道路構造物修繕工事(市道皆実42号線)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2024年08月06日
提出期限
未指定
案件概要
道路構造物修繕工事(市道皆実42号線)
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。
)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 6年 8月 6日 三原市長 岡田 吉弘道路構造物修繕工事(市道皆実42号線)三原市皆実四丁目土木一式工事施工延長 L=234m 現場打ち側溝蓋 N=210枚 グレーチング側溝蓋 N=17枚 コンクリート取り壊し V=38m3契約日の翌日から令和 7年 3月13日20,167,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。
)①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 5・ 6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事A・B・C・D ③令和 5・ 6年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。
・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
・専任技術者証明書(建設業許可申請時・変更時含む。
)の写しを提出してください。
・現場代理人についても,社会保険証等の写しを提出してください。
⑦その他必要とします。
令和6年8月6日(火)から令和6年8月19日(月)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。
)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和6年8月20日(火)以降③質問書提出期限 令和6年8月19日(月)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和6年8月26日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和6年8月27日(火)及び令和6年8月28日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和6年8月29日(木)午前9時15分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和6年8月6日(火)から令和6年8月28日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。
現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。
技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
9461 ③令和5・6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
し, は,
令和 年 月 日市道皆実42号線施工延長 L=234m現場打ち側溝蓋 N=210枚グレーチング側溝蓋 N=17枚コンクリート取壊し V=38m3令和6年度三 原 市工 事番 号設計年度道路構造物修繕工事(市道皆実42号線)施工月日施工方法請 負三原市皆実四丁目交付金仕 様 書工事期間工 事 概 要 起 工 理 由第1章総則第1節 適用1 本特記仕様書は、皆実四丁目 道路構造物修繕工事(市道皆実42号線)に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書(令和5年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)※ 土木工事共通仕様書は「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 情報共有システム 本工事は、情報共有システムの対象であり、実施については土木工事共通仕様書1-1-1-24 施工管理「10.工事情報共有化」に従うこと。
第3節 コリンズ(CORINS)への登録https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/file/corins_koji_gyomu.pdf特 記 仕 様 書( 個 別 事 項 ) 本工事におけるコリンズ(CORINS)への登録については、土木工事共通仕様書1-1-1-5及び1-1-2-4 コリンズ(CORINS)への登録 によらず次のとおりとする。
受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報システム(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績データを作成し、発注機関確認担当者情報を入力した「事前確認のお願い」をコリンズから監督職員にメール送信し、監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜、コリンズに登録をしなければならない。
登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。
また、コリンズが発行する「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。
なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。
また、本工事の完成後において訂正又は削除する場合においても同様に、コリンズから監督職員にメール送信し、速やかに監督職員の確認を受けた上で、コリンズに登録申請しなければならない。
受注者は、登録作業及び内容確認については次のとおり対応する。
[1]受注者は、工事実績データの作成及び※発注機関確認担当者情報の入力後、コリンズ上で「メール送信で提出」を選択する。
[2]受注者は、[1]によりメール送信された「事前確認のお願い」について監督職員の確認を受ける。
[3]受注者は、コリンズから送信される、確認年月日を明記した「登録のための確認のお願い(監督職員が登録内容を承認した旨のメール)」を確認し速やかに、コリンズへ登録する。
[4]「登録内容確認書」については、コリンズから監督職員にメール送信されるため、 受注者による提示は必要ないものとする。
なお、受注者は、「低入札価格調査制度事務取扱要綱」による「低価格入札者」として契約した場合、工事実績情報システム(コリンズ)に工事実績情報を登録する際は、「低価格入札である」にチェックをした上で、「事前確認のお願い」を作成し、監督職員の確認を受けること。
なお、低入札技術者については主任技術者として登録し、公告等で求める資格を満たすことを確認できる資料を提示すること。
1 / 5 ページ第4節第5節1 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正をする工事とする。
2 受注者は、補正を希望する場合、監督員と協議すること。
3 工事の実施にあたっては「熱中症対策に資する現場管理費の補正の運用について」に基づき、行うこと。
第6節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。
(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。
3第7節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出週休2日適用工事熱中症対策に資する現場管理費の補正 本工事は、「発注者指定型」による週休2日工事等の対象工事であり、実施にあたっては「三原市週休2日工事等実施要領」に基づき実施するものとする。
「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。
本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。
なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。
なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。
2 / 5 ページ4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。
)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。
受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。
以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。
イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。
またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。
受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。
3 / 5 ページ11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。
12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章施工条件第1節 用地1 現場の復旧原形復旧とする。
第2節 安全対策1 交通誘導警備員・警戒船・保安要員三原保線区との協議に基づき、列車見張員、工事監理者を配置すること。
第3節 公害対策1 公害防止施工方法 コンクリート破砕において、民家に隣接しているため、低騒音型機械を使用するものとする。
建設機械・設備 低騒音型機械2 事前・事後調査調査区分調査時期 施工前・施工中・施工後(1ヶ月以内)調査内容 民家の外構において、損傷状況の写真管理、沈下及び傾斜の測定。
範囲 工事箇所の隣接部第4節 安全対策1 交通誘導警備員・警戒船・保安要員作業期間、交通誘導警備員を2(人/日)見込んでいる。
受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。
)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。
建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
事前・事後及び工事施工中も大きな被害がある旨の申し出を受けた場合、監督職員と協議の上調査すること。
(設計変更の対象とする。
)4 / 5 ページ第5節 建設副産物1 産業廃棄物の場外保管第3章工事保険等1 工事保険等2 法定外の労災保険 の付保(1)(2)(3)第4章その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。
当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において300m2以上の面積で保管する場合には、保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行うこと。
また、届出事項を変更する場合は事前に変更届を、保管をやめたときは30日以内に廃止届を提出すること。
ただし、産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は届出対象外とする。
受注者は、本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。
また、加入した保険等については、保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。
なお、加入に必要な保険料等は、設計で現場管理費に見込んでいる。
受注者は、本工事に従事する者の業務上の負傷等に対する補償に必要な金額を担保するための保険契約(以下「法定外の労災保険」という。
)を付保しなければならない。
受注者は、建設工事請負契約約款第54条(火災保険等)に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又なこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。
5 / 5 ページ0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費道路修繕 1 式 レベル1 排水構造物工 1 式 レベル2 場所打水路工 1 式 レベル3 側溝蓋 σck=24N/mm2大型側溝用埋設型枠 A600用、A800用 210 枚 レベル4 側溝蓋 鋼製グレーチング-ノンスリップますぶた落込式細目(鎖付),600×600,T-25 17 枚 レベル4 構造物撤去工 1 式 レベル2 構造物取壊し工 1 式 レベル3 コンクリート構造物取壊し 人力施工機械施工 38 m3 レベル4 コンクリート版切断 15cmを超え30cm以下 1 式 レベル4 運搬処理工 1 式 レベル3 殻運搬 コンクリート殻 38 m3 レベル4 殻処分 コンクリート殻 38 m3 レベル4 仮設工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員 40 人 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**止まれ番 号番 号番 号番 号番 号番 号番 号番 号番 号番 号番 号参 考 資 料-道路構造物修繕工事(市道皆実42号線)- 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 59 三原市 00-06.07.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 04 道路改良工事 02 市街地(DID補正) 00 補正なし 03 4週8休以上【独自】 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 道路修繕 1 式 Y1G02 レベル1 排水構造物工 1 式 Y1G0205 レベル2 場所打水路工 1 式 Y1G020507 レベル3 側溝蓋σck=24N/mm2大型側溝用埋設型枠 A600用、A800用 210 枚 Y1G02050702レベル4 コンクリート無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)BBバックホウ(クレーン機能付)打設 40 m3 SPK23040154 00 単第0 -0001 表 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 11 m2 SPK23040156 00 単第0 -0002 表 鉄筋工SD345_D13一般構造物 [規]10t未満 1.01 t SS000099 00 単第0 -0003 表 鉄筋工SD345_D16~D25一般構造物 [規]10t未満 3.44 t SS000099 00 単第0 -0004 表 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考等辺山形鋼 57 kg F000000500 00 大型側溝用埋設型枠A600用 6 枚 V000000100 00 単第0 -0005 表 大型側溝用埋設型枠A800用 204 枚 V000000200 00 単第0 -0006 表 集水金具φ140 83 箇所 V000000300 00 単第0 -0007 表 目地板1工事当り使用量30m2未満瀝青繊維質目地板t=10mm 3 m2 SPK23040122 00 単第0 -0009 表 側溝蓋鋼製グレーチング-ノンスリップますぶた落込式細目(鎖付),600×600,T-25 17 枚 Y1G02050702レベル4 蓋版鋼製グレーチング-ノンスリップますぶた落込式細目(鎖付),600×600,T-25 17 枚 SDT00017 00 単第0 -0010 表 構造物撤去工 1 式 Y1G0228 レベル2 構造物取壊し工 1 式 Y1G022806 レベル3 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考コンクリート構造物取壊し人力施工機械施工 38 m3 Y1G02280601レベル4 構造物とりこわし工(鉄筋構造物)人力施工 10 m3 SDT00033 00 単第0 -0011 表 構造物とりこわし工(鉄筋構造物)機械施工 28 m3 SDT00033 00 単第0 -0012 表 コンクリート版切断15cmを超え30cm以下 380 m Y1G02280602レベル4 舗装版切断コンクリート舗装版コンクリート舗装版厚15cmを超え30cm以下 380 m SPK23040306 00 単第0 -0013 表 運搬処理工 1 式 Y1G022816 レベル3 殻運搬コンクリート殻 38 m3 Y1G02281601レベル4 殻運搬Co(鉄筋)構造物とりこわしDID区間有り 運搬距離10.9km以下(8.0km超) 38 m3 SPK23040152 00 単第0 -0014 表 殻処分コンクリート殻 38 m3 Y1G02281602レベル4 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 コンクリート殻 96 t F000000300 00 仮設工 1 式 Y1G0230 レベル2 交通管理工 1 式 Y1G023021 レベル3 交通誘導警備員 40 人 Y1G02302101レベル4 交通誘導警備員B 40 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率…………… 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率…………… 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0008 29,669.00000 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%コンクリート SPK23040154 単第0 -0001 表 無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 4.08%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 11.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 10.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.41%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.90%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度24,スランプ12,粗骨材20(25)W/C(55%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPC00343 TTPT00343 55.58%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.03% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0009 29,669.00000 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%コンクリート SPK23040154 単第0 -0001 表 無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=1 24-12-25(20)BB F=2 一般養生 J=1 - K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0010 8,890.10000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK23040156 単第0 -0002 表 一般型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 46.99%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 25.08%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.24%その他(労務) その他
(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=1 鉄筋・無筋構造物 C=1 -
(全ての費用)
施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011鉄筋工 SS000099 単第0 -0003 表 SD345_D13 一般構造物 [規]10t未満 1 t 加工・組立【手間のみ】一般構造物 1.000 t 異形棒鋼SD345,D13単位質量0.995kg/m 1.030 t 1*1.03 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 t A=1 - B=5 SD345_D13 D=1 一般構造物 E=1 - F=2 [規]10t未満 H=1 - I=1 - J=1 - K=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0012鉄筋工 SS000099 単第0 -0004 表 SD345_D16~D25 一般構造物 [規]10t未満 1 t 加工・組立【手間のみ】一般構造物 1.000 t 異形棒鋼SD345,D16~25 1.030 t 1*1.03 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 t A=1 - B=6 SD345_D16~D25 D=1 一般構造物 E=1 - F=2 [規]10t未満 H=1 - I=1 - J=1 - K=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0013大型側溝用埋設型枠 V000000100 単第0 -0005 表 A600用 1 枚 普通作業員 0.012 人 大型側溝用埋設型枠A600用37/10×750×1000 1 枚 *** 単位当たり *** 1 枚 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014大型側溝用埋設型枠 V000000200 単第0 -0006 表 A800用 1 枚 普通作業員 0.012 人 大型側溝用埋設型
枠A800用37/10×950×1000 1 枚 *** 単位当たり *** 1 枚 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015集水金具 V000000300 単第0 -0007 表 φ140 10 箇所 土木一般世話役 0.26 人 普通作業員 0.26 人 集水金具φ140 10 個 暗渠排水管据付 直管 50~150mm硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径75mm 2.2 m 単第0-0008 表 雑材料 5 % #01 *** 合計 *** 10 箇所 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 608.45000 0.00% 46.04% 53.96% 0.00%暗渠排水管 SPK23040092 単第0 -0008 表 据付 直管 50~150mm 硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径75mm 1 m 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 32.98%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 13.06%薄肉管(VU)(JISK6741)PE 暗渠排水管 直管呼び径75(89×2.7) 呼び径75mm ポリエチレン吸水管TTPCD0401 TTPT00188 53.96%積算単価 積算単価 E9999 A=1 据付 B=1 直管 C=1 50~150mm D=49 硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径75mm G=1 - I=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 3,582.40000 0.00% 63.91% 36.09% 0.00%目地板 SPK23040122 単第0 -0009 表 1工事当り使用量30m2未満 瀝青繊維質目地板t=10mm 1 m2 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 47.33%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 16.27%その他(労務) その他(労務) ER009 目地板 瀝青繊維質目地板瀝青繊維質板厚10mm厚さ10mmTTPC00199 TTPT00199 36.09%積算単価 積算単価 EP001 A=1 1工事当り使用量30m2未満 B=1 瀝青繊維質目地板t=10mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018蓋版 SDT00017 単第0 -0010 表 鋼製グレーチング-ノンスリップますぶた 落込式細目(鎖付),600×600,T-25 1 枚 昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40を超え170kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 鋼製グレーチング-ノンスリップますぶた-落込式細目
(鎖付),600×600,T-25参考質量86.4kg 1.000 組 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=8 鋼製グレーチング-ノンスリップますぶた C=68 落込式細目(鎖付),600×600,T-25 F=1 時間的制約なし G=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019構造物とりこわし工(鉄筋構造物) SDT00033 単第0 -0011 表 人力施工 1 m3 昼間_鉄筋構造物【手間のみ】人力施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=2 人力施工 D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020構造物とりこわし工(鉄筋構造物) SDT00033 単第0 -0012 表 機械施工 1 m3 昼間_鉄筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=1 機械施工 C=2 低騒音・低振動対策 D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0021 3,038.10000 9.87% 34.84% 55.29% 0.00%舗装版切断 SPK23040306 単第0 -0013 表 コンクリート舗装版 コンクリート舗装版厚15cmを超え30cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深30cm級ブレード径φ75cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深30cm級ブレード径φ75cmMTPC00057 MTPT00057 6.67%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 12.08%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.22%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 5.24%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径75cm(30インチ)自走式切断機用径75cm(30インチ)TTPC00016 TTPT00016 24.95%コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径56cm(22インチ)自走式切断機用径56cm(22インチ)TTPC00015 TTPT00015 17.10%コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径35cm(14インチ)径14インチTTPC00344 TTPT00344 10.46% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 3,038.10000 9.87% 34.84% 55.29% 0.00%舗装版切断 SPK23040306 単第0 -0013 表 コンクリート舗装版 コンクリート舗装版厚15cmを超え30cm以下 1 m ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 1.88%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=2 コンクリート舗装版 C=2 コンクリート舗装版厚15cmを超え30cm以下 E=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 2,389.00000 42.35% 42.40% 15.25% 0.00%殻運搬 SPK23040152 単第0 -0014 表 Co(鉄筋)構造物とりこわし DID区間有り 運搬距離10.9km以下(8.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 42.35%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 42.40%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 15.25%積算単価 積算単価 EP001 A=2 Co(鉄筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=2 DID区間有り D=44 運搬距離10.9km以下(8.0km超) E=1 -(全ての費用) 市道皆実42号線 数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 計算過程の数値 設計計上数値 摘 要排水工現場打ち蓋板工蓋板工 コンクリート m3 40.0 40型枠 m2 11.0 11鉄筋 D13 t 1.009 1.01鉄筋 D19,D22 t 3.444 3.44等辺山形鋼 kg 57.4 57埋設型枠 A600用 枚 6.0 6A800用 枚 203.6 204集水金具 φ140 箇所 82.8 83目地材 t=10mm m2 3.3 3蓋板工グレーチング蓋600×600用細目T-25 枚 17.0 17構造物撤去工構造物取壊し工コンクリート取壊し 鉄筋 m3 38.2 38人力10m3機械28m3コンクリート版切断 コンクリート m 378.2 380コンクリート殻処分 コンクリート t 95.5 96排水工 数 量 集 計 表名 称 及 び 測 点 コンクリート 型枠 鉄筋 鉄筋 等辺山形鋼 埋設型枠 埋設型枠 グレーチング蓋σck=24N/mm2 SD345 D13 SD345 D19,D22 A600用 A800用 600×600用m,箇所 m3 m2 kg kg kg 枚 枚 枚標準部 33.1 816.1 2772.1 165.6桝部 4.8 5.3 149.7 549.0 30.0 15.01号端部 0.6 1.9 12.8 31.5 7.3 4.0 1.0 1.02号端部 0.9 1.5 14.2 51.9 40.1 4.03号端部 0.7 2.3 16.0 39.3 9.9 2.0 3.0 1.0合 計 40.0 11.0 1008.8 3443.8 57.4 6.0 203.6 17.0蓋板工延長排水工 数 量 集 計 表名 称 及 び 測 点 目地材上部 下部バンド VU75 t=10mmm,箇所 個 個 m m2標準部 82.8 82.8 18.2 3.3合 計 82.8 82.8 18.2 0.0 3.3蓋板工集水金具 延長排水工 数 量 計 算 書測 点 延 長 測 点 箇 所 測 点 箇 所NO.0115.01NO.1 0.914.11NO.2 3.911.11 1NO.4 12.52.6115.0NO.5 116.01 1NO.7 5.410.61NO.8 7.48.61NO.9 9.46.6小 計 139.1 小 計 11 小 計蓋板工(標準部) 蓋板工(桝部)排水工 数 量 計 算 書測 点 延 長 測 点 箇 所 測 点 箇 所1 113.01NO.11 1.611.91小 計 26.5 小 計 4 小 計合 計 165.6 合 計 15 合 計蓋板工(標準部) 蓋板工(桝部)排水工 数 量 計 算 書測 点 延 長 測 点 箇 所 測 点 箇 所NO.2+13.6付近 1 NO.6+1.20付近 1 NO.9+9.20付近 1合 計 1 合 計 1 合 計 1蓋板工(1号端部) 蓋板工(2号端部) 蓋板工(3号端部)排水構造物工 数 量 計 算 書名称 規格 10m当り 延長 数量 単位蓋板工 標準部 10.000 165.6 165.6 mコンクリート 一般図より 2.00 165.6 33.1 m3型枠 〃 165.6 0.0 m2鉄筋 SD345 D13 〃 49.28 165.6 816.1 kg鉄筋 SD345 D19 〃 167.40 165.6 2772.1 kg埋設型枠 A800用 〃 10.00 165.6 165.6 枚集水金具 上部 〃 5.00 165.6 82.8 個下部バンド 〃 5.00 165.6 82.8 個VP75 〃 1.10 165.6 18.2 m目地材 t=10mm 〃 0.20 165.6 3.3 m2蓋板工(標準部)計算式S1 D19L=930S= 1:20 断面図(標準部)55200S1 D19 f1 D13σck=24N/mm2現場打ちコンクリートGRC製大型側溝用埋設型枠A800用145100 800 100平面図(参考配筋図)S= 1:20 平面図 S= 1:20
(埋設型枠配置図)1000鉄筋加工S1 D19f1 D13L=9905L=9301000950800KC集水金具5個/10mKC集水金具5個/10m10001010目地材 目地材1000010000塩ビパイプVU75 L=220mm79@125=987550 200 2@250=500 200 50100050 200 2@250=500 200 50100062.5 62.5f1 D13L=9905排水構造物工 数 量 計 算 書名称 規格 1箇所当り 箇所 数量 単位蓋板工 桝部 1 15 15 箇所コンクリート 一般図より 0.32 15 4.8 m3型枠 〃 0.35 15 5.3 m2鉄筋 SD345 D13 〃 9.98 15 149.7 kg鉄筋 SD345 D19 〃 36.60 15 549.0 kg埋設型枠 A800用 〃 2.00 15 30.0 枚グレーチング蓋600×600細目T-25 〃 1.00 15 15.0 枚蓋板工(桝部)計算式100055200断面図(桝部) S= 1:20S1 D19f1 D13GRC製大型側溝用埋設型枠A800用平面図(参考配筋図)S= 1:20※開口部は、コンクリート硬化後に、埋設型枠をカットして開口して下さい。
※開口部は、コンクリート硬化後に、埋設型枠をカットして開口して下さい。
※本配筋図は参考になります。
BCBCAS1D19L=7206006001000459673800258632237001801805@200=10007001801803@100=3003@200=600 5050 4@100=40055553@230=69050 50 4@225=90070706@180=10806@180=10806734597006001000950800258632231200800750600100010001000100047057443914239351005220100050 50 4@225=900165 5522080055 55220165 5580055 55 3@230=690149 718091023640100 800 100100 600 100100 600 100690グレーチング蓋600×600用細目 T-25グレーチング蓋600×600用細目 T-25グレーチング蓋600×600用細目 T-25164 56220720※蓋板厚tによって,支承部の標高調整が必要。
10010020020 200t=220支承標高調整蓋板工排水構造物工 数 量 計 算 書名称 規格 1箇所当り 箇所 数量 単位蓋板工 2号端部 1 1 1 箇所コンクリート 一般図より 0.85 1 0.9 m3型枠 〃 1.51 1 1.5 m2鉄筋 SD345 D13 〃 14.19 1 14.2 kg鉄筋 SD345 D22 〃 51.92 1 51.9 kg等辺山形鋼50×50×5(防錆処理) 〃 40.14 1 40.1 kg埋設型枠 A800用 〃 4.00 1 4.0 枚蓋板工(2号端部)計算式平面図(参考配筋図)S= 1:20 平面図 S= 1:20(埋設型枠配置図)S= 1:20 A-A断面図 B-B断面図 S= 1:20A部B部A ABBσck=24N/mm2 σck=24N/mm2BA AB※本配筋図は参考になります。
f2 D13L=3000等辺山形鋼75×75×9,L=1485等辺山形鋼75×75×9,L=1575等辺山形鋼75×75×9,L=970現場打ちコンクリートGRC製大型側溝用埋設型枠950×37/10×L1000(A800用)現場打ちコンクリートGRC製大型側溝用埋設型枠950×37/10×L1000(A800用)GRC製大型側溝用埋設型枠950×37/10×L1000(A800用)f1D13L=1630~2170(平均1900)f3 D13L=395~1435(平均915)S1 D22L=930~1690(平均1220)S1 D22 f1 D13 S1 D22 f3 D13 f2 D13507596911721264100050 504214@230=9204@225=9002002002002001809@130=117075 3@100=300200075 9@200=1800180180800969950148512641905858001000118 8220001000 1000157515701438156811728561815665 914 4216001873950310100050 50 4@225=900100 1570 145181550 4@230=920 3@180=540310118 800 82255 5080 23080 230※蓋板厚tによって,支承部の標高調整が必要。
100100200110 200t=310支承標高調整蓋板工排水構造物工 数 量 計 算 書名称 規格 1箇所当り 箇所 数量 単位蓋板工 3号端部 1 1 1 箇所コンクリート 一般図より 0.71 1 0.7 m3型枠 〃 2.33 1 2.3 m2鉄筋 SD345 D13 〃 15.99 1 16.0 kg鉄筋 SD345 D19 〃 39.29 1 39.3 kg等辺山形鋼50×50×5(防錆処理) 〃 9.92 1 9.9 kg埋設型枠 A600用 〃 2.00 1 2.0 枚A800用 〃 3.00 1 3.0 枚グレーチング蓋600×600細目T-25 〃 1.00 1 1.0 枚蓋板工(3号端部)計算式A部S= 1:20 A-A断面図 S= 1:20 B-B断面図(標準部) S= 1:20 C-C断面図(開口部)平面図 S= 1:20(埋設型枠配置図) 平面図(参考配筋図)S= 1:20AAA A Aσck=24N/mm2 σck=24N/mm2 σck=24N/mm2BCBCBCBCA※開口部は、コンクリート硬化後に、埋設型枠をカットして開口して下さい。
※本配筋図は参考になります。
55701000700509779137005041150 50 4@225=9006006008003@230=69055278032272004@90=3603@200=6004@200=8006@180=10806@180=10803@90=270706@180=10806@180=108097760010009134571000411100095080012002780200032278007506001000100098093515021039710901090100050 50 4@225=90080055 55 3@230=690230230170 60170 602309181149100 800 100 100 600 100100 600 10076 154等辺山形鋼60×60×5,L=1090等辺山形鋼60×60×5,L=1090S1D19L=720S2 D19L=770~1030(平均900)f1D13L=3610f2D13L=4265f3D13L=1120f5 D13L=1665現場打ちコンクリート 現場打ちコンクリート 現場打ちコンクリートGRC製大型側溝用埋設型枠950×37/10×L1000(A800用)S1 D19 f3 D13 S2 D19 f4 D13 f2 D13f1 D13GRC製大型側溝用埋設型枠750×37/10×L1000(A600用)GRC製大型側溝用埋設型枠750×37/10×L1000(A600用)f4D13L=2035~2255(平均2145)グレーチング蓋600×600用細目 T-25グレーチング蓋600×600用細目 T-2580055 55 690グレーチング蓋600×600用細目 T-25174 56230720※蓋板厚tによって,支承部の標高調整が必要。
10010020030 200t=230支承標高調整蓋板工構 造 物 取 壊 工 数 量 集 計 表Co版切断名 称 及 び 測 点 CoB CoB(R) 既設蓋板部無筋 2.35t/m3 鉄筋 2.5t/m3単 位 m3 t m3 t m全体 38.2 95.5既設蓋板左側 189.1既設蓋板右側 189.138.2 95.5 378.2コンクリート取壊し構造物撤去工 数 量 計 算 書断面 平均 立積 断面 平均 枚NO.0 1.00.2 ----- -----NO.1 19.0 0.2 0.20 3.86.0 0.2 0.20 1.21.00.2 ----- -----NO.2 13.0 0.2 0.20 2.69.6 0.2 0.20 1.91.00.2 ----- -----4.0 0.2 0.20 0.81.00.2 ----- -----1.0 0.2 0.20 0.21.00.2 ----- -----NO.4 13.5 0.2 0.20 2.7 1.02.5 0.2 0.20 0.50.2 ----- ----- 1.015.5 0.2 0.20 3.1NO.5 0.2 ----- ----- 1.016.7 0.2 0.20 3.30.2 ----- -----NO.6+1.20 3.5 0.2 0.20 0.7 1.00.3 0.2 0.20 0.1小 計 104.6 20.9 9.0コンクリート取壊し(鉄筋) 鉄板蓋撤去測 点 距 離 摘 要構造物撤去工 数 量 計 算 書断面 平均 立積 断面 平均 枚0.2 ----- -----NO.7 6.4 0.2 0.20 1.37.4 0.2 0.20 1.51.00.2 ----- -----NO.8 11.6 0.2 0.20 2.37.8 0.2 0.20 1.61.00.2 ----- -----NO.9 11.2 0.2 0.20 2.28.0 0.2 0.20 1.61.00.2 ----- -----1.6 0.2 0.20 0.31.00.2 ----- -----1.0 0.2 0.20 0.21.00.2 ----- -----NO.11 18.6 0.2 0.20 3.712.9 0.2 0.20 2.61.0小 計 86.5 17.3 6.0合 計 191.1 38.2 15.0コンクリート取壊し(鉄筋) 鉄板蓋撤去測 点 距 離 摘 要構造物撤去工 数 量 計 算 書断面 平均 延長 断面 平均 延長NO.0NO.1 19.0 19.0 19.06.0 6.0 6.0NO.2 13.0 13.0 13.09.6 9.6 9.64.0 4.0 4.0NO.4 13.5 13.5 13.52.5 2.5 2.515.5 15.5 15.5NO.516.7 16.7 16.7NO.6+1.20 3.5 3.5 3.50.3 0.3 0.3NO.7 6.4 6.4 6.47.4 7.4 7.4小 計 117.4 117.4 117.4コンクリート版切断(蓋板左側) コンクリート版切断(蓋板右側)測 点 距 離 摘 要構造物撤去工 数 量 計 算 書断面 平均 延長 断面 平均 延長NO.8 11.6 11.6 11.67.8 7.8 7.8NO.9 11.2 11.2 11.28.0 8.0 8.01.6 1.6 1.6NO.11 18.6 18.6 18.612.9 12.9 12.9小 計 71.7 71.7 71.7合 計 189.1 189.1 189.1コンクリート版切断(蓋板左側) コンクリート版切断(蓋板右側)測 点 距 離 摘 要測量法に基づく国土地理院承認(使用)●●●
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