光市立図書館受変電設備取替工事
期限情報:
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発注機関
地域
山口県
公開日
2024年07月09日
提出期限
未指定
案件概要
光市立図書館受変電設備取替工事
光市公告第36号条件付き一般競争入札を行うため、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。
令和6年7月9日光市長 市 川 熙1 工事概要工 事 名 光市立図書館受変電設備取替工事工 事 場 所 光市光井九丁目18番1号工 事 内 容 受変電設備更新 一式工 期 契約締結の日の翌日から令和7年3月28日まで2 入札参加のための必要な資格要件(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。
(2) 令和6年度光市建設工事等競争入札参加資格者名簿に登録され、資格が有効であること。
(3) この公告の日から入札の日までの間のいずれの日においても市の指名停止期間中等でないこと。
(4) 建設業法(昭和24年法律第100号)による営業停止期間でないこと。
(5) 相互に資本関係又は人的関係のある者が同一案件に参加していないこと。
(6) 会社更生法(平成14年法律第154号)の規定による更生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの更生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。
(7) 民事再生法(平成11年法律第225号)の規定による再生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの再生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。
3 許可・実績等入 札 参 加 形 態 単体企業工 事 の 種 類 電気工事建 設 業 の 許 可 一般建設業又は特定建設業4 入札日程等入札参加資格確認申請書等の入手期間及 び 入 手 方 法令和6年7月23日(火)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。
入札参加資格確認申請書等提出書類様式第1号及び様式第3号※ 光市が発注した工事を施工実績とする場合は、様式第3号に添付する証明書は不要とする。
入札参加資格確認申請書等の提出期限・場所令和6年7月23日(火)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所入札監理課に持参すること(光市の休日に関する条例(平成16年光市条例第 2号)第 1条第 1項に規定する市の休日(以下「休日」という。
)を除く。
)。
入札参加資格確認通知 令和6年7月25日(木)確認通知は、ファクシミリで行う。
設計図書の閲覧方法令和6年7月31日(水)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所建築住宅課で閲覧すること(休日を除く。
)。
設計図書の入手方法 令和6年7月31日(水)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。
設計図書に係る質 問 期 限令和6年7月30日(火)正午まで光市役所入札監理課にファクシミリで提出すること。
FAX 0833-72-6166設計図書に係る質 問 回 答光市入札監理課のホームページに掲載入札書比較価格 事後公表業 者 の 区 分建設業の種類 電気工事業等 級 -所 在市内業者、準市内業者-1又は準市内業者-2施 工 実 績元請負人(共同企業体の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。
)として、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物の電気工事を施工した実績を有していること。
なお、建築物とは建築基準法(昭和25年法律第201号)第2条第1号に規定するものをいう。
配置予定技術者他の工事の専任でない者※ 配置予定技術者は、この公告の日の3箇月以上前から入札参加希望者と直接かつ恒常的な雇用関係があること。
入 札 方 式 持参によること。
工 事 内 訳 書 入札書と同時提出のこと。
入 札 日 時 令和6年8月1日(木)午前9時入 札 場 所 光市役所3階 大会議室1号積算内容確認依頼期間令和6年8月1日(木)午後1時から令和6年8月2日(金)午後5時15分まで落 札 決 定 日 令和6年8月5日(月)落札決定日は予定日であり、積算内容確認依頼書の提出、低入札価格調査等があったときは後日となります。
5 契約条項光市財務規則(平成16年光市規則第47号)及び光市工事請負規則(令和3年光市規則第20号)の例による。
6 入札の無効光市財務規則及び光市建設工事等一般競争入札実施要綱(平成20年光市告示第75号)の例による場合7 入札保証金等入 札 保 証 金 免除契 約 保 証 金 納 付 契約金額の10%以上支 払 条 件前 金 払 あり部 分 払 なし完 成 払 あり8 調査基準価格の設定調査基準価格の設定 あり数値的判断基準の 設 定光市低入札価格調査判断基準のうち、「2 数値的判断基準」(1)のア及びエからキまで並びに(2)は適用しない。
9 その他1から8までに定めのない事項については、光市財務規則、光市建設工事等一般競争入札実施要綱及び光市建設工事等競争入札心得による。
工 事 名 光市立図書館受変電設備取替工事工 事 場 所 光市光井九丁目18番1号工 期 完成の時期 令 和 7 年 3 月 28 日 (金)入 札 保 証 金 免除契 約 保 証 金 納付 契約金額の100分の10以上契約保証の提出期限 契約予定通知書の契約予定日まで前 払 金 光市工事請負規則による部 分 払 い なし低入札価格調査制度営繕系工事 (電気設備工事)特 記 事 項新型コロナウイルス感染症対策については 国土交通省HPに掲載しておりますので、ご確認ください。
https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk1_000181.html 本工事の共通仮設費、現場管理費、一般管理費等の算定にあっては「公共建築工事積算基準令和5年版」を適用する。
設計書の内訳に示す数量は参考数量であって、工事請負契約書に定める設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上なんら拘束するものではありません。
適 用 す る 制 度そ の 他現 場 説 明 書特 記 仕 様 書 工 事 名 光市立図書館受変電設備取替工事 工事場所 光市光井九丁目18番1号〔特 記 事 項〕施 工 条 件工 程 関 係 施工計画書・材料承認を提出し、承認を得たうえで施工すること。
着手前に施設関係者と工程について協議を行うこと。
停電期間が最小限となるよう、配慮すること。
安 全 対 策 施設利用者の安全に配慮し、施工すること。
大型看板を設置すること。
残土・産廃関係産業廃棄物についてはマニフェストを提出すること。
そ の 他 工事に必要な諸届出手続等は、受注者が行うこと。
入札条件及び指示事項 6-1入札条件 1 入札の執行 落札者を決定するに当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100 分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、 その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札書を提出す る者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを 問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記 載すること。
2 契約保証金 落札者は、現場説明書において契約保証金を「契約金額の100分の10以 上」とした場合は、契約金額の100分の10以上の契約保証金を納付するこ と。
ただし、国債(利付国債に限る。
)の提供又は金融機関、若しくは公共工事 の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規 定する保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証又は債務の不履 行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約を締結した場合は、契約保証 金を免除する。
3 配置技術者 契約後の主任技術者又は監理技術者の変更は、「監理技術者制度運用マニュア ルについて(平成16年3月1日国総建第315号)」における「2-2監理技 術者等の設置」の「(4)監理技術者の途中交代」に記載された事由による場合 のみとする。
6-2指示事項1 1 施工管理基準等 受注者は、工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の 「公共建築(改修)工事標準仕様書(建築工事編、電気設備工事編、機械設備工 事編)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)によること。
なお、解体工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の 「建築物解体工事共通仕様書・同解説」によること。
市営住宅の工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の 「公共住宅建設工事共通仕様書」によること。
これらの標準仕様書等は、国土交通省HPを参照のこと。
(http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html)2 工事の仕様 当該工事の施工条件並びに仕様及び特記事項は、施工条件書並びに設計書及び 特記仕様書のとおりとする。
3 法令の遵守 (1) 受注者は、工事の施工に当たっては、関係法規を遵守し、常に適切な管理 を行うものとする。
(2) 受注者は、工事の施工に当たって、土砂等を運搬するときは、道路交通法 (過積載の防止等)、貨物自動車運送事業法(委託運送時の許可業者の使用等)等 の関係法令を遵守すること。
また、車両制限令第3条における一般的制限値を超える車両を通行させると きは、事前に道路法第47条の2に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出 すること。
(3) 受注者は、工事に使用する工事車両について、道路運送車両法(昭和26 年法律第185号)第48条の規定による定期点検整備を確実に実施すること。
4 産業廃棄物 施工条件書、設計書、特記仕様書等で産業廃棄物の最終処分が指定されている 場合は、産業廃棄物税として処分量1トン当たり1,000 円を見込むこと。
ま た、処分方法の変更等により、課税対象とならなくなった場合は、当該金額を減 じた額で変更契約する。
5 下請予定及び施工体制台帳等 受注者は、下請けの有無や下請金額にかかわらず、全て「下請予定表」を工事 着手前までに提出することとし、下請契約を締結した場合は「施工体制台帳の写 し」及び「施工体系図の写し」を下請工事の着手前までに提出すること。
なお、 施工体制に変更が生じた場合は、その都度提出すること。
詳細は、「適正な下請契約及び施工体制確保について」を参照のこと。
(http://www.city.hikari.lg.jp/nyusatsu/documents/tekiseinasitauke.pdf )6 市内産資材の活用 受注者は、施工する工事に要する資材の調達に当たり、市内産資材の購入及び 市内取扱業者からの購入に努め、使用材料については、「工事材料使用承諾願」 により承諾を得ること。
7 市内業者の下請活用 受注者は、本工事の施工において、やむを得ず工事の一部を下請負に付す場合 は、市内建設業者の活用に努めること。
6-3指示事項1 8 下請及び資材の利用状況報告 受注者は、工事請負代金が3,000万円以上の工事については、完成検査終 了後2週間以内に「下請工事発注・資材利用状況報告書」を提出すること。
9 排出ガス対策 受注者は、工事の施工に当たっては、国土交通省により排出ガス対策型建設機 械として指定された建設機械の中から、施工条件書又は特記仕様書において、特 に指定がある場合は、指定した基準の排出ガス対策型建設機械を使用すること。
これによりがたい場合、受注者は、使用する建設機械(機械の名称、メーカー 名、形式、指定番号等)について監督職員と協議し、承諾を得ること。
※排出ガス対策型建設機械の指定状況については国土交通省HPを参照のこと。
(http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/constplan/sosei_constplan_fr_000002.htm)10 建設リサイクル (1) 当該工事が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「法」という。
)の対象工事である場合は、次の各号によらなければならない。
ア 工事契約日前までに、監督職員へ説明書により説明を行うこと。
イ 法第13条及び省令第7条の規定する書類を監督職員に提出すること。
ウ 契約書に記載する解体工事に要する費用等は、受注者から提出される法第 13条及び省令第7条に基づく書面に基づき作成される。
エ 法第13条及び省令第7条に基づく書面の作成方法は以下のとおりとす る。
(ア) 解体工事に要する費用及び再資源化に要する費用は直接工事費とする。
(イ) 再資源化に要する費用は、再資源化施設への搬入費に運搬費を加えた ものとする。
オ 再資源化に要する費用の変更は、数量増減のみの変更とし、再資源化に要 する単価は正当な理由がある場合を除いて原則変更しない。
(2) 受注者は、「建設副産物適正処理推進要綱」(平成14年5月国土交通 省)、「建設廃棄物処理指針」(平成23年3月環境省)に基づき、「再生資源利用 計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を作成し、施工計画書の「再生資源の利 用の促進」に関する事項として監督職員に提出すること。
また、工事完了後は、 「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を作成し、監督職員に提 出すること。
再生資源利用〔促進〕計画書及び実施書は、原則として建設副産物情報交換 システム(COBRIS)により作成することとし、工事完了後に工事登録証明書を 提出すること。
なお、COBRISにより作成できない場合は、県技術管理課HPに掲載の「再生 資源利用〔促進〕計画書・実施書」により作成することとし、工事完了後に「再 生資源利用〔促進〕実施書」のEXCELデータを提出すること。
※建設副産物情報交換システムを参照のこと。
(http://www.recycle.jacic.or.jp/ )11 中間検査 原則として、請負対象設計額3,000万円以上の工事については1回、1億 円以上の工事については2回、中間検査を実施すること。
また、当該工事が低入 札価格調査対象工事となった場合は、中間検査を1回以上実施すること。
なお、検査実施時期等については別途指示する。
6-4指示事項1 12 コリンズの登録 受注者は、工事請負代金額500万円以上の工事について、コリンズ(工事実 績情報システム)((一財)日本建設情報総合センター(以下、「JACIC」とい う。
))に基づき、「通知書」を作成し、監督職員の確認を受けた後に、JACICへ登 録するとともに、JACIC発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出すること。
なお、提出の期限は以下のとおりとする。
(1) 受注時登録データの提出期限は、契約締結後、休日等を除き10日以内と する。
(2) 完了時登録データの提出期限は、工事完成後、休日等を除き10日以内と する。
(3) 施工中に、受注時登録データのうち、工期、現場代理人、主任技術者、監 理技術者のいずれかに変更があった場合は変更があった日から、休日等を除き 10日以内に変更データを提出すること。
13 各種調査への協力 (1) 施工合理化調査等 受注者は、国土交通省が実施する施工合理化調査(施工合理化調査、施工形 態動向調査、施工状況モニタリング調査、諸経費動向調査、施工情報調査)の 対象工事となった場合は、別に定める各調査の実施要領により調査表を作成し 提出する等、必要な協力を行うこと。
(2) 建設副産物実態調査への協力について 受注者は、国土交通省が実施する建設副産物実態調査対象工事となった場合 は、調査表の提出等、必要な協力を行うこと。
14 暴力団等の排除 (1) 暴力団等 (暴力団、暴力団関係企業など不当介入を行うすべての者をい う。
) から不当介入(不当要求及び工事妨害をいう。
)を受けた場合は、その旨 を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届け出ること。
なお、報告を怠り、後で判明した場合は、「光市建設工事等の契約に係る指 名停止等措置要綱」別表の措置基準「不正又は不誠実な行為」に該当するものと して、指名停止措置を検討する。
(2) 暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者 に報告し、被害届を速やかに所轄の警察署に提出すること。
(3) 発注者及び所轄警察署と協力し不当介入の排除対策を講じること。
(4) 不当介入により工期の延長が生じると認められる場合は、規則の規定によ り発注者に工期延長等の請求を行うこと。
15 標示板の設置等 工事現場に設置する「標示板」については、別紙によること。
なお、記載内容、設置位置等については、監督職員と事前に協議すること。
16 契約について 光市財務規則(議会の議決に付すべき契約)の規定に該当する契約は、議会の 議決を得るまでは仮契約とし、議会の議決がなされたときに本契約となる。
6-5指示事項2 1 工事写真は、工事の着手前の状況、工事工程詳細(埋設、隠ぺい施工箇所、や り直しのきかない施工箇所並びに監督職員の指示箇所)、完成の各段階に撮影し、 監督職員の要求があったときは、遅延なくこれを提出すること。
2 工期までには、関係官公庁署の検査が完了していること。
3 電力の本受電後、建物引渡日までの基本料金並びに使用料金については、受注 者が負担すること。
また、給水料金についても同様とする。
4 現場事務所、作業場、資材置場、便所、駐車場等の位置、規模及び構造等は、 他の工事受注者と充分協議して、効率よく配置することとし、事前に「仮設計画 計画書」を監督職員に提出すること。
5 近隣既存建物及び道路施設等は、損傷することのないよう配慮し、万一損傷を 与えた場合には、受注者負担により速やかに原形に復旧すること。
なお、工事着 手前に監督職員及び近隣施設管理者立会いの上、写真等で現況を把握確認してお くこと。
6 周辺道路の通行車両及び歩行者には常に配慮し、通行の支障なきよう、また交 通の安全管理に努めること。
7 工事用車両等の出入りに際しては、周辺道路の保全、清掃に努めること。
8 工事中の騒音及び振動は、極力抑えるよう努め、関係条例等の定めに従い、近 隣住民からのクレームについては、受注者において処理すること。
9 本工事の作業時間は、原則として午前8時頃から午後5時頃(日没)までとし、 日曜日は休みとする。
ただし、特別な場合は、受注者において近隣住民等と事前 調整を行うこと。
10 敷地内の保安及び作業工程等は、他の工事受注者と充分協議し、作業の安全と 進捗に支障のないよう努めること。
11 敷地への進入口は、既存通路を利用するほか、新たに設ける場合も、いずれの 出入口にも仮門を設置し、工事関係者以外の者の不用意な立入りのないよう維持 管理すること。
12 監督員事務所の設置は、工事受注者が負担し、人件費及び維持管理に要する諸 費用も工事受注者が負担すること。
13 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに置かなければならな い専任の主任技術者、又は、専任の監理技術者については、適切な資格及び技術 力等を有する者を配置すること。
14 指定建設業に係る建設工事については、受注者が工事現場ごとにおかなければ ならない専任の監理技術者として、指定建設業監理技術者資格者証の交付を受け ているものを配置すること。
15 受注者は、工事請負契約書に基づき、火災保険等に加入した場合は、その証紙 又はそれに代わるものを直ちに監督職員に提出すること。
16 受注者は、建設業退職金共済制度(以下「建退共制度」という。
)の対象労働 者を雇用する場合は、趣旨を理解して加入し、請負工事ごとに、その工事に係る 共済証紙を購入し、工程表を提出する際に、その掛金収納書を監督職員に提出す ること。
また、工事完成通知書を提出する際には、共済証紙使用内訳を作成し、 提出すること。
6-6指示事項2 17 本工事は、契約約款第40条第1項の「契約不適合」の有無を確認するための 検査を、契約約款第51条に規定する契約不適合責任期間(工事の目的物の引渡 しを受けた日から2年)満了の概ね2箇月前に行う場合があり、監督職員が協力 等を要請した場合には、必要な協力を行うこと。
別紙工事現場における大型標示板の設置及び管理の取扱いを下記のとおり定める。
(工事の表示)1 工事を行う場合は、原則として次に示す事項を表示する標示板を工事場所に設置するものとする。
ただし、短期間に完了する簡易な工事等については、この限りでない。
なお、標示板の設置にあたっては、下記様式を参考とするものとする。
(1)工事内容工事の内容、目的等を表示するものとする。
(2)工事期間工期末、時間帯等を表示するものとする。
(3)工事種別工事種別を表示するものとする。
(4)施工主体施工主体及びその連絡先を表示するものとする。
(5)施工業者施工業者及びその連絡先を表示するものとする。
(色彩)2 下記様式に定める標示板の色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「建築改修工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「○○○をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白色とする。
縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。
(管理)3 工事現場における標示板及び防護施設は、堅固な構造として所定の位置に整然と設置して、修繕、塗装、清掃等の維持を常時行うほか、夜間においては遠方から確認し得るよう照明又は反射装置を施すものとする。
様式工事の内容、目的を簡潔に表示する工期末、工事時間帯等を表示するものとする工事種別(事業名ではない)施工主体及びその連絡先を表示するものとする発注者 光市建設部建築住宅課 電話 0833-72-1549 施工業者及びその連絡先を表示するものとする施工者 △△建設株式会社 電話 ○○-○○-○○○○「工事現場における標示板設置基準」110cm電気設備工事ご迷惑をおかけします○○○○○○を令和○年○月○日まで時間帯 8:00~17:00なおしています140cm
位置図光市立図書館受変電設備取替工事
工事名光市立図書館受変電設備取替工事内 訳光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額A 直接工事費 1 式共通仮設費積上分含むB 共通仮設費 1 式C 現場管理費 1 式D 一般管理費 1 式工事価格 計摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額共通仮設費積上げ分絶縁油PCB絶縁油PCB分析費用 トランス・コンデンサ 1 式仮囲い 1 式 別紙明細-8共通仮設費積上げ分 計別紙明細-7摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額A 直接工事費1 直接仮設工事 1 式2 建築工事 1 式3 電気設備工事 1 式4 発生材処理 1 式直接工事費 計摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額 摘 要1 直接仮設工事養生 屋内外 60.0 ㎡整理清掃片付け 屋内外 60.0 ㎡合計番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額 摘 要2 建築工事2.1 内部撤去工事 1 式2.2 外部撤去工事 1 式2.3 改修及び新設工事 1 式2.4 絶縁油処分費用 1 式合計番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額2.1 内部撤去工事既設キュービクル基礎(無筋)コンクリート撤去 人力 集積共 0.4 m3(厚30 床)モルタル撤去 集積共 1.0 ㎡カッター入れ モルタル面 10.0 m目あらし コンクリート面 3.5 ㎡天井点検口450角撤去 人力 集積共 1 ヶ所天井ボード撤去 一般 集積共 0.9 ㎡発生材積込み コンクリート類 0.4 m3発生材積込み ボード類 0.1 m3小計摘 要番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額2.2 外部撤去工事AS舗装撤去 人力 集積共 0.9 m3カッター入れ コンクリート面 16.8 m目あらし コンクリート面 3.0 ㎡フェンス基礎用コア抜 Φ80*100程度 2 ヶ所立木撤去 1 式発生材積込み コンクリート類 0.9 m3発生材積込み 木材類 0.1 m3小計摘 要別紙明細-1番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額2.3 改修及び新設工事天井 GB-Dt9.5張 t9.5 突付け 1.0 ㎡天井点検口 450角 アルミ 1 式モルタル金コテ押え 3.6 ㎡キュービクル基礎新設 2400*2000*300 1 基フェンス H1800 朝日スチール工業㈱ UN-A1800S-40同等 8.1 m同上基礎 (a) 21-15-20 土工事含む 2 ヶ所同上基礎 (b) 21-15-20 土工事含む 2 ヶ所同上基礎 (c) 21-15-20 土工事含む 3 ヶ所H1800*W1000フェンスドア 朝日スチール工業㈱ UN-A1800S-40同等 1 ヶ所内部補修コンクリート打設 1 式小計別紙明細-2摘 要別紙明細-4別紙明細-3番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額2.4 絶縁油処分費用 (変圧器3器、コンデンサ1器)処理費 150.3L 1 式収集運搬費 5tバキューム車 1 車その他 契約手数料、マニフェスト発行 1 式小計摘 要番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額3 電気設備工事3.1 受変電設備 1 式3.2 幹線設備 1 式計摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額3.1 受変電設備電線 管内 EM-IE38゚ 9.0 mケーブル 管内 EM-EEF2.0-2C 8.0 m ケーブル FEP管内 EM-EEF2.0-2C 4.0 m ケーブル 管内 6KV EM-CET22゚ 8.0 m ケーブル FEP管内 6KV EM-CET22゚ 4.0 m ケーブル 架空 6KV EM-CET22゚ 材料費 6.0 m ケーブル 架空 6KV EM-CET22゚ 施工費 1 径間 ケーブル 架空 DV2.0-2C 材料費 6.0 m ケーブル 架空 DV2.0-2C 施工費 1 径間 メッセンジャーワイヤー 30゜ 6.0 m 電線管 露出 ZG28 8.0 m 電線管 露出 ZG70 8.0 m 電線管 露出 VE22 9.0 m摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額 電線管 屋外地中 FEP30 4.0 m 電線管 屋外地中 FEP80 4.0 m 埋設シート 2倍長(W) 3.0 m 土工事 1 式 高圧ケーブル端末処理 6KV EM-CET22゚ 屋内 1 組 高圧ケーブル端末処理 6KV EM-CET22゚ 屋外耐塩 1 組 腕金 900cm 2 個 コンクリート電柱 10m-19cm-3.5kn 1 本 支線 30゚ 1 ヶ所 建柱車 1 日 高所作業車 2 日 接地工事 EA 1 ヶ所 接地工事 EB 1 ヶ所 接地埋設標 金属製 2 ヶ所摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額 受変電キュービクル 耐圧試験含む 1 基 電線 撤去 IV150゚ 管内 19.0 m ケーブル 撤去 VVF2.0-2C 管内 8.0 m ケーブル 撤去 6KV CV22゚-3C 管内 8.0 m ケーブル 撤去 6KV CV22゚-3C 架空 1 径間 ケーブル 撤去 DV2.0-2C 架空 1 径間 メッセンジャーワイヤー撤去 22゚ 架空 1 径間 電線管 撤去 VE22 8.0 m 電線管 撤去 G54 9.0 m プルボックス撤去 2 個 腕金 撤去 900cm 2 個 ケーブル端末処理撤去 6KV CV22゚-3C 屋外 1 組摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額受変電キュービクル 撤去 1 基 トランス 撤去 1φ 3W 15KVA 1 基 トランス 撤去 1φ 3W 20KVA 1 基 トランス 撤去 3φ 3W 75KVA 1 基 進相コンデンサー 撤去 7.2KV 20KVA 1 基 小計摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額3.2 幹線設備 電線 管内 EM-IE22゚ 26.0 m ケーブル 管内 EM-CET38゚ 67.0 m ケーブル 管内 EM-CET100゚ 16.0 m ケーブル FEP管内 EM-CET38゚ 14.0 m ケーブル FEP管内 EM-CET100゚ 4.0 m ケーブル 管内 EM-CEE2゚-2C 23.0 m ケーブル FEP管内 EM-CEE2゚-2C 4.0 m ケーブル 天井 EM-CEE2゚-2C 2.0 m 電線 架空 EM-IE22゚ 材料費 3.0 m 電線 架空 EM-IE22゚ 施工費 1 径間 ケーブル 架空 EM-CET38゚ 材料費 13.0 m ケーブル 架空 EM-CET38゚ 施工費 4 径間 ケーブル 架空 EM-CET100゚ 材料費 3.0 m ケーブル 架空 EM-CET100゚ 施工費 1 径間 ケーブル 架空 EM-CEE2゚-2C 材料費 3.0 m摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額ケーブル 架空 EM-CEE2゚-2C 施工費 1 径間 メッセンジャーワイヤー 架空 30゚ 6.0 m 金属ダクト W250*D150*H3500 1 個 電線管 露出 E25 12.0 m 電線管 露出 E51 24.0 m 電線管 露出 E63 4.0 m 電線管 露出 ZG28 9.0 m 電線管 露出 ZG42 36.0 m 電線管 露出 ZG70 9.0 m 電線管 屋外地中 FEP30 4.0 m 電線管 屋外地中 FEP50 14.0 m 電線管 屋外地中 FEP65 4.0 m メタルモール A型 2.0 m メタルモールコーナーボックス A型 1 個摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額プルボックス 500*500*300WP-SUS 2 個 プルボックス 300*300*200さび止め 1 個 丸形露出ボックス E25-1方出 塗装共 1 個 警報盤 K-1 1 面 既設壁貫通補修 2 ヶ所 小計摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額4 発生材処理発生材運搬 1 式発生材処分 1 式産廃税 1.51 t合計摘 要別紙明細-5別紙明細-6番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-1立木撤去伐採、伐根 幹周15cm未満 人力 4 本伐採、
伐根 幹周15~25cm未満 人力 1 本埋戻し 0.4 m3計摘 要別紙明細書 光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-2天井点検口天井点検口 450角 アルミ 2 ヶ所同上開口補強 2 ヶ所計摘 要別紙明細書 光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-3キュービクル基礎新設異形棒鋼 D10 58.0 kg異形棒鋼 D13 20.0 kg鉄筋加工組立 運搬共 75.0 kg金属製差筋アンカー D10 下向 20 本生コンクリート 21-15-20 1.5 m3人力打設コンクリート打設手間 小型構造物 1.5 m3普通型枠 運搬共 3.0 ㎡鋤取り 再生クラッシャラン 0.1 m3砕石 再生クラッシャラン 0.3 m3コンクリート直押え 5.0 ㎡AS補修 t60 0.8 ㎡AS補修 t100 0.6 ㎡計摘 要別紙明細書 光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-4内部補修コンクリート打設生コンクリート 21-15-20 0.4 m3人力打設コンクリート打設手間 小型構造物 0.4 m3別紙 計摘 要別紙明細書 光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-5発生材運搬無筋コンクリート 2t車DID区間有り 1 台AS舗装 2t車DID区間有り 1 台金属くず 2t車DID区間有り 2 台木材類 2t車DID区間有り 0.2 m3別紙 計摘 要別紙明細書 光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-6発生材処分無筋コンクリート 2t車DID区間有り 1 台AS舗装 2t車DID区間有り 1 台金属くず 2t車DID区間有り 2 台木材類 2t車DID区間有り 0.2 m3別紙 計摘 要別紙明細書 光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-7絶縁油PCB分析費用採取人件費 技師 1 人採取人件費 助手 1 人報告書作成費 1 式機器損料・消耗品費 4 検体機器採取技術料 1 式旅費交通費 1 式絶縁油PCB分析費 4 検体別紙 計摘 要別紙明細書 光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-8仮囲いフェンスバリケード H=1.8m 60日 掛払い手間 46.1 m 供用1日賃料 修理費含む 46.1 m 基本料 修理費含む 46.1 m 仮設材運搬 46.1 m別紙 計摘 要別紙明細書 光 市
図 面 目 次図面番号 図面名称 縮尺― 電気設備工事特記仕様書1/300 付近見取り図・配置図1/100 1階平面図 (改修前)2階平面図 (改修前) 1/1001/1001/1001階天井伏図 (改修前)2階天井伏図 (改修前)1/50 立面図・断面図 (改修前)断面図 (改修前) 1/50― 受変電設備図1/1001/1001階 撤去図1階 改修図1/100 2階 現況図部分配置図・雑詳細図 1/100 1/30001002003004005006007008009010011012013光市立図書館受変電設備取替工事写図 製図 係長 課長設計図NO.縮尺工事名部長種別設計級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課山口県グリーン購入の推進方針及びグリーン購入ガイド(平成19年度)に基づき材料の調達を行う。
キュービクル型(騒音 dB)開放型仮設工事単結晶 多結晶 アモルファスCIS C種は、連結式接地棒とするA種、B種、C種は、銅板 900゜t=1.5 とし、D種は、連結式接地棒とする ※※※ ※※ ※※ ※ ※ ※※※ ※※※※ ※ ※ ※※※ ※本工事 別途工事容量:L鋼板製 SUS製容量:L公称電力kW製造者標準品一式要要するルートは優先度の高いものに統一できる。
高圧、低圧、通信の各線路ごとに埋設シート(2倍長)を敷設する。
ただし、ハンドホールを共用管の上端10㎝程度までは、真砂土または砂で敷き固める地中線路の場合マンホール、ハンドホール内で余長を見込む。
(端部)標準仕様書による。
(監督員に出来形管理図による報告を行うこと。
)標準仕様書による。
(監督員に書面による報告を行うこと。
)標準仕様書による器具を実装しないものについては用途を明示する樹脂製ステンレス製新金属製PF管の使用は原則として(16)及び(22)とし、1重管とする居室 倉庫等 機械室等EPS、DS下記場所の露出金属製電線管は、指定色塗装とする標準仕様書 第1編第2章第8節(表2.8.1)による構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない90mm×140mm×1mmt以上の(※黄銅板 SUS板)で指定文字を刻印で表示既設利用(種類:測定要)構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない備品など( )別途工事 本工事( ㎡程度)施工の検査ケーブルの余長管路の埋め戻し埋設標示シート埋設標示柱 埋設管路のルートには、ハンドホール近辺に鋳鉄製埋設柱等で、方向、種別を標示する構内線路設備仮囲い、さく等仮設電話工事用水工事用電力監督員事務所仮設物要 ※不要要 ※不要監督職員と協議のこと。
工事用材料置場、作業小屋、倉庫、仮事務所等の仮設物は、あらかじめ仮設工事計画書を作成し、機器の検査予備品等プレートの用途別表示フラッシュプレートPF管金属管の塗装ヶ所スリーブ工事接地極埋設標D種接地極太陽光発電設備太陽光発電設備電灯発電設備その他消防庁認定地下オイルタンク燃料小出し槽燃料 軽油A重油型式3相3線式V KVAクラス 電気方式照度測定 測定する場所:引掛けシーリーング、埋込ローゼットの裏ボックスは金属製とする。
(耐荷重性) 位置ボックス分電盤予備回路の配管共通工事※設計図(変更図共)・施工図 ※機器図(保証書のコピー共)表紙付A4版に、次の図書等を製本したものを(1)部提出する。
詳細は監督員の指示による。
着工前・工事中各1部部数 撮影場所各戸・各室特記事項項目 受変電設備構内通信線路設備 構内配電線路設備 発電機設備静止型電源設備 電灯設備 動力設備 構内交換設備 情報表示設備 映像音響設備 拡声設備 呼出表示設備 監視カメラ設備 非常警報設備 火災報知設備 防煙設備 ガス漏れ警報設備 雷保護設備中央監視設備 換気扇枠、アルミサッシの開口(窓ストッパー含む)1次側(電源)1次側(電源)※ カラー※ カラー※ 下記の作業等においては作業指揮者を指名すること。
(安衛規)※ 下記の作業等においては作業主任者として技能講習修了者を選任する。
(安衛則)※ ※ ※ 監督職員との協議により、営繕工事電子納品要領(案)に基づく工事写真の電子納品を※ ※※※※ ※ ※ ※※ ※※※ ※※※※※ ※※※※※※※※※※※※停電作業(350条) 危険物の取扱作業(257条)土止めの支保工作業(374条) 地山の掘削作業(359条)高所作業車(194条の6)足場の組立作業(565条)※各種申請済書類のコピー ※工事担当者名簿 ※下請業者届・主要材料届総合図の作成 ※要不要場外搬出処分 場内指示の場所に敷き均し場内指示の場所にたい積 吸光光度法 定電位電解法※ トルエン 検知紙法 引き渡し前濃度測定 着工前濃度測定及び予備濃度測定箇所 廃石綿測定対象室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを 特別管理型産業廃棄物 廃せっこうボード 管理型産業廃棄物 蛍光灯 (処分先 ) 金属くず 建設混合廃棄物 中間処理施設 金属回収業者 中間処理施設 再生資源化施設 最終処分場 最終処分場 最終処分場 最終処分場 再生資源化を図るもの 現場において再利用を図るもの( ) Ⅳ Ⅲ Ⅱ Ⅰ※ 34 テトラデカン フタル酸ジ-2-エチルヘキシル フタル酸ジ-n-ブチル ダイアジノン アセトアルデヒド フェノブカルブ パラジクロロベンゼン クロルピリホス ※ スチレン 24×36以上 100×125以上 キャビネ版(2L版)請負者で選任する(経産省への届出資料作成等は本工事に含む) ※不要実施するか決定する。
作業指揮者作業主任者特殊車両フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出すること。
車両制限令第3条における一般的制限値を越える車両を通行させるときは、事前に道路法第47条の2電 気 機器類の取付け用アンカーボルト機 械外壁取付けガラリ機械設備制御盤から別途盤類への渡り配線の接続エアコンの室内、室外ユニット間の渡り配線線OAフロア・フリーアクセスフロアの切込み及び補強オイルサービスタンク防油堤2次側(盤含む)コンクリート基礎(機械設備機器類)屋外設置建築工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の配コンクリート基礎(外灯設備)2次側(盤含む)の配線機械設備工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤屋内設置屋上設置ファンコイルユニット等の遠方操作スイッチの配管屋内、屋外雨水管ファンコイルユニット等の遠方操作スイッチの配線※竣工図(1.2.3)その他工事との取り合い完成図(1.7.2)完成時の提出図書(1.7.1)電気墨出し電気室、自家発電機室などの基礎及びピット機器類の吊りボルト用インサート込み及び下地補強 電気墨出し天井点検口機 械埋込型設備機器取付箇所の床、壁、天井ボード類の切 切込み及び補強補 強基礎及びピット機械墨出し電 気盤、プルボックス、ダクト、配管等)の仮枠、箱入れ機械のスリーブ等軽量鉄骨壁のボックス取付用下地鉄筋コンクリート壁、床及び梁等における設備(埋込及び貫通スリーブ設備工事との取り合い電気のスリーブ等(ふた含)設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
建築・※ ※ ※機械※電気※取扱説明書(保守に関する指導案内書を含む) ※各種試験成績表※0.3m 垂直積雪量防犯入退室管理設備テレビ共同受信設備構内情報通信網設備写真はデジタルとする1部※ サービス版(L版)完成写真工事写真総合図環境への配慮(1.4.1)(1.5.5)発生材の処理等(1.3.8)工事写真は、国土交通省大臣官房官庁営繕部「工事写真の撮り方(改訂版)-建築設備編」に基づき写真はデジタルとする工事名・工期・施工業者名を記入し、画像データをメディア等で提出する。
下記のものを監督職員に提出する部数 分類 ・ 規格 撮影箇所 原版の大きさ(mm)備考 分類 ・ 規格下記のものを監督職員に提出する明確に撮影し、整理及び提出方法は監督職員の指示による。
※ サービス版(L版)電気工作物にかかる工事においては、電気保安技術者をおく監督員の指示する工種別の施工計画書を作成し、監督員に提出する工事の着手に先立ち、総合施工計画書を作成し監督員に提出する。
電気保安技術者(1.3.2)電気主任技術者残土処分施工計画書等(1.2.2)化学物質を放散させる建築材料等せないか、放散が極めて少ないものとする。
塗料は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散さ本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとする。
環境負荷(以下「グリーン購入による」という)※ トルエン ※ ホルムアルデヒド ※ エチルベンゼン ※ キシレン測定方法等については、監督職員の指示を受けること。
学校施設以外の場合 ※ パッシブ型採取機器学校施設の場合 ※ 厚生労働省の標準測定法) ( ※ 検知管法 簡易測定法※ キシレン ※ ホルムアルデヒド 測定対象化学物質確認し、監督職員に測定結果を1部提出する。
測定方法及び測定対象化学物質( ( ) 箇所 ) 箇所箇所 ( ) ) (測定対象室及び測定箇所数化学物質の濃度測定) ((((())※ 再生資源化施設 )) ※ 再生資源化施設※ 建設発生木材※ アスファルトコンクリート塊※ コンクリート塊を行う。
要綱」、「建設廃棄物処理指針」、「入札条件及び指示事項」その他関係法令等に従い適切な処理利用の促進に関する法律」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「建設副産物適正処理推進発生材の処理にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な) ( 地表面粗度区分風速(m/s)建築基準法に基づき定められた区分等 耐荷重及び耐外力耐震性能3 . 工 事 種 目1.0(1.0)( 印のついたものを適用し、各一式とする。
)2 . 建 物 概 要1 2 2建 物 名 称1建 物 名 称5 3 4工 事 種 目4 5 3工 事 種 目建 物 名・新築・改修・増築・ ・新築・改修・増築・ 延面積(m ) 2 備 考 構 造 棟 数 階 数5 3 2 1 4No. 消防別表1 . 工 事 場 所1.0(1.5) 1.5(2.0)1階・地階 中間階 上層階等一般の施設特定の施設設計用標準水平震度(Ks)0.6(1.0) ( )内は防震支持の場合に適用1.5(1.5) 2.0(2.0)種目※Ⅰ 工 事 概 要電 気 設 備 特 記 仕 様 書 発注者に引渡しを要するもの ( )※一般共通事項一 般 共 通 事 項3.設備機材等指定表 (電気の部)・新築・改修・増築・ 1品 目 適 用 範 囲 機 材 名 製 造 業 者 等 名品質性能評価事業版)による設備機材等評価名簿(最新監修の、建築材料・設備機材等国土交通省大臣官房官庁営繕部 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
印と※印のついた場合は、共に適用する。
(2) 特記事項は 印のついたものを適用する。
・印は適用しない。
(1) 種目(設備)は○印がついたものを適用する。
2 . 特 記 事 項 の 適 用 方 法1 . 共 通 仕 様Ⅱ 工 事 仕 様消火栓表示灯1,500押ボタン(屋内)感知機試験機押ボタン(屋外)発信機ベル分布型感知器天井下~中心取付高 mm 取付高 mm1,300子時計スピーカー 天井下~中心天井下~中心100400呼出ブザー取引用計器 1,800~2,2001,500壁付音量調節器受信機副受信機(壁掛)ブラケット(洗面器)引込開閉器ブラケット(階段踊場)1,5004004001,7001,300復帰ボタン(多目的便所)1,400表示器500天井下~中心2,000~2,5001,5001,200300分電盤(住宅用を除く)呼出ボタン(多目的便所)壁掛型親時計1,5002,300インターホン(壁掛)1,800天井下~中心1,9003001,500時報ブザーコンセントに準ずる1,5001,5008001,300300200コンセントに準ずる1,100電話位置ボックス壁コンセント(一般)コンセント(台上)コンセント(土間)表示灯手元開閉器2,0007002,000~2,500壁掛型制御盤端子盤保安器ボックススイッチ(一般)スイッチ(多目的便所)テレビ端子床上~中心 床上~中心 台上~中心 床上~中心 床上~中心 床上~下端 床上~下端 床上~中心 床上~中心 床上~中心 床上~中心 床上~中心 床上~中心 床上~中心 床上~中心 測点 床上~中心 床上~中心 名称 床上~中心 名称 地上~中心 床上~中心 床上~中心 床上~中心 床上~中心 床上~中心 床上~中心 測点 床上~中心 鏡上床上~中心 機器取付高さは、下記を原則とする。
4 . 機 器 取 付 高 さ事標準図(電気設備工事編)(以下「標準図」という)(いずれも平成31年版)、並びにJIL公共施設用照明器具(2019年版)による。
建築工事及び機械設備工事を本工事に含む場合、建築工事及び機械設備工事はそれぞれの(電気設備工事編)及び公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(以下「標準仕様書」という)、公共建築設備工図面および本仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修、公共建築工事標準仕様書工事仕様書を適用する。
電気設備工事特記仕様書図書館 2 S令和 6年山口県光市光井九丁目18番1号1,362.128 891.922-001 月 日修正された設計図の二つ折り製本図面を、( 1 )部提出する。
光市立図書館受変電設備取替工事写図 製図 係長 課長設 計設計図NO.縮尺工事名部長級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課種 別1300擁壁天端 +1,250土間コンt300AS舗装t60歩車道境界ブロック A花壇縁石既設U字溝W150既設RC擁壁既設構内柱文化センター駐車場花壇既設キュービクル廊下既設マンホール≒15,000 23,840 ≒16,000機械室図 書 館一般ルーム親子読書コーナー児童ルーム開架室玄関ホール玄関ポーチブラウジングホール展示コーナーD.W受付事務室積層書庫更衣室湯沸室女子便所男子便所身障者便所車庫浄化槽配置図 S=1/3004,000 36,440隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線付近見取り図・配置図令和 6年 月 日4,200 2,2004,000汚水4,200 2,200汚水雨水+800±0530 2,200工 事 概 要1.受変電設備改修工事第一種中高層住居専用地域改 修 建 物 概 要既存建物の構造 内部改修 外壁改修 耐震改修工 事 場 所工 事 名用 途 地 域防 火 地 域その他の地域・地区工 事 内 容工 事 概 要 防火 指定なし ○ 22条 準防火光市立図書館受変電設備更新工事山口県光市光井九丁目18番1号○2階建 杭基礎 光市立図書館棟 名地 業 階 数 構 造 形 式鉄骨造 受変電設備改修 既存キュービクル撤去して新しいキュービクルに取替を行う。
+100±0+800既設引込柱PAS市道幅員6,000市道幅員10,000 既存キュービクル撤去に伴いPCBの確認を行い、監督員に報告すること。
付近見取図188号光市役所光市文化センター真福寺光市立図書館工事場所向西会館西京銀行聖光高校ホテル光ヒルズ保険ひろば国道188号線N特 記 事 項 監督員承認の上、着手すること。
(粉塵の飛散防止を講じること)1.解体・撤去により生じたガラ等の処分については、仮置き場を設置し、ガラ等を分別すること。
2.解体材の搬出は、騒音・粉塵の飛散防止に留意し、解体工事全般において施工計画書を作成し、3.機械室以外の建物内の調査が必要な場合は、図書館側と調整の上業務の支障なき範囲で行うこと。
4.塗装材料等危険物については、充分に管理し、いたずら等を発生させないように保管すること。
5.資材置場、工事車両搬入経路について工事完了後、請負者の責任において、工事前の状態に復旧すること。
6.図書館利用者・職員等の安全に留意すること。
特に、工事車両通行部の横断箇所については、交通整理員 を配置する等事故防止に努める事。
002フェンスバリケードL=46.1m,H=1.8m光市立図書館受変電設備取替工事 キュービクル新設に伴いキュービクル周辺にフェンス設置を行う。
写図 製図 係長 課長設 計設計図NO.縮尺工事名部長級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課種 別11001 2 3 4 5 6 7A B C D21036,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000220 150 1,300 210 210 22036,4406,370 4,550 13,090 1,600 2,400 2,420 6,01023,4007,800 7,800220 220 22023,84016,040 7,8003,900 3,900220 210 22023,8407,810 8,220 7,8104,810 3,000 1,660 6,150220 210 22036,44020018,420 9,590 2,000 6,4307,800上る上る上る玄関ポーチ玄関ホール児童ルームブラウジングホール機械室廊下受付親子読書コーナーH=1,200H=1,800H=1,920H=1,200H=1,200H=1,920H=1,920H=1,920H=1,920H=1,920H=1,920H=1,920H=1,920H=1,920開架室一般ルーム展示コーナー1階平面図 S=1/100身障者便所 男子便所女子便所プラットホーム 車庫更衣室湯沸室事務室D.W特定防火設備特定防火設備ALC100ALC100ALC100ALC100ALC125ALC125ALC125ALC125積層書庫上部庇の出令和 6年 月 日既設キュービクルLGS1階平面図(改修前)0039.62m250.22m2光市立図書館受変電設備取替工事写図 製図 係長 課長設 計設計図NO.縮尺工事名部長級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課種 別11001 2 3 4 5 6 7A B C D21036,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000220 220 200 220 22036,4406,000 24,4406,420 7,790 3,800 1,600 2,400 2,430 1,20023,4007,800 7,800 7,800220 210 22016,0408,230 7,8102,710 5,1002,000 5,8101,200220 210 2208,230 7,8102,300 5,5101,200220 210 22036,44012,220 11,790 12,4301,200 1,200下る下る下る上る階段学生コーナー廊下階段ホールレファレンスルームH=1,920H=1,920H=1,920屋根2階平面図 S=1/100物入男子便所 女子便所バルコニー外階段ホール特定防火設備ALC100ALC100ALC100ALC100ALC100積層書庫D.W視聴覚室及び会議室郷土資料室令和 6年 月 日2階平面図(改修前)004光市立図書館受変電設備取替工事写図 製図 係長 課長設 計設計図NO.縮尺工事名部長級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課種 別11001 2 3 4 5 6 7A B C D21036,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000220 150 1,300 210 210 22036,4406,370 4,550 13,090 1,600 2,400 2,420 6,01023,4007,800 7,800220 220 22023,84016,040 7,8003,900 3,900220 210 22023,8407,810 8,220 7,8104,810 3,000 1,660 6,150220 210 22036,44020018,420 9,590 2,000 6,4307,800上る児童ルームブラウジングホール廊下受付親子読書コーナーH=1,800開架室展示コーナー身障者便所 男子便所女子便所プラットホーム 車庫更衣室事務室D.W特定防火設備特定防火設備ALC100ALC100ALC100ALC125ALC125ALC1251階天井伏図 S=1/100一般ルームALC125積層書庫機械室玄関ポーチ玄関ホール令和 6年 月 日(CH=2600)化粧石膏ボードt=9 (CH=2600)湯沸室化粧石膏ボードt=9ALC100既設点検口新設点検口 アルミ450角既設点検口撤去後新設 アルミ450角(1ヶ所)(1ヶ所)LGS1階天井伏図(改修前)005光市立図書館受変電設備取替工事写図 製図 係長 課長設 計設計図NO.縮尺工事名部長級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課種 別11001 2 3 4 5 6 7B C D21036,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000220 220 200 220 22036,4406,000 24,4406,420 7,790 3,800 1,600 2,400 2,4307,800 7,800220 210 22016,0408,230 7,8102,710 5,1002,000 5,810220 210 2208,230 7,8102,300 5,5101,200郷土資料室視聴覚室及び会議室階段積層書庫D.W学生コーナー廊下階段ホールレファレンスルーム物入男子便所 女子便所外階段ホール特定防火設備ALC100ALC100ALC100ALC100ALC100220 210 22036,44012,220 11,790 12,4301,2001,2002階天井伏図 S=1/100既設点検口新設点検口 アルミ450角令和 6年 月 日2階天井伏図(改修前)006光市立図書館受変電設備取替工事機械室断面図 S=1/50東立面図 S=1/50東立面図 S=1/50写図 製図 係長 課長設 計設計図NO.縮尺工事名部長級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課種 別150令和 6年 月 日立面図・断面図(改修前)007※ 外壁 吹付タイル(下地ALC):アスベスト無(分析済)光市立図書館受変電設備取替工事8,550 1,2504,950 300 3,300▼パラペット天▼パラペット天▼パラペット天▼1FL▼パラペット天▼パラペット天▼1FL▼2FL▼水下RC天8,550 1,250300写図 製図 係長 課長設 計設計図NO.縮尺工事名部長級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課種 別1100令和 6年 月 日断面図(改修前)008光市立図書館受変電設備取替工事写図 製図 係長 課長設計図NO.縮尺工事名部長種別設計級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課受変電設備図受電設備故障表示項目項目配電盤表示ランプ ブザー警報盤直列リアクトル電灯変圧器用動力変圧器用過電流継電器熱動継電器配線用遮断器トリップ一括特記事項1.配線用遮断器は短絡時においても、遮断できる容量のものを使用する。
2.各盤の正・背面に照明を設け、扉の開閉により点滅・消灯すること。
3.点検用コンセントを設けること。
4.換気扇を設け、サーモスタットにて制御をする。
5.JISC4620準拠品とする。
6.VSB・LBSヒューズ容量は使用メーカー推奨容量とすろ。
7.表示灯はLEDとする。
8.開口部は防虫網を取り付ける。
9.変圧器は防振ゴムを取り付ける。
1502125 90 1852400150 200023002400800 800屋外型受変電キュービクル参考姿図寸法は参考とするTr1 Tr2MCCB3P MCCB3P6,600V/210-105VF×2 CT×2V AF×2 CT×2V A225/225LBS 7.2KV100A6,600V/210V(F=G30A)CHWh CHTB VCTEA EB ED3φ 75KVAM028.55KVA225/150M01229.72KVA予備MCCB3PSR6%12.8Kvar100/75MCCB3P100AF/SPMCCB2P MCCB3P MCCB3P MCCB3P50/20L1B14.8KVAL1A14.3KVAL27.63KVA予備MCCB3P100AF/SP 100/100 225/225 100/1001φ 30KVA鋼板製耐塩塗装(ベースは亜鉛ドブ漬)令和 6年MCCB2P盤内電灯50/20SOG電源コンクリート基礎(別図参照) 月 日009-光市立図書館受変電設備取替工事NO.写図 製図 係長 課長設計図縮尺工事名部長種別設計級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課 11001階 撤去図 1階平面図 S=1/1001 2 3 4 5 6 7A B C D36,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000220 150 1,300 210 210 22036,4406,370 4,550 13,090 1,600 2,400 2,420 6,01023,4007,800 7,800220 220 22023,84016,040 7,8003,900 3,9007,800上る上る機械室廊下受付展示コーナー身障者便所 男子便所女子便所プラットホーム 車庫更衣室湯沸室事務室D.W特定防火設備特定防火設備積層書庫既設L-1B既設L-1B-2既設M-0 既設M-1-1既設M-1-2既設L-1A既設M-0-2×2MCCB3P MCCB3P100/100×2MCCB3P MCCB3P MCCB3P400/400 225/225 100/100 100/100CT×2FV ALBS 7.2KV100ACT×2FV ATr26,600V/210-105VTr16,600V/210-105V3φ 75KVASC20KVA受変電キュービクル撤去撤去受変電キュービクル単線結線図コンクリート電柱(9m)残置腕金(900) 2本撤去高圧ケーブル端末処理材撤去1. 表記以外の器具・配線配管(打ち込みを除く)はすべて撤去注記ABA 高圧 6KV CV22゚-3C メッセン吊り令和 6年下記機器のPCB簡易分析を行うこと1.変圧器1φ20KVA 1991年製2.変圧器3φ75KVA 1976年製3.変圧器1φ15KVA 1985年製 機械室へ保管分4.コンデンサー7.2KV20KVA 1974年製PCB濃度の結果で下記の処分を行う①.PCB濃度0.5mg/kg以下の場合産業廃棄物として適正処分②.PCB濃度0.5mg/kgを超える場合市指定場所へ保管1φ 20KVA油入変圧器 油入変圧器Bプルボックス撤去 プルボックス撤去C高圧 6KV CV22゚-3C B (G54)高圧 6KV CV22゚-3C (G54) C Dケーブル・配管共撤去M-0 IV150゚×3 (75)ケーブル撤去・配管残置DEESOG VVF2.0-2C (VE22)ケーブル・配管共撤去ケーブル・配管共撤去ケーブル・メッセン共撤去SOG VVF2.0-2C (VE22)SOG DV2.0-2C(1000*2300*2330)010 月 日光市立図書館受変電設備取替工事写図 製図 係長 課長設計図NO.縮尺工事名部長種別設計級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課 1100警報窓名称 盤記号警報盤 K-1 仕様K1K2K3K4K5 予備参考(パナソニックBRD900K)停電補償用蓄電池共5窓警報 参考(パナソニックBRN105)受電設備 異常予備予備予備凡例記号 名称 備考1 2 3 4 5 6 736,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000220 150 1,300 210 210 22036,4406,370 4,550 13,090 1,600 2,400 2,420 6,010上る上る上る児童ルームブラウジングホール機械室廊下受付親子読書コーナー展示コーナー身障者便所 男子便所女子便所プラットホーム 車庫更衣室湯沸室事務室D.W特定防火設備特定防火設備積層書庫既設L-1B既設L-1B-2既設M-0 既設M-1-1既設M-1-2EAEB既設配線 既設配線既設配線既設配線A B C D23,4007,800 7,800220 220 22023,84016,040 7,8003,900 3,9007,8001階平面図 S=1/100既設コンクリート電柱(9m)腕金(900) 2本新設端末処理材耐塩 6KV EM-CET22゚新設AB既設L-1A受変電キュービクルE38゚(VE22)E38゚(VE22)C L1BL1AL2M0M02KEM-CET100゚EM-CET38゚EM-CET38゚EM-CET38゚EM-CET38゚E22゚(FEP30)(FEP50)(FEP65)(FEP50)(FEP50)(FEP50)Gコンクリート電柱(10m-19cm-3.5kN)支線30゚共PB300×300×200(さび止め)既設電灯幹線接続1階改修図FECDJ丸形露出ボックスCBKK-1H既設M-0-2IPB500×500×300(指定色塗装)金属ダクト(AS)W250×D150×H3500令和 6年6KV EM-CET22゚ B (FEP80) 高圧A 6KV EM-CET22゚ 高圧 メッセン30゚吊りSOGEM-CEE2゚-2CDV2.0-2C(FEP30)コン柱立上 (ZG70)(ZG28)EM-EEF2.0-2C SOGPB500×500×300WP-SUS(W200×H150)L1BL1AL2M0M02KEM-CET100゚EM-CET38゚EM-CET38゚EM-CET38゚EM-CET38゚E22゚ DL1BL1AL2M0M02KEM-CET100゚EM-CET38゚EM-CET38゚EM-CET38゚EM-CET38゚E22゚ (ZG42)(ZG70)(ZG42)(ZG42)(ZG42)(ZG28)Eメッセン30゚吊りメッセン30゚吊りL1BL1AL2M0M02EM-CET100゚EM-CET38゚EM-CET38゚EM-CET38゚EM-CET38゚E22゚ F (E51)(E63)(E51)(E51)(E51)L1BL1AL2EM-CET100゚EM-CET38゚EM-CET38゚E22゚ (E51)(E63)(E51)G H M0M02 EM-CET38゚(E51)(E51)EM-CET38゚E22゚I K (E25)K KJ K天井ころがし(MM1-A)K (E25) EM-CEE2゚-2CEM-CEE2゚-2CEM-CEE2゚-2CEM-CEE2゚-2CEM-CEE2゚-2CEM-CEE2゚-2Cコン柱立上 (ZG70)(ZG42)(ZG28)011 月 日既設ALC壁貫通補修既設コンクリート床斫り補修光市立図書館受変電設備取替工事写図 製図 係長 課長設計図NO.縮尺工事名部長種別設計級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課 11001 2 3 4 5 6 7A B C D21036,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000220 220 200 220 22036,4406,000 24,4406,420 7,790 3,800 1,600 2,400 2,430 1,20023,4007,800 7,800 7,800220 210 22016,0408,230 7,8102,710 5,1002,000 5,8101,200下る下る下る上る階段学生コーナー廊下階段ホールレファレンスルームH=1,920H=1,920H=1,920屋根物入男子便所 女子便所バルコニー外階段ホール特定防火設備ALC100積層書庫D.W視聴覚室及び会議室郷土資料室既設L-2A既設M-2-1既設配線2階改修図令和 6年2階平面図 S=1/100012 月 日光市立図書館受変電設備取替工事a写図 製図 係長 課長設 計設計図NO.縮尺工事名部長級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課種 別令和 6年 月 日1,800800 2,000150 300 300100 2001100130450 800フェンスH=1800(新設)220 80D13D10 @200(両方向)コンクリート直押えコンクリート打放し既設RC擁壁AS舗装補修既設土間コン目荒し差し筋アンカーD10@600既設土間コンt3004,000車庫女子便所積層書庫湯沸室 更衣室汚水雨水既設構内柱花壇縁石歩車道境界ブロック A+800既設RC擁壁擁壁天端 +1,250既設土間コンt300受変電キュービクルキュービクル基礎(新設)(新設)文化センター駐車場±02,200 5304,0001,0002,0001,0002,4004,5751,5002,200 4,200汚水800花壇 +100フェンスH=1800既設U字溝W150AS舗装t602,4001,150 830既設キュービクル基礎(1150*2400*100)1,350機械室※ キュービクル基礎撤去時は既設配管に注意の上 斫り工事を行うこと。
(1000*2300*2330)四周カッター切名 称 樹高(m) 幹周(m) 葉張(m) 本数 符号1 1 1 1 1b c d e植栽撤去リストサツキサツキサツキサツキサツキAB部分配置図 S=1/100a bcd e植栽撤去図 S=1/100C斜線部はキュービクル基礎撤去後モルタルコテ押えによる補修を行う範囲0.70 0.150.70 0.150.500.500.90 0.20 1.700.70 0.600.70 0.900.15※ 伐採木は伐採、抜根まで行うこと。
部分配置図・雑詳細図1,250450 800150 300 300100 20015060 200150 3002,400 800100 1001,800フェンスH=1800(新設)450200D10 @200(両方向)D13コンクリート直押えコンクリート打放し既設土間コンt300既設RC擁壁AS舗装補修既設土間コン目荒し差し筋アンカーD10@600B 断面図 S=1/3001315060±0(上部AS舗装t100)AS舗装t60+砕石t150(撤去)AS舗装t100(撤去)(既設土間コン上部)新設フェンス100200×200カッター切0.15A 断面図 S=1/30 AS舗装t60+砕石t150(撤去)AS舗装t100(撤去)(既設土間コン上部)使 用 材 料・ コンクリート:Fc21-S15-20・ 基礎採石:再生クラッシャーラン・ 鉄筋 D10~13(SD295A)・ フェンスH=600:朝日スチール工業㈱ UN-A600S-40同等・ フェンスH=1800:朝日スチール工業㈱ UN-A1800S-40同等(a)(a)(c)(b)(b)(c) (c)200×200150 12030 30100 100 1,150×2,400100(1150*2400*100)既設キュービクル基礎撤去150 12030 301,350×2,600830730モルタル金コテ押え補修(c) (a)(b)15060450 100120 120100 100100 100AS舗装補修フェンス基礎用コア抜フェンスドア H=1800(鍵付)(新設)(新設)既設キュービクル2,6002,800300×300Φ80*100程度 2ヶ所C 断面図 S=1/30光市立図書館受変電設備取替工事
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