安部地区農道整備工事(その3)発注資料

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business 発注機関
location_on 地域
沖縄県
calendar_today 公開日
2024年07月25日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
安部地区農道整備工事(その3) 発注資料 工 事 名 : 安部地区農道整備工事(その3)施工地名 : 名護市字 安部 地内工 期 :特 記 仕 様 書第 1 条 (土木工事等共通仕様書の適用) 本工事の施工に当たっては、沖縄県農林水産部制定の「土木工事等共通仕様書」に基づき実施しなければならない。 第 2 条 (土木工事等共通仕様書に対する特記及び追加事項)土木工事等共通仕様書に対する特記及び追加事項は、下記のとおりとする。 特記仕様書 名 護 市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項3 適 用 1 本特記仕様書は、安部地区農道整備工事(その3)に摘要する。 4 一般事項 1 本工事は、本特記仕様書及び図面に基づき施工するものとし、本特記仕様書に記載されていない事項は、土木工事等共通仕様書、土木工事施工管理基準(農林水産部制定)、コンクリート標準示方書及び労働基準法、その他関連法規、規定、参考図書に準じて施工しなければならない。 施工は、本特記仕様書、図面を優先し、土木工事等共通仕様書、土木工事施工管理基準、並びにその他の参考図書の順とする。 2 請負者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点もしくは、疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と協議しなければならない。 なお、監督職員への報告を怠って生じた損害はすべて請負者の負担とする。 5 工事に必要な諸手続き 1 工事に必要な諸手続きについては、請負者の責任において関係人及について び官公署と調整すること。 6 疑義の解釈 1 請負者は、工事着手前に必要な調査、測量を行い、設計図書を確認するとともに、仕様書及び設計図書の記載事項に疑義を生じた場合はすべて監督員と協議し、施工しなければならない。 なお、協議を怠って生じた損害は、すべて請負者の負担とする。 7 1 請負者は、工事現場内または現場付近に現場事務所を設置しなければならない。 事務所には、本工事の概要、実施工程表、組織表、天気図その他必要事項を一目で理解できるよう作成し、掲示すること。 8 1 安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書の規定によるものとする。 令和6年度令和 6 年 月 日 ~ 令和 7 年 2 月 28 日安全・訓練等の実施現場事務所の設置特記仕様書 名 護 市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項9 1 施工計画の策定にあたっては、周辺環境及び農業経営に十分考慮し、また、付近住民の生活環境を侵すことのないよう施工方法、使用機械、工事材料等を十分検討しなければならない。 10 1 工事の施工に際しては、粉塵、濁水、騒音、振動、交通傷害等により地域住民と摩擦、トラブルを極力防止する、綿密な検討を施工計画書作成時に行うものとする。 11 1 工事施工において民地借上を必要とする場合の地元折衝及び補償等は、特に指示しない限り、一切の行為は請負者の責任において処理しなければならない。 12 1 工事期間中は、民地への無断立入または資機材散乱等、紛争の因となる行為は、厳に慎まなければならない。 工事用地以外の区域へ立入る場合は、必ず所有者の承諾を得ること。 13 1 工事用資機材等の積載超過がないようにし、さし枠の装置又は物品積積載の防止 載装置の不正改造をしたダンプが工事現場に出入りすることがないようにすること。 14 1 本工事に使用する機械、資材等は施工計画書に記載し、資材については、その形状、寸法、材質、強度、製造会社等について事前に承諾を得ること。 15 県産品の優先使用 1 本工事に使用する資材等は、県内で産出又は製造され、その規格、品質、について 価格等が適正である場合は、これを優先して使用しなければならない。 16 琉球石灰岩違法採掘 1 工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場防止について 合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。 また、請負者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」を添付すること。 17 生コンクリート 12 3(例: 18N/mm2 → 21N/mm2 )4 518 1 請負者は下記の資材の使用に際し、再生資材を利用するものとする。 RC-40RM-4013mm 再生密粒度アスファルト コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート55%以下、無筋コンクリート60%以下とする。 なお、上記の条件を確保できない場合は、強度の規格を上げることにより、水セメント比の条件を確保するものとする。 コンクリートの耐久性向上対策については、別紙特記仕様書によるものとする。 民地への無断立入の禁止等再生クラッシャーラン再生粒調砕石 本試験に係る28日強度は、すべて沖縄県建設技術センターで行う。 ダンプトラック等による過資 材 名 備 考土地借上使用機械及び資材規 格 JIS指定工場の生コンクリートを使用するものとする。 再生資材の利用施工計画の策定工事環境に対する計画特記仕様書 名 護 市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項19 再生資源利用計画 1 再生資源利用計画については、別紙特記仕様書によるものとする。 について20 建設廃材の処理 1 建設廃材の処理については、知事の許可を受けた産業廃棄物処理について 業者の設置した処分場での処分とし、収集、運搬及び処分にあたっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に違反しないように処理すること。 21 残土処理について 1 残土処理場は請負者が選定し、周辺下流で土砂災害が発生しない場所で下流に水源地がないか、河川や水田等への赤土流出がないか等十分検討しければならない。 尚、事前に監督職員に残土処理場の確認を求めなければならない。 22 赤土等流出防止対策 1 工事を施工するにあたり、赤土等流出防止対策技術指針に基づき届出(通知)を行うこと。 また、赤土等流出防止には十分に配慮した施工をしなければならない。 対策検討の際には着手前に現場の状況を把握し、対策のの必要がある工種23 1 (1) 降雨時には「見回り点検表」を作成し、監督員に提出すること。 (2) 施設の点検補修を行うこと。 不測の事態により、赤土等の流出が起こった場合は、請負者は迅速に対策を行い、監督員に報告しなければならない。 24 主任技術者,監理技術者 1 6及びその期間について具体的に検討を行い、施工計画書に明記するものとする。 赤土流出防止施設の維持管理について2 3 4 5 本工事の請負金額が下記に該当する場合は、主任技術者又は監理技術者を専任で置かなければならない。 次のイ又はロに掲げるものイ.技術者検定のうち検定科目を一級若しくは二級の建設機械施工又は一級若しくは二級の土木施工管理とするものに合格したもの。 ロ.技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を建築部門、農業部門(選択科目を農業土木とするものに限る。 )又は、林業部門(選択科目を森林土木とするものに限る。 )とするものに合格したもの。 4,500万円以上を下請契約して工事を施工する場合は、主任技術者に代えて専任の監理技術者を置くものとする。 上記の監理技術者は、指定建設業「監理技術者資格者証」(以下「資格者」という)の交付を受けた者で、かつ監理技術者講習を受けている者(直接的、かつ恒常的な雇用関係に有る者)でなければならない。 上記の監理技術者は資格者証を常に携帯し、発注者から請求があったときはこれを提示しなければならない。 監理技術者の氏名、資格名、登録者証交付番号を記載した標識を公衆の見やすい場所に提示しなければならない。 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任をを要しない。 なお、現場施工に着手する日については請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定める。 特記仕様書章 節 条 見 出 し 項725 工事標示施設の設置 1 工事を行う場合は、必要な標識を設置するほか工事区間の起終点に例に示す内容を記載した標示板を設置するものとする。 ← 114cm← 110cm →工区発注者 名護市長 渡具知 武豊所 管 名護市役所 農林水産課(電話) 0980-53-1212施工者 ○○建設株式会社※色彩は、「ご迷惑おかけします」等の挨拶文、「○○工事」等の工事種別に ついては青地に白抜き文字とし、「○○をなおしています」等の工事内容、 工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白とする。 ※縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 ※工事期間、時間帯については、契約上の工期にとらわれることなく、実際の 工事が終了する予定日、工事時間帯等を標示するものとする。 ※看板表面の素材は、原則として高輝度反射式又は同等以上のものとする。 使用しない場合については、主管課と協議すること。 ※時間帯は24時間表示とする。 ※内容に変更がある場合は、速やかに訂正すること。 26 設計図書 1 請負者は(当初、変更)毎に観音製本図を提出しなければならない。 A3(縮小版)・・・・・1部時間帯○:○○~○:○○140cm→ご迷惑をおかけします(電話)○○○-○○○-○○○↓安部地区農道整備工事(その3)(電話)○○○-○○○-○○○ 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。 )、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 ↑を行っています(案)〇 〇 工 事令和○年○月○日まで特記仕様書 名 護 市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項27 1 請負者は、完成図書として下記のとおり、納品しなければならない。 なお、納品の事前に監督職員の承諾を得ることとする。 (1) 完成図(青図観音開製本)A1版 ・・・・・・・ 1部(2) 〃〃 A3縮小版 ・・・・・・・ 1部(3) 〃 CD-ROM ・・・・・・・ 1部(4) 出来形図(青図観音開製本)A1版 ・・・・・・・ 1部(5) 工事作成全データ および 写真データ 一式 CDorDVD(オリジナルデータで提出)・・・・・・・ 1部28 1 請負者は毎月、月末に月報(進捗状況)を監督職員へ提出しなけれについて ばならない。 29 排出ガス対策型建設 1 本工事における建設機械は、排出ガス対策型建設機械を使用する機械の使用について ものとする。 30 保険関係について 建設業退職金共済組合(1) その掛金収納書を契約後1ヵ月以内に契約者に提出する。 (2) 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現 場」との標識を掲示する。 (3) 未加入下請事業者に対する加入を指導する。 31 1 請負者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円について 以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注時・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し監督員の確認を受けたうえ、受注時は契約後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、完成時は工事完成後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない(ただし、工事請負代金額500万円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。 )。 また、(財)日本建設情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。 32 1 請負者は、下請通知書・施工体制台帳を作成し、工事現場に備えるとともに、監督職員に提出するものとする。 1 請負業者は、下請契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有するもの)から選定するように努めなければならない。 ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。 33 1 請負者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完成時までに所定の様式により提出することができる。 工事の進捗状況工事カルテの作成・登録創意工夫等実施状況完成図書下請業者の市内企業優先活用下請通知・施工体制台帳特記仕様書 名 護 市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項34 135 工事用電力 1 本工事施工に必要な工事用電力及び事務所・宿舎等で使用する電力は、請負者が電力会社と直接契約し供給を受けるものとする。 36 工事測量 1 本工事施工に必要な測量は、別途監督員が示す測量標に基づき請負者の責任において実施しなければならない。 また発注者が設置した測量標は、請負者の責任において管理するものとし、監督員の承諾なく移設損傷してはならない。 条件明示 名 護 市追加事項1. 本事業は、農道、排水路の整備を図ることで、農業経営の安定化を図ることが最大の目的となっているため、工事の実施に際し、作物の収穫時期や植え付け時期等を最優先とし、調整を地権者並びに農業従事者と綿密に行わなければならない。 2. 本工事区域に隣接して、農地及び農業用施設があるため工事に伴う公害防止(騒音、振動、粉塵、土壌、水質汚染等)について十分留意し、支障のないよう取り計らわなければならない。 3. 本工事箇所に隣接する、農地及び農業用施設の関係者、近隣住民(農家、区民、その他関係者)に細心の注意を払い対応すること。 4. 請負者は毎週1回工程会議を実施するものとし、週間工程表、進捗状況確認資料等を作成し、工程会議で監督員に提出するものとする。 5. 事後処理については一切認めない。 また、材料検査や確認・立会等も事前に願書を提出すること。 6. 施工に際し請負者は、支障となる物件(地下埋設物、占用物件)の管理者と、立会いのもとで当該物件の調査確認を行い保安対策等を協議し、事故防止に努めなければならない。 (NTT等の電柱については申請済み)7. 現場内に設置されている用地境界杭について、工事により撤去した場合は、元の位置に復旧するものとする。 8. 本工事にて使用する盛土及び埋戻し材は、事前に盛土材及び埋戻し材に適しているか土質試験を行い、監督員の承諾を得るものとする。 9. 再生資源化に要する費用は再資源化受入施設から、運搬費と処分費の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って正当な理由がある場合を除き、再生資源化に要する費用の変更は行わない。 10. ボックスカルバート設置予定個所に水道管が設置されているため移設に関して受注者、区、市にて協議を行う。 11. この特記仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議して定める。 物の調査を年3回程度及び期間満了の1ヶ月前に最終報告を担当課及び担当係へ報告するものとする。 また、目的物の減失・き損又間内における調査・報告及び協議を行い、施工技術等に起因すると認められるときは、指定 請負者は、工事請負契約書に定めるかし担保の期間内は、目的等の義務目的物引渡し後のかし期は枯死等が確認された場合には、担当職員立会いの上、原因調査期間内に請負者の負担において補修を行わなければならない。 (適用工種)塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応対策は、下記項目によるものとする。 (1) 塩化物総量規制は、鉄筋コンクリート構造物(用心鉄筋を含む)を対象とする。 (2) アルカリ骨材反応は、有筋、無筋に関係なく行うものとする。 (コンクリート中の塩化物総量規制)前第1条に示す構造物は、次に示す塩化物総量規制を満足するものでなければならない。 (1) 鉄筋コンクリート部材、ポストテンション方式のプレストレストコンクリート部材(シース内のグラウトを除く)及び用心鉄筋を有する無筋コンクリート部材における許容塩化物量は、0.3kg/m3(cl重量)とする。 (2) プレテンション方式のプレストレストコンクリート部材、シース内のグラウト及びオートクレープ養生を行う製品における許容塩化物量は、0.3kg/m3(cl重量)とする。 (3) アルミナセメントを用いる場合、電食の恐れのある場合等は、試験結果等から適宣定めるものとし、特に資料が無い場合は、0.3kg/m3(cl重量)とする。 (塩化物総量の測定)塩化物総量の測定は、請負者の責任において行うものとし、測定は原則としてコンクリートの打設前(グラウト注入前)に行い、測定器具、測定方法は次によるものとする。 (1) 測定器は、その性能について(財)国土開発技術研究センターの評価を受けたものを用いる。 (2) 測定に用いる容器その他の器具は、コンクリート中のアルカリ等に侵されず、又、測定結果に悪影響を及ぼさない材質を有し、塩化物の付着がないように洗浄した後、表面水分を取除いたものを用いる。 (3) 測定方法[a] 資料の採取資料は、JIS1115(固まっていないコンクリートの資料採取方法)に従い必要量を採取するものとする。 [b]測定採取した資料は、十分撹拌した後、それぞれ測定に必要な量を採り分ける。 (一回の検査に必要な測定回数は3回とし、判定はその平均値で行う。 )[c] コンクリート中の塩化物含有量の計算方法3回の測定平均値と、示方配合に示された単位水量により、コンクリート中の塩化物含有量を次式を用いて計算する。 Cw = K ・ Ww ・ X / 100 (kg/cm3)Cw : フレッシュコンクリート単位体積当りの塩化物含有量 (kg/cm3,cl重量換算)K : 測定器に表示される換算物質の違いを補正する為の係数 (clでは1.00,Naclでは0.607)Ww : 示方配合に示された単位水量 (kg/m3)X : 3回の測定値の平均値 (ブリージング水のcl又はNacl ・ 換算塩化物濃度(%))コンクリート耐久性向上対策特記仕様書第 1 条第 2 条特 記 仕 様 書 名護市第 3 条(塩化物の測定回数)塩化物の測定回数は下記によるものとする。 (1) コンクリートの打設が午前、午後にまたがる場合は1日につき2回以上(午前・午後)打設前に行うものとする。 但し、打設量が少量で、半日で打設が完了する場合は、1回でよい。 (2) コンクリートの種類(材料、配合等)や工場が変わる場合は、その都度1回以上の測定を行うものとする。 (塩化物の測定結果の判定)塩化物の測定結果の判定は、測定ごとに行うものとし、それぞれの測定における3回の測定の平均値が前第2条に示す塩化物量以下でなければ打設してはならない。 (塩化物の測定結果の報告)測定の結果は、別表(コンクリート中の塩分測定表)を取りまとめの上報告しなければならない。 又、工事途中においても監督職員より測定結果の提出を求められた時は、直ちに応じなければならない。 (アルカリ骨材反応対策)前第1条に示す工種種別はアルカリ骨材反応を抑制するため、次の3つの対策の中のいづれか1つについて確認をとらなければならない。 なお、土木構造物については(1)、(2)を優先する。 また、使用骨材が変わる場合は、その都度対策を講じなければならない。 (1) コンクリート中のアルカリ総量の抑制 アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し、コンクリート1㎥に含まれるアルカリ総量をNa2O換算〔試験成績表に示されたセメントの全アルカリ量の最大値のうち直近6ヶ月の最大の値(Na2O換算値%)/100×単位セメント量(配合表に示された値㎏/㎥)+0.53×(骨材の中のNaCl%)/100×(当該単位骨材量㎏/㎥)+混和剤中のアルカリ量㎏/㎥〕で3.0kg以下にする。 防錆剤等使用量の多い混和剤を用いる場合には、上式を用いて計算すればよい。 なお、AE剤、AE減水剤等のように使用量の少ない混和剤を用いる場合には、簡易的にセメントのアルカリ量だけを考えて、セメントのアルカリ量×単位セメント量が2.5㎏/㎥以下であることを確かめればよいものとする。 (2) 抑制効果のある混合セメント等の使用 JIS R 5211 高炉セメントに適合する高炉セメント[B種またはC種]あるいはJIS R 5213 フライアッシュセメントに適合するフライアッシュセメント[B種またはC種]、もしくは混和材をポルトランドセメントに混入した結合材でアルカリ骨材反応抑制効果の確認されたものを使用する。 (3) 安全と認められる骨材の使用 骨材のアルカリシリカ反応性試験(化学法またはモルタルバー法)注)の結果で無害と確認された骨材を使用する。 注)試験方法は、JIS A 1145 骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)またはJIS A 5308 (レデ ィーミクストコンクリート)の付属書7「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)」、JIS A 1146骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)またはJIS A 5308(レディーミクストコンクリー ト)の付属書8「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)」による。 (アルカリ骨材反応対策の報告)前第7条によって決定した対策は、関係書類を添付し監督職員に報告しなければならない。 (その他)本対策の適切な施工を確認するため、必要に応じ骨材の抜取り試験を行わせる場合がある。 (コンクリート二次製品における塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応対策)本工事に使用するコンクリート二次製品は、塩化物総量規制については製造工場での管理データや製造時の検第 8 条第 9 条第 10 条第 4 条第 5 条第 6 条第 7 条査表等によって、塩分量が規制値以下であったこと、又、アルカリ骨材対策は、製造業者に前第7条のどの対策によっているかを報告させ、共に適合しているものを使用する。 なお、その登録を別表(二次製品記録表)に取りまとめ提出するものとする。 工 事 名 :請負者名 :1 2 3計:注) 塩分濃度を(%)で測定した場合は、次式で塩分量をもとめる。 塩分量(kg/m3) = 単位水量(kg/m3) × 測定量 ÷ 100令和 年 月 日現 場監 督 員 監 督 員コ ン ク リ ー ト 中 の 塩 分 測 定 表監 督 員主 任 現 場測 定 者 名 測定番号測 定 値 塩 分 量立 会 者 氏 名 監督 請負者工 種 種別(%)又は測 定 年 月 日 令和 年 月 日 時刻 空 欄 (kg/m3)・混 和 剤 の 種 類 ・当り使用量コ ン ク リ ー ト の 種 類コンクリートの製造会社名備 考 測定結果に対する処置を講じた事項等を記入する二次製品<塩化物総量規制・アルカリ骨材対策>記録表製 品 名 製造者(購入先)名 塩化物総量規制 アルカリ骨材反応対策 備 考セ メ ン ト の 種 類平均値単 位 水 量 kg/m3・測 定 器 名1. 工事受注者は、本工事により発生する特定建設資材廃棄物について、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(廃棄物処理法)を遵守し適正に処理しなければならない。 2. 工事受注者は、その請け負った建設工事の全部又は一部を他の建設業を営む者に請け負わせようとするときは、当該他の建設業を営む者に対し、建設リサイクル法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について、別紙告知書様式で告げなければならない。 (下請者への告知)3. 工事受注者は、工事着手前に、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。 4. 工事受注者は、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」に従い特定建設資材廃棄物が適正に処理されたことを確認し、工事完成時に、「再資源化等報告書」、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。 5. 本工事で発生した建設資材廃棄物は、沖縄県が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設で処理すること。 6. 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記5.に掲げる施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って、正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 別紙(1) 再資源化報告書様式(2) 再生資源利用計画書(実施書)様式(3) 再生資源利用促進計画書(実施書)様式(4) 告知書様式再生資源利活用特記仕様書令和 年 月 日(発注者)様氏名(法人にあっては商号又は名称及び代表者の氏名)(郵便番号 - )電話番号 - -住所 建設工事に係る資材の再資源化に関する法律第18条第1項の規定により、下記のとおり、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したことを報告します。 記1.工事の名称2.工事の場所3.再資源化等が完了した年月日 令和 年 月 日4.再資源化等をした施設の名称及び所在地 (書ききれない場合は別紙に記載)5.特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用 万円(税込み) (参考資料を添付する場合の添付資料) ※資源有効利用促進法に定められた一定規模以上の 工事の場合等□ 再生資源利用実施書(必要事項を記載したもの)□ 再生資源利用促進実施書(必要事項を記載したもの)再 資 源 化 等 報 告 書特定建設資材廃棄物 施設の名称 所在地の種類様式 1 再生資源利用計画書 (実施書) ―建設資材搬入工事用―1、工事概要 担当者 請負者コード*2 発注機関名 発注機関コード*1 請負会社名 記入年月日 平成 年 月 日( ) TEL ( ) 工事責任者TEL ( ) 会社所在地 FAX ( ) 調査票記入者最終工事 千 百 十 千 百工 事 名 工事種別コード*3 億 億 億 億 万 万 100万円未満四捨五入 百 十 地上 階請負金額 ,000,000 円 (税込み) 万 万 万 千 百 十 一 階 数都 道 市 区 平成 年 月 日 から 建築・解体」工事のみ 建 築 面 積 ㎡ 地下 階工事施工場所 住所コード*4 工 期 右欄に記入して下さい 延 床 面 積 ㎡府 県 町 村 平成 年 月 日 まで 構 造 1、鉄骨鉄筋コンクリート造 2、鉄筋コンクリート造3、鉄骨造施工条件の内容 (数字に○をつける) 4、コンクリートブロック造 5、木造 6、その他工事概要等 (再生資源の利 使 途 1、住居専用 2、住居産業併用 3、事務所用に関する特記 (数字に○をつける) 4、店舗 5、工場、作業所 6、倉庫事項等) 7、学校 8、病院診療所 9、その他尚、解体工事については、建築面積は御記入いただかなくても結構です2.建設資材利用実績注、コード*5~9は下記欄外のコード表より数字を選んでください。 建 設 資 材 (新材を含む) 再 生 資 材 の 供 給 元 (再生資材を利用した場合に記入してください) 再生資源利 用 量 (A) 供給元 施工条件 再生資材利用量(B) 利用率分 類 小分類 規 格 主な利用用途百 十再生資材の供給元施設、工事等の名称 種類 内容 再生資材の供給元場所住所 住所コード 再生資材の名称 百 十コード*6 万 万 万 千 百 十 一 コード*7 コード*8 *4 コード*9 万 万 万 千 百 十 一 (注1) B/A×100締め㎥ 締め㎥ %土 砂 締め㎥ 締め㎥ %締め㎥ 締め㎥ %締め㎥ 締め㎥ %締め㎥ 締め㎥ %合 計 締め㎥ 締め㎥ %トン トン %砕 石 トン トン %トン トン %トン トン %トン トン %合 計 トン トン %トン トン %アスファルト トン トン %混合物 トン トン %トン トン %トン トン %合 計 トン トン %その他 トン トン %(再生資材のみ トン トン %記入) トン トン %合 計 トン トン %コード*5 コード*6 コード*7 コード*8 コード*9土砂について 土砂について 再生資源の供給元について 施工条件について 土砂について1、第一種建設発生土 2、第二種建設発生土 1、道路路体 2、路床 3、河川築堤 1、現場内利用 1、再生材の利用の指示あり 1、第一種建設発生土 2、第二種建設発生土 注1:再生資材利用量について3、第三種建設発生土 4、第四種建設発生土 4、構造物等の裏込材、埋戻し用 2、他の工事現場 2、再生材の利用の指示なし 3、第三種建設発生土 4、第四種建設発生土 アスファルト混合物等で、利用した5、泥土(建設汚泥以外) 5、宅地造成用 6、水面埋立用 3、再資源化施設 5、泥土(建設汚泥以外) 再生材(製品)の中に、新材が混入し6、土質改良土 7、再生コンクリート砂 7、ほ場整備(農地整備) 4、ストックヤード 6、土質改良土 7、再生コンクリート砂 ている場合であっても、新材混入分を8、山砂、山土等の購入土 8、その他(具体的に記入) 5、その他 砕石について 含んだ再生資材(製品)の利用量を砕石について 砕石について 1、再生クラッシャーラン 記入してください1、クラッシャーラン 2、粒度調整砕石 1、舗装の下層路盤材 2、再生粒度調整砕石3、鉱さい 4、単粒度砕石 2、舗装の上層路盤材 3、鉱さい 4、その他5、ぐり石、割ぐり石 6、その他 3、構造物の裏込材、基礎材 アスファルト混合物についてアスファルト混合物について 4、その他(具体的に記入) 1、再生粗粒度アスファルトコンクリート1、粗粒度アスファルトコンクリート アスファルト混合物について 2、再生密粒度アスファルトコンクリート2、密粒度アスファルトコンクリート 1、表層 2、基層 (開粒度及び改質アスファルトコンクリートを含む)(開粒度及び改質アスファルトコンクリートを含む) 3、上層路盤 4、歩道 3、再生細粒度アスファルトコンクリート3、細粒度アスファルトコンクリート その他(駐車場舗装、敷地内舗装等) 4、再生アスファルトモルタル4、アスファルトモルタル その他について(利用用途を具体的に記入) 5、再生加熱アスファルト安定処理路盤材5、加熱アスファルト安定処理路盤材 その他について(再生資材の名称を具体的に記入)その他について(再生資材の名称を具体的に記入)発注担当者チェック欄表面にも御記入ください様式 2 再生資源利用促進計画書 (実施書) ―建設副産物搬出工事用―1、工事概要 建築工事において、解体と新築工事を一体的に施工する場合は、解体部と建築部の数量を区分し、それぞれ「様式2」を作成して下さい。 担当者 請負者コード*2 発注機関名 発注機関コード*1 請負会社名 記入年月日 平成 年 月 日( ) TEL ( ) 工事責任者TEL ( ) 会社所在地 FAX ( ) 調査票記入者最終工事 千 百 十 千 百工 事 名 工事種別コード*3 億 億 億 億 万 万 100万円未満四捨五入 百 十 地上 階請負金額 ,000,000 円 (税込み) 万 万 万 千 百 十 一 階 数都 道 市 区 平成 年 月 日 から 建築・解体」工事のみ 建 築 面 積 ㎡ 地下 階工事施工場所 住所コード*4 工 期 右欄に記入して下さい 延 床 面 積 ㎡府 県 町 村 平成 年 月 日 まで 構 造 1、鉄骨鉄筋コンクリート造 2、鉄筋コンクリート造3、鉄骨造施工条件の内容 (数字に○をつける) 4、コンクリートブロック造 5、木造 6、その他工事概要等 (再生資源の利 使 途 1、住居専用 2、住居産業併用 3、事務所用に関する特記 (数字に○をつける) 4、店舗 5、工場、作業所 6、倉庫事項等) 7、学校 8、病院診療所 9、その他尚、解体工事については、建築面積は御記入いただかなくても結構です2.建設副産物搬出実績 注) 再資源化施設、最終処分場は、指定副産物の種類ごとに3ヶ所まで記入できます。 4ヶ所以上にわたる場合は、用紙を換えて記入してください。 現場内利用・減量 指定副産物 ①発生量 現場内利用 減 量 化 再生資源 の種類 用途 減量法 搬 出 先 名 称 搬 出 先 場 所 搬出先受入地 ④現場外搬出量 ⑤再生資源 利用場外搬出時 (掘削等) コード うち現場内 コード 3ヶ所まで記入できます。 4 区分 施工条件の 住所コード 運 搬 距 離 の種類の用途 うち現場内 利用促進量 促進率の性状 *10 ②利用量 改良部 *11 ③減量化量 ヶ所以上にわたる時は、用紙どちらかに○を 内容 コード コード 百 十 改良部 ②+⑤=②+③+④ を換えて下さい。 付けて下さい コード*12 *4 千 百 十 一 *13 *14 万 万 万 千 百 十 一 (注2) ①第 一 種 1ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥建設発生土 2ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥建 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥3ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ %第 二 種 1ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥設 建設発生土 2ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥3ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ %発 第 三 種 1ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥建設発生土 2ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥生 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥3ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ %第 四 種 1ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥土 建設発生土 2ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥3ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ %泥土 1ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥(河川、湖沼 2ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥等の浚潗土) 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 3ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ %合計地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ %1ヶ所目 公共 民間 km トン トンコンクリート塊 2ヶ所目 公共 民間 km トン トントン トン トン トン 3ヶ所目 公共 民間 km トン トン トン %1ヶ所目 公共 民間 km トン トンアスファルト2ヶ所目 公共 民間 km トン トンコンクリート塊 トン トン トン トン 3ヶ所目 公共 民間 km トン トン トン %1ヶ所目 公共 民間 km トン トン建設発生木材2ヶ所目 公共 民間 km トン トントン トン トン トン 3ヶ所目 公共 民間 km トン トン トン %1ヶ所目 公共 民間 km トン トン 建設汚泥2ヶ所目 公共 民間 km トン トントン トン トン トン 3ヶ所目 公共 民間 km トン トン トン %1ヶ所目 公共 民間 km トン トン建設混合廃棄物 2ヶ所目 公共 民間 km トン トントン トン トン トン 3ヶ所目 公共 民間 km トン トン トン %コード*10 コード*11 コード*12 コード*131、路盤材 2、裏込材 1、焼却 2、脱水 施工条件について 再 資 源 利 用 促 進 最 終 処 分 場 ・そ の 他 注2:再生資源利用促進量について3、埋戻し材 3、天日乾燥 1、A指定処分 1、他の工事現場(内陸:公共:民間を含む) 6、海面処分場4、その他(具体的に記入) 4、その他(具体的に記入) (発注時に指定されたもの) 2、再資源化施設(土質改良プラントを含む) 7、内陸処分場(建設発生土受入地えお含む) 現場外搬出量④のうち、搬出先の種類2、B指定処分(もしくは準指定処分) 3、有償売却(工事請負会社が建設副産物を売却し、 8、建設発生土ストックヤード(再利用されない場合) (コード*13)が1.~5.の合計(発注時には指定されていないが 代金を得た場合) 9、中間処理施設(処分のための中間処理に限る)発注後に設計変更し指定処分 4、建設発生土ストックヤード(他工事で再利用される場合) 10、その他(具体的に記入)されたもの) 5、海面埋立事業(海岸、海浜事業含む)3、自由処分発注担当者チェック欄現 場 外 搬 出 に つ い て×100令和 年 月 日(下請負人 )様氏名(法人にあっては商号又は名称及び代表者の氏名)(郵便番号 - )電話番号 - -住所 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第12条第2項の規定により、対象建設工事の届出に係る事項について告知します。 記1.添付資料①届出書 (様式第 号に必要事項を記載したもの)②別表 (別表1~3のいずれかに必要事項を記載したもの)□別表1 (建築物に係る解体工事)□別表2 (建築物に係る新築工事等 (新築 ・ 増築 ・ 修繕 ・ 模様替))□別表3 (建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事等))③その他の添付資料(添付する場合)□案内図□工程表 〔注〕 本様式は下請負人に対して告知することにあたり、書面で行う場合の標準様式を 参考として示すものである。 告 知 書 積算に関する説明事項工事名:安部地区農道整備工事(その3)○一般事項・積算基準・・・・・・・・農林水産省土地改良工事積算基準(土木工事)・工種区分・・・・・・・・道路改良工事・地域特性区分・・・・・・地方部(交通の影響を受けない)・亜熱帯割増・・・・・・・25%・積算年月・・・・・・・・令和6年7月・積算体系年月・・・・・・令和5年10月・歩掛適用年月日・・・・・令和5年03号・単価期適用年月・・・・・令和6年7月・単価適用地区・・・・・・本島北部3・間接費工事費補正・・・・無し・前払金支出割合補正・・・35%を越え40%以下・契約保障費補正・・・・・0.04%(発注者が金銭的保障制度を必要とする場合)・共通仮設費積上計上分・・無し・現場環境改善費・・・・・有り・磁気探査・・・・・・・・無し・特別調査による資材単価・無し・支給品・・・・・・・・・無し〇特記事項特になし。 安部農道安部公民館 ◎ soft_label: iTextSharp ctime: 2024/07/22 14:38:16 mtime: 2024/07/22 14:38:17 title: subject: keywords: software: CubePDF Page author: (当初)令和6年度二見以北交流機能強化推進事業安部地区安部地区農道整備工事(その3)金抜き設計書名護市役所 農林水産課事業名事業主体名事業名地区名工事名施工場所工事番号工事区分積算区分地域区分地区区分工期積算体系年月単価期適用年月歩掛期適用年番号電力会社名 名護市役所 農林水産課 二見以北交流機能強化推進事業 安部地区 安部地区農道整備工事(その3) 名護市字 安部 地内     当初積算 本島北部 本島北部3   令和5年10月 令和6年7月―A 令和5年03号―A 沖縄電力項  目  名 内     容積算書鏡二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   1/   2)NA11221001事業名請負工事費・工事価格・消費税相当額(10%)工事内容項  目  名 数  量積算書鏡二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   2/   2)NA11221001備  考 単位 規    格 番号 金  額事業名工事名工事区分積算区分積算体系区分工種区分工種体系区分工事工種体系年番号契約保証費地域特性区分前払金支出割合電力区分冬期補正亜熱帯補正公社割引補正施工地域区分(H31迄)週休2日補正冬期補正(現場管理費)熱中症対策補正(現場管理費)施工地域区分現場環境改善費の計上3次元出来形管理補正(共通仮設費)3次元出来形管理補正(現場管理費)     当初積算 【一般土木工事(明細型)】 道路改良工事 その他土木工事(沖縄) 令和5年1号[1号] 計上する  地方部(一般交通の影響を受けない)  35%を超え40%以下  低圧・業者持・1年未満  なし  25%  なし  補正なし  補正なし  0.00%  0.00%  補正なし  する  補正なし  補正なし 項  目  名 内     容工事別鏡二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   1/   2)NA11221001  1 工事価格  2 ・工事原価  3 純工事費  4 ・・直接工事費  5 ・・・直接工事費(仮設工を除く)  6 ・・間接工事費  7 ・・・共通仮設費  8 ・・・・運搬費~営繕費等  9 ・・・・現場環境改善費 10 ・・・・・現場環境改善費(率計上) 11 ・・・現場管理費 12 ・・・・現場管理費(率計上) 13 ・一般管理費等 14 法定福利費概算額(工事価格の内数)1.000  式事業名項  目  名 金  額工事別鏡二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   2/   2)NA11221001備  考 単位 数  量数  量 単位 単  価事業名直接工事費(仮設工を除く)・  ・・    ・・・ 土工       SP 掘削        土砂,オープンカット,無し,無し,5,000m3未満,-,-,-SP 路体(築堤)盛土・埋戻        2.5m以上4.0m未満,-,-,ありSP 床掘り        土砂,標準,無し,無し,あり人力土工(盛土・埋戻)        砂・砂質土,埋戻,まき出し,タンパ(Ⅰ)SP 土砂等運搬        標準,バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,4.0k        m以下・・・ 法面工       SP 法面整形        盛土部,無し,無し,レキ質土、砂及び砂質土、粘性土,あり【法面工(種子散布工)】        250m2以上500m2未満,-張コンクリート        t=5cm 18-8-20・・・ 舗装工       SP 表層(車道・路肩部)        3.0m超,40mm,アスファルト混合物Ⅰ(2.35t/m3),プライムコート 各種,あり,再生密粒        度アスコン(13)SP 上層路盤(車道・路肩部)        路盤材,再生粒度調整砕石 RM-40,-,-,1層施工,あり,0mm,80mmSP 下層路盤(車道・路肩部)        120mm,1層施工,砕石,あり,再生クラッシャーラン RC-40路床改良        路床置換1号舗装止        A種地先境界ブロック 120×120×6002号舗装止        A種地先境界ブロック 120×120×600・・・ 排水工       PU-1型側溝        L=600PU-2型側溝        L=600PU-3型側溝        L=600GU-1型側溝        現場打ち 21-8-20埋設管400        L=20001号横断工        L=20002号横断溝        現場打ち 21-8-201号集水桝        500×500×1373 21-8-202号集水桝        500×500×640 21-8-203号集水桝        500×500×1368 21-8-204号集水桝        400×400×450 21-8-205号集水桝        400×400×1373 21-8-206号集水桝        500×500×1368 21-8-20ボックスカルバート        RC1400×8001 式当たり歩A・単AS単   9号歩A・単AS単  12号歩A・単AS単  10号歩A・単AS単   1号歩A・単AS単  11号1 式当たり歩A・単AS単  14号歩A・単AS単   2号歩A・単AT単   1号1 式当たり歩A・単AS単  28号歩A・単AS単  27号歩A・単AS単  26号歩A・単AT単   2号歩A・単AT単   3号歩A・単AT単   4号1 式当たり歩A・単AT単   5号歩A・単AT単   6号歩A・単AT単   7号歩A・単AT単   8号歩A・単AT単   9号歩A・単AT単  10号歩A・単AT単  11号歩A・単AT単  12号歩A・単AT単  13号歩A・単AT単  14号歩A・単AT単  15号歩A・単AT単  16号歩A・単AT単  17号歩A・単AT単  18号名  称(規  格) 金  額工事費明細書二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名 (   1/   2)NA11221001備  考式 式 式 m3m3m3m3m3式 ㎡ ㎡ ㎡ 式 ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ m m 式 m m m m m m m 基 基 基 基 基 基 式1.000 1.000 1.000 675.000 149.000 397.000 248.000 631.000 1.000 330.000 330.000 45.700 1.000 200.000 200.000 200.000 200.000 76.000 7.000 1.000 445.400 1.000 6.000 20.100 2.600 8.600 4.000 1.000 1.000 1.000 1.000 1.000 1.000 1.000 合 計合 計合 計                                                                                                                                                                        数  量 単位 単  価事業名・・・ 撤去工       SP 舗装版切断        アスファルト舗装版,15cm以下,-,-SP 舗装版破砕        アスファルト舗装版,無し,不要,15cm以下,-,有り,ありSP 殻運搬        舗装版破砕,機械積込(舗装版厚15cm以下),無し,22.0km以下【構造物取壊し】        有筋,制約無,機械,昼間施工,しない【構造物取壊し】        無筋,制約無,機械,昼間施工,しないSP 殻運搬        コンクリート(無筋)構造物とりこわし,機械積込,無し,5.7km以下【横断・転落防止柵撤去】        土中建込,3.0m,ビーム式・パネル式,受けない,無し【ガードレール撤去】        土中建込用,B・C-4E,受けない,無し1 式当たり歩A・単AS単  18号歩A・単AS単  17号歩A・単AS単  15号歩A・単AS単   3号歩A・単AS単   4号歩A・単AS単  16号歩A・単AS単   8号歩A・単AS単   7号名  称(規  格) 金  額工事費明細書二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   2/   2)NA11221001備  考式 m ㎡ m3m3m3m3m m1.000 45.600 1,316.000 53.000 61.300 68.300 130.000 3.000 62.000 合 計合 計                                                事業名 *** S単- 1号 ***人力土工(盛土・埋戻)人力土工(盛土・埋戻)砂・砂質土,埋戻,まき出し,タンパ(Ⅰ)1)土質区分2)作業区分3)施工区分4)締固め区分特殊作業員普通作業員諸雑費10% *** S単- 2号 ***【法面工(種子散布工)】【法面工(種子散布工)】250m2以上500m2未満,-1)施工規模2)時間的制約種子散布工 *** S単- 3号 ***【構造物取壊し】【構造物取壊し】有筋,制約無,機械,昼間施工,しない1)作業区分2)制約状況3)施工区分Ⅰ4)施工区分Ⅱ5)低騒音・低振動対策構造物とりこわし工鉄筋構造物制約無 機械 機労 昼間 *** S単- 4号 ***【構造物取壊し】【構造物取壊し】無筋,制約無,機械,昼間施工,しない1)作業区分2)制約状況3)施工区分Ⅰ4)施工区分Ⅱ5)低騒音・低振動対策構造物とりこわし工無筋構造物制約無 機械 機労 昼間 *** S単- 5号 ***【排水構造物工】【排水構造物工】U型側溝,昼間施工,L=600,60kgを超え300kg/個以下,なし,-,-,基礎歩A当たり算出算出数量10.000 m3歩A当たり算出算出数量1.000 ㎡歩A当たり算出算出数量1.000 m3歩A当たり算出算出数量1.000 m3歩A当たり算出名  称 金  額施工単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   1/   8)NA11221001備  考m3人 人 m3㎡ ㎡ ㎡ m3m3m3m3m3m3m単位 単  価0.430 0.850 0.100 1.200 1.000 1.000 数  量                                                                  コード合 計単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価10.000 m31.000 ㎡1.000 m31.000 m31.000 [各単位]砂・砂質土埋戻まき出しタンパ(Ⅰ)250m2以上500m2未満- 有筋制約無機械昼間施工しない無筋制約無機械昼間施工しない冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0事業名砕石の施工有り,再利用撤去を行なわない1)施工区分Ⅰ2)施工区分Ⅱ3)規格Ⅰ4)規格Ⅱ5)時間的制約9)法面小段面10)法面縦排水11)再利用撤去の有無12)基礎砕石の施工有無排水構造物工 U型側溝 時間的制約無L=600mm 60を超え300kg/個以下 機・労 昼間単価 *** S単- 6号 ***【排水構造物工】【排水構造物工】U型側溝,昼間施工,L=2000,1000kg/個以下,なし,-,-,基礎砕石の施工有り,再利用撤去を行なわない1)施工区分Ⅰ2)施工区分Ⅱ3)規格Ⅰ4)規格Ⅱ5)時間的制約6)L=1000を使用7)L=4000を使用8)L=5000を使用9)法面小段面10)法面縦排水11)再利用撤去の有無12)基礎砕石の施工有無排水構造物工 U型側溝 時間的制約無L=2000mm 1000kg/個以下 機・労 昼間単価 *** S単- 7号 ***【ガードレール撤去】【ガードレール撤去】土中建込用,B・C-4E,受けない,無し1)作業区分2)規格3)時間的制約4)夜間作業ガードレール撤去(土中)A・B・C  4E *** S単- 8号 ***【横断・転落防止柵撤去】【横断・転落防止柵撤去】土中建込,3.0m,ビーム式・パネル式,受けない,無し1)作業区分2)支柱間隔3)規格・仕様4)時間的制約5)夜間作業横断・転落防止柵撤去(土中)ビーム式・パネル式 支柱間隔3m算出数量1.000 [各単位]歩A当たり算出算出数量1.000 [各単位]歩A当たり算出算出数量1.000 m歩A当たり算出算出数量1.000 m名  称 金  額施工単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名 (   2/   8)NA11221001備  考m[各単位]m m[各単位]m m m m m m単位 単  価1.000 1.000 1.000 1.000 数  量                                          コード合 計単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価1.000 [各単位]1.000 m1.000 mU型側溝昼間施工L=60060kgを超え300kg/個以下なし--再利用撤去を行なわない基礎砕石の施工有りU型側溝昼間施工L=20001000kg/個以下なしL=1000を使用しないL=4000を使用しないL=5000を使用しない--再利用撤去を行なわない基礎砕石の施工有り土中建込用B・C-4E受けない無し土中建込3.0mビーム式・パネル式受けない無し深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名 *** S単- 9号 ***SP 掘削SP 掘削土砂,オープンカット,無し,無し,5,000m3未満,-,-,-1)土質2)施工方法3)押土の有無4)障害の有無5)施工数量6)火薬使用7)破砕片除去の有無8)集積押土の有無 *** S単- 10号 ***SP 床掘りSP 床掘り土砂,標準,無し,無し,あり1)土質2)施工方法3)土留方式の種類4)障害の有無5)長期割引単価区分 *** S単- 11号 ***SP 土砂等運搬SP 土砂等運搬標準,バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,4.0km以下1)土砂等発生現場2)積込機種・規格3)土質4)DID区間の有無5)運搬距離 *** S単- 12号 ***SP 路体(築堤)盛土・埋戻SP 路体(築堤)盛土・埋戻2.5m以上4.0m未満,-,-,あり1)施工幅員2)施工数量3)障害の有無4)長期割引単価区分 *** S単- 13号 ***SP 路床盛土SP 路床盛土4.0m以上,10,000m3未満,無し,あり歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出名  称 金  額施工単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   3/   8)NA11221001備  考m3m3m3m3m3m3m3m3m3単位 単  価 数  量                              コード単 価単 価単 価単 価1.000 m31.000 m31.000 m31.000 m31.000 m3土砂オープンカット無し無し5,000m3未満--- 土砂標準無し無し標準バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土砂(岩塊・玉石混り土含む)無し4.0km以下2.5m以上4.0m未満--冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0事業名1)施工幅員2)施工数量3)障害の有無4)長期割引単価区分 *** S単- 14号 ***SP 法面整形SP 法面整形盛土部,無し,無し,レキ質土、砂及び砂質土、粘性土,あり1)整形箇所2)法面締固めの有無3)現場制約の有無4)土質5)長期割引単価区分 *** S単- 15号 ***SP 殻運搬SP 殻運搬舗装版破砕,機械積込(舗装版厚15cm以下),無し,22.0km以下1)殻発生作業2)積込工法区分3)DID区間の有無4)運搬距離 *** S単- 16号 ***SP 殻運搬SP 殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし,機械積込,無し,5.7km以下1)殻発生作業2)積込工法区分3)DID区間の有無4)運搬距離 *** S単- 17号 ***SP 舗装版破砕SP 舗装版破砕アスファルト舗装版,無し,不要,15cm以下,-,有り,あり1)舗装版種別2)障害等の有無3)騒音振動対策4)舗装版厚5)Co+As(カバー)舗装によるAs舗装6)積込作業の有無7)長期割引単価区分歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出名  称 金  額施工単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   4/   8)NA11221001備  考m3㎡ ㎡ m3m3m3m3㎡単位 単  価 数  量                        コード単 価単 価単 価単 価1.000 ㎡1.000 m31.000 m31.000 ㎡4.0m以上10,000m3未満無し盛土部無し無しレキ質土、砂及び砂質土、粘性土舗装版破砕機械積込(舗装版厚15cm以下)無し22.0km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし機械積込無し5.7km以下アスファルト舗装版無し不要15cm以下-有り深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名 *** S単- 18号 ***SP 舗装版切断SP 舗装版切断アスファルト舗装版,15cm以下,-,-1)舗装版種別2)アスファルト舗装版厚3)コンクリート舗装版厚4)コンクリート+アスファルト(カバー)舗装版 *** S単- 19号 ***SP 基礎砕石SP 基礎砕石7.5cm以下,計上する,あり,再生クラッシャラン RC-40 40~0mm1)砕石の厚さ2)砕石の計上3)長期割引単価区分4)規格区分 *** S単- 20号 ***SP コンクリートSP コンクリート無筋・鉄筋構造物,バックホウ(クレーン機能付)打設,計上する,-,一般養生,-,-,-,あり,18-8-40 (普通) W/C65%1)構造物種別2)打設工法3)コンクリートの計上4)設計日打設量5)養生工の種類6)圧送管延長距離区分7)現場内小運搬の有無8)打設高さ、水平打設距離9)長期割引単価区分10)規格区分 *** S単- 21号 ***SP コンクリートSP コンクリート無筋・鉄筋構造物,バックホウ(クレーン機能付)打設,計上する,-,一般養生,-,-,-,あり,21-8-25(20)(普通) W/C55%1)構造物種別2)打設工法3)コンクリートの計上4)設計日打設量5)養生工の種類6)圧送管延長距離区分7)現場内小運搬の有無8)打設高さ、水平打設距離9)長期割引単価区分10)規格区分歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出名  称 金  額施工単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   5/   8)NA11221001備  考㎡ m m ㎡ ㎡ m3m3m3m3単位 単  価 数  量                        コード単 価単 価単 価単 価単 価1.000 m1.000 ㎡1.000 m31.000 m3アスファルト舗装版15cm以下-- 7.5cm以下計上する再生クラッシャラン RC-40 40~0mm無筋・鉄筋構造物バックホウ(クレーン機能付)打設計上する-一般養生--- 18-8-40(普通) W/C65%無筋・鉄筋構造物バックホウ(クレーン機能付)打設計上する-一般養生--- 21-8-25(20)(普通) W/C55%冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名 *** S単- 22号 ***SP コンクリートSP コンクリート小型構造物,バックホウ(クレーン機能付)打設,計上する,-,一般養生,-,-,-,あり,21-8-40(普通) W/C55%1)構造物種別2)打設工法3)コンクリートの計上4)設計日打設量5)養生工の種類6)圧送管延長距離区分7)現場内小運搬の有無8)打設高さ、水平打設距離9)長期割引単価区分10)規格区分 *** S単- 23号 ***SP 型枠SP 型枠一般型枠,鉄筋・無筋構造物1)型枠の種類2)構造物の種類 *** S単- 24号 ***SP 型枠SP 型枠一般型枠,小型構造物1)型枠の種類2)構造物の種類 *** S単- 25号 ***SP ボックスカルバート機械据付SP ボックスカルバート機械据付据付,2.0m/個,1.25<B≦2.5  0<H≦1.25,基礎砕石+均しコンクリート,有り,あり1)作業区分2)製品長3)内空幅・内空高(m)4)基礎材種別5)PC鋼材による縦締め6)長期割引単価区分 *** S単- 26号 ***SP 下層路盤(車道・路肩部)SP 下層路盤(車道・路肩部)120mm,1層施工,砕石,あり,再生クラッシャーラン RC-40歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出名  称 金  額施工単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   6/   8)NA11221001備  考m3m3㎡ ㎡ ㎡ ㎡ m m ㎡単位 単  価 数  量                              コード単 価単 価単 価単 価1.000 m31.000 ㎡1.000 ㎡1.000 m1.000 ㎡小型構造物バックホウ(クレーン機能付)打設計上する-一般養生--- 21-8-40(普通) W/C55%一般型枠鉄筋・無筋構造物一般型枠小型構造物据付2.0m/個1.25<B≦2.5  0<H≦1.25基礎砕石+均しコンクリート有り冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし事業名1)全仕上り厚2)施工区分3)材料4)長期割引単価区分5)材料規格の選択 *** S単- 27号 ***SP 上層路盤(車道・路肩部)SP 上層路盤(車道・路肩部)路盤材,再生粒度調整砕石 RM-40,-,-,1層施工,あり,0mm,80mm1)材料区分Ⅰ2)平均幅員3)瀝青材の有無4)路盤材の有無5)施工区分6)瀝青材区分Ⅰ7)長期割引単価区分8)瀝青材1層当り平均仕上り厚9)路盤材全仕上り厚11)材料区分Ⅱ *** S単- 28号 ***SP 表層(車道・路肩部)SP 表層(車道・路肩部)3.0m超,40mm,アスファルト混合物Ⅰ(2.35t/m3),プライムコート 各種,あり,再生密粒度アスコン(13)1)平均幅員2)1層当り平均仕上り厚3)比重区分4)瀝青材料種類5)長期割引単価区分6)材料区分 *** S単- 29号 ***SP 地先境界ブロックSP 地先境界ブロック設置,A種(120×120×600),有り,無し,-,あり,再生クラッシャラン RC-401)作業区分2)ブロック規格3)基礎砕石の有無4)均し基礎コンクリートの有無5)養生工の有無6)長期割引単価区分7)基礎砕石規格 *** S単- 30号 ***SP 地先境界ブロックSP 地先境界ブロック設置,A種(120×120×600),有り,有り,無し,あり,再生クラッシャラン RC-40,18-8-25(普通)歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出名  称 金  額施工単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   7/   8)NA11221001備  考㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ m m m単位 単  価 数  量                        コード単 価単 価単 価単 価1.000 ㎡1.000 ㎡1.000 m1.000 m120mm1層施工砕石再生クラッシャーラン RC-40路盤材-なしあり1層施工- 0mm80mm再生粒度調整砕石 RM-403.0m超40mmアスファルト混合物Ⅰ(2.35t/m3)プライムコート 各種再生密粒度アスコン(13)設置A種 (120×120×600)有り無し- 再生クラッシャラン RC-40制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし事業名1)作業区分2)ブロック規格3)基礎砕石の有無4)均し基礎コンクリートの有無5)養生工の有無6)長期割引単価区分7)基礎砕石規格8)均し基礎コンクリート規格名  称 金  額施工単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   8/   8)NA11221001備  考m単位 単  価 数  量 コード単 価設置A種(120×120×600)有り有り無し再生クラッシャラン RC-4018-8-25(普通)制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.0                                          【SP】      【SP】      【SP】      【SP】            【SP】                                                                              コード 名  称(規  格) 数  量事業名ガードレール撤去(土中)A・B・C  4E横断・転落防止柵撤去(土中)ビーム式・パネル式 支柱間隔3m種子散布工排水構造物工 U型側溝 時間的制約無L=600mm 60を超え300kg/個以下 機・労 昼間単価排水構造物工 U型側溝 時間的制約無L=2000mm 1000kg/個以下 機・労 昼間単価構造物とりこわし工無筋構造物制約無 機械 機労 昼間構造物とりこわし工鉄筋構造物制約無 機械 機労 昼間ロードローラ[マカダム・‾超低・排対型(~2次)]質量10‾12t 締固め幅2.1m生コンクリート(普通)18N/mm2 8cm 25(20)mm(W/C=65%以下)生コンクリート(普通)21N/mm2 8cm 25(20)mm(W/C=55%以下)生コンクリート(普通)21N/mm2 8cm 40mm (W/C=55%以下)鋼製グレーチング(圧接型受枠付)横断T-25 995×400×55アスファルト乳剤(JIS規格品)浸透用 PK-3上ぶた式U型側溝 2種 300B300×260×300×600管渠型側溝 オールグレーチング横断フラットT25 400A×400×2000㎜上ぶた式U型側溝 1種 300A300×240×600上ぶた式U型側溝ふた1種 400×60×600上ふた式U型側溝 2種 450450×400×450×600PC棒鋼φ17mmボックスカルバート 耐震綱手工法1400×800×2000標準ボックスカルバート PC鋼棒縦締め工法1400×800×2000標準ボックスカルバート 耐震綱手工法1400×800×短管ボックスカルバート 耐震綱手工法1400×800×斜角ボックスカルバート PC鋼棒縦締め工法1400×800×斜角側壁開口φ600未満金  額共通単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   1/   1)NA11221001備  考m m ㎡ m m m3m3日 m3m3m3組ton個 個 個 枚 個 m 基 基 基 基 基箇所単位 単  価                                                                                    コード 名  称(規  格) 数  量0.500 4.500 4.500 10.000 10.000 10.000 16.666 0.480 事業名 *** T単- 1号 ***張コンクリートt=5cm 18-8-20SP コンクリート無筋・鉄筋構造物,バックホウ(クレーン機能付)打設,計上する,-,一般養生,-,-,-,あり,18-8-40(普通) W/C65% *** T単- 2号 ***路床改良路床置換SP 路床盛土4.0m以上,10,000m3未満,無し,あり切込砕石(黒石) *** T単- 3号 ***1号舗装止A種地先境界ブロック 120×120×600SP 地先境界ブロック設置,A種(120×120×600),有り,無し,-,あり,再生クラッシャラン RC-40 *** T単- 4号 ***2号舗装止A種地先境界ブロック 120×120×600SP 地先境界ブロック設置,A種(120×120×600),有り,有り,無し,あり,再生クラッシャラン RC-40,18-8-25(普通) *** T単- 5号 ***PU-1型側溝L=600【排水構造物工】U型側溝,昼間施工,L=600,60kgを超え300kg/個以下,なし,-,-,基礎砕石の施工有り,再利用撤去を行なわない上ぶた式U型側溝 2種 300B300×260×300×600再生クラッシャランRC-40 40~0mm *** T単- 6号 ***PU-2型側溝歩A当たり算出S単  20号算出数量10.000 ㎡歩A当たり算出S単  13号算出数量10.000 ㎡歩A当たり算出S単  29号算出数量10.000 m歩A当たり算出S単  30号算出数量10.000 m歩A当たり算出S単   5号算出数量10.000 m歩A当たり算出金  額特別単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   1/   5)NA11221001備  考㎡ m3㎡ ㎡ m3m3㎡ m m m m m m m m 個 m3m m単位 単  価合 計単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価10.000 ㎡10.000 ㎡10.000 m10.000 m10.000 m10.000 m                                                                                                                  コード 名  称(規  格) 数  量10.000 16.666 0.480 16.666 10.000 16.666 0.480 16.666 7.000 14.350 1.750 10.000 10.000 5.000 0.480 事業名L=600【排水構造物工】U型側溝,昼間施工,L=600,60kgを超え300kg/個以下,なし,-,-,基礎砕石の施工有り,再利用撤去を行なわない上ふた式U型側溝 2種 450450×400×450×600再生クラッシャランRC-40 40~0mm上ぶた式U型側溝ふた1種 400×60×600 *** T単- 7号 ***PU-3型側溝L=600【排水構造物工】U型側溝,昼間施工,L=600,60kgを超え300kg/個以下,なし,-,-,基礎砕石の施工有り,再利用撤去を行なわない上ぶた式U型側溝 1種 300A300×240×600再生クラッシャランRC-40 40~0mm上ぶた式U型側溝ふた1種 400×60×600 *** T単- 8号 ***GU-1型側溝現場打ち 21-8-20SP 基礎砕石7.5cm以下,計上する,あり,再生クラッシャラン RC-40 40~0mmSP 型枠一般型枠,鉄筋・無筋構造物SP コンクリート無筋・鉄筋構造物,バックホウ(クレーン機能付)打設,計上する,-,一般養生,-,-,-,あり,18-8-40(普通) W/C65%鋼製グレーチング (圧接型受枠付)横断T-25 995×400×55 *** T単- 9号 ***埋設管400L=2000【排水構造物工】U型側溝,昼間施工,L=2000,1000kg/個以下,なし,-,-,基礎砕石の施工有り,再利用撤去を行なわない管渠型側溝 標準タイプフラット車道用T-25 400B400mm×500mm×2000mm  参考重量642kg再生クラッシャランRC-40 40~0mm *** T単- 10号 ***1号横断工S単   5号算出数量10.000 m歩A当たり算出S単   5号算出数量10.000 m歩A当たり算出S単  19号S単  23号S単  20号算出数量10.000 m歩A当たり算出S単   6号算出数量10.000 m歩A当たり算出金  額特別単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   2/   5)NA11221001備  考m 個 m3枚 m m m 個 m3枚 m m ㎡ ㎡ m3組 m m m 個 m3m m単位 単  価合 計単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価10.000 m10.000 m10.000 m10.000 m                                                                                                                  コード 名  称(規  格) 数  量10.000 5.000 0.480 7.000 14.800 0.740 4.000 0.950 7.840 0.780 1.000 0.810 3.420 0.230 1.000 事業名L=2000【排水構造物工】U型側溝,昼間施工,L=2000,1000kg/個以下,なし,-,-,基礎砕石の施工有り,再利用撤去を行なわない管渠型側溝 オールグレーチング横断フラットT25 400A×400×2000㎜再生クラッシャランRC-40 40~0mm *** T単- 11号 ***2号横断溝現場打ち 21-8-20SP 基礎砕石7.5cm以下,計上する,あり,再生クラッシャラン RC-40 40~0mmSP 型枠一般型枠,鉄筋・無筋構造物SP コンクリート無筋・鉄筋構造物,バックホウ(クレーン機能付)打設,計上する,-,一般養生,-,-,-,あり,21-8-25(20)(普通) W/C55%鋼製グレーチング(圧接型受枠付)横断T-25 995×400×55 *** T単- 12号 ***1号集水桝500×500×1373 21-8-20SP 基礎砕石7.5cm以下,計上する,あり,再生クラッシャラン RC-40 40~0mmSP 型枠一般型枠,鉄筋・無筋構造物SP コンクリート小型構造物,バックホウ(クレーン機能付)打設,計上する,-,一般養生,-,-,-,あり,21-8-40(普通) W/C55%鋼製グレーチング(圧接型受枠付)桝蓋T-25 110°500×600×65 *** T単- 13号 ***2号集水桝500×500×640 21-8-20SP 基礎砕石7.5cm以下,計上する,あり,再生クラッシャラン RC-40 40~0mmSP 型枠一般型枠,小型構造物SP コンクリート小型構造物,バックホウ(クレーン機能付)打設,計上する,-,一般養生,-,-,-,あり,21-8-40(普通) W/C55%鋼製グレーチング(圧接型受枠付)桝蓋T-25 110°500×600×65 *** T単- 14号 ***3号集水桝S単   6号算出数量10.000 m歩A当たり算出S単  19号S単  23号S単  21号算出数量10.000 m歩A当たり算出S単  19号S単  23号S単  22号算出数量1.000 基歩A当たり算出S単  19号S単  24号S単  22号算出数量1.000 基歩A当たり算出金  額特別単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   3/   5)NA11221001備  考m 個 m3m m ㎡ ㎡ m3組 m 基 ㎡ ㎡ m3組 基 基 ㎡ ㎡ m3組 基 基単位 単  価合 計単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価10.000 m1.000 基1.000 基1.000 基                                                                                                                  コード 名  称(規  格) 数  量1.000 7.870 0.780 1.000 0.640 2.320 0.160 1.000 1.000 6.930 0.680 1.000 0.950 7.760 0.780 1.000 事業名500×500×1368 21-8-20SP 基礎砕石7.5cm以下,計上する,あり,再生クラッシャラン RC-40 40~0mmSP 型枠一般型枠,小型構造物SP コンクリート小型構造物,バックホウ(クレーン機能付)打設,計上する,-,一般養生,-,-,-,あり,21-8-40(普通) W/C55%鋼製グレーチング(圧接型受枠付)桝蓋T-25 110°500×600×65 *** T単- 15号 ***4号集水桝400×400×450 21-8-20SP 基礎砕石7.5cm以下,計上する,あり,再生クラッシャラン RC-40 40~0mmSP 型枠一般型枠,小型構造物SP コンクリート小型構造物,バックホウ(クレーン機能付)打設,計上する,-,一般養生,-,-,-,あり,21-8-40(普通) W/C55%鋼製グレーチング(圧接型受枠付)桝蓋T-25 110°400×500×55 *** T単- 16号 ***5号集水桝400×400×1373 21-8-20SP 基礎砕石7.5cm以下,計上する,あり,再生クラッシャラン RC-40 40~0mmSP 型枠一般型枠,小型構造物SP コンクリート小型構造物,バックホウ(クレーン機能付)打設,計上する,-,一般養生,-,-,-,あり,21-8-40(普通) W/C55%鋼製グレーチング(圧接型受枠付)桝蓋T-25 110°400×500×55 *** T単- 17号 ***6号集水桝500×500×1368 21-8-20SP 基礎砕石7.5cm以下,計上する,あり,再生クラッシャラン RC-40 40~0mmSP 型枠一般型枠,小型構造物SP コンクリート小型構造物,バックホウ(クレーン機能付)打設,計上する,-,一般養生,-,-,-,あり,21-8-40(普通) W/C55%鋼製グレーチング(圧接型受枠付)桝蓋T-25 110°400×500×55 *** T単- 18号 ***S単  19号S単  24号S単  22号算出数量1.000 基歩A当たり算出S単  19号S単  24号S単  22号算出数量1.000 基歩A当たり算出S単  19号S単  24号S単  22号算出数量1.000 基歩A当たり算出S単  19号S単  24号S単  22号算出数量1.000 基金  額特別単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   4/   5)NA11221001備  考㎡ ㎡ m3組 基 基 ㎡ ㎡ m3組 基 基 ㎡ ㎡ m3組 基 基 ㎡ ㎡ m3組 基単位 単  価合 計単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価1.000 基1.000 基1.000 基                                                            コード 名  称 (規  格) 数  量38.950 29.960 16.000 17.000 2.000 7.000 3.000 155.800 4.000 事業名ボックスカルバートRC1400×800SP ボックスカルバート機械据付据付,2.0m/個,1.25<B≦2.5  0<H≦1.25,基礎砕石+均しコンクリート,有り,ありSP ボックスカルバート機械据付据付,2.0m/個,1.25<B≦2.5  0<H≦1.25,基礎砕石+均しコンクリート,有り,ありボックスカルバート 耐震綱手工法1400×800×2000標準ボックスカルバート PC鋼棒縦締め工法1400×800×2000標準ボックスカルバート 耐震綱手工法1400×800×短管ボックスカルバート 耐震綱手工法1400×800×斜角ボックスカルバート PC鋼棒縦締め工法1400×800×斜角PC棒鋼φ17mm側壁開口φ600未満歩A当たり算出S単  25号S単  25号算出数量1.000 式金  額特別単価チェック表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   5/   5)NA11221001備  考式 m m 基 基 基 基 基 m箇所式単位 単  価合 計単 価1.000 式                                    コード 名  称(規  格) 数  量事業名ボックスカルバート 耐震綱手工法1400×800×2000標準ボックスカルバート PC鋼棒縦締め工法1400×800×2000標準ボックスカルバート 耐震綱手工法1400×800×短管ボックスカルバート 耐震綱手工法1400×800×斜角ボックスカルバート PC鋼棒縦締め工法1400×800×斜角側壁開口φ600未満T単  18号T単  18号T単  18号T単  18号T単  18号T単  18号金  額見積単価等一覧表 単価期A二見以北交流機能強化推進事業 安部地区安部地区農道整備工事(その3) 工事名(   1/   1)NA11221001備  考454,000 428,000 499,000 544,000 514,000 25,667 基 基 基 基 基箇所単位 単  価
description添付資料
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入札資料
https://www.city.nago.okinawa.jp/kurashi/2018071800281/file_contents/20240725_026_01koukoku.pdf
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