松契一般第241号 松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事(PDF:230KB)
期限情報:
提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
発注機関
地域
千葉県
公開日
2024年08月02日
提出期限
未指定
案件概要
松契一般第241号 松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事(PDF:230KB)
133 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部 担当課長名8(1)松 契 一 般 第 241 号令 和 6 年 8 月 2 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和7年3月7日まで工事概要 松戸市八ケ崎消防署の外壁改修等を行う。
(1)改修施設概要 ア 用 途:消防署 イ 構 造:鉄筋コンクリート造 ウ 階 数:地上2階(2)工事内容 ア 外壁改修工事 イ 環境配慮改修工事 ウ 塗装改修工事 エ 防水改修工事オ 外構工事 カ 上記に伴う電気設備工事予定価格 金 28,720,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。
記工事名称 松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事工事場所 松戸市八ケ崎六丁目47番地の1工事担当部課 建築保全課 持田 将連絡先 047-366-7367入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。
また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
(2)(3)(4)(5)ア イ ウ(6)(7)(8)(9)ア イ ウ エ オ カ キ(10)ア イ ウ9(1) 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、他の本市発注工事で現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
令和6年8月8日 午前11時まで雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和6年8月2日 午前8時30分から社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。
)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
手形交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で建築一式工事を元請とした実績を有すること。
本工事場所の近接地域(最近部がおおむね100m以内)で本市発注の本工事と同種の工事を請け負っていないこと(申請締切日の前日までに近接工事の検査が完了していること)。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 申込時点で松戸市に技術者登録をしていること。
直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること。
令和6・7年度建築一式工事の格付けがA・Bランクであること。
(2)(3)ア イ ウ エ オ カ キク1011競争参加資格確認通知電子入札システムにより令和6年8月20日に通知する。
ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内に発行された以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和6年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和6年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
※ ただし、当該年度分を完納していることが確認できる納税証明書の場合には、発行日を問わない。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和6年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。
変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類こと。
但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出する申請方法※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和6年8月27日令和6年8月30日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)※ 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から電気設備工事 科目別内訳ー6まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。
また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。
)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和6年8月21日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
令和6年8月8日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和6年8月2日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和6年8月2日 午前8時30分から入札参加申請期限日 午前11時まで14 令和6年9月2日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9) 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。
ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。
開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。
なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。
ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。
この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。
なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
開札日時場所 14時30分開札立会人(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23(1)(2)(3)(4)24252627 支払条件 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。
)をもって落札金額とします。
契約締結時期 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。
その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。
また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。
ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。
)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について その他入札に関する条件に違反した入札最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。
)とする。
なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
(1)(2)(3)ア イ ウ エ28 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。
ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。
中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
工事名称 松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事工事場所工 期 自 令和 6年 月 日至 令和 7年 3月 7日設計年月日 令和 6年 7月(工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。
松戸市八ケ崎六丁目47番地の1参 考設 計 書松戸市街づくり部建築保全課松戸市街づくり部建築保全課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式松戸市街づくり部建築保全課工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式計松戸市街づくり部建築保全課建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計松戸市街づくり部建築保全課電気設備工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計松戸市街づくり部建築保全課建築工事 科目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式外壁改修1式環境配慮改修1式塗装改修1式防水改修1式外構工事1式発生材処理1式計建築工事松戸市街づくり部建築保全課電気設備工事 科目別内訳 6名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式誘導支援設備1式発生材処理1式計電気設備工事松戸市街づくり部建築保全課建築工事 中科目別内訳 7科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設 直接仮設1式計外壁改修 撤去1式外壁改修 改修1式計環境配慮改修 環境配慮改修1式計塗装改修 改修1式計防水改修 撤去1式防水改修 改修1式計外構工事 改修1式計発生材処理1式計建築工事松戸市街づくり部建築保全課電気設備工事 中科目別内訳 8科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 コンセント分岐1式計誘導支援設備 インターホン1式計発生材処理 発生材処理1式計電気設備工事松戸市街づくり部建築保全課建築工事 細目別内訳 9名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し1式養生1式整理清掃後片付け1式枠組本足場 W900(手すり先行方式) 仮設材運搬共 1式安全手すり 仮設材運搬共(手すり先行方式) 1式ネット状養生シート張り防炎Ⅱ類仮設材運搬共 1式金網式養生枠 仮設材運搬共1式小幅ネット張り 仮設材運搬共(層間塞ぎ) 1式枠組棚足場 仮設材運搬共(手すり先行方式) 1式脚立足場 仮設材運搬共1式出入口落下物養生 仮設材運搬共1式計建築工事 直接仮設 直接仮設松戸市街づくり部建築保全課建築工事 細目別内訳 10名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考シーリング撤去 集積共399mシーリング撤去 石綿含有(レベル3) 湿潤手間等共集積共 460m既存ガラスビード 外面撤去(集積共) 497(手間) mフード撤去 φ150程度集積共 48個計建築工事 外壁改修 撤去松戸市街づくり部建築保全課建築工事 細目別内訳 11名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考壁改修下地調査費 軒裏含む1,217㎡【仕上塗材面】 外壁・軒裏・擁壁ひび割れ部改修 ひび割れ0.2mm未満エポキシ樹脂シール 幅10㎜ 135mひび割れ部改修 ひび割れ幅0.2~1.0㎜(エポキシ樹脂注入) 自動式低圧(注入間隔200㎜) 40m欠損部改修 100㎜×100㎜程度,平均深20㎜程度ハツリ、錆落ブラッシング、エポキシ樹脂モルタル埋 80か所【タイル面】 外壁・擁壁ひび割れ部改修 ひび割れ幅0.2~1.0㎜(エポキシ樹脂注入) 自動式低圧(注入間隔200㎜) 46m浮き部改修 一般部 16本/㎡アンカーピンニング部分エ 23ポキシ樹脂注入 ㎡欠損部改修 100㎜×100㎜程度,平均深20㎜程度ハツリ、錆落ブラッシング、エポキシ樹脂モルタル埋 83か所カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜99.6m壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共7.5㎡外装壁 二丁 平 100×500モザイクタイル張り 下地モルタル共 7.5㎡外壁タイル洗浄 エスケー化研㈱タイルクリーンNEO同等工法415㎡外壁高圧水洗い 12MPA(120㎏/cm2)(手間・損料共) 802㎡セラミック浸透性吸水 既存タイル面防止材 415㎡可とう形改修 ふっ素系 薄付け仕上塗材 E 711㎡複層塗材 E(外壁・軒裏既存 32塗膜除去部) ㎡複層塗材 E コンクリート面 ゆず肌状 ローラー塗り(擁壁) ふっ素系 水系 つやあり 上塗2回 49.1下地調整費(C-1)共 ㎡複層塗材 E コンクリート面 ゆず肌状 ローラー塗り(ホース洗槽) ふっ素系 水系 つやあり 上塗2回 9.8下地調整費(C-1)共 ㎡建築工事 外壁改修 改修松戸市街づくり部建築保全課建築工事 細目別内訳 12名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)屋根取合部 20×20 230mシーリング 一般部 ポリサルファイド系(PS-2)打継目地 15×10 161mシーリング 一般部 ポリサルファイド系(PS-2)建具廻り 15×10 146mシーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)建具廻り 15×10 230mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)建具水切 10×10 61.6mシーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)手すり支柱廻り 10×10 4.6mシーリング 一般部 シリコーン系(SR-1)ガラス廻り 497mサッシ・ガラスクリーニング 外面218㎡銅板補修費 軒樋、竪樋 クリーニング共1式【その他】外壁付属物 鋼製付属物(設備配管等)鉄鋼面DP塗装 工程B種 下塗り 変性エポキシ樹脂プラ 1イマー2回 中・上塗り 1級ふっ素樹脂系 式天井下地撤去 集積共27.5㎡天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 27.5㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート含む 27.5㎡天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 目透かし 27.5㎡天井廻縁 アルミ製51m計建築工事 外壁改修 改修松戸市街づくり部建築保全課建築工事 細目別内訳 13名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既存外壁仕上塗材 湿式集じん装置付きディスクグラインダーケ除去(アスベスト含有 レン工法 養生費、機器損料、整理清 32) 掃、廃材積込・運搬共 ㎡既存吹付タイル面 ひび割れ部、欠損部、
シール撤去箇所における補修前除去 幅100mm程度既存塗膜の脆弱部除去を含む廃材処分費 特別管理産業廃棄物1式計建築工事 環境配慮改修 環境配慮改修松戸市街づくり部建築保全課建築工事 細目別内訳 14名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考DP塗装 鉄鋼面 下地調整RB種(塗替え) 下塗り 変性エポキシ樹脂プライマー2回 17.9上塗り等級 1級 既存塗膜除去共 ㎡DP塗装 細幅 鉄鋼面 下地調整RB種(塗替え) 下塗り 変性エポキシ樹脂プライマー2回 266上塗り等級 1級 既存塗膜除去共 mEP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(見上)素地B種 27.5㎡計建築工事 塗装改修 改修松戸市街づくり部建築保全課建築工事 細目別内訳 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【キュービクル置場】既存防水層撤去 キュービクル置場 アスファルト防水層アスベスト(レベル3) 28.5集積共 ㎡伸縮目地撤去及び ポリウレタンシーリング,絶縁テープ共バックアツプ材挿入 5(材工共) mル-フドレ-ン撤去 横引用(小運搬共) 1(手間) か所【バルコニー】既存防水層撤去 シート防水層 押え金物共集積共 17.4㎡ル-フドレ-ン撤去 横引用(小運搬共) 3(手間) か所【室外機置場】ル-フドレ-ン撤去 横引用(小運搬共) 1(手間) か所計建築工事 防水改修 撤去松戸市街づくり部建築保全課建築工事 細目別内訳 16名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【キュービクル置場】防水下地清掃39.1㎡コンクリートひび割れ部 幅10㎜エポキシ樹脂シール 7(材工共) mひび割れ部改修 ひび割れ幅0.2~1.0㎜(エポキシ樹脂注入) 自動式低圧(注入間隔200㎜) 2m欠損部改修 100㎜×100㎜程度,平均深20㎜程度ハツリ、錆落ブラッシング、エポキシ樹脂モルタル埋 8か所下地調整兼仮防水 既存防水層撤去部分(材工共) 28.5㎡水勾配調整 平場面積の20%程度1式塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装メーカー標準色 22.1㎡塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 立上り表面塗装メーカー標準色 17㎡改修用ドレン 横引き 鉛製75φ用 アルミストレーナー共(材工共) 1か所シーリング ポリウレタン系(PU-2)(立上り端部) 23.2mシーリング ポリウレタン系(PU-2)(パラペット・外壁 23.8入隅部) m【バルコニー】防水下地清掃17.4㎡下地調整兼仮防水 既存防水層撤去部分(材工共) 17.4㎡塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装メーカー標準色 11.9㎡塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 立上り表面塗装メーカー標準色 5.5㎡改修用ドレン 横引き 鉛製50φ用 アルミストレーナー共(材工共) 3か所シーリング ポリウレタン系(PU-2)(立上り端部) 31.7m建築工事 防水改修 改修松戸市街づくり部建築保全課建築工事 細目別内訳 17名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【室外機置場】既存下地清掃 水洗い・デッキブラシ掛け程度29.7㎡塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装メーカー標準色 15.7㎡塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 立上り表面塗装メーカー標準色 14㎡改修用ドレン 横引き 鉛製75φ用 アルミストレーナー共(材工共) 1か所シーリング ポリウレタン系(PU-2)(立上り端部) 22.6m計建築工事 防水改修 改修松戸市街づくり部建築保全課建築工事 細目別内訳 18名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考※ 外構擁壁は外壁改修に含む【Y7通り】土間コンクリート撤去 t=100程度 集積共撤去跡整地共 17.6㎡防草シート敷き ザバーン防草シート240G同等品17.6㎡砂利敷き t100程度17.6㎡【Y6通り】土間コンクリート撤去 t200 コンクリートブレーカ 伸縮調整目地共集積共 13㎡砕石敷均し・転圧 既存段差(h=100程度)解消程度1式土間コンクリート打設 t200 24N/mm2 スランプ8㎝溶接金網150×150×φ6共 9.6㎡伸縮目地 成形伸縮目地材 25×80付着層タイプ 6.4m撤去端部補修 エポキシ樹脂モルタル埋25m砂利敷き t200程度3.4㎡【X5通り】豆砂利撤去 t=30程度 集積共20.1㎡防草シート敷き ザバーン防草シート240G同等品20.1㎡砂利敷き t100程度20.1㎡【その他】床タイル撤去 エントランス損傷部ほか下地モルタル共 集積共 6㎡床タイル張り エントランス損傷部ほか150㎜角 下地モルタル共 6㎡シーリング撤去 建物・土間取合隙間部 集積共1式建築工事 外構工事 改修松戸市街づくり部建築保全課建築工事 細目別内訳 19名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考シーリング ポリサルファイド系(PS-2)建物・土間取合 71.2隙間部 mその他外構土間等 軽微な欠損部、劣化部補修費 1式既存白線撤去56.5m駐車場白線引き 溶融(ハンドガイド式) 幅150(材工共) 56.5m室外機等取外し再取付 1式計建築工事 外構工事 改修松戸市街づくり部建築保全課建築工事 細目別内訳 20名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込1式発生材運搬1式発生材処分1式計建築工事 発生材処理松戸市街づくり部建築保全課電気設備工事 細目別内訳 21名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考配線器具1式撤去1式計電気設備工事 電灯設備 コンセント分岐松戸市街づくり部建築保全課電気設備工事 細目別内訳 22名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考インターホン子機 スピーカ形 玄関用 壁掛形1台撤去1式計電気設備工事 誘導支援設備 インターホン松戸市街づくり部建築保全課電気設備工事 細目別内訳 23名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材運搬1式発生材処分1式計電気設備工事 発生材処理 発生材処理松戸市街づくり部建築保全課共通仮設費(積上分) 明細 24名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考カラーコーン+コーンバー1式交通誘導員1式駐車費1式石綿粉塵濃度測定 作業前・中・後:4点1式草刈り・除草 敷地内・水路内共1式計松戸市街づくり部建築保全課1.工事名称2.工事場所3.説明事項<一般事項>・工事期間中は現場内の整理整頓及び敷地周辺環境に配慮すること。
・契約後、各施工計画書及び施工図等は遅滞なく作成し提出をすること。
・関係官公署への届出は、遅滞なく行うこと。
・ウレタン塗膜防水の保証期間は10年とする。
<仮設について>・搬出入時は、適宜、交通誘導員等を配置し、安全確保に努めること。
・緊急車両出入口部の足場等の設置については、施設管理者と十分協議を行うこと。
・緊急車両の出入に影響を及ぼす作業がある場合は、事前に施設管理者と十分協議の上、 日程等の調整を図ること。
<週休2日制適用工事について>・本工事は、週休2日工事(発注者指定方式)である。
・受注者は、現場閉所(休息)による週休2日工事として取り組むこと。
なお、予定価格については4週8休達成相当の経費を補正している。
・週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に 基づき行うこと。
<注意事項>・提出書類は松戸市建築工事提出書類等一覧表による。
・検査・立会は松戸市建築工事検査・立会い一覧表による。
・落札者は契約締結後、書式データ・図面データ等をお渡しするのでCD-RW等を 建築保全課へ持参すること。
現場説明書松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事松戸市八ケ崎六丁目47番地の1松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事真北案内図 S=1:2500工事場所:松戸市八ケ崎六丁目47番地の1<凡例>: 工事場所 を示す配置図 S=1:300真北(松戸市八ケ崎消防署): 工事箇所 を示す<凡例>松戸市八ヶ崎消防署市 道市 道水 路道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線松戸市八ヶ崎消防署松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事案内図・配置図令和 6年 7月 日A-011 : 25001 : 300松戸市 街づくり部 建築保全課縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日特 記 事 項章項 目章項 目特 記 事 項章項 目特 記 事 項松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事設計図令和 6年 7月 一共通事般項 1 運用基準等 ・ 松戸市建築工事に関する提出書類 ・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・ 松戸市建築工事現場表示板仕様 2 工事実績情報サービ ※ 適用する [1.1.4] 3 施工計画書 ・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。
[1.2.2] ・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
4 電気保安技術者 ・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5] 6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] 7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有 するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ。
ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ジー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発 性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散し ないか、放散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が 極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFoo規格品 9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
10 技能士 [1.6.2]適用工事種別技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事 ・鉄筋施工(鉄筋組立作業) ・型枠施工 ・とび ・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・石材施工(石張り施工) ・タイル張り ・建築大工 ・建築板金(内外装板金作業) ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・左官 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工 ・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・塗装(建築塗装作業) ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・表装(壁装作業) ・造園11 化学物質の濃度測定 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9] パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う 測定対象室・- 測定箇所数・-12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 松戸市建築工事提出書類等一覧表による13 完成写真 下記のものを監督職員に提出する。
ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格撮影箇所数撮影部数原版の大きさ(㎜) ・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き 外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上 ・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) ※カラー半切木製パネル 324×400(㎜) 外部( ) 内部( ) 外部( ) 内部( ) ・電子データ ※2 ※2 ※200万画素以上 ※300dpi以上 100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。
)14 設備工事との取合い 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス2設工事仮 4 監督職員事務所1 規模及び仕上げの程度は現場説明書による。
[2.4.1] 5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1] 6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1] ※着工前・完成、工事工程(立会い含む)写真:1部 着工前・完成写真:1部 計2部 ※図示 ・設計GL=現状GL 1 足場その他 内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。
[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
2 養生 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1] 既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別下 地仕上材(厚さ ㎜)充てん材塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
7 防音パネル 8 仮門 9 仮囲い ※アルミ製(解体作業期間) ・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、1箇所 ・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所 ・万能鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所 ※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所 ・図示10 仮設道路 ・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m (砕石は、再生クラッシャランを使用) ・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水改修防工事 1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類施工箇所新規防水層の種別護防水保露出防水屋内防水 ※P1B ・P1BI ・T1BI ・P2AI ※P2A ・M4C ・M3D ・P0D ・P1E ・P2E ・B-1 ※B-2 ・BI-1 ※BI-2 ・AI-1 ※AI-2 ・A-1 ※A-2 ・C-1 ※C-2 ・D-1 ※D-2 ・E-1 ※E-2 (保護層は図示による) アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] 保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/㎟ S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設) P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5] M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3] 既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6] 断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2] ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2] ・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ 2 改質アスファルト シート防水 [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類施工箇所新規防水層の種別厚さ(㎜) ・M4AS工法 ・M3AS工法 ・P0AS工法 ・M3ASI工法 ・M4ASI工法 ・P0ASI工法 ・AS-1 ・AS-2 ・AS-3 ・AS-4 ・AS-5 ・AS-6 ・ASI-1 ・ASI-2 脱気装置 ※設けない ・設ける 3 合成高分子系 ルーフィング シート防水 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類施工箇所新規防水層の種別仕上げ塗料等使用分類 ・P0S工法 ・L3S工法 ・S3S工法 ・M4S工法 ・P0SI工法 ・L3SI工法 ・S4SI工法 ・S-F1 ・S-M1 ・S-F2 ・S-M2 ・S-M1 ・S-M2 ・SI-F1 ・SI-M1 ・SI-F2 ・SI-M2 ・SI-M3 ・カラー ・シルバー ※非歩行 ・軽歩行 脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] 目地処理 PCコンクリート [3.5.4] 4 塗膜防水 [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類施工箇所新規防水層の種別 (ウレタン塗膜防水新設・増塗) ・X-1(絶縁工法) ・X-2(密着工法) 5 脱気装置 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]種 類材 質設置数量 ・平面部脱気型 ・立上り部脱気型 ・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂 ・ステンレス ・鋳鉄 ・約50㎡当たり1箇所 ・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂 ・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所シーリング材の種類 (記号) ・建具廻り ・ガラス廻り ・ ポリウレタン系(PU-2) 塗材仕上げ部 ・ 変成シリコーン系(MS-2) 水切り部 ・ シリコーン系(SR-1) 7 とい といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G 鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]4壁改修外事共通工事項 1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] 調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。
コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。
また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※ 2部 ス(CORINS)への登録 [1.4.2] の実施 講堂屋根 階段室A下り屋根 1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは 受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答 2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程 3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異 が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて 4.発注者が効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注 者は協力すること。
バルコニー、キュービクル置場、室外機置場工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先9001800304080206040602060406020602060206020604030文字(白)下地(青) (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
8 環境配慮改修工事 7 耐震改修工事 6 塗装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 足場設置 等Ⅱ建築工事仕様 1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。
)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
用 途:消防署 構 造:RC造 階 数:地上2階 延べ面積:899.99 ㎡ シーリング【打替え】、ウレタン塗膜防水【新設・増塗】 外壁補修一式、セラミック浸透性吸水防止材【新設】 可とう形改修塗材E【塗替え】、複層塗材E【新設】 - DP塗装【塗替え】 - 工事種目 工事範囲 9 その他 土間コンクリート【撤去等】、電気設備改修 等 松戸市八ケ崎六丁目47番地の1 1257.21 ㎡ 8 下地調整 ・ 高圧洗浄 + 樹脂モルタル金ゴテ(※ 増塗部分を除く) 9 下地補修 ひび割れ部2mm未満 ※ 仮防水兼下地調整材塗り ひび割れ部2mm以上 ※ 樹脂注入工法(エポキシ樹脂) モルタル浮部 ※ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 欠損部及びぜい弱部 ※ 浮き部及びぜい弱部撤去のうえ、ポリマーセメントモルタル補修 水はけ、勾配不良 ※ ポリマーセメントモルタル補修 10 保証 ※ 10年保証 ・ガードフェンス H= 1.8 m 箇所 ・図示18 火災保険等 ※火災保険等の証券等の写しを総合施工計画書に添付すること。
外壁補修想定数量 ひび割れ 0.2mm以上 ひび割れ 0.2mm未満補修項目 86 m 135 m 欠損(100×100程度) 163 箇所 既存外壁仕上材除去 32 ㎡ ・打継目地 ・ ポリサルファイド系(PS-2)ー 浮き部(タイル面) 23 ㎡数 量 マジックコート、吹付タイル【外壁補修に伴う除去】、ケイ酸カルシウム板【撤去】 ・手すり支柱 ・ ポリサルファイド系(PS-2) ・ ポリサルファイド系(PS-2) タイル仕上げ部松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事特記仕様書1令和 6年 7月 日A-02no scale松戸市 街づくり部 建築保全課縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日特 記 事 項章項 目章項 目特 記 事 項章項 目特 記 事 項外改修工壁事 1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による) 2 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5] ・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項章項 目外改修工壁事4共事項通 2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/㎟)長さ変化率曲げ強さ標準時温冷繰り返し後(%)(N/㎟) 70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上 ・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準)接着強さ(標準)圧縮強さ曲げ強さ硬化収縮率 2.0N/㎟以上 6.0N/㎟以上 50.0N/㎟以上 30.0N/㎟以上 3.0(%)以上 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能常温物性低温性加熱変化引張接着性 引張強さ 伸び 1.0N/㎟以上 1.0N/㎟以上 1.0N/㎟以上 最大引張応力 1.0N/㎟以上 30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性 強度(N/㎟) 凝集破壊率(%) 引張強さ(N/㎟) 伸び(%)標準低温硬化アルカリ温水冷熱水中繰返し熱劣化 0.60以上 75以上 標準 1.00以上 30以上 0.40以上 50以上 高温 1.00以上 30以上 0.40以上 50以上 低温 1.00以上 30以上 0.40以上 50以上 アルカリ温水 1.00以上 20以上 0.40以上 50以上 熱劣化 1.00以上 20以上 貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ圧縮強さ曲げ強さ 1.0N/㎟以上 20.0N/㎟以上 10.0N/㎟以上 a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ (N/㎟) 6.0以上圧縮強さ (N/㎟) 20.0以上接着強さ(N/㎟)標準時湿潤時低温時 1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度長さ変化率引張接着性曲げ性能吸水性耐久性 (㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ) 3以上 3.0%以下 0.5N/㎟ 5.0N/㎟ 15%以下 6.0N/㎟ 以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 ・ 吸水調整材項目全固形分(%)吸水性(g)接着強度(N/㎟)界面破断率(%) 品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外改修工壁事4-1 1 ひび割れ部改修工法コクリーント打し仕上放げ外壁 ※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類ひび割れ幅(㎜)注入口間隔(㎜)注入量(ml/m)備 考 ※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による ・手動式エポキシ樹脂 注入工法 ・機械式エポキシ樹脂 注入工法 0.2以上~0.3未満 0.3以上~0.5未満 0.5以上~1.0未満 ※ 50~100 ※100~200 ※150~250 ※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料品質・規格等備 考 ・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う ・可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024) 2 欠損部改修工法 (鉄筋爆裂補修含む) ・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル 3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(16本/㎡、狭幅部5本/m) [4.1.4][4.4.10] 4 巾木モルタル塗 ・ 樹脂モルタル T3モタル塗ルり上げ外仕壁 撤去 ・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類ひび割れ幅(㎜)注入口間隔(㎜)注入量(ml/m)備 考 ※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 ※200~300 ・手動式エポキシ樹脂 注入工法 ・機械式エポキシ樹脂 注入工法 0.2以上~0.3未満 0.3以上~0.5未満 0.5以上~1.0未満 ※50~100 ※100~200 ※150~250 ※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類 ・シーリング用材料品質・規格等備 考 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う ・可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による ) 3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類材 料品質・規格等 ・充填工法 ・モルタル塗替え工法 エポキシ樹脂モルタル 改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない ・図示 4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部指定部充填量注入量 ・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 ※16 ※25 ※20 ※13 ※20 ※13 ※16 ※9 ・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 ・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※9 ※16 ※16 ※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m ※20 ※12 ※20 ※12 ※16 ※9 ※9 ※16 ※25ml ※25ml ※25ml ※25ml ※25ml ※25ml ※25ml ※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外改修工壁事4-3装仕上げ飾壁外 1 既存タイル張りの 撤去 ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・欠損部 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ 2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜)注入口間隔(㎜)注入量(ml/m)備 考 ※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※ ・手動式エポキシ樹脂 注入工法 ・機械式エポキシ樹脂 注入工法 0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜き取り部の補修方法:) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等備 考 ・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材 ・可とう性エポキシ樹脂 3 欠損部改修工法 ・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] 4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合) ・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数注入口の箇所数充填量(本/㎡)(箇所/㎡)一般部指定部一般部指定部注入量 ※16 ※16 ※25ml ・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 ※13 ※20 ※25ml ※12 ※20 ※25ml ・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法 ※13 ※20 ※25ml ※12 ※20 ※50ml ・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 ※9 ※16 ※25ml ・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 ※9 ※16 ※25ml ※9 ※16 ・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 下地処理 サンダーケレンの上、モルタル薄塗 [4.2.2][4.6.3] 6 仕上げ塗材仕上げ外改修工壁事4-4塗仕上げり外壁 1 既存塗装等の撤去 及び下地処理 既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法処理範囲下地面の補修 ・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法 ※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度 ※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法 ・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体 ・欠損部改修工法 ・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体 2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存仕上材除去部分) [4.2.2][4.6.3] 3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類呼び名仕上げの形状 ・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si ・可とう形外装薄塗材Si ・外装薄塗材E ・可とう形外装薄塗材E ・防水形外装薄塗材E ・外装薄塗材S ・砂壁状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 ・凸凹状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE ・複層塗材Si ・複層塗材E ・複層塗材RE ・複層塗材RS ・防水形複層塗材CE ・防水形複層塗材E ・防水形複層塗材RE ・防水形複層塗材RS ・ゆず肌状 ・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状 ・可とう形改修塗材RE ・可とう形改修塗材CE ・さざ波状 ※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ JIA A 6024 JIA A 6024 (鉄筋爆裂補修含む) ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル ・装飾仕上塗材 ※エスケー化研㈱ 陶石状多彩装飾仕上塗材 セラミエレガンス同等品とする 表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 屋内建具 表面処理 ※C-1種又はB-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・C-2種又はB-2種(ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式 5 鋼製建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1] 耐風圧性能の適用は建具表による 特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4] 6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2] 7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2] 耐風圧性能の適用は建具表による 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4] 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5] 防火戸 ・適用する [5.1.4] 8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法検出装置の種類 ※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー ・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による) 9 自閉式上吊り引戸 装置 品質規格 ※改修標仕5.9.3による。
[5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2) ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3) ・鳥の子 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2) ※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4] 建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3] 錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物 ・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい) ・ピポットヒンジ12 ガラス ※建具表による [5.13.2] ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜)色 調パターン防火認定 ※クリア ・熱線反射 ・乳白 ・カラー( ) ※無し ・有り13 ガラス留め材及び 溝 ガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類種 類 アルミニウム製 鋼製及び鋼製軽量 ステンレス製 ※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム名 称種 類張り面性能値 ※ガラス飛散防止フィルム 第2種 ※内張り ・外張り 飛散防止率 D1 品質JIS A 5759による15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防煙シャッター 開閉機能 耐風圧性能( )N/㎡ 耐風圧性能( )N/㎡ ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式 一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター 開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4] ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]建改修工具事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法撤去工法備 考 ・アルミニウム製建具 ・鋼製建具 ・鋼製軽量建具 ・ステンレス製建具 ・外部 ・内部・有り・有り・有り・有り 2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5] 3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性気密性水密性枠見込み(㎜)施工箇所 ・A種 ・B種 ・C種 S-4 S-5 S-6 ※A-3 ・ A-4 ※W-4 W-5 ※70 ・100 100 ・図示 ・ ・自動ドア開閉装置 ・重量シャッター種 類 ※微弾性フィラー (既存吹付タイル面・既存複層塗材面) ・凸部処理 ・凸凹状 耐候性 ※耐候形3種 ・耐候形1種 溶媒 ※水系 樹脂 ※アクリル系 外観 ※つやあり ・メタリック 防水形の増塗材 ※行う ・ウレタン系 ・溶剤系上塗材の種類 ・弱溶剤系 ・シリコン系 ・つやなし ・平たん状 ・水性反応硬化形軒天用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする。
・基礎巾木仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ベースプロテクト同等品とする。
※ 既存塗膜劣化部の除去は、環境配慮改修工事による ・ふっ素系松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事特記仕様書2令和 6年 7月 日A-03no scale松戸市 街づくり部 建築保全課縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日特 記 事 項章項 目章項 目特 記 事 項章項 目特 記 事 項特 記 事 項章項 目 [7.1.2~3]塗改修工装事6 1 材料 2 下地調整 3 合成樹脂調合 ペイント塗り(SOP) 4 鉄鋼面耐候性塗料 塗り(DP) 5 つや有合成樹脂 エマルション ペイント塗り(EP-G) 6 合成樹脂 エマルション ペイント塗り(EP) 7 合成樹脂 エマルション 模様塗料塗り(EP-T) 8 ウレタン樹脂 ワニス塗り(UC) 9 オイルステイン 塗り(OS)10 木材保護塗料塗り (WP) 塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類下地調整の種別備 考 木部 鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 モルタル、プラスター面 コンクリート、ALC及び押出成形 セメント板面 せっこうボード、その他ボード面 ・RA種 ※RB種 ・RA種 ※RB種 ・RA種 ※RB種 ・RA種 ※RB種 ・RA種 ※RB種 ・RA種 ※RB種 既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない ※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1] 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類新規塗りの種別塗り替えの種別 木部 鉄鋼面 ・A種 ※B種 ※B種 ・A種 ※B種 ※B種備 考 中塗り及び上塗りJIS K 5516 中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類 鉄面 亜鉛めっき面 コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別塗り替えの種別 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考 JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1] 新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660 下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1] 新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1] 新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 塗替えの場合既存塗膜下地調整種別 合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種 ・RC種 ※RB種 ・RC種 平滑な塗料塗り ※A種 ※C-3種 ・A種 ・B種 ・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1] ・A種 ※B種 1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1] ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1] ・A種 ※B種 JASS 18 M-307耐改修工震事711 ポリウレタン樹脂 塗装(2-UC) フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種 『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環改修工境事8配慮(グリーン( 1 一般事項 ・行う(下表による) ・行わない アスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法 アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名調査方法1材料あたりの試料数 2 アスベスト含有 吹付材除去工事 吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う 測定時期及び場所等については下表による。
測定時期測定場所測定点数備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。
300㎡を超えるような場合は、 処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付 材囲い込み工事 建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法 の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。
(専任) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の 有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。
(専任) アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。
・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署 本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害 予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には 触れない。
関係官公署に届出を行う。
・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署 養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。
外部については、2点を 実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
4 アスベスト成形板 の処理工事 処理を行うアスベスト成形板の仕様等 [9.1.5]材料名厚さ(㎜)処理を行う範囲 施工調査 アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
(1)アスベスト成形板使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板使用数量の確認。
5 アスベスト含有外壁 仕上げ材の除去 アスベスト含有外壁仕上げ材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。
施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有外壁仕上げ材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有外壁仕上げ材部分除去作業 (1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。
(2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。
(専任) (剥離剤併用手工具ケレン工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。
(専任) (6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署) (8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名厚さ(㎜) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム ・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム ・ロックウール ・グラスウール 外装材の種類 [9.3.2]防火性能 既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3] 下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様 通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4] 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2] 断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-2 8 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2] 9 透水性アスファルト 舗装改修工事 路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂 厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2] 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( ) 添加量 ㎏/㎥(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土) 路床締固め度の試験 ※行う アスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5] 車道部 ※改質アスファルトⅠ型 歩道部 ※ストレートアスファルト 透水性舗装 [9.7.9] アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うその9他 1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度所定のスランプ (N/㎟) (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路248818砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20 砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種 2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種寸 法数 量備 考 改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8] 監督職員と協議する。
・RA種 ※RB種 吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う 測定時期及び場所等については下表による。
測定時期測定場所測定点数備 考 処理作業前 処理作業中 処理作業後 施工区画周辺又は敷地境界 全工区共通 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 4方向各1点 4方向各2点 4方向各1点 全工区共通 全工区共通(各処理工区毎) 下塗りJASS 18 M-109 ※上塗り塗料等級:1級(ふっ素樹脂塗料)ケイ酸カルシウム板 6mm 図示による 3 快適トイレの試行 ・ 現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。
(12)~(17)については、満たしていればより快適に使用出来ると思われる項目であり、 必須ではない。
(1)洋式便器 (2)水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置付き含む) (3)臭い逆流防止機能 (4)容易に開かない施錠機能 (5)照明設備 (6)衣類掛け等のフック、又は、荷物の置ける棚等(耐荷重を5kg 以上とする) (7)現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 (8)入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等) (9)サニタリーボックス(女性用トイレに必ず設置) (10)鏡と手洗器 (11)便座除菌クリーナー等の衛生用品 (12)室内寸法900×900mm 以上(面積ではない) (13)擬音装置(機能を含む) (14)着替え台 (15)臭気対策機能の多重化 (16)室内温度の調整が可能な設備 (17)小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等) ・快適トイレに要する費用 快適トイレに要する費用については、当初は計上していない。
受注者は、上記の内容を満たす快適トイレであることを示す書類を添付し、規格・基数等の詳細 について監督職員と協議することとし、精算変更時において、見積書を提出するものとする。
(1)~(11)の費用については、10,000円/基・月(従来品)を除いた額を差し引いた後、 51,000 円/基・月を上限に設計変更の対象とする。
なお、設計変更数量の上限は、1基までとする。
また、運搬・設置費は共通仮設費(率)に含むものとし、1基より多く設置する場合や積算上限額 を超える費用については、別途計上は行わない。
・その他 快適トイレの手配が困難の場合は、監督職員と協議の上、対象外とする。
12 その他の塗装 防藻塗装(FRP製受水槽外面塗装用プライマー + 超低汚染・超耐久弱溶型ふっ素樹脂塗料) ※FRP製受水槽外面塗装用プライマー : ㈱エスケー化研 ミラクプライマーSR同等品とする。
※超低汚染・超耐久弱溶型ふっ素樹脂塗料 : ㈱エスケー化研 クリーンマイルドフッソ同等品とする。
松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事特記仕様書3令和 6年 7月 日A-04no scale松戸市 街づくり部 建築保全課縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1階平面図 S=1/100真北3,5005,5007,5008,0008,00014,0009,0008,0007,50039,00015,50016,5006,000市 道水 路植 込植 込植 込伸縮調整目地エントランス床・階段磁器質タイル150角【欠損部・脆弱部補修】テラス床磁器質タイル100角【欠損部・脆弱部補修】AsCoCo砂利敷き植込白線:溶着式 W200【塗替え】駐車場植 込植 込掲示板看板ゴミ置場旗竿縁石ブロック【既存のまま】ホース洗濯槽※ A-09参照メッシュフェンス【既存のまま】土間コンクリート改修前:コンクリート金ゴテ t60~100【撤去】改修後:防草シート敷き + 砂利敷き t60~100【新設】900200土間コンクリート改修前:コンクリート金ゴテ t200【撤去】ワイヤメッシュ、伸縮目地共改修後:撤去端部補修の上、砂利敷き t200【新設】D擁壁D擁壁C擁壁D擁壁C擁壁D擁壁D擁壁D擁壁D擁壁D擁壁B'擁壁B擁壁B擁壁A擁壁A擁壁A'擁壁A'擁壁水 路2,1551,800隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線歩 道市 道道路境界線電柱-1200-500-1100-1100-1100+100+300-600+200-500+100±0+200±0±0-600-650-230-100-100±0: 設計GL±0からのレベルを示す(参考)※※ 擁壁詳細図はA-09を参照磁器質タイル貼50×100(モザイク二丁)※ 改修仕様は aアルミ製門扉庇ライン土間コンクリート改修前:コンクリート金ゴテ t200【撤去】ワイヤメッシュ、伸縮目地共改修後:ワイヤメッシュ100×100×φ6 + コンクリート金ゴテ t200 + 伸縮目地【新設】※ 既存段差が解消されるよう、砕石敷均し・転圧を十分に行うこと。
200床タイル磁器質タイル150角【撤去・新設】下地モルタル共E擁壁E擁壁隣 地PWP防水コンセント(2P15A×2・抜止め・接地極×2・接地端子付) ドアホン(親子式) 子機 凡例PWP撤去・新設撤去・新設既存砂利敷き改修前:防草シート敷き + 砂利敷きt30【撤去】改修後:防草シート敷き + 砂利敷き t100【新設】松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事1階平面図令和 6年 7月 日A-051 : 100松戸市 街づくり部 建築保全課縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日UPDN2階平面図 S=1/1003,5005,5007,5008,0008,00014,0009,0008,0007,50039,00015,50016,500DD'CC'BB'AA'真北テラス床磁器質タイル100角【欠損部・脆弱部補修】テラス床磁器質タイル100角【欠損部・脆弱部補修】: 防水改修範囲 を示す ※ A-08・09(矩計図)参照<凡例>ドレン(横引)改修前:φ75【撤去】改修後:改修用φ75【新設】ドレン(横引)改修前:φ50【撤去】改修後:改修用φ50【新設】ドレン(横引)改修前:φ50【撤去】改修後:改修用φ50【新設】ドレン(横引)改修前:φ50【撤去】改修後:改修用φ50【新設】ドレン(横引)改修前:φ75【撤去】改修後:改修用φ75【新設】室外機基礎2800×900×300松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事2階平面図令和 6年 7月 日A-061 : 100松戸市 街づくり部 建築保全課縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日Y5Y7Y2Y121,0005,5007,5008,00010,7503,6003002,100▽GL▽1FL▽2FL3,500Y7Y121,00016,5004,500X539,0009,00014,00016,000X4X3X19,2453,6003003,000▽GL▽1FL▽2FL2,345X539,0009,00014,00016,000X4X3X110,7504,100300▽GL▽1FL▽2FL+500▽最高高さ▽最高高さ10,750300▽GL▽1FL▽最高高さ4,100▽2FL+5001,880Y3Y6西立面図 S=1/100北立面図 S=1/100南立面図 S=1/100東立面図 S=1/100aaaaaaaaaaaaaabbbbbbbbbbbbbaaaaacccccccccccccccddddeeffgghhhhhhhhhhhiiiicccchdiehjjjjjjjjjjjjmmnnnfaqq設備換気ダクト設備換気ダクトbホース乾燥塔H≒11,500W≒2,400D≒600bcd改修後既 存改修後既 存既 存改修後外壁2外壁4fgh改修後既 存改修後既 存既 存改修後kl改修後既 存改修後既 存既 存改修後 コンクリート打ち放し + マジックコート 可とう形改修塗材E【塗替え】(補修部 : 下地調整C-1 + 複層塗材E)軒裏2屋根軒樋a コンクリート打ち放し + 磁器質タイル貼 50×100(モザイク二丁)【既存のまま】 セラミック浸透性吸水防止材【新設】e既 存改修後既 存改修後軒裏1 コンクリート打ち放し + マジックコート 可とう形改修塗材E【塗替え】(補修部 : 下地調整C-1 + 複層塗材E)外壁1擁壁C・D外壁3窓ガラス(一部アルミ板)手すり窓格子ガラリ改修後既 存o改修後既 存建具廻り(ガラリ、ベントキャップ含む)換気フード既 存改修後竪樋jimn既 存改修後 コンクリート打ち放し + 磁器質タイル貼 50×50(モザイク)【既存のまま】 セラミック浸透性吸水防止材【新設】 コンクリート打ち放し + 石調吹付、中央部:ガラスブロック【既存のまま】 可とう形改修塗材E【塗替え】(補修部 : 下地調整C-1 + 複層塗材E) 銅板立ハゼ一文字葺き t0.4(あやめ折り@500)【既存のまま】 ー 銅板加工 t0.5【既存のまま】 ー 銅板加工85×95既製品【既存のまま】 ー シーリング15×10【撤去】 シーリング15×10 仕上げあり: PU-2 仕上げなし(タイル仕上部含む): MS-2【新設】 ガラスシール【撤去】 SR-1【新設】ガラスクリーニング共 フッ素樹脂塗装 DP塗装【塗替え】 アルミ製【既存のまま】 - 長尺フッ素樹脂鋼板 t=0.4 瓦棒葺き【既存のまま】 - ※ 特記なきシーリング・コーキングについて、適宜、【撤去】及び【新設】を行うものとする。
※ 特記なき鉄部(設備配管の支持金物(ブラケット等)等)について、DP塗装【塗替え】を行うものとする。
(既存が溶融亜鉛めっきの場合を除く)既 存改修後既 存改修後既 存改修後 ケイ酸カルシウム板 t6 + マジックコート【撤去】天井下地、廻り縁共鉄扉 OP塗装 DP塗装【塗替え】軒裏3 アルミスパンドレル【既存のまま】 ーpq笠木 銅板加工 t0.5【既存のまま】 - 軽量鉄骨天井下地 + ケイ酸カルシウム板 t6 + EP-G塗装【新設】アルミ製廻り縁共fklklklklklklklklklklklklklklklklklklklklklklqklklklkl※ 軒樋幕板(カラーステンレス)はm※ 軒樋幕板(カラーステンレス)はhm コンクリート打ち放し + 吹付タイル 複層塗材E【塗替え】擁壁A・Bホース洗濯槽r松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事立面図令和 6年 7月 日A-071 : 100松戸市 街づくり部 建築保全課縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日6,9003,6003003,000▽GL▽1FL▽2FL1,0001,2002,3001,0008001,5501,0001,0702501003004,100L-90×90×7(オーバースライダー取付下地)改修前 : OP塗装改修後 : DP塗装【塗替え】L-90×90×7(オーバースライダー取付下地)改修前 : OP塗装改修後 : DP塗装【塗替え】ラスモルタル塗り【既存のまま】磁器質タイル100角【欠損部・脆弱部補修】床改修前:モルタル金ゴテ【既存のまま】+ シート防水 t2.0【撤去】押え金物、シール共改修後:仮防水兼下地調整材塗り+ ウレタン塗膜防水【新設】押えシール共A-A'矩計図 S=1/30B-B'矩計図 S=1/30heccdafaahiefnacテラス会議・体力連成室車 庫仮眠室バルコニー事務室▽1FL▽GL▽2FL+5002,3003,6003,0003005008002,400600空調基礎コンクリート金ゴテ【既存のまま】C-C'矩計図 S=1/30heaaccacガラスブロック【既存のまま】jih平場・立上り改修前 : シンダーコンクリート金ゴテ(平場のみ)【既存のまま】 + ウレタン塗膜防水X-2【既存のまま】改修後 : ウレタン塗膜防水X-2【増塗】qm発電気室室外機置場厨 房100▽GL▽1FL▽2FL基礎立上り改修前 : コンクリート金ゴテ + ウレタン塗膜防水X-2【既存のまま】改修後 : ウレタン塗膜防水X-2【増塗】bcd改修後既 存改修後既 存既 存改修後外壁2外壁4fgh改修後既 存改修後既 存既 存改修後kl改修後既 存改修後既 存既 存改修後 コンクリート打ち放し + マジックコート(外壁3) 、吹付タイル(擁壁A・B、ホース洗濯槽) 可とう形改修塗材E【塗替え】(補修部 : 下地調整C-1 + 複層塗材E)軒裏2屋根軒樋a コンクリート打ち放し + 磁器質タイル貼 50×100(モザイク二丁)【既存のまま】 セラミック浸透性吸水防止材【新設】e既 存改修後既 存改修後軒裏1 コンクリート打ち放し + マジックコート 可とう形改修塗材E【塗替え】(補修部 : 下地調整C-1 + 複層塗材E)外壁1擁壁C・D外壁3擁壁A・Bホース洗濯槽窓ガラス(一部アルミ板)手すり窓格子ガラリ改修後既 存o改修後既 存建具廻り(ガラリ、ベントキャップ含む)換気フード既 存改修後竪樋jimn既 存改修後 コンクリート打ち放し + 磁器質タイル貼 50×50(モザイク)【既存のまま】 セラミック浸透性吸水防止材【新設】 コンクリート打ち放し + 石調吹付、中央部:ガラスブロック【既存のまま】 可とう形改修塗材E【塗替え】(補修部 : 下地調整C-1 + 複層塗材E) 銅板立ハゼ一文字葺き t0.4(あやめ折り@500)【既存のまま】 ー 銅板加工 t0.5【既存のまま】 ー 銅板加工85×95既製品【既存のまま】 ー シーリング15×10【撤去】 シーリング15×10 仕上げあり: PU-2 仕上げなし(タイル仕上部含む): MS-2【新設】 ガラスシール【撤去】 SR-1【新設】ガラスクリーニング共 フッ素樹脂塗装 DP塗装【塗替え】 アルミ製【既存のまま】 - 長尺フッ素樹脂鋼板 t=0.4 瓦棒葺き【既存のまま】 - ※ 特記なきシーリング・コーキングについて、適宜、【撤去】及び【新設】を行うものとする。
※ 特記なき鉄部(設備配管の支持金物(ブラケット等)等)について、DP塗装【塗替え】を行うものとする。
(既存が溶融亜鉛めっきの場合を除く)既 存改修後既 存改修後改修後 ケイ酸カルシウム板 t6 + マジックコート【撤去】天井下地、廻り縁共鉄扉 OP塗装 DP塗装【塗替え】軒裏3 アルミスパンドレル【既存のまま】 ーpq笠木 銅板加工 t0.5【既存のまま】 - 軽量鉄骨天井下地 + ケイ酸カルシウム板 t6 + EP-G塗装【新設】アルミ製廻り縁共既 存 コンクリート打ち放し + 吹付タイル 複層塗材E【塗替え】擁壁A・Bホース洗濯槽r松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事矩計図1令和 6年 7月 日A-081 : 30松戸市 街づくり部 建築保全課縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日bcd改修後既 存改修後既 存既 存改修後外壁2外壁4fgh改修後既 存改修後既 存既 存改修後kl改修後既 存改修後既 存既 存改修後 コンクリート打ち放し + マジックコート(外壁3) 、吹付タイル(擁壁A・B・E、ホース洗濯槽) 可とう形改修塗材E【塗替え】(補修部 : 下地調整C-1 + 複層塗材E)軒裏2屋根軒樋a コンクリート打ち放し + 磁器質タイル貼 50×100(モザイク二丁)【既存のまま】 セラミック浸透性吸水防止材【新設】e既 存改修後既 存改修後軒裏1 コンクリート打ち放し + マジックコート 可とう形改修塗材E【塗替え】(補修部 : 下地調整C-1 + 複層塗材E)外壁1擁壁C・D外壁3擁壁A・B・Eホース洗濯槽窓ガラス(一部アルミ板)手すり窓格子ガラリ改修後既 存o改修後既 存建具廻り(ガラリ、ベントキャップ含む)換気フード既 存改修後竪樋jimn既 存改修後 コンクリート打ち放し + 磁器質タイル貼 50×50(モザイク)【既存のまま】 セラミック浸透性吸水防止材【新設】 コンクリート打ち放し + 石調吹付、中央部:ガラスブロック【既存のまま】 可とう形改修塗材E【塗替え】(補修部 : 下地調整C-1 + 複層塗材E) 銅板立ハゼ一文字葺き t0.4(あやめ折り@500)【既存のまま】 ー 銅板加工 t0.5【既存のまま】 ー 銅板加工85×95既製品【既存のまま】 ー シーリング15×10【撤去】 シーリング15×10 仕上げあり: PU-2 仕上げなし(タイル仕上部含む): MS-2【新設】 ガラスシール【撤去】 SR-1【新設】ガラスクリーニング共 フッ素樹脂塗装 DP塗装【塗替え】 アルミ製【既存のまま】 - 長尺フッ素樹脂鋼板 t=0.4 瓦棒葺き【既存のまま】 - ※ 特記なきシーリング・コーキングについて、適宜、【撤去】及び【新設】を行うものとする。
※ 特記なき鉄部(設備配管の支持金物(ブラケット等)等)について、DP塗装【塗替え】を行うものとする。
(既存が溶融亜鉛めっきの場合を除く)既 存改修後既 存改修後既 存改修後 ケイ酸カルシウム板 t6 + マジックコート【撤去】天井下地、廻り縁共鉄扉 OP塗装 DP塗装【塗替え】軒裏3 アルミスパンドレル【既存のまま】 ーpqr笠木 銅板加工 t0.5【既存のまま】 - 軽量鉄骨天井下地 + ケイ酸カルシウム板 t6 + EP-G塗装【新設】アルミ製廻り縁共5,1002,1201,4901,49045050~100パラペット改修前 : コンクリート金ゴテ改修後 : 樹脂モルタル塗りt2.0 + ウレタン塗膜防水X-2【新設】平場・立上り改修前 : シンダーコンクリート金ゴテ(平場のみ)【既存のまま】 + アスファルト防水【撤去】改修後 : 仮防水兼下地調整材塗り + ウレタン塗膜防水X-2キュービクル架台基礎D-D'矩計図 S=1/30chie車 庫小屋裏4006008004006001,800(1,200)400(1,000)1,250▽GL▽GL▽GL1,800(1,300)400(900)1,300▽GL1501,5501501,2505251505251505251,7001,4001,200675植込アスファルト舗装A擁壁詳細図 S=1/30B擁壁詳細図 S=1/30C擁壁詳細図 S=1/30D擁壁詳細図 S=1/30aコンクリート金ゴテSUS手すりaエントランス床レベル水路水路メッシュフェンス敷地境界線敷地境界線メッシュフェンス1701,100180220500500601001601,0001704,5003,000170ホース洗濯槽 S=1/30rrrrrrrrrコンクリート打ち放し仕上【既存のまま】コンクリート打ち放し仕上【既存のまま】コンクリート打ち放し仕上【既存のまま】:シーリングコンクリート打ち放し仕上【既存のまま】1,200400敷地境界線隣地敷地r150100メッシュフェンスE擁壁詳細図 S=1/301,800( )寸法はA'擁壁( )寸法はB'擁壁 コンクリート打ち放し + 吹付タイル 複層塗材E【塗替え】擁壁A・Bホース洗濯槽松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事矩計図2・雑詳細図令和 6年 7月 日A-091 : 30松戸市 街づくり部 建築保全課縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日参考仮設図(1階)S=1/100真北3,5005,5007,5008,0008,00014,0009,0008,000 7,50039,00015,50016,5006,000市 道水 路植 込植 込植 込砂利敷き植込駐車場植 込植 込掲示板看板ゴミ置場旗竿水 路2,1551,800隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線歩 道市 道道路境界線電柱・足場地上部は金網式養生(鍵付き)等で侵入防止対策を図ること。
・敷地内における動線上部で作業が生じる箇所については落下物対策を講じること。
・工事車両による敷地出入りの際、消防署職員及び歩行者等の第三者の安全確保を図ること。
なお、資機材等の搬出入時は、交通誘導員等を配置すること。
: 足場 W=900(手すり先行枠組本足場)<凡例>: カラーコーン + バー: 消防車両出入口には通行用の開口を設け、落下物養生を行うこと。
消防車両出入口消防車両出入口出入口工事車両及び資材置場等スペース庇ライン松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事参考仮設図(1階)令和 6年 7月 日A-101 : 100松戸市 街づくり部 建築保全課縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日UPDN3,5005,5007,5008,0008,00014,0009,0008,000 7,50039,00015,50016,500・足場地上部は金網式養生(鍵付き)等で侵入防止対策を図ること。
・敷地内における動線上部で作業が生じる箇所については落下物対策を講じること。
・工事車両による敷地出入りの際、消防署職員及び歩行者等の第三者の安全確保を図ること。
なお、資機材等の搬出入時は、交通誘導員等を配置すること。
: 足場 W=900(手すり先行枠組本足場)<凡例>: カラーコーン + バー: 消防車両出入口には通行用の開口を設け、落下物養生を行うこと。
参考仮設図(2階)S=1/100真北消防車両出入口消防車両出入口(1階部分)(1階部分)出入口(1階部分)松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事参考仮設図(2階)令和 6年 7月 日A-111 : 100松戸市 街づくり部 建築保全課縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日- 1 -《 松戸市建築工事提出書類等一覧表 》(2023.10)1.工事名称 松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事2.工事場所 松戸市八ケ崎六丁目47番地の13.工 期 令和 6年 月 日 から 令和 7年 3月 7日 まで4.CADデータの貸与 ■有 □無※1.基準等にある「建」とは「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」を指す。
※2.基準等にある「電」とは「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版」を指す。
※3.基準等にある「機」とは「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版」を指す。
※4.基準等にある「請負契約○○条」は「工事請負契約書」を指す。
摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事 着 工 前に 提出■工事実績情報(工事カルテ)の登録(受注登録工事カルテ受領書、受注登録データ)※契約額が500万円以上(契約後10日以内に登録)【契約後14日以内】報告1 建1.1.4電1.1.4機1.1.4松戸市建設工事適正化指導要綱■電気保安技術者通知書(資格者証の写し)【契約後14日以内】承諾 1建1.3.3電1.3.2機1.3.2■施工体制台帳・下請業者選定通知書・施工体系図【下請契約後14日以内に提出(下請契約がない場合不要)】報告 2請負契約第7条建1.1.5電1.1.5機1.1.5松戸市建設工事適正化指導要綱代表者■実施工程表※建築・電気・機械などの関連工事工程も記載【初回打合せ後速やかに】承諾1建1.2.1電1.2.1機1.2.1■総合施工計画書1.組織表(現場代理人、主任技術者、工事用電力設備の保安責任者など)、緊急連絡体制、仮設計画図2.工事概要、建物概要、予想される災害・公害対策、出入口の管理、危険箇所の点検方法、火災予防、養生・片付け、工事の保険、関係官公署その他の関係機関への届出等一覧表など【初回打合せ後速やかに】報告1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2- 2 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事中に提出■設計図書の照査報告書【適宜】報告 1 請負契約第19条代表者■工種別施工計画書※資格者名簿・資格者証、使用資機材、使用材料・機材品質証明書などを添付承諾1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2主任技術者及び現場代理人■施工図等(施工図、製作図、カタログ等)※施工図、製作図は主任・現場が全ての図面に記名承諾 1 建1.2.3電1.2.3機1.2.3主任技術者及び現場代理人■発生材処理計画書産廃業者と契約書の写し(単価記載)産廃業者の許可書の写し再資源利用(促進)計画書建設副産物情報交換システム工事登録証明書※登録は契約額が100万円以上【廃棄物搬出前】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9■月報(出来高・進捗表)【月初め7日以内】報告 1□定例打合せ記録【適宜】報告 1■詳細工程表(月間工程表)※年末年始・GW・夏季等については、安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載【前月末日まで】報告 1 建1.2.1電1.2.1機1.2.1□地業(既製コンクリート杭等)工事結果報告書報告 1 建1.5.4主任技術者及び現場代理人■試験結果報告書報告 1 建1.4.5建1.5.6電1.4.5電1.5.4機1.4.6機1.5.5主任技術者及び現場代理人□発生土処理報告書報告 1■発生材処理報告書産廃業者マニフェストの写し(E票)再資源利用(促進)実施書建設副産物情報交換システム工事登録証明書【処分後】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□出来高検査1出来高検査願2出来高報告書報告 1 請負契約第39条□現場休止届(年末年始・GW・夏季等)※安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載報告 1- 3 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人完成 後 に 提出■関係官公署その他の関係機関への届出等【工事完了後速やかに】報告1■しゅん工届【工事完了後速やかに】1建1.6.1電1.6.1機1.6.1■自主検査記録(現場代理人以外の検査とする)【工事完了後速やかに】報告1■工事写真(建築工事写真撮影基準に準拠)■1工事記録写真■2完成写真【工事完了後速やかに】写真帳写真帳11建1.2.4電1.2.4機1.2.4代表者■完成図PDF,CADデータCDもしくはDVD2建1.7.2電1.7.2機1.7.2□電子納品電子媒体電子媒体納品書CDもしくはDVD21※松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)■工事実績情報(工事カルテ)の登録(竣工登録工事カルテ受領書、竣工登録データ)※500万以上報告書1建1.1.4電1.1.4機1.1.4■引渡し関係■1予備品等引渡通知書(リスト共)□2キーボックス3■防水工事に関する保証書各種防水仕様による保証書(特記仕様による)元請業者、製造業者及び防水施工業者の連名保証書3■保全に関する資料□1建築物等の利用に関する説明書■2保守に関する説明書(機器取扱説明書を含む)■3機器性能試験成績書■4官公署届出書類□5総合試運転報告書□6総合試運転調整報告書原則、CDもしくはDVD221111建1.7.3電1.7.3機1.7.3電1.7.3機1.7.3《 松戸市建築工事検査・立会い一覧表 》建築工事編(2024.6)1.工事名称 松戸市八ケ崎消防署外壁改修その他工事2.工事場所 松戸市八ケ崎六丁目47番地の13.工 期 令和 6年 月 日 から 令和 7年 3月 7日 まで標 仕:公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版改標仕:公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版No 検査・立会い項目 基準等 備 考12検査■1 品質管理検査(必要に応じて)■2 材料の検査(承諾済は除く)■3 施工の検査等□4 敷地の状況確認及び縄張り□5 ベンチマーク□6 遣方□7 根切り□8 地業工事 掘削深さ及び支持層(アースドリル工法、リバース工法、オールケーシング工法)□9 配筋検査□10 コンクリート打ち込み後補修□11 高力ボルト締付確認の記録□12 鉄骨建方□13 鉄骨現場組立て□14 鋼板巻組立て■15 防水層の施工■16 タイル張施工後の接着力試験不合格の場合□17 部分使用□18 出来高立会い■1 材料の検査に伴う試験■2 監督職員の指示による立会い□3 地業工事の試験による立会い(杭又は支持地盤の位置及び土質の試験)標 仕 1. 3.6改標仕 1.3.6標 仕 1. 4.4改標仕 1. 4.4標 仕 1. 5.5改標仕 1. 7.5標 仕 2. 2.1標 仕 2. 2.2標 仕 2. 2.3標 仕 3. 2.1改標仕 8.28.3標 仕 4. 5.5標 仕 5. 1.3改標仕 8. 3.1標 仕 6. 9.6改標仕 8. 8.6標 仕 7. 4.8改標仕 8.14.8改標仕 8.20.7標 仕 7.10.5改標仕 8.19.3改標仕 8.23.6標 仕 9. 1.3改標仕 3. 1.3標 仕 11. 1.7改標仕 4. 4.8改標仕 6.16.2標 仕 1. 4.5改標仕 1. 4.5標 仕 1. 5.7改標仕 1. 7.7標 仕 4. 2.1改標仕 8.28.4
タブを開くと履歴を読み込みます。