久辺配水池フェンス改修工事発注資料

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business 発注機関
location_on 地域
沖縄県
calendar_today 公開日
2024年08月16日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
久辺配水池フェンス改修工事発注資料 6: : : 6 9 月 日 ~ 6 年 11 月 29 日(共通仕様書の適用)本工事の施工に当っては、日本水道協会の「水道工事標準仕様書:2010年版」及び土木工事共通仕様書(沖縄県制定:最新版)に基づき実施しなければならない。 (共通仕様書に対する特記及び追加事項)共通仕様書に対する特記及び追加事項は、下記のとおりとする。 (施工管理基準の適用)本工事の施工に当たっては、名護市水道工事施工管理基準及び沖縄県土木建築部の「土木工事施工管理基準:最新版」に基づき実施しなければならない。 1 1 1 1 2 - 12 - 23 - 13 - 23 - 344 - 1P使用機械及び資材 本工事に使用する機械、資材等は施工計画書に記載し、資材については、その形状、寸法、材質、強度、製造会社等について事前に承諾を得ること。 使用資機材の積載超過がないようにし、不正改造等をしたダンプトラックが工事現場に出入りすることがないようにすること。 令和 年度工 事 名施 工 位 置一 般 事 項名護市工 期久辺配水池フェンス改修工事令和 令和字久志年章 節 条地内特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項第 1 条第 3 条第 2 条項建設工事における事業用自動車の利用について なお、監督職員への報告を怠って生じた損害はすべて請負者の負担とする。 本工事の実施に当たり、ダンプトラック等による工事用資材の運搬を要する場合は、積載超過のないようにするとともに、交通安全管理を十分に行うこと。 適 用見 出 し特 記 仕 様 書 施工は、本特記仕様書、図面を優先し、共通仕様書、施工管理基準、並びにその他の参考図書の順とする。 請負者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点もしくは、疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と、協議しなければならない。 本特記仕様書は、上記の施工に適用する。 本工事は、本特記仕様書及び図面に基づき施工するものとし、本特記仕様書に記載されていない事項は、土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準(沖縄県制定)及びその他参考図書に準じて施工しなければならない。 請負者は、工事現場内又は、現場付近に現場事務所、資材置場、監督員詰所を、設置しなければならない。 なお、施工計画書により事前に承認を得るものとする。 事務所内には、本工事の概要、実施工程表、組織表、天気図その他必要事項を一目で理解出来るよう作成し、掲示すること。 事務所内には、監督職員との連絡が密に取れるよう電話等を設置しなければならない。 現場事務所の設置1名護市 特 記 仕 様 書 (甲)5 6 7 8 - 18 - 28 - 3910 - 1イロPコリンズ(CORINS)の登録について特 記 仕 様 書 (乙)建設業法(昭和24年法律第100号)による技術検定(以下「技術検定」という)のうち検定種目を一級若しくは二級の土木施工管理に合格した者。 次のイ又はロに揚げる者 請負者は、工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録の為の確認のお願い」を監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。 登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事として、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。 なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。 また、本工事の完成後において訂正または削除する場合においても同様に、速やかに発注者の確認を受けた上で、登録機関に登録申請しなければならない。 条 節技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を「農業土木」とするものに限る。 )又は森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。 )とするものに合格した者。 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項名護市 本工事に使用する資材等で県内で産出又は製造され、その規格、品質、価格等が適正である場合は、これを優先して使用するものとする。 請負者は、工事着手前にあらかじめ、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を監督員に提出しなければならない。 また、工事完成時に実施状況を監督職員に提出しなければならない。 2主任技術者又は監理技術者章琉球石灰岩の違法採掘防止について生コンクリート県産品の優先使用について 本工事において主任技術者又は監理技術者を置かなければならない。 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項建設リサイクル促進計画について 工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。 また、施工業者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」の写しを添付すること。 (例 : 18N/mm2→21N/mm2) JIS指定工場の生コンクリートを使用するものとする。 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート55%以下、無筋コンクリート60%以下とする。 なお、水セメント比を確保できない場合は、強度の規格を上げることにより水セメント比を確保するものとする。 コンクリートの耐久性向上対策については、別紙特記仕様書によるものとする。 章 節 条 見 出 し 項10 - 210 - 310 - 410 - 51112 - 112 - 212 - 3・ゆいくる材利用状況報告書・ゆいくる材出荷量証明書13 - 1再生クラッシャーラン RC-40 基礎材・裏込材・路盤材再生粒調砕石 RM-40 路盤材再生密粒度アスコン 20㎜・13㎜ 舗装材14 - 1P 受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる認定をうけた施設、またはゆいくる材製造業者へ原料として出荷している施設へ搬出すること。 だだし島内に当該施設がない場合はこの限りではない。 3 受注者は下記の資材の使用に際し、再生資材を利用するものとする。 資材名 規格 備考 本工事で使用するリサイクル資材は、原則「ゆいくる材」とする。 また、ゆいくる材の在庫がない等により使用できない場合は、監督員と協議すること。 残土処理場は請負者が選定し、監督職員の承諾を得ること。 残土処理場は土砂等が流出し、海域等への2次災害が発生しない場所でなければならない。 又、下流に水源地がないか、水田等への土砂流出等がないか十分検討すること。 又、コンクリート殻、アスファルト殻等の建設廃材を含む場合は、知事の許可を受けた産業廃棄物処理場に処分すること。 その際の収集、運搬及び処分は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に準ずることとする。 工事施工において民地借上を必要とする場合の地元折衝及び補償等は、特に指示しない限り、一切の行為は受注者の責任において処理しなければならない。 現場代理人及び主任技術者は長期的雇用関係にあることを健康保険被保険者証又は住民税特別徴収税額通知書で証明し、監督職員の承認を得ること。 工事現場に配置する現場代理人は、受注者(企業)と入札執行日以前に3か月以上の雇用関係が成立していなければならない。 工事の施工に当たり、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及びその他環境保全条例を厳守すること。 なお、その対策工法については着手前に現場状況を十分把握し、対策の必要がある工種及びその期間について具体的に検討を行った上で監督職員の承諾を得ること。 赤土等流出防止対策等、環境対策に関する特記事項見 出 し残土・産業廃棄物の処理について章 節 条名護市特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項章 節 条再生資材の利用特 記 仕 様 書 (乙)ゆいくる材について 上記の監理技術者は、資格者証を常に携帯し、発注者から請求が有ったときにはこれを提示しなければならない。 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 受注者は、完成通知書の添付書類として、以下の書類及び電子データを監督員に提出するものとする。 4,500万円以上を下請契約して工事を施工する場合は、主任技術者に代えて専任の監理技術者を置くものとする。 上記の監理技術者は、指定建設業監理技術者資格者証(以下「資格者証」という)の交付を受けた者(直接的かつ恒常的な雇用関係にある者)でなければならない。 見 出 し 項14 - 214 - 31516 建設業退職金共済組合に加入した場合(1) その掛金収納書を契約後1ヵ月以内に契約者に提出する。 (2) 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」との標識を掲示する。 (3) 未加入下請事業者に対する加入を指導する。 1718P 降雨時には「見回り点検表」を作成し、監督員に提出すること。 また、施設の点検補修を行うこと。 濁水を排出する際は、透視度計を用いて濁水濃度が200ppm以下であることを確認してからポンプアップにより排水すること。 不測の事態により、赤土等の流出が起こった場合、請負者は迅速に何等かの対策を行い監督職員に報告しなければならない。 請負者は、毎月の工事の進捗状況を月末に監督職員へ報告しなければならない。 工事の進捗状況の報告について項 上記の対策工法が必要な工種の着手にあたり、事前に対策工法(汚濁防止膜の設置、築堤の造成等)の確認を監督職員に行ってもらう。 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として、「排出ガス対策形建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正平成14年4月1日付国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 一般工事用建設機械[ディーゼルエンジン出力7.5から272kw] ・バックホウ ・ホイールローダ(車輪式)・ブルドーザ ・発動発電機・空気圧縮機 ・油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) ・ローラ類 ・ラフテレーンクレーン見 出 し 節 条項 節 条名護市章特 記 仕 様 書 (乙)見 出 し工事表示施設の設置保険関係について排出ガス対策型建設機械の原則化について章 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項4※色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「○○工事」等の工事名については青地に白抜き文字とし、工事内容及び工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白とする。 ※縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 ※工事期間、時間帯については、契約上の工期にとらわれることなく、実際に工事が終了する予定日、工事時間帯等を表示するものとする。 ※看板表面の素材は、原則として高輝度反射式又は同等以上のものとする。 使用しない場合については、発注者と協議すること。 ※時間帯は24時間表示とする。 ※内容に変更がある場合は、速やかに訂正すること。 工事を行う場合は、必要な標識を設置するほか工事区間の起終点に例に示す内容を記載した掲示板を設置するものとする。 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項← →←毎日の工事時間:AM00:00~PM00:00↑140cm久辺配水池フェンス改修工事110cm令和 年 月 日までフェンスの改修工事を行っています。 ご迷惑をおかけしています 施工者:○○○○○○会社 電 話:○○○○-○○-○○○○ 発注者:名護市長 渡具知 武豊114cm → 電 話:0980-52-5145 所 管:名護市役所 環境水道部 工務課↓1920・・・・・・・・・ 2部・・・・・・・・・ 3部・・・・・・・・・ 1式・・・・・・・・・ 1式3 - 1P. 5章 節 条 見 出 し特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項(4) 工事書類全データ(電子データ)名護市濁水処理項特 記 仕 様 書 (乙)条 見 出 し 節 章 発生する濁水(汚泥)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取り扱い基準について(通知)(沖縄県土木建築部通知:最新版)」に基づき適正に処理すること。 項完 成 図 書(2) 〃 (観音製本) A3版(1) 完成図(観音製本) A1版(3) 工事検査書類(成果品)特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項目的物引渡し後のかし期間内における調査・報告等の義務舗装版切断時の 請負者は、工事請負契約書に定めるかし担保の期間内は、目的物の調査を年数回程度及び期間満了の1ヶ月前に最終報告を担当課及び担当係へ報告するものとする。 また、目的物の減失・き損等が確認された場合には、担当職員立会いの上、原因調査及び協議を行い、施工技術等に起因すると認められるときは、指定期間内に請負者の負担において補修を行わなければならない。 請負者は、工事竣工に伴い下記のものを監督職員の承諾のもと納品しなければならない。 (一般事項)(建設リサイクルの推進について)(適 用)(1) 本工事の施工に際し、下記のとおり再生資材を使用するものとする。 なお、品質等について事前に監督職員の承諾を得なければならない。 使用に際して「プラント再生舗装技術指針(社会法人日本道路協会発行)」を遵守するものとする。 なお、やむを得ない事情によりこれにより難い場合は監督職員と協議するものとする。 (2) 本工事の施工により発生する指定副産物は分別して、知事の許可を受けた再生処理施設に搬出し、搬出調書を監督職員に提出しなければならない。 なお、再資源化施設の受入能力が限界を越える場合や緊急でやむを得ない場合は、知事の許可を受けた他の最終処分場に搬出することを妨げない。 P・受注者は、本工事で発生する建設廃棄物について、「建設リサイクル法」及び「廃棄物処理法」を遵守し、適正な収集運搬及び処分等を行うこと。 ・受注者は、下請業者に対して「建設リサイクル法」第12 条第2 項に基づき告知しなければならない。 ・受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。 特 記 仕 様 書 (丙) 名護市数 量6再生資源活用工事特記仕様書再生資材名称 工 種 種 別第 1 条第 2 条第 3 条*設計図書による本工事は、再生資源活用工事として施工するものであり、請負者は積極的に再生資源の利用及び再生資源化施設の活用を図ることとする。 なお、やむを得ない事情によりこれにより難い場合は監督員と協議するものとする。 (適用工種)塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策は、下記項目によるものとする。 (1) 塩化物総量規制は、鉄筋コンクリート構造物(用心鉄筋を含む)を対象とする。 (2) アルカリ骨材反応抑制対策は、有筋、無筋に関係なく行うものとする。 (コンクリート中の塩化物総量規制)前第1条に示す構造物は、次に示す塩化物総量規制を満足するものでなければならない。 (1)(2)(3)(塩化物総量の測定)(1) 測定器は、その性能について(一財)国土技術研究センターの評価を受けたものを用いる。 (2) 測定に用いる容器その他の器具は、コンクリート中のアルカリ等に侵されず、又、測定結果に悪影響を及ぼさない材質を有し、塩化物の付着がないように洗浄した後、表面水分を取除いたものを用いる。 (3) 測定方法[a]資料の採取[b]測定[c]コンクリート中の塩化物含有量の計算方法Cw = K ・ Ww ・ X / 100(kg/m3)Cw : フレッシュコンクリート単位体積当りの塩化物含有量 (kg/m3,cl‐重量換算)K : 測定器に表示される換算物質の違いを補正する為の係数 (cl‐では1.00,Naclでは0.607)Ww : 示方配合に示された単位水量 (kg/m3)X : 3回の測定値の平均値 (ブリージング水のcl‐又はNacl ・ 換算塩化物濃度(%))P 鉄筋コンクリート部材、ポストテンション方式のプレストレストコンクリート部材(シース内のグラウトを除く)及び用心鉄筋を有する無筋コンクリート部材における許容塩化物量は、0.6km/m3(cl‐重量)とする。 コンクリート耐久性向上対策特記仕様書 アルミナセメントを用いる場合、電食の恐れのある場合等は、試験結果等から適宣定めるものとし、特に資料が無い場合は、0.3kg/m3以下(cl‐重量)とする。 プレテンション方式のプレストレストコンクリート部材、シース内のグラウト及びオートクレープ養生を行う製品における許容塩化物量は、0.3kg/m3以下(cl‐重量)とする。 資料は、JIS A 1115(フレッシュコンクリートの試料採取方法)に従い必要量を採取するものとする。 第 2 条第 1 条特 記 仕 様 書 (丙) 名護市採取した資料は、十分撹拌した後、それぞれ測定に必要な量を採り分ける。 (一回の検査に必要な測定回数は3回とし、判定はその平均値で行う。 )3回の測定平均値と、示方配合に示された単位水量により、コンクリート中の塩化物含有量を次式を用用いて計算する。 塩化物総量の測定は、請負者の責任において行うものとし、測定は原則としてコンクリートの打設前(グラウト注入前)に行い、測定器具、測定方法は次によるものとする。 第 3 条7第 4 条 (塩化物の測定回数)塩化物の測定回数は下記によるものとする。 (1)(2)第 5 条 (塩化物の測定結果の判定)第 6 条 (塩化物の測定結果の報告)第 7 条 (アルカリ骨材反応対策)(1) コンクリート中のアルカリ総量の抑制(2) 抑制効果のある混合セメント等の使用(3) 安全と認められる骨材の使用第 8 条 (アルカリ骨材反応対策の報告)前第7条によって決定した対策は、関係書類を添付し監督職員に報告しなければならない。 第 9 条 (その他)本対策の適切な施工を確認するため、必要に応じ骨材の抜取り試験を行わせる場合がある。 第 10 条 (コンクリート二次製品における塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応対策)P 骨材のアルカリシリカ反応性試験(科学法又はモルタルバー法)注)の結果で無害と確認された骨材を使用する。 コンクリートの打設が午前、午後にまたがる場合は1日につき2回以上(午前・午後)打設前に行うものとする。 但し、打設量が少量で、半日で打設が完了する場合は、1回でよい。 コンクリートの種類(材料、配合等)や工場が変わる場合は、その都度1回以上の測定を行うものとする。 アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し、コンクリート1㎥に含まれるアルカリ総量をNa2O換算〔試験成績表に示されたセメントの全アルカリ量の最大値のうち直近6ヶ月の最大の値(Na2O換算値%)/100×単位セメント量(配合表に示された値kg/㎥)+0.53×(骨材の中のNaCl%)/100×(当該単位骨材量kg/㎥)+混和剤中のアルカリ量kg/㎥〕で3.0kg以下にする。 前第1条に示す工種種別はアルカリ骨材反応を抑制するため、次の3つの対策の中のいづれか1つについて確認をとらなければならない。 なお、土木構造物については(1)、(2)を優先する。 また、使用骨材が変わる場合は、その都度対策を講じなければならない。 測定の結果は、別表(コンクリート中の塩分測定表)を取りまとめの上報告しなければならない。 又、工事途中においても監督職員より測定結果の提出を求められた時は、直ちに応じなければならない。 塩化物の測定結果の判定は、測定ごとに行うものとし、それぞれの測定における3回の測定の平均値が前第2条に示す塩化物量以下でなければ打設してはならない。 本工事に使用するコンクリート二次製品は、塩化物総量規制については製造工場での管理データや製造時の検査表等によって、塩分量が規制値以下であったこと、又、アルカリ骨材対策は、製造業者に前第7条のどの対策によっているかを報告させ、共に適合しているものを使用する。 なお、その登録を別表(二次製品記録表)に取りまとめ提出するものとする。 JIS R 5211 高炉セメントに適合する高炉セメント[B種(スラグ混合比 40%以上)またはC種]あるいはJIS R 5213フライアッシュセメントに適合するフライアッシュセメント[B種(フライアッシュ混合比15%以上)またはC種]、もしくは混和材をポルトランドセメントに混入した結合剤でアルカリ骨材反応抑制効果の確認されたものを使用する。 防錆剤等のように使用量の多い混和剤を用いる場合には、上式を用いて計算すればよい。 なお、AE剤、AE減水剤等のように使用量の少ない混和剤を用いる場合には、簡易的にセメントのアルカリ量だけを考えて、セメントのアルカリ量×単位セメント量が2.5kg/㎥以下であることを確かめればよいものとする。 8特 記 仕 様 書 (丙) 名護市注)試験方法は、JIS A 1145骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(科学法)またはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の付属書7「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(科学法)」、JIS A 1146骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)またはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の付属書8「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)」による。 : :1 2 3計:測定結果に対する処置を講じた事項等を記入する注) 塩分濃度を(%)で測定した場合は、次式で塩分量をもとめる。 塩分量(kg/m3) = 単位水量(kg/m3) × 測定量 ÷ 100平成 年 月 日Pセ メ ン ト の 種 類コンクリート中の塩分測定表kg/m3・令和 年 月 日 時刻監 督 員主 任 現 場(kg/m3)・塩 分 量 測 定 者 名工 事 名請負者名空 欄(%)又は測定番号監督混 和 剤 の 種 類特 記 仕 様 書 (丙) 名護市コ ン ク リ ー ト の 種 類工 種二次製品<塩化物総量規制・アルカリ骨材対策>記録表製 品 名 製造者(購入先)名 塩化物総量規制 アルカリ骨材反応対策平均値請負者測 定 値立 会 者 氏 名測 定 年 月 日コンクリートの製造会社名種別監 督 員・当り使用量現 場監 督 員単 位 水 量9測 定 器 名備 考備 考:久辺配水池フェンス改修工事: : 6 年 9 月 日 ~ 6 年 11 月 29 日・ 式:1 2 資材の購入について、受注後速やかに発注し工程の遅れがないようにすること。 3 4 5P・工事用関係車両の出入りについて 周辺住民や歩行者、交通車両に十分配慮し、必要に応じて誘導員の配置、その他対策等を行い、事故防止に努めること。 工事概要地内フェンス改修工事施 工 位 置工 事 概 要・現地踏査及び施工前測量等により、現場状況を十分把握した上で、手戻り作業がないよう施工計画に反映させること。 各工種において、主に不可視箇所の施工については、慎重に対応し、着手前には施工方法等を監督員に報告すること。 設計図書と現場状況の相違があった場合には、いかなることでも事前に監督員に報告すること。 本工事は配水管新設を行うものであり、関連別途業務である給水管引き込みを併せて受注されたい。 その際、本工事に含まれる舗装工を実施する前に、前述の給水管引き込み作業を完了するような工程管理を行うこと。 また、同区民より給水管引き込み要望があれば2次側施工を積極的に受けていただきたい(工事費は地主負担)。 特 記 仕 様 書 (丙) 名護市工 事 名令和追 加 事 項追 加 事 項工 期 施工範囲が広域であるため、2パーティー以上の施工体制を確保するなど、工程に遅れがないよう努めること。 110令和名護市 字久志下請通知・施工体制台帳等下請業者の地元企業優先活用週間工程会議・立会願・資材検査願等承認・事後処理については一切認めない。 また、材料検査や立会等も事前に願書を提出すること。 参考図書・請負者は、必要な規格図書を現場事務所内に常置しなければならない。 ①名護市条例、規定等、工事の施工に関する諸法令、規則 ②沖縄県土木建築部「土木工事等共通仕様書」 ③沖縄県土木建築部「土木工事施工管理基準」 ④その他 *以上については、改定された場合、最新版とする。 各種規格、法令等諸手続検査施工前測量P9・全ての検査に必要な機材、人員、費用等は請負者の負担とし、立会検査前に予備検査を行い、資料を提出すること。 8・請負者は、下記の各種規格、法令等に準じること。 ①日本工業規格 ②日本水道協会規格 ③道路交通法 ④騒音規制法 ⑤労働基準法 ⑥その他7・本工事に関して必要な官公庁への手続きについては、図書の作成を含め、請負者が発注者を代行して行う。 ・請負者は、別紙提出書類一覧表のとおり、書類を期限内に提出するものとする。 ・本工事の一部について下請契約する場合には、下請通知・施工体制台帳等を提出し、発注者の承認を得るものとする。 ・請負者は毎週1回の工程会議を行うものとし、週間工程表・協議簿等を作成し、 工程会議で監督員に提出するものとする。 ・資材検査及び現場確認等で監督員の立会を求める際には、事前に立会願い・内容書類等を監督員に提出し、承諾を得るものとする。 123共 通 事 項654・請負業者は、下請け契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有するもの)から 選定するように努めなければならない。 ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。 工事概要特 記 仕 様 書 (丙) 名護市・請負者は受注後、施工前測量を実施し、BP、IP、EP等の座標確認等を行い、測量結果を発注者に書面で提出し、承認を受けるものとする。 ・測量鋲が残ってない場合、受注者により復元するものとする。 11支障物件について環境対策について用地境界杭について現場環境改善費の計上について・本工事は、現場環境改善対象工事である。 受注後、現場環境改善実施計画書を提出し、監督員の承諾の上実施するものとする。 別表-1の内容のうち原則として各計上費目(現場環境改善のうち仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を基本とした費用である。 また、選択にあたっては地域の状況・工事内容により組み合わせ、実施費目数及び実施内容を変更しても良い。 14. 施工前に海兵隊施設へ「施設立入申請書」を提出する必要があり、請負業者は協力会社も含めて作業員名簿及び車両番号を記載した資料を英文・和文作成すること。 工事概要・現場内に設置されている用地境界杭について、工事により撤去した場合は、元の位置に復旧するものとする。 特 記 仕 様 書 (丙) 名護市・環境対策として、粉塵、騒音等の対策を徹底して行うこと。 また、施工区間において、環境対策課によるゴミ収集に支障が生じる際は、各家庭のゴミを収集業務の支障のない場所へ移動する等の処置を講じること。 13121110・施工に際し受注者は支障となる物件(地下埋設物、占用物件)の管理者と、立会いのもとで当該物件の調査、確認をし、保安対策等を協議し、事故防止に務めなければならない。 P. 12 工事積算に関する説明事項(参考)工事名称 : 久辺配水池フェンス改修工事工事場所 : 名護市字 久志 地内・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 設定した条件1, 積算基準 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 国土交通省:令和6年度土木工事標準積算基準書2, 工種区分 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 道路改良工事3, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 25%4, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 令和6年一般公共5, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 基礎単価:令和6年8月 , 労務単価:令和6年8月令和6年度(水道資材統一単価表)6, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 北部④7, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 令和6年7月(共通仮設費,現場管理費)8, ・・・・・・・・・・・・・・・・ 補正無し0(一般管理費)9, ・・・・・・・・・・・・ 1.00(35%を越え40%以下)10, ・・・・・・・・・・・・・・・・ 0.04%(発注者が金銭的保障制度を必要とする場合)11, ・・・・・・・・・・・・・ 有り(準備費)12, ・・・・・・・・・・・・・ 無し13, ・・・・・・・・・・・・・ 有り(地方部)14, ・・・・・・・・・ 無し15, ・・・・・・ 有り(フェンス等)16, 支給品 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 無し17, 最低制限価格 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 有り※設定すべき条件単価適用年月歩掛適用年月亜熱帯割増間接工事費補正単価適用地区業者見積りによる資材単価等※本資料は、工事積算時に必須に設定すべき条件を明示し、見積者が適正な工事積算を行えると考えられるため、説明事項(参考)として公表します。 現場環境改善費(元イメージアップ費)損料適用年月特別調査による資材単価諸経費対象外資材共通仮設費積上計上契約保障費補正前払金支出割合補正*最低制限価格の設定方法については、名護市ホームページより、「最低制限価格の設定方式について」をご覧ください。 名護市(久志)本工事位置国道329号線名護市宜野座村県道71号線久志潟 原久志浄水場 soft_label: iTextSharp ctime: 2024/08/08 20:56:56 mtime: 2024/08/08 20:56:56 title: subject: keywords: software: Canon iR-ADV C5850 author: 審 査 者 設 計 者工 事 番 号工 種道路改良工事久辺配水池フェンス改修工事事 業 名 称 適 用 歩 掛令和06年 一般公共施 工 箇 所 適 用 単 価R06年8月北部4:恩納村北部、名護市西部、本部町、今帰仁村、大宜味村自工 期0 日間適 用 地 区補正なし至工事準拠基準 適 用 損 料R06年7月建設機械等損料工 事 内 訳当初設計額 円久辺配水池フェンス改修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要K0004道路改良工事011 式U土工1 式SP210030-0001床掘り 土質:土砂 P 1 号上記以外(小規模) 46 m3 P22SP210410-0001埋戻し P 2 号上記以外(小規模) 土質:土砂 42 m3 P23SP210110-0002土砂等運搬 土砂(岩塊・玉石混り土含む) P 3 号小規模 良好 DID無し 距離2.5km以下 1.3 m3 P25SP210020-0001積込(ルーズ) P 4 号土砂 小規模(標準) 1.3 m3 P26Uネットフェンス設置工1 式D0001ネットフェンス設置 代 1 号H=1.80m 忍び返し付 96 m P6D0002フェンス基礎ブロック設置 代 2 号350×350×600 48 箇所 P7D0003両開き門扉 代 3 号H1800×W3000 直忍び付 1 基 P8D0004両開き門扉基礎 代 4 号800×800×1200 2 箇所 P92久辺配水池フェンス改修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要D0005門扉落とし棒基礎 代 5 号300×300×500 1 箇所 P10D0006アオリ止め基礎 代 6 号200×200×300 2 箇所 P11U雑工事1 式D0007既設フェンス・門扉取壊し 代 7 号処分費込み 1 式 P12S3837-0001構造物とりこわし工 施 1 号無筋構造物 機械施工 3.52 m3 P20SP227010-0001殻運搬 コンクリート(無筋)構造物 DID区間無し P 5 号機械積込 3.52 m3 P27T3000292処分費 コンクリート(無筋)(有)共生産業 3.52 m3D0012米国施設警告板設置 代 8 号1 式 P13P100010直接工事費計H400010共通仮設費計1 式H500010共通仮設費(積上げ)1 式3久辺配水池フェンス改修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要H600020準備費1 式D0008伐採 代 9 号幹周り 20-30㎝ 33 本 P14D0009伐採 代 10 号幹周り 30-60㎝ 14 本 P15D0010伐採 代 11 号幹周り 60-90㎝ 12 本 P16D0011伐採 代 12 号幹周り 90㎝- 1 本 P17K0101-0001ダンプトラック運搬(伐開、除根、 除草) 施 2 号6.5km以下 2.36 空m3 P21H400020共通仮設費(率化)1 式R200030共通仮設費率分1 式R200062現場環境改善費率分1 式H300010純工事費1 式H300030現場管理費計1 式R200040現場管理費率分1 式4久辺配水池フェンス改修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要H200011工事原価1 式R200050一般管理費等1 式H100010工事価格1 式R200010消費税等相当額1 式R200020合計5久辺配水池フェンス改修工事【 第 1 号 代価表(D0001) 】ネットフェンス設置 H=1.80m 忍び返し付 1 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要L0001防衛仕様金網柵 BPF-2型 H1800溶融亜鉛メッキ品・金網φ3.2*56 300gメッキ 1 mL0002組立据付費1 mP0000001計P0000002単位当たり6久辺配水池フェンス改修工事【 第 2 号 代価表(D0002) 】フェンス基礎ブロック設置 350×350×600 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要L0003基礎ブロック350×350×600 1 基SP420820-0001基礎ブロック,鋼管基礎 P 6 号基礎:基礎ブロック 構造物:金網柵 1 基 P28P0000001計P0000002単位当たり7久辺配水池フェンス改修工事【 第 3 号 代価表(D0003) 】両開き門扉 H1800×W3000 直忍び付 1 基 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要L0004防衛仕様金網柵用門扉 BPF-2G型 H1800*W300溶融亜鉛メッキ品・金網φ3.2*56 低密度ポリ 1 基L0005組立据付費1 基P0000001計P0000002単位当たり8久辺配水池フェンス改修工事【 第 4 号 代価表(D0004) 】両開き門扉基礎 800×800×1200 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP221110-0001基礎砕石 P 7 号RC-40 1 m2 P29SP240210-0001型枠 一般型枠 P 8 号小型構造物 3.84 m2 P31SP240010-0001コンクリート 小型 一般養生 P 9 号0.77 m3 P32P0000001計P0000002単位当たり9久辺配水池フェンス改修工事【 第 5 号 代価表(D0005) 】門扉落とし棒基礎 300×300×500 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP221110-0002基礎砕石 P 10 号RC-40 0.25 m2 P34SP240210-0001型枠 一般型枠 P 8 号小型構造物 0.6 m2 P31SP240010-0001コンクリート 小型 一般養生 P 9 号0.05 m3 P32P0000001計P0000002単位当たり10久辺配水池フェンス改修工事【 第 6 号 代価表(D0006) 】アオリ止め基礎 200×200×300 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP221110-0002基礎砕石 P 10 号RC-40 0.09 m2 P34SP240210-0001型枠 一般型枠 P 8 号小型構造物 0.24 m2 P31SP240010-0001コンクリート 小型 一般養生 P 9 号0.01 m3 P32P0000001計P0000002単位当たり11久辺配水池フェンス改修工事【 第 7 号 代価表(D0007) 】既設フェンス・門扉取壊し 処分費込み 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要L0006フェンス撤去H1800 忍び返し付 96 mL0007門扉撤去H1800×W3000 忍び返し付 1 基L0008諸経費1 式P0000001計P0000002単位当たり12久辺配水池フェンス改修工事【 第 8 号 代価表(D0012) 】米国施設警告板設置 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要L0009警告板設置 900×600アルミ複合板+インクジェット印刷 t=3mm 2 箇所L0010米国施設警告板設置費 2 箇所P0000001計P0000002単位当たり13久辺配水池フェンス改修工事【 第 9 号 代価表(D0008) 】伐採 幹周り 20-30㎝ 10 本 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TR004000造園工(昼間) 0.225 人TR002000普通作業員(昼間) 0.413 人E0001チェーンソー運転 特 1 号80cc鋸長600㎜ 日 P18E00022tトラック運転 特 2 号0.15 台 P19P0000001計P0000002単位当たり14久辺配水池フェンス改修工事【 第 10 号 代価表(D0009) 】伐採 幹周り 30-60㎝ 10 本 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TR004000造園工(昼間) 0.875 人TR002000普通作業員(昼間) 1.688 人E0001チェーンソー運転 特 1 号80cc鋸長600㎜ 日 P18E00022tトラック運転 特 2 号1.3 台 P19P0000001計P0000002単位当たり15久辺配水池フェンス改修工事【 第 11 号 代価表(D0010) 】伐採 幹周り 60-90㎝ 10 本 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TR004000造園工(昼間) 2.188 人TR002000普通作業員(昼間) 4.213 人E0001チェーンソー運転 特 1 号80cc鋸長600㎜ 日 P18E00022tトラック運転 特 2 号2.4 台 P19P0000001計P0000002単位当たり16久辺配水池フェンス改修工事【 第 12 号 代価表(D0011) 】伐採 幹周り 90㎝- 10 本 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TR004000造園工(昼間) 4.375 人TR002000普通作業員(昼間) 8.438 人E0001チェーンソー運転 特 1 号80cc鋸長600㎜ 日 P18E00022tトラック運転 特 2 号3.8 台 P19P0000001計P0000002単位当たり17久辺配水池フェンス改修工事【 第 1 号 特殊単価表(E0001) 】チェーンソー運転 80cc鋸長600㎜ 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TR002000普通作業員(昼間) 1.25 人T0007220ガソリン レギュラーLTM0000267700チェンソー[ガソリンエンジン]鋸長600mmエンジン排気量0.080L 日Z1000010諸雑費式P0000001計P0000002単位当たり18久辺配水池フェンス改修工事【 第 2 号 特殊単価表(E0002) 】2tトラック運転 1 台 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TR015000運転手(一般)(昼間) 1 人T0007230軽油LTM0000024400トラック[普通型]2t積 hZ0000010諸雑費式P0000001計P0000002単位当たり19久辺配水池フェンス改修工事【 第 1 号 施工単価表(S3837-0001) 】構造物とりこわし工 無筋構造物 機械施工 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TH00001300構造物とりこわし工 昼間施工[手間のみ]無筋構造物 機械施工 時間的制約なし 1 m3Z3000004諸雑費1 式P0000001計20久辺配水池フェンス改修工事【 第 2 号 施工単価表(K0101-0001) 】ダンプトラック運搬(伐開、除根、 除草) 6.5km以下 100 空m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TM0000023200ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級 1.81 供日TK000130タイヤ損耗費ダンプトラック 10t(良) 1.81 供日T0007230軽油LTR015000運転手(一般)(昼間) 人P0000001計P0000002単位当たり21久辺配水池フェンス改修工事【 第 1 号 施工パッケージ(SP210030-0001) 】床掘り 土質:土砂 上記以外(小規模) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】19.87TM4000006000バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型・排対(2次)]標準バケット容量(山積0.28/平積0.2m3) 19.87【労務】72.99TR514000運転手(特殊)(昼間) 39.96TR502000普通作業員(昼間) 33.03【材料】7.14T0007230軽油7.14【端数調整】[条件][X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有) [Z2] = 1.000 機械損料補正係数[Z1] = 1.000 労務補正係数 [J02] = 5 施工方法 上記以外(小規模)[J01] = 1 土質 土砂22久辺配水池フェンス改修工事【 第 2 号 施工パッケージ(SP210410-0001) 】埋戻し 上記以外(小規模) 土質:土砂 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】9.48TM4000006000バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型・排対(2次)]標準バケット容量(山積0.28/平積0.2m3) 8.90TM0000143000タンパ及びランマ質量60~80kg 0.58【労務】86.47TR502000普通作業員(昼間) 49.42TR501000特殊作業員(昼間) 19.17TR514000運転手(特殊)(昼間) 17.88【材料】4.05T0007230軽油3.20T0007220ガソリン レギュラー0.85【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [Z2] = 1.000 機械損料補正係数23久辺配水池フェンス改修工事【 第 2 号 施工パッケージ(SP210410-0001) 】 (続 き)埋戻し 上記以外(小規模) 土質:土砂 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要[X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有) [J01] = 5 施工方法 上記以外(小規模)[J02] = 1 土質 土砂24久辺配水池フェンス改修工事【 第 3 号 施工パッケージ(SP210110-0002) 】土砂等運搬 土砂(岩塊・玉石混り土含む) 小規模 良好 DID無し 距離2.5km以下 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】24.45TM0000022900ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級 24.45【労務】63.42TR515000運転手(一般)(昼間) 63.42【材料】12.13T0007230軽油12.13【端数調整】[条件][J13] = 4 運搬距離 2.5km以下 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[Z1] = 1.000 労務補正係数 [Z2] = 1.000 機械損料補正係数[K02] = 1 路面状況 良好 [J04] = 1 DID区間の有無 無し[J01] = 2 土砂等発生現場 小規模 [J02] = 5 積込機種・規格 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)[J03] = 1 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む)25久辺配水池フェンス改修工事【 第 4 号 施工パッケージ(SP210020-0001) 】積込(ルーズ) 土砂 小規模(標準) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】27.26TM4000004700バックホウ(クローラ型)[標準型・排対型(2次)]標準バケット容量(山積0.28/平積0.2m3) 27.26【労務】61.70TR514000運転手(特殊)(昼間) 61.70【材料】11.04T0007230軽油11.04【端数調整】[条件][J01] = 1 土質 土砂 [J02] = 4 作業内容 小規模(標準)[X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有) [Z1] = 1.000 労務補正係数[Z2] = 1.000 機械損料補正係数26久辺配水池フェンス改修工事【 第 5 号 施工パッケージ(SP227010-0001) 】殻運搬 コンクリート(無筋)構造物 DID区間無し 機械積込 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】41.69TM0000023200ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級 41.69【労務】43.88TR515000運転手(一般)(昼間) 43.88【材料】14.43T0007230軽油14.43【端数調整】[条件][J01] = 1 殻発生作業 コンクリート(無筋)構造物とりこわし [J02] = 1 積込工法区分 機械積込[J03] = 1 DID区間の有無 無し [J04] = 2 運搬距離 3.3km以下[K01] = 1 路面状況 良好 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[Z1] = 1.000 労務補正係数 [Z2] = 1.000 機械損料補正係数27久辺配水池フェンス改修工事【 第 6 号 施工パッケージ(SP420820-0001) 】基礎ブロック,鋼管基礎 基礎:基礎ブロック 構造物:金網柵 1 基 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】81.33TR502000普通作業員(昼間) 72.62TR525000世話役(一般土木)(昼間) 7.91その他(労務)【材料】18.67TD001535基礎ブロック18.67【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [K01] = TD001535 基礎ブロック[J02] = 1 構造物種別 金網柵 [J01] = 1 基礎種別 基礎ブロック[X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有) [J04] = 2 基礎砕石 有り(t=10cm)28久辺配水池フェンス改修工事【 第 7 号 施工パッケージ(SP221110-0001) 】基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】5.27TS709192バックホウ賃料[クローラ型]山積0.8m3(平積0.6m3) 5.24その他(機械)【労務】73.08TR502000普通作業員(昼間) 35.03TR501000特殊作業員(昼間) 14.83TR514000運転手(特殊)(昼間) 13.97TR525000世話役(一般土木)(昼間) 8.75その他(労務)【材料】21.65T0013770再生クラッシャーランRC-40 16.89T0007230軽油4.7329久辺配水池フェンス改修工事【 第 7 号 施工パッケージ(SP221110-0001) 】 (続 き)基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [K02] = T0013770 砕石規格[Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [J01] = 3 砕石の厚さ 12.5cmを超え17.5cm以下[X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)30久辺配水池フェンス改修工事【 第 8 号 施工パッケージ(SP240210-0001) 】型枠 一般型枠 小型構造物 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】100.00TR543000型枠工(昼間) 43.77TR502000普通作業員(昼間) 31.27TR525000世話役(一般土木)(昼間) 11.92その他(労務)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J01] = 1 型枠の種類 一般型枠 [J02] = 2 構造物の種類 小型構造物31久辺配水池フェンス改修工事【 第 9 号 施工パッケージ(SP240010-0001) 】コンクリート 小型 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】3.69TS709201バックホウ賃料[クローラ型クレーン付]山積0.8m3吊2.9t 3.49その他(機械)【労務】37.88TR502000普通作業員(昼間) 11.17TR501000特殊作業員(昼間) 10.01TR525000世話役(一般土木)(昼間) 7.75TR514000運転手(特殊)(昼間) 6.47その他(労務)【材料】58.43T0004213生コンクリート21-8-40W/Cmax=60%Cmin=230kg 56.64T0007230軽油1.6932久辺配水池フェンス改修工事【 第 9 号 施工パッケージ(SP240010-0001) 】 (続 き)コンクリート 小型 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比 (%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[N1] = T0004213 生コンクリート規格 [Z1] = 1.000 労務補正係数[J02] = 2 打設工法 バックホウ(クレーン機能付)打設 [J01] = 2 構造物種別 小型構造物[J04] = 2 養生工の種類 一般養生33久辺配水池フェンス改修工事【 第 10 号 施工パッケージ(SP221110-0002) 】基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】5.58TS709192バックホウ賃料[クローラ型]山積0.8m3(平積0.6m3) 5.55その他(機械)【労務】77.45TR502000普通作業員(昼間) 37.13TR501000特殊作業員(昼間) 15.71TR514000運転手(特殊)(昼間) 14.81TR525000世話役(一般土木)(昼間) 9.27その他(労務)【材料】16.97T0013770再生クラッシャーランRC-40 11.93T0007230軽油5.0134久辺配水池フェンス改修工事【 第 10 号 施工パッケージ(SP221110-0002) 】 (続 き)基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [K02] = T0013770 砕石規格[Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [J01] = 2 砕石の厚さ 7.5cmを超え12.5cm以下[X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)35
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入札資料
https://www.city.nago.okinawa.jp/kurashi/2018071800281/file_contents/20240816_033_01koukoku.pdf
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