米子市消防団巌分団車庫改築建築主体工事
期限情報:
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発注機関
地域
鳥取県
公開日
2024年08月05日
提出期限
未指定
案件概要
米子市消防団巌分団車庫改築建築主体工事
入 札 番 号 防3発 注 工 事 種 別 建築一式工事(一般)工 事 名工 事 場 所入 札 方 式●米子市消防団巌分団車庫の改築工事を行う。
○新築工事工 事 概 要 ・消防車庫:鉄骨造平屋建 延床面積67.95㎡・附属施設:ホース乾燥塔○解体工事・消防車庫:鉄骨造平屋建 延床面積51.48㎡・附属施設:ホース乾燥塔※電気設備工事及び機械設備工事は別途とする。
工 期 契約日~令和7年2月28日予定価格 ( 税込み ) 30,734,000円(直接工事費+共通仮設費+現場管理費の7/10+一般管理費の5.5/10)×1.1 ※注)1発 注 区 分 建築一式工事(一般) B級条 件契 約 保 証 要設 計 図 書 米子市ホームページからダウンロードしてください。
設 計 図 書 ( 図 面 ) 契約検査課(keiyaku@city.yonago.lg.jp)に電子メールで申し込んでください。
入 札 参 加 申 込 期 間 令和6年8月5日~令和6年8月8日(午後4時まで)入 札 参 加 申 込 場 所 米子市総務部契約検査課 FAX:0859-23-5368質 問 受 付 期 間 令和6年8月5日~令和6年8月20日(午後4時まで)設計図書等申込期間 令和6年8月5日~令和6年8月20日(午後4時まで) ※注)2質 問 受 付 場 所 米子市総務部契約検査課 FAX:0859-23-5368質 問 回 答 日 令和6年8月21日入 札 書 差 出 期 間 令和6年8月19日~令和6年8月23日指 定 配 達 日 令和6年8月26日入 ( 開 ) 札 日 令和6年8月27日 午前10時30分入 ( 開 ) 札 場 所注 意 事 項工事発注表米子市消防団巌分団車庫改築建築主体工事米子市蚊屋291番地1郵便による入札(予定価格の2/3以上で設定し、予定価格の8/10に満たないときは、8/10とする。
)米子市加茂町一丁目1番地 米子市役所本庁舎202会議室注)1 本工事に設定する最低制限価格は、米子市建設工事最低制限価格設定要領に基づき決定します。
注)2 設計図書(図面)を電子メールで送付する場合は、本工事の入札参加資格のある者に限ります。
注)3 入札書を郵送する際は、配達日指定郵便、かつ、特定記録郵便、簡易書留又は一般書留のいずれかの手続を郵便局で行うこと。
注)4 入札書を郵送する際に、工事費内訳書を同封すること。
(米子市ホームページに発注案件ごとに掲載した様式を使用すること。
)注)5 現場代理人、主任技術者及び監理技術者は、入札参加申込日までに3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ること。
注)6 専任を必要としない工事においては、同一の主任技術者は、米子市が発注した工事(通常型指名競争及び随意契約によるものを除く。
)に3件を超えて従事することはできません。
注)7 参加申込時に届のあった配置予定技術者(主任技術者又は監理技術者)は、入札書差出期限まで変更可能とし、その後の変更は原則としてできません。
注)8 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律に規定する暴力団員又は暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有する者を経営に関与させている者は入札に参加ができません。
最低制限価格(税込み)※注)3
令 和 6 年 8 月 5 日各 位契 約 日 から令和7年2月28日まで免除日時 開札場所(1) 契約保証金の納付(2) 契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供(3)(4) 公共工事履行保証証券による保証(5) 履行保証保険契約の締結前 払 金 40%以内 ※ただし、請負代金の額が130万円を超える場合に限る部 分 払 回数は、米子市建設工事執行規則による ※部分払いに替えて中間前払の選択も可1234567891011123451234\30,734,000最低制限価格 (直接工事費+共通仮設費+現場管理費の7/10+一般管理費の5.5/10)×1.1 米子市総務部契約検査課入 札 説 明 書 市が行う建設工事の工事希望型指名競争入札を下記のとおり行いますから、希望があれば米子市建設工事執行規則(平成17年米子市規則第106号)及び米子市会計規則(平成17年米子市規則第44号)を承知のうえ参加してください。
記工 事 名 米子市消防団巌分団車庫改築建築主体工事契約条項を示す場所 米子市総務部契約検査課担 当 課 防災安全課入札保証金に関する事項 入札保証金現 場 説 明 会 なし令和6年8月27日 午前10時30分本庁舎202会議室 請負代金の額が130万円を超える工事については、契約の締結と同時に請負代金額の10分の1以上の額を保証する次の各号の一に掲げる保証を付さなければならない。
銀行若しくは市長が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。
以下同じ。
)の保証有有 開札前天災地変等のやむを得ない事由が生じたとき、又は競争の意思がないと認められるときは、入札の執行を中止し、又は取り止めることがある。
入札参加者が1者であっても、入札を執行するものとする。
入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び米子市郵便入札実施要領第4条に定める入札は、無効とする。
入札者は、到達した入札書は、書換え、引換え又は撤回することができない。
入札者は、入札書到達後においても入札執行の完了までは入札の参加を辞退することができる。
落札となるべき価格と同一価格の入札をしたものが2人以上あるときは、当該入札者にくじを引かせて、落札者を決定するものとする。
この場合において、くじを引くべき入札者が、当該入札の立会者として参加している場合はその者が、参加していない場合は入札事務に関与しない職員に当該入札者に代わってくじを引かせるものとする。
本件工事は、米子市建設工事最低制限価格設定要領に定める方法により、予定価格の2/3(ただし、8/10を下回る場合は、8/10とする。
)以上で最低制限価格を設定しており、最低制限価格を下回る価格で入札があった場合は、当該入札者を失格とし、予定価格の範囲内の価格で入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
入札書に工事費内訳書が同封されていない場合は、無効とする 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に10%に相当する額を加算した金額をもって落札価格(円未満切捨て(単価契約を除く。
))とするので、入札者は、消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積った契約希望価格の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
入札回数は、1回とする。
米子市工事希望型指名競争入札実施要領に定める経営内容等が不健全な申込者及び工事成績が不良な申込者は、不指名とすることがある。
また、同一入札における資本的、人的関係にある複数の申込者のうち1者のみを指名し、他の者を不指名とすることがある。
申込時に届けのあった配置予定技術者の変更は、入札書差出期限まで変更可能とし、その後の変更は原則として認めないものとする。
同一の主任技術者は、米子市が発注した工事(通常型指名競争入札及び随意契約によるものを除く。
)に3件を超えて従事することはできないものとする。
別に定める「建設工事に係る配置予定技術者の取扱いについて」における重複申込者に該当する者は、配置予定技術者重複届出書を所定の方法により提出すること。
なお、入札結果により配置予定技術者がいなくなった場合は、失格とする。
工事現場に配置する技術者等(主任技術者、監理技術者及び現場代理人をいう。
)は、当該建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係(第三者の介入する余地のない雇用に関する一定の権利義務関係が存在することをいう。
)が申込日までに3ケ月以上ある者に限るものとする。
工事設計図書 別紙のとおり 本工事の施工にあたっては、鳥取県制定「土木工事共通仕様書」、「土木工事施工管理基準」、「公共建築工事標準仕様書」又はその他別に定める仕様書等に基づき実施しなければならない。
この契約に係る工事の施工にあたっては、ダンプカー協会加入車を優先的に使用するよう努めること。
工事着手前に自治会長及び地元関係者に連絡すること。
米子市建設工事執行規則第14条により公にする予定価格工事希望型指名競争入札に付する工事 工事場所 米子市蚊屋291番地1 工期開札の日時及び場所契約保証に関する事項そ の 他 の注 意 事 項施工に関する注 意 事 項入札に関する注 意 事 項工事場所 : 米子市蚊屋291番地1工期 : 契約日~ 令和7年2月28日円米 子 市米子市消防団巌分団車庫改築建築主体工事金:令和6年度工事 部長 課長 担当課長補佐 主任 設計工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1 監理事務所補正あり式現場管理費1 産廃処分税計上式一般管理費等1 契約補償費計上式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式米 子 市工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計米 子 市建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考新営工事(鉄骨造を除く)1式新営工事(鉄骨造)1式解体工事1式発生材処分費1式計米 子 市建築工事 科目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考新営工事(鉄骨造を除く)1式外構工事1式計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く)建築工事 科目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考新営工事(鉄骨造)1式計米 子 市新営工事(鉄骨造)建築工事 科目別内訳 6名 称 数 量 単位 金 額 備 考解体工事1式計米 子 市解体工事建築工事 科目別内訳 7名 称 数 量 単位 金 額 備 考発生材処分費1式計米 子 市発生材処分費建築工事 中科目別内訳 8科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考新営工事(鉄骨造を除く) 1.直接仮設工事1式新営工事(鉄骨造を除く) 2.土工・地業工事1式新営工事(鉄骨造を除く) 3.コンクリート工事1式新営工事(鉄骨造を除く) 4.鉄筋工事1式新営工事(鉄骨造を除く) 5.木工事1 323,513式新営工事(鉄骨造を除く) 6.屋根工事1 1,395,458式新営工事(鉄骨造を除く) 7.金属工事1 758,990式新営工事(鉄骨造を除く) 8.左官工事1式新営工事(鉄骨造を除く) 9.金属製建具工事1式新営工事(鉄骨造を除く) 10.木製建具工事1式新営工事(鉄骨造を除く) 11.硝子工事1式新営工事(鉄骨造を除く) 12.塗装工事1式新営工事(鉄骨造を除く) 13.内外装工事1式新営工事(鉄骨造を除く) 14.仕上ユニット・その他工事1式計外構工事 舗装工事1式外構工事 ホース乾燥塔設置工事1式計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く)建築工事 中科目別内訳 9科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考新営工事(鉄骨造) 1.鋼材1式新営工事(鉄骨造) 2.付帯工事1式新営工事(鉄骨造) 3.安全架設費1式計米 子 市新営工事(鉄骨造)建築工事 中科目別内訳 10科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考解体工事 解体工事1式解体工事 発生材運搬費1式計米 子 市解体工事建築工事 中科目別内訳 11科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考発生材処分費 発生材処分費1式計米 子 市発生材処分費建築工事 細目別内訳 12名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考遣方 一 般68㎡墨出し 一 般 S造地上階 68㎡養生 一 般 S造地上階 68㎡整理清掃 一 般 S造後片付け 地上階 68㎡くさび緊結式足場 建地幅600 高さ10m未満(手すり先行方式) 運搬費共 166mm2メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類運搬費共 166㎡内部仕上足場 脚立足場階高4.0m以下 68運搬費共 ㎡計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 1.直接仮設工事建築工事 細目別内訳 13名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考根切り つぼ,布掘り深さ2.5m程度 60.3m3埋戻し(B種) - 発生土33.6m3床下防湿層敷き ポリエチレンフィルム 厚0.1568㎡砂利地業 再生クラッシャラン10.9m3土工機械運搬 根切り、
埋戻し- 1往復積み込み26.7m3建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.45m3 土砂 DID区間無し 26.72.0㎞以下 m3小計(地盤改良工事)深層混合処理工法 φ800 GL-2.5m10本事前配合試験費 六価クロム溶出試験費共1試料管理試験費1式回送費1式小計計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 2.土工・地業工事建築工事 細目別内訳 14名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考生コンクリート 基礎21(N/mm2 )+⊿3 S-15 14.3m3生コンクリート 土間21(N/mm2 )+⊿3 S-15 13m3生コンクリート 捨てコンクリート18(N/mm2 )S-15 1.5m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 14.3圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ圧送 50m3/回未満基本料金 1回コンクリートポンプ 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 14.3m3コンクリートポンプ 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 13m3コンクリートポンプ圧送 50m3/回未満基本料金 1回コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 13圧送費、基本料別途 m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設S15~S18 1.5m3型枠 普通合板型枠基礎部 99.5㎡型枠 打放合板型枠B種基礎部 19.2- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復119㎡型枠廃材処分費39.7㎡計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 3.コンクリート工事建築工事 細目別内訳 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鉄筋 D10 SD295A1.4t鉄筋 D13 SD295A0.5t鉄筋 D16 SD295A0.7t鉄筋加工組立 S造 基礎1.8t鉄筋加工組立 S造 床版0.7t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度2.5tスクラップ控除 H20.1t計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 4.鉄筋工事建築工事 細目別内訳 16名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考回り縁 施工手間15.2m額縁 施工手間17.7m畳寄せ 施工手間12.5m賞状掛け 施工手間4.2m敷居 施工手間3.8m出入口枠 施工手間(片開き) 2か所出入口枠 施工手間(片引き) 3か所出入口枠 施工手間(両引分け) 1か所鴨居 施工手間3.2m木見切り 施工手間2.9mころばし床組 施工手間0.8㎡木材費1式計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 5.木工事建築工事 細目別内訳 17名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考瓦棒葺き カラーGL鋼板 t0.4通し吊子共 79㎡唐草 屋根材同材37.3m水上片棟包み 屋根材同材下地木部共 8m断熱材 硬質ウレタンフォーム t2579㎡アスファルトルーフィング 22kg品79㎡硬質木毛セメント t25板 79㎡ケラバ・軒先水切り 屋根材同材29.3mケラバ・軒先包み 窯業系サイディング 塗装品 t168.6㎡雪止め金物 メッキ金具 @836共16.1m塩ビ軒樋 150×1508 受金物共 m硬質塩ビ竪樋 φ75(カラーVP) 6.4掴金物共 m計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 6.屋根工事建築工事 細目別内訳 18名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(外部)軽量鉄骨天井下地 25形(屋外) ふところ1.0m未満下地張りなし @300 インサート含む 11.5㎡入口庇 既製品600×1200 1か所壁取合い水切り29.1m袖壁部壁見切り7.5mシャッター三方枠9.5mガラリ部三方水切り 1.8m玄関排水ユニット L=12001か所シャッター下見切り L-30×30×5アングル 3.5m(内部)軽量鉄骨壁下地 25形32.8㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @3007.3㎡軽量鉄骨壁下地 100形 下地張りなし @30028.4㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート含む 29.9㎡軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 900×2000㎜程度 2か所軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 3200×2000㎜程度 1か所軽量鉄骨壁 100形 扉等三方補強開口部補強 900×2000㎜程度 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 1か所天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 1か所引戸用レール ステンレス WD-1用1か所米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 7.金属工事建築工事 細目別内訳 19名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考引戸用レール ステンレス WD-2用1か所引戸用レール アルミ WD-3用1か所アンカー 本体打込式根太アンカー W3/87本フック D50×H6544か所アルミガラリ 300×300 水切り・防虫網付き2か所面台 SUS t1.2加工D120 1.2m計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 7.金属工事建築工事 細目別内訳 20名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考打放し面補修 B 種 コーン処理無 部分目違いばらい13.3㎡床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 52.2㎡床コンクリート直均し 木ごて 直均し仕上げ仕上げ 23.5㎡モルタル調整費 t1023.5㎡計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 8.左官工事建築工事 細目別内訳 21名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考AD-1 アルミ片開 W900×H2000き戸 取付・運搬費共(設計費含む) 1か所AD-2 アルミ片引 W900×H2000戸 取付・運搬費共 1か所AW-1 引違い窓 W1195×H900アルミ面格子共 2取付・運搬費共 か所AW-2 引違い窓 W600×H700網戸・アルミ面格子共 1取付・運搬費共 か所AW-3 引違い窓 W1145×H700網戸・アルミ面格子共 1取付・運搬費共 か所AW-4 引違い窓 W1805×H900網戸・アルミ面格子共 1取付・運搬費共 か所AW-5 引違い窓 W1650×H900換気框・網戸・アルミ面格子共 1取付・運搬費共 か所SS-1 軽量バランスシャッター 1か所シャッター工事費1式搬入費1式計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 9.金属製建具工事建築工事 細目別内訳 22名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考WD-1 片引き戸 W1000×H20001か所WD-2 片引き戸 W700×H20001か所WD-3 両引分戸 W3160×H20001か所WD-4 片開き戸 W660×H20001か所金物等1式搬入・建付け費1式計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 10.木製建具工事建築工事 細目別内訳 23名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下シーリング 清掃共 7.2㎡フロート板ガラス 厚さ3 特寸 2.18㎡以下シーリング 清掃共 0.4㎡乳白アクリル板 厚さ32.8㎡計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 11.硝子工事建築工事 細目別内訳 24名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考EP塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 26㎡EP塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(見上)素地B種 12.6㎡SOP塗り 鉄鋼面 工程B種 塗料1種錆止別途 66.1㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(建具枠等細幅物) 素地A種 6.5mCL塗り 木部 工程B種 素地B種(建具枠等細幅物) 27.1m防腐・防蟻剤塗り1.8㎡計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 12.塗装工事建築工事 細目別内訳 25名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考
(外部)壁 サイディング 窯業系塗装品 t16取付金具共 101㎡同上コーナー役物 取付金具共16.6m壁 透湿防水 t0.17シート張り 101㎡壁 厚 9.5 準不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 下地張り 101張り(GB-R) ㎡天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 10.1㎡天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り(有 1.4効) ㎡(内部)床 ネダフォーム H80 和室用15.6㎡床 ネダフォーム H110 洋室用7㎡床 構造用合板 t127㎡畳敷き 標仕D種 畳表C2 柄へり Ht畳床KT-Ⅲ 一畳 10施工規模30枚以下程度 枚床 カラーフロアー t=120.8㎡ビニル床シート マーブル 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 - 7㎡ビニル床シート マーブル 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS多湿部 熱溶接工法 - 1.6㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付けV目地 41.4張り(GB-R) ㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 下地張り 15.6張り(GB-S) ㎡壁 厚さ30 物入内部ポリスチレンフォーム板 8.6㎡壁 ビニールクロス貼り 量産品41.4㎡壁 不燃ダイライト t3 アルミジョイナー共化粧板 15.6㎡米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 13.内外装工事建築工事 細目別内訳 26名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ビニル幅木 高さ603.6m天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 12.4張り(GB-D) ㎡天井 化粧杉柾 厚 9.5 準不燃せっこうボード 15.4張り ㎡天井廻縁 塩化ビニル製19.1mグラスウール敷込 t100 16kg/m2品81㎡天井 厚さ30 物入れ内部ポリスチレンフォーム板 1.1㎡計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 13.内外装工事建築工事 細目別内訳 27名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ベネシアンブラインド スラット幅25 横型コード式 アルミ製3.5㎡流し台 幅12001台木製棚(車庫)1式押入棚(物入)1式シャッター文字書き 300×3009文字シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 78.2m車止めブロック 600×180×120 2個1組基礎パッキン t206m掲示ケース 1200×900 既製品 壁付1か所車除けポール 基礎共2か所車止め 鋼製 門型 差込式H1000基礎共 1か所計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 新営工事(鉄骨造を除く) 14.仕上ユニット・その他工事建築工事 細目別内訳 28名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考根切り 人力土工- 0.3- m3埋戻し 人力土工 -- 0.2m3すきとり 積み込み共 H300程度5.3m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間無し 5.42.0㎞以下 m3ネットフェンス H=1m 金網φ3.2×56mm300g亜鉛メッキ鉄線 1.4基礎ブロック180×180×450共 m駐車場ゼブラライン W100 黄色 溶融式引き 70m文字「駐車禁止」 黄色1か所アスファルト舗装 A-5-10 再生密粒 再生クラッシャラン特に狭い場所 人力 55.7㎡舗装機械運搬1往復計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 外構工事 舗装工事建築工事 細目別内訳 29名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考根切り 小規模土工- 7.5m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土6.6m3積み込み0.9m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 土砂 DID区間無し 0.92.5㎞以下 m3土工機械運搬 根切り、埋戻し(小規模土工)- 1往復砂利地業 再生クラッシャラン0.2m3生コンクリート 基礎21(N/mm2 )+⊿3 S-15 14.3m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.6m3型枠 普通合板型枠基礎部 3.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復3.2㎡型枠廃材処分費1.1㎡基礎天端金コテ押え 0.6㎡小計ホース乾燥塔本体 12本吊 手動ウィンチ式 亜鉛メッキ1式建て方・組立費 クレーン・高所作業車共1式運搬費1式小計計米 子 市新営工事(鉄骨造を除く) 外構工事 ホース乾燥塔設置工事建築工事 細目別内訳 30名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コラム □-200×200×9 BCR2951,906kgH型鋼 H-250×125×6×9 SS4001,452kgH型鋼 H-200×100×5.5×8 SS400414kg平鋼 FB-6×52 SS40014.7kg平鋼 コラム裏当て FB-9×2553.6kg平鋼 FB-9×2517.9kg板鋼 PL-6141kg板鋼 PL-9164kg板鋼 PL-12239kg板鋼 PL-16147kg高力ボルト M16×405.2kg高力ボルト M16×45176kg構造用丸鋼 RB-16119kgターンバックル φ16用18kg工作図費5,129kg工場加工費4,828kg錆止め塗装費 JISK5674赤錆色工場2回塗り4,828kg建方費5,129kg建方重機費 25tラフターまで5,129kg現場加工費5,129kg米 子 市新営工事(鉄骨造) 新営工事(鉄骨造) 1.鋼材建築工事 細目別内訳 31名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考運搬費 15t車5,129kg機械器具損料5,129kg消耗品費4,828kg計米 子 市新営工事(鉄骨造) 新営工事(鉄骨造) 1.鋼材建築工事 細目別内訳 32名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ジャストベース工 C20 アンカーボルト据付 グラウ事 ト材充填共 9組グラウト注入枠・コンクリート出せ 9地前調整 組胴縁工事 C-100×50×2.3@600□-100-×100×2.3 1,700kgホースラック受け150kg母屋工事 C-100×50×2.3@6001,120kg社内検査費 工場内検査4.8t受入検査費 第3者検査費用1式タッチアップ費4.8t計米 子 市新営工事(鉄骨造) 新営工事(鉄骨造) 2.付帯工事建築工事 細目別内訳 33名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考架設タラップピース取付け 72か所同上架払い手間72か所ネットフック取付 RB-9け 96か所安全ネットリース料 69㎡親綱ロープリース料 63m親綱緊張器 材工15台親綱支柱 材工15本安全ブロック 材工9台安全ネット取付け68㎡親綱ロープ取付け63m仮設材運搬費2回計米 子 市新営工事(鉄骨造) 新営工事(鉄骨造) 3.安全架設費建築工事 細目別内訳 34名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考くさび緊結式足場 建地幅600 高さ10m未満(手すり先行方式) 運搬費共 150㎡養生シート張り 白シート150㎡床養生 二重張り 隔離シート0.15mm10.2㎡壁養生 一重張り 隔離シート0.08mm41.3㎡整理清掃後片付け アスベスト除去後10.2㎡壁 ケイ酸カルシウム板 石綿作業レベル3撤去 屋内壁 30.5㎡撤去材密封処理 二重梱包・積込み共0.2m3鉄骨造上屋解体 手こわし・機械併用51.5㎡基礎解体 大型ブレーカ・圧砕機主体8.6m3土間解体 大型ブレーカ・圧砕機主体7.2m3内部撤去 内部造作材・照明器具・換気設備・配線・配管類 51.5集積共 ㎡舗装カッター切断 アスファルト 200t以下19.7mアスファルト撤去 大型ブレーカ・圧砕機主体1.6m3とりこわし機械 排出ガス対策型 油圧式クローラ型0.5m3運搬 1(ベースマシン,バックホウ) 往復埋戻し(B種) 発生土6.9m3ホース乾燥塔撤去 人力 鉄骨 13m 高所作業車共1基計米 子 市解体工事 解体工事 解体工事建築工事 細目別内訳 35名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンクリート類 機 械集積、
積込み 21.8m3内装材 積込み 機 械12.6m3発生材積込み ボード・廃プラスチック類 人力0.8m3とりこわし ダンプトラック 10t積級発生材運搬 バックホウ0.45m3 コンクリート類 15.9DID区間無し 10.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 10t積級発生材運搬 バックホウ0.45m3 アスファルト類 1.6DID区間有り 17.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 10t積級発生材運搬 バックホウ0.45m3 木材類 8.2DID区間無し 13.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 10t積級発生材運搬 バックホウ0.45m3 がれき類 4.4DID区間有り 17.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック類 0.6DID区間有り 23.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 0.3DID区間有り 23.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 10t積級発生材運搬 バックホウ0.45m3 金属くず類 4.2DID区間有り 12.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石綿含有材類 0.2DID区間無し 60.0㎞以下 m3計米 子 市解体工事 解体工事 発生材運搬費建築工事 細目別内訳 36名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンクリート再資源化 有筋37.5tコンクリート再資源化 無筋2.2tアスファルト再資源化3.8t建設発生材 解体材(木くず) 4.5t建設発生材(がれき類) 4.4m3建設発生材(廃プラ類) 0.6m3建設発生材(石こうボード) 0.3m3建設発生材 スクラップ控除(アルミくず) 66.5kg建設発生材(金属 スクラップ控除類) 4.7t石綿含有廃棄物0.2m3発生土処分費26.1m3計米 子 市発生材処分費 発生材処分費 発生材処分費共通仮設費(積上) 明細 37名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考交通誘導員4日VOC試験 1検体1回(完成)1回駐車場・現場事務 5か月程度所用地 1式計米 子 市現場管理費(積上) 明細 38名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考産業廃棄物処分場税 6.9t計米 子 市- 1 -現場説明書(一般的事項)別紙1 (令和4年8月改正)1 下請関係の合理化について(1) この契約に係る工事の的確な施工を確保するため、下請契約を締結しようとする場合は「建設産業における生産システム合理化指針」及び「鳥取県建設工事における下請契約等適性化指針」の趣旨に則り、優良な専門工事業者の選定、合理的な下請契約の締結、代金支払等の適正な履行、適正な施工体制の確立、下請における雇用管理等の指導等を行い同指針の遵守に努めること。
(3) 受注者は、下請契約を締結した場合は、施工体制台帳及び施工体系図を発注者に速やかに提出しなければならない。
また、当該施工体制台帳及び施工体系図に変更があったときは、変更が生じた日から20日以内(完成時においては、完成通知書の提出時)に変更後の書類を提出しなければならない。
(4) 工事の一部を第三者に請け負わせる場合、又は工事に伴う交通誘導等の業務を第三者に委託する場合には、市内及び県内業者(以下「市内業者等」という。
)との契約に努めること(優先順位は市内、県内の順位とする)。
ただし、技術的に施工又は対応できる市内業者等がいない工事等を請け負わせ又は業務を委託する場合、あるいは市内業者等で施工できても工程的に間に合わない等、特段の理由がある場合は、この限りでない。
(5) 共同企業体が工事を請け負う場合、構成員による下請けは行わないこと。
2 建設資材等について(1) 工事に使用する資材については適法に生産されたものとする。
(2) この契約に係る建設資材納入業者との契約に当たっては、当該業者の利益を不当に害しないよう公正な取引を確保するよう努めること。
(3) 工事に使用する資材については、鳥取県が定める「県土整備部リサイクル製品使用基準」に基づき、リサイクル製品を積極的に活用すること。
(4) リサイクル製品以外の工事に要する資材の使用順位は、次のとおりとする。
① 市内産の資材がある場合は、市内産の資材の使用に努めること。
ない場合は、県内産について同様の取り扱いとする。
② 県外産の資材を使用する場合は、市内に本社又は営業所、支店等を有する販売業者(以下「市内販売業者」という。
)から購入した資材の使用に努めること。
市内販売業者がないときは、県内販売業者について同様の取り扱いとする。
ただし、当該資材について市内販売業者又は県内販売業者がない場合は、この限りでない。
(5) 工事に使用する資材については、極力有害性VOC(揮発性有機化学物質)発生量の少ないものとするよう努めること。
3 工事の安全確保について(1) この契約に係る工事の施工に当たっては、労働安全衛生法、労働安全衛生規則等を遵守し、労働災害の防止に努め、また工事中の交通事故防止について、特に留意すること。
(2)労働安全衛生法第59条、第60条の2に定める安全衛生教育を実施するほか、工事着手後、作業員全員の参加により、月当たり半日以上の時間を割り当てて、定期的に安全に関する研修・訓練等を実施するものとし、施工計画書に実施項目について記載するものとする。
- 2 -(3)この契約に係る工事の施工中に事故が発生した場合は、事故報告書(米子市建築工事等事故関係事務処理マニュアルに定める様式)を提出すると共に、建設工事事故データベースの「事故報告書」についても速やかに提出するものとする。
4 建設機械の使用について(1) 施工現場及びその周辺の環境改善を図るため、低騒音型・低振動型の建設機械を使用するよう努めること。
(2) 施工現場の快適性を高めるため、排出ガス対策型建設機械の使用に努めること。
5 団体加入車の使用促進について「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年法律第131号)の目的に鑑み、同法第12条に規定する団体の設立状況を踏まえ、同団体への加入車の使用を促進するよう努めること。
6 ダンプトラック等、による運搬について(1) 積載重量制限を超えて工事用資機材等を積み込まず、また積み込ませないようにすること。
(2) さし枠装着車、不表示車等による違法運行は行わず、また行わせないようにすること。
(3) 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から工事用資機材等の引渡しを受ける等、過積載を助長することのないようにすること。
(4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等による違法運行を行っている場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
(5) 建設副産物の処理及び工事用資機材等の搬入・搬出等に当って、下請事業者及び工事用資機材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
(6) 過積載を行っている資材納入業者から資材を購入しないこと。
(7) 産業廃棄物の運搬車については、車体の外側に、環境省令で定めるところにより、産業廃棄物の収集又は運搬の用に供する運搬車である旨その他の事項を見やすいように表示し、かつ、当該運搬車に環境省令で定める書面を備え付けること。
また、産業廃棄物処理業者に委託して産業廃棄物を運搬する場合、この表示、備え付けを行わせること。
(8) 以上のことにつき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
7 不正軽油使用の禁止について工事現場で使用し、又は使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む)並びに建設機械等の燃料として、地方税法(昭和25年法律第226号)に違反する軽油等を使用しないこと。
8 建設業退職金共済制度への加入等(1) 建設業者は、建設業退職金共済制度(以下「建退共」という。
)に加入すると共に、その建退共の対象となる労働者について証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に証紙を貼付すること。
ただし、下請けを含むすべての労働者が、中小企業退職金共済制度、清酒製造業退職金共済制度、林業退職金制度のいずれかに既に加入済みで、建退共に加入することができないと認められる場合は、この限りでない。
(2) 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対してこの制度の趣旨を説明し、原則として証紙を下請の延労働者数に応じて現物交付することにより、下請業者の建退共加入並びに証紙の貼付を促進すること。
なお、現物を交付することができない場合は、掛金相当額を下請代金中に算入することとし、契約書等に明記すること。
- 3 -(3) 受注者は、工事現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲示すること。
(4)受注者は、建退共の発注者用の掛金収納書を原則として契約締結後1ケ月以内に提出しなければならない。
9 建設業法の遵守について(1) 建設業法(昭和24年法律第100号)に違反する一括下請負その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。
(2) 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者または専任の監理技術者については、適切な資格、技術力を有する者(工事現場に常駐して専らその職務に従事するもので、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限る。
)を配置すること。
(3) 受注者が工事現場ごとに置かなければならない専任の監理技術者は、1級施工管理技士等の国家資格者等で監理技術者資格者証の交付を受けている者を配置すること。
この場合において、発注者から請求があったときは監理技術者資格者証を提示すること。
(4) 建設業法第40条の規定により、受注者は建設現場ごとに「建設業の許可票」を掲示すること。
(5) 上記のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。
10 労働基準法等の遵守この契約に係る工事の施工に当たっては、労働基準法等の趣旨に則り法定労働時間週40時間を遵守すること。
11 建設業からの暴力団排除の徹底について(1) 鳥取県暴力団排除条例(平成23年3月鳥取県条例第3号)に基づき、暴力団、暴力団員又はこれらの利益につながる活動やこれらと密接な関係を有するなどの行為を行わないこと。
(2) 工事の施工に際し、暴力団等の構成員又はこれに準ずる者から不当な要求や妨害(以下「不当介入」という。
)を受けた場合は、監督員に速やかにその旨を報告するとともに、警察に届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
(3) この場合において、工程等を変更せざるを得なくなったときは、速やかに監督員に協議すること。
12 産業廃棄物の処理に係る税についてこの契約に係る工事で発生する建設廃棄物のうち、鳥取県、岡山県、広島県等の産業廃棄物の処理に係る税条例を施行している自治体内に搬入する建設廃棄物については、産業廃棄物の処理に係る税が課税される場合があるので適切に処理すること。
13 現場代理人、追加技術者、主任技術者、監理技術者及び技能士の雇用関係について(1) 工事現場に配置する技術者等(技術者等とは、現場代理人、追加技術者、主任技術者、監理技術者及び技能士をいう。
)は、所属建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものでなければならない。
(2) 直接的雇用とは、技術者等とその所属建設業者との間に第三者の介入する余地のない雇用に関する一定の権利義務関係(賃金、労働時間、雇用及び権利構成)が存在することをいい、恒常的な雇用関係とは一定の期間(3か月以上)にわたり当該建設業者に勤務し、日々一定時間以上職務に従事することが担保されていることに加え、技術者等と- 4 -所属建設業者が双方の持つ技術力を熟知し、建設業者が責任を持って技術者等を工事現場に配置できるとともに技術者等が建設業者の有する技術力を、十分かつ円滑に活用して工事の監理等の業務を行うことができることをいう。
14 労働者の福祉向上について(1) 建設労働者の適切な賃金水準の確保、社会保険等(雇用保険、健康保険及び厚生年金保険)への加入など、労働者の福祉向上に努めること。
なお、健康保険等の適用を受けない建設労働者に対しても、国民健康保険等に加入するよう指導に努めること。
(2) 下請契約の締結に際しては、下請業者へ法定福利費を内訳明示した見積書(標準見積書という。
)の提示を求め、提示された場合にはこれを尊重するとともに、社会保険等の法定福利費などの必要経費を適切に考慮するように努めること。
15 消費税及び地方消費税の適正転嫁等について下請契約及び資材購入等において、消費税の円滑かつ適正な転嫁の確保のための消費税の転嫁を阻害する行為の是正等に関する特別措置法(平成25年法律第41号)で禁止された転嫁拒否等行為を行わないなど、適切な対応を行うこと。
16 契約方式について本工事は総価契約方式を採用しており、設計図書に示された条件などに変更がある場合は契約を変更することができる。
契約変更を行う場合には、変更設計額に当初の契約の請負比率を乗じ、変更請負代金額を算出する。
17 その他(1) 工事施工管理資料等については簡略化名称を使用できることとする。
ただし、略称については、発注者と協議の上重複しないよう注意し、また、わかりやすく簡単なものとする。
(2) 本来一体とすべき同一敷地内又は同一敷地内(隣接した敷地を含む)の工事を分割して発注し、新規に発注する工事(以下、「後工事」という。
)を現に施工中の工事の受注者と随意契約しようとする場合の共通仮設費は、契約済みの全ての工事(以下「前工事」という。
)と後工事を一括して発注したとして算出した共通仮設費の額から、前工事の共通仮設費の額を控除した額とする。
なお、後工事が複数ある場合は、その合算工事費を対象とする。
(3) コンクリート構造物については、「コンクリート構造物ひびわれ抑制対策指針」に基づき施工するものとする。
(4) 建設副産物のリサイクル、熱帯木材型枠の削減等、環境対策について積極的に取り組むこと。
(5) 特定フロンの使用の削減に努めること。
(6) 労務費については、法定労働時間週40時間を考慮したものとしている。
(7) 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。
)においても同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(8) 契約書第25条第5項の対応については、国土交通省「工事請負契約書第26条第5項(単品スライド条項)運用マニュアル(案)」に基づき請求を行うこと。
なお当マニュアル中「工事請負契約書第26条」とあるのは「米子市建設工事請負契約書第25条」と読み替えるものとする。
契約書第25条第6項の対応については、国土交通省「賃金等の変動に対する工事請負契約書第25条第6項(インフレスライド条項)運用マニュアル(暫定版)(営繕工事版)」に基づき請求を行うこと。
別紙2 令和6年4月 改正特 記 事 項 [施工条件明示事項]※ 番号、・に 印のあるものについて適用する。
明示項目明 示 事 項 条 件1 工 程1.他工事との調整2.施工時期,施工時間及び施工方法の制限3.関係機関等との協議4.工事の指定部分5.地下埋設物等の調査地下埋設物の移設が予定されている場合。
6.週休2日促進工事工事名 米子市消防団巌分団車庫改築電気設備工事米子市消防団巌分団車庫改築機械設備工事上記工事との連絡及び工程の調整を図ること。
制限される工事 ・ 全般 ・制限の内容本工事において、関係法令上必要あれば、関係機関と協議を行うこと。
については、令和 年 月 日までに完成させること。
工事に係る地下埋設物等の事前調査については、〔未調査・(水道・下水道・電気通信・ガス・その他 )について調査済み〕である。
事前調査済みのうち本工事区域内で埋設が確認されている地下埋設物等は、(水道下水道・電気・通信・ガス・その他 )であるため、各管理者の立会を求めて埋設位置等の確認を行うこと。
その他埋設が想定される未調査の埋設物については事前に確認を行うとともに、管理者不明の埋設物等が確認された場合は、監督員に報告すること。
・移設期間本工事は、「営繕工事における週休2日促進工事実施要領」(令和6年4月1日施行)の対象工事である。
本工事調達公告日時点で最新の規定に従い週休2日工事を実施すること。
2 用地1.工事用車輌の駐車場 ・駐車場がないため確保する必要がある。
・敷地内に一部確保できる。
・原則として敷地内で確保するものとするが、不足を生じる場合には、別途確保すること。
3公害対策1.施工方法、機械施設、作業時間等の制限2.工事の施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合。
内 容 関係法令を遵守すること。
・近隣家屋等の ・事前事後の状況の写真を付して記録し ・ 事後( )の調査を行い、万全を期して施工すること。
・工事概要について住民説明を行うこと。
・近隣住民からテレビ受信障害及び工事に伴う損害が報告された場合、直ちに監督員等に連絡すると共に、市が行う対応等に協力すること。
4 安全対策1.交通安全施設等の指定 ・一般交通等に支障を及ぼさないよう十分注意して施工すること。
・交通整理の配置人員及び必要日数として、以下のとおり見込んでいるが、警察等との協議により変更が生じた場合は別途協議すること。
交通誘導員A 人 交替要員 人 1日あたり合計 人 配置日数 日工事全体合計 人・日交通誘導員B 4 人 交替要員 人 1日あたり合計 1 人 配置日数 4 日工事全体合計 4 人・日警備業法に規定する警備員を配置する場合においては、交通誘導員A、交通誘導員Bの定義は以下のとおりとする。
交通誘導員Aとは、警備業法第2条第4号に規定する警備員であり、警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務に従事する者で、交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員をいう。
また、交通誘導員Bとは、警備業法第2条第3項に規定する警備業者の警備員で交通誘導員A以外の交通の誘導に従事する者をいう。
なお、自社の従業員で交通整理を行う場合は、警備業法第14条で規定する以外の者とし、安全教育、安全訓練等を十分に行うこと。
この場合は交通誘導員Bを配置していることとみなす。
別紙2 令和6年4月 改正明示項目明 示 事 項 条 件5 工事用道路1.一般道路を搬入路として使用する場合。
・(ア) 工事用資機材等の搬入経路,使用期間等に制限がある場合。
・運搬路及び周辺敷地並びに工作物に対し損傷を与えないよう予防措置を講じ、また損傷を与えた場合は、速やかに原形に復すこと。
・制限の内容工事用資機材等運搬による大型車両の出入は、登下校時間を極力避けること。
・(イ) 搬入路の使用中及び使用後の処置が必要である場合。
・処置の内容2.仮道路を設置する場合 ・幅員 m ・延長 m ・切込砕石 厚 cm ・その他・工事終了後の処置6 仮設備1.仮囲い等の範囲、構造 ・工事範囲をバリケード等により明確にすること。
・敷地周囲に仮囲いを設置し、その施工範囲、仕様等は図示による。
・山留めは 工法とし、その施工条件は図示による。
・各工事共通の揚重機械としてを設置しその施工条件は図示による。
・敷地周辺の 部分を鉄板敷きにより養生し、その施工範囲、仕様等は図示による。
・その他労働安全衛生法に基づく仮設備7 建 設 副 産 物 の 処 理1.建設発生土の処理・(ア)他工事等流用・(イ)建設技術センター・(ウ)民間残土受入地2.分別解体等3.再資源化施設への搬出(施設の名称・受入れ費用)(受入れ時間帯)(受入れ条件)4.最終処理等5.産業廃棄物処理6.産業廃棄物の処理に係る税建設発生土は 市・町・村 地内の 工事現場に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
建設発生土は 市・町・村 地内のセンター事業所に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
なお、処理費として1m3当り 円をセンターに支払うこと。
建設発生土は 米子 市・町・村 尾高 地内の 有限会社小倉興産 に運搬(片道運搬距離 2.0 km)するものとする。
なお、処理費として1m3当り 1,700(税別)円を 有限会社小倉興産 に支払うこと。
民間残土受入地へ搬出する土砂の土質は、各事業所が指定している土質性状同等以上とすること。
(土質性状(記載例)砂質土、コーン指数300KN/㎡以上)コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材は、現場内において分別解体するものとする。
なお、その費用を見込んでいる。
コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材等は、再生資源として、下記の再資源化施設への搬出を見込んでいる。
これは、他の施設への搬出を妨げるものではないが、搬出先を変更する場合は理由を付して協議を行うこと。
再資源化施設業者と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
なお、再資源化施設への搬出が完了したときは、書面により報告すること。
コンクリート塊 米子 市・町・村 淀江町稲吉 地内の 株式会社大協組(運搬距離 8.4 km)、費用1t当たり 800 円アスファルト塊 米子 市・町・村 和田町 地内の カネックス株式会社(運搬距離 14.3 km)、費用1t当たり 1,300 円建設発生木材 南部 市・町・村 寺内 地内の 株式会社創環(運搬距離 10.6 km)、費用1t当たり 12,000 円その他( ) 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当たり 円8時~17時(平日)ア 路盤材、土砂、金属片等が混入していないこと。
イ コンクリート塊、アスファルト塊の径は500mm以下であること。
ウ 建設発生木材に関しては、泥等の付着がなく、径 cm以下、長さ m以下であること。
エ 2次公害発生の恐れのある物質(廃油等)を含まないこと。
については、 市・町・村 地内の産業廃棄物処理場への搬出(片道運搬距離 km)を想定し、その費用として1t当り 円を見込んでいる。
これは、他の施設への搬出を妨げるものではないが、搬出先を変更する場合は協議を行うこと。
産業廃棄物処理業者と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
建設工事等から生じる廃棄物の処理については、関係法令を遵守すること。
産業廃棄物の処理に係る税に相当する額を、 6,900 円見込んでいる。
別紙2 令和6年4月 改正明示項目明 示 事 項 条 件8 建設副産物の使用1.建設発生土の使用2.再生資源の使用工事から〔当該工事運搬・相手方運搬〕の建設発生土を受入れ、使用箇所: に使用する。
ア Co雑割材は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
イ アスファルト・コンクリート切削殻等は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
ウ ・再生クラッシャーラン〔規格:Rcc-40 〕は、使用箇所: 図示箇所 に使用する。
・再生コンクリート砂〔規格:RS- 〕は、使用箇所: に使用する。
エ 再生加熱アスファルト混合物〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
オ その他再生資材〔資材名: 〕〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
9支障物件1.地上,地下等に占用物件等の工事支障物件が存在する場合。
移設・撤去防護等の方法10濁処水理1.排水の工法、排水処理の方法及び排水の放流先等を指定する場合工法処理の方法放流先別紙2 令和6年4月 改正明示項目明 示 事 項 条 件11そ の 他1.工事実績情報の登録2.支給材料及び貸与品がある場合3.工事用電力等を指定する場合4.景観への配慮5.工事における情報共有システムの利用について6 労働災害防止対策7.そ の 他工事請負代金額500万円以上の工事について、受注時は工事契約後10日以内に、登録内容の変更(技術者の配置変更、工期の変更)時は変更があった日から10日以内に、完成時は完成後10日以内に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督員に確認を受けた後、(一財)日本建設情報総合センターにインターネット等により登録するとともに、同センター 発行の「登録内容確認書」を監督員に提出するものとする。
品 名 数 量品質、規格又は性能引渡場所 引渡時期内 容ア 本工事は、景観法に基づく通知対象行為である。
イ 通知対象行為の場合、施工にあたっては設計図書によるほか、必要に応じて監督員と協議すること。
発注の標準とする金額(以下、発注標準額)が建築一式工事(一般)にあっては6,000万円以上(新築、増築大規模改修(以下、新築等)を除くものにあっては2,000万円以上)、電気及び管工事にあっては2,000万円以上(新築等を除くものにあっては1,000万円以上)の工事については、電子納品及び情報共有システム利用の対象工事とする。
, なお、情報共有システムの利用にあたり、10,000 円/月を経費に見込んでいる。
また、上記金額未満で発注標準額が130万円以上の工事にあっても、受注者が利用を希望する場合は利用することができる。
この場合の利用に係る経費は、監督員と協議すること。
労働災害対策について米子市総務部営繕課のホームページに掲載されている「工事現場の安全管理の徹底」に基づき災害予防対策を実施すること。
ア 本工事における公衆災害および工事現場の事故防止のため、安全管理について再点検を行い、工事に関係するすべての作業員に対して事故防止の啓発を行うとともに安全対策の徹底を図ること。
イ 熱中症発生事案の建設業等の占める割合が高いため、安全衛生教育等により現場作業員に注意喚起と周知徹底を図り、熱中症予防対策を実施すること。
ウ 建築物等を解体等する元請業者又は自主施工者は、石綿を含む建材が使用されているか調査(事前調査)し、その結果を関係機関に報告すること。
・工事の施工に際し、住民説明会を開催する予定であるので協力すること。
・近隣住民等に対し安全及び騒音振動対策を十分に講じること。
・契約図書の作成は、落札者において行うこと。
・アルミニウム製建具の製造所は、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」の評価名簿に記載されている製造所とすること。
・当該営繕工事の予定価格は、材料及び労務単価を見直した令和6年度営繕工事設計標準単価(令和6年7月改訂版)により算出しております。
・試運転に伴う本受電後の電力基本料金及び電気工作物保安管理費は、落札者において負担すること。
・本工事に於いて適用する標準仕様書などの各基準について、改定により最新版が存在する場合は、監督員と協議を行い施工すること。
・交通誘導員の単価については、警備業法に規定する警備員を配置するものとして、国土交通省による公共工事設計労務単価に警備会社が必要とする諸経費を含む費用を見込んでいる。
なお、直接的及び恒常的な雇用関係にある自社の従業員で対応する場合は監督員と協議を行うこと。
(単価は公共工事の積算に用いるものであり、下請契約に係る労務単価や雇用関係による労働者への支払い賃金を拘束するものではない。
)・
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