鴫谷橋2補修工事
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2024年08月02日
提出期限
未指定
案件概要
鴫谷橋2補修工事
1 鴫谷橋2補修工事2 3 栗柄町4 土木一式工事5 ひび割れ補修工(充填工法) L=10m、ひび割れ補修工(低圧注入法) L=86m、断面修復工 V=0.021㎥、表面保護工 A=341㎡6 契約締結日の翌日から7 8 無9 有10 入札参加資格要件 別紙「共通公告」1(1)~(9)の要件のほか次に掲げる要件を全て満たしていること。
① ② ③ ⑥ ⑧11 設計図書等① ②12 開札までの日程①(FAX又は持参により提出すること。
)③ 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤13 資格要件確認書類① ② ③ ④ ⑤1415 問い合わせ先 広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535ホームページ http://www.city.fuchu.hiroshima.jpその他 経営事項審査総合評定値通知書の写し(有効期限内で最新のもの)その他 この工事は、低入札価格調査の対象工事である。
調査基準価格の算出基準、低入札時の調査、契約する場合の措置などは、府中市ホームページ、入札・契約制度内「府中市低入札価格調査制度運営要綱」「府中市低入札価格調査制度事務取扱要領」を参照すること。
なお、調査基準価格は10万円単位での切り上げ(算定式による算出額が予定価格の92%を超える場合を除く)となる。
誓約書建設工事施工実績調書 不要とする技術者の資格・工事経験調書 資格者証の写しを添付すること。
資格要件確認書類提出書質問回答期限及び方法 令和6年8月19日(月)④ 入札書及び工事費内訳書受付期間令和6年8月23日(金)午前9時から令和6年8月26日(月)午後4時まで開札日時及び場所 令和6年8月27日(火) 午前9時30分 建設部監理課 落札候補者には、電子入札システムで「資格要件確認書類提出依頼書」を送付するので、開札日の翌日(市の休日を除く。
)正午までに資格要件確認書類を電子入札システムで提出すること。
質問書提出期限 令和6年8月8日(木)午後4時 (提出期限後の質問は受け付けない。
)② 質問書提出先府中市建設部監理課 FAX0847-46-1535確認(閲覧)方法 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。
)問わないものとする。
配置技術者の元請施工経験等(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。
) この工事に必要な資格を有する主任(監理)技術者を施工現場に配置できること。
⑦対象工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がない者対象工事に係る設計業務等の受託者㈱ウムヴェルトその他確認(閲覧)期間 公告の日から 令和6年8月22日(木)まで対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内業者として認定されている者④ 令和5・6年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高[認定等級] [総合評定値] [年平均完成工事高]A又はB ― ―最低制限価格低入札調査基準価格令和5・6年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否否工事概要工事期間 令和7年3月31日(月)まで(検査に係る日数14日間を含む。
)予定価格 15,417,000 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)建設工事の種類入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、府中市建設工事条件付一般競争入札(事後審査型)公告共通事項(以下「共通公告」という。
)によるものとする。
令和6年8月2日広島県府中市長 小 野 申 人工事名公告管理番号 府監公告06-57工事場所 府中市
22.4 21.649.719.921.379.824.622.22 6 . 82 6 . 32 7 . 64030.237.444.224.5 39.254.6403040702 6 . 82 7 . 223.321.226.526.826.921.523.423.221.721.523.823.621.921.622.722.527.325.026.922.922.222.923.827.32 2 . 220.921.121.421.021.524.223.121.421.321.221.021.621.424.123.923.021.621.422.022.121.921.621.6 21.022.122.121.721.722.222.522.122.522.221.922.622.430W2 2 . 0中 須 町八 幡下 川 原鴫谷橋江木川原橋青屋橋鴫谷橋中須館会ヤスハラケミカル本覚寺市営住宅高木第二営住宅木第一老人中 須 く ず ま 市 営 住 宅産業廃棄物処理場鴨谷集会所鴫谷川芦田川公 園中 須 児 童 公 園稲荷木小広場WC位 置 図 鴫谷橋2補修工事鴫谷橋2- 1 -H31.4改正〔建設工事/調査基準価格〕入札条件及び注意事項1 入札方式電子入札システム(以下「システム」 という。
)を使用して入札を行うこと。
(事務取扱は、府中市電子入札実施要領(以下「要領」という。
)による。
)ただし、要領第4条第2項の規定に該当する場合は、同条項の定めに従い承認を得て、書面による入札を行うことができる。
2 入札保証金免除する。
3 契約保証金(1)契約の保証を必要とする場合契約保証金の額は、請負代金額の10分の1以上(低価格入札による請負契約の場合は請負代金額の10分の3以上)の額を契約時に納付すること。
ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって納付に代えることができる。
また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
(2)契約の保証を必要としない場合契約者が過去2年間に市、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認める場合は、予定価格が300万円未満の工事について免除する。
4 入札書の提出方法(1)指定した入札書受付期間に電子入札システムを使用して3桁のくじ番号を記載した入札書を提出すること。
要領で定める手続により書面参加に変更した者は、指定した入札書受付期間に代表者印(届出済代理人の場合は受任者印)を押印し、3桁のくじ番号を記載(くじ番号の記載のない場合は「001」と記載されたものとする。
)した入札書を、次の事項を記載した封筒に封入して監理課へ持参のうえ提出すること。
① 提出者の商号又は名称② 入札書が在中している旨③ 当該入札等に係る建設工事等の名称及び開札日5 工事費内訳書(1)原則として、すべての競争入札において入札時に工事費内訳書の提出を求める。
(2)工事費内訳書の提出を必要としない場合は、入札公告又は指名通知書によって周知する。
(3)内容及び様式① 記載事項・ 入札者の商号又は名称・ 代表者名(支店の場合は支店長名等)・ 工事名・ 工事費の内訳- 2 -② 工事費の内訳の記載について工事費の内訳は、 配布した当該工事に係る仕様書の本工事費内訳書のうち、下記の項目に対応するものの単位、数量及び金額を表示したものとする。
(仕様書の本工事費内訳書に記載してもかまわない。
)本工事費内訳書:費目、工種、種別内訳書:名称及び摘要欄記載の工種諸経費は項目ごと(共通仮設費、現場管理費、一般管理費)に記載すること。
※ その他の工事で工事費内訳書を作成する場合は、原則として土木関係工事に準じて作成すること。
③ 様式配布した当該工事に係る仕様書に準じて、原則A4判(縦、横自由)で作成し、入札書をシステムで提出する際、システムの機能により添付を行い提出すること。
ただし、要領で定める手続きにより書面参加に変更した者は、必要事項を記入し代表者印を押印した内訳書を次の事項を記載した封筒に封入し、指定した入札書受付期間に監理課へ持参のうえ提出すること。
・ 商号又は名称・ 内訳書が在中している旨・ 当該入札に係る建設工事の名称及び開札日(4)提出を求めた工事費内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。
① 未提出であると認められる場合・ 工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない。
・ 無関係な書類である。
・ 他の工事の工事費内訳書である。
② 記載すべき事項が欠けている場合・ 内訳の記載がない。
・ ゼロ計上の項目がある。
③ 記載すべき事項に誤りがある場合・ 対象工事名に誤りがある。
・ 提出業者名に誤りがある。
・ 工事費内訳書の合計金額と入札金額が一致していない。
・ 工事費内訳書の合計金額と各内訳の合計金額が一致していない。
6 落札者の決定方法(1)条件付一般競争入札公告共通事項に記載の手続きによる。
(2)通常型指名競争入札開札の結果、落札となるべき同価格の入札した者が二人以上いるときは、これらの者のうち、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札者とする。
7 落札価格落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。
- 3 -8 契約の締結落札者は、落札決定の通知を受けた日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には落札決定の通知を受けた日から5日以内に仮契約を締結し、議決後本契約を締結するものとする。
(議会の議決が必要な契約は、予定価格が1億5千万円以上である。
)なお、仮契約を締結した後、本契約を締結するまでの間に府中市建設業者等指名除外要綱に規定する指名除外等の措置を受けたときは、仮契約を解除することができる。
9 設計図書等(1)監理課が指定する市ホームページからダウンロード、又は指定があるときは購入することができる。
購入する場合の代金は500円とし、電子媒体(CD− R等に保存されたもの)によるものとする。
10 設計図書に対する質問及び回答(1)条件付一般競争入札入札公告に記載のとおり(2)通常型指名競争入札質問書受付期間 指名の通知を行った日から3日間(市の休日を除く。
)質問回答期限 入札開始日の2日前(市の休日を除く。
)質問書提出方法 監理課に持参又はFAXにより提出 FAX (0847)46-1535回答方法 市ホームページで閲覧11 予定価格(1)予定価格は、事前公表とする。
(予定価格事後公表試行案件は除く。
)① 条件付一般競争入札の場合 公告に記載のとおり② 通常型指名競争入札の場合 指名通知書に記載のとおり(2)当該工事の予定価格を上回る入札を行った場合は失格となり、予定価格を事前に公表した場合には、指名除外の対象となる場合がある。
12 最低制限価格・調査基準価格「調査基準価格」を設定している。
価格は、事後公表とする。
13 各会計年度の支払限度額設定していない。
14 前払金予定価格が300万円以上の請負契約を対象とし、その前払額は、請負代金額の10分の4以内とする。
ただし、入札公告等で別に定めのあるものを除く。
15 中間前払金請負代金額の10分の2以内とする。
ただし、本市が中間前払金の支払条件を満たしていると認めたときに限る。
16 部分払請負代金額が500万円以上の請負契約を対象とする。
17 入札辞退等(1)通常型指名競争入札において、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出すること。
(2)通常型指名競争入札において、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出しなかった電子入札者は失格とする。
- 4 -18 建設リサイクル法建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。
以下「法」という。
)第9条第1項に規定する「対象建設工事」を請け負おうとする者は、落札決定通知の日から5日以内(市の休日を除く。
)に、発注者(工事担当課)に対して、「法第12条第1項に基づく書面」 を提出し、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で、発注者(監理課)に対して、「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。
対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合、契約を締結することができないものとし、落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。
19 公正な入札の確保等(1)公正な入札の確保に努めるため、入札者は次に掲げる事項を遵守しなければならない。
① 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
② 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。
③ 入札者は、落札者の決定前に、他の入札者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。
④ 入札者は、市が談合情報等による調査を行う場合には、これに協力しなければならない。
(2)入札者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
また、本市が入札談合に関する情報を入手した場合において、市の事情聴取等の結果① 明らかに談合の事実があったと認められる証拠を得た場合には、 談合情報対応マニュアルに基づき、入札執行の延期若しくは取りやめ又は無効とする。
② 明らかに談合の事実があったと認定できないが、談合の疑いが払拭できない場合は、談合情報対応マニュアルに基づき、入札を無効とすることがある。
20 地場製品の活用工事用資材等については、 地場製品の積極的な活用に努めること。
21 下請契約について(1)社会保険等未加入対策について① 受注者が、社会保険等未加入建設業者と一次下請契約することを原則禁止する。
一次下請業者が社会保険未加入であることが判明した場合は、特別な事情がある場合を除き、受注者に対して次の措置を行う。
措 置 内 容指名除外の措置 契約違反に該当し、1か月(最大4か月)の指名除外を行う。
工事成績評定点の減点 指名除外措置に伴い、13点(最大20点)の減点を行う。
建設業許可行政庁への通報 一次下請業者に対しては、許可行政庁へ通報する。
また、二次以降の下請業者については、社会保険等に未加入であることが判明した場合は、建設業許可行政庁へ通報する。
② 受注者は、社会保険の加入に関する下請指導ガイドラインに基づき、下請企業の指導等に努めること。
③ 受注者は、下請企業との契約に当たっては、法定福利費を明示した標準見積書の活- 5 -用等により、適正な法定福利費が確保されるよう努めること。
(2)当初工事請負代金額が300万円未満の建設工事(舗装工事、法面工事、建築一式工事を除く。
)において、「主たる部分」の下請負を行わないこと。
建設工事の主たる部分とは、以下に掲げるもの以外のすべての部分を指し、当該 「工事の主たる部分」 に該当するか否かの判断は、工事担当課の長及び監督員が行うものとする。
① 建設工事が一式工事である場合における他の工事種別に該当する工事② 建設工事が専門工事である場合における他の工事種別に該当する付帯工事③ 仮設工に該当する工事④ 準備工に該当する工事⑤ 雑工に該当する工事⑥ その他基礎的又は準備的工事に該当する工事また、設計図書において、あらかじめ下請負を認めない部分を指定する場合がある。
あらかじめ指定された部分については、下請契約を締結することができない。
(3)市内業者へ発注する土木一式工事の施工に際して、工事の一部を下請させる場合は、以下に掲げるもの以外、原則市内に営業所を有する者に請負わせること。
ただし、高度又は特殊な技術を要し技術的に対応できる業者が存在しない等の合理的な理由の届出がなされ承認する場合はこの限りでない。
【理由の届出の必要のない業種】プレストコンクリート 法面処理 大工左官 石 屋根タイル れんが ブロック鋼構造物 鋼橋上部 鉄筋舗装 しゅんせつ 板金ガラス 塗装 防水内装仕上 機械器具設置 熱絶縁電気通信 造園 さく井建具 水道施設 消防施設清掃施設(4)市外業者へ発注する工事について、下請負する場合には市内業者の積極的な活用に努めること。
22 その他(1)入札にあたっては、府中市契約規則、府中市建設工事執行規則、関係法令等及び設計図書等の内容を承諾のうえ入札すること。
(2)この工事の予算措置について、議会の議決を得られなかったときは、この公告に基づく入札手続は中止し、その場合、本市は入札参加者の被った損害を賠償する責を負わない。
(3)提出された書面等は返却しないものとし、公正取引委員会及び警察に提出する場合があるとともに、府中市情報公開条例に基づく公開請求があった際には公開の対象となる場合がある。
(4)入札等に係る費用は、入札者の負担とする。
(5)「入札公告」と「入札条件及び注意事項」又は「仕様書共通事項」の記載に相違がある場合、「入札公告」を優先する。
(6)指名競争入札において、その入札が1であるときは無効とする。
〔建設リサイクル法対象工事〕H22.4.1改正入 札 条 件建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。
以下「法」という。
)第9条第1項に規定する「対象建設工事」(下記≪対象工事の定義≫参照)を請け負おうとする者は,法第12条第1項に基づき,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について記載した書面を交付して説明しなければならない。
また,請負契約の当事者は,法第13条及び「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」(平成14年国土交通省令第17号。
以下「省令」という。
)第4条に基づき,①分別解体等の方法,②解体工事に要する費用,③再資源化等をするための施設の名称及び所在地,④再資源化等に要する費用について,請負契約に係る書面に記載し,署名又は記名押印して相互に交付しなければならない。
このため,対象建設工事の落札者は,次の事項に留意し,落札決定通知の日から5日以内に,発注者(工事担当課)に対して,「法第12条第1項に基づく書面」を提出し,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で,発注者(契約担当課)に対して,「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。
対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合,契約を締結することができないものとし,落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。
なお,この場合,当該落札者は,契約保証の措置を行うために要する費用その他一切の費用について,発注者に請求できない。
(1) 「法第12条第1項に基づく書面」は,別紙様式(12条関係様式)により作成すること。
(2) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」は,別紙(13条関係様式)により作成すること。
(3) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「解体工事に要する費用」及び「再資源化に要する費用」は直接工事費とすること。
(4) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「再資源化に要する費用」は,特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用とし,再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとすること。
≪対象建設工事の定義≫「対象建設工事」とは,次の(ア)に示す特定建設資材を使用した若しくは使用する予定又は特定建設資材の廃棄物が発生する(イ)の工事規模の建設工事をいう。
(ア)特定建設資材(1品目以上)①コンクリート②コンクリート及び鉄から成る建設資材③木材④アスファルト・コンクリート(イ)工事規模工事の種類 規模の基準建 築 物 解 体 工 事 床面積の合計 80㎡以上建築物新築・増築工事 床面積の合計 500㎡以上建築物修繕・模様替工事 請負代金の額 1億円以上建築物以外の工作物工事 請負代金の額 500万円以上(注)解体・増築の場合は,各々解体・増築部分に係る床面積をいう。
-1-改正R5.10.1〔土木工事〕(漁協)仕様書共通事項1 共通事項(1)本工事の施工にあたっては、広島県制定「土木工事共通仕様書」並びに国土交通省制定「土木工事共通仕様書」に基づき実施すること。
(2)「設計図書」、「共通仕様書」若しくは「仕様書特記事項」の記載に相違がある場合、又は「設計図書」に定めのない事項については、別途監督員と事前に協議し、その指示に従うこと。
2 工期の設定について(契約約款第31条関係)本工事の工期は、14日を限度として検査期間を見込んでいるので、工期末の14日前までに工事を完成し、監督員に工事完成届を提出すること。
3 請負代金内訳書及び工程表の提出について(契約約款第3条関係)(1)請負代金内訳書の提出について、入札時に工事費内訳書を提出した場合は、請負代金内訳書の提出について免除する。
ただし、低価格入札等で調査が必要な場合は、別に詳細資料の提出を求める場合がある。
(2)工程表の提出は、工事請負代金額300万円以上の工事に係る契約については免除する。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 72 府中市 00-06.07.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 41 橋梁保全工事 04 一般交通影響有り(2) 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 橋梁保全工事 1 式 Y1G03 レベル1 橋梁補修工 1 式 Y1G0324 レベル2 ひび割れ補修工 1 式 Y1G032404 レベル3 充てん工法パテ状充填接着剤 1 構造物 Y1G03240401レベル4 ひび割れ補修工(充てん工法)補修延べ延長20m未満の場合 1 構造物 S1020031 00 単第0 -0001 表 低圧注入工法エポキシ樹脂系2種 1 構造物 Y1G03240402レベル4 ひび割れ補修工(低圧注入工法)補修延べ延長86m 1 構造物 S1020037 00 単第0 -0002 表 断面修復工 1 式 Y1G032405 レベル3 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考左官工法ポリマーセメントモルタル鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有 1 構造物 Y1G03240501レベル4 断面修復工(左官工法)(鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む)修復延べ体積0.1m3未満の場合 1 構造物 S1020039 00 単第0 -0003 表 運搬処理工 1 式 Y1A011416 レベル3 殻運搬Co殻(無筋) 0.02 m3 Y1A01030202レベル4 人力積込コンクリート塊 0.02 m3 SPK23040008 00 単第0 -0004 表 ダンプトラック運搬 0.02 m3 V1000 00 単第0 -0005 表 殻処分Co殻(無筋) 0.02 m3 Y1A01030203レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費Co殻(無筋)ウツミ 0.05 t F1000 00 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考表面保護工 1 式 Y1G032406 レベル3 下地処理 341 m2 Y1G03240601レベル4 下地処理高圧水洗い 341 m2 V0002 00 単第0 -0007 表 表面保護 341 m2 Y1K03040107レベル4 含浸材 プロテクトシルCIT 341 m2 V0001 00 単第0 -0008 表 仮設工 1 式 Y1G0328 レベル2 仮設足場工 1 式 Y3999 レベル3 足場安全ネット無 1 式 Y1A01070904レベル4 足場工(床版補強工)桁高1.5m以上 200 m2 S3030011 00 単第0 -0009 表 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考足場工(朝顔)(床版補強工) 両側朝顔
200 m2 S3030013 00 単第0 -0010 表 防護工(床版補強工) シート張防護工 両側朝顔 200 m2 S3030015 00 単第0 -0011 表 交通管理工 1 式 Y1G032821 レベル3 交通誘導警備員 14 人 Y1G03282101レベル4 交通誘導警備員B 14 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計** 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計** 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0008ひび割れ補修工(充てん工法) S1020031 単第0 -0001 表 補修延べ延長20m未満の場合 1 構造物 土木一般世話役 0.850 人 特殊作業員 1.300 人 普通作業員 1.100 人 ひび割れ補修工 充填工法注入材 エポキシ樹脂 ボンドトップWG 3k 1.724 kg 諸雑費 17 % #09 *** 単位当たり *** 1 構造物 A=101 【F】充てん材(kg) B=1.437 充てん材の設計数量(kg/構造物) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009ひび割れ補修工(低圧注入工法) S1020037 単第0 -0002 表 補修延べ延長86m 1 構造物 土木一般世話役 4.988 人 特殊作業員 8.256 人 普通作業員 6.106 人 ひび割れ注入工 低圧注入法注入材 エポキシ樹脂2種 E2420D 3kg/セ 5.372 kg ひび割れ注入工 低圧注入法シール材 エポキシ樹脂 E390 6kg/セット 11.371 kg ひび割れ注入工 低圧注入法注入器具 低圧注入器 シリンダーセット 346.000 個 諸雑費 6 % #09 *** 単位当たり *** 1 構造物 A=86 1構造物当り補修延べ延長(m/構造物) B=102 【F】注入材(kg) C=5.372 注入材の必要数量(kg/構造物) D=103 【F】シール材(kg) E=8.3 シール材の設計数量(kg/構造物) F=104 【F】低圧注入器具(個) G=346 低圧注入器具の必要数量
(個/構造物) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010断面修復工(左官工法) S1020039 単第0 -0003 表 (鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む) 修復延べ体積0.1m3未満の場合 1 構造物 土木一般世話役 2.300 人 特殊作業員 3.800 人 普通作業員 2.500 人 ポリマーセメントモルタル左官工法用(コテ塗り) 0.025 m3 建設物価 2024.7 193P諸雑費 11 % #09 *** 単位当たり *** 1 構造物 A=1 【F】断面修復材(m3) B=0.021 断面修復材の設計数量(m3/構造物) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 4,460.00000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%人力積込 SPK23040008 単第0 -0004 表 コンクリート塊 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 100.00%積算単価 積算単価 EP001 A=7 コンクリート塊 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0012ダンプトラック運搬 V1000 単第0 -0005 表 10 m3 ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル・2t積級 0.72 日 単第0-0006 表 諸雑費 0.000 式 *** 合計 *** 10 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0013ダンプトラック運転 S9050 単第0 -0006 表 オンロード・ディーゼル・2t積級 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 25.00 L 運転手(一般) 1.00 人 ダンプトラックオンロード・ディーゼル2t積級 1.70 供用日 タイヤ損耗費ダンプトラック 2t
(良) 1.70 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 オンロード・ディーゼル・2t積級 B=1 運転労務数量 (人/日) C=25 軽油消費量 (L/日) D=1.7 機械損料数量 (供用日/日) E=1 路面状況:良好 F=1 G=0 労務単価の夜間等割増率 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014下地処理 V0002 単第0 -0007 表 高圧水洗い 100 m2 土木一般世話役 1 人 特殊作業員 1 人 普通作業員 1 人 雑材料 5 % #01 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015含浸材 プロテクトシルCIT V0001 単第0 -0008 表 1 m2 プロテクトシルCIT 0.63 L 表面含浸工含浸材塗布 1 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016足場工(床版補強工) S3030011 単第0 -0009 表 桁高1.5m以上 1 m2 橋りょう特殊工 0.153 人 足場損料 0.900 月 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 桁高1.5m以上 B=0.9 主体足場を架設している供用月数(月) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017足場工(朝顔)(床版補強工) S3030013 単第0 -0010 表 両側朝顔 1 m2 橋りょう特殊工 0.022 人 足場損料 0.900 月 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 両側朝顔B=0.9 朝顔を架設している供用月数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018防護工(床版補強工) S3030015 単第0 -0011 表 シート張防護工 両側朝顔 1 m2 橋りょう特殊工 0.004 人 シート張防護材損料 0.900 月 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 両側朝顔B=2 シート張防護工 C=0.9 防護工を架設している供用月数 府中市栗柄町鴫谷橋2補修工事数量計算書レベル1 レベル2 レベル3 レベル4シール材 エポキシ樹脂系 kg 8.300 8.300設計数量注入器 低圧注入器 個 346.0 346必要数量86ひび割れ補修工(低圧注入工法)ひびわれ注入材 エポキシ樹脂系2種 kg 5.372 5.372必要数量(ロス含む)殻処分 m3 0.02 0.020.05 コンクリート殻
(無筋)0.020.050.021表面保護工 式処分費 t1.0 1コンクリート殻 m30.02 0.02ダンプトラック運搬 コンクリート殻 m3運搬処理工 式人力積込1人力積込m30.020.020.021.0コンクリート殻殻運搬左官工法 m3断面修復工 式 1.0 10.021 0.021設計数量0.021充填材 kg 1.437 1.437設計数量充填工法土木補修用充填材エポキシ樹脂系パテ状充填接着剤断面修復工(左官工法) 鉄筋ケレン・防錆処理を含む m3 ポリマーセメントモルタル低圧注入工法 エポキシ樹脂系 m 86.45式 1.0 1式 1.0 1 橋梁補修工式m 9.58 10レベル5摘 要 単 位細 別 規 格ひび割れ補修工工 事 数 量 総 括 表工 事 名事業区分工事区分鴫谷橋2補修工事工事区分橋梁保全工事計算数量 計上数量工 種 種 別1.0 1レベル1 レベル2 レベル3 レベル4 レベル5摘 要 単 位細 別 規 格 工事区分計算数量 計上数量工 種 種 別交通誘導警備員B人 14.0 14交通誘導警備員 人 14.0200200足場工(床版補強工)桁高1.5m未満 m2 201.5足場工(朝顔)(床版補強工)両側朝顔 m2 201.5仮設工 式 1.0200 足場 安全ネット無 m2 201.51341m2m2 341.0下地処理(洗浄) 高圧洗浄水m2 341.0 341土木コスト情報被覆材塗布 プロテクトシルCIT表面保護下地処理m2 341.0 341341土木コスト情報341.0仮設足場工200防護工(床版補強工)シート張防護工 両側朝顔 m2 201.51 交通管理工 式 1.014式 1.0 1ひびわれ補修工.1.1 ひびわれ充填工(1) ひびわれ延長mmmm ※ひびわれ注入工と重複しないm = mL = = m(2) 充填材パテ状充填接着剤w = mm (仮定)t = mm (仮定)γ = (仮定)ひびわれ延長×ひびわれ幅(仮定)×ひびわれ深さ(仮定)×充填材単位重量(仮定)wa = × × × = kg実数量×ロス率(20%)wb = × = kg(ロス率含む)∑W = kg1.0≦w≦5.0mm 9.58合計 9.58 9.581.724101.509.58 0.010 0.010 1500 1.4371.437 0.20 0.2871019.58 9.58延 長w<0.2mm 0.000.2≦w<0.5 0.000.5≦w<1.0mm 0.00ひびわれ注入工 (低圧注入工法)(1) ひびわれ延長mmmm ※ひびわれ充填工と重複しないm = m(2) 注入材 1) エポキシ樹脂注入材2種・0.2≦w<0.5 w = mm (0.2~0.5mmの平均を仮定)t = mm (仮定)γ = (仮定)w2 = × × × = kg・0.5≦w<1.0mm w = mm (0.5~1.0mmの平均を仮定)t = mm (仮定)γ = (仮定)w3 = × × × = kg∑ Wa = = kgWb = × = kg(3) シール材 (エポキシ樹脂系)w = mm (仮定)t = mm (仮定)γ = (仮定)w1 = × × × = kg(4) 注入器 (低圧注入器)・設置間隔:250mm間隔N = / = 個 86.45 0.25 3463021.6086.45 0.030 0.002 1600 8.300.832 3.8373.837 1.40 ロス率40% 5.3720.751201.108.40 0.00075 0.120 1100 0.8320.351001.1078.05 0.00035 0.100 1100 3.00586.451.0≦w≦5.0mm 0.00合計 86.45w<0.2mm 0.000.2≦w<0.5 78.050.5≦w<1.0mm 8.401.2延 長1.3 ひびわれ延長数量計算書w<0.2mm 0.2≦w<0.5mm 0.5≦w<1.0mm 1.0≦w上部工 H1 H2 H3 H4左側地覆2 0.150.400.100.803 0.204 1.905 0.300.207 0.200.200.100.70小計 0.85 1.70 2.70右側地覆8 0.6010 0.3013 0.3014 0.4015 0.5016 0.8019 0.350.15小計 2.00 0.30 1.10床板下面20 0.200.200.400.500.200.200.300.300.400.500.350.450.700.5021 0.400.4022 0.300.600.7023 0.4024 0.300.300.400.450.600.20番号 部 位ひびわれ延長(m)備 考0.400.6025 0.250.250.400.400.4526 0.250.2528 0.300.300.300.300.400.600.7029 0.200.300.350.500.7030 0.250.250.8031 0.200.300.300.400.400.400.4032 0.200.2533 0.2034 0.7035 0.250.5036 0.200.6037 0.250.4038 0.5039 0.250.3040 0.350.400.9041 0.4044 0.400.800.5045 0.400.400.5027 0.3546 0.6047 0.300.400.500.600.7042 0.200.200.200.200.200.200.350.4048 0.500.5049 0.6050 0.500.8051 0.4052 1.2053 0.100.150.200.200.200.250.400.500.600.1554 0.200.3055 0.6056 0.450.600.6057 0.3058 0.2059 0.6060 0.250.250.8061 0.400.6043 0.200.5062 0.2563 0.400.400.5064 0.300.300.300.400.500.8065 0.250.300.300.300.350.400.4066 0.200.200.200.400.400.500.500.600.300.6067 0.200.250.300.350.400.400.400.5068 0.250.350.5069 0.400.400.50小計 66.35 0.50A1橋台70 1.9071 0.9672 1.352.0673 3.473.8477 0.4078 0.2075 1.2074 0.30小計 4.00 5.90 5.78A2橋台79 0.550.6580 0.600.800.4081 0.300.850.300.40計 0.00 78.05 8.40 9.58ひび割充填 9.58ひび割れ注入 0.00 78.05 8.40断面修復工左官工法 (ポリマーセメントモルタル 鉄筋ケレン・防錆処理を含む)V1 = = m3Vb = × = m3(ロス率含む)∑V = m3殻運搬V = = m3殻処分 (無筋コンクリート殻)V = = m3W = × = t0.02122.10.021 0.18 0.004ロス率18% 0.0252.22.30.0210.021 2.35t 0.0490.0210.021 0.0212.4 左官工法(防錆処理有) 数量計算書補修面積 補修深さ 塗布面積 補修体積( m × m ) ( m2 ) ( m ) ( m2 ) ( m3 )上部工地覆(左)7 0.20 × 0.15 0.030 0.080 0.086 0.002地覆(右)11 0.35 × 0.85 0.298 0.050 0.418 0.01516 0.15 × 0.15 0.023 0.015 0.032 0.0010.15 × 0.15 0.023 0.050 0.053 0.0010.15 × 0.15 0.023 0.050 0.053 0.0010.15 × 0.15 0.023 0.050 0.053 0.001小計 0.420 #REF! 0.695 0.021合計 0.420 0.695 0.021番号 部 位形 状 ・ 寸 法備 考表面処理工表面含浸工A = = m2(2) 含浸材塗布工A = = m2(3) 含浸材塗布w1 = × = ㍑(標準使用量・ロス5%含む)ΣW= ㍑33.1341.00 341.00341.00 341.00214.83341.00 0.63 214.833.2 表面処理工数量計算書 断面積(m2)上部工 プロテクトシルCIT左側張出 床版下面 32.400 CAD測定右側張出 床版下面 25.600 CAD測定床板 下面 180.000 CAD測定小計 238.000下部工 プロテクトシルCITA1橋台 19.300A2橋台 10.700小計 30.000地覆 プロテクトシルCIT左側地覆 33.700 CAD測定右側地覆 39.300 CAD測定小計 73.000合計 341.000番号 部 位形 状 ・ 寸 法8.3 + 0.5 + 1.2 + 4.9 + 0.6 + 0.9 + 2.90.6 + 1.4 + 0.6 + 0.9 + 1.5 + 0.1 + 2.9 + 2.7個数 備 考( m )仮設足場工吊足場(1) 吊足場 (桁高h≧1.5 タイプ A2)A = = m2(2) 吊足場養生工 (床面シート張防護)A = = m2(3) 朝顔 (両側 タイプB)A = = m2(4) 朝顔養生工(シート張防護工)A = = m2交通管理工交通誘導警備員(1) 交通誘導警備員B 実日数:N=2N = × = 人118.1CAD計測201.50201.50201.50 201.50201.50201.50 201.501212.17 2 14
鴫谷橋2 一般図 S=1:100路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示鴫谷橋2 一般図6150AS舗装縦断面図3043030370 30 30A1 A2A1 A22586025800 30 30平 面 図(橋面)3043030370 30 304520 4370翼壁 翼壁7640斜距離6080斜距離横断面図7040550 5940 5504804802002005110通信管G82 3条AS舗装排水管VPφ140L=900~1130A1橋台1280 128714609050AS舗装A2橋台AS舗装150027015307280市道芦田川右岸線府中市栗柄町1注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
はつりコア反発度平 面 図(床版下面)反発度コア はつり4工 事 名 鴫谷橋2補修工事路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示6150AS舗装縦断面図3043030370 30 30A1 A2A1 A22586025800 30 30平 面 図(橋面)3043030370 30 304520 4370翼壁 翼壁7640斜距離6080斜距離横断面図7040550 5940 5504804802002005110通信管G82 3条AS舗装排水管VPφ140L=900~1130A1橋台1280 128714609050AS舗装A2橋台AS舗装150027015307280市道芦田川右岸線府中市栗柄町2注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
はつりコア反発度平 面 図(床版下面)反発度コア はつり(上部工)水切設置工(橋面工)表面保護工、ひび割れ補修工(橋面工)表面保護工、ひび割れ補修工(下部工)ひび割れ補修工(下部工)ひび割れ補修工(橋面工)塗装塗替え工(橋面工)ひび割れ補修工、表面保護(橋面工)ひび割れ補修工、表面保護(橋面工)ひび割れ補修工、表面保護工ひび割れ補修工、表面保護工(上部工)ひび割れ補修工、表面保護工(上部工)ひび割れ補修工、表面保護工4 鴫谷橋2 補修一般図 S=1:100鴫谷橋2 補修一般図工 事 名 鴫谷橋2補修工事ひび割れ (W=0.2mm~1.0mm未満)う き剥 離析出物を伴うひび割れひび割れ (W=1.0mm~5.0mm未満)鉄筋露出損 傷 種 類 記 号凡 例豆 板ひび割れ (W=0.2mm未満)欠 損析出物漏 水・滞 水その他腐 食防食機能の劣化摩 耗・浸 食ひび割れ (W=5.0mm以上)路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示鴫谷橋2 補修図(上部工)横断面図7040550 59405504804802005110通信管G82 3条AS舗装排水管VPφ140L=900~1130200右側地覆展開図左側地覆展開図平面図(床版下面)25800550200 530添架金具通信管2631029300511030370550530 200排水管AVPφ140排水管BVPφ140排水管CVPφ140排水管DVPφ140【排水管寸法表】管 長排水管 A排水管 B排水管 C排水管 D金具長900(単位:mm)10601120113021030700460排水管詳細図管長金具長75240排水管 VPφ140金具長側面図平面図排水管 VPφ140240突出長t=6mmt=6mm桁下面突出長902104502300.2-150 0.3-400 0.3-1000.2-200 N=20.2-4000.2-5000.3-200 N=20.3-300 N=20.3-5000.4-3500.4-4500.4-7000.5-5000.2-3000.2-6000.2-4000.2-3500.2-2000.2-7000.2-200 0.2-2500.2-250 0.2-5000.2-200 0.2-6000.2-5000.2-12000.2-3000.2-4000.2-6000.2-7000.2-5000.2-500 N=20.2-500 0.2-8000.3-4000.2-400 N=20.2-300 N=20.2-4000.2-4500.3-2000.3-4000.3-6000.2-6000.2-250 N=20.2-400 N=20.2-4500.2-250 N=20.2-7000.2-250 0.2-400 0.2-250 0.2-3000.2-350 0.2-9000.2-4000.2-300 N=40.2-4000.2-6000.2-7000.2-2000.2-3000.2-5000.3-7000.2-3500.2-250 N=2 0.2-8000.2-4000.2-200 0.2-500ひび割れ注入0.2-400 0.2-8000.2-5000.2-6000.2-200 N=60.2-4000.2-6000.2-450 0.2-600 N=20.2-3000.2-1000.2-1500.2-200 N=30.2-4000.2-5000.2-6000.2-250 0.3-1500.2-200 0.2-3000.2-2000.2-200 N=30.2-400 N=20.2-500 N=20.3-6000.4-3000.4-6000.2-200 0.3-4000.2-300 N=2 0.4-4000.2-400 N=20.2-2500.2-300 N=30.2-3500.2-400 N=20.2-300 N=30.2-4000.2-5000.2-8000.2-400 N=2 0.2-5000.2-2500.2-400 0.2-600 0.2-6000.2-3500.2-4000.2-250 N=2 0.2-8000.2-400 N=2 0.2-500 0.2-200 0.2-3500.2-250 0.2-400 N=30.2-300 0.2-5000.2-250 0.2-5000.2-3500.2-6000.2-400 N=2 0.2-500市道芦田川右岸線府中市栗柄町表面保護面積左側地覆:A=33.7㎡右側地覆:A=39.3㎡左側張出床版下面:A=32.4㎡床版下面:A=180.0㎡右側張出床版下面:A=25.6㎡数量表注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
68 ひび割れ注入67 ひび割れ注入 69 ひび割れ注入60 ひび割れ注入42 59 ひび割れ注入 61 ひび割れ注入62 ひび割れ注入63 ひび割れ注入64 ひび割れ注入65 ひび割れ注入31 ひび割れ注入66 ひび割れ注入46 ひび割れ注入58 ひび割れ注入54 ひび割れ注入53 ひび割れ注入57 ひび割れ注入56 ひび割れ注入55 ひび割れ注入51 ひび割れ注入49 ひび割れ注入44 ひび割れ注入43 ひび割れ注入41 ひび割れ注入30 ひび割れ注入50 ひび割れ注入48 ひび割れ注入47 ひび割れ注入45 ひび割れ注入52 ひび割れ注入40 ひび割れ注入39 ひび割れ注入38 ひび割れ注入37 ひび割れ注入36 ひび割れ注入35 ひび割れ注入32 ひび割れ注入34 ひび割れ注入33 ひび割れ注入29 ひび割れ注入28 ひび割れ注入27 ひび割れ注入26 ひび割れ注入25 ひび割れ注入24 ひび割れ注入23 ひび割れ注入 22 ひび割れ注入 20 ひび割れ注入 21 ひび割れ注入15 ひび割れ注入 0.2-50014 ひび割れ注入 0.2-400 13 ひび割れ注入 0.2-30011 断面修復 350x8504 ひび割れ充填 1.0-19003 ひび割れ注入 0.4-2002 ひび割れ注入2 ひび割れ注入 0.8-80016 ひび割れ注入 0.2-80016 断面修復 150x150x1516 断面修復 150x15016 断面修復 150x15012 反射材設置 N=110 ひび割れ注入 0.5-3008 ひび割れ充填 1.0-60019 ひび割れ充填 1.0-35019 ひび割れ充填 1.0-1505 ひび割れ注入 0.5-3005 ひび割れ注入 0.5-200 7 断面修復 200x150x809 シール材充填 L=700 18 シール材充填 L=5506 シール材充填 L=5501 シール材充填 L=670真番号 1437 ひび割れ注入 0.5-200ひび割れ充填 2.0-100 1.5-700鴫谷橋2 補修図(上部工)床版・地覆S=1:100工 事 名 鴫谷橋2補修工事ひび割れ (W=0.2mm~1.0mm未満)う き剥 離析出物を伴うひび割れひび割れ (W=1.0mm~5.0mm未満)鉄筋露出損 傷 種 類 記 号凡 例豆 板ひび割れ (W=0.2mm未満)欠 損析出物漏 水・滞 水その他腐 食防食機能の劣化摩 耗・浸 食ひび割れ (W=5.0mm以上)路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示鴫谷橋2 補修図(下部工)A1橋台平面図(沓座面)1287 1280146090509050900正面図20504520600側面図A2橋台平面図(沓座面)正面図72809204370600側面図7280平面図平面図市道芦田川右岸線府中市栗柄町⑦表面保護工 A=2.83+0.03=2.9㎡31080①表面保護工 A=8.3㎡②表面保護工 A=0.5㎡ ③表面保護工 A=1.2㎡④表面保護工 A=4.9㎡⑤表面保護工 A=0.6㎡⑥表面保護工 A=0.9㎡⑨表面保護工 A=1.4㎡⑧表面保護工 A=0.6㎡⑩表面保護工 A=0.6㎡⑪表面保護工 A=0.9㎡⑫表面保護工 A=1.5㎡24380⑬表面保護工 A=0.1㎡⑭表面保護工 A=2.9㎡⑮表面保護工 A=2.64+0.02=2.7㎡注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
W≧1.0 L=3470(合計) W<1.0 L=3840(合計)W≧1.0 L=1350(合計)W<1.0 L=2060(合計)70 ひび割れ注入 0.3-190074 ひび割れ注入 0.4-30071 ひび割れ充填 1.0-96081 ひび割れ注入 0.2-300 81 ひび割れ注入 0.3-40081 ひび割れ注入 0.2-85081 ひび割れ注入 0.2-30080 ひび割れ注入 0.4-60080 ひび割れ注入 0.2-40080 ひび割れ注入 0.3-80079 ひび割れ注入 0.3-65079 ひび割れ注入 0.2-55073 ひび割れ充填 73 ひび割れ注入72 ひび割れ注入72 ひび割れ充填75 ひび割れ注入 0.3-120077 ひび割れ注入 0.3-40078 ひび割れ注入 0.2-200真番号 144鴫谷橋2 補修図(下部工) S=1:50工 事 名 鴫谷橋2補修工事表面保護工(シラン系表面含浸材塗布工)下地処理(乾燥)シラン系(鉄筋腐食抑制型)表面含浸材塗布:0.15L/m2(4回塗り)注)1. 施工範囲については、施工時において再調査のうえ決定すること。
2.コンクリートが乾燥状態であることを確認し、塗布すること。
施工範囲調査施工フローSTART下地処理(乾燥)END塗布後気中養生含浸材塗布 3.コンクリート面の剥離紙を撤去後に施工すること。
塗重ね間隔:指触乾燥後(20分以上) 4.ひび割れ注入、断面修復後に施工すること。
プロテクトシルCIT路 線 名鴨谷橋2 補修要領図工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示市道芦田川右岸線府中市栗柄町注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
5.施工面は乾燥面とする(表面水率8%以下)。
鉄筋防錆材の品質規格 構造物施工管理要領 NEXCO H25.7試験項目 基準値防錆性試験項目防錆率50%以上防錆試験処理部未処理部 防錆率-10%以上鉄筋との付着性鉄筋に対する付着強さ 7.8N/mm2 以上コンクリートとの付着性耐アルカリ性 塗膜に異常が認められないこと断面修復工注) 1.断面修復工は,欠損,うき,鉄筋露出及びジャンカが生じている箇所に対して行うこととし 施工箇所や範囲については,施工時において再調査のうえ決定すること。
2.鉄筋の裏側まで十分にはつり出し,鉄筋の錆び落とし,清掃及び防錆材の塗布を 行ったのちに,断面を修復すること。
断面修復材の品質規格試験項目 基準値硬化時間断面修復材料の外観(塗装無し)温冷繰り返し試験後-試験体の履歴条件断面修復材の固化時間は1時間以上であること試験方法JIS A1147断面修復材は均一で,われ,はがれ,ふくれのないことJIS A6909断面修復材の硬化収縮率は0.05%以下であること硬化に伴う発熱により反りかえりがないことJIS A1129-3 硬化収縮性断面修復材の熱膨張係数は2.0×10 /℃以下であること熱膨張性 硬化収縮試験後コンクリートとの付着性湿潤時耐アルカリ性試験後温冷繰り返し試験後コンクリートと断面修復材との付着強度は,1.5N/mm2以上であること塗膜と断面修復材との付着強度は,1.0N/mm2以上であること塗装塗膜との付着性温冷繰り返し試験後JIS K6911JIS A6909圧縮強度使用する材料の規格値以内強度(24N/mm2)以上であること- JIS A1108-5-損傷調査施工フローSTART損傷面の脆弱なコンクリートのはつり鉄筋の錆落とし,清掃鉄筋表面に防錆材塗布コンクリート面にプライマー塗布1 0m m程度カッター工既設鉄筋不良部錆び落とし後、鉄筋防錆材塗布(無筋の場合不要)はつり工ポリマーセメントモルタル埋め戻し(マスターエマコS 9 9 0、S 5 3 5 0相当品)プライマー塗布1233450mm程度構造物施工管理要領 NEXCO H25.7断面修復材を充填養 生END左官工法流動性* - JSCE-F541-2010* 流動性は、注入工法で使用する材料に適用する(J14漏斗流下時間)。
ひび割れ補修工ひびわれ充填工エポキシ系注入材注入(2種)3硬化養生後下地処理 4座金取り付け 1目止めシール2ひび割れ(0.2mm~1.0mm未満)注) 1.ひび割れ注入工はひび割れ幅0.2mm~1.0mm未満のひび割れに対して行うこと。
3.施工箇所や延長については,施工時においてコンクリート表面を清掃したうえで再調査を行い決定すること。
ひび割れ注入材料品質規格項目 単 位 エポキシ樹脂注入材2種ひ び 割 れ 幅 mm 0.2~5.0mm粘 度 Pa・S 4±1可 使 時 間 分 30以上硬 化 時 間 時間 16以内モルタル付着強さN/mm2 6以上(乾燥面) 付着力耐久性保持率 % 60以上硬 化 収 縮 % 0.1以内伸 び 率 % 50以上施工フローSTARTひび割れ部の清掃注入用パイプセットひび割れ面シール・養生損傷調査ひび割れ調査パイプ間隔確認ひび割れ幅0.2mm~1.0mm未満の場合注 入パイプ・シール材撤去ENDひび割れ幅1.0mm以上の場合ひび割れ部のUカット清 掃プライマー塗布充填材充填日本コンクリート工学会「コンクリートのひび割れ調査・補修補強設計指針2013」ひびわれ注入工 2.ひび割れ充填工は、ひび割れ幅1.0mm以上のひび割れに対して行うこと。
4 ひび割れ(1.0mm以上)カッター工 1プライマー塗布 3 はつり工 210㎜程度10㎜程度パテ状充填接着剤(ボンドトップWG相当品)参考図21鴨谷橋2 補修要領図 工 事 名 鴫谷橋2補修工事S=1:100路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示鴫谷橋2 仮設図(参考図)6150AS舗装縦断面図3043030370 30 30A1 A2A1 A22586025800 30 30平 面 図3043030370 30 304520 4370翼壁 翼壁7640斜距離6080斜距離標準断面図7040550 5940 5504804805110AS舗装市道芦田川右岸線府中市栗柄町S=1:50CAD計測 吊足場面 積 計 算 式 名 称吊足場 数量表201.5 m2600600注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
足場板おやごパイプφ48.6ころがしパイプ48.6φ吊りチェーン安全ネット防炎シート1300以上1500以上吊足場201.5 m2参考図鴫谷橋2 仮設図 22工 事 名 鴫谷橋2補修工事
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