(上水第06034号)香我美町山南地区配水管更新工事(3−1工区)【8月7日公告】

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business 発注機関
location_on 地域
高知県
calendar_today 公開日
2024年08月21日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
(上水第06034号)香我美町山南地区配水管更新工事(3−1工区)【8月7日公告】 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。 (6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、水道施設工事のランクがA又はBに格付けされている者。 ただし、赤岡・香我美地区の緊急水道当番届出者に限る。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市建設工事請負業者指名停止措置要綱(平成18年12月12日告示第117号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 (4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 (1) この公告の日現在、令和6年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (9) 入 札 種 別 電子入札(10) 契 約 種 別 電子契約そ の 他書類の提出を求め、当該落札候補者についてのみ行う、事後審査方式とする。 2 入札参加資格 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 「香南市週休2日制モデル工事実施要領」適用。 (11) 「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」適用。 (7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定する。 (事後公表)ただし、「10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立」により金入り設計書の閲覧申請があった場合は、予定工期が変更となる。 (8) 審 査 方 式 入札参加資格の審査は、開札後、入札保留を行い、落札候補者に必要な追加(5) 予 定 工 期 令和6年9月6日 ~ 令和6年12月14日(100日)(6) 予 定 価 格 事後公表(3) 工 事 場 所 香南市香我美町上分(4) 工 事 概 要 水道配水用ポリエチレン管 Φ150 L=273.2m Φ75 L=5.5m消火栓設置 N=1か所給水戸数 N=5戸(1) 工 事 番 号 上水第06034号(2) 工 事 名 香我美町山南地区配水管更新工事(3-1工区)公告 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び 香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 令和6年8月7日香南市長 濱田 豪太1 入札に付する事項(1) 開札日時ファイルを添付すること。 令和6年8月29日(木)9時00分録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子17時00分まで 令和6年8月21日(水)令和6年8月23日(金)17時00分8 開札の日時及び場所(8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。 00分まで)とする。 (2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。 様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp(3) 回答方法 香南市ウェブサイトに掲載する。 (4) 回答期限(1) 2の入札参加資格要件を満たさなくなったとき。 (2) 申請書に虚偽の記載をしたことが判明したとき。 5 設計図書の閲覧設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧に(1) 受付期間 この公告の日から供する。 6 質疑書の受付及び回答00分まで)とする。 (4) 提出方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から、作成済みの様式1の電子ファイルを添付して提出すること。 なお、様式1の提出がない者は、香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 受付期間 この公告の日から令和6年8月21日(水)まで但し、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時3 入札参加資格確認申請の方法等当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わなければならない。 (1) 提出書類 一般競争入札参加資格確認申請書(様式1)(2) 受付場所 高知県香南市野市町西野2706番地(7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。 ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者。 ただし、税込みの請負金額が4,000万円(建築一式工事の場合は8,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 水道施設工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。 落札候補者となった時点で失格とする。 7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和6年8月26日(月)から令和6年8月28日(水)まで(2) 入札方法ただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登4 入札参加資格の喪失申請書受付後、次の各号のいずれかに該当するに至ったときは、当該工事の入札に参加することができない。 ただし、再度入札となった場合は、落札候補者の決定をもって閲覧申請期間を開始する。 ない。 再度入札の登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。 約管財課に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、9 再度入札の日時及び方法に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方法とする。 疑義の内容について、工事担当課に直接確認することは認めただし、閲覧申請期間内に閲覧申請がない場合は、同期間の終了をもって疑義の申立期間を終了とする。 (4) 疑義の申立期間 令和6年8月29日(木)13時00分から令和6年9月4日(水)16時00分まで(土日祝除く)令和6年8月30日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに様式4の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出金入り設計書の閲覧申請があったときは、疑義の申立期間終了後に資格審査を行う。 すること。 なお、書面による場合には押印が必要となるので注意すること。 (2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 (1) 開札後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入(3) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる11 落札候補者の決定方法電子くじで落札候補者を決定する。 場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲(5) 疑義の申立方法 積算疑義申立書(様式第2号)に必要事項を記載の上、契約管財課令和6年9月2日(月)16時00分まで(土日祝除く)法とする。 (1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)札結果を保留した旨の通知)を送信する。 落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。 提出がない この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。 12 資格審査(2) 予定価格と最低制限価格の範囲内で、最低価格で入札をした者を落札候補者として決定する。 各受付期限後、直ちに開札を行う。 10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立(1) 閲覧申請期間 再度入札を2回まで行う。 令和6年8月29日(木)13時00分から香南市役所本庁舎4階 契約管財課 入札契約係事前に契約管財課(0887-50-3029)に連絡し、日程調整すること。 (3) 閲覧の申請方法 金入り設計書閲覧申請書(様式第1号)に必要事項を記載の上、契(2) 閲覧場所この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定後の変更は認めない。 (11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和6年度香南市建設(12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。 (13)申請書等及び追加書類の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 して、指名停止措置を行うことがある。 工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 (14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 (15)用されている者であること。 原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。 また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。 原則として配置予定技術者の変更は認めない。 やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、(10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採(6) この入札において提出された申請書等及び追加書類は返却しない。 また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7)(8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対 れない場合は失格とする。 (4) 3の入札参加資格確認申請書を提出した者が1者の場合でも入札を行う。 別に定めるところによる。 (3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (5)16 その他(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 扱いについて」を承知すること。 (2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ免除する。 15 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければなら落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 ない。 ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。 )第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 13 落札者の決定資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 14 入札保証金するため、「1 入札に付する事項 (5)予定工期」、「12 資格審査 (3)提出期限」が変更になることがあります。 (16) この工事は、「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」を適用 金抜設計書設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。 令和 6年 7月25日 積算単価適用工事日数 100 日高知県 香南市 香我美町上分香我美町山南地区配水管更新工事(3-1工区) 実施設計書作業区分 請負(金抜)上水 第06034号P. 1香南市整理番号 - -図面番号 - -FROM TO給水戸数 N=5戸消火栓設置 N=1か所水道配水用ポリエチレン管 Φ150 L=273.2m Φ75 L=5.5mP. 2工事概要 起工又は変更理由 3 高知県内産材を用いて木製型枠を製造する事業所は、高知県ホームページ (1)ア~オの資材のうち、いずれかに必ず木製品を使用すること。 (https://www.pref.kochi.lg.jp/)林業振興・環境部木材産業振興課のページに ア 掲示板(現場組織表、緊急連絡先など公衆に知らせるため設置するもの) は、合板で作成した型枠(以下「一般型枠」という。 )をいう。 利用推進方針」の行動計画に基づき、仮設備や保安施設等の工事用仮設に関する資 2 設計図書等に「木製型枠」と明示している構造物は、木製型枠を標準的に使用す 材は以下の通り、木製品を使用しなければならない。 ること。 ただし、止め型枠・バチ部への一般型枠の使用は可能とする。 ただし、これらに関する経費は諸経費に含むものとする。 第4条 木製型枠の使用 載)とする。 1 木製型枠とは、杉、檜の間伐材等を板材に加工したものと桟木を組み合わせて作 第6条 工事現場における県内産木材の木製品使用 成した型枠(以下「木製型枠」という。 )をいう。 また、一般型枠とは、鋼材また 1 受注者は、工事請負金額(消費税含む)が250万円以上の場合、「高知県産材 トの細骨材に配合する海砂は、高知県内で産出されたもの、③木製型枠は、 用実績調査」を工事監督職員へ提出し確認を受けること。 高知県内の森林から生産された木材で製造されたものとする。 (3)申請内容に関する問合わせは工事監督職員または高知県土木部技術管理課、シ 注2:県外産資材とは、県内産資材以外の資材をいう。 ステム操作に関する問合わせは「お問合せコールセンター」(申請画面下に掲 工した資材、又は高知県外で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加=2052) 工された資材をいう。 手続き名:高知県土木部 公共土木工事木材利用実績調査 ただし、①木材は、高知県内の森林から生産されたもの、②生コンクリー (2)申請前に電子申請システムから出力した「高知県土木部 公共土木工事木材利 し、監督員の確認を受けること。 また、検査時に県外産資材を使用した理由を検査 (1)受注者が高知県ホームページの高知県電子申請サービスのページから電子申請を 職員に説明すること。 行う。 注1:県内産資材とは、高知県内で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加 (https://s-kantan.jp/pref-kochi-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq 1 本工事に使用する資材は、機能、品質、価格等が同等であれば、県内産資材を優 の実績を【高知県電子申請サービス】から申請すること。 なお、【高知県電子申請 先して使用するものとする。 サービス】による申請は以下のとおりとする。 なお、県外産資材を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打合せ事項に記載 2 申請について ・木製品等においては、その原料とされる原木が生産された国における森林に関す 6 受注者は、発注者が行う木製型枠に関する調査に協力しなければならない。 る法令に照らして合法なものを使用することとする。 第5条 木材等を使用した公共土木施設の実績調査第3条 県内産資材の優先使用 1 本工事の受注者は、木材の利用の有無を問わず、木材等を使用した公共土木施設 1 本工事において「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリー 5 木製型枠を使用できない事由があり、一般型枠を使用する場合も、その使用理由 ン購入法)及び「環境物品等の調達に関する基本方針及び調達方針」に基づき を施工計画書の打ち合わせ事項に記載すること。 ただし、その場合は一般型枠への 重点調達品目について積極的な利用をすること。 なお、重点調達品目の中で木材 設計変更を行う。 便覧等は改訂された最新のものとする。 なお、工事途中で改訂された場合は、この で木製型枠であることの確認を受けなければならない。 確認の方法については、県 限りではない。 産材で製作した型枠及び県産材材料には製造者が証明(スタンプ等)を行っている第2条 環境物品等の調達の推進(グリーン購入法) ため、その箇所を工事監督職員に提示することで確認とする。 1 本工事の施工にあたっては、「高知県建設工事共通仕様書」に基づき実施しなけ なお、県外産材で製作した木製型枠を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打 ればならない。 ち合わせ事項に記載し監督職員の確認を受けること。 但し、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、 4 木製型枠は、型枠の現場搬入時から型枠組立、型枠脱型までの施工期間中に現場P. 3特 記 仕 様 書第1条 土木工事共通仕様書の適用 掲載しているので参考にすること。 6 以上のことにつき受注者は、下請け業者を十分に指導すること。 (2)サービス提供者が善良なる管理者の注意をもってしても防御し得ない不正アク第9条 軽油単価の適正な運用 セス等により、情報漏洩、データ破壊、システム停止等があった場合、速やかに 1 本工事において、受注者もしくは受注者の下請業者等が使用する建設機械の動力 受注者に連絡を行い適正な処置を行う旨 砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 2 システムを活用する際、受注者は、サービス提供者と次の内容を含めた契約を締結 5 建設発生土の処理及び資材の購入等にあたって、下請け業者及び資材納入業者の するものとする。 利益を不当に害することのないようにすること。 (1)情報共有システムに関する障害を適正に処理、解決できる体制を整える旨 3 過積載車両、さし枠装着車等から土砂等の引渡しを受ける等、過積載を助長する 発注者指定型にあっては、情報共有システムの活用を義務付ける工事であり、受注者 ことのないようにすること。 希望型は契約後、受発注者間の協議により活用を決定する工事である。 なお、詳細に 4 取引関係のあるダンプトラック事業者が過積載を行い、またさし枠装着車等を土 ついては、「情報共有システム運用ガイドライン(案)高知県」によること。 第8条 ダンプトラック等による過積載の防止 第12条 工事施工中の情報共有システムの活用について(■■■■■型) 1 積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 1 本工事は、監督職員及び受注者の間で受け渡される書類を電子的に交換・共有する 2 さし枠装着車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 ことにより業務の効率化を図る情報共有システム活用の■■■■■型工事である。 第7条 個人情報の保護 (https://www.city.kochi-konan.lg.jp/sangyou machizukuri/5067.html) 1 受注者は、この契約による工事を施工するための個人情報の取り扱いについては、 受注者希望型にあっては、発注時における労務費等の補正は実施せず、現場閉所の 個人情報の保護に関する法律を遵守すること。 達成状況に応じて当該補正分を増額して契約変更を行うものとする。 注3:使用する木製品については、施工計画打ち合わせ時に監督職員に報告すること。 本工事は、「香南市週休2日制モデル工事実施要領」における対象工事とする。 注4:県内産木材使用(納入)証明書は必要としないが、木製品の写真を工事写真に 詳細については、下記ホームページに掲載する同要領を参照すること。 納めること。 香南市ホームページ「入札・契約」 注1:木製品とは、県内産木材で作成した製品または県内産木材の板材を受注者が加 2 受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければな工したものとする。 らない。 注2:別工事で購入(加工)した木製品の使用も可とする。 第11条 「週休2日制モデル工事」の実施について(受注者希望型) その場合は、上記1以外の仮設備、保安施設等の工事用仮設資材で木製品をでき② 軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)と軽油以外の炭化水素油(重油、灯 るだけ1品以上使用すること 油等)を混和して製造されたもの 例:現場事務所の棚、机、靴箱、ベンチ等③ 自動車の燃料として譲渡・消費される燃料炭化水素(重油、灯油等) (平成8年3月)に準拠すること。 注:不正軽油とは、地方税法第144条の32の規定による県知事の承認を受けな (2)上記1の資材を必要としない工事、委託業務については、その旨を施工計画書いで製造又は譲渡された次のものをいう。 に記載し監督職員の確認を得ること。 ① 軽油と軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)を混和したもの オ 交通安全管理等の標示板 第10条 不正軽油の使用禁止ただし、供用中の道路に係る工事の施工に用いる交通安全管理用標示板の様式 1 受注者は、工事の施工に当たり、使用する車両及び建設機械等の燃料として、不正 仕様等(形態、寸法、色彩ほか)は、「道路工事の安全施設設置要領(案)」 軽油を使用してはならない。 特 記 仕 様 書 イ 工事看板(1ヶ所以上) 源に使用する軽油において、軽油引取税の課税対象の免許証の交付及び承認がある ウ バリケード(1品以上) 場合は、すみやかに発注者に報告しなければならない。 また、その場合、該当する エ 木製クッションドラム(1品以上) 建設機械に使用する軽油単価は免税後の単価に変更するものとする。 P. 4 【付属品として備えるもの】 あたっては、本工事が「国土強靱化対策工事」である場合は、その旨を明示するも ⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 のとする。 掲示方法の詳細については、「防災・減災、国土強靱化のための加速化 ④容易に開かない施錠機能 快適トイレの手配が困難の場合は、監督職員と協議の上、本条項の対象外とする。 ⑤照明設備 第15条 標示板の設置 ⑥衣類掛け等のフック付き、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg以上とする) 1 高知県建設工事共通仕様書第1編1-1-23施工管理に規定する標示板の設置に ①洋式便座 ※「施工箇所が点在する工事の積算」適用工事については、「工事」を「施工箇所 ②水洗機能(し尿処理装置付きを含む) 」に読み替え、個々の施工箇所で計上できるものとする。 ③臭い逆流防止機能 5 その他 ⑫~⑰の項目については、満たしていれば、より快適に使用できると思われる項目 また、運搬・設置費は共通仮設費(率)に含むものとし、2基/工事(施工箇所)※ であり、必須ではない。 より多く設置する場合については、現場環境改善費(率)を想定しており、別途計上は 【快適トイレに求める機能】 行わない。 することができる。 場合は、監督職員と協議のうえ設計変更の対象とする。 2 内容 なお、計上数量の上限は、男女別で各1基ずつ2基/工事(施工箇所)※までとす 受注者は、以下の①~⑪の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。 る。 1 対象工事 快適トイレに要する費用は、対象工事については当初から計上しており、基数・設 土木部が発注する請負対象金額(税込)が1千万円以上の工事(災害復旧を除く) 置期間は設計図書に記載のとおり予定しているが、実際に現場に快適トイレを設置し を対象とする。 なお、1千万円未満の工事であっても受注者の希望により対象工事と た基数・期間として設計変更を行うものとする。 また、受注者の希望により設置する なお、検査回数及び時期については、施工計画打合せ時に受発注者間で協議 を示す書類を工事に関する確認票に添付し、規格・基数等の詳細を監督職員へ提出す すること。 ることとする。 第14条 現場環境改善(快適トイレの設置) 4 快適トイレに要する費用 ア 当初請負対象金額5,000万円以上の工事を原則とする。 ⑰小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等) イ 新工法、新材料等を使用した工事、又は特殊工事等の場合とする。 3 確認方法 ウ 維持補修、除草、植栽管理等の単純工事は除くことができるものとする。 受注者は、快適トイレ設置にあたり、上記2の内容を満たす快適トイレであること1 高知県建設工事検査要領第4条2項の規定により、次に定める工事は中間検査を ⑭着替え台(フィッティングボード等) 実施するものとする。 ⑮フラッパー機能の多重化 (1)中間検査対象範囲 ⑯窓など室内温度の調整が可能な設備 3 受注者は、監督職員から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うた 【推奨する仕様、付属品】 めアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 ⑫室内寸法900×900mm 以上(面積ではない)第13条 中間検査の実施について ⑬擬音装置(機能を含む) しくは受注者が判断した場合、又は復旧もしくは処理対応が不適切な場合には、 ⑨サニタリーボックス(女性専用トイレ必ず設置) 受注者はサービス提供者と協議のうえ情報共有システムの利用を停止することが ⑩鏡と手洗器 できる旨 ⑪便座除菌クリーナー等の衛生用品P. 5特 記 仕 様 書 (3)(2)の場合において、サービス提供者に重大な管理瑕疵があると監督職員も ⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等) 1 本工事が高知県の実施する施工形態動向調査等の対象工事となった場合は、受注者 1 受注者は、本工事に伴い発生する産業廃棄物(以下「産業廃棄物」という。 )に は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わなけ ついて、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃掃法」という。 )を遵守し ればならない。 なお、調査費用は設計変更により計上することとする。 工期内に最終処分(埋立処分、海洋投入処分、又は再生)を終了しなければならな 請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前3項と (参考)COBRISについては、建設副産物情報センターのホームページ 同様の義務を負う旨を定めなければならない。 (http://www.recycle.jacic.or.jp)より、利用申請等を行うことができる。 第19条 施工形態動向調査等に対する協力 第21条 産業廃棄物管理票等の提出 ・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行ってお 搬入元の管理者に対し受領書を交付する。 かなければならない。 7 受注者は、再生資源利用(促進)計画書、実施書及び受領書を工事完了日から5年 4 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は、当該下 を経過する日まで保存すること。 の工期経過後においても、同様とする。 ことを確認する。 なお、発注者から請求があった場合は速やかに受領書を提示するこ 3 公共事業労務費調査の対象工事になった場合に正確な調査票等の提出が行えるよ と。 う、受注者は、労働基準法等に従って就労規則を作成するとともに賃金台帳を調製 6 受注者は、建設発生土を再生資源利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、 なければならない。 また、本工事の工期経過後においても、同様とする。 5 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において建設発生土を再生 2 調査票等を提出した事業所を高知県が事後に訪問して行う調査・指導の対象に受 資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに、当該搬出先の管理 注者がなった場合、受注者は、その実施に協力しなければならない。 また、本工事 者に対し、受領書の交付を求め、記載された搬出先の名称及び所在地が計画と一致す第18条 公共事業労務費調査に対する協力 4 受注者は、再生資源利用(促進)計画書の内容を発注者に説明しなければならない 1 本工事が高知県の実施する公共事業労務費調査の対象工事になった場合は、受注 。 また、再生資源利用(促進)計画書(現場掲示用様式)を公衆が見やすい場所に掲 者は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わ げること。 500 万円以上(単価契約の場合は登録不要)の全ての工事について、工事実績情 変更についての土壌汚染対策法等の手続きの確認並びに搬出先が宅地造成及び特定盛 報サービス(コリンズ)に受注・変更(工期、請負代金額、技術者)・完成・訂正時 土等規制法及び土砂条例の許可地等であるかなどの確認を行い、その確認結果を記載 の工事実績データを登録しなければならない。 した書面を作成し再生資源利用促進計画の添付資料とする。 制定について」参照) 、施工計画書と併せて提出しなければならない。 第17条 工事実績データ作成、登録 3 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において再生資源利用促進 1 高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-5に基づき、受注者は工事請負金額 計画を作成しようとするときは、あらかじめ工事現場内の土地の掘削その他の形質の クリー・スタンス対象工事である。 なお、取組内容及び進め方は、ウィークリー 2 受注者は、建設副産物の搬入量・搬出量の大小に関わらず工事請負代金額が100 ・スタンス実施要領によるものとする。 万円以上の場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用 (令和6年3月13日付け5高技管第406号「ウィークリー・スタンス実施要領の 促進計画書及び実施書(建設リサイクルガイドライン様式2)をCOBRISにより作成し第16条 ウィークリー・スタンスについて 場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用計画書及び 1 本工事は、計画的な工事の履行を確保しつつ、非効率なやり方の工事の環境等を 実施書(建設リサイクルガイドライン様式1)を建設副産物情報交換システム(以下 改善し、より一層魅力のある仕事、現場の創造に努めることを目的としたウィー 「COBRIS」という。 )により作成し、施工計画書と併せて提出しなければならない。 特 記 仕 様 書 対策に係る標示施設の設置について」(令和3年6月23日付け3高技管第92号通知) 第20条 再生資源利用(促進)計画書及び実施書の提出並びに建設発生土の搬出に係る 等を参考とすること。 なお、 本工事が「国土強靱化対策工事」に該当するかは、 事前確認及び受領書について 施工計画打合せ等の際に監督職員に確認すること。 1 受注者は、建設資材の利用量の大小に関わらず工事請負代金額が100万円以上のP. 6 から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を する時に、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する。 他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )、工事黒板と (木材市場等まで運搬を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載 木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積確認ができるものは、地山 真撮影をする。 (全車写真) 測定による設計数量の確定をする。 (4)建設副産物(建設発生木材(伐採木を含む))を木材市場等に搬出する場合 受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)①受注者は、木材を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から搬出 (2)建設副産物の処理数量を体積(「m3」)の単位とする場合次の1)から3)の②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ うち、いずれかの方法により確定する。 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。 (全車写真) 1)コンクリート殻、アスファルト殻及び土砂など地山の状態または、建設発生③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写 ②受注者は、①の全車両について処理施設に設置されているトラックスケールに から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬て、重さを測定し、レシート等の記録を保管する。 を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )。 ③受注者は、監督職員に①の電子データを提出し、②の記録を提示する。 (全車写真)に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )、工事黒板と荷姿、④受注者は、監督職員に②③の電子データを提出する。 運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 (各積載 (3)受注者と処理施設との間の処理数量を「台数」による契約とする場合重量別車両毎に1工程以上(以下「代表写真」という。 ))①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) (1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)の単位とする場合 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。 (全車写真) ①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)か③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写ら搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を他者 真撮影をする。 (全車写真) デジタル写真(電子データ)等を設計数量の確認資料として、監督職員に提出等を を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。 )。 するものとする。 (全車写真) (作業内容)②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ第22条 建設副産物対策(建設副産物処理の数量確認) 以下により確認する。 本工事において、現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から建設副①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) 産物を搬出する場合、受注者は、搬出時等に以下のいずれかの作業を行い撮影した から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬 2票の確認を受けなければならない。 また、最終処分終了後すみやかにE票の確認・掘削土(軟岩)2.2(t/m3)・掘削土(硬岩)2.5(t/m3) を受けなければならない。 なお、廃掃法に定める電子情報処理組織を使用する場合 3)地山状態または、建設発生木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積 は、監督職員と別途協議するものとする。 確認ができずに、掘削や取壊しなどを行った場合は、現場外への搬出の際に 入が終了すればよいものとするが、最終処分終了後すみやかに発注者にその旨を報 確定する。 告しなければならない。 この場合、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)に・コンクリート塊(鉄筋)2.5(t/m3)・コンクリート塊(無筋)2.35(t/m3) より適正に中間処理業者に搬入されていることを確認するとともに発注者にそのB・アスファルト塊2.35(t/m3) ・掘削土(土砂)1.8(t/m3) ることを確認するとともに発注者にそのE票の確認を受けなければならない。 (代表写真) ただし、廃掃法を遵守したうえで、工期内に産業廃棄物の最終処分を終了するこ 2)前記「(1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)により確認する とが困難な場合で、発注者が認める場合においては、工期内に中間処理業者への搬 場合」により重さを測定し、換算係数を用いて体積を算出して設計数量をP. 7特 記 仕 様 書 い。 また、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されてい 荷姿、運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入及び、 受注者は、前項2に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板 工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、 情報電子化写真」という。 )を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 な 工事写真の改ざん防止を図るものである。 お納品時に、受注者はURL(https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html あっても書面による事実確認を行うものとする。 ライン第5.2版(工事編)の5-3.デジタル写真の編集で規定されている写真編集に第26条 デジタル工事写真の小黒板情報電子化 は該当しない。 デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、 4 小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 1 電子納品により引渡しを受けた工事完成図書のデジタル写真については、 及び高知県電子納品運用に関するガイドライン第5.2版(工事編)の表 2-1電子納 無断編集等についての調査を行うことがある。 品に関連する要領・基準に定めるデジタル写真管理情報基準に準ずるが、前項2 なお、調査した結果、無断編集の疑いのあるものについては、検査及び引渡し後で に示す小黒板情報の電子的記入については、高知県電子納品運用に関するガイド 管理課のページを参照すること。 機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 (https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/170601/) 3 小黒板情報の電子的記入の取扱い第25条 電子納品で提出されたデジタル写真 本工事の工事写真の取扱いは、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理) なお、工損及び物件調査業務、個人・NPO等に委託する業務、事業主管課が別途 体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。 小黒板情報の電子的記入 定めたものは適用外とする。 を行う項目は、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理)2撮影基準による。 2 電子納品運用に関するガイドラインについては、高知県ホームページの技術 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象 ただし、草刈り・清掃・除雪に関する業務(路河川等の維持管理業務を含む)、崩 を参照すること。 ただし、使用機器を限定するものではない。 土の取り除き工事、特に緊急を要する応急工事、競争入札によらない維持修繕工事 2 デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 については、受注者が記録方法(電子納品か紙納品)を選択することができる。 受注者は、前項1の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写 基本方針本文 、本工事での使用機器について提示するものとする。 公共事業にかかる委託業務の成果品及び請負工事の工事完成図書の記録方法につい なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing ては、電子納品運用に関するガイドライン(委託業務編・工事編)を適用する。 /index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」第24条 工事完成図書の記録方法(電子納品) 改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(C 1 本工事における工事完成図書の記録方法については、電子納品に関する基本方針 RYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載 (平成23年6月24日付け23高建管第610号)に基づき実施すること。 している技術を使用していること。 また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に第23条 監督職員による検査(確認を含む)及び立会等 ェア等(以下、「使用機器」という。 )については、高知県建設工事技術管理要綱 1 監督職員の立会を要する工種については、施工計画書提出時に、立会時期・頻度等 の第9条(写真管理)2撮影基準に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性 を定めるものとする。 確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。 なお、信憑性確認( バーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 (代表写真) を実施することとする。 ③受注者は、監督職員に②の電子データを提出し、木材市場等の受入伝票等を 1 対象機器の導入 提示する。 受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウ特 記 仕 様 書 する。 ただし、伐採木の売却を目的とした伐採木の枝打ち、玉切り等の加工、 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督 選別をしたものは、マニフェスト交付番号の記載は必要ない。 ) 職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下、「②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるよう運搬車のナン 対象工事」という。 )とすることができる。 対象工事では、以下の1から4の全てP. 8 新たな出費を強いられる等の理由がある場合は、施工計画打ち合わせ時に監督職員 あれば、交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員である と協議し、止むを得ないと判断された場合は、未対策型建設機械を使用することが 必要はない。 で、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 なお、配置する警備員の検定合格証の写しを事前に監督職員に提出し、警備員に変 ただし、これにより難い場合は監督職員と協議するものとする。 また、請負金額 更が生じた場合は、速やかに監督職員に同資料を提出することとする。 (税込み)が5千万円以下の工事については、未対策型建設機械を所有しており、 3 交通誘導警備員Aが必要でない交通誘導警備業務については、警備業者の警備員で 課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施 2 交通誘導警備員Aが必要な交通誘導警備業務については、交通誘導警備業務に係る された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で 一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員を交通誘導警備業務を行う場所ごとに、 実施された建設技術審査証明等により評価された排出ガス浄化装置を装着すること 1人以上配置することとする。 関する法律(平成17年法律第51号)」に基づき、技術基準に適合するものとして の他職種の者を従事させてはならない。 届出された特定特殊自動車を、本工事において使用する場合はこの限りではない。 ただし、一時的な作業等で、安全確保に対処できると監督職員が認めたものについ 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募 ては、この限りでない。 交通省告示第348号、平成18年3月17日)」もしくは「第3次排出ガス対策型建設機械 第29条 交通誘導警備員の配置 指定要領(平成18年3月17日付け国総施第215号)」に基づき指定された排出ガス対 1 交通誘導警備員を配置する場合は、原則として警備業法(昭和47年法律第117 策型建設機械を使用するものとする。 なお、「特定特殊自動車排出ガスの規制等に 号)第4条による認定を受けた警備業者の警備員を配置することとし、建設作業員等 1 本工事において、以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設 ・ホイールクレーン(ラフテレーンクレーンを含む) 機械指定要領」(平成3年10月8日付建設省経機発第249号 最終改正平成22年3月18 ※対象はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設 日付国総施第291号)」、排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規程(国土 機械に限る。 ア 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、 イ 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ 地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)第28条 排出ガス対策型建設機械 ・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ ア 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ ・油圧ユニット(次に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立し イ 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ たディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの 油圧ハンマ、バ (2)区分:○○○○○○○○○○ イブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、 試験区分に係る試験項目は下記の項目とし、これら以外についても必要に応じて試 ・ブルドーザ 験を行うものとする。 ・発動発電機(可搬式) (1)区分:○○○○○○○○○○ ・空気圧縮機(可搬式) がある。 機 種第27条 施工管理 ・バックホウ 1 品質管理は「高知県工事技術管理要綱 品質管理基準」により実施し、その他の ・トラクタショベル(車輪式) ェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用い 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す て、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出 る場合、受注者は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、電子納品 するものとする。 なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認すること の際に施工状況写真に格納すること。 P. 9特 記 仕 様 書 )のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チ できるものとする。 (https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/170601/) 要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。 第34条 監理技術者等(当初請負対象金額が2億円未満の時に記載) 1 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者 1 本工事は熱中症対策に資する現場管理費の補正の対象工事である。 実施にあたって 別記様式1、別記様式2及び1の(1)~(12)の事項について確認できる書類を は下記のホームページを参照すること。 「現場代理人・技術者届」に添付し、提出すること。 高知県土木部技術管理課ホームページ 3 本工事において、特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を第32条 法定外の労災保険の付保 2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務することとなる場合、「建設業法 1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者及び監理技術者補佐の取扱い第33条 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行について いについて」(令和5年3月14日付け4高土政第1343号土木部長通知)に規定する 1-1-1-15に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きにこと。 ついては、「建設工事請負契約における設計変更ガイドライン(令和2年4月 (11)監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。 (高知県土木部))」によることとする。 (12)兼務する工事の発注者に本工事との兼務について承諾を得ること。 第31条 設計図書の変更あること。 なお、監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目 1 設計変更等については、建設工事請負契約書第18条から第20条及び第22条は、特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。 から第25条並びに高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-13から (10)監理技術者補佐は、受注者と直接的かつ恒常的(3ヶ月以上)な雇用関係にある (通知)」及び「項目別評定点」を公表することとする。 「監理技術者補佐」という。 )を専任で配置すること。 詳しくは、高知県ホームページ技術管理課ページに掲載している、同要綱(第9条 (9)監理技術者補佐は、主任技術者の要件を満たしている者のうち、1級施工管理 )を確認すること。 技士補を有する者又は1級施工管理技士等により監理技術者の資格を有する者で第30条 成績評定の公表工程の立会等の職務を適正に遂行できること。 1 「高知県建設工事成績評定要綱【R3年7月1日版】(令和3年7月1日以降 (7)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。 契約する工事に適用)」で、成績評定を行なった場合は、「工事成績評定について (8)建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下、 求を行うこと。 (5)特例監理技術者が兼務できる工事は、高知県発注工事以外(公共工事に限る。 ) ただし、対象となる警備業者の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」が提出ででも可能とする。 きない場合は、設計変更の対象としないものとする。 (6)特例監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な 望する場合は、建設工事請負契約書第18条(契約変更)に基づき、「移動距離及び (4)特例監理技術者が兼務できる工事は、特例監理技術者として職務を適正に遂行で 移動時間が確認できる資料」及び契約予定の警備業者より施工箇所に近い、全ての警きる範囲内にあること。 具体的には、工事現場の相互の距離が10km程度以内の 備業者(営業所等含む)の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」を付して確認請近接した場所であること。 等に行なったうえ、交通誘導員として専任させること。 いこと。 (例:24時間体制で応急処置作業や巡回パトロール等が必要な工事等) 4 交通誘導警備員の人手不足により、施工箇所周辺の警備業者からの配置が困難であ (2)低入札価格調査制度の調査対象工事でないこと。 り、やむなく現場までの通勤が長時間となる場合において、その費用の設計計上を希 (3)同一の特例監理技術者が配置できる工事の数は、同時に2件までであること。 特 記 仕 様 書 また、警備業者の警備員の配置が困難な場合は、別に定める手続きにより、警備業 (以下、「特例監理技術者」という。 )の配置を行う場合は以下の(1)~(12)の 者の警備員によらず建設作業員等の他職種の者を交通誘導員として従事させることが 要件を全て満たさなければならない。 できることとする。 なおその際、受注者は、交通誘導に関する安全教育を建設作業員 (1)兼務する工事が社会機能の維持に不可欠な工事(維持委託業務等を含む。 )でなP. 10【用地関係】4.他官庁等の特定条件による影響(1)項目市路線バス通行時間 影響範囲 県道稗地中村線からたちばな団地東入り口付近5.その他・・・・・無(1)制限を受ける時期及び時間 通学・通勤の支障となるため8:30からの準備及び施工となる3.当該工事の関係機関との協議の未成立事項・・・・・無明示事項(説明書)【工程関係】1.他の工事による施工時期及び全体工期等への影響・・・・・無2.施工時期、施工時間及び施工方法の制限P. 11施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第06034号4.発破作業等の保安設備及び保安要員の配置の指定・・・・・無(1)県道稗地中ノ村線歩道及び車道部にφ150配水管布設3.防護施設の必要・・・・・落石・土砂崩落・・・・・無1.交通安全施設等の指定(1)内容 水道管埋設位置が県道歩道内となるため工事の際には仮設歩道設置が必要 期間 工事期間内(1日の内、工事開始・終了までその都度設置)2.近接する公共施設・・・・・鉄道・ガス・電気・電話・水道2.仮設ヤード等に官有地及び発注者借り上げ地の使用・・・・・無【安全対策関係】施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第06034号明示事項(説明書)1.工事用地等の未処理部分・・・・・無P. 122.仮設路を設置する場合(1)安全施設等の設置の必要 内容 工事中は車道部にコーン等を設置し仮設歩道を設置 期間 工事期間内(1日の内、工事開始・終了までその都度設置【工事用道路関係】1.一般道路を搬入路として使用する場合(1)経路、期限の制限・・・・・無(2)使用中及び使用後の処置・・・・・無明示事項(説明書)5.発破作業等の制限・・・・・無P. 13施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第06034号1.建設発生土の搬出・・・・・有2.仮設備の構造、施工方法の指定・・・・・無3.仮設備の設計条件・・・・・無【建設副産物関係】【仮設備関係】1.仮土留、仮橋、足場等の仮設物を次年度に使用又は転用、兼用の予定・・・・・無(3)維持及び補修の必要・・・・・無3.一般道路の占用の必要・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第06034号明示事項(説明書)(2)工事終了後の措置・・・・・撤去P. 14【公害対策関係】3.産業廃棄物の処理条件(*処理を委託する場合は、委託契約条件締結のうえマニフェストを使用のこと)(1)処理場所 香南市野市町本村 処理方法(指定) 処理場の受入条件 ※上記については、「処理方法」は指定とするが、「処理場所」は、積算上の 条件明示であり指定事項ではない。 また、受注者の都合により搬出先を変更する場合は、発注者の 承諾を得ること。 2.建設副産物の現場内での再利用及び減量化が必要・・・・・無明示事項(説明書)(1)搬出先の名称 (有)山中組 搬出先の所在地 香美市香北町 運搬距離 24㎞ その他 建設発生土の搬出先は、上記を予定している。 搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 P. 15施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第06034号2.地上、地下等の占用物件工事と重複施工・・・・・無【排水工(濁水処理を含む)関係】1.濁水、湧水等の処理対策の指定・・・・・無1.地上、地下等の支障物件(1)支障物件名 水道本管 Φ150 VP 管理者 香南市 位置県道車道及び歩道内 移転時期2.第三者に被害を及ぼすことの懸念・・・・・無【工事支障物件関係】施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第06034号明示事項(説明書)1.公害防止(騒音・振動・粉じん等)のため、施工方法、機械施設・作動時間等の制限・・・・・無P. 165.交通誘導警備員の配置(1)工事期間中の安全確保のため、交通誘導警備員の配置人数は下記を予定している。 交通誘導警備員A 0 人3.支給資材及び貸与品・・・・・無4.工事用電力等の指定・・・・・無1.工事用資機材等の保管指定・・・・・無2.工事現場発生品の処理指定・・・・・無明示事項(説明書)【現場環境改善関係】1.現場環境改善費・・・・・無【その他】P. 17施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第06034号 なお、交通誘導警備員の配置については、事前に監督職員と協議すること。 6.その他施工場所東側に工業団地2か所及び自衛隊があるため大型車両が頻繁に通行する状況が予想される。 通行制限の際には注意をすること。 施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第06034号明示事項(説明書) 交通誘導警備員B 57 人P. 18消火栓工事土工事明細表 第4号式 1明細表 第3号式 1労務費材料費明細表 第2号式 1明細表 第1号式 1管材費配水管工事道路土工道路改良道路新設・改築本工事費P. 19工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要明細表 第12号式 1土工事不断水工事明細表 第11号式 1土工事労務費明細表 第10号式 1明細表 第9号式 1管材費給水管工事明細表 第8号式 1土工事労務費明細表 第7号式 1明細表 第6号式 1材料費管材費明細表 第5号式 1P. 20工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要純工事費共通仮設費計式 1共通仮設費率分技術管理費 明細表 第16号式 1明細表 第15号式 1運搬費共通仮設費積上分直接工事費計安全費明細表 第14号式 1安全費簡易止水工明細表 第13号式 1P. 21工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要請負工事費消費税等相当額工事価格式 1一般管理費等工事原価現場管理費現場管理費式 1P. 22工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要基 7EF片受ソフトシール仕切弁φ150(7.5K) 開度計付内外面エポキシ樹脂粉体塗装PE挿し口×DIP(K形)異種管継ぎ手φ150個 2個 1PE挿し口付鋳鉄製T字管φ150×φ75GF 7.5k(内外面エポキシ樹脂粉体塗装、ガスケット付)EF チーズ両受 φ150×φ150個 4個 2EF チーズ両受 φ150×φ75EF ベンド両受 φ150×90゚個 4個 12EF ベンド両受 φ150×45゚EF ソケットφ150個 10プレーンエンド φ150m 38220水道配水用ポリエチレン管 (m)摘 要水道配水用ポリエチレン管 (m)EF受口付 φ150m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 23明細表 第 1号 明細表管材費個 3メカポリ小曲管φ75×90゚内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付EF片受ソフトシール仕切弁φ75(7.5K) 開度計付内外面エポキシ樹脂粉体塗装 基 2個 2EF ベンド両受 φ75×90゚EF ソケットφ75個 2m 3.9水道配水用ポリエチレン管 (m)プレーンエンド φ75VP(TS)キャップφ150個 4個 2ビニール用M形キャップφ150 離脱防止金具付不断水簡易仕切弁ビニル管用 φ150SUSボルト仕様 個 2φ150半周タイプ、ゴム輪、ボルト、ナット(酸化被膜処理) 組 22K形クサビ型特殊押輪摘 要割T字管K形受口ソフトシール仕切弁付ビニル管用 φ150×150ダクタイル製 通水部粉体塗装 SUSボルト仕様 個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 24明細表 第 1号 明細表管材費1 式当りメカポリ小曲管φ150×45゚内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付 個 1個 2メカポリキャップφ150 50Aプラグ付内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付メカポリPVジョイントφ150 ポリエチレン管×塩ビ管内外面エポキシ樹脂粉体塗装・材質:鋳鉄製 離脱防止金具付 個 2φ75 離脱防止金具付個 11ビニール用M形キャップ摘 要メカポリ小曲管φ75×90゚ ポリエチレン管×塩ビ管内外面エポキシ樹脂粉体塗装・材質:鋳鉄製 離脱防止金具付 個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 25明細表 第 1号 明細表管材費1 式当り仕切弁ボックス円形1号 H=1200用 (φ150~φ200)組 4円形1号 H=600用 (φ150~φ200)組 72仕切弁ボックス摘 要仕切弁ボックス円形1号 H=600用 (φ50~φ100)組名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 26明細表 第 2号 明細表材料費口 6メカニカル継手工φ150mmメカニカル継手工φ75mm口 7箇所 10継手工φ150mm ,2口継手/箇所継手工φ150mm ,1口継手/箇所箇所 88箇所 2継手工φ75mm ,2口継手/箇所継手工φ75mm ,1口継手/箇所箇所 2口 24ポリエチレン管切断φ150mmポリエチレン管切断φ75mm口 5φ150mmm 273.25.5据付工摘 要据付工φ75mmm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 27明細表 第 3号 明細表労務費箇所 2不断水簡易仕切弁取付工φ150手間のみ不断水連絡本管φ150mm*取出φ150mm箇所 2基 7仕切弁 バタフライ弁設置・撤去設置 ,φ150mm仕切弁 バタフライ弁設置・撤去設置 ,φ75mm基 2口 8既設硬質塩化ビニル管撤去切断φ150mm既設硬質塩化ビニル管撤去切断φ75mm口 2口 4TS継手工φ150mmメカニカル継手工特殊押輪 φ150 離脱防止組手を使用しない特殊押輪を使用する口 2φ150mm口 42メカニカル継手摘 要メカニカル継手φ75mm以下口名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 28明細表 第 3号 明細表労務費m 7.1管明示テープφ75mm ,天端明示:無ポリエチレンスリーブ被覆φ150mm ,粘着テープm 7.8m 1.6ポリエチレンスリーブ被覆φ75mm以下 ,粘着テープ硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆曲管 ,φ150mm箇所 1箇所 2硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆フランジ短管ドレッサージョイント ,φ150mm硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆フランジ短管ドレッサージョイント ,φ75mm箇所 1箇所 4硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆曲管 ,φ75mm仕切弁ボックス設置工円形1号 H=1200用 (φ150~φ200)組 4円形1号 H=600用 (φ150~φ200)組 72仕切弁ボックス設置工摘 要仕切弁ボックス設置工円形1号 H=600用 (φ50~φ100)組名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 29明細表 第 3号 明細表労務費1 式当り個 1鉄蓋設置・撤去撤去 ,円形 1号(250)コンクリート削孔削孔径90mm以上100mm未満 ,削孔深さ200mm以上400mm未満孔 1m 294281管明示シート摘 要管明示テープφ150mm ,天端明示:無m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 30明細表 第 3号 明細表労務費㎡ 12アスファルト舗装工舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,粗粒度TOP20 ,プライムコート(PK-3)アスファルト舗装工舗装厚40 mm,歩道 ,粗粒度TOP20 ,プライムコート(PK-3)㎡ 269㎡ 11路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚100 mm,再生粒調砕石 RM-30路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚150 mm,再生砕石 RC-40㎡ 11㎡ 266路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚100 mm,再生粒調砕石 RM-30管路埋戻再生砕石 RC-40m3 90m3 60管路埋戻再生砂小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土m3 1900cm超え10cm以下㎡ 280340舗装版取壊し摘 要舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 31明細表 第 4号 明細表土工事m3 20処分料再資源化施設(As)再生骨材-41ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3 20㎡ 460舗装版取壊し0cm超え10cm以下舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m 10m3 1コンクリート無筋・鉄筋構造物 ,18-8-40(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算無し型枠一般型枠 ,鉄筋・無筋構造物㎡ 5m3 190R6香南市単価残土処分費2tダンプ運搬ダンプトラック運搬土砂m3 190再資源化施設(As)再生骨材-41 m3 1111処分料摘 要ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 32明細表 第 4号 明細表土工事m 11.8仮設鋼材賃料支保工(軽量金属製)(材料費除く)設置・撤去 ,2段(3.5m以下) ,軽量金属腹起し材 ,水圧式パイプサポートm 11.8m 11.8軽量鋼矢板引抜工掘削深2.5m以下 ,両側施工軽量鋼矢板たて込み工掘削深2.5m以下 ,両側施工m 11.8㎡ 8アスファルト舗装工舗装厚40 mm,歩道 ,密粒度T0P13 ,プライムコート(PK-3)表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超 ,50 mm,再生密粒度アスコン(13) ,プライムコート PK-3 ,しない(全ての費用) ,小型車加算無し ,夜間割増無し ,溶融スラグ無し ㎡ 40㎡ 1アスファルト舗装工舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,再生密粒度T0P13 ,プライムコート(PK-3)表層(歩道部)平均幅員1.4m以上 ,40 mm,再生密粒度アスコン(13) ,プライムコート PK-3 ,しない(全ての費用) ,小型車加算無し ,夜間割増無し ,溶融スラグ無し ㎡ 420施工幅 1.8m以上 ,補足材:無㎡ 40420不陸整正工摘 要不陸整正工施工幅 1.8m未満 ,補足材:無㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 33明細表 第 4号 明細表土工事1 式当りヶ所 2仮設鋼材賃料支保工(軽量金属製)(材料費除く)設置・撤去 ,1段(2.0m以下) ,軽量金属腹起し材 ,水圧式パイプサポートm 9.5m 9.5軽量鋼矢板引抜工掘削深2.0m以下 ,両側施工軽量鋼矢板たて込み工掘削深2.0m以下 ,両側施工m 9.5m 5仮設鋼材賃料支保工(軽量金属製)(材料費除く)設置・撤去 ,2段(3.5m以下) ,軽量金属腹起し材 ,水圧式パイプサポートm 5掘削深3.0m以下 ,両側施工m 55軽量鋼矢板引抜工摘 要軽量鋼矢板たて込み工掘削深3.0m以下 ,両側施工m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 34明細表 第 4号 明細表土工事1 式当り組 1フランジ接合付属品φ75RF-7.5 SUS304 ナット焼付防止処理フランジ接合付属品φ75GF形-7.5K SUS304 ナット焼付防止処理 組 1φ75×100H・7.5kボール・キャップ式 FCD 内外面粉体塗装 個 11補修弁摘 要単口消火栓SUS製 φ75 補修弁無個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 35明細表 第 5号 明細表管材費11 式当り摘 要消火栓ボックス丸形組名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 36明細表 第 6号 明細表材料費1 式当り鉄蓋設置・撤去撤去 ,角形 1号(500×400)個 1m 3.14区画線設置溶融式・手動 ,実線 15cm ,ガラスビーズ含有量15~18% ,黄 鉛・クロムフリー消火栓ボックス設置工丸形組 1JWWA 7.5K ,φ75(80)mm口 11フランジ継手摘 要消火栓設置・撤去設置 ,地下式 ,単口箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 37明細表 第 7号 明細表労務費1 式当り処分料再資源化施設(As)再生骨材-41 m3 0.02m3 0.02ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)管路埋戻再生砕石 RC-40m3 0.10cm超え10cm以下㎡ 0.33舗装版取壊し摘 要舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 38明細表 第 8号 明細表土工事個 2サドル分水栓水道配水ポリエチレン管用 鋳鉄製 ボール型 φ150×25水道用ポリエチレン二層管1種軟質 φ20JIS K 6762 m 10.5個 3キャップHIφ20副栓付甲型止水栓φ20個 3個 36インコア差込み(ワンタッチ式)継手用 樹脂製 φ20PB3099差込み(ワンタッチ式)継手PE-HIソケット φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 3個 6差込み(ワンタッチ式)継手90゚ベンド φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等差込み(ワンタッチ式)継手エルボ φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 12分・止水栓 MQリング付 φ20PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 33差込み(ワンタッチ式)継手摘 要サドル分水栓水道配水ポリエチレン管用 鋳鉄製 ボール型 φ150×20個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 39明細表 第 9号 明細表管材費1 式当り止水栓BOX 鉄蓋(鉄蓋、CR底板、内ます等一式)車道用 FCD製(T-14) 180×150HJWWA K 147 止水栓3号(150)T14C形 個 5m 15水道用ポリエチレン二層管1種軟質 φ25JIS K 6762キャップHIφ25個 2個 2副栓付甲型止水栓φ25インコア差込み(ワンタッチ式)継手用 樹脂製 φ25PB4099 個 24個 2差込み(ワンタッチ式)継手PE-HIソケット φ25PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等差込み(ワンタッチ式)継手90゚ベンド φ25PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 4エルボ φ25PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個 82差込み(ワンタッチ式)継手摘 要差込み(ワンタッチ式)継手分・止水栓 MQリング付 φ25PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 40明細表 第 9号 明細表管材費口 2TS継手工φ25mmTS継手工φ20mm口 3口 26継手工φ25mm継手工φ20mm口 37口 12ポリエチレン管切断φ25mmポリエチレン管切断φ20mm口 18m 15据付工φ25mm据付工φ20mmm 10.5φ25mm ,ポリエチレン管(水道配水用) ,φ150mm箇所 23サドル分水栓建込工摘 要サドル分水栓建込工φ20mm ,ポリエチレン管(水道配水用) ,φ150mm箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 41明細表 第 10号 明細表労務費1 式当り箇所 2止水栓取付工標準取付 ,PP用 ,φ25mm止水栓取付工標準取付 ,PP用 ,φ20mm箇所 3φ25mm口 46既設硬質塩化ビニル管撤去切断摘 要既設硬質塩化ビニル管撤去切断φ20mm口名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 42明細表 第 10号 明細表労務費㎡ 22アスファルト舗装工舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,粗粒度TOP20 ,プライムコート(PK-3)アスファルト舗装工舗装厚40 mm,歩道 ,粗粒度TOP20 ,プライムコート(PK-3)㎡ 5㎡ 22路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚100 mm,再生粒調砕石 RM-30下層路盤(車道・路肩部)150 mm,1層施工 ,再生クラッシャラン RC-40 ,しない(全ての費用)㎡ 22㎡ 5路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚100 mm,再生粒調砕石 RM-30管路埋戻再生砕石 RC-40m3 3m3 3管路埋戻再生砂小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土m3 120cm超え10cm以下㎡ 2750舗装版取壊し摘 要舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 43明細表 第 11号 明細表土工事㎡ 36不陸整正工施工幅 1.8m以上 ,補足材:無不陸整正工施工幅 1.8m未満 ,補足材:無㎡ 5m3 2処分料再資源化施設(As)再生骨材-41ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3 2㎡ 41舗装版取壊し0cm超え10cm以下舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m 50m3 12R6香南市単価残土処分費2tダンプ運搬ダンプトラック運搬土砂m3 12再資源化施設(As)再生骨材-41 m3 11処分料摘 要ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 44明細表 第 11号 明細表土工事1 式当り平均幅員1.4m以上3.0m以下 ,50 mm,粗粒度アスコン(20) ,プライムコート PK-3 ,しない(全ての費用) ,小型車加算無し ,夜間割増無し ,溶融スラグ無し ㎡ 365表層(車道・路肩部)摘 要アスファルト舗装工舗装厚40 mm,歩道 ,粗粒度TOP20 ,プライムコート(PK-3)㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 45明細表 第 11号 明細表土工事1 式当りアスファルト舗装工舗装厚30 mm,歩道 ,再生密粒度T0P13 ,プライムコート(PK-3)㎡ 1.6㎡ 0.8アスファルト舗装工舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,再生密粒度T0P13 ,プライムコート(PK-3)管路埋戻再生砕石 RC-40m3 1m3 0.9管路埋戻再生砂小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土m3 20cm超え10cm以下㎡ 2.410.8舗装版取壊し摘 要舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 46明細表 第 12号 明細表土工事11 式当り摘 要簡易止水工式名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 47明細表 第 13号 明細表簡易止水工1 式当り摘 要交通誘導警備員B人名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 48明細表 第 14号 明細表安全費8.91 式当り摘 要仮設材等の積込み,取卸し費積込み,取卸し(往復分)t名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 49明細表 第 15号 明細表運搬費0.51 式当り摘 要通水試験既設管と連絡して給水車が不要日名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 50明細表 第 16号 明細表技術管理費 見積単価水道配管工人 22,400見積単価簡易止水設置工事費(φ150) 単価表 第95号平日昼間作業費 式 221,070見積単価簡易止水設置工事費(φ75) 単価表 第95号平日昼間作業費 式 161,360見積単価ストッパーサドル(Φ150) 単価表 第95号塩ビ管用 個 60,600 管材費見積単価ストッパーサドル(Φ75) 単価表 第95号塩ビ管用 個 44,730 管材費見積単価エアバック(Φ150) 単価表 第95号SB-150H 個 124,510 管材費R6香南市単価エアバック(Φ75) 単価表 第95号(SB-75H) 個 68,150 管材費残土処分費 明細表 第4号 ほか2tダンプ運搬 m3 2,300 処分費公 表 単 価 一 覧 表名称・規格1・規格2 単 位 単 価 摘 要 配水管3:数量調書管割図 延長集計表 管割図 延長集計表(管材費)水道配水用ポリエチレン管 EF受口付 φ150 m 220.0 180.000 40.000水道配水用ポリエチレン管 プレーンエンド φ150 m 38.0 27.290 10.690EFソケット φ150 個 10.0 7.0 3.0EF両受ベンド φ150×11・1/4° 個EF両受ベンド φ150×22・1/2° 個EF両受ベンド φ150×45° 個 12.0 6.0 6.0EF両受ベンド φ150×90° 個 4.0 4.0EF両受チーズ φ150×φ75 個 2.0 1.0 1.0EF両受チーズ φ150×φ150 個 4.0 3.0 1.0PE挿し口付鋳鉄製T字管(GF) φ150×φ75 個 1.0 1.0K形鋳鉄管用異種管継手 φ150 個 2.0 1.0 1.0GX形鋳鉄管用異種管継手 φ150 個PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ150(開度計付) 基 7.0 4.0 3.0ソフト弁付割T字管(VP用)K形受口 φ150×φ150 基 2.0 1.0 1.0不断水簡易仕切弁(VP用) φ150 基 2.0 1.0 1.0K形特殊押輪 φ150 個 2.0 1.0 1.0メカ型ドレッサー(HPPE×VP) φ150 個 2.0 2.0メカ形曲管(HPPE用) φ150×22・1/2° 個メカ形曲管(HPPE用) φ150×45° 個 1.0 1.0メカ形曲管(HPPE×VP) φ150×22・1/2° 個メカ形曲管(HPPE×VP) φ150×45° 個メカ形キャップ(HPPE用) φ150 個 2.0 1.0 1.0メカ形キャップ(VP用) φ150 個 2.0 1.0 1.0VPキャップ φ150 個 4.0 3.0 1.0水道配水用ポリエチレン管 外層付 φ150 m外層付EF両受ベンド φ150×45° 個外層付EF両受フランジ付チーズ(GF) φ150×φ75 個GX形S種管 φ150×5.0 本GX形継ぎ輪 φ150 個GX形二受T字管 φ150×φ150 個GX形ライナ φ150 個GX受挿しソフトシール仕切弁 φ150(開度計付) 基GX形G-Linkセット φ150 個GX形接合付属品 φ150 組水道配水用ポリエチレン管 プレーンエンド φ75 m 3.9 1.900 1.980EFソケット φ75 個 2.0 1.0 1.0EF両受ベンド φ75×90° 個 2.0 1.0 1.0EF片受レデューサ φ75×φ50 個PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ75(開度計付) 個 2.0 1.0 1.0不断水簡易仕切弁(VP用) φ75 個 メカ形曲管(HPPE用) φ75×90° 個 3.0 1.0 2.0メカ形曲管(HPPE×VP) φ75×90° 個 1.0 1.0メカ形キャップ(VP用) φ75 個 1.0 1.0水道配水用ポリエチレン管 プレーンエンド φ50 mEFソケット φ50 個PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ50(開度計付) 基メカ形曲管(HPPE用) φ50×90° 個メカ形曲管(HPPE×VP) φ50×90° 個メカ形キャップ(VP用) φ50 個不凍急排型空気弁 φ25(SUS304、7.5K) 基フランジ接合付属品 φ75 GF形-7.5K 組簡易止水工 φ150 組 2.0 2.0簡易止水工 φ75 組 1.0 1.0(材料費)平面図 管割図延長集計表分岐C-11+40.52m名称 形状寸法単位合計対 象 図 面配管詳細図3-1 配管詳細図3-2平面図 管割図延長集計表分岐C-10数)配3配水管3:数量調書管割図 延長集計表 管割図 延長集計表平面図 管割図延長集計表分岐C-11+40.52m名称 形状寸法単位合計対 象 図 面配管詳細図3-1 配管詳細図3-2平面図 管割図延長集計表分岐C-10仕切弁ボックス φ50用 H=600用 組仕切弁ボックス φ75用 H=600用 組 2.0 1.0 1.0仕切弁ボックス φ150用 H=600用 組 7.0 4.0 3.0仕切弁ボックス φ150用 H=1200用 組 4.0 2.0 2.0管受金具3-1 φ150用 組(労務費)ポリエチレン管布設工 φ50(融着接合(EF接合)) mポリエチレン管布設工 φ75(融着接合(EF接合)) m 5.5 2.7 2.8ポリエチレン管布設工 φ150(融着接合(EF接合)) m 273.2 217.6 55.6ポリエチレン管切断 50mm 口ポリエチレン管切断 75mm 口 5.0 2.0 3.0ポリエチレン管切断 150mm 口 24.0 16.0 8.0ポリエチレン管切断 既設管:150mm 口ポリエチレン管継手 φ50(融着接合(EF接合))2口 口ポリエチレン管継手 φ75(融着接合(EF接合))1口 口 2.0 2.0ポリエチレン管継手 φ75(融着接合(EF接合))2口 口 2.0 1.0 1.0ポリエチレン管継手 φ150(融着接合(EF接合))1口 口 88.0 64.0 24.0ポリエチレン管継手 φ150(融着接合(EF接合))2口 口 10.0 7.0 3.0ポリエチレン管継手 メカニカル継手:φ50 口ポリエチレン管継手 メカニカル継手:φ75 口 7.0 3.0 4.0ポリエチレン管継手 メカニカル継手:φ150 口 6.0 5.0 1.0メカニカル継手 φ50 口メカニカル継手 φ75 口 2.0 2.0メカニカル継手 φ150 口 4.0 3.0 1.0メカニカル継手 特殊押輪:φ150 口 2.0 1.0 1.0TS継手工 φ150 口 4.0 3.0 1.0鋳鉄管布設工 φ150 m鋳鉄管切断 150mm 口鋳鉄管切断 既設管:150mm 口GX形継手接合 直管 φ150 口GX形継手接合 異形管(G-Link) φ150 口GX形継手接合 異形管 φ150 口硬質塩化ビニル管切断 既設管:50mm 口硬質塩化ビニル管切断 既設管:75mm 口 2.0 2.0硬質塩化ビニル管切断 既設管:150mm 口 8.0 6.0 2.0仕切弁設置工 φ50 基仕切弁設置工 φ75 基 2.0 1.0 1.0仕切弁設置工 φ150 基 7.0 4.0 3.0不断水連絡工 φ150×φ150 箇所 2.0 1.0 1.0仕切弁ボックス設置工 φ50用 H=600用 組仕切弁ボックス設置工 φ75用 H=600用 組 2.0 1.0 1.0仕切弁ボックス設置工 φ150用 H=600用 組 7.0 4.0 3.0仕切弁ボックス設置工 φ150用 H=1200用 組 4.0 2.0 2.0不断水簡易仕切弁取付工 φ150 箇所 2.0 1.0 1.0不断水簡易仕切弁取付工 φ75 箇所空気弁設置工 φ25 基塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 曲管 φ50 箇所塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 曲管 φ75 箇所 4.0 2.0 2.0塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 曲管 φ150 箇所 1.0 1.0塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 キャップ φ50 箇所塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 キャップ φ75 箇所 1.0 1.0塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 キャップ φ150 箇所 2.0 1.0 1.0ポリエチレンスリーブ被覆工 φ50 材工共 mポリエチレンスリーブ被覆工 φ75 材工共 m 1.6 0.8 0.8ポリエチレンスリーブ被覆工 φ150 材工共 m 7.8 4.4 3.4数)配3配水管3:数量調書管割図 延長集計表 管割図 延長集計表平面図 管割図延長集計表分岐C-11+40.52m名称 形状寸法単位合計対 象 図 面配管詳細図3-1 配管詳細図3-2平面図 管割図延長集計表分岐C-10管明示テープ工 PE管φ50 材工共 m管明示テープ工 PE管φ75 材工共 m 7.1 3.5 3.6管明示テープ工 PE管φ150 材工共 m 281.0 222.0 59.0管明示テープ工 鋳鉄管φ150 材工共 m管明示シート工 W=150 材工共 m 294.0 214.3 2.9 73.5 3.3区画線復旧 白色、W150 m区画線復旧 白色、 W300 mコンクリート削孔削孔径90㎜以上100㎜未満削孔深200㎜以上400㎜以下孔 1.0 1.0管受金具設置工 M12×70 横向打 箇所吊足場工 m2既設鋳鉄管撤去 φ150 m鋳鉄管切断 撤去管:150mm 口既設仕切弁ボックス蓋撤去工 箇所 1.0 1.0(CO取壊し・復旧) (2箇所)コンクリート取壊し 無筋 機械 m3型枠工 無筋 m2コンクリート復旧 無筋(18-8-40) m3CO殻処理 m3(土工)土工断面3-1県歩道 AS舗装(片切・全面復旧)H=0.6 φ150m土工断面3-2(1)県歩道 AS舗装(片切・全面復旧)H=0.6 φ150m 235.7 191.3 44.4土工断面3-2(2)県歩道 AS舗装(両切・全面復旧)H=0.6 φ150m 11.2 11.2土工断面3-3県車道 AS舗装(両切・片切)H=2.0(土留工) φ150m 11.8 11.8土工断面3-4 県歩道 AS舗装(両切) H=0.6 φ75 m 6.2 2.9 3.3土工断面3-5県歩道 AS舗装(両切・全面復旧)H=2.1(土留工) φ150m 5.0 5.0土工断面3-6県歩道 AS舗装(両切・全面復旧)H=1.5(土留工) φ150m土工断面3-7 AS舗装(両切) H=0.6 φ50 m土工断面3-8 県歩道 AS舗装(両切) H=0.6 φ50 m土工断面3-9県車道(横断部) AS舗装(両切)H=0.6 φ150m土工断面3-10県車道(横断部) AS舗装(両切)H=0.6 φ75m土工断面3-11県車道(横断部) AS舗装(両切)H=0.6 φ50m土工断面3-12(1)県車道 AS舗装(片切・片切)H=0.6 φ150m土工断面3-12(2)県車道 AS舗装(両切・片切)H=0.6 φ150m土工断面3-13 県車道 AS舗装(両切) H=0.6 φ75 m土工断面3-14 県歩道 AS舗装(両切) H=0.6 φ150 m土工断面3-15県車道(路肩) AS舗装(両切)H=1.7(土留工) φ150m土工断面3-16(1)県車道(路肩) AS舗装(片切・片切)H=0.6 φ150m土工断面3-16(2)県車道(路肩) AS舗装(両切・片切)H=0.6 φ150m土工断面3-17県車道(路肩) AS舗装(両切)H=1.5(土留工) φ150m不断水土工断面3-1県歩道 AS舗装H=1.2(土留工) VPφ150×φ150個所 2.0 1.0 1.0簡易止水工断面赤道 AS舗装 H=0.5VPφ15 0.9*0.9*0.79箇所 2.0 2.0簡易止水工断面市道 AS舗装 H=0.6VPφ15 0.9*0.9*0.86箇所 1.0 1.0既設仕切弁ボックス蓋撤去 箇所 1.0 1.0数)配3水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 3-11) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ150)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ150×5.0 36.0 180.000計 180.000 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受ベンド φ150×45° 0.460 6.0 2.760EF両受ベンド φ150×90° 0.660 4.0 2.640分岐C-10 EF両受チーズ φ150×φ75 0.500 1.0 0.500EF両受チーズ φ150×φ150 0.900 3.0 2.700K形鋳鉄管用異種管継手 φ150 0.760 1.0 0.760PE挿し口付鋳鉄製T字管(GF) φ150×φ75 0.930 1.0 0.930②切管 計 10.290口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ1504.5001.6100.3901.3400.3904.5001.3403.3902.0002.3402.6500.6200.4300.3900.4001.000計 27.290 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)ソフト弁付割T字管(VP用)K形受口 φ150×φ150 0.350 1 0.350PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ150(開度計付) 1.020 4.0 4.080計 4.430⑤土工延長(m)土工断面3-1小計土工断面3-2(1) 156.07.527.8小計 191.3土工断面3-2(2) 11.2小計 11.2土工断面3-3 11.8小計 11.8計 214.3延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 217.580 m ≒ 217.6 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 4.430 m ≒ 4.4 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 222.010 m ≒ 222.0 m(4)管明示シート工 ⑤ 214.3 m 214.3 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配3-1水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 3-1:分岐C-101) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ75)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ75×5.0計 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受チーズ(分岐) φ150×φ75 0.400 1.0 0.400EF両受ベンド φ75×90° 0.440 1.0 0.440②切管 計 0.840口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ75 1.3000.600計 1.900 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ75(開度計付) 0.780 1.0 0.780計 0.780⑤土工延長(m)土工断面3-4 2.9小計 2.9計 2.9延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 2.740 m ≒ 2.7 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 0.780 m ≒ 0.8 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 3.520 m ≒ 3.5 m(4)管明示シート工 ⑤ 2.9 m 2.9 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配3-1水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 3-21) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ150)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ150×5.0 8.0 40.000計 40.000 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受ベンド φ150×11・1/4° 0.340EF両受ベンド φ150×45° 0.460 6.0 2.760分岐C-11+40.52 EF両受チーズ φ150×φ75 0.500 1.0 0.500EF両受チーズ φ150×φ150 0.900 1.0 0.900K形鋳鉄管用異種管継手 φ150 0.760 1.0 0.760PE挿し口付鋳鉄製T字管(GF) φ150×φ75 0.930②切管 計 4.920口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ150 1.5801.6601.5401.6602.7000.7300.4300.390計 10.690 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)ソフト弁付割T字管(VP用)K形受口 φ150×φ150 0.350 1 0.350PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ150(開度計付) 1.020 3.0 3.060計 3.410⑤土工延長(m)土工断面3-2(1) 44.4小計 44.4土工断面3-2(2) 20.1小計 20.1土工断面3-5 5.0小計 5.0土工断面3-6 4.0小計 4.0計 73.5延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 55.610 m ≒ 55.6 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 3.410 m ≒ 3.4 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 59.020 m ≒ 59.0 m(4)管明示シート工 ⑤ 73.5 m 73.5 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配3-2水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 3-2:分岐C-11+40.52m1) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ75)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ75×5.0計 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受チーズ(分岐) φ150×φ75 0.400 1.0 0.400EF両受ベンド φ75×90° 0.440 1.0 0.440②切管 計 0.840口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ75 0.3800.3001.300計 1.980 ④異形管(設置工に計上する為、 管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ75(開度計付) 0.780 1.0 0.780計 0.780⑤土工延長(m)土工断面3-4 3.3小計 3.3計 3.3延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 2.820 m ≒ 2.8 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 0.780 m ≒ 0.8 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 3.600 m ≒ 3.6 m(4)管明示シート工 ⑤ 3.3 m 3.3 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配3-2配水管3:土工集計表269.9m m当り 235.7m m当り 11.2m m当り 11.8m m当り 6.2m m当り 5.0m 箇所当り 2.0箇所 箇所当り 2.0箇所 箇所当り 1.0箇所 箇所当り 2.0箇所舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 340.0 337.900 1.000 235.700 2.000 22.400 2.000 23.600 2.000 12.400 2.000 10.000 9.500 19.000 3.600 7.200 3.600 3.600 2.000 4.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 280.0 279.042 1.000 235.700 1.000 11.200 0.900 10.620 1.000 6.200 0.900 4.500 3.995 7.990 0.810 1.620 0.810 0.810 0.201 0.402管路掘削 m3 190.0 187.569 0.544 128.221 0.544 6.093 2.007 23.683 0.490 3.038 2.106 10.530 6.982 13.964 0.680 1.360 0.640 0.640 0.020 0.040管路埋戻 再生砂 m3 60.0 61.779 0.203 47.847 0.203 2.274 0.317 3.741 0.168 1.042 0.317 1.585 2.170 4.340 0.360 0.720 0.230 0.230管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 90.0 88.731 0.216 50.911 0.216 2.419 1.440 16.992 0.216 1.339 1.674 8.370 3.835 7.670 0.300 0.600 0.360 0.360 0.035 0.070路盤工 RM-30 t=10cm m2 266.0 266.090 1.000 235.700 1.000 11.200 1.000 6.200 0.900 4.500 3.995 7.990 0.250 0.500路盤工 RM-30 t=11cm m2下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 11.0 10.620 0.900 10.620上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 11.0 10.620 0.900 10.620AS舗装工(人力舗設) 歩道:粗粒度 t=40mm m2 269.0 269.190 1.000 235.700 1.000 11.200 1.000 6.200 0.900 4.500 3.995 7.990 1.800 3.600AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 12.0 12.420 0.900 10.620 1.800 1.800AS殻処理 m3 11.0 11.175 0.040 9.428 0.040 0.448 0.045 0.531 0.040 0.248 0.036 0.180 0.160 0.320 0.010 0.020発生土処理 土砂 m3 190.0 185.569 0.544 128.221 0.544 6.093 2.007 23.683 0.490 3.038 2.106 10.530 6.982 13.964 0.020 0.040(防護コンクリート部)型枠工 無筋 m2 5.0 4.800 2.400 4.800防護コンクリート 無筋(18-8-40) m3 1.0 1.154 0.577 1.154(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 10.0 11.800 1.000 11.800舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 460.0 460.205 1.650 388.905 1.650 18.480 3.100 36.580 1.650 8.250 3.995 7.990管路掘削 m3AS殻処理 m3 20.0 19.454 0.066 15.556 0.066 0.739 0.155 1.829 0.066 0.330 0.500 1.000発生土処理 土砂 m3不陸整正 m2 420.0 423.625 1.650 388.905 1.650 18.480 1.650 8.250 3.995 7.990不陸整正 施工幅1.8m以上 m2 40.0 36.580 3.100 36.580AS舗装工(人力舗設) 歩道:密粒度 t=40mm m2 8.0 7.990 3.995 7.990AS舗装工(機械舗設) 歩道:密粒度 t=40mm 1.4m以上 m2 420.0 415.635 1.650 388.905 1.650 18.480 1.650 8.250AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.0 0.500 0.250 0.500AS舗装工(機械舗設) 密粒度 t=50mm 1.4m以上3.0m以下 m2AS舗装工(機械舗設) 密粒度 t=50mm 3.0m超 m2 40.0 36.580 3.100 36.580土留工 H=2.0 W=900 m土留工 H=2.5 W=900 m 11.8 11.800 1.000 11.800土留工 H=3.0 W=900 m 5.0 5.000 1.000 5.000AS殻処理 m不陸整正 mAS舗装工(人力舗設) 歩道:密粒度 t=40mm m不断水 土留工⑤ H=2.5 W=1500 m 2.9 2.900 1.450 2.900不断水 土留工⑥ H=2.5 W=2600 m 1.4 1.400 0.700 1.400不断水 土留工⑦ H=2.5 W=700 m 2.2 2.200 1.100 2.200不断水 土留工⑧ H=2.5 W=2150 m 3.0 3.000 1.500 3.000名称 形状寸法単位設計計上合計対 象 図 面土工断面3-2(1) 土工断面3-2(2) 土工断面3-3 土工断面3-4 土工断面3-5 既設仕切弁ボックス蓋撤去 不断水土工断面3-1 簡易止水工断面(φ150) 簡易止水工断面(φ75)土集)配3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-1 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000県歩道 AS舗装(片切・全面復旧) H=0.6 φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.000管路掘削 m3 1.0×0.1+0.6×0.74 0.544管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.38-0.025 0.203管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.36 0.216路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.000AS舗装工(人力舗設) 歩道:粗粒度 t=40mm m2 1.000AS殻処理 m3 1.0×0.04 0.040発生土処理 土砂 m3 掘削 0.544(本復旧)舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 2.600AS殻処理 m3 2.6×0.04 0.104不陸整正 施工幅1.8m以上 m2 2.600AS舗装工(機械舗設)歩道:密粒度 t=40mm1.4m以上m2 2.600算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-2(1) 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000県歩道 AS舗装(片切・全面復旧) H=0.6 φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.000管路掘削 m3 1.0×0.1+0.6×0.74 0.544管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.38-0.025 0.203管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.36 0.216路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.000AS舗装工(人力舗設) 歩道:粗粒度 t=40mm m2 1.000AS殻処理 m3 1.0×0.04 0.040発生土処理 土砂 m3 掘削 0.544(本復旧)舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.650AS殻処理 m3 1.65×0.04 0.066不陸整正 m2 1.650AS舗装工(機械舗設)歩道:密粒度 t=40mm1.4m以上m2 1.650※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025土断)配3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-2(2) 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県歩道 AS舗装(両切・全面復旧) H=0.6 φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.000管路掘削 m3 1.0×0.1+0.6×0.74 0.544管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.38-0.025 0.203管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.36 0.216路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.000AS舗装工(人力舗設) 歩道:粗粒度 t=40mm m2 1.000AS殻処理 m3 1.0×0.04 0.040発生土処理 土砂 m3 掘削 0.544(本復旧)舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.650AS殻処理 m3 1.65×0.04 0.066不陸整正 m2 1.650AS舗装工(機械舗設)歩道:密粒度 t=40mm1.4m以上m2 1.650算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-3 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県車道 AS舗装(両切・片切) H=2.0(土留工) φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.900管路掘削 m3 0.9×2.23 2.007管路埋戻 再生砂 m3 0.9×0.38-0.025 0.317管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.9×1.6 1.440下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 0.900上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 0.900AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 0.900AS殻処理 m3 0.9×0.05 0.045発生土処理 土砂 m3 掘削 2.007(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 3.100AS殻処理 m3 3.1×0.05 0.155不陸整正 施工幅1.8m以上 m2 3.100AS舗装工(機械舗設)密粒度 t=50mm3.0m超m2 3.100土留工 H=2.5 W=900 m 1.000※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025土断)配3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-4 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県歩道 AS舗装(両切) H=0.6 φ75 舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.000※本復旧は別計上 管路掘削 m3 1.0×0.1+0.6×0.65 0.490管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.29-0.006 0.168管路埋戻 入替砕石 (RC-40) m3 0.6×0.36 0.216路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.000AS舗装工(人力舗設) 歩道:粗粒度 t=40mm m2 1.000AS殻処理 m3 1.0×0.04 0.040発生土処理 土砂 m3 掘削 0.490算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-5 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県歩道 AS舗装(両切・全面復旧) H=2.1(土留工) φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.900管路掘削 m3 0.9×2.34 2.106管路埋戻 再生砂 m3 0.9×0.38-0.025 0.317管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.9×1.86 1.674路盤工 RM-30 t=10cm m2 0.900AS舗装工(人力舗設) 歩道:粗粒度 t=40mm m2 0.900AS殻処理 m3 0.9×0.04 0.036発生土処理 土砂 m3 掘削 2.106(本復旧)舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.650AS殻処理 m3 1.65×0.04 0.066不陸整正 m2 1.650AS舗装工(機械舗設)歩道:密粒度 t=40mm1.4m以上m2 1.650土留工 H=3.0 W=900 m 1.000※φ75断面積:0.090^2×3.14÷4≒0.006※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025土断)配3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-6 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県歩道 AS舗装(両切・全面復旧) H=1.5(土留工) φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.900管路掘削 m3 0.9×1.74 1.566管路埋戻 再生砂 m3 0.9×0.38-0.025 0.317管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.9×1.26 1.134路盤工 RM-30 t=10cm m2 0.900AS舗装工(人力舗設) 歩道:粗粒度 t=40mm m2 0.900AS殻処理 m3 1.0×0.04 0.036発生土処理 土砂 m3 掘削 1.566(本復旧)舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.650AS殻処理 m3 1.65×0.04 0.066不陸整正 m2 1.650AS舗装工(機械舗設)歩道:密粒度 t=40mm1.4m以上m2 1.650土留工 H=2.0 W=900 m 1.000算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-7 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000AS舗装(両切) H=0.6 φ50 舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.600管路掘削 m3 0.6×0.71 0.426管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.26-0.003 0.153管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.35 0.210路盤工 RM-30 t=11cm m2 0.600AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2 0.600AS殻処理 m3 0.6×0.05 0.030発生土処理 土砂 m3 掘削 0.426(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 0.6×0.01 0.006AS殻処理 m3 0.6×0.04+0.6×0.05 0.054発生土処理 土砂 m3 0.006不陸整正 m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.200※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025※φ50断面積:0.060^2×3.14÷4≒0.003土断)配3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-8 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県歩道 AS舗装(両切) H=0.6 φ50 舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.000※本復旧は別計上 管路掘削 m3 1.0×0.1+0.6×0.62 0.472管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.26-0.003 0.153管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.36 0.216路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.000AS舗装工(人力舗設) 歩道:粗粒度 t=40mm m2 1.000AS殻処理 m3 1.0×0.04 0.040発生土処理 土砂 m3 掘削 0.472算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-9 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県車道(横断部) AS舗装(両切) H=0.6 φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 1.2×0.25+0.6×0.58 0.648管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.38-0.025 0.203管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.2 0.120下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 1.200上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 1.200AS殻処理 m3 1.2×0.05 0.060発生土処理 土砂 m3 掘削 0.648(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 2.000AS殻処理 m3 2.0×0.05 0.100不陸整正 施工幅1.8m以上 m2 2.000AS舗装工(機械舗設)密粒度 t=50mm1.4m以上3.0m以下m2 2.000※φ50断面積:0.060^2×3.14÷4≒0.003※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025土断)配3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-10 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県車道(横断部) AS舗装(両切) H=0.6 φ75舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 1.2×0.25+0.6×0.49 0.594管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.29-0.006 0.168管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.2 0.120下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 1.200上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 1.200AS殻処理 m3 1.2×0.05 0.060発生土処理 土砂 m3 掘削 0.594(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 2.000AS殻処理 m3 2.0×0.05 0.100不陸整正 施工幅1.8m以上 m2 2.000AS舗装工(機械舗設)密粒度 t=50mm1.4m以上3.0m以下m2 2.000算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-11 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県車道(横断部) AS舗装(両切) H=0.6 φ50舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 1.2×0.25+0.6×0.46 0.576管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.26-0.003 0.153管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.2 0.120下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 1.200上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 1.200AS殻処理 m3 1.2×0.05 0.060発生土処理 土砂 m3 掘削 0.576(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 2.000AS殻処理 m3 2.0×0.05 0.100不陸整正 施工幅1.8m以上 m2 2.000AS舗装工(機械舗設)密粒度 t=50mm1.4m以上3.0m以下m2 2.000※φ50断面積:0.060^2×3.14÷4≒0.003※φ75断面積:0.090^2×3.14÷4≒0.006土断)配3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-12(1) 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000県車道 AS舗装(片切・片切) H=0.6 φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 1.2×0.25+0.6×0.58 0.648管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.38-0.025 0.203管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.2 0.120下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 1.200上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 1.200AS殻処理 m3 1.2×0.05 0.060発生土処理 土砂 m3 掘削 0.648(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 3.700AS殻処理 m3 3.7×0.05 0.185不陸整正 施工幅1.8m以上 m2 3.700AS舗装工(機械舗設)密粒度 t=50mm3.0m超m2 3.700算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-12(2) 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県車道 AS舗装(両切・片切) H=0.6 φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 1.2×0.25+0.6×0.58 0.648管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.38-0.025 0.203管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.2 0.120下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 1.200上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 1.200AS殻処理 m3 1.2×0.05 0.060発生土処理 土砂 m3 掘削 0.648 (本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 3.700AS殻処理 m3 3.7×0.05 0.185不陸整正 施工幅1.8m以上 m2 3.700AS舗装工(機械舗設)密粒度 t=50mm3.0m超m2 3.700※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025土断)配3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-13 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県車道 AS舗装(両切) H=0.6 φ75 舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200※本復旧は別計上 管路掘削 m3 1.2×0.25+0.6×0.49 0.594管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.29-0.006 0.168管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.2 0.120下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 1.200上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 1.200AS殻処理 m3 1.2×0.05 0.060発生土処理 土砂 m3 掘削 0.594算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-14 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県歩道 AS舗装(両切) H=0.6 φ150 舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.000管路掘削 m3 1.0×0.1+0.6×0.74 0.544管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.38-0.025 0.203管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.36 0.216路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.000AS舗装工(人力舗設) 歩道:粗粒度 t=40mm m2 1.000AS殻処理 m3 1.0×0.04 0.040発生土処理 土砂 m3 掘削 0.544(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.000AS殻処理 m3 1.0×0.04 0.040不陸整正 m2 1.000AS舗装工(人力舗設)歩道:密粒度t=40mmm2 1.000※φ75断面積:0.090^2×3.14÷4≒0.006※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025土断)配3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-15 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県車道(路肩) AS舗装(両切) H=1.7(土留工) φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.900管路掘削 m3 0.9×1.93 1.737管路埋戻 再生砂 m3 0.9×0.38-0.025 0.317管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.9×1.3 1.170下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 0.900上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 0.900AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 0.900AS殻処理 m3 0.9×0.05 0.045発生土処理 土砂 m3 掘削 1.737(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200AS殻処理 m3 1.2×0.05 0.060不陸整正 m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.200土留工 H=2.5 W=900 m 1.000算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-16(1) 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000県車道(路肩) AS舗装(片切・片切) H=0.6 φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 1.2×0.25+0.6×0.58 0.648管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.38-0.025 0.203管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.2 0.120下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 1.200上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 1.200AS殻処理 m3 1.2×0.05 0.060発生土処理 土砂 m3 掘削 0.648(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200AS殻処理 m3 1.2×0.05 0.060不陸整正 m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.200※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025土断)配3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-16(2) 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県車道(路肩) AS舗装(両切・片切) H=0.6 φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 1.2×0.25+0.6×0.58 0.648管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.38-0.025 0.203管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.2 0.120下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 1.200上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 1.200AS殻処理 m3 1.2×0.05 0.060発生土処理 土砂 m3 掘削 0.648(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200AS殻処理 m3 1.2×0.05 0.060不陸整正 m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.200算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3-17 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県車道(路肩) AS舗装(両切) H=1.5(土留工) φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.900管路掘削 m3 0.9×1.73 1.557管路埋戻 再生砂 m3 0.9×0.38-0.025 0.317管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.9×1.1 0.990下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 0.900上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 0.900AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 0.900AS殻処理 m3 0.9×0.05 0.045発生土処理 土砂 m3 掘削 1.557(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200AS殻処理 m3 1.2×0.05 0.060不陸整正 m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.200土留工 H=2.0 W=900 m 1.000※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025※φ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025土断)配3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1箇所当り数量不断水土工断面3-1 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m (2.6+2.15)×2 9.500県歩道 AS舗装 H=1.2(土留工) VPφ150×φ150舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.5×2.15+1.1×0.7 3.995管路掘削 m33.995×1.76-0.023×2.156.982管路埋戻 再生砂 m33.995×0.7-1.0×1.0×0.6-0.023×1.152.170管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 3.995×0.96 3.835路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.5×2.15+1.1×0.7 3.995AS舗装工(人力舗設) 歩道:粗粒度 t=40mm m2 1.5×2.15+1.1×0.7 3.995AS殻処理 m3 3.995×0.04 0.160発生土処理 土砂 m3 掘削 6.982(防護コンクリート部)型枠工 無筋 m2 (1.0+1.0)×2×0.6 2.400防護コンクリート 無筋(18-8-40) m31.0×1.0×0.6-0.023×1.00.577(本復旧) m2舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.5×2.15+1.1×0.7 3.995AS殻処理 m 3.995×0.04 0.500不陸整正 m 1.5×2.15+1.1×0.7 3.995AS舗装工(人力舗設) 歩道:密粒度 t=40mm m 1.5×2.15+1.1×0.7 3.995不断水 土留工⑤ H=2.5 W=1500 m 1.450不断水 土留工⑥ H=2.5 W=2600 m 0.700不断水 土留工⑦ H=2.5 W=700 m 1.100不断水 土留工⑧ H=2.5 W=2150 m 1.500※VPφ150断面積:0.170^2×3.14÷4≒0.023土断)配3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1箇所当り数量既設仕切弁ボックス蓋撤去 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 0.5×4 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.5×0.5-0.049 0.201管路掘削 m3 (0.5×0.5-0.049)×0.1 0.020管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.049×0.71 0.035路盤工 RM-30 t=10cm m2 0.5×0.5 0.250AS殻処理 m3 (0.5×0.5-0.049)×0.05 0.010発生土処理 m3 (0.5×0.5-0.049)×0.1 0.020(本復旧)AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 0.5×0.5 0.250※φ250断面積:0.250^2×3.14÷4≒0.049土断)配3消火栓3:数量調書平面図管割図平面図管割図平面図管割図平面図管割図(管材費)地下式単口消火栓(SUS製) φ75 基 1.0 1.0ボール式補修弁 φ75×100H(キャップ式) 個 1.0 1.0フランジ接合付属品 φ75 GF形-7.5K 組 1.0 1.0フランジ接合付属品 φ75 RF形-7.5K 組 1.0 1.0 (材料費)消火栓ボックス (丸形) 組 1.0 1.0(労務費)消火栓設置工 地下式単口 φ75 基 1.0 1.0フランジ継手(7.5K) φ75 口 1.0 1.0消火栓ボックス設置工 (丸形) 組 1.0 1.0区画線(黄色) 消火栓標示線(W=0.15 L=3.14) 箇所 1.0 1.0既設消火栓ボックス蓋撤去工 箇所 1.0 1.0(土工)既設消火栓ボックス蓋撤去 箇所 1.0 1.0名称 形状寸法単位合計対 象 図 面配管詳細図3-1 配管詳細図3-2 配管詳細図3-3 配管詳細図3-4数)消3消火栓3:土工集計表箇所当り 1.0箇所舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 3.0 2.800 2.800 2.800舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.3 0.345 0.345 0.345管路掘削 m3 0.034 0.034 0.034管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.1 0.057 0.057 0.057路盤工 RM-30 t=10cm m2 0.490 0.490 0.490AS殻処理 m3 0.02 0.017 0.017 0.017発生土処理 m3 0.034 0.034 0.034(本復旧)AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 0.490 0.490 0.490名称 形状寸法単位設計計上合計対 象 図 面既設消火栓ボックス蓋撤去土集)消3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1箇所当り数量既設消火栓ボックス蓋撤去 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 0.7×4 2.800舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.7×0.7-0.44×0.33 0.345管路掘削 m3(0.7×0.7-0.44×0.33)×0.10.034管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.44×0.33×0.39 0.057路盤工 RM-30 t=10cm m2 0.7×0.7 0.490AS殻処理 m3(0.7×0.7-0.44×0.33)×0.050.017発生土処理 m3(0.7×0.7-0.44×0.33)×0.10.034(本復旧)AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 0.7×0.7 0.490算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土断)消3給水管3数量調書1 4 5 7 8 9 11 12 13 14 15 16 17 18 19 2 3 6 10(管材費)サドル分水栓(HPPE用) φ150×φ20 個 3.0 1.0 1.0 1.0差込み(ワンタッチ式)継手分・止水栓φ20 個 3.0 1.0 1.0 1.0差込み(ワンタッチ式)継手エルボφ20×90° 個 12.0 4.0 4.0 4.0差込み(ワンタッチ式)継手90°ベンドφ20×90° 個 6.0 2.0 2.0 2.0差込み(ワンタッチ式)継手PE-HIソケットφ20 個 3.0 1.0 1.0 1.0樹脂製インコア φ20 個 36.0 12.0 12.0 12.0副栓付甲型止水栓 φ20 個 3.0 1.0 1.0 1.0HITSキャップ φ20 個 3.0 1.0 1.0 1.0水道用ポリエチレン二層管(1種) φ20 m 10.5 7.5 1.5 1.5サドル分水栓(HPPE用) φ150×φ25 個 2.0 1.0 1.0差込み(ワンタッチ式)継手分・止水栓φ25 個 2.0 1.0 1.0差込み(ワンタッチ式)継手エルボφ25×90° 個 8.0 4.0 4.0差込み(ワンタッチ式)継手90°ベンドφ25×90° 個 4.0 2.0 2.0差込み(ワンタッチ式)継手PE-HIソケットφ25 個 2.0 1.0 1.0樹脂製インコア φ25 個 24.0 12.0 12.0甲型止水栓 φ25 個 2.0 1.0 1.0HITSキャップ φ25 個 2.0 1.0 1.0水道用ポリエチレン二層管(1種) φ25 m 15.0 7.5 7.5(管材費)止水栓ボックス H=300用 個 5.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0(労務費)サドル分水栓建込工 ポリエチレン管150㎜×20㎜ 箇所 3.0 1.0 1.0 1.0サドル分水栓建込工 ポリエチレン管150㎜×25㎜ 箇所 2.0 1.0 1.0ポリエチレン管布設工 φ20 m 10.5 7.5 1.5 1.5ポリエチレン管布設工 φ25 m 15.0 7.5 7.5ポリエチレン管切断 20mm 口 18.0 6.0 6.0 6.0ポリエチレン管切断 25mm 口 12.0 6.0 6.0ポリエチレン管継手 φ20 口 37.0 13.0 12.0 12.0ポリエチレン管継手 φ25 口 26.0 13.0 13.0TS継手 φ20 口 3.0 1.0 1.0 1.0TS継手 φ25 口 2.0 1.0 1.0硬質塩化ビニル管切断 既設管:20mm 口 6.0 2.0 2.0 2.0硬質塩化ビニル管切断 既設管:25mm 口 4.0 2.0 2.0止水栓設置工 PP用 φ20 個 3.0 1.0 1.0 1.0止水栓設置工 PP用 φ25 個 2.0 1.0 1.0止水栓ボックス設置工 φ20用 箇所 3.0 1.0 1.0 1.0止水栓ボックス設置工 φ25用 箇所 2.0 1.0 1.0(土工)土工断面C県歩道 AS舗装(両切)H=0.6 φ20~φ25m 5.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0土工断面D県車道(横断部) AS舗装(両切)H=0.6 φ20~φ25m 18.0 6.0 6.0 6.0名称 形状寸法単位合計対 象 図 面給水管詳細図給水管口径φ20 給水管口径φ25数)給3給水管3:土工集計表23.0m m当り 5.0m m当り 18.0m舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 50.0 46.000 2.000 10.000 2.000 36.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 27.0 26.600 1.000 5.000 1.200 21.600管路掘削 m3 12.0 12.314 0.454 2.270 0.558 10.044管路埋戻 再生砂 m3 3.0 3.174 0.138 0.690 0.138 2.484管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 3.0 3.240 0.216 1.080 0.120 2.160路盤工 RM-30 t=10cm m2 5.0 5.000 1.000 5.000下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 22.0 21.600 1.200 21.600上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 22.0 21.600 1.200 21.600AS舗装工(人力舗設) 歩道:粗粒度 t=40mm m2 5.0 5.000 1.000 5.000AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 22.0 21.600 1.200 21.600AS殻処理 m3 1.0 1.280 0.040 0.200 0.060 1.080発生土処理 土砂 m3 12.0 12.314 0.454 2.270 0.558 10.044(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 50.0 46.000 2.000 10.000 2.000 36.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 41.0 41.000 1.000 5.000 2.000 36.000AS殻処理 m3 2.0 2.000 0.040 0.200 0.100 1.800不陸整正 m2 5.0 5.000 1.000 5.000不陸整正 施工幅1.8m以上 m2 36.0 36.000 2.000 36.000AS舗装工(人力舗設) 歩道:密粒度 t=40mm m2 5.0 5.000 1.000 5.000AS舗装工(機械舗設) 密粒度 t=50mm 1.4m以上3.0m以下 m2 36.0 36.000 2.000 36.000名称 形状寸法単位設計計上合計対 象 図 面土工断面C 土工断面D土集)給3算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面C 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県歩道 AS舗装(両切) H=0.6 φ20~φ25舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.000管路掘削 m3 1.0×0.1+0.6×0.59 0.454管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.23 0.138管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.36 0.216路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.000AS舗装工(人力舗設) 歩道:粗粒度 t=40mm m2 1.000AS殻処理 m3 1.0×0.04 0.040発生土処理 土砂 m3 掘削 0.454(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.000AS殻処理 m3 1.0×0.04 0.040不陸整正 m2 1.000AS舗装工(人力舗設)歩道:密粒度t=40mmm2 1.000算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面D 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000県車道(横断部) AS舗装(両切) H=0.6 φ20~φ25舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 1.2×0.25+0.6×0.43 0.558管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.23 0.138管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.2 0.120下層路盤工 RC-40 t=15cm m2 1.200上層路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=50mm m2 1.200AS殻処理 m3 1.2×0.05 0.060発生土処理 土砂 m3 掘削 0.558(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 2.000AS殻処理 m3 2.0×0.05 0.100不陸整正 施工幅1.8m以上 m2 2.000AS舗装工(機械舗設)密粒度 t=50mm1.4m以上3.0m以下m2 2.000土断)給3 交通誘導員配置図交通誘導員配置図(3人) 新設管既設配水管既設送水管NTT横断図S=1:100DCIP-GX 150 2012VP 150VP 25VP 25VP 75DCIP-GX 150VP 150VP 25VP 150VP 100VP 25VP 150既設管 DCIPφ 150H=600(推定 )500 850 5004002750 2750 9501350 500 685087001-1既設管 DCIPφ 150H=600(推定 )既設管 VPφ 150H=1200(推定 )500 1100 5003502750 2750 9501600 500 680089002-2新設管 HPPEφ 150H=600新設管 HPPEφ 150H=600AS AS ASAS AS AS岡香我美町 上分984‐1950‐1950‐2950‐2922‐2925‐2862933861‐2938936895894862‐5888891883‐1886899883‐1886885‐2898拝原公民館公民館岡長崎服部広美長崎 瑛間城間五百藏森木三島有吉横田西内富代和田和夫石川若江西内 陽長崎水田直洋池西圭尚岡・拝原(市営)県道稗地中村線西内 功平面図S=1:1,000配管詳細図3-1(1)測点 短距離 追加距離0.0199.8207.8C-150.0 50.0 C-23.0204.8 4.8200.0 0.2150.0C-3C-4C-5C-6C-7C-850.050.0 100.0下越し標準図S=NON口径φ 50許容曲げ半径5.0m7.0m φ 759.5m φ 10013.5m φ 150φ 200 19.0mC-911.2 219.0配管詳細図 3-1(1)1:1,000 2C-10C-11 31.0 250.03.846.0 196.0工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名17 /香南市上下水道課上水第06034号香我美町山南地区配水管更新工事(3-1工区)※障害物に応じて曲げ配管を行い、下越しすること。 C-1配管詳細図2-5C-2C-3C-41122C-5C-9C-8C-10C-11配管詳細図3-2C-9C-9+7.5mC-10+7.5mC-11+4.25mC-5土工断面3-2(1) H=0.6 L=156.0mHPPEφ150 L=219.3m障害物既設消火栓ボックス蓋撤去 1箇所(C-3+45.0m)HPφ 400 H=800 上越し(C-3+7.6m)HPφ 400 H=600 下越し (詳細 B)(C-2+25.7m)HPφ 300 H=500 下越し(C-7+1.3m)BOXカルバート□ 1000× 1000 下越し (詳細 C)C-6C-7HPPEφ 75 L=2.7m土工断面 3-4 H=0.6 L=2.9m既設仕切弁ボックス蓋撤去 1箇所土工断面3-3 H=2.0 L=11.8m土工断面3-2(1) H=0.6 L=7.5m土工断面3-2(2) H=0.6 L=11.2m土工断面3-2(1) H=0.6 L=27.8m(C-10+24.9m)HPφ 400 H=1300 上越し※ HPPEとは、水道配水用ポリエチレン管を示す。 ※鋳鉄製異形管埋設部には、ポリエチレンスリーブを被覆すること。 ※メカ形異形管類は、粉体塗装で離脱防止金具付とすること。 ※道路埋設部には、管明示シート・管明示テープを布設すること。 ※できる限り曲管を使用せずに許容曲げ半径の範囲内で布設すること。 ※管割図等の曲管に記す (VB)とは垂直方向、 (HB)とは水平方向、 (CB)とはひねり方向を示す。 ※既設埋設物の埋設場所・土被り等は推定のため、掘削時には十分注意すること。 ※既設管接続部は、試掘調査等で確認をすること。 L=0.500m H=0.400mVPφ150EF両受チーズ φ 150×φ 150 L=0.500m H=0.400mPE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 150 L=1.020m仕切弁ボックス φ 150用 H=600用塩ビ管切断工 (既設 ) φ 150-2口配管詳細図 3-20.39 0.43仕切弁ボックス φ 150用 H=1200用K形特殊押輪 φ 150ソフト弁付割 T字管 (VP用 )K形受口 φ 150×φ 150 L=0.350mH=1200(推定 )VPφ 150メカ形キャップ φ 150(HPPE用 )5.00仕切弁ボックス φ 150用 H=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 150 L=1.020m塩ビ管切断工 (既設 ) φ 150-2口メカ形キャップ φ 150(VP用 )不断水簡易仕切弁 (VP用 ) φ 150 L=0.450m仕切弁ボックス φ 150用 H=1200用K形鋳鉄管用異種管継手 φ 150 L=0.760mEF両受ベンド φ 150× 45° (VB) L=0.460mEF両受ベンド φ 150× 45° (VB) L=0.460mEFソケット φ 150EF両受チーズ φ 150×φ 150 L=0.500m H=0.400mVPφ 150塩ビ管切断工 (既設 ) φ 150-2口PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 150 L=1.020m仕切弁ボックス φ 150用 H=600用EF両受チーズ φ 150×φ 150 L=0.500m H=0.400mPE挿し口付ソフトシール仕切弁φ 150 L= 1.020m仕切弁ボックス φ 150用 H=600用簡易止水工 (VP用 ) φ 150簡易止水工 (VP用 ) φ 75簡易止水工 (VP用 ) φ 150H=500(推定 )H=500(推定)R6年度施工分HH配管詳細図3-1(2) 下越し標準図S=NON口径φ 50許容曲げ半径5.0m7.0m φ 759.5m φ 10013.5m φ 150φ 200 19.0m配管詳細図 3-1(2)1:100 3測点 短距離 追加距離0.0199.8207.8C-150.0 50.0 C-23.0204.8 4.8200.0 0.2150.0C-3C-4C-5C-6C-7C-850.050.0 100.0C-911.2 219.0 C-10C-11 31.0 250.03.846.0 196.0工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名17 /香南市上下水道課上水第 06034号香我美町山南地区配水管更新工事(3-1工区)S=NON管割図※障害物に応じて曲げ配管を行い、下越しすること。 C-1+25.1mC-1+26.6mC-1+28.1mS=1:100詳細AC-3+6.1mC-3+7.6mC-3+9.1mS=1:100詳細BC-5C-8S=1:100詳細CC-6C-9C-7+1.3m1 1 2 2C-5C-61-1C-9C-81-12.00 2.343.392.651.34詳細 C 1.30 0.605.00 0.62 5.00 5.004.55.001.0VPφ 75H=600(推定 )詳細 A1.34 0.39 0.39 4.871.61 0.39詳細B1.34 0.395.004.50.45.00150030001500600600150030001500600600350050001500600600200060020003800600200030001200 12005.0m× 6本 5.0m× 5本5.0m× 4本 5.0m× 4本 5.0m× 10本 5.0m× 8本(C-10+24.9m)HPφ 400 H=1300 上越し障害物EF両受ベンド φ 150× 90° (CB) L=0.660mEF両受ベンド φ 150× 90° (CB) L=0.660m(C-7+1.3m)BOXカルバート□ 1000× 1000 下越し (詳細 C)EFソケット φ 150メカ形曲管 φ 75× 90° (CB)(HPPE× VP)メカ形キャップ φ 75(VP用 )塩ビ管切断工 (既設 ) φ 75-2口メカ形曲管 φ 75× 90° (VB)(HPPE用 )EFソケット φ 75仕切弁ボックス φ 75用 H=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 75 L=0.780mEF両受ベンド φ 75× 90° L=0.440mEF両受ベンド φ 150× 90° (CB) L=0.660m EF両受ベンド φ 150× 90° (CB) L=0.660mEF両受チーズ φ 150×φ 75EFソケット φ 150メカ型ドレッサー φ 150( P× V)メカ型曲管 φ 150× 45°( VB) (HPPE用 )C-11+4.25m(C-1+26.6m)HPφ 400 H=600 下越し (詳細 A)EF両受ベンド φ 150× 45° (VB) L=0.460m(C-1+40.0m)HPφ 300 H=300 下越しEF両受ベンド φ 150× 45° (VB) L=0.460mEF両受ベンド φ 150× 45° (VB) L=0.460mEF両受ベンド φ 150× 45° (VB) L=0.460m(C-2+25.7m)HPφ 300 H=500 下越しEF両受ベンド φ 150× 45° (VB) L=0.460mEF両受ベンド φ 150× 45° (VB) L=0.460mEF両受ベンド φ 150× 45° (VB) L=0.460mEF両受ベンド φ 150× 45° (VB) L=0.460m(C-3+7.6m)HPφ 400 H=600 下越し (詳細 B)(C-3+45.0m)HPφ 400 H=800 上越しメカ型ドレッサー φ 150( P× V)EFソケット φ 150EFソケット φ 150PE挿し口付鋳鉄製 T字管 (GF) φ 150×φ 75 L=0.930mボール式補修弁φ 75× 100H(キャップ )消火栓ボックス (丸形 )地下式単口消火栓 (SUS) φ 75C-5C-6C-7C-8C-9C-11C-10C-3 C-2 C-4※ HPPEとは、水道配水用ポリエチレン管を示す。 ※鋳鉄製異形管埋設部には、ポリエチレンスリーブを被覆すること。 ※メカ形異形管類は、粉体塗装で離脱防止金具付とすること。 ※道路埋設部には、管明示シート・管明示テープを布設すること。 ※できる限り曲管を使用せずに許容曲げ半径の範囲内で布設すること。 ※管割図等の曲管に記す (VB)とは垂直方向、 (HB)とは水平方向、 (CB)とはひねり方向を示す。 ※既設埋設物の埋設場所・土被り等は推定のため、掘削時には十分注意すること。 ※既設管接続部は、試掘調査等で確認をすること。 新設管既設配水管既設送水管NTT既設管 DCIPφ 150H=600(推定 )既設管 DCIPφ 150H=600(推定 )既設管 VPφ 150H=1200(推定 )既設管 VPφ 150H=1200(推定 )500 850 5003502800 2700 10501350 500 69008750500 1100 4502503000 3000 7501600 450 700090503-34-4横断図S=1:100DCIP-GX 150VP 50VP 150VP 150VP 7544AS AS AS新設管 HPPEφ 150H=600新設管 HPPEφ 150H=600拝原香我美町 上分1310133313091349130613421342‐1968964962‐2952972‐1950‐1950‐2950‐2827‐1862933861‐213261331‐113251316拝原公民館岩雄石川石川西石川門脇水田水田小松長崎中川小谷長崎広美長崎 瑛真言宗大峯派土佐大峯山修験道場三島有吉横田仁志石河石河谷茶道教室岡・拝原(市営)山 南 川倉庫平面図S=1:1,000配管詳細図3-2(1)測点 短距離 追加距離0.0150.0C-1150.0 50.0 C-12250.0 50.0200.0 50.0100.0C-13C-14C-15C-16C-17C-1826.823.2 73.2下越し標準図S=NON口径φ 50許容曲げ半径5.0m7.0m φ 759.5m φ 10013.5m φ 150φ 200 19.0m13.336.7 136.7配管詳細図 3-2(1)1:1,000 4工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名17 /香南市上下水道課上水第 06034号香我美町山南地区配水管更新工事(3-1工区)※障害物に応じて曲げ配管を行い、下越しすること。 C-9C-8C-10C-11C-16C-15C-14C-13C-12C-17C-18配管詳細図3-3配管詳細図3-1C-11+4.25mC-11+48.6mC-12+3.6mL=44.4m土工断面3-2(1) H=0.6土工断面3-5 H=2.1 L=5.0mHPPEφ150 L=55.9m障害物33(C-11+11.9m)HPφ 400 H=1400 上越し(C-12+1.1m)BOXカルバート□ 1000× 1000 下越し (詳細 A)HPPEφ 75 L=2.8m土工断面 3-4 H=0.6 L=3.3m※ HPPEとは、水道配水用ポリエチレン管を示す。 ※鋳鉄製異形管埋設部には、ポリエチレンスリーブを被覆すること。 ※メカ形異形管類は、粉体塗装で離脱防止金具付とすること。 ※道路埋設部には、管明示シート・管明示テープを布設すること。 ※できる限り曲管を使用せずに許容曲げ半径の範囲内で布設すること。 ※管割図等の曲管に記す (VB)とは垂直方向、 (HB)とは水平方向、 (CB)とはひねり方向を示す。 ※既設埋設物の埋設場所・土被り等は推定のため、掘削時には十分注意すること。 ※既設管接続部は、試掘調査等で確認をすること。 ソフト弁付割T字管(VP用)K形受口 φ150×φ150 L=0.350m仕切弁ボックス φ150用 H=1200用K形特殊押輪 φ150不断水簡易仕切弁(VP用) φ150 L=0.450m仕切弁ボックス φ150用 H=1200用メカ形キャップ φ150(VP用)塩ビ管切断工(既設) φ150-2口VPφ150H=1200(推定)EF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460mEF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460mメカ形キャップ φ150(HPPE用)EFソケット φ150仕切弁ボックス φ150用 H=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ150 L=1.020mEF両受チーズ φ150×φ150 L=0.500m H=0.400mB-33K形鋳鉄管用異種管継手 φ150 L=0.760mEFソケット φ1502.70 0.730.43 0.39R6年度施工分HS=NON管割図配管詳細図3-2(2) 下越し標準図S=NON口径φ 50許容曲げ半径5.0m7.0m φ 759.5m φ 10013.5m φ 150φ 200 19.0m配管詳細図 3-2(2)1:100 5測点 短距離 追加距離0.0150.0C-1150.0 50.0 C-12250.0 50.0200.0 50.0100.0C-13C-14C-15C-16C-17C-1826.823.2 73.213.336.7 136.7工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名17 /香南市上下水道課上水第 06034号香我美町山南地区配水管更新工事(3-1工区)配管詳細図 3-1C-11+48.6mC-12+1.1mC-12+3.6mS=1:100詳細A詳細 AC-17+26.2mC-17+28.2mC-17+30.2mS=1:100詳細C詳細 B4.39 0.39 1.34 0.39詳細 C1.24 0.81 1.74 0.81C-17+7.5mC-17+9.0mC-17+10.5mS=1:100詳細B4.00 5.00 5.00VPφ 50H=1200(推定 )1.000.284.32 配管詳細図 3-3※障害物に応じて曲げ配管を行い、下越しすること。 2.08VPφ 50H=1200(推定 )0.803.08 4.20 1.100.38 0.305.001.301.58 1.66 1.54 1.665.0m× 7本2500500025006006002100200040002000600600150015003000150060060012005.0m× 3本5.0m× 12本 5.0m× 13本 5.0m× 2本仕切弁ボックス φ 150用 H=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 150 L=1.020mEF両受チーズ φ 150×φ 75 L=0.500m H=0.400mEFソケット φ 150仕切弁ボックス φ 150用 H=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 150 L=1.020mEFソケット φ 75仕切弁ボックス φ 75用 H=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 75 L=0.780mCO削孔 (削孔径 90mm以上~ 100mm未満 )(削孔深さ 200mm以上~ 400mm以下 )C-11+4.25m(C-11+11.9m)HPφ 400 H=1400 上越しEF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460mEF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460mEF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460mEF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460m(C-12+1.1m)BOXカルバート□1000×1000 下越し(詳細A)EF両受ベンド φ 75× 90° L=0.440mメカ形曲管 φ 75× 90° (VB)(HPPE用 )メカ形曲管 φ 75× 90° (CB)HPPE用EF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460mEF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460mEF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460mEF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460mEF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460mEF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460mEF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460mEF両受ベンド φ150×45°(VB) L=0.460m(C-17+9.0m)BOXカルバート□600×600 下越し(詳細B)(C-17+28.2m)BOXカルバート□1000×1000 下越し(詳細C)EF両受チーズ φ 150×φ 75 L=0.500m H=0.400mEF片受レデューサ φ75×φ50 L=0.340mEFソケット φ50-2PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ50 L=0.680m仕切弁ボックス φ50用 H=600用メカ形曲管 φ50×90°(CB)(HPPE×VP)塩ビ管切断工(既設) φ50-2口メカ形キャップ φ50メカ形曲管 φ50×90°(CB)(HPPE用)C-18+0.25m障害物メカ形曲管 φ50×90°(CB)(HPPE×VP)塩ビ管切断工(既設) φ50-2口メカ形キャップ φ50メカ形曲管 φ50×90°(CB)(HPPE用)EFソケット φ50-2仕切弁ボックス φ50用 H=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ50 L=0.680mEF片受レデューサ φ75×φ50 L=0.340mEF両受チーズ φ 150×φ 75 L=0.500m H=0.400m(C-14+33.8m)HPφ 400 H=300 下越し (C-16+26.6m)HPφ 300 H=300 下越しEFソケット φ 150PE挿し口付鋳鉄製 T字管 (GF) φ 150×φ 75 L=0.930mボール式補修弁φ 75× 100H(キャップ )消火栓ボックス (丸形 )地下式単口消火栓 (SUS) φ 75EF両受ベンド φ 150× 11・1/4° (HB) L=0.340mC-11+40.52mC-12C-18C-15C-14 C-16 C-17C-13※ HPPEとは、水道配水用ポリエチレン管を示す。 ※鋳鉄製異形管埋設部には、ポリエチレンスリーブを被覆すること。 ※メカ形異形管類は、粉体塗装で離脱防止金具付とすること。 ※道路埋設部には、管明示シート・管明示テープを布設すること。 ※できる限り曲管を使用せずに許容曲げ半径の範囲内で布設すること。 ※管割図等の曲管に記す (VB)とは垂直方向、 (HB)とは水平方向、 (CB)とはひねり方向を示す。 ※既設埋設物の埋設場所・土被り等は推定のため、掘削時には十分注意すること。 ※既設管接続部は、試掘調査等で確認をすること。 650 10040600200 600 200100040100360 290790740 10040600200 600 200100040100360 38088010040140740 10040600200 600 200100040100360 38088010040140740 10040600200 600 200100040100360 38088010040140620 10040600200 600 200100040100360 260760掘削断面図3(1)標準掘削断面図掘削断面図 3(1)1:20 12県歩道 AS舗装 (両切 ) H=0.6 φ 75※本復旧は別計上土工断面 3-4県歩道 AS舗装 (片切 ) H=0.6 φ 150土工断面 3-1県歩道 AS舗装 (片切 ) H=0.6 φ 150土工断面 3-2(1)県歩道 AS舗装 (両切 ) H=0.6 φ 150土工断面 3-2(2)県車道 AS舗装 (両切・片切 ) H=2.0(土留工 ) φ 150土工断面 3-3土工断面 3-7AS舗装 (両切 ) H=0.6 φ 50 県歩道 AS舗装 (両切 ) H=0.6 φ 50※本復旧は別計上土工断面 3-8県歩道 AS舗装 (両切 ) H=2.1(土留工 ) φ 150土工断面 3-5県歩道 AS舗装 (両切 ) H=1.5(土留工 ) φ 150土工断面 3-6工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名17 /香南市上下水道課上水第 06034号香我美町山南地区配水管更新工事(3-1工区)S=1:20※原則、舗装構成は現状復旧とすること。 ※舗装構成が現状と異なる場合、発注者と協議すること。 掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装管路掘削路盤工 (RM-30)(RC-40)入替砕石管明示シートφ 75保護砂(再生砂)掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )路盤工 (RM-30)密粒度 AS管明示シート管路掘削路盤工 (RM-30)(RC-40)入替砕石管明示シート歩道全面復旧φ 150保護砂(再生砂 )掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )路盤工 (RM-30)密粒度 AS管明示シート管路掘削路盤工 (RM-30)(RC-40)入替砕石管明示シート歩道全面復旧φ 150保護砂(再生砂 )掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )路盤工 (RM-30)密粒度 AS管明示シート管路掘削路盤工 (RM-30)(RC-40)入替砕石管明示シート歩道全面復旧φ 150保護砂(再生砂 )粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )上層路盤工 (RM-30)密粒度 AS管路掘削入替砕石(RC-40)管明示シート掘削 仮復旧下層路盤工(RC-40)上層路盤工 (RM-30)下層路盤工(RC-40)φ 150保護砂(再生砂 )掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )路盤工 (RM-30)路盤工密粒度 AS(RM-30)φ 50保護砂(再生砂 )管明示シート管路掘削入替砕石(RC-40)掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装管路掘削路盤工 (RM-30)(RC-40)入替砕石管明示シートφ 50保護砂(再生砂 )粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )路盤工 (RM-30)密粒度 AS管路掘削入替砕石(RC-40)管明示シート掘削 仮復旧路盤工 (RM-30)φ 150保護砂(再生砂 )粗粒度 AS AS舗装(本復旧 )路盤工 (RM-30)密粒度 AS管路掘削入替砕石(RC-40)管明示シート掘削 仮復旧路盤工 (RM-30)φ 150保護砂(再生砂)歩道全面復旧歩道全面復旧60090 100 100600200W=1400~ 3800(2600(計上数量 ))600180 100 100200 残舗装600200W=1300~ 2000(1650(計上数量 ))600180 100 100200 残舗装600200W=1300~ 2000(1650(計上数量 ))600180 100 100200 残舗装2000900300502280900 残舗装W=3100 半車線復旧10050残舗装2230150 1600150 10050300900100 180 100380710 506006005015040 350760300 600 3001200100110600100 60 10026060060 100 1002100900140402380900 残舗装W=1300~ 2000(1650(計上数量 ))10040残舗装234010040140900100 180 100380 18601500900140401780900 残舗装W=1300~ 2000(1650(計上数量 ))10040残舗装174010040140900100 180 100380 1260軽量鋼矢板軽量鋼矢板 軽量鋼矢板DCIP-GX 150VP 150VP 25VP 150DCIP-GX 150VP 150DCIP-GX 150VP 75VP 50HI 100DCIP-GX 150VP 150VP 50VP 25VP 50VP 150VP 150VP 25VP 25VP-? 100 1900VP 75VP-? 75 1976VP-? 50 1976DCIP-GX 150VP 150VP 25VP 150VP 100VP 25VP 150VP 150DCIP-GX 150VP 150DCIP-GX 拝原香我美町 上分岡香我美町 上分稗地香我美町 上分香我美町 上分天神の大杉天然記念物国指定稗地公民館新宮神社岩雄石川石川西石川門脇水田水田小松長崎中川小谷長崎服部広美長崎 瑛間城間城定夫五百藏森木三島有吉横田西内富代和田和夫石川福井臼木田中敏彦山中竹村畑山野村北村横田岡本近森野村泰史横田野村欣司門脇野村忠男野村美恵子野村野村有沢縣島坂本寿広谷小松白石縣島 弘久家尚助久家久家仁志久家浩一石河石河谷坂本和雄近森チカモリ近森大倉泉石川大串山中㈲高砂建設小原順一藤田典也船谷萩原若江西内 陽長崎水田直洋池西圭尚谷 浩吉坂本美恵久家アキノリ坂本年徳野村坂本茶道教室岡・拝原(市営)北野橋山 南 川稗地公民館前(市営)県道奥西川岸本線稗地(市営)山 南 川稗地橋県道奥西川岸本線県道稗地中村線徳座橋駐車場YAMAKIN㈱県道稗地中村線忠霊塔的場県道奥西川岸本線HI-?1002002VP-?751900HI-?給水管詳細図3(1)平面図S=1:1,500給水管詳細図 3(1)1:1500 16工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名17 /香南市上下水道課上水第 06034号香我美町山南地区配水管更新工事(3-1工区)12345C-1配管詳細図2-5C-2C-3C-4C-5C-9C-8C-10C-11C-16C-15C-14C-13C-12C-17C-18C-23C-24C-19C-20C-21C-22C-25C-41C-42C-43C-31C-44C-45C-46C-26C-27C-28C-29C-30C-35C-34C-33C-32C-37C-36C-38C-39C-40C-47C-48C-49C-50D-1D-2※丸囲み数字は対象給水家屋を示す。 ※既設給水管位置は推定であり、現地調査を十分行うこと。 ※接続口径等、監督職員と協議の上施工すること。 590 10040600200 600 200100040100360 23073010040140430 250 5060050100150 200 230730150 10050300300 600 3001200300 600 30012002000給水管詳細図3(2)給水管詳細図 3(2)1:20 17標準掘削断面図S=1:20県歩道 AS舗装 (両切 ) H=0.6 φ 20~φ 25土工断面 C県車道 (横断部 ) AS舗装 (両切 ) H=0.6 φ 20~φ 25土工断面 D工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名17 /香南市上下水道課上水第 06034号香我美町山南地区配水管更新工事(3-1工区)標準図S=NON※差込み (ワンタッチ式 )継手には、樹脂製インコアを設置すること。 既設給水管→掘削 仮復旧粗粒度AS AS舗装(本復旧 )路盤工 (RM-30)密粒度 AS管明示シート管路掘削保護砂(再生砂 )路盤工 (RM-30)(RC-40)入替砕石掘削 仮復旧粗粒度AS AS舗装(本復旧 )下層路盤工 (RC-40)密粒度 AS管明示シート入替砕石(RC-40)管路掘削保護砂(再生砂 )上層路盤工 (RM-30)(RC-40)下層路盤工上層路盤工 (RM-30)水道用ポリエチレン二層管 (1種 )6002001000200 6001003010060030100 100給水配水管口径給水管口径名称サドル分水栓差込み (ワンタッチ式 )継手 :分・止水栓差込み (ワンタッチ式 )継手 :エルボ差込み (ワンタッチ式 )継手 :90°ベンド差込み (ワンタッチ式 )継手 :PE-HIソケット樹脂製インコア甲型止水栓止水栓ボックスHITSキャップ水道用ポリエチレン二層管 (1種 )既設 VP切断土工断面 C土工断面 D形状寸法(HPPE) φ 150×φ 20φ 20φ 20× 90°φ 20× 90°φ 20φ 20φ 20H=300用φ 20φ 20φ 20県歩道 AS舗装 (両切 ) H=0.6県車道 AS舗装 (両切 ) H=0.6単位個 個 個 個 個 個 個 個 個m個m m合計1φ 150φ 201 1 4 2 1121 1 17.52 1 64φ 150φ 201 1 4 2 1121 1 11.52 15φ 150φ 201 1 4 2 1121 1 11.52 1給水配水管口径給水管口径名称サドル分水栓差込み (ワンタッチ式 )継手 :分・止水栓差込み (ワンタッチ式 )継手 :エルボ差込み (ワンタッチ式 )継手 :90°ベンド差込み (ワンタッチ式 )継手 :PE-HIソケット樹脂製インコア甲型止水栓止水栓ボックスHITSキャップ水道用ポリエチレン二層管 (1種 )既設 VP切断土工断面 C土工断面 D形状寸法(HPPE) φ 150×φ 25φ 25φ 25× 90°φ 25× 90°φ 25φ 25φ 25H=300用φ 25φ 25φ 25県歩道 AS舗装 (両切 ) H=0.6県車道 AS舗装 (両切 ) H=0.6単位個 個 個 個 個 個 個 個 個m個m m合計2φ 150φ 251 1 4 2 1121 1 17.52 1 63φ 150φ 251 1 4 2 1121 1 17.52 1 622 284 2242 2 2154 2123 3 126 3363 3 310.5636HITSキャップ既設 VP切断 2口サドル分水栓(HPPE)差込み (ワンタッチ式 )継手 :分・止水栓止水栓ボックス H=300用差込み (ワンタッチ式 )継手 :90°ベンド甲型止水栓差込み (ワンタッチ式 )継手 :エルボ差込み (ワンタッチ式 )継手 :PE-HIソケット差込み (ワンタッチ式 )継手 :エルボ差込み (ワンタッチ式 )継手 :エルボ差込み (ワンタッチ式 )継手 :90°ベンド差込み (ワンタッチ式 )継手 :エルボ※丸囲み数字は対象給水家屋を示す。 ※既設給水管位置は推定であり、現地調査を十分行うこと。 ※接続口径等、監督職員と協議の上施工すること。 標準掘削断面図A A平面A-A保護砂 (再生砂 )AS舗装105900900450 450900300 600AS舗装掘削 本復旧入替砕石(RC-40)管路掘削600 30030A A平面A-A保護砂 (再生砂 )465195AS舗装165105900900450 450900300 600500AS舗装30360360掘削 本復旧入替砕石(RC-40)管路掘削365860600 300830市道 AS舗装 H=0.6 φ 7560089 1052941947945050744194450赤道 AS舗装 H=0.5 φ 150簡易止水工土工断面 1 簡易止水工土工断面 2簡易止水工土工断面 1簡易止水工土工断面 2( 2か所)舗装版切断 0.9+0.9+0.9+0.9=3.6m舗装版取り壊し 0.9*0.9=0.81m2埋戻(再生砂) (0.9*0.294*0.9)-((0.045*0.045*3.14)*0.9)=0.23m3埋戻(RC-40) 0.9*0.45*0.9=0.36m3アスファルト舗装(t=0.05) 0.9*0.9=0.81m2舗装版切断 (0.9+0.9+0.9+0.9)*2=7.2m舗装版取り壊し (0.9*0.9)*2=1.6m2埋戻(再生砂) ((0.9*0.455*0.9)-((0.083*0.083*3.14)*0.9))*2=0.7m3埋戻(RC-40) (0.9*0.365*0.9)*2=0.6m3掘削 (0.9*0.744*0.9)-((0.045*0.045*3.14)*0.9)=0.60m3掘削 ((0.9*0.83*0.9)-((0.083*0.083*3.14)*0.9))*2=1.3m3アスファルト舗装(t=0.03) (0.9*0.9)*2=1.6m2平面 A-A B-B県歩道 AS舗装 H=1.2 φ 150×φ 150標準掘削断面図掘削断面図 2(6)1:20 17工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名20 /香南市上下水道課上水第 06034号香我美町山南地区配水管更新工事(3-1工区)不断水土工断面 3-1掘削断面図3(2)AS舗装 粗粒度 AS掘削 仮復旧路盤工 (RM-30)入替砕石 (RC-40)A AB BAS舗装 粗粒度 AS掘削 仮復旧上層路盤工 (RM-30)入替砕石 (RC-40)CO防護CO防護(本復旧 )路盤工 (RM-30)密粒度 AS保護砂(再生砂 )保護砂(再生砂 )S=1:20※原則、舗装構成は現状復旧とすること。 ※舗装構成が現状と異なる場合、発注者と協議すること。 ⑤ (W=1500) ⑥ (W=2600) ⑤ (W=1500)⑦ (W=700) ⑧ (W=2150)685550 900 70021501100 1500665 170 665 110026001250 700 2001760 4012004010018001760 401200401001800550 900 700215010001000665 170 17652600100060040140100960 700960 700100 170 430430 170 100軽量鋼矢板軽量鋼矢板軽量鋼矢板 A4横copyright 2022 ZENRIN CO., LTD.(Z22JI第404号)位 置 図上水第06034号香我美町山南地区配水管更新工事(3-1工区)
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