農村地域防災減災事業 加沢池耐震改修工事(掲載日:令和6年8月22日)

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business 発注機関
location_on 地域
長野県
calendar_today 公開日
2024年08月22日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
農村地域防災減災事業 加沢池耐震改修工事(掲載日:令和6年8月22日) 公告次のとおり一般競争入札に付します。 令和6年8月22日東御市長 花 岡 利 夫1 入札に付する工事名及び工事概要(1) 工事名:農村地域防災減災事業 加沢池耐震改修工事(2)工事場所:東御市加沢(3)工事番号:6-般-52(4)工期:契約締結の日から令和7年3月15日まで(5)工事概要:ため池改修工 N=1式(6)最低制限価格:設定あり2 入札に参加する者に必要な資格次のいずれにも該当する者であることとします。 (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項又は東御市財務規則(平成16年東御市規則第36号)第104条第1項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。 (2) 東御市が付与した令和6年度入札参加資格の土木工事業の格付けがA級の者。 (3) 東御市内に本社・本店を有する者(市内本店扱い認定者含む。 )。 (4) 東御市が付与した令和6年度入札参加資格の新客観点数が30点以上の者。 (5) 土木工事業について、建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する特定建設業許可又は一般建設業許可を有している者。 なお、下請金額の総額が4,500万円以上となる場合には、土木工事業に係る特定建設業許可を有している者。 (6) 建設業法第26条に規定する技術者を配置できること。 なお、下請金額の総額が4,500万円以上となる場合には、監理技術者資格者証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。 (7) 配置する技術者は、本工事の入札参加資格確認書提出日以前に3か月以上の恒常的な雇用関係を有する者であること。 (8) 他の工事を受注したことにより配置技術者を配置することができなくなった場合は、直ちに辞退届を提出することができる者であること。 (9) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱(平成20年東御市告示第9号)第4条第1項各号に該当する者であること。 (10) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱第4条第4項及び第5項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。 3 設計書、共通仕様書及び特記仕様書を示す方法金抜設計書及び設計図面は、東御市公式ホームページ(以下「東御市HP」という。 )からダウンロードすることができます。 4 質問の受付及び回答(1) 質問の受付 令和6年8月23日(金)午前8時30分から令和6年8月29日(木)午後5時15分まで(その期間中の午後5時15分から翌日午前8時30分までの間並びに土曜日、日曜日及び祝日の期間を除く。 )の間に、指定用紙(東御市HPからダウンロードできます。 )で総務課契約財産係へ提出してください。 なお、提出方法は指定用紙をFAX(0268-63-5431)で提出し、電話で提出の旨を連絡してください。 (2) 質問への回答 東御市HPに随時掲載します。 なお、質問内容により回答の閲覧(東御市HPへの掲載)に日数がかかる場合があります。 5 入札書等の提出方法並びに入札の執行及び開札(1) 入札書等の提出方法ア 東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱(平成20年東御市告示第10号)の規定を踏まえて提出してください。 イ 入札書に記載する日付は、投函日としてください。 ウ 入札書と一緒に内訳書を同封してください。 内訳書の作成については「工事費内訳書の作成にあっての注意事項」を確認してください。 エ 入札書は、令和6年9月5日(木)から令和6年9月6日(金)までの間に、一般書留郵便又は簡易書留郵便として次のとおり郵送してください。 (ア) 封筒表面には、次のとおり記載してください。 なお、郵送先住所の記載は不要です。 郵便番号 389-0599日本郵便株式会社東御郵便局留 東御市役所総務部総務課契約財産係あて開 札 日 令和6年9月10日(火)工事番号 6-般-52工 事 名 農村地域防災減災事業 加沢池耐震改修工事(イ) 封筒裏面には、入札者の郵便番号、名称又は氏名、住所及び電話番号を記載してください。 (ウ) 封筒の大きさは、長形3号までとし、令和4・5・6年度東御市入札参加資格審査申請で提出した使用印鑑届の代表者印により、封筒裏面の封じ目、上下1か所ずつに封印をしてください。 (2) 入札の執行ア 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱に基づき行います。 イ 価格の総額について行います。 なお、落札候補者の決定に当たっては、入札書に記載された金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てる。 )をもって、落札価格としますので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるのかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 (3) 開札ア 令和6年9月10日(火)午前9時00分から、東御市役所本館2階全員協議会室において開札を行います。 イ 入札書を郵送した者は、必要に応じ、開札への立ち会いができます。 6 入札書の不受理及び無効(1) 消印が令和6年9月5日(木)から令和6年9月6日(金)までの範囲にない入札書及び令和6年9月9日(月)午前9時までに日本郵便株式会社東御郵便局に到着していない入札書は、受理しません。 (2) 東御市建設工事等入札契約事務処理規程(平成16年東御市訓令第32号)別記の入札心得第7条の規定に該当する入札及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱第9条第1項各号の規定に該当する入札書は、無効とします。 (3) 提出された内訳書について審査項目に従い審査した結果、不備があった場合は、その者の入札を無効とします。 7 落札の決定及び入札参加資格要件の審査(1) 入札参加資格要件の審査及び落札者の決定は、開札後に行います。 (2) 落札候補者は、審査資料の提出を求められた日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。 )の日の午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。 )の間に、次に掲げる書類を、総務課契約財産係へ持参してください。 ア 事後審査型一般競争入札参加資格確認申請書イ 配置技術者に関する書類(原則として、配置技術者は契約の際に変更できません。 )ウ 資格等の写し(配置技術者が監理技術者の場合は「監理技術者資格者証」の写し(表・裏)等)エ 技術者の恒常的雇用関係が確認できるもの(健康保険証等の写し等)オ その他市長が必要の都度、指示する書類※ 書類は一括して袋とじし、押印のうえ提出してください。 (3) 入札参加資格要件の審査は、予定価格(消費税及び地方消費税を除く。 )以下で最低制限価格以上の範囲内で最低価格提示者から順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1者が確認できるまで繰り返し行います。 (4) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出があった日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。 )に行います。 (5) 審査を行い、入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、通知します。 8 入札保証金、支払条件及び契約保証金(1) 入札保証金 入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。 ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。 (2) 支払条件ア 前払金請負代金額の4割の範囲内で前金払することができます。 イ 中間前払金請負代金額の2割の範囲内で中間前金払することができます。 ウ 部分払原則として、東御市財務規則第137条の規定による回数の範囲内で部分払することができます。 (3) 契約保証金 契約金額の100分の10以上の金銭的保証9 その他注意事項東御市事後審査型一般競争入札実施要綱及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱に留意してください。 10 入札事務に関する問合せ先東御市総務部総務課契約財産係電話 0268-64-5805(直通)FAX 0268-63-5431 施 工設 計測 量縮 尺図面名称地 区 名事 業 名作成年月日図面番号発注主体/ 図示長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会1令和 年 月 日曲 線 表IP IP間方向角 IA R TL SL CL IP間距離 X座標 Y座標0.00 180°33'04" 15.169 1017.684 999.62815.17 156°48'19" 23°44'44" 0.908 1002.516 999.48216.08 143°13'38" 13°34'41" 0.995 1001.681 999.83917.07 121°52'18" 21°21'21" 1.084 1000.885 1000.43518.16 114°12'04" 7°40'14" 0.782 1000.313 1001.35518.94 103°55'17" 10°16'47" 2.334 999.992 1002.06821.27 91°22'46" 12°32'30" 14.565 999.431 1004.33335.84 91°02'41" 0°20'05" 10.559 999.080 1018.89446.40 91°02'41" 0°00'00" 11.087 998.887 1029.45157.48 998.685 1040.537曲 線 表IP IP間方向角 IA R TL SL CL IP間距離 X座標 Y座標pt0.00 30°40'15" 44.537 959.699 1021.622pt44.54 28°49'55" 1°50'20" 5.465 998.006 1044.340pt50.00 27°43'02" 1°06'53" 45.215 1002.794 1046.976pt95.22 16°30'55" 11°12'07" 4.783 1042.821 1068.006pt100.00 1047.406 1069.365点 名 X座標 Y座標0.00 1017.684 999.62815.17 1002.516 999.48216.08 1001.681 999.83917.07 1000.885 1000.43518.16 1000.313 1001.35518.94 999.992 1002.06821.27 999.431 1004.33335.84 999.080 1018.89449.69 998.827 1032.74257.48 998.685 1040.5370.0L39 1017.309 1038.6260.0R5 1017.732 994.62815.17L51 1002.025 1050.47915.17R3 1002.545 996.48217.07L89 1066.450 1060.61917.07R5 997.201 997.05421.27L24.5 1023.923 1004.93121.27R3 996.431 1004.26035.84L44.5 1043.567 1019.98135.84R4 995.081 1018.79749.69L65 1063.808 1034.32949.69R4 994.829 1032.64557.48L42 1040.673 1041.56257.48L80 1078.661 1042.48957.48R15 983.690 1040.170点 名 X座標 Y座標pt0.00 959.699 1021.622pt32.90 987.997 1038.404pt44.54 998.006 1044.340pt50.00 1002.794 1046.976pt68.00 1018.727 1055.347pt85.74 1034.431 1063.598pt95.22 1042.821 1068.006pt97.78 1045.278 1068.734pt100.00 1047.406 1069.365pt0.0L6 956.638 1026.782pt32.90L3.5 986.211 1041.414pt32.90R14 995.138 1026.362pt44.54L4 996.077 1047.844pt50.00L4 1000.865 1050.480pt68.00R19 1027.564 1038.527pt85.74R21 1044.198 1045.008pt97.78L2.5 1044.518 1071.116点 名 X座標 Y座標 標高T1 1068.864 1037.115 577.50T2 1000.000 1000.000 574.76T3 995.939 1039.033 575.07T2-1 996.266 1016.499 574.75KBM1 1024.172 1006.524 575.00KBM2 1000.123 1040.570 574.74基 準 点 座 標 一 覧 表 加 沢 池 曲 線 要 素 表所 沢 川 曲 線 要 素 表加 沢 池 測 点 座 標 一 覧 表 所 沢 川 測 点 座 標 一 覧 表Z43.73Z0.0Z15.27Z28.33Z30.48Z36.28Z40.47Z43.04Z11.52令和5年度 農村地域防災減災事業加沢池地区ため池改修計画平面図東御市 農林課Z27.58ガードレール撤去L=11.0mガードレール撤去L=16.40mコンクリート台付管φ500L=26.69mコンクリート台付管φ500L=11.45m縞鋼板蓋(t=4.5㎜)800×800型縞鋼板蓋(t=4.5㎜)800×800型縞鋼板蓋(t=4.5㎜)800×800型積重式特殊落差口Ⅱ型(800×800×2500)積重式特殊落差口Ⅱ型(800×800×2100)積重式特殊落差口Ⅱ型(800×800×2300)耕土剥取面積426㎡106㎡ 耕土剥取面積所沢川波除護岸工※既設利用ネットフェンス撤去・更新現場打水槽1500W×1500B×1000Hボックスカルバートボックスカルバート洪水吐工1000W×1000H現場打水路 1000W×800H洪水吐工※既設利用斜樋・底樋護岸工至:受益地至:受益地護岸工現況洪水吐コンクリート充填堤体工堤体工車U240 n=1箇所現場打水槽W1800×B1500×H14001000×800放流水路2号L=12.24m現場打水路底樋補修(既設ゲート取外し~再利用)ヒューム管HPφ600継足しL=2.50m仮設ヒューム管(HP)φ700設置L=18.0m1000×1000L=9.00m1000×800L=4.00m15.1716.0817.0718.1618.9421.2735.8449.690.0057.48pt44.54pt50.00pt95.22pt0.00pt100.00pt32.90pt97.78pt68.00pt85.74フレーム長1.60m N=1基下流ゲート①水口ゲート角形400×400型下流ゲート②スライドゲート(ベベル式)500×500型(四方水密型)フレーム長1.60mN=1基16既設ヒューム管コンクリート充填L=3.00mネットフェンス A-Ⅱ 撤去~更新 L=57.48m加沢池 ため池改修工事 計画平面図S=1:250 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業所沢川ため池堤体計画縦断図堤 頂 高574.70574.70574.70574.70574.70574.70574.70574.70574.70574.70574.70574.70Level+0.18+0.010.00-0.01-0.02-0.03+0.040.00+0.08+0.032KBM1H=575.00KBM2H=574.74所沢川センターpt44.54+0.661:1001:100DL=560.0565.0570.0575.0580.0585.0590.0計 画測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高勾 配0.0015.1716.0817.0718.1618.9421.2735.8449.6957.480.0015.170.910.991.090.782.3314.5713.857.790.0015.1716.0817.0718.1618.9421.2735.8449.6957.48574.52574.69574.70574.71574.72574.73574.66574.70574.62574.67曲 線IP.1IA=23-44-44IP.2IA=13-34-41 IP.3IA=21-21-21IP.4IA=7-40-14 IP.5IA=10-16-47IP.6IA=12-32-30IP.7IA=0-20-05S=1:100加 沢 池V=1:100切 盛 高堤体縦断図押え盛土1段目FH=572.00押え盛土2段目FH=573.0016押え盛土控除L=1.750m 押え盛土控除L=1.400m押え盛土(施工区間21.27~57.48)施工延長L=36.21m(控除3.15m)35.84-0.7935.84+0.9649.69-0.7049.69+0.70ネットフェンス撤去~更新(A-Ⅱ型)L=57.48m 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業ため池堤体計画横断図1/20.00GH=574.52DL=570.0asFH=574.70DL=570.0GH=574.6915.17FH=574.70as堤体天端高HPφ600DL=570.0GH=574.7117.07FH=574.70asDL=570.0GH=574.6621.27FH=574.70gas ▽堤頂高=574.70余裕高=1000▽HFWL=573.70m▽FH=573.50(FWL)FH=573.00波除護岸は既設利用42002070 21303S=1:100加 沢 池堤体横断図(1/2)C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- -- -- -C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- -- -- -C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- -- -- -C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- -- - -16- -- --0.40.10.2- 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/▽FH=570.70m▽FH=573.50(FWL)▽堤頂高=574.70余裕高=1000▽HFWL=573.70m▽FH=572.672220▽FH=570.25▽堤頂高=574.70余裕高=1000▽HFWL=573.70m▽FH=573.50(FWL)35.84GH=574.70DL=570.0底樋H=570.70HPφ600asFH=574.70DL=570.0GH=574.6249.69FH=574.701:2.0▽FH=572.31▽FH=571.1742002075 2125 2000 2000 26001300 100042002010 2190 2000 2000▽FH=572.31▽FH=571.171:2.01:2.01:2.01000680340FH=573.00FH=573.00FH=572.00FH=572.00DL=570.0GH=574.6757.48FH=574.70余裕高=1000▽HFWL=573.70m▽FH=573.50(FWL)▽堤頂高=574.70FH=573.001:2.0波除護岸は既設利用波除護岸は既設利用波除護岸は既設利用42002068 2132410820長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業4ため池堤体計画横断図2/2S=1:100加 沢 池(2/2) 堤体横断図C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- -- - -5.1C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- -- - -C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- -- - -160.71.81.14.76.08.82.96.8 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示pt114.69 14.69 114.69 576.44pt115.85 1.16 115.85 576.51穴穴想定河床高加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業河川計画縦断図KBM2H=574.74凡例最深河床高現況右護岸高現況左護岸高右 取水口H=574.56右 取水口HPφ300底高H=571.30池測点57.481:2501:100DL=560.0565.0570.0575.0580.0585.0現 況 計 画曲 線測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高最深河床高左岸護岸高右岸護岸高河 床 高IP.1IA=1-50-20IP.2IA=1-06-53IP.3IA=11-12-07pt0.00pt32.90pt44.54pt50.00pt68.00pt85.74pt95.22pt97.78pt100.000.0032.9011.645.4618.0017.749.482.562.220.0032.9044.5450.0068.0085.7495.2297.78100.00567.30571.26572.81573.07573.63574.18574.41574.47574.54567.30571.26572.80573.04573.53574.14574.46568.73572.78574.11574.44574.93575.97575.70575.72575.82568.80572.74574.56574.76574.73575.35575.60575.81現況地盤高最深河床高現況地盤高現況左岸護岸高現況右岸護岸高縦 断 図 S = 1 : 2 5 0所 沢 川V = 1 : 1 0 0右岸護岸高管理道路高管理道路勾配574.84574.99575.49575.98576.10576.13574.84574.84574.841 1H=0.15mL=12.04mi=0.012458580.3 i=0.027670 36.1H=1.14mL=41.20m5 16 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示pt0.00GH=567.30FH=DL=570.0DL=570.0FH=GH=571.26pt32.90HPφ30045゚45゚45゚FH=572.42FH=572.42C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- - --C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- - -C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- ---C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- -加沢池地区河川計画横断図東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業---FH=572.74FH=573.06 DL=570.0GH=572.81pt44.54FH=574.84DL=570.0GH=573.07pt50.00FH=574.99DL=570.0GH=573.63pt68.00FH=575.49DL=570.0GH=574.18pt85.74FH=575.98DL=570.0GH=574.47pt97.78FH=576.13コンクリート充填4570コンクリート充填40001:2.01:2.01:2.01:1.71:1.73090 4000 6540215721942167C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- --4400-- -7.55.1- - -0.7---5.2-5.11.13.21.9W442024.75.51.11.13550 4000 5500 1049031.41.6-5.61.43320 4000 5840 1139010.57.76S=1:100所 沢 川河川計画横断図16 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/DL=575.00DL=575.00DL=575.00DL=575.00DL=575.00DL=575.00DL=575.00DL=575.00DL=575.00DL=575.00 DL=575.00DL=575.00DL=575.00DL=575.00DL=575.00DL=575.00DL=575.00DL=575.00GH=575.28Z0.0(1.19)FH=576.02(576.07)C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- - ----1.4C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- - - -C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- - - -C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- - - -C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- - - -C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- - - -C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- - - -C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- - - -C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工BL:(盛土面仕上)=CL:(切土面仕上)=B2:(埋戻1.0≦B<2.5m)=B1:埋戻B<1.0m)=B3:(埋戻2.5≦B<4.0m)=B4:(埋戻B≦4.0m)=- - -19.53390859085538120783220973長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業FH1=574.99FH1=575.08FH1=575.12FH1=575.23FH1=575.72FH1=575.88FH1=575.92FH1=575.93Z11.52GH=575.42FH=577.50Z15.27GH=575.46FH=577.48Z28.33GH=575.62FH=577.41Z30.48GH=576.02FH=577.51Z36.28GH=576.15FH=577.77Z40.47GH=576.25FH=577.96Z43.04GH=576.31FH=578.08Z43.73GH=577.43FH=578.11175017501700FH1=575.8117501750 38701750 36301750 30902060 9500180037204540 2130084251:1.010001:1.010001:1.0100010003003003003003003001:1.0300- - -1.20.92.07.4- -0.10.717.9-0.10.720.4-0.10.718.4-0.30.715.0- -0.10.717.0 17.00.71.70.1W-0.10.732.8- -0.920.516260714052554439302044751:1.0100030026401:1.0100030013961:1.0100043281:1.0100038567S=1:100 残土処分地計画横断図残土処分地計画横断図16 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/測点点間距離追加距離現況地盤高現況右耕地高Z0.0Z11.52Z15.27Z28.33Z30.48Z36.28Z40.47Z43.04Z43.730.0011.5215.2728.3330.4836.2840.4743.0443.730.003.752.155.804.192.570.69575.28575.42575.46575.62576.02576.15576.25576.31577.43576.02577.01577.12577.20577.35578.06578.22578.32578.32長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業計画地盤高576.02 0.74切盛高計画水路高水路勾配S=1:1001:100570.00575.00580.00565.00FH=576.071.19mDL=560.00585.001L=15.40m農地勾配現況地盤高現況右耕地高現況水路底高現況道路高計画地盤高現況水路高現況道路高Z1.19 1.19 1.19 576.07 574.99 576.20575.07 577.66577.58 575.10577.41577.35Z23.67Z23.898.400.2223.6723.89Z27.58 3.69 27.580.75575.23 577.46577.49575.72575.77575.85575.89575.93577.82577.54577.66577.86577.90577.94既設BOX.C400×400L=2.90m計画水路高577.80576.071 1574.99575.23575.72575.93i=0.015849 63.1H=0.21mL=13.25mi=0.0090944 110.0H=0.24mL=26.39m574.99575.08575.23575.72575.81575.88575.92575.9310.331 1576.02576.07L=10.33mH=1.43m7.2 i=0.138432577.50H=0.09mL=16.81m 186.8 i=0.005354577.41H=0.70m22.0 i=0.0454545578.11577.50577.48577.41577.51577.77577.96578.08578.110.792.082.021.791.491.621.711.770.68コンクリート台付管φ500L=26.68m コンクリート台付管φ500L=11.45m 0.90m 0.90m 0.90m水路改修延長 L=40.84m積重式特殊落差口Ⅱ型(800×800×2500)縞鋼板蓋(t=4.5㎜)800×800型縞鋼板蓋(t=4.5㎜)800×800型縞鋼板蓋(t=4.5㎜)800×800型8S=1:100 残土処分地計画縦断図残土処分地計画縦断図16積重式特殊落差口Ⅱ型(800×800×2100)積重式特殊落差口Ⅱ型(800×800×2300) 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業測点点間距離追加距離現況地盤高計画地盤高計画水路高水路勾配570.00575.00565.00588.00560.001:50S=1:50DL=559.00ボックスカルバート 1000W×1000H L=9.0m▽FH=574.700.349押え盛土1:1.8測水路 550W~1000W×330H~630H L=4.5m4.800 1.800 9.0000.600 2.000 2.000 2.0000.2001.844 0.3490.2384.9180.693 1.766 1.304 0.789 0.366 1.6516807 21930.8170.00 0.00 S1570.96S1-1S2S3S4S5S6S7S8S9S10S11S12S13S14S15S16S17(0.30) (0.30)0.60 0.602.00 2.602.00 4.604.80 0.201.80 6.601.84 8.440.35 8.790.24 9.030.69 9.721.77 11.491.30 12.790.79 13.580.37 13.951.65 15.603.79 19.390.75 20.14571.68571.74571.92572.49572.52573.00574.62574.62574.70574.94575.08575.04574.92574.70573.71572.11 572.16571.70572.00572.00573.00573.00573.00574.62574.62574.70574.70574.70574.70574.70574.70573.901H=0.09mL=16.81m 186.8 i=0.0053541186.81186.8 i=0.005354H=0.09mL=16.81mH=0.09mL=16.81m i=0.005354573.17572.75572.705570.86572.705573.17573.15573.02572.88572.87572.75572.741572.739572.738572.734572.726572.719572.715572.713570.76570.86570.76盛土高切土高571.850.201.401.301.1951.9871.9851.9811.9741.9661.9621.9611.959- -0.130.121.021.151.32572.166301000余裕高=1000750460 2340▽FH=573.50(FWL)▽HFWL=573.70m想定池敷高(底樋管底高)=570.702800330 1501501502800280020201900800200900 2234500 1800 300流入水路=6600 越流水路(ボックスカルバート1000×1000型)L=9.00m920550 200 200950200 200 10001400200 200 100014001000 130 1301260200 200 10001400200 200 150019001000 250 250放流水路1号 L=4.00m(斜距離)(水平距離L=3.590m)200 200 15001900200 200 10001400硬質塩化ビニル(VU)有孔管φ75生コンクリート(18-8-25BB W/C≦60%)波除護岸は既設利用▽堤頂高18004500 3004800流入水路L=6.60m放流水路1号L=4.00m(斜距離)放流水路1号L=3.590m(水平距離) 越流水路(ボックスカルバート1000×1000型)L=9.00m200 200 15001900100 100 190021001000 250 250200200200 800 40014001600生コンクリート(18-8-25BB W/C≦60%)基礎砕石(再生クラッシャーランRC-40)湧水処理工標準断面図暗渠排水用フィルター材(t=10㎜)硬質塩化ビニル(VU)有孔管φ75埋戻(単粒砕石3号)断面積A=0.54㎡S=1:25FH=GH=574.6249.69S=1:25100 1260146010001000発生土埋戻(1.0m≦B<2.5m)計画堤頂高=574.70ボックスカルバート1000×1000型(T-14)均しコンクリート(捨-8-25)発生土埋戻(B>1.0m)S=1:251000900 2231123200 2001400 300 30050150561681:1.81400 100 100160016856基礎砕石(再生クラッシャーランRC-40)均しコンクリート(捨-8-25)生コンクリート(21-12-25BB W/C≦55%)放流水路1号標準断面図9洪水吐堤体部計画縦断図・標準断面図1677544974824越流水路(ボックスカルバート1000×1000型)標準断面図 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業測点点間距離追加距離現況地盤高計画地盤高切盛高計画水路高水路勾配農地勾配570.00575.00565.00588.00560.001:50S=1:50DL=559.00S17 0.75S18S19S20570.761570.96570.760.200.20- -L=12.64m570.96570.82570.62570.62571.62571.62572.16572.16570.82H=0.14mi=0.0110759 90.3570.92570.92570.72570.920.100.100.30200 200 150019001000 250 2501500250 1000 2501500200 200 100014001500 200 200190080020010001900 100 10021001400 2001600 2001300 1001000 250 2501500 200 20019001500 200 20019001900 100 10021001000 2001200 150800 200900 100放流水路2号 L=12.24m0.7512.640.7520.1420.8933.5334.28生コンクリート(18-8-25BB W/C≦60%)生コンクリート(18-8-25BB W/C≦60%)生コンクリート(18-8-25BB W/C≦60%)生コンクリート(18-8-25BB W/C≦60%)基礎砕石(再生クラッシャーランRC-40)基礎砕石(再生クラッシャーランRC-40)放流水路2号 L=12.240m 19001500 200 200200 200 15001900250 250 1000既設HPφ600湧水処理工L=1.50m放流水路2号標準断面図200 200 100014001400 100 1001600800 200 501000 1501:1.01:1.0300 300生コンクリート(21-12-25BB W/C≦55%)発生土埋戻基礎砕石(再生クラッシャーランRC-40)均しコンクリート(捨-8-25)S=1:25150硬質塩化ビニル(VU)有孔管φ75 L=12.14mDV継手90°エルボN=1硬質塩化ビニル(VU)有孔管φ75L=0.30m15015010放流水路2号計画縦断図放流水路2号計画縦断図・標準断面図16 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/DL=570.0 DL=570.0DL=570.0 DL=570.0DL=570.0 DL=570.0DL=570.0 DL=570.0DL=570.0 DL=570.0S2S3S6S7S11GH=571.68FH2(水路高)=573.17FH1(地盤高)=571.70GH=571.74FH1(地盤高)=572.00FH2(水路高)=573.15GH=571.92FH1(地盤高)=572.00FH2(水路高)=573.02FH1(地盤高)=573.00GH=573.00FH1(地盤高)=573.00FH2(水路高)=572.75GH=574.62FH1(地盤高)=574.62FH2(水路高)=572.741GH=575.08FH1(地盤高)=574.70FH2(水路高)=572.726DL=572.00 DL=572.00DL=572.00 DL=572.00S5GH=572.52FH2(水路高)=572.87DL=570.0 DL=570.0S16GH=572.11DL=570.0 DL=570.0S15GH=573.71FH1(地盤高)=573.90FH2(水路高)=572.705S14GH=574.70FH1(地盤高)=574.70FH2(水路高)=572.713DL=572.00 DL=572.00想定池敷高(底樋管底高)=570.70想定池敷高(底樋管底高)=570.70想定池敷高(底樋管底高)=570.70想定池敷高(底樋管底高)=570.70 想定池敷高(底樋管底高)=570.701000330460 234024432443500 50550 200 2009502354500 80200 580 200980350 150500 2300240124012360500 280780 200 2001180480 1506302170226622662482500 5001000 200 2001400630 150780 2020210921092612500 5001000 200 2001400750 150900 1900200320032540100 1260146010001000100 1260146010001000100 1260146010001000100 1260146010001000900 2231123200 2001400 300 300DL=570.00 DL=570.00GH=572.11FH2(水路高)=570.86DL=570.00 DL=570.00S18S20GH=570.72(570.92)FH1(水槽天端高)=572.16FH1(水槽天端高)=571.62FH1(水槽天端高)=572.16FH2(水路高)=570.86(570.76)FH2(水路高)=570.82(570.62)BL:(盛土面仕上)=C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工- -W:(床均し)= 2.354コンクリートA1:(土台断面積)=RL:(土台右法長)=LL:(土台左法長)=BL:(盛土面仕上)=C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工-W:(床均し)=BL:(盛土面仕上)=C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工-W:(床均し)=BL:(盛土面仕上)=C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工-W:(床均し)=BL:(盛土面仕上)=C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工-W:(床均し)=BL:(盛土面仕上)=C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工W:(床均し)=BL:(盛土面仕上)=C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工W:(床均し)=BL:(盛土面仕上)=C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工W:(床均し)=BL:(盛土面仕上)=C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工W:(床均し)=BL:(盛土面仕上)=C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工W:(床均し)=BL:(盛土面仕上)=C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工W:(床均し)=BL:(盛土面仕上)=C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工W:(床均し)=コンクリートA1:(土台断面積)=RL:(土台右法長)=LL:(土台左法長)=コンクリートA1:(土台断面積)=RL:(土台右法長)=LL:(土台左法長)=コンクリートA1:(土台断面積)=RL:(土台右法長)=LL:(土台左法長)=コンクリートA1:(土台断面積)=RL:(土台右法長)=LL:(土台左法長)=3.8662.4432.4433.8412.4012.4012.2662.2663.9732.1092.1094.0522.0032.0033.743-W断面-3.31.22.3602.4822.6122.540-4.4-4.5-9.0-8.81.0-0.3B1:(埋戻B<1.0m)=B2:(1.0≦B<2.5)=B1:(埋戻B<1.0m)=B2:(1.0≦B<2.5)=B1:(埋戻B<1.0m)=B2:(1.0≦B<2.5)=B1:(埋戻B<1.0m)=B2:(1.0≦B<2.5)=B1:(埋戻B<1.0m)=B2:(1.0≦B<2.5)=B1:(埋戻B<1.0m)=B2:(1.0≦B<2.5)=B1:(埋戻B<1.0m)=B2:(1.0≦B<2.5)=B1:(埋戻B<1.0m)=B2:(1.0≦B<2.5)=B1:(埋戻B<1.0m)=B2:(1.0≦B<2.5)=B1:(埋戻B<1.0m)=B2:(1.0≦B<2.5)=B1:(埋戻B<1.0m)=B1:(埋戻B<1.0m)=1.50.3----- -1.50.31.52.51.53.05.1-1.32.05.41.3-1.4601.4601.4602.35.4-1.32.31.4603.21.3-0.21.4603.9-1.31.6001.1底樋管HPφ6002.3-16001.6001.6000.50-3.11.6S1-1(S1)1681400 100 100160056B2:(砕石埋戻)=B2:(砕石埋戻)= 0.530.90.530.6長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業11洪水吐水路計画横断図洪水吐水路計画横断図S=1:5016 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/60 13013560 1301353@250=7501400① D-13② D-1360 60 13@250=3250 22014003590底版配筋図60 140 60 140 10001123① D-13 ① D-13② D-13② D-13 ② D-132@250=500 67 130 6767 2@250=500 180179130 6767 67 130179180 2@250=50013@250=3250 60 220 603590② D-13① D-133860断面配筋図3@250=750135130 60 60 1301351400鉄筋加工図2048731020204873① D-13 ctc250 L=3146 N=153860② D-13 ctc250 L=3860 N=16放流水路1号鉄筋配筋図S=1:25 側面配筋図17918014003@250=750135130 60 60 1301351400① D-13 ① D-13② D-13② D-13 ② D-1360 140 60 140 100060 60 130 3@250=7501000140060 60185 47@250=11750 185121201224060185 47@250=1175060185121201224060 60 130 3@250=750100060 60 1301351301353@250=750鉄筋加工図2041020204750750① D-13 ctc250 L=2928 N=50② D-13 ctc250 L=12120 N=14底版配筋図側面配筋図断面配筋図S=1:25放流水路2号鉄筋配筋図② D-13② D-13① D-13① D-13② D-13 ② D-13長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業放流水路1号・2号鉄筋配筋図12 1612120 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業底樋ゲート改修計画図HPφ600573.99573.54573.10572.60572.09波除護岸は既設利用底樋工(既存利用)※上流側に新設部あり▽FH=574.70 ▽堤頂高▽FH=573.50(FWL)▽HFWL=573.70m1:1.81:1.8▽FH=572.67▽FH=570.7016002500ヒューム管(HP)φ600L=2.50m底樋ゲート(円形φ600)既設ゲート撤去~設置2500250 600 13702220DL=570.00 DL=570.00 DL=570.00 DL=570.00▽FH=570.25▽FH=572.67▽FH=570.70BL:(盛土面仕上)=C1:(床堀)=C2:(掘削)=土 工W:(床均し)=B1:(埋戻B<1.0m)=B2:(1.0≦B<2.5)=- -底樋ゲート(円形φ600)既設ゲート撤去~設置生コンクリート(18-8-40BB W/C≦60%)生コンクリート(18-8-40BB W/C≦60%)底樋ゲート(円形φ600)既設ゲート撤去~設置16001370 600▽FH=570.4525022200.60.21.60-T2-1574.7535.84ヒューム管(HP)φ600L=2.50m底樋ゲート改修部平面図底樋ゲート改修部正面図底樋ゲート改修部断面図35.84GH=574.70底樋H=570.70HPφ600FH=574.70S=1:50S=1:50S=1:5013 16 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業49.6957.48pt44.54pt50.00pt32.90Pt50.00Pt44.54DL=570.0既設洪水吐改修計画平面図S=1:100U180HPφ300T3575.07574.10573.01571.18570.25570.91571.30KBM2H=574.74024501000214574093721572453361 2092コンクリート充填②コンクリート充填②コンクリート充填①コンクリート充填①W2=2350(コンクリート充填②幅)川側下延長=5150KBM2H=574.74池測点57.48川側上延長=5465コンクリート充填 コンクリート充填断面積A2=0.132㎡断面積A①-1=1.956㎡断面積A①-1=2.272㎡池側下延長=4775池側上延長=5060池側平均延長=(5060+4775)/2≒4918川側下延長=5150川側上延長=5465川側平均延長=(5465+5150)/2≒5308コンクリート充填平均延長=(5308+4918)/2≒5113平均延長=5113FH=572.4214既設洪水吐改修計画図河川横断図 河川横断図DL=570.0GH=573.07pt50.00FH=574.99DL=570.0GH=572.81pt44.54FH=574.84縦断方向図既設洪水吐改修計画図S=1:50161026 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業ため池下流ゲート改修計画図7907401001004@135=540差し筋D-22L=250DL=566.00フレーム長=1600420 100 200 100 200100差し筋D-22L=2501001403@150=45035820GH=567.03 GH=566.99FH1(天端高)=567.72FH2(底版高)=566.93 FH2(底版高)=566.93FH1(天端高)=567.67S6S5T6CKH=567.4347801120300DL=566.00フレーム長=1600 133DL=566.00S2GH=567.0035200100 100 3@150=450140790フレーム長L=1600下流ゲート①断面図DL=566.00S4S3S2420200200200200100100差し筋D-22L=250差し筋D-22L=250生コンクリート(18-8-25BB W/C≦60%)生コンクリート(18-8-25BB W/C≦60%)下流ゲート①詳細平面図下流ゲート①正面図下流ゲート②詳細平面図T6CKH=567.434T7H=567.328S6S5S4S3S2S1下流ゲート①改修計画箇所下流ゲート②改修計画箇所ため池下流ゲート改修計画平面図S=1:50S=1:25S=1:25S=1:25S=1:25S6GH=566.75FH2(底版高)=566.70FH1(天端高)=567.60下流ゲート②正面図S=1:25509009001120500 50 350780600 90 9030050 500 350900S6GH=566.75FH2(底版高)=566.70FH1(天端高)=567.60下流ゲート②断面図S=1:25角形水口ゲート400×400型角形水口ゲート400×400型ステンレス製角形スタイドゲート500×500型ステンレス製角形スタイドゲート500×500型ステンレス製角形スタイドゲート500×500型生コンクリート(18-8-25BB W/C≦60%)生コンクリート(18-8-25BB W/C≦60%)生コンクリート(18-8-25BB W/C≦60%)生コンクリート(18-8-25BB W/C≦60%)生コンクリート(18-8-25BB W/C≦60%)断面積=0.276㎡500140140500440180500 180 44015 16 施 工設 計測 量縮 尺図面名称事 業 名作成年月日図面番号発注主体地 区 名/長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会図示加沢池地区東御市 農林課令和5年度 農村地域防災減災事業*注記:上部アンカ-は,オ-ルアンカ- M12を使用する。 80120製 図第三角法部 長 閲 図 設 計工事名付 番 尺 附 日 縮 面 称 名 図平成 年 月 日図 番mm位 単製 番担 当殿一 般 図角形水口ゲート (200~400)(引 上 式)S B Eリ-フ(AC7A)シ-ト(FC200)オ-ルアンカ- M1235 35K(呼径)DAフレ-ム長 LGC Fシャフト φ16(SUS304)100<L 50X50X6フレ-ム FL-A2.3L 40X40X5開扉レバ-開扉ストッパ-取手 (アルミ製)(SUS304)六角ボルト・ナットL-40X40X5EFL-A(SUS304)Kシート(FC200)アンカーボルトリーフ(AC7A)D水圧方向水圧方向*フレーム長(L)及び上部アンカーボルト位置(G)は御指定寸法とします。 〃220270S370420320呼径D200250300350400A B C E F220 284 270 324 210260310360410K43〃 〃 〃フレーム長L 数量フレームFL-AL40X40X5〃L50X50X6〃 〃G420370320270 334 320 374394 370 444444 420 494494 470 544揚 程 = m上 下 部 詳 細 図S=1 :5正 面 図S=1 :10断 面 図S=1 :10側 部 詳 細 図S=1 :5簡易ステンレス製スライドゲート(4方水密)一 般 図1:10,1:5A - 2(SB-2)水圧方向スピンドル φ36PL-6FB-50X6水圧方向PL-4FB-32X6皿M8FB-50X6Pゴム-φ16X51X7t(CR)L-50X50X6スピンドルカバー小形ベベル巻上機L-75X75X9L-50X50X6L-65X65X6L-50X50X6水圧方向L-50X50X6クサビ(SCS13)L-65X65X6FB-32X6Pゴム-φ16X51X7t(CR)スキンプレート PL-650 650 6(側壁高) G2 × D(フレーム長) H133(扉体高) DR200(有効高) B(純径間) A(扉体幅) C(戸当り幅) E(純径間) A(扉体幅) C 12承 認日 附 尺縮検 図 設 計番 図 位単mm製 図 担 当第三角法製番名称 図 面工事名殿イズサ歴履平成 年 月 日EG4b500-600SUSスキンプレート PL-6平ゴム-40X7t(CR)L-50X50X6FB-32X6皿M8アンカー φ13※ 指示なき材質はステンレス鋼(SUS304)とします。 E側壁高600 600 650扉体幅 純径間500A500B550C有効高Gフレーム長H数 量625D525扉体高戸当り幅730630ため池下流ゲート詳細図 16 16 施 工設 計測 量縮 尺図面名称地 区 名事 業 名作成年月日図面番号発注主体/ 図示長野県土地改良事業団体連合会長野県土地改良事業団体連合会1令和 年 月 日曲 線 表IP IP間方向角 IA R TL SL CL IP間距離 X座標 Y座標0.00 180°33'04" 15.169 1017.684 999.62815.17 156°48'19" 23°44'44" 0.908 1002.516 999.48216.08 143°13'38" 13°34'41" 0.995 1001.681 999.83917.07 121°52'18" 21°21'21" 1.084 1000.885 1000.43518.16 114°12'04" 7°40'14" 0.782 1000.313 1001.35518.94 103°55'17" 10°16'47" 2.334 999.992 1002.06821.27 91°22'46" 12°32'30" 14.565 999.431 1004.33335.84 91°02'41" 0°20'05" 10.559 999.080 1018.89446.40 91°02'41" 0°00'00" 11.087 998.887 1029.45157.48 998.685 1040.537曲 線 表IP IP間方向角 IA R TL SL CL IP間距離 X座標 Y座標pt0.00 30°40'15" 44.537 959.699 1021.622pt44.54 28°49'55" 1°50'20" 5.465 998.006 1044.340pt50.00 27°43'02" 1°06'53" 45.215 1002.794 1046.976pt95.22 16°30'55" 11°12'07" 4.783 1042.821 1068.006pt100.00 1047.406 1069.365点 名 X座標 Y座標0.00 1017.684 999.62815.17 1002.516 999.48216.08 1001.681 999.83917.07 1000.885 1000.43518.16 1000.313 1001.35518.94 999.992 1002.06821.27 999.431 1004.33335.84 999.080 1018.89449.69 998.827 1032.74257.48 998.685 1040.5370.0L39 1017.309 1038.6260.0R5 1017.732 994.62815.17L51 1002.025 1050.47915.17R3 1002.545 996.48217.07L89 1066.450 1060.61917.07R5 997.201 997.05421.27L24.5 1023.923 1004.93121.27R3 996.431 1004.26035.84L44.5 1043.567 1019.98135.84R4 995.081 1018.79749.69L65 1063.808 1034.32949.69R4 994.829 1032.64557.48L42 1040.673 1041.56257.48L80 1078.661 1042.48957.48R15 983.690 1040.170点 名 X座標 Y座標pt0.00 959.699 1021.622pt32.90 987.997 1038.404pt44.54 998.006 1044.340pt50.00 1002.794 1046.976pt68.00 1018.727 1055.347pt85.74 1034.431 1063.598pt95.22 1042.821 1068.006pt97.78 1045.278 1068.734pt100.00 1047.406 1069.365pt0.0L6 956.638 1026.782pt32.90L3.5 986.211 1041.414pt32.90R14 995.138 1026.362pt44.54L4 996.077 1047.844pt50.00L4 1000.865 1050.480pt68.00R19 1027.564 1038.527pt85.74R21 1044.198 1045.008pt97.78L2.5 1044.518 1071.116点 名 X座標 Y座標 標高T1 1068.864 1037.115 577.50T2 1000.000 1000.000 574.76T3 995.939 1039.033 575.07T2-1 996.266 1016.499 574.75KBM1 1024.172 1006.524 575.00KBM2 1000.123 1040.570 574.74基 準 点 座 標 一 覧 表 加 沢 池 曲 線 要 素 表所 沢 川 曲 線 要 素 表加 沢 池 測 点 座 標 一 覧 表 所 沢 川 測 点 座 標 一 覧 表Z43.73Z0.0Z15.27Z28.33Z30.48Z36.28Z40.47Z43.04Z11.52令和5年度 農村地域防災減災事業加沢池地区東御市 農林課Z27.58耕土剥取面積426㎡106㎡ 耕土剥取面積車U240仮設ヒューム管(HP)φ700設置L=18.0m15.1716.0817.0718.1618.9421.2735.8449.690.0057.48pt44.54pt50.00pt95.22pt0.00pt100.00pt32.90pt97.78pt68.00pt85.74仮設敷鉄板設置~撤去L=180m(W=3.00m)(竣工後撤去しない)釜場設置~撤去釜場設置~撤去排水ポンプ設置~運転排水ポンプ設置~運転加沢池 仮設計画平面図S=1:2501仮設計画平面図 農村地域防災減災事業 加沢池耐震改修工事特別仕様書第1章 総 則この工事の実施に当たっては、長野県農政部制定「土木工事共通仕様書」(以下「共通仕様書」という。 )、「土木工事現場必携」、「設計変更ガイドライン」、「工事一時中止に係るガイドライン(案)」、長野県農政部制定「土木工事施工管理基準」を適用する。 共通仕様書に対する特記及び追加事項は、この特別仕様書によるものとする。 なお、以下にある選択項目において「■」を付したものが、選択されていることを示すものである。 第2章 工事内容1 目 的この工事は、表題の事業の一環として、ため池を改修するために行うものである。 2 工事場所閲覧設計書に記載のとおり3 工事概要4 工事数量■設計書のとおりである。 □設計書のとおりである。 ただし、以下の工種等については、概算数量、概略数量である。 (注)概算数量発注:工事発注に当たり、あらかじめ契約条件(変更条件)を明示のうえ、標準断面等により数量算出を行うなど標準的な設計図書で発注し、細部は設計変更によって処理する方式概略数量発注:当初設計において、工種、種別又は細別の一部を一式計上により算出した予定価格を用いて、入札を行う方式https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/infra/kensetsu/gijutsu/gairyakusuuryouhaccyuuhousiki.html工 種 内 容 単位 数 量 摘 要ため池堤体工 押え盛土工(21.27~57.48控除L=3.15m) m 36.21ネットフェンス撤去~更新(A-Ⅱ型) m 57.48残土処分地整備工 整備面積(耕土掘削・戻し・耕起) ㎡ 532コンクリート台付管φ500 m 38.1積重式特殊落差口Ⅱ型(800×800×2100~2500) 基 3ため池洪水吐工流入水路(現場打三面張水路W550~1000×H330~630+コンクリート土台工)m 4.5越流水路(ボックスカルバート二次製品1000×1000型) m 9.0放流水路1号(現場打三面張水路W1000×H800型) m 4.0放流水路2号(現場打三面張水路W1000×H800型) m 12.24底樋ゲート改修工 ヒューム管(HP)φ600新設 m 2.5コンクリート巻立W1600×H2220 m 2.5既設洪水吐改修工 コンクリート充填 m3 11下流ゲート改修工 下流ゲート① 角型水口ゲート400×400型 基 1下流ゲート②ステンレス製角形スライドゲート(ベベル式)500×500型 基 1区分 工種、種別又は細別 内 容 単位 数 量 摘要概算数量概略数量 式 1式 15 週休2日工事本工事は発注者指定型週休2日工事の対象工事である。 「週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。 (参照)「週休2日工事実施要領」及び同要領の取扱いhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/syuukyuu2ka.html6 施工箇所が点在する工事の積算方法の試行工事□有 り(1) 本工事は、施工箇所が点在する工事であり、共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態にかい離が考えられるため、『〇〇工区(施工箇所:〇〇)、△△工区(施工箇所:〇〇)、□□工区(施工箇所:〇〇)(以下「対象工区」という。 )』ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事の積算方法の試行工事」である。 (2) 本工事における共通仮設費の金額は、対象工区ごとに算出した共通仮設費を合計した金額とする。 また、現場管理費の金額も同様に、対象工区ごとに算出した現場管理費を合計した金額とする。 なお、共通仮設費率及び現場管理費率の補正(施工地域等)については、対象工区ごとに設定する。 ■無 し(参照)施工箇所が点在する工事の積算方法に関する試行要領https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensetsukouji-itaku.html7 熱中症対策に資する現場管理費の補正本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事の対象とし、日最高気温の状況に応じた現場管理費の補正を行う対象工事である。 (参照)熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行要領https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/neccyuusyoutaisaku.html8 労働者確保に要する間接費の実績変更(1) 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の次に示す費用(以下「実績変更対象費」という。 )について、工事実施に当たって不足する労働者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、積算基準及び標準歩掛の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて契約変更することができるものとする。 営 繕 費:労働者の宿泊に要する費用のうち借上費及び宿泊費、労働者送迎費労務管理費:労働者に係る募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用(2) 本工事における実績変更対象費の割合は、別掲7のとおりである。 (3) 受注者は、労働者確保に要する間接費の実績変更(以下「間接費の実績変更」という。 )を請求する場合は、実績報告書(様式1)及び実績変更対象費として実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書などをいう。 )を監督員に提出し、「間接費の実績変更」の内容について協議するものとする。 なお、実績報告書及び証明書類の提出期限等については、監督員と協議の上、決定するものとする。 (4) 受注者の責めによる工事工程の遅れ等、受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、「間接費の実績変更」の対象としない。 (5) 発注者は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、積算基準及び標準歩掛に基づき算出した額における実績変更対象費を差し引いた費用を加算して算出する。 なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。 (6) 発注者は、受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び長野県建設工事等入札参加資格に係る入札参加資格停止措置要領に基づき入札参加停止等の措置を行う場合がある。 (7) 運搬費及び準備費の実績変更(別掲7)9 1日未満で完了する作業の積算(1) 本工事における1日未満で完了する作業の積算(以下、「1日未満積算基準」という。 )は、変更積算のみに適用する。 (2) 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について、協議の発議を行うことができる。 (3) 同一作業員の作業が他工種等の作業と組合せで1日作業となる場合には、1日未満積算基準は適用しない。 (4) 受注者は、協議に当たって、1日未満積算基準に該当することを示す書面、その他協議に必要となる根拠資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。 (5) 災害復旧工事等で人工精算する等、1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。 https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensetsukouji-itaku.html10 ICT活用工事□本工事は、発注者指定型ICT活用工事である。 □本工事は、施工者希望型ICT活用工事である。 ICT活用工事に取組む場合は、長野県農政部ICT活用工事実施の手引きにより取り組むものとする。 ■無 し(参照)ICT活用工事について https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/ictkatuyoukoujitebiki.html11 工事現場における遠隔臨場□本工事は、遠隔臨場の導入を検討する工事である。 受注者は、遠隔臨場の導入をするか否を含め、通信環境、ウェアラブルカメラ等の機器及び費用等を確認の上、工事打合簿により監督員と協議を行うものとする。 □本工事は、受注者の実施希望により、遠隔臨場の導入を検討する工事である。 受注者は、遠隔臨場の導入を希望する場合には、導入の可否を含め、通信環境、ウェアラブルカメラ等の機器及び費用等を確認の上、工事打合簿により監督員と協議を行うものとする。 ■本工事は遠隔臨場の導入をしない工事である。 (参照)工事現場等における遠隔臨場に関する試行要領についてhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/enkakurinjo.html12 建設キャリアアップシステム活用試行工事本工事は、「長野県農政部建設キャリアアップシステム活用工事試行要領」に基づく、建設キャリアアップシステム活用試行工事である。 活用を希望する場合は、工事打合せ簿により発注者と協議するものとする。 (参照)長野県農政部建設キャリアアップシステム活用工事試行要領https:// www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensetukyariaappusisutemu.html第3章 施工条件1 工期関係(1) 工 期工期は、入札公告に記載のとおり。 なお、工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に準備期間、休日数(土曜日、日曜日、祝日、年末年始休暇及び夏期休暇)、降雨・降雪等による作業不能日数及び後片付け期間を見込んでいる。 準備期間は、40日を見込んでいる。 (2) 工程制限□有 り( については、 の理由により 年 月 日までに完成させること。 )■無 し2 部分引渡し□有 り■無 し3 作業時間制限・超過勤務・夜間工事条件□有 り■無 し第4章 現場条件1 土 質土質は、共通仕様書第1編第3章第3節3-3-1一般事項に示す粘性土を想定している。 想定と異なる土質が出現した場合は、監督員に報告し、土質試験等を含めその対策について監督員と協議を行うこと。 2 関連工事□有 り■無 し3 第三者に対する措置施工に際しては、振動、騒音、安全対策に十分留意しなければならない。 特に、生コンクリートや資材の搬出入に際しては、一般通行に支障を及ぼさないようにするとともに、安全管理に十分留意すること。 □事業損失防止対策調査等有り■事業損失防止対策調査等無し4 関係機関との調整受注者が工事着手前に行う地権者及び関係官公署等との協議、調整は、事前に監督員の指示を受けるものとする。 なお、発注者が実施している協議等の状況は、次表のとおり。 ■協議事項有り□協議事項無し項 目 調査数量・範囲 備考(仕様等)家屋調査(事前)地下水観測騒音調査振動調査地盤沈下調査電波障害その他区 分 内 容 許可等年月日 許可条件・特記事項等道路法道路自営工事承認申請道路占用協議交差点協議河川法土地の占用、工作物の新設等、河川保全区域内制限行為現在申請中砂防法砂防指定地内行為許可申請森林法保安林の解除伐採許可、作業許可地すべり等防止法制限行為協議文化財保護法埋蔵文化財発掘の通知 法第94条通知日を記載試掘本調査5 工事支障物件支障物件がある場合には、細心の注意を払って施工すること。 また、施工に当たっては、監督員の指示に従うとともに、市町村及び関係事業者との協議を行ってから実施すること。 □支障物件有り■支障物件無し工事の施工上必要となる架空電線の防護措置について、設計変更の対象とします。 (参照)工事に伴う架空電線の防護措置に係る対応について(通知)https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/sekisankijun/documents/tuutibun_kakuusen.pdf6 建設副産物の処理■有 り(別掲1「建設副産物に関する仕様書」共通事項参照)□無 し(1) 建設発生土※処分地を変更する場合は、発注者と協議を行うこと。 なお、受注者の都合により処分先を変更した場合は、原則として設計変更しない。 (2) 特定建設資材(建設リサイクル法関係)※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。 (3) 産業廃棄物(建設廃棄物処理指針(環境省)関係)※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。 7 土壌汚染対策法の届出□有 り 届出日: 年 月 日※行為着手は、届出日から30日経過後とする。 ■無 し(無しの場合は、適用条項のいずれかに■を付すこと。 )適用条項□土地の形質の変更規模が3,000m2未満(第4条、規則第22条)□土地の形質の変更規模が3,000m2以上であっても、次の1~3いずれかに該当する行為(第4条、規則第25条)その他JR協議項 目 内 容 摘 要電 柱水 道架空線その他引渡場所・仮置場所 処分方法 特記事項現場内処理 現場発生土は現場内で処理するものとする。 種 別 処理場名 備考アスファルトコンクリート塊コンクリート塊 無 筋 佐藤商会鉄 筋二次製品建 設 発 生 木 材種 別 処理場名 備考木くず(抜根・伐採材)汚 泥種 別 処分条件 備考その他(金属くず他)□1.土地の形質の変更が盛土のみ□2.軽易な行為(次のⅠ~Ⅲのいずれにも該当しない)Ⅰ.土壌の区域外への搬出Ⅱ.土壌の飛散又は流失を伴う土地の形質の変更Ⅲ.土地の形質の変更に係る部分の深さが50cm以上□3.非常災害のために必要な応急措置として行う行為第5章 仮 設1 指定仮設■有 り(内容を下表に記載)※上記で指定仮設として計上する場合は、土留め、締切り、築島等で特に大規模であり、重要なものについて扱い、設計数量、設計図面、施工方法、配置などが発注者より指定されている場合である。 □無 し2 任意仮設□有 り(標準契約約款第1条第3項に該当する事項)■無 し第6章 用地関係1 工事用地等未処理部分□有 り項 目 内 容図面・参考図の有無摘 要工事用道路 敷鉄板L=180m W=3.00m 有土取、土捨場及び一時仮置き場残土捨場 上流農地532㎡で処理 有仮用(排)水施設 釜場設置~撤去 排水ポンプ設置2箇所 有仮設橋梁 無仮廻し道路 無ウェルポイント工 無土留工 無河川仮締切工 無安全管理員 交通誘導警備員の配置第10章2(1)ア記載のとおり項 目 内 容 制約条件参考図の有無特記事項水替工 有・無水廻し工 有・無工事用道路 借地内施工 有・無土留工 有・無河川仮締切工 有・無仮設電気 有・無敷鉄板設置・撤去工 参考図参照 参考図参照 有・無敷鉄板賃料 参考図参照 有・無 供用日数〇日を想定ポンプ運転(締切排水工)常時排水 運転日数〇日を想定安全管理員 交通誘導警備員の配置第10章2(1)ア記載のとおり■無 し2 発注者が確保している用地□有 り(具体的に記入)■無 し3 上記以外の用地上記以外で必要な用地の借用及びこれに伴う諸手続きは、受注者側で対応するものとする。 特に農地の一時転用については、事前に地域振興局農業農村支援センター、市町村、農業委員会等と調整するとともに、許可書の写しを監督員に提出すること。 第7章 工事用材料1 規格及び品質本工事で使用する主要材料の規格及び品質は、次に示すとおりであり、監督員が指示する材料については、試験成績書等を提出し承認を得なければならない。 2 確認又は試験主要材料に係る監督員の行う確認又は試験は、下記のとおりである。 ※受注者及び監督員等が行うコンクリート二次製品受入れに伴う検査等については、長野県農政部制定「コンクリート二次製品検査技術基準」によるものとする。 3 県産木材工事に使用する木材は、原則として県産木材を使用することとする。 施工計画書提出時に、県産木材の素材供給段階における長野県産土木用材産地証明書発行基準(別掲-9)に基づく産地証明書等により監督員の確認を受けること。 また、しゅん工書類に産地証明書等を添付すること。 供給困難等の理由により、県産木材を使用できない場合は別途協議とする。 4 県内産資材県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、工事材料の選定に当たっては県内産資材で規格・品質等を満たす材料を優先使用する取組みを推進するものとする。 (1) 県内産資材を優先使用に努めること。 (2) 工事用資材の調達を極力県内取扱い業者から購入すること。 (3) 県外産資材を使用する場合は、別掲5「県外産資材使用報告書」を監督員に提出すること。 第8章 環境との調和への配慮1 環境配慮事項(1) 工事の実施に当たっては、別掲10に掲げる環境配慮指針に基づき、環境との調和に配慮すること。 名 称 規 格 試験成績書等提出の有無基礎砕石 再生クラッシャーランRC-40 有生コンクリート 18-8-25・40BB W/C≦60% 有生コンクリート 21-12-25BB W/C≦55% 有鉄筋 SD295 D13 D22 有硬質塩化ビニル有孔管 VUφ75有孔管 有硬質塩化ビニル管(VU) DV継手90°エルボ 有角形水口ゲート 400×400型 フレーム長1.60m 有角形スライドゲート(ベベル式) ステンレス製500×500型 フレーム長1.60m 有項 目 内 容 摘 要(2) 特に配慮すべき内容は次表のとおりとし、この中で、実施困難若しくは変更が必要な場合、又はこれ以外で工事に反映可能な項目がある場合は、監督員と協議すること。 □有 り(3)受注者は、具体的な実施内容、方法等を施工計画書に含めて監督員に提出するものとする。 (4)受注者は、工事完成時に環境配慮の実施内容を「環境配慮実施報告書」にまとめ提出するものとする。 (参照)農業農村整備事業における環境配慮の運用https://www.pref.nagano.lg.jp//nochi/kankyouhairyounyou.html■無 し2 環境に配慮した材料の利用促進工事には木材、自然石、現存する植生等環境に配慮した材料の利用を促進する。 このうち木材については県産材を優先使用し、丸太材及び太鼓材については原則として間伐材を使用する。 なお、しゅん工検査時に県産材の証明書で確認することとする。 3 信州リサイクル製品の利用促進工事材料として、認定リサイクル資材を積極的に利用すること。 (参照)信州リサイクル製品認定制度http://www.pref.nagano.lg.jp/haikibut/kurashi/recycling/shigen/ninte/index.htmlなお、利用に当たっては、事前に監督員と協議すること。 第9章 土木コンクリート品質確保のための「テストハンマーによる強度推定調査及びひび割れ調査」別掲2「コンクリート品質管理・土木コンクリート構造物品質確保特別仕様書」以外に調査を必要とする構造物は、次のとおりである。 なお、調査費用については、共通仮設費(技術管理費)に率計上している。 □有 り(構造物名を記入)■無 し第10章 施 工1 一般事項水準点は、図面に示すBMを使用すること。 2 安全対策(1) 交通管理ア 交通誘導警備員本工事における交通誘導警備員は、下記のとおり。 □有 り■無 し・近接工事等で交通量が著しく増減した場合、道路管理者・警察署等からの要請、現場条件に著しい変更が生じた場合及び当初設計で予定している施工方法に対して違う方法となった場合を除き、原則として設計変更の対象としない。 環境要素 環境配慮内容大気環境野生動植物水環境景観自然とのふれあい・受注者が交通誘導業務を他人に委託する場合は、受注者は、警備業法第4条の規定により公安委員会から警備業の認定を受けた者であること。 ・指定路線においては、長野県公安委員会告示第70号(令和2年10月1日)により交通誘導警備業務を行う場所ごとに一人以上の1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員を配置し実施すること。 イ 交通安全施設・仮設ヤード回りは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること。 ・車道部分に接し、車両等が飛び込みの恐れがある場合は、ガードレール、視線誘導板、回転灯等を設置するとともに、特に夜間の安全対策に配慮すること。 ウ 交通規制・規制箇所は、袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。 また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とする。 (2) 安全施設現場出入口の管理は、伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。 (3) 掘削法面「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等により必要な対策を講じること。 (4) 土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策等ア 一般事項・現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、施工計画書で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、実施すること。 ・斜面崩壊、有毒ガス・酸素欠乏等の対策として、下表の設備(各種センサー類及び換気設備等)を安全費に計上している。 なお、現地に即すための仕様変更やそのほかに設置が必要となる設備の費用は、協議の上、設計変更の対象とする。 (注)警報機、伸縮計等もここに記載する。 イ 土石流対策河川内工事その他土石流の達する恐れのある現場では、工事内容を踏まえた安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。 安全対策に別途必要となる費用は、設計変更の対象とする。 ウ 降積雪期の建設工事における安全確保工事期間が冬期間の施工である現場においては、降積雪期であるため、雪崩、土石流の発生が予想される。 そのため、下記事項に留意する等、工事の安全対策を検討し、施工計画書に記載すること。 ・雪崩、土石流等に対する安全対策の点検・積雪深、融雪量、気温等の観測及び大雪、雪崩注意報等の気象情報の把握・作業着手前、作業中の安全対策・気象変化時におけるパトロールの実施、必要に応じた見張員の配置・警戒避難雨量基準等に基づく工事中止の徹底(5) 足場工建設工事の足場については、原則として平成21年3月2日付け厚生労働省令第23号にて厚生労働省から公布された「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」による、手すり先行工法を採用するのもとする。 (参考)手すり先行工法等に関するガイドラインhttp://www.jaish.gr.jp/horei/hor1-50/hor1-50-15-1-3.pdf(参照)関連通達等・労働安全衛生規則の一部を改正する省令(平成27年3月31日付け基発0331第9号)・足場からの墜落・転落災害防止総合対策推進要綱(平成27年5月20日付け基安発0520第1号)・足場の設置が困難な屋根上作業等における墜落防止のための作業標準マニュアル(平成26年3月10日付け基安安発0310第1号)(6) 架空線等上空施設一般各種センサー類及び換気設備等 設置場所 設置期間 備考ア 工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。 イ 建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、必要に応じて以下の保安措置を行うこと。 また、実施内容については施工計画書に記載すること。 (ア) 架空線等上空施設への防護カバーの設置(イ) 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置(ウ) 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置(エ) 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定ウ 前項(ア)の設置を架空線等管理者に依頼し、事業区域外等において費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。 確認の結果、必要と認められる場合は、設計変更の対象とする。 3 施工段階における監督員の確認共通仕様書以外の段階確認は、以下に掲げる工種及び施工段階において実施するものとする。 第11章 主任技術者または監理技術者の専任「土木工事現場必携」共通編 「共3 建設工事における技術者制度」、「4 専任で設置すべき期間の考え方」によること。 第12章 ワンデーレスポンス「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するなど、工事現場において発生する諸問題に対し迅速な対応を実現することである。 受注者は、発注者のワンデーレスポンスの取組みに対し、情報共有化のための協議書類の電子化や、施工協議経緯表の共有化、施工状況報告を電子媒体で行うなど実施可能な範囲で発注者に協力しなければならない。 なお、監督員が即日回答できない場合は、回答が必要な期限を発注者と受注者とで協議の上、回答期限を設けるなど「現場を待たせない」を念頭に工事に従事しなければならない。 第13章 契約書第18条(条件変更等)の補足説明施工に当たり、自然的または人為的な施工条件が設計図書等と異なる場合、あるいは設計図書等に明示されていない場合の施工条件の変更に該当する主な事項は次のとおりである。 □土質□転石の出現□地下埋設物(埋蔵文化財を含む。 )の出現■残土捨て場位置□工事数量(概算数量発注・概略数量発注のため)第14章 下請負人契約1 施工体制に関する事項受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。 特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。 2 施工体制に係る工事書類等(1)「施工体系図」(2)「施工体制台帳」(「再下請通知書」は、下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成するが、監督工 種 確認内容 確認時期・頻度 備考土工・水路工 丁張検査 丁張設置後搬入土量 土量確認 盛土材搬入時ゲート工 設置高の確認 ゲート設置前員等の求めに応じて提示するものとする。 )(3) 下請契約書、再下請け契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)3 下請契約(施工体制台帳に記載を求める契約をいう)における県内企業の採用について県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、下請契約における県内企業の優先採用に関する特別仕様書(別掲8)により取り組みを推進するものとする。 4 施工体制台帳作成などの取扱い工事書類における施工体制台帳作成などの取扱いは、「建設工事における施工体制台帳作成などの取扱いについて(通知)」によるものとする。 (参照)建設工事における施工体制台帳作成などの取扱いhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/sekoutaisei.html第15章 創意工夫・社会性等に関する実施状況の提出受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 (別掲3及び3-1)第16章 現場環境改善費□有 り(1) 現場環境改善費の内容は、以下のとおりとし、原則として計上項目のそれぞれから1内容以上選択し合計5つの内容を実施することとする。 ただし、地域の状況・工事内容により組合せ、実施項目数及び実施内容を変更しても良い。 詳細については、監督員と協議実施する。 (2) 以下に示す内容において、受注者は、具体的な実施内容、実施期間を施工計画書に含めて監督員に提出するものとする。 (3) 受注者は、工事完成時に現場環境改善費の実施状況が分かる写真を監督員に提出するものとする。 計上項目 実施する内容(率計上分)仮設備関係 ①用水・電力等の供給設備②緑化・花壇③ライトアップ施設④見学路及び椅子の設置⑤昇降設備の充実⑥環境負荷の低減Ass営繕関係 ①現場事務所の快適化(女性用更衣室、快適トイレの設置を含む)②労働者宿舎の快適化③デザインボックス(交通誘導警備員待機室)④現場休憩所の快適化⑤健康関連設備及び厚生施設の充実等安全関係 ①工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)②盗難防止対策(警報器等)③避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携 ①地域対策費(農家との調整、地域行事等の経費を含む)②完成予想図③工法説明図④工事工程表⑤デザイン工事看板(各工事PR看板含む)⑥見学会等の開催(イベント等の実施含む)⑦見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営⑧パンフレット・工法説明ビデオ■無 し(参照)工事における現場環境改善費の積算要領https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/r4genbakankyoukaizenhi.html第17章 数量算出方法共通仕様書に記載のない数量算出方法については、次のとおりである。 □有 り (土地改良工事数量算出要領以外の算出方法及び項目を記入)■無 し (土地改良工事数量算出要領のとおり)第18章 履行報告(週間工程表)受注者は、履行報告書(週間工程表)を提出するものとする。 第19章 予想出来形数量の提出受注者は、遅くとも工期の1ヶ月前までに予想出来形数量を取りまとめ監督員に提出すること。 なお、数量算出方法については、第17章によるものとする。 第20章 100%出来形図受注者は、次に記載のある図面については、省略してもよいものとする。 □有 り (図面の種類及び省略理由を具体的に記入)■無 し第21章 再生資源利用実施書の提出施工計画書提出時に、「再生資源利用計画書」、「再生資源利用促進計画書」を作成し提出、説明のうえ公衆の見えやすい場所へ掲示すること。 再資源化等報告書に、「再生資源利用実績書」、「再生資源利用促進実績書」を添付し提出すること。 提出様式は、原則としてCOBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用して作成すること。 これにより難い場合は監督員との協議により、「建設リサイクル報告様式(EXCEL)」によることも可能とする。 作成が必要な工事は、次表のとおりとする。 (参照)COBRIS:http://www.recycle.jacic.or.jp/建設リサイクル報告様式(EXCEL):http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htmなお、発注者から貸与されるリサイクル計画書は、次のとおりである。 □有 り(別紙「リサイクル計画書(積算段階)」のとおり)■無 し第22章 指導事項この工事における指導事項は、別掲4のとおりである。 第23章 法定外の労災保険の付保⑨社会貢献再生資源利用計画(実施)書 再生資源利用促進計画(実施)書次のいずれか1つでも満たす建設資材を搬入する工事1 土砂・・・・・・・・・・・・ 500m3以上2 砕石・・・・・・・・・・・・ 500t以上3 加熱アスファルト混合物・・・ 200t以上次のいずれか1つでも満たす指定副産物を搬出する工事1 土砂・・・・・・・・・500m3以上2 コンクリート塊アスファルト・コンクリート塊 ・・合計200t以上建設発生木材本工事において、受注者は法定外の労働災害保険に付さなければならない。 法定外の労災保険への付保状況について、受注者は保険契約の証券又はこれに代わるものにより監督員の確認を受けなければならない。 第24章 積算条件1 価格積算基準本工事で適用している価格積算基準は、下記のとおりである。 (1) 農林水産省 土地改良工事積算基準 令和5年度による。 (参照)長野県の農業農村整備事業における基準https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensetsukouji-itaku.html(参照)施工パッケージ型積算方式についてhttps://www.maff.go.jp/j/nousin/seko/unit_price/(2) 上記以外の積算基準は、長野県建設部(国土交通省)の施工パッケージ型積算方式標準単価表を準用している。 2 適用歩掛本工事で適用している歩掛等は、下記のとおりである。 (1) 農林水産省 土地改良工事積算基準 令和5年度なお、上記以外の歩掛は、長野県建設部及び林務部の歩掛を準用している。 3 特殊積算条件の有無□ 有 り(項目及び積算決定根拠(協会歩掛、標準歩掛の適用外使・機械置換・当り施工量操作、補正歩掛等の根拠及び算定方法)を記載)■無 し4 資材単価等(1) 本工事に係る工事費の積算に当たっては、長野県が適宜調査している部局別単価や、積算資料(一般財団法人経済調査会)及び建設物価(一般財団法人建設物価調査会)などに設定されている刊行物単価などにより予定価格を算出している。 なお、長野県が設定している単価等は、合同庁舎行政情報コーナー(県庁行政情報センター)及び県立図書館において閲覧できる。 (2) 刊行物単価の決定方法については、長野県公式ホームページ掲載の「『物価資料掲載単価』決定方法」による。 (参照)「長野県建設工事等設計単価」・「工事等に適用する積算基準」の公表についてhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/sekisankijun/sekketanka.html(3) 見積もりによる単価等の有無については、次のとおりである。 ■有 り ステンレス製角形スライドゲート(ベベル式)500×500型 縞鋼板蓋800×800型□無 し第25章 情報共有システム本工事における情報共有システムの適用については、長野県公式ホームページによる。 (参照)長野県におけるCALS/ECの取組https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/cals/torikumi/index.html第26章 電子納品電子納品に関する「実施要領」、「実施要領に示す別記」等は長野県公式ホームページによる。 (参照)長野県におけるCALS/ECについてhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/cals/torikumi/index.html(注)建設部の歩掛を使用している際には以下の点に御留意願います。 建設部の歩掛を農政部で使用する際には「数量算出要領の1-5歩掛単価表等の単位及び数位」により、数位を修正して使用しています。 (例)建設部歩掛 普通作業員 0.506人→農政部歩掛 普通作業員 0.51人1 本工事の工事完成図書の提出部数は以下のとおりとする。 (1) k対象書類電子媒体(CD-R、DVD-R) 2部(正・副)紙媒体 工事写真のうち「着手前・完成」 1部(その他、協議による)(2) 上記以外紙媒体 1部第27章「工事施工三者協議」の開催本工事は、請負者、設計者(コンサルタント等)及び発注者が各種情報を共有し、設計意図の伝達を行うための「工事施工三者協議」の対象工事である。 請負者は、工事着手前に設計図書の照査等を実施するとともに、その結果を発注者に報告し、「工事施工三者協議」に参加すること。 □有 り■無 し第28章 工事書類工事書類作成は、原則として「工事書類簡素化ガイドライン」による。 (参照)工事書類簡素化ガイドライン https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kojisyoruikansoka.html第29章 適用図書及び参考図書※ 図書発刊を行っていない図書等については、長野県公式ホームページからコピーし入手できます。 以下の図書は、ホームページからダウンロード可能です。 共通仕様書 https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensei/nyusatsu/sekisankijun/kensetsu.html施工管理基準 https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/dobokukanrikijyun.html図 書 名制定年月日(最新版)最新適用年月日発行元、監修元等及び問い合わせ先土木工事共通仕様書平成15年11月(令和5年10月1日)令和5年10月1日 長野県農政部(農地整備課)土木工事施工管理基準平成19年10月4日(令和5年10月1日)令和5年10月1日 長野県農政部(農地整備課)土地改良工事数量算出要領令和4年10月(令和5年10月1日)令和5年10月1日 長野県農政部(農地整備課)土木工事現場必携令和2年3月(令和4年10月)令和4年10月 長野県建設部設計変更ガイドライン平成29年4月(令和5年2月)令和5年2月長野県環境部、農政部、林務部、建設部工事一時中止に係るガイドライン令和3年3月2日(令和4年10月1日)令和4年10月1日 長野県農政部(農地整備課)土木工事施工管理基準の手引き平成19年3月30日(令和4年3月)令和4年3月 農林水産省農村振興局施設機械工事等共通仕様書平成26年3月28日(令和5年10月1日)令和5年10月1日 長野県農政部(農地整備課)施設機械工事等施工管理基準平成19年3月28日(令和4年3月31日)令和4年10月1日 農林水産省農村振興局土地改良工事標準設計平成20年4月24日(令和3年4月1日)令和3年4月1日長野県農政部(農地整備課)監督員からCADデータの貸与が可能ICT活用工事実施の手引き令和5年3月(令和5年10月)令和5年10月 長野県農政部(農地整備課)土木工事現場必携 https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/infra/kensetsu/gijutsu/renewal.html設計変更ガイドラインhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/soshiki/soshiki/kencho/gijutsukanri/index.html工事一時中止に係るガイドライン https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/koujiichijicyushi.html土地改良工事標準設計 https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/hyojyunsekkei.html第30章 しゅん工検査本工事のしゅん工検査は、検査補助員を配する検査、あるいは複数日検査となる場合がある。 第31章 定めなき事項この仕様書に定めのない事項又はこの工事の施工に当たり疑義が生じた場合には、必要に応じて監督員と協議すること。 第32章 その他この仕様書の別掲1~10については、長野県公式ホームページに掲載している。 (参照)特別仕様書別掲 https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensetsukouji-itaku.html以上 別掲1~10 1/22別掲1建設副産物に関する仕様書○ 共通事項1 建設リサイクル法対象工事の落札候補者は、契約締結前に法第12条第1項の規定により、発注者に対し事前説明を行うこと。 (様式は、「土木工事現場必携」参照)2 建設副産物処理費は、施設毎の処理費と運搬費の合計が最も経済的な処理施設を選定している。 また、受注者においても、建設リサイクル法第5条の主旨に準じ建設副産物の再資源化等に要する費用を低減するよう努めること。 3 建設資材廃棄物は、建設リサイクル法第9条に則りその種類ごとに分別すること。 4 「再生資源の利用促進に関する法律」等に基づき、本工事に係る再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含めて提出すること。 また、工事完成後速やかに上記計画の実施状況(実績)について、再生資源利用実施書、再生資源利用促進実施書を作成ししゅん工書類とともに提出すること。 なお、これらの記録は工事完成後一年間保存しておくこと。 また、各様式については、監督員の指示による。 5 建設産業廃棄物の収集運搬及び処分について(1) 建設産業廃棄物の収集運搬及び処分を委託する場合は、許可を受けた産業廃棄物処理業者と必ず書面による委託契約を締結すること。 (2) 処理委託は、収集運搬業者と処分業者のそれぞれとの委託契約書を締結すること。 (3) 産業廃棄物処理業の許可証を確認し、委託契約書に許可証の写しを添付すること。 (扱える産業廃棄物の種類、処理方法及び許可の有効期限を確認していること。 )(4) 発注者から直接工事を請け負った元請業者が排出事業者となり、元請業者が建設廃棄物の処理責任を負う。 (5) 建設廃棄物の収集運搬及び処分を委託する場合は、産業廃棄物管理票(マニフェスト)を交付すること。 (6) 上記(1)から(5)については、しゅん工検査までに監督員の確認を受け、しゅん工書類に以下の書類を添付すること。 ア 収集運搬と処分それぞれの委託契約書の写し(請負業者が両方の許可を持つ場合はひとつ)イ 委託契約書に添付された許可証の写しウ マニフェストのA票、B2票、D票、E票の写し(D票、E票については、後日であっても差し支えない。 )エ 再資源化施設・最終処分場との関係を示す写真(7) D票がマニフェストを交付した日から90日以内、E票がマニフェストを交付した日から180日以内に送付されていない場合は、地域振興局環境課又は県庁資源循環推進課に報告すること。 (8) 建設副産物の処分量を確認するため、監督員から請求書、伝票等の写しを求められた場合は応じなければならない。 (9) 受注者が施工計画書に記載又は整備すべき事項(添付書類)・処理先の許可証の写し及び収集運搬業者の許可証の写し(収集運搬を委託する場合)・受注者と処理又は運搬業者との契約書の写し・処理業者の所在地及び運搬ルート・下請けがある場合は、告知書の写し・「公共工事における分別解体等・再資源化等及び再生資源活用工事実施要領(土木)」の「説明書」および「分別解体等の計画等」処理方法 ※ 1 再資源化 2 破砕処理 3 焼却処理 4 埋立処分場 5 その他処理委託先(業者)業 者 名 許可番号住 所収集運搬委託先(委託の場合)業 者 名 許可番号住 所その他資源化の方法など別掲1~10 2/22別掲2コンクリート品質管理・土木コンクリート構造物品質確保特別仕様書第1章 コンクリート品質管理第1条 適用範囲この特別仕様書は、地域振興局農地整備課の発注する工事に適用する。 第2条 コンクリート担当技術者の配置受注者は、一定規模のコンクリート工事において、コンクリート担当技術者を配置しなければならない。 ただし主任技術者または監理技術者との兼務は可能であり、施工計画に記載するものとする。 (一定規模とは、50m3以上)第3条 責任分界点からの、受注者が行う品質管理受注者は、試験を、「生コン会社等に委託」した場合は、すべて立ち会うとともに、記録や写真について成果品資料として提出する。 ただし、コンクリート圧縮強度試験は、関係部長通知により指定された建設材料試験機関で行うこととなっているので、従来どおり、立ち会い及び写真を省略出来るものとする。 第4条 生コン納入書の扱い納入書には、工場発と現場着時間に加え打設完了時間を記入することとし、成果品資料として提出する。 第5条 圧縮試験供試体の扱い①養生は、原則として長野県建設技術センターで行う。 ②供試体には、受注者がサインした供試体確認版をいれる。 供試体確認版:所定事項を記入し供試体型枠側面に貼り付ける確認版また、供試体確認版は 別添 に示す製品から選択できるものとする。 なお、圧縮強度試験を長野県建設技術センターで実施した場合、試験成績書へは*供試体確認版有り*と印字される。 第2章 土木コンクリート構造物品質確保第1条 スペーサーの設置鉄筋のかぶりを確保するため、構造物の側面については原則1㎡につき2個以上、構造物の底面に対は原則1㎡につき4個以上のスペーサーを設置するものとする。 第2条 設置の確認鉄筋組み立て終了後監督員の立会検査を受けること。 但し事前に監督員の立会省略の許可を得た場合は、写真撮影に換えることができる。 第3条 テストハンマーによる強度推定調査(1) 調査対象調査対象構造物は、高さが5m以上の鉄筋コンクリート擁壁(ただし、プレキャスト製品は除く)、内空断面積が25㎡以上の鉄筋コンクリートカルバート類(ただし、プレキャスト製品は除く)、橋梁上・下部工(ただし、PCは除く)、トンネル及び高さが3m以上の堰・水門・樋門とする。 ただし、別添特別仕様書に定めがある場合はこの限りでない。 (2) 調査頻度1) 鉄筋コンクリート擁壁及びカルバート類については目地間、トンネルについては1打設部分、その他の構造物については強度が同じブロックを1構造物の単位として3箇所の調査を実施する。 2) 調査の結果、所定の強度が得られない場合は、その箇所周辺において再調査を5箇所実施する。 (3) 測定1) 測定方法は、「硬化コンクリ-トのテストハンマー強度の試験方法(JSCE-G504)」による。 2) 測定は監督員及び受注者が立会のうえ実施する。 なお、立会の頻度は30%程度とする。 3) 構造物毎に別紙様式―1により調査票を作成し、しゅん工検査時までに提出するものとする。 (4) 圧縮強度試験の実施1) 第3条において実施したテストハンマーによる強度推定調査の再調査で平均強度が所定の強度を満足しない場合、もしくは一箇所の強度が設計強度の85%を下回った場合は、コア採取による圧縮試験を実施する。 2) コアの採取位置所定の強度が得られない箇所付近において、原位置のコアを採取するものとし、採取位置については監督員と協議を行い決定するものとする。 別掲1~10 3/223) コアの採取採取位置、供試体の抜き取り寸法等の決定に際しては、設置された鉄筋を損傷させないよう十分な検討を行うこと。 4) 試験方法試験方法は、「コンクリートからのコアおよび、はりの切り取り方法並び強度試験法(JISA1107)」により実施する。 5) 試験は監督員及び受注者が立会のうえ実施する。 なお、立会の頻度は30%程度とする。 6) 構造物毎に別紙様式―1により調査票を作成し、しゅん工検査時までに提出するものとする。 7) 圧縮強度試験の平均強度が所定の強度を満足することができなかった場合、もしくは一箇所の強度が設計強度の85%を下回った場合は、対策を検討するものとする。 8) 試験に要する費用テストハンマーによる調査費用は受注者の負担とする。 第4条 ひび割れ発生状況調査(1) 調査対象調査対象構造物は、高さが5m以上の鉄筋コンクリート擁壁(ただし、プレキャスト製品は除く)、内空断面積が25㎡以上の鉄筋コンクリートカルバート類(ただし、プレキャスト製品は除く)、橋梁上・下部工(ただし、PCは除く)、トンネル及び高さが3m以上の堰・水門・樋門とする。 ただし、別添特別仕様書に定めがある場合はこの限りでない。 (2) 調査方法1) 0.2mm以上のひび割れ幅について現地にマーキングし展開図を作成する。 また展開図に対応する箇所について写真撮影をするものとする。 2) 構造物毎に別紙様式―2により調査票を作成し、しゅん工検査時までに提出するものとする。 (3) 調査結果の評価原因の推定は、「コンクリートのひび割れ調査、補修、補強指針」(日本コンクリート工学協会)を参考として、ひび割れの発生パターン(発生時期、規則性、形態)、コンクリート変形要因(収縮性、膨張性)、配合、気象条件を総合的に判断して、原因を推定するものとする。 (4) 補修の判断基準補修の要否に関するひび割れ幅は、原則として「コンクリートのひび割れ調査、補修、補強指針」による。 (5) 調査に要する費用ひび割れ発生状況調査に要する費用は受注者の負担とする。 【参考】補修の要否に関するひび割れ幅の限度注:1)・その他の要因(大、中、小)とは、コンクリート構造物の耐久性及び防水性に及ぼす有害性の程度を示し、下記の要因の影響を総合して定める。 ・ひび割れの深さ、パターン、かぶり厚さ、コンクリート表面被覆の有無、材料、配(調)合、打継ぎなど。 :2)・主として鉄筋の錆の発生条件の観点からみた環境条件環境耐久性からみた場合防水性からみた場合 その他要因区分きびしい 中間 ゆるやか ―補修を必要とするひび割れ幅(mm)大 0.4以上 0.4以上 0.6以上 0.2以上中 0.4以上 0.6以上 0.8以上 0.2以上小 0.6以上 0.8以上 1.0以上 0.2以上補修を必要としないひび割れ幅(mm)大 0.1以下 0.2以下 0.2以下 0.05以下中 0.1以下 0.2以下 0.3以下 0.05以下小 0.2以下 0.3以下 0.3以下 0.05以下別掲1~10 4/22別添様式-1テストハンマーによる強度推定調査票(1)テストハンマーによる強度推定調査票(2)構造物名:(工種・種別・細別等構造物が判断できる名称)テストハンマーによる強度推定調査票(3)構造物名:(工種・種別・細別等構造物が判断できる名称)工事名受注者名構造物名 (工種・種別・細別等構造物が判断できる名称)現場代理人名主任技術者名監理技術者名測定者名位置 測定No構造物形式構造物寸法しゅん工年月日 年 月 日コンクリートの種類コンクリートの設計強度 N/m㎡ コンクリートの呼強度 N/m㎡海岸からの距離 海上、海岸沿い、海岸から Km、該当無し周辺環境 ① 工場、住宅、商業地、農地、山地、その他( )周辺環境 ② 普通地、寒雪地、その他( )直下周辺環境 河川、海、道路、その他( )構造物位置(1/50,000を標準とする)添付しない場合は、(別添資料―○参照)と記入し資料提出一般図、立面図等添付しない場合は、(別添資料―○参照)と記入し資料提出全景写真添付しない場合は、(別添資料―○参照)別掲1~10 5/22テストハンマーによる強度推定調査票(4)構造物名:(工種・種別・細別等構造物が判断できる名称)テストハンマーによる強度推定調査票(5)構造物名:(工種・種別・細別等構造物が判断できる名称)テストハンマーによる強度推定調査票(6)―コア採取による圧縮強度試験―コンクリートの圧縮試験結果調査箇所 ① ② ③ ④ ⑤推定強度(N/m㎡)反発硬度打撃方向(補正値) ( ) ( ) ( ) ( ) ( )乾燥状態(補正値)・乾燥・湿っている・濡れている・乾燥・湿っている・濡れている・乾燥・湿っている・濡れている・乾燥・湿っている・濡れている・乾燥・湿っている・濡れている( ) ( ) ( ) ( ) ( )材齢(測定年月日)日 日 日 日 日( ) ( ) ( ) ( ) ( )推定強度の最大値 N/m㎡推定強度の最小値 N/m㎡推定最大結果の最大値と最小値の差 N/m㎡強度測定個所添付しない場合は、(別添資料―○参照)と記入し資料提出材齢28日圧縮強度試験 1本目の試験結果材齢28日圧縮強度試験 2本目の試験結果材齢28日圧縮強度試験 3本目の試験結果平均値[備考]別掲1~10 6/22別添様式―2ひび割れ調査票(1)ひび割れ調査票(2)構造物名:(工種・種別・細別等構造物が判断できる名称)ひび割れ調査票(3)構造物名:(工種・種別・細別等構造物が判断できる名称)工事名受注者名構造物名 (工種・種別・細別等構造物が判断できる名称)現場代理人名主任技術者名監理技術者名測定者名位置 測定No構造物形式構造物寸法しゅん工年月日 年 月 日コンクリートの種類コンクリートの設計強度 N/m㎡ コンクリートの呼強度 N/m㎡海岸からの距離 海上、海岸沿い、海岸から Km、該当無し周辺環境 ① 工場、住宅、商業地、農地、山地、その他( )周辺環境 ② 普通地、寒雪地、その他( )直下周辺環境 河川、海、道路、その他( )構造物位置(1/50,000を標準とする)添付しない場合は、(別添資料―○参照)と記入し資料提出構造物一般図添付しない場合は、(別添資料―○参照)と記入し資料提出調査年月日 年 月 日ひび割れの有無 有 無 本数:1~2本、3~5本、多数ひび割れ総延長 約 m最大ひび割れ幅(○で囲む)0.2mm以下 0.3mm以下0.4mm以下 0.5mm以下0.6mm以下 0.8mm以下mm発生時期(○で囲む)数時間~1日、数日、数10日以上、不明規則性:有 無形態:網状、表層、貫通、表層or貫通方式:主鉄筋方向、直角方向、両方向、鉄筋とは無関係別掲1~10 7/22ひび割れ調査票(4)構造物名:(工種・種別・細別等構造物が判断できる名称)ひび割れ調査票(5)構造物名:(工種・種別・細別等構造物が判断できる名称)ひび割れ状況のスケッチ添付しない場合は、(別添資料―○参照)と記入し資料提出ひび割れ発生箇所の写真添付しない場合は、(別添資料―○参照)と記入し資料提出別掲1~10 8/22別掲3創意工夫・社会性に関する実施状況実施状況の提出は、創意工夫、社会性等それぞれ7項目を上限とする。 工事名 令和○○年度 ○○事業 〇〇工事 受注者名項 目 評価内容 番号 提案内容□創意工夫 □施工(例)・災害等での臨機の処置・施工状況(条件)の変化に対応した自発的提案・ICT活用工事の取組み・測量・位置出し・施工に伴う機械、器具、工具、装置類の工夫・二次製品、代替製品の利用の工夫・施工方法の工夫・施工環境の改善・仮設計画の工夫・施工管理の工夫・写真管理の工夫・その他□品質(例)・使用材料、施工方法、品質確保の工夫・集計ソフトの活用・その他□安全衛生(例)・安全施設・仮設備の配慮・工夫・安全教育・講習会・パトロールの工夫・作業環境の改善・交通事故防止・被害軽減対策・交通確保の工夫・その他□その他(例)・リサイクル推進・生産性向上の取組み・その他□社会性等(地域社会や住民に対す貢献)□地域への貢献等(週休2日に対する取組みを含む)(例)・週休2日実現の取組みの工夫・地域の自然環境保全・作業現場の周辺地域との調和・地域住民とのコミュニケーション・ボランティア活動への積極的な参加・その他別掲1~10 9/22別掲3-1 説明資料創意工夫・社会性等に関する実施状況 説明資料○作成にあたっての注意事項本実施状況の提出は、創意工夫、社会性それぞれ7項目を上限とする。 【別添様式】について1.該当する項目に□に、レ点マーク記入。 2.該当項目以外にも評価できる内容がある場合には、その他として項目を設けるものとする。 3.具体的内容の説明として、写真・ポンチ絵等を説明資料に整理。 4.提案内容1件毎に番号を付し、説明資料の右上に対応する番号を記入する。 「説明資料」については、簡潔に作成するものとし、必要に応じて別葉とする。 工事名 番号項 目 評価内容提案内容(説 明)(添付図)別掲1~10 10/22別掲4指 導 事 項(1)建設産業における生産システムの合理化指針の遵守等について工事の適正かつ円滑な施工を確保するため、「建設産業における生産システムの合理化指針」において明確にされている総合・専門工事業者の役割に応じた責任を的確に果たすとともに、適正な契約の締結、適正な施工体制の確立、建設労働者の雇用条件等の改善等に努めること。 (2)建設工事の適正な施工の確保について一 建設業法(昭和24年5月24日法律第100号)及び公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年11月27日法律第127号)に違反する一括下請負その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。 二 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者又は専任の監理技術者については、適切な資格、技術力等を有する者(工事現場に常駐して、専らその職務に従事する者で、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る。 )を配置すること。 三 受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうら、当該建設工事に係る建設業が指定建設業である場合の監理技術者は、建設業法第15条第2号イに該当する者又は同号ハの規定により建設大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を存するものと認定した者で、監理技術者証の交付を受けている者を配置すること。 この場合において、監理技術者の写しを契約時に提出する。 また発注者から請求があったときは、資格者証を提示すること。 四 一、二及び三のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。 (3)労働福祉の改善等について建設労働者の確保を図ること並びに労働災害の防止、適正な賃金の確保、退職金制度及び各種保険制度への加入等労働福祉の改善に努めること。 (4)建設業退職金共済制度について一 建設業者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。 二 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対して、建退共制度の趣旨を説明し下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入して現物により交付すること、又は建退共制度の掛金相当額を下請代金中に算入することにより、下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すべきこと。 三 請負代金の額が800万円以上の建設工事の請負契約を締結したときは、建設業者は、建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という。 )を工事締結後1ケ月以内に事務所長に提出すること。 なお、工事契約締結当初は工場制作の段階であるため建退共制度の対象労働者を雇用しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合においては、あらかじめその理由及び共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。 四 建設業者は、三の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更があった場合等において、共済証紙を追加購入したときは、当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。 なお、三の申し出を行った場合又は請負代金額の増額変更があった場合において、共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。 五 共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、共済証紙の受払い簿その他関係資料の提出を求めることがあること。 六 建退共制度に加入せず、又は共済証紙の購入若しくは貼付が不分な建設業者については、指名等において考慮することがあること。 七 下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合には、元請業者に建退共制度への加入手続き、共済証紙の共済手帳への貼付等の事務の処理を委託する方法もあるので、元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。 別掲1~10 11/22(5)ダンプトラック等による過積載、不正改造等の防止について一 積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、また積み込ませないこと。 二 過積載、不正改造等を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。 三 資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材等の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 四 さし枠装着車、物品積載装置、リヤバンパー等の不正改造したダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。 五 過積載車両、さし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載、不当改造等を助長することのないようにすること。 六 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 七 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 八 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 九 以上のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。 十 上記の対策について、施工計画書に具体的に記載すること。 (6)セメント等を地盤改良材に使用する場合の措置についてセメント及びセメント系固化材を使用する際には、六価クロム溶出試験及びタンクリーチング試験を行い、自然環境等に悪影響を及ぼすことの無いように適正に処理を行うこと。 なお、試験方法、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土等の六価クロム溶出試験要領」によるものとする。 (7)暴力団等(暴力団、暴力団関係企業など、不当介入を行うすべての者をいう。 )からの不当要求または工事妨害(以下「不当介入」という。 )の排除①暴力団等から不当介入を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届けること。 ②暴力団等不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、被害届を速やかに所轄警察署に提出すること。 ③不当介入を排除するため、発注者及び所轄警察署に提出すること。 ④不当介入により工期の延長が生じる場合は、約款の規定により発注者に工期延長等の要請を行う。 (8)不正軽油撲滅対策①軽油を燃料とする車両及び建設機械等には、ガソリンスタンド等で販売されている適正な軽油を使用すること。 ②県庁税務課及び各県税事務所が行う燃料の抜取調査等に協力すること。 別掲1~10 12/22別掲5年 月 日地域振興局長 様県外産資材使用報告書受注者名:工 事 名:本工事において県内産資材を使用しない主要材料は、以下のとおりです。 (注)主要材料とは、施工計画書に記載する「主要材料」程度とする。 資材名 規格使用数量製造者名・製造工場名・購入先等(県名及び市町村名)県内産資材を使用しない理由別掲1~10 13/22別掲6長野県情報共有システム機能仕様書(令和6年4月1日現在)(目的)第1条 情報共有システム(以下、「システム」という。 )の運用にあたり、システムに悪影響を与えず、円滑かつ適正な情報共有を図るため、必要な機能や条件を定める。 (システム機能要件)第2条 情報通信技術(ICT:Information and Communication Technology)を活用し運用するシステムについて、工事の場合は「工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件(Rev.5.5)」(令和5年3月 国土交通省)に規定する機能要件のうち、次の機能を満たすものとする。 ① 工事基本情報管理機能② 掲示板機能③ スケジュール管理機能④ 発議書類作成機能⑤ ワークフロー機能⑥ 書類管理機能⑦ 工事書類等入出力・保管支援機能⑧ システム管理機能2 委託の場合は「業務履行中における受発注者間の情報共有システム機能要件(Rev.1.5)」(令和5年3月 国土交通省)の機能を満たすのもとする。 (システム運用条件)第3条 システムは、インターネットを介して受発注者が利用でき、次の全ての条件を満たしたASP(Application Service Provider)方式で提供されるものとする。 ① 発注者は、利用する情報共有システムにおいて推奨されるOS(Windows等)の種類及びバージョンなどを確認し、受発注者の環境で利用できるか事前に確認すること。 ② 発注者は、利用する情報共有システムにおいて推奨されるWEBブラウザ(Microsoft Edge等)、発注者のセキュリティポリシーを確認し、受発注者の環境で利用できるか事前に確認すること。 ③ システムの入出力などは、すべて日本語で利用できること。 ④ 運用を開始する際、特別な補助プログラムを用いずに使用できること。 ⑤ システム操作時の反応速度が適切であること。 ⑥ 機能の追加により、発生する費用はシステム提供者が負担すること。 ⑦ システム(サーバ等含む)の不具合により、データが消失等した場合は、システムの提供者が補償すること。 ⑧ システムの円滑な運用のため、システムの提供者が教育・訓練などのサポートを実施すること。 また、利用方法に関する問い合わせを行うサポート窓口を設置すること。 ⑨ 他の公共団体の使用実績を有するものであること。 別掲1~10 14/22別掲7「共通仮設費及び現場管理費に対する実績変更対象費の割合」令和4年度土地改良工事積算基準(土木工事)から適用 (単位:%)工 種費 目ほ場整備工事農用地造成工事舗装工事道路改良工事水路トンネル工事水路工事排水路工事河川工事管水路工事管更生工事畑かん施設工事海岸工事コンクリート補修工事ため池工事その他土木工事(1)その他土木工事(2)フィルダム工事コンクリートダム工事共通仮設費(率分)に占める実績変更対象費の割合営繕費(借上費、宿泊費、労働者送迎費)6.07 4.49 11.25 12.82 8.70 8.19 9.37 9.19 8.27 18.33 7.35 12.63 6.98 4.10 11.53 9.40 8.93 12.67共通仮設費(率分)に占める実績変更対象費の割合運搬費(建設機械の運搬に要する費用)19.55 12.05 18.46 12.43 11.08 12.61 10.76 12.05 12.03 11.68 11.05 16.73 8.84 12.86 14.54 20.67 0.17 0.45共通仮設費(率分)に占める実績変更対象費の割合準備費(伐採・除根・除草に要する費用)2.39 4.94 0.35 1.41 1.07 1.46 0.39 3.42 1.22 0.29 0.56 1.73 0.67 3.02 0.77 2.62現場管理費(率分)に占める実績変更対象費の割合労務管理費(募集・解散費用、賃金以外の食事・通勤に要する費用)1.38 2.04 1.31 1.58 1.99 1.44 2.04 1.28 1.65 2.08 0.84 1.21 2.55 0.93 1.79 2.62 2.96 2.43別掲1~10 15/22別掲8下請契約における県内企業の優先採用に関する特別仕様書1 受注者は、下請契約を締結する場合には、当該契約先として県内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。 なお、県内企業とは県内に本社・本店(みなし本店を含む。 )を置く建設企業者をいう。 2 受注者は、下請企業に対し、本工事は「下請契約における県内企業の優先採用に関する特記仕様書」があることを周知する。 別掲1~10 16/22別掲9長野県産土木用材産地証明書発行基準1(目的)長野県県産間伐材供給センター協議会規約第4条(3)により、県産土木用材産地証明書(以下証明書という)を発行するための基準を示すものである。 2(発行対象者)(1)長野県県産間伐材供給センター協議会(以下供給センターという)を構成する者及びその構成員。 (2)供給センターの認めた者。 3(発行者)証明書の発行は、次の地区協議会が行う。 証明書の発行を求めるものは次の事務局へ、次の書類を提出する。 (発行所)① 東信地区協議会 小諸市甲鞍掛4747(東信木材センター協同組合連合会内)(℡0267-23-0887)② 南信地区協議会 上伊那郡辰野町伊那富後山5892-1(長野県森林組合連合会 南信木材センター内)③ 中信地区協議会 安曇野市三郷温4000(長野県森林組合連合会 中信木材センター)④ 北信地区協議会 長野市大字穂保字中ノ配342-1(長野県森林組合連合会 北信木材センター内)(提出書)(1)証明書発行申請書(様式1)(2)素材丸太にあっては、その生産者の、加工品にあってはその加工製造業者の「出荷証明書」(書式は特に定めないが、①工事名 ②施工主 ③元請 ④品種(県産材使用を明記する)⑤製造日又は伐採日 ⑥製造者又は伐採者を明記し、その発行者の押印のあるもの)4(証明書の書式)証明書の書式は、(様式2)とする。 5(申請者の責務)① 申請書記載事項等に虚偽があり、その責務を問われた場合、その責務は申請者に帰するものとする。 ② 協議会から長野県産間伐材を使用していることを証明する資料を求められた場合速やかに従う責務を負う。 別掲1~10 17/22別掲9(様式1)長野県産土木用材産地証明書発行申請書年 月 日県産間伐材供給センター協議会長 様(申請者)会社名代表者名下記使用について確かに長野県産材を使用したので長野県産土木用材産地証明書を発行してください。 記工事名: 年度 事業 地区 工事発注者:長野県 地域振興局長品 種:県産からまつ間伐材使用2.0m×8~12cm 皮むき丸太 500本製造者:製造日: 年 月 日添付書類: 出荷証明書その他:別掲1~10 18/22別掲9(様式2)県 産 土 木 用 材 産 地 証 明 書様年 月 日長野県岡田町30-16県産間伐材供給センター協議会会 長 ○○○○下記の土木用材は、長野県産であることを証明します。 記納 材 者氏名又は名称及び代表者名樹 種 規格・仕様 数 量別掲1~10 19/22別掲 10共 通 環 境 配 慮 指 針環境要素 配 慮 事 項大気環境 地域の大気環境を保全するため、周辺の土地利用や生活環境の状況と事業による影響要因を考慮し、大気汚染や、騒音、振動、悪臭、粉じん、有害化学物質などによる環境への負荷の回避または低減に努める。 ○ 大気汚染の防止・ 資材等の運搬ルートは、居住系地域内の走行は出来るだけ避ける。 ・ 交通流の円滑化により大気汚染、騒音、振動の発生を防止する。 ・ 集じん装置、有害物質処理装置等の設置を行い大気汚染の発生を防止する。 ・ 有害物質の使用、保管等の管理を徹底する。 ・ 土砂表層の散水や道路の散水、車両や機械の清掃等を行い粉じんの飛散を防止する。 ・ 防じんシートの設置を行い粉じんの飛散を防止する。 ・ 排出ガス対策型の車両や機械を採用する。 ○ 騒音、振動の防止・ 夜間・早朝の資材運搬及び機械の稼働を出来るだけ避ける。 ・ 著しい騒音、振動を発生する工法を避ける。 ・ 低騒音・低振動型の建設機械を採用する。 ・ 防音壁、防音シート、緩衝緑地帯等の遮音設備・吸音設備を設置し、騒音を低減する。 ・ 道路において は高機能舗装等の採用により騒音の低減に努める。 ○ 悪臭の防止・ 悪臭原因物質を使用しない又は使用量を削減する。 ・ 悪臭原因物質の使用、保管等の管理を徹底する。 ・ 臭気除去装置を設置する。 ・ 建築物の機密性向上、出入り口の構造の工夫、排水処理槽の被覆等により、悪臭の漏洩を防止する。 水環境 地域の水環境を保全するため、周辺の土地利用や生活環境の状況と事業による影響要因を考慮し、水質汚濁の防止や水循環の保全に努める。 ○ 水質汚濁の防止・ 上水道などの水源地近傍への立地は出来るだけ避ける。 ・ 土地の履歴調査により汚染物質の 有無を把握する。 また、鉱脈、鉱山跡地等で重金属等が偏在する場所の造成を出来るだけ避ける。 ・ 沈砂池・沈澱池や濁水処理装置等を設置し、濁水や油脂類の排水を避ける。 ・ 農薬を使用しない又は使用量を削減する。 ・ チェーンソーを使用する際は生分解性チェーンオイルを使用する。 ・ 地盤改良は適切な薬液を選定し、必要最低限の薬液注入範囲とする。 ・ 水道水源、貴重な動植物分布地、取水地点及びすでに汚染が著しい地域等への排水を出来るだけ避ける。 ・ 水の循環使用等により排出負荷を低減する。 ・ 工事仮設事務所からの生活雑排水を適正に処理する。 ○ 水循環の保全・ 透水性舗装の導入や舗装面の削減、浸透側溝・浸透枡・芝舗装の導入等、雨水の地下浸透により水循環を保全する。 ・ 水田や地下水・湧水を保全する。 ・ 地下水を使用しない又は使用量を削減する。 ・ 山間部においては流域界の変更や沢の埋立を避ける。 ・ 河川においては下流域の環境の保全のため、正常な流量を確保する。 ・ 浄化機能維持のため、水辺植生を保全する。 ・ 掘削や地下構造物の設置等により地下水の流動を阻害しないように努める 。 別掲1~10 20/22地形・地質○ 環境の保全上重要な地形・地質の改変の回避・ 地域の特性を形成する重要な地形・ 地質の改変を出来るだけ避ける。 ・ 地すべり、崩壊、土石流等の危険性の高い地域や、近い将来活動する可能性のある活断層の区域の改変を出来るだけ避ける。 ○ 改変面積の最小化・ 地形の改変の少ない位置・ルート・工法を選定する。 ・ 段階的に工事を行い、広範な裸地の出現を防止する。 ・ 工事により裸地化する箇所は早期の緑化・植栽を行う。 ・ 工事施工ヤードの設置は必要最小限の面積とする。 ・ 工事により一時的に改変する自然環境の原形復旧に努める。 ・ 法面の勾配の検討、適切な崩壊防止工法の選定、排水工、緑化工等により、崩壊その他の危険性を防止する。 野生動植物○ 自然環境の保全上重要な地域の改変の回避・ 自然性の高い地域や希少な動植物の生息・生育地等、自然環境の保全上重要な地域の改変を出来るだけ避ける。 ○ 野生動植物の生息・生育空間の保全・ 動物の移動経路の分断を出来るだけ避ける又は新たな移動経路を確保する。 ・ 河川・水路に横断構造物を設置する場合は、水棲生物の自由な移動を確保する。 ・ 水際部を保全し、自然植生の連続性を確保する。 ・ 河川においては瀬や淵の保全又は創出を行う。 ・ 回避措置を基本とするがそれができない場合は、重要な植物を生育適地へ移植する又は生育地を創出し移植する。 ・ 回避措置を基本とするがそれができない場合は、重要な動物を生息適地へ移動させる又は生息環境を創出し移動を促す。 ・ 進入防止柵を設置し動物の侵入を防止する。 ○ 動物の繁殖期における影響の低減・ 重要な動物等の繁殖期、産卵期の工事を出来るだけ避ける。 ○ 地域独自の生物多様性の保全・ 表土を植生用客土として活用し、在来種による植栽・緑化を行う。 ○ 動植物への負担の少ない形状・素材の使用・ 落下した小動物が脱出できる側溝、透過型えん堤、多段式落差工、自然石空張護岸等動植物への負荷の少ない構造を検討する。 ・ 自然石、自然素材又は多自然型製品等動植物への負荷の少ない素材を使用する。 景観 ○ すぐれた景観の保全・ 主要な景観資源の改変を出来るだけ避け、影響を及ぼすおそれがある場合は修景に努める。 ・ 主要な眺望景観や自然・文化的景観を阻害するような建築物の立地を出来るだけ避ける。 ・ 工事箇所の整理整頓・美化に努め、仮施設や資材置き場は目立ちにくい配置にする。 ○ 良好な景観の育成・ 周辺地域の環境との調和に配慮した施設の配置・規模・形態・意匠・色彩・素材等を検討する。 ・ 樹木の伐採は出来るだけ避ける又は植樹等による緑化に努める。 別掲1~10 21/22自然とのふれあい○ 自然とのふれあいの場への立地の回避・ 不特定多数の人が利用している自然とのふれあいの場又はふれあい活動に重大な影響を与える周辺環境の改変を出来るだけ避ける。 ○ 自然とのふれあい空間の創出・ 遊水施設やせせらぎ水路、池、親水護岸、階段や飛び石など水辺空間の整備に努める。 ・ 河川、水路などの暗渠化は避けるよう努める。 ・ ビオトープを創造し、自然とのふれあいの場を創出する。 文化財等 ○ 文化財等への配慮・ 文化財等地域で親しまれている歴史的な建築物・構造物などやその周辺へ影響を及ぼすおそれがある立 地を出来るだけ避ける。 ・ 原則として 史跡・名勝・天然記念物の指定地内への立地は避ける。 また、史跡等の周辺や埋蔵文化財を包蔵する可能性の高い土地への立地を出来るだけ避ける。 廃棄物・建設残土○ 建設廃棄物や建設残土の発生抑制・ 建設副産物の発生を抑制する施設配置、線形、工法、資材などの採用に努める。 ・ 建設廃棄物や建設残土の適正処理を行う。 ○ 建設廃棄物や建設残土のリサイクル・ 現場発生材の原位置リサイクル等、建設廃棄物や建設残土のリサイクルを推進する。 ○ 資源の有効利用・ 再生 As 合材、再生骨材、木材チップ、建設汚泥 改良土等再生資材の利用に努める。 ・ 自然石、県産木材等環境に負荷の少ない資材の使用に努める。 ・ 信州リサイクル認定製品の利用を推進する。 省資源・省エネルギー・温室効果ガス○ 環境への負荷の少ない機械の利用等・ 低燃費型建設機械や省エネ機構搭載型建設機械を積極的に使用する。 ・ アイドリングストップ、エンジン回転数の抑制等機械の省エネ運転に努める。 ・ 点検整備を行い適正な燃費消費率を維持する。 ○ エネルギーの有効利用・ 施設の建設にあたっては温室効果ガス削減に努めた計画とする。 ・ 地熱、太陽光、バイオマス等の自然エネルギーや雨水、廃熱等の有効利用に努める。 ・ LED 照明、節水機器等の省エネルギー設備の導入に努める。 ・ 建築物の断熱化に努める。 日 照 阻害・電波障害・光害○ 日照阻害への配慮・ 日照阻害が生じないように施設の配置や構造、形状等に配慮する。 ○ 電波障害への配慮・ 電波障害が予測される場合は、電波吸収材や反射材の使用による反射障害や遮へい障害の防止又は代替措置を検討する。 ○ 光害への配慮・ 照明の設置にあたっては照明の範囲、時間、照度、光源種類などに配慮し、周辺の生活環境や野生動植物、農作物等への悪影響を低減する。 別掲1~10 22/22地 域 別 環 境 配 慮 指 針地域 環 境 配 慮 事 項山地・丘陵<基本的な考え方>山地・丘陵地域は、森林や湿原、渓流など、多くの自然性の高い環境要素から構成され、それらの地域特性を反映した良好な自然環境を形成しており、自然環境や我々の生活環境の保全上、極めて重要な役割を持つ地域である。 このため、事業計画の策定に際しては、その必要性や立地の妥当性をあらかじめ十分検討したうえで、大気の浄化や清澄な水源のかん養機能をはじめ、多様な生物の生息・生育空間や自然 とのふれあいの場としての機能の保全に十分配慮する。 <配慮に努める事項>○ 希少な動植物の生息・生育環境の確保○ 事業規模の最適化や工法の工夫による改変面積の最小化○ 動物の移動に支障がないような緑地の保全・創造○ 河川、湖沼等の良好な水質、水量等の保全や湿地の乾燥化の防止○ 有害化学物質などによる水資源の汚濁防止○ 希少な動物の繁殖期を避けるなど工事時期への配慮○ 地形・地質、森林等の自然景観への配慮○ 水源かん養機能のある森林の保全平野・田園<基本的な考え方>平野・田園地 域は、里山や耕作地など、人と自然との密接な関わりにより育まれてきた身近な自然が広がり、地域独自の多様性に富んだ半自然的な環境が形成されており、人の日常生活と自然環境との関わりが深い地域である。 このため、事業計画の策定に際しては、人の生活環境の保全とともに、身近で多様性に富んだ自然環境の保全にも十分配慮する。 <配慮に努める事項>○ 池や沼、河川敷、水田などの生物の生息及び生息地の保全○ 身近な自然とのふれあい活動の場の保全・創出○ 健全な水循環の維持及び地盤沈下防止のため、水田や地下水・湧水の保全○ 工事や供用時における濁水等の処理対策の充実による、河川やため池等の汚濁防止○ 都市生物や外来種の侵入・繁殖の防止市街地<基本的な考え方>都市機能が集積した市街地は、多くの人々の生活空間であり良好な生活環境の保全(大気汚染や水質汚濁、悪臭、騒音等の防止)が強く求められる。 また、人工改変区域が多くを占める市街地に一部残る緑地や河川等は、その自然的環境に依存する、独自の生態系を形成している場合もある。 このため、事業計画の策定に際しては、生活環境の保全に十分配慮するとともに、歴史的・文化的 資源の保全や残された自然的要素の保全、新たな生物生息・生育空間の創造に十分配慮する。 また、地球環境保全の観点から、省資源・省エネルギーの推進や温室効果ガスの排出抑制等にも十分配慮する。 <配慮に努める事項>○ 交通流の円滑化による排気ガスや騒音の低減○ 雨水の地下浸透等による健全な水循環の維持・回復 、地盤沈下の防止○ 新たな工作物の存在・供用や工事による大気や水質、騒音など周辺影響への配慮○ 河川の水質、水量、生態系への配慮○ 残存する自然環境や都市内の緑地等の保全○ 緑地や都市公園の整備に伴うビオトープの創造○ 建築物などのデザイン、高さ、色彩について周辺景観への配慮○ 省エネルギー、新エネルギーの利用等による二酸化炭素排出量削減○ 日照阻害・電波障害等による周辺の生活環境への影響防止 金 抜 設 計 書農村地域防災減災事業加沢池耐震改修工事当 初事 業 主 体 東 御 市工 区 名 加沢池所 在 地 東 御 市 加 沢1、本年度事業実施計画(1)本年度は、下記内容にて実施する。 ため池堤体工押え盛土工(21.27~57.48控除L=3.15m) L= 36.21 mネットフェンス撤去~更新(A-Ⅱ型) L= 57.48 m残土処分地整備工整備面積(耕土掘削・戻し・耕起) A= 532.0 ㎡ コンクリート台付管φ500 L= 38.1 m積重式特殊落差口Ⅱ型(800×800×2100~2500) N= 3 基ため池洪水吐工流入水路(現場打三面張水路W550~1000×H330~630+コンクリート土台工) L= 4.5 m 越流水路(ボックスカルバート二次製品1000×1000型) L= 9.0 m放流水路1号(現場打三面張水路W1000×H800型) L= 4.0 m(斜距離)放流水路2号(現場打三面張水路W1000×H800型) L= 12.24 mため池底樋ゲート改修工ヒューム管(HP)φ600新設 L= 2.5 mコンクリート巻立W1600×H2220 L= 2.5 m既設洪水吐改修工コンクリート充填 V= 11 m3下流ゲート改修工下流ゲート① 角型水口ゲート400×400型 N= 1 基下流ゲート② ステンレス製角形スライドゲート(ベベル式)500×500型 N= 1 基(2)水利計算・構造計算別冊 報告書参照内容(3)仕様書(添付別紙参照 別冊のため省略)特 別 仕 様 書 (添付別紙のとおり 該当なし 変更設計書のため省略)(4)内訳明細書ア 各 工 事 別 明 細 書 (別紙のとおり)イ 用地買収および補償明細書 (別紙のとおり)ウ 全 体 実 施 設 計 明 細 書 (別紙のとおり)エ 測量および試験明細書 (別紙のとおり)オ 船 舶 機 械 器 具 明 細 書 (別紙のとおり)カ 換 地 計 画 明 細 書 (別紙のとおり)キ そ の 他 (別紙のとおり)(5)単価表別紙のとおり5 設 計 図ア 計 画 平 面 図 (別紙のとおり)一 般 平 面 図 (別紙のとおり)イ 平 面 図 (別紙のとおり)縦 断 図 面 (別紙のとおり)横 断 図 面 (別紙のとおり)構 造 図 (別紙のとおり) 05  発注者指定              00  豪雪割増無し            09  補正無し                01  金銭的保証              28  ため池                  10  %                      40                          週休2日補正            豪雪割増                施工地域区分            契約保証方法            工種                    消費税率(%)          前払率(%)                          2 東信(2)                           410実施設計単価表等の適用日  06.07.29                                                                  0001これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。 前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表施工 第0 -0014号表     00   m3           153     締固めなし 粘性土・礫質土 埋戻 まき出し 施工 第0 -0012号表     00   m3           153     土量50,000m3未満土砂積込(ルーズ)施工 第0 -0013号表     00   m3           171     バックホウ                      標準 DID区間なし 5.5km以下土砂等運搬施工 第0 -0012号表     00   m3           171     土量50,000m3未満土砂積込(ルーズ)施工 第0 -0011号表     00   m3            88     小規模(標準)土砂 小規模(標準)掘削    式              堤体土工                    ため池堤体工                    ため池工**本工事費**備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0002 0 **本工事費**施工 第0 -0021号表     00   箇所             2     釜場埋戻し・撤去施工 第0 -0020号表     00   箇所             2     釜場掘削・設置施工 第0 -0019号表     00   m2           540     ∴使用回数1回設置~賃料~撤去∴供用120日敷鉄板設置・撤去工                    指定仮設工                    仮設工施工 第0 -0018号表     00    m             57     支柱間隔 2.0m アンカーブロック設置A-Ⅱ型 柵高1.2m(ビニル被覆製)ネットフェンス工(本体)施工 第0 -0017号表     00    m             57         廃棄A-Ⅱ型 基礎状況Bネットフェンス撤去施工 第0 -0016号表     00   m2           156     法面締固めなし盛土部法面整形施工 第0 -0015号表     00   m3           153                 ∴排対型築堤(盛土作業)・路体締固工                  備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 **本工事費**施工 第0 -0012号表     00   m3           517     土量50,000m3未満土砂積込(ルーズ)施工 第0 -0026号表     00   m3           919                   ∴100m未満砂・砂利・栗石(積込経費別途)小運搬              施工 第0 -0025号表     00   m3           919     オープンカット土砂 5,000m3未満掘削施工 第0 -0024号表     00   m3             6     小規模土砂床掘り    式              土工                    土工                    残土処分地整備工施工 第0 -0023号表     00   箇所             2     ∴0~6(m3/h)未満 全揚程10m以下∴作業時排水 発動発電機水替工(小口径)                施工 第0 -0022号表     00   箇所             2                       水替工(小口径)設置撤去            備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 **本工事費**施工 第0 -0031号表     00   m2           532                  耕地復旧(表土埋戻)施工 第0 -0030号表     00   m2           532                  耕地復旧(表土掘削)施工 第0 -0016号表     00   m2           132     法面締固めなし盛土部法面整形施工 第0 -0029号表     00   m2           211     現場制約なし切土部法面整形施工 第0 -0028号表     00   m3         1,139     10,000m3未満4.0m以上路体(築堤)盛土施工 第0 -0027号表     00   m3           122                 埋戻し締固工                  施工 第0 -0014号表     00   m3            38     締固めなし 粘性土・礫質土 埋戻 まき出し 施工 第0 -0012号表     00   m3         1,409     土量50,000m3未満土砂積込(ルーズ)施工 第0 -0013号表     00   m3           517     バックホウ                      標準 DID区間なし 5.5km以下土砂等運搬備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 0 **本工事費**科目 第0001号表        基              1     Ⅱ型800×800×2500 2796kg縞鋼板蓋付き積重式特殊落差口Ⅱ型(桝高2500)施工 第0 -0035号表     00    m             38.1   500mm据付鉄筋コンクリート台付管    式              水路工                    水路工施工 第0 -0034号表     00    m             27.4   土中建込用B、 C-4E[ガードレール撤去]施工 第0 -0033号表     00   ha             0.05  石礫雑物除去必要無し耕地復旧(耕起)施工 第0 -0032号表     00   m3           160                   ∴30~50m未満砂・砂利・栗石(積込経費別途)小運搬              施工 第0 -0012号表     00   m3           160     土量50,000m3未満土砂積込(ルーズ)施工 第0 -0032号表     00   m3           160                   ∴30~50m未満砂・砂利・栗石(積込経費別途)小運搬              備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0006 0 **本工事費**          *産業廃棄物処分費*    式              産業廃棄物運搬工                    産業廃棄物処理工施工 第0 -0037号表     00   m3             5.1   低騒音・低振動対策 不要無筋構造物 機械施工構造物とりこわし    式              構造物取壊し工                    構造物撤去工施工 第0 -0036号表     00    m             18.0   700mm据付遠心力鉄筋コンクリート管(B形)科目 第0002号表        基              1     Ⅱ型800×800×2300 2594kg縞鋼板蓋付き積重式特殊落差口Ⅱ型(桝高2300)科目 第0003号表        基              1     Ⅱ型800×800×2100 2364kg縞鋼板蓋付き積重式特殊落差口Ⅱ型(桝高2100)備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0007 0 **本工事費**施工 第0 -0040号表     00   m3            42     小規模(標準以外)土砂 小規模(標準以外)掘削施工 第0 -0024号表     00   m3            97     小規模土砂床掘り    式              洪水吐土工                    洪水吐工                    ため池洪水吐工施工 第0 -0039号表     00    t             12     中間処理場無筋コンクリート塊処理費          *産業廃棄物処分費*    式              産業廃棄物処理工施工 第0 -0038号表     00   m3             5     バックホウ                       小規模 DID区間なし 10.0km以下土砂等運搬備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0008 0 **本工事費**施工 第0 -0042号表     00   m3            26      18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物    式              洪水吐工施工 第0 -0016号表     00   m2            18     法面締固めなし盛土部法面整形施工 第0 -0003号表     00   m2            59     基面整正施工 第0 -0041号表     00   m3            70     バックホウ                      標準 DID区間なし 0.3km以下土砂等運搬施工 第0 -0015号表     00   m3            25                 ∴排対型築堤(盛土作業)・路体締固工                  施工 第0 -0009号表     00   m3            37     締固めあり タンパ(Ⅰ)粘性土・礫質土 埋戻 まき出し 施工 第0 -0014号表     00   m3            69     締固めなし 粘性土・礫質土 埋戻 まき出し 施工 第0 -0008号表     00   m3            69     小規模(標準以外)土砂積込(ルーズ)備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0009 0 **本工事費**施工 第0 -0047号表     00   m3             1.3    捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0046号表     00   m2             1.6   均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0004号表     00   m2            26     再生クラッシャラン  RC-4017.5cmを超え20.0cm以下基礎砕石施工 第0 -0003号表     00   m2            26     基面整正    00    本              4.5   1000×1000 L=2.0mボックスカルバート(T-14)RC施工 第0 -0045号表     00    m              9.0   2.0m/個据付ボックスカルバート施工 第0 -0043号表     00   m2            16     鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠施工 第0 -0044号表     00   m3             2.7    18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0043号表     00   m2            33     鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0010 0 **本工事費**    00    個              1     90°エルボ φ100硬質塩化ビニル管DV継手(排水用)    00    本              3.00  VUスリーブ 径75 長4.0m硬質ポリ塩化ビニル管 有孔薄肉管施工 第0 -0010号表     00    m             12.10   人力 75mm管 (布設手間のみ)塩ビ管4.0m硬質ポリ塩化ビニル管布設科目 第0006号表        m              1.5   湧水処理工 硬質塩化ビニル有孔管(VU)φ75科目 第0005号表       箇所             1     現場打水槽M-1500×1500×1000型科目 第0004号表       箇所             1     現場打水槽M-1500×1500×1400型施工 第0 -0049号表     00    t              0.42  構造物種別による補正なしSD295 D13鉄筋工施工 第0 -0048号表     00   m3            10      21-12-25(20)(W/C=55%以下) 高炉(BB夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0043号表     00   m2            58     鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0011 0 **本工事費**施工 第0 -0009号表     00   m3             1     締固めあり タンパ(Ⅰ)粘性土・礫質土 埋戻 まき出し 施工 第0 -0008号表     00   m3             1     小規模(標準以外)土砂積込(ルーズ)施工 第0 -0024号表     00   m3             2     小規模土砂床掘り    式              底樋土工                    底樋ゲート改修工                    ため池底樋ゲート改修工    00   m3             7     40~30mm単粒度砕石3号施工 第0 -0008号表     00   m3             7     小規模(標準以外)土砂積込(ルーズ)施工 第0 -0009号表     00   m3             6     締固めあり タンパ(Ⅰ)粘性土・礫質土 埋戻 まき出し 備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0012 0 **本工事費**                    既設洪水吐改修工                    既設洪水吐改修工施工 第0 -0051号表     00    基              1      148㎏/基 区分D 簡易ゲート等鋼製付属設備据付 簡易ゲート等科目 第0007号表        基              1     円形φ600既設底樋ゲート撤去施工 第0 -0043号表     00   m2            14     鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠施工 第0 -0042号表     00   m3             8      18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0050号表     00    m              2.5   600mm据付遠心力鉄筋コンクリート管(B形)    式              底樋ゲート工施工 第0 -0003号表     00   m2             4     基面整正備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0013 0 **本工事費**施工 第0 -0052号表     00    孔             10     30mm以上200mm未満コンクリート削孔(電動ハンマドリル)施工 第0 -0006号表     00   m3             0.1    18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0 -0005号表     00   m2             1     小型構造物一般型枠型枠    式              下流ゲート①                    下流ゲート改修工                    下流ゲート改修工施工 第0 -0043号表     00   m2             9     鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠施工 第0 -0042号表     00   m3            11      18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物    式              コンクリート充填工備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0014 0 **本工事費****直接工事費**施工 第0 -0056号表     00    基              1      99㎏/基 区分D 簡易ゲート等鋼製付属設備据付 簡易ゲート等       基              1     角型500×500型ステンレス製スライドゲート(ベヘル式)施工 第0 -0006号表     00   m3             0.3    18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0 -0005号表     00   m2             2     小型構造物一般型枠型枠    式              下流ゲート②施工 第0 -0055号表     00    基              1      54㎏/基 区分D 簡易ゲート等鋼製付属設備据付 簡易ゲート等施工 第0 -0054号表     00    基              1     製品重量42.6kg/基400型水口ゲ-ト(角形)購入品費施工 第0 -0053号表     00    t              0.008 構造物種別による補正なしSD345 D22鉄筋工備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0015 0 **本工事費**           算額法定福利費概価格に占める(参考)予定          等**一般管理費**工事原価**          **現場管理費**純工事費****共通仮設費計**          費率分****共通仮設施工 第0 -0057号表     00    t             93     製品長12m以内片道計上 片道輸送距離10kmまで輸送費 (敷鉄板)          運搬費備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0016 0 **本工事費****工事費計**          相当額計****消費税等**工事価格計**備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0017 0 **本工事費**    基            1     *** 単位当り ***           施工 第0 -0002号表     00    枚            1     40kg/枚以下縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付(手間のみ)       枚            1     800*800(t=4.5mm)縞鋼板蓋    00    個            1     800× 950×H600落差桝 2型-C3    00    個            1     800× 950×H200落差桝 2型-C1    00    個            1     800× 950×H1000落差桝 2型-B    00    個            1     800× 950×H700落差桝 2型-A施工 第0 -0001号表     00    基            1     2200kgを超え2800kg以下据付コンクリート分水槽    基            1      Ⅱ型800×800×2500 2796kg 縞鋼板蓋付き科目 第0001号表 積重式特殊落差口Ⅱ型(桝高2500) 0 0018備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 施  工  名  称  な  ど科 目 内 訳 表 - 頁    基            1     *** 単位当り ***           施工 第0 -0002号表     00    枚            1     40kg/枚以下縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付(手間のみ)       枚            1     800*800(t=4.5mm)縞鋼板蓋    00    個            1     800× 950×H600落差桝 2型-C3    00    個            1     800× 950×H1000落差桝 2型-B    00    個            1     800× 950×H700落差桝 2型-A施工 第0 -0001号表     00    基            1     2200kgを超え2800kg以下据付コンクリート分水槽    基            1      Ⅱ型800×800×2300 2594kg 縞鋼板蓋付き科目 第0002号表 積重式特殊落差口Ⅱ型(桝高2300) 0 0019備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 施  工  名  称  な  ど科 目 内 訳 表 - 頁    基            1     *** 単位当り ***           施工 第0 -0002号表     00    枚            1     40kg/枚以下縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付(手間のみ)       枚            1     800*800(t=4.5mm)縞鋼板蓋    00    個            2     800× 950×H200落差桝 2型-C1    00    個            1     800× 950×H1000落差桝 2型-B    00    個            1     800× 950×H700落差桝 2型-A施工 第0 -0001号表     00    基            1     2200kgを超え2800kg以下据付コンクリート分水槽    基            1      Ⅱ型800×800×2100 2364kg 縞鋼板蓋付き科目 第0003号表 積重式特殊落差口Ⅱ型(桝高2100) 0 0020備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 施  工  名  称  な  ど科 目 内 訳 表 - 頁   箇所           1     *** 単位当り ***           施工 第0 -0006号表     00   m3           2.19   18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0 -0005号表     00   m2          16.16  小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0004号表     00   m2           4.41  再生クラッシャラン  RC-4017.5cmを超え20.0cm以下基礎砕石施工 第0 -0003号表     00   m2           4.41  基面整正   箇所           1     科目 第0004号表 現場打水槽M-1500×1500×1400型 0 0021備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 施  工  名  称  な  ど科 目 内 訳 表 - 頁   箇所           1     *** 単位当り ***           施工 第0 -0006号表     00   m3           2.08   18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物施工 第0 -0005号表     00   m2          11.52  小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0004号表     00   m2           4.41  再生クラッシャラン  RC-4017.5cmを超え20.0cm以下基礎砕石施工 第0 -0003号表     00   m2           4.41  基面整正   箇所           1     科目 第0005号表 現場打水槽M-1500×1500×1000型 0 0022備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 施  工  名  称  な  ど科 目 内 訳 表 - 頁    m            1     *** 単位当り ***               m           10     *** 合 計 ***              00    ㎡            7.75  厚10㎜暗渠フィルター材    00    本            2.50  VUスリーブ 径75 長4.0m硬質ポリ塩化ビニル管 有孔薄肉管施工 第0 -0010号表     00    m           10.00   人力 75mm管 (布設手間のみ)塩ビ管4.0m硬質ポリ塩化ビニル管布設施工 第0 -0009号表     00   m3           5.40  締固めあり タンパ(Ⅰ)粘性土・礫質土 埋戻 まき出し     00   m3           5.67  40~30mm単粒度砕石3号施工 第0 -0008号表     00   m3           5.67  小規模(標準以外)土砂積込(ルーズ)施工 第0 -0007号表     00    m           10.00  U型側溝質量1000kg以下鉄筋CoU型300B 長1000UB300×H300排水構造物工 U型側溝再利用撤去    m           10     科目 第0006号表 湧水処理工 硬質塩化ビニル有孔管(VU)φ75 0 0023備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 施  工  名  称  な  ど科 目 内 訳 表 - 頁    基            1     *** 単位当り ***               00    人            0.20  普通作業員    00    人            0.80  据付工    基            1      円形φ600科目 第0007号表 既設底樋ゲート撤去 0 0024備                考 金      額 単      価 単  位 数       量 施  工  名  称  な  ど科 目 内 訳 表 - 頁  1.77%    L    パトロール給油                               軽油 軽油  5.66%    人     特殊作業員 特殊作業員 14.59%    人     土木一般世話役 土木一般世話役 18.11%    人     運転手(特殊) 特殊運転手 31.99%    人     普通作業員 普通作業員  6.03%    日                       ~超低・~排ガス3次∴山積0.45m3バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料    基            1      2200kgを超え2800kg以下 据付施工 第0 -0001号表 コンクリート分水槽  0.00%   2.26%  90.03%   7.71%0025 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表基礎砕石の有無:基礎砕石あり                                                                                                                               製品質量(kg/基):2200kgを超え2800kg以下                                                                                                                     作業区分:据付                                                                                                                                             *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価    基            1      2200kgを超え2800kg以下 据付施工 第0 -0001号表 コンクリート分水槽  0.00%   2.26%  90.03%   7.71%0026 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし                                                                                                                            夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし                                                                                                               施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし                                                                                                                    蓋版質量:40kg/枚以下                                                                                                                                 蓋版の種類:縞鋼板蓋各種                                                                                                                                    作業区分:据付(手間のみ)                                                                                                                                     枚            1      *** 単位当り ***               枚          100      *** 合 計 ***                  据付    枚          100.00   40kg以下 制約無 昼間排水構造物 蓋版(コンクリート・鋼製)    枚          100      40kg/枚以下 縞鋼板蓋各種施工 第0 -0002号表 排水構造物工 蓋版据付 (手間のみ)0027 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価100.00%    人     普通作業員 普通作業員   m2           1     施工 第0 -0003号表 基面整正  0.00%   0.00% 100.00%   0.00%0028 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 22.33%   m3   RC-40再生クラッシャラン 再生クラッシャ-ラン40mm以下  7.95%    人     土木一般世話役 土木一般世話役 12.65%    人     運転手(特殊) 特殊運転手 14.14%    人     特殊作業員 特殊作業員 32.39%    人     普通作業員 普通作業員  5.19%    日                     ~排ガス2014∴山積0.8m3(長期割引)バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料   m2           1      再生クラッシャラン  RC-40 17.5cmを超え20.0cm以下施工 第0 -0004号表 基礎砕石  0.00%  27.19%  67.59%   5.22%0029 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用                                                                                                                                     砕石の種類:再生クラッシャラン  RC-40                                                                                                                  砕石の厚さ:17.5cmを超え20.0cm以下                                                                                                                         *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価  4.83%    L    パトロール給油                               軽油 軽油   m2           1      再生クラッシャラン  RC-40 17.5cmを超え20.0cm以下施工 第0 -0004号表 基礎砕石  0.00%  27.19%  67.59%   5.22%0030 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表構造物の種類:小型構造物                                                                                                                                    型枠の種類:一般型枠                                                                                                                                       *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価 11.53%    人     土木一般世話役 土木一般世話役 30.77%    人     普通作業員 普通作業員 44.66%    人     型わく工 型わく工   m2           1      小型構造物 一般型枠施工 第0 -0005号表 型枠  0.00%   0.00% 100.00%   0.00%0031 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価 55.14%   m3   24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-25(20)-BB  8.67%    人     特殊作業員 特殊作業員  9.75%    人     土木一般世話役 土木一般世話役 24.24%    人     普通作業員 普通作業員   m3           1      18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0006号表 コンクリート 小型構造物  0.00%  55.14%  44.86%   0.00%0032 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用                                                                                                                                      豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                         生コンクリート夜間割増:夜間割増なし                                                                                                                              生コンクリート小型車割増:小型車割増なし                                                                                                                         コンクリート規格:18-8-25(W/C=60%以下)                                                                                                                            コンクリートセメント種類: 高炉(BB)                                                                                                                             現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし                                                                                                                        養生工の種類:一般養生                                                                                                                                     打設工法:人力打設                                                                                                                                          構造物種別:小型構造物                                                                                                                                        m3           1      18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0006号表 コンクリート 小型構造物  0.00%  55.14%  44.86%   0.00%0033 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし                                                                                                                            夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし                                                                                                               施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし                                                                                                                    U型側溝規格(鉄筋コンクリートU形):鉄筋CoU型300B 長1000UB300×H300                                                                                   U型側溝の種類:鉄筋コンクリートU形                                                                                                                        作業区分:再利用撤去                                                                                                                                           m            1      *** 単位当り ***               m           10      *** 合 計 ***                  再利用撤去    m           10.00   1000kg以下 制約無 昼間排水構造物 U型側溝 (L2000)    m           10      U型側溝質量1000kg以下 鉄筋CoU型300B 長1000UB300×H300施工 第0 -0007号表 排水構造物工 U型側溝再利用撤去0034 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                         作業内容:小規模(標準以外)                                                                                                                                  土質:土砂                                                                                                                                                 *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価  8.69%    L    パトロール給油                               軽油 軽油 69.33%    人     運転手(特殊) 特殊運転手 21.98%  供用日  排ガス2次                   排ガス2次∴山積0.13m3小型バックホウ(クローラ型)[標準型] 小型バックホウ(クローラ型)[標準型]   m3           1      小規模(標準以外) 土砂施工 第0 -0008号表 積込(ルーズ)  0.00%   8.69%  69.33%  21.98%0035 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表締固め区分:締固めあり タンパ(Ⅰ)                                                                                                                       土質区分:粘性土・礫質土                                                                                                            作業名称区分:埋戻 まき出し                                                                                                         m3           1      *** 単位当り ***              m3          10      *** 合 計 ***                      %           10.00  諸雑費    人            0.85  普通作業員    人            0.34  特殊作業員   m3          10      締固めあり タンパ(Ⅰ) 粘性土・礫質土施工 第0 -0009号表 埋戻 まき出し0036 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表管単価(円/本):                                                                                      管径区分: 75mm管                                                                                                                                      管種区分:その他塩ビ管4.0m                                                                                                                                 m            1      *** 単位当り ***               m           10      *** 合 計 ***                      人            0.17  普通作業員    人            0.12  特殊作業員    人            0.08  土木一般世話役    m           10      人力 75mm管(布設手間のみ) 塩ビ管4.0m施工 第0 -0010号表 硬質ポリ塩化ビニル管布設0037 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                          施工数量:小規模(標準)                                                                                                                                     施工方法:上記以外 (小規模)                                                                                                                                  土質:土砂                                                                                                                                                 *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価 12.01%    L    パトロール給油                               軽油 軽油 59.55%    人     運転手(特殊) 特殊運転手 28.44%  供用日  排ガス2次                   排ガス2次∴山積0.28m3バックホウ(クローラ型)[標準型] バックホウ(クローラ型)[標準型]   m3           1      小規模(標準) 土砂 小規模(標準)施工 第0 -0011号表 掘削  0.00%  12.01%  59.55%  28.44%0038 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                         作業内容:土量50,000m3未満                                                                                                                                  土質:土砂                                                                                                                                                 *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価 19.84%    L    パトロール給油                               軽油 軽油 35.67%    人     運転手(特殊) 特殊運転手 44.49%  供用日  排ガス2014                 排ガス2014∴山積0.8m3バックホウ(クローラ型)[標準型] バックホウ(クローラ型)[標準型]   m3           1      土量50,000m3未満 土砂施工 第0 -0012号表 積込(ルーズ)  0.00%  19.84%  35.67%  44.49%0039 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                          運搬距離:5.5km以下                                                                                                                                        DID区間の有無:DID区間なし                                                                                                                                  土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)                                                                                                                            積込機種・規格:バックホウ                                                                                                                                       土砂等発生現場:標準                                                                                                                                       *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価 15.68%    L    パトロール給油                               軽油 軽油 38.07%    人     運転手(一般) 一般運転手 46.25%  供用日                                         ∴10t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]   m3           1      バックホウ                       標準 DID区間なし 5.5km以下施工 第0 -0013号表 土砂等運搬  0.00%  15.68%  38.07%  46.25%0040 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表締固め区分:締固めなし                                                                                                                                     土質区分:粘性土・礫質土                                                                                                            作業名称区分:埋戻 まき出し                                                                                                         m3           1      *** 単位当り ***              m3          10      *** 合 計 ***                      人            0.85  普通作業員   m3          10      締固めなし 粘性土・礫質土施工 第0 -0014号表 埋戻 まき出し0041 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表1工事当たり機械総供用日数区分:30日以上                                                                                                                    締固め幅区分:締固め幅が1.0m以上                                                                                                                        作業区分:築堤(盛土作業)・路体                                                                                                                              m3           1      *** 単位当り ***           1日当たり作業量(m3)= 86   m3   合計    人            1.00  特殊運転手    L           17                                    軽油    日            1.60  ∴賃料長期割引有(30日以上)3~4t 排対型1次振動ローラ(搭乗式コンバインド型)(機械賃料)   m3          86          1 日 ∴排対型 築堤(盛土作業)・路体施工 第0 -0015号表 締固工                  0042 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表           式     積算単価 積算単価 13.48%    L    パトロール給油                               軽油 軽油 12.93%    人     土木一般世話役 土木一般世話役 27.78%    人     運転手(特殊) 特殊運転手 32.67%    人     普通作業員 普通作業員 13.14%    日                     ~排ガス2014∴山積0.8m3(長期割引)バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料   m2           1      法面締固めなし 盛土部施工 第0 -0016号表 法面整形  0.00%  13.48%  73.38%  13.14%0043 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用                                                                                                                                      豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                         土質:レキ質土、砂及び砂質土、粘性土                                                                                                                            現場制約の有無:現場制約なし                                                                                                                               法面締固めの有無:法面締固めなし                                                                                                                            整形箇所:盛土部                                                                                                                                           *** 単位当り ***              m2           1      法面締固めなし 盛土部施工 第0 -0016号表 法面整形  0.00%  13.48%  73.38%  13.14%0044 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表ネットフェンス基礎状況:B                                                                                                                                  ネットフェンス規格:A-Ⅱ型                                                                                                                               廃棄・再利用区分:廃棄                                                                                                                                      施工区分:ネットフェンス撤去                                                                                                                                   m            1      *** 単位当り ***           20    m    合計    %            6.00  諸雑費    人            0.76  普通作業員    人            0.19  土木一般世話役    m           20          廃棄 A-Ⅱ型 基礎状況B施工 第0 -0017号表 ネットフェンス撤去0045 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表ブロック・小単価(円):                                                                                フェンス単価(円/m):                                                                                 支柱間隔:支柱間隔 2.0m                                                                                                                               基礎状況:アンカーブロック設置                                                                                                                              規格・柵高・材料状況:A-Ⅱ型 柵高1.2m (ビニル被覆製)                                                                                                   m            1      *** 単位当り ***               m           20      *** 合 計 ***                      %            1.00  諸雑費 支柱設置    人            0.84  普通作業員 支柱設置    人            0.17  土木一般世話役 ネット張    人            0.56  普通作業員 ネット張    人            0.18  土木一般世話役    個           10.0    18×18×45cmネットフェンスアンカーブロック    m           20.0    A-Ⅱ型 支柱間隔 2.0mネットフェンス(ビニル被覆)    m           20      支柱間隔 2.0m アンカーブロック設置 A-Ⅱ型 柵高1.2m(ビニル被覆製)施工 第0 -0018号表 ネットフェンス工(本体)0046 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表1工事当たり機械総供用日数区分(BH):30日以上                                                                                                                 敷鉄板整備費単価:                                                                                      敷鉄板単価:                                                                                             使用回数:1                                                                                                        供用日数:120                                                                                                       施工区分:設置~賃料~撤去                                                                                                            m2           1      *** 単位当り ***              m2       1,000      *** 合 計 ***                      人            2.90  特殊運転手    L          345                                    軽油    日            3.31  超低騒音排対型3次∴賃料長期割引有(30日山積0.8(平積0.6)m3 2.9t吊バックホウ(クローラ型クレーン機能付)(機械賃料)    人            2.90  普通作業員    人            2.90  特殊作業員   m2       1,000.00  敷鉄板整備費                             m2       1,000.00  敷鉄板(リース)   m2        1000      ∴使用回数1回 設置~賃料~撤去∴供用120日施工 第0 -0019号表 敷鉄板設置・撤去工0047 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表施工区分:掘削・設置                                                                                                                                          箇所           1      *** 単位当り ***               L            3.6                                  軽油   時間           0.57  (燃料別途)山0.28m3(平0.2m3)排対型1次バックホウ運転経費    %           13.00  諸雑費    人            0.10  普通作業員    人            0.04  土木一般世話役   箇所           1     施工 第0 -0020号表 釜場掘削・設置0048 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表施工区分:埋戻し・撤去                                                                                                                                        箇所           1      *** 単位当り ***               L            2.3                                  軽油   時間           0.37  (燃料別途)山0.28m3(平0.2m3)排対型1次バックホウ運転経費    %            3.00  諸雑費    人            0.19  普通作業員    人            0.05  特殊作業員    人            0.04  土木一般世話役   箇所           1     施工 第0 -0021号表 釜場埋戻し・撤去0049 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表排水量:0~6 (m3/h)未満 全揚程10m以下                                                                                                                箇所           1      *** 単位当り ***               人            0.50  普通作業員    人            0.30  土木一般世話役   箇所           1                        施工 第0 -0022号表 水替工(小口径)設置撤去            0050 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表1工事当たり総供用日数区分(機賃):30日以上                                                                                                                動力源: 発動発電機                                                                                                                                        運転日数(日):40                                                                                                 排水量:∴0~6(m3/h)未満 全揚程10m以下                                                                                                                   排水方法:∴作業時排水                                                                                                                                        箇所           1      *** 単位当り ***               %           10.00  諸雑費    人            5.60  特殊作業員    L          384                            ガソリン    日           44.00  従来型 賃料長期割引有(30日以上)ガソリン発電機 出力2.0kVA発動発電機(機械賃料)   箇所           1      ∴0~6(m3/h)未満 全揚程10m以下 ∴作業時排水 発動発電機施工 第0 -0023号表 水替工(小口径)                0051 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価  7.80%    L    パトロール給油                               軽油 軽油 32.68%    人     普通作業員 普通作業員 38.71%    人     運転手(特殊) 特殊運転手 20.81%  供用日  排ガス2次                   排ガス2次∴山積0.28m3バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回]   m3           1      小規模 土砂施工 第0 -0024号表 床掘り  0.00%   7.80%  71.39%  20.81%0052 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用                                                                                                                                      豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                         施工方法:上記以外(小規模)                                                                                                                                  土質:土砂                                                                                                                                                    m3           1      小規模 土砂施工 第0 -0024号表 床掘り  0.00%   7.80%  71.39%  20.81%0053 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                          施工数量:5,000m3未満                                                                                                                                      障害の有無:障害なし                                                                                                                                        押土の有無:押土なし                                                                                                                                       施工方法:オープンカット                                                                                                                                          土質:土砂                                                                                                                                                 *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価 20.22%    L    パトロール給油                               軽油 軽油 34.64%    人     運転手(特殊) 特殊運転手 45.14%  供用日  超低騒音・排ガス3次                 超低騒音・排ガス3次∴山積0.8m3バックホウ(クローラ型)[標準型] バックホウ(クローラ型)[標準型]   m3           1      オープンカット 土砂 5,000m3未満施工 第0 -0025号表 掘削  0.00%  20.22%  34.64%  45.14%0054 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表運搬距離区分:∴100m未満                                                                                                       資材区分:砂・砂利・栗石(単位:m3)                                                                                                                        m3           1      *** 単位当り ***           1日当たり作業量(m3)= 65.1   m3   合計    人            1.00  特殊運転手    L           65                                    軽油  供用日          1.55   4.0t積油圧ダンプ式不整地運搬車(機械損料)   m3          65.1          1 日 ∴100m未満 砂・砂利・栗石(積込経費別途)施工 第0 -0026号表 小運搬              0055 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表1工事当たり機械総供用日数区分:30日以上                                                                                                                     施工量区分:構造物付近                                                                                                                                     締固め幅区分:締固め幅が1.0m以上                                                                                                                        作業区分:埋戻し                                                                                                                                              m3           1      *** 単位当り ***           1日当たり作業量(m3)= 50   m3   合計    人            1.00  特殊作業員    L            5.7                                  軽油    日            1.44  ∴賃料長期割引有(30日以上)0.8~1.1t振動ローラ(ハンドガイド式) (機械賃料)   m3          50          1 日 埋戻し施工 第0 -0027号表 締固工                  0056 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表           式     積算単価 積算単価 16.57%    L    パトロール給油                               軽油 軽油 20.82%    人     普通作業員 普通作業員 43.87%    人     運転手(特殊) 特殊運転手  7.23%    日                       ~排ガス3次∴質量11~12t振動ローラ[フラットシングルドラム]賃料 振動ローラ[フラットシングルドラム]賃料 11.51%    日             ~低騒・排ガス3次∴7t級ブルドーザ[湿地]賃料 ブルドーザ[湿地]賃料   m3           1      10,000m3未満 4.0m以上施工 第0 -0028号表 路体(築堤)盛土  0.00%  16.57%  64.69%  18.74%0057 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表障害の有無:障害なし                                                                                                                                       施工数量:10,000m3未満                                                                                                                                      施工幅員:4.0m以上                                                                                                                                         *** 単位当り ***              m3           1      10,000m3未満 4.0m以上施工 第0 -0028号表 路体(築堤)盛土  0.00%  16.57%  64.69%  18.74%0058 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表           式     積算単価 積算単価 10.59%    L    パトロール給油                               軽油 軽油 19.31%    人     土木一般世話役 土木一般世話役 21.82%    人     運転手(特殊) 特殊運転手 37.96%    人     普通作業員 普通作業員 10.32%    日                     ~排ガス2014∴山積0.8m3(長期割引)バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料   m2           1      現場制約なし 切土部施工 第0 -0029号表 法面整形  0.00%  10.59%  79.09%  10.32%0059 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用                                                                                                                                     豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                          土質:レキ質土、砂及び砂質土、粘性土                                                                                                                           現場制約の有無:現場制約なし                                                                                                                                整形箇所:切土部                                                                                                                                           *** 単位当り ***              m2           1      現場制約なし 切土部施工 第0 -0029号表 法面整形  0.00%  10.59%  79.09%  10.32%0060 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表1工事当たり総供用日数区分 (バックホウ):30日以上                                                                                                               施  工  区  分:表土掘削                                                                                                                                      m2           1      *** 単位当り ***           1日当たり作業量(m2)= 887   m2   合計    人            1.00  特殊運転手    L           88                                    軽油    日            1.39  排対型2次∴賃料長期割引有(30日以上)山積0.8(平積0.6)m3バックホウ(クローラ型)(機械賃料)   m2         887           1 日施工 第0 -0030号表 耕地復旧(表土掘削)0061 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表1工事当たり総供用日数区分(バックホウ):30日以上                                                                                                               施  工  区  分:表土埋戻                                                                                                                                      m2           1      *** 単位当り ***           1日当たり作業量(m2)= 842   m2   合計    人            1.00  特殊運転手    L           78                                    軽油    日            1.37  排対型2次∴賃料長期割引有(30日以上)山積0.8(平積0.6)m3バックホウ(クローラ型)(機械賃料)   m2         842           1 日施工 第0 -0031号表 耕地復旧(表土埋戻)0062 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表運搬距離区分:∴30~50m未満                                                                                                       資材区分:砂・砂利・栗石(単位:m3)                                                                                                                        m3           1      *** 単位当り ***           1日当たり作業量(m3)= 71.1   m3   合計    人            1.00  特殊運転手    L           65                                    軽油  供用日          1.55   4.0t積油圧ダンプ式不整地運搬車(機械損料)   m3          71.1          1 日 ∴30~50m未満 砂・砂利・栗石(積込経費別途)施工 第0 -0032号表 小運搬              0063 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表石礫雑物除去区分:石礫雑物除去必要無し                                                                                                                        ha           1      *** 単位当り ***              ha           0.01   *** 合 計 ***                      %           14.00  雑品    L            0.8                                  軽油   時間           0.29  (燃料別途)22KW級トラクタ(ホイール式)運転経費   ha           0.01   石礫雑物除去必要無し施工 第0 -0033号表 耕地復旧(耕起)0064 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表夜間作業:夜間作業無し                                                                                                          時間的制約:時間的制約を受けない                                                                                                         作業区分:土中建込用B、C-4E                                                                                                                               m            1      *** 単位当り ***               m            1.000  Gr-A・B・C-4E 土中建込用ガードレール撤去工    m            1      土中建込用B、 C-4E施工 第0 -0034号表 [ガードレール撤去]0065 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 63.61%    m    管径450×長2500 φ500 L=2.5m鉄筋コンクリート台付管(バイコン台付管) 鉄筋コンクリート台付管  3.17%    人     特殊作業員 特殊作業員  4.90%    人     土木一般世話役 土木一般世話役  6.74%    人     運転手(特殊) 特殊運転手  8.25%    人     普通作業員 普通作業員  4.56%  供用日  クレーン付・排ガス1次                   クレーン付・排ガス1次∴山積0.45m3バックホウ(クローラ型)[標準型] バックホウ(クローラ型)[標準型]    m            1      500mm 据付施工 第0 -0035号表 鉄筋コンクリート台付管  0.00%  66.03%  28.36%   5.61%0066 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                          管径:500mm                                                                                                                                                管径:350~500mm                                                                                                                                            作業区分:据付                                                                                                                                             *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価  1.97%    L    パトロール給油                               軽油 軽油    m            1      500mm 据付施工 第0 -0035号表 鉄筋コンクリート台付管  0.00%  66.03%  28.36%   5.61%0067 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 69.36%    本    700×58×2430 φ700 L=2.43mヒューム管(外圧管1種)B形 ヒューム管 B型 外圧1種  2.59%    人     特殊作業員 特殊作業員  4.45%    人     土木一般世話役 土木一般世話役  5.10%    人     運転手(特殊) 特殊運転手 10.49%    人     普通作業員 普通作業員  2.01%    日    クレーン付き                   クレーン付‾超低‾排ガス2014∴山積0.45m3バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料    m            1      700mm 据付施工 第0 -0036号表 遠心力鉄筋コンクリート管(B形)  0.00%  70.93%  26.70%   2.37%0068 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用                                                                                                                                     規格:外圧管1種                                                                                                                                             固定基礎:固定基礎なし                                                                                                                                     管径:700mm                                                                                                                                                 作業区分:据付                                                                                                                                             *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価  1.33%    L    パトロール給油                               軽油 軽油    m            1      700mm 据付施工 第0 -0036号表 遠心力鉄筋コンクリート管(B形)  0.00%  70.93%  26.70%   2.37%0069 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし                                                                                                                           夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし                                                                                                                低騒音・低振動対策の有無:低騒音・低振動対策 不要                                                                                                         施工区分: 機械施工                                                                                                                                        構造物区分:無筋構造物                                                                                                                                        m3           1      *** 単位当り ***              m3           1.00   無筋構造物 機械施工 制約無 昼間構造物とりこわし工   m3           1      低騒音・低振動対策 不要 無筋構造物 機械施工施工 第0 -0037号表 構造物とりこわし0070 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                          運搬距離:10.0km以下                                                                                                                                       DID区間の有無:DID区間なし                                                                                                                                  土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)                                                                                                                            積込機種・規格:バックホウ                                                                                                                                       土砂等発生現場:小規模                                                                                                                                     *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価 12.95%    L    パトロール給油                               軽油 軽油 61.92%    人     運転手(一般) 一般運転手 25.13%  供用日                                       ∴4t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]   m3           1      バックホウ                        小規模 DID区間なし 10.0km以下施工 第0 -0038号表 土砂等運搬  0.00%  12.95%  61.92%  25.13%0071 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表単価入力区分:                                                                                           処理区分:中間処理場                                                                                                                                       単位区分:t                                                                                                                                                処理費目区分:無筋コンクリート塊処理費                                                                                                                         t            1      *** 単位当り ***               t    合計    t            1.00  無筋コンクリート塊処理費    t            1      中間処理場施工 第0 -0039号表 無筋コンクリート塊処理費0072 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                          施工数量:小規模(標準以外)                                                                                                                                 施工方法:上記以外(小規模)                                                                                                                                  土質:土砂                                                                                                                                                 *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価  8.69%    L    パトロール給油                               軽油 軽油 69.33%    人     運転手(特殊) 特殊運転手 21.98%  供用日  排ガス2次                   排ガス2次∴山積0.13m3小型バックホウ(クローラ型)[標準型] 小型バックホウ(クローラ型)[標準型]   m3           1      小規模(標準以外) 土砂 小規模(標準以外)施工 第0 -0040号表 掘削  0.00%   8.69%  69.33%  21.98%0073 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                          運搬距離:0.3km以下                                                                                                                                        DID区間の有無:DID区間なし                                                                                                                                  土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)                                                                                                                            積込機種・規格:バックホウ                                                                                                                                       土砂等発生現場:標準                                                                                                                                       *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価 15.68%    L    パトロール給油                               軽油 軽油 38.07%    人     運転手 (一般) 一般運転手 46.25%  供用日                                         ∴10t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]   m3           1      バックホウ                       標準 DID区間なし 0.3km以下施工 第0 -0041号表 土砂等運搬  0.00%  15.68%  38.07%  46.25%0074 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価 68.07%   m3   24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-40-BB  7.11%    人     土木一般世話役 土木一般世話役  8.38%    人     特殊作業員 特殊作業員 14.27%    人     普通作業員 普通作業員   m3           1      18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0042号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物  0.00%  68.07%  31.93%   0.00%0075 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用                                                                                                                                      豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                         生コンクリート夜間割増:夜間割増なし                                                                                                                              生コンクリート小型車割増:小型車割増なし                                                                                                                         コンクリート規格:18-8-40(W/C=60%以下)                                                                                                                            コンクリートセメント種類: 高炉(BB)                                                                                                                             現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし                                                                                                                        養生工の種類:一般養生                                                                                                                                     打設工法:人力打設                                                                                                                                          構造物種別:無筋・鉄筋構造物                                                                                                                                   m3           1      18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0042号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物  0.00%  68.07%  31.93%   0.00%0076 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表構造物の種類:鉄筋・無筋構造物                                                                                                                               型枠の種類:一般型枠                                                                                                                                       *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価  9.24%    人     土木一般世話役 土木一般世話役 25.08%    人     普通作業員 普通作業員 46.99%    人     型わく工 型わく工   m2           1      鉄筋・無筋構造物 一般型枠施工 第0 -0043号表 型枠  0.00%   0.00% 100.00%   0.00%0077 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価 68.07%   m3   24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-25(20)-BB  7.11%    人     土木一般世話役 土木一般世話役  8.38%    人     特殊作業員 特殊作業員 14.27%    人     普通作業員 普通作業員   m3           1      18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0044号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物  0.00%  68.07%  31.93%   0.00%0078 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用                                                                                                                                      豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                         生コンクリート夜間割増:夜間割増なし                                                                                                                              生コンクリート小型車割増:小型車割増なし                                                                                                                         コンクリート規格:18-8-25(W/C=60%以下)                                                                                                                            コンクリートセメント種類: 高炉(BB)                                                                                                                             現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし                                                                                                                        養生工の種類:一般養生                                                                                                                                     打設工法:人力打設                                                                                                                                          構造物種別:無筋・鉄筋構造物                                                                                                                                   m3           1      18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0044号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物  0.00%  68.07%  31.93%   0.00%0079 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表           式     積算単価 積算単価 74.58%    個    B600×H600×L2000RCボックスカルバート ボックスカルバート  2.38%    人     特殊作業員 特殊作業員  2.45%    人     土木一般世話役 土木一般世話役  4.96%    人     普通作業員 普通作業員  3.11%    日               ~低騒~排ガス2次∴25t吊(燃料油脂費含む)ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料 ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料    m            1      2.0m/個 据付施工 第0 -0045号表 ボックスカルバート  0.00%  74.58%  19.29%   6.13%0080 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用                                                                                                                                     ラフテレーンクレーン賃料補正係数:1                                                                                           PC鋼材による縦締め:PC鋼材による縦締めなし                                                                                                                 基礎材種別:均しコンクリート                                                                                                                                      内空幅・内空高(m):0<B≦1.25 0<H≦1.25                                                                                                                    製品長:2.0m/個                                                                                                                                             作業区分:据付                                                                                                                                             *** 単位当り ***               m            1      2.0m/個 据付施工 第0 -0045号表 ボックスカルバート  0.00%  74.58%  19.29%   6.13%0081 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表構造物の種類:均しコンクリート                                                                                                                                    型枠の種類:一般型枠                                                                                                                                       *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価  5.88%    人     土木一般世話役 土木一般世話役 19.80%    人     普通作業員 普通作業員 59.07%    人     型わく工 型わく工   m2           1      均しコンクリート 一般型枠施工 第0 -0046号表 型枠  0.00%   0.00% 100.00%   0.00%0082 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価 68.07%   m3   24-12-25 高炉 W/C55% (規格外)生コンクリート 生コン 捨―8―25(20)―BB  7.11%    人     土木一般世話役 土木一般世話役  8.38%    人     特殊作業員 特殊作業員 14.27%    人     普通作業員 普通作業員   m3           1      捨-8-25(20) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0047号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物  0.00%  68.07%  31.93%   0.00%0083 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用                                                                                                                                      豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                         生コンクリート夜間割増:夜間割増なし                                                                                                                              生コンクリート小型車割増:小型車割増なし                                                                                                                         コンクリート規格:捨-8-25(20)                                                                                                                                     コンクリートセメント種類: 高炉(BB)                                                                                                                             現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし                                                                                                                        養生工の種類:一般養生                                                                                                                                     打設工法:人力打設                                                                                                                                          構造物種別:無筋・鉄筋構造物                                                                                                                                   m3           1      捨-8-25(20) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0047号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物  0.00%  68.07%  31.93%   0.00%0084 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価 68.07%   m3   24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=55%以下)生コンクリート 生コン 21-12-25(20)-BB  7.11%    人     土木一般世話役 土木一般世話役  8.38%    人     特殊作業員 特殊作業員 14.27%    人     普通作業員 普通作業員   m3           1      21-12-25(20)(W/C=55%以下) 高炉(BB 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0048号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物  0.00%  68.07%  31.93%   0.00%0085 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用                                                                                                                                      豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                         生コンクリート夜間割増:夜間割増なし                                                                                                                              生コンクリート小型車割増:小型車割増なし                                                                                                                         コンクリート規格:21-12-25(20) (W/C=55%以下)                                                                                                                       コンクリートセメント種類: 高炉(BB)                                                                                                                             現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし                                                                                                                        養生工の種類:一般養生                                                                                                                                     打設工法:人力打設                                                                                                                                          構造物種別:無筋・鉄筋構造物                                                                                                                                   m3           1      21-12-25(20)(W/C=55%以下) 高炉(BB 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0048号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物  0.00%  68.07%  31.93%   0.00%0086 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表太径鉄筋の割合:太径鉄筋の割合 10%未満                                                                                                                 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし                                                                                                                時間的制約の有無:≪条件不要≫                                                                                                                             施工規模:施工規模 10t未満                                                                                                                              構造物種別:構造物種別による補正なし                                                                                                                       作業条件:標準作業                                                                                                                                          規格・仕様:一般構造物                                                                                                                                     鉄筋径: D13                                                                                                                                            鉄筋規格:SD295                                                                                                                                           t            1      *** 単位当り ***               t            1.03   SD295A/SD295 D13異形棒鋼    t            1.00   一般構造物鉄筋工 加工・組立共    t            1      構造物種別による補正なし SD295 D13施工 第0 -0049号表 鉄筋工0087 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 69.89%    本    600×50×2430 φ600 L=2.43mヒューム管(外圧管1種)B形 ヒューム管 B型 外圧1種  2.34%    人     特殊作業員 特殊作業員  3.62%    人     土木一般世話役 土木一般世話役  5.76%    人     運転手 (特殊) 特殊運転手 11.17%    人     普通作業員 普通作業員  2.27%    日    クレーン付き                   クレーン付‾超低‾排ガス2014∴山積0.45m3バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料    m            1      600mm 据付施工 第0 -0050号表 遠心力鉄筋コンクリート管(B形)  0.00%  71.58%  25.86%   2.56%0088 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用                                                                                                                                     規格:外圧管1種                                                                                                                                             固定基礎:固定基礎なし                                                                                                                                     管径:600mm                                                                                                                                                 作業区分:据付                                                                                                                                             *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価  1.50%    L    パトロール給油                               軽油 軽油    m            1      600mm 据付施工 第0 -0050号表 遠心力鉄筋コンクリート管(B形)  0.00%  71.58%  25.86%   2.56%0089 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表据付対象全体質量(kg/現場):148                                                                                据付対象質量(㎏/基):148                                                                                         規格区分: 区分D 簡易ゲート等                                                                                                                             基            1      *** 単位当り ***               人            0.40  普通作業員    人            1.59  据付工    基            1      148㎏/基 区分D 簡易ゲート等施工 第0 -0051号表 鋼製付属設備据付 簡易ゲート等0090 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表  2.10%    L    レギュラー スタンド                       ガソリン ガソリン 12.95%    人     土木一般世話役 土木一般世話役 18.17%    人     普通作業員 普通作業員 46.13%    人     特殊作業員 特殊作業員  0.81%  供用日                     ∴径38~40mm電動ハンマドリル 電動ハンマドリル  1.15%    日                                     発動発電機[ガソリンエンジン駆動]賃料 発動発電機[ガソリンエンジン駆動]賃料    孔            1      30mm以上200mm未満施工 第0 -0052号表 コンクリート削孔(電動ハンマドリル)  0.00%   2.58%  95.01%   2.41%0091 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ                                                                                                                          削孔深さ:30mm以上200mm未満                                                                                                                                *** 単位当り ***                      式     積算単価 積算単価    孔            1      30mm以上200mm未満施工 第0 -0052号表 コンクリート削孔(電動ハンマドリル)  0.00%   2.58%  95.01%   2.41%0092 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表太径鉄筋の割合:太径鉄筋の割合 10%未満                                                                                                                 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし                                                                                                                時間的制約の有無:≪条件不要≫                                                                                                                             施工規模:施工規模 10t未満                                                                                                                              構造物種別:構造物種別による補正なし                                                                                                                       作業条件:標準作業                                                                                                                                          規格・仕様:一般構造物                                                                                                                                     鉄筋径: D22                                                                                                                                            鉄筋規格:SD345                                                                                                                                           t            1      *** 単位当り ***               t            1.03   SD345 D22異形棒鋼    t            1.00   一般構造物鉄筋工 加工・組立共    t            1      構造物種別による補正なし SD345 D22施工 第0 -0053号表 鉄筋工0093 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表フレ-ム補正長(m):0.6                                                                                           本体単価(円/基):                                                                                    規格区分:400型                                                                                                                                          規格区分:水口ゲ-ト(角形)                                                                                                                                   基            1      *** 単位当り ***               基          100      *** 合 計 ***                      m           60.00   水口ゲート角型 400型水口ゲートフレーム長補正額    基          100.00   フレーム長 1.0m水口ゲート角型 400型    基          100      製品重量42.6kg/基 400型施工 第0 -0054号表 水口ゲ-ト(角形)購入品費0094 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表据付対象全体質量(kg/現場):53.6                                                                               据付対象質量 (㎏/基):53.6                                                                                        規格区分: 区分D 簡易ゲート等                                                                                                                             基            1      *** 単位当り ***               人            0.22  普通作業員    人            0.89  据付工    基            1      54㎏/基 区分D 簡易ゲート等施工 第0 -0055号表 鋼製付属設備据付 簡易ゲート等0095 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表据付対象全体質量(kg/現場):98.7                                                                               据付対象質量(㎏/基):98.7                                                                                        規格区分: 区分D 簡易ゲート等                                                                                                                             基            1      *** 単位当り ***               人            0.32  普通作業員    人            1.27  据付工    基            1      99㎏/基 区分D 簡易ゲート等施工 第0 -0056号表 鋼製付属設備据付 簡易ゲート等0096 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表積卸し費区分:敷鉄板(積卸費は基地のみ計上)                                                                                                                その他諸料金(1t当り):0                                                                                        有料道路使用料(1t当り):0                                                                                       深夜割増(F2):上記以外の時間運搬                                                                                                                       冬季割増(F1)(自12月1日~至3月31日):期間外運搬(無し)                                                                                                 製品長区分:12m以内                                                                                                                                        片道輸送距離(km):10kmまで                                                                                                                          輸送費の計上:片道計上                                                                                                                                         t            1      *** 単位当り ***               t            1.00  積卸し費(基地のみ)    t            1.00  仮設材輸送費    t            1      製品長12m以内 片道計上 片道輸送距離10kmまで施工 第0 -0057号表 輸送費(敷鉄板)0097 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表
description添付資料
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入札資料
https://www.city.tomi.nagano.jp/file/151003.pdf
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