令和6年度 緊急自然災害防止事業 山の免川改修工事
期限情報:
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発注機関
地域
長野県
公開日
2024年08月01日
提出期限
未指定
案件概要
令和6年度 緊急自然災害防止事業 山の免川改修工事
諏訪市公告第64号令和6年8月1日諏訪市長 金 子 ゆ か り1.入札対象工事工 事 名工 事 場 所施工延長 L=171m 排水構造物工 自由勾配側溝布設工 L=146.6m 舗装工 下層路盤工 A=254m2 上層路盤工 A=308m2 表層工 A=913m2工 期2.入札に参加できる者の条件工事種別と等級格付等建 設 業 許 可所 在 地 要 件施 工 実 績 要 件その他の参加資格要件契約締結の日 から 令和7年3月28日事後審査型一般競争入札の執行について 諏訪市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
令和6年度 緊急自然災害防止事業 山の免川改修工事諏訪市 四賀桑原 地内工 事 概 要 諏訪市建設工事入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件を「入札公告日から落札決定日まで」すべて満たしていることが必要です。
土木一式工事 格付けA級・B級・C級土木一式工事について、特定建設業又は一般建設業の許可を有していること。
配 置 技 術 者(1)本工事の許可業種に係る建設業法第26条に規定する主任技術者を当該工事に配置できること。
(2)本件入札参加申請日以前に入札参加者と直接的かつ恒常的雇用関係を有していること。
諏訪市内に、諏訪市建設工事入札参加資格者名簿に登録された本店(諏訪市本店扱い認定の支店等を含む)を有すること。
不 要諏訪市事後審査型一般競争入札実施要綱(平成20年諏訪市告示第133号)第4条に規定する参加資格の条件を満たしていること。
3.入札の日程等入札手続き等からからまでからからまで開 札 日 時 ・ 場 所入札参加資格確認申請書提出について落 札 者 の 決 定 等入 札 結 果 の 公 表4.入札事項等最低制限価格制度低入札価格調査制度入 札 保 証 金契 約 保 証 金前 金 払部 分 払入 札 執 行 回 数工 事 費 内 訳 書5.その他の事項6.提出先及び問い合わせ先 諏訪市役所 企画部財政課(本庁3階) ℡0266-52-4141 内線313期間・期日等 場所・留意事項等午後3時設計図書等の閲覧入 手 等令和6年8月1日(木)諏訪市公式ホームページ https://www.city.suwa.lg.jp令和6年8月26日(月)入札参加申請受付令和6年8月1日(木) ・提出書類は「事後審査型一般競争入札参加申請書(様式第1号)」とする。
・諏訪市役所企画部財政課へ持参するか、又は期日までに郵送により提出すること(必着)。
令和6年8月8日(木)まで適用あり午後3時回 答 閲 覧 期 間令和6年8月13日(火)諏訪市公式ホームページ https://www.city.suwa.lg.jp令和6年8月26日(月)入 札 日 時 ・ 場 所令和6年8月27日(火)諏訪市役所 502会議室(本庁5階)午前9時15分設計図書等に関する質 問 受 付令和6年8月1日(木) ・質問書様式は自由(具体的に記載することとし、社印及び社判(代表者印)を押印すること)。
・諏訪市役所企画部財政課へ持参するか、又は期日までに郵送により提出すること(必着)。
令和6年8月8日(木)まで入札日時・場所に同じ・提出書類は「事後審査型一般競争入札入札参加資格要件確認書類(様式第2号~第4号)」とする。
・落札候補者となった日から2日以内(閉庁日を除く。
)に提出すること。
・提出場所 諏訪市役所 企画部財政課 (本庁3階)・落札者の決定は、原則として、確認書類が提出された日から起算して2日(閉庁日を除く。
)以内に行うものとする。
・落札者を決定したときは、直ちに落札者に対し電話等で通知する。
・入札参加資格がないと認められた場合は、文書により通知する。
・入札参加資格がないと認められた者は、通知を受けた日から4日以内に市長に対して文書により、その理由について説明を求めることができる。
・説明を求めた者に対しては、文書により回答する。
契約を締結した後、諏訪市役所企画部財政課にて公表する。
(注意)上記申請又は閲覧等の受付時間は、定めがある場合を除き、諏訪市の休日を定める条例(平成元年条例第34号)第1条に規定する市の休日を除く、午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。
)とする。
必ず持参すること。
入札書の提出と同時に提出を求める。
(1)「諏訪市事後審査型一般競争入札実施要綱」「諏訪市最低制限価格制度実施要綱」「低入札価格 調査制度事務処理要綱」「諏訪市入札心得」を熟読のうえ、ご参加ください。
(2)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した 金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価 格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問 わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
(3)初回の入札において最低制限価格を下回る入札をした者は、当該入札に係る落札者がいない場合 における再度の入札に参加できないものとします。
(4)入札書の提出と同時に内訳書の提出が必要となります。
内訳書がない場合や内訳書に不備があ る場合は、それに係る入札書が無効となりますので、十分にご注意ください。
適用なし免除契約額の100分の10以上の金銭的保証適用あり適用あり2回(2回目の入札において落札候補者がいない場合における見積入札は実施しない。
)
(様式-1)諏 訪 市令和令和令和 緊急自然災害防止事業 山の免川改修工事 を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
のための参考数量を示したものは任意扱いです。
したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
金銭的保証 表層工 A=913m2 上層路盤工 A=308m2 下層路盤工 A=254m2 舗装工 自由勾配側溝布設工 L=146.6m 排水構造物工 施工延長 L=171m 請負 諏訪市 四賀桑原 地内 閲覧設計書 6
者計設 者算精 長 係 長 課 長 部 長市副 長 市 工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度諏 訪 市57405 発注者指定 02 豪雪割増無し 01 金銭的保証 03 計上なし 06 一般交通影響有り(2)-2 06 一般交通影響有り(2)-2 04 道路改良 10 % 40 冬期補正(現管) 週休2日補正 豪雪割増 契約保証方法 現場環境改善費率計上分 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 工種 消費税率(%) 前払率(%) 3 諏訪 420実施設計単価表等の適用日 06.06.26 0002これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表諏 訪 市 式 側溝工工種 第0004号表 m3 76 残土等処分工種 第0003号表 m3 76 土砂等運搬工種 第0002号表 m3 105 埋戻し工種 第0001号表 m3 76 床掘り 式 作業土工 式 排水構造物工 式 道路改良***本工事費***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 ***本工事費***諏 訪 市工種 第0013号表 m3 3 民地部出入口復旧工工種 第0012号表 基 2 300型逆水防止扉設置工工種 第0011号表 枚 24 グレーチング蓋側溝蓋工種 第0010号表 枚 49 コンクリート蓋側溝蓋工種 第0009号表 m 2.6 300×700型(官民界・軟弱)自由勾配側溝(皿型)工種 第0008号表 m 12 300×600型(官民界・軟弱)自由勾配側溝(皿型)工種 第0007号表 m 12 300×500型(官民界・軟弱)自由勾配側溝(皿型)工種 第0006号表 m 40 300×400型(官民界・軟弱)自由勾配側溝(皿型)工種 第0005号表 m 80 300×300型(官民界・軟弱)自由勾配側溝(皿型)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 ***本工事費***諏 訪 市 式 アスファルト殻運搬処理工工種 第0018号表 m3 19 殻処分工種 第0017号表 m3 19 殻運搬 式 コンクリート殻運搬処理工工種 第0016号表 m2 829 舗装版破砕工種 第0015号表 m 70 舗装版切断工種 第0014号表 m3 19 コンクリート構造物取壊し 式 構造物取壊し工 式 構造物撤去工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 0 ***本工事費***諏 訪 市 式 舗装準備工 式 舗装工 式 舗装工種 第0022号表 人 交通誘導警備員 式 交通管理工工種 第0021号表 式 1 水替工 式 任意仮設工工種 第0020号表 m3 41 殻処分工種 第0019号表 m3 41 殻運搬備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0006 0 ***本工事費***諏 訪 市**共通仮設費計** **共通仮設費率計算額****直接工事費**工種 第0027号表 m2 217 表層(民地部)工種 第0026号表 m2 913 表層(車道・路肩部)工種 第0025号表 m2 308 上層路盤(車道・路肩部)工種 第0024号表 m2 254 下層路盤(車道・路肩部) 式 アスファルト舗装工工種 第0023号表 m2 531 不陸整正備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0007 0 ***本工事費***諏 訪 市 算額法定福利費概価格に占める(参考)予定**工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計** 等**一般管理費**工事原価** 費****現場管理**純工事費**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など
(工事費内訳書)- 頁 0008 0 ***本工事費***諏 訪 市 m3 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0001号表 1 m3 小規模土砂床掘り備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 床掘り工種 第0001号表 0009 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m3 1 *** 単位当り *** 1.2 m3 再生クラッシャーラン 40㎜以下施工 第0 -0002号表 1 m3 最大埋戻幅1m以上4m未満埋戻し備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 埋戻し工種 第0002号表 0010 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m3 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0003号表 1 m3 バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3)小規模 DID区間なし 7.5km以下土砂等運搬備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 土砂等運搬工種 第0003号表 0011 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m3 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0004号表 1 m3 第1種・第2種建設発生土処分費(m3) *処分費等* 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 残土等処分工種 第0004号表 0012 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0008号表 0.0045 t 構造物種別による補正なしSD345 D13鉄筋工施工 第0 -0006号表 1 本 BH0.45m3 木杭打工 末口φ15cm L=2.0m施工 第0 -0005号表 1 m 基礎砕石施工あり1000kg/個以下排水構造物工 自由勾配側溝備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁300×300型(官民界・軟弱)自由勾配側溝(皿型)工種 第0005号表 0013 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0008号表 0.0045 t 構造物種別による補正なしSD345 D13鉄筋工施工 第0 -0006号表 1 本 BH0.45m3 木杭打工 末口φ15cm L=2.0m施工 第0 -0009号表 1 m 基礎砕石施工あり1000kg/個以下排水構造物工 自由勾配側溝備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁300×400型(官民界・軟弱)自由勾配側溝(皿型)工種 第0006号表 0014 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0008号表 0.0045 t 構造物種別による補正なしSD345 D13鉄筋工施工 第0 -0006号表 1 本 BH0.45m3 木杭打工 末口φ15cm L=2.0m施工 第0 -0010号表 1 m 基礎砕石施工あり1000kg/個以下排水構造物工 自由勾配側溝備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁300×500型(官民界・軟弱)自由勾配側溝(皿型)工種 第0007号表 0015 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0008号表 0.0045 t 構造物種別による補正なしSD345 D13鉄筋工施工 第0 -0006号表 1.2 本 BH0.45m3 木杭打工 末口φ15cm L=2.0m施工 第0 -0011号表 1 m 基礎砕石施工あり1000kg/個以下排水構造物工 自由勾配側溝備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁300×600型(官民界・軟弱)自由勾配側溝
(皿型)工種 第0008号表 0016 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0008号表 0.0045 t 構造物種別による補正なしSD345 D13鉄筋工施工 第0 -0006号表 1.2 本 BH0.45m3 木杭打工 末口φ15cm L=2.0m施工 第0 -0012号表 1 m 基礎砕石施工あり1000kg/個以下排水構造物工 自由勾配側溝備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁300×700型(官民界・軟弱)自由勾配側溝(皿型)工種 第0009号表 0017 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 枚 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0013号表 1 枚 40を超え170kg/枚以下コンクリート蓋版各種排水構造物工 蓋版据付備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁コンクリート蓋側溝蓋工種 第0010号表 0018 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 枚 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0014号表 1 枚 40kg/枚以下グレーチング蓋版各種排水構造物工 蓋版据付備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁グレーチング蓋側溝蓋工種 第0011号表 0019 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 基 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0015号表 1 基 300型逆水防止扉設置工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁300型逆水防止扉設置工工種 第0012号表 0020 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m3 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0016号表 1 m3 バックホウ(クレーン機能付)打設夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ特殊養生(練炭、ジェットヒータ)コンクリート 無筋・鉄筋構造物備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 民地部出入口復旧工工種 第0013号表 0021 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m3 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0017号表 1 m3 低騒音・低振動対策 不要鉄筋構造物 機械施工構造物とりこわし備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 コンクリート構造物取壊し工種 第0014号表 0022 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0018号表 1 m 15cm以下アスファルト舗装版舗装版切断備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 舗装版切断工種 第0015号表 0023 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m2 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0019号表 1 m2 障害等なしアスファルト舗装版舗装版破砕備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 舗装版破砕工種 第0016号表 0024 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m3 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0020号表 1 m3 機械積込 DID区間なし 23.2km以下コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし殻運搬備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 殻運搬工種 第0017号表 0025 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m3 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0021号表 1 m3 処分費 *処分費等* 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 殻処分工種 第0018号表 0026 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m3 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0022号表 1 m3 機械積込
(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下)舗装版破砕 DID区間なし 22.0km以下殻運搬備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 殻運搬工種 第0019号表 0027 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 m3 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0023号表 1 m3 処分費 *処分費等* 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 殻処分工種 第0020号表 0028 0 工 種 明 細 表諏 訪 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0025号表 1 現場 据付・撤去工施工 第0 -0024号表 日
また、竣工検査時には必ず提示すること。
(12) 安全施設現場出入口の管理は、伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。
(13)交通管理① 交通誘導警備員・本工事における交通誘導警備員の現場条件及び数量は下記のとおりである。
種類 現場条件配置員数(人/日)配置総数(人)備考交通誘導警備員A交通誘導警備員B 1 27・近接工事等で交通量が著しく増減した場合や、道路管理者・警察署等からの要請又は現場条件に変更が生じた場合や当初設計で予定している施工方法に対して違う施行方法となった場合を除き、原則として設計変更の対象としない。
・受注者が交通誘導業務を他人に委託する場合は、受託者は警備業法第 4 条の規定により公安委員会から警備業の認定を受けた者であること。
・(国)20号においては、長野県公安委員会告示第19号(平成27年7月2日)により交通誘導警備業務を行う場所ごとに一人以上の1級検定合格警備員又は 2 級検定合格警備員を配置して実施すること。
② 交通安全施設・仮設ヤード゙回りは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること・車道部分に接し車両等が飛び込みの恐れのある場合は、ガードレール・視線誘導板・回転灯等を設置すると共に、特に夜間の安全対策に配慮すること。
③ 交通規制・規制箇所は袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。
また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とすること。
(14)架空線等上空施設一般・工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。
・建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、必要に応じて以下の保安措置を行うこと。
実施内容については施工計画書に記載すること。
① 架空線上空施設への防護カバーの設置。
② 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置③ 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置④ 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定・前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。
確認の結果、必要と認められる場合は、設計変更の対象とする。
なお、防護費用の見積書の写しを監督員に提出すること。
(15)掘削法面・斜面下部を切土する場合は、切土施工単位10~20mを原則とするが、現場の状況で、これによりがたい場合は必要な安全対策を講じるとともに、切土面を長時間放置することがないようにすること。
・ 「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等(土木工事現場必携参考)により必要な対策を講ずること。
・ 現場内には、雨量計を設置のこと(簡易なものでも可)。
・ 掘削法面上部は定期的に点検し、クラックの発生等、地山の状態を常に把握しておくと共に、いつ崩壊があっても退避できる体制を取っておくこと。
特に掘削高さ10m以上の法面下の工事、地すべり崩壊地滑落崖下等の工事では十分注意すること。
(16) 土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策関係、その他工事・ 「砂防等工事における安全の確保について」(平成11年3月土木部砂防課資料)により、現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、「施工計画書」で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、実施すること。
・ 斜面崩壊、有害ガス・酸素欠乏等の対策として、下表の設備(各種センサー類及び換気設備等を安全費に計上している。
なお、現地に即すための仕様変更やそのほかに設置が必要となる設備の費用は、協議のうえ設計変更の対象とする。
各種センサー類及び換気設備等設置場所 設置期間 備考〔参考〕1)建設現場における警戒避難雨量の設定・ 河川内工事、またそれ以外の工事においても出水や土石流による被災が予想される箇所については、雨量計及び長野県河川砂防情報ステーション(ホームページアドレス http://www.sabo-nagano.jp/dps)等による気象情報を入手するとともに、警戒避難雨量を設定し、現場内の安全に万全を期すこととすること。
【警戒避難雨量例:連続雨量75mm、24時間雨量60mm、1時間雨量15mm】※上記雨量は標準的な基準値であり、各現場条件を勘案し、必要な場合は別途基準雨量を設定して対応すること。
・ 連続雨量とは降雨中断が24時間以内の総雨量をいう。
・ 雨量が各警戒避難雨量に該当したら、工事を中断し避難をすること。
・ 降雨等により、地すべりや土石流の発生が予想され避難するときは、下流住民にもその旨を周知徹底すること。
2)土石流に対する安全対策河川内工事、またはそれ以外の工事においても、土石流の達する恐れのある現場では県共通仕様書 1-1-1-37 の 17 の規定に基づき、工事内容を踏まえた安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。
特に、下記の項目について、施工計画書に記載すること。
なお、安全対策に別途必要となる費用は協議により設計変更の対象とする。
(現場の状況)項 目 調 査 数 量 流域の状況1渓流調査 渓流勾配が15°以上となる地点及び最急渓床勾配2渓床状況 土砂の状況3流量面積 渓床勾配15°地点より上流の流域面積(発生流域面積)4土石流 過去に発生した土石流、崩壊の有無5亀裂・滑落崖 新しい亀裂、滑落害の有無3)降積雪期の建設工事における安全確保工事期間が冬期間の施工である現場においては、降積雪期であるため、雪崩、土石流の発生が予想される。
そのため、下記事項に留意する他、「雪崩等災害防止対策要領(案)」、「積雪期における土木工事安全施工技術指針(案)」により工事の安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。
・雪崩、土石流等に対する安全対策の点検。
・積雪深、融雪量、気温等の観測及び大雪、雪崩注意報等の気象状況の把握。
・作業着手前、作業中の安全巡視。
・気象変化時における安全パトロールの実施。
必要に応じた見張員の配置。
・警戒避難雨量基準等に基づく工事中止の徹底。
【仮設工関係】(17)工事用道路公道及び私道を工事用道路として使用する場合は、交通整理及び安全管理を十分に行い、事故や苦情の原因とならないようにすること。
また、使用中に道路及び付属施設を破損した時は、受注者の責任において速やかに原形復旧すること。
(18)仮設工設置期間仮設工は撤去を原則とするが、仮設土留工・仮橋・足場等のうち、次表(設計書)に明示した部分は撤去しなくても良いこととする。
なお、現場条件により周囲の構造物等に影響を与えると認められることが判明した場合は、撤去方法について協議をすること。
受注者に起因する工期延長等に伴う仮設材の費用は、原則として設計変更しない。
仮設工 内容 期間 条件等本工事の足場については、原則として平成 21年 3 月 2 日付け厚生労働省令第 23号にて厚生労働省から公布された「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」による、手すり先行工法を採用するものとする。
(参考)「手すり先行工法に関するガイドライン」http://www.jaish.gr.jp/horei/hor1-50/hor1-50-15-1-3.pdf(19)任意仮設次の設備については、任意仮設とする。
受注者は、明示された条件に基づき、自主的に工法を選定し、構造設計等必要な検討を行い施工するものとする。
なお、明示した条件と現場が一致しない場合や明示されていない条件について予期することができない特別な状態が生じた場合において、必要と認められるときには、変更の対象とする。
仮設物・仮設備名等 設計条件 制約条件 備考交通管理工 交通誘導警備員の配置 -【安全管理関係】に記載のとおり敷鉄板設置・撤去工 参考図参照 参考図参照敷鉄板賃料 参考図参照 供用日数〇日ポンプ運転 作業時排水 運転日数21日(20)指定仮設仮設物・仮設備名 内容・条件 特記事項(21)附帯工附帯工の範囲は管理者との立会・協議により決定する。
【使用材料関係】(22)材料の承認・工事で使用する材料は、県共通仕様書材料編第 2 節「4.見本・品質証明資料」及び「6.監督員等の確認」により「材料承認願」で確認を受けなければならないが、一括承認済の資材等について確認は不要である。
一括承認については市のホームページ等で周知している。
(23)生コンクリート・使用材料の品質管理のため、配合計画書の内容を確認し、使用するまでに監督員等に提出し、確認を受けること。
・水セメント比について明記のない場合は、下記のとおりとする。
<鉄筋コンクリート> W/C=55%以下<無筋コンクリート> W/C=60%以下(24)アスファルトコンクリート・基準密度等の品質管理のために、使用前に配合報告書を提出し、確認を受けること。
・材料について明記のない場合は、「再生加熱アスファルト混合物の利用基準」によるものとし事前に使用材料の確認を受けなければならない。
・再生加熱アスファルト混合物は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、リサイクル材配合率は、50%以下とし、含有率(%、重量比)を記載した、「再生加熱アスファルト混合物 材料承認申請 提出表」を提出すること。
(25)クラッシャーラン・材料について特記のない場合は、「再生砕石等の利用基準」によるものとし、使用前に使用材料の確認を受けなければならない。
・路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、所要の品質を得るため必要に応じて加える補足材は、必要最小限度とし、含有率(%、重量比)を記載した「再生砕石等 材料承認申請 提出表」を使用前に提出し、確認を受けること。
【用地関係】(26)既存の用地境界杭等の取扱いについては、共通仕様書1.7.1の規定によることとし、施工後の片付け、境界の復旧等は入念に行うこと。
【発生土・廃棄物・再生資源関係】(27)共通仕様書4.3に規定される、再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理に基づき、建設副産物の適正な処理及び再生資源の活用を図ること。
(28)建設発生土の搬出先等処分地名称及び所在地 処分費 その他㈱大同建設 諏訪市四賀霧ヶ峰7678 2,000円/㎥※土質状況等により処分地での受け入れが困難になった場合や、受注者の都合により処分地を変更したい場合は共通仕様書4.3 2の規定に基づき発注者と協議を行うこと。
(29)特定建設資材に関する事項(建設リサイクル法)・受注者は発注者から「通知書」の「写」を受け取ること。
・受注者は下請負がある場合、下請負業者に対し、「通知書」の「写」を添付して「告知書」にて告知すること。
・再資源化等が完了した時は、発注者に「再資源化等報告書」にて竣工時に報告すること。
種 別 処理場名 備考アスファルトコンクリート塊 ㈱丸眞興業セメントコンクリート塊無筋鉄筋 ㈱レインボー 中間処理場二次製品建設資材木材※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
※排出する対象物が設計寸法と異なる場合は、発注者と協議すること。
その際、寸法等を確認できる資料を提出すること。
(30)産業廃棄物に関する事項(建設廃棄物処理指針 H22環境省)・産業廃棄物の処理に関する設計条件は下表のとおりである。
種 別 処理場名 備考木くず(抜根・伐採材)汚泥※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
※積算に用いる木くず処理量の体積 ― 重量換算は、県実施設計単価表に記載される換算係数を用いる。
なお、体積(㎥)での確認となる場合は、体積を確認できるよう1台毎写真管理すること。
※伐採材については、有価売却を検討すること。
(31)建設副産物の処分量を確認するため、監督員から請求書、伝票等の提示を求められた場合は応じなければならない。
【その他】(32)支障物件がある場合は、施工方法について監督員及び関係者へ協議すること。
(33)本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
また、監督員へ証券等の提示を行うこと。
(34)民地部復旧範囲については暫定値であるため、各地権者と協議のうえ復旧範囲を決定すること。
変更契約対象とする。
(35)交通誘導員の配置場所は、国道20号側に1名を想定している。
位 置 図 1/10,000工事箇所工 事 名 : 令和6年度 緊急自然災害防止事業山の免川改修工事工事箇所 :諏訪市 四賀桑原 地内S-NO.8S-NO.7+6.0S-NO.7+14.0S-NO.2 +12.71プレキャスト3面水路 B900×H1200 L=93.3mB900×H1200L=6.0mL=8.0m防護柵(横断・転落防止柵)φ60.5 L=2.0m暗渠排水管(ダブル構造)φ600 L=2.0m横断用自由勾配側溝B900×H1200プレキャスト3面水路令和5年度 施工範囲 L=107m仕制U36003チ88503チ883制AsAsAsAsAsGG駐車場駐車場駐車場駐車場駐車場駐車場03チ983四賀幹16R5L3四賀幹18右分403チ982ポンプ室鈴木製作所NSSスカイホーム宮坂ol d gal l ery物置小屋鋼板橋AsGGGGGGGGGG03チ971四賀幹16R4L1民家資材置場資材置場4.003.8012456711103.804.003.80136.006.006.006.0089121314151617760. 95760.35760.35760.35760.32760.20760.29760.20759.82759.58759.50759.54759.55 759.35759.23759.26759.16759.58759.81760.10760.11760.20 760.32760.21761. 73761. 05760. 74760. 73760. 90760. 98760. 98760. 99761. 51761. 42761. 15761. 54761. 83761. 88761. 89762. 10762. 27761. 33761. 26761. 14761. 32761. 39761. 34761. 34761. 29761. 43761. 45761.
11KBM.1=761.289山の免川山の免川国道20号諏訪市道諏訪市道761.12一般県道神宮寺諏訪線市道43173号線D-BP+10.0D-NO.1+10.0D-NO.2+10.0D-NO.3+5.0D-IP.1D-BPD-NO.1D-NO.2D-NO.3D-NO.3+13.86(=S-NO.7+10.01)D-NO.4D-NO.5D-NO.6D-NO.7D-NO.8D-EPS-IP.1S-IP.2S-IP.3S-BPS-NO.1S-NO.2S-NO.3S-NO.4S-NO.5S-NO.5+19.00S-NO.7S-NO.7+10.01(=D-NO.3+13.86)S-NO.8S-NO.9S-NO.11S-EPS-BPR1.00S-NO.1R1.00S-NO.2R1.00S-NO.3R1.00S-NO.4R1.00S-NO.5R1.00S-NO.5+19.00R1.00S-NO.7R1.00S-NO.8R1.00S-NO.9R1.00S-IP.3R1.00S-NO.11R1.00S-EPR1.00S-IP.3T-2世界T-3世界T-4世界T-5世界T-6世界T-1世界300×300型 L=40.0m300×400型 L=20.0m300×500型 L=6.0m300×600型 L=6.0m300×700型 L=0.6m300×300型 L=40.0m300×400型 L=20.0m300×500型 L=6.0m300×600型 L=6.0m令和6年度 施工延長 L=171m舗装工 A=913m2300×700型 L=2.0m排水構造物工 自由勾配側溝(皿型) L=146.6m逆水防止扉設置工300型 N=2基conRCAsRCAsAsRCRCRC曲 線 表IP IP間方向角 IA R TL SL CL IP間距離 X座標 Y座標D-BP 243°51'42" 115.349 2414.196 -33165.131D-IP.1 243°37'33" 0°14'09" 55.969 2363.380 -33268.684D-EP 2338.517 -33318.827曲 線 表IP IP間方向角 IA R TL SL CL IP間距離 X座標 Y座標S-BP 139°12'22" 45.196 2495.207 -33329.468S-IP.1 138°33'02" 0°39'21" 27.849 2460.991 -33299.940S-IP.2 139°25'21" 0°52'20" 126.874 2440.117 -33281.505S-IP.3 146°25'45" 7°00'24" 34.763 2343.753 -33198.977S-EP 2314.788 -33179.754線形要素一覧表(山の免川)線形要素一覧表(市道43173号線)点 名 X座標 Y座標 標 高T-1世界 2337.250 -33316.393 762.013T-2世界 2380.628 -33228.178 761.048T-3世界 2416.874 -33166.449 761.415T-4世界 2314.370 -33176.715 761.314T-5世界 2460.975 -33297.470 761.700T-6世界 2493.929 -33326.949 761.504S-BPR1.00 2495.860 -33328.711S-NO.1R1.00 2480.719 -33315.644S-NO.2R1.00 2465.577 -33302.577S-NO.3R1.00 2450.557 -33289.390S-NO.4R1.00 2435.484 -33276.221S-NO.5R1.00 2420.294 -33263.211S-NO.5+19.00R1.00 2405.863 -33250.852S-NO.7R1.00 2389.913 -33237.192S-NO.7+10.01R1.00 2382.307 -33230.679S-NO.8R1.00 2374.722 -33224.183S-NO.9R1.00 2359.532 -33211.173S-IP.3R1.00 2344.356 -33198.179S-NO.11R1.00 2327.574 -33187.040S-EPR1.00 2315.341 -33178.921基準点座標一覧表(世界測地系)D-BP 2414.196 -33165.131D-EP 2338.517 -33318.827D-NO.1 2405.385 -33183.086D-NO.2 2396.574 -33201.040D-NO.3 2387.764 -33218.995D-NO.4 2378.953 -33236.950D-NO.5 2370.142 -33254.904D-NO.6 2361.314 -33272.851D-NO.7 2352.429 -33290.769D-NO.8 2343.545 -33308.687D-NO.3+13.86 2381.657 -33231.439中心線座標一覧表(市道43173号線)S-BP 2495.207 -33329.468S-IP.3 2343.753 -33198.977S-EP 2314.788 -33179.754S-NO.1 2480.066 -33316.401S-NO.2 2464.924 -33303.334S-NO.3 2449.895 -33290.140S-NO.4 2434.834 -33276.981S-NO.5 2419.644 -33263.971S-NO.5+19.00 2405.213 -33251.612S-NO.7 2389.263 -33237.952S-NO.7+10.01 2381.657 -33231.439S-NO.8 2374.072 -33224.943S-NO.9 2358.882 -33211.933S-NO.11 2327.021 -33187.873中心線座標一覧表(山の免川) 中心線逃げ杭座標一覧表(山の免川)⑧ ⑨点 名 X座標 Y座標① 2454.901 -33296.060② 2439.232 -33282.546④ 2419.999 -33265.957⑤ 2422.611 -33262.928⑥ 2417.059 -33263.422⑦ 2419.541 -33260.544⑩ 2364.409 -33218.011⑪ 2366.881 -33215.125⑫ ⑬ 2456.623 -33292.263備 考刻印,方線計算点計算点計算点計算点壁角刻印,方線プラ,方線境界座標一覧表計算点2385.34642383.6348 -33234.5931-33231.05132378.9329 -33230.5377プラプラ,方線点 名 X座標 Y座標 備 考計算点⑭ ⑮ ⑯ ⑰2411.4358 -33163.90942416.8590 -33166.48022342.5068 -33318.26762326.6563 -33316.3631プラ鋲鋲刻印,方線実 施 図番号1平 面 図縮 A1 S=1:500A3 S=1:1000 尺諏訪市 四賀桑原 地内課長 長係 照査 計設諏 訪 市 役 所管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者 調査会社測量会社設計会社平 面 図 A1 S=1:500A3 S=1:1000山の免川改修工事準用河川 山の免川令和6年度 緊急自然災害防止事業5測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高D-BP -5.46D-BPD-NO.1D-NO.2D-NO.3D-NO.3 +13.86D-NO.4D-NO.5D-NO.6D-NO.7D-NO.8D-EPD-EP +3.500.005.4620.0020.0020.0013.866.1420.0020.0020.0020.0011.323.50-5.460.0020.0040.0060.0073.8680.00100.00120.00140.00160.00171.32174.82761.51761.42761.12760.97760.91761.44761.74761.88762.10762.26曲 線D-IP.1IA=0-14-09D-IP.1計 画 高左 側 水 路DL=750.00760.00770.001: 5001: 100右 側 水 路計 画河 床 高計 画計 画 勾 配天 端 高計 画 勾 配計 画河 床 高計 画天 端 高計 画 勾 配道 路761.42761.33761.89縦 断 図(準)山の免川761.42761.42761.42761.42761.44761.76761.90762.15761.90761.43762.26L=40.00m L=20.00mL=13.86m761.34761.26761.26761.26761.26i=1.15%i=0.4%761.28760.99760.99760.89760.79760.69760.62760.62761.42761.20761.36761.20L=72.6mi=0.5%761.28761.42 761.42760.62760.99760.89760.79760.69760.99761.20761.20761.36L=74.0mi=0.5%実 施 図令和6年度 緊急自然災害防止事業山の免川改修工事番 縮号 尺諏訪市 四賀桑原 地内準用河川 山の免川課 係 照 設長 長 査 計諏 訪 市 役 所管理技術者設計会社照査技術者測量会社 主任技術者調査会社 主任技術者2縦 断 図 図示52.0% 2.0% ASASRC2.0% 2.0%2.0% 2.0%ASRC2.0% 2.0%AS RCASRC 2.0% 2.0%2.0% 2.0%AS RC2.0% 2.0%RCRC 2.0% 2.0%CONConフェンスCoDL=761.00DL=761.00DL=761.00DL=761.00DL=761.00DL=761.00DL=761.00DL=761.00761.42761.34761.38761.26761.30761.26761.26761.31A1 S=1:100A3 S=1:200横 断 図 (1)FH=GH=761.12D-NO.1D-BP+10.0FH=GH=761.14FH=GH=761.03D-NO.1+10.0FH=GH=761.42D-BPFH=GH=760.95D-NO.2+10.0FH=GH=760.90D-NO.3+5.0FH=GH=760.91D-NO.3FH=GH=760.97D-NO.2境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線2111712431782212141682732592582922592853122632453572753464123206,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0002214,000 4,0001004,000774,0002704,000984,0001734,0004,00057実 施 図横 断 図(1)A1 S=1:100A3 S=1:200令和6年度 緊急自然災害防止事業山の免川改修工事番 縮号 尺諏訪市 四賀桑原 地内準用河川 山の免川課 係 照 設長 長 査 計諏 訪 市 役 所管理技術者設計会社照査技術者測量会社 主任技術者調査会社 主任技術者351.0%1.0%1.0%1.0%1.0%DL=761.00 DL=762.00DL=762.00 DL=761.00DL=761.00DL=762.00DL=762.00761.42761.42761.76761.90761.90762.15761.43A1 S=1:100A3 S=1:200横 断 図 (2)FH=GH=761.10D-NO.3+13.86FH=D-NO.4FH=GH=761.88D-NO.7FH=GH=761.89D-NO.8FH=GH=761.44D-NO.5FH=GH=761.74D-NO.6FH=GH=762.10D-EPGH=761.36境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線6,0005,8005,1505,1505,1508,8505,150実 施 図令和6年度 緊急自然災害防止事業山の免川改修工事番 縮号 尺諏訪市 四賀桑原 地内準用河川 山の免川課 係 照 設長 長 査 計諏 訪 市 役 所管理技術者設計会社照査技術者測量会社 主任技術者調査会社 主任技術者A1 S=1:100A3 S=1:2004横 断 図(2)5実 施 図諏訪市 四賀桑原 地内番 縮号 尺課 係 照 設長 長 査 計諏 訪 市 役 所管理技術者設計会社照査技術者測量会社 主任技術者調査会社 主任技術者構造図、
木杭配列図 図示構 造 図 A1 S=1:15A3 S=1:30山の免川改修工事令和6年度 緊急自然災害防止事業準用河川 山の免川55470150 170 150150 1000150φ150 L=2000 10本/10m自由勾配側溝 300×300・400・500型φ150 L=2000 12本/10m自由勾配側溝 300×600・700型木杭配列図150 830150480180300×600・700 300×300・400・5005050 420520470官民界420105300 60H 200100420 10 10105官民界H300 705050 440490540200 100自由勾配側溝(皿型・縦断用)( 巾 × 深 )呼 び 名B B2 B1 H e c' a B3420420X 400X 500X 600X 700X 800X 900X 1000300 X 300X 1100440470520540570620640670455555655755855955105511551255300 105607085寸 法 ( mm ) 参考質量( kg )3353914485606256958909701050寸法表99533044参考質量 26kgグレーチング蓋(皿型)300型・並目1000330250 500 250260110参考質量 75kgコンクリート蓋(皿型)300型
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