2号7-106-158志和地区災害復旧工事(6-4)(PDFファイル:203.1KB)

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2024年07月29日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
2号7-106-158志和地区災害復旧工事(6-4)(PDFファイル:203.1KB) 次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。 )による。 1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)B又はC年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者令和6年度 土木施設災害復旧事業 志和地区災害復旧工事(6-4)土木一式工事令和6年7月29日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。 なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照土木一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。 (2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 7 最低制限価格契約日の翌日から令和7年1月31日までア不要7-106-0158排水路(宝積飲料北) 水路工 L=34m、止水壁工 N=1箇所東広島市志和町別府(1) 令和5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種7,515,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 ) イ 土木一式工事の経験(監理技術者(特例監理技術者含む)、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経 験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 ア 土木工事業に係る主任技術者の資格を有する者不要落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和5・6年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。 市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事が4件以下で、いずれも専任技術者を要件とせず、かつ請負金額が4,000万円(税 込)未満であること。 ※請負対象設計金額(税込)4,000万円未満(建築一式工事にあっては、8,000万円未満)の災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限を緩和する特例措置を講じている。 詳細は、「平成30年7月豪雨に伴う災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限の緩和について」を参照すること。 (4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 12 日程等に関する事項13 入札金額の積算内訳書に関する事項14 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930) 本工事に係る入札金額の積算内訳書への記載は、直接工事費、共通仮設費、純工事費、現場管理費、工事原価、一般管理費等のみの記載も可とする。 (工事数量総括表に複数の工事箇所が記載されている場合は、工事箇所全てを合計した直接工事費、共通仮設費、純工事費、現場管理費、工事原価、一般管理費等のみの記載も可とする。 )(午前9時~午後4時)令和6年8月21日事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。 令和6年8月6日質問書提出期間電子入札室(本館4階)で行う。 令和6年8月20日 午前10時20分令和6年7月29日~令和6年8月13日~令和6年8月20日開 札 日 時令和6年7月29日~入 札 期 間提出期間後の質問は受け付けない。 東広島市ホームページに掲載する。 (午前9時~午後5時)及び場 所 ・ 留 意 事 項電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 電子入札等システムを利用して入札を行う。 令和6年8月19日回答書閲覧期間設計図書の閲覧令和6年8月2日公 告 日令和6年7月29日期 間 ・ 期 日 等 手 続 き 等東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 質問書(様式第7)により建設部災害河港課へ持参すること。 東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 頁 1令和6年度仕様書東広島市土木施設災害復旧事業志和地区災害復旧工事(6-4)東広島市志和町別府 施 工 場 所【T30-334排水路】【 広域図 】【 詳細図 】特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法10. 遠隔地からの建設資材を調達する場合の積算方法11. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について12. 法定外の労災保険の付保13. 週休2日モデル工事の試行14. 建設副産物の取り扱いについて第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等第3章 施工条件1. 工程(1) 関係機関との協議2. 用地(1) 現場の復旧3. 公害対策(1) 水替・流入防止施設4. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員(2) 架空線の防護管に要する費用について5. 工事用道路(1) 仮設道路6. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用)(2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)7. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地 又は建設発生土受入地(2) コンクリート殻(無筋)(搬出)(3) 建設発生木材(搬出)第4章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 仮設工令和6年度 土木施設災害復旧事業 志和地区災害復旧工事(6-4)第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和5年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。 この場合においては、次のとおりとする。 (1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。 (ただし、第1編第1章第1節1-1-1-24第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-2第2項においては読み替えない。 )(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。 (3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。 (4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。 (5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。 (6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。 (7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。 (8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。 (9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。 (10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。 (11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。 (12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。 (13)その他2 技術検査 2 適用しない。 3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。 3 1 2 4 工事完成図書の納品 適用しない。 7 契約後VE工事 適用しない。 1 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。 1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。 1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5 適用しない。 9 設計図書の変更 適用しない。 1 1 2 10 工期変更 適用しない。 特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 1 26 週休二日の対応 適用しない。 1 11 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。 1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。 1 1 2 8 工事の一時中止 適用しない。 1 1 21 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。 1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。 1 1 33 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。 3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。 3 1 2 5 提出書類 2 適用しない。 3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。 3 1 3- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。 前払金は請負代金の40%以内とする。 また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。 その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。 ・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 受注者は、請負金額が4,000万円(建築一式工事にあっては、8,000万円)未満に該当することによ り現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件を いずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、現場代理人兼務申請書(様式第1 号)に必要な書類を添付して、他の東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県発注の工事の現 場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。 ただし、一円の地域を対象とする工事(工事場所を「○○一円」とする工事)を除く。 ⑴ 兼務する工事が東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県のいずれかの発注であること⑵ 兼務する工事件数が本件工事を含めて5件(災害復旧工事に係る件数を除く。 )以内であること⑶ 兼務する全ての工事現場が同一町内(※)であること。 ただし、兼務する工事現場が同一町内を 越えるときは、全ての工事現場間が直線距離で5km以内であること⑷ 兼務する工事が広島県水道広域連合企業団又は広島県発注工事である場合は、当該工事の発注 者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること⑸ 監督職員の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること なお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要 するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとする が、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出 すること。 また、兼務の申請先が同ーの発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事につい て、申請を行えば足りるものとする。 2 受注者は、前項に掲げるほか、工事箇所が10km以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業 法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術 者による工事の管理が認められるものに限る。 )において現場代理人又は主任技術者として配置 されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における 現場代理人について、別記様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事の現場における現 場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。 ⑴ 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること⑵ 兼務する工事個所が東広島市内であること⑶ 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したこ とを証する書面の写しを提出できること⑷ 監督職員の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること なお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要 するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとする が、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出 すること。 また、兼務の申請先が同ーの発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事につい て、申請を行えば足りるものとする。 3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書(様式第2号)によ り、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書(様式第3号)に承認しない理由を記載の上、速 やかに受注者に通知する。 - 2 -4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書(様式第4号)により、その承認を取消すものとする。 ⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。 )を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。 ※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。 4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。 なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和5年8月)広島版」第1編1-1-1-21第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。 5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。 なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。 6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。 7. 工事中情報共有システム(1)工事中情報共有システムの利用は受注者の任意である。 (2)受注者が工事中情報共有システムの利用を希望する場合、発注者に連絡の上、利用申込する こと。 (3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。 広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。 (5)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。 この場合においては、次のとおりとする。 1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。 2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。 3)「4.検査」は適用しない。 4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。 5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。 - 3 -8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。 (2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。 なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。 )、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。 )期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。 (3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。 また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。 (4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。 (5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。 (6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。 (7) 積算方法は次のとおりとする。 1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。 なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。 イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。 (8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。 (9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。 9. 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法(1)本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の次 に示す費用(以下「実績変更対象費」という。 )について、工事実施に当たって不足する技術 者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確 保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書・土地改良事業等請負工事積算基準・ 森林整備保全事業設計積算要領の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績 変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更を行う。 営繕費:労働者送迎費、宿泊費、借上げ費(宿泊費、借上げ費については労働者確保に係るものに限る。 ) 労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用(2)本工事における実績変更対象費の割合は次のとおりである。 1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象費(労働者送迎費、宿泊費、借上げ費)の割合【土木施設災害復旧事業:9.19%】 2)現場管理費に占める実績変更対象費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合【土木施設災害復旧事業:1.29%】(3)受注者は、実績変更対象費の割合を参考にし、工事着手までに実施計画書を作成し、監督職 員に提出する。 なお、実施計画書には根拠となる資料を添付すること。 (4)最終精算変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更が必要な場合は、 実績報告書及び実績変更対象費について実際に支払った全ての証明書類(領収書の写し、領収 書の出ないものは金額の妥当性を証明する書類等。 )を監督職員に提出し、設計変更の内容に ついて協議するものとする。 (5)受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用について は設計変更の対象としない。 - 4 -(6)実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象費について 実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準書・土 地改良事業等請負工事積算基準・森林整備保全事業設計積算要領に基づき算出した額における 実績変更対象費を差し引いた額を加算して算出する。 なお、全ての証明書類の提出がない場合 であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。 (7)受注者から提出された資料に疑義の申告があった場合については、法的措置及び指名除外等 の措置を行う場合がある。 (8)疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。 10. 遠隔地からの建設資材を調達する場合の積算方法 建設資材及び仮設材については、調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達をせざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票の写し等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。 「調達地域等」とは、建設資材にあっては、広島県土木工事設計資材単価表及び広島県農林土木用資材単価表で示す地区、又は地区の指定がない場合は広島県内を言い、仮設材にあっては、土木工事標準積算基準書(広島県)第X編 参考資料 第2章 工事費の積算 1)間接工事費 1)-1共通仮設費 1 運搬費(4)リース器材 の運搬で示す仮設材が所在すると推定される場所又は大手リース業者基地等をいう。 11. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 12. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。 13. 週休2日モデル工事の試行 本工事は、東広島市週休2日モデル工事等試行要領(以下、「要領」という。 )に基づく週休2日モデル工事(受注者希望型)の試行対象工事である。 (対象期間) 対象期間は、工事着手日から工事完了日までとする。 ここでいう工事着手日とは、工事開始日以降の実際の工事のための準備工事(現場事務所などの設置又は測量をいう。 )に着手した日を、工事完了日とは、工事完成通知書の提出見込日から後片付け期間を除いた日をいう。 また、次の期間は対象期間から除く。 1) 年末年始6日間及び夏季休暇3日間 2) 工場製作のみが行われている期間 3) 工事全体を一時中止している期間や、災害時の緊急対応等、受注者の責によらず休工・現場作業を余儀なくされる期間(用語の定義) 1) 本特記仕様書における「週休2日」とは、対象期間において、4週8休(対象期間の28分の8の日数のこと。 )以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。 2) 「現場閉所」とは、巡回パトロール、保守点検等の現場管理上必要な作業を行う場合を 除き、現場事務所での事務作業を含め、1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態 をいう。 3) 「受注者希望型」とは、受注者が工事着手前に発注者に対して週休2日に取り組む旨を 協議したうえで取り組む方式。 なお、一つの工事現場で複数の工事が分離発注される場合は、全ての工事について同一 の方式を選択する。 - 5 -(実施方法) 1) 受注者は、週休2日モデル工事を実施する場合、契約後速やかに工事打合せ簿により発注者へ申し出るものとする。 2) 受注者は、工事着手までに週休2日取得が確認できる様式1「休日取得計画表(以下「計画表」という。 )」を発注者に提出するものとし、対象期間を明確にするため、工事着 手する日と工事完了日を計画表に明記するものとする。 なお、品質管理・安全管理等のために継続して行わなければならない作業や工程上の都 合等やむを得ない場合は、工事着手後であっても週休日を変更することができるものとし 降雨・降雪等で現場閉所する場合においても、週休日とすることができる。 3) 受注者は、「週休2日モデル工事」である旨を看板等に記載し、工事現場に設置するものとする。 また、発注者は、看板設置等に必要な費用について、現場環境改善費として計上するものとする。 ただし、災害復旧工事の場合は、看板の設置は求めないこととする。 4) 受注者は、計画表に休日の取得状況を記入し、休日の取得状況が確認できる書類(工事日誌や出勤簿等)とともに、毎月7日までに監督職員に提出するものとする。 5) 週休2日を理由とする工期延長については認めないものとする。 6) 受注者は、週休2日を達成できなくなった場合は、速やかにその理由を打合せ簿等で発注者に提出するものとする。 (経費の補正) 週休2日モデル工事に取り組んだ工事については、現場閉所状況に応じて、要領に基づき費用を計上するものとする。 (アンケート調査等) 発注者が週休2日モデル工事に関するアンケート等を実施する場合は、受注者はこれに協力しなければならない。 (その他) 特記仕様書に記載の外は、要領に準じる14. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。 なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。 なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。 なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。 4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。 - 6 -5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。 (1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。 (2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。 以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。 (2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 (3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。 またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。 7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 (1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。 )及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。 11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。 12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 - 7 -13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。 )から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。 建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。 (1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。 また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。 2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。 第3章 施工条件1. 工程(1) 関係機関との協議協議内容 施工時期、施工方法を関係機関等と協議を行い施工すること。 2. 用地(1) 現場の復旧工事用道路として使用した土地は、原形に復旧すること。 農地を利用した場合は、地権者と復旧後の状態について同意を得ること。 3. 公害対策(1) 水替・流入防止施設内容 掛樋工(φ300 L=36m)を施工することを見込んでいる。 プレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外プレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外その他 レディーミクストコンクリート区 分 材 料 名 摘 要区 分 材 料 名 摘 要その他 レディーミクストコンクリート- 8 -4. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員は見込んでいない。 ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の配置が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。 (2) 架空線の防護管に要する費用について 工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。 架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。 設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。 5. 工事用道路(1) 仮設道路安全施設 出入口に柵を設置すること。 工事後の処置 原形復旧維持管理内容 随時粉じん防止の散水、路面補修のため補修材を必要とする場合は別途協議すること。 (設計変更の対象とする)6. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、 83m3(地山土量) については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。 (2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)本工事では、 13m3(ほぐし) の土砂購入を見込んでいる。 ① 当該工事に使用する購入土は、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。 )を使用するものとする。 積算にあたっては、運搬費と処理土購入費(工場渡し)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き購入土に要する費用(単価)は変更しない。 ② ①により使用することとしている処理土について、何らかの事情によりその使用が困難である場合は、設計図書の内容について監督職員と協議すること。 ③ 使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。 7. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。 また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。 ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更する場合がある。 当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離砂・砂質土・礫質土(名称) カワモトリサイクルセンター(所在地) 東広島市志和町内字塚土山10001(運搬距離) 8.3km- 9 -(2) コンクリート殻(無筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。 また、運搬距離は 2.6km を見込んでいる。 (3) 建設発生木材(搬出) 当該工事により発生する建設発生木材は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。 また、運搬距離は 21.9km を見込んでいる。 第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。 ⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。 2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和5年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。 3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。 4. 仮設工 仮設工(任意)については、事前に設置方法を施工計画書にまとめ、監督職員へ提出すること。 - 10 -0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 T30-334排水路(宝積飲料北)水路復旧       1          式    レベル1 排水構造物工       1          式    レベル2 作業土工       1          式    レベル3 床掘り 土砂       1          式    レベル4 埋戻し 土砂       1          式    レベル4 補足土       1          式    レベル3 購入土 処理土(ほぐし)      10          m3    レベル4 側溝工       1          式    レベル3 大型フリューム B1300×H1100(排水路用)      34           m    レベル4 付帯工       1          式    レベル3 止水壁       1         箇所   レベル4 構造物撤去工       1          式    レベル2 構造物取壊し工       1          式    レベル3 コンクリート構造物取壊し 無筋      22          m3    レベル4 運搬処理工       1          式    レベル3 殻運搬 コン殻(無筋)      22          m3    レベル4 殻処分 コン殻(無筋)      52          m3    レベル4 0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 仮設工       1          式    レベル2 工事用道路工       1          式    レベル3 工事用道路        1          式    レベル4 土留・仮締切工       1          式    レベル3 土のう       1          式    レベル4 水替工       1          式    レベル3 掛樋       1          式    レベル4 ポンプ排水        1          式    レベル4 **直接工事費**運搬費          運搬費       1          式    レベル2 運搬費       1          式    レベル3 仮設材運搬費       1          式    レベル4 準備費          準備費       1          式    レベル2 準備費       1          式    レベル3 木根等処分費      13          m3    レベル4 共通仮設費率分          0  0003                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**図 示東 広 島 市1 図面番号 縮尺作成年月日図面名工事名/株式会社陸地コンサルタント事業者名会社名河川災害復旧工事排水路(宝積飲料北)平 面 図 ・ 縦 断 図令和4年 3月2KBM2 H=229.755T2 H=229.944T1 H=228.476KT2(KBM1)H=228.018KT1Y:43650Y:43600Y:43550Y:43500X:-167950X:-168000X:-168000X:-168050Y:43650Y:43600Y:43550Y:43500X:-168050X:-167950IP.2IP.3IP.1BC 2EC 2BC 3EC 3EC 1BC 1BP (SECT3.7)EP226.67L = 123.60m226.67228.57i = 1.537%226.83227.24227.54227.85228.34228.57縦 断 面 図V=1:100H=1:250平 面 図S=1:250大型フリューム(B1300×H1100、排水路用)L=34.0m大型フリューム(B1300×H1100、排水路用)L=34.0m止水壁 N=1箇所止水壁 N=1箇所【参考】仮締切 N=1【参考】掛樋 L=36m【参考】工事用道路(敷鉄板) L=78.0m229.71229.66229.67229.86229.94229.97229.08228.82228.97228.73228.82229.95229.15229.94229.94228.95229.74229.85228.57228.84228.61228.65228.96229.11229.09229.18229.25228.69229.93229.71229.41229.64229.48229.42229.11228.82228.95228.62228.51228.34228.15228.09228.10228.00228.93228.89229.66229.27228.55228.17228.41227.94227.90227.83227.28227.42227.35227.39227.39227.25228.75229.04229.17228.62228.53228.55228.58228.60228.35228.20228.07228.58太陽光発電設備宝積飲料(株)228.63228.62228.44228.46228.46228.45228.47228.49228.62228.46228.45227.65227.83227.76228.59228.46228.60228.47227.85228.34228.39228.39227.78227.75227.76227.56227.64228.47226.52226.61226.64226.67226.76226.76226.42226.47226.92227.07227.24227.26228.25228.23228.07228.00228.08227.09227.08227.87228.63228.70228.40228.84228.56227.99228.46226.91227.05226.96227.08227.15227.18227.12227.21227.25227.01227.26227.25227.18226.80228.44228.44228.53228.56228.69228.71228.75228.73GGGCoCoAsAsAs228.10228.526.617CL0.348SL3.357TL16.000R23-41-45.506IA2IP12.688CL0.112SL6.347TL180.000R4-02-19.215IA3IP43529.955000 -168040.069000 EP64.583 R=∞43594.475601 -168037.224525 EC 3-012.688 R=180.00043607.120967 -168036.219617 BC 3-00.464 R=∞43607.581434 -168036.166640 EC 2-06.617 R=16.00043613.815253 -168034.091598 BC 2-08.983 R=∞43621.574050 -168029.565173 EC 1-07.888 R=120.00043628.513188 -168025.816980 BC 1-022.599 R=∞43648.739000 -168015.736000 BP距 離 要 素 Y座標 X座標 測 点 主要点座標リストX座標 Y座標 標高-167964.222 43628.186-168015.451 43653.075 228.018-168038.348 43604.270-168042.670 43531.296 229.944-168019.309 43652.493-168014.514 43648.130-168021.234 43639.947-168033.821 43616.510-168038.015 43596.955-168039.067 43577.012-168040.340 43545.451-168041.047 43530.231228.476SECT3.700SECT26.299SECT34.187SECT43.170SECT49.787SECT50.250SECT62.938SECT127.521KT1KT2T1T2SECT0.0(右岸杭)SECT3.7(左岸杭)SECT14.0(右岸杭)SECT60.5(右岸杭)SECT40.7(右岸杭)SECT80.5(右岸杭)SECT112.1(右岸杭)SECT127.3(右岸杭)点名7.888CL0.065SL3.945TL120.000R3-45-58.740IA1IPSECT0.0SECT14.0SECT3.7(左岸)SECT60.5SECT80.5SECT112.1SECT127.3SECT40.7+0.3測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高切 土盛 土勾 配10.3003.7000.00014.0003.7000.000227.90227.78227.74SECT14.0SECT3.7SECT0.0KBM1H=228.0181:1001:250230.00DL=220.00KBM2H=229.755228.26 SECT40.7 26.700 40.70031.60020.000229.36228.78228.48 SECT60.5SECT80.519.800 60.500SECT112.1 112.100229.93SECT127.3 15.200 127.30080.500水路底計画高(左岸)伐採箇所B100以上BH100以上σck=18N/mm2以上コンクリート50100 1372 1001572150 20 1210110 1100120 1300 1201540基礎砕石基礎コンクリート敷モルタル1100 7001800465 4652470300下流側構 造 図B1300×H1100※目地開き幅 50mm未満 は無収縮モルタル、 50mm以上 はコンクリートによる間詰処理を行なうこと。 S=1:20大型フリューム(排水路用) 止 水 壁S=1:20図 示東 広 島 市図面番号 縮尺作成年月日図面名工事名/株式会社陸地コンサルタント事業者名会社名河川災害復旧工事排水路(宝積飲料北)2令和4年 3月2横 断 図 ・ 構 造 図 構造、コンクリート強度、配合等について監督員と協議する。 ⑤製品の割付けまたはその他の理由により、DF水路の一部をコンクリートで施工する場合④湧水の多い箇所については、排水路用の製品の使用について監督員と協議する。 ③DF水路に吊り下げ用穴または水抜き穴がある場合は、この処理について監督員と協議する。 この場合、30°または30cm以上の開きがある場合は直線で結んではならない。 ②法線の曲り等により5cm以上の開きが生じる場合は下図により施工する。 ①継目部の施工を容積比1:2のモルタルで付着・水密性を保つよう施工する。 ※H≦700の場合 B≧150 、 H>700の場合 B≧200※底部の厚さはDF水路の厚さとする。 ※接続部に使用するコンクリートは18N以上とする。 大型フリューム材料表10m当り名称 規格 数量 単位15.7201.0000.7900.270 敷モルタル 1:3 m3基礎コンクリート σck=18N/mm2 m3同上型枠 m2基礎砕石 RC-40 m2大型フリューム排水路用、B1300×H1100、L=20005.000 本S=1:20大型水路の場合名 称 数 量 単位 規 格m3コンクリート型 枠m218N/mm2止水壁材料表1箇所当り0.8086.4661.301.101.301.10横 断 面 図S=1:100C(Co)=0.6E(GF)=2.8Fu =2.5Fu =2.5C(Co)=0.5E(GF)=2.8L=14.2大型フリュームFu =2.5C(Co)=0.5E(GF)=2.8L=4.2C(Co)=0.9E(GF)=1.6Fu =2.5L=10.0C(Co)=0.9E(GF)=1.6Fu =2.5大型フリュームL=19.8GH=228.26DL=225.00D= 19.800FH=227.24SECT40.7+0.3DL=225.00D= 20.000GH=228.48SECT60.5FH=227.543000敷鉄板 t=22mm敷鉄板S=1:50仮締切(参考図)S=1:200工事用道路(参考図)土のう小口並べH=0.100.30水深余裕参 考 図 書工事名称 : 令和6年度 土木施設災害復旧事業志和地区災害復旧工事(6-4)<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。 2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。 数量は参考数量であり、設計図書ではありません。 内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。 3 その他・当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、広島県制定の建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとしている。 搬出先として、次の施設を見込んでいる。 種 別 施設の名称 所在地 運搬距離建設発生土 カワモトリサイクルセンター東広島市志和町内字塚土山100018.3km・当該工事により発生する建設副産物は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、次の施設を見込んでいる。 種 別 施設の名称 所在地 運搬距離コンクリート殻(無筋)(株)スナダ 東広島市志和町七条椛坂10488-1602.6km建設発生木材賀茂地方森林組合 賀茂バイオマスセンター東広島市河内町戸野字金堀575-121.9km・当該工事に必要な水替えは5日を見込んでいる。                                         総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 44 東広島市                                00-06.05.01(0) 01-06.06.01(0)1 公共(一般)      工種 施工地域・工事場所区分  復興補正区分            週休補正区分            現場事務所等の貸与区分  ICT補正区分 冬期補正係数            緊急工事区分            前払金支出割合区分      契約保証区分            01  河川工事00  補正なし                00  補正なし                00  補正なし        00  補正なし                00  補正なし00  補正なし                00  通常工事 0%           00  補正無し                01  金銭的保証(0.04%)                        T30-334排水路(宝積飲料北) 内訳表         0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考T30-334排水路(宝積飲料北) X1000      水路復旧         1                   式    Y1E01      レベル1 排水構造物工         1                   式    Y1E0109    レベル2 作業土工         1                   式    Y1E010901  レベル3 床掘り土砂        80                   m3    Y1E01090102レベル4 床掘り土砂 上記以外(小規模)        80         m3    SPK23040015 01          単第0 -0001  表   埋戻し土砂        90                   m3    Y1E01090103レベル4 埋戻し土砂上記以外(小規模)        90         m3    SPK23040020 01          単第0 -0002  表   補足土         1                   式    Y3999      レベル3                  T30-334排水路(宝積飲料北) 内訳表         0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考購入土処理土(ほぐし)        10                   m3    Y4999      レベル4 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し  距離10.0km以下(7.5km超)        10         m3    SPK23040002 01          単第0 -0003  表   購入土処理土(ほぐし)カワモトリサイクルセンター        10         m3    F0000000011 01         側溝工         1                   式    Y1E010903  レベル3 大型フリュームB1300×H1100(排水路用)        34                    m    Y1E01090301レベル4 大型フリューム(排水路用)B1300×H1100        34          m    V0000000001 01          単第0 -0004  表   付帯工         1                   式    Y3999      レベル3 止水壁         1                  箇所   Y4999      レベル4 コンクリート小型構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設         0.808     m3    SPK23040154 01          単第0 -0008  表                    T30-334排水路(宝積飲料北) 内訳表         0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考型枠一般型枠小型構造物         6.466     m2    SPK23040156 01          単第0 -0009  表   構造物撤去工         1                   式    Y1E0112    レベル2 構造物取壊し工         1                   式    Y1E011206  レベル3 コンクリート構造物取壊し無筋        22                   m3    Y1E01120601レベル4 構造物とりこわし工(無筋構造物)機械施工        22         m3    SDT00031    01          単第0 -0010  表   運搬処理工         1                   式    Y1E011216  レベル3 殻運搬コン殻(無筋)        22                   m3    Y1E01121601レベル4 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離3.3km以下(1.6km超)        22         m3    SPK23040152 01          単第0 -0011  表   殻処分コン殻(無筋)        52                   m3    Y1E01121602レベル4                  T30-334排水路(宝積飲料北) 内訳表         0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      殻処分費コン殻(無筋)(株)スナダ        52          t    F0000000002 01         仮設工         1                   式    Y1E0115    レベル2 工事用道路工         1                   式    Y1E011501  レベル3 工事用道路          1                   式    Y1E01150104レベル4 敷鉄板設置       234         m2    S1050041    01          単第0 -0012  表   敷鉄板撤去       234         m2    S1050043    01          単第0 -0014  表   敷鉄板賃料22×1524×3048,802kg/枚賃貸期間15日        51         枚    S1050029    01          単第0 -0015  表   土留・仮締切工         1                   式    Y1E011504  レベル3                  T30-334排水路(宝積飲料北) 内訳表         0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考土のう         1                   式    Y1E01150419レベル4 土のう拵え,積立,撤去工小口並べ         0.3       m2    S1012       01          単第0 -0016  表   水替工         1                   式    Y1E011506  レベル3 掛樋         1                   式    Y4999      レベル4 暗渠排水管据付・撤去 波状管及び網状管 200~400mmシングル 合成樹脂排水材 呼び径300mm        36          m    SPK23040092 01          単第0 -0017  表   ポンプ排水          1                   式    Y1E01150601レベル4 ポンプ設置・撤去         1        箇所   SHD10037    01          単第0 -0018  表   ポンプ運転排水量 0以上40未満 (m3/h)作業時排水         5         日    S1050031    01          単第0 -0020  表   **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付                         T30-334排水路(宝積飲料北) 内訳表         0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考運搬費          Z0004      運搬費         1                   式    YZZ04      レベル2 運搬費         1                   式    YZZ04001   レベル3 仮設材運搬費         1                   式    YZZ04001004レベル4 仮設材等(鋼矢板,H鋼,覆工板,敷鉄板等)運搬運搬距離 2.6km製品長 12m以内         1         式    S1000007    01          単第0 -0023  表   準備費          Z0005      準備費         1                   式    YZZ05      レベル2 準備費         1                   式    YZZ05001   レベル3 木根等処分費        13                   m3    YZZ05001001レベル4                  T30-334排水路(宝積飲料北) 内訳表         0  0008                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考伐採        25         ㎡    S0047       01          単第0 -0026  表   集積(人力施工)(伐木除根)        25         m2    SPK23040184 01          単第0 -0028  表   運搬(伐木除根)人力施工DID区間無し 距離24.0km以下(19.0km超)        25         m2    SPK23040186 01          単第0 -0029  表   【準備費に含まれる処分費等】 「処分費等」の取扱いによる           #0047      木材処分費伐採木賀茂地方森林組合 賀茂バイオマスセンター        13         m3    F0000000003 01         共通仮設費率分          Z0019      計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**                 T30-334排水路(宝積飲料北) 内訳表         0  0009                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考現場管理費          計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分          計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額  一般管理費計**工事価格****消費税相当額**          計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計**                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0010     2,046.80000  20.81%  71.39%   7.80%   0.00%床掘り SPK23040015     単第0 -0001  表    土砂 上記以外(小規模)        1         m3    バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083  MTPT00083    20.81%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    38.71%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    32.68%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     7.80%積算単価 積算単価 EP001             A=1          土砂                                     B=5          上記以外(小規模)                        E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0011     3,655.50000   9.91%  85.67%   4.42%   0.00%埋戻し SPK23040020     単第0 -0002  表    土砂 上記以外(小規模)        1         m3    バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083  MTPT00083     9.30%タンパ及びランマ タンパ及びランマランマ質量60~80kgタンパ及びランマ質量60~80kgMTPC00048  MTPT00048     0.61%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    48.83%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    19.54%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    17.30%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     3.49%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     0.93%積算単価 積算単価 EP001             A=5          上記以外(小規模)                         B=1          土砂                                    D=1          -(全ての費用)                                                                   施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0012     3,655.50000   9.91%  85.67%   4.42%   0.00%埋戻し SPK23040020     単第0 -0002  表    土砂 上記以外 (小規模)        1         m3                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0013     2,726.70000  25.13%  61.92%  12.95%   0.00%土砂等運搬 SPK23040002     単第0 -0003  表    小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し  距離10.0km以下(7.5km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1  25.13%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    61.92%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    12.95%積算単価 積算単価 EP001             A=2          小規模                                   B=5          バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)         C=1          土砂(岩塊・玉石混り土含む)               D=1          DID区間無し                             F=39         距離10.0km以下(7.5km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0014大型フリューム(排水路用) V0000000001     単第0 -0004  表    B1300×H1100       10          m    U型側溝材料別途 L=2000mm/本       10           m                    単第0-0005  表                        大型フリューム(排水路用)B1300×H1100、 L=2000参考重量1367㎏       5          本                                   コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設       0.79       m3                    単第0-0006  表                        型枠一般型枠均しコンクリート       1          m2                    単第0-0007  表                        ***  合計  ***                           10           m    ***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0015U型側溝 SDT00013        単第0 -0005  表    材料別途 L=2000mm/本        1          m    昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000を超え2000kg/個以下時間的制約なし       1.000       m                                   再生クラッシャラン40~0mm        0.283      m3                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1           m    A=1          昼間施工                                 B=6          材料別途                                E=3          L=2000mm/本                              F=7          1000<重量≦2000                         G=1          時間的制約なし                           I=1          -                                       J=1          -                                        K=2          RC-40                                   N=2.358      基礎砕石の設計数量(m3/10m)                                                                                                                                                                                                                                                              施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0016    29,669.00000   4.32%  37.95%  57.73%   0.00%コンクリート SPK23040154     単第0 -0006  表    無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設        1         m3    バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006  KTPT00006     4.08%その他(機械) その他(機械) EK009             特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    11.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    10.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     7.41%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006     6.90%その他(労務) その他(労務) ER009             レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010  TTPT00343    55.58%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     2.03%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0017    29,669.00000   4.32%  37.95%  57.73%   0.00%コンクリート SPK23040154     単第0 -0006  表    無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設        1         m3    その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=1          無筋・鉄筋構造物                         B=2          バックホウ(クレーン機能付)打設          C=2          18-8-40BB                                F=2          一般養生                                J=2          小型車割増有                             K=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0018     4,504.10000   0.00% 100.00%   0.00%   0.00%型枠 SPK23040156     単第0 -0007  表    一般型枠 均しコンクリート        1         m2    型わく工 型わく工 RTPC00010  RTPT00010    59.07%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    19.80%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     5.88%その他(労務) その他(労務) ER009             積算単価 積算単価 EP001             A=1          一般型枠                                 B=5          均しコンクリート                        C=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0019    30,518.00000   4.19%  40.17%  55.64%   0.00%コンクリート SPK23040154     単第0 -0008  表    小型構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設        1         m3    バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006  KTPT00006     3.96%その他(機械) その他(機械) EK009             普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    11.83%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    10.94%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     8.07%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006     6.71%その他(労務) その他(労務) ER009             レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010  TTPT00343    53.56%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     1.97%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0020    30,518.00000   4.19%  40.17%  55.64%   0.00%コンクリート SPK23040154     単第0 -0008  表    小型構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設        1         m3    その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=2          小型構造物                               B=2          バックホウ(クレーン機能付)打設          C=2          18-8-40BB                                F=2          一般養生                                J=2          小型車割増有                             K=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0021     8,042.90000   0.00% 100.00%   0.00%   0.00%型枠 SPK23040156     単第0 -0009  表    一般型枠 小型構造物        1         m2    型わく工 型わく工 RTPC00010  RTPT00010    44.66%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    30.77%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    11.53%その他(労務) その他(労務) ER009             積算単価 積算単価 EP001             A=1          一般型枠                                 B=2          小型構造物                              C=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0022構造物とりこわし工(無筋構造物) SDT00031        単第0 -0010  表    機械施工        1         m3    昼間_無筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし       1.000      m3                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=1          昼間施工                                 B=1          機械施工                                C=1          -                                        D=1          時間的制約なし                                                                                                                                                 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0023     1,045.20000  42.35%  42.40%  15.25%   0.00%殻運搬 SPK23040152     単第0 -0011  表    Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離3.3km以下(1.6km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  42.35%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    42.40%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    15.25%積算単価 積算単価 EP001             A=1          Co(無筋)構造物とりこわし                 B=1          機械積込                                C=1          DID区間無し                              D=14         運搬距離3.3km以下(1.6km超)              E=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0024敷鉄板設置 S1050041        単第0 -0012  表         100         m2    土木一般世話役       0.152      人                                   とび工       0.152      人                                   普通作業員       0.152      人                                   機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3        0.152      日                    単第0-0013  表                        諸雑費       1           %    #09                            ***  合計  ***                          100          m2    ***  単位当たり  ***                      1          m2                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0025機-28_バックホウ運転(賃料) S9035           単第0 -0013  表    クレーン付2.9t吊_山積0.8m3        1         日    運転手(特殊)       1.00       人                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油      119.00        L                                   バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014       1.06     供用日                                 諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=19         クレーン付2.9t吊_山積0.8m3               B=119        軽油消費量(L/日)                         C=1          運転労務数量(人/日)                       D=1.06       機械賃料数量(供用日/日)                                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0026敷鉄板撤去 S1050043        単第0 -0014  表         100         m2    土木一般世話役       0.143      人                                   とび工       0.143      人                                   普通作業員       0.143      人                                   機-28_バックホウ運転 (賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3        0.143      日                    単第0-0013  表                        諸雑費       1           %    #09                            ***  合計  ***                          100          m2    ***  単位当たり  ***                      1          m2                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0027敷鉄板賃料 S1050029        単第0 -0015  表    22×1524×3048,802kg/枚 賃貸期間15日        1         枚    (賃料)鋼板22×1524×3048,802kg/枚90日以内      15.000    枚・日                                 (賃料)鋼板22×1524×3048,802kg/枚整備費       1.000      枚                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          枚    A=3          22×1524×3048,802kg/枚                  B=1          賃料                                    C=15         敷鉄板賃貸期間 (日)                       D=2          整備費有り                                                                      施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0028土のう拵え,積立,撤去工 S1012           単第0 -0016  表    小口並べ       10         m2    購入土(運搬込み)処理土(ほぐし)カワモトリサイクルセンター       3.400      m3                                   土のう幅48cm×長62cm,2号,ポリエチレン製      170.000      枚                                   化学繊維袋普通作業員       7.140      人                                   諸雑費       1          式                                   ***  合計  ***                           10          m2    ***  単位当たり  ***                      1          m2    A=1          小口並べ                                 B=1          土のう拵え,積立,撤去                  C=12         土砂【登録単価CODE】(m3)                                                                                                                                                                                      施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0029     4,097.20000   0.00%   9.44%  90.56%   0.00%暗渠排水管 SPK23040092     単第0 -0017  表    据付・撤去 波状管及び網状管 200~400mm シングル 合成樹脂排水材 呼び径300mm        1          m    普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     6.53%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     2.91%合成樹脂排水材(高密度ポリエチレン管) 暗渠排水管内面波状管(有孔・無孔)呼び径300mm波状管 呼び径300mm高密度ポリエチレン管(シングル構造)TTPC00191  TTPT00191    90.56%積算単価 積算単価 E9999             A=3          据付・撤去                               B=2          波状管及び網状管                        C=2          200~400mm                               D=35         シングル 合成樹脂排水材 呼び径300mm     F=1          継手材料費要                             G=2          期間3ヶ月未満(損料率0.2)                H=0          現場の状況による材料損料率の率乗算        I=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             【管材料単価】 管材料単価(円) * ( 材料損料率 + ( 材料損料率 * 現場状況による材料損料率の率乗算 ) )                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0030ポンプ設置・撤去 SHD10037        単第0 -0018  表           1        箇所   土木一般世話役       0.500      人                                   特殊作業員       0.100      人                                   普通作業員       2.000      人                                   機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3        0.500      日                    単第0-0019  表                        諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1         箇所                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0031機-28_バックホウ運転(賃料) S9035           単第0 -0019  表    クレーン付2.9t吊_山積0.8m3        1         日    運転手(特殊)       1.00       人                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       65.00        L                                   バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014       1.16     供用日                                 諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=12         クレーン付2.9t吊_山積0.8m3               B=65         軽油消費量(L/日)                         C=1          運転労務数量(人/日)                       D=1.16       機械賃料数量(供用日/日)                                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0032ポンプ運転 S1050031        単第0 -0020  表    排水量 0以上40未満 (m3/h) 作業時排水        1         日    特殊作業員       0.140      人                                   建設用ポンプ(水中ポンプ)運転口径150mm,揚程10m7.5kw       1.000      日                    単第0-0021  表                        機-16_発動発電機運転ディーゼル25kVA排出ガス対策型2次基準       1.000      日                    単第0-0022  表                        諸雑費       3           %    #09                            ***  単位当たり  ***                      1          日    A=1          排水量 0以上40未満 (m3/h)                B=1          作業時排水                                                                      施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0033建設用ポンプ(水中ポンプ)運転 S9000045        単第0 -0021  表    口径150mm,揚程10m 7.5kw        1         日    建設用ポンプ(水中ポンプ)口径150mm,揚程10m7.5kw       1.20     供用日                                 諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=3          口径150mm,揚程10m                        B=1.2        機械賃料数量 (供用日/日)                                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0034機-16_発動発電機運転 S9469           単第0 -0022  表    ディーゼル25kVA 排出ガス対策型2次基準        1         日    軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       22.00        L                                   発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量25kVA排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音       1.20     供用日                                 諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=6          ディーゼル25kVA                          B=22         燃料消費量(L/日)                         C=1.2        機械賃料数量(供用日/日)                   D=3          排出ガス対策型2次基準                                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0035仮設材等(鋼矢板,H鋼,覆工板,敷鉄板等)運搬 S1000007        単第0 -0023  表    運搬距離 2.6km 製品長 12m以内        1         式    基本運賃運搬距離 2.6km製品長 12m以内 運搬質量 40.9t       1.000      式                    単第0-0024  表                        往復                                積込み,取卸しに要する費用       1.000      式                    単第0-0025  表                        ***  単位当たり  ***                      1          式    A=2.6        運搬距離(km)                              B=1          12m以内                                 C=1          -                                        D=1          -                                       E=40.9       運搬質量(t)                               F=1          -                                       H=1          -                                        J=1          -                                       L=1          基地積込み・取卸し,現場積込み・取卸し                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0036基本運賃 S1000009        単第0 -0024  表    運搬距離 2.6km 製品長 12m以内 運搬質量 40.9t        1         式    基本運賃       1.000      式                                   ※直接経費の対象外t当り基本運賃      40.900       t                                   ***  単位当たり  ***                      1          式    A=1          基本運賃                                 B=2.6        運搬距離(km)                             C=1          12m以内                                  D=40.9       運搬質量(t)                                                                      施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0037積込み,取卸しに要する費用 S1000009        単第0 -0025  表           1         式    仮設材積込み費(基地)      40.900      t                                   仮設材取卸し費(現場)      40.900      t                                   仮設材積込み費(現場)      40.900      t                                   仮設材取卸し費(基地)      40.900      t                                   ***  単位当たり  ***                      1          式    A=5          積込み,取卸しに要する費用                D=40.9       運搬質量 (t)                              K=1          基地積込み・取卸し,現場積込み・取卸し                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0038伐採 S0047           単第0 -0026  表        1000         ㎡    土木一般世話役       0.800      人                                   特殊作業員       2.000      人                                   普通作業員       2.000      人                                   チェンソ運転500㎜        2.000      日                    単第0-0027  表                        諸雑費       1          式                                   ***  合計  ***                        1,000          ㎡    ***  単位当たり  ***                      1          ㎡                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0039チェンソ運転 SH900001        単第0 -0027  表    500㎜        1         日    ガソリン,レギュラースタンド渡し,スタンド給油        2.66        L               0.38*7              チェンソーガソリンエンジン鋸長500mmエンジン排気量0.060L=60cc       1          日                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日                                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0040        67.36300   0.00% 100.00%   0.00%   0.00%集積(人力施工)(伐木除根) SPK23040184     単第0 -0028  表           1         m2    普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    56.28%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    30.29%軽作業員 軽作業員 RTPC00011  RTPT00011    13.43%積算単価 積算単価 EP001             A=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0041        13.32500  20.58%  70.00%   9.42%   0.00%運搬(伐木除根) SPK23040186     単第0 -0029  表    人力施工 DID区間無し 距離24.0km以下(19.0km超)        1         m2    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1  20.58%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    70.00%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     9.42%積算単価 積算単価 EP001             A=1          人力施工                                 C=1          DID区間無し                             D=59         距離24.0km以下(19.0km超)                 E=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             【当初】規 格 単位 計算数量 計上数量 摘 要土 工作業土工床 掘 砂質土 m3 83.2 80埋 戻 砂質土 m3 85.0 90補足土 処理土 m3 13.4 10 11.2×1.2水路工大型フリューム B1300×H1100(排水路用) m 34.0 34止水壁 箇所 1.0 1構造物取壊工コンクリート取壊し 無筋コンクリート m3 22.0 22運搬処理工 殻運搬 無筋コンクリート m3 22.0 22処分 無筋コンクリート t 51.7 52 22.0×2.35t/m3仮設工工事用道路 m 78.0 78敷鉄板 設置・撤去 m2 234.0 234賃料 枚 51.0 51 供用日数=15日仮締切 土のう m2 0.3 0.3掛樋工 高密度ポリエチレン管φ300 m 36.0 36水替工 ポンプ設置 箇所 1.0 1ポンプ排水 日 5.0 5運搬費仮設材運搬 12m以内 t 40.9 40.9準備費伐採 運搬 m2 25.0 25処分 伐採木 m3 12.5 13 25.0×0.5工種 ・ 種別 ・ 細別工 事 数 量 総 括 表T30-334排水路(宝積飲料北)0.90.0 / 0.9 =掘 削 砂質土 0.0 m3 m3 盛 土 レキ質土 0.0 m3床 掘 〃 83.2 m3計 83.2 m30.985.0 / 0.9 =m3 埋 戻 レキ質土 85.0 m3土砂 砂質土 -11.2 m3 -11.2 m3購入土 処理土 13.4 m3不足土土量配分表土量変化率掘 削 土 盛 土0.0土量変化率埋 戻 土94.4断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SECT40.7 2.8 2.5SECT60.5 19.8 2.8 2.80 55.4 2.5 2.50 49.54.2 2.8 2.80 11.8 2.5 2.50 10.51.6 2.510.0 1.6 1.60 16.0 2.5 2.50 25.0計 34.0 83.2 85.0各 種 数 量 計 算 書測 点 名 距 離床 掘 埋 戻水路工 構 造 物 延 長 調 書種 別大型フリューム B1300×H1100 34.0 m止水壁 1.0 箇所算式 数 量断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SECT40.7+0.3 0.6SECT60.5 19.8 0.5 0.55 10.94.2 0.5 0.50 2.10.910.0 0.9 0.90 9.0合 計 34.0 22.0各 種 数 量 計 算 書測 点 名 距 離コンクリート取壊し仮設工 構 造 物 延 長 調 書種 別工事用道路敷鉄板 78.0 m仮締切土のう B0.8×H0.4 0.3 m2掛樋高密度ポリエチレン管φ300 34+1.0+1.0 36 m算式 数 量-工事用道路の敷鉄板供用日数・賃料算出表-作業日数作 業 量 単位 日当り作業 単位 適 用実施日数 係数土工 0掘削 土砂(礫質土) 1万m3未満 m3270.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P141片切掘削 m3220.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P141小規模 100m3以下 m337.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P141小規模(標準以下) 100m3以下 m315.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P141盛土 路体 W<2.5m m350.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P1512.5≦W<4.0m m386.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P151W>4.0m 1万m3未満 m3370.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P151路床 W<2.5m m343.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P1512.5≦W<4.0m m378.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P151W>4.0m 1万m3未満 m3280.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P151法面整形 締固め有 m2120.0 m2/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P157(盛土) m2140.0 m2/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P157締固め無 m2220.0 m2/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P157法面整形 現場制約無 m2140.0 m2/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P157(切土) (機械) 軟岩Ⅰ m2120.0 m2/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P157現場制約有(人力) m261.0 m2/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P157作業土工 9床掘 土砂 標準 障害無 m3220.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P154小規模 土砂 80.0 m332.0 m3/日 2.50 1.8 4.50 基Ⅰ-P154埋戻 A W2≧4m 最小幅4m以上 m3270.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P155B W1≧4m 最大幅4m以上 m396.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P155C 1m≦W1<4m m361.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P155D W1<1m m333.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P155A~D以外 小規模 100m3以下 90.0 m340.0 m3/日 2.25 1.8 4.05 基Ⅰ-P155礫質土 小規模 100m3以下 m342.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P151小規模(標準以下) 100m3以下 m322.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P151河川 3コンクリートブロック工 ブロック設置 積工 150㎏/個未満 m213.0 m2/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P160胴込・裏込材 m318.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P160基礎コンクリート 小型 基礎砕石有り m33.5 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P160基礎砕石無し m34.2 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P160天端コンクリート m33.5 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P160小口止め工・間切り工 m32.4 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P160すり付け工 石積工 練石 玉石、 雑割石 m219.0 m2/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P160U型側溝 L=2,000mm 34.0 m 29.0 m/日 1.17 1.8 2.11その他 コンクリート 無筋 人力 m34.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P192〃 (ポンプ) 10m3以上100m3未満 m369.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P192小型 人力 m35.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P192クレーン m36.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P192無筋・鉄筋・小型構造物 バックホウ打設 2.7 m38.0 m3/日 0.34 1.8 0.61 基Ⅰ-P192型枠 鉄筋・無筋 m238.0 m2/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P194小型 m215.0 m2/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P194根固工 0ブロック据付 乱積み 2.5t以下 個 66.0 個/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P2042.5tを超え5.5t以下 個 65.0 個/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P204層積み 2.5t以下 個 50.0 個/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P2042.5tを超え5.5t以下 個 43.0 個/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P204床固工 0かご工 ふとんかご m 27.0 m/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P236m 21.0 m/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P236m 18.0 m/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P236止水壁 コンクリート m32.5 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P192底張工 コンクリート 無筋・鉄筋・小型構造物 バックホウ打設 m38.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅰ-P192構造物撤去工 2取壊し工 無筋構造物 機械 22.0 m319.0 m3/日 1.16 1.8 2.09 基VI-P20人力 m35.5 m3/日 0.00 1.8 0.00 基VI-P20鉄筋構造物 機械 m311.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基VI-P20人力 m34.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基VI-P20仮設工 1工事用道路設置工 敷均し+締固め 1万未満 障害無 m3370.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅱ-P656工事用道路撤去工 掘削積込 オ-プンカット 障害無 m315.0 m3/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅱ-P656敷鉄板設置 234.0 m2656.0 m2/日 0.36 1.8 0.65 基Ⅱ-P619敷鉄板撤去 234.0 m2701.0 m2/日 0.33 1.8 0.59 基Ⅱ-P619仮締切工 大型土のう 袋 36.0 袋/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅱ-P619 製作・据付 クレーン使用 袋 52.0 袋/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅱ-P619大型土のう 袋 144.0 袋/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅱ-P619 撤去 クレーン使用 袋 134.0 袋/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅱ-P619濁水処理工 大型土のう 袋 36.0 袋/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅱ-P619 製作・据付 クレーン使用 袋 52.0 袋/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅱ-P619大型土のう 袋 144.0 袋/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅱ-P619 撤去 クレーン使用 袋 134.0 袋/日 0.00 1.8 0.00 基Ⅱ-P619合計 14.60 日≒ 15 日工事用道路(1) 工事用道路(2)工事用道路延長: 78.0 (m) 工事用道路延長: (m)工事用道路幅員: 3.0 (m) 工事用道路幅員: (m)工事用道路面積: 234.0 (m2) 工事用道路面積: 0.0 (m2) 合計面積 234.0 (m2)敷鉄板規格: 22×1524×3048 , 4.6m2 , 802kg/枚敷鉄板設置枚数: 234.0 (m2) ÷ 4.60 (m2) = 51 (枚)敷鉄板t数: 0.802 (t/枚) × 51 (枚) = 40.90 (t)【T30-334排水路(宝積飲料北)】1,000 を超え2,000kg/個以下高さ40×幅120高さ50×幅120高さ60×幅120供用日数種別間知・平・連節・緑化ブロック埋戻(河川内)工 種現場制約有 砂・砂質土・粘性土礫質土軟岩(Ⅰ,Ⅱ),中硬岩,硬岩現場制約無 礫質土・砂・砂質土・粘性土現場制約無 礫質土・砂・砂質土・粘性土-水替日数算出表-作業日数作 業 量 単位 日当り作業 単位 適 用実施日数 係数土工 0掘削 土砂(礫質土) 1万m3未満 m3270.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P141片切掘削 m3220.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P141小規模 100m3以下 m337.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P141小規模(標準以下) 100m3以下 m315.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P141盛土 路体 W<2.5m m350.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P1512.5≦W<4.0m m386.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P151W>4.0m 1万m3未満 m3370.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P151路床 W<2.5m m343.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P1512.5≦W<4.0m m378.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P151W>4.0m 1万m3未満 m3280.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P151法面整形 締固め有 m2120.0 m2/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P157(盛土) m2140.0 m2/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P157締固め無 m2220.0 m2/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P157法面整形 現場制約無 m2140.0 m2/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P157(切土) (機械) 軟岩Ⅰ m2120.0 m2/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P157現場制約有(人力) m261.0 m2/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P157作業土工 3床掘 土砂 標準 障害無 m3220.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P154小規模 土砂 80.0 m332.0 m3/日 2.50 1 2.50 基Ⅰ-P154埋戻 A W2≧4m 最小幅4m以上 m3270.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P155B W1≧4m 最大幅4m以上 m396.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P155C 1m≦W1<4m m361.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P155D W1<1m m333.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P155A~D以外 小規模 100m3以下 m340.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P155礫質土 小規模 100m3以下 m342.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P151小規模(標準以下) 100m3以下 m322.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P151河川 1コンクリートブロック工 ブロック設置 積工 150㎏/個未満 m213.0 m2/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P160胴込・裏込材 m318.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P160基礎コンクリート 小型 基礎砕石有り m33.5 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P160基礎砕石無し m34.2 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P160天端コンクリート m33.5 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P160小口止め工・間切り工 m32.4 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P160すり付け工 石積工 練石 玉石、 雑割石 m219.0 m2/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P160U型側溝 L=2,000mm 34.0 m 29.0 m/日 1.17 1 1.17その他 コンクリート 無筋 人力 m34.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P192〃 (ポンプ) 10m3以上100m3未満 m369.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P192小型 人力 m35.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P192クレーン m36.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P192無筋・鉄筋・小型構造物 バックホウ打設 m38.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P192型枠 鉄筋・無筋 m238.0 m2/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P194小型 m215.0 m2/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P194根固工 0ブロック据付 乱積み 2.5t以下 個 66.0 個/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P2042.5tを超え5.5t以下 個 65.0 個/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P204層積み 2.5t以下 個 50.0 個/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P2042.5tを超え5.5t以下 個 43.0 個/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P204床固工 0かご工 ふとんかご m 27.0 m/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P236m 21.0 m/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P236m 18.0 m/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P236止水壁 コンクリート m32.5 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P192底張工 コンクリート 無筋・鉄筋・小型構造物 バックホウ打設 m38.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅰ-P192構造物撤去工 1取壊し工 無筋構造物 機械 22.0 m319.0 m3/日 1.16 1 1.16 基VI-P20人力 m35.5 m3/日 0.00 1 0.00 基VI-P20鉄筋構造物 機械 m311.0 m3/日 0.00 1 0.00 基VI-P20人力 m34.0 m3/日 0.00 1 0.00 基VI-P20仮設工 0工事用道路設置工 敷均し+締固め 1万未満 障害無 m3370.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅱ-P656工事用道路撤去工 掘削積込 オ-プンカット 障害無 m315.0 m3/日 0.00 1 0.00 基Ⅱ-P656敷鉄板設置 m2656.0 m2/日 0.00 1 0.00 基Ⅱ-P619敷鉄板撤去 m2701.0 m2/日 0.00 1 0.00 基Ⅱ-P619仮締切工 大型土のう 袋 36.0 袋/日 0.00 1 0.00 基Ⅱ-P619 製作・据付 クレーン使用 袋 52.0 袋/日 0.00 1 0.00 基Ⅱ-P619大型土のう 袋 144.0 袋/日 0.00 1 0.00 基Ⅱ-P619 撤去 クレーン使用 袋 134.0 袋/日 0.00 1 0.00 基Ⅱ-P619濁水処理工 大型土のう 袋 36.0 袋/日 0.00 1 0.00 基Ⅱ-P619 製作・据付 クレーン使用 袋 52.0 袋/日 0.00 1 0.00 基Ⅱ-P619大型土のう 袋 144.0 袋/日 0.00 1 0.00 基Ⅱ-P619 撤去 クレーン使用 袋 134.0 袋/日 0.00 1 0.00 基Ⅱ-P619合計 4.83 日≒ 5 日【T30-334排水路(宝積飲料北)】工 種 種別供用日数現場制約有 砂・砂質土・粘性土現場制約無 礫質土・砂・砂質土・粘性土現場制約無 礫質土・砂・砂質土・粘性土礫質土軟岩(Ⅰ,Ⅱ),中硬岩,硬岩埋戻(河川内)間知・平・連節・緑化ブロック1,000 を超え2,000kg/個以下高さ40×幅120高さ50×幅120高さ60×幅120
description添付資料
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入札資料
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