和田雨水排水ポンプ場除塵機(機械設備)更新工事(6-1)

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2024年07月09日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
和田雨水排水ポンプ場除塵機(機械設備) 更新工事(6-1) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 6年 7月 9日 三原市長 岡田 吉弘和田雨水排水ポンプ場除塵機(機械設備)更新工事(6-1)三原市和田一丁目機械器具設置工事沈砂池機械設備 自動除塵機 N=1基 ベルトコンベヤ N=1基 複合工 一式契約日の翌日から令和 7年 3月27日138,499,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )広島県内に本店を有する者又は広島県内に支店等を有し,入札・契約等の権限委任登録を行っている者①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 5・ 6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種機械器具設置工事A ③令和 5・ 6年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 必要とします。 (別紙(1)に記載のとおり)⑤建設業の許可別 特定建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を監理技術者として専任で配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,調査基準価格を設定しています。 (別紙(2)に記載のとおり)・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 ・専任技術者証明書(建設業許可申請時・変更時含む。 )の写しを提出してください。 ・現場代理人についても,社会保険証等の写しを提出してください。 ⑦その他必要とします。 令和6年7月9日(火)から令和6年7月17日(水)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和6年7月18日(木)以降③質問書提出期限 令和6年7月17日(水)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和6年7月23日(火)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和6年7月24日(水)及び令和6年7月25日(木)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和6年7月26日(金)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和6年7月9日(火)から令和6年7月25日(木)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。 現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。 技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 9429 ③令和5・6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付条件付一般競争入札参加希望書兼誓約書(様式第2号)及び施工実績調書(様式第3号)を電子入札システムにより提出してください。 し, は,別紙和田雨水排水ポンプ場除塵機(機械設備)更新工事(6-1)について(1) 「7 入札参加資格要件」について,次のとおり資格要件を求めます。 ア「④施工実績」について平成26年4月1日から令和6年7月8日までに,元請又は共同企業体の代表者として,下水道法における雨水ポンプ場の自動除塵機を製作または設置する,請負金額1億700万円以上の機械器具設置工事を完成,引渡した実績を有すること。 (入札参加希望時にコリンズの登録証明書や実績を証明できる書類の写しを添付すること。 )(2) この建設工事に係る入札は,三原市低入札価格調査制度実施要綱(平成17年要綱第186号)に基づいて行います。 ア この建設工事に係る入札には,調査基準価格が設定されています。 調査基準価格は,「工事請負契約に係る低入札価格調査基準中央公共工事契約制度運用連絡協議会モデル」(昭和61年6月26日採択,令和4年3月4日最終改正)を準用し,「低入札価格調査制度運用基準(平成23年11月1日制定)」に基づき設定します。 イ 調査基準価格を下回る入札(低価格入札)が行われた場合は,地方自治法施行令第167条の10第1項の規定により,調査のうえ,後日落札者を決定します。 ウ 低価格入札者のうち最低の価格で入札した者であっても,低入札価格調査制度運用基準(平成23年11月1日制定)5に示す工事費総額失格基準価格を下回る場合や,必要な調査の結果,契約内容に適合した履行がなされないと認められるとき,又はその者と契約することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあり著しく不適当であると判断したときは落札者となれません。 エ 低価格入札が行われた場合は,入札者は,この調査に協力をしなければなりません。 オ 低入札価格調査を経て契約する建設工事にあっては,専任の主任技術者又は監理技術者とは別に,同等の資格を有する技術者を専任で配置すること。 カ 本工事の失格基準価格の算定は,三原市の「低入札価格調査制度運用基準」の別表の「工事の種類」のうち,「下水道工事」の「下水道機械設備」によるものとします。 (3) 本案件は,契約にあたって,三原市議会の議決を要しません。 令和 年 月 日工 事施工方法施工月日工事期間三原市和田一丁目工 事番 号三 原 市仕 様 書請 負令和6年度和田雨水排水ポンプ場除塵機(機械設備)更新工事(6-1)施工内容 自動除塵機N=1基沈砂池機械設備ベルトコンベヤ N=1基複合工 一式設計年度起 工 理 由 概 要令和6年度和田雨水排水ポンプ場除塵機(機械設備)更新工事(6-1)特記仕様書三原市都市部下水道整備課目 次第1章 総則 1第2章 機械設備 3§1 №3、4除塵機 3§2 ベルトコンベヤ 8第3章 複合工 12§1 基礎工 12§2 鋼製加工品類 13§3 配管工 14第4章 撤去工 15§1 機 器 15§2 配管工 151第1章 総 則1.適用範囲本特記仕様書は、和田雨水排水ポンプ場除塵機(機械設備)更新工事(6-1)の施工に適用する。 2.一般共通事項本特記仕様書に記載なき場合は、下記の仕様書等を適用する。 (1) 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) 最新版 国土交通省官庁営繕部(2) 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) 最新版 国土交通省官庁営繕部(3) 機械設備標準仕様書 最新版 地方共同法人日本下水道事業団(4) 機械設備工事必携 最新版 地方共同法人日本下水道事業団(5) 機械設備工事一般仕様書 最新版 地方共同法人日本下水道事業団(6) 土木工事共通仕様書 令和5年8月 広島県(7) 下水道土木工事必携(案) 2021年度版 公益社団法人 日本下水道協会(8) 下水道用設計指針と設計標準図 平成26年度改訂版 三原市(9) その他関連規格類3.現場の管理受注者は、工事現場内において、監理技術者、主任技術者(下請を含む。 )に工事名、工期、顔写真、所属会社名及び証明印の入った名札を着 用するものとする。 4.検査土木工事共通仕様書(令和5年8月 広島県)『第3編 3-1-1-8 技術検査』によるほか、三原市工事検査規程の定めるところによる。 5.主任(監理)技術者の配置等主任(監理)技術者の専任期間等本工事に配置される技術者については、除塵機等の工場製作のみが行われている期間は、専任を要しないものとする。 なお、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の技術者がこれらの製作を一括して管理することができるものとする。 主任(監理)技術者の変更の特例本工事に配置される技術者については、除塵機等の工場から現地への工事の現場が移行する時点において、変更ができるものとする。 なお、発注者と受注者の協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、一定期間重複して工事現場に設置し、工事の継続性、品質等を確保するものとする。 6.工事カルテの作成および登録請負者は、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき「工事カルテ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に(財)日本建設情報総合センターに登録し、「工事カルテ」の写しを監督2職員に提出すること。 7.週休2日工事等本工事は、「発注者指定型」による週休2日工事等の対象工事であり、実施にあたっては「三原市週休2日工事等実施要領」に基づき実施するものとする。 8.その他(1) 関連工事との調整本工事の機種選定および施工においては、別途発注の関連工事を十分確認し、調整を行うこと。 (2) 責任施工本工事の施工にあたって本仕様書、添付図面、別紙設計書に明示していないものがあっても、設備の性能発揮に当然必要なものは監督員の指示にしたがい、受注者の費用をもって施工しなければならない。 また、重要寸法についてはあらかじめ現地実測の上決定し、万一数量寸法等に誤記があった場合は、監督員と打ち合わせ善処しなければならない。 (3) 耐震設計耐震を十分考慮した構造および施工とすること。 (4)工事保険等受注者は、本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。 また、加入した保険等については、保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。 なお、加入に必要な保険料等は、設計で現場管理費に見込んでいる。 (5)工事損失等本工事の施工に伴い、通常避けることのできない地盤沈下、振動等により建物等に損害等(以下「工事損失」という。 )が発生した場合においては、次のとおりとする。 なお、工事損失に伴う補償費用は、設計で現場管理費に見込んでいる。 1)原因調査 監督員と協力して行うものとする。 2)補償交渉 監督員と協力して処理解決に当るものとする。 3)応急措置 監督員から応急措置を講じる必要があると指示された場合は直ちに応急措置を講じるものとする。 4)補償費用負担割合 発注者は、工事損失に伴う補償費用のうち、請負代金の100分の1を超える額を負担する。 (6)施工期間既設除塵機の撤去および新設除塵機の設置時期については、非出水期の施工とする。 3第2章 機械設備§1 №3除塵機1.使用目的流入した下水中の比較的細い浮遊物を阻止し、かき揚げるのを目的とするものである。 2.仕 様項 目 仕 様 備 考(1) 形 式 単一レーキ前面掻揚型(2) 池 寸 法 水路幅2、500mm×深さ3、300mm×1池(3) ス ク リ ー ン 目幅40 mm×取付角度75゜(4) 駆 動 装 置 3φ×2.2kW×440V×60Hz(5) 搔 揚 速 度 7.5m/分以下(6) 数 量 1台3.構造概要本機は本体フレーム、駆動装置、レーキ、軸、スクリーン等よりなり、流入した下水中の浮遊物を阻止し、単一レーキにてかき揚げ搬出コンベヤ上に排出するものである。 なお本機は駆動装置および回転部が水上にある構造である。 4.製作条件(1)本装置の各部の強度は十分な安全率をとるものとする。 (2)強度計算は全負荷荷重が片側に掛かったものとして計算すること。 (3)装置各部の強度は十分であっても、腐食摩耗のおそれがある部分は肉厚を考慮する。 (4)スクリーンの強度は水位差及び流入浮遊物、流入量等を検討し、十分強度的に問題のない構造とする。 (5)レーキ速度は、7.5m/min以下とする。 5.各部の構造各部構造は次による。 (1)駆動装置1)駆動装置は、電動機と減速機を使用し、駆動軸への伝達はチェーン・歯車または直結にてレーキを駆動する。 駆動用電動機が水没する恐れのある場合、水中形電動機を使用すること。 2)レーキはローラガイドにそって昇降が行われるものとする。 3)電動機はブレーキ付電動機とする。 4)点検架台には、鋼製階段を設け、昇降が容易に出来る構造とし、危険防止用の鋼管製手4摺を設けるものとする。 5)点検架台および踏板には、床用縞鋼板(4.5mm以上)を張ること。 6)電動機直結減速機の回転部には必要に応じカバーを設けること。 7)主軸は、十分なる強度を有し、捩りモーメントおよび曲げモーメントを同時に受けた場合に於いても十分安全なものとする。 8)減速機が油潤滑の場合には減速機排油弁には、ビニルホース等の接続が可能な短管を取付け、常時はキャップ止めとしておく。 (2)フレーム1)フレームは、形鋼および鋼板製(厚9mm以上)とし、溶接およびボルトで強固に組立、溶接歪、曲り等のない構造とする。 2)フレームは、かき揚げ用レーキのガイドレールを設け、し渣のかき揚げ、排出が支障なく行われるよう、構造的に十分考慮し、製作するものとする。 3)フレームに取付けるレーキガイドレールは、レーキに取り付けたガイドローラが転動して移動する溝を設けたもので、水路の両側壁部に設置する。 取付けは、壁面にアンカーボルトにて強固に取付けるものとする。 4)レーキガイドには、し渣が付着しないよう十分考慮するものとする。 5)シュートの清掃が容易に行えるよう、必要な場合には掃除口を設け、作業台に取付ける。 6)駆動軸のフレーム貫通部は、密閉措置を行う。 (3)カバー1)上部のフレームには、鋼板(4.5mm以上)製のカバーを設けること。 2)カバーは、分解組立および点検、手入等が容易に出来る構造とし、適当なる点検扉(厚3.2mm以上)等を設けるとともに、十分なる強度を持たせるものとする。 前面の点検扉とレーキとの間隔は十分とり、点検扉内側には取外し容易な保護用格子等を設ける。 3)カバー内にし渣が付着しないよう、各リブには60゚以上の傾斜板を取付ける。 4)扉用蝶番は全てステンレス製とする。 5)扉にはストッパーを取付ける。 (4)シュート、エプロン1)レーキにてかき揚げたし渣は、エプロン(厚9mm以上)上端部より所定の位置まで、シュート(厚6mm以上)にて停滞することなく排出出来る構造とすること。 2)シュートはエプロンと同様に、強度および腐食を考慮し、板厚を十分厚くすること。 (5)レーキ1)レーキの先端には、バースクリーンのピッチに適合したつめを切り、能率良くし渣をかき取る構造とする。 2)レーキは、特に丈夫な構造とし、かき取ったし渣がこぼれないような構造とするものとする。 3)レーキには、両端にガイドローラを設け、水路両壁に設けたガイドレールに沿って円滑5に移動する構造とする。 (6)細目スクリーン1)細目スクリーンは平鋼(75×9以上)を完全にひずみを取り除いてから、平鋼が等間隔になるようスペーサ(SUS304、Sch40以上)をはさみ、両ネジの通しボルトにて締付組立てること。 2)細目スクリーンは支持用形鋼にボルトにて取付けるものとし、支持用形鋼は両端を水路側壁にアンカーボルトにて固定すること。 3)池幅が2.5mを超える場合は2つ割とする。 (7)給油装置1)給油方式は原則として集中給油方式とし、給油は手動グリースポンプによるもので、必要量の分配弁を設ける。 グリースガンによる場合は、給油しやすい位置にグリースニップルを設けること。 なお、給油口から各軸受までの配管は分配弁の1次側をステンレス管(SUS304、Sch40)、2次側は、水中部ステンレス管(SUS304)、その他は被覆銅管(CuT)および耐圧ゴムホースとする。 配管は、必要箇所を堅固に支持固定し、支持材を防食処理する。 テークアップ等移動する軸受にはできる限りフレキシブル管を使用すること。 6.使用材料(1) フレーム 形鋼及び鋼板 (SS400)(2)軸 機械構造用炭素鋼 (S35C以上またはSTK+S45C以上)(3) レ ー キ ステンレス鋼 (SUS304)(4)回転ローラ 鋳鉄、機械構造用炭素鋼他 (FC200以上、S35C以上)軸受:オイルレスメタルまたはボールベアリング(5)スクリーン ステンレス鋼 (SUS304)(6)スプロケット 鋳鉄、機械構造用炭素鋼 (SC480以上またはS45C以上、FCD500以上)(7)その他接水要部 ステンレス鋼 (SUS304)(ピン、ボルト、スペーサ、通しボルト等)7.保護装置(1)電気的保護装置過負荷防止用過電流検出器(電気設備工事)(2)機械的保護装置過負荷防止用減速機内臓トルクリミッタ68.試験・検査機械設備工事一般仕様書(地方共同法人日本下水道事業団編著)による。 9.塗 装機械設備工事一般仕様書(地方共同法人日本下水道事業団編著)による。 10.据 付機械設備工事一般仕様書(地方共同法人日本下水道事業団編著)によるほか、下記の点を留意すること。 (1)フレームおよびスクリーンは指定された取付角度に正確に据付けること。 (2)フレームとスクリーンは相対的な位置を十分考慮し、かき揚げ時にレーキとスクリーンの噛み合いが、なんら支障のないよう十分注意すること。 (3)カバー内スラブは、し渣が付着しないよう傾斜板あるいはモルタル仕上げを行う。 (4)除じん機前側のスラブ開口部には、グレーチングまたは既設と同様の蓋及び手摺を取付け、グレーチングの場合には、さらにゴムシートを設ける。 11.他工事との区分(1)土木、建築工事との区分1)コンクリート躯体にアンカーボルトにて固定する機器のアンカーボルト用穴明斫りおよびその復旧工事は本工事に含む。 2)据付部、水路底仕上用モルタルとアンカーボルト埋込みおよび埋込み用モルタル、各機器据付調整用モルタルは本工事に含む。 (2)電気設備工事との区分1)機械設備工事一般仕様書(地方共同法人日本下水道事業団編著)による。 12.標準付属品(1)アンカーボルト 1式(2)照明器具(防水形、ガード付) 2個(本体上部用、スクリーン前面部用)(3)給油配管 1式(4)その他必要品 1式13.特記事項(1) 塩害対策を施すこと。 1)機器類 SS+Znメッキ+エポキシ系塗装2)点検歩廊等 SS+Znメッキ7§2 ベルトコンベヤ1.使用目的本機は、除塵機で掻揚げられたし渣を搬送するために使用するものである。 2.仕 様項 目 仕 様 備 考(1) 形 式 20°トラフ形ベルトコンベヤ(2) 寸 法 幅600mm×機長約19、000mm(3) 速 度 約24m/分(4) 電 動 機 出 力 1.5kW(5) 電 源 440V×60Hz(6) 数 量 1 台3.構造概要本機は、し渣を搬送するためのもので、構成は、水平形ベルトコンベヤとしてコンベヤフレーム、駆動用電動機、ヘッドプーリ、テールプーリ、テークアップ、ベルト、スカート、キャリヤローラ、リターンローラ、受皿、洗浄用排水装置よりなる。 4.製作条件駆動用電動機の出力は、被運搬物をバラ物として扱い、運搬能力を計算し、ベルト速度を約24m/分としたうえで製作すること。 なお、駆動方法はモータプーリとする。 5.各部の構造各部の構造は次による。 (1)ヘッドプーリには、ラッキングを施しスリップのない動力伝達効率良好のものとすること。 (2)キャリヤローラ、リターンローラおよびサイドローラは、鋼管にゴムライニングを施したもので、ローラ寸法は90φ以上とし、ボールあるいは、ローラベアリングを使用した円滑な転動をする摩擦損失の少ない十分な強度を有するものとする。 またキャリヤローラは1m、シュート部分は0.5m、リターンローラは2mの間隔で取付ける。 自動調芯ローラは原則としてキャリヤ側10m毎に1個、リターン側20m毎に1個の間隔で設置するものとする。 (3)キャリヤローラは、特殊な場合を除き、3ローラ20゜トラフとする。 (4)ゴムベルトは積層数3P以上のエンドレス加工をしたものとする。 (5)ゴムベルトの緊張のためにテールプーリにストローク300㎜以上のテークアップ(保護カバー付き)を設ける。 8(6)ベルトクリーナは、先端に超硬合金製チップを用いたものを取付けるものとする。 また、ベルトの両側面には、し渣落下防止用の当板と調節可能なように、ボルト(SUS)止めしたゴム板を全長にわたって取付けること。 なお、コンベヤには、し渣のこぼれ防止のため、全長にわたりスカートおよび受皿を取付け、コンベヤ連絡部にはシュートを取付ける。 受皿は、ステンレス鋼製(SUS304、2t以上)で清掃容易な形状のものとする。 洗浄装置はノズル、分岐管(SUS15A)、分岐弁、母管(SUS25A)、からなり、洗浄排水はドレン管(100A以上)で排出する。 (7)コンベヤフレームは形鋼製で、溶接または、ボルトで強固に結合し据付面に、堅固に取付けコンベヤ各部の荷重のほか、輸送の荷重を含めた全荷重に足しても十分耐えられるとともに外観優美な構造とすること。 枠および足は[100×50×5、他の骨材はL50×6以上とする。 (8)サイドローラ、キャリヤローラ、リターンローラ等の点検が必要な箇所においては、維持管理を考慮した点検口を設ける。 6.使用材料(1)コンベヤフレーム架台 SS400(2)ヘッドプーリドラム 鋼製+外面ゴムライニング(3)テールプーリドラム 鋼製(4)ゴムベルト 耐油性ゴム(5)キャリアおよびリターンローラ本体 ゴムライニング鋼管製(6)ベルトクリーナ 先端超硬合金製チップ付(7)スナッププーリ SS+ゴムライニング(8)V型ベルトクリーナ SUS304+ゴム(9)テークアップスクリューおよびスライド部 SUS304製台形ネジ7.保護装置(1)電気的保護装置1) 蛇行検出用サイドローラリミットスイッチワイヤ式非常停止装置(コンベヤの両側に設ける)98.運転・操作概要(1)操 作中 央 自動現 場 単独(正転・停止・寸逆)連動(ワイヤーロープによる緊急停止)(2)自動運転起動指令 主機系運転指令連動機器 主機系9.試験・検査機械設備工事一般仕様書(地方共同法人日本下水道事業団編著)に準拠するほか現場操作試験を行う。 10.塗 装機械設備工事一般仕様書(地方共同法人日本下水道事業団編著)による。 11.他工事との区分(1)土木、建築工事との区分1) コンクリート躯体にアンカーボルトにて固定する機器のアンカーボルト用穴明斫りおよびその復旧工事は本工事に含む。 2) 据付部仕上モルタルとアンカーボルト埋込みおよび埋込み用モルタル、各機器据付調整用モルタルは本工事に含む。 (2)電気設備工事との区分機械設備工事一般仕様書(地方共同法人日本下水道事業団編著)による。 12.標準付属品(1)ベルトクリーナ 1 式(2)緊張装置 1 式(3)スカート、シュートおよび受皿 1 式(4)アンカーボルト 1 式(5)蛇行検出リミットスイッチ付サイドローラ 2 個(6)キャリヤローラ、リターンローラおよびサイドローラ 1 式(7)ワイヤ式非常停止装置 1 式1013.特記事項(1)塩害対策を施すこと。 1)機器類 SS+Znメッキ+エポキシ系塗装2)点検歩廊等 SS+Znメッキ11第3章 複合工§1 基礎工1.基礎工仕様及び施工範囲番号 名称 設置場所 主寸法 数量備考(防食塗装、防水等)1№3、4除塵機基礎沈砂池設計図面参照22ベルトコンベヤ基礎沈砂池設計図面参照13歩廊架台基礎屋外設計図面参照1式2.機械設備工事一般仕様書(地方共同法人日本下水道事業団編著)の適用3.特記事項(1)詳細は、機器配置図、添付図による。 12§2 鋼製加工品類1.鋼製加工品仕様及び施工範囲番号 名称 設置場所 主寸法 数量備考(防食塗装、防水等)1№3、4 除塵機点検歩廊及び階段屋外設計図面参照2 SS400+Zn メッキ2ベルトコンベヤ点検歩廊及び階段屋外設計図面参照1式 SS400+Zn メッキ2.機械設備工事一般仕様書(地方共同法人日本下水道事業団編著)の適用3.特記事項(1)詳細は、機器配置図、添付図による。 13§3 配管工1.配管工仕様及び施工範囲番号 名 称 材 質口 径(A、φ)施 工 範 囲( ~ )備 考(配管被覆等)1 給水管 SUS304 25A既設取合点~ベルトコンベヤ、散水栓被覆2.特記事項(1)詳細は機器配置図、添付図による14第4章 撤去工§1 機器1.撤去機器番号 名 称 設置場所 仕様 数量 備 考1 №3、4除塵機 沈砂池単一レーキ前面掻揚型40mm×75°×1.5kW×22台1ベルトコンベヤ沈砂池20°トラフ形ベルトコンベヤ幅600mm×機長約19、000mm×1.5kW1台2.特記事項(1)詳細は、機器配置図、添付図による。 (2)撤去品のうち産業廃棄物の対象となる物については指定場所への処分を行うこと。 (3)産業廃棄物または有償物が発生した際は、産業廃棄物処分場等へ適正に処分を行い、マニフェストまたは伝票類を整理し撤去数量が分かるように監督員へ提出すること。 15§2 配管工1.配管工仕様及び施工範囲番号 名 称 材 質口 径(A、φ)施 工 範 囲( ~ )備 考(配管被覆等)1 給水管 SGPW 25A既設取合点~散水栓被覆2.特記事項(1)詳細は機器配置図、添付図による0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費設備工(機器費)       1          式    レベル1 ポンプ設備工       1          式    レベル2 ポンプ設備工       1          式    レベル3 設計技術費対象       1          式    レベル4 **機器費**設備工       1          式    レベル1 ポンプ設備工       1          式    レベル2 輸送費       1          式    レベル3 材料費       1          式    レベル3 直接材料費       1          式    レベル4 補助材料費       1          式    レベル4 労務費       1          式    レベル3 一般労務費       1          式    レベル4 機械設備据付労務費       1          式    レベル4 複合工費       1          式    レベル3 複合工       1          式    レベル4 直接経費       1          式    レベル3 0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 機械経費       1          式    レベル4 総合試運転費       1          式    レベル4 仮設費       1          式    レベル3 **直接工事費**準備費          準備費       1          式    レベル2 準備費       1          式    レベル3 準備費       1          式    レベル4 共通仮設費率分          **共通仮設費****純工事費**現場管理費据付間接費**据付工事原価**設計技術費**工事原価**一般管理費率分額契約保証費0  0003                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **一般管理費計****工事価格計**消費税相当額**請負工事費計**参 考 資 料-和田雨水排水ポンプ場除塵機(機械設備)更新工事(6-1)-                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ×0.1 6.7 6.70 #### ##6.1 6.1 #### ##電工数量 類別普通作業員設備機械工計機械設備据付工単位重量(TON)歩 掛機 器 等 据 付 工撤去重量第7類(直材)備 考その他据付工 据付工第1~第6類機 器 名(設備名)機械設備(第2期)(撤去)名 称機器類(機器等据付より)NO.3、4除塵機ベルトコンベヤ小配管 SGPW鋼製加工品スクラップ重量合計25.6 t kg鋳物類kgkgkg25590 kg kg kg kg kg kg 24 kg kg kg kg材 料 別 計塩ビ管計アルミ25585.029 23.81樹脂類SUS25614 →SS23.813135.029399018460kg kg kg kgステンレス鋼管塩ビ管kg kg kg kg kgスクラップ材集計表鋼 材 配管類SS SUS 鋳物類 樹脂類 アルミ 鋳物類 鋼管(設備名)機械設備(第2期)(撤去)屋 内 配 管 屋 外 配 管 埋 設 配 管口径 設 計 配 管 工 普通作業員 口径 口径 設 計 配 管 工 普通作業員 口径 口径 設 計 配 管 工 普通作業員 口径数 量 歩掛 人員 歩掛 人員 数 量 歩掛 人員 歩掛 人員 数 量 歩掛 人員 歩掛 人員mm m (人/m) (人) (人/m) (人) mm mm m (人/m) (人) (人/m) (人) mm mm m (人/m) (人) (人/m) (人) mm15 0.06(0.13*1.3*0.4)=0.06)15 0.01(0.04*0.4)=0.01)15 0.06 1520 0.08(0.16*1.3*0.4)=0.08)20 0.04(0.12*0.4)=0.04)20 0.07 2025 0.09(0.19*1.3*0.4)=0.09)25 10.8 0.04 0.43(0.12*0.4)=0.04)25 0.09 2532 0.11(0.23*1.3*0.4)=0.11)32 0.07(0.18*0.4)=0.07)32 0.11 3240 0.14(0.27*1.3*0.4)=0.14)40 0.03(0.08*0.4)=0.03)40 0.12 4050 0.17(0.33*1.3*0.4)=0.17)50 0.04(0.10*0.4)=0.04)50 0.15 5065 0.21(0.41*1.3*0.4)=0.21)65 0.12(0.32*0.4)=0.12)65 0.19 6580 0.25(0.49*1.3*0.4)=0.25)80 0.15(0.39*0.4)=0.15)80 0.21 80100 0.31(0.60*1.3*0.4)=0.31)100 0.07(0.19*0.4)=0.07)100 0.27 100125 0.38(0.74*1.3*0.4)=0.38)125 0.23(0.59*0.4)=0.23)125 0.32 125150 0.45(0.88*1.3*0.4)=0.45)150 0.29(0.73*0.4)=0.29)150 0.40 150200 0.60(1.16*1.3*0.4)=0.60)200 0.36(0.92*0.4)=0.36)200 0.57 200250 0.74(1.44*1.3*0.4)=0.74)250 0.46(1.15*0.4)=0.46)250 0.77 250300 0.89(1.72*1.3*0.4)=0.89)300 0.54(1.37*0.4)=0.54)300 0.93 3008 0.04(0.09*1.3*0.4)=0.04)350 0.64(1.61*0.4)=0.64)350 1.11 350小計 小計 0.43 小計10 0.04 13 0.06 13 13 0.03(0.06*1.3*0.4)=0.03)15 - 16 0.06 16 16 0.03(0.06*1.3*0.4)=0.03)20 0.04(0.09*1.3*0.4)=0.04)20 0.07 20 20 0.03(0.07*1.3*0.4)=0.03)25 0.05(0.11*1.3*0.4)=0.05)25 0.08 25 25 0.04(0.08*1.3*0.4)=0.04)30 0.06(0.13*1.3*0.4)=0.06)30 0.10 30 30 0.05(0.10*1.3*0.4)=0.05)40 0.07(0.15*1.3*0.4)=0.07)40 0.12 40 40 0.05(0.11*1.3*0.4)=0.05)50 0.09(0.18*1.3*0.4)=0.09)50 0.14 50 50 0.07(0.15*1.3*0.4)=0.07)65 0.11(0.22*1.3*0.4)=0.11)65 0.17 65 65 0.09(0.19*1.3*0.4)=0.09)75 0.13(0.26*1.3*0.4)=0.13)75 0.20 75 75 0.11(0.22*1.3*0.4)=0.11)100 0.16(0.32*1.3*0.4)=0.16)100 0.25 100 100 0.14(0.28*1.3*0.4)=0.14)125 0.20(0.39*1.3*0.4)=0.20)125 0.31 125 125 0.17(0.34*1.3*0.4)=0.17)150 0.23(0.46*1.3*0.4)=0.23)150 0.36 150 150 0.21(0.41*1.3*0.4)=0.21)200 200 0.53 200 200 0.27(0.53*1.3*0.4)=0.27)250 250 0.66 250 250 0.34(0.66*1.3*0.4)=0.34)300 300 0.79 300 300 0.41(0.79*1.3*0.4)=0.41)350 350 0.79 350 350 0.41(0.79*1.3*0.4)=0.41)小計 小計 小計+ 0.43 + 0.43注記)屋内配管は、既設管廊とする。 + + 人0.43 人人硬 質 塩 化 ビ ニ ル 管合計配 管 工据付工合計普通作業員小 配 管 ・ 塩 ビ 管 据 付 工 (1/1)鋼 管 ・ 小 配 管(S G P W)鋼 管 ・ 小 配 管(S G P W)鋼 管 ・ 小 配 管(S G P W)硬 質 塩 化 ビ ニ ル 管硬 質 塩 化 ビ ニ ル 管(設備名)機械設備(第2期)(撤去)管 種 実 数 量 設 計 数 量 スクラップ口 径 11 計25A 2.43kg/m屋 外 9.8 9.8 10.8 23.81埋 設埋 設屋 外埋 設屋 外埋 設屋 外埋 設 23.81スクラップ重量(SGPW)据 付屋 内材料 据 付屋 内材料 据 付屋 内材料屋 外据 付屋 内材料 据 付屋 内SGPW 小 配 管 材 料 ・ 据 付 集 計 表 スケルトンNo付属材料率材料(設備名)機械設備(第2期)(撤去)要 不要 要 不要(m)SGPW ○ 9.65+0.15 9.81125A数 量 埋設サポート 塗 装計 算 式 付属材料率 形 式 小 配 管 弁 類 材 料 数 量 計 算 書 スケルトンNo管 種 類 別 実 数 量 弁 類実 数 量口 径 屋内 屋外( )鋼製架台類及び塗装面積集計表(1/1)(設備名)機械設備(第2期)(撤去)種 別SS名 称1.除塵機点検歩廊3069.4712.除塵機点検歩廊連絡階段65.558計 (kg)3135.029鋼材計(SS)単 位 重 量(㎏/m)(㎏/㎡)- 3135.029鋼 材 重 量 計(㎏)3135.029(7類)端 数 処 理 重 量(㎏)3140 3.135t塗装面積計塗 装 面 積m2(設備名)機械設備(第2期)(撤去)№1除塵機1点検歩廊 [125×65×6K-11 (1.35+1.25)×2+(0.89+3.1)×2×4+(1.0+4.5)×2×4 115.122m 13.40 1542.635+1.6×2+2.2×12+(2.051+0.15)×2L50×50×6別紙参照1.25 1.25m 4.43 5.538PL90.1×0.15×16 0.24m2 70.65 16.956chPL4.51.35×1.25+5.1×9.0-3.1×2.72×2+(0.03+0.25+0.03)×0.77×6 32.156m2 36.99 1189.45025ASGP9.0+3.85+0.45+1.25+10.35+1.1×30+2.051×2 62.002m 2.43 150.665+1.1×3632ASGP9.0+3.85+0.45+1.25+10.35+1.1×2+2.051×2 31.202m 3.38 105.463+1.1×16FB50×69.0+3.85+0.45+1.25+10.35 24.9m 2.36 58.764合計3069.471単位重量(kg/m・kg/m2)重量計(kg)鋼 製 架 台 計 算 書(1/2)名 称 数量 略 図 算 出 式 合計数量(設備名)機械設備(第2期)(撤去)№2除塵機点検歩廊1連絡階段 [125×65×6K-12 0.86×2 1.72m 13.40 23.048chPL4.5(0.03+0.25+0.03)×0.77×2 0.477m2 36.99 17.644別紙参照25ASGP0.86×2 1.72m 2.43 4.18032ASGP0.86×2+1.1×4 6.12m 3.38 20.686合計65.558重量計(kg)鋼 製 架 台 計 算 書(2/2)名 称 数量 略 図 算 出 式 合計数量単位重量(kg/m・kg/m2)(設備名)機械設備(第2期)(撤去)No厚20mm鉄筋(m3) 無筋(m3)1.除塵機基礎(1)撤去 0.026 0.0262.除塵機基礎(2)撤去 0.096 0.0963.点検歩廊脚部基礎 0.07 0.074.点検歩廊階段基礎 0.01 0.015.ベルトコンベヤ基礎 0.09 0.09計 0.292 0.292設計数量 0.29 0.29無筋(m3)モルタル仕上工(m3)掘 削(m3)埋戻し(m3)残土処分(m3)捨コン(m3) 複 合 工 及 仮 設 集 計 表(1/1) コンクリート工鉄筋工(kg)栗 石(m3)型枠工(m2)はつり工鉄 筋(m3)無 筋(m3)ガラ処分鉄筋(m3) 複 合 工 及 仮 設 計 算 書(1/2)(設備名)機械設備(第2期)(撤去)除塵機0.1×2.5×0.05基礎(1)撤去=0.0130.013×2m30.026m3厚さ配合m2m20.1×2.5×0.05=0.0130.013×2m30.026m3H50仕上げは本工事による。 ㎏除塵機0.3×0.3×0.05×6+0.2×0.2×0.05×4基礎(2)撤去+0.1×2.5×0.05=0.048m30.048×2 0.096m3厚さ配合m2m20.3×0.3×0.05×6+0.2×0.2×0.05×4+0.1×2.5×0.05=0.048m30.048×2 0.096m3仕上げは本工事による。 ㎏点検歩廊脚部0.3×0.3×0.05基礎=0.0050.005×14m30.07m3厚さ配合m2m20.3×0.3×0.05=0.0050.005×14m30.07m3H50仕上げは本工事による。 ㎏№ 1 名 称 数量 2コ ン ク リート 工無筋は つ り 工σ=180モ ル タ ル 仕 上型 枠 工モ ル タ ル 充 填ガ ラ 処 分鉄 筋 工№ 2 名 称 数量 2コ ン ク リート 工無筋は つ り 工σ=180モ ル タ ル 仕 上型 枠 工モ ル タ ル 充 填ガ ラ 処 分鉄 筋 工№ 3 名 称 数量 14コ ン ク リート 工無筋は つ り 工σ=180モ ル タ ル 仕 上型 枠 工モ ル タ ル 充 填ガ ラ 処 分鉄 筋 工 複 合 工 及 仮 設 計 算 書(2/2)(設備名)機械設備(第2期)(撤去)点検歩廊階段1.0×0.2×0.05基礎=0.010.010×1m30.01m3厚さ配合m2m21.0×0.2×0.05=0.010.010×1m30.01m3H50仕上げは本工事による。 ㎏ベルトコンベヤ0.3×0.3×0.05×2×10基礎=0.090.090×110ヶ/台m30.09m3厚さ配合m2m20.3×0.3×0.05×2×10=0.090.090×1m30.09m3H50仕上げは本工事による。 ㎏m3m3厚さ配合m2m2m3m3㎏№ 4 名 称 数量 1コ ン ク リート 工無筋は つ り 工σ=180モ ル タ ル 仕 上型 枠 工モ ル タ ル 充 填ガ ラ 処 分鉄 筋 工№ 5 名 称 数量 1コ ン ク リート 工無筋は つ り 工σ=180モ ル タ ル 仕 上型 枠 工モ ル タ ル 充 填ガ ラ 処 分鉄 筋 工№ 名 称 数量コ ン ク リート 工無筋は つ り 工σ=180モ ル タ ル 仕 上型 枠 工モ ル タ ル 充 填ガ ラ 処 分鉄 筋 工参 考 図-和田雨水排水ポンプ場除塵機(機械設備)更新工事(6-1)-
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入札資料
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