鳴門市新庁舎整備事業2期外構工事のうち付帯工事(電気工事)
期限情報:
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発注機関
地域
徳島県
公開日
2024年07月11日
提出期限
未指定
案件概要
鳴門市新庁舎整備事業2期外構工事のうち付帯工事(電気工事)
入札情報工 事 名鳴門市公式ウェブサイト契約締結日の翌日から令和 7年 4月30日まで設計図書等閲覧期間設計図書等閲覧場所・入札保証金特定事業推進課 発 注 課鳴門市新庁舎整備事業2期外構工事のうち付帯工事(電気工事)工 事 場 所 鳴門市撫養町南浜電気入札方式指名競争入札最低制限価格制度 適用設計金額( 税抜) ¥23,610,000-8時30分12時00分入札書提出期間内 訳 書 提 出 必要開札場所鳴門市役所3階 会議室30213時30分 開札日時からまでからまで問 い 合 わ せ 先・契約保証金・契約書作成の要否・議会の議決::::免除請負契約金額が500万円以上の場合には要する要する要しない・この案件は、入札書の提出、開札、落札者の決定等について、原則として徳島県電子入札システムで行います。
・鳴門市契約に関する規則、競争契約入札心得及び鳴門市電子入札システム運用基準に基づき執行します。
・落札決定に当たっては、入札金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札金額としてください。
・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な入札がないときは、入札を終了します。
・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。
・当該指名競争入札において、他社と役員の重複がある場合は、申し出ること。
・本指名通知は場合により取り消すことがあります。
・入札が無効となる事項:鳴門市契約に関する規則(昭和41年鳴門市規則第23号)第15条及び競争契約入札心得第6各号に該当するとき。
また鳴門市電子入札システム運用基準に違反して行われた入札のとき。
・支払の条件:① 前金払及び中間前金払 鳴門市工事請負契約約款に関する規則第29条による。
② その他 鳴門市工事請負契約約款に関する規則による。
・その他:① 請負金額100万円以上は建設業退職金共済組合の掛金収納書を要します。
② 請負金額500万円以上は任意労災加入証明書を要します。
③ 内訳書を必ず提出すること。
提出しない場合、次回の指名を見送ります。
④ 開札日に2件以上の工事の入札を予定している場合で、全ての工事に要件を満たした主任技術者等(現場代理人を含む)を選任できないおそれがある場合には、配置予定技術者票を開札日の前日まで(閉庁日除く)に持参又は郵送(書留郵便に限る)により契約検査室まで提出してください。
提出があれば、1件の工事を落札したことで、以後の入札案件の配置予定技術者が不在となった場合には、不在となった以後の入札を無効として取り扱います。
万が一、配置予定技術者票が提出されず、後日になって配置予定技術者の不在が発覚した場合には、入札参加資格停止措置の対象となります。
備考※この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。
鳴門市企画総務部総務課契約検査室 電話088-684-1161令和 6年 7月11日(木)令和 6年 7月24日(水)令和 6年 7月18日(木)令和 6年 7月24日(水)令和 6年 7月24日(水)業種予 定 工 期予定価格( 税抜) ¥23,610,000-質問書提出方法公告日から起算して3日以内(市の休日除く)に発注課へ書面にて提出すること。
様式は任意とし、持参又は郵送により提出すること。
(ファクシミリは不可)回答は、鳴門市公式ウェブサイトに掲載する。
8時30分12時00分
鳴門市新庁舎整備事業 2期外構工事のうち付帯工事(電気工事)前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体E-000E-001E-002E-003E-004E-005E-006E-007E-008E-009E-010E-011E-012E-013E-014E-015E-016図面番号図面名称 縮尺(A3)E-017E-018E-019図面リスト ―電気設備工事 特記仕様書(2) ――幹線・弱電設備 配置図電気自動車充電設備仕様書1/500―電気設備工事 特記仕様書(3)電灯分電盤負荷表 ―幹線設備 免震・1・2・3・4階平面図 1/400照明器具姿図 ―電灯・コンセント設備 免震・1・2・3・4階平面図 1/400電灯・コンセント設備 外構平面図 1/500監視カメラ設備 仕様・姿図・系統図 ―監視カメラ設備 免震・1・2・3・4階平面図 1/400監視カメラ設備 外構平面図 1/500幹線・電灯・弱電設備 ATM詳細図 1/30インターホン設備 姿図・系統図インターホン設備 配置図インターホン設備 免震・1・2・3・4階平面図 1/4001/500―工事共通仕様書(1) ―工事共通仕様書(2) ―電気設備工事 特記仕様書(1) ―前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体(1)受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第19号)第8条で規定される工事又は建設リサイクル法施行令第2条で規定される工事(以下「一定規模以上の工事という.)において,コンクリート(二次製品を含む。
),土砂,砕石,加熱アスファルト混合物又は木材を工事現場に搬入する場合には,(一財)日本建設情報総合センターの建設副産物情報交換システム(以下「COBRIS」という。
)により再生資源利用計画書を作成し,監督員に提出すること。
(2)受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係るの促進に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第20号)第7条で規定される工事又は一定規模以上の工事において,建設発生土,コンクリート塊,アスファルト・コンクリート塊,建設発生木材,建設汚泥又は建設混合廃棄物を工事現場から搬出する場合には,COBRISにより再生資源利用促進計画書を作成し,監督員に提出すること。
(3)受注者は,上記計画書を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)すること。
(4)受注者は,上記計画書に変更が生じた場合は,速やかに計画を変更し,その変更の内容を監督員に報告すること。
(5)受注者は,工事完了後速やかにCOBRISにより再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し,監督員に提出すること。
(6)受注者は,上記計画書及び実施書を工事完成後5年間保存すること。
(7)受注者は,COBRISの入力において,資源の供給元及び搬出する副産物の搬出先について,その施設名,施設の種類及び住所を必ず入力すること。
ただし,バージン材を使用する生コンクリート及び購入土を除くものとする。
◎ :適用◯ :適用・ :適用・ :適用しない鳴門市新庁舎整備事業 2期外構工事のうち付帯工事(電気工事)I. 工事概要1. 工事名称2. 工事場所3. 敷地面積 13,457.23㎡4. 工事種目 新築構造規模:別紙,設計概要表による5. 工事区分 工事区分図による6. 工 期II. 工事共通仕様書項 目1. 適用基準等 ◎ 図面及び特記仕様に記載されていない事項は, すべて建設(国土交通省)大臣官房官庁営繕部監修の下記に項 目 特 記 事 項1章 一般共通事項 なお, 同規程に基づき指定された建設機械を現場に供給するのが著しく困難な場合は,監督員と協議するただし, 騒音規制法, 徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守するものとする◎ 本工事で使用する建設機械(労働安全衛生法により特定自主検査が義務づけられている建設機械)は, 1年・ 以内毎に1回特定自主検査を実施済みの機械を使用し, その検査証明書(検査記録表)の写しを使用工種・ の施工計画書に添付し提出すること◎ 設計図書の優先順位は,次の順とする (1) 質問回答書((2)から(5)に対するもの) (2) 補足説明資料 (4) 設計図 (3) 本特記仕様書・ 施工条件は次による◎ 本工事のうち電気工事及び管工事について, 下請業者を使用する場合は, 工事の施工に十分な能力と経験特 記 事 項 よる を有したものを選定することただし, 同規程に記載されていない機種, 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない◎ 本工事で使用する建設機械は, 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定(国土交通省告示 平成 13年4月9日改正)」に基づき指定された建設機械を使用するものとする 現場代理人は, 施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等, 同規程 に基づき指定された建設 機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする徳島県鳴門市撫養町南浜字東浜170番地他別紙,設計概要表による (5) 上記仕様書 等 ②敷地調査共通仕様書(令和元年版) ③国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修「建築工事標準詳細図」(令和4年版) ①国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書」(令和4年版)(以下「標仕」) ④国土交通省大臣官房営繕部監修「営繕工事写真撮影要領」 ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価された排出ガス浄化装置を装着 することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが, これにより難い場合は, 監督員と協議するものと する. なお, 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合, 現場 代理人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする。
◎ 本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号・最終改正 平成14.4.1 国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする. ただし, ・ 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は, 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出◎本仕様書中の凡例は下記の通り項 目 特 記 事 項◎工事関係図書及び監督員から指示された事項等については, 施工に携わる下請負人にも十分周知徹底すること3. 安全衛生管理・ 工事現場における現場代理人, 監理技術者, 主任技術者の確認のため名札を着用すること◎工事の施工に伴う災害及び公害の防止は, 建築基準法, 労働安全衛生法, 騒音規制法, 振動規制法, 大気汚染防止法, 建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日 建設省建経発第1号), 建設副産物適正処理推進要綱(平成5年1月12日 建設省建経発第3号)その他関係法令に従い適切に処理すること2. 工事関係図書 ◎施工に先立ち, 実施工程表, 工事の総合計画をまとめた総合施工計画書及び工種別施工計画書を作成し,監督員に提出すること◎施工図, 現寸図, 見本等は, 監督員の指示により速やかに監督員に提出すること◎上記の施工計画書には,「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること.◎工事現場の安全衛生管理については, 労働安全衛生法等関係法令等に従って行うこと名札には現場代理人,監理技術者,主任技術者の別,氏名,会社名,工事名が記載し,顔写真を添付すること◎休日,夜間に作業を行う時は,事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出すること・ 受注者は, 本工事において使用する工事看板・バリケード等については, 県産木材を用いた木製品を優先◎電気保安技術者は次の者とし, 必要な資格又は同等の知識及び経験を証明する資料により, 監督員の承諾を受けること事業用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は, その電気工作物の工事に必要な電気主任技術者の資格を有する者又はこれと同等の知識及び経験を有する者とする する4. 工事現場管理一般用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は, 第1種又は第2種電気工事士の資格を有する者と・◎発生材の処理等は,次により適正に行う (1) 工事による発生材のうち,文化財保護法に基づく物及び有価材と判断される物については, 報告及び引き渡しを要する (2) 上記以外の発生材は, 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律, 資材の有効な利用の促進に 関する法律, 廃棄物の処理及び清掃に関する法律, 建設副産物適正処理推進要綱その他関係法令等に 従い処理すること. 受注者は,工事で発生する産業廃棄物を保管する場合,または自ら運搬する場合等 においては,廃棄物の処理及び清掃に関する法律第12条の規定を遵守すること。
図書に表示のないもの については, 監督員(契約書に規定する監督員をいい, 標仕の規定による場合は監督職員と読み替える, 以下同じ. )に報告し指示を仰ぐこと (3) コンクリート・アスファルト類の搬出先については, 中間処理施設のみとする. 木材について は, 50kmの範囲内にある木材再資源化施設への搬出を原則とする(4) 受注者は, 建設副産物が搬出される工事にあたっては, 建設発生土は建設発生土搬出調書, 産業廃棄 物は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により, 適正に処理されているか確認するとともに, 監督員に 建設発生土搬出調書を提出しなければならない. なお, 監督員等の指示があった場合は直ち・ に産業廃棄物管理票の写しを提示しなければならない◎工事現場には, 工事標識を監督員の指示に従って見やすい場所に設けることして使用するよう努めなければならない. 県産木材を購入した場合, 受注者は, 工事完了後「任意仮設に おける県内産木材購入実績報告書」を監督員へ任意で提出すること・ 上下作業や直下階の施設を利用しながらの直上階(天井)のスラブはつり工事は,原則禁止とする.やむ を得ず行う場合は,飛来落下の危険を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工 手順について監督員の承諾を得たうえで,指定された時間に行うこと.とともに工事現場における盗難防止の観点から, 資機材の保管状況等についても併せて確認することまた, 監督員から「資機材保管計画書」(自由様式)の提出を求められた場合には, 速やかに提出すること◎受注者は, 工事期間中安全巡視を行い, 工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い安全を確保する◎受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い,交通安全に関する担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導員の配置, 標識, 安全施設等の設置場所その他安全輸送上の事項について計画を立て, 災害の防止を図らなければならない特に, 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与えるおそれがある場合は, 当該物件およびその位置と必要な措置について工事着手前に監督員に報告しなければならない◎受注者は,移動式クレーン・トラック(クレーン装置付き)を使用する場合は,上空施設への接触事故防止装置 (ブームの格納忘れを防止(警報)する装置,ブームの高さを制限する装置等)付きの車両を原則使用しなけれ ばならない.なお,使用できない場合は事前に監督員と協議を行うこと.◎受注者は,輸送経路等において上空施設への接触事故を防止するため,重機回送時の高さ,移動式クレー ンのブームの格納,ダンプトラックの架台の下ろし等について,走行前に複数の作業員により確認しなけ ればならない.・ 受注者は, 重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛けの作業を含む. ) 又は貨物自動車から卸す作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む. )を行うときは, 当該作業を指揮する者を定め, 監督員に報告しなければならない・ 受注者は, 機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から卸す作業を行う場合は, 当該作業を指揮する者を定め, 指揮者の合図により行わなければならない. また, 作業状況について, 写真等の資料を整備及び保管し, 監督員の請求があったときは, 直ちに提示しなければならない◎ 工事カルテの作成・登録 請負業者は、請負額が2,500万円以上の工事については、工事実績情報システム(CORINS)に基づき、受注、 変更、竣工及び訂正時ごとに「工事カルテ」を作成し、「工事カルテ」の写しを監督員に提出して内容の 確認を受けた後、(財)日本 建設情報センターにフロッピーディスク等により登録しなければならない。
登録は受注時は契約締結後10日以内(ただし土・日・祝日等は除く。
)登録内容変更時は変更があった日 から10日以内(ただし土・日・祝日等は除く。
)完成時は工事完成後10日以内(ただし土・日・祝日等は 除く。
)訂正時は適宜とする。
またその都度センター発行の「工事カルテ受領書」の写しを監督員に提出 しなければならない。
変更登録については、請負金額、工期、主任(監理)技術者、現場代理人の変更があった場合に登録を行 うこと。
なお、変更時と完成時との間が10日に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。
変更契約により請負金額が500万以上2,500万未満となった場合は、登録を削除し、新たに500万円以上 2,500万円未満工事として変更契約時の工事内容を受注時として登録を行うこと。
◎ 受注者は, 本工事の一部を下請に付する場合には, 鳴門市内に主たる営業所を有するものの中から優先し て選定するように努めなければならない◎受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施さなければならない. 万一, 損傷を与えた場合は,受注者の負担でその都度補修又は補償すること 障がないようただちに監督員に報告するとともに, 施設の運営に支 位置(平面・深さ),規格,構造等を確認しなければならない.◎地下埋設物への影響が予想される場所では,施工に先立ち,原則として試掘を行い,当該埋設物の種類,◎受注者は, 工事の施工箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物について工事(仮囲い等仮設材 設置を含む)着手までに調査を行い,支障物件があった場合は, 「支障物件確認書」を監督員に提出し, 監督員の確認を受けてから工事着手すること◎工事に影響のある範囲内の重要備品等 ( 有 ・ 無 ) 備品等名称: 保管場所 : 注意事項 : 受注者は,建設リサイクル法に基づく対象建設工事(特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又は その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって,その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準 以上のもの)においては,工事現場の公衆の見やすい場所に工事着手前までに「建設リサイクル法通知済証」 を掲示し,工事しゅん工検査が終了するまで存置しておかなければならない。
◎建設リサイクル法通知済証の掲示◎また,次の図書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)を参考とする。
①建築工事監理指針(令和4年度版)(以下「監理指針」という.) ②建築改修工事監理指針(令和4年度版) ③電気設備工事監理指針(令和4年度版) ④機械設備工事監理指針(令和4年度版)◎資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という。
)及び建設工事に係る資材 の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という」。
)に基づく対応は,以下のとおり行うこと。
・ 仮使用認定の安全区画等は「鳴門市新庁舎整備事業2期外構工事のうち付帯工事」による前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項◎本工事に使用する建築材料等は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし,JIS又はJAS(1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること.(2) 法令等で定める許可,認定又は免許を取得していること.(3) 製造又は施工の実績があり,その信頼性があること.マーク表示のない材料及びその製造業者等は,次の(1)から(3)の事項を満たすものとする.なお, 「評価名簿による」と記載されているものは, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築材料等評価名簿(最新版)」記載品を指すものとする◎受注者は,本工事で使用する建築材料・製品等(以下「建材等」という)の発注の際には,発注前に,・5. 材料・製品等品質及び性能に関して記載された施工計画書及びその証明となる資料を監督員へ提出しなければならない.① 徳島県木材認証制度により, 県内産であることが「産地認証」された木材② ①以外において, 徳島県内の森林で育成したことが確認された木材(2) 「県産木材」とは, 「徳島県内の森林で育成した木材」のことであり, 「徳島県内の森林で育成した木材」とは次のことであるにより県産木材であることを示す書類を監督員へ提出しなければならない。
した書類を監督員へ提出しなければならない(3) 受注者は, 県産木材以外の木材を使用する場合は, 県産木・材を使用できない理由施工計画書に記載すると共に,書面及び確認資料を事前に監督員に 提出し, 承諾を得なければならない(4) 受注者は, 県産木材を使用する前に, 徳島県木材認証機構から発行される「産地認証」証明書の写し(5) 県内の森林から直接調達するなど, 前項により難い場合は木材調達先の産地及び相手の氏名等を記入板, 木質系セメント板)については, 合法性に係る確認(「産地認証」及び「品質認証」を含む. )が行わ・れたものを使用する. ただし, 機能上, 需給上など正当な理由により確保が困難であり, 使用できない場合には監督員と協議するものとし, 監督員の承諾を得るものとする◎製材等(製材, 集成材, 合板, 単板積層材), フローリング, 再生木質ボード(パーティクルボード, 繊維・また, それらの木質又は紙の原料となる原木についての合法性に係る確認は, 林野庁作成の「木材・木材製品の合法性, 持続可能性の証明のためのガイドライン(平成18年2月15日)」に準拠して行うものとし, ・監督員に合法証明書を提出するものとする. ただし, 平成18年4月1日より前に伐採業者が加工・流通業者等と契約を締結している原木に係る合法性の確認については, 平成18年4月1日の時点で原料・製品等を保管している者が証明書に平成18年4月1日より前に契約を締結していることを記載した場合には, 上記ガイドラインに定める合法な木材であることの証明は不要とする◎標仕等に記載されていない特別な材料の仕様・工法は, 監督員の承諾を受けて, 当該製品の仕様及び指定工法による・ 県産木材の使用(1) 受注者は, 工事目的で木材を使用する場合 ,原則として県産木材を使用しなければならない. ただし, 特段の理由がある場合にはこの限りでない・ 県内産資材の使用(1) 受注者は, 木材以外の建設資材を使用する工事を施工する場合, 原則として県内産資材を使用しなければならない. ただし, 特段の理由がある場合はこの限りでない. なお, WTO対象工事については, ・県内産資材を優先して使用するよう努めるものとする材料等◎本工事に使用する建築材料は, 設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし, 次の(1)から・(5)を満たすものとする(1) 合板, 木質系フローリング, 構造用パネル, 集成材, 単板積層材, MDF, パーティクルボード, その・他の木質建材, ユリア樹脂板及び仕上げ塗材は, ホルムアルデヒドを発散しないか, 発散が極めて少ないものとする. (2) 保温材, 緩衝材, 断熱材は, ホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか, 発散が極めて少ないものとする(3) 接着剤は, フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤を使用し, ホルムアルデヒド, アセトアルデヒド, トルエン, キシレン, エチルベンゼンを発散しないか, 発散が極めて少ないものとする(5) (1), (3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具, 書架, 実験台, その他の什器等は, ホルム・アルデヒドを発散しないか, 発散が極めて少ないものとする◎工事現場監督員は常駐できないので, 疑問な点, その他打合せ決定を要する事項は, 監理者へ問い合わせ,工事に遺漏のないようにすること◎施工にあたっては, 設計図書に従って忠実に施工すること. 不都合な工法等を発見した場合は, 工事が進行済みであっても根本的な手直しを命ずるので, 注意して施工すること. 手直し工事は, 受注者の責任において実施し, それに要する費用は受注者の負担とする◎他工事と取り合い区分6. 化学物質を発散する建築7. 施工発散が極めて少ないものとする県内産資材(次のいずれかに該当するもの)① 材料の主な部分を県内産出の原材料を使用している製品② 徳島県内の工場で加工, 製造された製品注1 部材, 部品が県外製品であっても, 県内の工場で加工, 製造した製品(二次製品)であれば県内産資材として取り扱う注2 県内企業が県外に立地した工場(自社工場)で加工, 製造した製品も県内産資材として取り扱う注3 公共建築工事標準仕様書そのた関連する示方書等の基準を満たす資材, 製品であること・ 県内産再生砕石の原則使用受注者は, 再生砕石を使用する場合, 県内の再資源化施設(廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第15条第1項に基づく許可を有する施設(同法第15条の2の5第1項に基づく変更の許可におい・て同じ.))で製造された再生砕石を原則として使用しなければならない◎受注者は, 鳴門市内に主たる営業所を有する者から調達した建材等を優先して使用するよう努めなければならない(4) 塗料(塗り床を含む)は,ホルムアルデヒド, トルエン, キシレン, エチルベンゼンを発散しないか,(2) 受注者は,木材以外の建設資材について,県内産資材の別を施工計画書に記載するものとする。
また,ばならない請負金額が500万円以上の工事について, 県内産資材以外の資材を使用する場合は, 県内産資材を使用できない理由を施工計画書に記載すると共に,確認資料を事前に監督員に提出し, 承諾を得なけれ項 目梁, 壁, 床スリーブ入れ同上穴埋補修スリーブ開口補強(鉄筋)同上(リンブレン等)床, 天井点検口設備機器天井開口墨出同上切込み及び開口補強縦樋(GLまで)盤, 便器等の箱入れ同上補強給排気ガラリ取り付け空調機器類の基礎工事衛生器具取付のブロック壁空洞部分のモルタル埋め建築工事 電気工事 管 工 事 空調工事 そ の 他○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○◎技能士の適用については, 電気設備工事特記仕様書による。
8. 技能士の適用9. 設計変更箇所確認定期的に確認することすること◎工事監理業務受注者が作成する設計変更箇所一覧表の内容について監督員,工事監理業務受注者とともに◎工事しゅん工前に全ての設計変更箇所について,監督員,工事監理業務受注者とともに,書面により確認◎設計図書(各施工計画書を含む)に定められた工程が完了した時, 報告書を提出し, 監督員の検査等を受け,承諾を受けて次の工程に進むこと◎試験等によらなければ, 確認できない工事(製品)については, 試験等計画書(施工計画書に記載)を提出し,監督員の承諾を受け試験を行い, その結果を報告し承認を得ること10. 工事検査及び技術検査◎鳴門市工事検査規定及び鳴門市工事検査基準に基づき検査を受けること・ 基礎杭工事を含む工事については,請負対象額にかかわらず,基礎杭工事完了後,中間検査を実施する。
・ 中間検査の実施時期は, 当該工事の工程を考慮し施工上の重要な時点で行うものとし, 契約締結後速やかに監督員と協議すること・ 中間検査が部分払検査と同時期になる場合は, 中間検査を省略することができる・ 外壁改修工事等において,足場が撤去されしゅん工検査時に検査員による出来形等の現場確認ができなくなるおそれがある場合は,当初請負対象額に関係なく,中間検査の実施について監督員と協議すること◎提出書類・ 竣工図(製本3部,電子データ2部)( 原図版2部・A3版1部 )11. 完成図等サ イ ズカラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズ区 分写真で的確に確認できること竣工図データは,関係図面(データ貸与)を修正して作成し,PDF形式,SFC形式及びオリジナル形式を・◎工事完成撮影は, 専門家に( よる ・ よらない )ものとする◎工事写真の撮影は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領」によること・ 保全に関する資料・ 使用材料一覧表(4部(うち3部は竣工図表紙裏面に貼付),電子データ2部)◎竣工図は関係図面(データ貸与)を修正して作成すること.・ 工事写真(写真帳1部( 着手前及び完成写真 ),電子データ2部)◎工事写真の電子データは完成写真, 着手前, 資機材, 施工状況の順に整理する完成写真については, 工事目的物の状態が,資機材, 施工状況等については,不可視部分の出来形が着 手 前施 工 中完 成 写 真CD-R等に保存する.(2) コンクリート躯体工事(3) 屋外付帯工事(4) その他実状を判断の上, 必要がないと認めた場合(外壁補修工事等)◎付保除外工事次に掲げる単独工事については, 付保を除外できる(1) 杭及び基礎工事工事目的物及び検査済材料(支給材料を含む)について付保すること◎対象物 12. 火災保険◎付保する時期及び金額当額を付保するまた, 模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する◎保険終期工事完成期日に14日を加えた期日とするなお, 工期延伸した場合には, 保険の期間も延長すること◎その他(1) 建設工事保険に付保した場合は, 火災保険に付保したものとみなす(2) 付保する時期以降に出来高払いを行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払いの書類に添付すること鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に, 請負金額相学校:ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・パラジクロロベンゼン・スチレン・エチルベンゼン・ 建物の用途により以下の物質の室内濃度を測定すること学校以外:ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼン採取器具は受注者にて用意すること。
濃度測定パッシブ型採取機器を用いる場合は, 次の要領により行う(1) 30分間換気測定は, 次のいずれかにより行う13. 室内空気中の化学物質の・住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく評価方法基準(平成13年 国土交通省告示第1347号)第5・・パッシブ型採取機器を用いる方法6-3(3)「ロ 測定の方法」において定められた方法測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具, 押入等の収納部分の扉を含む)を開放し, 30分間換気する測定箇所数 測 定 対 象 室(2) 5時間閉鎖(1)の後, 測定対象室の全ての窓及び扉を5時間閉鎖する. ただし, 造り付け家具, 押入等の収納部(3) 測定イ (2)の状態のままで測定するロ 測定時間は, 原則として24時間とする. ただし, 工程等の都合により24時間測定が行えない場・合は, 8時間測定とする※(1), (2), (3)において, 換気設備又は空気調和設備は稼働させたままとする. ただし, 局所的・ハ 測定回数は1回とし, 複数回の測定は不要とするな換気扇等で常時稼働させないものは停止させたままとする分は開放したままとするなお, 8時間測定の場合は午後2時~3時が測定時間帯の中央となるよう, 10時30分~18時30分までの時間帯で測定する(4) 分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取器を分析機関に送付し、濃度を分析する測定後, 測定結果を監督員に提出すること(5) 測定結果の提出再度測定を行う・ 測定結果が厚生労働省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体(2) 配管の吊り及び支持材の固定には,その自重に十分耐えうるアンカーを使用する。
なお,耐震支持に使用する躯体取付 用のアンカーは金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーとする。
(3) 屋外に使用するものはステンレス製又はJIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定するHDZT49以上の溶融亜鉛めっきを施し たものとする。
3.非破壊検査4. 風圧力及び積雪荷重の適用区分5.各種荷重計算 とする場合については,監督員と協議の上,適切に対応するものとする。
(2) 施工場所を鉄筋探査機により探査し,鉄筋,配管類の位置に墨出しを行う。
なお,探査の結果,放射線透過検査を必要(1) はつり,穴開け及びあと施工アンカー等の施工に当たり,埋設物の事前調査を行い,監督員に報告すること。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には,次の条件を用いる。
・ 避雷針支持管 ・ テレビアンテナマスト ・ 風力発電装置 ・ 太陽電池アレイ ・ ・ 垂直ケーブルの最終端支持材 ・ 照明用ポール ・ ・ ブロックマンホール及びハンドホール ・ 自家発電装置配管類支持材 ・ ケーブルラック支持材6.強度計算7.コンクリート工事 ・試験方法 引張試験機による引張試験とし,確認強度まであと施工アンカーを引張るものとする。
・試験箇所数 1ロットに対し3本とし,ロットから無作為に抜き取る。
・風圧力 風速Vo=( ・ 36 ・ 38 )m/s ・積雪荷重 平成12年建設省告示1455号における区域 別表(三十五)(3) 官公署その他関係機関の検査に必要な資機材及び労務等は本工事で提供する。
(2) 官公署その他への届出手続等を行うにあたり,届出内容について,あらかじめ監督員に報告する。
官公署その他への届出手続等は(標仕 1.1.3)により行う。
なお,監理指針1.1.3を参考とする。
(1) 本工事に必要な工事用電力,水などの費用及び官公署への諸手続などの費用は本工事に含む。
1.官公署その他への届出手続等2.技能士 (注) 表中○印の入った作業に係る技能士を本工事で活用する。
・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ カーペット系床仕上げ工事作業・ 鋼製下地工事作業 ・ ボード仕上げ工事作業左官建築板金 金属 ・ 内外装板金作業・ 冷凍空気調和機器施工作業機器施工冷凍空気調和 機械設備植栽 造園 ・ 造園工事作業・ 建築配管作業 配管 配管・ 木製建具手加工作業 ・ 木製建具機械加工作業 ・ アルミ製室内建具製作作業内装表装 ・ 表具作業 ・ 壁装作業施工内装仕上げ・ 建築塗装作業 塗装 塗装建具ガラス施工 ・ ガラス工事作業・ ビル用サッシ施工作業・ 左官作業サッシ施工建具製作左官工事種目・ かわらぶき作業・ 内外装板金作業・ 大工工事作業・ タイル張り作業・ FRP防水工事作業・ シーリング防水工事作業 ・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業 ・ セメント系防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ 構造物鉄工作業・ 型枠工事作業・ コンクリート圧送工事作業・ 鉄筋組立て作業・ とび作業 仮設コンクリート鉄筋型枠鉄骨防水タイル木かわらぶき建築板金建築大工タイル張り防水施工鉄工型枠施工圧送施工コンクリート鉄筋施工とび技 能 検 定 作 業 技能検定職種屋根及びとい指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする。
技能士は,氏名,検定職種,技能士番号等,県が指定した内容を記載した名札等により,資格を明示するものとする。
なお,めの作業指導を行うこと。
こと。
技能士は適用する工事作業中,1名以上の者が自ら作業するとともに,他の技能者に対して施工品質の向上を図るた技能士は,職業能力開発促進法による一級又は二級技能士の資格を有する者とし,資格を証明する資料を監督員に提出するする。
技能士の適用については,次の技能検定作業(以下「作業」という。
)のうち,各工事毎に適用する作業を指定するものと1章 一般共通事項3.他工事との工事区分図面に記載されていない他工事との工事区分は別表「工事区分表」による。
施工条件は次による。
・別途発注の関連工事と施工上の調整を入念に実施し,現場納まり上のトラブルや工程の遅延防止等に努めること。
有をし,工程の遅延防止に配慮すること。
・施設内での行事(イベント・議会定例会等)により施工時期が制限される場合があるので,施設管理者との調整・情報共 搬入・搬出,騒音・停電・断水等を伴う工程は,原則夜間又は休日の作業となることを予め見込んでおくこと。
・工事対象施設は,来庁者が多く,また,日常業務が継続している状態であることから,施設運営に影響を及ぼす資機材の 設管理者へ提出し,承認を得ること。
・工程表は,全体工程表をフォローする月間工程表,更にこれをフォローする週間工程表を定期的に作成の上,監督員・施4.施工条件5.発生材の処理等発生材の処理等は,標仕1.3.9「発生材の処理等」により行う。
(1) 建設発生土の処理 なお, 民間の残土処分場等へ搬出する場合は「徳島県生活環境保全条例」によること。
[最終処分場の指定]※残土搬入前に下記処分場へ問合せ,受入れの可否について確認すること。
・処分場名: ・所在地: ・処分単価(税抜): 円 ・運搬距離: kmを見込んでいる。
(1) 本工事の施工に伴い既成部分を汚染又は損傷した場合は,既成にならい補修する。
備品等名称保管場所注意事項(2) 工事により影響の及ぼす範囲内にある重要物品は次のとおりである。
受注者は,注意事項に従い適切な措置を施すこと。
6.養生等7.機材の品質等(1) 本工事に使用する材料・機材等は,設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等のものとする。
ただし,同等 のものを使用する場合は,あらかじめ監督員の承諾を受ける。
(2) 下表に示す材料・機材等の製造業者等は次の①から⑤の事項を満たすものとし,証明となる資料又は外部機関が発行す る品質及び性能等が評価されたものを示す書面を提出して監督員の承諾を受ける。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③法令等で定める許可,認可,認定又は免許を取得していること。
④製造又は施工の実績があり,その信頼性があること。
⑤販売,保守等の営業体制を整えていること。
一般屋内用に限るLED照明器具盤類高圧機器蓄電池交流無停電電源装置機 材 名 ・ 注 記分電盤(OA盤・実験盤を含む),制御盤,キュービクル式配電盤高圧スイッチギヤ(CW形,PW形)品目高圧交流遮断器,高圧進相コンデンサ,高圧限流ヒューズ,高圧負荷開閉器高圧変圧器(特定機器),高圧避雷器ベント形据置鉛蓄電池,制御弁式据置鉛蓄電池,据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池常時インバータ給電方式(定格出力300kVA以下のもの),ラインインタラクティブ方式常時商用給電方式,常時インバータ給電方式(簡易型)太陽光発電装置 パワーコンディショナ及び系統連系保護装置監視カメラ装置中央監視制御装置 簡易形監視制御装置,監視制御装置※系統連系保護機能を有するパワーコンディショナを含み, 太陽電池アレイ及び接続箱を除く。
(3) 機器類は,図示する形状又は配管などの取出し位置等により,特定製造者の特定の製品を指定若しくは限定しない。
地震力に対し,移動,転倒,破損等が生じないようにする。
なお,施工に先立ち,耐震計算書を監督員に提出し,承諾を受けるものとする。
機器の重量(kN)に,地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。
なお,設計用標準水平震度は,特記な き場合は下表による。
設計水平地震力の1/2とし,水平地震力と同時に働くものとする。
(1) 設備機器の固定は,施設の分類並びに機器の種別,重要度及び設置階に応じて,次の設計用水平地震力及び設計用鉛直 ・施設の分類( ・ 特定の施設 ・ 一般の施設 ) ・地域係数( ・ 1.0 ・ 0.9 ) ・ 配電盤 ・ 防災用発電装置 ・ 直流電源装置 ・ 交流無停電電源装置 ・ 交換機 ・ 火災報知受信機 ・ 中央監視制御装置 ・ 構内情報通信網装置 ・電気自動車充電設備 1.耐震施工 (参考図書:建築築設備耐震設計・施工指針(2014年版))III. 電気設備工事特記仕様書 ・自家用電気工作物の保安規程( ・ 本工事に関し定める ・ 既存施設の保安規程を適用(改修・増築等)) ・既存施設の保安規程を適用する場合の工事,維持,運用に関する保安業務( ・ 本工事 ・ 別途 ) ・本受電後引渡しまでの基本料金( ・ 本工事 ・ 別途 ) ・ 構外に搬出し適切に処理 ※土壌検査を本工事で( ・ 行う( 箇所) ・ 行わない ) ・ 構内敷きならし ・ 構内の指示場所(図示)に集積 ・設計用水平地震力 ・設計用鉛直地震力 ・施設の分類,地域係数 ・重要機器特定の施設 一般の施設設置場所 機器種別 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器機 器 2.0 1.5 1.5 1.0上層階, 防振支持の機器 2.0 2.0 2.0 1.5屋上及び塔屋水 槽 類 2.0 1.5 1.5 1.0機 器 1.5 1.0 1.0 0.6中層階 防振支持の機器 1.5 1.5 1.5 1.0水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6機 器 1.0 0.6 0.6 0.41階及び地下階 防振支持の機器 1.0 1.0 1.0 0.6水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6 設計用標準水平震度 (注) ・上層階の定義は次のとおりとする。
2~6階の場合は最上階, 7~9階の場合は上層2階, 10~12階建の場合は上層3階, 13階以上の場合は上層4階・水槽類にはオイルタンク等を含む。
(2) 質量100kg以下の軽量な機器(標仕の適用を受けるものは除く)の取付については,機器製造者の指定する方法で確実 に取付けを行うものとし,特に計算を行わなくともよい。
(3) 横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。
あと施工アンカーボルトの選定については,次による。
2.あと施工アンカー(1) 機器類の固定には,金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーを使用し,重要機器及び次の機器については,施工後確認試験を行う。
( ・電気自動車充電設備 ・ ・ ) ・ アルカリ骨材反応抑制対策確認 ・ 鉄筋材料の規格品証明書提出・ 強度試験( ・ 第三者機関 ・ JIS工場 ) ・ 構造体強度補正値(S)による補正 ・ 調合表提出8.仮設工事 ・既存電力利用( ・ できる ・ できない ),電力料金( ・ 有償 ・ 無償 ) ・既存用水利用( ・ できる ・ できない ),用水料金( ・ 有償 ・ 無償 )(1) 工事用電力,用水については,原則として次による。
ただし,施設管理者と協議すること。
・同用地は,( ・ 図示の場所に ・ 用意していないので業者にて )設けること。
(2) 工事車両用の駐車場,資材置場及び現場事務所用地については,次による。
ただし,施設管理者と協議すること。
・同用地に対する借地借家料を( )円見込んでいる。
(注) 強度試験の立会について,試験を第三者機関で行う場合は,現場代理人又は主任(監理)技術者が,JIS工場の場合は, 立会者を定め,監督員の承認を受け,行うものとする。
対象物:※コンクリート工事の対象となる基礎等を明示すること。
2章 共通工事・関連工事(1) 工事の着手に先立ち,実施工程表及び施工計画書等作成のための必要な調査・打合せを行うこと。
(2) 工事の施工に先立ち,工事関連部分の事前調査(支障物件の調査・確認を含む)及び工事関係者(施設管理者・電気主 任技術者・関係官公庁等)との事前打合せを実施し,その結果を監督員に報告する。
8.施工調査(4) 機材の検査に伴う試験については, 標仕 1.4.5により行う。
また,製造者において試験方法を定めている項目につ いては, 試験要領書を提出する。
前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体(%)電動機出力(kW)200V400V(3) 足場その他 足場及び作業構台の類を( ・ 本工事で設置する ・ 関連工事が定置するものを無償で使用できる )。
すり先行工法による足場の組み立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式により行うこと。
ただし,監督員の承諾を得た場合は,(3)手すり先行専用足場方式により行うことができる。
接地極の種類接地極の材料は下表による。
ただし,これによりがたい場合は,監督員と協議すること。
(備考) EBの長さは,D=14の場合は1,500,W=30の場合は900,W=40の場合は1,200とする。
接地極の埋設位置には, 屋外灯のポール等で埋設位置が明確な場合を除いて接地極埋設標を設ける。
EA・B・C・DEOELtEDaEDtEtEAtELHELAEELCBEDECEBEAEA・C・D記号10Ω以下接地抵抗値 Ω以下10Ω以下 Ω以下10Ω以下100Ω以下 Ω以下 Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下100Ω以下100Ω以下-接地極の材料(寸法mm)EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×2連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×1・ EB(D=14又はW=40)× 連- 組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-1組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=30)×19.接地工事10.その他共通事項・ 共同接地(A・C・D種)・ 共同接地(A・B・C・D種)・ A種・ B種・ C種・ D種・ ELCB用・ 雷保護用・ 高圧避雷器用・ 交換機陽極用・ 本配線盤保安装置用・ 拡声増幅器用・ 各種通信機器用・ 保安器用・ 測定用補助(1) 配管工事 ・最上階の天井配管は,原則二重天井内のいんぺい施工とし,屋上スラブへの埋め込みは行わない。
(最上階が二重天 井の場合に限る。
) ・長さ1m以上の入線しない電線管には1.2㎜以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
(標仕2.2.9,2.12.4) 亜鉛めっき ・ 無塗装 )とする。
・屋外布設の厚鋼電線管は,めっき付着量が300g/m2のものを使用し,原則塗装不要とする。
(2) 配線工事 ・高圧ケーブルの種類(EM-高圧架橋ポリエチレンケーブル)は,JCS 4395「6,600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押 出型)」によるものとする。
(3) 塗装工事 ・次の部分の露出する電線管,支持金物,架台等は塗装を行う。
( ・ 一般居室,廊下等 ・ 駐車場 ) ・屋内,屋外及びピット内の支持金物等のうち,ステンレス製又は溶融亜鉛めっき製のものは,原則塗装不要とする。
(4) 配線器具(5) 支持金物等 ・屋外及びピット内の支持金物等はステンレス製又は鋼材にJIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定するHDZT49以上の溶 融亜鉛めっきを施したものとする。
(6) 用途別表示 ・盤内,幹線プルボックス内,ケーブルラック上の要所,マンホール・ハンドホール内,その他の要所には合成樹脂製, ファイバ製等の表示札等を取付け,回路の種別,行先等を表示する. (標仕 2.2.10,2.12.5) なお,屋外において直接外気に触れる場所(盤内,プルボックス内を除く。
)及びマンホール・ハンドホール内の表 示札等はエッチングプレート等の耐候性を有するものとする ・カバープレート及びプルボックス蓋にはシール等で用途別表示を行う。
なお,屋外部分の表示はエッチングプレート 等の耐候性を有するものとする。
(7) その他 ・分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線で,配線経路,電線太さ,電線本数,管径などは監督員との協議に より図面表示と多少相違させてよい。
・分電盤からの予備配管として,分電盤の予備回路数(スペースを含む)に応じた配管を天井裏まで立上げる。
・改修又は増設工事等において既設配線との接続が本工事に含まれる場合は,工事着手前及び工事完了後に既設配線の 絶縁抵抗を測定する。
3章 電灯設備1.LED照明器具2.非常用照明器具の照度測定3.照明制御の照度測定LEDモジュールの光源色は,監督員との協議により,標準図に規定する光源色を変更できる。
ただし,非常照明用及び誘導灯用を除く。
設置した各室の2箇所以上で行うものとし,詳細は監督員との協議による。明るさセンサにより照明制御を行う室は,照度を測定し,測定表を監督員に提出する。
なお,明るさセンサの設定は,監督員の指示による。
・照度測定時期 100%点灯時( ・ 夜間 ・ 昼間 ) 調光制御点灯時( ・ 夜間 ・ 昼間 ) 4.照明制御設定器附属数( ・ 1個 ・ 個 )5.事前確認・施工後確認・改修前の( ・ 照明回路 ・ )について,使用電力量の測定を行う。・改修後の( ・ 照明回路 ・ )について,使用電力量の測定を行う。4章 動力設備1.インバータ装置の規約効率三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は,下表の数値以上とする。
規約効率0.486.087.0 90.588.50.75 1.5 2.293.0 92.093.5 94.0 94.594.05.5 3.7 7.5 11 15 18.5 22 30 37 45 55 7595.596.5 96.095.5 95.095.094.595.0 (備考) ・規約効率は,JEM-TR 245「汎用インバータの規約効率の算出方法」により算出した値とする。
・電動機出力0.4kWの規約効率は,JIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V・400V,6極, 50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
・電動機出力0.75kW以上の規約効率は,JIS C 4213「低圧三相かご形誘導電動機-低圧トップランナーモータ」 の定格電圧200V・400V,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
5章 雷保護設備1.大地抵抗率の測定工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督員に提出すること。
6章 受変電設備1.受変電設備容量2.変圧器総設備容量( )kVA(1) 規格 ・JEM 1500「特定エネルギー消費機器対応の油入変圧器における基準エネルギー消費効率」 ・JEM 1501「特定エネルギー消費機器対応のモールド変圧器における基準エネルギー消費効率」(2) ダイヤル温度計は,最高温度指針付とする。
3.その他(1) 表示灯及び盤内照明器具はLEDとする。
(2) 400AFのMCCBには補助取手を盤毎に1個設けること。
7章 発電設備(内燃力)1.電気方式2.発電機容量3.使用燃料種別・ 高圧(三相3線式 6,600V) ・ 低圧(三相3線式 200V)・発電機出力( )kVA ・原動機出力( )kW以上・ 軽油(備蓄量: L) ・ 灯油(備蓄量: L) ・ A重油(備蓄量: L)8章 発電設備(太陽光)1.太陽電池アレイ3.パワーコンディショナの容量4.系統連系方式公称出力( )kW以上架台は,JIS C 8955「太陽電池アレイ用支持物の設計用荷重算出法」による荷重計算書を作成し,監督員へ提出する。
2.太陽電池の種類・ 結晶系 ・ 薄膜 ・ ( )kW以上・ 高圧連系 ・ 低圧連系 ・ みなし低圧連系9章 構内交換設備1.保安器用接地・ 本工事 ・ 別途工事2.電話機への配線卓上電話機1台につき,下記のものを見込む。
・ ボタン電話機 EM-BTIEE 0.4mm-2P( ・ 15m ・ m )・ 内線電話機 EM-TIEF 0.65mm-2C( ・ 15m ・ m )・ 多機能電話機 EM-BTIEE 0.4mm-2P( ・ 15m ・ m )・ 2号ワイヤプロテクタ( m)1.施工方法2.マンホール・ハンドホール3.高圧負荷開閉器4.高圧ケーブルの屋外端末処理(1) 図面に記載なき地中管路の埋設深さは,車両道路は0.6m以上, それ以外は0.3m以上とする。
(2) 地中管路に耐候性のない管材を使用する場合は,地上立上り部で耐候性のある管材に接続すること。
(3) 配管引込部の地盤変位対応種別(標準図 電力31,32) 沈下量( ・ 0.2m以下 ・ 0.6m以下 ・ 1.0m以下 )(1) 蓋の記号表示は鋳型流込みによるものとし,( ・ 電力 ・ 電気 ・ 通信 ・ )を表示する。
(2) ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
・ 閉鎖形(耐重塩じん用) ・ 地絡継電器付( ・ 方向性 ・ 無方向性 )※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
・ 一般形 ・ 耐塩形5.埋設標識シート高圧及び特別高圧の地中線路の他,以下の地中線路に設ける。
・ 外部からの通信引込み経路 ・ 建物間の通信配線 ・ 外部通信機器の通信配線・ 低圧幹線(外部からの引込み経路を含む。
) ・ 外灯配線10章 構内配電(通信)線路EB(D=14又はW=40)×1・ EP-0.6×2 ※足場を設置する場合は,原則として「手すり先行工法に関するガイドライン」(建築標仕2.2.4)の別紙1「手 ・内部足場(種類: ,仕様: 枚布,D= cm) ・外部足場(種類: ,仕様: 枚布,D= cm,シ-ト仕様:) ・屋外の金属製防水形プルボックスは,( ・ ステンレス製 ・ 鋼板製 )とし,( ・ メラミン焼付塗装 ・ 溶融 書を堤出する。
・自家用電気工作物の保安規程に基づき,電気主任技術者による工事中の点検並びに工事完成時の検査を実施し,成績 ・図面に記載なきフラッシュプレートの材質は,( ・ 新金属製 ・ 樹脂製 )とする。
R5.6月版前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体11章 その他1.機器取付高さ次表を標準とする。
ただし,天井高がFL+3,000以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は,監督員と協議する。
床上~中心床上~中心地上~窓中心 1,800~2,0001,800~2,200床上~中心床上~中心床上~中心台上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~下端天井下~上端床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~下端床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心天井下~上端床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心天井下~上端天井下~上端床上~下端天井下~下端天井下~中心鏡上端~中心1,5001,300 300 150 150800~1,3009002,100~2,3002,000~2,6001501,1001,5001,500 上端1,900以下とする上端1,900以下とする1,300300200300150上端1,900以下とする1,3001,500天井高×0.9天井高×0.9天井高×0.91,3002,3001,3003001,300標準図による1,4001,100~1,400300150900(400)200300(400)は床に転倒した場合を考慮した取付高を示す1501500800~1,500800~1,500200200300300300取付高(mm)【電力共通】積算計器引込開閉器【電灯】分電盤スイッチコンセント(一般) 〃 (和室) 〃 (台上) 〃 (土間) 〃(車椅子用)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)多機能便所スイッチ【動力】壁掛形制御盤手元開閉器制御用スイッチ【構内交換・構内情報通信網】端子盤保安器箱壁付アウトレット(一般) 〃(和室)【電気時計】壁掛形親時計子時計【拡声】壁掛形スピーカ壁付アッテネータ【情報表示】情報表示盤壁付発信器ベル・ブザー・チャイム受付押しボタン(一般)電源箱【誘導支援・呼出】壁付インターホン(一般) 〃 (外部受付) 〃 (モニタ付) 〃 (カメラ付)壁付位置ボックス(一般) 〃(和室)呼出ボタン(多機能便所)【テレビ共同受信】機器収容箱直列ユニット(一般) 〃 (和室)【火災報知】受信機・副受信機機器収容箱発信器警報ベル表示灯【ガス漏れ検知】ガス漏れ中継器検知器(都市ガス) 〃 (LPガス)備 考 名 称 測点2.配線図記号(1) VVFケーブルにて,4芯以上の配線を布設する場合,全部又は一部に4芯のものを使用しても差し支えない。
(2) 図面に明記なき配管は次のとおりとする。
(G16) (G22) ・・・ 厚鋼電線管(JIS C 8305「鋼製電線管」によるもの)を示す。
(16) (22) ・・・ PF管(単層管)(JIS C 8411「合成樹脂製可とう電線管」によるもの)を示す。
(19) (25) ・・・ ねじなし電線管(JIS C 8305「鋼製電線管」によるもの)を示す。
R5.6月版(3) 本件は1期工事に準じて、EMケーブルに変えてCVケーブル及びVVFケーブルの使用とする。
N前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体電圧装置水槽ポンプ室ガス置場AsAsAsAs5.835.831.8479K0ASASAS1.871.93国道 28号線GL+134▽EXP.J△EXP.J外構△本体2.079Y.8△鋼製シャッター △鋼製シャッター △鋼製シャッターBY2BY16350BX3BX48400BX1BX210400 69001350010005000 5400188510110EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.81.76676 181FL+16181011階段2EV320人制御盤巻上機P20―2S階段91EV2(15人)EV1(15人)階段1△道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線▽道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線▽道路境界線▽道路境界線X3X4X5X6X2128001280012800128001280015001500Y4Y3Y2Y110500 12300 1050039300300015003000150013328 1299X1Y.141.947Y.41.754Y.152.270KBM②(Y.14)68687108 5692点線:庇ライン引込電柱:H6.5m 300φ(1期工事)電柱(既存)屋外階段(1期工事)ハンドホール(1期工事)駐輪場(25台)(1期工事)駐輪場(36台)(1期工事)来庁者用駐車場(92台)(本工事ほか)8.庇2-1(2期外構工事)9.庇2-2(2期外構工事)7.うずしお広場庇(1期工事)屋外階段(1期工事)屋外階段マンホールWC×6箇所(1期工事)喫煙スペース(1期工事)5.庇1-3(1期工事)6.庇1-4(2期外構工事)3.庇1-1(2期外構工事)1.新庁舎(1期工事)駐輪場(40台) 白線引き(2期外構舗装工事)ATM電柱移設先(別途工事)分電盤(1期工事)W900×D250×H1200屋外階段(1期工事)11.庇3-1(2期外構工事)ATMブース(本工事)15.庇6(1期工事)16.庇5(1期工事)10.庇2-3(本工事)消防ブリッジ(1期工事)2.付属棟(1期工事)14.庇3-2(2期外構工事)12.庇3-4(2期外構工事)13.庇3-3(本工事)既存撤去(本工事):脱着式バリカー 4箇所白線、アスファルト撤去ポ ポ ポ ポ ポス スス スポラポラポラ ポラポラ2ポラ2ポポポポポポポポポポポポポポポポス ス スス スポポ ポポポ ポ ポス スフ,フ,フ,フ,ポポポポポポフフフフ フ フ フ フ フススポ ポポ ポポポポ ポ ポポ ポ ポポポポス スプルボックス(WP:防水型SUS製) 300×300×300地中埋設配管配線1尚、金属管の地中埋設部分は防蝕テープ巻を施すこと。
54FEPと金属管の接続は異種管接続材料を使用すること。
地中埋設配管部分には、埋設表示シートを布設すること。
3車路部GL-600以上とする。
図中、明記なき地中埋設配管の深さは、GL-300以上とし、2一期工事範囲は本工事対象外とする。
耐塩塗装はエポキシ樹脂系下塗り塗料にて70μm以上の下塗り、指定色塗装はメラミン樹脂系塗料にて60μm以上の仕上げ塗りとする。
電力引込柱:コンクリート柱(カラーポール)8-19-4.3 長さ8mB引込開閉器盤電気自動車充電器接地極(D極)6止水処理はストパック2100アクアスストッパ相当品とする。
止水処理注記記号凡例記 号 名 称一期工事範囲 一期工事範囲二期(本)工事範囲 二期(本)工事範囲前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体1,539 140 210490EDIV22sq70584535 70電線管立上位置204611420パッキン6 2715050016733 494 4941030水抜キ穴(φ16.5)50020200215ET 2-M8(基板寸法)(基板寸法) (基板寸法)20 2040 420 4020 20 20 2070 420 80 420 4024013015.6A3502021515.6支線引込開閉器盤PE82VE16根かせEDFEP80異手管接続至ル 電力会社柱G82190コンクリート柱(カラーポール)8m-19cm-4.3kN1φ 600V CVD100sq基礎コンクリート18-8-25ガードパイプ鉄筋 D13タテヨコ@150G.L均しコンクリート18-8-25基礎砕石RC-40 ▽GL前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体電 灯 分 電 盤 リ ス ト分電盤名 称幹 線 番 号電 源 種 別合 計 容 量回路番号分 岐 回 路電圧 開 閉 器負荷種別負荷容量 備 考特 記 事 項2,盤の標準板厚は下記による。
3,分電盤の負荷記号は『L』照明、『C』コンセント、『Z』誘導灯、『FC』ファンコイル(空調室内機)、『F』ファン、『FA』自火報とする。
1,各盤は特記無き限り屋内自立型,鋼板製,標準色とする。
5,表示ランプ類は全てLEDとする。
6,主幹一次側の回路には誤操作防止用赤ロックキャップを取付ける事。
キャビネット ボックス7,図中、RTは年間プログラムタイマーユニットの点滅対象とする。
8,図中、RR*はファン用リモコンリレーのNoとする。
なお、操作は機器連動または、年間プログラムタイムユニットからの発停とする。
9,開閉器種別 :○はMCB、●はELBを表す。
10,1次側をのぞく予備回路は2回路以上見込むこと。
11,配線用遮断器の遮断容量は主幹:2.5kA,分岐:2.5kAとする。
4,図中 は電力量計多回路モニター(参考品番:EMU4-BM1-MB))を表す。
W仕 様(イ) AS ON - タイマー1. OFF (COS付)(ロ) AS ON - タイマー2. OFF (COS付)(ハ) タイマー3. ON - タイマー3. OFF (COS付)マグネット及びリモコンは盤内にCOS設置し切り換える。
正面の面積 鋼板製 ステンレス製1.0mm以上 1.2mm以上 0.2㎡以下0.2㎡超過 1.6mm以上 1.2mm以上開閉器種別分電盤名 称幹 線 番 号電 源 種 別合 計 容 量回路番号分 岐 回 路電圧負荷種別負荷容量 備 考仕 様開閉器種別分電盤名 称幹 線 番 号電 源 種 別合 計 容 量回路番号分 岐 回 路電圧負荷種別負荷容量 備 考仕 様開閉器種別分電盤名 称幹 線 番 号電 源 種 別合 計 容 量回路番号分 岐 回 路電圧負荷種別負荷容量 備 考仕 様開閉器種別開 閉 器 開 閉 器 開 閉 器14,盤類は指定色とする。
13,盤ごとにELBトリップ一括警報をとること。
12,ELBは全てトリップ接点付とする。
15,主幹MCBはELR付とする。
O101201O102100 2P 50/20A ● 外灯 R1(AT)100 2P 50/20A ● 外灯 R1(AT)101 100 2P 50/20A ● 60 ユニットシャワー R1~2200 ○ 2P 50/20A L R1~2(T) 廊下1-3、他200 ○ 202 2P 50/20A L 市民ロビー、他200 ○ 203 2P 50/20A L 相談室1-1、他R1~23 200 予 備 ○ 2P 50/20A200 204 2P 50/20A ● 1,170 L 免震ピット201 200 ○ 2P 50/20A L 630 会計課、他 R1~10200 外灯 AT1・AT2・AS ○ 2P 50/20A301302303304305306307308309310311312313314315316317318319320321322323324325326327328329330331332333廊下1-3、他 100 2P 50/20A ○ 300 C廊下1-2、他 100 2P 50/20A ○ 300 CEV3前 100 2P 50/20A ○ 200 C100 500 2P 50/20A ○ C 番号発券機用100 2P 50/20A ○ C オープンスペース 300市民ロビー・待合 100 2P 50/20A ○ 200 C市民ロビー・待合 100 2P 50/20A ○ C 300階段1前 200 100 2P 50/20A ○ C● 100 2P 50/20A C 1,000 自動販売機用● 100 2P 50/20A C 1,000 自動販売機用● 100 2P 50/20A C 1,000 自動販売機用100 500 2P 50/20A ○ C 番号発券機用100 2P 50/20A ○ C 100 相談室1-1機械室1-2、他 100 2P 50/20A ○ 300 C機械室1-3、他 100 2P 50/20A ○ 300 C100 2P 50/20A ○ C 更衣室W1、他 200休憩室・給湯1 100 2P 50/20A ○ C 200● 100 2P 50/20A C 1,000 自動販売機用● 100 2P 50/20A C 1,000 冷蔵庫用● 100 2P 50/20A C 1,000 電子レンジ用● 100 2P 50/20A C 1,000 電子レンジ用休憩室・給湯1 ● 100 2P 50/20A C 1,000休憩室・給湯1 ● 100 2P 50/20A C 1,000休憩室・給湯1 ● 100 2P 50/20A C 1,000● 100 2P 50/20A C 1,000 洗濯機用● 100 2P 50/20A C 300 ゴミ置場1、他2P 50/20A C 1,000 EV-3制御盤 ○ 100100 ● 100 2P 50/20A C EV-3メンテ用2P 50/20A C 1,000 EV-1制御盤 ○ 100100 ● 100 2P 50/20A C EV-1メンテ用2P 50/20A C 1,000 EV-2制御盤 ○ 100100 ● 100 2P 50/20A C EV-2メンテ用予 備 ○ 2P 50/20A予 備 ○ 2P 50/20A予 備 ○ 2P 50/20A100100100小計小計小計小計 (1190)よりそい 301302303304305306307308309100 2P 50/20A ○ 200 C相談1-5、他 100 2P 50/20A ○ 200 C金融機関・会計課 100 2P 50/20A ○ 100 CよりそいハーネスJB 100 2P 50/20A ○ 1,200 C法務局ハーネスJB 100 2P 50/20A ○ 1,200 C金融機関・会計課ハーネスJB 100 2P 50/20A ○ 1,200 C金融機関・会計課ハーネスJB 100 2P 50/20A ○ 1,200 C金融機関・会計課ハーネスJB 100 2P 50/20A ○ 1,200 C法務局 100 2P 50/20A ○ 1,000 C予 備 ○ 2P 50/20A○ 2P 50/30A100200小計 (13,530)LL L非常灯 100 2P 50/20A ○ L 10C非常灯 100 2P 50/20A ○ L100 2P 50/20A ○ 予 備小計 (---)10B非常灯 100 2P 50/20A ○ L 10A計 kVAセパレーターx1x1x2x2x2x23x1セパレーターx10計 kVA 14.96MCB 3P100AF/75ATx5計 kVAT/U(4回路)×3T/U(4回路)×2リモコンTr×1リモコンTr×1リモコンTr×1x1O103 100 ● 2P 50/20A L 外灯 R1(T)100 2P 50/20A ○ 30 C 危害防止装置用電源 310C 6000 4012,3901,660議会出退表示モニター用 3343353363372P 50/20A C 500 ○ 100520530(1,260)1502P 50/20A C ○ 1002P 50/20A C ○ 1002P 50/20A C ○ 1002P 50/20A C ○ 100- ---T/U(4回路)×8MCB 3P225AF/200AT太陽光発電よりSPD分離器SPDⅡ37.49R1~3(T)(6,220)1,000338339340341342● 100 2P 50/20A C 洗浄便座用● 100 2P 50/20A C 1,000 洗浄便座用洗浄便座用 ● 100 2P 50/20A C500● 100 2P 50/20A C1,000洗浄便座用● 100 2P 50/20A C 1,000 洗浄便座用500● 100 2P 50/20A C 1,000 洗浄便座用洗浄便座用 ● 100 2P 50/20A C 500● 100 2P 50/20A C 1,000 洗浄便座用343344345346347(29,700)100 ● 2P 50/20A C 1,100 電気温水器用100 ● 2P 50/20A C 1,100 電気温水器用10.99MCB 3P100AF/60AT幹線番号:1LG2AC-GC 1φ3W200/100Vx1SPD分離器SPDⅡSPD分離器SPDⅡ小計 (310)小計 (240)x2202 L 560幹線番号:1L3AC 1φ3W200/100V幹線番号:1L4AC 1φ3W200/100Vよりそい法務局 1,000法務局 1,000金融機関・会計課 200300601 200 ○ 2P 50/20A L 410 守衛室、他100 2P 50/20A ○ 100 L リモコンTr予 備 ○ 2P 50/20A501R1~5200 予 備 ○ 2P 50/20A(100) 小計小計701702703704705706100 2P 50/20A ○ C100 2P 50/20A C ○2P 50/20A 100100 2P 50/20A ○ C100 2P 50/20A ○ C100 2P 50/20A ○ C100C守衛室● 500 冷蔵庫用予 備 ○ 2P 50/20A予 備 ○ 2P 50/20A予 備 ○ 2P 50/20A100100100小計 (7,400)901 100902 100機械警備制御盤トイレ呼出表示器弱電端子盤ITV架 707708709710100 2P 50/20A C ○100 100 2P 50/20A C ○100 100 2P 50/20A C ○100 100 2P 50/20A C ○1,000100自火報受信機業務放送アンプ○ 2P 50/20A 1,000 FA○ 2P 50/20A 1,000 C予 備 ○ 2P 50/20A小計照明制御盤 711 1,000 100 2P 50/20A C ○入退室管理中央監視 712 1,000 100 2P 50/20A C ○713 1,000 100 2P 50/20A C ○602 200 ○ 2P 50/20A L 100(510)調光T/U付照度センサ903 100 ○ 2P 50/20A 100 C 誘導灯信号装置(2,100)100 ○ 2P 50/20A F小計24(24)排気ファン R1 551小計 (860)W W W W W W W W W W451452200 2P 50/20A 80 FC 空調室内機200 2P 50/20A 230 空調室内機 FC ●●W451 200 2P 50/20A 240 FC 空調室内機 ●W751 100 2P 50/20A 860 F 全熱交換器 ●1L1-3 1L2外灯回路予備回路使用×3追加ATM空調空調ATMATM予 備予 備予 備コンセント照明・自動ドア・換気計 kVA 6.0MCB 3P50AF/30ATSPD分離器SPDⅡ(T)照明200 ○ 2P 50/20A 201 L200 ○ 2P 50/20A301L○ 2P 50/20A302C 2002P 50/20A303C100 2P 50/20A451C200 2P 50/20A452FC 1500202100100200 2P 50/20A FC 1500250550--●●●● ●●●AC 1φ3W200/100V下記、盤内蔵とする(特記参照)・照明用直流電源装置・調光コントローラー16,照明用直流電源装置の型番はOT60/100-200/24 DIM P 60W G2相当品とする。
17,調光コントローラーの型番はLED LINE E2 TUNABLE CONTROLLER(調色用)相当品とする。
ATM348349100 ● 2P 50/20A C 1,000 駐車場コンセント(東)100 ● 2P 50/20A C 1,000 駐車場コンセント(西)屋内自立型鋼板製屋内自立型鋼板製ATM回路接続24hタイマー・警備連動入力接点付屋内壁掛型鋼板製前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4X3 X4 X5Y1Y2Y3Y4X3 X4 X5Y1Y2Y3Y410,500 12,300 10,50033,30012,800 12,800 12,800 12,800 12,80064,00010,500 12,300 10,50033,30012,800 12,800 12,800 12,800 12,80064,00010,500 12,300 10,50033,30012,800 12,800 12,800 12,800 12,80064,00012,800 12,80010,500 12,300 10,50033,30012,800 12,80010,500 12,300 10,50033,300フレキ会所オイルタンクEVピットEVピットタラップタラップタラップ1/100 1/100窯場:1000×1000×600消火水槽① 消火水槽②?2FSL?2FSL?2FSL△EXP.j屋外階段?2FSL▽EXP.j△EXP.j△EXP.j△EXP.j△上部庇ライン?管理用建具?シIトSSMH給油口MHMH?下り天井CH=4015△下り天井CH=4015?下り天井CH=4015?1FL+1618?シIトSS?シIトSSPS 1-4盤風除室1EV1-2(15人)EV1-1(15人)20制御盤巻上機EV1-320人(総合案内)和和US US更衣室 W1作業更衣室よりそい(事務室)相談1-4相談1-5EPS 1機械室1-5守衛室(防災センター)MWC1-2WWC1-2書庫1-3PS1-2書庫1-1ゴミ置場1オイルポンプ室機械室1-1HWC 1WWC1-1授乳室消火ポンプ室会議室1-2更衣室 M1相談1-2相談1-3風除室3書庫1-2 機械室1-3DS1廊下1-1 廊下1-3廊下1-2市民ロビー・待合1-1テラス1-1テラス1-3相談室1-1機械室1-2廊下1-4執務室1-1 執務室1-2PS1-1執務室1-3執務室1-4機械室1-4 会議室1-4会議室1-3 会議室1-1テラス1-2テラス1-4市民ロビー・待合1-2風除室2休憩室・給湯1洗濯室点検口階段室1-2階段室1-1水道課ブース(打ち合わせ室)階段マシンハッチ□-1900マイナンバー撮影ブースMWC1-1屋外階段1a屋外階段1b冷媒PSPS▽SS▽SS△SS▽下り天井CH=2700△下り天井CH=2700?SS人権相談室清掃員控え室DS 2相談2-1相談2-2倉庫2-3会議室2-5会議室2-6上部吹き抜けEPS 2中央廊下2-2中央廊下2-1バルコニー2-4中央階段屋外階段3バルコニー2-2執務室2-1執務室2-2上部サイン(サイン工事)上部サイン(サイン工事)点検口ダクト □-11001 12 13 26屋外階段3ピクチャーレール(天井)1▽下り天井CH=2700△下り天井CH=2700▽SS▽SS△SSDS3冷媒PSPS庁議室(災害対策本部)会議室3-6(災対)教育長室教育支援調査室待合室第二応接室秘書担当政策監室相談3-1倉庫3-4人事課相談3-2倉庫3-2行政改革推進監室相談3-3撮影室倉庫3-3総務部長室EPS 3中央廊下3-3中央廊下3-2廊下3-3中央階段OAフロアバルコニー3-3進入防止柵:St H=1500冷媒PS▽移動間仕切り柱: St-□550×550 耐火塗装PS?SS?移動間仕切り▽移動間仕切り点検口ダクト 1300×800EV4-320人制御盤巻上機EV4-2(15人)EV4-1(15人)DS4-6和ピクチャーレール(天井)ピクチャーレール(天井)1 1314△SS?SS?SS △SS1 3スロープ(1/12)41MWC4-1WWC4-1HWC 4室外機置場3電話 機械室中央階段MWC4-2WWC4-2電話交換室階段4-1PS4-1金庫室ゴミ置場4休憩室・給湯4サーバー室情報化推進室議会事務局議員面談室4-1印刷室4事務室4-1SE/OP選管事務局選管委員室委員会室会議室4-1会議室4-2会議室4-3医務室更衣室M4更衣室W4DS4-1議会控え室4-1議員面談室4-2議長室監査委員室監査事務局倉庫4-6倉庫4-1書庫4-1倉庫4-5倉庫4-2議場TLTL議会応接室バルコニー4-2バルコニー4-3EVホール4-2EVホール4-1廊下4-1議会前室廊下4-2廊下4-3廊下4-4廊下4-5情報前室議会展望ロビー点検口DS4-7DS4-8DS4-5DS4-4DS4-3DS4-2PS4-3議会控え室4-2議会情報発信スペース録音機室PS4-2廊下4-6階段4-2バルコニー4-1給湯4シートEPS 4OAフロア事務室4-2 倉庫4-3 倉庫4-41L2前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体トラフ C器具形状記号補助記号例W数灯数FED GHIコ-ナ-灯カバー付き露出下面開放下面アクリル棚下灯凡A 4 0 1 MA B 反射笠付逆富士FHF インバータ蛍光灯パイプ吊 誘導灯C級 P C 地中埋込照明 U L コ-ドペンダント避難口誘導灯直付非常照明埋込非常照明通路誘導灯階段通路誘導灯 Q 保安灯フットライト Rシーリングポール灯間接照明ブラケットOPNMZ XWVY防爆防塵ガード付誘導灯片面誘導灯両面IGHF E防水(防湿・防雨)SW耐塩高輝度放電灯 HID記スポットライト ダウンライト投光器JKS T 庭園灯誘導灯A級誘導灯B級A B非常照明(一般照明兼用)チェーン吊MO一般蛍光灯 FL一般白熱灯(電球) IL注LED LEDランプ床埋込照明非常灯用ハロゲンランプ(電球) JEル-バ-付 R管球の備品は特記仕様書に準ずる。
LDL 直管型LEDランプ照 明 記 号 補 助 記 号 器 具 形 状 記 号 ラ ン プ 記 号 1無記号 捕虫器殺菌灯 無記号赤色灯 無記号緑色灯 無記号水中照明 無記号その他 記号無しD クリーンルーム仕様特記なき電圧は100-242 Vとする。
23. 照明器具の消費電力はJIS C 8105-3の測定方法による。
本体:アルミ(オフブラック)(透明・一部黒シルク印刷)前面パネル:アクリルa1KIP23防雨型(3000 K) LED 61.3W 6100 lm タイプLEDモールライトXYG1032R LE9 パナソニック 相当品 K61KIP23防雨型(3000 K) LED 122.6W12200 lm タイプLEDモールライトXYG1037R LE9 パナソニック 相当品 K122K122 K61a2595 :4613mmmm灯具: 高さ1090 :4613mmmm灯具: 高さ耐塩・指定色 耐塩・指定色φ90 :280mmmm幅: 高さLPLP8IP65防雨型 重耐塩仕様(2700K) LED 8W 230lm タイプLEDローポールライトLLP-7018LUE+LLA-7009U DAIKO 相当品 LP8指定色焼付塗装 (N-40 3分ツヤ)LEDスポットライトIP65防雨型(3000 K) LED 5.7W 330 lm タイプ重耐塩仕様LED3.4W フットライトYYY66226 LE1 パナソニック 相当品IP65防雨型(3000 K) LED 3.4 W 14 lm タイプ耐塩・指定色SS17RR3TL LEDテープライトCC401a天井直付型 40形 一体型LEDベースライト 笠なし型LED 20.6W80 :50mmmm幅: 高さXLX430NEWT LE9 パナソニック 相当品 C401a(4000K) 3050lm タイプMM6LLY-7159YUW DAIKO 相当品 M6間接照明(3000K) 190lm タイプ LED 4.8WTL30 LED 3W (2700K)本体:IP68 コネクタ部:IP67 防雨型アルミフレーム見込むFrosted MINI (L=3000mm) Brightlite 相当品 TL30下記、ATM盤内蔵とする。
・直流電源装置(OT60/100-200/24 DIM P 60W G2相当品)・調光用コントローラー(Brightlight:LEDLINE E2 TUNABLE CONTROLLER 相当品)モールライトポール(カメラ1台) 耐塩・指定色塗装 モールライトポール(カメラ2台) 耐塩・指定色塗装( NYD2400HN 相当品 改造 )カメラ取付台Bカメラ取付台A□100適合灯具(監視カメラ設備)(NHC-IR22V)30004500+300300以下300 990700ケ-ブル保護管2-100×60穴(電源用)適合灯具□1004500+300(監視カメラ設備)(NHC-IR22V)3000300以下300700ケ-ブル保護管9902-100×60穴(電源用)ポール鋼管(t3.2)(STK400)ポール鋼管(t3.2)(STK400)LLS-7121YUW+LLA-7123U DAIKO 相当品 S17指定色焼付塗装 (N-40 3分ツヤ)117 :60mmmm幅: 高さL=600タイプ指定色塗装 屋外用調光付※既存照明制御盤調整費を見込むJJ11XND1569WW LE9 パナソニック 相当品 J11天井埋込型 LED(白色) ダウンライト 浅型9H150 :65mm開口: 埋込高φ(4000K) 1685lm タイプ LED 11.6W指定色モールライトポール(カメラなし) 耐塩・指定色塗装適合灯具□1004500+300300以下300700ケ-ブル保護管9902-100×60穴(電源用)ポール鋼管(t3.2)(STK400)NYD2400HN パナソニック 相当品ネットワークカメラ2-ネットワークカメラCP18727K パナソニック (特注品) CP18728K パナソニック (特注品)( NYD2400HN 相当品 改造 )G.L G.LG.Lコンクリ-ト基礎幅(角または丸)500×深さ1400G.Lコンクリ-ト基礎幅(角または丸)500×深さ1400コンクリ-ト基礎幅(角または丸)500×深さ1400前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4X3 X4 X5Y1Y2Y3Y4X3 X4 X5Y1Y2Y3Y410,500 12,300 10,50033,30012,800 12,800 12,800 12,800 12,80064,00010,500 12,300 10,50033,30012,800 12,800 12,800 12,800 12,80064,00010,500 12,300 10,50033,30012,800 12,800 12,800 12,800 12,80064,00012,800 12,80010,500 12,300 10,50033,30012,800 12,80010,500 12,300 10,50033,300フレキ会所オイルタンクEVピットEVピットタラップタラップタラップ1/100 1/100窯場:1000×1000×600消火水槽① 消火水槽②?2FSL?2FSL?2FSL△EXP.j屋外階段?2FSL▽EXP.j△EXP.j△EXP.j△EXP.j△上部庇ライン?管理用建具?シIトSSMH給油口MHMH?下り天井CH=4015△下り天井CH=4015?下り天井CH=4015?1FL+1618?シIトSS?シIトSSPS 1-4盤風除室1EV1-2(15人)EV1-1(15人)20制御盤巻上機EV1-320人(総合案内)和和US US更衣室 W1作業更衣室よりそい(事務室)相談1-4相談1-5EPS 1機械室1-5守衛室(防災センター)MWC1-2WWC1-2書庫1-3PS1-2書庫1-1ゴミ置場1オイルポンプ室機械室1-1HWC 1WWC1-1授乳室消火ポンプ室会議室1-2更衣室 M1相談1-2相談1-3風除室3書庫1-2 機械室1-3DS1廊下1-1 廊下1-3廊下1-2市民ロビー・待合1-1テラス1-1テラス1-3相談室1-1機械室1-2廊下1-4執務室1-1 執務室1-2PS1-1執務室1-3執務室1-4機械室1-4 会議室1-4会議室1-3 会議室1-1テラス1-2テラス1-4市民ロビー・待合1-2風除室2休憩室・給湯1洗濯室点検口階段室1-2階段室1-1水道課ブース(打ち合わせ室)階段マシンハッチ□-1900マイナンバー撮影ブースMWC1-1屋外階段1a屋外階段1b冷媒PSPS▽SS▽SS△SS▽下り天井CH=2700△下り天井CH=2700?SS人権相談室清掃員控え室DS 2相談2-1相談2-2倉庫2-3会議室2-5会議室2-6上部吹き抜けEPS 2中央廊下2-2中央廊下2-1バルコニー2-4中央階段屋外階段3バルコニー2-2執務室2-1執務室2-2上部サイン(サイン工事)上部サイン(サイン工事)点検口ダクト □-11001 12 13 26屋外階段3ピクチャーレール(天井)1▽下り天井CH=2700△下り天井CH=2700▽SS▽SS△SSDS3冷媒PSPS庁議室(災害対策本部)会議室3-6(災対)教育長室教育支援調査室待合室第二応接室秘書担当政策監室相談3-1倉庫3-4人事課相談3-2倉庫3-2行政改革推進監室相談3-3撮影室倉庫3-3総務部長室EPS 3中央廊下3-3中央廊下3-2廊下3-3中央階段OAフロアバルコニー3-3進入防止柵:St H=1500冷媒PS▽移動間仕切り柱: St-□550×550 耐火塗装PS?SS?移動間仕切り▽移動間仕切り点検口ダクト 1300×800EV4-320人制御盤巻上機EV4-2(15人)EV4-1(15人)DS4-6和ピクチャーレール(天井)ピクチャーレール(天井)1 1314△SS?SS?SS △SS1 3スロープ(1/12)41MWC4-1WWC4-1HWC 4室外機置場3電話 機械室中央階段MWC4-2WWC4-2電話交換室階段4-1PS4-1金庫室ゴミ置場4休憩室・給湯4サーバー室情報化推進室議会事務局議員面談室4-1印刷室4事務室4-1SE/OP選管事務局選管委員室委員会室会議室4-1会議室4-2会議室4-3医務室更衣室M4更衣室W4DS4-1議会控え室4-1議員面談室4-2議長室監査委員室監査事務局倉庫4-6倉庫4-1書庫4-1倉庫4-5倉庫4-2議場TLTL議会応接室バルコニー4-2バルコニー4-3EVホール4-2EVホール4-1廊下4-1議会前室廊下4-2廊下4-3廊下4-4廊下4-5情報前室議会展望ロビー点検口DS4-7DS4-8DS4-5DS4-4DS4-3DS4-2PS4-3議会控え室4-2議会情報発信スペース録音機室PS4-2廊下4-6階段4-2バルコニー4-1給湯4シートEPS 4OAフロア事務室4-2 倉庫4-3 倉庫4-41L1-31L2N前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体電圧装置水槽ポンプ室ガス置場AsAsAsAs5.835.831.8479K0ASASAS1.871.93国道 28号線GL+134▽EXP.J△EXP.J外構△本体2.079Y.8△鋼製シャッター △鋼製シャッター △鋼製シャッターBY2BY16350BX3BX48400BX1BX210400 69001350010005000 5400188510110EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.81.76676 181FL+16181011階段2EV320人制御盤巻上機P20―2S階段91EV2(15人)EV1(15人)階段1△道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線▽道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線▽道路境界線▽道路境界線X3X4X5X6X2128001280012800128001280015001500Y4Y3Y2Y110500 12300 1050039300300015003000150013328 1299X1Y.141.947Y.41.754Y.152.270KBM②(Y.14)68687108 5692点線:庇ライン引込電柱:H6.5m 300φ(1期工事)電柱(既存)屋外階段(1期工事)ハンドホール(1期工事)駐輪場(25台)(1期工事)駐輪場(36台)(1期工事)来庁者用駐車場(92台)(本工事ほか)8.庇2-1(2期外構工事)9.庇2-2(2期外構工事)7.うずしお広場庇(1期工事)屋外階段(1期工事)屋外階段マンホールWC×6箇所(1期工事)喫煙スペース(1期工事)5.庇1-3(1期工事)6.庇1-4(2期外構工事)3.庇1-1(2期外構工事)1.新庁舎(1期工事)駐輪場(40台) 白線引き(2期外構舗装工事)ATM電柱移設先(別途工事)分電盤(1期工事)W900×D250×H1200屋外階段(1期工事)11.庇3-1(2期外構工事)ATMブース(本工事)15.庇6(1期工事)16.庇5(1期工事)10.庇2-3(本工事)消防ブリッジ(1期工事)2.付属棟(1期工事)14.庇3-2(2期外構工事)12.庇3-4(2期外構工事)13.庇3-3(本工事)既存撤去(本工事):脱着式バリカー 4箇所白線、アスファルト撤去ポ ポ ポ ポ ポス スス スポラポラポラ ポラポラ2ポラ2ポポポポポポポポポポポポポポポポス ス スス スポポ ポポポ ポ ポス スフ,フ,フ,フ,ポポポポポポフフフフ フ フ フ フ フススポ ポポ ポポポポ ポ ポポ ポ ポポポポス スAT1AT1AT2AT1 AT1 AT1AT1U UU UF FAT2AT2AT2AT2地中埋設配管配線露出配管配線モールライト用ポール(溶融亜鉛メッキ+ポリエステル樹脂粉体塗装)モールライトU Fダウンライトアッパーライトフットライトローポールライト1. 図中、特記なき配線は下記の通りとする。
地中埋設配管配線CV5.5゜-3C (1Cアース) (FEP30)CV5.5゜-2C+3C (1Cアース)23図中、明記なき地中埋設配管の深さは、GL-300以上とし、車路部GL-600以上とする。
地中埋設配管部分には、埋設表示シートを布設すること。
56特記なきプルボックスサイズは、200×200×100とする。
プルボックスサイズは下記の通りとする。
(WPは防水型SUS製)WDH:(W×100)×(D×100)×(H×100)mm4. FEPと金属管の接続は異種管接続材料を使用すること。
尚、金属管の地中埋設部分は防蝕テープ巻を施すこと。
ケーブル配線ケーブル配線図中記号は、下記の通りとする。
7AT1 : デーライトON・タイマー1.OFFAT2 : デーライトON・タイマー2.OFF(FEP40)AS :デーライトON・OFF8. 屋外照明の基礎は電気工事とする。
止水処理9. 止水処理はストパック2100アクアストッパ相当品を使用すること。
WPカバー付接地防水コンセント(簡易鍵付)(パナソニックWK4702Q相当品)CV5.5゜-2C+3C (1Cアース)間接照明露出配管配線CV5.5゜-3C (1Cアース) (G22)(G42) CV5.5゜-2C+3C (1Cアース)10. 屋外露出配管は耐塩・指定色塗装とする。
(A)ハンドホール(600×600×600 中荷重鉄蓋付 セパレータ付)K61 4屋外LP8 24※二期(本)工事K122 2a2a1照明ポール 6F UR3 2S17 4M6 7(A)WP WP注記記号凡例記 号 名 称AT1AT1AT2AT2AT2AT2AT1AT1AT1AT1 AT1AT2ASAT2 AT2AT2AT2AS ASAS ASAT2AT2AT2AT2AT2AT1一期工事範囲 一期工事範囲二期(本)工事範囲 二期(本)工事範囲(FEP30)(FEP30)(FEP65) (FEP30)(FEP30)CV5.5sq-2C×2+3CCV8sq-3C (FEP30)CV8sq-3CCV8sq-3C (FEP30)CV8sq-3CCV5.5sq-2C×2+3C (FEP65)電源ユニット(TM90000相当品)×2台電源ユニット(TM90000相当品)×2台CV5.5sq-3C (FEP30)CV5.5sq-3CCV8sq-3C■ATMコーナー工事区分種別 項目本工事 依頼工事 別途(銀行)工事備考A工事 B工事 C工事建築内壁(四周) ○内壁(中央のATM間仕切り壁) ○天井 ○自動ドア ○自動ドア制御盤 ○ 自動ドアはタイマー制御室外機置場 ○空調冷媒スリーブ ○空調ドレン排水口 ○看板 ベース(自動ドア直上) ○ 看板 板のSt-PLまではA工事看板 サイン(自動ドア直上) ○ サインのカッティングシートはC工事電源ATM分電盤 鋼製壁掛け(W600H1200D250程度想定)機械室設置 10回路(サイン照明、自動ドア、換気扇がA工事のため)ATM分電盤1次側配線 1階EPSより配線 単相6kVAATM分電盤2次側配線 ○ ただし、A工事実装分はA工事(照明、コンセント、換気、自動ドア)1期分電盤接続 1期工事1階分電盤に予備スペース確保電力量計 1期1階分電盤にA工事設置とし、中央監視にて計量室内照明機器 ATMコーナー側はタイマー、機械室は手元スイッチ配管配線看板照明機器 外周のみえがかりに影響するためA工事配管配線タイマー制御コンセント配線機器配線電話端子台 ○ 機械室壁想定機器 ○配管・ラックルート 1階EPSまで 引き込み配管はFEP30×2 機械室床突き出し配線 ○情報端子台 ○ 機械室壁想定機器 ○配管・ラックルート 1階EPSまで 引き込み配管はFEP30×2 機械室床突き出し配線 ○セキュリティ機器 ○配管 ○配線 ○空調室内機器 ○※ ※天井カセット型を選定ください。
天井工事の前に機器設置工事調整が必要です。
屋外機器 ○※ 単相1.5kW程度×2 想定 ※指定色塗装としてください。
冷媒管 ○配線 ○換気機器 ○ 24時間 分電盤面に手元スイッチ配線給排水給水 - - 無し空調ドレン排水管 ○前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体700IY2IY3IY112002 MY1850 1501 MYMX1 MX21502790150495860 190 150IX5 IX6355MY33500 35003551850天井伏図 S=1:30(A3)CH=2100CH=2250CH=2250ATMコーナーCH=2100,2250岩綿吸音板(リブ)t=15GB-R t=12.5 EP-G塗装ATM機械室CH=2250天井仕上げなし天井カセット(銀行工事)天井カセット(銀行工事)室外機置き場CH=2520St-PL t=1.6 曲げ加工HDZ+リン酸処理塞ぎ板 4周St-PL t=1.6 曲げ加工HDZ+リン酸処理塞ぎ板 4周St-PL t=2.3 曲げ加工HDZ+リン酸処理DL DLDL DLベントキャップ SUS製 100ASEIHO SNU-S同等品指定色焼付け塗装201J11C401a 1台4台TL30 1台ATM 端子盤(別途)自動ドア制御盤(建築工事)空配管FEP30×4CVT14sq, E5.5×2(FEP30)202301● ● ●電気本工事を●とする● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●地中埋設配管配線露出配管配線1. 図中、特記なき配線は下記の通りとする。
ケーブル配線T3 : タイマー3.ON・OFFVVF2.0-3C (1Cアース) (E19)図中記号は、下記の通りとする。
2分電盤端子盤制御盤(別途工事)(建築工事)照明器具ダウンライト壁付コンセント 2P15A×2 E付タンブラスイッチ 2P15A×1直流電源装置(OT60/100-200/24 DIM P 60W G2相当品)調光用コントローラー(Brightlight:LEDLINE E2 TUNABLE CONTROLLER 相当品)ATM盤内蔵ATM盤内蔵VVF2.0-3Cタンブラスイッチ(オンピカ) 2P15A×1VVF2.0-3C換気扇 (設備工事)注記記号凡例記 号 名 称照明器具照明器具前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4X3 X4 X5Y1Y2Y3Y4X3 X4 X5Y1Y2Y3Y410,500 12,300 10,50033,30012,800 12,800 12,800 12,800 12,80064,00010,500 12,300 10,50033,30012,800 12,800 12,800 12,800 12,80064,00010,500 12,300 10,50033,30012,800 12,800 12,800 12,800 12,80064,00012,800 12,80010,500 12,300 10,50033,30012,800 12,80010,500 12,300 10,50033,300フレキ会所オイルタンクEVピットEVピットタラップタラップタラップ1/100 1/100窯場:1000×1000×600消火水槽① 消火水槽②?2FSL?2FSL?2FSL△EXP.j屋外階段?2FSL▽EXP.j△EXP.j△EXP.j△EXP.j△上部庇ライン?管理用建具?シIトSSMH給油口MHMH?下り天井CH=4015△下り天井CH=4015?下り天井CH=4015?1FL+1618?シIトSS?シIトSSPS 1-4盤風除室1EV1-2(15人)EV1-1(15人)20制御盤巻上機EV1-320人(総合案内)和和US US更衣室 W1作業更衣室よりそい(事務室)相談1-4相談1-5EPS 1機械室1-5守衛室(防災センター)MWC1-2WWC1-2書庫1-3PS1-2書庫1-1ゴミ置場1オイルポンプ室機械室1-1HWC 1WWC1-1授乳室消火ポンプ室会議室1-2更衣室 M1相談1-2相談1-3風除室3書庫1-2 機械室1-3DS1廊下1-1 廊下1-3廊下1-2市民ロビー・待合1-1テラス1-1テラス1-3相談室1-1機械室1-2廊下1-4執務室1-1 執務室1-2PS1-1執務室1-3執務室1-4機械室1-4 会議室1-4会議室1-3 会議室1-1テラス1-2テラス1-4市民ロビー・待合1-2風除室2休憩室・給湯1洗濯室点検口階段室1-2階段室1-1水道課ブース(打ち合わせ室)階段マシンハッチ□-1900マイナンバー撮影ブースMWC1-1屋外階段1a屋外階段1b冷媒PSPS▽SS▽SS△SS▽下り天井CH=2700△下り天井CH=2700?SS人権相談室清掃員控え室DS 2相談2-1相談2-2倉庫2-3会議室2-5会議室2-6上部吹き抜けEPS 2中央廊下2-2中央廊下2-1バルコニー2-4中央階段屋外階段3バルコニー2-2執務室2-1執務室2-2上部サイン(サイン工事)上部サイン(サイン工事)点検口ダクト □-11001 12 13 26屋外階段3ピクチャーレール(天井)1▽下り天井CH=2700△下り天井CH=2700▽SS▽SS△SSDS3冷媒PSPS庁議室(災害対策本部)会議室3-6(災対)教育長室教育支援調査室待合室第二応接室秘書担当政策監室相談3-1倉庫3-4人事課相談3-2倉庫3-2行政改革推進監室相談3-3撮影室倉庫3-3総務部長室EPS 3中央廊下3-3中央廊下3-2廊下3-3中央階段OAフロアバルコニー3-3進入防止柵:St H=1500冷媒PS▽移動間仕切り柱: St-□550×550 耐火塗装PS?SS?移動間仕切り▽移動間仕切り点検口ダクト 1300×800EV4-320人制御盤巻上機EV4-2(15人)EV4-1(15人)DS4-6和ピクチャーレール(天井)ピクチャーレール(天井)1 1314△SS?SS?SS △SS1 3スロープ(1/12)41MWC4-1WWC4-1HWC 4室外機置場3電話 機械室中央階段MWC4-2WWC4-2電話交換室階段4-1PS4-1金庫室ゴミ置場4休憩室・給湯4サーバー室情報化推進室議会事務局議員面談室4-1印刷室4事務室4-1SE/OP選管事務局選管委員室委員会室会議室4-1会議室4-2会議室4-3医務室更衣室M4更衣室W4DS4-1議会控え室4-1議員面談室4-2議長室監査委員室監査事務局倉庫4-6倉庫4-1書庫4-1倉庫4-5倉庫4-2議場TLTL議会応接室バルコニー4-2バルコニー4-3EVホール4-2EVホール4-1廊下4-1議会前室廊下4-2廊下4-3廊下4-4廊下4-5情報前室議会展望ロビー点検口DS4-7DS4-8DS4-5DS4-4DS4-3DS4-2PS4-3議会控え室4-2議会情報発信スペース録音機室PS4-2廊下4-6階段4-2バルコニー4-1給湯4シートEPS 4OAフロア事務室4-2 倉庫4-3 倉庫4-4N前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体電圧装置水槽ポンプ室ガス置場AsAsAsAs5.835.831.8479K0ASASAS1.871.93国道 28号線GL+134▽EXP.J△EXP.J外構△本体2.079Y.8△鋼製シャッター △鋼製シャッター △鋼製シャッターBY2BY16350BX3BX48400BX1BX210400 69001350010005000 5400188510110EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.81.76676 181FL+16181011階段2EV320人制御盤巻上機P20―2S階段91EV2(15人)EV1(15人)階段1△道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線▽道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線▽道路境界線▽道路境界線X3X4X5X6X2128001280012800128001280015001500Y4Y3Y2Y110500 12300 1050039300300015003000150013328 1299X1Y.141.947Y.41.754Y.152.270KBM②(Y.14)68687108 5692点線:庇ライン引込電柱:H6.5m 300φ(1期工事)電柱(既存)屋外階段(1期工事)ハンドホール(1期工事)駐輪場(25台)(1期工事)駐輪場(36台)(1期工事)来庁者用駐車場(92台)(本工事ほか)8.庇2-1(2期外構工事)9.庇2-2(2期外構工事)7.うずしお広場庇(1期工事)屋外階段(1期工事)屋外階段マンホールWC×6箇所(1期工事)喫煙スペース(1期工事)5.庇1-3(1期工事)6.庇1-4(2期外構工事)3.庇1-1(2期外構工事)1.新庁舎(1期工事)駐輪場(40台) 白線引き(2期外構舗装工事)ATM電柱移設先(別途工事)分電盤(1期工事)W900×D250×H1200屋外階段(1期工事)11.庇3-1(2期外構工事)ATMブース(本工事)15.庇6(1期工事)16.庇5(1期工事)10.庇2-3(本工事)消防ブリッジ(1期工事)2.付属棟(1期工事)14.庇3-2(2期外構工事)12.庇3-4(2期外構工事)13.庇3-3(本工事)既存撤去(本工事):脱着式バリカー 4箇所白線、
アスファルト撤去ポ ポ ポ ポ ポス スス スポラポラポラ ポラポラ2ポラ2ポポポポポポポポポポポポポポポポス ス スス スポポ ポポポ ポ ポス スフ,フ,フ,フ,ポポポポポポフフフフ フ フ フ フ フススポ ポポ ポポポポ ポ ポポ ポ ポポポポス ス一期工事範囲二期(本)工事範囲一期工事範囲二期(本)工事範囲前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体電圧装置水槽ポンプ室ガス置場AsAsAsAs5.835.831.8479K0ASASAS1.871.93国道 28号線GL+134▽EXP.J△EXP.J外構△本体2.079Y.8△鋼製シャッター △鋼製シャッター △鋼製シャッターBY2BY16350BX3BX48400BX1BX210400 69001350010005000 5400188510110EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺EXP.J手摺NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.81.76676 181FL+16181011階段2EV320人制御盤巻上機P20―2S階段91EV2(15人)EV1(15人)階段1△道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線▽道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線▽道路境界線▽道路境界線X3X4X5X6X2128001280012800128001280015001500Y4Y3Y2Y110500 12300 1050039300300015003000150013328 1299X1Y.141.947Y.41.754Y.152.270KBM②(Y.14)68687108 5692点線:庇ライン引込電柱:H6.5m 300φ(1期工事)電柱(既存)屋外階段(1期工事)ハンドホール(1期工事)駐輪場(25台)(1期工事)駐輪場(36台)(1期工事)来庁者用駐車場(92台)(本工事ほか)8.庇2-1(2期外構工事)9.庇2-2(2期外構工事)7.うずしお広場庇(1期工事)屋外階段(1期工事)屋外階段マンホールWC×6箇所(1期工事)喫煙スペース(1期工事)5.庇1-3(1期工事)6.庇1-4(2期外構工事)3.庇1-1(2期外構工事)1.新庁舎(1期工事)駐輪場(40台) 白線引き(2期外構舗装工事)ATM電柱移設先(別途工事)分電盤(1期工事)W900×D250×H1200屋外階段(1期工事)11.庇3-1(2期外構工事)ATMブース(本工事)15.庇6(1期工事)16.庇5(1期工事)10.庇2-3(本工事)消防ブリッジ(1期工事)2.付属棟(1期工事)14.庇3-2(2期外構工事)12.庇3-4(2期外構工事)13.庇3-3(本工事)既存撤去(本工事):脱着式バリカー 4箇所白線、アスファルト撤去ポ ポ ポ ポ ポス スス スポラポラポラ ポラポラ2ポラ2ポポポポポポポポポポポポポポポポス ス スス スポポ ポポポ ポ ポス スフ,フ,フ,フ,ポポポポポポフフフフ フ フ フ フ フススポ ポポ ポポポポ ポ ポポ ポ ポポポポス ス一期工事範囲二期(本)工事範囲一期工事範囲二期(本)工事範囲前田建設・吉成建設・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4X3 X4 X5Y1Y2Y3Y4X2 X3 X4Y1Y2Y3Y410,500 12,300 10,50033,30012,800 12,800 12,800 12,800 12,80064,00010,500 12,300 10,50033,30012,800 12,800 12,800 12,800 12,80064,00010,500 12,300 10,50033,30012,800 12,800 12,800 12,800 12,80064,00012,800 12,80010,500 12,300 10,50033,30012,800 12,80010,500 12,300 10,50033,300フレキ会所オイルタンクEVピットEVピットタラップタラップタラップ1/100 1/100窯場:1000×1000×600消火水槽① 消火水槽②?2FSL?2FSL?2FSL△EXP.j屋外階段?2FSL▽EXP.j△EXP.j△EXP.j△EXP.j△上部庇ライン?管理用建具?シIトSSMH給油口MHMH?下り天井CH=4015△下り天井CH=4015?下り天井CH=4015?1FL+1618?シIトSS?シIトSSPS 1-4盤風除室1EV1-2(15人)EV1-1(15人)20制御盤巻上機EV1-320人(総合案内)和和US US更衣室 W1作業更衣室よりそい(事務室)相談1-4相談1-5EPS 1機械室1-5守衛室(防災センター)MWC1-2WWC1-2書庫1-3PS1-2書庫1-1ゴミ置場1オイルポンプ室機械室1-1HWC 1WWC1-1授乳室消火ポンプ室会議室1-2更衣室 M1相談1-2相談1-3風除室3書庫1-2 機械室1-3DS1廊下1-1 廊下1-3廊下1-2市民ロビー・待合1-1テラス1-1テラス1-3相談室1-1機械室1-2廊下1-4執務室1-1 執務室1-2PS1-1執務室1-3執務室1-4機械室1-4 会議室1-4会議室1-3 会議室1-1テラス1-2テラス1-4市民ロビー・待合1-2風除室2休憩室・給湯1洗濯室点検口階段室1-2階段室1-1水道課ブース(打ち合わせ室)階段マシンハッチ□-1900マイナンバー撮影ブースMWC1-1屋外階段1a屋外階段1b冷媒PSPS▽SS▽SS△SS▽下り天井CH=2700△下り天井CH=2700?SS人権相談室清掃員控え室DS 2相談2-1相談2-2倉庫2-3会議室2-5会議室2-6上部吹き抜けEPS 2中央廊下2-2中央廊下2-1バルコニー2-4中央階段屋外階段3バルコニー2-2執務室2-1執務室2-2上部サイン(サイン工事)上部サイン(サイン工事)1 12 13 26屋外階段41 12 13 26屋外階段31△下り天井CH=2700▽下り天井CH=2700△下り天井CH=2700▽SS▽SS△SS消冷媒PSPS会議室3-6(災対)教育長室教育支援調査室WWC3-1MWC3-1待合室会議室3-3 印刷室3相談3-1会議室3-4倉庫3-4相談3-2行政改革推進監室倉庫3-1総務部長室HWC 3EPS 3執務室 3-2執務室 3-1PS3-3PS3-1中央廊下3-1中央階段上部サイン(サイン工事)上部サイン(サイン工事)OAフロアバルコニー3-1バルコニー3-3進入防止柵:St H=1500冷媒PS▽移動間仕切り柱: St-□550×550 耐火塗装PS?SS?移動間仕切り▽移動間仕切り点検口ダクト 1300×800EV4-320人制御盤巻上機EV4-2(15人)EV4-1(15人)DS4-6和ピクチャーレール(天井)ピクチャーレール(天井)1 1314△SS?SS?SS △SS1 3スロープ(1/12)41MWC4-1WWC4-1HWC 4室外機置場3電話 機械室中央階段MWC4-2WWC4-2電話交換室階段4-1PS4-1金庫室ゴミ置場4休憩室・給湯4サーバー室情報化推進室議会事務局議員面談室4-1印刷室4事務室4-1SE/OP選管事務局選管委員室委員会室会議室4-1会議室4-2会議室4-3医務室更衣室M4更衣室W4DS4-1議会控え室4-1議員面談室4-2議長室監査委員室監査事務局倉庫4-6倉庫4-1書庫4-1倉庫4-5倉庫4-2議場TLTL議会応接室バルコニー4-2バルコニー4-3EVホール4-2EVホール4-1廊下4-1議会前室廊下4-2廊下4-3廊下4-4廊下4-5情報前室議会展望ロビー点検口DS4-7DS4-8DS4-5DS4-4DS4-3DS4-2PS4-3議会控え室4-2議会情報発信スペース録音機室PS4-2廊下4-6階段4-2バルコニー4-1給湯4シートEPS 4OAフロア事務室4-2 倉庫4-3 倉庫4-4
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