政右衛門川改良工事( その3 )
期限情報:
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発注機関
地域
鳥取県
公開日
2024年07月22日
提出期限
未指定
案件概要
政右衛門川改良工事( その3 )
入 札 番 号 都22発 注 工 事 種 別 土木一式工事(一般)工 事 名工 事 場 所入 札 方 式施工延長 L=34.9m河川土工 一式工 事 概 要 擁壁護岸工 一式付帯道路工 一式構造物撤去工 一式仮設工 一式 工種は「河川」、施工地域は「補正なし」 現場環境改善費は「率計上する(地方部)」です。
工 期 契約日~令和7年2月28日予定価格 ( 税込み ) 44,591,800円(直接工事費+共通仮設費+現場管理費の9/10+一般管理費5.5/10)×1.1 ※注)1発 注 区 分 土木一式工事(一般) A級条 件契 約 保 証 要設 計 図 書 米子市ホームページからダウンロードしてください。
設 計 図 書 ( 図 面 ) 米子市ホームページからダウンロードしてください。
入 札 参 加 申 込 期 間 令和6年7月22日~令和6年7月25日(午後4時まで)入 札 参 加 申 込 場 所 米子市総務部契約検査課 FAX:0859-23-5368質 問 受 付 期 間 令和6年7月22日~令和6年7月30日(午後4時まで)設計図書等申込期間 令和6年7月22日~令和6年7月30日(午後4時まで) ※注)2質 問 受 付 場 所 米子市総務部契約検査課 FAX:0859-23-5368質 問 回 答 日 令和6年7月31日入 札 書 差 出 期 間 令和6年7月29日~令和6年8月2日指 定 配 達 日 令和6年8月5日入 ( 開 ) 札 日 令和6年8月6日 午前10時0分入 ( 開 ) 札 場 所注 意 事 項工事発注表政右衛門川改良工事( その3 )米子市富益町地内郵便による入札(予定価格の2/3以上で設定し、予定価格の8/10に満たないときは、8/10とする。
)米子市加茂町一丁目1番地 米子市役所本庁舎202会議室注)1 本工事に設定する最低制限価格は、米子市建設工事最低制限価格設定要領に基づき決定します。
注)2 設計図書(図面)を電子メールで送付する場合は、本工事の入札参加資格のある者に限ります。
注)3 入札書を郵送する際は、配達日指定郵便、かつ、特定記録郵便、簡易書留又は一般書留のいずれかの手続を郵便局で行うこと。
注)4 入札書を郵送する際に、工事費内訳書を同封すること。
(米子市ホームページに発注案件ごとに掲載した様式を使用すること。
)注)5 現場代理人、主任技術者及び監理技術者は、入札参加申込日までに3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ること。
注)6 専任を必要としない工事においては、同一の主任技術者は、米子市が発注した工事(通常型指名競争及び随意契約によるものを除く。
)に3件を超えて従事することはできません。
注)7 参加申込時に届のあった配置予定技術者(主任技術者又は監理技術者)は、入札書差出期限まで変更可能とし、その後の変更は原則としてできません。
注)8 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律に規定する暴力団員又は暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有する者を経営に関与させている者は入札に参加ができません。
最低制限価格(税込み)※注)3
令 和 6 年 7 月 22 日各 位契 約 日 から令和7年2月28日まで免除日時 開札場所(1) 契約保証金の納付(2) 契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供(3)(4) 公共工事履行保証証券による保証(5) 履行保証保険契約の締結前 払 金 40%以内 ※ただし、請負代金の額が130万円を超える場合に限る部 分 払 回数は、米子市建設工事執行規則による ※部分払いに替えて中間前払の選択も可1234567891011123451234\44,591,800最低制限価格 (直接工事費+共通仮設費+現場管理費の9/10+一般管理費5.5/10)×1.1 米子市総務部契約検査課入 札 説 明 書 市が行う建設工事の工事希望型指名競争入札を下記のとおり行いますから、希望があれば米子市建設工事執行規則(平成17年米子市規則第106号)及び米子市会計規則(平成17年米子市規則第44号)を承知のうえ参加してください。
記工 事 名 政右衛門川改良工事( その3 )契約条項を示す場所 米子市総務部契約検査課担 当 課 都市整備課入札保証金に関する事項 入札保証金現 場 説 明 会 なし令和6年8月6日 午前10時0分本庁舎202会議室 請負代金の額が130万円を超える工事については、契約の締結と同時に請負代金額の10分の1以上の額を保証する次の各号の一に掲げる保証を付さなければならない。
銀行若しくは市長が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。
以下同じ。
)の保証有有 開札前天災地変等のやむを得ない事由が生じたとき、又は競争の意思がないと認められるときは、入札の執行を中止し、又は取り止めることがある。
入札参加者が1者であっても、入札を執行するものとする。
入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び米子市郵便入札実施要領第4条に定める入札は、無効とする。
入札者は、到達した入札書は、書換え、引換え又は撤回することができない。
入札者は、入札書到達後においても入札執行の完了までは入札の参加を辞退することができる。
落札となるべき価格と同一価格の入札をしたものが2人以上あるときは、当該入札者にくじを引かせて、落札者を決定するものとする。
この場合において、くじを引くべき入札者が、当該入札の立会者として参加している場合はその者が、参加していない場合は入札事務に関与しない職員に当該入札者に代わってくじを引かせるものとする。
本件工事は、米子市建設工事最低制限価格設定要領に定める方法により、予定価格の2/3(ただし、8/10を下回る場合は、8/10とする。
)以上で最低制限価格を設定しており、最低制限価格を下回る価格で入札があった場合は、当該入札者を失格とし、予定価格の範囲内の価格で入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
入札書に工事費内訳書が同封されていない場合は、無効とする 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に10%に相当する額を加算した金額をもって落札価格(円未満切捨て(単価契約を除く。
))とするので、入札者は、消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積った契約希望価格の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
入札回数は、1回とする。
米子市工事希望型指名競争入札実施要領に定める経営内容等が不健全な申込者及び工事成績が不良な申込者は、不指名とすることがある。
また、同一入札における資本的、人的関係にある複数の申込者のうち1者のみを指名し、他の者を不指名とすることがある。
申込時に届けのあった配置予定技術者の変更は、入札書差出期限まで変更可能とし、その後の変更は原則として認めないものとする。
同一の主任技術者は、米子市が発注した工事(通常型指名競争入札及び随意契約によるものを除く。
)に3件を超えて従事することはできないものとする。
別に定める「建設工事に係る配置予定技術者の取扱いについて」における重複申込者に該当する者は、配置予定技術者重複届出書を所定の方法により提出すること。
なお、入札結果により配置予定技術者がいなくなった場合は、失格とする。
工事現場に配置する技術者等(主任技術者、監理技術者及び現場代理人をいう。
)は、当該建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係(第三者の介入する余地のない雇用に関する一定の権利義務関係が存在することをいう。
)が申込日までに3ケ月以上ある者に限るものとする。
工事設計図書 別紙のとおり 本工事の施工にあたっては、鳥取県制定「土木工事共通仕様書」、「土木工事施工管理基準」、「公共建築工事標準仕様書」又はその他別に定める仕様書等に基づき実施しなければならない。
この契約に係る工事の施工にあたっては、ダンプカー協会加入車を優先的に使用するよう努めること。
工事着手前に自治会長及び地元関係者に連絡すること。
米子市建設工事執行規則第14条により公にする予定価格工事希望型指名競争入札に付する工事 工事場所 米子市富益町地内 工期開札の日時及び場所契約保証に関する事項そ の 他 の注 意 事 項施工に関する注 意 事 項入札に関する注 意 事 項施工延長 L=34.9m河川土工 一 式擁壁護岸工 一 式付帯道路工 一 式構造物撤去工 一 式仮設工 一 式部長 課 長 担当課長補佐 審 査 設 計円契約日 から 令和7年2月28日 まで米 子 市工 事 設 計 書令和 6 年度 工事名 政 右 衛 門 川 改 良 工 事 ( そ の 3 )設 計 金 額工 期工 事 場 所 米子市 富益町 地内工 事 概 要富益町美保湾弓ヶ浜(夜見ヶ浜)米子市弓ヶ浜子育て支援センター富益保育園富益公民館富益駐在所JA米子弓ヶ浜支所弓ヶ浜中学校弓ヶ浜小学校富益郵便局政右衛門川国道431号JR境線JR境線長兵衛川政右衛門橋工事箇所施工延長 L=34.9m位置図S=1:5000政右衛門川国道431号工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要築堤・護岸 1河川土工 1盛土工 1路体(築堤)盛土 B<2.5 10購入土 20擁壁護岸工 1作業土工 1プレキャスト水路工 1プレキャストL型水路大型フリューム B2900-H1600 m 35削孔 ガス切断,鋼矢板 箇所 1階段工 1階段工 箇所 1張りコンクリート工 1張りコンクリート σck=18N/mm2,t=7cm m2 68付帯道路工 1路側防護柵工 1小型重力式擁壁1号転落防止柵基礎 平均H=700、σck=18N/mm2 m 5小型重力式擁壁2号転落防止柵基礎 平均H=690、σck=18N/mm2 m 5転落防止柵 柵高H=0.8m、Co建込 m 9作業土工 1アスファルト舗装工 1再生密粒度As(20)表層(車道・路肩部) t=5cm m2 3再生密粒度As(13)表層(歩道部) t=3cm m2 4縁石工 1歩車道境界ブロック BSC2P m 3半高フラットタイプ m 4設 計 数 量 総 括 表式 式 式m3m3式 式 式 式 式 式 式 式 式 式工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要構造物撤去工 式 1防護柵撤去工 式 1防護柵(横断・転落防止柵)撤去 H=800、Co建込 m 9構造物取壊し工 式 1コンクリート構造物取壊し 無筋構造物 45鉄筋構造物 1アスファルト舗装版舗装版切断 t≦15cm m 8アスファルト舗装版舗装版破砕 t≦15cm m2 7運搬処理工 式 1コンクリート殻殻運搬 無筋構造物 45コンクリート殻鉄筋構造物 1アスファルト殻 0.3殻処分 コンクリート殻 t 107アスファルト殻 t 0.7現場発生品運搬 1仮設工 1交通管理工 1土留・仮締切工 1水替工 1地下水位低下工 1m3m3m3m3m3式 式 式 式 式 式現 場 説 明 書令和4年8月10日改正一般的事項11 仕様書この契約において仕様書とは、特に定めのない限り「鳥取県土木工事共通仕様書」をいう。
2 下請関係の合理化について(1) この契約に係る工事の的確な施工を確保するため、下請契約を締結しようとする場合は、「建設産業における生産システム合理化指針」及び「鳥取県建設工事における下請契約等適正化指針」の趣旨に則り、優良な専門工事業者の選定、合理的な下請契約の締結、代金支払等の適正な履行、適正な施工体制の確立、下請における雇用管理等の指導等を行い本指針の遵守に努めること。
(2) 中小建設業者に対する取引条件の適正化及び資金繰りの安定化等に資するため、元請業者は下請業者に対して、発注者から受取った前払金の下請業者への支払い、下請代金における現金比率の改善、手形期間の短縮等、下請代金支払の適正化について配慮すること。
(3) 請負者は、下請契約を締結した場合は、施工体制台帳及び施工体系図を発注者に速やかに提出しなければならない。
また、当該施工体制台帳及び施工体系図下に変更があったときは、変更が生じた日から20日以内(完成時においては、完成通知書の提出時)に変更後の書類を提出しなければならない。
(4) 工事の一部を第三者に請け負わせる場合、又は工事に伴う交通誘導等の業務を第三者に委託する場合には、市内及び県内業者(以下「市内業者等」という。
)との契約に努めること(優先順位は市内、県内の順位とする)。
ただし、技術的に施工又は対応できる市内業者等がいない工事等を請け負わせ又は業務を委託する場合、あるいは市内業者等で施工できても工程的に間に合わない等、特段の理由がある場合は、この限りでない。
3 建設資材等について(1) 工事に使用する資材については適法に生産されたものとする。
(2) この契約に係る建設資材納入業者との契約に当たっては、当該業者の利益を不当に害しないよう公正な取引を確保するよう努めること。
(3) 工事に使用する資材については、「県土整備部リサイクル製品使用基準」に基づき、リサイクル製品を積極的に活用すること。
(4) リサイクル製品以外の工事に要する資材の使用順位は、次のとおりとする。
① 市内産の資材がある場合は、市内産の資材の使用に努めること。
ない場合は、県内産について同様の取り扱いとする。
② 県外産の資材を使用する場合は、市内に本社又は営業所、支店等を有する販売業者(以下「市内販売業者」という。
)から購入した資材の使用に努めること。
市内販売業者がないときは、県内販売業者について同様の取り扱いとする。
ただし、当該資材について市内販売業者又は県内販売業者がない場合は、この限りでない。
4 工事の安全確保についてこの契約に係る工事の施工に当たっては、労働安全衛生法、労働安全衛生規則等を遵守し、労働災害の防止に努め、また工事中の交通事故防止について、特に留意すること。
5 建設機械の使用について(1) 標準操作方式建設機械を使用するよう努めること。
(2) 施工現場及びその周辺の環境改善を図るため、低騒音型・低振動型の建設機械を使用するよう努めること。
(3) 排ガス対策型建設機械の使用については、排ガス対策型建設機械の使用基準について(平成17年11月15日付第200500080172号県土整備部長通知)によること。
6 団体加入車の使用促進について「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体の設立状況を踏まえ、同団体への加入車の使用を促進するよう努めること。
7 ダンプトラック等による運搬について(1) 積載重量制限を超えて工事用資機材等を積み込まず、また積み込ませないようすること。
(2) さし枠装着車、不表示車等による違法運行は行わず、また行わせないようにすること。
(3) 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から工事用資機材等の引渡しを受ける等、過積載を助長することのないようにすること。
(4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等による違法運行を行っている場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
(5) 建設副産物の処理及び工事用資機材等の搬入・搬出等に当たって、下請事業者及び工事用資機材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
(6) 過積載を行っている資材納入業者から資材を購入しないこと。
(7) 産業廃棄物の運搬車については、車体の外側に、環境省令で定めるところにより、産業廃棄物の収集又は運搬の用に供する運搬車である旨その他の事項を見やすいように表示し、かつ、当該運搬車に環境省令で定める書面を備え付けること。
また、産業廃棄物処理業者に委託して産業廃棄物を運搬する場合、この表示、備え付けを行わせること。
(8) 以上のことにつき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
8 不正軽油使用の禁止について工事現場で使用し、又は使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む)並びに建設機械等の燃料として、地方税法(昭和25年法律第226号)に違反する軽油等を使用しないこと。
現 場 説 明 書 一般的事項29 建設業退職金共済制度への加入等(1) 建設業者は、建設業退職金共済制度(以下「建退共」という。
)に加入すると共に、その建退共の対象となる労働者について証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に証紙を貼付すること。
ただし、下請けを含むすべての労働者が、中小企業退職金共済制度、清酒製造業退職金共済制度、林業退職金制度のいずれかに既に加入済みで、建退共に加入することができないと認められる場合は、この限りでない。
(2) 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対してこの制度の趣旨を説明し、原則として証紙を下請の延労働者数に応じて現物交付することにより、下請業者の建退共加入及び証紙の貼付を促進すること。
なお、現物を交付することができない場合は、掛金相当額を下請代金中に算入することとし、契約書等に明記すること。
(3) 請負業者は、工事現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲示すること。
10 建設業法の遵守について(1) 建設業法(昭和24年法律第100号)に違反する一括下請その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。
(2) 建設業法第26条の規定により、請負業者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者または、専任の監理技術者については、適切な資格、技術力を有する者(工事現場に常駐して専らその職務に従事するもので、請負業者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限る。
)を配置すること。
(3) 請負業者が工事現場ごとに置かなければならない専任の監理技術者は、1級施工管理技士等の国家資格者等で監理技術者資格者証の交付を受けている者を配置すること。
この場合において、発注者から請求があったときは監理技術者資格者証を提示すること。
(4) 建設業法第40条の規定により、請負業者は建設現場ごとに「建設業の許可票」を掲示すること。
(5) 上記のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。
11 労働基準法の遵守この契約に係る工事の施工に当っては、労働基準法等の趣旨に則り法定労働時間週40時間を遵守すること。
12 建設業からの暴力団排除の徹底について(1) 工事の施工に際し、暴力団等の構成員又はこれに準ずる者から不当な要求や妨害(以下「不当介入」という。
)を受けた場合は、監督員に速やかにその旨を報告するとともに、警察に届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
(2) この場合において、工程等を変更せざるを得なくなったときは、速やかに監督員に協議すること。
13 現場代理人、追加技術者、主任技術者及び監理技術者の雇用関係について(1) 工事現場に配置する技術者等(技術者等とは、現場代理人、追加技術者、主任技術者、監理技術者及び技能士をいう。
)は、所属建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものでなければならない。
(2) 直接的雇用とは、技術者等とその所属建設業者との間に第三者の介入する余地のない雇用に関する一定の権利義務関係(賃金、労働時間、雇用及び権利構成)が存在することをいい、恒常的な雇用関係とは一定の期間(3か月以上)にわたり当該建設業者に勤務し、日々一定時間以上職務に従事することが担保されていることに加え、技術者等と所属建設業者が双方の持つ技術力を熟知し、建設業者が責任を持って技術者等を工事現場に配置できるとともに技術者等が建設業者が有する技術力を、十分かつ円滑に活用して工事の監理等の業務を行うことができることをいう。
14 労働者の福祉向上について(1)建設労働者の適切な賃金水準の確保、社会保険等(雇用保険、健康保険及び厚生年金保険)への加入など、労働者の福祉向上に努めること。
なお、健康保険等の適用を受けない建設労働者に対しても、国民健康保険等に加入するよう指導に努めること。
(2)下請契約の締結に際しては、下請業者へ法定福利費を内訳明示した見積書(標準見積書という。
)の提示を求め、提示された場合にはこれを尊重するとともに、社会保険等の法定福利費などの必要経費を適切に考慮するように努めること。
15 産業廃棄物の処理に係る税についてこの契約に係る工事で発生する建設廃棄物のうち、鳥取県、岡山県、広島県等の産業廃棄物の処理に係る税条例を施行している自治体内に搬入する建設廃棄物については、産業廃棄物の処理に係る税が課税される場合があるので適切に処理すること。
16 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比コンクリート構造物の耐久性を向上させるため、一般環境条件の場合のコンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリートについては55パーセント以下、無筋コンクリートについては60パーセント以下とする。
17 消費税及び地方消費税の適正転嫁等について下請契約及び資材購入等において、消費税の円滑かつ適正な転嫁の確保のための消費税の転嫁を阻害する行為の是正等に関する特別措置法(平成25年法律第41号)で禁止された転嫁拒否等行為を行わないなど、適切な対応を行うこと。
18 その他(1) 工事施工管理資料等については簡略化名称を使用できることとする。
ただし、略称については、発注者と協議の上重複しないよう注意し、また、わかりやすく簡単なものとする。
(2) コンクリート構造物については、「コンクリート構造物ひびわれ抑制対策指針」に基づき施工するものとする。
(3) 建設副産物のリサイクル、熱帯木材型枠の削減等、環境対策について積極的に取り組むこと。
(4) 労務費については、法定労働時間週40時間を考慮したものとしている。
(5) 請負業者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、請負業者は、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。
)においても同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(6) 舗装単独工事(アスファルト)においては、表層工、基層工及び上層路盤工を自社施工しなければならない。
ただし、表層工、基層工及び上層路盤工であっても特殊工法部分についてはこの限りでない。
(7)契約書第25条第5項の対応については、国土交通省「工事請負契約書第26条第5項(単品スライド条項)運用マニュアル(案)」に基づき請求を行うこと。
なお当マニュアル中「工事請負契約書第26条」とあるのは「米子市建設工事請負契約書第25条」と読み替えるものとする。
契約書第25条第6項の対応については、国土交通省「賃金等の変動に対する工事請負契約書第25条第6項(インフレスライド条項)運用マニュアル(暫定版)」に基づき請求を行うこと。
現 場 説 明 書令和6年6月1日改正特記事項1仕様書 本工事の施工に当たっては、契約日現在の次に掲げる仕様書等によること。
・ 鳥取県土木工事共通仕様書 ・ 鳥取県土木工事施工管理基準 ・工程①(他工事等との調整)②(部分完成、着工保留)③(施工時間)④(余裕期間設定工事)⑤(鋼材の調達の遅れによる工期の延長)⑥(週休2日工事)については、 と関連するので相互の連絡を密にすること。
については、 まで ( すること ・ しないこと )。
本工事 の施工時間は、 8:30 ~ 17:00 とする。
本工事は、米子市余裕期間設定工事に係る実施要領(令和3年4月1日施行)の対象工事であり、工事開始日、前払金の請求、技術者の配置及びその他の取扱いについては、同要領の規定による。
工期については、調達公告のとおりとする。
この工事の工期には、鋼材調達期間として、 か月を見込んでいるが、請負者の責に帰することができない事由により鋼材の調達が遅れ、工期内に工事を完成することができない場合は、その理由を明示した書面により、発注者に工期の延長変更を請求することができる。
本工事は、米子市週休2日工事実施要領(土木工事)(令和3年4月1日施行)の対象工事である。
本工事調達公告日時点で最新の同要領の規定に従い週休2日工事を実施すること。
用地関係①(用地・物件等未処理) 本工事区間の には があるので、監督員と打合わせのうえ施工を行うこと。
なお、 頃 の予定である。
支障物件①(埋設物等の事前調査)②(支障物件)③(立木の置き場所)工事にかかる地下埋設物等の事前調査については、[ 未調査・調査済み ]である。
の施工に当って、 が支障となっているが、までに移設が完了する見込みである。
予定どおり処理できなかった場合は別途協議する。
工事用地内の立木は伐採し、 に置くこと。
公害対策①(騒音振動対策) 「建設工事にともなう騒音振動対策技術指針」を順守すること。
本工事の施工に当っては、排出ガス対策型建設機械を使用すること。
安全対策①(交通安全施設等) 一般交通等に支障を及ぼさないよう十分に注意して施工すること。
なお、交通整理の必要日数 35 日を見込んでいる。
配置人員として、交通誘導員Aを合計 名(交代要員[有・無])、交通誘導員Bを合計 70 名(交代要員[有・無])を見込んでいるが、警察等との協議により変更が生じた場合は別途協議すること。
警備業法に規定する警備員を配置する場合においては、交通誘導員A、交通誘導員Bの定義は以下のとおりとする。
交通誘導員Aとは、警備業法第2条第4号に規定する警備員であり、警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務に従事する者で、交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員をいう。
また、交通誘導員Bとは、警備業法第2条第3項に規定する警備業者の警備員で交通誘導員A以外の交通の誘導に従事する者をいう。
なお、自社の従業員で交通整理を行う場合は、警備業法第14条で規定する以外の者とし、安全教育、安全訓練等を十分行うこと。
この場合は交通誘導員Bを配置しているとみなす。
排水濁水処理①(濁水処理) 工事で発生する濁水に対しては、濁水処理を行うものとし、その工法については、設計図書によるものとする。
なお、これにより難い場合は別途協議すること。
現 場 説 明 書特記事項2建 設 副 産 物 の 処 理【建設発生土(処理)】①(他工事等流用)②(建設技術センター)③(民間残土受入地)④(土質改良プラント)建設発生土は 市・町・村 地内の工事現場に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
建設発生土は 市・町・村 地内のセンター事業所に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
なお、処理費として、1m3当たり 円をセンターに支払うこと。
建設発生土は 市・町・村 地内の に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
なお、処理費として、1m3当たり 円を に支払うこと。
建設発生土は 市・町・村 地内の に運搬(片道運搬距離 ㎞)するものとする。
なお、処理費として1m3当り 円を に支払うこと。
【コンクリート塊・アスファルト塊・建設発生木材(処理)】⑤(分別解体等)⑥(他工事等流用)⑦(再資源化施設への搬出)(施設の名称・受入れ費用)(受入れ時間帯)(受入れ条件)⑧(木材市場等へ売却)⑨(最終処理等)⑩(産業廃棄物の処理に係る税)コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材は、現場内において分別解体するものとする。
その方法は、別表のとおりとする。
なお、その費用を下記のとおり見込んでいる。
コンクリート塊1m3当り 7,416円(無筋)、14,820円(有筋)アスファルト塊1m2当り 1,423 円建設発生木材 1m3当り 円[Co雑割材・ ]は、 市・町・村 地内工事現場に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材等は、再生資源として、下記の再資源化施設への搬出を見込んでいる。
これは、他の施設へ搬出を妨げるものではないが搬出先を変更する場合は理由を付して協議を行うこと。
再資源化施設業者等と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
なお、再資源化施設へ搬出が完了したときは、書面により報告すること。
コンクリート塊 米子 市・町・村 夜見町 地内の (有)大成商事(運搬距離 2.6 km)、費用1t当り 1,200 円アスファルト塊 米子 市・町・村 和田町 地内のカネックス(株)(運搬距離 3.1 km)、費用1t当り 1,300 円その他(鉄くず) 米子 市・町・村 夜見町 地内の (有)大成商事(運搬距離 2.6 km)、費用1t当り -40,500 円その他( ) 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1m3当り 円8時~17時(平日)ア 路盤材、土砂、金属片等が、混入していないこと。
イ コンクリート塊、アスファルト塊の径は500mm以下であること。
ウ 建設発生木材に関しては、泥等の付着がなく、径 cm以下、長さ m以下であること。
エ 2次公害発生の恐れがある物質(廃油等)を含まないこと。
建設発生木材は 市・町・村 地内の への搬出(片道運搬距離 km)を想定し、 円を見込んでいる。
これは、他の木材市場等への売却を妨げるものではないが、売却先を変更する場合は理由を付して協議すること。
については、 市・町・村 地内の産業廃棄物処理場への搬出(片道運搬距離 km)を想定し、その費用として1t当たり 円を見込んでいる。
これは、他の施設へ搬出を妨げるものではないが、搬出先を変更する場合は協議を行うこと。
産業廃棄物処理業者等と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
産業廃棄物の処理に係る税に相当する額を 円見込んでいる。
現 場 説 明 書特記事項3建 設 副 産 物 の 使 用①(建設発生土の使用)②(再生資材の使用)工事から〔当該工事運搬・相手方運搬〕の建設発生土を受入れ、使用箇所: に使用する。
1) Co雑割材は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
2) アスファルト・コンクリート切削殻は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
3)・再生クラッシャーラン〔規格: RC-30、RC-40 〕は、使用箇所: 路盤、基礎砕石 に使用する。
・再生コンクリート砂〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
4) 再生加熱アスファルト混合物〔規格: 再生密粒度As 〕は、使用箇所: 表層 に使用する。
5) その他再生資材〔資材名: 〕〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
工事用道路①(農地の一時転用について)②(農地の賃貸借)本工事を施工するために必要な仮設道路等を農地に設置する目的で、受注者が農地を借地する場合は、事前に所轄農業委員会と協議を行い、農地法第5条第1項に基づく農地一時転用の許可を得ること。
ア の用途に使用するため、 市・町・村を賃貸借すること。
イ 土地賃貸借契約書に「米子市との建設工事請負契約に基づき、土地の貸借権は米子市が有することとし、原状復旧の責は米子市が負い、受注者がその任に当たるものとする。
」を明記すること。
ウ 賃貸人に賃貸借料を支払うこと。
エ 工事完了後、速やかに農地の原状に復旧すること。
オ イにより契約した地番における、農地一時転用許可は不要である。
仮設備※明示する項目を 部分に記入又は追記し、不要部分は で削除して使用すること。
現 場 説 明 書特記事項4その他①(労災補償に必要な保険の付保)②(現場環境改善)③(経費対象外工種)④(役務費)本工事において、請負者は労災補償に必要な任意の保険契約を締結すること。
なお、この労災補償に必要な保険契約の保険料を予定価格に反映している。
本工事は、現場環境改善(率計上分)実施対象工事と〔する・しない〕。
下表の内容のうち原則として各費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1実施内容ずつ(いずれか1項目のみ2実施内容)の合計5つの実施内容を実施すること。
港湾及び漁港事業は、項目に防災・危機管理関係を含めることができる。
実施に当たっては、施工計画書に実施内容及び実施時期を記載し、実施後に監督員に写真等を提出すること。
地域の状況・工事内容により組み合わせ、費目数及び実施内容を変更する場合は、原則として設計変更は行わないが、その内容(目的に資するものであること)について監督員の確認を受けること。
1内容も実施困難な場合は、監督員と協議の上、設計変更により率計上は行わない。
鋼矢板切断に伴うスクラップ費用については間接工事費、一般管理費等の対象額には含めない。
本工事における借地料として、 64,800円 を見込んでいる。
計上費目 実施内容仮設備関係1.用水・電力等の供給設備,2.緑化・花壇3.ライトアップ施設,4.見学路及び椅子の設置5.昇降設備の充実,6.環境負荷の低減営繕関係1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘警備員待機室)4.現場休憩所の快適化5.健康関連設備及び厚生施設の充実等安全関係1.工事標識・照明・安全具等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等)3.避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携1.完成予想図,2.工法説明図,3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む)9.社会貢献防災・危機管理関係(港湾・漁港事業)1.防災訓練(地震・台風等の自然災害に対する訓練)別表3 (A4)仮設工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用土工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用基礎工事 □有 ☑無□ 手作業・機械作業の併用本体構造の工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用本体付属品の工事 □有 ☑無□ 手作業・機械作業の併用その他の工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用□上の工程における⑤→④→③の順序□その他( )その他の場合の理由( )□欄には、該当箇所に「レ」を付すこと。
建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事等)分別解体等の計画等□新築工事 □維持・修繕工事 □解体工事□電気 □水道 □ガス □下水道 □鉄道 □電話☑その他( 河川護岸改修工事 )☑コンクリート □コンクリート及び鉄から成る建設資材☑アスファルト・コンクリート □木材築年数年その他( )周辺にある施設 ☑住宅 □商業施設 □学校 □病院 □その他( )敷地境界との最短距離 約 0 mその他( )作業場所 ☑十分 □不十分その他( )障害物 □有( ) ☑無前面道路の幅員 約 4 m通学路 ☑有 □無その他( )□有()☑無□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□① □② □③ □④107トン□⑤ ☑⑥□① □② □③ □④0.7トン□⑤ ☑⑥□① □② □③ □④□⑤ □⑥(注) ①仮設 ②土工 ③基礎 ④本体構造 ⑤本体付属品 ⑥その他工作物の構造(解体工事のみ)□鉄筋コンクリート造 □その他( )工事の種類使用する特定建設資材の種類(新築・維持・修繕工事のみ)工作物に関する調査の結果工作物の状況周辺状況工作物に関する調査の結果 工事着手前に実施する措置の内容作業場所搬出経路特定建設資材への付着物(解体・維持・修繕工事のみ)その他 周辺住民への周知工程 作業内容分別解体等の方法(解体工事のみ)①仮設②土工③基礎④本体構造⑤本体付属品⑥その他 ( 構造物撤去工 )工事の工程の順序(解体工事のみ)工作物に用いられた建設資材の量の見込み(解体工事のみ) トン種類 量の見込み使用する部分又は発生が見込まれる部分(注)☑コンクリート塊☑アスファルト・コンクリート塊□建設発生木材トン備考工作物に関する調査の結果及び工事着手前に実施する措置の内容工程ごとの作業内容及び解体方法廃棄物発生見込量特定建設資材廃棄物の種類ごとの量の見込み(全工事)並びに特定建設資材が使用される工作物の部分(新築・維持・修繕工事のみ)及び特定建設資材廃棄物の発生が見込まれる工作物の部分(維持・修繕・解体工事のみ)総 括 情 報 表 頁 -事務所設計書名変更回数事業名適用単価区分適用単価地区単価適用日諸経費体系ファイル名当 世 代 前 世 代 当 世 代 前 世 代000154 米子市 設計書 当初 06-******-06004-1006-******-06004-1000 1 実施単価 31 境港市 00-06.07.10(0)1 公共 工種 現場環境改善費 施工地域 緊急工事 契約保証区分 豪雪割増 工事価格端数処理 工期算定区分 ICT施工有無 週休二日補正係数 01 河川 01 率計上する(地方部) 19 補正なし 00 通常工事 0% 01 金銭保証(0.04%) 01 豪雪割増あり 00 千円止め(土木) 01 算出する 00 ICT施工を使用しない 12 月単位の週休2日 本工事費 内訳書 0 000206-******-06004-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考本工事費 X1000 築堤・護岸 一式 Y1A01 (レベル1)河川土工 一式 Y1A0101 (レベル2)盛土工 一式 Y1A010103 (レベル3)路体(築堤)盛土 m3 Y1A01010301 (レベル4)路体(築堤)盛土施工幅員2.5m未満 10 m3 SPK23040004 00060710 A=1 単第0 -0013 表 再生土CBR≧12土木工事実施設計単価表 41頁 20 m3 TTM1454 00060710 擁壁護岸工 一式 Y1A0108 (レベル2)作業土工 一式 Y1A010801 (レベル3) 本工事費 内訳書 0 000306-******-06004-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考床掘り m3 Y1A01080102 (レベル4)床掘り土砂 標準無し 障害無し 80 m3 SPK23040015 00060710 A=1,B=1,C=1,D=1,E=1 単第0 -0014 表 埋戻し m3 Y1A01080103 (レベル4)埋戻し最大埋戻幅1m以上4m未満 80 m3 SPK23040020 00060710 A=3,D=1 単第0 -0015 表 基面整正 m2 Y1A01080104 (レベル4)基面整正 120 m2 SPK23040017 00060710 単第0 -0016 表 プレキャスト水路工 一式 Y1A010805 (レベル3)大型フリューム m Y1A01080501 (レベル4)大型フリュームB2900-H1600 35 m GLS01 科目内訳0001号表 本工事費 内訳書 0 000406-******-06004-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考削孔 Y4999
(レベル4)ガス切断鋼矢板 1 箇所 S0180 00060710 A=3 単第0 -0017 表 階段工 一式 Y3999 (レベル3)階段工 箇所 Y4999 (レベル4)階段工 1 箇所 GKK01 科目内訳0002号表 張りコンクリート工 一式 Y3999 (レベル3)張りコンクリート m2 Y4999 (レベル4)張りコンクリートσck=18N/mm2,t=7cm 68 ㎡ GHC01 科目内訳0003号表 付帯道路工 一式 Y1A0111 (レベル2) 本工事費 内訳書 0 000506-******-06004-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考路側防護柵工 一式 Y1A011101 (レベル3)転落防止柵基礎 m Y4999 (レベル4)1号転落防止柵基礎小型重力式擁壁 平均H=700 5 m GJY01 科目内訳0004号表 2号転落防止柵基礎小型重力式擁壁 平均H=690 5 m GJY02 科目内訳0005号表 転落防止柵 m Y4999 (レベル4)横断・転落防止柵 コンクリート建込ビーム式・パネル式 [規]100m未満歩道用横断防止柵-標準品-3段ビーム型,白色 9 m SS000145 00060710 A=1,B=1,D=2,F=1 単第0 -0018 表 作業土工 一式 Y1A011102 (レベル3)床掘り m3 Y1A01110202 (レベル4)床掘り土砂 上記以外(小規模) 1 m3 SPK23040015 00060710 A=1,B=5,E=1 単第0 -0019 表 本工事費 内訳書 0 000606-******-06004-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考埋戻し m3 Y1A01110203 (レベル4)埋戻し土砂上記以外(小規模) 1 m3 SPK23040020 00060710 A=5,B=1,D=1 単第0 -0020 表 アスファルト舗装工 一式 Y1A011106 (レベル3)表層(車道・路肩部) m2 Y1A01110609 (レベル4)表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm 3 m2 SPK23040241 00060710 A=1,B=50,C=6,E=2,G=1,H=1,I=1 単第0 -0021 表 表層(歩道部) m2 Y1A01110610 (レベル4)表層(歩道部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚30mm 4 m2 SPK23040244 00060710 A=1,B=30,C=7,E=2,G=1,H=1,I=1 単第0 -0022 表 縁石工 一式 Y1A011116 (レベル3)歩車道境界ブロック m Y1A01111601 (レベル4) 本工事費 内訳書 0 000706-******-06004-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考歩車道境界ブロック各種(1000超2000mm以下,150以上550kg未満)設置 RC-40一般部 3 m SPK23040287 00060710 A=1,B=16,C=26200,D=50,E=1,F=4 単第0 -0023 表 歩車道境界ブロック各種(1000超2000mm以下,150以上550kg未満)設置 RC-40切下げ部 4 m SPK23040287 00060710 A=1,B=16,C=13100,D=100,E=1,F=4 単第0 -0024 表 構造物撤去工 一式 Y1A0114 (レベル2)防護柵撤去工 一式 Y1A011401 (レベル3)防護柵(横断・転落防止柵)撤去 m Y1A01140103 (レベル4)横断・転落防止柵 防護柵撤去コンクリート建込ビーム式・パネル式 9 m SS000153 00060710 A=3,B=1,C=1,D=1,E=4 単第0 -0025 表 構造物取壊し工 一式 Y1A011406 (レベル3)コンクリート構造物取壊し m3 Y1A01140601 (レベル4)構造物とりこわし工
(無筋構造物)機械施工 45 m3 SDT00031 00060710 A=1,B=1,C=1,D=1 単第0 -0026 表 本工事費 内訳書 0 000806-******-06004-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考構造物とりこわし工(鉄筋構造物)機械施工 1 m3 SDT00033 00060710 A=1,B=1,C=1,D=1 単第0 -0027 表 舗装版切断 m Y1A01140602 (レベル4)舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 8 m SPK23040306 00060710 A=1,B=1,E=1 単第0 -0028 表 舗装版破砕 m2 Y1A01140603 (レベル4)舗装版破砕積込(小規模土工) 7 m2 SPK23040018 00060710 A=1 単第0 -0029 表 運搬処理工 一式 Y1A011416 (レベル3)殻運搬 m3 Y1A01141601 (レベル4)殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離3.3km以下(1.6km超) 45 m3 SPK23040152 00060710 A=1,B=1,C=1,D=14,E=1 単第0 -0030 表 殻運搬Co(鉄筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離3.3km以下(1.6km超) 1 m3 SPK23040152 00060710 A=2,B=1,C=1,D=14,E=1 単第0 -0031 表 本工事費 内訳書 0 000906-******-06004-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離3.5km以下(3.0km超) 0.3 m3 SPK23040152 00060710 A=3,B=4,C=1,D=17,E=1 単第0 -0032 表 殻処分 m3 Y1A01141602 (レベル4)投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料コンクリート殻処分料無筋・有筋 107 t TTV0440 00060710 アスファルト殻処分料 0.7 t TTV0441 00060710 現場発生品運搬 回 Y1A01141603 (レベル4)現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t級2.9t吊片道運搬距離4.0km以下(2.0km超) 0.5 t SPK23040410 00060710 A=1,B=1,C=4 単第0 -0033 表 仮設工 一式 Y1A0115 (レベル2)土留・仮締切工 一式 Y1A011504 (レベル3) 本工事費 内訳書 0 001006-******-06004-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考鋼矢板 枚 Y1A01150402 (レベル4)鋼矢板圧入(Nmax≦50)Nmax≦25で杭打ち用WJ使用 陸上施工 3型圧入長(m)_9以下(6超) 83 枚 S0450 00060710 A=1,B=2,C=2,D=2 単第0 -0034 表 鋼矢板購入費3型(60kg/m)中古品建設物価 4頁 1 一式 GKY01 科目内訳0006号表 油圧式杭圧入引抜機据付・解体圧入 (Nmax≦25)III型 1 回 S0458 00060710 A=1,B=2,C=1 単第0 -0038 表 ガス切断鋼矢板 159 箇所 S0180 00060710 A=3 単第0 -0017 表 現場発生品運搬 回 Y1A01141603 (レベル4)現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t級2.9t吊片道運搬距離4.0km以下(2.0km超) 2 t SPK23040410 00060710 A=1,B=1,C=4 単第0 -0033 表 スクラップ鉄くず ヘビー H1 2 t TTU0052 00060710 8水替工 一式 Y1A011506
(レベル3) 本工事費 内訳書 0 001106-******-06004-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ポンプ排水 日 Y1A01150601 (レベル4)排水ポンプ設置・撤去工 2 箇所 S0812 00060710 単第0 -0039 表 ポンプ運転排水量 120以上450未満(m3/h)常時排水 34 日 VPU001 00060710 単第0 -0041 表 大型土のう製作 7 袋 S0821 00060710 A=3650,B=4655 単第0 -0043 表 大型土のう設置・撤去作業半径6m以下 7 袋 S0822 00060710 A=1,B=1 単第0 -0045 表 大型土のう設置・撤去作業半径6m以下 7 袋 S0822 00060710 A=2,B=1 単第0 -0047 表 地下水位低下工 一式 Y1A011507 (レベル3)ウエルポイント 日 Y1A01150701 (レベル4)ウェルポイント工 1 一式 VWPK001 00060710 単第0 -0049 表 本工事費 内訳書 0 001206-******-06004-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考電力設備工 一式 Y1A011511 (レベル3)受電設備 箇所 Y1A01151101 (レベル4)低圧受電設備25kw以下土木工事標準積算基準書 Ⅱ-5-18-10 1 箇所 VTJS01 00060710 単第0 -0057 表 ころがし配線土木工事標準積算基準書 Ⅱ-5-18-14 30 m VKH001 00060710 単第0 -0058 表 交通管理工 一式 Y1A011521 (レベル3)交通誘導警備員 人 Y1A01152101 (レベル4)交通誘導警備員B 70 人 R0369 00060710 1**直接工事費** 役務費 Z0003 本工事費 内訳書 0 001306-******-06004-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考借地料 1 式 W0001 電力基本料金土木工事標準積算基準書 Ⅱ-5-18-3 1 ヶ月 VKD001 00060710 単第0 -0059 表 現場環境改善費 Z0012 共通仮設費 **共通仮設費計** **純工事費**現場管理費 **工事原価**一般管理費率分 本工事費 内訳書 0 001406-******-06004-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考契約保証費 一般管理費計 **工事価格****消費税相当額** **工事費計**鳥 取 県頁 -当り科目内訳表施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考0015 006-******-06004-10大型フリュームGLS01 科目内訳0001号表 B2900-H1600 35 m プレキャスト擁壁設置基礎砕石無し 均しCo無し擁壁(各種) 35 m SPK23040076 00 A=プレキャスト擁壁高さ1.0mを超え2.0m以下,B=基礎砕石無し,C=均しCo無し,D=擁壁(各種A=2,B=2,C=2,D=21,E=1 単第0 -0001 表 プレキャストL型水路H1600×B800×L2000標準見積 30 本 TTL001 00 プレキャストL型水路H1600×B800×L1028短尺見積 1 本 TTL002 00 プレキャストL型水路H1600×B800×L1100短尺見積 1 本 TTL003 00 プレキャストL型水路H1600×B800×L1418/1357斜切見積 2 本 TTL004 00 プレキャストL型水路H1600×B800×L1214/1275斜切見積 2 本 TTL005 00 底版インバートコンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 19.390 m3 SPK23040154 00 A=無筋・鉄筋構造物,B=バックホウ(クレーン機能付)打設,C=18-8-40BB,F=一般養生,J=-,KA=1,B=2,C=2,F=2,J=1,K=1 単第0 -0002 表 場所打ちコンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 9.894 m3 SPK23040154 00 A=無筋・鉄筋構造物,B=バックホウ
(クレーン機能付)打設,C=18-8-40BB,F=一般養生,J=-,KA=1,B=2,C=2,F=2,J=1,K=1 単第0 -0003 表 鉄筋SD295 D13 1.081 t SPK23040334 00 A=SD295 D13,B=-(全ての費用) A=2,B=1 単第0 -0004 表 鳥 取 県頁 -当り科目内訳表施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考0016 006-******-06004-10大型フリュームGLS01 科目内訳0001号表 B2900-H1600 35 m 基礎コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 17.686 m3 SPK23040154 00 A=無筋・鉄筋構造物,B=バックホウ(クレーン機能付)打設,C=18-8-40BB,F=一般養生,J=-,KA=1,B=2,C=2,F=2,J=1,K=1 単第0 -0005 表 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 10.2 m2 SPK23040156 00 A=一般型枠,B=鉄筋・無筋構造物,C=-(全ての費用) A=1,B=1,C=1 単第0 -0006 表 *** 合計 *** 35 m *** 単位当たり *** 1 m 鳥 取 県頁 -当り科目内訳表施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考0017 006-******-06004-10階段工GKK01 科目内訳0002号表 1 箇所 プレキャスト擁壁設置基礎砕石有り 均しCo有り擁壁(各種) 4 m SPK23040076 00 A=プレキャスト擁壁高さ1.0mを超え2.0m以下,B=基礎砕石有り,C=均しCo有り,D=擁壁(各種A=2,B=1,C=1,D=21,E=104800 単第0 -0007 表 基礎コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 0.375 m3 SPK23040154 00 A=無筋・鉄筋構造物,B=バックホウ(クレーン機能付)打設,C=18-8-40BB,F=一般養生,J=-,KA=1,B=2,C=2,F=2,J=1,K=1 単第0 -0005 表 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 0.573 m3 SPK23040154 00 A=無筋・鉄筋構造物,B=バックホウ(クレーン機能付)打設,C=18-8-40BB,F=一般養生,J=-,KA=1,B=2,C=2,F=2,J=1,K=1 単第0 -0008 表 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 2.102 m2 SPK23040156 00 A=一般型枠,B=鉄筋・無筋構造物,C=-(全ての費用) A=1,B=1,C=1 単第0 -0006 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 鳥 取 県頁 -当り科目内訳表施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考0018 006-******-06004-10張りコンクリートGHC01 科目内訳0003号表 σck=18N/mm2,t=7cm 10 ㎡ コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-25(20)BBバックホウ(クレーン機能付)打設 0.7 m3 SPK23040154 00 A=無筋・鉄筋構造物,B=バックホウ(クレーン機能付)打設,C=18-8-25(20)BB,F=一般養生,JA=1,B=2,C=3,F=2,J=1,K=1 単第0 -0009 表 *** 合計 *** 10 ㎡ *** 単位当たり *** 1 ㎡ 鳥 取 県頁 -当り科目内訳表施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考0019 006-******-06004-101号転落防止柵基礎GJY01 科目内訳0004号表 小型重力式擁壁 平均H=700 10 m コンクリート小型構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 3.080 m3 SPK23040154 00 A=小型構造物,B=バックホウ(クレーン機能付)打設,C=18-8-40BB,F=一般養生,J=-,K=-(全A=2,B=2,C=2,F=2,J=1,K=1 単第0 -0010 表 型枠一般型枠小型構造物 14.540 m2 SPK23040156 00 A=一般型枠,B=小型構造物,C=-(全ての費用) A=1,B=2,C=1 単第0 -0011 表 基礎砕石砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下RC-40 6.800 m2 SPK23040034 00 A=砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下,B=RC-40,D=-
(全ての費用) A=4,B=1,D=1 単第0 -0012 表 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 鳥 取 県頁 -当り科目内訳表施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考0020 006-******-06004-102号転落防止柵基礎GJY02 科目内訳0005号表 小型重力式擁壁 平均H=690 10 m コンクリート小型構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 2.784 m3 SPK23040154 00 A=小型構造物,B=バックホウ(クレーン機能付)打設,C=18-8-40BB,F=一般養生,J=-,K=-(全A=2,B=2,C=2,F=2,J=1,K=1 単第0 -0010 表 型枠一般型枠小型構造物 14.100 m2 SPK23040156 00 A=一般型枠,B=小型構造物,C=-(全ての費用) A=1,B=2,C=1 単第0 -0011 表 基礎砕石砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下RC-40 6.070 m2 SPK23040034 00 A=砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下,B=RC-40,D=-(全ての費用) A=4,B=1,D=1 単第0 -0012 表 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 鳥 取 県頁 -当り科目内訳表施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考0021 006-******-06004-10鋼矢板購入費GKY01 科目内訳0006号表 3型(60kg/m) 中古品 建設物価 4頁 1 式 鋼矢板購入費3型(60kg/m)市中価格×90% 未撤去部分 L=6.5m土木工事標準積算基準Ⅱ-5-1-3 32 t KKY001 00 鋼矢板購入費3型(60kg/m)市中価格×80% 撤去部分 L=0.5m土木工事標準積算基準書 Ⅱ-5-1-3 2 t KKY002 00 *** 単位当たり *** 1 式 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 1.11% 11.98% 86.91% 0.00%06-******-06004-10プレキャスト擁壁設置 SPK23040076 単第0 -0001 表 基礎砕石無し 均しCo無し 擁壁(各種) 1 m バックホウ(クローラ型クレーン付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9t [クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 0.98%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 3.84%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 2.28%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.21%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 2.18%その他(労務) その他(労務) ER009 L型水路材料費 コンクリート擁壁(中地震対応型)宅認(q=10kN/m2)1600型(L=2.0m)F0000000001TTPT00044 86.09%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.72%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 1.11% 11.98% 86.91% 0.00%06-******-06004-10プレキャスト擁壁設置 SPK23040076 単第0 -0001 表 基礎砕石無し 均しCo無し 擁壁(各種) 1 m その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=2 プレキャスト擁壁高さ1.0mを超え2.0m以下 B=2 基礎砕石無し C=2 均しCo無し D=21 擁壁(各種) E=1 【F】擁壁(個(製品長2m)) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0024 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%06-******-06004-10底版インバートコンクリート SPK23040154 単第0 -0002 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9t [クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 4.08%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 11.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 10.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.41%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.90%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート 生コンクリート高炉 18-8-40W/C60%以下高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 55.58%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー
(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 2.03%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%06-******-06004-10底版インバートコンクリート SPK23040154 単第0 -0002 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 J=1 - K=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%06-******-06004-10場所打ちコンクリート SPK23040154 単第0 -0003 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9t [クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 4.08%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 11.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 10.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.41%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.90%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート 生コンクリート高炉 18-8-40W/C60%以下高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 55.58%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 2.03%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0027 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%06-******-06004-10場所打ちコンクリート SPK23040154 単第0 -0003 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 J=1 - K=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0028 0.00% 70.02% 29.98% 0.00%06-******-06004-10鉄筋 SPK23040334 単第0 -0004 表 SD295 D13 1 t 鉄筋工 鉄筋工 RTPC00018 RTPT00018 40.55%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 18.55%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.55%その他(労務) その他(労務) ER009 異形棒鋼 鉄筋コンクリート用棒鋼SD295A,D13単位質量0.995kg/mSD345 D13TTPCD0446 TTPT00001 29.98%積算単価 積算単価 EP001 A=2 SD295 D13 B=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0029 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%06-******-06004-10基礎コンクリート SPK23040154 単第0 -0005 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9t [クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 4.08%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 11.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 10.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.41%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.90%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート 生コンクリート高炉 18-8-40W/C60%以下高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 55.58%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 2.03%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0030 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%06-******-06004-10基礎コンクリート SPK23040154 単第0 -0005 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他
(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 J=1 - K=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0031 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%06-******-06004-10型枠 SPK23040156 単第0 -0006 表 一般型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 46.99%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 25.08%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.24%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=1 鉄筋・無筋構造物 C=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0032 1.92% 20.69% 77.39% 0.00%06-******-06004-10プレキャスト擁壁設置 SPK23040076 単第0 -0007 表 基礎砕石有り 均しCo有り 擁壁(各種) 1 m バックホウ(クローラ型クレーン付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9t [クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 0.86%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 3.39%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 2.01%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 1.95%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 1.92%その他(労務) その他(労務) ER009 プレキャストL型水路 コンクリート擁壁(中地震対応型)H1400×B500×L2000 宅認(q=10kN/m2)1600型(L=2.0m)F0000104800TTPT00044 見積 75.97%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.64%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0033 1.92% 20.69% 77.39% 0.00%06-******-06004-10プレキャスト擁壁設置 SPK23040076 単第0 -0007 表 基礎砕石有り 均しCo有り 擁壁(各種) 1 m その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=2 プレキャスト擁壁高さ1.0mを超え2.0m以下 B=1 基礎砕石有り C=1 均しCo有り D=21 擁壁(各種) E=104800 【F】擁壁(個(製品長2m)) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0034 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%06-******-06004-10コンクリート SPK23040154 単第0 -0008 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9t [クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 4.08%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 11.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 10.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.41%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.90%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート 生コンクリート高炉 18-8-40W/C60%以下高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 55.58%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 2.03%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0035 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%06-******-06004-10コンクリート SPK23040154 単第0 -0008 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 J=1 - K=1 -
(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0036 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%06-******-06004-10コンクリート SPK23040154 単第0 -0009 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-25(20)BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9t [クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 4.08%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 11.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 10.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.41%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.90%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート 生コンクリート高炉 18-8-20(25)W/C60%以下高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPC00003 TTPT00343 55.58%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 2.03%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0037 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%06-******-06004-10コンクリート SPK23040154 単第0 -0009 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-25(20)BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=3 18-8-25(20)BB F=2 一般養生 J=1 - K=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0038 4.19% 40.17% 55.64% 0.00%06-******-06004-10コンクリート SPK23040154 単第0 -0010 表 小型構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9t [クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 3.96%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 11.83%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 10.94%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.07%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.71%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート 生コンクリート高炉 18-8-40W/C60%以下高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 53.56%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 1.97%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0039 4.19% 40.17% 55.64% 0.00%06-******-06004-10コンクリート SPK23040154 単第0 -0010 表 小型構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=2 小型構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 J=1 - K=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0040 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%06-******-06004-10型枠 SPK23040156 単第0 -0011 表 一般型枠 小型構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 44.66%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 30.77%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.53%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=2 小型構造物 C=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0041 5.22% 67.59% 27.19% 0.00%06-******-06004-10基礎砕石 SPK23040034 単第0 -0012 表 砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下 RC-40 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) クローラ型山積0.8m3
(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 5.19%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 32.39%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 14.14%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 12.65%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.95%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャーラン 再生クラッシャーランRC-40 RC-40TTPC00008 TTPT00008 22.33%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 4.83%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0042 5.22% 67.59% 27.19% 0.00%06-******-06004-10基礎砕石 SPK23040034 単第0 -0012 表 砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下 RC-40 1 m2 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=4 砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下 B=1 RC-40 D=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0043 0.75% 98.99% 0.26% 0.00%06-******-06004-10路体(築堤)盛土 SPK23040004 単第0 -0013 表 施工幅員2.5m未満 1 m3 振動ローラ(ハンドガイド式) 振動ローラ(舗装用)質量0.8~1.1t [ハンドガイド式]質量0.8~1.1tKTPC00008 KTPT00008 0.75%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 90.32%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 8.67%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.26%積算単価 積算単価 EP001 A=1 施工幅員2.5m未満 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0044 24.08% 50.56% 25.36% 0.00%06-******-06004-10床掘り SPK23040015 単第0 -0014 表 土砂 標準 無し 障害無し 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 24.08%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 50.56%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 25.36%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=1 標準 C=1 無し D=1 障害無し E=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0045 11.71% 83.03% 5.26% 0.00%06-******-06004-10埋戻し SPK23040020 単第0 -0015 表 最大埋戻幅1m以上4m未満 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.8/平積0.6m3標準型・排2山積0.8/平積0.6m3MTPC00014 MTPT00014 9.99%振動ローラ(ハンドガイド式) 振動ローラ(舗装用)質量0.8~1.1t [ハンドガイド式]質量0.8~1.1tKTPC00008 KTPT00008 1.62%タンパ(ランマ) タンパ及びランマ質量60~80kg 質量60~80kgKTPC00020 KTPT00020 0.10%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 51.56%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 22.78%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 8.69%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 5.12%ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 0.14%積算単価 積算単価 EP001 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0046 11.71% 83.03% 5.26% 0.00%06-******-06004-10埋戻し SPK23040020 単第0 -0015 表 最大埋戻幅1m以上4m未満 1 m3 A=3 最大埋戻幅1m以上4m未満 D=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価
(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0047 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%06-******-06004-10基面整正 SPK23040017 単第0 -0016 表 1 m2 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 100.00%積算単価 積算単価 EP001 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004806-******-06004-10ガス切断 S0180 単第0 -0017 表 鋼矢板 1 箇所 溶接工 0.130 人 RTPC00019 9 普通作業員 0.040 人 RTPC00002 9 酸素ガスボンベ 0.630 m3 T0831 アセチレンガスボンベ 0.260 kg T0832 諸雑費 0.1 % #09 *** 単位当たり *** 1 箇所 A=3 鋼矢板 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004906-******-06004-10横断・転落防止柵 コンクリート建込 SS000145 単第0 -0018 表 ビーム式・パネル式 [規]100m未満 歩道用横断防止柵-標準品-3段ビーム型,白色 1 m 横断・転落防止柵設置 ビーム式・パネル式コンクリート建込用 1.000 m TSA17 歩道用横断防止柵-標準品-3段ビーム型,白色2.3×φ42.7×3000Co建込 1.000 m T1661 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 m A=1 ビーム式・パネル式 B=1 歩道用横断防止柵-標準品-3段ビーム型,白色D=2 [規]100m未満 F=1 - 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0050 20.81% 71.39% 7.80% 0.00%06-******-06004-10床掘り SPK23040015 単第0 -0019 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 20.81%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 38.71%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 32.68%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 7.80%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0051 9.91% 85.67% 4.42% 0.00%06-******-06004-10埋戻し SPK23040020 単第0 -0020 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 9.30%タンパ及びランマ タンパ及びランマ質量60~80kgランマ質量60~80kgMTPC00048 MTPT00048 0.61%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 48.83%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.54%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 17.30%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 3.49%ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 0.93%積算単価 積算単価 EP001 A=5 上記以外(小規模) B=1 土砂 D=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0052 0.49% 45.71% 53.80% 0.00%06-******-06004-10表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0021 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047 MTPT00047 0.27%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049 MTPT00049 0.15%その他(機械) その他
(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 20.56%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 14.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.24%その他(労務) その他(労務) ER009 再生アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038 TTPT00284 48.82%アスファルト乳剤 アスファルト乳剤(JISK2208)PK-3 プライムコート用 アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 4.71%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0053 0.49% 45.71% 53.80% 0.00%06-******-06004-10表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0021 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 0.19%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.04%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0054 0.51% 52.04% 47.45% 0.00%06-******-06004-10表層(歩道部) SPK23040244 単第0 -0022 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚30mm 1 m2 振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047 MTPT00047 0.34%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049 MTPT00049 0.09%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 20.62%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 17.83%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 5.29%その他(労務) その他(労務) ER009 再生密粒度アスコン 再生密粒度As混合物(13)(13) [標準数量]平均仕上り厚40mmTTPC00024 TTPT00293 41.37%アスファルト乳剤 アスファルト乳剤(JISK2208)PK-3 プライムコート用 アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 5.88%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0055 0.51% 52.04% 47.45% 0.00%06-******-06004-10表層(歩道部) SPK23040244 単第0 -0022 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚30mm 1 m2 ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 0.12%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.05%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=30 1層当り平均仕上り厚(mm) C=7 再生密粒度アスコン(13) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0056 2.86% 48.89% 48.25% 0.00%06-******-06004-10歩車道境界ブロック SPK23040287 単第0 -0023 表 各種(1000超2000mm以下,150以上550kg未満) 設置 RC-40 一般部 1 m バックホウ(クローラ型クレーン付) バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) 吊能力2.9t [クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.45m3吊2.9tKTPC00005 KTPT00005 2.37%バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 0.49%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 17.60%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 9.68%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 9.41%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.34%その他(労務) その他(労務) ER009 歩車道境界ブロック 歩車道境界ブロックエプロン一体型 フラットタイプL=2000 参考質量505kgC種(180/210×300×600) ※(注4)F0000026200TTPT00364 土木工事実施設計単価表 153頁 43.99%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 3.19%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価
(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0057 2.86% 48.89% 48.25% 0.00%06-******-06004-10歩車道境界ブロック SPK23040287 単第0 -0023 表 各種(1000超2000mm以下,150以上550kg未満) 設置 RC-40 一般部 1 m 再生クラッシャーラン 再生クラッシャーランRC-40 RC-40TTPC00008 TTPT00008 1.07%積算単価 積算単価 E9999 A=1 設置 B=16 各種(1000超2000mm以下,150以上550kg未満) C=26200 【F】ブロック(個) D=50 100m当りの使用量(個) E=1 RC-40 F=4 生コンクリート無し 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0058 2.86% 48.89% 48.25% 0.00%06-******-06004-10歩車道境界ブロック SPK23040287 単第0 -0024 表 各種(1000超2000mm以下,150以上550kg未満) 設置 RC-40 切下げ部 1 m バックホウ(クローラ型クレーン付) バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) 吊能力2.9t [クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.45m3吊2.9tKTPC00005 KTPT00005 2.37%バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 0.49%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 17.60%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 9.68%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 9.41%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.34%その他(労務) その他(労務) ER009 歩車道境界ブロック 歩車道境界ブロックエプロン一体型 フラットタイプ 半高L=1000 参考質量170kgC種(180/210×300×600) ※(注4)F0000013100TTPT00364 土木工事実施設計単価表 153頁 43.99%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 3.19%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0059 2.86% 48.89% 48.25% 0.00%06-******-06004-10歩車道境界ブロック SPK23040287 単第0 -0024 表 各種(1000超2000mm以下,150以上550kg未満) 設置 RC-40 切下げ部 1 m 再生クラッシャーラン 再生クラッシャーランRC-40 RC-40TTPC00008 TTPT00008 1.07%積算単価 積算単価 E9999 A=1 設置 B=16 各種(1000超2000mm以下,150以上550kg未満) C=13100 【F】ブロック(個) D=100 100m当りの使用量(個) E=1 RC-40 F=4 生コンクリート無し 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006006-******-06004-10横断・転落防止柵 防護柵撤去 SS000153 単第0 -0025 表 コンクリート建込 ビーム式・パネル式 1 m 横断・転落防止柵撤去 ビーム式・パネル式コンクリート建込用 1.000 m TSA46 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 m A=3 コンクリート建込 B=1 ビーム式・パネル式 C=1 - D=1 - E=4 支柱間隔_2m 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006106-******-06004-10構造物とりこわし工
(無筋構造物) SDT00031 単第0 -0026 表 機械施工 1 m3 昼間_無筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし 1.000 m3 TDT001561 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=1 機械施工 C=1 - D=1 時間的制約なし 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006206-******-06004-10構造物とりこわし工(鉄筋構造物) SDT00033 単第0 -0027 表 機械施工 1 m3 昼間_鉄筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし 1.000 m3 TDT001573 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=1 機械施工 C=1 - D=1 時間的制約なし 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0063 6.05% 55.50% 38.45% 0.00%06-******-06004-10舗装版切断 SPK23040306 単第0 -0028 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00056 MTPT00056 4.09%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.28%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.90%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.33%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタ(ブレード) コンクリートカッタブレード径22インチ(550mm) 自走式切断機用径56cm(22インチ)TTPC00015 TTPT00015 35.21%ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 2.19%その他(材料) その他(材料) EZ009 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0064 6.05% 55.50% 38.45% 0.00%06-******-06004-10舗装版切断 SPK23040306 単第0 -0028 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0065 21.98% 69.33% 8.69% 0.00%06-******-06004-10舗装版破砕積込(小規模土工) SPK23040018 単第0 -0029 表 1 m2 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077 MTPT00077 21.98%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 69.33%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 8.69%積算単価 積算単価 EP001 A=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0066 42.35% 42.40% 15.25% 0.00%06-******-06004-10殻運搬 SPK23040152 単第0 -0030 表 Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離3.3km以下(1.6km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 42.35%一般運転手 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 42.40%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 15.25%積算単価 積算単価 EP001 A=1 Co
(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=1 DID区間無し D=14 運搬距離3.3km以下(1.6km超) E=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0067 42.35% 42.40% 15.25% 0.00%06-******-06004-10殻運搬 SPK23040152 単第0 -0031 表 Co(鉄筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離3.3km以下(1.6km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 42.35%一般運転手 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 42.40%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 15.25%積算単価 積算単価 EP001 A=2 Co(鉄筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=1 DID区間無し D=14 運搬距離3.3km以下(1.6km超) E=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0068 19.19% 71.06% 9.75% 0.00%06-******-06004-10殻運搬 SPK23040152 単第0 -0032 表 舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離3.5km以下(3.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1 19.19%一般運転手 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 71.06%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 9.75%積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=4 機械積込(小規模土工) C=1 DID区間無し D=17 運搬距離3.5km以下(3.0km超) E=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0069 14.21% 82.66% 3.13% 0.00%06-******-06004-10現場発生品及び支給品運搬 SPK23040410 単第0 -0033 表 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 片道運搬距離4.0km以下(2.0km超) 1 t トラック トラッククレーン装置付ベーストラック2t級吊能力2.9tクレーン装置付ベーストラック2t級吊能力2.9tMTPC00154 MTPT00154 14.21%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 41.66%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 41.00%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 3.13%積算単価 積算単価 EP001 A=1 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 B=1 DID区間無し C=4 片道運搬距離4.0km以下(2.0km超) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 007006-******-06004-10鋼矢板圧入(Nmax≦50) S0450 単第0 -0034 表 Nmax≦25で杭打ち用WJ使用 陸上施工 3型 圧入長(m)_9以下(6超) 10 枚 土木一般世話役 0.455 人 RTPC00009 9 特殊作業員 0.455 人 RTPC00001 9 とび工 0.909 人 RTPC00004 9 機-24_油圧式杭圧入引抜機運転圧入力1,000kN排出ガス対策型2次基準 0.455 日 S9128 単第0-0035 表 10/22 9 機-24_杭打用ウォータジェット運転エンジン式14.7MPa (150kg/cm2) 0.455 日 S9151 単第0-0036 表 10/22 9 機-18_ラフテレーンクレーン運転25t吊排出ガス対策型2次基準 0.455 日 S9000053 単第0-0037 表 10/22 9 諸雑費 8 % #09 *** 合計 *** 10 枚 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 陸上施工 B=2 Nmax≦25で杭打ち用WJ使用 C=2 3型 D=2 圧入長(m)_9以下(6超) 土木一般世話役 = 10 / N * 1 = 10 / 22.0 * 1 = 0.455
(人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め 特殊作業員 = 10 / N * 1 = 10 / 22.0 * 1 = 0.455(人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め とび工 = 10 / N * 2 = 10 / 22.0 * 2 = 0.909(人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 007106-******-06004-10機-24_油圧式杭圧入引抜機運転 S9128 単第0 -0035 表 圧入力1,000kN 排出ガス対策型2次基準 1 日 軽油小型ローリー(パトロール給油) 170.00 L TTPC00013 油圧式杭圧入引抜機エンジン式ユニット・排2圧入1000引抜1100kN 1.45 供用日15欄M1050285 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 圧入力1,000kN B=170 軽油消費量 (L/日) C=1.45 機械損料数量 (供用日/日) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 007206-******-06004-10機-24_杭打用ウォータジェット運転 S9151 単第0 -0036 表 エンジン式14.7MPa (150kg/cm2) 1 日 軽油小型ローリー(パトロール給油) 120.00 L TTPC00013 杭打ち用ウォータジェットエンジン式・排1圧力14.7MPa吐出量325L/min 1.45 供用日15欄M0628 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 日 A=120 軽油消費量 (L/日) B=1.45 機械損料数量 (供用日/日) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 007306-******-06004-10機-18_ラフテレーンクレーン運転 S9000053 単第0 -0037 表 25t吊 排出ガス対策型2次基準 1 日 特殊運転手 1.00 人 RTPC00006 軽油小型ローリー(パトロール給油) 88.00 L TTPC00013 ラフテレーンクレーン油圧伸縮ジブ型・排225t吊 1.45 供用日15欄M1040173 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 25t吊 B=3 排出ガス対策型2次基準 C=1 運転労務数量(人/日) D=88 燃料消費量(L/日) E=1.45 機械損料数量(供用日/日) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 007406-******-06004-10油圧式杭圧入引抜機据付・解体 S0458 単第0 -0038 表 圧入 (Nmax≦25) III型 1 回 土木一般世話役 0.290 人 RTPC00009 特殊作業員 0.290 人 RTPC00001 とび工 0.580 人 RTPC00004 機-24_油圧式杭圧入引抜機運転圧入力1,000kN排出ガス対策型2次基準 0.250 日 S9128 単第0-0035 表 機-18_ラフテレーンクレーン運転25t吊排出ガス対策型2次基準 0.300 日 S9000053 単第0-0037 表 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 回 A=1 圧入
(Nmax≦25) B=2 III型 C=1 陸上施工 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 007506-******-06004-10排水ポンプ設置・撤去工 S0812 単第0 -0039 表 1 箇所 土木一般世話役 0.500 人 RTPC00009 特殊作業員 0.100 人 RTPC00001 普通作業員 2.000 人 RTPC00002 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.500 日 S9035 単第0-0040 表 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 箇所 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 007606-******-06004-10機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0040 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 特殊運転手 1.00 人 RTPC00006 軽油小型ローリー(パトロール給油) 65.00 L TTPC00013 バックホウ(クローラ型クレーン付)山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9t 1.16 供用日 KTPC00006 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 日 A=12 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=65 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.16 機械賃料数量(供用日/日) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 007706-******-06004-10ポンプ運転 VPU001 単第0 -0041 表 排水量 120以上450未満(m3/h) 常時排水 1 日 特殊作業員 0.17 人 RTPC00001 9 建設用ポンプ(水中ポンプ)運転口径150mm,揚程15m11.0kw 2 日 S9000045 単第0-0042 表 9 電力料金低圧電力(50kw未満) 夏季以外 528 kWh TTV003 米子市材料単価 材-5 雑材料 1 % #09 *** 単位当たり *** 1 日 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 007806-******-06004-10建設用ポンプ(水中ポンプ)運転 S9000045 単第0 -0042 表 口径150mm,揚程15m 11.0kw 1 日 工事用水中ポンプφ150mm 出力11.0kW 揚程15m程度 1.10 供用日 KR0910 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 日 A=7 口径150mm,揚程15m B=1.1 機械賃料数量(供用日/日) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 007906-******-06004-10大型土のう製作 S0821 単第0 -0043 表 10 袋 土木一般世話役 0.161 人 RTPC00009 9 特殊作業員 0.161 人 RTPC00001 9 普通作業員 0.161 人 RTPC00002 9 耐候性大型土のう110×110cm 短期仮設(1年)対応 10 枚 F0000003650 土木工事実施設計単価表 45頁 山土CBR≧12 10 m3 F0000004655 土木工事実施設計単価表 37頁 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.161 日 S9035 単第0-0044 表 諸雑費 7 % #09 *** 合計 *** 10 袋 *** 単位当たり *** 1 袋 A=3650 【F】大型土のう(袋) B=4655 【F】土砂(m3) 土木一般世話役 = 1 * 10 / D = 1 * 10 / 62 = 0.161 (人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め 特殊作業員 = 1 * 10 / D = 1 * 10 / 62 = 0.161
(人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め 普通作業員 = 1 * 10 / D = 1 * 10 / 62 = 0.161 (人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め バックホウ運転 = 10 / D = 10 / 62 = 0.161 (日) 小数第4位四捨五入小数第3位止め鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008006-******-06004-10機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0044 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 特殊運転手 1.00 人 RTPC00006 軽油小型ローリー(パトロール給油) 119.00 L TTPC00013 バックホウ(クローラ型クレーン付)山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9t 1.44 供用日 KTPC00006 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 日 A=21 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=119 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.44 機械賃料数量(供用日/日) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008106-******-06004-10大型土のう設置・撤去 S0822 単第0 -0045 表 作業半径6m以下 10 袋 土木一般世話役 0.116 人 RTPC00009 特殊作業員 0.116 人 RTPC00001 普通作業員 0.116 人 RTPC00002 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.116 日 S9035 単第0-0046 表 諸雑費 1 一式 #91 *** 合計 *** 10 袋 *** 単位当たり *** 1 袋 A=1 設置 B=1 作業半径6m以下 土木一般世話役 = 1 * 10 / D = 1 * 10 / 86 = 0.116 (人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め 特殊作業員 = 1 * 10 / D = 1 * 10 / 86 = 0.116 (人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め 普通作業員 = 1 * 10 / D = 1 * 10 / 86 = 0.116 (人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め バックホウ運転 = 10 / D = 10 / 86 = 0.116 (日) 小数第4位四捨五入小数第3位止め鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008206-******-06004-10機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0046 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 特殊運転手 1.00 人 RTPC00006 軽油小型ローリー(パトロール給油) 94.00 L TTPC00013 バックホウ(クローラ型クレーン付)山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9t 1.36 供用日 KTPC00006 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 日 A=21 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=94 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.36 機械賃料数量(供用日/日) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008306-******-06004-10大型土のう設置・撤去 S0822 単第0 -0047 表 作業半径6m以下 10 袋 土木一般世話役 0.069 人 RTPC00009 特殊作業員 0.069 人 RTPC00001 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.069 日 S9035 単第0-0048 表 諸雑費 1 一式 #91 *** 合計 *** 10 袋 *** 単位当たり *** 1 袋 A=2 撤去 B=1 作業半径6m以下 土木一般世話役 = 1 * 10 / D = 1 * 10 / 144 = 0.069 (人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め 特殊作業員 = 1 * 10 / D = 1 * 10 / 144 = 0.069 (人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め バックホウ運転 = 10 / D = 10 / 144 = 0.069
(日) 小数第4位四捨五入小数第3位止め鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008406-******-06004-10機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0048 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 特殊運転手 1.00 人 RTPC00006 軽油小型ローリー(パトロール給油) 78.00 L TTPC00013 バックホウ(クローラ型クレーン付)山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9t 1.26 供用日 KTPC00006 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 日 A=21 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=78 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.26 機械賃料数量
(供用日/日)
鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008506-******-06004-10ウェルポイント工 VWPK001 単第0 -0049 表 1 式 ウェルポイント設置 17 本 VWP001 単第0-0050 表 ウェルポイント撤去 17 本 VWP002 単第0-0051 表 ウェルポイントポンプ設置 1 本 VWP003 単第0-0052 表 ウェルポイントポンプ撤去 1 組 VWP004 単第0-0053 表 ウェルポイントポンプ運転管理 23 日 VWP005 単第0-0054 表 ウェルポイント工損料 1 一式 VWP006 単第0-0055 表 ジェット装置損料 1 一式 VWP007 単第0-0056 表 *** 単位当たり *** 1 一式 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008606-******-06004-10ウェルポイント設置 VWP001 単第0 -0050 表 100 本 土木一般世話役 2.70 人 RTPC00009 1 特殊作業員 7.50 人 RTPC00001 1 普通作業員 7.50 人 RTPC00002 1 諸雑費 32 % #01 *** 合計 *** 100 本 *** 単位当たり *** 1 本 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008706-******-06004-10ウェルポイント撤去 VWP002 単第0 -0051 表 100 本 土木一般世話役 1.80 人 RTPC00009 1 特殊作業員 5.00 人 RTPC00001 1 普通作業員 7.60 人 RTPC00002 1 諸雑費 36 % #01 *** 合計 *** 100 本 *** 単位当たり *** 1 本 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008806-******-06004-10ウェルポイントポンプ設置 VWP003 単第0 -0052 表 100 本 土木一般世話役 0.30 人 RTPC00009 1 特殊作業員 0.90 人 RTPC00001 1 普通作業員 1.20 人 RTPC00002 1 諸雑費 36 % #01 *** 合計 *** 100 本 *** 単位当たり *** 1 本 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008906-******-06004-10ウェルポイントポンプ撤去 VWP004 単第0 -0053 表 1 組 土木一般世話役 0.10 人 RTPC00009 1 特殊作業員 0.60 人 RTPC00001 1 普通作業員 0.80 人 RTPC00002 1 諸雑費 26 % #01 *** 単位当たり *** 1 組 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 009006-******-06004-10ウェルポイントポンプ運転管理 VWP005 単第0 -0054 表 1 日 土木一般世話役 0.20 人 RTPC00009 1 特殊作業員 0.70 人 RTPC00001 1 諸雑費 38 % #01 *** 単位当たり *** 1 日 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 009106-******-06004-10ウェルポイント工損料 VWP006 単第0 -0055 表 1 式 ウェルポイントポンプ損料供用1日当り損料 23 供用日 W0001 ウェルポイントポンプ損料ヒューガルポンプQ=2.5m3/min 1現場 1 現場 W0002
ウェルポイント損料供用1日当り損料30m/15本 L=4.3m 23 供用日 W0003 ウェルポイント損料1現場当り損料L=4.3m 15 本/1現場 W0004 ヘッダーライン損料供用1日当り損料 23 供用日 W0005 ヘッダーライン損料1現場当り損料 30 m/1現場 W0006 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 一式 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 009206-******-06004-10ジェット装置損料 VWP007 単第0 -0056 表 1 式 ジェット装置損料供用1日当り損料 0.43 供用日 W0007 ジェット装置損料1現場当り損料 1 現場 W0008 諸雑費 1 式 #99 *** 単位当たり *** 1 一式 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 009306-******-06004-10低圧受電設備 VTJS01 単第0 -0057 表 25kw以下 土木工事標準積算基準書 Ⅱ-5-18-10 1 箇所 コンクリート柱:一般用(NTT仕様)7m-19cm 4200N7m-19cm-4.3kN 1 本 TTD001 建設物価 628頁 損率10% 低圧ピン碍子:低圧ピンがいし中中 立ピン(JIS C 3844) 3 個 TTD002 建設物価 645頁 損率10% 腕金:軽腕金1.2m1.2 トンボ用 1 本 TTD003 建設物価 637頁 損率10% アームタイ:丸型アームタイ2.3-25-9452.3-25-945 1 本 TTD004 建設物価 637頁 損率10% 装柱金具:配電線用架線金物(東電仕様)Uボルト 13-220Uボルト(亜鉛メッキ)13×220 1 個 TTD005 建設物価 637頁 損率10% 亜鉛メッキ銅撚線:亜鉛めっき鋼より線2種,A級,22sq(2種A級)(JIS G 3537)22mm2 7/2.0 1.2 kg TTD006 建設物価 59頁 全損 巻付グリップ22sq22(mm2)(シンブル用,玉がいし用) 4 個 TTD007 建設物価 636頁 全損 エントランスキャップ:硬質ビニル管電線管用(VE)VE42ターミナル・エントランスキャップ 42mm 1 個 TTD008 建設物価 576頁 全損 足場ボルトCP用 8 本 TTD009 建設物価 637頁 損率10% プリカチューブ:金属製可とう電線管50mm50(mm)被覆無し JIS C 8309 1 m TTD010 建設物価 574頁 全損 ステンレスベルトSFBT-10SFBT-N10 幅10(mm) 4 m TTD011 建設物価 633頁 全損 ステンレスベルト:締付金具同上締付金具SLS-0N 5 個 TTD012 建設物価 633頁 全損 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 009406-******-06004-10低圧受電設備 VTJS01 単第0 -0057 表 25kw以下 土木工事標準積算基準書 Ⅱ-5-18-10 1 箇所 根かせ:コンクリート根かせ(バンド付)コンクリートA形A・B形 1000×170×140 1 個 TTD013 建設物価 629頁 損率10% 電線管:硬質ビニル電線管(VE)VE4242(mm) 4 m TTD014 建設物価 570頁 全損 電線管:硬質ビニル電線管(VE)VE1616(mm) 2 m TTD015 建設物価 570頁 全損 接地棒:丸形アース棒(単独式・連結式)10φ-1000E-B3 φ10×1000(mm) 2 本 TTD016 建設物価 646頁 全損 接地棒リード端子:丸形アース棒用リード端子10φ用E-B10 φ10用 8□×500 2 個 TTD017 建設物価 646頁 全損 電線600V ビニル絶縁シースケーブル(VV-R)VVR38sq-3c38(mm) 3心 7/2.6 4 m TTD018 建設物価 540頁 損率10% 電線600V ビニル絶縁電線(IV)IV5.55.5(mm2) 7/1.0 3 m TTD019 建設物価 539頁 損率10% 玉碍子玉がいし100×100100×100
(mm) 1 個 TTD020 建設物価 645頁 損率10% 仮設ボックス屋外用 400×500×200 1 面 TTD021 建設物価 601頁 損率10% 漏電遮断器690V,3P,50AFSXK 60-C配線用遮断器(ヒューズフリー遮断器) 2 個 TTD023 建設物価 598頁 損率10% 漏電遮断器600V,3P,30AFMNY 33Aモーターブレーカ 1 個 TTD024 建設物価 598頁 損率10% 低圧ブレーカ600V,3P,225AFNF-250CV配線用遮断器(ノーヒューズ遮断器) 1 個 TTD025 建設物価 598頁 損率10% 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 009506-******-06004-10低圧受電設備 VTJS01 単第0 -0057 表 25kw以下 土木工事標準積算基準書 Ⅱ-5-18-10 1 箇所 進相コンデンサ:低圧進相コンデンサ200V,200μF定格電圧200V(JIS C 4901)200μF 2 個 TTD027 建設物価 595頁 損率10% 進相コンデンサ:低圧進相コンデンサ200V,150μF定格電圧200V(JIS C 4901)150μF 2 個 TTD028 建設物価 595頁 損率10% 電工 6.0 人 R0090 普通作業員 3.0 人 RTPC00002 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 箇所 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 009606-******-06004-10ころがし配線 VKH001 単第0 -0058 表 土木工事標準積算基準書 Ⅱ-5-18-14 100 m ケーブル600Vゴムキャブタイヤケーブル2PNCT,38sq-3c38(mm2)3心 100 m TTD029 建設物価 547頁 損率10% 電工 9.45 人 R0090 諸雑費 1 式 #91 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 009706-******-06004-10電力基本料金 VKD001 単第0 -0059 表 土木工事標準積算基準書 Ⅱ-5-18-3 1 ヶ月 電力基本料金臨時電力,低圧電力17.48kw×125%土木工事積算基準 Ⅱ-5-18-3 22 kW/月 TTV002 米子市材料単価 材-5 *** 単位当たり *** 1 ヶ月 令和6年度施工区間数量計算書設計数量集計表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要111419118276118134111168河川土工 式盛土工 式路体(築堤)盛土 B<2.5 m3購入土 m3擁壁護岸工 式作業土工 式床掘り 土砂,標準 m3埋戻し 流用土 m3基面整正 m2プレキャスト水路工 式大型フリュームプレキャストL型水路B2900-H1600 m削孔 φ100以上200以下 箇所階段工 式階段工 箇所張りコンクリート工 式張りコンクリート σck=18N/mm2,t=7cm m2設計数量集計表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要1路側防護柵工 15.15.28.711113.04.217.0118.7144.90.7付帯道路工 式 式1号転落防止柵基礎 小型重力擁壁平均H=700 m2号転落防止柵基礎 小型重力擁壁平均H=690 m転落防止柵 柵高H=0.8m,Co建込 m作業土工 式床掘り 土砂,標準 m3埋戻し 流用土 m3アスファルト舗装工 式表層(車道・路肩部) 再生密粒度As(20)t=5cm m2表層(歩道部) 再生密粒度As(13)t=3cm m2縁石工 式歩車道境界ブロック m構造物撤去工 式防護柵撤去工 式防護柵(横断・転落防止柵)撤去 H=800,Co建込 m構造物取壊し工 式コンクリート構造物取壊し 無筋構造物,機械施工 m3コンクリート構造物取壊し 鉄筋構造物,機械施工 m3設計数量集計表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要8.47.2144.90.70.3105.51.80.71118383115912舗装版切断アスファルト舗装版t=15cm以下 m舗装版破砕アスファルト舗装版t=15cm以下 m2運搬処理工 式殻運搬無筋コンクリート構造物取壊し,機械積込 m3殻運搬鉄筋コンクリート構造物取壊し,機械積込 m3殻運搬 As舗装版破砕 m3殻処分 コンクリート殻(無筋) t殻処分 コンクリート殻(鉄筋) t殻処分 アスファルト殻 t現場発生品運搬 ガードパイプ 式仮設工 式土留・仮締切工 式鋼矢板打込,Ⅲ型,油圧式圧入引抜工法,打込長9m以下 枚鋼矢板 購入材,Ⅲ型,L=7.0m 枚鋼矢板油圧圧入引抜機,据付・解体 回鋼矢板 ガス切断工 箇所鋼矢板ガス切断工(鏡切り)φ130 箇所鋼矢板 現場発生品運搬 t設計数量集計表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要水替工 式 1271701130170仮締切排水工ポンプ排水,口径200mm N=2台,常時排水 箇所大型土のう耐候性(短期)制作・据付・撤去,購入土 袋地下水位低下工 式ウエルポイント工 L= 3.6m/本,@2.0m m電力設備工 式低圧受電設備 25kw以下 箇所ころがし配線 m交通管理工 式交通誘導警備員 人河川土工工種数量総括表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要1114.419.0河川土工 式盛土工 式路体(築堤)盛土 B<2.5 m3不足土 m3数量集計表種 別:盛土工規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要14.4 14.4 路体(築堤)盛土 B<2.5 m3一般計算書種 別:盛土工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量路体(築堤)盛土B<2.514.4 m3官民境界官民境界路体盛土階段部控除A=0.1m2L=4.0m平均断面体積計算表種 別:盛土工ブロック:施工区間①区 分:細 別:路体(築堤)盛土規 格:B<2.5路体盛土測 点 距 離(m) 断面積(m2) 平均断面積
(m2) 体 積(m3) 摘 要- 0.6 - -2.2 0.7 0.65 1.417.8 0.3 0.50 8.914.9 0.3 0.30 4.50.0 -0.1 - -4.0 -0.1 -0.10 -0.4小 計 38.9 14.4合 計 38.9 14.4NO.0NO.0+2.2NO.1NO.1+14.9階段部控除数量集計表種 別:盛土工(不足土)規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要19.0 19.0 不足土 m3一般計算書種 別:残土処理工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量土砂等運搬路体盛土 V1= 14.4m3土砂 護岸工床掘り V2= 82.1m3護岸工埋戻し V3= 75.7m3防護柵工床掘り V4= 0.5m3防護柵工埋戻し V5= 0.5m3仮設工残土 V6= 0m3差引土量V=(V2+V4+V6)-(V1+V3+V5)/0.9(82.1+0.5)-(14.4+75.7+0.5)/0.9=-19 -19.0 m3不足土 19.0 m3護岸工工種数量総括表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要1182.175.7118.2134.91.011167.5護岸工 式作業土工 式床掘り 土砂,標準 m3埋戻し 流用土 m3基面整正 m2プレキャスト水路工 式大型フリュームプレキャストL型水路B2900-H1600 m削孔 φ100以上200以下 箇所階段工 式階段工 箇所張りコンクリート工 式張りコンクリート σck=18N/mm2,t=7cm m2数量集計表種 別:作業土工規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要82.1 82.175.7 75.7118.2 118.2床掘り 土砂,標準 m3埋戻し 流用土 m3基面整正 m2一般計算書種 別:作業土工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量床掘り土砂,標準82.1 m3埋戻し流用土75.7 m3基面整正 大型フリューム3.468×34.1m=118.2118.2 m2官民境界官民境界埋戻し階段部控除A=1.1m2L=4.0m平均断面体積計算表名 称:作業土工床掘り 埋戻し測 点 距 離(m) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 体 積(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 体 積(m3) 摘 要- 1.1 - - 1.4 - -2.2 1.9 1.50 3.3 1.9 1.65 3.617.8 2.6 2.25 40.1 2.5 2.20 39.214.9 2.6 2.60 38.7 2.5 2.50 37.30.0 -1.1 - -4.0 -1.1 -1.10 -4.4小 計 38.9 82.1 75.7合 計 38.9 82.1 75.7NO.0NO.0+2.2NO.1NO.1+14.9階段部控除数量集計表種 別:プレキャスト水路工規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要34.9 34.9 大型フリュームプレキャストL型水路B2900-H1600 m一般計算書種 別:プレキャスト水路工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量大型フリュームプレキャストL型水路B2900-H1600 34.9 m数量調書種 別:プレキャスト水路工ブロック:施工区間①区 分:細 別:大型フリューム規 格:プレキャストL型水路B2900-H1600 単 位:m測 点 数 量 摘 要34.1小 計 34.1合 計 34.1NO.0+0.03~NO.1+14.90単位数量計算書細 別:大型フリューム規 格:プレキャストL型水路B2900-H1600 10.0 m当り略 図材料/規格 算 式 数 量底版インバートコ 0.5703×10.0=5.703ンクリート21-8-25-N 5.703 m3現場打ちコンクリ 0.291×10.0=2.910ート21-8-25N 2.910 m3鉄筋 鉄筋質量表よりD13318.475 kg敷モルタル 0.984×2×0.03×10.0=0.5901:30.590 m3基礎コンクリート 3.468×0.15×10.0=5.20218-8-25-N5.202 m3同上型枠 0.15×2×10.0=3.0003.000 m2現場打ち鉄筋コンクリート 底版インバートコンクリート基礎コンクリート敷モルタル180 16001780144 2900 144318840 4017801600 180180100800 800700 100 700R150R1501801300909020030100 3268 1003468984 984 1300150数量集計表種 別:階段工規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要1 1 階段工 箇所一般計算書種 別:階段工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量階段工1 箇所数量調書種 別:階段工ブロック:施工区間①区 分:細 別:階段工規 格: 単 位:箇所測 点 数 量 摘 要1.0小 計 1.0合 計 1.0NO.0+16.9~NO.1+0.9 左岸単位数量計算書細 別:階段工規 格: 1.0 箇所当り略 図材料/規格 算 式 数 量プレキャストL型水路B500-H1400-L20004.0 m敷モルタル 0.659×0.03×4.0=0.0791:30.079 m3均しコンクリート 0.937×0.03×4.0=0.112σck=18N/mm20.112 m3基礎コンクリート 0.937×0.10×4.0=0.375σck=18N/mm20.375 m3コンクリート 0.454×(0.647+0.616)×1/2×2=0.573σck=18N/mm20.573 m3型枠 ((0.20×7+0.264)×(0.647+0.616)×1/2)×2=2.1022.102 m2基礎砕石 (1.818×(0.647+0.616)×1/2)×2=2.296RC-40,t=20cm2.296 m2200300150 6@250=150016502642003842301270 2301:1.3基礎砕石(RC-40)6@200=120014006476161400敷モルタル均しコンクリート基礎コンクリート200 6@200=1200100仮設鋼矢板(Ⅲ型)(※施工後存置)1:1.3A A側 面 図 A-A矢視大型フリューム(L型水路B2900-H1600)L型水路(B500-H1400)5002000 2000400018181000大型フリューム( L型水路 B2900-H1600)L型水路(B500-H1400)10030301650大型フリューム開口部6599371551555155 14001555120階段部階段部 階段部▽計画河床高数量集計表種 別:張りコンクリート工規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要67.5 67.5 張りコンクリート σck=18N/mm2,t=7cm m2一般計算書種 別:張りコンクリート工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量張りコンクリートσck=18N/mm2,t=7cm 67.5 m2平均幅員面積計算表種 別:張りコンクリート工ブロック:施工区間①区 分:細 別:張りコンクリート規 格:σck=18N/mm2,t=7cm張りコンクリート測 点 距 離(m) 幅(m) 平均幅(m) 面 積(m2) 摘 要- 1.04 - -2.2 1.04 1.040 2.290.0 1.51 - -17.8 2.31 1.910 34.0014.9 2.31 2.310 34.420.0 -3.22 - -1.0 -3.22 -3.220 -3.22小 計 35.9 67.49合 計 35.9 67.49NO.0NO.0+2.2 NO.0と同数量同点NO.1NO.1+14.9階段部控除根拠図より付帯道路工工種数量総括表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要115.15.28.710.50.513.04.217.0付帯道路工 式路側防護柵工 式1号転落防止柵基礎 小型重力擁壁平均H=700 m2号転落防止柵基礎 小型重力擁壁平均H=690 m転落防止柵 柵高H=0.8m,Co建込 m作業土工 式床掘り 土砂,標準 m3埋戻し 流用土 m3アスファルト舗装工 式表層 (車道・路肩部) 再生密粒度As(20)t=5cm m2 0.5m×6.0m表層 (歩道部) 再生密粒度As(13)t=3cm m2 0.7m×6.0m縁石工 式歩車道境界ブロック m数量集計表種 別:作業土工規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要0.5 0.50.5 0.5床掘り 土砂,標準 m3埋戻し 流用土 m3一般計算書種 別:作業土工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量床掘り土砂,標準0.5 m3埋戻し流用土0.5 m3平均断面体積計算表名 称:作業土工床掘り 埋戻し測 点 距 離(m) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 体 積(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 体 積(m3) 摘 要- 0.1 - - 0.1 - -2.2 0.1 0.10 0.2 0.1 0.10 0.22.9 0.1 0.10 0.3 0.1 0.10 0.3小 計 5.1 0.5 0.5合 計 5.1 0.5 0.5NO.0NO.0+2.2NO.0+5.1NO.0+2.2と同数量数量集計表種 別:防護柵基礎工規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要5.1 5.15.2 5.21号転落防止柵基礎 小型重力擁壁平均H=700 m V=1.6m32号転落防止柵基礎 小型重力擁壁平均H=690 m V=1.4m3一般計算書種 別:防護柵基礎工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量1号転落防止柵基礎 NO.0~NO.0+5.1 L=5.1m(左岸)小型重力擁壁平均 コンクリートH=700 V1=5.1×3.080/10m=1.571 1.6 m32号転落防止柵基礎 NO.0+2.2~NO.0+7.4 L=5.2m(右岸)小型重力擁壁平均 コンクリートH=690 V2=5.2×2.784/10m=1.448 1.4 m3単位数量計算書細 別:1号転落防止柵基礎規 格:小型重力擁壁平均H=700 10.0 m当り略 図材料/規格 算 式 数 量コンクリート (0.300+0.580)×1/2×0.700×10.0=3.080σck=18N/mm23.080 m3型枠
(0.700+0.754)×10.0=14.54014.540 m2基礎砕石 0.680×10.0=6.800RC-40,t=20cm6.800 m2官民境界1:0.4▽水路底高▽水路天端200 平均H=700754100 580680根入れ300以上基礎砕石RC-40転落防止柵(H=0.80m,Co建込)3001号転落防止柵基礎(小型重力式擁壁)矢板撤去長500単位数量計算書細 別:2号転落防止柵基礎規 格:小型重力擁壁平均H=690 10.0 m当り略 図材料/規格 算 式 数 量コンクリート (0.300+0.507)×1/2×0.690×10.0=2.784σck=18N/mm22.784 m3型枠 (0.690+0.720)×10.0=14.10014.100 m2基礎砕石 0.607×10.0=6.070RC-40,t=20cm6.070 m2官民境界1:0.3200 平均H=690507 100607根入れ300以上▽水路底高▽水路天端基礎砕石RC-40720300転落防止柵(H=0.80m,Co建込)2号転落防止柵基礎(小型重力式擁壁)矢板撤去長500数量集計表種 別:防止柵工規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要8.7 8.7 転落防止柵 柵高H=0.8m,Co建込 m一般計算書種 別:防止柵工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量転落防止柵柵高H=0.8m,Co建込 8.7 m単位数量計算書細 別:歩車道境界ブロック規 格:BSC2P 10.0 m当り略 図材料/規格 算 式 数 量境界ブロックL=20005.000 個敷モルタル 0.550×0.02×10.0=0.110.110 m3基礎砕石 0.600×10.0=6.000RC-40,t=10cm6.000 m2550501802030020010%境界ブロック20060050 550基 礎 砕 石RC-4010020370170 L=2000単位数量計算書細 別:歩車道境界ブロック規 格:半高 10.0 m当り略 図材料/規格 算 式 数 量境界ブロックL=100010.000 個敷モルタル 0.650×0.02×10.0=0.130.130 m3基礎砕石 0.700×10.0=7.000RC-40,t=10cm7.000 m2300650170 18010020 20120 10024050基 礎 砕 石RC-40650700境界ブロック半高 L=1000数量調書種 別:防止柵工ブロック:施工区間①区 分:細 別:転落防止柵規 格:柵高H=0.8m,Co建込 単 位:m測 点 数 量 摘 要4.44.3小 計 8.7合 計 8.7NO.0-1.3~NO.0+3.1 左岸NO.0+0.9~NO.0+5.2 右岸構造物撤去工工種数量総括表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要118.7144.90.78.47.2144.90.70.3105.51.80.71構造物撤去工 式防護柵撤去工 式防護柵(横断・転落防止柵)撤去 H=800,Co建込 m構造物取壊し工 式コンクリート構造物取壊し 無筋構造物,機械施工 m3コンクリート構造物取壊し 鉄筋構造物,機械施工 m3舗装版切断 アスファルト舗装版t=15cm以下 m舗装版破砕 アスファルト舗装版t=15cm以下 m2運搬処理工 式殻運搬無筋コンクリート構造物取壊し,機械積込 m3殻運搬鉄筋コンクリート構造物取壊し,機械積込 m3殻運搬 As舗装版破砕 m3殻処分 コンクリート殻(無筋) t殻処分 コンクリート殻(鉄筋) t殻処分 アスファルト殻 t現場発生品運搬 ガードパイプ 式数量集計表種 別:防護柵撤去工規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要8.7 8.7防護柵(横断・転落防止柵)撤去 H=800,Co建込 m一般計算書種 別:防護柵撤去工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量防護柵(横断・転落防止柵)撤去 コンクリート構造物取壊し工 根拠図より4.3+4.4=8.7H=800,Co建込 8.7 m数量集計表種 別:構造物取壊し工規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要44.9 44.90.7 0.78.4 8.47.2 7.244.9 44.90.7 0.70.3 0.3105.5 105.51.8 1.80.7 0.7コンクリート構造物取壊し 無筋構造物,機械施工 m3鉄筋構造物,機械施工 m3舗装版切断 アスファルト舗装版t=15cm以下 m舗装版破砕 アスファルト舗装版t=15cm以下 m2殻運搬無筋コンクリート構造物取壊し,機械積込 m3鉄筋コンクリート構造物取壊し,機械積込 m3As舗装版破砕 m3殻処分 コンクリート殻(無筋) tコンクリート殻(鉄筋) tアスファルト殻 t一般計算書種 別:構造物取壊し工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量コンクリート構造 コンクリート構造物取壊し工 根拠図より物取壊し Co取壊し①0.69×0.85=0.587無筋構造物,機械施工底張りコンクリート 根拠図より0.54×34.9=18.85025.5+0.587+18.850=44.9 44.9 m3コンクリート構造 コンクリート構造物取壊し工 根拠図より物取壊し 床版①1.0×3.7×0.19=0.703鉄筋構造物,機械施工0.7 m3舗装版切断 (仮設工構造図B-B断面より)0.5×2+6.0+0.7×2=8.4アスファルト舗装版t=15cm以下 8.4 m舗装版破砕 (仮設工構造図B-B断面より)(0.50+0.70)×6.0=7.2アスファルト舗装版t=15cm以下 7.2 m2平均断面体積計算表種 別:構造物取壊し工ブロック:施工区間①区 分:細 別:コンクリート構造物取壊し規 格:無筋構造物,機械施工コンクリート取壊し測 点 距 離(m) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 体 積(m3) 摘 要- 0.5 - -2.2 0.5 0.50 1.10.0 0.6 - -17.8 0.8 0.70 12.514.9 0.8 0.80 11.9小 計 34.9 25.5合 計 34.9 25.5NO.0NO.0+2.2NO.0+2.2NO.1NO.1+14.9 NO.1と同数量数量集計表種 別:運搬処理工規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要44.9 44.90.7 0.7105.5 105.51.8 1.81 1殻運搬無筋コンクリート構造物取壊し,機械積込 m3鉄筋コンクリート構造物取壊し,機械積込 m3殻処分 コンクリート殻(無筋) tコンクリート殻(鉄筋) t現場発生品運搬 ガードパイプ 式一般計算書種 別:運搬処理工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量殻運搬 無筋コンクリート構造物取壊し,機械積込 44.9 m3殻運搬 鉄筋コンクリート構造物取壊し,機械積込 0.7 m3殻処分44.9×2.35t/m3=105.50コンクリート殻(無筋) 105.5 t殻処分0.7×2.50t/m3=1.80コンクリート殻(鉄筋) 1.8 t現場発生品運搬 ガードパイプ1 式仮設工工種数量総括表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要118383115912712170仮設工 式土留・仮締切工 式鋼矢板打込,Ⅲ型,油圧式圧入引抜工法,打込長9m以下 枚25<Nmax≦50,ウォータージェット併用,ラフテレーンクレーン25t吊り鋼矢板 購入材,Ⅲ型,L=7.0m 枚鋼矢板油圧圧入引抜機,据付・解体 回鋼矢板 ガス切断工 箇所 上部切断鋼矢板ガス切断工(鏡切り)φ130 箇所鋼矢板 現場発生品運搬(鉄くず) t大型土のう耐候性(短期)製作・据付・撤去,購入土 袋水替工 式締切排水工ポンプ排水,口径200mm N=8台,常時排水 箇所地下水位低下工 式ウェルポイント工 L=3.6m/本 @2.0m m数量集計表種 別:土留・仮締切工規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要83 8383 831 1159 1591 12.1 2.17.0 7.0鋼矢板打込,Ⅲ型,油圧式圧入引抜工法,打込長9m以下 枚25<Nmax≦50,ウォータージェット併用,ラフテレーンクレーン25t吊り購入材,Ⅲ型,L=7.0m 枚油圧圧入引抜機,据付・解体 回ガス切断工 箇所 上部切断ガス切断工(鏡切り)φ130 箇所鋼矢板 現場発生品運搬(鉄くず) t大型土のう耐候性(短期)製作・据付・撤去,購入土 袋一般計算書種 別:土留・仮締切工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量鋼矢板左岸N=83枚打込,Ⅲ型,油圧式圧入引抜工法,打込長9m以下 83 枚鋼矢板 購入材,Ⅲ型,L=70m 83 枚鋼矢板(左岸1回)油圧圧入引抜機,
N=1回据付・解体 1 回鋼矢板右岸N=76枚 (R5年度施工分)左岸N=83枚ガス切断工ΣN=76+83=159箇所159 箇所鋼矢板 ガス切断工(鏡切り)φ130 1 箇所鋼矢板転落防止柵基礎部 枚数現場発生品運搬( (5.1+5.2)/0.4=26枚鉄くず)0.06t/m×0.50×26=0.780.06t/m×0.17×(159-26)=1.360.78+1.36=2.1 2.1 t大型土のう N=3+4=7袋耐候性(短期)製作・据付・撤去,購入土 7.0 袋数量調書名 称:ガス切断工(鏡切り) 単 位:箇所測 点 数 量 摘 要1.0合 計 1.0【φ130】NO.0+6.6 右岸数量集計表種 別:水替工規 格:細 別 規 格 単位 施工区間① 合 計 摘 要2 2 締切排水工ポンプ排水,口径200mm N=8台,常時排水 箇所一般計算書種 別:水替工ブロック:施工区間①区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量締切排水工ポンプ排水,口径200mm N=8台,常時排水 2 箇所数量集計表種 別:地下水位低下工規 格:細 別 規 格 単位 R6施工区間 合 計 摘 要70 70 ウエルポイント工 L= 3.6m/本,@2.0m m一般計算書種 別:地下水位低下工ブロック:区 分:細別/規格 算 式 / 図 数 量ウエルポイント工(参考)仮設工平面図よりL=3.6m/本@2.0m 70 mX=-57350Y=-95000X=-57500X=-57450Y=-95050X=-57400Y=-95100X=-57350Y=-94950X=-57400Y=-95000Y=-95050Y=-95100X=-57450Y=-94950Y=-94950図 面 名 称縮尺製図年月日写図年月日図 面 番 号米子市都市整備部都市整備課空GG駐GGG3.63.63.53.24444仕仕制自販機EASASASASBOX B3300H1200HPφ350HPφ350市道富益崎津3号線ASASASASASAS倉庫小屋ASファミリーマート米子富益店倉庫 小屋 小屋倉庫保冷庫室外機事務所ASASM倉庫ASE ワダカン57分10左2T 大篠津外浜28幹12L4L2HPφ120ASASASHPφ120VPφ100VPφ80VPφ90 VPφ150VPφ100VPφ120HPφ120VPφ100VPφ100HPφ130VPφ150家屋店舗家屋家屋事務所 家屋家屋3.453.573.523.533.553.943.983.943.093.093.113.173.213.283.563.383.333.322.062.581.051.071.061.111.043.431.101.221.341.380.923.623.573.602.540.990.993.213.032.722.712.673.313.423.633.672.143.492.022.142.142.372.072.342.212.193.493.473.222.212.121.802.581.883.082.032.833.411.312.202.933.473.472.812.722.612.732.792.843.313.243.073.273.403.322.533.212.692.692.722.692.512.702.872.733.883.583.983.703.653.633.593.173.123.573.481.543.103.753.71IP.1NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.0NO.0+2.20NO.6KBM.1H=3.400政右衛門川改良工事(その3)仮設平面図S=1:500【参考図】第 3 枚内 1 号【左岸】仮設鋼矢板(Ⅲ型)L=7.00m L=33.2m,N=83枚ウェルポイント工 L=35.0m@2.0mウェルポイント工 L=35.0m@2.0mS=1:500 (参考)仮設平面図PPN=3袋耐候性大型土のう 耐候性大型土のうN=4袋2.10工事用水中ポンプN=2台S=1:100(プレキャストL型水路 H1600xB2900)HPφ350市道富益崎津3号線(株)プリンティア倉庫小屋事務所VPφ100空1100520005520001028520002000554201310790513161316520001351386522000200052000520005200052000131002021512000520005200052000520001310020520005R1R5L1L5R10R15R20L10FLOW*寸法値は水路センター距離を示す。
*13mmは伸縮目地(t=10)の位置を示す。
*支持地盤において必要地耐力を有しているか調査し、必要な処置を施すこと。
NO.0+6.58 右岸排水ヒューム管 φ130H=1.31*製品間に5mmの施工目地を設ける。
■流入管及び流入水路について*鉄筋を避けた削孔が困難な場合は、着工前に現地測量を行い開口位置及び大きさを 決定し、工場製作の開口付き製品を使用すること。
但し、現場削孔による開口は製品の鉄筋を避けた位置とすること。
*開口位置は現地に合わせ現場削孔とする。
■全体について*開口は伸縮目地(t=10)を避けた位置に設けること。
172°50′43″L3L7IP.1NO.2NO.0R2.3NO.3NO.0NO.1+2.20NO.0+2.2R2.1NO.2R2.3NO.2L2.3NO.0+2.2L2.5NO.3R2.3NO.0L2.3NO.1R2.1NO.1L2.3NO.3L2.34000階段工(L型水路 B500-H1400)大型フリューム 平面割付図1300144290014431882000【施工区間① NO.0+0.03~No.1+14.90】 大型フリューム(プレキャストL型水路 B2600-H1600)L=3489240326810010040R17L19図 面 名 称縮 尺製図年月日写図年月日図 面 番 号米 子 市 都 市 整 備 部 都 市 整 備 課NO.0 ~ NO.1+14.90【参考図】S=1:100大型フリューム平面割付図政右衛門川改良工事(その3)第 3 枚内 2 号4010令和6年度施工(NO.0~NO.1+14.9) L=34.9m令和5年度施工(NO.1+14.9~NO.3+1.0) L=26.4m空GG駐G仕自販機ASAS00HPφ350市道富益崎津3号線ASASASASAS味平(株)プリンティア倉庫小屋ASファミリーマート米子富益店倉庫小屋小屋倉庫保冷庫室外機事務所ASM倉庫MHPφ120VPφ80VPφ150VPφ100VPφ120HPφ120VPφ100VPφ100HPφ130VPφ150家屋家屋家屋家屋3.2H00N0041-2T.1H00N0029-3H00N0029-4NO.0IP.1NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7+2.20令和4年度施工(NO.3+1.0~NO.6+1.2) L=60.2mYL05YR05YL03YL04YR03YL01YL02YR01YR02YR04図面名称縮 尺製図年月日写図年月日図面番号図 示米 子 市 都 市 整 備 部 都 市 整 備 課第 3 枚内 3 号仮設鋼矢板配置平面図・仮設標準横断面図政右衛門川改良工事(その3)【 参 考 図 】2.58NO.0+2.20付近仮設鋼矢板(Ⅲ型) L=7.00mL=33.2m,N=83枚S=1:100S=1:500仮設標準横断面図(参考)仮設鋼矢板配置平面図※仮設鋼矢板は施工後に上部を切断後、存置する計画としている。
撤去長(※施工後存置)切断位置▽掘削底面19605007206500矢板長 7000打込長 6280GL-0.50砂(Us-②)γ=19.0kN/m3、C=0kN/m2、φ=36°、平均N=20砂(Us-①)γ=18.0kN/m3、C=0kN/m2、φ=30°、平均N=3Dep.=11.00mGH=1.79mR3-Bor.115231619 2220350 40 30 20 10 0N値8 7 6 5 4 3 2 1 0座 標 一 覧点 名XY座 標 一 覧点 名X YYL01-57384.473 -94993.417YL02-57391.652-95000.923YL03-57400.939-95008.522YL04-57404.266 -95010.743YL05-57454.714 -95051.772YL06 -57495.756-95085.151YL07-57498.591-95087.972YL08-57503.073-95091.617YL09-57506.028-95094.335YL10-57507.647-95098.057YL11-57511.618-95113.536YL12-57510.456-95113.829YR01 -57388.903 -94992.203YR02-57392.520 -94996.066YR03 -57406.138 -95006.993YR04-57414.193 -95013.144YR05-57457.490 -95048.358YR06-57506.101 -95087.893YR07-57509.818 -95091.908YR08 -57511.909 -95096.963YR09-57515.431-95110.690NO.6+1.2NO.0NO.3+1.0NO.1+14.92200 18202900ASAS官民境界官民境界DL=-5.002.10
NO.1+14.9令和4年度施工 L=60.2mNO.6+1.2令和6年度施工 L=34.9m 令和5年度施工 L=26.1mNO.3+1.0転落防止柵L=4.3m2号転落防止柵基礎L=5.2m(H=0.8m,Co建込)L=5.1m1号転落防止柵基礎転落防止柵(H=0.8m,Co建込)L=4.4m階段工N=1箇所(BP)NO.0X=-57350Y=-95000X=-57500X=-57450Y=-94950Y=-95050X=-57400Y=-95100X=-57450X=-57350Y=-94950X=-57400Y=-95000Y=-94950Y=-94950図 面 名 称縮尺製図年月日写図年月日図 面 番 号S=1:500米子市都市整備部都市整備課平 面 図空GG駐GGG3.63.63.53.24444仕仕制自販機EASASASASBOX B3300H1200HPφ350HPφ350市道富益崎津3号線ASASASASASASASファミリーマート米子富益店倉庫 小屋 小屋倉庫室外機ASASM倉庫ASE ワダカン57分10左2T 大篠津外浜28幹12L4L2HPφ120ASASASHPφ120VPφ100VPφ80VPφ90 VPφ150VPφ100VPφ120HPφ120VPφ100VPφ100HPφ130VPφ150家屋家屋3.453.573.523.533.553.943.983.943.093.093.113.173.213.283.563.383.39 3.333.322.102.062.581.051.071.061.111.043.431.101.221.341.380.923.623.573.602.540.990.993.213.032.722.712.673.313.423.633.672.143.492.012.022.142.212.193.493.473.222.122.032.833.412.791.312.202.933.473.472.812.722.612.732.792.843.313.243.073.273.403.322.533.212.692.692.722.692.512.702.872.733.883.583.983.703.653.633.593.173.123.573.481.631.543.103.753.71H00N0029-8H00H0045-1H00H0045-2H00N00210-4H00N0028-2H00N0028-4H00N0028-5H00N0028-6H00N0028-6AH00N0028-7H00N0028-8H00N0029-5H00N0041-2K331AHH00N0029-3H00N0029-4T.1H00N00210-7H00N00210-8AIP.1NO.1NO.3NO.4NO.5NO.0NO.0+2.20NO.6KBM.1H=3.400政右衛門川改良工事(その3)NO.2大型フリューム(プレキャストL型水路 B2900-H1600)第 8 枚内 1 号張りコンクリート工 A=68m2S=1:500 平 面 図計画区間延長 L=179.5mL=34.9m歩車道境界ブロックL=7.0m計 画 地 盤 高計画河床高計画高水勾配計画河床勾配計画堤防高計画高水位左岸現況右岸現況現 況 低 水 位現 況 河 床 高追 加 距 離単 距 離測 点曲 線河 床 高図 面 名 称縮 尺製図年月日写図年月日図 面 番 号図 示米 子 市 都 市 整 備 部 都 市 整 備 課NO.0 ~ EP(NO.8+19.462)DL=-5.000.005.00H=3.400KBM.1H=3.462KBM.23.323.242.902.091.972.082.022.092.092.202.212.212.182.252.243.333.343.222.451.942.101.642.092.172.192.182.182.232.240.950.981.051.021.071.071.090.541.031.101.311.301.301.361.371.39-40.000-20.000NO.0IP.1NO.1NO.2NO.4NO.5NO.7BC.2NO.8EC.2+20.000+40.000EP(+19.462)L= 7.513IP.1IA=7-09-17L= 146.244IP.2IA=36-29-25R1= 15.000 TL= 4.945CL= 9.553 SL= 0.794L= 16.15220.00020.0000.0002.2005.31312.48720.00013.7576.2433.31016.15220.00020.000-40.000-20.0000.0002.2007.51320.00040.00080.000100.000140.000153.757160.000163.310179.462199.462219.462NO.0+2.200IP.1NO.1NO.2NO.4NO.5NO.7BC.2NO.8EC.2EP(+19.462)縦 断 面 図政右衛門川改良工事(その3)第 8 枚内 2 号NO.32.03 2.01 0.932.03 2.01 0.93 NO.3 20.000 60.00061.000 1.000+2.200+1.00019.0002.08 2.07 1.04 NO.6 120.0002.072.08NO.620.9001.20018.800+1.200121.2001.07+14.9001.11 1.09 2.00 1.99 34.900 14.9005.100+14.9001.191.221.291.321.331.331.361.261.26+1.000 +1.200 1.121.151.151.051.051.061.081:1001:500EP+14.0 鋼管 φ150H=2.43EP+7.74 市道弓ヶ浜新開線H=3.22NO.8+19.13 鋼管 φ300H=2.69NO.7+11.06 床版橋 W0.60 L3.72橋面H=2.43NO.2+0.34 床版橋 W0.60 L3.70橋面H=2.23NO.0+13.86 床版橋 W1.00 L3.70橋面H=2.11NO.0-10.62 市道富益崎津3号線H=3.11NO.0-19.17 道路側溝 B300H400H=2.71橋面H=2.32NO.0-32.92 床版橋 W1.00 L3.70H=2.64NO.0-1.92 排水ヒューム管 φ350ASASASAS ASAS AS左 岸 高右 岸 高EP+22.00 右岸排水ヒューム管 φ120H=1.72EP+23.43 左岸排水塩ビ管 φ100H=2.28EP+15.24 左岸排水路 B260H450H=2.35EP+10.15 左岸排水塩ビ管 φ150H=1.84EP+3.26 左岸排水ヒューム管 φ700H=1.91EP+1.53 左岸排水塩ビ管 φ100H=2.37EP+0.20 左岸排水路 B300H700H=2.58NO.8+12.91 左岸排水塩ビ管 φ200H=1.71NO.8+12.71 左岸排水塩ビ管 φ200H=1.71NO.8+12.31 左岸排水ヒューム管 φ120H=1.70NO.5+6.60 左岸排水路 B650,700H680H=1.41NO.5+5.60 左岸排水ヒューム管 φ120H=1.80NO.4+17.50 左岸排水塩ビ管 φ80H=2.21NO.3+18.50 左岸排水塩ビ管 φ150H=2.12NO.3+16.90 左岸排水塩ビ管 φ100H=1.90NO.3+16.90 左岸排水塩ビ管 φ100H=2.04NO.3+15.70 左岸排水塩ビ管 φ120H=2.05NO.3+13.70 左岸排水塩ビ管 φ100H=1.88NO.3+4.90 左岸排水ヒューム管 φ120H=1.64NO.3+2.70 左岸排水塩ビ管 φ120H=2.05NO.3+2.10 左岸排水塩ビ管 φ100H=2.03NO.0-22.60 左岸排水ヒューム管 φ350H=2.51EP+15.93 右岸排水ヒューム管 φ150H=1.94EP+15.73 右岸排水ヒューム管 φ200H=2.38EP+15.26 右岸排水路 B400H450H=2.33NO.8+17.05 右岸排水路 B400H920H=2.35NO.8+11.51 右岸排水ヒューム管 φ120H=1.71NO.7+15.40 右岸排水ヒューム管 φ120H=1.58NO.6+5.50 右岸排水塩ビ管 φ150H=1.54NO.6+1.10 右岸排水ヒューム管 φ120H=1.63NO.3+5.40 右岸排水路 B650,700H670H=1.38NO.0+6.58 右岸排水ヒューム管 φ130H=1.31NO.0+1.25 右岸排水ヒューム管 φ350H=2.54NO.0-36.60 右岸排水塩ビ管 φ100H=2.62NO.0-27.42 右岸排水塩ビ管 φ80H=2.23EP(NO.8+19.462)NO.1+14.9計画区間 L=179.5m令和4年度施工 L=60.2mNO.6+1.2令和7年度施工予定 L=68.4m令和5年度施工 L=26.1mNO.3+1.0BP(NO.0)令和6年度施工 L=34.9m1.05I=1/581I=1/618H=0.06mL=34.9mH=0.25mL=154.7m1.111.36H=1:500V=1:100 縦 断 面 図図面名称縮 尺製図年月日写図年月日図面番号図 示米 子 市 都 市 整 備 部 都 市 整 備 課標準横断面図政右衛門川改良工事(その3)第 8 枚内 3 号NO.1付近官民境界官民境界標準横断面図大型フリューム(L型水路 B2900-H1600)t=7㎝ t=7㎝t=7㎝S=1:50仮設鋼矢板(Ⅲ型)L=7.00m(※施工後存置)16001400 200張りコンクリート7000500 6500階段工張りコンクリート張りコンクリート70張りコンクリート:σck=18N/mm2100S=1:20路盤:再生クラッシャーラン(RC-30)(矢板撤去長)29001870 257022002200 18202570 1870▽FH=1.08▽FH=1.05▽FH=1.051400200160029001400 2001600290020016001400NO.0+2.2001.91.51 張りコンクリートCo取壊し埋 戻 し床 掘 りNO.12.52.31 張りコンクリートCo取壊し埋 戻 し床 掘 り0.6NO.01.41.04 張りコンクリートCo取壊し埋 戻 し床 掘 り令和5年度施工令和5年度施工図 面 名 称縮 尺製図年月日写図年月日図 面 番 号米 子 市 都 市 整 備 部 都 市 整 備 課ASASHPφ350ASAS田 中官民境界官民境界官民境界官民境界官民境界DL=-5.00DL=-5.00D=2.200DL=-5.00D=17.800D=20.000FH=1.05河床高=1.05NO.0FH=1.05河床高=1.02NO.0+2.200FH=1.08河床高=1.07NO.1数 量2.0数 量0.82.6数 量0.51.1横 断 面 図政右衛門川改良工事(その3)第 8 枚内 4 号S=1:100プレキャストL型水路(H1600xB2900)(参考)継目詳細図大型フリューム構造図(1)S=1:1施工継目 プレキャスト間 伸縮継目1552515 1023132512 13設計条件表地山側先端部水路側先端部地山側先端部水路側先端部コーキングバックアップ材コーキングバックアップ材目地材t=10mm左岸側数量表(区間① NO.0+0.03~No.1+14.90)右岸側数量表(区間① NO.0+0.03~No.1+14.90)※( )内は現場打ちの数値を示す。
※設計条件が変更となる場合は、再度検討が必要。
※両小口面に目地溝付製品を標準とする。
※両小口面に目地溝付製品を標準とする。
※斜切製品の製品長は地山側先端部/水路側先端部での長さとする。
※斜切製品の製品長は地山側先端部/水路側先端部での長さとする。
※全製品ウィープホール付。
※全製品ウィープホール付。
項 目単位体積質量鉄筋コンクリート 土許容応力度コンクリートの設計基準強度コンクリートの曲げ圧縮応力度コンクリートのせん断応力度鉄筋引張応力度(SD295同等以上)単位 数 値kN/m3kN/m3N/mm2N/mm2N/mm2N/mm224.518.030.0(21.0)11.0(8.0)0.50(0.42)157.0裏込め土の内部摩擦角 φ=30°浮上に対する安全率 1.2上 載 荷 重 5.0 kN/m2地 下 水 位 GL-0.700無筋コンクリート kN/m3 23.0本数 種 別規 格( H x B x L )合 計1600x800x2000 標準本数規 格( H x B x L )合 計1600x800x2000 標準1 斜切 (下流側カット) R4 1600x800x1214/1275種 別製品No製品NoL2 1 短尺 1600x800x11001 R3 斜切 (上流側カット) 1600x800x1214/12751600x800x1028 短尺 L1 1斜切 (下流側カット)斜切 (上流側カット) 1600x800x1418/13571600x800x1418/1357 1 1 L5L6L3,L4,L7~L19 15191517R1,R2,R5~R17主筋D1315本/2m L=1500mm主筋D1315本/2m L=1300mm配力筋D13@25010040 144 2900 144 4030180 16001780800 800700 100 700180 180180 16001780909013003188R150700 900R1501400 200100 100984 984150130032683468敷モルタルウィープホール現場打ち鉄筋コンクリート 底版インバートコンクリート基礎コンクリートS=1:25大型フリューム 標準施工断面図図 面 名 称縮 尺製図年月日写図年月日図 面 番 号米 子 市 都 市 整 備 部 都 市 整 備 課図 示政右衛門川改良工事(その3)大型フリューム構造図(1)第 8 枚内 5 号最下流部 プレキャストL型水路(H1600xB2900)大型フリューム 底版構造図(2)1005514@135=1890555514@135=1890555514@135=189055=9457@1355510055=8106@13550113102811002000200055551357131320005135710872(施工延び6@5mm含む)14@135=189020005555555200014@135=189055513558@135=10809@135=121555559@135=1215927@135=94511111483268144800144800130017017040404@240=9608@240=1920800144403268(底版下面)突き出し筋 D13突き出し筋 D13鉄筋 10 D13A鉄筋 6 D13鉄筋 7 D13A鉄筋 8 D131709422849718(施工延び4@5mm含む)5514@135=1890555514@135=1890555514@135=189055=9457@1355510055=8106@13550113102811002000200055551363131320005136310884(施工延び6@5mm含む)14@135=189020005555555200014@135=189055514@135=1890138@135=1080558@135=10809@135=121555559@135=1215927@135=94511111483268144700144700150015015040405@240=12008@240=1920700144403268(底版上面)突き出し筋 D13突き出し筋 D13鉄筋 1 D13A鉄筋 6 D13鉄筋 7 D13A鉄筋 8 D131506423849706(施工延び4@5mm含む)250鉄筋 9 D133050180 16001780 100144 2900 144318840 40断 面 図S=1:3017801600 180180100800 800700 100 700R150R150180100 3268 1003468984 984 1300敷モルタル均しコンクリート基礎コンクリート現場打ち鉄筋コンクリート 底版インバートコンクリート13009090A - A 断 面 図S=1:309021060 60150 5@240=1200 150170 170鉄筋 10 D13鉄筋 1 D13鉄筋 6 D134@240=960鉄筋 6 D1315001300200※鉄筋 1 ,10 は製品の突き出し筋に沿わせることとする。
鉄筋 2 D13鉄筋 5 D13鉄筋 4 D13鉄筋 3 D13鉄筋 11 D13鉄筋 14 D13鉄筋 13 D13鉄筋 12 D1393938787551341269200051269134555555131405127514@135=18908@135=1080200051275140555555135鉄筋 9 D13R1R5L1L7R5L7L1R1L5L5但し、突き出し筋がない箇所は鉄筋のみ配置する。
S=1:30図 面 名 称縮 尺製図年月日写図年月日図 面 番 号米 子 市 都 市 整 備 部 都 市 整 備 課最下流部政右衛門川改良工事(その3)大型フリューム底版構造図(2)図示第 8 枚内 6 号標準部 プレキャストL型水路(H1600xB2900)大型フリューム構造図(3)平 面 図断 面 図A - A 断 面 図9021060 60150 1200 150170 170鉄筋 2 D13鉄筋 1 D13鉄筋 3 D13960鉄筋 3 D1355 5514@135=18905514@135=18905514@135=189055 5514@135=189055 5514@135=189055 5510020(施工延び4@5mm含む)132000 5 5 2000 5 2000 5 2000 20005@240=12003268144 700 144 700 1500150 15040 40A A(底版上面)突き出し筋 D13鉄筋 1 D13突き出し筋 D13鉄筋 3 D133268144 800 144 800 1300170 17040 4055 5514@135=18905514@135=18905514@135=189055 5514@135=189055 5514@135=189055 5510020(施工延び4@5mm含む)132000 5 5 2000 5 2000 5 2000 20004@240=960A A鉄筋 3 D13突き出し筋 D13鉄筋 2 D13突き出し筋 D13鉄 筋 加 工 図1 D13 L=1500mm13002 D13 L=1300mm1500100003 D13 L=10000mm底 版 部 数 量 表基 礎 数 量 表鉄 筋 質 量 表(10m当り)名 称 規 格 数 量現場打ちコンクリート 21-8-25N 2.910 m3鉄 筋 D13 318.475 kg(10m当り)名 称 規 格 数 量(10m当り)番 号 径 長 さ 本数 単位質量 1本当りの質量 質 量(m) (kg/本) (kg)1 D13 1.500 75 1.493 111.975合計 318.475 kg(kg/m) (本)敷モルタル 1:3 0.590 m32 D13 1.300 75 0.995 1.294 97.0500.9953 D13 10.000 11 0.995 9.950 109.45015001300(底版下面)底版インバートコンクリート 21-8-25N 5.703 m3※鉄筋 1 , 2 は製品の突き出し筋に沿わせることとする。
現場打ち鉄筋コンクリート 底版インバートコンクリート基礎コンクリート敷モルタル180 16001780144 2900 144318840 4017801600 180180100800 800700 100 700R150R1501801300909020030100 3268 1003468984 984 1300150S=1:60S=1:60S=1:60S=1:60S=1:30同上型枠 - 3.00 m2基礎コンクリート 18-8-25N 5.202 m3図 面 名 称縮 尺製図年月日写図年月日図 面 番 号米 子 市 都 市 整 備 部 都 市 整 備 課標準部政右衛門川改良工事(その3)大型フリューム構造図(3)第 8 枚内 7 号図 示図 面 名 称縮 尺製図年月日写図年月日図 面 番 号構 造 図図 示米 子 市 都 市 整 備 部 都 市 整 備 課1号転落防止柵基礎 S=1:30(NO.0~NO.0+5.1 左岸)展 開 図 平均断面図政右衛門川改良工事(その3)第 8 枚内 8 号階 段 工 S=1:30側 面 図 A-A矢視展 開 図 平均断面図2号転落防止柵基礎 S=1:30(NO.0+2.2~NO.0+7.4 右岸)官民境界1:0.4▽水路底高▽水路天端DL=0.005.1NO.0NO.0+5.1▽水路底高▽水路天端3.242.452.151.052.462.151.062.912.452.151.05H=1.09H=0.76H=0.312.2 2.9200 平均H=700754100 580680根入れ300以上基礎砕石RC-40単位 数 量 規 格 名 称コンクリート m3 σck=18N/mm210m当たり3.080材 料 表型 枠 m2 14.540基礎砕石 m2 6.800 RC-40,t=20cm3000.30矢板撤去長500官民境界200300150 6@250=150016502642003842301270 2301:1.3基礎砕石(RC-40)6@200=120014006476161400敷モルタル均しコンクリート基礎コンクリート200 6@200=1200100仮設鋼矢板(Ⅲ型)(※施工後存置)1:1.3大型フリューム(プレキャストL型水路 B2900-H1600)プレキャストL型水路(B500-H1400)5002000 2000400018181000大型フリューム(プレキャストL型水路 B2900-H1600)プレキャストL型水路(B500-H1400)10030301650大型フリューム開口部6599371551555155 14001555120階段部階段部 階段部▽計画河床高NO.0+2.2NO.0+7.45.23.222.46DL=0.00▽水路底高1.05 1.06H=0.31▽水路天端2.15 2.152.45H=1.071:0.3200 平均H=690507 100607根入れ300以上▽水路底高▽水路天端基礎砕石RC-407203000.30矢板撤去長500単位 数 量 規 格 名 称コンクリート m3 σck=18N/mm21箇所当たり0.573材 料 表型 枠 m2 2.102基礎砕石 m2 2.296 RC-40,t=20cmプレキャストL型水路 m B500-H1400-L2000 4.0 敷モルタル m3 0.079均しコンクリート m3 0.112 σck=18N/mm21:3基礎コンクリート m3 0.375 σck=18N/mm2L型水路階段部単位 数 量 規 格 名 称コンクリート m3 σck=18N/mm210m当たり2.784材 料 表型 枠 m2 14.100基礎砕石 m2 6.070 RC-40,t=20cm転落防止柵(H=0.80m,Co建込)1号転落防止柵基礎(小型重力式擁壁)A A転落防止柵(H=0.80m,Co建込)2号転落防止柵基礎(小型重力式擁壁)550501802020010%境界ブロック20060050 550基 礎 砕 石RC-4010020370170 L=2000300 300650170 18010020 20120 10024050基 礎 砕 石RC-40650700境界ブロック半高 L=1000舗装構成(マウンドアップ)S=1:20歩車道境界ブロック(BSC2P) 歩車道境界ブロック半高(フラットタイプ)S=1:20単位L=2000 境界ブロック名 称 規 格5.0 個数 量m2 基 礎 砕 石 RC-40 t=100 6.000 m2敷モルタル 1:3m30.110単位境界ブロック名 称 規 格個数 量m2 基 礎 砕 石 RC-40 t=100敷モルタル 1:3m3半高 L=10000.1307.00010.0材 料 表 10m当たり 材 料 表 10m当たりS=1:1050上層路盤:粒度調整砕石(M-30)表 層:再生密粒度アスコン下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)250 10030路 盤:再生クラッシャーラン(RC-30)表 層:再生密粒度アスコン100(市道富益崎津3号線)歩道舗装市道舗装X=-57350Y=-95000X=-57500X=-57450Y=-95050X=-57400Y=-95100X=-57350Y=-94950X=-57400Y=-95000Y=-95050Y=-95100X=-57450Y=-94950Y=-94950図 面 名 称縮尺製図年月日写図年月日図 面 番 号米子市都市整備部都市整備課空GG駐GGG3.63.63.53.24444仕仕制自販機EASASASASBOX B3300H1200HPφ350HPφ350市道富益崎津3号線ASASASASASAS倉庫小屋ASファミリーマート米子富益店倉庫 小屋 小屋倉庫保冷庫室外機事務所ASASM倉庫ASE ワダカン57分10左2T 大篠津外浜28幹12L4L2HPφ120ASASASHPφ120VPφ100VPφ80VPφ90 VPφ150VPφ100VPφ120HPφ120VPφ100VPφ100HPφ130VPφ150家屋店舗家屋家屋事務所 家屋家屋3.453.573.523.533.553.943.983.943.093.093.113.173.213.283.563.383.333.322.062.581.051.071.061.111.043.431.101.221.341.380.923.623.573.602.540.990.993.213.032.722.712.673.313.423.633.672.143.492.022.142.142.372.072.342.212.193.493.473.222.212.121.802.581.883.082.032.833.411.312.202.933.473.472.812.722.612.732.792.843.313.243.073.273.403.322.533.212.692.692.722.692.512.702.872.733.883.583.983.703.653.633.593.173.123.573.481.543.103.753.71IP.1NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.0NO.0+2.20NO.6KBM.1H=3.400政右衛門川改良工事(その3)仮設平面図S=1:500【参考図】第 3 枚内 1 号【左岸】仮設鋼矢板(Ⅲ型)L=7.00m L=33.2m,N=83枚ウェルポイント工 L=35.0m@2.0mウェルポイント工 L=35.0m@2.0mS=1:500 (参考)仮設平面図PPN=3袋耐候性大型土のう 耐候性大型土のうN=4袋2.10工事用水中ポンプN=2台S=1:100(プレキャストL型水路 H1600xB2900)HPφ350市道富益崎津3号線(株)プリンティア倉庫小屋事務所VPφ100空1100520005520001028520002000554201310790513161316520001351386522000200052000520005200052000131002021512000520005200052000520001310020520005R1R5L1L5R10R15R20L10FLOW*寸法値は水路センター距離を示す。
*製品間の連結はプレートにより行う。
*13mmは伸縮目地(t=10)の位置を示す。
*支持地盤において必要地耐力を有しているか調査し、必要な処置を施すこと。
NO.0+6.58 右岸排水ヒューム管 φ130H=1.31*製品間に5mmの施工目地を設ける。
■流入管及び流入水路について*鉄筋を避けた削孔が困難な場合は、着工前に現地測量を行い開口位置及び大きさを 決定し、工場製作の開口付き製品を使用すること。
但し、現場削孔による開口は製品の鉄筋を避けた位置とすること。
*開口位置は現地に合わせ現場削孔とする。
■全体について*開口は伸縮目地(t=10)を避けた位置に設けること。
172°50′43″L3L7IP.1NO.2NO.0R2.3NO.3NO.0NO.1+2.20NO.0+2.2R2.1NO.2R2.3NO.2L2.3NO.0+2.2L2.5NO.3R2.3NO.0L2.3NO.1R2.1NO.1L2.3NO.3L2.34000階段工(L型水路 B500-H1400)大型フリューム 平面割付図1300144290014431882000【施工区間① NO.0+0.03~No.1+14.90】 大型フリューム(プレキャストL型水路 B2600-H1600)L=3489240326810010040R17L19図 面 名 称縮 尺製図年月日写図年月日図 面 番 号米 子 市 都 市 整 備 部 都 市 整 備 課NO.0 ~ NO.1+14.90【参考図】S=1:100大型フリューム平面割付図政右衛門川改良工事(その3)第 3 枚内 2 号4010令和6年度施工(NO.0~NO.1+14.9) L=34.9m令和5年度施工(NO.1+14.9~NO.3+1.0) L=26.4m空GG駐G仕自販機ASAS00HPφ350市道富益崎津3号線ASASASASAS味平(株)プリンティア倉庫小屋ASファミリーマート米子富益店倉庫小屋小屋倉庫保冷庫室外機事務所ASM倉庫MHPφ120VPφ80VPφ150VPφ100VPφ120HPφ120VPφ100VPφ100HPφ130VPφ150家屋家屋家屋家屋3.2H00N0041-2T.1H00N0029-3H00N0029-4NO.0IP.1NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7+2.20令和4年度施工(NO.3+1.0~NO.6+1.2) L=60.2mYL05YR05YL03YL04YR03YL01YL02YR01YR02YR04図面名称縮 尺製図年月日写図年月日図面番号図 示米 子 市 都 市 整 備 部 都 市 整 備 課第 3 枚内 3 号仮設鋼矢板配置平面図・仮設標準横断面図政右衛門川改良工事(その3)【 参 考 図 】2.58NO.0+2.20付近仮設鋼矢板(Ⅲ型) L=7.00mL=33.2m,N=83枚S=1:100S=1:500仮設標準横断面図(参考)仮設鋼矢板配置平面図※仮設鋼矢板は施工後に上部を切断後、存置する計画としている。
撤去長(※施工後存置)切断位置▽掘削底面19605007206500矢板長 7000打込長 6280GL-0.50砂(Us-②)γ=19.0kN/m3、C=0kN/m2、φ=36°、平均N=20砂(Us-①)γ=18.0kN/m3、C=0kN/m2、φ=30°、平均N=3Dep.=11.00mGH=1.79mR3-Bor.115231619 2220350 40 30 20 10 0N値8 7 6 5 4 3 2 1 0座 標 一 覧点 名XY座 標 一 覧点 名X YYL01-57384.473 -94993.417YL02-57391.652-95000.923YL03-57400.939-95008.522YL04-57404.266 -95010.743YL05-57454.714 -95051.772YL06 -57495.756-95085.151YL07-57498.591-95087.972YL08-57503.073-95091.617YL09-57506.028-95094.335YL10-57507.647-95098.057YL11-57511.618-95113.536YL12-57510.456-95113.829YR01 -57388.903 -94992.203YR02-57392.520 -94996.066YR03 -57406.138 -95006.993YR04-57414.193 -95013.144YR05-57457.490 -95048.358YR06-57506.101 -95087.893YR07-57509.818 -95091.908YR08 -57511.909 -95096.963YR09-57515.431-95110.690NO.6+1.2NO.0NO.3+1.0NO.1+14.92200 18202900ASAS官民境界官民境界DL=-5.002.10
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