うぐいす台幹線下水工事(3工区)

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business 発注機関
location_on 地域
三重県
calendar_today 公開日
2024年07月17日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
うぐいす台幹線下水工事(3工区) 発注番号公告日(公表日)発注担当室建設工事の種類番 号件 名場 所履行期限概 要※詳しくは、仕様書等を参照すること。 工事費内訳書入札保証金契約保証金予定価格(税抜)最低制限価格の設定 有 ※算定式による 算定に適用する工事区分:①一般土木工事前払金部分払質問受付方法質問受付期限質問回答方法・回答日入札参加申請書の受付期限入札参加無資格者の連絡入札書到着期限入札参加者及び立会人の公表開札日時開札場所・次の(1)、(2)のいずれかの条件を満たしていること。 (1)公告日以前10年間の公共工事で、発注案件と同種(同工種)の建設工事(1件)について、当該発注案件の設計金額(税抜金額)に70%を乗じて得た金額以上の元請完成工事実績(税抜金額)があること。 (2)当該発注案件と同種の建設工事について、直近の経営事項審査結果(経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書)の完成工事高(平均)が当該発注案件の設計金額(税抜金額)と同額以上であること。 ※(1)の条件で参加する場合は、元請完成工事実績を証する書類(コリンズ工事カルテの写し等)を入札参加申請書に添付すること。 ただし、工事実績が名張市発注工事の場合は、実績を証する書類の添付を省略することができる。 ※(2)の条件で参加する場合は、直近の経営事項審査結果(経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書)の写しを入札参加申請書に添付すること。 入札参加資格要件条件付き一般競争入札 発注情報(建設工事)令和7年1月31日まで名張市 東田原 地内令和 6 年度( )第 2 号土木一式工事名張市上下水道部 下水道建設室令和6年7月17日(水)うぐいす台幹線下水工事(3工区)・この発注案件は、電子閲覧であるため、別添の仕様書を閲覧すること。 6-水建11管布設工:PEφ100 L=561.93m付帯工:一式 □ 無 ・ ☑ 有 ※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る □ 無 ・ ☑ 有 ※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る契約検査室ホームページ「お知らせ」で令和6年7月25日(木)午後5時頃までに公表・「名張市建設工事等資格停止措置要領」に基づく資格停止措置を公告日から開札日までの期間受けていないこと。 ・地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に公告日から開札日までの期間該当しない者で、かつ、建設業法第27条の23第1項に規定する経営事項審査を受けている者。 ・公告日現在、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始若しくは更生手続開始の申立てがなされている場合又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始若しくは再生手続開始の申立てがなされている場合にあっては、一般(指名)競争入札参加資格の再審査に係る認定を受けていること。 別添の工事費内訳書を入札書に同封すること。 ※「郵便入札の封筒記載要領」に準じた角2号(240㎜×332㎜)の封筒を使用することができるものとする。 ・公告日現在、「名張市入札参加資格者名簿」に登録されている者で、かつ、名張市が求める建設業の許可業種を参加希望業種に登録している者。 34,162,000円免除 □免除 ・ ☑必要(契約金額の10/100以上)※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る。 ・公告日の前日から引き続き、名張市内に本店を置く者で、建設業法第3条に規定する「土木工事業」に係る建設業の許可を受けている者であり、「土木工事業」について、名張市の定める格付の区分が(1)又は(2)のランクである者。 ※留意事項:上記のほか、「名張市契約規則」、「条件付き一般競争入札運用基準」に基づくものとする。 令和6年8月8日(木) 午前10時20分令和6年8月7日(水)午後3時頃までに契約検査室のホームページ及び契約検査室で公表※立会人に選ばれた場合に、立会いできないときは、令和6年8月7日(水)午後5時15分までに「立会人辞退届出書」を提出すること。 【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)。 FAXにより提出したときは受信確認を契約検査室(TEL0595-63-7335)までお願いします。 】※期限までに辞退届出書の提出がなく、立会いしなかった場合は、入札を無効とする。 令和6年8月5日(月) ※名張市郵便入札に係る封筒の記載要領(契約検査室のホームページ掲載)に基づき「一般書留」・「簡易書留」・「特定記録郵便」のいずれかの方法により名張郵便局留で郵送すること。 令和6年7月30日(火)午後5時までに電話で連絡する。 ※電話連絡の無い場合は、入札参加資格があるものとする。 質問書(契約検査室のホームページ掲載様式)により、契約検査室あてにFAX(0595ー62ー0778)で送付すること。 FAXした際は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。 令和6年7月26日(金)正午まで【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)】FAXにより参加申請した場合は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。 令和6年7月23日(火)午後5時まで名張市役所4階 402会議室※予定価格と設計金額は同額です。 令和 6 年度( )第 号 工事名:仕 様 書事業主体 名張市施行主体 名張市2うぐいす台幹線下水工事(3工区)名張市公共下水道事業工事名:事業名:設 計 概 要 書名張市 地内一 金 円(内消費税 円) 日間( 迄)事業量工事の概要(摘要)下水工事管路施設工(開削工法)基幹(繰) 基幹(現) 路線延長 561.68m- 管布設延長 561.93m- 管種(PEφ100) 561.93m- 附帯工 1式 1式令和7年1月31日施行場所設計金額東田原L=561.93m工期工事施工箇所位 置 図1特 記 仕 様 書1.本工事の施工は、契約図書に基づき、下記に示す図書(以下「共通仕様書」という)のほか、この特記仕様によるものとする。 (1)名張市契約規則(2)三重県 県土整備部制定「三重県公共工事共通仕様書」(3)日本下水道協会発行「下水道施設設計指針と解説」2.この特記仕様書と共通仕様書並びに契約図書の記載内容に差異があった場合の優先順位は下記の通りとする。 1.特記仕様書 2.契約図書 3.共通仕様書3.総則(1)設計図書の照査受注者は、契約後速やかに本市が交付した工事図書の照査を行い、その結果を監督員に報告すること。 (2)施工計画共通仕様書等に示すものとする。 (3)工事用地の使用共通仕様書等に示すほか、下記によるものとする。 工事に伴う民地等の借地については、事前に地主の承諾を文書で取り交わすこと。 又、借地に伴い、周辺の土地に支障を与えないように地元関係者と協議し承諾を得てから施工すること。 この場合、地元要望等の措置は、受注者の負担で行うこと。 又、工事により施設等を破損させた場合は受注者の負担で補修を行うこと。 農地を借地する場合は農地の転用の手続きを行うこと。 受注者名・電話番号を記入した看板を見易い位置に設置し、近隣住民へ迷惑のないよう努めること。 4.使用材料(1)本工事に使用する材料は、共通仕様書に示すほか、下記の基準並びに仕様による。 JIS 規格表示及び日本下水道協会認定の製品及びこれに準ずるものであること。 工事材料の使用にあたっては、規格証明書等を添付した使用材料調書を提出すること。 承認に当たっては試験及び検査を実施することがある。 (2)材料確認(検査)調書共通仕様書等に示すほか、使用材料については材料確認(検査)調書を数日前に監督員に提出し、確認(検査)を受けること。 5.施工及び施工管理(1)本工事の施工に関し、共通仕様書等によるほか、下記によること。 1.常に工事の安全に留意し、現場管理を行い災害の防止に努めること。 尚、受注者負担の工事に起因する損害発生の予防措置等についての報告をすること。 又、発生した損害2の応急措置並びに復旧についても受注者の負担で行うものとすること。 2. 施工機械については、排出ガス対策型とするが、使用が困難な場合は理由書の提出により変更する場合もある。 排出ガス対策型建設機械を使用する場合は、施工計画書の中で、(1)機種 (2)メーカー名 (3)形式 (4)台数等を記載するものとする。 又、「指定ラベル」が確認できる工事写真を提出するものとする。 尚、排出ガス対策型建設機械を使用しない場合は、設計変更の対象とする。 但し、機械損料に差額のない機種についてはこの限りでない。 3.河川区域内での作業は河川占用許可後、施工するものとし、許可条件に基づき、体制、工程管理等を十分熟慮し施工すること。 (2)施工工法について1.現場状況や試掘結果、関係機関との協議等により、施工工法や機械機種等を変更する場合がある。 人力土工については小型機械施工に変更する場合がある。 2. 仕様書等にある土留工は標準的なものである。 施工時に受注者において土質・地下水位等現場状況を把握し土留工法等を検討、構造計算を行い作業の安全と確実性を確保すること。 3.本工事の開削土留工法は軽量鋼矢板を上部掘削と同時に建込み、根入れを常に確保しながら繰返し掘下げて床付ける建込工法(矢板使用率 100%)である。 床付まで掘削してから土留を行うあて矢板工法ではない。 4. 本工事の推進工法は、泥土圧方式及び鋼製さや管工法(土質は縦断図参照)にて設計している。 同等以上の工法で安全な施工を行うこと。 5. 地盤改良工は、薬液注入工・二重管ストレーナ工法。 複相式で設計している。 同等以上の品質を有する工法で安全な施工を行うこと。 又、施工時においては、周辺地盤の隆起などに注意し変化等がある場合は、施工を一時中止し監督員へ報告・立会を行うこと。 6.プライムコートの使用量は1.2ℓ/m2とし、タックコートの使用量は0.4ℓ/m2とする。 7.変更設計は、実績日数に関わらず積算日進量・積算日数により精算を行う。 (3)本工事で発生する残土等は、下記により処分すること。 1. 名張市が指定する公共残土捨場(名張市上比奈知字松尾)に処分すること。 但し、名張市土木協力会協同組合に届出を行うこと。 2. 公共事業での現場間で残土流用する場合については、事前協議したうえでこれを優先する事ができる。 3. コンクリート殻・アスファルト殻の処分については、それぞれの殻処分が可能な再生再資源化施設にて処分すること。 当設計では、現在受入れを行っている事が確認できた施設を比較し運搬費(L=7.2 ㎞)及び受入れ料金を計上している。 これより近距離の施設で処分した場合は変更対象とする場合がある。 4. 舗装切断時に発生する排水(泥水)は産業廃棄物として適正に処理するものとする。 (4)交通誘導員の体制は、下記によること。 各施工箇所における交通誘導員の配置を次のとおりとする。 A:1名 B:1名を基本配置とする。 (昼間作業)但し、別途、交代要員として(A)1名を配置すること。 地元調整・交通量・関係機関との協議により交通誘導員の配置・員数が変更となる場合が3ある。 尚、変更設計は、実績員数に関わらず積算日数と配置員数により算出する。 (5)他埋設物の支障移転等について本工事の施工に伴い他埋設物等が支障となる場合には、工事を一時中止し、現場状況等を正確に記録した後、監督員へ報告並びに現場確認を行い、監督員と共に関係機関との協議を行った結果及び監督員の指示による対応を行うこと。 また試掘が必要な場合は協議をすること。 (6)その他1. マンホールの設置高は、舗装本復旧施工前に計画高さを確認し施工すること。 2. 既設占用物件の管理者との協議、また桝位置の変更等により管路ルート及び縦断が変更となる場合がある。 3. 立坑設置箇所の覆工においては、通行に支障がないよう、又、振動及び騒音等が発生しないように作業を行うこと。 作業時間外における立坑覆工箇所での振動や騒音等の苦情が発生した場合には、速やかに対応すること。 4. 他工事(埋設物移設工事含)との調整は、監督員及び関係機関との協議のうえ、工程調整を行うこと。 本工事に伴う移設工事による作業時間の減少及び効率の低下等については、設計上の考慮はしない。 5. 交通障害については、監督員及び各関係機関(消防署等)に施工箇所・規制状況の連絡を施工前日までに行うこと。 又、作業終了後は速やかに、監督員及び各関係機関へ作業終了の報告をすること。 但し、連絡、報告の方法等については、監督員及び各関係機関との協議及び指示に従い実施すること。 6. 交通規制については、他工事の規制も考慮した上で地元調整を行い、工事看板及び回覧等により住民及び関係者に周知すること。 工事を円滑、効率的に実施する為、受注者は、工事着工前は勿論のこと、工事中においても、必要に応じて工事内容(交通障害等)を住民及び通行者へ周知するとともに、協力を得るための必要な対策を講じること。 7.受注者の都合により、住民及び関係者へ周知した工程を変更しないこと。 8. 本工事における休工日は日曜日・祝日・ほか(盆・年末年始・地元行事など)、作業時間は8:30~17:00を基本とする。 9.管渠開削工は、毎日埋戻し・仮舗装を行い清掃後現場開放すること。 10.種類に関わらず既設埋設物等が掘削断面内で確認された場合は、下流人孔からの距離を黒板に記入し掘削完了時点の写真を撮ること。 又、事前調査で確認していない埋設物の場合は、出来る限り所有者や使用状態、又、埋設状況等を詳細に確認し監督員へ報告すること。 埋戻時は、埋設物下まで確実な埋戻し等を施工し、転圧状況、保護砂等施工状況、埋設表示シート設置状況等の記録をすること。 記録や報告が無く、工事後、埋設物所有者や使用者等から埋設物に関係する異常等申し出があった場合には、受注者の責任において、地元調整及び修繕工事等の対応を速やかに実施すること。 11.工事により少なからず現場(土場や資材置場付近及びそれらから現場までの経路を含む)を汚すので、ゴミや側溝の土砂等を清掃すること。 又、着手前現場照査により、除去できないと判断されるゴミや側溝の土砂は事前に記録し監督員へ報告すること。 12.既設埋設管や構造物等のバックホウによる叩き割りや、重機運転による、バックホウのキャタピラを浮かせる行為は近隣家屋へ大きな振動を発生させるため実施してはな4らない。 この様な行為が現場で確認されるか、若しくは、住民や関係者等から報告がある場合には、受注者への指導を行うと伴に、現場を一時的に中止する場合がある。 この場合に発生する工事期間の遅延等については、受注者の責務として認識し、受注者の責任において、住民並びに関係者等へ周知すること。 又、この行為が原因と思われる家屋その他施設への影響がある場合には、住民への対応及び家屋その他施設への損害補償等を受注者の責任において実施すること。 13.既設人孔接続部は本管に施工中の湧水や洗浄水等を流さないよう留意すること。 14.家屋調査が必要となる場合は、「管渠工事施工基準 1.家屋調査」(名張市下水道建設室)に準ずること。 6.提出書類等(1)共通仕様書等による提出書類のほか、下記の書類を提出すること。 1.監督員が必要と指示する書類を提出すること。 又、提出は監督員の指示する期限を厳守すること。2.工事完成通知書には、各路線で着工前・施工中・完成をまとめた写真帳を 2 部添付すること。 3.着工前と完成後で現場状況(構造物・舗装等)を対比できる写真を提出すること。 特に、工事沿線の家屋・擁壁・塀・その他すべての構造物・官民境界付近・民民境界付近は所有者確認うえで撮影(必要に応じ立会写真必要)しておくこと。 全景写真、工事前後でクラック等の有無や比較ができる大きさで記録すること。 尚、工事施工に伴って通常発生する物件等の毀損の補修及び騒音、振動、濁水、交通騒音等による事業損失に係る補償費は現場管理費に含まれる。 4.提出書類はA4判チュ-ブファイルに整理し、ジョイント金具付ダンボ-ルキャビネット(A4判用)に収納して納品すること。 そのほか監督員の指示によるものとする。 7.その他1. 受注者の過失が認められる補償は、受注者の負担とする。 又、受注者の立場としての地元調整を行い、調整不足による苦情等は、受注者で解決すること。 2. 図面中の既設埋設物等は机上調査によるものである。 既設埋設物の調査、各管路の管理者との立会い依頼・調整等は受注者において行い、試掘必要箇所の選定及び施工をすること。 3. 公共桝・取付管の布設については、事前に所有者と施工日の調整を行い設置位置の最終確認を行うこと。 又、必要に応じて桝深を決めるための測量を行うこと。 4. 管路及び取付管等の施工については、地元調整が出来た箇所から工程を組むこと。 又、調整できない箇所については、本工事から削除する場合がある。 5. 当工事では私有地への管布設計画があり、布設するには土地所有者の承諾が必要である。 承諾を得られない路線については、本工事から削除する。 6. 管路埋設後、又は、工事完成後に管内TV調査(別途、市より調査業者へ委託)を実施するので、調査業者との工程調整の後、交通障害等に係る地元調整及び洗管を行うこと。 この調査の結果、名張市の「TV調査判定の基準」に基づきBランク以上の箇所及びCラ5ンクで自主的に補修する箇所は、速やかに受注者の責任において補修を行うこと。 但し、補修着手前に監督員へ施工計画書を提出し、協議を行うこと。 又、補修完了後、補修箇所の写真や TV カメラによる画像等を監督員へ提出し確認を受けること。 但し、補修箇所を目視できる場合はその限りではない。 7.埋設物探査の試掘、本管・取付管の埋設物との交差は、各管理者に立会いを依頼しなければならないうえ万一の事故の対応に問題があるため、休工日や作業時間外はもちろん土曜日も行わないこと。 8.用便は所定の場所(仮設トイレの設置等)で行うこと。 現場には灰皿・ゴミ箱を設置し、必ずこれを使用すること。 交通誘導員を含め全作業員に徹底すること。 9.工事中表示板(工事看板)には、受注者名と電話番号、発注者名(名張市下水道建設室)と電話番号(0595-63-7812)を明記すること。 10.特記仕様書・契約図書・共通仕様書に定めのない事項や変更が必要な事項については、監督員の指示によるものとする。 工事数量総括表式      163506-208c060-00027-71(0)名張市       69      254 残土処分費(公共残土捨場)当初10.7km 路面良好 バックホウ クローラ型山積0 うぐいす台幹線下水工事(3工区)繰 クローラ クレーン機能付2.9吊 山積0.45m3(式管路m3工事区分・工種・種別・細別工事区分 管路工事数量総括表m3工事名 管きょ工(開削) 発生土運搬工式 数量増減 単位m3規格 今回数量         1        1        1 管路土工下水道 管周埋戻工(砂)- 1 -      254摘要m3 掘削工平積0.35m3)クローラ クレーン機能付2.9吊 山積0.45m3(      254 事業区分前回数量BH0.45(タンパ無)m3.45m3(0.35m3) 埋戻工(RC-40)平積0.35m3)506-208c060-00027-71(0)名張市当初 うぐいす台幹線下水工事(3工区)繰      120口         1式工事区分・工種・種別・細別工事区分 管布設工φ100mm管路工事数量総括表工事名 φ100mm ポリエチレン管EF継手工(受け口タイプ) ポリエチレン管布設工      561.9式BHm数量増減 単位 規格 今回数量 管基礎工(砂) - 2 -        1 ポリエチレン管EF継手工(ソケットタイ        1φ100mm        1m3       34箇所式 フランジ継手工下水道φ100mm 管基礎工 プ) 摘要φ100mm ポリエチレン管材料 事業区分前回数量口        4口506-208c060-00027-71(0)名張市当初    1,123 うぐいす台幹線下水工事(3工区)繰      337 φ100mm式 舗装仮復旧工工事区分・工種・種別・細別 付帯工工事区分      561.9- 3 -管路工事数量総括表 ポリエチレン管切断工工事名 BH0.45 t≦15        7.2m数量増減 単位 As舗装版切断工 t≦15cmm3規格 今回数量アスファルト舗装版 15cm以下 150mm×2倍        7.2        9 As舗装版直接掘削積込工        1        1 汚泥吸排車運搬工 m 式 下水道摘要L=47.2km DID区間無 建設廃棄物受入れ料金(汚泥) m2事業区分前回数量m3 埋設明示シート- 4 - As仮復旧 t=30 人力 1層当り平均仕上り厚30mm 再生506-208c060-00027-71(0)名張市当初 うぐいす台幹線下水工事(3工区)繰        1.4        28工事区分・工種・種別・細別工事区分m3管路工事数量総括表 As殻運搬工工事名m2 建設廃棄物受入れ料金(As塊)      663       28 BH0.45 t≦15舗装版破砕 BH0.45+DT10t L=7.2km Dm数量増減密粒度アスファルト混合物(13)単位 As舗装版切断工 t≦15cmm3規格 今回数量      224      337 As舗装版直接掘削積込工アスファルト舗装版 15cm以下         1 m3 汚泥吸排車運搬工 舗装本復旧工式 下水道        1.4摘要L=47.2km DID区間無 建設廃棄物受入れ料金(汚泥) ID無 m2事業区分前回数量m3506-208c060-00027-71(0)名張市 As殻運搬工当初       66 残土処分費(公共残土捨場)      886 うぐいす台幹線下水工事(3工区)繰 m3m3工事区分・工種・種別・細別工事区分 発生土運搬工m3管路工事数量総括表10.7km 路面良好 バックホウ クローラ型山積0 As殻運搬工m3工事名       79 舗装版破砕 BH0.45+DT10t L=7.2km D数量増減 単位m3規格 .45m3(0.35m3)今回数量       66      191       31粒度調整砕石 M-30 全体仕上り厚100 建設廃棄物受入れ料金(As塊)m3 路面切削 L=7.2km DID無 不陸整生工(機械) 上層路盤工 t=100下水道       66摘要 掘削工平積0.35m3)m2mmクローラ クレーン機能付2.9吊 山積0.45m3(- 5 - 無し ID無 m2      110事業区分前回数量直接工事費506-208c060-00027-71(0)名張市粒度調整砕石 M-30 全体仕上り厚150      222当初式        1うぐいす台幹線下水工事(3工区)繰1層当り平均仕上り厚50mm,再生密粒度1層当り平均仕上り厚50mm,再生粗粒度      222        1式工事区分・工種・種別・細別工事区分 管路工事数量総括表 上層路盤工 t=150 仮設工 交通管理工工事名        1m2    1,582m2アスファルト混合物(13)         1mm数量増減 単位 規格 今回数量スコン(20) タックコート As基層工 Pコート t=50 機械 b<1.4- 6 - As表層工 Pコート t=50 機械 3.0<b m2下水道      663 交通誘導警備員式m2摘要 7cm以下 一層 無 50mm 再生密粒度アアスファルト混合物(20) 事業区分前回数量 切削オーバーレイ式式506-208c060-00027-71(0)名張市当初 技術管理費 建設機械運搬費        1 うぐいす台幹線下水工事(3工区)繰 共通仮設費        1式 建設機械運搬費式工事区分・工種・種別・細別工事区分共通仮設費 通水試験費 φ100工事数量総括表復路- 7 -工事名        1        1往路式 運搬費 共通仮設費(率計上)数量増減共通仮設費単位 規格 今回数量         1         1        1        1 台下水道式摘要 台 事業区分前回数量式式506-208c060-00027-71(0)名張市消費税相当額当初工事費計式工事価格        1うぐいす台幹線下水工事(3工区)繰式 式工事区分・工種・種別・細別工事区分工事数量総括表工事名        1 現場管理費        1式 数量増減共通仮設費単位 規格 今回数量        1工事原価        1 一般管理費等        1        1式下水道式摘要純工事費 事業区分前回数量- 8 -工事数量総括表式m2名張市当初直接工事費506-208c060-00027-71-01(0) うぐいす台幹線下水工事(3工区)現        1式白 実線 15㎝白 記号・文字 15㎝換算管路工事区分・工種・種別・細別工事区分 管路工事数量総括表工事名      328共通仮設費        1式        40数量増減 単位 規格 今回数量         1      590        1        1 舗装本復旧工- 9 - 付帯工m2下水道式摘要 区画線工 区画線工 m2事業区分前回数量 区画線工式白 破線 15㎝式名張市当初式506-208c060-00027-71-01(0)        1工事費計うぐいす台幹線下水工事(3工区)現        1式 式工事原価工事区分・工種・種別・細別工事区分 工事数量総括表工事名工事価格        1- 10 -         1式数量増減共通仮設費単位 規格 今回数量         1        1        1        1式 一般管理費等 現場管理費下水道式摘要消費税相当額純工事費事業区分前回数量 共通仮設費(率計上)式 KK-116-1TK交14KK-18-2KK-49-1BKK-49-2K交14AKK-49-1下下T水水水水下下下水下水水水下下下下(駐)(駐)(駐)下下下K交9KK-117-3下KK-117-1KK-117-2下KK-11-1KK-11-2KK-17-1下下タ小波田川T3-5HT.1HT.2HT.3HT.4Gr199.64199.63199.72199.75199.72199.80199.72199.67GGGGGGHPφ300AsGGCoB500×H700195.76196.25195.53195.08195.35195.42195.52195.77195.03195.42194.92195.02195.15CoCo仕Co199.13198.47198.67Co197.86197.91198.32HPφ300198.48198.93198.83198.81197.06197.23196.91196.86小波田川197.51197.45AsCoGrHPφ150VPφ500BF-250BFBOX-250BF-400198.67199.79199.79KT.5集集205.74201.66201.97205.95206.79205.14204.24205.16205.12202.28203.50202.35202.37202.07202.42202.53202.45201.72203.08203.29204.48204.96202.90202.29202.21202.47202.90202.71201.58198.32199.27198.07200.10200.16200.64200.27 200.28202.14201.71202.30202.13201.60201.60201.18200.19200.17198.58199.83200.24200.19200.03199.17199.50199.94198.50201.21201.45200.49199.07199.14198.73200.18199.28200.06200.13200.12200.12200.13200.11200.10199.27199.60199.97199.90199.32199.62200.04201.25198.69199.88201.60200.80200.69200.76199.98201.55201.06200.38201.36201.15200.87200.60200.12199.17201.58201.73200.82201.20名阪警備保障㈱機材倉庫名阪警備保障㈱機材倉庫跡ビニールハウスHPφ600VUφ150VUφ200BF-500BF500BF-400VUφ100HPφ800PL-600BF-500VUφ150VUφ150VUφ150鋼製水路PL-1600VF-380VUφ150BF-500BF-250BOX-H340xW500BOX-H1000xW2000水道管φ200HPφ300VUφ250CoU-180CoU-240CoCoU-300T-東田原分12E-649T-東田原分10E-641T-東田原分13E-659T-東田原分14205205205市道薦原美旗線TK.4KT.5KT.4KT.3KT.2K1K2K3K4K5K11K12K14K20K21K22K23K24K25K26K27K34K35K36K37K38K42K41K40K39K33K32K31K30K29K28K19K18K17K16K15K10K9K8K7K6R=200BC.1(NO.2+10.096)R=200EC.1(NO.4+10.401)R=120BC.2(NO.6+8.30)R=120EC.2(NO.8+4.372)K13KBM.1 H=201.472地下水排水高 201.21地下水排水口有りビニールハウス底 200.43201.65201.70BF500天端高200.50排水路有りPU3-300×300へ削孔PU3-300×300へ削孔□400×300~400HPφ800□2000×1000φ300φ300φ300φ300VUφ100ポンプφ200φ100水水水 水水水下水K交1小波田川JK-11-3JK-41-2JK-41-3R2KBM.1H=201.218R2KBM.2H=200.363HPφ150HPφ150HPφ150□600×600□700×700□600×600□600×400□300×800~900HPφ200HPφ250HPφ300φ150φ150φ150HPφ200201.16W201.04W201.62198.48W198.54W201.71201.73199.93W199.89W201.13M天201.19M天201.11M天198.61W199.80W198.62W199.70W199.99W199.26W199.03W201.18197.91W197.91W199.71199.49W199.33W200.64200.73200.57M天200.72M天199.77W199.75W199.32W199.59W200.61W200.63W201.29199.30W199.28W200.27W200.30W200.69W200.13W199.96W200.12W200.44W200.30W201.32201.12200.13W200.09W199.11W199.12W199.04W199.02W199.02W199.01W199.75198.65W198.43W200.43200.59200.44196.08W195.79WT SA(2)V(2)2条2段 d=1.20~1.39T SA(2)V(2)2条2段 d=1.20~1.35T SA(2)V(2)2条2段 d=1.25~1.70団地排水φ100 d=1.20団地排水φ100 d=1.20団地排水φ100 d=1.20W DC-Aφ75 d=1.20W DC-Aφ200 d=1.20W VPφ20 d=不明W HIφ50 d=1.00W DC-Tφ75 d=1.20W DC-Tφ75 d=1.20農集排φ150農集排φ150農集排φ75W DC-Aφ200 d=1.20W HPPEφ200 d=0.21W DC-Aφ200 d=1.20農集排φ150農集排φ75IP.8IP.7IP.6IP.997.5034.101.992.89PEφ100 L=91.57WEETDAφ100 L=40.60PEφ100 L=97.50166167P91.57Bor-No.5Bor-No.4Bor-No.3Bor-No.2Bor-No.1Bor-No.2(H25)201.19M天199.26W199.03W201.18R1KBM-11H=201.166IP.5166M10.81IP.5-10.81IP.7-1うぐいす台幹線下水工事名 張 市名張市 東田原 地内図面番号 この図面は 1 : 500 縮 尺50%縮小図面の種類施工箇所名件 名1平 面 図 (1)1号組立マンホール2号組立マンホール馬蹄型組立マンホール3号組立マンホール小型塩ビマシンホール小型レジンマシンホール汚水桝(計画)汚水桝既設管計画管楕円型組立マンホール副管取付起点マンホール(3工区)凡 例平 面 図 (1)S=1:50012KK-11-1小波田川KBM2 H=199.433H=198.757K交75JK110-3JK110-1J交70JJ1122-1J交71JK110-2K交7672M272M372M472M572M671M171M271M371M471M571M672M771M7下下下下空気弁□350×250BF350BF350東田原支5右4左360ナ232CO下下下BF350HPΦ900HPΦ500東田原支5右4左260ナ331東田原支5右4左160ナ332東田原支5右460ナ342 名阪交通バス東田原支5右660ナ343BF350下下下下下下BOXBF350BF200BF350東田原支5右760ナ344下下下60ナ354M下下仕仕CO60ナ353□400×300BF40060ナ361HPΦ70060ナ下C駐 ( )C CCT3-5HT.4Gr199.64199.63GGAsCoB500×H700195.76195.35195.42195.52195.77195.03195.42194.92195.02195.15CoCoCoCo197.86197.91197.51197.45VPφ500BF-250BFBOX-250K交1小波田川JK-11-3JK-41-2JK-41-3R2KBM.2H=200.363R2KBM.5H=198.729VUφ200VUφ200VUφ200φ500φ500不明不明197.91W197.91W199.71198.62W198.62W200.98200.46M天200.51M天198.44W198.45W198.47W198.86W200.55M天200.54M天197.93W197.74W197.01W198.23W199.48198.80196.33W196.36W197.82W197.83W198.82200.59200.44196.08W195.79WW HPPEφ200 d=0.W DC-Aφ200 d=1.20W DC-Aφ150 d=1.20W DC-Aφ150 d=1.20W DC-Aφ150 d=1.20農集排φ200農集排φ200農集排φ200共同排水管 HPφ500共同排水管 HPφ600共同排水管 HPφ600農集排農集排φ200共同排水管 HPφ500共同排水管 HPφ300W DC-Aφ150 d=1.20258M1IP.6IP.4IP.3IP.2IP.182.39274.78(275.03)97.5034.101.99WEETDAφ10PEφ100 L=97.50PEφ100 L=96.21PEφ100 L=274.78(275.03)25625825716716816917013.200.62IP.4IP.50.81IP.5-1うぐいす台幹線下水工事名 張 市名張市 東田原 地内図面番号 この図面は 1 : 500 縮 尺50%縮小図面の種類施工箇所名件 名2平 面 図 (2)1号組立マンホール2号組立マンホール馬蹄型組立マンホール3号組立マンホール小型塩ビマシンホール小型レジンマシンホール汚水桝(計画)汚水桝既設管計画管楕円型組立マンホール副管取付起点マンホール(3工区)凡 例平 面 図 (2)S=1:500121/5001/100195.00200.00205.00210.00274.78 200.59 199.875 0.83 0.60 0.000共排 φ500EL=197.50m共排 φ300EL=197.33m169圧送PEφ100199.875266.69DL=190.00水路φ900EL=196.34m300*水路258M1257M1 0.00 0.00 198.73 197.400 1.44 1.21 0.555補助266.69274.78(275.03)圧送PEφ100170・埋設物、取付管等で※を付しているのは本管・取付管高さは支管部での値とする。 縦断決定根拠になっている支障物件である。 測 点単距離追加距離地盤高管底高掘削深土 被落 差支保工工法補助/単独人孔間距離路線延長勾配(パーミリ)管種・管径路線番号 170350×250EL=197.82m素掘りIP.1-1 7.48 7.48 198.73 197.400 1.44 1.21IP.1-2 0.61 8.09 198.73 198.015 0.83 0.607.480.61(0.86)IP.13号組立マンホール(長寿命型T-25)H=6.555258 圧送区間PE管φ150197.955256 i=3.0HPφ250194.065縦 断 図 (1)名 張 市名張市 東田原 地内図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名3縦 断 図 (1)うぐいす台幹線下水工事(3工区)H=1:500V=1:100この図面は50%縮小H=1:500V=1:1001/5001/100195.00200.00205.00210.00234.31 200.32 199.605 0.83 0.60 0.000 0.81230.61 200.48 199.765 0.83 0.60 0.0002.89小波田川(東田原3号橋)34.10196.51 200.43 199.715 0.83 0.60 0.00034.101.991.9940.60167193.71 200.31 199.5950.83 0.600.000圧送WEETDAφ100水路φ300EL=197.91m97.50水路400×300EL=198.62m97.5097.50168DL=191.0096.21 201.09 200.375 0.83 0.60 0.000W DC-Aφ200DP=1.20水路φ700EL=197.83m83.0113.20 200.71 199.995 0.83 0.60 0.00083.0113.200.00 0.00 200.59 199.875 0.83 0.60 0.000補助13.2096.21圧送PEφ100169H.W.L=199.07圧送PEφ100199.875170圧送PEφ100199.605166168167 169・埋設物、取付管等で※を付しているのは本管・取付管高さは支管部での値とする。 縦断決定根拠になっている支障物件である。 測 点単距離追加距離地盤高管底高掘削深土 被落 差支保工工法補助/単独人孔間距離路線延長勾配(パーミリ)管種・管径路線番号素掘り 素掘りIP.1IP.2IP.4IP.5IP.6IP.7IP.8194.52 200.31 199.5950.83 0.600.000 0.81IP.5-10.81233.50 200.48 199.765 0.83 0.60 0.0000.812.89IP.7-1縦 断 図 (2)名 張 市名張市 東田原 地内図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名4縦 断 図 (2)うぐいす台幹線下水工事(3工区)H=1:500V=1:100この図面は50%縮小H=1:500V=1:1001/5001/100195.00200.00205.00210.00PRPφ150農集排 φ150EL=199.20mW DC-Aφ75DP=1.20W DC-Aφ200DP=1.20W DC-Aφ75DP=1.16排水管 φ100DP=1.20164排水管 φ100DP=1.20W DC-Aφ75DP=1.16農集排 φ150EL=199.18m水路600×600EL=200.28m水路600×400EL=199.29m水路φ150EL=200.11mW DC-Aφ200DP=1.20165DL=191.00VPφ200水路600×600EL=199.11m水路φ150EL=199.03m水路φ150EL=199.01m91.57 200.84 200.225 0.83 0.6091.57水路φ150EL=198.49mW HPPEφ75DP=1.2091.570.00 0.00 200.32 199.605 0.83 0.60 0.000補助91.57圧送PEφ100166圧送WEETDAφ100199.605深 度土質記号土質区分N値0.301.702.002.903.453.703.954.405.055.906.206.606.807.457.6010.25質砂)盛土(粘土粘土)盛土(砂質砂粘土混り砂粘土粘土質砂粘土混り砂固結シルト亜炭固結シルト砂シルト質砂砂亜炭砂固結シルト101014314388753.260Bor-No.2(H25)GL=200.10(m)深 度土質記号土質区分N値0.301.352.804.004.507.35盛土質シルト礫混じり砂砂質シルトり細砂シルト混じルト質砂礫混じりシ固結シルト101014314388751.800Bor-No.4GL=201.23(m)深 度土質記号土質区分N値0.301.301.803.004.054.855.956.707.30盛土ルト砂混じりシ砂砂シルト質細細砂礫混じり砂固結シルト細砂砂9791849881001.300Bor-No.5GL=200.69(m)100 マンホールポンプ既設 166M1166・埋設物、取付管等で※を付しているのは本管・取付管高さは支管部での値とする。 縦断決定根拠になっている支障物件である。 測 点単距離追加距離地盤高管底高掘削深土 被落 差支保工工法補助/単独人孔間距離路線延長勾配(パーミリ)管種・管径路線番号167素掘り(長寿命型T-14)HPφ250IP.8IP.9縦 断 図 (3)名 張 市名張市 東田原 地内図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名5縦 断 図 (3)うぐいす台幹線下水工事(3工区)H=1:500V=1:100この図面は50%縮小H=1:500V=1:100169168AsIP4GH= 201.09DL=197.00AsIP2+44.00mGH= 200.75DL=196.007.734.58 3.15舗装影響範囲 3.414.220.1014.008.00 6.00舗装影響範囲 4.099.91AsIP2GH= 200.71DL=196.00As257M1+180.10mGH= 199.04DL=194.00As257M1+103.10mGH= 198.70DL=194.00As258M1GH= 198.73DL=194.00IP1GH= 200.59AsDL=195.0011.608.45 3.15舗装影響範囲 5.403.722.488.157.20 0.95舗装影響範囲 4.134.0210.206.80 3.40舗装影響範囲 4.354.501.358.508.00 0.50舗装影響範囲 4.344.168.407.90 0.50舗装影響範囲 4.324.08As0.600.60PEφ1001700.600.60PEφ1001690.600.60PEφ1001690.600.60PEφ100169PEφ1001681.201.220.60PEφ1001700.60PEφ1001700.600.60PEφ100169PEφ1001690.60Wφ150 d=1.20Wφ150 d=1.20Wφ150 d=1.20Wφ150 d=1.20 Wφ150 d=1.20農集排φ200 d=不明農集排φ200 d=1.07農集排φ200 d=1.11農集排φ200 d=1.66農集排φ200 d=1.79共同排φ600 d=1.82共同排φ600 d=1.46PEφ100170共同排φ600 d=1.41PEφ100170共同排φ600 d=2.33PEφ100170共同排φ600 d=2.37 PEφ100169共同排φ600 d=4.48170FH= 197.400(170 PE100)FH= 197.985(171 PE100)FH= 198.325(170 PE100)FH= 198.325(171 PE100)FH= 197.985(171 PE100)FH= 199.875(169 PE100)FH= 199.875(170 PE100)FH= 199.995(169 PE100)FH= 199.995(169 PE100)FH= 200.035(169 PE100)FH= 200.035(169 PE100)FH= 200.375(168 PE100)FH= 200.375(169 PE100)横 断 図 (1)名 張 市名張市 東田原 地内図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名6横 断 図 (1)うぐいす台幹線下水工事(3工区)この図面は50%縮小S=1:1001 : 100AsIP8+29.80mGH= 199.75AsIP8GH= 200.32DL=196.00AsIP5GH= 200.31DL=195.00AsGH= 199.70DL=196.00AsIP4+4.50mGH= 200.92DL=196.007.753.05 4.70舗装影響範囲 0.573.933.257.051.90 5.15舗装影響範囲 0.103.253.707.652.35 5.30舗装影響範囲 1.353.312.996.601.10 5.50舗装影響範囲 0.103.063.446.601.15 5.45舗装影響範囲3.233.37AsIP9GH= 200.907.352.20 5.15舗装影響範囲 1.053.263.040.600.60 PEφ100166DL=195.000.600.60PEφ100166DL=195.00As0.600.60PEφ1001670.600.60PEφ100168PEφ1001680.600.60PEφ100168PEφ100167PEφ100166PEφ1001660.60PEφ100168PEφ1001680.60Wφ200 d=1.20Wφ200 d=1.20Wφ200 d=1.20Wφ200 d=1.20Wφ200 d=1.20Wφ200 d=1.20166 168167FH= 200.205(168 PE100)FH= 200.205(168 PE100)FH= 198.985(168 PE100)FH= 198.985(168 PE100)FH= 199.595(167 PE100)FH= 199.595(168 PE100)FH= 199.605(166 PE100)FH= 199.605(167 PE100)FH= 199.035(166 PE100)FH= 199.035(166 PE100)FH= 196.488(165 VP200)FH= 200.225(166 PE100)IP4+69.90m横 断 図 (2)名 張 市名張市 東田原 地内図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名7横 断 図 (2)うぐいす台幹線下水工事(3工区)この図面は50%縮小S=1:1001 : 100257M1(将来計画・組立1号)A AA-A断面図▽+198.74(水路)BOX 350×250 EL=197.82 φ100 乙切管 L=0.243mφ100 45°曲管 L=0.62mφ100 45°曲管 L=0.62mφ100 カラー7.480.61(0.86)266.69φ100 片受け直管 L=5.00mφ100 甲切管 L=2.165mφ100 45°曲管 L=0.62mφ100 乙切管 L=0.243mφ100 カラーφ100 45°曲管 L=0.62mφ100 キャップ止メ(水路)BOX 350×250開削部 下水道用ポリエチレン管φ100 L=561.68m(管体延長 561.93m)橋梁添加部 WEETDAφ100 L=38.98mφ100 11°1/4曲管 L=0.43mφ100 甲切管 L=1.165m13.20φ100 乙切管 L=2.77mφ100 11°1/4曲管 L=0.43mφ100 カラーφ100 片受け直管 2@5=10.0m11φ100 乙切管 L=1.865mφ100 カラーφ100 片受け直管 16@5=80.0m257M1IP.1-1IP.1-20.61(0.863)IP.1-1IP.1-20.31 0.310.601.21IP.1φ100 片受け直管 53@5=265.0mIP.282.39IP.30.62IP.41 1166M1(MP・組立2号)97.50 0.81 91.57φ100 45°曲管 L=0.62mφ100 45°曲管 L=0.62mφ100 片受け直管 19@5=95.0m橋梁添架部 別途図面参照34.10326φ100 乙切管 L=1.03mφ100 カラーφ100 フランジ短管 L=0.23m(350)(1350)φ100 甲切管 L=1.880mφ100 45°曲管 L=0.62mφ100 乙切管 L=0.500m0.81φ100 45°曲管 L=0.62mφ100 乙切管 L=0.500mφ100 片受け直管 18@5=90.0m開削部 下水道用ポリエチレン管φ100 L=561.68m(管体延長 561.93m)橋梁添加部 WEETDAφ100 L=38.98m0.62IP.3IP.4IP.5IP.5-1IP.7IP.8IP.91.99IP.62.89IP.7-1明示ピン0.81うぐいす台幹線下水工事名 張 市名張市 東田原 地内図面番号 図示 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名圧送管配管詳細図(3工区)圧送管配管詳細図S=1:100840002500支保材許容圧縮荷重W=7.5t以上切梁サポート材断面係数Z=120cm 以上アルミ腹起し材掘削深 H200以上根入長1.50<H≦2.00m掘削幅支保工1段水圧式パイプサポート切梁土留板500750 750掘削深 H掘削深 H1000200以上1000根入長根入長200以上4000平均掘削深2.80<H≦3.303.30<H≦3.502.00<H≦2.302.30<H≦2.801.50<H≦1.801.80<H≦2.003.50<H≦3.802.0m2.5m3.0m3.5m4.0m3 2 1(W=333mm)土留材軽量鋼矢板長段数3.50<H≦3.80m掘削幅土留工標準図5002.00<H≦3.50m掘削幅支保工2段 支保工3段5002500 750 7503部材4000腹起し平面図軽量鋼矢板2500人孔間距離管体延長(拡張バンドタイプ)可とう継手管体延長 = 人孔間距離 - 人孔内径管本数 = 管体延長 ÷ 管定尺長管布設標準図埋設明示シートW=150×2倍 名張市用HH-h-1100掘削深 HH-t埋戻し(1)掘削幅床均しh100100D管外径埋戻し(管周)管基礎土工定規図t:舗装厚掘 削舗装切断舗装撤去掘 削 埋戻し11001100-tt:仮復旧厚埋戻し(2)舗装復旧掘削幅表150200管径250350300370267318401286344VU165216管外径1712291000900950750850人力9000.13110010001050900850950人力10501200バックホウ0.28 0.45土留め無し 土留め有りL=4000ゴム輪片受直管(拡張バンドタイプ)可とう継手(本管土被りの1/2の深さ)土留工材料表(参考)RC-40 埋戻し(2)国・県道 市道またはRC-40流用良質土その他道路埋戻し(1)またはRC-40流用良質土またはRC-40流用良質土RC-40RC-40埋戻し(管周)管基礎HPVUPRP砂砂またはS-13埋戻し材料表現場状況や道路管理者との協議により変更する場合がある。 0.08 0.13バックホウ0.28 0.45 0.08アルミ製土留板軽量鋼矢板水圧式パイプサポート切梁腹起しアルミ製水圧式パイプサポート切梁土留板軽量鋼矢板腹起しアルミ製水圧式パイプサポート切梁土留板軽量鋼矢板腹起しアルミ製109 92618228 8厚さ1115PRP管外径 厚さ名 張 市名張市 東田原 地内図面番号 この図面は 1 : 20 縮 尺50%縮小図面の種類施工箇所名件 名9管渠開削工標準図うぐいす台幹線下水工事(3工区)再生レキ青安定処理・加熱混合(30)下層路盤(RC-40)表層:再生密粒度アスコン(20)下層路盤(RC-40)埋戻し土(RC-40)県道(車道)本復旧アスファルト舗装 N6交通仮復旧基層:再生粗粒度アスコン(20)300120 1005050320100以上 掘削幅50270320上層路盤(M-30)埋戻し土(RC-40)本復旧 仮復旧基層:再生粗粒度アスコン(20)300140 1005050340100以上 掘削幅50290340上層路盤(M-30)埋戻し土(RC-40)本復旧 仮復旧表層:再生密粒度アスコン(13)300140 13050320130以上 掘削幅50270320上層路盤(M-30)埋戻し土(RC-40)本復旧 仮復旧表層:再生密粒度アスコン(13)300120 10050270100以上 掘削幅50220270上層路盤(M-30)埋戻し土(RC-40)市道 車道(切削)本復旧アスファルト舗装 幹線仮復旧表層:再生密粒度アスコン(20)基層:再生粗粒度アスコン(20)200230 1505050480100以上 掘削幅30450480上層路盤(M-30)埋戻し土(RC-40)市道 車道本復旧アスファルト舗装 一般道・歩道乗入部仮復旧表層:再生密粒度アスコン(13)200140 10050290100以上 掘削幅30 260290埋戻し土(RC-40)本復旧 仮復旧表層:再生密粒度アスコン(13)40140掘削幅30 110140300以上100上層路盤(M-30)埋戻し土(RC-40)本復旧 仮復旧表層(インターロッキングブロック)200100 100310100以上 掘削幅30 2803103080砂(細目)埋戻し土(RC-40)本復旧I.L.B舗装仮復旧表層(インターロッキングブロック)190掘削幅30 1601903060砂(細目)市道(歩道)100300以上埋戻し土(RC-40)市道(歩道)本復旧アスファルト舗装仮復旧表層:再生密粒度アスコン(13)300以上 掘削幅3010013010013030埋戻し土(RC-40)市道(車道)本復旧コンクリート舗装 W=2.0m以上仮復旧コンクリート(18-8-25)100300掘削幅30 270300300以上200埋戻し土(RC-40)市道(車道)本復旧コンクリート舗装 W=2.0m以下仮復旧コンクリート(18-8-25)100200掘削幅30 170200300以上100埋戻し土(流用土)未舗装部本復旧 仮復旧掘削幅市道(車道)アスファルト舗装 W=2.0m以下市道(車道)I.L.B舗装 一般道・歩道乗入部県道(車道)アスファルト舗装 N5交通県道(車道)アスファルト舗装 N4交通県道(車道)アスファルト舗装 N1~3交通表層:再生密粒度アスコン(13)溶接金網 径線6mm 網目150×150車道舗装構成を使用する。 表層:再生密粒度アスコン(20) 表層:再生密粒度アスコン(13)表層:再生密粒度アスコン(13) 表層:再生密粒度アスコン(13) 表層:再生密粒度アスコン(13) 表層:再生密粒度アスコン(13)表層:再生密粒度アスコン(13)表層:再生密粒度アスコン(13) 表層:再生密粒度アスコン(13) 表層:再生密粒度アスコン(13)路盤(RC-40)埋戻し土(RC-40)本復旧 仮復旧表層:再生密粒度アスコン(13)掘削幅30100130県道(歩道)アスファルト舗装乗入部は大型車交通量により表層:再生密粒度アスコン(13)200 100以上10013030下層路盤(RC-40) 下層路盤(RC-40) 下層路盤(RC-40)路盤(RC-40)下層路盤(RC-40)下層路盤(RC-40) 下層路盤(RC-40)埋戻(RC-40)埋戻(RC-40) 埋戻(RC-40) 埋戻(RC-40) 埋戻(RC-40)下層路盤(RC-40) ※1下層路盤(RC-40) ※1下層路盤(RC-40) ※1路盤(RC-40) ※2路盤(RC-40) ※2埋戻(RC-40) 埋戻(RC-40) 埋戻(RC-40) 路盤(RC-40) ※2路盤(RC-40) ※2 路盤(RC-40) ※2※2 仮復旧時の埋戻(RC-40)をもって路盤(RC-40)と見なす。 ※1 仮復旧時の埋戻(RC-40)をもって下層路盤(RC-40)と見なす。 表層:AS改質(Ⅰ型又はⅡ型) 密粒度アスコン(20)表層:AS改質Ⅱ型密粒度アスコン(20)溶接金網 径線6mm 網目150×150名 張 市名張市 東田原 地内図面番号 この図面は non 縮 尺50%縮小図面の種類施工箇所名件 名10舗装構成図うぐいす台幹線下水工事(3工区)KK-116-1TK交14KK-18-2KK-49-1BKK-49-2K交14AKK-49-1下下T水水水水下下下水下水水水下下下下(駐)(駐)(駐)下下下下下K交9KK-117-3下KK-117-1KK-117-2KK-16-3下KK-11-1KK-11-2KK-17-1下下タ小波田川下T3-5HT.1HT.2HT.3HT.4Gr199.64199.63199.72199.75199.72199.80199.72199.67GGGGGGHPφ300AsGGCoB500×H700195.76196.25195.53195.08195.35195.42195.52195.77195.03195.42194.92195.02195.15CoCo仕Co199.13198.47198.67Co197.86197.91198.32HPφ300198.48198.93198.83198.81197.06197.23196.91196.86小波田川197.51197.45AsCoGrHPφ150VPφ500BF-250BFBOX-250BF-400198.67199.79199.79KT.5集集205.74201.66201.97205.95206.79205.14204.24205.16205.12202.28203.50202.35202.37202.07202.42202.53202.45201.72203.08203.29204.48204.96202.90202.29202.21202.47202.90202.71201.58198.32199.27198.07200.10200.16200.64200.27 200.28202.14201.71202.30202.13201.60201.60201.18200.19200.17198.58199.83200.24200.19200.03199.17199.50199.94198.50201.21201.45200.49199.07199.14198.73200.18199.28200.06200.13200.12200.12200.13200.11200.10199.27199.60199.97199.90199.32199.62200.04201.25198.69199.88201.60200.80200.69200.76199.98201.55201.06200.38201.36201.15200.87200.60200.12199.17201.58201.73200.82201.20名阪警備保障㈱機材倉庫名阪警備保障㈱機材倉庫跡ビニールハウスHPφ600VUφ150VUφ200BF-500BF500BF-400VUφ100HPφ800PL-600BF-500VUφ150VUφ150VUφ150鋼製水路PL-1600VF-380VUφ150BF-500BF-250BOX-H340xW500BOX-H1000xW2000水道管φ200HPφ300VUφ250CoU-180CoU-240CoCoU-300T-東田原分12E-649T-東田原分10E-641T-東田原分13E-659T-東田原分14205205205市道薦原美旗線TK.4KT.5KT.4KT.3KT.2K1K2K3K4K5K11K12K14K20K21K22K23K24K25K26K27K34K35K36K37K38K42K41K40K39K33K32K31K30K29K28K19K18K17K16K15K10K9K8K7K6R=200BC.1(NO.2+10.096)R=200EC.1(NO.4+10.401)R=120BC.2(NO.6+8.30)R=120EC.2(NO.8+4.372)K13KBM.1 H=201.472地下水排水高 201.21地下水排水口有りビニールハウス底 200.43201.65201.70BF500天端高200.50排水路有りPU3-300×300へ削孔PU3-300×300へ削孔□400×300~400HPφ800□2000×1000φ300φ300φ300φ300VUφ100ポンプφ200φ100水水水 水水水下水K交1小波田川JK-11-3JK-41-323.62414.24231.123HPφ150HPφ150HPφ150□600×600□700×700□600×600□600×400□300×800~900HPφ200HPφ250HPφ300φ150φ150φ150HPφ200201.16W201.04W201.62198.48W198.54W201.71201.73199.93W199.89W201.13M天201.19M天201.11M天198.61W199.80W198.62W199.70W199.99W199.26W199.03W201.18197.91W197.91W199.71199.49W199.33W200.64200.73200.57M天200.72M天199.77W199.75W199.32W199.59W200.61W200.63W201.29199.30W199.28W200.27W200.30W200.69W200.13W199.96W200.12W200.44W200.30W201.32201.12200.13W200.09W199.11W199.12W199.04W199.02W199.02W199.01W199.75198.65W198.43W200.43200.59200.44196.08W195.79W外側線(白 実線B=150)L=100.91m実線B=150)L=104.18m切断L=3.25m(t=50)切断L=100.89m(t=50)切断L=3.25m(t=50)切断L=4.10m(t=50)市道舗装本復旧(車道一般)As舗装 BH0.45 A=329.14m2【補助】切断L=3.00m(t=50)速度落せP市道舗装本復旧(車道一般)As舗装 BH0.45 A=334.33m2名 張 市名張市 東田原 地内図面番号 この図面は 1 : 500 縮 尺50%縮小図面の種類施工箇所名件 名11舗装面積求積平面図 (1)1号組立マンホール2号組立マンホール馬蹄型組立マンホール3号組立マンホール小型塩ビマシンホール小型レジンマシンホール汚水桝(計画)汚水桝既設管計画管楕円型組立マンホール副管取付起点マンホール凡 例舗装面積求積平面図 (1)S=1:500うぐいす台幹線下水工事(3工区)123凡 例市道車道一般道・歩道乗入部 As舗装市道車道幹線 As舗装KK-11-1小波田川KBM2 H=199.433H=198.757K交75JK110-3JK110-1J交70JJ1122-1J交71JK110-2K交7672M272M372M472M572M671M171M271M371M471M571M672M771M7下下下下空気弁□350×250BF350BF350東田原支5右4左360ナ232CO下下下BF350HPΦ900HPΦ500東田原支5右4左260ナ331東田原支5右4左160ナ332東田原支5右460ナ342 名阪交通バス東田原支5右660ナ343BF350下下下下下下BOXBF350BF200BF350東田原支5右760ナ344下下下60ナ354M下下仕仕CO60ナ353□400×300BF40060ナ361HPΦ70060ナ下C駐 ( )C CCT3-5HT.4Gr199.64199.63GGAsCoB500×H700195.76195.35195.42195.52195.77195.03195.42194.92195.02195.15CoCoCoCo197.86197.91197.51197.45VPφ500BF-250BFBOX-250K交1小波田川JK-11-3JK-41-2JK-41-3VUφ200VUφ200VUφ200φ500φ500不明不明197.91W197.91W199.71198.62W198.62W200.98200.46M天200.51M天198.44W198.45W198.47W198.86W200.55M天200.54M天197.93W197.74W197.01W198.23W199.48198.80196.33W196.36W197.82W197.83W198.82200.59200.44196.08W195.79W交差点表示(白 実線W=150換算)L=6.0m横断予告(白 実線W=150換算)L=16.75mN=2箇所外側線(白 実線B=150)L=104.18m外側線(白 実線B=150)L=101.72m外側線(白 実線B=150)L=45.85m外側線(白 実線B=150)L=208.41m外側線(白 実線B=150)L=1.80m外側線(白 破線B=150)L=4.44m中央線(白 実線B=150)L=1.34m中央線(白 破線B=150)L=323.34m中央線(白 実線B=150)L=25.52m切断L=4.10m(t=50)切断L=104.54m(t=50)切断L=4.09m(t=100)切断L=3.71m(t=100)69.90市道舗装本復旧(車道幹線)As舗装 切削オーバーレイ A=1582.15m2市道舗装本復旧(車道一般)As舗装 BH0.45 A=334.33m2名 張 市名張市 東田原 地内図面番号 この図面は 1 : 500 縮 尺50%縮小図面の種類施工箇所名件 名12舗装面積求積平面図 (2)1号組立マンホール2号組立マンホール馬蹄型組立マンホール3号組立マンホール小型塩ビマシンホール小型レジンマシンホール汚水桝(計画)汚水桝既設管計画管楕円型組立マンホール副管取付起点マンホール凡 例凡 例市道車道一般道・歩道乗入部 As舗装市道車道幹線 As舗装舗装面積求積平面図 (2)S=1:500うぐいす台幹線下水工事(3工区)123
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