市道木原23号線道路改良工事 その2

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2024年08月06日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
市道木原23号線道路改良工事 その2 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 6年 8月 6日 三原市長 岡田 吉弘市道木原23号線道路改良工事 その2三原市木原三丁目・四丁目土木一式工事橋脚補強工 一式 鋼板巻き立て工 A=39m2 仮設工 一式契約日の翌日から令和 7年 3月31日19,784,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。 )①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 5・ 6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事A・B・C・D ③令和 5・ 6年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。 ・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 ・専任技術者証明書(建設業許可申請時・変更時含む。 )の写しを提出してください。 ・現場代理人についても,社会保険証等の写しを提出してください。 ⑦その他必要とします。 令和6年8月6日(火)から令和6年8月19日(月)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和6年8月20日(火)以降③質問書提出期限 令和6年8月19日(月)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和6年8月26日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和6年8月27日(火)及び令和6年8月28日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和6年8月29日(木)午前9時20分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和6年8月6日(火)から令和6年8月28日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。 現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。 技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 9468 ③令和5・6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 し, は, 令和 年 月 日三 原 市橋脚補強工 一式鋼板巻き立て工 A=39m2仮設工 一式工事期間工 事 概 要 起 工 理 由施工内容 施工方法 請 負三原市木原三丁目・四丁目仕 様 書番 号設計年度 令和6年度市道木原23号線道路改良工事 その2施工月日工 事第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は,三原市木原三丁目・四丁目 市道木原23号線道路改良工事 その2 に適用する。 2 本特記仕様書に記載のない事項については,次によるものとする。 ・土木工事共通仕様書(令和5年8月)広島版※ 土木工事共通仕様書は「広島県の調達情報」に掲載している。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 中間検査 本工事は、中間検査の対象工事とする。 第3節 情報共有システム1 2 本工事で使用する情報共有システムは次とする。 広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html3 4 5第4節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。 (1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。 3第5節 週休2日工事等 本工事は、「発注者指定型」による週休2日工事等の対象工事であり、実施にあたっては「三原市週休2日工事等実施要領」に基づき実施するものとする。 第6節 熱中症対策に資する現場管理費の補正123特 記 仕 様 書 本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。 なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。 )に基づき実施すること。 監督員及び受注者が使用する情報共有サービスのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。 )との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。 なお,工事完成時については,提出する必要のある工事成果品を電子納品すること。 また,試行期間中は工事検査を紙媒体で受検することから,受注者は,工事成果品1部を紙媒体により提出すること。 受注者は,監督員及びサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正をする工事とする。 受注者は、補正を希望する場合、監督員と協議すること。 工事の実施にあたっては「熱中症対策に資する現場管理費の補正の運用について」に基づき、行うこと。 第2章 施工条件第1節 工程1 施工時期・時間の制限 施工内容 工事全般 時期 工場製作資材運搬時 時間 調整による 施工方法・理由 工事箇所が生活道路であるため、調整を十分に行い、理解を得たうえで施工を行うこと。 2 事前測量の実施 施工内容 事前測量の実施 時期 工事着手前 時間 8時~17時 施工方法・理由 施工ヤードに民地が含まれるため、工事着手前に境界の復元測量を行い、地権者の理解を得たうえで施工を行うこと。 第2節 用地1 現場の復旧原形復旧とする。 第3節 公害対策1 事前・事後調査調査区分調査区分調査時期 施工前・施工中・施工後(1ヶ月以内)調査内容 柱,屋根,壁,基礎,建具等の傾斜,損傷状況範囲 監督員と協議するものとする2 粉じん防止管理内容範囲第4節 安全対策1 交通誘導員・警戒船・保安要員作業期間中の交通誘導員は、資材搬出入時において1(人/日)を見込んでいる。 第5節 仮設備1 仮設構造物の引継ぎ 内容 現地に設置している仮設材については、リース契約の引継ぎを行うこと。 物件 H形鋼、鋼製山留材、敷鉄板、シャコ万力、仮囲い(契約図書参照) 契約の相手方 株式会社リョーキ三原営業所 期間 令和6年9月1日~令和7年3月31日迄事前・事後及び工事施工中も大きな被害がある旨の申し出を受けた場合,監督員と協議の上調査すること。 (設計変更の対象とする。 )粉じん防止の散水工事作業範囲第6節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。 なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。 なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。 以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。 イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。 またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。 )及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。 12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 第7節 工事用道路1 一般道路 使用期間 工事施工期間 使用時間 8時~17時 工事中・後の処理 随時清掃を行うこと。 また、工事完了後は舗装欠損部の補修を行うこと。 (工事前、後の写真により監督員と協議すること。 )第8節 その他1 工事用機資材等の仮置き場所 受注者が責任を持って管理すること。 なお,借地料等については受注者の負担とする。 2 法定外の労災保険 の付保1 本工事において,受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 2 3第3章 設計金額第1節 排出ガス対策型建設機械の使用促進受注者は,建設工事請負契約約款第54条(火災保険等)に基づき,法定外の労災保険の契約締結したときは,その証券又なこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 法定外の労災保険は,政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり,(公財)建設業福祉共済団,(一社)建設業労災互助会,全日本火災共済協同組合連合会,(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で,労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとす。 土木工事共通仕様書(令和5年8月 広島版)『1-1-1-32 環境対策』で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては,排出ガス対策型(第2次基準値)以上の建設機械の使用に努めること。 なお,使用する排出ガス対策型建設機械について,基準値による設計変更は行わない。 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。 第2節 建設副産物1 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積))2 産業廃棄物の場外保管第4章 その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または,その内容に疑義が生じた場合は,監督員の指示を受けること。 当該工事により発生する建設発生土は,公の関与する埋立地,建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。 また,搬出先として,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。 したがって,正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。 当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において300m2以上の面積で保管する場合には,保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行うこと。 また,届出事項を変更する場合は事前に変更届を,保管をやめたときは30日以内に廃止届を提出すること。 ただし,産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は届出対象外とする。 なお,工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により,建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)への搬出が困難となった場合は,発注者と受注者が協議するものとする。 搬出場所 山田建設株式会社リサイクルプラント(三原市糸崎南2糸崎第3野積場)0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費橋梁下部       1          式    レベル1 工場製作工       1          式    レベル2 桁製作工       1          式    レベル3 製作加工 労務費       2.6         t    レベル4 製作加工 鋼板(材料費)       2.6         t    レベル4 アンカーボルト(材料費)       20          本    レベル4 工場塗装工       1          式    レベル3 前処理 原板ブラスト、 ジンクリッチプライマー      72          m2    レベル4 前処理 2次素地調整      33          m2    レベル4 防食下地      33          m2    レベル4 下塗 エポキシ樹脂塗料      33          m2    レベル4 中塗 フッ素樹脂      33          m2    レベル4 上塗 フッ素樹脂      33          m2    レベル4 工場製品輸送工       1          式    レベル2 輸送工       1          式    レベル3 輸送       2           t    レベル4 道路土工       1          式    レベル2 0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 作業土工       1          式    レベル3 残土処理工       1          式    レベル3 橋脚補強工       1          式    レベル2 橋脚下部補強工       1          式    レベル3 現場溶接 t=6mm      15           m    レベル4 アンカー削孔・定着工 削孔深0.8m以上1.0m未満       1          式    レベル4 アンカー注入材(材料費) エポキシ樹脂系アンカー材       1          式    レベル4 根巻きコンクリート 24-12-25BB       4          m3    レベル4 鋼板巻立て工       1          式    レベル3 鋼板巻立て G支柱 無収縮モルタル      39          m2    レベル4 シール材(材料費) エポキシ樹脂系シール材       1          式    レベル4 注入材(材料費)    2,976          kg    レベル4 現場溶接       32           m    レベル4 現場塗装工       1          式    レベル3 素地調整 動力工具       6          m2    レベル4 防食下地 有機ジンクリッチペイント       6          m2    レベル4 下塗 エポキシ樹脂塗料       6          m2    レベル4 中塗 フッ素樹脂       6          m2    レベル4 0  0003                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 上塗 フッ素樹脂       6          m2    レベル4 仮設工       1          式    レベル2 仮設材設置工       1          式    レベル3 交通管理工       1          式    レベル3 交通誘導警備員      10          人    レベル4 **直接工事費(鋼橋製作工)**間接労務費(鋼橋製作工)工場管理費(鋼橋製作工)**間接工事費(鋼橋製作工)****工場製作原価(鋼橋製作工)****直接工事費(工場製作を除く)**共通仮設費率分          **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**架設工事原価****工事原価**一般管理費率分0  0004                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**P2橋脚鋼板巻立て一般図市道木原町23号線三原市木原町地内三 原 市工事箇所工事名称路 線 名種 別工 種図面番号 /番号1:50 縮尺P2橋脚鋼板巻立て一般図1 4200033005841503210402500 3500 25001000350 3502000582533005032104010002500 3500 2500350 35085001500 2750 2750 150085001500 2750 2750 15008500150027502750150085001500 2750 2750 15002500 350025002500 3500 25003500 41118111841118411184111841118411184111841118411184平面図A-A中間部 橋脚柱基部柱断面図正面図 側面図 S=1:50 S=1:50S=1:50S=1:50A A(硬練り) 30mm軽量充填グラウト軽量充填グラウト(硬練り) 30mmアンカーボルト(SD345)D29 L=1230 n=20本根巻コンクリート 補強鋼板 t=6mm補強鋼板 t=6mm市道木原町23号線三原市木原町地内三 原 市工事箇所工事名称路 線 名種 別工 種図面番号 /番号1:20 縮尺P2橋脚鋼板巻立て2 4詳細図(その1)P2橋脚鋼板巻立て詳細図(その1)既設柱 既設柱既設基礎既設柱アンカーボルト(SD345)D29 L=1380D13 H2ひびわれ防止筋D13H1ひびわれ防止筋根巻コンクリート18-8-25無収縮モルタルアンカーボルトM16補強鋼板裏当金橋軸直角方向橋軸方向22 25622300 22φ30φ120184630227622120φ30114 701005070 114184606030120227622M27245゜エポキシ樹脂シール材特殊メネジコンクリートアンカー245゜245゜245゜245゜245゜245゜630φ350030635090 26077711000 2000250300450701303X200=6001307070130 3X200=60013070250300450100020001303500 200150 1502003020φ=580150760φ3935090 260777190 φ380011090110350 φ3500 3506 φ350030306950410410R=2023支圧プレートS=1:5ブラケット詳細図S=1:10φ30φ120φ3022φ120301380580650150140φ395D295アンカー鉄筋 D29(SD345)M27ネジ切りエポキシ樹脂材注入(ネジ切り長)断面図平面図鋼板巻立て詳細図S=1:20S=1:20S=1:20アンカー鉄筋詳細図S=1:564-D13×950H112-D13×6770H220X596.9=1193864X197.3=126296765アンカー1箇所当り(1支柱当り合計20箇所)2-PL 120×22×184(SM400B)2-PL 184×22×256(SM400B)1-PL 120×22×120(SS400)1-ANCHOR D29×1380(SD345)1-NUT M27(1種,3種)1-WASHER M27市道木原町23号線三原市木原町地内三 原 市工事箇所工事名称路 線 名種 別工 種図面番号 /番号1:30 縮尺 3 4P2橋脚鋼板巻立て詳細図(その2)1122112211221122112211221122112211221122444444444411181118111811181118111811181118111811181118 4 1118 4 1118 4 1118 4 1118 4200 2003210100 5054X500=2000505100855 10001003353355 1000 10008554 1118 1118 4 1118 4 1118 4 1118 4100 459 100 459789 330330 7891118 4 1118 4 1118 4 1118 4 1118 4200 2004 1118 1118 4 1118 4 1118 4 1118 4789 330330 7893210100 505 100 505 4X500=2000355 1000 1000 855855 1000 1003 353200 200 200 200 200 200 200 200 200 200 200 200 200 200 200 200330 789789 330100 459100459330 789789 330100 459100459330 789789 330100 459100459330 789789 330100 459100459330 789789 330330 789789 330330 789789 330330 789789 330φ3500φ3572100 459100459 100 459100459 100 459100459 100 459100459 100 45910045911098 3245674 50-4001 2 3 4 5 6 7 8 9 10塗装工程素地調整プライマーブラスト処理 ISO Sa2 1/2塗 料 名使用量(g/m2)(160)目標膜厚(μm)一般外面の塗装仕様 C-5塗装系塗装間隔4時間以内 (15)製鋼工場6ヶ月以内4時間以内2次素地調整防食下地 無機ジンクリッチペイントミストコート下塗中塗上塗橋梁製作工場エポキシ樹脂塗料下塗エポキシ樹脂塗料下塗ふつ素樹脂塗料用中塗ふつ素樹脂塗料上塗160600 75540 120170 30140 251日~10日1日~10日1日~10日2日~10日注)1:使用量はスプレーの場合を示す。 注)3:製鋼工場におけるプライマーは膜厚にて管理する。 現場溶接部の塗装仕様 F-13(一般部塗装系C-5)ブラスト処理 ISO Sa2 1/2無機ジンクリッチプライマー(はけ・ローラー)塗装工程素地調整防食下地ブラスト処理 ISO Sa2 1/2塗 料 名使用量(g/m2)目標膜厚(μm)塗装間隔4時間以内現場有機ジンクリッチペイントスプレー 600(300×2)75下塗り下塗り中塗り上塗り(はけ・ローラー)スプレー(はけ・ローラー)スプレー(はけ・ローラー)スプレー(はけ・ローラー)スプレー240(200)60240601703014025(200)(140)(120)変性エポキシ樹脂塗料下塗ふっ素樹脂塗料用中塗変性エポキシ樹脂塗料下塗ふっ素樹脂塗料用上塗塗装方法1日~10日1日~10日1日~10日1日~10日注)1:塗料使用量:スプレーとし、( )内は、はけ・ローラー塗りの場合を示す。 凡 例○ 鋼板固定用皿ボルト用孔(皿状45°外φ33 内φ23)+ 注入孔兼空気抜孔△ 鋼板仮止めアンカーボルト用孔(φ23)特記事項1.鋼板の塗装仕様は鋼道路橋塗装・防食便覧資料集 第Ⅱ編 塗装編を採用する。 鋼板加工図 平面図S=1:30 S=1:30支柱1本当りの鋼材(サラ最大径φ30,サラ頭部高さh=9)裏当て鋼板部詳細図S=1:3サラボルト取付詳細図S=1:3仮止めアンカーボルト取付詳細図S=1:3サラボルト 鋼板側現場継手4 50-200六角穴付きサラボルト M16エポキシ系樹脂パテ材サラボルト M16X65エポキシ樹脂含浸 メネジコンクリートアンカー M16無収縮モルタル鋼板寸切ボルト(SD295)メネジコンクリートアンカー M16無収縮モルタル鋼板エポキシ系樹脂シール材メネジコンクリートアンカー M16φ19 L=110(M16 1ナット、1座金付)20 30502φ3390°0'φ30φ236 3060φ33φ23φ301030 6 60 30 6 6010 φ28 10φ48溶接部詳細図S=1:2鉛直継手鋼板端部処理図S=1:2ルート間隔裏当て鋼板 t=6.0鋼板4 50-400G60°2 4エポキシ系樹脂シール材無収縮モルタル鋼板t=6mmSM400A無収縮モルタルエポキシ系樹脂シール材鋼板t=6mmSM400Aシーリング2 420 30260°0’≧23030 63630 63620 30 2066上部下部シーリング押付完了後サラボルトP2橋脚鋼板巻立て詳細図(その2)10-PL 1118×6×3210(曲げ加工SM400A)10-FB 50×6×3210(SM400A)210-Anc Bolt M16×65(皿ボルトSS400)40-Anc Bolt φ19×110(仮止めボルトSD295)借用物件H形鋼 H300*300*10/15 2.5 t鋼製山留材 THA30 1.5 t敷鉄板 5×10 25mm 2 枚5×20 25mm 6 枚シャコ万力 CC-150 50 個CC-100 24 個仮囲い H=3.0m 1 式4/4市道木原23号線道路改良工事 その2参 考 資 料-市道木原23号線道路改良工事 その2-                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 59 三原市                                  00-06.07.01(0)1 公共(一般)      工種 施工地域・工事場所区分  復興補正区分            週休補正区分            現場事務所等の貸与区分  ICT補正区分 冬期補正係数            緊急工事区分            前払金支出割合区分      契約保証区分            08  鋼橋架設工事 00  補正なし                00  補正なし                03  4週8休以上         00  補正なし                00  補正なし00  補正なし                00  通常工事 0%           00  補正無し                01  金銭的保証(0.04%)                                 本工事費 内訳表                   0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000      橋梁下部         1                   式    Y1E05      レベル1 工場製作工         1                   式    Y1E0301    レベル2 桁製作工         1                   式    Y1E030101  レベル3 製作加工労務費         2.6                  t    Y1A04010101レベル4 製作直接労務費【鋼橋製作工】(直接入力)         1         式    SHD30023    00          単第0 -0001  表   製作加工鋼板(材料費)         2.6                  t    Y1E03010101レベル4 【工場製作に含まれる材料費等】(但し,工場塗装に係る材料費は除く) 工場管理費[対象外],一般管理費等[対象]           #0045      鋼材費(鋼板)一般構造用 SS400ガーダー形式         0.05       t    SHD30001    00          単第0 -0002  表                             本工事費 内訳表                   0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考鋼材費(鋼板)溶接構造用 SM400Bガーダー形式 厚み_12≦t≦25mm         0.5        t    SHD30001    00          単第0 -0003  表   鋼材費(鋼板)溶接構造用 SM400Aガーダー形式 厚み_6≦t<12mm         2          t    SHD30001    00          単第0 -0004  表   アンカーボルト(材料費)         20                   本    Y1A01120204レベル4 定着アンカーボルト(ナット・ワッシャー付SD345 D29 L=1380 M27-S150 切断ねじ切り        20         本    F000000600  00         工場塗装工         1                   式    Y1A040108  レベル3 前処理原板ブラスト、 ジンクリッチプライマー        72                   m2    Y1A04010801レベル4 【工場製作に含まれる材料費等】 (但し,工場塗装に係る材料費は除く) 工場管理費[対象外],一般管理費等[対象]           #0045      原板ブラスト及びジンクリッジプライマー        72         ㎡    T7094       00         前処理2次素地調整        33                   m2    Y1A04010801レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考塗装前処理 (原板ブラスト・プライマ除く)二次素地調整 (製品ブラスト)        33         ㎡    S3045       00          単第0 -0005  表   防食下地        33                   m2    Y1G01130301レベル4 工場塗装工 (下塗り)塗装系:C5,F11,F12無機ジンクリッチペイント        33         m2    S3052       00          単第0 -0006  表   下塗エポキシ樹脂塗料        33                   m2    Y1A04010802レベル4 工場塗装工 (下塗り) ミストコート塗装系:C5ミストコート(エポキシ樹脂塗料下塗り)        33         m2    S3053       00          単第0 -0007  表   工場塗装工 (下塗り)塗装系:C5エポキシ樹脂塗料下塗        33         m2    S3051       00          単第0 -0008  表   中塗フッ素樹脂        33                   m2    Y1A04090102レベル4 工場塗装工 (中塗り)塗装系:C5フッ素樹脂 淡彩        33         m2    S3065       00          単第0 -0009  表   上塗フッ素樹脂        33                   m2    Y1A04090103レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考工場塗装工 (上塗り)塗装系:C5フッ素樹脂 淡彩        33         m2    S3065       00          単第0 -0010  表   工場製品輸送工         1                   式    Y1E0502    レベル2 輸送工         1                   式    Y1E050201  レベル3 輸送         2                    t    Y1E05020101レベル4 鋼橋工場製作輸送費鋼板運搬距離310km         2          t    S3070027    00          単第0 -0011  表   道路土工         1                   式    Y1E0503    レベル2 作業土工         1                   式    Y1A010201  レベル3 床掘り土砂        10                   m3    Y1A01020102レベル4 床掘り土砂 平均施工幅1m以上2m未満無し 障害無し        10         m3    SPK23040015 00          単第0 -0012  表                             本工事費 内訳表                   0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考埋戻し土砂         8                   m3    Y1A01020103レベル4 埋戻し最大埋戻幅1m未満         8         m3    SPK23040020 00          単第0 -0013  表   残土処理工         1                   式    Y1E050310  レベル3 土砂等運搬土砂         2                   m3    Y1E05031002レベル4 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離4.5km以下(3.5km超)         2         m3    SPK23040002 00          単第0 -0014  表   残土等処分         2                   m3    Y1E05031003レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
description添付資料
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入札資料
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