN-A900S-50(昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力 GL+0m に依る)ワイヤメッシュ図 パネル断面図( )内は芯径を示す。 A115B≒A部取付図 B部取付図(回転防止付)基礎残置部ネットフェンス参考図 S:1/402000 2000φ5.0(φ4.5)≒φ4.0ワイヤメッシュ(ハイテンション線)(φ3.6)亜鉛・アルミ・マグネシウム870900合金めっき鉄線GL+0m5030200φ50.8×1.6 φ50.8×1.6450180 180中間バンドジョイント(回転防止付)中間バンドジョイント押え金具U型金具角根BN M8×25角根BN M8×65角根BN M8×53(W付)(W付)(W付)U型金具 角根BN M8×25(W付)標準的な取付図 パネルと柱のすきまがせまい場合の取付図道路境界市道900 120コア抜きφ80 L200コンクリート塀密粒度アスファルト混合物 t=50ハツリ跡モルタル補修プライムコートPK-3再生クラッシャラン t=150GL50 150※コア抜きする基礎寸法は想定であり、相違がある場合は監督員と協議する事300(路 床)120既存コンクリート側溝(天端幅以外は推定)図名 SCALE DATE No,6 A株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban ConsultantA2の時 1/250 1/20 1/40A3の時 ≒1/354 ≒1/28 ≒1/57 工事名称ポーチ植込植込玄 関板間湯 沸便 所踏込和室4.5帖①和室4.5帖②ホール押入押 入舞 台大 広 間1,35051,0001,00041,2701,27031,8202,730910212,280延床面積 145.16 ㎡建築面積 148.54 ㎡7,2804,15019102,7302,5003,1903,6401,8202,5001,18513,650B C D E FA壁掛エアコンD290×W780×H290床置型エアコンD450×W870×H1810275275図名 SCALE DATE No,R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 平面図・内部仕上表 大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant内 部 仕 上 表巾木腰 室 名 床 壁 天 井 天井高 備 考小口平タイル H=100クリンカータイル貼 150×150吸音テックス 303×606×9貼玄 関 下足箱下のみH=200 プリントベニヤ貼 ○ア4mm貼 プリントベニヤ貼 ○ア4mm貼 2430 下足箱フロアベニヤ貼 ○ア13mmホ ー ル ラワン H=100 プリントベニヤ貼 ○ア4mm貼 プリントベニヤ貼 ○ア4mm貼 吸音テックス 303×606×9貼 2500シナベニヤ貼 ○ア6mm シナベニヤ貼 ○ア6mm PB○ア9mm底目地の上舞 台 桧縁甲板貼 ○ア15mm 雑巾摺 15×15 カーテンレール、暗幕2540の上、ビニールクロス貼 の上、ビニールクロス貼 ビニルクロス貼ラスボード下地 ラスボード下地大 広 間 アピトンフローリング貼の上、 畳敷 ○ア60mm 畳寄せ 和紙貼H=200 杉柾ベニヤ底目地貼 W=450 カーテンBOX 白ラワンCL 150×1502700ジュラックス塗り ジュラックス塗りラスボード下地 ラスボード下地和室4.5帖① 2400 畳寄せ 和紙貼H=200 杉柾ベニヤ底目地貼 W=450 カーテンBOX 白ラワンCL 60×100畳敷○ア60mm 一部アピトンフローリング貼ジュラックス塗り ジュラックス塗り板間のみ雑巾摺一部プリントベニヤ貼 ○ア4mm貼 一部プリントベニヤ貼 ○ア4mm貼ラスボード下地 ラスボード下地和室4.5帖② 畳敷○ア60mm 一部アピトンフローリング貼 畳寄せ 和紙貼H=200 杉柾ベニヤ底目地貼 W=450 2400 カーテンBOX 白ラワンCL 60×100ジュラックス塗り ジュラックス塗り半磁器タイル100×100貼 ラスモルタルコテ押えVP湯 沸 PB○ア9mm OP 2400 流し台L1300 レンジ台L700 吊戸棚 アピトンフローリング貼 ○ア15mmH=1200 下り壁 H=585スクリーン メラミン化粧合板フラッシュ○ア40mm半磁器タイル100×100貼ラスモルタルコテ押えVP PB○ア9mm底目地貼 OP 2300 無釉磁器モザイクタイル貼 25×25 便 所頭冠 ステンレス40×20H=1300押 入 耐水ラワンベニヤ貼 ○ア5.5mm 耐水ラワンベニヤ貼 ○ア4mm貼 耐水ラワンベニヤ貼 ○ア4mm貼 ラワンベニヤ貼 ○ア3mm貼 2400 中段 雑巾摺 10×10A2の時 1/60A3の時 ≒1/85 A 7工事名称西 立面図 S=1/100 南 立面図 S=1/100B B C HD D5,500外部仕上表Aカラーベストコロニアル(エンジ系統)MBビニスパン張り(ブラウン系)C小口平タイル貼Dカラーベストコロニアル(エンジ系)Eラワン 30×350 O.S東 立面図 S=1/100 北 立面図 S=1/100F軒樋エンビ 120(エンジ系)E A A F B A G C B B BG竪樋エンビφ75M/M(エンジ系)Hー100×100×3.2 O.PIクリンカータイル 150×150(ノンスリップタイル)モルタル刷毛引J K鋳鉄製床下換気孔 150×300Lレンガタイル貼(2丁掛)Mモルタルコテ押エ(ノンスリップタイル貼)外部付属品1木製銘板 W265×H1300○ア255,5002金属製郵便受け W320×D140×H25013,7002L I C J K L10 103 3101033図名 SCALE DATE No,A2の時 1/100R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 立面図・外部仕上表A3の時 ≒1/141 A 8大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant工事名称カラートタン29#加工3,640 3,640クボタカラーベストコロニアル葺(エンジ系統)アスファルトルーフィング22㎏10耐水ラワンベニヤT1○ア12M/M張3木毛セメント板○ア15M/M張75050×45@450クボタカラーベストコロニアル葺(エンジ系統)ラワンOSアスファルトルーフィング22㎏105×105@900耐水ラワンベニヤT1○ア12M/M張木毛セメント板○ア15M/M張軟質石綿セメント板○ア4.0 OPビニスパン張(ブラウン系統)吊り木受 100×100 @9001,800C100×50×20×3.2H200×100×5.5×610600 1,350 750吊り木345×45 @90050×45@450ラワンOS100×100 @900捨野縁天井縁 45×4545×45 @900タテヨコ共@45075×15@150 45×45@450105×10560105×4540軟質石綿セメント板○ア4.0 OP1045×45@4504060×4045×40 カーテンBOX100×150杉柾ベニヤW450350吸音テックス303×606×9ラワンCL45×40675底目地張り4040ホール100105×105吸音テックス303×606×980×25100×4025軒高 5,50075×15@15025100軟質石綿セメント板312○ア4M/M 底目地張 O.P玄 関100プリントベニヤ○ア4.0M/M ジュラックス塗 ジュラックス塗ポーチ 大広間800C.H 2,7002,575C.H 2,500C.H 2,430軒高 3,7002,5801,8001,8001,8001,700 250 1,7001,800アピトンフローリング○ア15M/M1,550ラワンH=100C.L 和紙貼 H=200275 275 1,000100×40畳 ○ア60M/M二丁掛レンガタイル貼クリンカータイル150×150クリンカータイル20050×45@300150×15030フロアベニヤ 50×45@330105×105 ○ア13M/M157120Bolt13φ740700壁厚 壁厚 壁厚60012090×30 105×105@900 105×105@900120500157470470150 120 150450GL15710020010018040045012055030200700900 900 900 900 900 9001208503001503030015012040030120500600500600通りまで7,280650 1,350 1,000 1,270 2,730R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事大臣登録 第302457 知事登録 第11071号54 3 251図名 SCALE DATE No,矩 計 図株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban ConsultantA2の時 1/30 1/100A3の時 ≒1/43 ≒1/141A 9工事名称図名 SCALE DATE No,R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 (参考図)各部断面図 大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban ConsultantA 10A2の時 1/30A3の時 ≒1/43工事名称図名 SCALE DATE No,R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 (参考図)床伏図・天井伏図 大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant90×50 A 11A2の時 1/100A3の時 ≒1/141工事名称図名 SCALE DATE No,R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 (参考図)平面詳細図 大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant A 12A2の時 1/30A3の時 ≒1/42工事名称行事予定表鏡天袋W1200×D370×H510天袋下部:SUS棚W910×D250×H520天袋W2070×D540×H510天袋W1250×D510×H500図名 SCALE DATE No,R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 (参考図)展開図(1) 大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant A 13A2の時 1/50A3の時 ≒1/71工事名称ブレーカー黒板スピーカー非常警報ベル図名 SCALE DATE No,R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 (参考図)展開図(2) 大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant A 14A2の時 1/50A3の時 ≒1/71工事名称図名 SCALE DATE No,R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 (参考図)建具配置図・建具表 大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX (53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant A 15A2の時 1/50A3の時 ≒1/71工事名称(撤去処分)鋼製P.BOX 250×250×150(撤去処分)各種撤去物を示す門柱アスファルト撤去範囲を示す(撤去処分)コンクリート塀(撤去処分)境界ブロック①(撤去処分)屋外灯植栽、庭石撤去処分、石碑移設(5か所)別図参照(A-17,18)既設電柱(撤去処分)CB塀市道 幅員4m掲示板(移設)既設アスファルト舗装 カッター切L=6400(撤去処分)コンクリート溜桝7箇所(撤去処分)300×300境界ブロック②街灯(残置)量水器撤去(メーターは市水道部へ返却)(撤去処分)CB塀基礎のみ(ブロック塀は無い)(撤去処分)縁石コンクリート既設アスファルト舗装 カッター切 L=900(撤去処分)(撤去処分)コンクリート基礎のみ浄化槽25人槽汚水桝2箇所ネットフェンス無し※既設側溝に近接している為、浄化槽撤去後すぐに埋戻しを行う事N※外構施工箇所については、工事開始前に草刈り作業を行う事。 解体建物南側の既設側溝上の基礎は残置する。 既存の図面が無い為、鉄筋及び地中については推定である。 D13120鉄筋9φ@400鉄筋D13@300タテヨコ共920鉄筋9φ@400D1350敷地GL 敷地GLD1313030030012090 120 90300300門柱詳細図(地中部推定) 縁石コンクリート詳細図小学校校門付近にある門柱を撤去処分する。 解体建物に付随している縁石コンクリートの撤去処分を行う。 既存の図面が無い為、鉄筋及び埋込長については不明。 300敷地GL3506701,140120【平面】敷地GL浄化槽浄化槽本体:T15 25人槽(長時間ばっ気方式)上盤コンクリート900×2200 内深1350400浄化槽蓋:樹脂製蓋φ490 鋼製蓋φ420,φ300 縞鋼板 600×600×t3.2汚水桝2箇所:コンクリート桝500×500×H350 鋼製蓋φ420ブロアー:D360×W190×H230【正面】境界ブロック①街灯:基礎560角 鋼製ポール150角 高さ4620 (設備工事)屋内運動場と解体建物敷地境界にある境界ブロックと丸鋼を撤去処分する。 ネットフェンス:フェンス撤去済み基礎コンクリート:180×180×450 6個丸鋼φ12直径540室外機①:D680×W1300×H1050 総質量180kg 冷媒R-22 5.8kg室外機基礎コンクリート:D780×W1400×H150敷地GL室外機周囲ユニフェンス:総延長4.0m H1500室外機周囲ユニフェンス基礎コンクリート:180×180×H450 4個【正面】室外機②:D780×W290×H530 総質量36kgコンクリートブロック100×200×400 冷媒R410A 1.15kg室外機基礎ブロック:CB D200×W400×H100 2個境界ブロック② 量水器:メーター、止水栓、ボックスを撤去し、メーターのみ市水道部へ返却鋼製P.BOX 250×250×150(設備工事)屋内運動場と解体建物敷地境界にある境界ブロックを撤去処分する。 図面が無い為、現地調査を行なった後、撤去処分する事。 配線は分電盤で切り離し。 新公民館西側ネットフェンスH=1000 延長22m基礎ブロック150×150×400 深さは推定■取り外し再取付けアルミ製掲示板W1990×H2000 前面引違いガラス既存コンクリート塀に4箇所アンカー留敷地GL監督員の指示する位置へあと施工アンカー4箇所留めにて移設する。 【正面】コンクリートブロック100×200×400100 100外構全体配置図 S=1/100図名 SCALE DATE No,外構全体配置図・外構撤去詳細 大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban ConsultantA2の時 1/100 1/20A3の時 ≒1/141 ≒1/28 A 16工事名称R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事植栽(撤去処分) 庭石(撤去処分)樹木 C0 W 備考 庭石 D W 備考× × H × × HN2211 90 1400 1100 2本 650 650 400 Hは根入分含む× × × ×(推定)22 100 650 850 3本 400 400 200× × × ×201233 500 3400 3400 マツ 350 650 550× × × ×1244 1200 3100 5000 700 500 550× × × ×421355 250 3000 4150 560 700 400× × × ×31966 700 2700 3900 600 560 35019× × × ×1118外灯撤去処分11177 350 1600 3000 850 450 8005× × × ×887’ 350 1500 3000 700 600 550× × × ×17648 250 2200 2400 サカキ× ×879 120 1900 1500 アジサイ石碑(移設)× ×51510 150 800 2200 2本石碑 D W 備考× × × × H161277’2111 2000 1000 12000 110 360 700クスノキ× × × ×1436212 100 750 900 600 1470 1000× × × ×913 313 100 1300 1600 ツツジ 320 530 1150× × × ×10510414 250 1500 2100 φ900 900 灯篭× × × ×515 100 1300 1800 ツツジ 800 1400 1600 石像× × × ×16 250 1500 3100 2300 1400 1000 石像基礎× × × ×2317 250 1500 3100× ×418 60 1000 900× ×外灯(撤去処分)19 240 550 1500 2本× ×基礎560角 深さ600(想定)24鋼製柱150角 高さ462020 1400 4000 8000 カイズカイブキ× ×20' 500 2500 3000 サンゴジュ× ×21 780 2500 4000 カイズカイブキ× ×25322 80 1800 1300× ×屋内運動場 解体建物2380 2000 1300× ×2 2 224 80 1900 1300× ×2625 150 110 2000× ×26 50 600 700× ×2727 80 1800 1300× ×1 128 200 1500 3000 2本× ×29 200 1400 2500 6本× ×2829×2切株 直径 地面からの長さ備考30×61 400 3002 300 3003 350 50植栽、庭石、石碑配置図 S=1/100※ 植栽、切株は、基本的に除根まで行う。 除根が困難な樹木についてはアスファルト舗装に影響がない深さまで撤去し残置とする。 ※ 撤去物、移設物については着工前に監督員に確認する事。 また残置する樹木の根は監督員に報告する事。 ※ 外構施工箇所については、工事開始前に草刈り作業を行う事。 図名 SCALE DATE No,R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 既存植栽、庭石、石碑配置図① 株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban ConsultantA2の時 1/100A3の時 ≒1/141 A 17工事名称屋内運動場南側植栽(撤去処分)樹木 C0 W 備考× × H1700 × 1000 × 700屋内運動場南側切株(撤去処分)切株 直径 地面からの長さ備考1 350 200新公民館南側植栽(撤去処分)樹木 C0 W 備考× × H1120 × 2000 × 4000石碑移設予定地2200 × 2200 × 35003150 × 3000 × 40004150 × 4000 × 5000550 × 2000 × 3000※ 植栽、切株は、基本的に除根まで行う。 除根が困難な樹木についてはアスファルト舗装に 影響がない深さまで撤去し残置とする。 ※ 撤去物、移設物については着工前に監督員に確認する事1112345※ 外構施工箇所については、工事開始前に草刈り作業を行う事。 A2の時 1/100 1/125A3の時 ≒1/141 ≒1/177N屋内運動場gAsg既設側溝(残置)AsAs通路As駐車場既設側溝(残置)駐車場AsAs新小松島公民館g図名 SCALE DATE No,R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 既存植栽、庭石、石碑配置図② A 18株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant工事名称屋内運動場民家新小松島公民館学童施設区画線配置図 S=1/200既設側溝(残置)解体建物(旧小松島公民館)N図名 SCALE DATE No,A2の時 1/200 1/100R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 区画線配置図A3の時 ≒1/283 ≒1/141 A 19大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant区画線W2600×L5500身障者W3500×L5500□特記事項・施工前に敷地の測量を行い区画線の配置を確認する事。 また、承認図を監督員へ提出し、承諾を得る事・区画線幅は150mmとし、 白色とする2,6005,5005,5003,5005,5002,6002,6002,6005,5002,6005,500工事名称A B C D E F1,795 3,093 3,737 2,500 2,4752,827 91025 97 25GL±0+4205 51012.5床版厚 1201,012.54 412.512.5+4501,270床版厚 1203 312.5+5503,077.52,742.59352 2252522 2512,2553,6153,615200200床版厚 120´ ´1 14,1507,230+4203,6153,6151,12025251 125 75 25 254,910 3,740 4,95013,600A C D FR6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事大臣登録 第302457 知事登録 第11071号基礎断面リスト S=1/30F1 F2 F3柱 筋 4-16φフープ 4-9φベース筋 8-13φ1-13φ 1-13φ300 150 150×3009φ 9φ500500350GL GL GL3009φ@2509φ@2504009φ@2509φ5509φ@2507009φ2508508501503015015012030301201205001,000 500 6001,200 600F4F4 F5 F6F3 F3F3F6F3F7F3F3F6F3F3120 1201-13φ 1-13φF51-13φF71509φ 9φ9φ9φ@250500500450F2 F2 F2GL GL GLF1 F1 F1 F19φ9φ@2501804509φ@250 9φ@2504009φ@2509φ120550F2F2309φ@2507009φ1208501503030015012030400120500600 500F1 F1600F2F2F7 階 段 植 込F2 F2 F2F1 F1 F1 F1550 5009φ120275 275 60 609φ9φ@3009φ@250150550500420150GL GL1209φ1001802504501005012030120基礎伏図 S=1/100120 200 200220図名 SCALE DATE No,A2の時 1/50 1/100 1/30基礎伏図・基礎断面リストA3の時 ≒1/71 ≒1/141 ≒1/42 S 1株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant工事名称A B C D E F A B C D E F1,795 3,093 3,737 2,500 2,4751,820 3,190 3,640 2,500 2,500B8B8500B7C4C4B7B75 51,0001,012.5C2 C3B3 B3 B3C24 4C2B31,2701,270C2B3ST3ST3ST23 3ST3ST34,000B5ST2ST3B3B3B3ST32,7302,742.5ST3B6C22 2B3 B3 B3C1 C1 C1 C1ST3ST3ST2ST2ST23,615B4B4ST3ST3ST1ST116φT1T1´ ´1 17,2807,280B1B2 B2C1C1ST1ST1ST3 ST3B4B43,615ST2ST2ST2ST3ST316φ1 1C1B3 B3 B3C1 C1 C113,6504,910 3,740 4,95013,600屋根伏図 S=1/100A C D F柱 梁 断面リストT1 H-250×125×6×9 □ー100×100×3.2B7ST1 H-200×100×5.5×8 B8 C-100×50×20×3.2小屋伏図 S=1/100ST2 B9H-175×90×5×8 H-200×100×5.5×6ST3 H-150×75×5×7 母屋-105×105 @900H-200×100×5.5×8 垂木-90×45 @450B1B2 H-200×100×5.5×8 垂木-50×45 @450B3 H-175×90×5×8 H-150×150×7×10C1B4 H-200×100×5.5×8 C2 H-125×125×65×9B5 H-175×90×5×8 C3 C3´ H-100×100×6×8H-100×50×5×7 C4 □ー100×100×3.2B6C3´ H-100×50×5×7 ´R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事大臣登録 第302457 知事登録 第11071号カラートタン28# 瓦棒葺きカラーベストコロニアルSCALE 図名 DATE No,A2の時 1/100小屋伏図・屋根伏図A3の時 ≒1/141 S 2株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant工事名称4,000A B C D E F25 75 25 25B3 B3 B3B C D E F97C-100×50×20×3.2 C-100×50×20×3.2 C-100×50×20×3.2B3B7 B7 B75,4503,1703,5501,300C1 C1 C1 C1 C2ベースPL下端53050GL GL柱芯 柱芯 柱芯 柱芯柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 壁芯4,910 3,740 4,950 3,093 3,737 2,500 2,5001通り 3通りA B C D E F25 25B1B2B21,092C D E F97 25B3 B3B9 B9 B96,5425,4503,170C1 C1 C2 C2 C3 C2ベースPL下端53050GL GL柱芯 柱芯 柱芯 柱芯柱芯 柱芯13,600 3,737 2,500 2,4751'通り 4通りDA B C E F2525 75 251,550 1,450650B3 B3 B3B3C3'D EC-100×50×20×3.2C-100×50×20×3.2C3” C3' C3'B7 B7 B7 B75,4504,8464,4704,4504,2303,550C1 C2 C1 C1 C1ベースPL下端GL50GL柱芯 柱芯2,500柱芯 柱芯 柱芯 柱芯1,795 3,1154,910 3,740 4,9505通り2通りF6 F6F3 F3 F3 F3 F3 F3550F2 F2 F2700F1 F1 F1 F1C1F3 F3 F3 F3 F3550700F1 F1C2C33,050C4F4 F4 F4550F2 F2 F2700F1 F1 F1 F1450R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事大臣登録 第302457 知事登録 第11071号18045 45柱 H=150×150×7×1045 45ベースプレート 12×180×18090アンカーボルト 2-16φ L=40018090200451104575150柱 H=125×125×6.5×975ベースプレート 12×150×200(隅角部) 12×150×175175アンカーボルト 2-16φ L=40035 4595751507515035 35柱 H=100×100×6×880ベースプレート 12×150×15075アンカーボルト 2-13φ L=350150751206060柱 □ー100×100×323030ベースプレート 6 220 120220アンカーボルト 2-9φ L=1503030図名 SCALE DATE No,A2の時 1/100 1/20軸組図(1)A3の時 ≒1/141 ≒1/28 S 3株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant工事名称4,0001 3 4 521 1' 2T11025 25 25 2531,092B4 B4C-100×50×20×3.2 C-100×50×20×3.2B9B7 B7B7 B86,5425,4505,4503,1703,550C1 C1 C1 C1 C1 C2 C4ベースPL下端 ベースPL下端GL5305050GL550700柱芯 柱芯 柱芯 柱芯柱芯 柱芯 柱芯3,615 3,615 7,230A通り D通り1 3 4 521 3225 25 12.5 25 25B3B7 B83,170C2 C2 C1 C2 C4GL530GL550700700柱芯 柱芯 柱芯柱芯 柱芯 柱芯2,742.5 7,230B通り E通り1 3 421 1' 2 4T11025 2531,092B4 B4103ST3C-100×50×20×3.2 C-100×50×20×3.2B9B3 B3B7 B76,5425,4505,4503,1703,1704,0003,550C1 C1 C2 C1 C1 C1 C2ベースPL下端 ベースPL下端GL GL5305305050柱芯 柱芯 柱芯柱芯 柱芯 柱芯7,230 3,615 3,615 4,012.5C通りF通りR6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事大臣登録 第302457 知事登録 第11071号12.5F3 F4 F4F2 F2F1 F1 F1 F1 F14,012.5 1,012.512.5885 920F2 F2 F3 F3 F3 F4 F47,230 4,012.5 1,012.5 1,35012.51,830F3 F3 F3 F3F2 F2700F1 F1 F1 F1 F14,012.55,5003,1703,600530F2 F2SCALE 図名 DATE No,A2の時 1/100軸組図(2)A3の時 ≒1/141 S 4株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX (53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant工事名称´ ´1 11 1A C1軸組詳細図 S=1/30´1B2H-200×100×5.5×8B1H-200×100×5.5×8B1C1150B1H-200×100×5.5×8H-175×90×5×8ST1H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8ST2母屋100×100@900ボルト13φ@900 L=120H-250×125×6×9B4ST3H-150×75×5×7T1H-175×90×5×8H-250×125×6×93,615T1ST2T1母屋取付ボルト13φ@910H-150×75×5×7ST3PL-9PL-9PL-6×60×150柱芯H-175×90×5×8 H-175×90×5×8B3 B3C1H-150×150×7×10C1H-150×150×7×10C1751,910 1,800 1,200 1,87025 4,910 2,398B1H-150×75×5×7ST3H-175×90×5×8 B3H-150×75×5×7ST3B3棟木取付ボルト13φ@910B4C1ST2B1H-200×100×5.5×82C-100×50×20×3.2B8 B7T1H-175×90×5×8C-100×50×20×3.2H-250×125×6×9ST1□-100×100×3.2C4H-200×100×5.5×8H-175×90×5×8B4H-200×100×5.5×8ST2H-150×150×7×10B9C1H-150×150×7×10H-150×150×7×10B9H-150×150×7×10B9C1B1H-150×150×7×10柱芯B3H-175×90×5×8C19109109103,61591091055055025R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事大臣登録 第302457 知事登録 第11071号PL-9柱芯6001,7052PL-6×100×230HTB 8-16φ7,2307,280HTB 2-16φPL-62PL-6×120×3402PL-6×100×230HTB 12-16φHTB 8-16φ2PL-6×135×180HTB 6-16φ1,9102PL-6×120×340HTB 12-16φ2PL-6×120×340HTB 12-16φブレス16φターンバックル付600柱芯25PL-6HTB 4-16φPL-6HTB 2-16φPL-6 PL-6HTB 2-16φ HTB 2-16φPL-6HTB 2-16φL-60×60×4 L=50 タル木止め L-60×60×4 L=80PL-42PL-6×100×230HTB 2-13φHTB 8-16φPL-9×150×320PL-12×140×340HTB 12-16φ2PL-6×100×230HTB 8-16φ2PL-6×135×150HTB 4-16φボルトφ13 L=120@910PL-9×150×1502PL-6×135×120HTB 4-16φPL-6×100×180PL-12×140×340HTB 2-16φHTB 12-16φPL-6HTB 2-16φ1,910 1,800 1,2004,910PL-6HTB 2-16φSCALE 図名 DATE No,A2の時 1/100 1/30軸組詳細図A3の時 ≒1/141 ≒1/42 S 5株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant工事名称図名 DATE No, SCALEA2の時 1/100R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 (参考図)電気設備工事特記事項・照明器具姿図A3の時 ≒1/141 E 1大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant工事名称図名 SCALE DATE No,R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 (参考図)電灯コンセント電話配管・非常警報ベル設備 大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban ConsultantD-15 E 2A2の時 1/100A3の時 ≒1/141大広間B-42×16A-41大広間照明器具配置図工事名称図名 DATE No, SCALEA2の時 1/100R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 (参考図)管設備仕様書・器具表A3の時 ≒1/141 W 1大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant工事名称図名 DATE No, SCALE【特記事項】A2の時 1/100R6 旧小松島公民館解体工事及び外構工事 (参考図)給排水衛生ガス設備配管図A3の時 ≒1/141・給排水管は敷地境界付近及び既設側溝付近にてキャップ止めとする。 W 2大臣登録 第302457 知事登録 第11071号株式会社マックス設計徳島県美馬市脇町大字脇町705-2 TEL0883(52)0574 FAX(53)9840 一級建築士田 宏渕 樹Urban Consultant工事名称
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