20240903-byoujisisetukentiku-koukoku-0726.pdf

期限情報: 提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
business 発注機関
location_on 地域
石川県
calendar_today 公開日
2024年08月01日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
制限付き一般競争入札公告制限付き一般競争入札を行うので、羽咋市財務規則(昭和40年規則第6号)第78条の規定により公告する。 なお、本入札は開札後に資格要件の適否審査を行い、落札者を決定する事後審査型制限付き一般競争入札である。 令和6年8月1日羽咋市長 岸 博一1 入札に付する事項(1)工事名 羽咋市病児保育施設整備工事(建築工事)(2)工事場所 羽咋市 鶴多町 地内(3)完成期日 令和7年3月15日(4)工事概要屋内整備工事(建築)、既設解体工事(内装)、屋外附帯工事(厨房搬入用:犬走り・スロープ、病児保育室用:スロープ・階段)(5)入札保証金 納付免除(6)契約保証金 納付(契約金額の10分の1以上)(7)予定価格 67,188,000円(消費税込)(8)最低制限価格 有(9)工事代金支払条件 ・前金払 有 ・中間前金払 有 ・部分払 有※契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択し、中間前金払と部分払の選択に係る届出書を提出しなければならない。 (10)分別解体等と再資源化等の義務 有2 入札参加資格に関する事項入札に参加できる者は、次に掲げる条件のすべてに該当している者とする。 (1)令和5・6年度羽咋市競争入札参加資格者名簿に登載されている者。 (2)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。 以下「施行令」という。 )第167条の4の規定に該当しない者。 (3)入札公告日からこの工事の入札の日までのいずれの日においても羽咋市及び石川県の指名停止措置を受けていない者であること。 (4)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 (5)役員(役員として登記または届出されていないが、事実上経営に参画している者を含む。 )が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員、又は暴力団関係者(暴力団の構成員及び暴力団に協力し、又は関与する等これと交わりを持つ者をいう。 )と認められる者でないこと。 (6)共同企業体の入札参加は認めない。 (7)建設業法(昭和24年法律第100号。 以下「法」という。 )第3条第1項の許可に係る主たる営業所(本社、本店)の所在地が羽咋市、宝達志水町またはかほく市内にあること。 (8)令和6年度の羽咋市競争入札参加資格(建設工事)において、建築一式工事の合計点数が、730点以上であること。 (9)3カ月以上前から雇用関係にある者で、当該工事に対応する主任(監理)技術者を配置できること。 (10)市税の滞納がないこと。 3 入札参加手続(1)設計図書の閲覧期間及び方法①期間 令和6年8月1日(木)~②方法 設計図書等については、入札情報システムからダウンロードしてください。 入札に参加する場合は、必ず設計図書を閲覧してください。 (2)質問書の受付期間及び方法①期間 令和6年8月1日(木)~令和6年8月28日(水)正午まで②方法 郵送又は持参にて提出(様式は任意)(3)回答の期間及び方法令和6年8月29日(木)までに、羽咋市役所ホームページにおいて公開(4)入札参加申請書の提出期限及び方法提出期限 令和6年8月28日(水)正午まで電子入札システムにより、一般競争入札参加申請書を添付のうえ参加申し込みをすること。 添付する一般競争入札参加申請書のファイル名は、「(会社名)○○工事(申請書)」とすること。 なお、やむを得ない事由により電子入札システムで申請できない場合は、紙により入札参加申請書及び紙入札方式承諾願を上記提出期限まで(時間厳守)に企画財政課へ直接持参してください。 4 入札執行日時(1)入札開始日時 令和6年8月30日(金) 午前9時(2)入札締切日時 令和6年9月2日(月) 午後3時(3)開札日時 令和6年9月3日(火) 午前9時5 落札価格落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 6 見積内訳書の提出(1)入札書に記載される入札金額に対応した見積内訳書を電子入札システムにより提出すること。 (2)見積内訳書を提出しないときは、入札に参加できません。 (3)電子入札システムにより添付する内訳書のファイル名は、「(会社名)○○工事(内訳書)」とすること。 (4)見積内訳書の様式は原則自由ですが、設計書の項目に対応させて作成すること。 7 入札の無効申請書に虚偽の記載をした者、見積内訳書を提出しない者及び羽咋市競争入札心得に違反した者の入札は、無効とする。 8 入札参加資格の審査開札時点では、落札を保留して、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって入札をした者のうち、最低の価格をもって入札をした者を落札候補者として入札参加資格の審査を行う。 このため、入札参加申請者は下記の書類について本工事の開札日時までに用意をすること。 また、落札候補者とする旨の宣言又は通知を受けたものは下記の書類を令和6年9月4日(水)正午まで〔時間厳守〕に企画財政課へ直接持参すること。 (1)入札参加資格確認申請書(2)審査基準日が令和5年10月1日直前の経営事項審査結果通知書(写し)(3)配置予定技術者調書・主任(監理)技術者の資格及び免許書等の写し並びに監理技術者にあっては国土交通大臣の登録を受けた講習終了証の写しを添付すること。 ・配置予定技術者の雇用関係が確認できる書類等の写しを添付すること。 (4)市税の納税状況調査に関する同意書9 問い合わせ先羽咋市総務部企画財政課契約係〒925-8501 石川県羽咋市旭町ア200番地電話番号(0767)22-7162(直通) 一、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築・電気設備・機械 設備)最新版、公共建築改修工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備)最新版、及び 建築物解体工事共通仕様書 最新版 による一、係員の指示による一、設計内訳書は参考図書とし、現場及び図面を十分確認の上、積算すること一、現場での施工は、保育への影響を少なくすること 竣工期 令和7年3月15日 (工期 日間) 詳細は別紙設計並びに図面の通り 附属図面 葉 右仕様設 計 用 紙 石川県羽咋市一、工事は左の仕様、図面並びに設計内訳書に基づき施工すべし工事名 羽咋市病児保育施設整備工事(建築工事)工事箇所 羽咋市鶴多町地内設計年月日工 事 設 計 書(二号様式)-1 羽咋市 2-1 頁 円也但し、名 称 概要 金額 % 金額 備考A.直 接 工 事 費0一 般 工 事 (改 修) 一式 42,173,1490小 計 42,173,1490B.共 通 仮 設 費 安全管理費含む0.00% 0一 般 工 事 (改 修) 一式 4.48% 1,889,0000.00% 0小 計 1,889,0000.00% 0共通仮設費積上分 一式 459,000工 事 費 計 算 書 工事費一金羽咋市病児保育施設整備工事(建築工事)58,949,000数量出 来 高(二号様式)-1 羽咋市 2-2 頁名 称 概要 金額 % 金額 備考 純 工 事 費0改 修 工 事 一式 44,521,1490小 計 44,521,1490C.諸 経 費 (1)現 場 管 理 費0.00% 0改 修 工 事 一式 15.73% 7,003,0000.00% 0小 計 7,003,0000.00% 0 0 0発生材処分費 一式 2,054,806工 事 原 価 計 53,578,955 (2)一 般 管 理 費 等 一式 -9,955契約保証費 一式 0.04% 21,0000D.工 事 価 格 計 53,590,000E.消 費 税 等 相 当 額 一式 10% 5,359,000総 計 58,949,000数量出 来 高設 計 設計者建設場所-円也但し、 数 量 金 額 Ⅰ.直接工事費 式 1 Ⅱ.指定仮設費 式 1 Ⅲ.発生材処分費 式 1羽咋市病児保育施設整備工事(建築工事)設 計 内 訳 書 品 種 ・ 形 状 ・ 摘 要 単位 数 量 単 価 金 額出 来 高備 考設 計 内 訳 書羽咋市鶴多町亀田17 羽咋すこやかセンター内工 事 費 一 金数 量 金 額Ⅰ 建築工事1 直接仮設工事 式 1.02 木工事 式 1.03 金属工事 式 1.04 左官工事 式 1.05 金属製建具工事 式 1.06 木製建具工事 式 1.07 硝子工事 式 1.08 塗装・吹付工事 式 1.09 内装工事 式 1.010 雑工事 式 1.011 サイン工事 式 1.012 屋外付帯工事 式 1.013 解体工事 式 1.0小計備考 名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高建築/P.1数 量 金 額1 直接仮設工事墨出し RC造 仕上 ㎡ 276養生 RC造 仕上 ㎡ 276整理清掃後片付け RC造 ㎡ 276内部足場 脚立足場 並列 2か月 ㎡ 276小計名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高備考建築/P.2数 量 金 額2 木工事床下地板張り ラワン合板 厚12.0㎜ 2類 ㎡ 145フリーフロア下地際根太 60×45 m 115フリーフロア下地束 45×45×H443@455 m 115フリーフロア下地下部繋ぎ 60×45 m 115壁合板下地張り ラワン合板 厚12.0㎜ ㎡ 1.3カーテンBOX 堅木積層材 厚20㎜ 内寸W150×H150 m 50.0コーナー見切 堅木積層材 糸幅30×30 m 34.0蹴込板 堅木積層材 厚25㎜ H150 m 2.4WD102無目鴨居 堅木積層材 W80×H120 m 3.6木建枠 LGS90(見込160)WD-101 W6,650×H2,000 腰壁L5,700×H1,000 か所 1.0木建枠 LGS90(見込160)WD-103 W3,370×H2,000 腰壁W1,520×H1,000 か所 1.0木建枠 LGS90(見込160)WD-104 W1,410×H1,985 か所 1.0木建枠 LGS90(見込160)WD-105 W2,452×H2,000 腰壁W845×H1,000 W760×H1,000 か所 1.0木建枠 LGS90(見込160)WD-106 W2,610×H2,000 W760×H1,000 か所 1.0木建枠 LGS90(見込160)WD-107 W1,535×H2,000 腰壁W685×H1,000 か所 2.0木建枠 LGS90(見込160)WD-108 W1,660×H2,000 腰壁W710×H1,000 か所 1.0木建枠 LGS90(見込160)WD-109 W770×H1,985 か所 1.0名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高備考建築/P.3数 量 金 額名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高備考木建枠 LGS65(見込230)WD-102 W1,800×H2,715 か所 2.0木建枠 LGS65(見込135)WD-107 W1,535×H2,000 腰壁W685×H1,000 か所 2.0木建枠 LGS65(見込135)WD-110 W2,135×H1,000 か所 1.0木建枠 LGS65(見込135)WD-111 W1,850×H2,000 か所 1.0木建枠 LGS65(見込135)WD-112 W1,828×H2,000 腰壁W878×H1,000 か所 1.0木建枠 LGS65(見込135)WD-113,117,118 W950×H2,000 か所 3.0木建枠 LGS65(見込135)WD-114,119 W850×H2,000 か所 4.0木建枠 LGS65(見込135)WD-115 W1,745×H2,000 か所 1.0木建枠 LGS65(見込135)WD-116 W1,850×H2,000 腰壁W619×H1,000 か所 1.0木建枠 LGS65(見込135)WD-120 W600×H2,000 か所 2.0床見切・幕板 堅木積層材 厚25㎜ H200 m 6.7床見切・幕板 堅木積層材 厚25㎜ H350 m 11.1壁不燃杉羽目板張り 厚12.0㎜ ㎡ 67.5腰壁見切 堅木積層材 25×25 m 65.3段板下地 ころばし床組み ㎡ 2.7補足材・釘・金物 式 1.0小計建築/P.4数 量 金 額3 金属工事軽量鉄骨壁下地 65形 捨張用 @450 ㎡ 141軽量鉄骨壁下地(ライニング) 65形 直張用 @300 ㎡ 22.2軽量鉄骨壁下地 90形 捨張用 @450 ㎡ 17619形 ふところ1.5m未満軽量鉄骨天井下地 下地張あり @360 ㎡ 24119形 ふところ1.5m未満軽量鉄骨天井下地 直張り用 @300 ㎡ 34.5アルミ既製品 天井埋込タイプ30kg ピクチャーレール フック+ハンガー mあたり2か所 m 32.6天井開口補強 機械設備用 1140×620 か所 4.0天井開口補強 機械設備用 1030×640 か所 2.0天井開口補強 機械設備用 950×950 か所 4.0天井開口補強 機械設備用 200×200 か所 13.0天井開口補強 機械設備用 260×260 か所 3.0天井開口補強 機械設備用 310×310 か所 5.0天井開口補強 機械設備用 600×600 か所 1.0天井開口補強 機械設備用 150×150 か所 11.0天井開口補強 電気設備用 100×1235 か所 57.0天井開口補強 電気設備用 350×350 か所 2.0天井開口補強 電気設備用 100Φ か所 29.0天井点検口補強 450×450 か所 12.0床下点検口補強 600×600 か所 1.0名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高備考建築/P.5数 量 金 額名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高備考SUS床見切 HL仕上 SUS-FBt5 H30 m 6.0開口補強 LGS90LSD-101 W950×H2000 か所 3.0開口補強 LGS90WD-101 W6,650×H2,000 腰部W1,520×H1,000 か所 1.0開口補強 LGS90WD-103 W3,370×H2,000 腰部W1,520×H1,000 か所 1.0開口補強 LGS90WD-104 W1,410×H1,985 か所 1.0開口補強 LGS90WD-105 W2,452×H2,000 腰部W845×H1,000 W760×H1,000 か所 1.0開口補強 LGS90WD-106 W2,610×H2,000 腰部W760×H1,000 か所 1.0開口補強 LGS90WD-107 W1,535×H2,000 腰部W685×H1,000 か所 1.0開口補強 LGS90WD-108 W1,660×H2,000 腰部W710×H1,000 か所 1.0開口補強 LGS90WD-109 W770×H1,985 か所 1.0開口補強 LGS65WD-113,117,118 W950×H2000 か所 3.0開口補強 LGS65WD-114,119 W850×H2000 か所 4.0開口補強 LGS65WD-120 W600×H2000 か所 2.0開口補強 LGS65WD-102 W1,800×H2,715 か所 1.0開口補強 LGS65WD-107 W1,535×H2,000 腰壁W685×H1,000 か所 1.0開口補強 LGS65WD-110 W2,135×H1,000 か所 1.0開口補強 LGS65WD-111 W1,850×H2,000 か所 1.0開口補強 LGS65WD-112 W1,828×H2,000 腰壁W878×H1,000 か所 1.0開口補強 LGS65WD-115 W1,745×H2,000 か所 1.0開口補強 LGS65WD-116 W1,850×H2,000 腰壁W619×H1,000 か所 1.0建築/P.6数 量 金 額名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高備考壁補強下地スチール板 厚0.8㎜ ㎡ 0.8小計建築/P.7数 量 金 額4 左官工事床モルタル塗り 張物下地 厚28㎜ ㎡ 40.0床モルタル調整 下地調整塗材C-2 ㎡ 77.9小計名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高備考建築/P.8数 量 金 額5 金属製建具工事LSD-101片引きハンガー戸 W900×H1960 か所 3.0AW-101① 既存建具撤去費含む片引き窓+FIX窓(カバー工法) W1600×H1745 か所 2.0AW-101②FIXパネル W825×H600 か所 3.0AW-101③ 既存建具撤去費含む外倒し窓(カバー工法) W780×H600 か所 1.0AW-101④ 既存建具撤去費含む外倒し窓 (カバー工法) W1600×H600 か所 5.0AW-102①FIXパネル W740×H830 か所 1.0AW-102②FIXパネル W800×H1200 か所 8.0AW-102④FIXパネル W800×H645 か所 4.0AW-102⑤2段2連外倒し窓 W1600×H1200 か所 3.0SF101サッシ取合い枠 W50×D500×H2715 か所 4.0SF102サッシ取合い枠 W50×D350×H2715 か所 1.0小計出来高備考 名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額建築/P.9数 量 金 額※枠は別途工事6 木製建具 ※付属金物・取付調整・運搬費共WD-101 額入引き戸:W925×H1960額入引き戸+引違い窓 引違い窓:W1840×H935 か所 1.0WD-102二連框ガラス引き戸 W1750×H1960 か所 2.0WD-103額入引違い戸 W1800×H1960 か所 1.0WD-103FIX窓 W700×H935 か所 2.0 木工事にて計上WD-104両開き戸 W1360×H1960 か所 1.0WD-105引き戸 W825×H1960 か所 1.0WD-105FIX窓 W780×H935 か所 1.0 木工事にて計上WD-105FIX窓 W700×H935 か所 1.0 木工事にて計上WD-106額入引違い戸 W1800×H1960 か所 1.0WD-106FIX窓 WD700×H935 か所 1.0 木工事にて計上WD-107額入引き戸 W825×H1960 か所 4.0WD-107FIX窓 W625×H935 か所 4.0 木工事にて計上WD-108額入引き戸 W925×H1960 か所 1.0WD-108FIX窓 W649×H935 か所 1.0 木工事にて計上WD-109片開き戸ガラリ付 W720×1960 か所 1.0WD-110FIX窓 W2085×H935 か所 1.0 木工事にて計上WD-111額入引違い戸 W1800×H1960 か所 1.0出来高備考 名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額建築/P.10数 量 金 額出来高備考 名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額WD-112額入片引き戸ガラリ付 W925×H1960 か所 1.0WD-112FIX窓 W820×H935 か所 1.0 木工事にて計上WD-113額入引き戸 W925×H1960 か所 1.0WD-114引き戸 W825×H1960 か所 1.0WD-115両開き戸 W1695×H1960 か所 1.0WD-116額入引違い戸 W1800×H1960 か所 1.0WD-116FIX窓 W559×H935 か所 1.0 木工事にて計上WD-117額入引き戸 W925×H1960 か所 1.0WD-118引き戸 W925×H1960 か所 1.0WD-119引き戸 W825×H1960 か所 3.0WD-120片開き戸ガラリ付 W600×H1960 か所 1.0WD-120片開き戸ガラリ付(ライトスコープあり) W600×H1960 か所 1.0小計建築/P.11数 量 金 額7 硝子工事特寸 強化ガラス 厚4㎜ 1枚2㎡以下 ㎡ 18.5特寸 フロートガラス 厚5㎜ 1枚2㎡以下 ㎡ 13.3ガラスシーリング W5×深5 m 360取り合いシーリング W10×深10 m 13.1樹脂シーリング m 39.6飛散防止フィルム貼り ㎡ 7.3アルミパネル吊り込み手間 ㎡ 14.1パネル廻りシリコン m 126透明ポリカーボネート板 厚5㎜ ㎡ 5.2運搬費 式 1.0諸経費 式 1.0ガラス清掃 ㎡ 31.8小計出来高備考 名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額建築/P.12数 量 金 額8 塗装・吹付工事合成樹脂エマルションペイント(EP) A種 左官仕上・ボード面 ㎡ 294糸幅物(糸幅100㎜程度)合成樹脂エマルションペイント(EP) B種 ボード面 m 317つや合成樹脂エマルションペイント(EP-G) A種 ボード面 ㎡ 24.21液形油変性ポリウレタン樹脂ワニス(1-UC) B種 木部(羽目板) ㎡ 66.61液形油変性ポリウレタン樹脂ワニス(1-UC) B種 木部(カーテンBOX) ㎡ 21.11液形油変性ポリウレタン樹脂ワニス(1-UC) B種 木部(蹴込板) ㎡ 0.41液形油変性ポリウレタン樹脂ワニス(1-UC) B種 木部(建具) ㎡ 1621液形油変性ポリウレタン樹脂ワニス(1-UC) B種 木部(梁) ㎡ 0.1糸幅物(糸幅100㎜程度)1液形油変性ポリウレタン樹脂ワニス(1-UC) B種 木部(コーナー見切) m 16糸幅物(糸幅100㎜程度)1液形油変性ポリウレタン樹脂ワニス(1-UC) B種 木部(木製巾木) m 113糸幅物(糸幅100㎜程度)1液形油変性ポリウレタン樹脂ワニス(1-UC) B種 木部(木製建具枠) m 187糸幅物(糸幅100㎜程度)1液形油変性ポリウレタン樹脂ワニス(1-UC) B種 木部(腰壁見切) m 65.3SOP塗り 鋼製建具面(屋内) 1種 B種 ㎡ 13.3小計出来高備考 名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額建築/P.13数 量 金 額9 内装工事床 厚2.8㎜ 発泡複層ビニル床シートHSビニル床シート貼り 抗菌 マーブル調 ㎡ 90.5床 厚2.0㎜ 複層ビニル床シートFSビニル床シート貼り 抗菌 防滑性 消臭性タイプ ㎡ 22.8床コルクタイル 厚5.0㎜ ㎡ 144.0床厨房用特殊防滑シート 厚2.5㎜ 硬質骨材練り込み特殊防滑シート ㎡ 24.1床フリーフロアCP工法 H600㎜ ㎡ 145.0塩ビ巾木 H60㎜ m 81.9木製巾木 H60㎜ m 113.0壁 厚12.5㎜ 不燃 突付けせっこうボード張り 下地せっこうボード厚12.5㎜共 ㎡ 243.0耐火壁 1時間耐火 強化せっこうボード厚12.5㎜+12.5㎜(二重張り) ㎡ 78.4壁ビニルクロス貼り 量産品 ㎡ 352.0壁化粧けい酸カルシウム板張り 厚6.0㎜ 不燃 ㎡ 102.0天井せっこうボード下地 厚12.5㎜ 不燃 突付け ㎡ 217.0天井不燃積層せっこうボード張り 厚9.5㎜ ㎡ 34.5天井ロックウール化粧吸音板貼り 厚9.0㎜ 不燃 ㎡ 24.2天井けい酸カルシウム板張り 厚6.0㎜ 不燃 ㎡ 24.2廻縁 塩ビ製 目透かしタイプ m 317.0壁グラスウール充填 厚50㎜ ㎡ 50.6壁グラスウール充填 厚90㎜ ㎡ 82.7小計出来高備考 名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額建築/P.14数 量 金 額10 雑工事Z-101 メラミン化粧板 耐水MDF膳板 W900×D100 厚20㎜ か所 2.0Z-102 メラミン化粧板 耐水MDF膳板 W2450×D100 厚20㎜ か所 1.0Z-103 メラミン化粧板 耐水MDF膳板 W700×D100 厚20㎜ か所 6.0Z-104 メラミン化粧板 耐水MDF膳板 W1700×D100 厚20㎜ か所 9.0B-101 スチール複合板t3.0の上クロス貼掲示板 四周堅木見切材共(UC塗共) W2000×H1000 か所 1.0B-102 スチール複合板t3.0の上クロス貼掲示板 四周堅木見切材共(UC塗共) W3300×H1000 か所 1.0B-103 ホワイトボード (予定表ライン入り)掲示板 W1200×H900 か所 1.0M-101 SUS4方枠 耐食鏡 厚5.0㎜化粧鏡 W900×H500 か所 2.0M-102 SUS4方枠 耐食鏡 厚5.0㎜化粧鏡 W500×H500 か所 8.0R-101 ロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式手動ロールスクリーン ウォッシャブル記事 遮光タイプ W1610×H2715 か所 15.0R-102 ロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式手動ロールスクリーン ウォッシャブル記事 遮光タイプ W1380×H2715 か所 2.0R-103 ロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式手動ロールスクリーン ウォッシャブル記事 遮光タイプ W1070×H2715 か所 2.0R-104 ロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式手動ロールスクリーン ウォッシャブル記事 遮光タイプ W1860×H1800 か所 2.0R-105 ロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式手動ロールスクリーン ウォッシャブル記事 遮光タイプ W1860×H2715 か所 5.0R-106 ロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式手動ロールスクリーン ウォッシャブル記事 遮光タイプ W760×H1800 か所 3.0R-107 ロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式手動ロールスクリーン ウォッシャブル記事 遮光タイプ W1500×H1800 か所 1.0R-108 ロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式手動ロールスクリーン ウォッシャブル記事 遮光タイプ W900×H1800 か所 1.0C-101 メッシュ一体型カーテン ポリエステル生地 ホスピタルカーテン 天井直付けレール共 W1700×H2600 か所 4.0出来高備考 名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額建築/P.15数 量 金 額出来高備考 名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額T-101 メラミン化粧板フラッシュ 厚30㎜棚板 固定棚 受け金物共 W1430×D500 か所 2.0T-102 メラミン化粧板フラッシュ 厚30㎜棚板 固定棚 受け金物共 W1530×D250 か所 2.0T-103 メラミン化粧板フラッシュ 厚30㎜棚板 固定棚 受け金物共 W1700×D250 か所 4.0T-104 メラミン化粧板フラッシュ 厚30㎜棚板 固定棚 受け金物共 W1750×D500 か所 2.0T-105 メラミン化粧板フラッシュ 厚30㎜棚板 固定棚 受け金物共 W850×D500 か所 4.0F-101壁掛けハンガーフック 真鍮製 ビス固定式 Φ30×D50 か所 4.0K-101 天板、側板、背板:堅木積層材 UC塗個人用収納棚 フック(1ブース3ヶ)、名札プレート、ハンガーパイプ か所 9.0K-102 ステンレスシンク、面台、立上り手洗い :SUSt1.0貼り曲加工 か所 2.0幕板、巾木:シナ合板フラッシュ UC塗小口:堅木 UC塗(面取りR) K-103手洗いカウンター 洗面カウンター:人工大理石 か所 4.0K-104 天板、側板、背板:メラミン化粧板フラッシュ下足棚 ネームプレート×28、SUSトレイ(W260×D370)×28 か所 1.0K-105 カウンタートップ:化粧繊維板(高圧メラミン)調乳棚 キャビネット:化粧合板(ポリエステル、高圧メラミン) か所 1.0扉:化粧合板(高圧メラミン)K-106 天板、側板、背板:堅木積層材 UC塗収納棚 名札プレート、ダボ(棚板1枚につき3段@50) か所 6.0T-101 パネル:パーティクルボードt9 ペーパーハニカム芯トイレブース メラミン化粧合板※抗菌・抗ウイルス仕様 か所 1.0エッジ:アルミ(アール) 焼付塗装巾木:ステンレスHL天井点検口 アルミ目地タイプ 450×450 か所 12.0床下点検口 アルミ目地タイプ 600×600 か所 1.0小計建築/P.16数 量 金 額11 内部サイン工事A 入口サイン フォグラスシート MF切り文字貼り か所 2.0B 衝突防止 MF切り文字貼り か所 2.0W250×H200C 室名サイン ブラケット:SUS曲げ加工 焼付塗装(白) か所 6.0板面:アクリル板加工 t=5+5+5 塗装仕上げ表示:MF切り文字貼りD 切り文字サイン H25 H125 MF切り文字貼り か所 13.0E ピクトサイン H170 MF切り文字貼り か所 5.0小計出来高備考 名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額建築/P.17数 量 金 額12 屋外付帯工事異形鉄筋 SD295 D13 t 0.3鉄筋加工組立 SD295 D13 t 0.3鉄筋運搬 4t車 30km程度 t 0.3基礎下砂利地業 砕石 C-40 H-150 m3 2.0普通コンクリート Fc=24-15 m3 5.9打設手間 躯体 ㎥ 5.9打放し合板型枠 A種 ㎡ 5.0床コンクリート面直均し仕上 金ゴテ 薄張物下地程度 a種 【手間のみ】 ㎡ 25.1ビームφ42.7×2.0t アルミ製手摺 支柱φ48.6×3.1t m 14.4小計名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高備考建築/P.18数 量 金 額13 解体・撤去工事 ※処分費は別途とする1 解体工事A ビニル床タイル モルタル下地はそのまま ㎡ 81.1B ビニル床シート モルタル下地はそのまま ㎡ 32.6C 床モザイクタイル モルタル下地共 ㎡ 20.6D-1 塩ビ巾木 H75 m 45.6D-2 人造大理石 H70 m 24.5E 壁GB-Rt12.5下地 EP塗 ㎡ 104.7F LGS65型 ㎡ 69.7G-1 合板目透かし貼 CL塗 ㎡ 19.3G-2 RC腰壁 t120 ㎥ 1.1H-1 ケレン清掃 EP塗 撤去 ㎡ 24.8H-2 ケレン清掃 EP-T塗 撤去 ㎡ 30.9H-3 ケレン清掃 ラフトン吹付 撤去 ㎡ 64.7I GB-Rt9.5下地 岩綿吸音板 ㎡ 259.1J GB-Dt9.5 ㎡ 32.6K 廻り縁 塩ビ製 m 156.6L LGS19型 吊ボルト含む ㎡ 307.8カウンター:堅木積層材t120M 木製収納棚 棚板t25,仕切板t25~80、カーテン、レール付属 か所 2.0N 木製スロープ 木製手すり付、床:カーペット仕上 か所 1.0O-1 スロープ手摺 壁付 アルミ製φ40、受金物 m 7.2名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高備考建築/P.19数 量 金 額名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高備考O-2 スロープ手摺 壁付 木製φ40、受金物 m 8.0P スロープ手摺 自立 アルミ支柱:φ40 H0.8m 5本 m 5.0Q 階段手摺 アルミ製独立支柱 アルミ支柱:φ40 H0.8m 3本 m 3.0R 流し台 吊戸棚×2、袖壁付 か所 1.0S 木製引戸 W900×H2000 枚 2.0T 木製建具枠 L5960、見込み160 m 12.8U 木製引違い框窓 W850×H1500 m 4.0V 木製建具枠 L6400、見込み110 m 12.8W アルミ製パーテション W4970×H2175、FIXパネル、FIXポリカ、引戸W1200 か所 1.0X シンク(陶器) W500×D500×H300 台 1.0膳板:御影石t20、W900×D250、壁:タイル仕上Y ライニング W900×D240×H1100 か所 1.0Z-1 床点字シート 300×300 樹脂製 接着仕様 枚 41.0Z-2 天井照明ボックス 木板t20 W150×H150×L7000 か所 5.0糸入り透明ビニルシートカーテン:L10m×H3.31mZ-3 間仕切りカーテン 天井直付アルミレール:10m か所 1.0Z-4 ブラインド W1700×H1800 か所 20.0土台:W2400×D1100×H500~1100、人造大理石Z-5 オブジェ(敷地内移設) オブジェ:W2250×D600×H1850、 FRP等 か所 1.0Z-6 平板サイン W800×H1200 館内保管 か所 1.0Z-7 掲示板 W1800×D20×H900 館内保管 か所 6.0小計建築/P.20数 量 金 額名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高備考2 発生材積込費 式 1.03 発生材運搬費 式 1.0計建築/P.21数 量 金 額Ⅱ 指定仮設工事軽量鉄骨壁下地(ライニング) 65形 直張用 @300 ㎡ 32.6壁せっこうボード張り 厚12.5㎜ 不燃 突付け ㎡ 65.2壁グラスウール充填 厚50㎜ ㎡ 32.6仮設扉(片開き) 木製 W900×H2200 か所 1仮設扉(両開き) 木製 W1800×H2200 か所 2.0小計名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高備考建築/P.22数 量 金 額Ⅲ 発生材処分費コンクリートがら t 1.6がれき類 石、タイル、塗材 kg 1,620.0ガラス、陶磁器くず kg 19,500.0木くず kg 11,000.0内装ボード kg 7,280.0金属くず kg 28,700.0廃プラスチック類 kg 127.0アスベスト含有産業廃棄物 kg 145.0繊維くず カーテン kg 30.0計名 称 品 種・形 状・適 用 単 位 数 量 単 価 金 額出来高備考建築/P.23設 計 工事名図面名 図面番号建築工事仕様書 その2工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献 27 創意工夫等として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 2)受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を もって適正な補償をしなければならない。 (法定外の労災保険を含む)3)受注者は、建設業退職金共済制度の対象労働者数及び就労予定日数を的確に把握し、その掛金 収納書の写しを工事請負契約締結1ヶ月以内及び工事完成時に、監督員を通じて発注者に提出 しなければならない。 電子納品 29 ※行う(「電子納品仕様書」による。 ) ・行わない 電子納品仕様書名称営繕工事電子納品要領(令和3年版)官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年度版) 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品するものである。 ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマットに基づいて作成されたものを指す。 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部納品する。 3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。 4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。 低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。 騒音振動の防止隣接建物又は工作物の調査3031 ※行う・行わないダンプトラック 3332 敷地の状況確認 着工に先立ち地下に埋設されたガス管、電話ケーブル、給排水管及び架設物がないか関係機関の協等による過積載等の防止1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長する ことのないようにすること。 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 することのないようにすること。 7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 月2日法律第131号。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体 等への加入者の使用を促進すること。 事故の補償力を得て確認し、監督員に報告するとともに事故を未然に防ぐよう留意する。 景観への配慮 当該工事は、石川県公共事業景観形成ガイドラインに基づく重点事業であり、景観に配慮した工事施工に努めること。 3435 本建物の住宅瑕疵担保履行法に基づく資力確保措置は、本工事に含める。 に基づく資力確保措置2 章 仮 設 工 事特 記 事 項 項 目1 監督職員事務所 ※設ける ・設けないイ)監督職員事務所の規模(単位:㎡)種別号 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号面積程度ロ)監督職員事務所に設ける備品等要領に基づく)快適トイレ(快適トイレ実施2快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。 (2.3.1)※監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる。 ・快適トイレを設置すること。 10程度 20程度 35程度 65程度 100程度 ※保護帽 ※墜落制止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ 3 工事用水4 工事用電力5 指定仮設構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して監 ニ)延長 m その他の指定仮設 ・ 工事用道路 67足場(2.2.4)工事用道路は、良好な維持管理を行い、使用後は受注者にて速やかに原形に復旧すること。 1)足場の種類※枠組本足場(手すり先行足場)・くさび緊結式足場(手すり先行足場) イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・ 督員の承諾を受けること。 指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示) ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m (種別、規格、仕様) に規定する「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の 機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 2)建枠・布枠の寸法等建 枠布 枠3)防護シート等による養生・1200枠・500布枠×2枚・900枠※500+240布枠・600枠・500布枠×1枚 足場を設ける場合は「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省平成21年4月発布)住宅瑕疵担保履行法 イ)防護シート等の有無 ※設置する ・設置しない危険物貯蔵所 8 (2.3.2) ※ネット状養生シート又は養生シート(出入口等上部は必要に応じて防護柵を設ける。 )シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。 ロ)防護シート種類 なお、処理に当たっては「建設発生土情報交換システム」等を活用する。 3 章土 工 事特 記 事 項 項 目1 埋戻し及び盛土 (3.2.3)(表3.2.1)2 建設発生土の処理・現場内で処理 ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し・構外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと) ・指定(想定)搬出先 受入場所: 受入時間帯: 時 分~ 時 分 仮置き等:(3.2.5)種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G3 六価クロム溶出試験(1)「六価クロム溶出試験」の対象工事の有無・有・無(2)本工事が「六価クロム溶出試験」の対象工事である場合は、下記の要領で「六価クロム溶出 試験」を実施し、厚生労働省の定める指針値(0.05mg/l)以下であることを確認し、試験 結果(計量証明書)を提出すること。 参照:「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験要領(案)」 1)「六価クロム溶出試験」対象工種名及び検体数イ) 工 工法 ・配合設計段階 検体 ・施工後段階 検体ロ) 工 工法 ・配合設計段階 検体 ・施工後段階 検体 2)タンクリーチング試験対象工種名及び検体イ) 工 工法 検体ロ) 工 工法 検体 (国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課長ほか H13.4.20改正)山留め 44 章 地業工事特 記 事 項 項 目1 既製コンクリート杭地業1)種類 ※遠心力高強度プレストレストコンクリート杭 ・ 杭径(mm) 杭長(m)及び種別 継手数 セット数 備考試験杭本 杭 イ)杭頭の処理 ※切断しない・ ロ)先端部形状 ※開放形 ・閉そく平たん形(4.3.8)(4.3.3)(4.3.6)(4.3.1)(4.3.3)2)施 工 法 ・特定埋込杭工法(杭材料条件に適合するもの)(4.3.5)2 場所打ちコンクリート杭地業2ハ)セメントの種類 ※高炉セメントB種 G ・ ニ)孔壁測定・行う( ) ・行わない砂利地業床下防湿層※再生クラッシャラン G ・切込み砂利及び切込み砕石施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)3 4(4.5.4)(表4.5.1)(4.5.4)(4.5.5)(4.5.6)(4.5.4)(4.5.5)(4.6.3)(4.6.5)イ)鉄筋の種類 5章鉄筋工事の鉄筋の種類によるロ)掘削工法・アースドリル工法(・安定液使用 ・無水掘削) ・リバース工法 ・オールケーシング工法(孔内の水張 ・行う ・行わない) ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・拡底杭工法(※安定液使用 ・)・存置する ・存置しない ハ)杭の継手・アーク溶接・機械式継手コンクリートの種別、設計基準強度及びスランプ ( )種かつ( )N/㎜ 以上 スランプ( )項 目 特 記 事 項5 章 鉄筋工事1 鉄筋の種類呼 び 名(mm)・ 溶接金網 網目の形状、寸法等形状、寸法等(縦×横)(mm)・2・規 格 鉄線の径又は呼び名(mm)JIS G 3551による鉄筋の継手 3 ※ガス圧接継手 ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手鉄筋の最小かぶり厚さ1)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは目地底から算定する。 (5.2.1)(表5.2.1)(5.2.2)(5.3.4)(5.3.5)4 82)塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所の鉄筋の最小かぶり厚さは下表による。 施 工 箇 所 「標仕」表5.3.6の値に加える寸法(mm)柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面帯筋 ※H形 ・SP形最上階柱頭補強壁開口部の補強※行う ・行わない一般壁 ※A形 ・B形 ・図示耐震壁 ※図示形式梁貫通孔の補強5 6 7 9験圧接完了後の試 ※超音波探傷試験・引張試験(別図2.2)(別図2.1)(別図4.3)(別表4.3~4)(5.4.10)(別図7.1)(別表7.1~3)・SD295・SD345※D16以下※D19以上※100×100 ・ ※6.0・ 呼び名19mm以上の柱、梁の主筋※10 ・20 ・25 ※H形 ・MH形 ・M形6 章 コ ン ク リ ー ト 工 事特 記 事 項 項 目1 コンクリートの種類及び強度等普通コンクリートの設計基準強度設計基準強度Fc(N/m㎡) スランプ(cm) 施工箇所軽量コンクリートの設計基準強度設計基準強度Fc(N/m㎡) 種 別・1種 ・2種・ ・2流動化コンクリート寒中コンクリートマスコンクリート無筋コンクリート備 考種 類 適 用 箇 所(適用期間)・寒中コンクリート マスコンクリート ・高炉セメントB種 G ・中庸熱ポルトランドセメント・無筋コンクリート・流動化コンクリート3 レディーミクストコンクリートの類別※Ⅰ類 ・Ⅱ類(6.2.1~2)(6.14.1)(6.11.1~6.15.4)(6.2.1)(6.4.1~2)(表6.2.1)施工箇所(6.2.1~2)(6.10.1)(表6.10.1)・21・15 ・18※18 ・ ・21 ・ JISマーク表示認証製品を製造している工場で、かつ、コンクリート主任技士等が常駐しており、配 目違い、不陸等の極めて少ない良好 な面とする 目違い、不陸等の極めて少ない良好 な面とし、グラインダー掛け等によ り平滑に調整されたものとする 打放しのままで、目違いばらいを行4 セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種(マスコンクリートを除く)・高炉セメントB種 G 水 和 熱 7d:350J/g以下5 骨材の品質 アルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B(※コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m3以下)※混和剤・混和材 混和材料の種別 6 7 8構造体強度補正値型枠(せき板)の種別構造体強度補正値の決定に用いる「予想平均気温θ」は、気象庁金沢地方気象台発表の過去の平均値より決定する。 1)塗装の有無 ※無 ・有(6.3.1)(表6.3.1)(6.3.4)(6.5.4)(6.3.1~2)(6.3.2)(監理指針 表6.11.2)2)打放し仕上げの種別・A種・B種・C種種 別(表面の仕上り程度)9 コンクリートの打増し仕上げその他の納まりによる打増しは下記による。 打増し(mm)施工箇所・断熱材兼用型枠 10(表6.2.4)(6.8.3)11 コンクリート躯体の表面処理外装タイル後張り面の躯体表面の処理 適用範囲は11章タイル工事 コンクリート素地面の処理による コンクリートの増打ち厚さ ※20mm また、粗面の状態は、監督職員の承諾を受ける。 28d:400J/g以下 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R5210に示された規定の他、次の規定の全てに適合する ものとする。 ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。 ったもの塗装 材 料(せき板)・有・無・有・無・有・無施工箇所厚さ12mmのJAS規格品による表面加工品又は同等と見なせる程度のもの厚さ12mmのJAS規格品によるB-C又は同等と見なせて、ほとんど損傷のないもの厚さ12mmのJAS規格品によるB-C又は同等と見なせて、使用上差支えのない程度のもの適用箇所及び品質等は19章9断熱材による MCR工法又は15.3.4(3)による目荒らし工法とする。 なお、目荒らし工法の場合は、モルタルの 接着に適した粗面に仕上げる工法を、1.2.2「施工計画」による品質計画で定める。 (6.8.3)(11.3.5)特 記 事 項 項 目1 鉄骨の製作工場 ・Sグレード以上 ・Hグレード以上 ・Mグレード以上 ・Rグレード以上(7.1.3)7 章 鉄骨工事※適用する 施工管理技術者鋼材 鋼材の材質2 3種類の記号 使 用 箇 所 規格等※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による4 普通ボルト ボルトの径、縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示高力ボルト 5 1)ボルトの区分(7.1.3~4)(7.6.2)(7.12.2)(7.2.3)(7.3.2)(7.2.2)(7.3.2)(7.4.1~9)(7.2.1)(7.2.10)(表7.2.1)2)ボルトの径、縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示3)すべり係数試験 ※行わない ・行う 試験方法等( )6 溶融亜鉛めっき高力ボルト1)ボルトの径、縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示2)摩擦面の処理 ※ ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ リン酸塩処理(7.2.2)(7.3.2)(7.12.4)3)すべり耐力等の確認方法 ※ すべり耐力等の確認方法等 ※図示鉄骨評価センター又は(株)全国鉄骨評価機構により下記グレードとして国土交通省から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場。 ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト・監督職員の承諾する製作工場※建築基準法第77条の56第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた㈱日本完全溶込み溶接部の試験7 1)現場溶接 ※全て (7.6.12)2)工場溶接 AOQL ※4.0% ・2.5% 検査水準 ※第6水準 ・図示・超音波探傷試験・放射線試験・マクロ試験検査の種別 試験方法※「標仕」7.6.12(イ)による・図示8 耐火被覆種 別 所要性能及び適用構造区分・ラス張りモルタル塗り・耐火材 吹付け・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・ ・耐火板張り・耐火材巻付け・耐火塗料アンカーボルトの保持及び埋込み工法・構造用アンカーボルト( )・建方用アンカーボルト(・A種 ※B種 ・C種)柱底均しモルタル工法※A種 ・B種溶融亜鉛めっき工法10119亜鉛めっきの種別 材料 適用部位A種B種C種普通ボルト、アンカーボルト12 スカラップ ・改良型スカラップ ・ノンスカラップ試 験 箇 所(7.10.3)(表7.10.1)(7.10.3)(表7.10.2)(7.12.4)(表14.2.2)(7.6.7)(7.6.12)(表7.6.2~3)(7.9.2~8)最低板厚6.0mm以上の形鋼、鋼板最低板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形鋼、鋼板最低板厚1.6mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板13 溶接条件 1)入熱、パス間温度の溶接条件 適用箇所 ・図示・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部・ 2)鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件鋼材の種類 溶接材料の規格 溶接材料の種類 入 熱 パス間温度JIS Z 3312YGW-11, YGW-15YGW-18, YGW-1940kJ/cm以下 350℃以下30kJ/cm以下 450℃以下T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U40kJ/cm以下30kJ/cm以下350℃以下450℃以下引張強さが570MPa以上のものを除く。 引張強さが570N/mm2以上のものを除く。 YGA-50W, YGA-50PJIS Z 3313JIS Z 3211JIS Z 3214JIS Z 331540kJ/cm以下 350℃以下400N級炭素鋼JIS Z 3312YGW-11, YGW-15YGW-18, YGW-1930kJ/cm以下40kJ/cm以下250℃以下350℃以下T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U引張強さが570MPa以上のものを除く。 引張強さが570N/mm2以上のものを除く。 YGA-50W, YGA-50PYGW-18, YGW-19JIS Z 3313JIS Z 3211JIS Z 321430kJ/cm以下 250℃以下40kJ/cm以下 350℃以下40kJ/cm以下 350℃以下490N級炭素鋼T550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UYGW-11, YGW-15YGW-18, YGW-19T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UYGW-18, YGW-19T550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U520N級炭素鋼 30kJ/cm以下 250℃以下30kJ/cm以下 250℃以下40kJ/cm以下 350℃以下30kJ/cm以下 250℃以下40kJ/cm以下 350℃以下30kJ/cm以下 250℃以下JIS Z 3315JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3312JIS Z 3313400N級炭素鋼STKR, BCR及びBCPに限る。 490N級炭素鋼に限る。 STKR及び BCP1415仮組錆止め塗装・行う ・行わない 耐火被覆材の接着する面の塗装・行う(※「標仕」18.3.2による ・ ) ・行わない (7.3.10)(7.8.2)・18・21・24 ※18 ・15・無筋コンクリート適用箇所・土間斫り復旧部分・外部階段、スロープ部分外部露出部・20種類の記号・A017、A021参照合設計及び品質管理等を適切に実施できる工場(全国生コンクリート品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監査に合格した工場等)で製造したものとする。 ※建物利用者と 干渉しないよ うに適切な 安全施設を 設けること※内部脚立足場A004羽咋市病児保育施設整備工事設 計 工事名図面名 図面番号建築工事仕様書 その3・ 特 記 事 項 項 目1 建築用コンクリートブロック1)補強コンクリートブロック造・空洞ブロックC(16)-W※空洞ブロックC(16) 断面形状及び圧縮強さによる区分 厚さ(mm) 適用箇所2)コンクリートブロック帳壁及び塀適用箇所 厚さ(mm)・外壁・間仕切壁・地下二重壁・塀 2m以下2mを超える・ ・ ・高さ2取付け工法種別等・外壁パネル ※平パネル ・意匠パネル・間仕切壁パネル ※平パネル ・ 種 類 単位荷量(N/㎡) 厚さ(mm)・A種 ・B種伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する・C種 ・D種 ・E種伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する・床パネル・屋根パネル(・1時間 ・2時間)耐火性能 ・有り※F種外壁と間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取合い部の目地幅 ※ 20 ・ 図示による (mm)(8.2.2)(8.3.2)(8.4.2~6)(表8.4.2~4)3 押出成形セメント板(ECP) 施工箇所 表面形状 ロックウール充填 工法・外壁パネル ※F・D・T・有 ・無・有 ・無・A種・B種幅(mm) 厚さ(mm)・有り( )・無し耐火性能・間仕切壁 パネル※F・D・T・有 ・無・有 ・無・有 ・無・有 ・無・B種・C種・有り( )・無し4 外壁パネル工法 外壁パネルの取り付け工法 パネルの取り付け工法は図示による。 なお、建築基準法に定める風圧力に対応した工法(建設省(8.5.2~5)(表8.5.1~2)(8.4.3)(8.5.3)8 章 コンクリートブロック、ALCパネル及び押出成形セメント板工事ALCパネル ※「標仕」表8.3.1及び下表による。 ・120・150・1180 ・1960 ・100・120・80 ・100・960・2350 ・3530・100 ・・100 ・150・50 ・60・50 ・60・60製造所 JIS A 5441による 告示第109号による)を、1.2.2(施工計画書)による品質計画で定める。 9 章 防 水 工 事特 記 事 項 項 目1 アスファルト防水1)種別及び施工箇所種 別 施 工 箇 所※AⅠ-2・A-2・D-2・BⅠ-2・・床型枠用鋼製デッキプレートを使用したコンクリートスラブ2)アスファルト ※3種 ・4種ただし、オゾン層破壊物質を含まないもの。 4)立ち上り部の保護材 ・乾式保護材 ・れんが ※市販品れんが、又は市販品のれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分)乾式保護材の種類 厚 さ(mm) 適 用※無石綿に限る ・約15×300・約26×600・・約12×900 (窯業系パネル)・押出成形セメント板 ※Ⅰ類・Ⅱ類・金属複合板(9.2.2~3)(表9.2.3~9)(9.2.2)(9.2.2)(9.2.2)2 改質アスファルトシート防水種別及び施工箇所種 別 施 工 箇 所・AS-T1・AS-T2・3 合成高分子系ルーフィングシート防水1)種別及び施工箇所種 別 厚さ(mm) 施 工 箇 所 仕上げ塗料塗り 使用分類・S-F1・S-F2※1.2 ・ ※2.0 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・S-M1・S-M2・シルバー ・カラー・シルバー ・カラー※非歩行・軽歩行(9.3.2~3)(表9.3.1~3)(9.4.2~3)(表9.4.1~2) 目地処理(接着工法) ※図示 入隅部の増張り(S-F1,SI-F1及びS-C1工法の場合) ※行わない ・行う(幅 mm程度)(9.4.4)4 塗膜防水 1)種別及び施工箇所種 別 施 工 箇 所 備 考・X-1・X-2・Y-1・Y-2地下外壁防水屋内防水仕上げ塗料塗り・シルバー ・カラーY-2工法の保護シート※適用する ・適用しない(9.5.2~3)(表9.5.1~2)3)断熱工法の断熱材 厚さ(mm) ※25 ・製造所 JIS規格又は「評価名簿」による2)PCコンクリート部材下地2)種別X-1の脱気装置 ・設ける・平面部脱気型・立上がり部脱気型※製造所標準仕様・ステンレス製 ・アルミ製又はアルミ鋳物※製造所標準仕様 ・製造所指定数量種 類 材 料 設置数量5 シーリング施 工 箇 所 シーリング材の種類(記号)(9.7.2)(表9.7.1)(9.7.5)・製造所指定数量・1箇所/約50㎡当たり・1箇所/約10m間隔1)下表以外は、「標仕」表9.7.1による。 2)接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(施工部位 )6 防水工事保証年限防水工事は責任施工とし、下記により保証書を提出する。 施工箇所 種 別 保証年限 備 考・10年 ・・10年 ・・10年 ・10 章 石 工 事特 記 事 項 項 目1 天然石張り 1)石の品質 イ)床用石材 ※2等品 ・1等品(施工箇所) ロ)壁及びその他の石材 ※1等品 ・2等品(施工箇所)2)石の種類・表面仕上げ ①工法 ・内壁空積工法(※あと施工アンカー横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法) ・乾式工法 (・スライド方式 ・ロッキング方式) ④裏打ち処理※行う ・行わない4 床及び階段の石張り1)床石張りの石裏面処理 ※行う ・行わない(10.2.1)(10.2.1)(表10.2.1~2)2)内壁石張り (10.2.2)(10.4.2~3)(10.5.2~3) ③石裏面処理※行う(・小口共) ・行わない ②あと施工アンカー 材質 ※ステンレス(SUS304) ・(10.6.2)施 工 箇 所 種 類 産地・名称 厚さ(m) 仕上げの種類1)種石の種類 ※大理石 ・ 2 テラゾ張り (10.2.1)2)表面仕上げ ※本磨き ・ (表10.2.2)3 壁の石張り工法 1)外壁石張り ①工法 ・外壁湿式工法(※流し筋工法 ・) ③石裏面処理※行う(・小口共) ・行わない ④裏打ち処理※行う ・行わない ⑤ドレインパイプ ※樹脂ネット製パイプ25~30φ(クロスメッシュ巻)(10.2.2)(10.3.2~3)(10.5.2~3)(表10.2.4) ②あと施工アンカー 材質 ※ステンレス(SUS304) ・ ・ステンレス(SUS304) ・外壁乾式工法(・スライド方式 ・ロッキング方式) ※外壁乾式工法の場合は、「建築基準法に基づき指定する条件」により、建築基準法に基づき定める風圧力に対応した工法を、1.2.2(施工計画書)による品質計画で定める。 2)階段石張りの裏面の処理 ※行う ・行わない (10.6.3)3)屋内のワックス掛け※行う ・行わない (10.1.5)11 章 タ イ ル 工 事特 記 事 項 項 目1 1)タイルの種類施工箇所形状寸法(mm)再生材の適用 G吸水率による区分Ⅰ種 Ⅱ種 Ⅲ種施釉無釉 有 無 標準特注釉 薬 役 物 色・ ・ ・ ・・・・・・・・・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・・・・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・・・・・・・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・・・・・・・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・備 考備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。 役物:標準曲がり (小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする(11.2.2)(11.3.2) セラミックタイル2)タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ )3)原料に再生材料を用いる再生材利用タイルの品質 ロ)イ)以外は、再生材料を用い焼成されたタイルとし、再生材料利用率は総原材料の重量比で再生材に用いる原料の種類 焼成前処理方法陶磁器屑、石灰廃、廃プラスチック、建設廃材(汚泥を除く)、廃ゴム、廃ガラス、製紙スラッジ、アルミスラッジ、磨き砂汚泥、石材屑、上水道汚泥、湖沼等の汚泥前処理によらず対象都市ゴミの焼成灰下水道汚泥熔解スラグ化焼成灰化又は溶融スラグ化採石及び窯業廃土、無機珪砂、鐵鋼スラグ、非鉄スラグ、鋳物砂、2 壁タイル張りの 1)内装タイル ※壁タイル接着剤張り ・改良積上げ張り イ)20章 ユニット及びその他工事の「石川県リサイクル認定製品」を使用すると特記されてい る場合は、特記による。 20%以上(複数の再生材料を用いる場合は、その合計)使用されているものとし、再生材に用 いる原料の種類及び焼成前処理方法は下表による。 ただし、再生材料は通常製造している同一 工場からの廃材は除くものとする。 (グリーン購入法「特定調達品目」判断基準)(11.2.6)(11.3.5)(表11.2.3)(表11.3.2)工法2)外装タイル ・密着張り ・マスク張り ・改良圧着張り ・接着剤張り3)下地モルタル塗り ※「標仕」15.2.2~54)タイルの試験張り ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ )(11.2.2)(11.1.4)5)既調合モルタルの品質及び性能項 目 (kg/l) (%) 標準時 温冷繰返し後 (%) (N/mm2)単位容積質量 保水率 接着強さ(N/mm2) 長さ変化率 曲げ強さ品質・項目 1.8以上 70.0以上 0.6以上 0.4以上 0.2以上 4.0以上3 コンクリート素地面の処理・MCR工法 ・目荒らし工法 施工範囲 ※図示 ・ (11.2.3)(11.2.6)(11.3.5)(6.8.3)(15.2.3)12 章 木 工 事特 記 事 項 項 目1 2県産材の使用木材の品質能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない。 木材の材質等は、下記による。 1)現場搬入時の含水率 ※A種・B種 2)木材の品質 (イ)製材 G ・日本農林規格・一般建築用材 (ホ)壁板類の品質 ・無節 ・上小節 ・小節 ・ (ロ)保存処理木材の適用箇所 ※「標仕」12.4.1(2)による。 ※JAS1083(木質材料の加圧式保存処理方法)による防腐処理木材日本農林規格に規定する保存処理k3以上とし、木材保存剤はクレオソート油を除く。 (ハ)下地材の等級は2級とする (12.2.1(2)(ア)) (ニ)造作材の材面の品質※A種 ・B種(12.2.1)4)防腐・防蟻処理の方法 現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に、現場にて表面処理用木材保存材を塗布 することとする。 7 防虫処理8 出荷証明及び県産材使用証明G木材及び合板等は、品質や出荷量等を記録した出荷証明書を提出する。 また、設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者)は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督員に提出する。 13 章 屋 根 及 び と い 工 事特 記 事 項 項 目1 長尺金属板葺板 厚(mm)・ ・・ 及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)屋根葺形式 長尺金属板の種類建築基準法に基づき定める風圧力及び積雪荷重に対応した工法(建設省告示第109号による)を ※塩害保証条件により素材を決定すること。 2 折板葺 1)折板葺の形式等形状(mm)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形山高( )山ピッチ( ) 板厚※0.6 ・0.8・※有り ・無し※有り(種別: 厚さ: mm) ・無しその他建築基準法に基づき定める風圧力及び積雪荷重に対応した工法(建設省告示第109号による)をヒバ・ラワン無節 3)樹種下地材(柱等を含む)造作材板 材土台、水掛り枠類 見え掛り部分 見え隠れ部分 備 考・檜・能登ヒバ・草槇・檜・能登ヒバ・草槇・ ・松・檜・杉・松・檜・杉・能登・松・杉・ラワン材 防虫処理・ ・ (イ)代用樹種(県産材を除く) ※認める ・認めない (ロ)堅木と図示のあるものの樹種は、ナラ、シオジ、セン、タモ、とし等級は1等とする。 (ハ)断面の割増し代用樹種を使用する場合は、建築基準法施行令第89条の規定の許容応力度に基づき断面を検討し、監督員の承諾を得て使用する。 集成材 G品 名 見付け材面の品質 樹種名※1等 ・2等1)造作用集成材2)化粧ばり造作用集成材3)造作用単板積層材品 名 見付け材面の品質※1等 ・2等※1等 ・2等※1等 ・2等※たも ・なら ・しおじ ※たも ・なら ・しおじ 化粧薄板樹種名 化粧薄板の厚さ(mm)品 名 表面の品質・天然木化粧・塗装加工あり ・化粧加工なし(等)防虫処理・する ・しない4 5合板等接着剤 Gホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種1)接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 2)ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系 ※規制対象外 ・第三種 防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。 )を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量防腐・防蟻処理 6 1)防腐処理 ・薬剤加圧注入 ・薬剤塗布(適用範囲)2)防蟻処理 ・薬剤加圧注入 ・薬剤塗布(適用範囲)3)防腐・防蟻剤は、クロルピリホス等を含有しない非有機リン系の表面処理用木材保存材とし、 種類及び品質等が確認できる資料を監督職員に提出し承諾を受ける。 (12.2.1)(12.2.1)(12.2.2)(12.3.1)(12.3.2)(12.2.1)(13.2.2~3)(表13.2.1)(13.2.2~3)(表13.2.1)※0.4 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板1.2.2(施工計画書)による品質管理で定める。 保証年限 ・10年 ・15年 ・20年※塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板(CZACCR-20-Y25)・塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板(CGLCCR-20-AZ150)※30分耐火 ・無し 材料はJIS規格に基づく1.2.2(施工計画書)による品質管理で定める。 2)保証年限・10年ラワン材を使用する場合は、JAS1083-6(製材-第6部:広葉樹製材)による保存処理の性能区分K1の防虫処理を行う。 3形状による区分 寸法による区分 製法による区分 備 考※J形・S形・F形※53A ・ ・49A ・49B・40・ゆう薬がわら・いぶしがわら・無ゆうがわら色調( )役物瓦(図示)建築基準法に基づき定める風圧力及び積雪荷重に対応した工法(建設省告示第109号による)を、(ロ)下地コンクリートの場合の特殊モルタル4 とい 1)材 種 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管粘土瓦葺 (13.4.2)1.2.2(施工計画書)による品質管理で定める。 ①材料の使用量(1㎡当たり)セメント480kg、川砂0.45㎡、水280kg特殊パーライト560㎡(メーカ仕様による) ②水セメント比60%、スランプ15cm ③4週保釘力40kg/本以上(13.5.2)(表13.5.1)G2)鋼管製といの防露 ※「標仕」表13.5.4による (13.5.2)(表13.5.3~4)3)防露材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種4)掃除口 ※有り ・無し(イ)産地 ※指定無し ・ 1 あと施工アンカーの引抜き耐力試験※適用する・適用しない特 記 事 項14 章 金属工事項 目アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理種 別 色合い 施 工 箇 所・BB-1種・BB-2種無着色・ブラウン系・ブラック・ステンカラー鉄鋼の亜鉛めっき表面処理方法電気亜鉛めっき溶融亜鉛めっき軽量鉄骨天井下地天井材の質量が20㎏/㎡を超える天井、水平でない天井、システム天井は図示による。 これら以外は以下による。 1)野縁等の種類 屋外 ※25型 ・19型 屋内 ※19型 ・25型2)屋外の場合の形式及び寸法 ※下記以外は、「標仕」14.4.3及び表14.4.2による。 下地材の間隔(mm)施 工 箇 所野縁野縁受、吊りボルト、インサート中央部 周辺部3)天井下地材における耐震性を考慮した補強 ※行う 補強箇所 ※図示金属成形板張り形 状 製 法 材 種 寸法(mm) 厚(mm) 表面処理 色合い・スパンドレル形・パネル形・押出し・ロール※プレス・ ※アルミニウム製・・BB-1種・BB-2種・無着色・ブラウン系・ブラック・ステンカラー伸縮調整継手 ※設けない ・設ける(施工箇所は図示)アルミニウム製笠木 最小呼称肉厚(mm)・「建築基準法に基づき指定する条件」 により、建築基準法に基づき定める 風圧力及び積雪荷重に対応した工法※AB-1又はBB-1種 無着色・BB-2種 ・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー 質管理で定める。 種 類 表面処理及び色合い 固定間隔・方法隅角部及び突当り部等の役物は笠木本体製造所の仕様による。 ・A種・B種・C種・D種・E種・F種種 別 施 工 箇 所(14.1.3)(14.2.1)(表14.2.1)(14.2.2)(表14.2.2)(14.4.2)(表14.4.1)(14.4.3~4)(表14.4.2)(14.4.4)(14.6.2)(14.6.3)(14.7.2~3)(表14.2.1)(表14.7.1)・250形・300形・350形1.6以上1.8以上2.0以上 を、1.2.2(施工計画書)による品2 3 4 5 6 7 体育館の鋼製床下地は、JIS A 6519(体育館用鋼製床下地構成材)による。 体育館の鋼製床下地15 章 左 官 工 事項 目 特 記 事 項1 モルタル塗り材料1)防水剤(モルタルに混入する防水剤)の品質曲げ及び圧縮強度比(%)吸水比 透水比(%) (%) 凝結時間 安定性混合割合 項目品質セメント質量の5%以下始発1時間以上 収縮性、膨張性のひび割れ・そりがないこと凝結及び安定性(JIS R 5201)終結10時間以内 70以上 95以下 80以下2)既製目地材 ※適用しない ・適用する(形状 )2 床コンクリートの直均し仕上げ施工箇所 平たんさ(mm) 備 考フリーアクセスフロア(パネル構法)範囲フリーアクセスフロア(溝構法)範囲 3mにつき7以下塗料塗りの場合も含む3 セルフレベリング材塗り1)せっこう系 施工箇所及び厚さ ※図示下表以外は「標仕」表6.2.5及び「標仕」15.4.2による。 1mにつき10以下(15.3.2)(表6.2.5)(15.4.1~2)(15.5.2)(15.3.2)2)セメント系 施工箇所及び厚さ ※図示1)仕上塗材の種類等 仕上塗材仕上げ 4種 類 呼 び 名 仕上げの形状等・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・内装薄塗材W・複層塗材CE・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・凹凸状 砂壁状・ ・ ・ 砂壁状じゅらく 京壁状じゅらく・ゆず肌状 ・凸部処理 ※凹凸模様 ・複層仕上塗材・複層塗材Si・複層塗材E・防水形複層塗材CE・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・軽量骨材仕上塗材 耐候性 ※3種・ 上塗材 溶媒※水系・溶剤系 樹脂※アクリル系 ・ポリウレタン系 外観※つやあり ・つやなし ・メタリック 防水形の増塗材 ※行う 砂壁状 平たん状(15.6.2)(表15.6.1)※複層塗材RE・可とう形複層塗材CE・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E2)建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種(15.6.2)5 厚さ(mm) ※図示 ・ (15.12.3)ロックウール吹付け3)防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上げ材は防火材料とする。 ※1等 ・2等3枠、敷居、鴨居等(現状モザイクタイルの復旧)既設エントランスホール 50×50※既存床 モザイクタイル を一部そのまま 利用※既存床 モザイクタイル の復旧も有りA005羽咋市病児保育施設整備工事図面名工事名 設 計建築工事仕様書 その416 章 建 具 工 事特 記 事 項 項 目1 2 3見本の製作等防犯建物部品アルミニウム製建具・特殊な建具の仮組等(建具番号: )※建具表による1)外部に面する建具の性能値等種 別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ ・A-4※W-4・ ・W-5(注)引違い、片引き、上げ下げ窓で複層ガラスの時は、100mmとする。 2)表面処理施工箇所 種 別 色合い等外部建具内部建具※BB-1種・BB-2種・ ※AC-1種又はBB-1種・AC-2種又はBB-2種無着色※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)無着色※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)5)耐震ドアセット ※適用は建具表による4 樹脂製建具 1)外部に面する建具の性能値等種 別 耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※W-4・A-4 ・W-54)断熱ドアセット ※適用は建具表による3)防音ドアセット ※適用は建具表による2)表面色 ※白色 ・( )3)ガラス ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス網戸 防虫網 イ)網の種別 ・合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) ロ)形 式 ※外部可動式 ・固定式5(16.1.4)(16.1.6)(16.2.2)(16.2.4)(表16.2.1)(16.2.4)(表14.2.1)(16.3.2)(16.3.4)(表16.3.1)(16.3.3)(16.2.3)※70((注)共)・ ・100枠見込み(mm)・60 ・80・100・125(16.6.4)6 鋼製建具 1)簡易気密型ドアセット性能値 ※適用する(適用箇所は建具表による)(16.4.2)(表16.4.1)2)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-6 ※施工箇所は建具表による(16.4.2)(表16.2.1) ※下表以外は表16.4.2による。 区 分窓枠類出入口 枠類戸使用箇所 厚さ(mm)外部の下枠、水切り板外部に面するスイングドアの建具中骨・図示7 標準型鋼製建具 1)簡易気密型ドアセット性能値 ※適用する(適用箇所は建具表による)(16.4.4)(表16.4.2)(16.4.2)(16.4.6)(表16.4.1)3)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅950mm又は有効高さ2,400mmを越える場合)2.32.32.32)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-6 ※施工箇所は建具表による8 910簡易気密型ドアセット性能値の適用は建具表による簡易気密型ドアセット性能値の適用は建具表による鋼製軽量建具標準型鋼製軽量建具ステンレス製建具 ※適用する(適用箇所は建具表による)1)簡易気密型ドアセット性能値(16.5.2)(16.5.2)(16.5.6)(16.4.2)(16.6.2)(表16.4.1)2)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-6 ※施工箇所は建具表による3)表面仕上げ ※HL仕上げ ・No8鏡面仕上げ ・ 1)建物内部の木製建具に使用する表面剤及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量4)曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強あり)11 木製建具 ※規制対象外 ・第三種(16.6.5)2)フラッシュ戸の表面材の種類 (16.7.2)(表16.7.2)(表16.7.6)3)かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( )4)ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・鳥の子5)枠及び靴ずりの材料 枠※木枠・ 靴ずり ※ステンレス ・木製12 建具用金物 1)マスターキー ※製作する ・製作しない (16.8.4)2)建具用金物金物の種類 製造所シリンダー箱錠 シリンダー本締まり錠ドアクローザ、ヒンジクローザ、フロアヒンジ「評価名簿」による13 自動ドア開閉装置1)自動ドアの開閉機構開閉方法 検出装置の種類※スライディングドア・スイングドア※光線(反射)センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ・熱線センサー ・音波センサー ・押しボタンスイッチ・多機能トイレスイッチ ・光電センサー(表16.8.1)(16.9.2~3)(表16.9.1~6)(16.9.3)2)凍結防止措置 ※行わない ・行う( )3)製造所 大型回転自動ドア機構のみ「評価名簿」による。 ※難燃合板 ・ 自閉式上吊り引戸装置製造所「評価名簿」による 14 (16.10.2)重量シャッター 15 1)外部に面するシャッターの耐風圧強度 耐風圧性能( )N/m2(16.11.2)2)開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 (16.11.2)(表16.11.1) ・ (16.11.2) 3)危害防止機構 ※危害防止装置4)一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない16 軽量シャッター 1)開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)(16.11.2)(16.12.2)(表16.12.1)2)外部に面するシャッターの耐風圧強度 耐風圧性能( )N/m(16.12.2)材質 ※JISG3312(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形・JISG3322(塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)(表16.12.2)(16.12.3)(16.12.4)3)スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.84)ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS30417 オーバーヘッドドア セクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレール※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形・溶融亜鉛めっき鋼板※ステンレス鋼板 耐風圧性能( )N/m218 ガラス ガラスの厚さ・構成等は建具表により、その他ガラス性能等は下記による。 1)合わせガラス 特性による種類 ※Ⅱ-1類(JIS R 3205)(表16.12.2)(16.13.2~3)(16.13.2)(16.14.2) (SUS304) 厚さ ※1.0 ・1.522)強化ガラス材料板ガラスによる種類 衝撃特性による種類(JIS R 3206)※フロート強化ガラス・型板強化ガラスⅢ類(曲面はⅠ類)3)熱線吸収板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・熱線吸収網入磨き板ガラス※2種 ・ブルー ・グレー ・ブロンズ・グリーン板ガラスによる種類 色 調 日射熱取得率4)複層ガラス種 類※断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス※U3-1 ・U3-2 ・U1 ・U2・E4・E5断熱性、日射遮へい性による区分(JIS R 3209)5)熱線反射板ガラス品 質 反射皮膜面 材料板ガラスの種類 映像調整※熱線反射ガラス・高性能熱線反射ガラス※内面・外面 内面 ・フロート板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・強化ガラス・倍強度ガラス・ ※行わない・行うただし、メタルカーテンウォール工事は17章による6)倍強度ガラス※フロート倍強度ガラス・熱線吸収倍強度ガラス ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ 色 調 材料板ガラスによる種類の名称19 ガラス留め材及び溝ガラス留め材建具の種類 材 種アルミニウム製鋼製及び軽量鋼製ステンレス製樹脂製※シーリング材※シーリング材ただし、防火戸は建築基準法に基づく規定に定められたもの又は認定を受けた条件による。 (16.14.2)(表9.7.1)※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)板ガラスをはめ込む溝の大きさ20 ガラスブロック積みガラスブロック寸法(mm) 表面形状 性能等呼び寸法 厚さ 色調 パターン 防火性能 耐火性能※クリア・ ※無し・ ※無し・ (16.14.3)(図16.14.1)(16.14.5) ※「標仕」図16.14.1による。 ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は性能値等が 確認できる資料を監督員に提出し、承認を受ける。 壁用金属枠及び補強材壁用金属枠の種類 規格及び補強材等※アルミニウム製・ (16.14.5)※「標仕」16.2.3のアルミニウム製建具の材料による化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 ・ シーリング材料被着体の組合せシーリング材の種別記号 主成分による区分 耐久性による区分ただし、防火区画等に用いる場合は、建築基準法に基づく規定に定められたもの、又は認定を受けた条件による。 21 ガラス用フィルム 名 称 記 号 張り面・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム・層間変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム ※内張り ・外張りGI品質 JIS A5759による。 (9.7.2)(表9.7.1) 下記以外は「標仕」表9.7.1による。 製造所等 JIS A 5212によるもの又は「評価名簿」による。 17 章 カーテンウォール工事特 記 事 項 項 目1 メタルカーテンウォール カーテンウォール材料の種類種 類 規格等・ ※アルミニウム製・ (17.2.2)※「標仕」16.2.3のアルミニウム製建具の材料による設計図書による規定の他、特記無き事項は(社)日本建築学会JASS14による。 カーテンウォール方式 ・方立方式 ・バックマリオン方式(・単純2辺支持構法 ・SSG構法) ・スパンドレル方式 ・パネル方式 ・小型パネル組み合わせ方式(・ノックダウン方式 ・ユニット方式)シーリング材及びガラス取付け材料シーリング材の種別主成分による区分 耐久性による区分 記号金属ガラスガラス石、タイルガラス被着体の組合せ 下記以外は「標仕」表9.7.1による。 (17.2.2)(9.7.2)(表9.7.1)構造ガスケット ※適用しない ・適用する(施工箇所: )(17.2.2)断熱材 G※適用しない ・適用する(種類: 厚さ(mm) :施工箇所※図示)(17.2.2)製品の寸法許容差 ※下記以外は「標仕」表17.2.1による。 (17.2.3)(表17.2.1) ・製造所標準製作規定寸法許容差による。 アルミニウムの表面処理種 別 色合い等・AB-1種 ・BB-1種・AB-2種 ・BB-2種・着色塗膜 塗装材料( )焼付け方法( )コート( )ベーク無着色※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー ・ (17.2.3)(表17.2.1)耐風圧性能 性能値 ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に対して安全で あること。 (17.1.3) ・正圧 N/㎡以上及び負圧 N/㎡以上に対して安全であること。 主要部材のたわみ支点間距離(h) たわみ量 状 態※4m以下・4mを超える※各部の破損、残留変形 有害な変形が起らないこと※±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下耐震性能VH構造種別 許容層間変位量(h=支点間距離) 変位後の状態鉄骨造鉄筋コンクリート造鉄骨鉄筋コンクリート造・ ・ ※部材・ガラス等の損傷、破損及び シーリングの損傷は補修程度 脱落が起こらないこと 主要部材に有害な歪みが起こらな いこと(17.1.3) 設計用震度 水平方向(K ) ※1.0 ・ 垂直方向(K ) ※0.5 ・ ※±(1/100)×h以上※±(1/200)×h以上水密性 ・W-4 ・W-5 (17.1.3)(表16.2.1)気密性 ・A-3 ・A-4 (17.1.3)(表16.2.1)耐火性能 ※適用しない ・適用する( 時間、施工箇所:図示)映像調整 ※行わない ・行う(建具表による)2 PCカーテンウォール設計基準強度(Fo) 所要スランプ(cm) ※「標仕」17.3.2による。 コンクリートの種類 ・下表による。 ただし下表以外は17.3.2による。 コンクリートの種類及び品質設計図書による規定の他、特記無き事項は(社)日本建築学会JASS14による。 (17.3.2)鉄筋 ※SD295 ・ 取付け用金物の表面処理(鉄の亜鉛めっき)及び材質 下記以外はカーテンウォール製作所の仕様による。 金物種類及び部位 内 部 外 部2次ファスナー※E種 ・ ※E種 ・ ※E種 ・ ※A種 ・ ※ステンレスボルト※A種 ・ 取付けボルトレベル調整ボルト※E種 ・ ※E種 ・ ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ・ PC版打込み金物PC版打込み取付けボルト(17.3.2)(14.2.2)(表14.2.2)施工箇所シーリング材の種別記号 主成分による区分 耐久性による区分カーテンウォール板間目地シーリング材料 下記以外は「標仕」表9.7.1による。 (17.2.2)(9.7.2)(表9.7.1)断熱材 G※適用しない ・適用する(種類: 厚さ(mm) :施工箇所※図示) ・製造所標準製作規定寸法許容差による。 製品の寸法許容差 ※下記以外は「標仕」表17.3.1による。 (17.3.3)(表17.3.1)表面仕上げ()耐火材料施工部位 種 別 規格等・ファスナー部・取付けブラケット・パネル目地部・層間ふさぎ耐風圧性能 ・正圧 N/㎡以上及び負圧 N/㎡以上に対して安全であること。 (17.1.3) 性能値 ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に対して安全で あること。 耐震性能H構造種別 許容層間変位量(h=支点間距離) 変位後の状態鉄骨造鉄筋コンクリート造鉄骨鉄筋コンクリート造※部材・ガラス等の損傷、破損及び 脱落が起こらないこと シーリングの損傷は破損程度(17.1.3) 設計用震度 水平方向(K ) ※1.0 ・ V 垂直方向(K ) ※0.5 ・ ※±(1/100)×h以上※±(1/200)×h以上18 章 塗装工事特 記 事 項 項 目1 材料 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いたホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。 (18.1.3)2 素地ごしらえ 木部の素地ごしらえ 不透明塗料塗り ※A種 ・B種 透明塗料塗り ・A種 ※B種鉄鋼面の素地ごしらえ ・A種 ・B種 ※C種亜鉛めっき鋼面の素地ごしらえ ・A種 ・B種 ・C種コンクリート面、ALCパネル面及び押出成形セメント板面の素地ごしらえモルタル及びプラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種・A種 ※B種せっこうボード及びその他ボード面の素地ごしらえ 継目処理工法の場合 ※A種 ・B種 その他の場合・A種 ※B種3 錆止め塗料塗り合成樹脂調合ぺイント塗り(SOP)塗料の種別※1種 ・2種・鉄鋼面種別 ・A種 ※B種4クリヤラッカー塗り(CL)(NAD)アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り5 6種別 ・A種 ※B種種別 ・A種 ※B種錆止め塗料塗り(SOP、EP-Gの場合)錆どめ塗料種別・亜鉛めっき鋼面 ・A種 ・B種 ・C種・鉄鋼面 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種・亜鉛めっき鋼面 鋼製建具 ※A種 ・B種・鉄鋼面 見え掛り ※A種 ・B種 見え隠れ ・A種 ※B種 その他 ・A種 ※B種7 耐候性塗料塗り(DP) 等級 ・1級 ・2級 ・3級鉄鋼面及び亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面 種別 ・A種 ・B種 ・C種塗り(EP-G)木材保護着色塗料塗り(WP)つや有合成樹脂エマルションペイント合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)種別 ・A種 ※B種種別 ・A種 ※B種種別 ・A種 ※B種種別 ・A種 ※B種8 91011(18.2.2)(表18.2.1)(表18.2.2)(表18.2.3)(表18.2.4)(表18.2.5~6)(表18.2.7)(18.3.2)(表18.3.1)(表18.3.2)(18.3.3)(表18.3.3)(表18.3.5)(18.4.2)(18.4.3)(表18.4.2)(18.5.2)(表18.5.1)(18.6.2)(表18.6.1)(18.7.2~3)(18.7.4)(表18.7.3)(18.8.2)(表18.8.1)(18.8.4)(表18.8.3)(18.9.2)(表18.9.1)(18.10.2)(表18.10.1)(18.12.2)(表18.12.1)19 章 内 装 工 事特 記 事 項 項 目1材料壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤、塗料、フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種※接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 ビニル床シート張り G2種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(mm)※発泡層のないもの・発泡層のあるもの・ ・ ※FS ・ ・HS※無地 ・マーブル※柄物 ・無地再生ビニル樹脂系材料の合計重量が、製品の総重量比で15%以上使用されていること。 (KSの場合を除く)(19.2.2)(19.3.2)(19.4.2)(19.5.2)(19.7.2)(19.8.2)(19.9.2)(19.2.2)※2.0 ・2.5工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )ビニル床タイル張り G3種 類 JISの記号 厚さ(mm) 寸法(mm) 備 考※コンポジションビニル床タイル [接着形]・複層ビニル床タイル [接着形]KTFT※2.0・ ※2.0・ ・300×300・450×450・300×300・450×450再生ビニル樹脂系材料の合計重量が、製品の総重量比で15%以上使用されていること。 4 帯電防止床タイル張り種 類・コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル・ ・ ・ ・ 厚さ(mm) 性 能5 ビニル幅木(19.2.3)(19.2.2)(19.2.2)(19.2.2)※2※4.0又は5.0体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910高さ(mm) ※60 ・ 図面番号・ GD・図示・図示A006羽咋市病児保育施設整備工事図面番号 図面名工事名 設 計建築工事仕様書 その56 カーペット敷きG防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されているものとする。 ・織じゅうたん・B種・C種種 別 織り方 パイル形状 色柄等 帯電性・A種 ・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用※単一色(無地)・柄物(標準色)・ 人体帯電圧※3kv以下・(19.3.1)(19.3.2~3)(表19.3.1)・ニードルパンチカーペット厚さ(mm) ・帯電性 人体帯電圧 3kv以下 備考(19.3.2)・タフテッドカーペットパイル形状 パイル長(mm) 工 法 帯電性・カットパイル・マルチレベルループ・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ・ ※全面接着工法・グリッパー工法人体帯電圧(19.3.2~3)(表19.3.2) ・ ※3kv以下※不燃 ・準不燃 ・難燃・タイルカーペット種 別 パイル形状※第一種・第二種※ループパイル・カットパイル7 合成樹脂塗り床・エポキシ樹脂系塗床材8 床用塗料塗り 材質 ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ )仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ防塵用塗料塗り 材質 水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・ )仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り)フローリング張り910・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材※平滑仕上げ・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ工法(※平滑 ・防滑)※薄膜流し展べ工法(※平滑 ・防滑)※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・種 別 仕上げの種類品 名 樹 種 工 法 種 別 仕上塗装等※天然木化粧 複合フローリング G※釘どめ工法(根太張工法)・ ・ ・なら・ひのき・ ・A種・C種・ ※塗装品・無塗装品・ 11 畳敷き下地の種類 畳の種別ポリスチレンフォーム床下地・A種 ※B種 ・C種 ・D種(・ ・)・C種 ※D種(・ ・)12 ポリスチレンフォーム床下地材特殊合板等の種類特殊合板の仕上げの種類などは、下記による。 13施工箇所防火性能仕上げの種類表面の品質接着剤の種類工 法目地処理・天然木化粧合板(・ )・難燃 ・準不燃 ・不燃・A種 ・B種 ・釘打 ・タッピング・1等 ・2等・3等・1種 ・2種・3種・目透し・突付け・V目地・底目地・難燃 ・準不燃 ・不燃・1等 ・2等・3等・1種 ・2種・3種・A種 ・B種 ・釘打 ・タッピング・目透し・突付け・V目地・底目地・特殊加工化粧合板(・ )14 壁紙張り施工箇所壁紙の種類紙製 繊維(織物) (ビニル)プラスチック無機質製その他 防火性能の級別 備 考 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃寸法(mm)・ ・カット/ループパイル・ 総厚さ(mm) 帯電性耐電圧人体備考厚膜型薄膜型・能登ひば・・接着工法(直張用)・釘どめ工法(直張り工法)・B種・合成樹脂発泡シート(19.3.2)(19.4.2~3)(表19.4.1~8)※500×500 ※6.53kv以下塗布量 プライマー塗のうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする。 塗布量 主剤2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/㎡以上とする。 (19.5.2~6)(表19.5.1~6)(19.6.2)(表19.6.1)(19.7.2)畳下地厚さ(mm) ※40 ・65 ・80フローリング類下地 厚さ(mm) ※80 ・95「標仕」表12.6.1による床組(19.8.2)素地ごしらえ せっこうボード面 ※B種 ・A種(施工箇所: ) モルタル、プラスター、コンクリート面 ※B種 ・A種(施工箇所: )(19.8.3)(表18.2.4~5、7)断熱材 G 15ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種断熱材は、原則として「グリーン購入法」における特定調達品目を使用する。 種 類 施工箇所 厚さ(mm) 品質等 フォーム 保温板※2種b※3種b(スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材・ 特定フロンを使用しないもの・ ※断熱材補修部分・一般部・ ・壁(図示の範囲)・ ・ 特定フロンを使用しないもの断熱抵抗難燃性 ※3級 ・2級=厚さ/熱伝導率(㎡・K/w) G・断熱材兼用型枠16 体育館のフローリング張り体育館のフローリング張りは、下記による。 (イ)材種 下張り(組床式の場合)・1類ラワン合板(厚15)・構造用合板1類2級(厚15) 上張り・かば桜18mm ・ (ロ)工法 下張りとは、鋼製下地にタッピングビス止め。 上張りは、下張り材に接着剤と釘 打ち併用とする。 上張り材と他の材料との取合いは、ネオプレンゴムとし、コートラインは、上塗 り前に、監督員の指示により施工する。 (19.9.2)(19.9.2)(19.9.3)・ ・ 製造所 JIS A 9526又は「評価名簿」による=0.676以上・押出法ポリ スチレン・25・25・15・40以下市販品 浴室天井材 17材 質 表面仕上げ 性 能 幅(mm) 備 考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品※塗装品・木目調準不燃品 回り縁は樋付きとし、製造所の標準品とする。 ※200・100※300・100せっこうボードその他のボード張り18種 類 JISの記号 厚さ(mm)、規格等・硬質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・ミディアムデンシティ ファイバーボード G・パーティクルボード G・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板(軒天井用)HWNWDR・15 ・20 ・25・15 ・20 ・25再生の木質材又は植物繊維の質量タイプ2(無石綿)・※フラットタイプ9((個)不燃)・せっこうボード GB-R・不燃積層せっこうボード GB-NCGB-S・強化せっこうボード GB-F・せっこうラスボード GB-L・化粧せっこうボード GB-D・メラミン樹脂化粧板・難燃合板 GMDF ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 ※適用する ・適用しない吸音材 19種 類 記 号 厚さ(mm)・ロックウール吸音ボード1号 RW-BGW-B20・シージングせっこうボード乾式耐火間仕切壁耐火性能 下地材 構造方法 仕上げ材等(非耐力壁)軽量鉄骨壁下地 両面片面品質・規格 建築基準法に基づく耐火構造の通則的指定及び個別的指定を受けたもの。 0.8FK※フラットタイプ(※9 ・12 ・)・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ ) ・凹凸タイプ(※12 ・15)((個)不燃)・12.5(不燃)(テーパーエッジボード施工箇所は図示)9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)12.5((個)不燃)※12.5(不燃) ・15.0(不燃)9.5JIS K 6903による 厚さ1.2(19.7.2)(表19.7.1)(19.7.2)(表19.7.1)(表19.7.1)※グラスウール吸音ボード2号32K※25・ ※25・ 60分耐火 ・強化せっこうボード(厚さ15mm)下張り +せっこうボード系(厚さ12.5mm)・けい酸カルシウム板系(厚さ8mm)二重張り・けい酸カルシウム板系(厚さ8mm) +せっこうボード系(厚さ12.5mm)・強化せっこうボード系(厚さ21mm二重張り)比割合が50%以上であること。 ただし、体積比20%以下の接着材、混和剤等の質量は除くことができる。 21 誘導用及び注意喚起用床材視覚障害者用タイル適用箇所 種 類 寸法(mm)屋 内屋 外・塩化ビニル系・磁器又はせっ器タイル・コンクリート系・レジンコンクリート系・磁器又はせっ器タイル※300×300 ・ ・ ※300×300×60 ・300×300×30※300×300 ・ ・ ブロックパターン20 章 ユニット及びその他工事特 記 事 項 項 目1 耐震スリット 方 向 タイプ 耐火性能 防水性能・垂直方向・水平方向※完全(全貫通型)スリット・部分スリット・耐火型・非耐火型・有り・無し目 地 内壁(幅×深さ) 外壁(幅×深さ)目地材目地寸法(mm)シーリング材(見え掛かりのみ) シーリング材(内外とも)パネル圧接装置操作方法 ※製造所標準仕様 ・ 形 状(19.2.2)はJIS T 9251による※20×10 ・ ※20×10 ・ 2 3 止水板 形 状 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式施工箇所 ※図示4 フリーアクセスフロア表面仕上げ材(注2)・帯電防止床タイル・タイルカーペット・帯電防止床タイル・タイルカーペット・帯電防止床タイル・タイルカーペット構 法 仕上り高(mm)適用地震時水平力耐荷重性能(注1)・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法施工箇所エキスパンションジョイント金物 材 質・アルミ ・ステンレスクリアランス・50 ・100 ・150 ・ 防火性能・あり ・なし防水性能・あり ・なし(20.2.2)・1.0G ・3,000N・0.6G ・5,000N・1.0G ・3,000N・0.6G ・5,000N・1.0G ・3,000N・0.6G ・5,000N注1 耐荷重性能5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロア の開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等のものとする。 注2 表面仕上げ材の品質・規格等は、19章内装工事による。 構成材の材質 ・アルミニウム ・鋼製 ・ スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様(ただし、構成材は「標仕」による) ・図示コンセント等の取付け対応 ※製造所の標準仕様(コンセント本体は別途設備工事) コンセントの箇所数は図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)可動間仕切 5構造形式 パネル部の総厚さ(mm)表面材種厚さ(mm)仕上げ 不燃材料の認定 ※パネル式・スタッド式・スタッドパネル式・ ※鋼板・ ・あり・15dB程度・30dB程度・36dB以上・※メラミン樹脂・ 遮音性(透過損失) 又はアクリル 樹脂焼付け6 移動間仕切遮音性能による区分 厚さ(mm) 表面材 表面仕上げ(注2)操作方法 施工箇所・一般タイプ・遮音タイプ (注1)※鋼板・ ※鋼板・ ・焼付け塗装・壁紙張り・焼付け塗装・壁紙張り・部分電動式・手動式 ・電動式・部分電動式・手動式 ・電動式配線用取り出しパネル ※配線取り出し開口:パネル1枚につき40mm×80mm程度の開口1ヶ所以上 ※20~30パーセント ・ (※0.5 ・ )製造所等 JIS A 6512によるもの又は「評価名簿」によるもの(20.2.3)(20.2.4)注1 JIS A 1416による試験方法において、中心周波数500Hzの音の透過損失が36dB以上の性能を有す るものとする。 注2 表面仕上げの壁紙張りの品質は19章内装工事 14壁紙張りによる。 トイレブース 7表面仕上げ材 ドアエッジの形状・材質※メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板 ・ステンレス脚部の形状・材質※幅木タイプ・支柱タイプ・アルミニウム・曲面形・フラット形 ※アルミニウム製・ステンレス製(20.2.5)階段滑止め形状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し取付け工法 ※接着工法 ・埋込み工法階段手すり 種 別 施工箇所・集成材(市販品)・ビニル製ハンドレール※アルミ製 塩ビ被覆手すり径等(mm)・ ・・HL・耐候性タイプ※クリアラッカー仕上げ等・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・材種 ステンレスSUS304幅(mm) 約35(20.2.7)・45 ・ ・50(幅)・34 ・40・40910黒板及びホワイトボード種 類 寸法(mm) 備 考・黒板 ・焼付け・ほうろう ・ホワイト ボード※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分表示標識 衝突防止表示 ※図示 ・無し法令に基づく表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 製造所 監督職員の承諾する製造所1112(20.2.9)(20.2.11)(市販品 ※ステンレス製 径 約30mm ・)※ステンレスSUS304・鉄材料の種別※HL程度 ・鏡面程度 ・ 内部 ※E種 ・ 亜鉛めっき 外部 ※C種 ・ 表 面 処 理(20.2.6) 8 手すり材料の種別 表 面 処 理※ステンレスSUS304・鉄13 タラップ (20.2.12)※研磨なし ・ 亜鉛めっき 内外部 ※C種 ・ ・ 製造所「評価名簿」による。 煙突用成形ライニング材ブラインド形 式 種 類 スラットの材質 スラットの幅(mm)※横型・縦型※ギア式 ・コード式・操作棒式・1本操作コード・2本操作コード※アルミニウム合金製・・アルミスラット・クロススラットブラインドボックス及びカーテンボックス使用区分 溝幅×深さ(mm)・横型ブラインド・縦型ブラインド・カーテン(又はレース共)・カーテン+横型ブラインド 色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・図示ロールスクリーン操作方法 スクリーンの種類 品質等・プルコード式(ストッパー付)・ワンタッチチェーン式・チェーン式・電動式・無地・柄物・遮光タイプ製造所カーテン及びカーテンレール施工箇所 装 置 名称・品質 ひだの種類 備 考片引 引分 電動 ひも引 手引・・・・・・・・・・・・・・・・・・ピクチャーレールレール 材 質 アルミニウム製(シルバー) 形 式 先付け天井埋込型(見切縁兼用)ランナー 材 質 本体:真鍮性 フック:ステンレス製(可動式)天井点検口目地形状 運用箇所 寸法(mm)下記以外全て※図示・天井仕上げ材がDRの範囲 ・ 品質及び性能等内外枠の材質内外の仕上げ材留付け金具項 目 材料の品質・規格及び性能アルミニウム合金押出型材(表面処理:C-1種又はC-2種による)アルミニウム合金押出型材、亜鉛めっき鋼板類及び同等の性能を有するものコーナービス及び取付け金物等寸法許容差鋼材に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの枠の許容差外枠と内枠のクリアランス151617181920(20.2.13)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)(表14.2.1)適用安全使用温度 ※400℃ ・650℃※25・80・100※90×150 ・120×150 ・※120×80 ・150×80 ・※150×80 ・180×80 ・※180×150 ・±0.5mm以内2.0mm以内14※450×450・600×600床点検口本体の材質 目地の材質 適用箇所 寸法(mm)※アルミ製・ステンレス製下記以外全て・ ※アルミ ・ステンレス ・黄銅品質及び性能等材 質 品質・規格及び性能アルミ合金押出型材アルミニウム板ステンレス製耐荷重性能受け枠寸法の許容差蓋枠寸法の許容差受け枠と蓋枠のクリアランス(片側)耐破壊荷重表面処理A-1種又はA-2種による表面処理HL又はNo2B程度荷重値Pnの2倍以上※600×600JIS H 4000 A1100PH24によるJIS H 4100 A6063SによるJIS G 4305(目地材はG 4308も含む)のSUS304による寸法許容差(mm)荷重Pn=1,000Nにおける蓋中央部の残留たわみ±0.5±0.52.0以内点検口有効径の0.08%以内収納家具・書架・物品棚品質 主要構造部材の材料 形状寸法(mm)備 考・収納家具・書架・物品棚JIS S1033(オフィス用収納家具)によるJIS S1039(書架物品棚)による 書架・物品棚・移動式・鋼製・木製・鋼製・・鋼製・・図示・木製・図示・・図示・・図示・・図示・JIS S1039による種類・5種 ・6種 ・7種JIS S1039による種類・1種 ・2種 ・3種ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種市販品 かぎ箱くつふきマット 市販品材 質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠)・ビニル製(ステンレス製受枠)・硬質アルミニウム製(受枠とも)・ステンレス製(受枠とも)形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用流し台ユニット種 類 規格・品質等・流し台・コンロ台・つり戸棚・水切り棚※1200 ・1500 ・1800※600 ・700 ・※1200 ・900 ・800※1200 ・900※優良住宅部品(セクショナルキッチンⅠ型)・ ※市販品トラップ付きバックガード ※有りステンレス製 ※1段式寸法(L=mm) 適用内容2122232425屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 材 種 ・メラミン樹脂化粧張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様は図示) 洗面カウンター防煙垂れ壁 ・固定式材 質 厚さ(mm) 備 考・網入り磨板ガラス・線入り磨板ガラス ・ ・ アルミ製枠付き・可動式種 類 材 質 高さ(mm) 備 考・垂直降下式(巻取り型)不燃布(不燃認定品)・回転降下式 鋼板製又はアルミ製・ ガイドレール ※固定式(壁埋込型) ・可動式(天井収納型)表面仕上げ ※天井材張り・ ・ 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)品質、規格 (財)日本建築センターの防災性能評定品・かこう岩(文字記号等入り)※コンクリートブロック製の市販品程度敷地境界石標旗竿 材 質 ※アルミニウム合金製操作方法 ※ハンドル式 ・ロープ式固定方法 ・埋込式 ・ベース式 ・バンド式旗竿受金物フェンス屋外掲示板車止め支柱・耐雪型 ・一般型・ビニル被覆エキスパンドフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・銅管フェンス照明器具 ※有り ・無し施 錠 ※有り ・無し製造所・ステンレス製(上下式鎖内蔵型、反射テープ付き) 径114.3mm t=2.5mm H=GL+700mm※スプリング付 ・スプリング無し・図示262728293031323334奥行き(mm) ・約450 ・約600※6.8高さ(mm)※500※500・800※500・800形 式 ※テーパー型 ・同一断面型地上高さ(m) ・6 ・8 ・10 ・12材 種 ステンレス製SUS304建築銘板 建築銘板の設置等は、下記による。 (ハ)記入内容(参考)45(60)工事名 完成令和 年 月 日設計(監修)監理建築 (業者名を記入する)電気 (業者名を記入する)給排水 (業者名を記入する)空調 (業者名を記入する)合併処理(業者名を記入する)昇降機 (業者名を記入する)60(45)35(イ)設置 ・設置する ・設置しない(ロ)材料、大きさ ・黒又は白御影石水磨き仕上げ(450×600×25) ・アクリル樹脂板(450×600×10)12.5(不燃)※市販品(アルミニウム製 押出し型材)形 式・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ 耐荷重 30kg程度/個・目地タイプ・額縁タイプ・ ・ 個 数 2個/レール1m・間仕切り内部に吸音材として利用・図示・図示・図示・図示保育室WC・図示・図示・図示・図示・図示A007羽咋市病児保育施設整備工事建築工事仕様書 その6設 計 工事名図面名図面番号リサイクル製品の使用(2)その他、リサイクル製品の使用に努めるものとする。 (3)建設副産物リサイクル製品を使用した場合、下記掲示板を設置する。 (但し、工事請負代金が この建築工事ではリサイクル製品として ○○○○○○○○、○○○○○○○○○ を使用しています。 石 川 県 土 木 部 営 繕 課R建設副産物リサイクルシンボルマーク(注)建設副産物シンボルマークのデザインは監督員に確認すること伝統産業工芸品の使用使用箇所 製 品 備考・ ・ ・3637 1,000万円以上のもの) 看板の寸法は90cm×60cm程度とする。 使用箇所 製 品 備考・ ・ ・21 章 排 水 工 事特 記 事 項 項 目1 排水管 排水管用材料材 種 管の種類 管形状(接合方法)※遠心力鉄筋コンクリート管・硬質ポリ塩化ビニル管・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管 G※外圧管(※1種 ・2種)※VP ・VU※RS-VUB形(ゴム接合)排水桝及びふた 2種 類 適用荷重・水封形・密閉形(テーパー・パッキン式)・簡易気密形(パッキン式) ・中ふた付密閉形(テーパー・パッキン式)・T-2用・T-6用グレーチングふた材 質 形 式 種 類 適用荷重 メンバーピッチ 上面形状・鋼製・ステンレス製※受枠付き・ ボルト固定・溝ふた用・桝ふた用・歩行用 ※細目 ※凹凸形・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用※普通目 ※平形 ※無し ・図示・かき上げ用・U字溝用・細目 ・凹凸形埋戻し土 ※B種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 3鍵・あり・なし (横断)・溝ふた用 (縦断)(21.2.1)(表21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)・T-20用22 章 舗 装 工 事特 記 事 項 項 目1 盛土に用いる材料2材料凍上抑制層の・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切り込み砂利路床 3 1)路床安定処理※添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・高炉セメントB種 G ・生石灰( ) ・消石灰( ) 添加量kg/㎡(目標CBR ※5以上 ・ ) ・ジオテキスタイルによる安定処理 ジオテキスタイルの品質(22.2.3)(表3.2.1)(22.2.3)(22.2.2~3)(表22.2.1) 単位面積質量 60g/㎡以上 厚さ(mm) 0.5~1.0 引張り強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 透水計数 1.5×10cm/sec以上2)透水性舗装に用いるフィルター層の厚さ (22.2.2)(22.2.5) 車道部 ※150㎜ ・() 歩道部 ※50㎜ ・()4)路床締固め度の試験 ※行う(22.2.5) 3)路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)(22.2.5) 5)砂の粒度試験 ※行う1)材料 G 路盤 4(22.3.3)(表22.3.1) ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)2)路盤の厚さ舗装の種類路盤の厚さ(㎜)車道部 歩道部アスファルト舗装コンクリート舗装カラー舗装透水性アスファルト舗装インターロッキングブロック舗装・100 ・150 ・250 ・300・150・100 ・150 ・250 ・300・100 ・150 ・250・100・100・100・100・100(22.3.2)3)路盤の締固め度試験 ※行う (22.3.5)再生加熱アスファルト混合物の種類・一般地域・細粒度アスファルト混合物(13)※密粒度アスファルト混合物(13)※寒冷地域※密粒度アスファルト混合物(13F)区分表層(22.4.4)(表22.4.4)アスファルト舗装の構成及び厚さ アスファルト舗装5車道部(基層なし)車道部(基層あり)歩道部・50 ・ ・50 ・ ・30 ・ ・30 ・ 基層 表層舗装の厚さ(㎜)部位(22.4.2)アスファルト ※再生アスファルト G ・ストレートアスファルト(22.4.3)シールコート ※行わない ・行う(施工範囲: )アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う(22.4.5)(22.4.6)早強セメント ※使用しない ・使用する注入材料※低弾性タイプ ・高弾性タイプ溶接金網※有り ・無し厚さ試験※行う ・行わないカラー舗装の種類コンクリート舗装カラー舗装6種 類車道部の基層着色骨材等 顔料の添加量等カラー舗装の厚さ (㎜)※アスファルト混合物・石油樹脂系混合物・樹脂系混合物・ニート工法・塗布工法※なし・あり・有色骨材(焼成)・着色骨材(樹脂被覆)・自然石・エメリー・着色磁器質骨材・5~7%・ %3~51程度以下透水性アスファルト舗装アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う 8(22.5.3)(22.5.3)(表22.5.2)(22.5.3~4)(22.5.6)(22.6.2~4)(表22.6.1~2)(22.7.6)※50・30 ・ 5~10・たたき出し・研ぎ出し ・洗い出し・モルタル※砂・ ※普通平板(N)・透水平板(P)表面加工 目地材 厚さ(mm) 種 類ブロック系舗装 ・コンクリート平板舗装 9寸法(mm)(22.8.2~3)※300角 ※60揮発性有機溶剤の含有率は、塗料総質量に対して5%以下とする。 ・ 黄※ 白※3種1号・2種 G・1種 G粉体状液状溶 融加 熱常 温色 彩 寸法(mm) 適 用 施工時の条件 種 類 規格番号路面表示用塗料 区画線 10・アスファルト舗装※コンクリート舗装・ ※うろこ張り・ ・ ※小舗石(花こう岩)基 層 施工方法 厚さ(mm) 種 類・舗石舗装 (22.8.2~3)※80~100厚さ ※1.0 ・ 幅 ※150 ・ JIS K 5665誘導、注意喚起用は製造所 JIS A 5371による。 黄色とする・表面化粧タイプ※標準タイプ4N/mm 以上3N/mm 以上5N/mm 以上曲げ強度・植生タイプ・透水性タイプ・誘導、注意喚起用タイプ※普通タイプ表面加工及び色彩等 厚さ(mm) 種 類・インターロッキングブロック舗装22 2(22.8.2~3)歩道部 ※60 ・ 車道部 ※80 ・ ※100 ・80※B種 ・ ※植栽範囲 ・図示 ※行う ・行わない整備範囲 工 法 有効土層の厚さ(cm) 適 用芝及び地被類整備樹木の植栽基盤※行う塩分量試験土壌の酸度、2 1項 目 特 記 事 項23 章 植 栽 工 事(23.2.2~3)(表23.2.1~2)(23.1.3)※20 ・ ※現場発生土の良質土 ・客土(※畑土 ・黒土) 3 植込み用土する。 ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み用土で盛土を行う。 工法D種以外の工法で現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高からを有効土層と・図示 ただし、低木は植栽範囲※葉張りの範囲工 法・D種・C種・B種※A種・3未満・3以上~7未満整備範囲 有効土層の厚さ(cm) 樹木の樹高(m)樹木 (23.2.2~3)(表23.2.1~2)(23.2.3)※100 ・ ※80 ・ ※60 ・ ※50 ・ ・12以上・7以上~12未満 使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする。 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する原料を ・発酵下水汚泥コンポスト 幼植物試験の結果 :生育阻害その他の異常が認められない ・バークたい肥 施工箇所 ※植栽範囲 ・図示※適用する 4 土壌改良材 G (23.2.3~4) 有機物の含有量(乾物) :70%以上 炭素窒素比(C/N比) :35以下 陽イオン交換容量(乾物) :70meq/100g以上 pH:5.5~7.5 水分:55~65% 窒素全量(現物) :0.5%以上 りん酸全量(現物) :0.2%以下 カリ全量(現物) :0.1%以上 ひ素:0.005%以下 カドミウム :0.0005%以下 水銀:0.0002%以下 ニッケル :0.03%以下 クロム :0.05%以下 鉛 :0.01%以下 有機物の含有量(乾物) :35%以上 炭素窒素比(C/N比) :20以下 pH:8.5以下 水分:50%以下 窒素全量(現物) :0.8%以上 りん酸全量(現物) :1.0%以上 アルカリ分(現物) :15%以下6 5幹巻き用材料支柱材※幹巻き用テープ ・わら及びこも※丸太又は間伐材 G ・竹 (23.3.2)(23.3.2)かん水装置 ・設置する(工事区分は図示による)支柱 ・設置する(種類 ・図示 ・) 固定方法は、「建築基準法に基づき指定する条件」により。 建築基準法に基づき定める風圧力 芝及び地被類の樹種並びに種類等※図示 ・屋上緑化軽量システム 樹木の材種、寸法、株立数、寸法等 ※図示 植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土 保水・排水層 ・軽量骨材(層の厚さ:) ・板状成型品 土壌層の厚さ ・図示 ・屋上緑化システム屋上緑化 G 109 8 7吹付けは種枯補償芝張り植栽基盤及び材料種子の種類 ※洋芝類又はクローバー(採取後2年以内)種類 ※こうらい芝 ・野芝 に対応した工法を1.2.2(施工計画書)による品質計画で定める。 (23.4.2)(23.4.2)(23.5.2~3)(23.5.3)(23.5.4)種子の量※発芽率80%以上※1年 ・ (23.3.4)(23.3.6)(23.4.7)(23.5.5)1 1)適用項 目 特 記 事 項24 章 そ の 他改訂履歴 平成10年4月1日平成10年11月1日平成12年4月1日平成13年4月1日平成14年4月1日平成15年4月1日平成15年7月1日平成15年10月1日平成16年4月1日平成16年8月20日平成17年4月1日平成17年6月1日平成19年10月1日平成20年4月1日平成21年4月1日平成21年8月1日平成22年4月6日平成23年4月1日平成24年4月1日平成25年4月1日平成26年4月1日平成27年4月1日平成28年4月1日平成29年4月1日平成29年7月1日平成30年4月1日令和2年4月1日令和3年4月1日令和3年5月1日令和4年4月1日令和5年4月1日ること。 ^m (3)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は工事工程表を修正し、監督員に提出・共有す (4)受注者は、工期最終日までに、工事工程表に実施工程を記入し、監督員に提出すること。 ^m (1)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 (2)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を工事工程表(様式1を標準とする。 )に記入し、監督員に提出・共有すること。 ^m ※ 発注者指定型 ・ 施工者希望型(災害復旧工事の場合のみ)2)発注者指定型の内容 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、石川県土木部監理課技術管理室HPの「いし場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行減額する。 前提に補正係数1.05 により労務費(予定価格のもととなる工事費の積算に用いる複合単価 (5)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現 (6)当初設計において、週休2日(4週8休以上、現場閉所率28.5%(8 日/28 日)以上)を、市場単価及び物価資料の掲載価格(材工単価)の労務費)を補正している。 (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、4週8休に満たない場合は、(6)の補正分をわない。 3)施工者希望型の内容 (1)受注者は、現場着手までに、協議書(様式2)により週休2日工事の実施の有無を発注者は実施しない。 (2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 ること。 ^m入し、監督員に提出・共有すること。 ^m場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を工事工程表(様式1を標準とする。 )に記 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は工事工程表を修正し、監督員に提出・共有す (5)受注者は、工期最終日までに、工事工程表に実施工程を記入し、監督員に提出すること。 ^m (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現と協議すること。 協議の結果、週休2日工事を行わない場合は、以下の(2)から(8) (7)当初設計において、週休2日を前提とした計上をしていない。 (8)発注者は、週休2日(4週8休以上、現場閉所率28.5%(8日/28日)以上)の確保が確認できた場合、補正係数1.05により労務費を補正し、請負代金額を変更する。 (着工日の期限) 契約締結日から起算して◯ヶ月以内レックス方式)試行要領によるものとする。 (10)その他、この特記仕様書に定めのないことについては、建設工事に係る余裕期間制度(フ (9)余裕期間制度の適用により増加する費用は、受注者の負担とする。 (8)受注者は、着工日までに施工計画書を提出するものとする。 (7)受注者は、余裕期間の間は、現場代理人及び主任(監理)技術者の配置を要しない。 機材の準備及び労働者の手配は、この限りでない。 事務所の設置等の準備工を含む。 )に着手してはならない。 ただし、現場に搬入しない資 (6)受注者は、着工日までの余裕期間内に工事(工場製作、測量、資材の搬入、仮設物や現場 (5)受注者は、契約時に現場代理人及び主任技術者選任届を発注者に提出しなければならない。 できる。 (3)受注者は、完成日の期限までの間で、休日を除く任意の日を完成日として設定することが設定することができる。 (2)受注者は、契約締結日から着工日の期限までの間で、休日を除く任意の日を着工日としてクス方式)試行要領に基づき実施するものとする。 手及び完成日を設定することができる工事であり、建設工事に係る余裕期間制度(フレッ (1)本工事は、円滑な工事施工体制の確保を図るため、全体工期の範囲内で受注者が工事の着 (4)工期は受注者が任意で設定した着工及び完成日を記載する。 1)余裕期間制度対象工事の内容試行工事余裕期間制度 2なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行わない。 石川県エコ・リサイクル認定製品 ・使用する(1)リサイクル製品は、「石川県エコ・リサイクル認定製品」を優先的に使用すること。 「石川県エコ・リサイクル認定製品」は、石川県のホームページを参照する。 http://www.pref.ishikawa.jp/(石川県 生活環境部 資源循環推進課)週休2日工事次のとおりとする。 「週休2日工事」の適用については、「いしかわ週休2日工事」の内容に準じて、 かわ週休2日工事 実施要領」を参照すること。 7・犬走り・犬走りA008羽咋市病児保育施設整備工事0.05~排出ガス対策型建設機械 G26 次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。 2)トラクターショベル3)発動発電機4)空気圧縮機5)ローラ類6)ホイールクレーン創意工夫等保険の付与及び事故の補償工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ ばならない。 2728工事名図面番号 図面名設 計建築改修工事仕様書 その2ウレタン系塗膜防水1)防水改修工法の種類施 工 箇 所 新規防水層の種別 仕上げ塗料塗り 防水改修工法の種類・POX・L4X※X-1 ・X-2・X-1 ※X-2・シルバー・カラー2)二重ドレン(・P0X工法の場合)・設ける3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) ・行うシーリング 1)改修方法の種類改修方法の種類 施 工 箇 所・シーリング充填工法・シーリング再充填工法・拡幅シーリング再充填工法・ブリッジ工法2)ボンドブレーカー張り及びエッジング材張り(ブリッジ工法の場合)3)シーリング材の種類及び施工箇所施 工 箇 所 シーリング材の種類(記号)5)撤去既存シーリングの処理 事前調査等 現場においてサンプルを採取し、専門分析機関で分析を行う。 採取箇所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取箇所数 ・部位が異なる毎に1箇所 ・図示 分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理を行う。 施工調査等4)接着性試験※簡易接着性試験(対象部位 ) 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 施工範囲と工事管理区分の確認 仮設計画 廃棄物等の搬出方法7 防水工事の保証 防水工事は責任施工とし、下記による保証書を提出する。 施工箇所 種 別 年 限 施工箇所 種 別 年 限洗面、浴室、便所屋 根 10年 5年8 とい 3)防露材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ・次の箇所は行わない( )9 アルミニウム製笠木1)オープン形式アルミニウム製笠木の種類種 類 板厚(mm) 表面処理及び色合い 下地補修・100型・250型・300型・350型・1.5以上・1.6以上・1.8以上・2.0以上※A-1又はB-1種(無着色) B-2種固定間隔建築基準法に基づき指定する条件により施工計画書に定める※行う(図示)・行わない・ブラウン系・ブラック・ステンカラー2)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・ )3)板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付方法1)材種 下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする2)鋼管製といの防露巻き1 調査 調査範囲 ※外壁全面 ・図示の範囲 ・既存外壁仕上げ材等撤去後の躯体面(仕上げ材等撤去範囲)調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 コンクリート、モルタル及びタイル等のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 また、欠損部の寸法形状等を調査する。 モルタル及びタイルの浮き部分を壁面に表示する。 仕上げ塗材等の劣化部分、はく落部分等を壁面に表示する。 また、既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査報告書の部数 ※2部 可とう性エポキシ樹脂 改修使用材料 2破断時の伸び(%)常温特性低温性加熱変化比 重押出し性スランプ加熱減重その他項目 伸び(%)引張り強さ(N/mm )1.0以上1.0以上1.0以上最大引張り応力(N/mm )2引張り接着性表示値:±0.103.0mm 以下60秒 以下30.0以上30.0以上30.0以上1.0以上 10.0以上5.0% 以下1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は 製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。 ポリマーセメントモルタル項 目 曲げ強さ(N/mm ) 圧縮強さ(N/mm )接着強さ(N/mm )標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 20.0以上 6.0以上 性 能表面状態透水性その他だれの下がり量は5mm以内かつ、ひび割れの発生がないこと。 裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても変質しないこと。 2222パテ状エポキシ樹脂初期硬化性 接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率(%) (N/mm )2(N/mm )2(N/mm )2(N/mm )2標準:2.0以上 品 質 標準:6.0以上 50.0以上 30.0以上 3.0以下その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は 製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。 4) 試験方法はJIS A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。 5 6項 目エポキシ樹脂モルタル項 目品 質その他接着強さ(N/mm )2圧縮強さ(N/mm ) 曲げ強さ(N/mm )10.0以上 20.0以上 1.0以上1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。 2)形状に異常がなく、だれが生じない。 3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 5)常温常湿(温度20±1.5℃、湿度65±20℃)において製造所の指定する期間又は製 造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。 4)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機 溶剤を使用しないこと。 ポリマーセメントスラリー22項目 保水性(保水係数)長 さ変化率(収縮)(%)引張り接着性(28日材齢)(N/mm )曲げ性能(28日材齢)吸水性(72時間)耐久性(劣化曲げ強さ)(N/mm ) (%) (N/mm )22 2注入性広がり速度(cm/s)粘調整(粘調係数)品質 0.35~以上 1.00 0.55 以下 以上 以上 以下 以上3 3 0.5 5.0 15 5.0吸水調整材項 目品質・性能吸水量(g) 全固形分(%) 接着強度(N/mm ) 界面破断率(%)表示値±1%以内 30分間で1g以下 0.98以上 50以下2既製調合モルタル項 目品質・性能単位容積質量 接着強さ(N/mm ) 長さ変化率 曲げ強さ(kg/l)保水率(%) (%) (N/mm ) 温冷繰返し後 標準時70.0以上 1.8以上 0.6以上 0.4以上 0.2以下 4.0以上22 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 項目 特記事項項目 特記事項ひび割れ部改修工法1 ※樹脂注入工法 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法 ※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)・Uカットシール材充填工法充填材料 種 別 備 考・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う・シール工法 シール材料欠損部改修工法 2 ※充填工法 充填材料項目 特記事項既存モルタル塗りの撤去ひび割れ部改修工法・行う(※全面 ・図示の範囲)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)※樹脂注入工法注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※ ・ ・0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※50~100※100~200※150~250・※40※70※130・ 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法 ※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)・Uカットシール材充填工法充填材料 種 別 備 考・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う・シール工法 シール材料1 2 3 欠損部改修工法 ・充填工法・モルタル塗替え工法 仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置※適用する(範囲は図示) ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等 を張る。 ・図示 既製目地材 ・適用する (形状 ※図示 ・)注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※ ・ ・0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※50~100※100~200※150~250・※40※70※130・2)受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を もって適正な補償をしなければならない。 (法定外の労災保険を含む)3)受注者は、建設業退職金共済制度の対象労働者数及び就労予定日数を的確に把握し、その掛金 収納書の写しを工事請負契約締結1ヶ月以内及び工事完成時に、監督員を通じて発注者に提出 しなければならない。 電子納品 29 ※行う(「電子納品仕様書」による。 ) ・行わない 電子納品仕様書名称営繕工事電子納品要領(令和3年版)官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年版 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品するものである。 ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマットに基づいて作成されたものを指す。 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。 騒音振動の防止敷地の状況確認低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。 ※行う・行わない着工に先立ち地下に埋設されたガス管、電話ケーブル、給排水管及び架設物がないか関係機関の協力を得て確認し、報告するとともに事故を未然に防ぐよう留意する。 総合評価時における技術提案隣接建物又は工作物の調査「石川県建設工事総合評価方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出のうえ、履行状況の確認を受ける。 なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監督員に協議する。 ダンプトラック等による過積載等の防止1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 30313233342 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部 納品する。 4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けること等、過積載を助長 することのないようにすること。 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 することのないようにすること。 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 2日法律第131号。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体 への加入者の使用を促進すること。 7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。 当該工事は、石川県公共事業景観形成ガイドラインに基づく重点事業であり、景観に配慮した工事施工に努めること。 景観への配慮 35項目 特記事項工事用水 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない工事用電力 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない1 2工事用道路 工事用道路(敷地内外)は良好なる維持管理を行い、使用後は請負者において速やかに原形に復旧すること。 指定仮設3 42章 仮 設 工 事[3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1][3.2.5][3.2.6][3.1.4][表3.1.2][3.7.4~7][3.7.7][3.7.2][表3.7.1][3.7.8][3.8.2][表3.8.1][3.8.3][表3.8.3~4][3.8.3][3.9.2~3][表3.9.1] ※「改修標仕」表3.8.4による 固定金具は「改修標仕」3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による。 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP ) G4章-1 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項[1.6.2][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.1.4][4.2.5][4.2.4][4.2.5][4.2.8][4.1.4][4.2.4][4.2.6][4.1.4][4.2.4][4.2.7] ・パテ状エポキシ樹脂 (4.2.4による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.2.4による) ・エポキシ樹脂モルタル (4.2.4による)4.2.4による ・ポリマーセメントモルタル(4.2.4による)[4.1.4][4.2.4][4.2.8]4章-2 コ ン ク リ ー ト 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事4章-3 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.1.4][4.3.2][4.3.6][4.3.5][4.2.5][4.2.8][4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7]4.3.5項改修使用材料による。 [4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8][4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9][4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.10][4.3.5] 塗替え材料 ※ 「改修標仕」4.3.5(5)による 充填材料 ※ ポリマーセメントモルタル(4.3.5による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.3.5による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.3.5による)仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散等しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して足場その他 1)外部足場 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年 (1)足場の種類 ※枠組本足場(手すり先行足場) ・くさび緊結式足場(手すり先行足場) 4月)の「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機 能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2) 建枠・布枠建 枠布 枠・1,200枠・500布枠×2枚・900枠※500+240布枠・500布枠×1枚・600枠・500布枠×1枚 (3) 防護シート等による養生 ※設置する※ネット状養生シート又は養生シート・防音パネル なお、出入口等の上部は必要に応じて防護柵を設ける。 ・設置しない5 種別 ・ ・ ※きゃたつ、足場板等2)内部足場3)材料、撤去材の運搬方法 ・A種※B種・C種・D種・E種[2.2.1][2.2.1][2.2.1][表2.2.1]指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示)監督員の承諾を受けること。 イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・単管バリケード ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 その他の指定仮設 ・ (種別、規格、仕様) ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m ニ)延長 ・ m既存部分の養生 既存部分の養生方法 ・ ※ビニールシート等既存家具等の養生 ・ ※ビニールシート等既存ブラインド・カーテン等の養生方法、保管場所 ・図示固定された備品、机、ロッカー等の移動・行う(図示)6 [2.3.1]快適トイレ ・ 快適トイレを設置すること(快適トイレ実施危険物貯蔵所仮設物撤去他公衆災害防止等シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。 原形復旧の方法・内容 ・ 建設工事公衆災害防止対策要網(建築工事編)及び建設副産物適正処理推進要網等関係規定を順守して災害の防止に努めることとする。 要領に基づく)※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。 91011123章 防 水 改 修 工 事項目 特記事項一般事項アスファルト防水 1)防水改修工法の種類・P1B・P1BI ・T1BI・P2AI・P2A・AI-1 ※AI-2 ・AI-3・A-1 ※A-2 ・A-3防水改修工法の種類 施 工 箇 所保護防水・M4C・P0D・P0DI ・M4DI ・DI-1 ※DI-2・C-1 ※C-2 ・C-3 ・C-41 2[2.4.2][2.5.1][3.1.3][表3.1.1][3.3.3]新規防水工法の種別・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・D-1 ※D-2仮設間仕切 7 1) 仮設間仕切り種別種 別・A種・B種※C種仮設扉※軽量鉄骨・木造単管・ ※木製扉 仕上げ材(厚さmm)防炎シート合板張り程度下 地※せっこうボード(※9.5 ・)・合板(※9 ・ )充填材(mm)・行う※無し※無し塗 装厚さ()厚さ()監督員事務所 ※設ける・既存建物の一部を使用 ・設けない 監督員事務所の規模(m2)種 別面 積・1号10程度・2号20程度・3号 ・4号 ・5号35程度 65程度 100程度 監督職員事務所に設ける備品等8・有り・有り[2.3.2][表2.3.1][2.4.1] ※保護帽 ※墜落防止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ 露出防水屋内防水・P1E ・P2E ・E-1 ※E-22)アスファルトの種類 ※3種 ・4種3)二重ドレン ・設ける(・P0D工法 ・P0DI工法) 断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること ・乾式保護材8)屋上排水溝 ・図示(水勾配は1/200以上とする) ・市販品のれんが、又はれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分)6)立上り部防水層保護5)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 4)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)・行う[3.2.2][3.3.2][3.2.5][3.2.6][3.3.2][3.3.2] ※有り(・シルバー ・カラー ) 使用量は製造所標準仕様7)仕上げ塗料塗り(C-1、C-3、D-1、D-3、DI-1、DI-2)防水改修工法の種類 施 工 箇 所 新規防水工法の種別・M3AS・P0AS・AS-T1・AS-T2・AS-J2・AS-T3・AS-T4・AS-J1密着工法シート防水改質アスファルト 3 1)防水改修工法の種類 [3.4.3][表3.4.1~3]・M4AS絶縁工法降雨等に対する養生 ・ 改修工法の種類・ 4)たてとい受け金物の取付け ※図示 ・「標仕」13.5.2(2)及び13.5.3(4)(イ)による1)バックホウ・ASI-J1・M3ASI・M4ASI・P0ASI断熱工法新規防水工法の種別 施 工 箇 所 防水改修工法の種類1)防水改修工法の種類 4ルーフィングシート防水 ・設ける(・P0AS工法 ・P0ASI工法)2)二重ドレン3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法、M4ASI工法) ・行う4)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 5)下地に部分的に密着又は接着を行う工法 ※製造所の標準仕様合成高分子系接着工法機械的固定方法断熱工法・P0S・S4S・S3S・M4S・P1S・P0S・S4S・S3S・M4S・POSI・S4SI・S3SI・M4SI・S-F1・S-F2・S-C1・S-M1・S-M2・S-M3・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2 目地処理(接着工法) ※図示6)二重ドレイン(P0S、P0SI) ※設ける3)新規防水層の仕様分類 ・非歩行 ・軽歩行4)断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。 G5)PCコンクリート部材下地2)仕上げ塗料塗り(S-F1、SI-F1、S-M1、SI-M1の場合) ・シルバー ・カラー[3.4.2][3.4.4][3.5.3][3.5.2][3.5.4] 入隅部の増張り(種別S-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) ・架橋形発泡ポリエチレンフォーム 厚さ( )mm ・押出法ポリエチレンフォーム3種B 厚さ( )mm[3.2.5][3.2.6]・AS-J3・ASI-T1※建物利用者と 干渉しないよ うに適切な 安全施設を 設けること※内部脚立足場A010羽咋市病児保育施設整備工事図面番号 図面名工事名 設 計浮き部改修工法 4 モルタルを撤去しない場合建築改修工事仕様書 その3[4.1.4][4.3.5][4.3.11~16][表4.3.5~6]・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法改修工法の種類アンカーピンの本数 注入口の箇所数又は注入量充填量 (ml/箇所)(本/m ) (箇所/m )22一般部 指定部 一般部 指定部※16・※13・※13・※9・※9・※9・・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※25・※20・※20・※16・※16・※16・※12・※20・※12 ※20・ ・※9・※9・※16・※16・※25・※25・※50・※25・※25・※50・ アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜項目 特記事項既存タイル張りの撤去ひび割れ部改修工法1 2・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※ ・ ・0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※50~100※100~200※150~250・※40※70※130・ 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面)充填材料 種 別 備 考・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う[4.3.5][4.3.5]4章-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.1.4][4.2.5][4.4.5~6][4.4.5][4.2.5][4.1.4][4.2.4][4.2.6]4.2.4による3 欠損部改修工法4 浮き部改修工法・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法改修工法の種類アンカーピンの本数 注入口の箇所数又は注入量充填量 (ml/箇所)(本/m ) (箇所/m )22一般部 指定部 一般部 指定部※16・※13・※13・※9・※9・※9・・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※25・※20・※20・※16・※16・※16・※12・※20・※12 ※20・ ・※9・※9・※16・※16・※25・※25・※50・※25・※25・※50・[表4.3.5~6]タイルを撤去しない場合 [4.1.4][4.4.5][4.4.9~15] アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜[4.3.5][4.3.5] エポキシ樹脂注入タイル固定工法・注入口付アンカーピンニング ・ ・ ・ ・ ・項目 特記事項1 既存塗膜等の除去及び下地処理既存塗膜の劣化部の除去及び下地処理の工法ひび割れ部等の補修 処 理 範 囲 工 法・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※上記処理範囲以外の既存仕上げ面全体・※サンダー工法・高圧水洗工法・塗膜はく離剤工法・水洗い工法下地調整材 24章-5 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.5.4][4.5.4~7][4.5.4]・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法 ※ポリマーセメントモルタル 張付け材料 張付け材料 ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・張付けモルタル(・現場調合 ・既調合) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系)※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタルマスチック塗材塗り 種別及び凸面処理仕上げ仕 上 げ 仕 上 材 塗 り 種別・A種 ・凸面処理仕上げ・・アクリル樹脂エナメル・つや有合成樹脂エマルションペイント3 [4.6.2][表4.6.1]・B種項目一般事項 1 ①改修工法 ・かぶせ工法・撤去工法 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・ ②防犯建物部品 ※建具表による③防火戸 防火性能 ・防火設備 (建具番号 ) ・特定防火設備 (建具番号 )特記事項[5.1.3][5.1.7][5.1.4]5章 建 具 改 修 工 事 ・ヒューズ装置と連動 (建具番号 ) ・熱感知器と連動 (建具番号 ) ・煙感知器と連動 (建具番号 ) 防火戸の閉鎖機構 ・自動閉鎖機構(建具番号 )ポリスチレンフォーム床下地「改修標仕」表6.5.8による床組・ビニル床タイル張り 材料 ビニル床タイル種 類 厚さ・高さ(mm)※コンポジションビニル床タイル(半硬質)・複層ビニル床タイル・ビニル幅木※2 ・ ・※60 ・ KTFTJISの記号 G5ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種下張り用床板及び畳下床板の材料床板張り用合板等 G使用区分 材 料 厚さ(mm)下張り用床板の材料畳下床板 ・ ・※合板 G・パーティクルボード G・繊維板(MDF) G※12合成樹脂塗り床フローリング張り G・フローリングボード材料、工法・フローリングブロック・複合フローリング・なら・ひのき・ぶな・能登ひば・釘留め工法(根太張)・釘留め工法(直張り)・接着工法 緩衝材裏打・15・12以上・8以上・・A種 ・B種 ・C種・・巾75 長さ400以上品 名 樹 種 工 法 厚さ(mm) 種 別・畳敷き 材料下地の種類 畳の種別・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床・)※C種 ・D種(畳床・)カーペット敷き 材料 G 防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されたものとする。 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種6 [6.5.3~4][6.8.2][6.9.3][6.11.4~5][6.13.2][6.14.2][6.16.4]木下地等 G1)県産材の使用 能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない12 [6.5.2]・タフテッドカーペット・カットパイル・ループパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ・人体帯電圧・ ※3kV以下帯電圧※全面接着工法・グリッパー工法パイル形状 パイル長(mm) 工 法[6.9.3][表6.9.2]・タイルカーペット人体帯電圧・ ※3kV以下帯電圧※第一種・第二種※ループパイル・カットパイル・カット/ループパイル・ ・種別 パイル形状 寸法(mm) 総厚さ(mm)[6.9.3][表6.9.2]※500×500 ※6.5化粧ばり造作用集成材品 名 見付け材面の品質 化粧薄板樹種名 化粧薄板の厚さ(mm)※1等 ・2等造作用単板積層材品 名 表面の品質 防虫処理・天然化木化粧・塗装加工あり ・化粧加工なし( 等)・する・しない樹種下地材造作材板 材・檜・能登ヒバ・草槇・ ・松 ・檜 ・杉・松 ・檜 ・杉・能登ヒバ ・ラワン無節・松 ・杉・ ・ ・ラワン材 防虫処理土台、水掛り枠類 見え掛り部分 見え隠れ部分 備 考(柱等を含む)[6.5.2][表6.5.2]2)木材の品質 ※「改修標仕」6.5.2による ・市販品 保存処理木材の適用箇所は「改修標仕」6.5.6(1)(イ)によるビニル床シート張り G材料※発泡層のないもの・発泡層のあるもの・ ・・ビニル幅木※FS ・ ・HS・ ・※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地※2.0 ・2.5 ・ ・ ・※60 ・ 種 類 JISの記号 色 柄 厚さ・高さ(mm)工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )4 [6.8.2][6.8.3]ガラス・合わせガラス特性による種類 ※Ⅱ-1類 ・ (JIS R 3205)16 [5.13.2]・強化ガラス材料板ガラスによる種類 衝撃特性による種類(JIS R 3206)※フロート強化ガラス・型板強化ガラスⅢ類 (曲面はⅠ類)・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類 日射熱取得率 色 調※熱線吸収フロート板ガラス 2種 ・ブルー ・グレー ・ブロンズ・グリーン・複層ガラス種 類 断熱性、日射遮へい性による区分・断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス※U3-1 ・U3-2 ・U1 ・U2・E4 ・E5・熱線反射板ガラス品 種 反射皮膜面 材料板ガラスの種類 色 調 映像調整※熱線反射ガラス・高性能熱線反射 ガラス※内面 ・外面 内面・フロート板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・強化ガラス・倍強度ガラス・ブルー・グレー・ブロンズ・シルバー※行わない・行う・倍強度ガラス材料板ガラスによる種類の名称 色 調※ フロート倍強度ガラス・熱線吸収倍強度ガラス ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ガラス留め材建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び軽量鋼製ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材※シーリング材ガラス溝 板ガラスをはめ込む溝の大きさ が確認できる資料を監督職員に提出し、承諾を受ける。 ガラスブロック積みガラスブロック寸法(mm) 表面形状 性能等呼び寸法 厚さ パターン 防火性能 耐火性能 色 調※クリア ・ ※無し・※無し・171819[5.13.2][表3.7.1][5.14.3][5.14.5]※「改修標仕」図5.14.1による。 ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は性能値等壁用金属枠及び補強材壁用金属枠の種類 規格及び補強材等※アルミニウム製・※ 改修共仕5.2.3のアルミニウム製建具の材料による・[5.14.5]化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 [5.14.5]シーリング材料被着体の組合せ シーリング材の種別記号 主成分による区分 耐久性による区分 ただし、防火区画等に用いる場合は建築基準法に基づく規定に定められたもの、または認定を受 けた条件による。 [5.14.5][3.7.2][表3.7.1] 下表以外は改修標仕表3.7.1による20ガラス用フィルム 名 称 記 号 張り面・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・層間変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム・GIGD※内張り ・外張り品質 JIS A 5759による 項目 特記事項床改修一般事項 1)工法 (1)ビニル床シート等の除去16章 内 装 改 修 工 事[6.2.2] ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) (2)改修後の床清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ 壁改修一般事項 1)工法 (1)既存壁撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 (2)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・図示の範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う (3)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ※図示 ・モルタル塗り 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ・適用する(範囲は図示) ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレス等を張る ・図示2)新設壁下地 ・木製壁下地 ・軽量鉄骨壁下地天井改修一般事項 1)工法2 3[6.1.3][6.3.2][6.1.3][6.4.2] (1)天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示の範囲2)新設天井下地 ・木製天井下地 ・軽量鉄骨天井下地 ・機械的除去工法 ・目荒工法 合成樹脂塗り床材の除去工法軽量シャッター 開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用)外部に面するシャッターの耐風圧強度 耐風圧性能()N/m2スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.8 材質 ※ JISG3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板又は鋼帯) ・ JISG3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) 形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)オーバーヘッドドア 形式及び機構セクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材料※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形・溶融亜鉛めっき鋼板※ステンレス鋼板 (SUS304)2 耐風圧性能()N/m1415[5.12.2][表5.12.1][5.12.2][5.12.3][表5.12.2][5.12.4][表5.12.2][5.13.2~3][表5.13.1]自動ドア開閉装置 自動ドアの開閉機構開閉方法 検出装置の種類※スライデイングドア・スイングドア※光線(反射)センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ・熱線センサー ・音波センサー ・押しボタンスイッチ・多機能トイレスイッチ ・光電センサー凍結防止措置 ・行う() ・行わない重量シャッター 1)形式及び機構種 類 開閉機構 危害防止機構・管理用シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・防煙シャッター※上部電動式(手動併用)・上部手動式※障害物感知装置(自動閉鎖型)・ ※設ける・設けない 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ・耐風圧性能 N/m21213シャッターケース[5.9.2][表5.9.4][5.9.2][5.11.2][表5.11.1] 形式※外部可動式 ・固定式樹脂製建具 1)外部に面する建具の性能値等種 別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※W-4A-4 W-52)表面色 ※白色 ・( )3)ガラス ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス鋼製建具 1)簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 ※適用する(適用箇所は建具表による)4 52)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-63)材料 ※JIS G3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ 4)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅 950mm、又は有効高さ 2,400mmを越える場合) ※下表以外は表5.4.2による区 分 使 用 箇 所 厚さ(mm)外部の下枠、水切り板外部に面するスイングドアの建具中骨・ 図示窓出入口枠類枠類戸2.32.32.3標準型鋼製建具 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による ・適用する(適用箇所は建具表による)外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性 施 工 箇 所・S-4・S-5・S-6鋼製軽量建具標準型鋼製軽量建具ステンレス製建具簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性 施 工 箇 所・S-4・S-5・S-6木製建具 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種フラッシュ戸の表面材の種類 ※天然木化粧合板 ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・ 鳥の子枠及び靴ずりの材料 枠 ※ 木製枠 ・ 鋼製枠 靴ずり ・ 木製 ・ ステンレス製かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板() 建具金物 1)材質、形状及び寸法 シリンダーサイド 外側・ ※シリンダー6 7 8 91011[5.3.2][5.3.4][表5.3.1][5.3.4][5.3.3][5.4.2][表5.4.1][5.4.2][表5.2.1][5.4.4][表5.4.2][5.4.2][5.4.6][表5.4.1][5.4.2][5.4.6][表5.2.1][5.5.2][5.5.2][5.5.6][5.4.2][5.6.2][表5.4.1][表5.2.1][5.7.2][16.7.2][表5.7.3][5.7.2][5.8.2][表5.8.1]・60 ・80・100・125 ドアクローザーのディレードアクション ・適用する ・適用しない内側・ ※サムターン 軸吊りヒンジの自閉装置機能 ・適用する ・適用しない2)鍵 [5.8.4] マスターキー ・製作する ※製作しない(但し既設マスターキーに合わせる) レバーハンドルのバックセット ・ ※64mm 戸当りのあおり止め付き ・適用する ・適用しない3)鍵箱 ・適用する網戸 防虫網 3 [5.2.3~4] 網の種別 ・合成樹脂製 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316)④見本の製作等 ・建具見本の製作 (建具番号 ) ・特殊な建具の仮組 (建具番号 )⑤建具回り等の充填モルタル 防水剤(モルタルに混入する防水剤の品質)項 目 混合割合 凝結及び安定性(JIS R 5201) 曲げ及び圧 吸水比(%) (%)品 質 セメント質量の5%以下始発1時間以上終結10時間以内そりがないこと収縮性、 膨張性のひび割れ凝結時間 安定性⑤取付け調整等 ・ブラインド: ・カーテンボックス :アルミニウム製建具外部に面する建具の性能等級種 別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4・ W-5防音ドアセット ※適用は建具表による断熱ドアセット ※適用は建具表による耐震ドアセット ※適用は建具表による表面処理2施工箇所 種 別 色合い等外部建具内部建具※BB-1種・BB-2種・ ※AC-1種又はBB-1種・AC-2種又はBB-2種無着色※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)・ 無着色※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)透水比[5.1.5][6.15.3][5.1.6][5.2.2][5.2.4][表5.2.1][5.2.4][表5.2.2]縮強度比(%)70以上 95以下 80以下※70((注)共)・ 100ガラスの厚さ・構成等については建具表により、その他ガラス性能等は下記による。 4)せっこうボードの処理(有害物質非含有のものに限る) ・最終処分 ・再資源化5)PCB含有シーリング材 分析調査 ・する ※しないⅠ 工 事 概 要令和 年 月 日(余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。 )1 工 事 名2 工事場所3 工事種目4 完成期日1章 一 般 共 通 事 項特記事項 項目1解 体 工 事 仕 様 書5 別契約関連工事Ⅱ 工事仕様1.図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事共通仕様 書」(令和4年版)(以下「解体共仕」という。 )により、解体共仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房 官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書」(令和4年版)(以下「改修標仕」という。 )及び国土交通大臣官 房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書」(令和4年版)(以下「標仕」という。 )による。 2.電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様書を適 用する。 なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図による。 3.解体部と既存部との取合工事の仕様は、別紙「建築改修工事仕様書」による。 4.本工事は、この仕様書(解体工事)に基づくほか、下記の関連法令等に基づき施工する。 1)建設業法2)建築基準法3)労働安全衛生法4)廃棄物の処理及び清掃に関する法律5)建設に係る資源の再資源化に関する法律(建設リサイクル法)6)建築工事安全施工技術指針(国土交通省大臣官房官庁営繕部)8)特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律(フロン回収破壊法)9)特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)10)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法) か)7)建築物の解体工事における外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン(国土交通省住宅局長ほ5.特記事項1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の< . . >内表示番号は、「解体共仕」の該当項目を示す。 4)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目・図・表を示す。 5)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は「改修標仕」の当該項目・図・表を示す。 6)斜線で消去した章は適用しない。 適用範囲 この仕様書は解体工事に適用する。 適用基準等 ・営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部) 2 3 4工事実績情報の登録※ 登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。 )施工の立会い等 ・吹付石綿材等「特別管理産業廃棄物」の除去及び最終処理 ・内装の解体 ・躯体の解体 その他監督員等の指示するもの5 発生材の処理 イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは下記による。 ・現場で再利用を図るもの・ 1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法 に基づく許可を得た処分場で処分する。 また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていること を確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。 2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引 き渡す。 ・再資源化を図るもの ・ 6)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法18条に基づく「再資源化等報告書」の提 ・有 ・無 出の有無施工条件 6 1)安全対策 イ)交通安全施設の設置 ・設置する ロ)交通整理員の配置 ・配置する ハ)施工時間帯の制限 ※打合せによる ・ 時~ 時 ホ)鉄道、ガス、電気、電話、水道等の施設と近接する工事での施工方法、施工時間、安全対策 措置 ・施工方法 ・施工時間 ・安全対策 ヘ)その他の安全対策 ・施設利用者の安全に配慮した対策をとること ※建設工事保険又は組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く)7 保険 1)請負契約約款第49条に定める火災保険等は、次のものとする。 3)加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで)2)その他の保険 ・賠償責任保険工事写真等の記録1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)に各区分の写真は、A4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。 着 工 前工 事 中完 成 時※カラー・※カラー・ ・※カラー・ ・※ 景以上※ 景以上※ 1部・撮 影 枚 数 区 分 分 類 部 数 に当該特記事項に基づいて作成し提出する。 8 より整備し、下記により提出する。 また、本仕様書の「第1章20電子納品」を行う場合は、更※解体工程毎 景以上・ 部※ 1部・ 部3)監督員の指示により手直しを命ぜられた工事は、手直し前、中、後が判断できる写真を撮影し、2)写真はスクラップブック(A4版)に順序よく、説明事項を記入のうえ、所定の部数を提出する。 報告書に添え提出する。 工事報告書 工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月15日及び月末毎に提出する。 9敷地状況の確認 10 着工に先立ち、地下に埋設されたガス管、電話ケーブル、給排水管及び架設物がないか関係機関の協力を得て確認し、報告すると共に事故を未然に防ぐよう留意する。 11 隣接建物または工作物の調査※行う ・行わない工事現場には、下記掲示板を設置する。 (記入例)工 事 名工 期 自 年 月 日~至 年 月 日(監 修) 設 計 電 気 (業者名を記入する) 給排水 (業者名を記入する)60cm(75cm)90cm上段の地色は、白色 文字は、青色下段の地色は、青色 文字は、白色板工事現場の掲示 12監 理 施 工 解 体 (業者名を記入する) この工事は、週休2日に取り組んでいます(注意事項) ①(監 修)内は、監修を委託した場合。 ②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。 ③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。 名札の着帯 現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を氏 名発行日○○建設(株)社員証代表者 □ □ 建 一代表印△ △ 太 郎令和〇年〇月〇日(顔写真)カラー写真貼 付(注意事項) ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)の とおりとする。 ②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身 とする。 ③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。 55mm17mm 10mm 10mm 18mm8mm 40mm 7mm13mm 2mm 42mm 2mm 30mm 2mm91mm1314 創意工夫等 工事施工において、自ら立案した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 公共事業労務調査等に対する協力・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の 各号に掲げる協力をしなければならない。 また、工期経過後においても同様とする。 ・本工事が「建設副産物実態調査」の対象である場合、工事完了後速やかに調査票を作成し、監督 2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合 には、その実施に協力しなければならない。 3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金 台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わな ければならない。 4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下 請け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。 )が前号と同様の義務を負う旨を定めな ければならない。 員に提出しなければならない。 15 1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。 施工体制台帳の作成等1617 排出ガス対策型建設機械 G次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。 2)トラクターショベル3)発動発電機4)空気圧縮機5)ローラ類6)ホイールクレーン騒音振動の防止 低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。 1819 保険の付与及び事故の補償1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ ばならない。 2)受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を もって適正な補償をしなければならない。 (法定外の労災保険を含む)3)受注者は、建設業退職金共済制度の対象労働者数及び就労予定日数を的確に把握し、その掛金 収納書の写しを工事請負契約締結1ヶ月以内及び工事完成時に、監督員を通じて発注者に提出 しなければならない。 20 電子納品 ※行う(「電子納品仕様書」による。 ) ・行わない 電子納品仕様書するものである。 ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマッ基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。 名称営繕工事電子納品要領(令和3年版)官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年版21 電気保安技術者 ・適用する22 公衆災害防止等 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)及び建設副産物適正処理推進要綱等関係規定を遵守して災害の防止に努める。 23 関連する設備等 関連する設備については適正に処置を行う。 ・給水 ・電気 ・排水 ・電話 ・雨水 ・ガス・その他 ・ 24 総合評価時における技術提案「石川県建設工事総合評価方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出のうえ、履行状況の確認を受ける。 なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監督員に協議する。 技能士等 ※ 技能士仮設工事 ・とび作業技能検定作業 適用工事種別2526 ダンプトラック等による過積載等の防止1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けること等、過積載を助長 することのないようにすること。 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 することのないようにすること。 7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。 2章 仮 設 工 事項目 特記事項工事用水 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 1 2 3工事用電力工事用道路構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない工事用道路(敷地内外)は良好なる維持管理を行い、使用後は請負者において速やかに原形に復旧すること。 4 仮設計画 1)総合仮設計画 工事に先立ち事前調査を行い、その結果に基づき、総合仮設及び安全に対する施工計画を立て、 監督員の承諾を得ること。 2)安全対策 周辺環境及び第三者に対する配慮並びに飛散、倒壊等による事故・災害の防止策等の安全対策 を講じること。 3)解体中の騒音対策(設置範囲及び高さは図示による) イ)市街地 ※防音パネル ・防音シート ロ)一般地 ・防音シート ・ 4)解体作業中に発生する粉塵は、散水等の方法で拡散を防止すること。 5 指定仮設等 1)工事現場の状況に応じて、次の指定仮設を設置し、安全対策を講じるものとする。 ・一般地 ・鋼板製 ・亜鉛波型鉄板製 ・防音シート ・高さ m 延長 m ロ)仮設通路 ・鋼板敷き ・幅 m 延長 m ハ)出入口 ・パネルゲート ・ ニ)その他 ・ 6 足場その他 1)外部足場 (1)種別 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 (2)足場の種類 ※枠組本足場(手すり先行足場) ・くさび緊結式足場(手すり先行足場) 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年 4月)の「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機 能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (3) 建枠・布枠建 枠布 枠・1,200枠・500布枠×2枚・900枠※500+240布枠・500布枠×1枚・600枠・500布枠×1枚 (4) 防護シート等による養生 ・要 ・不要 ・ネット ・シート2)内部足場 種別 ・ ・ ※きゃたつ、足場板等3)材料、撤去材の運搬方法 ・A種※B種・C種・D種・E種8 監督員事務所 ※設ける・既存建物の一部を使用 ・設けない 監督員事務所の規模(m2)種 別面 積・1号10程度・2号20程度・3号 ・4号 ・5号35程度 65程度 100程度 監督職員事務所に設ける備品等 ※保護帽 ※安全帯 ※長靴 ※合羽 ※机 ※椅子 ※懐中電灯 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各々2部 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ 9 快適トイレ(快適トイレ実施要領に基づく)・ 快適トイレを設置すること※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。 項目 特記事項3章 解 体 施 工1 一般事項 令を遵守する。 2)解体にあたっては、低騒音低振動型、排出ガス対策型の解体機材を使用する。 3)解体工事に先立ち、工事現場及び周辺状況を調査し、工事中の安全対策、解体工法、解体手順 等を明示した施工計画書を提出し、監督員の承諾を得ること。 2 施工調査 1)事前調査を実施 ※する請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。 [1.1.4]<1.1.4>[1.3.12]<1.3.10>[1.3.12][1.3.12]<1.6.5>[1.3.5]<1.3.5>当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げておくこと。 着帯すること。 (但し、請負額1,000万円以上の工事) 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで一部納品する。 4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。 [1.3.3]<1.3.3><1.3.6~7><3.2.1>[1.7.2]<1.6.2>6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 2日法律第131号。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等 への加入者の使用を促進すること。 <1.2.2><1.3.6~8><2.2.1><2.2.2>[2.2.1][2.2.1][2.2.1][2.4.1]1)廃棄物の処理及び清掃に関する法律及び建設工事に係る資源の再資源化に関する法律等関係法<1.1.13><1.3.6><1.3.9><1.2.2><1.4.1><1.5.1><3.1.3><4.1.3><5.1.2><7.1.3> イ)構造体(種類、規模、形状、主要部材断面等) ロ)強度試験の実施 ・試しはつり ・コア抜き ハ)仕上げ等(特別管理産業廃棄物、発泡ウレタン等) ニ)設備機器等(設備機器、配線、配管等)3 解体範囲・杭 :・引抜き工法()・破砕による解体()・ピット内等地下埋設物:・既設庇一部撤去・基礎 :4 解体工法 1)解体工法の選定 ※破砕解体(圧搾機使用) : ・破砕解体(大型ブレーカ使用): ・転倒解体 : ・部材解体 :5 解体手順 解体工事の手順は次による。 1.吹付け石綿の除去2.建築照明設備の取外し 照明器具、暖房機、ボイラー、ポンプ、高架水槽、キュービクル、エレベーター等 (配管類保温材は配管・ダクト等により分類する)3.内装材その他の建築物の部分の取外し 床・壁・天井仕上材(断熱・保温材は分離)、間仕切、内装下地材、建具、ガラス、造作家具 等の取外し4.屋根葺き材の取外し5.外装材及び構造躯体の取壊し6.基礎及び基礎杭の取壊し7.廃棄物の処理8.埋戻し及び整地6 有価物の処理 鉄類、銅類、アルミニウム類の売却 ※できる ・できない7 整地 種別 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種※埋戻し・盛土にあたっては各層30cm毎に締め固めること。 項目 特記事項4章 建 設 廃 棄 物 の 処 理1 再資源化等建設廃棄物の種類 所在地・コンクリート・コンクリート及び 鉄から成る建設資材・アスファルト、 コンクリート・木材・金属類・小型二次電池建設廃棄物の種類 所在地 再資源化・蛍光ランプ・HIDランプ・硬質塩化ビニル管 継手・ガラス・する・しない・する・しない・する・しない (注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。 (注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。 現場利用する再資源化された建設廃棄物2種 類 利用する場所(箇所)等最終処分 ・安定型中間処理施設または再資源化施設の名称等再資源化施設の名称等所在地 種 類 受入施設の名称等 (注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。 所在地 種 類 受入施設の名称等 (注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。 ・管理型、遮断型<3.9.2><3.12.1><3.1.2><3.3.1>(3.2.3)(表3.2.1)<3.13.1><4.4.1(2)><4.4.1(3)><4.4.1(6)><4.4.3><4.4.3>最終改訂 令和5年4月1日大きさ※100×148程度※85×115程度※100×148程度・※ 1部工事名図面番号 図面名設 計解体工事仕様書 その1・石綿含有成形板等・石綿含有吹付け材等 イ)仮囲い ・市街地 ※鋼板製 ・高さ m 延長 m1)バックホウ302.32㎡※既設建物は昭和47年8月完成、平成25年7月に耐震改修済厨房搬入用 :犬走り・スロープ病児保育室用:スロープ・階段屋外附帯既設解体 302.32㎡(内装)羽咋市鶴多町亀田17 羽咋すこやかセンター内屋内整備羽咋市病児保育施設整備工事(建築)発注者 羽咋市市民福祉部こども課A013羽咋市病児保育施設整備工事工事名図面番号 図面名設 計3 処分に注意を要する建設廃棄物 種 類・CCA処理木材受入施設の名称等 所在地 (注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。 ・ヒ素・カドミウム含 有せっこうボード・せっこうボード (有害物質非含有)項目 特記事項5章 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 の 処 理1 廃石綿等 「改修標仕」9章第1節及び「解体共仕」6章によるほか。 下記「6章アスベスト含有建材の除去及び処理」による。 2 廃PCB等 PCB含有物の旨、保管年月日をペンキで記入した堅固な容器に密封し、保管台帳を添えて、県に提出する。 3ング材PCB含有シーリ 分析調査 ・する ※しない項目 特記事項解体工事仕様書 その2<4.5.1><5.4.1><5.4.1>^m1 石綿含有建材の処理1)事前調査 目視及び貸与する設計図書等により石綿含有建材の有無について調査する。 調査範囲 ・ ・図示 貸与資料 ・ 2)分析による石綿含有建材の調査 ・行う ・行わない 分析方法材 料 名定性分析方法 定量分析方法・JIS A 1481-1・JIS A 1481-2・JIS A 1481-3・JIS A 1481-4・箇所・箇所・箇所 ・箇所・箇所・箇所測定5^m^m^m^m ・行う(下表による) ・行わない 測定室( )適用・ ・ ・ ※ ※測定1測定2測定3測定4・各2点 ・各3点 (注1)・各2点(大気)・各2点・各1点出口吹出し風速1m/sec以下の位置・各1点・4方向各1点 測定6測定7測定8測定名称 測定点(各施工箇所ごと)・各2点・4方向各1点(大気) ・ ※ ・3)石綿粉じん濃度測定 (注1)各施工箇所ごとの室面積が50㎡以下までは2点、300㎡以下までは3点とする。 300㎡を超えるものは、監督職員と協議する。 測定方法 ・自動測定機による測定処理作業前 処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口負圧・除じん装置の排出口(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は敷地境界処理作業後(隔離シート測定時期 測定場所撤去前)処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業中・測定4・測定5 ・JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 測 定 方 法測定名称・測定4・測定545451010・測定・・測定・・測定・ ・・30・120・120・2405 25粉じん相対湿度計(デジタル粉じん計)、バーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定メンブレンフィルタ直径(mm) 試料の吸引流量(L/min) 試料の吸引時間(min)2 石綿含有吹付け材の除去除去工法3 石綿含有保温材4 石綿含有成形板等の除去等の除去※手ばらし・切断又は破砕養生 ・不要 ・要(方法: )5 石綿含有仕上塗材の除去除去工法除去工法・高圧水洗工法( )・剥離剤を用いる工法( )・電気グラインダー等を用いる工法( )・その他( )<1.4.1><6.1.3><6.3.1~4><6.4.1~4><6.5.1~4><6.6.1~5>・※解体共仕6.3.2(1)による工法項目 特記事項8章 そ の 他令和5年4月1日令和4年4月1日令和3年5月1日令和3年4月1日令和2年4月1日平成30年4月1日平成29年7月1日平成28年4月1日平成27年4月1日平成26年4月1日平成25年4月1日平成24年4月1日平成23年4月1日平成22年4月6日平成21年8月1日平成21年4月1日平成20年4月1日平成19年10月1日平成18年7月3日平成17年6月1日平成16年4月1日 改訂履歴項目1 フロン類の処理 フロン類を使用している機器の処理は下記による。 1)業務用冷凍空調機器等(エアコンディショナー、冷蔵機器、冷凍機器等)で「フロン回収破壊 法」の対象となっている機器 イ)「第一種フロン類回収業者登録通知書」の写しを提出 ロ)「フロン類回収証明書」を提出 ハ)フロン類の破壊 ・する ※しない2)家庭用のエアコン等で「家電リサイクル法」の対象となっている機器 イ)「特定家庭用機器廃棄物管理票」の写しを提出特記事項7章 特 殊 な 建 設 副 産 物 の 処 理6章 石綿含有建材の除去及び処理1 1)適用ること。 ^m (3)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は工事工程表を修正し、監督員に提出・共有す (4)受注者は、工期最終日までに、工事工程表に実施工程を記入し、監督員に提出すること。 ^m (1)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 (2)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を工事工程表(様式1を標準とする。 )に記入し、監督員に提出・共有すること。 ^m ※ 発注者指定型 ・ 施工者希望型(災害復旧工事の場合のみ)2)発注者指定型の内容 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、石川県土木部監理課技術管理室HPの「いし かわ週休2日工事 実施要領」を参照すること。 ^m場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行減額する。 前提に補正係数1.05 により労務費(予定価格のもととなる工事費の積算に用いる複合単価 (5)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現 (6)当初設計において、週休2日(4週8休以上、現場閉所率28.5%(8 日/28 日)以上)を、市場単価及び物価資料の掲載価格(材工単価)の労務費)を補正している。 (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、4週8休に満たない場合は、(6)の補正分をわない。 3)施工者希望型の内容 (1)受注者は、現場着手までに、協議書(様式2)により週休2日工事の実施の有無を発注者は実施しない。 (2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 ること。 ^m入し、監督員に提出・共有すること。 ^m場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を工事工程表(様式1を標準とする。 )に記 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は工事工程表を修正し、監督員に提出・共有す (5)受注者は、工期最終日までに、工事工程表に実施工程を記入し、監督員に提出すること。 ^m (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現と協議すること。 協議の結果、週休2日工事を行わない場合は、以下の(2)から(8) (7)当初設計において、週休2日を前提とした計上をしていない。 (8)発注者は、週休2日(4週8休以上、現場閉所率28.5%(8日/28日)以上)の確保が確認できた場合、補正係数1.05により労務費を補正し、請負代金額を変更する。 (着工日の期限) 契約締結日から起算して◯ヶ月以内レックス方式)試行要領によるものとする。 (10)その他、この特記仕様書に定めのないことについては、建設工事に係る余裕期間制度(フ (9)余裕期間制度の適用により増加する費用は、受注者の負担とする。 (8)受注者は、着工日までに施工計画書を提出するものとする。 (7)受注者は、余裕期間の間は、現場代理人及び主任(監理)技術者の配置を要しない。 機材の準備及び労働者の手配は、この限りでない。 事務所の設置等の準備工を含む。 )に着手してはならない。 ただし、現場に搬入しない資 (6)受注者は、着工日までの余裕期間内に工事(工場製作、測量、資材の搬入、仮設物や現場 (5)受注者は、契約時に現場代理人及び主任技術者選任届を発注者に提出しなければならない。 できる。 (3)受注者は、完成日の期限までの間で、休日を除く任意の日を完成日として設定することが設定することができる。 (2)受注者は、契約締結日から着工日の期限までの間で、休日を除く任意の日を着工日としてクス方式)試行要領に基づき実施するものとする。 手及び完成日を設定することができる工事であり、建設工事に係る余裕期間制度(フレッ (1)本工事は、円滑な工事施工体制の確保を図るため、全体工期の範囲内で受注者が工事の着 (4)工期は受注者が任意で設定した着工及び完成日を記載する。 1)余裕期間制度対象工事の内容試行工事余裕期間制度 2なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行わない。 週休2日工事「週休2日工事」の適用については、「いしかわ週休2日工事」の内容に準じて、次のとおりとする。 A014羽咋市病児保育施設整備工事側溝発電機室電気室 倉庫NO1側溝側溝風除室前室シャワー室洗洗濯室女子便所脱衣室玄関ホール倉庫SKNO4廊 下通路 通路多機能便所男子便所PS PS廊 下風除室倉庫 NO2相談室ポンプ室 倉庫 NO6側溝ボランティアルーム 社会福祉協議会事務局側溝側溝耐震補強相談室NO2倉庫 NO3(湯沸コーナー)EVホール相談室NO1印刷室展示室廊 下健康推進室倉庫 NO5消毒室Y8Y10Y7Y6Y5Y4Y3Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8指定仮設等・全 長:12.0m改修範囲※工事中に外構、外装および内装に損傷が生じた場合は 請負者にて現状復旧すること。 仮設扉(木製、W900×H2200、片開き) 1か所仮設扉(木製、W1800×H2200、両開き) 2か所・設置期間:6ヶ月仮設間仕切:A種(ボード張、GW充填、H=2715)触知図N仮設計画図A1:1/200 A3:1/400改修対象建物羽咋すこやかセンター※工事中も避難経路は確保※工事中も避難経路は確保道路道路武道館羽咋体育館配 置 図A1:1/1500 A3:1/3000位 置 図扉扉扉扉扉羽咋市鶴多町亀田17Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之五井建築研究所株式会社 縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴1/100(A1)1/200(A3)工事番号現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押す23-46H.Umeda位置図・配置図・仮設計画図A015羽咋市病児保育施設整備工事103105106-2107106-1108101-1101-2101-3102-1102-2104-1104-2109-1109-2109-3109-4109-5110-1110-2110-3111112-1112-2113-1113-2 113-3114115116-1116-2116-3116-4117118-1118-5118-4118-2118-31191201211227,200 7,200 7,20021,600 4,5002,868 1,6334,000 3,200X5 X6X7X4 X87,200 2,40016,8007,200Y8Y6Y5Y32.0004.2757.0653.7751.6753.0002.3850.5000.4451.8501.5002.5855.5601.1151.7002.0002.8555.3100.5851.5601.6402.1254.2752.3806.1754.3301.1503.1752.3251.8751.2150.2509.2257.2202.1500.3102.1951.5501.6503.3301.4502.7507.5300.2000.4550.8502.0002.1202.0507.5300.9501.4100.6003.6750.4001.8002.0003.1902.2354.3400.2000.4551.0407.5300.6003.4003.0301.7651.5351.4950.8751.0950.970玄関WCWCWCWC事務室給湯調乳室廊下前室収納収納病児保育室1病後児保育室2WC病児保育室2シャワールーム収納休日保育室病後児保育室1SK汚物処理室厨房厨房更衣・休憩室厨房WC安静室室名 記号 面積(㎡)部屋別面積(㎡)計算式(m)103105106-1106-2107108■改修範囲 1階床面積表101-1101-2101-3102-1102-2事務室安静室104-1104-2収納病児保育室1病児保育室2病児保育室1WC109-1109-2109-3109-4109-5シャワールーム110-1110-2110-3111112-1112-2玄関・廊下休日保育室収納病児保育室2WC113-1113-2113-3114115休日保育室休日保育室WCS K ・汚物処理室116-1116-2116-3116-4118-2118-3118-4118-5118-1117病後児保育室1病後児保育室2病後児保育室1WC病後児保育室2WC119120121厨房厨房 更衣・休憩室厨房WC 前室厨房WC備考122収納すこやかセンター用途合計面積病児保育所面積× × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × ×4.275 7.0653.775 0.4451.850 1.6753.000 2.3850.500 0.4451.850 1.5002.585 5.5601.115 1.5602.855 5.3100.585 1.5601.7001.7002.0002.0001.640 2.1254.275 2.3806.175 4.3301.150 3.1752.325 1.8751.215 0.2509.225 7.2201.650 2.1952.150 0.3101.650 1.5501.650 3.3301.450 0.4552.750 7.5300.200 0.4550.850 1.4101.800 2.0001.800 2.1202.050 7.5300.950 1.4100.600 3.6750.400 0.4551.800 2.0002.235 3.1902.235 4.3400.2001.0400.600 3.4003.030 1.7651.535 0.8751.495 0.8751.095 0.97030.2021.6793.098 34.9797.1550.222 7.3772.775 2.77514.3721.739 16.1113.400 3.40015.1600.912 16.0723.400 3.4003.485 3.48510.17426.7373.6514.3590.303 45.22466.6043.6210.666 70.8912.557 2.5575.4940.659 6.15320.7070.0911.198 21.9963.600 3.6003.816 3.81615.4360.1822.2051.33919.1623.600 3.6007.1299.6992.0405.347 5.3471.343 1.3431.3081.062 1.0621.3080.455 0.0917.530 7.83126.790299.386299.386300.448縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴1/100(A1)1/200(A3)工事番号Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押すT.Akashi23-46五井建築研究所株式会社 【改修後】面積表A016羽咋市病児保育施設整備工事【L I X I L】サポートレール3型 アルミ製 トップビーム1段 同等品【東リ】クレイロ同等品【東リ】消臭NSトワレNW同等品【東亜コルク】セラミックカラーコルク防滑タイプ同等品【ABC】アルトロセーフティフロア 同等品【アスラックス】200R同等品【吉野石膏】ジプトーン・ライト同等品【吉野石膏】ソーラトン同等品【ナカ工業】ハイハッチMMⅡf 同等品【トーソー】T1同等品【ナカ工業】ニューハッチNHEⅡ同等品【サンゲツ】フェイス同等品【リクシル】プレイン50同等品:コンクリート金ゴテ押エ(10mm)フカシ ■ 床下地 ・CK・M :モルタル貼物下地仕上仕様特記記号凡例防火材料特記事項・FF・GB-R :せっこうボードt 9.5・GB-F 不燃 NM-8615不燃 NM-8619 不燃 NM-0441:強化せっこうボードt12.5:せっこうボードt12.5不燃 NM-8578 ・不燃メラミン化粧板不燃 NM-1864不燃 NM-8599:t9 . 5・ケイカル板 不燃 NM-3522不燃 NM-4227不燃 NM-1716・化粧ケイカル板:t9 . 0:t12 . 0・不燃杉羽目板・石膏ボード下地継目はJ工法による処理とする。 ・石膏ボード下地塗装・吹付仕上部分は全てカンレイシャ総パテ処理を施すこととする。 ■ 床・ロックウール化粧吸音板・GB-NC ■ 壁下地 ・LGS:軽量鉄骨壁下地 W65、90(仕様は公共建築工事標準不燃仕様書による)・LGS ■ 天井下地 :軽鉄鉄骨天井下地 (標準不燃内部:19型 外部:25型):塩ビ製(目スカシタイプ) ・塩ビ■ 廻 縁■ 塗 装・EPーG :つやあり合成樹脂エマルション塗料(低VOC)・EP :合成樹脂エマルション塗料(低VOC)・UC :1液型油変性ポリウレタンワニス(弱溶剤)シックハウス対策特記事項・特記なき限り内部仕上・建具・造付家具・流し台関連:F☆☆☆☆以上、天井裏等:F☆☆☆以上とする。 対象材料(合板、フローリング、集成材、木質建材、壁紙、接着材、保温材断熱材、塗料、塗壁、流し台)・特記なき限り、内部仕上は低VOC(ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・パラジクロロベンゼン)、鉛フリーとする。 ・室内に面するせっこうボードは全てホルムアルデヒド吸収分解タイプ(吉野石膏 ハイクリンボード同等品)とする。 ・内部塗装は水性・弱溶剤系とし、トルエン・キシレン・パラジクロロベンゼン・鉛の含有しないもの、または含有量の極力少ないものとする。 断熱材・吸音材仕様:GB-Ft12.5+GB-F t 12.5(両面) F P060NP - 0483(1) ・【防火上主要間仕切壁】1時間耐火耐火認定番号■ 天井■ その他■ 壁:乾式遮音二重床システム H600 + ラワン合板t12共・本工事で使用するステンレスは全てSUS304とする。 ・建具・家具金物は美和ロック、ゴール、スガツネLAMP程度とする。 ・廻縁部ボード底目地は全てEP塗若しくは吹付仕上とする。 (壁に準ずる)・天井点検口はアルミ枠450角既製品(カラー目地タイプ)とし、天井同材仕上とする。 ・ボード貼出隅は、塩ビコーナー下地を取付、パテ処理を施す。 ・ボード貼出隅は、コナーガード(カラーアルミLアングル15×15×t1 . 0)を設置すること。 ・堅木、堅木積層材はタモ程度とする。 ・手摺、ハンドペーパーホルダー等取付箇所は適切に構造用合板t12等で下地補強を行うこと。 ・ピクチャーレール アルミ先付底目地タイプ 荷重:30kg用、可動フック 2個/m (総長さ 40 m)ビニル床シート(A) :t2.8発泡複層ビニル床シートHS張(抗菌・マーブル調)ビニル床シート(B) :t2.0複層ビニル床シートFS張(抗菌・防滑性・消臭性タイプ)【フクビ】フリーフロアーCP同等品【パラマウント】ハウスロン24同等品・グラスウールt50、t90 24㎏/mロックウール化粧吸音板:t9 . 0 不燃不燃積層せっこうボード:t9 . 5 不燃ケイカル板 :t6 . 0 不燃天井点検口:目地タイプ450角ピクチャーレール:アルミ既製品 天井付埋込タイプ30㎏ フック+ハンガー(m当り2か所)床下点検口:目地タイプ600角カーテンレール:アルミシルバー 天井直付仕上特記事項厨房用特殊防滑シート床材:t2.5硬質骨材練り込み特殊防滑シート床材(抗菌・防滑性・耐久性タイプ)ビニルクロス :不燃認定ビニル壁紙 AA程度 塩ビ巾木 :塩化ビニル樹脂 H = 60木製巾木 :積層集成材 UC塗 H = 60コーナー見切 :積層集成材 UC塗 30x30 H900化粧ケイカル板:t6 . 0 不燃モザイクタイル :t7 . 0 50角モザイク 磁器質、施釉土間斫り部分 復旧特記給排水設備の配管で既設土間を斫る場合は下記内容にて復旧とする。 (斫り範囲は機械設備図を参照)あと施工アンカー:接着系 D10@300 埋込深さ90mm補強鉄筋:D10@200タテヨココンクリート :Fc24、スランプ15・塗装の防火性能は基材同等(不燃、準不燃)とする。 ・カーテン、ロールスクリーン類は全て防炎加工品とする。 ・改修と非改修が取合う部分は、必要に応じて非改修側の復旧も見込むこと。 コルクタイル :300×300×t5 . 0 防滑タイプ、セラミック塗装済品現況天井高廻縁下地仕上高(FLより)壁 床(FLより)天井下地下地階数室名 旧室名 巾木高さ内装制限改修現況改修現況改修現況改修現況改修現況改修現況改修現況現況改修改修現況改修現況改修改修現況現況60現況改修現況改修現況改修現況改修現況改修現況改修現況改修現況改修現況改修備考現況改修現況改修-ー 2715 ー 塩ビ巾木【撤去】 75-ー 2715 ー 75-ー 2715 ー 塩ビ巾木【撤去】 75ー塩ビ巾木【撤去】-ー ーRC壁下地 合板 目透し張り CL塗【撤去】コンクリート打放し E P塗75ー塩ビ巾木【撤去】-ー ー-ー 2715 ー 塩ビ巾木【撤去】 75-ー 2715ー-ー 2715-ー 2715 ー 塩ビ巾木【撤去】 75-ー 2715 ー 塩ビ巾木【撤去】 75【撤去】75ー -ー ー 塩ビ巾木 3315 75ー -ー ー 塩ビ巾木 3315 75ー -ー 塩ビ巾木 3315 75ビニル床タイル【撤去】ビニル床タイル【撤去】ビニル床タイル【撤去】ビニル床シート【撤去】ビニル床タイル【撤去】ビニル床シート【撤去】モザイクタイル貼【廊下1の範囲を撤去】モザイクタイル貼【廊下1の範囲を撤去】ー ーLGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】GB - R t 9 . 5下地 難燃クロス【撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】ー -ー ー 3315 75ー -ー ー 3315 75ー -ー ー 3315 75ー -ー ー 3315 75ー -ー ー 3315 75LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】塩ビ【撤去】-ー ー 75モルタル金コテ E P塗GB - R t 12 . 5下地 E P塗LGS【撤去】塩ビ【撤去】2400-ー ー 75モルタル金コテ E P塗GB - R t 12 . 5下地 E P塗LGS【撤去】塩ビ【撤去】2400-ー ー 75モルタル金コテ E P塗GB - R t 12 . 5下地 E P塗GB-Dt9 . 5LGS【撤去】塩ビ【撤去】2400-ー ー 75モルタル金コテ E P塗GB - R t 12 . 5下地 E P塗GB-Dt9 . 5塩ビ【撤去】2400塩ビ巾木【撤去】塩ビ巾木【撤去】塩ビ巾木【撤去】塩ビ巾木【撤去】塩ビ巾木【撤去】塩ビ巾木【撤去】塩ビ巾木【撤去】塩ビ巾木【撤去】塩ビ巾木【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】LGS【撤去】塩ビ【撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】コンクリート土間緑地・芝地【既存のまま】【部分撤去】M【撤去】M【撤去】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】M【既存のまま】RC壁下地 合板 目透し張り CL塗【撤去】コンクリート打放し E P塗GB-Dt9 . 5GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】GB-Dt9 . 5GB-Dt9 . 5GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】ビニル床タイル【撤去】ビニル床シート【撤去】ビニル床シート【撤去】ビニル床シート【撤去】ビニル床シート【撤去】人造大理石巾木【撤去】人造大理石巾木【撤去】707027152715【既存のまま】ビニル床タイル【既存のまま】ビニル床タイル【既存のまま】ビニル床タイル【既存のまま】ビニル床タイル【既存のまま】ビニル床タイル【既存のまま】ビニル床タイル【既存のまま】ビニル床タイル【既存のまま】ビニル床タイル【既存のまま】モルタル金コゴテ下地 ラフトン吹付 【塗装のみ撤去】モルタル金コゴテ下地 ラフトン吹付 【塗装のみ撤去】GB - R t 12 . 5下地 E P - T塗【撤去】コンクリート打放し E P - T塗 【塗装のみ撤去】GB - R t 12 . 5下地 E P - T塗【撤去】コンクリート打放し E P - T塗 【塗装のみ撤去】コンクリート打放し E P塗 【一部塗装のみ撤去】GB - R t 12 . 5 ( 継目処理工法 ) 下地 E P塗【撤去】コンクリート打放し E P塗 【一部塗装のみ撤去】GB - R t 12 . 5 ( 継目処理工法 ) 下地 E P塗【撤去】コンクリート打放し E P塗 【一部塗装のみ撤去】GB - R t 12 . 5 ( 継目処理工法 ) 下地 E P塗【撤去】コンクリート打放し E P塗 【一部塗装のみ撤去】GB - R t 12 . 5 ( 継目処理工法 ) 下地 E P塗【撤去】コンクリート打放し E P塗 【一部塗装のみ撤去】GB - R t 12 . 5 ( 継目処理工法 ) 下地 E P塗【撤去】コンクリート打放し E P塗 【一部塗装のみ撤去】GB - R t 12 . 5 ( 継目処理工法 ) 下地 E P塗【撤去】モルタル金コゴテ下地 ラフトン吹付 【塗装のみ撤去】モルタル金コゴテ下地 ラフトン吹付 【塗装のみ撤去】モルタル金コゴテ下地 ラフトン吹付 【塗装のみ撤去】モルタル金コゴテ下地 ラフトン吹付 【塗装のみ撤去】モルタル金コゴテ下地 ラフトン吹付 【塗装のみ撤去】GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去】ビニル床タイル【撤去】 塩ビ巾木【撤去】モルタル金コゴテ下地 ラフトン吹付 【塗装のみ撤去】±0 LGS 調乳棚、ホワイトボード 塩ビ巾木LGS65GB-Rt12.5 ロックウール化粧吸音板t9 . 0塩ビ難燃±0 LGS塩ビ±0 LGS塩ビ難燃±0 LGS ー±0 LGS塩ビ塩ビM塩ビ巾木 60LGS6527152500 M塩ビ巾木 60GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼LGS65GB-Rt12.5 ロックウール化粧吸音板t9 . 0難燃難燃棚板27152715M60LGS65GB-Rt12.5 ロックウール化粧吸音板t9 . 0GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼60LGS65不燃木製巾木GB-Rt12.5 ロックウール化粧吸音板t9 . 0 木製巾木 手洗いカウンター、膳板、鏡、個人棚、収納棚、ピクチャーレール手洗いカウンター、膳板、鏡、個人棚、収納棚、ピクチャーレールMGB-NCt9.5LGS塩ビ LGS65不燃2500 M ±0 60 GB-NCt9.5GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼、一部化粧ケイカル貼手洗いカウンター、膳板、鏡、カーテン、カーテンレール、 棚板LGS塩ビ直天2400GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼幼児用シャワーユニット(設備)M ±0木製巾木M塩ビ巾木木製巾木6060準不燃掲示板、ピクチャーレール難燃LGSLGS65LGS65LGS90LGS90LGS90250025002715±0±0±0±0GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼、一部化粧ケイカル貼606060GB-NCt9.5GB-NCt9.5GB-NCt9.5LGSLGS塩ビ塩ビ不燃不燃不燃棚板手洗いカウンター、膳板、鏡、個人棚、収納棚、ピクチャーレール手洗い、膳板、鏡、棚板、トイレブースGB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼一部既存モルタル塗壁、柱型の上EP塗LGS塩ビ準不燃2715 M ±0 木製巾木 60GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼一部既存モルタル塗壁、柱型の上EP塗GB-Rt12.5 ロックウール化粧吸音板t9 . 0 下足棚、掲示板、ピクチャーレールLGS6527152715モザイクタイル貼【既存のまま】下地調整の上、ビニル床シート(A )下地調整の上、ビニル床シート(A )下地調整の上、ビニル床シート(A )下地調整の上、ビニル床シート(A )下地調整の上、ビニル床シート(B )下地調整の上、ビニル床シート(B )下地調整の上、コルクタイルt5ビニル床シート(B )ビニル床シート(A )MGB-Rt12.5 ロックウール化粧吸音板t9 . 0FFH600FFH600FFH600難燃2715 ±0 コルクタイルt5 木製巾木 60LGS90GB-Rt12.5 ロックウール化粧吸音板t9 . 0 手洗いカウンター、膳板、鏡、個人棚、収納棚、ピクチャーレールLGSLGSLGS ±0難燃271525002500±0±0コルクタイルt5 木製巾木 GB-Rt12.5 ロックウール化粧吸音板t9 . 0塩ビ手洗いカウンター、膳板、鏡、個人棚、収納棚、ピクチャーレールビニル床シート(B )ビニル床シート(B )塩ビ巾木塩ビ巾木606060GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼、一部化粧ケイカル貼LGS90LGS90LGS90GB-NCt9.5塩ビ塩ビGB-NCt9.5不燃不燃手洗いカウンター、膳板、鏡、カーテン、カーテンレール、棚板膳板、棚板LGSLGS±0±0塩ビ2715250027152500床材巻上げM M M±0±0塩ビ巾木塩ビ巾木塩ビ巾木60606060GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 化粧ケイカル貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 化粧ケイカル貼一部既存壁の上化粧ケイカル板直貼りGB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼LGS90LGS65LGS65LGS65GB-Rt12.5 ケイカル板 t 6 EP-G塗塩ビGB-NCt9.5GB-NCt9.5GB-NCt9.5準不燃不燃不燃不燃手洗い(設備)、鏡(設備)、膳板、厨房機器一式ハンガーフック、洗濯機パン(設備)ハンガーフック手洗い(設備)LGS塩ビ±0 2500 M 塩ビ巾木 60LGS65GB-NCt9.5不燃棚板、棚柱LGS塩ビ下地調整の上、ビニル床シート(A )下地調整の上、ビニル床シート(A )下地調整の上、ビニル床シート(A )下地調整の上、ビニル床シート(A )FFH600FFH600FFH600FFH600FFH600コンクリート金コテ押え H350(D10@200タテヨコ) 2 , 200×5 , 400既存コンクリート土間下地手摺:アルミ製スロープ・平場手摺 規格品スロープ長さ:4 , 200、平場長さ:6 , 000ビームφ42 . 7 x 2 . 0 t 、支柱 φ48 . 6 x 3 . 1 t1,500×9,000厨房用特殊防滑シートコンクリート金コテ押え H150~H400(D10@200タテヨコ)切込砕石転圧(C-40)H150塩ビ塩ビ塩ビ塩ビLGS GB-Rt12.5 ロックウール化粧吸音板t9 . 0下地調整の上、ビニル床シート(A )GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼一部既存柱、下地調整の上EP塗GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼一部既存壁、下地調整の上EP塗、腰壁:不燃杉羽目板t 12 UC塗GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼一部既存壁、下地調整の上EP塗、腰壁:不燃杉羽目板t 12 UC塗GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼一部既存壁、下地調整の上EP塗GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼一部既存壁、下地調整の上EP塗GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼一部既存壁、下地調整の上EP塗コルクタイルt5 ラワン合板t12下地LGSLGSGB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼一部下地調整の上EP塗、腰壁:不燃杉羽目板t 12 UC塗GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼、一部コンクリート打放し E P塗【既存のまま】GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼一部既存モルタル塗壁、下地調整の上EP塗、腰壁:不燃杉羽目板t 12 UC塗GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼一部既存モルタル塗壁、下地調整の上EP塗、腰壁:不燃杉羽目板t 12 UC塗塩ビ巾木塩ビ巾木塩ビ巾木1事務室、給湯・調乳室健康推進室安静室収納病児保育室1病児保育室2健康推進室健康推進室健康推進室倉庫病児保育室WC倉庫シャワールーム休日保育室休日保育室 収納休日保育室 WC展示室展示室展示室廊下玄関廊下健康推進室廊下1~3展示室病後児保育室1展示室病後児保育室2病後児保育室WCSK・汚物処理室展示室展示室厨房厨房更衣・休憩室厨房WC前室厨房WC消毒室消毒室消毒室消毒室廊下収納スロープ階段犬走り健康推進室展示室内部仕上表外部仕上表T.Akashi縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴工事番号Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押す株式会社 五井建築研究所ー現場説明:確認提出:設計完了:23-46A017【改修前・後】仕上表羽咋市病児保育施設整備工事消 消104粉末消火器(10型)を示す。 今回改修範囲1,930消消消消消44消10101010消10消10SK玄関ホール廊 下ポンプ室風除室洗シャワー室相談室廊 下廊 下倉庫 NO2多機能便所女子便所男子便所PS側溝側溝側溝側溝側溝側溝風除室洗濯室脱衣室倉庫NO4倉庫 NO3前室倉庫 NO6PS通路 通路EVホール倉庫 NO5発電機室電気室ボランティアルーム印刷室倉庫NO1相談室NO1相談室NO2社会福祉協議会事務局(湯沸コーナー)健康推進室消毒室PS側溝新設範囲側溝新設範囲展示室オブジェ900 6,300 7,200 2,400 7,200 6,300 9007,200 16,800 7,20031,2007,200 7,200 7,2004,500 21,600 4,500 7,200 7,20014,400 30,6001,800 3,470 1,930 2,700 4,50045,0002,868 1,633575 3,000 3,6255,4005,2302,3804,000 3,2001,500 3,0001,2101,4003,640Y3Y8Y6Y5X1 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴1/100(A1)1/200(A3)工事番号Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押すT.Akashi23-46五井建築研究所株式会社 NA018現況平面図羽咋市病児保育施設整備工事SK消消消44消1010消10消10900 6,3007,2007,200 2,40016,80031,2007,2007,2006,300 9007,200 7,20014,4001,930 2,700 4,500 7,2004,50045,0001,500 3,000 7,200 7,20021,600 4,50030,6002,868 1,6334,000 3,2001,800 3,470X5 X6X7X4 X1 X2 X3 X8Y8Y6Y5Y3給湯調乳室安静室病児保育室病児保育室WCWCSK汚物処理室(4名) (4名)下足 下足手洗手洗収納手洗WC保育士大人用WC(6名)事務室授乳室(既存のまま)倉庫 NO6(既存のまま)手洗UPUP既設側溝グレーチング収納WCWC玄関手洗洗シャワー室廊 下多機能便所側溝PS相談室ポンプ室電気室発電機室倉庫NO1前室女子便所洗濯室脱衣室男子便所廊 下風除室NO4倉庫EVホール通路PS倉庫 NO3(湯沸コーナー)倉庫 NO2ボランティアルーム社会福祉協議会事務局UP相談室NO1印刷室玄関ホール北風除室廊下病児・病後児保育エリア(0歳~小3(9歳)まで)休日保育室エリア(0歳~就学前:20名)休日保育室病後児保育室(4名)病後児保育室(4名)UP手洗既設犬走り厨房おひるねベッド20台収納おひるねベッド16台収納上部棚板シャワールーム既設スロープ新設犬走り新設スロープ新設スロープ・階段厨房WC厨房更衣・休憩室前室収納縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴1/100(A1)1/200(A3)工事番号Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押すT.Akashi23-46五井建築研究所株式会社 N【改修後】平面図A019羽咋市病児保育施設整備工事カーテンレール:天井直付けタイプカーテンB O X:堅木積層材t2 0 UC塗 (内寸 W:1 5 0×H:1 5 0) LGS下地 GB-Rt12.5 ロックウール化粧吸音板t9 . 0 指定色塗装LGS下地 GB-NCt9.5LGS下地 GB-Rt12.5 ケイカル板t 6 EP-G塗ピクチャーレール:アルミ既製品 天井付埋込タイプ3 0㎏ フック+ハンガー(m当り2か所)(合計長さ:40m)天井点検口:アルミ製4 5 0角 目地タイプ 合計:12ヶ所 電気・機械設備用着色範囲:既存のまま※廻り縁はすべて塩ビ製見切縁(目透かしタイプ)とする。 青範囲:床レベルからスラブ下までH 3 4 5 0赤範囲:床レベルからスラブ下までH 4 0 5 0天井見切:堅木積層材t2 5 UC塗(建具枠)■凡 例記号 仕 上 仕 上 記号A あ え う いC BCH=2715CH=2715CH=2715CH=2715CH=2715CH=2715CH=2715CH=2715CH=2715CH=2715CH=2715CH=2715CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2715CH=2715900 6,3007,2007,200 2,40016,80031,2007,2007,2006,300 9007,200 7,20014,4001,930 2,700 4,500 7,2004,50045,0001,500 3,000 7,200 7,20021,600 4,50030,6002,868 1,6334,000 3,2001,800 3,470X5 X6X7X4 X1 X2 X3 X8Y8Y3玄関ホールポンプ室風除室シャワー室相談室廊 下廊 下倉庫 NO2多機能便所女子便所男子便所PS風除室洗濯室脱衣室倉庫NO4倉庫 NO3前室倉庫 NO6PS発電機室電気室ボランティアルーム印刷室倉庫NO1相談室NO1社会福祉協議会事務局(湯沸コーナー)EVホール通路相談室NO2EVシャフトあ あ ああああ あ あ あああ あ あ あい いい いAAAAAAAAACABB BBB B BBAえええ ええ えええ えBBBBBA A【既存のまま】【既存のまま】外部:【既存のまま】 外部:【既存のまま】外部:【既存のまま】 外部:【既存のまま】AAううWCWCSK汚物処理室収納WCWC事務室WC安静室給湯調乳室シャワールーム玄関病児保育室病児保育室廊下1廊下2廊下3病後児保育室病後児保育室厨房食品庫休日保育室収納収納厨房更衣・休憩室前室厨房WC通路縮尺1/100(A1)1/200(A3)Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之五井建築研究所株式会社 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴工事番号現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押すT.Akashi23-46【改修後】天井伏図NA020羽咋市病児保育施設整備工事【防火上主要間仕切壁】【防火上主要間仕切壁】【防火上主要間仕切壁】LGS90LGS90LGS90LGS90LGS90LGS90LGS90LGS90LGS90LGS90LGS90【防火上主要間仕切壁】【防火上主要間仕切壁】【防火上主要間仕切壁】【防火上主要間仕切壁】【防火上主要間仕切壁】【防火上主要間仕切壁】【防火上主要間仕切壁】【防火上主要間仕切壁】【防火上主要間仕切壁】【防火上主要間仕切壁】消消44WCシャワールーム手洗手洗手洗廊下3手洗大人用大便器傘立備品幼児用小便器幼児用小便器幼児用小便器WC幼児用大便器幼児用大便器手洗手洗手洗手洗大人用大便器冷幼児用シャワーユニット個人棚(置型) 個人棚(置型)収納棚(置型) 収納棚(置型)廊下1WC収納おひるねベッド20台収納収納おひるねベッド16台収納WC廊下2三室以下専用玄関手洗スロープ 1/ 12スロープ1/12PSPS授乳室【既存のまま】側溝PS北風除室【既存のまま】玄関ホール【既存のまま】倉庫 NO6【既存のまま】UPUP収納棚(置型)個人棚(置型)WC事務室安静室給湯調乳室UPUPサッシ:片引き戸に改修病児保育室1収納棚(置型)収納棚(置型)収納棚(置型)休日保育室病後児保育室1厨房廊下収納厨房更衣・休憩室厨房WC前室洗手洗手洗手洗SK汚物処理室病後児保育室2:コーナー見切りを示す 17か所 30×30×H2000 堅木積層材 UC塗:壁内吸音材 LGS65範囲:グラスウールt50 24㎏/m LGS90範囲:グラスウールt90 24㎏/m病児保育室2新設犬走り新設スロープ既設コンクリート土間新設スロープ・階段階段・平場部分既設スロープ既設スロープ配筋:D13@200 シングル・タテヨココンクリート:F c 24、 スランプ15切込砕石転圧(C-40)H150スロープ部分犬走・スロープ部分 緑地下足棚(置型)個人棚(置型)個人棚(置型)通路AA BB下足棚【家具表参照】上部棚板【家具表参照】カーテン・レール【家具表参照】床:ビニル床シート(B ) 貼上部カーテンBOX 上部カーテンBOXライニング・鏡【家具表参照】ライニング・鏡【家具表参照】 ライニング・鏡【家具表参照】上部カーテンBOXライニング【家具表参照】カーテン・レール【家具表参照】ライニング・鏡【家具表参照】ライニング・鏡【家具表参照】ライニング【家具表参照】ライニング【家具表参照】ライニング【家具表参照】上部カーテンBOX上部カーテンBOX上部カーテンBOX上部カーテンBOX床:ビニル床シート(A ) 貼床:ビニル床シート(B ) 貼カウンター:タモ積層材【既存のまま】上り框:テラゾーブロック【既存のまま】床:ビニル床シート(B ) 貼床:ビニル床シート(C ) 貼上部カーテンBOX床:ビニル床シート(A ) 貼上部カーテンBOX蹴込板:堅木積層材t25UC塗床:ビニル床シート(B ) 貼上部棚板【家具表参照】床:ビニル床シート(A ) 貼床:コルクタイル貼上部カーテンBOX鉄骨ブレース【既存のまま】 鉄骨ブレース【既存のまま】 鉄骨ブレース【既存のまま】床:ビニル床シート(A ) 貼鉄骨ブレース【既存のまま】鉄骨ブレース【既存のまま】 鉄骨ブレース【既存のまま】 鉄骨ブレース【既存のまま】 鉄骨ブレース【既存のまま】スロープ【既存のまま】スロープ【既存のまま】床:コルクタイル貼SUS床見切床下点検口:アルミ既製品600×600上部棚板【家具表参照】個人棚・収納棚【家具表参照】個人棚・収納棚【家具表参照】掲示板【家具表参照】床:ビニル床シート(A ) 貼掲示板【家具表参照】ホワイトボード【家具表参照】個人棚・収納棚【家具表参照】カーテン・レール【家具表参照】床:ビニル床シート(B ) 貼ライニング・鏡【家具表参照】上部カーテンBOX床:コルクタイル貼上部カーテンBOX調乳棚【家具表参照】上部棚板【家具表参照】床:モザイクタイル貼【既存のまま】床:ビニル床シート(B ) 貼床:ビニル床シート(A ) 貼床:ビニル床シート(A ) 貼床:ビニル床シート(A ) 貼床:ビニル床シート(B ) 貼床:モザイクタイル貼【既存のまま】カーテン・レール【家具表参照】コンクリート金コテ押え床:コルクタイル貼床:厨房用特殊防滑シート貼床:厨房用 特殊防滑シート貼SUS床見切 SUS床見切床:ビニル床シート(A ) 貼床:ビニル床シート(A ) 貼設備点検口:ビニル床シート(A ) 貼床:モザイクタイル貼【既存のまま】アルミ製手摺接続部分:目地棒床:コルクタイル貼上部カーテンBOX既設タイル補修:モルタル貼物下地モザイクタイル貼2200×300範囲床見切:アルミ既製品床:【既存のまま】床:ビニル床シート(A ) 貼±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0-150-200±0+150+150+250 +250+125 +125±0±0-200-400-400-100-150-400-200±0±0±0±0±0±0±0±060 25 1,4601,5502,1501,6503,600 3,4009501,8006501,945 60 1,500 1,6751,7001,115 5852,000 1,175 75 2,0001,5251,950250 1,7001,21525 25 80025 25100800100 100100 10010025 60 625 25 700700 25100251,8501,665 353,6002001,15025100有効巾 1 , 640有効巾 1 , 335有効巾 1 , 035有効巾 1 , 800 4004,100 3,7001003,0003,800395100 100 100 100 10095 95 1,79070755251402,1951501 , 600800 25850 2,750 2,6503 , 2606006001003 , 3302,440 1,36025 60 625 25 70010060 25 7006035 35 69025 655 60 60 655 65525 1,800 25352525 25100800560 60 1,800 251,600 15025 900 60 60 1,840 60 1,840 1,8403,1201,040 2 , 0803 , 4003,190650 100 100 800 865 415 100 800800 1003,6001,5002,2005,4009,0001,8003 , 320350175175350400 1501501501,025 2 , 000 2 , 000 2,120253,6402,400 7,20016 , 80021 , 600 4,5002,868 1,633 7,200 7,200 7 , 2005,2307,200X4 X5 X6 X7 X8Y8Y6Y5Y3Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之ABCD展開方向株式会社 五井建築研究所縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴1/100(A1)1/200(A3)工事番号現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押すT.Akashi23-46【改修後】平面詳細図A021N羽咋市病児保育施設整備工事【 A面 】 【 B面 】 【 C面 】【 A面 】 【 B面 】 【 C面 】 【 D面 】【 A面 】【 B面 】 【 C面 】 【 D面 】【 B面 】 【 C面 】 【 A面 】 【 D面 】【 B面 】 【 C - 1面 】 【 C - 2面 】 【 A面 】【 D面 】【 D面 】1FL1FL1FL1FL152 , 715255 100 545 100 600 1,100152,715255 100 545 100 600 1,100152,715255 100 545 100 600 1,100152,715255 100 545 100 600 1,100152 , 715255 100 545 100 600 1,100152,715255 100 545 100 600 1,100パネル パネルパネル パネル パネルパネルパネル パネルパネルFIX工事番号 工事名 図面名 縮尺【改修後】展開図(1)FIXOPENFIX FIX FIX事務室FIX事務室冷蔵庫(備品)事務室事務室FIXOPENFIXOPEN枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】壁A 壁A 壁B木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】壁A 壁A 壁A 壁B 壁B 壁B棚板【家具表参照】壁AカーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗 カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗壁A木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】壁A 壁B 壁B調乳棚【家具表参照】壁A 壁B 壁B壁B壁B1方枠:スチールt1 . 6SOP塗1方枠:スチールt1 . 6SOP塗木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】木額縁(W120xt25) :SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗受付カウンター、 開口部【既存のまま】壁:コンクリート打放し E P塗【既存のまま】 壁・柱型:コンクリート打放し E P塗【既存のまま】壁・柱型:コンクリート打放し E P塗【既存のまま】アルミ製連窓引違窓【一部改修】アルミ製連窓引違窓【一部改修】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗壁A収納棚【家具表参照】手洗カウンター・鏡・膳板【家具表参照】アルミ製連窓引違窓【一部改修】柱型:下地調整の上E P塗アルミ製連窓引違窓【一部改修】アルミ製連窓引違窓【一部改修】アルミ製連窓引違窓【一部改修】 アルミ製連窓引違窓【一部改修】アルミ製連窓引違窓【一部改修】アルミ製連窓引違窓【一部改修】巾木壁事務室塩ビ製 H=60AB巾木壁塩ビ製 H=60GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼AB給湯・調乳室 廊下収納巾木壁塩ビ製 H=60GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼AB静養室巾木壁塩ビ製 H=60GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼AB巾木壁GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼AB病児保育室1GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼木製 H=60GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼腰壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)段板:堅木積層材t25 UC塗木製床組共段板:堅木積層材t25 UC塗木製床組共腰壁:不燃杉羽目板t 12 UC塗(壁見切共)25 1,000 935 40 7152,7152,71525 1,000 935 40 7152,7152,7151,960 40 6901,300 60025 515 1,9602,5002,5001,300 60025 515 1,9602,50040 715 1,9602,71540 715 1,9602,7152,7152,71540 1,960 7152,7152,7152,7151,960 40 7152,71540 25 935 1,0002,7157152,7152,5001251251,500900 800 15040 25 935 1,0002,715715X5 Y6 Y8 X5X6Y8 X6 Y8Y8 X6 X6 X6Y6 Y8Y8PDF化した際にここにスタンプを押す軽微変更:計画変更:T.Akashi現場説明:確認提出:設計完了:23-46A022羽咋市病児保育施設整備工事株式会社 五井建築研究所一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之Creat ion & Techno logy1/ 50 (A1 )1/100(A3)担当年月日確認 訂正履歴【 A面 】 【 D面 】 【 C - 1面 】 【 C - 2面 】 【 B面 】【 B - 1面 】 【 B - 2面 】 【 C面 】 【 D - 1面 】 【 D - 2面 】【 A面 】【 B面 】 【 A面 】 【 C面 】 【 D面 】【 A - 1面 】 【 A - 2面 】【 C面 】 【 B面 】 【 D面 】1FL1FL1FL1FL152 , 715255 100 545 100 600 1,100152 , 715255 100 545 100 600 1,100パネルパネル パネル工事番号 工事名 図面名 縮尺【改修後】展開図(2)OPENFIXOPENOPEN OPEN OPEN OPEN OPENFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXOPENOPEN OPEN木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】壁AB 壁AB 壁A壁B 壁B壁B 壁A 壁A 壁A壁B壁B壁A壁A 壁A 壁A 壁B 壁A壁A掲示板【家具表参照】 掲示板【家具表参照】下足棚【家具表参照】個人棚・収納棚【家具表参照】カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗手洗カウンター・鏡・膳板【家具表参照】壁Aサイン壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)壁Aアルミ製連窓引違窓【一部改修】壁B 壁Bアルミ製連窓引違窓【一部改修】 アルミ製連窓引違窓【一部改修】壁:下地調整の上E P塗壁:下地調整の上E P塗 柱型:下地調整の上E P塗 柱型:下地調整の上E P塗壁:下地調整の上E P塗 柱型:下地調整の上E P塗巾木壁GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼AB病児保育室2シャワールーム巾木壁GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼AB廊下2・3廊下2・3廊下1巾木壁塩ビ製 H=60GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼AB巾木壁GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼AB巾木壁GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼AB木製 H=60木製 H=60木製 H=60塩ビ製 H=60腰壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)段板:堅木積層材t25 UC塗木製床組共段板:堅木積層材t25 UC塗木製床組共腰壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)40 715 1,9602,7151,960 40 7152,71512540 1,960 7152,71540 1,960 7152,71540 715 1,9602,71540 1,960 7152,71540 1,960 7152,7151,9602,715595 401201,9602,715595 401201,9602,715595 401201,9602,715595 4012040 1,960 5002,50040 1,960 5002,5001,960 4040 715 1,9602,71512525 1,000 935 40 7152,71525 1,000 935 40 7152,715X7 Y8 X7 X7 Y8X6 X6 X6 X6 X6X6 X5 X6 X5Y6 X7 X7 Y6X6 X6Y6 Y6PDF化した際にここにスタンプを押す軽微変更:計画変更:T.Akashi現場説明:確認提出:設計完了:23-46A023羽咋市病児保育施設整備工事株式会社 五井建築研究所一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之Creat ion & Techno logy1/ 50 (A1 )1/100(A3)担当年月日確認 訂正履歴【 A - 1面 】 【 A - 2面 】 【 B面 】【 B面 】【 C面 】【 C面 】【 D面 】【 A - 1面 】 【 A - 2面 】【 A面 】【 C -2面 】【 C - 1面 】【 A面 】 【 B面 】 【 C面 】 【 D面 】【 B面 】【 D面 】【 D面 】1FL1FL1FL15 1,200 100 1,595 4051FL15 1,200 100 1,595 405151,200 100 250 1,750151,200 100 1,595 405 15 1,200 100 1,595 405151,200 100 1,595 405パネルパネルパネルパネル パネル工事番号 工事名 図面名 縮尺【改修後】展開図(3)FIXOPENFIXOPENFIXFIX FIXOPENFIX FIXOPENOPENFIXOPEN木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】壁B 壁A 壁AカーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗 カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗壁A 壁A壁B個人棚・収納棚【家具表参照】個人棚・収納棚【家具表参照】壁A床見切・幕板:堅木積層材t25 UC塗床見切・幕板:堅木積層材t25 UC塗壁A 壁AカーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗壁B 壁A 壁B 壁B棚板【家具表参照】壁B手洗・鏡・ライニング【家具表参照】手洗カウンター・鏡・膳板【家具表参照】手洗カウンター・鏡・膳板【家具表参照】床見切・幕板:堅木積層材t25 UC塗壁A 壁BカーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗柱型:既設柱型の上E P塗1方枠:スチールt1 . 6SOP塗1方枠:スチールt1 . 6SOP塗アルミ製連窓引違窓【一部改修】アルミ製連窓引違窓【一部改修】カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗床見切・幕板:堅木積層材t25 UC塗アルミ製連窓引違窓【一部改修】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】アルミ製連窓引違窓【一部改修】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】アルミ製連窓引違窓【一部改修】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) : SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗床見切・幕板:堅木積層材t25 UC塗壁Bアルミ製連窓引違窓【一部改修】柱型:下地調整の上E P塗 柱型:下地調整の上E P塗柱型:下地調整の上E P塗枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】巾木壁GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼AB病後児保育室1病後児保育室2休日保育室休日保育室 収納木製 H=60巾木壁GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼 AB木製 H=60巾木壁GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼AB木製 H=60巾木壁GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼AB塩ビ製 H=60GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼腰壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)腰壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)腰壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)腰壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)腰壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)腰壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)腰壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)2,7152,71540 7152,7151,96020025 1,000 935 40 7152,71525 1,000 935 40 7152,7152,7152,7152,7152,7151,300 60025 515 1,9602,5002,5001,300 60025 515 1,9602,50020040 1,960 7152,71540 1,960 7152,715350 250600200 20040 7152,7151,960200X6 X6 Y5 Y5 Y3 Y5Y5 Y5 X6 X6X4 X5X5 X4X5 X4 Y3 Y5Y3 Y5Y3Y3 Y3 Y5PDF化した際にここにスタンプを押す軽微変更:計画変更:T.Akashi現場説明:確認提出:設計完了:23-46A024羽咋市病児保育施設整備工事株式会社 五井建築研究所一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之Creat ion & Techno logy1/ 50 (A1 )1/100(A3)担当年月日確認 訂正履歴【 A面 】【 A面 】 【 B面 】【 B面 】 【 D面 】【 C面 】 【 D面 】※面は各WCで異なる【 A面 】 【 B面 】 【 C面 】 【 D面 】 【 A面 】 【 B面 】 【 C面 】 【 D面 】 【 A面 】 【 B面 】 【 C面 】 【 D面 】【 B面 】 【 D面 】 【 C面 】 【 A- 1面 】 【 A- 2面 】【 B面 】 【 A面 】 【 C面 】 【 D面 】【 B面 】 【 C面 】 【 D面 】 【 A面 】【 C面 】1FL1FL15 1,200 100 1,595 405151,200 100 1,595 4051FL1FL15 1,200 100 1,595 40515 1,200 100 1,595 405パネルパネル パネルパネルパネル パネル パネルパネル工事番号 工事名 図面名 縮尺【改修後】展開図(4)FIX FIXFIXOPEN手洗・鏡・膳板【家具表参照】棚板【家具表参照】壁B壁A壁B壁B 壁B 壁B膳板【家具表参照】腰壁:化粧ケイカル貼膳板【家具表参照】壁A棚板【家具表参照】腰壁:化粧ケイカル貼膳板【家具表参照】棚板【家具表参照】腰壁:化粧ケイカル貼膳板・鏡【家具表参照】棚板・棚柱【家具表参照】壁B壁B 壁B 壁B 壁B 壁B 既設壁の上E P塗壁B既設壁の上E P塗床見切・幕板:堅木積層材t25 UC塗壁A 壁A床見切・幕板:堅木積層材t25 UC塗壁A 壁B 壁Bハンガーフック【家具表参照】壁B 壁B 壁B壁Aハンガーフック【家具表参照】既設壁の上EP塗 既設壁の上E P塗壁B 壁A既設壁の上、化粧ケイカル板直貼り壁A 壁B 壁B既設壁の上、 化粧ケイカル板直貼り壁B1方枠:スチールt1 . 6SOP塗アルミ製連窓引違窓【一部改修】アルミ製連窓引違窓【一部改修】柱型:下地調整の上E P塗 柱型:下地調整の上E P塗既設壁の上E P塗巾木壁塩ビ製 H=60AB休日保育室 WC巾木壁塩ビ製 H=60ABSK・汚物処理室GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 化粧ケイカル貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 化粧ケイカル貼 GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼、化粧ケイカル貼GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼、化粧ケイカル貼巾木壁塩ビ製 H=60AB病児・病後保育室 WCGB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼、化粧ケイカル貼巾木壁塩ビ製 H=60B GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼厨房WC巾木壁塩ビ製 H=60B収納GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼巾木壁塩ビ製 H=60ABGB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼厨房WC前室巾木壁AB巾木壁塩ビ製 H=60ABGB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼厨房休憩室巾木壁AB厨房厨房GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 化粧ケイカル貼床材巻上げ H=60GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 化粧ケイカル貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 化粧ケイカル貼床材巻上げ H=60GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼、化粧ケイカル貼GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 化粧ケイカル貼40 25 935 5002,5001,0001,00025 515 1,9602,50020020025 515 1,9602,5002,5002 , 5001,1001,1001,10025 515 1,9602,50025 515 1,9602,50025 515 1,9602,50025 515 1,9602,5002001,9602,715555 2002001,9602,715555 20025 515 1,9602,5001,9602,500340 20025 515 1,9602,5001,9602,500340 2001,9602,500340 2002,500Y3 Y3Y5 Y3 Y5 Y5 Y3 X7Y5 X7 Y5 X71,5001 , 500PDF化した際にここにスタンプを押す軽微変更:計画変更:T.Akashi現場説明:確認提出:設計完了:23-46A025羽咋市病児保育施設整備工事株式会社 五井建築研究所一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之Creat ion & Techno logy1/ 50 (A1 )1/100(A3)担当年月日確認 訂正履歴【 B面 】 【 C面 】案 内 板1FL6,4652,400100 800230 1,350 800 1801,580 9802,5602,40015230240 2,6802,400 470 3,5801051052353,6853802,780401FL1FLRC壁:ラフトン吹付【既存のまま】塗膜防水(グレー) 撥水塗装館名打込(7文字:羽咋市文化会館)RC壁:ラフトン吹付【既存のまま】案内板新設工事番号 工事名 図面名 縮尺【改修後】展開図(5)OPENFIXサイン サイン壁Aサイン壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共) 柱型:【既存のまま】巾木壁塩ビ製 H=60GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼AB既設建物エントランスホール1,9602,715595 40120Y6 Y8X5 X5PDF化した際にここにスタンプを押す軽微変更:計画変更:T.Akashi現場説明:確認提出:設計完了:23-46A026羽咋市病児保育施設整備工事株式会社 五井建築研究所一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之Creat ion & Techno logy1/ 50 (A1 )1/100(A3)担当年月日確認 訂正履歴事務室病児保育室1 廊下2病後児保育室2【A-A断面】【B-B断面】休日保育室廊下1廊下115 1,200 1 , 750 10025015 1006001,1001005452552,71515 1006001,1001005452552,7154051,595 1001,20015工事番号 工事名 図面名 縮尺【改修後】断面詳細図OPENFIXOPEN既存床:ビニル床タイル【既存のまま】床見切・幕板:堅木積層材t25 UC塗天井:GB-Rt12.5下地 ロックウール化粧吸音板t9 . 0天井:GB-Rt12.5下地 ロックウール化粧吸音板t9 . 0受付カウンター、開口部【既存のまま】壁:コンクリート打放し E P塗【既存のまま】床:コルクタイルt5 ラワン合板t12 パーティクルボードt20床:下地調整の上、ビニル床シート(A ) 床:下地調整の上、コルクタイルt5天井:GB-Rt12.5下地 ロックウール化粧吸音板t9 . 0カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗木額縁 ( W120 x t 25 ) :SOP塗【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) :SOP塗【既存のまま】カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗 カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗腰壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)壁:下地調整の上E P塗GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼きわ根太:60×45束:45×45@455下部つなぎ:60×45きわ根太:60×45束:45×45@455下部つなぎ:60×45床:コルクタイルt5 ラワン合板t12 パーティクルボードt20天井:GB-Rt12.5下地 ロックウール化粧吸音板t9 . 0カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗 カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗きわ根太:60×45束:45×45@455下部つなぎ:60×45きわ根太:60×45束:45×45@455下部つなぎ:60×45手洗カウンター・鏡・膳板【家具表参照】収納棚【家具表参照】腰壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)床:下地調整の上、ビニル床シート(A ) 床:下地調整の上、コルクタイルt5 床:下地調整の上、 コルクタイルt5天井:GB-Rt12.5下地 ロックウール化粧吸音板t9 . 0天井:GB-Rt12.5下地 ロックウール化粧吸音板t9 . 0カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗 カーテンBOX:堅木積層材t25 UC塗天井:GB-Rt12.5下地 ロックウール化粧吸音板t9 . 0腰壁:不燃杉羽目板 t 12 UC塗(壁見切共)壁:GB-Rt12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼壁:GB-Ft12 . 5 + 12 . 5 ビニルクロス(A)貼床見切・幕板:堅木積層材t25 UC塗コーナー見切り:30×30×H2000堅木積層材 UC塗既存床:ビニル床タイル【既存のまま】乾式遮音二重床システム H600枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) :SOP塗【既存のまま】アルミ製連窓引違窓【一部改修】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) :SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) :SOP塗【既存のまま】アルミ製連窓引違窓【一部改修】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) :SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) :SOP塗【既存のまま】アルミ製連窓引違窓【一部改修】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】木額縁(W120xt25) :SOP塗【既存のまま】木額縁(W120xt25) :SOP塗【既存のまま】120120 735 2,715 600350 250735 120 2,715800 9001,5001502,715 735 120120 735 2 , 7152 , 715 735600200 400735 120 2 , 715735 120 2 , 7157,200 2,400 7,2007,200 2,400 7,200Y6 Y8 Y3 Y5Y6 Y8 Y3 Y5PDF化した際にここにスタンプを押す軽微変更:計画変更:T.Akashi現場説明:確認提出:設計完了:23-46A027羽咋市病児保育施設整備工事株式会社 五井建築研究所一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之Creat ion & Techno logy1/ 50 (A1 )1/100(A3)担当年月日確認 訂正履歴WDWD104WD103WD106WD107WD107WD107WD107WD109WDWD110111WD112WDWD113114WD115WDWD116117WD105TB101 101SF101SF101SFSF102WD108WD101 101101LSD LSDLSDWDWD118WD118WD119WD120 ×3×2102 102101101AWAW102SK消消消44消1010消10消10900 6,3007,2007,200 2,40016,80031,2007,2007,2006,300 9007,200 7,20014,4001,930 2,700 4,500 7,2004,50045,0001,500 3,000 7,200 7,20021,600 4,50030,6002,868 1,6334,000 3,2001,800 3,470X5 X6X7X4 X1 X2 X3 X8Y8Y6Y5Y3給湯調乳室廊下WCWCSK汚物処理室下足 下足手洗手洗収納手洗WC保育士大人用WC授乳室(既存のまま)倉庫 NO6(既存のまま)手洗UP既設側溝グレーチング新設土間コン既設犬走収納WCWC玄関手洗スロープスロープスロープ洗シャワー室廊 下多機能便所側溝PS相談室ポンプ室電気室発電機室倉庫NO1前室女子便所洗濯室脱衣室男子便所廊 下風除室NO4倉庫EVホール通路PS倉庫 NO3(湯沸コーナー)倉庫 NO2ボランティアルーム社会福祉協議会事務局UP相談室NO1印刷室玄関ホール北風除室休日保育室安静室事務室病後児保育室1病後児保育室2病児保育室2病児保育室1UPUP手洗厨房厨房休憩室厨房WC前室収納シャワールーム縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴1/100(A1)1/200(A3)工事番号Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押すT.Akashi23-46五井建築研究所株式会社 N【改修後】建具配置図A028羽咋市病児保育施設整備工事【平面】 【平面】- -130SOP塗サッシ-壁 取合い枠各部屋に既設耐震ブレース有り。 耐震ブレースに合わせた切欠き処理を行なうこと。 事務室、休日保育室、病後児保育室1・2SF-102病児保育室1スチールt1 . 6/1TB-101トイレブース40-パネル:パーティクルボードt9裏打 ペーパーハニカム芯 エッジ:アルミ(アール) 巾木:ステンレスHLパネル:メラミン化粧合板 ※抗菌・抗ウイルス仕様 エッジ:焼付塗装休日保育室WC笠木(頭継ギ)ステンレスFB-40×6、物掛けフック、表示錠SF-101 LSD-101アクリル焼付塗装亜鉛めっき鋼板-シリンダー鎌錠、半自動扉装置一式、ハンガーレール、ガイドローラー、押棒(SUSHL φ27 L600)ドア下床見切(S USFB-6×20)、メーカー付属金物一式厨房 片引き2連ハンガー戸260(40+40)【小松ウォール】カームドア L G S壁内蔵タイプ同等品/4 /3 /1AW-101AW-10270アルミフロートt5アルミシルバー引違い窓 + F I Xパネルクレセント、排煙窓機構斜線部のみ改修を行なう斜線部のみ改修を行なう70アルミフロートt5アルミシルバー【病児保育室1・2】①片引き窓+FIX窓70アルミフロートt5アルミシルバークレセント、排煙窓機構引違い窓【改修前】【改修前】【改修後】引戸錠、引手、付属金物一式【改修後】/270アルミアルミシルバー― アルミパネル【病児保育室1・2】②FIXパネル機械設備:パネルにベントキャップ、ダクト用の開口加工70アルミフロートt5アルミシルバー排煙錠仕様、開放用引手、復帰用引手【事務室】/3③外倒し窓【事務室、安静室、病児保育室1・2】/570アルミアルミシルバー―アルミパネル②FIXパネル【休日保育室W C、病後児保育室1・2、厨房】機械設備:パネルにベントキャップ・ダクト用の開口加工/870アルミフロートt5アルミシルバー③引違い窓既設ガラスに飛散防止フィルム貼(WC目隠し)※フィルム貼のみ【休日保育室W C】/170アルミアルミシルバー―アルミパネル①FIXパネル機械設備:パネルに配管用の開口加工/1【休日保育室】70アルミアルミシルバー―アルミパネル機械設備:パネルに配管用の開口加工【厨房】④FIXパネル【休日保育室、病後児保育室1・2、厨房】④2連外倒し窓⑤2段2連外倒し窓/470アルミフロートt5アルミシルバー排煙錠仕様、開放用引手、復帰用引手70アルミフロートt5アルミシルバー排煙錠仕様、開放用引手、復帰用引手 クレセント/3カバー工法 カバー工法カバー工法カバー工法/1備考姿図仕上材料見込型式・位置硝子金物記号・数量備考姿図仕上材料見込型式・位置硝子金物記号・数量備考姿図仕上材料見込型式・位置硝子金物記号・数量パネルFIXパネル パネル パネル パネル パネル パネル パネルFIXパネルパネルパネル パネル パネル パネル パネル パネル パネル パネルフィルムフィルムパネルパネル パネル パネル パネルパネル パネル パネル パネルパネルパネル パネル パネル パネル パネル パネル外倒し 外倒し 外倒し 外倒し 外倒し 外倒し外倒し 外倒し 外倒し外倒し 外倒し 外倒し 外倒し 外倒し工事番号 工事名 図面名縮尺【改修後】建具表サッシ耐震ブレース耐震ブレース内部壁内部壁サッシ片引き 片引き FIX FIX1)本工事に於いては、製作図作成の上、係員の承認を受けること。 3 又、係員が必要と認めるものついては、試作品を製作し検討すること。 2)図中の寸法は概略寸法である為、上記について、係員の承認を受けること。 3)製作にあたっては、請負者・専門業者連名の施工受要書、性能書を提出し、 係員の承認をうけること。 4)建具金物は全て見本品を提出し、係員の承認を受ける事。 5)AT(防音)・仕様セミAT仕様の防音扉については、4方枠にネオプレーンゴム戸 当りを施工し、フラッシュ内部にはロックウール充填(80㎏/m)する事。 6)AT仕様の防音扉は、3点締りとすること。 又、建込み後の総合性能は、 JISのT-2等級とする。 所要遮音性能が満足されず支障のある場合は、速やかに改修する事。 改修内容については、係員の承認を受ける事。 7)錠のバックセットは原則として64㎜以上とする。 8)外部ガラリ開口率は、特記ない限り35%とし、防虫網(グラスロン、 #21メッシュ)付とする。 特記事項9)内部ガラリの開口率は、特記のない限り50%とする。 10)ガラリにダクトが接続する場合は、ダクト接続フランジ付(L-30×30×5)とする。 11)オペレーターの操作BOXは、特記のない限りワンタッチ式,埋込型フラット タイプ(指定色焼付仕上)とし、窓開閉の操作に支障のない数量を設置する事。 壁面の設置高さは床面から800~1500以内とする。 (クレセントも準ずる)12)ドアクローザーは全て部屋内付とする。 13)オペレーターのワイヤー及び配管は隠蔽型とする。 14)耐火区画廻りの扉枠内には、耐火材充填の事。 15)HD:ハンガードア(半自動吊下式引戸) 自閉装置:傾斜レール式,制動装置:オイル式,特記なき限り全開停止機能付とする。 枠は亜鉛メッキ鋼板t1.6 メラミン焼付塗装 指づめ防止ゴム付とする。 16)自動ドアを表示するサインのデザインについては係員と打合せの上決定する。 17)木製建具フラッシュドアは全てペーパーハニカム芯とする。 18)ペアガラスに使用する強化ガラスはすべて屋内側とする。 ○材料 スチール 隔板は亜鉛メッキ鋼板を使用し、厚さは枠はt1.6、方立・無目・扉 の骨組等は2.3㎜、扉板厚は特記なき限り1.6㎜とする。 防錆処理は水性錆止塗料2回塗とする。 アルミ JIS H4100に規定するA6063S-T5又は A6063SS-T5とする。 (押出型材) JIS H4000に規定するA1200P,1200Rとする。 とする。 (板材) JIS G3131に規定するSPHC・黒皮鋼板 (補助材) 合成ゴム(クロロプレン発砲、BPT発砲)(機密材) ※アルミサッシ用金物で一般的に必要とされるものは特記がなく とも装備するものとする。 JIS適合品 原則、強度S-4、気密A-3、水密W-4ステンレス JIS A4702に適合 #700以上とする。 木 木製建具に使用する合板は、耐水合板(I類)F0を使用する。 (JIS G4305に規定するSUS-304)○金物 指定製造所製品とし、型式は設計図示により見本品を提出の上、係員の承認を受けること。 マスターキーは特記のない限り金属・木製建具を総合したものを一系統3本×3系統製作する。 グランドマスターは1本製作する。 各室の鍵はキーボックスに納めて提出の事。 ○硝子 硝子押さえは特記なき限り全て弾性シーラント(シリコン)とする。 末尾数字は硝子厚を示す。 P :普通板硝子(磨板)FL :フロート板硝子F :型板硝子SG :スリ硝子PW :網入(線入)磨板硝子FW :網入(線入)型板硝子HFL:熱線吸収硝子 ブルーGFL:熱線吸収硝子 グレーBFL:熱線吸収硝子 ブロンズ Low-E:低反射ガラス(断熱)T :強化硝子TD :強化硝子戸HHR:高性能熱線反射硝子HR :熱線反射硝子HRW:耐熱熱線反射強化硝子A :空気層PC :耐熱強化ガラスHS :倍強度硝子○シーリング アルミサッシュ廻りシーリングは、特記無き限り 全てポリサルファイド系又は、変成シリコン系シーリングとする。 ※硝子厚15㎜の使用に付いては、風洞実験等で安全を確認した場合は変更可 ※成型・裁断工場の外部に面するガラスに防虫用フィルムを貼ること○仕上 電解着色:電解2次着色9+7μm以上 又、風圧など考慮し、必要に応じて力骨等で補強のこと。 GB :ガラスブロック(防火設備:旧 乙防)20)Low-Eガラスの仕様は、すべて日射遮蔽型とする。 19)排煙設備の建具において、錠の設置高さは床面から800~1400以内とする。 ② ② ② ② ② ② ② ②③①④ ④ ④①② ②①② ③ ④ ④ ④ ④④⑤ ⑤ ⑤④50050251353502,71550 502,71585 5304092085 530 92060 1,9402,00020 20 800 100 5001,4401,960 20020605 100 100 1,100 6002,505605 100 100 1,100 6002,505100 1,200 1,6252,925100 1,200 1,8103,110100 1,6252,9251,5951,600 1,600 1,6001,2001,200100 1,200 1,8103,1101,6008306451,600 1,6001,600 780605 100 100 1,1002,505600605 100 100 1,1002,505600825 1,600 1,600 1,600 1,600 1,6007401,6001,600 1,600 1,6001,200PDF化した際にここにスタンプを押す軽微変更:計画変更:現場説明:確認提出:設計完了:23-46A029株式会社 五井建築研究所一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之Creat ion & Techno logy1/ 50 (A1 )1/100(A3)担当年月日確認 訂正履歴T.Akashi羽咋市病児保育施設整備工事/2 WD-101 WD-102 /1- -/1 /1WD-103小口・枠:U C塗休日保育室WD-107 /4小口・枠:U C塗160(36)病児保育室1・2、病後児保育室1・2 WCWD-108-小口・枠:U C塗病後児保育室2戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザーメーカー付属金物一式160(36)FIX窓160(36)枠:U C塗- -WD-110メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材 メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材 枠:堅木積層材/1小口・枠:U C塗-引違い戸引違い戸錠、戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザーメーカー付属金物一式メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材WD-111事務室事務室引違い戸+ F I X窓片引き戸(外付け)+FIX窓 片引き戸(外付け)+FIX窓/1 WD-105小口・枠:U C塗160(36)休日保育室 W Cメラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材片引き戸(外付け)+FIX窓/1小口・枠:U C塗メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材片引き戸(外付け)+FIX窓WD-112安静室/1小口・枠:U C塗戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザーメーカー付属金物一式メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材片引き戸(外付け)WD-114給湯・調乳室- - -両開き戸-小口・枠:U C塗WD-104 /1160(36)休日保育室 収納レバーハンドル、シリンダー本締錠、ドアヒンジ、ドアクローザー(コンシールドタイプ)、戸当りゴムメラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材-両開き戸-小口・枠:U C塗/1レバーハンドル、シリンダー本締錠、ドアヒンジ、ドアクローザー(コンシールドタイプ)、戸当りゴムメラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材WD-115廊下 収納WD-106 /1小口・枠:U C塗-160(36)病後児保育室1引違い戸錠、戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザーメーカー付属金物一式メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材引違い戸+ F I X窓/1小口・枠:U C塗-引違い戸錠、戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザーメーカー付属金物一式メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材引違い戸+ F I X窓/1-小口・枠:U C塗戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザーメーカー付属金物一式メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材安静室WD-113片引き戸(外付け)病児保育室1WD-116 /1-小口・枠:U C塗戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザーメーカー付属金物一式メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材片引き戸(外付け) 病児保育室2WD-117玄関、廊下 片引き二連引き戸(壁内蔵)メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材休日保育室160(36) 160(36)扉・枠:堅木積層材 扉・枠:堅木積層材扉・枠:U C塗 扉・枠:U C塗透明ポリカーボネート板 t5シリンダー鎌錠、戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザーメーカー付属金物一式扉:シリンダー鎌錠、戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザーメーカー付属金物一式窓:クレセント、戸車、S U Sフラットレール、堀込取手、メーカー付属金物一式/1/1小口・枠:U C塗メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材片引き戸(外付け)WD-118シャワールーム- -戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザー、ライトスコープメーカー付属金物一式小口・枠:U C塗メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材片引き戸(外付け)-WD-119WD-109片開き戸小口・枠:U C塗-160(36)メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材片開き戸小口・枠:U C塗-メラミン化粧合板フラッシュ、小口・枠:堅木積層材/1S K・汚物処理室/3 WD-120厨房W C、廊下収納/2開口率30% 0 . 008㎡(1.5m/S)以上レバーハンドル、シリンダー本締錠、ドアヒンジ、ドアクローザー(ストップ付)、戸当りゴム、アルミガラリメーカー付属金物一式戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザー、アルミガラリメーカー付属金物一式戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザー、アルミガラリメーカー付属金物一式引違い戸錠、戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザー、アルミガラリメーカー付属金物一式山形ガラリ:開口率5 0% 0 . 0 3㎡(1.5m/S)以上 山形ガラリ:開口率5 0% 0 . 0 3㎡(1.5m/S)以上山形ガラリ:開口率5 0% 0 . 0 5㎡(1.5m/S)以上 山形ガラリ:開口率5 0% 0 . 1 4㎡(1.5m/S)以上厨房休憩室、厨房W C前室戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザー、アルミガラリメーカー付属金物一式山形ガラリ:開口率5 0% 0 . 0 3㎡(1.5m/S)以上山形ガラリ:開口率5 0% 0 . 0 3㎡(1.5m/S)以上 山形ガラリ:開口率5 0% 0 . 0 3㎡(1.5m/S)以上戸車、S U Sフラットレール、S U S押棒取手、ソフトクローザー、ライトスコープ、アルミガラリメーカー付属金物一式レバーハンドル、表示錠、ドアヒンジ、ドアクローザー(ストップ付)、戸当りゴム、ライトスコープアルミガラリ、メーカー付属金物一式※廊下収納はアルミガラリ、 ライトスコープ無し200(36・36)135(36)135(36) 135(36) 135(36) 135(36) 135(36)135(36) 135(36) 135(36) 135(36)片引き戸+引違い窓T-4T - 4(丸窓:飛散防止フィルム貼) T - 4(丸窓:飛散防止フィルム貼) T - 4(丸窓:飛散防止フィルム貼)T - 4(丸窓:飛散防止フィルム貼) T - 4(丸窓:飛散防止フィルム貼) T - 4(丸窓:飛散防止フィルム貼)T - 4(丸窓:飛散防止フィルム貼) T - 4(丸窓:飛散防止フィルム貼) T - 4(丸窓:飛散防止フィルム貼)T - 4(丸窓:飛散防止フィルム貼) T - 4(丸窓:飛散防止フィルム貼)備考姿図仕上材料見込型式・位置硝子金物記号・数量備考姿図仕上材料見込型式・位置硝子金物記号・数量備考姿図仕上材料見込型式・位置硝子金物記号・数量備考姿図仕上材料見込型式・位置硝子金物記号・数量工事番号 工事名 図面名縮尺【改修後】建具表換気スリット換気スリット換気スリット換気スリットライトスコープ ライトスコープ ライトスコープOPENFIXFIXFIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIXFIX25 1,800 60 60 25 700 70060 900 25 25 6491,960 4040401,960 4025 1,800 251,960 251,360 25 251,960 2525 25 1,695401,960 40700 2560 800 60 25 700 25 780401,960 4025 1,800 6025 1,750 601,960 402,7151,96025 900 60 25401,960 40935 25 1,00060 1,840 60 1,840 1,84025 1,000 9351,025 97525 655 60 60 655 25 65525 1,000 9351,025 97525 1,000 9351,025 97540 25 1,000 9351,025 97525 1,000 9351,025 975900 601,960 4025 25 82040 25 1,000 9351,025 975800 60 25 625 251,960 4040 25 1,000 9351,025 9759001,960 4025 251,960 4025 1,800 60 559 2540 25 1,000 9351,025 9751,960 4025 800 25 9001,960 4025 25401205959001,960 4025 251,960 4025 800 251,960 25720 25 251,96025 600 2525PDF化した際にここにスタンプを押す軽微変更:計画変更:現場説明:確認提出:設計完了:23-46A030株式会社 五井建築研究所一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之Creat ion & Techno logy1/ 50 (A1 )1/100(A3)担当年月日確認 訂正履歴T.Akashi羽咋市病児保育施設整備工事T101T102T103T103TM Z101 101K102M Z101 101K102Z102Z104Z104M102M102M102M102C101C101C101Z104Z103M102Z104Z104K103K105K104B101B102B103C101×2101RR R102 102101R101101R×4Z K103 103M102Z K103 103M102101RRR105105RK101R106R106R103R103101R×2101R×2101R×2RR105 105×2R R104 108×2102R107K101K106K101K106K101K101K106K106×2T×2104T105×4R105R106MK102 103K106Z103Z103Z103Z104×5F101×4SK消消消44消1010消10消10900 6,3007,2007,200 2,40016,80031,2007,2007,2006,300 9007,200 7,20014,4001,930 2,700 4,500 7,2004,50045,0001,500 3,000 7,200 7,20021,600 4,50030,6002,868 1,6334,000 3,2001,800 3,470X5 X6X7X4 X1 X2 X3 X8Y8Y6Y5Y3廊下収納WC保育士大人用WC授乳室(既存のまま)倉庫 NO6(既存のまま)UPUP既設側溝グレーチング新設土間コン既設犬走収納玄関スロープスロープスロープ洗シャワー室廊 下多機能便所側溝PS相談室ポンプ室電気室発電機室倉庫NO1前室女子便所洗濯室脱衣室男子便所廊 下風除室NO4倉庫EVホール通路PS倉庫 NO3(湯沸コーナー)倉庫 NO2ボランティアルーム社会福祉協議会事務局UP相談室NO1印刷室玄関ホール北風除室WCWCWCWC給湯調乳室事務室病児保育室2シャワールーム病後児保育室1病後児保育室2休日保育室安静室病児保育室1SK汚物処理室厨房WC収納手洗厨房厨房休憩室縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴1/100(A1)1/200(A3)工事番号Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押すT.Akashi23-46五井建築研究所株式会社 N【改修後】家具配置図A031羽咋市病児保育施設整備工事/2 Kー102 調乳棚 /1調乳室カウンタートップ:化粧繊維板(高圧メラミン)キャビネット:化粧合板(ポリエステル、高圧メラミン)扉:化粧合板(高圧メラミン)-Z:膳板1膳板Zー101Zー102Zー103 膳板膳板 Zー1042 W: 900 × D:100 厚:20 アイカ ポストフォームカウンターKPA同等品アイカ ポストフォームカウンターKPA同等品アイカ ポストフォームカウンターKPA同等品アイカ ポストフォームカウンターKPA同等品メラミン化粧板、耐水MDFメラミン化粧板、耐水MDFメラミン化粧板、耐水MDFメラミン化粧板、耐水MDFW:2,450 × D:100休日保育室、休日保育室WCW: 700 × D:100W:1,700 × D:100病児保育室1・2休日保育室WC病児保育室1・2 WC9病後児保育室1・2 WC、SK汚物処理Kー105コンビ 調乳ユニットCU22 BF同等品既製品小口:堅木 UC塗(面取りR)ステンレスシンク、面台、立上1、立上2:SUSt1.0貼り曲加工巾木:シナ合板フラッシュ UC塗手洗い休日保育室、休日保育室WCKー103 手洗いカウンター病児保育室1・2 、病後児保育室1・2/4幕板:シナ合板フラッシュ UC塗トラップ(設備工事)、自動水栓(設備工事) トラップ(設備工事)、自動水栓(設備工事)【TOTO:ボウル一体タイプ MC35 同等品】洗面カウンター:人工大理石Kー104 下足棚 /1玄関ネームプレート×28、SUSトレイ(W260×D370)×28Kー101-フック(1ブース3ケ)、名札プレート、ハンガーパイプ/9休日保育室、病児保育室1・2 、病後児保育室1・2個人用収納棚-休日保育室、病児保育室1・2 、病後児保育室1・2Kー106 収納棚名札プレート、ダボ(棚板1枚につき3段@50)/6膳板6病後児保育室1・2、厨房1掲示板掲示板1掲示板 1玄関 スチール複合版t3.0の上クロス貼 四周堅木見切材共(UC塗共)スチール複合版t3.0の上クロス貼 四周堅木見切材共(UC塗共) 廊下1 Bー102Bー103 事務室 ホワイトボード(予定表ライン入り)W:2,000 × H:1,000W:3,300 × H:1,000W:1,200 × H: 900Bー101B:掲示板M-102化粧鏡化粧鏡2 W: 900 × H: 5008休日保育室病児保育室1・2、病後児保育室1・2M-101M:化粧鏡W: 500 × H: 500手動ロールスクリーン 15 W:1,610 × H:2,715Rー102 手動ロールスクリーンRー103 手動ロールスクリーン手動ロールスクリーン手動ロールスクリーン2 2W:1,380 × H:2,715安静室、病後児保育室2Rー104休日保育室WC、病後児保育室12W:1,070 × H:2,715W:1,860 × H:2,715 Rー105手動ロールスクリーン手動ロールスクリーン手動ロールスクリーン 休日保育室Rー106Rー107Rー1085休日保育室、事務室病児保育室1・2、病後児保育室1・2W:1,860 × H:1,800休日保育室、病児保育室1病後児保育室1・2病児保育室1病後児保育室1・23 W: 760 × H:1,800W:1,500 × H:1,800休日保育室休日保育室 1 1 W: 900 × H:1,800ホスピタルカーテン 4 メッシュ一体型カーテン、ポリエステル生地、 天井直付レール共 W:1,700 × H:2,600Rー101Cー101R・C:ロールスクリーン、カーテン病児保育室1・2 WC病後児保育室1・2 WCW:1,530 × D: 250 棚板棚板T-102T-103 W:1,700 × D: 250 4病児保育室1・2 WC病後児保育室1・2 WC休日保育室 WCSK・汚物処理室2 メラミン化粧板フラッシュ 厚30 固定棚 受け金物共メラミン化粧板フラッシュ 厚30 固定棚 受け金物共棚板 T-104廊下 収納2 W:1,750 × D: 500 メラミン化粧板フラッシュ 厚30 固定棚 受け材共棚板廊下 収納T-105 4 メラミン化粧板フラッシュ 厚30 可動棚 棚柱共2 W:1,430 × D: 500 休日保育室 収納 棚板 T-101 メラミン化粧板フラッシュ 厚30 固定棚 受け金物共T:棚板F-101 壁付けハンガーフック 4 厨房休憩室、前室W: 850 × D: 500Φ: 30 × D: 50 真鍮製、ビス固定式ロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式、ウオッシャブル生地、遮光タイプロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式、ウオッシャブル生地、遮光タイプロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式、ウオッシャブル生地、遮光タイプロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式、ウオッシャブル生地、遮光タイプロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式、ウオッシャブル生地、遮光タイプロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式、ウオッシャブル生地、遮光タイプロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式、ウオッシャブル生地、遮光タイプロールスクリーンラルク標準タイプ チェーン式、ウオッシャブル生地、遮光タイプF:ハンガーフックSUS4方枠 耐蝕鏡t5SUS4方枠 耐蝕鏡t5天板、側板、背板:堅木積層材 UC塗天板、側板、背板:堅木積層材 UC塗 天板、側板、背板:メラミン化粧板フラッシュ金物備考位置材料・仕上姿図記号・数量金物備考位置材料・仕上姿図記号・数量記号・数量金物備考位置材料・仕上姿図材料・仕上 寸 法 備 考 数 量 位 置 名 称 記 号数 量 記 号 名 称 位 置 材料・仕上 寸 法数 量 記 号 名 称 位 置 材料・仕上 寸 法数 量記 号 名 称 位 置 材料・仕上 寸 法数 量 記 号 名 称 位 置 材料・仕上 寸 法数 量 記 号 名 称 位 置 材料・仕上 寸 法100400500工事番号 工事名 図面名縮尺【改修後】家具表400900100500幕板立上1化粧鏡M-101膳板Z-101膳板Z-103立上2ライニング下足棚 28人420 1,000 420 1,000680280 1001,800850 470 4801,200430 45272563560 90440590700203903701802018020180206088020395180290 284 284 284 284 2842,00029020 20 2026020264202642026420264 260202642,00039527520 2027520 20275201,20027525 20 60 625 2025027520 2027520 20275201,20027525 20 602852028520285PDF化した際にここにスタンプを押す軽微変更:計画変更:現場説明:確認提出:設計完了:1/ 50 (A1 )1/100(A3) 23-46A032株式会社 五井建築研究所一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之Creat ion & Techno logy担当 確認 訂正履歴T.Akashi年月日羽咋市病児保育施設整備工事縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴1/100(A1)1/200(A3)工事番号Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押すT.Akashi23-46五井建築研究所株式会社 【改修後】サイン配置図A033羽咋市病児保育施設整備工事縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴1/100(A1)1/200(A3)工事番号Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押すT.Akashi23-46五井建築研究所株式会社 【改修後】サインリスト(1)A034羽咋市病児保育施設整備工事縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴1/100(A1)1/200(A3)工事番号Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押すT.Akashi23-46五井建築研究所株式会社 【改修後】サインリスト(2)A035羽咋市病児保育施設整備工事縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴1/100(A1)1/200(A3)工事番号Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押すT.Akashi23-46五井建築研究所株式会社 【改修後】サインリスト(3)A036羽咋市病児保育施設整備工事※ 記載のないものが出た場合、監督員と協議すること。 レベル3については未調査。 「みなし判定」とします。 内部現況写真記号 部位概 略 構 造 ・ 仕 様仕 上 等数 量内部建築解体リストビニル床タイルビニル床シート 床20.70㎡32.58㎡57.55㎡LGS65下地36.63㎡W7120×H2715×2(両面):健康推進室W3500×H2715×2(両面):消毒室W7120×H3450(スラブ下まで):健康推進室W6550×H1800×2(両面):廊下W3500×H3450(スラブ下まで):消毒室W6500×H2535(スラブ下まで):廊下D-2塩ビ巾木人造大理石巾木108.60m25.00m81.04㎡モルタル下地も撤去 廊下H70 廊下モルタル下地はそのまま 健康推進室モルタル下地はそのまま 倉庫、消毒室H75 健康推進室、倉庫、消毒室F E K2か所収納棚(木製)1か所5.0m15.2m片側木製手摺壁H1000~1500、D150、L8000アルミ製手摺:L 7200、Φ40、受け金物木製手摺:L 8000、Φ40、受け金物アルミ支柱:Φ40、H0 . 8m、5本1か所V木製引戸2枚4枚木製引違い框窓木製建具枠木製建具枠W900×H2000アルミ製パーティションシンク(陶器)ライニングアルミ支柱:Φ40、H0 . 8m、3本吊り戸棚①:W1050×D300×H400吊り戸棚②:W1500×D350×H700、換気扇付袖壁 :750×D100×H2715W850×H1500見込16011.9m1か所:L 5 . 96m×2か所1か所:L 6 . 4m×2か所12.8m見込110W4970×H2715F I Xパネル、F I Xポリカ、引戸(W1200×H2050)W500×D500×H300膳板 :御影石t20 W900×D250壁仕上:タイル貼 下地:LGSW900×D240×H1100W1500×L7200、W1200×L2650、H0~600流し台 :W1500×D750×H800GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板GB-Dt9 . 5塩ビ製廻り縁32.58㎡156.43m300.78㎡LGS19下地健康推進室、展示室、廊下275.30㎡ラフトン吹付展示室廊 下柱型 :16 . 54壁 :48 . 18柱型 : 3 . 52柱型・壁:27 . 2864.72㎡30.80㎡健康推進室柱型・壁:14 . 36柱型 : 1 . 49倉庫壁:8 . 9424.79㎡建具衛生機器他天井1台1か所1か所①サイズ:W6500×D690×H1050②サイズ:W6550×D690×H1050カウンター:堅木積層材t120、木製棚板t25、仕切板t25~t80それぞれ同幅・同高さのカーテンレールとカーテン付属収納棚の下部にH380の床下収納棚あり。 扉付。 床点字シート41枚天井直付アルミレール:L 10m透明糸入りビニールシートカーテン:L 10m×H3 . 31m300×300 接着仕様 樹脂製U X Y S T土台仕上:人造大理石t30土台:W2400×D1100×H500~1100オブジェ:W2250×D600×H1850オブジェ仕上:F RP等サイン1か所W800×H1200 平板サインW1800×D20×H9001か所館内保管館内保管敷地内移設5か所掲示板オブジェZ-6Z-7その他ブラインド1か所20か所 1か所のブラインドサイズ:W1700×H1800倉庫、消毒室吊りボルト含むH-3EP-T塗H-2WH-1MZ-1RC壁RC柱塗装EP塗※塗装のみ撤去※塗装のみ撤去ボード壁木製壁RC壁合板 目透し張り CL塗W6500×H1800×2(両面):廊下RC腰壁※塗装のみ撤去※廊下レベルまで撤去W6500×H700×D120W6550×H2535(スラブ下まで):廊下W6550×H700×D12019.29㎡9.13㎡W7 . 12×H2 . 71×1(片面):倉庫:廊下G-1G-2BGB - R t 12 . 5下地 E P塗J5か所木板t20 W150×H150×L7000天井照明用ボックス、カーテンボックス間仕切りカーテン、レールIZ-2LZ-4スロープ手摺(壁付け)流し台、吊り戸棚、袖壁造作・家具N O P Q Rスロープ(木製、床仕上:カーペット敷)スロープ手摺(自立)階段手摺(アルミ独立支柱)Z-5Z-3モザイクタイルC AD-13.0m赤範囲:床レベルからスラブ下までH 4 0 5 0青範囲:床レベルからスラブ下までH 3 4 5 0撤去対象撤去対象外倉庫 廊下 展示室 展示室 展示室 展示室倉庫 倉庫 健康推進室 消毒室展示室展示室MMUUFFRRRWXY玄関ホール 玄関ホールRS・TCOOPND-2G-2G-2G-1H-3Z-4H-3Z-6Z-7Z-5Z-3D-2Z-2QZ-1Z-1受付カウンター・壁塗装・設備盤等:既存のまま〇OQH-3H-3H-3H-2H-3H-1OE・FE・FH-1H-3 E・FPU・VM M E・FS・TRH-1H-2Z-1 Z-1Z-1Z-5U・VG-1G-2 G-2Z-3階段:既存のままW床:既存のまま天井:I床 :B天井:JYXS・T床 :C天井:I床 :B天井:JN天井:JH-3床 :A天井:IZ-2Z-2 Z-2 Z-2 Z-2X4 X5 X6X7X8Y3Y5Y6Y8《撤去工事注意事項》玄関ホール風除室PS側溝側溝倉庫 NO6PS印刷室PSPS相談室NO2相談室NO1ポンプ室健康推進室天井高さ:2.71m天井高さ:3.31m天井高さ:2.71m通路消毒室天井高さ:2.40m天井高さ:2.71m廊 下倉庫 NO5天井高さ:2.71m側溝展示室AA7,200 2,400 7,200575 3,000 3,6255,2303,64016,8007,200 7,200 7,20021,600 4,5002,868 1,6334,000 3,2003 , 5006 , 8502 , 4001 , 100150 1 , 5006 , 500 6,600 650 650650550 5505504,970 2 , 170 7,9002 , 6501 , 2007 , 200スロープUP縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴1/100(A1)1/200(A3)工事番号Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押す23-46五井建築研究所株式会社 H.Umeda【既存・解体】平面図・リストNA101羽咋市病児保育施設整備工事展示室廊下健康推進室【A - A断面】15 1,200 1 , 750 10025015 1006001,1001005452552,715OPEN受付カウンター、開口部【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) :SOP塗【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) :SOP塗【既存のまま】既存床:ビニル床タイル【既存のまま】階段:【既存のまま】壁:モルタル金コゴテ下地 ラフトン吹付【塗装のみ撤去】壁:コンクリート打放し E P塗【既存のまま】 壁・柱型:コンクリート打放し E P塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】木額縁 ( W120 x t 25 ) :SOP塗【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】枠付き鉄骨ブレース【既存のまま】木額縁(W120xt25) :SOP塗【既存のまま】天井照明用ボックス:木板t20 W150×H150×L7000【撤去:Z-2】天井:GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去:I】天井:GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去:I】天井:GB - R t 9 . 5下地 岩綿吸音板【撤去:I】カーテンBOX:木板t20 W150×H150×L7000【撤去:Z-2】天井:吊りボルト、LGS下地【撤去:L】 天井:吊りボルト、LGS下地【撤去:L】 天井:吊りボルト、LGS下地【撤去:L】アルミ製連窓引違窓【一部改修】ブラインド【撤去:Z- 4】アルミ製連窓引違窓【一部改修】ブラインド【撤去:Z- 4】スロープ(木製、床仕上:カーペット敷)【撤去:N】スロープ手摺(自立)【撤去:P】スロープ手摺(自立)【撤去:P】階段手摺(アルミ独立支柱)【撤去:Q】Z- 5:オブジェ【敷地内移設:Z- 5】Z- 5:オブジェ土台【敷地内移設:Z- 5】間仕切りカーテン、レール【撤去:Z- 3】床:モザイクタイル【撤去:C】 床:ビニル床タイル【撤去:A】塩ビ巾木【撤去:D- 1】120120 735250735 120800 9001,5001502 , 715 7353,3155006008001,8501 , 1002 , 715 6007 , 200 2,400 7,200Y6 Y8 Y3 Y5縮尺 図面名 工事名担当 年月日 確認 訂正履歴1/100(A1)1/200(A3)工事番号Creat ion & Techno logy一級建築士事務所石川県知事登録 1026号一級建築士 第269923号 設備設計一級建築士第2326号 喜多孝之現場説明:確認提出:設計完了:軽微変更:計画変更:PDF化した際にここにスタンプを押す23-46五井建築研究所株式会社 H.Umeda【既存・解体】断面詳細図A102羽咋市病児保育施設整備工事
description添付資料
picture_as_pdf
入札資料
https://www.city.hakui.lg.jp/material/files/group/5/20240903-byoujisisetukentiku-koukoku-0726.pdf
open_in_new 開く

タブを開くと履歴を読み込みます。