旗ヶ崎第一幹線ほかマンホール蓋改築工事
期限情報:
提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
発注機関
地域
鳥取県
公開日
2024年08月05日
提出期限
未指定
案件概要
旗ヶ崎第一幹線ほかマンホール蓋改築工事
入 札 番 号 整41発 注 工 事 種 別 土木一式工事(一般)工 事 名工 事 場 所入 札 方 式本工事は、米子市旗ヶ崎七丁目地内ほかの旗ヶ崎第一幹線ほかの老朽化に伴いマンホール蓋の取替えを実施するものである。
・マンホール蓋取替工 21箇所工 事 概 要 工種は「下水道(2)」、施工地域は「一般交通影響有り(1)」 現場環境改善費は「率計上する(市街地)」です。
工 期 契約日~令和6年12月20日予定価格 ( 税込み ) 9,409,400円(直接工事費+共通仮設費+現場管理費の9/10+一般管理費5.5/10)×1.1 ※注)1発 注 区 分 土木一式工事(一般) C級条 件契 約 保 証 要設 計 図 書 米子市ホームページからダウンロードしてください。
設 計 図 書 ( 図 面 ) 米子市ホームページからダウンロードしてください。
入 札 参 加 申 込 期 間 令和6年8月5日~令和6年8月8日(午後4時まで)入 札 参 加 申 込 場 所 米子市総務部契約検査課 FAX:0859-23-5368質 問 受 付 期 間 令和6年8月5日~令和6年8月20日(午後4時まで)設計図書等申込期間 令和6年8月5日~令和6年8月20日(午後4時まで) ※注)2質 問 受 付 場 所 米子市総務部契約検査課 FAX:0859-23-5368質 問 回 答 日 令和6年8月21日入 札 書 差 出 期 間 令和6年8月19日~令和6年8月23日指 定 配 達 日 令和6年8月26日入 ( 開 ) 札 日 令和6年8月27日 午前10時10分入 ( 開 ) 札 場 所注 意 事 項工事発注表旗ヶ崎第一幹線ほかマンホール蓋改築工事米子市旗ヶ崎七丁目地内 ほか郵便による入札(予定価格の2/3以上で設定し、予定価格の8/10に満たないときは、8/10とする。
)米子市加茂町一丁目1番地 米子市役所本庁舎202会議室注)1 本工事に設定する最低制限価格は、米子市建設工事最低制限価格設定要領に基づき決定します。
注)2 設計図書(図面)を電子メールで送付する場合は、本工事の入札参加資格のある者に限ります。
注)3 入札書を郵送する際は、配達日指定郵便、かつ、特定記録郵便、簡易書留又は一般書留のいずれかの手続を郵便局で行うこと。
注)4 入札書を郵送する際に、工事費内訳書を同封すること。
(米子市ホームページに発注案件ごとに掲載した様式を使用すること。
)注)5 現場代理人、主任技術者及び監理技術者は、入札参加申込日までに3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ること。
注)6 専任を必要としない工事においては、同一の主任技術者は、米子市が発注した工事(通常型指名競争及び随意契約によるものを除く。
)に3件を超えて従事することはできません。
注)7 参加申込時に届のあった配置予定技術者(主任技術者又は監理技術者)は、入札書差出期限まで変更可能とし、その後の変更は原則としてできません。
注)8 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律に規定する暴力団員又は暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有する者を経営に関与させている者は入札に参加ができません。
最低制限価格(税込み)※注)3
令 和 6 年 8 月 5 日各 位契 約 日 から令和6年12月20日まで免除日時 開札場所(1) 契約保証金の納付(2) 契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供(3)(4) 公共工事履行保証証券による保証(5) 履行保証保険契約の締結前 払 金 40%以内 ※ただし、請負代金の額が130万円を超える場合に限る部 分 払 回数は、米子市建設工事執行規則による ※部分払いに替えて中間前払の選択も可1234567891011123451234\9,409,400最低制限価格 (直接工事費+共通仮設費+現場管理費の9/10+一般管理費5.5/10)×1.1 米子市総務部契約検査課入 札 説 明 書 市が行う建設工事の工事希望型指名競争入札を下記のとおり行いますから、希望があれば米子市建設工事執行規則(平成17年米子市規則第106号)及び米子市会計規則(平成17年米子市規則第44号)を承知のうえ参加してください。
記工 事 名 旗ヶ崎第一幹線ほかマンホール蓋改築工事契約条項を示す場所 米子市総務部契約検査課担 当 課 整備課入札保証金に関する事項 入札保証金現 場 説 明 会 なし令和6年8月27日 午前10時10分本庁舎202会議室 請負代金の額が130万円を超える工事については、契約の締結と同時に請負代金額の10分の1以上の額を保証する次の各号の一に掲げる保証を付さなければならない。
銀行若しくは市長が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。
以下同じ。
)の保証有有 開札前天災地変等のやむを得ない事由が生じたとき、又は競争の意思がないと認められるときは、入札の執行を中止し、又は取り止めることがある。
入札参加者が1者であっても、入札を執行するものとする。
入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び米子市郵便入札実施要領第4条に定める入札は、無効とする。
入札者は、到達した入札書は、書換え、引換え又は撤回することができない。
入札者は、入札書到達後においても入札執行の完了までは入札の参加を辞退することができる。
落札となるべき価格と同一価格の入札をしたものが2人以上あるときは、当該入札者にくじを引かせて、落札者を決定するものとする。
この場合において、くじを引くべき入札者が、当該入札の立会者として参加している場合はその者が、参加していない場合は入札事務に関与しない職員に当該入札者に代わってくじを引かせるものとする。
本件工事は、米子市建設工事最低制限価格設定要領に定める方法により、予定価格の2/3(ただし、8/10を下回る場合は、8/10とする。
)以上で最低制限価格を設定しており、最低制限価格を下回る価格で入札があった場合は、当該入札者を失格とし、予定価格の範囲内の価格で入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
入札書に工事費内訳書が同封されていない場合は、無効とする 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に10%に相当する額を加算した金額をもって落札価格(円未満切捨て(単価契約を除く。
))とするので、入札者は、消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積った契約希望価格の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
入札回数は、1回とする。
米子市工事希望型指名競争入札実施要領に定める経営内容等が不健全な申込者及び工事成績が不良な申込者は、不指名とすることがある。
また、同一入札における資本的、人的関係にある複数の申込者のうち1者のみを指名し、他の者を不指名とすることがある。
申込時に届けのあった配置予定技術者の変更は、入札書差出期限まで変更可能とし、その後の変更は原則として認めないものとする。
同一の主任技術者は、米子市が発注した工事(通常型指名競争入札及び随意契約によるものを除く。
)に3件を超えて従事することはできないものとする。
別に定める「建設工事に係る配置予定技術者の取扱いについて」における重複申込者に該当する者は、配置予定技術者重複届出書を所定の方法により提出すること。
なお、入札結果により配置予定技術者がいなくなった場合は、失格とする。
工事現場に配置する技術者等(主任技術者、監理技術者及び現場代理人をいう。
)は、当該建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係(第三者の介入する余地のない雇用に関する一定の権利義務関係が存在することをいう。
)が申込日までに3ケ月以上ある者に限るものとする。
工事設計図書 別紙のとおり 本工事の施工にあたっては、鳥取県制定「土木工事共通仕様書」、「土木工事施工管理基準」、「公共建築工事標準仕様書」又はその他別に定める仕様書等に基づき実施しなければならない。
この契約に係る工事の施工にあたっては、ダンプカー協会加入車を優先的に使用するよう努めること。
工事着手前に自治会長及び地元関係者に連絡すること。
米子市建設工事執行規則第14条により公にする予定価格工事希望型指名競争入札に付する工事 工事場所 米子市旗ヶ崎七丁目地内 ほか 工期開札の日時及び場所契約保証に関する事項そ の 他 の注 意 事 項施工に関する注 意 事 項入札に関する注 意 事 項工 事 設 計 書工 事 件 名 旗ヶ崎第一幹線ほかマンホール蓋改築工事施 工 場 所 米子市 旗ヶ崎七丁目地内 ほか設 計 金 額 \ 円也費 目 円 (内訳) 年度 年度 備 考米 子 市 下 水 道 部令和 6 年度下水道部整備課 * 課長担当課長補佐合議 審査 設計下水道事業会計下水道部下水道企画課課長担当課長補佐合議工期 令和6年12月20日まで本工事費計 本工事は、米子市旗ヶ崎七丁目地内ほかの旗ヶ崎第一 ・マンホール蓋取替工 箇所 幹線ほかの老朽化に伴いマンホール蓋の取替えを実施す るものである。
説 明 築 造 内 容21米 子 市 下 水 道 部1マンホール蓋改築工事 特記仕様書1.適用範囲この仕様書は本市が行うマンホール蓋改築工事の施工に適用し、施工方法を以下に規定する。
なお、次項の(1)舗装切断、(5)無収縮流動性モルタル及び(6)舗装復旧については、円形カッター工法の施工のみ適用する。
2.施工方法(1)舗装切断舗装切断は、円形かつ球面状に切断できるカッターを用いて切断する。
採用する工法は、施工計画書に明記し、承認を受けなければならない。
(2)枠とマンホール上部壁とのボルト緊結枠とマンホール上部壁とのボルト緊結は、既設の上部壁にインサートナットがない・破損している場合等には、あと施工アンカーを設置する。
あと施工アンカーは、マンホール内部からの圧力等でマンホール蓋が受枠ごと浮上することが無いように、引抜強度は3本で106kN以上とする。
なお、打撃式アンカーは衝撃による斜壁の破損を防止するため不可とする。
使用するあと施工アンカーについては、引抜強度試験結果を提出しなければならない。
あと施工アンカー(JIS A 5506:2018付属書B参照)ボルト強度 M16 強度区分4.6 保証荷重(35.3kN/本)より(3)調整リング既設の調整リングを撤去して、新たに調整リングを設置する場合は、蓋のがたつき、マンホール内への浸入水防止、また、集中豪雨時のマンホール内の内圧が、そこから漏れ出る事で発生する周辺舗装の損傷を防止するため、上部壁と調整リング間の隙間を無収縮流動性モルタル等にて完全充填しなければならない。
(参考図)項目 規格値引抜強度(3本) 106kN 以上調整リング上部壁(斜壁)無収縮流動性モルタル緩み止め高さ調整部材保護部材固定用ボルあと施工アンカ保護部材2(4)高さ調整部材「JSWAS G-4 2009 参考資料2」高さ調整部材は、以下の性能を有している部材を使用しなければならない。
・枠と周辺舗装との高さ調整を容易且つ正確に作業ができる。
・枠固定のためにナットを締め付けた際に、枠の変形を防止できる。
・アンカーボルト、高さ調整部材を再利用するための保護部材を使用する。
(5)無収縮流動性モルタル「JSWAS G-4 2009 参考資料2」無収縮流動性モルタルは、1.5時間程度(攪拌から交通開放までの時間)で圧縮強度が9.8N/mm2以上になることが証明されている材料を使用しなければならない。
品質管理については、材料袋に記載されているロット番号等と同一番号の試験成績表にて、下表の圧縮強度が確認できる場合、テストピースでの圧縮強度試験を省略する。
これ以外の場合、公的機関にて圧縮強度試験を行い、成績書を提出しなければならない。
無収縮流動性モルタル※圧縮強度 温度20℃、養生時間1.5時間での値(6)舗装復旧マンホール蓋取替えのために切断・撤去した舗装の復旧には、道路条件に適合する舗装材と使用し、施工計画書に明記し承認を受けなければならない。
舗装材については、施工後早期に道路開放が可能なものを選定する。
表層部路盤材について・常温アスファルト合材の場合は、締固めの良い材料を使用し、十分な転圧を行わなければならない。
・薄層・樹脂系舗装材の場合は、施工性・無収縮性・高流動性・超早強性・耐久性に優れ、材料強度の高い無収縮モルタル及びこれと同等以上の材料を使用しなければならない。
(無収縮モルタルは、(5)の性能を有したものとする)項目 規格値圧縮強度(N/mm2) 9.8 N/mm2以上圧縮・膨張性 収縮しないこと使用舗装材 施工厚さ(路面からの高さ)常温アスファルト合材 道路条件の指定高さに準拠薄層・樹脂系舗装材 各舗装材の指定高さに準拠特記仕様書((車道用)次世代型マンホールふた)1. この特記仕様書は、本市が使用する下水道用鋳鉄製マンホールふた 呼び600(以下「マンホールふた」と言う。
)のうち本市が指定する箇所に適用し、その荷重仕様は日本下水道協会規格(JSWAS)G-4のT-25とT-14とする。
2. 性能項目(車道用)次世代型マンホールふたについては、(財)下水道新技術推進機構(現:公益財団法人 日本下水道新技術機構)発行『次世代型マンホールふたおよび上部壁技術マニュアル』(2007年3月発行)(以下「技術マニュアル」と言う。
)に準拠した性能とする。
3. 性能確認方法(車道用)次世代型マンホールふたの材料承認については、事前にマンホールふたの性能が技術マニュアルに準拠していることを証明する試験成績書等の資料を添付した承認申請を、本市担当者に提出し承認を得ること。
また、試験成績書を発行する性能検査場所は、検査が確実・公平に透明性を持って実施できる、公設試験所もしくは第三者性を証明できる試験場(ISO/IEC17025 取得等)で実施することとする。
ただし、本市が試験所として製造業者を認めた場合はこの限りではない。
なお、検査に供する製品及び検査費用は、製造業者負担とする。
4. 性能確認項目性能 試験項目 摘要耐スリップ 滑り抵抗試験(初期性能,限界性能)がたつき防止 交互荷重試験(初期性能)輪荷重走行試験(限界性能)耐荷重(破損) 荷重たわみ試験 G-4耐荷重試験 G-4発生応力度試験(初期性能,限界性能)材質試験(Y ブロック,実体切り出し) G-4(Y ブロック)耐腐食 腐食試験((Y ブロック,実体切り出し)浮上・飛散防止 圧力解放性能試験(機械的,水理的) G-4[参考]圧力解放時の部品強度確認試験(錠・蝶番および浮上ロック) G-4ふた浮上性能試験(浮上しろ,車両通行,浮上後ふた段差) G-4転落・落下防止 転落防止装置耐揚圧荷重強さ試験 G-4[付属書]転落防止装置荷重強さ試験 G-4[付属書]不法開放防止 不法開放防止性能試験 G-4施錠強度確認試験施工性 傾斜施工試験枠変形防止性確認試験維持管理作業性 維持管理作業性確認試験寸法,外観および形状 寸法検査 G-4外観および形状検査 G-45. 標示〇(車道用)次世代型マンホールふた表面鋳出し6. 疑義以上の事項に該当しない疑義については協議の上決定するものとする。
費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要管路施設 1マンホール蓋取替工 1マンホール蓋取替工 1円形カッター工法 8開削工法 13構造物撤去工 運搬処理工 1殻運搬 コンクリート殻(無筋) 0.3殻運搬 アスファルト殻 2.2殻処分 コンクリート殻(無筋) 0.6殻処分 アスファルト殻 5.3土砂等運搬 1.3残土等処分 1.3仮設工 1交通管理工 1設 計 数 量 総 括 表式 式 式箇所箇所式m3m3t tm3m3式 式現 場 説 明 書令和4年8月10日改正一般的事項11 仕様書この契約において仕様書とは、特に定めのない限り「鳥取県土木工事共通仕様書」をいう。
2 下請関係の合理化について(1) この契約に係る工事の的確な施工を確保するため、下請契約を締結しようとする場合は、「建設産業における生産システム合理化指針」及び「鳥取県建設工事における下請契約等適正化指針」の趣旨に則り、優良な専門工事業者の選定、合理的な下請契約の締結、代金支払等の適正な履行、適正な施工体制の確立、下請における雇用管理等の指導等を行い本指針の遵守に努めること。
(2) 中小建設業者に対する取引条件の適正化及び資金繰りの安定化等に資するため、元請業者は下請業者に対して、発注者から受取った前払金の下請業者への支払い、下請代金における現金比率の改善、手形期間の短縮等、下請代金支払の適正化について配慮すること。
(3) 受注者は、下請契約を締結した場合は、施工体制台帳及び施工体系図を発注者に速やかに提出しなければならない。
また、当該施工体制台帳及び施工体系図下に変更があったときは、変更が生じた日から20日以内(完成時においては、完成通知書の提出時)に変更後の書類を提出しなければならない。
(4) 工事の一部を第三者に請け負わせる場合、又は工事に伴う交通誘導等の業務を第三者に委託する場合には、市内及び県内業者(以下「市内業者等」という。
)との契約に努めること(優先順位は市内、県内の順位とする)。
ただし、技術的に施工又は対応できる市内業者等がいない工事等を請け負わせ又は業務を委託する場合、あるいは市内業者等で施工できても工程的に間に合わない等、特段の理由がある場合は、この限りでない。
3 建設資材等について(1) 工事に使用する資材については適法に生産されたものとする。
(2) この契約に係る建設資材納入業者との契約に当たっては、当該業者の利益を不当に害しないよう公正な取引を確保するよう努めること。
(3) 工事に使用する資材については、「県土整備部リサイクル製品使用基準」に基づき、リサイクル製品を積極的に活用すること。
(4) リサイクル製品以外の工事に要する資材の使用順位は、次のとおりとする。
① 市内産の資材がある場合は、市内産の資材の使用に努めること。
ない場合は、県内産について同様の取り扱いとする。
② 県外産の資材を使用する場合は、市内に本社又は営業所、支店等を有する販売業者(以下「市内販売業者」という。
)から購入した資材の使用に努めること。
市内販売業者がないときは、県内販売業者について同様の取り扱いとする。
ただし、当該資材について市内販売業者又は県内販売業者がない場合は、この限りでない。
4 工事の安全確保についてこの契約に係る工事の施工に当たっては、労働安全衛生法、労働安全衛生規則等を遵守し、労働災害の防止に努め、また工事中の交通事故防止について、特に留意すること。
5 建設機械の使用について(1) 標準操作方式建設機械を使用するよう努めること。
(2) 施工現場及びその周辺の環境改善を図るため、低騒音型・低振動型の建設機械を使用するよう努めること。
(3) 排ガス対策型建設機械の使用については、排ガス対策型建設機械の使用基準について(平成17年11月15日付第200500080172号県土整備部長通知)によること。
6 団体加入車の使用促進について「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体の設立状況を踏まえ、同団体への加入車の使用を促進するよう努めること。
7 ダンプトラック等による運搬について(1) 積載重量制限を超えて工事用資機材等を積み込まず、また積み込ませないようすること。
(2) さし枠装着車、不表示車等による違法運行は行わず、また行わせないようにすること。
(3) 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から工事用資機材等の引渡しを受ける等、過積載を助長することのないようにすること。
(4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等による違法運行を行っている場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
(5) 建設副産物の処理及び工事用資機材等の搬入・搬出等に当たって、下請事業者及び工事用資機材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
(6) 過積載を行っている資材納入業者から資材を購入しないこと。
(7) 産業廃棄物の運搬車については、車体の外側に、環境省令で定めるところにより、産業廃棄物の収集又は運搬の用に供する運搬車である旨その他の事項を見やすいように表示し、かつ、当該運搬車に環境省令で定める書面を備え付けること。
また、産業廃棄物処理業者に委託して産業廃棄物を運搬する場合、この表示、備え付けを行わせること。
(8) 以上のことにつき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
8 不正軽油使用の禁止について工事現場で使用し、又は使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む)並びに建設機械等の燃料として、地方税法(昭和25年法律第226号)に違反する軽油等を使用しないこと。
現 場 説 明 書 一般的事項29 建設業退職金共済制度への加入等(1) 建設業者は、建設業退職金共済制度(以下「建退共」という。
)に加入すると共に、その建退共の対象となる労働者について証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に証紙を貼付すること。
ただし、下請けを含むすべての労働者が、中小企業退職金共済制度、清酒製造業退職金共済制度、林業退職金制度のいずれかに既に加入済みで、建退共に加入することができないと認められる場合は、この限りでない。
(2) 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対してこの制度の趣旨を説明し、原則として証紙を下請の延労働者数に応じて現物交付することにより、下請業者の建退共加入及び証紙の貼付を促進すること。
なお、現物を交付することができない場合は、掛金相当額を下請代金中に算入することとし、契約書等に明記すること。
(3) 受注者は、工事現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲示すること。
10 建設業法の遵守について(1) 建設業法(昭和24年法律第100号)に違反する一括下請その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。
(2) 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者または、専任の監理技術者については、適切な資格、技術力を有する者(工事現場に常駐して専らその職務に従事するもので、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限る。
)を配置すること。
(3) 受注者が工事現場ごとに置かなければならない専任の監理技術者は、1級施工管理技士等の国家資格者等で監理技術者資格者証の交付を受けている者を配置すること。
この場合において、発注者から請求があったときは監理技術者資格者証を提示すること。
(4) 建設業法第40条の規定により、受注者は建設現場ごとに「建設業の許可票」を掲示すること。
(5) 上記のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。
11 労働基準法の遵守この契約に係る工事の施工に当っては、労働基準法等の趣旨に則り法定労働時間週40時間を遵守すること。
12 建設業からの暴力団排除の徹底について(1) 工事の施工に際し、暴力団等の構成員又はこれに準ずる者から不当な要求や妨害(以下「不当介入」という。
)を受けた場合は、監督員に速やかにその旨を報告するとともに、警察に届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
(2) この場合において、工程等を変更せざるを得なくなったときは、速やかに監督員に協議すること。
13 現場代理人、追加技術者、主任技術者及び監理技術者の雇用関係について(1) 工事現場に配置する技術者等(技術者等とは、現場代理人、追加技術者、主任技術者、監理技術者及び技能士をいう。
)は、所属建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものでなければならない。
(2) 直接的雇用とは、技術者等とその所属建設業者との間に第三者の介入する余地のない雇用に関する一定の権利義務関係(賃金、労働時間、雇用及び権利構成)が存在することをいい、恒常的な雇用関係とは一定の期間(3か月以上)にわたり当該建設業者に勤務し、日々一定時間以上職務に従事することが担保されていることに加え、技術者等と所属建設業者が双方の持つ技術力を熟知し、建設業者が責任を持って技術者等を工事現場に配置できるとともに技術者等が建設業者が有する技術力を、十分かつ円滑に活用して工事の監理等の業務を行うことができることをいう。
14 労働者の福祉向上について(1)建設労働者の適切な賃金水準の確保、社会保険等(雇用保険、健康保険及び厚生年金保険)への加入など、労働者の福祉向上に努めること。
なお、健康保険等の適用を受けない建設労働者に対しても、国民健康保険等に加入するよう指導に努めること。
(2)下請契約の締結に際しては、下請業者へ法定福利費を内訳明示した見積書(標準見積書という。
)の提示を求め、提示された場合にはこれを尊重するとともに、社会保険等の法定福利費などの必要経費を適切に考慮するように努めること。
15 産業廃棄物の処理に係る税についてこの契約に係る工事で発生する建設廃棄物のうち、鳥取県、岡山県、広島県等の産業廃棄物の処理に係る税条例を施行している自治体内に搬入する建設廃棄物については、産業廃棄物の処理に係る税が課税される場合があるので適切に処理すること。
16 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比コンクリート構造物の耐久性を向上させるため、一般環境条件の場合のコンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリートについては55パーセント以下、無筋コンクリートについては60パーセント以下とする。
17 消費税及び地方消費税の適正転嫁等について下請契約及び資材購入等において、消費税の円滑かつ適正な転嫁の確保のための消費税の転嫁を阻害する行為の是正等に関する特別措置法(平成25年法律第41号)で禁止された転嫁拒否等行為を行わないなど、適切な対応を行うこと。
18 その他(1) 工事施工管理資料等については簡略化名称を使用できることとする。
ただし、略称については、発注者と協議の上重複しないよう注意し、また、わかりやすく簡単なものとする。
(2) コンクリート構造物については、「コンクリート構造物ひびわれ抑制対策指針」に基づき施工するものとする。
(3) 建設副産物のリサイクル、熱帯木材型枠の削減等、環境対策について積極的に取り組むこと。
(4) 労務費については、法定労働時間週40時間を考慮したものとしている。
(5) 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。
)においても同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(6) 舗装単独工事(アスファルト)においては、表層工、基層工及び上層路盤工を自社施工しなければならない。
ただし、表層工、基層工及び上層路盤工であっても特殊工法部分についてはこの限りでない。
(7)契約書第25条第5項の対応については、国土交通省「工事請負契約書第26条第5項(単品スライド条項)運用マニュアル(案)」に基づき請求を行うこと。
なお当マニュアル中「工事請負契約書第26条」とあるのは「米子市建設工事請負契約書第25条」と読み替えるものとする。
契約書第25条第6項の対応については、国土交通省「賃金等の変動に対する工事請負契約書第25条第6項(インフレスライド条項)運用マニュアル(暫定版)」に基づき請求を行うこと。
現 場 説 明 書令和6年6月1日改正特記事項1仕様書 本工事の施工に当たっては、契約日現在の次に掲げる仕様書等によること。
・ 鳥取県土木工事共通仕様書 ・ 鳥取県土木工事施工管理基準 ・ 下水道工事標準仕様書工程①(他工事等との調整)②(部分完成、着工保留)③(施工時間)④(余裕期間設定工事)⑤(鋼材の調達の遅れによる工期の延長)⑥(週休2日工事)については、 と関連するので相互の連絡を密にすること。
については、 まで ( すること ・ しないこと )。
本工事 の施工時間は、 9:00 ~ 17:00 とする。
本工事は、米子市余裕期間設定工事に係る実施要領(令和3年4月1日施行)の対象工事であり、工事開始日、前払金の請求、技術者の配置及びその他の取扱いについては、同要領の規定による。
工期については、調達公告のとおりとする。
この工事の工期には、鋼材調達期間として、 か月を見込んでいるが、請負者の責に帰することができない事由により鋼材の調達が遅れ、工期内に工事を完成することができない場合は、その理由を明示した書面により、発注者に工期の延長変更を請求することができる。
本工事は、米子市週休2日工事実施要領(土木工事)(令和3年4月1日施行)の対象工事である。
本工事調達公告日時点で最新の同要領の規定に従い週休2日工事を実施すること。
用地関係①(用地・物件等未処理) 本工事区間の には があるので、監督員と打合わせのうえ施工を行うこと。
なお、 頃 の予定である。
支障物件①(埋設物等の事前調査)②(支障物件)③(立木の置き場所)工事にかかる地下埋設物等の事前調査については、[ 未調査・調査済み ]である。
の施工に当って、 が支障となっているが、までに移設が完了する見込みである。
予定どおり処理できなかった場合は別途協議する。
工事用地内の立木は伐採し、 に置くこと。
公害対策①(騒音振動対策) 「建設工事にともなう騒音振動対策技術指針」を順守すること。
本工事の施工に当っては、排出ガス対策型建設機械を使用すること。
安全対策①(交通安全施設等) 一般交通等に支障を及ぼさないよう十分に注意して施工すること。
なお、交通整理の必要日数 9 日を見込んでいる。
配置人員として、交通誘導員Aを合計 6 名(交代要員[有・無])、交通誘導員Bを合計 21 名(交代要員[有・無])を見込んでいるが、警察等との協議により変更が生じた場合は別途協議すること。
警備業法に規定する警備員を配置する場合においては、交通誘導員A、交通誘導員Bの定義は以下のとおりとする。
交通誘導員Aとは、警備業法第2条第4号に規定する警備員であり、警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務に従事する者で、交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員をいう。
また、交通誘導員Bとは、警備業法第2条第3項に規定する警備業者の警備員で交通誘導員A以外の交通の誘導に従事する者をいう。
なお、自社の従業員で交通整理を行う場合は、警備業法第14条で規定する以外の者とし、安全教育、安全訓練等を十分行うこと。
この場合は交通誘導員Bを配置しているとみなす。
排水濁水処理①(濁水処理) 工事で発生する濁水に対しては、濁水処理を行うものとし、その工法については、設計図書によるものとする。
なお、これにより難い場合は別途協議すること。
現 場 説 明 書特記事項2建 設 副 産 物 の 処 理【建設発生土(処理)】①(他工事等流用)②(建設技術センター)③(民間残土受入地)④(土質改良プラント)建設発生土は 市・町・村 地内の工事現場に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
建設発生土は 市・町・村 地内のセンター事業所に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
なお、処理費として、1m3当たり円をセンターに支払うこと。
建設発生土は 米子 市・町・村 尾高 地内の ㈲小倉興産 に運搬(片道運搬距離 13.7 km)するものとする。
なお、処理費として、1m3当たり 1,700 円を 事業者 に支払うこと。
建設発生土は 市・町・村 地内の に運搬(片道運搬距離 ㎞)するものとする。
なお、処理費として1m3当り 円を に支払うこと。
【コンクリート塊・アスファルト塊・建設発生木材(処理)】⑤(分別解体等)⑥(他工事等流用)⑦(再資源化施設への搬出)(施設の名称・受入れ費用)(受入れ時間帯)(受入れ条件)⑧(木材市場等へ売却)⑨(最終処理等)⑩(産業廃棄物の処理に係る税)コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材は、現場内において分別解体するものとする。
その方法は、別表のとおりとする。
なお、その費用を下記のとおり見込んでいる。
コンクリート塊1m3当り 円アスファルト塊1m2当り 1,423 円建設発生木材 1m3当り 円[Co雑割材・ ]は、 市・町・村 地内工事現場に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材等は、再生資源として、下記の再資源化施設への搬出を見込んでいる。
これは、他の施設へ搬出を妨げるものではないが搬出先を変更する場合は理由を付して協議を行うこと。
再資源化施設業者等と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
なお、再資源化施設へ搬出が完了したときは、書面により報告すること。
コンクリート塊 米子 市・町・村 夜見町 地内の ㈲大成商事(運搬距離 5.2 km)、費用1t当り 1,200 円アスファルト塊 米子 市・町・村 和田町 地内の カネックス㈱(運搬距離 8.7 km)、費用1t当り 1,300 円建設発生木材 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当り 円その他( ) 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当り 円8時~17時(平日)ア 路盤材、土砂、金属片等が、混入していないこと。
イ コンクリート塊、アスファルト塊の径は500mm以下であること。
ウ 建設発生木材に関しては、泥等の付着がなく、径 cm以下、長さ m以下であること。
エ 2次公害発生の恐れがある物質(廃油等)を含まないこと。
建設発生木材は 市・町・村 地内の への搬出(片道運搬距離 km)を想定し、 円を見込んでいる。
これは、他の木材市場等への売却を妨げるものではないが、売却先を変更する場合は理由を付して協議すること。
については、 市・町・村 地内の産業廃棄物処理場への搬出(片道運搬距離 km)を想定し、その費用として1t当たり 円を見込んでいる。
これは、他の施設へ搬出を妨げるものではないが、搬出先を変更する場合は協議を行うこと。
産業廃棄物処理業者等と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
産業廃棄物の処理に係る税に相当する額を 円見込んでいる。
現 場 説 明 書特記事項3建 設 副 産 物 の 使 用①(建設発生土の使用)②(再生資材の使用)工事から〔当該工事運搬・相手方運搬〕の建設発生土を受入れ、使用箇所: に使用する。
1) Co雑割材は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
2) アスファルト・コンクリート切削殻は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
3)・再生クラッシャーラン〔規格:Rc-30、Rc-40 〕は、使用箇所: 路盤 に使用する。
・再生コンクリート砂〔規格:RS- 〕は、使用箇所: に使用する。
4) 再生加熱アスファルト混合物〔規格:再生密粒度As、再生密粒度As改質Ⅰ型、再生粗粒度As、再生As安定処理 〕は、使用箇所: 表層、基層 に使用する。
5) その他再生資材〔資材名: 〕〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
工事用道路①(農地の一時転用について)②(農地の賃貸借)本工事を施工するために必要な仮設道路等を農地に設置する目的で、受注者が農地を借地する場合は、事前に所轄農業委員会と協議を行い、農地法第5条第1項に基づく農地一時転用の許可を得ること。
ア の用途に使用するため、 市・町・村 番地を賃貸借すること。
イ 土地賃貸借契約書に「米子市との建設工事請負契約に基づき、土地の貸借権は米子市が有することとし、原状復旧の責は米子市が負い、受注者がその任に当たるものとする。
」を明記すること。
ウ 賃貸人に賃貸借料を支払うこと。
エ 工事完了後、速やかに農地の原状に復旧すること。
オ イにより契約した地番における、農地一時転用許可は不要である。
仮設備※明示する項目を 部分に記入又は追記し、不要部分は で削除して使用すること。
現 場 説 明 書特記事項4その他①(労災補償に必要な保険の付保)②(現場環境改善)本工事において、請負者は労災補償に必要な任意の保険契約を締結すること。
なお、この労災補償に必要な保険契約の保険料を予定価格に反映している。
本工事は、現場環境改善(率計上分)実施対象工事と〔する・しない〕。
下表の内容のうち原則として各費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1実施内容ずつ(いずれか1項目のみ2実施内容)の合計5つの実施内容を実施すること。
港湾及び漁港事業は、項目に防災・危機管理関係を含めることができる。
実施に当たっては、施工計画書に実施内容及び実施時期を記載し、実施後に監督員に写真等を提出すること。
地域の状況・工事内容により組み合わせ、費目数及び実施内容を変更する場合は、原則として設計変更は行わないが、その内容(目的に資するものであること)について監督員の確認を受けること。
1内容も実施困難な場合は、監督員と協議の上、設計変更により率計上は行わない。
計上費目 実施内容仮設備関係1.用水・電力等の供給設備,2.緑化・花壇3.ライトアップ施設,4.見学路及び椅子の設置5.昇降設備の充実,6.環境負荷の低減営繕関係1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘警備員待機室)4.現場休憩所の快適化5.健康関連設備及び厚生施設の充実等安全関係1.工事標識・照明・安全具等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等)3.避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携1.完成予想図,2.工法説明図,3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む)9.社会貢献防災・危機管理関係(港湾・漁港事業)1.防災訓練(地震・台風等の自然災害に対する訓練)別表3 (A4)□有☑無仮設工事 □有 □☑無□ 手作業・機械作業の併用土工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用基礎工事 □有 ☑無□ 手作業・機械作業の併用本体構造の工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用本体付属品の工事 □有 ☑無□ 手作業・機械作業の併用その他の工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用□上の工程における⑤→④→③の順序□その他( )その他の場合の理由( )備考□欄には、該当箇所に「レ」を付すこと。
建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事等)分別解体等の計画等□新築工事 ☑維持・修繕工事 □解体工事□電気 □水道 □ガス ☑下水道 □鉄道 □電話□その他()☑コンクリート □コンクリート及び鉄から成る建設資材☑アスファルト・コンクリート □木材築年数年その他( )周辺にある施設 ☑住宅 □商業施設 □学校□病院 □その他()敷地境界との最短距離 約 1.0 mその他( )作業場所 ☑十分 □不十分その他( )障害物 □有( ) ☑無前面道路の幅員 約 4.0~7.0 m通学路 ☑有 □無その他( )□有()☑無特定建設資材への付着( □有 □無 )□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□① □② □③ □④□⑤ ☑⑥□① □② □③ □④□⑤ ☑⑥□① □② □③ □④□⑤ □⑥(注) ①仮設 ②土工 ③基礎 ④本体構造 ⑤本体付属品 ⑥その他工作物の構造(解体工事のみ)□鉄筋コンクリート造 □その他( )工事の種類使用する特定建設資材の種類(新築・維持・修繕工事のみ)工作物に関する調査の結果工作物の状況周辺状況工作物に関する調査の結果 工事着手前に実施する措置の内容作業場所搬出経路特定建設資材への付着物(解体・維持・修繕工事のみ)他法令関係(解体・維持・修繕工事のみ)石綿(大気汚染防止法・安全衛生法石綿則)その他工程 作業内容分別解体等の方法(解体工事のみ)①仮設②土工③基礎④本体構造⑤本体付属品⑥その他 ( )工事の工程の順序(解体工事のみ)工作物に用いられた建設資材の量の見込み(解体工事のみ) トン種類 量の見込み使用する部分又は発生が見込まれる部分(注)☑コンクリート塊0.6トン☑アスファルト・コンクリート塊5.3トン□建設発生木材トン工作物に関する調査の結果及び工事着手前に実施する措置の内容工程ごとの作業内容及び解体方法 廃棄物発生見込量特定建設資材廃棄物の種類ごとの量の見込み(全工事)並びに特定建設資材が使用される工作物の部分(新築・維持・修繕工事のみ)及び特定建設資材廃棄物の発生が見込まれる工作物の部分(維持・修繕・解体工事のみ)積 算 参 考 資 料積算参考資料は、工事目的物を完成させるための手段を拘束するものではありません。
総 括 情 報 表 頁 -事務所設計書名変更回数事業名適用単価区分適用単価地区単価適用日諸経費体系ファイル名当 世 代 前 世 代 当 世 代 前 世 代000155 米子市(下水道) 設計書 当初 06-******-00002-1006-******-00002-1000 1 実施単価 30 米子市 00-06.07.10(0)1 公共 工種 現場環境改善費 施工地域 緊急工事 契約保証区分 豪雪割増 工期算定区分 週休二日補正係数 46 下水道(2) 02 率計上する(市街地) 12 一般交通影響有り(1) 00 通常工事 0% 01 金銭保証(0.04%) 01 豪雪割増あり 02 算出しない 12 月単位の週休2日 本工事費 内訳書 0 000206-******-00002-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考本工事費 X1000 マンホール蓋取替工 一式 Y1999 (レベル1)マンホール蓋取替工 一式 Y2999 (レベル2)マンホール蓋取替工円形カッター工法 8 箇所 G0001 科目内訳0001号表 マンホール蓋取替工開削工法 13 箇所 G0002 科目内訳0002号表 構造物撤去工 一式 Y2999 (レベル2)運搬処理工 一式 Y3999 (レベル3)殻運搬 m3 Y4999 (レベル4)殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間有り 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 0.3 m3 SPK23040152 00060710 A=1,B=1,C=2,D=25,E=1 単第0 -0029 表 本工事費 内訳書 0 000306-******-00002-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考殻運搬舗装版破砕DID区間有り 運搬距離11.0km以下(8.0km超) 2.2 m3 SPK23040152 00060710 A=3,B=4,C=2,D=45,E=1 単第0 -0030 表 投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料Co殻処分費無筋、
有筋㈲大成商事 0.6 t TTV0439 00060710 As殻処分費カネックス㈱ 5.3 t TTV0440 00060710 発生土運搬 m3 Y4999 (レベル4)土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間有り 距離15.0km以下(11.0km超) 1.3 m3 SPK23040002 00060710 A=2,B=6,C=1,D=2,F=48 単第0 -0031 表 投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料建設残土処分料地山㈲小倉興産 1.3 m3 TTV0060 00060710 仮設工 1 一式 Y2999 明第0001 表 (レベル2) 本工事費 内訳書 0 000406-******-00002-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**直接工事費** 現場環境改善費 Z0012 共通仮設費 **共通仮設費計** **純工事費**現場管理費 **工事原価**一般管理費率分 契約保証費 本工事費 内訳書 0 000506-******-00002-10 鳥 取 県頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考一般管理費計 **工事価格****消費税相当額** **工事費計**工種明細書 0 0006 明第0001 表 仮設工Y2999 06-******-00002-10 鳥 取 県頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考交通管理工 一式 Y3999 (レベル3)交通誘導警備員 人 Y4999 (レベル4)交通誘導警備員A 人 6 R0368 001交通誘導警備員B 人 21 R0369 001*** 単位当たり *** 1 一式 式 鳥 取 県頁 -当り科目内訳表施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考0007 006-******-00002-10マンホール蓋取替工G0001 科目内訳0001号表 円形カッター工法 8 箇所 準備工 8 箇所 V010001 00 単第0 -0001 表 切断工 8 箇所 V010002 00 単第0 -0004 表 撤去工 8 箇所 V010003 00 単第0 -0005 表 鉄蓋設置工 8 箇所 V010004 00 単第0 -0007 表 復旧工 8 箇所 V010005 00 単第0 -0010 表 材料費鉄蓋設置工・復旧工分 1 一式 V010006 00 単第0 -0011 表 *** 合計 *** 8 箇所 *** 単位当たり *** 1 箇所 鳥 取 県頁 -当り科目内訳表施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考0008 006-******-00002-10マンホール蓋取替工G0002 科目内訳0002号表 開削工法 13 箇所 マンホール蓋撤去工調整コンクリートブロック撤去含まない下水道施設維持管理積算要領-管路施設編- p142 13 箇所 V020002 00 単第0 -0013 表 マンホール蓋据付工調整コンクリートブロック据付含まない白本 A‐2‐4 13 箇所 V020004 00 単第0 -0014 表 材料費開削工法分 1 一式 V020005 00 単第0 -0015 表 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 52 m SPK23040306 00 A=アスファルト舗装版,B=アスファルト舗装版厚15cm以下,E=-(全ての費用) A=1,B=1,E=1 単第0 -0016 表 舗装版破砕積込(小規模土工) 29 m2 SPK23040018 00 A=-(全ての費用) A=1 単第0 -0017 表 掘削土砂 現場制約あり 1 m3 SPK23040001 00 A=土砂,B=現場制約あり A=1,B=3 単第0 -0018 表 不陸整正補足材料無し 20.8 m2 SPK23040231 00 A=補足材料無し,E=-(全ての費用) A=1,E=1 単第0 -0019 表 上層路盤
(歩道部)全仕上り厚150mm 1層施工M-30市道安倍南旗ヶ崎団地線 0.6 m2 SPK23040235 00 A=全仕上り厚(mm),B=M-30,D=-(全ての費用) A=150,B=2,D=1 単第0 -0020 表 基層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm市道安倍南旗ヶ崎団地線 1.9 m2 SPK23040239 00 A=平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下),B=1層当り平均仕上り厚(mm),C=As混合物(各種)(A=1,B=50,C=25,D=13400,E=2,G=1,H=1,I=1 単第0 -0021 表 鳥 取 県頁 -当り科目内訳表施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考0009 006-******-00002-10マンホール蓋取替工G0002 科目内訳0002号表 開削工法 13 箇所 表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm市道安倍南旗ヶ崎団地線 1.9 m2 SPK23040241 00 A=平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下),B=1層当り平均仕上り厚(mm),C=再生密粒度アスA=1,B=50,C=6,E=1,G=1,H=1,I=1 単第0 -0022 表 下層路盤(歩道部)全仕上り厚140mm 1層施工RC-30市道住吉13号線 4.5 m2 SPK23040233 00 A=全仕上り厚(mm),B=RC-30,D=-(全ての費用) A=140,B=3,D=1 単第0 -0023 表 表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚40mm市道住吉13号線 15.6 m2 SPK23040241 00 A=平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下),B=1層当り平均仕上り厚(mm),C=再生密粒度アスA=1,B=40,C=7,E=2,G=1,H=1,I=1 単第0 -0024 表 上層路盤(歩道部)全仕上り厚100mm 1層施工M-30主要地方道 米子境港線 3.2 m2 SPK23040235 00 A=全仕上り厚(mm),B=M-30,D=-(全ての費用) A=100,B=2,D=1 単第0 -0025 表 基層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm主要地方道 米子境港線 11.6 m2 SPK23040239 00 A=平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下),B=1層当り平均仕上り厚(mm),C=再生粗粒度アスA=1,B=50,C=8,E=2,G=1,H=1,I=1 単第0 -0026 表 表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚40mm主要地方道 米子境港線 11.6 m2 SPK23040241 00 A=平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下),B=1層当り平均仕上り厚(mm),C=改質As 密粒 I型A=1,B=40,C=9,E=1,G=1,H=1,I=1 単第0 -0027 表 区画線設置(ペイント式)溶剤型(加熱式) 実線_15cm主要地方道 米子境港線 6.5 m SDT00003 00 A=昼間施工,B=溶剤型(加熱式),C=白色,E=実線_15cm,F=時間的制約なし,G=-,H=豪雪地域A=1,B=1,C=1,E=1,F=1,G=1,H=2,I=1 単第0 -0028 表 *** 合計 *** 13 箇所 *** 単位当たり *** 1 箇所 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001006-******-00002-10準備工 V010001 単第0 -0001 表 1 箇所 土木一般世話役 0.01 人 RTPC00009 特殊作業員 0.01 人 RTPC00001 普通作業員 0.03 人 RTPC00002 ダンプトラック2t 0.01 日 V01M001 単第0-0002 表 トラック(クレーン装置付)2t車、2.9t吊り 0.01 日 V01M002 単第0-0003 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001106-******-00002-10ダンプトラック V01M001 単第0 -0002 表 2t 1 日 軽油小型ローリー(パトロール給油) 16.20 L TTPC00013 1 油脂類 20.00 % #01 燃料費の20% ダンプトラックオンロード・ディーゼル2t積級 1.17 供用日 TM010031 建設機械等損料算定表p69 *** 単位当たり *** 1 日 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001206-******-00002-10トラック(クレーン装置付) V01M002 単第0 -0003 表 2t車、2.9t吊り 1 日 トラック賃料(クレーン装置付)2t、
2.9t吊り 1 台・日 TM010001 建設物価p802 特殊運転手 1.00 人 RTPC00006 *** 単位当たり *** 1 日 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001306-******-00002-10切断工 V010002 単第0 -0004 表 1 箇所 土木一般世話役 0.03 人 RTPC00009 特殊作業員 0.03 人 RTPC00001 普通作業員 0.09 人 RTPC00002 円形カッター損料φ1050/φ1280/φ1570切断用 0.33 日 TM010006 見積り ブレード損料φ1050、15インチ舗装厚150mm 1 箇所 TM010013 見積り ダンプトラック2t 0.03 日 V01M001 単第0-0002 表 トラック(クレーン装置付)2t車、2.9t吊り 0.03 日 V01M002 単第0-0003 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001406-******-00002-10撤去工 V010003 単第0 -0005 表 1 箇所 土木一般世話役 0.07 人 RTPC00009 特殊作業員 0.07 人 RTPC00001 普通作業員 0.22 人 RTPC00002 空気圧縮機吐出量3.5~3.7m3/min 0.33 日 V01M003 単第0-0006 表 ダンプトラック2t 0.07 日 V01M001 単第0-0002 表 トラック(クレーン装置付)2t車、2.9t吊り 0.07 日 V01M002 単第0-0003 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001506-******-00002-10空気圧縮機 V01M003 単第0 -0006 表 吐出量3.5~3.7m3/min 1 日 軽油小型ローリー(パトロール給油) 1.20 L TTPC00013 1 油脂類 20.00 % #01 燃料費の20% 空気圧縮機賃料吐出量3.5~3.7m3/min 1 基・日 TM010002 建設物価p805 さく岩機コンクリートブレーカ20kg級 1 供用日 TM010032 建設機械等損料算定表p191 ノミ損耗費 1.00 箇所 TM010003 見積り *** 単位当たり *** 1 日 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001606-******-00002-10鉄蓋設置工 V010004 単第0 -0007 表 1 箇所 土木一般世話役 0.11 人 RTPC00009 特殊作業員 0.11 人 RTPC00001 普通作業員 0.34 人 RTPC00002 発動発電機2KVA 0.33 日 V01M004 単第0-0008 表 ハンマードリルビット径φ25 0.33 日 V01M005 単第0-0009 表 ビット損料ビット径φ25 1 箇所 TM010005 見積り ダンプトラック2t 0.11 日 V01M001 単第0-0002 表 トラック(クレーン装置付)2t車、
2.9t吊り 0.11 日 V01M002 単第0-0003 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001706-******-00002-10発動発電機 V01M004 単第0 -0008 表 2KVA 1 日 ガソリンレギュラー スタンド 0.70 L TTPC00014 1 油脂類 20.00 % #01 燃料費の20% 発動発電機ガソリンエンジン駆動定格容量2kVA 1.00 日 M2742 *** 単位当たり *** 1 日 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001806-******-00002-10ハンマードリル V01M005 単第0 -0009 表 ビット径φ25 1 日 ハンマードリル電動ドリルφ25φ10~20を代用 1 日 TM010033 建設機械等損料算定表p439 *** 単位当たり *** 1 日 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001906-******-00002-10復旧工 V010005 単第0 -0010 表 1 箇所 土木一般世話役 0.08 人 RTPC00009 特殊作業員 0.08 人 RTPC00001 普通作業員 0.25 人 RTPC00002 ダンプトラック2t 0.08 日 V01M001 単第0-0002 表 トラック(クレーン装置付)2t車、
2.9t吊り 0.08 日 V01M002 単第0-0003 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002006-******-00002-10材料費 V010006 単第0 -0011 表 鉄蓋設置工・復旧工分 1 式 次世代型鋳鉄製マンホール鉄蓋T-25 φ600 4 組 TZMH0003 見積り 鋳鉄製マンホール鉄蓋T-14 φ600 4 組 TZMH0004 見積り 無収縮モルタル25kg/袋 32 袋 TZ010001 見積り 補強用鉄筋φ600-φ1050用 8 個 TZ010005 見積り 緊結ボルト他 8 組 TZ010007 見積り 型枠損料 8 回 V01M007 単第0-0012 表 常温合材20kg/袋 24 袋 TZ010002 見積り *** 単位当たり *** 1 一式 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002106-******-00002-10型枠損料 V01M007 単第0 -0012 表 1 回 内型枠損料内シールフォームのみ 1.0 箇所 TM010026 見積り ペール缶損料20L 2.0 箇所 TM010027 見積り 簡易計量カップ損料5L 1.0 箇所 TM010028 見積り ハンドミキサー損料(円盤式)ステンレス製 1.0 箇所 TM010029 見積り *** 単位当たり *** 1 回 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002206-******-00002-10マンホール蓋撤去工 V020002 単第0 -0013 表 調整コンクリートブロック撤去含まない 下水道施設維持管理積算要領 -管路施設編- p142 1 箇所 土木一般世話役 0.06 人 RTPC00009 特殊作業員 0.06 人 RTPC00001 普通作業員 0.13 人 RTPC00002 トラッククレーン賃料油圧伸縮ジム型4.9t吊 0.06 台・日 TM020001 建設物価p809 *** 単位当たり *** 1 箇所 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002306-******-00002-10マンホール蓋据付工 V020004 単第0 -0014 表 調整コンクリートブロック据付含まない 白本 A‐2‐4 1 箇所 土木一般世話役 0.08 人 RTPC00009 1 特殊作業員 0.08 人 RTPC00001 1 普通作業員 0.16 人 RTPC00002 1 トラッククレーン賃料油圧伸縮ジム型4.9t吊 0.08 台・日 TM020001 建設物価p809 諸雑費 5 % #01 *** 単位当たり *** 1 箇所 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002406-******-00002-10材料費 V020005 単第0 -0015 表 開削工法分 1 式 次世代型鋳鉄製マンホール鉄蓋T-25 φ600 13 組 TZMH0003 見積り マンホールふた専用無収縮モルタル 10 袋 TZ020001 建設物価p324 緊結ボルト他 13 組 TZ020002 見積り *** 単位当たり *** 1 一式 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 6.05% 55.50% 38.45% 0.00%06-******-00002-10舗装版切断 SPK23040306 単第0 -0016 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00056 MTPT00056 4.09%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.28%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.90%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.33%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタ
(ブレード) コンクリートカッタブレード径22インチ(550mm) 自走式切断機用径56cm(22インチ)TTPC00015 TTPT00015 35.21%ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 2.19%その他(材料) その他(材料) EZ009 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 6.05% 55.50% 38.45% 0.00%06-******-00002-10舗装版切断 SPK23040306 単第0 -0016 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0027 21.98% 69.33% 8.69% 0.00%06-******-00002-10舗装版破砕積込(小規模土工) SPK23040018 単第0 -0017 表 1 m2 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077 MTPT00077 21.98%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 69.33%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 8.69%積算単価 積算単価 EP001 A=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0028 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%06-******-00002-10掘削 SPK23040001 単第0 -0018 表 土砂 現場制約あり 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 100.00%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=3 現場制約あり 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0029 24.18% 67.12% 8.70% 0.00%06-******-00002-10不陸整正 SPK23040231 単第0 -0019 表 補足材料無し 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2ブレード幅3.1m土工用・排2ブレード幅3.1mMTPC00134 MTPT00134 11.79%ロードローラ ロードローラマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mMTPC00135 MTPT00135 9.34%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 3.05%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 42.41%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 13.04%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 9.43%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 2.24%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 8.70%積算単価 積算単価 EP001 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0030 24.18% 67.12% 8.70% 0.00%06-******-00002-10不陸整正 SPK23040231 単第0 -0019 表 補足材料無し 1 m2 A=1 補足材料無し E=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0031 5.44% 65.81% 28.75% 0.00%06-******-00002-10上層路盤(歩道部) SPK23040235 単第0 -0020 表 全仕上り厚150mm 1層施工 M-30 市道安倍南旗ヶ崎団地線 1 m2 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ山積0.11m3(平積0.08m3) [クローラ型]山積0.11m3(平積0.08m3)KTPC00001 KTPT00001 2.82%振動ローラ(搭乗式コンバインド型) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t [搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 2.47%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 27.59%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 23.30%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 13.01%その他(労務) その他(労務) ER009 粒度調整砕石 再生粒度調整砕石M-30 RM-30[標準数量]全仕上り厚100mmTTPCD0021 TTPT00360 26.66%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 2.03%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0032 5.44% 65.81% 28.75% 0.00%06-******-00002-10上層路盤(歩道部) SPK23040235 単第0 -0020 表 全仕上り厚150mm 1層施工 M-30 市道安倍南旗ヶ崎団地線 1 m2 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=150 全仕上り厚(mm) B=2 M-30 D=1 -
(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0033 0.52% 48.89% 50.59% 0.00%06-******-00002-10基層(車道・路肩部) SPK23040239 単第0 -0021 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 市道安倍南旗ヶ崎団地線 1 m2 振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047 MTPT00047 0.29%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049 MTPT00049 0.16%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 21.99%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 15.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.53%その他(労務) その他(労務) ER009 アスファルト合材 再生粗粒度As混合物(20)再生AS安定処理(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmF0000013400TTPT00281 県単p53 45.26%アスファルト乳剤 アスファルト乳剤(JISK2208)PK-3 プライムコート用 アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 5.04%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0034 0.52% 48.89% 50.59% 0.00%06-******-00002-10基層(車道・路肩部) SPK23040239 単第0 -0021 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 市道安倍南旗ヶ崎団地線 1 m2 ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 0.21%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.04%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=25 As混合物(各種)(2.30以上2.40t/m3未満) D=13400 【F】As混合物(t) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0035 0.50% 47.17% 52.33% 0.00%06-******-00002-10表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0022 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 市道安倍南旗ヶ崎団地線 1 m2 振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047 MTPT00047 0.28%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049 MTPT00049 0.15%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 21.22%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 14.73%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.37%その他(労務) その他(労務) ER009 再生アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038 TTPT00284 50.40%アスファルト乳剤 アスファルト乳剤(JISK2208)PK-4 タックコート用 アスファルト乳剤(浸透用)PK-4タックコート用TTPC00027 TTPT00027 1.65%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0036 0.50% 47.17% 52.33% 0.00%06-******-00002-10表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0022 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 市道安倍南旗ヶ崎団地線 1 m2 ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 0.20%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.04%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=1 PK-4 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0037 5.91% 71.41% 22.68% 0.00%06-******-00002-10下層路盤(歩道部) SPK23040233 単第0 -0023 表 全仕上り厚140mm 1層施工 RC-30 市道住吉13号線 1 m2 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ山積0.11m3(平積0.08m3) [クローラ型]山積0.11m3(平積0.08m3)KTPC00001 KTPT00001 3.06%振動ローラ
(搭乗式コンバインド型) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t [搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 2.68%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 29.93%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 25.29%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 14.12%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャーラン 再生クラッシャーランRC-30 RC-40[標準数量]全仕上り厚100mmTTPCD0018 TTPT00352 20.42%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 2.20%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0038 5.91% 71.41% 22.68% 0.00%06-******-00002-10下層路盤(歩道部) SPK23040233 単第0 -0023 表 全仕上り厚140mm 1層施工 RC-30 市道住吉13号線 1 m2 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=140 全仕上り厚(mm) B=3 RC-30 D=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0039 0.49% 45.71% 53.80% 0.00%06-******-00002-10表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0024 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚40mm 市道住吉13号線 1 m2 振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047 MTPT00047 0.27%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049 MTPT00049 0.15%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 20.56%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 14.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.24%その他(労務) その他(労務) ER009 再生密粒度アスコン 密粒度As混合物(20)(13) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPC00024 TTPT00284 48.82%アスファルト乳剤 アスファルト乳剤(JISK2208)PK-3 プライムコート用 アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 4.71%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0040 0.49% 45.71% 53.80% 0.00%06-******-00002-10表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0024 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚40mm 市道住吉13号線 1 m2 ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 0.19%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.04%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=40 1層当り平均仕上り厚(mm) C=7 再生密粒度アスファルト混合物(13) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0041 5.44% 65.81% 28.75% 0.00%06-******-00002-10上層路盤(歩道部) SPK23040235 単第0 -0025 表 全仕上り厚100mm 1層施工 M-30 主要地方道 米子境港線 1 m2 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ山積0.11m3(平積0.08m3) [クローラ型]山積0.11m3(平積0.08m3)KTPC00001 KTPT00001 2.82%振動ローラ(搭乗式コンバインド型) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t [搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 2.47%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 27.59%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 23.30%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 13.01%その他(労務) その他(労務) ER009 粒度調整砕石 再生粒度調整砕石M-30 RM-30[標準数量]全仕上り厚100mmTTPCD0021 TTPT00360 26.66%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 2.03%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0042 5.44% 65.81% 28.75% 0.00%06-******-00002-10上層路盤(歩道部) SPK23040235 単第0 -0025 表 全仕上り厚100mm 1層施工 M-30 主要地方道 米子境港線 1 m2 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=100 全仕上り厚(mm) B=2 M-30 D=1 -
(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0043 0.52% 48.89% 50.59% 0.00%06-******-00002-10基層(車道・路肩部) SPK23040239 単第0 -0026 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 主要地方道 米子境港線 1 m2 振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047 MTPT00047 0.29%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049 MTPT00049 0.16%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 21.99%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 15.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.53%その他(労務) その他(労務) ER009 再生粗粒度アスコン 再生粗粒度As混合物(20)(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPC00023 TTPT00281 45.26%アスファルト乳剤 アスファルト乳剤(JISK2208)PK-3 プライムコート用 アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 5.04%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0044 0.52% 48.89% 50.59% 0.00%06-******-00002-10基層(車道・路肩部) SPK23040239 単第0 -0026 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 主要地方道 米子境港線 1 m2 ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 0.21%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.04%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=8 再生粗粒度アスコン(20) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0045 0.50% 47.17% 52.33% 0.00%06-******-00002-10表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0027 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚40mm 主要地方道 米子境港線 1 m2 振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047 MTPT00047 0.28%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049 MTPT00049 0.15%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 21.22%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 14.73%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.37%その他(労務) その他(労務) ER009 改質アスファルト混合物 密粒(20) 密粒度As混合物(20)ポリマー改質Ⅰ型 [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0043 TTPT00284 50.40%アスファルト乳剤 アスファルト乳剤(JISK2208)PK-4 タックコート用 アスファルト乳剤(浸透用)PK-4タックコート用TTPC00027 TTPT00027 1.65%鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0046 0.50% 47.17% 52.33% 0.00%06-******-00002-10表層(車道・路肩部) SPK23040241 単第0 -0027 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚40mm 主要地方道 米子境港線 1 m2 ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 0.20%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.04%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=40 1層当り平均仕上り厚(mm) C=9 改質As 密粒 I型(20) E=1 PK-4 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004706-******-00002-10区画線設置(ペイント式) SDT00003 単第0 -0028 表 溶剤型(加熱式) 実線_15cm 主要地方道 米子境港線 1,000 m 昼間_ペイント式【手間のみ】_豪雪実線_15cm時間的制約なし 1,000.000 m TDT000331 トラフィックペイント(JISK5665_2種B)加熱型(液状)白 72.100 L T1080013 ガラスビーズ
(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 60.770 kg T1080035 軽油小型ローリー(パトロール給油) 35.020 L TTPC00013 諸雑費 1 一式 #91 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 溶剤型(加熱式) C=1 白色 E=1 実線_15cm F=1 時間的制約なし G=1 - H=2 豪雪地域の場合 I=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0048 42.35% 42.40% 15.25% 0.00%06-******-00002-10殻運搬 SPK23040152 単第0 -0029 表 Co(無筋)構造物とりこわし DID区間有り 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 42.35%一般運転手 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 42.40%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 15.25%積算単価 積算単価 EP001 A=1 Co(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=2 DID区間有り D=25 運搬距離5.7km以下(3.3km超) E=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0049 19.19% 71.06% 9.75% 0.00%06-******-00002-10殻運搬 SPK23040152 単第0 -0030 表 舗装版破砕 DID区間有り 運搬距離11.0km以下(8.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1 19.19%一般運転手 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 71.06%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 9.75%積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=4 機械積込(小規模土工) C=2 DID区間有り D=45 運搬距離11.0km以下(8.0km超) E=1 -(全ての費用) 鳥 取 県施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0050 19.19% 71.06% 9.75% 0.00%06-******-00002-10土砂等運搬 SPK23040002 単第0 -0031 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間有り 距離15.0km以下(11.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1 19.19%一般運転手 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 71.06%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 9.75%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=6 バックホウ山積0.13m3(平積0.1m3) C=1 土砂
(岩塊・玉石混り土含む) D=2 DID区間有り F=48 距離15.0km以下(11.0km超)
平面図(1)1:500マンホール蓋取替工 N=1箇所開削工法次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:33136市道安倍南旗ヶ崎団地線平面図(2)1:500マンホール蓋取替工 N=1箇所開削工法次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:33085マンホール蓋取替工 N=1箇所開削工法次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:30993マンホール蓋取替工 N=1箇所開削工法次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:33081マンホール蓋取替工 N=1箇所開削工法次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:33080市道住吉13号線平面図(3)1:500マンホール蓋取替工 N=1箇所開削工法次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:33076マンホール蓋取替工 N=1箇所開削工法次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:33078マンホール蓋取替工 N=1箇所円形カッター工法(φ1050)次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:33077マンホール蓋取替工 N=1箇所開削工法次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:33079市道住吉13号線マンホール蓋取替工 N=1箇所円形カッター工法(φ1050)次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:33075市道住吉13号線市道住吉13号線平面図(4)1:500マンホール蓋取替工 N=1箇所開削工法次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:32666主要地方道米子境港線平面図(5)1:500マンホール蓋取替工 N=1箇所円形カッター工法(φ1050)標準型マンホール蓋(T-14)施設番号:32138マンホール蓋取替工 N=1箇所円形カッター工法(φ1050)次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:32188マンホール蓋取替工 N=1箇所円形カッター工法(φ1050)標準型マンホール蓋(T-14)施設番号:32137マンホール蓋取替工 N=1箇所円形カッター工法(φ1050)次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:32136主要地方道米子境港線市道後藤駅灘町線平面図(6)1:500マンホール蓋取替工 N=1箇所円形カッター工法(φ1050)標準型マンホール蓋(T-14)施設番号:32140マンホール蓋取替工 N=1箇所円形カッター工法(φ1050)標準型マンホール蓋(T-14)施設番号:32139市道後藤駅灘町線平面図(7)1:500マンホール蓋取替工 N=4箇所開削工法次世代型マンホール蓋(T-25)施設番号:30828標 準 断 面 図縮尺 1:10調整リング無収縮流動性モルタル無収縮流動性モルタル(調整高)マンホール躯体常温アスファルト合材舗装復旧断面図 縮尺 1/20(掘削部分)(掘削部分以外)表層(再生密粒度アスコン(20)) 表層(再生密粒度アスコン(20))プライムコート 1.2L/㎡上層路盤(粒度調整砕石 M-30)プライムコート 1.2L/㎡在来路盤(不陸整正)下層路盤(再生クラッシャーラン RC-40)主要地方道 米子境港線(掘削部分)(掘削部分以外)プライムコート 1.2L/㎡在来路盤(不陸整正)プライムコート 1.2L/㎡上層路盤(粒度調整砕石 M-30)下層路盤(再生クラッシャーラン RC-40)市道住吉13号線(掘削部分)(掘削部分以外)プライムコート 1.2L/㎡表層(再生密粒度アスコン(13))プライムコート 1.2L/㎡表層(再生密粒度アスコン(13))路盤(再生クラッシャーラン RC-30) 在来路盤(不陸整正)(掘削部分)(掘削部分以外)表層(再生密粒度アスコン(20)) 表層(再生密粒度アスコン(20))下層路盤(再生クラッシャーラン RC-40)基層(再生アスファルト安定処理(20))上層路盤(粒度調整砕石 M-30)プライムコート 1.2L/㎡ プライムコート 1.2L/㎡在来路盤(不陸整正)市道安倍南旗ヶ崎団地線基層(再生アスファルト安定処理(20))基層(再生粗粒度アスコン(20)) 基層(再生粗粒度アスコン(20))表層(再生密粒度アスコン改質Ⅰ型(20)) 表層(再生密粒度アスコン改質Ⅰ型(20))タックコート 0.4L/㎡ タックコート 0.4L/㎡タックコート 0.4L/㎡ タックコート 0.4L/㎡市道後藤駅灘町線(参考)100 5050250 150 505018040 14040 50 505050 150400100 6036060300550
タブを開くと履歴を読み込みます。