維7-106-136市道伐木ほか業務(河内地区)(PDFファイル:200.7KB)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2024年07月10日
提出期限
未指定
案件概要
維7-106-136市道伐木ほか業務(河内地区)
(PDFファイル:200.7KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(維持管理業務)(以下「共通公告」という。
)による。
1 業務名2 業務管理番号3 業務場所4 業務概要5 履行期間6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)B年平均完成工事高問わないものとする認定等級(格付け)A又はB年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1) 掲載のもの)(2)(3)(4)(5)(6) 本契約においては前払金を請求することができないものとする(「保守・除草・清掃等業務委託契約約款」参照)。
11 入札参加及び提出資料電子くじ実施対象案件:共通公告3C(2)参照入札公告令和6年7月10日契約日の翌日から令和7年2月10日まで ア 業務責任者には、資格を求めない。
イ 業務責任者の専任性・常駐等については、「技術者等の適正配置について」の2(3)現場代理人の専任性・常駐等について に準ずるものとする。
※災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限を緩和する特例措置を講じている。
詳細は、「平成30年7月豪雨に伴う災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限の緩和について」を参照すること。
ウ 業務責任者は、保守・除草・清掃等業務委託契約約款第6条第2項に規定する権限を行使できるものでなければならない。
本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。
なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
(1) 令和5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種令和6年度 道路維持修繕事業ほか 市道伐木ほか業務(河内地区)東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者土木一式工事7-106-0136市道6路線 伐木 A=8,400m2市道1路線 伐竹 A=100m2林道2路線 伐木 A=8,000m2東広島市河内町一円完全電子案件:共通公告1(9)参照市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(8)参照落札者は契約後、次のアからウに留意して業務責任者を配置しなければならない。
不要(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営 業所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
「保守・除草・清掃等業務委託契約約款」及び「保守・除草・清掃等業務委託契約約款特記事項」(東広島市ホームページ不要 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
土木一式工事18,542,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)7 最低制限価格業務(建設工事業者対象)(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和5・6年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。
ア 上記アに加え、東広島市河内町(平成17年2月7日前の賀茂郡河内町の区域)に主たる営業所かつ本店を有する者イ 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
電子入札室(本館4階)で行う。
開 札 日 時令和6年7月30日 午前10時20分入 札 期 間質問書(様式第7)により地域振興部河内支所産業建設課へ持参すること。
提出期間後の質問は受け付けない。
東広島市ホームページに掲載する。
令和6年7月10日~令和6年7月18日質問書提出期間回答書閲覧期間令和6年7月24日~令和6年7月29日設計図書の閲覧東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
公 告 日令和6年7月10日期 間 ・ 期 日 等 手 続 き 等令和6年7月26日(午前9時~午後5時)及び令和6年7月29日東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
場 所 ・ 留 意 事 項令和6年7月16日令和6年7月10日~(午前9時~午後4時)
頁 1東広島市当初契約令和6年度道路維持修繕事業ほか市道伐木ほか業務(河内地区)仕様書施 工 場 所 東広島市河内町一円令和6年度 市道伐木ほか業務(河内地区) 位置図4 入野姿側線 6 失平大内原線8 林道 竹林寺線7 林道 竹林寺用倉線1 杵原入野線5 栃木団地線3 栃木寺沖線2 天満祖利線特 記 仕 様 書 市道伐木ほか業務 (河内地区)第1章 総則1. 適用2. 熱中症対策に資する現場管理費の補正3. 法定外の労災保険の付保4. 前払い金の請求及び支払いについて5. 部分払いの請求及び支払いについて6. 履行期間について7. 一般項目(1)8. 一般項目(2)9. 一般項目(3)10. 一般項目(4)11. 一般項目(5)12. 一般項目(6)第2章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員2. 建設副産物(1) 建設発生木材・竹類(搬出)第3章 その他1. 施工計画2. 指示書3. 履行報告4. 写真管理について5. 業務内容の変更6. 完了検査報告書7. その他第1章 総則1. 適用本業務の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和5年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。
(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-24第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-2第2項においては読み替えない)(2) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(3) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(4) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(5) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(6) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(7) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(8) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(9) 広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。
(10) 「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(11) 「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(12) その他3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 33 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。
施工管理 1 適用しない。
1 1 21 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。
1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 1 2 14163から6まで 適用しない。
1 1 2 10 工期変更 適用しない。
1 1 2 8 工事の一時中止 適用しない。
1 1 2 9 設計図書の変更 適用しない。
1 1 2 51 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
1環境対策 4工事の下請負適用しない。
特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 1 26 週休二日の対応 適用しない。
1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5 適用しない。
7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。
1 1 33 1 2 4 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 2 5 提出書類 2 適用しない。
2 技術検査 2 適用しない。
- 1 -2. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本業務は、業務現場の熱中症対策に資する経費に関して現場管理費の補正を行う業務である。
(2) 業務(業務の始期日から業務の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼働 日、後片付け期間の合計をいう。
なお、年末年始6日間(12月29日~1月3日)、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日間とする。
) 期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。
また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上の 日をいう。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環境 省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、業務期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、計 測終了予定日)を明記した施工計画書を業務着手前に提出し、計測結果を業務完成時までに監督 職員に提出すること。
(6)受注者は、計測終了日について、業務完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、補 正を行う業務から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
3. 法定外の労災保険の付保(1) 本業務において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
(2) 受注者は、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速や かに監督職員に提示しなければならない。
(3) 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
4. 前払い金の請求及び支払いについて 本業務は、前払い金の請求及び支払いをすることができないものとする。
(ただし、一般管理費 等率の補正の対象外とする。
)5. 部分払いの請求及び支払いについて6. 履行期間について7. 一般項目(1) 本業務の実施路線において、他の工事が並行して実施される場合があるときは、受託者はこれらの 工事施工者と工程について十分調整し、安全の確保及び業務の円滑な推進に努めなければならない。
本業務は、部分払いの請求及び支払いをすることができないものとする。
履行期間のうち現場作業は、工期末の概ね30日前までに全線の作業完了させるものとする。
- 2 -8. 一般項目(2) 本業務の実施にあたっては、道路交通法80条の規定に基づく回答条件を遵守するとともに一般交通 及び沿線住民に迷惑をかけないように十分留意すること。
9. 一般項目(3) 本業務は、概算数量で発注を行っている。
そのため、施工前に監督職員と施工範囲の現場立会を行 ったうえ、現地測量、調査を行い図面及び施工数量を書面にて報告すること。
10. 一般項目(4) 各路線の伐採範囲については、監督職員と協議のうえ決定する。
また、植林されている可能性のある木についても同様とする。
11. 一般項目(5) 伐採は、地盤付近で切断するものとする。
ただし、樹木の大きさ、土地形状や地表状態等により困 難である場合は監督職員と協議し切断高を決定する。
12. 一般項目(6)第2章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 交通誘導警備員は規制を要する日から市道56人、林道52人を見込んでいる。
ただし、現場条件の変更等により交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合は、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
2. 建設副産物(1) 建設発生木材・竹類(搬出) 当該業務により発生する建設発生木材・竹類は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は市道伐木伐竹9.7km、林道伐木15.1kmを見込んでいる。
第3章 その他1. 施工計画(1) 業務概要(2) 現場組織表(3) 安全管理(4) 緊急時の体制及び対応(5) 安全・訓練の活動内容2. 指示書3. 履行報告 実施業務については、監督職員から打合せ簿で通知するものとする。
また、監督職員がその他の項目について補足を求めた場合には追記するものとする。
本業務は、維持業務等簡易な業務であるため所定の様式での提出を省略する。
但し監督職員の求めがあった場合は、適宣報告すること。
全路線、伐採した木及び竹類は確実に集積し処分すること。
本業務の実施にあったては、つぎの事項を記載のうえ施工計画書を提出するものとする。
- 3 -4. 写真管理について(1) 着手前・完成写真は100m間隔に1回撮影すること。
(2) 出来形写真は、100m間隔に1回撮影することとするが、必要と思われる箇所は監督職員と協議の うえ、追加すること。
(3) 施工状況写真は、200m間隔に1回撮影すること。
ただし、路線延長が200mに満たない場合は、 路線毎に1回とする。
特に、集積、積込、交通誘導警備員配置など安全管理に関する項目を撮影す ること。
5. 業務内容の変更 本業務の各内訳書及び明細書の数量は、見込み数量であるので実績に応じて変更するものとする。
また、本業務にない工種が必要な場合には、監督職員と協議し業務内容を変更するものとする。
6. 完了検査報告書 受注者は、本業務が完了し支払いを請求しようとするときは、検査請求書(様式-3)を提出する ものとする。
7. その他 本書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に懐疑が生じた場合は、業務打合せ簿 により監督職員と協議を行うものとする。
- 4 -(様式-1)業務責任者及び主任技術者指名(変更)届令和 年 月 日東 広 島 市 長 様(受注者)住所氏名 ㊞下記のとおり指名(変更)しましたのでお届けします。
記1 業務名業 務 名業 務 場 所契約年月日履 行 期 間業務委託料2 業務責任者氏 名 ( 生 年 月 日 )業務責任者の委任除外権限3 主任技術者氏 名 ( 生 年 月 日 ) 資 格 登録番号又は資格者証番号(注)1 請負人との雇用関係が確認できるもの(健康保険証の写し等)を添付すること。
2 資格欄には、建設業法第7条第2号イ、ロ及びハ並びに第15条第2号イ、ロ及びハのうち該当するものを記入するとともに、当該工事に必要となる資格者証等を添付すること。
(実務経験者の場合は、実務経歴書を添付すること。
)3 記載事項に変更が生じた場合は、速やかに再提出すること。
ただし、「1 業務名」欄における記載事項の変更については、再提出を不要とする。
(様式‐3)完了(出来形)検査請求書令和 年 月 日東 広 島 市 長 様( 受 注 者 ) 印1 業 務 名2 業 務 場 所3 業務委託料4 履 行 期 間 自 令和 年 月 日至 令和 年 月 日5 検査の範囲 令和 年 月末時点1杵原入野線 伐木L=260m A=1820㎡A箇所L=260m 平均W=7mA=1820㎡2天満祖利線 伐木L=420m A=1680㎡A箇所L=240m 平均W=4mA=960㎡B箇所L=180m 平均W=4mA=720㎡3栃木寺沖線 伐木L=590m A=2920㎡A箇所L=20m 平均W=3mA=60㎡B箇所L=120m 平均W=3mA=360㎡C箇所L=220m 平均W=7mA=1540㎡D箇所L=130m 平均W=2mA=260㎡E箇所L=100m 平均W=7mA=700㎡4入野姿側線 伐木 伐竹L=160m A=880㎡A箇所L=60m 平均W=3mA=180㎡B箇所L=100m 平均W=7mA=700㎡A箇所L=100m 平均W=5mA=500㎡B箇所L=40m 平均W=4mA=160㎡5栃木団地線 伐木L=140m A=660㎡6失平大内原線 伐木L=70m A=490㎡A箇所L=70m 平均W=7mA=490㎡7竹林寺用倉線 伐木L=1180m A=6780㎡A箇所L=120m 平均W=7mA=840㎡B箇所L=440m 平均W=5mA=2200㎡C箇所L=110m 平均W=7mA=770㎡D箇所L=300m 平均W=5mA=1500㎡E箇所L=210m 平均W=7mA=1470㎡8 竹林寺線 伐木L=240m A=1200㎡A箇所L=240m 平均W=5mA=1200㎡0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費道路維持(市道) 1 式 レベル1 道路維持工 1 式 レベル2 伐木除根工 1 式 レベル3 伐木 8,400 m2 レベル4 伐竹 100 m2 レベル4 高所作業車運転 T架装・伸縮ブーム・バスケット型作業床高12.0m 14 日 レベル4 集積積込み 伐採木、伐採竹 8,500 m2 レベル4 運搬 伐採木、伐採竹 8,500 m2 レベル4 処分費 伐採木 157 t レベル4 処分費 伐採竹 0.8 t レベル4 仮設工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員 56 人 レベル4 道路維持(林道) 1 式 レベル1 道路維持工 1 式 レベル2 伐木除根工 1 式 レベル3 伐木 8,000 m2 レベル4 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 高所作業車運転 T架装・伸縮ブーム・バスケット型作業床高12.0m 13 日 レベル4 集積積込み 伐採木 8,000 m2 レベル4 運搬 伐採木 8,000 m2 レベル4 処分費 伐採木 150 t レベル4 仮設工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員 52 人 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額**0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **工事費計****契約保証費計**参 考 図 書業務名称 : 令和6年度 道路維持修繕事業ほか市道伐木ほか業務(河内地区)<注意事項>1 本業務は、数量公開の対象業務です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 49 東広島市(河内) 00-06.05.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 13 道路維持工事 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 道路維持(市道) 1 式 Y1G01 レベル1 道路維持工 1 式 Y2999 レベル2 伐木除根工 1 式 Y3999 レベル3 伐木 8,400 m2 Y4999 レベル4 伐木・伐竹(伐木除根)伐木(中)(10本/100m2以上50本/100m2未満) 8,400 m2 SPK23040180 00 単第0 -0001 表 伐竹 100 m2 Y4999 レベル4 伐木・伐竹(伐木除根)伐竹 100 m2 SPK23040180 00 単第0 -0002 表 高所作業車運転T架装・伸縮ブーム・バスケット型作業床高12.0m 14 日 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考高所作業車運転T架装・伸縮ブーム・バスケット型作業床高12.0m 14 日 V1000 00 単第0 -0003 表 集積積込み伐採木、伐採竹 8,500 m2 Y4999 レベル4 集積(人力施工)(伐木除根) 8,500 m2 SPK23040184 00 単第0 -0004 表 集積積込み(機械施工)(伐木除根)除根作業無し 8,500 m2 SPK23040183 00 単第0 -0005 表 運搬伐採木、伐採竹 8,500 m2 Y4999 レベル4 運搬(伐木除根)機械施工 除根作業無しDID区間無し 距離11.0km以下(9.5km超) 8,500 m2 SPK23040186 00 単第0 -0006 表 処分費伐採木 157 t Y4999 レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 建設発生木材受入費伐採木賀茂地方森林組合 賀茂バイオマスセンター 157 t F0001 00 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考処分費伐採竹 0.8 t Y4999 レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 建設発生竹受入費伐採竹賀茂地方森林組合 賀茂バイオマスセンター 0.8 t F0002 00 仮設工 1 式 Y1G0126 レベル2 交通管理工 1 式 Y1G012621 レベル3 交通誘導警備員 56 人 Y1G01262101レベル4 交通誘導警備員B 56 人 R0369 00 道路維持(林道) 1 式 Y1G01 レベル1 道路維持工 1 式 Y2999 レベル2 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考伐木除根工 1 式 Y3999 レベル3 伐木 8,000 m2 Y4999 レベル4 伐木・伐竹(伐木除根)伐木(中)(10本/100m2以上50本/100m2未満) 8,000 m2 SPK23040180 00 単第0 -0001 表 高所作業車運転T架装・伸縮ブーム・バスケット型作業床高12.0m 13 日 Y4999 レベル4 高所作業車運転T架装・伸縮ブーム・バスケット型作業床高12.0m 13 日 V1000 00 単第0 -0003 表 集積積込み伐採木 8,000 m2 Y4999 レベル4 集積(人力施工)(伐木除根) 8,000 m2 SPK23040184 00 単第0 -0004 表 集積積込み(機械施工)(伐木除根)除根作業無し 8,000 m2 SPK23040183 00 単第0 -0005 表 運搬伐採木 8,000 m2 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考運搬(伐木除根)機械施工 除根作業無しDID区間無し 距離16.5km以下(14.5km超) 8,000 m2 SPK23040186 00 単第0 -0007 表 処分費伐採木 150 t Y4999 レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 建設発生木材受入費伐採木賀茂地方森林組合 賀茂バイオマスセンター 150 t F0001 00 仮設工 1 式 Y1G0126 レベル2 交通管理工 1 式 Y1G012621 レベル3 交通誘導警備員 52 人 Y1G01262101レベル4 交通誘導警備員B 52 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0009 112.12000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%伐木・伐竹(伐木除根) SPK23040180 単第0 -0001 表 伐木(中)(10本/100m2以上50本/100m2未満) 1 m2 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 57.31%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 21.27%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 12.33%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=2 伐木(中)(10本/100m2以上50本/100m2未満) B=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0010 149.58000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%伐木・伐竹(伐木除根) SPK23040180 単第0 -0002 表 伐竹 1 m2 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 58.43%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 28.34%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 9.39%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=4 伐竹 B=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011高所作業車運転 V1000 単第0 -0003 表 T架装・伸縮ブーム・バスケット型 作業床高12.0m 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 18.00 L 運転手
(特殊) 1.00 人 高所作業車運転T架装・伸縮ブーム・バスケット型作業床高12.0m 1.40 供用日 *** 単位当たり *** 1 日 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 67.36300 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%集積(人力施工)(伐木除根) SPK23040184 単第0 -0004 表 1 m2 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 56.28%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 30.29%軽作業員 軽作業員 RTPC00011 RTPT00011 13.43%積算単価 積算単価 EP001 A=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 49.49300 28.18% 61.75% 10.07% 0.00%集積積込み(機械施工)(伐木除根) SPK23040183 単第0 -0005 表 除根作業無し 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.45/平積0.35m3標準型・排2山積0.45/平積0.35m3MTPC00084 MTPT00084 23.16%バックホウ用アタッチメント バックホウ用アタッチメント掴み装置(伐木除根工用)開口幅1700~2000mm爪幅400~750mm掴み装置(伐木除根工用)開口幅1,700~2,000mm 爪幅400~750mmMTPC00085 MTPT00085 5.02%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 34.37%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 19.27%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.11%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 10.07%積算単価 積算単価 EP001 A=2 除根作業無し B=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 17.88700 47.54% 38.10% 14.36% 0.00%運搬(伐木除根) SPK23040186 単第0 -0006 表 機械施工 除根作業無し DID区間無し 距離11.0km以下(9.5km超) 1 m2 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 47.54%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 38.10%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.36%積算単価 積算単価 EP001 A=2 機械施工 B=2 除根作業無し C=1 DID区間無し D=32 距離11.0km以下(9.5km超) E=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 23.53600 47.54% 38.10% 14.36% 0.00%運搬(伐木除根) SPK23040186 単第0 -0007 表 機械施工 除根作業無し DID区間無し 距離16.5km以下(14.5km超) 1 m2 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 47.54%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 38.10%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.36%積算単価 積算単価 EP001 A=2 機械施工 B=2 除根作業無し C=1 DID区間無し D=46 距離16.5km以下(14.5km超) E=1 -(全ての費用) 番号 路線名 位置 費目 工種 距離 除木面積 除草面積 計上 備考1 杵原入野線 入野駅西側奥~高屋東方面 道路維持 道路伐木 260 1,8202 天満祖利線 県道33号線(戸野祖利)~西宇山 道路維持 道路伐木 420 1,6803 栃木寺沖線 津辻集会所先~県道33号線方面 道路維持 道路伐木 590 2,920道路伐木 130 790道路伐竹 30 905 栃木団地線 県道59号線~広島空港流通工業団地付近 道路維持 道路伐木 140 6606 失平大内原線 入野小学校東側~入野第一配水池付近 道路維持 道路伐木 70 4907 竹林寺用倉線 竹林寺線交差点先~三原市境 林道緑地 道路伐木 1,180 6,7808 竹林寺線 市道新沼田川大橋線~竹林寺線方面 林道緑地 道路伐木 240 1,200合計 16,430 0 0道路伐木 8,360 8,400道路伐竹 90 1000 0道路維持計 8,450 0 0 8,500道路伐木 7,980 8,0000林道緑地 7,980 8,000合計 16,430 0 0 16,500河内町6路線令和6年度 市道伐木ほか業務(河内地区) 数量集計表道路維持仕訳林道緑地 河内町2路線4 入野姿側線 元清橋付近~国道432号線 道路維持
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