西薩町汚水管きょ更生工事

期限情報: 提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
business 発注機関
location_on 地域
鹿児島県
calendar_today 公開日
2024年08月13日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
西薩町汚水管きょ更生工事 いちき串木野市公告第 36号令和6年8月13日まで入札予定価格(税抜き価格)最低制限価格設定の有無工事費内訳書の提出の要・不要格付 A 級を有している者~ までまでまで建設係 ℡ 0996-21-5156・Fax 0996-21-5192℡ 0996-33-5629・Fax 0996-32-3124まで~ までから有令和6年8月20日(火)令和6年8月13日 令和6年8月25日要いちき串木野市入札参加資格の以下の条件を満たしていること。 下水道工事午後5時(ホームページに様式掲載)入札参加添付書類午後5時 令和6年8月21日(水)質問受付期限入札参加確認通知書送付期限入札宛名(申込書、入札書、委任状、契約書) 配置予定技術者調書(工事) 1部いちき串木野市水道事業 いちき串木野市長 中屋謙治無免除契約金額が100万円以上の場合は契約金額の4割以内かごしま県市町村電子入札システムいちき串木野市ホームページ現場説明会開催日時入札参加申込先発注区分・条件契約保証入札参加申込期限設計図書等の閲覧場所工事場所令和6年12月13日条件付一般競争入札(電子入札)いちき串木野市 西薩町 地内工事概要管きょ更生工(反転・形成工法)φ300 L=46.1m 管内調査工 一式 管内洗浄工 一式 本管口切断工 一式 水切替工 一式入札方法西薩町汚水管きょ更生工事工事番号 公下第1号工事名 下記の建設工事について次のとおり一般競争入札を行うので、いちき串木野市契約規則(平成17年いちき串木野市規則第49号)第2条の規定に基づき公告する。 記工 事 発 注 表下水道工事 発注工事種別質問受付場所工期 契約日から5,169,000円設計図書等の閲覧期間令和6年8月20日(火)前金払いの有無契約金額が500万円を超える場合は契約金額の100分の10以上入札保証午後5時質問回答期限入(開)札場所入(開)札日・時質問回答場所入札書受付期間契約管財係 上下水道課午後5時令和6年8月23日(金) 令和6年8月22日(木)(※随時回答しますが、最終回答期限を示しています。 )午後4時 午前8時30分令和6年8月21日(水)財政課 質問内容に応じ、いちき串木野市ホームページいちき串木野市役所 串木野庁舎 2階 財政課午前9時30分 令和6年8月26日(月)①工事費内訳書が提出されていない場合②工事費内訳書が未提出であると認められる場合(ア)工事費内訳書の一部が提出されていない場合(白紙の場合も含む)(イ)工事費内訳書と無関係な書類である場合(ウ)他の工事の工事費内訳書である場合(エ)工事費内訳書に押印が欠けている場合(電子入札により提出する場合を除く) (オ)特記仕様書等に指示された事項を満たしていない場合参加資格に関する事項(9)会社更生法に基づく更生手続の決定を受けている者若しくは更生手続開始の申立がなさいちき串木野市建設工事等入札参加資格業者名簿に登録されていること。 (5)対象工事に建設業法第19条の2の規定による現場代理人及び同法第26条の規定(8)電子交換所による取引停止処分又は主要取引先からの取引停止等の事実がないこと。 申立がなされている者でないこと。 (10)その他建設業法等の法令及び規則等に違反していないこと。 (6)公告から入札時までの期間において、いちき串木野市建設工事等有資格業者の(7)いちき串木野市に納税義務がある入札参加者の場合は、市税等の滞納がないこと。 (2)建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項の規定による許可を有する者で、停止を受けていないこと。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。 による主任技術者、監理技術者等を適正に配置することができること。 (4)市が公告の際に提示した条件等に適合していること。 (3)建設業法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。 指名停止に関する要綱(平成18年いちき串木野市告示第26号)の規定に基づく指名れている者又は民事再生法に基づく再生手続の決定を受けている者若しくは再生手続開始のより行うこと。 (4)その他市長があらかじめ指示した事項に違反したもの(2)談合その他不正な行為があったと認められるもの(1)入札参加申込書及び入札書等を提出する際は、かごしま県市町村電子入札システムに(2)工事費内訳書の提出を求められた場合において、工事費内訳書(入札書添付用)(ホーム(3)工事費内訳書の提出を求められた場合において、以下に該当するもの(5)現場代理人、主任技術者、監理技術者は、入札参加申込日から3か月以内に雇用された者(4)入札を紙入札にて提出する際は、入(開)札日時の30分前までに持参により財政課契約(1)入札に参加する資格がない者が入札したものページに様式掲載)を添付すること。 (6)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額参加申請書を提出し、承認を得ること。 を加算した金額(その金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。 )をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 管財係へ提出すること。 入札の無効に関する事項注意事項(※)(7)その他、いちき串木野市電子入札運用規約による。 ではないこと。 (3)電子入札をすることができない場合は、入札書提出締切日前日の午後5時までに紙入札 白石水産濵田酒造串木野クリーンセンター西薩町汚水管きょ更生工事箇所 位置図10103040506080303040604030901040302020202080202050114.0417.92.815.32.42.42.314.32.92.52.72.57.214.92.615.813.73.02.39.62.23.12.92.43.32.33.62.52.913.23.34.22.13.51.82.77.72.12.32.517.91.92.615.94.416.82.61.43.42.43.12.713.93.48.49.42.839.04.811.72.52.510.310.62.96.710.28.010.33.54.42.62.36.940.43.912.42.93.42.52.52.423.92.83.12.410.92.157.79.38.52.48.32.62.931.72.424.314.87.93.865.85.06.131.48.08.614.24.96.53.139.93.12.438.65.38.05.67.645.312.54.23.123.22.815.26.27.827.42.41.62.64.13.239.712.95.83.12.512.82.93.77.32.24.04.95.027.026.0西 町 薩薩 西 町野 元 元 野元 野線道通海市岸市良主線串通内方木地線海道線要市川岸野草道道良線市草道元橋野塩 橋入基G タ ン ー社 神セ田洋 & 海 B深昌寺 上野 家 油 国 木 備 石 串 蓄元 治公福寺自 館地野 民良新木野西田 宅中学住串 校オンコ川野 串 木 新 港オコ川ン地 野元墓公 西 園 薩公 田 園 新工事箇所 5白石水産濱田酒造壱之蔵B.PE.Pφ250・2.6‰・46.00・HP二・四六φ300・2.1‰・46.19・HPφ350・2.0‰・10.00・HP二・四七※取付管なし(MH直入あり)S=1:500葉 第工事名河 川路 線工事箇所図面種類縮尺図面番号 名令和6年度 西薩町汚水管きょ更生工事いちき串木野市 西薩町 地内S=1:500全 号いちき串木野市令和6年度 西薩町汚水管きょ更生工事計画平面図計画平面図1 1現況線下水道工事場所※施工の際には事前調査を実施し、不陸・段差・隙間・曲り等を詳細に把握し、発注者へ報告すること。 №3№4№2二.四二二.四二三.三五更生管厚 算定条件管径:φ300mm 構造形式:自立管 T荷重条件:T-25管更生法標準図(参考)位置図西薩町汚水管きょ管更生工事(反転・形成工法)φ300 L=46.1m 当初設計図濱田酒造取付管汚水管きょ管更生工事(反転・形成工法) φ300 L=46.1m 既設管φ300管更生工2848 8300 工種 種別 単位 合計 備考更生材料 反転・形成工 m 46.1+0.6/2*2箇所=46.7m 46.70反転引込工 既設管φ300 〃 46.1+0.6/2*2箇所=46.7m 46.70硬化・形成工 既設管φ300 〃 46.1+0.6/2*2箇所=46.7m 46.70管内調査工 TVカメラ 〃 46.10管内洗浄工 高圧洗浄 〃 46.10本管口切断工 箇所 2.00本管口仕上工 箇所 2.00仮設備 設置・撤去 式 1.00換気設備工 送風機・発電機25kVA 日 1.00反転・形成水替工 既設管φ300 日 1.00交通誘導員B 配置人員:2人 日 1.00数量計算書(西薩町汚水管きょ更生工事) 特 記 仕 様 書工事名 公下第1号 西薩町汚水管きょ更生工事工事箇所 いちき串木野市 西薩町 地内この仕様書は、下水道管きょの更生工事に対して、下水道本管を自立管により更生させる工事に適用するものである。 本仕様書に特に定めのない事項については、鹿児島県土木工事共通仕様書の規定によるものとする。 第 一 章 総 則第1条 施工管理施工管理は、鹿児島県土木工事施工管理基準、「管きょ更生工法における設計・施工管理ガイドライン-2017年版-」((公社)日本下水道協会)の規定によるほか、必要に応じて監督員と請負人で協議して定める。 第2条 検測又は確認工事施工における次の事項は検測又は確認事項とする。 1)設計と現場の不一致2)主要構造物の床堀、仕上げ並びに基盤工3)主要鉄筋コンクリート構造物の配筋4)舗装各層の仕上げ第3条 工事現場管理(安全管理)請負者は、労働安全衛生法及び同法に基づく命令の規定を尊守し安全確保につとめなければならない。 又請負者は、工事期間中、有能な安全巡視員または、安全管理員を配置し、工事現場における安全に関する巡視・点検連絡調整等工事地域内全般の監視及び連絡を行わせ、安全確保に努めなければならない。 第4条 契約変更設計図書と相違した場合は、契約書第18条を準用する。 第5条 疑義当該仕様書・その他設計図書に疑義を生じたときは、速やかに監督員に報告するとともに発注者及び請負者の両者が協議して決定するものとする。 第6条 現場代理人の兼任1)現場代理人の兼任を認める工事現場代理人は、請負契約の的確な履行を確保するため、工事現場の運営、取締りのほか、工事の施工及び契約関係事務に関する一切の事項(請負代金の変更、契約の解除等を除く。 )を処理する受注者の代理人であるが、次の(1)から(6)のすべてを満たし、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がないと発注者が認めた場合、工事現場の兼任を認めるものとする。 (1)それぞれの工事の当初請負代金額が2,500万円未満であること。 (2)発注者又は監督員と常に携帯電話等で連絡をとれること。 (3)兼任できる工事は2件とする。 ただし、全ての工事がいちき串木野市発注の工事であり、かつ、現場の運営、取締り及び権限の行使に支障がない場合、災害復旧工事に限り、3件以内であれば兼任可能とする。 (4)兼任する工事は、工事現場の相互の間隔がおおむね10km以内の範囲。 (5)発注者又は監督員が求めた場合には、工事現場に速やかに向かう等の対応を行うこと。 (6)兼任する現場代理人は、必ず担当工事現場のいずれかに常駐するとともに、1日1回以上、担当工事現場を巡回し、現場管理等に当たること。 2)手続き現場代理人の兼任を行う場合には、「現場代理人の兼任(変更)申請書」を提出し、発注者の承認を得たのち、必要に応じ、現場代理人等選任(変更)通知書により、発注者に通知すること。 なお、各々の工事において、発注者に現場代理人の兼任の承認を得ること。 3)受注者に対する措置請求安全管理の不徹底や現場体制の不備に起因する事故等が発生した場合、建設工事請負契約書第12条に基づき、受注者に対して、必要な措置をとるべきことを請求するものとする。 第7条 工事打ち合わせ請負者が、契約書及び設計図書に基づく協議、通知提出、報告等に関しては、工事打合書にその旨を記入し監督員に提出すること。第8条 施工体制台帳の作成等について本工事の受注者は、建設工事の一部を下請に付する場合は、施工体制台帳及び添付書類を作成し、工事現場に備え置くとともに、その写しを監督職員に遅滞なく(遅くとも下請工事の着手前まで)提出すること。 また、施工体制台帳の記載事項又は添付書類に変更があったときは、その都度、当該変更があった年月日を付記して、変更に関する事項について、作成し提出すること。 第9条 施工体系図の作成等について本工事の受注者は、工事を施工するために、建設工事の一部または以下のアからエの業務を下請に付する場合は、施工体系図を作成し、工事の期間中、工事現場の工事関係者が見やすい場所及び公衆の見やすい場所に掲示するとともに、その写しを監督職員に遅滞なく(遅くとも下請工事または業務の着手前まで)提出すること。 また、施工体系図の記載事項に変更があったときは、その都度、変更に関する事項について、作成し提出すること。 ア 伐採及び測量・調査等の工事現場で作業を行う業務イ 土砂やコンクリート殻等の運搬のみを行う業務ウ 工事現場の警備(交通誘導を含む)を行う業務エ その他監督職員が記載を指示した業務等第10条 工事カルテ作成・登録請負者は、受注時又は変更時において工事請負代金が500万円以上の工事について実績情報システム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し、監督職員の確認を受けた上、受注時は10日以内に登録内容の、変更時は変更があった日から10日以内に、完成時は工事完成後10日以内に(財)日本建設情報総合センターにCD-ROM等により登録しなければならない。 また、(財)日本建設情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」の写しが届いた場合は、直ちに監督職員に提出しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。 第11条 施工計画書に定めるべき事項受注者は、管きょ更生工事の施工に当たって、工事着手前に調査を行い次の事項を明記した施工計画書を作成し監督員に提出しなければならない。 ① 工事概要② 職務分担および緊急時の連絡体制③ 工事記録写真撮影計画④ 実施工程表⑤ 工法⑥ 主要機械⑦ 主要資材⑧ 材料設計および水理性能評価⑨ 材料品質証明の内容⑩ 前処理計画⑪ 施工管理⑫ 品質管理⑬ 環境対策⑭ 安全・衛生管理⑮ 材料の製造から使用までの保管期間と保管方法⑯ 材料の運搬方法⑰ 工事記録等の管理⑱ その他、監督員の指示事項等第12条 職務分担および緊急時の連絡体制1. 主任技術者、監理技術者は、建設業法に定める有資格者でなければならない。 また、主任技術者、監理技術者は、管きょ更生工事の施工管理に関する資格(下水道管路更生管理技士または、下水道管路管理専門技士(修繕・改築部門))を有するものでなければならない2. 受注者は、工事の着手に際して職務分担表を作成し、監督員に提出しなければならない。 3. 受注者は、選定した工法の技能講習を受け合格した専門技術者(主任技術者又は監理技術者との兼務可能)を、当該作業中は現場に常駐させなければならない。 なお、専門技術者の技能講習終了証等の写しは施工計画書に添付しなければならない。 4. 受注者は、本社責任者、現場代理人、主任技術者(監理技術者)の氏名、緊急時の連絡先(昼、夜)を明示した緊急時連絡体制表を作成し監督員に提出しなければならない。 第13条 実施工程表の作成受注者は、工程計画の作成に当たって設計図書をはじめ「工事概要」、「施工現場の条件」、「既設管調査・事前処理」の内容を反映し、市民の生活や交通に支障をきたさないように、1サイクルで、施工可能な適切な工事の範囲をあらかじめ明示し、これに必要な作業時間、養生時間等に基づき工程計画を作成し監督員に提出しなければならない。 第14条 施工工法受注者は、管きょ更生工事で採用する工法が更生管に必要な構造機能、流下機能等の仕様を満足することを構造計算書、流量計算書に明示するとともに工法選定理由を施工計画書に記載し、監督員に提出しなければならない。 第15条 その他の留意事項1. 受注者は、準備工、片付け工、地先排水の水替え等についても、工事着手前に現場の機器設置スペースおよびマンホール、桝の位置を確認し、使用する主要資機材を明記し監督員に提出しなければならない。 2. 受注者は、工事着手前に監督員と協議のうえ地元住民に工事の内容を説明し、理解と協力を求め、工事を円滑に実施しなければならない。 第16条 住民への周知請負者は、本工事の着工前に工事区間の地区公民館長・付近の公的機関等に、工事内容説明を行わなければならない。 また、工事区間の住民には、数日前に工事の予告をすること。 第 二 章 材 料第1条 材料の使用承認工事用主要資材は使用前に監督員の使用承認を得なければならない。 第2条 既設管洗浄・前処理1) 受注者は、下水道管きょの更生工事に先立ち既設管きょ内洗浄をおこなう。 2) 受注者は、既設管きょ調査の結果、更生管のシワ発生等が懸念されるなど前処理工の必要がある場合には、監督員と協議の上、管きょ更生工事に支障のないように切断・除去等により処理しなければならない。 第3条 更生管厚受注者は、工事の設計条件と次の条件に基づき更生管厚の計算を行い、その結果が確認できる資料を作成し監督員に提出しなければならない。 1)更生管きょの評価既設管きょの耐荷能力を見込まないこととする。 2)荷 重鉛直土圧と活荷重による鉛直荷重の総和とする。 3)更生管厚の算定式「下水道用硬質塩化ビニル管(JSWAS K-1)」および「下水道用強化プラスチック複合管(JSWASK-2)」によるものとする。 第4条 材料特性(物性値)受注者は、使用する更生管材料が物性値の要求性能として耐荷性能(外圧強さ、曲げ強さ、曲げ弾性係数、引張強度、引張弾性係数、圧縮強度、圧縮弾性係数)、耐ストレインコロージョン性(ガラス繊維を使用しているもの)、耐薬品性、耐摩耗性、耐劣化性(ガラス繊維を使用していないもの)、水密性および水理性能について公的審査証明機関等の審査証明を得たもの又は、これと同等以上の品質を有するものでなければならない。 第 三 章 施 工 管 理第1条 一般事項1)本仕様書の適用工法は、自立管の反転工法と形成工法である。 2)受注者は、工法を採用するに当たっては公的審査証明機関等の審査証明を得た工法であり、構築方法にかかわらず、「管きょ更生工法における設計・施工管理ガイドライン」で示す「要求性能」に適合する工法でなければならない。 第2条 工事概要受注者は、工事の概要として次の事項を設計図書により確認しなければならない。 ①工事名称②工事箇所③路線番号④施工延長(管きょ延長)⑤既設管種⑥既設管内径⑦既設管勾配⑧既設管施工年度⑨工法分類⑩更生後の断面第3条 施工現場の条件受注者は、工事の着手に当たって現地調査を行い、以下の施工現場の条件事項について確認しなければならない。 ① 道路状況② 道路使用許可条件③ 周辺環境④ 進入路状況⑤ 気象・気温⑥ 仮排水⑦ 施工時間規制⑧ 排水条件⑨ 流下下水量・水位⑩ 地下水位第4条 実施工程表の作成受注者は、工程計画の作成に当たって設計図書をはじめ「工事概要」、「施工現場の条件」、「既設管調査・事前処理」の内容を反映し、市民の生活や交通に支障をきたさないように、1サイクルで、施工可能な適切な工事の範囲をあらかじめ明示し、これに必要な作業時間、養生時間等に基づき工程計画を作成し監督員に提出しなければならない。 第5条 施工工法受注者は、管きょ更生工事で採用する工法が更生管に必要な構造機能、流下機能等の仕様を満足することを構造計算書、流量計算書に明示するとともに工法選定理由を施工計画書に記載し、監督員に提出しなければならない。 第6条 その他の留意事項1)受注者は、準備工、片付け工、地先排水の水替え等についても、工事着手前に現場の機器設置スペースおよびマンホール、桝の位置を確認し、使用する主要資機材を明記し監督員に提出しなければならない。 2)受注者は、工事着手前に監督員と協議のうえ地元住民に工事の内容を説明し、理解と協力を求め、工事を円滑に実施しなければならない。 第7条 施工管理1)受注者は、工事を安全に実施し、かつ品質を確保するために、スパン毎に次の事項について適宜、監督員と協議を行い十分な管理を行わなければならない。 ① 工程② 安全・衛生③ 施工環境2)受注者は、工事実施個所、周辺環境、土地利用状況及び道路使用許可条件を遵守して、作業当日内に、1スパン(更生工法の施工単位)の施工の完了又は仮復旧を行わなければならない。 3)受注者は、現場状況等により施工計画に変更が生じた場合は、速やかに監督員と協議すると共に、施工計画書の変更を行わなければならない。 第8条 工程管理受注者は、毎月末、所定の様式に定める「工事出来高報告書等」 により、工事進捗状況を監督員に提出しなければならない。 第9条 安全・衛生管理受注者は、労働災害はもとより、物件損害等の未然防止に努め、労働安全衛生法、酸素欠乏症等防止規則、並びに市街地土木工事公衆災害防止対策要綱等の定めるところに従い、その防止に必要な措置を十分講じなければならない。 1. 下水管きょ更生工法における安全管理1)有資格者の適正配置2) 下水道管内作業に適した保護具の着用3) 施工前の安全対策(情報収集)4) 施工時の安全対策5) 周辺環境への対策6) 災害防止についての対策2. 酸素欠乏、有毒ガスなどの安全処置3. 供用中の施工における排水対策4. 安全に関する研修、訓練第10条 施工環境管理受注者は、施工中の環境に配慮するために次の環境対策を講じなければならない。 ① 工事広報② 粉塵対策③ 臭気対策④ 騒音・振動対策⑤ 防爆対策⑥ 温水・排水熱対策⑦ 宅内逆流噴出等対策第 四 章 品 質 管 理第1条 品質管理受注者は、更生後の品質を確保するため、主任技術者又は監理技術者の責任の下で、「施工前の品質管理」「施工時の品質管理」および「しゅん工時の品質管理」について十分管理し、その結果が確認できる資料を作成して監督員に報告しなければならない。 第2条 施工前の品質管理受注者は、工事着手前に、使用する更生材料等の品質を確認するため、適正な管理下で製造されたことを証明する資料を監督員に提出しなければならない。 また、受注者は、必要に応じ物性試験を行い、監督員に提出しなければならない。 第3条 施工時の構築方法別品質管理受注者は構築方法別(熱硬化タイプ、光硬化タイプ、熱形成タイプ)に次の項目については施工計画書の記載内容を遵守して適切に管理しなければならない。 受注者は、施工計画書に記載された管理項目、管理値等を適切に管理すると共に、自動記録紙等に温度・圧力・時間等を記録し、監督員に提出しなければならない。 1. 熱硬化タイプ①材料挿入(反転・引込)速度 ②反転時および拡径時の圧力管理③硬化時の圧力管理 ④硬化温度管理および硬化時間管理⑤冷却養生時間管理2. 光硬化タイプ①材料挿入(引込)速度 ②拡径時の圧力管理③硬化時の電源管理 ④硬化時の圧力管理⑤硬化温度管理 ⑥硬化時間管理⑦冷却養生時間管理3. 熱形成タイプ①材料挿入(引込)速度 ②蒸気加熱時の温度管理③蒸気加熱時の圧力管理 ④拡径、冷却時の温度管理⑤拡径、冷却時の圧力管理第4条 しゅん工時の品質管理受注者は、反転、形成工法で使用した試験片(原則、施工スパン毎に採取する)を使用して、公的試験機関やISO/IEC17025認定試験所で試験を行わなければならない。 その際、以下の点を確認し、その結果を監督員に提出しなければならない。 1.設計曲げ強度(短期)の試験結果が申告値を上回ること。 2.曲げ弾性係数(短期)の試験結果が申告値を上回ること。 3.耐薬品性が規格値を満足していること。 なお、耐震性能の確認のために引張特性圧力特性の試験を行う場合には、以下の点を確認し、その結果を監督員に提出しなければならない。 4.引張強度(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。 5.引張弾性係数(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。 6.圧力強度(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。 7.圧力弾性係数(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。 第 五 章 出 来 形 管 理第1条 寸法管理受注者は、更生管の出来形を把握するため、更生管内径、延長を計測しなければならない。 また、更生管と既設管きょの密着性を確認するため、更生管の内径について、24時間以降で、図1に示す同じ測定位置で計測し、その記録を監督員に提出しなければならない。 第2条 更生管厚み・内径の管理受注者は、更生工事完了後の更生管厚又は仕上り内径が適正であることを次の測定方法により確認しなければならない。 1. 更生管の測定は、1スパンの上下流マンホールの管口付近で行うこと。 2. 更生管の測定箇所は円周上の6箇所とする。 ただし、マンホール内に更生管を突出した状態で更生を完了する場合には、突出し部分の管厚に増減が生じるため、既設管きょと更生管の内径差により管厚を求めること。 3. 更生管厚の検査基準は、6箇所の平均管厚が呼び厚さ以上で、かつ、上限は+20%以内とし、測定値の最小値は設計更生管厚以上とする。 なお、既設管きょと同等の水理性能を確保しているものを合格とする。 4.更生管の内径の測定時期は、硬化直後と24時間以降とする。 5.更生管厚の測定は、更生管の縫い目を避けて行うこと。 第3条 内面仕上がり状況1. 受注者は、更生工完了時において、更生管内を洗浄し取付け管穿孔片を除去した後、全スパンについて目視あるいはTVカメラにより外観検査を行い、その結果を監督員に提出しなければならない。 なお、TVカメラの場合、取付け管口においては必ず側視を行い、状況を入念に確認しなければならない。 2. 受注者は、更生工事しゅん工時において、更生管の設計強度、耐久性、水理性能を損なうようなシワ、タルミ、はく離、漏水および異常変色等の欠陥や異常箇所がないことを確認し、その結果を監督員に提出しなければならない。 3. 受注者は、更生管と既設マンホールとの本管管口仕上げ部においては、浸入水、仕上げ材のはく離、ひび割れなどの異常のないことを確認し、その結果を監督員に提出しなければならない。 4. 受注者は、取付管口の穿孔仕上げ状態として、既存の取付管口形態と流下性能を確保し、新たに漏水,侵入水の原因となる状況を発生させていないことを確認しなければならない。 第4条 指定副産物の搬出1)工事現場内の可能なかぎり利用した後、更に残った建設廃材は、下記の処分場より選定して運搬し、マニフェストE票の写し及び産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を完成書類に含めて提出すること。 なお、工事完了時点で最終処分が完了せず、E票が処分業者より返送されていない場合は、A票、B2票及びD票のうち直近に返送されたものの写しを添付すること。 ただし、この場合においても、最終処分が完了し、E票が処分業者より返送され次第、直ちに同票の写しを提出すること。 ※産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表は、別紙 様式1を参照総括表については、実績数量及び設計数量を記載すること。 (コンクリート塊)・㈱中馬 いちき串木野市 金山14295 0996-33-1414・南国殖産㈱ いちき串木野市 荒川40 0996-32-3238(アスファルト塊)・㈱中馬 いちき串木野市 金山14295 0996-33-1414・南国殖産㈱ いちき串木野市 荒川40 0996-32-32382)上記の指定により難しい場合は、監督員と協議の上、その指示によること。 3)元請業者以外が建設廃材の収集、運搬を行う場合は、産業廃棄物収集運搬業の許可を有するものに委託すること。 4)マニフェストのA票の実積数量欄は数量、単位とも必ず記入する。 実積数量欄がない場合も備考欄に、数量、単位を記入する。 第5条 再生資源利用促進計画書(実施書)再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含めて提出すること。 またその実施状況の記録を完成書類に含めて提出すること。 第6条 ダンプトラック等による過積載の防止について(1) 工事用資機材等のないようにすること。 (2) 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。 (3) 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することがないようにすること。 (4) さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることがないようにすること。 (5) 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下法という)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 (6) 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 (7) (1)から(6)のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。 第7条 着工前測量請負者は、着工前測量を必ず行い、その結果を必ず監督員に報告しなければならない。 第8条 舗装切断作業時に発生する排水処理について1)舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する排水については、排水吸引機能を有する切断機械等により回収し、産業廃棄物として適正に処理しなければならない。 産業廃棄物の排出事業者(受注者)が産業廃棄物処理を委託する際、排出事業者(受注者)は、その責任において、必要な廃棄物情報(成分や性状等)を把握し処理業者に提供するものとする。 2)当該排水処理に関し、必要な経費については、監督員と協議のうえ、設計変更の対象とする。 第9条 その他1)地下埋設物は、施工に先立ち充分調査し、必要のある場合は監督員の指示に従い、試掘により種類・規模・位置を確認しなければならない。 工事施工中、地上施設物・地下埋設物等の移動または防護を必要とするときは、監督員に申し出て指示に従わなければならない。 これに要する費用は、請負人の負担とする。 2)工事箇所にごみ収集所がある場合や収集車が通る場合がある場合、いちき串木野市環境センターと事前に連絡を取ること。 3)工事に伴う家屋調査について、沿線住民の方々とトラブルにならないよう事前・事後の調査に努めること。 4)工事施工中に湧水があった場合には、監督員に申し出て、指示に従わなければならない。 5)工事施工中に岩が出土した場合には、監督員に申し出て、協議すること。 岩判定等に伴う試験・調査を必要とするときは、監督員に申し出て指示に従わなければならない。 これに要する費用は、請負人の負担とする。 6)交通誘導員については、原則、警察署からの道路使用許可書の許可条件に明記している場合に、配置するものとする。 ただし、その他必要な場合には、事前に監督員と協議すること。 7)「週休2日」試行工事について本工事は、週休2日の試行対象工事である。 試行にあたっては、『「週休2日」試行工事要領』に基づき行うものとする。 実施要領は、鹿児島県ホームページから取得できる。 また、実施予定の現場は、工事着手前に監督員と協議し、実施手続をおこなうこと。 8)「情報共有システム活用」試行工事について本工事は、情報共有システム活用の試行対象工事である。 試行にあたっては、「情報共有システム活用工事試行要領」に基づき行うものとする。 試行要領は、いちき串木野市ホームページから取得できる。 また、活用の意向を施工計画書提出前に監督員と工事打合簿により協議し、実施の有無を決定するものとする。 9)「電子納品」試行工事について本工事は、電子納品の試行対象工事である。 試行にあたっては、「いちき串木野市電子納品の手引き(案)」に基づき行うものとする。 手引き(案)は、いちき串木野市ホームページから取得できる。 また、活用の意向を施工計画書提出前に監督員と工事打合簿により協議し、実施の有無を決定するものとする。 10)請負者は、本工事の着工前に工事区間の地区公民館長・付近の公的機関等に、工事内容説明を行わなければならない。 また、工事区間の住民には、数日前に工事の予告をすること。 11)工事区間の通行止めにより、沿線の車両出入りに影響がある場合には、臨時駐車場の確保等の対策を検討・実施し、沿線住民の方々とトラブルにならないように努めること。 第 六 章 安 全 管 理第1条 工事施工のための安全対策1)安全標識イ)立ち入り禁止の標識ロ)制限速度及び注意の標識ハ)工事予告の標識ニ)その他上記に準ずるもので掲示板、看板、立て札、安全灯、各種標識、行灯、保安灯、回転灯2)安全施設イ)工事現場の囲い、手すり、副木等A)工事現場周辺の囲い、有刺鉄線、ロープ等B)墜落の危険のある作業場所での手すり、安全ロープ等C)落下物に対する簡単な金網、板等の防護施設ロ)高圧機器の感電防止冊等A)地上に設置する変圧及び、高圧負荷の機器の防護冊等B)簡易クレーン等が道路又は通路上を横断する場合、落下物に対する簡単な保護施設ハ)警報装置等A)交通頻繁な出入り口等に設置する警報装置(信号機、カーブミラー等)B)危険区域からの退避等を知らせる警報装置(鐘、サイレン等)C)その他(トランシーバー、保安灯の電池、赤旗等)二)交通保安施設等バリケード、セーフテイコーン、進入防止冊、歩道冊、放送施設、その他警報施設、遮断機等ホ)その他上記に準ずる危険防止施設3)安全管理イ)監視員A)線路に接近して行う作業で列車及び作業員の安全確保の必要な場合の監視B)コンクリートの橋梁架設作業等の支保工の変形圧縮沈下の監視C)土石の崩壊または、落下の危険のある作業場所での監視D)道路及び通路等に接近して作業をする場合の道路監視ロ)誘導員A)土捨場、崖縁、見通し困難な場所、工事用道路と一般道路との交差する場所、土石等の崩壊、落下の恐れのある箇所、又は他の作業箇所と接近する箇所等で安全上必要な箇所での誘導B)一般公道で作業する場合の誘導C)その他上記に準ずるものハ)見張り員A)倒壊及びコンクリート塊、鉄片等の飛散、落下に対する災害防止に必要な場合の見張B)見通しの悪い所の見張りC)その他上記に準ずるもの二)信号手A)トラック等の出入り頻繁な箇所の信号手B)点火(発破作業)の合図、退避の合図(旗ふり)のためC)危険作業及び交通頻繁な箇所の信号手D)その他上記に準ずるものホ)休日又は夜間等の保安員等4)安全用品保安帽、命鋼、防塵マスク、防毒マスク、耳栓、信号灯、発煙筒等第2条 安全・訓練等の実施本工事の施工に際し、現場に即した安全・訓練等について、工事着手後、原則として作業員全員の参加により月当たり4時間以上の時間を割当て、下記の項目から実施内容を選択し安全・訓練等を実施するものとする。 1 安全活動のビデオ等の視覚資料による安全教育2 本工事内容等の周知徹底3 土木工事安全施工技術指針等の周知徹底4 本工事における災害対策訓練5 本工事現場で予想される事故対策6 その他、安全・訓練等として必要な事項第3条 安全・訓練等に関する施工計画の作成施工に先立ち作成する施工計画書に、本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督職員に提出するものとする。 第4条 安全・訓練等の実施状況報告安全・訓練等の実施状況をビデオ等又は工事報告(工事月報)に記録し報告するものとする。 第5条 公害防止等の為の措置1)請負者は工事の着手前に、本工事によって影響を受ける恐れのある地域内の事前調査を行うこと。 又、本工事の施工に当たり騒音、振動等を少なくするほか散水、その他、飛砂塵芥の出ないよう措置を講じなければならない。 第6条 第三者損害保険への加入本工事において、第三者に対する損害保険に加入し、証書の写しを施工計画書に添付すること。 第 七 章 竣 工 、 引 渡 し第1条 引渡し1)竣工については、当該工事部分の十分な清掃をおこなうこと。 2)引渡し以前に必要な検査はすべて完了し、検査結果を記録・報告する。 第2条 竣工図書受注者は、工事しゅん工時に以下に示す図書を監督員に提出しなければならない。 ① 系統図② 本管用調査記録表③ 事前調査集計表④ 成果表⑤ 材料表(納品伝票)⑥ 施工管理⑦ 温度管理・圧力管理記録表⑧ 溶媒から発生するガス濃度測定記録表⑨ 品質性能試験報告書⑩ 酸素欠乏等の濃度測定記録表⑪ 工事写真⑫ 保証書一式⑬ 工程管理(日報、月報、進捗率がわかるものを随時提出)。 ⑭ 工事写真管理については、第 3条に記載する。 ⑮ 品質管理、出来高管理図、工事完成届、工事目的物引渡申し出書その他監督員が必要と認めた書類一式第3条 工事写真1)請負者は工事の進行とともに請負者の負担において工事写真(カラー、キャビネ版以上、デジタルカメラ使用)を撮影し、工事完成後工事監督職員及び道路管理者用に各1部(道路占用許可条件参照)提出する。 2)工事記録写真撮影要綱及び、撮影内容に準じて撮影、編集し提出する。 3)工事写真にデジタルカメラを使用する場合は、有効画像素数を120万画素以上、プリンターはフルカラー600dpi以上とし、インク・用紙等は通常の使用条件のもとで3年間程度に顕著な劣化が生じないものとする。 4)現行のカラー写真と電子媒体による写真の混合管理は原則として行なわないこと。 5)電子媒体の保存は、5年間とする。 保存仕様については下記事項を参照に監督員と協議すること。 (1)電子媒体は、原則としてCD―ROMとし、これ以外の電子媒体の場合については、監督員の承諾を得るものとする。 (2)請負者は、電子媒体による工事記録写真の撮影・整理等を行う場合において、監督員の指示があった場合は、その指示のあった工種について、電子媒体以外の通常の撮影手段による撮影・整理を行わなければならない。 (3)記録画像ファイル形式はJPEG形式(非圧縮~圧縮率1/8まで)とすること。 第3号様式(標準書式第9条第4項関係) 発注者 請負者指示 協議 通知 承諾 提出 報告 届出 その他( )(内 容) 添付図 葉,その他添付図書 受領書1式 上記について 指示 承諾 協議 通知 受理 します。 緊急を要するものであるため,工事打合簿により指示します。 併せて,変更契約の対象となるので,別途変更指示書にて通知します。 その他( ) 上記について 了解 協議 提出 報告 届出 します。 その他( )工 事 打 合 簿発 議 者 発 議 年 月 日 令 和 年 月 日発 議 事 項工 事 名 請 負 者 名処 理 ・ 回 答発注者監督職員 有村 友伸 令和 年 月 日請負者現場代理人 令和 年 月 日課 長技術補佐総 括監 督 員監 督 員現 場代 理 人主 任技 術 者工 事検 査 員 担当者 有村工 事 番 号 公下 第 1 号工 事 名工 事 場 所 地内工 期 着手の日より 日入 札 執 行 午前 時 分より契 約 担 当 者令和 年 月 日いちき串木野市下水道事業 いちき串木野市長 中屋 謙治指 示 事 項注 意 事 項令 和 6 年 度 閲 覧 設 計 書落 札 者西薩町汚水管きょ更生工事いちき串木野市 西薩町(令和6年12月13日(金)まで)第 1 号精 査設 計地内¥ 円L=46.1m・管内調査工 一式・管内洗浄工 一式・本管口切断工 一式・水替工 一式施工理由 西薩町において、汚水管きょの更生工事を行う。 公下(図面 1葉)いちき串木野市 西薩町工事内容・管きょ更生工(反転・形成工法)φ300西薩町汚水管きょ更生工事工事概要 別紙内訳書の通り此工事費工 事 年 度 令和 6 年度西薩町汚水管きょ更生工事 工 事 名変 更 回 数諸 経 費 区 分 公共 令和06年度工 種 区 分 下水道工事(4)単 価 適 用 年 月 日 令和6年7月1日付 公共単 価 地 区 鹿児島③機 損 適 用 年 月 日 令和5年10月1日付 機械損料歩 掛 適 用 年 月 日 令和05年10月 下水道歩掛契約保証あり地域補正区分なし現場環境改善費なし週休2日補正(4週8休以上 通期)備 考西薩町汚水管きょ更生工事総 括 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要工事費 H001001 式本工事費 H002001 式下水道工事(4)01 K00041 式合計 Q00001いちき串木野市1西薩町汚水管きょ更生工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要下水道工事(4)01 K00041 式汚水管きょ更生工 M0001φ300 L=46.1m 1 式 明 1 号直接工事費計 P0000001共通仮設費計 H037011 式共通仮設費(率化) H008031 式共通仮設費率分 Q009101 式純工事費 H006001 式現場管理費 Q006011 式工事原価 H005001 式一般管理費等 Q005011 式工事価格 H004001 式消費税等相当額 Q004011 式いちき串木野市2西薩町汚水管きょ更生工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要合計 Q00402いちき串木野市3西薩町汚水管きょ更生工事【 第 1 号 明細書(M0001) 】汚水管きょ更生工 φ300 L=46.1m 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要更生材料(反転・形成工法) C121000-0001更生延長46.1m 1 式 C 1 号反転・形成 C121010-00051 式 C 2 号管内調査工 E000146.1 m 単 1 号管内洗浄工 E000246.1 m 単 2 号本管口切断工 JD121C1-0001既設管径300mm 2 箇所 施 1 号本管口仕上工(反転・形成工法) JD121C2-0001既設管径300mm 2 箇所 施 2 号仮設備(反転・形成工法) C121030-0001既設管径300mm 1 式 C 3 号換気設備工(管きょ更生工法) JD122A1-00011 日 施 3 号反転・形成用水替 C123000-0001既設管径300mm 1 日 C 4 号交通誘導警備員B S2580-0001配置人数:2人 1 日 施 4 号計 P0000001いちき串木野市4西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P413【 第 1 号 C代価表(C121000-0001) 】更生材料(反転・形成工法) 更生延長46.1m 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要更生管材 L0002 見積46.7 m 51,900計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 46.100 m 更生延長 [B] = 0.600 m 両端部マンホール内径いちき串木野市5西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P414【 第 2 号 C代価表(C121010-0005) 】反転・形成 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要反転・引込工 JD121B1-0003既設管径300mm 更生延長46.1m 46.7 m 施 5 号硬化・形成工 JD121B2-0002既設管径300mm 更生延長46.1m 46.7 m 施 6 号計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 46.700 m 反転・引込工数量 [B] = 46.700 m 硬化・形成工数量いちき串木野市6西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P422【 第 3 号 C代価表(C121030-0001) 】仮設備(反転・形成工法) 既設管径300mm 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要仮設備設置工(反転・形成工法) JD121D1-0001既設管径300mm 1 回 施 8 号仮設備撤去工(反転・形成工法) JD121D1-0002既設管径300mm 1 回 施 9 号計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 4 既設管径 300mm [B] = 3 設置・撤去区分 設置・撤去いちき串木野市7西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P425【 第 4 号 C代価表(C123000-0001) 】反転・形成用水替 既設管径300mm 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要潜水ポンプ運転工 JD123A1-0001既設管径300mm 1 日 施 11 号止水プラグ L0006 管きょ更生反転形成工法φ300mm 1 日 444 見積計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 4 既設管径 300mmいちき串木野市8西薩町汚水管きょ更生工事【 第 1 号 単価表(E0001) 】管内調査工 300 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要測量技師 TR41001 人測量技師補 TR42001 人普通作業員 TR02001 人TVカメラ搭載車(2t)運転工(本管用) D00011 日 単 3 号計 P0000001単位当たり P0000002いちき串木野市9西薩町汚水管きょ更生工事【 第 2 号 単価表(E0002) 】管内洗浄工 700 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土木一般世話役 TR25001 人特殊作業員 TR01001 人高圧洗浄車(4t)運転工 D0002147kw 4t 1 日 単 4 号給水車(4t)運転工 D00031 日 単 5 号計 P0000001単位当たり P0000002いちき串木野市10西薩町汚水管きょ更生工事【 第 3 号 単価表(D0001) 】TVカメラ搭載車(2t)運転工(本管用) 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要ガソリン TT000136.6 L運転手(一般) TR15001 人TVカメラ搭載車損料 L0009 建設物価(推進工事用)95.5kw2t 6 時間 積算資料(推進工事用)計 P0000001単位当たり P0000002いちき串木野市11西薩町汚水管きょ更生工事【 第 4 号 単価表(D0002) 】高圧洗浄車(4t)運転工 147kw 4t 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要軽油 TT000239 L運転手(特殊) TR14001 人高圧洗浄車損料 L0010 建設物価(推進工事用)147kw 4t 6 時間 積算資料(推進工事用)計 P0000001単位当たり P0000002いちき串木野市12西薩町汚水管きょ更生工事【 第 5 号 単価表(D0003) 】給水車(4t)運転工 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要軽油 TT000234.8 L運転手(特殊) TR14001 人給水車損料 L0011 建設物価(推進工事用)132kw 4t 6 時間 積算資料(推進工事用)計 P0000001単位当たり P0000002いちき串木野市13西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P419【 第 1 号 施工単価表(JD121C1-0001) 】本管口切断工 既設管径300mm名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土木一般世話役 TR25001 人特殊作業員 TR01001 人普通作業員 TR02002 人クレーン装置付トラック運転 JG50070-00034~4.5t積 2t吊 1 日諸雑費 T#01 労務費の%6 %計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 4 既設管径 300mm [B] = 1 作業区分 昼間いちき串木野市14西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P419【 第 2 号 施工単価表(JD121C2-0001) 】本管口仕上工(反転・形成工法) 既設管径300mm 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要本管口仕上工(反転・形成工法)(A) JG121C2-0001既設管径300mm 1 箇所 施 7 号管口仕上材 L0003止水モルタル 1.77 kg 2,880 見積計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 300.000 mm 既設管径いちき串木野市15西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P424【 第 3 号 施工単価表(JD122A1-0001) 】換気設備工 (管きょ更生工法) 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要送風機 TG-8117 管きょ更生反転形成工法軸流式・定風量型 50/60m3/min 1 日発動発電機運転費(賃料) SA061-0003ディーゼルエンジン駆動 25kVA 1 日 施 10 号諸雑費 T#01 機械損料、運転経費の%12 %計 P0000001単位当たり P0000002いちき串木野市16西薩町汚水管きょ更生工事【 第 4 号 施工単価表(S2580-0001) 】交通誘導警備員B 配置人数:2人 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要交通誘導警備員B TR25802 人計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 2 職種 交通誘導警備員B [B] = 2.000 配置人数(交替要員除く)[人/日][C] = 0.000 交替要員[人/日] [D] = 1 積算基準書ページ Ⅱ-5-21-1いちき串木野市17西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P416【 第 5 号 施工単価表(JD121B1-0003) 】反転・引込工 既設管径300mm 更生延長46.1m名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土木一般世話役 TR25001 人特殊作業員 TR01002 人普通作業員 TR02002 人クレーン装置付トラック運転 JG50070-00014~4.5t積 2.9t吊 1 日反転・引込車運転 JG01012-00014t 1 日発動発電機運転費(賃料) SA061-0001ディーゼルエンジン駆動 45kVA 1 日 施 12 号諸雑費 T#01 労務費の%14 %計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 4 既設管径 300mm [B] = 46.100 m 更生延長[C] = 1 作業区分 昼間いちき串木野市18西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P417【 第 6 号 施工単価表(JD121B2-0002) 】硬化・形成工 既設管径300mm 更生延長46.1m名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土木一般世話役 TR25001 人特殊作業員 TR01002 人普通作業員 TR02002 人クレーン装置付トラック運転 JG50070-00014~4.5t積 2.9t吊 1 日硬化・形成車運転 JG01013-00014t 1 日空気圧縮機運転費 SA051-0001エンジンコンプレッサ 5.0m3/min 1 日 施 13 号発動発電機運転費(賃料) SA061-0001ディーゼルエンジン駆動 45kVA 1 日 施 12 号諸雑費 T#01 労務費の%5 %計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 4 既設管径 300mm [B] = 46.100 m 更生延長[C] = 1 作業区分 昼間いちき串木野市19西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P419【 第 7 号 施工単価表(JG121C2-0001) 】本管口仕上工(反転・形成工法)(A) 既設管径300mm名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土木一般世話役 TR25001 人特殊作業員 TR01001 人普通作業員 TR02002 人普通トラック運転 JG50080-00012t積 1 日計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 300.000 mm 既設管径いちき串木野市20西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P423【 第 8 号 施工単価表(JD121D1-0001) 】仮設備設置工(反転・形成工法) 既設管径300mm 1 回 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要仮設備(反転・形成工法) JG121D1-0001既設管径300mm 0.115 日 施 14 号計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 1 設置・撤去区分 設置 [B] = 4 既設管径 300mmいちき串木野市21西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P423【 第 9 号 施工単価表(JD121D1-0002) 】仮設備撤去工(反転・形成工法) 既設管径300mm 1 回 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要仮設備(反転・形成工法) JG121D1-0001既設管径300mm 0.083 日 施 14 号計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 2 設置・撤去区分 撤去 [B] = 4 既設管径 300mmいちき串木野市22西薩町汚水管きょ更生工事 機-16【 第 10 号 施工単価表(SA061-0003) 】発動発電機運転費(賃料) ディーゼルエンジン駆動 25kVA 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要発動発電機賃料 TT0366ディーゼルエンジン駆動,25kVA 1.2 供用日軽油 TT000217 L諸雑費 Z00000101 式計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 8 発動発電機 規格 ディーゼルエンジン駆動 25kVA [B] = 0.000 *[C] = 1.200 賃料供用日数 [D] = 17.000 燃料消費数量いちき串木野市23西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P426【 第 11 号 施工単価表(JD123A1-0001) 】潜水ポンプ運転工 既設管径300mm 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要特殊作業員 TR01000.29 人工事用水中モータポンプ[普通型(潜水ポンプ)] TM5399口径50mm 全揚程10m 2 日・台発動発電機運転(賃料) JG01016-0001ディーゼル 5kVA 1 日計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 4 既設管径 300mmいちき串木野市24西薩町汚水管きょ更生工事 機-16【 第 12 号 施工単価表(SA061-0001) 】発動発電機運転費(賃料) ディーゼルエンジン駆動 45kVA 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要発動発電機賃料 TT0368ディーゼルエンジン駆動,45kVA 1.2 供用日軽油 TT000231 L諸雑費 Z00000101 式計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 10 発動発電機 規格 ディーゼルエンジン駆動 45kVA [B] = 0.000 *[C] = 1.200 賃料供用日数 [D] = 31.000 燃料消費数量いちき串木野市25西薩町汚水管きょ更生工事 機-16【 第 13 号 施工単価表(SA051-0001) 】空気圧縮機運転費 エンジンコンプレッサ 5.0m3/min 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要空気圧縮機賃料 TT0304可搬式エンジン掛,5.0m3/min 1.8 日軽油 TT000237 L諸雑費 Z00000101 式計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 4 コンプレッサー 規格 エンジンコンプレッサ 5.0m3/min [B] = 0.000 日運転時間(モーターコンプレッサノ時入力)[C] = 1 動力 区分 発動発電機 [D] = 1.800 賃料供用日数[E] = 37.000 軽油燃料量いちき串木野市26西薩町汚水管きょ更生工事 下水標準 第1巻 P423【 第 14 号 施工単価表(JG121D1-0001) 】仮設備(反転・形成工法) 既設管径300mm 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土木一般世話役 TR25001 人特殊作業員 TR01002 人普通作業員 TR02002 人クレーン装置付トラック運転 JG50070-00014~4.5t積 2.9t吊 1 日発動発電機運転費(賃料) SA061-0001ディーゼルエンジン駆動 45kVA 1 日 施 12 号計 P0000001単位当たり P0000002[条件][A] = 4 既設管径 300mmいちき串木野市27西薩町汚水管きょ更生工事ローカルマスタ一覧表名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要更生管材 L0002 見積m 51,900管口仕上材 L0003止水モルタル kg 2,880 見積止水プラグ L0006 管きょ更生反転形成工法φ300mm 日 444 見積硬化・形成車 L0007 建設物価(推進工事用)超高圧洗浄車4t 210PS 供用日 積算資料(推進工事用)反転・引込車 L0008 建設物価(推進工事用)給水車4t 154kW 供用日 積算資料(推進工事用)TVカメラ搭載車損料 L0009 建設物価(推進工事用)95.5kw2t 時間 積算資料(推進工事用)高圧洗浄車損料 L0010 建設物価(推進工事用)147kw 4t 時間 積算資料(推進工事用)給水車損料 L0011 建設物価(推進工事用)132kw 4t 時間 積算資料(推進工事用)いちき串木野市28 (別紙1)いちき串木野市下水道事業いちき串木野市長 中屋 謙治 殿工 事 名工事場所割合(%)令和 年 月 日所 在 地商号又は名称代 表 者 名工 事 費 内 訳 書公下第1号 西薩町汚水管きょ更生工事いちき串木野市 西薩町 地内工 種 等 見 積 金 額 (円)本工事費汚水管きょ更生工直接工事費 共通仮設費計純工事費 現場管理費工事原価 一般管理費計工事価格
description添付資料
picture_as_pdf
入札資料
http://www.city.ichikikushikino.lg.jp/zaisei2/documents/5r60813koukoku.pdf
open_in_new 開く

タブを開くと履歴を読み込みます。