令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理 計装設備点検業務

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business 発注機関
location_on 地域
長野県
calendar_today 公開日
2024年07月10日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理 計装設備点検業務 入札公告・調達番号「81932」・調達件名「令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理 計装設備点検業務」 このサイトではJavaScriptを使用したコンテンツ・機能を提供しています。 JavaScriptを有効にするとご利用いただけます。 本文へスキップします。 長野県Nagano Prefecture 音声読み上げ 文字サイズ・色合い変更 Foreign Language お問い合わせ 検索 アクセス メニュー 検索 閉じる 閉じる キーワードから探す 検索の使い方 よく検索されるキーワード 目的から探す 相談窓口 入札・調達 県政に参加 申請・手続き 条例・県報 組織・機関 閉じる 閉じる 防災・安全 暮らし・環境 健康・医療・福祉 教育・子育て 仕事・産業・観光 社会基盤 県政情報・統計 ホーム > 県政情報・統計 > 入札・調達 > 物品・委託等調達情報 > 【県庁及び現地機関】一般競争入札の公告 ここから本文です。 入札公告 公告開始日 令和6年7月10日 発注番号 81932 発注件名 令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理 計装設備点検業務 予算執行者 犀川安曇野流域下水道事務所長 契約種類 委託契約 契約種別 総価契約 履行期間 契約日から令和7年3月14日まで 履行場所 犀川安曇野流域下水道 安曇野市豊科田沢 安曇野終末処理場ほか 契約方法 一般競争入札 入札・開札の日時 令和6年7月23日 午前11:00 入札・開札の場所 犀川安曇野流域下水道事務所 管理棟2階会議室 説明書等 別紙説明書による(添付のとおり) 契約書(案) 別紙契約書案による(添付のとおり) 本件発注に係る照会先 〒399-8203長野県安曇野市豊科田沢6709犀川安曇野流域下水道事務所TEL:0263-73-6571 FAX:0263-73-6572 参加資格 次のいずれにも該当する者であること。 1 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号) 第167条の4第1項又は財務規則(昭和42 年長野県規則第2号) 第120条第1項の規定により入札に参加することができないとさ れた者でないこと。 2 長野県の調達する製造の請負、物件の買入れその他の契約に係る一般競争入札又は指 名競争入札に参加する者に必要な資格(平成30年長野県告示第588号) の「その他の契 約」の等級がAに区分されている者であること。 3 長野県会計局長から物品購入等入札参加資格者に係る入札参加停止措置要領(平成23 年3月25日付け22管第285号) に基づく入札参加停止を受けている期間中の者でないこ と。 4 長野県内に本店又は支店・営業所を有する者であること。 5 長野県暴力団排除条例(平成23年長野県条例第21号) 第2条第2号に規定する暴力団 員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。 6 過去5年間に、水処理能力が21,000m3/日以上の下水処理場において計装設備の点検 業務を元請として受注した実績を有していること。 ※「同種業務の実績」とは、公共 機関等から発注された業務を元請けし、平成31年4月1日から公告日の前日までに完了 した業務が該当します。 説明会 開催しない 技術資料等の提出内容 提出を求めない その他 1 入札参加希望者に求められる事項 この入札に参加を希望する者は、令和6年7月18日(木)午後5時までに入札説明書 に定める必要事項について説明した書類を犀川安曇野流域下水道事務所に提出して ください。 この場合において、必要な証明書等の照会があったときは、開札日の前 日(休日の場合は、その前日) 午後1時までに入札に参加を希望する者の負担におい て説明してください。 2 仕様書等に対する質問・回答 仕様書等について質問がある場合は、令和6年7月11日(木)から令和6年7月16日 (火)午後5時までに質問書を犀川安曇野流域下水道事務所に提出してください。 質問書に対する回答は、令和6年7月17日(水)を最終回答期限とし、長野県公式ホ ームページ(一般競争入札 業務委託・役務の提供・物件の借入れ調達案件一覧) に 回答書を掲載します。 なお、質問者に対する直接回答は行いませんので、必ず上記掲載先を確認してくだ さい。 3 入札保証金 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号) 第167条の7第1項に規定する入札保証 金を入札書提出時までに納付してください。 ただし、財務規則(昭和42年長野県規則第2号。 ) 第126条第2項各号に掲げる担 保を提供した場合又は第127条各号の一に該当する場合は、納付する必要はありませ ん。 なお、落札者が契約を締結しないときは、納付させないこととした金額に相当する 金額を徴収するものとします。 4 入札方法 入札する金額は、契約期間の総額とします。 入札参加者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見 積もる金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 なお、落札価格の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100 分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格とします(入札書に記載され た金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額に1円未満の端数が あるときは、その端数を切り捨てるものとします。 ) 。 5 入札の無効 入札説明書11の各号の一に該当する入札書は、無効とします。 6 郵送入札の可否 郵送による入札を認めます。 なお、郵送により入札書を提出する場合は、令和6年7月22日(月)までに犀川安曇 野流域下水道事務所に到達するように送付してください。 7 開札時の立ち会い 開札は、入札参加者が出席して行うものとします。 この場合において、予定価格に 達した価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行いますので、開札に立ち会う ことができない入札参加者は、再度以降の入札を辞退したとみなします。 8 落札者の決定方法 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とし ます。 9 その他詳細は入札説明書及び仕様書によります。 仕様書 発注案件は、別表のとおり。 仕様の詳細は添付のとおり。 別表 件名 数量 備考 計装設備点検 1式 添付ファイル等 入札書様式 入札書 添付ファイル 01_【仕様書】令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理 計装設備点検業務.pdf 02_【閲覧設計書】令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理 計装設備点検業務.pdf 03_【図面】令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理 計装設備点検業務.pdf 04_入札説明書 .pdf 05_契約書案.doc 06_入札申込書・委任状・質問書.doc ページの先頭へ戻る 入札・調達 長野県の契約に関する条例 公共工事入札・契約情報 CALS/EC 積算基準・施工単価 公共工事検査 競争入札参加資格(建設工事等) 物品・委託等調達情報 製造の請負、物件の買入れ、その他の契約の概要 競争入札参加資格(製造・買入れ・その他) 一般競争入札への参加手続について 公募型見積合わせへの参加手続について 製造の請負、物件の買入れの関係様式等 令和元・2・3年度競争入札参加資格についてのQ&A イベントカレンダー 長野県庁法人番号1000020200000 〒380-8570 長野県長野市大字南長野字幅下692-2 電話:026-232-0111(代表) このサイトの考え方 ウェブアクセシビリティ方針 個人情報について サイトマップ リンク集 リンクについて 県庁フロア・アクセス案内 お問い合わせ ページの先頭へ戻る Copyright © Nagano Prefecture. All Rights Reserved. 令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理計装設備点検業務仕様書長野県犀川安曇野流域下水道事務所第1節 一般事項1 適用この仕様書は、長野県犀川安曇野流域下水道事務所が発注する「令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理 計装設備点検業務」に適用する。 2 目的計装設備の点検を実施することにより、正常な機能を維持し、計測誤差を校正して下水処理設備の適正な運転を確保する。 3 受注者の責務受注者は、この仕様書によるほか、契約書及び関係書類等に基づき誠実にかつ完全に業務を履行しなければならない。 なお、この仕様書に記載のない事項であっても、業務に必要なものは受注者の責任において、これを満足しなければならない。 4 業務概要業務概要は、設計書表紙・内訳書のとおり。 5 適用基準業務の履行に当たっては、本仕様書及び、次の図書の記載事項に準ずるものとする。 (1) 電気通信設備工事共通仕様書(国土交通省大臣官房技術調査課電気通信室)(2) 機械工事共通仕様書(案)(国土交通省総合政策局 公共事業企画調整課)(3) 長野県土木工事共通仕様書(長野県建設部)(4) 土木工事現場必携(長野県建設部)(5) その他指定された図書6 準拠規格本業務は、本仕様書によるほか、次の規格に準拠するものとする。 (1) 日本産業規格(JIS)(2) 電気規格調査会標準規格(JEC)(3) 日本電機工業会規格(JEM)(4) 電気設備に関する技術基準を定める省令(5) 日本下水道事業団 電気設備工事一般仕様書・同標準図(6) 日本下水道事業団 機械設備工事一般仕様書(7) その他指定するもの7 履行期間履行期間は、契約日から令和7年3月14日までとする。 8 業務の着手受注者は、契約締結後10日以内に業務に着手しなければならない。 9 監督員(1) 発注者は、業務における監督員を定め、受注者に通知するものとする。 (2) 監督員は、契約図書に定められた事項の範囲内において、指示、承諾、協議等の職務を行うものとする。 (3) 契約書の規定に基づく監督員の権限は、契約書第3条第2項に規定した事項である。 (4) 監督員がその権限を行使するときは、書面により行うものとする。 ただし、緊急を要する場合、監督員が受注者に対し口頭による指示等を行った場合には、受注者はその指示等に従うものとする。 監督員は、その指示等を行った後7日以内に書面で受注者にその内容を通知するものとする。 10 主任技術者・現場代理人(1) 受注者は、点検作業における主任技術者及び現場代理人を定め、発注者に通知するものとする。 (2) 主任技術者は、契約図書等に基づき、業務に関する技術上の管理を行うものとし、高度な技術と十分な実務経験を有する者でなければならない。 (3) 現場代理人は、使用人等(協力者又はその代理人若しくはその使用人その他これに準ずる者を含む。 以下「使用人等」という。 )の雇用条件、賃金の支払い状況、作業環境等を十分に把握し、適正な労働条件を確保しなければならない。 (4) 現場代理人は、使用人等に適宜、安全対策、衛生管理等の指導及び教育を行うとともに、作業が適正に遂行されるように、管理及び監督しなければならない。 11 業務計画(1) 業務計画書ア 設計図書・仕様書及び現場条件等を考慮し、現場での業務着手前に速やかに「業務計画書」を作成し提出すること。 イ 業務内容に変更があった場合(変更内容指示時点又は変更契約時点)は、「変更業務計画書」(当初業務計画書を修正)を事前に作成し提出すること。 ウ 提出物には次の項目が記載されていること。 ただし、該当しない項目についてはこの限りではない。 (ア) 業務概要(イ) 計画工程表(ウ) 現場組織表(各工種作業主任者、再委託業者等)(エ) 安全管理(安全教育及び訓練の計画、安全管理体制、安全管理対策等)(オ) 機器及び材料(使用材料の名称、規格、数量、製造会社名)(カ) 品質管理(使用する基準、測定位置、測定回数等)(キ) 写真管理(ク) 緊急時の体制(災害等緊急時の連絡先、関係機関、担当部署等)12 安全対策関係現場では、労働安全衛生法等関係法令に基づく措置を講じ、労働災害及び公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育・研修及び訓練を行うこと。 13 再委託(1) 受注者は、業務の総合的企画、作業遂行管理及び技術的判断等に係る主たる部分の業務を再委託することはできない。 (2) 受注者は、業務の一部を再委託に付する場合、発注者の承諾を得なければならない。 (3) 受注者は、業務の一部を再委託に付する場合、書面により再委託者との契約関係を明確にしておくとともに、再委託者に対し業務の実施について適切な指導、管理のもとに業務を実施しなければならない。 なお、再委託者が長野県の入札参加資格を有する場合は、指名停止期間中であってはならない。 14 発生品の適正処理(1) 本業務における発生品(部品、金属屑等)については、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律、および同施行令」に従い適正に処分すること。 (2) 施工にあたって使用したウェス、使い捨ての保護具、塗料、洗浄油等については、受注者において適正に処分すること。 (3) その他、疑義が生じた場合は、監督員に都度協議とする。 15 品質管理関係(1) 業務で適用する管理基準及び規格値について(2)材料の承認、(3)品質管理で適用する管理基準及び規格値(以下「基準」という。 )についてはア~オの順位で行う。 なお、業務計画書等に記載する基準は、その根拠(出典等)を記載すること。 ア 機器固有に定められた基準イ 社内基準(JIS等の規格を逸脱しないもの)ウ JIS等の規格エ 過去の点検において用いられた基準オ 発注者との協議により定めた値(2) 材料の承認(材料がある場合)ア 使用する材料は、「材料承認願」で承認を得ること。 イ 材料承認に当たっては、次の書類を提出すること。 (ア) 使用する材料の名称、材質、型番等及び数量を記載したリスト(イ) 主要材料の寸法、材質等を記載した資料(ミルシート含む。 )ウ 一般購入品(汎用品)については、製作者又は製造者の検査試験成績表、合格証にて代えることができる。 エ イ又はウの書類が提出できない場合は、材料の材質、強度等を考慮した保証期間を記載した保証書を提出すること。 (3) 品質管理次の各号について基準を業務計画書に明示し、若しくは使用する試験成績書の様式を添付し発注者の承認を得た上で、実施すること。 ア 基準に基づく材料等の品質の管理材料の成分、寸法等の規格値に対する実測値の管理イ 現場作業における品質の管理絶縁抵抗値、電流値等の規格値に対する実測値の管理ウ 測定器具の一覧及び校正記録等エ 試験要領現地試験の進め方、順序の説明オ 試運転工程、内容、手順、技術者配置、記録等カ 監督員の段階確認の記載16 業務報告書受注者は作業が完了したときは、業務報告書を提出し、検査を受けるものとする。 提出物には次の項目が記載されていること。 ただし、該当しない項目についてはこの限りではない。 (1) 業務概要(2) 実施した点検及び試験の項目及び内容(3) 点検及び試験結果の総括(異常の有無、異常の内容、必要な対策等の特記事項を簡潔にまとめること)(4) 点検及び試験結果の個別表(異常の有無、異常の内容、必要な対策、測定値(基準値と比較できるように記載)、波形グラフ等)(5) 業務写真(点検状況、異常箇所等)17 検査(1) 発注者は、業務の検査に先立って受注者に対して書面又は口頭により検査日を通知するものとする。 この場合において受注者は、19提出書類に定める検査に必要な書類及び資料等を整備しなければならない。 (2) 検査職員は、監督員及び主任技術者の立会の上、検査を行うものとする。 18 修補(1) 受注者は、修補は速やかに行わなければならない。 (2) 検査職員は、修補の必要があると認めた場合には、受注者に対して期限を定めて修補を指示することができるものとする。 ただし、その指示が受注者の責に帰すべきものでない場合は異議申し立てができるものとする。 (3) 検査職員が修補の指示をした場合において、修補の完了の確認は検査職員の指示に従うものとする。 (4) 検査職員が指示した期間内に修補が完了しなかった場合には、発注者は検査の結果を受注者に通知するものとする。 19 提出書類(1) 提出書類は、次の表によるものとする。 提出に当たっては、施工打合せ簿(協議書)に各書類を添付すること。 提 出 書 類 部数 提出時期・条件 備 考現場代理人・主任技術者等通知書及び証明書類1部 契約時工程表 1部 契約時業務計画書 1部 契約後15日以内、変更時業務体系図 1部 契約後速やかに、変更時再委託(変更等)承諾申請書 1部 契約後速やかに、変更時 別添様式打合せ簿 1部 打合せ後速やかに (参考様式)業務報告書 2部 完了時業務日誌 1部 完了時監督日誌 1部 完了時 交付された場合安全教育訓練 (1部) 完了時提出又は検査時提示安全対策 (1部) 完了時提出又は検査時提示完了届 1部 完了時その他 必要部数 指示した都度<補足事項>ア 再委託(変更等)承諾申請書による申請が承諾され、再委託契約した場合は契約書(写)を発注者に提出すること。 イ 提出した書類の内容に変更が生じた場合には、その都度変更した書類を提出すること。 ウ 書類は可能な範囲で両面印刷とすること。 (2) 契約又は履行に当たり協議が必要な場合には、施工打合せ簿(協議書)により協議するものとする。 20 契約変更(1) 発注者は、次の各号に掲げる場合において、委託契約の変更を行うものとする。 ア 委託料に変更を生じる場合イ 履行期間の変更を行う場合ウ 監督員と受注者が協議し、作業履行上必要があると認められる場合エ 委託料の変更に代える作業内容の変更を行った場合(2) 発注者は前項の場合において、他に設計図書で定めがある場合を除き、変更する契約図書を、次の各号に基づき作成するものとする。 なお、受注者は、監督員の指示がある場合は、変更に必要な資料作成等に協力するものとする。 ア 修補の規定に基づき監督員が受注者に指示した事項イ 作業の一時中止に伴う増加費用及び履行期間の変更等決定済の事項ウ その他発注者又は監督員と受注者との協議で決定された事項21 履行期間の変更(1) 発注者は、受注者に対して作業等の変更の指示を行う場合において、履行期間変更協議の対象であるか否かを合わせて事前に通知しなければならない。 (2) 受注者は、履行期間の延長が必要と判断した場合には、履行期間の延長理由、必要とする延長日数の算定根拠、変更業務工程表その他必要な資料を発注者に提出し協議しなければならない。 (3) 発注者が特別な理由により履行期間の短縮が必要と判断した場合には、受注者と協議が整った場合、速やかに業務工程表を修正し提出しなければならない。 22 損害賠償(1) 一般的損害成果物の引渡し前に、成果物に生じた損害その他業務を行うにつき生じた損害(⑵第三者に及ぼした損害のうちア、イ、ウ又は天災等の不可抗力による損害を除く。 )については、受注者がその費用を負担する。 ただし、その損害(設計図書に定めるところにより付された保険によりてん補された部分を除く。 )のうち発注者の責めに帰すべき事由により生じたものについては、発注者が負担する。 (2) 第三者に及ぼした損害ア 業務を行うにつき第三者に及ぼした損害(ウに規定する損害を除く。 )について、当該第三者に対して損害の賠償を行わなければならないときは、受注者がその賠償額を負担する。 イ 前項の規定にかかわらず、同項に規定する賠償額(設計図書に定めるところにより付された保険によりてん補された部分を除く。 )のうち、発注者の指示、貸与品等の性状その他発注者の責めに帰すべき事由により生じたものについては、発注者がその賠償額を負担する。 ただし、受注者が、発注者の指示又は貸与品等が不適当であること等発注者の責めに帰すべき事由があることを知りながらこれを通知しなかったときは、この限りでない。 ウ 業務を行うにつき通常避けることができない騒音、振動、地下水の断絶等の理由により第三者に及ぼした損害(設計図書に定めるところにより付された保険によりてん補された部分を除く。 )について、当該第三者に損害の賠償を行わなければならないときは、発注者がその賠償額を負担しなければならない。 ただし、業務を行うにつき受注者が善良な管理者の注意義務を怠ったことにより生じたものについては、受注者が負担する。 エ ウの場合その他業務を行うにつき第三者との間に紛争を生じた場合においては、発注者及び受注者は協力してその処理解決に当たるものとする。 (3) 発注者の賠償責任発注者は、次の各号に該当する場合、損害の賠償を行わなければならない。 ア 一般的損害及び第三者に及ぼした損害について、発注者の責に帰すべきものとされた場合イ 発注者が契約に違反し、その違反により契約の履行が不可能となった場合(4) 受注者の賠償責任受注者は、次の各号に該当する場合、損害の賠償を行わなければならない。 ア 前条に記載した一般的損害及び第三者に及ぼした損害について受注者の責に帰すべきものとされた場合イ 契約不適合責任に係る損害ウ 受注者の責により損害が生じた場合23 守秘義務受注者は、点検作業の実施過程で知り得た秘密を第三者に漏らしてはならない。 24 保証事項受渡し後、2年以内に点検作業の不良に起因する障害が発生した時は、受注者の費用と責任により、発注者の承認する方法において速やかに修理又は取替えを実施しなければならない。 25 歩掛条件本業務の積算にあたっては、下水道用電気設備請負工事工事費積算要領及び同積算基準、並びに電気通信施設点検業務積算基準(案)を使用している。 第2節 業務の履行1 共通事項(1) 基本事項ア 対象設備がその機能を十分発揮できるよう誠実に履行すること。 イ 本仕様書の内容について疑義を生じた場合は、発注者に協議すること。 (2) 作業工程の計画及び管理ア 工程表は、事前に監督員と方法、順序、設備への影響等について十分打合せ、設備の停止及び運転管理への支障を最小限にとどめるように作成すること。 イ 原則として、土・日曜日及び祝日の作業は行わないこと。 ウ 工程の打合せは、原則として、履行予定日の7日以前に行うこと。 (3) 点検作業ア 作業に当たっては、現場調査及び準備を十分行った上で、監督員の承諾を受けた工程表に従い実施すること。 イ 作業に当たっては、機器の構造・取扱いを熟知した技術員を配置して行うこと。 ウ 作業は監督員の指示を受けてから開始すること。 エ 作業に係る作業場引渡し前の停電操作、作業場返還後の復旧操作は、発注者側で行う。 オ 作業箇所の検電、現場アースの着脱、安全標識の取付け等の防護策は受注者が実施すること。 なお、これに必要な器具・用具は、受注者が準備すること。 カ 作業に使用する測定器、工具、照明等は受注者が準備すること。 ただし、設備専用の保守用品については、発注者が貸与する。 キ 作業中に異常を発見した場合は、ただちに監督員に報告すること。 ク 対象設備及び他の工作物に支障のないよう実施すること。 万一、履行に伴い支障が発生した場合は、受注者の責により発注者の承認する方法で復旧すること。 ケ 分解の結果、新たな材料が必要であると判明した場合は監督員と協議すること。 コ 作業に伴い、塗装部を損傷した場合は補修塗装をすること。 (4) 作業終了の確認ア 作業終了時、現場責任者は、組立及び設置状況、正常に動作することについて監督員の承諾を受けるものとする。 承諾を受けた設備又は機器について、発注者は受注者の承諾を得て部分使用することができる。 イ 作業終了時に正常な動作が確認できない場合は、速やかに原因究明を行い、可能な限り短時間で原状に復旧すること。 また、原状復旧までに時間を要する場合には、設備の運転を再開するための仮復旧を行うこと。 (ア) 作業に起因するものについては、受注者の責により原状に復旧すること。 (イ) 設備の老朽化等、履行に起因しないものについては、発注者が支給する材料を用いて受注者が原状に復旧すること。 (ウ) (ア)又は(イ)が明確でない場合には協議すること。 2 対象施設施設名 住所犀川安曇野流域下水道安曇野終末処理場 安曇野市豊科田沢6709穂-2マンホールポンプ場 安曇野市穂高4308-2地先穂-4マンホールポンプ場 安曇野市穂高2954-4穂-5マンホールポンプ場 安曇野市穂高1708-3穂-6マンホールポンプ場 安曇野市穂高876-3豊-14マンホールポンプ場 安曇野市豊科南穂高5005-5穂-2-2-1マンホールポンプ場 安曇野市穂高北穂高1283-5穂-2-2-2マンホールポンプ場 安曇野市穂高等々力2-5豊-9マンホールポンプ場 安曇野市豊科田沢4790-9地先穂高中継ポンプ場 安曇野市豊科南穂高5317-13 点検範囲別紙1~3に示す設備について別紙4に示す内容の点検を行う。 また、次表に記載の設備は部品の交換を行うこと。 分類 施設名 計測項目 交換部品DO(溶存酸素)計 終末処理場 1系-2反応槽DO ・交換用センサーキャップ・洗浄ホースユニット・キャリブレーションバック1系-4反応槽DO2系-2反応槽DO2系-4反応槽DO5系-2反応槽DO・DO電極内部液・隔膜・OリングASSY・DO電極・電極リード線5系-4反応槽DO・DO電極内部液・隔膜・OリングASSYMLSS計 終末処理場 1系反応槽MLSS ・Oリング・セル・ワイパーASSY・ブラシレスギヤードモータ・PPYパッキン交換セットASSY・バッファーチューブASSY・バリスタUNIT・シリカゲル2系反応槽MLSS5系反応槽MLSS ・防錆材・シリカゲル・Oリング水位計 終末処理場 流入渠水位 ・ベロフラム・圧力伝達液・Oリング№1ポンプ井水位№2ポンプ井水位穂高中継ポンプ場 流入渠水位№1ポンプ井水位豊-9マンホールポンプ場 マンホール水位 ・ベロフラム下部本体・圧力伝達液・Oリング穗-2-2-1マンホールポンプ場 マンホール水位穗-2-2-2マンホールポンプ場 マンホール水位4 点検(1) 設備停止時間を極力短縮するように実施すること。 (2) 終末処理場及びポンプ場は常時流入する下水を処理しなければならないので、各設備を停止するには施設の運転管理上、事前に十分な準備を行う必要がある。 このため、点検実施日及び点検実施詳細工程については、契約後速やかに監督員と十分な打ち合わせを行い、決定するものとする。 (3) 交換部品についてア 交換する部品については既設部品と同等の部品とするが、製造中止になっているものについては、その後継機種とし、監督員と打合せの上承認を得ること。 イ 交換した部品については部品に交換した年月日を明記すること。 (4) 業務に必要な工具・測定機器等は全て請負者にて用意すること。 ※「R6」列が「○」の設備が点検対象設備名 分類 記号 機器型番SV-1 HJ-75407ESJD/FS41 ×2 ○計 2台SV-1 TS-2210 ○計 1台FMVA09003 ○計 1台SV-1 SW-900 TYPE1 ×2 ○LCD.Cot-1 SW-900 TYPE1 ×2 ○LCD.Cot-2 SW-900 TYPE1 ×2 ○SQC/DDC-B-1(ブロワ設備) SW-900 TYPE1 ×2 ○SQC/DDC-W-1(水処理設備(1)) SW-900 TYPE1 ×2 ○SQC/DDC-OD-1(汚泥処理設備) SW-900 TYPE1 ×2 ○情報系 SV-1 GS908XL ×2 ○計 14台LCD.Cot-1 HJ-75407ESJD/FS41 ○LCD.Cot-2 HJ-75407ESJD/FS41 ○計 2台SV-1 EV-2316W-ZGY ○LCD-1 EV-2736W-ZGY ○LCD-2 EV-2736W-ZGY ○LCD-3 EV-2736W-ZGY ○LCD-4 EV-2736W-ZGY ○計 5台日報・月報 PR-1 IPSIO SP-C721 ○動作・故障記録 PR-2 IPSIO SP-C721 ○プリンタPCシステム計 2台ブロワ棟 MICREX SX (ZL) ×4 ○MICREX SX (ZL) ×4 ○MICREX SX (ZL) ○計 9台水処理電気室(2) SQC-W-2(5系水処理設備) MICREX SX (SAPPHIRUS) ○計 1台ポンプ棟 IO-P-1(ポンプ設備) MICREX SX ○ブロワ棟 IO-BH-1(受変電設備) MICREX SX ○IO-OS-1(汚泥消化・加温設備(1)) MICREX SX ○計 3台別紙1 監視制御設備点検表設備名端末装置(ワークステーション)データ処理装置時計装置IO盤汚泥消化電気室ディスプレイプリンタ分散型制御装置 水処理電気室(1)汚泥処理棟R6シーケンサーSQC/DDC-B-1(ブロワ設備)SQC/DDC-W-1(水処理設備(1))SQC/DDC-OD-1(汚泥処理設備)端末装置(LAN)制御系ディスプレイ制御装置1/4※「R6」列が「○」の設備が点検対象R6 計装盤水位計液位計圧力計 流量計 気体流量計 濃度計 汚泥濃度計 温度計 雨量計 風向風速計分類 計測項目 機器型番流入渠水位SL-180C,JB484M,PSB-180A-01SWM-3,PXMBBBB2-0,PTP12A11-12M2YV-6A-R-2○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0No.1流入ゲート開度WM8NAM3-AHE100Y1Y,PXMBBBB2-0M2YV-6A-R-21 0 0 0 0 0 0 0 0 0No.2流入ゲート開度SWM-3,PXMBBBB2-0,M2YV-6A-R-2○1 0 0 0 0 0 0 0 0 0No.1ポンプ井水位SL-180C,JB484M,PSB-180A-01SWM-3,PXMBBBB2-0,PTF2AY11M2YV-6A-R-2○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0No.2ポンプ井水位SL-180C,JB484M,PSB-180A-01SWM-3,PXMBBBB2-0,PTF2AYY1M2YV-6A-R-2○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0No.2,3主ポンプ回転数SWM-31 0 0 0 0 0 0 0 0 0No.5,6主ポンプ回転数SWM-3,SDC-14H-02,M2YV-SAAA-R21 0 0 0 0 0 0 0 0 0し渣ホッパ重量SDY-01A32,PCP4AYY1-FAP06-Y,M2YV-6A-R-2○1 0 0 0 0 0 0 0 0 0沈砂ホッパ重量SDY-01A32,PCP4AYY1-FAP06-Y,M2YV-6A-R-2○1 0 0 0 0 0 0 0 0 0No.1ポリ鉄注入ポンプ注入量WVP-FLR-11A-1,WVP-MLS-36A-1MDP-24-1-X/A33,M2YV-AA-R2○1 0 0 0 0 0 0 0 0 0No.2ポリ鉄注入ポンプ注入量WVP-FLR-11A-1,WVP-MLS-36A-1MDP-24-1-X/A33,M2YV-AA-R2○1 0 0 0 0 0 0 0 0 0ポリ鉄注入タンク液位AP3051L,DVF-11TA,U250IV,RSJP-1TB-5-8×2,DJP-1TB-5-81,MDP-24-1-X/A33,M2YV-AA-R2○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0No.1ブロワ吸込風量FKCS22V5-DALYY-BASWM-3,PXMAAAA2-0,M2YV-6A-R2○1 0 0 0 1 0 0 0 0 0No.2ブロワ吸込風量FKCS22V5-SACYY-CYWM8NAM3-AHE3R6S4Y,PXMAAAA2-0M2YV-6A-R2 1 0 0 0 1 0 0 0 0 0No3ブロワ吸込風量FKCS22V4-HACYY-AA-AWM8NAM3-AHE9YYS4Y,PXMAAAA2-0M2YV-6A-R2 1 0 0 0 1 0 0 0 0 0No4ブロワ吸込風量FKCS22V5-HACYY-BA-AWM8NAM3-AHE9YYS4Y,PXMAAAA2-0M2YV-6A-R21 0 0 0 1 0 0 0 0 0ブロワ吸込温度FTF7FS74030A0,PTA4WY11-YRY,M2YV-6A-R2○1 0 0 0 0 0 0 1 0 0ブロワ吐出圧力FKGS02V5-DALYY-BASWM-3,PXMAAAA2-0,M2YV-6A-R2○1 0 1 0 0 0 0 0 0 0ブロワ吐出温度FTF7MS14-040A0,PTA4WY11-YRY,SWM-3,SDC-15H-32,M2YV-6A-R2○1 0 0 0 0 0 0 1 0 0初沈汚泥引抜濃度NU-Y(H)155,WM8AM3-AHE5YY1YSWM-3,PXMBBBB2-0,M2YV-6A-R2○1 0 0 0 0 0 1 0 0 0設備名主ポンプ設備別紙2 計装機器点検表沈砂池設備ブロワ設備初沈設備2/4※「R6」列が「○」の設備が点検対象R6 計装盤水位計液位計圧力計 流量計 気体流量計 濃度計 汚泥濃度計 温度計 雨量計 風向風速計分類 計測項目 機器型番設備名別紙2 計装機器点検表1系反応槽吸込風量FKCS22V5-HAKYY-BASWM-3,PXMABBB2-0,M2YV-6A6-R2○1 0 0 0 1 0 0 0 0 01系-2反応槽DOLDO2,SC200,WM8NAM3-AHE10YYWYPXMDDDD2-1,W2YV-6A6-R2○1 0 0 0 0 1 0 0 0 01系-4反応槽DOLDO2,SC200,SWM-3PXMDDDD2-1,W2YV-6A6-R2○1 0 0 0 0 1 0 0 0 01系反応槽MLSSSSD-1620(S),WM8NAM3-AHE5YYSWY×2,PXMDDBB2-1,W2YV-6A6-R2○1 0 0 0 0 1 0 0 0 01系-2水中攪拌装置回転数WM8NAR3-AHE18007YSDC-14H02,SDC-16H02○1 0 0 0 0 0 0 0 0 01系-4水中攪拌装置回転数 SWM-3,SDC-14H02,SDC-16H02 ○ 1 0 0 0 0 0 0 0 0 02系反応槽吸込風量FKCS22V5-HACYY-CY,SWM-3PXMABBB2-0,,W2YV-6A6-R2○1 0 0 0 1 0 0 0 0 02系-2反応槽DOLDO,SC200,WM8NAM3-AHE10YYWYPXMDDDD2-1,,W2YV-6A6-R2○1 0 0 0 0 1 0 0 0 02系-4反応槽DOLDO2,SC200,WM8NAM3-AHE10YYWYPXMDDDD2-1,W2YV-6A6-R2 ○1 0 0 0 0 1 0 0 0 02系反応槽MLSSSSD-1620,WM8NAM3-AHE5000WY,WM8NAM3-AHE5YYSWY,PXMDDBB2-1,W2YV-6A6-R2○1 0 0 0 0 1 0 0 0 02系-2水中攪拌装置回転数WM8AM3-AHE18007YSDC-14H02,SDC-16H02○1 0 0 0 0 0 0 0 0 02系-4水中攪拌装置回転数WM8AM3-AHE18007YSDC-14H02,SDC-16H02○1 0 0 0 0 0 0 0 0 03系反応槽吸込風量FKCS11V5-HACYY-BA-A,SWM-3PXMABBB2-0,W2YV-6A6-R2 1 0 0 0 1 0 0 0 0 03系-2反応槽DOLDO2,SC200,SWM-3PXMDDDD2-1,W2YV-6A6-R2 1 0 0 0 0 1 0 0 0 03系-4反応槽DOLDO2,SC200,SWM-3PXMDDDD2-1,W2YV-6A6-R2 1 0 0 0 0 1 0 0 0 03系反応槽MLSSSSD-1620(S),MW8NAM-AHE5YYSWY×2,PXMDDDD2-1,W2YV-6A6-R2 1 0 0 0 0 1 0 0 0 03系-2水中攪拌装置回転数 SWM-3,SDC-14H02,SPM-01H02 1 0 0 0 0 0 0 0 0 03系-4水中攪拌装置回転数 SWM-3,SDC-14H02,SPM-01H02 1 0 0 0 0 0 0 0 0 04系反応槽吸込風量FKCS11V5-HACYY-BA-A,SWM-3PXMABBB2-0,W2YV-6A6-R2 1 0 0 0 1 0 0 0 0 04系-2反応槽DOLDO2,SC200,SWM-3PXMDDDD2-1,W2YV-6A6-R2 1 0 0 0 0 1 0 0 0 04系-4反応槽DOLDO2,SC200,SWM-3PXMDDDD2-1,W2YV-6A6-R2 1 0 0 0 0 1 0 0 0 04系反応槽MLSSSSD-1620(S),SWM-3×2,PXMDDDD2-1W2YV-6A6-R21 0 0 0 0 1 0 0 0 04系-2水中攪拌装置回転数 SWM-3,SDC-14H02,SPM-01H02 1 0 0 0 0 0 0 0 0 04系-4水中攪拌装置回転数 SWM-3,SDC-14H02,SPM-01H02 1 0 0 0 0 0 0 0 0 05系反応槽吸込風量FKCS22V5-HACYY-CYWM8NAM3-AHE36004Y,PXMCCCC2-1○1 0 0 0 1 0 0 0 0 05系-2反応槽DOFOC-711,OBM-162,WM8NAM3-AHE10YYWY○1 0 0 0 0 1 0 0 0 05系-4反応槽DOFOC-711,OBM-162,WM8NAM3-AHE10YYWY○1 0 0 0 0 1 0 0 0 05系反応槽MLSSSSF-10(S),WM8NAM3-AHE5000WYPXMDDDD2-1○1 0 0 0 0 1 0 0 0 05系-2水中攪拌装置回転数WM8AM3-AHE1800GYSDC-14H02,SDC-16C02×2○1 0 0 0 0 0 0 0 0 05系-4水中攪拌装置回転数WM8AM3-AHE1800GYSDC-14H02,SDC-16C02×2○1 0 0 0 0 0 0 0 0 01・2系返送汚泥濃度NU-Y (L2)355,WM8NAM3-AHE1R5T1YPXMDDBB2-1,PTP12A11-12,W2YV-6A6-R2○1 0 0 0 0 0 1 0 0 01・2系返送汚泥ポンプ回転数 SWM-3 ○ 1 0 0 0 0 0 0 0 0 03・4系返送汚泥濃度NU-YL2354,SWM-3,PXMDDBB2-1PCP4AYY1-FA400-Y 1 0 0 0 0 0 1 0 0 03・4系返送汚泥ポンプ回転数 WM8NAM3-AHE18007Y 1 0 0 0 0 0 0 0 0 05系返送汚泥濃度μ-001F30AAAD1A,WM8NAM3-AHE1R5Y1Y○1 0 0 0 0 0 1 0 0 05系返送汚泥ポンプ回転数 WM8AM3-AHE1800GY×2 ○ 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0余剰汚泥引抜濃度NU-YL1155,WM8NAM3-AHE1R5Y1YPXMBBBB2-0,PTP12A11-12,W2YV-6A6-R21 0 0 0 0 0 1 0 0 0二次処理水槽水位FKES05V5-HAYMY-BA,WM8AM3-AHEZZZZZZZPXMBAAB2-0,PTP12A11-12×2W2YV-6A6-R2○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0三次処理水槽水位FKES05V5-HAYMY-BA,SWM-3PXMBAAB2-0,PTP12A11-12×2W2YV-6A6-R2○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0No.1消毒剤貯留槽液位EJX210JDMSIG-2A0DN-WJ13C2TWO0,SWM-3PXMDDDD2-1,PTP12A11-12×2W2YV-6A6-R2○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0No.2消毒剤貯留槽液位FKE303T4-DAYYY-AA,MW8NAM3-AHEZZZZZZPXMDDDD2-1,PC4CYY1-FCP04-Y×2W2YV-6A6-R2○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0放流渠ゲート開度 WM8NAM3-AHE100Y1YY1 0 0 0 0 0 0 0 0 0放流渠水位SL-600C,JB-464M,PSB-180D-02,XF-15-1T0 1 0 0 0 0 0 0 0 0地下燃料タンク液位ELM-2G1-815000,WM8NAM3-AHEZZZZZPXMBBBB2-0,PTP12A11-12,W2YV-6A6-R2 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0燃料小出槽液位 dAFA 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0反応槽設備終沈設備消毒・用水設備自家発設備3/4※「R6」列が「○」の設備が点検対象R6 計装盤水位計液位計圧力計 流量計 気体流量計 濃度計 汚泥濃度計 温度計 雨量計 風向風速計分類 計測項目 機器型番設備名別紙2 計装機器点検表重力濃縮汚泥濃度NU-S156,MW8AM3-AHE5YYY1YPXMBBAA2-0,PTP12A11-12,W2YV- 1 0 0 0 0 0 1 0 0 0余剰汚泥貯留槽液位FKES05V5-DAYYY-LY,SWM-3PXMBBAB2-0,PCP4AYY1-FAP06-Y×3SDC-15A32,W2YV-6A6-R21 1 0 0 0 0 0 0 0 0余剰汚泥濃度NU-S206,SWM-3,PXMBBAA2-0SDC-15H32,W2YV-6A6-R2 1 0 0 0 0 0 1 0 0 0起泡助剤希釈タンク液位FKES03V5-HAYYY-BE,SWM-3PXMAAAA2-0,PCP4AYY1-FAP06-Y×2SDC-15A32○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0No.1凝集剤溶解タンク液位FKES03V5-HAYYY-LY,SWM-3PXMAAAA2-0,PCP4AYY1-FAP06-Y×3SDC-15A32,W2YV-6A6-R21 1 0 0 0 0 0 0 0 0No.2凝集剤溶解タンク液位FKES05V5-HAYYY-BE,WM8NAM3AHE1R5Y2YPXMABBA2-0,PCP4AYY1-FAP06-Y×3SDC-15A32,W2YV-6A6-R2○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0No.1脱気槽液位FKE303V4-HAYYY-AE,WM8NAM3-AHE1R5Y2YPXMAAAA2-0,PCP4AYY1-FAP06-Y 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0浮上濃縮汚泥貯留槽液位EJX210J-DMSIG-2A0DN-WJ13G2SWO0,SWM-3PXMABBA2-0,PCP4AYY1-FAP06-Y×4○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0浮上濃縮汚泥濃度NU-S106,SWM-3,PXMBBAB2-0、 W2YV-6A6-R2 1 0 0 0 0 0 1 0 0 0燃料貯留タンク液位 PXMDDDD2-1,PCP4CYY1-FCP06Y 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0№1消化タンク液位FKE306V4-HGYYY-AA,PXC10002×3,SWM-3WM8NAM3-AHE25YY2Y,PXMCCCC2-1PCP4CYY1-FCP04-Y×3,SDC-15H321 1 0 0 0 0 0 0 0 0№2消化タンク液位FKE306V4-HGYYY-AA,PXC10002×3,SWM-3WM8NAM3-AHE25YY2Y,PXMCCCC2-1 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0№1消化槽水位調整弁開度PXC10002,WM8AM3-AHEZZZZZZ3PXMDDCC2-1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0№2消化槽水位調整弁開度PXC10002,WM8AM3-AHEZZZZZZ3PXMDDCC2-1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0№1-1消化タンク温度FTF7MS14-300F06BR-040S1,PXC10002,SWM-3PXMCCCC2-1,PCP4CYY1-FCP04-Y○1 0 0 0 0 0 0 1 0 0№1-2消化タンク温度FTF7MS14-150F0,6BR-04OS1,PXC10002,SWM-3PXMCCCC2-1,PCP4CYY1-FCP04-Y○1 0 0 0 0 0 0 1 0 0№1-3消化タンク温度FTF7MS14-150F0,6BR-04OS1,PXC10002,WM8NAM3-AHE50YY8Y○1 0 0 0 0 0 0 1 0 0№2-1消化タンク温度FTF7MS14-300F0,6BR-04OS1,PXC10002,SWM-3PXMCCCC2-1,PCP4CYY1-FCP04-Y○1 0 0 0 0 0 0 1 0 0№2-2消化タンク温度FTF7MS14-150F06BR-040R1,PXC10002,SWM-3PXMCCCC2-1,PCP4CYY1-FCP04-Y○1 0 0 0 0 0 0 1 0 0№2-3消化タンク温度FTF7MS14-150F06BR-040S1,PXC10002,SWM-3PXMCCCC2-1,PCP4CYY1-FCP04-Y○1 0 0 0 0 0 0 1 0 0№1消化タンク圧力FKGS01V5-SGCYY-CYPWXDA001,PXC10002,WM8AM3-AHEZZZZPYPXMGGGG2-0,PCP4CYY1-FCP04-Y,SDC-15H321 0 1 0 0 0 0 0 0 0№2消化タンク圧力FKG301V4-HCCYY-AE,PWXDA001,PXC10002WM8AM3-AHEZZZZPY,PXMGGGG2-0○1 0 1 0 0 0 0 0 0 0消化汚泥引抜濃度 NU-S106,PXC10002,SWM-3,PXMDDDD2-1 1 0 0 0 0 0 1 0 0 0地震感知器 VBC7000 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0ガスホルダー容量AT-1116E,PXC10002,WM8AM3-AHE1500ZYPXMDDDD2-1,PCP4CYY1-FCP04-Y×3FSTT-0A8F-X520×2,MDP-24-1X/A33×3M2YV-AA-R2 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0ガス濃度HW-6213,GP-571APXMDDDD2-1,PCP4CYY1-FCP04-Y 1 0 0 0 0 1 0 0 0 0No.1消化槽撹拌機上部軸受温度Pt100,AR9-RT,AR2-RT,7532-65-29-3,FSTT-OC7FXF20,SDLC-105-C71 ○1 0 0 0 0 0 0 1 0 0No.1消化槽撹拌機下部軸受温度PT100,AR9-RT,AR2-RT,7532-65-29-3,FSTT-OC7FXF20,SDLC-105-C71 ○1 0 0 0 0 0 0 1 0 0No.2消化槽撹拌機上部軸受温度PT100,AR9-RT,AR2-RT,7532-65-29-3,FSTT-OC7FXF20,SDLC-105-C71 ○1 0 0 0 0 0 0 1 0 0No.2消化槽撹拌機下部軸受温度PT100,AR9-RT,AR2-RT,7532-65-29-3,FSTT-OC7FXF20,SDLC-105-C71 ○1 0 0 0 0 0 0 1 0 0濃縮設備消化設備4/4※「R6」列が「○」の設備が点検対象R6 計装盤水位計液位計圧力計 流量計 気体流量計 濃度計 汚泥濃度計 温度計 雨量計 風向風速計分類 計測項目 機器型番設備名別紙2 計装機器点検表No.1脱水機汚泥供給濃度NU-S106,SWM-3,PXMBBBB2-0PTP12A11-12,SDC-15H-32,W2YV-6A6-R21 0 0 0 0 0 1 0 0 0No.2脱水機汚泥供給濃度NU-S106,SWM-3,PXMBBBB2-0PCP4AYY1-FAP06-Y,SDC-15A-32W2YV-6A6-R2 1 0 0 0 0 0 1 0 0 0No.1汚泥貯留槽液位FKES05V5-HAYMY-BA,SWM-3PXMBBAA2-0,PTP12A11-12×3,SDC-15H32W2YV-6A6-R2○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0No.2汚泥貯留槽液位FKE305V4-DAYYY-AA-A,SWM-3PXMBBAA2-0,PCP4AYY1-FAP06-Y×3SDC-15A32×2,W2YV-6A6-R21 1 0 0 0 0 0 0 0 0No.1薬品溶解槽液位EJX210X-S3-DNS1C-2A5DN-WJ13C2S,WM8NAM3-AHE2R8Y2YPXMBBAA2-0,PTP12A11-12×3,W2YV-6A6-R2○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0No.2薬品溶解槽液位FKES05V5-HAYMY-BA,SWM-3PXMBBAA2-0,PTP12A11-12×3,W2YV-6A6-R2○1 1 0 0 0 0 0 0 0 0No.1ケーキホッパ重量PXMBBBB2-0,PTP12A11-12,W2YV-6A6-R2○1 0 0 0 0 0 0 0 0 0No.2ケーキホッパ重量PXMBBBB2-0,PCP4AYY1-FA400-YW2YV-6A6-R2 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0汚泥処理棟2次処理水槽水位SL-180C,PSB-180A-01SWM-3,PTP12A11-12W2YV-6A6-R2 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0汚泥処理棟3次処理水槽水位SL-180C,PSB-180A-01SWM-3,PTP12A11-12W2YV-6A6-R2 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0大気圧 BS-800 ○ 1 0 1 0 0 0 0 0 0 0雨量 RS-102N-H,PHR11B14-N10YY ○ 1 0 0 0 0 0 0 0 1 0風向・風速 WS-B56,WI-702S,P-FH8800W ○ 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1計 61台 61 14 3 0 4 9 3 12 1 1R6 計装盤水位計液位計圧力計 流量計 気体流量計 濃度計 汚泥濃度計 温度計 雨量計 風向風速計汚泥脱臭/用水設備その他設備対象設備汚泥脱水設備※「R6」列が「○」の設備が点検対象機器型番LOGACE-AS(HJ-73506ESJD/FS31R) ○ 0 0 0 0S2243W-HXGY ○ 0 0 0 0IPSIO SP-C721 ○ 0 0 0 0入出力中継装置 MICREX F-120S ○ 0 0 0 0テレメータ被監視制御局 DAST-30 ○ 0 0 0 0穂-2 PMLC,EDWC,48DV-ORVA-K ○ 1 1 0 0穂-4 PMLC,EDWC,48DV-ORVA-K ○ 1 1 0 0穂-5 PMLC,EDWC,48DV-ORVA-K ○ 1 1 0 0穂-6 PMLC,EDWC,48DV-ORVA-K ○ 1 1 0 0豊-14 PMLC,EDWC,48DV-ORVA-K ○ 1 1 0 0穂-2-2-1 ML-122,MC-123 ○ 1 1 0 0穂-2-2-2 ML-122,MC-123 ○ 1 1 0 0豊-9 ML-122,MC-123 ○ 1 1 0 08台 8 8 0 0流入渠水位SL-180C,JB484M,PSB-180A-01WM8NAM3-AHE4YYY2YPTL2VA01,PCP4AYY1-FAP06-Y○1 1 0 0№1流入ゲート開度SWM-3,PTL2VA01,PTF2AY11,PBAAY101-20-B○1 0 0 0№2流入ゲート開度SWM-3,PTL2VA0009,PXMBBBB2-0,PBAAY101-20-B○1 0 0 0№1ポンプ井水位(投込式)SL-180C,JB-484M,PSB-180A-02○1 1 0 0№2ポンプ井水位(投込式)PMLS,EDWC,PTL2VA01,PBAAY101-20-B,PCP4AYY1-FAP06-Y×4○1 1 0 0ポンプ井水位(浮子転倒式) LC-12,61F-GP-N ○ 0 1 0 0№2,3主ポンプ回転数 PBAAY101-20 ○ 1 0 0 0流入渠水位SL-180C,JB-484M,PSB-180A-01,LM-110N,PM3001-01S00,AS-62-B 1 1 0 0№1流入ゲート開度 LM-110,PM3001-01S00 1 0 0 0№2流入ゲート開度 LM-110,PM3001-01S00 1 0 0 0№1ポンプ井水位SL-180C,JB433M,PSB-180A-02,LM-110N,PM3001-01S00,MACTUS211,AS-62-B×31 1 0 0№2ポンプ井水位 SL-180C,JB484M,PSB-180A-011 1 0 0ポンプ井水位(浮子転倒式) FT22-1,61F-GP-N 0 1 0 07台 6 4 0 0穂-2 DAST-30 ○ 0 0 0 1穂-4 DAST-30 ○ 0 0 0 1穂-5 DAST-30 ○ 0 0 0 1穂-6 DAST-30 ○ 0 0 0 1豊-14 DAST-30 ○ 0 0 0 1穂-2-2-1 DAST-30 ○ 0 0 0 1穂-2-2-2 DAST-30 ○ 0 0 0 1豊-9 DAST-30 ○ 0 0 0 18回線 0 0 0 8計 14 12 0 8マンホールポンプ場別紙3 場外設備点検表対象設備設置箇所・計測項目水位計 流量計 テレメータ穂高中継ポンプ場 有明中継ポンプ場計装盤今年度対象計テレメータ被監視制御局マンホールポンプ場R6今年度対象計今年度対象計場外監視制御装置中央監視室場外施設監視制御装置ディスプレイプリンター計装機器別紙4(1/2)1 計装設備点検内容(1) 場内設備点検対象機器名 点検項目 点 検 内 容データ処理装置ディスプレイ表示装置ディスプレイ制御装置プリンタ外部点検 各部目視点検(冷却ファン・フィルタ・ねじの締め付け・コネクタ・ヒューズ等)内部点検 各部目視点検(バックアップ電池の確認等)測定 電圧測定、リップル量測定試験 制御機能確認清掃 各部清掃動作確認 動作確認その他 必要な項目分散型制御装置 外部点検 各部目視点検(冷却ファン・フィルタ・ねじの締め付け・コネクタ・ヒューズ等)内部点検 各部目視点検(バックアップ電池の確認等)測定 電圧測定、リップル量測定試験 制御機能確認清掃 各部清掃その他 必要な項目シーケンサIO盤外部点検 各部目視点検(ケース・端子台等)測定 電圧測定、リップル量測定試験 制御機能の確認清掃 各部清掃その他 必要な項目計装機器 外部点検 各部目視点検(ケース・端子台等)内部点検 各部目視点検(内部端子台・検出器・変換器・増幅部等)試験 入出力特性試験、指示特性試験・サンプリング試験等清掃 各部清掃その他 必要な項目別紙4(2/2)(2) 場外設備点検対象機器名 点検項目 点 検 内 容遠方監視制御装置 外部点検 各部目視点検(ケース・コネクタ等)内部点検 システムバックアップ、ドライブユニットのヘッドクリーニング等試験 機能・動作確認、 総合確認清掃 各部清掃その他 必要な項目計装盤 外部点検 各部目視点検(ケース・コネクタ・端子台等)内部点検 各部目視点検(内部配線・プリント板等)試験 入出力特性試験等清掃 各部清掃その他 必要な項目計装機器 外部点検 各部目視点検(ケース・端子台等)内部点検 各部目視点検(内部端子台・検出器・変換器・増幅部等)試験 入出力特性試験、指示特性試験・サンプリング試験等清掃 各部清掃その他 必要な項目テレメータ 外部点検 各部目視点検(ケース・コネクタ等)内部点検 各部目視点検(バックアップ電池の確認等)測定 電圧測定、送受信レベル測定試験 入出力特性試験、計測動作・SV動作確認、対向試験等清掃 各部清掃その他 必要な項目(再委託に係る申請様式)令和 年 月 日(発注機関の長) 様受託者住所名称再委託(変更等)承諾申請書[ ]業務委託契約(契約金額 円、税込み)に関して以下のとおり業務の一部を再委託したく、契約書第8条に基づき申請するので、手続きをお願いします。 項 目 申請内容再委託予定者住所名称(記載例)〒○○○-○○○○○○県○○市○○○町○-○○○○株式会社再委託予定者の設立年月 昭和○○年○月設立再委託予定者の担当技術者(資格) ○○次郎(○○○)再委託する業務内容 上記業務の○○部分の点検再委託する業務の契約金額(予定)(見積書添付)※(申請が承諾され、契約後は契約書(写)を提出)○○千円(契約金額に対する比率○○%)再委託する必要性及び再委託予定者を選定した理由再委託をする必要性点検対象の○○設備は、○○株式会社が製作したものであり、点検に必要な知識、技術及び設定データ等を有しているため再委託する。 再委託予定者を選定した理由○○株式会社は、平成○○年より弊社の○○工事の下請け、○○点検の再委託先として豊富な実績があり、成果の品質向上に期待ができるため。 ※ 申請が承諾され、再委託契約した場合は契約書(写)を発注者に提出する。 (再委託に係る申請様式(複数の再委託がある場合))令和 年 月 日(発注機関の長) 様受託者住所名称再委託(変更等)承諾申請書[ ]業務委託契約(契約金額 円、税込み)に関して以下のとおり業務の一部を再委託したく、契約書第8条に基づき申請するので、手続きをお願いします。 項 目 申請内容1件目再委託予定者住所名称(記載例)〒○○○-○○○○○○県○○市○○○町○-○○○○株式会社再委託予定者の設立年月 昭和○○年○月設立再委託予定者の担当技術者(資格) ○○次郎( )再委託する業務内容 上記業務の○○部分の点検再委託する業務の契約金額(予定)(見積書添付)※(申請が承諾され、契約後は契約書(写)を提出)○○千円(契約金額に対する比率○○%)再委託する必要性及び再委託予定者を選定した理由再委託をする必要性点検対象の○○設備は、○○株式会社が製作したものであり、点検に必要な知識、技術及び設定データ等を有しているため再委託する。 再委託予定者を選定した理由○○株式会社は、平成○○年より弊社の○○工事の下請け、○○点検の再委託先として豊富な実績があり、成果の品質向上に期待ができるため。 2件目再委託予定者住所名称再委託予定者の設立年月再委託予定者の担当技術者(資格)再委託する業務内容再委託する業務の契約金額(予定)(見積書添付)※(申請が承諾され、契約後は契約書(写)を提出)再委託する必要性及び再委託予定者を選定した理由※ 申請が承諾され、再委託契約した場合は契約書(写)を発注者に提出する(参考様式)業 務 打 合 せ 簿所長 課長 課長補佐 監督員 現場代理人主任技術者発議者 □ 発注者 □ 受注者 発議年月日 令和 年 月 日発議事項□指示 □協議 □通知 □承諾 □報告 □提出□ その他( )業務名 令和 年度 犀川安曇野流域下水道維持管理 業務業務箇所名 安曇野市(内容)について添付図 葉、 その他添付物 枚、 写真 枚処理・回答発注者上記について□指示 □承諾 □協議 □提出 □受理 します。 □ その他( )令和 年 月 日受注者上記について□承諾 □協議 □提出 □報告 □受理 します。 □ その他( )令和 年 月 日 様式(1)設 計 者施 工 方 法施 工 期 間 日 間計装設備点検 一式 起工予定年月日 竣工予定年月日 契 約 保 証 方 法工 事 設 計 用 紙 長 野 県 環 境 部年 度 閲 覧 設 計 書所 長課 長犀川安曇野流域下水道維持管理 計装設備点検業務犀川安曇野流域下水道 安曇野市豊科田沢 安曇野終末処理場ほか設 計 大 要 委 託課 長 補 佐担 当 係 長審 査 者令 和 6令和 年 月 日令和 7年 3月 14日金 銭 的 保 証事務所名犀川安曇野流域下水道事務所 設計書名 実施設計書 当初 変更回数 0 事業名県単下水道事業 適用単価区分実施単価 単価適用地区中信(2)単価適用日06.06.26諸経費体系 ポンプ場・処理場施設(電気設備)編設計書名当 世 代前払率(%)30消費税率(%) 10%現場環境改善費 03 計上なし契約保証方法 01 金銭的保証これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。 冬期補正(現管)欄の記載例 : 124 は 冬期率12%、4級地 を示します。 長野県 環境部総 括 情 報 表前 世 代***業務委託費***数 量 単 位 単 価点検業務課価格単価:令和6年6月26日直接費材料費1 式 科目 第0-0001号表労務費1 式 科目 第0-0002号表直接経費直接経費率分算定式対象額率 0.0100直接経費積上げ分1 式 科目 第0-0003号表仮設費仮設費率分(任意仮設)算定式対象額率 0.0887 1 式費目・工種・種別・施工名称など 金 額 備考下水道用設計標準歩掛表(ポンプ場・処理場施設(電気設備)編)***業務委託費***数 量 単 位 単 価費目・工種・種別・施工名称など 金 額 備考仮設費積上げ分1 式 科目 第0-0004号表直接費 計間接費共通仮設費共通仮設費率分算定式対象額率 0.2926 1 式準備費1 式純点検整備費現場管理費算定式対象額率 0.4686 1 式技術者間接費算定式対象額率 0.8000 1 式科目 第0-0005号表***業務委託費***数 量 単 位 単 価費目・工種・種別・施工名称など 金 額 備考間接費 計業務原価一般管理費等算定式対象額率 0.2033 1 式点検業務価格消費税等相当額算定式対象額率 0.1000 1 式合計頁0006材料費科 目 内 訳 表科目 第0-0001号表数 量 単 位 単 価 金 額溶存酸素計(LDO2/SC200用) DO計4台分(1系-2,1系-4,2系-2,2系-4)交換用センサーキャップ 4 個〃 〃洗浄ホースユニット 4 個〃 〃キャリブレーションバック 4 個MLSS計(SSD-1620)用 MLSS計2台分(1系,2系)Oリング 2 個G40〃 〃Oリング 4 個AN6227-7 *NBR〃 〃Oリング 2 個P26 *NBR ホルダ蓋用〃 〃セル 2 個*G7740〃 〃ワイパーASSY 2 個6mm用〃 〃ブラシレスギヤードモータ 2 個IG22VM-HCA04-24〃 〃PPYパッキン交換セットASSY 2 組〃 〃SSD-1610/1620用バッファーチューブASSY 2 組名 称 ・ 規 格 な ど 備 考頁0007材料費科 目 内 訳 表科目 第0-0001号表数 量 単 位 単 価 金 額MLSS計(SSD-1620)用 MLSS計2台分Oリング 2 個P20 *NBR〃 〃バリスタUNIT 2 個〃 〃シリカゲル袋入り 2 個20G〃 〃シリカゲル 2 個FA 5G〃 〃純水 1 本10L溶存酸素計(FOC-711/OBM-162用) DO計2台分(5系-2,5系-4)亜硫酸ナトリウム(無水) 1 本特級500g〃 〃DO電極内部液(ポーラロ用) 1 本50mL〃 〃隔膜・OリングASSY 1 組10枚入り〃 DO計1台分(5系-2)DO電極 1 本7546L型〃 〃電極リード線 1 本7mMLSS計(SSF-10)用 MLSS計1台分(5系)防錆材 2 個VC1-1名 称 ・ 規 格 な ど 備 考頁0008材料費科 目 内 訳 表科目 第0-0001号表数 量 単 位 単 価 金 額MLSS計(SSF-10)用 MLSS計1台分シリカゲル袋入り 2 個20G〃 〃シリカゲル袋入り 1 個1G〃 〃Oリング 1 個P32 *FPM水位計(SL-180C)用ベロフラム 5 組〃 〃圧力伝達液 5 組〃 〃Oリング 5 組水位計(ML-122)用ベロフラム下部本体 3 組〃 〃圧力伝達液 3 組〃 〃Oリング 3 組補助材料費 算定式対象額 1 式率 0.0400材料費計名 称 ・ 規 格 な ど 備 考水位計5台分(流入渠、№1ポンプ井、№2ポンプ井、穂高流入渠、穂高№1ポンプ井)水位計3台分(穗-2-2-1,穗-2-2-2,豊-9)頁0009労務費科 目 内 訳 表科目 第0-0002号表数 量 単 位 単 価 金 額点検技術者(電気) 数量計算書40.1 人点検技術員(電気) 〃40.1 人労務費計名 称 ・ 規 格 な ど 備 考頁00010直接経費(積上げ分)科 目 内 訳 表科目 第0-0003号表数 量 単 位 単 価 金 額汚泥濃度計用校正用分析費10 検体直接経費(積上げ分)計名 称 ・ 規 格 な ど 備 考10検体=5検体/台*2台(初沈汚泥引抜濃度、1・2系返送汚泥濃度)頁00011仮設費(積上げ分)科 目 内 訳 表科目 第0-0004号表数 量 単 位 単 価 金 額交通誘導員B 場外6箇所(中継ポンプ場は対象外)(穂-2,4,5,6,豊-9,14) 4.00 人仮設費(積上げ分)計名 称 ・ 規 格 な ど 備 考頁00012準備費科 目 内 訳 表科目 第0-0005号表数 量 単 位 単 価 金 額産廃運搬処分費1 式準備費計名 称 ・ 規 格 な ど 備 考数量計算書施工内容 点検技術者 点検技術員 摘要:電気通信施設点検業務積算基準 標準歩掛(案) 個別点検 台数 備 考技術者 技術員監視制御装置計装盤水位計液位計圧力計 流量計気体流量計濃度計汚泥濃度計温度計 雨量計風向風速計テレメータ場内計装設備点検《監視制御設備》データ処理装置 2時計装置 1端末装置(ワークステーション) 1端末装置(LAN) 14ディスプレイ制御装置 2ディスプレイ 5プリンタデータ処理装置に含む2分散型制御装置 9シーケンサー 1IO盤 3《監視制御設備 計》《場内計装設備》監視制御盤類(計装設備)61雨量計 1水位計・気体流量計 14 3 0 4風向風速計 1温度計(白金抵抗体) 12濃度計 9 3《場内計装設備 計》《場外計装設備》場外施設監視制御装置 1ディスプレイ 1入出力中継装置 1テレメータ監視制御局 81412 テレメータ被監視制御局 8《場外計装設備 計》合 計40.10 40.101台当たり人工数 計装機器1 / 2資材単価等について○見積等により決定している設計単価品名 規格 単位 採用単価<材料費>[溶存酸素計(LDO/SC200)用]交換用センサーキャップ 個 216,000洗浄ホースユニット 個 20,000キャリブレーションバック 個 6,000[MLSS計(SSD-1620)用]Oリング G40 個 400 AN6227-7Oリング NBR 個 400 P26Oリング(ホルダ蓋用) NBR 個 400 セル G7740 個 32,000ワイパーASSY 6mm用 個 7,400 ブラシレスギヤードモータ 個 100,000PPYパッキン交換セットASSY 式 9,000バッファーチューブASSY SSD-1610/1620用 式 17,000 P20Oリング NBR 個 400 バリスタUNIT 個 16,000 袋入りシリカゲル 20G 個 400FAシリカゲル 5G 個 400純水 10L 本 26,000[溶存酸素計(FOC-711/OBM-162)用]亜硝酸ナトリウム(無水) 特級 500g 本 4,000DO電極内部液(ポーラロ用) 50mL 本 4,000隔膜・OリングASSY 10枚入り 組 40,000DO電極 7546L型 本 350,000電極リード線 7m 本 20,000 本点検に係る委託費の積算にあたっては、長野県建設部の「令和6年度実施設計単価表」、積算資料(一般財団法人経済調査会)、建設物価(一般財団法人建設物価調査会)に設定されている単価により予定価格を算出しています。 なお、「令和6年度実施設計単価表」は合同庁舎行政情報コーナー(県庁行政情報センター)や県立図書館において閲覧できます。 また、見積等による単価は下記のとおりです。 なお、使用した単価は予定価格算出上のものであり、特定の製品や民間取引を指定したものではありません。 2 / 2○見積等により決定している設計単価品名 規格 単位 採用単価[MLSS計(SSF-10)用]防錆材 VC1-1 個 4,000 シリカゲル袋入り 20G 個 400 シリカゲル袋入り 1G 個 200 P32Oリング FPM 個 800[水位計(SL-180C)用]ベロフラム 組 20,000圧力伝達液 式 4,000Oリング 式 1,000[水位計(ML-122)用]ベロフラム下部本体 組 50,000圧力伝達液 式 4,000Oリング 式 1,000<直接経費>汚泥濃度計校正用分析費 検体 10,000<準備費>産廃運搬処分費 式 50,000 この地図は国土地理院の了承を得て、同院発行の20万分の1地勢図、5万分の1地形図及び2万5千分の1地形図を複製したものである。 (承認番号 平14総複、第414号)」縮尺図面番号 10 葉中之 1令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理計装設備点検業務犀川安曇野流域下水道安曇野市豊科田沢 安曇野終末処理場他位置図犀川安曇野流域下水道事務所犀川安曇野流域下水道安曇野終末処理場穂-2マンホールポンプ場穂-4マンホールポンプ場 穂-5マンホールポンプ場穂-6マンホールポンプ場豊-14マンホールポンプ場豊-9マンホールポンプ場穂-2-2-2マンホールポンプ場穂-2-2-1マンホールポンプ場穂高中継ポンプ場有明中継ポンプ場犀川安曇野流域下水道終末処理場犀川安曇野流域下水道終末処理場non-scale水処理棟管理棟中央監視室ポンプ棟ブロア棟沈砂池棟汚泥処理棟汚泥濃縮棟消化タンク棟塩素砂ろ過棟縮尺図面番号 10 葉中之 2令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理計装設備点検業務安曇野終末処理場平面図犀川安曇野流域下水道事務所犀川安曇野流域下水道安曇野市豊科田沢 安曇野終末処理場他縮尺図面番号 10 葉中之 3令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理計装設備点検業務システム系統図(場内)犀川安曇野流域下水道安曇野市豊科田沢 安曇野終末処理場他犀川安曇野流域下水道事務所マンホールポンプ幹線流量盤縮尺図面番号 10 葉中之 4令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理計装設備点検業務犀川安曇野流域下水道安曇野市豊科田沢 安曇野終末処理場他システム系統図(場外)犀川安曇野流域下水道事務所縮尺図面番号 10 葉中之 5犀川安曇野流域下水道事務所犀川安曇野流域下水道安曇野市豊科田沢 安曇野終末処理場他令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理計装設備点検業務水処理設備計装フローシート縮尺図面番号 10 葉中之 6ブロワ設備計装フローシート犀川安曇野流域下水道安曇野市豊科田沢 安曇野終末処理場他犀川安曇野流域下水道事務所令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理計装設備点検業務縮尺図面番号 10 葉中之 7犀川安曇野流域下水道事務所令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理計装設備点検業務汚泥濃縮設備計装フローシート犀川安曇野流域下水道安曇野市豊科田沢 安曇野終末処理場他縮尺図面番号 10 葉中之 8汚泥消化・加温設備計装フローシート令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理計装設備点検業務犀川安曇野流域下水道安曇野市豊科田沢 安曇野終末処理場他犀川安曇野流域下水道事務所縮尺図面番号 10 葉中之 9令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理計装設備点検業務汚泥脱水設備計装フローシート犀川安曇野流域下水道安曇野市豊科田沢 安曇野終末処理場他犀川安曇野流域下水道事務所縮尺図面番号 10 葉中之 10令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理計装設備点検業務穂高中継ポンプ場計装フローシート犀川安曇野流域下水道安曇野市豊科田沢 安曇野終末処理場他犀川安曇野流域下水道事務所 - 1 -様式第1号(第7第3項)入 札 説 明 書この入札説明書は、長野県が発注するその他の契約のうち業務委託、役務の提供及び物件の借入れに関し、入札公告のほか、一般競争入札に参加しようとする者(代理人を含む。 以下「入札参加者」という。 )が熟知し、かつ、遵守しなければならない事項について説明したものです。 1 競争入札に付する事項(1) 発注件名 令和6年度 犀川安曇野流域下水道維持管理 計装設備点検業務(2) 業務の概要 計装設備点検 一式(3) 仕様等別添仕様書のとおりなお、仕様等のすべてを入札公告等に掲載することができない場合があります。 この場合は、入札公告等に示す方法で追加資料を受領又は閲覧してください。 受領、閲覧等は、特に時間の指定がある場合を除き、開庁日※の午前8時30分から午後5時までとします。 ※長野県の休日を定める条例(平成元年長野県条例第5号)第1条に規定する県の休日(他の規則により休館日等が定められている場合は、その休館日)(以下「休日」という。 )を除く日(4) 履行期間 契約日 から 令和7年3月14日 まで(5) 履行場所 犀川安曇野流域下水道 安曇野市豊科田沢 安曇野終末処理場ほか2 入札参加者に必要な資格入札公告に示すとおりとします。 なお、「長野県の調達する製造の請負、物件の買入れその他の契約(建設工事の請負並びに建設工事に係る測量、調査、設計及び工事監理の委託並びに森林整備業務の請負及び委託を除く。 )に係る一般競争入札又は指名競争入札に参加する者に必要な資格(平成30年長野県告示第588号)」(以下「入札参加資格」という。 )を有しない者は、開札時までに資格の確認を受けることを条件に入札書を提出することができます。 ただし、当該者に係る資格審査が開札日時までに終了しないとき、又は資格を有すると認められなかったときは、当該入札書は無効とします。 3 一般競争入札に係る一般的事項(1) 入札参加者は、入札公告、本説明書、別添契約書(案)等を熟覧し、承諾の上で入札に参加してください。 この場合において、当該調達について疑義がある場合は、入札公告に掲げる予算執行者に説明を求めることができます。 ただし、入札書提出後、不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできません。 (2) 使用する言語並びに通貨は、日本語及び日本国通貨に限ります。 (3) 入札参加者は、入札に関して要した費用は、すべて当該入札参加者が負担してください。 (4) 入札参加者は、入札に際して知り得た秘密を漏らしてはならないものとします。 4 入札参加申込み入札参加者は、一般競争入札申込書等を令和6年7月18日(木)午後5時までに持参又は郵送により入札公告に示す「本件発注に係る照会先」へ提出してください。 なお、次の「5 代理人による入札」において委任状が必要な場合は、入札開始までに委任状を併せて提出してください。 5 代理人による入札- 2 -入札参加資格を有する代表者は、代理人を定め代理人に入札をさせることができます。 (1) 入札に関する権限を代理人に委任しようとするときは、委任状を提出しなければなりません。 ただし、入札参加資格の申請において代理人選任届を提出している場合は、この限りではありません。 (2) 前項による委任状は、代表者又は前項ただし書きの委任による代理人を委任者としてください。 (3) 入札参加者及びその代理人は、同一入札に係る他の入札参加者の代理人となることができません。 6 入札保証金入札保証金とは、入札参加者があらかじめ長野県に納付する保証金をいい、落札者が契約を締結しない場合に、納付した保証金は県に帰属します。 (1) 入札参加者は、入札保証金又は入札保証金に代わる担保を、入札書提出時までに納付してください。 ただし、次の各号の一に該当するときは、その納付を免除します。 ア 入札参加者が保険会社との間に県を被保険者とする入札保証保険契約を締結したとき。 イ 入札参加資格を有する者であり、かつ、その者が契約を締結しないおそれがないと予算執行者が認めたとき。 (2) 予算執行者は、一般競争入札申込書の提出があったときは、入札保証金の納付免除ができるかどうかの確認をするものとし、納付が必要な入札参加者には、その旨の連絡をします。 なお、予算執行者が確認に必要なときは、資料等の提出を求める場合があります。 (3) (1)の入札保証金に代わる担保の種類及び価額は、別表に掲げるとおりとします。 (4) (1)の入札保証金の額又は担保の価額は、契約の種別により次の金額の100分の5に相当する金額以上とします。 ア 総価契約 見積もった金額(入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額)イ 単価契約 見積もった単価(入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額)に(年間)予定数量を乗じて得た金額ウ 複数単価契約 見積もった各単価(入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額)に(年間)予定数量を乗じて得た金額の合計額(5) 入札保証金等の納付方法は次のとおりとします。 ア 現金により納付する場合は、予算執行者の発行する納付書により長野県の指定金融機関、指定代理金融機関、又は収納代理金融機関で納付し、領収書を提示してください。 イ 入札保証金に代わる担保を提供する場合は、当該証券、手形、小切手又は保証書等を提出してください。 なお、記名証券であるときは、売却承諾書及び委任状を添付してください。 また、手形に金融機関の保証が必要であるときは、当該保証書を添付してください。 ウ 保険会社との間に県を被保険者とする入札保証保険契約を締結したときは、当該入札に係る保険証券を入札書提出時までに寄託してください。 (6) 開札を行い、落札者とならなかったとき又は返還する事由が生じたときは、入札保証金等を還付します。 また、落札者が納付した入札保証金等は契約の締結後にこれを還付します。 (7) 入札参加者は、入札保証金等の還付を受ける場合で、現金により納付を行った場合は、入札保証金還付請求書を提出するものとし、予算執行者は、入札参加者から適法な請求書を受領したときは、その日から14日以内に入札保証金を還付します。 (8) 落札者が納付した入札保証金等は、その者が契約を結ばないときは、県に帰属するものとします。 また、入札保証金の全部又は一部の納付を免除した場合においては、(4)により算定される金額を満たす最低金額から、既に納付された金額を差し引いた額を徴収するものとします。 (9) 入札保証金には、利子を付しません。 7 入札及び開札(1) 入札書ア 入札書の作成方法- 3 -入札参加者は、質問回答の内容を熟覧し、特に積算に関わる事項について留意のうえ、次のとおり入札書を作成し提出してください。 入札書を提出する前であれば、入札申込書を提出した者であっても、特に届け出ることなく入札を辞退することができます。 なお、入札を辞退した者は、これを理由として以降の入札参加について不利益な扱いを受けるものではありません。 入札参加者は、長野県公式ホームページの「物品・委託等調達情報」の「一般競争入札調達案件一覧」に掲示した各案件の入札書様式をダウンロードし、次の各号に掲げる事項を記載して、入札書を提出してください。 (ア) 日付(イ) 入札参加者本人の住所、氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)及び代表者印の押印(ウ) 代理人が入札する場合は、入札参加者本人の住所及び氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印(エ) 入札参加資格に基づく登録番号(オ) 電話番号(カ) 入札額(契約期間の総額)(キ) 単価(ク) 合計額(単価契約を除く)イ 作成に当たっての注意事項(ア) 入札参加者は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分に必ず押印(ア入札書の作成方法(イ)又は(ウ)で使用する印)をしてください。 (イ) 入札金額は、物件の借入にあっては、本体価格のほか、輸送費、保険料、関税等納入場所渡しに要する一切の諸経費及び借入れに係る一切の経費、また業務委託にあっては、業務に係る一切の諸経費を含め入札金額を見積もるものとします。 また、前金払いの有無、前金払いの割合又は金額、部分払いの有無、支払回数等の契約条件に基づき十分考慮して入札金額を見積もってください。 なお、落札価格の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格としますので、入札参加者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もる金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 また、契約種別が総価契約のもの及び月額で入札するものにあっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとします。 (2) 入札書の提出入札参加者は、公告にある入札日時に入札会場に出向き、直接入札書を提出してください。 ただし、入札日時に入札会場に出向くことができない場合は、入札書を封かんし、封筒の表面に、開札日、業務(調達)件名及び入札者の商号又は名称を記載のうえ、入札公告に示す入札日時までに事前提出するものとします。 入札参加者は、入札公告に記載がある場合に限り、入札書を郵便により提出することができます。 郵便により提出する場合は二重封筒とし、(入札書を中封筒に入れて密封の上、当該中封筒の表面には直接に提出する場合と同様に氏名等を記載し)外封筒の表面には「何月何日開札 [ 業務(調達)件名 ]の入札書在中」と記載して入札日の前日(休日を含まない。 )までに到達するよう提出してください。 上記以外の方法による入札書の提出については受理しません。 (3) 入札及び開札における留意事項ア 入札参加者は、入札及び開札に当たり次のものを持参してください。 (ア) 1回目の入札書(イ) 再度入札用の入札書(2回目及び3回目用の2枚)(ウ) 見積書(「10 随意契約の実施」用の3枚、様式は「入札書」を「見積書」と訂正し、訂正- 4 -印を押して使用してください。 )(エ) 印鑑(オ) 身分証明書(運転免許証、健康保険証、社員証等)(カ) 委任状(代理人が入札する場合)(キ) 入札保証金を現金で納付した場合は、その領収書イ 入札参加者は、入札開始後においては、入札場に入場することができません。 ウ 入札参加者は、その提出した入札書の引き替え、変更又は取り消しをすることができません。 エ 開札とは、入札参加者の立ち会いのもとに入札書を開披し、落札者を決定することをいいます。 通常開札は、入札に引き続いて行います。 郵送で入札書を提出した入札参加者等が立ち会っていないときは、入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行います。 オ 入札参加者は、特にやむを得ない事情があると認められる場合のほか、入札が終了するまで入札場を退場することはできません。 カ 入札場において、次の各号の一に該当する者は当該入札場から退去していただきます。 (ア) 公正な競争の執行を妨げ、又は妨げようとした者(イ) 公正な価格を害し、又は不正の利益を得るための協定をした者8 入札の取り止め等予算執行者は、次の各号の一に該当する場合は、当該入札参加者を入札に参加させず、又は当該入札を延期し、若しくは取り止めることがあります。 (1) 入札参加者が談合し、又は不穏の行動をなす等により競争入札が公正に執行することができないと認められるとき。 (2) 談合の事実は確認されないが、競争入札が公正に執行されないおそれがあり、入札の透明性、公平性を確保する必要があると認められるとき。 (3) 入札公告等に不備があり、入札参加者の公正な入札が行われないと認められるとき。 ただし、不備が軽微なものであり、次に掲げる項目をすべて満たす場合は、入札公告に示す回答の最終期限までに長野県公式ホームページ(物品・委託等調達情報)に不備の訂正を掲載し、入札を継続できるものとする。 ア 不備が入札参加資格に関するものでないものイ 不備が入札参加資格要件審査書類に関するものでないものウ 不備の訂正により入札参加者の見積金額が変わるものでないものエ 不備の訂正により入札書提出期限及び入札日時が変わるものでないもの(4) 入札参加者が実質支配会社(親会社と子会社、一方の会社の役員が他方の会社の役員を兼ねている場合、又は事業協同組合若しくは共同企業体とその構成員)であると認められるとき。 (5) 入札等の執行に際して、天災その他やむを得ない事由が生じたとき。 9 再度入札開札した場合において、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行います。 開札に立ち会うことができない入札参加者は、再度以降の入札を辞退したものとみなします。 ただし、入札参加者がひとりも開札に立ち会っていない場合は、別途通知する日時において再度入札を行います。 また、地方公共団体の物品等又は特定役務の調達手続きの特例を定める政令(平成7年政令第372号)の適用を受ける案件に係る再度の入札は、入札参加者のすべてが立ち会っている場合は直ちに、その他の場合は別途通知する日時において再度入札を行います。 (1) 再度の入札をしてもなお予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、また同様とします。 (2) 再度及び再々度の入札をした場合において、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、「10 随意契約の実施」により見積書の徴取を行います。 10 随意契約の実施- 5 -再度及び再々度の入札をした場合において、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、最低価格の入札者(複数単価契約にあっては、各単価に予定数量を乗じて得た金額の合計額が最低価格の入札者。 以下見積においても同様とする。 )から見積書の徴取を行います。 (1) 見積書の徴取は、最低価格の入札者(同額で2者以上の場合はその全員)が立ち会っている場合は直ちに、その他の場合は別に定める日時においてこれを行います。 (2) 見積書の徴取をしてもなお予定価格の制限に達した見積がないときは、最低価格の見積者から2回目の見積書の徴取を行います。 (3) 2回目の見積書の徴取をしてもなお予定価格の制限に達した見積がないときは、同様に3回目の見積書の徴取を行うものとし、予定価格の制限に達した見積がないときは、不落とします。 11 無効の入札書次の各号の一に該当する入札書は、これを無効とします。 (1) 入札公告に示す入札参加資格要件審査書類を提出しない者の提出した入札書(2) 入札公告に示す入札参加資格要件の審査のために予算執行者が行う指示に従わない者の提出した入札書(3) 入札公告等に示した競争に参加する者に必要な資格のない者の提出した入札書(4) 同一人が入札した2通以上の入札書全部(5) 入札人が協定して入札した入札書(6) 発注件名がない又は重大な誤りのある入札書(7) 入札金額のない又は記載が不明確な入札書(8) 記載した入札額と内訳金額の合計額が異なっている入札書(9) 代表者が入札する場合は、法人の名称又は商号及び代表者の氏名(個人の場合は、本人の氏名)及び押印のない又は判然としない入札書(10) 代理人が入札する場合は、法人の名称又は商号(個人の場合は、本人(委任者)の氏名)、及び代理人の氏名及び押印のない又は判然としない入札書(11) 当該案件の公告日から開札日までの期間以外の日付が記載された入札書(12) 入札金額の記載を訂正した者でその訂正について押印のない入札書(13) 納付した入札保証金等の額が6(4)による入札保証金に達しない場合の当該入札書(14) 入札公告等において示した入札書の受領期限までに到達しなかった入札書(15) 入札公告等において求められた経済上及び技術上の要件がある場合において、指定した期限までに要件等が認められなかった者の提出した入札書(16) 実質支配会社(親会社と子会社、一方の会社の役員が他方の会社の役員を兼ねている場合、又は事業協同組合若しくは共同企業体とその構成員)が同時入札した全ての入札書(17) その他入札に関する条件に違反した入札書12 落札者の決定(1) 落札者は、契約の種別により次のとおり決定します。 ア 総価契約及び単価契約有効な入札書を提出した者であって、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをした者を落札者とします。 イ 複数単価契約有効な入札書を提出した者であって、次の各号を同時に満たす申し込みをした者を落札者とします。 (ア) すべての単価が予定価格の制限の範囲内であること。 (イ) 各単価に予定数量を乗じて得た金額の合計額が最低であること。 (例えば、各単価に予定数量を乗じて得た金額の合計額が最低の者であっても、単価のうちのひとつでも予定価格を超えていた場合は、2つの要件を満たした者はいないことから、再度の入札となります。 )- 6 -(2) 落札となるべき同価の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者がくじを引き、落札者を決定するものとします。 (3) くじは辞退することができないものとし、(2)の同価の入札をした者のうち、出席しない者又はくじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係のない職員が、これに代わってくじを引き、落札者を決定するものとします。 (4) 落札者となるべき者の申込みに係る価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって申込みをした他の者のうち最低の価格をもって申込みをした者を落札者とすることがあります。 (5) (4)の規定に基づく審査のために必要と認める場合は、入札参加者又はその代理人に対し資料の提出を求めることができるものとします。 (6) 開札時に落札者を決定したときはその場で落札者の決定を告げます。 また、すべての案件について入札経過を県公式ホームページに掲載します。 (7) 落札者は、指定の期日までに契約書の取りかわしをしないときは、任意の様式により「契約を締結しない旨」を申し出るものとし、予算執行者は、当該申し出を受領したときは、落札の決定を取り消すものとします。 13 契約保証金契約保証金とは、落札者が契約の履行に当たりあらかじめ長野県に納付する保証金をいい、契約上の義務を履行しないときに、納付した保証金は県に帰属します。 (1) 落札者は、契約の締結と同時に契約保証金又は契約保証金に代わる担保を納付しなければなりません。 ただし、次の各号の一に該当するときは、契約保証金の納付を免除します。 ア 落札者が保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結し、当該保証保険契約書を提出したとき。 イ 落札者が過去2年間に国又は地方公共団体と、種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を確実に履行するものと予算執行者が認めたとき。 ウ 落札価格が100万円未満であり、落札者が契約を確実に履行するものと予算執行者が認めたとき。 (2) (1)の契約保証金に代わる担保の種類及び価値は、別表に掲げるとおりとします。 (3) (1)の契約保証金の額又は担保の価額は、契約の種別により次の金額の100分の10に相当する金額以上とします。 ア 総価契約 落札価格(税込み)イ 単価契約 落札価格(単価)(税込み)に(年間)予定数量を乗じて得た金額ウ 複数単価契約 各落札価格(単価)(税込み)に(年間)予定数量を乗じて得た金額の合計額(4) 契約保証金等の納付方法は、6の(5)のア及びイの定めを準用します。 (5) 落札者が納付した契約保証金等は、これを納付した者がその契約上の義務を履行しないときは、県に帰属するものとします。 (6) 落札者が納付した契約保証金等は、この契約による債務の履行が完了したとき、又は、返還する事由が生じたときは、これを還付します。 (7) 契約保証金には、利子を付しません。 (8) 契約保証金の納付を免除された者が契約上の義務を履行しないときは、免除された金額に相当する金額を違約金として納付するものとします。 14 契約の締結(1) 入札公告に示す契約書(案)のとおりとします。 (2) 落札者は、落札した日の翌日から起算して7日以内(落札者が遠隔地にある等特別の事情があるときは、別途指定する期日まで)に契約を締結しなければなりません。 - 7 -(3) 落札決定と並行して、落札者に電子契約サービスを利用して電子契約を締結するか否かの希望の確認を行います。 落札者は電子契約による契約の締結を希望する場合、希望を回答した日の翌日までに、予算執行者あて電子契約同意書兼メールアドレス確認書を提出するものとします。 (4) 紙による契約書の場合、契約書は、まず、落札者が契約書に記名して押印し、さらに予算執行者が当該契約書の送付を受けてこれに記名して押印するものとします。 なお、予算執行者が落札者とともに契約書に記名して押印しなければ本契約は確定しません。 (5) 電子契約を締結する場合、予算執行者は、落札者に電子契約サービスを利用して電子契約書の内容の確認依頼を行い、落札者は、電子契約サービスで内容を確認して問題がなければ同意を行うものとします。 落札者が同意すると、予算執行者あてメールが送信されるので、内容を確認して同意することにより電子契約が確定します。 (6) 落札者は、契約の締結に当たって、消費税にかかる課税事業者又は免税事業者である旨の届出を提出しなければなりません。 ただし、届出が既に提出されているため必要がないと認められた場合はこの限りではありません。 15 入札参加資格審査に関する事項入札参加資格に関する事項の照会先(1) 郵便番号 380-8570(2) 所在地 長野市大字南長野字幅下692-2(3) 機関名 長野県会計局契約・検査課(4) 電話番号 026-235-707916 その他この入札説明書に定めのない事項は、政府調達に関する協定(平成7年条約第23号)、地方自治法(昭和22年法律第67号)、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)、地方公共団体の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める政令(平成7年政令第372号)、財務規則(昭和42年規則第2号)の規定によります。 別表 入札保証金又は契約保証金に代わる担保区分 種 類 価 額ア 国債又は地方債 債券金額イ特別の法律による法人の発行する債券額面金額又は登録金額(発行価額が額面金額又は登録金額と異なるときは、発行価額)の8割に相当する金額ウ金融機関の引受け、保証又は裏書のある手形手形金額又は保証する金額(当該手形の満期の日が当該納入期限日の翌日以後の日であるときは、当該納入期限の翌日から手形の満期の日までの期間に応じて当該手形金額を一般市場における手形の割引率により割り引いた金額又は当該割り引いた金額のうち保証する金額に応ずる金額)エ 金融機関の保証する小切手 金融機関の保証する金額オ 金融機関の保証 金融機関の保証する金額
description添付資料
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入札資料
https://www.pref.nagano.lg.jp/soumu/kanzai/chotatsu/other_notice/bid/81932/index.html

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