令和6年度 高尾鍋倉線舗装メンテナンス工事
期限情報:
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発注機関
地域
山口県
公開日
2024年07月12日
提出期限
未指定
案件概要
令和6年度 高尾鍋倉線舗装メンテナンス工事
光市公告第38号条件付き一般競争入札を行うため、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。
令和6年7月12日光市長 市 川 熙1 工事概要工 事 名 令和6年度 高尾鍋倉線舗装メンテナンス工事工 事 場 所 光市大字束荷地内工 事 内 容施工延長 L=1.78㎞オーバレイ工 A=11,270㎡切削オーバレイ工 A=385㎡工 期 契約締結の日の翌日から令和6年12月27日まで2 入札参加のための必要な資格要件(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。
(2) 令和6年度光市建設工事等競争入札参加資格者名簿に登録され、資格が有効であること。
(3) この公告の日から入札の日までの間のいずれの日においても市の指名停止期間中等でないこと。
(4) 建設業法(昭和24年法律第100号)による営業停止期間でないこと。
(5) 相互に資本関係又は人的関係のある者が同一案件に参加していないこと。
(6) 会社更生法(平成14年法律第154号)の規定による更生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの更生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。
(7) 民事再生法(平成11年法律第225号)の規定による再生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの再生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。
3 許可・実績等入 札 参 加 形 態 単体企業工 事 の 種 類 舗装工事建 設 業 の 許 可 一般建設業又は特定建設業4 入札日程等入札参加資格確認申請書等の入手期間及 び 入 手 方 法令和6年7月26日(金)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。
入札参加資格確認申請書等提出書類様式第1号及び様式第3号※ 光市が発注した工事を施工実績とする場合は、様式第3号に添付する証明書は不要とする。
入札参加資格確認申請書等の提出期限・場所令和6年7月26日(金)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所入札監理課に持参すること(光市の休日に関する条例(平成16年光市条例第 2号)第 1条第 1項に規定する市の休日(以下「休日」という。
)を除く。
)。
入札参加資格確認通知 令和6年7月30日(火)確認通知は、ファクシミリで行う。
設計図書の閲覧方法令和6年7月31日(水)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所道路河川課で閲覧すること(休日を除く。
)。
設計図書の入手方法 令和6年8月5日(月)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。
設計図書に係る質 問 期 限令和6年8月2日(金)正午まで光市役所入札監理課にファクシミリで提出すること。
FAX 0833-72-6166設計図書に係る質 問 回 答光市入札監理課のホームページに掲載業 者 の 区 分建設業の種類 舗装工事業等 級令和6年4月1日時点において、経営事項審査の総合評価点(P)650点以上であること。
所 在 市内業者施 工 実 績平成26年4月1日以降、国又は地方公共団体その他の公共法人(法人税法(昭和40年法律第34号)別表第1に掲げる公共法人をいう。
)が発注した舗装工事(請負代金の額が500万円以上であるもの)を単体企業で元請負人として施工した実績を有していること。
ただし、公告日の前日までに完了したものに限る。
配置予定技術者他の工事の専任でない者※ 配置予定技術者は、この公告の日の3箇月以上前から入札参加希望者と直接かつ恒常的な雇用関係があること。
入札書比較価格 事後公表入 札 方 式 持参によること。
工 事 費 内 訳 書 入札書と同時提出のこと。
入 札 日 時 令和6年8月6日(火)午前9時入 札 場 所 光市役所3階 大会議室1号積算内容確認依頼期間令和6年8月6日(火)午後1時から令和6年8月7日(水)午後5時15分まで落 札 決 定 日 令和6年8月8日(木)落札決定日は予定日であり、積算内容確認依頼書の提出、低入札価格調査等があったときは後日となります。
5 契約条項光市財務規則(平成16年光市規則第47号)及び光市工事請負規則(令和3年光市規則第20号)の例による。
6 入札の無効光市財務規則及び光市建設工事等一般競争入札実施要綱(平成20年光市告示第75号)の例による場合7 入札保証金等入 札 保 証 金 免除契 約 保 証 金 納 付 契約金額の10%以上支 払 条 件前 金 払 あり部 分 払 なし完 成 払 あり8 調査基準価格の設定調査基準価格の設定 あり9 その他1から8までに定めのない事項については、光市財務規則、光市建設工事等一般競争入札実施要綱及び光市建設工事等競争入札心得による。
現 場 説 明 書令和6年度 高尾鍋倉線舗装メンテナンス工事光市 大字束荷 地内工 期 完成の時期 令和6年12月27日 施工日数:-日免除契約金額の100分の10以上-光市工事請負規則によるなし低入札価格調査制度土木系工事特 記 事 項前 払 金部 分 払 い適 用 す る 制 度そ の 他工 事 名工 事 場 所入 札 保 証 金契 約 保 証 金契約保証の提出期限新型コロナウイルス感染症対策については 国土交通省HPに掲載しておりますので、ご確認ください。
https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk1_000181.htmlNo.1様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1 )発注者( )他工事内容( )無 影響箇所( )影響期間、時間( )影響内容( ))2 制限される施工内容( )施工箇所( )無 施工時期、時間( )施工方法( )備考( )3 関係機関等( )制約を受ける内容( )無 協議内容( )成立見込み時期( )備考( )4関係機関との協議により付された条件 関係機関等( )影響項目( )無 影響範囲( )影響内容( )影響期間、時間( )備考( )5工事着手までの余裕期間 □発注者指定方式(工事着手日: )無 □任意着手方式(工事着手期限日: )6 項目( )管理者( )無 調査期間( )移設期間( )備考( )7 □準備期間 □後片付け期間□雨休率、雨休日数無 □作業不能期間□施工班数の増備考( )8現場条件による工法の制限 対象工種( )影響範囲( )無 影響内容( )影響期間、時間( )備考( )9現場施工着手までの工事一時中止期間 中止箇所( )中止期間( )無 中止内容( )再開予定時期( )備考( )10 週休2日モデル工事の適用 □発注者指定型有 ■受注者希望型(週休2日交替制:□有 ■無)11 その他無備考(他工事名(工程関係(「有」の場合の詳細は特記仕様書による)関連する別途発注工事による施工時期、全体工期への影響地下埋設物及び埋蔵文化財の事前調査または移設関係機関との協議が未成立のもの(現場条件の変更に伴う、条件の変更については、別途協議することとする。
)設計工程上見込んでいる条件(準備期間、後片付け期間、雨休率、作業不能期間、施工班数の増)(「有」の場合の詳細は特記仕様書による)施工時期、施工時間、施工方法等の制限No.2様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1工事用地、補償物件の未処理部分 場所、物件( )範囲( )無 処理見込み時期( )影響工種( )備考( )2工事用地等の使用終了後の復旧条件 場所、範囲( )無 復旧完了予定日( )復旧条件( )備考( )3用地借地条件等 場所、範囲( )期間( )無 使用条件( )借地条件( )備考( )4市有地使用指定の場合の条件等 場所、範囲( )期間( )無 使用条件( )復旧条件( )備考( )5その他無1施工方法の制限 ■ 騒音 □ 振動 □ 水質 ■ 排出ガス□ その他 )対象工種(全工種 )有 施工方法( )施工時期、時間( )制限内容( )備考( )2水替・流入防止施設 対象工種( )無 内容( )排水期間、時間( )備考( )3 対象工種( )無 内容( )期間( )備考( )4事業損失関係の事前・事後調査 □ 騒音 □ 振動 □ 地盤沈下 □ 地下水□ 電波障害 □ その他( )無 調査時期( )調査範囲( )調査方法( )備考( )5その他無用地関係 公害対策関係(市が市有地の使用を指定した場合、占用料は免除とする。
)濁水、湧水、油漏れ等の処理(特別な対策を要するもの)No.3様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1交通安全施設等の指定 交通安全施設( )無 内容( )期間( )備考( )2 □鉄道 □ガス □電気 □電話 □上水道 □下水道□その他( )無 工法制限( )時間制限( )備考( )3危険要因に対する防護施設等 □落石 □雪崩 □土砂崩壊 □土石流□その他( )無 防護施設( )内容( )期間( )備考( )4交通規制及び交通誘導員の配置 規制範囲(全工事区間 )有 期間、時間(終日 )備考(片側交互通行を想定 )5警戒船の配置 時期、時間( )無 備考( )6発破作業制限 防護工制限( )無 作業時間制限( )備考( )7 危険要因( )無 内容( )備考( )8高所作業における対策 内容( )無 備考( )9砂防工事における現場条件 地形・地質特性( )無 危険要因( )対策内容( )備考( )10 その他無1搬入路としての一般道路の使用制限 搬入経路( )使用期間・時間帯( )無 制限内容( )使用中使用後の処置( )備考( )2仮設道路の設置条件 一般通行:□有 □無安全施設内容( )安全施設期間( )無 維持補修内容( )維持補修時期、頻度等( )工事完了後の処置 : □存置 □撤去 □その他備考( )3工事用道路の共用及び使用制限 工事用道路管理:□本工事 □他工事他工事名( )無 期間( )使用制限( )備考( )4その他無安全対策関係 工事用道路関係換気設備(有毒ガス、酸素欠乏対策として特に必要なもの)鉄道、ガス、電気、電話、水道等の近接作業No.4様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1仮設物の転用 仮設物:□引継 □引渡仮設物( )無 施工者:□本工事 □他工事( )引継、引渡時期( )維持管理等条件( )備考( )2仮設物の兼用 仮設物( )無 兼用工事名( )維持管理等条件( )備考( )3仮設物の構造、施工方法の指定 仮設物( )無 構造( )施工方法( )備考( )4仮設物の設計条件の指定 仮設物( )無 設計条件( )備考( )5その他無1建設機械の指定 名称( )機種・規格( )内容( )無2ICTの活用 工種:□ICT活用工事 土工 □ICT活用工事 法面工 □ICT活用工事 舗装工(新設・打換え) □ICT活用工事 舗装工(修繕工) □ICT活用工事 河川浚渫無 発注方式:受注者希望型参考)ICTの施工段階 ①3次元起工測量②3次元設計データ作成 ③ICT建機による施工 ④3次元出来形管理等 ⑤3次元データ納品※実施の可否及び内容は、契約後、協議により決定する。
※本欄で建設機械の機種、規格等を特に指定しない限り、受注者の任意とする。
(本欄で指定しないもので、別紙内訳書、明細書及び施工代価表に記載されている建設機械の機種、規格は積算上参考として記載しているものである。
)(「有」の場合の詳細は特記仕様書による)仮設備関係 建設機械関係① ○ ○ ○ ○ ●② ● ● ● ● ●③ ○ ― ○ ○ ●④ ● ● ● ● ●⑤ ● ● ● ● ●●必須、○選択可河川浚渫法面工舗装工修繕工新設打換え土工ICTの施工段階No.5様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1建設発生土 □現場内流用(同一工事内で利用)□工事間流用(他工事への搬出)(工事名: )(場所: )□仮置き(場所: )■公共残土処理場への指定処分(場所:来巻処分場 )有 □民間残土処理場への任意処分□上記以外の受入地への搬出(指定場所: )□搬出先での押土、整地必要搬出条件( )備考( )2建設搬入土(他工事からの搬入) 工事名( )工事場所( )無 搬入条件( )試験費等( )備考( )3建設リサイクル法の適用 1 工事の種類 □建築物の解体(床面積の合計80㎡以上) □建築物の新築・増築(床面積の合計500㎡以上) □建築物の修繕・模様替【リフォーム等】 (ただし、請負代金が1億円以上の場合に適用) ■その他工作物に関する工事【土木工事等】 (ただし、請負代金が500万円以上の場合に適用)有 □コンクリート □コンクリート及び鉄から成る建設資材 □木材 ■アスファルト・コンクリート建設副産物関係2 対象特定建設資材 (建設リサイクル法第2条及び施行令第1条による)No.6様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等4□ コンクリート塊 ア.処理の目的 □ 再生クラッシャーラン □ その他( ) イ.処理施設等 □ 再資源化施設 □ その他( ) □ 処理方法制限あり( )■ アスファルト・コンクリート塊 ア.処理の目的 ■ 再生アスファルト合材 □ その他( ) イ.処理施設等 ■ 再資源化施設 □ その他( ) □ 処理方法制限あり( )有 □ 建設発生木材 ア.処理の目的 □ チップ化 □ その他( ) イ.処理施設等 □ 再資源化施設 □ その他( ) □ 処理方法制限あり( )□ 汚泥 ア.処理の目的( ) イ.処理施設等 □ 再資源化施設 □ その他( ) □ 処理方法制限あり( )□土砂(建設発生土)□ その他(名称: ) ア.処理の目的( ) イ.処理施設等 □ 再資源化施設 □ その他( ) □ 処理方法制限あり( )5産業廃棄物税相当額 課税対象品目( )無 備考( )6その他無建設副産物及び建設廃棄物の利用・処理条件建設副産物関係※再資源化等処理施設については処理の目的に応じた廃棄物処理法の許可を有する施設とする。
※処分方法の変更等により課税対象とならない場合は、変更契約により税額分を減額する。
※右記の建設資材廃棄物は、再資源化施設(固定式または移動式を含む固定式の業の許可を有する施設)へ搬入する。
ただし、移動式施設での処理を指定する場合はこの限りではない。
条件等は「1.建設発生土」及び「2.建設搬入土(他工事からの搬入)」に記載のとおり再生資源利用計画書・実施書及び再生資源利用促進計画書・実施書の提出:■有 □無No.7様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1占用支障物件 □ 電気 □ 電話 □ 上水道 □ ガス □ 下水道□その他( ))無 位置( )移設時期( )工事方法( )防護方法( )備考( )2占用物件と重複工事 □ 電気 □ 電話 □ 上水道 □ ガス □ 下水道□ その他( )無 管理者( )影響期間( )影響範囲( )影響工種( )備考( )3その他無4薬液注入 設計条件( )工法区分( )注入材料( )注入量( )施工範囲( )無 注入圧( )施工方法の指定( )材料管理方法( )施工管理方法( )地下埋設物の防護方法( )備考( )5周辺環境への影響調査 調査内容( )無 調査頻度( )備考( )6その他無管理者(支障物件等 薬液注入関係No.8様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1作業時間制限無 作業時間( h ~ h )2杭の継手 □ 溶接継手 ( )無 □ その他( )3チェックボーリング 本数(内訳書、特記仕様書等参照)無 深度(内訳書、特記仕様書等参照)4溶接継手の品質管理 □ 試験片による引張、曲げ試験無 □ X線透過試験□ 超音波探査試験□ その他( )5その他無1水文調査 □既存井戸 □湧水池 □ため池 □既存調査孔□ その他( )無 調査範囲( )調査期間( )その他( )2コア採取 ロータリー式ボーリングによるオールコア採取無 □有 □無その他( )3その他無1チェックボーリング ロータリー式ボーリングによるオールコア採取無 □有 □無その他( )2その他無集水井及び集排水ボーリング工 アンカー工 場所打杭工(大口径ボーリング)No.9様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1 工事用資機材の保管・仮置き 資機材名( )場所( )無 期間( )保管・仮置き方法( )備考( )2現場発生品 品名( ) □再使用有 □再使用無無 引渡場所( )引渡時期( )備考( )3支給品 品名( 約款第15条事項 □返納有 □返納無無 引渡場所( )引渡時期( )備考( )4 関係機関等名称( )条件( )無 内容( )期間( )備考( )5架設工法の指定 施工方法( )無 施工条件( )施工時期( )備考( )6工事用電力の指定 内容( )無 条件( )備考( )7特許工法等の指定 内容( )無 条件( )備考( )8工事目的物の部分引渡 引渡箇所( )無 引渡時期( )備考( )9工事目的物の部分使用 使用箇所( )無 使用時期( )備考( )10 給水の必要 関係機関( )取水箇所( )無 取水方法( )取水時期( )備考( )11 特殊材料の指定 材料( )無 対象工種( )備考( )12 工事関係者連絡会議の設置 工事関係者連絡会議:□有 □無無 時期、頻度( )13 資材及び機械搬入方法等の制限 資材、機械名( )無 場所、範囲( )搬入条件( )14 その他無その他関係機関・自治体との近接協議に係る条件(登録単価)単価名称規格1規格2摘要処分費建設残土産廃税対象外10t車処分費As殻(密粒粗粒)中間処理(余材の産廃税相当額を含む)適用基準日 :060701版物価資料適用月号:令和6年6月備考指定処分来巻残土処分場10t車運搬距離L=9.8km任意処分 日立建設㈱運搬距離:14.0km単価設定条件書SA091 m3単価コード 単位SA091 m3特殊集計区分9 9【特殊集計区分】記号 共通仮設費 現場管理費 一般管理費等 備考0または空白 ○ ○ ○ 普通製品1 ○ ○ ○ 2次製品2 × ○ ○3 ○ × ○4 ○ ○ ×5 × × ○6 × ○ ×7 ○ × ×8 × × ×9 処分費等B 工場管理費対象外C 直接人件費《○:対象とする、×:対象としない》入札条件及び指示事項 4-1入札条件 1 入札の執行2 契約保証金3 配置技術者4 先抜け方式 この入札は工事発注先抜け方式によるものであり、入札の開札は同一日に行い、甲工事、乙工事、丙工事の順に落札決定するものとし、一つの工事の入札で落札者となった者の他の工事についての入札は無効として取り扱う。
落札者を決定するに当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札書を提出する者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
また、債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証又は債務の不履行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約を締結した場合は、契約保証金を免除する。
落札者は、現場説明書において契約保証金を「契約金額の100分の10以上」とした場合は、契約金額の100分の10以上の契約保証金を納付すること。
ただし、国債(利付国債に限る。
)の提供又は金融機関、若しくは公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
契約後の主任技術者又は監理技術者の変更は、「監理技術者制度運用マニュアルについて(平成16年3月1日国総建第315号)」における「2-2監理技術者等の設置」の「(4)監理技術者の途中交代」に記載された事由による場合のみとする。
4-2指示事項 1 施工管理基準等 これらの共通仕様書、施工管理基準は、県技術管理課HPを参照のこと。
(http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/index/ )2 工事の仕様3 法令の遵守4 産業廃棄物5 下請予定及び施工体制台帳等 詳細は、「適正な下請契約及び施工体制確保について」による。
(https://www.city.hikari.lg.jp/material/files/group/21/tekiseinasitauke_1.pdf)を参照のこと。
6 市内産資材の活用7 市内業者の下請活用 受注者は、施工する工事に要する資材の調達に当たり、市内産資材の購入及び市内取扱業者からの購入に努め、使用材料については、「工事材料使用承諾願」により承諾を得ること。
受注者は、本工事の施工において、やむを得ず工事の一部を下請負に付す場合は、市内建設業者の活用に努めること。
また、車両制限令第3条における一般的制限値を超える車両を通行させる ときは、事前に道路法第47条の2に基づく通行許可証の写しを監督職員に 提出すること。
(3) 受注者は、工事に使用する工事車両について、道路運送車両法(昭和26 年法律第185号)第48条の規定による定期点検整備を確実に実施するこ と。
施工条件書、設計書、特記仕様書等で産業廃棄物の最終処分が指定されている場合は、産業廃棄物税として処分量1トン当たり1,000 円を見込むこと。
また、処分方法の変更等により、課税対象とならなくなった場合は、当該金額を減じた額で変更契約する。
受注者は、下請けの有無や下請金額にかかわらず、全て「下請予定表」を工事着手前までに提出することとし、下請契約を締結した場合は「施工体制台帳の写し」及び「施工体系図の写し」を下請工事の着手前までに提出すること。
なお、施工体制に変更が生じた場合は、その都度提出すること。
当該工事の施工条件並びに仕様及び特記事項は、施工条件書並びに設計書及び特記仕様書のとおりとする。
(1) 受注者は、工事の施工に当たっては、関係法規を遵守し、常に適切な管理 を行うものとする。
(2) 受注者は、工事の施工に当たって、土砂等を運搬するときは、道路交通 法(過積載の防止等)、貨物自動車運送事業法(委託運送時の許可業者の使用 等)等の関係法令を遵守すること。
受注者は、土木工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の「山口県土木工事共通仕様書」及び「山口県土木工事施工管理基準」によること。
なお、港湾工事及び港湾海岸工事(工事名に「○○港」と付いている工事)の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の「山口県土木工事共通仕様書(港湾編)」及び「山口県土木工事施工管理基準(港湾編)」によること。
4-3指示事項 8 下請及び資材の利用状況報告9 排出ガス対策※排出ガス対策型建設機械の指定状況については国土交通省HPを参照のこと。
(http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/constplan/sosei_constplan_fr_000002.htm)10 建設リサイクル ア 工事契約日前までに、監督職員へ説明書により説明を行うこと。
イ 法第13条及び省令第7条の規定する書類を監督職員に提出すること。
※建設副産物情報交換システムを参照のこと。
(http://www.recycle.jacic.or.jp/ )11 中間検査 なお、検査実施時期等については別途指示する。
エ 法第13条及び省令第7条に基づく書面の作成方法は以下のとおりとす る。
ウ 契約書に記載する解体工事に要する費用等は、受注者から提出される法第 13条及び省令第7条に基づく書面に基づき作成される。
(イ) 再資源化に要する費用は、再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたも のとする。
オ 再資源化に要する費用の変更は、数量増減のみの変更とし、再資源化に要 する単価は正当な理由がある場合を除いて原則変更しない。
(2) 受注者は、「建設副産物適正処理推進要綱」(平成14年5月国土交通 省)、「建設廃棄物処理指針」(平成23年3月環境省)に基づき、「再生資源利 用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を作成し、施工計画書の「再生資源 の利用の促進」に関する事項として監督職員に提出すること。
また、工事完 了後は、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を作成し、監 督職員に提出すること。
(ア) 解体工事に要する費用及び再資源化に要する費用は直接工事費とする。
再生資源利用〔促進〕計画書及び実施書は、原則として建設副産物情報交 換システム(COBRIS)により作成することとし、工事完了後に工事登録証明 書を提出すること。
なお、COBRISにより作成できない場合は、県技術管理課HPに掲載の「再 生資源利用〔促進〕計画書・実施書」により作成することとし、工事完了後 に「再生資源利用〔促進〕実施書」のEXCELデータを提出すること。
原則として、請負対象設計額3,000万円以上の工事については1回、1億円以上の工事については2回、中間検査を実施すること。
また、当該工事が低入札価格調査対象工事となった場合は、中間検査を1回以上実施すること。
受注者は、工事請負代金が3,000万円以上の工事については、完成検査終了後2週間以内に「下請工事発注・資材利用状況報告書」を提出すること。
(1) 当該工事が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「法」という。
)の対象工事である場合は、次の各号によらなければならな い。
受注者は、工事の施工に当たっては、国土交通省により排出ガス対策型建設機械として指定された建設機械の中から、施工条件書又は特記仕様書において、特に指定がある場合は、指定した基準の排出ガス対策型建設機械を使用すること。
これによりがたい場合、受注者は、使用する建設機械(機械の名称、メーカー名、形式、指定番号等)について監督職員と協議し、承諾を得ること。
4-4指示事項 12 コリンズの登録 なお、提出の期限は以下のとおりとする。
13 各種調査への協力(1) 施工合理化調査等(2) 建設副産物実態調査への協力について14 暴力団等の排除(3) 発注者及び所轄警察署と協力し不当介入の排除対策を講じること。
15 標示板の設置等 なお、記載内容、設置位置等については、監督職員と事前に協議すること。
(http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/nyukei/nyukei_youkou.html )16 電子納品 (http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/cals_ec/ ) なお、報告を怠り、後で判明した場合は、「光市建設工事等の契約に係る指 名停止等措置要綱」別表の措置基準「不正又は不誠実な行為」に該当するもの として、指名停止措置を検討する。
(2) 暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者 に報告し、被害届を速やかに所轄の警察署に提出すること。
(4) 不当介入により工期の延長が生じると認められる場合は、規則の規定によ り発注者に工期延長等の請求を行うこと。
工事現場に設置する「標示板」については、「道路工事現場における標示施設等の設置基準の一部改正について」、「道路工事現場における工事情報看板及び工事説明看板の設置について」及び「工事現場における大型の標示板について」によること。
これらについては、県技術管理課HP内の入札・契約に係る要綱等を参照のこと。
県技術管理課HP掲載の「土木工事の電子納品実施要領」に基づき、電子納品を行うこと。
ただし、監督職員の承諾を得た場合は電子納品を実施しないことができる。
(2) 完了時登録データの提出期限は、工事完成後、休日等を除き10日以内と する。
(3) 施工中に、受注時登録データのうち、工期、現場代理人、主任技術者、監 理技術者のいずれかに変更があった場合は変更があった日から、休日等を除 き10日以内に変更データを提出すること。
受注者は、国土交通省が実施する施工合理化調査(施工合理化調査、施工 形態動向調査、施工状況モニタリング調査、諸経費動向調査、施工情報調 査)の対象工事となった場合は、別に定める各調査の実施要領により調査表 を作成し提出する等、必要な協力を行うこと。
受注者は、国土交通省が実施する建設副産物実態調査対象工事となった場 合は、調査表の提出等、必要な協力を行うこと。
(1) 暴力団等 (暴力団、暴力団関係企業など不当介入を行うすべての者をい う。
) から不当介入(不当要求及び工事妨害をいう。
)を受けた場合は、その 旨を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届け出ること。
(1) 受注時登録データの提出期限は、契約締結後、休日等を除き10日以内と する。
受注者は、工事請負代金額500万円以上の工事について、コリンズ(工事実績情報システム)((一財)日本建設情報総合センター(以下、「JACIC」という。
))に基づき、「通知書」を作成し、監督職員の確認を受けた後に、JACICへ登録するとともに、JACIC発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出すること。
施工範囲 L = 1,780 m市道 高尾鍋倉線至 下松至 岩国位置図里の厨束荷小学校
光 市 工 事 設 計 書 (金抜き)工事名工事場所 光市 大字束荷 地内工事仕様本工事は、山口県土木工事共通仕様書、山口県土木工事施工管理基準及び特記仕様書によるほか、監督員の指示に従い施工するものとする。
令和6年度 高尾鍋倉線舗装メンテナンス工事 設計書(金抜き)施 工 年 度 :路 線・河 川 名 :工 事(業 務)名 :工 事(業務)場 所 :箇 所 コ ー ド :発注者が求める仕様について設計書(金抜き)に記載するもののうち、発注者が求める仕様は以下に示すものとする。
(1) 目的物の設計数量(2) 工事に使用する材料の規格及び品質(3) 特記仕様書や施工条件書等に定めのあるものその他(注意事項)(1)入札時の見積りについて入札時の見積りにあたっての名称、規格、数量、単位等は、設計書(金抜き)によること。
(2)仮設、施工方法等仮設、施工方法その他工事の目的物を完成させるために必要な一切の手段については、特記仕様書、施工条件書等に定めがある場合を除き、受注者がその責任において定めるものとする。
従って、原則として変更設計の対象とはならない。
(3)建設機械の指定について設計書(金抜き)に記載されている建設機械の機種や規格等のうち、施工条件書等で指定していないものは、積算上参考として標準的な機種等記載しているものであり、指定事項ではない。
従って、原則として変更設計の対象とはならない。
(4)積算条件について設計書(金抜き)に記載されている現場固有の条件(施工条件(施工規模や土質等)、見積により決定した歩掛、現場条件により決まる交通誘導員の人数や仮設材の供用日数等、条件明示なしでは算出困難な日当り施工量や人役等)については、積算にあたって設定したものを積算上参考として記載しているものである。
従って、これらの条件に変更があった場合には設計変更の対象となる。
なお、施工代価表内の例のような表記は、当該施工代価表における積算条件を示している。
(例) A=1 土砂 B=1 オープンカット(5)週休2日の補正について週休2日モデル工事の補正対象となる単価コードについては、該当する工種の施工代価表の備考欄へ週休補正区分とこれに対応した補正率を記載している。
ただし、施工パッケージ型積算方式についてはこの記載がないため留意すること。
(例) 4週8休(×1.04)高尾鍋倉線 令和 6 年度令和6年度 高尾鍋倉線舗装メンテナンス工事 光市 大字束荷 地内 総 括 情 報 表 頁 -事務所適用単価地区適用基準日【代価表の諸雑費】#09 … 単位数量当りの代価表の合計金額が、有効数字4桁になるように 所定の諸雑費率以内で端数を計上している。
#91, #92, #99 … 単位数量当りの代価表の合計金額が、有効数字4桁に なるように端数を計上している。
(※#01~#08では、有効数字4桁になるような端数計上はしていません。
)000267 光市 23 田布施町,平生町,光市(旧大和町) 00-06.07.01(0)工種 施工地域・工事場所区分 緊急工事 契約保証区分 週休補正区分 ICT補正区分 冬期補正係数 港湾海上輸送補正06 舗装 02 一般交通影響有り(1) 00 通常工事 0% 01 金銭保証(0.04%) 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 01 補正なし*本工事費* 内訳表 0 000306-679-0893-0001-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考本 工 事 費 X1000 舗装 式 Y0502 1-道路土工 式 Y050201 2-側溝清掃工 式 Y05020105 3-掘削 m3 Y0502010104 4-掘削土砂 上記以外(小規模) 標準以外 40 m3 SPK23040001 00 単第0 -0001 表 土砂等運搬(現場~仮置) m3 Y0502010503 4-土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離0.3km以下 40 m3 SPK23040002 00 単第0 -0002 表 土砂等運搬(仮置~処分場) m3 Y0502010503 4-*本工事費* 内訳表 0 000406-679-0893-0001-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 40 m3 SPK23040007 00 単第0 -0003 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離9.5km以下(7.5km超) 40 m3 SPK23040002 00 単第0 -0004 表 残土等処分 m3 Y0502010504 4-処分費 建設残土産廃税対象外 40 m3 SA091 00 単第0 -0005 表 舗装工 式 Y050203 2-舗装準備工 式 Y05020301 3-掘削 m3 Y0502010104 4-掘削土砂 上記以外(小規模) 標準以外 30 m3 SPK23040001 00 単第0 -0001 表 土砂等運搬 m3 Y0502010105 4-*本工事費* 内訳表 0 000506-679-0893-0001-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離0.3km以下 30 m3 SPK23040002 00 単第0 -0002 表 土砂等運搬(仮置~処分場) m3 Y0502010504 4-積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 30 m3 SPK23040007 00 単第0 -0003 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離9.5km以下(7.5km超) 30 m3 SPK23040002 00 単第0 -0004 表 残土等処分 m3 Y4999 4-処分費 建設残土産廃税対象外 30 m3 SA091 00 単第0 -0005 表 アスファルト舗装工 式 Y05020303 3-表層(車道・路肩部) m2 Y0502030315 4-表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上り厚30mm 11,270 m2 SPK23040241 00 単第0 -0006 表 *本工事費* 内訳表 0 000606-679-0893-0001-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考切削オーバーレイ工 式 Y07010303 3-切削オーバーレイ m2 Y0701030301 4-切削オーバーレイ工平均切削深さ 7cm以下一層 段差すりつけなし 385 m2 SD415 00 単第0 -0007 表 殻運搬(路面切削) m3 Y0701030303 4-殻運搬(路面切削)DID区間無し運搬距離16.0km以下(13.5km超) 19 m3 SPK23040304 00 単第0 -0013 表 殻処分 m3 Y0701030305 4-処分費 As殻(密粒粗粒)中間処理(余材の産廃税相当額を含む) 19 m3 SA091 00 単第0 -0014 表 区画線工 式 Y050209 2-区画線工 式 Y05020901 3-*本工事費* 内訳表 0 000706-679-0893-0001-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考溶融式区画線 m Y0502090101 4-区画線設置(溶融式)実線_15cm 3,520 m SDT00001 00 単第0 -0015 表 区画線設置(溶融式)実線_15cm 1,780 m SDT00001 00 単第0 -0016 表 区画線設置(溶融式)矢印・記号・文字_15cm換算 160 m SDT00001 00 単第0 -0017 表 区画線設置
(溶融式)実線_45cm 54 m SDT00001 00 単第0 -0018 表 仮設工 式 Y050213 2-交通管理工 式 Y05021322 3-交通誘導警備員 人日 Y0502132201 4-交通誘導警備員A・B 54 人・日 SA063 00 単第0 -0019 表 *本工事費* 内訳表 0 000806-679-0893-0001-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**直接工事費** 運搬費 Z0004 建設機械の貨物自動車等による運搬路面切削機(ホイール式・廃材積込装置付)片道運搬距離 50.3km 往復運搬 1 回 S1000013 00 単第0 -0020 表 **共通仮設費(積上分)** 共通仮設費(率分) **共通仮設費計** **純工事費**現場管理費 **工事原価***本工事費* 内訳表 0 000906-679-0893-0001-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格****消費税相当額** **工事費計** 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 001006-679-0893-0001-1-0掘削 SPK23040001 単第0 -0001 表 土砂 上記以外(小規模) 標準以外 1 m3小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077 MTPT00077 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=8 標準以外 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 001106-679-0893-0001-1-0土砂等運搬 SPK23040002 単第0 -0002 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離0.3km以下 1 m3ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=6 バックホウ山積0.13m3(平積0.1m3) C=1 土砂
(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=2 距離0.3km以下 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 001206-679-0893-0001-1-0積込(ルーズ) SPK23040007 単第0 -0003 表 土砂 土量50,000m3未満 1 m3バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3MTPC00153 MTPT00153 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=1 土量50,000m3未満 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 001306-679-0893-0001-1-0土砂等運搬 SPK23040002 単第0 -0004 表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離9.5km以下(7.5km超) 1 m3ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=1 標準 B=1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し E=28 距離9.5km以下
(7.5km超) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001406-679-0893-0001-1-0処分費 SA091 単第0 -0005 表 建設残土 産廃税対象外 100 m3処分費 100.00 m3 TT998 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 B=11 建設残土 C=3 産廃税対象外 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 001506-679-0893-0001-1-0表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0006 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上り厚30mm 1 m2アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(~2014年基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060 KTPT00060 タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(~2011年基準値)~超低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第~2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 その他(労務) その他(労務) ER009 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 001606-679-0893-0001-1-0表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0006 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上り厚30mm 1 m2再生密粒度アスコン(13) アスファルト混合物密粒度(20)[標準数量]平均仕上り厚 50mmTTPC00024 TTPT00284 アスファルト乳剤 アスファルト乳剤(JISK2208)PK-4(タックコート用) アスファルト乳剤(浸透用)PK-4,タックコート用TTPC00027 TTPT00027 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=4 平均幅員3.0m超 B=30 1層当り平均仕上り厚(mm) C=7 再生密粒度アスファルト混合物(13) E=1 PK-4 G=1 - H=1 - I=1 -
(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)整数止め(小数第1位切り捨て)1層当り平均仕上り厚(mm):30.000(mm) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001706-679-0893-0001-1-0切削オーバーレイ工 SD415 単第0 -0007 表 平均切削深さ 7cm以下 一層 段差すりつけなし 100 m2土木一般世話役 人 RTPC00009 特殊作業員 人 RTPC00001 普通作業員 人 RTPC00002 再生密粒度アスコン(13) 12.573 t TTPC00024 一層目アスファルト乳剤PK-4(タックコート用) L TTPC00027 路面切削機運転ホイール式廃材積込装置付切削幅2.0m 日 SX710 単第0-0008 表 路面清掃車運転ブラシ式・四輪式・路面切削工事用1.5m3 日 SX690 単第0-0009 表 アスファルトフィニッシャ運転ホイール型2.3~6.0m排出ガス対策型3次基準 日 SX650 単第0-0010 表 ロードローラ運転マカダム質量10t排出ガス対策型2次基準 日 SX540 単第0-0011 表 タイヤローラ運転質量8~20t排出ガス対策型2次基準 日 SX565 単第0-0012 表 諸雑費 % #09 (労+機)×率*** 合計 *** 100 m2 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001806-679-0893-0001-1-0切削オーバーレイ工 SD415 単第0 -0007 表 平均切削深さ 7cm以下 一層 段差すりつけなし 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 平均切削深さ 7cm以下 B=1 一層 C=1 段差すりつけなし D=5 一層目の舗装厚(cm) E=12 再生 密粒度13 F=0 一層目の締固め後密度(t/m3)標準=省 G=1 タックコート L=1 小型車割増なし M=1 夜間割増なし 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001906-679-0893-0001-1-0路面切削機運転 SX710 単第0 -0008 表 ホイール式廃材積込装置付切削幅2.0m 1 日路面切削機ホイール式・廃材積込装置付・排3切削幅2.0m×深さ23cm 供用日 M1110161 運転手(特殊) 人 RTPC00006 軽油パトロール給油 L TTPC00013 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 ホイール式廃材積込装置付切削幅2.0m B=4 排出ガス対策型3次基準 C=0 供用日当運転時間
(標準=省略) D=1 豪雪割増 工種条件と同じ 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002006-679-0893-0001-1-0路面清掃車運転 SX690 単第0 -0009 表 ブラシ式・四輪式・路面切削工事用1.5m3 1 日路面清掃車ブラシ・四輪式(走)・路面切削工事用ホッパ容量1.5m3 供用日 M1110173 運転手(一般) 人 RTPC00007 軽油パトロール給油 L TTPC00013 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 日 A=3 ブラシ式・四輪式・路面切削工事用1.5m3 B=0 供用日当運転時間(標準=省略) C=1 豪雪割増 工種条件と同じ 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002106-679-0893-0001-1-0アスファルトフィニッシャ運転 SX650 単第0 -0010 表 ホイール型2.3~6.0m 排出ガス対策型3次基準 1 日アスファルトフィニッシャホイール型・排3舗装幅2.3~6.0m 供用日 M1100089 運転手(特殊) 人 RTPC00006 軽油パトロール給油 L TTPC00013 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 日 A=8 ホイール型2.3~6.0m B=4 排出ガス対策型3次基準 C=0 供用日当運転時間(標準=省略) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002206-679-0893-0001-1-0ロードローラ運転 SX540 単第0 -0011 表 マカダム質量10t 排出ガス対策型2次基準 1 日運転手(特殊) 人 RTPC00006 軽油パトロール給油 L TTPC00013 ロードローラマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1m 供用日 M1080073 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 日 A=3 マカダム質量10t B=3 排出ガス対策型2次基準 C=0 供用日当運転時間(標準=省略) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002306-679-0893-0001-1-0タイヤローラ運転 SX565 単第0 -0012 表 質量8~20t 排出ガス対策型2次基準 1 日タイヤローラ 賃料質量8~20t 排~2011型 供用日 KQ625 運転手(特殊) 人 RTPC00006 軽油パトロール給油 L TTPC00013 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 日 A=2 質量8~20t B=3 排出ガス対策型2次基準 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 002406-679-0893-0001-1-0殻運搬(路面切削) SPK23040304 単第0 -0013 表 DID区間無し 運搬距離16.0km以下
(13.5km超) 1 m3ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=1 DID区間無し B=26 運搬距離16.0km以下(13.5km超) C=1 -(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002506-679-0893-0001-1-0処分費 SA091 単第0 -0014 表 As殻(密粒粗粒) 中間処理(余材の産廃税相当額を含む) 100 m3処分費 100.00 m3 TT998 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 B=3 As殻(密粒粗粒) C=1 中間処理(余材の産廃税相当額を含む) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002606-679-0893-0001-1-0区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0015 表 実線_15cm 1000 m昼間_溶融式(手動)【手間のみ】実線_15cm時間的制約なし 1,000.000 m TDT000001 トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 598.500 kg T1080019 ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 26.250 kg T1080035 プライマートラフィックペイント接着用 26.250 kg T1080029 軽油パトロール給油 L TTPC00013 諸雑費 1 式 #91 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=1 実線_15cm D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - J=1 -(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002706-679-0893-0001-1-0区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0016 表 実線_15cm 1000 m昼間_溶融式(手動)【手間のみ】実線_15cm時間的制約なし 1,000.000 m TDT000001 路面標示用塗料(JISK5665_3種1号)溶融,鉛・クロムフリーガラスビーズ含有量15~18%_黄 598.500 kg T1080023 ガラスビーズ
(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 26.250 kg T1080035 プライマートラフィックペイント接着用 26.250 kg T1080029 軽油パトロール給油 L TTPC00013 諸雑費 1 式 #91 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=2 黄色 C=1 実線_15cm D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - J=1 -(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002806-679-0893-0001-1-0区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0017 表 矢印・記号・文字_15cm換算 1000 m昼間_溶融式(手動)【手間のみ】矢印・記号・文字_15cm換算時間的制約なし 1,000.000 m TDT000145 トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 598.500 kg T1080019 ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 26.250 kg T1080035 プライマートラフィックペイント接着用 26.250 kg T1080029 軽油パトロール給油 L TTPC00013 諸雑費 1 式 #91 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=13 矢印・記号・文字_15cm換算 D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - J=1 -(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002906-679-0893-0001-1-0区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0018 表 実線_45cm 1000 m昼間_溶融式(手動)【手間のみ】実線_45cm時間的制約なし 1,000.000 m TDT000019 トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 1,785.000 kg T1080019 ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 78.750 kg T1080035 プライマートラフィックペイント接着用 78.750 kg T1080029 軽油パトロール給油 L TTPC00013 諸雑費 1 式 #91 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=4 実線_45cm D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - J=1 -
(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003006-679-0893-0001-1-0交通誘導警備員A・B SA063 単第0 -0019 表 1 人・日交通誘導警備員B 人 RA227 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 人・日 A=2 交通誘導警備員B 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003106-679-0893-0001-1-0建設機械の貨物自動車等による運搬 S1000013 単第0 -0020 表 路面切削機(ホイール式・廃材積込装置付) 片道運搬距離 50.3km 往復運搬 1 回基本運賃料金片道運搬距離 50.3km 1.000 式 S1000015 単第0-0021 表 運搬される建設機械の運搬中の損料路面切削機(ホイール式・廃材積込装置付) 1.000 式 S1000015 単第0-0022 表 復路分 1.000 式 E0001 *** 単位当たり *** 1 回 A=1 路面切削機(ホイール式・廃材積込装置付) D=4 排ガス対策型3次基準 E=50.3 片道運搬距離(km) F=2 往復運搬 G=1 - I=1 - K=1 - M=1 - 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003206-679-0893-0001-1-0基本運賃料金 S1000015 単第0 -0021 表 片道運搬距離 50.3km 1 式基本運賃100kmまで 1.000 式 TU000665 *** 単位当たり *** 1 式 F=50.3 片道運搬距離(km) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003306-679-0893-0001-1-0運搬される建設機械の運搬中の損料 S1000015 単第0 -0022 表 路面切削機(ホイール式・廃材積込装置付) 1 式路面切削機ホイール式・廃材積込装置付・排3切削幅2.0m×深さ23cm 日 M1110161 *** 単位当たり *** 1 式 B=1 路面切削機(ホイール式・廃材積込装置付) E=4 排ガス対策型3次基準 F=50.3 片道運搬距離(km)
平面図(1/5) S=1:FREE平均オーバーレイ厚 3cm切削および舗装厚 5cm標準断面図 S=1:FREEオーバーレイ工切削オーバーレイ工平面図(2/5) S=1:FREE:オーバーレイ工:切削オーバーレイ工No.115平面図(3/5) S=1:FREENo.115:オーバーレイ工平面図(4/5) S=1:FREE:オーバーレイ工平面図(5/5) S=1:FREE:オーバーレイ工
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