焼津文化会館大規模改修工事設計業務委託
期限情報:
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発注機関
地域
静岡県
公開日
2024年08月06日
提出期限
未指定
案件概要
焼津文化会館大規模改修工事設計業務委託
入札通知書令和06年8月6日 指名業者 様 次により入札を行うので、受注を希望する場合は、入札に参加してください。
この入札は電子入札で執行します。
焼津市長 中野 弘道記入札番号委託70号 (電子入札用案件番号:20070)件名焼津文化会館大規模改修工事設計業務委託発注担当課文化振興課電話:054-626-9412履行場所焼津市三ケ名地内予定履行期間329日間予定価格(税抜)事後公表最低制限価格有入札参加資格登録業種建築関係建設コンサルタント業務(建築設計監理)設計図書受領期限本通知日から3日以内(送達・ダウンロードによる配布の場合を除く。
)受渡場所焼津市ホームページ(電子配布)販売価格0円設計図書に係る質問質問方法下記質問期限内に、電子入札ではシステム稼働時間にシステムへ質問を登録、紙入札では入札執行課へファクシミリにて提出すること。
質問期限令和06年8月13日(火) 17時00分まで回答期限令和06年8月16日(金) 17時00分まで入札執行課総務部 契約検査課電話:054-626-1119 FAX:054-626-1136入札書提出期間(電子入札)令和06年8月20日(火) 9時00分から21時00分まで令和06年8月21日(水) 9時00分から13時00分まで入札(開札)日時令和06年8月22日(木) 09時00分入札(開札)場所焼津市役所 本庁舎6階 会議室6A入札条件等入札保証金免除部分払有契約保証金免除前金払無建設リサイクル法関連対象外留意事項(1)当市ホームページに以下のものを掲載しているので、必ず精読しておくこと。
・焼津市電子入札運用基準 ・焼津市競争契約入札心得(建設工事等)(2)電子入札で執行する案件については、ICカードの更新手続き中などやむを得ない場合を除き、原則紙入札を認めない。
(3)入札金額は、消費税及び地方消費税に係る免税又は課税事業者を問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額(いわゆる税抜額)を記載すること。
備考 
- 1 -焼津市改修設計業務委託特記仕様書Ⅰ 業務概要1 業務委託の名称 焼津文化会館大規模改修工事設計業務委託2 履行期限 令和7年7月23日(水)限り※実施設計方針の策定及び概算工事費の検討並びに概略工事工程表の作成の履行期限は令和6年 11月1日(金)とする。
※設計図、設計内訳書、積算調書等は令和7年5月 15日(木)までに提出するものとする。
※契約書別紙2「債務負担行為等に係る契約の特約(業務委託)における令和6年度出来高予定の対象業務については、当該仕様書Ⅰ_7(4)③イの保全実施プログラム改修の部分とする。
3 適用本特記仕様書(以下「特記仕様書」という。
)に記載された特記事項については、「○・」印が付いたものを適用する。
4 業務種別本業務の種別は以下による。
なお、詳細は、Ⅲ 業務仕様による。
○・建築実施設計に関する標準業務 ○・電気設備実施設計に関する標準業務○・機械設備実施設計に関する標準業務○・建築実施設計に関する追加業務 ○・電気設備実施設計に関する追加業務○・機械設備実施設計に関する追加業務 ○・音響設計に関する追加業務5 工事費(直接工事費)目標とする直接工事費 1,383,103千円6 標準図面枚数目標とする標準図面枚数は、以下のとおりとする。
・図面目録(参考資料)による。
○・建築設計 183枚(A簡易 3枚、 B標準 175枚、 C複雑 5枚)とする。
○・設備設計 185枚(A簡易 3枚、 B標準 179枚、 C複雑 3枚)とする。
7 建物概要(1) 施設名称 焼津文化センター(2) 敷地の場所 焼津市 三ケ名 地内(3) 敷地面積 23,803.61㎡- 2 -(4) 改修概要①改修個所焼津文化センター(焼津文化会館、歴史民俗資料館、図書館、小泉八雲記念館)②静岡県建築設計等委託料算定基準 別表2 建築物の類型用途第12号 第2類③改修概要ア 焼津文化会館特定天井改修(準構造化及び付随する設備類改修を含む)(ア) 大ホール・大ホール既存仕様1300席、延床面積886㎡、天井高さ14.75m、既存天井仕上げPB・有孔PBにEP仕上げ(吊り天井)・想定建築工事既存天井撤去処分(下地吊り材共)、天井鉄骨下地新設、天井仕上げ材新設、天井内キャットウォーク等盛替え 等・想定電気設備工事天井内配管及び配線類撤去新設、ITVカメラ撤去再取付け、煙感知器撤去再取付け、スピーカー類撤去更新、照明器具撤去更新(LED化) 等・想定機械設備工事制気口類撤去再取付け 等・舞台関連設備工事スピーカー及びマイク撤去更新、シーリングライト撤去再取付け 等(イ) 小ホール・小ホール既存仕様600席、延床面積551㎡、天井高さ8.2m、既存天井仕上げPB・有孔ケイカル板にEP仕上げ(吊り天井)+ワイヤーメッシュ・想定建築工事既存天井撤去処分(下地吊り材共)、天井鉄骨下地新設、天井仕上げ材新設、天井内キャットウォーク等盛替え 等・想定電気設備工事天井内配管及び配線類撤去新設、ITVカメラ撤去再取付け、煙感知器撤去再取付け、スピーカー類撤去更新、照明器具撤去更新(LED化) 等・想定機械設備工事制気口類撤去再取付け、スプリンクラーヘッド撤去再取付け、シーリングライト用昇降バトン撤去更新 等・舞台関連設備工事スピーカー及びマイク撤去更新、シーリングライト撤去再取付け 等イ 保全実施プログラム改修(ア) 屋上防水改修(焼津文化会館大ホール舞台屋根を除く)(イ) 外壁タイル改修(施工数量調査を含む)- 3 -(ウ) 高圧受変電設備更新・高圧ケーブル更新等引込用、第二電気室送電用、受変電室内高圧電線・変圧器更新低圧電灯用、低圧動力用、非常動力用、非常電灯用、大ホールユニットラック用、小ホールユニットラック用、音響用等・継電器更新過電流継電器更新等・既存機器撤去・処分等(エ) 直流電源装置更新・触媒栓式ベント形据置鉛蓄電池、サイリスタ整流器等・既存機器撤去・処分等(オ) ITV設備更新・監視カメラ設備機器更新等・既存機器撤去・処分等(カ) 放送設備ラック機器更新・モニターユニット、ミキサーユニット、デジタルパワーアンプ、チャイム、非常業務操作器、非常業務遠隔操作器等・既存機器去処分等(キ) エアハンドリングユニット等更新・AC-1大ホール客席系、AC-2大ホール舞台系、AC-6小ホール系、AC-11歴史民俗資料館系、AC-13図書館系等・既存機器撤去・処分等(ク) 排煙機更新・大ホール舞台用排煙機等(ケ) 自動火災報知設備更新・GR型受信機、メッセージ表示機、発信機P型1級、地区ベル、感知器等・既存P型受信機撤去・処分等(コ) 照明LED更新等・焼津文化会館(大ホール 1,2 階ホワイエ、小ホール 1,2 階ホワイエ、2 階グランドホール、1 階玄関ホール、大・小ホール楽屋、各廊下、1 階展示室、各トイレ、各機械室、休憩室、職員休憩室ほか)・既存照明撤去・処分等- 4 -Ⅱ 設計の進め方1 焼津市土木設計業務等委託契約約款に基づいて契約を履行する。
2 請負契約締結後、7日以内に業務工程表、業務代理人等通知書、経歴書を作成し、市長に提出しなければならない。
3 別紙1の設計理念に基づいて設計を進める。
4 受注者は建築基準法及び建築士法等の法令上の設計者となるので、その責任を全うしなければならない。
5 設計は建築基準法及び関係法令並びにこれに基づく命令及び条例の規定によるほか、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書、公共建築改修工事標準仕様書及び標準図並びに焼津市の定める各種の設計基準等(Ⅲ 2 準拠すべき基準)等による。
6 業務に先だち、別紙 2 の業務実施計画書作成要領に基づいて業務実施計画書を監督員に提出する。
管理技術者等は提出した業務実施計画書に基づき業務を進め、進捗を監督員に報告すること。
7 敷地を十分調査の上、監督員と綿密な打合せを重ねて設計を進める。
8 設計の段階ごとに設計案を提出し、監督員の確認を受けてから次の段階へ進む。
9 設計図、工事費内訳書、積算調書等の構成については、発注形態を監督員に確認のうえ、作成する。
10 設計の一部について他の専門事務所に協力を求める場合は、十分な能力を有するものを選定するとともに自らの責任において指導すること。
なお、詳細は協力事務所承諾申請書等の提出(Ⅲ4 協力事務所承諾申請書等の提出)を参照のこと。
11 工法・材料・機器類等の選定に当たっては、価格・実績・市場の流動性・維持管理の容易性等十分な比較検討をして採用すること。
12 特定の新技術・新工法及び特許等に関わる導入については、十分な検討を行い優位性・合理性を有することを検証し、監督員と協議の上、採用すること。
13 技術情報や見積書等の収集に当たっては、特定のものに偏よることなく又、設計に利害を有するものから過度の技術サービスを受ける事なく自らの責任において収集すること。
14 設計が終了したときは、監督員が指定する設計図書等の複製を提出して審査を受け、これに基づいて所要の訂正を行い、検査を受けた後、成果物を引渡す。
15 前項のほか、監督員の指示により白焼図を適宜提出する。
16 概略工事工程表を作成する際は、監督員と協議した上で作成する。
17 工事特記仕様書は貸与する。
18 特記仕様書に明記されていない事項があるときは、発注者と受注者との間で協議して定める。
19 業務完了後、業務完了報告書を提出しなければならない。
- 5 -Ⅲ 業務仕様特記仕様書に記載されていない事項は、「焼津市公共建築設計業務委託共通仕様書」による。
1 設計業務の内容及び範囲(1) 標準業務の内容及び範囲標準業務の内容は、次に掲げるものする。
ア 実施設計○・要求等の確認○・建築主の要求の確認○・設計条件の変更等の場合の協議○・法令上の諸条件の調査及び関係機関との打合せ○・法令上の諸条件の調査・計画通知に係る関係機関との打ち合わせ○・実施設計方針の策定○・総合検討○・実施設計のための基本事項の確定○・実施設計方針の策定及び建築主への説明○・実施設計図書の作成○・実施設計図書の作成・計画通知図書の作成○・概算工事費の検討○・実施設計内容の建築主への説明等(2) 技術料等経費率の区分(技術料等経費の軽減に係る事項)○・特に高い技術力又は創造力等が期待される設計・通常の設計・技術力及び創造力等を期待される箇所がやや少ない設計・技術力及び創造力等を期待される箇所が限定される設計・標準的に期待される技術力及び創造力を必要としない設計(3) 対象外業務の有無(業務量の軽減に係る事項)ア 建築技術職員等の関与の有無○・有・無イ 資料提供等の有無・資料を提供しない○・提供する資料が極めて少ない・類似の参考例がある・類似の参考例があり準用等が可能・準拠すべき設計図書(標準図)があり一部修正程度・標準設計等の手直し程度- 6 -・簡単なセミトレース程度ウ 積算業務の追加の有無○・有・無エ 計画通知提出手続き業務の有無・有○・無(4) 追加業務の内容及び範囲○・積算業務(積算ソフトへの設計項目の入力、積算数量算出書の作成、単価作成資料の作成、見積徴収、見積検討資料の作成・建築基準法に基づく計画通知手続業務(必要な資料の作成を除く。
)・計画通知の提出行為・確認済証の交付までに行われる必要な質疑・行政指導への対応・確認済証の受領行為・構造計算適合性判定の提出行為・適合判定通知書の交付までに行われる必要な質疑・行政指導への対応・焼津市中高層建築物の建築に係る紛争の予防及び調整に関する条例による中高層建築物の届出書の作成及び申請手続業務(標識看板の作成、設置報告書の届出)・建築物エネルギー消費性能確保計画作成及び申請手続業務・建築物のエネルギー消費性能の確保のための構造及び設備に関する計画作成及び届出業務・建築物総合環境性能評価システム(CASBEE静岡)による評価に係る業務・グリーン購入法環境物品チェックリストの作成・設計概要書の作成・環境配慮型建物チェックシートの作成・リサイクル計画書の作成○・概略工事工程表の作成・耐震計画認定に関する資料の作成及び申請手続業務・区画整理法に係る許可等手続業務・焼津市みどりを育てる条例による緑化計画書の作成及び申請手続業務○・音響設計に関する資料の作成2 準拠すべき基準等(1) 積算○・静岡県建築工事積算基準○・静岡県建築数量積算基準○・静岡県建築設備数量積算基準(2) 仕様書○・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)○・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)○・公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)- 7 -○・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)○・公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)○・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)○・建築物解体工事共通仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部)(3) 図書○・焼津市文化会館特定天井改修工事基本設計業務調査報告書(令和元年12月報告)・ユニバーサルデザインを活かした建築設計(静岡県)・県有建築物コスト縮減ガイドライン(静岡県)・“ふじのくに”エコロジー建築設計指針(静岡県)○・建築構造設計指針・同解説(静岡県)○・防災拠点等における設備地震対策ガイドライン(静岡県)○・建築設備耐震設計・施工指針(日本建築センター)○・官庁施設の設計段階におけるコスト管理ガイドライン○・県有建築物長寿命化設計ガイドライン○・建築設備設計基準(公共建築協会)・静岡県環境物品等の調達に関する基本方針3 成果物、提出部数等※業務の完了に先立って令和6年度に提出する成果物については、当該仕様書Ⅰ_7(4)③イの保全実施プログラム改修の部分とし、業務の完了後に予定している工事については、建築工事、電気設備工事、機械設備工事等で分割して発注する予定のため、業務の完了時には、当該仕様書Ⅰ_7(4)③イの保全実施プログラム改修の部分も含めたうえで各工事ごと取り纏めた成果物を提出するものとする。
(1) 実施設計ア 成果物(ア) 建築・建築物概要書 ○・工事特記仕様書 ○・施工条件特記仕様書○・仕上表 ○・面積表及び求積図 ○・敷地案内図○・配置図 ○・平面図(各階) ○・断面図○・立面図(各面) ○・矩計図 ○・展開図○・天井伏図(各階) ・平面詳細図 ○・部分詳細図(断面含む)・建具表 ・外構図 ○・総合仮設計画図○・構造仕様書 ○・構造基準図 ○・伏図(各階)○・軸組図 ○・部材断面表 ○・各部断面図○・標準詳細図 ○・各部詳細図 ・計画通知図書・中高層建築物の届出書・ ○・その他監督員の指示するもの・焼津市中高層建築物の建築に係る紛争の予防及び調整に関する条例の届出書・区画整理法に係る許可等申請書・焼津市みどりを育てる条例の緑化計画書(イ) 電気設備- 8 -○・工事特記仕様書 ○・施工条件特記仕様書 ○・敷地案内図○・配置図 ○・電灯設備図 ○・動力設備図・電熱設備図 ・雷保護設備図 ○・受変電設備図・静止形電源設備図 ・発電設備図 ・構内情報通信網設備図・構内交換設備図 ・情報表示設備図 ○・映像・音響設備図○・拡声設備図 ・誘導支援設備図 ○・テレビ共同受信設備図・テレビ電波障害防除設備図○・監視カメラ設備図 ・駐車場管制設備図・防犯・入退室管理設備図○・火災報知設備図 ・中央監視制御設備図○・構内配電線路図 ○・構内通信線路図 ○・電気設備設計計算書・昇降機設備図 ・搬送機設備図 ・昇降機設備設計計算書・計画通知図書(申請用FDを含む) ・区画整理法に係る許可等申請書・焼津市中高層建築物の建築に係る紛争の予防及び調整に関する条例の届出書・焼津市みどりを育てる条例の緑化計画書○・その他監督員の指示するもの(ウ) 機械設備a 空気調和設備設計図○・工事特記仕様書 ○・施工条件特記仕様書 ○・敷地案内図○・配置図 ○・機器表 ○・空気調和設備図○・換気設備図 ○・排煙設備図 ○・自動制御設備図○・屋外設備図 ・ ○・その他監督員の指示するものb 給排水衛生設備設計図・工事特記仕様書 ・施工条件特記仕様書 ・敷地案内図・配置図 ・機器表 ・衛生器具設備図○・給水設備図 ○・排水設備図 ・給湯設備図○・消火設備図 ・厨房設備図 ・ガス設備図・し尿浄化槽設備図 ・ごみ処理設備図 ・さく井設備図・屋外設備図 ・ ○・その他監督員の指示するものc その他○・空気調和設備設計計算書 ・給排水衛生設備設計計算書・計画通知図書(申請用FDを含む)・焼津市中高層建築物の建築に係る紛争の予防及び調整に関する条例の届出書・区画整理法に係る許可等申請書・焼津市みどりを育てる条例の緑化計画書(エ) 積算○・工事費内訳書 ○・積算数量算出書(数量計算書及び数量計算補助図)○・見積書 ○・見積検討資料(採用単価一覧表、見積比較表)(オ) その他・模型(縮尺:1/○○○、寸法:○○○㎜×○○○㎜以上、呼称:A○、着色、アクリル板(t=5)ケース付き、キャビネ判写真及び写真データ共。
)- 9 -・透視図(鳥瞰図○面各○枚、外観図○面各○枚、内観図○面各○枚、額入りとする。
- 20 -成果物の取扱いに係る特記仕様書第1条 適用範囲本仕様書は焼津市が発注する測量業務、土木関係の建設コンサルタント業務、建築関係の建設コンサルタント業務、地質調査業務及び補償関係コンサルタント業務の委託に適用する。
第2条 成果物の流出防止受注者は、本業務の成果物(業務を行う上で得られた記録等を含む。
以下同じ。
)について適切な流出防止対策をとらなければならない。
第3条 成果物の使用及び複製について受注者は、成果物の使用及び複製を申し出る場合には、別紙申出書を発注者に提出して承諾を得なければならない。
第4条 疑義本仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに発注者と協議すること。
- 21 -成果物の使用及び複製申出書年 月 日発注者 様下記の委託業務の成果物について、焼津市土木設計業務等委託契約約款第6条第5項に基づき使用及び複製をしたいので申出します。
記1 業務委託の名称2 使用及び複製の目的3 使用及び複製の内容4 成果物の使用及び複製について(1) 成果物の取扱いについては、発注者の承諾条件を遵守します。
(2) 情報流出事故により生じた第三者への損害の賠償については、受注者がその責めを負います。
住所受注者商号又は名称 印代表者氏名
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