【一般】市道城内道線電線共同溝整備工事
期限情報:
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発注機関
地域
静岡県
公開日
2024年08月07日
提出期限
未指定
案件概要
【一般】市道城内道線電線共同溝整備工事
入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成17年掛川市規則第33号)第4条の規定に基づき公告する。
入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。
この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。
令和6年8月7日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第10357号建 設 工 事 名 令和6年度 街なみ環境整備事業市道城内道線電線共同溝整備工事施行箇所 掛川市 掛川 地内 工 種 舗装工事工 期 令和7年2月28日 予定価格 (税込) 11,528,000円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」週休2日 [週休2日推進工事]…掛川市週休2日推進工事(土木工事等)実施要領による。
工事概要規 模 施工延長 L=90m脱色アスファルト舗装 A=353㎡ 構造形式公告日 令和6年8月7日(水) 申請書等の提出期限日 令和6年8月20日(火)資格の認定日 令和6年8月21日(水) 開札執行日(午前11時) 令和6年8月29日(木)建設工事業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設工事競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。
(1) 建設業法(昭和24年法律第100号。
以下「法」という。)第3条の規定に基づく舗装工事に係る一般建設業又は特定建設業の許可を受けている者であり、掛川市内に法第3条第1項に規定する本社又は支店等を有する者であること。
(2) 舗装工事に係る経営事項審査結果(「令和5・6年度一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(建設工事)」の提出時以降のもの)の年間平均完成工事高が予定価格以上であること。
(3) 舗設機械(アスファルトフィニッシャ、マカダムローラー、タイヤローラー等)を所有している、又は長期リースとして確保できること。
(4) 掛川市発注の舗装工事を元請けで施工した実績を有すること。
ただし、共同企業体の構成員としての実績は、出資比率30パーセント以上で施工した場合のものに限る。
(5) 法第26条の規定に基づく舗装工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。
(6) 舗装工事の許可を有しての営業年数が3年以上であること。
(共通事項) (7)(1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。
(8) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。
(9) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。
(10) 法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。
(11) 工事の施工に対応して必要な建設業法に規定する技術者を配置できる者であること。
(12)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。
配置予定技術者等の資格及び工事経験(1) 入札参加資格要件に掲げる資格[監理(主任)技術者]があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格を有すること。
(2) 工事経験は、平成21年度以降で工事が完成し引渡しが済んでいる静岡県又は県内市区町発注の同種工事(舗装工事)の経験があること。
(3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。
設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査室契約検査係において閲覧する。
配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。
入札参加資格なし理由請求令和6年8月22日(木)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。
入札執行方法 電子入札:令和6年8月27日(火)の午前9時から令和6年8月28日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。
紙 入 札:令和6年8月29日(木)の午前11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。
申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査室契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。
電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。
紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。
申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。
なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。
また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。
入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号により作成し、(1)の同種工事の施工実績表、及び(3)の配置予定技術者等の資格・経験表、及び(4)の許可等の状況表に記載すること。
(1) 同種工事の施工実績表建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種工事の施工実績を記載すること。
この場合、資格があると確認できる工事を複数記載できるものとする。
(2) 契約書等の写し(1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し並びに施工実績を証明する設計書の写し、又は工事実績情報システム(CORINS)の工事カルテ受領書の写しを提出すること。
(3) 配置予定技術者等の資格・工事経験表“配置予定技術者等の資格及び工事経験”のとおりとし、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合においての入札参加資格の確認申請者は、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該申請の取下げを行うこと。
他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱(平成19年9月1日施行)に基づく入札参加停止等を行う場合がある。
(4) 許可等の状況建設業許可の状況及び建設工事の格付及び経営事項審査の結果等を記載すること。
(5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。
・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。
・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。
・提出資料は、返却しない。
・提出資料は、公表しない。
設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。
閲覧期間は“開札執行日”までとする。
配布期間は“資格の認定日”までとする。
なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。
※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。
[トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。
”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。
質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。
なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。
質疑書に対する回答については、次のとおりとする。
回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。
なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。
なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。
現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。
書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。
なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。
入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。
なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。
入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。
(2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。(3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの工事の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。
(4) 入札書に記載される入札金額の根拠となる工事費内訳書を作成し、提出しなければならない。
紙による入札に当たっては、工事費内訳書を入札書とともに入札用封筒に封かんして提出しなければならない。
なお、工事費内訳書を提出しない入札参加者は、当該入札に参加することができない。
(5) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。
開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。
ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。
入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。
なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。
落札者の決定方法地方自治法第234条第3項及び地方自治法施行令第167条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
最低制限価格 採用:掛川市最低制限価格実施要領による。
入札保証金 免除入札執行回数 予定価格事前公表:1回を限度とする。
予定価格事後公表:2回(再度入札)を限度とする。
不落随契 予算決算及び会計令(昭和22年政令第220号)第99条の2の規定により競争に付しても入札者がないとき、又は再度の入札をしても落札者がない(予定価格と最低価格との差が5%以内に限る。
)ときは、予定価格の範囲内で随意契約とする。
契約保証金 請負代金額が300万円以上の場合に10分の1以上の額とする。
契約書の作成 請 書:請負代金額300万円未満の場合に作成する。
請負契約書:請負代金額300万円以上の場合に作成する。
支払条件等 前 払 金:請負代金額の10分の4以内の額とする。
中間前払金:請負代金額の10分の2以内の額とする。
部 分 払:請負代金額が5,000万円以上の場合は4回以内。
請負代金額が2,000万円以上5,000万円未満の場合は3回以内。
請負代金額が 300万円以上2,000万円未満の場合は2回以内。
その他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。
(2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。
(3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。
(4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。
(5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。
(6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。
(7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合があります。
(8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。
(9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時30分から午後5時までとする。
(10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査室契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)に照会すること。
無電柱化位置図施工範囲
( 36‐KG010‐32‐20‐10‐01‐00 ) 土木防災課令和 6年度実施設計書審査 設計者1 頁建設工事名令和6年度 街なみ環境整備事業 市道城内道線電線共同溝整備工事路線河川名市道城内道線建設工事箇所掛川市 掛川 地内建設工事金額工 期令和 7年 2月28日限り週休2日推進工事補正 (4週8休以上)建設工事概要開削土工 1式電線共同溝工 1式舗装工 1式構造物撤去工 1式仮設工 1式歩掛・単価適用年度令和 6年 7月基本単価令和 6年 7月地区コード225地区起 終 点 指 定⇔内訳表、施工単価表に記載されている機械の機種などは該当機種の使用を指定するものではなく設計上の参考である工事番号(設計書コード)36‐KG010‐32‐20‐10( 36‐KG010‐32‐20‐10‐01‐00 ) 土木防災課 2 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費‐ 電線共同溝式 1‐‐ 開削土工式 1‐‐‐ 掘削工式 1‐‐‐‐ 床掘り(C‐C‐BOX)m320SP 1号表‐‐‐ 埋戻し工式 1‐‐‐‐ 埋戻し・締固め(C‐C‐BOX)m310SP 2号表‐‐‐‐ 埋戻し・締固め(C‐C‐BOX)m3 5SP 3号表‐‐‐ 残土処理工式 1. . . .( 36‐KG010‐32‐20‐10‐01‐00 ) 土木防災課 3 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ 残土処理m3 6第 1号表M0001‐‐‐ 基礎工式 1‐‐‐‐ 基礎砕石m2 7SP 5号表‐‐ 電線共同溝工式 1‐‐‐ 管路工(管路部)式 1‐‐‐‐ 管路材設置(C‐C‐BOX)m21SP 6号表‐‐‐‐ 管枕材料費個 9 ‐‐‐‐ 防護版W=450×900枚23 ‐‐‐‐ VP管キャップTSキャップ150個 1 . . . .( 36‐KG010‐32‐20‐10‐01‐00 ) 土木防災課 4 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐ 舗装工式 1‐‐‐ 舗装準備工式 1‐‐‐‐ 不陸整正m2 338SP 7号表‐‐‐ 舗装復旧工式 1‐‐‐‐ 表層(車道・路肩部)m2 353脱色アスファルト 自然色混合物密粒度アスコン(13)SP 8号表‐‐‐‐ 上層路盤(車道・路肩部)m215SP 9号表‐‐ 構造物撤去工式 1‐‐‐ 構造物撤去工式 1‐‐‐‐ 舗装版切断m59SP 10号表. . . .( 36‐KG010‐32‐20‐10‐01‐00 ) 土木防災課 5 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ As殻運搬処分m317第 2号表M0008‐‐‐‐ 舗装版破砕積込(C‐C‐BOX)m2 353SP 12号表‐‐ 仮設工式 1‐‐‐ 交通管理工式 1‐‐‐‐ 交通誘導警備員式 1第 3号表直接工事費計工種区分 No. 6 舗装工事共通仮設費 (市街地(DID補正)(1)‐1)式 1共通仮設費計. . . .( 36‐KG010‐32‐20‐10‐01‐00 ) 土木防災課 6 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要純工事費計現場管理費 (市街地(DID補正)(1)‐1)式 1工事原価計一般管理費等 (金銭的保証を必要とする)式 1工事価格計消費税相当額式 1請負工事費. . . .( 36‐KG010‐32‐20‐10‐01‐00 ) 土木防災課M0001金 円 100 m3当り残土処理第 1号表7 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要運搬(C‐C‐BOX)m3 100SP 4号表残土処分費m3 120計単価m31,#等:諸経費等対象額( 36‐KG010‐32‐20‐10‐01‐00 ) 土木防災課M0008金 円 100 m3当りAs殻運搬処分第 2号表8 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要運搬(C‐C‐BOX)m3 100SP 11号表処分費As塊m3 100中遠アスコン(株) 掛川市高御所字曽我山1549‐1計単価m31,#等:諸経費等対象額( 36‐KG010‐32‐20‐10‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 式当り交通誘導警備員第 3号表9 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要交通誘導警備員B人186日、
3人 計1,#等:諸経費等対象額( ) 36‐KG010‐32‐20‐10‐01‐00 土木防災課 10 頁施 工 パ ッ ケ ー ジ 区 分 一 覧 表名 称 内 容床掘り(C‐C‐BOX)床掘り(C‐C‐BOX)=床掘り(C‐C‐BOX)SP 1号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------埋戻し・締固め(C‐C‐BOX)土質=土砂SP 2号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------埋戻し・締固め(C‐C‐BOX)土質=中埋砂SP 3号表*砂----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------運搬(C‐C‐BOX)積載区分=土砂,DID区間の有無=有り,運搬距離km以下=6.0km以下SP 4号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------基礎砕石砕石の厚さ=7.5cmを超え12.5cm以下,砕石=砕石の種類 選択SP 5号表&砕石規格=再生クラシャーラン(RC‐40)----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------管路材設置(C‐C‐BOX)作業区分=埋設部,設置区分=FA管設置SP 6号表*管路材----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------不陸整正補足材料の有無=無しSP 7号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------表層(車道・路肩部)平均幅員=3.0m超,材料=各種(2.30以上2.40t/m3未満),瀝青材料種類=プライムコート 選択SP 8号表*アスコン,*1層当り平均仕上り厚=50mm,&瀝青材料規格=プライムコート PK‐3----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------上層路盤(車道・路肩部)材料=粒度調整砕石 選択,施工区分=1層施工SP 9号表*全仕上り厚=100mm,&路盤材規格=粒度調整砕石(M‐30)----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------舗装版切断舗装版種別=アスファルト舗装版,アスファルト舗装版厚=15cm以下SP 10号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------運搬(C‐C‐BOX)積載区分=アスファルト塊,DID区間の有無=有り,運搬距離km以下=6.0km以下SP 11号表( ) 36‐KG010‐32‐20‐10‐01‐00 土木防災課 11 頁施 工 パ ッ ケ ー ジ 区 分 一 覧 表名 称 内 容舗装版破砕積込(C‐C‐BOX)舗装版破砕積込(C‐C‐BOX)=舗装版破砕積込(C‐C‐BOX)SP 12号表( ) 36‐KG010‐32‐20‐10‐01‐00 土木防災課工 期 算 定 一 覧 表12項 目 日 数 説 明準備期間その他の不稼働日後片付け期間 50日 80日 電線管理者工事 20日工期(合計)作業所要日数 178日 28日頁
令和6年度 街なみ環境整備事業 市道城内道線電線共同溝整備工事特記仕様書1. 本仕様書は、「土木工事共通仕様書」(以下「共通仕様書」という)に定めるもののほか、本工事の施工に関し必要な事項を定めるものとする。
2. 本工事は「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律」(以下、「法」という。
)第9条第1項の「対象建設工事」である。
3. 落札者は入札後、契約書作成までの間に次の内容を決定し、下記の事項を記載した書面を契約担当者へ提出すること。
(法第13条及び同省令第4条)① 分別解体等の方法② 解体工事に要する費用③ 特定建設資材廃棄物の再資源化等をするための施設の名称及び所在地④ 特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用4. 前項の書面提出前に、法第12条第1項の規定による説明を入札終了後、所定の説明様式により担当者に説明し了承を得るものとする。
5. 請負業者は、監督員から提示された設計図面・設計計算書・数量計算書を精査し、疑義が生じた場合は直ちに監督員に連絡し協議するものとする。
精査業務を行わず施工された構造物に欠陥が発見された場合、請負業者はその修復に対する責を負うものとする。
6. 工事区域における既存の測量杭及び地区境界杭等は、工事着手前にすべて確認しておかなければならない。
また、損失している場合には、監督員の示す資料に基づき、現地に復旧しておかなければならない。
ただし、施工上支障になる場合は、監督員と打ち合わせの上、逃げ杭・座標等により施工後に境界復元が可能なよう対処すること。
7. 発注者側で用意している工事用地以外は請負者において確保すること。
確保した用地は、工事終了後の際は原形に復旧することを原則とする。
なお、工事用地等の使用に先立ち用地の境界を監督員と立会いのうえ確認すると共に工事用地等及びこれに隣接する土地との間に問題が生じないよう十分留意のうえ使用するものとする。
8. 工事用道路は、一般の通行に支障をきたさないよう、請負業者が維持管理をしなければならない。
また、通行規制等を行う場合は関係機関と十分な協議を行い、周辺の住民生活に支障をきたさないようにすること。
9. 工事で発生するコンクリート殻は、設計書等にて指定した処分先に運搬処理すること。
なお、処理場が発行する帳票等の写しを完成書類として提出し、その処理量について監督員に確認を得るものとする。
ただし、上記以外の処理場に搬出したい場合は、監督員の承諾を得ること。
10. 工事の進捗率が 50%程度まで進んだときに中間検査を要請すること。
11. その他疑義が生じた場合は、事前に監督員と協議のうえ、速やかに処理すること。
掛川市週休2日推進工事(土木工事等)特記仕様書(発注者指定型)第1 目的本特記仕様書は、週休2日の実施に伴い必要となる事項を定め、建設現場において週休2日の取得が可能な環境づくりを推進し、労働環境を改善することを目的とする。
第2 用語の定義この特記仕様書において用いる用語は次のとおりとする。
(1) 週休2日 対象期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。
(2) 対象期間 工期のうち、準備期間と後片付け期間を除く期間をいう。
(年末年始休暇(6日間)、夏季休暇(3日間)工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている期間を除く。)(3) 現場閉所 対象期間において、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。
(巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除く。)(4) 現場閉所率 対象期間における現場閉所日数の割合(現場閉所日数/対象期間日数)で算定する。
現場閉所率が 28.5%以上の場合を4週8休以上、25%以上 28.5%未満を4週7休以上4週8休未満、21.4%以上 25%未満を4週6休以上4週7休未満とする。
第3 実施方法週休2日推進工事の実施方法は次のとおりとする。
(1) 受注者は、現場着手日までに4週8休以上の現場閉所計画表を監督員に提出し、これに基づき施行を行う。
なお、受注者の責めに帰すことができない理由により実施が困難な場合には、対象期間開始前に受発注者間協議を行うこととする。
(2) 受注者は、計画に変更が生じた場合には、その都度変更の現場閉所計画表を監督員に提出する。
(3) 監督員は、受注者に工事記録簿等の資料を求め、現場閉所率について確認を行う。
なお、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められない場合には、現場閉所率に応じた費用計上による変更契約を行うものとする。
第4 費用の計上別に定める「週休2日推進工事積算要領」に基づき、費用の計上を行うものとする。
第5 工事成績における評価工事成績評定の対象となる工事にあっては、現場閉所率に応じて以下のとおり「創意工夫」項目で加点を行うものとする。
(評定点は、合計で 100 点を超えないものとする。)(1) 4週8休以上の場合は、2点を加点する。
(2) 4週7休以上4週8休未満の場合は、1点を加点する。
(3) 4週6休以上4週7休未満の場合は、0.5 点を加点する。
第6 達成証明4週6休以上の現場閉所が確認された場合は、その達成状況を工事検査結果通知書により発注者から受注者に通知する。
1様式1 【別紙】埋設物件確認書工事(業務)名:施 工 箇 所:受 注 者:担 当 者 氏 名:確認結果埋設物件埋 設 物 管 理 者確認欄確認日 確認内容・内容聞き取り日部局課、支店名等 連 絡 先 担当者埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日※履行又は施工条件明示事項で「有り」の場合は、設計図書に添付する。
※現地調査等により、新たな埋設物件を確認した場合は追記すること。
別紙-1特定建設資材の分別解体等・再資源化等に関する条件1.本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律((平成 12 年法律第 104 号)。
以下「建設リサイクル法」という。
)に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。
なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「解体工事に要する費用等」に定める事項は契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであるため、発注者が積算上条件明示した以下の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。
ただし、工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
① 解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程作業内容分別解体等の方法(※)①仮設仮設工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□ 手作業■ 手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事■有 □無□ 手作業■ 手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用⑥その他(コンクリート構造物)その他の工事■有 □無□ 手作業■ 手作業・機械作業の併用※「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。
② 再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称所在地アスファルト 中遠アスコン 掛川市高御所1549-2※上記②については積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。
なお、請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものではない事項についてはこの限りではない。
③ 受入時間中遠アスコン 処分場: 8時00分~17時00分2.請負者は、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第 18条に基づき、以下の事項を書面に記載し、監督職員に報告することとする。
なお、書面は「建設リサイクルガイドライン(平成 14 年 5 月)」に定めた様式1〔再生資源利用計画書(実施書)〕及び様式2〔再生資源利用促進計画書(実施書)〕を兼ねるものとする。
・再資源等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用3.その他工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件によりがたい場合は、監督職員と協議するものとする。
T:北幹線№11MH S-3号ASCoCoCoAS車庫 CoCoASASCOCOAS花H浄浄COCOペンキクルムズⅠ城内道線松尾北門道線NTT 城内支5NTT 城内支5右1NTT 城内支4右2NTT 城内支4右3NTT 城内支4右4SP中電 00ア842中電 00ア844NTT 城内支6NTT 城内支4右1中電 00ア846中電 00ア8375-NO.BP5-NO.15-NO.25-NO.34-NO.4IP5-NO.EPE8E8-473-3E8E8-472-2E8-KOU-57E8-KOU-55E8E8-482-1連系管 至:新設柱E:φ95×3連系管 至:00ア846E:φ95×1連系管 至:新設柱T:φ75×2連系管 至:北幹線№11MHT:φ75×3連系管 至:00ア846T:φ50×1ET2特殊部Ⅰ型(レジン)【接続部】1.20×1.50×3.00【管路工-1】角型FEP管(ELφ100×2)1.20×1.50×3.00【接続部】特殊部Ⅰ型(レジン)ET1L=32.47m【管路工-1】共用FAφ150×1,単管PVφ50×4(Tφ50×2,Tメφ50×1,Rφ50×1)【管路工-2】共用FAφ150×1(管止め)L=32.47m(直:28.78m,曲5R:3.70m) L=21.22m(直:21.22,曲5R:0.00m)5-No.3+ 2.735-No.BP+ 6.035-No.3+ 5.735-No.1+ 7.265-No.1+10.26E:新設柱S=1:150(A1)S=1:300(A3)平面図縮 尺 図面番号 葉中S=1:300(A3)S=1:150(A1)平面図工事名図面の種類設計年月日R 測量年月日R事務所名工事箇所 掛川市 掛川街なみ環境整備事業掛川市役所1名 称 記 号電力管通信管特殊部Ⅰ型電線共同工凡例 市道城内道線電線共同溝整備工事令和6年度9D:φ150DP=0.71D:φ150DP=1.00D:φ150DP=0.76W:PEφ20DP=0.90W:PEφ20DP=0.90W:PEφ20DP=0.901:2501:100DL=25.00035.00030.00030.950 0.000 0.000 5-NO.BP31.670 40.000 5-NO.232.371 62.730 2.730 + 2.730 30.264 1.60 1.8832.460 65.730 3.000 + 5.73031.022 6.030 6.030 + 6.030 29.908 0.9031.190 20.000 13.970 5-NO.1 0.90 30.07630.263 0.90 1.1832.290 60.000 20.000 5-NO.3 30.183 1.60 1.8832.870 79.500 13.770 5-NO.EP+ 4.230 32.4160.903.000 0.90 1.18+ 7.260+ 8.760+10.2607.2609.74027.26030.26031.36431.40031.43630.17630.030測 点区 間 距 離追 加 距 離現況地盤高管路タイプ形 式施工基面高土被り(通信)土被り(電力)【管路工-1】嵩上60cm特殊部Ⅰ型(レジン)ET2端壁タイプ ET2-西 ET2-東【管路工-2】FA管止め縮尺 図面番号 葉中V=1:200 H=1:500(A3)V=1:100 H=1:250(A1)縦断面図工事名図面の種類設計年月日R 測量年月日R事務所名工事箇所 掛川市 掛川街なみ環境整備事業掛川市役所V=1:100 H=1:250(A1)V=1:200 H=1:500(A3)縦 断 面 図2市道城内道線電線共同溝整備工事令和6年度9ET1-西嵩上10cm特殊部Ⅰ型(レジン)ET1ET1-東as asasasFA管路工-2防護版 450×900T T TT連系管9201,4001,4501,9202,0103,2202,820 800 500360 1,500 1,900 3604,120900D:PRPφ200DP=1.38D:PRPφ200DP=1.38移設移設先移設移設先G:PEφ75DP=0.65G:PEφ75DP=0.65G:PEφ75DP=0.65G:PEφ75DP=0.65W:DCIPφ100DP=0.90W:DCIPφ100DP=0.90W(残置):DCIPφ300DP=1.20W(残置):DCIPφ100DP=0.60DP=1.20W(残置):DCIPφ300W(残置):DCIPφ100DP=0.60FH=GH=31.3865-№1+8.15【特殊部:ET1】DL=30.00DL=30.00FH=GH=31.195-№19201,3401,4001,9202,1803,2203,080 1,040360 1,500 1,900 3604,120ET1縮 尺 図面番号 葉中S=1:100(A3)S=1: 50(A1)標準横断面図工事名図面の種類設計年月日R 測量年月日R事務所名工事箇所 掛川市 掛川街なみ環境整備事業掛川市役所3S=1: 50(A1)S=1:100(A3)標準横断面図市道城内道線電線共同溝整備工事9令和6年度asasascoascocoD:PRPφ200DP=1.38D:PRPφ200DP=1.37D:PRPφ200DP=1.35移設移設先移設移設先移設移設先G:PEφ75DP=0.65G:PEφ75DP=0.65G:PEφ75DP=0.65G:PEφ75DP=0.65G:PEφ75DP=0.65G:PEφ75DP=0.65W:DCIPφ100DP=0.90W:DCIPφ100DP=0.90W:DCIPφ100DP=0.90W(残置):DCIPφ300DP=1.20W(残置):DCIPφ100DP=0.60W(残置):DCIPφ300DP=1.20W(残置):DCIPφ100DP=0.60W(残置):DCIPφ300DP=1.20W(残置):DCIPφ100DP=0.60DL=30.00FH=GH=31.675-№2FH=GH=31.195-№1FH=GH=32.295-№3DL=30.00DL=30.00【一般部】9201,4001,4501,9202,0103,2202,820 800 500360 1,500 1,900 3604,1209001,1809201,3951,4001,6302,0243,2702,935 1,000 235360 1,670 1,780 3604,1709008301,3101,5001,8552,0003,2902,955 1,000 235360 1,720 1,750 3604,1901,8801,600FA管路工-2 T T TT連系管T TR TFA管路工-1T TR TFA管路工-1EL ELEL EL縮 尺 図面番号 葉中S=1:100(A3)S=1: 50(A1)横断面図 2-1工事名図面の種類設計年月日R 測量年月日R事務所名工事箇所 掛川市 掛川街なみ環境整備事業掛川市役所4S=1: 50(A1)S=1:100(A3)横 断 面 図 2-1防護版 450×900防護版 600×900防護版 600×900市道城内道線電線共同溝整備工事令和6年度9R中部電力 低 圧T記号EL参画企業者凡例電線管理者道路管理者西日本電信電話(株)幹線用種 別電力系通信系光φ33高・低圧弱電種別記号径 D(mm)条 数最小曲げ(mm)線 種ケ ー ブ ル 管 路 部半 径種 別 収容場所呼び径 条 数ケーブル収容条件表(通信系)NTT単管 メ タ ルTφ21 1 1φ50φ50幹線用 道路管理者 1 φ50 R高・低圧弱電種別記号径 D(mm)条 数最小曲げ(mm)線 種ケ ー ブ ル 管 路 部半 径種 別 収容場所呼び径 条 数ケーブル収容条件表(電力系)単管 低 圧 2 2 φ100 EL1 1メンテナンス 1 φ50 Tメ管路工-1 (10mあたり)種 別 規 格 数量 摘 要電力管路単位20 m 角型FEPφ100通信管路共用FA管φ150 10 mPVφ50 40 m単管単管単管中部電力 5000 53 0.6kV150sq管路工-2 (10mあたり)種 別 規 格 数量 摘 要 単位通信管路 共用FA管φ150 10 m防護板 600×900 11 枚防護板 400×600 16 枚12510062.5 62.5角型FEPφ100×3条外径□125×125内径φ100555125 50 12562.550 9547.540795 182.582.5 4770442.5172.5 82.5 62.5 125PV管φ50×4条外径φ60内径φ50共用FA管φ150×1条外径φ165内径φ15032050 50 110188.582.5 23.5165共用FA管φ150×1条外径φ165内径φ15011082.5防護板 600×900T TR TメFA管路工-1北側 南側防護板 400×600FA管路工-2北側 南側(管路構成・収容条件表)S=1:10(A1)S=1:20(A3)管路部構造図EL EL縮 尺 図面番号 葉中S=1:20(A3)S=1:10(A1)管路部構造図工事名図面の種類設計年月日R 測量年月日R事務所名工事箇所 掛川市 掛川街なみ環境整備事業掛川市役所市道城内道線電線共同溝整備工事令和6年度9 5呼び径100受口内径d1100外径D125単位:mm150呼び径165受口長 外径D5,000厚さR1,165全長単位:mmL有効長Z1,000 225(最大) t(最小)10,000※ 曲率半径は、連続接続時の管路曲率θ11.46°5.73°角度 曲率半径※8.9受口外径呼び径150受口内径168.5 198.6D1ツバ外径180D2全長単位:mmL305d1165 205 150呼び径l長さD外径5,000 9.6単位:mm厚さt全 長L5,160有効長Z単位:mmL全長S140挿入長325170 36065.3d1受口内径101.078D2受口外径83D1受口外径110 12450呼び径75単位:mmL Z5,0005,000 5,1405,110全長 有効長4.5t6.56096D外径 厚さ182144l97.361.0D受口内径 受口長呼び径75505,0005,000Z有効長6.5厚さt4.5全長単位:mmL51105140受口長 受口内径D l144182D61.097.3 9660外径5075呼び径D5,300(有効長5,250)137171ZLθlDtR86標線d1RtDd1lL95 6047.5260 6013085135131,5 100263144 632776061.060.859.2lZLDt300 1455809.6LD1D2d1166186132205220 50110lZLDtLD2D1差込オス継手レジンエコブロックφ100㎜×2孔d1l砂付け加工FAφ150 単位:mm単位:mm注:寸法は、参考寸法とする。注:寸法は、参考寸法とする。単位:mm注:寸法は、参考寸法とする。単位:mm注:寸法は、参考寸法とする。S=1:10(A1)S=1:20(A3)管路材詳細図φ100用単 管(角型FEP管) (参考)φ100用共用FA管(VP管 アイブロー曲管(EB曲管))(VP)共用FA管(VP ヤリトリ継手) フリーアクセス管(VP管 直管)共用FA管(FA) 管枕(スペーサ)共用FA管ダクトスリーブ(注:記載中の規定なき寸法は、
基準値または参考値とする)PVダクトスリーブ(PVφ50,φ75)差込み継手硬質塩化ビニル管(曲管:R=5mR)(PVφ50,φ75)(PVφ50,φ75)差込み継手硬質塩化ビニル管(直管)管枕(PV50用)管枕(PV75用)共用FA管(V管 キャップ)VカンPツギテ(PV50用)エンドベル(KP95用)縮 尺 図面番号 葉中工事名図面の種類設計年月日R 測量年月日R事務所名工事箇所 掛川市 掛川街なみ環境整備事業掛川市役所管路材詳細図S=1:20(A3)S=1:10(A1)市道城内道線電線共同溝整備工事令和6年度9 6注意!電線共同溝埋設注意!電線共同溝埋設注意!電線共同溝埋設注意!電線共同溝埋設注意!電線共同溝埋設注意!電線共同溝埋設注意!電線共同溝埋設注意!電線共同溝埋設注意!電線共同溝埋設注意!電線共同溝埋設注意!電線共同溝埋設900 900 900900 900 900600 600 600 600850900450450 600600900450もしくは600備 考材質:樹脂系とし、再利用材とする。
性能:割れ、飛散がなく、ツルハシ試験による貫通量が50mm未満であること。
明示:文字、色などは各道路管理者に確認を行う。
例①:管路幅450mm以下の場合例②:管路幅600mm以下の場合例③:管路幅900mm以下の場合(600×900を横向きに使用)S=1: 5(A1)S=1:10(A3)防 護 板 詳 細 図S=1:10(A1)S=1:20(A3)印刷表示図(参考)配置例縮 尺 図面番号 葉中工事名図面の種類設計年月日R 測量年月日R事務所名工事箇所 掛川市 掛川街なみ環境整備事業掛川市役所防護板詳細図図 示市道城内道線電線共同溝整備工事令和6年度9 7T:北幹線№11MH S-3号ASCoCoCoAS車庫 CoCoASASCOCOAS花H浄浄COCOペンキクルムズⅠ城内道線松尾北門道線NTT 城内支5NTT 城内支5右1NTT 城内支4右2NTT 城内支4右3NTT 城内支4右4SP中電 00ア842中電 00ア844NTT 城内支6NTT 城内支4右1中電 00ア846中電 00ア8375-NO.BP5-NO.15-NO.25-NO.34-NO.4IP5-NO.EPE8E8-473-3E8E8-472-2E8-KOU-57E8-KOU-55E8E8-482-1表層(脱色アスファルト) A=352.68m2舗装版切断 L=3.9m舗装版切断 L=3.7m舗装版切断 L=3.9m舗装版切断 L=6.0m舗装復旧工As A=352.68m2上層路盤t=100 A=15.19m2不陸整正 A=337.49m2特殊部Ⅰ型(レジン)ET2特殊部Ⅰ型(レジン)ET1【管路工-2】 【管路工-1】L=21.10m5-No.3+ 2.735-No.BP+ 6.035-No.3+ 5.735-No.1+ 7.265-No.1+10.26E:新設柱上層路盤(M-30)表層(脱色アスファルト) 表層(脱色アスファルト)上層路盤(M-30)不陸整正CAD計測名 称 算 式m2m2m2単位 数量352.680.72×21.10=15.19 15.19352.68-15.19=337.49 337.49S=1:150(A1)S=1:300(A3)縮 尺 図面番号 葉中S=1:300(A3)S=1:150(A1)平面図工事名図面の種類設計年月日R 測量年月日R事務所名工事箇所 掛川市 掛川街なみ環境整備事業掛川市役所市道城内道線電線共同溝整備工事名 称 記 号電力管通信管特殊部Ⅰ型電線共同工凡例令和6年度舗装平面図9 80.72m1.74m0.96m0.96m1.74m150表 層:脱色アスファルト路 盤:粒度調整砕石(M-30)50100舗装工断面図S=1:20(A1)S=1:40(A3)城内道線 車道部 AS舗装 (復旧)舗装工凡例数 量 表T:北幹線№11MH S-3号ASCoCoCoAS車庫 CoCoASASCOCOAS花H浄浄COCOペンキクルムズⅠ城内道線松尾北門道線NTT 城内支5NTT 城内支5右1NTT 城内支4右2NTT 城内支4右3NTT 城内支4右4SP中電 00ア842中電 00ア844NTT 城内支6NTT 城内支4右1中電 00ア846中電 00ア8375-NO.BP5-NO.15-NO.25-NO.34-NO.4IP5-NO.EPE8E8-473-3E8E8-472-2E8-KOU-57E8-KOU-55E8E8-482-1舗装版切断 L=3.9m舗装版切断 L=3.7m舗装版切断 L=3.9m舗装版切断 L=6.0mA=6.63m2 A=6.71m2既設舗装板破砕 t=40 A= 43.17m2既設舗装板破砕 t=50 A=309.51m2A=29.83m2A=300.18m2A=9.33m2舗装版切断 L=41.90mE:新設柱名 称 算 式As舗装破砕 t=40As舗装破砕 t=50 As舗装破砕 t=50As舗装破砕 t=40m2m2単位 数量300.18+9.33 309.5143.17 6.71+29.83+6.63S=1:150(A1)S=1:300(A3)縮 尺 図面番号 葉中S=1:300(A3)S=1:150(A1)平面図工事名図面の種類設計年月日R 測量年月日R事務所名工事箇所 掛川市 掛川街なみ環境整備事業掛川市役所市道城内道線電線共同溝整備工事名 称 記 号電力管通信管特殊部Ⅰ型電線共同工凡例令和6年度撤去平面図9 90.72m0.96m0.96m1.56m1.58m150表 層:脱色アスファルト路 盤:粒度調整砕石(M-30)50100S=1:20(A1)S=1:40(A3)舗装工凡例数 量 表舗装断面図
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