2号7-106-149前長沢集会所改修工事(PDFファイル:216.1KB)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2024年07月29日
提出期限
未指定
案件概要
2号7-106-149前長沢集会所改修工事(PDFファイル:216.1KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。
)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A又はB年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照令和6年7月29日2号工事入札公告29,309,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)令和6年度 コミュニティ推進事業 前長沢集会所改修工事東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-106-0149【建物概要】 鉄筋コンクリート造 平屋建 延床面積 A=148.60m2 昭和51年竣工【工事内容】 前長沢集会所改修工事に係る建築・電気設備・機械設備工事 仮設工事、防水改修工事、外壁改修工事、建具改修工事、内装改修工事、塗装改修工事、 電灯設備工事、換気設備工事、衛生器具設備工事、給水設備工事、排水設備工事 ほか【主要資機材】 複層塗材 E A=約192m2、外装薄塗材 E A=約48m2、防水(改質アルファルト防水) A=約209m2、 空気調和機 室内機 N=5台、空気調和機 室外機 N=5台 ほか東広島市八本松町原契約日の翌日から令和7年3月14日まで 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
7 最低制限価格不要電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照 ア 建築工事業に係る主任技術者の資格を有する者落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
建築一式工事ア建築一式工事 イ 建築一式工事の経験(監理技術者(特例監理技術者含む)、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経 験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
(1) 令和5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種不要 エ 配置時点で、他に配置されている工事が4件以下で、いずれも専任技術者を要件とせず、かつ請負金額が8,000万円(税 込)未満であること。
※請負対象設計金額(税込)4,000万円未満(建築一式工事にあっては、8,000万円未満)の災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限を緩和する特例措置を講じている。
詳細は、「平成30年7月豪雨に伴う災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限の緩和について」を参照すること。
市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和5・6年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)完全電子案件:共通公告1(12)参照 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)電子入札室(本館4階)で行う。
質問書(様式第7)により都市部営繕課へ持参すること。
提出期間後の質問は受け付けない。
東広島市ホームページに掲載する。
令和6年7月29日~質問書提出期間令和6年8月13日~事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
開 札 日 時 午前9時30分令和6年8月21日入 札 期 間(午前9時~午後4時)東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
令和6年7月29日~(午前9時~午後5時)及び令和6年8月6日公 告 日手 続 き 等令和6年8月20日東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
令和6年8月20日令和6年7月29日回答書閲覧期間期 間 ・ 期 日 等設計図書の閲覧場 所 ・ 留 意 事 項令和6年8月2日令和6年8月19日 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。
なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
頁 1令和6年度仕様書東広島市当初契約コミュニティ推進事業前長沢集会所改修工事東広島市八本松町原 施 工 場 所令和6年度 コミュニティ推進事業前長沢集会所改修工事特 約 事 項受注者は、工事に当たっては業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。
1. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。
また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。
2. 工事内容、工程等については、施設管理者へ通知し、施設運営・行事等に支障のないよう工程の調整に努めること。
3. 本工事施工者及び関係者は、工事期間中の進入路に留意し、かつ、通行車両、通行人などへの安全確保は受注者にて万全を期すこと。
4. 仮囲い等仮設の設置に関しては、図面(A-11)を基に監督職員と十分な協議のうえ、安全対策に万全を期して行うこと。
5. 工事期間中は適宜交通誘導警備員を配置し、通行人等に対する安全対策に万全を期すること。
資材等を頻繁に搬出入するなどの交通に支障を来たす恐れがある場合は、必要に応じて交通誘導警備員を増員すること。
交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から20人 を見込んでいる。
ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
6. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。
また、本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。
7. 近隣から苦情等が発生した場合は、誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議の上、受注者の責任において処理すること。
8. 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。
・騒音、振動、防塵、電波障害等・工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・公共施設などに影響を及ぼした場合の復旧令和6年度 コミュニティ推進事業前長沢集会所改修工事9.土工事等で発生した排水を水路・側溝に放流するときは、濁水処理を行うこと。
また、工事車両が敷地から道路に出る際には、道路に土砂等を出さないよう十分留意すること。
なお、道路に土砂等が出た場合は、適宜清掃を行うこと。
10.①工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。
保険契約締結後は、速やかに証券等の写しを提出すること。
②期間は、現場作業着手日から工期末日までとする。
ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。
③保険は、請負額相当額に対し附すること。
11.本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
①受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
②法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。
12.本工事は、東広島市建設工事執行規則(平成10年東広島市規則第4号)第41条第7項の規定により中間検査を行う。
中間検査の時期は、出来高60%程度でかつ外壁下地補修の状況が確認できる時期とし、予定時期を実施工程表に明示し、実施日時については監督職員と協議して決定する。
13.労働安全衛生法施行令第 13 条第4項第 28 号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成 31 年1月 25 日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。
14.給水設備の布設工事等については、東広島市水道局指定給水装置工事事業者の指定を受けている者が施工すること。
15.排水設備の布設工事等については、東広島市排水設備指定工事店の指定を受けている者が施工すること。
以上令和6年度 コミュニティ推進事業前長沢集会所改修工事特 記 仕 様 書主任(監理)技術者の配置等1 主任(監理)技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。
なお、工期の終期が到来する前に工事完成検査が終了した場合の配置期間は、引渡しを受けた日までとする。
(1) 契約書上の工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任(監理)技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任(監理)技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。
(4) 工事完成後、検査が終了し、事務手続きなどの残務があり、引渡しを受けるまでの期間2 主任(監理)技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任(監理)技術者の変更ができるものとする。
(1) 受注者の責によらない理由により工事中止または工事内容の大幅な変更が発生し工期が延長されたとき(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と請負者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。
令和6年度 コミュニティ推進事業前長沢集会所改修工事特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。
(1) 請負金額が4,000万円(建築一式工事にあっては、8,000万円)未満(ただし、入札公告において技術者を施工現場に専任で配置するとしたものは該当しないものとする。
)(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5) 前3号に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 受注者は、上記(1)に該当することにより現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、現場代理人兼務申請書(様式第1号)に必要な書類を添付して、他の東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県発注の工事の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
ただし、一円の地域を対象とする工事(工事場所を「○○一円」とする工事)を除く。
(1) 兼務する工事が東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県のいずれかの発注であること(2) 兼務する工事件数が本件工事を含め5件(災害復旧工事に係る件数を除く。
)以内であること(3) 兼務する全ての工事現場が同一町内(※)であること。
ただし、兼務する工事現場が同一町内を越えるときは、全ての工事現場間が直線距離で5km以内であること(4) 兼務する工事が広島県水道広域連合企業団又は広島県発注工事である場合は、当該工事の発注者である広島県水道広域連合企業団又は広島県が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(5) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
2 受注者は、前項に掲げるほか、工事箇所が10km以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術者による工事の管理が認められるものに限る。
)において現場代理人又は主任技術者として配置されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、別記様式第1号に令和6年度 コミュニティ推進事業前長沢集会所改修工事必要な書類を添付して、他の公共工事の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
(1) 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること(2) 兼務する工事箇所が東広島市内であること(3) 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(4) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書(様式第2号)により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書(様式第3号)に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書(様式第4号)により、その承認を取消すものとする。
(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。
令和6年度 コミュニティ推進事業前長沢集会所改修工事アスベスト成形板処理作業仕様書1. この工事については石綿等(アスベスト成形板)が使用されている建築物の解体工事であり、以下の法律を遵守し労働者の健康保護及び一般環境への汚染防止に努めることl① 労働安全衛生法・石綿障害予防規則② 大気汚染防止法③ 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律(リサイクル法)④ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)2.アスベスト成形板の撤去方法(1)アスベスト成形板の撤去は、内装及び外部建具等の撤去にさきがけて行う。
(2)建物内部で撤去作業を行う場合は、外部建具を閉鎖するとともに、ガラスの破損箇所又は換気扇枠等で粉塵が外部に飛散するおそれがある箇所をビニールシート等で塞ぐものとする。
(3)アスベスト成形板の撤去は、可能な限り撤去又は破断を伴わない方法で行うものとし、原則として「手ばらし」とする。
なお、建物外部のアスベスト成形板を撤去する場合は、できる限り、原型のまま撤去する。
(4)撤去作業中は、散水その他の方法により、アスベスト成形板を常に湿潤な状態として作業を行う。
(5)撤去作業者には、防塵マスク、防護メガネ及び作業衣を着用させる。
(6)撤去作業後、アスベスト成形板の破片、破断粉及び作業衣等に付着した粉塵が残存しないよう、真空掃除機等により、清掃及び後片付けを十分に行う。
(7)解体現場周辺に粉塵等の飛散を防止するために解体する建物の高さ以上に飛散防止幕を設置し撤去物を十分湿潤化できる散水装置を設置する。
3.アスベスト成形板の集積、運搬等(1)撤去したアスベスト成形板の集積及び積み込みに当たっては、高所より投下しないことの他、粉塵の飛散防止に努める。
(2)細かく破砕されたアスベスト成形板は、湿潤化の上、丈夫なビニール袋に入れる等、飛散防止の措置を講じる。
(3)撤去したアスベスト成形板を運搬するまでの間、現場内に保管する場合は、一定の保管場所を定め、一般の内装材と分別して保管するものとし、シートで覆う等、飛散防止の措置を講じる。
また、保管場所には、アスベスト成形板の保管場所であることの表示を行う。
(4)アスベスト成形板の運搬に当たっては、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止に努める。
(5)アスベスト成形板の撤去、集積、積込み及び保管等の処理が完了した場合は、速やかに監督員に報告し、確実に処理されたかの確認を受ける。
4.アスベスト成形板の処分等(1)アスベスト成形板は、一般産業廃棄物として安定型処分場で処分する。
なお、マニフェストには、アスベスト成形板であることを明示する。
(2)撤去されたアスベスト成形板の処分が完了した場合には、マニフェストを監督職員に提出し、処分が確実に行われたかの確認を受ける。
5.必要な作業主任者石綿作業主任者もしくは、特定化学物質等作業主任者の資格を取得したものを選任すること。
令和6年度 コミュニティ推進事業前長沢集会所改修工事週休2日モデル工事の試行に関する特記仕様書本工事は、東広島市週休2日モデル工事等試行要領(以下、「要領」という。
)に基づく週休2日モデル工事(受注者希望型)の試行対象工事である。
(対象期間)対象期間は、工事着手日から工事完了日までとする。
ここでいう工事着手日とは、工事開始日以降の実際の工事のための準備工事(現場事務所などの設置又は測量をいう。
)に着手した日を、工事完了日とは、工事完成通知書の提出見込日から後片付け期間を除いた日をいう。
また、次の期間は対象期間から除く。
(ア) 年末年始6日間及び夏季休暇3日間(イ) 工場製作のみが行われている期間(ウ) 工事全体を一時中止している期間や、災害時の緊急対応等、受注者の責によらず休工・現場作業を余儀なくされる期間(用語の定義)1)本特記仕様書における「週休2日」とは、対象期間において、4週8休(対象期間の28分の8の日数のこと。
)以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。
2)「現場閉所」とは、巡回パトロール、保守点検等の現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含め、1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。
3)「受注者希望型」とは、受注者が工事着手前に発注者に対して週休2日に取り組む旨を協議したうえで取り組む方式。
なお、一つの工事現場で複数の工事が分離発注される場合は、全ての工事について同一の方式を選択する。
(実施方法)1)受注者は、週休2日モデル工事を実施する場合、契約後速やかに工事打合せ簿により発注者へ申し出るものとする。
2)受注者は、工事着手までに週休2日取得が確認できる様式1「休日取得計画表(以下「計画表」という。
)」を発注者に提出するものとし、対象期間を明確にするため、工事着手する日と工事完了日を計画表に明記するものとする。
なお、品質管理・安全管理等のために継続して行わなければならない作業や工程上の都合等やむを得ない場合は、工事着手後であっても週休日を変更することができるものとし、降雨・降雪等で現場閉所する場合においても、週休日とすることができる。
3)受注者は、「週休2日モデル工事」である旨を看板等に記載し、工事現場に設置するものとする。
また、発注者は、看板設置等に必要な費用について、現場環境改善費令和6年度 コミュニティ推進事業前長沢集会所改修工事として計上するものとする。
ただし、災害復旧工事の場合は、看板の設置は求めないこととする。
4)受注者は、計画表に休日の取得状況を記入し、休日の取得状況が確認できる書類(工事日誌や出勤簿等)とともに、毎月7日までに監督職員に提出するものとする。
5)週休2日を理由とする工期延長については認めないものとする。
6)受注者は、週休2日を達成できなくなった場合は、速やかにその理由を打合せ簿等で発注者に提出するものとする。
(経費の補正)週休2日モデル工事に取り組んだ工事については、現場閉所状況に応じて、要領に基づき費用を計上するものとする。
(アンケート調査等)発注者が週休2日モデル工事に関するアンケート等を実施する場合は、受注者はこれに協力しなければならない。
(その他)特記仕様書に記載の外は、要領に準じる。
令和6年度 コミュニティ推進事業前長沢集会所改修工事建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約関係の様式」に掲載している。
快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 快適トイレモデル工事 11A図面内容・縮尺一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)設計 種別工事名図面番号広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154235号 池本聖治建築改修工事特記仕様書(1)前長沢集会所改修工事縮尺 -化学物質の濃度測定(1)工程写真工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告書に添付するものとする(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及完成時の提出図書中間技術検査の指示によるなお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出すること※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない工事写真等(3)完成写真【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所する【提出部数】:1部(4)その他の写真の指示により提出するものとする(5)保管竣工図の種類(※全て ・ )竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部)下記のものを監督職員に提出する。
工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする原図 ・普通紙 ※ 不要竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF ☆☆☆☆等級のものとする(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放し、30分間換気する②5時間閉鎖①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖するただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする③測定イ ②の状態のままで測定するロ 測定時間は、原則として24時間とする。
ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。
なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す るハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する⑤その他 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃・建物基本情報・型式台帳 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)びその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること[1.8.2]隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業※技能士においては,積極的な活用を図ること。
造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事[1.6.3][1.7.2]121314151617一 般 共 通 事 項1[1.7.9]7 建設発生土一 般 共 通 事 項 1 ※ 現場説明書の施工条件明示による・構内指示場所に堆積・構内指示場所に敷き均し8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(4)を満たすものとする(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した ものとするれた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 を有するものとする はない①品質及び性能に関する試験データを整備していること②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること③安定的な供給が可能であること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と するまた、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた笠木施工数量調査 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う写真等を添付する)また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
[1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査石綿含有建材の調査[1.5.1]1011章項目(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること9.現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと10.主要資材等 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として章 1 一 般 共 通 事 項Ⅰ.工 事 概 要仕 様 書2.工事場所3.敷地面積4.構造規模5.工事種目(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないことⅡ.建築改修工事仕様1.2.(1)項目は番号に○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する ・○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する○印と ※ 印のついた場合は共に適用する・(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に項目 特 記 事 項1 適用基準等図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 (1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
・特記仕様図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事1.工事名称6.別途工事7.調査協力について8.公衆災害防止措置(6)材料及び製造所等の記載は順不同であるついて、監督職員と協議すること。
3 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 化に要する費用(単価)は変更しない(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。
なお,広島県産業 廃棄物埋立税は見込んでいる[1.1.4]4 施工条件 下記以外は現場説明書による。
[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による[1.3.12]ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
また,途中変更時の登録が必要な場合と2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
※配置する(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
)による。
標準仕様書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。
)による。
※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。
ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 決定用については,生コン工場試験室でもよい※コンクリートの強度試験(6.9.1~6)コンクリートの試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分次の工事について保証書を提出すること 保証書工程報告施工図及び施工計画書電子納品また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること工事中情報共有 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報システム 共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ イドライン」に基づき実施すること(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする設備工事との取合い撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ騒音・振動の防止 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること実施工程表積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )※電子納品対象工事とする成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。
「要領」で特に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈にう。
ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成されたものを指す疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と[1.2.1]181920212223242526272829※提出を要する 完成図書: 部別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月 回1部提出すること(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所・ 箇所(2)契約不適合調査…01(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 東広島市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする測定対象室及び測定箇所数は仕上表による。
アスベスト除去範囲図: 1908.94 ㎡: 東広島市八本松町原: なし仮設計画図3321・メッシュシートメッシュシート(室外機等): 鉄筋コンクリート造 平屋建て 延床面積148.6㎡: 外壁改修工事、屋根防水改修工事、トイレ改修工事ほか仮設計画図: 令和6年度 コミュニティ推進事業 前長沢集会所 改修工事設計時アスベスト含有調査結果3310元請・下請材料製造所連名に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
・引渡し後 概ね1年目後・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く)本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書(発注者作成)109 8 7 6・()作業期間 ( )人/日※配置する ・配置しない現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示仮囲い等の安全施設工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用水5 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による[2.4.1] ・ 設ける ※ 設けない 監督職員事務所等仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り 4合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1 ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・交通誘導警備員員※大型車両進入時 ( 20 )人/日 ・常時配置 ( )人/日図示による(A-11)2 仮 設 工事 ・設置しない ・設置する絶縁断熱工法の防水湿シート図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号A中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号縮尺 -前長沢集会所改修工事広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154235号 池本聖治(A2:100% A3:71%)建築改修工事特記仕様書(2)令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度02勾配屋根陸屋根3.03.01.5・ 図示軒樋・ 露出単層防水用・ 露出単層防水用・ 露出単層防水用高反射水性アクリル系保護塗料高反射水性アクリル系保護塗料サイディングボード廻り MS-2(改修用ドレン)図示によるルーフドレン・X-1H の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ の仕様 の仕様 の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 発泡ポリエチレンシート SI-M2の絶縁用シートの材種 ※ 設置しない ・ 設置するSI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置・適用する ※25 ・50 ・SI-M2(厚さ)(mm)・ 熱材2種2号※硬質ウレタンフォーム断(種類)※製造所 (3)(エ)(a)による・適用する ・ ・ 改修標準仕様書3.5.2 ・SI-M1・適用する ※25 ・50 ・SI-F2(厚さ)(mm) ・設けない ・ ・設ける 熱材2種2号改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム断 ・M4SI ・設けない (種類) ・S4SI ・設ける ※製造所 (3)(エ)(b)による ・S3SI脱気装置 ・適用する ・ ・ 改修標準仕様書3.5.2 ・SI-F1 ・P0SI・適用する ・S-M2 ・設けない ・設ける ※製造所脱気装置 ・適用する ・ ・ ・S-M1 ・M4S・適用する ・S-F2 ・設けない ・設ける ※製造所脱気装置 ・適用する ・ ・ ・S-F1 ・S3S・適用する ・S-M2※製造所 ・設けない ・適用する ・ ・ ・S-M1 ・設ける ・適用する ・S-F2改修用ドレン ・設けない ・設ける ※製造所 ・S4S脱気装置 ・ ・適用する ・ ・ ・S-F1 ・P0S備考 使用量 種類射率防水 仕上塗料 断熱材 施工箇所 種別 工法高日射反防水層の種別 フィングシート防水[3.5.2~4] [表3.5.1~3] 合成高分子系ルー ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による 改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・50mm ・設けない ※25mm ・設ける (厚さ)防湿層 ・ ・設けない 断熱材2種2号 ・設ける ※硬質ウレタンフォーム改修用ドレン (種類) ・設けない チック断熱材 ・P0ASI ・設ける ※製造所 材)に基づく発泡プラス ・ASI-J1 ・M4ASI る脱気装置 ・適用す ・ ・ JIS A 9521(建築用断熱 ・ASI-T1 ・M3ASI ・設けない ・設ける改修用ドレン ・AS-J3 ・設けない ・AS-J1・P0AS ・設ける ※製造所 ・AS-T4 る脱気装置 ・適用す ・ ・ ・AS-T3 ・M3AS・AS-J2※製造所 ・AS-T2 る・適用す ・ ・ ・AS-T1 ・MA4S使用量 種類水 射率の防備考 仕上塗料 断熱材 施工箇所 種別 工法高日射反[3.4.2、3] 防水層の種別シート防水屋根露出防水改質アスファルト6 5 ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による 脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) の仕様 の仕様 の仕様屋上排水溝 ・ 図示 ・ ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けないE-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )・ 設けない ※ E-2 ・ P2E・ 設ける ・ E-1 ・ P1E保護層 施工場所 種別 工法屋内防水じまい位置 ※ 図示 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※25 ・50 (厚さ)(mm) ・・設けない ム断熱材2種2号・設ける ※硬質ウレタンフォー改修用ドレン (種類)・設けない チック断熱材 ・M4DI・設ける ※製造所 材)に基づく発泡プラス ※DI-2 ・M3DI脱気装置 ・ ・ JIS A 9521(建築用断熱 ・DI-1 ・P0DI・適用する・設けない・設ける改修用ドレン・設けない・設ける ※製造所 ※D-2 ・P0D脱気装置 ・ ・ ・D-1 ・M3D・適用する・C-4・C-3※製造所 ※C-2・ ・ ・C-1 ・M4C・適用する使用量 種類水 箇所備考 射率の防 仕上塗料 断熱材 施工 種別 工法高日射反屋根露出防水 防水層の種類 する。
裏面に達する穴の「有・無」を確認する。
金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。
試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。
おもりは、鋼製のなす形おもり 準じて行う。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 ネルⅡ類は200サイクルまでとする。
) 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。
(窯業系パ(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
線間の長さ(L2)を測る。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。
次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 140mmになるように標線を刻む。
その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。
次に、試験片の標線間隔が 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。
)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
する。
同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。
測定項目につい 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 3号試験体とする。
幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。
試験方法は(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。
試験体は 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
(厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4(1)寸法の測定方法(試験方法) ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による ※ 改修標準仕様書表3.3.5から表3.3.6による 70/m2程度ヤーンクロス又はフラット 0.15mm以上 厚さ フィルム[3.1.4][3.2.3、4、6]既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 以下となる剛性) 時に荷重720Nの時、たわみ4mm(スパン40cm幅30cmの中央曲げ80,000N・cm2以上 - - 剛性(E×I)変形量1/100以下。
があかないこと。
残留 ないこと。
とき、裏面に達する穴 したとき、裏面に達する穴があか体の弱点部に落とした 1.0mから試験体の弱点部に落とりを高さ1.0mから試験 1,000)のなす形おもりを高さ質量500のなす形おも 質量500(窯業系パネルⅠ類は 耐衝撃性能融解試験を省略できる。
)認められるものは耐凍結 ないこと。
ないこと。
(明らかに吸水しないと 観上の異常が 観上の異常が上の異常がないこと。
剥離がなく、外 剥離がなく、外割れ、剥離がなく、外観 後、著しい割れ、 後、著しい割れ、300サイクル後、著しい 200サイクル 300サイクル 耐凍結融解性能表面材は不燃 不燃 不燃 難燃性0.01以下 0.07以下 0.07以下 吸水による長さ変化率(%)1以下 20以下 20以下 吸水率(%)クル数) の曲げモーメント)(試験サイ る単位幅1cmあたり了時 (スパン40cmにおけ250以上(300) 320以上(200)) 400以上(300) 凍結融解完 ント(N・cm)標準時 曲げ強さ・曲げモーメ300以上 450以上 550以上出荷時において10%以下 出荷時の含水率-厚さ:+10%、-5%、幅:±1% 寸法の許容差幅(mm)厚さ(mm) 寸法(mm)(一般地仕様) (寒冷地仕様)Ⅱ類 Ⅰ類 分類・規格・ 金属複合板 ・ 窯業系パネル ・ 窯業系パネル(品質・性能) 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
たもの。
窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し乾式保護材 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・ ※25 ・50(厚さ)(mm) 付き) ※BI-2・ 熱材3種bA(スキン層 ・BI-1 ・P1BI 70/m2程度 ポリスチレンフォーム断 ・AI-3 ヤーンクロス JISA9521に基づく押出法 ※AI-2※フラット (材質) ・AI-1 ・P2AI ・ ※JIS R 1250 ※B-2 ・P1B・れんが押え ・B-1 押え ・A-3・コンクリート ※A-2・乾式保護材 ※ポリエチレン ・A-1 ・P2A立上り部の保護 絶縁用シート 断熱材 施工箇所 種別 工法防水層の種別[3.3.2~5] 屋根保護防水 アスファルト防水 4※ 図示。
だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等[3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の処置 3 ・行わない ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行わない ・ 行わない既存防水の処理 2・ 養生方法[3.1.3] ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
降雨等に対する 13 防 水 改 修 工 事製造所の仕様製造所の仕様 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ・ ルーフドレン ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 配管用鋼管といの材種 ・ バルコニー中継用・ バルコニー用・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)施工箇所 種別シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ 図示による ・ 打継目地接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験[3.8.2、3] 9仕上げを行わない施工箇所・X-1H・X-2H・X-2※X-1・X-2H・X-2※X-1 用途による区分 シーリング材の種類(記号) 施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1によるシーリング材の種類、施工箇所 エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ・ ブリッジ工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ シーリング充填工法[3.7.2,3,3.7.7] シーリング改修工法の種類 シーリング 8X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ ・設ける ・設けない保護層 ※Y-2 ・P2Y ・設ける ・設けない保護層 ※Y-2 ・P1Y・ ・設ける ・設けない ・脱気装置 ・適用する ※主材料の コン樹脂系 ・L4X・アクリルシリ ・設ける ・設けない ・ふっ素樹脂系改修用ドレン ・ 樹脂系 ・設ける ・設けない リルウレタン脱気装置 ・適用する ※主材料の ※2成分形アク ・P0X 射率防水 使用量 種類備考 高日射反 仕上塗料 施工箇所 種別 工法[3.6.2、3] 防水層の種別 塗膜防水 7機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・脱気装置の種類及び設置数量 ・ したもので、厚さ0.4mm以上のもの ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工固定金具の材質及び寸法形状 ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・・ ・ 下地モルタル塗り※ 7mm以下 ・ 床塗り ・ ・ ・ S-C1ルタルの塗厚 工法 塗厚立上り部の保護モ 平場のモルタル塗り 施工箇所 種別保護層 防水層の種別屋内防水といA図面内容・縮尺一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)設計 種別工事名図面番号広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154235号 池本聖治前長沢集会所改修工事縮尺 -建築改修工事特記仕様書(3)令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度03外装薄塗材Si着色骨材砂壁状 吹付け・ ポリウレタン系・ 防水型複層塗材E凸凹模様吹付け10模様材の種類 ・ ・ 仕上塗料の種類下地挙動緩衝材 ・ 適用する ・ 適用しない仕上塗材の耐候性 ・ 耐候形1種 ・ 耐候性2種 ・ 耐候性3種[4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1][4.1.5][4.6.2][表4.6.1]工法工法※ F☆☆☆☆・[4.1.5][4.5.2][表4.5.1][4.5.2] ・ 図示 以外の既存仕上面全面 塗膜はく離剤工法の処理範囲※サンダー工法、高圧水洗工法、石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による・ ・ ※ 複層塗材E※ 外装薄塗材E・ ・防火材料 呼び名軽量骨材仕上塗材・ 3種 外観 ※ つやあり 樹脂 ※ アクリル系 ※ 耐候形耐候性・防火材料溶媒 ※ 水系上塗り材の種類 呼び名・ 複層仕上塗材工法 仕上げの形状・ 適用する・ 適用する上塗り材・ ・防火材料 呼び名・ 厚付け仕上塗材仕上げの形状・ ・防火材料 呼び名・ 薄付け仕上塗材仕上げの形状工法 塗り 仕上げの形状 5 外壁用塗膜防水材3仕上塗材の種類建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材仕上げ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル 下地調整材 2種別 ・ A種 ・ B種4 マスチック塗材塗り4 | 5 外 壁 改 修 工 事(仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁)[4.5.4](コンクリート打放し仕上げ外壁)、外壁)による(モルタル塗仕上げ4-3 外壁改修工事 ・ 50MPa~100MPa ・100MPa以上 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・ 水洗い工法・ 塗膜はく離剤工法 ※既存仕上げ面全体 ・ 図示・ 高圧水洗工法 ※既存仕上げ面全体 ・ 図示4-2 外壁改修工事 ・ サンダー工法 ※既存仕上げ面全体 ・ 図示下地面の補修 工法 処理範囲調整下地処理及び下地既存塗膜等の除去、 14 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所以下の場合及び下地モルタルがある場合)欠損部改修工法 3・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、
4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ※ 目荒し工法 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ ※ 70 ※ 130 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法4 | 4 外 壁 改 修 工事(タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁)タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。
(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。
試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。
なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。
(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※ 70 0.5以上1.0未満 150~250 ※ 130 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※ 可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル・1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※ 70 0.5以上1.0未満 150~250 ※ 130 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4| 2 外 壁 改 修 工 事(コ ン クリート 打 放 し 仕 上 げ 外壁)4 | 3 外 壁 改 修 工事(モ ル タ ル 塗 仕 上 げ 外 壁)[4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.11~16]とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの 多雪地域 ・ 適用する ・ 適用しない防露材のホルムアルデヒド放散量(品質・性能)・(試験方法)・ (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
(4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による たてどい受金物の取付け ※ 図示 アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペース ール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修シーリング再充填工法mm× mm mm× mm0m 0m1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]モルタル項目 品質・性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。
曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上特殊条件 湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。
その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 後6か月保存しても、変質しないこと。
2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]スラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.003 吸水調整材4 既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上4 |1 外 壁 改 修 工 事(共 通 事 項) ※ F☆☆☆☆ 改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5]A図面内容・縮尺一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)設計 種別工事名図面番号広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154235号 池本聖治前長沢集会所改修工事縮尺 -建築改修工事特記仕様書(4)令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度04・ AGC㈱アトッチ~スライドタイプ~(AT)同等品2.5 ※杉又は松・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 13 壁及び天井下地[6.5.9] ※ひのき[6.5.8]・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 床板張り 12[6.5.7] ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) 窓、出入口その他 11・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)[6.5.6]床組み内部間仕切り軸及び 10・ ※ JIS K 1571に適合又は同等品薬剤の種類・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4※ 薬剤の製造所の仕様による・ 合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( ) 適用部位( )・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・ ・ 処理の方法 適用部材・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理保存処理性能区分 適用部材[6.5.5] 防腐・防蟻処理 9・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理 (標準仕様書 表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) ・(形状: 寸法: 材質: ) ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物諸金物[6.5.3] ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し造作材の化粧面の釘打ち接合具等8寸法(mm)・ JAS 0360に基づく構造用パネルホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・の適用 よる区分 よる区分 よる区分 による区分 (mm)間伐材等 難燃性に 接着剤に 曲げ強さに 表裏面の状態 厚さ 施工箇所・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)・1級 ・2級 ・3級 ・4級等級 施工箇所・ ・ ・※15 ※P又はM ※13タイプによる区分 による区分 による区分 による区分(mm)厚さ 難燃性 耐水性 曲げ強さ 表裏面の状態 施工箇所・ パーティクルボード・適用しない・ ・適用する ※1類 ・2類の適用 (mm)間伐材等 防虫処理 化粧加工の方法 表面性能 接着の程度 厚さ 施工箇所・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・適用しない・ ・適用する ※1類 ・2類の適用 (mm) 単板の樹種名間伐材等 防虫処理 接着の程度 厚さ 化粧板に使用する 施工箇所・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・適用しない・ ・適用する ※1類 ・特類の適用 (mm)間伐材等 防虫処理 接着の程度 単板の樹種名 厚さ 施工箇所・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板・適用しない ・() ・適用しない ・ 以上 ・特類 ・1級・ ・適用する ・適用する ※12 ※C-D ※1類 ※2級以上の適用 (mm) 品質 程度 樹種名間伐材等 強度等級 防虫処理 厚さ 板面の 接着の 単板の 等級 施工箇所・ 構造用合板※C-D以上 針葉樹・適用しない ※2等以上 ・1等 ・2類 ・・ ・適用する 広葉樹 ※1類 ※5.5の適用 程度 樹種名 (mm)間伐材等 防虫処理 板面の品質 接着の 単板の 厚さ 施工箇所・ 普通合板樹種名 強度等級品名品名寸法寸法施工箇所施工箇所・ JAS 3079に基づく直交集積板・ JAS 0701以外の造作用単板積層材・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・7 [6.5.2] 合板等・ の適用 (mm) (使用環境)間伐材等 寸法 接着性能 種別 品名 施工箇所・無し( )・ ・適用しない (加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・ ※14%以下 ・適用する ・有りの適用 (mm)間伐材等 含水率 防虫処理 表面の化粧加工・適用しない ・無し(等級: )・ ・適用する ・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)の適用 (mm)間伐材等 防虫処理 表面の化粧加工6の適用 の適用 の適用 の適用 [6.5.2] 造作用単板積層材・ 芯材:※15%以下 化粧薄板:の適用 面の品質 厚さ(mm) (mm)間伐材等 含水率 見付け材 化粧薄板の 寸法 樹種 施工箇所・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材※15%以下 の適用 (mm)間伐材等 含水率 見付け材面の品質 寸法 樹種 施工箇所・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材材面芯材:化粧薄板:樹種名品名 施工箇所見付け材面品名樹種名施工箇所[6.5.2] 造作用集成材 5ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・施工箇所・ JAS 1083(製材)以外の製材等級施工箇所・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材等級施工箇所等級 施工箇所・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ 4 製材 ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り6 内 装 改 修 工事・ ・2等※1等・ の適用 の品質 厚さ(mm) (mm)間伐材等 見付け材面 見付け 化粧薄板の 寸法・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材※1等 ・2等・ の適用 (mm)間伐材等 見付け材面の品質 寸法・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・ (※A種 ・B種)・B種 ・適用しない 造作材の場合・ ※A種 ・適用する ( )(mm)間伐材等 含水率 防虫処理 材面の品質 寸法・B種 ・ ・・ ※10%以下 ・A種 ※1等・B種 ・ ・・ ※10%以下 ・A種 ※1等処理 (mm)間伐材等 保存 含水率 寸法・ ・ 以外・ ※A種 ・B種 ※小節以上 見え掛り面・ ・・ ※A種 ・B種 ※上小節 見え掛り面処理 (mm)間伐材等 保存 含水率 寸法・ ・※A種 ・B種 ※2級・ ・・ ※A種 ・B種 ※2級処理 (mm)間伐材等 保存 含水率 寸法[6.5.2] ・ (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ )下地補修[6.3.2] 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 既存壁の撤去及び 3樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) 下地補修[6.2.2] ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) 既存床の撤去及び 2 ※ 既存のまま ・ 図示既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 合い等[6.1.3] 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 他の部位との取り 1・GD-2 ・GD-1・GI-1 ・GI-221 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 目地部の横力骨の納まり工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法シーリングの種類 ( )化粧目地モルタルの色( )・125・ ・ ・95 ・160×160様書5.14様書5.14・無し[5.14.5] 20・G ・ S(3.7、5.13.2~4)(図5.14.1) 19くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 品質 JIS A5759による・ A ・ Bガラスの貫通防止性能による区分 SF・ ガラス貫通防止フィルム 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ 衝撃破壊対応ガラス・ A ・ B ・ C ・ D熱還流率による区分 LE ・ 低放射フィルム・ A ・ B ・ C ・ D ・ E日射遮へい性能による区分 ・ SC-2 ・ SC-1 ・ 日射調整フィルム外張り用 内張り用その他性能等 記号 種 類ガラス用フィルム形状 ※ 図示 寸法 ※ 図示 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 寸法 ※ 径5.5mm 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ (a)②5(2)(ウ)※標準仕内側・・125(a)②・ ・ ・ ・95 ・200×2005(2)(ウ)・図示・有り ごとに幅10~25 ※標準仕※6mm以下 外側 ※8~15 ・正方形位置(mm) 曲面積み 平積み 乳白 クリア (mm) (mm) 形状防火性能 伸縮調整目地 厚さ 呼び寸法 表面 目地幅(mm) 色調ガラスブロック積み 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能 ・ ・ グレイジングチャンネル形・ ・ ガスケット※ 建具の製造所の仕様による ※ シーリング材 樹脂製・・ ※ 建具の製造所の仕様による ※ シーリング材 ステンレス製・ ・ ※ 建具の製造所の仕様による ※ シーリング材 鋼製及び鋼製軽量 ・ ・ グレイジングチャンネル形・ ・ ガスケット※ 建具の製造所の仕様による ※ シーリング材 アルミニウム製ガラス溝の大きさ(mm) ガラス留め材 建具の種類ガラスの留め材及び溝の大きさ映像調整 ・ 行わない ・ 行う反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面 B類 ・ 3種・ A類 ・ B類 ・ 2種 色調( ・ブルー ・ グレー ・) A類 ・ 1種 ・耐久性による区分 日射熱遮蔽性による区分 材料板ガラスによる種類 ※ 下記以外は建具表による 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類・ 空気 ・ アルゴン 乾燥気体の種類 日射取得性、日射遮蔽性による区分・ 空気 ・ アルゴン ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6乾燥気体の種類 断熱性による区分 ※ 下記以外は建具表による 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス・ グリーン ・ 1種 ・2 種 ・ 熱線吸収フロート板ガラス色 調 性能による種類 材料板ガラスによる種類 ※ 下記以外は建具表による 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類・ ・・・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類 ・ フロート板ガラス ・ フロート強化ガラスバック衝撃特性による種類破片の状態及びにショット 材料板ガラス 材料板ガラスによる種類による名称 ※ 下記以外は建具表による 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ フロート板、フロート板合わせガラス・バック衝撃特性による種類落球衝撃はく離特性並びにショット 材料板ガラスの種類、組合せる種類 ※ 下記以外は建具表による 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ ※建具表による 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等ガラス ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) ・ ふすま 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量・ ・ カット、ループ併用・ 適用しない ・ グリッパー工法 ・ 4~6 ・ ・ ルーフパイル・ 適用する ※ 全面接着工法 ・ 5~7 ・ ・ カットパイル備考 帯電性 工法 パイル長さ(mm) パイルの形状・ タフテッドカーペット ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い 織じゅうたんの接合方法 パイル糸の繊維種等 ※模様のない無地 色柄[6.9.2、3][表6.9.1] 212019181716スタッド、ランナの種類 [6.7.3、4][表6.7.1] 15 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能 ・ 図示 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。
補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ ・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強方法 ※ 図示 ・・ 天井のふところが3.0mを超える場合・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合あと施工アンカーの施工後の確認試験野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法14・ 第二種※ 6.5 ※ 500×500 ・ 第一種 ・ カット、ループ併用・ 第二種※ 6.5 ※ 500×500 ・ 第一種 ・ カットパイル・ 第二種※ 6.5 ※ 500×500 ※ 第一種 ※ ループパイル備 考 総厚さ(mm) 寸法(mm) 施工箇所 種類 パイルの形状・ タイルカーペット・ カット、ループ併用 ・ アキスミンターカーペット・ 適用しない ・ ルーフパイル ・ ダブルフェースカーペット・ 適用する ・ カットパイル ・ ウィルトンカーペット備考 帯電性 パイルの形状 織り方・ 織じゅうたんカーペット敷き寸法(mm)( )厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0色柄( )種類・ 単層品 ・ 複層品[6.8.2] ゴム床タイル 厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質[6.8.2] ビニル幅木 ・ 図示 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ※ 規制対象外 ・ホルムアルデヒド放散量接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
[6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] 接着剤 ・ 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度10 7 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満特殊機能・ 3.0 ・ 500×500 ・ FOA ・ FOB・ 2.5 ・ 防滑性 ・ 450×450 ・ 柄物 ・ TT ・ FT※ 2.0 ・ 帯電防止 ・ 300×300 ・ 無地 ※ KT備考 厚さ(mm) 特殊機能 寸法 色柄 種類の記号ビニル床タイル[6.8.2] ・ 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度10 7 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満特殊機能※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )・ 防滑性 ・ 柄物・ ・ 耐動荷重性 ・ マーブル柄 ・※ 2.0 ・ 帯電防止 ・ 無地 ※ FS備考 厚さ(mm) 特殊機能 色柄 種類の記号[6.8.2、3] ビニル床シート出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示軽量鉄骨壁下地補強方法 ※ 図示 ・ ・ 行わない (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ )既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない野縁の間隔 ・ 図示 ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 工法・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)[6.6.2~4] 野縁等の種類 軽量鉄骨天井下地A図面内容・縮尺一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)設計 種別工事名図面番号広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154235号 池本聖治前長沢集会所改修工事縮尺 -建築改修工事特記仕様書(5)令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度05集会室・ホール外壁、巾木、軒鼻先既存図面及び設計時資料111B種・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種押出成形セメント板面(DP)鉄鋼面(DP)コンクリート面ALCパネルモルタル面、せっこうプラスター面 亜鉛めっき面C種・A種 ・B種素地ごしらえの種別下地調整の種別新規塗替え下地調整、素地ごしらえ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整,素地ごしらえ ※ F☆☆☆☆ ・ 塗厚(mm) ※10mm程度 ・ 30有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 7 塗装 改 修 工 事- ※RB種 ・ せっこうボード面、その他ボード面・行う ・RB種 ・RC種・行う ※RB種 ・ コンクリート面(DP以外)・行う ※RB種 ・ - ※RB種 ・ - ※RB種 ・ - ※RB種 ・ 鉄鋼面- ※RB種 ・ 木部-ひび割れ部の補修 下地面の種別塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 2 [7.2.1~7] ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする[7.1.3] 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 材料 1塗りセルフレベリング材[6.17.2、3]標準的な曲がりの役物は一体成形とする・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・箇所施ゆう 無 有 特注 標準 無 有 無ゆう Ⅲ類 Ⅱ類 Ⅰ類 の適用 (mm)備考施工耐凍害性 色 役物 うわぐすり 吸水率による区分 再生材料 形状/寸法タイルの形状、寸法等有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り する方法で24時間の吸水量を求める。
試験体数は3個とし、その平均値とする。
(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定(6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。
(5)長さ変化率規定する方法で求める。
(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に(4)単位容積質量 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)り保水率を求める。
さをノギスを用いて1mmまで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。
を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。
その後、直ちにリング型わく径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、(3)保水性(ろ紙法) 入し3分間練り混ぜて試料とする。
する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当(2)試料の調整 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。
また、試験に使用する材料、(1)試験の条件(試験方法)1.80k/L以上 単位容積質量 0.2%以下(収縮) 長さ変化率50以下 吸水量 30.0%以上 保水率品質・性能 項目 品質・性能 項目(品質・性能)既調合目地材 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法 変化率に準ずる。
JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ(6)長さ変化率の試験方法 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ によって調べる。
ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4)(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、 ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 M :既調合モルタルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) 行う。
なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。
試験体を 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度 タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミック N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (4)接着強さ(標準時)の試験方法29 ・図示による壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う5防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下 透水比防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下 吸水比防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上 曲げ及び圧縮強度比(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
(凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内 凝結及び安定性セメント重量の5%以下 混合割合建築用のモルタルに用いるセメント防水剤 防水剤の種別品質・性能 項目(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による(品質・性能)建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤[6.15.3、5、6]28せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ 合板の張付け ・ A種 ・ B種 ※ 図示による 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合27 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
(3)単位容積質量の試験方法 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、(2)保水率の試験方法 とする。
練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる (1)試料の調製(試験方法)0.40N/mm2以上 温冷繰り返し後0.60N/mm2以上 標準時 接着強さ4.0N/mm2以上 曲げ強さ 1.80k/L以上 単位容積質量0.20%以下 長さ変化率 70.0%以上 保水率品質・性能 項目 品質・性能 項目(品質・性能)等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤既調合モルタル見本焼き ・ 行う ・ 行わない試験張り ・ 行う ※ 行わない標準的な曲がりの役物は一体成形とする C.S.R値は0.4~1.0とする。
耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・箇所施ゆう り性 無 有 特注 標準 無 有 無ゆう Ⅲ類 Ⅱ類 Ⅰ類 の適用 (mm)備考施工耐滑 耐凍害性 色 役物 うわぐすり 吸水率による区分 再生材料 形状/寸法・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ )伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) [6.16.2~4] タイル張り ・ 適用する ・ 適用しない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 設けない (種類 ※ 押し目地 ・ ) 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) ・ 設けない既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )モルタル塗り・ ・ ・ ・・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・・ ・ ・ ・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・チックその他 無機質 プラス 繊維 紙防火性能 壁紙の種類 施工箇所備考[6.14.2、3] 壁紙張り・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ・ インシュレーションボードIB・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ ・ 内装用DI ・外装用DE ・ ハードボード(化粧)・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS)・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) ・ ハードボード(素地)HB・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・・ 塗装 DC・ プラスチックオーバーレイ DO・ 単板オーバーレイ DV ・ 化粧パーティクルボード・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・パーティクルボード・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS ・ 単板張り ファイバーボード・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ MDF ・ ミディアムデンシティ・ ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ ) ・ メラミン樹脂化粧板防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 厚さ(mm)()接着の程度( ・1類 ・ 2類 )表面性能( )タイプ化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) ・ 特殊加工化粧合板防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )樹種名( ) ・ 天然木化粧合板防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()板面の品質()( ※ しな程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ ) 生地、透明塗料塗り表板の樹種名(トラバーチン模様)9.5(準不燃) GB-D ・ 化粧せっこうボード模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有りGB-D ・ 化粧せっこうボード(木目)9.5 GB-L ・ せっこうラスボード・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) GB-F ・ 強化せっこうボード12.5 (※不燃 ・準不燃) GB-S ・ シージングせっこうボード 化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) GB-NC ・ 不燃積層せっこうボード※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) GB-R ・ せっこうボード・ 25(ガラスクロス包) ・ GW-B ・ グラスウール吸音ボード32K・ 25 ・ RW-B ・ ロックウール吸音ボード1号・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) DR ・ ロックウール化粧吸音板1.0FKタイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 0.8FK ・ けい酸カルシウム板・ 30 ・ NF ・ 普通木片セメント板・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ HF ・ 硬質木片セメント板・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ NW ・ 普通木毛セメント板・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ MW ・ 中質木毛セメント板・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ HW ・ 硬質木毛セメント板記号厚さ(mm)、規格等 JISの 種 類 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか合板のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量26衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)25各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 24JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 23塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 22張り他ボード及び合板[6.13.2、3] せっこうボードその少ない材料を使用したものとする。
畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)[6.12.2] 畳敷き ・ 行わない ・ 生地のままワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ※ ウレタン樹脂ワニス塗り 現場塗装仕上げ ・ 行う接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート ・ 1 2 ※ C種・ 1 2 ・ B種 ・・ ・ 1 2 ・ A種 ※ なら ・ 接着工法・ 1 2 ※ C種・ 1 2 ・ B種 ・ ・ 釘留め工法(直張り) フローリング・ ・ 1 5 ・ A種 ※ なら ・ 釘留め工法(根太張り) ・ 天然木化粧複合の適用間伐材等 厚さ(mm) 種別 樹種 工法 種類複合フローリング ブロック1等・ 15 ※ なら ・ ・ 接着工法 ・ フローリング・ ・ 8 ※ なら ・ ・ 接着工法・ ・ 1 2 ※ なら ・ ・ 釘留め工法(直張り) ボード1等・ 15 ※ なら ・ ・ 釘留め工法(根太張り) ・ フローリングの適用 (mm)間伐材等 厚さ 樹種 工法 種類単層フローリング[6.11.2~6] フローリング張り仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする工法 製造所の指定する工法とする材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする 防じん用塗床※ 平滑仕上げ ・ 薄膜型塗床材・ 樹脂モルタル工法・ 防滑仕上げ ・ 厚膜流しのべ工法 エポキシ樹脂系塗床・ 平滑仕上げ ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 厚膜型塗床材・ つや消し仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ・ 厚膜型塗床材仕上げの種類 工法 施工箇所 種別[6.10.2、3] 合成樹脂塗床 ・1週間以降)・ 計 点調査対象室外部の付近 (シート撤去後 測定9 ・・ 計 点 処理作業室内 処理作業後 測定8 ・(シート養生中)・ 計 点 処理作業室内 処理作業後 測定7 ※ ・施工区画周辺 ・敷地境界・ 計 点 処理作業室外 測定6 ※(処理作業室外の場合)集じん・排気装置の排出口 測定5 ※・ 計 点 セキュリティゾーン入口 測定4 ※・ 計 点 処理作業室内 処理作業中 測定3 ・・ 計 点 調査対象室外部の付近 測定2 ・・ 計 点 処理作業室内 処理作業前 測定1 ・測定点(各施工箇所ごと) 測定場所 測定時期 測定名称 適用 測定時期、場所及び測定点・ アスベスト粉じん濃度測定 採取箇所 ・ 図示 ・ サンプル数 1箇所あたり3サンプル 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2材料名分析方法(定量) 分析方法(定性) 分析方法 トレモライト アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 分析対象 ・ 分析による石綿含有建材の調査 貸与資料( ) 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
・ 石綿含有建材の事前調査調査 [9.1.1、3~5][7.5.2~7.13.2] ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)オイルステイン塗りの工程等 ・適用しないウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め仕様による 反射率塗料塗料製造所の ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 2種 屋根用高日射 JIS K 5675 塗料塗り(k/m2) 等級 種類 規格名称 規格番号塗付け量 塗料その他 工程 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ 高日射反射率塗料塗り合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め※B種 ・ ※A種 ・ ・オイルステイン塗り(OS)・ピグメントステイン塗り ・ステイン塗り・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC)・A種 ・B種 (EP)※B種 ・ ・合成樹脂エマルションペイント塗り※A種 ・B種・A種 ・B種せっこうプラスター面 ペイント塗り(EP-G)屋内亜鉛めっき面屋内鉄鋼面※A種 ※B種 ・ 屋内木部・A種 ・B種 ※B種 ・ せっこうボード面・A種 ・B種 ※B種 ・ ・A種 ・B種 ※B種 ・ モルタル面・A種 ・B種 ※B種 ・ コンクリート面 ・つや有合成樹脂エマルション・C-1種 ・C-1種・B-1種 ・B-1種・A-1種 ・A-1種 ・3級 ・2級 ・1級 上塗り等級・耐候性塗料塗り(DP)(NAD)・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り塗替え新規その他・C種 ・ ・B種 ・ ・A種 ・ ・C種 ・ ・B種 ・ ・A種 ・ ※A種 ・B種塗替え新規その他EP-GSOP・A種 ・ 新規 DP亜鉛めっき鋼面・C種 ・ ・B種 ・ ・A種 ・ ・A種 ※B種 塗替え新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛りEP-G・C種 ・ ・B種 ・ [7.4.2、3]・A種 ・ 塗替えSOP新規鋼製建具等・A種 ※B種 ・A種 ※B種 木部 ・クリアラッカー塗り (CL)(鋼製建具)※B種 ・ ※A種 ・ 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)※B種 ・ ※B種 ・ 亜鉛めっき鋼面・A種 ※B種 ※B種 ・ 鉄鋼面 塗料の種類 ※1種 ・2種※B種 ・ ※B種 ・ 木部屋内 (SOP)※A種 ・ ※B種 ・ 木部屋外 ・合成樹脂調合ペイント塗り新規 塗替え工程 塗装面 塗装の種類4 仕上げ塗料塗り特記仕様書(構造関係)による8 耐 震 改 修 工 事 9 環 境 配 慮改 修 工 事除去工事石綿含有建材の 1 [9.1.1、3~5]新規鋼製建具等鉄鋼面工程の種別 塗料の種別 塗 装 面錆止め塗料塗りの種別 錆止め塗料塗り 3・ 化粧合板9.5 (不燃)幅 440mm 程度・ 計 点アルミ製建具A図面内容・縮尺一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)設計 種別工事名図面番号広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154235号 池本聖治前長沢集会所改修工事縮尺 -建築改修工事特記仕様書(6) 令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業06 1章適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ [9.2.1~4] 2 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 不陸等の下地調整 ・ 図示 工法 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし既存外壁の処置・備考 防火性能 種類外装材 施工箇所 ・ 図示 ・ 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm)断熱材 外断熱改修工事石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示
※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 除去した石綿含有仕上塗材の処分 試験施工※ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 除去対象範囲 ※ 図示 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 除去工法 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(安定型最終処分場)除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分・ 養生方法 除去対象範囲 ※図示 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(安定型最終処分場)・ 石綿含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ※ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 石綿含有石こうボード 除去した石綿含有成形板の処分 除去対象範囲 ※図示 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去した石綿含有保温材等の処分 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 除去対象範囲 ※ 図示 ・ 石綿含有保温材等の除去 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去した石綿含有吹付け材等の処分 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 ・ 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去対象範囲 ※ 図示 ・ 石綿含有吹付け材の除去石綿含有建材の処理・ 測定( )240 10 47 ・ 測定( )120 10 47 ・ 測定( )30 5 25 ・ 測定4 ・測定5 ・測定( )(min) (l/min) ルタ直径(mm)試料の吸引時間 試料の吸引流量 メンブレンフィ 測定名称 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定じんを迅速に測定できる機器を用いた測定繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 ・ 測定( )粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 ・ 測定4 ・ 測定5測定方法 測定名称 ・ 自動測定器による測定 測定方法 1 フリーアクセス (20.2.2)10フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6パネル寸法(mm)高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル施工箇所 ※ 図示 ※ 図示寸法精度 ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ )(性能)(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと(3)ローリングロード性能 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 残留変形3.0mm以下(4)耐震性能 イ)固定台試験による耐震性能項目 性能①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力>以上③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下時の支柱頂部の変位<適用地震時水平力> 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 動がない。
(5)耐燃焼性能 建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒(6)帯電防止性能評価値(U) 0.6以上(7)感電防止性能 6 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω(8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない(9)メンテナンス性 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。
(試験方法)(1)耐震性能1)設計床高さ≦300mmの場合試験体ユニット1000mm×2500mm程度所定の重りの質量 3000N:200k 5000N:350k加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S22)300mm<設計床高さ≦600mmの場合①固定台による耐震性能試験イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1又は、試験方法-2による。
ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。
②試験方法-1イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
試験体数は、3個とする。
③試験方法-2イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とする。
又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所設ける。
試験体数は、1セットとする。
④零点補正及び測定記録試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。
又、水平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。
3)共通事項 試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル携帯:ループパイルパイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0k/m2~6.0k/m2 人体耐電圧:2KV以下 そ の 他屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ (品質・性能等)項目 品質・性能透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共)透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出させない構造であること。
排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しない構造をもつこと。
排水層の鉛直方 240L/m2・h以上向の排水性能耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
4(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。
圧縮強度)耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
(試験方法) (1)排水基盤の耐荷重性能4 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 形・破壊の起きないことを確認する。
また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 測定する。
(保水層を有する場合は保水層も対象とする。
) (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。
加圧速度は10mm/min以下とする。
かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 2 5 ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 2 5 ※ スラブ・ ・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 2 5 ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。
(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。
発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
(2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。
2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。
また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。
・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9]2 表示案内用図記号はJIS Z 8210による。
誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 ※ 図示 3 ブラインド形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ(mm) レールの材種 取付箇所・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・コード式 合金製 ・ ・ ・・操作棒式・電動 -・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・・1本操作 コード式・電動 -アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げクロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工4 ロールスクリーン材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級・ ・巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料 ※ 製造所の仕様 5 カーテン形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考品質、特殊加工等・シングル ・片引き ・手引き ※図示・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・電動(暗幕)暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 6 カーテンレール材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材・ ステンレス製強さによる区分 ※ 10-90 仕上げ ※ アルマイト 形状 ※ 角形7 ブラインドボックス及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: ) ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( )) ・ 鋼製(仕上げ: )8 天井点検口材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ・ ・ ・ 気密形(品質・性能)内外枠の材質 アルミニウム製 JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)内枠及び外枠のコーナーピース鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの外枠の取付け金物 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの内枠の仕上げ材留付金物 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの耐久性能(繰り返し開閉試験) (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
(2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
枠の寸法許容差 ±0.5mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験(1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。
吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定しない方式)とする。
標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。
なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
(3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測定する。
(20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16) ・ 集じん装置付き湿式ディスクグラインダーケレン工法A図面内容・縮尺一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)設計 種別工事名図面番号広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154235号 池本聖治前長沢集会所改修工事縮尺 -[サンダー工法][サンダー工法] モルタル面表面劣化部処理 打放し面表面劣化部処理 タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.9][標仕4.3.6] [標仕4.3.6][標仕4.2.6] [標仕4.2.6] [標仕4.2.5]③峡幅部:②指定部分:参考数量: 参考数量:参考数量:①一般部分:ヶ所25 指定部※A-2工法を行う場合は,③⑤の工程はA-2工法に含む。
※A-2工法を行う場合は,④⑦の工程はA-2工法に含む。
※A-2工法を行う場合は,⑥,⑦,⑧の工程はA-2工法に含む。
1,000ヶ所16 一般部 ④ステンレスピン挿入⑦セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)工 程ヶ所25 指定部200⑥はつり部埋戻し整形⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)ヶ所16 一般部 ③エポキシ樹脂注入⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ⑤防錆処理⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)ヶ所25 指定部200④はつり部埋戻し整形 ④高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑥サンダーケレンヶ所16 一般部 ②孔内エアー清掃③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ③錆落とし(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)ヶ所25 指定部ヶ所25 指定部②浮き部はつり ②浮き部はつり②指定部分標準グリッド(200×200)ヶ所16 一般部 [パテ状エポキシ樹脂] ⑤穿孔跡埋戻しヶ所16 一般部 ①穿孔①カッター縁切り ①カッター縁切り1,000アンカーピン固定部81,000以 下2007225062005 3 7 454 2 6 31改修前改修後41 1 250 ている幅の狭い箇所)タイル35 2(幅200㎜以下で帯状に剥離し (指定部以外の部分)③峡幅部 ①一般部分標準グリッド(250×250)モルタル D-2’ D-2 モルタル面はつり D-1 モルタル面錆鉄筋部処理 C-2 記号・仕様 D 浮き部処理 C 錆鉄筋部処理 名 称( )内は挙動ひび割れ数量を示すひび割れ幅 0.5~1.0㎜()参考数量: 参考数量: 参考数量: 参考数量: ひび割れ幅 0.2~0.5㎜() 参考数量:※A-2工法を行う場合は,③⑥の工程はA-2工法に含む。
※A-2工法を行う場合は,②④の工程はA-2工法に含む。
※A-2工法を行う場合は,②⑤の工程はA-2工法に含む。
※A-2工法を行う場合は,⑥の工程はA-2工法に含む。
※A-2工法を行う場合は,①,④の工程はA-2工法に含む。
工 程⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤はつり部埋戻し整形 ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ⑤埋戻し④防錆処理 ④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル) ④エポキシ樹脂注入 ④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂 ③シーリング材打設 ③ひび割れ部シール ③エポキシ樹脂注入②錆落とし ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②モルタル除去 ②ひび割れ部シール①錆鉄筋周辺のはつり ①ひび割れ部Uカット ①ひび割れ部Uカット ①ひび割れ周囲モルタルカッター切り ①サンダーケレン466 3 2 5 2254 2 44改修前改修後1 135 1 3 3 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ 打放し面錆鉄筋部処理 C-1 モルタル面Uカットエポキシ樹脂充てん工法 B-7 モルタル面Uカットシール材充てん工法 B-6 モルタル面躯体部樹脂注入工法 B-5 モルタル面樹脂注入工法 B-4 記号・仕様 C 錆鉄筋部処理 B ひび割れ部処理 名 称( )内は挙動ひび割れ数量を示すひび割れ幅 0.5~1.0㎜()参考数量: 参考数量: ひび割れ幅 0.2~0.5㎜() 参考数量: 参考数量:※A-1工法を行う場合は,②④の工程はA-1工法に含む。
※A-1工法を行う場合は,②⑤の工程はA-1工法に含む。
※A-1工法を行う場合は,①,④の工程はA-1工法に含む。
工 程⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル) ④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂 ③シーリング材打設 ③エポキシ樹脂注入 ③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②ひび割れ部シール ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)①ひび割れ部Uカット ①ひび割れ部Uカット ①サンダーケレン ①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分) ①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)4 2 5 4 1 2 224 3 3 3改修前改修後1 13 3 2 1 1 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ 打放し面Uカットシール材充てん工法 B-3 打放し面Uカットシール材充てん工法 B-2 打放し面樹脂注入工法 B-1 A-2 A-1 記号・仕様 B ひび割れ部処理 A 表面劣化部処理 名 称4 1312 モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.11]外壁改修工事特記仕様書(1) 令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業錆鉄筋 16.90m整形 6.70m0.02㎡0.36㎡錆鉄筋 0.20m074.7m5.8mアスベスト除去範囲(集塵装置付湿式ディスクグラインダー工法同等)参考数量:A-1 116.9㎡参考数量:28.7㎡A-2 41.0㎡名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-3 D-3’①一般部分標準グリッド(200×200) ②指定部分標準グリッド(110×110)モルタル(指定部以外の部分) (見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)1103タイル2006 74改修後改修前5110102001 2111,0001,0008 126 791,000 1,000①ピン固定部穿孔 一般部 13ヶ所⑥注入口穿孔 一般部 12ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③峡幅部指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃 一般部 13ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部 12ヶ所200指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所③エポキシ樹脂注入 一般部 13ヶ所⑧エポキシ樹脂注入 一般部 12ヶ所200以 下20 20指定部ヶ所指定部ヶ所工 程※A-2工法を行う場合は,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む。
200⑨穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 12ヶ所④ステンレスピン挿入 一般部 13ヶ所参考数量:①一般部分:指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所②指定部分:アンカーピン固定部⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 13ヶ所⑩サンダーケレン③峡幅部:注入口指定部 20ヶ所⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-4 D-4’モルタル①一般部分標準グリッド(200×200)②指定部分標準グリッド(110×110)3(指定部以外の部分)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)タイル1106 74200改修後改修前51 2 10110200116 7 8 121,0001,00091,0001,000①ピン固定部穿孔 一般部 13ヶ所⑥注入口穿孔 一般部 12ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③峡幅部指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃 一般部 13ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部 12ヶ所200指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所工 程③ポリマーセメントスラリー注入 一般部 13ヶ所⑧ポリマーセメントスラリー注入 一般部 12ヶ所200以 下20 20 指定部ヶ所指定部ヶ所※A-2工法を行う場合は,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む。
200④ステンレスピン挿入 一般部 13ヶ所⑨穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントスラリー] 一般部 12ヶ所参考数量:①一般部分:指定部 20ヶ所指定部 20ヶ所アンカーピン固定部②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントスラリー] 一般部 13ヶ所⑩サンダーケレン③峡幅部:注入口指定部 20ヶ所⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-5 D-5’モルタル①一般部分標準グリッド(330×330) ②指定部分標準グリッド(250×250)(指定部以外の部分) (見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)4タイル330 2503改修後改修前15 625023307 81,0001,0001,000 1,000①穿孔 一般部 9ヶ所⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 9ヶ所③峡幅部指定部 16ヶ所指定部 16ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃 一般部ヶ所⑥サンダーケレン9200⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部ヶ所16⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③ステンレスピン(注入口付)挿入 一般部ヶ所9200以 下工 程指定部ヶ所16※A-2工法を行う場合は,⑥,⑦,⑧の工程はA-2工法に含む。
④エポキシ樹脂注入 一般部ヶ所9参考数量:①一般部分:指定部ヶ所16②指定部分:注入口付アンカーピン固定部③峡幅部: モルタル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.12] タイル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.10] モルタル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.13] タイル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.11] モルタル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.14] タイル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.12]縮尺 -前長沢集会所改修工事広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154235号 池本聖治図面番号工事名種別 設計(A2:100% A3:71%)中国セントラルコンサルタント株式会社一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号図面内容・縮尺A0.50㎡外壁改修工事特記仕様書(2)令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度08A図面内容・縮尺一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)設計 種別工事名図面番号広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154235号 池本聖治前長沢集会所改修工事縮尺 -[標仕4.3.3] [標仕4.2.3] [標仕4.2.8][標仕4.4.15] タイル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.14] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.16] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.15] タイル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.13] 参考数量㎡ネット張り 参考数量: 参考数量: 参考数量:※A-1工法を行う場合,③,⑥の工程はA-1工法に含む ※A-1工法を行う場合,②,④の工程はA-1工法に含む※A-2工法を行う場合,③,⑤の工程はA-2工法に含む工 程⑦ シーリング打設(MS-2)⑥ アルミ水切り取付け (L-30×15×2.0 ステンレスビス止@450)⑤ ポリマーペースト中塗り (鉄筋の露出部がある場合はE-2による)⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④ ワッシャー付アンカーピン打ち込み ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) [※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ⑤欠損はつり部埋戻し③ 三軸ネット張り[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ④欠損はつり部埋戻し ④防錆処理④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)② ポリマーペースト中塗り③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) [※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ③欠損はつり部埋戻し① プライマー下塗り ②欠損部はつり等での整形 ②錆落とし ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)下地補修後 ①カッター縁切り ①欠損部・錆鉄筋周辺はつり等での整形 ①欠損部はつり等での整形( )( )*水切り目地がある場合は穴埋めをすること。
6 7 3モルタル下地突出部がある場合は撤去し、6 45 33 24 24 2 3 1215hh改修前改修後5 114*印寸法は80程度とする F 外壁複合改修工法 モルタル面欠損部処理 E-3 打放し面欠損部処理 E-2 打放し面充填工法 E-1 記号・仕様 F 外壁複合改修工法 E 欠損部処理 名 称ヶ所16 指定部 ⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③峡幅部:⑩サンダーケレンヶ所9 一般部 [ポリマーセメントモルタル] ⑤穿孔跡埋戻し②指定部分:ヶ所指定部ヶ所16 指定部 16 参考数量:参考数量:①一般部分:ヶ所9 一般部 [ポリマーセメントモルタル] ⑨穿孔跡埋戻しヶ所9 一般部 ④ポリマーセメントスラリー注入※A-2工法を行う場合,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含むヶ所指定部 16ヶ所指定部16ヶ所9 一般部 ⑧ポリマーセメントスラリー注入ヶ所一般部 ③ステンレスピン(注入口付)挿入9工 程ヶ所16 指定部ヶ所16 指定部[化粧キャップもしくは調色樹脂パテ] ⑤穿孔跡埋戻し④エポキシ樹脂注入ヶ所9 一般部 ⑦孔内エアー清掃ヶ所9 一般部 ②孔内エアー清掃③ステンレスピン(注入口付)挿入ヶ所16 指定部ヶ所16 指定部②孔内エアー清掃①穿孔 ⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)ヶ所9 一般部 ⑥注入口穿孔ヶ所9 一般部 ①ピン固定部穿孔97 612 851122 1 41015改修前3改修後3小口タイル以上7 6タイル4モルタル ※標準グリッド等は,D-6,D-6’と同じ D-7’ タイル面注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法(小口タイル以上) D-8 D-7 記号・仕様 D 浮き部処理 名 称注入口③峡幅部:ヶ所指定部ヶ所指定部 16 16②指定部分:注入口付アンカーピン固定部ヶ所9 一般部 ⑧エポキシ樹脂注入ヶ所9 一般部 ④エポキシ樹脂注入参考数量:①一般部分:ヶ所16 指定部ヶ所指定部16200※A-2工法を行う場合,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む工 程ヶ所9 一般部 ⑦孔内エアー清掃ヶ所一般部 ③ステンレスピン(注入口付)挿入9以 下200⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)ヶ所16 指定部ヶ所16 指定部⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑩サンダーケレンヶ所9 一般部 ⑥注入口穿孔ヶ所9 一般部 ②孔内エアー清掃200(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)ヶ所16 指定部ヶ所16 指定部ヶ所16 指定部③峡幅部ヶ所9 一般部 [エポキシパテ] ⑨穿孔跡埋戻しヶ所9 一般部 [エポキシパテ] ⑤穿孔跡埋戻しヶ所9 一般部 ①ピン固定部穿孔1,000 1,00091,0001,0007 612 8111651252 110改修前改修後57 63125 165タイル(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等) (指定部以外の部分)4②指定部分標準グリッド(125×125) ①一般部分標準グリッド(165×165)モルタル D-6’ D-6 記号・仕様 D 浮き部処理 名 称外壁改修工事特記仕様書(3)令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度欠損 0.50㎡カッター 9.30㎡09広島県東広島市八本松町原工事場所設計 種別一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A工事名図面番号縮尺 1:3004.000附近見取図N図面内容・縮尺広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事6,000市道道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線工事概要法的条件2,工事場所:広島県東広島市八本松原3.敷地面積:1908.94㎡4,構造規模:鉄筋コンクリート造 平屋建て 延床面積148.6㎡都市計画区域 市街化調整区域 用途地域 なし令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度5,工事種目:屋根改修、外壁改修等照明LED化改修、空調設備改修、トイレ改修等アスベスト含有調査:改修範囲配置図、附近見取図集会室・和室の内装改修、その他雨漏り箇所の内装改修等前長沢集会所101.工事名称:令和6年度 コミュニティ推進事業 前長沢集会所改修工事13,5007,200 6,3001,500N配置図 1/300原村演習場・宿舎 (陸上自衛隊)隣地境界線隣地境界線フェンスフェンス10,200 6,30016,500 5,700 6,0001,800容積率 400% 建ぺい率 70%建枠600×1700 H5400枠組本足場(手すり先行方式)メッシュシート張ブラケット W600 1段4500 1800 10,2005,700 16,500 6,0001,000 1,000 600 1,000一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事縮尺 1:2004.000資材置場7200×7200ゴミ集積場6,000600 1,000 6006,300 7,200 1,500ガードフェンス H18001001,200メッシュシート張ブラケット W600 1段100900×9003600×3600隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線仮設計画図(参考図)令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業600600枠組本足場(手すり先行方式)建枠600×1700 H4000114.000市道隣地境界線隣地境界線フェンス7,200 6,30013,5001,000 1,000 1,000フェンス仮設計画図 1/200車輌駐車スペース凡例工事車両進入口キャスターゲート(W=3000mm H=1800mm) (指定仮設)アスファルト交通誘導警備員 20人 (大型車両進入時) (指定仮設)NAA特 記 事 項1.仮設工事においては現場状況を確認のうえ計画を行うこと。
解体機械、解体材の搬出入等により路面を汚さないようタイヤの洗浄を行うこと。
2.3.4.5.6.仮設工事で支障となる樹木は適宜撤去のこと。
仮囲い(ガードフェンス H=1800mm L=102m) (指定仮設)仮設トイレ (参考)現場事務所・休憩所 (参考)工事用車両出入口の安全確認及び道路内作業中には適宜、交通誘導警備員を配置すること。
粉塵発生部には常時散水を行うこと。
粉塵対策としての散水や、工事用車両のタイヤ洗い等に伴う排水を隣接地に流出させないこと。
木製SOP現況軒鼻先仕上EBTの下地材はアスベストを含有しているため、図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号A中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事縮尺 NSSOP 合成樹脂調合ペイント〇〇〇〇 アスベスト含有材料 アスベスト含有下地材除去作業後、改修工事に着手すること。
外部仕上表 凡 例屋 根 WCS ウォールコートSカラー2回吹付改修前 陸屋根 コンクリート勾配打 露出シート防水(加硫ゴム系)BT ボンタイル改修後EBT エポキシボンタイル笠木 在来笠木撤去の上、アルミ押え金物取付改修前AL アクリルリシン竪樋VUφ75OP+スチールパイプφ101.6 H1500SOP改修後JS ジュラクサテン改修前軒改修後PB プラスターボード外壁 柱・梁 改修前 S 目地、底目地改修後 FS フレキシブルボード改修前巾 木 M モルタル塗り改修後LGS 軽量鉄骨下地改修前100角磁器タイル W 木製下地改修後改修前モルタル塗り DP 耐候性塗装改修後改修前外部建具 アルミ製建具 OP オイルペンキ改修後EP エマルジョンペンキ改修前床下換気口・通気口 EP-G改修後換気口 SUS換気口外付け新設 通気口 一部撤去の上新設 通気ガラリ 下地処理の上DP OSCL オイルステインクリアーラッカー 環境省「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び 石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」に準じて行い適正に処分すること。
内部仕上表改修前階 (下地) 床 巾 木 (H) (下地) 壁 (下地) 天 井 (廻縁) (CH) 備 考改修後玄 関1 階 改修前 M 100角磁器タイル貼 100角磁器タイル 100 M ビニルクロス貼 W PBt9 ビニルクロス貼 塩ビ 2540在来ビニルクロス撤去の上 在来ビニルクロス撤去の上改修後 在来のまま 在来のままビニルクロス貼替 ビニルクロス貼替ビニルクロス貼 PBt9 ビニルクロス貼ホール 改修前 M Pタイル貼 木製 SOP 100 M W 塩ビ 2340在来ビニルクロス撤去の上 在来ビニルクロス撤去の上改修後ビニルクロス貼替 ビニルクロス貼替PBt9 ビニルクロス貼 2615・3000集会室 改修前 W フローリング張t12 100 M ビニルクロス貼 W 塩ビ一部PBt9 バーミキュライト吹付在来ビニルクロス撤去の上 在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼改修後 在来のままビニルクロス貼替 バーミキュライト吹付 在来のままトイレブース改修前 M 玉石モザイクタイル貼 100角タイル 100 M W PBt9底目地張 EP 塩ビ 2300M 既設トイレブース撤去の上、間仕切壁・トイレブース新設改修後 LGS 塩ビ 2200LGS 化粧ケイカル板t6底目地張EPPBt9 底目地張EP調理実習室 改修前 M Pタイル貼 モルタル EP 100 M W 塩ビ 2400一部100角タイル在来のまま改修後 在来のまま 在来のまま 在来のままM JS塗改修前 W タタミ寄せ W 木製 2380W PBt12JS塗改修後 在来のまま 在来のままM JS塗改修前 W 合板t12下地畳敷 タタミ寄せ W 木製 2380W PBt12JS塗改修後 在来のままラワン合板t5.5張押 入 改修前 W 雑巾摺 W ラワン合板t4.0張 W ラワン合板t4.0張 木製 1880改修後 在来のまま 在来のまま 在来のまま 在来のままM JS塗Wフローリングt15広 縁 改修前 雑巾摺 W PBt9ビニルクロス 木製 2355W PBt12JS塗在来ビニルクロス撤去の上改修後 在来のまま 在来のまま 在来のままビニルクロス貼替物 置 改修前 C モルタル塗 コンクリート打放し コンクリート打放し 2565改修後 在来のまま 在来のまま 在来のままルーフドレン 鋳鉄製φ75 中間ドレンφ75ルーフドレン ドレンカバーのみ取替100角タイル撤去の上床材巻上げEP部 一部ひび割れ補修の上EP笠木 カラー鉄板厚0.8mm W160※2.)アスベスト含有下地材の除去および成形板等の解体は、合板t12下地 畳敷仕上表(改修前・後)ルーフドレン・竪樋換気口 スチール170×420 通気口 塩ビφ50(防虫網付) 通気ガラリ スチール製勾配屋根 モルタル厚30アスファルトシングル 樋部 露出シート防水(加硫ゴム系)コンクリート打放しAL(アスベスト含有なし(調査済)) 一部(玄関)モルタル下地EBT上裏 コンクリート打放しAL吹付 鼻先 モルタル下地EBT(仕上下地にアスベスト含有(調査済)) 笠木 防水モルタルコンクリート打放しBT(アスベスト含有なし(調査済))室 名在来仕上(土間コン共)撤去の上、(折上385)在来PBt9底目地張(下地共)撤去の上和室6帖(A)和室6帖(B)75角タイル貼(一部100角タイル)エマルジョンペンキ(つや有り)アルミ製黒板 W3600×H910 一時取外しアルミ製黒板 W3600×H910 再取付アルミ製建具一部撤去の上LGS壁新設 一部在来のまま複層ガラスに入替アルミ製建具一部撤去の上LGS壁新設 一部在来のまま複層ガラスに入替アルミ製建具 一部撤去の上塗装高耐食GLめっき鋼板サイディングt18(イソシアヌレートフォーム裏打)新設(※アルミサッシ袖障子は撤去) 一部在来のまま複層ガラスに入替え 一部水切取替え(高性能グラスウール24kt100充填)令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業トイレ掲示板 合板1300×900 一時取外し掲示板 再取付高圧洗浄のみ高圧洗浄のみモルタル部 一部ひび割れ樹脂モルタル補修の上聚楽壁塗り樹脂モルタル補修の上聚楽壁塗りモルタル部 一部ひび割れ耐水PB12.5+化粧ケイカル板t6底目地張※1.) アスベスト含有材の除去(集塵装置付湿式ディスクグラインダーケレン工法同等)12ポーチ床部分テラス床部分勾配屋根 在来アスファルトシングル葺き撤去の上、下地補修下地処理の上改質アスファルト防水常温粘着(密着)工法(AS-J2) 樋部 在来シート防水撤去の上、ウレタン塗膜防水陸屋根 在来露出シート防水撤去の上、下地補修下地処理の上改質アスファルト防水常温粘着(絶縁)工法(AS-J1)SOP塗替下地処理の上SOP塗替下地処理の上化粧PB 化粧PB上裏 在来塗材撤去の上、下地調整の上外装薄塗材E 鼻先 在来塗材撤去の上、下地調整の上複層塗材E 笠木 在来のまま ※ 鼻先在来仕上下地調整材のアスベスト含有材除去在来塗材撤去の上、下地調整の上複層塗材E在来塗材撤去の上、下地調整の上複層塗材E在来竪樋 スチールパイプφ101.6 撤去の上、カラーVPφ75取替え 支持金物 SUS在来化粧PB撤去の上、化粧PB張在来Pタイル撤去の上在来畳撤去の上、畳t50新設在来畳撤去の上、畳t50新設下駄箱 ロッカー再取付下駄箱 ロッカー 一時取外し75角タイル撤去の上、※化学物質濃度測定対象室ビニル床シートt2.5貼スラブ新設、モルタル下地ビニル床シートt2.5貼100N2PDPD1WDPD3WDWD2WD1WD1SD11AWAD2AD2WDAD3ADW1ADW1ADW2ADW1ADW11ADWDADW3床の間押入物置物置調理実習室ホール集会室LP玄関便槽16,5006,300 10,2001,800 3,600 900900 2,7006,3006,3002,70013,5004,5007,2007,2002,7001,5004502,700 1,800 5,200 5,0004,500 10,2001,800 14,700図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号A中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号縮尺 1:100(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事14,700 1,80010,200 4,5005,000 5,200 1,800 2,7004501,5002,7007,2007,2004,50013,5002,7006,3006,3002,700 900900 3,600 1,80010,200 6,30016,500便槽玄関LP集会室ホール調理実習室物置物置押入床の間1TB3ADWWDAD11ADW1ADW2ADW1ADW1ADW3ADWD2AD2ADAW11SD1WD1WDWD3PDWD1PDPD2LP便槽平面図(改修前)1/100平面図(改修前・後):床改修範囲345 5345 5TB1広縁 広縁平面図(改修後)1/100D BC A展開符号D BC A展開符号LSD1壁 床 壁 床部 位ホール玄関室 名改 修 前 改 修 後100角磁器タイル貼 在来のままビニルクロス貼 在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替Pタイル貼ビニルクロス貼 在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替壁 床 フローリング張t12 在来のままビニルクロス貼 在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替建具 アルミ製建具一部在来のまま複層ガラスに壁 床 玉石モザイクタイル貼耐水PB12.5+ケイカル板t6 EP-G在来仕上(土間コン共)撤去の上、
土間コン新設集会室75角タイル(一部100角タイル)一部撤去の上LGS下地壁新設(※アルミサッシ袖障子は撤去)トイレ令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業トイレ女子トイレ男子トイレトイレ室 名 部 位 改 修 前 改 修 後床和室6帖(A)壁 床和室6帖(B)壁JS塗 PBt12JS塗JS塗 PBt12JS塗モルタル部 一部ひび割れ補修の上聚楽壁塗りモルタル部 一部ひび割れ補修の上聚楽壁塗り合板t12下地 畳敷合板t12下地 畳敷広縁床 フローリングt15 在来のまま壁 床調理実習室Pタイル貼 在来のままEP 一部100角タイルアルミ製建具壁建具JS塗 PBt12JS塗 在来のまま一部在来のまま複層ガラスに入替え一部撤去の上LGS壁新設(※アルミサッシ袖障子は撤去)在来のまま EP部一部ひび割れ補修の上EP和室6帖(A)和室6帖(B)和室6帖(A)和室6帖(B):建具改修箇所:建具既存のまま13ポーチ床ポーチ床テラス床テラス床テラス床テラス床テラス床在来畳撤去の上、畳t50新設在来畳撤去の上、畳t50新設在来Pタイル撤去の上、ビニール床シートt2.5貼75角タイル撤去の上、モルタル下地ビニール床シートt2.5貼:誘導標識を示す(新設)屋上アンテナ一時取外し、再取付ロホ ホホ図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号A中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号縮尺 1:100(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事600 1,800 4,500 10,200 1,000 600 1,800 4,500 10,200 1,0001,000 1,000 1,000 1,0001,0001,0007,2007,2001,0001,0001,000 2,250 1,000 2,2504,500 10,200 1,000 4,500 10,200 1,000ニ ニホ ホニハハ ハロニホホ ホホ ホニ ニ ニ ニイ イハホホ ホ ホ ホハ ハホ ホニ ニイ ロ ハ ニ ホ符 号ホホ ホ改 修 後 改 修 前勾配屋根 勾配屋根 樋部陸屋根笠木モルタル厚30アスファルトシングル 露出シート防水(加硫ゴム系)カラー鉄板厚0.8mm W160在来アスファルトシングル葺き撤去の上、下地補修下地処理の上在来露出シート防水撤去の上、下地補修下地処理の上改質アスファルト防水コンクリート勾配打 露出シート防水(加硫ゴム系)在来笠木撤去の上、アルミ押え金物取付ロロニ ニ屋根伏図(改修前・後)ルーフドレン 鋳鉄製φ75 中間ドレンφ75 10か所N:改修範囲屋根伏図(改修前)1/100 屋根伏図(改修後)1/100部 位 備 考在来シート防水撤去の上、ウレタン塗膜防水(X-1)令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業既存ドレンカバー撤去の上、改修用ドレンカバー取付ハハニ改質アスファルト防水常温粘着(密着)工法(AS-J2)防水常温粘着(絶縁)工法(AS-J1)14:脱気筒 3カ所脱気筒 3か所 屋上アンテナ一時取外し、再取付1,000600 6,300165 60013,5007,200 1,0001,500 1,200ニ1,000600 6,300165 60013,5007,200 1,0001,500 1,200下地処理の上改質アスファルト防水常温粘着(密着)工法(AS-J2)在来アスファルトシングル葺き撤去の上、下地補修柱・梁外壁巾木竪樋外部建具外部建具部 位 改 修 前 A.表面劣化部処理 B.ひび割れ部処理 C.錆鉄筋部処理 D.浮部処理 E.欠損部処理 F.外壁複合改修 改 修 後E-1A-1 A-2 C-1 C-2 D-2 D-2 F下 地 仕 上 旧塗膜 仕 上(注入一般部)(注入指定部)(打放し) (モルタル) (打放し) (打放し) (モルタル) (打放し) (大庇) 外壁・柱梁型 C 吹付タイル 除去 複層塗材E 軒庇鼻先 M 吹付タイル 除去 複層塗材E 外装薄塗材E 軒庇上裏 C アクリルリシン 除去 巾 木 C 吹付タイル 除去 複層塗材E図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号A中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号縮尺 1:100 前長沢集会所改修工事広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治(A2:100% A3:71%)南 立面図(改修前)1/100西 立面図(改修後)1/100 南 立面図(改修後)1/100符 号ヘ ト チ リ ヌ ヌ′ヘ ト ヘ カ イ ト ト カ イ ヘ ヘトトヌ ヌ ヌヌチ リ チ リ チ リ リ チ ワ ヌ′ チヘ ト ヘ カ イ ト ト カ イ ヘ ヘトトヌ ヌ ヌヌチ リ チ リ チ リ リ チ ヌ′ チ1,000 3003002504,8003,1152,8153,5502,3652,3653,0503,0003853853851,000 3003503002504,8003,1152,8153,5502,3652,3653,0503,000385385385385ル ル ル ル ル ルル ル ル ル ル ル:改修範囲ワ軒ル ヲ 床下換気口SUS換気口外付け新設通気口 一部撤去の上新設 イ 勾配屋根コンクリート打放しAL一部(玄関)モルタル下地EBT竪樋VUφ75OP+スチールパイプφ101.6下地調整の上、複層塗材E下地調整の上、複層塗材E下地調整の上、複層塗材Eモルタル厚30アスファルトシングル鼻先 下地調整の上複層塗材Eアルミ製建具 連窓段窓ワ カ 通気ガラリカラーVPφ75取替え下地処理の上DP※数値は特記仕様書に表記ヲ ヲヲ ヲ水切腐食 2か所350 385H1500SOP塩ビφ50(防虫網付)スチール製φ150西 立面図(改修前)1/100部 位 改 修 前 改 修 後 備 考 符 号 部 位 改 修 前 改 修 後備 考コンクリート打放しAL(アスベスト含有なし(調査済))コンクリート打放しBT(アスベスト含有なし(調査済))鼻先 モルタル下地EBT(仕上下地にアスベスト含有(調査済))西面、南面立面図(改修前、後)B-1 D-3(注入指定部)E-3(モルタル)一部在来のまま複層ガラスに入替えアルミ製建具 水切 在来水切一部撤去の上取替え金属系サイディングボード 一部撤去の上サイディングボード貼 AL見切り新設アルミサッシ袖障子は撤去令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度在来仕上下地のアスベスト含有材除去新設 10か所通気パイプ エルボ部欠損 6か所塗替え 10か所備 考15SUS 170×420在来竪樋 スチールパイプ撤去の上ウ天井通気パイプ下地処理の上DP塗替え 40か所ウウエ オコンクリートコア採取箇所 アルミカバー 3か所下地調整の上、複層塗材E塩ビφ50(防虫網付)流し台(屋外)SUS 2200×1000一時取外し、再取付エ改修範囲外改修範囲外アルミカバー撤去の上、
モルタル埋め(打放し)一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号縮尺 1:100広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事備 考 改 修 後 改 修 前 複層塗材E 複層塗材E 外装薄塗材E 複層塗材E除去除去除去除去仕 上 旧塗膜(注入指定部)D-2 D-2(注入一般部)C-2(モルタル) (打放し)C-1(モルタル)A-2(打放し)A-1B.ひび割れ部処理 A.表面劣化部処理 C.錆鉄筋部処理 D.浮部処理(打放し)E-1F(大庇)E.欠損部処理 F.外壁複合改修 吹付タイル C C 吹付タイル 吹付タイル アクリルリシンM C下 地 仕 上 巾 木 軒庇上裏 軒庇鼻先 外壁・柱梁型部 位ヘ カ ル イ ヘ ト ル ヘ ル ル ヘ ル ト ヘ イ カ ト ル ルト トヌ ヌリ ヲ チ ヌ′ リ チ リ チ リ チ リ チ チ リワヘ カ ル イ ヘ ト ル ヘ ル ル ヘ ル ト ヘ イ カ ト ル ルト トヌ ヌリ ヲ チ ヌ′ リ チ リ チ リ チ リ チ チ リワ1,000 3003503002504,8003,1152,8153,5502,3652,3653,0503,0003853853853851,000 3003503002504,8003,1152,8153,5502,3652,3653,0503,000385385385385東 立面図(改修前)1/100北 立面図(改修後)1/100:改修範囲東 立面図(改修後)1/100北 立面図(改修前)1/100在来アスファルトシングル葺き撤去の上、下地補修柱・梁外壁巾木竪樋外部建具外部建具ヘ ト チ リ ヌ ヌ′ワ カ軒ル ヲ 床下換気口SUS換気口外付け新設通気口 一部撤去の上新設 イ 勾配屋根通気ガラリコンクリート打放しAL一部(玄関)モルタル下地EBT竪樋VUφ75OP+スチールパイプφ101.6H1500SOP下地調整の上、複層塗材E下地調整の上、複層塗材E下地調整の上、複層塗材Eモルタル厚30アスファルトシングル下地処理の上DPアルミ製建具 連窓段窓鼻先 下地調整の上複層塗材E※数値は特記仕様書に表記水切腐食 2か所塩ビφ50(防虫網付)部 位 改 修 前 符 号 改 修 後 備 考 符 号 部 位 改 修 前 改 修 後東面、北面立面図(改修前、後)コンクリート打放しAL(アスベスト含有なし(調査済))コンクリート打放しBT(アスベスト含有なし(調査済))鼻先 モルタル下地EBT(仕上下地にアスベスト含有(調査済))B-1D-3(注入指定部)E-3(モルタル)一部在来のまま複層ガラスに入替えアルミ製建具 水切 在来水切一部撤去の上取替え金属系サイディングボードアルミサッシ袖障子は撤去一部撤去の上サイディングボード貼 AL見切り 新設令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度在来仕上下地のアスベスト含有材除去新設 10か所塗替え 10か所通気パイプ エルボ部欠損 6か所備 考下地処理の上改質アスファルト防水常温粘着(密着)工法(AS-J2)16SUS 170×420カラーVPφ75取替え在来竪樋 スチールパイプ撤去の上スチール 焼付塗装 φ150 (内部 サラン付)ウ天井通気パイプ塩ビφ50(防虫網付)下地処理の上DP塗替え 40か所ウウエ オコンクリートコア採取箇所 アルミカバー 3か所下地調整の上、複層塗材E流し台(屋外)SUS 2200×1000一時取外し、再取付エエオオアルミカバー撤去の上、モルタル埋め図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号A中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号縮尺 1:100 前長沢集会所改修工事広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治(A2:100% A3:71%)アスベスト除去範囲図令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度17250 2,3653,0001,000 3004,8003,115西 立面図 1/1002,8153,550300 2,3653,050南 立面図 1/100385385385385 350軒鼻先在来仕上下地にアスベスト含有1,000 3004,8003,1152,8153,5502,3653,0502,3653,000350250385385385385 300東 立面図 1/100 北 立面図 1/100:アスベスト除去範囲凡例アスベスト含有材の除去(集塵装置付湿式ディスクグラインダー工法同等)特 記 事 項 石綿含有仕上塗材等(下地調整塗材も含む)の除去1.施工フロー【事前準備】 工事計画・要領書作成・行政への届出必要機器・資材の準備・調達事前調査結果の掲示【除去工事施工】 作業前清掃、各部養生床:プラスチックシート(厚0.15mm以上)二重、吸水シート天井・壁:プラスチックシート(厚0.08mm以上)屋根:プラスチックシート(厚0.8mm以上)、風雨対策として合板等を最上部に設置【除去作業】 石綿の除去【清掃・検査】 除去した石綿の処理・各部清掃・検査※濃度測定 作業後(養生撤去前):作業場所内1点【事後処理】除去材料(廃石綿等)、シート等廃棄物(廃プラスチック類)の場外搬出仕上清掃、
施工記録(指定仮設)(指定仮設)※濃度測定 作業中:作業場所内 1点各部養生の撤去床養生シート(t=0.15)二重張り天井・壁養生シート(t=0.08以上)凡例:隔離養生(負圧不要)を示す石綿含有仕上塗材等の除去時 作業中:集じん・排気装置の排出口 1点下地調整の上複層塗材E広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治軒上裏下地調整の上 一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号185 2,715 1553,055385 2,915 2503,550385 3,415 9604,7601,000 3,6004,6002951452,7001,200 1,500370225 145200 450 前長沢集会所改修工事縮尺 1:30玄関・ホール 断面詳細図 1:30 集会室 断面詳細図 1:30200 2,34040 400 100 2,000120120500500102.5仕上塗料プライマー既存下地調整改修用ドレンカバー取替防水シート押え金物 SUS320 210320 375800 400棟部アスファルトシート増貼下地調整の上 外装薄塗材E複層塗材E下地調整の上210 530 180ビニルクロス貼替アルミ製建具 枠・障子 在来のまま 硝子 複層ガラスに取替え2,615 2853,000100100 15 500 2,000軒上裏バーミキュライト吹付木製カーテンボックス床下換気口 SUS 6-4φコンクリートビス止 在来のまま 在来のまま合板張改質アスファルトシート防水粘着層付改質アスファルトシートt≧3.0ウレタンゴム系塗膜防水 絶縁工法 SUSt1.5曲加工部分粘着層付改質アスファルトシートt≧1.5仕上塗料粘着層付改質アスファルトシートt≧3.0 プライマー 常温粘着工法 改質アスファルトシート防水 複層塗材E下地調整の上外装薄塗材E梁型・外壁 柱梁型・外壁玄関・ホール集会室ウレタンゴム系高伸長形 塗膜防水材塗 2回塗接着剤塗り絶縁シート張既存下地調整既存下地調整 部分粘着層付改質アスファルトシートt≧1.5仕上塗料粘着層付改質アスファルトシートt≧3.0 プライマー 改質アスファルトシート防水 既存下地調整 ステンレスビス止め @450L型アルミシートアングル(足付)改修用ドレンカバー取替430 35 535300壁 ビニルクロス貼替木製巾木 SOP塗替モルタル下地100角磁器タイル貼在来のままモルタル下地Pタイル貼在来のまま在来のままモルタル下地100角磁器タイル貼壁 ビニルクロス貼替フローリング張 在来のまま木製巾木 SOP塗替バーミキュライト吹付 在来のまま下地調整の上複層塗材E在来笠木撤去の上AS-J1常温粘着(絶縁)工法 在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替在来ビニルクロス撤去の上X-1 露出シート防水撤去の上AS-J2在来アスファルトシングル葺き撤去の上在来ビニルクロス撤去の上在来ビニルクロス撤去の上 令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度在来シート防水撤去の上 SOP塗替常温粘着(密着)工法AS-J1 在来シート防水撤去の上 L型アルミシートアングル(足付)在来笠木撤去の上ステンレスビス止め @450 軒鼻先・立上 複層塗材E下地調整の上アスベスト撤去の上アルミ防水押金物アルミ水切金物下地調整の上複層塗材E軒鼻先 18 矩計詳細図1(改修前・後) SUS W420H170t0.5 孔10φ@20在来塗材撤去(アスベスト含有)軒鼻先在来塗材撤去(アスベスト含有)軒鼻先既存竪樋撤去の上竪樋取替カラーVP75φVU75/VP75ソケット+掴み金物 ステンレス既存竪樋撤去の上竪樋取替カラーVP75φVU75/VP75ソケット+掴み金物 ステンレス額縁 SOP塗替額縁 SOP塗替木製建具 撤去・新設 在来のまま 在来のまま化粧合板張一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号2,4001,000900 1,000 3,6005,500600 1,8003,550185 2,685 10030400 2,900 250385 2,9153,55020050260145 225370 前長沢集会所改修工事縮尺 1:30和室(A)・縁側・物置 断面詳細図 1:301,715 100 402,000 565通気パイプ40φ(エルボ網付)取替部分粘着層付改質アスファルトシートt≧1.5仕上塗料粘着層付改質アスファルトシートt≧3.0 プライマー 常温粘着工法 改質アスファルトシート防水 既存下地調整 130130L型アルミシートアングル(足付)ステンレスビス止め @450300ステンレスビス止め @450L型アルミシートアングル(足付)150 2,565コンクリート打放 在来のまま壁 コンクリート打放 在来のまま床 モルタルコテ押え 在来のまま520 2,3802,355 560縁側和室(A) 物置聚楽塗色合せ1部ひび割れ処理の上下地調整の上 外装薄塗材E軒上裏複層塗材E下地調整の上外壁外装薄塗材E軒上裏下地調整の上 アルミ製建具 硝子 複層ガラスに取替え 枠・障子 在来のまま床 モルタルコテ押え 在来のまま複層塗材E下地調整の上柱梁型・外壁既設通気パイプ40φ(埋込部)既設アルミ製建具 アルミ水切取替フローリング張500 在来のまま既設棚 広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治下地調整の上複層塗材E軒鼻先 下地調整の上複層塗材E防水立上押エ水切金物 アルミ在来笠木撤去の上AS-J1 在来笠木撤去の上在来畳撤去の上在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替 令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度ステンレスビス止め @450L型アルミシートアングル(足付)在来笠木撤去の上AS-J1 常温粘着工法 改質アスファルトシート防水 仕上塗料粘着層付改質アスファルトシートt≧3.0 部分粘着層付改質アスファルトシートt≧1.5プライマー 在来露出シート防水撤去の上 在来露出シート防水撤去の上 矩計詳細図2(改修前・後)19在来塗材撤去(アスベスト含有)軒鼻先在来塗材撤去(アスベスト含有)畳t50取替1一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号縮尺 1:50広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事集会室展開図(改修前)A面 B面C面集会室3853,0002,615 3853,0002,615集会室展開図
(改修前)1/50B B BB B B:改修範囲C C CC C C床A 巾木B 壁C 天井A A AA A Aフローリング張t12木製 SOPビニルクロス貼PBt9 ビニルクロス貼在来のままSOP塗替在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替符 号 部 位D面備 考改 修 後 改 修 前一時取外しPBt9下地カーテンボックス 5か所 SOP塗替えアルミ製黒板 W3600×H910 一時取外しアルミ製黒板 W3600×H910令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度20バーミキュライト吹付部分 在来のままADW1ADW1ADW1ADWADW2アコーディオンカーテンの仕切り木部 共AA額縁 下地処理の上SOP塗替額縁 下地処理の上SOP塗替木製扉 撤去・新設 木製扉 撤去・新設1WD1WD一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号縮尺 1:50広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事集会室展開図(改修後)A面 B面C面3853,0002,615集会室3853,0002,615集会室展開図(改修後)1/50B B BB B BC C CC C C符 号 部 位床A 巾木B 壁C 天井A A AA A A改 修 前フローリング張t12 在来のままSOP塗替ビニルクロス貼 在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替木製 SOPPBt9 ビニルクロス貼D面備 考 改 修 後再取付カーテンボックス 5か所 SOP塗替えアルミ製黒板 W3600×H910 再取付アルミ製黒板 W3600×H910令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業211ADW1ADW1ADW1ADWADW2アコーディオンカーテンの仕切り木部 共AA1WDWD1一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号縮尺 1:50広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事和室A、和室B、広縁展開図(改修前)2,380A面 B面 C面 D面2,380A面 B面 C面 D面2,355広縁 A面 B面 C面 D面:改修範囲和室A、和室B、広縁展開図(改修前)1/50A´面E EE部 位床巾木壁天井床巾木壁天井改 修 前 改 修 後ひび割れ2か所在来のまま在来のままひび割れ1か所化粧合板張合板t12下地畳敷タタミ寄せJS塗 PBt12JS塗化粧合板張タタミ寄せJS塗 PBt12JS塗在来のまま符 号 室 名 部 位床 在来のまま巾木 雑巾摺 在来のまま壁 在来のまま天井フローリングt15JS塗 PBt12JS塗PBt9ビニルクロス貼 在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替符 号 室 名広縁 E E備 考 備 考 改 修 前 改 修 後和室6帖(A)和室6帖(B)和室6帖(A)和室6帖(B)合板t12下地畳敷ひび割れ0~2mm(2.0m) ひび割れ0~2mm(0.8m)ひび割れ0~2mm(3.0m)補修幅100mm(色合わせ)補修幅100mm(色合わせ)補修幅100mm(色合わせ)在来化粧PB(アスベスト含有)撤去の上、化粧合板張令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業モルタル部 一部ひび割れモルタル部 一部ひび割れ樹脂モルタル補修の上聚楽壁塗り(色合わせ)樹脂モルタル補修の上聚楽壁塗り(色合わせ)22PD22WDPD1PD12WDWD4PD33ADWD5WD5在来畳撤去の上、畳t50在来畳撤去の上、畳t50一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号縮尺 1:50広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事和室A、和室B、広縁展開図(改修後)A´面2,380A面 B面 C面 D面2,380A面 B面 C面 D面2,355広縁 A面 B面 C面 D面E E部 位床巾木壁天井床巾木壁天井改 修 前 改 修 後 備 考ひび割れ2か所在来のまま在来のままひび割れ1か所化粧合板張合板t12下地畳敷タタミ寄せJS塗 PBt12JS塗化粧合板張タタミ寄せJS塗 PBt12JS塗在来のまま符 号 室 名 部 位 改 修 前 改 修 後 備 考床 在来のまま巾木 雑巾摺 在来のまま壁 在来のまま天井フローリングt15JS塗 PBt12JS塗PBt9ビニルクロス貼 在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替符 号 室 名広縁 E EE和室6帖(A)和室6帖(B)和室6帖(A)和室6帖(B)合板t12下地畳敷和室A、和室B、広縁展開図(改修後)1/50在来化粧PB(アスベスト含有)撤去の上、化粧合板張令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業モルタル部 一部ひび割れモルタル部 一部ひび割れ樹脂モルタル補修の上聚楽壁塗り(色合わせ)樹脂モルタル補修の上聚楽壁塗り(色合わせ)23PD22WDPD1PD12WD WD4PD33ADWD5WD5在来畳撤去の上、畳t50在来畳撤去の上、畳t50部 位床巾木壁天井床巾木壁天井改 修 前 改 修 後在来のまま在来のまま在来のまま100角磁器タイル貼100角磁器タイル貼ビニルクロス貼PBt9 ビニルクロス貼Pタイル貼木製 SOPビニルクロス貼PBt9 ビニルクロス貼在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替SOP塗替在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替符 号F G室 名ホール玄関備 考 部 位 改 修 前 改 修 後床 在来のまま巾木 在来のまま壁天井 在来のままPタイル貼モルタルEPEP 一部100角タイルPBt9 底目地張EP符 号 室 名調理実習室図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号A中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号縮尺 1:50 前長沢集会所改修工事広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治(A2:100% A3:71%)ホール A面 B面 C面 D面2,400調理実習室 A面 B面 C面 D面ホール、調理実習室展開図(改修前)1/50:改修範囲FH2,3552,540185F F FG GF F FGH Hひび割れ 3か所在来のままホール、調理実習室展開図(改修前)補修幅100mm(色合わせ)ひび割れ1~2mm(0.6m)H補修幅100mm(色合わせ) 補修幅100mm(色合わせ)ひび割れ2mm(0.6m) ひび割れ1mm(0.6m)EP部 一部ひび割れ補修の上EP(色合わせ)令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業241WD1WD1ADWDWD23WD4WD33ADW備 考掲示板 合板1300×900再取付在来片開戸、一部壁撤去の上片引戸新設木枠 一時撤去の上、再取付(SOP塗り)F木枠 一時撤去の上、再取付(SOP塗り)木枠 一時撤去の上、再取付(SOP塗り)額縁 下地処理の上SOP塗替額縁 下地処理の上SOP塗替A面 D面 C面 B面 調理実習室ホール B面 C面 A面一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号縮尺 1:50広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事ホール、
調理実習室展開図(改修後)D面2,4002,3552,540185F F F FG G G部 位 備 考床巾木壁天井床巾木壁天井改 修 前 改 修 後在来のまま在来のまま在来のまま100角磁器タイル貼100角磁器タイル貼ビニルクロス貼PBt9 ビニルクロス貼Pタイル貼木製 SOPビニルクロス貼PBt9 ビニルクロス貼在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替SOP塗替在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替符 号F室 名ホール玄関備 考 部 位 改 修 前 改 修 後床 在来のまま巾木 在来のまま壁天井 在来のままPタイル貼モルタルEPEP 一部100角タイルPBt9 底目地張EP符 号 室 名調理実習室G FHF F FH H Hホール、調理実習室展開図(改修後)1/50在来のままひび割れ 3か所掲示板 合板1300×900再取付 EP部 一部ひび割れ補修の上EP(色合わせ)の上片引戸新設在来片開戸、一部壁撤去令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業251WD1WDAD12WD3WDADW33WD4WD100 600 495700A2,7001,700 1,000LP庫A床撤去 砕石t100 土間コンt120モルタル下地タイル貼t30870 1,770 60トイレブース撤去平面詳細図木製建具撤去RC壁t120 片面モルタル下地タイル貼壁撤去片面モルタル下地ビニルクロス貼FL+1850迄A6502,700A1,350 1,3502,700LP庫950 1,750SUS□-40×40×1.2隙間塞ぎ1,5002,7001,200(下部 シーリング)1,020平面詳細図8080644 120 110一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号縮尺 1:50広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事 便所改修図(改修前) 1/50 便所改修図(改修後) 1/50ABCD 展開符号ABCD 展開符号令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度 トイレ詳細図(改修前・後)120 5SUSt1.2加工面台C-100×50×20×2.3 @600M8アンカー @600C-100×50×20×2.3C-100×50×20×2.3ライニング~腰壁取合い 1/101,25025底目地張り防水PB12.5+化粧ケイ酸カルシウムt6SUS□-40×40×1.2隙間処理材 新設トイレブースにビス止めトイレブース~既設サッシ~腰壁取合い 1/10新設トイレブース26既設アルミサッシ1WD1LSD防水PBt12.5+化粧ケイ酸カルシウム板t6底目張り面台 SUS t1.2加工285 2,300 7153,300 200 2,200200 2,000135 120 301,350 1,150200 2,500 2002,9002,700▽GL50150便槽汲取り口15030 1001,250350×350 H300トイレブース撤去1,000 900 カッター切位置10012030コンクリート台 1,350 1,150200 2,500 2002,9002,700285 2,300 7153,300 200 2,20015050200 2,000135 120 30385285 100床撤去 モルタル下地タイル貼t30砕石t100土間コン・RCスラブt120A~A 断面詳細図A~A 断面詳細図▽GL壁タイル撤去 天井全面撤去(木製下地共)巾木 床材巻上貼H200385PBt9底目地張EP既設配筋切断不可再生砕石RC40t100コンクリートスラブt150床新設 モルタル下地ビニル床シート貼t2.5両方向共D10@200ダブル切断不可既設配筋定着40d定着40d天井新設(LGS下地共)化粧ケイカル板t6底目地張既設配筋切断不可定着≧40d既設配筋切断不可定着≧40dトイレブース新設防水PBt12.5+化粧ケイ酸カルシウム板t6底目張りAW1額縁 下地処置の上SOP塗替200塩ビ廻縁+化粧ケイ酸カルシウム板t6底目張り防水PBt12.5アルミ見切材床材巻上2200 575軽量鉄骨壁下地65形間仕切壁 1/10化粧ケイ酸カルシウム板t6底目張りコーキング20320 3コーキングステンレス製 コーナーガード(指定色焼付塗装)FLからL=2300見切縁形状㈱創建 ステンレス出隅ジョイナー64047 同等ステンレス製 コーナーガードコーナーガード 1/3床材巻上見切材アルミ製在来タイル撤去面補修モルタルコテ押え100一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号縮尺 1:50広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事A面 B面 C面 D面A面 A′面 B面 B′面ブース小口にSUSビス止めC面 C′面 D面 D′面40×40×1.2:改修範囲便所便所J2,300100100J I I J I I JJ2,200I I I IKシーリング2,200I I I I100床巾木壁部 位床材巻き上げ改 修 後 備 考 改 修 前玉石モザイクタイル貼トイレブース TB100角タイル符 号75角タイル貼(一部100角タイル)在来仕上(土間コン共)撤去の上、スラブ新設、モルタル下地ビニールシートt2.5貼天井 PB+9底目地張EP 在来仕上(下地共)撤去の上化粧ケイカル板t6底目地張建具間仕切壁 トイレブースI J K L Mコンクリート壁、片開戸MM MM M MM在来トイレブース撤去の上、トイレブース新設在来トイレブース撤去の上、間仕切壁新設K L J K LLLLL LL K LK在来片開戸、一部壁撤去の上、片引戸新設トイレ展開図(改修前)1/50トイレ展開図(改修後)1/50令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業トイレ展開図(改修前・後)L272WDTB1TB1TB11LSDTB11,00075角タイル撤去の上、壁新設耐水PB12.5+ケイカル版t6底目張り耐水PB12.5+ケイカル版t6底目張り和室6帖(A)和室6帖(B)一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治縮尺 1:100 前長沢集会所改修工事天井伏図(改修前・後)化粧合板張化粧合板張化粧合板張在来のまま在来のまま在来のまま押入和室6帖(B)和室6帖(A)床の間調理実習室 PBt9 底目地張り EP 在来のまま物置 在来のままPBt9 ビニルクロス貼PBt9 ビニルクロス貼改 修 前 改 修 後玄関ホール集会室凡 例部 位 符 号PBt9 ビニルクロス貼一部PB+9 バーミキュライト吹付PBt9 ビニルクロス 広縁PBt9 底目地張り EPSOP塗替えB A上裏コンクリート打放しAL吹付下地調整の上、複層塗材E.鼻先コンクリート打放しAL吹付下地調整の上、複層塗材E. 梁ラワン合板t4.0張在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替在来ビニルクロス撤去の上ビニルクロス貼替在来化粧PB(アスベスト含有)撤去の上、化粧合板 C D E F G1,800 4,500600 1,000 3,600 900 1,0001,000600900 2,7006,3002,7001,00013,5004,5007,2007,2002,700 1,0001,0001,5001,2001,000 2,700 1,800 5,200 5,0001,800 4,500 10,200 1,00014,700天井伏図(改修前・後)1/100EFEEEGGFE EAGD DDEEFGABAAD DEE EFGF押入床の間物置広縁物置調理実習室集会室ホールLP庫玄関C:改修範囲化粧ケイカル板t6底目地張在来PBt9底目地張(アスベスト含有材、
下地共)撤去の上コンクリート打放しカーテンボックスアスベスト撤去の上下地調整の上、複層塗材E.鼻先 モルタル下地EBT 笠木 防水モルタル令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業トイレカーテンボックストイレ28バーミキュライト吹付部分在来のまま一部在来のまま複層ガラスに入替え1,600±80120 120片開戸 腰ガラリ(改修前)WD401,800横差表示錠ラバトリーヒンジ 戸当り1TB1,700400100引違い戸 腰パネル 引違い窓一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A設計 種別図面番号1,200 1,600 4,8601,560 1,600 1,560 70 70800 8003,450 1,650 750AD1姿 図仕 上見 込金 物ガラス1ADアルマイト6022型4m/m差込栓鍵アルマイト60クレセント 引手11姿 図仕 上見 込金 物ガラスアルマイト60トウメイ3m/mクレセント 引手ADW1姿 図仕 上見 込金 物ガラスWD2姿 図仕 上見 込金 物ガラス1図面内容・縮尺工事名AD31,400AW1アルマイト60クレセント 引手36双丁、シリンダーロック戸当たりアオリトメデコラF36双丁、シリンダーロックD.C1桑マガイ縁 新鳥の子 帯布貼H15021引手(P.C)1 1桑マガイ縁 新鳥の子 帯布貼H15021引手(P.C)桑マガイ縁 新鳥の子 帯布貼H15021双丁、ゴンべ 取手3ADWアルマイト60トウメイ3m/mクレセント 引手双丁、シリンダーロック、アームストッパー1型4m/mアルマイト60クレセント 引手70 70 1,600 1,6004,9401,600アルマイトトウメイ3m/mクレセント 引手2ADWパネルF.S OP F.S OPアルマイト60クレセント 引手1 4 1 4広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治縮尺 1:100 前長沢集会所改修工事建具表(改修前・後)4,860片開戸両開、親子戸、ランマ、嵌殺付在来のまま60アルマイト在来のまま2PD在来のまま引違い襖戸 4枚建PD2引違い襖戸在来のまま 在来のまま撤去PD31 1片開襖戸アルマイト60クレセント 引手トウメイ3m/m トウメイ5m/m12,000 2,0001002,5002,0001002,500900400 4002,0002,5001001,2001002,6001,8001,800 1,8001,800 1,800 1,800500700900900デコラFシリンダー本締、押板トウメイ5m/m 3m/m3,0651在来のまま30スプルス引違い障子3枚建 ランマ付2WD2,600 3,500WD引き違い4枚建スプルス36ナイロン戸車 引手(P.C)型4m/m沓摺ステンレス(レール付) SUS27 100*20厚2在来のまま2,550WD30引手(P.C) 底車在来のまま引き違い3枚建デコラ貼 片面下地べニア 新鳥の子帯 布11,800405601,8003 4 511 40 1符 号符 号符 号符 号グラスファイバー紙引手(P.C)FL360片引戸 袖 引違い2連窓LSD1片引戸(改修後)新設 軽量鋼製片引ハンガードア1,770644 650焼付塗装鋼板t0.630振れ止め1770ラバトリーヒンジ 戸当りF.S フレキシブルボードt6 特記事項回転表示錠凡 例Low-EArFLLow-E金属膜コーティングガラスアルゴンガス中空層フロートガラス1.鋼製・木製建具(戸襖・障子・襖を除く)の枠及び額縁は全てSOP塗替とする。
18 100 12.5躯体一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事材質:アルミ板t-3の上カッティングシート貼り※色彩については監督員の指示による令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度サイン図 S=1:2手摺取付詳細図 S=1:2L型手摺取付 下地補強 1:10下地補強 鉄板t1.29001000縮尺 -85以上壁(RC)取付断面詳細図9~1637以上手摺パイプ 34φ(樹脂被覆) フランジカバー(樹脂被覆)アンカーボルトM6ステンレス皿ネジ5φ(カールプラグ留め)180180180 180部分詳細図4(改修前・後)33360120誘導標識(既製品参考図) S=1:2和室6帖(A)和室6帖(B)1,000600900 2,7006,3002,70013,5004,5007,2002,700 1,0001,5001,200押入床の間物置広縁物置調理実習室集会室ホールLP庫玄関トイレ1,800 4,500600 1,000 3,600 900 1,0001,000 2,700 1,800 5,200 5,0001,800 4,500 10,200 1,00014,7001,0007,2001,000天井伏図N0 E39 T18 T12 T11 T10 T19 T8 T7 T6 T4 E43 E42 E41 E40 E49 E38 E37 E36 E35 E34 E33 E33 T2 E11 E10 E19 E 8 E7 E6 E5 E4 EE32E47E48E49E50E51E52E53E54E55E56E57E58E59E60E61E62E63E64E65E66T1T14T15T16T17T20T21図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号A中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号縮尺 1:100(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業劣化調査図 天井伏図(参考図)B1ひび割れ(幅0.5mm以上~1.0mm以下)凡 例名 称記 号錆鉄筋S1欠H1モルタル浮き(0.25㎡未満)一般部K1モルタル浮き(0.25㎡以上)一般部T1塗膜の浮き・剥が れE1ひび割れ(幅0.2mm以上~0.5mm未満)C1I1モルタル浮き(0.25㎡未満)指定部L1モルタル浮き(0.25㎡以上)指定部2 T3 E2 E1 EE13E14E15E16E17E18E19E20E21E22E23E24E25E26E27E28E29T4E31T5E45E46T13T2234図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号A中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号縮尺 1:100 前長沢集会所改修工事広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治(A2:100% A3:71%)令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度T1T2T3 T4 T5T6T7T8T9西面立面図B1ひび割れ(幅0.5mm以上~1.0mm以下)凡 例名 称記 号錆鉄筋S1欠H1モルタル浮き(0.25㎡未満)一般部K1モルタル浮き(0.25㎡以上)一般部T1塗膜の浮き・剥が れE1ひび割れ(幅0.2mm以上~0.5mm未満)C1I1モルタル浮き(0.25㎡未満)指定部L1モルタル浮き(0.25㎡以上)指定部劣化調査図 西面、南面立面図(参考図)南面立面図0 T29 T18 T17 T12 B1 B1 I1 T3 S2 S1 S1 L3 I2 I3 B61 E5 T14 T13 T12 T11 T10 T19 T7 T6 T2 TS6 T15 S4 S4 T3 T5 TS1S2B2C1B1C2C3I18 T35東面立面図北面立面図5 T11 T18 TT1T2H1B1ひび割れ(幅0.5mm以上~1.0mm以下)凡 例名 称記 号錆鉄筋S1欠H1モルタル浮き(0.25㎡未満)一般部K1モルタル浮き(0.25㎡以上)一般部T1塗膜の浮き・剥が れE1ひび割れ(幅0.2mm以上~0.5mm未満)C1I1モルタル浮き(0.25㎡未満)指定部L1モルタル浮き(0.25㎡以上)指定部4 S3 C2 B3 B4 B1 C2 C1 B3 T2 T1 T1 S6 T5 T7 T0 T19 TS3 T12 T1T14T3T4C1T54 T3 2 S一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号縮尺 1:100広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度劣化調査図 東面、北面立面図(参考図)36一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社(A2:100% A3:71%)A図面内容・縮尺 設計 種別工事名図面番号広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事令和6年度 コミュニティ推進事業令和6年度部 位 名 称劣 化 部 集 計 表 打放し モルタル 面錆鉄 欠損 錆鉄 モルタル浮き (0.25 ㎡未満 ) モルタル浮き (0.25 ㎡以上 ) 欠損ひび割 ひび割 ひび割 塗膜の浮 ひび割 ひび割 ひび割 塗膜の浮き(幅0.2mm以上 (幅0.5mm以上 (幅0.2mm以上 (幅0.5mm以上(幅1.0m m (幅1.0m m図 面~0.5mm未満) ~1.0mm以下) ~0.5mm未満) ~1.0mm以下)を超える ) 錆鉄筋 整形 欠損 整形 を超える ) 錆鉄筋 整形 (一般部 (指定部 (狭幅部 (一般部 (指定部 (狭幅部 欠損 カッタ ー 整形2 2 2 2 2 2 2 2m m m m m m m m m m m m m m mm m m m m m m m東 立 面 図 根 廻 り 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.04 1.30 0.00 2.84東 立 面 図 外 壁 2.35 2.50 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.06 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00東 立 面 図 大 庇 鼻 先 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.03 0.80 0.00 0.00西 立 面 図 根 廻 り 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.20 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.03 1.00 0.00 3.00西 立 面 図 外 壁 0.75 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.41 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.01 0.40 0.00 0.00西 立 面 図 大 庇 鼻 先 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.32 0.00 0.00 0.50 0.00 0.35 4.60 0.00 0.00南 立 面 図 根 廻 り 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 4.61南 立 面 図 外 壁 1.60 2.50 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00南 立 面 図 大 庇 鼻 先 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.05 0.00 0.00 0.00 0.00 0.04 1.20 0.00 0.00北 立 面 図 根 廻 り 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.02 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 1.09北 立 面 図 外 壁 0.00 0.80 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.38 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00北 立 面 図 大 庇 鼻 先 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00柱 壁 梁 床 伏 図 大 庇 上 裏 0.00 0.00 0.00 16.90 6.70 0.00 0.00 9.09 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00調査数量合計4.70 5.80 0.00 16.90 6.70 0.00 0.00 9.94 0.00 0.00 0.00 0.20 0.00 0.02 0.36 0.00 0.00 0.50 0.00 0.50 9.30 0.00 11.54劣化部集計表(参考図)縮尺 NSれ れれ筋面き れ れ れ筋) ) ) ) ) )37電気設備特記仕様書01図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号縮尺 1:100(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業E16. 電子納品する。
確認強度 ※対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上試験箇所数 ※1施工単位に対し1本以上建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事安全計画書を作成し,監督員に提出する。
対象機器(・配電盤 ・発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )EB×1分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径などは(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)(測定用の場合,EBはD=10 L=1,500又はW=30 L=1,200とする)接 地 極EB×2連- 2組EB×1EB×1EB×1EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組接地極の材料は次による。
ELtEoEAEBECEDEtELHEAtEDt及びEDaEA・DEA・C・D接地抵抗値測 定 用100Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下記 号電話引込口の保安器用通 信 用通 信 用交 換 機 用高 圧 避 雷 器D 種C 種B 種A 種共 同 接 地共 同 接 地接地の種類・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 )長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。
シール等を貼付する。
( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
試験方法 ※引張試験機による引張り試験2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。
一般 共通 事項一般 共通 事項建築基準法による 消防法施行令建 物 名 称構 造 階 数 備 考別表第一の区分 延べ面積(m2)1.工事名称2.工事場所.工 事 概 要5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)構内情報通信網設備テレビ共同受信設備電 灯 設 備動 力 設 備電 熱 設 備雷 保 護 設 備受 変 電 設 備電 力 貯 蔵 設 備発 電 設 備構 内 交 換 設 備情 報 表 示 設 備映像・音響設備拡 声 設 備誘 導 支 援 設 備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備3.建物概要4.工事種目( 印の付いたものが対象工事種目)工事種目建物別及び屋外工 事 種 別対象部分:構 内 通 信 線 路構 内 配 電 線 路中央監視制御設備火 災 報 知 設 備医 療 関 係 設 備8. 交通誘導員9. 足場項目特 記 事 項項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努める一般 共通 事項策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき7. 工事現場の表示 現場の見えやすい位置に,監督員が指示する次の表示板を設置する。
__________________________作業期間,交通誘導員を_______(人/日)配置すること。
ものとする。
(2)別表-1に示す機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし,この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督員の承諾を受ける。
②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること③安定的な供給が可能であること④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。
なお,システムとして機能するも のにあっては,システムの構築能力があり,現場での施工体制が整えられていること2. 電気工事士 最大電力500kW以上の場合においても,第1種電気工事士により施工を行う。
3. 官公署への手続き 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等を遅滞なく行う。
4. 工事用電力,水,その他 本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
5. 監督員事務所 本工事で設置する ( m2)①品質及び性能に関する試験データを整備されていること13. 発生材の処理6. 受注者事務所その他34. 天井仕上げ区分33. 他工事との取合い32. 工事安全計画書31. 屋上・屋側等への設置30. 露出配管の固定保護29. 屋上・屋側の支持金物等28. プルボックスの塗装27. 露出配管の塗装26. 接地極25. 電線本数・管路等24. カバープレートの用途別表示23. フラッシュプレートの材質22. 呼び線(付属品を含む)機材の周囲処理21. あと施工アンカー引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ )特別管理産業廃棄物 ※無 ・有(・PCB使用機器 ・アスベスト含有設備資機材 )特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。
※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料(3)監督員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービ ス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
広島県工事中情報共有システム http://chotatsu.pref.hiroshimalg.jp/asp/index.html(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
い事情により,上記の仕様に拠り難い場合は,監督員と協議をするものとする。
除き残土処分に要する費用は変更しない。
なお,工事後に明らかになったやむを得な 土リサイクルプラント又は建設発生土受いる。
したがって,正当な理由がある場合を 入れ地(一時たい積を含む)を見込んで費用)の合計が,最も経済的になる建設発生 のいずれかに搬出するものとする。
また,搬出先として,運搬費受入費(平日の受入搬出場所・場内指示場所への堆積※当該工事により発生する発生土は,「建設発生土処分一覧表」に掲載されている施設(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。
処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記イ)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
・当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に搬出するものとする。
14. 建設発生土の処理15. 工事中情報共有システム工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協議する。
(4)受注者は,監督員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっ ての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
施工後確認試験 ・行う ・行わない2.特記仕様(1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。
ただし,○印のない場合は※印を適用する。
(3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。
(1)本工事に使用する材料・機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有す べき品質及び性能を有するものとする。
ただし,製造業者等が記載されている場合に 同等品を使用する場合は,あらかじめ監督員の承諾を受ける。
20. 耐震措置 設備機器の固定は次によるほか,「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)による。
(1)機器の据付け及び取付け設計用水平地震力は,機器重量[kN]に,地域係数,※1.0 ・0.9 ・0.8とし,次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用標準水平震度機器種別防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類地下及び1階設置場所上層階屋上及び塔屋中間階2.02.02.01.51.51.51.01.01.51.52.01.01.51.51.00.61.01.01.52.01.51.01.51.00.61.01.01.01.51.00.61.00.60.40.60.6一般機器 重要機器 一般機器 重要機器機 器・特定の施設 ・一般の施設 (・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ )(2)設計用鉛直地震力上層とは2~6階建の場合は最上階,7~9階建の場合は上層2階,10~12階建の場合は上層3階,13階建以上の場合は上層4階とする。
中間階とは地階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
重要機器は次のものを示す。
(水槽類には燃料小出し槽を含む。
)設計用水平地震力の1/2とし,水平地震力と同時に働くものとする。
400900床 上~中 心そ の 他1. 機器取付高地 上~窓中心床 上~中 心 1,800~2,2001,800~2,0001,500(上端1,900以下)取引用計器引込開閉器分電盤測 点電 力 共 通機器取付高は下記を標準とする。
ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と協議する。
名 称 名 称測 点取付高(mm) 取付高(mm)1,3001,100スイッチ〃外部受付用インターホン(子機)機器収容箱直列ユニット 〃 (和室)床 上~中 心〃天井下~上 端テ レ ビ共 同 受信 200 300 150誘 導 支 援受信機・副受信機機器収容箱発信機ベル表示灯ガス漏れ中継器検知器(都市ガス) 〃(LPガス)800~1,500800~1,500800~1,500天井下~中 心天井下~下 端床 上~上 端〃天井下~上 端床上~中心〃床上~操作部火 災 報 知 設備 ガ ス 検 知 200 200 300 300 300電 灯床転倒時用壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付インターホン(上記以外)〃1,300〃床 上~中 心 900地 上~中 心ホーム分電盤 天井下~上 端 200床 上~中 心車椅子用インターホン(居室子機) 1,100地 上~中 心 1,000 〃(多機能トイレ・車椅子用居室)〃300150150800~1,300コンセント(一般) 〃 (和室) 〃 (台上) 〃 (土間)〃 〃台 上~中 心床 上~中 心〃(自動・手動切替) 1,800〃(車椅子用ベッド周辺) 〃 9001,500(上端1,900以下)200壁掛形親時計子時計床 上~中 心天井下~上 端電 気 時 計構 内 交 換300200300150端子盤保安器箱壁付アウトレット 〃 (和室)床 上~下 端天井下~上 端床 上~中 心〃1,500(上端1,900以下)1,5001,300壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ床 上~中 心〃 〃動 力2,100~2,3002,000~2,500150ブラケット(一般) 〃 (踊場)鏡上端~中 心〃 〃 〃 (トイレ)〃 〃 300~400〃 (鏡上) 〃(車椅子用ベッド周辺) 〃(車椅子用居室) 〃表示盤壁付発信器受付押ボタン(一般) 1,300 床 上~中 心天井下~上 端床 上~中 心天井下~上 端表示1,300 200 200 ベル,ブザー,チャイム電源箱 床 上~下 端 300拡 声壁掛形スピーカ壁付アッテネータ 床 上~中 心1,300 200天井下~上 端蛍光灯器具(防爆照明器具及び防災用照明器具を除く)LED照明器具(一般屋内用に限る)照明制御装置・・ 可変速電動機用インバータ装置・ ・高圧機器盤類高圧変圧器(特定機器)(注)分電盤(実験盤を含む) キュービクル式配電盤 制御盤高圧交流遮断器 高圧避雷器 高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ 高圧負荷開閉器・ ・(2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。
(1)EEF1.6-2C×2は,EEF1.6-4Cを使用してもよい。
蛍光灯器具の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督員に提出しなければなら機 材 名別表-1「外部機関等による評価済み機材表」品 目3. コリンズ登録について2. 配線図記号その他・ 絶縁監視装置 高圧回路 低圧回路95.5 95.5 95.595.595.0 95.0 94.5 94.0 94.0 93.0 92.0 88.5 86.0 規約効率(%)電動機出力(kW) 7.5 5.5 3.7 2.2 1.5 37 30 22 18.5 15 11 0.4「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の低かつ電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値)とする。
規約効率は以下の表に示すとおり(JEM-TR 245 「汎用インバーターの規約効率」により算出。
JISC4212(注)0.754. 防振ゴム等の製造検査・ ・ ・ ・中央監視制御装置監視カメラ装置太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS)パワーコンデショナ及び系統連系保護装置監視制御装置蓄電池 ・ベント形据置鉛蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池95.5 95.5 95.545 55 75 400ない。
なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
蓋の記号表示 鋳型流込み(※電気 ・ )ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
・閉鎖形(重耐塩形) ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性) 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策等)を行う。
1. 施工方法2. 地中箱4. 高圧ケーブルの端末部3. 高圧負荷開閉器端末処理5. 高圧ケーブルの屋外 ・一般形 ・耐塩形3. 標識シートハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
蓋の記号表示 鋳型流込み(※電気 ・ )建物側配管引き込み部の地盤変位対応種別 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)1. 施工方法2. 地中箱照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通7. 照明用ポールしヒューズ)を設ける。
ただし,ガーデンライトは除く。
・高圧 ※低圧 ・ 6. 標識シート・通信 ・弱電建物側配管引込み部の地盤変位対応種別(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクターによる。
(一斉回路は使用しない)増幅器拡 声 設 備 構 内通 信線 路 構 内配 電線 路・一般電話機 EM-TIEF 0.65 -2C (※15m ・)送受話器の落下防止を施す。
・2号ワイヤプロテクタ 1.5m・IP電話機EM-UTP 0.5 -4P (※15m ・)・多機能電話機 EM-BTIEE 0.4 -2P (※15m ・)・ボタン電話機 EM-BTIEE 0.4 -2P (※15m ・)卓上電話機1台につき平均次のものを見込む。
※モジュラージャック ・電話用プレート※本工事 ・別途工事構 内交 換設 備4. 壁掛電話機3. 電話機への配線2. 壁付き電話機との接続1. 保安器用接地照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)次のものを付属させる。
kVA・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-1999明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督員に提出する。
なお,測定箇所は監督員の指示による。
設置した各部屋2箇所以上とし,測定箇所は監督員の指示による。
納入数 ※1個 ・ 個受 変 電 設 備雷 保 護 設 備3. 予備品等2. 変圧器1. 受変電設備容量2. 接地システム1. 大地抵抗の測定4. 照明制御の照度測定等5. 照明制御装置設定器電 灯 設 備35. 適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
(2)Hf形蛍光灯器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する2. 照明器具・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない・防水形コンセントはプラグ無しとする。
・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。
1. 配線器具(1)風圧力(2)積雪荷重 風圧(Vo= ) 地表面粗度区分( ) 建設省告示第1455号における区域 別表( ) ものとする。
LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色)材料とする。
工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督員に提出の事前調査を行い監督員に報告書を提出する。
(・ ・ ) 施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分現場説明書による。
10. 施工条件11. 施工調査12. 非破壊検査1. 材料・機材の品質等 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)に基づき,登受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督員17. 完成時の提出書類等(1)EM電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。
(2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。
(3)盤内配線はEM電線を使用する。
ただし,製造者標準品は除く。
19. 電線類 (12)保全管理台帳A4版 ・設備台帳 A4版部 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 部諸官庁届出書類(正) 手続書類,許可書(正)共 (4)完成原図(原設計原図修正(特記仕様書含む))・施工原図A2版 部 (5)縮小第2原図(完成・施工原図)部 (竣工写真カラ-サ-ビス版) 3 部機器を記入し提出すること。
※型式台帳は,監督員が指定する様式で作成する。
建物で使用する部材, (18)型式台帳 部 (17)電子成果品(電子納品)部 (16)竣工時の屋外配置図(各種配管,配線が記載された図面)A2版 部 (15)工事監理図書 A4版 部 (14)出来形管理図 部 (11)展開接続図 主として電気計装設備工事に適用 A3版製本部 (9)工事概要調書 A4版 部 (2)完成図書(A4版 黒表紙金文字製本) 3 部 (3)諸官庁届出書類一覧表 1 部 (8)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 1 部 (13)CDR(CADにより作成した完成図,施工図) 1 部18. 施工図等各現場代理人捺印の上提出する。
なお,当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲するものとする。
・幹線 1相 3線 ・200V 400V1. 電気方式・分岐 1相 3線 ・200V・5000A 2500A2. MCB遮断容量・専用電源より分岐 24V3. 消火栓表示灯電源動 力 設 備・可とう電線管(F2,F2 WP 等)で接続する事。
4. 電動機への接続・本工事別途工事5. 空 調 関 連 盤6. 機 器 接 地 ・単独接地 ・母線接地 ・金属管接地7. 電 極 棒・本工事 ・別途工事・本工事 ・別途工事8. フロートスイッチ9. その他.工 事 仕 様1.共通仕様 (以下「標準図」という)による。
(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛メッキ2種55を施したものとする(塩害仕様)。
(改修工事の場合の部分使用 ・ 無し※ あり)※工事名等の表示板 ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)塗装する部分 ・居室( )※廊下 屋上,屋側 屋外 ・機械室 構内につくることができる(※別途協議)・場外指示の場所に処分 ・場外搬出適切処理 ・場内指示の場所に敷きならしステンレス製プルボックスの塗装 ・有(メーカ指定色又は指定色仕上)※無(素地仕上) (7)施工図面二折製本 A3版 3 部再生資源化を図るもの ・無 ※有(・Co殻、As殻 )建築物(構造体)に直接設置するプルボックスには周囲にシール処理を行う。
(10)運転操作説明書 取扱説明書 3 部施する場合,範囲は監督職員の指示により,検査費は別途とする。
はつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。
探査方法は放射線透過検査式を原則とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査を実前長沢集会所令和6年度 コミュニティ推進事業 前長沢集会所 改修工事広島県東広島市八本松原 04年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和04年版)」 (6)完成図面二折製本 A4版 3部 A3版 3 部 設備工事編)(令和04年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和RC造1階148.6 1項前長沢集会所改設一式 電子成果品を「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づき作成する。
改設一式 ア 契約不適合調査… ・引渡し後 概ね1年目後 (発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書本工事で設置する。
(建築図面参照)3. 照明の照度測定図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業E分電盤回路図02住宅用分電盤 改修前 住宅用分電盤 改修後 非常警報 誘導灯・非常灯 電灯(和室・台所・倉庫・廊下・ポンプ) 電灯(集会室) コンセント(集会室) コンセント(台所・冷蔵庫・廊下・外部) 倉庫(別棟) コンセント(和室・ブースター) エアコン(集会室)200VNFB 2P1E 30AF/20AT ×9 既設 NFB 3P 100AF/60AT 非常警報 電灯(和室・台所・倉庫・廊下・ポンプ) 電灯(集会室) コンセント(集会室) コンセント(台所・冷蔵庫・廊下・外部) 倉庫(別棟) コンセント(和室・ブースター) コンセント(便所)誘 非1 23 45 67非1 23 45 67※A200V エアコン(集会室) エアコン(集会室) 1200V2200V エアコン(集会室) エアコン(集会室) 3200V4 撤去NFB 2P1E 30AF/20AT ×8 既設※A200V エアコン(和室) 5ELB 2P1E 30AF/20AT ×5 新設NFB 2P1E 30AF/20AT ×1 新設空調用開閉器 新設 1φ3W 5.5°210V/105VEM-CET38° EM-CET22° EM-CET22°屋内用 壁掛 樹脂製〈W=500,H=600,D=120〉 撤去 NFB 3P 100AF/100AT 改修 予備図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業E照明器具姿図03A LEDベースライト C LEDベースライト B LEDベースライト D LEDベースライト E FG LEDシーリングライト H LEDシーリングライト I LEDシーリングライト※照明器具の消費電力は、JIS C 8105-3の試験方法とする。
※型番、形状及び寸法は参考とし、仕様は同等とする。
消費電力:43.1W 消費電力:16.3W 防湿型・防雨型公共施設型番:LSS10-4-65 電 圧:100~242V 電 圧:100~242V公共施設型番:LSS1MP/RP-4-22 消費電力:31.9W 電 圧:100~242V公共施設型番:LSS10-4-48 消費電力:41.5W 電 圧:100~242V公共施設型番:LSS15-4-58 消費電力:34.1W 電 圧:100V参考型番:LGB14625LE1 消費電力:15.0W 電 圧:100~242V公共施設型番:LDS2-LRS1-17 消費電力:13.8W 電 圧:100~242V参考型番:NNN54540W 消費電力:16.8W 電 圧:100V参考型番:NCN25300WLE1 消費電力:12.4W 電 圧:100V参考型番:NCN15300WLE1 J LEDベースライト 消費電力:19.9W 防湿型・防雨型 電 圧:100~242V公共施設型番:LBF3MP/RP-4-20 LEDダウンライト (人感センサー付) LEDシーリングライト電灯設備配置図04既存住宅用分電盤 既存住宅用分電盤物置撤去ホール撤去 調理実習室FL40W×2 1 撤去FCL30W×1 2EL60W 2集会室撤去FL40W×3 12広縁撤去 EL40W 1撤去 EL40W 1FL10W×1 26帖(A・B)FCL30W×2 2 撤去トイレFL40W×1 1 撤去屋外撤去FL20W×1 1FL40W×1 2 撤去 撤去玄関撤去EL60W 1撤去 FL10W×1 1物置新設ホール新設 調理実習室A 1 新設D 2G 2集会室新設B 12広縁新設 H 1 6帖(A・B)E 2 新設トイレF 3 新設屋外新設J 1C 2 新設玄関新設I 1記 号 名 称 備 考 記 号 名 称 備 考 ベースライト(天井) FL40W×2 ベースライト(天井) FL40W×1 ベースライト(壁面) FL40W×1 ベースライト(天井) FCL30W×1 ペンダントライト(天井) FL30W×2 シーリングライト(天井) EL60W シーリングライト(天井) EL40W ブラケットライト(壁面) FL20W×1 非常用照明(天井) EL40W 避難口誘導灯 FL10W×1 住宅用分電盤 撤去 撤去箇所を示す記 号 名 称 備 考 記 号 名 称 備 考 ベースライト(天井) 照明器具姿図参照 ベースライト(天井) 照明器具姿図参照 ベースライト(壁面) 照明器具姿図参照 ベースライト(天井) 照明器具姿図参照 ペンダントライト(天井) 照明器具姿図参照 ダウン・シーリングライト(天井) 照明器具姿図参照 照明器具姿図参照 ブラケットライト(壁面)FE1FE1FE21φ100V0.038kW1φ100V0.038kW1φ100V0.0548kW換気扇用(既設) 換気扇用(既設) 2P15A×1 2P15A×2(接地極・接地端子付)2EET 2EET (注)特記なき配管配線は下記とする。
EM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-3C (内一芯アース) A:MM1A B:MM1B C:MM1CAB AA7B新設空調用開閉器VVF1.6-3CEM-EEF1.6-2C(G)(G)(E)(E)(H)(D)(D)(A)(B)(C)(C) (F)(F)(F)(J)(I) タンブラスイッチ 1P15A×1,2,3,424h24hEM-EEF1.6-3CVVF1.6-2C タンブラスイッチ 1P15A×1,2,3,4(B)(B) (B)(B) (B) (B) (B)(B) (B)(B) (B)図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号縮尺 1:100(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業EN床の間押入物置調理実習室ホール集会室LP玄関便槽16,5006,300 10,2001,800 3,600 900900 2,7006,3006,3002,70013,5004,5007,2007,2002,7001,5005,200 5,0004,500 10,2001,800 14,70014,700 1,80010,200 4,5005,000 5,2001,5002,7007,2007,2004,50013,5002,7006,3006,3002,700 900900 3,600 1,80010,200 6,30016,500便槽玄関LP集会室調理実習室押入床の間平面図(改修前)1/100広縁平面図(改修後)1/100男子トイレトイレ6帖(B)6帖(A)6帖(B)6帖(A)物置物置 物置広縁ホール 24h換気扇用スイッチ 24h 住宅用分電盤 壁付コンセント 壁付コンセント2EET 天井コロガシ配線 一種金属線ぴ* 空調用開閉器幹線・動力設備配線図05R1RC2RC3RC1RC1R11φ200V1.48kW(取外し)1φ200V3.50kW1φ200V3.50kW(再取付)1φ200V1.48kW1φ200V3.62kW1φ200V3.62kW記 号 名 称 備 考 記 号 名 称 備 考 (注)特記なき配管配線は下記とする。
EM-EEF2.0-3C (内一芯アース)既存住宅用分電盤 既存住宅用分電盤200V(ET)200V(ET)200V(ET)200V(ET)A AA A1A新設空調用開閉器7253 4200V200V(ET)WH WH図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号縮尺 1:100(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業EN床の間押入物置調理実習室ホール集会室LP玄関便槽16,5006,300 10,2001,800 3,600 900900 2,7006,3006,3002,70013,5004,5007,2007,2002,7001,5005,200 5,0004,500 10,2001,800 14,70014,700 1,80010,200 4,5005,000 5,2001,5002,7007,2007,2004,50013,5002,7006,3006,3002,700 900900 3,600 1,80010,200 6,30016,500便槽玄関LP集会室調理実習室押入床の間平面図(改修前)1/100広縁平面図(改修後)1/100男子トイレトイレ6帖(B)6帖(A)6帖(B)6帖(A)物置物置 物置広縁ホール 住宅用分電盤 撤去 撤去箇所を示す 既設壁付コンセント(室内機用) 2P15A×1(200V用)200V 既設構内柱 住宅用分電盤 壁付コンセント(室内機用) 2P20A×1(200V用)接地端子付 天井コロガシ配線 一種金属線ぴ A:MM1A B:MM1B C:MM1C*200V(ET) 空調用開閉器 架空配線 既設構内柱電灯引込線(構内柱へ)5.5°×3電灯引込線(構内柱へ)EM-CET38°縮尺 N:S01 製造検査 (12)保全管理台帳A4版 ・設備台帳 A4版部1.54.工程報告 約款第11条に規定する工事履行報告書は,営繕課で示す様式「期間別工事工● 一 般 共 通 事 項● 一 般 共 通 事 項受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について, 5.工事実績情報の 登録2.工事に関する写真 工事の進行に伴い主要工程の写真(カラ-サ-ビス版)地中,コンクリ-トその他建設中に埋設又は隠蔽され,完成後外部から記 録1.工事中2.工事後地上物件,地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は,速やかに補修し,完全に復元するものとする。
補 償1.完成引渡しまでの 管理工事完了後も予め監督員の指示した日時までは受注者で管理し,各種公課に対する料金及び各種の被害(火災,盗難,破損等)は一切受注者の負担とする。
管 理1.主要資材購入先名 簿の届出2.機器の取扱い等あらかじめ購入先の名称・所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。
標準仕様書の機材の検査に伴う試験に該当する機器については調査とあわせて,機器の構造及び取扱い方法ならびに管理上の要点を管理者側に十分説明する。
1.完成時の提出 書類等機 器 及 び 材 料 (1)工程写真 (2)工事記録写真 ・ ・ ・ )を有する業者に発注するものとする。
また主要資材を購入しようとするときは, (3)竣工写真 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 部諸官庁届出書類(正) 手続書類,許可書(正)共 (4)完成原図(原設計原図修正(特記仕様書含む))・施工原図A2版 部 (5)縮小第2原図(完成・施工原図)部 (竣工写真カラ-サ-ビス版) 3 部機器を記入し提出すること。
※型式台帳は,監督員が指定する様式で作成する。
建物で使用する部材, (18)型式台帳 部 (17)電子成果品(電子納品)部 (16)竣工時の屋外配置図(各種配管,配線が記載された図面)A2版 部 (15)工事監理図書 A4版 部 (14)出来形管理図 部 (11)展開接続図 主として電気計装設備工事に適用 A3版製本部 (9)工事概要調書 A4版 部※ 根切り土の中の良質土(ヒュ-ム管以外の管の周囲は山砂の類) ※ 場外指示の場所に処分 ・ 場外搬出適切処理 ・ 場内指示の場所に敷き均し ・ 場内指示の場所に堆積 ・ 当該工事により発生する建設発生土は,次の公の関与する埋立地に 搬出するものとする。
(1)埋戻し土は ・ 山砂の類(2)建設発生土は搬出場所 び産業廃棄物の処理設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
※当該工事により発生する発生土は,「建設発生土処分一覧表」に掲載さ れている施設のいずれかに搬出するものとする。
また,搬出先として, 運搬費受入費(平日の受入費用)の合計が,最も経済的になる建設リサ イクルプラント又は建設発生土受入れ地(一時堆積も含む)を見込んで いる。
したがって,正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用 は変更しない。
なお,工事後明らかになったやむ得ない事情により,上特別管理産業廃棄物 ※ 無し ・ 有り ()引渡しを要するもの ※ 無し ・ 有り( ・ 機器類 ・ 配管類 ) ・ 騒音の測定 ・ 振動の測定 ・ 室内の気流及び塵埃の測定 ・ 浄化槽の放流水水質 ・ 飲料水の水質の測定(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建政令市等(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。
ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。
(原則,県内処分)11.土工事12.発生材の処理及13.総合調整 の配管,ダクトの保温は「屋内露出(一般居室、廊下)仕上げ」に 読替える。
屋内露出 ・ 保温化粧ケース(※ 耐候処方樹脂製 ・ ) ・ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製) (25mm厚)する。
排気ダクト( ・ 外気側壁面より m)は保温 (25mm厚)する。
機器類は,図示する形状及び配管等の取りだし位置により,特定製造者の特定の製品を指示,限定しない。
・ 給水引込負担金 (加入金及び納付金等を含む) ( ・ 本工事 ・ 別途 ) 円・ ( ・ 本工事 ・ 別途 ) 円・ 下水道等接続負担金( ・ 本工事 ・ 別途 ) 円 構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1 による。
接続は基本として行わない。
※ 標準仕様書を適用するほか,下記の部分を除き原則塗装を行う。
埋設されるもの(ただし,防食塗装部分を除く) 亜鉛めっき以外の ティング等を施したもので,常時隠ぺいされる部分 特殊な意匠的 表面仕上げ処理を施した面 アルミニウム,ステンレス,銅,溶融 アルミニウム-亜鉛鉄板,合成樹脂製等,特に塗装の必要を認められ ない面 カラー亜鉛鉄板面・ 下記の設備室等の亜鉛メッキを施した配管,ダクト及び支持金物、ダク ト構成部材の塗装は行わない。
(配管ネジ接合部,鋼材類等の錆止め 塗装を除く)(1)EMケーブルで規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まない材料で(3)合成樹脂製可撓管を使用する場合は、PF1重管とする。
(4)ケーブルの接続は湿気の無い盤内端子渡しとし、湿気の有る槽内でのケーブル (・ 機械室 ・ 電気室 ・ 倉庫,書庫 ・ PS,DS標準仕様書によるほか下記を適用する。
るものは同じ施工種別のロックウ-ルまたはグラスウ-ル保温材を使用 する。
(1)暖房熱源機器室内の配管の保温材で,ポリスチレンフォ-ム保温材とあ(3)屋内露出( ・ 機械室 ・ 書庫 ・ 倉庫 ・ 管廊 )(4)断熱材被覆銅管による冷媒管の保温外装は(5)共同溝の保温種別 ・ ・ (6)全熱交換器用の 給気ダクト( ・ 外気側 ・ 室内側)は保温(7)厨房用(レンジフード含む)排気ダクトの断熱(隠蔽部) 表4.1.1よる。
(1)機器類の能力,容量等は原則として表示された値以上とする。
(2)電動機出力,燃料消費量,圧力損失等は,原則として表示された値以下 とする。
※ I(イ)Ⅸ 又は h(イ)Ⅸ ・ 行わない19.保温18.塗装17.電線・電線管16.負担金等 (消費税抜き)14.図形表示 亜鉛めっきされた金属電線管,鋼製架台及び支持金物類 樹脂コー めっき仕上げ面 亜鉛めっきされたもので,常時隠ぺいされる部分 屋外露出 ・ ステンレス鋼板巻き(冷媒管に断熱材被覆銅管使用する時は整形用としてグラスウールを使用する。
) ・ 保温化粧ケース( ・ 耐候処方樹脂製 ・ アルミ合金製 20.絶縁継手21.防振継手22.伸縮継手23.弁 類標準図 施工3による。
※ ベロ-ズ形 ・ スリ-ブ形・ポリテトラフルオロエチレン樹脂製※ 合成ゴム製(球形) ・ ベロ-ズ製(ステンレス) (1)ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製,65A以上はステ ンレス製を使用する。
24.埋設表示25.はつり工事 使用する。
屋外配管の埋戻し時は埋設表示テ-プを布設する。
舗装部分は ※ 鉄製 ・ コンクリ-ト製(2)給水、給湯に使用するバルブ、水栓類は鉛レスの鉛水質基準適合品を標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。
既存のコンクリ-ト床,壁等の配管貫通部の穴開けは,原則としてダイヤモンドカッタ-による。
工事の施工に伴い既成部分を汚染または損傷した場合は,既成にならい補修する。
26.補修など 用標準水平震度を乗じたものとする。
(1) 機器の据付け及び取付け あっては有効質量)に、地域係数 ※1.0 ・0.9 ・0.8とし、次に示す設計 設計用水平地震力は,機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽に 及び貫通スリーブは ※ 本工事 ・ 別途工事 屋外設置のもの※ 本工事 ・ 別途工事 屋上設置のもの・ 本工事 ・ 別途工事 屋内設置のもの※ 本工事 ・ 別途工事 ・ 本工事 ※ 別途工事 ※ 本工事 ・ 別途工事 ※ 本工事 ・ 別途工事切込み箇所の下地の補強は ・ 本工事 ※ 別途工事(18)屋内,屋外雨水管 ・ 本工事 ※ 別途工事(17) 〃 配線は※ 本工事 ・ 別途工事(16)機器と附属の操作スイッチの渡りの配管は・ 本工事 ※ 別途工事(15)自動制御盤と自動制御機器との配線の接続は(14)自動制御の電線の配線は・ 本工事 ※ 別途工事(13)自動制御の電線管は ・ 本工事 ※ 別途工事(12)温水器,湯沸器,その他器具のア-ス線(連絡配線)(11)パッケ-ジ空調機の連絡配管,配線(ア-ス線共)(10)別途盤類への渡り配線の接続は ・ 本工事 ※ 別途工事(9)機器付属の制御盤及び操作盤以降の配線は※ 本工事 ・ 別途工事(8)外壁取付ガラリ・ 本工事 ※ 別途工事(7)オイルサ-ビスタンク防油堤 ※ 本工事 ・ 別途工事(6)アンカ-ボルト※ 本工事 ・ 別途工事(5)機器類のコンクリ-ト基礎 (4)コンクリ-ト壁,床及び梁等における設備機器,ダクト,配管等の箱入れ(3) 〃切込み ・ 本工事 ※ 別途工事(2)壁,天井のボ-ド墨出し※ 本工事 ・ 別途工事(1)鉄筋コンクリ-ト部の貫通箇所及び開口部の補強,その他壁,天井のボード(2)ピット内に使用する支持金物等はステンレス製(SUS304)とする。
(1)ポンプ及び屋外設置機器のアンカーボルト,ナットはステンレス製(SUS304)とし,屋外の ・ 下記による ・ 「工事区分表」によるとし設置場所は図示による。
( ・ 給水 ・ ガス ・ 油)配管の変位吸収は標準図 施工4,5渦巻きポンプの機器表に特記無き電動機の極数は,4極以上とする。
標準仕様書第2編第2章第2節による。
コア内蔵型を使用する。
配管,ダクトに使用する支持金物等はステンレス製(SUS304)又は、溶融亜鉛めっ31.ポンプの電動機30.配管附属品29.管端防食継手27.支持金物,33.耐震措置 固定金具地下及び1階上層階屋上及び塔屋中間階防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類機 器 2.02.02.01.51.51.51.01.01.51.52.01.01.51.51.00.61.01.02.01.51.01.51.00.61.01.01.01.51.00.61.00.60.40.60.6設置場所 機器種別設計用標準水平震度 中間階とは地階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
上層階とは2~6階建の場合は最上階,7~9階建の場合は上層2階,10~12階 建の場合は上層3階,13階建以上の場合は上層4階とする。
重要機器は次のものを示す。
現場説明書による。
40.足場41.施工条件 ・ ガス配管 ・冷却水配管 ・ 非破壊検査の適用 ※ 無し ・ 有り(・放射線透過検査 ・浸透探傷検査又は磁粉探傷検査)撤去する配管,ダクトの保温は取外す。
排水用塩ビライニング鋼管の土中埋設部は防食処理を行う。
35.撤去工事 接合方法( )書きの室名は天井無しを示し,その他は天井ありを示す。
当該工事に使用する砂については,原則として海砂(県外産含む)を使用し37.鋼管類の防食処置38.天井仕上区分39.砂の取扱ないこと。
ただし,特にこの取扱により難い場合は,別途,監督員と協議すること。
(2) 設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。
重要機器 一般機器 重要機器 一般機器・特定の施設 ・一般の施設 ・換気機器 ・空調機器 ・熱源機器 ・防災機器 ・監視制御設備 ・危険物貯蔵装置 ・火を使用する設備 ・避難経路上に設置する機器抜取り率は ・ 標準仕様書による ・ % ・給水機器( ) ・排水機器( )36.ステンレス鋼管の 呼径60Su以下の継手は,SAS322による拡管式とする。
設備機器の固定は次によるほか,「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)による。
34.溶接配管の検査28.配管の 建物導入部15.電気容量及び 機器表示32.他工事との 他取合い・ 小口径桝,弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリ-ト巻げ仕上げと する。
(但し舗装等の仕上げ部分は除く。
)(施工の際は鉄筋又は, 金網で補強を入れること。
)・ 水栓は節水コマ付きを採用する。
・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。
のある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。
42.施工調査43.非破壊検査・ 施工に先立ち,改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なうおそれはつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い,監督職員により,検査費は別途とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合,範囲は監督職員の指示に44.その他45.防振ゴム等の 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
工事実績情報サービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,建物名称4.工事種目 ( ・ 印の付いたものを適用する)建物別及び屋外工事種目・ 空気調和設備・ 換気設備・ 排煙設備・ 自動制御設備・ 衛生器具設備・ 給水設備・ 排水設備・ 給湯設備・ 消火設備・ ガス設備・ 特殊ガス設備・ 厨房器具設備工事種別5.指定部分・ 浄化槽設備1.工事名称2.工事場所3.建物概要Ⅰ.工事概要構 造 階 数延べ面積(㎡)建築基準法による別表第一の区分消防法施行令(改修工事の場合の部分使用※ あり ・ なし )6.設備概要(改修工事の場合は既存の概要を示す。
)※ なし・ あり(工期:~平成 年 月 日)対象部分: 空気調和方式主要熱源機器換 気 設 備自 動 制 御 設 備給 水 源給 水 方 式排 煙 設 備衛生設備排 水 方 式放流先給 湯 設 備汚水雑排水・ 空気調和( ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ・ パッケ-ジ方式・ ()・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気・ 上水道 ・ 井水・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有り ・ 無し ) 適用法規( ・ 基準法 ・ 消防法 )・ 有り( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無し・ 水道直結方式 ・ 高架水槽方式 ・ ポンプ直送方式 ・ 自然流下 ・ ポンプ排水( ・ 汚物 ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ )・ 直放流下水管(・合流式 ・分流式) ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管(・合流式 ・分流式) ・ 浄化槽 ・ 便槽ガ ス 設 備浄 化 槽 設 備・ 都市ガス 種別 ( MJ/Nm3) ・ 液化石油ガス消 火 設 備 項 目1.取扱2.優先順位 内容3.施工計画書3.官公署その他への 手続き等4.別契約の関係工事1.工程表2.施工図等提 出 書 類 等・ 有り( ・ 単独処理 ・ 小規模合併処理 ・ 合併処理 ) ・ 無し との協調総 則設計図書の優先順位は次の順序とする。
本仕様書は,標準仕様書の一般共通事項の補足及び,追加項目をとりまとめたものである。
また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。
官公署その他への手続きは,受注者が遅滞なく行い,これに要する費用は,すべて受注者の負担とする。
また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査建築,電気その他別契約の関係工事について,工程及び,取合部分の施工に関し,常に緊密に連絡し,工事の円滑な進捗を図るものとする。
において,その検査に必要な資機材及び労務を提供し,これに直接要する費用を受注者が負担する。
別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印のうえ提出する。
当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建物に限る使用権は発注者に移譲するものとする。
工事の着手に先立ち,現場の体制・組織,仮設計画,安全衛生管理,緊急時の連絡,災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を作成し提出する。
①技術的説明事項(追加説明,質問回答書を含む)②特記仕様書(図面記載のものを含む) ③設計図面(標準図を含む)・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラ- ・ 泡消火 ・ ファンコイルユニット ・ ダクト併用方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式)・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー ・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式)・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ パッケージ形空気調和機 ・ ・ マルチパッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式空 調 設 備・ 連結散水装置 ・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 粉末消火装置・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火 ・ 無し備 考 (2)完成図書(A4版 黒表紙金文字製本) 3 部 (3)諸官庁届出書類一覧表 1 部 (8)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 1 部 (13)CDR(CADにより作成した完成図,施工図) 1 部程報告書」で,工程写真,状況写真を添付して月1回提出する。
本工事の施工に際して資材を購入する場合は,極力東広島市内に主たる営業所・ 配管施工(配管工事) ・ 冷凍,空気調和機器施工(冷凍空調機の据付) 10.技能士の適用9.説明板等・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 建築板金施工(ダクトの製作及び取付) 取扱要領を記載した説明板を作成する。
)7.工事用仮設物 項 目 特 記 事 項1.電子納品区分2.工事中情報共有 システム4.監督員事務所● 一 般 共 通 事 項2.特記仕様1)区分は●を,項目は番号に○印の付いたものを適用する。
ただし, ・ 印のない場合は※印を適用する。
・ 印 ※ 印の場合は両方を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は ・ の付いたものを適用する。
電子成果品を「広島県電子納品実施要領【営繕工事編】最新版」に基づき作成する。
※電子納品対象データは同要領に基づくが,変更がある場合は監督員と の協議で決定する。
「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html※ 設けない ・ 設ける( 号) ㎡程度(4)保全に関する資料(協議) (5)発生材関係資料(協議)(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては(1)工事管理ファイル (2)完成図・施工図 (3)完成写真(3)監督員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下 「サービス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払 うものとする。
(4)受注者は,監督員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用 にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しなけれ ばならない。
本工事に使用する材料・機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品質及び性能を有するものとする。
また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記する。
の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものと3.材料・機材の 品質等※ 設けない ・ 設ける( 号) ㎡程度4.監督員事務所5.工事用電力,水その他 工事用電力 構内既存の施設工事用水構内既存の施設官公庁への諸手続きなどの費用は受注者の負担とする。
6.工事現場の表示※ 工事名等の表示板(900mm×600mm)・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm) き仕上げとする。
溶融亜鉛めっきは( ・ 2種35 ※ 2種55)特約事項による。
再生資源の利用を図るもの ※ 無し ・ 有り ()(2)屋内露出の合成樹脂製カバーは(※保温化粧ケース)とする。
報告する。
探査方法は放射線透過検査式を原則とする。
構内に作ることが ・ 出来る(※別途協議) ・ 出来ない ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温度の測定(夏・冬) ・ 合成樹脂製カバー (※カバー1 ・カバー2) ・ カラー鋼板 (10)運転操作説明書 取扱説明書 3 部改修一式前長沢集会所RC造 1項④標準仕様書(令和4年度版)工事完成引渡後,施工または機器,材料の不備による故障は,約款第46条訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
指示する箇所は写真(カラ-サ-ビス版)にまとめて提出する。
検査又は確認することが困難な部分,各種試験状況,その他監督職員の主要機器の取付箇所,その他監督職員の指示する箇所は写真(カラ-サービス版)にまとめて提出する。
施設管理者と協議の上、監督職員の確認を得ること。
現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。
8.交通誘導警備員 を記載した説明書等を作成する。
) ・ 説明書(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ 説明板(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の系統図, 記の仕様により難い場合は,監督職員と協議するものとする。
測定箇所等は監督職員との協議による。
1階 前長沢集会所改修一式改修一式改修一式改修一式本工事で設置する。
・内部足場( ※きゃたつ,足場板等 ・) ・外部足場( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ E種)148.6の5(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。
(6)完成図面二折製本 A4版 3部 A3版 部 (7)施工図面二折製本 A4版 3 部(2)電線の色別は、原則として標準仕様書(電気設備工事編)(令和 4年版)広島県東広島市八本松原令和6年度 コミュニティ推進事業 前長沢集会所 改修工事・ 増圧給水方式 ・ 加圧ポンプ方式図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業1.共通仕様 年版)」(以下「標準図」という)による。
(1)図面及び特記事項に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 仕様書(機械設備工事編)(令和 4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書 (機械設備工事編)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築工事標準図(機械設備工事編)(令和 4(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
(3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している場 合において,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合は,関係法令等の遵守(1.1.14)を優先する。
①公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(4)工事中及び竣工後,下記に示す調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
Ⅱ.工事仕様の承諾を受ける。
工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員※利用できる(※有償 ・無償) ・利用できない※利用できる(※有償 ・無償) ・利用できない下記項目の総合調整を行い測定表を監督職員に提出する。
( 部)機械設備改修工事特記仕様書(1) ・引渡し後 概ね1年目後 作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。
本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会いのもと不適合調書(発注者 ・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く) ②契約不適合調査…M縮尺 N:S021.量水器2.量水器桝3.配管材料※重複して適用の場合の使用区分は図示による4.弁類 遊離炭酸,塩素イオン,シリカ,蒸発残留物 電気伝導率,Mアルカリ度,カルシュウムイオン,マグネシュウムイオン,全硬度,重炭酸イオン区 分 項 目 特 記 事 項2.小便器用洗浄水節水 装置3.自動水栓4.和風大便器の耐火 処理工事範囲は,電気一次側配管配線を除きすべて本工事とする。
注 1)区分は,●を,項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は ・ の付いたものを適用する。
ただし, ・ 印のない場合は※印を適用する。
・ 印 ※ 印の場合は両方を適用する。
1.配管材料2.弁類 ※ 湯沸器,給湯器廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。
2.ダクト1.一般事項 ※ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製3.排煙口空調,換気の当該事項を適用する。
1.中央監視制御装置2.電源装置3.温度調節器等4.計装工事の記録 ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要取付け高さは ※ 1300mm ・ 天井隠蔽の配線は,図面に特記のない限りケーブル配線とする。
(機器,盤類はこれによらなくてもよい)①電源線,接地線②電気式の調節器(サーモ,ヒューミディ)用電線用途 :③各種検出器(温度,湿度等),操作器(バルブ,ダンパー等)における弱電信号,通信線を除く制御線電源供給方式 ※ AC100V ・ 乾電池 ・流水発電形※ 個別感知方式 (電源供給方式 ※ AC100V ・ 乾電池 ・流水発電形)1.大便器・小便器接続1.配管材料※重複して適用の場合の使用区分は図示によるFRP製及びステンレス製水槽(保温形)は,マンホ-ルも保温形とする。
・ 共通仕様書による(附属品を含む) ・ 水道事業者指定品鋼板製,ステンレス製タンクの保温 ・ 施工する ・ 施工しない 5.保温6.定水位調整弁7.水栓柱8.水栓9.FRP製タンクのマンホール(10K)とする。
項 目 特 記 事 項 ※ 合成樹脂製 ・ 人造石とぎ出し製 ・ アルミニウム合金製 抜き ( ※ 手動 ・ 自動)を設け排水口まで配管する。
標準図によるほか図示した箇所に取付ける。
24.圧力計25.冷温水管等の空気 金物 タンク防振吊り金物又は防振支持金物で行う。
標準仕様書によるほか,中央機械室の冷却水管,冷温水管,及び空調屋内ユニット等の吊り,及び支持は 27.防振吊り及び支持28.オイルサ-ビス 施工が困難な場合はフレキシブルダクトを使用してもよい。
・ グリスエクストラクタ- ・ グリスフィルタ- 点検口の大きさは,原則として400×600とする。
流量測定口18.チャンバ-等19.消音内貼り20.グリス除去装置21.瞬間流量計及び17.風量測定口 取付け位置は図示による。
・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 瞬間流量計 ・ 測定用タッピング ・ 冷温水ヘッダ-の各送り管 ・ 瞬間流量計 ・ 測定用タッピング ・ ボイラ-又は熱交換器の温水出口 ・ 瞬間流量計 ・ 測定用タッピング ・ 冷凍機類の冷却水出口・ 瞬間流量計 ・ 測定用タッピング ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ 瞬間流量計 ・ 測定用タッピング ・ ユニット形空気調和機廻りの還気ダクト,外気ダクト及び給気ダクト標準図によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
・ メカニカル形 ・ 風速センサ-形 変風量ユニット ・ ・22.定風量,23.温度計機器附属品以外の温度計は ※ 工業用バイメタル式温度計 ・ ガ-ド付きL形温度計3.ドレン管2.冷水・温水・冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白管) ・ ステンレス鋼管(SUS304)1.設計用温湿度条件外 気 条 件 室 内 (調 整 目 標 値)温 度(DB) 一 般 系 統湿 度(RH) 温度 (DB) (RH) 湿度 (DB) 温度 (RH) 湿度 40 % 50 % ℃ ℃ % %冬季夏季5.衛生器具と排水管5.排煙風量測定4.排煙口開放及び復帰方式・ パネル形・ スリット形・ ダンパー形( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )電気式(遠隔操作 ※ 不要 ・ 要)26.鋼板製煙道陶製注意板は ・ 取付ける( ・ 自動洗浄小便器は除く) ・ 取付けない標準図(施工66(b))の ※ (2) ・ (1)(第1桝まで含む)3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温を行う。
h(イ)Ⅸ建築設備定期検査業務基準書平成20年度版(一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる油面計はゲ-ジ式(側圧式)とする。
・ 地下オイルタンク据付け図(施工31)29.地下オイルタンク ・ 鋼製強化プラスチック製二重殻タンク据付け図(施工30)(1)親メ-タ- ・ 借用 ※ 買取り(2)子メ-タ- ※ 買取り ・ 借用(1)親メ-タ-用 ・ 借用 ※ 買取り(2)子メ-タ-用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品(1)一般配管用 ・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ ステンレス鋼管(SUS316)・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ ステンレス鋼管(SUS316)・ ・ ・ ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)※ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)※ 塩ビライニング鋼管(SGP-VB)(SGP-FVB)・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)※ 塩ビライニング鋼管(SGP-VD)(SGP-FVD)・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)・ 塩ビライニング鋼管(SGP-VD)(SGP-FVD)・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)(2)土間配管用 (3)屋外土中用 (4)ビニル管の接合方法 ※ 接着接合 ・ ゴム輪接合(5)ポリエチレン管の接合方法 50A以下 ・融着継手 ・ 金属製継手 75A以上融着継手(6)ゴム輪接合の場合,直管以外の継手部には離脱防止金具付とする。
(7)特記なき給水管の最小口径は20Aとする。
(8)ステンレス鋼管を使用する場合は下記の水質の確認を行う。
(3)給水引込み部の ・ 止水栓 ・ 弁桝 は水道事業者の指定品とする。
(1)屋外の水栓は ・ キ-式ハンドル ・ 一般水栓(2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。
(1)屋内汚水管※ 硬質塩化ビニル管(VP) ・ 耐火ニ層硬質塩化ビニル管(VP)(1)屋外,屋内露出の配線は,図示に特記がない限り金属管配管とする。
(2)原則として,次の用途に使用する電線類はEMケープルとし,規格は一般事項17.電線類の規格による。
(1)据付け方法(標準図)は(2)鋼板製タンクの保護被覆は ※ エポキシ樹脂 ・ 強化プラスチック (1)空気溜りを生ずると思われる箇所には,必要に応じて操作の容易な位置に空気抜き弁装置(2)自動空気抜き弁装置は,標準図(施工36(g))による(1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm(2)煤煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない ・ 取付座を取付ける(3)煤塵量測定口(80φ×2)を ※ 取付ける ・ 取付けない(2)下記の箇所,若しくは図示により取付ける(1)線状吹出口には,接続チャンバ-(長さ+100×300×300H)を設ける。
(2)シ-リングディフュ-ザ-の接続は標準図(施工47)による。
(3)外壁に面するガラリにチャンバ-等を設ける場合には原則として排水を考慮する。
(1)空調用吹出口接続チャンバ-及び図示したダクト並びにチャンバ-類とする。
(2)内貼りチャンバ-類の寸法は,外法寸法とする。
(3)吹出口接続チャンバ-以外の内貼りしたチャンバ-には点検口を設ける。
※ 工場製作品( ※ SUS製 ・ 鋳鉄製 ・ FRP製) ・ 現場施工品 ・ 耐火被覆 ・ 標準図(施工66(a))を施工する。
・ 施工しない(第1桝まで含む)(2)屋内雑排水管(3)通気管(4)屋外排水管・ 排水用塩ビライニング鋼管 ・ 鉛管・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RF-VP)・ コ-ティング鋼管( ・ ノンタ-ルエポキシ ・ 塩化ビニル)・ ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RF-VP)・ ・ コ-ティング鋼管( ・ ノンタ-ルエポキシ ・ 塩化ビニル)※ 硬質塩化ビニル管(VP) ・ 耐火ニ層硬質塩化ビニル管(VP)・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RF-VP)※ 硬質塩化ビニル管(VP) ・ 耐火ニ層硬質塩化ビニル管(VP)・ ※ 硬質塩化ビニル管(VU) ・ 硬質塩化ビニル管(VP) ・ 下水道用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RS-VU)・ ・ 排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU)・ コンクリ-ト管(外圧1種B形)・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) ・ 鉛管 ・ 排水用塩ビライニング鋼管・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) ・ 排水用塩ビライニング鋼管2.グリ-ス阻集器1.配管材料※ 配管用炭素鋼鋼管(白管) ・ ※ 合成樹脂被覆鋼管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)3.ガスメ-タ-2.液化石油ガス容器 ・ 10Kg ・ 20Kg ・ 50Kg 本 ※ 借用 ・ 買取※ 合成樹脂被覆鋼管 ・ ガス用ポリエチレン管(JIS-K6774)※ 合成樹脂被覆鋼管 ・ ガス用ポリエチレン管(JIS-K6774)(1)一般配管用(2)一般配管(ピット内)(3)土間配管(4)屋外土中配管(1)親メ-タ-は ・ ガス事業者より借用 ・ 買取・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)警報器から制御器,遮断弁(又はマイコンメーター端子)までの電線管は ・ 別途電気工事 ・ 本工事 ・ 流量検知式(切替形又は圧力監視形) ・ 圧力検知式9.その他8.配管支持金物7.漏洩検知装置6.ガス漏れ警報器5.容器転倒防止4.容器廻りの配管都市ガスはガス供給事業者の供給約款による。
ビニ-ル被覆支持金物,又は配管クランプ部を電食防止テ-プ巻き ※ 要(取付位置は図示による。
外部出力端子 ・ 不要 ・ 要) ・ 不要 自動切替式で施工方法は標準図(施工72)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b)(2)子メ-タ-は ※ 買取り ・ ガス事業者より借用(3)子メ-タ-の計量方式は ※ 直読 ・ 遠隔表示区 分空気調和設備衛生設備(1)形式はピト-管(コック付)とする。
※ 固定式 ・ 着脱式(1)公営水道に直結する配管に使用するものは,JIS又はJV(10K)とする。
(2)高置タンク以降の配管に使用するものは,JIS又はJV(5K)とする。
ただし,特記部分は ※ JIS又はJV(5K)とする。
ただし,水道直結部分及び特記部分は(10K)とする。
円形ダクトの寸法300以下300を越え750以下750を越え1,000以下1,000を越え1,250以下 0.8以上 0.6以上 0.5以上 0.5以上 ステンレス鋼板 亜 鉛 鉄 板 0.6以上 0.6以上 0.8以上 1.0以上(単位mm) 円形ダクトの場合 ダクトの長辺450以下450を越え1,200以下1,200を越え1,800以下1,800を越えるもの 0.8以上 0.8以上 0.6以上 0.5以上 ステンレス鋼板 亜 鉛 鉄 板 0.6以上 1.0以上 1.2以上 0.8以上(単位mm)15.ダクト ・ 定流量弁( ・ ダイヤフラム式流量可変式 ・ カ-トリッジオリフィス形)を取付ける。
14.吹出口・吸込口 及び全熱交換形 換気扇13.天井吊り形FCU12.ファンコイルユニット11.弁類10.冷媒管9.油・油用通気管8.蒸気還水管7.蒸気給気管5.膨張・空気抜・補給水管6.空調用給水管4.冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370 黒 sch40) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) ※ 配管用炭素鋼鋼管(白管) ・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) ・ 塩ビライニング鋼管 ・ ポリ粉体鋼管 ※ 床置形にはサブドレンパンを設けるものとし,材料等はドレンパンに準ずる。
※ コ-ナ-ボルト工法( ・ 共板工法 ・ スライドオンフランジ工法) ※ 流量調節弁※ 冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取り付ける。
16.ダンパー ( 厨房用ダクトはアングルフランジ工法とする。
) 矩形ダクトの場合(1)遠方操作スイッチのフラッシュプレ-トは金属製(ステンレス,新金属も含む)とする。
(2)遠方操作スイッチの渡り配管 ・ 別途工事 ・ 本工事(3)遠方操作スイッチの渡り配線 ・ 別途工事 ・ 本工事(1)アルミニウム製は塗装を ※ 行う ・ 行わない ・ 鋼板製(2)吸込口GVFSは防火シャッタ-付吸込口を示す。
(1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト(2)矩形ダクトは ・ アングルフランジ工法(3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを1.6mm厚鋼板製とする。
(4)厨房用ダクトの板厚(2)防煙ダンパー 復帰方式:遠隔復帰式(定格入力はDC24V,0.7A以下とする。
)(3)ピストンダンパー 復帰方式:遠隔式 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 ・ (1)防火ダンパ-は表示等により区分する。
JIS又はJV(5K)とする。
ただし,特記部分は(10K)とする。
30.液面制御装置空気調和機器等又はフィルタ-チャンバ-の装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。
自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。
空調用水の水質基準は,日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器水質ガイドライン)による。
ファンコイルユニットは総台数の約50%に当たるフィルタ-を予備品(枠付)として納める。
予備品形式 煙管式又は液管式製造業者の標準品とし,原則として冷媒管と共巻きとする。
(エアコン含む)内外渡配線 能力表示インバーター機の表示された能力は,型番で選定する。
標準型,低騒音型,超低騒音型の規定は,日本冷却塔工業会の騒音基準値による。
・ R407C,R410A又 ・ R32 ※ 設ける(図示した箇所に取付ける) ・ 設けない 31.油積算流量計32.フィルタ-の33.水質基準34.冷媒ガス35.直焚吸収冷温水機36.冷却塔37.パッケージ空調機の38.パッケージ空調機の(4)基礎杭は ※ 不要 ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事)(5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事)(1)液面制御装置の機能は下記による。
(2)返油ポンプのあるシステムでフロ-トスイッチの上限フロ-トは,通過形接点とする。
ける。
(3)遠隔油量指示装置(油面計は( ・抵抗変化式 ・磁歪式)で( ・室内 ・室外)より油量監視用)を取付 ・ 満油警報 ・ 減油警報 ・ 遠方警報接点( ・ 満油 ・ 減油) ・ 給油ポンプの起動,停止 ・ 返油ポンプの起動,停止 ・ ポンプ緊急停止警報1.処理種別及び方式2.形式3.処理能力4.放流水水質 ※ ユニット形 ・ 現場施工形処理対象人員人 処理水量m3/d 流入BOD濃度mg/㍑・mg/㍑ 以下BOD ・ 60 ・ 30 ・ 20 ・ 10 mg/㍑ 以下 ・ 合併処理( ・ 接触ばっ気方式 ・ 長時間ばっ気方式 ・ 回転板接触方式 ・) ・ 小規模合併処理( ※ 担体流動方式 ・ 嫌気ろ床接触ばっ気方式 ※ 根切土の中の良質土(FRP槽周囲は山砂の類) ・ 購入土3ケ月分相当を納入する。
性能責任施工とする。
5.埋戻し土6.消毒薬7.その他・ 脱窒ろ床接触ばっ気方式 ・ 分離接触ばっ気方式 )竣工後6ケ月間流入,放流のSS,BOD,PH,透し度,大腸菌個数等を(※報告する。
・報告しない。
) 種類 方式 起動方式ホース格納庫※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製等(機器表による)5.屋外消火栓箱,6.新ガス系消火剤の7.新ガス系消火の起動8.ニ酸化炭素消火の4.屋内消火栓箱 ※ 手動 ・ 自動,手動切替式 ※ 手動 ・ 自動,手動切替式(1)不活性ガス ・ IG-541 ・ IG-55 ・ 窒素(2)ハロゲン化物ガス ※ FK-5-1-12 ・ HFC-227ea ・ HFC-23 ・ 屋内消火栓箱 ・ 易操作性1号消火栓箱 ・ 屋内2号消火栓箱 ・ 広範囲型2号消火栓箱 ※ 10K ・ 16K 1.消火栓弁の耐圧2.配管材料3.保温 (1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する(2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する(3)消火配管の保温は次による。
・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する( ・ 屋外露出 ・ 給水管に準じる範囲) ・ スプリンクラ- ※ 施工しない ・ 施工する( ・ 屋外露出 ・ 給水管に準じる範囲) ・ 連結散水※ 施工しない ・ 施工する( ・ 屋外露出 ・ 給水管に準じる範囲) ・ 連結送水※ 施工しない ・ 施工する( ・ 屋外露出 ・ 給水管に準じる範囲)(1)屋内消火栓 一般配管用 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白管)・ 土中配管用(土間を含む)※ 外面被覆鋼管 ・ 土中配管用(土間を含む)※ 外面被覆鋼管 ・ 一般配管(ピット内) ※ 外面被覆鋼管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)(2)連結送水管 一般配管用 ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管 ・ 一般配管(ピット内) ※ 外面被覆鋼管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管・ 水道用ポリエチレン二層管(50A以下) ・ 水道用ポリエチレン管(75~150A)・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ ステンレス鋼管(SUS316)※ 標準図(施工62) ・ 標準図(施工63)○ ダ ク ト 工 事● 空 気 調 和 設 備 ※ 保温付き被覆銅管 ・ 銅管 ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ ステンレス鋼管(埋設管)○ 消 火 設 備○ 浄 化 槽 設 備 ● 換 気 設 備○ 空 気 調 和 設 備○ 排 煙 設 備 ○ 自 動 制 御 設 備0.1℃26.0 ℃22.0 ℃ ※ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 塩ビライニング鋼管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管 ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP) 硬質塩化ビニル管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) ※ 硬質塩化ビニル管(VP) ・ 空調ドレン用結露防止層付67%72%● 衛 生 器 具 設 備● 給 水 設 備● 排 水 設 備○ ガ ス 設 備○ 給 湯 設 備図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業35.2℃機械設備改修工事特記仕様書(2)MM縮尺 N:S03空調・換気設備 機器表(改修前・後)機 器 仕 様 名称 記 号 台数(kW)動 力 相-電圧(φ-V)設置場所 備 考換気設備 機器表(改修後)FE-1 消費電力 1-100 男子トイレ 壁付換気扇能 力 :型 式 :付属品 :SUS製ウェザーカバー、風圧式シャッター、型枠、標準付属品一式格子タイプ250φ × 755m3/h0.0381【特 記】 1. 送風機はJIS C 9603に基づくものとする。
2. 電気容量は参考値とする。
3. 電源周波数は60Hzとする。
機 器 仕 様 名称 記 号 台数(kW)動 力 相-電圧(φ-V)設置場所 備 考【特 記】 1. 各性能はJIS B 8615:2013に基づいた値とする。
2. 冷媒はR32A以上とする。
3. 電気容量は参考値とする。
4. 電源周波数は60Hzとする。
5. グリーン購入法適合品とする。
6. 室外機は機器転倒防止を見込む。
空調設備 機器表(改修後)ルームエアコンRC-1冷房能力 :型 式 : 消費電力(冷房)圧縮機送風機付属品 :暖房能力 :1-200 壁掛型 寒冷地仕様 暖房強化型7.1 kW 8.5 kW2.261.90消費電力(暖房) 3.620.082RC-2ルームエアコン2集会室冷房能力 :型 式 : 消費電力(冷房)圧縮機送風機付属品 :暖房能力 :1-200 壁掛型 寒冷地仕様 暖房強化型5.6 kW 6.7 kW1.481.70消費電力(暖房) 3.450.062ルームエアコン冷房能力 :型 式 :付属品 :暖房能力 :1-200 壁掛型9.0 kW 10.6 kW3.00 室外機、室内機の清掃・洗浄(取外し後)消費電力(暖房) 3.50R-1(移設品)1集会室1和室 消費電力(冷房)機 器 仕 様 名称 記 号 台数(kW)動 力 相-電圧(φ-V)設置場所 備 考換気設備 機器表(改修前)FE-1 消費電力 1-100 トイレ 換気扇能 力 :型 式 :付属品 :SUS製ウェザーカバー、標準付属品一式格子タイプ250φ × 755m3/h × 20Pa0.0381(24時間換気)機 器 仕 様 名称 記 号 台数(kW)動 力 相-電圧(φ-V)設置場所 備 考空調設備 機器表(改修前)ルームエアコン冷房能力 :型 式 :付属品 :リモコンスイッチ、樹脂製置台、防振ゴムパッド、標準付属品一式暖房能力 :1-200 壁掛型9.0 kW 10.6 kW3.00 ATR90TPE4-W(ダイキン)消費電力(暖房) 3.50R-1(移設品)1集会室 消費電力(冷房)ルームエアコン冷房能力 :型 式 : 消費電力(冷房)圧縮機送風機付属品 :暖房能力 :1-200 壁掛型 寒冷地仕様 暖房強化型7.1 kW 8.5 kW2.261.90消費電力(暖房) 3.620.082RC-31集会室圧縮機 2.50圧縮機 2.50FE-2 消費電力 1-100 女子トイレ パイプファン能 力 :型 式 :付属品 :SUS製深型フード防虫網付き、標準付属品一式壁設置型 パイプ用ファン150φ × 90m3/h × 15Pa0.05481図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業ゴムパッド、ワイヤードリモコン、転倒防止金具、室外機用コンクリート基礎ブロック、標準付属品一式室外機用コンクリート基礎ブロック、二段架台、標準付属品一式ゴムパッド、ワイヤードリモコン、転倒防止金具室外機用コンクリート基礎ブロック、標準付属品一式ゴムパッド、ワイヤードリモコン、転倒防止金具ブラケット架台、室内機据付用裏板M縮尺 1:10004空調・換気設備 平面図(改修前・後)N床の間押入物置物置調理実習室ホール集会室LP玄関便槽16,5006,300 10,2001,800 3,600 900900 2,7006,3006,3002,70013,5004,5007,2007,2002,7001,5005,200 5,0004,500 10,2001,800 14,700 14,700 1,80010,200 4,5005,000 5,2001,5002,7007,2007,2004,50013,5002,7006,3006,3002,700 900900 3,600 1,80010,200 6,30016,500便槽玄関LP集会室ホール調理実習室物置物置押入床の間平面図(改修前)1/100広縁 広縁平面図(改修後)1/100男子トイレトイレ6帖(A)6帖(B)6帖(A)6帖(B)特記事項・ 新設配管を示す。
・ 既設配管を示す。
特記事項・ 撤去部分を示す。
ガス管 記号 液管15.9 6.41 2 312.7 6.49.5 6.4冷媒管サイズ表ガス管 記号 液管15.9 6.41 2 312.7 6.49.5 6.4冷媒管サイズ表FE1FE1既存開口再使用R1RC2RC3RC1RC1R1(再取付)(取外し)DRDR2 25,2 25,1 25,225(露出)2 25,屋外流し台へ放流室外機二段置き台(上部)室内機取外し室外機取外し室内機再取付室外機再取付・ 穴あけ箇所を示す。
既設開口再使用FE2125,25ブラケット架台R R・ は空調リモコンを示す。
・ はEM-CEE1.25-2Cを示す。
RR Rドレン放流ドレン放流ドレン放流(防虫網)(防虫網)(防虫網)(防虫網)図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業衛生設備 トイレ廻り 詳細図(改修前・後)05縮尺 1:50M2,7001,700 1,000LP庫 LP庫1,5002,7001,200平面詳細図(改修前) 平面詳細図(改修後)652020 654050 50 50T-5A-50C1A-6520100 100(便槽へ) (便槽へ)衛生設備 器具表(改修後)器具名 器具形番女 子 ト イ レ備 考合 計2TW-3B 洋風簡易水栓便器 温水暖房便座(CW-KB32)、棚付二連紙巻器(CF-AA64S)、標準付属品一式男 子 ト イ レ洗面器 L-1761階AWU-507RAMP 小便器(壁排水)1(参考:LIXIL)衛生設備 器具表(改修前)器具名 仕 様 及 び 付 属 品 器具形番SK備 考合 計2C-52 非水洗大便器掃除用流し SK-22Aト イ レ洗面器 L-230D1階U-9 非水洗小便器2泡沫自在水栓 T-131-13311 131 1 1仕 様 及 び 付 属 品・ 既設切断箇所を示す。
特記事項・ 既設配管を示す。
・ 撤去部分を示す。
★★★65★11 11 1男子トイレ女子トイレ50 100(便槽へ) (便槽へ)100(便槽へ)40(天井),2050652020(天井)COA65トイレSK電源:1φ×100V×0.392kw電源:1φ×100V×0.008kw2020★20502050(壁コロガシ)排水トラップ KT3CA(小島製作所) 洗濯機用排水トラップ50A2 1 1オーバーブロー40 オーバーブロー40285 2,300 7153,300 200 2,2002,9002,700▽GL便槽汲取り口トイレ廻り断面詳細図(改修後) 縮尺 1:25塩化ビニル管100既設開口再使用VC40化粧鏡 KF-3610AS2 1 12,9002,700285 2,300 7153,300 200 2,200▽GLトイレ廻り断面詳細図(改修前) 縮尺 1:25洗面器 L-B450M2K1 1機 器 仕 様 名称 記 号 台数(kW)動 力 相-電圧(φ-V)設置場所 備 考PF-1 消費電力 1-100 便槽 臭突管ファン仕 様 :型 式 :付属品 :臭突バンドSUS製、異形自在ソケット、標準付属品一式臭突パイプ73φ × 76φ × 800mm10.006衛生設備 機器表(改修前)機 器 仕 様 名称 記 号 台数(kW)動 力 相-電圧(φ-V)設置場所 備 考PF-1 消費電力 1-100 便槽 臭突管ファン仕 様 :型 式 :付属品 :臭突パイプ10.006衛生設備 機器表(改修後)PF1PF1臭突ファン 臭突ファン自己発電式自己発電式40VU10040図面内容・縮尺 設計 種別工事名一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)第0378号中国セントラルコンサルタント株式会社図面番号(A2:100% A3:71%)広島市西区楠木町一丁目9番7号 一級建築士登録 第154325号 池本聖治 前長沢集会所改修工事令和6年度令和6年度 コミュニティ推進事業自動単水栓(AM-300C)自動単水栓73φ × 76φ × 800mm × 5個 (スリーブ付き)臭突バンドSUS製、異形自在ソケット、取付金物、標準付属品一式40壁給水、壁排水壁給水、壁排水壁給水・ 既設接続箇所を示す。
特記事項・ 新設配管を示す。
・ 既設配管を示す。
★・配管の壁貫通・復旧処理は以下とする。
給水管:SUSラッキング+コーキング処理 排水管:シーリングプレート+コーキング処理参 考 数 量 書工事名称:令和6年度 コミュニティ推進事業前長沢集会所改修工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 この参考数量書の内容に疑義のある場合は、設計図書に対する質疑書とは別に、別添様式の「数量に関する参考質問応答書」を提出すること。
なお、提出期間、閲覧期間及び提出・閲覧方法は、入札公告の質問書提出期間、回答書閲覧期間に掲げる期間及び提出・閲覧方法とする。
数量に関する参考質問応答書番号 質 問 事 項 回 答工事名称令和6年度 コミュニティ推進事業前長沢集会所改修工事見積者名 印東広島市 都市部 営繕課東広島市都市部営繕課工事名称 令和6年度コミュニティ推進事業前長沢集会所改修工事工事場所 東広島市八本松町原東広島市都市部営繕課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式東広島市都市部営繕課工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計東広島市都市部営繕課建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考集会所改修1式計電気設備工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考集会所改修1式計東広島市都市部営繕課機械設備工事 種目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考集会所改修1式計東広島市都市部営繕課建築工事 科目別内訳 6集会所改修名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式防水改修1式環境配慮1式外壁改修1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式発生材処理1式計電気設備工事 科目別内訳 7集会所改修名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式発生材処理1式計東広島市都市部営繕課機械設備工事 科目別内訳 8集会所改修名 称 数 量 単位 金 額 備 考空気調和設備1式換気設備1式衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式撤去工事1式発生材処理1式計東広島市都市部営繕課建築工事 中科目別内訳 9集会所改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式計防水改修 撤去1式防水改修 改修1式計環境配慮 撤去1式計外壁改修 撤去1式外壁改修 改修1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式建築工事 中科目別内訳 10集会所改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考計塗装改修 改修1式計発生材処理 積込・運搬1式発生材処理 処分1式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 中科目別内訳 11集会所改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備 電灯幹線1式電灯設備 電灯分岐1式電灯設備 コンセント分岐1式計発生材処理1式計機械設備工事 中科目別内訳 12集会所改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考空気調和設備 機器設備1式空気調和設備 配管設備1式計換気設備 機器設備1式換気設備 ダクト設備1式計衛生器具設備1式計給水設備1式計排水設備1式計撤去工事1式計発生材処理1式東広島市都市部営繕課機械設備工事 中科目別内訳 13集会所改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考計東広島市都市部営繕課建築工事 細目別内訳 14集会所改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00011式養生 別紙 00-00021式整理清掃後片付け 別紙 00-00031式外部足場 別紙 00-00041式内部足場 別紙 00-00051式災害防止 別紙 00-00061式仮設材運搬 別紙 00-00071式計建築工事 細目別内訳 15集会所改修 防水改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考既存防水層撤去 屋上防水層 アスファルト防水層 集積共(勾配屋根) 94.7㎡既存防水層撤去 屋上防水層 シート防水層 集積共(陸屋根) 115㎡既存防水層撤去 屋上防水層 シート防水層 集積共(軒樋) 13.8㎡防水押え金物撤去 カラー鉄板幅160 集積共67.6mドレン撤去 集積共10か所たてどい撤去 鋼管 集積共38m計東広島市都市部営繕課建築工事 細目別内訳 16集会所改修 防水改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考改質アスファルトシート防 AS-J2 常温粘着(密着)工法 平場水(勾配屋根) 94.7㎡改質アスファルトシート防 AS-J1 常温粘着(絶縁)工法 平場水(陸屋根) 102㎡改質アスファルトシート防 AS-J1 常温粘着(絶縁)工法 立上り水(陸屋根) 12.6㎡下地調整 防水下地208㎡勾配調整モルタル 幅1706.6m防水押え金物 100+30 SUSt1.5曲げ加工22.6m防水押え金物 100+40 L型アルミアングル67.6m防水押え金物 アルミ製 シート防水用9.2m水切金物 アルミ製9.2m塗膜防水 X-1 絶縁工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装シルバー 13.8㎡シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 122m改修用ドレン 縦引き φ7510か所脱気筒3か所硬質ポリ塩化 径75ビニル管とい(カラー) とい接続、SUS金物 共 38m計建築工事 細目別内訳 17集会所改修 環境配慮 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考直接仮設費 別紙 00-00081式アスベスト含有材撤去 集塵装置付湿式ディスクグラインダー工法 別紙 00-0009(軒先) カバーアップ剤散布、清掃、密 1封処理等 共 式特別産業廃棄物 アスベスト含有材(特別管理)積込共運搬費 1台特別産業廃棄物 アスベスト含有材(特別管理)処分費 1m3計東広島市都市部営繕課建築工事 細目別内訳 18集会所改修 外壁改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考通気口撤去 塩ビφ50 集積共6か所計建築工事 細目別内訳 19集会所改修 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修(外壁改修) 240㎡複層塗材 E コンクリート面 凹凸状 吹付けアクリル系 水系 つやあり 上塗2回 192下地調整費別途 ㎡外装薄塗材 E コンクリート面 砂壁状 吹付け下地調整費別途 47.5㎡下地調整費 コンクリート面 屋内外 C-1240㎡A-1打放し面表面劣化 117処理 ㎡A-2モルタル面表面劣化処 41理 ㎡B-1 0.2~0.5㎜ 自動 挙動 無し打放し面樹脂注入 4.7mB-1 0.5~1.0㎜ 手動 挙動 無し打放し面樹脂注入 5.8mC-1クラック部打放し面サ 23.6ビ鉄筋処理 mC-2クラック部モルタル面サビ 0.2鉄筋処理 mD-2 モルタル面アン 0.25㎡以下 一般部(16カ所/㎡)カーピンニング部分注 0.1入エポキシ樹脂 ㎡D-2 モルタル面アン 0.25㎡以下 指定部(25カ所/㎡)カーピンニング部分注 0.4入エポキシ樹脂 ㎡D-3 モルタル面 狭幅部アンカーピンニング全面 0.5注入エポキシ樹脂 ㎡E-3 ポリマーセメントモルタル面欠損部処理 9.8㎡床下換気口 SUS 420×17010か所東広島市都市部営繕課建築工事 細目別内訳 20集会所改修 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考通気口 塩ビφ506か所高圧洗浄 10MPa12㎡壁金属製サイディング 厚18 塗装高耐食GL鋼板イソシアヌレートフォーム裏打 42.3㎡壁下地 C-100×50×20×2.3 @600、補助金物、スタッド、ビス、運搬、現場建方、
1現場溶接等 共 式壁防水シート42.3㎡壁グラスウール充填 厚100 24k42.3㎡シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 64mサイディング周囲壁見 アルミ □-40×25×3切 40m流し台 2900×1100取外し再取付 1か所計建築工事 細目別内訳 21集会所改修 建具改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング撤去 集積共6.2m鋼製戸撤去 両開き戸 扉のみ 集積共41.1㎡木製戸撤去 片開き戸 枠共 集積共1.4㎡木製戸撤去 片開き戸 扉のみ 集積共2.9㎡トイレブース撤去 集積共6.7㎡壁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 9㎡ガラス撤去 集積共50.1㎡木製戸撤去 片開き戸 扉のみ 集積共2.9㎡シーリング撤去 集積共22.4m計東広島市都市部営繕課建築工事 細目別内訳 22集会所改修 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(鋼製建具)LSD-1 W3065×H1770軽量鋼製 枠・扉:粉体焼付塗装 1片引戸2連 か所壁グラスウール充填 厚100 24k42.3㎡軽量鋼製建具運搬費 1式軽量鋼製建具取付費 1式(トイレブース)TB-1 W1195×H1870トイレブース 運搬・取付共 1か所(ガラス)複層ガラス Low-E3+Ar9+FL3 特寸2.00㎡以下シーリング 清掃共 16.2㎡(木製建具)WD-1 W800×H1800木製 2片開戸 か所木製建具運搬費1式木製建具取付費1式(その他)AD3 運搬・取付共アルミ製水切取替 1.6m建築工事 細目別内訳 23集会所改修 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ADW1 運搬・取付共アルミ製水切取替 1.5mDP塗り改修仕様 鋼製建具面下地調整RB種(塗替え面) 3.3㎡シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)15×10 6.2mガラスとめ(シーリング) シリコン 1成分形(両面) SR-1 ガラス規格2.18㎡以下 22.4㎡建付調整 清掃共AD1,AD3,AW1,ADW1×4,ADW2 8か所クレセント交換 撤去・新設AD3,AW1,ADW×4,ADW2 13か所計東広島市都市部営繕課建築工事 細目別内訳 24集会所改修 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(トイレ)カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜15.7mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.6m3砕石撤去 集積共0.3m3床タイル撤去 下地モルタル共 集積共3.2㎡畳撤去 一畳 集積共12枚木製幅木撤去 集積共2.3m壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共22.1㎡(その他)壁クロス撤去 集積共77.6㎡天井クロス撤去 集積共59.2㎡天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 15.3㎡天井下地撤去 集積共6.5㎡床タイル撤去 下地モルタル共 集積共12.9㎡計建築工事 細目別内訳 25集会所改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(床)砂利地業 再生切込砕石0.3m3異形鉄筋 SD295 D1040.8kg鉄筋加工組立 小型構造物39.3kg鉄筋運搬費 4t車 30km程度39.3kg普通コンクリート JIS A5308 FC=18 S15粗骨材20 0.5m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.5- - m3畳敷き 標仕D種 畳表C2 柄へり Ht畳床KT-Ⅲ 一畳 12施工規模30枚以下程度 枚床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚286.3㎡ビニル床シート マーブル 厚さ2.5防滑性 多湿部 熱溶接工法 6.3㎡床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚2812.9㎡ビニル床シート マーブル 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 12.9㎡(壁)ビニル床シート巻上げ 高さ200 無地 厚さ2.5 防滑性14.4m木製巾木 高さ10013.2m東広島市都市部営繕課建築工事 細目別内訳 26集会所改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考雑巾摺3.2m床材巻上見切材 アルミ製14.4m軽量鉄骨壁下地 50形 下地張りなし @30042.3㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @3008.7㎡軽量鉄骨壁下地 100形 下地張りなし @3001.5㎡壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 目透かし 31.7- - ㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 下地張り 31.7張り(GB-S) - - ㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 42.3張り(GB-R) - - ㎡壁ビニルクロス ボード面42.3㎡壁ビニルクロス 既存モルタル面77.6㎡聚楽壁塗補修材 幅1005.8mモルタル面 ひび割れ幅 0~2.0㎜樹脂注入工法 5.8mモルタル面 ひび割れ幅 1.0㎜樹脂注入工法 0.6mモルタル面 ひび割れ幅 2.0㎜樹脂注入工法 0.6mモルタル面 ひび割れ幅 1.0~2.0㎜樹脂注入工法 0.6m建築工事 細目別内訳 27集会所改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(天井)天井ビニルクロス 既存ボード面59.2㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 インサート別途 8.5㎡天井インサート 既存RC面8.5㎡天井木目化粧石膏 準不燃 厚さ 9.5ボード張り 鋼製裏桟(底目地)共(杉)_ 8.8㎡天井化粧けい酸 厚6 目透かしカルシウム板張り 8.5㎡天井廻縁 塩化ビニル製16m(その他)ライニング天端 L700×D120 SUS t1.2加工2か所シーリング 一般部 シリコーン系(SR-1)防かびタイプ10×10 4.2mサッシュ隙間塞ぎ H900 SUS□-40×40×1.21か所補助手摺 L型2か所ピクトサイン 180×180アルミ板t3.0 カッティングシート貼 2か所アルミ製黒板 3600×910取外し再取付 1か所木製掲示板 1300×900取外し再取付 1か所東広島市都市部営繕課建築工事 細目別内訳 28集会所改修 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考木枠 額縁用木枠取外し再取付 1か所ステンレス製コーナーガード 20×20×30001本誘導標識3か所計建築工事 細目別内訳 29集会所改修 塗装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考通気ガラリ φ150 鉄鋼面 下地調整RB種DP塗り改修仕様 10か所EP塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 30.3㎡EP塗り 幅100 モルタル面 工程B種(一般)素地B種 1.8mEP-G塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 84改修仕様 mSOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 43.5mSOP塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 42.2改修仕様 mSOP塗り 木部 工程B種 塗料1種素地A種(屋内) 8.9㎡アルミ塗装 下地処理、プライマー、
上塗り(DP塗装) 77.4㎡計東広島市都市部営繕課建築工事 細目別内訳 30集会所改修 発生材処理 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00101式計建築工事 細目別内訳 31集会所改修 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00111式スクラップ 別紙 00-00121式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 細目別内訳 32集会所改修 電灯設備 電灯幹線名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00131式撤去 別紙 00-00141式計電気設備工事 細目別内訳 33集会所改修 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考住宅用分電盤 改修1面空調用開閉器 新設1面LED照明器具 LSS10 -4 -65 LN1個LED照明器具 LSS10 -4 -48 LN12個LED照明器具 LSS1MP/RP -4 -22 LN2個LED照明器具 LSS15 -4 -58 LX2個LED照明器具 参考:LGB14625LE12個LED照明器具 LDS2-LRS1 - -17 LN3個LED照明器具 参考:NNN54540W2個LED照明器具 参考:NCN25300WLE11個LED照明器具 参考:NCN15300WLE11個LED照明器具 LBF3MP/RP -4 -20 LN1個配線器具 別紙 00-00151式ケーブル 別紙 00-00161式撤去 別紙 00-00171式東広島市都市部営繕課電気設備工事 細目別内訳 34集会所改修 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考計電気設備工事 細目別内訳 35集会所改修 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00181式ケーブル 別紙 00-00191式金属線ぴ 別紙 00-00201式撤去 別紙 00-00211式計東広島市都市部営繕課電気設備工事 細目別内訳 36集会所改修 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00221式発生材処分 別紙 00-00231式スクラップ 別紙 00-00241式計機械設備工事 細目別内訳 37集会所改修 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考RC-1 壁掛型空冷式ルームエアコン 冷房能力 5.6kW 2暖房能力 6.7kW 台RC-2 壁掛型空冷式ルームエアコン 冷房能力 7.1kW 1暖房能力 8.5kW 台RC-3 壁掛型空冷式ルームエアコン 冷房能力 7.1kW 1暖房能力 8.5kW 台R-1(移設品) 壁掛型空冷式ルームエアコン 冷房能力 9.0kW 1暖房能力 10.6kW 台R-1(移設品)用壁面架台 1組R-1(移設品)用室内機据付用裏板 1組冷媒回収破壊処分費 1式計東広島市都市部営繕課機械設備工事 細目別内訳 38集会所改修 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考冷媒用 6.35外径( 1/4B) 液管断熱材被覆銅管 厚8mm 26m冷媒用 9.52外径( 3/8B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 12m冷媒用 12.7 外径( 1/2B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 15m排水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管 6(VP) m排水・硬質ポリ 屋外架空・暗渠 25A塩化ビニル管 20(VP) mEM-CEE-Sケーブル 1.25mm2- 2Cピット・天井 10mEM-CEE-Sケーブル 1.25mm2- 2C管内 10m保温 別紙 00-00251式丸形貫通処理 φ100(壁・床共用) 5か所丸形貫通処理 φ150(壁・床共用) 1(基準単価) か所はつり補修 別紙 00-00261式計機械設備工事 細目別内訳 39集会所改修 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考FE-1 250φ 755m3/h換気扇 1台FE-2 150φ 90m3/hパイプファン 1台PF-1 臭突パイプ 取付金物一式 共臭突ファン 1式計東広島市都市部営繕課機械設備工事 細目別内訳 40集会所改修 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 175㎜ンドカッターによる 1配管用貫通口) か所計機械設備工事 細目別内訳 41集会所改修 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考洋風簡易水栓便器 TW-3B温水暖房便座 壁給水 2棚付二連紙巻器 組小便器 自動感知フラッシュバルブ壁給水 壁排水 1AWU-507RAMP 組洗面器 L-176自動単水栓 壁給水 壁排水 1組洗面器 L-B450M2K自動単水栓 壁給水 壁排水 1組化粧鏡 KF-3610AS1枚計東広島市都市部営繕課機械設備工事 細目別内訳 42集会所改修 給水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考給水・耐衝撃性 機械室・便所 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 19m給水・耐衝撃性 地中配管 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 3m機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 75mmンドカッターによる 2配管用貫通口) か所配管分岐 配管分岐 20A 保温無(樹脂管類) 1・手間のみ か所丸形貫通処理 φ100(壁・床共用) 2か所保温 別紙 00-00271式計機械設備工事 細目別内訳 43集会所改修 排水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考排水・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 4(VP) m給水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管(VP) 6m排水・硬質ポリ 機械室・便所 65A塩化ビニル管 5(VP) m給水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管(VP) 4m給水・硬質ポリ 機械室・便所 100A塩化ビニル管(VP) 3m通気・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 7(VP) m通気・硬質ポリ 屋外架空・暗渠 40A塩化ビニル管 3(VP) m床上掃除口 COA 65A(非防水形) 1個通気金具 埋込形 アルミ製 40A(ベントキャップ) 1個機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 75㎜ンドカッターによる 2配管用貫通口) か所配管分岐 配管分岐 65A 保温無(樹脂管類) 1・手間のみ か所保温 別紙 00-00281式計東広島市都市部営繕課機械設備工事 細目別内訳 44集会所改修 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【空気調和設備】R-1(取外品) 壁掛型空冷式ルームエアコン 冷房能力 9.0kW 1暖房能力 10.6kW 台冷媒用 6.35外径( 1/4B) 液管断熱材被覆銅管 厚8mm 9撤去 m冷媒用 12.7 外径( 1/2B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 9撤去 m排水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管 4(VP)撤去 m ドレン管排水・硬質ポリ 地中配管 25A塩化ビニル管 3(VP)撤去 m ドレン管保温撤去 別紙 00-00291式【換気設備】FE-1 250φ×755m3/h×20Pa壁付換気扇 1撤去 台【衛生器具設備】大便器撤去 タンク式 再使用しない2組小便器撤去 洗浄弁式壁掛小便器再使用しない 3組洗面器撤去 水栓1個、
水栓2個 再使用しない1組掃除流し撤去 バック付き掃除流し 再使用しない1組横水栓撤去 1個機械設備工事 細目別内訳 45集会所改修 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【給水設備】水道用耐衝撃性 機械室・便所 20Aポリ塩化ビニル管 16(HIVP)撤去 m水道用耐衝撃性 地中配管 20Aポリ塩化ビニル管 1(HIVP)撤去 m【排水設備】PF-1 臭突パイプ臭突ファン 73φ×76φ×800mm 1撤去 台排水・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 2(VP)撤去 m 雑排水管排水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 1(VP)撤去 m 雑排水管排水・硬質ポリ 機械室・便所 65A塩化ビニル管 16(VP)撤去 m 雑排水管排水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 10(VP)撤去 m 汚水管排水・硬質ポリ 機械室・便所 100A塩化ビニル管 4(VP)撤去 m床上掃除口 取付 65A(COA)撤去 1個床排水トラップ 取付 50A(T14A、T14B、T3A、T 116A、T5A)撤去 個計東広島市都市部営繕課機械設備工事 細目別内訳 46集会所改修 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00301式発生材処分 別紙 00-00311式スクラップ 別紙 00-00321式計東広島市都市部営繕課建築工事 別紙明細 47集会所改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00011式墨出し(内部改修) 複合改修8.5㎡計養生 別紙 00-00021式養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 210㎡養生(外壁改修)142㎡養生(内部改修) 個別改修3㎡養生(内部改修) 複合改修82.4㎡計建築工事 別紙明細 48集会所改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考整理清掃後片付け 別紙 00-00031式整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 210㎡整理清掃後片付け(外壁改修) 142㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 3㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 82.4㎡計外部足場 別紙 00-00041式枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 12m未満 373㎡計内部足場 別紙 00-00051式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 76.6- ㎡計東広島市都市部営繕課建築工事 別紙明細 49集会所改修 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考災害防止 別紙 00-00061式養生シート 防炎Ⅰ類373㎡計仮設材運搬 別紙 00-00071式仮設材運搬 建枠幅600(枠組本足場) 373(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 平家建(内部仕上足場 76.6脚立足場) ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 373㎡計建築工事 別紙明細 50集会所改修 環境配慮 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考直接仮設費 別紙 00-00081式床養生 プラスチックシート(厚0.15㎜以上)二重+吸水シート 72㎡壁養生 プラスチックシート(厚0.08㎜以上)373㎡天井・屋根養生 プラスチックシート(厚0.08㎜以上)風雨対策として合板設置 72㎡計アスベスト含有材撤去 集塵装置付湿式ディスクグラインダー工法 別紙 00-0009(軒先) カバーアップ剤散布、清掃、
密 1封処理等 共 式アスベスト撤去 集塵装置付湿式ディスクグラインダー工法28.7㎡カバーアップ剤散布 除去面28.7㎡清掃 施工区画2回清掃72㎡密封処理 二重梱包(除去アスベスト・養生材共)1式計東広島市都市部営繕課建築工事 別紙明細 51集会所改修 発生材処理 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00101式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.4DID区間無し 6.5㎞以下 m3 有筋コンクリート類とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間無し 6.5㎞以下 m3 モルタル類とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.3DID区間無し 16.0㎞以下 m3 砕石類とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.4DID区間無し 16.0㎞以下 m3 ガラス陶器質類とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 0.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3 木くず類とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 1DID区間無し 16.0㎞以下 m3 廃プラスチック類とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 1.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3 畳とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 0.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3 その他ボード類とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 0.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3 アスベスト類計建築工事 別紙明細 52集会所改修 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00111式発生材処分 有筋コンクリート類0.9t発生材処分 モルタル類0.2t発生材処分 砕石類0.3m3発生材処分 ガラス陶器質類0.4m3発生材処分 木くず類0.1m3発生材処分 廃プラスチック類1m3発生材処分 畳12枚発生材処分 その他ボード類0.1m3発生材処分 アスベスト類0.1m3計東広島市都市部営繕課建築工事 別紙明細 53集会所改修 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-00121式スクラップ 鉄 ヘビーH4▲0.2tスクラップ アルミくず類▲0.3t計電気設備工事 別紙明細 54集会所改修 電灯設備 電灯幹線名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00131式EM-CETケーブル 38mm2 ラック13m計撤去 別紙 00-00141式600Vビニル絶縁電線 5.5mm2(IV)(基準単価) 13撤去 m計東広島市都市部営繕課電気設備工事 別紙明細 55集会所改修 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00151式タンブラスイッチ 1P 15A ×3 ネーム付(樹脂プレート付) - - 1個計ケーブル 別紙 00-00161式EM-EEFケーブル 1.6㎜- 2C ピット・天井13.8m計電気設備工事 別紙明細 56集会所改修 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00171式蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×3撤去 再利用しない 12個蛍光灯器具 露出形 FL 10W ×1撤去 再利用しない 3個白熱灯器具 シーリングライト 再利用しない撤去 3個白熱灯器具 ブラケットライト 再利用しない撤去 5個蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×2撤去 再利用しない 1個蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×1撤去 再利用しない 3個蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再利用しない 1個タンブラスイッチ 1P 15A ×3 ネーム付(樹脂プレート付) - - 1撤去 個VVFケーブル 1.6㎜- 2C ピット・天井6mVVFケーブル 1.6㎜- 3C ピット・天井4m計東広島市都市部営繕課電気設備工事 別紙明細 57集会所改修 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00181式コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) - 1125V 個コンセント 連用形2P15A×2(金属プレート付) (接地極×2 接地端子×1付 一体形) 2125V 個コンセント 2P20A×1(金属プレート付) (プラグ共) 5250V 個計ケーブル 別紙 00-00191式600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 1ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 2C 管内耐燃性ポリエチレンシース 1ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 60ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 11ケーブル平形 EM-EEF m計電気設備工事 別紙明細 58集会所改修 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考金属線ぴ 別紙 00-00201式1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)5m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ブッシング付属品(材料費) 16個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス付属品 8個1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜)9m1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜) ブッシング付属品(材料費) 4個1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜) コーナーボックス付属品 2個計撤去 別紙 00-00211式コンセント 2P20A×1(樹脂プレート付) (プラグ共) 1250V 個600Vビニル絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井ビニルシースケーブル平形 3(VVF) m600Vビニル絶縁 2.0㎜- 3C FEP内(PF・CD)ビニルシースケーブル平形 1(VVF) m計東広島市都市部営繕課電気設備工事 別紙明細 59集会所改修 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00221式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 0.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3 ケーブル類とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 0.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3 廃プラ類とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3 ガラス類計発生材処分 別紙 00-00231式発生材処分 ケーブル類0.1m3発生材処分 廃プラ類0.1m3発生材処分 ガラス類0.1m3計スクラップ 別紙 00-00241式スクラップ 鉄 ヘビーH4▲0.1t計機械設備工事 別紙明細 60集会所改修 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考保温 別紙 00-00251式冷媒管 保温 標仕保温材屋内露出 合成樹脂製カバー1 27100A m排水管 保温 標仕保温材屋内露出 合成樹脂製カバー1 625A m2種金属線ぴ(MM2) A型 幅40×高さ30㎜10m計はつり補修 別紙 00-00261式機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 50㎜ンドカッターによる 4配管用貫通口) か所機械はつり
(ダイヤモ 100~150㎜ 50㎜ンドカッターによる 4配管用貫通口) か所計東広島市都市部営繕課機械設備工事 別紙明細 61集会所改修 給水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考保温 別紙 00-00271式排水管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 420A m排水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 1220A m計機械設備工事 別紙明細 62集会所改修 排水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考保温 別紙 00-00281式排水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 140A m排水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 150A m計東広島市都市部営繕課機械設備工事 別紙明細 63集会所改修 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考保温撤去 別紙 00-00291式排水管 保温 グラスウール屋内露出 合成樹脂製カバー1 425A m計機械設備工事 別紙明細 64集会所改修 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00301式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 0.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3 廃プラ類とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 1DID区間無し 16.0㎞以下 m3 陶器類とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3 ガラス類計発生材処分 別紙 00-00311式発生材処分 廃プラ類0.1m3発生材処分 陶器類1m3発生材処分 ガラス類0.1m3計スクラップ 別紙 00-00321式スクラップ 鉄 ヘビーH4▲0.2t計東広島市都市部営繕課共通仮設費(積上) 明細 65名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガードフェンス H1.8m102mキャスターゲード W3.0×H1.8m1か所交通誘導員20人環境測定 パッシブ法1か所粉塵濃度測定費 処理作業中処理作業室内, 集じん・排気装置の排出口, 処理作業後処理 3作業室内 か所計
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