令和6年度管渠改築工事単独第2工区

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business 発注機関
location_on 地域
山口県
calendar_today 公開日
2024年08月07日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和6年度管渠改築工事単独第2工区 光市公告第52号条件付き一般競争入札を行うため、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。 令和6年8月7日光市長 市 川 熙1 工事概要工 事 名 令和6年度管渠改築工事単独第2工区工 事 場 所 光市虹ケ丘五丁目地内工 事 内 容管更生工法既設管VUΦ250 L=100.7m工 期 契約締結の日の翌日から令和7年2月28日まで2 入札参加のための必要な資格要件(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。 (2) 令和6年度光市建設工事等競争入札参加資格者名簿に登録され、資格が有効であること。 (3) この公告の日から入札の日までの間のいずれの日においても市の指名停止期間中等でないこと。 (4) 建設業法(昭和24年法律第100号)による営業停止期間でないこと。 (5) 相互に資本関係又は人的関係のある者が同一案件に参加していないこと。 (6) 会社更生法(平成14年法律第154号)の規定による更生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの更生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。 (7) 民事再生法(平成11年法律第225号)の規定による再生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの再生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。 3 許可・実績等入 札 参 加 形 態 単体企業工 事 の 種 類 土木一式工事建 設 業 の 許 可 一般建設業又は特定建設業4 入札日程等入札参加資格確認申請書等の入手期間及 び 入 手 方 法令和6年8月27日(火)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。 入札参加資格確認申請書等提出書類様式第1号及び様式第3号※ 光市が発注した工事を施工実績とする場合は、様式第3号に添付する証明書は不要とする。 入札参加資格確認申請書等の提出期限・場所令和6年8月27日(火)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所入札監理課に持参すること(光市の休日に関する条例(平成16年光市条例第 2号)第1条第1項に規定する市の休日(以下「休日」という。 )を除く。 )。 入札参加資格確認通知 令和6年8月29日(木)確認通知は、ファクシミリで行う。 設計図書の閲覧方法令和6年9月4日(水)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所下水道課で閲覧すること(休日を除く。 )。 設計図書の入手方法 令和6年9月4日(水)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。 設計図書に係る質 問 期 限令和6年9月3日(火)正午まで光市役所入札監理課にファクシミリで提出すること。 FAX 0833-72-6166設計図書に係る質 問 回 答光市入札監理課のホームページに掲載入札書比較価格 事後公表入 札 方 式 持参によること。 業 者 の 区 分建設業の種類 土木工事業等 級 B等級所 在 市内業者施 工 実 績平成26年4月1日以降、国又は地方公共団体その他の公共法人(法人税法(昭和40年法律第34号)別表第1に掲げる公共法人をいう。 )が発注した下水道工事(請負代金の額が500万円以上であるもの)を単体企業で元請負人として施工した実績を有していること。 ただし、公告日の前日までに完了しているものに限る。 配置予定技術者他の工事の専任でない者※ 配置予定技術者は、この公告の日の3箇月以上前から入札参加希望者と直接かつ恒常的な雇用関係があること。 工 事 費 内 訳 書 入札書と同時提出のこと。 入 札 日 時 令和6年9月5日(木)午前9時5分入 札 場 所 光市役所3階 大会議室1号積算内容確認依頼期間令和6年9月5日(木)午後1時から令和6年9月6日(金)午後5時15分まで落 札 決 定 日 令和6年9月9日(月)落札決定日は予定日であり、積算内容確認依頼書の提出、低入札価格調査等があったときは後日となります。 5 契約条項光市財務規則(平成16年光市規則第47号)及び光市工事請負規則(令和3年光市規則第20号)の例による。 6 入札の無効光市財務規則及び光市建設工事等一般競争入札実施要綱(平成20年光市告示第75号)の例による場合7 入札保証金等入 札 保 証 金 免除契 約 保 証 金 納 付 契約金額の10%以上支 払 条 件前 金 払 あり部 分 払 なし完 成 払 あり8 調査基準価格の設定調査基準価格の設定 あり9 その他1から8までに定めのない事項については、光市財務規則、光市建設工事等一般競争入札実施要綱及び光市建設工事等競争入札心得による。 現 場 説 明 書工 事 名 令和6年度管渠改築工事単独第2工区工 事 場 所 光市虹ケ丘五丁目地内工 期 完成の時期 令 和 7 年 2 月 28 日入 札 保 証 金 免除契 約 保 証 金 契約金額の100分の10以上契約保証の提出期限 契約予定通知書の契約予定日まで前 払 金 あり部 分 払 い なし適 用 す る 制 度そ の 他特 記 事 項低入札価格調査制度施工日数: 日新型コロナウイルス感染症対策については国土交通省HPに掲載しておりますので、ご確認ください。 https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk1_000181.html 工 事 名 令和6年度管渠改築工事単独第2工区 工事場所 光市 虹ケ丘五丁目 地内〔特 記 事 項〕 その1測量・照査 事前測量及び設計図書の照査について工事箇所の事前測量及び設計図書の照査を行い、結果を工事打合せ簿により監督員へ報告した後に施工に着手すること。 施 工 条 件 道路清掃について本工事に起因する近辺道路の土砂等による汚れは、受注者の責任のもと随時清掃を行うとともに環境保全に努めること。 隣接地における車両乗り入れ及び通路確保について施工範囲に車両乗り入れ箇所や玄関等が存在する場合は隣接地権者等と調整し、車両の乗り入れや歩行に支障が生じないよう施工すること。 工 程 関 係 工事の進捗管理について実施工程表を施工計画書へ記載するとともに、月ごとの工事進捗に対し進捗率を管理し、進捗率を履行報告書により監督員へ報告すること。 仮 設 工 水替工について各工法の施工時における水替工の作業計画を提出すること。 安 全 対 策 保安計画について工事箇所の道路占用許可申請書及び許可条件を確認の上、施工条件、交通条件等を勘案し、受注者の責任のもと、最適な保安計画を立案し施工計画へ記載するとともに、所轄警察署の道路使用許可を受けたのちに実施すること。 道路使用許可申請及び消防署への届け出について着手前には警察署へ道路使用許可申請書の提出、消防署へ道路工事届出書を提出し(通行止め規制の場合)、それらの写しを監督員へ提出すること。 予告看板、大型看板の設置について交通規制に先立ち、規制の予告看板は規制開始2週間前までに設置し、通行者への事前予告を行うこと。 特 記 仕 様 書〔特 記 事 項〕 その2事故防止対策 第三者災害の防止について本工事は供用中の路上工事であるため、公衆災害には特に配慮し、工事区域を明確に示し、工事を進めること。 ・施工中は工事区域と通路をカラーコーン、フェンス等により明示すること。 ・夜間はチューブライトやマーカーライト等を設置し、工事区域を明示すること。 酸素欠乏症及び硫化水素中毒等の対策について労働安全衛生法施行令別表第6に掲げる場所での作業では、当該場所における酸素濃度及び硫化水素濃度を測定するとともに、酸素欠乏症等防止規則に定めた基本的な措置(換気の実施、空気呼吸器等の使用等)を施したのちに作業を行うこと。 下水道工事における事故防止のための重点対策について以下の重点対策項目に留意し、下水道工事における事故防止に努めること。 ①足場等からの墜落事故に対する重点対策・仮設計画の充実と安全点検の強化・墜落危険箇所の分離と親綱・安全帯の適切な使用②重機等との接触等の事故に対する重点対策・重機誘導員の配置と重機作業範囲の分離③土砂崩落に対する重点対策・土留め先行工法の徹底④飛来落下事故に対する重点対策・クレーン機器による吊り上げ、有資格者による作業の徹底⑤交通事故防止に対する重点対策・適切な誘導員配置と誘導員への安全教育⑥共通の重点対策・工事従事者に対する安全教育の推進・作業主任者の選任【労働安全衛生法第14条】(酸素欠乏危険作業、足場の組立て等作業)設備事故防止について以下の点に留意し、設備事故防止に努めること。 ・設備事故防止管理者を設置すること。 ・設備事故防止管理者は作業員に対し、設備事故の重大性、作業上留意 すべき事項および事故発生時の措置について周知徹底すること。 ・設備事故発生時の連絡体制を作成し、設備事故発生時には関係機関に 速やかに連絡すること。 ・施工の際には、必要に応じて監督員、道路管理者及び占用物件関係者の 立会を求めること。 1 本工事は、契約後、受注者の希望により「週休2日」を実施する「週休2日モデル工事」の対象工事です。 受注者は、契約後、速やかに「週休2日」の実施希望の有無について、発注者と書面で協議すること。 2 受注者は、「週休2日」の実施を希望する場合、施工計画書の提出前までに「週休2日」の確保に必要な工期について、発注者と協議するものとする。 発注者において、協議のあった必要工期の妥当性を確保し、工期延伸の妥当性を確認し、工期延伸の妥当性が確認できた場合には、工期延伸に係る契約変更を行うものとする。 3 受注者は、「週休2日」を実施する場合、4週6休以上現場を閉所すること。 災害時等の緊急対応及び品質管理・安全管理等のため、やむを得ず現場閉所を計画していた日(休工日)に現場作業を行う場合は、原則、当該週に休工日を振替できるものとする。 この場合は、事前に振替日とその理由について、監督職員と協議すること。 4 受注者は、「週休2日」または「4週6日休以上」の確保が確認できる計画工程表を作成し、施工計画書に添付して監督職員に提出すること。 5 受注者は、計画工程表に基づく「週休2日」の実施状況がわかるよう、毎月の実施工程表を作成し、提出すること。 6 「週休2日」を確認する期間は、現場作業着手日から現場作業完了日までとする。 7 提出資料への虚偽の記載等が工事中又は工事完了後に判明した際には、不誠実な行為として取り扱う場合がある。 8 週休2日モデル工事の課題を把握するため、アンケート調査を行う場合は、協力を行うこと。 9 その他、「週休2日モデル工事」の実施要領による。 「週休2日モデル工事」 特記仕様書No.1様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1 他工事名( )発注者( )他工事内容( )有 無 影響箇所( )影響期間、時間( )影響内容( )備考( )2 制限される施工内容( )施工箇所( )有 無 施工時期、時間( )施工方法( )備考( )3 関係機関等( )制約を受ける内容( )有 無 協議内容( )成立見込み時期( )備考( )4関係機関との協議により付された条件 関係機関等( )影響項目( )有 無 影響範囲( )影響内容( )影響期間、時間( )備考( )5工事着手までの余裕期間 □発注者指定方式(工事着手日: )有 無 □任意着手方式(工事着手期限日: )6 項目 ( )管理者 ( )有 無 調査期間 ( )移設期間 ( )備考 ( )7 □準備期間 □後片付け期間□雨休率、雨休日数有 無 □作業不能期間□施工班数の増備考( )8現場条件による工法の制限 対象工種( )影響範囲( )有 無 影響内容( )影響期間、時間( )備考( )9現場施工着手までの工事一時中止期間 中止箇所 ( 工事全般 )中止期間 ( 2週間程度 )有 無 中止内容 ( 設計変更が生じた場合の設計日数 )再開予定時期 ( )備考 ( 設計変更が生じた場合に限る )10 週休2日モデル工事の適用 □発注者指定型有 無 ■受注者希望型(週休2日交替制:□有 ■無)11 その他有 無工程関係関連する別途発注工事による施工時期、全体工期への影響施工時期、施工時間、施工方法等の制限関係機関との協議が未成立のもの(現場条件の変更に伴う、条件の変更については、別途協議することとする。 )地下埋設物及び埋蔵文化財の事前調査または移設設計工程上見込んでいる条件(準備期間、後片付け期間、雨休率、作業不能期間、施工班数の増)(「有」の場合の詳細は特記仕様書による)(「有」の場合の詳細は特記仕様書による)No.2様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1工事用地、補償物件の未処理部分 場所、物件( )範囲( )有 無 処理見込み時期( )影響工種( )備考( )2工事用地等の使用終了後の復旧条件 場所、範囲( )有 無 復旧完了予定日( )復旧条件( )備考( )3用地借地条件等 場所、範囲( )期間( )有 無 使用条件( )借地条件( )備考( )4市有地使用指定の場合の条件等 場所、範囲( )期間( )有 無 使用条件( )復旧条件( )備考( )5その他有 無1施工方法の制限 □ 騒音 □ 振動 □ 水質 ■ 排出ガス□ その他 ( )対象工種 ( 工事全般 )有 無 施工方法 ( )施工時期、時間 ( 全般 )制限内容 ( 排ガス )備考 ( )2水替・流入防止施設 対象工種( 更生工、準備工 )有 無 内容( 流入汚水の止水 )排水期間、時間( 作業時 )備考( )3 対象工種( )有 無 内容( )期間( )備考( )4事業損失関係の事前・事後調査 □ 騒音 □ 振動 □ 地盤沈下 □ 地下水□ 電波障害 □ その他(掘削 )有 無 調査時期 ( )調査範囲 ( )調査方法 ( )備考 ( )5その他有 無用地関係(市が市有地の使用を指定した場合、占用料は免除とする。 )公害対策関係濁水、湧水、油漏れ等の処理(特別な対策を要するもの)現場状況に応じ、工事着手前には施工箇所周辺の外構、建物等について状況を確認し、写真撮影を行うこと。 また、施工箇所の道路構造物(舗装等も含む)についても同様に損傷箇所を確認し、施工完了後に工事による周辺構造物等への影響を判断できるよう、事前確認を行うこと。 No.3様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1交通安全施設等の指定 交通安全施設( )有 無 内容( )期間( )備考( )2 □鉄道 □ガス □電気 □電話 □上水道 □下水道□その他 ( )有 無 工法制限 ( )時間制限 ( )備考 ( )3危険要因に対する防護施設等 □落石 □雪崩 □土砂崩壊 □土石流□その他( )有 無 防護施設( )内容( )期間( )備考( )4交通規制及び交通誘導員の配置 規制範囲 (車両全面通行止め )有 無 期間、時間 (施工期間中 )備考 ( )5警戒船の配置 )有 無 備考( )6発破作業制限 防護工制限( )有 無 作業時間制限( )備考( )7 危険要因 ( 酸素欠乏症及び硫化水素中毒等 )有 無 内容 ( 酸素欠乏症等防止規則に定めた基本的な措置 )備考 ( 必要に応じて対策を講ずること )8高所作業における対策 内容( )有 無 備考( )9砂防工事における現場条件 地形・地質特性( )有 無 危険要因( )対策内容( )備考( )10 その他有 無1搬入路としての一般道路の使用制限 搬入経路( )使用期間・時間帯( )有 無 制限内容( )使用中使用後の処置( )備考( )2仮設道路の設置条件 一般通行:□有 □無安全施設内容( )安全施設期間( )有 無 維持補修内容( )維持補修時期、頻度等( )工事完了後の処置 : □存置 □撤去 □その他備考( )3工事用道路の共用及び使用制限 工事用道路管理:□本工事 □他工事他工事名( )有 無 期間( )使用制限( )備考( )4その他有 無安全対策関係鉄道、ガス、電気、電話、水道等の近接作業換気設備(有毒ガス、酸素欠乏対策として特に必要なもの)工事用道路関係No.4様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1仮設物の転用 仮設物:□引継 □引渡仮設物( )有 無 施工者:□本工事 □他工事( )引継、引渡時期( )維持管理等条件( )備考( )2仮設物の兼用 仮設物( )有 無 兼用工事名( )維持管理等条件( )備考( )3仮設物の構造、施工方法の指定 仮設物( )有 無 構造( )施工方法( )備考( )4仮設物の設計条件の指定 仮設物( )有 無 設計条件( )備考( )5その他有 無1建設機械の指定 名称( )機種・規格( )内容( )有 無2ICTの活用 工種:□ICT活用工事 土工 □ICT活用工事 法面工 □ICT活用工事 舗装工(新設・打換え) □ICT活用工事 舗装工(修繕工) □ICT活用工事 河川浚渫有 無 発注方式:受注者希望型参考)ICTの施工段階 ①3次元起工測量②3次元設計データ作成 ③ICT建機による施工 ④3次元出来形管理等 ⑤3次元データ納品※実施の可否及び内容は、契約後、協議により決定する。 仮設備関係 建設機械関係 ※本欄で建設機械の機種、規格等を特に指定しない限り、受注者の任意とする。 (本欄で指定しないもので、別紙内訳書、明細書及び施工代価表に記載されている建設機械の機種、規格は積算上参考として記載しているものである。 )(「有」の場合の詳細は特記仕様書による)① ○ ○ ○ ○ ●② ● ● ● ● ●③ ○ ― ○ ○ ●④ ● ● ● ● ●⑤ ● ● ● ● ●●必須、○選択可土工 法面工舗装工河川浚渫新設打換え修繕工ICTの施工段階No.5様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1建設発生土 □現場内流用(同一工事内で利用)□工事間流用(他工事への搬出)(工事名: )(場所: )□仮置き(場所: )□公共残土処理場への指定処分(場所:□民間残土処理場への任意処分有 無 □上記以外の受入地への搬出 )(指定場所:□搬出先での押土、整地必要 )搬出条件( )備考(2建設搬入土(他工事からの搬入) 工事名( )工事場所( )有 無 搬入条件( )試験費等( )備考( )3建設リサイクル法の適用 1 工事の種類 □建築物の解体(床面積の合計80㎡以上) □建築物の新築・増築(床面積の合計500㎡以上) □建築物の修繕・模様替【リフォーム等】 (ただし、請負代金が1億円以上の場合に適用) □その他工作物に関する工事【土木工事等】 (ただし、請負代金が500万円以上の場合に適用)有 無 □コンクリート □コンクリート及び鉄から成る建設資材 □木材 □アスファルト・コンクリート建設副産物関係2 対象特定建設資材 (建設リサイクル法第2条及び施行令第1条による)No.6様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等4□ コンクリート塊 ア.処理の目的 □ 再生クラッシャーラン □ その他( ) イ.処理施設等 □ 再資源化施設 □ その他( ) □ 処理方法制限あり( )□ アスファルト・コンクリート塊 ア.処理の目的 □ 再生アスファルト合材 □ その他( ) イ.処理施設等 □ 再資源化施設 □ その他( ) □ 処理方法制限あり( )有 無 □ 建設発生木材 ア.処理の目的 □ チップ化 □ その他( ) イ.処理施設等 □ 再資源化施設 □ その他( ) □ 処理方法制限あり( )□ 汚泥 ア.処理の目的( ) イ.処理施設等 □ 再資源化施設 □ その他( ) □ 処理方法制限あり( )□土砂(建設発生土等)□ その他(名称: ) ア.処理の目的( ) イ.処理施設等 □ 再資源化施設 □ その他( ) □ 処理方法制限あり( )5産業廃棄物税相当額 課税対象品目( )有 無 備考( )6その他有 無建設副産物関係建設副産物及び建設廃棄物の利用・処理条件再生資源利用計画書・実施書及び再生資源利用促進計画書・実施書の提出:□有 □無※再資源化等処理施設については処理の目的に応じた廃棄物処理法の許可を有する施設とする。 ※右記の建設資材廃棄物は、再資源化施設(固定式または移動式を含む固定式の業の許可を有する施設)へ搬入する。 ただし、移動式施設での処理を指定する場合はこの限りではない。 条件等は「1.建設発生土」及び「2.建設搬入土(他工事からの搬入)」に記載のとおり※処分方法の変更等により課税対象とならない場合は、変更契約により税額分を減額する。 No.7様式3-1施 工 条 件 書No.8様式3-1施 工 条 件 書No.9様式3-1施 工 条 件 書管更生工事特記仕様書(自立管)第1節 一般事項1.適用範囲(1) 本仕様書は、下水道本管を自立管により更生させる工事に適用する。 (2) 本仕様書に特に定めのない事項については、土木工事共通仕様書、社団法人 日本下水道協会発行の「管きょ更生工法における設計・施工管理ガイドライン」(2017年版)および特記仕様書の規定によるものとする。 (3) 設計書および図面(以下「設計図書」という。 )、本仕様書、土木工事共通仕様書および特記仕様書に疑義が生じた場合は、発注者と受注者との協議により決定する。 2.適用工法(1) 本仕様書は、自立管の反転工法と形成工法に適用する。 (2) 受注者は、工法を採用するにあたり財団法人下水道新技術推進機構の建設技術審査証明を得た工法であり、構築方法にかかわらず、社団法人 日本下水道協会発行の「管きょ更生工法における設計・施工管理ガイドライン」(2017年版)で示す「要求性能」に適合する工法でなければならない。 また、採用する工法については監督員の承諾を得ること。 3.用語の定義本仕様書における用語の定義は、当該各号に定めるところによる。 (1) 指示とは、発注者の発議により、監督員が受注者に対して、監督員の所掌事務に関する方針、基準、計画等を示し、実施させることをいう。 (2) 承諾とは、受注者の発議により、受注者が監督員に報告し、監督員が了解することをいう。 (3) 協議とは、監督員と受注者が対等の立場で、合議することをいう。 4.法令等の遵守(1) 受注者は、工事を実施するにあたり、次に掲げる法律およびこれに関連する法令・条例・規則等ならびに本市が他企業等と締結している協定等を遵守すること。 ア 労働基準法 (昭和22年法律第49号)および同法関連法規イ 労働者災害補償保険法 (昭和22年法律第50号)および同法関連法規ウ 消防法 (昭和23年法律第186号)および同法関連法規エ 建設業法 (昭和24年法律第100号)および同法関連法規オ 建築基準法 (昭和25年法律第201号)および同法関連法規カ 港湾法 (昭和25年法律第218号)および同法関連法規キ 毒物および劇物取締法 (昭和25年法律第303号)および同法関連法規ク 道路法 (昭和27年法律第180号)および同法関連法規ケ 下水道法 (昭和33年法律第79号)および同法関連法規コ 中小企業退職金共済法 (昭和34年法律第160号)および同法関連法規サ 道路交通法 (昭和35年法律第105号)および同法関連法規シ 河川法 (昭和39法律第167号)および同法関連法規ス 電気事業法 (昭和39年法律第170号)および同法関連法規セ 騒音規制法 (昭和43年法律第98号)および同法関連法規ソ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)および同法関連法規タ 水質汚濁防止法 (昭和45年法律第138号)および同法関連法規チ 酸素欠乏症等防止規則 (昭和47年労働省令第42号)および同法関連法規ツ 労働安全衛生法 (昭和47年法律第57号)および同法関連法規テ 振動規制法 (昭和51年法律第64号)および同法関連法規ト 環境基本法 (平成5年法律第91号)および同法関連法規ナ 山口県公害防止条例 (昭和47年山口県条例第41号) 及び同法関連法規(2) 使用人に対する諸法令等の適用、運用は、受注者の負担と責任のもとで行うこと。 なお、建設業退職金共済組合および建設労災補償共済制度に伴う運用については、受注者の責任において行うこと。 5.官公署への手続き受注者は、契約締結後、すみやかに関係官公署等へ工事に必要な道路占用、道路使用、交通制限等の届出、又は許可申請を行いその許可を得ること。 6.現場体制(1) 受注者は、契約締結後、すみやかに現場代理人ならびに主任技術者を定めるとともに、現場での作業中は、主任技術者を常駐させて、所定の業務に従事させること。 (2) 管渠又はマンホール内の工事を行う場合は、酸素欠乏危険作業主任者を定め、現場に常駐させて、所定の業務に従事させること。 (3) 受注者は、善良な人員を選定し、秩序正しい作業を行わせ、かつ、熟練を要する作業には、相当の経験を有する者を従事させること。 (4) 受注者は、適正な工事の進捗を図るとともに、そのために十分な数の人員を配置すること。 7.住民等への説明(1) 受注者は、工事を実施するにあたり、地先住民等に工事内容を説明し、理解と協力を得ること。 (2) 受注者は、地先住民等からの要望、もしくは地先住民等と交渉があった場合は、遅滞なく監督員に申し出てその指示を受け、誠意を持って対応し、その結果をすみやかに報告すること。 8.損害賠償および補償(1) 受注者は、下水道施設に損害を与えた場合は、ただちに監督員に報告し、その指示を受けるとともに、すみやかに原形に復旧すること。 (2) 受注者は、工事にあたり万一注意義務を怠ったことにより第三者に損害を与えた場合は、その復旧および損害の全責任を負うこと。 9.工程管理(1) 受注者は、あらかじめ提出した工程表に従い、工程管理を適正に行うこと。 (2) 予定の工程と実績に差が生じた場合は、必要な措置を講じて工事の円滑な進行を図ること。 (3) 受注者は、毎日、着手・完了の連絡および工事の進捗状況ならびに事故の有無を監督員に報告すること。 (4) 受注者は、原則として、土曜日、日曜日および祝日等又は夜間には、工事を行わないこと。 ただし、工程等の都合上、土曜日、日曜日および祝日等又は夜間に工事を行う場合は、あらかじめ、その工事内容、工事時間等について地先住民等との調整を行うこと。 第2節 安全管理1.一般事項(1) 受注者は、公衆災害、労働災害および物件損害等の未然防止に努め、「労働安全衛生法」、「酸素欠乏症等防止規則」および「市街地土木工事公衆災害防止対策要綱」等の定めるところに従い、その防止に必要な措置を十分講ずること。 (2) 受注者は、事故防止を図るため、安全管理について施工計画書に明示し、受注者の責任において実施すること。 (3) 受注者は、局地的な大雨に対する下水道管渠内工事等安全対策の手引き(案)(国土交通省)を参考にして、工事中も気象情報に十分注意をはらい、豪雨出水、地震等が発生した場合は、ただちに対処できるような対策を講じておくこと。 (4)受注者は、気象庁から光市又は隣接市(下松市、周南市、柳井市、岩国市、田布施町)のいずれかに大雨・洪水注意報又は警報が発令された場合は、工事を中止すること。 また、注意報又は警報が発令されていない場合でも、相当な降雨が事前に予想される場合には、原則として工事を中止すること。 2.安全教育(1) 受注者は、工事に従事する者に対して、下請け関係者および現場作業員に至るまで安全教育を行い、安全管理に対する認識の向上を図ること。 (2) 受注者は、労働省令で定める酸素欠乏危険作業に係る工事について、特別な教育を行うこと。 3.労働災害防止(1) 現場の作業環境は、常に良好な状態に保ち、機械器具その他設備は常時点検して、工事に従事する者の安全を図ること。 (2) マンホール、管渠等に出入りし、またこれらの内部で工事を行う場合は、厚生労働省で定める酸素欠乏危険作業主任者の指示に従い、酸素欠乏空気、有毒ガス等の有無を工事開始前と工事中は常時調査し、換気等事故防止に必要な処置を講ずるとともに、呼吸用防護具等を常備すること。 なお、酸素および硫化水素の測定結果は、記録、保存し監督員が提示を求めた場合はその指示に従うこと。 (3) 工事中、酸素欠乏空気や有毒ガス等が発生した場合は、ただちに必要な措置を講ずるとともに、監督員および他関係機関に緊急連絡を行い、その指示により、適切な措置を講ずること。 (4) 資格を必要とする諸機械を取り扱う場合は、必ず有資格者をあて、重機と人の行動範囲の分離措置を行うこと。 4.公衆災害防止(1) 工事中は、常時、工事現場周辺の居住者および通行人の安全ならびに交通、流水等の円滑な処理に努め、現場の保安対策を十分に講ずること。 (2) 工事現場には、必要により交通誘導員を配置し、標識類を設けるとともに、夜間には十分な照明および保安灯を施し、通行人および車両交通等の安全の確保に努めること。 (3) 工事区域内には、必要により交通誘導員を配置し、車両および歩行者の通行の誘導ならびに整理を行うこと。 (4) 工事に伴う交通処理および保安対策は、本仕様書に定めるところによるほか、関係官公署の指示に従い適切に行うこと。 (5) 前項の対策に関する具体的事項については、関係機関と十分協議して定め、協議結果を監督員に提出すること。 5.その他(1) 受注者は、工事にあたって、下水道施設又はガス管等の付近では、絶対に火気を使用しないこと。 (2) 万一、事故が発生した場合は、緊急連絡体制に従い、ただちに監督員および関係官公署に報告するとともに、すみやかに必要な措置を講ずること。 (3) 前項の報告後、受注者は、事故の原因、経過および被害内容を調査のうえ、その結果を書面により、ただちに発注者に届け出ること。 第3節 施工の条件1.工事概要受注者は、工事の概要として次の事項を設計図書により確認すること。 (1) 工事名称(2) 工事箇所(3) 路線番号(4) 施工延長(管渠延長)(5) 既設管種(6) 既設管内径(7) 既設管勾配(8) 工法分類(9) 更生後の断面2.施工現場の条件受注者は、工事の着手にあたって、現地調査を行い、以下の施工現場の条件事項について確認すること。 (1) 道路状況(2) 道路占用使用許可条件(3) 周辺環境(4) 進入路状況(5) 気象・気温(6) 仮排水(7) 施工時間規制(8) 排水条件(9) 流下下水量・水位(10) 地下水位3.管内調査および前処理(1) 受注者は、管渠の更生に先立ち既設管渠内を洗浄するとともに、既設管渠内を自走式TVカメラによって調査すること。 調査の項目は、延長、取付管突出し状況、浸入水状況、侵入根状況およびモルタル付着状況等とし、その結果をまとめ監督員に提出すること。 (2) 受注者は、既設管きょの調査の結果、更生管のしわ発生等が懸念される等前処理工および工法変更の必要がある場合には、監督員と協議し適切な処理等を行うこと。 (3) 更生工完了時には、管渠内を洗浄し、自走式TVカメラにより確認すること。 なお、取付管等は、側視すること。 第4節 更生管の仕様1.更生管厚受注者は、工事の設計条件と以下の条件に基づき更生管厚の計算を行い、その結果が確認できる資料を監督員に提出すること。 (1) 更生管渠の評価既設管渠の耐荷能力は、見込まないものとすること。 (2) 荷重鉛直土圧と活荷重による鉛直荷重の総和とすること。 (3) 更生管厚の算定式「下水道用硬質塩化ビニル管(JSWAS K-1)」および「下水道用強化プラスチック複合管(JSWAS K-2)」によるものとすること。 2.更生管の要求性能更生管きょに求められる要求性能は下水道管きょが有すべき基本的機能と同等であり、品質確保においては、施工技術が現地条件に適合し適切に施工することが重要である。 このため、以下の(1)~(6)の条件に満たすものとして、これらについて公的審査証明機関等の審査証明を得たもの又はこれと同等以上の品質を有すること。 (1) 耐荷性能① 偏平強さ(φ600mm 以下の既設管:JSWAS K-1 による試験)、又は外圧強さ(φ700mm以上の既設管:JSWAS K-2(2種)による試験)② 曲げ強さ短期密着管ポリエチレン JIS K7171硬質塩化ビニル樹脂 JIS K7171(試験速度2mm/min)現場硬化管 JIS K7171長期密着管ポリエチレン JIS K7116(水中、1,000時間)硬質塩化ビニル樹脂 JIS K7115またはJIS K7116(水中、1,000時間)現場硬化管ガラス繊維有り JIS K7039(水中、1,000時間)ガラス繊維無し JIS K7116(水中、1,000時間、試験片の数25以上)③ 曲げ弾性率(2)耐久性能①耐薬品性耐荷能力に対する影響を直接示す方法として、以下に定めた試験により評価する。 種別 試験方法密着管 JSWAS K-1,14による耐薬品性試験【質量変化度が±0.2mg/cm2以内】現場硬化管浸漬後曲げ試験※1(1)基本試験浸漬させる試験液:8種※2温度:23℃期間:28日【試験液浸漬28日後の曲げ強さ保持率及び曲げ弾性率保持率80%以上】(2) 常温試験浸漬させる試験液:2種※3温度:23℃期間:6ケ月、1年【試験液浸漬1年後の曲げ弾性率保持率70%以上】(3) 促進試験浸漬させる試験液:2種※3温度:60℃期間:28日、6ケ月、1年【試験液浸漬28日後の曲げ弾性率保持率70%以上】(4) 長期曲げ弾性率を推定【50年後の長期曲げ弾性率が設計値(換算値)を下回らない】※1:浸漬後曲げ試験では試験片の端面保護コーティングは行わない。 ※2:蒸留水、10%硫酸、10%硝酸、1%水酸化ナトリウム水溶液、0.1%合成洗剤、5%次亜塩素酸ナトリウム溶液、5%酢酸、植物油※3:10%硫酸及び1%水酸化ナトリウム水溶液短期密着管ポリエチレン JIS K7171硬質塩化ビニル樹脂 JIS K7171(試験速度2mm/min)現場硬化管 JIS K7171長期密着管ポリエチレンJIS K7116(水中、1,000時間)硬質塩化ビニル樹脂現場硬化管ガラス繊維有り JIS K7035(水中、1,000時間)ガラス繊維無し JIS A7511 附属書D(水中、1,000時間)②耐摩耗性密着管、現場硬化管ともにJIS K 7204、又はJIS A 1452等により、硬質塩化ビニル管(新管)の摩耗試験結果と同等程度の耐摩耗性を確認。 ③耐ストレインコロージョン(ガラス繊維有りの現場硬化管のみ)JIS K 7034により、試験結果から求める50年後の最小外挿破壊ひずみ0.45%以上を確認。 ④水密性密着管、現場硬化管ともに JSWAS K-2 により、内外水圧(0.1MPa以上:3分間保持)に対する水密性(漏水なし)を確認。 ⑤耐劣化性(ガラス繊維無しの現場硬化管のみ)自立管の耐劣化性は、長期曲げ強さにより評価する。 (3)耐震性能必要な耐震性能を有するために更生厚み設計に使用する、曲げ特性、引張特性、圧縮特性の申告値又は規格値を確保する。 種別試験方法曲げ強さ 曲げ弾性率 圧縮強さ 圧縮弾性率密着管 ポリエチレン JIS K7171JIS K7181 硬質塩化ビニル樹脂 JIS K7171(試験速度2mm/min)現場硬化管 JIS K7171(4)水理性能必要な水理性能(原則として粗度係数)0.010以下)を有し、内面の平滑化、内空断面(成形後収縮が申告値以下)を確保。 (5)環境安全性能粉塵対策(大気汚染防止法)、臭気対策(安全衛生労働法、悪臭防止法)、騒音・振動対策(騒音及び振動規正法)、防爆対策(安全衛生労働法)、その他温水等排水対策等の環境配慮の確実な実施を確認。 (6)その他既設管の内面状況、延長、管種、断面について施工可能性の確認。 種別試験方法曲げ弾性率 圧縮強さ 圧縮弾性率密着管 ポリエチレンJIS K7161JIS K7161JIS K6815-3硬質塩化ビニル樹脂 JIS K7161現場硬化管 ISO 8513(A)又はISO 8513(B)又はJIS K7161ISO 8513(A)又はISO 8513(B)又はJIS K7161第5節 施工計画1.施工計画書に定めるべき事項受注者は、管更生工事の施工にあたって、工事着手前に調査を行い、以下の項目を明記した施工計画書を作成し監督員に提出すること。 (1) 工事概要(2) 職務分担および緊急時の連絡体制(3) 工事記録写真撮影計画(4) 実施工程表(5) 施工工法(※)(6) 主要機械(7) 主要資材(8) 材料設計および水理性能評価(9) 材料品質証明(10)管内調査および前処理計画(※)(11)施工管理(※)(12)品質管理(※)(13)環境対策(14)安全・衛生管理(15)材料の製造から使用までの保管期間と保管方法(16)材料の運搬方法(17)工事記録等の管理(18)その他、監督員の指示事項等※:施工計画書には各工法により定められた施工手順、管理手順、管理値、前処理の程度などの必要事項と管理基準を記載すること。 また、現場条件により通常の管理方法が採れない場合は個別の現場条件に適合する記載内容とすること。 2.職務分担および緊急時の連絡体制(1) 主任技術者又は監理技術者は、建設業法に定める有資格者とすること。 (2) 受注者は、工事の着手に際して職務分担表を作成し、監督員に提出すること。 (3) 受注者は、選定した工法の技能講習を受け合格した者であり、管きょ更生工事の施工管理に関する資格を有する専門技術者(主任技術者又は監理技術者との兼務可能)を、当該作業中は、現場に常駐させること。 なお、専門技術者の技能講習終了証等の写しは施工計画書に添付すること。 ※ここでいう、施工管理に関する資格とは、下水道管路更生管理技師(一般社団法人 日本管路更生工法品質確保協会)および下水道管路管理専門技師(修繕・改築部門)(公益社団法人 日本下水道管路管理業協会)(4) 品質確保の観点から、取付管穿孔の施工にあたっては、当該施工に関する実技研修を伴う技能講習を終了した有資格者、施工を熟知した技術者、または、取付管穿孔の十分な実務経験を有しかつ、各工法(日本下水道新技術機構の建設技術証明を取得している工法等)協会等が技術者育成のために開催している研修を終了した者を施工技術者として選任し、職務分担表に記載するとともに、技能講習修了証の写し等を施工計画書に添付すること。 ※ここでいう、「施工を熟知した技術者」とは、取付管口穿孔技師(一般社団法人 日本管路更生工法品質確保協会)を言う。 (5) 受注者は、現場代理人、主任技術者(監理技術者)の氏名、緊急時の連絡先(昼、夜)を明示した緊急時連絡体制表を作成し監督員に提出すること。 3.実施工程表の作成受注者は、設計図書をはじめ「工事概要」、「施工現場の条件」および「既設管調査、管内洗浄および前処理」の内容を反映し、市民の生活や交通に支障をきたさないように、1サイクルで施工可能な適切な工事の範囲をあらかじめ明示し、これに必要な作業時間、養生時間等に基づき工程表を作成し監督員に提出すること。 4.施工工法受注者は、管更生工事で採用する工法が更生管渠に必要な構造および流下機能等の仕様を満足することを構造計算書、流量計算書等に明示するとともに工法選定理由を施工計画書に記載し、監督員に提出すること。 5.その他の留意事項(1) 受注者は、準備工、片付工および地先排水の水替等についても、工事着手前に現場の機器設置スペースおよびマンホール、桝の位置を確認し、使用する主要資材を明記し監督員に提出すること。 (2) 受注者は、工事着手前に監督員と協議のうえ地元住民に工事の内容を説明し、理解と協力を求め、工事を円滑に実施すること。 第6節 施工管理1.施工管理(1) 受注者は、工事を安全に実施し、かつ品質を確保するために、スパンごとに以下の項目について適宜監督員と協議し、十分に管理すること。 ① 工程② 安全・衛生③ 施工環境(2) 受注者は、作業開始後は作業時間内に通水まで完了させること。 (3) 受注者は、管理項目および管理値等を適切に管理するとともに、自動記録紙等に温度・圧力・時間等を記録し、監督員に提出すること。 (4) 受注者は、現場状況等により施工計画に変更が生じた場合は、すみやかに監督員と協議するとともに、施工計画書の変更を行うこと。 2.施工環境管理受注者は、施工中の環境に配慮するために、以下の項目について環境対策を講ずること。 (1) 工事広報(2) 粉塵対策(3) 臭気対策(4) 騒音・振動対策(5) 防爆対策(6) 温水・排水熱対策(7) 宅内逆流噴出等対策第7節 品質管理1.品質管理受注者は、更生後の品質を確保するため、主任技術者又は監理技術者の責任のもとで、施工計画書の品質管理計画に記載された「施工前の品質管理」、「施工時および施工後の品質管理」についてスパンごとに十分管理し、その結果が確認できる資料を作成して監督員に報告すること。 また、各施工段階における品質管理として必要な試験について試験項目、試験頻度、試験実施予定日※、試験方法、管理値の詳細を記した試験計画書を別途作成し、試験実施前までに監督員に提出する。 ※試験のためのサンプル採取と試験結果日が異なる試験については、採取日と試験実施日の両方を記載する。 2.施工前の品質管理受注者は、工事着手前に使用する更生材料等の品質を確認するため、適正な管理下で製造されたことを証明する資料を監督員に提出すること。 また、受注者は、必要に応じて物性試験を行い監督員に提出すること。 3.施工後の品質管理受注者は、反転、形成工法で施工した現場における更生管きょにおいて、マンホール管口から採取した試験片(試験項目に応じた頻度で採取)を使用して、公的機関等において試験を行うこと。 ただし、日本下水道協会のⅡ類資機材として登録されている工法については、認定工場制度における認定工場からの検査証明書を別途提出することにより省略できる試験項目がある。 竣工時に確認すべき試験自立管区分 現場硬化管(熱硬化・光硬化タイプ) 密着管(熱形成タイプ)工場認定制度(Ⅱ類) 無し 有り 無し 有り曲げ特性(強度、弾性率)実施(スパン毎※1)実施(スパン毎※1)実施(スパン毎※1)耐薬品性試験実施(浸漬後曲げ試験※2)(工法毎)実施(JSWAS K-1、K-14※2)(工法毎)耐震性確認 実施※3(工法毎)※1:現場状況が同等と見なせる場合には、協議により管径ごとにすることができる。 ※2:下表による。 ※3:耐震計算が必要な場合に行う。 竣工時現場硬化管(熱硬化・光硬化タイプ)(浸漬後曲げ試験※6)各現場の工法ごとに、以下の条件で浸漬前後の曲げ弾性率を計測し、その保持率を確認する。 試験片を浸漬させる試験液:2種※5温度:60℃ 期間:56時間試験結果の基準:試験液浸漬56時間後の曲げ弾性率保持率80%以上密着管(熱形成タイプ)(JSWAS K-1、K-14)使用材料に応じて、JSWAS K-1(塩ビ系)、JSWAS K-14(ポリ系)に準じ、それぞれに規定している耐薬品性試験を実施する。 試験液:4種※4試験結果の基準:質量変化度±0.2mg/cm2以内※4:蒸留水、10%塩化ナトリウム水溶液、30%硫酸、40%水酸化ナトリウム水溶液※5:10%硫酸及び1%水酸化ナトリウム水溶液 ※6:耐薬品性試験(浸漬後曲げ試験)では試験片の端面保護コーティングは行わない。 試験結果から以下の点を確認し、その結果を監督員に提出すること。 (1)曲げ強さ※(短期)の試験結果が申告値を上回ること。 (2)曲げ弾性(短期)の試験結果が申告値を上回ること。 (3)耐薬品性が規格値を満足していること。 以下の耐震性能の確認のための引張特性、圧縮特性の試験は、耐震計算を行う必要がある場合に実施する。 (4)引張強さ(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。 (5)引張弾性率(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。 (6)圧縮強さ(短期)の試験結果は申告値を上回ること。 (7)圧縮弾性(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。 ※曲げ強さ(短期)は現場硬化管が硬化していることの確認と耐震性能を満足していることの確認のため、管軸方向に採取した試験片に対して、最大荷重時の曲げ応力度を確認する。 試験片採取頻度について自立管では、原則として施工スパン毎とする。 ただし、発注者と受注者との協議に基き、現場条件が同等と見なせる場合等は、管径毎とすることができる。 現場条件が同等と見なせる条件として、下記の全てを満たすこととする。 (1)施工する季節が同一である場合。 (2)施工時間帯が同一である場合。 (3)工法が同一である場合。 (4)更生管きょ厚が同一である場合。 (5)施工延長に大きな差がない場合。 ※(6)運搬状況や保管状況が同等である場合。 ただし、現場条件が同等とみなせる場合でも、10スパンに1回は試験を行う。 ※施工延長が、建設技術審査証明の技術の適用範囲において管径に応じ示されている施工延長以内であれば、更生材の物性が同一で変化がなく、標準的な施工が可能であるため施工延長に大きな差はないと判断される。 4.形成方法別の施工管理手法受注者は、形成工法別(熱硬化タイプ、光硬化タイプ、熱形成タイプ)に以下の項目について、適切に管理すること。 (1) 熱硬化タイプ① 材料挿入(反転・引込)速度② 反転時および拡径時の圧力管理③ 硬化時の圧力管理④ 硬化温度管理および硬化時間管理⑤ 冷却養生時間管理(2) 光硬化タイプ① 材料挿入(反転・引込)速度② 反転時および拡径時の圧力管理③ 硬化時の電源管理④ 硬化時の圧力管理⑤ 硬化温度管理⑥ 硬化時間管理⑦ 冷却養生時間管理(3) 熱形成タイプ① 材料挿入(引込)速度② 蒸気加熱時の温度管理③ 蒸気加熱時の圧力管理④ 拡径、冷却時の温度管理⑤ 拡径、冷却時の圧力管理5.シワの評価シワは、管きょの機能(耐荷性能や流下能力、耐久性能等)に影響を与えることが想定されるため、同一口径の本線直線区間において施工不備によるシワの発生は原則として認めない。 なお、やむを得ず、シワが発生した場合においても、管きょの機能(耐荷性能や流下能力、耐久性能等)へ影響を与えないという観点から、呼び径の2%または6mmを超えるシワの発生は認められない。 ※ここでいう「シワ」とは、不十分な前処理も含めて施工不備によって更生管内面に生じる断面方向または縦断方向の凸をいう。 6.取付管の穿孔基準及び穿孔研修制度の実施(1) 取付管の穿孔基準「管路更生工法検討調査専門委員会 第4回中間とりまとめ」の取付管穿孔の限度見本等を参考とし、穿孔仕上げ後の状況と比較した合否判定を行うこと。 (2) 穿孔研修制度の実施品質確保の観点から、取付管穿孔の施工にあたっては、当該施工に関する実技研修を伴う技能講習を終了した有資格者、施工を熟知した技術者、または、取付管穿孔の十分な実務経験を有しかつ、各工法(日本下水道新技術機構の建設技術証明を取得している工法等)協会等が技術者育成のために開催している研修を終了した者を施工技術者として選任し、職務分担表に記載するとともに、技能講習修了証の写し等を施工計画書に添付して提出すること。 ※施工を熟知した技術者とは、取付管口穿孔技師(一般社団法人 日本管路更生工法品質確保協会)を言う。 第8節 出来形管理1.寸法管理受注者は、更生管渠の出来形を把握するため、更生管渠内径、延長を計測すること。 また、更生管渠と既設管渠の密着性を確認するため、更生管渠の内径について、24時間以降で図-1に示す同じ測定位置で計測し、その記録を監督員に提出すること。 2.更生管渠厚み・内径の管理受注者は、更生工事完了後の更生管厚又は仕上り内径が適正であることを以下の測定方法により確認すること。 (1) 更生管渠の測定は、1スパンの上下流マンホールの管口付近で行うこと。 (2) 更生管渠の測定箇所は、円周上の6箇所とする。 ただし、マンホール内に更生管渠を突出した状態で更生を完了する場合には、突出し部分管厚に増減が生じるため、既設管渠と更生管渠の内径差により管厚を求めること。 (3) 更生管厚の検査基準については、6箇所の平均管厚が呼び厚さ以上で、かつ、上限は、+20%以内とし、測定値の最小値は、設計更生管厚以上とすること。 なお、既設管渠と同等の水理性能を確保しているものを合格とする。 (4) 更生管厚の測定は、更生工事前に既設管内径を測定し、更生後に同方向での更生管内径を測定し、結果を差し引くことで厚みを確認することとし、更生管の縫い目を避けて行うこと。 3.内面仕上り状況(1) 受注者は、更生工完了時において、管渠内を洗浄し取付管穿孔片を除去した後、全スパンについて自走式テレビカメラにより外観検査を行うこと。 なお、自走式テレビカメラの場合、取付管口においては必ず側視し確認すること。 既設管330° 30°更生管270° 90°210° 150°D1D2D3図-1 仕上り内径の測定位置(2) 受注者は、更生工完了時において、更生管の変形、更生管浮上による縦断勾配の不陸等の欠陥や異常箇所がないことを確認し、その結果を監督員に報告する。 (3) 受注者は、更生管渠と既設マンホールとの本管管口仕上部においては、浸入水、仕上り材のはく離、ひび割れ等の異常のないことを確認し、その結果を監督員に提出すること。 (4) 受注者は、取付管口の穿孔仕上げ状態として、既存の取付管口形態と流下性能を確保し、新たに漏水、浸入水の原因となる状況を発生させていないことを確認しなければならない。 (5) 現場硬化タイプは更生材が確実に硬化していること、更生厚が確保できていることが更生管としての性能を確保するうえで非常に重要となるため、非破壊で施工済みの更生管きょの状況(樹脂の硬化度、更生厚等)を確認できる検査方法が適用できる場合は、施工計画書に盛り込み、これを加えて行うこと。 4.工事記録写真等の撮影および提出受注者は、工事記録写真等検査結果および DVD 等の記録メディアを報告書に添付して監督員に提出すること。 第9節 提出図書1.提出図書受注者は、工事完了時に以下に示す図書を監督員に提出すること。 ① 系統図② 本管用調査記録表③ 事前調査集計表④ 成果表⑤ 材料表(納品伝票)⑥ 施工管理⑦ 温度管理、圧力管理記録表⑧ 溶媒から発生するガス濃度測定記録表⑨ 品質性能試験報告書⑩ 酸素欠乏等の濃度測定記録表⑪ 工事写真(DVD等記録メディア)(登録単価)単価名称規格1規格2摘要更生管材(アルファライナーH工法)既設管径250mmt=4.0mm反転・引込車 損料4t,154kW共通硬化・形成車 損料4t,154kW共通管口仕上材アルファライナーH工法高圧洗浄車 損料147kW,4t共通給水車 損料132kW,4t共通本管用TVカメラ車 損料95.5kW,2tアルファライナーH工法超高圧洗浄車 損料143kW,4tアルファライナーH工法給水車 損料121kW,4tアルファライナーH工法本管用TVカメラ車 損料2t,63kWアルファライナーH工法高圧洗浄車 損料4t,147kW共通せん孔機車 損料2t,84kWアルファライナーH工法高圧洗浄車 損料143kW,4tアルファライナーH工法止水プラグ 損料φ150F 0000000006 供用日F 0000000014 供用日F 0000000007 供用日F供用日見積単価(3者見積)単価設定条件書F 0000000001 供用日F 0000000003 供用日単価コード 単位F 9001 mF 0000000004 kgF 9003 時間特殊集計区分※2 2023年度版 建設物価推進工事用機械器具等基礎価格表備考見積単価(3者見積)※1 2023年度版 建設物価推進工事用機械器具等基礎価格表※2 2023年度版 建設物価推進工事用機械器具等基礎価格表有効数字3桁とし、4桁目を四捨五入見積単価(3者見積)見積単価(3者見積)有効数字3桁とし、4桁目を四捨五入有効数字3桁とし、4桁目を四捨五入※1 2023年度版 建設物価推進工事用機械器具等基礎価格表有効数字3桁とし、4桁目を四捨五入見積単価(3者見積)0000000008 供用日F 2002 日F 9004 時間F 9005 時間F 0000000010 供用日F 0000000009※2 2023年度版 建設物価推進工事用機械器具等基礎価格表有効数字3桁とし、4桁目を四捨五入見積単価(3者見積)※2 2023年度版 建設物価推進工事用機械器具等基礎価格表有効数字3桁とし、4桁目を四捨五入見積単価(3者見積)見積単価(3者見積)適用基準日 :060801版物価資料適用月号:令和6年7月(春号)【特殊集計区分】記号 共通仮設費 現場管理費 一般管理費等 備考0または空白 ○ ○ ○ 普通製品1 ○ ○ ○ 2次製品2 × ○ ○3 ○ × ○4 ○ ○ ×5 × × ○6 × ○ ×7 ○ × ×8 × × ×9 処分費等B 工場管理費対象外C 直接人件費《○:対象とする、×:対象としない》※1 備考欄内の物価資料の基礎価格から下水道用設計積算要領-管路施設(管きょ更生工法)編-2012年版(社団法人下水道協会)に掲載の機械損料算定表により単価を算出している。 入札条件及び指示事項 4-1入札条件 1 入札の執行 落札者を決定するに当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100 分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札書を提出す る者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを 問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記 載すること。 2 契約保証金 落札者は、現場説明書において契約保証金を「契約金額の100分の10以 上」とした場合は、契約金額の100分の10以上の契約保証金を納付するこ と。 ただし、国債(利付国債に限る。 )の提供又は金融機関、若しくは公共工事 の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規 定する保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証又は債務の不履 行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約を締結した場合は、契約保証 金を免除する。 3 配置技術者 契約後の主任技術者又は監理技術者の変更は、「監理技術者制度運用マニュア ルについて(平成16年3月1日国総建第315号)」における「2-2監理技 術者等の設置」の「(4)監理技術者の途中交代」に記載された事由による場合 のみとする。 4 先抜け方式 この入札は工事発注先抜け方式によるものであり、入札の開札は同一日に行い、 令和6年度管渠改築工事単独第1工区、令和6年度管渠改築工事単独第2 工区の順に落札決定するものとし、一つの工事の入で落札者となった者の 他の工事についての入札は無効として取り扱う。 4-2指示事項 1 施工管理基準等 受注者は、土木工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最 新の「山口県土木工事共通仕様書」及び「山口県土木工事施工管理基準」による こと。 なお、港湾工事及び港湾海岸工事(工事名に「○○港」と付いている工事)の 施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の「山口県土木工事共 通仕様書(港湾編)」及び「山口県土木工事施工管理基準(港湾編)」によるこ と。 これらの共通仕様書、施工管理基準は、県技術管理課HPを参照のこと。 (http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/index/ )2 工事の仕様 当該工事の施工条件並びに仕様及び特記事項は、施工条件書並びに設計書及び 特記仕様書のとおりとする。 3 法令の遵守 (1) 受注者は、工事の施工に当たっては、関係法規を遵守し、常に適切な管理 を行うものとする。 (2) 受注者は、工事の施工に当たって、土砂等を運搬するときは、道路交通法 (過積載の防止等)、貨物自動車運送事業法(委託運送時の許可業者の使用等)等 の関係法令を遵守すること。 また、車両制限令第3条における一般的制限値を超える車両を通行させると きは、事前に道路法第47条の2に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出 すること。 (3) 受注者は、工事に使用する工事車両について、道路運送車両法(昭和26 年法律第185号)第48条の規定による定期点検整備を確実に実施すること。 4 産業廃棄物 施工条件書、設計書、特記仕様書等で産業廃棄物の最終処分が指定されている 場合は、産業廃棄物税として処分量1トン当たり1,000 円を見込むこと。 ま た、処分方法の変更等により、課税対象とならなくなった場合は、当該金額を減 じた額で変更契約する。 5 下請予定及び施工体制台帳等 受注者は、下請けの有無や下請金額にかかわらず、全て「下請予定表」を工事 着手前までに提出することとし、下請契約を締結した場合は「施工体制台帳の写 し」及び「施工体系図の写し」を下請工事の着手前までに提出すること。 なお、 施工体制に変更が生じた場合は、その都度提出すること。 詳細は、「適正な下請契約及び施工体制確保について」による。 (https://www.city.hikari.lg.jp/material/files/group/21/tekiseinasitauke_1.pdf) を参照のこと。 6 市内産資材の活用 受注者は、施工する工事に要する資材の調達に当たり、市内産資材の購入及び 市内取扱業者からの購入に努め、使用材料については、「工事材料使用承諾願」 により承諾を得ること。 7 市内業者の下請活用 受注者は、本工事の施工において、やむを得ず工事の一部を下請負に付す場合 は、市内建設業者の活用に努めること。 4-3指示事項 8 下請及び資材の利用状況報告 受注者は、工事請負代金が3,000万円以上の工事については、完成検査終 了後2週間以内に「下請工事発注・資材利用状況報告書」を提出すること。 9 排出ガス対策 受注者は、工事の施工に当たっては、国土交通省により排出ガス対策型建設機 械として指定された建設機械の中から、施工条件書又は特記仕様書において、特 に指定がある場合は、指定した基準の排出ガス対策型建設機械を使用すること。 これによりがたい場合、受注者は、使用する建設機械(機械の名称、メーカー 名、形式、指定番号等)について監督職員と協議し、承諾を得ること。 ※排出ガス対策型建設機械の指定状況については国土交通省HPを参照のこと。 (http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/constplan/sosei_constplan_fr_000002.htm)10 建設リサイクル (1) 当該工事が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「法」という。 )の対象工事である場合は、次の各号によらなければならな い。 ア 工事契約日前までに、監督職員へ説明書により説明を行うこと。 イ 法第13条及び省令第7条の規定する書類を監督職員に提出すること。 ウ 契約書に記載する解体工事に要する費用等は、受注者から提出される法第 13条及び省令第7条に基づく書面に基づき作成される。 エ 法第13条及び省令第7条に基づく書面の作成方法は以下のとおりとす る。 (ア) 解体工事に要する費用及び再資源化に要する費用は直接工事費とする。 (イ) 再資源化に要する費用は、再資源化施設への搬入費に運搬費を加えた ものとする。 オ 再資源化に要する費用の変更は、数量増減のみの変更とし、再資源化に要 する単価は正当な理由がある場合を除いて原則変更しない。 (2) 受注者は、「建設副産物適正処理推進要綱」(平成14年5月国土交通 省)、「建設廃棄物処理指針」(平成23年3月環境省)に基づき、「再生資源利用 計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を作成し、施工計画書の「再生資源の利 用の促進」に関する事項として監督職員に提出すること。 また、工事完了後は、 「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を作成し、監督職員に提 出すること。 再生資源利用〔促進〕計画書及び実施書は、原則として建設副産物情報交換 システム(COBRIS)により作成することとし、工事完了後に工事登録証明書を 提出すること。 なお、COBRISにより作成できない場合は、県技術管理課HPに掲載の「再生 資源利用〔促進〕計画書・実施書」により作成することとし、工事完了後に「再 生資源利用〔促進〕実施書」のEXCELデータを提出すること。 ※建設副産物情報交換システムを参照のこと。 (http://www.recycle.jacic.or.jp/ )11 中間検査 原則として、請負対象設計額3,000万円以上の工事については1回、1億 円以上の工事については2回、中間検査を実施すること。 また、当該工事が低入 札価格調査対象工事となった場合は、中間検査を1回以上実施すること。 なお、検査実施時期等については別途指示する。 4-4指示事項 12 コリンズの登録 受注者は、工事請負代金額500万円以上の工事について、コリンズ(工事実 績情報システム)((一財)日本建設情報総合センター(以下、「JACIC」とい う。 ))に基づき、「通知書」を作成し、監督職員の確認を受けた後に、JACICへ登 録するとともに、JACIC発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出すること。 なお、提出の期限は以下のとおりとする。 (1) 受注時登録データの提出期限は、契約締結後、休日等を除き10日以内と する。 (2) 完了時登録データの提出期限は、工事完成後、休日等を除き10日以内と する。 (3) 施工中に、受注時登録データのうち、工期、現場代理人、主任技術者、監 理技術者のいずれかに変更があった場合は変更があった日から、休日等を除き 10日以内に変更データを提出すること。 13 各種調査への協力 (1) 施工合理化調査等 受注者は、国土交通省が実施する施工合理化調査(施工合理化調査、施工形 態動向調査、施工状況モニタリング調査、諸経費動向調査、施工情報調査)の 対象工事となった場合は、別に定める各調査の実施要領により調査表を作成し 提出する等、必要な協力を行うこと。 (2) 建設副産物実態調査への協力について 受注者は、国土交通省が実施する建設副産物実態調査対象工事となった場合 は、調査表の提出等、必要な協力を行うこと。 14 暴力団等の排除 (1) 暴力団等 (暴力団、暴力団関係企業など不当介入を行うすべての者をい う。 ) から不当介入(不当要求及び工事妨害をいう。 )を受けた場合は、その旨 を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届け出ること。 なお、報告を怠り、後で判明した場合は、「光市建設工事等の契約に係る指 名停止等措置要綱」別表の措置基準「不正又は不誠実な行為」に該当するものと して、指名停止措置を検討する。 (2) 暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者 に報告し、被害届を速やかに所轄の警察署に提出すること。 (3) 発注者及び所轄警察署と協力し不当介入の排除対策を講じること。 (4) 不当介入により工期の延長が生じると認められる場合は、規則の規定によ り発注者に工期延長等の請求を行うこと。 15 標示板の設置等 工事現場に設置する「標示板」については、「道路工事現場における標示施設等 の設置基準の一部改正について」、「道路工事現場における工事情報看板及び工事 説明看板の設置について」及び「工事現場における大型の標示板について」によ ること。 これらについては、県技術管理課HP内の入札・契約に係る要綱等を参 照のこと。 なお、記載内容、設置位置等については、監督職員と事前に協議すること。 (http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/nyukei/nyukei_youkou.html )16 電子納品 県技術管理課HP掲載の「土木工事の電子納品実施要領」に基づき、電子納品を 行うこと。 ただし、監督職員の承諾を得た場合は電子納品を実施しないことがで きる。 (http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/cals_ec/ ) 令和6年度管渠改築工事単独第2工区管更生工法 既設管φ250 100.7m位置図 S=1:1500 NO.105NO.42NO.40NO.41NO.37NO.38 光 市 工 事 設 計 書工事名 令和6年度管渠改築工事単独第2工区工事場所 光市虹ケ丘五丁目地内工事仕様■ 更生工法■ 更生工法 本工事は、山口県土木工事共通仕様書、山口県土木工事施工管理基準、 特記仕様書及び、 コンクリート標準仕様書によるほか、監督員の指示に従い施工するものとする。                                         設計書(金抜き)施  工  年  度    :路 線・河 川 名   :工 事(業 務)名   :工 事(業務)場 所   :箇 所 コ ー ド   :発注者が求める仕様について設計書(金抜き)に記載するもののうち、発注者が求める仕様は以下に示すものとする。 (1) 目的物の設計数量(2) 工事に使用する材料の規格及び品質(3) 特記仕様書や施工条件書等に定めのあるものその他(注意事項)(1)入札時の見積りについて入札時の見積りにあたっての名称、規格、数量、単位等は、設計書(金抜き)によること。 (2)仮設、施工方法等仮設、施工方法その他工事の目的物を完成させるために必要な一切の手段については、特記仕様書、施工条件書等に定めがある場合を除き、受注者がその責任において定めるものとする。 従って、原則として変更設計の対象とはならない。 (3)建設機械の指定について設計書(金抜き)に記載されている建設機械の機種や規格等のうち、施工条件書等で指定していないものは、積算上参考として標準的な機種等記載しているものであり、指定事項ではない。 従って、原則として変更設計の対象とはならない。 (4)積算条件について設計書(金抜き)に記載されている現場固有の条件(施工条件(施工規模や土質等)、見積により決定した歩掛、現場条件により決まる交通誘導員の人数や仮設材の供用日数等、条件明示なしでは算出困難な日当り施工量や人役等)については、積算にあたって設定したものを積算上参考として記載しているものである。 従って、これらの条件に変更があった場合には設計変更の対象となる。 なお、施工代価表内の例のような表記は、当該施工代価表における積算条件を示している。 (例) A=1 土砂 B=1 オープンカット(5)週休2日の補正について週休2日モデル工事の補正対象となる単価コードについては、該当する工種の施工代価表の備考欄へ週休補正区分とこれに対応した補正率を記載している。 ただし、施工パッケージ型積算方式についてはこの記載がないため留意すること。 (例) 4週8休(×1.04)                                                            令和  6 年度令和6年度管渠改築工事単独第2工区                                                                                      光市虹ケ丘五丁目地内                                                                                             総 括 情 報 表 頁 -事務所適用単価地区適用基準日【代価表の諸雑費】#09 … 単位数量当りの代価表の合計金額が、有効数字4桁になるように       所定の諸雑費率以内で端数を計上している。 #91, #92, #99 … 単位数量当りの代価表の合計金額が、有効数字4桁に       なるように端数を計上している。 (※#01~#08では、有効数字4桁になるような端数計上はしていません。 )000267 光市                    06 周南市(地区7除く),下松市,光市(旧市内)   00-06.08.01(0)工種         施工地域・工事場所区分  緊急工事                契約保証区分            週休補正区分 ICT補正区分 43  下水道(4)         03  一般交通影響有り(2)     00  通常工事 0%             01  金銭保証(0.04%)         00  補正なし                00  補正なし*本工事費* 内訳表 0 000306-202-4071-6706-1-0                                         頁 -費目・工種・施工名称など 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考本 工 事 費 X1000      管路(単独)              式    Y0801       1-管きょ更生工(アルファライナーH工法)既設管径250mm         1                   式    Y080101     明第0001 表 2-**直接工事費** 準備費           Z0005      管きょ内洗浄工(施工前・施工後)共通        98.0       m    V8100       00      単第0 -0026 表 本管TVカメラ調査工(施工前)アルファライナーH工法        98.0       m    V8200       00      単第0 -0029 表 モルタル等除去工木根         2        箇所   V8500       00      単第0 -0031 表 モルタル等除去工モルタル         6        箇所   V8400       00      単第0 -0034 表 *本工事費* 内訳表 0 000406-202-4071-6706-1-0                                         頁 -費目・工種・施工名称など 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考取付管突出処理工        18        箇所   V8300       00      単第0 -0035 表 換気設備工         4         日    SG1D2200001 00      単第0 -0024 表 管きょ内洗浄工(施工前・施工後)共通        98.0       m    V8100       00      単第0 -0026 表 止水プラグ 損料φ150        27         日    F2002       00        技術管理費           Z0006      本管TVカメラ調査工(施工後)アルファライナーH工法新管        98.0       m    V8210       00      単第0 -0038 表 **共通仮設費(積上分)** 共通仮設費(率分)           **共通仮設費計** *本工事費* 内訳表 0 000506-202-4071-6706-1-0                                         頁 -費目・工種・施工名称など 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考**純工事費**現場管理費           **工事原価**一般管理費率分                                                                                                               契約保証費                                                                                                               一般管理費計 **工事価格****消費税相当額**                                                                                                               **工事費計***本工事費* 内訳表 0 000606-202-4071-6706-1-0                                         頁 -費目・工種・施工名称など 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考                                                                                                                                      工 種 明 細 表 0 0007 明第0001 表 管きょ更生工(アルファライナーH工法)Y080101    既設管径250mm06-202-4071-6706-1-0                                         頁 -工  種  ・  施  工  名  称  な  ど 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考管きょ内面被覆工(反転・形成工法)              式    Y08010101   3-更生材料              m    Y0801010101 4-更生管材(アルファライナーH工法)既設管径250mmt=4.0mm    m            100.7   F9001       00反転・形成              m    Y0801010102 4-反転・引込工既設管径 250mm昼間作業の場合No.105~No.42      m             32.1   SG1D2101001 00 単第0 -0001 表 反転・引込工既設管径 250mm昼間作業の場合No.40~No.41      m             36.0   SG1D2101001 00 単第0 -0005 表 反転・引込工既設管径 250mm昼間作業の場合No.37~No.38      m             30.0   SG1D2101001 00 単第0 -0006 表 硬化・形成工既設管径 250mm昼間作業の場合No.105~No.42      m             32.1   SG1D2101002 00 単第0 -0007 表 硬化・形成工既設管径 250mm昼間作業の場合No.40~No.41      m             36.0   SG1D2101002 00 単第0 -0010 表 工 種 明 細 表 0 0008 明第0001 表 管きょ更生工 (アルファライナーH工法)Y080101    既設管径250mm06-202-4071-6706-1-0                                         頁 -工  種  ・  施  工  名  称  な  ど 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考硬化・形成工既設管径 250mm昼間作業の場合No.37~No.38      m             30.0   SG1D2101002 00 単第0 -0011 表 仕上             箇所   Y0801010103 4-本管口切断工既設管径 250mm昼間作業の場合   箇所             6     SG1D2102001 00 単第0 -0012 表 本管口仕上工既設管径 250mm   箇所             6     SG1D2102002 00 単第0 -0014 表 取付管口せん孔仕上工(分割施工)   箇所            22     SG1D2102004 00 単第0 -0016 表 仮設備             m3   Y0801010103 4-仮設備設置・撤去工既設管径 250mm仮設備設置    回              3     SG1D2103001 00 単第0 -0022 表 仮設備設置・撤去工既設管径 250mm仮設備撤去    回              3     SG1D2103001 00 単第0 -0023 表 換気工              式    Y08010101   3-工 種 明 細 表 0 0009 明第0001 表 管きょ更生工(アルファライナーH工法)Y080101    既設管径250mm06-202-4071-6706-1-0                                         頁 -工  種  ・  施  工  名  称  な  ど 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考換気設備              日    Y0801010101 4-換気設備工    日              6     SG1D2200001 00 単第0 -0024 表 管きょ工更生水替工              式    Y08010101   3-反転・形成用水替             m3   Y0801010101 4-止水プラグ 損料φ150    日             41     F2002       00*** 単位当たり ***                    1         式                                            施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001006-202-4071-6706-1-0反転・引込工 SG1D2101001 単第0 -0001 表 既設管径 250mm 昼間作業の場合 No.105~No.42        1     m土木一般世話役    人    RTPC00009  特殊作業員    人    RTPC00001  普通作業員    人    RTPC00002  機-18_トラック運転021_クレーン装置付ベーストラック4t級 吊能力2.9t    日    SM1803020   単第0-0002 表 機-19_反転・引込車運転4t,154kw     日    SM19G0003   単第0-0003 表 機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量45kVA     日    SM1600042   単第0-0004 表 諸雑費     %    #09        1m当り(計/1日当り作業量(m/日)) +00        *** 単位当たり ***                   1           m    A=3          既設管径 250mm                                                                                 C=1          昼間作業の場合                           D=32.1       更生延長(m)                                                                      施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001106-202-4071-6706-1-0機-18_トラック運転 SM1803020   単第0 -0002 表 021_クレーン装置付 ベーストラック4t級 吊能力2.9t        1     日運転手(特殊)    人    RTPC00006  軽油パトロール給油      L    TTPC00013  トラック[クレーン装置付]4~4.5t級 2.9t吊   供用日  MTPC00021  諸雑費       1          式    #91        *** 単位当たり ***                   1          日    A=2          021_クレーン装置付                       B=14         ベーストラック4t級 吊能力2.9t                                                                  D=31         燃料消費量(L/日)                                                                                                                       施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001206-202-4071-6706-1-0機-19_反転・引込車運転 SM19G0003   単第0 -0003 表 4t,154kw        1     日運転手(一般)    人    RTPC00007  軽油パトロール給油      L    TTPC00013  反転・引込車 損料4t,154kW共通  供用日  F0000000001諸雑費       1          式    #91        *** 単位当たり ***                   1          日    A=1          4t,154kw                                                                                                                                              D=56         燃料消費量 (L/日)                                                                                                                       施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001306-202-4071-6706-1-0機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転 SM1600042   単第0 -0004 表 定格容量45kVA        1     日軽油パトロール給油      L    TTPC00013  発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量45kVA排出ガス対策型(第~3次基準値)~超低騒音  供用日  KTPC00032  諸雑費       1          式    #91        *** 単位当たり ***                   1          日    A=8          定格容量45kVA                            B=31         燃料消費量(L/日)                                                                                                                       施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001406-202-4071-6706-1-0反転・引込工 SG1D2101001 単第0 -0005 表 既設管径 250mm 昼間作業の場合 No.40~No.41        1     m土木一般世話役    人    RTPC00009  特殊作業員    人    RTPC00001  普通作業員    人    RTPC00002  機-18_トラック運転021_クレーン装置付ベーストラック4t級 吊能力2.9t    日    SM1803020   単第0-0002 表 機-19_反転・引込車運転4t,154kw     日    SM19G0003   単第0-0003 表 機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量45kVA     日    SM1600042   単第0-0004 表 諸雑費     %    #09        1m当り(計/1日当り作業量(m/日)) +00        *** 単位当たり ***                   1           m    A=3          既設管径 250mm                                                                                 C=1          昼間作業の場合                           D=36         更生延長(m)                                                                      施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001506-202-4071-6706-1-0反転・引込工 SG1D2101001 単第0 -0006 表 既設管径 250mm 昼間作業の場合 No.37~No.38        1     m土木一般世話役    人    RTPC00009  特殊作業員    人    RTPC00001  普通作業員    人    RTPC00002  機-18_トラック運転021_クレーン装置付ベーストラック4t級 吊能力2.9t    日    SM1803020   単第0-0002 表 機-19_反転・引込車運転4t,154kw     日    SM19G0003   単第0-0003 表 機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量45kVA     日    SM1600042   単第0-0004 表 諸雑費     %    #09        1m当り(計/1日当り作業量(m/日)) +00        *** 単位当たり ***                   1           m    A=3          既設管径 250mm                                                                                 C=1          昼間作業の場合                           D=30         更生延長(m)                                                                      施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001606-202-4071-6706-1-0硬化・形成工 SG1D2101002 単第0 -0007 表 既設管径 250mm 昼間作業の場合 No.105~No.42        1     m土木一般世話役    人    RTPC00009  特殊作業員    人    RTPC00001  普通作業員    人    RTPC00002  機-18_トラック運転021_クレーン装置付ベーストラック4t級 吊能力2.9t    日    SM1803020   単第0-0002 表 機-19_硬化・形成車運転4t,154kw     日    SM19G0005   単第0-0008 表 機-16_空気圧縮機(EC)運転吐出量5m3/min     日    SM1600037   単第0-0009 表 機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量45kVA     日    SM1600042   単第0-0004 表 諸雑費     %    #09        1m当り(計/1日当り作業量(m/日)) +00        *** 単位当たり ***                   1           m    A=3          既設管径 250mm                                                                                 C=1          昼間作業の場合                           D=32.1       更生延長(m)                                                                      施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001706-202-4071-6706-1-0機-19_硬化・形成車運転 SM19G0005   単第0 -0008 表 4t,154kw        1     日運転手 (一般)    人    RTPC00007  軽油パトロール給油      L    TTPC00013  硬化・形成車 損料4t,154kW共通  供用日  F0000000003諸雑費       1          式    #91        *** 単位当たり ***                   1          日    A=1          4t,154kw                                                                                                                                              D=56         燃料消費量(L/日)                                                                                                                       施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001806-202-4071-6706-1-0機-16_空気圧縮機(EC)運転 SM1600037   単第0 -0009 表 吐出量5m3/min        1     日軽油パトロール給油      L    TTPC00013  空気圧縮機(エンジンコンプレッサ)吐出量5m3/min排出ガス対策型(第~2次基準値)~超低騒音  供用日  KTPC00030  諸雑費       1          式    #91        *** 単位当たり ***                   1          日    A=4          吐出量5m3/min                            B=37         燃料消費量(L/日)                                                                                                                       施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001906-202-4071-6706-1-0硬化・形成工 SG1D2101002 単第0 -0010 表 既設管径 250mm 昼間作業の場合 No.40~No.41        1     m土木一般世話役    人    RTPC00009  特殊作業員    人    RTPC00001  普通作業員    人    RTPC00002  機-18_トラック運転021_クレーン装置付ベーストラック4t級 吊能力2.9t    日    SM1803020   単第0-0002 表 機-19_硬化・形成車運転4t,154kw     日    SM19G0005   単第0-0008 表 機-16_空気圧縮機(EC)運転吐出量5m3/min     日    SM1600037   単第0-0009 表 機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量45kVA     日    SM1600042   単第0-0004 表 諸雑費     %    #09        1m当り(計/1日当り作業量(m/日)) +00        *** 単位当たり ***                   1           m    A=3          既設管径 250mm                                                                                 C=1          昼間作業の場合                           D=36         更生延長(m)                                                                      施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002006-202-4071-6706-1-0硬化・形成工 SG1D2101002 単第0 -0011 表 既設管径 250mm 昼間作業の場合 No.37~No.38        1     m土木一般世話役    人    RTPC00009  特殊作業員    人    RTPC00001  普通作業員    人    RTPC00002  機-18_トラック運転021_クレーン装置付ベーストラック4t級 吊能力2.9t    日    SM1803020   単第0-0002 表 機-19_硬化・形成車運転4t,154kw     日    SM19G0005   単第0-0008 表 機-16_空気圧縮機(EC)運転吐出量5m3/min     日    SM1600037   単第0-0009 表 機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量45kVA     日    SM1600042   単第0-0004 表 諸雑費     %    #09        1m当り(計/1日当り作業量(m/日)) +00        *** 単位当たり ***                   1           m    A=3          既設管径 250mm                                                                                 C=1          昼間作業の場合                           D=30         更生延長(m)                                                                      施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002106-202-4071-6706-1-0本管口切断工 SG1D2102001 単第0 -0012 表 既設管径 250mm 昼間作業の場合        1     箇所土木一般世話役    人    RTPC00009  特殊作業員    人    RTPC00001  普通作業員    人    RTPC00002  機-18_トラック運転021_クレーン装置付ベーストラック4t級 吊能力2.0t    日    SM1803020   単第0-0013 表 諸雑費     %    #09        1箇所当り(計/1日当り作業量) +00        *** 単位当たり ***                   1         箇所   A=3          既設管径 250mm                           B=1          昼間作業の場合                                                                  施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002206-202-4071-6706-1-0機-18_トラック運転 SM1803020   単第0 -0013 表 021_クレーン装置付 ベーストラック4t級 吊能力2.0t        1     日運転手 (特殊)    人    RTPC00006  軽油パトロール給油      L    TTPC00013  トラック[クレーン装置付]4~4.5t級 2t吊   供用日  MTPC00109  諸雑費       1          式    #91        *** 単位当たり ***                   1          日    A=2          021_クレーン装置付                       B=13         ベーストラック4t級 吊能力2.0t                                                                  D=31         燃料消費量(L/日)                                                                                                                       施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002306-202-4071-6706-1-0本管口仕上工 SG1D2102002 単第0 -0014 表 既設管径 250mm        1     箇所土木一般世話役    人    RTPC00009  特殊作業員    人    RTPC00001  普通作業員    人    RTPC00002  機-19_トラック運転011_普通型2t積    日    SM1903020   単第0-0015 表 1箇所当り(計/1日当り作業量) +00        管口仕上材アルファライナーH工法        1.475      kg    F0000000004*** 単位当たり ***                   1         箇所   A=3          既設管径 250mm                           B=4          【F】管口仕上材(kg)                                                              施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002406-202-4071-6706-1-0機-19_トラック運転 SM1903020   単第0 -0015 表 011_普通型 2t積        1     日運転手(一般)    人    RTPC00007  軽油パトロール給油      L    TTPC00013  トラック普通型2t積  供用日  MTPC00086  諸雑費       1          式    #91        *** 単位当たり ***                   1          日    A=1          011_普通型                               B=2          2t積                                                                                           D=18         燃料消費量(L/日)                                                                                                                       施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002506-202-4071-6706-1-0取付管口せん孔仕上工(分割施工) SG1D2102004 単第0 -0016 表        1     箇所取付管口せん孔仕上工(分割施工)分割施工・仮        1         箇所   SG1D2102Z04 単第0-0017 表 取付管口せん孔仕上工(分割施工)分割施工・本        1         箇所   SG1D2102Z04 単第0-0021 表 *** 単位当たり ***                   1         箇所                                                                                                                                                                       D=1          -                                       G=1          昼間作業の場合                                                                  施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002606-202-4071-6706-1-0取付管口せん孔仕上工(分割施工) SG1D2102Z04 単第0 -0017 表 分割施工・仮        1     箇所土木一般世話役    人    RTPC00009  特殊作業員    人    RTPC00001  普通作業員    人    RTPC00002  機-19_本管用TVカメラ車運転2t 63kW     日    SM19G0007   単第0-0018 表 機-19_高圧洗浄車運転4t,147kw     日    SM19G0009   単第0-0019 表 機-19_せん孔機車運転2t,84kw     日    SM19G0011   単第0-0020 表 機-19_トラック運転011_普通型2t積    日    SM1903020   単第0-0015 表 諸雑費     %    #09        1箇所当り(計/1日当り作業量 (仮or本)) +00        *** 単位当たり ***                   1         箇所   A=1          分割施工・仮                                                                                                                                                                                                E=1          -                                        H=1          昼間作業の場合                                                                  施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002706-202-4071-6706-1-0機-19_本管用TVカメラ車運転 SM19G0007   単第0 -0018 表 2t 63kW        1     日運転手(一般)    人    RTPC00007  ガソリンレギュラー,スタンド渡し      L    TTPC00014  本管用TVカメラ車 損料2t,63kWアルファライナーH工法  供用日  F0000000014諸雑費       1          式    #91        *** 単位当たり ***                   1          日    A=1          2t 63kW                                                                                                                                               D=11         燃料消費量(L/日)                                                                                                                       施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002806-202-4071-6706-1-0機-19_高圧洗浄車運転 SM19G0009   単第0 -0019 表 4t,147kw        1     日運転手(一般)    人    RTPC00007  軽油パトロール給油      L    TTPC00013  高圧洗浄車 損料4t,147kW共通  供用日  F0000000006諸雑費       1          式    #91        *** 単位当たり ***                   1          日    A=1          4t,147kw                                                                                                                                              D=25         燃料消費量(L/日)                                                                                                                       施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002906-202-4071-6706-1-0機-19_せん孔機車運転 SM19G0011   単第0 -0020 表 2t,84kw        1     日運転手(一般)    人    RTPC00007  軽油パトロール給油      L    TTPC00013  せん孔機車 損料2t,84kWアルファライナーH工法  供用日  F0000000007諸雑費       1          式    #91        *** 単位当たり ***                   1          日    A=1          2t,84kw                                                                                                                                               D=20         燃料消費量(L/日)                                                                                                                       施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003006-202-4071-6706-1-0取付管口せん孔仕上工(分割施工) SG1D2102Z04 単第0 -0021 表 分割施工・本        1     箇所土木一般世話役    人    RTPC00009  特殊作業員    人    RTPC00001  普通作業員    人    RTPC00002  機-19_本管用TVカメラ車運転2t 63kW     日    SM19G0007   単第0-0018 表 機-19_高圧洗浄車運転4t,147kw     日    SM19G0009   単第0-0019 表 機-19_せん孔機車運転2t,84kw     日    SM19G0011   単第0-0020 表 機-19_トラック運転011_普通型2t積    日    SM1903020   単第0-0015 表 諸雑費     %    #09        1箇所当り(計/1日当り作業量 (仮or本)) +00        *** 単位当たり ***                   1         箇所   A=2          分割施工・本                                                                                                                                                                                                E=1          -                                        H=1          昼間作業の場合                                                                  施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003106-202-4071-6706-1-0仮設備設置・撤去工 SG1D2103001 単第0 -0022 表 既設管径 250mm 仮設備設置        1     回土木一般世話役    人    RTPC00009  特殊作業員    人    RTPC00001  普通作業員    人    RTPC00002  機-18_トラック運転021_クレーン装置付ベーストラック4t級 吊能力2.9t    日    SM1803020   単第0-0002 表 機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量45kVA     日    SM1600042   単第0-0004 表 1回当り(計*作業時間(分)/480分) +00        *** 単位当たり ***                   1          回    A=3          既設管径 250mm                           B=1          仮設備設置                                                                      施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003206-202-4071-6706-1-0仮設備設置・撤去工 SG1D2103001 単第0 -0023 表 既設管径 250mm 仮設備撤去        1     回土木一般世話役    人    RTPC00009  特殊作業員    人    RTPC00001  普通作業員    人    RTPC00002  機-18_トラック運転021_クレーン装置付ベーストラック4t級 吊能力2.9t    日    SM1803020   単第0-0002 表 機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量45kVA     日    SM1600042   単第0-0004 表 1回当り(計*作業時間(分)/480分) +00        *** 単位当たり ***                   1          回    A=3          既設管径 250mm                           B=2          仮設備撤去                                                                      施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003306-202-4071-6706-1-0換気設備工 SG1D2200001 単第0 -0024 表        1     日軸流ファン軸流式・定風量型風量50/60(50/60Hz)m3/min風圧0.3/0.4kPa    日    M2240      機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量25kVA     日    SM1600042   単第0-0025 表 諸雑費     %    #09        *** 単位当たり ***                   1          日                                            施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003406-202-4071-6706-1-0機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転 SM1600042   単第0 -0025 表 定格容量25kVA        1     日軽油パトロール給油      L    TTPC00013  発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量25kVA排出ガス対策型(第~3次基準値)~超低騒音  供用日  KR020003   諸雑費       1          式    #91        *** 単位当たり ***                   1          日    A=6          定格容量25kVA                            B=17         燃料消費量(L/日)                                                                                                                       施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003506-202-4071-6706-1-0管きょ内洗浄工(施工前・施工後) V8100       単第0 -0026 表 共通        1     m土木一般世話役                  人    RTPC00009  特殊作業員                  人    RTPC00001  高圧洗浄車(4t)運転工147kW 4t共通                  日    V8101       単第0-0027 表 給水車(4t)運転工132kW 4t共通                  日    V8102       単第0-0028 表 諸雑費                  式    #99        小計(1日当り) +00        1m当り +00        *** 単位当たり ***                   1          m                                            施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003606-202-4071-6706-1-0高圧洗浄車(4t)運転工 V8101       単第0 -0027 表 147kW 4t 共通        1     日軽油パトロール給油                    L    TTPC00013  運転手 (特殊)                  人    RTPC00006  高圧洗浄車 損料147kW,4t共通                 時間   F9003      諸雑費                  式    #99        *** 単位当たり ***                   1          日                                            施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003706-202-4071-6706-1-0給水車(4t)運転工 V8102       単第0 -0028 表 132kW 4t 共通        1     日軽油パトロール給油                    L    TTPC00013  運転手(一般)                  人    RTPC00007  給水車 損料132kW,4t共通                 時間   F9004      諸雑費                  式    #99        *** 単位当たり ***                   1          日                                            施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003806-202-4071-6706-1-0本管TVカメラ調査工(施工前) V8200       単第0 -0029 表 アルファライナーH工法        1     m測量技師 外業                   人    R0930      測量技師補 外業                   人    R0940      普通作業員                  人    RTPC00002  TVカメラ搭載車運転(本管用)アルファライナーH工法                   日    V8201       単第0-0030 表 諸雑費                  式    #99        小計(1日当り) +00        1m当り +00        *** 単位当たり ***                   1          m                                            施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003906-202-4071-6706-1-0TVカメラ搭載車運転(本管用) V8201       単第0 -0030 表 アルファライナーH工法        1     日ガソリンレギュラー,スタンド渡し                    L    TTPC00014  運転手(一般)                  人    RTPC00007  本管用TVカメラ車 損料95.5kW,2tアルファライナーH工法                 時間   F9005      諸雑費                  式    #99        *** 単位当たり ***                   1          日                                            施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004006-202-4071-6706-1-0モルタル等除去工 V8500       単第0 -0031 表 木根        1     箇所土木一般世話役                  人    RTPC00009  測量技師 外業                   人    R0930      測量技師補 外業                   人    R0940      特殊作業員                  人    RTPC00001  普通作業員                  人    RTPC00002  機-19_本管用TVカメラ車運転2t 63kW                   日    SM19G0007   単第0-0018 表 超高圧洗浄車運転                  日    V8401       単第0-0032 表 機-19_給水車運転4t 121kW                   日    SM19G0001   単第0-0033 表 諸雑費                  式    #99        小計(1日当り) +00        1箇所当り +00        *** 単位当たり ***                   1         箇所                                           施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004106-202-4071-6706-1-0超高圧洗浄車運転 V8401       単第0 -0032 表        1     日運転手(一般)                  人    RTPC00007  軽油パトロール給油                    L    TTPC00013  超高圧洗浄車 損料143kW,4tアルファライナーH工法                供用日  F0000000009諸雑費                  式    #99        *** 単位当たり ***                   1          日                                            施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004206-202-4071-6706-1-0機-19_給水車運転 SM19G0001   単第0 -0033 表 4t 121kW        1     日運転手(一般)    人    RTPC00007  軽油パトロール給油      L    TTPC00013  給水車 損料121kW,4tアルファライナーH工法  供用日  F0000000010諸雑費       1          式    #91        *** 単位当たり ***                   1          日    A=1          4t 121kW                                                                                                                                              D=19         燃料消費量 (L/日)                                                                                                                       施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004306-202-4071-6706-1-0モルタル等除去工 V8400       単第0 -0034 表 モルタル        1     箇所土木一般世話役                  人    RTPC00009  測量技師 外業                   人    R0930      測量技師補 外業                   人    R0940      特殊作業員                  人    RTPC00001  普通作業員                  人    RTPC00002  機-19_本管用TVカメラ車運転2t 63kW                   日    SM19G0007   単第0-0018 表 超高圧洗浄車運転                  日    V8401       単第0-0032 表 機-19_給水車運転4t 121kW                   日    SM19G0001   単第0-0033 表 諸雑費                  式    #99        小計(1日当り) +00        1箇所当り +00        *** 単位当たり ***                   1         箇所                                           施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004406-202-4071-6706-1-0取付管突出処理工 V8300       単第0 -0035 表        1     箇所土木一般世話役                  人    RTPC00009  測量技師 外業                   人    R0930      測量技師補 外業                   人    R0940      特殊作業員                  人    RTPC00001  普通作業員                  人    RTPC00002  機-19_本管用TVカメラ車運転2t 63kW                   日    SM19G0007   単第0-0018 表 機-19_せん孔機車運転2t,84kw                   日    SM19G0011   単第0-0036 表 高圧洗浄車運転(突出処理工)143kW 4t                   日    V8301       単第0-0037 表 諸雑費                  式    #99        小計(1日当り) +00        1箇所当り +00        *** 単位当たり ***                   1         箇所                                           施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004506-202-4071-6706-1-0機-19_せん孔機車運転 SM19G0011   単第0 -0036 表 2t,84kw        1     日運転手(一般)    人    RTPC00007  軽油パトロール給油      L    TTPC00013  せん孔機車 損料2t,84kWアルファライナーH工法  供用日  F0000000007諸雑費       1          式    #91        *** 単位当たり ***                   1          日    A=1          2t,84kw                                                                                                                                               D=25         燃料消費量(L/日)                                                                                                                       施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004606-202-4071-6706-1-0高圧洗浄車運転(突出処理工) V8301       単第0 -0037 表 143kW 4t        1     日運転手(一般)                  人    RTPC00007  軽油パトロール給油                    L    TTPC00013  高圧洗浄車 損料143kW,4tアルファライナーH工法                供用日  F0000000008諸雑費                  式    #99        *** 単位当たり ***                   1          日                                            施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004706-202-4071-6706-1-0本管TVカメラ調査工(施工後) V8210       単第0 -0038 表 アルファライナーH工法 新管        1     m測量技師 外業                   人    R0930      測量技師補 外業                   人    R0940      普通作業員                  人    RTPC00002  TVカメラ搭載車運転(本管用)アルファライナーH工法                   日    V8201       単第0-0030 表 諸雑費                  式    #99        小計(1日当り) +00        1m当り +00        *** 単位当たり ***                   1          m     設計の種 別所在地光 市 図面 4 葉中 第 1 号縦 断 図平 面 図図 示横 断 図 尺 縮光市虹ケ丘五丁目地内位 置 図 S=1:2,500N平 面 図 S=1:500縦 断 図横 S=1:500縦 S=1:100第 2 工区令和 6 年度管渠改築工事 単独設計の種 別所在地光 市 図面 4 葉中 第 2 号縦 断 図平 面 図図 示横 断 図 尺 縮光市虹ケ丘五丁目地内位 置 図 S=1:2,500N平 面 図 S=1:500第 2 工区令和 6 年度管渠改築工事 単独光市虹ケ丘五丁目地内位 置 図 S=1:2,500N平 面 図 S=1:500第 2 工区令和 6 年度管渠改築工事 単独設計の種 別所在地光 市 図面 4 葉中 第 3 号縦 断 図平 面 図図 示尺 縮潜水ポンプφ50mm:1基潜水ポンプ止水プラグ取付管用止水プラグ取付管用止水プラグ取付管用人孔 人孔 人孔止水プラグ 水中ポンプ仮配水管仮配水管人孔蓋仮配水管1)水中ポンプ使用時は人孔蓋が開いた状態であるため、 防臭を目的とした蓋等で覆う。 1)掘削対象スパン上流側人孔の流入管に止水を行い、 さらに上流人孔より水中ポンプにて水替えを行う。 布設替延長掘削幅簡易防臭蓋(コンパネ等)PPP施工区間ポンプ配置位置平面図水中ポンプ使用(蓋開閉)断面図設計の種 別所在地光 市 図面 4 葉中 第 4 号図 示尺 縮 水替工標準図(参考図)仮排水工図(参考図)Case A水替工標準図(参考図) S=1:FreeCase BCase C Case D仮排水工図(参考図)S=1:Free第 2 工区令和 6 年度管渠改築工事 単独光市虹ケ丘五丁目地内
description添付資料
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入札資料
https://www.city.hikari.lg.jp/material/files/group/22/01koukoku_R6kankyokaitikukoujitandokudai2kouku.pdf
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