美2下水工事(東田原推進1工区)および
期限情報:
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発注機関
地域
三重県
公開日
2024年08月21日
提出期限
未指定
案件概要
美2下水工事(東田原推進1工区)
および
発注番号公告日(公表日)発注担当室建設工事の種類番 号件 名場 所履行期限概 要※詳しくは、仕様書等を参照すること。
工事費内訳書入札保証金契約保証金予定価格(税抜)最低制限価格の設定 有 ※算定式による 算定に適用する工事区分:①一般土木工事前払金部分払質問受付方法質問受付期限質問回答方法・回答日入札参加申請書の受付期限入札参加無資格者の連絡入札書到着期限入札参加者及び立会人の公表開札日時開札場所※留意事項:上記のほか、「名張市契約規則」、「条件付き一般競争入札運用基準」に基づくものとする。
令和6年9月12日(木) 午前9時30分令和6年9月11日(水)午後3時頃までに契約検査室のホームページ及び契約検査室で公表※立会人に選ばれた場合に、立会いできないときは、令和6年9月11日(水)午後5時15分までに「立会人辞退届出書」を提出すること。
【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)。
FAXにより提出したときは受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。
】※期限までに辞退届出書の提出がなく、立会いしなかった場合は、入札を無効とする。
令和6年9月9日(月) ※名張市郵便入札に係る封筒の記載要領(契約検査室のホームページ掲載)に基づき「一般書留」・「簡易書留」・「特定記録郵便」のいずれかの方法により名張郵便局留で郵送すること。
令和6年9月3日(火)午後5時までに電話で連絡する。
※電話連絡の無い場合は、入札参加資格があるものとする。
質問書(契約検査室のホームページ掲載様式)により、契約検査室あてにFAX(0595ー62ー0778)で送付すること。
FAXした際は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。
令和6年8月30日(金)正午まで【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)】FAXにより参加申請した場合は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。
令和6年8月27日(火)午後5時まで名張市役所4階 402会議室事業量L=1,341.26m(下水道997.91m・上水道343.35m)〇下水道工事 PRPφ150(開削)L=409.25m、PEφ150(開削)L=419.61m、HPφ250(泥土圧式推進)L=169.05m、マンホール設置工11箇所、 公共汚水桝設置工21箇所、付帯工1式〇上水道工事 HPPEφ150 L=340.04m、HPPEφ75 L=2.11m、HPPEφ50 L=1.20m、付帯工1式・公告日現在、「名張市入札参加資格者名簿」に登録されている者で、かつ、名張市が求める建設業の許可業種を参加希望業種に登録している者。
263,585,000円免除 □免除 ・ ☑必要(契約金額の10/100以上)※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る。
・公告日の前日から引き続き、名張市内に本店又は支店(平成17年11月16日付名張市公告第48号「入札参加資格者の「準市内業者」の位置付けについて」の規定に基づく。
)を置く者で、建設業法第3条に規定する「土木工事業」に係る特定建設業の許可を受けている者。
ただし、次の(1)、(2)のいずれかの条件を満たしていること。
(1)市内本店業者においては、「土木工事業」について、名張市の定める格付の区分が(1)のランクであること。
(2)準市内業者においては、建設業法第27条の23第1項の規定による経営事項審査における「土木工事業」の総合評点(P)が900点以上であること。
なお、経営事項審査の審査基準日は公告日直近のものとし、その経営事項審査結果(経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書)の写しを入札参加申請書に添付すること。
・契約締結時において、土木工事業に係る監理技術者資格者証を有する監理技術者を本工事に専任で配置できる者であって、監理技術者は監理技術者講習を受講し、受講した日の属する年の翌年から5年を経過していないこと。
なお、資格者証(両面)の写しを入札参加申請書に添付すること。
(資格者証の裏面に講習修了履歴のないものは講習修了証の写しを入札参加申請書に添付すること。
)また、監理技術者の雇用を確認できる書類の写しも合わせて添付すること。
□ 無 ・ ☑ 有 ※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る □ 無 ・ ☑ 有 ※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る契約検査室ホームページ「お知らせ」で令和6年8月29日(木)午後5時頃までに公表・「名張市建設工事等資格停止措置要領」に基づく資格停止措置を公告日から開札日までの期間受けていないこと。
・地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に公告日から開札日までの期間該当しない者で、かつ、建設業法第27条の23第1項に規定する経営事項審査を受けている者。
・公告日現在、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始若しくは更生手続開始の申立てがなされている場合又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始若しくは再生手続開始の申立てがなされている場合にあっては、一般(指名)競争入札参加資格の再審査に係る認定を受けていること。
別添の工事費内訳書を入札書に同封すること。
※「郵便入札の封筒記載要領」に準じた角2号(240㎜×332㎜)の封筒を使用することができるものとする。
・次の(1)、(2)のいずれかの条件を満たしていること。
(1)公告日以前10年間の公共工事で、発注案件と同種(同工種)の建設工事(1件)について、当該発注案件の設計金額(税抜金額)に70%を乗じて得た金額以上の元請完成工事実績(税抜金額)があること。
(2)当該発注案件と同種の建設工事について、直近の経営事項審査結果(経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書)の完成工事高(平均)が当該発注案件の設計金額(税抜金額)と同額以上であること。
※(1)の条件で参加する場合は、元請完成工事実績を証する書類(コリンズ工事カルテの写し等)を入札参加申請書に添付すること。
ただし、工事実績が名張市発注工事の場合は、実績を証する書類の添付を省略することができる。
※(2)の条件で参加する場合は、直近の経営事項審査結果(経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書)の写しを入札参加申請書に添付すること。
入札参加資格要件条件付き一般競争入札 発注情報(建設工事)令和7年3月17日まで名張市 東田原ほか 地内令和6年度( )第3号土木一式工事名張市上下水道部 下水道建設室令和6年8月21日(水)美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事・この発注案件は、電子閲覧であるため、別添の仕様書を閲覧すること。
6-水建18・公告日以前10年間の公共工事において、推進工法(本管推進)を含む下水道管渠布設工事について、元請完成工事実績(共同企業体の構成員として実績を含む)があること。
又は、自社の社員であって(公社)日本推進技術協会により推進工事技士として登録されている者を本工事に配置できること。
なお、いずれの場合も別紙「推進工法実績等報告書」及び報告書の書式に記載されている必要書類を入札参加申請書に添付すること。
※予定価格と設計金額は同額です。
令和 6 年度( )第 3 号 事業名: 件 名:仕 様 書事業主体 名張市施行主体 名張市美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事設 計 概 要 書施行場所 名張市 地内設計金額一 金 円(内消費税 円)工期 日間( 迄)事業量下水道工事管路布設管種(PRPφ150)(開削) 409.25m 管種(PEφ150)(開削) 419.61m管種(HPφ250)(泥土圧式推進) 169.05mマンホール設置工 11箇所公共汚水桝設置工 21箇所付帯工 1式上水道工事管路布設管種(HPPEφ150) 340.04m管種(HPPEφ75) 2.11m管種(HPPEφ50) 1.20m付帯工 1式L=1341.26m(下水道997.91m・上水道343.35m)東田原ほか令和7年3月17日工事の概要(摘要)工事位置図1特 記 仕 様 書(下水道)1.本工事の施工は、契約図書に基づき、下記に示す図書(以下「共通仕様書」という)のほか、この特記仕様によるものとする。
(1)名張市契約規則(2)三重県 県土整備部制定「三重県公共工事共通仕様書」(3)日本下水道協会発行「下水道施設設計指針と解説」2.この特記仕様書と共通仕様書並びに契約図書の記載内容に差異があった場合の優先順位は下記の通りとする。
1.特記仕様書 2.契約図書 3.共通仕様書3.総則(1)設計図書の照査受注者は、契約後速やかに本市が交付した工事図書の照査を行い、その結果を監督員に報告すること。
(2)施工計画共通仕様書等に示すものとする。
(3)工事用地の使用共通仕様書等に示すほか、下記によるものとする。
工事に伴う民地等の借地については、事前に地主の承諾を文書で取り交わすこと。
又、借地に伴い、周辺の土地に支障を与えないように地元関係者と協議し承諾を得てから施工すること。
この場合、地元要望等の措置は、受注者の負担で行うこと。
又、工事により施設等を破損させた場合は受注者の負担で補修を行うこと。
農地を借地する場合は農地の転用の手続きを行うこと。
受注者名・電話番号を記入した看板を見易い位置に設置し、近隣住民へ迷惑のないよう努めること。
4.使用材料(1)本工事に使用する材料は、共通仕様書に示すほか、下記の基準並びに仕様による。
JIS 規格表示及び日本下水道協会認定の製品及びこれに準ずるものであること。
工事材料の使用にあたっては、規格証明書等を添付した使用材料調書を提出すること。
承認に当たっては試験及び検査を実施することがある。
(2)材料確認(検査)調書共通仕様書等に示すほか、使用材料については材料確認(検査)調書を数日前に監督員に提出し、確認(検査)を受けること。
5.施工及び施工管理(1)本工事の施工に関し、共通仕様書等によるほか、下記によること。
1.常に工事の安全に留意し、現場管理を行い災害の防止に努めること。
尚、受注者負担の工事に起因する損害発生の予防措置等についての報告をすること。
又、発生した損害2の応急措置並びに復旧についても受注者の負担で行うものとすること。
2. 施工機械については、排出ガス対策型とするが、使用が困難な場合は理由書の提出により変更する場合もある。
排出ガス対策型建設機械を使用する場合は、施工計画書の中で、(1)機種 (2)メーカー名 (3)形式 (4)台数等を記載するものとする。
又、「指定ラベル」が確認できる工事写真を提出するものとする。
尚、排出ガス対策型建設機械を使用しない場合は、設計変更の対象とする。
但し、機械損料に差額のない機種についてはこの限りでない。
3.河川区域内での作業は河川占用許可後、施工するものとし、許可条件に基づき、体制、工程管理等を十分熟慮し施工すること。
(2)施工工法について1.現場状況や試掘結果、関係機関との協議等により、施工工法や機械機種等を変更する場合がある。
人力土工については小型機械施工に変更する場合がある。
2. 仕様書等にある土留工は標準的なものである。
施工時に受注者において土質・地下水位等現場状況を把握し土留工法等を検討、構造計算を行い作業の安全と確実性を確保すること。
3.本工事の開削土留工法は軽量鋼矢板を上部掘削と同時に建込み、根入れを常に確保しながら繰返し掘下げて床付ける建込工法(矢板使用率 100%)である。
床付まで掘削してから土留を行うあて矢板工法ではない。
4. 本工事の推進工法は、高耐荷力泥土圧方式(土質は縦断図参照)で設計している。
同等以上の工法で安全な施工を行うこと。
5. 地盤改良工は、薬液注入工・二重管ストレーナ工法。
複相式で設計している。
同等以上の品質を有する工法で安全な施工を行うこと。
又、施工時においては、周辺地盤の隆起などに注意し変化等がある場合は、施工を一時中止し監督員へ報告・立会を行うこと。
6.プライムコートの使用量は1.2ℓ/m2とし、タックコートの使用量は0.4ℓ/m2とする。
7.変更設計は、実績日数に関わらず積算日進量・積算日数により精算を行う。
(3)本工事で発生する残土等は、下記により処分すること。
1. 名張市が指定する公共残土捨場(名張市上比奈知字松尾)に処分すること。
但し、名張市土木協力会協同組合に届出を行うこと。
2. 公共事業での現場間で残土流用する場合については、事前協議したうえでこれを優先する事ができる。
3. コンクリート殻・アスファルト殻の処分については、それぞれの殻処分が可能な再生再資源化施設にて処分すること。
当設計では、現在受入れを行っている事が確認できた施設を比較し運搬費(L=6.7 ㎞)及び受入れ料金を計上している。
これより近距離の施設で処分した場合は変更対象とする場合がある。
4. 舗装切断時に発生する排水(泥水)は産業廃棄物として適正に処理するものとする。
(4)交通誘導員の体制は、下記によること。
各施工箇所における交通誘導員の配置を次のとおりとする。
A:1名 B:2名を基本配置とする。
但し、別途、交代要員として(A)1名を配置すること。
地元調整・交通量・関係機関との協議により交通誘導員の配置・員数が変更となる場合が3ある。
尚、変更設計は、実績員数に関わらず積算日数と配置員数により算出する。
(5)他埋設物の支障移転等について本工事の施工に伴いガス管・水道管等などが支障となる場合には、工事を一時中止し、現場状況等を正確に記録した後、監督員へ報告並びに現場確認を行い、監督員と共に関係機関との協議を行った結果及び監督員の指示による対応を行うこと。
(6)その他1. マンホールの設置高は、舗装本復旧施工前に計画高さを確認し施工すること。
2. 既設占用物件の管理者との協議、また桝位置の変更等により管路ルート及び縦断が変更となる場合がある。
3. 立坑設置箇所の覆工においては、通行に支障がないよう、又、振動及び騒音等が発生しないように作業を行うこと。
作業時間外における立坑覆工箇所での振動や騒音等の苦情が発生した場合には、速やかに対応すること。
4. 他工事(埋設物移設工事含)との調整は、監督員及び関係機関との協議のうえ、工程調整を行うこと。
本工事に伴う移設工事による作業時間の減少及び効率の低下等については、設計上の考慮はしない。
5. 交通障害については、監督員及び各関係機関(消防署等)に施工箇所・規制状況の連絡を施工前日までに行うこと。
又、作業終了後は速やかに、監督員及び各関係機関へ作業終了の報告をすること。
但し、連絡、報告の方法等については、監督員及び各関係機関との協議及び指示に従い実施すること。
6. 交通規制については、他工事の規制も考慮した上で地元調整を行い、工事看板及び回覧等により住民及び関係者に周知すること。
工事を円滑、効率的に実施する為、受注者は、工事着工前は勿論のこと、工事中においても、必要に応じて工事内容(交通障害等)を住民及び通行者へ周知するとともに、協力を得るための必要な対策を講じること。
7.受注者の都合により、住民及び関係者へ周知した工程を変更しないこと。
8. 本工事における休工日は日曜日・祝日・ほか(盆・年末年始・地元行事など)、作業時間は8:30~17:00、21:00~6:00を基本とする。
9.管渠開削工は、毎日埋戻し・仮舗装を行い清掃後現場開放すること。
10.種類に関わらず既設埋設物等が掘削断面内で確認された場合は、下流人孔からの距離を黒板に記入し掘削完了時点の写真を撮ること。
又、事前調査で確認していない埋設物の場合は、出来る限り所有者や使用状態、又、埋設状況等を詳細に確認し監督員へ報告すること。
埋戻時は、埋設物下まで確実な埋戻し等を施工し、転圧状況、保護砂等施工状況、埋設表示シート設置状況等の記録をすること。
記録や報告が無く、工事後、埋設物所有者や使用者等から埋設物に関係する異常等申し出があった場合には、受注者の責任において、地元調整及び修繕工事等の対応を速やかに実施すること。
11.工事により少なからず現場(土場や資材置場付近及びそれらから現場までの経路を含む)を汚すので、ゴミや側溝の土砂等を清掃すること。
又、着手前現場照査により、除去できないと判断されるゴミや側溝の土砂は事前に記録し監督員へ報告すること。
12.既設埋設管や構造物等のバックホウによる叩き割りや、重機運転による、バックホウのキャタピラを浮かせる行為は近隣家屋へ大きな振動を発生させるため実施してはな4らない。
この様な行為が現場で確認されるか、若しくは、住民や関係者等から報告がある場合には、受注者への指導を行うと伴に、現場を一時的に中止する場合がある。
この場合に発生する工事期間の遅延等については、受注者の責務として認識し、受注者の責任において、住民並びに関係者等へ周知すること。
又、この行為が原因と思われる家屋その他施設への影響がある場合には、住民への対応及び家屋その他施設への損害補償等を受注者の責任において実施すること。
13.既設人孔接続部は本管に施工中の湧水や洗浄水等を流さないよう留意すること。
14.家屋調査が必要となる場合は、「管渠工事施工基準 1.家屋調査」(名張市下水道建設室)に準ずること。
6.提出書類等(1)共通仕様書等による提出書類のほか、下記の書類を提出すること。
1.監督員が必要と指示する書類を提出すること。
又、提出は監督員の指示する期限を厳守すること。2.工事完成通知書には、各路線で着工前・施工中・完成をまとめた写真帳を 2 部添付すること。
3.着工前と完成後で現場状況(構造物・舗装等)を対比できる写真を提出すること。
特に、工事沿線の家屋・擁壁・塀・その他すべての構造物・官民境界付近・民民境界付近は所有者確認うえで撮影(必要に応じ立会写真必要)しておくこと。
全景写真、工事前後でクラック等の有無や比較ができる大きさで記録すること。
尚、工事施工に伴って通常発生する物件等の毀損の補修及び騒音、振動、濁水、交通騒音等による事業損失に係る補償費は現場管理費に含まれる。
4.提出書類はA4判チュ-ブファイルに整理し、ジョイント金具付ダンボ-ルキャビネット(A4判用)に収納して納品すること。
そのほか監督員の指示によるものとする。
5. 本工事は下水道工事と上水道工事を合併している為、完成図書はそれぞれの内容で整理し提出すること。
7.その他1. 受注者の過失が認められる補償は、受注者の負担とする。
又、受注者の立場としての地元調整を行い、調整不足による苦情等は、受注者で解決すること。
2. 図面中の既設埋設物等は机上調査によるものである。
既設埋設物の調査、各管路の管理者との立会い依頼・調整等は受注者において行い、試掘必要箇所の選定及び施工をすること。
3. 公共桝・取付管の布設については、事前に所有者と施工日の調整を行い設置位置の最終確認を行うこと。
又、必要に応じて桝深を決めるための測量を行うこと。
4. 管路及び取付管等の施工については、地元調整が出来た箇所から工程を組むこと。
又、調整できない箇所については、本工事から削除する場合がある。
5. 当工事では私有地への管布設計画があり、布設するには土地所有者の承諾が必要である。
承諾を得られない路線については、本工事から削除する。
6. 管路埋設後、又は、工事完成後に管内TV調査(別途、市より調査業者へ委託)を実施5するので、調査業者との工程調整の後、交通障害等に係る地元調整及び洗管を行うこと。
この調査の結果、名張市の「TV調査判定の基準」に基づきBランク以上の箇所及びCランクで自主的に補修する箇所は、速やかに受注者の責任において補修を行うこと。
但し、補修着手前に監督員へ施工計画書を提出し、協議を行うこと。
又、補修完了後、補修箇所の写真や TV カメラによる画像等を監督員へ提出し確認を受けること。
但し、補修箇所を目視できる場合はその限りではない。
7.埋設物探査の試掘、本管・取付管の埋設物との交差は、各管理者に立会いを依頼しなければならないうえ万一の事故の対応に問題があるため、休工日や作業時間外はもちろん土曜日も行わないこと。
8.用便は所定の場所(仮設トイレの設置等)で行うこと。
現場には灰皿・ゴミ箱を設置し、必ずこれを使用すること。
交通誘導員を含め全作業員に徹底すること。
9.工事中表示板(工事看板)には、受注者名と電話番号、発注者名(名張市下水道建設室)と電話番号(0595-63-7812)を明記すること。
10.特記仕様書・契約図書・共通仕様書に定めのない事項や変更が必要な事項については、監督員の指示によるものとする。
11.圧送管は道路本舗装前に水圧試験を実施し、異常があった場合は速やかに修繕に努める。
≪ 特 記 仕 様 書 (上水道)≫第 1 章 一 般 事 項第1節 適用範囲(1) 本仕様書は、名張市上下水道事業の管理者の権限を行う名張市長が発注する「美 2下水工事(東田原推進 1 工区)および市道西原水越線配水管φ150 ㎜ほか更新工事」(以下「本工事」という)の施工に適用する。
(2)本仕様書は、「本工事」施工に関する特有な仕様事項を示すものであり、共通的なものは、名張市水道事業請負契約工事共通仕様書(以下「水道事業共通仕様書」という)によるものとし、その他の場合は、水道工事標準仕様書及び三重県公共工事共通仕様書による。
(3)契約書、設計図書及び本特記仕様書は、水道事業共通仕様書、水道工事標準仕様書及び三重県公共工事共通仕様書に優先する。
(4)受注者は、(2)の仕様書は勿論のこと諸関係法規等を現場責任者に充分理解させ、監督員の指示に従って完全に施工すること。
第2節 一般事項(1)設計内容の変更に伴う変更請負契約金額の算出は、発注者の算出した変更請負工事費に当初請負契約金額と当初請負工事費との比率を乗じたものとする。
(2) 受注者は、工事着手に先立ち、施工計画書を提出し監督員の承諾を得ること。
(3) 製作図、製作仕様書、施工図、見本等は、事前に監督員の承諾を得ること。
(4) 施工計画書及び施工図は、すべての工種を総合的に表示計画すべきものであり、受注者は工程管理にあたり常にすべての工種間の関連性を明確に確認できる図書を監督員に提出し、必要な指示承諾等を受けると共に、常に工事の進捗状況について注意し、予定の工事工程と実績を比較検討し、工事の円滑な進行を図らなければならない。
(5) 受注者は、発注者が主催する工程会議に必ず出席するものとし、その都度議事録を作成し、2部提出するものとする。
(6) 工事に使用する材料は、事前に監督員の承諾を得ること。
尚、配管資材承諾一覧表以外の資材及び特殊製品の使用の場合は、事前に使用材料承諾願を提出し、監督員の承諾を得ること。
(7) 工事用電力(動力及び照明)及び工事用給・排水の施設は、受注者の負担で関係法規に基づき設置し管理しなければならない。
又、工事施工に必要な資材置場、現場事務所等は、受注者の負担により責任を持って措置すること。
(8) 残土は、名張市が指定する公共残土捨場で処分すること。
また、残土の搬出については、土質や含水状況を考慮し仮置きする等、監督員と協議すること。
(9) 工事施工に伴う資材、重機等の運搬車両の運行については、施工計画に基づくと共に、事前に監督員と協議し、使用する道路等の維持管理及び交通安全対策について必要な措置を講じること。
(10) 受注者は、工事完成と同時に各施設の竣工図書を作成し、監督員の承諾を得て工事完成通知書と同時に提出すること。
但し、竣工図書は、監督員の指示により縮小版も含む場合がある。
尚、受注者は、監督員の指示、又は承諾を受けた場合は、工事完成図、成果品及び工事写真を電子記憶媒体にして提出するものとする。
(11) 工事写真撮影は、名張市上下水道部工事写真撮影方針により、1部提出すること。
尚、必要に応じて提出部数を増やす場合があるので、ネガ等は整理しておくこと。
又、工事写真を電子記憶媒体で提出する場合は、撮影内容がわかるように写真一覧(コマ撮りにしたもの)を添付するものとする。
(12) 本工事に係る検査、復旧、試験及び運転に要する一切の費用は受注者の負担とする。
(13) 本工事に係る関係諸機関への諸手続きに伴う書類作成は、監督員との協議の上、原則として受注者で行うこと。
(14) 本工事完成後の瑕疵担保責任の存続期間は2年とし、当該施設に瑕疵があった場合には、受注者の責任において措置すること。
(15) 本工事には、産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が本年度に課税対象になった場合には、翌年度の4月1日から7月31日までの間に、別に定める様式に産業廃棄物税納税証明書等を添付して当該工事発注者に対して支払請求を行うことができる。
(16) 施工機械は、原則として排出ガス対策型とするが、使用が困難な場合は理由書の提出により変更を行うことができる。
(17) 受注者は、下請負に付する場合には、所定の様式により、部分下請負通知書を監督員に提出すること。
(18) 受注者は、請負金額が 100 万円以上の工事について、工事の着手(完成)時に、三重県建設副産物処理基準に定める「再生資源利用計画(実施)書」及び「再生資源利用促進計画(実施)書」を作成し、監督員に提出するとともに、(財)日本建設情報総合センター(JACIC)が運用する「建設副産物情報交換システム」にデータを入力しなければならない。
但し、該当する建設資材・再生資源がない場合はこの限りではない。
尚、計画書及び実施書は、「建設副産物情報交換システム」から印刷したものを提出できるものとする。
(19) 受注者は、請負契約金額が 500 万円以上の工事について、実績情報システム(CORINS)に基づき、工事実績情報として「工事カルテ」を作成し監督員の確認を受けたうえ、期日以内に登録機関に登録申請をしなければならない。
又、(財)日本建設情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が届いた場合は、その写しを直ちに監督員に提出しなければならない。
(20) 既設管は、鉄くずとして有価処分としているため、搬出先への処分量がわかる伝票等の写しを提出すること。
(21) 舗装版切断時に発生した汚泥は建設副産物として適正に処分し、監督員で産業廃棄物管理票を確認し精算計上するものとする。
第 2 章 管 布 設 工(1) 管布設については、「水道事業共通仕様書」第3章及び「水道工事標準仕様書」第4章によるものとする。
(2) 受注者は、工事着手に先立ち配置配管技術(技能)者の資格証又は講習受講修了証の写し及び経歴書を提出すること。
なお、本工事の配管技術(技能)者は、配水用ポリエチレン管とする。
また、給水管の施工については、給水装置工事主任技術者の資格を有するもの若しくは、有資格者の監督・指導による施工とすること。
(3) 受注者は、施工に先立ち、地下構造物及び埋設物の有無を調査し、施設が埋設されている場合は、必要に応じ当該施設管理者と立会いの上掘削すること。
(4) 埋戻材は、施工に先立ち生産地、粒度分析の結果を監督員に提出し、承諾を得ること。
又、湧水のある場合には、土留、排水等を適正に行い、接合作業環境を良質に保つようにすること。
(5) 掘り置きは、監督員の承諾が得られない限り行わないこと。
(6) 掘削の長さは管接合の工程と照合し、いたずらに掘削延長を広げてはならない。
尚、先行掘削を行う場合は、監督員と協議するものとする。
(7) 床均しは、所定の掘削底面を不陸のないように均一に仕上げなければならない。
(8) 舗装路面を掘削する場合は、残置させる舗装に損傷を与えないように、カッター等を使用し切断しなければならない。
尚、発生した泥水について、適切に処理すること。
(9) 水替を必要とする場合は、関係者と充分協議の上、締切工を堅固にし排水を完全に行い水を滞留させないようにしてから施工しなければならない。
2. 矢板工(1) 矢板打ち込みの前に設計図書及び試験掘り等により、既設埋設物の有無とその位置を確かめておかなければならない。
(2) 打込みは適当な深さまで素掘りした後、通りよく建込み、鉛直に打込まなければならない。
(3) 矢板はすべて充分な強度を有する腹起、切梁親杭等によって堅固に支持しなければならない。
(4) 矢板の抜き取りは、地盤が充分固まった後、監督員の指示を受けて行い、抜き取った後の穴には、直ちに砂を填充しなければならない。
(5) 横矢板の場合は土砂等を充分填充し、矢板の緩みを生じないようにしなければならない。
(6) 湛水、軟弱土等、土砂崩れのおそれのある場合には、監督員に報告し、指示に従わねばならない。
3. 埋設物の保護(1) 埋設物が認められたときは、如何なるものでも、監督員に直ちに連絡し、関係者及び監督員の立会いのもとに指示に従い、施工しなければならない。
(2) 掘削中より発掘物がある場合には、監督員に報告し、指示に従わなければならない。
4. 埋戻工(1) クッション用砂を入れる際に、管その他の構造物に損傷を与えたり、管の移動を生じさせないよう、ダンプトラックから直接投入してはならない。
特に、管の下端側部及び埋設物の交差箇所及びボックスまわりの埋戻しについては入念につき固めを行い沈下の生じないようにしなければならない。
(2) 埋戻し砕石は、設計図書で指定されたものを使用すること。
(3) 埋戻し、転圧締め固めは、敷均し厚さ20cm以下ごとに平らに均し、タンパ等で各層均一に締め固めなければならない。
(4) 水又は下水侵入ヶ所は、排水完了後でなければ埋戻しをしてはならない。
もし、埋戻し後において含水のために地盤が不安定となり、交通に支障が生じるおそれのある時は、直ちに受注者の負担において砕石等で堅固な路盤を造り良好な路面に復旧しなければならない。
5. 覆工(1) 覆工は設計図の指定した箇所及び構造物の養生等必要とする場合とする。
但し、現場の状況により、監督員が特に指示した場合は従うこと。
(2) 覆工材は、通行する車輌等の重量に充分耐える強度のものであり、原則として表面は、滑り止めを施した物を使用しなければならない。
(3) 在来路面との段差、隙間、ばたつき、ずれがないよう、アスファルト合材等により円滑に擦り付け、交通の安全に努めること。
6. 残土処分(1) 残土は、上下水道部が指定する名張市公共残土捨場に、第三者に迷惑のかからないよう受注者の責任において処分するものとする。
又、特別な理由により監督員の承諾を得て自由処分とした場合でも、処分先及び搬出経路、運搬機械等について監督員に報告し、承認を受け、変更対象とする。
(2) 残土運搬については、監督員と協議して指示を受けなければならない。
7. 産業廃棄物の処理(1) 産業廃棄物の処理については、関係法令を遵守すると共に、処理及び再利用された結果が明らかになるよう監督員にマニュフェストを提出すること。
第3節 管布設工1. 管類の取扱い及び保管1-1. 一般事項受注者は、管の取扱いについては、次によらなければならない。
(1) 管の運搬は、損傷しないように取扱うこと。
(2) 管の取扱いは、人力、又はクレーン、巻上げ機等で吊上げ作業及び吊下ろし作業を行い、管に衝撃を与えないようにすること。
(3) 管は、作業日の布設の数だけ現場へ運搬し、埋設する管の勾配、方向等を確認し配置すること。
(4) 車両に積込み、積下ろしをする場合において、クレーン等を使用する場合は、ナイロンスリング又はゴムで被覆したワイヤロープ等安全な吊具を使用し、玉掛けは2点とし、管体を水平に保つようにすること。
(5) 車両への積込みについては、転がり防止のキャンバーを管径に応じ施し、ロープ掛けをすること。
なお、積重ねをする場合は、一段ごとに枕木を施すものとする。
(6) 管を現場に一時仮置きする場合は、交通に支障のないようにし、通路、消火栓、及びマンホール類をふさがないようにするとともに、転び止め及び保安施設を設置すること。
(7) 管を人力により移動する場合は、枕木又は転がり丸太を用いるようにし、直接地上面を転がしたり、引きずらないこと。
また、鉄パイプ、てこ棒等を管端に差込み移動させないこと。
(8) 粉体塗装を施した異形管については、塗装面保護のため受口及び挿し口部分にキャップが施されてあるので、このキャップは管の据付時まで取外さないこと。
1-2.ダクタイル鋳鉄管受注者は、ダクタイル鋳鉄管の取扱いについては、次によらなければならない。
(1) 管を積下ろしする場合は、クレーンで2点吊りにより行い、ナイロンスリング又はゴムチューブなどで被覆したワイヤロープ等安全な吊り具を使用すること。
(2) 管を運搬する場合はクッション材を使用し、衝撃等によって管を損傷させないよう十分注意すること。
(3) 保管については歯止めを行うなど、保安に十分注意すること。
(4) ゴム輪は、屋内(乾燥した冷暗所が望ましい)の保管すること。
1-3.鋼管及びステンレス管受注者は、鋼管及びステンレス管の取扱いについては次の事項を遵守し、塗覆装面及び開先には絶対に損傷を与えないこと。
(1) 管を吊る場合は、ナイロンスリング又はゴムで被覆したワイヤロープ等安全な吊り具を使用し、塗覆装部を保護するため、両端の非塗覆装部に台付けをとる2点吊りにより行うこと。
(2) 管の支保材、スノコ等は、据付直前まで取外さないこと。
(3) 置場から配管現場までの運搬にあたっては、管端の非塗覆装部に当て材を介して支持し、吊り具を掛ける場合は、塗装面を傷めないよう適切な防護を行うこと。
(4) 小運搬の場合は、管を引きずらないこと。
また転がす場合には、管端の非塗覆装部のみを利用し、方向を変える場合は吊り上げて行うこと。
(5) 管の内外面の塗装上を直接歩かないこと。
1-4.耐衝撃性硬質塩化ビニル管受注者は、耐衝撃性硬質塩化ビニル管(以下「HIVP」という。
)の取扱いについては、次によること。
(1) HIVPの積下ろしや運搬のときは慎重に取扱い、放り投げたりしないこと。
(2) HIVPのトラック運搬は、一般に長尺荷台のトラックを用い、横積にして固定すること。
(3) HIVPを横積で保管する場合は平地に積上げ、高さ1.5m以下とし、崩れないように注意すること。
(4) 保管場所は、なるべく風通しのよい直射日光の当たらない場所を選ぶこと。
(5) 高熱により変形するおそれがあるので、火気等に注意し、温度変化の少ない場所に保管すること。
(6) 継手類は、種類、管径別に数量を確認した上、屋内に保管すること。
(7) HIVPとその継手は、揮発性薬品(アセトン、ベンゾール、四塩化炭素、クロロホルム、酢酸エチル)及びクレオソート類に侵食されやすいので注意すること。
1-5.水道配水用ポリエチレン管受注者は、水道配水用ポリエチレン管(以下「HPPE」という。
)の取扱いについては、次の事項を厳守すること。
(1) 管の取扱いについては特に傷がつかないように注意し、また紫外線、火気からの保護対策を行うこと。
(2) トラックからの積下ろしのときは、管や継手を放り投げたりして衝撃を与えてはならない。
(3) トラックで運搬するときは、管が吊り具や荷台の角に直接当たらないように、クッション材で保護すること。
(4) 小運搬を行うときは、必ず管全体を持ち上げて運び、引きずったり滑らせたりしないこと。
(5) 管の保管は屋内保管を基本とし、メーカー出荷時の荷姿のままとする。
ただし、現場で屋外保管をする場合は、シートなどで直射日光を避け、熱気がこもらないよう風通しに配慮すること。
(6) 管の保管は平たんな場所を選び、枕木を約1m間隔で敷き、不陸が生じないようにして横積みすること。
また、井桁積みにはしないこと。
(7) 管の融着面の清掃時に使用するエタノール・アセトンは、保管量により消防法の危険物に該当するため、保管にあたっては、法令及び地方自治体の条例を遵守すること。
(8) 多量に灯油、ガソリン等の有機溶剤を扱う場所での管の布設は、水質に悪影響を及ぼす場合があるので、必要に応じてさや管を利用するなどの対策を行うこと。
2. 管の据付け(1) 管の据付け・布設に先立ち、十分管体検査を行い、亀裂その他欠陥のないことを確認しなければならない。
(2) 管を吊り込む場合には、管が解脱せぬよう、人を傷つけないよう、又、既設管や構造物を破損させないように安全に行なわなければならない。
特に、土留用切梁を取りはずす場合は、必ず補強切梁を施し安全を確認の上、施工すること。
(3) 管の配列は、受け口を高所へ向け、布設は低所から高所へ向けて配管するのを原則とする。
伏越し部の曲管等の配管、据付についても同様とすること。
(4) 管の据付け・布設については、管内部の清掃を充分にし、水平器、型板、水糸等を使用し、中心線及び高低を確定して、移動しないように胴締めを堅固に行い、管種表示を上向きにして、据付けなければならない。
又、管に影響を与えないよう床付け面を仕上げなければならない。
(5) ダクタイル鋳鉄管の直管を使用して曲げ配管を行わなければならない場合は、監督員の承諾を得てから継手の持つ許容曲げ角度以内で行う。
(6) 新設管と既設埋設物等との離れは、30cm以上とすること。
但し、所定の間隔が保持できないときは、監督員と協議し、承諾を得ること。
(7) 毎日の布設作業完了後は、管内に土砂、汚水等が流入しないように管栓等で管末端をふさがなければならない。
この場合、管内に布・工具類等を仮置きしていないか、受注者(代理人又は配管技能者)は再確認しなければならない。
(8) 布設時の管の取扱いについては、本節第1項の規定によること。
3. 管種の決定と配管技能者について3-1.口径別採用管種名張市における新設配水管の採用管種は以下のとおりとする。
・~φ50mm ・・・耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HI-VP)・φ75mm~φ150mm ・・・水道配水用ポリエチレン管(HPPE)・φ200mm~φ400mm・・・GX形ダクタイル鋳鉄管(DIP-GX)・φ450mm~ ・・・NS形ダクタイル鋳鉄管(DIP-NS)3-2.配管技能者について名張市上下水道部が発注する水道管布設工事においては、重要なライフラインであることから、工事における技術力の確保のため、配管技能者の資格については下記のとおりとする。
なお配管技能者は豊富な経験と技術を有する者とし、受注者が直接的かつ恒常的に雇用している者、若しくは下請業者の中から選定し、配管時には常駐すること。
3-2-1.鋳鉄管工事の配管技能者について(一般管、耐震管、大口径管)「配水管工技能講習」(㈳日本水道協会主催)又は、「JDPA継手接合研修会」(日本ダクタイル鋳鉄管協会主催)を受講し、登録証又は受講証を取得した者。
※耐震管とは、口径450mm以下のNS形、GX形等ダクタイル鋳鉄管布設工事。
※大口径管とは、口径500mm以上のNS形等ダクタイル鋳鉄管布設工事。
3-2-2.水道配水用ポリエチレン管工事の配管技能者について「水道配水用ポリエチレン管施工講習会」(配水用ポリエチレンパイプシステム協会主催)を受講し、受講証を取得した者。
3-2-3.耐衝撃性硬質塩化ビニル管工事(給水工事含む)の配管技能者について「給水装置工事主任技術者」の資格を有する者。
4. 鋳鉄管の接合(1) 管の切断については切管用の管であることを確認し、切断管が残管とならないよう、甲切管、乙切管、切管を切管調書を用いて、計画的に切断すること。
(2) 管の切断は、切断面が管軸に対して直角になるよう切断し、切断面をグラインダーで仕上げるものとする。
(3) 管の切断面には、承認材料の防錆塗料を塗布すること。
(4) 鋳鉄管の接合作業は、㈳日本ダクタイル鋳鉄管協会発行の、接合形式に応じた「接合要領書」により施工するものとする。
(5) 接合作業に先立ち、さし口端から300mmの外面及び受け口の内面に付着している油、砂その他の異物は完全に取り除いておかなければならない。
(6) 継手の接合後は継手チェックシートを作成し、提出すること。
また接合完了後、埋戻しに先立ち継手等の状態を再確認すること。
(7) さし口が変形している場合、矯正機を使用して、矯正したもの以外は使用してはならない。
(8) 各ボルトを締める場合は、先ず上下のナット、次に対角ナットを順次にそれぞれ少しずつ締め、押輪面と、さし口端との間隔が全周を通じて同一になるよう充分注意しながら行ない、これを繰り返して完全な締め付けを行なわなければならない。
(9) メカニカル継手は必ず下記の表のトルク値まで締め付けなければならない。
尚、トルクレンチは、定期的に検定を受けたものでなければならない。
※接続部の締め付けトルク値は、下表によるものとする。
種別 ボルト寸法 使用管径 トルク値(N・m)メカニカル継手(横ボルト)M-16 φ75 60M-20 φ100~φ600 100特殊押輪(縦ボルト) M-16~30 φ75~φ600 60~200フランジ継手M-16 φ75~φ200 60M-20 φ250~φ300 90(10) 特殊押輪も普通押輪と同様にT頭ボルトを均等に締め付けた後に外周の押ネジを締め付けて差し口鉄管を固定する。
(11) 水圧試験により継手から漏水した場合は、全部取り外し、充分清掃し、ゴム輪を取り替えてから接合をやり直さなければならない。
5. フランジ継手の接合5-1.RF×RF接合(1) フランジ接合面は、錆、塗装その他異物をワイヤーブラシ等でよく取り除き、みぞ部をよく出しておかなければならない。
(2) ゴムパッキンは移動を生じないように固定しながら、両面を密着させ、ボルトを片締めにならないよう全周を通じて均等に締め付け接合しなければならない。
(3) フランジ面が平行に偏りなく接合されていること、及びゴムパッキンのずれがないことを目視で確認すること。
(4) 接合作業は、その都度必要事項をチェックシートに記入しながら行うこと。
5-2.GF×RF接合(1) 設計書に特に指定のない場合は、メタルタッチ形式のフランジを使用すること。
この時、フランジ面に1mm厚の隙間ゲージが入ってはならない。
さらに、全てのボルトが60N・m以上のトルクがあることを確認すること。
6. 鋼管の接合(1) 鋼管の切断については、切断線を中心に幅30cm(片側15cm)範囲の塗覆装を円周に沿って直線上にはがし、ガスバーナー等で剥離跡のプライマーの凸凹を加熱し、平滑に焼溶かし除去した上、切断線を示して行うこと。
また切断完了後は管先をとり、グラインダー仕上げを行うこと。
尚切断中は、管内外面の塗覆装の引火防止の防護処置を行うこと。
(2) 鋼管の接合は、ねじ接合、溶接接合、フランジ接合及びドレッサーカップリング等とする。
(3) ねじ接合はねじ切りの後、そのねじ部にシールテープを1/3幅ずつ重ねて巻き付けるものとする。
(4) ライニング鋼管等の接合に際して、次のことに注意すること。
① ねじ切り機は、自動切上げ装置付のものを用いる。
また管の切断は、管に直角に切断する。
尚、切断部が局部的に高い熱をもち、樹脂部が変質、剥離する恐れがあるので注意を要する。
② ねじ切りの際は、切削油を必ず用いること。
尚、切削油の侵入を防ぐため、管端部に侵入防止の措置を取ること。
③ ねじ切り機を使用する際、一度に深く切り込まないこと。
④ ねじ切りの再生じたまくれ等は、ヤスリ等で取り除き、切断面、ねじ部に付着した切削油、切粉等は、布等で十分に除去すること。
⑤ 直管を継手にねじ込む場合は、コーティング継手の外面被覆に傷がつかないよう、ゴム板等をあて保護すること。
⑥ 管に火気あるいは熱源を近づけてはならない。
⑦ ネジ部分、切断及び締め付け等によりできた傷は防錆塗料及び防錆テープを巻かなければならない。
又は、設計書及び監督員の指示により、電蝕テープを巻かなければならない。
(5)溶接接合① 鋼管はすべて材料の加工に先立ち、制作承認図を提出しなければならない。
尚、監督員の承諾を得れば省略することができる。
② 溶接方法、溶接順序、溶接機、溶接棒等の詳細については、着工前に監督員に報告しなければならない。
③ 溶接工は、有資格者で資格証明書(経歴、写真)を提出すること。
溶接部は、十分乾燥させその他の有害なものはワイヤーブラシ等で完全に除去し、清掃してから溶接をしなければならない。
④ 仮付けは、管相互の歪みを矯正し、過度の拘束を与えない程度で正確に据付け、本溶接を行うときは、これを完全にはつり取らなければならない。
⑤ 両外面とも歪みが生じないよう対称位置で同時に施工し、一層が完了するまで連続して行うこと。
又、各層ごとにスラグスパッターを完全に除去、清掃のうえ溶接を行うこと。
ビートの余盛りは、なるべく低くするように溶接し、最大2mmを標準とする。
⑥ 切断は、パイプカッター、ガス切断又はアークエアー切断とし、完全に切断しないまま、ハンマー等で叩き落としてはならない。
又、溶接に際し、管先を規定寸法にグラインダーで研磨仕上げし、施工しなければならない。
⑦ 雨天厳寒期は、原則として溶接しないものとする。
⑧ 連絡接合において、固定管に最終の溶接を行うことは、絶対にしてはならない。
⑨ 溶接完了後、溶接責任者は、溶接状態について検査をしなければならない。
尚監督員の指示により、X線写真撮影を必要とすることもある。
⑩ 塗覆装は、塗装技術、知識と豊富な実務経験を有する優秀な技術者によらなければならない。
尚、溶接に伴い、塗装面を傷めないよう適当な防護をするとともに、現場塗装部と工場塗装部との継ぎ目は両方がよく密着するよう同材料を使用すること。
7.耐衝撃性硬質塩化ビニル管の接合(1) 塩ビ管の接合は、RR継手(ゴムリング接合)とTS継手(接着接合)とする。
(2) RR継手の接合要領は以下のとおりとする。
① 管の切断に際しては、切断箇所に標線を入れ、管軸に直角に切断し、切断面を平ヤスリ又は、面取りカッターを用いて15°の角度で管厚の1/2まで面取りをすること。
② 接続時の管挿入長さの目安とするため、挿口管に挿入長さを記入すること。
③ 管挿口外面及び管継手受口面の汚れ(油、水分等)を乾いた布等で拭き取ること。
④ ゴム輪は正確に装着し承認材料の滑材を塗布し、挿入器で標線まで挿入しなければならない。
⑤ 挿入完了後、受口に隙間ゲージ又は、金属管薄板を差し込んで、ゴム輪が全円周にわたって、正しい深さにあるかを確認しなければならない。
(3) TS継手の接合要領は以下のとおりとする。
① 管の切断に際しては切断箇所に標線を入れ、管軸に直角に切断し、バリなどを平らに仕上げ、切断面の内外周は細く面取りをすること。
② 接続時の管挿入長さの目安とするため、挿口管に挿入長さを記入すること。
③ 管挿口外面及び管継手受口内面の汚れ(油、水分等)を乾いた布等で拭き取ること。
④ 接着剤は標線以上にはみ出さないように、又出来るだけ薄く塗り、塗り漏らしのないようにすること。
⑤ 接着剤を塗布したら、乾燥しないうちに管を真っすぐ一気にひねらず差込み、標準押さえ時間以上保持すること。
⑥ 接合直後に、接合部に曲げ応力等無理な力を加えないこと。
⑦ 配管完了後には、管内に溜まっている溶剤揮発分をそのまま放置することなく、出来るだけ速やかに排出すること。
(4) 接着剤の品質及び取扱いは、次のとおりとする。
① 接着剤はJWWA S 101(水道用硬質塩化ビニール管の接着剤)に規定するものを使用すること。
② 接着剤は、可燃物であるから火気のある場所に保管せず又はこのような場所で取り扱わないこと。
③ 使用後は密閉し、冷暗所に保管すること。
尚、保管にあたっては、「消防法」に適合するよう貯蔵量等に十分注意すること。
④ 接着剤が古くなり、ゼラチン状のようになったものは使わないこと。
8.水道配水用ポリエチレン管の接合水道配水用ポリエチレン管の接合は、次の順序で行わなければならない。
8-1.管の切断(1)管を切断する場合は、必要長さの寸法出しを正確に行うこと。
管に傷、汚れ等がないかを点検し、管に付着している土や汚れをペーパータオル(メーカー推奨品又は同等品)で清掃すること。
有害な傷がある場合は、その箇所を切断、除去すること。
(2)切断箇所に帯テープ、組紐等をあて、管軸に直角に油性マーキングペン等で、切断標線を入れること。
(3)標線に沿ってパイプカッター又は丸鋸等で、切断面のくい違いがないように注意して正確に切断すること。
なお、切断面のくい違いが生じた場合は、再度切断を実施するか、グラインダー等でバリやくい違いを平らに仕上げる。
なお、斜め切れは5mm以内とする。
8-2.管融着面の表面切削(1)管挿口部の外表面に付着した土や汚れを、ペーパータオルで拭き落とす。
(2)管挿口からスクレーパに必要な長さを測り、油性マーキングペン等で標線を記入する。
(3)標線から管端まで、油性マーキングペン等で一周にかけ「なみ線」を描き、表面切削の際に削れたかどうかの「目安」とする。
(4)管挿口部を専用の回転式スクレーパ若しくは専用のハンドスクレーパで、標線の手前まで管外表面を一皮剥がす程度削る。
(3)で描いた「なみ線」が全範囲消えていれば、切削されたと考えてよい。
この時、削りすぎには十分注意すること。
8-3.融着面の清掃(1)管に有害な傷がないことを確認する。
傷がある場合は管を切断、除去し、再度融着面を切削すること。
(2)EF受口内面、及び管挿口切削融着面を、エタノール等(エタノールは純度95%以上)を浸み込ませたペーパータオルで清掃すること。
この時、融着面に付着している油分等が完全に拭き取られていることを確認する。
(3)清掃後は融着面に手を触れないこと。
触れた場合は、再度清掃する。
EF継手等は融着面が汚れないように、融着直前に梱包から取出すこと。
8-4.クランプ固定(1)管の融着面の切削や清掃で標線が消えている場合は、再度標線を記入すること。
(2)管挿口をEF継手受口に挿入する。
この時、必ず標線まで挿入すること。
(3)管の接続部が斜めにならないようにクランプを装着する。
この時、クランプの締付けが不十分な場合融着不良を起こすため、十分に気を付けること。
8-5.融着(1)融着作業中のEF接合部において、湧水等がある場合は排水を十分に行い、雨天時は原則として融着作業を行わないこと。
尚、異なる品種の材料を融着する場合は、製造者に融着適合性を確認すること。
(2)コントローラーの電源を入れ、製造者の示す点検表による融着前点検を行うこと。
尚、補修に要する費用は受注者の負担とする。
16.水圧試験(1) 管に充水後十分に空気等排気させ、少なくとも一昼夜経過してから、加圧ポンプにて一定水圧を加え、規定時間保持させるとともに、管路の異常の有無を調べ、各種の測定を行うこと。
(2) 水圧試験の実施については、監督員と実施日時の調整を行い、監督員の立会のもと実施すること。
また、水圧試験開始、終了時のゲージ写真を撮影し提出しなければならない。
16-1.鋳鉄管(耐震継手)の水圧試験について管路の水圧を1.0MPaまで加圧した後0.75MPaに減圧し、15分間保持した後の水圧を確認する。
この時点で水圧低下が認められた場合は、その原因を調査し、再度水圧試験を行う。
15分間保持できた場合はさらに1時間保持し、0.6MPaを下回らないこと。
0.6MPaを下回った場合は自記録計を設置し、24時間の水圧測定を行い、水圧低下曲線により判定すること。
なお、300mm以上の鋳鉄管については、24時間保持による水圧測定を行うこと。
16-2.水道配水用ポリエチレン管の水圧試験について管路の水圧を0.75MPaまで上昇させ5分間放置し、その後水圧を0.75MPaまで再加圧する。
再加圧後すぐに0.5MPaまで減圧し、水圧試験を開始する。
水圧試験開始から1時間後の水圧を確認し、0.4MPa以上の場合は原則漏水なしと判定する。
0.4MPa を下回る場合は24時間後の水圧を確認し、0.3MPa以上保持していれば漏水なしと判定する。
16-3.耐衝撃性硬質塩化ビニル管の水圧試験について管路の水圧を0.75MPaまで上昇させ、15分間保持した後の水圧を確認する。
水圧低下がなければ漏水なしと判定する。
水圧低下が認められた場合は、その原因を調査し、再度水圧試験を行う。
※ただし、給水管からの漏水が水圧低下の原因であることが考えられる場合は、規定水圧以上を保持した場合でも、24時間保持による水圧試験を行うこと。
17.舗装復旧工(1) 埋め戻し後直ちに、国県道車道部については再生密粒度アスコン(t=5cm)、市道、その他の道路については再生密粒度アスコン(t=3cm)で仮復旧を行うこと。
(2) 舗装本復旧は、原則として仮復旧後1ヶ月程度経過後に施工するものとする。
尚、本復旧までの間、交通障害等を起こさぬよう受注者において充分維持管理をすること。
(3) 上層路盤工における路盤幅は、国県道車道部の場合掘削幅に片側30cm、その他道路については片側20cm加算した分を路盤幅とし、転圧機械により十分転圧を行うこと。
(4) 本復旧における表層工の施工範囲については、原則として道路管理者と立会を行い決定する。
第4章 電機及び機械設備工電機及び機械設備工に関しては、建設大臣官房官庁営繕部監修「電機設備工事共通仕様書」及び、「機械設備工事共通仕様書」によるものとする。
第5章 給水管工名張市給水装置工事施工の手引きによるものとする。
506-208c060-00070-71(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事204推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要管路式1 管きょ工(小口径推進)<管径250mm><泥土 圧工法>(204路線) 式 1 小口径泥土圧推進工(204路線) 式1 推進用鉄筋コンクリート管(小口径泥土圧)(20規格HP;管径250 4路線) m 39.7 発生土処理(204路線) 運搬距離47.0km m36 仮設備工(小口径)(204路線) 式1 坑口(小口径)(204路線) 発進又は到達発進到達 箇所2 鏡切り(204路線) 土留め形式小型立坑 箇所2- 1 -名張市506-208c060-00070-71(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事204推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 推進設備等設置撤去(204路線) 設置・撤去の別据付・撤去 箇所1 地盤改良工 式1 補助地盤改良工 式1 薬液注入 注入材料溶液型無機系 本13 薬液注入(夜間) 注入材料溶液型無機系 本10 立坑工(鋼製立坑)φ1500(235M1)夜間 式1 管路土工φ1500(235M1)夜間 式1 管路埋戻φ1500(235M1)夜間 m35.68- 2 -名張市506-208c060-00070-71(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事204推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 鋼製ケーシング式土留工及び土工φ1500(235M 1)夜間 式 1 鋼製ケーシング圧入掘削φ1500(235M1)夜 間 式 1 立坑工(鋼製立坑)φ2000(204M1) 式1 管路土工φ2000(204M1) 式1 発生土処理φ2000(204M1) m321 残土処分費(公共残土捨場)φ2000(204M 1) m3 21 鋼製ケーシング式土留工及び土工φ2000(204M 1) 式 1 鋼製ケーシング圧入掘削φ2000(204M1) m6.4- 3 -名張市506-208c060-00070-71(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事204推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 底盤コンクリートφ2000(204M1) 箇所1 圧入掘削設備φ2000(204M1) 箇所1 鋼製ケーシング存置φ2000(204M1) 呼び径2000 m6.6 立坑排水φ2000(204M1) 箇所1 排水運搬処理φ2000(204M1) 箇所1 円形覆工板φ2000(204M1) 箇所1 マンホール工 式1 1号組立マンホール工 式1- 4 -名張市506-208c060-00070-71(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事204推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 組立マンホール設置工(夜間) 1号 6m超~7m以下 箇所1 底部工(1号)インバートのみ バックホウ打設再生砕石(RC-40) BB18-8-40 W/C=60 (夜間) %以下 通常 箇所 1 嵩上げ砕石(夜間) 235M1 RC-40 箇所1 組立1号マンホール材料 式1 付帯工 式1 舗装仮復旧工 式1 As舗装版切断工 t≦15cm アスファルト舗装版 15cm以下 m6.4 As舗装版直接掘削積込工 t≦10 山積0.28m3(0.20m3) m23.2- 5 -名張市506-208c060-00070-71(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事204推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 As殻運搬工 BH0.28+DT4t L=6.7km DID無 m30.16 建設廃棄物受入れ料金(As塊) m30.16 仮設工 式1 交通管理工 式1 交通誘導警備員(推進) 式1 交通誘導警備員(推進)夜間 式1直接工事費式1共通仮設式1- 6 -名張市506-208c060-00070-71(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事204推進路線 工事区分 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 共通仮設費 式1 運搬費 式1 重建設機械分解組立輸送費 回1 仮設材運搬費 t3.05 事業損失防止施設費 式1 地下水観測費 式1 共通仮設費(率計上) 式1純工事費式1- 7 -名張市506-208c060-00070-71(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事204推進路線 工事区分 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 現場管理費 式1工事原価式1 一般管理費等 式1スクラップ ヘビーH1 0.02t式1工事価格式1消費税相当額式1工事費計式1- 8 -名張市506-208c060-00070-71-01(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事235・6推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要管路式1 管きょ工(小口径推進)<管径250mm><泥土 圧工法>(236路線)夜間 式 1 小口径泥土圧推進工(236路線)夜間 式1 推進用鉄筋コンクリート管(小口径泥土圧)(23規格HP;管径250 6路線)夜間 m 63.3 発生土処理(236路線)(夜間) m39.6 立坑内管布設工(236路線)夜間 式1 鉄筋コンクリート管(236路線)夜間 規格HP;管径250;支給の有無無 m0.85 仮設備工(小口径)(236路線)夜間 式1- 9 -名張市506-208c060-00070-71-01(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事235・6推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 坑口(小口径)(236路線)夜間 発進又は到達発進到達 箇所2 鏡切り(236路線)夜間 土留め形式小型立坑 箇所2 推進設備等設置撤去(236路線)夜間 設置・撤去の別据付・撤去 箇所1 管きょ工(小口径推進)<管径250mm><泥土 圧工法>(235路線)夜間 式 1 小口径泥土圧推進工(235路線)夜間 式1 推進用鉄筋コンクリート管(小口径泥土圧)(23規格HP;管径250 5路線)夜間 m 63.8 発生土処理(235路線)(夜間) m39.7 立坑内管布設工(235路線)夜間 式1- 10 -名張市506-208c060-00070-71-01(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事235・6推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 鉄筋コンクリート管(235路線)夜間 規格HP;管径250;支給の有無無 m0.85 仮設備工(小口径)(235路線)夜間 式1 坑口(小口径)(235路線)夜間 発進又は到達発進到達 箇所2 鏡切り(235路線)夜間 土留め形式小型立坑 箇所2 推進設備等設置撤去(235路線)夜間 設置・撤去の別据付・撤去 箇所1 地盤改良工(夜間) 式1 補助地盤改良工(夜間) 式1 薬液注入(夜間) 注入材料溶液型無機系 本48- 11 -名張市506-208c060-00070-71-01(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事
(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事235・6推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 立坑工(鋼製立坑)φ1500(238M1)夜間 式1 管路土工φ1500(238M1)夜間 式1 管路埋戻φ1500(238M1)夜間 m33.89 発生土処理φ1500(238M1)夜間 m39.5 残土処分費(公共残土捨場)φ1500(238M 1) m3 9.5 鋼製ケーシング式土留工及び土工φ1500(238M 1)夜間 式 1 鋼製ケーシング圧入掘削φ1500(238M1)夜 間 m 5.3 底盤コンクリートφ1500(238M1)夜間 箇所1- 12 -名張市506-208c060-00070-71-01(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事235・6推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 圧入掘削設備φ1500(238M1)夜間 箇所1 鋼製ケーシング存置φ1500(238M1) 呼び径1500 m5.5 立坑排水φ1500(238M1)夜間 箇所1 排水運搬処理φ1500(238M1)一部夜間 箇所1 円形覆工板φ1500(238M1)夜間 箇所1 立坑工(鋼製立坑)φ2000(236M1)夜間 式1 管路土工φ2000(236M1)夜間 式1 管路埋戻φ2000(236M1)夜間 m312.7- 13 -名張市506-208c060-00070-71-01(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事235・6推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 発生土処理φ2000(236M1)(夜間) m322 残土処分費(公共残土捨場)φ2000(236M 1) m3 22 鋼製ケーシング式土留工及び土工φ2000(236M 1)夜間 式 1 鋼製ケーシング圧入掘削φ2000(236M1)夜 間 m 7.1 底盤コンクリートφ2000(236M1)夜間 箇所1 圧入掘削設備φ2000(236M1)夜間 箇所1 鋼製ケーシング存置φ2000(236M1) 呼び径2000 m7.2 立坑排水φ2000(236M1)夜間 箇所1- 14 -名張市506-208c060-00070-71-01(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事235・6推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 排水運搬処理φ2000(236M1)夜間 箇所1 円形覆工板φ2000(236M1)夜間 箇所1 立坑工(鋼製立坑)φ1500(235M1)夜間 式1 管路土工φ1500(235M1) 式1 発生土処理φ1500(235M1)(夜間) m314 残土処分費(公共残土捨場)φ1500(235M 1) m3 14 鋼製ケーシング式土留工及び土工φ1500(235M 1)夜間 式 1 鋼製ケーシング圧入掘削φ1500(235M1)夜 間 m 7.6- 15 -名張市506-208c060-00070-71-01(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事235・6推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 底盤コンクリートφ1500(235M1)夜間 箇所1 圧入掘削設備φ1500(235M1)夜間 箇所1 鋼製ケーシング存置φ1500(235M1) 呼び径1500 m7.8 立坑排水φ1500(235M1)夜間 箇所1 排水運搬処理φ1500(235M1)夜間 箇所1 円形覆工板φ1500(235M1)夜間 箇所1 マンホール工(夜間) 式1 1号組立マンホール工(夜間) 式1- 16 -名張市506-208c060-00070-71-01(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事235・6推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 (市場単価)組立マンホール設置工(夜1号 3m超~4m以下 間) 箇所 1 組立マンホール設置工(夜間) 1号 5m超~6m以下 箇所1 底部工(1号)インバートのみ バックホウ打設再生砕石(RC-40) BB18-8-40 W/C=60 (夜間) %以下 通常 箇所 2 嵩上げ砕石(夜間) 238M1 RC-40 箇所1 嵩上げ砕石(夜間) 236M1 RC-40 箇所1 組立1号マンホール材料 式1 付帯工 式1 舗装仮復旧工(推進)夜間 式1- 17 -名張市506-208c060-00070-71-01(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事235・6推進路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 As舗装版切断工 t≦15cm(夜間) アスファルト舗装版 15cm以下 m16 As舗装版直接掘削積込工(夜間) t≦10 山積0.28m3(0.20m3) m26.9 As殻運搬工(夜間) BH0.28+DT4t L=6.7km DID無し m30.69 建設廃棄物受入れ料金(As塊) m30.69 As仮復旧 t=30(夜間) 人力 1層当り平均仕上り厚30mm 再生 密粒度アスファルト混合物(13) m25.3 仮設工(夜間) 式1 交通管理工(夜間) 式1 交通誘導警備員(推進)夜間 式1- 18 -名張市506-208c060-00070-71-01(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事235・6推進路線 工事区分 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要直接工事費式1共通仮設式1 共通仮設費 式1 運搬費 式1 仮設材運搬費 t4.51 事業損失防止施設費 式1 地下水観測費 式1 役務費 式1- 19 -名張市506-208c060-00070-71-01(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事235・6推進路線 工事区分 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 夜間基本料金 式1 共通仮設費(率計上) 式1純工事費式1 現場管理費 式1工事原価式1 一般管理費等 式1スクラップ ヘビーH1 2.30t式1工事価格式1- 20 -名張市506-208c060-00070-71-01(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事235・6推進路線 工事区分 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要消費税相当額式1工事費計式1- 21 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要管路式1 管きょ工(開削) 式1 管路土工 式1 掘削工(夜間) クローラ 山積0.28m3(平積0.20m3) m3944 掘削工(夜間) クローラ クレーン機能付2.9吊 山積0.45m3( 平積0.35m3) m3531 管周埋戻工(砂)(夜間) BH0.28(タンパ無) m3104 管周埋戻工(砂)(夜間) BH0.45(タンパ無) m357 埋戻工(RC-40)(夜間) クローラ 山積0.28m3(平積0.20m3) m3810- 22 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 埋戻工(RC-40)(夜間) クローラ クレーン機能付2.9吊 山積0.45m3( 平積0.35m3) m3459 発生土運搬工
(夜間) ダンプトラック4t 10km 路面良好 バックホウ ク ローラ型山積0.28m3(0.20m3) m3944 発生土運搬工(夜間) 10km 路面良好 バックホウ クローラ型山積0.4 5m3(0.35m3) m3531 残土処分費(公共残土捨場) m31,475 管基礎工 式1 管基礎工(砂)(夜間) BH m366 管布設工 式1 リブ付硬質塩化ビニル管設置工(夜間) 呼び径150mm m409.3- 23 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 ポリエチレン管布設工(夜間) φ150mm m419.6 ポリエチレン管 EF継手工(受け口タイφ150mm プ)(夜間) 口 107 ポリエチレン管 EF継手工(ソケットタφ150mm イプ)(夜間) 箇所 9 ポリエチレン管切断工(夜間) φ150mm 口17 ポリエチレン管材料 式1 埋設明示シート 150mm×2倍 m828.9 管路土留工 式1 軽量鋼矢板建込工 d≦2.0(夜間) BH0.28 W=333 m1.8- 24 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 軽量鋼矢板建込工 d≦2.0(夜間) BH0.45 W=333 m1.8 軽量鋼矢板引抜工 d≦2.0 TC(夜間) TC W=333 m1.8 軽量鋼矢板引抜工 d≦2.0(夜間) BH0.45 W=333 m1.8 軽量鋼矢板建込工 d≦2.5(夜間) BH0.28 W=333 m87 軽量鋼矢板引抜工 d≦2.5(夜間) TC W=333 m87 軽量鋼矢板建込工 d≦3.0(夜間) BH0.28 W=333 m30 軽量鋼矢板建込工 d≦3.0(夜間) BH0.45 W=333 m80 軽量鋼矢板引抜工 d≦3.0(夜間) TC W=333 m30- 25 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 軽量鋼矢板引抜工 d≦3.0(夜間) BH0.45 W=333 m80 軽量鋼矢板建込工 d≦3.5(夜間) BH0.28 W=333 m12 軽量鋼矢板建込工 d≦3.5(夜間) BH0.45 W=333 m67 軽量鋼矢板引抜工 d≦3.5(夜間) TC W=333 m12 軽量鋼矢板引抜工 d≦3.5(夜間) BH0.45 W=333 m67 軽量鋼矢板建込工 d≦3.8(夜間) BH0.28 W=333 m136 軽量鋼矢板引抜工 d≦3.8(夜間) TC W=333 m136 軽量鋼矢板賃料 L=2.0m m3.6- 26 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 軽量鋼矢板賃料 L=2.5m m87 軽量鋼矢板賃料 L=3.0m m110 軽量鋼矢板賃料 L=3.5m m79 軽量鋼矢板賃料 L=4.0 m136 軽金支保設置・撤去工 1段(夜間) m7 軽金支保設置・撤去工 2段(夜間) m323 軽金支保設置・撤去工 3段(夜間) m86 軽金支保賃料 1段 アルミ腹起・水圧サポート・水圧ポンプ m7- 27 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 軽金支保賃料 2段 アルミ腹起・水圧サポート・水圧ポンプ m323 軽金支保賃料 3段 アルミ腹起・水圧サポート・水圧ポンプ m86 マンホール工 式1 楕円型組立マンホール工 式1 (市場単価)組立マンホール設置工(夜0号または楕円 2m超~3m以下 間) 箇所 4 (市場単価)組立マンホール設置工(夜0号または楕円 3m超~5m以下 間) 箇所 3 底部工(楕円)全て施工 バックホウ打設(敷厚:0.2m 再生砕石(RC-40) BB18- 夜間) 8-40 W/C=60%以下 通常 箇所 6 底部工(楕円)基礎工のみ 敷厚:0.2m 再生砕石(RC-40) 箇所1- 28 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 楕円型組立マンホール材料 式1 小型レジンマンホール工 式1 小型レジンマンホール設置工 H=1.5m以1.50m以下 下(夜間) 箇所 1 小型レジンマンホール設置工 H=2.5m以2.50m以下 下(夜間) 箇所 1 小型レジンMH基礎工(RC-40) t=200,本管φ150・200一般地盤用 箇所2 小型レジンマンホール材料 式1 副管工 式1 内副管設置工 H=1.5m未満(夜間) 硬質塩化ビニル管 箇所2- 29 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 内副管設置工 H=2.0m未満(夜間) 硬質塩化ビニル管 箇所1 内副管設置工 H=2.5m未満(夜間) 硬質塩化ビニル管 箇所2 内副管設置工 H=3.0m未満(夜間) 硬質塩化ビニル管 箇所2 内副管設置工 H=4.0m以上(夜間) 硬質塩化ビニル管 箇所1 内副管材料 式1 取付管およびます工 式1 管路土工 式1 掘削工(夜間) BH0.08 m3120- 30 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 管周埋戻工(砂)(夜間) BH0.08(タンパ無) m311 埋戻工(流用土)(夜間) クローラ 山積0.08m3(平積0.06m3) m39 埋戻工(RC-40)(夜間) BH0.08 m392 発生土運搬工(夜間) ダンプトラック2t 9.7km 路面良好 バックホウ クローラ型山積0.08m3(0.06m3) m3110 残土処分費(公共残土捨場) m3110 取付管布設工 式1 (市場単価)取付管布設及び支管取付工塩ビ管 VUφ100 3≦L<5.0m (管取り)(夜間) 箇所 16 (市場単価)取付管布設及び支管取付工塩ビ管 VUφ100 3≦L<5.0m (M取り)(夜間) 箇所 5- 31 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 取付管材料費 式1 公共桝設置工 式1 (市場単価)ます設置工(夜間) φ200 塩ビ製 材工共 箇所18 (市場単価)ます設置工(夜間) φ200 塩ビ製 材工共 防護蓋 箇所3 公共桝材料費 式1 取付管土留工 式1 軽量鋼矢板建込工 d≦2.0(夜間) BH0.08 W=333 m20 軽量鋼矢板引抜工 d≦2.0 (夜間) TC W=333 m20- 32 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事
(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 軽量鋼矢板建込工 d≦2.5 (夜間) BH0.08 W=333 m11 軽量鋼矢板引抜工 d≦2.5 (夜間) TC W=333 m11 軽量鋼矢板建込工 d≦3.0(夜間) BH0.08 W=333 m1.4 軽量鋼矢板引抜工 d≦3.0 (夜間) TC W=333 m1.4 軽量鋼矢板建込工 d≦3.5 (夜間) BH0.08 W=333 m23 軽量鋼矢板引抜工 d≦3.5 (夜間) TC W=333 m23 軽量鋼矢板賃料 L=2.0m m20 軽量鋼矢板賃料 L=2.5m m11- 33 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 軽量鋼矢板賃料 L=3.0m m1.4 軽量鋼矢板賃料 L=3.5m m23 軽金支保設置・撤去工 1段(夜間) m30 軽金支保設置・撤去工 2段(夜間) m26 軽金支保賃料 1段 アルミ腹起・水圧サポート・水圧ポンプ m30 軽金支保賃料 2段 アルミ腹起・水圧サポート・水圧ポンプ m26 付帯工 式1 舗装仮復旧工 式1- 34 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 As舗装版切断工 t≦15cm(夜間) アスファルト舗装版 15cm以下 m1,270 Co舗装版切断工 t≦15cm(夜間) コンクリート舗装版 15cm以下 m8.6 汚泥運搬工 (夜間) L=44.7km DID区間無 m38.2 建設廃棄物受入れ料金(汚泥) m38.2 As舗装版直接掘削積込工(夜間) t≦10 山積0.08m3(0.6m3) m263 As舗装版直接掘削積込工(夜間) t≦10 山積0.28m3(0.20m3) m2432 As舗装版直接掘削積込工(夜間) BH0.45 t≦15 m2237 Co舗装版直接掘削積込工(夜間) t≦10 山積0.08m3(0.6m3) m23.2- 35 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 As殻運搬工(夜間) 舗装版破砕 BH0.08+DT2t L=6.7km DI D無 m35.2 As殻運搬工(夜間) BH0.28+DT4t L=6.7km DID無 m340 As殻運搬工(夜間) 舗装版破砕 BH0.45+DT10t L=6.7km D ID無 m324 建設廃棄物受入れ料金(As塊) m369 Co殻運搬工(夜間) 舗装版破砕 BH0.08+DT2t L=6.7km DI D無 m30.32 建設廃棄物受入れ料金(無筋Co塊) m30.32 As仮復旧 t=30(夜間) 人力 1層当り平均仕上り厚30mm 再生 密粒度アスファルト混合物(13) m2714 As表層工 Pコート t=50 車道b<1.4(夜人力 1層当り平均仕上り厚50mm 再生 間) 密粒度アスファルト混合物(13) m2 18- 36 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 コンクリート舗装工 t=100(夜間) t=100 表面ハケ引仕上 m23.2 舗装本復旧工 式1 As舗装版切断工 t≦15cm(夜間) アスファルト舗装版 15cm以下 m308 汚泥運搬工 L=44.7km DID区間無 m32 建設廃棄物受入れ料金(汚泥) m32 As舗装版直接掘削積込工(夜間) t≦10 山積0.28m3(0.20m3) m2987 As舗装版直接掘削積込工(夜間) BH0.45 t≦15 m2331 As殻運搬工(夜間) BH0.28+DT4t L=6.7km DID無 m359- 37 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 As殻運搬工(夜間) 舗装版破砕 BH0.45+DT10t L=6.7km D ID無 m317 建設廃棄物受入れ料金(As塊) m376 掘削工(夜間) クローラ 山積0.28m3(平積0.20m3) m3119 掘削工(夜間) クローラ クレーン機能付2.9t吊 山積0.45m3( 平積0.35m3) m361 発生土運搬工(夜間) ダンプトラック2t 9.6km 路面良好 バックホウ クローラ型山積0.28m3(0.20m3) m3119 発生土運搬工(夜間) 9.6km 路面良好 バックホウ クローラ型山積0 45m3(0.35m3) m361 残土処分費(公共残土捨場) m3179 不陸整生工(機械)(夜間) 無し m21,318- 38 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 上層路盤工 t=100(夜間) 粒度調整砕石 M-30 全体仕上り厚100 mm m289 上層路盤工 t=150(夜間) 粒度調整砕石 M-30 全体仕上り厚150 mm m2863 As基層工 Pコート t=50 機械 3.0≦b(1層当り平均仕上り厚50mm,再生粗粒度 夜間) アスファルト混合物(20) m2 1,140 As表層工 Tコート t=50 機械 3.0≦b(1層当り平均仕上り厚50mm,再生密粒度 夜間) アスファルト混合物(20) m2 1,140 As表層工 Tコート t=50 機械 3.0≦b(1層当り平均仕上り厚50mm,再生密粒度 夜間) アスファルト混合物(20) m2 178 区画線工(夜間) 実線 黄色 15cm m146 区画線工(夜間) 実線 白色 45cm m16 区画線工(夜間) 矢印・記号 黄色 15cm換算 m19- 39 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 試掘工 式1 As舗装版切断工 t≦15cm(夜間) アスファルト舗装版 15cm以下 m28 As舗装版直接掘削積込工(夜間) t≦10 山積0.28m3(0.20m3) m213 As殻運搬工(夜間) BH0.28+DT4t L=6.7km DID無 m31.1 殻処分 殻種別アスファルト殻 m31.1 掘削工(夜間) クローラ 山積0.28m3(平積0.20m3) m324 埋戻工(RC-40)(夜間) クローラ 山積0.28m3(平積0.20m3) m325 発生土運搬工(夜間) ダンプトラック2t 9.6km 路面良好 バックホウ クローラ型山積0.28m3(0.20m3) m324- 40 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 残土処分費(公共残土捨場) m324 As仮復旧 t=30(夜間) 人力 1層当り平均仕上り厚30mm 再生 密粒度アスファルト混合物(13) m213 仮設工 式1 交通管理工 式1 交通誘導警備員(夜間) 式1直接工事費式1共通仮設費式1 共通仮設費 式1- 41 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事
(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 運搬費 式1 仮設材運搬費 t14.53 技術管理費 式1 通水試験 式1 共通仮設費(率計上) 式1純工事費式1 現場管理費 式1工事原価式1- 42 -名張市506-208c060-00070-71-02(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事下水道開削路線 工事区分 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 一般管理費等 式1工事価格式1消費税相当額式1工事費計式1- 43 -名張市506-208c060-00070-71-03(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事上水道 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要管路式1 管きょ工 式1 【1】φ150㎜ 式1 管材料 式1 管布設工 式1 【2】φ75㎜ 式1 管材料 式1 管布設工 式1- 44 -名張市506-208c060-00070-71-03(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事上水道 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 【3】φ50㎜ 式1 管材料 式1 管布設工 式1 【4】φ150㎜(ドレン管) 式1 管材料 式1 管布設工 式1 【5】φ50mm(ドレン管) 式1 管材料 式1- 45 -名張市506-208c060-00070-71-03(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事上水道 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 管布設工 式1 【6】既設管撤去 式1 既設管撤去工 式1 【7】給水管工 式1 給水管材料 式1 給水管布設工 式1 【8】仮設管工(本管) 式1 管材料 式1- 46 -名張市506-208c060-00070-71-03(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事上水道 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 管布設工 式1 【9】仮設管工(給水管) 式1 管材料 式1 管布設工 式1 【10】管路土工 式1 本設土工 式1 仮設土工 式1 【11】舗装工 式1- 47 -名張市506-208c060-00070-71-03(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事上水道 工事区分 管路工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 舗装復旧工(夜間) 式1 【12】仮設工 式1 交通誘導員 式1 交通誘導員(夜間) 式1直接工事費式1共通仮設費式1 共通仮設費 式1 運搬費 式1- 48 -名張市506-208c060-00070-71-03(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事上水道 工事区分 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 運搬費 式1 技術管理費 式1 技術管理費 式1 共通仮設費(率計上) 式1純工事費式1 現場管理費 式1工事原価式1 一般管理費等 式1- 49 -名張市506-208c060-00070-71-03(0)工事数量総括表工事名 美2下水工事(東田原推進1工区) 当初 事業区分 下水道および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事上水道 工事区分 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要スクラップ処分 ヘビーH1 7.6t式1工事価格式1消費税相当額式1工事費計式1- 50 -名張市
<NTT 3条3段7孔 d=050 d=0.80>□1800×1500 d=0.80VUφ100VUφ150(203.31)VUφ150(203.31)(203.40)VUφ150(203.40)(203.47)VUφ150(203.47)VUφ100(203.47)VUφ50(203.65)(203.55)VUφ100(203.64)(203.55)VUφ75(203.70)VUφ100VUφ100(203.64)(203.52)VUφ150(203.52)(203.55)VUφ100VUφ100(203.53)(203.55)VUφ75(203.60)VUφ100(203.55)(203.57)VUφ75(203.63)VUφ100(203.57)(203.60)VUφ75(203.65)VUφ100(203.60)VUφ75(203.72)VUφ100(203.67)VUφ150(203.55)VUφ100(203.55)(203.58)VUφ50(203.63)VUφ50(203.71)VUφ100(203.66)VUφ100(203.66)(203.58)(203.79)VUφ75(203.81)(203.56)VUφ100(203.62)VUφ150(203.56)(203.62)(203.62)VUφ100VUφ150(203.63)(203.62)VUφ100(203.62)VUφ75(203.66)VUφ50(203.71)(203.75)VUφ75(203.83)(203.75)(203.83)VUφ75(203.88)VUφ75(203.71)(203.67)VUφ100(203.69)(203.74)VUφ100(203.74)(203.80)VUφ75(203.77)VUφ75(203.80)(203.73)(203.73)(203.80)VUφ150(203.73)(203.78)(203.80)(203.86)VUφ100(203.92)(203.86)VUφ100(203.95)(203.92)VUφ100(204.01)(203.96)VUφ100(204.05)VUφ75(203.85)VUφ75(203.93)VUφ75(203.97)VUφ75(204.03)(203.79)VUφ150(203.87)VUφ100(203.92)(204.04)VUφ100(204.04)(204.13)VUφ75(204.07)VUφ75(204.16)未調査□1800X1500J KOU58JQ11-1JQ11-2JQ11-3JQ11-4JQ11-5JQ11-6JQ11-7JQ11-8JQ11-3AJQ11-4AJR11-1JR11-2JR11-3JR11-4R3203.687FF203.35202.08203.34203.94204.12204.25203.95204.18204.23204.39204.51204.28204.63204.74205.70207.92208.57209.33Asバス停フードショップよしはら車庫三重日産 名張中古車センター三重日産三糧輸送(株)名張営業所山崎木材(有)STOPINOUTSTOPINOUT焼却炉資材資材資材B倉庫203.12201.89203.87203.94203.97204.13204.01 204.11204.12204.06204.11204.06204.04204.00204.15204.21204.30204.20204.18204.25204.28204.33204.38204.39204.25204.41204.45204.51204.56204.67204.31204.19204.16205.92203.52203.97206.51207.34208.98208.93209.41209.23208.64208.17207.66206.88207.06AHPφ500(202.38)GG(203.11)(203.28)(202.43)MMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMU300X300205.32205.15206.54206.57206.78206.77206.676(駐)(駐)(駐)(駐)(駐)AsAsAsAsAsAsAsAsAsU180X180U240X240U180X180U180X180U180X180U180X180U180X180U240X240U180X180U180X180U180X180U180X180U180X180U180X180U180X180U240X240U240X240U180X180U240X240R3209.270204.07203.71203.42203.92203.94202.96M(203.34)(202.30)(201.93)HondaCars三重名張東田原店BKBWW K206.86206.96(203.53)(203.33)(203.24)(202.53)(202.28)(202.32)(202.14)MMM(駐)工場MMMMMMMMM MMAsMMMMMM MMMMMMM浄化槽浄化槽鉱板AsAs208.10208.17208.18事務所208.14208.71208.93208.84208.93208.78W208.24208.25MMM浄化槽204.83206.35206.71207.26Gr(201.17)Co204.05203.12工場203.75203.70MMMMMMにしやま建築設計室BW量MMMMM207.25207.14 工場事務所事務所量205.40205.37W 205.79CoU180X180(206.16)U450X450208.25208.25WMM浄化槽CoMMM浄化槽倉庫208.31208.47208.45208.35208.45208.36208.28208.24208.46U180X180cafe&mealtaliWM209.30W(空)209.23事務所工場㈱広島工務店工場工場BKMMM MMMMMMMM MM MMMM浄化槽B W浄化槽KW208.18208.15207.67(駐)207.80207.96MGrM 208.56208.82208.68208.93208.96209.05量WMM209.30209.26焼却炉209.10倉庫WU300X300CoGrCoAs208.62209.50209.93209.31209.71208.51208.47208.42208.27208.32208.34208.87210.68209.14U150X150209.54209.96210.22209.68(駐)(駐)(駐)(駐)(駐)AsGrRGrE倉庫B-1倉庫B-1テントDテントUCPC倉庫休憩所テント倉庫浄化槽W205.45浄化槽?GS208.20MMMMMM209.50209.05209.23209.12U180X180(207.97)208.34208.19CoCoAsAsU300X300U150X150(208.19)208.78209.10209.00208.79208.24208.36209.54208.51209.06倉庫WWBBKガレージ(204.59)(205.18)203.94(208.15)(207.77)(206.96)(206.71)(206.11)(205.41)(208.63)(208.63)208.25208.45209.12208.91GrCo209.14208.95(駐)(駐)GrGrGrAsAsAs206.01208.53209.70208.67U240X240208.90209.27Gr浄化槽M204.28204.20204.24204.14204.12204.18204.15204.46204.20206.77204.41202.34GrM MMMMM煙突201.54201.68203.98207.78207.86208.25208.61208.60209.07208.99209.18209.21(207.59)208.38207.14206.72206.96206.79206.73206.72206.50209.18(209.17)209.70203.25203.40203.67203.09202.96VUφ100(206.59)VUφ100(206.40)VUφ125(208.36)VUφ100(208.49)量202.26202.42203.99204.06204.33203.87202.28202.46204.35207.89208.15208.69KBM.R3-4-4H=203.330KBM.R3-4-5H=205.874KBM.R3-4-6H=208.974KBM.R3-4-10H=204.27323141312111009080705040302012221201516171819H=1.80H=1.15H=0.70H=1.05H=1.70H=0.70H=0.70H=1.05H=2.85H=1.65H=1.80H=2.80H=0.70H=0.70H=1.20H=1.55H=0.90H=1.30H=1.65H=1.80H=1.80H=1.80No.4 H=208.03mDep=10.33mNo.3 H=203.31mDep=5.50m208.75208.74208.83208.68208.05207.98208.20208.1513280.00 50.00HPφ2503.0‰65.00mHPφ2503.0‰65.50mPRPφ1503.0‰80.00mPRPφ1503.0‰50.00m65.00 65.50239 238 236 23524.90 11.90 30.20 9.00PRPφ1503.0‰24.90mPRPφ1503.1‰11.90mPRPφ1503.0‰30.20mPRPφ1503.0‰9.00m-2236S-1236S-2235S-1235Sこの図面は50%縮小1号組立マンホール2号組立マンホール馬蹄型組立マンホール3号組立マンホール小型塩ビマシンホール小型レジンマシンホール汚水桝(計画)汚水桝既設管計画管楕円型組立マンホール副管取付起点マンホール凡 例美2下水工事(東田原推進1工区)図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名平面図(1)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管名張市 東田原ほか 地内S=1:500名 張 市244M2239M1238M1236M1235M1240M5240M4240M3240M1240M2241M4241M3241M2241M1242M2242M1243M3243M2243M1244M2238M1236S-2M1236S-1M1236M1235S-2M1235S-1M1235M1平面図(1) S=1:5001258259(夜間)(夜間)(夜間)(夜間)(夜間)(夜間)(夜間)(夜間)(夜間)IP.59IP.48+1.23MITSUBISHI仕仕ET信仕信モリシマ仕T空気弁空気弁ETETETG標ET灯信ET仕標ETTETETCATVカースペースヤマモト深山運送(有)FAMIRLIMARTHONDAEBOX500×500BOX500×500工場名張ポータルビル信GTET仕仕俺の空ビューティーサロンニエET仕HPφ300仕仕ETVUφ300スバル松陽仕信標深山運送
(有)仕仕CCCAsET信ETETETETET信GFET駐車場下AsETET看ET灯駐車場Co下駐車場駐車場AsT駐車場ETETET下TFETETETAs計画マンホール鋲CCRR411-1HPφ600カラオケ舞標灯ETETランドリーハウス西原店カーセンターイエオカ森工業ETGG仕名張自動車学校EHPφ200TTT仕T駐車場駐車場ET仕空気弁GET大国住宅ビルAsオークワ標HPφ400仕仕仕仕かかし標駐車場イーストフィールドgAsg車庫工場北伊勢上野信用金庫標福永車庫倉庫倉庫訪問看護ステーション桔梗仕仕仕HPφ300清水エンジニアみくりやゴルフセンターTTG計画マンホール鋲駐車場駐車場駐車場駐車場駐車場CCHPφ300AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAs駐車場g名張自動車学校As駐車場Coダイソ-AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsgg浄WKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKK1025AQR12-1RR11-1KR-13-5RR-111-2RR13-1QR11-1RR-112-1R交22R交2R交20RR-120-1RR411-1R交1RR13-2R交21RR411-2R3RR-111-1QR13-1RR12-1RR13-3209.20206.83211.89206.55211.78210.85206.15210.62207.17210.64206.47207.43211.87207.19211.84208.53211.36211.208.30210.44207.59206.57210.43210.90208.782208.84209.32209.71212.38206.69210.55208.89209.29209.46210.33212.14210.30210.48207.54209.81211.81210.92206.02210.87210.95205.92209.59210.55206.57212.33206.22207.38206.49208.38210.79210.74207.79208.51207.04206.95208.85210.55211.21208.73210.14207.86208.13208.76212.41208.61210.33207.89209.69209.75209.79211.45211.98210.65210.05208.16209.50212.38210.52206.60210.43210.17206.17209.77210.83206.77212.22206.20210.88205.09211.84206.30211.53208.53210.50210.83206.75206.41206.85210.17208.31210.65210.81207.4883209.19207.73208.39212.29206.99210.48209.84209.32209.51210.21210.97212.49211.58209.83207.55210.78205.93212.24209.88206.14210.78211.74206.61211.20206.83206.37210.29204.94211.97206.23211.36209.21210.25210.78206.86206.43206.78210.26207.79210.50208.8285211.48209.24208.60212.02208.65209.25208.32209.91209.23209.66211.26209.09207.59212.11210.88206.58211.38209.93205.72210.68205.82211.81206.67207.46211.67208.05211.80207.36211.29209.28209.93207.55206.56206.65210.42208.67210.74209.70209.17211.90208.74209.65211.35207.12209.23209.60211.02209.65210.09210.58207.05209.48209.29212.24212.260212.419209.85210.01206.24208.72207.82Asg駐車場CoCoHPφ600208.16207.72207.75209.05汚仕MMM209.99M209.44T209.32ET標210.60209.75METMTTMM210.05MM209.74208.93M210.27As209.53ETETAsバルブTM210.06AsM210.16210.06209.25209.71MMCTTMF210.06バルブ209MGM210.06仕210.23M210.36GMCTMMM標210.08MMM209.83仕T209.59M210.30209.95KKKKKVUφ100VUφ100VUφ100VUφ100VUφ100VUφ100209.50209.50209.50209.57209.67209.67駐車場209.11VUφ150駐輪場U300U300U300U500U180U240K300U240K300U240U240L350U300U180U180300U300U240K350U300U300U300U300U240U240U240U300K300K300U300K400L500L500L500U300U300U300U300K300K300K300 K300 K300K300K300U300 U300U300U300U300U300U240H800×W900~1300H1700×W900~2000U300K900K900U300U300U300U300U300U300U300K300 K300U300U600U600L450K300 K300K300K300U300K300U300K300K200U240U24U180K300K300K300210.30210.37210.47210.26HPφ400207.80209.02WKBWKBWKBWKB洗BWK浄浄BWKB洗K2FBW2FKK2FBWWKBWKB浄W浄W浄W浄W浄浄WW浄浄WWK浄W浄WK浄浄浄WWBK浄WWWWW2FK洗2FWWW洗WWWKKKNo.1GH=208.91mKBM.R3-4-6H=208.974KBM.R3-3-12H=206.547KBM.R3-3-2H=210.589OCKBM-9H=210.960KBM-9H=210.492KBM.R3-3-8H=212.295KBM.R3-3-3H=209.171KBM.R3-3-4H=210.113ET023.0022.0016.209.2022.609.4040.0043.6036.0059.00 80.00 67.0030.0041.0052.009.0045.00 41.4026.0021.0047.0052.807.0023.605.0018.0038.0041.4033.0045.007.0022.0019.006.0019.002.0040.0015.1010.1018.005.405-S85-S75-321202212347101112132729-1333435364229-2鋳鉄蓋鋳鉄蓋545556-25963-263-1666869707172-17475-1767772-275-787956-156-356-4646.005.2029.0059.0014414514311311411612212312922.50206.5172-2平 面 図(2) S=1:500MITSUBISHIHONDAE工場名張ポータルビル信GTET仕仕俺の空ビューティーサロンニエET仕HPφ300仕仕ET合同会社ECO-1VUφ300ETET集排農水HPφ300HPφ800HPφ300西原マンションスバル松陽仕ビレッジハウス名張仕仕農水農水農水農水農水農水CCCAs駐車場ETETETETETET信FET駐車場ET灯駐車場雇用促進住宅ET下As ETET灯駐車場名張宿舎Co下駐車場駐車場As駐車場ET下TFETAsCCHPφ600カラオケ舞標灯ETETランドリーハウス西原店カーセンターイエオカ森工業ETG名張自動車学校EHPφ200駐車場HPφ400HPφ600AsAsAsAsAsAsAsAsAsCoCoCoHPφ800As駐車場gAsAsAsAsAsAsAsAsgg駐車場KKKKKKKKKKKKKQR12-1RR11-1KR-13-5RR-111-2RR13-1QR11-1QQ46-1R交2QR11-2R交1Q交7R3KR-13-4RR-111-1RR12-1207.46209.20206.30206.83205.87206.55210.85206.15207.17206.47207.43207.19208.53208.30210.44207.59206.57207.16208.78208.84209.32206.69205.29204.89207.54206.76209.81206.56206.02205.92 206.57206.22207.38206.49208.38207.79208.51207.04206.95208.85208.73207.86208.13208.61206.01206.29208.16206.79209.50205.49210.52206.60206.17 206.77206.20205.09206.30208.53206.75206.41206.85208.31210.81207.48209.19207.73206.99204.17204.97207.55206.19210.78205.93209.88206.14206.61206.83206.37204.94206.23209.21210.25206.86206.43206.78207.79210.50208.82209.24208.65209.25209.23207.48206.37207.59205.07210.88206.58205.72205.82206.67207.46208.05207.36209.28209.93207.55206.56206.65208.67209.70209.17208.74207.12209.23203.84207.05209.48209.29206.24208.72207.82CoHPφ600208.16207.72207.75209.05汚T仕TM210.53210.49209.99209.44209.32ET標210.75210.60209.75TETMAs210.51210.60209.74208.93M210.27As210.51209.53ETETAsEAs210.14210.89210.16210.06209.25As209.84209.71GMCAsF20MET 209.86210.51210.06仕210.23ET210.36209.78GGC標 M209.83210.12209.75209.83仕209.59211.01210.30209.9521KKKKKKKK駐車場駐車場209.11VUφ150駐輪場K300K300U300U300K1100K1100K1100K900U300U240U300U300U240H800×W900~1300H1700×W900~2000U300K900K900U300U300U300U300U300U300U300K300K300U300U600U600L450K300K300K300K300U300K300U300K300K200U240U240U180K300U300U300U240U180U240U180210.26HPφ400207.80KBWKBWKBWK B洗BWK浄浄B WKB洗K2FBW2FKK2FBWWKB浄WKB浄W浄W浄W浄W2FK洗2FWW洗WBW 洗WWWKKKNo.1GH=208.91mKBM.R3-4-6H=208.974KBM.R3-3-12H=206.547KBM.R3-3-13H=207.263KBM.R3-3-3H=209.171KBM.R3-3-4H=210.113ET5-S85-S75-3212022123471011912132734353645鋳鉄蓋鋳鉄蓋鋳鉄蓋5455575963-263-168697072-17772-278795150122123129206.5172-2平面図(3) S=1:500No.3203.31mdep = 5.50 mN値0 20 40 60133/326/353146520.000.851.852.252.453.754.955.50No.4208.03mdep = 10.33 mN値0 20 40 60111310131760/2260/1860/2260/1260/2760/180.000.551.002.604.004.905.556.808.559.2510.1510.33Uこの図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名縦断図(1)名張市 東田原ほか 地内H=1:500名 張 市238235239236V=1:100・埋設物、取付管等で※を付しているのは本管・取付管高さは支管部での値とする。
H=1:500V=1:100 縦断図(1)測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高管 底 高掘 削 深土 被落 差支 保 工工 法補 助/単 独人 孔 間 距 離路 線 延 長勾 配(パーミリ)管 種・管 径路 線 番 号H=1/500V=1/100200.00205.00210.00235M11号組立マンホール(長寿命型T-25)H=6.245内副管φ100h=5.091235M1 260.50 209.22 202.975 5.94235S-1 i=3.0PRPφ150208.066234i=3.0PRPφ150205.621204i=3.0HPφ250203.07565.5065.5065.50235236M11号組立マンホール(長寿命型T-25)H=5.351内副管φ100内副管φ100236M1 195.00 208.08202.779202.7295.005.050.050W.φ75d=1.0065.0065.0065.00236238M11号組立マンホール(長寿命型T-25)H=3.956内副管φ100h=2.330238M1 130.00 206.44202.534202.484 4.0673.603.800.0503.0HPφ25012H=204.447236S-2 i=3.0PRPφ150204.814泥土圧式推進工法50.0050.0050.00238DL=195.00239M1楕円型組立マンホール(長寿命型T-25)H=2.888239M1 80.00 204.92202.334202.0322.6972.9992.432.730.302300R.φ500h=202.38500W.φ150d=0.8813三糧輸送H=203.40314山崎木材H=202.214軽量鋼矢板 4.0m244M21号組立マンホール(長寿命型T-25)H=3.798内副管φ100h=2.190244M280.000.00 0.00 203.40 201.792 1.719 1.45 2.190補助(夜間)80.0080.003.0PRPφ150239軽量鋼矢板 3.0m243 i=3.0PRPφ150199.622244 i=3.0PRPφ150199.602※推進延長 63.25管渠延長 64.100.75 1.000.45 0.45推進延長 63.75管渠延長 64.600.75 1.000.45 0.45両到達立坑(鋼製ケーシングφ1500)両発進立坑(鋼製ケーシングφ2000)到達立坑(鋼製ケーシングφ1500)--- 2段 2段別途工事4235S-2 i=3.0PRPφ150205.694236S-1 i=3.1PRPφ150204.906h=2.965h=2.1770.100内副管φ100h=2.646美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名縦断図(2)名張市 東田原ほか 地内H=1:500名 張 市236S-1235S-1236S-2235S-2V=1:100・埋設物、取付管等で※を付しているのは本管・取付管高さは支管部での値とする。
縦断決定根拠になっている支障物件である。
H=1:500V=1:100 縦断図(2)測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高管 底 高掘 削 深土 被落 差支 保 工工 法補 助/単 独人 孔 間 距 離路 線 延 長勾 配(パーミリ)管 種・管 径路 線 番 号H=1/500V=1/100200.00205.00210.00DL=195.00235S-1M1小型レジンマンホール(長寿命型T-25)H=1.047235S-1M1 9.00 209.14 208.093 1.158 0.8902H=208.10301H=208.257235M11号組立マンホール(長寿命型T-25)H=6.245内副管φ100h=5.091235M19.000.00 0.00 209.22 208.066 1.260 0.99 5.091補助(夜間)9.009.003.0PRPφ150235S-1素掘り234i=3.0PRPφ150205.621204i=3.0HPφ250203.075235 i=3.0HPφ250202.975DL=195.00236S-2M1(長寿命型T-25)H=2.251236S-2M1 24.90 207.14 204.889 2.362 2.0909H=206.25910H=205.77911H=204.967238M11号組立マンホール(長寿命型T-25)H=3.956内副管φ100h=2.330238M124.900.00 0.00 206.44 204.814 1.737 1.47 2.330補助(夜間)24.9024.903.0PRPφ150236S-2軽量鋼矢板 2.5m236 i=3.0HPφ250202.534238 i=3.0PRPφ150202.484※--- 2段5DL=195.00235S-2M1楕円型組立マンホール(長寿命型T-25)H=2.905235S-2M1 30.20 208.69 205.785 3.016 2.7403三重日産H=205.86004広島工務店H=206.77105広島工務店H=206.725236M11号組立マンホール(長寿命型T-25)H=5.351内副管φ100h=2.965内副管φ100h=2.177236M130.200.00 0.00 208.08 205.694 2.497 2.23 2.965補助(夜間)30.2030.203.0PRPφ150235S-2軽量鋼矢板 3.0m236S-1 i=3.1PRPφ150204.906235 i=3.0HPφ250202.779236 i=3.0HPφ250202.729DL=195.00236S-1M1(長寿命型T-25)H=2.847236S-1M1 11.90 207.79 204.943 2.958 2.69W.φ75d=1.0008H=206.70007広島工務店H=205.064236M11号組立マンホール(長寿命型T-25)H=5.351内副管φ100h=2.177内副管φ100h=2.965236M111.900.00 0.00 208.08 204.906 3.285 3.01 2.177補助(夜間)11.9011.903.1PRPφ150236S-1軽量鋼矢板 3.5m235S-2 i=3.0PRPφ150205.694235 i=3.0HPφ250202.779236 i=3.0HPφ250202.729※※2段 2段※楕円型組立マンホール内副管φ100h=1.757内副管φ100h=1.370楕円型組立マンホール内副管φ100h=2.646美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管両到達立坑(鋼製ケーシングφ1500)美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管No.1T.P.+208.91mdep = 10.10 mN値0 10 20 30 40 5015212630302750/2150/2050/350/50.000.701.202.102.804.004.605.106.9010.10美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管・埋設物、取付管等で※を付しているのは本管・取付管高さは支管部での値とする。
縦断決定根拠になっている支障物件である。
この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名縦断図(6)名張市 東田原ほか 地内H=1:500名 張 市258V=1:100H=1:500V=1:100 縦断図(6)測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高管 底 高掘 削 深土 被落 差支 保 工工 法補 助/単 独人 孔 間 距 離路 線 延 長勾 配(パーミリ)管 種・管 径路 線 番 号H=1/500V=1/100195.00200.00205.00210.00DL=190.00258 圧送区間PE管φ150203.975134.50 206.44 205.495 1.060 0.78 2.02132.48 206.44 205.495 1.060 0.78W.φ75d=1.000.820.87 209.20 208.255 1.060 0.78 0.870.00 0.00 209.23 208.285 1.060 0.78補助(夜間)261.18圧送区間PE管φ150258素掘り259圧送区間PE管φ150208.28577.31 207.595 206.100 1.610 1.33 1.8277.89 207.583 206.638 1.060 0.78 0.5875.49 207.634 206.139 1.610 1.33 0.5874.91 207.646 206.701 1.060 0.78 73.22---9300R.φ500h=202.38W.φ150d=0.88256.37 203.52 202.025 1.610 1.33 0.58258.19 203.48 201.985 1.610 1.33 1.82258.77 203.47 202.525 1.060 0.78 0.58255.79 203.53 202.585 1.060 0.78 120.470.78 1.060 2.41203.44202.495261.18IP.59IP.58IP.57-2IP.57-1IP.572.010.8253.77IP.55IP.56IP.54IP.53IP.51-2IP.52IP.51-1IP.51IP.49IP.50IP.48+1.230.821.69131.66135.322.01素掘り 軽量鋼矢板 軽量鋼矢板美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管DL=198.00FH=199.602(244 PRPφ150)GH=203.40244M2DL=200.00FH=202.032(239 PRPφ150)GH=204.92239M1DL=200.00FH=202.484(238 PRPφ150)GH=206.44238M1DL=202.00FH=204.889(236S-2 PRPφ150)GH=207.14236S-2M1DL=202.00FH=204.943(236S-1 PRPφ150)GH=207.79236S-1M1DL=203.00FH=202.729(236 HPφ250)GH=208.08236M1DL=203.00FH=205.785(235S-2 PRPφ150)GH=208.69235S-2M1DL=203.00FH=208.199(235S-1 PRPφ150)GH=209.14235S-1M1(As)(As)(Gr)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(Gr)(As)(As) (As) (Gr)(Gr) (As)(As)(Gr)(Gr)2.84 4.907.405.165.245.055.25横断図(1)S=1:100この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名横断図(1)名張市 東田原ほか 地内S=1:100名 張 市244238239FH=199.622(243 PRPφ150)FH=201.792(239 PRPφ150)FH=202.334(238 PRPφ150)FH=202.534(236 HPφ250)FH=202.779(235 HPφ250)FH=204.814(236S-2 PRPφ150)FH=205.694(235S-2 PRPφ150)FH=204.906(236S-1 PRPφ150)2.70 4.701.45 3.711.50 3.743.75 1.301.42 3.835.944.69 1.256.034.90 1.131.45 3.643.622.432.732.69 2.09 1.473.603.802.74 0.782.233.015.005.060.750.850.900.901.051.201.20PEφ1502580.78PEφ1502580.780.780.78PEφ1502580.780.78PEφ1502580.78PEφ1502580.786.194.90 1.290.89 5.94FH=202.975(235 HPφ250)GH=209.22235M1DL=203.00(As)(As)0.78舗装影響範囲5.163.81 舗装影響範囲3.933.54 舗装影響範囲3.86舗装影響範囲5.94舗装影響範囲5.24舗装影響範囲5.05舗装影響範囲5.25舗装影響範囲6.03舗装影響範囲6.19Wφ150 d=0.88Tφ3条3段7孔 d=1.80PRPφ150243PRPφ150244PRPφ150239PRPφ150239PRPφ150238Wφ150 d=1.20 Tφ3条3段7孔 d=0.80HPφ250236PRPφ150238PRPφ150236S-2PEφ150258Wφ150 d=1.20 Tφ3条3段7孔 d=0.80Wφ150 d=1.20 Tφ3条3段7孔 d=0.80PEφ150258PRPφ150236S-2PRPφ150236S-1Tφ3条3段7孔 d=1.60Wφ150 d=1.20PRPφ150235S-2PRPφ150236S-1HPφ250236HPφ250235Wφ150 d=1.20Tφ3条3段7孔 d=1.60Wφ150 d=1.20Tφ3条3段7孔 d=0.80PRPφ150235S-2PRPφ150235S-1Wφ150 d=1.20Tφ3条3段7孔 d=0.80HPφ250235PRPφ150235S-1既設PRPφ150234既設HPφ250204▽203.075▽205.62123523611Wφ150 d=1.200.450.52美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管AsAsAsAsAs AsAsAs横断図(2) S=1:100AsAs美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管B部EFφ150 乙切管 L=2.95mEFφ150 45°曲管EFφ150 45°曲管EFφ150 45°曲管EFφ150 45°曲管EFφ150 乙切管 L=1.20mEFφ150 45°曲管(VB)EFφ150 45°曲管(VB)機械設備工事土木工事Wφ150 d=0.88T 3条3段7孔 d=0.86Wφ150 d=0.88B部断面図23@5.00=115.0014@5.00=70.0026@5.00=130.0055@5.00=275.0019@5.00=95.00PEφ150 L=261.18m(管体延長 L=262.14m)53.77 0.822.020.82 120.470.58(0.82)1.820.58(0.82)EFφ150 甲切管 L=1.00mEFφ150 45°曲管(VB)EFφ150 45°曲管(VB)EFφ150 甲切管 L=4.65mEFφ150 45°曲管(VB)EFφ150 45°曲管(VB)EFφ150 カラーEFφ150 乙切管 L=0.28mEFφ150 甲切管 L=1.00mEFφ150 45°曲管(VB)EFφ150 カラーEFφ150 乙切管 L=0.28mEFφ150 45°曲管(VB)EFφ150 甲切管 L=4.51mEFφ150 45°曲管(CB)EFφ150 45°曲管(CB)EFφ150 乙切管 L=1.20mEFφ150 甲切管 L=4.20mEFφ150 カラーEFφ150 乙切管 L=4.00mEFφ150 フランジ短管258A部EFφ150 45°曲管(VB)EFφ150 45°曲管(VB)Wφ75 d=1.00EFφ150 甲切管 L=1.00mEFφ150 45°曲管(VB)EFφ150 45°曲管(VB)EFφ150 乙切管 L=2.40m下流管接続部0.58(0.82)1.820.58(0.82)73.220.820.8710@5.00=50.00EFφ150 45°曲管EFφ150 45°曲管EFφ150 甲切管 L=0.46mEFφ150 カラー土被り1.36m土被り0.78mWφ75 d=1.00A部断面図土被り1.36m土被り0.78mEFφ150 カラーEFφ150 カラーEFφ150 カラーEFφ150 カラーこの図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名258路線 圧送配管図名張市 東田原ほか 地内名 張 市13EFφ150 乙切管 L=2.00mEFφ150 カラーEFφ150 甲切管 L=3.00m2.41Non258路線 圧送配管図IP.48+1.23IP.49IP.50IP.51IP.51-1IP.51-2IP.52IP.53IP.54IP.55IP.56IP.57IP.57-1IP.57-2IP.58IP.59明示ピン美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管259路線 圧送配管図S=Non216M1 217M1 234M1S φ400 H=208.01235M1S φ400+208.01詳細図 3d=0.780.86(1.22)0.86(1.22)d=1.643.37S字曲管(H=300) L=1.05EF45°ベンド L=0.82EF45°ベンド L=0.82カラー乙切管 L=0.40S字曲管(H=300) L=1.05EF45°ベンド L=0.82EF45°ベンド L=0.82乙切管 L=0.40カラー乙切管 L=1.50カラー215M12.00 1.05 62.90 1.05 2.00 1.05 37.66 1.05(1.22)0.86 1.05 1.91(1.22)0.86 38.09 1.05 2.12 1.23IP.35IP.36IP.37IP.38IP.39IP.40IP.41IP.42IP.43IP.44IP.45IP.46IP.47IP.4815@5.00=75.00 12@5.00=60.00 7@5.00=35.00 7@5.00=35.00乙切管 L=0.80カラーS字曲管(H=300) L=1.05乙切管 L=2.00カラーS字曲管(H=300) L=1.05EF45°ベンド L=0.82乙切管 L=1.71カラーS字曲管(H=300) L=1.05甲切管 L=2.68EF45°ベンド L=0.82カラー乙切管 L=0.40EF45°ベンド L=0.82乙切管 L=1.50カラーS字曲管(H=300) L=1.05EF45°ベンド L=0.82乙切管 L=0.40カラーEF45°ベンド L=0.82S字曲管(H=300) L=1.05甲切管 L=2.90S字曲管(H=300) L=1.05S字曲管(H=300) L=1.05乙切管 L=2.00カラー甲切管 L=2.66詳細図 3IP.48+1.23259 PEφ150 L=156.75m (管体延長 157.47m)別工区工事IP.45-1IP.45-20.41IP.44-10.41IP.43-1明示ピンEF45°ベンド L=0.82美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管S=1:100【路線番号236】1000641000361000351000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 100012 11 10 9 7 6 8 34 33 32 31 30 28 27 26 25 24 29 23 21 20 19 18 17 22 16 14 13 154507504501000路線延長=65.00m管渠延長=64.10m推進延長=63.25m推進管本数=64.10/1.00=65本1号組立マンホール238M1 到達立坑(鋼製ケーシングφ1500)1号組立マンホール236M1 両発進立坑(鋼製ケーシングφ2000)平 面 図断 面 図65.00064.10063.2500.85065236M1→238M1路線番号区 間管種・管径種 類 埋込カラー形(L=1.00m)路線延長(m)管渠延長(m)推進延長(m)立坑内布設延長(m)※管種 HP:下水道推進工法用鉄筋コンクリート管
(JSWAS A-6)HPφ25065.000合 計管本数23664.10063.2500.85065高耐荷力泥土圧式推進工法9002000550 550 9001500300 300100051000410003100025501550推進方向651000641000361000351000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 100012 11 10 9 7 6 8 34 33 32 31 30 28 27 26 25 24 29 23 21 20 19 18 17 22 16 14 13 154507504501000路線延長=65.00m管渠延長=64.10m推進延長=63.25m推進管本数=64.10/1.00=65本10005100041000310002 1550推進方向659002000550 5501号組立マンホール236M1 両発進立坑(鋼製ケーシングφ2000)9001500300 3001号組立マンホール238M1 到達立坑(鋼製ケーシングφ1500)1000631000621000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 100039 38 37 61 60 59 58 57 55 54 53 52 51 56 50 48 47 46 45 44 49 43 41 40 421000631000621000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 100039 38 37 61 60 59 58 57 55 54 53 52 51 56 50 48 47 46 45 44 49 43 41 40 42この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名名張市 東田原ほか 地内S=1:100名 張 市550236路線管割図236路線管割図15推進用可とう継手推進用可とう継手美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管S=1:100【路線番号235】1000110002100031000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 100041 42 40 39 26 27 28 29 31 32 33 34 30 35 36 38 37 4 5 6 7 8 10 11 12 13 14 9 15 17 18 19 20 21 16 22 24 25 231000 1000 60046 44 45 43 479001500300 300 9002000550 5504501000450750路線延長=65.50m管渠延長=64.60m推進延長=63.75m推進管本数=64.60/1.00=65本100064推進方向1号組立マンホール236M1 両発進立坑(鋼製ケーシングφ2000)1号組立マンホール235M1 到達立坑(鋼製ケーシングφ1500)1000110002100031000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 100041 42 40 39 26 27 28 29 31 32 33 34 30 35 36 38 37 4 5 6 7 8 10 11 12 13 14 9 15 17 18 19 20 21 16 22 24 25 231000 1000 60046 44 45 43 474501000450750路線延長=65.50m管渠延長=64.60m推進延長=63.75m推進管本数=64.60/1.00=65本1000推進方向1号組立マンホール236M1 両発進立坑(鋼製ケーシングφ2000)9002000550 550 9001500300 30065651号組立マンホール235M1 到達立坑(鋼製ケーシングφ1500)平 面 図断 面 図65.50064.60063.7500.85065236M1→235M1路線番号区 間管種・管径種 類 埋込カラー形(L=1.00m)路線延長(m)管渠延長(m)推進延長(m)立坑内布設延長(m)※管種 HP:下水道推進工法用鉄筋コンクリート管(JSWAS A-6)HPφ25065.500合 計管本数23564.60063.7500.85065高耐荷力泥土圧式推進工法1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 100057 58 56 55 48 49 50 51 52 54 531000 100062 60 61 59 631000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 100064 57 58 56 55 48 49 50 51 52 54 53 62 60 61 59 63この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名名張市 東田原ほか 地内S=1:100名 張 市235路線管割図16235路線管割図推進用可とう継手推進用可とう継手美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管S=1:100【路線番号204】950 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 4009001500300 300 12002000400 4006001000450750路線延長=41.40m管渠延長=40.35m推進延長=39.65m推進管本数=40.35/1.00=40本(41本目は別工区工事)1000推進方向2号組立マンホール204M1 両発進立坑(鋼製ケーシングφ2000)1号組立マンホール235M1 到達立坑(鋼製ケーシングφ1500)950 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 4004501000450750路線延長=41.40m管渠延長=40.35m推進延長=39.65m推進管本数=40.35/1.00=40本(41本目は別工区工事)1000推進方向2号組立マンホール204M1 両発進立坑(鋼製ケーシングφ2000)12002000400 400 9001500300 3001号組立マンホール235M1 到達立坑(鋼製ケーシングφ1500)平 面 図断 面 図41.40040.35039.6500.85040204M1→235M1路線番号区 間管種・管径種 類 埋込カラー形(L=1.00m)路線延長(m)管渠延長(m)推進延長(m)立坑内布設延長(m)※管種 HP:下水道推進工法用鉄筋コンクリート管(JSWAS A-6)HPφ25041.400合 計管本数20440.35039.6500.85040高耐荷力泥土圧式推進工法1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 10001000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名名張市 東田原ほか 地内S=1:100名 張 市204路線管割図17204路線管割図推進用可とう継手推進用可とう継手12 11 10 9 7 6 8 26 25 24 23 21 20 19 18 17 22 16 14 13 15 5 4 3 2 36 35 34 33 32 31 30 28 27 29 39 38 37 40(別工区施工)(別工区施工)1(別工区施工)12 11 10 9 7 6 8 26 25 24 23 21 20 19 18 17 22 16 14 13 15 5 4 3 2 36 35 34 33 32 31 30 28 27 29 39 38 37 40 1美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管1,000底盤コンクリ-ト打設・引抜完了図36057 1055757把手詳細▽200.909圧入掘削完了図底盤コンクリート掘削深 5,231200圧入深 5,4315,531最終ケーシング 1,500ケーシング深 5,500立坑深 4,3315,331φ立坑径 φ刃先径覆工断面図(参考図) 覆工平面図(参考図)12 φ1,500 12φ1,524平 面 図12φ1,50012φ1,524▽206.44スニップ詳細30-18-20φ1500 ケ-シング用覆工板φ2 0 0 019 1219 30031ケーシング長 5,500撤去 1,469残置 4,031▽201.109450 57450750S=1:10▽206.44▽201.1095201245°2,000溶接接合中間ケーシング2,000先頭ケーシング 2,000立坑仮設図(1) S=1:30鋼製ケーシング方式φ1500舗装厚100舗装厚100R30R45R20R202010【238M1-到達立坑】▽202.109▽202.659▽202.534HPφ250推進管推進方向流向236550到達必要高10.5150.010.5171.0▽202.484PRPφ150開削管流向238HPφ250推進管推進方向流向23610.5150.010.51710PRPφ150開削管238流向100舗装1,371軟岩Ⅰ900粘性土5<N≦30650砂質土N>502,310砂質土N≦30No.4208.03mdep = 10.33 mN値0 10 20 30 40 50 60111310131760/2260/1860/2260/120.000.551.002.604.004.905.556.808.55k=2.06×10^-7 m/secGL-1.5010.5 150.0 10.51710▽204.814PRPφ150開削管流向236S2 ※上部236S-2路線あり55.0 250.0 55.0360055.0 250.0 55.0360.0この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名立坑仮設図(1)名張市 東田原ほか 地内S=1:30名 張 市1812φ1,50012φ1,524φ2,000溶接接合美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管1,000▽200.994底盤コンクリ-ト打設・引抜完了図把手詳細▽200.794圧入掘削完了図底盤コンクリート最終ケーシング 1,200先頭ケーシング2,000ケーシング深 7,200立坑深 6,0867,086φ立坑径φ刃先径12 φ2,000 12φ2,024φ2,500覆工断面図(参考図) 覆工平面図
(参考図)12 φ2,000 12φ2,024平 面 図12 φ2,000 12φ2,024▽208.0830-18-20ケーシング長 7,200撤去 1,414残置 5,786▽201.994▽200.994S=1:10▽208.08溶接接合掘削深 6,986200圧入深 7,1867,286R30R4512019 35R20R2019192,240スニップ詳細200φ2000 ケ-シング用覆工板16060°1912φ2 5 0 019 1219 300150 19150250860発進必要高立坑仮設図(2) S=1:30鋼製ケーシング方式φ2000舗装厚100舗装厚1002010中間ケーシング 2,000▽202.854▽202.72986溶接接合中間ケーシング 2,000HPφ250推進管推進方向550250.0550360.0▽202.904▽202.779HPφ250推進管推進方向HPφ250推進管推進方向流向流向流向HPφ250推進管推進方向流向【236M1-両発進立坑】236235235 2361,486軟岩Ⅰ900粘性土5<N≦30650砂質土N>503,000砂質土N≦30No.4208.03mdep = 10.33 mN値0 10 20 30 40 50 60111310131760/2260/180.000.551.002.604.004.905.556.80k=2.06×10^-7 m/sec100舗装450粘性土5<N≦30500砂質土N≦30GL-1.50105150.0105171.0▽205.694PRPφ150開削管流向235S210.5150.010.5171.0▽204.906PRPφ150開削管流向236S1 ※上部235S-2路線あり ※上部236S-1路線あり 55.0250.055.0360.055.0250.055.0360.055.0 250.0 55.0360.0この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名立坑仮設図(2)名張市 東田原ほか 地内S=1:30名 張 市19溶接接合美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管1,000ケーシング上部撤去図36057 1055757把手詳細▽201.350底盤コンクリート立坑深 6,6707,670φ立坑径12 φ1,500 12φ1,524φ2,000覆工断面図(参考図) 覆工平面図(参考図)12 φ1,500 12φ1,524平 面 図スニップ詳細30-18-20φ1500 ケ-シング用覆工板φ 2 0 0 019 1219 30070ケーシング長 7,800撤去 1,420残置 6,380▽201.550450 57450750S=1:10▽209.225201245°2,000立坑仮設図(3) S=1:30鋼製ケーシング方式φ1500R30R45R20R202010【235M1-両到達立坑】▽202.55010.5150.010.5171.0▽205.621PRPφ150 開削管流向23455.0250.055.0360.0▽203.100▽202.975HPφ250推進管推進方向235流向HPφ250推進管▽203.075204105150.0105171.0▽208.066PRPφ150開削管流向235S1HPφ250推進管推進方向235流向※上部235S-1路線あり 10.5 150.0 10.5171.0PRPφ150開削管(他工区)流向234250.00.55360.0HPφ250 推進管推進方向流向20455.0250.055.03600この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名立坑仮設図(3)名張市 東田原ほか 地内S=1:30名 張 市既設ケ-シング立坑φ1500既設ケ-シング立坑φ150020圧入掘削時▽209.22▽201.550As100掘削深7570圧入深7770鋼製ケーシング▽201.3502000先頭ケーシング2000中間ケーシング溶接接合圧入根入長2004100砂質土N≦3015241500 12 12φ1500mm,t=12mm920粘性土5<N≦30溶接接合2000中間ケーシングNo.1T.P.+208.91mdep = 10.10 mN値0 10 20 30 40 5015212630302750/210.000.701.202.102.804.004.605.106.90GL -2.40450軟岩Ⅰ溶接接合1800中間ケーシング1600粘性土5<N≦30500砂質土N<300.55美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管22402500▽208.011500▽202.547平 面 図 覆 工 板築造完了時平 面 図 断 面 図20242000 12 12506600ケーシング長切断位置立坑深 5463掘削深 6413631437ケーシング撤去長5163ケーシング残置長鋼製ケーシングφ2000mm,t=12mm1220242000 12203860204▽203.2822032号組立マンホール鋼製ケーシングφ2000mm,t=12mm圧入掘削時1000底盤コンクリート厚ケーシング根入長200205▽208.01▽201.54720242000 12 12As506600ケーシング長掘削深 6413圧入深 6613鋼製ケーシングφ2000mm,t=12mm▽201.3472000先頭ケーシング2000中間ケーシング溶接接合圧入根入長200▽208.01150020242000 12 12切断位置1437ケーシング撤去長鋼製ケーシングφ2000mm,t=12mm(仮復旧)260砕石(RC-40)458300 300RC-40237砂質土N<30人孔築造完了時1400No.1T.P.+208.91mdep = 10.10 mN値0 10 20 30 40 5015212630302750/2150/200.000.701.202.102.804.004.605.106.90GL -2.40HPφ250 204HPφ250HPφ250HPφ250HPφ250▽203.302205HPφ250▽203.6962000中間ケーシング1600粘性土5<N≦304100砂質土N≦30463軟岩Ⅰ▽201.547▽203.282 ▽203.302203HPφ250 204HPφ250205HPφ250▽203.696溶接接合365貧配合モルタル(配合1:5)4715溶接接合600最終ケーシング(仮復旧)30立坑仮設図(4)S=1:30鋼製ケーシング方式φ2000【204M1-両発進立坑】(別工区工事)(別工区工事) (別工区工事)(別工区工事)(別工区工事)(別工区工事)(別工区工事)63底盤コンクリート30-18-20底盤コンクリート30-18-20断 面 図平 面 図薬液注入工詳細図(1) S=1:30【238M1-到達立坑】12 φ1,500 12φ1,524側 面 図55.0250.055.0360.01,0001,000注入幅2,360HPφ250推進管推進方向236流向3,990二重管ストレーナー工法 複相式A=10.30㎡※上部236S-2路線あり10.5150.010.5171.0PRPφ150開削管238流向底盤コンクリート立坑深 4,3315,331300 70030-18-20▽201.809▽201.109▽206.44▽202.109▽202.659HPφ250推進管推進方向流向236PRPφ150開削管流向238PRPφ150開削管流向236S2360.03,9901,500土被長 2,101注入長 1,8603,9612,411砂質土900粘性土N>8900粘性土650砂質土650砂質土N>301,500310砂質土N<30鋼製ケーシングφ1500No.4208.03mdep = 10.33 mN値0 10 20 30 40 50 60111310131760/2260/1860/2260/120.000.551.002.604.004.905.556.808.55k=2.06×10^-7 m/secGL-1.501,5003601,0001,000 360 1,000注入幅2,3601,860▽GL土被り長削孔長HPφ250推進管二重管ストレーナー工法 複相式この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名薬液注入工詳細図(1)名張市 東田原ほか 地内S=1:30名 張 市7622212φ1,50012φ1,524φ2,000美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管断 面 図 平 面 図側 面 図両発進部共通薬液注入工詳細図(2) S=1:3012 φ2,000 12φ2,02455.0250.055.0360.04,9901,000 1,000注入幅2,360二重管ストレーナー工法 複相式A=12.56㎡HPφ250推進管推進方向55.0250.055.0360.04,9901,000 1,000注入幅2,360二重管ストレーナー工法 複相式A=12.56㎡HPφ250推進管推進方向流向 流向【236M1-両発進立坑】235 236※上部235S-2路線あり※上部236S-1路線あり底盤コンクリート30-18-20▽208.08▽202.854HPφ250推進管推進方向▽202.904HPφ250推進管推進方向流向流向236 235360.04,9901,500244土被長 3,496注入長 2,1045,600600砂質土900粘性土N>8900粘性土650砂質土650砂質土N>302,000554砂質土N<30360.04,9961,500194土被長 3,546注入長 2,0545,600600砂質土900粘性土N>8900粘性土650砂質土650砂質土N>30504砂質土N<30立坑深 6,0867,086▽201.994▽200.9941,000鋼製ケーシングφ2000No.4208.03mdep = 10.33 mN値0 10 20 30 40 50 60111310131760/2260/180.000.551.002.604.004.905.556.80k=2.06×10^-7 m/secGL-1.50450粘性土3,000砂質土450粘性土3,000砂質土1,500360 2441,000 360 1,000注入幅2,3602,104▽GL土被り長削孔長HPφ250推進管二重管ストレーナー工法 複相式この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名薬液注入工詳細図(2)名張市 東田原ほか 地内S=1:30名 張 市1,012 1,01223PRPφ150開削管流向235S2PRPφ150開削管流向236S112φ2,000 12φ2,024φ2,500美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管断 面 図 平 面 図薬液注入工詳細図
(3) S=1:301,500360 9101,000 360 1,000注入幅2,3602,770▽GL土被り長削孔長HPφ250推進管二重管ストレーナー工法 複相式【235M1-両到達立坑】12 φ1,500 12φ1,52455.0250.055.0360.01,000 1,000注入幅2,360流向側 面 図HPφ250推進管推進方向235※上部235S-1路線あり底盤コンクリート12 φ1,500 12φ1,524φ2,00030-18-20▽209.22PRPφ150 開削管流向234▽202.975HPφ250推進管推進方向235流向HPφ250推進管204PRPφ150開削管流向235S110.5 150.0 10.5171.0PRPφ150開削管流向234鋼製ケーシングφ1500立坑深 6,6707,670300 700▽202.250▽201.550▽202.550360.03,9901,500910土被長 4,440注入長 2,7707,2101,010粘性土4,100砂質土2,770砂質土N<301,600粘性土1,500この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名薬液注入工詳細図(3)名張市 東田原ほか 地内S=1:30名 張 市二重管ストレーナー工法 複相式A=10.30㎡3,990 76224No.1T.P.+208.91mdep = 10.10 mN値0 10 20 30 40 5015212630302750/210.000.701.202.102.804.004.605.106.90GL -2.40500砂質土250.00.55360.0HPφ250 推進管推進方向流向2040.55美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管235M1 両到達立坑平 面 図204 HPφ250235 PRPφ150234 PRPφ150204M1 発進立坑平 面 図360 100023601000360 100023601000▽209.22▽203.075粘性土16001050粘性土10101500 3990474043401500 100028602000 4990599028601500 360 1000粘性土160029231500▽204.880▽202.020断 面 図No.1T.P.+208.91mdep = 10.10 mN値0 10 20 30 40 5015212630302750/2150/2050/350/50.000.701.202.102.804.004.605.106.9010.10GL -2.403607200235 PRPφ1503990204 HPφ250砂質土500砂質土4090203HPφ250 204HPφ250205HPφ250▽208.012000300 300 1400▽203.282 ▽203.302203HPφ250204HPφ250205HPφ250▽203.696断 面 図▽205.087▽202.227砂質土300砂質土38834990面積A=12.56m2 面積A=9.35m2薬液注入工詳細図(4) S=1:30別工区工事別工区工事別工区工事別工区工事底盤コンクリート立坑深 4,331平 面 図30-18-20▽206.44【238M1】▽202.109▽202.534HPφ250流向236▽202.484PRPφ150流向238HPφ250流向23610.5150.010.5171.0PRPφ150238流向▽204.814PRPφ150流向236S2 ※上部236S-2路線あり55.0 250.0 55.0360.0238M1マンホール構造図 S=1:301,5001,050 225900 75 75225B BA A1,050 225 225820110 110 600 再生密粒度アスコン(13)路盤工(RC-40)埋戻し(RC-40)貧配合モルタル(1:5)無収縮モルタルh=66鉄蓋及び受枠名張市型(T-25)A-A 断面図躯体ブロックφ900×1800 Ⅰ種直壁ブロックφ900×1500 Ⅰ種調整リングφ600×50 Ⅰ種斜壁ブロックφ600×φ900×600 Ⅰ種人孔深 3,9564,25675 3001106650 6001,5001,800130底板ブロックφ1100×130 Ⅰ種450 3463,5054,331インバート工18-8-25(20)鋼製ケーシングt=16301,5001,100 200 2001,050900 75 75底盤コンクリート立坑深4,33130-18-20▽206.44▽202.1091,050 225 225820110 110 600 再生密粒度アスコン(13)路盤工(RC-40)埋戻し(RC-40)貧配合モルタル(1:5)無収縮モルタルh=66鉄蓋及び受枠名張市型(T-25)B-B 断面図躯体ブロックφ900×1800 Ⅰ種直壁ブロックφ900×1500 Ⅰ種調整リングφ600×50 Ⅰ種斜壁ブロックφ600×φ900×600 Ⅰ種人孔深 3,9564,25675 3001106650 6001,500 1,800130底板ブロックφ1100×130 Ⅰ種450 3463,5054,331インバート工18-8-25(20)鋼製ケーシングt=16301,5001,100 200 2001,050900 75 75固定バンドプレーンエンド直管可とう継手(拡張バンドタイプ)(コンパクトタイプ)(標準はボルト止めタイプ内副管用継手又はステンレスカラータイプ)この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名238M1マンホール構造図名張市 東田原ほか 地内S=1:30名 張 市26RC-40 RC-40美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管底盤コンクリート立坑深 6,086平 面 図30-18-20▽202.429▽208.08▽202.729HPφ250▽202.779HPφ250HPφ250流向流向流向HPφ250流向【236M1】236235235 236▽205.694PRPφ150流向235S2▽204.906PRPφ150流向236S1 ※上部235S-2路線あり ※上部236S-1路線あり 55.0250.055.0360.055.0 250.0 55.0360.0236M1マンホール構造図 S=1:302,032B BA A1,050 491900 75 754911,050 475820110 110 600475A-A 断面図2,0001,100 450 4501,050900 75 75無収縮モルタルh=61名張市型(T-25)再生密粒度アスコン(13)路盤工(RC-40)埋戻し(RC-40)貧配合モルタル(1:5)鉄蓋及び受枠人孔深 5,3515,651435 300110 611004501,500 1,8001301,500躯体ブロックφ900×1800 Ⅱ種直壁ブロックφ900×1500 Ⅰ種直壁ブロックφ900×1500 Ⅰ種斜壁ブロックφ600×φ900×450 Ⅰ種調整リングφ600×50 Ⅰ種調整リングφ600×100 Ⅰ種底板ブロックφ1100×130 Ⅱ種鋼製ケーシングt=1230 450 2415,3656,086インバート工18-8-25(20)底盤コンクリート立坑深 6,08630-18-20▽202.429▽208.081,050 475820110 110 600475B-B 断面図2,0001,100 450 4501,050900 75 75無収縮モルタルh=61名張市型(T-25)再生密粒度アスコン(13)路盤工(RC-40)埋戻し(RC-40)貧配合モルタル(1:5)鉄蓋及び受枠人孔深 5,3515,651435 30011061100 4501,500 1,8001301,500躯体ブロックφ900×1800 Ⅱ種直壁ブロックφ900×1500 Ⅰ種直壁ブロックφ900×1500 Ⅰ種斜壁ブロックφ600×φ900×450 Ⅰ種調整リングφ600×50 Ⅰ種調整リングφ600×100 Ⅰ種底板ブロックφ1100×130 Ⅱ種鋼製ケーシングt=1230 450 2415,3656,086インバート工18-8-25(20)(コンパクトタイプ)(標準はボルト止めタイプ内副管用継手又はステンレスカラータイプ)可とう継手(拡張バンドタイプ)プレーンエンド直管固定バンドこの図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名236M1マンホール構造図名張市 東田原ほか 地内S=1:30名 張 市100 100 100 10027▽201.994 ▽201.994RC-40 RC-40中間スラブ美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管底盤コンクリート立坑深 6,670平 面 図30-18-20▽209.22【235M1】▽202.550▽205.621PRPφ150流向234▽202.975HPφ250235 流向▽208.066PRPφ150流向235S1HPφ250235流向※上部235S-1路線あり 10.5 150.0 10.5171.0PRPφ150流向23455.0250.055.0360.0235M1マンホール構造図 S=1:301,5001,050 225900 75 75225B BA A1,050 225820110 110 600225無収縮モルタルh=55名張市型(T-25)再生密粒度アスコン(13)路盤工(RC-40)埋戻し(RC-40)貧配合モルタル(1:5)鉄蓋及び受枠躯体ブロックφ900×1500 Ⅱ種直壁ブロックφ900×1800 Ⅰ種直壁ブロックφ900×1200 Ⅰ種斜壁ブロックφ600×φ900×450 Ⅰ種調整リングφ600×100 Ⅰ種A-A 断面図1,5001,100 200 2001,050900 75 75人孔深 6,2456,545125300110 551004501,8001,5001301,20030 450 2355,9556,670インバート工18-8-25(20)鋼製ケーシングt=16底盤コンクリート立坑深6,67030-18-20▽209.22▽202.5501,050 225820110 110 600225再生密粒度アスコン(13)路盤工(RC-40)埋戻し(RC-40)貧配合モルタル(1:5)躯体ブロックφ900×1500 Ⅱ種直壁ブロックφ900×1800 Ⅰ種直壁ブロックφ900×1200 Ⅰ種斜壁ブロックB-B 断面図1,5002001,050900 75 75人孔深 6,2456,545125300110 551004501,800 1,5001301,20030 450 2355,9556,670インバート工18-8-25(20)鋼製ケーシングt=16▽203.075HPφ250204 流向副管用90°曲管固定バンドプレーンエンド直管可とう継手(拡張バンドタイプ)(コンパクトタイプ)
(標準はボルト止めタイプ内副管用継手又はステンレスカラータイプ)底板ブロックφ1100×130 Ⅱ種底板ブロックφ1100×130 Ⅱ種この図面は50%縮小図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名件 名235M1マンホール構造図名張市 東田原ほか 地内S=1:30名 張 市100 100 100 1001,200直壁ブロックφ900×1200 Ⅰ種1,200直壁ブロックφ900×1200 Ⅰ種φ600×φ900×450 Ⅰ種無収縮モルタルh=55名張市型(T-25)鉄蓋及び受枠調整リングφ600×100 Ⅰ種28RC-40 RC-40中間スラブ 中間スラブ250.00.55360.0HPφ250 推進管推進方向流向2040.55美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管名張市 東田原ほか 地内美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管名張市 東田原ほか 地内美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管名張市 東田原ほか 地内美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管S=1:20名 張 市名張市 東田原ほか 地内図面番号 縮 尺図面の種類施工箇所名工 事 名楕円型組立マンホール標準図32美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管名張市 東田原ほか 地内美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管名張市 東田原ほか 地内美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管名張市 東田原ほか 地内美2下水工事(東田原推進1工区)φ150mmほか更新工事および市道西原水越線配水管F三糧輸送(株)名張営業所山崎木材(有)焼却炉資材資材資材AGMMMMMMMMMMMMMMMMMAsAsAsU240X240U180X180U180X180U180X180U180X180U180X180U180X180U240X240U240X240MCoMMMにしやま建築設計室BWM事務所事務所量WCoU180X180U450X450WMM浄化槽CoE倉庫Dテント休憩所浄化槽?GSMMMMMCoAsBBGrGrAsAs浄化槽Gr244M2241M1242M2242M1243M3243M2243M1239M147.00123中央線(黄 実線 B=150)L=3.00m舗装面積求積平面図(1) S=1:250この図面は50%縮小12※本管及び取付管横断による、復旧幅 は片側1.5m(両側3.0m)を原則とする。
3美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事MITSUBISHI仕仕ET信仕信モリシマ仕T空気弁空気弁ETETETG標ET灯信ET仕標ETTETETCATVカースペースヤマモト深山運送(有)FAMIRLIMARTHONDAEBOX500×500BOX500×500名張ポータルビル信GTET仕仕俺の空ビューティーサロンニエET仕HPφ300仕仕ETVUφ300スバル松陽仕信標深山運送(有)仕仕CCCAsET信ETETETETET信GFET駐車場下AsETET看ET灯駐車場Co下駐車場駐車場AsT駐車場ETETET下TFETETETAs計画マンホール鋲CCRR411-1HPφ600カラオケ舞標灯ETETランドリーハウス西原店カーセンターイエオカ森工業ETGG仕名張自動車学校EHPφ200TTT仕T駐車場駐車場ET仕空気弁GET大国住宅ビルAsオークワ標HPφ400仕仕仕仕かかし標駐車場イーストフィールドgAsg車庫工場北伊勢上野信用金庫標福永車庫倉庫倉庫訪問看護ステーション桔梗仕仕仕HPφ300清水エンジニアみくりやゴルフセンターTTG計画マンホール鋲駐車場駐車場駐車場駐車場駐車場CCHPφ300AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAs駐車場g名張自動車学校As駐車場Coダイソ-AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsgg浄WKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKKK1025AQR12-1RR11-1KR-13-5RR-111-2RR13-1QR11-1RR-112-1R交22R交2R交20RR-120-1RR411-1R交1RR13-2R交21RR411-2R3RR-111-1QR13-1RR12-1RR13-3Asg駐車場CoCoHPφ600汚仕MMMMTET標METMTTMMMMMAsETETAsバルブTMAsMMMCTTMFバルブMGM仕MGMCTMMM標MMM仕TMKKKKKVUφ100VUφ100VUφ100VUφ100VUφ100VUφ100駐車場VUφ150駐輪場ブリジストンU300U300U300U500U180U240K300U240K300U240U240L350U300U180U180300U300U240K350U300U300U300U300U240U240U240U300K300K300U300K400L500L500L500U300U300U300U300K300K300K300 K300 K300K300K300U300 U300U300U300U300U240H800×W900~1300H1700×W900~2000U300K900K900U300U300U300U300U300U300U300K300 K300U300U600U600L450K300 K300K300K300U300K300U300K300K200U240U24U180K300K300K300HPφ400WKBWKBWKBWKB洗BWK浄浄BWKB洗K2FBW2FKK2FBWWKBWKB浄W浄W浄W浄W浄浄WW浄浄WWK浄W浄WK浄浄浄WWBK浄WWWWW2FK洗2FWWW洗WWWKKKNo.1GH=208.91mKBM.R3-4-6H=208.974KBM.R3-3-12H=206.547KBM.R3-3-2H=210.589OCKBM-9H=210.960KBM-9H=210.492KBM.R3-3-8H=212.295KBM.R3-3-3H=209.171KBM.R3-3-4H=210.113ET中央線(黄 実線B=150)L=3.00m停止線(白 実線B=450)L=2.40m停止線(白 実線B=450)L=1.90m横断歩道(白 実線B=450)N=3本 L=4.00m速度文字N=1箇所 L=19.10m中央線(黄 実線B=150)L=3.00m鋳鉄蓋鋳鉄蓋切断110.00m切断21.40m切断34.20m111213161415切断3.00m舗装面積求積平面図(3)S=1:500123本設位置図S = 1:2500工事番号工 事 名図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月名 張 市 上 下 水 道 部15 1本設位置図S=1:2500A38A44A43A42A41A40A39路線B HPPE φ150HPPE φ75HIVP φ50平面図-1平面図-2平面図-2平面図-3本設平面図・配管詳細図-1S = 1:500図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部本設平面図-1S=1:500本設配管詳細図S=NO SCALEオ オオ オ直管 φ150×5.00m N=17本EF ソケット φ150 N=17個EF両受チーズ φ150×φ150EF両受ベンド φ150×90°(H)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ150PCジョイント φ150切管 φ150×1.80mA 合フランジ(GF) φ150×φ50HI伸縮オス φ50HIソケット φ50HI切管 φ50×0.50mHIエルボ φ50EF ソケット φ150PE挿し口付片フランジソフトシール仕切弁 φ150HI切管 φ50×0.50mHIエルボ φ50HI切管 φ50×0.20mA部仕切弁室24型A(鉄蓋付)25B2025C15φ75~150mm32C15スラブ80H=0.80m仕切弁室24型A(鉄蓋付)25B2025C15φ75~150mm32C15スラブ80H=0.80m0006637φ201 1223344田原線No.4MHh=1.80h=1.40 4.00.8 4.2 3.74.04.01.40.94.01.0路線番号1050 西原水越線A38A37A38-1A36HPφ300HPφ500HPφ500BOX-C1800×1500量HPφ450HPφ300AsAs量Φ200006637CoCoAsGrGrCoAs底=0.77底=2.53底=2.53 底=2.54底=0.74 S φ250> DAφ100>土工②d=0.8m L=1.1m土工⑯d=0.8m L=0.7m路線B2 HPPEφ150 L=1.1m路線B2 HIVPφ50 L=1.2m路線B1 HPPE φ150 L=339.1m土工②※ d=0.8m L=297.2m注)土工番号に※が付く路線は既設管撤去を伴う路線を示す。
既設管撤去工 DCIP φ150土工⑳※d=1.4m L=5.5m2 15工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事本設平面図・配管詳細図-2S = 1:500図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部本設平面図-2S=1:500本設配管詳細図S=NO SCALEカ カカ カオ オオ オ44556 67788991010田原線No.4MHh=1.40h=1.60 量量量量量量A41A40HPφ300AsAsA39Φ200012237Φ200012236Φ130012239Φ130023104Φ250017974量Φ200012235AsGrCoAsCoCo※メーター不明Hホンダオート三重三重日産自動車路線B1 HPPE φ150 L=339.1m土工⑮※d=0.8m L=0.9m土工⑲※d=0.8m L=0.8m路線B3 HPPEφ75 L=2.1m路線B3 HIVPφ50 L=1.2m土工⑬※d=0.8m L=1.2m土工②※ d=0.8m L=297.2m切管 φ150×4.24mH地下式単口消火栓 φ75レバー式耐震型補修弁(RF-GF) φ75×300HPE挿し口付鋳鉄製T字管(GF) φ150×φ75(7.5K)直管 φ150×5.00m N=6本EF ソケット φ150 N=6個消火栓室35×45型A35×45型B1035×45型B20単口35×45型C20スラブ80H=0.80m直管 φ150×5.00m N=8本EF ソケット φ150 N=9個EF ソケット φ150切管 φ150×4.20mEF両受チーズ φ150×φ75EF ソケット φ75PE挿し口付片フランジソフトシール仕切弁 φ75合フランジ(GF) φ75×φ50HI伸縮オス φ50HIソケット φ50HI切管 φ50×0.40mHI切管 φ50×0.40mHIソケット φ50HIエルボ φ50HI切管 φ50×0.40mHIエルボ φ50仕切弁室24型A(鉄蓋付)25B2025C15φ75~150mm32C15スラブ80H=0.80mEF ソケット φ75切管 φ75×1.20m0012236φ200012237φ200012239φ130023104φ130017974φ25直管 φ150×5.00m N=12本EF ソケット φ150 N=12個注)土工番号に※が付く路線は既設管撤去を伴う路線を示す。
3 15工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月本設平面図・配管詳細図-3S = 1:500図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部本設平面図-3S=1:500本設配管詳細図S=NO SCALEカ カA町野式口金内蔵空気弁 φ25レバー式耐震型補修弁 φ75×300HPE挿し口付鋳鉄製T字管 φ150×φ75(7.5K)切管 φ150×1.50mEF両受ベンド φ150×45°(V)EF両受ベンド φ150×45°(V)EF両受ベンド φ150×45°(V)EF両受ベンド φ150×45°(V)切管 φ150×0.93m切管 φ150×0.93m直管 φ150×5.00m N=6本EF ソケット φ150 N=6個切管 φ150×3.76mEF ソケット φ150PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ150PCジョイント φ150切管 φ150×1.00m切管 φ150×1.00mEF片受ベンド φ150×45°(V)EF両受ベンド φ150×45°(V)EF両受チーズ φ150×φ150EF両受ベンド φ150×90°(H)PE挿し口付片フランジソフトシール仕切弁 φ150合フランジ(GF) φ150×φ50HI伸縮オス φ50HIソケット φ50HI切管 φ50×0.50mHIエルボ φ50HI切管 φ50×0.40mHIエルボ φ50HI切管 φ50×0.20mB部 C部仕切弁室24型A(鉄蓋付)25B2025C15φ75~150mm32C15スラブ80H=0.80m仕切弁室24型A(鉄蓋付)25B2025C15φ75~150mm32C15スラブ80H=0.80m空気弁室35×45型A35×45型B1035×45型B20単口35×45型C20スラブ80H=0.80mHI切管 φ50×0.20mHIエルボ φ50HI切管 φ50×1.20mHIエルボ φ50切管 φ150×1.70mEF ソケット φ1500012235φ200012234φ200012231φ250023414φ25直管 φ150×5.00m N=13本EF ソケット φ150 N=13個101011 11121213 131414田原線No.3MHh=1.75h=1.603.01.84.23.01.4路線番号1050 西原水越線A44A43量量量量量量量量A42A41HPφ600AsAsAsAsAsHPφ400Φ200012235Φ200012234Φ250012231Φ250023414A名張自動車学校土工⑤※d=1.2m L=1.5m土工②※d=0.8m L=37.5m土工④※d=1.8m L=2.9m土工②d=0.8m L=1.7m土工⑯d=0.8m L=1.8m路線B4 HPPEφ150 L=1.7m路線B4 HIVPφ50 L=2.5mカ カ路線B1 HPPE φ150 L=340.0m土工②※ d=0.8m L=297.2m注)土工番号に※が付く路線は既設管撤去を伴う路線を示す。
4 15工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月横断面図-1S = 1:200図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部横断面図-1 S=1:2005 151234木材AsAsAsAsCo5As678AsAsAsCoCo9CoAsW-DA φ150 D=1.35mNTT D=1.8mNTT D=1.4~1.8mNTT D=1.8mW-DA φ150 D=1.35mW-DA φ150 D=1.35mW-DA φ150 D=1.35mNTT D=1.8m1.62 2.14 3.81 0.02NTT D=1.4~1.6mW-DA φ150 D=1.35mW-DA φ150 D=1.35mNTT D=1.4~1.6mW-DA φ150 D=1.35mNTT D=1.4~1.6mW-DA φ150 D=1.35mNTT D=1.6mNTT D=1.6mW-DA φ150 D=1.35m0.64 1.96 2.36 0.290.57 1.88 2.36 0.341.69 2.07 3.77 0.510.73 1.91 2.36 0.321.91 1.990.65 1.84 2.36 0.391.89 1.97 3.42 0.210.45 1.85 2.36 0.40新設管HPPE φ150 d=0.8m新設管HPPE φ150 d=0.8m新設管HPPE φ150 d=0.8m新設管HPPE φ150 d=0.8m新設管HPPE φ150 d=0.8m新設管HPPE φ150 d=0.8m新設管HPPE φ150 d=0.8m新設管HPPE φ150 d=0.8m新設管HPPE φ150 d=0.8m0.550.550.550.550.550.550.550.550.557.578.047.285.065.245.325.255.158.303.73 0.6710As0.61 1.89 2.36 1.09新設管HPPE φ150 d=0.8m0.555.9511CoCoCoAsAsAsNTT D=1.6mW-DA φ150 D=1.35mW-DA φ150 D=1.35m0.74 1.90 2.36 3.05新設管HPPE φ150 d=0.8m0.558.04工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月横断面図-2・縦断詳細図(参考図)S = 1:200図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部横断面図-2 S=1:200A部800800水路 HPφ450B部800800水路 HPφ4001280 50017808455310230 980 230 1500 230 980 2302309302302309302301150800C部2304448100012002303904382301000A930500 1050縦断詳細図(参考図)S=1:1506 1513As14AsW-DA φ150 d=1.35mNTT d=1.75mNTT d=1.75mW-DA φ150 d=1.35m0.55 1.96 2.36 0.600.52 1.97 2.61 0.52新設管HPPE φ150 d=0.8m新設管HPPE φ150 d=0.8m0.550.555.475.6212AsNTT D=1.6mW-DA φ150 D=1.35m0.64 1.93 2.36新設管HPPE φ150 d=0.8m0.557.90W-VP φ30 D=不明1.95 1.02工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月仮設位置図S = 1:2500図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部仮設位置図S=1:2500A38A44A43A42A41A40A39H路線B 仮設 φ150仮設 φ40仮設 φ50仮設 φ50平面図-1平面図-2平面図-2平面図-37 15工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月仮設平面図・配管参考図-1S = 1:500図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部仮設平面図-1S=1:500仮設配管参考図S=NO SCALE田原線No.4MHh=1.80h=1.40 4.00.8 4.2 3.74.04.01.40.94.01.0路線番号1050 西原水越線A38A37A38-1A36HPφ300HPφ500HPφ500BOX-C1800×1500量HPφ450HPφ300AsAs量Φ200006637CoCoAsGrGrCoAs底=0.77底=2.53底=2.53 底=2.54底=0.74 S φ250> DAφ100>土工③d=0.3m L=6.3m路線B 仮設 φ40 L=134.9m露出L=134.9m土工Ⅲ N=1箇所露出L=1.5m路線B 仮設(ドレン管) φ50 L=1.5mオ オ露出L=202.0m路線B 仮設 φ150 L=351.2mオ オ0006637φ20L=3.2m不断水仕切弁[鋳鉄管用] φ150チーズ φ150×φ50仮設バルブ φ50仮設バルブ φ150仮設バルブ φ150チーズ φ150×φ50仮設バルブ φ50仕切弁室24型A(鉄蓋付)25B2025C15φ75~150mm32C15スラブ80H=0.80mフランジ φ150【撤去時】フランジ蓋(GF) φ1508 15工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月仮設平面図・配管参考図-2S = 1:500図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部仮設平面図-2S=1:500仮設配管参考図S=NO SCALE田原線No.4MHh=1.40h=1.60 量量量量量量A41A40HPφ300AsAsA39Φ200012237Φ200012236Φ130012239Φ130023104Φ250017974量Φ200012235AsGrCoAsCoCo※メーター不明Hホンダオート三重三重日産自動車露出L=202.0m土工①d=0.3m L=6.6m路線B 仮設 φ40 L=134.9m露出L=134.9m露出L=9.9m路線B 仮設 φ50 L=9.9m土工⑨d=0.3m L=2.8m路線B 仮設 φ50 L=2.8m路線B 仮設 φ150 L=351.2mH0012237φ20L=1.1m0012239φ13L=4.7m0012236φ20L=1.3m0023104φ13L=5.1m0017974φ25L=1.5m仮設バルブ φ40仮設消火栓 φ75仮設バルブ φ150仮設バルブ φ50仮設バルブ φ150チーズ φ150×φ150レデューサー φ150×φ75レデューサー φ75×φ50仮設バルブ φ50チーズ φ50×φ509 15工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月仮設平面図・配管参考図-3S = 1:500図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部仮設平面図-3S=1:500仮設配管参考図S=NO SCALE路線B 仮設 φ150 L=351.2m田原線No.3MHh=1.75h=1.603.01.84.23.01.4路線番号1050 西原水越線A44A43量量量量量量量量A42A41HPφ600AsAsAsAsAsHPφ400Φ200012235Φ200012234Φ250012231Φ250023414名張自動車学校土工②d=0.3m L=2.3m露出L=134.0m土工Ⅲ N=1箇所土工Ⅱ N=1箇所露出L=1.0m路線B 仮設(ドレン管) φ50 L=1.0mカ カ カ カ0012235φ20L=5.0m0012234φ20L=3.7m0012231φ25L=2.0m 0023414φ25L=0.8m不断水T字管[DCIP用] φ150×φ150 (H)不断水仕切弁[鋳鉄管用] φ150仮設バルブ φ150チーズ φ150×φ50仮設バルブ φ50仕切弁室φ75~150mmH=1.20m24型A(鉄蓋付)25B3025C3032C30スラブ80仕切弁室φ75~150mmH=1.20m24型A(鉄蓋付)25B3025C3032C30スラブ80フランジ φ150【撤去時】フランジ蓋(GF) φ15010 15工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月各種標準図S = NO SCALE図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部(参考図)各種標準図 S=NO SCALEⅠ単口用消火栓・空気弁(セパレート型)200 300 20080 700スラブ80単口用 C20単口用 B30単口用消火栓(空気弁)35×45型(鉄蓋)単口用消火栓(空気弁)35×45型(嵩上げ枠)300 150 20090 650φ200~300㎜仕切弁 φ75~150㎜仕切弁 φ50㎜以下仕切弁32型A(鉄蓋付)32B1545C30スラブ100150 150 200 20080 700スラブ8032C1525C1525B2024型A(鉄蓋付)200 200スラブ6025C3025B2024型A(鉄蓋付)30075 700H=800mm25B20仮設給水管接続標準図既設給水管仮設配管ポリエチレン管 φ13~φ20既設メーターブッシングストリートエルボHI エルボHI ユニオンソケット砲金製袋ナット砲金製ユニオンソケットHI バルブソケットジスクバルブポリ継手(オスアダプター)ポリ継手(オネジソケット)砲金製ガイドナットHI切管L=0.2m≒㎜㎜㎜㎜ ㎜給水管布設標準図弁室標準図11 15工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月本設土工定規図 S=NO SCALE仮復旧
(市道)H1 H2 H3 管種 W H4項目土工番号備考土留h /支保工段数②※掘削幅 WH8機械掘削H3掘削 埋戻埋戻(RC-40)H4DH1H2H6H7既設舗装④※ 900 1800 2080 1670 アスファルト舗装 幹線 - 2500/2段クッション砂再生密粒度As(13)⑤※ 1200 1480 1070 アスファルト舗装 幹線 - -H6 H5埋戻(在来土)H5既設管管明示シート(探知不可)識別マーカー(147.6KHz)Ⅾ H7100100H819801380380380( mm ) 180180⑬※ 800 1350 670 360 - 100 1250 290 90 アスファルト舗装 幹線⑮※ 800 1200 - 700 210 - - 1200 290 90 未舗装部⑲※ 800 1200 - 700 237 - - 1200 263 63 未舗装部⑳※ - 1350 1320 - - 100 1250 - - アスファルト舗装 幹線口径φ150φ150φ75φ75φ50以下φ150HPPEHPPEHPPEHPPEHPPE/HIVP撤去のみ 注1)識別マーカーは工区の起終点、給水を含めた分岐、曲がり、及び最低30m毎に設置する。
注3)土工番号に※が付く路線は既設管撤去を伴う路線を示す。
注4)既設管接続部について、既設管天上10cmからは人力掘削とする。
② 600 800 1080 30 670 アスファルト舗装 幹線 - - 100 980 380 180 φ150 HPPE⑯ 800 963 670 - - 100 863 263 63 アスファルト舗装 幹線 φ50以下 HPPE/HIVP800 1350 670 アスファルト舗装 幹線 270 - 100 1250 380 180 φ150 HPPEアスファルト舗装 幹線 注1)仮復旧時の埋戻(RC-40)をもって下層路盤(RC-40)と見なす。
注2)舗装本復旧幅:半幅復旧(W=4.0m以上)、
全幅復旧(W=4.0m未満)本復旧 (市道)路面復旧標準構造図S=NO SCALE480230 1505050下層路盤(RC-40)注1上層路盤(M-30)埋戻(RC-40)基層:再生粗粒度アスコン(20)表層:再生密粒度アスコン(20)掘削幅 200 100以上アスファルト舗装 一般道290140 10050下層路盤(RC-40)注1上層路盤(M-30)埋戻(RC-40)表層:再生密粒度アスコン(13)掘削幅 200 100以上未舗装部埋戻(RC-40)or(良質発生土)掘削幅仮設土工定規図 S=NO SCALE仮復旧 (市道)掘削幅 WH7機械掘削H3掘削 埋戻埋戻(RC-40)H4DH1H2H6既設舗装クッション砂再生密粒度As(13)H5掘削幅 WH8機械掘削H3掘削 埋戻埋戻(RC-40)or良質発生土H8H1H2H3既設舗装 再生密粒度As(13)D布設時 撤去時H1 H2 H3 管種 W H4項目土工番号備考① 600 300 465 30 170 アスファルト舗装 幹線H6100③ 300 465 - 200 未舗装部 - - -H5 Ⅾ H7365465H8415465265265165( mm ) 165口径φ150φ150リース管リース管② 300 465 30 170 アスファルト舗装 一般道 50 - 415 435 265 165 φ150 リース管土留h /支保工段数300 361 - 200 - - 361 361 161 61 未舗装部 φ50以下 リース管/HIVP/PP/SGP掘削幅W × 延長LH3掘削 埋戻埋戻(RC-40)H4DH1H2H7既設舗装クッション砂再生密粒度As(13)H6 H5埋戻(在来土)不断水分岐土工定規図S = NO SCALE仮復旧 (市道)H1 H2 H3 管種 W H4項目土工番号備考土留h /支保工段数H6 H5 H7 H8( mm ) Ⅲ アスファルト舗装 幹線 不断水仕切弁Ⅱ アスファルト舗装 一般道 不断水T字管L管明示シート(探知不可)識別マーカー(147.6KHz)2000/1段2000/1段120012001669 30 1070 200 50 1050 3691569 30 1070 100 100 1000 3691000 10691200 1300⑨機械掘削H9 H8人力掘削H9469569各種標準図S = NO SCALE図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部12 15600600600600600600600303030303030600600600工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月S = 1:500図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部A38A37A38-1A36HPφ300HPφ500HPφ500BOX-C1800×1500量HPφ450HPφ300AsAs量CoCoAsGrGrCoAs舗装復旧平面図-1S=1:500舗装切断 15cm以下 L=102.4m舗装版取壊し t=100mm A=315m2舗装版取壊し t=50mm A=54m2幹線 掘削 t=200mm A=54m2幹線 掘削 t=150mm A=39m2幹線 路盤 A=93m2幹線 舗装 A=184.5m2幹線 不陸整正 A=184.5m2黄実線 15cm L=92.7m集計表1 舗装切断数量 [m]102.4 As t≦15cm規格 区分昼間備考-集計表2 舗装版取壊し数量 [m2]54 BH0.2m3 As t≦10cm規格 区分昼間備考t=50mm集計表3 掘削(路盤撤去)アスファルト舗装 一般道道路種別 数量 [m3]-アスファルト舗装 一般道 -BH0.2m3規格BH0.2m3区分昼間昼間備考面積: m2 t=120mm面積: m2 t=100mm合計BH0.2m3集計表4 路盤アスファルト舗装 一般道道路種別 数量 [m2]- 施工幅 1.8m未満規格 区分昼間備考上層 t=100mm集計表6 舗装アスファルト舗装 一般道道路種別 数量 [m2]- t≦5cm規格 区分昼間集計表7 区画線 17- -- BH0.2m3 As t≦10cm 昼間 t=30mm集計表5 不陸整正数量 [m2]369 施工幅 1.8m以上規格 区分昼間備考-315 BH0.2m3 As t≦10cm 昼間 t=100mmアスファルト舗装 幹線 6 BH0.2m3 昼間 面積:39m2 t=150mmアスファルト舗装 幹線 11 BH0.2m3 昼間 面積:54m2 t=200mmアスファルト舗装 幹線 93 施工幅 1.8m未満 昼間 上層 t=150mmアスファルト舗装 幹線 369 t≦5cm 昼間アスファルト舗装 幹線 369 t≦5cm 昼間白実線 15cm規格破線 15cm数量 [m]--区分昼間昼間ゼブラ 30cm - 昼間記号・文字 15cm換算 - 昼間備考黄実線 15cm 92.7 昼間ゼブラ 45cm - 昼間- -----舗装復旧平面図-113 15備考表層 t=50mm基層 t=50mm表層 t=50mm按分 [m2]-184.5184.5按分 [m2]184.5工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月S = 1:500図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部カ カオ オ量量量量量量A41A40HPφ300AsAsA39量AsGrCoAsCoCo※メーター不明ホンダオート三重三重日産自動車舗装復旧平面図-2舗装復旧平面図-2S=1:500舗装切断 15cm以下 L=145.2m舗装版取壊し t=100mm A=272m2舗装版取壊し t=50mm A=80m2幹線 掘削 t=200mm A=80m2幹線 掘削 t=150mm A=58m2幹線 路盤 A=138m2幹線 舗装 A=176m2幹線 不陸整正 A=176m2黄実線 15cm L=139.9m集計表1 舗装切断数量 [m]145.2 As t≦15cm規格 区分昼間備考-集計表2 舗装版取壊し数量 [m2]80 BH0.2m3 As t≦10cm規格 区分昼間備考t=30mm集計表3 掘削(路盤撤去)アスファルト舗装 一般道道路種別 数量 [m3]-アスファルト舗装 一般道 -BH0.2m3規格BH0.2m3区分昼間昼間備考面積: m2 t=120mm面積: m2 t=100mm合計BH0.2m3集計表4 路盤アスファルト舗装 一般道道路種別 数量 [m2]- 施工幅 1.8m未満規格 区分昼間備考上層 t=100mm集計表6 舗装アスファルト舗装 一般道道路種別 数量 [m2]- t≦5cm規格 区分昼間備考表層 t=50mm集計表7 区画線 25- -集計表5 不陸整正数量 [m2]352 施工幅 1.8m以上規格 区分昼間備考-272 BH0.2m3 As t≦10cm 昼間 t=100mmアスファルト舗装 幹線 9 BH0.2m3 昼間 面積:58m2 t=150mmアスファルト舗装 幹線 16 BH0.2m3 昼間 面積:80m2 t=220mmアスファルト舗装 幹線 138 施工幅 1.8m未満 昼間 上層 t=150mmアスファルト舗装 幹線 352 t≦5cm 昼間 基層 t=50mmアスファルト舗装 幹線 352 t≦5cm 昼間 表層 t=50mm白実線 15cm規格破線 15cm数量 [m]--区分昼間昼間ゼブラ 30cm - 昼間記号・文字 15cm換算 - 昼間備考黄実線 15cm 139.9 昼間ゼブラ 45cm - 昼間- -----14 15按分 [m2]-176176按分 [m2]176工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月S = 1:500図 面 名施工場所縮 尺設計年月日図面番号名 張 市 上 下 水 道 部A44A43量量量量量量量量A42A41HPφ600AsAsAsAsAsHPφ400名張自動車学校カ カ舗装復旧平面図-3舗装復旧平面図-3S=1:500舗装切断 15cm以下 L=114.7m舗装版取壊し t=100mm A=223m2舗装版取壊し t=50mm A=64m2舗装切断 15cm以下 L=3.0m舗装版取壊し t=50mm A=4m2舗装版取壊し t=30mm A=2m2一般道 掘削 t=120mm A=2m2一般道 掘削 t=100mm A=1m2幹線 掘削 t=200mm A=64m2幹線 掘削 t=150mm A=45m2一般道 路盤 A=3m2一般道 舗装 A=3m2幹線 路盤 A=109m2幹線 舗装 A=143.5m2一般道 不陸整正 A=3m2幹線 不陸整正 A=143.5m2黄実線 15cm L=112.2mゼブラ 45cm L=2.3m集計表1 舗装切断数量 [m]117.7 As t≦15cm規格 区分昼間備考-集計表2 舗装版取壊し数量 [m2]70 BH0.2m3 As t≦10cm規格 区分昼間備考t=30mm集計表3 掘削
(路盤撤去)アスファルト舗装 一般道道路種別 数量 [m3]1アスファルト舗装 一般道 1BH0.2m3規格BH0.2m3区分昼間昼間備考面積:2m2 t=120mm面積:1m2 t=100mm合計BH0.2m3集計表4 路盤アスファルト舗装 一般道道路種別 数量 [m2]3 施工幅 1.8m未満規格 区分昼間備考上層 t=100mm集計表6 舗装アスファルト舗装 一般道道路種別 数量 [m2]6 t≦5cm規格 区分昼間備考表層 t=50mm集計表7 区画線 22- -集計表5 不陸整正数量 [m2]293 施工幅 1.8m以上規格 区分昼間備考-223 BH0.2m3 As t≦10cm 昼間 t=100mmアスファルト舗装 幹線 7 BH0.2m3 昼間 面積:45m2 t=150mmアスファルト舗装 幹線 13 BH0.2m3 昼間 面積:64m2 t=220mmアスファルト舗装 幹線 109 施工幅 1.8m未満 昼間 上層 t=150mmアスファルト舗装 幹線 287 t≦5cm 昼間 基層 t=50mmアスファルト舗装 幹線 287 t≦5cm 昼間 表層 t=50mm白実線 15cm規格破線 15cm数量 [m]--区分昼間昼間ゼブラ 30cm - 昼間記号・文字 15cm換算 - 昼間備考黄実線 15cm 112.2 昼間ゼブラ 45cm 2.3 昼間- -----15 15按分 [m2]3143.5143.5按分 [m2]146.5工事番号工 事 名美2下水工事(東田原推進1工区)および市道西原水越線配水管φ150mmほか更新工事名張市 東田原ほか 地内令和 6 年 7 月
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