2号7-106-131下三永集会所改修工事(PDFファイル:213.3KB)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2024年07月10日
提出期限
未指定
案件概要
2号7-106-131下三永集会所改修工事(PDFファイル:213.3KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。
)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A又はB年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者令和6年度 コミュニティ推進事業 下三永集会所改修工事令和6年7月10日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照建築一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
建築一式工事契約日の翌日から令和7年2月20日までア不要7-106-0131【建物概要】 木造 平屋建 延床面積 A=238.49m2 昭和61年竣工【工事内容】 下三永集会所改修工事に係る建築・電気設備・機械設備工事 仮設工事、防水改修工事、外壁改修工事、建具改修工事、塗装改修工事、内装改修工事、 環境配慮改修工事、屋根及びとい工事、電灯設備工事、構内交換設備工事、テレビ共同受信設備工事、 空気調和設備工事、換気設備工事、給水設備工事、給湯設備工事、ガス設備工事 ほか【主要資機材】 屋根 A=339m2、外壁塗装 A=134m2、空気調和機 N=2組東広島市西条町下三永(1) 令和5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種27,260,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)7 最低制限価格 イ 建築一式工事の経験(監理技術者(特例監理技術者含む)、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経 験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
ア 建築工事業に係る主任技術者の資格を有する者不要落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和5・6年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。
市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事が4件以下で、いずれも専任技術者を要件とせず、かつ請負金額が8,000万円(税 込)未満であること。
※請負対象設計金額(税込)4,000万円未満(建築一式工事にあっては、8,000万円未満)の災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限を緩和する特例措置を講じている。
詳細は、「平成30年7月豪雨に伴う災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限の緩和について」を参照すること。
(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)(午前9時~午後4時)令和6年7月30日電子入札室(本館4階)で行う。
令和6年7月29日 午前9時50分入 札 期 間提出期間後の質問は受け付けない。
東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和6年7月24日~令和6年7月29日開 札 日 時令和6年7月10日~事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和6年7月18日質問書提出期間電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和6年7月26日回答書閲覧期間設計図書の閲覧令和6年7月16日令和6年7月10日~公 告 日令和6年7月10日期 間 ・ 期 日 等 手 続 き 等 場 所 ・ 留 意 事 項東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
質問書(様式第7)により都市部営繕課へ持参すること。
本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。
なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
頁 1東広島市当初契約コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事東広島市西条町下三永 施 工 場 所令和6年度仕様書令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事特 約 事 項受注者は、工事施工業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。
1. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。
また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。
2. 現場作業時間は、原則月曜日から土曜日の8時から17時までとし、日曜日・祝祭日は休工とすること。
ただし、現場条件及び工程の進捗状況等により、あらかじめ施設管理者と打合せのうえ、監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。
この場合においても、安全に期して工事を実施することは当然とし、現場作業の終了時刻は施設管理者と随時調整する。
3. 本工事受注者および関係者は、工事期間中の進入路、仮設物に留意し、かつ、通行車両、通行人などへの安全確保は受注者にて万全を期すこと。
4. 仮囲い等仮設物の設置に関しては、図面(A-31)を基に監督職員と十分協議のうえ、安全対策に万全を期すこと。
なお、図面(A-31)に記載の工事ヤード以外に、市からの土地の提供は行わない。
5. 工事期間中の施設は閉館の予定であるが、適宜交通誘導警備員を配置し、通行人等に対する安全対策に万全を期すること。
資材等を頻繁に搬出入するなどの交通に支障を来たすおそれがある場合は、必要に応じて交通誘導警備員を増員すること。
交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から合計30人を見込んでいる。
ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行ったうえで変更対象とする。
6. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。
尚、工程計画については、図面(A-31)を参考に作成すること。
7. 外壁の劣化調査は図面(A-32)を参考とし、現場着手に先立ち調査を行い、数量施工調書を作成し、監督職員と協議の上施工すること。
8. 屋根改修工事において、仕上げ、野地板等を撤去としているため、天候を考慮の令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事上、工程計画及び養生対策を検討し、監督職員と協議の上施工すること。
9. 工事中の施設内の電気・水道の利用については、工事着手前に施設管理者と協議を行うこと。
10. 近隣から苦情等が発生した場合は、誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議のうえ、受注者の責任において処理すること。
11. 万一、工事が原因で、近隣及び公共施設等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。
12. 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。
・騒音、振動、防塵、電波障害等・工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・公共施設などに影響を及ぼした場合の復旧13. 本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。
14. 土工事等で発生した排水を水路・側溝に放流するときは、濁水処理を行うこと。
また、工事車両が敷地から道路に出る際には、道路に土砂等を出さないよう十分留意すること。
なお、道路に土砂等が出た場合は、適宜清掃を行うこと。
15. 労働安全衛生法施行令第13条第3項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。
16. ①工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。
保険契約締結後は、速やかに証券等の写しを提出すること。
②期間は、現場作業着手日から工期末日までとする。
ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。
③保険は、請負額相当額に対し附すること。
令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事17. 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
①受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
②法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。
18. 建設発生土(搬出)(建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地または建設発生土受入地(一時たい積))当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地または建設発生土受入地(一時たい積)の最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地または建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称)有限会社トラスト(所在地)〒739-0022東広島市西条町上三永348-14(運搬距離)5㎞19. 給水設備新設等の工事については、東広島市水道局指定給水装置工事事業者の指定を受けている者が施工すること。
令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事特 記 仕 様 書主任(監理)技術者の配置等1 主任(監理)技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。
なお、工期の終期が到来する前に工事完成検査が終了した場合の配置期間は、引渡しを受けた日までとする。
(1) 契約書上の工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任(監理)技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任(監理)技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。
(4) 工事完成後、検査が終了し、事務手続きなどの残務があり、引渡しを受けるまでの期間2 主任(監理)技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任(監理)技術者の変更ができるものとする。
(1) 受注者の責によらない理由により工事中止または工事内容の大幅な変更が発生し工期が延長されたとき(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と請負者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。
令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。
(1) 請負金額が4,000万円(建築一式工事にあっては、8,000万円)未満(ただし、入札公告において技術者を施工現場に専任で配置するとしたものは該当しないものとする。
)(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5) 前3号に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 受注者は、上記(1)に該当することにより現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、現場代理人兼務申請書(様式第1号)に必要な書類を添付して、他の東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県発注の工事の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
ただし、一円の地域を対象とする工事(工事場所を「○○一円」とする工事)を除く。
(1) 兼務する工事が東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県のいずれかの発注であること(2) 兼務する工事件数が本件工事を含め5件(災害復旧工事に係る件数を除く。
)以内であること(3) 兼務する全ての工事現場が同一町内(※)であること。
ただし、兼務する工事現場が同一町内を越えるときは、全ての工事現場間が直線距離で5km以内であること(4) 兼務する工事が広島県水道広域連合企業団又は広島県発注工事である場合は、当該工事の発注者である広島県水道広域連合企業団又は広島県が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(5) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
2 受注者は、前項に掲げるほか、工事箇所が10km以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術者による工事の管理が認められるものに限る。
)において現場代理人又は主任技術者として配置されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、別記様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事の現場における現場代理人又は技術者等との兼務令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事を発注者に申請することができる。
(1) 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること(2) 兼務する工事箇所が東広島市内であること(3) 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(4) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書(様式第2号)により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書(様式第3号)に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書(様式第4号)により、その承認を取消すものとする。
(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。
週休2日モデル工事の試行に関する特記仕様書本工事は、東広島市週休2日モデル工事等試行要領(以下、「要領」という。
)に基づく週休2日モデル工事(受注者希望型)の試行対象工事である。
(対象期間)対象期間は、工事着手する日(準備期間は含まない)から工事完了日(後片付け期間は含まない)までとし、次の期間は対象期間から除く。
1)年末年始6日間及び夏季休暇3日間2)工場製作のみが行われている期間3)災害時の緊急対応等、受注者の責によらず休工・現場作業を余儀なくされる期間(用語の定義)1)本特記仕様書における「週休2日」とは、対象期間において、4週8休(対象期間の28分の8の日数のこと。
)以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。
2)「現場閉所」とは、巡回パトロール、保守点検等の現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含め、1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。
3)「受注者希望型」とは、受注者が工事着手前に発注者に対して週休2日に取り組む旨を協議したうえで取り組む方式。
なお、一つの工事現場で複数の工事が分離発注される場合は、全ての工事について同一の方式を選択する。
(実施方法)1)受注者は、週休2日モデル工事を実施する場合、契約後速やかに工事打合せ簿により発注者へ申し出るものとする。
2)受注者は、工事着手までに週休2日取得が確認できる様式1「休日取得計画表(以下「計画表」という。
)」を発注者に提出するものとし、対象期間を明確にするため、工事着手する日と工事完了日を計画表に明記するものとする。
なお、品質管理・安全管理等のために継続して行わなければならない作業や工程上の都合等やむを得ない場合は、工事着手後であっても週休日を変更することができるものとし、雨天時等で現場閉所する場合においても、週休日とすることができる。
3)受注者は、「週休2日モデル工事」である旨を看板等に記載し、工事現場に設置するものとする。
また、発注者は、看板設置等に必要な費用について、現場環境改善費として計上するものとする。
4)受注者は、計画表に休日の取得状況を記入し、休日の取得状況が確認できる書類(工事日誌や出勤簿等)とともに、毎月7日までに監督職員に提出するものとする。
5)受注者は、工事完了後、計画表に休日の取得状況を記入し、休日の取得状況が確認できる書類とともに提出するものとする。
6)週休2日を理由とする工期延長については認めないものとする。
7)受注者は、週休2日を達成できなくなった場合は、速やかにその理由を打合せ簿等で発注者に提出するものとする。
(経費の補正)週休2日モデル工事に取り組んだ工事については、現場閉所状況に応じて、要領に基づき費用を計上するものとする。
(アンケート調査等)発注者が週休2日モデル工事に関するアンケート等を実施する場合は、受注者はこれに協力しなければならない。
(その他)特記仕様書に記載の外は、要領に準じる令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事アスベスト成形板処理作業仕様書1. この工事については石綿等(アスベスト成形板)が使用されている建築物の解体工事であり、以下の法律を遵守し労働者の健康保護及び一般環境への汚染防止に努めること① 労働安全衛生法・石綿障害予防規則② 大気汚染防止法③ 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律(リサイクル法)④ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)2.アスベスト成形板の撤去方法(1)アスベスト成形板の撤去は、内装及び外部建具等の撤去にさきがけて行う。
(2)建物内部で撤去作業を行う場合は、外部建具を閉鎖するとともに、ガラスの破損箇所又は換気扇枠等で粉塵が外部に飛散するおそれがある箇所をビニールシート等で塞ぐものとする。
(3)アスベスト成形板の撤去は、可能な限り撤去又は破断を伴わない方法で行うものとし、原則として「手ばらし」とする。
なお、建物外部のアスベスト成形板を撤去する場合は、できる限り、原型のまま撤去する。
(4)撤去作業中は、散水その他の方法により、アスベスト成形板を常に湿潤な状態として作業を行う。
(5)撤去作業者には、防塵マスク、防護メガネ及び作業衣を着用させる。
(6)撤去作業後、アスベスト成形板の破片、破断粉及び作業衣等に付着した粉塵が残存しないよう、真空掃除機等により、清掃及び後片付けを十分に行う。
(7)解体現場周辺に粉塵等の飛散を防止するために解体する建物の高さ以上に飛散防止幕を設置し撤去物を十分湿潤化できる散水装置を設置する。
3.アスベスト成形板の集積、運搬等(1)撤去したアスベスト成形板の集積及び積み込みに当たっては、高所より投下しないことの他、粉塵の飛散防止に努める。
(2)細かく破砕されたアスベスト成形板は、湿潤化の上、丈夫なビニール袋に入れる等、飛散防止の措置を講じる。
(3)撤去したアスベスト成形板を運搬するまでの間、現場内に保管する場合は、一定の保管場所を定め、一般の内装材と分別して保管するものとし、シートで覆う等、飛散防止の措置を講じる。
また、保管場所には、アスベスト成形板の保管場所であることの表示を行う。
(4)アスベスト成形板の運搬に当たっては、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止に努める。
(5)アスベスト成形板の撤去、集積、積込み及び保管等の処理が完了した場合は、速やかに監督員に報告し、確実に処理されたかの確認を受ける。
4.アスベスト成形板の処分等(1)アスベスト成形板は、一般産業廃棄物として安定型処分場で処分する。
なお、マニフェストには、アスベスト成形板であることを明示する。
(2)撤去されたアスベスト成形板の処分が完了した場合には、マニフェストを監督職員に提出し、処分が確実に行われたかの確認を受ける。
5.必要な作業主任者石綿作業主任者もしくは、特定化学物質等作業主任者の資格を取得したものを選任すること。
令和6年度 コニュニティ推進事業下三永集会所改修工事建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A3:70.7%)建築改修工事特記仕様書(1) ―18 電子納品 ※電子納品対象工事とする1 7 建設発生土 1 ※ 現場説明書の施工条件明示による Ⅰ.工 事 概 要 12 調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示一般共通事項電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい一般共通事項・構内指示場所に堆積補修 補修範囲 ※図示う。
ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成・構内指示場所に敷き均し[1.6.3]されたものを指す3.敷地面積13 技能士 成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。
「要領」で特 工事種目 技能検定職種 技能検定作業8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等 4.構造規模[1.7.2] に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に 仮設工事 とび とび作業[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する 防水改修工事 防水施工 アスファルト防水工事作業次の(1)から(4)を満たすものとする 5.工事種目また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること ウレタンゴム系塗膜防水工事作業(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル 6.別途工事アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 7.調査協力について19 工事中情報共有 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報 合成ゴム系シート防水工事作業 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材システム 共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 塩化ビニル系シート防水工事作業 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する イドライン」に基づき実施すること セメント系防水工事作業(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする シーリング防水工事作業(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と FRP防水工事作業(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする 外壁改修工事 樹脂接着剤注入工事作業 樹脂接着剤注入施工 デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行 左官作業 左官 ものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない タイル張り タイル張り作業また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次建具改修工事 サッシ施工 ビル用サッシ施工作業の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
20 施工図及び施工計画書 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする ガラス施工 ガラス工事作業①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル自動ドア施工 自動ドア施工作業 デヒド発散建築材料以外の材料ガラス用フィルム施工 建築フィルム作業 21 設備工事との取合い 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料塗装改修工事 塗装 建築塗装作業 ③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料22 撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする 内装改修工事 タイル張り タイル張り作業 ④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料建築大工 大工工事作業 国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ23 適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる 建築板金 鋼製下地工事作業 れた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の基準風速 Vo= m/s 内外装板金作業 範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ 左官 左官作業積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( ) 内装仕上施工 プラスチック系床仕上げ工事作業 9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能カーペット系床仕上げ工事作業 [1.4.2]24 騒音・振動の防止 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する ボード仕上げ工事作業表装 壁装作業25 施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 耐震改修工事 とび とび作業 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する 鉄筋施工 鉄筋組立作業・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 型枠施工 型枠工事作業 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること コンクリート圧送施工 コンクリート圧送工事作業鉄工 構造物鉄工作業26 実施工程表 工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける 配管 建築配管作業 環境配慮改修工事[1.2.1] 路面表示施工 溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること 27 工程報告造園 造園工事作業 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること※技能士においては,積極的な活用を図ること。
③安定的な供給が可能であること 28 保証書 次の工事について保証書を提出すること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 工事区分 材 料 名 保証年数 備 考14 化学物質の濃度測定⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 漏水の場合等 ・防水改修工事 ・アスファルト防水年(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃 [1.7.9]⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
漏水の場合等 ・改質アスファルトシート防水年 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する漏水の場合等 (5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料 ・合成高分子ルーフィング防水年 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア 漏水の場合等 ・塗膜防水年 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤①30分間換気無収縮グラウト材 現場発泡断熱材測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を乾式保護材 フリーアクセスフロア開放し、30分間換気する既調合モルタル 可動間仕切 項目 特 記 事 項章②5時間閉鎖既調合目地材 移動間仕切 29 コンクリートの試験 ※コンクリートの強度試験①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖するルーフドレン トイレブース 1 1 適用基準等 ※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) (6.9.1~6) 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。
ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期のただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする一般共通事項吸水調整材 天井点検口 ※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版) 決定用については,生コン工場試験室でもよい③測定錠前類 床点検口 ※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)イ ②の状態のままで測定するクローザ類 グレーチング ※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)ロ 測定時間は、原則として24時間とする。
ただし工程等の都合により、24時間測定自動扉機構 屋上緑化システム ※県産木材の利用促進に関する指針 が行えない場合は、8時間測定とする。
なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時自閉式上吊り引戸機構 トップライト 騒音・粉じん等の 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート [2.1.3] 1 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す重量シャッター ポリマーセメントモルタル 図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
対策 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲 る軽量シャッター 鋳鉄製ふた ※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 ※ 工事に必要な範囲 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する足場等 [2.2.1][表2.2.1] 22 電気保安技術者 ※配置する⑤その他「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[1.3.3]監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない3 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サ 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する[1.1.4] ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の10 石綿含有建材の 調査 ☆☆☆☆等級のものとする「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
また,途中変更時の登録が必要な場合と内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない ※ 石綿含有建材の事前調査 調査 (4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドをは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
D種:利用可能な階段( ) 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと[1.3.5]15 中間技術検査 ※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない ・ 分析による石綿含有建材の調査 3 既存部分の養生 養生方法等 [2.3.1][1.8.2] 分析対象 ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ 16 工事写真等 下記のものを監督職員に提出する。
工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部 ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) トレモライト(1)工程写真保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ 分析方法工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告5 工事安全計画書 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 分析方法(定性) 分析方法(定量) 書に添付するものとするに先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する材料名 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与えた場JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-3、JIS A 1481-4 (2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及 又はJIS A 1481-5 6 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの( )びその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと・ 箇所 [1.3.12] ・特別管理産業廃棄物( )4 仮設間仕切り 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 [2.3.2][表2.3.1]する 処理方法( ) ・ 箇所 仮設間仕切りの種別と材質等【提出部数】:1部 ・現場において再利用を図るもの()・ 箇所 ・ 箇所 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 (3)完成写真 ・再生資源化を図るもの A、B種の仕上げ材 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) サンプル数 1箇所あたり3サンプル・PCB含有シーリング材の処理 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う 採取箇所 ・ 図示 ・ ・第一次判定 A種のグラスウールの充填 (4)その他の写真 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm)隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員採取箇所数 計 箇所 ・行わないの指示により提出するものとする採取箇所 ※図示 (5)保管 ・第二次判定工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
5 監督職員事務所等 ・ 設ける ※ 設けない [2.4.1]分析個数 計 箇所 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による17 完成時の提出図書 ・除去処理工事竣工図の種類(※全て ・ )除去範囲 ※図示 竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))・せっこうボードの処理6 工事用水 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない11 施工数量調査 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 笠木原図 ・普通紙 ※ 不要・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による[1.6.2] 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 ・ひ素・カドミウム含有せっこうボード7 工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員 ・製造業者に回収委託れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行うの指示による ・埋立処分(管理型最終処分場)8 仮囲い等の安全施設屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出すること及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード9 工事現場の表示 現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置するまた、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ ・建物基本情報・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)・型式台帳 写真等を添付する)(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処10 ※配置する ・配置しない 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ・()作業期間 ( )人/日 て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施11 快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き,再資源快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約 化に要する費用(単価)は変更しない関係の様式」に掲載している。
(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物についまた,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約 ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。
なお,広島県産業制度関係要綱」に掲載している。
廃棄物埋立税は見込んでいる2.工事場所・施工時間帯 (※指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)・部位別の施工順序 (※指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)・工事車両の駐車場所 (※指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)・資機材置場 (※指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)・建設発生土仮置場 (※指定あり ・施設管理者及び監督職員と協議し、承認を得ること。
)322 仮設工事仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・アルミ製 1:682.81㎡:木造平屋建 延床面積 238.49㎡昭和61年竣工(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 を有するものとする(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と する(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで はない設計時調査資料石こうボード ・ 1箇所・ 1箇所竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部)・屋根工事 ・長尺金属板葺き 10 年ビニルクロス化粧石こうボードA-01:改修工事一式:なし8.公衆災害防止措置(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること9.現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと10.主要資材等 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則としてⅡ.建築改修工事仕様1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
)による。
図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。
)による。
2.特記仕様(1)項目は番号に○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する ・○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する ・○印と ※ 印のついた場合は共に適用する ・(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等について、監督職員と協議すること。
(6)材料及び製造所等の記載は順不同である(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 東広島市に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く)・引渡し後 概ね1年目後元請業者・下請業者・材料製作所の3社連名令和6年度 コミュニティ推進事業:東広島市西条町下三永仕 様 書【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部 2※提出を要する 完成図書:2部2別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること防護シート(メッシュシート) ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない 別紙設計図によるは(3)手すり先行専用足場方式により行う。
外部足場(枠組本足場) ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない 測定対象室及び測定箇所数は図示による。
(A-11 仕上表参照)交通誘導警備員下三永集会所改修工事1.工事名称:令和6年度 コミュニティ推進事業 下三永集会所改修工事(2)契約不適合調査……本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A3:70.7%)― 建築改修工事特記仕様書(2)3 防水改修工事1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
[3.1.3]養生方法 ・2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・行わない3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理※ 図示。
だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250 ・・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断 70/m2程度・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50 ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。
金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
(品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類 Ⅱ類(寒冷地仕様) (一般地仕様)寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%- 出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 450以上 300以上 曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 320以上(200)) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 200サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、後、著しい割れ、割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 剥離がなく、外 上の異常がないこと。
観上の異常が 観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。
ないこと。
認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。
)耐衝撃性能 質量500(窯業系パネルⅠ類は 質量500のなす形おも1,000)のなす形おもりを高さ りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。
があかないこと。
残留変形量1/100以下。
剛性(E×I) - - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
(幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。
試験体は 3号試験体とする。
幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。
試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。
同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。
測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。
)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。
次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。
その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。
次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。
(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。
) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。
おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。
試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。
金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。
屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する ・M4C ・C-1 ・ ・※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する ・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する ・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない ・(厚さ)(mm) ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※ 図示 屋内防水工法 種別 施工場所 保護層 ・ P1E ・ E-1 ・ 設ける・ P2E ※ E-2 ・ 設けないE-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ 5 改質アスファルト 屋根露出防水シート防水 防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反 工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防 水 種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm 改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ ・ ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り ・・屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの ・脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け7 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、3]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水 ・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する 脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 ・ 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する 脱気装置・ ・設ける ・設けない・・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.7.2,3,3.7.7] ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号) 用途による区分 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラットヤーンクロス 70/m2程度6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける・ ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号・(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しないSI-F1、SI-F2、
SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種 ※ 発泡ポリエチレンシート S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用※X-1・X-2・X-1H・X-2H※X-1・X-2・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所9 とい [3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ルーフドレン種別 施工箇所・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)・ バルコニー用・ バルコニー中継用 といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ※ 改修標準仕様書表3.3.5から表3.3.6による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法製造所の仕様製造所の仕様MS-2PU-2A-02外壁目地建具周囲令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事(A3:70.7%)A-03訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号― 建築改修工事特記仕様書(3)令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度 とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。
試験体を 多雪地域 ・ 適用する ・ 適用しない ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、防露材のホルムアルデヒド放散量 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。
なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。
(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
(品質・性能)・(試験方法)・ (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
(4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による たてどい受金物の取付け ※ 図示 10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペース ール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法シーリング再充填工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ mm× mm mm× mm 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0m 0m0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ 1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※ 70 モルタル 項目 品質・性能0.5以上1.0未満 150~250 ※130 だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。
注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上・ Uカットシール材充填工法特殊条件 湿潤時 0.8以上 ・シーリング材低温時 0.5以上充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。
シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わないその他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
※ 可とう性エポキシ樹脂2)高分子エマルションは、常温常湿において製造・ シール工法 後6か月保存しても、変質しないこと。
※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2] ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタルスラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性・(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上 ※ 樹脂注入工法保水係数 0.35~0.55工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)粘調係数 0.50~1.00※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 3 吸水調整材0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ 4 既調合モルタル・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※ 70 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等0.5以上1.0未満 150~250 ※130 を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 項目 品質・性能 項目 品質・性能 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下 ・ Uカットシール材充填工法単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上 ・シーリング材接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上 シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所以下の場合及び下地モルタルがある場合)欠損部改修工法 3・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法 下地面の補修・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、
(コンクリート打放 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ※ 目荒し工法 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ ※ 70 ※130 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法4|1 外壁改修工事(共通事項)4|2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)4|3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)4|4 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁) ※ F☆☆☆☆ 改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5][4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.11~16]タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。
ひび割れ部改修 欠損部改修 引き戸用検出装置 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい [5.2.2][5.3.2~5]7 樹脂製建具 性能値 ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。
性能値等樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法に支障がない。
・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b)) 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別A)0.3以上0.5未満 0m 100×300×30mm 幅100mm程度 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ていること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )A)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m 程度 ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ 操作に支障がない。
・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )B)0.2以上0.3未満 0m <鍵> ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )C)0.3以上0.5未満 0m 0ヶ所 0m 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。
ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 C)0.5以上1.0未満 0m セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。
また、6本タンブラーにおいては、キーの同下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 一刻みは、最大2連続までとしていること。
(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示【レバーハンドル】・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合 (性能)既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 <ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) ドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
ひび割れ部改修 欠損部改修 <引張り強度>ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していモルタル撤去 ・ しない ・ する ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル <垂直荷重強度>材充填工法 塗替え工法 ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してA)0.3以上0.5未満 0m 一般部分 いること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にA)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2 支障が ないこと。
B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0mC)0.5以上1.0未満 0m クローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分(注 1)(注 2)Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率初 期 値(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上・ タイル張り仕上げ外壁の場合 2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修 5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法 閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。
樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修 温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品材充填工法 張替工法 工法 改修 曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
ス ト ッ プ 力A)0.3以上0.5未満 0m ストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下A)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m2 0m2 一般部分 mm× mm mm× mm 但し、コンシールド型はB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 0m2 200N・m以下C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 指定部分 0m 0m ストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上C)0.5以上1.0未満 0m 0m2 ー ー バックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す 能(秒) を開扉50°から負荷する。
バ(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上として1 改修工法 [5.1.3] いること。
建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所 ー ー ディレードアク 開扉90°の位置からディレー・ アルミ製建具 ・ ・ ※ 建具表による ション性能(秒) ドアクション解除角度までの・ 樹脂製建具 ・ ・ ※ 建具表による ディレード アク 時間が10秒以上確保でき、ま・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・ ※ 建具表による ション解除角度 た、その時間の調整が可能で・ 内部 ・ ・ ※ 建具表による (60~75°)(デ あること。
・ 鋼製軽量建具 ・ ・ ※ 建具表による ィレードアクショ・ ステンレス製建具 ・ ・ ※ 建具表による ン機能を有する機新規に建具を設ける場合 種のみ適用) 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ー ー 戸の閉鎖位置 ±3mm以内 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ (中心吊り込み両自由のみに適用)耐 久 性2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4] 繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。
期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。
こと。
(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。
期値を満足している 期値を満足している(%) こと。
こと。
繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
じ速度(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。
性能(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。
ション性能(秒)ー ー 繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。
Grade1を選定する場合は、図示による。
(試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。
2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 は100k、6番手は120kとする。
12 鍵鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 性能値 ※ 改修標準仕様書表5.8.1による 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-25 建具改修工事4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない3 [5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する[5.2.3][5.3.3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・8 鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用するガラス ※ 複層ガラス ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による 使用箇所( )[5.2.2][5.5.2~4]9 鋼製軽量建具 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)11 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※ 改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。
鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
(性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。
2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。
3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 以下である。
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。
(キーに加えるトルクは、150N・cmとする)<外力に対する性能 > 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は8mm以上であること。
2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。
4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。
5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。
又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。
木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による[5.8.4][5.9.2、3] ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・戸の開閉方式 ※ 建具表による 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。
同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。
(2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
15 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による [5.10.3][5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの ・管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・軽量シャッター 16開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)耐風圧強度 ( )N/m2障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※図示 スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ・ 175 ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 表面材の合板の種類合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込むA)0.2以上0.3未満 4.95m②アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法浮き部改修アンカーピンニング注入工法下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法①0.24m2 ② ―①1.96m2 ②2.35m2峡幅部分A)0.2以上0.3未満 4.95mA)0.2以上0.3未満 0m(A3:70.7%)A-05訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号― 建築改修工事特記仕様書(5)令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事・ ふすま1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] 造作用単板積層材 [6.5.2] 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4] 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 工法 見込み寸法 ※ 建具表による ・既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ※ 既存のまま ・ 図示・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2] 野縁の間隔 ・ 図示 ・ ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法ガラス既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ )下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
(確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ※建具表による ・ 行わない合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショット下地補修 補強方法 ※ 図示 ・バック衝撃特性による種類 (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ )・・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・ ・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 ※ 下記以外は建具表による 軽量鉄骨壁下地材料板ガラスによる種類 性能による種類 色 調 [6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 1種 ・2 種 ・ グリーン 寸法 含水率 保存 間伐材等スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス (mm) 処理 の適用 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ※2級 ※A種 ・B種 ・複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ・ ・ ビニル床シート [6.8.2、3] ※ 下記以外は建具表による ※2級 ※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考断熱性による区分 乾燥気体の種類 ・ ・ ※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ 空気 ・ アルゴン ・ ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・・ 柄物 ・ 防滑性日射取得性、日射遮蔽性による区分 乾燥気体の種類 寸法 含水率 保存 間伐材等※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )・ 空気 ・ アルゴン (mm) 処理 の適用 特殊機能見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ・ ・ 7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ※ 下記以外は建具表による 見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・ ・ 材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分 以外 ・ ・・ ・ 1種 A類[6.8.2] ビニル床タイル 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考・ 3種 B類※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5映像調整 ・ 行わない ・ 行う・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0 寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 ガラスの留め材及び溝の大きさ特殊機能 ※1等 ※10%以下 ・A種 ・建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 ・ ・B種 ・ アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による 7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ※1等 ※10%以下 ・A種 ・・ ガスケット ・ ・ ・ ・B種 ・ ・ グレイジングチャンネル形接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] ・ 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15 [6.7.3、4][表6.7.1] スタッド、ランナの種類161718192021 [6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・屋根野地板(A3:70.7%)図示 AAクロス100×100200×200A-06設計時調査資料ポーチ床訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号― 建築改修工事特記仕様書(6)令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別 合成樹脂塗床 [6.10.2、3] (4)接着強さ(標準時)の試験方法塗 装 面 塗料の種別 工程の種別 ・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV 種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合鉄鋼面 ・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板・ 塗装 DC 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミックHB ・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 樹脂モルタル工法 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。
試験体をIB 新規鋼製建具等 ・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を工法 製造所の指定する工法とする 行う。
なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 M :既調合モルタルの母材破断フローリング張り [6.11.2~6] ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合単層フローリング (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) の適用 壁紙張り [6.14.2、3] に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ備考 ・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ 15 ・ 施工箇所 壁紙の種類 防火性能 ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・ 12 ・ 紙 繊維プラス無機質その他 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ※ なら ・ ・ 8 ・ チック 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ ・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ ・ ・ ・ (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
・ ブロック1等 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ ・ ・ ・(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
複合フローリング (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS 種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
の適用 モルタル塗り 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 ・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 15 ・ モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 12 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ※ C種 ・ 12 ・ 設けない によって調べる。
・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 12 ・ 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ・ ・ B種 ・ 12 (種類 ※ 押し目地 ・ ) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ※ C種 ・ 12 ・ 設けない 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験(6)長さ変化率の試験方法 ・ 適用する ・ 適用しない JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 変化率に準ずる。
現場塗装仕上げ ・ 行う(7)曲げ強さの試験方法 ※ ウレタン樹脂ワニス塗り JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
・ オイルステインの上、ワックス塗り 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
・ 生地のままワックス塗り既調合目地材 ・ 行わない(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能畳敷き [6.12.2]保水率 30.0%以上 吸水量 50以下種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量 1.80k/L以上下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 (試験方法) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) (1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。
また、試験に使用する材料、 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
少ない材料を使用したものとする。
(2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 せっこうボードその [6.13.2、3] タイル張り [6.16.2~4] する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑 施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。
備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう 箇所 (3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。
耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 C.S.R値は0.4~1.0とする。
さをノギスを用いて1mmまで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ 標準的な曲がりの役物は一体成形とするり保水率を求める。
試験張り ・ 行う ※ 行わない 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 見本焼き ・ 行う ・ 行わない(4)単位容積質量既調合モルタル(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4にモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤規定する方法で求める。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。
(品質・性能)(6)吸水量[9.1.1、3~5] 項目 品質・性能 項目 品質・性能 1(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定除去工事 保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下する方法で24時間の吸水量を求める。
試験体数は3個とし、その平均値とする。
単位容積質量 1.80k/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 タイルの形状、寸法等温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 施工備考(試験方法) (mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう 箇所 (1)試料の調製・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 標準的な曲がりの役物は一体成形とする とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直[6.17.2、3] セルフレベリング材 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ塗り 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3] なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -9 環境配慮改修工事7 塗装改修工事22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ せっこうボード GB-R・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5・ 化粧せっこうボード(木目) GB-D 12.5 (不燃)幅 440mm 程度模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28 [6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ下地調整, ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え 新規下地調整の種別 素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種8 耐震改修工事特記仕様書(構造関係)による仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)・クリアラッカー塗り (CL) 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種新規鋼製建具等SOP塗替え・A種 ・ [7.4.2、3]・B種 ・ ・C種 ・ EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 亜鉛めっき鋼面DP 新規 ・A種 ・ SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種び押出成形セメン ・B-1種 ・B-1種ト板面 ・C-1種 ・C-1種・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ ※A種 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)せっこうプラスター面・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)※A種 ・ ※B種 ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ 高日射反射率塗料塗り 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級 (k/m2)塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)[7.5.2~7.13.2] ・ 図示※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・9.5[9.1.1、3~5] ・ 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ ・ アスベスト粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)石綿含有建材の 調査(A3:70.7%)A-07訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号― 建築改修工事特記仕様書(7)令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事 測定方法 1 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示 10 ・ 自動測定器による測定 フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。
測定名称 測定方法 所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 パネル寸法(mm) ※ 図示 じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 3 ブラインド ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ測定名称 施工箇所 ※ 図示 ※ 図示 (mm) レールの材種 取付箇所 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示 ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・コード式 合金製 ・ ・ ・ 25 5 30・ 測定( ) ・操作棒式 47 10 120・ 測定( ) スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 - 47 10 240・ 測定( ) 配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・石綿含有建材の処理 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 ・ 石綿含有吹付け材の除去 ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式 除去対象範囲 ※ 図示 ・電動 - 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 (性能) 除去した石綿含有吹付け材等の処分 (1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) (2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと 4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考 ・ 石綿含有保温材等の除去 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 除去対象範囲 ※ 図示 残留変形3.0mm以下 ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・ 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 (4)耐震性能 ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 ・ ・ 除去した石綿含有保温材等の処分 イ)固定台試験による耐震性能 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 項目 性能 ※ 製造所の仕様 ①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力> ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上 5 カーテン②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考 除去した石綿含有成形板の処分 以上 品質、特殊加工等・ 石綿含有石こうボード ③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下 ・シングル・片引き ・手引き ※図示 ※ 埋立処分(管理型最終処分場) 時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・ 石綿含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・電動 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) <適用地震時水平力> (暗幕) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 養生方法 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 6 カーテンレール・ {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 仕上げ ※ アルマイト 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 形状 ※ 角形 動がない。
・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 (5)耐燃焼性能 7 ブラインドボックス 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示 除去工法 (6)帯電防止性能評価値(U) ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: )※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 0.6以上 ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 (7)感電防止性能 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( ))6 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω ・ 鋼製(仕上げ: ) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) (8)歩行感 ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない 8 天井点検口 ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) (9)メンテナンス性 材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。
※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) (試験方法) ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) (1)耐震性能 ・ ・ ・ 気密形 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 1)設計床高さ≦300mmの場合 (品質・性能) ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 内外枠の材質 アルミニウム製 除去対象範囲 ※ 図示 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ 所定の重りの質量 3000N:200k 5000N:350k JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの 試験施工※ 行わない ・ 行う 2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの) 除去した石綿含有仕上塗材の処分 (品質・性能等) ①固定台による耐震性能試験 内枠及び外枠のコーナーピース ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 項目 品質・性能 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
又は、試験方法-2による。
外枠の取付け金物 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による 透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。
内枠の仕上げ材留付金物せない構造であること。
②試験方法-1 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 耐久性能(繰り返し開閉試験)石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 い構造をもつこと。
N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
試験体数は、3個とする。
枠の寸法許容差 ±0.5mm以内耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
③試験方法-2 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内4(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。
イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (試験方法) 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験外断熱改修工事 断熱材 耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。
断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
支柱頂部の変形量を測定する。
加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 施工箇所 ・ 図示 ・ 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 する。
材を挟んで固定しない方式)とする。
標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従外装材 (絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
する。
又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 い取付ける。
なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS種類 防火性能 備考 (試験方法) 設ける。
試験体数は、1セットとする。
A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
・ (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
4 既存外壁の処置 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 形・破壊の起きないことを確認する。
また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。
又、水 定する。
下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 測定する。
(保水層を有する場合は保水層も対象とする。
) 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。
欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる(ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。
3)共通事項 加圧速度は10mm/min以下とする。
試験に使用する表面仕上げ材 工法 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル携帯:ループパイル 不陸等の下地調整 ・ 図示かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0k/m2~6.0k/m2 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け 人体耐電圧:2KV以下 ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 その他 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 1章適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 25 ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 25 ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 25 ※ スラブ・ ・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 25 ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 25 ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。
(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。
発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
(2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。
2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。
また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。
・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16) 除去対象範囲 ※図示 ・軒裏(パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)) 除去対象範囲 ※図示 ・石こうボード、化粧石こうボード、ビニルクロス(A3:70.7%)A-08訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号― 建築改修工事特記仕様書(8)15設備基礎21令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事9 床点検口 16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)材種 寸法 形式 単位容積質量による ※ 普通コンクリート 備考(Fc) (mm) 種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き {N/mm2}・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用 ※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ 鋼製 ・ ・ ・ (無筋コンクリートを除く)密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
・(品質・性能)部材名 材質 屋内外用 屋内用 17 セメント 種類 (6.3.1)受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 フライアッシュセメントA種ステンレス製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 ・ 高炉セメントB種SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B ・ フライアッシュセメントB種(表面処理)HL又は2B 仕上げ程度仕上げ程度 18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)鋼製 - 標準仕様書表18.3.1及び表 せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )18.3.2のさび止め塗料塗り ・ メッシュ型枠等の防錆処理を行ったもの ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200その他 塩化ビニル樹脂製等 19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)目地材 黄銅 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所JIS H 3250 のC3602、C3604 {N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ JIS G 4308のSUS304 ・ ・ ・底板材コーナー ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 種類ピース底板補強 SUS430J1L、SUS443J1 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は材 JIS G 4308のSUS304 フライアッシュセメントA種アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) - ・ 高炉セメントB種表面処理:陽極酸化塗装複 ・ フライアッシュセメントB種合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B) 20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)鋼材 - 鋼製又はJIS G 3313にメラ 直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記によるミン樹脂焼付塗装若しくは、 改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所標準仕様書表18.3.1及び表 よる平たんさの種別18.3.2のさび止め塗料塗り a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、等の防錆処理を行ったもの フリーアクセスフロア(置敷式) ()パッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りスポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 ( )形状に適した弾力性、密着性を有するもの c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)アンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの ( )取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 21 あと施工アンカー (14.1.3)ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないが生じないものとする鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする(20.2.5) 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 22 トイレブース蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 表面材の材料 脚部 ドアエッジ口の有孔径の0.08%以内であること。
形状 材質受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。
※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。
・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下 ・ 表面材と同材蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下(品質・性能) 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内(1)パネル (試験方法)耐荷重試験 項目 品質・性能 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。
表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。
裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。
び防錆処理を施した材料とする。
ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。
本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。
ただし、メラミン樹脂系単一 荷重)まで加圧する。
材の場合は適用しない。
測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき 1,000Nまで3回繰り返す。
エッジ材 処理を施した材料とする。
小口 防水処理を施す。
10 手すり(2)構造金物 材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ 項目 品質・性能・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ 脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、・ 鋼製パイプ (脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
・ ビニル製ハンドレール(3)付属金物11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 項目 品質・性能 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。
ラッチセット12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2) 戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
タイル 施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm) 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。
用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製 項目 品質・性能屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・ 耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・ メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -・ コンクリート製 粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。
低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1) 脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
種類の記号 呼び名 備考 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特※ SD295A ※ D16以下 系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか※ SD345 ※ D19以上 験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。
平均値が10μm以内であること。
ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
脂系化粧MDF14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2) ポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考 脂系化粧パー していること。
※ 溶接金網 ティクルボード・ 鉄筋格子 (試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4) 験による。
鉄筋の継手の方法等 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。
※ 重ね継ぎ手 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A3:70.7%)―改修前 モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.11]3 415 627 8①穿孔 一般部 16 ヶ所 ⑤穿孔跡埋戻し [パテ状エポキシ樹脂]一般部 16 ヶ所指定部 25 ヶ所 指定部 25 ヶ所②孔内エアー清掃 一般部 16 ヶ所 ⑥サンダーケレン指定部 25 ヶ所 ⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③エポキシ樹脂注入 一般部 16 ヶ所 ⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)指定部 25 ヶ所④ステンレスピン挿入 一般部 16 ヶ所※A-2工法を行う場合は,⑥,⑦,⑧の工程はA-2工法に含む。
指定部 25 ヶ所参考数量:①一般部分:②指定部分:③峡幅部: タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.9] D-2 D-2’①一般部分標準グリッド(200×200) ②指定部分標準グリッド(110×110)(指定部以外の部分) (見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)110 32006 7 4 5110102001 2111,0001,0008 126 791,000 1,000①ピン固定部穿孔 一般部 13 ヶ所 ⑥注入口穿孔 一般部 12 ヶ所 ⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③峡幅部指定部 20 ヶ所 指定部 20 ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃 一般部 13 ヶ所 ⑦孔内エアー清掃 一般部 12 ヶ所200 指定部 20 ヶ所 指定部 20 ヶ所③エポキシ樹脂注入 一般部 13 ヶ所 ⑧エポキシ樹脂注入 一般部 12 ヶ所200以 下20 20 指定部 ヶ所 指定部 ヶ所※A-2工法を行う場合は,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む。
200⑨穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 12 ヶ所 ④ステンレスピン挿入 一般部 13 ヶ所参考数量:①一般部分:指定部 20 ヶ所 指定部 20 ヶ所②指定部分: アンカーピン固定部⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 13 ヶ所 ⑩サンダーケレン ③峡幅部:注入口指定部 20 ヶ所 ⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) モルタル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.12] タイル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.10] D 浮き部処理 D-3 D-3’ D 浮き部処理名 称改修後 改修前工 程改修後工 程工 程 記号・仕様 名 称 記号・仕様 名 称モルタルタイル①一般部分標準グリッド(250×250)(指定部以外の部分)2502501,0001,000②指定部分標準グリッド(200×200)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)2002001,0001,000③峡幅部(幅200㎜以下で帯状に剥離し ている幅の狭い箇所)200200以 下アンカーピン固定部 記号・仕様改修後 改修前モルタルタイル外壁改修工事特記仕様書(1) B-4 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ B ひび割れ部処理[標仕4.3.6]参考数量:※A-2工法を行う場合は,①,④の工程はA-2工法に含む。
④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③エポキシ樹脂注入②ひび割れ部シール①サンダーケレン モルタル面樹脂注入工法4 13 2 A-2①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)参考数量:[サンダー工法] A 表面劣化部処理132令和6年度 コミュニティ推進事業( )内は挙動ひび割れ数量を示すひび割れ幅 0.2~0.5㎜4.95mひび割れ幅 0.5~1.0㎜0.24㎡1.96㎡2.35㎡ モルタル面表面劣化部処理22.04㎡(モルタル浮き、クラック部含む)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)A-09下三永集会所改修工事集会室 ステージ便所和室10帖(A)和室10帖(B)調理室ホール玄関-1400-1800ポーチ花壇 花壇1,6002,3503,0002,0002,000450公道道路幅員±0±0-814▽隣地境界線▽隣地境界線▽隣地境界線△隣地境界線▽隣地境界線小型合併浄化槽4,000△道路後退線平面図 S=1:100 現況配置図 S=1:20014,56016,3801,200 1,2001,2001,200N910300 1,520掃除具入押入 押入集会室 ステージ移動階段押入 押入 踏込スロープポーチスロープ玄関調理室物入食器棚押入押入△便所花壇和室1和室2土間コンプロパン置場花壇ホール土間コン床の間犬走り10,920 2,730 9106,370 2,730 910 4,55014,5609,100 2,730 4,55016,380910 7,280 910 3,640 3,640 1,8207,280 9,10016,38014,560NAD41ADAD2AD2×3AD3AD4AD6AD71AW1AW AW2AW4×3AW5×31FF2F3F4D1DD24D4D D5D5D6D6D9×31A6AWAW×3×33上部下部W1凡例建築改修工事対象室を示す。
建築改修工事対象外室を示す。
外部・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・竪樋、軒樋の更新外壁、建具廻りのシーリング更新玄関ポーチ廻りの改修外部建具のクリーニング、網戸貼替え設備ボックス・レジスター・臭突の塗替え廻縁・見切縁の塗替床下・軒裏換気口の改修 室外機基礎新設 ほか内部・ ・ ・ ・集会室、ステージの内装改修(床壁天井)、木部・額縁塗替え和室1、2の内装改修(床壁天井)、木部・額縁塗装ホールの内装改修(壁天井)外壁・根廻・軒裏・鼻隠の塗替え屋根の葺き替え・ 上記諸室の建具改修ステージ部押入(天袋)の天井改修工事概要出典:地理院地図(電子国土WEB)付近見取図国道2号線諏訪神社大宮神社河田集会所三永川三原方面広島方面山陽新幹線県道32号線県道331号線計画地三永水源地東広島市西条町下三永A-10令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事N(A3:70.7%)訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号1:100,200付近見取図・現況配置図・工事概要・平面図カラー塩ビ製60φ 新設 カラー塩ビ製60φ 新設既存のまま 既存のまま訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A3:70.7%) (A3:70.7%)仕上表 仕上表――室名 室名ホール ホール集会室 集会室ステージジ ステー和室1 和室1和室2 和室2床床下地 下地WWWW既存のまま ま 既存の まWWWW既存のまま ま 既存の まWWWW既存のまま ま 既存の まWWWW既存のまま ま 既存の まWWWW既存のまま ま 既存の ま仕上 仕上フロア合板厚12.0 フロア合板厚12.0フロア合板厚12.0 フロア合板厚12.0既存のまま 既存のままフローリング厚15.0 フローリング厚15.0フローリング厚15.0 フローリング厚15.0フローリング厚15.0 フローリング厚15.0畳敷きのみ撤去 畳敷きのみ撤去畳敷きのみ新設 畳敷きのみ新設畳敷きのみ撤去 畳敷きのみ撤去畳敷きのみ新設 畳敷きのみ新設床レベル 床レベル±0 ±0±0 ±0±0 ±0±0 ±0巾木 巾木下地 下地WWWWWWWW既存のまま 既存のままWWWW既存のまま 既存のままWWWW既存のまま 既存のままWWWW既存のまま 既存のまま仕上 仕上塩ビ製H60 塩ビ製H60塩ビ製H60 塩ビ製H60塩ビ製H60 塩ビ製H60撤去 撤去塩ビ製H60 塩ビ製H60新設 新設塩ビ製H60 塩ビ製H60撤去 撤去塩ビ製H60 塩ビ製H60新設 新設木製H60 木製H60木製H60 木製H60UC塗 UC塗木製H60 木製H60木製H60 木製H60UC塗 UC塗塗装 塗装腰壁・壁 腰壁・壁下地 下地WWWW既存のまま 既存のままWWWW既存のまま 既存のままWWWW既存のまま 既存のままWWWW既存のまま 既存のままWWWW既存のまま 既存のまま仕上 仕上石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロスのみ撤去 ビニルクロスのみ撤去石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロスのみ新設 ビニルクロスのみ新設石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロスのみ撤去 ビニルクロスのみ撤去石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロスのみ新設 ビニルクロスのみ新設石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、
ビニルクロス貼りビニルクロスのみ撤去 ビニルクロスのみ撤去石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロスのみ新設 ビニルクロスのみ新設石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロスのみ撤去 ビニルクロスのみ撤去石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロスのみ新設 ビニルクロスのみ新設塗装 塗装天井 天井下地 下地WWWW一部 一部新設 新設WWWW既存のまま 既存のままWWWW既存のまま 既存のままWWWW既存のまま 既存のままWWWW既存のまま 既存のまま仕上 仕上石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去 ビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去 ビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去 ビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去 ビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去 ビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去 ビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設 ビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設 ビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設 ビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設 ビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設 ビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設 ビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去 ビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去 ビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去 ビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去 ビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去 ビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去 ビニルクロス撤去、石こうボード一部撤去石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設 ビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設 ビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設 ビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設 ビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設 ビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設 ビニルクロスのみ新設、石こうボード厚9.5一部新設石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロスのみ撤去 ビニルクロスのみ撤去石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、
ビニルクロス貼りビニルクロスのみ新設 ビニルクロスのみ新設化粧石こうボード(杉柾)厚9.0 化粧石こうボード(杉柾)厚9.0撤去 撤去化粧石こうボード(杉柾)厚9.0 化粧石こうボード(杉柾)厚9.0塗装 塗装 廻縁 廻縁木製 木製30×60 30×60SOP塗 SOP塗木製 木製30×60 30×60既存のまま 既存のまま塩ビ製 塩ビ製塩ビ製 塩ビ製既存のまま 既存のまま塩ビ製 塩ビ製塩ビ製 塩ビ製既存のまま 既存のまま木製 木製30×30 30×30木製 木製30×30 30×30天井高 天井高2500 2500~~4500 45003000 3000~~4500 45003000 3000~~4500 45002500 25002500 2500備考 備考内部仕上表 内部仕上表改修前改修前改修後改修後改修前改修前改修後改修後改修前改修前改修後改修後改修前改修前改修後改修後改修前改修前改修後改修後+4500 +45+450 +4502500 2500~~4500 45003000 3000~~4500 45003000 3000~~4500 45002500 25002500 2500部分 部分外壁 外壁屋根 屋根軒裏 軒裏樋樋その他 その他部位 部位根廻 根廻外壁 外壁根廻見切 根廻見切外壁出隅見切 外壁出隅見切外壁シーリング 外壁シーリング床下換気口 床下換気口屋根 屋根トップライト トップライト鼻隠 鼻隠軒裏 軒裏廻縁 廻縁軒裏換気口 軒裏換気口床床軒裏 軒裏柱柱軒樋 軒樋竪樋 竪樋アルミ建具 アルミ建具設備ボックス 設備ボックス設備ボックス 設備ボックス給気レジスター 給気レジスターレンジフード レンジフード臭突 臭突プロパン庫 プロパン庫室外機置場 室外機置場改修前前 改修下地 下地CCWW------WWWWWWWW----MMWWWW------------------仕上 仕上モルタル刷毛引き モルタル刷毛引き塩ビ樹脂鋼板 塩ビ樹脂鋼板PU-2 20×20 撤去 PU-2 20×20 撤去野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 厚 去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚32か所 撤去 2か所 撤去木製35×35 SOP塗 木製35×35 SOP塗SUS350×200 撤去 SUS350×200 撤去タイル貼り100×100 一部撤去 10 タイル貼り100× 0 一部撤去アルミスパンドレル 撤去 撤 アルミスパンドレル 去アルミスパンドレル 撤去 撤 アルミスパンドレル 去塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去吊金物とも 吊金物とも塩ビ製60φ 撤去去 塩ビ製60φ 撤掴み金物とも 掴み金物とも四周シーリング 20×20 撤去 四周シーリング 20×20 撤去塩ビ製 塩ビ製鋼製 鋼製撤去(設備工事) 撤去(設備工事)塩ビ製100φ 塩ビ製100φ鋼製チェーンL1300(転倒防止1本) 鋼製チェーンL1300(転倒防止1本)撤去 撤去 - -改修後後 改修下地 下地CCWW------WWWWWW----MMWWWW------------------仕上 仕上モルタル刷毛引き モルタル刷毛引きパルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)塩ビ樹脂鋼板 塩ビ樹脂鋼板特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設PU-2 20×20 新設 20 PU-2 20× 新設パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)木製35×35 1液NADウレタン塗替 木製35×35 1液NADウレタン塗替アルミスパンドレル 新設 アルミスパンドレル 新設アルミスパンドレル 新設 アルミスパンドレル 新設カラー塩ビ製角樋W120 新設 カラー塩ビ製角樋W120 新設SUS吊金物ともも SUS吊金物とSUS掴み金物とも と SUS掴み金物 もクリーニング クリーニング塩ビ製 塩ビ製特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設鋼製 鋼製DP塗 新設 DP塗 新設新設(設備工事) 新設(設備工事)塩ビ製100φ 塩ビ製100φ特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設SUSチェーンL1300(転倒防止1本) SUSチェーンL1300(転倒防止1本)新設(設備工事) 新設(設備工事)土間コン(金ゴテ押え) 土間コン(金ゴテ押え)凡例 凡例符号 符号CCMMSSLGS LGSWWPB PBDP DPSOP SOP性能 性能区分 区分不燃 不燃認定番号 認定番号NM-8619 NM-8619NM-8615 NM-8615NM-9639 NM-9639NM-8599 NM-8599NM-9914 NM-9914NM-8585 NM-8585材料名 材料名コンクリート リー コンク トモルタルル モルタ鉄骨 鉄骨軽量鉄骨骨 軽量鉄木木石こうボード ボー 石こう ド耐候性塗料 塗料 耐候性合成樹脂調合ペイント塗り 脂調 合成樹 合ペイント塗り材料名 材料名石こうボード t=12.5、t=15 ボー 石こう ド t=12.5、t=15強化せっこうボード t=12.5,15,21 強化せっこうボード t=12.5,15,21 強化せっこうボード t=12.5,15,21 強化せっこうボード t=12.5,15,21 強化せっこうボード t=12.5,15,21 強化せっこうボード t=12.5,15,21 強化せっこうボード t=12.5,15,21シージング石膏ボード t=12.5(耐水ボード) シージング石膏ボード t=12.5(耐水ボード) シージング石膏ボード t=12.5(耐水ボード) シージング石膏ボード t=12.5(耐水ボード) シージング石膏ボード t=12.5(耐水ボード) シージング石膏ボード t=12.5(耐水ボード) シージング石膏ボード t=12.5(耐水ボード)岩綿吸音板 t=9,12,15(リブ付) 音板 岩綿吸音板 t=9,12,15(リブ付) 岩綿吸音板 t=9,12,15(リブ付)無機質壁紙:防火認定品 壁紙 無機質 :防火認定品塗料塗装/不燃下地 装/ 塗料塗 不燃下地工事区分表 ※建築においては建築図に記載のあるものとする 工事区分表 ※建築においては建築図に記載のあるものとする 工事区分表 ※建築においては建築図に記載のあるものとする 工事区分表 ※建築においては建築図に記載のあるものとする 工事区分表 ※建築においては建築図に記載のあるものとする 工事区分表 ※建築においては建築図に記載のあるものとする 工事区分表 ※建築においては建築図に記載のあるものとする内容 内容特記事項項 特記事・工事に伴う既存損傷については現況程度の補修を行うこと。
・工事に伴う既存損傷については現況程度の補修を行うこと。
・工事に伴う既存損傷については現況程度の補修を行うこと。
・工事に伴う既存損傷については現況程度の補修を行うこと。
・工事に伴う既存損傷については現況程度の補修を行うこと。
・工事に伴う既存損傷については現況程度の補修を行うこと。
・工事に伴う既存損傷については現況程度の補修を行うこと。
野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、・図中にあるメーカー名、商品名については、全て同等品以上とする。
・図中にあるメーカー名、商品名については、全て同等品以上とする。
・図中にあるメーカー名、商品名については、全て同等品以上とする。
・図中にあるメーカー名、商品名については、全て同等品以上とする。
・図中にあるメーカー名、商品名については、全て同等品以上とする。
・図中にあるメーカー名、商品名については、全て同等品以上とする。
・図中にあるメーカー名、商品名については、全て同等品以上とする。
カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き(クイックルーフ330同等品以上)全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き(クイックルーフ330同等品以上)全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き(クイックルーフ330同等品以上)全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き(クイックルーフ330同等品以上)全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き(クイックルーフ330同等品以上)全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き(クイックルーフ330同等品以上)全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き(クイックルーフ330同等品以上)全て新設・竪樋カラー塩ビ管はVU管とする。
ラ ・竪樋カ ー塩ビ管はVU管とする。
コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55 コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55 コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55 コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55下三永集会所改修工事コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55 コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) ル パルプ混入石綿ケイカ 板(化粧)パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) ル パルプ混入石綿ケイカ 板(化粧)パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) ル パルプ混入石綿ケイカ 板(化粧)(一部撤去 A-23天井伏図参考) (一部撤去 A-23天井伏図参考)パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)(ケイカル板(化粧)一部新設) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)(ケイカル板(化粧)一部新設) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)(ケイカル板(化粧)一部新設) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)(ケイカル板(化粧)一部新設) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)(ケイカル板(化粧)一部新設) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)(ケイカル板(化粧)一部新設) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)(ケイカル板(化粧)一部新設)化学物質 化学物質濃度測定 濃度測定(指定仮設) (指定仮設)シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡)シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡)シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡)・外壁、軒裏、鼻隠は高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)の上、塗替えとする。
・外壁、軒裏、鼻隠は高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)の上、塗替えとする。
・外壁、軒裏、鼻隠は高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)の上、塗替えとする。
・外壁、軒裏、鼻隠は高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)の上、塗替えとする。
・外壁、軒裏、鼻隠は高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)の上、塗替えとする。
・外壁、軒裏、鼻隠は高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)の上、塗替えとする。
・外壁、軒裏、鼻隠は高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)の上、塗替えとする。
撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装 塗替、旗受け金物再取付 撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装 塗替、旗受け金物再取付 撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装 塗替、旗受け金物再取付 撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装 塗替、旗受け金物再取付 撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装 塗替、旗受け金物再取付 撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装 塗替、旗受け金物再取付 撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装 塗替、旗受け金物再取付撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装 撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装 セラミガードNEP(エスケー化研㈱) ガー セラミ ドNEP(エスケー化研㈱)撤去 撤去撤去 撤去石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り塩ビ製 塩ビ製塩ビ製 塩ビ製新設 新設新設 新設新設 新設新設 新設エスケープレミアムシリコン(エスケー化研㈱) エスケープレミアムシリコン(エスケー化研㈱) エスケープレミアムシリコン(エスケー化研㈱) エスケープレミアムシリコン(エスケー化研㈱) エスケープレミアムシリコン(エスケー化研㈱) エスケープレミアムシリコン(エスケー化研㈱) エスケープレミアムシリコン(エスケー化研㈱)エスケー1液NADウレタン(エスケー化研㈱) エスケー1液NADウレタン(エスケー化研㈱) エスケー1液NADウレタン(エスケー化研㈱) エスケー1液NADウレタン(エスケー化研㈱) エスケー1液NADウレタン(エスケー化研㈱) エスケー1液NADウレタン(エスケー化研㈱) エスケー1液NADウレタン(エスケー化研㈱)クリーンマイルドウレタン(エスケー化研㈱) クリーンマイルドウレタン(エスケー化研㈱) クリーンマイルドウレタン(エスケー化研㈱) クリーンマイルドウレタン(エスケー化研㈱) クリーンマイルドウレタン(エスケー化研㈱) クリーンマイルドウレタン(エスケー化研㈱) クリーンマイルドウレタン(エスケー化研㈱)角形床下換気口(神栄ホームクリエイト㈱) 角形床下換気口(神栄ホームクリエイト㈱)軒天換気口樹脂製KS-0812P(㈱ナスタ) 軒天換気口樹脂製KS-0812P(㈱ナスタ) 軒天換気口樹脂製KS-0812P(㈱ナスタ) 軒天換気口樹脂製KS-0812P(㈱ナスタ) 軒天換気口樹脂製KS-0812P(㈱ナスタ) 軒天換気口樹脂製KS-0812P(㈱ナスタ) 軒天換気口樹脂製KS-0812P(㈱ナスタ)全面研磨の上、ウレタン塗り 全面研磨の上、ウレタン塗り全面研磨の上、ウレタン塗り 全面研磨の上、ウレタン塗り鋼製250×160(竪格子)) 鋼製250×160(竪格子 鋼製250×160(竪格子)、DP塗 60 鋼製250×1 (竪格子)、DP塗SUS換気口400×200(防虫網付) 新設 SUS換気口400×200(防虫網付) 新設 SUS換気口400×200(防虫網付) 新設 SUS換気口400×200(防虫網付) 新設 SUS換気口400×200(防虫網付) 新設 SUS換気口400×200(防虫網付) 新設 SUS換気口400×200(防虫網付) 新設屋根伏図(改修前)S=1:100 屋根伏図(改修前)S=1:100 屋根伏図(改修後)S=1:100 屋根伏図(改修後)S=1:10014,560 14,560 14,56014,560 14,560 14,560 14,56016,38016,38016,38016,38016,38016,380N N野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去屋根: 屋根:屋根: 屋根:フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5屋根:野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、アスファルトルーフィングの上、野地板合板厚9.0フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5全て撤去 屋根:野地板合板厚9.0 野地板合板厚9.0フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5全て撤去 全て撤去アスファルトルーフィングの上、 アスファルトルーフィングの上、塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去吊金物とも 吊金物とも軒樋: 軒樋:塩ビ製角樋W120 撤去吊金物とも軒樋: 軒樋:塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去吊金物とも 吊金物とも軒樋: 軒樋:塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去吊金物とも軒樋: 軒樋: トップライト:ポリカーボネート厚3 ポリカーボネート厚3765×765 アルミ枠 765×765 アルミ枠2か所 撤去野地板合板厚12.0、屋根:アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、
全て新設屋根:全て新設軒樋: 軒樋:トップライト撤去部: トップライト撤去部:屋根と同材にて穴塞ぎ棟押: 棟押:フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去 フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去 フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去隅棟押:フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去 フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去隅棟押: 隅棟押:フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去軒先唐草: 軒先唐草:フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去 フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去隅棟押:軒先唐草: 軒先唐草:カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺きカラーガルバリウム鋼板厚0.4新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4新設カラーガルバリウム鋼板 カラーガルバリウム鋼板厚0.4新設 厚0.4新設軒先唐草: 軒先唐草:軒先唐草: 軒先唐草:軒樋: 軒樋:SUS吊金物とも軒樋: 軒樋:SUS吊金物とも隅棟押:カラーガルバリウム鋼板厚0.4新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4新設タニタハウジング 棟まどS形L=1818 タニタハウジング 棟まどS形L=1818棟押(換気棟): 棟押(換気棟):タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16隅棟押(換気棟):タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16隅棟押(換気棟): 隅棟押(換気棟):隅棟押(換気棟): 隅棟押(換気棟):タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16 タニタハウジング 隅棟S形 t=909×16野地板合板厚12.0、屋根:全て新設カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺きアスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去 0.5撤去けらば唐草: けらば唐草:カラーガルバリウム鋼板厚0.4新設野地板合板厚12.0、屋根: 屋根:アスファルトルーフィング940の上、 940の上、 アスファルトルーフィングカラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚全て新設軒樋: 軒樋: 軒樋:塩ビ製角樋W120 撤去吊金物ともけらば唐草:カラーガルバリウム鋼板厚0.4新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4新設野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、
カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き隅棟押(換気棟):SUS吊金物とも SUS吊金物ともカラー塩ビ製角樋W120 新設 カラー塩ビ製角樋W120 新設カラー塩ビ製角樋W120 新設 カラー塩ビ製角樋W120 新設SUS吊金物とも SUS吊金物ともカラー塩ビ製角樋W120 新設 カラー塩ビ製角樋W120 新設カラー塩ビ製角樋W120 新設 カラー塩ビ製角樋W120 新設軒樋: 軒樋:SUS吊金物とも SUS吊金物ともカラー塩ビ製角樋W120 新設 カラー塩ビ製角樋W120 新設(同等品以上)新設 (同等品以上)新設(同等品以上)新設(同等品以上)新設(同等品以上)新設 (同等品以上)新設(同等品以上)新設 (同等品以上)新設2,8202,8202,8202,8201,200 1,200 1,200 1,200600 600 2,730 2,730 600 600 600 600 2,730 2,730 600 6001,200 1,200 1,200 1,2001,2001,2001,2001,2001,2001,2001,2001,2001,200 1,2001,2001,200 1,2001,200A-12(A3:70.7%) (A3:70.7%)訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号1:100 1:100 屋根伏図(改修前後) 修 屋根伏図(改 前後)令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 建 間 協同組合 築設計団SOU第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A3:70.7%) (A3:70.7%)1:100 1:100 立面図(改修前) ( 立面図 改修前)14,560 14,560750750▽和室_FL ▽和室_FL6006004,2104,210▽軒高 ▽軒高▽設計GL ▽設計GL16,380 16,380▽設計GL ▽設計GL▽和室_FL ▽和室_FL1,820 1,820▽ステージ_FL ▽ステージ_FL1,0501,050▽軒高 ▽軒高4,2104,21075075016,380 16,380600600▽集会室_FL ▽集会室_FL▽設計GL ▽設計GL6006004,2104,210▽軒高 ▽軒高14,560 14,560▽ステージ_FL ▽ステージ_FL▽設計GL ▽設計GL1,0501,050600600▽集会室_FL ▽集会室_FL4,2104,210▽軒高 ▽軒高100φ 100φ200φ 200φ400×400×160 400×400×160 400×400×160 400×400×160①①② ②② ②① ③ ③① ③ ③③ ③③②⑤ ⑤⑤ ⑤⑥ ⑥⑥⑦⑦⑦⑧ ⑧⑧ ⑧⑨⑩ ⑩⑩ ⑩⑪⑫ ⑫⑫⑫⑬⑬③⑬⑭⑭250×380×130 250×380×130鋼製設備ボックス撤去 鋼製設備ボックス撤去 鋼製設備ボックス撤去 鋼製設備ボックス撤去300×470×200 300×470×200 300×470×200 300×470×200200×380×150 200×380×150 200×380×150 200×380×150200×380×150 200×380×150 200×380×150 200×380×150350×350×150 350×350×150 350×350×150 350×350×150 350×350×150 350×350×150⑭⑭⑮⑮ ⑮⑮⑮⑮⑮⑯⑯②南面立面図 南面立面図 東面立面図 面 東面立 図西面立面図 西面立面図 北面立面図 北面立面図A-13▽調理室・トイレ_FL ▽調理室・トイレ_FL ▽調理室・トイレ_FL ▽調理室・トイレ_FL▽調理室・トイレ_FL ▽調理室・トイレ_FL ▽調理室・トイレ_FL ▽調理室・トイレ_FL⑪⑪⑪10 103310 1033103310 103310 103310 103⑥ ⑩1033103令和6年度 コミュニティ推進事業④④ ④④ ④⑮④④ ④ ④④④下三永集会所改修工事⑰番号 番号① ②②③ ④④⑤ ⑥ ⑦ ⑧場所 場所根廻 根廻外壁 外壁根廻見切 根廻見切外壁出隅見切 外壁出隅見切外壁シーリング 外壁シーリング床下換気口 床下換気口屋根 屋根トップライト トップライト鼻隠 鼻隠仕上 仕上パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)塩ビ樹脂鋼板野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、
フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 トップライト 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚32か所 撤去 2か所 撤去パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)番号 番号⑨⑨⑩⑩⑪⑪⑫⑫⑬⑬⑭⑭⑮⑮場所 場所柱柱軒樋 軒樋竪樋 竪樋アルミ建具 アルミ建具設備ボックス設備ボックス 設備ボックスレンジフード仕上 仕上アルミスパンドレル 撤去塩ビ製角樋W120 撤去 撤去吊金物とも 吊金物とも塩ビ製60φ 撤去掴み金物とも四周シーリング 20×20 撤去 四周シーリング 20×20 撤去塩ビ製鋼製 鋼製撤去(設備工事)モルタル刷毛引き⑯⑯臭突 臭突給気レジスター上図点線部アクリルリシン吹付PU-2 20×20 撤去 PU-2 20×20 撤去塩ビ製100φ 塩ビ製100φ⑰⑰撤去(※再取付) 旗受け金物⑨⑰⑨⑰鋼製250×160(竪格子)訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A3:70.7%) (A3:70.7%)1:100 1:100 立面図(改修後) 後 立面図(改修 )14,560 14,560750750▽和室_FL ▽和室_FL6006004,2104,210▽軒高 ▽軒高▽調理室_FL ▽調理室_FL▽設計GL ▽設計GL16,380 16,380▽設計GL ▽設計GL▽和室_FL ▽和室_FL1,820 1,820▽ステージ_FL ▽ステージ_FL1,0501,050▽軒高 ▽軒高4,2104,210750750350×350×150 350×350×150 350×350×150 350×350×150 350×350×150 350×350×15016,380 16,380600600▽集会室_FL ▽集会室_FL▽設計GL ▽設計GL600600▽調理室_FL ▽調理室_FL500500▽トイレ_FL ▽トイレ_FL4,2104,210▽軒高 ▽軒高14,560 14,560▽ステージ_FL ▽ステージ_FL▽設計GL ▽設計GL1,0501,050600600▽集会室_FL ▽集会室_FL4,2104,210▽軒高 ▽軒高100φ 100φ200φ 200φ400×400×160 400×400×160 400×400×160 400×400×160200×380×150 200×380×150 200×380×150 200×380×150 200×380×150 200×380×150 200×380×150 200×380×150①② ②① ③ ③③ ③②④⑤ ⑤⑥⑧ ⑧⑨⑩ ⑩⑪⑫ ⑫⑬⑮⑮⑮⑯⑯①② ②① ③ ③③⑤ ⑤⑥ ⑥⑧ ⑧⑩ ⑩⑫⑫⑬③⑬⑭⑭⑭⑮ ⑮⑮⑮②南面立面図 南面立面図 東面立面図 東面立面図西面立面図 面 西 立面図 北面立面図 北面立面図A-14⑪⑪⑪⑦10 1033103310 10331033103310 1033 ⑩ ⑥10 103103撤去した電気ボックスの外壁の取付穴についてはモルタル補修すること 撤去した電気ボックスの外壁の取付穴についてはモルタル補修すること 撤去した電気ボックスの外壁の取付穴についてはモルタル補修すること 撤去した電気ボックスの外壁の取付穴についてはモルタル補修すること 撤去した電気ボックスの外壁の取付穴についてはモルタル補修すること 撤去した電気ボックスの外壁の取付穴についてはモルタル補修すること 撤去した電気ボックスの外壁の取付穴についてはモルタル補修すること300×470×200 300×470×200 300×470×200 300×470×200⑭令和6年度 コミュニティ推進事業④ ④④ ④⑮④④④ ④ ④ ④下三永集会所改修工事⑰番号①①② ③③④ ⑤⑤場所根廻外壁根廻見切 根廻見切外壁出隅見切外壁シーリング 外壁シーリング床下換気口 床下換気口仕上 仕上モルタル刷毛引き モルタル刷毛引きパルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)塩ビ樹脂鋼板 塩ビ樹脂鋼板特殊ポリウレタン樹脂塗料 特殊ポリウレタン樹脂塗料番号 番号⑨⑨⑩⑩⑪⑪⑫⑫⑬⑬⑭⑭⑮⑮場所 場所柱柱軒樋 軒樋竪樋 竪樋アルミ建具 アルミ建具設備ボックス 設備ボックス設備ボックス 設備ボックス給気レジスター 給気レジスターレンジフード レンジフード仕上アルミスパンドレル 新設カラー塩ビ製角樋W120 新設 W120SUS吊金物ともカラー塩ビ製60φ 新設 カラー塩ビ製60φ 新設SUS掴み金物とも塩ビ製 塩ビ製特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設鋼製DP塗 新設 DP塗 新設新設(設備工事) 新設(設備工事)塩ビ製⑯⑯臭突 臭突特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設PU-2 20×20 新設 PU-2 新設 四周シーリング MS-220×20 新設 MS-220×20 新設 四周シーリング クリーニング クリーニング⑰⑰旗受け金物 旗受け金物 再取付⑨⑰⑨⑰シリコン樹脂塗装 塗替 シリコン樹脂塗装 塗替シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡)屋根と同材にて穴塞ぎ 屋根と同材にて穴塞ぎ⑥ ⑧屋根 屋根鼻隠野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、
カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)⑦トップライト跡 トップライト跡シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡) シリコン樹脂塗装、高圧洗浄(150~200kg/c㎡)既設の上SUS換気口400×200(防虫網付) 新設 既設の上SUS換気口400×200(防虫網付) 新設 既設の上SUS換気口400×200(防虫網付) 新設 既設の上SUS換気口400×200(防虫網付) 新設 既設の上SUS換気口400×200(防虫網付) 新設 既設の上SUS換気口400×200(防虫網付) 新設 既設の上SUS換気口400×200(防虫網付) 新設(新栄ホームクリエイト㈱ SK-2413S 同等) (新栄ホームクリエイト㈱ SK-2413S 同等) (新栄ホームクリエイト㈱ SK-2413S 同等) (新栄ホームクリエイト㈱ SK-2413S 同等) (新栄ホームクリエイト㈱ SK-2413S 同等) (新栄ホームクリエイト㈱ SK-2413S 同等) (新栄ホームクリエイト㈱ SK-2413S 同等)鋼製250×160(竪格子)、DP塗 鋼製250×160(竪格子)、DP塗外壁にSUSビス留め 外壁に訂正 月.日 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日. . . . 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A3:70.7%) (A3:70.7%)縮尺 縮尺1:10・1:30 1:10・1:30モルタル刷毛引き モルタル刷毛引きアクリルリシン塗 アクリルリシン塗1701701501502002004204201201205050135 135500 5004,2104,2101001003030130130▽設計地盤 ▽設計地盤3,0003,0001,200 1,2001,8001,8004,5004,500物入 物入 食器棚 食器棚 調理室 調理室100100830830404083083040406206201,8001,8002,5002,5004040130 1301201202,5002,5001001001,8001,80062062040401,7801,78020206006002,5002,500ホール ホール22 22130 13012012018001800151518181,820 1,820 910 910 9,100 9,100 1,000 1,000 4,550 4,5501,820 1,820 2,730 2,730 2,730 2,730 1,820 1,8204040202030 30 135 135303010010012012020 20202040 40 25 2525 25404025252525909090 9060605405403,0003,000集会室 集会室▽設計GL ▽設計GL▽集会室_FL ▽集会室_FL10 102.5 2.5120 12010 1033パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)塩ビ樹脂鋼板 塩ビ樹脂鋼板パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り米栂 18×28 SOP塗 米栂 18×28 SOP塗 米栂 18×28 SOP塗 米栂 18×28 SOP塗米栂 40×115 SOP塗 米栂 40×115 SOP塗 米栂 40×115 SOP塗 米栂 40×115 SOP塗石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り鼻隠 鼻隠パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)軒裏 軒裏外壁 外壁廻縁 廻縁木製廻縁 木製廻縁35×35 SOP塗 35×35 SOP塗天井 天井水切 塩ビ樹脂鋼板 水切 塩ビ樹脂鋼板根廻 根廻アルミ建具 アルミ建具網戸撤去 網戸撤去石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去壁壁石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、
ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去カーテンボックス カーテンボックス米栂SOP塗 米栂SOP塗石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り壁壁ビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去壁壁石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去天井 天井天井 天井床床野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、屋根 屋根米栂厚20 米栂厚20SOP塗 SOP塗記号 記号 内容 内容既存のまま 既存のまま改修部分 改修部分シーリング20×20撤去 シーリング20×20撤去凡例矩計図1(改修前) 矩計図1(改修前)野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去屋根 屋根石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り壁壁ビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去600600A-15床床外壁 外壁根廻見切 根廻見切壁壁フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0床床SOP塗 SOP塗松50×115 松50×115カーテンボックス カーテンボックス取付金物FB 3×25×300 取付金物FB 3×25×300 取付金物FB 3×25×300 取付金物FB 3×25×3002ヶ所 2ヶ所木枠 木枠木枠 木枠木枠 木枠ビニルクロスのみ撤去 ビニル 去 クロスのみ撤石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り壁壁カーテンボックス カーテンボックス壁壁天井 天井塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去吊金物とも 吊金物とも軒樋 軒樋フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 脂鋼板段 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 脂鋼板段 フッ素樹軒先唐草 軒先唐草フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去 フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去 フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去 フッ素樹脂鋼板厚0.5撤去既存のまま 既存のままあらわし梁OSCL塗 あ OSCL塗 らわし梁既存のまま 既存のまま壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗令和6年度 コミュニティ推進事業既存のまま 既存のまま下三永集会所改修工事10 102.5 2.5120 12010 1033▽設計地盤 ▽設計地盤物入 物入 食器棚 食器棚 調理室 調理室 ホール ホール集会室 集会室▽設計GL ▽設計GL▽集会室_FL ▽集会室_FL1701701501502002004204201201205050135 135500 5004,2104,21010010030301301303,0003,0001,200 1,2001,8001,8004,5004,500100100830830404083083040406206201,8001,8002,5002,5004040130 1301201202,5002,5001001001,8001,80062062040401,7801,78020206006002,5002,5001,820 1,820 910 910 9,100 9,100 1,000 1,000 4,550 4,5501,820 1,820 2,730 2,730 2,730 2,730 1,820 1,820303010010012012060605405403,0003,000600600壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗既存のまま 既存のままパルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り松50×115 松50×115石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、
ビニルクロス貼り石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り米栂厚20 米栂厚20特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 塩ビ樹脂鋼板 塩ビ樹脂鋼板シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 SOP塗替 SOP塗替米栂 40×115 米栂 40×115米栂 18×28 米栂 18×28SOP塗替 SOP塗替既存のまま 既存のままフローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0木枠 木枠木枠 木枠カーテンボックス カーテンボックス壁壁天井 天井外壁 外壁根廻見切 根廻見切床床石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス新設 ビニルクロス新設取付金物FB 3×25×300 取 B 3×25×300 取付金物FB 3×25×300 取付金物FB 3×25×3002ヶ所 2ヶ所カーテンボックス カーテンボックスSOP塗 SOP塗床床木枠 木枠SOP塗替 SOP塗替SOP塗替 SOP塗替壁壁壁壁研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗り研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗り22 22130 1304040202030 30 135 13520 20202040 40 25 2525 25404025252525909090 901201201800180015151818軒樋 軒樋カラー塩ビ製角樋W120 カラー塩ビ製角樋W120 カラー塩ビ製角樋W120 カラー塩ビ製角樋W120新設 新設SUS吊金物とも SUS吊金物とも天井 天井アルミ建具 アルミ建具石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り壁壁石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りカーテンボックス カーテンボックス石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り壁壁石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り壁壁石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り天井 天井天井 天井フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0床床屋根 屋根野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、屋根 屋根野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、
カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)鼻隠 鼻隠シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 ン樹脂塗装 シリコ 新設 網戸新設 網戸新設モルタル刷毛引き モルタル刷毛引き根廻 根廻撥水性超耐候形特殊シリコン 撥水性超耐候形特殊シリコン 撥水性超耐候形特殊シリコン 撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装 塗替 変性樹脂塗装 塗替米栂SOP塗替 米栂SOP塗替ビニルクロス新設 ビニルクロス新設ビニルクロス新設 ビニルクロス新設ビニルクロス新設 ビニルクロス新設ビニルクロス新設 ビニルクロス新設ビニルクロス新設 ビニルクロス新設パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)外壁 外壁シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 1液NADウレタン塗替 1液NADウレタン塗替 1液NADウレタン塗替 1液NADウレタン塗替廻縁 廻縁木製廻縁 木製廻縁 35×35 35×35パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) 軒裏 軒裏シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 水切 塩ビ樹脂鋼板 水切 塩ビ樹脂鋼板特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り壁壁ビニルクロス新設 ビニルクロス新設 ビニルクロス新設 ビニルクロス新設クリーニング クリーニング額縁 額縁木製110×25 木製110×25SOP塗替 SOP塗替軒先唐草 軒先唐草カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設カラーガルバリウム鋼板厚0.4新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4新設 ラーガル カラーガルバリウム鋼板厚0.4新設 ラーガル カ研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗りA-16記号 記号 内容 内容既存のまま 既存のまま改修部分 改修部分凡例シーリング20×20新設 シーリング20×20新設令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事(A3:70.7%) (A3:70.7%)訂正 月.日 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日. . . . 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号縮尺 縮尺1:10・1:30 1:10・1:30 矩計図1(改修後) 矩計図1(改修後)1,7851,7858708709509501,0001,0001515▽設計地盤 ▽設計地盤ステージ ステージ集会室 集会室▽設計地盤 ▽設計地盤集会室 集会室▽集会室_FL ▽集会室_FL▽ステージ_FL ▽ステージ_FL10 1033▽軒高 ▽軒高3,640 3,640 1,000 1,0001,820 1,8201001003030130130100100910 910 1,820 1,820 910 9101,0501,05022522595951001001201202,8002,8003003001501504,2104,21060060060601,820 1,8201,000 1,0004,2104,2101,200 1,200130 1301,820 1,82010,920 10,92014,560 14,5601,820×3=5,460 1,820×3=5,460 1,820×3=5,460 1,820×3=5,4603,0003,0006006002,5002,5006006001001001,8001,8006006002,4802,4801,0501,050130 130100100120120野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去屋根 屋根パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去吊金物とも 吊金物とも軒樋 軒樋パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)軒裏 軒裏外壁 外壁アルミ建具 アルミ建具網戸撤去 網戸撤去野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、
フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て屋根 屋根石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り壁壁ビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去天井 天井石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去壁壁石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去天井 天井石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去壁壁フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0床床フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0床床塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去吊金物とも 吊金物とも軒樋 軒樋水切 塩ビ樹脂鋼板 水 樹脂鋼板 切 塩ビ廻縁 廻縁木製廻縁 木製廻縁35×35 SOP塗 35×35 SOP塗外壁 外壁網戸撤去 網戸撤去アルミ建具 アルミ建具カーテンボックス カーテンボックス米栂SOP塗 米栂SOP塗 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り壁壁ビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去カーテンボックス カーテンボックス米栂SOP塗 米栂SOP塗モルタル刷毛引き モルタル刷毛引きアクリルリシン塗 アクリルリシン塗根廻 根廻塩ビ樹脂鋼板 塩ビ樹脂鋼板根廻水切 根廻水切パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)鼻隠 鼻隠額縁 額縁木製110×25 木製110×25SOP塗 SOP塗巾木 巾木塩ビ製H60 塩ビ製H60撤去 撤去矩計図1参照 矩計図1参照 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、
ビニルクロス貼りビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去天井 天井既存のまま 既存のままあらわし梁OSCL塗 あらわし梁OSC 塗 L壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗既存のまま 既存のまま木部SOP塗 木部SOP塗275×25 275×25パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗既存のまま 既存のままステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗既存のまま 既存のままA-17記号 記号 内容 内容既存のまま 既存のまま改修部分 改修部分シーリング20×20撤去 シーリング20×20撤去凡例 凡例令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事(A3:70.7%) (A3:70.7%)訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号1:30 1:30 矩計図2(改修前) 修 矩計図2(改 前)1,200 1,20010 10331201201,7851,7858708709509501,0001,0001515▽設計地盤 ▽設計地盤ステージ ステージ集会室 集会室▽設計地盤 ▽設計地盤集会室 集会室▽集会室_FL ▽集会室_FL▽ステージ_FL ▽ステージ_FL10 1033▽軒高 ▽軒高3,640 3,640 1,000 1,0001,820 1,8201001003030130130100100910 910 1,820 1,820 910 9101,0501,05022522595951001001201202,8002,8003003001501504,2104,21060060060601,820 1,8201,000 1,0004,2104,2101,200 1,200130 1301,820 1,82010,920 10,92014,560 14,5601,820×3=5,460 1,820×3=5,460 1,820×3=5,460 1,820×3=5,4603,0003,0006006002,5002,5006006001001001,8001,8006006002,4802,4801,0501,050130 130100100120120石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り壁壁天井 天井石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り壁壁屋根 屋根野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設屋根 屋根野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設アルミ建具 アルミ建具パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)鼻隠 鼻隠シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 網戸新設 網戸新設モルタル刷毛引き モルタル刷毛引きパルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)゚ルプ混入石 パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)゚ルプ混入石 ハ外壁 外壁パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) 軒裏 軒裏シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 カーテンボックス カーテンボックス壁壁米栂SOP塗替 米栂SOP塗替ビニルクロス新設 ビニルクロス新設石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、
ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り軒樋 軒樋カラー塩ビ製角樋W120 新設 カラー塩ビ製角樋W120 新設 カラー塩ビ製角樋W120 新設 カラー塩ビ製角樋W120 新設SUS吊金物とも SUS吊金物とも水切 塩ビ樹脂鋼板 水切 塩ビ樹脂鋼板特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 廻縁 廻縁木製廻縁 木製廻縁 35×35 35×35根廻 根廻塩ビ樹脂鋼板 塩ビ樹脂鋼板根廻水切 根廻水切クリーニング クリーニングシリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 アルミ建具 アルミ建具網戸新設 網戸新設パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)外壁 外壁シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 カーテンボックス カーテンボックス米栂SOP塗替 米栂SOP塗替ビニルクロス新設 ビニルクロス新設ビニルクロス新設 ビニルクロス新設天井 天井石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス新設 ビニルクロス新設石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス新設 ビニルクロス新設壁壁フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0床床フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0 フローリング厚15.0床床1液NADウレタン塗替 1液NADウレタン塗替 1液NADウレタン塗替 1液NADウレタン塗替クリーニング クリーニング撥水性超耐候形特殊シリコン 撥水性超耐候形特殊シリコン 撥水性超耐候形特殊シリコン 撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装 塗替 変性樹脂塗装 塗替ビニルクロス新設 ビニルクロス新設額縁 額縁木製110×25 木製110×25SOP塗替 SOP塗替巾木 巾木塩ビ製H60 塩ビ製H60新設 新設天井 天井ビニルクロス新設 ビニルクロス新設矩計図1参照 矩計図1参照壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗あらわし梁OSCL塗 あらわし梁OSC 塗 L275×25 275×25木部SOP塗替 木部SOP塗替ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のまま石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗り研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗り 研磨の上、ウレタン塗りA-18記号 記号 内容 内容既存のまま 既存のまま改修部分 改修部分凡例 凡例シーリング20×20新設 シーリング20×20新設令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事(A3:70.7%) (A3:70.7%)訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号1:30 1:30 矩計図2(改修後) 修 矩計図2(改 後)野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、
フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去屋根 屋根765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3 765×765 アルミ枠 ポリカーボネート厚3トップライト トップライト 撤去 立上りとも 撤去 立上りとも塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去吊金物とも 吊金物とも軒樋 軒樋水切 塩ビ樹脂鋼板 水切 塩ビ樹脂鋼板パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)軒裏 軒裏パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)鼻隠 鼻隠35×35 3方 35×35 3方SOP塗 SOP塗アルミスパンドレル 撤去 アルミスパンドレル 撤去 アルミスパンドレル 撤去 アルミスパンドレル 撤去出隅アルミ金物とも 出隅アルミ金物ともアルミスパンドレル 撤去 アルミスパンドレル 撤去 アルミスパンドレル 撤去 アルミスパンドレル 撤去出隅アルミ金物とも 出隅アルミ金物とも軒裏・壁 軒裏・壁木製見切縁 木製見切縁AD-1廻り AD- 廻り 1柱柱天井 天井石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去天井 天井ビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、 野地板合板厚9.0、アスファルトルーフィングの上、フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去 フッ素樹脂鋼板段葺き厚0.5 全て撤去屋根 屋根天井 天井ビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り靴ふきマット 靴 ト ふきマッ800×600 800×600SUS枠とも撤去 S 枠とも撤去 US廻縁 廻縁木製廻縁 木製廻縁35×35 SOP塗 35×35 SOP塗水切 水切塩ビ樹脂鋼板 塩ビ樹脂鋼板塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去 塩ビ製角樋W120 撤去吊金物とも 吊金物とも軒樋 軒樋パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)外壁 外壁網戸撤去 網戸撤去アルミ建具 アルミ建具モルタル刷毛引き モルタル刷毛引きアクリルリシン塗 アクリルリシン塗根廻 根廻塩ビ樹脂鋼板 塩ビ樹脂鋼板根廻水切 根廻水切カーテンボックス カーテンボックス天井 天井化粧石こうボード(杉柾)厚9.0 化粧石こうボード(杉柾)厚9.0 化粧石こうボード(杉柾)厚9.0 化粧石こうボード(杉柾)厚9.0撤去 撤去床床石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りビニルクロス撤去 ビニルクロス撤去壁壁石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り米栂 米栂撤去 撤去木製四周枠800×800 木製四周枠800×800 木製四周枠800×800 周枠 木製四 800×800見付30×30 見付30×30撤去 撤去アクリル板厚3.0 アクリル板厚3.0額縁 額縁米栂110×25 米栂110×25畳敷きのみ撤去 畳敷きのみ撤去コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55 コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55 コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55 コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55廻縁(木製)撤去 廻縁(木製)撤去2,5002,5001201207507501,000 1,000ホール ホール 和室10帖 和室10帖ホール ホール玄関 玄関ポーチ ポーチ▽和室_FL ▽和室_FL▽設計地盤 ▽設計地盤▽ホール_FL ▽ホール_FL10010030301301301001004,2104,2102,2502,2501501503,640 3,640 910 910 2,730 2,730130130130130〃〃390390900 900300 300 300 300 〃〃40404,2104,2101,8001,8002,5002,50060060060 60 885 885 6,275 6,275 60 606006001,8001,80060602,5002,5002,6202,62043043015015045045012012012012050502020600 600 500 500100 100 240 240 100 1009009003503502002002,6002,6007507504,5004,5001,200 1,2003,6643,6646006001,000 1,000 3,640 3,6404,550 4,550 1,820 1,820 7,280 7,28016,380 16,380 14,560 14,560130 13012012012012010 1033既存のまま 既存のままビニルクロスのみ撤去 ビニルクロスのみ撤去 ビニルクロスのみ撤去 ビニルクロスのみ撤去90×90 90×90米栂:O.S.C.L塗 米栂:O.S.C.L塗 米栂:O.S.C.L塗 米栂:O.S.C.L塗米栂:45×100 OP塗 米栂:45×100 OP塗 米栂:45×100 OP塗 米栂:45×100 OP塗壁壁石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、
ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り天井 天井既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のまま252520 20 35 35202030304545151580 80100 10020 20A-19記号 記号 内容 内容既存のまま 既存のまま改修部分 改修部分凡例 凡例シーリング20×20撤去 シーリング20×20撤去令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事(A3:70.7%) (A3:70.7%)訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 縮尺 縮尺1:10・1:30 1:10・1:30 矩計図3(改修前) 修 矩計図3(改 前)軒樋 軒樋水切 塩ビ樹脂鋼板 水切 塩ビ樹脂鋼板パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)軒裏 軒裏35×35 3方 35×35 3方出隅アルミ金物とも 出隅アルミ金物とも木製見切縁 木製見切縁AD-1廻り AD- 廻り 1柱柱天井 天井石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り天井 天井天井 天井石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り廻縁 廻縁木製廻縁 木製廻縁吊金物とも 吊金物とも軒樋 軒樋アルミ建具 アルミ建具カーテンボックス カーテンボックス天井 天井床床石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り壁壁石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼りカラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、屋根 屋根吊金物とも 吊金物とも塩ビ製角樋W120 新設 塩ビ製角樋W120 新設 塩ビ製角樋W120 新設 塩ビ製角樋W120 新設特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 ン樹脂塗 シリコ 装 新設 出隅アルミ金物とも 出隅アルミ金物とも軒裏・壁 軒裏・壁アルミスパンドレル 新設 アルミスパンドレル 新設 アルミスパンドレル 新設 アルミスパンドレル 新設アルミスパンドレル 新設 アルミスパンドレル 新設 アルミスパンドレル 新設 アルミスパンドレル 新設1液NADウレタン塗替 1液NADウレタン塗替 1液NADウレタン塗替 1液NADウレタン塗替ビニルクロス新設 ビニルクロス新設ビニルクロス新設 ビニルクロス新設ビニルクロス新設 ビニルクロス新設塩ビ製角樋W120 新設 塩ビ製角樋W 新設 塩ビ製角樋W120 新設 塩ビ製角樋W120 新設35×35 35×351液NADウレタン塗替 1液NADウレタン塗替 1液NADウレタン塗替 1液NADウレタン塗替網戸新設 網戸新設クリーニング クリーニング根廻 根廻米栂 米栂UC塗 UC塗ビニルクロス新設 ビニルクロス新設天井 天井カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設 カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 全て新設野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、
屋根 屋根杉80×35@300 杉80×35@300垂木新設 垂木新設開口補修 開口補修額縁 額縁米栂110×25 米栂110×25UC塗 UC塗土間コン 土間コンD-10@200タテヨコ D-10@200タテヨコ D-10@200タテヨコ D-10@200タテヨコ真砂土埋め戻し 真砂土埋め戻し新設 新設タイル張り100×100 タイル張り100×100 タイル張り100×100 タイル張り100×100新設 新設床床ビニルクロス貼り ビニルクロス貼り木天井下地、石こうボード厚9.5の上、 木天井下地、石こうボード厚9.5の上、 木天井下地、石こうボード厚9.5の上、 木天井下地、石こうボード厚9.5の上、 木天井下地、石こうボード厚9.5の上、 木天井下地、石こうボード厚9.5の上、 木天井下地、石こうボード厚9.5の上、全て新設 全て新設グラスウール厚50(24K) グラスウール厚50(24K) グラスウール厚50(24K) グラスウール厚50(24K)畳敷きのみ新設 畳敷きのみ新設コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55 コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55 コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55 コンパネ厚12.0の上、畳敷き厚55鼻隠 鼻隠パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 ポリウレ 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 ポリウレ 特殊塩ビ樹脂鋼板 塩ビ樹脂鋼板根廻水切 根廻水切撥水性超耐候形特殊シリコン 撥水性超耐候形特殊シリコン 撥水性超耐候形特殊シリコン 撥水性超耐候形特殊シリコン変性樹脂塗装 塗替 変性 塗替 樹脂塗装モルタル刷毛引き モルタル刷毛引きパルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 外壁 外壁水切 水切塩ビ樹脂鋼板 塩ビ樹脂鋼板特殊ポリウレタン 特殊ポリウレタン樹脂塗料 新設 樹 新設 脂塗料 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り石こうボード、クロス新設 石こうボード、クロス新設 石こうボード、クロス新設 石こうボード、クロス新設2,5002,50010 10331201207507501,000 1,000ホール ホール 和室10帖 和室10帖ホール ホール玄関 玄関ポーチ ポーチ▽和室_FL ▽和室_FL▽設計地盤 ▽設計地盤▽ホール_FL ▽ホール_FL10010030301301301001004,2104,2102,2502,2501501503,640 3,640 910 910 2,730 2,730130130130130〃〃390390900 900300 300 300 300 〃〃40404,2104,2101,8001,8002,5002,50060060060 60 885 885 6,275 6,275 60 606006001,8001,80060602,5002,5002,6202,62043043015015045045012012012012050502020600 600 500 500100 100 240 240 100 1002,6002,6007507504,5004,5001,200 1,2003,6643,6646006001,000 1,000 3,640 3,6404,550 4,550 1,820 1,820 7,280 7,28016,380 16,380 14,560 14,560130 13012012012012090×90 90×90米栂:O.S.C.L塗 米栂:O.S.C.L塗 米栂:O.S.C.L塗 米栂:O.S.C.L塗米栂:45×100 OP塗 米栂:45×100 OP塗 米栂:45×100 OP塗 米栂:45×100 OP塗壁壁石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、ビニルクロス貼り 石こうボード厚9.0の上、
ビニルクロス貼り天井 天井既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のままビニルクロスのみ新設 ビニルクロスのみ新設 ビニルクロスのみ新設 ビニルクロスのみ新設廻縁(塩ビ)新設 廻縁(塩ビ)新設252520 20 35 35202030304545151580 80100 10020 20A-20記号 記号 内容 内容既存のまま 既存のまま改修部分 改修部分凡例 凡例シーリング20×20新設 シーリング20×20新設令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事(A3:70.7%) (A3:70.7%)訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 縮尺 縮尺1:10・1:30 1:10・1:30 矩計図3(改修後) 修 矩計図3(改 後)訂正 月.日 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印 承認印製 図 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間第234595号 第234595広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A3:70.7%) (A3:70.7%)1:30 1:30展開方向AB DC玄関 玄関ホール ホール押入 押入 押入 押入 踏込 踏込押入 押入和室10帖 和室10帖和室10帖 和室10帖910 910 910 910 910 910 1,820 1,820 910 910910 910 2,730 2,730 910 910 910 91057.557.557.557.557.557.557.557.557.557.557.557.557.557.557.557.53,640 3,640 1,820 1,8201,8201,8209109109109101,8201,8201,8201,8207957957957951,7051,70557.5 57.5 2,615 2,6151,6611,6611,7051,70595 95 420 420 1,700 1,700 420 42079.579.579.579.51,6611,66179.579.579.579.5床の間 床の間押入 押入ポーチ ポーチ2,730 2,730910 9104,550 4,5504,5504,5502,7302,730115 115床床既存のまま床床既存のまま 既存のまま床床既存のまま 既存のまま床床既存のまま 既存のまま壁壁 ビニルクロス撤去新設 撤去新設壁壁 ビニルクロス撤去新設 撤去新設115 115 115 115115115115115115115115115115115115 115 115 115 115 115 115 115壁壁 ビニルクロス ビニルクロス撤去新設畳敷き 畳敷き撤去新設 撤去新設床畳敷き 畳敷き撤去新設 撤去新設床木部UC塗 木部UC塗木部UC塗 UC塗木部UC塗 木部UC塗木部UC塗 木部UC塗木部UC塗 木部UC塗木部UC塗記号 記号 内容 内容既存のまま改修部分※木部(破線)は既存のままN9109101,8201,8209109109109101,8201,8209109107,2807,2803,6403,6403,6403,640平面詳細図(改修前後)玄関 玄関300300300300〃〃300 300 50 502,730 2,730910 910床の間 床の間玄関 玄関300300300300〃〃500500600600300 300 50 502,730 2,730910 910床の間 床の間800 800ポーチ ポーチポーチ ポーチポーチ部平面詳細図(改修前)ポーチ部平面詳細図(改修後)アルミスパンドレル 撤去 アルミスパンドレル 撤去靴ふきマット撤去 靴ふきマット撤去238 238238238238 238238238アルミスパンドレル 新設 アルミスパンドレル 新設 アルミスパンドレル 新設 アルミスパンドレル 新設タイル貼り200×200 200×200新設記号 記号 内容 内容凡例(改修前) 凡例(改修前)タイル撤去(既存浮き部) タイル撤去(既存浮き部)記号 記号 内容 内容凡例(改修後) 凡例(改修後)タイル撤去 タイル撤去下部排水蓋ともマット枠 マット枠排水マット部はモルタル補修厚50とする 50とする 排水マット部はモルタル補修厚出隅コーナー金物出隅コーナー金物タイル新設(100角、
200角) タイル新設(凡例(和室10帖・床の間・押入) 凡例(和室A-21平面詳細図1(改修前後) 平面詳細図1(改修前後)排水桝穴埋め(A-20図参照) 排水桝穴埋め(A-20図参照)令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事旗受け金物再取付 旗受け金物再取付旗受け金物撤去木部UC塗(見掛り部分) 木部UC塗(見掛り部分)押入 押入踏込 踏込 押入 押入犬走り犬走り犬走り 犬走り犬走り犬走り集会室ステージ ステージ押入 押入 押入 押入押入 押入9,1009,100910910和室10帖 和室10帖 便所 便所ホール ホール91091091091057.5 57.5 1,705 1,705 749 749 103.5 103.59109105,4605,46091091090 90 730 73090901,6401,64090901,6401,6401401405,1805,18014014090 90 1,640 1,640 90 90 90 90 90 90 90 90 1,640 1,640 90 90 90 90 1,640 1,640 90 90 130 130 1,600 1,600910 910 1,820 1,820 910 910 1,820 1,820 5,460 5,460 1,820 1,820 1,820 1,820909090901,6401,6401,8201,8201,8201,8209,1009,10090901640164090901,6401,640909090901,6401,640909090901,6401,64090901,8201,8201,8201,8201,8201,8201,8201,8201,8201,8201,8201,82014,560 14,5603,640 3,640 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 910 910 1,820 1,820 910 910 1,820 1,82014,560 14,56010,920 10,920 2,730 2,730 910 9109109101,640 1,640115 115115 115103 103展開方向AB DCN床床既存フローリング厚15.0の上 既存フローリング厚15.0の上床床既存のまま 既存のまま床床既存のまま 既存のまま木部UC塗木部UC塗 木部UC塗額縁 額縁SOP塗替え SOP塗替え額縁SOP塗替え壁壁 ビニルクロス ビニルクロス撤去新設壁壁 ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設SOP塗替え木枠SOP塗替え木部・木枠壁壁 ビニルクロス撤去新設 撤去新設額縁 額縁SOP塗替え床床既存フローリング厚15.0の上 既存フローリング厚壁壁ビニルクロス撤去新設ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のままステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗移動階段 移動階段既存のまま 既存のまま移動階段 移動階段既存のまま 既存のまま研磨、ウレタン塗り 研磨、ウレタン塗り研磨、ウレタン塗り 研磨、
ウレタン塗りA-22記号 記号既存のまま改修部分※木部(破線)は既存のまま ※木部(破線)は既存のまま木部・額縁・木枠SOP塗替(見掛り部分) 木部・額縁・木枠SOP塗替(見掛り部分)内容 内容凡例(集会室・ステージ) 凡例(集会室・ステージ)令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事(A3:70.7%) (A3:70.7%)訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号1:30 1:30 平面詳細図2(改修前後) ( 平面詳細図2 改修前後)天井伏図(改修後) 天井伏図(改修前)踏込 踏込 押入 押入 押入調理室 調理室押入押入 押入物入 物入食器棚食器棚便所 便所集会室 集会室ステージ踏込 踏込 押入 押入 押入 押入調理室 調理室押入物入 物入食器棚 食器棚食器棚 食器棚便所 便所集会室 集会室ホール ホール和室1 和室1和室2ステージ床の間 床の間玄関ポーチ和室1和室2 和室2床の間玄関ホール ホール押入天袋 天袋 天袋 天袋 天袋 天袋押入 押入押入 押入ポーチ10,920 10,920 2,730 2,730 910 9106,370 2,730 910 910 4,550 4,55014,5609109107,2807,2809109103,640 3,6407,2807,2809,1009,10016,38016,38014,560 14,5609,1009,1002,730 4,55016,38016,3801,200 1,200 1,200 1,2001,2001,2001,2001,2001,2001,2001,2001,2001,200 1,200 1,200 1,2001,8201,820500 500 500 50090090010,920 10,920 2,730 2,730 910 9106,370 2,730 910 910 4,55014,5609109107,2807,2809109103,6403,6403,6403,6407,2807,2809,1009,10016,38016,38014,560 14,5609,1009,1002,730 4,55016,38016,3801,200 1,200 1,200 1,2001,2001,2001,2001,2001,2001,2001,2001,2001,200 1,200 1,200 1,2001,8201,820500 500 500 500900900N N1700×900 1700×9001700×900 1700×9001700×900 1700×9001700×900 1700×900⑨⑨①①①①①①①①①①①①②②②②③③ ③③④④④④①①③③②②⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑥⑥⑥⑥⑤⑤ ⑥⑥ ⑥⑥⑥⑥⑦⑦⑧⑧①①①①①①①①②②②②③③ ③③④④④④①①③③②②⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑥⑥⑥⑥⑤⑤ ⑥⑥ ⑥⑥⑥⑥①①①①①①⑨⑨⑧⑧照明器具 照明器具穴補修900×900 00 穴補修900×9穴補修900×900 00 穴補修900×9照明器具 照明器具3750×1100 3750×1100 3750×11001900×1100 1900×1100 1900×1100 1900×1100番号 番号①①②②③③④④仕上 仕上ビニルクロス撤去 ニ 去 ビ ルクロス撤化粧石こうボード(杉柾)厚9.0撤去 粧 化粧石こうボード(杉柾)厚9.0撤去 化粧石こうボード(杉柾)厚9.0撤去カーテンボックス SOP塗 ー P カ テンボックス SO 塗カーテンボックス 木製素地 ー 製 カ テンボックス 木 素地番号 番号⑤⑤⑥⑥⑦⑦仕上 仕上軒裏換気口SUS350×200 撤去 口SU 0×2 軒裏換気口SUS350×200 撤去 軒裏換気口SUS350×200 撤去アクリル板厚3.0 800×800 撤去 枠とも アクリル板厚3.0 800×800 撤去 枠とも アクリル板厚3.0 800×800 撤去 枠とも アクリル板厚3.0 800×800 撤去 枠とも アクリル板厚3.0 800×800 撤去 枠とも アクリル板厚3.0 800×800 撤去 枠とも アクリル板厚3.0 800×800 撤去 枠とも番号 番号①①②②③③④④仕上 仕上ビニルクロス新設 ビニ クロス新設 ルカーテンボックス SOP塗替 カーテン ックス SOP カーテンボックス SOP塗替 カーテンボックス SOP塗替カーテンボックス CL塗 カーテン ックス CL塗 カーテンボックス CL塗 カーテンボックス CL塗番号 番号⑤⑤⑥⑥仕上 仕上パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) ル ル パ プ混入石綿ケイカ 板(化粧)シリコン樹脂塗装 新設 リ 設 シ コン樹脂塗装 新 ⑧⑧ アルミスパンドレル 撤去 パ アルミス ンドレル 撤去軒裏換気口SUS350×200 新設 裏 3 0 軒裏換気口SUS350×200 新設 軒裏換気口SUS350×200 新設アルミスパンドレル 新設 ン アルミスパ ドレル 新設パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)撤去⑨⑨ ベニヤ板厚5.5撤去 ベニヤ板厚5.5撤去 ⑨⑨パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) 入 化 パルプ混 石綿ケイカル板( 粧)⑧⑧ベニヤ板厚5.5新設 ベニヤ板厚5.5新設 アルミ製天井点検口450×450額縁タイプ新設 アルミ製天井点検口450×450額縁タイプ新設 アルミ製天井点検口450×450額縁タイプ新設 アルミ製天井点検口450×450額縁タイプ新設 アルミ製天井点検口450×450額縁タイプ新設 アルミ製天井点検口450×450額縁タイプ新設 アルミ製天井点検口450×450額縁タイプ新設ケイカル板(化粧)新設A-23石こうボード厚9.0の上ビニルクロス 新設 石こうボード厚9.0の上ビニルクロス 新設 石こうボード厚9.0の上ビニルクロス 新設 石こうボード厚9.0の上ビニルクロス 新設 石こうボード厚9.0の上ビニルクロス 新設 石こうボード厚9.0の上ビニルクロス 新設 石こうボード厚9.0の上ビニルクロス 新設石こうボード厚9 新設 木下地とも 石こうボード厚9 新設 木下地とも記号 内容既存のまま 既存のまま改修部分 改修部分凡例石こうボード厚9.0撤去 石こうボード厚9.0撤去令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事記号 内容既存のまま 既存のまま改修部分 改修部分凡例 凡例(ニチハYL210番台同等品) (ニチハYL210番台同等品)石こうボード厚9 新設(A3:70.7%) (A3:70.7%)訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19
(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号1:100 1:100 天井伏図(改修前後) 修 天井伏図(改 前後)6006001001001,8001,8006006001001001,8001,800AW AW11AD AD玄関 玄関 1AD AD22100 100アルミ アルミ470 70集会室 集会室AD AD3370 701AD AD44集会室70 7022AD AD661145 45アルミ アルミ アルミ アルミ アルミ アルミ アルミ アルミAD AD77調理室 調理室 ステージ ステージ 1145 4511AW AW調理室 調理室 260 60アルミ アルミAW AW22175 75アルミ アルミAW AW33アルミ アルミステージ ステージ 360 60AW AW443360 60アルミ アルミ集会室 集会室55アルミ アルミ便所 便所60 6011AW AW66アルミ アルミ60 6033ステンレス製ガラリ ステンレス製ガラリフロート厚3.0 フロート厚3.0 フロート厚3.0 フロート厚3.0 型板厚4.0 型板厚4.0 型板厚4.0 型板厚4.0 型板厚4.0 型板厚4.0 フロート厚5.0 フロート厚5.0型板厚4.0 型板厚4.0 フロート厚3.0 フロ 3.0 ート厚 型板厚4.0 型板厚4.0 型板厚4.0 型板厚4.0 フロート厚3.0 フロート厚3.0フロアーヒンジ、シリンダー錠(内部サムターン) フロアーヒンジ、シリンダー錠(内部サムターン) フロアーヒンジ、シリンダー錠(内部サムターン) フロアーヒンジ、シリンダー錠(内部サムターン) フロアーヒンジ、シリンダー錠(内部サムターン) フロアーヒンジ、シリンダー錠(内部サムターン) フロアーヒンジ、シリンダー錠(内部サムターン)ほか付属金物一式 ほか付属金物一式クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式 クレセントほか付属金物一式丁番、アームストッパーほか付属金物一式 丁番、アームストッパーほか付属 丁番、アームストッパーほか付属金物一式 丁番、アームストッパーほか付属金物一式 丁番、アームストッパーほか付属金物一式 丁番、アームストッパーほか付属金 丁番、アームストッパーほか付属金物一式 丁番、アームストッパーほか付属金物一式和室1、2 和室和室2 和室2 ステージ ステージ2,540 2,5402,6002,6006006002,0002,0001,245 1,245 50 50 1,245 1,245420 420 1,700 1,700 420 420FIXランマ・FIX袖窓・両開きアルミドア FIXランマ・FIX袖窓・両開きアルミドア FIXランマ・FIX袖窓・両開きアルミドア FIXランマ・FIX袖窓・両開きアルミドア FIXランマ・FIX袖窓・両開きアルミドア FIXランマ・FIX袖窓・両開きアルミドア FIXランマ・FIX袖窓・両開きアルミドア ランマ付引違アルミサッシ(網戸付)1,640 1,6402,5002,500ランマ付引違アルミサッシ(網戸付)2,5002,5001,600 1,600ランマ付引違アルミサッシ(網戸付) ランマ付引違アルミサッシ(網戸付)2,2502,2503503501,8001,800100100片開アルミドア730 7301,8001,800片開アルミドア730 7301,8001,800引違アルミサッシ(網戸付) 引違アルミサッシ(網戸付)2,550 2,5501,0001,000引違アルミサッシ(網戸付) 引違アルミサッシ(網戸付)2,615 2,6151,2001,200引違アルミサッシ(網戸付) 引違アルミサッシ(網戸付)1,640 1,6401,0001,000ランマ付引違アルミサッシ(網戸付) ランマ付引違アルミサッシ(網戸付)1,640 1,6401,6001,600600600100100900900引違アルミサッシ(網戸付) 引違アルミサッシ(網戸付)600600引違アルミサッシ 引違アルミサッシ1,640 1,640 1,600 1,6006006001,661 1,661クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整フランス落し(上下とも)取替 フランス落し(上下とも)取替クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整 クリーニング、開閉調整 クリーニング、
開閉調整額縁110×25 SOP塗替え 額縁110×25 SOP塗替え 額縁110×25 SOP塗替え 額縁110×25 SOP塗替え 額縁110×25 UC塗 額縁110×25 UC塗額縁110×25 SOP塗替え額縁110×25 SOP塗替え 額縁110×25 SOP塗替え 額縁110×25 額縁110×25 UC塗 額縁110×25 UC塗網戸貼替 網戸貼替 網戸貼替 網戸貼替 網戸貼替 網戸貼替網戸貼替 網戸貼替 網戸貼替 網戸貼替 網戸貼替 網戸貼替 網戸貼替符号・形式寸法・形状使用場所・数量扉 枠沓摺ガラス・ガラリ金 物符号・形式寸法・形状使用場所・数量扉 枠沓摺ガラス・ガラリ金 物符号・形式寸法・形状使用場所・数量扉 枠沓摺ガラス・ガラリ備 考建具リスト 1:70 建具リスト 1:70改修概要改修概要改修概要見込 見込ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込見込 見込見込見込 見込見込 見込ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込見込 見込見込見込 見込見込 見込見込 見込ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込見込見込見込見込 見込(A3:70.7%) (A3:70.7%)A-24訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号1:70 1:70 建具表1 (改修前後) 改 建具表1 ( 修前後)令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事訂正 月.日 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A3:70.7%) (A3:70.7%)符号・形式寸法・形状使用場所・数量扉 枠沓摺ガラス・ガラリ金 物見込 見込ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込符号・形式寸法・形状使用場所・数量扉 枠沓摺ガラス・ガラリ金 物見込見込ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所見込見込見込見込見込見込見込 見込見込 見込見込見込符号・形式寸法・形状使用場所・数量扉 枠沓摺ガラス・ガラリ金 物見込 見込見込 見込ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所 ヶ所見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込見込 見込1:70 1:70建具リスト 1:70 建具リスト 1:7011 22266片開アルミドア 片開アルミドア11DD795 7951,8001,80030 30木製 木製DD引違戸襖 引違戸襖1,705 1,7051,8001,8001130 30木製 木製DD44天袋付 引違 フラッシュ戸 天袋付 引違 フラッシュ戸1,7851,7852233 33ステージ ステージ木製 木製55DD天袋付片開フラッシュ戸33 33ステージ ステージDD引違フラッシュ戸ホール33 331,659 1,6591,8001,800DD991,640 1,64030030030 303 集会室(地袋)WW引違紙貼障子 引違紙貼障子2,615 2,6151,2401,24030 301木製 木製11FF4枚建引違 襖 4枚建引違4,435 4,4351,8001,800和室 和室木製 木製1127 27FF22天袋付引違襖 天袋付引違襖1124 241,705 1,7055905901,8001,800木製 木製1124 24木製 木製FF33引違襖 引違襖1,705 1,7051,8001,800木製 木製1124 24天袋付片開襖 天袋付片開襖795 7955905901,8001,8001,7851,7858708701,705 1,705870870749 749FF44改修概要改修概要改修概要襖紙(新鳥の子)両面 貼替 襖紙(新鳥の子)両面 貼替 襖紙(新鳥の子)両面 貼替 襖紙(新鳥の子)両面 貼替 襖紙(新鳥の子)両面 貼替 襖紙(新鳥の子)両面 貼替DD1A 1A片開戸襖 片開戸襖各1襖紙(新鳥の子)両面 貼替襖紙(新鳥の子)両面 襖紙(新鳥の子)両面 襖紙(新鳥の子)両面 襖紙(新鳥の子)両面 襖紙(新鳥の子)両面 襖紙(新鳥の子)両面 襖紙(新鳥の子)両面 襖紙(新鳥の子)両面襖紙(新鳥の子)片面 襖紙(新鳥の子)片面ビニルクロス片面 ビニルクロス片面襖紙(新鳥の子)片面 襖紙(新鳥の子)片面ビニルクロス片面 ビニルクロス片面ビニルクロス片面 ビニルクロス片面ベニヤ素地 片面 ベニヤ素地 片面ビニルクロス片面 ビニルクロス片面ベニヤ素地 片面 ベニヤ素地 片面ビニルクロス片面 ビニルクロス片面ベニヤ素地 片面 ベニヤ 面 素地 片ビニルクロス両面 ビニルクロス両面引手 引手 引手 引手 引手 引手引手 引手 引手 引手 引手 引手 引手 引手丁番、取手、トーラーキャッチ 丁番、取手、トーラーキャッチ 丁番、取手、トーラーキャッチ 丁番、取手、トーラーキャッチ丁番、取手、トーラーキャッチ 丁番、取手、トーラーキャッチ 丁番、取手、トーラーキャッチ 丁番、取手、トーラーキャッチ丁番、取手、トーラーキャッチ 丁番、取手、トーラーキャッチ 丁番、取手、トーラーキャッチ 丁番、取手、トーラーキャッチ木製 木製 木製 木製A-25建具表2 (改修前後) 建具表2 (改修前後)和室1 和室1 和室1 和室1 和室1 和室1和室1 和室2和室22襖紙(新鳥の子)片面、ビニルクロス片面 貼替 襖紙(新鳥の子)片面、
ビニルクロス片面 貼替 襖紙(新鳥の子)片面、ビニルクロス片面 貼替 襖紙(新鳥の子)片面、ビニルクロス片面 貼替 襖紙(新鳥の子)片面、ビニルクロス片面 貼替 襖紙(新鳥の子)片面、ビニルクロス片面 貼替 襖紙(新鳥の子)片面、ビニルクロス片面 貼替 襖紙(新鳥の子)片面、ビニルクロス片面 貼替 襖紙(新鳥の子)片面、ビニルクロス片面 貼替 襖紙(新鳥の子)片面、ビニルクロス片面 貼替 襖紙(新鳥の子)片面、ビニルクロス片面 貼替 襖紙(新鳥の子)片面、ビニルクロス片面 貼替 襖紙(新鳥の子)片面、ビニルクロス片面 貼替 襖紙(新鳥の子)片面、ビニルクロス片面 貼替 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス両面 貼替 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、ビニルクロス片面 新設 ビニルクロス片面 貼替、
ビニルクロス片面 新設枠:木製見付25SOP塗替え 枠:木製見付25SOP塗替え 枠:木製見付25SOP塗替え 枠:木製見付25SOP塗替え 枠:木製OSCL塗(既存のまま) 取手レバーハンドル取替(D-1Aのみ)障子紙 貼替 障子紙 貼替令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事換気扇 換気扇8708701,7851,785600600900900100100870870 1,7851,785600 100 1,8001,0501,050北面:集会室・ステージ南面:ステージ・集会室西面:集会室巾木 巾木塩ビ製H60 塩ビ製H60撤去新設 撤去新設地袋 地袋▽設計GL ▽設計GL▽集会室_FL ▽集会室_FL▽設計GL ▽設計GL▽ステージ_FL ▽ステージ_FL物入 物入物入 物入カーテンボックス カーテンボックス カーテンボックス カーテンボックス▽設計GL ▽設計GL▽集会室_FL ▽集会室_FL▽設計GL ▽設計GL▽ステージ_FL ▽ステージ_FLカーテンボックス カーテンボックス地袋 地袋カーテンボックス カーテンボックス▽設計GL ▽設計GL▽集会室_FL ▽集会室_FLカーテンボックス カーテンボックス額縁 額縁巾木 巾木塩ビ製H60 塩ビ製H60撤去新設 撤去新設SOP塗替え SOP塗替えSOP塗替え SOP塗替えSOP塗替え SOP塗替えカーテンボックス カーテンボックスSOP塗替え SOP塗替え額縁 額縁SOP塗替え SOP塗替え換気扇 換気扇SOP塗替え SOP塗替え壁壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設壁壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設壁壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設給気口 給気口額縁・膳板 額縁・膳板SOP塗替え SOP塗替え額縁 額縁SOP塗替え SOP塗替え額縁 額縁壁壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設巾木 巾木塩ビ製H60 塩ビ製H60撤去新設 撤去新設SOP塗替え SOP塗替え額縁 額縁SOP塗替え SOP塗替えカーテンボックス カーテンボックスSOP塗替え SOP塗替えSOP塗替え SOP塗替えカーテンボックス カーテンボックス額縁 額縁SOP塗替え SOP塗替えカーテンボックス カーテンボックスSOP塗替え SOP塗替えSOP塗替え SOP塗替え額縁・膳板 額縁・膳板壁壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設SOP塗替え SOP塗替え SOP塗替え SOP塗替えSOP塗替え SOP塗替えカーテンボックス カーテンボックス額縁 額縁SOP塗替え SOP塗替え壁壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設巾木 巾木塩ビ製H60 塩ビ製H60撤去新設 撤去新設巾木 巾木塩ビ製H60 塩ビ製H60撤去新設 撤去新設SOP塗替え SOP塗替え木枠 木枠SOP塗替え SOP塗替え木枠 木枠壁壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設SOP塗替え SOP塗替え柱柱柱柱SOP塗替え SOP塗替えSOP塗替え SOP塗替え木枠 木枠柱柱SOP塗替え SOP塗替え木枠 木枠あらわし梁OSCL塗 あらわし梁OSCL塗既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のままステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗既存のまま 既存のままステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗 ステージ上框OSCL塗既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のままステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗既存のまま 既存のままあらわし梁OSCL塗 あらわし梁OSCL塗既存のまま 既存のまま壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗 壁-天井見切縁OSCL塗10,920 10,920 3,640 3,640900900909015151,8001,8006006001001001,8001,8003,0003,0001,5001,5004,5004,5006006002,8002,8006006002252253,640 3,640 10,920 10,9203,0003,0001,5001,5001,8001,8003003001501502,4802,480909015152,8002,8004,5004,5006006001,0501,0502,8002,8002252256006009,100 9,1003,0003,000600600A-26記号 記号 内容 内容既存のまま 既存のまま改修部分凡例 凡例令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事(A3:70.7%) (A3:70.7%)訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号1:50 1:50 展開図1(改修前後) 修 展開図1
(改 前後)換気扇 換気扇 換気扇 換気扇給気ガラリ及び レジスター 給気ガラリ及び レジスター 給気ガラリ及び レジスター 給気ガラリ及び レジスター5905901,8001,8005905901,8001,8001,8001,8001,820 1,820 5,460 5,460 1,820 1,820床の間 床の間床の間 床の間西面: 和室 B・和室 A▽設計GL ▽設計GL南面: 和室 B 南面: 和室 北面: 和室 A▽和室_FL ▽和室_FL▽設計GL ▽設計GL▽和室_FL ▽和室_FL▽設計GL ▽設計GL▽和室_FL ▽和室_FLカーテンボックス カーテンボックス木製巾木 木製巾木24×100 24×100カーテンボックス カーテンボックス カーテンボックス カーテンボックス▽設計GL ▽設計GL▽ステージ_FL ▽ステージ_FL▽設計GL ▽設計GL▽和室_FL ▽和室_FL東面:ステージ・和室 A・和室 B 東面:ステージ・和室 A・和室 B10 102.5 2.5ステージ ステージ▽設計GL ▽設計GL▽集会室_FL ▽集会室_FL東面:集会室 東面:集会室額縁 額縁SOP塗替え SOP塗替えSOP塗替え SOP塗替えカーテンボックス カーテンボックス壁壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設巾木 巾木塩ビ製H60 塩ビ製H60撤去新設 撤去新設SOP塗替え SOP塗替えSOP塗替え SOP塗替え額縁・膳板 額縁・膳板壁壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設巾木 巾木塩ビ製H60 塩ビ製H60撤去新設 撤去新設壁壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設壁壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設壁壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設木部 木部UC塗 UC塗木部 木部UC塗 UC塗壁壁ビニルクロス ビニルクロス撤去新設 撤去新設巾木 巾木木製H60 木製H60UC塗 UC塗巾木 巾木木製H60 木製H60UC塗 UC塗SOP塗替え SOP塗替え巾木 巾木木製H60 木製H60廻縁 廻縁カーテンボックス カーテンボックス木部 木部UC塗 UC塗廻縁 廻縁木部 木部UC塗 UC塗廻縁 廻縁木部 木部UC塗 UC塗カーテンボックス カーテンボックス 木部 木部UC塗 UC塗巾木 巾木木製H60 木製H60UC塗 UC塗壁壁撤去新設 撤去新設ビニルクロス ビニルクロス壁壁撤去新設 撤去新設ビニルクロス ビニルクロス 壁壁撤去新設 撤去新設ビニルクロス ビニルクロス壁壁撤去新設 撤去新設ビニルクロス ビニルクロス壁壁撤去新設 撤去新設ビニルクロス ビニルクロス壁壁撤去新設 撤去新設ビニルクロス ビニルクロスUC塗 UC塗UC塗 UC塗UC塗 UC塗UC塗 UC塗 UC塗 UC塗既存のまま 既存のままあらわし梁OSCL塗 あらわし梁OSCL塗既存のまま 既存のままステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗既存のまま 既存のままステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ステージ三方枠OSCL塗 ージ三方 ステ 枠OSCL塗既存のまま 既存のまま建具枠OSCL塗 建具枠OSCL塗木製30×30撤去 木製30×30撤去 木製30×30撤去 木製30×30撤去 木製30×30撤去 木製30×30撤去廻縁 廻縁木製30×30撤去 木製30×30撤去塩ビ新設 塩ビ新設 塩ビ新設 塩ビ新設塩ビ新設 塩ビ新設塩ビ新設 塩ビ新設木製30×30撤去 木製30×30撤去廻縁 廻縁塩ビ新設 塩ビ新設2,5002,5007507505,460 5,460910 910 910 910 910 910 1,820 1,820 910 9103,640 3,640 3,640 3,640 5,460 5,460910 910 2,730 2,730 910 910 910 91060605605601,2401,240300300910 910 910 910 1,820 1,8201,9401,9406060押入 押入1,8001,8001501501,8001,800300300押入 押入2,5002,5007507502,5002,5007507502,5002,5007507501501503003001501501,0001,0009509503503501,8001,8001001009,100 9,100 3,640 3,640 3,640 3,6401,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 910 910 910 910 910 910 1,820 1,820 910 910 910 910 1,820 1,820 910 9101,0501,0502,8002,8002,5002,5007507503,0003,0001,5001,5004,5004,5006006004504503003001501502,4802,4809,100 9,100木製巾木 SOP塗替え:24×10060609090150150米栂:110×115 米栂:110×115米栂:40×120 米栂:40×120詳細図 : 1/10 詳細図 : 1/10床:畳撤去新設 床:畳撤去新設UC塗替え UC塗替えUC塗替え115 115A-27記号 内容 内容既存のまま 既存のまま改修部分 改修部分凡例 凡例(A3:70.7%) (A3:70.7%)訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 縮尺 縮尺展開図2(改修前後) 修 展開図2(改 前後)令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事1:10 50 1:10 50訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A3:70.7%) (A3:70.7%)縮尺 縮尺 A-28部分詳細図1(改修後) 部分詳細図1(改修後)1:8 1:81261262525202026,526,5202026,526,512612625251071072525107107252530 301515棟押(換気棟) タニタハウジング 棟まどS型L=1818 棟押(換気棟) タニタハウジング 棟まどS型L=1818 棟押(換気棟) タニタハウジング 棟まどS型L=1818 棟押(換気棟) タニタハウジング 棟まどS型L=1818 棟押(換気棟) タニタハウジング 棟まどS型L=1818 棟押(換気棟) タニタハウジング 棟まどS型L=1818 棟押
(換気棟) タニタハウジング 棟まどS型L=1818新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地水上 止水立上げ加工 水上 止水立上げ加工10 103326,526,5202025251501501501502525202026,526,510 1033野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き(クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330) クイックル ( ーフ330)新設屋根 新設屋根新設 エプロン面戸 新設 エプロン面戸カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 アスファ フィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き(クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330)新設屋根 新設屋根26,526,510 10332020252513013010710725252020151530 30150150252525251071072020202026,526,510 1033裏面 防水ブチルテープ 裏面 防水ブチルテープ 裏面 防水ブチルテープ 裏面 防水ブチルテープ新設 エプロン面戸 新設 ン面戸 エプロ水上 止水立上げ加工 水上 止水立上げ加工カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き(クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330)新設屋根 新設屋根野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き(クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330) イックル (ク ーフ330)新設屋根 新設屋根新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t =0 . 8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t =0 . 8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t =0 . 8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t =0 . 8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t =0 . 8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t =0 . 8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t =0 . 8 素地野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き(クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330)新設屋根 新設屋根野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き(クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330)新設屋根 新設屋根水上 止水立上げ加工 水上 止水立上げ加工新設 エプロン面戸 新設 エプロン面戸カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.426,526,5202025251501501501502525202026,526,5野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、
カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き 葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平(クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330)新設屋根 新設屋根野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、(クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330)新設屋根 新設屋根カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺きアスファルトルーフィング940の上、 ア ルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地 新設 下地材 ガルバリウム鋼鈑 t=0.8 素地水上 止水立上げ加工 水上 止水立上げ加工新設 エプロン面戸 新設 エプロン面戸カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 新設 隅棟押 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4タニタハウジング隅棟S形 タニタハウジング隅棟S形 タニタハウジング隅棟S形 タニタハウジング隅棟S形新設 隅棟押(換気棟) 新設 隅棟押(換気棟) 新設 隅棟押(換気棟) 新設 隅棟押(換気棟)棟押廻り詳細図 棟押廻り詳細図 棟押(換気棟)廻り詳細図 棟押(換気棟)廻り詳細図 棟押(換気棟)廻り詳細図 棟押(換気棟)廻り詳細図隅棟押(換気棟)廻り詳細図 隅棟押(換気棟)廻り詳細図 隅棟押(換気棟)廻り詳細図 隅棟押(換気棟)廻り詳細図 隅棟押廻り詳細図 隅棟押廻り詳細図記号 記号 内容 内容既存のまま凡例外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
記号 記号 内容 内容既存のまま凡例外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
記号 記号 内容 内容既存のまま凡例外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A3:70.7%) (A3:70.7%)縮尺 縮尺 A-29部分詳細図2(改修後) 部分詳細図2(改修後)1:8 1:810 103326,526,580 805858404045455050野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カ バリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き新設屋根 新設屋根アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、(クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330)固定ビス @450 固定ビス @450新設軒天塞ぎ板 新設軒天塞ぎ板カラーガルバリウム鋼鈑t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑t=0.4新設軒先化粧キャップ 新設軒先化粧キャップカラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4新設軒先唐草 新設軒先唐草カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4既設 塩ビ樹脂被覆鋼鈑 既設 塩ビ樹脂被覆鋼鈑 既設 塩ビ樹脂被覆鋼鈑 既設 塩ビ樹脂被覆鋼鈑見切縁 見切縁新設 特殊ポリウレタン樹脂塗装 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗装 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗装 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗装既設 パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) 既設 パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) 既設 パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) (化粧) 既設 パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) (化粧) 既設 パルプ混入石綿ケイカル板軒先鼻隠 軒先鼻隠新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装 新設 シリコン樹脂塗装既設 パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) 既設 パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) 既設 パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) 既設 パルプ混入石綿ケイカル板(化粧)軒裏 軒裏新設 特殊ポリウレタン樹脂塗装 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗装 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗装 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗装SUS吊金物とも SUS吊金物とも新設軒樋 新設軒樋カラー塩ビ製角樋W120 カラー塩ビ製角樋W120 カラー塩ビ製角樋W120 カラー塩ビ製角樋W120新設竪樋 カラー塩ビ製60φ 新設竪樋 カラー塩ビ製60φ 新設竪樋 カラー塩ビ製60φ 新設竪樋 カラー塩ビ製60φSUS掴み金物とも SUS掴み金物とも現場寸法合せ 現場寸法合せ330 330 330 330 @330 @33070 7048 48454545 45404026,526,5固定ビス @450 固定ビス @450野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、 野地板合板厚12.0、カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4立平葺き新設屋根 新設屋根アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、 アスファルトルーフィング940の上、(クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330) (クイックルーフ330)カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 ラーガル =0.4 カラーガルバリウム鋼鈑 t=0.4 ラーガル =0.4 カ バリウム鋼鈑 t新設けらば唐草 新設けらば唐草新設軒天塞ぎ板 新設軒天塞ぎ板カラーガルバリウム鋼鈑t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑t=0.4 カラーガルバリウム鋼鈑t=0.4けらば鼻隠 けらば鼻隠既設 パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) 既設 パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) 既設 パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入 化粧) 既設 パルプ混入石綿ケイカル板(化粧) パルプ混入 化粧) 既設 石綿ケイカル板(新設 特殊ポリウレタン樹脂塗装 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗装 新設 特殊ポリウレタン樹脂塗装 特殊ポ 新設 リウレタン樹脂塗装軒先唐草廻り詳細図 軒先唐草廻り詳細図 けらば唐草廻り詳細図 けらば唐草廻り詳細図記号 記号 内容 内容既存のまま凡例記号 記号 内容 内容既存のまま凡例外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
外部で使用するビスは、全てステンレス製とする。
令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事-1400 -1400-1800 -1800隣地境界線隣地境界線境±0-814 -814隣地境界線隣地界3,000ポールDP塗替え ポールDP塗替え既存鋼製外灯 既存鋼製外灯犬走り犬走り集会室 集会室 集会室便所 便所1,8201,8201,8201,8209,1009,1001,8201,8201,8201,8201,8201,8201,0001,000500 5001,0001,000500 500屋外機置場A新設屋外機置場B新設 新設N▽設計地盤 ▽設計地盤 ▽設計地盤 ▽設計地盤平面図 1/50 平面図 1/50100100D-10@200 D-10@200タテヨコとも タテヨコともコンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え クリート金ゴテ コン 押えD-10@200 D-10@200タテヨコとも タテヨコともコンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え コンクリート金ゴテ押え100100500 500 500 500100100150150再生砕石RC-40 再生砕石RC-40断面図 1/50 断面図 1/50屋外機置場B 屋外機置場B 屋外機置場A 屋外機置場A・コンクリートFC21 SL15とする ・コンクリートFC21 SL15とする・新設する屋外機置場にある既存コンクリートブロック(500×100×100)4本は撤去 ・新設する屋外機置場にある既存コンクリートブロック(500×100×100)4本は撤去 ・新設する屋外機置場にある既存コンクリートブロック(500×100×100)4本は撤去 ・新設する屋外機置場にある既存コンクリートブロック(500×100×100)4本は撤去 ・新設する屋外機置場にある既存コンクリートブロック(500×100×100)4本は撤去 ・新設する屋外機置場にある既存コンクリートブロック(500×100×100)4本は撤去 ・新設する屋外機置場にある既存コンクリートブロック(500×100×100)4本は撤去差筋アンカー(接着系)D10@200 差筋アンカー(接着系)D10@200 差筋アンカー(接着系)D10@200 差筋アンカー(接着系)D10@200差筋アンカー(接着系)D10@200 差筋アンカー(接着系)D10@200 差筋アンカー(接着系)D10@200 ンカー(接着 差筋アンカー(接着系)D10@200 ンカー(接着 差筋ア4,5004,5001,7501,750Ф76.3 Ф76.3Ф139.8 Ф139.8▽GL ▽GL外構配置図 1/200 外構配置図 1/200 外構配置図 1/200 外構配置図 1/200既存外灯ポール立面図1/30 既存外灯ポール立面図1/30 既存外灯ポール立面図1/30 既存外灯ポール立面図1/30鋼製塗替え1.425㎡ 鋼製塗替え1 ㎡.425A-30記号 記号 内容 内容既存のまま凡例改修部分 改修部分令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事(A3:70.7%) (A3:70.7%)訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号外構図 外構図1:30 50 200 1:30 50 200概略工事工程表訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595号 第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 士 1級建築 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A3:70.7%) (A3:70.7%)隣地境界線隣地境界線境-1400 -1400±0 ±0-814 -814-1800 -1800隣地境界線隣地界県道331号線 県道331号線N1:200 1:200A-31特記事項・敷地内外にある既設物を損傷した場合は復旧すること。
・敷地内外にある既設物を損傷した場合は復旧すること。
・敷地内外にある既設物を損傷した場合は復旧すること。
・敷地内外にある既設物を損傷した場合は復旧すること。
・敷地内外にある既設物を損傷した場合は復旧すること。
・敷地内外にある既設物を損傷した場合は復旧すること。
・敷地内外にある既設物を損傷した場合は復旧すること。
・仮囲いの足元に隙間が無いようにすること。
・仮囲いの足元に隙間が無いようにすること。
・仮囲いの足元に隙間が無いようにすること。
・仮囲いの足元に隙間が無いようにすること。
・仮囲いの足元に隙間が無いようにすること。
・仮囲いの足元に隙間が無いようにすること。
・仮囲いの足元に隙間が無いようにすること。
・仮設計画・仮設立面・断面図面を作成し、監督職員に承認を取ること。
・仮設計画・仮設立面・断面図面を作成し、監督職員に承認を取ること。
・仮設計画・仮設立面・断面図面を作成し、監督職員に承認を取ること。
・仮設計画・仮設立面・断面図面を作成し、監督職員に承認を取ること。
・仮設計画・仮設立面・断面図面を作成し、監督職員に承認を取ること。
・仮設計画・仮設立面・断面図面を作成し、監督職員に承認を取ること。
・仮設計画・仮設立面・断面図面を作成し、監督職員に承認を取ること。
・仮囲いの設置・撤去時期に関しては、監督職員の指示に従うこと。
・仮囲いの設置・撤去時期に関しては、監督職員の指示に従うこと。
・仮囲いの設置・撤去時期に関しては、監督職員の指示に従うこと。
・仮囲いの設置・撤去時期に関しては、監督職員の指示に従うこと。
・仮囲いの設置・撤去時期に関しては、監督職員の指示に従うこと。
・仮囲いの設置・撤去時期に関しては、監督職員の指示に従うこと。
・仮囲いの設置・撤去時期に関しては、監督職員の指示に従うこと。
概略工事工程表・仮設計画図(参考図) 概略工事工程表・仮設計画図(参考図)枠組み本足場W=600 足 枠組み本 場W=6003,0003,00令和6年度 コミュニティ推進事業ユニットハウスニッウ資材置場置場前面道路工事車両駐車場参考図凡 例 凡 例ユニットハウス単管本足場 単管本足場W3.0MW3MW3.0M W3.0M車両入口 車両入口仮囲い 仮囲い既存外灯 既存外灯準備工事 準備工事備考 備考1カ月 1カ月10 10契約 契約20 20 30 302カ月 2カ月10 10 20 20 30 303カ月 3カ月10 10 20 20 30 304カ月 4カ月10 10 20 20 30 305カ月 5カ月10 10 20 20 30 306カ月 6カ月10 10 20 20検査・手直、引渡 検査・手直、引渡30 307カ月 7カ月10 10 20 20 30 30契約・検査査 契約・検屋根工事 屋根工事外部仕上工事 部 外 仕上工事内部仕上工事 部 内 仕上工事設備工事 設備工事仮設工事 仮設工事仮囲 仮囲外部足場 外部足場内部足場 内部足場下三永集会所改修工事(参考)参考(参考)()ガードフェンス(鋼製) H=1.8M,L=19.1M (指定仮設) ガードフェンス(鋼製) H=1.8M,L=19.1M (指定仮設) ガードフェンス(鋼製) H=1.8M,L=19.1M (指定仮設) ガードフェンス(鋼製) H=1.8M,L=19.1M (指定仮設) ガードフェンス(鋼製) H=1.8M,L=19.1M (指定仮設) ガードフェンス(鋼製) H=1.8M,L=19.1M (指定仮設) ガードフェンス(鋼製) H=1.8M,L=19.1M (指定仮設)クロスキャスターゲート(鋼製) H=1.8M (指定仮設) クロスキャスターゲート(鋼製) H=1.8M (指定仮設) クロスキャスターゲート(鋼製) H=1.8M (指定仮設) クロスキャスターゲート(鋼製) H=1.8M (指定仮設) クロスキャスターゲート(鋼製) H=1.8M (指定仮設) クロスキャスターゲート(鋼製) H=1.8M (指定仮設) クロスキャスターゲート(鋼製) H=1.8M (指定仮設)交通誘導警備員 (指定仮設) 員 交通誘導警備 (指定仮設)(30人 大型車両進入時等) 進 (30人 大型車両 入時等)作業員詰所 (参考) 所 作業員詰 (参考)仮設便所 (参考) 便 仮設 所 (参考)既存ネットフェンス H1.0M (残置) トフ 既存ネットフェンス H1.0M (残置) 既存ネットフェンス H1.0M (残置)ガードフェンス ガードフェンス既存ネットフェンス H=1.0M 既存ネットフェンス H=1.0Mクロスキャスターゲート クロスキャスターゲート交通誘導警備員 交通誘導警備員枠組み本足場ガードフェンス ガードフェンス訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間 合 間 協同組 建築設計団SOU第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸 1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号(A3:70.7%) (A3:70.7%)1:100 1:100A-32令和6年度 コミュニティ推進事業14,560 14,560750750▽和室_FL ▽和室_FL6006004,2104,210▽軒高 ▽軒高▽調理室_FL ▽調理室_FL▽設計GL ▽設計GL16,380 16,380▽設計GL ▽設計GL▽和室_FL ▽和室_FL1,820 1,820▽ステージ_FL ▽ステージ_FL1,0501,050▽軒高 ▽軒高4,2104,210750750南面立面図 面 南面立 図 東面立面図 面 東面立 図10310 10310 10310 103②② ③③ ④④ ⑤⑤ ⑥⑥ ⑦⑦ ⑧⑧ ①①AA BBCC16,380 16,380600600▽集会室_FL ▽集会室_FL▽設計GL ▽設計GL600600▽調理室_FL ▽調 _FL 理室500500▽トイレ_FL ▽トイレ_FL4,2104,210▽軒高 ▽軒高14,560 14,560▽ステージ_FL ▽ステージ_FL▽設計GL ▽設計GL1,0501,050600600▽集会室_FL ▽集会室_FL4,2104,210▽軒高 ▽軒高西面立面図 西面立面図 北面立面図 北面立面図10 10310 10310 103310 1033⑨⑨⑩⑩⑪⑪⑫⑫ ⑬⑬ ⑭⑭ ⑮⑮ ⑯⑯ ⑰⑰ ⑱⑱ ⑲⑲ ⑳⑳ 21 21DD EE FFGGHHII劣化調査図 査 劣化調 図モルタル面浮きモルタル面ひび割れ凡例番号小計合計長さ(M)0.250.20.20.350.350.20.20.20.20.150.22.74.95番号21小計長さ(M)0.30.250.250.250.250.250.20.22.25番号A B C D E F G H I計合計長さ(M)W2 30.152 61.520.3511.5H0.150.150.150.20.150.150.150.70.15面積0.020.220.241.722.24.550.30.450.40.90.32.350.3 0.2未満0.25㎡以上0.25㎡モルタル面ひび割れモルタル面浮き⑩ ⑪ ⑫⑬ ⑭ ⑮ ⑯ ⑰ ⑱ ⑲ ⑳① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨(幅0.2MM以上~0.5MM未満)下三永集会所改修工事
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ )埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm 300mm以上とする。
以上とする。
2. 2. 地中箱 地中箱 (沈下量 ・ (沈下量 ・ 0.2m 0.2m 以下 ・ 以下 ・ 0.6m 0.6m 以下 ・ 以下 ・ 1.0m 1.0m 以下 以下))ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
1. 1. 施工方法 施工方法39. 39. 電子納品 電子納品※※ 完成図 ・ 完成図 ・ 保全に関する資料 保全に関する資料※※ 施工図 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ 完成写真 ・ その他 その他・・ 機材関係資料 機材関係資料・・ 施工関係資料 施工関係資料・ ・ 検査関係資料 検査関係資料 ・・ 発生材関係資料 発生材関係資料 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。
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電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。
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https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html※※ 工事管理ファイル 工事管理ファイル ・・ 施工計画書 ・ 施工計画書 ・ 工程表 工程表・・ 打合せ簿 打合せ簿23. フラッシュプレート 23. フラッシュプレート 23. フラッシュプレート 23. フラッシュプレート の材質 の材質 ・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 ) ・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 ) ・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 ) ・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 ) ・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 ) ・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 ) ・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 )((3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい 3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい 3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい 3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい 3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい 3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい 3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
構内通信線路 構内通信線路構内配電線路 構内配電線路医療関係設備 医療関係設備中央監視制御設備 中央監視制御設備火災報知設備 火災報知設備防犯・入退室管理設備 防犯・入退室管理設備駐車場管制設備 駐車場管制設備監視カメラ設備 監視カメラ設備テレビ共同受信設備 テレビ共同受信設備誘導支援設備 誘導支援設備拡声設備 拡声設備映像・音響設備 映像・音響設備情報表示設備 情報表示設備構内交換設備 構内交換設備構内情報通信網設備 構内情報通信網設備発電設備 発電設備電力貯蔵設備 電力貯蔵設備受変電設備 受変電設備雷保護設備 雷保護設備電熱設備 電熱設備動力設備 動力設備電灯設備 電灯設備工事種目 工事種目建物別及び屋外 建物別及び屋外( 印の付いたものが対象工事種目) ( 印の付いたものが対象工事種目) ( 印の付いたものが対象工事種目) ( 印の付いたものが対象工事種目) 44.工事種目 .工事種目 .工 事 概 要 .工 事 概 要11.工事名称 .工事名称22.工事場所 .工事場所33.建物概要 .建物概要項目 項目 特 記 事 項 特 記 事 項1. 1. 施工条件 施工条件 現場説明書による。
現場説明書による。
6. 6. 完成時の提出書類等 完成時の提出書類等一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項22.特記仕様 .特記仕様((1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
((2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守( て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守( て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守( て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守( て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守( て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守( て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13 1.1.13 )を優先する。
)を優先する。
工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場 2. 2. 工事安全計画書 工事安全計画書3. 3. 施工調査 施工調査 施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分 施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分 施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分 施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分 施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分 施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分 施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
(・ ・ ) の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
(・ ・ ) の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
(・ ・ ) の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
(・ ・ ) の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
(・ ・ ) の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
(・ ・ ) の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
(・ ・ )5. 5. 機材の品質等 機材の品質等 ①品質及び性能に関する試験データを整備されていること ①品質及び性能に関する試験データを整備されていること ①品質及び性能に関する試験データを整備されていること ①品質及び性能に関する試験データを整備されていること ①品質及び性能に関する試験データを整備されていること ①品質及び性能に関する試験データを整備されていること ①品質及び性能に関する試験データを整備されていること ②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること ②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること ②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること ②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること ②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること ②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること ②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること ⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。
⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。
⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。
⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。
⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。
⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。
⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。
努めるものとする。
努めるものとする。
は証明となる資料等の提出を省略することができる。
は証明となる資料等の提出を省略することができる。
は証明となる資料等の提出を省略することができる。
は証明となる資料等の提出を省略することができる。
は証明となる資料等の提出を省略することができる。
は証明となる資料等の提出を省略することができる。
は証明となる資料等の提出を省略することができる。
((11))本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品 本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品 本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品 本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品 本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品 本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品 本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品 質及び性能を有するものとする。
ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品 質及び性能を有するものとする。
ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品 質及び性能を有するものとする。
ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品 質及び性能を有するものとする。
ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品 質及び性能を有するものとする。
ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品 質及び性能を有するものとする。
ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品 質及び性能を有するものとする。
ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品 を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特 き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特 き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特 き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特 き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特 き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特 き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特 記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう 記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう 記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう 記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう 記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう 記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう 記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう((22))別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明 別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明 別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明 別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明 別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明 別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明 別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし,次の①から⑥すべての事項 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし,次の①から⑥すべての事項 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし,次の①から⑥すべての事項 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし,次の①から⑥すべての事項 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし,次の①から⑥すべての事項 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし,次の①から⑥すべての事項 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし,次の①から⑥すべての事項 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること ③安定的な供給が可能であること ③安定的な供給が可能である ③安定的な供給が可能であること ③安定的な供給が可能であること ④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること ④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること ④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること ④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること ④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること ④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること ④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること撤去する機器類等について,製造年,品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査 撤去する機器類等について,製造年,品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査 撤去する機器類等について,製造年,品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査 撤去する機器類等について,製造年,品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査 撤去する機器類等について,製造年,品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査 撤去する機器類等について,製造年,品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査 撤去する機器類等について,製造年,品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった 処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった 処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった 処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった 処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった 処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった 処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった4. 4. 発生材の処理 発生材の処理工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協 工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協 工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協 工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協 工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協 工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協 工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協議する。
議する。
((22))本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は, 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は, 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は, 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は, 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は, 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は, 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,((11))に揚げ に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合 る施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合 る施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合 る施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合 る施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合 る施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合 る施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き再資 計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き再資 計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き再資 計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き再資 計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き再資 計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き再資 計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
源化に要する費用(単価)は変 。
源化に要する費用(単価)は変更しない。
源化に要する費用(単価)は変更しない。
((33))本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物 本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物 本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物 本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物 本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物 本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物 本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
なお, については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
なお, については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
なお, については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
なお, については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
なお, については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
なお, については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
引渡しを要するもの 引渡しを要するもの ※無 ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,,ケーブル ケーブル・・特別管理産業廃棄物 特別管理産業廃棄物 ※無 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。
・有 ・本工事において調査を行う。
・有 ・本工事において調査を行う。
・有 ・本工事において調査を行う。
特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。
特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。
特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。
特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。
特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。
特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。
特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。
(・ (・PCB PCBし,監督職員に報告する。
・微量 し,監督職員に報告する。
・微量 し,監督職員に報告する。
・微量 し,監督職員に報告する。
・微量PCB PCB含有機器 含有機器((・アスベスト含有設備資機材 ・アスベスト含有設備資機材 ・アスベスト含有設備資機材 ・アスベスト含有設備資機材(( ・・,,EE ,,EE ,,EE ,,EE ((EEEEEEEE接地の種類 接地の種類共 同 接 地 共 同 接 地共 同 接 地 共 同 接 地AA 種 種BB 種 種CC 種 種DD 種 種高 圧 避 雷 器 高 圧 避 雷 器交 換 機 用 交 換 機 用通 信 用 通 信 用通 信 用 通 信 用電話引込口の保安器用 電話引込口の保安器用記 号 記 号10 10Ω以下 Ω以下10 10Ω以下 Ω以下10 10Ω以下 Ω以下Ω以下 Ω以下10 10Ω以下 Ω以下100 100Ω以下 Ω以下10 10Ω以下 Ω以下10 10Ω以下 Ω以下10 10Ω以下 Ω以下100 100Ω以下 Ω以下100 100Ω以下 Ω以下測 定 用 測 定 用EEEE EEEEEEEEEEEEEE接地極の材料は次による。
接地極の材料は次による。
接地極の材料は次による。
接地極の材料は次による。
EB EB××33連- 連- 22組組EB EB××33連- 連- 22組組EB EB××33連- 連- 22組組EB EB××33連- 連- 22組組EB EB××33連- 連- 22組組EB EB××33連- 連- 22組組EB EB××33連- 連- 22組組EB EB××11EB EB××11EB EB××11EB EB××22連- 連- 22組組(連結及び単独の場合, (連結及び単独の場合, (連結及び単独の場合, (連結及び単独の場合,EB EBEB EB××11ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。
ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。
ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。
ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。
ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。
ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。
ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。
ステンレス ステンレス製製 の塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上) の塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上) の塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上) の塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上) の塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上) の塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上) の塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)(1)工事完成図書引渡書 (1)工事完成図書引渡書 (1)工事完成図書引渡書 (1)工事完成図書引渡書A4 A4版 版 版 版 版 版 版 22部 部 (2)完成図書 (2)完成図書 (2)完成図書 (2)完成図書 (2)完成図書 (2)完成図書 (2)完成図書 部部(3)完成図面・施工図面二折リ製本 (3)完成図面・施工図面二折リ製本 (3)完成図面・施工図面二折リ製本 (3)完成図面・施工図面二折リ製本A3 A3版製本 版製本 版製本 本 版製本 本 版製部部(4)縮小完成図面・施工図面二折り製本 (4)縮小完成図面・施工図面二折り製本 (4)縮小完成図面・施工図面二折り製本 (4)縮小完成図面・施工図面二折り製本A4 A4版製本 版製本 版製本 版製本 部部(5)工事写真 (5)工事写真 (工事中写真 (工事中写真A4 A4版カラーサービス版)版カラーサービス版)版カラーサービス版)版カラーサービス版)版カラーサービス版)版カラーサービス版)版カラーサービス版)11部部 (完成写真 (完成写真A4 A4版カラーサービス版) 版カラーサービス版) 版カラーサービス版) 版カラーサービス版) 版カラーサービス版) 版カラーサービス版) 版カラーサービス版) 22部部(6)電子成果品(電子納品) (6)電子成果品(電子納品) (6)電子成果品(電子納品) (6)電子成果品(電子納品)CDR CDR (7)工事監理図書 (7)工事監理図書A4 A4版 版 版 版 版 版 版 部部(8)工事概要調書 (8)工事概要調書A4 A4 部部(9)諸官庁届出書類一覧表 (9)諸官庁届出書類一覧表 (9)諸官庁届出書類一覧表 (9)諸官庁届出書類一覧表A4 A4 11部部 諸官庁届出書類 諸官庁届出書類((正正)A4 )A4版 版 版 版 版 版 版 11部部((10 10)運転操作説明書 )運転操作説明書A4 A4((11 11)展開接続図 )展開接続図A3 A3版製本 版製本部部((12 12)保全管理台帳 )保全管理台帳A4 A4版・設備台帳 版・設備台帳A4 A4版版 部部((13 13)型式台帳 )型式台帳 )型式台帳 )型式台帳 )型式台帳 )型式台帳 )型式台帳 式式※型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。
建物で使用する部材,機器を記入 ※型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。
建物で使用する部材,機器を記入 ※型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。
建物で使用する部材,機器を記入 ※型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。
建物で使用する部材,機器を記入 ※型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。
建物で使用する部材,機器を記入 ※型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。
建物で使用する部材,機器を記入 ※型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。
建物で使用する部材,機器を記入 し提出すること。
し提出すること。
※建築工事に伴う工事の提出部数は,建築工事に合わせる。
※建築工事に伴う工事の提出部数は,建築工事に合わせる。
※建築工事に伴う工事の提出部数は,建築工事に合わせる。
※建築工事に伴う工事の提出部数は,建築工事に合わせる。
※建築工事に伴う工事の提出部数は,建築工事に合わせる。
※建築工事に伴う工事の提出部数は,建築工事に合わせる。
※建築工事に伴う工事の提出部数は,建築工事に合わせる。
※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。
※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。
※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。
※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。
※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。
※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。
※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。
※既存完成図( ※既存完成図(CAD CADデータ含む)の修正を行う(間仕切・室名も現状に合わせて修正す データ含む)の修正を行う(間仕切・室名も現状に合わせて修正す データ含む)の修正を行う(間仕切・室名も現状に合わせて修正す データ含む)の修正を行う(間仕切・室名も現状に合わせて修正す データ含む)の修正を行う(間仕切・室名も現状に合わせて修正す データ含む)の修正を行う(間仕切・室名も現状に合わせて修正す データ含む)の修正を行う(間仕切・室名も現状に合わせて修正す る)。
る)。
別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。
なお, 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。
なお, 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。
なお, 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。
なお, 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。
なお, 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。
なお, 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。
なお, 7. 7. 施工図等 施工図等当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲 当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲 当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲 当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲 当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲 当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲 当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲するものとする。
するものとする。
8. 8. 足場 足場 本工事で設置する。
本工事で設置する。
・内部足場( 種) ・内部足場( 種) ・外部足場( 種) ・外部足場( 種)9. 9. 工事用電力,水,その他 工事用電力,水,その他 工事用電力,水,その他 工事用電力,水,その他 本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
10. 10. 監督職員事務所 監督職員事務所 本工事で設置する 本工事で設置する11. 11. 受注者事務所その他 受注者事務所その他 構内につくることができる 構内につくることができる 構内につくることができる 構内につくることができる12. 12. 建設発生土の処理 建設発生土の処理 ※※ 現場説明書の施工条件明示による 現場説明書の施工条件明示による 現場説明書の施工条件明示による 現場説明書の施工条件明示による・・ 構内指示場所に敷き均し 構内指示場所に敷き均し 構内指示場所に敷き均し 構内指示場所に敷き均し・・ 構内指示場所に堆積 構内指示場所に堆積13. 13. 非破壊検査 非破壊検査 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。
はつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。
はつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。
はつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。
はつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。
はつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。
はつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。
探査方法は電磁誘導式を原則とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査実施する 探査方法は電磁誘導式を原則とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査実施する 探査方法は電磁誘導式を原則とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査実施する 探査方法は電磁誘導式を原則とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査実施する 探査方法は電磁誘導式を原則とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査実施する 探査方法は電磁誘導式を原則とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査実施する 探査方法は電磁誘導式を原則とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査実施する場合,範囲は監督職員の指示による。
なお,検査費は別途とする。
場合,範囲は監督職員の指示による。
なお,検査費は別途とする。
場合,範囲は監督職員の指示による。
なお,検査費は別途とする。
場合,範囲は監督職員の指示による。
なお,検査費は別途とする。
場合,範囲は監督職員の指示による。
なお,検査費は別途とする。
場合,範囲は監督職員の指示による。
なお,検査費は別途とする。
場合,範囲は監督職員の指示による。
なお,検査費は別途とする。
穿孔機械を使用し,既存躯体に穿孔する場合は,金属探知により電源供給が停止できる 穿孔機械を使用し,既存躯体に穿孔する場合は,金属探知により電源供給が停止できる 穿孔機械を使用し,既存躯体に穿孔する場合は,金属探知により電源供給が停止できる 穿孔機械を使用し,既存躯体に穿孔する場合は,金属探知により電源供給が停止できる 穿孔機械を使用し,既存躯体に穿孔する場合は,金属探知により電源供給が停止できる 穿孔機械を使用し,既存躯体に穿孔する場合は,金属探知により電源供給が停止できる 穿孔機械を使用し,既存躯体に穿孔する場合は,金属探知により電源供給が停止できる 14. 14. 既存躯体への穿孔 既存躯体への穿孔付属装置等を用いて施工すること。
付属装置等を用いて施工すること。
付属装置等を用いて施工すること。
付属装置等を用いて施工すること。
施工後確認試験 施工後確認試験 15. 15. あと施工アンカー あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験 試験方法 引張試験機による引張り試験 試験方法 引張試験機による引張り試験 試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上 試験箇所数 1施工単位に対し1本以上 試験箇所数 1施工単位に対し1本以上 試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 対象機器 (・配電盤 対象機器 (・配電盤 対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・直流電源装置 ・変圧器 ・変圧器 ・ ・) )確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト 確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト 確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト 確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト11本に作用する引抜き力以上 本に作用する引抜き力以上 本に作用する引抜き力以上 本に作用する引抜き力以上16. 16. 電気工事士 電気工事士 最大電力 最大電力500kW 500kW以上の場合においても,第 以上の場合においても,第 以上の場合においても,第 以上の場合においても,第11種電気工事士により施工を行う。
種電気工事士により施工を行う。
種電気工事士により施工を行う。
電気工事 う。
種電気工事士により施工を行う。
電気工事 う。
種17. 17. 耐震措置 耐震措置 設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
機 器 機 器重要機器 重要機器 一般機器 一般機器 重要機器 重要機器 一般機器 一般機器0.6 0.60.6 0.60.4 0.40.6 0.61.0 1.00.6 0.61.0 1.01.5 1.51.0 1.01.0 1.01.0 1.00.6 0.61.0 1.01.5 1.51.0 1.01.5 1.52.0 2.01.5 1.51.0 1.01.0 1.00.6 0.61.0 1.01.5 1.51.5 1.51.0 1.02.0 2.01.5 1.51.5 1.51.0 1.01.0 1.01.5 1.51.5 1.51.5 1.52.0 2.02.0 2.02.0 2.0中間階 中間階屋上及び塔屋 屋上及び塔屋上層階 上層階地下及び 地下及び11階階水 槽 類 水 槽 類防振支持の機器 防振支持の機器機 器 機 器水 槽 類 水 槽 類防振支持の機器 防振支持の機器機 器 機 器水 槽 類 水 槽 類防振支持の機器 防振支持の機器機器種別 機器種別中間階とは地階, 中間階とは地階,11階を除く各階で上層階に該当しないもの。
階を除く各階で上層階に該当しないもの。
階を除く各階で上層階に該当しないもの。
ないもの 階を除く各階で上層階に該当しないもの。
ないもの 階を除く各階で上層階に該当し水槽類には燃料小出し槽を含む。
水槽類には燃料小出し槽を含む。
水槽類には燃料小出し槽を含む。
水槽類には燃料小出し槽を含む。
重要機器は次のものを示す。
重要機器は次のものを示す。
重要機器は次のものを示す。
重要機器は次のものを示す。
(・配電盤 (・配電盤 ・非常用発電機 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・交流無停電電源装置 ( (22))設計用鉛直地震力 設計用鉛直地震力 ・交換機 ・交換機 ・火災報知受信機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・通信総合盤 ・ ・ )) 上層とは 上層とは22~~66階建の場合は最上階, 階建の場合は最上階,77~~99階建の場合は上層 階建の場合は上層22階, 階,10 10~~12 12階建の場合は 階建の場合は設置場所 設置場所設計用標準水平震度 設計用標準水平震度特定の施設 特定の施設 一般の施設 一般の施設 上層 上層33階, 階,13 13階建以上の場合は上層 階建以上の場合は上層44階とする。
階とする。
ただし,重量 ただし,重量1kN 1kN以下の軽量な機器については,設備機器の製造業者の指定する方法で 以下の軽量な機器については,設備機器の製造業者の指定する方法で 以下の軽量な機器については,設備機器の製造業者の指定する方法で 以下の軽量な機器については,設備機器の製造業者の指定する方法で 以下の軽量な機器については,設備機器の製造業者の指定する方法で 以下の軽量な機器については,設備機器の製造業者の指定する方法で 以下の軽量な機器については,設備機器の製造業者の指定する方法で確実に行えばよいものとする。
確実に行えばよいものとする。
確実に行えばよいものとする。
確実に行えばよいものとする。
(1)機器の据付け及び取付け (1)機器の据付け及び取付け (1)機器の据付け及び取付け (1)機器の据付け及び取付け 設計用水平地震力は,機器重量[ 設計用水平地震力は,機器重量[ 設計用水平地震力は,機器重量[ 設計用水平地震力は,機器重量[kkN]に,地域係数(・ N]に,地域係数(・ N]に,地域係数(・ N]に,地域係数(・ 1.0 1.0 ※※0.9 0.9 ・・0.8 0.8 )と )と 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力の 設計用水平地震力の 設計用水平地震力の 設計用水平地震力の11//22とし,水平地震力と同時に働くものとする。
とし,水平地震力と同時に働くものとする。
とし,水平地震力と同時に働くものとする。
のとする とし,水平地震力と同時に働くものとする。
のとする とし,水平地震力と同時に働くも(3)横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。
(3)横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。
(3)横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。
(3)横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。
(3)横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。
(3)横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。
(3)横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。
18. 18. 電線類 電線類((3)盤内配線は 3)盤内配線はEM EM電線を使用する。
ただし,製造者標準品は除く。
電線を使用する。
ただし,製造者標準品は除く。
電線を使用する。
ただし,製造者標準品は除く。
電線を使用する。
ただし,製造者標準品は除く。
電線を使用する。
ただし,製造者標準品は除く。
電線を使用する。
ただし,製造者標準品は除く。
電線を使用する。
ただし,製造者標準品は除く。
((2)通信ケーブルで 2)通信ケーブルでJCS JCS JCS JCS規格に準じたものとする。
規格に準じたものとする。
規格に準じたものとする。
規格に準じたものとする。
((1) 1)EM EM電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。
電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。
電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。
電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。
電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。
電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。
電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。
19. 19. ケーブルの種類 ケーブルの種類 EM- EM-高圧架橋 高圧架橋ポリエチレンケーブル ポリエチレンケーブル は, は,JIS4935 JIS4935「「6600V 6600V架橋 架橋 層押出型 層押出型))」に 」によるものとし,次による。
よるものとし,次による。
よるものとし,次による。
よるものとし,次による。
呼称 呼称((図示記号 図示記号))6kV EM-CE(EE) 6kV EM-CE(EE) 6kV EM-CE(EE) 6kV EM-CE(EE)6kV EM-CET(EE) 6kV EM-CET(EE) 6kV EM-CET(EE) 6kV EM-CET(EE) 種類 種類 種類 類 種類 類 種 6600V 6600V 24. カバープレート 24. カバープレート 24. カバープレート 24. カバープレート の用途別表示 の用途別表示25. プルボックス 25. プルボックス の塗装 の塗装26. 26. 屋上・屋側の 屋上・屋側の 支持金物等 支持金物等27. 27. 接地極 接地極https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html ( (44))受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた 受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた 受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた 受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた 受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた 受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた 受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
ビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
ビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
ビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
ビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
ビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
ビス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
( (33))監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー 監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー 監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー 監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー 監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー 監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー 監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー 化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中 化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中 化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中 化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中 化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中 化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中 化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中 ( (11))本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率 本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率 本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率 本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率 本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率 本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率 本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率 情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
※工事名等の表示板( ※工事名等の表示板(900mm 900mm××600mm 600mm) ・工事概要等の説明看板( ) 事概要等の説明看 ) ・工事概要等の説明看板( ) ・工事概要等の説明看板(900mm 900mm××600mm 600mm))現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール 建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール 建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール 建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール 建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール 建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール 建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール 風速( 風速(Vo Vo== ・・30 30 ・・32 32 ・・34 34 m/s m/s) 地表面粗度区分( ) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・Ⅳ)( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
((22)EM )EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「 ケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「 ケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「 ケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「 ケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「 ケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「 ケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM- EM-」を省略する。
」を省略する。
((11)EEF1.6-2C )EEF1.6-2C ××22は, は,EEF1.6-4C EEF1.6-4C を使用してもよい。
を使用 い。
してもよ建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
(1)風圧力 (1)風圧力(2)積雪荷重 (2)積雪荷重 建設省告示第 建設省告示第1455 1455号における区域 別表( ) 号における区域 別表( ) 号における区域 別表( ) 号における区域 別表( )長さ 長さ1m 1m以上の入線しない電線管には 以上の入線しない電線管には 以上の入線しない電線管には 以上の入線しない電線管には1.2mm 1.2mm 以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
2.5m 2.5m 以下のサドル及びダクターには保護を行う。
以下のサドル及びダクターには保 。
以下のサドル及びダクターには保護を行う。
以下のサドル及びダクターには保護を行う。
処理を行う。
処理を行う。
機材の周囲処理 機材の周囲処理を遅滞なく行う。
を遅滞なく行う。
__________作業期間,交通誘導員を___(人 __________作業期間,交通誘導員を___(人 __________作業期間,交通誘導員を___(人 __________作業期間,交通誘導員を___(人 __________作業期間,交通誘導員を___(人 __________作業期間,交通誘導員を___(人 __________作業期間,交通誘導員を___(人//日)配置すること。
日)配置すること。
広島県工事中情報共有システム 広島県工事中情報共有システム 広島県工事中情報共有システム 広島県 ステム 広島県工事中情報共有システム 広島県 ステム ( (22))本工事で使用する情報共有システムは次とする。
本工事で使用する情報共有システムは次とする。
本工事で使用する情報共有システムは次とする。
本工事で使用する情報共有システムは次とする。
本工事で使用する情報共有システムは次とする。
本工事で使用する情報共有システムは次とする。
本工事で使用する情報共有システムは次とする。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
28. 28. 他工事との取合い 他工事との取合い29. 29. 天井仕上げ区分 天井仕上げ区分30. 30. 配線図記号その他 配線図記号その他31. 31. 適用区分 適用区分32. 32. 呼び線 呼び線33. 33. 露出配管の固定保護 露出配管の固定保護34. 34. 屋上・屋側等への設置 屋上・屋側等への設置35. 35. 官公署への手続き 官公署への手続き36. 36. 工事現場の表示 工事現場の表示37. 37. 交通誘導員 交通誘導員38. 38. 工事中情報共有 工事中情報共有システム システム分電盤,制御盤,端子盤などの 分電盤,制御盤,端子盤などの 分電盤,制御盤,端子盤などの 分電盤,制御盤,端子盤などの22次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径など 次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径など 次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径など 次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径など 次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径など 次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径など 次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径など 20. 20. 電線本数・管路等 電線本数・管路等は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。
は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。
は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。
は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。
は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。
は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。
は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。
21. 21. 露出配管の塗装 露出配管の塗装 塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 ・機械室 ・機械室 (付属品を含む) (付属品を含む)22. 22. 屋外露出配管の仕上げ 屋外露出配管の仕上げ 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は,溶融亜鉛めっき仕上げ 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は,溶融亜鉛めっき仕上げ 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は,溶融亜鉛めっき仕上げ 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は,溶融亜鉛めっき仕上げ 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は,溶融亜鉛めっき仕上げ 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は,溶融亜鉛めっき仕上げ 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は,溶融亜鉛めっき仕上げ[めっき付着量 [めっき付着量300 300gg//㎡以上]とする。
㎡以上]とする。
シール等を貼付し,用途を表示する。
シール等を貼付し,用途を表示する。
シール等を貼付し,用途を表示する。
シール等を貼付し,用途を表示する。
LED LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色) の光源色 (・電球色 ※昼白色) の光源色 (・電球色 ※昼白色) の光源色 (・電球色 ※昼白色) ものとする。
ものとする。
ター」の定格電圧 ター」の定格電圧200V 200V,,IP4X IP4X,6極, ,6極,50Hz 50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
の電動機を駆動したときの値とす の電動機を駆動したときの値とする。
の電動機を駆動したときの値とする。
(3) (3)0.75kW 0.75kW の効率は の効率はJIS C 4213 JIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー 「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー 「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー 「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー 「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー 「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー 「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモーIP4X IP4X,6極, ,6極,50Hz 50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
の電動機を駆動したときの値とする。
の電動機を駆動したときの値とする。
動機を駆 する。
の電動機を駆動したときの値とする。
動機を駆 する。
の電(2) (2)0.4kW 0.4kW の効率は の効率はJIS C 4212 JIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V, 200V,(1)規約効率は (1)規約効率はJIM-TR245 JIM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
備考 備考95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.0 95.094.5 94.5 94.5 94.5 94.0 94.0 94.0 94.0 93.0 93.0 92.0 92.0 88.5 88.5 86.0 86.075 75 55 55 45 45 37 37 30 30 22 22 18.5 18.5 15 1511 11 7.5 7.5 5.5 5.5 3.7 3.7 2.2 2.2 1.5 1.5 0.75 0.75 0.4 0.4 規約効率 規約効率((%%)) 電動機出力( 電動機出力(kW kW)) 規約効率 規約効率((%%)) 電動機出力( 電動機出力(kW kW))三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
1. インバータ 1. インバータ 装置の規約効率 装置の規約効率6. 6. 非常照明・誘導灯 非常照明・誘導灯 自己点検送信器 自己点検送信器送信器 送信器5. 5. 多重伝送 多重伝送リモコンアドレス リモコンアドレス4. 4. 照明制御装置設定器 照明制御装置設定器3. 3. 照明制御の照度測定等 照明制御の照度測定等2. 2. 照明器具 照明器具1. 1. 配線器具 配線器具・タイムスケジュール設定 ・タイムスケジュール設定 ・タイムスケジュール設定 ・タイムスケジュール設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定 設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定 設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定 設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定 設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定 設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定 設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定納入数 ※1個 ・ 個 納入数 ※1個 ・ 個 納入数 ※1個 ・ 個 納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個 納入数 ※1個 ・ 個 納入数 ※1個 ・ 個 納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個 納入数 ※1個 ・ 個 納入数 ※1個 ・ 個 納入数 ※1個 ・ 個提出する。
なお,測定箇所は監督職員の指示による。
提出する。
なお,測定箇所は監督職員の指示による。
提出する。
なお,測定箇所は監督職員の指示による。
提出する。
なお,測定箇所は監督職員の指示による。
提出する。
なお,測定箇所は監督職員の指示による。
提出する。
なお,測定箇所は監督職員の指示による。
提出する。
なお,測定箇所は監督職員の指示による。
照度測定( 照度測定(100 100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間)) %点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間)) %点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間)) %点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間)) %点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間)) %点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間)) %点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))((11)LED )LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
の光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
の光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
の光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
の光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
の光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
の光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に・ハーネスジョイントボックス用 ・ハーネスジョイントボックス用 ・ハーネスジョイントボックス用 ・ハーネスジョイントボックス用・防水形コンセントはプラグ無しとする。
・防水形コンセントはプラグ無しと ・防水形コンセントはプラグ無しとする。
・防水形コンセントはプラグ無しとする。
・接地極付きコンセント( ・接地極付きコンセント( ・接地極付きコンセント( ・接地極付きコンセント(2P15A 2P15A)はプラグ無しとする。
)はプラグ無しとする。
)はプラグ無しとする。
)はプラグ無しとする。
材料とする。
材料とする。
((22)LED )LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧( 照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧( 照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧( 照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧( 照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧( 照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧( 照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V 100V~~242V 242V)に対応する )に対応する※ボタン電話装置 ※ボタン電話装置 ・交換装置 ・交換装置 1. 1. 型式 型式※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事 2. 2. 保安器用接地 保安器用接地送受話器の落下防止を施す。
送受話器の落下防止を施す。
送受話器の落下防止を施す。
の落下防 送受話器 止を施す。
3. 3. 壁掛電話機 壁掛電話機1. 1. 施工方法 施工方法 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm 300mm以上とする。
以上とする。
2. 2. 地中箱 地中箱アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ ) 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
3. 3. 高圧負荷開閉器 高圧負荷開閉器・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性) ・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性) ・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性) ・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性) ・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性) ・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性) ・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形) ※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形) ※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形) ※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形) ※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形) ※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形) ※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
等)を行う。
等)を行う。
4. 4. 高圧ケーブルの端末部 高圧ケーブルの端末部 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策・一般形 ・耐塩形 ・一般形 ・耐塩形端末処理 端末処理5. 5. 高圧ケーブルの屋外 高圧ケーブルの屋外6. 6. 照明用ポール 照明用ポール 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
しヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
提出する。
提出する。
工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に 工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に 工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に 工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に 工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に 工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に 工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に・構造体利用接地極 ・ ・構造体利用接地極 ・ ・構造体利用接地極 ・ ・構造体利用接地極 ・ AA型接地極 ・ 型接地極 ・ BB型接地極 ・ 型接地極 ・ JIS A 4201-1999 JIS A 4201-1999 JIS A 4201-1999 JIS A 4201-19991. 1. 大地抵抗の測定 大地抵抗の測定2. 2. 接地システム 接地システム1. 1. 受変電設備容量 受変電設備容量 ___ ___kVA kVA次のものを付属させる。
次のものを付属させる。
次のものを付属させる。
次のものを付属させる。
・移動車輪( ・移動車輪(75kVA 75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付) 以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付) 以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付) 以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付) 以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付) 以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付) 以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)2. 2. 変圧器 変圧器モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
3. 3. 予備品等 予備品等 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数自立運転機能 ( ・有 ・無) 自 能 ( ・有 自立運転機能 ( ・有 ・無) 自立運転機能 ( ・有 ・無)交流出力の電気方式 _相 _線 __ 交 電気方式 _相 _ 交流出力の電気方式 _相 _線 __ 交流出力の電気方式 _相 _線 __VV発電設備発電設備1. 1. 電気方式 電気方式〈燃料系発電装置〉 〈燃料系発電装置〉2. 2. 発電機容量 発電機容量3. 3. 燃料小出槽 燃料小出槽4. 4. 燃料種別 燃料種別〈太陽光発電装置〉 〈太陽光発電装置〉1. 1. 太陽電池アレイ 太陽電池アレイ2. 2. パワーコンディショナ パワーコンディショナ3. 3. 表示装置 表示装置4. 4. 連系する電力系統 連系する電力系統・高圧 ・低圧 ・高圧 ・低圧___ ___kVA kVA以上 以上返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
・軽油 ・A重油 ・軽油 ・A重油公称出力 公称出力 ___ ___kW kW以上 以上定格容量 定格容量 ___ ___kW kW以上 以上・液晶 ・ ・液晶 ・ LED LED表示装置 表示装置・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系 ・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系 ・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系 ・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系 ・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系 ・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系 ・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系増幅器 増幅器 ・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
(一斉回路は使用しない) (一斉回路は使用しない) (一斉回路は使用しない) (一斉回路は使用しない)拡声設備拡声設備 受注者は受注時又は変更時において請負金額が 受注者は受注時又は変更時において請負金額が 受注者は受注時又は変更時において請負金額が 受注者は受注時又は変更時において請負金額が 受注者は受注時又は変更時において請負金額が 受注者は受注時又は変更時において請負金額が 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500 500万円以上の工事について,工事実績情報サービス( 万円以上の工事について,工事実績情報サービス( 万円以上の工事について,工事実績情報サービス( 万円以上の工事について,工事実績情報サービス( 万円以上の工事について,工事実績情報サービス( 万円以上の工事について,工事実績情報サービス( 万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS CORINS))なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
名 称 名 称11.. 機器取付高 機器取付高1,800 1,800 ~~2,200 2,2001,800 1,800 ~~2,000 2,0001,500( 1,500(測 点 測 点機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高 機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高 機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高 機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高 機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高 機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高 機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高3m 3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と 以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と 以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と 以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と 以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と 以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と 以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と協議する。
協議する。
名 称 名 称 測 点 測 点 取付高( 取付高(mm mm)) 取付高( 取付高(mm mm LP LP 300 300 300 300 300 300 900 900 200 200 300 300 150 150 150 150800 800~~1,300 1,300 900 900 300 300 200 200 300 300 150 1501,500( 1,500( 2,100 2,100 ~~2,300 2,3002,000 2,000 ~~2,500 2,500 150 150300 300~~400 400 300 300 400 400 200 200 300 300 150 150800 800~~1,500 1,500800 800~~1,500 1,500800 800~~1,500 1,500 200 200 200 200天井高× 天井高×0.9 0.91,500( 1,500(電電力力共共通通 2. 2. コリンズ登録について コリンズ登録についてに基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
その他その他には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
3. 3. 防振ゴム等の製造検査 防振ゴム等の製造検査 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合機 材 名 機 材 名 機 材 名 機 材 名 別表 別表-1 -1「外部機関等による評価済み機材表」 「外部機関等による評価済み機材表」 「外部機関等による評価済み機材表」 「外部機関等による評価済み機材表」品 目 品 目LED LED照明器具(一般屋内用に限る) 照明器具(一般屋内用に限る) 照明器具(一般屋内用に限る) 照明器具(一般屋内用に限る)照明制御装置 照明制御装置盤類 盤類 分電盤(実験盤を含む) 分電盤(実験盤を含む) 分電盤(実験盤を含む) 分電盤(実験盤を含む)キュービクル式配電盤 キュービクル式配電盤 制御盤 制御盤可変速運転用インバータ装置 可変速運転用インバータ装置 可変速運転用インバータ装置 可変速運転用インバータ装置高圧機器 高圧機器高圧変圧器(特定機器) 高圧変圧器(特定機器) 高圧変圧器(特定機器) 高圧変圧器(特定機器)高圧交流遮断器 高圧交流遮断器 高圧避雷器 高圧避雷器 高圧進相コンデンサ 高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ 高圧限流ヒューズ 高圧負荷開閉器 高圧負荷開閉器絶縁監視装置 絶縁監視装置 高圧回路 高圧回路 低圧回路 低圧回路中央監視制御装置 中央監視制御装置監視カメラ装置 監視カメラ装置太陽光発電装置 太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS) 交流無停電電源装置(UPS) 交流無停電電源装置(UPS) 交流無停電電源装置(UPS)パワーコンデショナ及び系統連系保護装置 パワーコンデショナ及び系統連系保 パワーコンデショナ及び系統連系保護装置 パワーコンデショナ及び系統連系保護装置監視制御装置 監視制御装置蓄電池 蓄電池ベント形据置鉛蓄電池 ベント形据置鉛蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池 制御弁式据置鉛蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池高圧スイッチギア( 高圧スイッチギア(CW CW形) 形)高圧スイッチギア( 高圧スイッチギア(PW PW形) 形) 4. 4. 快適トイレモデル工事 快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係__その他の契約 そ 約 の他の契また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> > 入札・契約 入札・契約関係の様式」に掲載している。
関係の様式」に掲載している。
関係の様式」に掲載している。
関係の様式」に掲載している。
制度関係要綱」に掲載している。
制度関係要綱」に掲載している 制度関係要綱」に掲載している。
制度関係要綱」に掲載している。
(1) (1) 次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
(2) (2) 「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
5. 5. 施工(業務)計画書への記載 施工(業務)計画書への記載 施工(業務)計画書への記載 施工(業務)計画書への記載 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 (3) (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
建物側配管引き込み部の地盤変位対応 建物側配管引き込み部の地盤変 建物側配管引き込み部の地盤変位対応 建物側配管引き込み部の地盤変位対応建物側配管引込み部の地盤変位対応 建物側配管引込み部の地盤変位対 建物側配管引込み部の地盤変位対応 建物側配管引込み部の地盤変位対応((沈下量 沈下量 ・・0.2m 0.2m 以下 以下 ・・0.6m 0.6m 以下 以下 ・・1.0m 1.0m 以下 以下))受変電設備変 設 受 電 備雷保護設備雷保護設備構内通信線路構内通信線路構内配電線路構内配電線路動力設備動力設備電灯設備電灯設備一般共通事項一般共通事項構内交換設備構内交換設備 架橋 架橋 絶縁耐燃性 絶縁耐燃性 ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) ポリエチレン ポリエチレン6600Vトリプルレックス 6600Vトリプルレックス 6600Vトリプルレックス 6600Vトリプルレックス型架橋 型架橋 ポリエチレン ポリエチレン 絶縁耐燃性 絶縁耐燃性 ポリエチレンシースケーブル(6600VCE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600VCE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600VCE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600VCE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600VCE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600VCE/F(EE)) ポリエチレンシースケーブル(6600VCE/F(EE))ポリエチレンケーブル(3 ポリエチレンケーブル(3 ポリエチレンケーブル(3 ポリエチレンケーブル(3 ) )使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 )) 使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 )) 使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 )) 使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 )) 使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 )) 使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 )) 使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ))・配線用遮断器 ・配線用遮断器 ・変圧器 ・ ・変圧器 ・ ・変圧器 ・ ・変圧器 ・ ・変圧器 ・ ))))DD CC AADD AADD DDAALLttDDCCBBAALLooEE及び 及び tt aattHHtt接 地 極 接 地 極 接地抵抗値 接地抵抗値oo ttLL aaDD ttDD DD の場合, の場合,EB EBははDD== 30 L=900 30 L=900とする) とする) WW== 又は 又は 1,000 1,000 == 10 L 10 Lとする) とする) W=40 L W=40 L==1,200 1,200 又は 又は 1,500 1,500 == 14 L 14 L == DD ははブラケット(一般) ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (踊場)〃 (鏡上)〃 (鏡上)〃 (鏡上)〃 (鏡上)壁掛形制御盤 壁掛形制御盤手元開閉器 手元開閉器端子盤 端子盤保安器箱 保安器箱壁付アウトレット 壁付アウトレット操作スイッチ 操作スイッチ壁付電話機 壁付電話機子時計 子時計壁掛形親時計 壁掛形親時計取引用計器 取引用計器引込開閉器 引込開閉器,OA ,OA 盤盤,,実験盤 実験盤 〃 (和室) 〃 (和室)床 上~中 心 床 上~中 心〃〃床 上~下 端 床 上~下 端天井下~上 端 天井下~上 端床 上~中 心 床 上~中 心床 上~中 心 床 上~中 心〃〃〃〃鏡上端~中 心 鏡上端~中 心〃〃〃〃〃〃〃〃床 上~中 心 床 上~中 心地 上~窓中心 地 上~窓中心床 上~中 心 床 上~中 心天井下~上 端 天井下~上 端床 上~中 心 床 上~中 心台 上~中 心 台 上~中 心床 上~中 心 床 上~中 心以下 以下)) 上端 上端 1,900 1,900上端 上端1,900 1,900以下 以下))上端 上端 1,900 1,900以下 以下 ))1,100 1,1001,300 1,3001,800 1,800400 400900 9001,300 1,3001,500 1,5001,300 1,300分電盤 分電盤ガス漏れ中継器 ガス漏れ中継器検知器(都市ガス) 検知器(都市ガス)受信機・副受信機 受信機・副受信機機器収容箱 機器収容箱発信機 発信機ベル ベル表示灯 表示灯ガス) ガス) 〃( 〃(身障者用 身障者用壁付押 壁付押壁付押 壁付押外部受付用 外部受付用車椅子用 車椅子用電源箱 電源箱壁付発信器 壁付発信器受付押ボタン(一般) 受付押ボタン(一般)壁掛形スピーカ 壁掛形スピーカ壁付アッテネータ 壁付アッテネータ情報・出退表示盤 情報・出退表示盤ブザー ブザー ,, チャイム チャイム壁付 壁付 インターホン( インターホン(上記以外 上記以外 ))床転倒時用 床転倒時用機器収容箱 機器収容箱テレビ端子 テレビ端子 〃 (和室) 〃 (和室)インターホン インターホンベル ベル ,,)) インターホン( インターホン(子機 子機ボタン( ボタン(ボタン( ボタン(多機能 多機能多機能 多機能トイレ) トイレ)トイレ トイレ))インターホン( インターホン( 子機 子機 ))床 上~中 心 床 上~中 心床 上~下 端 床 上~下 端床 上~中 心 床 上~中 心 〃 〃 〃 〃〃〃〃〃天井高× 天井高×天井高× 天井高× 標準図による 標準図による 標準図による 標準図による〃〃〃〃床 上~中 心 床 上~中 心 〃 〃 標準図による 標準図による 標準図による 標準図による天井下~中 心 天井下~中 心床 上~上 端 床 上~上 端〃〃天井下~上 端 天井下~上 端床上~中心 床上~中心〃〃床上~操作部 床上~操作部天井下~中 心 天井下~中 心床 上~中 心 床 上~中 心〃〃天井下~上 端 天井下~上 端1,300 1,3001,100 1,1001,300 1,3002,300 2,3001,300 1,3001,300 1,3000.9 0.90.9 0.9計計時時電電気気構構内内交交換換動動力力灯灯電電示示誘誘導導支支援援拡拡声声表表テテレレビビ共共同同受受信信火火災災報報知知ガガスス検検知知建築基準法による 建築基準法による延べ面積( 延べ面積
(消防法施行令 消防法施行令別表第一の区分 別表第一の区分 m2 m2))備 考 備 考 階 数 階 数 構 造 構 造 建 物 名 称 建 物 名 称東広島市西条町下三永 東広島市西条町下三永下三永集会所 下三永集会所 木造 木造 238.49 238.49 改修 改修改設一式 改設一式プルボックス プルボックスタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない タップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない タップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない タップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない タップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない タップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない タップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない OA OA訂正 月.日11))図面番号 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺 縮尺. . 令和電気設備工事特記仕様書 気設 工事 書A3 A3 (( ::70.7 70.7 %) %)第第 5062 50 2号号協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県広島市安佐南区長束五丁目 広島県広島市安佐南区長束五丁目級建築士事務所 広島県知事登録 級建築士事務所 広島県知事登録番番 33 33 19 19号号19(1) 19(1)11級建築士 築 級建 士 前岡 前岡 正伸 正伸第 234595 号号E-01年度 コミュニティ推進事業 611
((33))本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 ア 契約不適合調査…本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書 ア 契約不適合調査…本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書 ア 契約不適合調査…本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書 ア 契約不適合調査…本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書 ア 契約不適合調査…本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書 ア 契約不適合調査…本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書 ア 契約不適合調査…本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書 (発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
(発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
(発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
(発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
(発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
(発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
(発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
・引き渡し後 概ね1年後 ・引き渡し後 概ね1年後 ・引き渡し後 概ね1年後 ・引き渡し後 概ね1年後 ・引き渡し後 概ね2年後(設備機器本体を除く) ・引き渡し後 概ね2年後(設備機器本体を除く) ・引き渡し後 概ね2年後(設備機器本体を除く) ・引き渡し後 概ね2年後(設備機器本体を除く) ・引き渡し後 概ね2年後(設備機器本体を除く) ・引き渡し後 概ね2年後(設備機器本体を除く) ・引き渡し後 概ね2年後(設備機器本体を除く)訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第第234595 23459 号号広島県広島市安佐南区長束五丁目 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番番19号号11級建築士 級建築士 前岡 前岡 正伸 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第第5062号号((A3 A3::70.7 70.7 %) %)令和照明器具姿図品種 品種光束消費電力入力容量 入力容量定格入力 100V~242V 100V~242VSPC SPC 本体 本体カバ- PCLN 制御装置 制御装置B21 背面形式 背面形式品種 品種光束 光束消費電力 消費電力入力容量 入力容量定格入力 定格入力本体 本制御装置切込み寸法A1ASPC 本体カバ- PC PCLN LN 制御装置 制御装置B21 背面形式 背面形式品種光束 光束消費電力入力容量定格入力 定格入力B1BC1C DD1EE1FF1G1GH1H※:JIL500-19に準拠 ※:JIL500-19に準拠100V~242V 100V~242V100V~242VLSS9-4-4835W以下 35W以下42VAW以下 42VAW以下調理室直付型40形 ベ-スライトシ-リグライト シ-リグライト強化和紙張り 強化和紙張り枠枠 木製(白木) 木製(白木)4100lmタイプ32.9W以下 32.9W以下38.0VAW以下和風シ-リングライト専用リモコン送信器同梱 専用リモコン送信器同梱リモコン〈100%~5%〉調光、LSS3-4-4835W以下 35W以下41VAW以下 41VAW以下埋込型40形 下面開放型 W2205200lmタイプ 5200lmタイプ 5200lmタイプ 5200lmタイプ品種 品種光束消費電力入力容量 入力容量定格入力本体 本体制御装置 制御装置切込み寸法 切込み寸法100V~242VADCパネル アクリル アクリル防雨形スポットライト360lmタイプ9.0VAW以下5.0W以下 5.0W以下外 壁・出 入り 口 外 ・ 入り 口ホ゜ -チ 側: 外壁 ホ゜ -チ 側: 外壁品種 品光束消費電力入力容量定格入力 定格入力本体 本体カバ- カバ-制御装置ADC ADC乳白アクリ 乳白アクリ壁面 壁面防雨形ポ-チライト 380lmタイプ 380lmタイプ5.8W以下 5.8W以下100V 100V9VAW以下 9VAW以下取付形式 取付形式可動範囲上下110度、回転方向330度品種光束 光束消費電力 消費電力入力容量 入力容量定格入力 定格入力本体カバ- カバ-制御装置 制御装置100V埋込み穴 埋込み穴 6.1W以下9VAW以下360lmタイプ 360lmタイプФ125 Ф125ADC LED電球ダウンライト60形電球1灯器具相当和室品種光束 光束消費電力 消費電力入力容量 入力容量定格入力 定格入力本体カバ-制御装置埋込み穴 埋込み穴100VLRS17-05-30K730lmタイプ9.0W以下14VAW以下Ф125 Ф125AIP AIP玄関 ・ホ-ル ・集 会室 玄関 ・ホ-ル ・集 会室 ポ- チ ポ- チ品種 品種光束消費電力入力容量定格入力 定格入力本体 本体カバ-制御装置 装置100V 100V6.1W以下 6.1W以下センサ-付埋込み穴 み穴 Ф150ADC360lmタイプ防雨形軒下用ダウンライト LEDスポットライト 60形LEDダウンライト LEDダウンライト 100形電球1灯器具相当 60形電球1灯器具相当LED丸型ベースライト FHD85形×1灯器具相当品種 品種光束 光束消費電力 消費電力入力容量 入力容量定格入力 定格入力本体 本体360lmタイプФ450 埋込み穴アクリル(乳白) アクリル(乳白) カバ-SPC枠枠 SPC100V~242V37.0W以下 37.0W以下42VAW以下品種光束 光束消費電力 消費電力定格入力 定格入力本体 SPCSPC SPC100V~242V6900lmタイプ 6900lmタイプ43.0W以下54.0VAW以下 54.0VAW以下直付型40形 LSS1-4-63入力容量 入力容量 制御装置 制御装置 LN LNカバ- カバ-集会室 集会室ホ -ル (傾 斜天 井) ホ-ル (傾 斜天 井)60形電球1灯器具相当 品種光束 光束消費電力 消費電力入力容量定格入力 定格入力 100V~242V 100V~242VLST4-60LE947.5W以下52.0VAW以下 52.0VAW以下6000lmタイプ 6000lmタイプ本体 ADC ADC落下防止ワイヤー付、耐雷サージ:15KV 落下防止ワイヤー付、耐雷サージ:15KV 落下防止ワイヤー付、耐雷サージ:15KV 落下防止ワイヤー付、耐雷サージ:15KV電源ユニット別置、防雨型、球形タイプ 電源ユニット別置、防雨型、球形タイプ 電源ユニット別置、防雨型、球形タイプ 電源ユニット別置、防雨型、球形タイプ上部アルミ(シルバーメタリック) 上部アルミ(シルバーメタリック) 上部アルミ(シルバーメタリック) 上部アルミ(シルバーメタリック)下部ポリカーボネート(透明) 下部ポリカーボネート(透明) 下部ポリカーボネート(透明) 下部ポリカーボネート(透明)グロ-ブ グロ-ブI J KJ1 K11L 広場 外灯 (灯具のみ) 便 所所集会 室: ステ -ジ 集会 室 ステ -4,5004,5001,750Ф139.8 Ф139.8Ф76.3塗装替えLED外灯 水銀灯200形相当既設 外灯ポ-ル照明器具姿図 (改修後) ( 照明器具姿図 改修後)E-02年度 コミュニティ推進事業 6屋内埋込みホ- ル: 天井 ホ- ル 天井品種光束 光束消費電力 消費電力入力容量 入力容量定格入力 定格入力 100V~242V 100V~242V2550lmタイプ 2550lmタイプ27.2W以下 27.2W以下32.0VAW以下 32.0VAW以下カバ- カバ-アクリル(乳白つや消し) アクリル(乳白つや消し) アクリル(乳白つや消し) アクリル(乳白つや消し)吊下型、直付タイプ 吊下型、
直付タイプLEDシャンデリアコ-ド長:2.0m コ-ド長:2.0mI160形電球3灯器具相当60形電球3灯器具相当塗装替えは建築工事下三永集会所改修工事WP WP3344115511111111L-1 L-1ホール ホール10,920 10,92014,560 14,5609,1009,10016,38016,3804,5504,5502,7302,730花壇 花壇スロープ スロープポーチ ポーチ△△花壇 花壇スロープ スロープ調理室 調理室玄関 玄関押入 押入押入 押入食器棚 食器棚物入 物入食器棚 食器棚押入 押入 押入 押入 踏込 踏込移動階段 移動階段ステージ ステージ押入 押入 押入 押入△△△△△△2,730 2,730 910 910WP WP3344112211111111L-1 L-110,920 10,92014,560 14,5609,1009,10016,38016,3804,5504,5502,7302,730花壇 花壇スロープ スロープポーチ ポーチ△△花壇 花壇スロープ スロープ調理室 調理室玄関 玄関押入 押入押入 押入食器棚 食器棚物入 物入食器棚 食器棚押入 押入 押入 押入 踏込 踏込便所 便所移動階段 移動階段ステージ ステージ押入 押入 押入 押入△△△△△△2,730 2,730 910 9101111ホール ホール訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 設 協同組合建築 計団SOU間第234595 4 9 号広島県広島市安佐南区長束五丁目 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番番19号号11級建築士 級建築士 前岡 前岡 正伸 正伸11級建築士事務所 広島県知事登録 級建築士事務所 広島県知事登録19(1) 19 1)第第5062 5062号号((A3 A3::70.7 70.7 %) %)令和和室 和室 -1 -1和室 和室 -2 -2改修後平面図 S= 1: 100 : 1 0 S=1 :1 00 改修前平面図 1111イ~ヘ イ~ヘイイ ハハ ロロニニ ニニ ニニ ニニ ニニニニニニニニ ニニ ニニ ニニ ニニヘヘホホLLイイロロロロイイ イイイイイイロロイイロロロロイイロロ イイロロイイ イイイイ イイポ-チ ポ-チ丸型露出蛍光灯(カバ-付) 露 -FCL30Wx1 F L30Wx1防水タンプラスイッチ タ1P15Ax1 1 15Ax1玄関ダウンライト ンIL60Wx1 I 60Wx1FL15Wx1 F 15Wx1壁付防水ブラケット 防AS ASAS ASFCL30Wx1 F L30Wx1ホ-ル ホ-ル丸型埋込み蛍光灯(カバ-付) カバ 付22角型埋込み蛍光灯(カバ-付) カバ 付FCL20Wx1 F L20Wx1壁付タンプラスイッチ 壁付タンプラスイッチ1P15Ax2 1 15Ax21111551 111特記なき配管配線は下記とする。
特記なき配管配線は下記とする。
1調理室FL40Wx2 FL 0W 24壁付タンプラスイッチ タ ラ1P15Ax2 1P 5A 2壁付コンセント 壁付コンセント1P15Ax2 1 5Ax21P15Ax1 1 5Ax1 2 1便所 便所露出V型蛍光灯 露 V型蛍光灯露出V型蛍光灯灯FL20Wx2 FL 0Wx2壁付タンプラスイッチ 付 ス チ1P15Ax1+PL 1P 5Ax1+P1122和室-1.-2 和室-1.-2露出型カバ-付蛍光灯 露出型 バ 付蛍光灯FL20Wx5 W 522壁付タンプラスイッチ 壁付タ プ スイッチ2 22壁付コンセント 壁付コ セ ト2P15Ax1 2P x1至外灯AS外灯用開閉器箱外灯灯具のみ撤去 灯具のみ撤去11HF200Wx1 H 200Wx1至外灯 至外灯AS外灯 外灯1灯具 灯具丸ポ-ル 丸ポ-ル集会室 集会室 集会室 集会室LLLL22~ハ ~ハハハSSSSSSS便所 便所BB55外壁 外壁1ステ-ジ ステ-ジB111出入り口 出入り口11集会室 集会室C11 66F11 12 12便所 便所G11 44調理室 調理室A11 44ポ-チ側:外壁J1 J1 22和室 和室H1 H1 2 2ホ-ル ホ-ルF1 F1D1 D12 F1 F11100 100 :: 11年度 コミュニティ推進事業E-03外壁 (出入り口側共) 46:塗装は建築工事 :塗装は建築工事(キ)(キ) (キ特記なき配管配線は下記とする。
特記なき配管配線は下記とする。
天井扇風機 天井扇風機 別途:機械設備工事別途:機械設備工事 速度調整器 速度調整器EM-EEF1.6-2C E -EEF1.6-2C MEM-IE 1.6x4 E -IE 1.6x4(天井内配線)(既設配管に入線) (既設配管に入線)既設配管・配線 既設配管・配線凡例。
凡例。
SSSS 熱感センサ-スイッチ ン - イ 換気扇連動 親機 換気扇連動 親機 AASSSSBB 熱感センサ-スイッチ 熱感センサ-スイッチ 子機AS AS 自動点滅器 自動点滅※:取付け、接続は本工事。
(キ)) 既設コンセントを示す。
ト す和室 和室10 10帖帖和室 和室玄関 玄関11ポ-チ ポ-チE1 E1 111P15Ax1 1P x1122 ダウンライト(IL60W) ダウ ライ (IL6 W) ン壁付コンセント 壁付 ンセ ト 2P15Ax1 2P x11P15Ax6+PLx2 1P x6+PLx2壁付タンプラスイッチ 壁付 ンプ スイッチ22ステ-ジ ステ-ジ11集会室 集会室66露出型蛍光灯 露出 蛍光FL65Wx2 L 21P15Ax2 1P x21144埋込型下面カバ-付蛍光灯 埋込 下面 バ-付蛍 灯FL40Wx2 FL 0W 2裏出入り口 裏出入り口1P15Ax1 1P15 111SS SS別途:機械設備工事 壁付扇風機 壁付扇風機1壁付タンプラスイッチ 壁 タンプラスイッ配線ダクト(15A) 配線ダクト(15A) 2.0m . m+3.0m配線ダクト(2.0m+3.0m) 配線ダクト(2.0m+3.0m)11K1 K1L1 L1I11出入り口K11K11下三永集会所改修工事電灯設備平面図(改修前後) 図 電灯設備平面 (改修前後)AA天井点検口(建築工事) 天井点検口(建築工事) 天井点検口(建築工事) 天井点検口(建築工事) 天井点検口(建築工事) 天井点検口(建築工事)10,920 10,92014,560 14,5609,1009,10016,38016,3804,5504,5502,7302,730花壇 花壇スロープ スロープポーチ ポーチ△△花壇 花壇スロープ スロープ調理室 調理室玄関 玄関帖帖 和室 和室10 10押入 押入押入 押入食器棚 食器棚物入 物入食器棚 食器棚押入 押入 押入 押入 踏込 踏込便所 便所集会室 集会室移動階段 移動階段ステージ ステージ押入 押入 押入 押入△△△△△△2,730 2,730 910 910訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 計 協同組合建築設 団SOU間第第234595 234595号号広島県広島市安佐南区長束五丁目 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番番19号号11級建築士 級建築士 前岡 前岡 正伸 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第第5062 6 号号((A3 A3::70.7 70.7 %) %)令和WPWP WP711 118910WP10,920 10,92014,560 14,5609,1009,10016,38016,3804,5504,5502,7302,730花壇 花壇スロープ スロープポーチ ポーチ△△花壇 花壇スロープ スロープ調理室 調理室玄関 玄関帖帖 和室 和室10 10押入 押入押入 押入食器棚 食器棚物入 物入食器棚 食器棚押入 押入 押入 押入 踏込 踏込集会室 集会室移動階段 移動階段ステージ ステージ押入 押入 押入 押入△△△△△△2,730 2,730 910 910WPWP WP6711 118910WP22222222222222(給湯器用)S =1: 10 0 S 1 10 0 改修後平面図 改修後平面図 S =1: 10 0 S 1 10 0 改修前平面図 改修前平面図 3Ф3WL-1 L-1 L-1 L-1再取り付け再取り付け露出 露出WPE WPE(H≒≒2 50 0)ブロア ー ( H≒5 00)用 臭突用用ファ ン再取り付け 再取り付けWPE WPE( H≒≒2 50 0)ブロア ー ( H≒5 00) 用用用用 臭突 臭突 ファ ン一時取り外し 一時取り外し一時取り外し 一時取り外し露出 露出一時取り外し 一時取り外しVV F2.0 -3 C 天井内ころがし(既設分電盤予備回路へ接続)6AS ASVV F2.0 -3C (V E22 ) VV F2.0 -3C (V E22 ) V VF2.0-3 C( VE2 2) V VF2.0-3 ( VE2 2) C露出 露出 VV F2.0- 2C (V E2 2)外灯用開閉器箱 外灯用開閉器箱至外灯露出 露出 VV F2.0 -2C ( VE2 2)盤 接続 (ビニ ルフ レキ 22) 取外 し撤去 接 ビ レ 2 し 去 盤 続 ( ニ ルフ キ 2既設既設 既設既設 既設3Ф3W1Ф3W引込盤既設 既設1Ф3W引込盤IV22x3E5.5 IV22x3E5.5 (VE36)ED5.5 5.51Ф3W 1Ф3W特記なき配管配線は下記とする。
特記なき配管配線は下記とする。
既設盤接 続(ビ ニル フレキ 22 )新設(再) (再)(再) (再)3Ф3W引込盤既設 既設和室 和室 和室 和室RA1111PACP AC P AC1P AC P AC11PA C PA C3Ф3W引込盤 3Ф3W引込PAC-1 PAC-1 IV2.0x3E2.0 IV2.0x3E2.0 (VE22) (VE22) 空調機 : 配線配管共撤去PAC-1 PAC-1 (VE22) (VE22) 空調機 : 新設 配線配管 ※ : 空調機接続部分は(ビニルフレキ22)とする。
※ : 空調機接続部分は(ビニルフレキ22)とする。
※ : 空調機接続部分は(ビニルフレキ22)とする。
※ : 空調機接続部分は(ビニルフレキ22)とする。
※ : 空調機接続部分は(ビニルフレキ22)とする。
※ : 空調機接続部分は(ビニルフレキ22)とする。
※ : 空調機接続部分は(ビニルフレキ22)とする。
25.2A25.2A1RA既設400 400150 1504004003 Ф3 W20 0VMCCB3P MCCB3P CB30A 30AAELCB3P C 350A3Ф3W引込盤 3Ф3W引込盤既設1PA C25.2 A 25.21P AC2 5.2A 2 5.2A:: 11 100 100年度 コミュニティ推進事業(給湯器用) (給 )6E-042 壁付コンセント 付壁付防水コンセント 壁付防水コンセント WP WP 2P15Ax2ET 2P Ax 2P15Ax2凡例。
既設配管・配線 既設配管・配線2.0x3E2.0 2. x.0 (VE22) (VE2 )外灯用開閉器箱 外灯用開閉器箱便所 便所WPWP WP特記なき配管配線は下記とする。
特記なき配管配線は下記とす2.0x2 2 22.0x2E2.0 2.0x2E2.0VVF2.0-3C F2.0x3E2.0 2.0x3E2.02.0x2E2.0 2.0x2E2.0(19) (19)(19) (19)(25)(VE22) (VE(天井内) (天井WP壁付コンセント コ ン壁付防水コンセント 壁 水コ セント2P15Ax2 2P1 x22P15Ax2 2P1 x2ET付 ET撤去を示す。
撤去を示す。
一時取外し、を示す。
一時取外し、を示す。
床付コンセント コ ン 2P15Ax2 2P1 x2再取付け、を示す。
(再) (再天井付天井付(キ) (キ)(キ)(キ) (キ) (キ(キ) (キ(キ)(キ) 既設コンセントを示す。
既 コンセントを示 。
(キ)WWWWSSWWWWSSEM-CE5.5°-4C EM-CE5.5°-4C下三永集会所改修工事コンセント設備平面図(改修前後) ント 前 コンセ 設備平面図(改修 後)10,920 10,92014,560 14,5609,1009,10016,38016,3804,5504,5502,7302,730花壇 花壇スロープ スロープポーチ ポーチ△△花壇 花壇スロープ スロープ調理室 調理室玄関 玄関帖帖 和室 和室10 10押入 押入押入 押入食器棚 食器棚物入 物入食器棚 食器棚押入 押入 押入 押入 踏込 踏込集会室 集会室移動階段 移動階段ステージ ステージ押入 押入 押入 押入△△△△△△2,730 2,730 910 910訂正 訂正 月.日 月.日 図面番号 図面番号 工事名称 工事名称図面名称 図面名称設計年月日 設計年月日 設 計 設 計 検 図 検 図 承認印 承認印製 図 製 図 担 当 担 当 承認年月日 承認年月日 縮尺. . . . 協同組合建築設計団SOU間 計 協同組合建築設 団SOU間第第234595 234595号号広島県広島市安佐南区長束五丁目 広島県広島市安佐南区長束五丁目33番番19号号11級建築士 級建築士 前岡 前岡 正伸 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第第5062 6 号号((A3 A3::70.7 70.7 %) %)令和10,920 10,92014,560 14,5609,1009,10016,38016,3804,5504,5502,7302,730花壇 花壇スロープ スロープポーチ ポーチ△△花壇 花壇スロープ スロープ調理室 調理室玄関 玄関帖帖 和室 和室10 10和室 和室押入 押入押入 押入食器棚 食器棚物入 物入食器棚 食器棚押入 押入 押入 押入 踏込 踏込便所 便所集会室 集会室移動階段 移動階段ステージ ステージ押入 押入 押入 押入△△△△△△2,730 2,730 910 910S =1: 10 0 S 1 10 0 改修後平面図 改修後平面図 S =1: 10 0 S 1 10 0 改修前平面図 改修前平面図 5.5 5.5特記なき配管配線は下記とする。
特記なき配管配線は下記とする。
特記なき配管配線は下記とする。
(19) 19TELEDt保安器箱便所 便所-C- (VE16)5C-2V (VE16)TV-1和室 和室5C5C5C5C-2V 5 2V 5C 5Cケ-ブルのみ撤去。
ケ-ブルのみ撤去。
4分配器のみ撤去。
4分配器のみ撤去。
(埋め込み型)テレビ直列ユニット テレビ直列ユニットテレビ4分配器 テレビ4分配器電話ノ-ズルプレ-ト電話保安器箱撤去を示す。
5C-2V (VE16)凡例。
電話保安器箱の撤去は建築工事とする。
事とする。
電話保安器箱の撤去は建築工TV-1 (埋め込み型)既設EDt(既設)既設・配管100 100 11::年度 コミュニティ推進事業 6E-05凡例。
凡例。
カバ-プレ-ト(ブランク) バ ラ )※:既設・配管は残置とする。
※:既設・配管は残置とする。
ケ-ブルのみ撤去を示す。
ケ-ブルのみ撤去を示す。
下三永集会所改修工事電話・テレビ設備平面図(改修前後) 設 電話・テレビ 備平面図(改修前後)(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以 下「サービス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支 払うものとする。
(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しな標準仕様書第1編1.1.4に基づいて適切に行うこと。
工事の着手に先立ち,現場の体制・組織,仮設計画,安全衛生管理,緊急時の連絡,災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を作成し提出する。
また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。
約款第11条に規定する工事履行報告書は,営繕課で示す様式「期間別工事工 ければならない。
(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。
(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
設計図書の優先順位は次の順序とする。
官公署その他への手続きは,受注者が遅滞なく行い,これに要する費用は,すべて受注者の負担とする。
また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査において,その検査に必要な資機材及び労務を提供し,これに直接要する費用を受注者が負担する。
建築,電気その他別契約の関係工事について,工程及び,取合部分の施工に関し,常に緊密に連絡し,工事の円滑な進捗を図るものとする。
①特記仕様書 ②設計図面 ③標準仕様書・標準図吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機温水発生機ボイラー冷凍機冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目立形遠心ポンプ ダクト付属品自動制御衛生器具タンクポンプ送風機FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具ユニット自動制御システム風量ユニット(定風量、変風量)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製ふた マンホールふた・弁桝ふた厨房機器 厨房システム消火装置 スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システム品 目機 材 名機 材 名空気清浄装置全熱交換器1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号1級建築士 前岡 正伸広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号第234595号協同組合建築設計団SOU間 . . 縮尺 承認年月日 担 当 製 図承認印 検 図 設 計 設計年月日図面名称工事名称 図面番号 月.日 訂正45.完成時の提出 書類等・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )項 事 通 共 般 一・ 消 火 設 備工 事 種 別工 事 種 目建物別及び屋外屋 外建築工事の部による電気設備工事の部による・ 建 築 工 事・ 電 気 設 備 工 事・ 雨 水 利 用 設 備・ 浄 化 槽 設 備・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備備 考別表第一の区分消防法施行令 延べ面積(㎡) 建築基準法による階 数 構 造 建 物 名 称生 衛 備 設 備 設 調 空先 放 機器 方式等給水方式浄化槽設備ガス設備消火設備給湯設備排水槽雑排水汚 水排水方式流自動制御設備排 煙 設 備換 気 設 備・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式共 項 事 通 般 一共 般 一 のとする。
施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも特 記 事 項 項目仕様書を適用する。
(以下「改修標準仕様書」という。
) ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。
ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。
ただし、・ 印の付いたものを適用する。
1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。
) 対象部分: 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所Ⅰ.工 事 概 要工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出現場説明書による。
建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、共 般 一・ ガ ス 設 備・ 特殊ガス設備通 事 項1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。
2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。
② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。
③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 加されていない材料を使用する。
④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
6.環境への配慮1.施工図等3.施工条件4.工事安全計画書・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。
)・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。
)2.保安規定 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。
下とする。
による。
品を指示、限定しない。
2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。
機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。
2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③ 安定的な供給が可能であること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。
機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督員の指示 8.機材の承諾図9.図形表示10.容量等の表示7.機材の品質等 ( ※ 現場説明書 ・ )による。
測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 12.化学物質の濃度測定・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) 11.技能士の適用19.スリーブ針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。
成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。
※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン製※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。
ンレス製を使用する。
ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ制御及び操作盤( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。
・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。
・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。
( 部)13.インバーター用14.総合試運転調整15.弁類16.伸縮管継手17.防振継手18.絶縁継手( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収は溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50とする。
支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。
・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %・ 放射線透過検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 接合方法 接合方法75A以上 ※ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。
1)形式はピトー管式(コック付)とする。
※ 固定式 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口呼径60Su以下の継手は、SAS322を満足するものとする。
( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。
20.瞬間流量計21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の23.ビニル管の接合方法24.ポリエチレン管の25.溶接配管の検査26.異種管の接続1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A22)冷媒管の保温外装は標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。
屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ)27.支持金物・固定金具28.埋設表示29.保温・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )専用足場方式により行う。
(ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行ペイント2回塗りを行う。
分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。
き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。
塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 30.塗装31.足場 ・ 図示による。
(コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類構内につくることが ※ できる ・ できない担とする。
その他本工事で設置する。
(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書)32.工事用電力、水、33.監督職員事務所34.工事用仮設物35.土工事36.コンクリート工事る方法で確実に行えばよいものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、37.耐震措置 層4階とする。
・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。
重要機器は次のものを示す。
中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層 2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上の場合は上設計用標準水平震度上 層 階屋上及び塔屋1.0 水 槽 類 1.5 0.6 1.01.0 1.0 1.0 0.6 防振設置機器 地 階・1 階0.6 0.6 1.0 機器 0.41.01.0 1.01.0 1.01.5 1.51.51.51.50.60.6防振設置機器水 槽 類機器中 間 階2.0 1.0 1.5 1.5 水 槽 類2.0 2.0 2.0 1.5 防振設置機器2.0 1.0 1.5 1.5 機器一般機器 重要機器 一般機器 重要機器 機 器 種 別 設 置 場 所・ 一般の施設 ・ 特定の施設 ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 編1.5.1表4.1.11による。
改修工事の対象となる既存設備システム 査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。
調 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。
・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。
材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第438.電線類39.施工調査40.撤去工事離する。
施工後確認試験 41. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上磁波レーダ法)とする。
電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。
放射線透過検査の検査費は別途とする。
員に報告する。
原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。
( )書きの室名は天井無しを示し,その他は天井ありを示す。
42.非破壊検査43.他工事との取合い44.天井仕上区分50.履行報告49.施工計画書 システム47.工事中情報共有48.工事実績情報の登録51.建設廃棄物の処理52.優先順位・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ 単独処理 ) ・ 無集 会 所 238.49 1項目(ロ) 改 修 平 家 木 造東広島市西条町下三永改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式集会所 手続き等 との協調53.官公署その他への54.別契約の関係工事55.調査への対応電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下,要領という)に基づき作成する。
46.電子納品 ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 保温化粧ケース ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用 ( ※ 無 ・ )とする。
4)全熱交換器の機器外気側ダクト5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。
・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。
ダクト: ・ )とする。
6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ※電子納品対象データは同要領に基づくが,変更がある場合は監督職員との協議で決定する。
※ 本工事 ・ 別途工事 ※ 無する。
引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) 確認すること※51.建設廃棄物の処理も5.発生材の処理等通 事 項特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無 ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) ・ 有( ・ ・)アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関係法令に従い適切に処理を行う。
引渡しを要するもの以外は構外搬出適切処理とする。
撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費 ※ 本工事 ・ 別途工事区分-M-01(A3:70.7%)令和6年度 コミュニティ推進事業現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。
_______作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
・ 説明書(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 を記載した説明書等を作成する。
) 取扱要領を記載した説明板を作成する。
)完全に復元するものとする。
地上物件,地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は,速やかに補修し, ・ 説明板(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の系統図,56.工事現場の表示57.交通誘導員58.説明板等59.工事中の補償60.工事後の補償※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)・ 引渡し後 概ね1年後・ 引渡し後 概ね2年後(設備機器本体等を除く)本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
機械設備工事特記仕様書(一般共通事項)程報告書」で,工程写真,状況写真を添付して月1回提出する。
令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事 特記仕様書下三永集会所改修工事 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A3版 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (9)電子成果品(電子納品) 部 ※電気工事図面(E-01) に準ずる (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 部 (2)完成図書(A4版) 部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A2版 部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 部 (完成写真カラ-サ-ビス版) 部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督員が指定する様式で作成) 部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式本工事は工事完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
ア 契約不適合調査…本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を 行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
・引き渡し後 概ね1年後・引き渡し後 概ね2年後(設備機器本体を除く)実施するものとする。
工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し,各種公課に対する料金及び各種の被害(火災,盗難,破損等)は一切受注者の負担とする。
「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき本工事は快適トイレモデル工事(・発注者指定型 ・受注者希望型)であり,快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。
また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
管理61.完成引渡しまでの62.快適トイレモデル工事 「※建築工事に準ずる」2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
)4.接続納付金等1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)の保温材撤去飛散抑制剤の塗布配管切断箇所100100100材をつつみ、テープ等で密閉ビニールシート等で成形保温成形保温材に成形保温材前後配管切断箇所フランジ外周部に飛散抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等機器切断部成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NSダクト切断部石綿含有ガスケット100 100 100 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。
に、成形保温材前後の保温材を撤去する。
抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
側の切断を行う。
塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
を得ること。
い、監督職員に報告を行う。
律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行石綿含有設備資材の処理について 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の (1)ダクトフランジ部ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考とし、監督職員に計画書を提出し承諾1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
(2)たわみ継手フランジ部 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。
の他。
「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い監督職員へ計画書を提出し承諾を得る。
Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。
Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。
1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。
(4)成形保温材付き配管の曲線部1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。
配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。
(3)配管フランジ部3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。
2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。
排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。
排 備 設 水 備 設 気 換 調 ・ 和 気 空か、図示による。
類とする。
防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 29.機器用基礎30.空調用流体の水質基準 日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。
3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。
1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー ける。
点検口の大きさは、原則として400×600とする。
28.消音内貼り 排 備 設 水 備 設 雨 用 利 水 ガ 備 設 ス 給 備 設 湯御 制 設 備 動 自 排 備 設 煙 ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 )構成その他は図示による。
7.薬液注入装置目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。
6.網かご形スクリーン・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 5.雨水電動遮断弁2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
※ パルス式 ・ 直読式3.弁類4.量水器図示による。
1.システム構成その他2.配管材料浄 化 槽 設 備2.その他1.処理種別及び方式・ 合併処理( ・ )・ 小規模合併処理図示による。
・ 借用 ※ 買取り・ 要(取付け位置は図示による。
外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。
2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)都市ガス ガス事業者の定めによる。
2.配管材料4.充てん容器5.バルク貯槽8.容器転倒防止7.容器廻りの配管3.ガス漏れ警報器1.都市ガス設備 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。
※ 不要 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。
※ 借用 ・ 買取り6.ガスメーター・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。
図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。
2.弁類1.配管材料2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。
1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管※ 別途工事 ・ 本工事 ポンプ 着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。
電動機の極数は図示による。
水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。
汚物用水中モーター3.汚水、雑排水及び2.排水金物 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。
(第1桝まで含む) 1.配管材料 (機器、盤類はこれによらなくてもよい)調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 4.中央監視制御装置 ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 3.自動制御盤2.自動制御機器1.システム構成・機能 図示による。
2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
5.計装工事の配線 一般共通事項19.電線類の規格による。
②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
における弱電信号、通信線を除く制御線 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) 用途:①電源線、接地線 復帰方式2.排煙口1.ダクト建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
3.排煙口開放及び4.排煙風量測定・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ )電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm) ※ 標準仕様書に記載されている機能 ・ ガード付きL形温度計・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト22.風量測定口 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準図によるほか図示した箇所に取付ける。
・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター 21.グリス除去装置24.圧力計23.温度計・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計25.ダンパー ボックス20.吹出口・吸込口の ※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 を設ける。
もよい。
排出できるよう勾配をつける。
4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して19.チャンバー等(共板フランジ又はスライドオンフランジ) アングルフランジ工法とする) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )4)基礎杭は ※ 不要 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。
3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト油面計はゲージ式(側圧式)とする。
4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。
1.6mm厚鋼板製とする。
2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト 18.ダクト ・ アングルフランジ工法 (ただし、長辺が1500mmを越えるものは鉄製はしご ※ 要 ・ 不要・個別リモコン12.集中管理リモコン15.開放形膨張タンク 本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形図示による。
ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は 13.空気清浄装置 空気調和機 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能パッケージ形空気調和機の記載による。
リモコンの系統区分は図示による。
集中管理リモコンの機能は、 ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含)11.マルチパッケージ形 空気調和機 ・ カートリッジオリフィス形 )内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。
(エアコン含む)インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
10.パッケージ形※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。
9.ファンコイルユニット ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。
床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。
による。
空気調和機 ※ 不要 ・ 図示による。
風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。
8.ユニット形 コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は7.冷却塔 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 ・ 取付座を取付ける1.設計用温湿度条件湿 度 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 温度(DB) 湿 度 %℃ 冬季 40%一 般 系 統外 気 条 件51.0% 34.9℃ 夏季 50% %℃室 内 (調整目標値)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
3.弁類4.空調機用トラップ トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型6.ばい煙濃度計4)伸縮継手及び掃除口は図示による。
投光器及び受光器は、送風器付きとする。
3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 5.鋼板製煙道換 設 備 気 調 ・ 和 気 空 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。
建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。
図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、 フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。
②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。
(コンクリート基礎の撤去は建築に含む。
) 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。
①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。
1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部) よる取り壊しとする。
1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。
2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。
(1)建物については、 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。
(4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。
(3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。
(2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。
(図面は参考とする) アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。
1.工 事 内 容 (解体工事の部)建築物解体工事(機械設備の部)冷媒の回収方法について (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って行い、監督職員に次の書類を提出する。
(2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンによる。
」を行い、監督職員に次の書類を提出する。
・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)5.桝のコンクリート巻き・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)69.9% -0.2℃9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 27.冷温水管等のエア抜き して分岐部より2mとする。
易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。
ユニット26.定風量・変風量 ・ メカニカル形 ・ 風速センサー形(1)防火ダンパーは表示等により区分する。
(2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。
)31.フィルターの予備品4)ステンレス鋼管を使用する場合は下記の水質の確認を行う。
電気伝導率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 蒸発残留物2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。
1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。
2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2.弁類3.量水器3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。
現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。
寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。
遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。
2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。
1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。
※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 4.量水器桝5.定水位調整弁6.緊急遮断弁装置7.水栓柱8.不凍水栓柱9.水栓10.タンク2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。
※ 別途工事 ・ 本工事 11.引込納付金等12.ボックスのコンクリート巻き 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。
(但し舗装等の ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管2.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による※重複して適用の場合の 使用区分は図示による※重複して適用の場合の 使用区分は図示による※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 冷媒の回収方法は次による。
回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。
(浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。
(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。
1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。
3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU) 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。
(但し舗装等の仕上げ消 備 設 火・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓 (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)(STPG370-VS)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1.配管材料開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 5.屋外消火栓3) 一般配管用 ・ 3)消火配管の保温は次による。
2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓 4.屋内消火栓3.保温箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する2.消火栓弁の耐圧 ※ 10K ・ 16K ピット内 (SGP-VS)※重複して適用の場合の 使用区分は図示による地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b)・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。
)により、解体共通仕様書 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。
給 1.配管材料 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管※重複して適用の場合の1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) 使用区分は図示による水 設2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 ※ 設ける ・ 設けない図示による。
備 衛 生 器 具 設等品とする。
5.温水洗浄便座 ・ 手動式4.大便器用洗浄弁 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 )形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。
1.一般事項 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式6.器具と排水管接続洗浄水量4リットル/回以下とする。
3.自動水栓2.小便器用節水装置電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池大 便 器 、 小 便 器 に は 、 標 記 板 ( ア ク リ ル 板 に 印 刷 可 ) を 取 付 け る 。
洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は・ 水栓は節水コマ付きを採用する。
・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。
7.水栓※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66)備26.0℃22.0℃ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。
自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。
として納める。
・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) ・ 水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管仕上げ部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。
)14.オイルポンプ16.地下オイルタンク17.オイルサービスタンク-M-02(A3:70.7%)令和6年度 コミュニティ推進事業機械設備工事特記仕様書(工事種別事項)下三永集会所改修工事Mブロワー配管13VP×2本土部分ブロワー(20)AA(100VU)(100VU)(100VU)100VU(100VU)(65VU)(40HIVP)(既設給水管40HIVP)(既設給水管50HIVP)(100VU)(100VU)(100VU)(20)(75VU)(125VU)(100VU)(125VU)AA(125VU)(既設量水器 40mm)(20)(125VU)(臭突100VU)(40HIVP)(臭突100VU)(40HIVP)(止水栓 40)(既設小型合併処理槽 21人槽)3,000訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号1:100(A3:70.7%)M-03配置図・改修工事概要- 180 01,6002,0002,000450公道道路幅員隣地境界線隣地境界線隣地境界線± 0-180 0花壇ポーチAS舗 装芝 張 部 分土 部 分花壇芝張部分- 814(200VP)改修工事概要・集会所外壁に設置してある換気扇ウェザーカバーの更新を行う。
・調理室系統ガス給湯器の更新および機器廻り配管の改修工事を行う。
・集会室の空調機器の更新および機器廻り配管の改修工事を行う。
・和室の空調機器の脱着および機器廻り配管の改修工事を行う。
・集会室の送風機の改修工事を行う。
配置図 S=1/100(75VP)芝張部分調 理 室集 会 室和室10帖(A) 和室10帖(B)ホ ー ルステージ玄 関便 所令和6年度 コミュニティ推進事業N下三永集会所改修工事1既設給湯管既設通気管断熱付被覆銅管特記事項既設壁換気扇スパイラルダクトVP 硬質ポリ塩化ビニル管既設円形風道既設ドレン管既設冷媒管( )D R備 考給水管 HIVP(JIS K 6742) 水道用硬質ポリ塩化ビニル管凡 例管 種 名 称 記 号給湯管 銅管(硬質(M)) CU(JIS H 3300)JIS 10K・屋外露出部:カラーVPSGP-白(JIS G 3452) 配管用炭素鋼鋼管(白) G ガス管・屋外露出部は特記無き限り樹脂性化粧ケース仕上げ 断熱付被覆銅管 冷媒管 RJCDA 0009 冷媒管に共巻きとする。
硬質ポリ塩化ビニル管 ドレン管 DVP(JIS K 6741)バルブ類ガス栓類既設管と新設管の接続 接続替表示・冷暖房機用屋内外機間電源線(メーカー標準品)は平形フード,ベントキャップ ガラリ付・防虫網付 ステンレス製SGP-白 配管用炭素鋼鋼管(白) 既設液化石油ガス管 G既設汚水管VP 硬質ポリ塩化ビニル管VP 硬質ポリ塩化ビニル管既設排水管( )( )既設給水管凡例(既設)水道用硬質ポリ塩化ビニル管 HIVP名 称 管 種 備 考 記 号( )( )( )( )( )( )VP 硬質ポリ塩化ビニル管銅管 CUCU合 計付 属 品 ・ 備 考 名 称 記 号場外搬出処分共 撤去表示建築工事 天井点検口H2H11GHW換気機器表(改修後)
RA 和室 (1) ルームエアコン形 式:冷暖房兼用セパレート形 壁掛形暖 房:6.7kW冷媒種:R32(1.21kg)型 番:MSZーEM5619E7SーW(三菱電機)(屋外)714×800×345(38kg)寸 法:(屋内)295×799×385(17kg)1φ200V仕様 名称 記号 設置場所 数量 電源冷暖房機器表(改修後)(再取付)3φ200Vパッケージ形空気調和機電気式ヒートポンプ PAC12形 式:シングル形 天吊屋内露出形 インバータ制御集会室付属品:ワイヤードリモコン(1個/2台)、防振ゴム※冷媒ガス回収、再充填冷 房:5.6kW冷 房:定格14.0kW暖 房:定格16.0kW参考消費電力:5.38kW参考消費電力:5.01kW参考圧縮機出力:2.40kW参考送風機出力(内):0.13kW参考送風機出力(外):0.14kW訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 凡例・特記事項・新設衛生器具表冷暖房・換気機器表(改修後)横 水 栓 20-F12 ホース接続形 1可 と う ガ ス 栓 1 I形 15A1 1 逆止弁付ボール止水栓ガスメタルホース20A20A-300L ステンレス製20A-300L2水道凍結防止帯水道凍結防止帯ガ ス 給 湯 器AC100VAC100Vフレキシブル継手形式:屋外壁掛形 給湯専用 24号付属品:電源コード、台所リモコン、リモコンケーブル、配管カバー(450H)1 1樹脂管用 自己温度制御形 発熱体長さ 1m金属管用 自己温度制御形 発熱体長さ 1m1 7.外壁部の樹脂製ケースは固定ビスを長ビス(6φ30mm、SUS304製)とし、継手部及びかん合部にコーキングを行う。
また適所に水抜き穴を設ける。
5.撤去する冷暖房機器の冷媒ガスは取外し時に回収し、適切に処理すること。
6.原則、本工事で使用するアンカーはおねじアンカー(SUS304)(立管指示を除く)とし、冷暖房屋内機用のアンカーはおねじアンカー(ウェッジ式)とする。
1.給水方式は直結直圧給水方式である。
4.建築設備の耐震対策は、「建築設備耐震設計施工指針」による。
3.ガスは液化石油ガスである。
8.パッケージ形空気調和機は、製造者の標準仕様とする。
9.パッケージ形空気調和機の能力表示はJIS条件による。
(JIS B 8616)10.使用する冷媒はオゾン層破壊係数0のものとする。
11.使用する機器はグリーン購入法適合品とする。
12.電源線、操作線は製造者の標準品(エコケーブル仕様)とし、露出部は屋内外ともに保温化粧ケース内に配線する。
13.屋外露出部の冷媒用銅管の立管は、立て管長の中間部で1箇所固定すること。
2.汚水排水は、合併浄化槽方式による処理である。
(A3:70.7%)M-04仕様 名称 記号 設置場所 数量 電源WCーAWCーBウェザーカバーウェザーカバーステンレス製ステンレス製-防虫網共防虫網共排気用換気扇羽根径300φ用集会室 2排気用換気扇羽根径250φ用新設衛生器具表令和6年度 コミュニティ推進事業-下三永集会所改修工事- -ステンレス製防虫網共排気用換気扇羽根径250φ用2 2 和室1φ100V羽根径 90cm付属品:速度調節スイッチ※スイッチは電気設備工事へ支給・取付とする吊下げパイプ長さ300~400㎜程度集会室シーリングファン2CFー1調理室7,280(50)(50)(50)(100)(50)(50)(20)(50)(20)(100)(40)(100)(20)(100)(20)(40)(50)(75)(50)(50)(20)(20)(75)GGMG(100VU) (100VU)衛生設備 調理室 便所平面詳細図(改修前) S=1/50ガス給湯器 GH-1[詳細図参照]R(20)(屋外露出)押入 押入ホール食器棚 物入押入移動式スロープ玄関スノコ WPC棚 食器棚下駄箱便所SK300 1,520910掃除具入調理室床下収納庫床下収納庫花壇かさ立て(75VU)(100VU)(100VU)給湯器リモコン撤去M適 要 名 称撤去器具表(改修前)ボール止水栓FJ可とう管ガス栓横水栓凍結防止ヒーター屋外壁掛形給湯専用 24号【リンナイ】RUX-V2400W-E15A20A15A15A13AガスメタルホースAC1OOVガス給湯器 GH-1G▽GLガス給湯器 GH-1撤去(20)配管切断×2箇所(給湯20)(給水20)(ガス20)ガス給湯器回り詳細図(改修前) S=1/201 1 1 1 1 2 2 1 合 計訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 衛生設備 平面詳細図(改修前)ガス給湯器回り(改修前)910 2,730 6,3701:20,50(A3:70.7%)以降M-03配置図参照3,640 3,640 1,820令和6年度 コミュニティ推進事業M-05防水コンセント 撤去(電気設備工事)下三永集会所改修工事給湯器リモコン新設(50)(50)(50)(100)(50)(50)(20)(50)(20)(100)(40)(100)(20)(100)(20)(40)(50)(75)(50)(50)(20)(20)(75)GGM(100VU) (100VU)R押入 押入ホール食器棚 物入押入移動式スロープ玄関スノコ WPC棚 食器棚下駄箱便所SK300 1,520910掃除具入調理室床下収納庫床下収納庫花壇かさ立て(75VU)(100VU)(100VU)G▽GLガス給湯器回り詳細図(改修後) S=1/2020SGP配管接続×2箇所給湯20CH 給水20HI ガス20SGP可とうガス栓I形ガスメタルホース 20A-300L逆止弁付ボール止水栓フレキシブル継手 20A-300Lガス給湯器 GHW-1新設H2 H1水道凍結防止帯×2個横水栓20-F12G20SGP(屋外露出)[詳細図参照]ガス給湯器 GHW-1新設Mフレキシブル継手20A-300L訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号 衛生設備 平面詳細図(改修後)ガス給湯器回り詳細図(改修後)衛生設備 調理室 便所平面詳細図(改修後) S=1/50910 2,730 6,3701:20,50(A3:70.7%)以降M-03配置図参照7,2803,640 3,640 1,820令和6年度 コミュニティ推進事業M-06防水コンセント 新設(電気設備工事)下三永集会所改修工事撤去 2 集会室 サイクルファン Fー4 1φ100V222114,560450x450床下点検口押入床下収納庫 床下収納庫1,520掃除具入棚SK食器棚便所30091016,3809,100 7,2803,640 3,640 910 7,280 91016,3804,550 2,730 9,100910 2,730 10,920ホール和室10帖押入押入食器棚物入調理室かさ立て移動式スロープWPCスノコ下駄箱玄関和室10帖踏込 押入 押入移動階段犬走りステージ 集会室犬走り給気ガラリ及びレジスター犬走り押入 押入△△△14,5604,550 910 2,730 6,370(屋外)900×320×1170 (93kg)3φ200Vパッケージ形空気調和機電気式ヒートポンプ AC-1 撤去 2冷媒種:R410A(3.7kg)冷 房:12.5kW暖 房:14.0kW寸 法:(屋内)1590×680×195 (35kg)型 番:SZHP140A(ダイキン)形 式:冷暖房兼用セパレート形 天吊形電源 設置場所 数量 記号 名称冷暖房機器表(改修前)仕様 備考形 式:冷暖房兼用セパレート形 壁掛形冷 房:5.6kW暖 房:6.7kW冷媒種:R32(1.21kg)寸 法:(屋内)295×799×385 (17kg)型 番:MSZ-EM5619E7S-W(三菱電機)(屋外)714×800×345 (38kg)1φ200V 和室 取外し RA-1 ルームエアコン (1)Fー1換気機器表(改修前)記号 備考 設置場所 数量 電源 仕様1φ100V1φ100V名称羽根径:250φ羽根径:300φFー2既設のまま既設のまま(2) 集会室 換気扇換気扇集会室和室 (4)Fー3 天井扇 既設のまま 1φ100V 便所 (1)WC1AC(撤去)1AC(撤去)WC1WCWC2 1RA(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(取外し)2F(既設)F(既設)1F(既設)1F(既設)3F(既設)F(既設)ドレン管:20VP(化粧ケース100×70)冷媒管:φ9.5×φ15.9(化粧ケース100×70)ドレン管:20VP冷媒管:φ9.5×φ15.9ドレン管:ドレンホースφ16(化粧ケース75×63)冷媒管:φ6.4×φ9.5リモコン配線撤去ワイヤードリモコン撤去コインタイマー撤去2WC(撤去)2F(既設)WC-2 ウェザーカバーF-1用 300φ用F-2用 250φ用2 4 撤去撤去 WCー1 ウェザーカバーリモコン配線撤去ワイヤードリモコン撤去コインタイマー撤去F4(撤去)F4(撤去)WC(撤去)2訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号1:100(A3:70.7%) 冷暖房・換気設備平面図(改修前)令和6年度 コミュニティ推進事業M-07平面図(改修前) S=1:100下三永集会所改修工事214,560押入床下収納庫 床下収納庫1,520掃除具入棚SK食器棚便所30091016,3809,100 7,2803,640 3,640 910 7,280 91016,3804,550 2,730 9,100910 2,730 10,920ホール和室10帖押入押入食器棚物入調理室かさ立て移動式スロープWPCスノコ下駄箱玄関和室10帖踏込 押入 押入移動階段犬走りステージ 集会室犬走り押入 押入△△△14,5604,550 910 2,730 6,370WC11WCWCWC2 1RA2F11WC2WC1 1APACAPACBFFFFFBBRリモコン配線(メーカー標準品)(天井内配線)犬走り30VPワイヤードリモコン新設(MM.A)冷媒管:φ6.4×φ9.5※冷媒管口径は参考とするMM.A2ケ用スイッチボックス共30VP間接排水口 30A20VP30VP20VP20VPリモコン配線(メーカー標準品)(天井内配線)間接排水口 30A30VP天井露出梁に取付×2雨水竪樋に接続(保温化粧ケース内配管)B(既設)(既設) (再取付)(既設)(既設)(既設)(既設)DDDD訂正 月.日 図面番号 工事名称図面名称設計年月日 設 計 検 図 承認印製 図 担 当 承認年月日 縮尺. . 協同組合建築設計団SOU間第234595号広島県広島市安佐南区長束五丁目33番19号1級建築士 前岡 正伸1級建築士事務所 広島県知事登録19(1)第5062号1:100角形プレート(新金属製)取付×2角形プレート
(新金属製)取付×2CF CF冷媒管:φ9.5×φ15.9(保温化粧ケース内配管)冷暖房・換気設備平面図(改修後)雨水竪樋に接続間接排水口 30A冷媒管:φ9.5×φ15.9(保温化粧ケース内配管)3F(既設) 既設雨水桝穴明け補修(A3:70.7%)コンクリート基礎新設[建築工事]コンクリート基礎新設[建築工事]令和6年度 コミュニティ推進事業平面図(改修後) S=1:100M-08:(新設)天井点検口 450×450(3箇所) [建築工事]下三永集会所改修工事参 考 数 量 書工事名称:令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 この参考数量書の内容に疑義のある場合は、設計図書に対する質疑書とは別に、別添様式の「数量に関する参考質問応答書」を提出すること。
なお、提出期間、閲覧期間及び提出・閲覧方法は、入札公告の質問書提出期間、回答書閲覧期間に掲げる期間及び提出・閲覧方法とする。
数量に関する参考質問応答書番号 質 問 事 項 回 答工事名称令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事見積者名 印東広島市 都市部 営繕課都市部 営繕課工事名称 令和6年度 コミュニティ推進事業下三永集会所改修工事工事場所 東広島市西条町下三永都市部 営繕課工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式都市部 営繕課工事種別内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計都市部 営繕課建築工事 種目別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計電気設備工事 種目別内訳 4名称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計都市部 営繕課機械設備工事 種目別内訳 5名称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備工事1式計都市部 営繕課建築工事 科目別内訳 6建築工事名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式屋根改修1式外壁改修1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式その他1式発生材処分1式計電気設備工事 科目別内訳 7電気設備工事名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式動力設備1式構内交換設備1式テレビ共同受信設備1式発生材処理1式計都市部 営繕課機械設備工事 科目別内訳 8機械設備工事名称 数 量 単位 金 額 備 考空気調和設備1式換気設備1式給水設備1式給湯設備1式ガス設備1式撤去工事1式発生材処理1式計都市部 営繕課建築工事 中科目別内訳 9建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計屋根改修 撤去1式屋根改修 改修1式計外壁改修 撤去1式外壁改修 改修1式計建具改修 アルミニウム製建具1式建具改修 木製建具1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計塗装改修 外部1式建築工事 中科目別内訳 10建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考塗装改修 内部1式計その他 撤去1式その他 改修1式計発生材処分1式計都市部 営繕課電気設備工事 中科目別内訳 11電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式電灯設備 コンセント分岐1式計動力設備 動力分岐1式計構内交換設備1式計テレビ共同受信設備1式計発生材処理1式計機械設備工事 中科目別内訳 12機械設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考空気調和設備 機器設備1式空気調和設備 配管設備1式計換気設備 機器設備1式計給水設備1式計給湯設備1式計ガス設備 液化石油ガス設備1式計撤去工事 空気調和設備1式撤去工事 換気設備1式撤去工事 給水設備1式撤去工事 給湯設備1式都市部 営繕課機械設備工事 中科目別内訳 13機械設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考撤去工事 ガス設備1式計発生材処理1式計都市部 営繕課建築工事 細目別内訳 14建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00261式養生 別紙 00-00271式整理清掃後片付 別紙 00-00281式外部足場 別紙 00-00291式災害防止 別紙 00-00301式内部足場 脚立足場、
棚足場1式計建築工事 細目別内訳 15建築工事 屋根改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考屋根棟包み撤去 W=300集積共 51.9m屋根段葺き撤去 フッソ樹脂鋼板 t=0.5集積共 338㎡屋根 集積共アスファルトルーフィング 338撤去 ㎡屋根野地板撤去 厚9集積共 338㎡屋根 W=150軒先唐草撤去 集積共 74.9m屋根トップライト撤去 765×765立上り・水切り共 集積共 2か所軒とい撤去 W=120 塩ビ角樋集積共 72.1m計都市部 営繕課建築工事 細目別内訳 16建築工事 屋根改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考屋根トップライト 950角撤去部 垂木新設 @300 2開口部下地組 か所屋根野地板張り 合板 厚12339㎡屋根鋼板立平葺き カラーガルバリウム鋼板厚0.4 339㎡屋根 940アスファルトルーフィング 339㎡軒先唐草 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4軒天塞ぎ板・軒先化粧キャップ共 71.5m軒先けらば カラーガルバリウム鋼板 厚0.4軒天塞ぎ板共 3.4m棟押 (換気棟) タニタハウジング 棟まどS型 L=1.818同等品棟押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4下地材:ガルバリウム鋼板 厚0.81か所隅棟押 隅棟押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4下地材:ガルバリウム鋼板 厚0.8 34.1m隅棟 (換気棟) タニタハウジング 隅棟S型 t=909 同等品隅棟押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 16下地材:ガルバリウム鋼板 厚0.8 か所水上止水立上加工 ガルバリウム鋼板 厚0.4104mエプロン面戸 ガルバリウム鋼板 厚0.4104m軒樋 W=120 カラー塩ビ角樋SUS吊金物共 72.1m集水器 W=120 塩ビ角樋8か所計建築工事 細目別内訳 17建築工事 外壁改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング撤去 集積共117m (20×10)軒裏 集積共パルプ混入 6.2石綿ケイカル板撤去 ㎡軒裏換気口撤去 (SUS305)集積共 11か所たてどい撤去 VP管 集積共36.3mポーチ軒裏 廻縁共アルミスパンドレール張り 集積共 6.4撤去 ㎡ポーチ軒裏 集積共アルミスパンドレール見切 6.6り撤去 mポーチ柱型 集積共アルミスパンドレール張り 4.9撤去 ㎡ポーチ柱型 集積共アルミスパンドレール出隅 22.3見切撤去 m電気鋼製ボックス 250×380×130撤去 集積共 1か所計都市部 営繕課建築工事 細目別内訳 18建築工事 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修(外壁改修) 22㎡A-2モルタル面表面劣化処 17.2理 ㎡B-4 0.2~0.5㎜ 自動 挙動 無しモルタル面エポキシ樹脂 5注入工法 mD-2 モルタル面アン 0.25㎡以下 一般部(16カ所/㎡)カーピンニング部分注 0.2入エポキシ樹脂 ㎡D-3 モルタル面 狭幅部アンカーピンニング全面 2.4注入エポキシ樹脂 ㎡高圧水洗浄 150~200㎏/cm2227㎡ (外壁・軒裏・軒先)根廻り モルタル面 撥水性超耐候形特殊シリコン変成樹脂 (シーラー共) 22塗装 ㎡外壁 混入石綿ケイカル板面シリコン樹脂塗料塗り (シーラー共) 134㎡軒天 混入石綿ケイカル板面シリコン樹脂塗料塗り (シーラー共) 66.9㎡軒鼻先 混入石綿ケイカル板面シリコン樹脂塗料塗り (シーラー共) 26.3㎡軒天木製廻縁 35×351液NADウレタン塗替え 下地調整共 62.5m建具周囲 35×35木製見切り 下地調整共 7.71液NADウレタン塗替え m軒天 化粧 目透かしケイ酸カルシウム板張り 6.2㎡軒裏換気口新設 樹脂製 350×200KS-0812P(㈱ナスタ 同等品) 11か所床下換気口 ステンレス製 400×200 (防虫網付)(既存面上) 10(新栄ホームクリエイト㈱ 同等品) か所建築工事 細目別内訳 19建築工事 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考たてとい 硬質ポリ塩化ビニール管トイ (カラー)60Φ ステンレス製掴み金物共 36.3mたてとい接続 径608か所ポーチ軒裏 厚1.0 フラットタイプアルミスパンドレール張り カラー電解着色 5.4㎡ポーチ軒裏立上り H=165 厚1.0アルミスパンドレール張り カラー電解着色 6.6mポーチ軒裏 厚1.0アルミスパンドレール用 カラー電解着色 6.6出隅見切り mポーチ柱型 厚1.0アルミスパンドレール張り カラー電解着色 4.9㎡ポーチ柱型 厚1.0アルミスパンドレール カラー電解着色 20.4出隅役物 mポーチ柱型 厚1.0アルミスパンドレール カラー電解着色 1.9下端見切 m根廻り水切り (糸幅300以下)特殊ポリウレタン樹脂 塩ビ樹脂鋼板面 60.3塗料 m鼻隠し水切り (糸幅300以下)特殊ポリウレタン樹脂 塩ビ樹脂鋼板面 67.6塗料 m設備ボックス 塩ビ製特殊ポリウレタン樹脂 200×380×150 2塗料 か所設備ボックス 塩ビ製特殊ポリウレタン樹脂 350×350×150 1塗料 か所臭突 塩ビ製特殊ポリウレタン樹脂 120Φ 5.8塗料 mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 77.4m (建具周囲)シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)20×10 33.7m (外壁ジョイント)都市部 営繕課建築工事 細目別内訳 20建築工事 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)15×10 5.5m (軒天ジョイント)計建築工事 細目別内訳 21建築工事 建具改修 アルミニウム製建具名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(フランス落し取替え)AD-1既存建具 W1700×H2000 (両開き)(上下共) 既存撤去共 1か所(開閉調整)AD-1 既存建具 W1700×H2000 (両開き)開閉調整 (FIX部分は既存のまま) 1か所AD-2 既存建具 W1640×H2500 (引違い)開閉調整 (ランマ引違い共) 4か所AD-3 既存建具 W1600×H2500 (引違い)開閉調整 (ランマ引違い共) 1か所AD-4 既存建具 W1661×H2250 (引違い)開閉調整 (ランマ引違い共) 2か所AD-6 既存建具 W730×H1800 (片開き)開閉調整 1か所AD-7 既存建具 W730×H1800 (片開き)開閉調整 1か所AW-1 既存建具 W2550×H1000 (引違い)開閉調整 2か所AW-2 既存建具 W2615×H1200 (引違い)開閉調整 1か所AW-3 既存建具 W1640×H1000 (引違い)開閉調整 3か所AW-4 既存建具 W1640×H1600 (引違い)開閉調整 (ランマ引違い共) 3か所AW-5 既存建具 W1640×H600 (引違い)開閉調整 1か所AW-6 既存建具 W1600×H600 (引違い)開閉調整 3か所都市部 営繕課建築工事 細目別内訳 22建築工事 建具改修 アルミニウム製建具名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(網戸張替え)AD-2 840×1800・840×600 (欄間共)網戸張替え 合成樹脂製 既存撤去・処分共 4か所AD-3 820×1800・820×600 (欄間共)網戸張替え 合成樹脂製 既存撤去・処分共 1か所AD-4 850×1800・850×350 (欄間共)網戸張替え 合成樹脂製 既存撤去・処分共 2か所AW-1 1300×1000網戸張替え 合成樹脂製 既存撤去・処分共 2か所AW-2 1330×1200網戸張替え 合成樹脂製 既存撤去・処分共 1か所AW-3 840×1000網戸張替え 合成樹脂製 既存撤去・処分共 3か所AW-4 840×900・840×600
(欄間共)網戸張替え 合成樹脂製 既存撤去・処分共 3か所AW-5 840×600網戸張替え 合成樹脂製 既存撤去・処分共 1か所既存建具クリーニング ガラス共62.2㎡計建築工事 細目別内訳 23建築工事 建具改修 木製建具名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考D-1A レバーハンドル取手取替え 既存握り玉撤去 共 1か所F-1 4435×1800 (引違い4枚)襖紙貼替え (新鳥の子 両面) 既存撤去処分 共 1か所F-2 1705×1800・1705×590襖紙貼替え (引違い2枚・欄間共) 1(新鳥の子 両面) 既存撤去処分 共 か所F-3 1705×1800 (引違い2枚)襖紙貼替え (新鳥の子 両面) 既存撤去処分 共 1か所F-4 795×1800・795×590襖紙貼替え (片開き・欄間共) 1(新鳥の子 両面) 既存撤去処分 共 か所D-1・D-1A 795×1800 (片開き 片面)襖紙貼替え (新鳥の子 片面) 既存撤去処分 共 2か所D-1・D-1A 795×1800 (片開き 片面)ビニールクロス貼替え 既存撤去処分 共 2か所D-2 1705×1800 (引違い2枚 片面)襖紙貼替え (新鳥の子 片面) 既存撤去処分 共 1か所D-2 1705×1800 (引違い2枚 片面)ビニールクロス貼替え 既存撤去処分 共 1か所D-4 1705×1785・1705×870ビニールクロス貼替え (引違い2枚・欄間共両面) 2(片面新設) 片面既存撤去処分 共 か所D-5 749×1785・749×870ビニールクロス貼替え (片開き・欄間共両面) 2(片面新設) 片面既存撤去処分 共 か所D-6 1659×1800 (中抜き有り)ビニールクロス貼替え (引違い2枚 両面) 既存撤去処分 共 2か所D-9 1640×300 (片開き 両面)ビニールクロス貼替え (片面新設) 片面既存撤去処分 共 3か所W-1 2615×1240 (引違い2枚)障子紙貼替え 既存撤去処分 共 1か所計都市部 営繕課建築工事 細目別内訳 24建築工事 内装改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考畳撤去 一畳 集積共20枚ビニル幅木撤去 一般 集積共35.3m壁ビニールクロス撤去 PB面集積共 165㎡天井下地撤去 集積共1.6㎡天井木製枠撤去 30×30集積共 6.4m天井アクリル板撤去 800×800 t=3集積共 2枚天井ベニヤ板撤去 厚5.5集積共 2.1㎡天井ボード撤去 一重張り 石綿含有材集積共 37.2㎡天井ビニールクロス撤去 PB面集積共 139㎡廻縁撤去 集積共2.3㎡計建築工事 細目別内訳 25建築工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考床研磨 下地調整共126㎡床ウレタン塗り 3回塗りフローリング面 126㎡畳敷き 標仕D種 畳表C2 柄へり Ht畳床KT-Ⅲ 一畳 20施工規模30枚以下程度 枚ビニル幅木 高さ6035.3m壁ビニールクロス貼り PB面 下地処理共165㎡天井木製下地組 800×8002か所天井ベニヤ板張り 厚5.5 2類2.1㎡天井 厚 9.5 準不燃 継目処理せっこうボード 5.3張り(GB-R) ㎡天井ビニールクロス貼り PB面 素地B種5.3㎡天井ビニールクロス貼り PB面 下地処理共135㎡天井 厚 9.5 準不燃 継目処理せっこうボード 31.6張り(GB-R) ㎡天井ビニールクロス貼り PB面 素地B種31.6㎡天井廻縁 塩化ビニル製38m天井グラスウール敷き 厚50 24k2.2㎡天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 5個都市部 営繕課建築工事 細目別内訳 26建築工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考計建築工事 細目別内訳 27建築工事 塗装改修 外部名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考床下換気口 300×200 (竪格子)DP塗り 鉄鋼面 3級 10か所給気レジスター 200ΦDP塗り 鉄鋼面 3級 1か所設備ボックス 300×470×200DP塗り 鉄鋼面 3級 1か所設備ボックス 400×400×160DP塗り 鉄鋼面 3級 1か所外灯ポール Φ139.8 H=1750 Φ76.3Φ H=2750DP塗り 鉄鋼面 3級 (1.43m2) 1か所計都市部 営繕課建築工事 細目別内訳 28建築工事 塗装改修 内部名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考SOP塗り 鉄鋼面 工程B種 錆止工程C種(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 1.5改修仕様 mSOP塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 121改修仕様 mSOP塗り 木部 工程B塗料1種改修仕様 - - 14.5- RB種(塗替え面) ㎡UC塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 素地B種共 129m計建築工事 細目別内訳 29建築工事 その他 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考カッター入れ 床タイル面7.8m靴拭きマット枠撤去 800×600 (マット共)集積共 1か所床タイル撤去 下地モルタル共 集積共1.2㎡排水蓋撤去 350×350集積共 1か所室外機基礎撤去 100×100×5004か所プロパン庫 鋼製転倒防止チェーン撤去 L=1300 1か所計都市部 営繕課建築工事 細目別内訳 30建築工事 その他 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考既存排水桝埋戻し 真砂土0.01m3既存排水桝 FC=21N/mm2 S=15土間コンクリート 0.01m3コンクリート打設手間 人力打設 (0.01m3)1式あと施工アンカ- D10 壁面差し筋アンカー 接着系 8本床モルタル塗り 一般タイル下地1000×1000 厚37 1か所床モルタル塗り 一般タイル下地W=100 厚37 1.8m床タイル張り 磁器質 100角72枚床タイル張り 磁器質 200角9枚床タイル 100角(階段用段鼻タイル) 1類 無ゆう 下地モルタル別途 1mプロパン庫 ステンレス製転倒防止チェーン L=1300 1か所室外機置場基礎A コンクリート基礎新設 1000×500×100 1か所室外機置場基礎B コンクリート基礎新設 1000×500×150 1か所計建築工事 細目別内訳 31建築工事 発生材処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み1式発生材運搬1式発生材処分1式スクラップ 別紙 00-00351式計都市部 営繕課電気設備工事 細目別内訳 32電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00361式電線 別紙 00-00371式ケ-ブル 別紙 00-00381式配線ダクト 2.0m+3.0m 15A1式照明器具 別紙 00-00391式支給品取付 速度調整器1式撤去費 照明器具類1式計電気設備工事 細目別内訳 33電気設備工事 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00401式一時取外し 再取付 1式撤去費 配線器具類1式計都市部 営繕課電気設備工事 細目別内訳 34電気設備工事 動力設備 動力分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電動機等接続 別紙 00-00411式ケーブル 別紙 00-00421式電線管 別紙 00-00431式機器接続材 ビニルフレキ 22(フレシキベンド)VE22 4L=700 個撤去費 配管配線類1式計電気設備工事 細目別内訳 35電気設備工事 構内交換設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考フラッシュプレート 角型 ブランク(金属製) 1個撤去費 ノ-ズルプレ-ト1式計都市部 営繕課電気設備工事 細目別内訳 36電気設備工事 テレビ共同受信設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考フラッシュプレート 角型 ブランク
(金属製) 3個撤去費1式計電気設備工事 細目別内訳 37電気設備工事 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み1式発生材運搬1式発生材処分1式計都市部 営繕課機械設備工事 細目別内訳 38機械設備工事 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考PAC-1 電気式 シングル 天吊露出形 インバータータイプ空冷ヒートポンプ 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 2パッケージエアコン 防振ゴム 組ワイヤードリモコン PAC-1用1個据付費 別紙 00-00441式計機械設備工事 細目別内訳 39機械設備工事 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考冷媒用 6.35外径( 1/4B) 液管断熱材被覆銅管 厚8mm 4m冷媒用 9.52外径( 3/8B) 液管断熱材被覆銅管 厚8mm 7m冷媒用 9.52外径( 3/8B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 4m冷媒用 15.88外径( 5/8B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 7m排水・硬質ポリ 屋内一般 20A塩化ビニル管 11(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 30A塩化ビニル管 6(VP) m配管切断 配管切断 30A 保温無(樹脂管類) 2・手間のみ か所間接排水口 32A3個既設雨水桝穴明け補修 1か所保温 別紙 00-00451式配線工事 別紙 00-00461式土工事 別紙 00-00471式計都市部 営繕課機械設備工事 細目別内訳 40機械設備工事 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考WC-A ウェザーカバー ステンレス製排気用換気扇羽根径300φ用 2防虫網共 個WC-B ウェザーカバー ステンレス製排気用換気扇羽根径250φ用 4防虫網共 個CF-1 シーリングファン 天井吊下形 羽根径90cm吊下パイプ400mm程度 2速度調節スイッチボックス共 台据付費 別紙 00-00481式計機械設備工事 細目別内訳 41機械設備工事 給水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考給水・耐衝撃性 屋内一般 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 1m給水管 保温 ポリスチレン屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 120A m逆止弁付ボール 20A止水栓 1個フレキシブルジョイント ベローズ形 20A1個水道凍結防止帯 樹脂管用 自己温度制御型 1m用1個配管切断 配管切断 20A 保温無(鋼管類) 1・手間のみ か所計都市部 営繕課機械設備工事 細目別内訳 42機械設備工事 給湯設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考給湯・銅管 屋内一般 20A( 3/4B)1m給湯管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 120A mGHW-1 ガス給湯器 屋外壁掛型 給湯専用 24号台所リモコン、ケーブル、配管カバー共 1台給湯リモコン取付 GHW-1用1個横水栓 F12(胴短) 自動接手付 20A1個フレキシブルジョイント ベローズ形 20A1個水道凍結防止帯 鋼管用 自己温度制御型 1m用1個配管切断 配管切断 20A 保温無(鋼管類) 1・手間のみ か所計機械設備工事 細目別内訳 43機械設備工事 ガス設備 液化石油ガス設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考プロパン・配管用 ねじ接合 屋内一般炭素鋼鋼管(白) 20A 3m配管用 露 出 20A炭素鋼鋼管(白管) 3塗装 m金属可とう管 15A L=300㎜1本ガスコック I型可とう管コック 15A1個配管切断 配管切断 20A 保温無(鋼管類) 1・手間のみ か所計都市部 営繕課機械設備工事 細目別内訳 44機械設備工事 撤去工事 空気調和設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考AC-1 電気式 シングル 天吊露出形空冷ヒートポンプ 冷房:12.5kW 暖房:14.0kW 2パッケージエアコン撤去 組RA-1 ルームエアコン 壁掛形取外し 冷房:5.6kW 暖房:6.7kW 1組冷媒ガス RA-1ポンプダウン作業費 1台冷媒用 6.35外径断熱材被覆銅管 4撤去 m冷媒用 9.52外径断熱材被覆銅管 11撤去 m冷媒用 15.88外径断熱材被覆銅管 7撤去 m排水・硬質ポリ 屋内一般 20A塩化ビニル管 7(VP)撤去 mドレンホース撤去 16A4m保温化粧ケース 75 × 63 再使用しない撤去 4m保温化粧ケース 100 × 70 再使用しない撤去 7m排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 120A 再使用しない mワイヤードリモコン撤去2個コインタイマー撤去2個600V絶縁ケーブル 2.0㎜- 3C 管内撤去 再使用しない 12m600V絶縁ケーブル 2.0㎜- 3C ピット・天井撤去 再使用しない 1m機械設備工事 細目別内訳 45機械設備工事 撤去工事 空気調和設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考リモコンケーブル撤去 2芯制御ケーブル 天井内配線再使用しない 2mリモコンケーブル撤去 2芯制御ケーブル PF管内配線再使用しない 3m計都市部 営繕課機械設備工事 細目別内訳 46機械設備工事 撤去工事 換気設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考WC-1 ウェザーカバー 羽根径300φ用 再使用しない撤去 2個WC-2 ウェザーカバー 羽根径250φ用 再使用しない撤去 4個F-4 サイクルファン 再使用しない撤去 2個計機械設備工事 細目別内訳 47機械設備工事 撤去工事 給水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考給水・塩ビ ねじ接合 屋内一般ライニング鋼管 20A 1(SGP-VB)撤去 m給水管 保温撤去 グラスウール屋内露出 合成樹脂製カバー1及び2 120A 再使用しない m計都市部 営繕課機械設備工事 細目別内訳 48機械設備工事 撤去工事 給湯設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考GH-1 ガス給湯器 屋外壁掛型 給湯専用 24号撤去 再使用しない 1台横水栓 撤去 20A 再使用しない1個給湯・銅管 屋内一般 20A( 3/4B)撤去 1m給湯管 保温撤去 グラスウール屋内露出 合成樹脂製カバー1及び2 120A 再使用しない m計機械設備工事 細目別内訳 49機械設備工事 撤去工事 ガス設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考プロパン・配管用 ねじ接合 屋内一般炭素鋼鋼管(白) 20A 3撤去 m計都市部 営繕課機械設備工事 細目別内訳 50機械設備工事 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み1式発生材運搬1式発生材処分1式計都市部 営繕課建築工事 別紙明細 51建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00261式墨出し(屋根改修) 325㎡墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般7.3㎡ (軒天、ポーチ床タイル)墨出し(内部改修) 個別改修5.6㎡ (ホール天井、
集会所天井)計養生 別紙 00-00271式養生(屋根改修) 325㎡養生(外壁改修)143㎡養生(内部改修) 個別改修22㎡養生(内部改修) 複合改修161㎡計建築工事 別紙明細 52建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考整理清掃後片付 別紙 00-00281式整理清掃後片付け(屋根改修) 325㎡整理清掃後片付け(外壁改修) 143㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 22㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 161㎡計外部足場 別紙 00-00291式枠組本足場 高さ12m未満 建地幅600mm 3か月(手すり先行方式) 掛払い・賃料・基本料・運搬 共 311㎡伸縮ブラケット足場 D=900足場板3枚敷き 運搬共 69.9m単管本足場 10m未満掛払い・賃料・基本料・運搬 共 9㎡ (外灯ポール塗装用)安全手すり 単管本足場用掛払い・賃料・基本料・運搬 共 6m (外灯ポール塗装用)計都市部 営繕課建築工事 別紙明細 53建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考災害防止 別紙 00-00301式ネット状養生シート張り 防炎Ⅱ類掛払い・賃料・基本料・運搬 共 311㎡計建築工事 別紙明細 54建築工事 発生材処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-00351式スクラップ 鉄くず ヘビーH4▲1.4tスクラップ アルミくず 込みガラ▲35.6kgスクラップ ステンレスくず 新断18Cr:8Ni▲2.2kg計都市部 営繕課電気設備工事 別紙明細 55電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00361式タンブラスイッチ 1P 15A ×1 ネーム付(金属プレート付) - - 4個 P-401タンブラスイッチ 1P 15A ×2 ネーム付(金属プレート付) - - 2個 P-401タンブラスイッチ 1P 15A ×3 ネーム付(金属プレート付) - - 1個 P-401タンプラスイッチ 1P15Ax4 + 1PL15Ax2(金属プレ-ト付) 1個防水スイッチ 取付枠・プレート共 1P15A1個 P-405コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) - 4125V 個 P-411熱線センサ- 親機自動スイッチ 1熱線センサ- 換気扇連動 子機自動スイッチ 1計電線 別紙 00-00371式600V耐燃性ポリエチレ 1.6㎜ン絶縁電線(EM-IE) 12m P-227計電気設備工事 別紙明細 56電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ケ-ブル 別紙 00-00381式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m P-235計都市部 営繕課電気設備工事 別紙明細 57電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具 別紙 00-00391式LED照明器具 LSS9 -4 -48 LN4個 P-450LED照明器具 LRS3 -4 -48 LN4個 P-436LED照明器具 LSS1 -4 -65 LN6個 P-449LED照明器具 LRS17 - -05 -30K LN15個 P-447LED丸型埋込灯 Φ450(D1) 2個LEDダウンライト センサー付(E1) 1個LEDダウンライト E26 電球60形(G1) 4個LEDシ-リングラ 木枠・和風イト 2(H1) 個LEDシャンデリア アクリル丸ボ-ルライト 吊下げ 1(I1) 個LEDポ-チライト 防雨型(J1) 2個LEDスポットライ 防雨型 60形ト 3(K1) 個LED照明器具 LST4 -60 LN(屋外灯) 1灯 P-467計電気設備工事 別紙明細 58電気設備工事 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00401式コンセント 連用形2P15A×2(金属プレート付) (一体形) 11125V 個 P-411コンセント(防雨形) 2P15A×2(抜止め 接地極×2 接地端子付) 2125V 個 P-419計都市部 営繕課電気設備工事 別紙明細 59電気設備工事 動力設備 動力分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電動機等接続 別紙 00-00411式電動機接続 空調室外機 接続7.5KW以下 2か所 P-537計ケーブル 別紙 00-00421式EM-CEケーブル 5.5mm2- 4C 管内10m P-243計電線管 別紙 00-00431式硬質ビニル電線管 (22) 露出(VE) 10m P-45計機械設備工事 別紙明細 60機械設備工事 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考据付費 別紙 00-00441式PAC-1 据付 天吊露出形屋内機冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 2組AC-1 ルームエアコン 壁掛形再取付 冷房:5.6kW 暖房:6.7kW 1組ワイヤードリモコン取付 PAC-1用1個計都市部 営繕課機械設備工事 別紙明細 61機械設備工事 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考保温 別紙 00-00451式保温化粧ケース 100 × 70(樹脂製) 11m排水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 120A m計機械設備工事 別紙明細 62機械設備工事 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線工事 別紙 00-00461式600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 1ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 11ケーブル平形 EM-EEF mフラッシュプレート 角型 ブランク(金属製) 4個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)2m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス付属品 1個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 2個用スイッチボックス付属品 1個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ブッシング付属品(材料費) 2個EM-CEEケーブル 1.25mm2- 2C管内 2mEM-CEEケーブル 1.25mm2- 2Cピット・天井 17m計都市部 営繕課機械設備工事 別紙明細 63機械設備工事 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考土工事 別紙 00-00471式根切り(人力)0.8m3山砂0.5m3埋戻し 人 力 根切り土- 0.3m3建設発生土処理 人 力 構内敷ならし0.5m3計機械設備工事 別紙明細 64機械設備工事 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考据付費 別紙 00-00481式ウェザーカバー取付費6個CF-1取付費2個計都市部 営繕課共通仮設費(積上) 明細 65名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮囲い H=1.8m 柱脚固定具共ガードフェンス 架払い手間・賃料・基本料・運搬共 19.1mクロスキャスターゲート W3.0m×H1.8m (5カ月)2か所交通警備誘導員30人化学物質濃度測定 パッシブ型(厚生労働省が定める指針値以下で 2あることを確認する) か所計
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