神戸神社前交通信号機仮移設工事(PDF:203KB)
期限情報:
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発注機関
地域
兵庫県
公開日
2024年08月06日
提出期限
未指定
案件概要
神戸神社前交通信号機仮移設工事(PDF:203KB)
入札募集情報令和6年8月6日公告工事番号 下水道第16号工事名 神戸神社前交通信号機仮移設工事施工場所 たつの市揖保川町片島地内施工期限 令和7年2月17日工事担当課 上下水道部下水道施設課工事概要 交通信号機仮移設 1基入札参加資格(全項目に該当する者)① 登録要件・ たつの市入札参加資格者名簿(建設工事)に1年以上継続して登録がある者・ 令和6年度において電気工事で登録されている者② 住所要件・ 兵庫県内に本店又は契約委任を受けた支店等を有する者③ 総合評定値・平均完成工事高・ 総合評定値 300点以上・ 完成工事高の平均 300万円以上※令和6年度入札参加のための本市に届出済みの経営事項審査結果通知書における①の工種による。
(数値は1年間固定)④ 実績要件・ 平成21年4月以降において、官公庁等(国、地方公共団体、法人税法(昭和40年法律第34号)別表第一に掲げる公共法人(地方公共団体を除く。
)又は建設業法施行規則(昭和24年建設省令第14号)第18条に規定する法人)が発注した「道路交通法(昭和35年法律第105号)第2条第1項第14号に規定する信号機に係る工事」を元請けとして完了した実績を有する者⑤ 技術者要件(複数の配置予定技術者届出可)・ ①の工種の技術資格を有する適正な技術者を配置できる者・ 専任・兼務の別/専任(技術者1人につき1件のみ入札参加申込み可能)⑥ その他・ 公告日から開札日までの間、たつの市又は兵庫県から指名停止を受けていない者・ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に規定する入札参加者の資格制限に該当しない者・ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者。
ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けた者はこの限りでない。
・ 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
最低制限価格等① 最低制限価格制度を適用/有② 算定における直接工事費10%減額措置の適用/有※「建設工事及び建設コンサル等における失格基準の算定方法について」参照週休2日制度の適用 有入札方法 郵便方式(事前審査型)設計図書等の交付 方法 たつの市ホームページ(入札・契約情報)で掲載入札に関する質問期日 令和6年8月13日(火)16時まで方法質問書(書式指定Word様式)により、たつの市企画財政部契約課(keiyaku@city.tatsuno.lg.jp)へメール送信質問に対する回答期日 令和6年8月15日(木)方法 たつの市ホームページ(入札・契約情報)で公表専用封筒の交付 方法たつの市企画財政部契約課にて交付令和6年8月19日(月)まで交付時間は、開庁日の8時30分~17時15分入札参加申込書・入札書等の提出期間令和6年8月20日(火)まで(専用封筒を使用し、期限内に龍野郵便局必着のこと)申込書類・ 一般競争入札参加申込書(建設工事用)・ 入札書(任意の封筒に封入封かんのこと)※入札金額は、消費税及び地方消費税算入前の金額※入札書の日付欄には開札日の日付を記入のこと。
・ 積算内訳書(様式任意)・ 施工実績調書・ 配置予定技術者調書開札日時① 日時 令和6年8月22日(木) 10時20分(予定)② 場所 たつの市本庁舎 新館2階 201会議室③ ③ 立会(任意) 代表者又は立会人(委任状及び受任者印を持参し④ た者は立会人となることができる。
)同額入札の場合の落札決定開札の結果、落札となるべき同額入札者が2人以上あるときは、当該入札の落札者の決定を保留とします。
同額入札者本人又は委任状を持参した代理人全員が入札会場内にいるときは、その場でくじ引きにより落札者を決定します。
同額入札者(代理人)の一部又は全員が入札会場内にいないときは、翌日(休日のときは直後の開庁日)、くじ引きにより落札者を決定します。
なお、同額入札者(代理人)がこのくじ引きに参加できない場合は、当該入札事務に関係のない市職員が代わってくじを引くこととします。
(くじ引きは辞退できません。
)保証金入札保証金 / 免除契約保証金 / 契約金額の10%以上支払条件前金払 / 有 (有の場合は、工事請負額の40%以内)中間前金払 / 有 (有の場合は、工事請負額の20%以内)部分払 / 有中間前金払と部分払の選択該当工事の別 / 有現場説明会 無事故補償対策受注者は、事故等の発生時に第三者又は労働者等に与える損害賠償を填補するため、建設工事保険、組立保険、土木工事保険、火災保険、労働災害総合保険、請負業者賠償責任保険等、工事の種別、施工内容等に応じた任意保険の加入に努めること。
注意事項① 関係法令等、入札制度・基準を熟知の上、入札に参加のこと。
② 受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となる。
③ 指定の様式は、たつの市ホームページからダウンロードのうえ作成のこと。
④ 入札金額に消費税及び地方消費税を加えた額が130万円を超える場合において、落札者になったときには、落札者が契約に基づく業務に従事する労働者の適正な労働条件を確保するための誓約書を提出すること。
年度 設計書工事番号路線名等工事箇所工 種令和 6 公共下水道事業 (工事設計図書) 神戸神社前交通信号機仮移設工事下水道 第16号ひばりヶ丘雨水幹線兵庫県 たつの市揖保川町片島 地内道路維持たつの市上下水道部下水道施設課(当初設計)工 事 費 概 要実 施 今 回 変 更 増 減 額(前回変更)設 計 額(内消費税額)請 負 額(内消費税額)円 円 円( ( ( 円) 円) 円)円 円 円( ( ( 円) 円) 円)執行方法施 工 日 数または施 工 期 限(起工理由)令和7年2月17日請負交通信号機仮移設 1基1 式アスファルト殻 処分費殻処分1 台運搬費0.5 m3舗装版破砕 殻運搬8 m2舗装版破砕積込(小規模土工)24 mAs舗装版厚->15cm以下 舗装版切断(アスファルト舗装版)舗装版破砕工1 式土 砂 処分費0.8 m3土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む) 土砂等運搬残土処理工5 m3上記以外(小規模) 土砂 埋戻し埋戻し6 m3土砂 上記以外(小規模) 床掘り床堀り作業土工道路土工道路維持本工事費数量増減 数量(今回) 数量(前回) 単 位 規格1・規格2 費目・工種明細など/ - 頁0004 0001 0 契約数量表信号用ビニルケーブル配線 新設信号用ビニルケーブル(SVV-SS)式 1配線工埋設標識シート敷設FEP用 異種管接続材 H型FEP 新設立ち上がり配管 取付式 1配管工信号柱建柱(労務・材料)信号柱基礎式 1機器設置工信号機設置信号機移設8 m2t=50mm 表層(歩道部)表層工7 m2全仕上り厚t=100mm 1層施工 上層路盤(歩道部)上層路盤工1 式[ 汚泥 ] 処分費数量増減 数量(今回) 数量(前回) 単 位 規格1・規格2 費目・工種明細など/ - 頁0004 0002 0 契約数量表信号柱撤去(抜柱)式 1撤去工信号線移設信号線移設信号線移設標示板移設標示板移設端子箱移設信号灯移設押ボタン箱移設回線収容箱移設制御機移設式 1移設工信号線支持金物信号線支持金物信号線引留金物信号線引留金物自在バンド数量増減 数量(今回) 数量(前回) 単 位 規格1・規格2 費目・工種明細など/ - 頁0004 0003 0 契約数量表交通誘導警備員 B交通誘導警備員 A式 1交通誘導警備員交通管理工信号用ビニルケーブル撤去(不使用)電線管敷設 撤去(不使用)電力量計箱撤去数量増減 数量(今回) 数量(前回) 単 位 規格1・規格2 費目・工種明細など/ - 頁0004 0004 0 契約数量表事業区分工事区分規 格 数 量 単 位本工事費道路維持道路土工作業土工床堀り1.4+5.1 = 6.5 = 6床堀り ㎥埋戻し流用土 1.2+4.0 = 5.2 5埋戻し ㎥残土処理工土砂(礫質土) 0.8 = 0.8 0.8土砂等運搬 ㎥= 1.0 1処分費 式 V=0.8㎥舗装版破砕工As舗装版厚15㎝以下 24.0 = 24.0 24舗装版切断 m8.80 = 8.8 8舗装版破砕積込 ㎡0.5 = 0.5 0.5殻運搬 ㎥小型車(2tクラス) 1.0運搬費 運搬距離24㎞ 台殻処分〔アスファルト殻] 1処分費 式 V=0.5㎥[汚泥] 1処分費 ※濁水処分費 式 V=0.03t上層路盤工粒調砕石 7.5 7上層路盤(歩道部) t=100mm ㎡表層工細粒度As(再) 8.8 8表層(歩道部) t=50mm ㎡信号機移設信号機設置機器設置工1信号柱基礎 600×600×1500 基1信号柱建柱(労務・材料) 7B-9.0m 本数 量 総 括 表 (1)公共下水道整備事業道路維持算 式 摘 要 工 種・種 別・細 別・名 称工 事 名 神戸神社前交通信号機仮移設工事事業区分工事区分規 格 数 量 単 位配管工1立ち上がり配管 取付 GP70 式5.0 5FEP 新設 構内地中80mm以下1条65mm m1.0 1FEP用 異種管接続材 H型 65mm 組ポリエチレンクロス 2倍 5.0 5埋設標識シート敷設 幅150mm×長50m m配線工SVV-SS 2m㎡ 19心 22.0 22信号用ビニルケーブル 旧JRS規格 m1.0 1信号用ビニルケーブル配線 新設 2m㎡-20c以下 自己支持型 径間1.0 1自在バンド 4BD-HD-12 φ120~195 個2.0 2信号線引留金物 コ型金物付碍子 組6.0 6信号線引留金物 ワイヤークリップ φ12mm用 個引留~端子箱 2.0 2信号線支持金物 VP(20)~(75)共通 組端子箱~灯器 1.0 1信号線支持金物 VP(20)~(75)共通 組移設工TEP(U)-2.2.1 1.0 1制御機移設 配管・配線流用 電源追加 ED 基1.0 1回線収容箱移設 配管・配線流用 ED 台1.0 1押ボタン箱移設 配管・配線流用 台2.0 2信号灯移設 PVA(L=0.5m) 台1.0 1端子箱移設 40S 台1.0 1標示板移設 B板 押ボタン式 枚1.0 1標示板移設 D板 歩行者用押ボタン 枚11.0 11信号線移設 SVV2㎟×19C m11.0 11信号線移設 SVV2㎟×8C m11.0 11信号線移設 SVV2㎟×2C m撤去工1.0 1信号柱撤去(抜柱) 1/75テーパー柱8.5m 本工 事 名 神戸神社前交通信号機仮移設工事数 量 総 括 表 (2)公共下水道整備事業道路維持工 種・種 別・細 別・名 称 算 式 摘 要事業区分工事区分規 格 数 量 単 位1.0 1電力量計箱撤去 (22)(22)VVR5.5sq ₋2c 台L= 6.0m 1電線管敷設 撤去(不使用) GP70 式1.0 1信号用ビニルケーブル撤去(不使用) 2㎟ー20C以下 自己支持型 径間 交通管理工 交通誘導警備員A 4交通誘導警備員 人B 12交通誘導警備員 人数 量 総 括 表 (3)工 事 名 神戸神社前交通信号機仮移設工事公共下水道整備事業道路維持工 種・種 別・細 別・名 称 算 式 摘 要1 2 3 4 5管路 掘削 1.4 1.4埋戻し 1.2 1.2粒調砕石 0.2 0.2FEPφ65 5.6 5.6埋設標示シート 5.0 5.0信号柱基礎 コンクリート 0.43 0.43型枠 3.60 3.60円形空洞型枠 1.50 1.50掘削 5.1 5.0 0.1埋戻し 4.0 4.0粒調砕石 0.4 0.4基礎砕石 0.64 0.64残土処理 0.8 0.1 0.6 0.1舗装切断 24.0 11.2 8.8 4.0舗装版破砕 8.8 3.0 4.8 1.0殻処分 0.5 0.2 0.2 0.1上層路盤(歩道) 7.5 2.0 4.5 1.0表層(歩道) 8.8 3.0 4.8 1.0施工方法 種 別 名 称 規 格 合計内 訳[数 量 集 計 表]設備名:交通信号機移設 施工場所:たつの市揖保川町片島地内 作 業:設置・撤去信号柱抜柱 1/75テーパー8.5m 1.0舗装切断 t=50 (歩道) * = 4.0舗装版破砕 t=50 (歩道) * = 1.0殻処分 * * = 0.1細粒AS舗装掘削 * * = 0.1上層路盤(粒調砕石)残土処理 = 0.1上層路盤 t=100 (粒調砕石) * = 1.0表層 t=50 (歩道) * = 1.0/1001.00 1.00 1.001.00 1.00 1.001,000600501.00 4施工単位: 1 基 当たり縮 尺 : 14.001.000.050.101.00 1.001.00 1.00 0.051.00 1.00㎥ ㎡ ㎡0.10㎥ ㎥0.100.10本m㎡数量 単位名 称:名称等 規格・寸法 算 式既設信号柱撤去(基礎残置)コンクリート 18-8-40BB ( * - 2 *π ) *= 0.43型枠 小型構造物 * * = 3.60円形空洞型枠 D300 = 1.50掘削 ( * + * ) /2細粒AS舗装* = 5.0上層路盤(粒調砕石)埋戻 - ( * * ) -- * = 4.0粒調砕石 t=100 ( * - * ) *= 0.4コンクリート(18-8-40BB) t=100基礎砕石 再生クラッシャーラン * = 0.64円形空洞型枠φ300 L=1.6m残土処理 - / = 0.6基礎砕石(再生クラッシャーラン) 舗装版切断 t=50 (歩道) * = 8.8舗装版破砕 t=50 (歩道) * = 4.8殻処分 * = 0.2上層路盤 t=100 (粒調砕石) * - * = 4.5表層 t=50 (歩道) * = 4.8/4.842.20 2.20 0.60 0.60 4.485.02 3.972.20 2.204.84 0.050.90.100.60 0.60 2.200.4480.640.100.80 0.801.52.200.15 0.60 0.600.448 0.641.201.60100 1,5001.500.60 1.50 4500.6 5.02 0.6100800 800600 300 3008002.20 4㎡m施工単位: 1 式 当たり2.20 2.20 4.84㎡ ㎥8.80㎡0.610.24㎥縮 尺 : 1㎡ ㎥1.50㎥3.97㎥ ㎡3.60m2,2005.022.20 2.20 1.20600㎥数量 単位0.43名 称: 信号柱基礎名称等 規格・寸法 算 式歩道部FEPφ65
(HH1~信号基礎)延長 5.0掘削 * * = 1.4埋戻 ( * - 2 *π/4) * = 1.2粒調砕石 t=100 * * = 0.2細粒AS舗装残土処理 - / = 0.1上層路盤(粒調砕石) 立上りFEP φ65 + = 5.6埋設表示シート W150 2倍 埋設表示シート W150 2倍 5.0舗装版切断 t=50 (歩道) * + * = 11.2舗装版破砕 t=50 (歩道) * = 3.0殻処分 * = 0.2FEPφ65上層路盤 t=100 (粒調砕石) * = 2.0表層 t=50 (歩道) * = 3.0/5.000.605.00 0.600.9施工単位: 1 式 当たり縮 尺 : 1㎡5.00 0.60 3.000.05 0.1585㎡5.00 0.40 2.00m5.00 2㎡5.00 3.00 0.60㎥3.00m5.60m5.000.10 0.40 5.00㎥1.40 1.17 0.10500.60 0.40㎥1001.17㎥数量 単位m㎥名 称:名称等 規格・寸法 算 式100 1000.70 1.40400315 3005.000.40 5.007000.0850.202 11.201特 記 仕 様 書工 事 名:神戸神社前交通信号機仮移設工事工事場所:たつの市揖保川町片島 地内工 期:着手日 ~ 令和7年2月17日(特記仕様書の適用)第1条 本特記仕様書は、上記記載の工事に適用する。
見積参考図書は、工事施工における発注者の標準的な考え方を示したものであり、その記載内容については契約条件として取り扱われるものではない。
(適用する図書、法規)第2条 本工事の施工にあたっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によらなければならない。
なお、以下の図書は随時改定が行われるため、常に最新の内容に基づき施工を行うものとする。
土木工事共通仕様書 (兵庫県土木部) 【令和6年4月改定】土木工事施工管理基準 (兵庫県土木部) 【令和5年10月改定】土木請負工事必携 (兵庫県土木部) 【令和6年4月改定】土木工事標準積算基準書 (国土交通省) 【令和5年度】土木工事標準積算基準書 (兵庫県土木部) 【令和5年度】積算基準の運用 (兵庫県土木部) 【令和5年度】2 本工事の施工にあたっては適用を受ける関係法令等を遵守すること。
なお、代表的な関係法令、規定等は下記のとおりである。
(1) 道路法(2) 道路法施行令(3) 道路法施工規則(4) 道路交通法(5) 道路交通法施行令(6) 道路交通法施工規則(7) 道路構造令(8) 道路構造令施工規則(9) 電機事業法(10) 電機通信事業法(11) 電機設備に関する技術基準を定める省令(12) 電力会社供給約款(13) その他関連法令(設計図書の照査等)第3条 受注者は、施工に先立ち設計図書・数量・計算書、その他の照査、事前測量を2行い、設計と現地の整合について、書面で監督員と協議・報告し、処理するものとする。
2 受注者は工事開始前に現地を念入りに調査、測量を行い、適切な施工計画を立案、検討の上、工事に着手するものとする。
3 受注者は施工計画を十分検討した上、関係者(自治会長、隣接土地所有者、道路管理者、用排水管理者、漁業権利者、その他関係者)に工事着手前に工事計画・方法等について説明し、理解を得て、施工に取りかかるものとする。
4 疑義が生じた場合は、監督員と協議の上、処理するものとする。
(一般事項)第4条 工事現場に隣接する土地(民地)にむやみに立ち入ってはならない。
また、立会及び草木等の伐採を必要とする場合には、地権者の承諾を得るとともに周辺住民への工事内容等周知するものとする。
民有地に無断で立ち入るなどし、地権者等とトラブルが生じた場合は、受注者の責任において解決するものとする。
2 受注者は、地元関係者等から工事の施工に関しての苦情があった場合は、誠意をもってその解決にあたるものとする。
(排ガス対策型建設機械)第5条 本工事において建設機械を使用する場合は、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
なお、排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、「建設技術評価制度」又は「民間開発建設技術の審査証明事業」により評価された「排出ガス浄化装置」を装着した建設機械を使用することで同等とみなす。
ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
上記において、「これにより難い場合」とは、受注者の都合で調達できない場合を含むものとする。
なお、使用する建設機械が排出ガス対策型建設機械であることを確認できる写真を撮影し、完成書類として提出するものとする。
(支障物件の把握)第6条 工事着手に先立ち、地下の埋設物や上空の支障物件などの工事に支障となるものの把握を行い、監督員に報告するとともに、該当物件の管理者と立会し必要な措置を講ずること。
また、占用物件の調整や移設が生じた場合、工程調整等について誠意をもって対応すること。
支障物件名 管 理 者地上 電柱・架線 関西電力 NTT ㈱オプテージ 自治会地下電線管 関西電力 NTT 国土交通省上下水道管西播磨水道企業団たつの市下水道施設課(汚濁水)第7条 本工事に起因して汚濁水が流出する恐れがある場合は、受注者の責において着手前に地元自治会及び水利管理者等と調整を図ること。
3(週休2日制度)第8条 本工事は、原則週休2日(土曜・日曜)を確実に取得できるよう工事を実施する「週休2日制度」の対象工事であり、その旨を工事看板に明記すること。
(受注者は契約後、施工計画書を提出する。
)建設業へ入職しやすい環境整備のため、週休2日が確実に確保できるよう受発注者間で工程を調整し、施工計画を作成するなどの取り組みを行う。
2 天候や地域住民対応等で土曜・日曜の施工が必要となった場合は、監督員と協議のうえ、振替休日を取得する等、週休2日に努めること。
(但し、工事成績評定の加点等については、土曜・日曜の現場閉所に限定して評価するが、1ヶ月あたり2日を上限として、土曜・日曜の現場閉所日を平日に振り替えることを可能とする。
)3 現場稼働中の工期〔工事着手(現場測量等)前、一時中止期間、工場製作期間、工事完了後等の期間を除く〕の原則土曜・日曜の現場閉所(以下「現場閉所」という。
)の達成状況(平日振替日※を含む)に応じて工事成績の評価を行う。
4 現場閉所の確認のため、受注者は工事履行報告書を提出すること。
5 労務費等の補正については、当初予定価格に4週8休以上を達成した場合の補正係数を各経費に乗じている。
なお、現場閉所の達成状況が4週8休に満たないものは、現場閉所の達成状況に応じて請負代金額のうち補正分を、減額変更する。
6 土曜・日曜の休日に受注者の作業員や下請け企業が他の現場で作業に従事することを制限しない。
同様に現場代理人等(監理技術者、主任技術者、監理技術者補佐)が休日に書類作成等の内業や他の現場に従事することを制限しない。
但し、専任の者である場合、他の現場に従事しないこと。
≪現場閉所の達成状況≫現場閉所日数(平日振替日※を含む)を現場稼働中の土曜・日曜の全日数で除し、少数点以下を四捨五入する。
※悪天候や作業工程等の理由により、平日が現場閉所となり、土曜や日曜に作業を行った場合は、1ヶ月あたり2日を上限として、土曜・日曜の現場閉所日を平日に振り替えることを可能とする。
<労務費、機械経費、共通仮設費率、現場管理費率の補正>(例)一般公共(港湾工事4工種除く)の場合補正係数土日現場閉所の達成状況4週8休以上(100%)4週7休以上4週8休未満(87.5~100%)4週6休以上4週7休未満(75~87.5%)労務費 1.05 1.03 1.01機械経費(賃料) 1.04 1.03 1.01共通仮設費率 1.04 1.03 1.02現場管理費率 1.06 1.04 1.03<週休2日制度対象工事であることを明記する工事看板>4(諸手続)第9条 受注者は、工事着工前に監督員と協議をして、本工事に必要な下記手続き等を行うこと。
(1) 道路管理者に対する手続き(2) 所轄警察署長に対する手続き(3) 電力会社に対する手続き(4) NTTに対する手続き(5) 総務省総合通信局に対する手続き(6) その他受注者は、他所管の電柱及び道路工作物等を借用する場合は、事前にそれぞれの関係者と打合せ、所定の手続きを行うこと。
(施工内容)第10条 本工事契約後、直ちに本工事監督員と工程及び現場調整のため調整会議を行う。
その後、施工計画、実施工程表を作成し監督員の承諾を得ること。
工程調整会議は月1回実施するが、必要あれば随時実施する。
2 本工事における関係資材等については、原則、材料支給は行わない。
3 緊急時は、早急な対応を要するため、監督員の指示に基づき緊急連絡体制を十分に確立することとする。
4 工事着手に当たっては、現場調査を行い、店舗等がある場合は、工程等の協議行うと共に、周辺への対策を十分に行い施工するものとする。
5 本工事は、道路管理者及び所轄警察署等の関係機関と施工方法、工程等の協議のうえ、工事仕様書及び設計書に示された機能を完全に発揮させるように施工するものとする。
(1) 機器の種別、取付位置、取付方法等は、設計書及び仕様書によるほか、詳細については監督員の指示によるものとする。
5(2) 仕様書及び設計書に明記されていない事項についても、当然必要な事項は受注者の責任において誠実に施工するものとする。
(建設発生土の搬出先)第11条 建設発生土の搬出先は、積算参考条件として以下を設定している。
品名 施設の名称 運搬距離 所在地 受け入れ諸条件 その他建設発生土(礫質土)西川建材㈱ 3.6kmたつの市揖保町栄兵庫県土木部の「建設副産物の処理ならびに受け入れ価格」に掲載される該当施設の受け入れ条件を遵守すること。
監督員の指示による上表は積算参考条件を明示しているものであり、受入施設を指定するものではない。
受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき、施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。
なお、受注者の選定した施設が、積算参考条件と異なる場合においても設計変更は行わない。
ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受け入れ困難となった場合は、設計変更を行う。
この他、工事発注後に明らかになった事情により、当初想定した積算参考条件により難い場合は、監督員と協議の上、必要に応じて設計変更を行う。
(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)第12条 本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律((平成12年法律第104号)。
以下「建設リサイクル法」という。
)に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。
なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の積算条件を設定しているが、発注者が条件明示した以下の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。
ただし、工事発注後明らかになった事情により、予定した積算参考条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。
(建設副産物)第13条 1) 分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解工程 作業内容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用6体方法⑥その他( )そのほかの工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用(建設廃棄物の搬出)第14条 2)再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類建設の名称 運搬距離 所在地 受入等諸条件 その他コンクリート塊(無筋)㈱DAIDO 4.0Kmたつの市龍野町大道兵庫県土木部の「建設副産物の処理ならびに受け入れ価格」に掲載される該当施設の受け入れ条件を遵守すること。
監督員の指示によるアスファルト塊 山陽建設工業㈱2.1Kmたつの市揖保町揖保中上表は積算参考条件を明示しているものであり、受入施設を指定するものではない。
受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき、施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。
なお、受注者の選定した施設が、積算参考条件と異なる場合においても設計変更は行わない。
ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受け入れ困難となった場合は、設計変更を行う。
この他、工事発注後に明らかになった事情により、当初想定した積算参考条件により難い場合は、監督員と協議の上、必要に応じて設計変更を行う。
(建設リサイクル法等に基づく手続き)について第15 条 受注者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、必要事項を所定の書面に記載し提出すること。
また、工事が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、以下の事項を書面に記載し、提出するものとする。
併せて、再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)を提出するものとする。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
掲示様式は県 HP に掲載の様式もしくは、建設副産物情報交換システムで出力される様式を使用すること・再資源化が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用(混合廃棄物の現場分別等による減量化)第16 条 本工事に搬入した建設資材等が廃棄物となる場合は、その廃棄物の再使用・再生使用を図るために、現場において分別等を実施するなど混合廃棄物の減量化を図るものとする。
また、混合廃棄物の減量化等を実施した場合は、その内容について書面で監督員に報告するものとする。
なお、現場における混合廃棄物の分別については「現場分別マニュアル(案)」(近畿7地方整備局 H22.3)(http:/www.kkr.mlit.go.jp/fukusan/by_product/bunbetsu.pdf)を参照されたい。
(施工計画)第17 条 受注者は、本工事の施工に当たって、工事着手前に調査を行い、次の事項を明記した施工計画書を作成し監督員に提出しなければならない。
① 工事概要② 職務分担および緊急時の連絡体制③ 工事記録写真撮影計画④ 実施工程表⑤ 施工手順⑥ 主要機械⑦ 主要資材⑧ 材料設計および水理性能評価⑨ 材料品質証明の内容⑩ 施工管理(建設副産物等)⑪ 品質管理⑫ 環境対策⑬ 安全・衛生管理⑭ 材料の製造から使用までの保管期間と保管方法⑮ 材料の運搬方法⑯ 工事記録等の管理⑰ その他、監督員の指示事項等2 職務分担および緊急時の連絡体制(1) 受注者は、工事の着手に際して職務分担表を作成し、監督員に提出しなければならない。
(2) 受注者は、専門技術者(主任技術者又は監理技術者との兼務可能)を、当該作業中は現場に常駐させなければならない。
なお、 専門技術者の技能講習終了証等の写しは施工計画書に添付しなければならない。
(3) 受注者は、本社責任者、現場代理人、主任技術者(監理技術者)の氏名、緊急時の連絡先(昼、夜)を明示した緊急時連絡体制表を作成し監督員に提出しなければならない。
3 受注者は、工程計画の作成に当たって設計図書をはじめ「工事概要」、「施工現場の条件」、「支障物件調査・事前立会」の内容を反映し、市民の生活や交通に支障をきたさないように、施工可能な適切な工事の範囲をあらかじめ明示し、これに必要な作業時間、養生時間等に基づき工程計画を作成し監督員に提出しなければならない。
4 受注者は、工事の施工手順を施工計画書に記載しなければならない。
その際、施工管理、品質管理及び出来形管理手法についても記載するものとする。
(施工管理)第18条 受注者は、工事を安全に実施し、かつ品質を確保するために、次の事項について適宜、監督員と協議を行い十分な管理を行わなければならない。
① 工程② 安全・衛生③ 施工環境(道路付属物ならびに占用物件の処置)8第19 条 工事施工のため支障となる道路の付属物並びに占用物件がある場合には、その処置について予め監督員と協議するものとし、その結果、変更が生じた場合は、設計変更の対象とする。
(安全施設類)第20 条 識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。
(交通誘導警備員の有資格)第21 条 本工事に配置する交通誘導警備員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級または2級)を規制箇所毎に1名以上配置するものとする。
ただし、同規則第2条の規定により、各公安委員会が必要と認める路線・区間以外で、所轄警察署等の打合せの結果、交通誘導員検定合格者(1級または2級)以外の配置を認められた場合は、この限りではない。
2 受注者は、交通誘導警備検定合格者の写しを監督員に提出するものとする。
3 交通誘導警備員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署等の打合わせ結果または、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は設計図書に関して監督員と協議するものとして設計変更の対象とする。
配置場所交通誘導警備員編成昼夜間別交代要員の有無たつの市揖保川町片島地内1名/日交通誘導警備員A4名昼間 無3名/日交通誘導警備員B12名なお、交通誘導警備員A,Bの定義は次の通り。
交通誘導警備員A:警備の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。
)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。
)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員Aまたは2級検定合格警備員。
交通誘導警備員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの。
(舗装の切断作業に伴い発生する濁水等の適正処理)第22条 (1)濁水等の適正処理舗装の切断作業に伴い発生する濁水等は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、下表の分類により、適正に処理すること。
表 産業廃棄物の分類濁水が生じる工法(湿式)濁水が生じない工法(空冷式 等)排出形態 濁水※1 粉体産業廃棄物の分類「汚泥」、含まれる成分によっては、「汚泥+廃アルカリ混合物」(※1乾燥させた場合も同様)「がれき類」※2(※2政令市等[神戸・尼崎・西宮・明石・姫路]以外における取扱い。
政令市等における分類は異なる場合工法区分9があるため、別途当該市の環境部局に確認のこと)(2)濁水が生じる工法での処理方法等濁水が生じる工法(湿式)を採用する場合は、産業廃棄物の「汚泥」または「汚泥+廃アルカリ混合物」として適正に処理すること。
収集・運搬・処理方法は下記①~③のとおりとする。
① 収集方法以下の収集方法等により、直接現場外に排水することなく、適正に収集すること。
なお、これらの方法は指定ではなく、各現場にて適正に収集することが可能な方法で収集すること。
<収集方法(例)>・濁水を収集する機能を有するカッター機械(バキューム式)による収集・工業用掃除機による収集・濁水をスポンジ等で吸着させバケツ等に移し替えて収集等② 運搬方法収集した濁水は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」の運搬の基準に従い、適正に処理すること。
③ 処理方法収集した濁水は、産業廃棄物の「汚泥」として「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき適正に処理すること。
なお、収集した濁水に含まれる成分によっては、産業廃棄物の「廃アルカリ」との混合物に分類される可能性があるため、処理の際には十分注意すること。
※ 必:土木請負工事必携 管:土木工事施工管理基準41 1 必22-345 1前払金申請時部分払金請求時1(写)工事施工中40工事完了中間前払金申請時910施工計画書に添付契約後10日以内(登録後すみやかに登録内容確認書を提出)11(写) 必4-35位 置 図上下水道部 下水道施設課神戸神社前交通信号機仮移設工事 たつの市揖保川町片島地内工事箇所
年度 設計書工事番号路線名等工事箇所工 種令和 6 公共下水道事業 (見積書参考図書) 神戸神社前交通信号機仮移設工事下水道 第16号ひばりヶ丘雨水幹線兵庫県 たつの市揖保川町片島 地内道路維持たつの市上下水道部下水道施設課(当初設計)03 4週8休以上31 一般交通影響有り(1)-111 道路維持週休2日補正施工地域区分 工種区分(公共)0-06.07.01(0)0 0058 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表残土処理工上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0-0011号内訳表m3 5埋戻し土砂 上記以外(小規模)床掘り施工 第0-0010号内訳表m3 6床堀り作業土工道路土工道路維持本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0058 0002 0 工事費内訳書 ;投棄量0.5m3アスファルト殻処分費施工 第0-0018号内訳表式 1殻処分 ;運搬距離18km運搬費施工 第0-0017号内訳表台 1;DID区間無し L=2.5km以下舗装版破砕殻運搬施工 第0-0016号内訳表m3 0.5舗装版破砕積込(小規模土工)施工 第0-0015号内訳表m2 8As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0-0014号内訳表m 24舗装版破砕工;投棄量0.8m3土 砂処分費施工 第0-0013号内訳表式 1;DID区間->無し土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)土砂等運搬;(小規模)施工 第0-0012号内訳表m3 0.8備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0058 0003 0 工事費内訳書 600×600×1500信号柱基礎代価 第0001号内訳表基 1機器設置工信号機設置信号機移設細粒度アスコン[再](13);(2.15)t=50mm表層(歩道部)施工 第0-0021号内訳表m2 8表層工 粒調砕石 M-25,M-30,M-40全仕上り厚t=100mm 1層施工上層路盤(歩道部)施工 第0-0020号内訳表m2 7上層路盤工;投棄量0.03t[ 汚泥 ]処分費施工 第0-0019号内訳表式 1備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0058 0004 0 工事費内訳書 2mm2-20c以下 自己支持型 信号用ビニルケーブル配線 新設代価 第0006号内訳表径間 1 見積りm 222mm2 19心 旧JRS規格信号用ビニルケーブル(SVV-SS)配線工 水抜穴無幅150mm×長50m ポリエチレンクロス 2倍埋設標識シート敷設代価 第0005号内訳表m 5組 165mmFEP用 異種管接続材 H型構内地中80mm以下 1条 65mmFEP 新設代価 第0004号内訳表m 5GP70立ち上がり配管 取付代価 第0003号内訳表式 1 見積り配管工7B-9.0m信号柱建柱(労務・材料)代価 第0002号内訳表本 1備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0058 0005 0 工事費内訳書 配管・配線流用押ボタン箱移設代価 第0009号内訳表台 1 見積り配管・配線流用 ED回線収容箱移設代価 第0008号内訳表台 1 見積りTFP(U)-2.2.1 配管・配線流用 電源追加 ED制御機移設代価 第0007号内訳表基 1 見積り移設工組 1 見積りVP(20)~(75)共通 端子箱~灯器信号線支持金物組 2 見積りVP(20)~(75)共通 引留~端子箱信号線支持金物個 6 見積りワイヤークリップ Φ12mm用信号線引留金物組 2 見積りコ型金物付碍子信号線引留金物個 1支線、
アームタイ取付用4BD-HD-12 Φ120~195mm自在バンド備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0058 0006 0 工事費内訳書 1/75テーパー柱8.5m信号柱撤去(抜柱)代価 第0017号内訳表本 1 見積り撤去工SVV2mm2×2c信号線移設代価 第0016号内訳表m 11 見積りSVV2mm2×8c信号線移設代価 第0015号内訳表m 11 見積りSVV2mm2×19c信号線移設代価 第0014号内訳表m 11 見積りD板 「歩行者用押ボタン」標示板移設代価 第0013号内訳表枚 1 見積りB板 「押ボタン式」標示板移設代価 第0012号内訳表枚 1 見積り40S端子箱移設代価 第0011号内訳表台 1 見積りPVA(L=0.5m)信号灯移設代価 第0010号内訳表台 2 見積り備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0058 0007 0 工事費内訳書 共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0023号内訳表人日 12交通誘導警備員 A施工 第0-0022号内訳表人日 4交通誘導警備員交通管理工2mm2-20c以下 自己支持型信号用ビニルケーブル撤去(不使用)代価 第0020号内訳表径間 1 見積りGP70電線管敷設 撤去(不使用)代価 第0019号内訳表式 1 見積り(22)(22)VVR5.5sq-2c電力量計箱撤去代価 第0018号内訳表台 1 見積り備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0058 0008 0 工事費内訳書 総 計式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0058 0009 0 工事費内訳書 基 1単 位 当 り基 10合 計施工 第0-0003号内訳表 m2 6.4再生クラッシャラン RC-30,RC-40砕石厚->7.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石m 15D300×T5.3mm円形型枠(紙製)施工 第0-0002号内訳表 m3 4.3小型構造物コンクリート施工 第0-0001号内訳表 m2 36小型構造物一般型枠型枠基 10 600×600×1500代価 第0001号内訳表 信号柱基礎 0 0058 0010備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁本 1単 位 当 り本 1 見積り7B-9.0m信号柱施工 第0-0004号内訳表 本 1 見積り7b-9.0m 5.3t信号柱建柱本 1 7B-9.0m代価 第0002号内訳表 信号柱建柱(労務・材料) 0 0058 0011備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁式 1単 位 当 り施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム個 1G70厚鋼電線管用エントランスキャップ施工 第0-0005号内訳表 m 6配管加工補正なし厚鋼70mm以下 サドル留め 2m以上電線管敷設 新設式 1 見積り GP70代価 第0003号内訳表 立ち上がり配管 取付 0 0058 0012備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁m 1単 位 当 りm 100合 計m 10065mm波付硬質ポリエチレン管(FEP)人週休2日対象電工m 100 構内地中80mm以下 1条 65mm代価 第0004号内訳表 FEP 新設 0 0058 0013備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁m 1単 位 当 りm 100合 計m 100水抜穴無幅150mm×長50m ポリエチレンクロス 2倍埋設標識シート 電力・通信用人週休2日対象電工m 100 水抜穴無 幅150mm×長50m ポリエチレンクロス 2倍代価 第0005号内訳表 埋設標識シート敷設 0 0058 0014備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁径間 1単 位 当 り施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム人週休2日対象普通作業員人週休2日対象電工径間 1 見積り 2mm2-20c以下 自己支持型 代価 第0006号内訳表 信号用ビニルケーブル配線 新設 0 0058 0015備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁基 1単 位 当 り施工 第0-0008号内訳表 極 1D種接地接地設置施工 第0-0007号内訳表 m 8 見積り管内配線20mm以下制御機電源 追加施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム人週休2日対象電気通信技術者人週休2日対象普通作業員人週休2日対象電工基 1 見積り TFP(U)-2.2.1 配管・配線流用 電源追加 ED代価 第0007号内訳表 制御機移設 0 0058 0016備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁台 1単 位 当 り施工 第0-0008号内訳表 極 1D種接地接地設置施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム人週休2日対象普通作業員人週休2日対象電工台 1 見積り 配管・配線流用 ED代価 第0008号内訳表 回線収容箱移設 0 0058 0017備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁台 1単 位 当 り施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム人週休2日対象普通作業員人週休2日対象電工台 1 見積り 配管・配線流用代価 第0009号内訳表 押ボタン箱移設 0 0058 0018備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁台 1単 位 当 り日週休2日対象 オペレータ付き油圧伸縮ジブ型 4.9t吊トラッククレーン施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム人週休2日対象普通作業員人週休2日対象電工台 1 見積り PVA(L=0.5m)代価 第0010号内訳表 信号灯移設 0 0058 0019備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁台 1単 位 当 り施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム人週休2日対象電工台 1 見積り 40S代価 第0011号内訳表 端子箱移設 0 0058 0020備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁枚 1単 位 当 り施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム人週休2日対象普通作業員人週休2日対象電工枚 1 見積り B板 「押ボタン式」代価 第0012号内訳表 標示板移設 0 0058 0021備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁枚 1単 位 当 り人週休2日対象普通作業員枚 1 見積り D板 「歩行者用押ボタン」代価 第0013号内訳表 標示板移設 0 0058 0022備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁m 1単 位 当 りm 100合 計施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム人週休2日対象電工m 100 見積り SVV2mm2×19c代価 第0014号内訳表 信号線移設 0 0058 0023備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁m 1単 位 当 りm 100合 計施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム人週休2日対象電工m 100 見積り SVV2mm2×8c代価 第0015号内訳表 信号線移設 0 0058 0024備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁m 1単 位 当 りm 100合 計施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg
(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム人週休2日対象電工m 100 見積り SVV2mm2×2c代価 第0016号内訳表 信号線移設 0 0058 0025備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁本 1単 位 当 り本 10合 計日週休2日対象 オペレータ付き油圧伸縮ジブ型 4.9t吊トラッククレーン人週休2日対象普通作業員人週休2日対象電工本 10 見積り 1/75テーパー柱8.5m代価 第0017号内訳表 信号柱撤去(抜柱) 0 0058 0026備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁台 1単 位 当 り施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム人週休2日対象普通作業員人週休2日対象電工台 1 見積り (22)(22)VVR5.5sq-2c代価 第0018号内訳表 電力量計箱撤去 0 0058 0027備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁式 1単 位 当 り施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム施工 第0-0009号内訳表 m 6配管加工補正なし厚鋼70mm以下 サドル留め 2m以上電線管 撤去(不使用)式 1 見積り GP70代価 第0019号内訳表 電線管敷設 撤去(不使用) 0 0058 0028備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁径間 1単 位 当 り施工 第0-0006号内訳表 時間 見積り12m×200kg(損料)バスケット型高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム人週休2日対象普通作業員人週休2日対象電工径間 1 見積り 2mm2-20c以下 自己支持型代価 第0020号内訳表 信号用ビニルケーブル撤去(不使用) 0 0058 0029備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁B 構造物の種類 =2 小型構造物A 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計ZRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象型わく工 型わく工Km2 1 小型構造物 一般型枠施工 第0-0001号内訳表 型枠 0058 0030 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =9 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =2 小型構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR3週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R2週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R1週休2日対象普通作業員 普通作業員Km3 1 小型構造物施工 第0-0002号内訳表 コンクリート 0058 0031 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1RC-40(0~30mm・0~40mm)再生クラッシャーラン 再生切込砕石RR4週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R3週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK1排出ガス対策型含[クローラ型]週休2日対象油圧式クローラ型山積0.8m3級バックホウ 山積0.8m3(平積0.6m3) バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 再生クラッシャラン RC-30,RC-40 砕石厚->7.5cmを超え12.5cm以下施工 第0-0003号内訳表 基礎砕石 0058 0032 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 砕石の種類 =1 再生クラッシャラン RC-30,RC-40A 砕石の厚さ =2 7.5cmを超え12.5cm以下m2 1 再生クラッシャラン RC-30,RC-40 砕石厚->7.5cmを超え12.5cm以下施工 第0-0003号内訳表 基礎砕石 0058 0033 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表本 1 単 位 当 り本 10 合 計日週休2日対象 オペレータ付き油圧伸縮ジブ型 4.9t吊トラッククレーン人週休2日対象普通作業員人週休2日対象電工本 10 見積り 7b-9.0m 5.3t施工 第0-0004号内訳表信号柱建柱0058 0034 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表m 1 単 位 当 りm 100 合 計1m 100呼径G70mm L3.66m厚鋼電線管 内外面溶融亜鉛めっき人週休2日対象電工m 100 配管加工補正なし 厚鋼70mm以下 サドル留め 2m以上施工 第0-0005号内訳表電線管敷設 新設0058 0035 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表時間 1 単 位 当 り時間作業床高12.0m 積載荷重200kg 定員2名[トラック架装・伸縮ブーム・バスケット型]高所作業車L軽油人週休2日対象運転手(特殊)時間 1 見積り 12m×200kg(損料) バスケット型施工 第0-0006号内訳表高所作業車 トラック架装・伸縮ブーム0058 0036 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表m 1 単 位 当 りm 100 合 計m 1005.5mm2 2心VV-Rケーブル(SV)丸形600V人週休2日対象電工m 100 見積り 管内配線20mm以下施工 第0-0007号内訳表制御機電源 追加0058 0037 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表極 1 単 位 当 り本 18mm2×500mm連結式接地棒用リード端子Φ10mm用接地(アース)棒本 1B3 径10*1000mm丸形アース棒(単独・連結式)人週休2日対象普通作業員人週休2日対象電工極 1 D種接地施工 第0-0008号内訳表接地設置0058 0038 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表m 1 単 位 当 りm 100 合 計人週休2日対象電工m 100 配管加工補正なし 厚鋼70mm以下 サドル留め 2m以上施工 第0-0009号内訳表電線管 撤去(不使用)0058 0039 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0010号内訳表 床掘り 0058 0040 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1パトロール給油軽油 軽油RR3週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK260~80kg[ランマ]タンパ及びランマ 質量60~80kg タンパ及びランマK1[後方超小旋回型・排ガス
(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0011号内訳表 埋戻し 0058 0041 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 土質 =1 土砂A 施工方法 =5 上記以外(小規模)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0011号内訳表 埋戻し 0058 0042 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表G 運搬距離3 =10 4.0km以下D DID区間の有無 =1 無しC 土質 =1 土砂(岩塊・玉石混り土含む)B 積込機種・規格 =5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)A 土砂等発生現場 =2 小規模積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK14t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む4t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)施工 第0-0012号内訳表 土砂等運搬 0058 0043 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =0.8 処分量(m3又はt )A 種 類 =1 土砂式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 土 砂施工 第0-0013号内訳表処分費0058 0044 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径22インチ径22インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗道版切断 カッターブレードRR3週休2日対象普通作業員 普通作業員R2週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R1週休2日対象特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式・湿式]20cm級[バキューム式・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0-0014号内訳表 舗装版切断(アスファルト舗装版) 0058 0045 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス型(第2次基準値)]0.13/0.10m3[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]小型バックホウ(クローラ型)山積0.13m3(平積0.10m3) 小型バックホウ(クローラ型)m2 1施工 第0-0015号内訳表 舗装版破砕積込(小規模土工) 0058 0046 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表D 運搬距離 =7 2.5km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =4 機械(小規模土工)A 殻発生作業 =3 舗装版破砕積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK12t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む2t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 舗装版破砕施工 第0-0016号内訳表 殻運搬 0058 0047 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 運搬距離(km) =18 運搬距離(km)A 車種別 =1 小型車(2tクラス)台 1 単 位 当 り台運搬費台 1施工 第0-0017号内訳表運搬費0058 0048 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =0.5 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 As殻式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0-0018号内訳表処分費0058 0049 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =0.03 処分量(m3又はt )A 種 類 =9 t当り廃棄物式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 [ 汚泥 ]施工 第0-0019号内訳表処分費0058 0050 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1RM-30 全厚t=100mm(0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生粒度調整砕石 粒調砕石RR3週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R2週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]週休2日対象搭乗式コンバインド型 3~4t振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[クローラ型]週休2日対象油圧式クローラ型 山積0.11m3級小型バックホウ 山積0.11m3(平積0.08) 小型バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 全仕上り厚t=100mm 1層施工施工 第0-0020号内訳表 上層路盤(歩道部) 0058 0051 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表C 材料 =1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40B 施工区分 =1 1層施工A 全仕上り厚 =100 全仕上り厚m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 全仕上り厚t=100mm 1層施工施工 第0-0020号内訳表 上層路盤(歩道部) 0058 0052 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表ZZ3パトロール給油軽油 軽油Z2PK-3 プライムコート用PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP13 t=40mmTOP13細粒度アスコン 再生細粒度アスコンRR4週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R3週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]週休2日対象搭乗式コンバインド型 3~4t振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1[クローラ型]1.4~3.0m[クローラ型]アスファルトフィニッシャ 舗装幅1.4~3.0m アスファルトフィニッシャm2 1 細粒度アスコン[再](13) t=50mm施工 第0-0021号内訳表 表層(歩道部) 0058 0053 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =10 細粒度アスコン[再](13)B 1層当り平均仕上り厚
(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =3 1.4m以上積算単価 =計m2 1 細粒度アスコン[再](13) t=50mm施工 第0-0021号内訳表 表層(歩道部) 0058 0054 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =1 交通誘導警備員 A人日 1 単 位 当 り人週休2日対象交通誘導警備員A人日 1施工 第0-0022号内訳表交通誘導警備員 A0058 0055 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人週休2日対象交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0023号内訳表交通誘導警備員 B0058 0056 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表円形型枠(紙製)県産品有 再生細粒度アスコン県産品有 生コンクリート県産品有 再生切込砕石県産品有 粒調砕石電気通信技術者交通誘導警備員B交通誘導警備員A型わく工土木一般世話役運転手(一般)運転手(特殊)電工普通作業員特殊作業員コンクリートカッタアスファルトフィニッシャタンパ及びランマ高所作業車バックホウ(クローラ型)小型バックホウ(クローラ型)厚鋼電線管 内外面溶融亜鉛めっき丸形アース棒(単独・連結式)接地(アース)棒VV-Rケーブル(SV)丸形600V埋設標識シート 電力・通信用波付硬質ポリエチレン管(FEP)厚鋼電線管用エントランスキャップ信号柱信号線支持金物信号線支持金物信号線引留金物信号線引留金物自在バンド信号用ビニルケーブル(SVV-SS)FEP用 異種管接続材 H型0 0058 0057金 額 単 価 値 単 位 数量累計 単 価 名 称 単価コード区分集計 項番/ - 頁 機 労 材 集 計 表ダンプトラックダンプトラックバックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)小型バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)振動ローラ(排出ガス対策型含)トラッククレーン受入価格受入価格受入価格舗道版切断 カッターブレードアスファルト乳剤軽油レギュラーガソリン0 0058 0058金 額 単 価 値 単 位 数量累計 単 価 名 称 単価コード区分集計 項番/ - 頁 機 労 材 集 計 表
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