2号7-106-132市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)(PDFファイル:209.1KB)
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発注機関
地域
広島県
公開日
2024年07月10日
提出期限
未指定
案件概要
2号7-106-132市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)
(PDFファイル:209.1KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。
)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A年平均完成工事高問わないものとする(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和5・6年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。
不要 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
電気工事ア電気工事(1) 令和5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
7 最低制限価格不要令和6年度 市営住宅建設事業 市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-106-0132【建物概要】 1号棟 鉄筋コンクリート造 4階建 延床面積 A=1,173.09m2 平成10年竣工 2号棟 鉄筋コンクリート造 4階建 延床面積 A=1,152.65m2 平成12年竣工 3号棟 鉄筋コンクリート造 4階建 延床面積 A=1,173.09m2 平成11年竣工【工事内容】 市営寺西住宅の改修工事に係る電気設備工事 電灯設備工事、構内配電線路工事 ほか【主要資機材】 照明器具 N=106台、照明器具(屋外灯) N=11台、誘導灯 N=12台東広島市西条町寺家契約日の翌日から令和7年3月31日まで14,929,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)2号工事入札公告令和6年7月10日10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)完全電子案件:共通公告1(12)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事が4件以下で、いずれも専任技術者を要件とせず、かつ請負金額が4,000万円(税 込)未満であること。
※請負対象設計金額(税込)4,000万円未満(建築一式工事にあっては、8,000万円未満)の災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限を緩和する特例措置を講じている。
詳細は、「平成30年7月豪雨に伴う災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限の緩和について」を参照すること。
市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照 イ 電気工事の経験(監理技術者(特例監理技術者含む)、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経 験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照 ア 電気工事業に係る主任技術者の資格を有する者落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。
なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
設計図書の閲覧場 所 ・ 留 意 事 項令和6年7月16日令和6年7月26日東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
令和6年7月29日令和6年7月10日回答書閲覧期間期 間 ・ 期 日 等(午前9時~午後4時)東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
令和6年7月10日~(午前9時~午後5時)及び令和6年7月18日公 告 日手 続 き 等令和6年7月29日事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
開 札 日 時 午前9時55分令和6年7月30日入 札 期 間電子入札室(本館4階)で行う。
質問書(様式第7)により都市部営繕課へ持参すること。
提出期間後の質問は受け付けない。
東広島市ホームページに掲載する。
令和6年7月10日~質問書提出期間令和6年7月24日~
頁 1東広島市当初契約市営住宅建設事業市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)東広島市西条町寺家 施 工 場 所令和6年度仕様書令和6年度 市営住宅建設事業市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)特 約 事 項受注者は、工事に当たっては業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。
1. 本工事は、供用中の市営住宅改修である。
工程調整、断水、停電、仮設、重機の設置等については居住者に最大限の配慮を行い、施設管理者と十分協議のうえ、生活への支障が最小になるように努めること。
また、入退去者がいる場合は、引越し作業等を優先すること。
2. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。
また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。
3. 本工事は建築・電気の区分により、分離発注予定である。
施工管理、工程調整等については、両者で十分協議の上、工事の進捗を図ること。
4. 工事の作業時間は原則月曜日から土曜日の8時から17時までとし、日曜日・祝祭日は休工とすること。
ただし、現場条件及び工程の進捗状況等により、あらかじめ施設管理者と打合せのうえ、監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。
なお、居ながら工事であるため作業時間は事前に入居者へ通知すると共に、必要に応じて入居者へ説明を行うこと。
5. 工事期間中は別途予定発注の「市営寺西住宅外壁等改修工事(建築)」にて交通誘導警備員を工事着手後、規制を要する日から 130 日間(1 人/日)を見込んでいる。
ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の配置が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行ったうえで変更対象とする。
6. 仮囲い等仮設物の設置に関しては、別途発注予定の「市営寺西住宅外壁等改修工事(建築)」において対応するが、参考図(A-68~72)を基に施設管理者、監督職員及び分離発注の工事業者と十分協議のうえ、安全対策に万全を期して行うこと。
また、参考図(A-68~72)に記載の工事ヤード以外に、市からの土地の提供は行わない。
7. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・品質管理計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。
なお、調査に際しては、施設管理者と協議し、居住者の生活等に支障のないように行うこと。
また、本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。
8. 現場作業に当ってはゴミ収集、ガスボンベ交換、電気・水道の検針、郵便等の配達、入居者の車両の駐車などに支障のないよう配慮すること。
令和6年度 市営住宅建設事業市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)9. (部分使用について)共用部(階段、廊下、屋外物置、プロパン庫、駐輪場)及びベランダ部分は現場作業完了後、部分使用ができるようにすること。
10.近隣から苦情等が発生した場合は誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議の上、受注者の責任において処理すること。
11.工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。
万一、工事が原因で近隣、公共施設、地中埋設物等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。
・ 騒音、振動、防塵、電波障害等・ 工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・ 工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・ 公共施設などに影響を及ばした場合の復旧12.工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。
保険契約後は直ちに証券等の写しを提出すること① 期間は、現場作業着手日から工期末日までとする。
ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。
② 保険は、請負額相当額に対し附すること。
13.労働安全衛生法施行令第13条第4項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。
14.本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
① 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
② 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。
令和6年度 市営住宅建設事業市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)特 記 仕 様 書主任(監理)技術者の配置等1 主任(監理)技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。
なお、工期の終期が到来する前に工事完成検査が終了した場合の配置期間は、引渡しを受けた日までとする。
(1) 契約書上の工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任(監理)技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任(監理)技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。
(4) 工事完成後、検査が終了し、事務手続きなどの残務があり、引渡しを受けるまでの期間2 主任(監理)技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任(監理)技術者の変更ができるものとする。
(1) 受注者の責によらない理由により工事中止または工事内容の大幅な変更が発生し工期が延長されたとき(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と請負者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。
令和6年度 市営住宅建設事業市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。
(1) 請負金額が4,000万円(建築一式工事にあっては、8,000万円)未満(ただし、入札公告において技術者を施工現場に専任で配置するとしたものは該当しないものとする。
)(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5) 前3号に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 受注者は、上記(1)に該当することにより現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、現場代理人兼務申請書(様式第1号)に必要な書類を添付して、他の東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県発注の工事の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
ただし、一円の地域を対象とする工事(工事場所を「○○一円」とする工事)を除く。
(1) 兼務する工事が東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県のいずれかの発注であること(2) 兼務する工事件数が本件工事を含め5件(災害復旧工事に係る件数を除く。
)以内であること(3) 兼務する全ての工事現場が同一町内(※)であること。
ただし、兼務する工事現場が同一町内を越えるときは、全ての工事現場間が直線距離で5km以内であること(4) 兼務する工事が広島県水道広域連合企業団又は広島県発注工事である場合は、当該工事の発注者である広島県水道広域連合企業団又は広島県が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(5) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
2 受注者は、前項に掲げるほか、工事箇所が10km以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術者による工事の管理が認められるものに限る。
)において現場代理人又は主任技術者として配置されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、別記様式第1号に令和6年度 市営住宅建設事業市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)必要な書類を添付して、他の公共工事の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
(1) 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること(2) 兼務する工事箇所が東広島市内であること(3) 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(4) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書(様式第2号)により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書(様式第3号)に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書(様式第4号)により、その承認を取消すものとする。
(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。
令和6年度 市営住宅建設事業市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)週休2日モデル工事の試行に関する特記仕様書本工事は、東広島市週休2日モデル工事等試行要領(以下、「要領」という。
)に基づく週休2日モデル工事(受注者希望型)の試行対象工事である。
(対象期間)対象期間は、工事着手日から工事完了日までとする。
ここでいう工事着手日とは、工事開始日以降の実際の工事のための準備工事(現場事務所などの設置又は測量をいう。
)に着手した日を、工事完了日とは、工事完成通知書の提出見込日から後片付け期間を除いた日をいう。
また、次の期間は対象期間から除く。
(ア) 年末年始6日間及び夏季休暇3日間(イ) 工場製作のみが行われている期間(ウ) 工事全体を一時中止している期間や、災害時の緊急対応等、受注者の責によらず休工・現場作業を余儀なくされる期間(用語の定義)1)本特記仕様書における「週休2日」とは、対象期間において、4週8休(対象期間の28分の8の日数のこと。
)以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。
2)「現場閉所」とは、巡回パトロール、保守点検等の現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含め、1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。
3)「受注者希望型」とは、受注者が工事着手前に発注者に対して週休2日に取り組む旨を協議したうえで取り組む方式。
なお、一つの工事現場で複数の工事が分離発注される場合は、全ての工事について同一の方式を選択する。
(実施方法)1)受注者は、週休2日モデル工事を実施する場合、契約後速やかに工事打合せ簿により発注者へ申し出るものとする。
2)受注者は、工事着手までに週休2日取得が確認できる様式1「休日取得計画表(以下「計画表」という。
)」を発注者に提出するものとし、対象期間を明確にするため、工事着手する日と工事完了日を計画表に明記するものとする。
なお、品質管理・安全管理等のために継続して行わなければならない作業や工程上の都合等やむを得ない場合は、工事着手後であっても週休日を変更することができるものとし、降雨・降雪等で現場閉所する場合においても、週休日とすることができる。
3)受注者は、「週休2日モデル工事」である旨を看板等に記載し、工事現場に設置するものとする。
また、発注者は、看板設置等に必要な費用について、現場環境改善費令和6年度 市営住宅建設事業市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)として計上するものとする。
ただし、災害復旧工事の場合は、看板の設置は求めないこととする。
4)受注者は、計画表に休日の取得状況を記入し、休日の取得状況が確認できる書類(工事日誌や出勤簿等)とともに、毎月7日までに監督職員に提出するものとする。
5)週休2日を理由とする工期延長については認めないものとする。
6)受注者は、週休2日を達成できなくなった場合は、速やかにその理由を打合せ簿等で発注者に提出するものとする。
(経費の補正)週休2日モデル工事に取り組んだ工事については、現場閉所状況に応じて、要領に基づき費用を計上するものとする。
(アンケート調査等)発注者が週休2日モデル工事に関するアンケート等を実施する場合は、受注者はこれに協力しなければならない。
(その他)特記仕様書に記載の外は、要領に準じる。
令和6年度 市営住宅建設事業市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)アスベスト成形板処理作業仕様書1. この工事については石綿等(アスベスト成形板)が使用されている建築物の解体工事であり、以下の法律を遵守し労働者の健康保護及び一般環境への汚染防止に努めること① 労働安全衛生法・石綿障害予防規則② 大気汚染防止法③ 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律(リサイクル法)④ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)2.アスベスト成形板の撤去方法(1)アスベスト成形板の撤去は、内装及び外部建具等の撤去にさきがけて行う。
(2)建物内部で撤去作業を行う場合は、外部建具を閉鎖するとともに、ガラスの破損箇所又は換気扇枠等で粉塵が外部に飛散するおそれがある箇所をビニールシート等で塞ぐものとする。
(3)アスベスト成形板の撤去は、可能な限り撤去又は破断を伴わない方法で行うものとし、原則として「手ばらし」とする。
なお、建物外部のアスベスト成形板を撤去する場合は、できる限り、原型のまま撤去する。
(4)撤去作業中は、散水その他の方法により、アスベスト成形板を常に湿潤な状態として作業を行う。
(5)撤去作業者には、防塵マスク、防護メガネ及び作業衣を着用させる。
(6)撤去作業後、アスベスト成形板の破片、破断粉及び作業衣等に付着した粉塵が残存しないよう、真空掃除機等により、清掃及び後片付けを十分に行う。
(7)解体現場周辺に粉塵等の飛散を防止するために解体する建物の高さ以上に飛散防止幕を設置し撤去物を十分湿潤化できる散水装置を設置する。
3.アスベスト成形板の集積、運搬等(1)撤去したアスベスト成形板の集積及び積み込みに当たっては、高所より投下しないことの他、粉塵の飛散防止に努める。
(2)細かく破砕されたアスベスト成形板は、湿潤化の上、丈夫なビニール袋に入れる等、飛散防止の措置を講じる。
(3)撤去したアスベスト成形板を運搬するまでの間、現場内に保管する場合は、一定の保管場所を定め、一般の内装材と分別して保管するものとし、シートで覆う等、飛散防止の措置を講じる。
また、保管場所には、アスベスト成形板の保管場所であることの表示を行う。
(4)アスベスト成形板の運搬に当たっては、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止に努める。
(5)アスベスト成形板の撤去、集積、積込み及び保管等の処理が完了した場合は、速やかに監督員に報告し、確実に処理されたかの確認を受ける。
4.アスベスト成形板の処分等(1)アスベスト成形板は、一般産業廃棄物として安定型処分場で処分する。
なお、マニフェストには、アスベスト成形板であることを明示する。
(2)撤去されたアスベスト成形板の処分が完了した場合には、マニフェストを監督職員に提出し、処分が確実に行われたかの確認を受ける。
5.必要な作業主任者石綿作業主任者もしくは、特定化学物質等作業主任者の資格を取得したものを選任すること。
令和6年度 市営住宅建設事業市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
蛍光灯器具(防爆照明器具及び防災用照明器具を除く)照明制御装置可変速運転用インバータ装置高圧機器盤類高圧変圧器(特定機器)(注)分電盤(実験盤を含む) キュービクル式配電盤 制御盤高圧交流遮断器 高圧避雷器 高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ 高圧負荷開閉器蛍光灯器具機 材 名 品 目絶縁監視装置高圧回路 低圧回路規約効率(%)電動機出力(kW)中央監視制御装置監視カメラ装置太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS)パワーコンデショナ及び系統連系保護装置監視制御装置蓄電池ベント形据置鉛蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池高圧スイッチギア (CW形)高圧スイッチギア (PW形) い事情により,上記の仕様に拠り難い場合は,監督職員と協議をするものとする。
除き残土処分に要する費用は変更しない。
なお,工事後に明らかになったやむを得な 土リサイクルプラント又は建設発生土受いる。
したがって,正当な理由がある場合を 入れ地(一時たい積を含む)を見込んで費用)の合計が,最も経済的になる建設発生 のいずれかに搬出するものとする。
また,搬出先として,運搬費受入費(平日の受入※当該工事により発生する発生土は,「建設発生土処分一覧表」に掲載されている施設・当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。
※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービ(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっ電子成果品を「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づき作成する。
・外部足場( 種) ・内部足場( 種) 本工事で設置する。
の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
(・ ・ ) 施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分現場説明書による。
はつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。
探査方法は電磁誘導式を原則とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査実施する場合、範囲は監督職員の指示による。
なお、検査費は別途とする。
特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。
再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 )(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広島市,工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協議する。
放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有 製造業者又は販売業者に回収を委託する。
( ・ 別途 ※ 本工事 )・場内指示場所への堆積(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記イ)に揚げる施(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につ16. 電子納品8. 交通誘導員9. 足場7. 工事現場の表示13. 発生材の処理14. 建設発生土の処理10. 施工条件11. 施工調査12. 非破壊検査17. 完成時の提出書類等※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他した,電波漏洩対策を行った機器を使用するものとする。
を使用する。
周波数帯域3,224MHzに対応した機器 (増幅器,分配器,テレビ端子等) 本工事において,「無線設備規則の一部を改正する省令」総務省令76号に対応送受話器の落下防止を施す。
※本工事 ・別途工事※ボタン電話装置 ・交換装置1. 機器3. 壁掛電話機2. 保安器用接地1. 型式・液晶 ・LED表示装置・軽油 ・A重油返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
kVA以上公称出力 kW以上 交流出力の電気方式 相 線 V自立運転機能 ( ・有 ・無) 定格容量 kW以上・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系〈太陽光発電装置〉4. 燃料種別3. 燃料小出槽2. 発電機容量4. 連系する電力系統3. 表示装置2. パワーコンディショナ1. 太陽電池アレイ2. 新4K,8K対応機器出する。
・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-19991. 受変電設備容量2. 接地システム1. 大地抵抗の測定・高圧 ・低圧 1. 電気方式〈燃料系発電装置〉モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)次のものを付属させる。
3. 予備品等2. 変圧器建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
ステンレス製プルボックスの塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)処理を行う。
建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。
ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛メッキを施したものとする。
35. 天井仕上げ区分34. 他工事との取合い33. 工事安全計画書32. 屋上・屋側等への設置31. 露出配管の固定保護27. 露出配管の塗装機材の周囲処理36. 適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
(1)風圧力(2)積雪荷重溶融亜鉛めっき仕上げ [付着量300g/㎡以上] ( ・屋上 ・屋側 ・屋外 )29. プルボックスの塗装(付属品を含む)28. 屋外配管の仕上げ照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))提出する。
なお,測定箇所は監督職員の指示による。
納入数 ※1個 ・ 個3. 照明制御の照度測定等4. 照明制御装置設定器(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
(2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する2. 照明器具・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない・防水形コンセントはプラグ無しとする。
・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。
1. 配線器具 建設省告示第1455号における区域 別表( ) ものとする。
LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色)確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上試験箇所数 1施工単位に対し1本以上分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径などは接地極の材料は次による。
・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 )長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。
シール等を貼付する。
試験方法 引張試験機による引張り試験施工後確認試験蓋の記号表示 鋳型流込み(※電気 ・ )ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
・閉鎖形(重耐塩形) ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性) 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策等)を行う。
1. 施工方法2. 地中箱4. 高圧ケーブルの端末部3. 高圧負荷開閉器端末処理5. 高圧ケーブルの屋外 ・一般形 ・耐塩形3. 標識シートハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
蓋の記号表示 鋳型流込み(※電気 ・ )建物側配管引き込み部の地盤変位対応種別 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)1. 施工方法2. 地中箱照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通7. 照明用ポール・高圧 ※低圧 ・ 6. 標識シート・通信 ・弱電・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクターによる。
(一斉回路は使用しない)増幅器受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
3. コリンズ登録についてなお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
に基づき,登受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を別表-1「外部機関等による評価済み機材表」(2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。
(1)EEF1.6-2C×2は,EEF1.6-4Cを使用してもよい。
2. 配線図記号その他4. 防振ゴム等の製造検査には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
(注)「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の低かつ電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値)とする。
規約効率は以下の表に示すとおり(JEM-TR 245 「汎用インバーターの規約効率」により算出。
JISC4212搬入・搬出 作業期間,交通誘導員を 1 (人/日)配置すること。
呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。
設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
いては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
ス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
ての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
広島県工事中情報共有システム http://chotatsu.pref.hiroshimalg.jp/asp/index.html15. 工事中情報共有システム引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ )特別管理産業廃棄物 ※無 ・有(・PCB使用機器 ・アスベスト含有設備資機材 )26. 接地極25. 電線本数・管路等22. 呼び線21. あと施工アンカー23. フラッシュプレートの材質24. カバープレートの用途別表示搬出場所対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)(ED,EDt,EDa,ELt,Eoの場合、EBはD=10 L=1,000又はW=300 L=900とする) 風圧(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)材料とする。
明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に提30. 屋上・屋側の支持金物等接 地 極 接地抵抗値記 号 接地の種類EB×1EB×2連- 2組EB×1EB×1EB×1EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組測 定 用電話引込口の保安器用通 信 用通 信 用交 換 機 用高 圧 避 雷 器D 種C 種B 種A 種共 同 接 地共 同 接 地ELtEoEAEBECEDEtELHEAtEDt及びEDaEA・DEA・C・D100Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下建物側配管引込み部の地盤変位対応種別(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)テレビ共同受信 誘 導 支 援 火災報知設備 ガス検知 表示床 上~中 心地 上~窓中心床 上~中 心〃天井下~上 端床 上~中 心〃コンセント(一般) 〃 (和室) 〃 (台上) 〃 (土間)〃 〃台 上~中 心床 上~中 心〃壁掛形親時計子時計床 上~中 心天井下~上 端端子盤保安器箱壁付アウトレット〃 (和室)床 上~下 端天井下~上 端床 上~中 心〃壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ床 上~中 心〃 〃ブラケット(一般)〃 (踊場)鏡上端~中 心〃 〃〃 (トイレ)〃 〃〃 (鏡上)〃(車椅子用ベッド周辺)〃(車椅子用居室) 〃〃(自動・手動切替)スイッチ〃(多機能トイレ・車椅子用居室)〃(車椅子用ベッド周辺)取引用計器引込開閉器分電盤ホーム分電盤外部受付用インターホン(子機)機器収容箱直列ユニット 〃 (和室)床 上~中 心〃天井下~上 端受信機・副受信機機器収容箱発信機ベル表示灯ガス漏れ中継器検知器(都市ガス) 〃(LPガス)天井下~中 心天井下~下 端床 上~上 端〃天井下~上 端床上~中心〃床上~操作部床転倒時用壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付インターホン(上記以外)〃 〃床 上~中 心地 上~中 心車椅子用インターホン(居室子機)地 上~中 心表示盤壁付発信器受付押ボタン(一般)床 上~中 心天井下~上 端床 上~中 心天井下~上 端ベル,ブザー,チャイム電源箱床 上~下 端壁掛形スピーカ壁付アッテネータ床 上~中 心天井下~上 端4009001,800~2,2001,800~2,0001,3001,100200300150150800~1,3001,8009002003002003001501,5001,3002,100~2,3002,000~2,500150300~400 200 300 150800~1,500800~1,500800~1,500 200 200 300 300 3001,300 9001,1001,0001,3001,300 200 200 3001,300 400名 称 測 点取付高(mm)名 称 測 点取付高(mm)1,500(上端1,900以下)1,500(上端1,900以下)1,500(上端1,900以下)受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合項目特 記 事 項 .工 事 仕 様構内につくることができる②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること③安定的な供給が可能であること④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。
なお,システムとして機能するも のにあっては,システムの構築能力があり,現場での施工体制が整えられていること最大電力500kW以上の場合においても,第1種電気工事士により施工を行う。
工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等を遅滞なく行う。
本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
本工事で設置する ( m2)①品質及び性能に関する試験データを整備されていること(1)本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品質及び性能を有するものとする。
ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努める(2)別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし,次の①から⑥すべての事項を評価さ1.共通仕様 (以下「標準図」という)による。
(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
防犯・入退室管理設備構 内 通 信 線 路構 内 配 電 線 路中央監視制御設備火 災 報 知 設 備医 療 関 係 設 備駐車場管制設備監視カメラ設備構内情報通信網設備電 灯 設 備動 力 設 備電 熱 設 備雷 保 護 設 備受 変 電 設 備電 力 貯 蔵 設 備発 電 設 備テレビ共同受信設備映像・音響設備拡 声 設 備誘 導 支 援 設 備構 内 交 換 設 備情 報 表 示 設 備建物別及び屋外工事種目 2. 電気工事士 3. 官公署への手続き 5. 監督員事務所 6. 受注者事務所その他 4. 工事用電力,水,その他 1. 機材の品質等拡 声ものとする。
れた事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合に証明となる資料等の提出を省略することができる。
93.0 92.0 88.5 86.02.2 1.5 0.75 0.495.5 95.5 95.5 95.5 95.0 95.037 30 22 18.5 15 1195.5 95.5 95.545 55 7594.5 94.0 94.07.5 5.5 3.7225 kVALED照明器具(一般屋内用に限る)現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
20. 耐震措置18. 施工図等19. 電線類 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。
なお,当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲するものとする。
(1)EM電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。
(2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。
(3)盤内配線はEM電線を使用する。
ただし,製造者標準品は除く。
設備機器の固定は次によるほか,「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)による。
(1)機器の据付け及び取付け設計用標準水平震度 ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ )(2)設計用鉛直地震力重要機器は次のものを示す。
水槽類には燃料小出し槽を含む。
上層とは2~6階建の場合は最上階,7~9階建の場合は上層2階,10~12階建の場合は上層3階,13階建以上の場合は上層4階とする。
中間階とは地階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力は,機器重量[kN]に,地域係数,※1.0 ・0.9 ・0.8とし,次に (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・分電盤 ・端子盤機器種別防振支持の機器水 槽 類地下及び1階設置場所上層階屋上及び塔屋中間階2.02.02.01.51.51.51.01.01.51.52.01.01.51.51.00.61.01.01.52.01.51.01.51.00.61.01.01.01.51.00.61.00.60.40.60.6一般機器 重要機器 一般機器 重要機器機 器・ 特定の施設 ・ 一般の施設防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類機 器設計用水平地震力の1/2とし,水平地震力と同時に働くものとする。
一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項 受 変 電 設 備 雷 保 護 設 備 テ レ ビ 共 同 受 信 設 備 電 灯 設 備 発 電 設 備 構 内 交 換 設 備そ の 他拡 声 設 備構 内 通 信 線 路構 内 配 電 線 路電 気 時 計 構 内 交 換 電 力 共 通電 灯動 力塗装する部分 ・居室()・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 ・機械室※工事名等の表示板 ・工事概要等の説明看板 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4 年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」E-01電気設備特記仕様書東広島市西条町寺家RC 造既設RC 造既設RC 造既設1号棟2号棟3号棟4階4階4階1,173.091,173.091,152.655項ロ5項ロ5項ロ1号棟 2号棟 3号棟改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式令和6年度 市営住宅建設事業設計に緑を図面名株式会社車 田 建 築 設 計 事 務 所工事名KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 記事設計年月日管理建築士 車田 寛縮 尺図面No1級建築士 登録 第369073号意匠設計者1級建築士 登録 第305905号 高垣 真仁A2版 100%A3版 71%登録 22(1)第0587号. 市営寺西住宅外壁等改修工事(電気) ア 契約不適合調査…本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書 (発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
・引き渡し後 概ね1年後 ・引き渡し後 概ね2年後(設備機器本体を除く)(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
(3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。
2.特記仕様(1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
令和6年度 市営住宅建設事業 市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出することの指示による・型式台帳原図 .・普通紙 ※ トレーシングペーパー ・ 不要完成図の種類(※全て ・ )完成図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))完成図は原則として原図にて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員こと。
型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。
建物で使用する部材,機器を記入し提出する※提出を要する 完成図書: 部完成図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部)21※場外指示の場所に処分 ・場外搬出適切処理 ・場内指示の場所に敷きならししヒューズ)を設ける。
^@BM.\市営寺西住宅-外壁改修_E02_配置図.image\広島県東広島市西条町寺家周辺の地図 - Yahoo!地図_0002.bmp,111.497699,149.071755,0.000000,1e-010,1.000000,0.0000001/300寺西住宅1号棟寺西住宅3号棟寺西住宅2号棟通路駐車場11台歩道歩道歩道歩道植込植込植込植込歩道植込歩道駐車場6台駐車場11台受水槽身障者用身障者用通路駐車場10台歩道通路通路駐車場5台植込植込スロープ植込通路通路歩道植込身障者用植込プロパン庫駐輪場駐輪場プロパン庫ゴミ置場ゴミ置場ゴミ置場駐輪場物置(5):3ヵ所物置(1):1ヵ所物置(5):2ヵ所物置(3)(2)(1):各1ヵ所通路駐車場掲示板駐車場掲示板植込公園掲示板駐車場8台公園敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路幅員1 1 11号棟2号棟3号棟1号棟2号棟3号棟5 5 5B A B AB AJR寺家駅付近見取図201201201201201201201201× 撤去×1号棟屋外3新設HID100W3× 撤去× 新設HID100W× 撤去× 新設HID100W2号棟屋外 3号棟屋外4 44 4 LST3-60+T4.5 LST3-60+T4.5 LST3-60+T4.5配置図 1/300配置図・付近見取図プロパン庫物置(5):3ヵ所物置(1):1ヵ所E-02令和6年度 市営住宅建設事業工事場所:東広島市西条町寺家NN設計に緑を図面名株式会社車 田 建 築 設 計 事 務 所工事名KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 記事設計年月日管理建築士 車田 寛縮 尺図面No1級建築士 登録 第369073号意匠設計者1級建築士 登録 第305905号 高垣 真仁A2版 100%A3版 71%登録 22(1)第0587号. 201201※1号棟LM-1※1号棟LM-1※1号棟LM-1※2号棟LM-2※2号棟LM-2※2号棟LM-2※2号棟LM-2※3号棟LM-2※3号棟LM-2※3号棟LM-2201 ※3号棟LM-2凡 例記 号備 考 名 称ポールライト新設:LED灯、撤去:水銀灯201回路番号敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路境界線道路境界線敷地境界線900026,00026,00026,0003,5002,2004,4002,2004,40019,250 14,500 6,000 10,20010,200 10,200 6,000 18,650道路境界線敷地境界線市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)-凡例・照明器具姿図(昼白色)防雨・防湿形(昼白色)防雨・防湿形(昼白色)防雨・防湿形LED直付灯 LED直付灯 LED直付灯LSS1MP/RP-2-14 LSS9MP/RP-4-22LED13W 1400 lm以上 LED19W 2200 lm以上LSS9MP/RP-2-14LED13W 1400 lm以上LED10.7W 920 lm30形丸形蛍光灯1灯器具相当(昼白色)防雨・防湿形LEDブラケット灯具LST3-60 + ポールT4.5LED79W 6000 lm以上LEDポールライト3004,500ポール仕様:T4.5相当砂利事業コンクリート強度参考値:24N/mm2表面モルタル仕上げテープ巻□6001,300900LED13W 1400 lm以上(昼白色)防雨・防湿形自己点検機能付SP-2(電池内蔵)防雨・防湿形自己点検機能付LED誘導灯誘導灯 系統図1階2階3階4階(G16) IV1.6×2(G16) IV1.6×2(既設)誘IV2.0×2 (G16)(既設)(既設)LM-1 LM-2(既設) (既設)※2、3号棟LED B級BL形 両面E-03令和6年度 市営住宅建設事業SP-1SP-3カバー:アクリル(乳白)1,2,3号棟で1個とするLEDブラケット自己点検用リモコン非常灯タイプ、FL20形×2灯器具相当※1個(各棟で供用)設計に緑を図面名株式会社車 田 建 築 設 計 事 務 所工事名KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 記事設計年月日管理建築士 車田 寛縮 尺図面No1級建築士 登録 第369073号意匠設計者1級建築士 登録 第305905号 高垣 真仁A2版 100%A3版 71%登録 22(1)第0587号. は、既設を示す。
凡 例記 号備 考 名 称既設 電灯動力盤新設:LED灯、撤去:蛍光灯 直付ポールライト直付 非常兼用 電池内蔵新設:LED灯、撤去:水銀灯新設:LED灯、撤去:蛍光灯新設:B級BL形直付、撤去:C級吊下壁付新設:LED誘導灯、撤去:誘導灯回路番号102 103201 誘新設:LEDブラケット、撤去:蛍光灯LEDシーリングライト 既設直付 新設:LED灯、撤去:蛍光灯市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)※1号棟EDED(既設)(既設)Nリビングダイニングキッチン物入洋間PS PSバルコニースロープバルコニー バルコニー バルコニー和室リビングダイニングキッチンPS PS押入押入押入和室和室ダイニングキッチン押入物入押入廊下玄関和室UB UBPS便所洗面脱衣PSPSPS便所洗面脱衣物入 物入押入廊下 廊下玄関 玄関洋間洋間和室スロープEVUB UB物入 物入押入 押入廊下玄関洋間PSPS洗面脱衣便所便所洗面脱衣PS PSダイニングキッチンA B1 2 3 4 51/1001階平面図開放廊下AS× 撤去開放廊下× 1 撤去× 1 撤去直付FL10W-1誘導灯C級(吊下)直付FL10W-1(電池内蔵)4× 1 撤去× 1スロープ新設FDL18WSP-1×玄関既設 LEDシーリングライト× 既設 LEDシーリングライトEVホール1 3× 1 新設× 1 新設× 新設LSS9MP/RP-2-14 4103 103103102 103EV機械室102押入押入物入屋外階段SP-2誘(既設)LM-1DN UPUPDNUPDNUPポーチ1号棟 電灯設備 1階平面図E-04令和6年度 市営住宅建設事業SP-3設計に緑を図面名株式会社車 田 建 築 設 計 事 務 所工事名KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 記事設計年月日管理建築士 車田 寛縮 尺図面No1級建築士 登録 第369073号意匠設計者1級建築士 登録 第305905号 高垣 真仁A2版 100%A3版 71%登録 22(1)第0587号. 凡 例記 号備 考 名 称既設 電灯動力盤新設:LED灯、撤去:蛍光灯 直付壁付 新設:LEDブラケット、撤去:蛍光灯直付 非常兼用 電池内蔵新設:LED灯、撤去:蛍光灯新設:B級BL形直付、撤去:C級吊下新設:LED誘導灯、撤去:誘導灯回路番号102 103誘は、既設を示す。
LEDシーリングライト 既設1,650 1,6501,60010,200 1,500350 1,650 1,6506,250 6,750 5,850 7,15026,000市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)1/100N× 撤去屋外階段1 直付FL20W-11号棟 電灯設備 2階平面図UB UB物入物入物入 物入PS押入押入押入押入押入押入 押入廊下 廊下玄関 玄関洋間和室和室和室リビングダイニングキッチンダイニングキッチンバルコニー バルコニー バルコニー バルコニーPS PS PS PSEVPS PSPSPSUBUBPSPS便所物入物入押入押入押入押入押入ダイニングキッチンリビングダイニングキッチン洋間洋間 洋間便所 便所洗面脱衣脱衣洗面便所和室和室和室廊下廊下洗面脱衣洗面脱衣玄関 玄関PS屋根(2Fのみ)屋根(2Fのみ)1 2 3 4 5B A2-4階平面図102 103 103 102102102103 誘開放廊下屋外階段× 撤去開放廊下直付FL10W-1× 1 撤去 誘導灯C級(吊下)5× 1 新設× 1 新設× 新設LSS9MP/RP-2-14 4× 撤去EVホール直付FL20W-4 1× 1 新設 LSS1MP/RP-2-14× 1 新設 LSS9MP/RP-4-22SP-2UP DNE-05令和6年度 市営住宅建設事業SP-3設計に緑を図面名株式会社車 田 建 築 設 計 事 務 所工事名KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 記事設計年月日管理建築士 車田 寛縮 尺図面No1級建築士 登録 第369073号意匠設計者1級建築士 登録 第305905号 高垣 真仁A2版 100%A3版 71%登録 22(1)第0587号. 凡 例記 号備 考 名 称既設 電灯動力盤新設:LED灯、撤去:蛍光灯 直付直付 新設:LED灯、撤去:蛍光灯直付 非常兼用 電池内蔵新設:LED灯、撤去:蛍光灯新設:B級BL形直付、撤去:C級吊下新設:LED誘導灯、撤去:誘導灯回路番号102 103誘6,250 6,750 5,850 7,15026,0001,60010,200 1,500市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)1/100N× 撤去 1 直付FL20W-1UB UB物入物入物入 物入PS押入押入押入押入押入押入 押入廊下 廊下玄関 玄関洋間和室和室和室リビングダイニングキッチンダイニングキッチンバルコニー バルコニー バルコニー バルコニーPS PS PS PSEVPS PSPSPSUBUBPSPS便所物入物入押入押入押入押入押入ダイニングキッチンリビングダイニングキッチン洋間洋間 洋間便所 便所洗面脱衣脱衣洗面便所和室和室和室廊下廊下洗面脱衣洗面脱衣玄関 玄関PS屋根(2Fのみ)屋根(2Fのみ)1 2 3 4 5B A1号棟 電灯設備 3・4階平面図3・4階平面図102 103 103 102102103 誘タラップ(4Fのみ)開放廊下屋外階段× 1 LEDシーリングライト 既設× 撤去 直付FL10W-1× 1 撤去 誘導灯C級(吊下)5× 1 新設× 1 新設× 新設LSS9MP/RP-2-14 4× 1 新設 LSS1MP/RP-2-14開放廊下(3・4階)屋外階段(3・4階)EVホール(3・4階)SP-2UP DNE-06令和6年度 市営住宅建設事業SP-3設計に緑を図面名株式会社車 田 建 築 設 計 事 務 所工事名KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 記事設計年月日管理建築士 車田 寛縮 尺図面No1級建築士 登録 第369073号意匠設計者1級建築士 登録 第305905号 高垣 真仁A2版 100%A3版 71%登録 22(1)第0587号. 凡 例記 号備 考 名 称既設 電灯動力盤新設:LED灯、撤去:蛍光灯 直付LEDシーリングライト 既設直付 非常兼用 電池内蔵新設:LED灯、撤去:蛍光灯新設:B級BL形直付、撤去:C級吊下新設:LED誘導灯、撤去:誘導灯回路番号102 103誘は、既設を示す。
6,250 6,750 5,850 7,15026,0001,60010,200 1,500市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)1/100N× 撤去開放廊下× 1 撤去直付FL10W-1直付FL10W-1(電池内蔵)4新設× 1 新設×LSS9MP/RP-2-14 4103 103103102誘スロープA Bリビングダイニングキッチン物入洋間PS PSバルコニー バルコニー バルコニー バルコニー和室リビングダイニングキッチンPS PS押入押入押入和室和室ダイニングキッチン押入物入押入廊下玄関和室UB UBPS便所洗面脱衣PSPSPS便所洗面脱衣物入 物入押入廊下 廊下玄関 玄関洋間洋間和室スロープEVUB UB物入 物入押入 押入廊下玄関洋間PSPS洗面脱衣便所便所洗面脱衣PS PSダイニングキッチン開放廊下ASEV機械室押入押入物入屋外階段1 2 3 4 51階平面図× 1 撤去× 1スロープ新設FDL18WSP-1EVホール玄関× 1 撤去 誘導灯C級(吊下)新設× 1 撤去× 1 撤去新設× 1× 1直付FL20W-4直付FL20W-4LSS9MP/RP-4-22102102103新設 × 1 LSS9MP/RP-4-22103LM-2(既設)SP-2UP DNUPDNUPDNUPポーチ2号棟 電灯設備 1階平面図E-07令和6年度 市営住宅建設事業SP-3設計に緑を図面名株式会社車 田 建 築 設 計 事 務 所工事名KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 記事設計年月日管理建築士 車田 寛縮 尺図面No1級建築士 登録 第369073号意匠設計者1級建築士 登録 第305905号 高垣 真仁A2版 100%A3版 71%登録 22(1)第0587号. 凡 例記 号備 考 名 称既設 電灯動力盤壁付 新設:LEDブラケット、撤去:蛍光灯直付 非常兼用 電池内蔵新設:LED灯、撤去:蛍光灯新設:B級BL形直付、撤去:C級吊下新設:LED誘導灯、撤去:誘導灯回路番号102 103誘新設:LED灯、撤去:蛍光灯 直付直付 新設:LED灯、撤去:蛍光灯1,650 1,6501,60010,200 1,500350 1,650 1,6506,250 6,750 5,850 7,15026,000市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)1/100N× 撤去屋外階段1 直付FL20W-1UB UB物入物入物入 物入PS押入押入押入押入押入押入 押入廊下 廊下玄関 玄関洋間和室和室和室リビングダイニングキッチンダイニングキッチンバルコニー バルコニー バルコニー バルコニーPS PS PS PSEVPS PSPSPSUBUBPSPS便所物入物入押入押入押入押入押入ダイニングキッチンリビングダイニングキッチン洋間洋間 洋間便所 便所洗面脱衣脱衣洗面便所和室和室和室廊下廊下洗面脱衣洗面脱衣玄関 玄関PS屋根(2Fのみ)屋根(2Fのみ)1 2 3 4 5B A102 103 103 102102102103 誘開放廊下屋外階段× 撤去開放廊下直付FL10W-1× 1 撤去 誘導灯C級(吊下)5× 1 新設× 1 新設× 新設LSS9MP/RP-2-14 4× 撤去EVホール直付FL20W-4 1× 1 新設 LSS1MP/RP-2-14× 1 新設 LSS9MP/RP-4-22SP-2UP DN令和6年度 市営住宅建設事業SP-3設計に緑を図面名株式会社車 田 建 築 設 計 事 務 所工事名KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 記事設計年月日管理建築士 車田 寛縮 尺図面No1級建築士 登録 第369073号意匠設計者1級建築士 登録 第305905号 高垣 真仁A2版 100%A3版 71%登録 22(1)第0587号. 凡 例記 号備 考 名 称既設 電灯動力盤新設:LED灯、撤去:蛍光灯 直付直付 新設:LED灯、撤去:蛍光灯直付 非常兼用 電池内蔵新設:LED灯、撤去:蛍光灯新設:B級BL形直付、撤去:C級吊下新設:LED誘導灯、撤去:誘導灯回路番号102 103誘6,250 6,750 5,850 7,15026,0001,60010,200 1,500市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)2-4階平面図2号棟 電灯設備 2-4階平面図E-081/100N× 撤去開放廊下× 1 撤去直付FL10W-1直付FL10W-1(電池内蔵)4新設× 1 新設×LSS9MP/RP-2-14 4103 103103102誘スロープA Bリビングダイニングキッチン物入洋間PS PSバルコニー バルコニー バルコニー バルコニー和室リビングダイニングキッチンPS PS押入押入押入和室和室ダイニングキッチン押入物入押入廊下玄関和室UB UBPS便所洗面脱衣PSPSPS便所洗面脱衣物入 物入押入廊下 廊下玄関 玄関洋間洋間和室スロープEVUB UB物入 物入押入 押入廊下玄関洋間PSPS洗面脱衣便所便所洗面脱衣PS PSダイニングキッチン開放廊下ASEV機械室押入押入物入屋外階段1 2 3 4 51階平面図× 1 撤去× 1スロープ新設FDL18WSP-1EVホール玄関× 1 撤去 誘導灯C級(吊下)新設× 1 撤去× 1 撤去新設× 1× 1直付FL20W-4直付FL20W-4LSS9MP/RP-4-22102102103新設 × 1 LSS9MP/RP-4-22103LM-2(既設)SP-2UP DNUPDNUPDNUPポーチ令和6年度 市営住宅建設事業SP-3設計に緑を図面名株式会社車 田 建 築 設 計 事 務 所工事名KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 記事設計年月日管理建築士 車田 寛縮 尺図面No1級建築士 登録 第369073号意匠設計者1級建築士 登録 第305905号 高垣 真仁A2版 100%A3版 71%登録 22(1)第0587号. 凡 例記 号備 考 名 称既設 電灯動力盤壁付 新設:LEDブラケット、撤去:蛍光灯直付 非常兼用 電池内蔵新設:LED灯、撤去:蛍光灯新設:B級BL形直付、撤去:C級吊下新設:LED誘導灯、撤去:誘導灯回路番号102 103誘新設:LED灯、撤去:蛍光灯 直付直付 新設:LED灯、
撤去:蛍光灯1,650 1,6501,60010,200 1,500350 1,650 1,6506,250 6,750 5,850 7,15026,000市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)3号棟 電灯設備 1階平面図E-091/100N× 撤去屋外階段1 直付FL20W-1UB UB物入物入物入 物入PS押入押入押入押入押入押入 押入廊下 廊下玄関 玄関洋間和室和室和室リビングダイニングキッチンダイニングキッチンバルコニー バルコニー バルコニー バルコニーPS PS PS PSEVPS PSPSPSUBUBPSPS便所物入物入押入押入押入押入押入ダイニングキッチンリビングダイニングキッチン洋間洋間 洋間便所 便所洗面脱衣脱衣洗面便所和室和室和室廊下廊下洗面脱衣洗面脱衣玄関 玄関PS屋根(2Fのみ)屋根(2Fのみ)1 2 3 4 5B A102 103 103 102102102103 誘開放廊下屋外階段× 撤去開放廊下直付FL10W-1× 1 撤去 誘導灯C級(吊下)5× 1 新設× 1 新設× 新設LSS9MP/RP-2-14 4× 撤去EVホール直付FL20W-4 1× 1 新設 LSS1MP/RP-2-14× 1 新設 LSS9MP/RP-4-22SP-2UP DN令和6年度 市営住宅建設事業SP-3設計に緑を図面名株式会社車 田 建 築 設 計 事 務 所工事名KURUMADA ARCHITECT & ASSOCIATES.1級建築士事務所 記事設計年月日管理建築士 車田 寛縮 尺図面No1級建築士 登録 第369073号意匠設計者1級建築士 登録 第305905号 高垣 真仁A2版 100%A3版 71%登録 22(1)第0587号. 凡 例記 号備 考 名 称既設 電灯動力盤新設:LED灯、撤去:蛍光灯 直付直付 新設:LED灯、撤去:蛍光灯直付 非常兼用 電池内蔵新設:LED灯、撤去:蛍光灯新設:B級BL形直付、撤去:C級吊下新設:LED誘導灯、撤去:誘導灯回路番号102 103誘6,250 6,750 5,850 7,15026,0001,60010,200 1,500市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)2-4階平面図3号棟 電灯設備 2-4階平面図E-10参 考 数 量 書工事名称:令和6年度 市営住宅建設事業市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 この参考数量書の内容に疑義のある場合は、設計図書に対する質疑書とは別に、別添様式の「数量に関する参考質問応答書」を提出すること。
なお、提出期間、閲覧期間及び提出・閲覧方法は、入札公告の質問書提出期間、回答書閲覧期間に掲げる期間及び提出・閲覧方法とする。
数量に関する参考質問応答書番号 質 問 事 項 回 答工事名称令和6年度 市営住宅建設事業市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)見積者名 印東広島市 都市部 営繕課東広島市都市部営繕課工事名称 令和6年度 市営住宅建設事業市営寺西住宅外壁等改修工事(電気)工事場所 東広島市西条町寺家東広島市都市部営繕課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式東広島市都市部営繕課工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考1号棟1式2号棟1式3号棟1式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 科目別内訳 41号棟名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式構内配電線路1式発生材処分1式計電気設備工事 科目別内訳 52号棟名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式構内配電線路1式発生材処分1式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 科目別内訳 63号棟名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式構内配電線路1式発生材処分1式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 中科目別内訳 71号棟科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計構内配電線路1式計発生材処分1式計電気設備工事 中科目別内訳 82号棟科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計構内配電線路1式計発生材処分1式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 中科目別内訳 93号棟科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計構内配電線路1式計発生材処分1式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 細目別内訳 101号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LSS1MP/RP -2 -14 LN3個LED照明器具 LSS9MP/RP -2 -14 LN16個LED照明器具 LSS9MP/RP -4 -22 LN1個LED照明器具 SP-11個LED照明器具 SP-24個LED誘導灯 SP-34個自己点検用リモコン1個撤去 別紙 00-00011式計電気設備工事 細目別内訳 111号棟 構内配電線路名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LST3 -60 LJ(屋外灯) 3灯照明ポール T 4.53本基礎工事 別紙 00-00021式撤去 別紙 00-00031式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 細目別内訳 121号棟 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 1号棟 別紙 00-00041式発生材処分 1号棟 別紙 00-00051式計電気設備工事 細目別内訳 132号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LSS1MP/RP -2 -14 LN3個LED照明器具 LSS9MP/RP -2 -14 LN16個LED照明器具 LSS9MP/RP -4 -22 LN5個LED照明器具 SP-11個LED照明器具 SP-24個LED誘導灯 SP-34個撤去 別紙 00-00061式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 細目別内訳 142号棟 構内配電線路名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LST3 -60 LJ(屋外灯) 4灯照明ポール T 4.54本基礎工事 別紙 00-00071式撤去 別紙 00-00081式計電気設備工事 細目別内訳 152号棟 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 2号棟 別紙 00-00091式発生材処分 2号棟 別紙 00-00101式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 細目別内訳 163号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LSS1MP/RP -2 -14 LN3個LED照明器具 LSS9MP/RP -2 -14 LN16個LED照明器具 LSS9MP/RP -4 -22 LN5個LED照明器具 SP-11個LED照明器具 SP-24個LED誘導灯 SP-34個撤去 別紙 00-00111式計電気設備工事 細目別内訳 173号棟 構内配電線路名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LST3 -60 LJ
(屋外灯) 4灯照明ポール T 4.54本基礎工事 別紙 00-00121式撤去 別紙 00-00131式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 細目別内訳 183号棟 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 3号棟 別紙 00-00141式発生材処分 3号棟 別紙 00-00151式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 別紙明細 191号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00011式蛍光灯器具 露出形 FL 10W ×1撤去 再利用しない 19個蛍光灯器具 露出形 FL 10W ×1撤去 再利用しない 1個蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再利用しない 3個蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×4撤去 再利用しない 1個蛍光灯 撤去 FDL18W 壁付再利用しない 1個誘導灯 撤去 C級 吊下再利用しない 4個計電気設備工事 別紙明細 201号棟 構内配電線路名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考基礎工事 別紙 00-00021式ポール基礎 600×600×14003基計撤去 別紙 00-00031式水銀灯 HID100W ポール共撤去 再利用しない 3個ポール基礎 700×700×1400撤去 再利用しない 3基計東広島市都市部営繕課電気設備工事 別紙明細 211号棟 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 1号棟 別紙 00-00041式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 コンクリート 3.4DID区間無し 6.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属くず 0.1DID区間無し 6.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック 0.1DID区間無し 6.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 蛍光管 0.1DID区間無し 6.0㎞以下 m3計発生材処分 1号棟 別紙 00-00051式スクラップ処分 鉄くず▲0.1t発生材処分 コンクリート3.4m3発生材処分 金属くず0.1m3発生材処分 廃プラスチック0.1m3発生材処分 蛍光管等0.1m3計電気設備工事 別紙明細 222号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00061式蛍光灯器具 露出形 FL 10W ×1撤去 再利用しない 16個蛍光灯器具 露出形 FL 10W ×1撤去 再利用しない 4個蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再利用しない 3個蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×4撤去 再利用しない 5個蛍光灯 撤去 FDL18W 壁付再利用しない 1個誘導灯 撤去 C級 吊下再利用しない 4個計東広島市都市部営繕課電気設備工事 別紙明細 232号棟 構内配電線路名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考基礎工事 別紙 00-00071式ポール基礎 600×600×14004基計撤去 別紙 00-00081式水銀灯 HID100W ポール共撤去 再利用しない 4個ポール基礎 700×700×1400撤去 再利用しない 4基計電気設備工事 別紙明細 242号棟 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 2号棟 別紙 00-00091式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 コンクリート 4.5DID区間無し 6.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属くず 0.1DID区間無し 6.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック 0.1DID区間無し 6.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 蛍光管 0.1DID区間無し 6.0㎞以下 m3計発生材処分 2号棟 別紙 00-00101式スクラップ処分 鉄くず▲0.1t発生材処分 コンクリート4.5m3発生材処分 金属くず0.1m3発生材処分 廃プラ・塩ビ類0.1m3発生材処分 蛍光管等0.1m3計東広島市都市部営繕課電気設備工事 別紙明細 253号棟 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00111式蛍光灯器具 露出形 FL 10W ×1撤去 再利用しない 16個蛍光灯器具 露出形 FL 10W ×1撤去 再利用しない 4個蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再利用しない 3個蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×4撤去 再利用しない 5個蛍光灯 撤去 FDL18W 壁付再利用しない 1個誘導灯 撤去 C級 吊下再利用しない 4個計電気設備工事 別紙明細 263号棟 構内配電線路名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考基礎工事 別紙 00-00121式ポール基礎 600×600×14004基計撤去 別紙 00-00131式水銀灯 HID100W ポール共撤去 再利用しない 4個ポール基礎 700×700×1400撤去 再利用しない 4基計東広島市都市部営繕課電気設備工事 別紙明細 273号棟 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 3号棟 別紙 00-00141式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 コンクリート 4.5DID区間無し 6.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属くず 0.1DID区間無し 6.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック 0.1DID区間無し 6.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 蛍光管 0.1DID区間無し 6.0㎞以下 m3計発生材処分 3号棟 別紙 00-00151式スクラップ処分 鉄くず▲0.1t発生材処分 コンクリート4.5m3発生材処分 金属くず0.1m3発生材処分 廃プラ・塩ビ類0.1m3発生材処分 蛍光管等0.1本計
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