【一般】大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託

期限情報: 提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
business 発注機関
location_on 地域
静岡県
calendar_today 公開日
2024年08月07日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
【一般】大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託 入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成17年掛川市規則第33号)第4条の規定に基づき公告する。 入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。 この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。 令和6年8月7日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第20967号委 託 業 務 名 令和6年度 道路橋梁維持事業大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託施行箇所 掛川市 横須賀他 地内 業 種 鋼構造及び コンクリート履行期間 令和7年1月14日 予定価格 (税込) 10,868,000円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」業務概要規 模 橋梁補修設計業務 N=3橋構造形式公告日 令和6年8月7日(水) 申請書等の提出期限日 令和6年8月20日(火)資格の認定日 令和6年8月21日(水) 開札執行日(午前11時) 令和6年8月29日(木)業務委託業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設業関連業務の委託に係る入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。 (1) 公告日において掛川市内に本社、又は支店等を有し1年を経過した者であること。 (2) 建設コンサルタント登録規程(昭和52年4月15日建設省公示第717号)に基づく鋼構造及びコンクリート部門の登録を受けている者であること。 (3) 令和5・6年度掛川市一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(測量・建設コンサルタント等)提出時に、土木関係建設コンサルタント業務において、年間平均実績高が予定価格以上の者であること。 (4) 静岡県内において、国または地方公共団体発注の橋梁の詳細設計業務を実施した実績を有すること。 (5) 配置予定技術者においては、静岡県内において、国または地方公共団体発注の橋梁の詳細設計業務を実施した実績を有する管理技術者及び照査技術者を当該業務に配置できること。 (共通事項) (6) (1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。 (7) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。 (8) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。 (9) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。 業務実績及び配置予定技術者等の資格(1) 業務実績は、平成21年度以降で、完成し引渡しが済んでいる国、静岡県又は県内市区町発注の同種業務の実績であること。 (2) 配置予定技術者については、入札参加資格要件に掲げる資格があることを判断できる書類を添付すること。 (3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。 設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査室契約検査係において閲覧する。 配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。 入札参加資格なし理由請求令和6年8月22日(木)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。 入札執行方法 電子入札:令和6年8月27日(火)の午前9時から令和6年8月28日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。 紙 入 札:令和6年8月29日(木)の午前11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。 申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査室契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。 電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。 紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。 申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。 なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。 また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。 入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号(その3)により作成し、同種業務の施行実績表、配置予定技術者等の資格・経験表、登録事業の状況表に記載すること。 (1) 同種業務の施行実績表業務委託業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種業務の施行実績及び年間平均実績高を記載すること。 この場合資格があると確認できる業務を複数記載できるものとする。 (2) 契約書等の写し(1)の同種業務の施行実績として記載した業務に係る契約書の写し並びに施行実績を証明する設計書の写し、又は業務委託実績情報システム(TECRIS)の業務カルテ受領書の写しを提出すること。 (3) 配置予定技術者等の資格・経験表入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格、及び静岡県または県内市区町村発注の業務経験を記載すること。 (4) 登録を受けている事業表登録を受けている部門全てにレ点記載をすること。 (5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。 ・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。 ・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。 ・提出資料は、返却しない。 ・提出資料は、公表しない。 設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。 閲覧期間は“開札執行日”までとする。 配布期間は“資格の認定日”までとする。 なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。 ※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。 [トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。 ”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。 質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。 なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。 質疑書に対する回答については、次のとおりとする。 回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。 なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。 なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。 現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。 書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。 なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。 入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。 なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。 入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。 (2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。 (3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの業務の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。 (4) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。 (5) 入札執行回数は、1回を限度とする。 開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。 ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。 入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。 なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。 落札者の決定方法地方自治法第234条第3項及び地方自治法施行令第167条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 最低制限価格 採用:掛川市建設関連業務委託に係る最低制限価格制度要領による。 入札保証金 免除契約保証金 免除契約書の作成 要支払条件等 完了後一括払いその他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。 (2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。 (3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該業務の現場に配置すること。 (4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。 (5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。 (6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。 (7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合がある。 (8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。 (9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時30分から午後5時までとする。 (10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査室契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)に照会すること。 NR6 橋梁補修設計位置図円道橋大旗橋大倉橋今回補修設計箇所位置図市道大倉ヶ谷・片倉線掛川市 横須賀 地内今回補修設計箇所位置図市道46号線掛川市 中 地内今回補修設計箇所位置図市道相良大須賀線旧道線掛川市 中 地内 ( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課令和 6年度実施設計書審査 設計者1 頁委 託 名令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託路線河川名市道大倉ヶ谷・片倉線他委 託 箇 所掛川市 横須賀他 地内委 託 金 額委 託 期 間令和 7年 1月14日限り委 託 概 要設計業務 1式橋梁補修設計業務 1式打合せ協議 1式関係機関協議 3橋歩掛・単価適用年度令和 6年 7月基本単価令和 6年 7月地区コード225地区起 終 点 指 定⇔内訳表、施工単価表に記載されている機械の機種などは該当機種の使用を指定するものではなく設計上の参考である工事番号(設計書コード)36‐KG190‐14‐60‐01( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課 2頁測量試験費内訳表(総括)( ) 頁工 種 ・ 種 別業務委託料設計業務等委託合 計単位 数量 設計金額 業務価格 消費税(10%) 式1‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 工 種 ・ 種 別 設計金額 数量 消費税(10%) 業務価格 単位( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課 3頁.. . 測量試験費内訳表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要設計業務等委託直接人件費‐ 設計業務式 1 ‐‐ 設計業務式 1 ‐‐‐ 橋梁補修設計業務式 1 ‐‐‐‐ 橋梁補修設計大倉橋橋 1 設計第 1号表 M5001‐‐‐‐ 橋梁補修設計大旗橋橋 1 設計第 11号表 M5011‐‐‐‐ 橋梁補修設計円道橋橋 1 設計第 14号表 M5020‐‐‐ 打合せ協議式 1 . .. .....( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課測量試験費内訳表4頁区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ 打合せ協議 1 設計第 15号表 M5013‐‐‐‐ 関係機関協議橋 3 設計第 16号表 M5014直接人件費計直接経費印刷製本費式 1 設計第 17号表 M5015直接経費計直接原価その他原価式 1 業務原価. .. ....... .( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課 5頁.. . 測量試験費内訳表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要一般管理費等式 1 業務価格計. .. .....( ) 頁区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要. .. ....... .( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課M5001金 円 1 橋 当り橋梁補修設計大倉橋 設計第 1号表6頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要設計計画式 1設計第 2号表 M5002 現地踏査式 1設計第 3号表 M5003 現況調査式 1設計第 4号表 M5004 一般図作成式 1設計第 5号表 M5005 鋼製塗装設計式 1設計第 6号表 M5006 施工計画式 1設計第 7号表 M5007 概算工事費算定式 1設計第 8号表 M5008 照査式 1設計第 9号表 M5009 ( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課 7頁M5001設計第 1号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要報告書作成式 1設計第 10号表 M5010 計1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課M5002金 円 1 式 当り設計計画設計第 2号表8頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要主任技師人# 技師(A)人# 技師(B)人# 計( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課 9頁M5003金 円 1 式 当り現地踏査設計第 3号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要技師(A)人# 技師(B)人# 計1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課M5004金 円 1 式 当り現況調査設計第 4号表10頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要技師(B)人# 技師(C)人# 技術員人# 計( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課 11頁M5005金 円 1 式 当り一般図作成設計第 5号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要技師(A)人# 技師(B)人# 技師(C)人# 技術員人# 計1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課M5006金 円 1 式 当り鋼製塗装設計設計第 6号表12頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要技師(A)人# 技師(B)人# 技師(C)人# 技術員人# 計( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課 13頁M5007金 円 1 式 当り施工計画設計第 7号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要技師(A)人# 技師(B)人# 技師(C)人# 技術員人# 計1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課M5008金 円 1 式 当り概算工事費算定設計第 8号表14頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要技師(A)人# 技師(C)人# 技術員人# 計( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課 15頁M5009金 円 1 式 当り照査設計第 9号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要主任技師人# 技師(A)人# 計1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課M5010金 円 1 式 当り報告書作成設計第 10号表16頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要技師(A)人# 技師(B)人# 技師(C)人# 技術員人# 計( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課 17頁M5011金 円 1 橋 当り橋梁補修設計大旗橋 設計第 11号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要設計計画式 1設計第 2号表 M5002 現地踏査式 1設計第 3号表 M5003 現況調査式 1設計第 12号表 M5021 一般図作成式 1設計第 13号表 M5022 鋼製塗装設計式 1設計第 6号表 M5006 施工計画式 1設計第 7号表 M5007 概算工事費算定式 1設計第 8号表 M5008 照査式 1設計第 9号表 M5009 1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課M5011設計第 11号表18頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要報告書作成式 1設計第 10号表 M5010 計( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課 19頁M5021金 円 1 式 当り現況調査設計第 12号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要技師(B)人# 技師(C)人# 技術員人# 計1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課M5022金 円 1 式 当り一般図作成設計第 13号表20頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要技師(A)人# 技師(B)人# 技師(C)人# 技術員人# 計( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課 21頁M5020金 円 1 橋 当り橋梁補修設計円道橋 設計第 14号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要設計計画式 1設計第 2号表 M5002 現地踏査式 1設計第 3号表 M5003 現況調査式 1設計第 12号表 M5021 一般図作成式 1設計第 13号表 M5022 鋼製塗装設計式 1設計第 6号表 M5006 施工計画式 1設計第 7号表 M5007 概算工事費算定式 1設計第 8号表 M5008 照査式 1設計第 9号表 M5009 1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課M5020設計第 14号表22頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要報告書作成式 1設計第 10号表 M5010 計( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課 23頁M5013金 円 1 当り打合せ協議設計第 15号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要主任技師人# 技師(A)人# 技師(B)人# 計1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課M5014金 円 1 橋 当り関係機関協議設計第 16号表24頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要技師(A)人# 技師(B)人# 技師(C)人# 技術員人# 計( 36‐KG190‐14‐60‐01‐00‐00 ) 維持管理課 25頁M5015金 円 1 式 当り印刷製本費設計第 17号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要印刷製本費式 1計1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額 1 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託委託箇所:掛川市 横須賀他 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:設計計画規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要主任技師人 0.5 技師(A)人 0.5 技師(B)人 12 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託委託箇所:掛川市 横須賀他 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:現地踏査規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要技師(A)人 0.5 技師(B)人 0.5 3 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託委託箇所:掛川市 横須賀他 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:現況調査規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要技師(B)人 1技師(C)人 1技術員人 14 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託委託箇所:掛川市 横須賀他 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:一般図作成規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要技師(A)人 0.5 技師(B)人 1技師(C)人 1技術員人 15 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託委託箇所:掛川市 横須賀他 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:鋼製塗装設計規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要技師(A)人 0.5 技師(B)人 1.5 技師(C)人 2技術員人 26 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託委託箇所:掛川市 横須賀他 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:施工計画規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要技師(A)人 0.5 技師(B)人 1技師(C)人 1技術員人 17 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託委託箇所:掛川市 横須賀他 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:概算工事費算定規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要技師(A)人 0.5 技師(C)人 1技術員人 18 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託委託箇所:掛川市 横須賀他 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:照査規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要主任技師人 0.5 技師(A)人 0.5 9 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託委託箇所:掛川市 横須賀他 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:報告書作成規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要技師(A)人 0.5 技師(B)人 0.5 技師(C)人 1技術員人 1.5 10 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託委託箇所:掛川市 横須賀他 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:現況調査規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要技師(B)人 0.5 技師(C)人 1技術員人 111 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託委託箇所:掛川市 横須賀他 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:一般図作成規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要技師(A)人 0.5 技師(B)人 1技師(C)人 1技術員人 0.5 12 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託委託箇所:掛川市 横須賀他 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:打合せ協議規格:摘要:1 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要主任技師人 2技師(A)人 2技師(B)人 213 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託委託箇所:掛川市 横須賀他 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:関係機関協議規格:摘要:1 橋当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要技師(A)人 0.5 技師(B)人 1.5 技師(C)人 1.5 技術員人 0.5 ~ 1 ~令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託特 記 仕 様 書第1条 総 則1)適用範囲本特記仕様書は、掛川市が発注する「令和6年度 道路橋梁維持事業 大倉橋他2橋橋梁補修設計業務委託」に適用する。 2)業務管理受託者は委託契約書、設計図書、本特記仕様書、業務打合せ書及び関係法規を尊重し、監督員(掛川市建設工事執行規則第2条第1号による職員「以下監督員という」。 )の指示を受け正確に施工しなければならない。 3)履行期間本業務の履行期間は設計書による期間とする。 4)秘密の保持受託者は、業務の内容及びその成果を発注者の承諾を得ずに第三者に知らせてはならない。 第2条 業務目的本業務は、別途業務委託にて既存塗膜にポリ塩化ビフェニル(PCB)を含有していることが判明した橋梁について、補修設計を行うことを目的とする。 対象橋梁 市道大倉ヶ谷・片倉線 大倉橋(1径間) 二級河川 西大谷川(県管理)市道46号線 大旗橋(1径間) 一級河川 亀惣川 (県管理)市道相良大須賀線旧道線 円道橋(1径間) 一級河川 亀惣川 (県管理)第3条 適用基準等業務の実施に当たっては、本特記仕様書によるほか、下記の基準等に準拠して実施するものとする。 1) 静岡県業務委託共通仕様書 令和6年2月 静岡県交通基盤部2) 静岡県橋梁設計要領 令和3年10月 静岡県交通基盤部3)社会資本長寿命化計画橋梁ガイドライン改訂版 平成28年3月 静岡県交通基盤部4)静岡県橋梁点検マニュアル改訂版令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課5)道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局6) 橋梁補修マニュアル 平成28年3月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課7)道路橋に関する基礎データ収集要領(案)平成19年5月 国土技術政策総合研究所8)その他関連基準第4条 業務内容~ 2 ~(1)現地調査1)設計計画業務の目的・趣旨を把握したうえで、特記仕様書の確認を行い、必要となる既存資料を収集整理するとともに、業務計画書を作成する。 2)現地踏査設計計画及び現地踏査また、現況調査に先立ち、現地踏査を行い、現況の交通状況、路下の状況等を現地の概況を調査する。 その結果に基づき、現況調査の実施計画書を作成する。 なお、中性化試験等の調査が必要と判断される場合、監督員と協議の上、追加する。 3)現況調査過年度の橋梁詳細点検結果を整理・把握し、現況調査実施計画書に基づき、橋梁補修設計に使用する橋梁一般図を復元するために必要な調査を行う。 4)一般図作成貸与資料及び現況調査結果を基に、補修設計に用いる一般図を作成する。 なお、既存橋梁一般図の有無は以下の通りである。 大倉橋:無し大旗橋:無し円道橋:無し(2)補修設計工法及び材料については、必ず新技術・新材料の有無を新技術情報提供システム(NETIS)等にて確認し、在来工法及び一般的な材料、またはその他の新技術・新材料と比較し、活用検討を実施した上で決定すること。 1)鋼橋塗装設計過年度点検結果及び現況調査結果を踏まえ、主桁及び支承の腐食、防食機能の劣化に対する対策工法の検討、設計図作成、数量計算書作成を行う。 劣化した防食機能を回復させるものであり、塗装仕様や範囲の検討を行うものである。 (3)施工計画補修工事を実施する際の施工方法について、施工箇所の河川管理上の施工条件等を十分に考慮し、施工方法、工事用進入路、仮設工、施工フロー等の施工計画を立案する。 (4)概算工事費算定(2)における各種詳細設計をもとに仮設費を含めた橋梁全体の概算工事費を算出する。 ~ 3 ~(5)照査設計方針及び設計手法が現地の状況に対して適切であるかの照査に加え、設計図、数量等について照査を行う。 (6)報告書作成(1)~(5)について取りまとめて報告書を作成する。 第5条 協議1)打合せ協議上記1~4に必要な打合せ協議。 初回(1) 中間(2) 最終(1) の4回とするが、業務実施にあたり関係法令及び本特記仕様書に定めのない事項等に疑義が生じた場合は、発注者と受託者で協議し作業が円滑に進むよう努めるものとする為、この限りではない。 2)関係機関協議補修工事等の実施に当たり、関係機関(河川管理者等)との協議のために必要となる資料を作成する。 (河川一時占用許可申請書作成を含む。 )第6条 貸与資料本業務の貸与資料は以下のとおりとする。 ・橋梁点検結果・橋梁台帳・含有量調査結果第7条 成果品本業務の成果品は以下のとおりとする。 報告書、打合せ記録簿、図面等については製本及び電子媒体にて提出すること。 また、各原図、原稿等についてはファイル、CD等に収納し納品すること。 なお、成果品の部数については2部を原則とするが発注者(担当監督員)の指示による。 なお、円道橋成果品については、令和6年10月末までに納品する。 第8条 その他1)総合的なコスト縮減に取り組む具体的な計画案を盛り込むこととする。 2)現地状況把握のための現地踏査などにおいて民地立ち入りの必要がある場合は、事前に地権者への連絡を取り、了承を得た後に実施するものとする。 3)報告書作成のための基礎資料について、関係機関からの資料提供の必要がある時は監督員に報告し協議するものとする。 適用項目明示が必要な場合 内容現地調査実施後、担当監督員と協議すること。 業務名履行期間受注者発注機関業務名履行期間受注者発注機関業務名履行期間受注者発注機関施設名 一級河川 亀惣川・二級河川 西大谷川管理者名 静岡県(袋井土木事務所 掛川支所)内容 補修工事実施時の仮設工実施状況及び協議完了予定時期 担当監督員と協議し決定施設名管理者名内容実施状況及び協議完了予定時期施設名管理者名内容実施状況及び協議完了予定時期交渉先内容実施状況及び交渉完了予定時期交渉先内容実施状況及び交渉完了予定時期資料名① 河川占用図書、点検結果、塗膜分析結果(含有量)、橋梁台帳(※既往図面無し)貸与予定時期① 契約日~1ヶ月間資料名②貸与予定時期②資料名③貸与予定時期③指定部分 円道橋成果品引渡し時期 令和6年10月末時点引渡し理由 年度内工事発注のため指定部分引渡し時期引渡し理由使用する部分使用する時期使用する理由使用する部分使用する時期使用する理由E部分引渡し及び部分使用の時期1 部分引渡し 約款第37条の規定に基づく指定部分がある場合引渡し① 引渡し②2 部分使用地元関係者との交渉が必要な場合 交渉① 交渉②約款第33条の規定に基づき部分使用する箇所がある場合部分使用①部分使用②D貸与資料の取扱い1 貸与資料○貸与資料がある場合 資料① 資料② 資料③C関係機関との協議等1 関係機関との協議○関係機関との協議を行う場合協議① 協議② 協議③2 地元関係者との交渉B隣接又は関連する調査業務1 隣接又は関連する調査業務隣接又は関連する調査業務がある場合業務① 業務② 業務③ 履 行 条 件 明 示 事 項 下記項目のうち適用項目○印該当欄は、当該業務に関する履行条件として明示するものである。 記載内容は、特記仕様書と同様の位置付けである。 なお、明示事項に変更が生じた場合は、監督員に報告し、協議するものとする。 明示項目 明示事項A具体な設計条件1 設計条件・業務内容○必要に応じて記載
description添付資料
picture_as_pdf
入札資料
https://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/fs/5/9/7/1/9/6/_/20967_____.pdf
open_in_new 開く

タブを開くと履歴を読み込みます。