令和6年度高島ポンプ場設備更新工事
期限情報:
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発注機関
地域
徳島県
公開日
2024年08月07日
提出期限
未指定
案件概要
令和6年度高島ポンプ場設備更新工事
1鳴門市公告入 札 公 告次のとおり入札後審査方式制限付一般競争入札に付するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6、地方公営企業法(昭和27年法律292号)、地方公営企業法施行令(昭和27年政令第403号)の規定により、次のとおり公告する。
令和6年 8月 7日鳴門市長 泉 理 彦1 入札に付する事項(電子入札対象案件)(1) 工 事 名 令和6年度高島ポンプ場設備更新工事(2) 工 事 箇 所 鳴門市鳴門町高島(3) 工 事 概 要 設備更新 N=1式直流電源盤更新 N=1面インバータ盤更新 N=1面(4) 工 事 期 間 契約締結日の翌日から令和7年3月10日まで(5) 設 計 金 額 36,020,000円(税抜き)(6) 予 定 価 格 36,020,000円(税抜き)(7) 最低制限価格 事後公表(変動型方式により決定する。
)(8) そ の 他① この入札は、原則として徳島県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。
)で行う。
② この入札は、最低制限価格制度を適用する。
③ この入札は、価格競争落札方式により執行する。
④ この入札は、入札後審査方式制限付一般競争入札で執行するため、入札参加者が1者のみとなった場合でも、これにより公正な入札が執行できないなどの事情が認められない限り、有効なものとして取り扱うこととする。
⑤ その他、入札にあたっての留意事項を建設工事入札後審査方式制限付一般競争入札共通公告(以下「共通公告」)に示す。
2 入札手続き等に関する事項(1) 契約条項の閲覧等入札手続き 期 間 場 所 等契約条項の閲覧 令和6年8月7日(水)~令和6年8月29日(木)鳴門市公式ウェブサイト設計図書等の電子閲覧 令和6年8月7日(水)~令和6年8月29日(木)鳴門市公式ウェブサイト設計図書等に関する質問書の提出※1令和6年8月8日(木)~令和6年8月15日(木)鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市役所3階企画総務部総務課契約検査室設計図書等に関する質問書に対する回答書の閲覧令和6年8月19日(月)~令和6年8月29日(木)鳴門市公式ウェブサイト※1:設計図書等に関する質問書は書面によることとし、様式は任意とする。
書面は持参又は郵送に2より提出するものとし、ファクシミリによるものは受け付けない。
提出期間は、市の休日(鳴門市の休日を定める条例(平成元年鳴門市条例第39号)第1条第1項に規定する市の休日をいう。
以下同じ。
)を除く午前10時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。
)とする。
(2) 入札書の提出等入札手続き 期 間 ・ 日 時 場 所 等入札参加資格審査申請書等の提出令和6年8月14日(水)午前8時30分~令和6年8月20日(火)午後5時電子入札システム入札書及び工事費内訳書の提出令和6年8月27日(火)午前8時30分~令和6年8月29日(木)正午電子入札システム開札執行 令和6年8月29日(木)午後1時50分 鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市役所3階会議室302電子入札に関する運用・基準については、「鳴門市電子入札システム運用基準」によるものとする。
3 入札に参加する者に必要な資格この入札に参加する者に必要な資格(以下「参加資格」という。
)は、共通公告の2に示す事項及び次に掲げるすべての事項に該当する者であることとする。
(1) 本件の公告日の1年前の日から本件の公告日まで引き続いて本市の建設工事入札参加資格業者名簿に徳島県内に主たる営業所を有する者として登載されている者であること。
(2) 令和6年度における本市登録の機械器具設置工事の格付けが、Aランクの者であること。
(3) 当該工事の請負金額及び下請金額(総額)に応じて決定される要件を満たす技術者を当該工事に配置できること。
なお、入札参加資格審査申請書等の提出のあった日以前に申請者と3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者であること。
(4) 過去10年以内に国、地方公共団体又はこれらに準ずる機関の発注したポンプ場(排水機場)設備更新工事の元請として、引渡し完了した工事に係る施工実績を有する者であること。
(5) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと。
4 入札参加資格審査申請書等入札に参加しようとする者は、電子入札システムによる申請書提出を行う際、(1)に規定する入札参加資格確認資料(以下「確認資料」という。
)を同時に提出しなければならない。
また、入札書提出を行う際、(3)に規定する工事費内訳書を同時に提出しなければならない。
(1) 確認資料次に掲げる書類を提出すること。
作成方法等は、共通公告の3を参照すること。
① 入札参加資格確認票(様式2)② 同種工事の実績(様式3)③ 配置予定技術者の資格及び工事経験(様式4)④ 資本関係又は人的関係申告書(様式7)確認資料③の配置予定技術者は、3人まで提出することができる。
ただし、落札候補者として決定された場合は、起債技術者から配置するものとし、開札から落札決定までの間に配置予定技術者を当該工事に配置できなくなった者の入札は失格とする。
なお、工事名称等及び工事概要等については、記載する必要はない。
3また、落札候補者となった時点で、他の工事に従事している場合は、「工事完了誓約書」(別添様式)を提出することとする。
確認資料④は、本市の入札参加資格業者名簿に登載された業者のうち、資本関係又は人的関係に該当する全ての業者を記載すること。
該当する業者が無い場合は、申告書の「なし」に○をつけて提出すること。
なお、資本関係または人的関係の詳細は、共通公告を参照すること。
(2) 落札候補者として決定された者は、共通公告3に掲げる追加書類のうち必要なものを提出すること。
なお、入札価格によっては、上記以外に別途指示する追加書類の提出を要する場合がある。
(3) 工事費内訳書工事費内訳書(任意様式)を提出すること。
なお、参考様式は鳴門市公式ウェブサイトに掲示している。
(ア) 入札に当たっては、入札書記載の入札金額に係る工事費内訳書(任意様式)を入札書に添付して、電子入札システムにより提出すること。
ただし、紙入札方式による入札参加者は、紙媒体の工事費内訳書を開札執行の日時及び場所に持参すること。
いずれの場合も、当該入札に係る「工事名」、入札参加者の「住所」「商号又は名称」「代表者名」(紙方式の入札参加者は押印必要)を明記すること。
(イ) 作成した工事費内訳書は、「鳴門市電子入札システム運用基準」で定める方法により提出すること。
(ウ) 添付する工事費内訳書の電子ファイルの容量が1メガバイトを超える場合は、入札書に工事費内訳書を持参する旨の表示及び持参する書類の目録を記載した目録ファイルを添付し提出した上で、開札執行の日時及び場所に持参すること。
(エ) 提出した入札書記載の入札金額と工事費内訳書の合計額が一致しない者は、入札を失格とする。
5 契約等に関する事項(1) 請負金額100万円以上は、建設業退職金共済組合の掛金収納書を要する。
(2) 請負金額500万円以上は、任意労災加入証明書を要する。
6 問い合わせ先(1) 入札に関すること鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市企画総務部総務課契約検査室(電話 088-684-1161)(2) 入札参加資格及び工事内容に関すること鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市都市建設部下水道課 (電話 088-684-1173)
設備更新 N= 1 式直流電源盤更新 N= 1 面 インバータ盤更新 N= 1 面起工理由区分費目円也 鳴門市鳴門町高島監督員 係長 齋藤 大祐請負対象額業務概要業 務 委 託 設 計 書処理分区 高島排水区位置工 事 設 計 書 令和6年度高島ポンプ場設備更新工事鳴 門 市内訳 書当初 第1回変更 第2回変更 第3回変更消費税および地方消費税の額工事価格請負対象額単 価 金 額(円) (円)1 1 工事費 本工事費 合計費 目・工 種・種 別・細 別 改め式総 括 表単位 数 量 備 考式費 目 工 種 種 別 細 別 単 価 金 額(レベル1) (レベル2) (レベル3) (レベル4) (円) (円)A-第1号1 1 1A-第2号1A-第3号1 1 1工事価格計一般管理費 % 一般管理費設計技術費式 式%式 式 間接工事費機器費 機器費工事価格直接工事費輸送費単位 数 量 備 考請負工事費式設 計 業 務 費 内 訳 書% 共通仮設費据付工事原価労務費 式現場管理費据付工事原価設計技術費据付間接費%式【 第 1 号 A代価表 】機器費 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要直流電源盤三相全波整流⽅式交流⼊⼒定格:3φ 3W 210V 整流⽅式:サイリスタ⼜はトランジスタ式 1 面インバータ盤交流出⼒定格:1φ 2W 100V 定格容量:3kVA 1 面計鳴門市1明細単価番号【 第 2 号 A代価表 】輸送費 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要クレーン装置付トラック運転 半日×2回ベーストラック2t積 2.9t吊 8 時間計鳴門市2明細単価番号【 第 3 号 A代価表 】労務費 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要既設直流電源盤撤去1 式 B 1 号直流電源盤据付1 式 B 2 号既設インバータ盤撤去1 式 B 3 号インバータ盤据付1 式 B 4 号計鳴門市3明細単価番号【 第 1 号 B代価表 】既設直流電源盤撤去 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要電工 離線・搬出人電工人電気通信技術者人計単位当たり鳴門市4明細単価番号【 第 2 号 B代価表 】直流電源盤据付 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要電気通信技術者人電工人電気通信技術者人計単位当たり鳴門市5明細単価番号【 第 3 号 B代価表 】既設インバータ盤撤去 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要電工 離線・搬出人電工人電気通信技術者人計単位当たり鳴門市6明細単価番号【 第 4 号 B代価表 】インバータ盤据付 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要電気通信技術者人電工人電気通信技術者人計単位当たり鳴門市7明細単価番号
仕 様 書 本工事は、徳島県土木工事共通仕様書に準拠完成するもの とする。
鳴 門 市
特記仕様書第1章 総 則本仕様書は令和6年度高島ポンプ場設備更新工事に適用する。
第2章 工事内容1.目的この工事は、高島ポンプ場の直流電源盤製作据付の更新工事を行うものである。
2.工事場所鳴門市鳴門町高島3.工事概要本工事の直流電源盤製作据付工事概要は、以下のとおりである。
1) 直流電源盤 1面2)インバーター 1面4.適用する図書及び基準(1)揚排水ポンプ設備技術基準(案) 〔河川ポンプ施設技術協会〕揚排水ポンプ設備設計指針(案)(2)道路管理施設等設計指針(案) 〔日本建設機械化協会〕道路管理施設等設計要領(案)(3)ダム・堰施設技術基準(案) 〔ダム・堰施設技術協会〕(4)水門鉄管技術基準 〔水門鉄管協会〕(5)日本工業規格(JIS) 〔日本規格協会〕(6)日本電気工業会標準規格(JEM) 〔日本電気工業会〕(7)日本電気学会電気規格調査会標準規格(JEC)(8)電気設備技術基準(9)四国電力社内規定(10)労働安全衛生規則(11)河川管理施設等構造令 〔国土交通省〕(12)その他関連法規、規定など5.施工範囲本工事の施工範囲は、直流電源設備の設計、製作、輸送、据付、試運転調整及び操作説明までの一切とする。
第3章 施工条件1.工程制限直流電源設備等については、工期終了までに試運転調整ができるように工事を完成しなければならない。
2.工事期間中は次のとおりとする。
工場製作及び現場据付工事の工事期間には、雨天、休日等を含め6ヶ月を見込んでいる。
第4章 現場条件1.搬入路現場への搬入路については、現地確認を行うこと。
2.第三者に対する措置(1)保安対策現地の交通状況等により必要な場合は、監督員と協議するものとする。
(2)その他既設構造物及び第三者に損害を与えた場合は、請負者の責任で処理する。
3.関係機関との調整請負者は、関係する機関と必要な調整を行う必要がある。
第5章 提出図書等1.承諾図書承諾図書は、A4版装丁とし、契約締結の日から14日以内に2部(承諾後の返却分を1部含む)作成し、監督職員の承諾を受ける。
2.完成図書等完成図書はA4版装丁とし、提出部数は2部とする。
なお、完成図書の内容、編集等については監督員と打ち合わせのうえ作成する。
また、完成図書にはアフターケア体制について、会社名、昼間、夜間等の緊急連絡体制を記載した内容を装丁する。
3.届出書等請負者は、下記図書を作成し監督員に提出する。
第6章 仮 設1.工事用電力据付工事に使用する電力設備及び電力料金は、請負者の負担とする。
第7章 工事用地等高島ポンプ場内の使用を許可します。
その他使用許可等が必要な場合は、関連機関との調整を図ること。
第8章 支給電力等本工事の試運転調整に要する電力は、請負者の負担とする。
第9章 設 計1.一般事項1)請負者は、本章に示す設計条件等に基づき、設備の製造設計を行う。
2) 請負者は、設計図書に示す設計条件・仕様に対して十分な機能を有し、耐久性、安全性操作性及び保守管理を考慮した構造としなければならない。
2.計画諸元1)直流電源盤面数 1面2)インバータ盤面数 1面第10章 構造及び製作1.一般事項1) 構造及び製作は、設計図書に示す設計条件・仕様に対して十分な機能を有し、耐久性・安全性、操作性及び保守管理を考慮したものとしなければならない。
2) 使用する機器、部品等は日本国内で調達可能なものとする。
3) 本工事に使用する外注品は、JIS またはその他関係する規格、基準に合格した機器を使用し、その構造、性能、機能について請負者は責任を持つものとする。
2.直流電源設備1)直流電源盤① 寸 法 W1500×D1000×H2550程度② 整 流 器 AC入力 3φ 3W 210V整流方式:サイリスタ又はトランジスタ式三相全波整流方式③蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池(長寿命型)54セル容量:50AH/10時間率停電補償時間:30分2)インバータ盤① インバータ 交流出力定格:1φ 2W 100V定格容量:3kVAその他必要なもの第11章 塗 装1.一般事項(1)直流電源盤の塗装はメーカー標準塗装とする。
(2)塗装は各部の塗装仕様により施工するものとし、現場搬入後にタッチアップ程度の補修を行い仕上げる。
2.施工方法(1)現場溶接部及び工場での塗り残し部の塗装、現場補修等を行い、塗装を仕上げる。
3.塗装の種類、塗装回数、標準膜厚は、監督員と協議し、決定する。
第12章 据 付1.据 付(1) 本工事の据付は、他の排水機場工事、及び、鳴門市のポンプ施設整備工事と関連するため、位置、本工事からの支給品など他の工事と調整を図り、適切な処理を行う。
(2) 据付後、ポンプメーカーの立会の下、試運転確認を行う事。
2.輸送据付を行う設備及び機器等を、現場に一時仮置きする場合は、監督員と協議するものとし、設備及び機器の保管には万全を期するものとする。
3.機械設備(1)直流電源設備の据付は、あらかじめ既設構造物の位置、寸法、高さ等を計測し、据付基準を定め、鋼製への取り付けボルトナット等により確実に取り付ける。
(2)設備の据付に重機械を使用する場合は、既設及び他の構造物に損傷を与えないように留意する。
(3)直流電源盤の据え付けにおいては、状況などを確認し、場合によっては発注者と協議し適切な処理を行うこと。
(4)据付け部仕上げ用モルタルとアンカーボルト埋め込み及び埋め込み用モルタル並びに取り付けボルトナット等は、本工事に含む。
4.工事材料の検査又は試験工事材料は、請負者の自主検査記録を確認する場合があるので、監督員から請求があった場合は、これに応じなければならない。
第13章 試験及び検査本工事の段階確認は下記に示すとおりとする。
ただし、方法、日程、監督員による確認(検査)及び立会等については監督員と協議し、工場の段階確認は、日本国内の工場で行う。
(1) 材料確認 (直流電源設備)(2) 寸法確認 (直流電源設備)(3) 塗装確認 (直流電源設備)(5) 試運転調整確認(6) 総合試運転調整確認第14章 定めなき事項等1.契約書、設計図面及び本仕様書に示されていない事項であっても構造、機能上又は製作据付上当然必要と認められる軽微な事項については請負者の負担で処理する。
2.この仕様書に定めなき事項又は、この工事の施工に当たり疑義が生じた場合は、必要に応じて監督員と協議する。
3.徳島県土木工事特記仕様書に準拠すること。
高島ポンプ場平面図 600046000560006600336003960042600436004460045無停電電源装置DC,AC_高島自家発電装置G_高島排ガス消音器_高島重油タンク油量_高島監視操作盤GP-1,2_高島伝送装置盤_高島非常通報装置_高島ITV操作卓ITV_高島ITVカメラ_高島図面番号作成年月日 所属年度図 名係 員鳴 門市 都市 建 設 部 下 水 道 課副課長図面総数 3令和6年 7月令和6年度高島ポンプ場設備更新工事第 号高島ポンプ場平面図1 全 葉係 員 照 査令和6年度係 長工事名称課 長 製 図 設 計吸気口吸気口吸気口受電浮動充電直流電源盤NP№ 銘板記入文字基礎ボルト基礎平面図M16 20092079065 6517030150130600 80025050150 150 15050 3008-φ1911401050501500600 800 50 502300 501002550200250 35020065正面図 側面図名称板記入文字質量(kg)盤記号直流電源盤 インバータ盤背面図φ50100040 50 920MIN.1400保守スペースMIN.1400保守スペース基礎ボルト取合詳細図排気 排気吸気吸気吸気記事塗装 外面 :マンセル 5Y7/1 半ツヤ内面 :マンセル 5Y7/1 半ツヤ計装枠 :マンセル N1.5操作トッテ:マンセル N1.5シンボルマーク銘板:FUJI ELECTRIC盤分割区分:▼印吸気口吸気口800DC600AC空白は予備を示します空白は予備を示しますNP1 充電器電流NP2 蓄電池電流NP3 直流出力電圧VS11 充電器 蓄電池-ドロッパ3R11 故障復帰3L11 ランプテスト充電器故障負荷MCCB断蓄電池温度異常蓄電池電圧低下商用受電インバータ給電商用給電同期中インバータ故障負荷MCCB断インバータ盤GI21表示灯記入文字直流電源盤GI11表示灯記入文字インバータ盤NP№ 銘板記入文字NP1 出力電流NP2 出力周波数NP3 出力電圧VS21 インバータ 負荷-商用3R21 故障復帰3L21 ランプテストW W R O O O OO O R W W W WNP1 NP2 NP3GI11VS11GI21VS213L11 3L21 3R21 3R11AI1 AI2 VI1 A21~V21~HZFL正面側NP1 NP2 NP3直流電源盤参考図令和6年 7月図面番号図 名作成年月日係 員鳴 門市 都市 建 設 部 下 水 道 課所属年度課 長 設 計製 図照 査 副課長全 葉係 長係 員図面総数 第 号令和6年度3工事名称 令和6年度高島ポンプ場設備更新工事直流電源盤参考図2A1VA2蓄電池室インバータ盤 直流電源盤予 備2PMCCB50AF50AT予 備2PMCCB50AF50AT予 備2PMCCB50AF50AT予 備2PMCCB50AF50AT受変電設備制御電源2PMCCB50AF20AT受変電設備制御電源2PMCCB50AF20AT主ポンプ制御電源2PMCCB50AF20AT主ポンプ制御電源2PMCCB50AF20AT予 備2PMCCB50AF50AT予 備2PMCCB50AF50ATHzV~A整流器50A0~75ASH2PMCCB100AF75AT0~200V-75~0~75A SHMCCB100AF(ノンストップ)VS蓄電池MSESid20AWL低圧分岐盤より交流入力3φ 3W 210V 60Hz3PMCCB100AF75ATTr9.9kVA210/140VWL低圧分岐盤より交流入力3φ 3W 210V 60Hz3PMCCB100AF75ATTr9.9kVA210/140VWL低圧分岐盤より商用入力1φ 2W 105V 60Hz3PMCCB50AF50ATTr3kVA105/100V2PMCCB50AE50ATINVTr3kVA50/100V3kVAMCAC-SW2PMCCB2PMCCB2PMCCB2PMCCBCT50/5A 0~50A55~65HzインターロックインターロックVS0~150V監視制御設備電源2PMCCB50AF50AT監視制御設備電源2PMCCB50AF50AT非常通報装置2PMCCB50AF50AT伝送電源2PMCCB50AF50AT計装電源2PMCCB50AF50AT令和6年 7月図面番号図 名作成年月日係 員鳴 門市 都市 建 設 部 下 水 道 課所属年度課 長 設 計製 図照 査 副課長全 葉係 長係 員図面総数 第 号令和6年度3工事名称 令和6年度高島ポンプ場施設更新工事単結線参考図3単結線参考図
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