公共汚水ます設置工事(夏見2859-1ほか)

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business 発注機関
location_on 地域
三重県
calendar_today 公開日
2024年08月07日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
公共汚水ます設置工事(夏見2859-1ほか) 発注番号公告日(公表日)発注担当室建設工事の種類番 号件 名場 所履行期限概 要※詳しくは、仕様書等を参照すること。 工事費内訳書入札保証金契約保証金予定価格(税抜)最低制限価格の設定 有 ※算定式による 算定に適用する工事区分:①一般土木工事前払金部分払質問受付方法質問受付期限質問回答方法・回答日入札参加申請書の受付期限入札参加無資格者の連絡入札書到着期限入札参加者及び立会人の公表開札日時開札場所※留意事項:上記のほか、「名張市契約規則」、「条件付き一般競争入札運用基準」に基づくものとする。 令和6年9月5日(木) 午前9時55分令和6年9月4日(水)午後3時頃までに契約検査室のホームページ及び契約検査室で公表※立会人に選ばれた場合に、立会いできないときは、令和6年9月4日(水)午後5時15分までに「立会人辞退届出書」を提出すること。 【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)。 FAXにより提出したときは受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。 】※期限までに辞退届出書の提出がなく、立会いしなかった場合は、入札を無効とする。 令和6年9月2日(月) ※名張市郵便入札に係る封筒の記載要領(契約検査室のホームページ掲載)に基づき「一般書留」・「簡易書留」・「特定記録郵便」のいずれかの方法により名張郵便局留で郵送すること。 令和6年8月27日(火)午後5時までに電話で連絡する。 ※電話連絡の無い場合は、入札参加資格があるものとする。 質問書(契約検査室のホームページ掲載様式)により、契約検査室あてにFAX(0595ー62ー0778)で送付すること。 FAXした際は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。 令和6年8月23日(金)正午まで【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)】FAXにより参加申請した場合は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。 令和6年8月20日(火)午後5時まで名張市役所4階 402会議室 ☑ 無 ・ □ 有 ※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る ☑ 無 ・ □ 有 ※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る契約検査室ホームページ「お知らせ」で令和6年8月22日(木)午後5時頃までに公表・「名張市建設工事等資格停止措置要領」に基づく資格停止措置を公告日から開札日までの期間受けていないこと。 ・地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に公告日から開札日までの期間該当しない者で、かつ、建設業法第27条の23第1項に規定する経営事項審査を受けている者。 ・公告日現在、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始若しくは更生手続開始の申立てがなされている場合又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始若しくは再生手続開始の申立てがなされている場合にあっては、一般(指名)競争入札参加資格の再審査に係る認定を受けていること。 別添の工事費内訳書を入札書に同封すること。 ※「郵便入札の封筒記載要領」に準じた角2号(240㎜×332㎜)の封筒を使用することができるものとする。 ・公告日現在、「名張市入札参加資格者名簿」に登録されている者で、かつ、名張市が求める建設業の許可業種を参加希望業種に登録している者。 3,583,000円免除 ☑免除 ・ □必要(契約金額の10/100以上)※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る。 ・公告日の前日から引き続き、名張市内に本店を置く者で、建設業法第3条に規定する「土木工事業」に係る建設業の許可を受けている者であり、「土木工事業」について、名張市の定める格付の区分が(3)のランクである者。 入札参加資格要件条件付き一般競争入札 発注情報(建設工事)令和6年12月13日まで名張市 夏見 地内令和 5 年度( 繰 )第 12 号土木一式工事名張市上下水道部 下水道建設室令和6年8月7日(水)公共汚水ます設置工事(夏見2859-1ほか)・この発注案件は、電子閲覧であるため、別添の仕様書を閲覧すること。 6-水建16公共汚水ます 4基取付管VUφ100 L=20.6m※予定価格と設計金額は同額です。 令和 5 年度( )第 号 工事名:仕 様 書事業主体 名張市施行主体 名張市繰 12公共汚水ます設置工事(夏見2859-1ほか)名張市公共下水道事業工事名:事業名:設 計 概 要 書名張市 地内一 金 円(内消費税 円) 日間( 迄)事業量工事の概要(摘要)下水工事公共汚水ます 4基取付管VUφ100 L=20.6m令和6年12月13日施行場所設計金額夏見公共汚水ます 4基工期工事施工箇所1特 記 仕 様 書1.本工事の施工は、契約図書に基づき、下記に示す図書(以下「共通仕様書」という)のほか、この特記仕様によるものとする。 (1)名張市契約規則(2)三重県 県土整備部制定「三重県公共工事共通仕様書」(3)日本下水道協会発行「下水道施設設計指針と解説」2.この特記仕様書と共通仕様書並びに契約図書の記載内容に差異があった場合の優先順位は下記の通りとする。 1.特記仕様書 2.契約図書 3.共通仕様書3.総則(1)設計図書の照査受注者は、契約後速やかに本市が交付した工事図書の照査を行い、その結果を監督員に報告すること。 (2)施工計画共通仕様書等に示すものとする。 (3)工事用地の使用共通仕様書等に示すほか、下記によるものとする。 工事に伴う民地等の借地については、事前に地主の承諾を文書で取り交わすこと。 又、借地に伴い、周辺の土地に支障を与えないように地元関係者と協議し承諾を得てから施工すること。 この場合、地元要望等の措置は、受注者の負担で行うこと。 又、工事により施設等を破損させた場合は受注者の負担で補修を行うこと。 農地を借地する場合は農地の転用の手続きを行うこと。 受注者名・電話番号を記入した看板を見易い位置に設置し、近隣住民へ迷惑のないよう努めること。 4.使用材料(1)本工事に使用する材料は、共通仕様書に示すほか、下記の基準並びに仕様による。 JIS 規格表示及び日本下水道協会認定の製品及びこれに準ずるものであること。 工事材料の使用にあたっては、規格証明書等を添付した使用材料調書を提出すること。 承認に当たっては試験及び検査を実施することがある。 (2)材料確認(検査)調書共通仕様書等に示すほか、使用材料については材料確認(検査)調書を数日前に監督員に提出し、確認(検査)を受けること。 5.施工及び施工管理(1)本工事の施工に関し、共通仕様書等によるほか、下記によること。 1.常に工事の安全に留意し、現場管理を行い災害の防止に努めること。 尚、受注者負担の工事に起因する損害発生の予防措置等についての報告をすること。 又、発生した損害2の応急措置並びに復旧についても受注者の負担で行うものとすること。 2. 施工機械については、排出ガス対策型とするが、使用が困難な場合は理由書の提出により変更する場合もある。 排出ガス対策型建設機械を使用する場合は、施工計画書の中で、(1)機種 (2)メーカー名 (3)形式 (4)台数等を記載するものとする。 又、「指定ラベル」が確認できる工事写真を提出するものとする。 尚、排出ガス対策型建設機械を使用しない場合は、設計変更の対象とする。 但し、機械損料に差額のない機種についてはこの限りでない。 3.河川区域内での作業は河川占用許可後、施工するものとし、許可条件に基づき、体制、工程管理等を十分熟慮し施工すること。 (2)施工工法について1.現場状況や試掘結果、関係機関との協議等により、施工工法や機械機種等を変更する場合がある。 人力土工については小型機械施工に変更する場合がある。 2. 仕様書等にある土留工は標準的なものである。 施工時に受注者において土質・地下水位等現場状況を把握し土留工法等を検討、構造計算を行い作業の安全と確実性を確保すること。 3.本工事の開削土留工法は軽量鋼矢板を上部掘削と同時に建込み、根入れを常に確保しながら繰返し掘下げて床付ける建込工法(矢板使用率 100%)である。 床付まで掘削してから土留を行うあて矢板工法ではない。 4. 本工事の推進工法は、泥土圧方式及び鋼製さや管工法(土質は縦断図参照)にて設計している。 同等以上の工法で安全な施工を行うこと。 5. 地盤改良工は、薬液注入工・二重管ストレーナ工法。 複相式で設計している。 同等以上の品質を有する工法で安全な施工を行うこと。 又、施工時においては、周辺地盤の隆起などに注意し変化等がある場合は、施工を一時中止し監督員へ報告・立会を行うこと。 6.プライムコートの使用量は1.2ℓ/m2とし、タックコートの使用量は0.4ℓ/m2とする。 7.変更設計は、実績日数に関わらず積算日進量・積算日数により精算を行う。 (3)本工事で発生する残土等は、下記により処分すること。 1. 名張市が指定する公共残土捨場(名張市上比奈知字松尾)に処分すること。 但し、名張市土木協力会協同組合に届出を行うこと。 2. 公共事業での現場間で残土流用する場合については、事前協議したうえでこれを優先する事ができる。 3. コンクリート殻・アスファルト殻の処分については、それぞれの殻処分が可能な再生再資源化施設にて処分すること。 当設計では、現在受入れを行っている事が確認できた施設を比較し運搬費(L=11.9㎞)及び受入れ料金を計上している。 これより近距離の施設で処分した場合は変更対象とする場合がある。 4. 舗装切断時に発生する排水(泥水)は産業廃棄物として適正に処理するものとする。 (4)交通誘導員の体制は、下記によること。 各施工箇所における交通誘導員の配置を次のとおりとする。 A:1名 B:1名を基本配置とする。 (昼間作業)但し、別途、交代要員として(A)1名を配置すること。 地元調整・交通量・関係機関との協議により交通誘導員の配置・員数が変更となる場合が3ある。 尚、変更設計は、実績員数に関わらず積算日数と配置員数により算出する。 (5)他埋設物の支障移転等について本工事の施工に伴い他埋設物等が支障となる場合には、工事を一時中止し、現場状況等を正確に記録した後、監督員へ報告並びに現場確認を行い、監督員と共に関係機関との協議を行った結果及び監督員の指示による対応を行うこと。 また試掘が必要な場合は協議をすること。 (6)その他1. マンホールの設置高は、舗装本復旧施工前に計画高さを確認し施工すること。 2. 既設占用物件の管理者との協議、また桝位置の変更等により管路ルート及び縦断が変更となる場合がある。 3. 立坑設置箇所の覆工においては、通行に支障がないよう、又、振動及び騒音等が発生しないように作業を行うこと。 作業時間外における立坑覆工箇所での振動や騒音等の苦情が発生した場合には、速やかに対応すること。 4. 他工事(埋設物移設工事含)との調整は、監督員及び関係機関との協議のうえ、工程調整を行うこと。 本工事に伴う移設工事による作業時間の減少及び効率の低下等については、設計上の考慮はしない。 5. 交通障害については、監督員及び各関係機関(消防署等)に施工箇所・規制状況の連絡を施工前日までに行うこと。 又、作業終了後は速やかに、監督員及び各関係機関へ作業終了の報告をすること。 但し、連絡、報告の方法等については、監督員及び各関係機関との協議及び指示に従い実施すること。 6. 交通規制については、他工事の規制も考慮した上で地元調整を行い、工事看板及び回覧等により住民及び関係者に周知すること。 工事を円滑、効率的に実施する為、受注者は、工事着工前は勿論のこと、工事中においても、必要に応じて工事内容(交通障害等)を住民及び通行者へ周知するとともに、協力を得るための必要な対策を講じること。 7.受注者の都合により、住民及び関係者へ周知した工程を変更しないこと。 8. 本工事における休工日は日曜日・祝日・ほか(盆・年末年始・地元行事など)、作業時間は8:30~17:00を基本とする。 9.管渠開削工は、毎日埋戻し・仮舗装を行い清掃後現場開放すること。 10.種類に関わらず既設埋設物等が掘削断面内で確認された場合は、下流人孔からの距離を黒板に記入し掘削完了時点の写真を撮ること。 又、事前調査で確認していない埋設物の場合は、出来る限り所有者や使用状態、又、埋設状況等を詳細に確認し監督員へ報告すること。 埋戻時は、埋設物下まで確実な埋戻し等を施工し、転圧状況、保護砂等施工状況、埋設表示シート設置状況等の記録をすること。 記録や報告が無く、工事後、埋設物所有者や使用者等から埋設物に関係する異常等申し出があった場合には、受注者の責任において、地元調整及び修繕工事等の対応を速やかに実施すること。 11.工事により少なからず現場(土場や資材置場付近及びそれらから現場までの経路を含む)を汚すので、ゴミや側溝の土砂等を清掃すること。 又、着手前現場照査により、除去できないと判断されるゴミや側溝の土砂は事前に記録し監督員へ報告すること。 12.既設埋設管や構造物等のバックホウによる叩き割りや、重機運転による、バックホウのキャタピラを浮かせる行為は近隣家屋へ大きな振動を発生させるため実施してはな4らない。 この様な行為が現場で確認されるか、若しくは、住民や関係者等から報告がある場合には、受注者への指導を行うと伴に、現場を一時的に中止する場合がある。 この場合に発生する工事期間の遅延等については、受注者の責務として認識し、受注者の責任において、住民並びに関係者等へ周知すること。 又、この行為が原因と思われる家屋その他施設への影響がある場合には、住民への対応及び家屋その他施設への損害補償等を受注者の責任において実施すること。 13.既設人孔接続部は本管に施工中の湧水や洗浄水等を流さないよう留意すること。 14.家屋調査が必要となる場合は、「管渠工事施工基準 1.家屋調査」(名張市下水道建設室)に準ずること。 6.提出書類等(1)共通仕様書等による提出書類のほか、下記の書類を提出すること。 1.監督員が必要と指示する書類を提出すること。 又、提出は監督員の指示する期限を厳守すること。2.工事完成通知書には、各路線で着工前・施工中・完成をまとめた写真帳を 2 部添付すること。 3.着工前と完成後で現場状況(構造物・舗装等)を対比できる写真を提出すること。 特に、工事沿線の家屋・擁壁・塀・その他すべての構造物・官民境界付近・民民境界付近は所有者確認うえで撮影(必要に応じ立会写真必要)しておくこと。 全景写真、工事前後でクラック等の有無や比較ができる大きさで記録すること。 尚、工事施工に伴って通常発生する物件等の毀損の補修及び騒音、振動、濁水、交通騒音等による事業損失に係る補償費は現場管理費に含まれる。 4.提出書類はA4判チュ-ブファイルに整理し、ジョイント金具付ダンボ-ルキャビネット(A4判用)に収納して納品すること。 そのほか監督員の指示によるものとする。 7.その他1. 受注者の過失が認められる補償は、受注者の負担とする。 又、受注者の立場としての地元調整を行い、調整不足による苦情等は、受注者で解決すること。 2. 図面中の既設埋設物等は机上調査によるものである。 既設埋設物の調査、各管路の管理者との立会い依頼・調整等は受注者において行い、試掘必要箇所の選定及び施工をすること。 3. 公共桝・取付管の布設については、事前に所有者と施工日の調整を行い設置位置の最終確認を行うこと。 又、必要に応じて桝深を決めるための測量を行うこと。 4. 管路及び取付管等の施工については、地元調整が出来た箇所から工程を組むこと。 又、調整できない箇所については、本工事から削除する場合がある。 5. 当工事では私有地への管布設計画があり、布設するには土地所有者の承諾が必要である。 承諾を得られない路線については、本工事から削除する。 6. 管路埋設後、又は、工事完成後に管内TV調査(別途、市より調査業者へ委託)を実施するので、調査業者との工程調整の後、交通障害等に係る地元調整及び洗管を行うこと。 この調査の結果、名張市の「TV調査判定の基準」に基づきBランク以上の箇所及びCラ5ンクで自主的に補修する箇所は、速やかに受注者の責任において補修を行うこと。 但し、補修着手前に監督員へ施工計画書を提出し、協議を行うこと。 又、補修完了後、補修箇所の写真や TV カメラによる画像等を監督員へ提出し確認を受けること。 但し、補修箇所を目視できる場合はその限りではない。 7.埋設物探査の試掘、本管・取付管の埋設物との交差は、各管理者に立会いを依頼しなければならないうえ万一の事故の対応に問題があるため、休工日や作業時間外はもちろん土曜日も行わないこと。 8.用便は所定の場所(仮設トイレの設置等)で行うこと。 現場には灰皿・ゴミ箱を設置し、必ずこれを使用すること。 交通誘導員を含め全作業員に徹底すること。 9.工事中表示板(工事看板)には、受注者名と電話番号、発注者名(名張市下水道建設室)と電話番号(0595-63-7812)を明記すること。 10.特記仕様書・契約図書・共通仕様書に定めのない事項や変更が必要な事項については、監督員の指示によるものとする。 工事数量総括表式今回数量 名張市        1        4.5公共汚水ます設置工事(夏見2859-1ほか) 当初人力        1       28 人力(タンパ無) 埋戻工(流用土)        1 クローラ 山積0.08m3(平積0.06m3) 管路土工        0.09式管路m3工事区分・工種・種別・細別工事区分BH0.08下水道管路工事数量総括表- 1 -摘要m3 掘削工 管周埋戻工(砂)m3 掘削工工事名506-208c060-00055-71(0) 取付管およびます工BH0.08(タンパ無)        3.5 管周埋戻工(砂) 事業区分前回数量式        2.7 m3数量増減 単位m3規格今回数量名張市       20ダンプトラック2t 11.2km 路面良好 バックホウ塩ビ管 VUφ100 5≦L<12.0m       24- 2 -公共汚水ます設置工事(夏見2859-1ほか) 当初        1 人力 タンパ60~80kg 取付管布設工        4 (市場単価)取付管布設及び支管取付工箇所m3 (管取り)m3塩ビ管 VUφ100 3≦L<5.0m箇所 (管取り)式人力 土砂(岩塊・玉石混り土含む)m3工事区分・工種・種別・細別 工事区分       24下水道m3 埋戻工(RC-40)管路工事数量総括表 11.2km摘要 (市場単価)取付管布設及び支管取付工 m3工事名506-208c060-00055-71(0)BH0.08 埋戻工(流用土)         3 発生土運搬工 残土処分費(公共残土捨場)        1事業区分前回数量        0.06 クローラ型山積0.08m3(0.06m3)数量増減 単位 発生土運搬工規格 式今回数量名張市        1       18公共汚水ます設置工事(夏見2859-1ほか) 当初 公共桝材料費式        1 公共桝設置工        1 BH0.08 W=333        1 軽量鋼矢板建込工 d≦2.5 式工事区分・工種・種別・細別 (市場単価)ます設置工工事区分- 3 -φ200 塩ビ製 材工共 防護蓋下水道管路 軽量鋼矢板引抜工 d≦2.5 工事数量総括表mφ200 塩ビ製 材工共 摘要TC W=333 工事名506-208c060-00055-71(0)箇所        1        3       18 (市場単価)ます設置工 取付管土留工 取付管材料費事業区分前回数量式箇所数量増減 単位 規格 m今回数量- 4 -名張市        0.9公共汚水ます設置工事(夏見2859-1ほか) 当初        18m m m 軽金支保賃料 1段 軽量鋼矢板建込・引抜工 d≦3.0 m       11工事区分・工種・種別・細別 工事区分下水道管路工事数量総括表        9.4人力m摘要 軽量鋼矢板建込・引抜工 d≦3.5         9.4工事名        1.1506-208c060-00055-71(0)アルミ腹起・水圧サポート・水圧ポンプ 軽金支保設置・撤去工 1段         0.9 軽量鋼矢板賃料 L=3.5mm 軽金支保設置・撤去工 2段 事業区分前回数量 軽量鋼矢板賃料 L=3.0m        1.1人力m 軽量鋼矢板賃料 L=2.5m数量増減 単位 規格 m式今回数量 名張市        1公共汚水ます設置工事(夏見2859-1ほか) 当初舗装版破砕 BH0.08+DT2t L=11.9km D        11アスファルト舗装版 15cm以下         1m         0.95式 As舗装版切断工 t≦15cmアルミ腹起・水圧サポート・水圧ポンプ 付帯工工事区分・工種・種別・細別工事区分 建設廃棄物受入れ料金(As塊) 軽金支保賃料 2段t≦10 山積0.08m3(0.6m3)        0.95       14下水道管路 As仮復旧 t=30工事数量総括表        6.9 As舗装版直接掘削積込工摘要工事名506-208c060-00055-71(0)人力 1層当り平均仕上り厚30mm 再生 舗装仮復旧工- 5 - m m2m2事業区分前回数量 As殻運搬工m3数量増減 単位m3密粒度アスファルト混合物(13)ID無規格        34今回数量 名張市公共汚水ます設置工事(夏見2859-1ほか) 当初        2.7舗装版破砕 BH0.08+DT2t L=11.9km D 掘削工 密粒度アスファルト混合物(13)人力 1層当り平均仕上り厚50mm 再生- 6 -        5.5        1m 舗装本復旧工アスファルト舗装版 15cm以下 式 As舗装版切断工 t≦15cm       37工事区分・工種・種別・細別 工事区分 As表層工 Pコート t=50 車道b<1.4 建設廃棄物受入れ料金(As塊)t≦10 山積0.08m3(0.6m3) As仮復旧 t=50下水道管路人力 1層当り平均仕上り厚50mm 再生工事数量総括表m2 As舗装版直接掘削積込工摘要m3工事名密粒度アスファルト混合物(13)506-208c060-00055-71(0)       43m2 クローラ 山積0.08m3(平積0.06m3) m2事業区分前回数量        1.1        2.7 As殻運搬工m3数量増減 単位m3 ID無        2.4規格 粒度調整砕石 M-30 全体仕上り厚150今回数量m2       11名張市       22公共汚水ます設置工事(夏見2859-1ほか) 当初        2.4mm         3粒度調整砕石 M-30 全体仕上り厚100 残土処分費(公共残土捨場)アスファルト混合物(13)        22ダンプトラック2t 11.2km 路面良好 バックホウ m3       12アスファルト混合物(20)工事区分・工種・種別・細別 工事区分m2 上層路盤工 t=100下水道m3管路工事数量総括表 As表層工 Pコート t=50 人力 上層路盤工 t=150摘要m2- 7 -        2.4工事名506-208c060-00055-71(0) As基層工 Pコート t=50 人力1層当り平均仕上り厚50mm,再生密粒度 クローラ型山積0.08m3(0.06m3)m2無し 1層当り平均仕上り厚50mm,再生粗粒度 発生土運搬工1層当り平均仕上り厚50mm,再生密粒度 m2 m2事業区分前回数量mm       42アスファルト混合物(20) As表層工 Tコート t=50 人力数量増減 不陸整生工(機械)単位 規格 名張市公共汚水ます設置工事(夏見2859-1ほか) 当初式        1 アスファルト混合物(13)        1式 式工事区分・工種・種別・細別工事区分 区画線工管路工事数量総括表工事名        1m2         1 交通管理工数量増減 単位 共通仮設費共通仮設費規格 1層当り平均仕上り厚30mm,再生密粒度今回数量 仮設工         9        1        1 As表層工 Pコート t=30 人力        5.6式 下水道式m2摘要506-208c060-00055-71(0) 交通誘導警備員直接工事費事業区分前回数量- 8 -式名張市公共汚水ます設置工事(夏見2859-1ほか) 当初式        1         1式 式工事区分・工種・種別・細別工事区分 仮設材運搬費 現場管理費工事数量総括表t工事名        1工事原価         1式数量増減共通仮設費単位 規格        1.99今回数量 共通仮設費(率計上)        1        1        1純工事費式 一般管理費等- 9 - 下水道式 摘要506-208c060-00055-71(0)事業区分前回数量 運搬費式工事価格式名張市公共汚水ます設置工事 (夏見2859-1ほか) 当初工事区分・工種・種別・細別工事区分工事数量総括表工事費計工事名- 10 -消費税相当額式数量増減共通仮設費単位 規格 今回数量        1        1下水道摘要506-208c060-00055-71(0)事業区分前回数量 T 6孔2条3段NTT管U-180看板(駐)看板IRBIRB(駐)(駐)(駐)㈱マグライフ㈱福山工務店644.2m>1306M1+191306M23.80H=1800NTT管T 6孔2条3段NTT管工場看板IRBIRBIRB223.13㈱福山工務店単<G φ150 d=1.50<G 中φ250 d=<W FCφ6<T 2条3段6孔250×350 d1307M6M0-2+24.0014.6m3.6.00H=1800看板(株)谷商事台貫事務所222.87(駐))双葉工作所VP300VP300VP300VU150VU150VU125HP4000>11<d=T資料より)>HP8001137.9m5.505.30H=28001307M3W DCφ150汚水 VPφ300W DCφ150汚水 VPφ300(株)谷商事台貫工場双葉工作所VP300VU単<T 防護120>公共桝222.136.00HP8001307M2+40.001306M0-2+24.0037.9m5.3014.6mH=2600H=1900Ⅱ Ⅱ
description添付資料
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入札資料
https://www.city.nabari.lg.jp/s006/010/2024/20240807/koukoku-6-suk16.pdf
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