名張市消防庁舎及び名張市防災センター定期清掃業務委託
期限情報:
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発注機関
地域
三重県
公開日
2024年08月21日
提出期限
未指定
案件概要
名張市消防庁舎及び名張市防災センター定期清掃業務委託
発注番号公告日(公表日)発注担当室業 種番 号件 名場 所履行期間概 要※詳しくは、仕様書等を参照すること。
入札保証金契約保証金予定価格(税抜)最低制限価格の設定 有 変動型前払金契約代金支払方法質問受付方法質問受付期限質問回答方法・回答日入札参加申請書の受付期限入札参加無資格者の連絡入札書到着期限入札参加者及び立会人の公表開札日時開札場所令和6年8月21日(水)6-市物71名張市消防庁舎及び名張市防災センター定期清掃業務委託契約日から令和7年3月31日まで名張市 鴻之台1番町 地内令和6年度(消防)第 31 号建築物清掃名張市消防本部 消防総務室令和6年8月30日(金)正午まで【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)】FAXにより参加申請した場合は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。
契約検査室ホームページ「お知らせ」で令和6年8月29日(木)午後5時頃までに公表無一括払い令和6年8月27日(火)午後5時まで質問書(契約検査室のホームページ掲載様式)により、契約検査室あてにFAX(0595ー62ー0778)で送付すること。
FAXした際は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。
523,962円免除・この発注案件は、電子閲覧であるため、別添の仕様書を閲覧すること。
条件付き一般競争入札 発注情報【物品取扱等(業務請負)】※留意事項:上記のほか、「名張市契約規則」、「条件付き一般競争入札運用基準」に基づくものとする。
令和6年9月12日(木) 午後3時35分令和6年9月3日(火)午後5時までに電話で連絡する。
※電話連絡の無い場合は、入札参加資格があるものとする。
名張市役所4階 402会議室令和6年9月11日(水)午後3時頃までに契約検査室のホームページ及び契約検査室で公表※立会人に選ばれた場合に、立会いできないときは、令和6年9月11日(水)午後5時15分までに「立会人辞退届出書」を提出すること。
【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)。
FAXにより提出したときは受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。
】※期限までに辞退届出書の提出がなく、立会いしなかった場合は、入札を無効とする。
令和6年9月9日(月) ※名張市郵便入札に係る封筒の記載要領(契約検査室のホームページ掲載)に基づき「一般書留」・「簡易書留」・「特定記録郵便」のいずれかの方法により名張郵便局留で郵送すること。
入札参加資格要件・「名張市建設工事等資格停止措置要領」に基づく資格停止措置を公告日から開札日までの期間受けていないこと。
☑免除 ・ □必要(契約金額の10/100以上)※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る。
・公告日の前日から引き続き、名張市内に本店を置く者で、名張市の定める「物品取扱等」の業種区分において、「建築物清掃」を登録している者。
名張市消防庁舎及び名張市防災センターの定期清掃業務委託。
・公告日現在、「名張市入札参加資格者名簿」に登録されている者で、かつ、この発注案件に対応する業務区分を登録している者。
・地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に公告日から開札日までの期間該当しないこと。
・公告日現在、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始若しくは更生手続開始の申立てがなされている場合又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始若しくは再生手続開始の申立てがなされている場合にあっては、一般(指名)競争入札参加資格の再審査に係る認定を受けていること。
・公告日以前10年間において、この発注案件と同業種の清掃業務(個人宅を除く)について、元請として契約を履行した実績を有する者。
なお、当該契約を履行した実績を証する契約書等の写しを入札参加申請書に添付すること。
※ 予定価格と設計金額は同額です。
番号 令和 6 年度( 消防 )第 31 号件 名場 所 地内令和 6 年 7 月 17 日¥ 令和 6 年 7 月 29 日期 間 まで 積 算 検 算名 張 市金 額 一金 円内消費税及び地方消費税額仕 様 書 名張市消防庁舎及び名張市防災センター定期清掃業務委託名張市 鴻之台1番町調 査設 計 契約日 から 令和7年3月31日 確認概 要 施 行 理 由名張市消防庁舎及び名張市防災センターの定期清掃業務委託。
設 計 用 紙符号 名 称 数量(面積) 単位 単価 金 額965.65 ㎡ 年1回部分2,327.56 ㎡ 年2回部分(2) 床カーペット清掃(年2回) 1,208.04 ㎡ 604.02 ㎡ × 2 回(3) 窓ガラス 462.17 ㎡ 462.17 ㎡ × 1 回小計消費税相当額(10%)合 計名張市消防庁舎及び名張市防災センター定期清掃業務委託備 考(1) ビニールシート・タイル清掃 3,293.21 ㎡名張市消防庁舎及び名張市防災センター定期清掃業務仕様書名張市消防庁舎及び名張市防災センターに係る定期清掃業務は、この仕様書により実施するものとするが、この仕様書は業務の大要を示すものであり、本書に記載されていない事項であっても現場の状況に応じ、軽微な業務で名張市(以下「発注者」という。
)が管理上必要と認める業務については、委託金額の範囲内で実施するものとする。
1.契約期間契約日から令和7年3月31日まで2.回数及び時期定期清掃は原則として契約期間中に床面清掃2回、窓ガラス清掃1回を実施することとし、概ね次に示す時期に発注者の指定した日に実施するものとする。
作 業 種 別 回 数 実 施 時 期床面清掃 2回 1回目:9月~10月、2回目:2月~3月窓ガラス清掃 1回 12月3. 業務内容業務の内容は、この仕様書及び別紙清掃業務要領により行うものとする。
ただし、作業に不十分な点があると発注者が認めた場合は、受注者は担当職員の指示に従い業務を完遂しなければならない。
4. 清掃作業員(1)定期清掃を実施するにあたり受注者は、適切な清掃作業員を配置すること。
(2)受注者は、清掃作業員に対し常時清潔な一定の服装を受注者の負担において着用させるものとする。
(3)受注者は、定期清掃の実施にあたり、高所作業を伴う場合などにおける安全管理体制を十分に構築させること。
(4)清掃作業員の勤務心得は、次の項目とする。
ア 清掃作業員は、定められた時間以外は、無断で施設に立ち入らない。
イ 清掃作業員は、職務に関係のない書類をみだりに閲覧し、又は複写してはならない。
また、物品等の持ち出しをしてはならない。
ウ 清掃作業員は、施設内において遺失物を拾得したときは、速やかに担当職員に報告し、引き渡すこと。
エ 清掃作業員は、火気の使用に十分注意し、火災予防上支障のある行為は避けること。
ただし、やむを得ず引火性危険物を使用しなければならない場合は、担当職員に届け出て承認を受けるものとする。
オ 清掃作業員は、施設内外に掲示あるいは貼付した文書等を無断で取り除いてはならない。
カ 清掃作業員は、職務上の責任を故意に回避してはならない。
5. 清掃計画及び実施報告等受注者は、定期清掃を行うに際しては、業務実施計画書を作成し、事前に発注者の承認を得るものとする。
また、清掃後についても作業完了報告書を提出するものとする。
6. 清掃機械器具及び諸材料等(1)作業に使用する機械器具、諸材料等は使用前に発注者の承認を受けること。
(2)作業に使用する機械器具、諸材料は一切受注者の負担とし、使用材料等は良質のものを使用すること。
(3)電力、水道及びガスは発注者の負担とする。
7. 遵守事項等(1)受注者は、本業務において知り得た情報を外部に漏らしてはならないものとし、契約終了後も同様とする。
(2)受注者は、本仕様書及び別紙清掃業務要領に定める業務を行うに際しては、執務に支障を来たさないようにするとともに、職員及び来庁者の安全を確保するための措置を講ずるものとする。
また、作業のために、机その他の物品等を移動させる場合は、損傷しないように取り扱い、作業終了後は元の位置に復するものとする。
(3)作業中において、設備品等に損傷を与えた場合は、直ちに担当職員に連絡するものとし、その修繕については、発注者と受注者で協議するものとする。
(4)水を使用する際には、飛沫が壁、機械等にかからないようにすると共に、フロアダクト等に入らないように十分注意すること。
(5)清掃作業員の教育指導、健康管理については、受注者において責任を持ってこれにあたり、不都合のある場合は、発注者の指示により交代等の処置をとること。
(6)塵埃を飛散させないこと。
(7)本仕様書に定めのない事項および本仕様書の解釈上疑義を生じた事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議のうえ解決すること。
8.委託料の支払い方法(1)支払い方法は1回払いとし、全ての作業について履行完了後、受注者から請求のあった日より30日以内に、発注者が支払うものとする。
定 期 清 掃 業 務 要 領1.床面の清掃(剥離作業なし)(ア)磁器質タイル、ビニール床タイル、ビニール床シート最初に掃除機、ブラシ、モップ等で掃除を行い、床材に適した洗剤にて洗浄を行うこと。
洗剤は水かき等で取り除き、次にモップ等で拭き取りを行い、十分乾燥させた後、樹脂系ワックス(環境に配慮したもの)を塗布して仕上げを行うこと。
(イ)カーペット最初に掃除機で除塵をし、床材に適した洗剤にてクリーニングをすること。
乾燥後に起毛、整毛作業を行うこと。
2.窓ガラス及びサッシの清掃(ア)ガラスは両面とも洗剤を用いて拭き、拭きむらのないように仕上げること。
(イ)サッシは水拭き等により汚れを除去し、汚れの程度に応じて洗剤で洗浄し、水拭きをして仕上げること。
作 業種別床 床 場 材 面 所 質 積署長室 タイルカーペット 17.57 ○消防署事務室 タイルカーペット 173.91 ○夜間待機室 タイルカーペット 16.45 ○消防職員用食堂 ビニル床シート 88.12 ○ ○更衣室(男女) ビニル床タイル 36.00 ● ●トレーニング室 ビニル床シート 39.72 ● ●洗面・洗濯室 ビニル床シート 13.02 ○ ○洗面室 ビニル床シート 13.70 ○ ○仮眠室 ビニル床シート 279.41 ● ●消防職員便所 ビニル床シート 36.35 ○ ○消防署廊下 ビニル床シート 261.32 ● ●防災体験学習コーナー(1) タイルカーペット 59.12 ○防災体験学習コーナー(2) ビニル床シート 59.11 ○ ○防災センター廊下 ビニル床シート 26.18 ○ ○中央ゆめづくり館会議室 ビニル床タイル 45.20 ○ ○中央ゆめづくり館事務室 ビニル床タイル 22.36 ○ ○中央ゆめづくり館廊下 ビニル床シート 36.46 ○ ○中央ゆめづくり館便所 ビニル床シート 10.77 ○ ○供用便所 ビニル床シート 31.97 ○ ○エントランスホール・風除室 磁器質タイル 131.47 ○ ○窓ガラス・サッシ 253.98 ●本部会議室 タイルカーペット 88.64 ○消防長室 タイルカーペット 40.27 ○本部事務室 タイルカーペット 180.06 ○相談室 ビニル床タイル 28.30 ● ●調査室 ビニル床タイル 20.41 ● ●事務機器室 ビニル床タイル 11.06 ● ●本部湯沸室 ビニル床シート 6.66 ○ ○消防団本部室 ビニル床タイル 51.35 ● ●通信指令事務室 タイルカーペット 28.00 ○通信仮眠室 ビニル床シート 25.52 ● ●通信用 洗面・便所 ビニル床タイル 14.23 ○ ○本部廊下 ビニル床シート 157.50 ● ●防災研修室 ビニル床タイル 345.87 ○ ○防災待機室 ビニル床タイル 23.21 ● ●防災機器室 ビニル床タイル 23.21 ● ●防災湯沸室 ビニル床シート 8.64 ● ●供用便所 ビニル床シート 54.50 ○ ○ホワイエ・廊下・屋内階段 ビニル床シート 227.81 ○ ○窓ガラス・サッシ 208.19 ●備考 ○・・・年2回実施する部分 ●・・・年1回実施する部分清掃内訳表 (剥離作業なし)階定期清掃洗浄ワックス掛けシャンプークリーニング窓ガラス・サッシ清掃一 階 二階⑮⑱ 1 署長室 2 消防署事務室 3 夜間待機室 4 消防職員食堂 5 更衣室(男女) 6 トレーニング室 7 洗面・洗濯室 8 洗面室 9 仮眠室10 消防職員便所11 消防署廊下12 防災体験学習コーナー(1)13 〃 (2)14 防災センター廊下15 中央ゆめづくり館会議室16 〃 事務室17 〃 廊下18 〃 便所19 供用便所20 エントランスホール・風除室⑰清掃業務委託 定期清掃実施箇所図⑯①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑨⑩⑪⑪⑪⑪⑪⑪⑫ ⑬⑳⑭⑲101階 1 本部会議室 2 消防長室 3 本部事務室 4 相談室 5 調査室 6 事務機器室 7 本部湯沸室 8 消防団本部室 9 通信指令事務室10 通信仮眠室11 通信用 洗面・便所12 本部廊下13 防災研修室14 防災待機室15 防災機器室16 防災湯沸室17 供用便所18 ホワイエ・廊下・屋内階段① ⑨⑪⑫⑫⑦⑧⑩⑥④⑤③②⑫⑯⑭⑮⑬⑰⑱112階
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