(契第06047号)山北診療所耐震補強工事【8月21日公告】

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business 発注機関
location_on 地域
高知県
calendar_today 公開日
2024年08月21日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
(契第06047号)山北診療所耐震補強工事【8月21日公告】 公告令和6年8月21日1 入札に付する事項 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 香南市長 濱田 豪太(1) 工 事 番 号 契第06047号(2) 工 事 名 山北診療所耐震補強工事(3) 工 事 場 所 香南市香我美町(4) 工 事 概 要 共通仮設 一式建築工事 一式(5) 予 定 工 期 令和6年9月13日 ~ 令和6年11月11日(60日)(6) 予 定 価 格 事後公表(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定(事後公表)(8) 審 査 方 式 入札参加資格審査は、開札後に入札を保留したうえで、落札候補者のみに必要な追加書類の提出を求め、審査を行う、事後審査方式とする。 (9) 入 札 種 別 電子入札2 入札参加資格 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 (10) 契 約 種 別 電子契約(1) この公告の日現在、令和6年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年5月1日告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 (4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第(7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。 2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。 (6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、建築一式工事のランクがA、B、C、Dのいずれかに格付けされている者。 ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に雇用されている者。 ただし、税込みの請負金額が4,000万円(建築一式工事の場合は8,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 建築一式工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。 (8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。 3 入札参加資格確認申請の方法等 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わな ければならない。 (1) 提出書類 競争入札参加資格確認申請書(様式1)(2) 受付場所 高知県香南市野市町西野2706番地香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 受付期間 この公告の日から 令和6年8月28日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時00分まで)とする。 (4) 提出方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から、作成済みの様式1の電子ファイルを添付して提出すること。 なお、様式1の提出がない者は、落札候補者となった時点で失格とする。 4 入札参加資格の喪失 申請書受付後、次の各号のいずれかに該当するに至ったときは、当該工事の入札に参加する ことができない。 (1) 2の入札参加資格要件を満たさなくなったとき。 (2) 申請書に虚偽の記載をしたことが判明したとき。 5 設計図書の閲覧 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧 に供する。 6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から 17時00分まで 令和6年8月28日(水)(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。 様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp(3) 回答方法 香南市ウェブサイトの当該入札公告のページに掲載する。 (4) 回答期限 令和6年8月30日(金)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和6年9月2日(月)から令和6年9月4日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時00分まで)とする。 (2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子ファイルを添付すること。 8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和6年9月5日(木)9時40分(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 各受付期限後、直ちに開札を行う。 再度入札の入札金額登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。 10 落札候補者の決定方法(1) 開札後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。 (2) 予定価格と最低制限価格の範囲内で最低価格の入札をした者を落札候補者として決定する。 (3) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。 11 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。 提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。 (1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和6年9月6日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに「様式4」の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。 12 落札者の決定 資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 13 入札保証金免除する。 14 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。 ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。 )第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 15 その他(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 扱いについて」を承知すること。 (2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。 (3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (4) 3の入札参加資格確認申請書を提出した者が1者の場合でも入札を行う。 (5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、別に定めるところによる。 (6) この入札において提出された申請書等及び追加書類は返却しない。 また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7) 申請書等及び追加書類の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 (8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。 (9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。 原則として配置予定技術者の変更は認めない。 (10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者であること。 原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。 また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結後の変更は認めない。 (12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。 工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 (13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 (14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 (15) 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和6年度香南市建設 (金抜)令和6年度 契第06047号 高知県香南市香我美町山北診療所耐震補強工事 設計書施行方法(請 負)直 営60 日令和 年 月 日 決裁実 施第1回変更工事日数工 期令和 6年 3月29日 作成 業 務 概 要山北診療所耐震補強工事共通仮設 1式建築工事 1式 起工(又は変更)理由山北診療所において、昭和51年新築部分と平成11年増築部分のエキスパンション部で必要クリアランスを確保できていないため、補強工事を行うもの。 円 円消費税相当額抜きの請負対象額請 負 円対象金額 円内 訳 円そ の 他予 算 額事 業 費工事番号:契第06047号工 事 名:山北診療所耐震補強工事※ 公開数量は参考数量です。 入札にあたっては設計図書を熟読の上、各自積算を行い入札してください。 金 抜 設 計 内 訳 書 ( 公 開 数 量 )名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A 共通仮設費 1.0 式B 建築工事 1.0 式C 純工事費 1.0 式D 現場管理費 1.0 式E 工事原価 1.0 式一般管理費(調整前) 1.0 式F 一般管理費(調整後) 1.0 式G 工事価格 1.0 式H 消費税相当額 10% 1.0 式工 事 費 合 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 合計金額.-番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A 共通仮設費A-1 共通仮設費 1.0 式A-2 仮囲い ガードフェンス H=1200 18.0 m小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B 建築工事B-1 直接仮設 1.0 式B-2 鉄筋・コンクリート工事 1.0 式B-3 内外装改修工事 1.0 式B-4 解体工事 1.0 式B-5 廃材処分 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B-1 直接仮設養生 3.2 ㎡墨出し 3.2 ㎡清掃片付け 17.8 ㎡竣工時清掃 17.8 ㎡脚立足場 直列 3.6 m小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B-2 鉄筋・コンクリート工事D10 12.9 kg鉄筋加工組立 12.4 kg運搬費 4t 12.4 kgスクラップ控除 H2 0.4 kgあと施工アンカー 接着系 22.0 箇所溶接 1.0 式型枠 普通合板 4.6 ㎡目地棒 20×15 6.4 m型枠運搬費 4.6 ㎡コンクリート 0.3 m3打設手間 0.3 m3無収縮モルタル 0.1 m3小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B-3 内外装改修工事ビニル床シート 0.3 ㎡ビニル幅木 H=100mm 1.7 mGB-R 12.5mm 4.4 ㎡壁下地 杉 24×90 4.4 ㎡ビニルクロス 4.4 ㎡GB-D 9.5mm 0.7 ㎡廻縁 塩ビ製 2.5 mMS-2 ノンブリードタイプ 6.4 mDP塗り B種 2.5 ㎡下地調整 B種 2.5 ㎡小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B-4 解体工事外壁 コンクリートカッター切 4.9 m〃 コンクリート手斫り 0.1 m3〃 モルタル塗り t=25mm 1.0 ㎡内装 ビニル床シート 0.3 ㎡〃 ビニル幅木 アスベストレベル2 1.7 m〃 GB-R 12.5mm 木下地共 4.4 ㎡〃 100角タイル 0.1 ㎡〃 GB-D 9.5mm 0.7 ㎡〃 ビニルクロス 4.4 ㎡〃 廻縁 塩ビ製 2.5 mガラス窓建具 アルミサッシ W1380×H900 1.0 枚小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B-5 廃材処分<積込・運搬>石膏ボード 0.1 m3ガレキ類 0.1 m3ガラス窓アルミサッシ W1380×H900 1.0 箇所<処分>石膏ボード 0.1 m3ガレキ類 0.1 m3ガラス窓アルミサッシ W1380×H900 1.0 箇所小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 縮 尺 縮 尺 図面番号 図面番号AA-01 -01AA-02 -02AA-03 -03AA-04 -04AA-05 -05AA-06 -06AA-07 -07AA-08 -08図 面 名 称 図 面 名 称意 匠 図 意 匠 図特記仕様書(建築改修工事編)(1) 特記仕様書(建築改修工事編)(1)特記仕様書(建築改修工事編)(2) 特記仕様書(建築改修工事編)(2)特記仕様書(建築改修工事編)(3) 特記仕様書(建築改修工事編)(3)特記仕様書(建築改修工事編)(4) 特記仕様書(建築改修工事編)(4)特記仕様書(建築改修工事編)(5) 特記仕様書(建築改修工事編)(5)特記仕様書(建築改修工事編)(6) 特記仕様書(建築改修工事編)(6)特記仕様書(建築改修工事編)(7) 特記仕様書(建築改修工事編)(7)縮 尺 縮 尺 図面番号 図面番号-01 -01図 面 名 称 図 面 名 称AAAAAA 附近見取り図・配置図 附近見取り図・配置図-09 -09-10 -10-11 -11特記仕様書(建築改修工事編)(8) 特記仕様書(建築改修工事編)(8)特記仕様書(建築改修工事編)(9) 特記仕様書(建築改修工事編)(9)1:150 1:150平面図・天井伏図・展開図 平面図・天井伏図・展開図 1:50 1:50BH BHBBBBBBBBBBBBBBBB-01 -01-03 -03-04 -04-05 -05-06 -06-07 -07-08 -08-02 -02構造特記仕様書 構造特記仕様書既存構造伏図(1) 既存構造伏図(1)既存構造伏図(2) 既存構造伏図(2)既存構造伏図(3) 既存構造伏図(3)既存軸組図(1) 既存軸組図(1)既存軸組図(2) 既存軸組図(2)既存軸組図(3) 既存軸組図(3)改修構造伏図 改修構造伏図改修軸組図 改修軸組図BB-09 -09 耐震改修詳細図 耐震改修詳細図1:100 1:1001:100 1:1001:100 1:1001:100 1:1001:100 1:1001:100 1:1001:100 1:1001:100 1:1001:30 1:30図 面 リ ス ト構 造 図 構 造 図山北診療所耐震補強工事特記仕様書(建築改修工事編)Ⅰ 工事概要2.敷地面積3.構造・規模4.建築面積6.主要用途1.共通仕様(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)Ⅱ 建築改修工事仕様㎡ 階 ㎡ ㎡ 5.延床面積1.工事場所 (都市計画区域 内・外)(2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ2.特記仕様(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法1 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係(3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等(報告書等)を用意すること。 れぞれの工事仕様書を適用する。 なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書は( )図による。 特定調達品目を示す。 判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(環境省のホームページからダウンロード可能)による。 」(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 各 章 共 通 事 項施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( )部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( )・適用する ・適用しない・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会※ 建設副産物適正処理推進要綱※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修区分令和4年度版標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。 (1) 項目は、・印の付いたものを適用する。 (令和4年2月25日変更閣議決定) 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)・適用基準及び・電気保安技術者・施工条件[1.3.3][1.3.5]特記仕様書(建築改修工事編)(1)取り合い計画書提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと・行う(内容) ※行わない区 分※本工事 ・別途工事梁貫通部の補強梁貫通部のスリーブ天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート電気室、自家発電室などのピット(蓋含む)※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強仮枠補強施工範囲コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 する。 ・特別な材料の工法・見本施工・施工図及び施工・設備工事との・撤去部分着工前及び工事中提出部数 枚部 数 1部 部 枚 部区 分工程毎 枚 部完成時カラー ※サービス版カラー ※キャビネ版カラー ・全紙版(アルミ額縁入)・ 分類規格工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも に1部提出する。 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め監督職員と協議を行う。 ・完成時の提出図書 ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。 仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部)※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部)※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・発生材の処理 ・引き渡しを要するもの( )・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: )・現場において再利用を図るもの( )[1.3.12]JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること3)安定的な供給が可能であること4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること6)販売、保守等の営業体制が整えられていること なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承認を受けること。 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 ・材料の品質等 [1.4.2]・石綿含有建材の調査[1.5.1] 調査工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料 ( )・ 分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト材 料 名・ 箇所数()定性分析・ 箇所数()・ 箇所数()・ 箇所数()定量分析・ 箇所数()・ 箇所数()・ 箇所数()・ 箇所数()(JIS A 1481-1 または JIS A 1481-2) (JIS A 1481-3 または JIS A 1481-4)分析方法サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・調査範囲 ※図示調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび(必要に応じ写真等を添付する)部分の補修既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 仮設工事 とび防水改修工事 防水施工工事種目 技能検定職種・とび作業技能検定作業の種別建築板金 ・内外装板金作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業注入施工樹脂接着剤 外壁改修工事左官タイル張り建具改修工事 サッシ施工ガラス施工自動ドア施工内装改修工事 建築大工内装仕上施工建築板金・左官作業・タイル張り作業・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業・自動ドア施工作業・大工工事作業・内外装板金作業・鋼製下地工事作業・樹脂接着剤注入工事作業内装仕上施工表装左官タイル張り塗装改修工事 塗装耐震改修工事 鉄筋施工型枠施工コンクリート圧送施工鉄工とび環境配慮改修工事 配管路面表示施工造園・壁装作業・左官作業・タイル張り作業・建築塗装作業・型枠工事作業・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業・とび作業・建築配管作業・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業・造園工事作業・鉄筋組立て作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・化粧フィルム工事作業熱絶縁施工・施工数量調査・調査のための破壊・技能士[1.6.2][1.6.3][1.7.2] 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄)測定し、報告すること 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を ・室内空気中の化学物質の濃度測定[1.7.9]⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、流し台①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆☆は同等品を使用する 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して提出するものとする。 キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等)④内装用接着剤、木工事用接着剤するしない難揮発性の可塑剤を使用しているものと2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入するクロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする②塗料 物)対策 (揮発性有機化合使用制限 対象建築材料等F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 条件を満たすものとする。 ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ・室内空気汚染2仮 設 工 事・設ける ※設けない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 (施工条件明示)による)仮設間仕切り等の種別・B種・A種種 別・木下地※軽量鉄骨・木下地※軽量鉄骨 単管下地※木製扉・鋼製扉下 地・合板 (※9.0 ・ )※せっこうボード(※9.5 ・ )・合板 (※9.0 ・ )防炎シート※片面フラッシュ程度 ・ ※合板張り程度・ 厚さ mm ・片面※無し・片面※無し※無し・有り仕上材(厚さ mm) 充てん材 塗 装※せっこうボード(※9.5 ・ )(建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)外部足場に設ける防護シート等・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )・仮設扉・既存部分の養生・仮設間仕切り・監督職員事務所・工事用水・工事用電力[2.2.1] 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に[2.3.2][表2.3.1][2.4.1] ・既存建物内の一部を使用する(場所)[2.3.1]・C種・足場等一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313RC造協議による協議による・() か所 1図番 A-01高知県香南市香我美町山北1304-11診療所※調査の結果 ソフト巾木のみ含有・ 石綿含有建材の事前調査令和 6年 3月 29日山北診療所耐震補強工事・()・モルタル塗替え工法・充填工法令和4年度版 特記仕様書(建築改修工事編)(2)※樹脂注入工法改修工法0.2以上~1.0未満 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※ 70 ・ ※ 40 ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法種 類※130 ・ ※200~300 ・ ※ 50~100 ・ ※100~200 ・ ※150~250 ・ 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)・ひび割れ部 4-1注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( )・( )ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・可とう性エポキシ樹脂・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )※充填工法 ・欠損部改修工法[4.1.4][4.2.4~7] ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル改修工法※樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※ 70 ・ ※ 40 ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法種 類※130 ・ ※200~300 ・ ※ 50~100 ・ ※100~200 ・ ※150~250 ・ ・ひび割れ部 4-2 [4.1.4][4.3.5~8]注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( )・( ) ・シーリング材充填・Uカットシール材充填工法 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂・シール工法 ・可とう性エポキシ樹脂ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )・モルタル塗替え工法 ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル※充填工法 ・欠損部改修工法 [4.1.4][4.3.9、10] ・現場調合材料 ・既調合材料 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ※図示 ・() ・アンカーピンニング改修工法の種類※16 ※9 ※16 ※9※16 ※9 ※16 ※9※16 ※9※20 ※12 ※20 ※13※25・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・※20 ※12 ※20 ※13※16指定部 一般部 一般部 指定部注入口の箇所数(箇所/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・浮き部改修工法 [4.1.4][4.3.11~16]※50※50・ ・ ・ ※25注入量※25・(箇所/ml)・ ※25※25・アンカーピンの材質等※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( )注入口付アンカーピンの材質等 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( )・P0SI・S3SI・S4SI・M4SI※1.2 ・ ※2.0 ・ ※1.5 ・ 脱気装置・設ける※非歩行・軽歩行・ ・シルバー・カラー ・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2※1.5 ・ ・(種類: 、数量 個/㎡)防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による屋内防水工 法屋内保護密着工法・S-C1種 別 施工箇所 備 考工程4のモルタルの塗厚 ・ mm目地処理 ・行う (工法)増張り ・行う (S-F1、 の場合) SI-F1既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法)[表3.5.3][3.5.4]種 別 工 法 施工箇所 備 考・L4X ・X-1※X-2・X-2※X-1 ・P0X 脱気装置 ・設ける改修用ドレン ・設ける脱気装置 ・設ける・塗膜防水・P1Y ※Y-2※Y-2 ・P2Y ・(種類: 、数量 個/㎡)脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による・X-1H・X-2H・X-1H・X-2H ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング改修工法の種類シーリング材の種類、施工箇所シーリング材の種類(記号) 施工箇所ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用するエッジング材張り ・適用するシーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位)・シーリング [3.1.4][3.7.2、3、7、8]・ろく屋根用(・縦型 ・横型)・バルコニー用種 類・バルコニー中継用材 種 施工箇所・とい [3.8.2、3]・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )といその他の材種 ・配管用鋼管ルーフドレン防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示・シール形式(板材折曲げ形)板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ )役 物 ・適用する・ 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 着色 ・標準色 ・特注色工 法下地補修の工法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示)・アルミニウム製笠木・防水保証期間種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) [3.9.2、3]ルーフィングシート防水・S-M1・S-M2※1.5 ・ ※1.5 ・ ・ 工 法・P0S・S4S・S-F1・S-F2※1.2 ・ 厚さ(mm)※2.0 ・ 分 類 仕上塗料 備 考脱気装置・設ける※非歩行・軽歩行・カラー・シルバー種 別 施工箇所断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合)種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( )絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) ・合成高分子系 [3.5.2][3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2]・設ける改修用ドレン・ ・S3S ・S-F1・S-F2※1.2 ・ ※2.0 ・ 脱気装置・設ける※非歩行・軽歩行 ・シルバー・カラー・M4S ・S-M1・S-M2※1.5 ・ ※1.5 ・ ・設ける脱気装置 ※非歩行・軽歩行 ・シルバー・カラー3養生方法(とい共)※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ・降雨等に対する・既存防水の処理防 水 改 修 工 事[3.1.3][3.2.3、4、6] 既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )立上り部の防水層撤去 ・行う(・POS ・POSI ・M4S ・M4SI ・S4S ・S4SI)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X)既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) ・既存下地の処理 [3.2.6]屋根保護防水※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm以上・P2A施工箇所 断熱材 G 絶縁用シート 立上り部の保護 種 別 工 法・れんが押え・コンクリート押え・A-1・P1B ・B-1・A-3押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( )・A-2・B-2・乾式保護材・アスファルト防水 [3.3.2][3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6]・P2AI ・AI-1・BI-1 ・P1BI・T1BI・AI-3・AI-2・BI-2・ ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度厚さ ・25mm・ ・ 又はフラットヤーンクロス 70g/㎡程度屋根露出防水種 別 工 法・M4C ・C-1備 考・C-3・C-4・M3D・P0D・D-1 脱気装置 ・設ける改修用ドレン ・設ける・C-2・D-2断熱材 G 施工箇所[3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9]・P0DI・M3DI・M4DI脱気装置 ・設ける改修用ドレン ・設ける・DI-1・DI-2 厚さ ・25mm・ 種類 ・ 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による ・(種類: 、数量 個/㎡)屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ・( ) ・図示保護層 ・設ける屋内防水工 法・P1E・P2E・E-1備 考・E-2(工程3 ・行う)種 別 施工箇所[3.3.2~3、5][表3.1.1][表3.3.10]屋上排水溝 ・適用するシート防水・改質アスファルト [3.4.2、3]・M4AS ・AS-T1工 法 種 別・AS-T2・AS-J2・M3AS ・AS-T3・AS-T4・AS-J1・AS-T3 ・P0AS・AS-T4・AS-J1・AS-J3・M3ASI・M4ASI・P0ASI・ASI-T1・ASI-J1施工箇所 備 考改修用ドレン ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない改修用ドレン ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない改修用ドレン ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない防湿層・設ける ・設けない改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・( )脱気装置の種類及び設置数量※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・種類( ) ・設置数量( )個押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜)程度 ・( )断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・()仕上塗料使用量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )高日射反射率防水の適用 ・適用する G[3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1~3]保護層 ・保護モルタル ・( )保護層 ・保護モルタル ・( )※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による[4.1.4][4.2.4、8]期間は( 10 )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313MS-2軒樋;カラーガルバリウム鋼板厚0.5加工図番 A-02山北診療所耐震補強工事令和 6年 3月 29日外壁令和4年度版 特記仕様書(建築改修工事編)(3)充填工法外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)4-3 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントスラリーモルタル塗替え工法 ・現場調合材料 ・既調合材料 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・ ) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の措置 ※図示 ・( ) ・既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ改修工法・ひび割れ部 改修箇所 ※既存タイル張り面・既存タイル撤去面( ・コンクリート面 ・モルタル面 )[4.1.4][4.4.5、6]※樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満※130 ・ ※ 70 ・ ※ 40 ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法種 類※130 ・ ※200~300 ・ ※ 50~100 ・ ※100~200 ・ ※150~250 ・ 0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下 ・シーリング材充填 ・可とう性エポキシ樹脂コア抜取り検査 ※行う ・行わない抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・( )抜取り部の補修方法 ※図示 ・( )・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面)充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・タイル部分張替え工法 ・欠損部改修工法 [4.1.4][4.4.5~8]・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル張替え工法張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル張付け用材料の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル)・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) タイル張りの工法 ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りシーリング材の種類伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( )・タイル張替え工法・タイル部分張替え工法・アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法・ ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※16 ※9 ・注入口付アンカーピンニング・ ・※16 ※9・ ・ 部分エポキシ樹脂注入工法※16 ※9 ・注入口付アンカーピンニング・ ・ ・ ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※20 ※12 ※20 ※13 ・アンカーピンニング・ ・ ・ ・ 全面エポキシ樹脂注入工法※20 ※12 ※20 ※13 ・アンカーピンニング・ ・ 部分エポキシ樹脂注入工法※25 ※16指定部 一般部 指定部 一般部改修工法の種類アンカーピンの本数(本/㎡)・注入口付アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・ ・ 注入口の箇所数(箇所/㎡)・ ・※16 ※9・ ・※16 ※9・浮き部改修工法 [4.1.4][4.4.5、9~15]※50・ ※50・ ※25注入量※25・ ・(箇所/ml)・ ※25・ ※25・ ※25アンカーピンの材質等※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( )注入口付アンカーピンの材質等※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( )・タイル部分張替え工法・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル・タイル張替え工法・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張付け用材料の種類 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル)伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) タイル張りの工法 ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りシーリング材の種類伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( )・目地ひび割れ部改修工法 ・目地改修工法 [4.1.4][4.4.5、16]・伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※図示 ・( )なし あり 特注 標準 なし あり 無ゆう 施ゆう Ⅲ類 Ⅱ類 Ⅰ類 適用 G (mm)耐凍害性 色 役 物 うわぐすり 吸水率による区分 再生材の 形状寸法タイルの形状、寸法等り性耐滑施工箇所[4.4.5、8] ・タイルの形状、寸法等・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・標準的な曲がりの役物は一体成形とする・塗膜はく離剤工法・サンダー工法・水洗い工法・高圧水洗工法工 法下地調整、下地処理及び・既存塗膜等の除去 4-4外壁改修工事(仕上塗材仕上げ外壁等改修)[4.5.4]・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2)処理範囲※既存仕上げ面全体 ・図示※既存仕上げ面全体 ・図示※既存仕上げ面全体 ・図示・図示4-1~4-3による下地面の補修※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の 処理範囲以外の既存仕上げ面全体・下地調整塗材 [4.5.2]・仕上塗材仕上げ 新規仕上塗材の種類種 類 防火材料 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si ・ ・砂壁状・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り) ・可とう形外装薄塗材Si ・ ・外装薄塗材E・防水形外装塗材E・可とう形外装薄塗材E・外装薄塗材S ・ ・ ・ ・ ・さざ波状 ・平たん状・凹凸状(・吹付け ・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく・厚付け仕上塗材 ・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE上塗材 ・ ・ ・ ・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状 耐候性 ※耐候形3種 ・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 仕上塗材 ・ ・ ・ ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 耐候性 ※耐候形3種 ・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系上塗材[4.1.5][4.5.2][表4.5.1]上塗材 ・適用する ・適用しない 外 観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック 樹 脂 ※アクリル系 外 観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック 樹 脂 ※アクリル系種 別 ・A種 ・B種塗り・マスチック塗材塗り・外壁用塗膜防水材仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状下地挙動緩衝材 ・適用する耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( )模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示外壁用仕上塗料の種類と所要量 ・( ) ・図示[4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1][4.1.5][4.6.2][表4.6.1]建具の種類 ・ ・ かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・アルミニウム製建具5建 具 改 修 工 事 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・内部・外部・ステンレス製建具・鋼製軽量建具・鋼製建具・樹脂製建具 ・・改修工法 [5.1.3]新規に建具を設ける場合建具符号( )防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する ・納まり等がわかる程度建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 性能値等 ・外部に面する建具の性能等級 ・A種・B種・C種(S-4、A-3、W-4)(S-5、A-3、W-4)(S-6、A-4、W-5)(建具符号: )(建具符号: )(建具符号: ) ・屋内の建具の性能等級 ( )・防火戸・見本の製作等・防犯建物部品・アルミニウム製建具 ・ ・ ・木製建具※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・( )壁部分の開口の開け方 ※図示 ・( ) [5.1.4][5.1.5]※適用する ( ) [5.1.7][5.2.2~5][表5.2.1、2]表面処理 外部に面する建具 屋内の建具※BB-1種 ・BB-2種 ・( )※BC-1種 ・BC-2種 ・( )着色 ※標準色 ・特注色( )結露水の処理方法 ・( ) ・図示水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示着色 ※標準色 ・特注色( )種 類 線 径 網 目・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法 15㎜・ ※16~18メッシュ ※0.25mm以上・ 材 質性能値等 ・外部に面する建具の性能等級 ・屋内の建具の性能等級 ( )(建具符号: )(建具符号: )(建具符号: )・A種・B種・C種(S-4、A-4、W-4)(S-5、A-4、W-5)(S-6、A-4、W-5)・網戸等・樹脂製建具[5.2.3][5.3.3][5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: )・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: )G ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)(建具符号: )G ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8)(建具符号: )外部に面する建具の日射取得性の等級 ・( )位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( )位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( )見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示 ) ※行わない・可とう形改修用 ・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE枠の見込み寸法 ・( ) ・図示材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2Bステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI性能値等 ・鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B水切り板、ぜん板 ※図示 ・( ) 表面色 ※標準色 ・特注色ガラス ※複層ガラス ・( )簡易気密型ドアセット(建具符号: )外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: )断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) Gステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.4.2)による ・( )ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI材料標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( )一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313再利用図番 A-03山北診療所耐震補強工事令和 6年 3月 29日※1等既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも)下地補修下地補修間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修6 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示内 装 改 修 工 事令和4年度版・改修範囲特記仕様書(建築改修工事編)(4)・鋼製軽量建具 [5.2.2][5.5.2~4] 性能値等性能値等 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][6.1.3][6.2.2]既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による・既存床の撤去及び・既存壁の撤去及び※使用できない ・代用樹種 ・使用箇所( )とする。 但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 )木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する)[6.3.2] ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ※図示 ・( )・施工一般 材料のホルムアルデヒド放散量 [6.5.2]・木 材 G施工箇所・製 材 G [6.5.2] ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材寸法(mm)※2級施工箇所 寸法(mm)・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材見え掛り面見え掛り面以外※上小節※小節以上間伐材等の適用間伐材等の適用保存処理保存処理含水率※A種 ・B種形状含水率※A種 ・B種形状※A種 ・B種等級等級施工箇所 寸法(mm) 間伐材等の適用 保存処理 含水率 形状 等級・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材※10%以下・A種 ・B種施工箇所 寸法(mm) 間伐材等の適用・JAS 1083(製材)以外の製材材面の品質造作材の場合※A種防虫処理 防腐・防蟻処理 含水率※A種・B種施工箇所施工箇所・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・造作用集成材 G [6.5.2]品名 樹種(mm)寸法見付け材面見付け材面の品質間伐材等の適用の適用間伐材等化粧薄板の樹種 樹種芯材の寸法化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面見付け材面の品質 (mm)品名施工箇所・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材寸 法(mm)樹 種の適用間伐材等見付け材面の品質 含水率※15%以下※1等 ・2等※1等 ・2等・軽量シャッター [5.12.2~4]開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用)耐風圧強度 ()pa安全装置 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( )スラットの材質・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ )・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90)スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形セクション材料による区分 開閉方式による区分 収納形式による区分 ガイドレールの材料・オーバーヘッドドア [5.13.2、3]風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa・ステンレス製建具・木製建具 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) [5.7.2~4]建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・ふすま 種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型 )・フラッシュ戸 表面材の合板の種類( )・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法( ) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装))・戸ぶすま・紙張り障子枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示[5.8.1~3][表5.8.1~5] 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.3による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.2による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.4による握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※建具表による ・( )木製建具に使用する戸車及びレール ※改修標準仕様書表5.8.5による・建具用金物簡易気密型ドアセット(建具符号: )防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: )断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) G材料鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( )ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.5.1)による ・( )標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( )簡易気密型ドアセット(建具符号: )外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: )断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) G材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( )ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による錠前類、クローザ類の材質等※改修標準仕様書表5.8.1によるマスターキー ・製作する・製作しない鍵箱 ※無・有・既存のマスターキーに合わせるその他の鍵 ※各室3本1組 [5.8.4]・自動ドア開閉装置 [5.9.2、3]・行う(適用箇所は・行わない 建具表による)・光線(反射)センサー・熱線センサー・音波センサー・光電センサー・電波センサー・押しボタンスイッチ・タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチ駆動装置引き戸用車椅子使用者用便房出入口駆動装置引き戸用・適用しない凍結防止装置 検出装置の種類 種 類 防 錆駆動装置の値検出装置の性能値・適用する・適用しない・適用する ※改修標準仕様書表5.9.1による※改修標準仕様書による表5.9.3※改修標準仕様書による表5.9.2・自閉式上吊り引戸装置性能 ※改修標準仕様書表5.10.1による ・( )[5.10.3] ・屋内用防火シャッター管理用 ・重量シャッター [5.11.2、3] ・ シャッター シャッターの種類耐風圧強度 ()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()pa ・防煙シャッター開閉機能方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式安全装置 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( )電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( )屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( )管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けないスラット及びシャッターケース用鋼板鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( )ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI・鍵・ガラス安全装置 電動式の場合の障害物感知装置※建具表による ・( )※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による[3.7] [5.14.2~4] [図5.14.1]性能による種類 ・ 1種 ・ 2種・ 合わせガラス・ 強化ガラス・ 熱線吸収板ガラス 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱー1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類・ 複層ガラス 日射取得性、 日射遮へい性による区分 ・ G ・ S 乾燥気体の種類 ・ 空気 ・ アルゴン 断熱性による区分 ・ T1 ・ T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・ 熱線反射ガラス耐久性 ・ A 種 ・ B 種日射熱遮へい性 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種ステンレス製鋼製及び鋼製軽量 ※シーリング材樹脂製・ ※シーリング材・ ・シーリング材・ガスケット・ ※グレイジングチャンネル形・ガラスの留め材及び溝の大きさアルミニウム製 ※シーリング材・ガスケット ※グレイジングチャンネル形建具の種類 ガラス溝の大きさ(mm) ガラス留め材・図示※建具の製造所の仕様による 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.2][6.11.4、5][6.5.5]適用部位 保存処理性能区分・K2 ・K3 ※K4 ・防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法※ 改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による・※ JIS K 1571に適合又は同等品・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位( )・ 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( )・合板等の加圧注入処理の適用適用部位( )・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ひのき その他 松又は杉・ ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※ひのき ・ ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ・ 窓、出入口その他・ 床板張り・ 壁及び天井下地・ 内部間仕切軸組及び床組[6.5.6][6.5.7][6.5.8][6.5.9]野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 屋 内 ※19形 ・25形・軽量鉄骨天井下地 [6.6.2~4]・屋外の軒天井、ピロティ天井等工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・( )周辺部の端からの間隔 ・図示 ・( )野縁の間隔 ・図示 ・( )既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの引抜き試験 ・行う 試験箇所数※屋内の場合、当該階において3箇所・( )箇所確認強度※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材等の単位面積当たりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合400N程度・( )N・行わない・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( )・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示・天井のふところが3mを超える場合 補強方法 ※図示 ・( )補強箇所 ※図示 ・( )補強方法 ※図示 ・( )・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・軽量鉄骨壁下地 スタッド、ランナの種類スタッドの高さが 5m を超える場合 ※図示 ・( )[6.7.3、4]※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( )出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( )・・帯電防止・耐動荷重・無地・マーブル柄色 柄 特殊機能 厚さ(mm)・柄物・耐薬品性・防滑性 ・ ※FS施工箇所 種類の記号帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度7 10・ビニル床シート G [6.8.2、3]工法 ※熱溶接工法 ・目地処理工法 ・( )・・無地・無地・柄物・帯電防止・帯電防止・・無地・無地 ・帯電防止・帯電防止施工箇所 特殊機能 厚さ(mm)※2.0※2.0・FT・KT・FOA・ ・柄物・柄物・柄物・防滑性・防滑性・防滑性・防滑性種類の記号・300×300・300×300・450×450・450×450・ ・500×500寸法 (㎜) 色 柄・ ・500×500 ・ ・ [6.8.2] ・ビニル床タイル G材質の種類 ※軟質 ・硬質厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( )・ビニル幅木高さ (㎜) ※60 ・75 ・100[6.8.2]・ゴム床タイル 種類 ・単層品 ・積層品色柄( ) ・フラット ・凹凸 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法 (㎜) ( )[6.8.2]帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度7 10 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ・樹脂モルタル工法 (※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法・薄膜流しのべ工法※平滑仕上げ ・薄膜型塗床材・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材(※平滑 ・防滑)エポキシ樹脂塗床弾性ウレタン樹脂系塗床施工箇所 種 別※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ(※平滑 ・防滑)・合成樹脂塗床 [6.10.2~3]工法・仕上げの種類・15・12厚さ(mm)フローリング・天然木化粧複合種 別 樹 種※C種・B種・A種・ ※なら種 類複合フローリング G長さ ( )幅 ( )・18・12※15※303×303・ ※15・ ・ ※なら ・フローリングブロック単層フローリング G・ ※なら ・フローリングボード厚さ(mm) 樹 種 大きさ(mm) 種 類・フローリング張り1等1等[6.11.2~6]・接着工法・無塗装品※塗装品・接着工法(直張り)・釘留め工法(根太張り)・釘留め工法仕上塗装 工 法・無塗装品※塗装品・ ・ の適用間伐材等・接着工法(直張り)・釘留め工法(根太張り)仕上塗装・無塗装品※塗装品工 法・釘留め工法間伐材等の適用・ ホルムアルデヒド放散量 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・( )種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: )下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組・畳敷き [6.12.2] ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G )畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない ホルムアルデヒド放散量 畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。 ・カーペット敷き G ・織じゅうたん下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )[6.9.2、3][表6.9.1]パイル形状・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用織り方・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット色柄等・無地・柄物(標準品)・A種・B種・C種パイル系の種類 特殊機能 備考接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い・タフテッドカーペットパイル形状 パイル長さ(mm) 工 法 備 考・カットパイル ※5~7 ・ ・ループパイル ※4~6 ・ ・グリッパー工法・カット、ループ併用 ・・全面接着工法下敷き材(グリッパー工法の場合)※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )・タイルカーペット・カットパイル※ループパイル・カット、ループ併用※第一種・第二種※ 6.5・※500×500・種別 施工箇所 寸法 (㎜) 総厚さ(㎜) 備 考 パイルの形状※帯電防止※帯電防止・ ・ 特殊機能平 場 ※市松敷き ・模様流し タイルカーペットの敷き方階段部分 ※模様流し ・市松敷き 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ )※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313・150図番 A-05令和 6年 3月 29日山北診療所耐震補強工事※2.5防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 塗 装 改 修 工 事7 ※塗替え面積の30% ・図示・材 料・下地調整屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3] ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所 )[7.2.1~7] 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲既存錆止め塗料の鉛含有量調査 ・行う( 箇所) ・行わない下地調整下地調整の種別下地面の種類 ひび割れ部の補修木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル面、プラスター面 ・行う・行う・行う※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)※RB種 ・ ※RB種 ・ コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面塗替えせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種コンクリート面(DP)押出成形セメント板面・RB種 ・RC種 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う・錆止め塗料塗り [7.4.2、3] 錆止め塗料塗りの種別による。 素地面(工程の種別は表7.4.3)SOP(工程の種別は表7.4.3)EP-G塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え掛り新規見え隠れA種A種A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種新規塗替え新規 新規塗替え塗替え塗替え新規7.4.2(1)(イ)(a)7.4.2(1)(イ)(b)による。 DP塗装の種類 塗料の種別 工程の種別※C種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ - -・B種(下地調整RB種)・A種※A種 ・B種※A種 ・B種※B種C種 ・ C種 ・ C種 ・ B種 ・ B種 ・ 鋼製建具等鋼製建具等その他その他(工程の種別は表7.4.4)SOPEP-GDP(工程の種別は表7.4.5)(工程の種別は表7.4.5)(工程の種別は表7.4.6)鉄鋼面亜鉛鋼面めっき・C種(下地調整RC種)木部(内部)木部(外部)新 規 塗替え塗装面 塗装の種類工 程塗料の種類 ※1種 ・2種※B種 ・ ※A種 ・ 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ・A種 ※B種 木部 ・A種 ※B種 ・クリアラッカー塗り (CL)・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP)・塗装 [7.5.2~7.12.2]・A種 ※B種屋内のコンクリート面、モルタル面 ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ※B種 ・ ※B種 ・ ・耐候性塗料塗り (DP) ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級鉄鋼面 上塗り亜鉛めっき鋼面 上塗り・A-1種・B-1種・C-1種コンクリート面及び押出成形セメント板面・・・- -・つや有り合成樹脂 エマルションペイント塗り (EP-G)・A種 ・B種 ※B種 ・ コンクリート面等※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき面・A種 ※B種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・ステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP)つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )高日射反射率塗料塗り G下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種工程塗料その他規格番号 種類塗付け量(kg/㎡)塗料塗り 塗料製造所の仕様による等級・1種・2種・3種JIS K5675屋根用高日射反射率塗料 2種規格名称クリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しないウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用 ・適用する ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・( )※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による特記仕様書(建築改修工事編)(6)・硬質木毛セメント板 G HWその他ボード及び合板張り種 類 厚さ (㎜)、規格等G ・中質木毛セメント板 MW・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板・普通木片セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・強化せっこうボード・シージングせっこうボードG G G ・ 3 0 タイプ2(無石綿) ・6 ・8※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.59.5(不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃)NWHFNF0.8 FK1.0 FKDRRW-BGW-BGB-RGB-NCGB-SGB-F・せっこうラスボード 9.5 GB-L・化粧せっこうボード(木目) 12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度 GB-D 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ )12.5( 不燃 )(不燃)(不燃)・準不燃 ・・15 ・20 ・25 ・ ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・グラスウール吸音ボード32K※25 ・ ※25(ガラスクロス包) ・ ・化粧無(下地張り用)・化粧有(トラバーチン模様)(W)・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板 GG・オーバーレイ ・プリント ・塗装・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による 厚さ1.2施工箇所9.5(準不燃) GB-D(T)・普通合板 G・不透明塗料塗り(しな合板程度)・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・ミディアムデンシティファイバーボード・単板張りパーティクルボード GG・化粧パーティクルボード G ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装G GG・ハードボード(素地) HB・研磨板(・スタンダード・テンパード)・ハードボード(化粧) ・内装用 ・外装用・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・インシュレーションボードG-MDF ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨・無研磨板 ・研磨板・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・無研磨板(・スタンダード・テンパード)A-IBT-IB・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2 密度AI ・6 ・9 ・12・9 ・12 ・15 ・18・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)A級令和4年度版・せっこうボード、・モルタル塗り[6.13.2、3]JIS記号遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板類の張付け ・A種 ※B種せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・( )せっこうボード等の下地 ※図示ホルムアルデヒド放散量 ・壁紙張り [6.14.2、3]壁紙の種類※不燃・準不燃※不燃・準不燃性能 防火 備 考 ・ ・ 無機質 紙 繊維 ・ ・ プラスチック ・ ・ ・ ・ その他 ・ ・ モルタル・プラスター面の下地調整 ※B種 ・A種コンクリート面の下地調整 ※B種 ・A種せっこうボード面の下地調整※B種 ・A種[6.15.3、5、6] モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料床の目地 ・設ける (工法 ※押し目地 ・ )目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( )既製目地材 ・使用する(施工箇所: 形状: ※図示 )壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示・タイル張り [6.16.2~4]伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない形状寸法再生材の吸水率による区分 うわぐすり 役物 耐凍害性 色備 考施ゆう (mm) 適用 G Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 有 無ゆう 無 標準特注 あり なし・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・耐滑り性施工箇所・セメントモルタルによるタイル張り タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする壁タイル張りの工法 内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り再生材の 形状寸法 吸水率による区分 うわぐすり 役物 耐凍害性 色備 考施ゆう (mm) 適用 G Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 有 無ゆう 無 標準特注 あり なし・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・耐滑り性施工箇所 タイルの形状、 寸法等・有機系接着剤によるタイル張り標準的な曲がりの役物は一体成形とする内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ・適用範囲既存構造体の撤去撤去範囲 ・( ) ・図示はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・連続繊維補強工事付け ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・免震改修工事 ・耐震スリット新設工事 ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・鉄骨ブレースの増設工事 ・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事工事内容 ・制振改修工事 ・土工事及び地業工事[8.24.4][8.25.2][8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3][8.28.2]種類の記号 呼び径(mm) 備考・SD345・ ・形状等種類 種類の記号 使用部位・溶接金網・鉄筋格子継手方法等部 位柱・梁の主筋耐力壁の鉄筋その他の鉄筋() ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする鉄筋工事鉄筋の種類等 [8.2.1][表8.2.1]網目の形状、寸法、鉄線の径(mm)[8.2.2][8.3.4][8.4.2、3]※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手※重ね継手※重ね継手継手方法 呼び径(mm)[8.3.4] ・図示主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・図示継手位置図[8.3.4] ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・図示最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による 及び間隔 (溶接金網含む)[8.3.5] ・図示柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無 ・無し ・有り 適用箇所( ) 最小かぶり厚さ ・鉄筋径の1.5倍以上軽量コンクリートで土に接する部分 ・無し ・有り 適用箇所( )・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・無し ・有り 適用箇所( )・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜鉄筋相互のあき(特殊な鉄筋を除く) ・構造関係共通図(配筋標準図)4.1による・( )・( )・( )[8.3.5][図8.3.5]・鉄筋・溶接金網・鉄筋の継手・鉄筋の定着長さ・鉄筋のかぶり厚さ8-1 ・図示・SD295 ※D16以下※D19以上※D19以上※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による塗 厚 ( )mm ・セルフレベリング材塗り [6.17.2、3]一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313新設鉄骨柱周囲壁図番 A-06山北診療所耐震補強工事令和 6年 3月 29日 ナット・座金のセット」 適用箇所 ・JSS Ⅱ 13-2004「(社)日本鋼構造協会規格/建築構造用転造ねじアンカーボルト ・改修標準仕様書 ・改修標準仕様書(7.2.6)(7.2.6) ねじの呼び ・羽子板ボルト 建築用ターンバックルボルト ・割枠式 建築用ターンバックル胴種類(7.10.3) 材料及び使用箇所 溶接材料 建方用 構造用 形状、寸法・構造床・合成スラブ・床型枠用・適用箇所 材質・形状・寸法 備 考材質、形状及び寸法開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む)鉄骨部材への溶接方法耐火認定 (7.2.7)(7.7.8)特記仕様書(建築改修工事編)(7)8.2.108.2.10[8.3.8] 外観試験 ※行う (全数)全数試験 ・行う ※超音波探傷試験 適用箇所 ・図示( )仕 様 ・( ) ・図示 [8.21.6][8.22.7]普通コンクリートの設計基準強度2 設計基準強度(N/mm ) スランプ 適用箇所・・ ・・ ・軽量コンクリートの設計基準強度2 設計基準強度(N/mm ) スランプ 適用箇所・ ・・ ・コンクリート工事容積質量による種類及び強度[8.1.3~4][表8.1.2][8.1.3~4][8.9.2]種 類 ・普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 使用部位( ) 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目で 352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする。 ・高炉セメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( )アルカリシリカ反応性による区分・混和剤類 別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類[8.2.5][表8.2.3][8.1.3][表8.1.1] ・( )[8.2.5] ※A ・B ・再生骨材H[8.2.5][8.9.1] 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( )・混和材 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) ・1種 使用部位( ) ・2種 使用部位( )種 別 [8.9.2][表8.9.1][8.9.1] 適用箇所 ・( ) ・図示[8.2.6]適用箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)以外の箇所 ・図示による( ) [8.2.5][8.11.1]2 設計基準強度 ・18 (N/㎜ ) ・( )スランプ ・15㎝ ・18㎝ ・( )(6.6.4)(9.7.3)間隔・位置・形状 ・( ) ・図示目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( )[表8.1.5]合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ種 別 適用箇所・A種・B種・C種コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)(打放し仕上げ部)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( )[8.7.8]せき板の材料 G 及び厚さ ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( )[8.2.7]( 断熱材の兼用 ・行わない ・行う MCR工法用シート ・用いる 打増し厚さ ・20㎜ ・( ) 打増し範囲 ・( ) ・図示[8.2.7][表8.2.6] スリーブの材種 ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( )加工及び組立・シアコネクターをセパレーターとして使用(使用箇所: )[8.7.8] 単位水量測定による ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの 測定実施要領 ・( )・工法指定なし ・ ・図示による( ) ・・全ての増設壁 ・図示による( ) び溶接閉鎖フープ・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( ) ・工法指定なし・図示による( ) ・・全ての増設壁 ・図示による( ) 壁の増設工事 ・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( ) ・現場打ちコンクリート ・工法指定なし工法等部位等のコンクリートの打設工法の指定鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等 柱頭柱脚の隙間部間の型枠補強工事 工法の種類・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)適用箇所・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・柱補強工事(溶接金網巻き及 巻き工法)[8.21.8][8.23.5][8.23.6]))(7.2.4)(7.10.3) ・構造用アンカーボルトセットの種類高力ボルト ・1種(F8T相当) ・( )溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 ・( ) ・図示 [8.2.9]溶融亜鉛めっき高力ボルトのボルト孔の径ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等摩擦面の処理 ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・りん酸塩処理 ・審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による ・( )[8.13.8][8.13.2] ・( )[8.20.5]・( ) ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 によるボルト及びナットの材料 (7.2.3)(7.2.3) ・標準仕様書 表7.2.3による ・( )座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( )(7.2.3) ボルトの径 ・( ) ・図示ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・( )[8.13.2] ・トルシア形高力ボルト ボルトの区分 高力 セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) ・JIS形高力ボルト セットの種類 ・2種(F10T) ・( )高力ボルトの径 ・( ) ・図示 [8.2.9]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・( )すべり係数試験 ※行わない ・行う 試験方法等 ・( ) ・図示[8.2.9][8.14.2][8.13.2][8.14.2]・JIS規格による・JIS規格による ・JIS規格による 種類の記号 適用箇所 (主要な部分) 規 格・JIS規格による・JIS規格による・JIS規格による 有効細長比(圧縮材に限る) ・( ) ・図示[8.2.8][表8.2.7] 種類等鉄骨製作工場の加工能力 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 同等以上の能力のある工場 ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る)鉄 骨 工 事・適用する ・適用しない ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本[8.1.5][8.1.6] 適用箇所 ・( ) ・図示適 用 材 質 ・ABR400 ・ABR490 ・建方用アンカーボルト 適用箇所 ・( ) ・図示 材 質 ・SS400 ・( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] ・( ) ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 によるアンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 (7.2.4)(表7.2.3) ・( ) ・図示 適用箇所 ・標準仕様書 表7.2.3による ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示(1)(2)による。 (1)(2)以外の溶接材料 [8.2.10] ・( ) ・図示 ・( ) ・図示プレート ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・有り 耐火時間(・ ・図示) ・無し材質、形状及び寸法※頭付きスタッド JIS B 1198 呼び名等呼 び 名 呼び長さ (㎜) 適 用 箇 所・ ・ ・ [8.2.11]モルタルの種別無収縮モルタルの材料及び調合 材料、調合等工法の種別 品質及び試験方法 ・標準仕様書 表7.10.2(※A種[モルタル厚さ50] ・B種[モルタル厚さ30])による ・改修標準仕様書 ・改修標準仕様書 表8.2.10[8.2.12][8.2.12]8.2.12による ・( )による ・( ) ※無収縮モルタル ・( )(7.10.3)(表7.10.2)・実施する ・実施しない [8.13.10]開先の形状 ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2によるスカラップの形状 ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4によるエンドタブの切除する部分 ・見え掛り部となる部分 ・見え隠れ部となる部分 ・切除する部分なし溶接部の余盛り高さ ・図示 ・( )[8.15.4] ・図示 ・( )[8.15.7][8.15.7] ・( ) ・図示 ・( ) ・図示[8.15.7]エンドタブ・裏あて金・( ) ※鋼材の鋼種はSN-Bとし、引張強さによる区分は母材と同等とする ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6「鉄骨精度検査基準」付表3[溶接]による ・発泡プラスチック保温材等を埋込む ・( ) 柱頭柱脚の隙間寸法 ・( ) ・図示 既存柱外周部あと打ちコンクリート又はモルタルの厚さ ・( ) ・図示仕上げ・( ) ・図示 [8.21.10][8.23.7](6.8.1)[8.2.9][8.20.4][8.1.4][8.2.7][表8.1.4]6.8.2(6.8.2)令和4年度版・圧接完了後の試験・割裂補強筋・コンクリートの気乾単位・コンクリートの類別・セメント・骨材・混和材料・軽量コンクリート・無筋コンクリート・ひび割れ誘発目地・コンクリートの仕上り・打増し厚さ・型枠・コンクリートの単位水量・コンクリートの打込み・補強工事後の・鉄骨製作工場・施工管理技術者・鋼材・高力ボルト・普通ボルト・溶融亜鉛めっき・アンカーボルト・溶接材料・ターンバックル・床構造用のデッキ・スタッド・柱底均しモルタル・仮組・溶接接合8-28-3一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社総 合 企 画 設 計TEL 088-823-531318・構造図によるSTKR400SS400柱 塔屋屋根部材・構造用モルタル図番 A-07山北診療所耐震補強工事令和 6年 3月 29日・21の仕上げ構造耐力上主要な部分に限る)(基礎、主要構造部及びその他 適用箇所素地ごしらえは、JIS H 8641 による普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類最小板厚 3.2㎜ 以上、6.0㎜ 未満の形綱、鋼板最小板厚 6.0㎜ 以上の形綱、鋼板材 料 亜鉛めっきの種別A種C種B種種別等接合部(ボルト接合の場合)材料等最小板厚 以上、3.2㎜ 未満の形綱、鋼板特記仕様書(建築改修工事編)(8)の溶接条件鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 1.6㎜(7.11.2) ・図示 ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4による ・図示 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部 適用箇所 ・浸透探傷試験・磁粉探傷試験 適用箇所 ・図示による( ) 適用部位 ※割れの疑いのある表面欠陥 ・行わない ・行う ・工場溶接の場合 AOQL(%) ・4.0 ・2.5節 検査水準・ ・ ・ ・全て・ ・ ・ ・第6水準 ・工事現場溶接の場合 ・全数 適用箇所 ・図示による( )[8.20.4][表8.20.1][8.22.9] ・( ) ・図示・( ) ・図示 ・普通ボルト接合 ・( )[8.2.4] 接合筋の種類、径、長さ ・( ) ・図示アンカー筋の新設壁内への定着長さ ・( ) ・図示 アンカー筋の径及び埋込み長さ ・( ) ・図示 アンカー筋の種類 ・改修標準仕様書 表8.2.1の異形棒鋼 ・金ねじボルト せん断耐力 ・( )KN ・図示セット方式※本体打込み式改良型 ・( ) 性能確認試験 ・実施する試験方法及び試験数 ・( ) ・図示 せん断耐力 ・( )KN ・図示 ・金属系アンカー 引張耐力 ・( )kN ・図示 ・接着系アンカー 引張耐力 ・( )kN ・図示セット方式※カプセル方式の回転・打撃式 ・( ) 接着剤の品質 ・有機系 ・無機系 性能確認試験 ・実施する試験方法及び試験数 ・( ) ・図示あと施工アンカー工事配管等の探査探査範囲 ・あと施工アンカー施工部分全て探査方法[8.12.4] ・( )[8.12.4] ・はつり出しによる ・( )試験の適用 ・実施しない ・実施する 試験方法 確認強度[8.12.7]・( )・引張試験機による引張試験・( ) ・図示グラウト工事 物イオン濃度試験方法」による。 グラウト材無収縮グラウトの品質及び試験方法ブリージング無収縮性圧縮強度塩化物量試験方法練り混ぜ2時間後のブルーディング率 : 2.0%以下材齢 7日 収縮しない材齢 3日 20N/mm 以上 22 材齢 28日 40N/mm 以上0.30kg/m 以下 31)日本道路公団規格(JHS)312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」 による。 プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合はプレミッ クス形のみとする。 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化 ・無収縮グラウト材(セメント、混和剤、砂は無収縮モルタルに準ずる)[8.2.12] ・( )N/mm ヤング係数(含浸硬化後) 引張強度(含浸硬化後)連続繊維の材質 ・アラミド繊維 ・炭素繊維連続繊維の材料 ・連続シートを柱に巻き付けて補強する工法連続繊維補強工法連続繊維補強工事 ・( )[8.2.13] ・( ) ・( )N/mm工 法※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法・( )22 試験数量 ・行う ・行わない連続繊維補強材の引張強度試験 ・行う ・行わないひび割れ部改修 ・行う ・行わない連続繊維補強材の付着強度試験[8.24.6][4.1.4]・( ) ・図示 範 囲 種 類・改修標準仕様書 4.1.4(1),(2)による[8.24.6] 引張強度試験・( ) ・図示[8.24.6]仕上げ 試験数量・( ) ・図示 付着強度試験※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による[8.24.7] ・( ) ・図示 耐震スリット部詳細 設置箇所・完全 ・部分耐震スリット新設工事[8.25.2] ・( ) ・図示 ・( ) ・図示既存撤去部の埋込み配管等の探査鉄筋探査機の探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁誘導法スリットの幅及び深さ 使用箇所及び仕様 ・使用する ・使用しない耐火材 ・( ) ・図示鉄筋探査機の探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁誘導法 ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う [8.25.2] ・はつり出しによる[8.25.2]・( ) ・図示 使用箇所及び仕様 ・使用する ・使用しない遮音材 [8.25.2]・( ) ・図示土工事及び地業工事材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G[表8.28.1][8.28.3][8.28.3] C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 D種の場合の六価クロム溶出試験は、現場説明書(施工条件明示)による。 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 独立行政法人建築研究所監修「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・抜き取り検査① ※抜き取り検査②JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 ただし、完全溶込み溶接部 の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。 外観検査の不合格箇所は、 すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 (7.10.2)付表[工事現場]による ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6[ ]構造用アンカーフレームの形状及び寸法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 種別及び埋込み工法鉄骨精度検査基準性能・30分耐火・1時間耐火・2時間耐火・3時間耐火性能 適用箇所(部位・部分)材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。 ・図示による( ) 塗料の種別 適用箇所 ・行う ・行わない鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面 (鉄骨に溶接されたものに限る) ・亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料 屋内 屋外 ・鉄鋼面の錆止め塗料塗料の種別・耐火材吹付け・繊維混入けい酸カルシウム板・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・ ・ ・ ・ ・高断熱ロックウール・耐火材巻付け・耐火板張り種 別 材料・工法 適用箇所(部位・部分)・改修標準仕様書 表7.3.2( )種・改修標準仕様書 表7.3.1( )種・改修標準仕様書 表7.3.2( )種・( )・( )・改修標準仕様書 表7.3.1 A種・( ) ・改修標準仕様書 7.3.2 表7.3.1 A種耐火被覆材の接着する面への塗装 ・( )種 別 ・( ) ・図示 ・A種 ・B種・ラス張りモルタル塗り・耐火塗料(7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1)・改修標準仕様書 表7.3.1( )種[8.18.2~8]・完全溶込み部の超音波探傷試験 ・全数 適用箇所 ・図示による( )※構外搬出 処理場所() 所在地 () 距 離 ( )km その他令和4年度版・入熱、パス間温度・溶接部の試験・錆止め塗装・耐火被覆・建方精度・アンカーボルトの保持・軽量形鋼構造・溶融亜鉛めっき・鉄骨ブレース設置後・あと施工アンカー・穿孔前の埋込み・施工確認試験・グラウト材・適用範囲・連続繊維シート・連続繊維補強後の・スリットの方式・スリットの施工・スリット充填材・埋戻し及び盛土・建設発生土の処理8-48-58-68-78-8建設発生土の搬出先は上記を予定している。 搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。 山留め壁等の存置 ・行う ・行わない [8.28.3]支持地盤の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む)・( ) ・図示[8.2.14][8.28.4](4.3.7)杭の材料、工法、寸法、施工方法等・( ) ・図示・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法・( ) ・図示・杭の継手の箇所数、材料、工法等・( ) ・図示・杭の溶接継手技能資格者の技量 ・( ) ・図示溶接部の確認・( ) ・図示・山留めの撤去・騒音振動の防止・杭地業・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313構造図による図番 A-08山北診療所耐震補強工事令和 6年 3月 29日特記仕様書(建築改修工事編)(9)9環境配慮改修工事杭頭の処理 杭の精度 ・水平方向の位置ずれ ・杭の傾斜 記録する施工状況等 ・処理しない ・処理する処理方法(切断にともなう補強方法含む) 杭頭の中詰め材料 材 料捨コンクリートの厚さ 設計基準強度 スランプ ・・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・( ) ・図示・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・1/100以内 ・( )・ ( ) ・図示 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石砂 ・シルト ・山砂、川砂又は砕砂[8.2.15]厚 さ ・60㎜ ・( )mm [8.28.4][8.11.1][8.28.4] ・50㎜ ・( )mm218N/㎜ ・( )N/㎜2 ・15㎝ ・18㎝ ・( )cm処理工事令和4年度版・砂利及び砂地業・捨コンクリート・石綿含有建材の [9.1.1、3~6]G 改修工事・透水性アスファルト舗装 [9.5.2~5、9]既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・( ) 既適用範囲 ※歩道 ・( ) 路床路床の材料 厚さ(mm) 材料 種別・ 凍上抑制層 ・ 図示・ 盛土 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ GG・ 建設汚泥から再生した処理土・ 図示※ 再生クラッシャラン ・クラッシャラン・ ・ 切込み砂利・ 砂・・ フィルター層・・ 砂 ・ 図示・凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験・行う ・行わない ・路床安定処理安定処理の方法 ・ 置き換え工法 ・ 安定処理工法路床安定化処理用添加材料 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号)3 添加量( )㎏/m (目標CBR ・ 3以上 ・ ) 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBR試験 ・ ・ ジオテキスタイル 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・-1 試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない 路盤 路盤の厚さ ・ 図示 ・ 路盤材料・ 砕石 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 )G ・ 再生材 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) G・ 粒度調整鉄鋼スラグ G・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G舗装の構成 ・図示 ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない舗装の平たん性 ※ 著しい不陸がないもの ・その他10・ 支柱調整式・ 置敷式構 法 施工箇所・ フリーアクセス フロア(20.2.2)・ 5000 ・・ 3000 ・ 500×500(N) (mm) (mm)耐震性能所定荷重 高さ 寸法備考・ タイルカーペット ・ 0.6G・ 帯電防止床タイル ・ 1.0G表面仕上材・ 支柱調整式・ 置敷式・ 5000 ・・ 3000 ・ 500×500・ タイルカーペット ・ 0.6G・ 帯電防止床タイル ・ 1.0G・ 支柱調整式・ 置敷式・ 5000 ・・ 3000 ・ 500×500・ ・ タイルカーペット ・ 0.6G・ 帯電防止床タイル ・ 1.0G帯電防止性能・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧1.2以上感電防止性能漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω8寸法精度※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能※ 標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・表面仕上材の品質、性能は、標準仕様書19章による。 ※ スロープ及びボーダー ・ 製造所の仕様による ・ 図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 100パーセント ・ ※ 配線取り出し開口 ・ パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上・ 図示※ 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所:図示) 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化処理作業室内 測定3 ・ 調査対象室外部の付近 測定2 ・ 処理作業室内 処理作業前 測定1 ・ (各施工箇所ごと) 名称測定場所 測定時期 適用測定 測定箇所・計 箇所出口吹出し風速1m/sec以下の位置測定4処理作業中セキュリティゾーン入口 ・ 測定5 集じん・排気装置の排出吹出し口(処理作業室外)調査対象室外部の付近 撤去後1週間以降 ・ 処理作業室内 処理作業後シート ・ 処理作業室内 ・ ・ ・ 測定6 処理作業室外(敷地境界)(施工区画周辺)測定7測定8測定9処理作業後(シート養生中)・計 箇所・計 箇所・計 箇所・計 箇所・計 箇所・計 箇所・計 箇所・計 箇所・計 箇所・自動測定器による測定・測定4・測定5測定名称 測定方法繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター・石綿粉じん濃度測定測定時期、場所及び測定点メンブレンフィルタ直径(mm) 25 47試料の吸引流量(l/min)試料の吸引時間(min)・JIS K 3850-1に基づいた測定測定4,5530測定( ) 測定( )471012010 240 石綿含有建材の処理 除去した石綿含有吹付け材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・石綿含有保温材等の除去・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・( ) ・図示 ・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去除去した石綿含有成形板の処分・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)作業場所周辺の養生 ・行う・ 石綿含有成型板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去除去対象範囲 ・ 図示 ・養生方法 ・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去除去対象範囲 ・ 図示 ・除去工法 ・養生方法 ・除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 ・ ・外断熱改修工事G 断熱材の種類 () [9.2.1~4]断熱材の厚さ(㎜) ()施工箇所 ・ 図示 ・ホルムアルデヒド放散量外装材防火性能 備考 種類・改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による 鋼材改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による 笠木既存外壁の処置既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない欠損部の改修工法 ・ 改修特記仕様書第4章外壁改修工事による ・工法 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし断熱材の施工 ※ 断熱材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・ 外装材製造所の仕様による ・1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整()外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 工事・断熱・防露改修G施工箇所 厚さ(mm) 種 類・ ・断熱材打込み工法 ・断熱材後張り工法 りとしなければならない箇所 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張・断熱材現場発泡工法 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( )・図示・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材[9.3.2~4]フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) 断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H ・ 断熱材後張り工法断熱材の種類 ・断熱材の厚さ(mm) ・断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル・使用する(せっこうボード等の材質 厚さ mm)G・屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料排水孔 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、マルチング材等 ・( ) ・図示 既存保護層の撤去 ・行う かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による)新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 屋上緑化軽量システム ※適用する ・適用しない[9.4.2~4]※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313図番 A-09山北診療所耐震補強工事令和 6年 3月 29日一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 検 印工 事 名総 合 企 画 設 計意 匠 図縮 尺 図 番特 記凡 例. A- 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号2024 03山北診療所耐震補強工事附近見取図・配置図N香我美小学校香南市香我美庁舎香北赤岡線香我美幼稚園工事場所:香南市香我美町山北1304-12 4 5 14,400 5,000 5,800 3,6001,650 18,800 4,50060016,300車庫3AsCB塀玄関X線室検査室化粧便所土間薬局・事務室倉庫処置室 診察室休憩室操作室待合ロビー倉庫待合ロビー便所院長室1,800 1,800書庫便所身障者用耐震補強工事箇所 ※詳細別図附近見取図 S=1:10,000配置図 S=1:150リハビリテーションA B900 2,700 2,700 2,7009,000・・・工事対象範囲外を示す水路工事車両出入口工事用出入口▼EXP.J1,100浄化槽4.0m7.0m2.0m5.0m工事ヤードガードフェンス H=1,200L=18.0m仮囲い【施工条件】・原則工事範囲内以外に資材等ものを置かないこと。 資材置場等、止む終えないものは施設側と協議を行い了承を得ること。 工事監理担当者等と綿密な打合せを行い工事を進めること。 ・診療所を運営しながらの工事となる為、その運営に支障をきたさないよう、事前に作業可能日・時間等は施設関係者及び1,400.29 S=1:150 10一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 検 印工 事 名総 合 企 画 設 計意 匠 図縮 尺 図 番特 記凡 例. A- 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号. 2024 03山北診療所耐震補強工事B1,800 1,800190 1,41015050W=725H=1,900W=755H=1,9001,800 1,800 1,100EXP・J5床・壁 仕上・(下地含む)撤去ラインB5※天井下地は既存のまま235 455書庫操作室B1,800 1,800W=755H=1,9001,800 1,800 1,100EXP・J5床改 修既 存室 名F1幅木【既存・改修 仕上表】壁 天井W1 C1CHビニル床シート t=2.5均しモルタル t=25mm下地書 庫ビニル幅木 H=100GB-R12.5 木下地(解体部) 他GLボンドGB-D9.5軽量鉄骨天井下地廻縁塩ビ製 2,5002,500 B1アルミサッシ W=1,380 H=900【撤去】SUS面台 W=115【既存のまま】コンクリート壁新設・・・15×20 MS-2(ノンブリードタイプ)を示すB5書庫GB-D【新設】廻縁共1,80052,5001,085▽GL▽FL△CHB1,8001,085190 90150アルミサッシ W=1,380 H=900【撤去】1,210 900壁・床 仕上げ(下地含む)撤去ラインSUS面台【既存のまま】1,80052,5001,085▽GL▽FL△CHB1,8001,085ビニル床シート t=2.5均しモルタル t=25mm下地ビニル幅木 H=100GB-D9.5軽量鉄骨天井下地塩ビ製B1 F1W1C1C1W1W1B1F1開口部跡※コンクリート撤去要領は構造図によるガス管 L=2,000【撤去】1,360 240 90 110既存解体平面図 S=1:50 既存解体天井伏図 S=1:50 既存解体展開図 S=1:50A 展開図 D 展開図改修後 平面図 S=1:50 改修後天井伏図 S=1:50 改修後展開図 S=1:50A 展開図 D 展開図F1 B1 W1 C1F1書庫展開方向D BA C展開方向D BA CCH=2,500F1CH=2,500操作室F1CH=2,500F1CH=2,500書庫F1【撤去】B1【撤去】W1【撤去】・・・撤去範囲を示すC1【撤去】C1【撤去】ビニルクロス張(一部タイル張)ビニルクロス張(一部タイル張)F1【撤去】B1【撤去】W1【撤去】C1【撤去】4方 目地20×15GB-R12.5 木下地(杉 24×90@303)・・・改修対象外仕上げ範囲を示すS=1:50500200345 455 455 345吹付タイル既存外壁 モルタル塗り t=25DP塗29 11平面図・天井伏図・展開図縮 尺図 面 名工 事 名凡例管理建築士 製 図 検 印一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313図 番 -01記松本賢一一級建築士登録第370412号特山北診療所耐震補強工事BH NONSCALE1-1適用範囲1-2図面寸法1-3使用材料1-4施工順序1-5耐火被覆1-6補 修1-71-81-9参考図書1-10その他打設面の処理コンクリート打設時の注意事項§1 一般事項コンクリート工事及び鉄骨工事に適用する。 既存建物(鉄筋コンクリート造・鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄骨造)の耐震補強に関する鉄筋工事、現況図面は参考図面とし、現地再調査のうえ現地寸法に合わせること。 仕様書に示す単位は特記無き限りすべてmmとする。 使用材料は原則としてJIS規格品又は大臣認定品とする。 既存設備の配置等実測した後、工事計画書及び施工図を作成し、工事監理者の承諾を得ること。 鋼板補強、炭素繊維補強を行った部分は別途仕様書により耐火被覆を行う。 斫り部の断面欠損、耐震壁増設部のすきま、鉄筋の露出、あと施工アンカー打設不良搾孔及びクラック等があれば樹脂モルタル等にて補修する。 耐震壁を増設する部分等に接する既設部分は目荒し(深さ5mm程度を目安とする)を行い、斫り粕、粉塵などはワイヤブラシ又は水洗いにより完全に除去する。 既設部分と接する箇所はコンクリート打設前に十分な水湿を行う。 コンクリート打設にはバイブレーターの使用、又はタタキにより密実にコンクリートを締め固める梁下の耐震壁等は梁下200~300程度までコンクリートを打設し、壁頂部は無収縮モルタル圧入とす以下の参考図書は現場に常備すると共に十分理解し適用すること。 (財)日本建築防災協会改訂版 既存鉄筋鉄骨コンクリート造建築物の耐震改修設計指針同解説改訂版 既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震改修設計指針同解説改訂版 既存鉄骨造建築物の耐震改修設計施工マニュアル(財)建築保全センター建築改修工事標準仕様書建築改修工事監理指針各種行程における検査等の費用は工事者の負担とする。 鉄骨ブレース接着工法の場合は、(財)日本建築防災協会技術評価書建防災発第1279号に基づく「鉄骨ブレース接着工法設計施工指針」による。 る。 §2 使用材料 (選択項目は●印による)2-1コンクリート2-22-32-4無収縮モルタルスパイラル筋鉄 筋圧縮強度試験(各工程につき) JASS-5「品質管理・検査」に準じる。 試験は公的機関によって行う。 無収縮モルタルは原則としてプレミックスタイプを使用する。 設計基準強度 Fc30N/mm2(既存躯体同程度)以上とする。 JIS1108とし、公的機関によって行う。 SS400 SR235D16 以下 SD295D19 以上 SD345SD295設計基準強度セメント粗骨材混和材スランプ(cm)水セメント比(%)単位水量(kg/m3)Fc 24N/mm2普通ポルトランドセメント砂利AE減水剤砕石高性能AE減水剤最大径(mm)Fc 21N/mm220膨張剤25適用 壁厚 径 外径 ピッチ 備 考120~150 6Φ D6 806Φ D66Φ D66Φ D66Φ D6180200250300100120150200アンカーの固着力の検査は、全数を打音検査する。 またあと施工アンカー協会(JCAA)の試験方法方法により施工箇所毎について3本かつ3%以上引張試験を行う。 引張試験は非破壊試験により、アンカー固着力試験設計引張強度の2/3程度以上の荷重に対してアンカーが抜け出す等の過大な変形が生じなければ合格とする。 検査のうち1本でも不合格のものがある場合は、全数の20&以上を再試験し、さらにその中に不合格のものがあれば全数を試験する。 不合格となったものは新たに施工し直すことを原則とする。 打音検査は上記引張試験に合格となったアンカーを叩いて、音及び感触をつかみこれと比較して検査する。 e1 ≧ 5dag1 ≧ 4dae2 ≧ 2.5da かつ柱、梁主筋の内側g2 ≧ 5.5daP ≦ 7.5da かつ 300以下daはアンカー筋の径を示す13Φ 65以上150以上 10 11 12150以上150以上150以上15017232533152021281622233165以上65以上65以上16Φ19Φ22ΦD10・D16390390390390D10D13D16※ コーン状破壊による引き抜き耐力とする。 250 67 74 80L (8d)(アンカー埋込み長さ)ピッチ※設計用引張強度(参考)KN/本Fc=15 Fc=18 Fc=21金属系アンカー筋100 9 10 11Ln(30d)接 合筋 径接 着 系アンカー筋径Ln L (8d)(20d) (アンカー埋込み長さ)ピッチ※設計用引張強度(参考)KN/本Fc=15 Fc=18 Fc=21100 17 19 20D13 260 110以上D16D19D22320380440130以上160以上180以上150150200150200200243138374756263442415262283645445667あと施工アンカーの施工は工事内容に相応した施工管理技術者及び十分な経験と技能を有する技術者により実施する。 アンカーの設置に先立って鉄筋探査を行い、既存鉄筋が干渉しない位置で穴明けを行う。 また孔内のコンクリート粕、粉塵を圧搾空気などにより、完全に除去した後に取り付ける。 接着系アンカー カプセル型の有機系又は無機系のものとしメーケーによりアンカー筋の母材強度が保障されたもの。 本体はSD295A、SD345としナット付きとする。 拡張ぶ打込み型のものとしメーカーによりアンカー筋の母材強度が保障されたもの。 本体はJISG3101、3123、3445、4805の規格品とする。 接合筋はSD295、SD345とする。 定着作業の終了したアンカー筋は24時間以上衝撃等与えない様に養生する。 あと施工アンカー2-53-1増設壁§3 壁補強要領既 存 建 物 耐 震 改 修 工 事 仕 様 書開口部の閉塞3-2壁 厚 ht ≦ 300 200300 t > 300閉塞補強筋 既存鉄筋と同径・同間隔の異形鉄筋とする。 既存鉄筋に同径以上の異形鉄筋をフレアー溶接する。 (片面10d又は両面5d)既存鉄筋に同径以上の(片面10d又は両面5d)異形鉄筋をフレアー溶接する。 既存コンクリートを(既存鉄筋は残す)カッターで目地切を行った後、手斫りとする。 既存開口補強筋除去コンクリート打設無収縮モルタル圧入既存鉄筋既設開口部既設開口部無収縮モルタル圧入水湿するレイタンス等除去し圧入口型枠普通コンクリート型枠空気抜コンクリート投入口既存梁壁厚t t壁厚既存梁h hLn金属系アンカー既存柱目荒らし普通コンクリート壁配筋壁厚t第1鉄筋位置50以下スパイラル筋接合筋既存柱e2L普通コンクリート壁配筋壁厚t端部ナット付き先端45°アンカー筋スパイラル筋第1鉄筋位置50以下既存柱e2既存柱目荒らし接着系アンカーLn(首下) Lスパイラル筋接着系アンカー11d40d開口補強筋はリストによる普通コンクリート壁配筋既存梁面目荒らしスパイラル筋幅止め筋D10-@800t壁厚既存梁あと施工アンカー無収縮モルタル圧入第1鉄筋位置50以下he2壁配筋(設計図による) あと施工アンカー既存コンクリート面(目あらし面)既存コンクリート面(目あらし面)Ln(首下) L L Lnアンカー筋4.5d以上4.5d以上4.5d7.5d以上7.5d以上アンカー筋7.5dP Pe2g1e2e2g1e2P P e1 P e1正※※不可P P e1接着系アンカー 金属系アンカー接着系アンカー 金属系アンカーシングル配置 千 鳥 配 置 ダブル配置無収縮モルタル圧入要領 コンクリート打設要領コンクリート打設及び無収縮モルタル圧入接着系アンカー 金属系アンカー○○○○○ ○ ○ ○●●● ●●○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○200 200200 200200圧縮強度試験(各工程につき)コンシステンシー試験(Jロート試験)を行う。 既存建物耐震改修工事仕様書2024.03.29縮 尺図 面 名工 事 名凡例管理建築士 製 図 検 印一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313図 番 - B 01記松本賢一一級建築士登録第370412号特S=1/100XY2 3 4 5 1S=1/100 杭伏図RC杭300φ L=5.0mA B▼EXP.J(躯体クリアランス50mm)山北診療所耐震補強工事隣接建物 本建物【既存】既存杭伏図5,000 5,800 4,400 600 1,6502,2503,60018,8008009,0002,700 2,700 2,700 9002024.03.29縮 尺図 面 名工 事 名凡例管理建築士 製 図 検 印一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313図 番 - B記松本賢一一級建築士登録第370412号特S=1/100XY2 3 4 5 1A B▼EXP.J(躯体クリアランス50mm)基礎伏図 S=1/10002山北診療所耐震補強工事(木造)範囲を示す。 (木造)範囲を示す。 (鉄骨造)範囲を示す。 隣接建物 本建物特記なき壁は下記とする。 コンクリート t=120CB t=100間仕切り壁RC壁開口塞ぎ箇所【既存】旧便槽部分解体範囲F2 F1 F2 F1FG4AFG3AFG2AFGB3 FGB1F2C1 C2 C2 C2 C2FG1AFG5AFGB2土間コンクリート t=1009Φ-200@ タテヨコ・シングルFGB4F2 F2 F2 F2FGA2 FGA4C1 C2C2 C2 C2F2FGA1 FGA3既存基礎伏図布基礎 S=1/309φ壁筋9φ-200@5,000 5,800 4,400 600 1,650900 3,5002,2503,6004,5001,100 3,4006,30018,8009,0002,700 2,700 900 2,7002,700 800 1,4008006001501,800 3,200 2,400 1,800 1,800 3,400 4,4001,0005,400 3,6006006006001501501,1006003002024.03.29縮 尺図 面 名工 事 名凡例管理建築士 製 図 検 印一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313図 番 - B記松本賢一一級建築士登録第370412号特S=1/100XY2 3 4 5 1A B▼EXP.J(躯体クリアランス50mm)S=1/100 屋根梁伏図03木造重心壁式庇部屋根重心(木造)範囲を示す。 (木造)範囲を示す。 (鉄骨造)範囲を示す。 山北診療所耐震補強工事【既存】隣接建物 本建物S2S2 S2S2S2S1 S1 S1 S1 S1 S1 S1CL1CL1CL2CL2CL2CL2CL2CL2B2 B2GA3 GA4GB3 GB4G2AG3AG4AG5AG1AB1B1B1GA1 GA2B1B3B3CL1CL2CL2CL2GB2B3GB1既存ZR梁伏図5,000 5,800 4,400 600 1,6502,2503,60018,800 4,5001,100 3,4006,300 1,0009,0002,700 2,700 2,700 9001,800 3,200 2,400 1,800 1,8002,700 800 1,4001,8001,8001,0001,1003,400 4,4003,600 5,4001,8002024.03.29縮 尺図 面 名工 事 名凡例管理建築士 製 図 検 印一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313図 番 - B記松本賢一一級建築士登録第370412号特S=1/100▼パラペット2 3 4 5 1▼RG天端▼FG天端S=1/100▼EXP.J(躯体クリアランス50mm)▼パラペット2 3 4 5 1▼RG天端A軸通り軸組図 S=1/100FGA1C1 C2 C2 C2FGA2 FGA3GA1C2FGA4CL2▼EXP.J(躯体クリアランス50mm)B軸通り軸組図04▼FG天端▼1FL▼1FLC1 C2 C2 C2 C2CL2FGB1FGB2FGB3 FGB4GB1150φ 100φ▲GL▲GLGA2 GA3 GA4GB2 GB3 GB4山北診療所耐震補強工事【既存】記載なきRC壁はt=120(鉄骨造)範囲(鉄骨造)範囲隣接建物隣接建物本建物本建物既存軸組図(1)4,3002003,600 5001,200600 600200150505,000 5,800 3,600 4,40018,8001,100 3,4004,500 6001001,8004,3002003,600 5001,200600 600200150501005,000 5,800 3,600 4,40018,800 2,2501,8004,5002024.03.29縮 尺図 面 名工 事 名凡例管理建築士 製 図 検 印一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313図 番 - B記松本賢一一級建築士登録第370412号特S=1/100CL2 CL2 G1AFG1AC1 C1▼パラペット▼RG天端▼FG天端S=1/100 1軸通り軸組図A BCL2 CL2FG2AG2AC2 C2S=1/100A B2軸通り軸組図▼パラペット▼RG天端▼FG天端CL2 G3AFG3AC2 C2S=1/100A B3軸通り軸組図▼EXP.J(躯体クリアランス50mm)05▼1FL▼1FL閉塞▲GL▲GL山北診療所耐震補強工事記載なきRC壁はt=120(木造)範囲 (木造)範囲(木造)範囲(鉄骨造)範囲(木造)範囲(木造)範囲隣接建物 本建物【既存】既存軸組図(2)4,3002003,600 5001,200600 600200150501009,000 9,0004,3002003,600 5001,200600 600200150501001,000 6,3007,300 9,000 1,2502024.03.29縮 尺図 面 名工 事 名凡例管理建築士 製 図 検 印一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313図 番 - B記松本賢一一級建築士登録第370412号特S=1/100CL2C2 C2▼パラペット▼RG天端▼FG天端A B▼EXP.J(躯体クリアランス50mm)S=1/100 4軸通り軸組図CL2C2 C2▼パラペット▼RG天端▼FG天端A B▼EXP.J(躯体クリアランス50mm)S=1/100 5軸通り軸組図06▼1FL▼1FL閉塞▲GL▲GLG4AFG4AG5AFG5A山北診療所耐震補強工事【既存】 記載なきRC壁はt=120(鉄骨造)範囲(鉄骨造)範囲隣接建物隣接建物本建物本建物既存軸組図(3)4,3002003,600 5001,200600 600200150501004,3002003,600 5001,200600 600200150501009,0001,000 6,3007,3009,0001,000 6,3007,3002024.03.29縮 尺図 面 名工 事 名凡例管理建築士 製 図 検 印一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313図 番 - B記松本賢一一級建築士登録第370412号特S=1/100XY2 3 4 5 1A B▼EXP.J(躯体クリアランス50mm)基礎伏図 S=1/100山北診療所耐震補強工事隣接建物 本建物F2 F1 F2 F1FG4AFG3AFG2AFGB3 FGB1F2C1 C2 C2 C2 C2FG1AFG5AFGB2土間コンクリート t=1009Φ-200@ タテヨコ・シングルFGB4F2 F2 F2 F2FGA2 FGA4C1 C2C2 C2 C2F2FGA1 FGA3布基礎 S=1/309φ-200@9φ壁筋【改修】旧便槽(木造)範囲を示す。 (木造)範囲を示す。 (鉄骨造)範囲を示す。 開口閉塞補強特記なき壁は下記とする。 コンクリート t=120CB t=100間仕切り壁RC壁開口塞ぎ箇所改修構造伏図075,000 5,800 4,400 600 1,650900 3,5002,2503,6004,5001,100 3,4006,30018,8009,0002,700 2,700 900 2,7002,700 800 1,4008006001501,800 3,200 2,400 1,800 1,800 3,400 4,4001,0005,400 3,6006006006001501501,1002024.03.29縮 尺図 面 名工 事 名凡例管理建築士 製 図 検 印一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313図 番 - B記松本賢一一級建築士登録第370412号特S=1/100山北診療所耐震補強工事【改修】▼パラペット2 3 4 5 1▼RG天端▼FG天端S=1/100▼EXP.J(躯体クリアランス50mm)B軸通り軸組図▼1FLC1 C2 C2 C2 C2CL2FGB1FGB2FGB3 FGB4GB1150φ 100φ▲GLGB2 GB3 GB4(鉄骨造)範囲隣接建物 本建物開口閉塞補強記載なきRC壁はt=12008改修軸組図4,3002003,600 5001,200600 600200150501005,000 5,800 3,600 4,40018,800 2,2501,8004,5002024.03.29縮 尺図 面 名工 事 名凡例管理建築士 製 図 検 印一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計TEL 088-823-5313図 番 - B記松本賢一一級建築士登録第370412号特山北診療所耐震補強工事5,800▼パラペット▼RG天端BC2FGB4100φGB45B軸通り架構詳細図 S=1/30▲EXP.J(躯体クリアランス50mm)4B斫り範囲(※レントゲン室内仕上に影響のない範囲で斫る事。 )【既存】5▲EXP.J(躯体クリアランス50mm)3,600既存鉄筋9φ-200@18,800 18,800【改修】C2▼FG天端▼GL▼1FLB斫り範囲10d新設鉄筋有効溶接長さ10d(片面)1d 1d12d ※有効溶接長さ両面5dも可とする。 d既存鉄筋【既存鉄筋・新設鉄筋溶接要領】40d以上D10-200@D10-200@新設鉄筋間隔は既存鉄筋と合わす。 新設鉄筋は既存鉄筋以上の径とする。 開口閉塞補強詳細図S=1/30コンクリート打設(FC21)斫り範囲 既存鉄筋 既存鉄筋 9φ-200@既存鉄筋9φ-200@(想定) 引張破壊荷重 21.03kN/本40d+1d1d9d8d▼RC面あと施工アンカー(接着系アンカー) D10(SD295) 8dタイプ接着系あと施工アンカーD10(接着系)あと施工アンカーD10B軸通り架構詳細図 S=1/30FGB4C2GB4※補強部材接合面に既存モルタルがある 場合には撤去する事。 また、接合面は目荒シを行う事。 コンクリート打設(FC21)重ね継手40d以上09斫りはカッター目地切りを行った後、手斫りとする。 (既存鉄筋は切断しない事)柱面目荒らし(壁接合面)コンクリート打設(FC21)無収縮モルタル圧入無収縮モルタル圧入3,600 500 600 600 150 502004,300 1,200 2003,600100300300200 200200 2002002002024.03.29 【位置図】(契第06047号)山北診療所耐震補強工事
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