妙現線(その2)道路改良工事
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2024年08月02日
提出期限
未指定
案件概要
妙現線(その2)
道路改良工事
入 札 公 告1 妙現線(その2)道路改良工事2 3 上下町4 土木一式工事5 工事延長 L=50m、擁壁工 V=14㎥、排水構造物工 L=66m、舗装工 A=55㎡6 契約締結日の翌日から7 8 有9 無10 入札参加資格要件 別紙「共通公告」1(1)~(9)の要件のほか次に掲げる要件を全て満たしていること。
① ② ③・⑥ ⑧11 設計図書等① ②12 開札までの日程①(FAX又は持参により提出すること。
)③ 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤13 資格要件確認書類① ② ③ ④ ⑤14 問い合わせ先 広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535ホームページ http://www.city.fuchu.hiroshima.jpその他 経営事項審査総合評定値通知書の写し(有効期限内で最新のもの)誓約書建設工事施工実績調書工事内容を記載し、工事内容が確認できるものの写しを添付すること。
(府中市発注工事又は「コリンズ・テクリス検索システム」により要件が確認できる工事の場合は添付資料を省略できる。
)技術者の資格・工事経験調書 資格者証の写しを添付すること。
資格要件確認書類提出書質問回答期限及び方法 令和6年8月19日(月)④ 入札書及び工事費内訳書受付期間令和6年8月23日(金)午前9時から令和6年8月26日(月)午後4時まで開札日時及び場所 令和6年8月27日(火) 午前10時05分 建設部監理課 落札候補者には、電子入札システムで「資格要件確認書類提出依頼書」を送付するので、開札日の翌日(市の休日を除く。
)正午までに資格要件確認書類を電子入札システムで提出すること。
令和6年8月22日(木)まで質問書提出期限 令和6年8月8日(木)午後4時 (提出期限後の質問は受け付けない。
)② 質問書提出先府中市建設部監理課 FAX0847-46-1535⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。
) 平成26年度以降に次に掲げる工事の施工実績を有する者。
国又は地方公共団体が発注した道路改良工事確認(閲覧)方法 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと配置技術者の元請施工経験等(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。
) この工事に必要な資格を有する主任(監理)技術者を施工現場に配置できること。
⑦ 対象工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がない者対象工事に係る設計業務等の受託者―その他確認(閲覧)期間 公告の日から建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否否対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内業者として認定されている者④ 令和5・6年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高[認定等級] [総合評定値] [年平均完成工事高]― ― ―令和5・6年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事工事場所 府中市建設工事の種類工事概要工事期間 令和7年1月31日(金)まで(検査に係る日数14日間を含む。
)予定価格 6,899,000 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)最低制限価格低入札調査基準価格公告管理番号 府監公告06-64 次のとおり条件付一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、府中市建設工事条件付一般競争入札(事後審査型)公告共通事項(以下「共通公告」という。
)によるものとする。
令和6年8月2日広島県府中市長 小 野 申 人工事名
- 1 -H31.4改正〔建設工事/最低制限価格〕入札条件及び注意事項1 入札方式電子入札システム(以下「システム」 という。
)を使用して入札を行うこと。
(事務取扱は、府中市電子入札実施要領(以下「要領」という。
)による。
)ただし、要領第4条第2項の規定に該当する場合は、同条項の定めに従い承認を得て、書面による入札を行うことができる。
2 入札保証金免除する。
3 契約保証金(1)契約の保証を必要とする場合契約保証金の額は、請負代金額の10分の1以上(低価格入札による請負契約の場合は請負代金額の10分の3以上)の額を契約時に納付すること。
ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって納付に代えることができる。
また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
(2)契約の保証を必要としない場合契約者が過去2年間に市、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認める場合は、予定価格が300万円未満の工事について免除する。
4 入札書の提出方法(1)指定した入札書受付期間に電子入札システムを使用して3桁のくじ番号を記載した入札書を提出すること。
要領で定める手続により書面参加に変更した者は、指定した入札書受付期間に代表者印(届出済代理人の場合は受任者印)を押印し、3桁のくじ番号を記載(くじ番号の記載のない場合は「001」と記載されたものとする。
)した入札書を、次の事項を記載した封筒に封入して監理課へ持参のうえ提出すること。
① 提出者の商号又は名称② 入札書が在中している旨③ 当該入札等に係る建設工事等の名称及び開札日5 工事費内訳書(1)原則として、すべての競争入札において入札時に工事費内訳書の提出を求める。
(2)工事費内訳書の提出を必要としない場合は、入札公告又は指名通知書によって周知する。
(3)内容及び様式① 記載事項・ 入札者の商号又は名称・ 代表者名(支店の場合は支店長名等)・ 工事名・ 工事費の内訳- 2 -② 工事費の内訳の記載について工事費の内訳は、 配布した当該工事に係る仕様書の本工事費内訳書のうち、下記の項目に対応するものの単位、数量及び金額を表示したものとする。
(仕様書の本工事費内訳書に記載してもかまわない。
)本工事費内訳書:費目、工種、種別内訳書:名称及び摘要欄記載の工種諸経費は項目ごと(共通仮設費、現場管理費、一般管理費)に記載すること。
※ その他の工事で工事費内訳書を作成する場合は、原則として土木関係工事に準じて作成すること。
③ 様式配布した当該工事に係る仕様書に準じて、原則A4判(縦、横自由)で作成し、入札書をシステムで提出する際、システムの機能により添付を行い提出すること。
ただし、要領で定める手続きにより書面参加に変更した者は、必要事項を記入し代表者印を押印した内訳書を次の事項を記載した封筒に封入し、指定した入札書受付期間に監理課へ持参のうえ提出すること。
・ 商号又は名称・ 内訳書が在中している旨・ 当該入札に係る建設工事の名称及び開札日(4)提出を求めた工事費内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。
① 未提出であると認められる場合・ 工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない。
・ 無関係な書類である。
・ 他の工事の工事費内訳書である。
② 記載すべき事項が欠けている場合・ 内訳の記載がない。
・ ゼロ計上の項目がある。
③ 記載すべき事項に誤りがある場合・ 対象工事名に誤りがある。
・ 提出業者名に誤りがある。
・ 工事費内訳書の合計金額と入札金額が一致していない。
・ 工事費内訳書の合計金額と各内訳の合計金額が一致していない。
6 落札者の決定方法(1)条件付一般競争入札公告共通事項に記載の手続きによる。
(2)通常型指名競争入札開札の結果、落札となるべき同価格の入札した者が二人以上いるときは、これらの者のうち、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札者とする。
7 落札価格落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。
- 3 -8 契約の締結落札者は、落札決定の通知を受けた日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には落札決定の通知を受けた日から5日以内に仮契約を締結し、議決後本契約を締結するものとする。
(議会の議決が必要な契約は、予定価格が1億5千万円以上である。
)なお、仮契約を締結した後、本契約を締結するまでの間に府中市建設業者等指名除外要綱に規定する指名除外等の措置を受けたときは、仮契約を解除することができる。
9 設計図書等(1)監理課が指定する市ホームページからダウンロード、又は指定があるときは購入することができる。
購入する場合の代金は500円とし、電子媒体(CD− R等に保存されたもの)によるものとする。
10 設計図書に対する質問及び回答(1)条件付一般競争入札入札公告に記載のとおり(2)通常型指名競争入札質問書受付期間 指名の通知を行った日から3日間(市の休日を除く。
)質問回答期限 入札開始日の2日前(市の休日を除く。
)質問書提出方法 監理課に持参又はFAXにより提出 FAX (0847)46-1535回答方法 市ホームページで閲覧11 予定価格(1)予定価格は、事前公表とする。
(予定価格事後公表試行案件は除く。
)① 条件付一般競争入札の場合 公告に記載のとおり② 通常型指名競争入札の場合 指名通知書に記載のとおり(2)当該工事の予定価格を上回る入札を行った場合は失格となり、予定価格を事前に公表した場合には、指名除外の対象となる場合がある。
12 最低制限価格・調査基準価格「最低制限価格」を設定している。
価格は、事後公表とする。
最低制限価格を下回る入札を行った場合は、失格とする。
13 各会計年度の支払限度額設定していない。
14 前払金予定価格が300万円以上の請負契約を対象とし、その前払額は、請負代金額の10分の4以内とする。
ただし、入札公告等で別に定めのあるものを除く。
15 中間前払金請負代金額の10分の2以内とする。
ただし、本市が中間前払金の支払条件を満たしていると認めたときに限る。
16 部分払請負代金額が500万円以上の請負契約を対象とする。
17 入札辞退等(1)通常型指名競争入札において、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出すること。
(2)通常型指名競争入札において、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞- 4 -退届を提出しなかった電子入札者は失格とする。
18 建設リサイクル法建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。
以下「法」という。
)第9条第1項に規定する「対象建設工事」を請け負おうとする者は、落札決定通知の日から5日以内(市の休日を除く。
)に、発注者(工事担当課)に対して、「法第12条第1項に基づく書面」 を提出し、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で、発注者(監理課)に対して、「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。
対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合、契約を締結することができないものとし、落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。
19 公正な入札の確保等(1)公正な入札の確保に努めるため、入札者は次に掲げる事項を遵守しなければならない。
① 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
② 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。
③ 入札者は、落札者の決定前に、他の入札者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。
④ 入札者は、市が談合情報等による調査を行う場合には、これに協力しなければならない。
(2)入札者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
また、本市が入札談合に関する情報を入手した場合において、市の事情聴取等の結果① 明らかに談合の事実があったと認められる証拠を得た場合には、 談合情報対応マニュアルに基づき、入札執行の延期若しくは取りやめ又は無効とする。
② 明らかに談合の事実があったと認定できないが、談合の疑いが払拭できない場合は、談合情報対応マニュアルに基づき、入札を無効とすることがある。
20 地場製品の活用工事用資材等については、 地場製品の積極的な活用に努めること。
21 下請契約について(1)社会保険等未加入対策について① 受注者が、社会保険等未加入建設業者と一次下請契約することを原則禁止する。
一次下請業者が社会保険未加入であることが判明した場合は、特別な事情がある場合を除き、受注者に対して次の措置を行う。
措 置 内 容指名除外の措置 契約違反に該当し、1か月(最大4か月)の指名除外を行う。
工事成績評定点の減点 指名除外措置に伴い、13点(最大20点)の減点を行う。
建設業許可行政庁への通報 一次下請業者に対しては、許可行政庁へ通報する。
また、二次以降の下請業者については、社会保険等に未加入であることが判明した場合は、建設業許可行政庁へ通報する。
② 受注者は、社会保険の加入に関する下請指導ガイドラインに基づき、下請企業の指導等に努めること。
- 5 -③ 受注者は、下請企業との契約に当たっては、法定福利費を明示した標準見積書の活用等により、適正な法定福利費が確保されるよう努めること。
(2)当初工事請負代金額が300万円未満の建設工事(舗装工事、法面工事、建築一式工事を除く。
)において、「主たる部分」の下請負を行わないこと。
建設工事の主たる部分とは、以下に掲げるもの以外のすべての部分を指し、当該 「工事の主たる部分」 に該当するか否かの判断は、工事担当課の長及び監督員が行うものとする。
① 建設工事が一式工事である場合における他の工事種別に該当する工事② 建設工事が専門工事である場合における他の工事種別に該当する付帯工事③ 仮設工に該当する工事④ 準備工に該当する工事⑤ 雑工に該当する工事⑥ その他基礎的又は準備的工事に該当する工事また、設計図書において、あらかじめ下請負を認めない部分を指定する場合がある。
あらかじめ指定された部分については、下請契約を締結することができない。
(3)市内業者へ発注する土木一式工事の施工に際して、工事の一部を下請させる場合は、以下に掲げるもの以外、原則市内に営業所を有する者に請負わせること。
ただし、高度又は特殊な技術を要し技術的に対応できる業者が存在しない等の合理的な理由の届出がなされ承認する場合はこの限りでない。
【理由の届出の必要のない業種】プレストコンクリート 法面処理 大工左官 石 屋根タイル れんが ブロック鋼構造物 鋼橋上部 鉄筋舗装 しゅんせつ 板金ガラス 塗装 防水内装仕上 機械器具設置 熱絶縁電気通信 造園 さく井建具 水道施設 消防施設清掃施設(4)市外業者へ発注する工事について、下請負する場合には市内業者の積極的な活用に努めること。
22 その他(1)入札にあたっては、府中市契約規則、府中市建設工事執行規則、関係法令等及び設計図書等の内容を承諾のうえ入札すること。
(2)この工事の予算措置について議会の議決を得られなかったときは、この公告に基づく入札手続は中止し、その場合、本市は入札参加者の被った損害を賠償する責を負わない。
(3)提出された書面等は返却しないものとし、公正取引委員会及び警察に提出する場合があるとともに、府中市情報公開条例に基づく公開請求があった際には公開の対象となる場合がある。
(4)入札等に係る費用は、入札者の負担とする。
(5)「入札公告」と「入札条件及び注意事項」又は「仕様書共通事項」の記載に相違がある場合、「入札公告」を優先する。
(6)指名競争入札において、その入札が1であるときは無効とする。
〔建設リサイクル法対象工事〕H22.4.1改正入 札 条 件建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。
以下「法」という。
)第9条第1項に規定する「対象建設工事」(下記≪対象工事の定義≫参照)を請け負おうとする者は,法第12条第1項に基づき,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について記載した書面を交付して説明しなければならない。
また,請負契約の当事者は,法第13条及び「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」(平成14年国土交通省令第17号。
以下「省令」という。
)第4条に基づき,①分別解体等の方法,②解体工事に要する費用,③再資源化等をするための施設の名称及び所在地,④再資源化等に要する費用について,請負契約に係る書面に記載し,署名又は記名押印して相互に交付しなければならない。
このため,対象建設工事の落札者は,次の事項に留意し,落札決定通知の日から5日以内に,発注者(工事担当課)に対して,「法第12条第1項に基づく書面」を提出し,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で,発注者(契約担当課)に対して,「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。
対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合,契約を締結することができないものとし,落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。
なお,この場合,当該落札者は,契約保証の措置を行うために要する費用その他一切の費用について,発注者に請求できない。
(1) 「法第12条第1項に基づく書面」は,別紙様式(12条関係様式)により作成すること。
(2) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」は,別紙(13条関係様式)により作成すること。
(3) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「解体工事に要する費用」及び「再資源化に要する費用」は直接工事費とすること。
(4) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「再資源化に要する費用」は,特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用とし,再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとすること。
≪対象建設工事の定義≫「対象建設工事」とは,次の(ア)に示す特定建設資材を使用した若しくは使用する予定又は特定建設資材の廃棄物が発生する(イ)の工事規模の建設工事をいう。
(ア)特定建設資材(1品目以上)①コンクリート②コンクリート及び鉄から成る建設資材③木材④アスファルト・コンクリート(イ)工事規模工事の種類 規模の基準建 築 物 解 体 工 事 床面積の合計 80㎡以上建築物新築・増築工事 床面積の合計 500㎡以上建築物修繕・模様替工事 請負代金の額 1億円以上建築物以外の工作物工事 請負代金の額 500万円以上(注)解体・増築の場合は,各々解体・増築部分に係る床面積をいう。
-1-改正R5.10.1〔土木工事〕仕様書共通事項1 共通事項(1)本工事の施工にあたっては、広島県制定「土木工事共通仕様書」並びに国土交通省制定「土木工事共通仕様書」に基づき実施すること。
(2)「設計図書」、「共通仕様書」若しくは「仕様書特記事項」の記載に相違がある場合、又は「設計図書」に定めのない事項については、別途監督員と事前に協議し、その指示に従うこと。
2 工期の設定について(契約約款第31条関係)本工事の工期は、14日を限度として検査期間を見込んでいるので、工期末の14日前までに工事を完成し、監督員に工事完成届を提出すること。
3 請負代金内訳書及び工程表の提出について(契約約款第3条関係)(1)請負代金内訳書の提出について、入札時に工事費内訳書を提出した場合は、請負代金内訳書の提出について免除する。
ただし、低価格入札等で調査が必要な場合は、別に詳細資料の提出を求める場合がある。
(2)工程表の提出は、工事請負代金額300万円以上の工事に係る契約については免除する。
なお、明示した施工条件に変更が生じた場合は、契約変更の対象とする。
また、施工条件が当初の段階で想定できず、工事実施期間中に発生した場合についても、契約変更の対象とする。
1)安全対策関係 作業期間中、本工事は車両通行止めを予定している。
なお、現場状況及び関係機関との調整等により、これによりがたい場合には、監督員と別途協議すること。
施 工 条 件令和 6 年度工事価格消費税相当額工事費計工事延長 L=50m擁壁工 V=14㎥排水構造物工 L=66m舗装工 A=55㎡妙現線(その2)道路改良工事府中市 上下町工 事 概 要 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 84 府中市(上下) 00-06.07.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 消費税率 (%) 04 道路改良工事 04 一般交通影響有り(2) 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 10 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 道路改良 1 式 Y1E01 レベル1 道路土工 1 式 Y1E0101 レベル2 掘削工 1 式 Y1E010101 レベル3 掘削土砂 上記以外(小規模)標準 20 m3 Y1E01010101レベル4 掘削土砂 上記以外(小規模)標準 20 m3 SPK23040001 00 単第0 -0001 表 路床盛土工 1 式 Y1E010105 レベル3 路床盛土施工幅員2.5m未満 1 m3 Y1E01010501レベル4 路床盛土施工幅員2.5m未満 1 m3 SPK23040005 00 単第0 -0002 表 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考残土処理工 1 式 Y1E010110 レベル3 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離6.0km以下(5.0km超) 40 m3 Y1E01011002レベル4 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離6.0km以下(5.0km超) 40 m3 SPK23040002 00 単第0 -0003 表 残土等処分 40 m3 Y1E01011003レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 残土処分 40 m3 F0003 00 擁壁工 1 式 Y1E0106 レベル2 作業土工 1 式 Y1E010601 レベル3 床掘り土砂 上記以外(小規模) 50 m3 Y1E01060102レベル4 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考床掘り土砂 上記以外(小規模) 50 m3 SPK23040015 00 単第0 -0004 表 埋戻し土砂上記以外(小規模) 30 m3 Y1E01060103レベル4 埋戻し土砂上記以外(小規模) 30 m3 SPK23040020 00 単第0 -0005 表 場所打擁壁工(構造物単位) 1 式 Y1E010605 レベル3 重力式擁壁 4 m3 Y1E01060502レベル4 重力式擁壁擁壁平均高さ1m超2m未満基礎砕石無し 均しCo有り 4 m3 SPK23040070 00 単第0 -0006 表 小型擁壁擁壁平均高さ0.8m以上1.0m以下18-8-40BB 基礎砕石無し 10 m3 Y1E01060501レベル4 小型擁壁擁壁平均高さ0.8m以上1.0m以下18-8-40BB 基礎砕石無し 10 m3 SPK23040069 00 単第0 -0007 表 石積(張)工 1 式 Y1E010709 レベル3 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考石張積工練石 玉石 1 m2 Y1E01070906レベル4 石積(張)積工練石 玉石 1 m2 SPK23040063 00 単第0 -0008 表 胴込・裏込コンクリート積工18-8-40BB 0.06 m3 Y1E01070907レベル4 胴込・裏込コンクリート_石積(張)積工18-8-40BB 0.06 m3 SPK23040065 00 単第0 -0009 表 排水構造物工 1 式 Y1E0109 レベル2 作業土工 1 式 Y1E010901 レベル3 床掘り土砂 上記以外(小規模) 30 m3 Y1E01090102レベル4 床掘り土砂 上記以外(小規模) 30 m3 SPK23040015 00 単第0 -0004 表 埋戻し土砂上記以外(小規模) 20 m3 Y1E01090103レベル4 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考埋戻し土砂上記以外(小規模) 20 m3 SPK23040020 00 単第0 -0005 表 側溝工 1 式 Y1E010903 レベル3 FX側溝-B250-H250材料別途 L=2000mm/本 8 m Y1E01090301レベル4 U型側溝材料別途 L=2000mm/本 8 m SDT00013 00 単第0 -0010 表 FX側溝U型縦断用250×250×2000重量:294㎏ 4 本 F0000000001 00 コンクリート蓋版蓋版(各種) 40≧重量 15 枚 SDT00017 00 単第0 -0011 表 グレーチング蓋版蓋版(各種) 40≧重量 1 枚 SDT00017 00 単第0 -0012 表 FX側溝-B300-H300材料別途 L=2000mm/本 18 m Y1E01090301レベル4 U型側溝材料別途 L=2000mm/本 18 m SDT00013 00 単第0 -0013 表 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考FX側溝U型縦断用300×300×2000重量:370㎏ 9 本 F0000000002 00 コンクリート蓋版蓋版(各種) 40≧重量 34 枚 SDT00017 00 単第0 -0014 表 グレーチング蓋版蓋版(各種) 40≧重量 2 枚 SDT00017 00 単第0 -0015 表 FX側溝-B300-H300U型側溝(各種) L=500mm/本 36 m Y1E01090301レベル4 U型側溝U型側溝(各種) L=500mm/本 36 m SDT00013 00 単第0 -0016 表 FX側溝U型縦断用300×300×500重量:92㎏ 72 本 F0000000003 00 コンクリート蓋版蓋版
(各種) 40≧重量 68 枚 SDT00017 00 単第0 -0014 表 グレーチング蓋版蓋版(各種) 40≧重量 4 枚 SDT00017 00 単第0 -0015 表 管渠工 1 式 Y1E010904 レベル3 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考鉄筋コンクリート台付管据付 管径350mm台付鉄筋コンクリート管(バイコン管) 4 m Y1E01090404レベル4 鉄筋コンクリート台付管据付 管径350mm台付鉄筋コンクリート管(バイコン管) 4 m SPK23040097 00 単第0 -0017 表 防草コンクリート 1 式 Y1E010109 レベル3 張りコンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 2 m3 Y1E01010901レベル4 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 2 m3 SPK23040154 00 単第0 -0018 表 集水桝・マンホール工 1 式 Y1E010905 レベル3 現場打ち集水桝G1-B600-L600-H8000.36m3を超え0.38m3以下 1 箇所 Y1E01090502レベル4 現場打ち集水桝・街渠桝(本体)18-8-40BB0.36m3を超え0.38m3以下 1 箇所 SPK23040105 00 単第0 -0019 表 現場打ち集水桝G1-B600-L600-H8000.40m3を超え0.43m3以下 1 箇所 Y1E01090502レベル4 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考現場打ち集水桝・街渠桝(本体)18-8-40BB0.40m3を超え0.43m3以下 1 箇所 SPK23040105 00 単第0 -0020 表 グレーチング蓋材料別途 40<重量≦170 2 枚 Y1E01090305レベル4 蓋版材料別途 40<重量≦170 2 枚 SDT00017 00 単第0 -0021 表 グレーチング蓋600×600、普通目、T-25、枠グレーチング重量:48.8㎏受枠重量18.6㎏ 2 枚 F0001 00 路側防護柵工 1 式 Y1E020801 レベル3 ガードレール- 塗装品_Gr-C-4E[規]21m未満 8 m Y1E02080101レベル4 防護柵設置工(Gr) 土中建込- 塗装品_Gr-C-4E[規]21m未満 8 m SS000121 00 単第0 -0022 表 構造物撤去工 1 式 Y1E0112 レベル2 構造物取壊し工 1 式 Y1E011206 レベル3 本工事費 内訳表 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考コンクリート構造物取壊し機械施工 7 m3 Y1E01120601レベル4 構造物とりこわし工(無筋構造物)機械施工 7 m3 SDT00031 00 単第0 -0023 表 舗装版切断アスファルト舗装版 26 m Y1E01120602レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 26 m SPK23040306 00 単第0 -0024 表 舗装版破砕アスファルト舗装版 8 m2 Y1E01120603レベル4 電共_舗装版破砕積込 8 m2 SPK23040377 00 単第0 -0025 表 運搬処理工 1 式 Y1E011216 レベル3 コン殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 7 m3 Y1E01121601レベル4 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 7 m3 SPK23040152 00 単第0 -0026 表 本工事費 内訳表 0 0011 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考コン殻処分コン殻(無筋) 7 m3 Y1E01121602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 アス殻尾田部砕石(有) 0.9 t F0005 00 舗装工 1 式 Y1E0204 レベル2 本工事費 内訳表 0 0012 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考アスファルト舗装工 1 式 Y1E020404 レベル3 表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚30mm 55 m2 Y1E02040409レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚30mm 55 m2 SPK23040241 00 単第0 -0028 表 コンクリート舗装 1 式 Y3999 レベル3 コンクリート 0.5 m3 Y4999 レベル4 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 0.5 m3 SPK23040154 00 単第0 -0029 表 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率…………… 本工事費 内訳表 0 0013 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率…………… 本工事費 内訳表 0 0014 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 1,147.40000 28.44% 59.55% 12.01% 0.00%掘削 SPK23040001 単第0 -0001 表 土砂 上記以外(小規模) 標準 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 28.44%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 59.55%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 12.01%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=7 標準 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 6,020.30000 0.86% 98.84% 0.30% 0.00%路床盛土 SPK23040005 単第0 -0002 表 施工幅員2.5m未満 1 m3 振動ローラ(ハンドガイド式) 振動ローラ
(舗装用)質量0.8~1.1t [ハンドガイド式]質量0.8~1.1tKTPC00008 KTPT00008 0.86%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 88.92%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 9.92%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.30%積算単価 積算単価 EP001 A=1 施工幅員2.5m未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 1,874.60000 25.13% 61.92% 12.95% 0.00%土砂等運搬 SPK23040002 単第0 -0003 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離6.0km以下(5.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 25.13%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 61.92%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 12.95%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=28 距離6.0km以下(5.0km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 2,046.80000 20.81% 71.39% 7.80% 0.00%床掘り SPK23040015 単第0 -0004 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 20.81%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 38.71%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 32.68%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.80%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0019 3,655.50000 9.91% 85.67% 4.42% 0.00%埋戻し SPK23040020 単第0 -0005 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 9.30%タンパ及びランマ タンパ及びランマランマ質量60~80kgタンパ及びランマ質量60~80kgMTPC00048 MTPT00048 0.61%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 48.83%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.54%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 17.30%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.49%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.93%積算単価 積算単価 EP001 A=5 上記以外(小規模) B=1 土砂 D=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0020 3,655.50000 9.91% 85.67% 4.42% 0.00%埋戻し SPK23040020 単第0 -0005 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0021 48,389.00000 1.82% 66.09% 32.09% 0.00%重力式擁壁 SPK23040070 単第0 -0006 表 擁壁平均高さ1m超2m未満 基礎砕石無し 均しCo有り 1 m3 コンクリートポンプ車 コンクリートポンプ車トラック架装・ブーム式圧送能力90~110m3/hトラック架装・ブーム式圧送能力90~110m3/hMTPC00050 MTPT00050 1.31%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 24.47%型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 15.94%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 5.47%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 1.06%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 31.80%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.21% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 48,389.00000 1.82% 66.09% 32.09% 0.00%重力式擁壁 SPK23040070 単第0 -0006 表 擁壁平均高さ1m超2m未満 基礎砕石無し 均しCo有り 1 m3 その他(材料) その他
(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 擁壁平均高さ1m超2m未満 B=2 18-8-40BB D=1 基礎砕石無し E=2 均しCo有り F=1 一般養生 G=1 圧送管延長距離無し H=1 - 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 84,391.00000 3.52% 77.14% 19.34% 0.00%小型擁壁 SPK23040069 単第0 -0007 表 擁壁平均高さ0.8m以上1.0m以下 18-8-40BB 基礎砕石無し 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回・超低騒音・C機能・排2011山積0.45/平積0.35m3,吊能力2.9t後方超小旋回・超低騒音・C機能付・排2011山積0.45/平積0.35m3MTPC00145 MTPT00145 2.73%その他(機械) その他(機械) EK009 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 23.37%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 22.19%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.79%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.74%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 18.58%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.59% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0024 84,391.00000 3.52% 77.14% 19.34% 0.00%小型擁壁 SPK23040069 単第0 -0007 表 擁壁平均高さ0.8m以上1.0m以下 18-8-40BB 基礎砕石無し 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=3 擁壁平均高さ0.8m以上1.0m以下 B=2 18-8-40BB D=1 基礎砕石無し E=2 均しCo有り F=1 一般養生・特殊養生(練炭) G=1 - 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 11,117.00000 7.64% 88.68% 3.68% 0.00%石積(張) SPK23040063 単第0 -0008 表 積工 練石 玉石 1 m2 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.28m3(平積0.2)吊能力1.7t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型 クレーン機能付1.7t山積0.28m3
(平積0.2m3)KTPC00019 KTPT00019 7.64%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 44.16%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 25.03%石工 石工 RTPC00017 RTPT00017 14.73%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.76%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.68%積算単価 積算単価 EP001 A=1 積工 B=1 練石 C=1 玉石 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 26,794.00000 2.30% 32.48% 65.22% 0.00%胴込・裏込コンクリート_石積(張) SPK23040065 単第0 -0009 表 積工 18-8-40BB 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.28m3(平積0.2)吊能力1.7t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型 クレーン機能付1.7t山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00019 KTPT00019 2.30%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 12.48%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 11.50%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 7.55%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 64.11%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.11%積算単価 積算単価 E9999 A=1 積工 B=2 18-8-40BB D=1 - 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0027 26,794.00000 2.30% 32.48% 65.22% 0.00%胴込・裏込コンクリート_石積
(張) SPK23040065 単第0 -0009 表 積工 18-8-40BB 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0028U型側溝 SDT00013 単第0 -0010 表 材料別途 L=2000mm/本 1 m 昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1.000 m 再生クラッシャラン40~0mm 0.048 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=6 材料別途 E=3 L=2000mm/本 F=6 1000≧重量 G=1 時間的制約なし I=1 - J=1 - K=2 RC-40 N=0.4 基礎砕石の設計数量(m3/10m) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0029コンクリート蓋版 SDT00017 単第0 -0011 表 蓋版(各種) 40≧重量 1 枚 昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 側溝コンクリート蓋250用重量:23㎏ 1.000 枚 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=9 蓋版(各種) D=4 【F】蓋版(枚) E=1 40≧重量 F=1 時間的制約なし G=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0030グレーチング蓋版 SDT00017 単第0 -0012 表 蓋版
(各種) 40≧重量 1 枚 昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 側溝グレーチング蓋250用重量:9.2㎏ 1.000 枚 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=9 蓋版(各種) D=5 【F】蓋版(枚) E=1 40≧重量 F=1 時間的制約なし G=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0031U型側溝 SDT00013 単第0 -0013 表 材料別途 L=2000mm/本 1 m 昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1.000 m 再生クラッシャラン40~0mm 0.055 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=6 材料別途 E=3 L=2000mm/本 F=6 1000≧重量 G=1 時間的制約なし I=1 - J=1 - K=2 RC-40 N=0.46 基礎砕石の設計数量(m3/10m) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0032コンクリート蓋版 SDT00017 単第0 -0014 表 蓋版(各種) 40≧重量 1 枚 昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 側溝コンクリート蓋300用重量:27㎏ 1.000 枚 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=9 蓋版(各種) D=6 【F】蓋版(枚) E=1 40≧重量 F=1 時間的制約なし G=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0033グレーチング蓋版 SDT00017 単第0 -0015 表 蓋版
(各種) 40≧重量 1 枚 昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 側溝グレーチング蓋300用重量:10㎏ 1.000 枚 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=9 蓋版(各種) D=7 【F】蓋版(枚) E=1 40≧重量 F=1 時間的制約なし G=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0034U型側溝 SDT00013 単第0 -0016 表 U型側溝(各種) L=500mm/本 1 m 昼間_U型側溝【手間のみ】L=600_60を超え300kg/個以下時間的制約なし 1.000 m 再生クラッシャラン40~0mm 0.055 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=6 材料別途 E=1 L=600mm/本 F=2 60<重量≦300 G=1 時間的制約なし I=1 - J=1 - K=2 RC-40 N=0.46 基礎砕石の設計数量(m3/10m) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0035 16,204.00000 5.61% 28.36% 66.03% 0.00%鉄筋コンクリート台付管 SPK23040097 単第0 -0017 表 据付 管径350mm 台付鉄筋コンクリート管(バイコン管) 1 m バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・クレーン機能付き・排1山積0.45/平積0.35m3,吊能力2.9t標準型・クレーン機能付き・排1山積0.45/平積0.35m3,吊能力2.9tMTPC00063 MTPT00063 4.56%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.25%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.74%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.90%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 3.17%その他(労務) その他(労務) ER009 台付鉄筋コンクリート管(バイコン台付管) 鉄筋コンクリート台付管(バイコン台付管),呼び径350BZ,長2000参考質量476kg管径450mm×長さ2,500mmTTPCD0200 TTPT00135 63.61%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.97% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0036 16,204.00000 5.61% 28.36% 66.03% 0.00%鉄筋コンクリート台付管 SPK23040097 単第0 -0017 表 据付 管径350mm 台付鉄筋コンクリート管(バイコン管) 1 m その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 据付 B=4 管径350mm C=1 台付鉄筋コンクリート管(バイコン管) E=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0037 29,669.00000 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%コンクリート SPK23040154 単第0 -0018 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 4.08%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 11.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 10.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.41%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.90%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 55.58%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.03% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0038 29,669.00000 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%コンクリート SPK23040154 単第0 -0018 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 J=1 - K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0039 52,142.00000 0.09% 88.40% 11.51% 0.00%現場打ち集水桝・街渠桝(本体) SPK23040105 単第0 -0019 表 18-8-40BB 0.36m3を超え0.38m3以下 1 箇所 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 0.09%型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 34.74%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 29.60%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.15%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.08%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 11.13%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.08%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格
(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0040 52,142.00000 0.09% 88.40% 11.51% 0.00%現場打ち集水桝・街渠桝(本体) SPK23040105 単第0 -0019 表 18-8-40BB 0.36m3を超え0.38m3以下 1 箇所 積算単価 積算単価 E9999 A=3 18-8-40BB C=9 0.36m3を超え0.38m3以下 D=2 人力打設 E=1 一般養生・特殊養生(練炭) F=1 - 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0041 56,455.00000 0.09% 88.00% 11.91% 0.00%現場打ち集水桝・街渠桝(本体) SPK23040105 単第0 -0020 表 18-8-40BB 0.40m3を超え0.43m3以下 1 箇所 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 0.09%型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 34.42%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 29.55%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.14%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.14%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 11.53%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.08%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0042 56,455.00000 0.09% 88.00% 11.91% 0.00%現場打ち集水桝・街渠桝(本体) SPK23040105 単第0 -0020 表 18-8-40BB 0.40m3を超え0.43m3以下 1 箇所 積算単価 積算単価 E9999 A=3 18-8-40BB C=11 0.40m3を超え0.43m3以下 D=2 人力打設 E=1 一般養生・特殊養生
(練炭) F=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0043蓋版 SDT00017 単第0 -0021 表 材料別途 40<重量≦170 1 枚 昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40を超え170kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=10 材料別途 E=2 40<重量≦170 F=1 時間的制約なし G=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0044防護柵設置工(Gr) 土中建込 SS000121 単第0 -0022 表 - 塗装品_Gr-C-4E [規]21m未満 1 m 標準型【材工共】土中建込・塗装品(白色)Gr-C-4E 1.000 m 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 - B=3 塗装品_Gr-C-4E C=4 [規]21m未満 E=1 - F=1 - G=1 - H=1 - I=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0045構造物とりこわし工(無筋構造物) SDT00031 単第0 -0023 表 機械施工 1 m3 昼間_無筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=1 機械施工 C=1 - D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0046 580.65000 6.05% 55.50% 38.45% 0.00%舗装版切断 SPK23040306 単第0 -0024 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00056 MTPT00056 4.09%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.28%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.90%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.33%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径56cm(22インチ)自走式切断機用径56cm(22インチ)TTPC00015 TTPT00015 35.21%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.19%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0047 580.65000 6.05% 55.50% 38.45% 0.00%舗装版切断 SPK23040306 単第0 -0024 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0048 1,157.90000 5.13% 92.12% 2.75% 0.00%電共_舗装版破砕積込 SPK23040377 単第0 -0025 表 1 m2 超小旋回バックホウ(クローラ,C機能付) バックホウ(クローラ型)(超小旋回型)山積0.28m3(平積0.2)吊能力1.7t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クレーン機能付山積0.28m3(平積0.2m3)吊能力1.7tKTPC00045 KTPT00045 5.13%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 53.95%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 22.88%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 15.29%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.75%積算単価 積算単価 EP001 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0049 1,244.30000 42.35% 42.40% 15.25% 0.00%殻運搬 SPK23040152 単第0 -0026 表 Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 42.35%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 42.40%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 15.25%積算単価 積算単価 EP001 A=1 Co
(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=1 DID区間無し D=25 運搬距離5.7km以下(3.3km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0050 2,021.90000 24.57% 61.06% 14.37% 0.00%運搬(電線共同溝) SPK23040380 単第0 -0027 表 アスファルト塊 DID区間無し 運搬距離6.5km以下(3.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 24.57%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 61.06%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.37%積算単価 積算単価 EP001 A=2 アスファルト塊 B=1 DID区間無し C=5 運搬距離6.5km以下(3.5km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0051 2,272.70000 0.49% 45.53% 53.98% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0028 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚30mm 1 m2 振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047 MTPT00047 0.30%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049 MTPT00049 0.17%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 22.61%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 15.69%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.66%その他(労務) その他(労務) ER009 再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生粗粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPC00023 TTPT00284 53.72%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.21% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0052 2,272.70000 0.49% 45.53% 53.98% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0028 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚30mm 1 m2 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.04%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=30 1層当り平均仕上り厚(mm) C=8 再生粗粒度アスファルト混合物
(20) E=5 瀝青材料無し G=2 小型車割増有 H=1 - I=1 -(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):30.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0053 24,215.00000 0.00% 31.93% 68.07% 0.00%コンクリート SPK23040154 単第0 -0029 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 14.27%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 8.38%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.11%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 68.07%積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=1 - K=1 -(全ての費用) 数 量 総 括 表工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 計上数量道路土工掘削工掘削 小規模 m3 20盛土工路床盛土 W<2.5m m3 1残土処理工残土処分 土砂 m3 40擁壁工作業土工床掘り 小規模 m3 50埋戻し 小規模 m3 30現場打擁壁工重力式擁壁工 σck=18N/mm2 m3 4小型擁壁工 σck=18N/mm2 m3 10練石積 控35cm 裏コンなし m2 1胴込コンクリート 18N/mm2 m3 0.06排水構造物工作業土工床掘り 小規模 m3 30埋戻し 小規模 m3 20排水工FX側溝-B250-H250 L2000 m 8FX側溝-B300-H300 L2000 m 18FX側溝-B300-H300 L500 m 362号管渠工 φ350 m 4張コンクリートσck=18N/mm2t=70m3 2集水桝工1号集水桝 G1-B600-L600-H800 箇所 12号集水桝 G1-B600-L600-H800 箇所 1 数 量 集 計 表備 考工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 計上数量 数 量 集 計 表備 考防護柵工路側防護柵工ガードレール Gr-C-4E m 8構造物撤去工構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し 無筋 m3 7舗装版破砕アスファルトt=50m2 8舗装版切断アスファルトt=50m 26運搬処理工殻運搬無筋コンクリート殻m3 7アスファルト殻 m3 0.4殻処分無筋コンクリート殻t 16アスファルト殻 t 0.9舗装工アスファルト舗装表層再生粗粒度アスコン20mm,t=30m2 55コンクリート舗装コンクリート 18N/mm2,t=100 m3 0.5土 工実数値 積算値掘削工掘削 小規模 m3 16.9 20盛土工路床盛土 W<2.5m m3 1.4 1残土処理工残土処分 土砂 m3 36.7 40備 考土工数量集計表工種・種別 細 別 規 格 単位数 量計第 表1.4/0.9=1.582.1-60.8=21.3掘削工床掘り残土盛土流用 21.3盛土流用床掘り 29.616.9 計1.4埋戻し60.8×0.9=54.734.754.720.0土砂82.1 排水工擁壁工土 量 配 分 表残土処分土砂
(16.9+21.3)-1.5=36.736.7オープンカット盛土工計擁壁工計16.91.5×0.9=1.452.5排水工計第 表距離 平均 積 平均 積0.03NO. 0 0.5 0.03 0.03 0.02NO. 0+6.10 6.1 0.06 0.05 0.3BC 1 5.9 0.10 0.08 0.5NO. 1 8.0 0.03 0.07 0.6SP 1 3.6 0.50 0.27 1.0EC 1 11.6 0.80 0.65 7.5BC 2 3.1 0.80 0.80 2.5SP 2 3.7 0.50 0.65 2.4EC 2 3.7 0.20 0.35 1.3NO. 2+9.6 3.9 0.20 0.20 0.850.1 16.92 合 計掘削工 計 算 表掘削測 点 C1計第 表距離 平均 積左側NO. 0+8.141 0.0BC 1 3.8 0.2 0.10 0.4NO. 0+17.07 5.1 0.2 0.20 1.08.9 1.4盛土工 計 算 表路床盛土測 点 B1-1合 計計第 表距離 積 積左側NO. 0+8.141 0.0BC 1 3.8 0.6 0.30 1.1NO. 0+17.07 5.1 2.5 1.55 7.9右側NO. 0+9.5 1.3BC 1 2.5 1.2 1.25 3.1NO. 1 6.6 0.1 0.65 4.318.0 16.4計 算 表 法面整形工法面整形工測 点 Lb BL合 計擁 壁 工実数値 積算値作業土工床掘り 小規模 m3 52.5 50埋戻し 小規模 m3 34.7 30場所打ち擁壁工重力式擁壁工 平均H=1.01 m3 4.4 4小型擁壁工 平均H=0.96 m3 10.0 10練石積 控35cm 裏コンなし m2 0.5 0.5胴込コンクリート 18N/mm2 m3 0.06 0.06備 考擁壁工数量集計表工種・種別 細 別 規 格 単位数 量計第 表距離 平均 積 平均 積NO. 0+10.122 0.7 0.4BC 1 1.9 2.5 1.60 3.0 1.7 1.05 2.0NO. 0+15.6 4.8 2.1 2.30 11.0 1.4 1.55 7.4NO. 1 0.9 0.6NO. 1+1.45 1.2 1.7 1.30 1.6 1.3 0.95 1.1SP 1 1.8 1.7 1.70 3.1 1.3 1.30 2.3EC 1 9.7 1.7 1.70 16.5 1.0 1.15 11.2BC 2 3.1 1.6 1.65 5.1 1.0 1.00 3.1NO. 2+1.711 4.1 1.4 1.50 6.2 0.9 0.95 3.9NO. 2+4.146 1.9 1.2NO. 2+4.146 0.5 1.9 1.90 1.0 1.2 1.20 0.6EC 2 1.8 1.9 1.90 3.4 1.2 1.20 2.2NO. 2+6.814 1.3 0.5 1.20 1.6 0.2 0.70 0.930.2 52.5 34.7測 点 E(SE) Fu1左側右側作業土工 計 算 表床掘り 埋戻し合 計計第 表距離 平均 積NO. 0+10.122 0.94BC 1 1.9 1.20 1.07 2.0NO. 0+15.6 4.8 0.82 1.01 4.86.70 6.8平均H=6.8/6.7= 1.01V=1.01*((0.4+(0.4+0.5*1.01))/2)*6.7= 4.42重力式擁壁工重力式擁壁工合 計測 点 H計 算 表計第 表距離 平均 積NO. 1 0.50NO. 1+1.45 1.2 0.71 0.61 0.7SP 1 1.8 0.92 0.82 1.5EC 1 9.7 1.10 1.01 9.8BC 2 3.1 1.05 1.08 3.3NO. 2+1.711 3.7 0.97 1.01 3.7NO. 2+1.711 0.4 0.97 0.97 0.4NO. 2+4.146 0.90NO. 2+4.146 0.5 0.90 0.90 0.5EC 2 1.8 0.86 0.88 1.6NO. 2+6.814 1.1 0.83 0.85 0.9NO. 2+6.814 0.2 0.83 0.83 0.223.50 22.6平均H=22.6/23.5= 0.96V=0.96*((0.3+(0.3+0.3*0.96))/2)*23.5= 10.02合 計小型擁壁工測 点 H小型擁壁工 計 算 表計第 表距離 平均 積 立0.06NO. 2+4.146 0.9NO. 2+4.146 0.5 0.9 0.90 0.50.5 0.5 0.06石積工 計 算 表練石積 胴込コンクリート測 点 SL右側合 計0.5×0.12=排 水 構 造 物 工実数値 積算値作業土工床掘り 小規模 m3 29.6 30埋戻し 小規模 m3 20.0 20排水工FX側溝-B250-H250-L2000 m 7.8 8FX側溝-B300-H300-L2000 m 17.7 18FX側溝-B300-H300-L500 m 36.0 362号管渠工 φ350 m 4.2 4張コンクリートσck=18N/mm2t=70m3 2.1 2集水桝工1号集水桝 G1-B600-L600-H800 箇所 1.0 12号集水桝 G1-B600-L600-H800 箇所 1.0 1備 考排水構造物工数量集計表工種・種別 細 別 規 格 単位数 量計第 表距離 平均 積 平均 積NO. 0 0.3 0.5NO. 0+6.1 3.9 0.3 0.30 1.2 0.5 0.50 2.0NO. 0+9.5 3.4 0.3 0.30 1.0 0.5 0.50 1.7BC 1 2.9 0.3 0.30 0.9 0.2 0.35 1.0NO. 0+16.8 4.8 0.3 0.30 1.4 0.2 0.20 1.00.3 0.5NO. 0 0.5 0.3 0.30 0.2 0.5 0.50 0.3NO. 0+2.6 3.1 0.3 0.30 0.9 0.5 0.50 1.6NO. 0+10.6 0.6 0.2BC 1 1.4 0.6 0.60 0.8 0.2 0.20 0.3NO. 1 7.1 0.7 0.65 4.6 0.2 0.20 1.4SP 1 3.2 0.4 0.55 1.8 0.2 0.20 0.6EC 1 10.2 0.4 0.40 4.1 0.2 0.20 2.0BC 2 3.1 0.4 0.40 1.2 0.2 0.20 0.6SP 2 4.0 0.4 0.40 1.6 0.2 0.20 0.8EC 2 4.0 0.5 0.45 1.8 0.2 0.20 0.8NO. 2+9.6 3.9 0.5 0.50 2.0 0.2 0.20 0.8NO. 3+8.30 0.2 0.3NO. 3+9.70 1.4 0.2 0.20 0.3 0.3 0.30 0.4NO. 3+16.1 6.1 0.2 0.20 1.2 0.3 0.30 1.81.1 0.7NO. 0+10.6 4.2 1.1 1.10 4.6 0.7 0.70 2.967.2 29.6 20.0右側FX側溝で計上 FX側溝で計上FX側溝(250×250)2号管渠工作業土工 計 算 表床掘り 埋戻し測 点 E(SE) Fu1合 計FX側溝(300×300)左側1号・2号集水桝G1-B600-L600-H800計第 表距離 延長 延長左側NO. 0+6.1 3.9NO. 0+9.5 3.4BC 1 2.0NO. 0+16.8 4.8右側NO. 0 0.5NO. 0+2.6 3.117.7右側 BC 1 0.5NO. 1 7.1SP 1 3.2EC 1 10.2BC 2 3.1SP 2 4.0EC 2 4.0NO. 2+9.6 3.9NO. 3+8.30NO. 3+9.70 1.4NO. 3+16.1 6.47.8 36.0 合 計排水構造物工 計 算 表FX側溝(250×250) FX側溝(300×300)測 点合 計L=2000L=500L=2000計第 表距離 延長 積NO. 0+10.6 4.2左側NO. 0+8.141 0.50BC 1 3.8 1.10 0.80 3.0NO. 0+17.07 5.1 3.00 2.05 10.5右側NO. 0+9.5 1.80BC 1 2.5 1.90 1.85 4.6NO. 1 6.6 0.80 1.35 8.9NO. 1 0.14NO. 1+1.45 1.2 0.14 0.14 0.2SP 1 1.8 0.14 0.14 0.3EC 1 9.7 0.14 0.14 1.4BC 2 3.1 0.14 0.14 0.4NO. 2+1.711 3.7 0.14 0.14 0.5NO. 2+1.711 0.4 0.14 0.14 0.06NO. 2+4.146 0.14NO. 2+4.146 0.5 0.14 0.14 0.07EC 2 1.8 0.14 0.14 0.3NO. 2+6.814 1.1 0.14 0.14 0.2NO. 2+6.814 0.2 0.14 0.14 0.0341.5 4.2 30.452.1測 点 L1合 計V=30.5*0.07=坂路小型擁壁工排水構造物工 計 算 表2号管渠工(φ350) 張コンクリート計第 表距離 箇所 箇所左側NO. 0+9.5 1.0右側NO. 0+11.0 1.01.0 1.0 合 計1号集水桝(G1-B600-L600-H800) 2号集水桝(G1-B600-L600-H800)測 点排水構造物工 計 算 表第 表 単 位 数 量 計 算 書工 種 数 量 計 算 図左側NO.0+9.5種 別 規 格コンクリート σck=18N/mm20.38 m3型枠 一般型枠 (0.90+0.60)*4*0.95-0.19*64.56 m2基礎砕石 RC-40,t=150 1.0*1.0 1.00 m2グレーチング蓋 T25、普通目、枠 1.0 枚1号桝 G2-B500-L500-H600数 量 計 算 書 1箇所当り算 式 数 量0.90*0.90*0.95-0.60*0.60*0.72-0.74*0.74*0.08-0.19*0.15*3第 表 単 位 数 量 計 算 書工 種 数 量 計 算 図右側NO.0+11.0種 別 規 格コンクリート σck=18N/mm20.41 m3型枠 一般型枠 (0.90+0.60)*4*0.95-0.19*44.94 m2基礎砕石 RC-40,t=150 1.0*1.0 1.00 m2グレーチング蓋 T25、普通目、
枠 1.0 枚0.90*0.90*0.95-0.60*0.60*0.72-0.74*0.74*0.08-0.19*0.15*22号桝 G2-B500-L500-H600数 量 計 算 書 1箇所当り算 式 数 量防 護 柵 工実数値 積算値路側防護柵工ガードレール Gr-C-4E m 8.0 8備 考防護柵工数量集計表工種・種別 細 別 規 格 単位数 量計第 表距離 延長BC 1 3.5NO. 0+16.5 4.58.0 合 計防護柵工 計 算 表ガードレール測 点構 造 物 撤 去 工実数値 積算値構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し 無筋 m3 6.6 7舗装版破砕アスファルトt=50m2 8.0 8舗装版切断アスファルトt=50m 26.1 26運搬処理工殻運搬 無筋コンクリート殻 m3 6.6 7アスファルト殻 m3 0.4 0.4 8×0.05殻処分 無筋コンクリート殻 t 15.5 16 ※2.35(t/m3)アスファルト殻 t 0.9 0.9 ※2.35(t/m3)備 考構造物撤去工数量集計表工種・種別 細 別 規 格 単位数 量計第 表距離 平均 立0.1NO. 0 0.5 0.1 0.10 0.05NO. 0+6.1 6.1 0.1 0.10 0.6BC. 1 5.9 0.2 0.15 0.9NO. 1 8.0 0.1 0.15 1.2SP. 1 3.6 0.1 0.10 0.4EC. 1 11.6 0.1 0.10 1.2BC. 2 3.1 0.1 0.10 0.3SP. 2 3.7 0.1 0.10 0.4EC. 2 3.7 0.1 0.10 0.4NO. 2+9.6 3.9 0.1 0.10 0.40.1NO. 3+9.7 1.4 0.1 0.10 0.1NO. 3+16.1 6.4 0.1 0.10 0.657.9 6.55 合 計コンクリート構造物取壊し 計 算 表無筋構造物測 点 Cco計第 表距離 平均 積0.4NO. 0 0.5 0.4 0.40 0.2NO. 0+6.1 6.1 0.4 0.40 2.4BC. 1 5.9 0.6 0.50 3.0NO. 1 8.0 0.0 0.30 2.420.5 8.0計 算 表 舗装版破砕アスファルト測 点 Cas合 計計第 表距離 延長NO. 0 1.0 1.0NO. 0+6.1 14.0 14.0NO. 0+9.5 3.4 3.4BC. 1 2.9 2.9NO. 0+16.77 4.8 4.826.1計 算 表アスファルト測 点 S合 計舗装版切断舗 装 工実数値 積算値アスファルト舗装表層再生粗粒度アスコン20mm,t=30m2 55.3 55コンクリート舗装コンクリート 18N/mm2,t=100 m3 0.5 0.5備 考舗装工数量集計表工種・種別 細 別 規 格 単位数 量計第 表距離 平均 積0.60NO. 0 0.5 0.60 0.60 0.3NO. 0+6.1 6.1 0.60 0.60 3.7BC. 1 5.9 1.50 1.05 6.2NO. 1 8.0 0.30 0.90 7.2SP. 1 3.6 1.45 0.88 3.2EC. 1 11.6 1.30 1.38 16.0BC. 2 3.1 1.30 1.30 4.0SP. 2 3.7 0.80 1.05 3.9EC. 2 3.7 0.60 0.70 2.6NO. 2+9.6 3.9 0.60 0.60 2.31.10NO. 0+10.6 3.3 1.10 1.10 3.60.30NO. 3+9.7 1.4 0.30 0.30 0.4NO. 3+16.1 6.4 0.30 0.30 1.9坂路 0.90SP 2 0.5 0.90 0.90 0.5NO. 3.9 1.8 1.30 1.10 2.00.80NO. 2+7.0 0.5 0.80 0.80 0.4NO. 2+9.0 1.7 1.50 1.15 2.065.7 55.3 4.90.5舗装工 計 算 表表 層 コンクリート舗装測 点 仮W1(1)合 計V=4.9×0.1
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