#299等 外壁等改修工事
期限情報:
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発注機関
地域
宮崎県
公開日
2024年07月24日
提出期限
未指定
案件概要
#299等 外壁等改修工事
入本L公 告(建設工事)次のとおリー般競争入札に付します。
第113号 令和6年 7月 24日契約担当官航空自衛隊第5航空会計隊長 越智 靖1 工事概要(1)工 事名 #299等 外壁等改修工事(2)工事場所 航空自衛隊新田原基地(3)工 期 契約締結日~令和7年 3月 31日(4)本工事は、工事費内訳明細書の提出を義務付ける工事である。
2 競争参加資格(1)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。
以下「予決令」という。
)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2)防衛省における令和5・ 6年度一般競争(指名競争)参加資格(以下「防衛省競争参加資格」という。
)のうち、「塗装」又は「防水」で級別の格付を受けていること。
(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、再度級別の格付を受けていること。
)(3)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者((2)の再度級別の格付を受けた者を除く。
)でないこと。
(4)防衛省競争参加資格の「塗装」又は「防水」に係る等級(防衛省競争参加資格の資格審査結果通知書(以下「資格審査結果通知書」という。
)の記3の等級)がA~C等級であること。
(5)一般競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。
)、 申請書記載の競争参加資格確認資料(以下「資料」という。
)及び資格審査結果通知書の提出期限の日から開札の時点までの期間に、熊本防衛支局から、工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領について(防整施(事)第 150号 28.3.31)に 基づく指名停止を受けていないこと。
(6)入札に参加しようとする者の間に資本関係、人的関係又はそれらと同視しうる関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。
)。
(7)都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者でないこと。
3 入札手続等(1)担当部隊等〒889-1492 宮崎県児湯郡新富町大字新田19581航空自衛隊第5航空団(新田原基地)会計隊契約班 高橋TEL 0983-35-1121(内 線5735)FAX 0983-35-1805(2)入札説明書等の交付ア 交付期間令和6年 7月 24日から令和6年 8月 20日まで(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第 1条第1項に規定する行政機関の休日(以下「行政機関の休日」という。
)を除く。
)の毎日、午前8時15分から午後5時イ 交付場所(1)に同じウ 交付書類入札説明書、仕様書、申請書、資料、その他、契約担当官が必要と認めるもの。
工 交付方法手交又は郵送なお、仕様書については、公告とともに公示している場合は、新田原基地ホームページの調達情報から入手可能である。
(3)申請書、資料及び資格審査結果通知書の提出期限等ア 提出期限令和6年 8月 20日 午後1時00分イ 提出方法持参又は郵送(4)入札書等の提出期限等ア 提出期限令和6年8月 27日 午後1時00分イ エ事費内訳明細書の提出工事費内訳明細書についても、入札書と同時に提出するものとする。
ウ 提出方法持参又は郵送等入札書及び工事費内訳明細書を各々封筒に入れて封かんし、入札書を入れた封筒の表に「入札書在中」と朱書きする。
さらにこれらを1つの封筒に入れて封かんし、封筒の表に工事名、開札日時及び商号又は名称を記載の上、提出する。
また、一般競争参加資格確認通知書(入札説明書第6項第4号に示すもの)又はその写しを提示する。
(5)開札の日時及び場所ア 日時令和6年 9月 2日 午前10時30分イ 場所航空自衛隊新田原基地司令部庁舎lF入札室その他手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。
入札保証金免除契約保証金免除。
ただし、落札者は、公共工事履行保証証券、又は履行保証保険契約に係る証券による保証を付するものとする。
(契約不適合特約(1年間)を付したものに限る。
)この場合の保証金額は、請負代金額の10分の1(予決令第86条の調査を受けた者との契約については10分の3)以上とする。
入札の無効次に掲げる入札は無効とする。
4(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(12)(13)(10)(11)ア 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札イ 申請書、資料を含む提出書類に虚偽の記載をした者のした入札ウ 入札に関する条件に違反した入札落札者の決定方法予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち、最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条の規定に基づいて作成された基準(以下「調査基準価格」という。
)を下回っている場合は、予決令第86条の調査(以下「低入札価格調査」という。
)を行うので、協力しなければならない。
入札後、契約を締結するまでの間に、都道府県警察から暴力団関係者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格者とは契約を行わない。
契約書作成の要否要適用する契約条項本工事は、航空自衛隊標準契約条項建設工事請負契約条項、適用契約条項及び暴力団排除に関する特約条項(工事契約書)を適用する。
資料のヒアリングを行う場合がある。
関連情報を入手するための照会窓口3(1)に同じ。
競争参加資格の級別の格付を受けていない者の参加2(2)に掲げる競争参加資格の級別の格付を受けていない者も3(3)により申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において当該資格の格付を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。
詳細は、入札説明書による。
12 34特記仕様書件 名 : #299等 外壁等改修工事工事場所 : 航空自衛隊新田原基地工事概要 : 塗膜防水及び外壁改修工事仕様本工事は、本仕様書によるほか、次の関係規定最新版により施工するものとする。
公共建築工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)公共建築改修工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)一般共通事項一般共通事項は、○印の付いたものを適用する。
現場の収まり、取り合いの関係で設計図書によることが困難又は不都合な場合は、監督官と協議の上、施工図を提出し、監督官の承諾を受けるものとする。
現場代理人は、工事現場の整理整頓に心掛け、風紀、衛生及び安全の管理並びに火災及び盗難の事故防止に万全を期するものとする。
本工事実施に当たっての入門及び行動は、交通法規及び基地規則を厳守して行うものとし、工事場所以外への立入を禁止する。
やむを得ず工事場所以外への立入を必要とする場合は、監督官に確認の上で、行うものとする。
立入制限区域内での作業をする場合は、事前に立入申請を実施し、許可された者以外、作業を実施してはならない。
また、写真撮影については、事前に監督官と調整するものとする。
基地内の既存施設及び工作物、備品の保護には十分注意を払うものとし、万一、不注意により破損した場合は、請負者の負担において、原形に復旧するものとする。
工事に必要な書類は、監督官の指示する様式により、指定する期日までに提出するものとする。
工事写真は、施工前、中、後を撮影し、アルバムに整理して提出するものとする。
撤去に伴う産業廃棄物は、請負者の責任において再資源化施設へ搬出するものとし、処理業者の発行する産業廃棄物管理票の写しを提出するものとする。
発生材の処理については、監督官の指示する場所に整理集積し、発生材調書を添えて引き渡すものとする。
監督・検査については、契約担当官が定める監督・検査事務処理要領により実施するものとする。
(1)(2)5∩v「関係者以外不許複製」分類番号:E-10-124保存期間:5年保存期間満了期:2030.3作成年度:2024年度枚 数:18枚開示判断:開示 319乙数量単位 概 要(規格等) 工 種I #2991 仮設461 IIl 外壁改修 (1)養生461 rrl 外壁改修 (2)整理清掃後片付け民υODワー rn最上部安全手すり含む高さ10m未満幅600皿 (基準)(3)外部足場(手すり先行方式)1,735 2rrl ネット状養生シート張り に)災害防止(シート・ネット類)1,735 III 手すり先行方式 (5)仮設材運搬(外部足場)rll 1,735 ネット状養生シート (6)仮設材運搬(災害防止)2,001 rn 屋上改修 (7)養生In 2,001屋上改修 (8)整理清掃後片付け式 ネット状養生シート張り含む (9)~シャッター部外部足場(移動式足場基準) _式移動式足場(ネット状養生シート含む)仁0 仮設材運搬(大扉部外部足場)2 撤去rn 55 防水押えアングル等共 (1)既存防水層(平場。
立上り)109 11■ アルミ製 (2)水切り金物n■ 22 (3)EXP.Jジヨイントカバーnn 22四 止水シートQυ ln アルミ製W=200 (5)アルミ笠木箇所質υ 横引き100φ 4箇所ルーフドレン75φ l箇所(6)ルーフドレン13 箇所200皿×1000皿 9箇所200m× 200皿 4箇所(7)配管受石等仮撤去In 1,476建具廻り。
縦、横目地・庇屋上・伸縮目地(8)シーリングrn 31 ステンレス鋼板のみ (9)屋外機配管保温筒3 防水2rrl 532防水層残存物等ケレン及び清掃(1)下地処理(防水層撤去。
既存部)rn 1,990 高圧水洗工法 (2)下地調整(屋上金属屋根)6 参考数量等「関係者以外不許複製」つ0(3) アクリルゴム系塗膜防水 塗膜防水 1,990 111に) ウレタンゴム系塗膜防水(平場)下地調整等共(X-1)486 rn(5)ウレタンゴム系塗膜防水(立上り)下地調整等共(X-2)48.5 rrl(6) 笠木更新 アルミ製W=200皿 OOn■(7) 水切り金物更新 アルミ製9“9″コQ(8)ルーフドレン更新横引き100φ 4箇所ルーフドレン75φ l箇所5 箇所(9) EXP.Jジョイントカバー 22 rn(10) lE^7* ]-22 コa(lD 配管受石等復旧200皿×1000m9箇所200皿×200皿 4箇所13 箇所は② 脱気筒更新 ステンレス製 1一トエヽに3) ハゼ部補強 屋上金属屋根等ハゼ部補強 2,911 nll回屋根取合部補強(妻側9本)ブチルゴムテープ、防水材刷毛塗り、補強クロステープ貼り共1.8 lnに動 シーリング(建具廻り)MS-2(変成シリコーン系)幅10皿×深さ10皿565 In仁0 シーリング(目地)PU-2(ポリウレタン系)幅20皿×深さ10Ш442 Πlにつ シーリング(庇部)PU-2(ポリウレタン系)幅10皿×深さ7皿6.2 n■仁0 シーリング(屋上部)PU-2(ポリウレタン系)幅10皿×深さ7皿109 n■は9 シーリング(屋上部伸縮目地)幅25皿×深さ10皿 356rn4 外壁改修′■ヽヽ■, 下地調整(コンクリート面) 高圧水洗工法 746 Πl/`´、ヽヽ乙ソ仕上げ塗材塗り(見上げ面)外装薄塗材E砂壁状・吹付け34.2 111(3)仕上げ塗材塗り(外壁面)防水形複層塗材E凹凸状・吹付け712 rnに) ひび割れ部改修 Uカットシール充填工法 47.4 コQ(5) 下部補修(外壁シャッター内側)ステンレス製カバーエ法24 個5 塗装2,257 rrl (1)下地調整 鉄鋼面RB種・塗替え面「関係者以外不許複製」И『IIl 2,257 C種・塗替え面 (2)鉄鋼面錆止め塗料塗り2,362 rn鉄鋼面B種・塗替え面(竪樋、軒樋共)(3)合成樹脂調合ペイント塗りSOP(基準)6 樋工事In 118 硬質塩化ビニル 100φ (受け金物共) (1)縦樋撤去11■ 118 硬質塩化ビニル 100φ (受け金物共) (2)縦樋更新7 保温工事31。
1 In 屋外機配管保温筒 ステンレス鋼板のみⅡ #3001 仮設49.5 lll 外壁改修 (1)養生rrl 49.5 外壁改修 (2)整理清掃後片付け105 2rrl最上部安全手すり含む高さ10m未満幅600皿 (基準)(3)外部足場(手すり先行方式)rll 105 ネット状養生シート張りに)災害防止(シート・ネット類)In 手すり先行方式(5)仮設材運搬(外部足場)IIl 105 ネット状養生シート(6)仮設材運搬(災害防止)44.3 IIl 屋上防水改修 (7)養生44.3 Fn 屋上防水9改修 (8)整理清掃後片付け2 撤去64.2 n■建具廻り:5.8m目地 :33.6m屋根部 :24.8mシーリング3 防水rn 高圧水洗工法 (1)下地調整 (屋根面)rrl 56.7 (2)アクリルゴム系塗膜防水5。
8 11■幅 10m×深さ10皿 (基準)MS-2(変成シリコーン系)(3)シーリング(建具廻り)n■ 33.6幅20m×深さ10m(基準)PU-2(ポ リウレタン系)四 シーリング(目地)24.8 11■幅 10 mm×深さ7皿 (基準)PU-2(ポ リウレタン系)(5)シーリング(屋根部)140.4 In 屋根部 (6)ハゼ部補強4 外壁改修59.1 2rrl (1)下地調整(コンクリート面) 高圧水洗工法「関係者以外不許複製」10556.7買υ(2)仕上げ塗材塗り(外壁面)防水形複層塗材E凹凸状・吹付け59.1 In5 塗装(1)下地調整 鉄鋼面RB種・塗替え面 14.2 In(2)鉄鋼面錆止め塗料塗り C種・塗替え面 14.2 rn(3)合成樹脂調合ペイント塗りSOP(基準)鉄鋼面B種・塗替え面 14.2 InⅢ 発生材処理(金属類を除く)1 #299 アスファルト防水層、縦樋、シーリング材等1 式2 #300 シーリング材等 1 式7 共通事項(1)施工条件ア 行政機関の休日に関する法律 (昭和63年法律第91号)に定める行政機関の体日に工事の施工を行わない。
ただし、あらかじめ監督官の承諾を受けた場合は、この限りでない。
イ エ事の施工期間中も、各施設の運用は継続するものとし、各施設ともに部隊の運用を最優先とする。
(2)材料の品質等ア 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
イ 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
ウ 安定的な供給が可能であること。
工 法令等に定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。
オ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
力 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
注:本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマーク表示のない材料及びその製造者は、上記ア~カの事項を満たすものとする。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料の写しを監督官に提出し、承諾を受けること。
ただし、あらかじめ監督官の承諾を受けた場合は、この限りでない。
また、備考欄及び図面に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等以上を使用するものとし、同等以上を使用する場合は、監督官の承諾を受けること。
8 特記事項(1)仮設ア養生は、必要に応じビニルシート及びメッシュシート等の適切な方法で養生を「関係者以外不許複製」虔U行うものとし、飛散防止に努めるものとする。
イ 作業中及び作業後は、施工場所の清掃を実施し、周囲の環境に配慮するものとする。
ウ 外部足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について(厚生労働省基発第0424001号平成21年 4月 24日 )の「手すり先行工法に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅本の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の (2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行い、墜落等による労働災害の防止に努めるものとする。
工 外部足場には施設内への出入口用の開田部を設けるものとし、開口部の位置等は、監督官と協議し決定する。
オ 大扉等の開口部は、移動式足場を標準とし、車両等の進入を阻害することのないように工事の施工を行うものとする。
(2)撤去ア 本工事の施工に当たり、事前に監督官と工程及び施工箇所を十分協議した上で撤去工事を行うものとする。
イ 撤去した金属類は、「5 -般共通事項」の(9)による。
なお、集積の際は、監督官立会の下、種類毎の重量を計測し監督官の確認を受けるものとする。
ウ #299屋上部の配管受石等は、仮撤去とし、施工完了後復旧するものとする。
工 鉄鋼面の既存塗膜除去は、錆及び浮きのある脆弱な塗膜装を完全に除去し、活膜は活かすものとする。
オ 建具廻り及び外壁面の目地を撤去する時は、日地被着体に沿ってカッター等で切り込みを入れ、できる限り除去する。
(3)防水ア シーリング材の種類は、「公共建築改修工事標準仕様書」表3.7.1によるものとし、被着体に応じたものを使用する。
イ 既存部との取合いを含め漏水がないものとする。
ウ 下地面は、十分乾燥させて施工するものとする。
工 折版屋根ボルトキャップ更新は、下地調整及び防錆処理を施すものとし、ボルトキャップ内部には、アクリルエマルジョンコーキングを充填するものとする。
オ 防水の工法及び種別等は、表-1によるものとする。
「関係者以外不許複製」「′建物番号(下地)工法等 種別 色合い等#299(コンクリート)M3XX-1(平場) マンセル値:N-7.5日塗工番号:N-75 X-2(立上り)#299(金属折板屋根)塗膜防水アクリルゴム系塗膜防水マンセル値:N-7.5日塗工番号:N-75#300(金属折板屋根)塗膜防水アクリルゴム系塗膜防水マンセル値:N-7.5日塗工番号:N-75表-1力 脱気装置の種類及び設置数量等は、アスファルトルーフィング類の製造所の指定とする。
キ 仕上げ色合い、種類及び使用量を含め監督官に色見本帳又は色見本塗板を提出し、承諾を受けるものとする。
ク 防水工事に関して、下記の免責事項を除き施工範囲内より、施工上及び材料の欠損に基づく漏水が発生した場合は、施工業者が統括調査を行い、材料に起因する漏水の場合は材料製造業者が、施工に起因する場合は施工業者が補修し、その保証期間は、完成検査後10年間とし、材料製造業者、施工業者及び請負者の三者連名による保証を監督官に提出するものとする。
ケ 免責事項(ア)天災事変(地震・火災・津波等の自然災害)、 飛来物、鳥害の不可抗力による場合(イ)施工対象の建物の構造上又は設計上の欠陥に起因する場合(ウ)下地のひび割れ等が起因する場合(工)施工業者以外の者が故意又は過失により防水層を損傷した場合(オ)施工業者以外の作業(配管、設備、その他の工事)に起因する場合(力)施工範囲以外からの漏水の場合(4)外壁改修ア 既存塗膜の劣化部の除去、下地処理及び下地調整は、高圧水洗工法とする。
イ 建築用仕上げ塗材は、JIS規格を満たすものとする。
ウ 吹付け塗装を行う場合は、飛散による品質低下、周囲の環境に十分注意をするものとする。
工 外壁のひび割れ部改修工法は、Uカットシール材充填工法とする。
オ 仕上げの種類、形状、工法及び色合いは、表-2を基準とし、使用量を含め監督官に色見本帳又は色見本塗板を提出し、承諾を受けるものとする。
力 複層塗材E(外壁コンクリート面)の調整材にアスベスト(ク リンタイル)の含有あり。
「関係者以外不許複製」00建物番号種類呼び名仕上げ形状工法 色合い等#299(見上げ面)薄付け仕上塗材外装薄塗材E 砂壁状 吹付けマンセル値:N-7.5日塗工番号:N-75#299(外壁面)複層仕上塗材防水形複層塗材E 凹凸状 吹付けマンセル値:N-7.5日塗工番号:N-75#300(外壁面)複層仕上塗材防水形複層塗材E 凹凸状 吹付けマンセル値:N-7.5日塗工番号:N-75表-2(5)塗装ア 気温が5℃以下、湿度が85%以上、結露で塗料の乾燥に不適当な場合は、塗装を行わない。
ただし、採暖、換気等を適切に行う場合は、この限りでない。
イ 外部の塗装は、降雨のおそれのある場合又は強風時は、原則として行わない。
ウ 錆止め塗料の種別は、Att JIS K 5674 1種 (溶剤系)とする。
工 仕上げ色合いは、(4)外壁改修オ表-2によるものとし、使用量を含め監督官に色見本帳又は色見本塗板を提出し、承諾を受けるものとする。
(6)樋工事ア 取り合い部を含め適切な方法で防水処理を行い、漏水がないものとする。
イ 樋固定金物は、撤去更新とする。
なお、取付け間隔等は、「公共建築改修工事標準仕様書」表3.8.2によるものとする。
お9 その他(1)基地へ入門する車両にドライブレコーダーを搭載している場合、入門前に電源を切り、機能の無効化処置を実施する。
なお、ドライブレコーダー機能の無効化処置の履行状況については、監督官の確認を受けるものとする。
(2)荷揚げ及び荷降ろしを含め、本工事に必要な資材及び機材は、施工業者負担にて準備するものとする。
(3)本工事に使用する資材及び機材は、設計図書に適合するものとし、再使用品を使用することとしたものを除き、すべて新品とする。
(4)本工事の施工に当たっては、本仕様書に明記なき事項といえども、技術的に当然施工すべき事項は、請負者の負担において実施するものとする。
(5)本仕様書の内容に疑問及び疑義が生じた場合は、監督官と協議するものとする。
「関係者以外不許複製」ヽ 一′=―「#ee&{4児湯郡新富町件 名 #299等 外壁等改修工事ヽ図 面 図 示縮 尺 図 示図面番号1 // 10航空自衛隊新田原基地・FL一監督官詰所発生材置場基地案内図基地周辺図基地正門「剛U‐コ一日 U一冒□_≡ ]凡 例# 数字は建物番号「関係者以外不許複製」西都市燎硲―10#299 仮設卜門≡刹「目門一下TV ≡ ≡ 囮曇司Ⅶ幕俄/「J口」#299等 外壁等改修工事図 面 図 示縮 尺 図 示図 面番 号/ 102ノノ淘航空自衛隊新田原基地一 一 一ゴ日「呵司――副「呵北側立面図 S=1/300「ol劉司―ヨ劉∃南側立面図 S=1/300j 矧劇「∃劇醐「 ol釧調∃引[口「―嗣‐‐‐‐old日^0″東側立面図 S=1/300 西側立面図 S=1/300 ′″脈ノ/「引81‐d∃0●0.NNA 片面カラー鋼板(重鉛メッキ)折版葺き t=08H・160リヤ面カラー鯛板(工鉛メッキ)小'1折版草き t=06H‐85C 片面カラー鋼板(亜鉛メッキ)角波鉄板張りt=0.4D 小口平タイル張りE コンクリート打放し、複層塗材E縦樋・硬質塩化ビニル省 φ100G 軒樋・硬質塩化ビニル製角樋H アルミ手摺換気ロ~「¬~ ~1~~¬~∃EE工 種 概 要 数 量養 生 外壁改修 461ぽ整理清掃後片付け 外壁改修 461m'外部足場.(手すり先行方式)最上部安全手すりを含む高さ1 0rn未満幅600m(基準)1735nf1 災害防止(シート・ネット)ネット状養生シート張り 1735 nf養 生 屋上改修 2001 nf整理清掃後片付け 屋上改修 2001ぽシャッター部外部足場(移動式足場基準)ネット状養生シート張り共 1式鱚胆 ‐|||||||||||||||||||||||||||||||||暉=凛:奇|■`ι娑譜“均しは:′'‐“隣ッタ:"豪ょI:レンシート‐‖3□ □ゴーー‐――魂トーT・IL||||||||||||||||||封屋上伏図 S=1/300 2,Oo0「関係者以外不許複製」件 名1躙==に ===に =日日――=巳L_#299 撤去・防水概要(規格) 工 種 数量・単位既存防水層(平場・立上り)アスファルト防水(A-2) 55ぽ水切り金物 アル ミ製 109nlEXP Jジ ョイントカバー 22 rn立上り部詳細図 S=1/50 lt71(r* t- 22 nlアルミ笠木 アル_ミ 製 W=20011 8 rnルーフドレン 横引き100φ 4箇所ルーフドレン75o l簡所5箇所撤・ 去配管受石等仮撤去 13箇所下地処理防水層撤去・既存部防水層残存物等ケレン及び清掃532ピ平場:X-1工法下地調整等共486ポウレタンゴム系塗膜防水立上り:X-2工法下地猥整■端末シール共48.5 1lf\ / \クレタンゴム系塗膜防水(X-2) ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)一〇」25立上り(C) 立上り(3)2箇所L__コ 型__」L__」 迎__」民I口 員[ウレタンゴム系雛 防水(X-2)立上り(E)8簡所立上り「=¬。
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「3LL700」ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)上 り部笠木更新 アル ミ製 W=200mm 8 1rn水切り金物更新 アル ミ製 22mルーフドレン更新横引き100φ 4箇所ルーフドレン75● 1箇所5簡所EXP Jジ ョイントカパー 22mk^->* | 2 2 rn配管受石復旧9箇所4簡所13箇所防 水^7>v7gt 脱気筒 1式/ 103//月尺 縮件 名図 面#299等 外壁等改修工事図面 番号図 示図 示μ」理L ヱ,ユЩ ムn型]。
| 13」`tv-1 Fv/7s6ltgtfi)EXP Jジョイント歴上階段部|`1ぶ詢1き l。
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φ 0「o‐一%″2)ング(1●2)10X,OO゛立上り詳細図S‐ 1/100′たと上“==ユ≡==Ц「116ン饉●|]§2_O.11HLr”「】『話「“『ヒリ(B)L 靡 |||||||||||||||||||: |.:」:L■ヽ卜菫し塞Ωヽヽヽ1_ 4ll・||||||||||||| ,ilililililllllll「F冊のみ鋼'■のみ2■,2m5mlm5m屋外機配管保温筒数量 (参考数量)目地(W・25)屋上伏図 S‐ 1/350「関係者以外不許複製」航空自衛隊新田原基地ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)立上り(D)立上り鮮細図S‐ 1/100μ迦%員[一,0。
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一‐立上ユ0,2●所●´´´~~``~●12#299 撤去・防水件 名 #299等 外壁等改修工事図 面 図 示縮 尺 図 示図面番号4//.10航空自衛隊新田原基地″「閻呵/西側立面図 S=1/300(西 側 取合部8箇所)コ§東側立面図 S=1/300(西 側取合部1箇所)屋上伏図 S‐ 1/300′ヽゼ郎補強 く':皿)曳■,t鮨 より、雲"の収合椰の長さ02●折板屋根ボルト詳細図 S=N/S 妻側取合部詳細図 S‐ 1/50L__塁 塑__L L__里 璽__コL___上」坐___」給気ファン(3)詳細図 S=N/S給気ファン(A)詳細図 S=N/S100「~¬「(―「∃■アクリルゴム系塗膜防水妻側取合部可~橿〒司∃圧施工場所 施工法 規 格 数 量折板屋根 アクリルゴム系塗膜防水塗膜防水塗り(下地調整等共)1,990ピ屋根取合部(妻側9本 ) 屋根取合部補強プチルゴムテープ、防木材刷毛途り補強クロステープ貼り共1.8m折板屋根 ハゼ部補強 2,91lm100 200析板屋根詳細図 S=1/10几例 「関係者以外不許複製」給気ファン|(A〕絆迎喝水上包み水切/ ■―到■■■/| 1綸 気ファン(3)L壷」イ●|¬3#299 撤去・防水 目地詳細図 S=1/5X/みユピ胆巡司;アップ材ぼ~ □‐5打継目地 (横同地) 誘発日地 (縦目lL)a口Ш-19 R「~=コ, ¨~庇上部シーリング S=N/SシーリS=1 150 建具詳細餞19 鋼板焼付塗装 )12 アルミ製 )11 鋼板慌付塗装 )13オーバーヘンドドア オーパーヘッドドア オーバーヘッドドア参考叡量等ヽ徹工種撤 去シーリング(建具廻り)559.39m¬81ヾ|』「¬国□「J倒「『∃巳壺ユ□「0181「Nコ] 8〇一」「――司副.刊―IJ防 水シーリ|ング(建具廻り)MS-2(変成シリコーン系)幅10Ш×深さ10m(基準)559.39rn‖2 19 ①11 ①l: 7)rt!{①llアルミ製,Iき“いぶ「01釧劇「コロ 8 〇一」「‐ol矧=引コL2≦とQ「「墨 四肝ルにトー」虔「81劇測∃Eニヨコ§L_」450月渕Ⅵ‐「コL上L■⊆コa等|」LL■堅コd等|」L2.2E」 山堅n囲] ]巳三壁鱚 Ll上国山目∃]gNヨL2四(日)14 |11 )12 7)tiA ①11 件 名 #299等 外壁等改修工事Bin図 面 図 示縮 尺 図 示図 面番 号5// 10目嚢目]§L2二狙⊆」「81■■「∃ 幽FF」L饉[凶「¬dL」判L⊥Ω_1`}囲]剣Ⅵ‐「コ艶 8〇一」81コ己=ユ堕匡工図匡I∃巨L_■昼堅_」匝低Кコ]§ヒ_2」迪⊆」コ§Lヱ三狙L劃「J副引J剤「降ド劃ヽLF地同|■ 櫻篤ド」 鱚(3)(量上立上り部1箇所)①北側立面図 S=1/300(ひび割れ部10.53m)____ユ璽笙____南側立面図 S=1/300(ひび割れ都13.1lm) 誘発目地(縦目地)打継目地(横日地)庇部シーリングハ′υ ひび割れ部東側立面図 S=1/300(ひび割れ部23.75m) 西側立面図 S=1/300屋上内面詳細図 S=1/600壁¨匹_ 員「/一〓「ゴ王王珈憮L/劃 翻川L雁\・ヽ ,鯰 一〓「コ荊`剛¬~:|1-T一N 工種 概要(規格) 数量・単位シーリング(目 地)縦目地横目地442.06rn撤 去 ,*i, >tr 庇上部 6.2mシーリング(目 地)幅20Ш×深さ10m(基準)PU-2(ポ リウレタン系)446.06m 防 水シーリング(庇部)幅10m×深さ7呻 (基準)PU-2(ポリウレタン系)6.2m| 工 種 概 要(規格等) 数量・単位ひび割れ部| Uカ ットシール充填工法 47_4m「関係者以外不許複製」航空・自衛隊新田原基地「コ可Ш□¬4#299 防水・外壁改修・塗装r釧 副Lりヽ「――===JQ いヽ―1111ヽこ 名■=FltOT&rll=”――,tЮ一 毀 一響FIIL目』口』 口』口』国]国 ] 国1国1“雙`L可 1魏聰⑮l』口一日一圏一И一И一И一m一M一η一内一И一И一m一日一日一”一И一И一m一日一幽],300輌A面B面1,300B面屋外階段部詳細図 ==1/300件 名 #299等 外壁等改修工事図 面 図 示縮 尺 図 示図面番 号6// 10航空自衛隊新田原基地1,。
10。
[謬外壁シャッター部(内側面・見上げ面)詳細図 S‐ 1/200($] z l*"oo"r, ⑨15匡至∃_日l日目L[」」口壺ユ□圃]巳」ユ堕 ③]巳」ユ堕厳入規子囲きフラッシュドア匡=コ_団1L2:凶□ 国2≦D¬8101」③11縦樋(撤去)118,1縦樋(更新)硬質塩化ビニル100φ受け金物共118mE:コ コ尋□450R「~~~`L__員[[三外壁シャッター部(内側面下部補修)全体図 S‐ 1/50―コロ〓 ―劃― ― 一IL“ロヽЦ゛習゛補修板詳細図 S-1/20施工場所 規格 数1量外壁シヤンタ~(内側下部)ステンレス板カバーエ法24個「関係者以外不許複製」L___________L_■凶_____」 L___■■∞__」硬質塩化ビニル100φ受け金物共300件 名 #299等 外壁等改修工事図 面 図 示縮 尺 図 示図面番号9// 10⌒てフ匡コ´』騨駿迎 タ 地Ю墨=N[二:__150OH190〇い出^)0「『〇〇゛O】Ю墨=潟[二___8,N190295 210 895 895 4,210 295¬OΦЮヽい・ 〇〇NQ卜”o8^N∞』∞鷺 ゛1〇一X一型 2 趾 g地盈 目2テ〓タシ″― ― ― 1/‐〇〇い.[立面展開方向工 種 概要(規格)養 生 外壁改修 49 5m整理清掃後片付け 外壁改修 49.5m外部足場(手十り牛行方式) 105」ネット状養生シー ト張り 1051¬養 生 屋上防水 44.3ロ整理清掃後片付け屋上防水 44.3m|| タテロ地1 シーリング/喫0・型I継手日地 |シーリンク・ 1躍罫二___0一グ刈一地ン毅ロリ2け″1シーリング 1サ窒量上___「■ 換気ダクトL」ヽωx_2∞_190 4,190「関係者以外不許複製」航空自衛隊新田原基地|~¬(匿 (匿「]口 口A面立面図 S=1/100C面立面図 S=1/100ケラバ部詳細図 S=1/20B面立面図 S=1/100 D面立面図ハゼ部拡大図 L型アングル拡大図S‐ 1/20「¬「¬目LL_~¬|31」F了]コ 軒先部詳細図 S=1/20L鋼詳細図S=1/5 固定金具詳細図S=1/5工 種 概要(規格)シーリング撤去建具廻り 5 8m縦目地・横目地 33.6mシーリング 10× 7 24.8mシーリング防水5 8m縦・横日地:PU-2(ポ リウレタン系)1幅20皿 ]X'架卜10i翻 (基菫ヨ) 33.6mシーツング:憎T鵞1#デ斑`為黒耐 , 24 8m「関係者以外不許複製」件名 #299等 外壁等改修工事図 面 番号 |面lo/// 10尺航 空 自 衛 田原基地記号名称“心ヽν両開きスチールドア(特定防火設備)形状及び寸法Z麗ユ.憂整≡亜~S=1/50外部仕上表外壁コンクリー ト打放し (B種)複層塗材E屋根片面亜鉛めっき折板薄きt=0_8H=85軒天折板現わし巾木 コンクリート打放し仕上げ(B種 )H=200コンクリート面(防水形複層塗材E)鉄鋼面(SOP)晨燿部(ア クリルゴム系塗膜防水)工 種 概要(規格)下地調整 591メ仕上塗料塗り :形複層塗材じ 59. l ml塗装下地調整 鉄鋼面・RB種 ・塗替え面 14.2ぽ鉄鋼面錆止め塗料塗りC種・塗替え面 14.2ポ鉄鋼面・B種・塗替え面 14.2rlアクリルゴム系参障防永逸膜防水塗り(下地調整等を含む) 5617ピ析板屋根ハゼ部補強 140 4m 屋根伏図 S=1/100縮隊新0図 示「―lol「引――∃「「‐ol到―螂「「丁~丁~~下 ~¬|| | |20751751r―――――一―――-1L_型_」|| | |鯰d751751匡互コ珈 ●‐聰」殴井工製型|卜●卜Fトトーil==HH日1■■■11―トト一トトー―――=瀾=―トトト,IIトトトFIll=■■■LIIトトトトトトトトトFFII/ヽゼ部補強入 本L 書工事名(業務の名称):#299等 外壁等改修工事入札金額:¥上記の金額をもって工事に係る入札及び契約心得・契約条項を承諾の上、入札します。
令和6年 9月 2日契約担当官航空自衛隊第5航空団会計隊長 越智 靖彦 殿住 所商号又は名称代表者氏名代理人氏名注:金額、月日等の数字は算用数字で明確に記載すること。
令和6年 9月 2日委 任 状受任者私は上記の者を代理人と定め、下記工事(業務)の入札・見積に関する権限を委任します。
工事名(業務の名称):#299等 外壁等改修工事委任者住 所商号又は名称役 職代表者氏名契約担当官航空自衛隊第5航空団会計隊長 越智 靖彦 殿営業所等名職名役 氏ココ一一副別紙様式第1(用紙A4)一般競争参加資格確認申請書令和 年 月 日契約担当官航空自衛隊第5航空団会計隊長 越智 靖彦 殿住 所商号又は名称代表者氏名令和6年 7月 24日付で入札公告のありました、#299等外壁等改修工事に係る競争参加資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。
なお、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条の規定に該当する者でないこと及び添付書類の内容について事実と相違と相違ないことを誓約します。
=≡コ百L1 入札説明書6(3)アに定める同種の工事の施工実績を記載した書面2 入札説明書6(3)イに定める配置予定の技術者の資格等を記載した書面3 入札説明書6(3)工に定める契約書の写し4 入札説明書6(3)ウに定める工程表を記載した書面以 上別紙様式第2(用紙A4)同種の工事の施工実績注:1 必ず同種工事が確認できる内容で記載のこと。
2 CORINS登録の有無について、いずれかに○を付す。
「有」に○を付した場合は、CORINSの登録番号を記載すること。
「無」に○を付した場合は契約書の写しを添付すること。
3 記載する工事が、平成13年 12月 25日以降に完成した防衛省発注機関(防衛施設局及び防衛施設支局を含む。
)の発注した工事の場合は、当該工事に係る施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書等の写しを添付すること。
ただし、成績評定が行われなかった場合は、添付は要しない。
工 事 名発注機関名(都道府県名、市町村名を記入する。
)工事場所契約金額(百万円単位で記入する。
)工 期年 月~ 年 月単体/JV(出 資比率)工 事名称 等受注形態等構造形式規模・寸法使用機材・数量(市街地・軟弱地質等)施工条件工事概要そ の 他有(CORINS登録番号 ) 無 CORINS登録の有無別紙様式第3(用紙A4)配置予定の技術者項 目 主任技術者又は監理技術者氏 名最 終 学 歴 (学校名、学科名及び卒業年次を記入する。
)法資人¬格| よ免る■′r百~「(施工管理技士、建築士等の名称及び取得年月日、監理技術者資格の取得年月日、登録番号及び登録会社並びに監理技術者講習の取得年月日及び修了証番号を記入する。
)工事概要工 事 名発注者名工事場所 (都道府県名、市町村名を記入する。
)契約金額(百万円単位で記入する)工 期 年 月 年 月従事役職 (現場代理人、主任(監理)技術者等の名称)工事内容CORINS登録の有無 有(CORINS登録番号 )無申請時における他工事の従事状況等工 事 名発注者名工 期 年 月 年 月従事役職 (現場代理人、主任 (監理)技術者等の名称)本工事と重複する場合の対応措置CORINS登録の有無 有(CORINS登録番号 )`抽E注:1 必ず同種工事が確認できる内容で記載のこと。
2 CORINS登録の有無について、いずれかに○を付す。
「有」に○を付した場合は、CORINSの登録番号を記載すること。
「無」に○を付した場合は契約書の写しを添付すること。
3 記載する工事が、平成13年 12月 25日以降に完成した防衛省発注機関(防衛施設局及び防衛施設支局を含む。
)の発注した工事の場合は、当該工事に係る施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書等の写しを添付すること。
ただし、成績評定が行われなかった場合は、添付は要しない。
別紙様式第2 日令和 年 月誓約書契約担当官航空自衛隊第5航空団会計隊長 越智 靖彦 殿住 所商号又は名称代表者氏名弊社は、本工事(業務)を受注する際には、契約条項に則り守秘義務に努めること、また、契約を履行する一環として収集、整理、作成等した一切の情報については、発注者の同意なく、代表権を有する者、役員(持分会社にあつては社員を含む。
)、 管理職員等であっても、その取扱いを認められた者以外の者はこれに接しないこと、及び、職務上の下級者等に対してその提供を要求しないなど情報の保全に万全を期すこと、あわせて、本業務に従事する業務従事者若しくは親会社等の国籍その他これに類するものが、発注者との契約に違反する行為を求められた場合に、これを拒む権利を実効性をもって法的に保障されない国又は地域に該当する者及び国連安保理決議において労働許可を提供しないことが決定されている国又は地域に該当する者でないことを誓約いたします。
令和 年 月 日契約担当官航空自衛隊第5航空団会計隊長 越智 靖彦 殿工事費内訳書工事件名:# 299等外壁等改修工事住 所:商号又は名称:代表者氏名:工事内訳明細書工事価格 (税抜)うち、法定福利費 ¥内訳1 工事原価 ¥(1)純工事費 ¥(ア)直接工事費 :¥(イ)共通仮設費 ¥(2)現場管理費 ¥2 -般管理費等 ¥※留意事項①各区分に含まれる内容は、「公共建築工事積算基準」により振り分けし、積算をお願いします。
②直接工事費及び共通仮設費の細部明細につきましては、各事業所様の様式により作成のうえ、工事費内訳書及び工事費内訳明細書に添付のうえ、提出をお願いします。
③法定福利費は、健康保険料、介護保険料、子ども子育て拠出金、厚生年金保険料及び雇用保険料の事業主負担分です。
④提出された工事費内訳書ほか一件書類は返却致しません。
予めご了承下さい。
⑤本内訳明細に記載された金額を基に、低入札価格調査制度対象工事に係わる特別重点調査の対象工事にあっては、その該当の有無を判断致します。
細部、基準等については、防衛省ホームページにおいて公表されております。
¥施35各所修繕価格調査令和 6 年 8 月 20 日契約担当官航空自衛隊第5航空団会計隊長 越智 靖彦殿VE~住 所会 ネ土 名代表者名貴通知。
公告に対し、入札及び契約心得・契約条項等承知の上、上記のとおり提出します。
工 期 :契約締結日~令和7年3月 31日内 訳 工事場所:航空自衛隊新田原基地NO 品名(件名) 規 格単位数量 単価 金額 備考#299等外壁等改修工事特記仕様書のとおり内訳書のとおり式 1以下余白4■′0* で内 訳 書項目 工 種 規 模 単価見積金額#299 単価 金 額1 シャッター部外部足場 (移動式足場基準) 1 式2 仮設材運搬 (シャッター部外部足場) 1 式3 水切り金物撤去 (アルミ製) 1094 EXP.Jジ ョイントカバー撤去 225 止水シート撤去 226 アルミ笠木撤去 (W=200) 87横引きルーフドレン撤去 100φ 4 箇所ルーフドレン撤去 75φ 1 箇所8配管受石等仮撤去200m× 1000Ш 9 箇所配管受石等仮撤去200Ш×200Ш 4 箇所9 屋外機配管保温筒撤去 (ステンレス鋼板のみ) 31.110 屋外機配管保温筒更新 (ステンレス鋼板のみ) 31.111 下地調整 (高圧水洗工法) 1,990 rn12 アクリルゴム系塗膜防水 1,99013 ウレタンゴム系塗膜防水 (平場 X-1) 486 in14 ウレタンゴム系塗膜防水 (立上り X-2) 48.5 rn15 アルミ笠木更新 (W=200) 816 水切り更新 (アルミ製) 2217 ルーフドレン更新横引き100φ 4 箇所18 ルーフドレン更新 75φ 1 箇所19 EXP.Jジョイントカバー更新 2220 止水シート更新 2221配管受石等復1日 200m× 1000皿 9 箇所配管受石等復1日 200Ш ×200m 4 箇所22 脱気筒更新 1 式23 ハゼ部補強 (屋上金属屋根) 2911 rn24 屋根取合部補強(妻側) 1.825 伸縮日地(W=25) 356 nl26 下地調整 (高圧水洗工法) 746 In27 ひび割れ部改修 (Uカ ットシール充填工法) 47.428下部補修(外壁シャッター内側)ステンレス製、カバーエ法24 個29 縦樋撤去(loo φ) 11830 縦樋更新(100φ ) 118小 計項目 工 種 規 模 単価見積金額Ⅱ #300 単 価 金 額1 アクリルゴム系塗膜防水 (下地調整共) 56.72 ハゼ部補強 140.43 下地調整 (高圧水洗工法) 56.7 rnⅢ 発生材処理1 #299(収集・運搬・処分) 1 式2 #300(収集・運搬・処分) 1 式小 計計
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