名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事発注資料

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business 発注機関
location_on 地域
沖縄県
calendar_today 公開日
2024年08月21日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館) 改修工事発注資料 1) 工 事 名 称 名護動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事2) 工 事 場 所 名護市字 名護 地内3) 構 造 規 模 鉄筋コンクリ-ト造 2階建て4) 延 床 面 積 967.98㎡5) 本 工 事 建築一式工事6) 工 期 契約締結日(又は翌日)から令和7年2月28日まで7) 工 事 区 分 イ)建築工事一切の工事、その他特記仕様書・設計図書に示す一切。 ロ)工事監督員事務所、仮設電気工事、仮設給排水工事、建物周辺の整備。 8) 質 問 ・ 回 答 設計図書の内容に疑義のある場合の質問・回答は文章で行う。 (FAX 可)提 出 先 名護市役所 建設部 建築住宅課 建築工事係 (担当:比嘉) TEL 0980(53)1212 FAX 0980(54)2714受付締切 令和6年9月2日(月)正午回答日時 令和6年9月4日(水)回答方法 FAXにより指名通知業者全者に回答(送信)9) 工 程 会 議 週に1回以上とする。 (週間工程表を作成し工程会議に望むこと)10) 現 場 要 員 現場には次の要員を配置させる事。 a.現 場 代 理 人:工事契約款による。 特 記 仕 様 書b. 監 理 技 術 者:建設業法による国家資格(監理技術者資格者証の交付を受けたもので、1,2級建築士又は1,2級建築施工管理技士かつ、5年以内に国土交通大臣の登録を受けた講習を受講したものでなければならない。 )を有する5年以上の実務経験者及び本工事規模同等以上の経験者とする。 ※監理技術者の要件発注者から直接請け負った元請負人で合計4,500万円以上(建築一式工事の場合は7,000万円以上)の下請契約を締結した工事は監理技術者の配置を行うことc.主 任 技 術 者:建設業法による他、1・2級建築士又は1・2級建築施工管理技士の資格高等学校(旧制実業高校も含む)卒5年以上の実務経験、大学卒若しくは高等専門学校(旧制専門学校も含む)卒3年以上の実務経験を有する者で在学中に国土交通省令で定める学科を修めた者。 国土交通大臣が上記と同等以上と認めた者する。 (配置技術者については、3カ月以上の直接雇用関係にあること。 )e.現場安全管理者:諸法規による事。 11) 安 全 対 策 (工事現場内及び関係地域共) 諸法規による他、現状に即した安全対策を十分に施す事。 また、工事関係者及び第三者から指示がある場合は直ちに善処する事。 工事用車輌の出入口には、誘導員を配置し、事故防止に努める。 12) 公 害 防 止 公害の発生防止に万全な対策をする事。 赤土等流出防止対策等を行うこと。 13) 公道及び地域施設の汚損防止 公道及び地域施設の汚損防止対策に万全を期し、不測の事態が発生した場合は直ちに善処する事。 14) 各種表示版現場 内外の随所に次のような表示板を設ける。 ◆安全表示板 ◆交通表示板 ◆その他指示のあるもの15) 工 事 用 看 板 合板製、白地、ゴシック体文字、関係工事者も表示する。 16) 官公署への手続き 本工事に必要な各官公署への各手続きは、事前調整を行い遅滞なく行う事。 17) 材 料 試 験 各種材料試験成績書は、速やかに工事監督員に提出する。 18) 検 査 検査を受ける場合は、事前に検査の内容を(区分、日時)を明確に申し出るものとし、検査は自主施工管理者(現場代理人、主任技術者)立会いの元にのみ行うものとする。 検査が合格した場合においても「瑕疵」責任は、依然として請負業者にある。 ※事前に自主施工管理者の検査は、終えて置く事。 19) 工事監督員事務所 工事監督員事務所は、請負業者で設置。 備品は監督員の指示による。 備品: 会議用テーブル、事務用テーブル、イス、安全帽等※工事監督員事務所における経費は、全て請負業者の負担とする。 20) 工 事 写 真 a.本工事専用のカメラを常備する。 b. 工事目的物が見えない又は見えにくい部分(地中埋設物及び配筋等)については、工事写真をその1つとして出来高を確認し、検査時の判断資料とするので、出来形管理を徹底し、わかりやすくアピールした写真 管理とする。 d.専 門 技 術 者:設計図書を熟読でき施工図の作成と工事の管理指導ができる事。 c. 各工程写真は、カラ-とし、工事着手前の現況写真及び完成写真もカラ-とする。 d. 工事写真は、工事進捗状況報告書及び日報に添えて毎月監督員に提出する。 21) 適 用 この現場説明書に揚げる全ての事項は本工事とし、それらにかかる工事費、維持管理費検査費及び諸経費は全て請負金額内の範囲として適用する 本工事は一般に本要項及び特記仕様書、各図面によるものであるが、明記されなくとも工事施工上当然必要なもの及び諸法規に規定するもので請負金額内で施工するものとする。 22) 承 諾 1. 事後処理については、一切認めない。 承諾願いは、予め承諾の内容を明確にするものとし、仕様書または図面に準じている等、明確に申し出て提出するものとし、もし、故意に不正をしたことが明らかになった場合は、承諾後といえども無効とする。 2. 承諾事項については、工事期間の中間迄にすべて承諾手続きを受ける事。 承諾図書の関係図書はすべてA4左綴じとして提出する事。 23) 設 計 変 更 設計内訳、数量に基づき設計書単価でおこなう。 24) 本工事の設計時期 本工事設計書は令和6年7月時点での建築工事積算基準及び労務単価等に基づいて設計額を作成している。 25) 下請業者の地元企業優先活用 請負業者は、下請契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有する者)から選定するように努めなければならない。 ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。 26) 残土処理について 工事で発生した残土については、監督員と打合せを行い、残土処理場所の決定を行うものとする。 27) 車両の乗り入れ口について 大型車両の乗り入れにより道等が破損した場合は、請負者の責任で修繕を行うものとする。 28) 県産品の使用について 本工事に使用する資材等は、県内で生産又は製造される資材等で、規格、品質、価格などで適正である場合はこれを優先して使用するものとする。 29) 雨天時の品質低下に繋がる工事施工について 雨天時の品質低下に繋がる工事施工は原則禁止とする。 (コンクリート打設、屋上防水、外壁仕上げなど)なお、特別な理由により施工を検討する場合は、気象状況による品質低下に繋がらない根拠を示せる施工計画書をあらかじめ作成し監督員と協議すること。 また、施工中の養生方法や施工後の瑕疵に留意すること。 30) 完成図について31) そ の 他 工期については5.5ヶ月で積算すること。 種類 A1版観音開き 縮小版(A3版)全図面 2部 2部CADデータ(全図面) ・電子媒体(CD-R等)で提出(Jw形式) X=67,500X=67,600Y=48,900Y=48,700X=67,200Y=49,400ト小屋小屋トビトビ1515小屋小屋小屋小屋コププ小屋小屋トトトト小屋小屋小屋小屋WコWWWビビWW汚水汚水トトコ2瓦瓦ビビMMMMカヤカヤMMWWタンクタンク汚水汚水タンクタンク橋橋小屋小屋タンクタンク海中トンネル海中トンネルMMMMテントテント小屋小屋MM汚水汚水井戸井戸MMMMMMトトトトW.CW.Cトトププココ木造木造小屋小屋ココW.CW.C電圧器電圧器MMMMW.CW.C電気電気W.CW.Cトト散水栓散水栓タンクタンクビビMMココテントテントMMMMMMMMMM小屋小屋小屋小屋WWWW小屋小屋トトトト小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋MMEL=21.289EL=21.289TBM#3TBM#3MM小屋小屋小屋小屋PP小屋小屋ププビビ汚水処理場汚水処理場ココココ赤瓦赤瓦ビビトト小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋トトトト小屋小屋ココ20202020252520203030252525253030202030302525151535352020252515152525202035352020252530302525202025252020252525252525202025253030252520201515202025252020252530302525353535353030303020202525252525252525252525252525252530304040202025252020151530302525202020203030202015153030353520202525353520203535303025252020202015151515353540402525303040403535454545452020202030302525303030302020303020201515252530303030353540403535303030302020202045454040202020202020151535352020151525252525353515152020252515152525303015153030252540403030353525251515202020202020151526626626726741241234834826826827127122622626926927027035635630013001797935835830123012410410411411408408409409280280220220276276277277198198199199757530113011273273275275225225272272274274N18-19N18-19N18-18N18-18N18-17N18-17N101-11N101-11N22-1N22-1N101-9N101-9N101-8N101-8N18-16N18-16N24-3N24-3N24-2N24-2N16-2N16-2N24-4N24-4N28-3N28-3N28-2N28-2N28-1N28-1N22-2N22-2N17-7N17-7N17-6N17-6N24-5N24-5N17-9N17-9N18-1N18-1N-01N-01N17-10N17-10N17-5N17-5N19-1N19-1N19-2N19-2N19-3N19-3N-02N-02N23-1N23-1N17-3N17-3N17-1N17-1N16-3N16-3N11-2N11-2N11-1N11-1N25-1N25-1N26-2N26-2N17-4N17-4N12-2N12-2N12-1N12-1N25-2N25-2N102-1N102-1N101-6N101-6N102-2N102-2N101-7N101-7N13-3N13-3N13-4N13-4N13-5N13-5N22-9N22-9N16-7N16-7N16-8N16-8N16-9N16-9N26-1N26-1N16-4N16-4N16-5N16-5N16-6N16-6N16-10N16-10N22-3N22-3N22-7N22-7N22-8N22-8N-03N-03N22-6N22-6N22-5N22-5N27-1N27-1N27-2N27-2N12-3N12-3N11-9N11-9N11-11N11-11N11-10N11-10N28-8N28-8N27-4N27-4N13-6N13-6N14-4N14-4N14-3N14-3N12-8N12-8N12-5N12-5N12-6N12-6N12-7N12-7N11-12N11-12N17-2N17-2N24-1N24-1N13-2N13-2N23-2N23-2N27-3N27-3N101-10N101-10N19-4N19-4N13-1N13-1N12-4N12-4N27-7N27-7N18-7N18-7N27-6N27-6N16-1N16-1N17-8N17-8N27-5N27-5N14-2N14-2N18-14N18-14N18-15N18-15N18-5N18-5N18-13N18-13N18-10N18-10N18-11N18-11N18-12N18-12N18-4N18-4N11-7N11-7N18-2N18-2N11-3N11-3N11-6N11-6N18-3N18-3N11-4N11-4N11-5N11-5N18-9N18-9N21-5N21-5N21-4N21-4N21-3N21-3N21-6N21-6N21-8N21-8N14-1N14-1N21-7N21-7N15-7N15-7N28-4N28-4N18-6N18-6N18-8N18-8N28-5N28-5N11-8N11-8N28-7N28-7N28-6N28-6東洋飯店至る国頭方面国 道 5 8 号 線至る名護市街方面※改修工事建物0コ-3水雨飼育小屋4タンクEビニールハウスPEP池C-611B-20-1コ-1EEPPPコ-1E2PEEPPE0コ-2コ-1B-19B-19B-18B-18B-17B-17E-4E-4E-5E-5E-6E-6C-11C-11F-8F-8F-7F-7F-6F-6B-7B-7D-8D-8F-9F-9E-7E-7E-13E-13E-14E-14E-12E-12B-8B-8C-9C-9C-10C-10E-11E-11C-8C-8B-16B-16E-8E-8E-10E-10E-9E-9C-7C-7F-5F-5F-1F-1F-4F-4B-20B-20F-3F-3F-2F-217.9517.9518.5118.5127.4227.4217.9317.9316.9816.9830.4530.4516.0416.0429.8929.8921.7221.7216.5216.5220.0320.0327.5727.5717.3817.3820.6020.6019.5419.5414.7614.7625.8725.8720.5120.5118.9018.9022.2622.2615.5115.5116.6316.6320.7020.7039.2539.2514.5714.5716.7716.7716.5416.5434.8834.8834.4034.4034.5234.5224.0024.0018.3918.3922.7222.7228.6428.6422.1722.1717.1017.1030.0230.0214.5514.5525.5325.5337.6237.6235.3435.3421.7121.7116.2716.2714.6714.6718.9118.9114.6314.6318.8618.8616.3916.3922.9722.9720.7220.7227.5227.5221.9721.9722.6422.6413.9713.9716.8516.8516.2516.2525.8825.8815.7415.7420.1920.1917.0317.0321.1821.1834.2234.2224.7424.7421.0721.0718.3818.3833.8933.8915.5415.5426.5426.5421.0221.0221.4321.4319.3319.3324.1024.1021.2621.2621.0021.0028.1628.1625.3025.3021.1321.1321.2321.2314.6914.6917.5317.5314.6214.6225.1625.1614.7414.7423.6523.6520.1120.1130.2730.2734.2834.2823.1523.1523.0223.0233.7433.7415.6615.6618.8318.8335.0035.0016.3916.3925.9225.9218.1918.1932.4432.4425.9225.9219.9219.9215.2615.2618.5218.5214.8414.8418.3818.3819.5919.5918.3918.3930.1830.1823.3123.3124.5624.5617.4017.4021.3121.3116.8216.8218.8918.8938.0638.0638.4938.4926.8026.8030.0630.0635.5935.5922.5522.5518.2518.2518.1418.1433.2333.2314.4714.4718.1618.1624.3924.3930.7830.7835.8535.8517.2717.2720.3920.3927.0527.0535.9135.9115.8215.8220.7920.7926.4026.4018.4518.4525.1125.1120.8220.8224.9024.9020.5120.5114.6414.6414.9214.9227.7027.7025.9125.9116.8416.8428.8028.8024.1224.1216.3916.3914.8314.8318.1118.1117.3317.3315.7615.7629.3029.3019.2719.2730.4530.4520.4820.4824.5624.5628.8528.8532.3732.3718.7318.7324.3024.3021.0221.0223.5523.5532.9932.9926.8926.8930.7630.7625.6725.6722.1722.1726.9826.9824.5924.5925.1325.1317.5617.5635.3335.3333.4033.4016.0116.0120.3620.3616.8816.8822.0722.0715.0415.0429.7529.7531.7531.7528.5428.5415.2415.2419.3219.3220.1420.1419.5319.53EC.12EC.12NO.52NO.52NO.51NO.51NO.50NO.50SP.12SP.12NO.53NO.53E.PE.PR=35R=35NO.57NO.57NO.54NO.54NO.56NO.56EC.7EC.7NO.36NO.36NO.35NO.35BC.7BC.7SP.7SP.7EC.8EC.8BC.9BC.9NO.37NO.37BC.8BC.8SP.8SP.8NO.3NO.3BC.1BC.1NO.2NO.2B.PB.PNO.1NO.1NO.33NO.33NO.34NO.34EC.6EC.6NO.4NO.4NO.32NO.32NO.38NO.38BC.11BC.11NO.47NO.47EC.10EC.10SP.10SP.10NO.46NO.46NO.49NO.49BC.12BC.12EC.11EC.11SP.11SP.11NO.48NO.48EC.9EC.9NO.41NO.41NO.40NO.40SP.9SP.9NO.39NO.39BC.10BC.10NO.45NO.45NO.44NO.44NO.42NO.42NO.43NO.43IP.10IP.10IP.9IP.9IP.8IP.8NO.19NO.19IP.12IP.12IP.11IP.11IP.7IP.7NO.17NO.17BC.4BC.4EC.6EC.6NO.55NO.55NO.18NO.18BC.6BC.6NO.23NO.23NO.24NO.24NO.25NO.25NO.21NO.21NO.20NO.20NO.22NO.22NO.26NO.26NO.30NO.30NO.16NO.16NO.31NO.31NO.27NO.27NO.28NO.28NO.29NO.29SP.5SP.5EC.4EC.4BC.7BC.7SP.4SP.4SP.6SP.6BC.5BC.5EC.5EC.5IP.6IP.6IP.4IP.4IP.5IP.5ガイドSLガイドSLガイドSLNO.25NO.25E.PE.PB.PB.PNO.8NO.8BC.1BC.1NO.7NO.7NO.9NO.9EC.1EC.1SP.1SP.1NO.3NO.3NO.2NO.2NO.1NO.1NO.6NO.6NO.5NO.5NO.4NO.4IP.1IP.1NO.14NO.14NO.13NO.13IP.4IP.4IP.3IP.3IP.2IP.2SP.2SP.2BC.2BC.2NO.10NO.10NO.12NO.12NO.11NO.11EC.2EC.2NO.21NO.21BC.5BC.5SP.5SP.5EC.4EC.4NO.19NO.19NO.20NO.20NO.22NO.22SP.6SP.6NO.24NO.24EC.6EC.6EC.5EC.5NO.23NO.23BC.6BC.6SP.4SP.4NO.15NO.15SP.3SP.3EC.3EC.3IP.5IP.5IP.6IP.6BC.3BC.3NO.16NO.16BC.4BC.4NO.18NO.18NO.17NO.17ロッジ・ゲージ研究学習倉庫棟飼育管理棟多目的広場駅舎自然博物情報館駅前広場駐車場E.PE.PB.PB.PNO.2NO.2NO.3NO.3NO.1NO.1ふれあい広場NO.5NO.5NO.4NO.4EC.1EC.1SP.1SP.1IP.2IP.2IP.3IP.3IP.1IP.1NO.15NO.15NO.16NO.16SP.3SP.3NO.11NO.11BC.3BC.3NO.12NO.12NO.14NO.14NO.13NO.13EC.3EC.3NO.10NO.10SP.2SP.2NO.6NO.6BC.2BC.2NO.7NO.7NO.9NO.9NO.8NO.8EC.2EC.2(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館)IP.4IP.4ガイドSL至る那覇方面古我知我部祖河大北大西字中山字名護字呉我字為又字古我知字我部祖河大西5丁目字宇茂佐伊差川宮里6丁目為又字宮里大西4丁目大南4丁目ジャスコ名護店伊差川西交差点県営 大宮高層住宅県営 大宮高層住宅名桜GS名桜GS為又交差点為又交差点我部租可食堂我部租可食堂東洋飯店東洋飯店為又交差点為又交差点メイクマンメイクマン沖縄県名護市名護 4607-41 他5筆至ル国頭方面工事場所:名護自然動植物公園(株)ネオパークオキナワ工事場所:名護自然動植物公園(株)ネオパークオキナワ工事場所:名護自然動植物公園(株)ネオパークオキナワ 工事場所:名護自然動植物公園(株)ネオパークオキナワ工事場所:名護自然動植物公園 (株)ネオパークオキナワ 工事場所:名護自然動植物公園(株)ネオパークオキナワ工事場所:名護自然動植物公園(株)ネオパークオキナワ案 内 図PPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPP(建築工事)S=1:1000工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士製 図工事名称工事年度図面名称縮 尺図面番号名 称登録番号資格者指名所 在 地計設者全体配置図A1=1:1,000A ー 01宮 城 敏 也B I N N 設計第232002号第143-3202号名護市 字安和 170番地名護市 字 名護 地内名護市 建設部 建築住宅課 設 計A3=1:2,000令和 6 年度全 体 計 画 平 面 図( 全 体 配 置 図 )名護自然動植物公園機能強化事業 名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事A1=1: 00A3=1: 00A1=1: 00A3=1: 00A1=1: 00A3=1: 00A1=1: 00A3=1: 00図面番号縮 尺特記仕様書(その1)特記仕様書(その2)特記仕様書(その3)特記仕様書(その4)A- 0 1A- 0 2A- 0 3A- 0 4A- 0 5A- 0 6A- 0 7A- 0 8A- 0 9A- 1 0図面目録( 改修後)[目 次]( 改修後/改修前)A3=1: 500A1=1: 250改修後/改修前仕上表A3=1: 00A1=1: 001階 天 井 伏 図2階 天 井 伏 図R 階屋根伏図A3=1: 200A1=1: 100A3=1: 200A1=1: 100A3=1: 200A1=1: 100仕上表・ 求積図1階 平 面 図2階 平 面 図屋 根 伏 図立 面 図 ( 1 )立 面 図 ( 2 )断 面 図A3=1: 00A1=1: 00A3=1: 200A1=1: 100A3=1: 200A1=1: 100A3=1: 200A1=1: 100A3=1: 200A1=1: 100A3=1: 200A1=1: 100A3=1: 200A1=1: 100全体配置図A1=1: 1, 000A3=1: 2, 000図面目録( 改修前)図面番号縮 尺A1=1: 00A3=1: 00断 面 図A1=1: 100A3=1: 200A- 1 1A- 1 2A- 1 3A- 1 4A- 1 5A- 1 6A- 1 7A- 1 8求 積 図(令和6年度)X=67,500X=67,500X=67,600X=67,600Y=48,900Y=48,900Y=48,700Y=48,700X=67,200X=67,200Y=49,400Y=49,400トト小屋小屋トトビビトトビビ1515小屋小屋小屋小屋ココププ小屋小屋トトトト小屋小屋小屋小屋WWココWWWWWWビビビビWWWW汚水汚水トトコ2コ2瓦瓦ビビMMMMカヤカヤMMWWWWタンクタンク汚水汚水タンクタンク橋橋小屋小屋タンクタンク海中トンネル海中トンネルMMMMテントテント小屋小屋MM汚水汚水井戸井戸MMMMMMトトトトW.CW.Cトトププココ木造木造小屋小屋ココW.CW.C電圧器電圧器MMMMW.CW.C電気電気W.CW.Cトト散水栓散水栓タンクタンクビビMMココテントテントMMMMMMMMMM小屋小屋小屋小屋WWWW小屋小屋トトトト小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋MMEL=21.289EL=21.289TBM#3TBM#3MM小屋小屋小屋小屋PP小屋小屋ププビビ汚水処理場汚水処理場ココココ赤瓦赤瓦ビビトト小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋小屋トトトト小屋小屋ココ20202020252520203030252525253030202030302525151535352020252515152525202035352020252530302525202025252020252525252525202025253030252520201515202025252020252530302525353535353030303020202525252525252525252525252525252530304040202025252020151530302525202020203030202015153030353520202525353520203535303025252020202015151515353540402525303040403535454545452020202030302525303030302020303020201515252530303030353540403535303030302020202045454040202020202020151535352020151525252525353515152020252515152525303015153030252540403030353525251515202020202020151526626626726741241234834826826827127122622626926927027035635630013001797935835830123012410410411411408408409409280280220220276276277277198198199199757530113011273273275275225225272272274274N18-19N18-19N18-18N18-18N18-17N18-17N101-11N101-11N22-1N22-1N101-9N101-9N101-8N101-8N18-16N18-16N24-3N24-3N24-2N24-2N16-2N16-2N24-4N24-4N28-3N28-3N28-2N28-2N28-1N28-1N22-2N22-2N17-7N17-7N17-6N17-6N24-5N24-5N17-9N17-9N18-1N18-1N-01N-01N17-10N17-10N17-5N17-5N19-1N19-1N19-2N19-2N19-3N19-3N-02N-02N23-1N23-1N17-3N17-3N17-1N17-1N16-3N16-3N11-2N11-2N11-1N11-1N25-1N25-1N26-2N26-2N17-4N17-4N12-2N12-2N12-1N12-1N25-2N25-2N102-1N102-1N101-6N101-6N102-2N102-2N101-7N101-7N13-3N13-3N13-4N13-4N13-5N13-5N22-9N22-9N16-7N16-7N16-8N16-8N16-9N16-9N26-1N26-1N16-4N16-4N16-5N16-5N16-6N16-6N16-10N16-10N22-3N22-3N22-7N22-7N22-8N22-8N-03N-03N22-6N22-6N22-5N22-5N27-1N27-1N27-2N27-2N12-3N12-3N11-9N11-9N11-11N11-11N11-10N11-10N28-8N28-8N27-4N27-4N13-6N13-6N14-4N14-4N14-3N14-3N12-8N12-8N12-5N12-5N12-6N12-6N12-7N12-7N11-12N11-12N17-2N17-2N24-1N24-1N13-2N13-2N23-2N23-2N27-3N27-3N101-10N101-10N19-4N19-4N13-1N13-1N12-4N12-4N27-7N27-7N18-7N18-7N27-6N27-6N16-1N16-1N17-8N17-8N27-5N27-5N14-2N14-2N18-14N18-14N18-15N18-15N18-5N18-5N18-13N18-13N18-10N18-10N18-11N18-11N18-12N18-12N18-4N18-4N11-7N11-7N18-2N18-2N11-3N11-3N11-6N11-6N18-3N18-3N11-4N11-4N11-5N11-5N18-9N18-9N21-5N21-5N21-4N21-4N21-3N21-3N21-6N21-6N21-8N21-8N14-1N14-1N21-7N21-7N15-7N15-7N28-4N28-4N18-6N18-6N18-8N18-8N28-5N28-5N11-8N11-8N28-7N28-7N28-6N28-6東洋飯店東洋飯店至る国頭方面至る国頭方面国 道 5 8 号 線国 道 5 8 号 線至る名護市街方面至る名護市街方面※改修工事建物※改修工事建物00コ-3コ-3水水雨雨飼育小屋飼育小屋44タンクタンクEEビニールハウスビニールハウスPPEEPP池池C-6C-611B-20-1B-20-1コ-1コ-1EEEEPPPPPPコ-1コ-1EE22PPEEEEPPPPEE00コ-2コ-2コ-1コ-1B-19B-19B-18B-18B-17B-17E-4E-4E-5E-5E-6E-6C-11C-11F-8F-8F-7F-7F-6F-6B-7B-7D-8D-8F-9F-9E-7E-7E-13E-13E-14E-14E-12E-12B-8B-8C-9C-9C-10C-10E-11E-11C-8C-8B-16B-16E-8E-8E-10E-10E-9E-9C-7C-7F-5F-5F-1F-1F-4F-4B-20B-20F-3F-3F-2F-217.9517.9518.5118.5127.4227.4217.9317.9316.9816.9830.4530.4516.0416.0429.8929.8921.7221.7216.5216.5220.0320.0327.5727.5717.3817.3820.6020.6019.5419.5414.7614.7625.8725.8720.5120.5118.9018.9022.2622.2615.5115.5116.6316.6320.7020.7039.2539.2514.5714.5716.7716.7716.5416.5434.8834.8834.4034.4034.5234.5224.0024.0018.3918.3922.7222.7228.6428.6422.1722.1717.1017.1030.0230.0214.5514.5525.5325.5337.6237.6235.3435.3421.7121.7116.2716.2714.6714.6718.9118.9114.6314.6318.8618.8616.3916.3922.9722.9720.7220.7227.5227.5221.9721.9722.6422.6413.9713.9716.8516.8516.2516.2525.8825.8815.7415.7420.1920.1917.0317.0321.1821.1834.2234.2224.7424.7421.0721.0718.3818.3833.8933.8915.5415.5426.5426.5421.0221.0221.4321.4319.3319.3324.1024.1021.2621.2621.0021.0028.1628.1625.3025.3021.1321.1321.2321.2314.6914.6917.5317.5314.6214.6225.1625.1614.7414.7423.6523.6520.1120.1130.2730.2734.2834.2823.1523.1523.0223.0233.7433.7415.6615.6618.8318.8335.0035.0016.3916.3925.9225.9218.1918.1932.4432.4425.9225.9219.9219.9215.2615.2618.5218.5214.8414.8418.3818.3819.5919.5918.3918.3930.1830.1823.3123.3124.5624.5617.4017.4021.3121.3116.8216.8218.8918.8938.0638.0638.4938.4926.8026.8030.0630.0635.5935.5922.5522.5518.2518.2518.1418.1433.2333.2314.4714.4718.1618.1624.3924.3930.7830.7835.8535.8517.2717.2720.3920.3927.0527.0535.9135.9115.8215.8220.7920.7926.4026.4018.4518.4525.1125.1120.8220.8224.9024.9020.5120.5114.6414.6414.9214.9227.7027.7025.9125.9116.8416.8428.8028.8024.1224.1216.3916.3914.8314.8318.1118.1117.3317.3315.7615.7629.3029.3019.2719.2730.4530.4520.4820.4824.5624.5628.8528.8532.3732.3718.7318.7324.3024.3021.0221.0223.5523.5532.9932.9926.8926.8930.7630.7625.6725.6722.1722.1726.9826.9824.5924.5925.1325.1317.5617.5635.3335.3333.4033.4016.0116.0120.3620.3616.8816.8822.0722.0715.0415.0429.7529.7531.7531.7528.5428.5415.2415.2419.3219.3220.1420.1419.5319.53EC.12EC.12NO.52NO.52NO.51NO.51NO.50NO.50SP.12SP.12NO.53NO.53E.PE.PR=35R=35NO.57NO.57NO.54NO.54NO.56NO.56EC.7EC.7NO.36NO.36NO.35NO.35BC.7BC.7SP.7SP.7EC.8EC.8BC.9BC.9NO.37NO.37BC.8BC.8SP.8SP.8NO.3NO.3BC.1BC.1NO.2NO.2B.PB.PNO.1NO.1NO.33NO.33NO.34NO.34EC.6EC.6NO.4NO.4NO.32NO.32NO.38NO.38BC.11BC.11NO.47NO.47EC.10EC.10SP.10SP.10NO.46NO.46NO.49NO.49BC.12BC.12EC.11EC.11SP.11SP.11NO.48NO.48EC.9EC.9NO.41NO.41NO.40NO.40SP.9SP.9NO.39NO.39BC.10BC.10NO.45NO.45NO.44NO.44NO.42NO.42NO.43NO.43IP.10IP.10IP.9IP.9IP.8IP.8NO.19NO.19IP.12IP.12IP.11IP.11IP.7IP.7NO.17NO.17BC.4BC.4EC.6EC.6NO.55NO.55NO.18NO.18BC.6BC.6NO.23NO.23NO.24NO.24NO.25NO.25NO.21NO.21NO.20NO.20NO.22NO.22NO.26NO.26NO.30NO.30NO.16NO.16NO.31NO.31NO.27NO.27NO.28NO.28NO.29NO.29SP.5SP.5EC.4EC.4BC.7BC.7SP.4SP.4SP.6SP.6BC.5BC.5EC.5EC.5IP.6IP.6IP.4IP.4IP.5IP.5ガイドSLガイドSLガイドSLガイドSLガイドSLガイドSLNO.25NO.25E.PE.PB.PB.PNO.8NO.8BC.1BC.1NO.7NO.7NO.9NO.9EC.1EC.1SP.1SP.1NO.3NO.3NO.2NO.2NO.1NO.1NO.6NO.6NO.5NO.5NO.4NO.4IP.1IP.1NO.14NO.14NO.13NO.13IP.4IP.4IP.3IP.3IP.2IP.2SP.2SP.2BC.2BC.2NO.10NO.10NO.12NO.12NO.11NO.11EC.2EC.2NO.21NO.21BC.5BC.5SP.5SP.5EC.4EC.4NO.19NO.19NO.20NO.20NO.22NO.22SP.6SP.6NO.24NO.24EC.6EC.6EC.5EC.5NO.23NO.23BC.6BC.6SP.4SP.4NO.15NO.15SP.3SP.3EC.3EC.3IP.5IP.5IP.6IP.6BC.3BC.3NO.16NO.16BC.4BC.4NO.18NO.18NO.17NO.17ロッジ・ゲージロッジ・ゲージ研究学習研究学習倉庫棟倉庫棟飼育管理棟飼育管理棟多目的広場多目的広場駅舎駅舎自然博物情報館自然博物情報館駅前広場駅前広場駐車場駐車場E.PE.PB.PB.PNO.2NO.2NO.3NO.3NO.1NO.1ふれあい広場ふれあい広場NO.5NO.5NO.4NO.4EC.1EC.1SP.1SP.1IP.2IP.2IP.3IP.3IP.1IP.1NO.15NO.15NO.16NO.16SP.3SP.3NO.11NO.11BC.3BC.3NO.12NO.12NO.14NO.14NO.13NO.13EC.3EC.3NO.10NO.10SP.2SP.2NO.6NO.6BC.2BC.2NO.7NO.7NO.9NO.9NO.8NO.8EC.2EC.2(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館) (自然博物情報館)IP.4IP.4ガイドSLガイドSL至る那覇方面至る那覇方面古我知古我知我部祖河我部祖河大北大北大西大西字中山字中山字名護字名護字呉我字呉我字為又字為又字古我知字古我知字我部祖河字我部祖河大西5丁目大西5丁目字宇茂佐字宇茂佐伊差川伊差川宮里6丁目宮里6丁目為又為又字宮里字宮里大西4丁目大西4丁目大南4丁目大南4丁目ジャスコ名護店伊差川西交差点県営 大宮高層住宅県営 大宮高層住宅名桜GS名桜GS為又交差点為又交差点我部租可食堂我部租可食堂東洋飯店東洋飯店為又交差点為又交差点メイクマンメイクマン沖縄県名護市名護 4607-41 他5筆沖縄県名護市名護 4607-41 他5筆至ル国頭方面至ル国頭方面工事場所:名護自然動植物公園(株)ネオパークオキナワ工事場所:名護自然動植物公園(株)ネオパークオキナワ工事場所:名護自然動植物公園(株)ネオパークオキナワ 工事場所:名護自然動植物公園(株)ネオパークオキナワ工事場所:名護自然動植物公園(株)ネオパークオキナワ 工事場所:名護自然動植物公園(株)ネオパークオキナワ工事場所:名護自然動植物公園(株)ネオパークオキナワ案 内 図PPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPP(建築工事)S=1:1000工事場所工事場所発注機関発注機関摘 要摘 要検 印検 印管理建築士管理建築士製 図製 図工事名称工事名称工事年度工事年度図面名称図面名称縮 尺縮 尺図面番号図面番号名 称名 称登録番号登録番号資格者指名資格者指名所 在 地所 在 地計計設設者者全体配置図全体配置図A1=1:1,000A1=1:1,000A ー 01A ー 01宮 城 敏 也宮 城 敏 也B I N N 設計B I N N 設計第232002号第232002号第143-3202号第143-3202号名護市 字安和 170番地名護市 字安和 170番地名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内名護市 建設部 建築住宅課 名護市 建設部 建築住宅課 設 計設 計A3=1:2,000A3=1:2,000令和 6 年度令和 6 年度全 体 計 画 平 面 図( 全 体 配 置 図 )名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(4) 工事監理業務への協力等 ⑪ (1)ウ① 適用基準等 ⦿1 工事概要 エ(1) 名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事 ⦿ (2)(2) 名護市字名護4607-4 (地域地区等: 未指定 ) (5)(3) ㎡ ・(4) 改修工事ア 建築物 ⦿ ⦿ 営繕工事写真撮影要領(令和5年版)(6) 県産資材の優先使用 ・ 磁気探査実施要領(令和2年1月)沖縄県土木建築部⦿イ 工作物及び立木 (7) 下請業者の県内企業優先活用 ⦿(8) 不発弾等発見時の処理について ②2本工事の設計時期##③ 工事の一時中止に係る計画の作成(1)3建築工事仕様(1) 標準仕様(9) ダンプトラック等の過積載等の防止についてア(2) 特記仕様 イ 過積載を行っている資材納入者から資材購入をしないこと。 ウ オ 4 ・エカ (1)(2)4 その他 キ アからカの事につき、下請契約における受注者を指導すること。 (1) 公共事業労務費調査に対する協力 (10) 不正軽油の使用の禁止等についてア アイ (3)イ5 図示された範囲は【令和 年 月 日】までに完了すること。 ウ (11) 設計図書における資材等の取扱いについてア6 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 イ (1) 風速:V0= m/s (平12建告第1454号第2)エ (2) 地表面粗度区分: (3.5.4)(3.9.3)(5.13.5)(9.3.4)ウ(2) 暴力団員等による不当介入の排除対策 7 (1)(12) ガイドライン等の遵守について (2)ア (13) 本工事の予定価格に占める法定福利費概算額についてア (3)イ ウ⑧ 工事の記録 沖縄県土木建築部工事関係標準様式を用いる。 (3) ウィークリースタンスの実施 (1.2.4)イ9⑩ 施工順序等の制約 ⦿ 無し・ 有り【 ・ 現場説明書による ・ 図示 ・ 】(4) 工事監理業務への協力等 工事車両の駐車場所 : ・ 図示 ⦿ 現場説明書による ・ア 資材、機材置場 : ・ 図示 ⦿ 現場説明書による ・建設発生土の仮置場 : ・ 図示 ⦿ 現場説明書による ・その他の施工条件 : ・ 図示 ⦿ 現場説明書による ・イ令和6年7月改定版工 事 名 :工事場所 :敷地面積 : 146,760.21工事種目 :建築物の名称 自然情報博物館主要用途 ショールーム、展示等構造及び階数 RC造 2階建 (一部屋根鉄骨)工事種別 改修工事建築面積 811.83㎡ ㎡ ㎡延べ面積 967.98㎡ ㎡ ㎡工作物等の名称数量余裕期間を設定する工事 【 方式】 その他事項は、「余裕期間を設定する工事実施要領」による。 工事名称 (自然博物情報館)改修工事 工事年度 令和 6 年度工事場所 名護市字名護4607-41 図面名称建築改修工事特記仕様書(その1)発注機関 名護市地域経済部観光課 縮 尺摘 要 図面番号 A-02管理建築士設 計 製 図 名 称 B I N N 設計資格者氏名宮 城 敏 也 第 232002 号登録番号 第143-3202号所 在 地名護市字 安和 170 番 地建築改修工事特記仕様書 [ 建築工事編 ] 沖縄県土木建築部章項 目 特 記 事 項施工中の安全確保及び環境保全等(1.3.7)(1.3.11) 「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する。 設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。 建築改修工事監理指針(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建設業法第23条の2の規程に基づく工事監理に対する報告の書類は、監督員に提出すること。 建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号最終改正平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて敷地調査共通仕様書(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部 本工事の請負代金額の変更協議をする場合又は本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額)を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。 建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿(令和6年版)(一社)公共建築協会 本工事に使用する資材等のうち、沖縄県内で生産、製造され、かつ、規格、品質、価格等が適正である場合はこれを優先して使用するよう努めなければならない。 なお、主要建設資材の使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。 沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体・再資源化および再生資源活用に関する実施要領(平成25年12月)沖縄県土木建築部構造計画・施工計画・建築設備計画の留意事項(令和4年4月)沖縄県土木建築部 請負業者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。 )から選定するように努めなければならない。 工事実績情報の登録(1.1.4) 登録する。 ただし、工事請負代金額が500万円未満の工事については、登録を要しない。 本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に報告すること。 また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れずにそのままの状態で保存すること。 なお、これについては、下請業者へも周知すること。 交通安全管理(1.3.9) 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級又は二級検定合格警備員を配置すること。 (令和3年2月19日 沖縄県公安委員会告示第38号) 本工事の設計書は、令和 6 年 8 月時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び公共工事設計労務単価等に基づいて作成している。 工事の一時中止に関する事項(1.1.9) 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」[令和4年版](以下「標準仕様書」という。 )による。 工事用資機材等の積載超過がないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することのないようにすること。 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 さし枠の装置または物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが工事現場に出入りすることがないようにすること。 項目及び特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止に関する特別措置法(以下「法」という。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等の加入者の使用を促進すること。 工事の余裕期間 【以下から選択:発注者指定方式/任意着手方式/フレックス方式】 特記事項に記載の(参- . )は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)[平成31年版]巻末の各部配筋参考図の当該項目を示す。 下請契約の相手方又は資材納入者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。 なお、余裕期間の設定にかかる積算上の割増は考慮しない。 余裕期間制度のうち、任意着手方式、フレックス方式において、受注者は、余裕期間内の任意の日を工事の始期と定めることができる。 このため、受注者は、落札結果通知を受けた日の翌日までに「工期通知書(様式-1)」を作成し、発注者(契約担当者)に通知(提出)すること。 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合、調査票等に必要事項を正確に記入し、必要な協力を行わなければならない。 また、本工事の完成後においても、同様とする。 受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。 )又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料をいう。 )を使用し、又は使用させてはならない。 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導等の対象になった場合、その実施に協力しなければならない。 また、本工事の完成後においても、同様とする。 受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。 概成工期(1.2.1) 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従って就業規則を作成するとともに、賃金台帳を調製・保存する等、日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない。 本工事の設計図書及び参考図に示す資材等については、特定企業の製品又は工法を指定するものではない。 品質計画等(1.2.2) 本工事で使用する資材等については、設計図書及び参考図のとおりの品質規格・仕様等で積算しており、その品質規格・仕様等と同等品以上の資材を使用すること。 なお、使用にあたっては監督職員の承諾を得るものとする。 本工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。 )がアからウまでと同様の義務を負う旨を定めなければならない。 「参考図」は建設工事請負契約約款第1条に定める設計図書ではなく、発注者の積算の透明性を確保し入札者の積算、工事費内訳書作成の効率化を図ることを目的に「参考資料」として提示するものである。 施工図等(1.2.3) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除手続きに関する合意書(平成19年7月24日)に基づき、次に関する事項を遵守しなければならない。 なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。 現場代理人等は、施工に先立ち、各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、各工事の必要な内容を記載した総合図を作成する。 なお、総合図は監督員に提出し、確認を受ける。 設計変更等については、契約書18条から24条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「工事請負契約における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部)によるものとする。 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 施工計画書及び施工図等は監督員の指示する時期に提出する。 ただし監督員の指示がない場合は、原則として施工計画書は契約後30日以内、施工図等は工事着手前までに提出し、承諾を受ける。 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに所轄の警察署等に被害の届出を行うこと。 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。 工事現場環境に関しては、ウィークリースタンス実施要領の3.取組内容について、業務着手時の打合せ時に確認、調整し、取組内容を設定すること。 なお、取組内容は打合せ記録簿へ記録し、受発注者で共有すること。 当該要領については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。 https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/doboku/gijiken/kankeitosyo.html電気保安技術者(1.3.3) 電気工作物の工事を行う場合、その工事期間において電気保安技術者を配置し、保安業務を行うこと。 施工条件(1.3.5) 本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。 以下同じ。 )は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。 工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。 )の氏名等は、発注者から通知する。 なお、管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限は有しない。 検 印設 計 者① 一 般 共 通 事 項一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) ア バックホウ イ 車輪式トラクタショベル ウ ブルドーザ エ 発動発電機 オ 空気圧縮機 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) キ ローラ類 ク ホイールクレーン 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。 )を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。 )の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。 )を明示すること。 また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であり、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。 発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法定福利費と予定価格に占める法定福利費概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。 【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk2_000082.html⑬ (1) ⑭ (2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について ## (1) 測定時期、測定対象室及び測定箇所数 ③ (1)ア イ (2)(2)(2)㉓ ※完成図 ※保全に関する資料⑮ (1) (1) ④ (1) 内部足場【 ⦿ 脚立、足場板等 ⦿簡易型移動式足場 】(3) (2) 外部足場【 ・ 枠組足場 ・ くさび緊結足場 ・ 単管本足場(1.9.3) (2) (表2.2.1) ・ 仮設ゴンドラ ・ 移動式足場 ・ 】・ (3) 防護シート【 ・ 設置する ⦿設置しない】(4) 材料等の運搬方法: ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種・ ⦿(3) 本工事は電子納品対象工事とする。 ア(4) イ⑤ウ(2) 発注者へ資格を証明する資料を提出すること。 (4)(5) 6 仮設間仕切り (1) 仮設間仕切り⑯ ※ (2.3.2)・ (2) 仮設扉(6)ア ⑰ 工事の保険等 (1) 次の工事関係保険に加入すること。 なお、保険の加入期間は、(5)【 ⦿ 火災保険 ⦿ 建設工事保険 ⦿ 組立保険 ⦿ 請負業者賠償責任保険】7(2) ア ゆいくる材利用状況報告書イ ゆいくる材出荷量証明書(3) 建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。 (6) 建築物等の利用に関する説明書についてア ・イ (7) ① (1) 防水改修工法の種類等ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。 エ ㉔(2) シーリング改修工法の種類等## (1) ## (1)イ (3) 既存下地の補修箇所の形状、長さ等は、図示による。 (A- )【インターネット環境】 :ブロードバンド回線 (4) 改修用ドレンを設ける場合: 【 】【パソコンOS】 :Microsoft Windows 8.1/10 (5) 防水層の種別: 【】【推奨ブラウザ】 :Microsoft Edge (6) その他の材料等ウ ・ 固定金具:(材質 )(寸法 )・ 絶縁用シート:(材料 )(2) ゆいくる材の品質質理 ・ 断熱材:(材質 )(厚さ )ア ・ 立上り部保護:(材料 )(工法等)(7) 建設発生土の処分は次による。 (2) ・ 脱気装置:(種類 )(設置数 )※構外搬出適切処理 イ ・ 仕上げ塗料:(種類 )(使用量 )搬出先名称( ) ・ 平場の保護コンクリート、保護モルタル:(厚さ等 )搬出先所在地( ) (3)運搬距離( km ) 2 (1) といの材料等搬出先基準(条件)() ウ・ 構内堆積 ・ 構内敷きならし## ・ (2) たてどい受金物の取付けは、図示による。 ⑭ (1) エ 3 (1) 構成部材による種類:(2)(3.9.2)(表3.9.1)⑲ (3.9.3) 種別:【 ・ A-1 ・ B-1】ア 現場施工に着手するまでの期間 調査の範囲【 ・施工範囲と同一 ・ 】 ## ・ 種別をB-1とした場合の複合皮膜の種類:【 ・ A1 ・ A2】【現場施工に着手する日が確定している場合】 (JIS H 8602)(3)(2)分析調査⦿ (4) 固定金具の間隔及び固定方法は、図示による。 【現場施工に着手する日が確定していない場合】 ④ 保証 (1)## ・(2)⑳ 施工数量調査 施工に先立ち実施する施工数量調査の範囲及び調査方法(1.6.2) 調査の範囲【 ・施工範囲と同一 ・ 】調査の方法【 】 5 その他 既設資材の処理及び処分方法:イ 検査終了後の期間 ㉑ 技能士(1.7.2)1 工事用水 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)】2 工事用電力 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)】測定対象室 測定箇所数 測定時期 備考発生材の種類発注者に引き渡すもの特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法現場において再利用を図るもの完成図は、(表1.7.1)に次表を含むものとする。 種類 記入内容詳細図 監督員との協議による。 備品等 養生方法、保管場所等設置箇所 種別片面への塗装等の仕上げ備考(厚さ等) ・ 有り ・ なし ・ 有り ・ なし設置箇所 種別 備考原則として工事着工日から工事完成期日後14日以上とする。 規模(㎡)床内壁・天井屋根備品の種類及び数量工法の種類・種別 施工箇所 材料の種類及び厚さ 備考図示による図示による工法の種類 施工箇所 試験等※簡易接着性試験 ・材種 規格名称 材質 備考(1)石綿含有建材の事前調査既存の設計図書の貸与【 ・有り ・無し ・ 】石綿含有建材の調査報告書【 ⦿有り ・無し ・ 適用工事種別 技能検定作業 工事名称 (自然博物情報館)改修工事 工事年度 令和 6 年度防水工事 工事場所 名護市字名護4607-41 図面名称建築改修工事特記仕様書(その2)発注機関 名護市地域経済部観光課 縮 尺摘 要 図面番号 A-03管理建築士設 計 製 図 名 称 B I N N 設計資格者氏名宮 城 敏 也 第 232002 号登録番号 第143-3202号所 在 地名護市字 安和 170 番 地発生材の処理等(1.3.12) マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。 主任技術者・監理技術者<続き化学物質の濃度測定(1.7.9)環境対策について 受注者は、本工事の施工にあたり、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の確認を得た上で施工すること。 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。 測定対象化学物質が濃度指針値を超えた濃度で検出された場合は、引渡は受けない。 赤土等流出防止対策を行う場合、その対策範囲は図示による。 本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。 完成時の提出図書(1.9.1)(1.9.2)主任技術者等の資格 主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等による。 なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者等の資格は、以下による。 本工事の完成時の提出図書は、「営繕工事における工事関係図書等に関する効率化実施要領(案)」による。 足場その他(2.2.1)1級建築士、又は1級建築施工管理技士のいずれかの資格を有するもの1級建築士、2級建築士、1級建築施工管理技士、又は2級建築施工管理技士のいずれかの資格を有するもの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。 電子納品とは、調査、設計、工事などの各段階の最終成果を電子データで納品することをいう。 ここでいう電子データとは、各種電子納品要領・基準等(以下、「要領」)に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。 受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。 だたし、島内に当該施設がない場合はこの限りではない。 配置予定技術者にあっては、入札開始日前に3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること。 既存部分の養生(2.3.1) 配置予定技術者の専任を要しない期間については、設計図書等で確認すること。 なお、書面における署名又は押印の取り扱いについては、別途監督員と協議するものとする。 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行わない。 監理技術者の兼務(特例監理技術者の配置) 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置を認める。 この場合の要件は、現場説明書による。 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置を認めない。 アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 受注者は、完成通知書の添付書類として以下の書類及び電子データを監督員に提出しなければならない。 監督員事務所(2.4.1) 建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後1月以内に加入を証明する書類を発注者に提出する。 仕上げ 掛金収納書を契約後原則一ヶ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約後原則40日以内)に発注者に提出する。 「建築物等の利用に関する説明書」を作成する。 作成の手引き(国土交通省ホームページに掲載)を参考にして、記載事項は監督員との協議により決定する。 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。 受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督員に提出しなければならない。 なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。 工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなければならない。 設計図CADデータの貸与 本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデータを貸与する。 なお、貸与されたCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 ゆいくる材について情報共有システム 現場事務所等に、情報共有システムが使用可能な以下に示す程度のインターネット環境を整えること。 なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、適正に処理すること。 発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に処理すること。 情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。 ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質管理要領」に基づいて行うこと。 受注者は、沖縄県CALSシステムの利用にあっては、沖縄県とCALS運営会社で定めた使用承諾料を沖縄県CALSシステムを運営している者に支払うこと。 受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に一般財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要書類の交付を受けなければならない。 沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払いの事実を報告し、確認を受けること。 (支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出)とい(3.8.2)(3.8.3)(表3.8.1) 受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。 墜落制止用器具墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。 ただし、墜落時に着用者が地面に到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。 また、墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成30年6月22日付け基発0622第2号)を遵守すること。 主任技術者・監理技術者 工事請負代金額が4,000万円以上(建築一式工事の場合8,000万円以上)の工事については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。 なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を報告しなければならない。 アルミニウム製笠木 アルミニウム製笠木本体の材料の表面処理の種別及び複合皮膜の種類は次による。 石綿含有建材の事前調査(1.5.1)「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事 本工事は、「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。 実施については、「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事試行要領」及び「「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2018.12.21 日本建設業連合会)等を参照し実施するものとする。 請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任は要しない。 既存笠木撤去後の新規アルミニウム製笠木の下地補修の工法:押出し 形「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18 年8月21 日 基発第0821002 号、最終改正 令和3年12月22日基発1222 第17号) 元請業者、施工業者、製造所の三者連署による保証書を監督員に提出する 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、工事施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用について 保証期間は、工事引渡し後【 】年間とする。 ただし、アスファルト防水は【 】年間とする。 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。 )、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 ② 仮 設 工 事検 印設 計 者① 一 般 共 通 事 項 受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。 また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。 工事完成図書は、「要領」に基づいた電子データとなっているか(一財)沖縄県建設技術センターにて確認を受け、「電子納品確認登録証」の発行を受けること。 業務成果品(工事完成図書)は、電子媒体(CD-R等)で(正)1部提出すること。 「要領」で特に記載が無い項目については、監督員と協議の上、電子化のファイルフォーマットを決定すること。 なお、「紙」による提出物は、監督員と協議の上決定すること。 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、廃棄物という。 )については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。 回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理するものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。 「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必要である。 なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記HPに掲載されている「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。 http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.html なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。 ③ 防 水 改 修 工 事改修工法の種類、種別及び工程等(3.1.4)(表3.1.1)(表3.1.2)(3.2.5)(3.2.6)(3.3.2)(3.3.3)(表3.3.3)~(表3.3.10)(3.3.5)(3.4.2)(3.4.3)(表3.4.1)~(表3.4.3)(3.5.2)-(3.5.4)(表3.5.1)~(表3.5.3)(3.6.3)(3.7.2)(3.7.8) 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。 それ以外を原材料とするゆいくる材は率先して使用することとする。 ただし、ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。 なお、ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質管理を実施すること。 また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用すること。 本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「CCUS」という。 )活用工事の試行対象であり、実施については、受注者における希望型とする。 受注者は、工事着手前までにCCUS活用について、実施の有無を工事打合簿にて発注者へ報告するものとする。 実施については、「沖縄県 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事試行要領」及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。 1 (1) コンクリート打放し仕上げ外壁 (4.2.2)~(4.2.8) 6 鋼製建具 (1) 建具の性能等 (表6.5.2) (3) 造作用集成材 8 カーペット敷き(5.4.2) 【 ・ 「集成材の日本農林規格」による (6.9.3)(4.1.4) (表5.2.1) ・ 「集成材の日本農林規格」以外による】 (表6.9.1)(表5.4.1) (2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 【 ・ 造作用集成材 ・ 化粧ばり造作用集成材 (表6.9.2)・ ・ 化粧ばり構造用集成材 ・ 】 (1) 帯電性の適用 【 ・ 有り ・ 無し】(2) 見切り、押さえ金物の材質、種類及び形状は図示による。 ・ (3) 鋼板の種類: 【 ・ JIS G 3302 ・ JIS G 3317】9 合成樹脂塗床 エポキシ樹脂系塗床の仕上げの種類:・ 7 鋼製軽量建具 (1) 建具の性能等 (6.10.3)(5.5.2) (4) 造作用単板積層材(2) モルタル塗り仕上げ外壁 (4.3.2)~(4.3.16) (5.5.3) 【 ・ 「単板積層材の日本農林規格」による ##(2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 ・ 「単板積層材の日本農林規格」以外による】##(3) ビニル被覆鋼板:【 ・ 使用する ・ 使用しない】(3) タイル張り仕上げ外壁 (4) カラー鋼板の適用:【 ・ 使用する ・ 使用しない】 (5) 床張り用合板等 【 ・普通合板 ・構造用合板】8 (1) 建具の性能等 ## 畳敷き (1) 畳の種別【 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種(種別:)】(6.12.2) (2) 畳表に使用する材料は沖縄県産とする。 (表5.2.1) (6) パーティクルボード(表5.4.1) (2) 表面仕上げ:【※HL ・ バイブレーション ・ 鏡面 ・ 】 ⑬ (1) せっこうボード(4) タイルの種類9 木製建具 (1) かまち戸(5.7.2) かまちの樹種: 、鏡板の樹種: (7) 構造用パネル・ タイルの試験張り:【 ・行う ・ 行わない 】 (2) ふすま (2) 合板の種類・ タイルの見本焼き:【 ・行う ・ 行わない 】 上張りの種類: 、縁の仕上げ:・ 外装タイル張り下地等の下地モルタルの接着性試験: 【 】 ## 建具用金物 (1) 建具用金物の材質、形状及び寸法(5.8.2)3(1)(5) タイル張り工法 (5.8.3) (3) 軽量鉄骨壁下地ボード遮音壁に用いる遮音シール材: (表5.8.1) (2) 建具用金物の取付け位置等は、図示による。 【 ・ 】(2)## 鍵 (1) マスターキー:【 ・ 製作する ・ 製作しない】 ## 壁紙張り 品質及び防火性能: 【 】(6) 塗り仕上げ外壁 (4.5.2)~(4.5.6) (5.8.4) (2) (3) (6.14.2)## モルタル塗り (1) 既製目地材の適用及び形状:## (1) 戸の開閉方法:【 ・ 引戸 ・ 開き戸 ・ 折戸】 (6.15.3)(6.15.6) (2) 床の目地の設置及び工法:(2) センサーの種類:2 改修後の新規仕上げの種類: (5.9.2)(表5.9.4) 4 木材処理(防蟻・防虫) ## タイル張り (1) 伸縮目地材の位置は、図示による。 (1) 施工箇所:合板、集成材等を除く全ての木材 (6.16.2)(6.16.3) (2) タイルの種類(4.1.5) 13 シャッター (1) シャッターの種類:【 ・ 重量( ) ・ 軽量】 (2) (6.16.5)3 その他 既設資材の処理及び処分方法: (5.11.2)(5.12.2) (2) 耐風圧強度: (表6.16.4)(5.12.4) (3) 重量シャッターの場合のシャッターケース: (3) タイルの試験張り:【 ・ 行う ・ 行わない】 【 ・ 設ける ・ 設けない 】 (3) (4) タイルの見本焼き:【 ・ 行う ・ 行わない】(4) スラットの形状: (5) 壁タイル張りの工法等1 改修工法 【 ・ かぶせ工法 ・ 撤去工法 】 【 ・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング型】 ア(5.1.3) ・ 新規に建具を設置する場合における開口の開け方及び補修方法:【 】 ## (1) 耐風圧性能の区分: イ 構造材、下地材については、JASの保存処理K3とする。 (2) 開閉機能: 【※バランス式 ・ チェーン式 ・ 電動式】 ## (1) セルフレベリング材の塗厚:2 防火戸等 (1) 防火戸の指定及び機構等は、図示による。 (5.13.2) (3) 収納形式による区分: 5 (1)(5.1.4)(5.1.7) (2) 防犯建物部品の適用は、図示による。 (6.17.3)## ガラス (1) ガラスの種類及び厚さ等 (表6.17.1)3 見本の製作等 (1) 建具見本の製作:【 ・ 行う ・ 行わない 】 (5.14.2)(5.14.4) (2)(5.1.5) (2) 特殊な建具の仮組:【 ・ 実施する ・ 実施しない 】 (5.14.5) ## その他 既設資材の処理及び処分方法:(2) ガラス留め材4 (1) 建具の性能等 ⑥ (1) 屋外の軽量鉄骨天井下地(5.2.2) (3) 熱線反射ガラスの映像調整: (6.6.3)(6.6.4) 1(5.2.4) (2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 (4) ガラスブロックの材料及び工法(5.2.5) (2) 既存の埋込みインサート:【 ・ 使用する ・ 使用しない】(表5.2.2) (3) あと施工アンカーの引抜き試験: 【 ・ 行う(荷重 N程度) ・ 行わない 】(5) ガラスブロック積みに用いる化粧目地モルタルの色: (4) 各補強の方法は、図示による。 (3) 外部に面する建具の表面処理の種別及び複合皮膜の種類 2 保証 (1)種別:B-1 ## その他 既設資材の処理及び処分方法: ⑦ (1) ビニル床シートの材料及び工法複合皮膜の種類:【 ・ A1 ・ A2】(JIS H 8602) (2) 保証期間は、工事完成後【 】年間とする。 (4) 結露水の処理方法: (6.8.2)(6.8.3)(5) 水切り及びぜん板等の加工及び組立は、図示による。 ⑥① 3 その他 既設資材の処理及び処分方法:(2) ビニル床タイル、ゴム床タイル5 樹脂製建具 (1) 外部に面する樹脂製建具の性能等級等(5.3.2)(表5.3.1) 2 木下地等 (1) 木材(下地材)の含水率: ※A種 ・ B種(表5.3.2) (2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 (6.5.1)(6.5.2) 木材(造作材)の含水率: ※A種 ・ B種 (3) 特殊機能床材の適用:(表5.3.3) (表6.5.1) 【 ・ 帯電防止床シート又は床タイル ・ 視覚障害者用床タイル(5.3.4) (2) 製材 ・ 耐動荷重性床シート ・ 防滑性床シート又は床タイル】(5.3.5) 【 ・ 「製材の日本農林規格」による・ 「製材の日本農林規格」以外による】(3) 表面色: 【 ・ 下地用針葉樹製材 ・ 造作用針葉樹製材 (4) 水切り及びぜん板等の加工及び組立は、図示による。 ・ 広葉樹製材 ・ 】改修の内容 改修工法の種類 使用する材料 特記事項施工箇所気密性 水密性 耐風圧性備考(材料等)ひび割れ部改修 ・ グリッパー ・ 全面接着欠損部改修 ・ グリッパー ・ 全面接着ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考・ 簡易気密型ドアセット 施工箇所 樹種 寸法 等級又は品質 含水率 化粧薄板の厚さ種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所施工箇所 工法 品名 備考(樹種、種別等)改修の内容 改修工法の種類 使用する材料 特記事項ひび割れ部改修ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考施工箇所 厚さ 表面の品質 含水率 防虫処理欠損部改修 ・ 簡易気密型ドアセット浮き部改修改修の内容 改修工法の種類 使用する材料 特記事項 施工箇所 樹種 厚さ品質、等級等 接着の程度 防虫・強度等ひび割れ部改修欠損部改修施工箇所気密性 水密性 耐風圧性備考(材料等)浮き部改修目地改修工法 施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 接着剤 難燃性規格名称 種類の記号 厚さ 施工箇所 目地工法の種類施工箇所 形状・寸法 うわぐすり 吸水率 役物 色 備考図示による施工箇所 厚さ等級合板の名称 施工箇所 その他の仕様※図示(A- )による。 形式 金物の種類 見え掛り部の材質 備考タイルの種類 大きさ 工法 張付け材料の種類、塗厚等施工箇所 形状・寸法 うわぐすり 吸水率 役物 色 備考タイルの種類 大きさ 工法 張付け材料の種類、塗厚等ガラスの種類 厚さ等 備考建具の種類 材種種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考・ 防音ドアセット・ 断熱ドアセット・ 耐震ドアセット施工箇所 種類の記号 色柄 厚さ 熱溶接工法の適用図示による ・ 有り ・ 無し既存床仕上材 工法 備考 ・ 有り ・ 無し図示による(6.2.1) 施工箇所 種類( ・ 形状) 厚さ等種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考・ 防音ドアセット・ 断熱ドアセット 施工箇所 種類( ・ 形状) 厚さ等・ 耐震ドアセット工事名称 (自然博物情報館)改修工事 工事年度 令和 6 年度工事場所 名護市字名護4607-41 図面名称建築改修工事特記仕様書(その3)発注機関 名護市地域経済部観光課 縮 尺摘 要 図面番号 A-04管理建築士設 計 製 図 名 称 B I N N 設計資格者氏名宮 城 敏 也 第 232002 号登録番号 第143-3202号所 在 地名護市字 安和 170 番 地外壁改修工法の種類等施工箇所カーペットの種類・種別厚さパイル形状等工法自動低圧式エポキシ樹脂注入工法におけるエポキシ樹脂の注入量:注入口1箇所当たり【 】㎖手動式エポキシ樹脂注入工法における注入口間隔: 【 】mm機械式エポキシ樹脂注入工法における注入口間隔: 【 】mmフローリング張り フローリングボードの特殊張り 体育館、武道場等の床の強度、弾力性を特に要求される広い床は、日本体育床下地工業会編「体育館床工事標準施工要領書」による。 ステンレス製建具(5.6.2)せっこうボード、その他ボード及び合板張り(6.13.2)(6.13.3)(表6.13.5)※合板の木材処理(防虫・防蟻)については、本特記仕様書第6章第3項及び第4項を適用する。 土壌の防蟻処理 施工箇所:「防除施工標準仕様書」(公益社団法人日本しろあり対策協会発行)Ⅰ 新築建築物しろあり予防処理標準仕様書 4 処理の箇所 に準ずることとし、建築物の外周処理を含む。 処理薬剤:(公社)日本しろあり対策協会又は(公社)日本木材保存協会の認定品とする。 関連工事がある場合は、受注者間で協議し1つの鍵箱にまとめて納品する。 処理方法:「防除施工標準仕様書」 Ⅰ 新築建築物しろあり予防処理標準仕様書 3 処理の方法 に準ずる。 また、土間コンクリ-トを打設する部分には、薬剤処理後、厚さ0.15mmポリエチレンフィルム敷きを行う。 仕上塗材の種類種類(呼び名)仕上げの形状工法 下地処理の方法等自動ドア開閉装置外壁改修塗り仕上げの種類防腐・防蟻・防虫処理(6.5.5) 処理方法:工場における加圧式とし、十分に乾燥を行う。 ただし、現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対し、現場にて木材保存剤を塗布する。 性能区分:性能区分は次による。 ただし、監督員の指示を受けた部材については、その指示に従うものとする。 造作材にラワン材等広葉樹を使用する場合は、JASの保存処理K1+保存処理K3とする。 オーバーヘッドドア セルフレベリング材塗り 防蟻処理、防虫処理の施工及び保証 公益社団法人日本しろあり対策協会の認定した「しろあり防除施工士」とする。 ただし、工場における処理及び監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 元請業者と施工業者の連署による保証書を監督員に提出する。 なお、期間は、処理施工後5年とする。 アルミニウム製建具軽量鉄骨天井下地 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔野縁の間隔 備考塗装の種類及び種別塗装面下地調整工程の種別塗料の名称・種類塗装工程の種別施工箇所表面形状呼び寸法厚さ壁用金属枠補強材 色金属製化粧カバー(7.1.4)(7.2.2)~(7.13.2) 元請業者、施工業者、製造所の三者連署による保証書を監督員に提出する。 ビニル床シート等既存床の撤去等内 装 改 修 工 事施工箇所 樹種 寸法等級又は品質含水率防虫処理・難燃処理検 印設 計 者4外 壁 改 修 工 事5建 具 改 修 工 事7塗 装 改 修 工 事1 (1) (7) 溶接 5(8.15.3) ア 技能資格者の技能付加試験:【 ・行う ・行わない 】(8.15.4)(8.15.7) イ 開先の形状等 (9.2.2)(2) 既存部分の目荒らしの程度: (8.15.12)(8.21.3)(8.22.3)(8.23.3) (9.2.3)(9.2.4)(3) 既存部の取り合い部分の割裂補強筋の仕様:(8.21.6)(8.22.7)(8.26.10)(8.27.6) (8.17.4) ウ 錆止め塗料の種別:【 ・ A種 ・ B種 】2 材料及び品質 (1) 鉄筋 (8.18.2)(8.18.3) エ 耐火被覆の種類及び性能(8.2.1) ア 鉄筋の種類等 6(8.20.5) オ 溶融亜鉛めっき高力ボルトを使用する場合の摩擦面の処理:(8.3.4)(8.4.2) イ 鉄筋の継手 【 ・ ブラスト処理 7・ ブラスト以外の特別な処理方法及びすべり耐力等の確認方法: 】 (9.4.2)(9.4.3)(8) モルタル及びグラウト材(表8.3.4) ウ 鉄筋の定着長さ (8.2.6) ア モルタルの圧縮強度及びフロー値:【※図示による。 ・ 】 (8.2.13) (9) 連続繊維補強材 8 (1) 既存舗装の撤去:エ 帯筋組立の形 (2) 路床ア 強度試験の実施: (9.5.3)オ 【 ・引張強度試験 ・付着強度試験 (試験数量: )】(3) ジオテキスタイルの適用及び品質:3 (1) コンクリートの打込み及び仕上げ (9.5.4)(9.5.5) (4) 路盤、舗装(8.4.2)(8.4.3) カ 機械式継手、溶接継手の場合のあきの寸法: (9.5.9)(8.3.8) キ 圧接部の超音波探傷試験:【 ・行う ・行わない 】ク 機械式継手の種類: ・図示 ・ (8.21.8)(8.21.10) (2) 壁の配筋及び開口部の補強は、図示による。 (8.2.2) (2) 溶接金網 (8.3.7) (5) 構成及び厚さ:【 ・図示による(A- ) ・ 】4 (1) 仮組:【 ・実施する ・実施しない 】(2) ブレース設置後の仕上げは、図示による。 101 県産瓦葺 (1) 瓦は沖縄県産の赤瓦とする。 (3) あと施工アンカー (8.13.10)(8.22.9) (2)(8.2.4) ア あと施工アンカーの材料5 柱補強工事(8.23.5)(8.23.6)(8.23.7)(8.24.7)【 ・ 1名以上配置 イ アンカー筋の新設壁内への定着長さ: 【 】 6 ・ 施工面積 m2につき、 級技能評価試験に合格したウ あと施工アンカーの性能確認試験: 者を1名配置】 【 ・ 実施する ・ 実施しない】 (8.25.2)(8.12.4) エ 埋込み配管等の探査の範囲及び方法は、図示による。 (4) コンクリート 7 (1) 支承材又は減衰材(8.1.3)(8.9.1) ア コンクリートの種類等(表8.1.1) (8.26.7)(8.26.10)(表8.9.1) (8.26.13)(8.27.4) (2) 性能確認試験の項目及び数量:【 】・ 普通コンクリート ※Ⅰ類 (8.27.6)(8.27.8) (3) 製品検査・ 軽量コンクリート ・ Ⅱ類 (8.26.7)(8.27.4)・ 普通コンクリート ※Ⅰ類・ 軽量コンクリート ・ Ⅱ類 (4) 支承材の耐火被覆の適用:【 ・ 有り(仕様: ) ・ なし】・ 普通コンクリート ※Ⅰ類 (8.26.16)(8.27.9) (5) 検査の項目及び数量:【 】・ 軽量コンクリート ・ Ⅱ類 (8.26.15) (6) エキスパンションジョイントの仕様及び工法は、図示による。 イ8 既存杭の撤去等(1) 撤去範囲及び撤去方法:図示による。 ウ セメントの種類: (8.28.2)【※普通ポルトランドセメント ・ フライアッシュセメントB種 ・ 】 9 その他 既設資材の処理及び処分方法:エ フライアッシュセメントB種の適用箇所:【 ・ 図示 ・ 】オ 骨材のアルカリシリカ反応性による区分: ※A ・ B (8.1.4)(表8.1.4) カ コンクリート打放し仕上げの種別等 1 (1) 石綿粉じん濃度の測定時期、測定場所及び測定点数(8.7.8)(9.1.1)キ 軽量コンクリートク 水又は土に接する軽量コンクリートの使用 ・ 有り【使用箇所: ・ 図示 ・ 】(8.21.8) ケ コンクリートの打込み工法:【 ・ 流込み工法 ・ 圧入工法】(5) 鋼材(8.2.8)(表8.2.7) ア 鋼材の種類等2 (1) 除去工法:(2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化(8.17.4) イ 錆止め塗料の種別:【 ・ A種 ・ B種 】 (9.1.3) (3) 処分方法:(8.18.2)(8.18.3) ウ 耐火被覆の種別及び性能3 (1) 除去工法:(2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化(8.2.14) エ 板厚方向に引張力を受ける鋼板の試験: (3) 処分方法:(6) 高力ボルト(8.2.9)(8.13.2) ア 高力ボルトの種類等 4 (1) 処分方法:すべり係数試験 : 【 ・ 実施する ・ 実施しない 】(8.14.2) 試験の方法、試験片の摩擦面の処理:【 ・ 図示 ・ 】断熱材 外装材 備考種類 厚さ 種類 防火性能種類 所要性能及び摘要箇所 工法 断熱材の種類 厚さ種類の記号 呼び名(mm) 備考芝等の種類 見切り材等 かん水装置 既存保護層等の撤去施工部位 継手の種類 備考(重ね継手の長さ等)材料 工法 引張り強度 ヤング係数 備考施工箇所 配筋の方法 その他特記すべき事項【 ・ (参- . )による。 ・ 図示】打込み工法の種類 増設工事後の仕上げ 備考網目の形状 寸法 鉄線の経 備考金属系接着系スリット 耐火材 遮音材幅 深さ 使用箇所 仕様 使用箇所 仕様材質 諸元 防錆処置 寸法許容差 設置後の仕上げ項目 内容 判定基準 検査頻度等仕上げの種別 打増し厚さ 施工部位 備考 測定時期 測定場所 測定点数 備考施工部位 種類 気乾単位容積質量・ 1種 ・ 2種処理作業室内 2点記号の種類 適用箇所 備考形状及び寸法は、図示による。 種類 所要性能及び摘要箇所種類 径 縁端距離 間隔 ゲージ 備考 工事名称 (自然博物情報館)改修工事 工事年度 令和 6 年度工事場所 名護市字名護4607-41 図面名称建築改修工事特記仕様書(その4)発注機関 名護市地域経済部観光課 縮 尺摘 要 図面番号 A-05管理建築士設 計 製 図 名 称 B I N N 設計資格者氏名宮 城 敏 也 第 232002 号登録番号 第143-3202号所 在 地名護市字 安和 170 番 地既存部分の撤去等 既存構造体の撤去範囲及びはつりだした鉄筋及び鉄骨の処置は、図示による。 (8.21.2)(8.22.2)(8.23.2)(8.25.2)(8.24.4)(8.26.5)(8.27.2)外断熱改修工事開先の形状エンドタブの有・無及び適用箇所スカラップの形状 溶接部の試験既存外壁仕上材撤去下地面清掃下地欠損部改修方法通気層の有無・厚さ断熱・防露改修工事屋上緑化改修工事※樹木の固定方法については、施工計画書に明記し、監督職員と協議すること。 透水性アスファルト舗装改修工事盛土の材料フィルター層材料・厚さ路床安定処理 実施する試験 柱、梁の主筋の継手を同一箇所に設ける場合は、応力集中やコンクリートの充填性等について十分検討し、監督員の承諾を受けて施工すること。 現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事路盤の厚さ 舗装の厚さ開粒度アスファルト混合物抽出試験備考鉄骨ブレース設置工事そ の 他 沖縄県技能評価認定制度に基づく琉球赤瓦施工技能評価試験の瓦葺き作業及び漆喰塗り作業に合格した者を、適用する作業中において次の条件で配置し自ら施工すると共に、他の技能者に対して施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと。 種類 引張耐力 せん断耐力径・埋込み深さアンカー及び接合筋確認強度工法 補強後の仕上げその他(打込み工法、面取りの大きさ等)耐震スリット新設工事免震・制震改修工事気乾単位容積質量による種類類別等設計基準強度(Fc)施工部位 材齢28日圧縮強度の推定に用いる供試体は現場における「水中養生」とする。 石綿含有建材の除去工事処理作業中セキュリティーゾーン入口1点空気の流れを確認負圧・除じん装置の排出口1点除じん装置の性能確認施工区画周辺又は敷地境界4方向各1点処理作業後(隔離シート除去前)施工区画周辺又は敷地境界4方向各1点石綿含有吹付け材の除去石綿含有保温材等の除去(9.1.4)石綿含有成形板の除去(9.1.5)検 印設 計 者8耐 震 改 修 工 事9環 境 配 慮 工 事BINN 設計BINN 設計名護市 建設部 建築住宅課名護市 建設部 建築住宅課名護市 字安和 170 番地名護市 字安和 170 番地宮 城 敏 也 第232002号宮 城 敏 也 第232002号所 在 地所 在 地登録番号登録番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名者者計計設設図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称製 図製 図設 計設 計管理建築士管理建築士第 1 4 3 - 3 2 0 2号第 1 4 3 - 3 2 0 2号名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内A 3 = 1 : 5 0 0A 3 = 1 : 5 0 0A 1 = 1 : 2 5 0A 1 = 1 : 2 5 0A - 0 6A - 0 6名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館館)改修工事(自然博物情報館館)改修工事⑫②②2.2252.2252.2002.2005.3505.3503.1753.175④④3.1753.1754.5754.5750.7750.77512.00012.0005.3505.35018.35018.35018.35018.350⑦⑦⑨⑨0.9250.9251.5001.5001.5001.50011.82511.8255.3505.35011.82511.8255.3505.35012.35012.3506.0006.000⑥⑥⑧⑧⑤⑤③③①①⑩⑩⑪⑪2階各室面積 S=1:500⑬⑬⑭⑭⑮⑮⑯⑯⑰⑰⑱⑱吹 抜吹 抜吹抜吹抜4.5504.5501.8001.8003.4003.4001.9501.95012.00012.0006.0006.0006.3506.3505.3505.3505.3505.3505.3505.3505.3505.3501階各室面積 S=1:500AA18.35018.3502.2252.225①③0.9250.925②②34.35034.35034.35034.3504.8254.825=34.350×4.825=165.74=34.350×4.825=165.74=3.00×0.925=2.78=3.00×0.925=2.782.2002.20034.35034.350=2.225×2.200=4.90=2.225×2.200=4.903.0003.000=34.350×18.350=630.32=34.350×18.350=630.32④⑤5.3505.3505.3505.35018.35018.350=18.350×5.350=98.17=18.350×5.350=98.1712.35012.35012.350×5.350=66.0712.350×5.350=66.071階床面積 S=1:5001階床面積=①+②+③+A=630.32+2.78+4.90+165.74=803.741階床面積=①+②+③+A=630.32+2.78+4.90+165.74=803.742階床面積 S=1:5002階床面積=④+⑤=98.17+66.07=164.242階床面積=④+⑤=98.17+66.07=164.24建築面積 S=1:50018.35018.3504.8254.82534.35034.35034.34034.3400.2000.2000.9250.925②②=3.00×0.925=2.78=3.00×0.925=2.783.0003.0002.2252.225③2.2002.200=2.225×2.200=4.90=2.225×2.200=4.90①AA=34.350×4.825=165.74=34.350×4.825=165.74BB=34.340×0.200=6.87=34.340×0.200=6.87DDCC=0.200×5.500=1.10=0.200×5.500=1.10=1.095×0.220×1/2=0.12=1.095×0.220×1/2=0.12=34.350×18.350=630.32=34.350×18.350=630.32建築面積=①+②+③+A+B+C+D建築面積=①+②+③+A+B+C+D=630.32+2.78+4.90+165.74+6.87+1.10+0.12=811.83=630.32+2.78+4.90+165.74+6.87+1.10+0.12=811.83・用途地域・申請場所未指定地域・許容容積率=200%・敷地面積・建築面積・延床面積・許容建ぺい率=60%建築計画概要名護市字名護4607-41 他5筆146,760.21㎡146,760.21㎡×60%=88,056.13㎡146,760.21㎡×200%=293,520.42㎡[0.55%][0.66%]803.74㎡+164.24㎡=967.98㎡1F1F2F2F811.83㎡11階階室 名室 名計計ホ ー ルホ ー ル資料及び製本室資料及び製本室映像処理/作業室映像処理/作業室符 号符 号計 算 式計 算 式22情報研修室情報研修室情報処理室情報処理室湯沸室湯沸室映写室映写室P SP S各階室別面積表①①②②③③④④男子トイレ男子トイレエントランスホールエントランスホール倉 庫倉 庫多目的トイレ多目的トイレ女子トイレ女子トイレ情報展示室情報展示室映像/研修室映像/研修室⑤⑤⑥⑥⑦⑦⑧⑧⑨⑨⑩⑩ ⑪⑪⑫⑫合 計合 計⑬⑬⑭⑭⑮⑮⑯⑯⑰⑰⑱⑱(単位:㎡)(単位:㎡)0.775×2.0750.775×2.0755.350×12.0005.350×12.0001.6081.6084.575×3.175=14.5264.575×3.175=14.5260.775×1.100=0.8530.775×1.100=0.85315.37915.37916.98616.9865.350×3.1755.350×3.17511.825×18.350=216.98911.825×18.350=216.9891.500×0.925=1.3881.500×0.925=1.388218.377218.37711.825×18.350=216.98911.825×18.350=216.9891.500×0.925=1.3881.500×0.925=1.388218.377218.37732.10032.1005.350×12.3505.350×12.35066.07366.0732.225×2.2002.225×2.2004.8954.8951.950×1.8001.950×1.8003.5103.5103.400×1.8003.400×1.800 6.1206.1205.350×4.5505.350×4.55024.34324.3435.350×6.0005.350×6.0005.350×6.0005.350×6.00032.10032.1005.350×6.3505.350×6.35033.97333.97364.20064.200637.995637.9955.350×12.0005.350×12.00064.20064.2002階の計2階の計164.246164.246164.246 +164.246 +802.241802.2411階の計1階の計637.995637.995各室面積表自然博物情報館 各階室別面積自然博物情報館 各階床面積自然博物情報館 建築面積建築概要求 積 図求 積 図令和 6 年度令和 6 年度■ 外 部 仕 上 表 (改 修 後 )BINN 設計BINN 設計名護市 建設部 建築住宅課名護市 建設部 建築住宅課名護市 字安和 170 番地名護市 字安和 170 番地宮 城 敏 也 第232002号宮 城 敏 也 第232002号所 在 地所 在 地登録番号登録番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名者者計計設設図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称製 図製 図設 計設 計管理建築士管理建築士第 1 4 3 - 3 2 0 2号第 1 4 3 - 3 2 0 2号名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内柱・梁型外 壁軒 裏屋根 (1)屋根 (2)階 段外 廊 下自然情報博物館犬 走 り屋上パラペット駅前広場集 水 桝雨樋・ドレン駐 車 場柱・梁型外 壁軒 裏屋根 (1)屋根 (2)階 段外 廊 下犬 走 り屋上パラペット駅前広場集 水 桝雨樋・ドレン駐 車 場同 上コンクリート打放し VP-B種コンクリート打金こて仕上(水勾配付)排水溝:W=100床、 踏面:ア)30㎜モルタル金こて仕上手摺:コンクリート打放し H=1.10m 複層仕上塗材(E)吹付仕上軒裏:コンクリート打放し VP-B種軒裏:コンクリート打放し VP-B種床:コンクリート(カレット)打金こて仕上(化粧目地切:10×10 @1800 水勾配付)ウォールフラッグ:1 NWA-BD(昭和アルミビューテック 同等品)床:コンクリート打金こて仕上(各スパン毎に目地切 10×10)水平ロープタイプ:2TP-B1(昭和アルミビューテック 同等品)床:透水性舗装 t=40㎜集水桝グレーチング:SK40(400×400×25)外径:500×500床:アスファルト舗装 t=50㎜竪樋:硬塩ビ管75Φ VP-B種 ルーフ:中継ドレン75A(亜鉛ドブ付)デッキスラブ コンクリート打金こて押え(水勾配付)防水仕上(二成分反応形塗膜防水仕上 同等品)立上り:H=300コンクリート打放し 複層仕上塗材(E)吹付仕上■ 外 部 仕 上 表 (改 修 前 )仕上表(改修前/改修後)仕上表(改修前/改修後)A 1 = 1 : 0 0 0A 1 = 1 : 0 0 0A 3 = 1 : 0 0 0A 3 = 1 : 0 0 0既設デッキスラブ コンクリート防水仕上(二成分反応形塗膜防水仕上及び立上り:H=300 → 撤去後高圧洗浄後A - 0 7A - 0 7階棟床 高巾 木床廻 り 縁天 井+ 1 5 0+ 2 0 0+ 2 0 0S L± 0S L± 0S L± 0壁室 名+ 2 0 0室 名改修後情報研修室男子トイレ改修後女子トイレ改修後改修後改修後多目的トイレ改修後エントランスホール改修後倉 庫改修後1階自然情報博物館+ 2 0 0■内部仕上表(改修前/改修後)情報研修室男子トイレ女子トイレ多目的トイレエントランスホール倉 庫改修後改修後改修後改修後改修後改修後改修後天井高改修後2,7002,3002,3002,3004,8004,8002,700展示室(1)展示室(2)展示室(1)展示室(2)900角ジプトン(直張り)新設新設新設新設:ア)12.5㎜化粧石膏ボード900角ジプトン(直張り)備 考室名札2,3202,320名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館)改修工事+ 1 5 0+ 2 0 0+ 2 0 0S L± 0S L± 0改修後ホール湯沸室作業室映像処理映写室改修後改修後改修後改修後改修後コンクリート金こて下地フリーアクセスフロアー(H=100㎜):現況そのまま活用する コンクリート金こて下地フリーアクセスフロアー(H=100㎜):現況そのまま活用する ホール湯 沸 室作業室映像処理映 写 室改修後改修後改修後改修後改修後改修後2,6002,3002,3002,7002,5003,400事務所(1)事務所(2)事務所(1)事務所(2)新設新設:ア)12.5㎜化粧石膏ボード900角ジプトン(直張り)新設:ア)12.5㎜化粧石膏ボード900角ジプトン(直張り)新設:ア)12.5㎜化粧石膏ボード900角ジプトン(直張り)新設:ア)12.5㎜化粧石膏ボード900角ジプトン(直張り)新設:ア)12.5㎜化粧石膏ボード900角ジプトン(直張り)新設:ア)12.5㎜化粧石膏ボード900角ジプトン(直張り)階2倉庫2倉 庫 2改修後2,800+ 2 0 0改修後新設:ア)12.5㎜化粧石膏ボード900角ジプトン(直張り)※新設:天井下地軸組ピクト表示板ピクト表示板ピクト表示板ピクト表示板ピクト表示板ピクト表示板平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)既存そのまま平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)平付(A)同上(新設)バスリブ用(新設)バスリブ用(新設)バスリブ用(新設)同上(新設)同上(新設)同上(新設)同上(新設)同上(新設)同上(新設)同上(新設)既存そのまま新設:LGS下地組 ア)12.5㎜化粧石膏ボード及びLGS下地組※ひび割れ等については監督員と協議を行う。 ※ひび割れ等については監督員と協議を行う。 ※ひび割れ等については監督員と協議を行う。 ※ひび割れ等については監督員と協議を行う。 ※ひび割れ等については監督員と協議を行う。 ※ひび割れ等については監督員と協議を行う。 ※ひび割れ等については監督員と協議を行う。 ※ひび割れ等については監督員と協議を行う。 ※ひび割れ等については監督員と協議を行う。 ※ひび割れ等については監督員と協議を行う。 ※ひび割れ等については監督員と協議を行う。 ※ひび割れ等については監督員と協議を行う。 ※ひび割れ等については監督員と協議を行う。 既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま 既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま同 上 (既存のまま)同 上 (既存のまま)既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前+ 2 0 0+ 2 0 0既存のままコンクリート打放下地 EP-B種仕上コンクリート打放下地 EP-B種仕上LGS下地組 ア)12.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)12.5㎜ロックウール吸音板(直張り)塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁改修前改修前平付(A)平付(A)既存のまま改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前改修前コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上モルタル下地 200角磁器質タイル張り仕上モルタル下地 200角磁器質タイル張り仕上モルタル下地 200角磁器質タイル張り仕上モルタル下地 200角磁器質タイル張り仕上モルタル下地 200角磁器質タイル張り仕上モルタル下地 200角磁器質タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上+ 1 5 0+ 1 5 0+ 2 0 0+ 2 0 0+ 2 0 0+ 2 0 0S L + 1 0 0S L + 1 0 0S L± 0S L± 0S L± 0S L± 0+ 2 0 0+ 2 0 0+ 2 0 0+ 2 0 0+ 1 5 0+ 1 5 0+ 1 5 0+ 1 5 0+ 2 0 0+ 2 0 0+ 2 0 0+ 2 0 0+ 2 0 0S L± 0S L± 0S L± 0S L± 0改修前改修前コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上ビニル巾木(H=75)ビニル巾木(H=75)モルタル下地 200角陶器質タイル張り仕上モルタル下地 200角陶器質タイル張り仕上モルタル下地 200角陶器質タイル張り仕上モルタル下地 200角陶器質タイル張り仕上モルタル下地 200角陶器質タイル張り仕上モルタル下地 200角陶器質タイル張り仕上ビニル巾木(H=75)ビニル巾木(H=75)一部ア)5.5㎜有孔合板 OP仕上 内側ア)50㎜グラスウール貼一部ア)5.5㎜有孔合板 OP仕上 内側ア)50㎜グラスウール貼コンクリート打放下地 EP-B種仕上コンクリート打放下地 EP-B種仕上ビニル巾木(H=75)ビニル巾木(H=75)コンクリート打放下地 EP-B種仕上コンクリート打放下地 EP-B種仕上一部ア)5.5㎜有孔合板 OP仕上 内側ア)50㎜グラスウール貼一部ア)5.5㎜有孔合板 OP仕上 内側ア)50㎜グラスウール貼ビニル巾木(H=75)ビニル巾木(H=75)コンクリート打放下地 EP-B種仕上コンクリート打放下地 EP-B種仕上ビニル巾木(H=75)ビニル巾木(H=75)コンクリート打放仕上コンクリート打放仕上ビニル巾木(H=75)ビニル巾木(H=75)コンクリート打放仕上コンクリート打放仕上ビニル巾木(H=75)ビニル巾木(H=75)コンクリート打放下地 EP-B種仕上コンクリート打放下地 EP-B種仕上ビニル巾木(H=75)ビニル巾木(H=75)コンクリート打放下地 EP-B種仕上コンクリート打放下地 EP-B種仕上ビニル巾木(H=75)ビニル巾木(H=75)コンクリート打放下地 EP-B種仕上コンクリート打放下地 EP-B種仕上ビニル巾木(H=75)ビニル巾木(H=75)コンクリート打放下地 EP-B種仕上コンクリート打放下地 EP-B種仕上ビニル巾木(H=75)ビニル巾木(H=75)コンクリート打放下地 EP-B種仕上コンクリート打放下地 EP-B種仕上ビニル巾木(H=75)ビニル巾木(H=75)コンクリート打放下地 EP-B種仕上コンクリート打放下地 EP-B種仕上塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁天井材付属品天井材付属品天井材付属品天井材付属品塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁LGS下地組 ア)6㎜ケイカル板突付け VP-B種LGS下地組 ア)6㎜ケイカル板突付け VP-B種LGS下地組 ア)6㎜ケイカル板突付け VP-B種LGS下地組 ア)6㎜ケイカル板突付け VP-B種LGS下地組 ア)6㎜ケイカル板突付け VP-B種LGS下地組 ア)6㎜ケイカル板突付け VP-B種デッキ溝部分:ア)10㎜着色ロックウール吹付仕上デッキ溝部分:ア)10㎜着色ロックウール吹付仕上溶接金網 100×100×5 OP仕上溶接金網 100×100×5 OP仕上溶接金網 100×100×5 OP仕上溶接金網 100×100×5 OP仕上デッキ溝部分:ア)10㎜着色ロックウール吹付仕上デッキ溝部分:ア)10㎜着色ロックウール吹付仕上コンクリート打放仕上コンクリート打放仕上吹 抜吹 抜LGS下地組 ア)9.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)9.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)9.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)9.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)9.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)9.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)9.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)9.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)9.5㎜ロックウール吸音板 (直張り)LGS下地組 ア)9.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)9.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)9.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)12.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)12.5㎜ロックウール吸音板(直張り)ア)6㎜ケイカル板目透かし EP-G種ア)6㎜ケイカル板目透かし EP-G種ア)6㎜ケイカル板目透かし EP-G種ア)6㎜ケイカル板目透かし EP-G種ア)6㎜ケイカル板目透かし EP-G種ア)6㎜ケイカル板目透かし EP-G種コンクリート金こて下地フリーアクセスフロアー(H=100㎜) コンクリート金こて下地フリーアクセスフロアー(H=100㎜) ア)6.5㎜ タイルカーペット敷ア)6.5㎜ タイルカーペット敷※既設ア)6.5㎜ タイルカーペット撤去後 新設:ア)2.0㎜ビニル床シート張り※既設ア)6.5㎜ タイルカーペット撤去後 新設:ア)2.0㎜ビニル床シート張り(改修後)新設ウレタン防水密着工法(X-2)による張替え改修新設ウレタン防水密着工法(X-2)による改修既設在来コンクリートスラブ高圧洗浄後(一部モルタル部分撤去有リ)ビニル巾木(H=100)令和 6 年度令和 6 年度BINN 設計BINN 設計名護市 建設部 建築住宅課名護市 建設部 建築住宅課名護市 字安和 170 番地名護市 字安和 170 番地宮 城 敏 也 第232002号宮 城 敏 也 第232002号所 在 地所 在 地登録番号登録番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名者者計計設設図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称製 図製 図設 計設 計管理建築士管理建築士第 1 4 3 - 3 2 0 2号第 1 4 3 - 3 2 0 2号名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内A 3 = 1 : 2 0 0A 3 = 1 : 2 0 0A 1 = 1 : 1 0 0A 1 = 1 : 1 0 01階 天 井 伏 図1階 天 井 伏 図6,000X2X3X4 X5X6X7X1(改修後)12,35012,35018,35018,350外廊下外廊下175175PSPS4,5754,575775775UPUP1,1001,1002,0752,0752,2252,2252,2002,2004,4254,4251751759259251,5001,5001,5001,5001751753,0003,0003,1753,1753,0003,0003,1753,17512,00012,0001751755,0005,0005,0005,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,00034,00034,0002,2002,200275275Y5Y4Y3Y2Y11751756,0006,0006,0006,00023,00023,0006,0006,0001751755,0005,0004,8254,825倉 庫倉 庫階段室階段室A - 0 8A - 0 8展示室(2)展示室(2)展示室(1)展示室(1)1,4251,4252,7002,7001,4501,4502,2252,225名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館)改修工事男子トイレ男子トイレ情報研修室情報研修室女子トイレ女子トイレ多目的トイレ多目的トイレエントランスホ-ルエントランスホ-ルLH-200×100×3.2×4.52-M12(HTB F8T)t = 4.5野縁受梁(G)C-75×45×15×2.31-M12(中ボルト)t=3.2符号断面部材BOLTGPL野縁 (N)Y5Y4Y3Y2Y16,0006,0006,0006,00023,00023,0006,0006,0001751755,0005,0004,8254,825175175倉庫2倉庫21751755,0005,0005,3505,35017517511,82511,82511,82511,8251751755,0005,0001751755,3505,35010新設天井仕上面新設塩ビ見切縁材※既存軽鉄天井下地撤去については(既存天井仕上材撤去) S=1/10(改修内容)新設化粧石膏ボード(900角ジプトン)張りとする。 新設化粧石膏ボード(900角ジプトン)張りとする。 新設化粧石膏ボード(900角ジプトン)張りとする。 新設化粧石膏ボード(900角ジプトン)張りとする。 新設化粧石膏ボード(900角ジプトン)張りとする。 新設化粧石膏ボード(900角ジプトン)張りとする。 ※倉庫2は新設天井軸組及び軽鉄天井下地組の後に※倉庫2は新設天井軸組及び軽鉄天井下地組の後に※倉庫2は新設天井軸組及び軽鉄天井下地組の後に ※倉庫2は新設天井軸組及び軽鉄天井下地組の後に※倉庫2は新設天井軸組及び軽鉄天井下地組の後に ※倉庫2は新設天井軸組及び軽鉄天井下地組の後に※倉庫2は新設天井軸組及び軽鉄天井下地組の後に※エントランスホール、情報研修室、男女トイレの既存天井仕上のみ撤去※エントランスホール、情報研修室、男女トイレの既存天井仕上のみ撤去※エントランスホール、情報研修室、男女トイレの既存天井仕上のみ撤去 ※エントランスホール、情報研修室、男女トイレの既存天井仕上のみ撤去※エントランスホール、情報研修室、男女トイレの既存天井仕上のみ撤去 ※エントランスホール、情報研修室、男女トイレの既存天井仕上のみ撤去※エントランスホール、情報研修室、男女トイレの既存天井仕上のみ撤去1階天井伏図 S=1:200直張り天井(壁打放しコンクリート面、タイル面)直張り天井(壁打放しコンクリート面、タイル面)直張り天井(壁打放しコンクリート面、タイル面) 直張り天井(壁打放しコンクリート面、タイル面)直張り天井(壁打放しコンクリート面、タイル面) 直張り天井(壁打放しコンクリート面、タイル面)直張り天井(壁打放しコンクリート面、タイル面)(既存塩ビ見切り縁材撤去)監督員と協議する。 5,0005,000X6X76,0006,000Y2Y1撤去後全て新設張替えとする。 既存天井下地は既存のままとする。 撤去後全て新設張替えとする。 既存天井下地は既存のままとする。 撤去後全て新設張替えとする。 既存天井下地は既存のままとする。 撤去後全て新設張替えとする。 既存天井下地は既存のままとする。 撤去後全て新設張替えとする。 既存天井下地は既存のままとする。 撤去後全て新設張替えとする。 既存天井下地は既存のままとする。 撤去後全て新設張替えとする。 既存天井下地は既存のままとする。 (CH=2,700㎜)(CH=2,700㎜)(CH=2,300㎜)(CH=2,300㎜)(CH=2,300㎜)(CH=2,300㎜)(CH=2,700㎜)(CH=2,700㎜)(CH=2,800㎜)(CH=2,800㎜)(CH=2,320㎜)(CH=2,320㎜)(既存のまま)既存軽鉄天井下地※防錆塗装仕上※防錆塗装仕上※防錆塗装仕上※防錆塗装仕上※野縁(N)-@900※野縁(N)-@900M9(吊ボルト)M9(吊ボルト)@900@900L=800L=800175175NNNNNNNGGG(CH=2,300㎜)(CH=2,300㎜)GG1階倉庫2新設天井下地組伏図(ブドウ棚)S=1:200令和 6 年度令和 6 年度※天井点検口の位置は空調機器等と確認して決める。 ※天井点検口の位置は空調機器等と確認して決める。 ※天井点検口の位置は空調機器等と確認して決める。 ※天井点検口の位置は空調機器等と確認して決める。 ※天井点検口の位置は空調機器等と確認して決める。 ※天井点検口の位置は空調機器等と確認して決める。 ※天井点検口の位置は空調機器等と確認して決める。 階段室階段室BINN 設計BINN 設計名護市 建設部 建築住宅課名護市 建設部 建築住宅課名護市 字安和 170 番地名護市 字安和 170 番地宮 城 敏 也 第232002号宮 城 敏 也 第232002号所 在 地所 在 地登録番号登録番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名者者計計設設図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称製 図製 図設 計設 計管理建築士管理建築士第 1 4 3 - 3 2 0 2号第 1 4 3 - 3 2 0 2号名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内A 3 = 1 : 2 0 0A 3 = 1 : 2 0 0A 1 = 1 : 1 0 0A 1 = 1 : 1 0 0吹 抜6,0006,0006,0006,000175175腰棚腰棚1751754,5504,5501,8001,800161619192020DNDNPP12,00012,0001751755,0005,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0005,0005,000175175X4 X5X6 X7X1X2 X334,00034,0002階 天 井 伏 図2階 天 井 伏 図(改修後)1,5001,5001,7751,7751751753,2253,2251751751,9501,9503,4003,4005,3505,35011,82511,82511,82511,825175175175175 5,0005,0005,3505,3501751756,0006,0006,0006,00023,00023,0001751754,8254,8256,0006,0005,0005,000 1,2001,200Y1Y3Y4Y56,0001751751751755,0005,000Y5Y4Y323,00023,0006,0006,0006,000Y2Y1Y2外廊下外廊下A - 0 9A - 0 91,4251,4251,4501,4506,3506,350天井は取外し後再復旧する。 ※展示室(1)・展示室(2)の既設メッシュパネル(1.20m×1.20m)※展示室(1)・展示室(2)の既設メッシュパネル(1.20m×1.20m)※展示室(1)・展示室(2)の既設メッシュパネル(1.20m×1.20m) ※展示室(1)・展示室(2)の既設メッシュパネル(1.20m×1.20m)※展示室(1)・展示室(2)の既設メッシュパネル(1.20m×1.20m) ※展示室(1)・展示室(2)の既設メッシュパネル(1.20m×1.20m)※展示室(1)・展示室(2)の既設メッシュパネル(1.20m×1.20m)名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館)改修工事(改修内容)※天井点検口の位置は空調機器等と調整して決める。 ※天井点検口の位置は空調機器等と調整して決める。 ※天井点検口の位置は空調機器等と調整して決める。 ※天井点検口の位置は空調機器等と調整して決める。 ※天井点検口の位置は空調機器等と調整して決める。 ※天井点検口の位置は空調機器等と調整して決める。 ※天井点検口の位置は空調機器等と調整して決める。 2階天井伏図 S=1:200の各室天井仕上材については全て撤去後新設張替えとする。 の各室天井仕上材については全て撤去後新設張替えとする。 の各室天井仕上材については全て撤去後新設張替えとする。 の各室天井仕上材については全て撤去後新設張替えとする。 の各室天井仕上材については全て撤去後新設張替えとする。 の各室天井仕上材については全て撤去後新設張替えとする。 の各室天井仕上材については全て撤去後新設張替えとする。 ※展示室(1),(2)のみ既存メッシュ天井取外し後再復旧とし、それ以外※展示室(1),(2)のみ既存メッシュ天井取外し後再復旧とし、それ以外※展示室(1),(2)のみ既存メッシュ天井取外し後再復旧とし、それ以外 ※展示室(1),(2)のみ既存メッシュ天井取外し後再復旧とし、それ以外※展示室(1),(2)のみ既存メッシュ天井取外し後再復旧とし、それ以外 ※展示室(1),(2)のみ既存メッシュ天井取外し後再復旧とし、それ以外※展示室(1),(2)のみ既存メッシュ天井取外し後再復旧とし、それ以外既存梁(RG3:350×550)500300▽ホール天井面破線はひび割れ補修部分を表す①②③(0.2㎜未満)(1.0㎜を超える)(0.2㎜以上1.0㎜以下)→→0.80×0カ所→0.80×0カ所0.80×1カ所1階展示既存垂壁1階展示ホール内部 メッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナーメッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナーメッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナー メッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナーメッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナー メッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナーメッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナー S=1/10 (D-1)廻り拡大図(D-1)多重樋既存ひび割れの補修(EP-B種有)について事務所(1)事務所(1)(CH=2,600㎜)(CH=2,600㎜)湯 沸 室湯 沸 室(CH=2,300㎜)(CH=2,300㎜)ホ-ルホ-ル(CH=2,300㎜)(CH=2,300㎜)事務所(2)事務所(2)(CH=2,700㎜)(CH=2,700㎜)(CH=2,500㎜)(CH=2,500㎜)映像処理及び作業室映像処理及び作業室映 写 室映 写 室(CH=3,400㎜)(CH=3,400㎜)但し、メッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナーは既存のままとする。 但し、メッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナーは既存のままとする。 但し、メッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナーは既存のままとする。 但し、メッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナーは既存のままとする。 但し、メッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナーは既存のままとする。 但し、メッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナーは既存のままとする。 但し、メッシュパネル(1.20m×1.20m)天井受T型ランナーは既存のままとする。 (CH=4,800㎜)(CH=4,800㎜)倉庫2天井倉庫2天井下地組裏下地組裏5,8255,8256,0006,0001751751751755,8255,825令和 6 年度令和 6 年度BINN 設計BINN 設計名護市 建設部 建築住宅課名護市 建設部 建築住宅課名護市 字安和 170 番地名護市 字安和 170 番地宮 城 敏 也 第232002号宮 城 敏 也 第232002号所 在 地所 在 地登録番号登録番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名者者計計設設図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称製 図製 図設 計設 計管理建築士管理建築士第 1 4 3 - 3 2 0 2号第 1 4 3 - 3 2 0 2号名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内A 3 = 1 : 2 0 0A 3 = 1 : 2 0 0A 1 = 1 : 1 0 0A 1 = 1 : 1 0 0(改修後)屋 根 伏 図屋 根 伏 図A - 1 0A - 1 0名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館)改修工事▽▽▽▽ S=1/10 S=1/10 S=1/107070屋上在来スラブ手摺壁取合い屋上デッキスラブ手摺壁取合い▽▽新設屋根防水仕上面70新設コーキング充填ア)0.5アルミ見切板(新設)新設防水立上り仕上面(H=300)▽▽70新設屋根防水仕上面新設防水立上り仕上面ア)0.5アルミ見切板(新設)新設コーキング充填新設屋根防水仕上面デッキスラブデッキスラブ在来スラブ新設コーキング充填新設防水立上り仕上面新設屋根防水仕上面在来スラブ新設防水立上り仕上面(H=300)新設コーキング充填屋上パラペット(アルミニウム製笠木)庇庇1,0001,000500500庇庇3,2303,230875875250250庇庇庇庇1,5001,5005,0005,000庇庇庇庇500500アルミ笠木アルミ笠木500500庇庇1751755,0005,0006,0006,00034,00034,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0005,0005,000175175X7X6X5X4 X3X2X11,5251,5251,5251,525階段階段管理用管理用管理用管理用階段階段屋根屋根Y1Y2Y3Y4Y51,2001,2001751756,0006,0006,0006,00023,00023,0006,0006,0005,0005,000500500Y5Y4Y3Y2Y16,0006,00017517523,00023,0006,0006,0006,0006,0005,0005,0001,2001,200改修内容②改修内容①改修内容①デッキスラブ屋根(2)在来躯体屋根(1)(凡例)既存の防水下地撤去後※下地に不良等があれば在来躯体屋根(1)※既存撤去後新設防水※新設防水※新設防水屋根伏図 S=1:200新設防水仕上とする。 新設防水仕上を表す。 撤去後補修する。 屋根(3)屋根(3)(既存のまま)(既存のまま)(既存コーキング撤去)(既存立上り防水撤去)(既存屋根防水撤去)既存アルミ製笠木(既存屋根防水撤去)(既存屋根立上り防水撤去H=300)(H=300)令和 6 年度令和 6 年度3,4003,4002,0002,000BINN 設計BINN 設計名護市 建設部 建築住宅課名護市 建設部 建築住宅課名護市 字安和 170 番地名護市 字安和 170 番地宮 城 敏 也 第232002号宮 城 敏 也 第232002号所 在 地所 在 地登録番号登録番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名者者計計設設図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称製 図製 図設 計設 計管理建築士管理建築士第 1 4 3 - 3 2 0 2号第 1 4 3 - 3 2 0 2号名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内A 3 = 1 : 2 0 0A 3 = 1 : 2 0 0A 1 = 1 : 1 0 0A 1 = 1 : 1 0 0断 面 図断 面 図B-B断面図 S=1:200A-A断面図 S=1:200CH=2,600CH=2,600200200CH=2,700CH=2,7002,4002,4001,2001,2001,3151,3151,2001,2003,4003,4003,4003,4007,0007,000▼2SL▼1SL▼設計GL▼設計GL2002001,0001,000885885▼RSLCH=4,800CH=4,800CH=4,800CH=4,800可動間仕切可動間仕切▼RSL▼設計GL2002001,2001,2005,0005,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0005,0005,00017517534,00034,000X1X2X3X4X5X6X72002002002002,0002,000Y5Y4Y3Y2Y15,0005,0006,0006,00023,00023,000CH=4,800CH=4,800200200▼RSL▼RSL-A▼設計GL1,2001,2001,0751,0759759757,0007,0005,7755,7751,8001,8006506502,3502,350150150CH=5,625CH=5,625外廊下外廊下1,0001,0001,3501,3502,4002,4005050▼RSL2,2002,2004,4004,4007,0007,000▼1SL▼設計GL2,4002,40050502002006,0006,0006,0006,0006,0006,000名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館)改修工事展示室(1)展示室(1)展示室(2)展示室(2)展示室(1)展示室(1)展示室(2)展示室(2)(改修後)倉庫2倉庫23,6003,600▼2SL2002007,0007,000CH=2,800CH=2,800※新設:天井軸組及び軽鉄天井下地組(19形)(900角ジプトン)※新設:ア)12.5㎜化粧石膏ボード倉庫2天井裏倉庫2天井裏展示室(1)展示室(1)展示室(2)展示室(2)展示室(1)展示室(1)展示室(2)展示室(2)3,4003,400▽100(既存タイルカーペット撤去)既存フリーアクセスフロアー新設ビニル床シート張り(既存ビニル巾木撤去)フリーアクセスフロアーとビニル巾木 S=1/10 (情報処理室床部分 断面図)A - 1 1A - 1 1UPUP展示室(2)展示室(2)展示室(1)展示室(1)エントランスエントランス情報研修室情報研修室倉庫2倉庫2倉庫倉庫外廊下外廊下BBAA多目的トイレ多目的トイレ男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレY4Y4Y3Y3Y2Y2Y1Y1Y5Y5X1X1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6 X7X7断面KEYPLAN(既存吹抜2SL高附近に新設天井を設ける)※既存:メッシュ天井は取外し後再復旧とする※既存:メッシュ天井受Tバー(1,200×1,200)は既存のままとする。 (既存のまま)※既存:メッシュ天井は取外し後再復旧とする※既存:メッシュ天井受Tバー(1,200×1,200)は既存のままとする。 X6▽2SL150令和 6 年度令和 6 年度吊ボルト(M9)L=800、@ー900GPL(t=4.5)C-75×45×15×2.3新設天井下地野縁@ー9002G(350×600)(既存梁)軽鉄下地(19型)新設新設天井仕上面CH=2,800㎜天井下地組拡大図 S=1:10倉庫2BOLT(M9)@ー900梁:LH-200×100×3.2×4.5(各梁天端)点付け溶接点付け溶接ヶ所(各梁天端)新設ビニル巾木(H=100)情報研修室情報研修室事務所(1)事務所(1)100(5本)⑫②②AABINN 設計BINN 設計名護市 建設部 建築住宅課名護市 建設部 建築住宅課名護市 字安和 170 番地名護市 字安和 170 番地宮 城 敏 也 第232002号宮 城 敏 也 第232002号所 在 地所 在 地登録番号登録番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名者者計計設設図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称製 図製 図設 計設 計管理建築士管理建築士第 1 4 3 - 3 2 0 2号第 1 4 3 - 3 2 0 2号名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内階棟自然情報博物館階階12■ 内 部 仕 上 表自然情報博物館室 名 床 高巾 木床廻 り 縁天 井 天井高■ 外 部 仕 上 表犬 走 り屋上パラペット駅前広場集 水 桝雨樋・ドレン駐 車 場情報研修室男子トイレ仕上表・求積図仕上表・求積図+ 2 0 0+ 1 5 0+ 1 5 0+ 1 5 0+ 2 0 0+ 2 0 0+ 2 0 0+ 2 0 0S L+ 1 00S L± 0S L± 0S L± 0S L± 0S L± 0コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上同 上同 上ビニル巾木(H=75)ビニル巾木(H=75)壁モルタル下地 200角陶器質タイル張り仕上同 上同 上同 上ビニル巾木(H=75)同 上同 上同 上同 上同 上モルタル下地 200角磁器質タイル張り仕上同 上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上同 上同 上コンクリート金こて下地 ア)2.0㎜ビニル床タイル張り仕上同 上同 上同 上同 上女子トイレ情報展示室多目的トイレ映像・研修室エントランスホール倉 庫ホール情報処理室湯 沸 室資料及び製本室映像処理及び作業室映 写 室柱・梁型外 壁軒 裏屋根 (1)屋根 (2)階 段外 廊 下コンクリート打放下地 EP-B種仕上コンクリート打放下地 EP-B種仕上一部ア)5.5㎜有孔合板 OP仕上 内側ア)50㎜グラスウール貼コンクリート打放下地 EP-B種仕上一部モルタル下地、200×250角陶器質タイル張り一部LGS壁下地 ア)12.5㎜PB張り EP-B種仕上同 上コンクリート打放下地 EP-B種仕上コンクリート打放し 仕上コンクリート打放下地 EP-B種仕上同 上コンクリート打放下地 EP-B種仕上同 上コンクリート打放下地 EP-B種仕上同 上同 上同 上塩ビ製廻り縁天井材付属品同 上同 上同 上塩ビ製廻り縁塩ビ製廻り縁同 上同 上同 上同 上同 上LGS下地組 ア)12.5㎜ロックウール吸音板(直張り)LGS下地組 ア)6㎜ケイカル板突付け VP-B種同 上溶接金網 100×100×5 OP仕上デッキ溝部分:ア)10㎜着色ロックウール吹付仕上情報研修室男子トイレ女子トイレ情報展示室多目的トイレ映像・研修室エントランスホール倉 庫ホール情報処理室湯 沸 室資料及び製本室映像処理及び作業室映 写 室備 考室 名室名札ピクト表示板ピクト表示板平付(A)平付(A)同 上同 上同 上同 上平付(A)平付(A)同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上同 上可動間仕切り(スライディングウォール(t=50㎜)可動間仕切り(スライディングウォール(t=50㎜)ニチベイ同等品ニチベイ同等品ア)9.5㎜ロックウール化粧吸音板 不燃(NW)8599ア)9.5㎜ロックウール化粧吸音板 不燃(NW)8599建設省告示第1447号の第三号二適用による建設省告示第1447号の第三号二適用による同 上同 上同 上コンクリート打放し VP-B種コンクリート打放し 複層仕上塗材(E)吹付仕上コンクリート打金こて仕上(水勾配付)デッキスラブ コンクリート打金こて押え(水勾配付)防水仕上(二成分反応形塗膜防水仕上 同等品)立上り:H=300排水溝:W=100床、 踏面:ア)30㎜モルタル金こて仕上手摺:コンクリート打放し H=1.10m 複層仕上塗材(E)吹付仕上軒裏:コンクリート打放し VP-B種軒裏:コンクリート打放し VP-B種ウォールフラッグ:1 NWA-BD(昭和アルミビューテック 同等品)床:コンクリート(カレット)打金こて仕上(化粧目地切:10×10 @1800 水勾配付)床:コンクリート打金こて仕上(各スパン毎に目地切 10×10)水平ロープタイプ:2TP-B1(昭和アルミビューテック 同等品)床:透水性舗装 t=40㎜集水桝グレーチング:SK40(400×400×25)外径:500×500床:アスファルト舗装 t=50㎜竪樋:硬塩ビ管75Φ VP-B種 ルーフ:中継ドレン75A(亜鉛ドブ付)自然情報博物館 各階床面積自然情報博物館 建築面積・用途地域・申請場所未指定地域・許容容積率=200%・敷地面積・建築面積・延床面積・許容建ぺい率=60%建築計画概要名護市字名護4607-41 他5筆146,760.21㎡146,760.21㎡×60%=88,056.13㎡146,760.21㎡×200%=293,520.42㎡[0.55%][0.66%]自然情報博物館 各階室別面積18.35018.3502.2252.225①③0.9250.925②②34.35034.35034.35034.3504.8254.825=34.350×4.825=165.74=34.350×4.825=165.74=3.00×0.925=2.78=3.00×0.925=2.782.2002.20034.35034.350=2.225×2.200=4.90=2.225×2.200=4.903.0003.0001階床面積 S=1:5002階床面積 S=1:500④⑤5.3505.3505.3505.35018.35018.35012.35012.350=18.350×5.350=98.17=18.350×5.350=98.17=12.350×5.350=66.07=12.350×5.350=66.07=④+⑤=98.17+66.07=164.24=④+⑤=98.17+66.07=164.24803.74㎡+164.24㎡=967.98㎡建築面積 S=1:5001F1F2F2F18.35018.3504.8254.82534.35034.35034.34034.3400.2000.2000.9250.925②②=3.00×0.925=2.78=3.00×0.925=2.783.0003.0002.2252.225③2.2002.200=2.225×2.200=4.90=2.225×2.200=4.90①AA=34.350×4.825=165.74=34.350×4.825=165.74BB=34.340×0.200=6.87=34.340×0.200=6.87DDCC=0.200×5.500=1.10=0.200×5.500=1.10=1.095×0.220×1/2=0.12=1.095×0.220×1/2=0.12=①+②+③+A+B+C+D=①+②+③+A+B+C+D=34.350×18.350=630.32=34.350×18.350=630.32=①+②+③+A=630.32+2.78+4.90+165.74=803.74=①+②+③+A=630.32+2.78+4.90+165.74=803.74=34.350×18.350=630.32=34.350×18.350=630.32=630.32+2.78+4.90+165.74+6.87+1.10+0.12=811.83=630.32+2.78+4.90+165.74+6.87+1.10+0.12=811.83811.83㎡A 3 = 1 : 5 0 0A 3 = 1 : 5 0 0A 1 = 1 : 2 5 0A 1 = 1 : 2 5 011階階室 名室 名計計ホ ー ルホ ー ル資料及び製本室資料及び製本室映像処理/作業室映像処理/作業室符 号符 号計 算 式計 算 式22情報研修室情報研修室情報処理室情報処理室湯沸室湯沸室映写室映写室P SP S各階室別面積表①①②②③③④④男子トイレ男子トイレエントランスホールエントランスホール倉 庫倉 庫多目的トイレ多目的トイレ女子トイレ女子トイレ情報展示室情報展示室映像/研修室映像/研修室⑤⑤⑥⑥⑦⑦⑧⑧⑨⑨⑩⑩⑪⑪⑫⑫合 計合 計⑬⑬⑭⑭⑮⑮⑯⑯⑰⑰⑱⑱(単位:㎡)(単位:㎡)0.775×2.0750.775×2.0755.350×12.0005.350×12.0001.6081.6084.575×3.175=14.5264.575×3.175=14.5260.775×1.100=0.8530.775×1.100=0.85315.37915.37916.98616.9865.350×3.1755.350×3.17511.825×18.350=216.98911.825×18.350=216.9891.500×0.925=1.3881.500×0.925=1.388218.377218.37711.825×18.350=216.98911.825×18.350=216.9891.500×0.925=1.3881.500×0.925=1.388218.377218.37732.10032.1005.350×12.3505.350×12.35066.07366.0732.225×2.2002.225×2.2004.8954.8951.950×1.8001.950×1.8003.5103.5103.400×1.8003.400×1.8006.1206.1205.350×4.5505.350×4.55024.34324.3435.350×6.0005.350×6.0005.350×6.0005.350×6.00032.10032.1005.350×6.3505.350×6.35033.97333.97364.20064.200637.995637.9952.2252.2252.2002.2005.3505.3503.1753.1751階各室面積 S=1:500④④3.1753.1754.5754.5750.7750.77512.00012.0005.3505.35018.35018.35018.35018.350⑦⑦⑨⑨0.9250.9251.5001.5001.5001.50011.82511.8255.3505.35011.82511.8255.3505.35012.35012.3506.0006.000⑥⑥⑧⑧⑤⑤③③①①⑩⑩⑪⑪2階各室面積 S=1:500⑬⑬⑭⑭⑮⑮⑯⑯⑰⑰⑱⑱吹 抜吹 抜吹抜吹抜5.350×12.0005.350×12.00064.20064.2002階の計2階の計164.246164.246164.246 +164.246 +802.241802.2414.5504.5501.8001.8003.4003.4001.9501.95012.00012.0006.0006.0006.3506.3505.3505.3505.3505.3505.3505.3505.3505.3501階の計1階の計637.995637.995名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館)改修工事A - 1 2A - 1 2(現況改修前)コンクリート金こて下地フリーアクセスフロアー(H=100㎜) ア)6.5㎜ タイルカーペット敷令和 6 年度令和 6 年度BINN 設計BINN 設計名護市 建設部 建築住宅課名護市 建設部 建築住宅課名護市 字安和 170 番地名護市 字安和 170 番地宮 城 敏 也 第232002号宮 城 敏 也 第232002号所 在 地所 在 地登録番号登録番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名者者計計設設図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称製 図製 図設 計設 計管理建築士管理建築士第 1 4 3 - 3 2 0 2号第 1 4 3 - 3 2 0 2号名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内1階 平 面 図1階 平 面 図5,000 6,000 6,000 6,000 5,00034,0005,000 6,000 6,000 6,00023,000倉 庫男子便所女子便所多目的便所+0+0UP用具入用具入ベビ-ベットベビ-ベット3,000 3,0002,2002,225 2,200UP4,425情報研修室TVパソコン台タッチパネル40,000外廊下1,800 1,500175PSスロープ12,350 6,0001753,175 3,17517512,0001754,8255,350175 175 5,00011,825 11,825 5,350175 175 5,000175175 17518,35018,0004,825 175775 4,5751,100 2,0759251,500 1,500駅前広場275目地切り:10×10ガラスカラット敷キフェンス:駅舎棟工事回転式出口:駅舎棟工事イエリア4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000プラットホーム2,2004,00068,0004,000展示ホール待合ホールSL発着駅駅 舎 棟→側溝へ放流池へ放流↓塩化ビニルパイプ埋設150φ(L=10,000)塩化ビニルパイプ埋設150φ(L=10,000)塩化ビニルパイプ埋設200φ塩化ビニルパイプ埋設150φ側溝へ放流塩化ビニルパイプ埋設200φ(L=30,000)塩化ビニルパイプ埋設200φ手摺(L=23,000)石積擁壁(H=200)DW0 0 9石積擁壁(H=450)新設ボックスカルバート(5基)1階平面図 S=1:200A 3 = 1 : 2 0 0A 3 = 1 : 2 0 0A 1 = 1 : 1 0 0A 1 = 1 : 1 0 0X1X2X3X4X5X6X7X8X9X10X11X12X13X14X15X16X17X18X1X2X3X4 X5X6X7Y5Y4Y3Y2Y16,000(現況改修前)展示室(2) 展示室(1)ホ - ルエントランス名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事 (自然博物情報館)改修工事A - 1 3A - 1 3令和 6 年度令和 6 年度BINN 設計BINN 設計名護市 建設部 建築住宅課名護市 建設部 建築住宅課名護市 字安和 170 番地名護市 字安和 170 番地宮 城 敏 也 第232002号宮 城 敏 也 第232002号所 在 地所 在 地登録番号登録番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名者者計計設設図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称製 図製 図設 計設 計管理建築士管理建築士第 1 4 3 - 3 2 0 2号第 1 4 3 - 3 2 0 2号名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内2階 平 面 図2階 平 面 図手摺5,0006,000 6,000 6,0001,50016165,000外廊下吹 抜14ホ-ル4001,4006,000 6,000 6,00034,00023,0005,000吹 抜吹 抜UPDN6,000 6,000 6,00023,000Y1Y2Y3Y4Y55,000カウンタ- カウンタ-棚腰棚棚映 写 室作業台UP175 175P175 1751,950 3,4003,225 1,77519195,3501,8001751754,55017512,00017511,825 11,825 5,350175 5,000 1756,000 6,350 6,000175 175 5,825 175 6,000 175 5,8254,825 1751,350 1,350 68,0004,000 28,000 4,000駅舎棟1,5001,200ステンレス製手摺φ42.74,000 4,0002階平面図 S=1:2002020DNA 3 = 1 : 2 0 0A 3 = 1 : 2 0 0A 1 = 1 : 1 0 0A 1 = 1 : 1 0 055X1X2X3X4X5X6X7Y5Y4Y3Y2Y16,000(現況改修前)映像処理及び作業室事務所(1)湯 沸 室P事務所(2)名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館)改修工事A - 1 4A - 1 4令和 6 年度令和 6 年度BINN 設計BINN 設計名護市 建設部 建築住宅課名護市 建設部 建築住宅課名護市 字安和 170 番地名護市 字安和 170 番地宮 城 敏 也 第232002号宮 城 敏 也 第232002号所 在 地所 在 地登録番号登録番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名者者計計設設図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称製 図製 図設 計設 計管理建築士管理建築士第 1 4 3 - 3 2 0 2号第 1 4 3 - 3 2 0 2号名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内R階 平 面 図R階 平 面 図屋根伏図 S=1:200A 3 = 1 : 2 0 0A 3 = 1 : 2 0 0A 1 = 1 : 1 0 0A 1 = 1 : 1 0 0X1X2X3 X4X5X7Y5Y4Y3Y2Y1Y1Y2Y3Y4Y5※ ハッチ部分は屋根(2)部分とする。 1,2001,200箱抜キ:100×200箱抜キ:100×200(1ヶ/スパン)(1ヶ/スパン)庇庇アルミ笠木アルミ笠木(1ヶ/スパン)(1ヶ/スパン)水抜キ φ50-VP水抜キ φ50-VP1,0001,000水抜キ φ20-VP (2ヶ所)水抜キ φ20-VP (2ヶ所)(1ヶ/スパン)(1ヶ/スパン)水抜キ φ50-VP水抜キ φ50-VP1,3501,350箱抜キ:100×200箱抜キ:100×2001,3501,3506,0006,000175175500500管理階段管理階段庇庇屋根(1)屋根(1)3,2303,230875875250250屋根(2)屋根(2)23,00023,000庇庇庇庇1,5001,5005,0005,000500500屋根(1)屋根(1)庇庇庇庇水抜キ φ50-VP水抜キ φ50-VP(1ヶ/スパン)(1ヶ/スパン)500500キューピクル面台 H=300キューピクル面台 H=300水抜キ φ50-VP水抜キ φ50-VP(1ヶ/スパン)(1ヶ/スパン)屋根(1)屋根(1)空調外機面台 H=150空調外機面台 H=150500500空調配管カバー空調配管カバー2,0002,000空調外機面台 H=150空調外機面台 H=150アルミ笠木アルミ笠木空調外機面台 H=150空調外機面台 H=150500500水抜キ φ50-VP水抜キ φ50-VP(1ヶ/スパン)(1ヶ/スパン)庇庇6,0006,0006,0006,0005,0005,0001,2001,2001,5001,500水抜キ φ50-VP水抜キ φ50-VP(1ヶ/スパン)(1ヶ/スパン)1751756,0006,0006,0006,00023,00023,0006,0006,0005,0005,0004,0004,0001,3501,3504,0004,00028,00028,00068,00068,0004,0004,0001751755,0005,0006,0006,0006,0006,0006,0006,00034,00034,0006,0006,0005,0005,0001751751,3501,350(1ヶ/スパン)(1ヶ/スパン)X6(現況改修前)名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館)改修工事A - 1 5A - 1 5令和 6 年度令和 6 年度BINN 設計BINN 設計名護市 建設部 建築住宅課名護市 建設部 建築住宅課名護市 字安和 170 番地名護市 字安和 170 番地宮 城 敏 也 第232002号宮 城 敏 也 第232002号所 在 地所 在 地登録番号登録番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名者者計計設設図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称製 図製 図設 計設 計管理建築士管理建築士第 1 4 3 - 3 2 0 2号第 1 4 3 - 3 2 0 2号名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内立 面 図 ( 1 )立 面 図 ( 1 )A 3 = 1 : 2 0 0A 3 = 1 : 2 0 0A 1 = 1 : 1 0 0A 1 = 1 : 1 0 01752,2005,000 6,00020034,0006,000 5,000 6,000 6,0003,4001,2004,3001,2007,0007,0003,4002,500 200▼設計GL▼2SL▼設計GLDDD▼RSL▼2SL-A▼RSL▼1SLDA(羽目板型枠使用)DDDDDAAACDA AAAAAOPENAAAX5 X6 X7 X4 X1 X2 X3南側立面図 S=1:200UPエントランスホ-ル多目的便所UP情報研修室待合ホール犬走り外廊下PS情報展示室 映像・研修室倉 庫SL発着駅女子便所男子便所Y2Y1Y4Y3X3 X4 X1 X2 X7Y5X5 X6西南立面KEYPLAN北東東側立面図 S=1:2001,2007,0001,2007,0006,000 6,0002006,0002,2001503,2751,0752,40023,0004,4002,5005,7755,000DDBA(羽目板型枠使用)AAA▼RSL-AAAAADDDOPEN▼1SL-AD▼設計GL ▼設計GLA▼RSL ▼RSL▼1SLY2 Y1 Y5 Y4 Y3名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館)改修工事A - 1 6A - 1 6(現況のまま)令和 6 年度令和 6 年度BINN 設計BINN 設計名護市 建設部 建築住宅課名護市 建設部 建築住宅課名護市 字安和 170 番地名護市 字安和 170 番地宮 城 敏 也 第232002号宮 城 敏 也 第232002号所 在 地所 在 地登録番号登録番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名者者計計設設図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称製 図製 図設 計設 計管理建築士管理建築士第 1 4 3 - 3 2 0 2号第 1 4 3 - 3 2 0 2号名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内A 3 = 1 : 2 0 0A 3 = 1 : 2 0 0A 1 = 1 : 1 0 0A 1 = 1 : 1 0 0立 面 図 ( 2 )立 面 図 ( 2 )3,400 20034,0001,2007,0003,4006,000 6,000 5,000 5,000 6,000 6,0007,0001,2005,775 1501751,075OPENOPEN OPEN OPENOPENOPENOPEN▼RSL-AA(羽目板型枠使用)▼設計GLD▼1SLDD▼2SL▼設計GL▼RSL ▼RSLAAAAAAAAAAOPENOPEN OPENOPENOPENOPENX2 X1 X3 X5 X4 X7 X62,5004,4001501,2007,000 1,2002,40023,0002,2006,000 6,0007,0002006,0005,7753,2755,0001,075A(羽目板型枠使用)B▼設計GLDDDDDDD▼1SL-A▼RSL-AA AOPENDAAAA▼1SL▼RSL ▼RSL▼設計GLY3 Y4 Y1 Y2 Y5北側立面図 S=1:200西側立面図 S=1:200名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館)改修工事A - 1 7A - 1 7(現況のまま)令和 6 年度令和 6 年度2,0002,000BINN 設計BINN 設計名護市 建設部 建築住宅課名護市 建設部 建築住宅課名護市 字安和 170 番地名護市 字安和 170 番地宮 城 敏 也 第232002号宮 城 敏 也 第232002号所 在 地所 在 地登録番号登録番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名者者計計設設図面番号図面番号縮 尺縮 尺図面名称図面名称工事年度工事年度検 印検 印摘 要摘 要発注機関発注機関工事場所工事場所工事名称工事名称製 図製 図設 計設 計管理建築士管理建築士第 1 4 3 - 3 2 0 2号第 1 4 3 - 3 2 0 2号名護市 字 名護 地内名護市 字 名護 地内A 3 = 1 : 2 0 0A 3 = 1 : 2 0 0A 1 = 1 : 1 0 0A 1 = 1 : 1 0 0断 面 図断 面 図B-B断面図 S=1:200A-A断面図 S=1:200AA断面KEYPLANBB情報処理室情報処理室CH=2,600CH=2,600情報資料室情報資料室200200CH=2,700CH=2,7002,4002,4001,2001,2001,3151,3151,2001,2003,4003,4003,4003,4007,0007,000▼2SL▼1SL▼設計GL▼設計GL2002001,0001,000885885▼RSL情報展示室情報展示室映像・研修室映像・研修室CH=4,800CH=4,800CH=4,800CH=4,800可動間仕切可動間仕切▼RSL▼2SL-A▼設計GL映写室映写室倉庫倉庫200200CH=2,320CH=2,320CH=3,400CH=3,4001,2001,2001,2151,2151,3001,3001,7851,7854,3004,3002002007,0007,0002,5002,5002302302,2702,2705,0005,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0005,0005,00017517534,00034,000X1X2X3X4X5X6X7200200200200X1X2X3X4X5 X6X7Y5Y4Y3Y2Y1SL発着駅SL発着駅外廊下外廊下駅舎待合ホール駅舎待合ホール情報研修室情報研修室情報展示室情報展示室UPUP多目的便所多目的便所犬走り犬走りPSPS男子便所男子便所女子便所女子便所映像・研修室映像・研修室倉 庫倉 庫エントランスホ-ルエントランスホ-ルUPUP2,0002,000Y5Y4Y3Y2Y15,0005,0006,0006,00023,00023,000映像・研修室映像・研修室CH=4,800CH=4,800200200▼RSL▼RSL-A▼設計GL1,2001,2001,0751,0759759757,0007,0005,7755,7751,8001,8006506502,3502,350150150CH=5,625CH=5,625外廊下外廊下1,0001,0001,3501,3502,4002,4005050▼RSL2,2002,2004,4004,4007,0007,000▼1SL▼設計GL2,4002,40050502002006,0006,0006,0006,0006,0006,000(現況改修前)名護自然動植物公園機能強化事業名護自然動植物公園機能強化事業(自然博物情報館)改修工事(自然博物情報館)改修工事A - 1 8A - 1 8令和 6 年度令和 6 年度
description添付資料
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入札資料
https://www.city.nago.okinawa.jp/kurashi/2018071800281/file_contents/20240821_036_01koukoku.pdf
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