東御市民プールプールサイド等改修第2期工事(掲載日:令和6年8月22日)

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business 発注機関
location_on 地域
長野県
calendar_today 公開日
2024年08月22日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
東御市民プールプールサイド等改修第2期工事(掲載日:令和6年8月22日) 公告次のとおり一般競争入札に付します。 令和6年8月22日東御市長 花 岡 利 夫1 入札に付する工事名及び工事概要(1) 工事名:東御市民プールプールサイド等改修第2期工事(2)工事場所:東御中央公園市民プール(3)工事番号:6-般-55(4)工期:契約締結の日から令和6年12月27日まで(5)工事概要:プールサイド等改修工事 一式(6)最低制限価格:設定あり2 入札に参加する者に必要な資格次のいずれにも該当する者であることとします。 (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項又は東御市財務規則(平成16年東御市規則第36号)第104条第1項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。 (2) 東御市が付与した令和6年度入札参加資格の建築工事業の格付けがA級又はB級の者。 (3) 東御市内に本社・本店を有する者(市内本店扱い認定者含む。 )。 (4) 東御市が付与した令和6年度入札参加資格の新客観点数が30点以上の者。 (5) 建築工事業について、建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する特定建設業許可又は一般建設業許可を有している者。 なお、下請金額の総額が7,000万円以上となる場合には、建築工事業に係る特定建設業許可を有している者。 (6) 建設業法第26条に規定する技術者を配置できること。 なお、下請金額の総額が7,000万円以上となる場合には、監理技術者資格者証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。 (7) 配置する技術者は、本工事の入札参加資格確認書提出日以前に3か月以上の恒常的な雇用関係を有する者であること。 (8) 他の工事を受注したことにより配置技術者を配置することができなくなった場合は、直ちに辞退届を提出することができる者であること。 (9) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱(平成20年東御市告示第9号)第4条第1項各号に該当する者であること。 (10) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱第4条第4項及び第5項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。 3 設計書、共通仕様書及び特記仕様書を示す方法金抜設計書及び設計図面は、東御市公式ホームページ(以下「東御市HP」という。 )からダウンロードすることができます。 4 質問の受付及び回答(1) 質問の受付 令和6年8月23日(金)午前8時30分から令和6年8月29日(木)午後5時15分まで(その期間中の午後5時15分から翌日午前8時30分までの間並びに土曜日、日曜日及び祝日の期間を除く。 )の間に、指定用紙(東御市HPからダウンロードできます。 )で総務課契約財産係へ提出してください。 なお、提出方法は指定用紙をFAX(0268-63-5431)で提出し、電話で提出の旨を連絡してください。 (2) 質問への回答 東御市HPに随時掲載します。 なお、質問内容により回答の閲覧(東御市HPへの掲載)に日数がかかる場合があります。 5 入札書等の提出方法並びに入札の執行及び開札(1) 入札書等の提出方法ア 東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱(平成20年東御市告示第10号)の規定を踏まえて提出してください。 イ 入札書に記載する日付は、投函日としてください。 ウ 入札書と一緒に内訳書を同封してください。 内訳書の作成については「工事費内訳書の作成にあっての注意事項」を確認してください。 エ 入札書は、令和6年9月5日(木)から令和6年9月6日(金)までの間に、一般書留郵便又は簡易書留郵便として次のとおり郵送してください。 (ア) 封筒表面には、次のとおり記載してください。 なお、郵送先住所の記載は不要です。 郵便番号 389-0599日本郵便株式会社東御郵便局留 東御市役所総務部総務課契約財産係あて開 札 日 令和6年9月10日(火)工事番号 6-般-55工 事 名 東御市民プールプールサイド等改修第2期工事(イ) 封筒裏面には、入札者の郵便番号、名称又は氏名、住所及び電話番号を記載してください。 (ウ) 封筒の大きさは、長形3号までとし、令和4・5・6年度東御市入札参加資格審査申請で提出した使用印鑑届の代表者印により、封筒裏面の封じ目、上下1か所ずつに封印をしてください。 (2) 入札の執行ア 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱に基づき行います。 イ 価格の総額について行います。 なお、落札候補者の決定に当たっては、入札書に記載された金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てる。 )をもって、落札価格としますので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるのかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 (3) 開札ア 令和6年9月10日(火)午前9時00分から、東御市役所本館2階全員協議会室において開札を行います。 イ 入札書を郵送した者は、必要に応じ、開札への立ち会いができます。 6 入札書の不受理及び無効(1) 消印が令和6年9月5日(木)から令和6年9月6日(金)までの範囲にない入札書及び令和6年9月9日(月)午前9時までに日本郵便株式会社東御郵便局に到着していない入札書は、受理しません。 (2) 東御市建設工事等入札契約事務処理規程(平成16年東御市訓令第32号)別記の入札心得第7条の規定に該当する入札及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱第9条第1項各号の規定に該当する入札書は、無効とします。 (3) 提出された内訳書について審査項目に従い審査した結果、不備があった場合は、その者の入札を無効とします。 7 落札の決定及び入札参加資格要件の審査(1) 入札参加資格要件の審査及び落札者の決定は、開札後に行います。 (2) 落札候補者は、審査資料の提出を求められた日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。 )の日の午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。 )の間に、次に掲げる書類を、総務課契約財産係へ持参してください。 ア 事後審査型一般競争入札参加資格確認申請書イ 配置技術者に関する書類(原則として、配置技術者は契約の際に変更できません。 )ウ 資格等の写し(配置技術者が監理技術者の場合は「監理技術者資格者証」の写し(表・裏)等)エ 技術者の恒常的雇用関係が確認できるもの(健康保険証等の写し等)オ その他市長が必要の都度、指示する書類※ 書類は一括して袋とじし、押印のうえ提出してください。 (3) 入札参加資格要件の審査は、予定価格(消費税及び地方消費税を除く。 )以下で最低制限価格以上の範囲内で最低価格提示者から順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1者が確認できるまで繰り返し行います。 (4) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出があった日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。 )に行います。 (5) 審査を行い、入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、通知します。 8 入札保証金、支払条件及び契約保証金(1) 入札保証金 入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。 ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。 (2) 支払条件ア 前払金請負代金額の4割の範囲内で前金払することができます。 イ 中間前払金請負代金額の2割の範囲内で中間前金払することができます。 ウ 部分払原則として、東御市財務規則第137条の規定による回数の範囲内で部分払することができます。 (3) 契約保証金 契約金額の100分の10以上の金銭的保証9 その他注意事項東御市事後審査型一般競争入札実施要綱及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱に留意してください。 10 入札事務に関する問合せ先東御市総務部総務課契約財産係電話 0268-64-5805(直通)FAX 0268-63-5431 位 置 図市民プールプールサイド改修第2期工事 巨石噴水プール道路配 置 図東御市民病院 出入口1030050030005006300隣地境界線歩道隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線 1:400(A3=1:800)磁北7°57′真北配置図・案内図工事名称 :図面名称 :縮 尺 :DATE: . 図面番号 : (接道長さ:L=66.5m)道路境界線既存門扉市道 祢津475号線1号道路〕〔法第42条1項汚汚汚隣地境界線隣地境界線ケヤキケヤキ幼児用プール流水プール50mプール隣地境界線園路機械室棟トイレ棟売 店管理棟日除けテント日除けテント噴水プール機械室A-03 等に影響が生じないように注意すること。 ・工事着手にあたり事前調査を行ない、本工事により、撤去範囲外の既存施設及び設備(3)解体撤去に関する事項いては、監督員および施設管理者との協議とする。 ・工事関係車両の駐車場は、公園内の駐車場を使用可能とするが、具体的な場所等につ配置を行う等の安全対策を行うこと。 資材等の搬出入時等、工事関係車両が出入りする場合は、交通誘導員又は係員の配置・工事の搬出入口が、東御市民病院の出入口に対面しているため、大型車両の出入りや(2)工事車両に関する事項り、イベント等の開催に支障が出ないように協力を行うこと。 ・公園内のイベント開催等、監督員および施設管理者から要請があった場合は調整を図を図り工事を行うこと。 ・公園内での工事となるため、作業工程、作業時間等、監督員および施設管理者と調整(1)施設利用に関する事項施工条件明示事項(1)工事の内容工 事 概 要・プールサイド舗装改修工事〔本工事〕(4)関連工事に関する事項・本工事にほかに、ろ過配管等の設備改修工事が行われるため、別途発注工事請負者と 施工時期等を含め、相互に調整を行い工事を行うこと。 市民プールプールサイド等改修第2期工事 流水プール噴水プール幼児用プール管理棟トイレ50mプール駐車場歩道園路機械室棟日除けテントA自販機置場日除けテントB機械室噴水プール道路〔 凡 例 〕インターロッキング舗装インターロッキングコンクリート平板舗装コンクリート平板舗装コンクリート舗装インターロッキングコンクリート舗装コンクリート舗装ゴムチップコンクリート舗装インターロッキングインターロッキングインターロッキングインターロッキングコンクリート舗装[復旧]コンクリート舗装噴水プール歩道機械室噴水プール道路コンクリート舗装インターロッキングインターロッキングインターロッキングコンクリート平板ブロック下地 ゴムチップ弾性舗装(一般仕様)〔29.63㎡〕インターロッキング下地 ゴムチップ弾性舗装(一般仕様)〔79.00㎡〕インターロッキング下地 ゴムチップ弾性舗装(一般仕様)〔93.31㎡〕コンクリート下地 ゴムチップ弾性舗装(車輛対応)〔154.74㎡〕インターロッキング下地 ゴムチップ弾性舗装(車輛対応)〔81.53㎡〕コンクリート下地 ゴムチップ弾性舗装(一般仕様)〔193.50㎡〕18001800135015001500350053507001950 195019504050 40501800195019501950・車輛対応(2t車以下):上層t10 カラー混合・下層t5 黒■ゴムチップ弾性舗装仕様(遮熱仕様・準遮熱仕様)・一般仕様:t10 カラー混合①耐久性補強剤を混入すること。 ※使用材料の配合の供試体及び試験後のデータを提出する。 ②透水性ゴムチップ現場施工(耐凍害性FLEXロード 同等品以上)とすること。 ※ゴムチップは、耐凍害性データを有するもので、施工要領書と合わせてデータを提出する。 ③EPDMポリマーの含有量を30%wt以上有すること。 ④環境庁告示第46号を満足する証明書を提出できるものであること。 ※土壌の汚染に係る環境基準の指針に基づくデータを示す。 〇不凍栓鋳鉄蓋と塩ビ製排水桝蓋は、ゴムチップ弾性舗装材を施し、開閉及び操作上支障がない納まりとすること。 1:200(A3=1:400) A-04プールサイド 舗装改修平面図工事名称 :図面名称 :縮 尺 :DATE: . 図面番号 :市民プールプールサイド等改修第2期工事巨石ケヤキケヤキ隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線 S=1:20 S=1:20 新設コンクリート舗装部 詳細図(コンクリート舗装A)370150 220(ワイヤーメッシュ6φ×150×150入り)コンクリート舗装 Fc=24N-S8再生砕石(RC-40) 注入目地(@2500内外) ・車輛対応仕様:t15 ・一般仕様 :t10370150 220再生砕石(既存のまま)(ワイヤーメッシュ6φ×150×150入り)コンクリート舗装 Fc=24N-S8注入目地(@2500内外)※路盤補修新設コンクリート舗装部 詳細図(コンクリート舗装B)S=1:20 既存コンクリート舗装部 詳細図300150 150砕石(既存のまま)ゴムチップ弾性舗装仕上(遮熱仕様)既存舗装塗膜ケレン、洗浄の上 ・車輛対応仕様:t15 ・一般仕様 :t10 コンクリート舗装(既存のまま)S=1:20 既存インターロッキング舗装部 詳細図20031030 80砕石(既存のまま)インターロッキングブロックt80(復旧、既存のまま)ゴムチップ弾性舗装仕上(遮熱仕様) ・車輛対応仕様:t15 ・一般仕様 :t10既存舗装洗浄の上敷き砂(既存のまま)※復旧部:路盤調整共コンクリート平板ブロック(復旧、既存のまま)ゴムチップ弾性舗装仕上(遮熱仕様) ・車輛対応仕様:t15 ・一般仕様 :t10既存舗装洗浄の上砕石(既存のまま)敷き砂(既存のまま)60310100150※復旧部:路盤調整共S=1:20 コンクリート平板ブロック部 詳細図 S=1:20150モルタル再生砕石(RC-40)捨てコンクリートコンクリート舗装地先境界ブロックC60 20 100 150330インターロッキングブロックt80ゴムチップ弾性舗装仕上(遮熱仕様)既存舗装洗浄の上地先境界ブロックC 詳細図@2000以下450 150200 3012001170(ハイテンション線)ワイヤメッシュ:50×125200 3012001170150 500W=1200ワイヤメッシュ(ハイテンション線)・U 型 金 具・ボルト、ナット・ワイヤメッシュ・バ ン ド・主柱、ジョイント溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理亜鉛めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装・・・・・・・・・・・・・・・■フェンス仕様亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上防錆着色処理高耐候性樹脂粉体塗装亜鉛・アルミ合金めっきの上 押え金具、門扉支柱[既存のまま]門扉[取外し、再取付]支柱[既存のまま]パネル[取外し、再取付]既存フェンス 詳細図 S=1:20断面構成の調整を行うこと。 ※既存復旧部は、監督員と協議の上、現状にあわせて断面構成の調整を行うこと。 ※既存復旧部は、監督員と協議の上、現状にあわせてゴムチップ弾性舗装仕上(遮熱仕様)図面番号 : 1: 20(A3=1:40) A-05プールサイド 部分詳細図工事名称 :図面名称 :縮 尺 :DATE : . ※コンクリート舗装及び地業工事は別途工事とする※インターロッキングブロックの復旧は別途工事とする※コンクリート平板ブロックの復旧は別途工事とする市民プールプールサイド等改修第2期工事 基礎、壁、スラブ、土間・ 基礎スラブ、耐圧スラブ、1.足場その他302.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 (3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の(別 . . )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。 章 項 目 特 記 事 項1 一般共通事項1.適用基準等 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 (2)標準仕様書で、「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示している場合におい 仕様書を適用する。 (3)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準 て、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について監督職員と協議するこ と。 (1.2.2) 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による(1.3.3)・ (1.3.5)2.工事実績情報の登録 (1.1.4)3.品質計画4.電気保安技術者5.施工条件明示項目 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 6.発生材の処理等7.環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等 (1.4.1) 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ ド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品規 制 対 象 外 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用第 三 種 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ④旧JASのFco規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品8.建築材料等 建築材料等 (1.4.2) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを使用する。 ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (3)安定的な供給が可能であること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 排水工事※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。 ) (1.5.2) 防水工事 鉄骨工事 コンクリート工事 鉄筋工事適用工事種別 仮設工事 コンクリートブロック・ALCパネル ・押出成形セメント板工事 内装工事 塗装工事 建具工事 左官工事 金属工事 屋根及びとい工事 木工事 タイル工事 石工事 カーテンウォール工事技能検定作業9.特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品所の指定する工法による。 10.技 能 士 植栽工事 その他受ける。 なお、JIS及びJASの表示のない材料及び製造業者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 舗装工事(1.7.1~1.7.3)(表1.7.1) 12.完成図等(1.5.9)検査機関11.化学物質の濃度測定測定物質測定個所(室)次の(1)から(5)を満たすものとする。 1.埋戻し及び盛土 (3.2.3)(表3.2.1)2.建設発生土の処理3 土工事(3.2.5)2 仮設工事足場を設ける場合、「標仕」2.2.4(b)によるほか、設置においては、「手すり先行方法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2.3.1)(2.3.1)(2.3.1)(2.2.4)3.工事用水4.工事用電力4 地業工事※ 構外搬出適切処理・ 構内の造成に利用 ・ 構内の指定場所にたい積 ・ 構内の指定範囲に敷きならし種別 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種・ 適用しない ・ とび作業 ・ 鉄筋組立作業 ・ 型枠施工 ・ コンクリート圧送工事作業 ・ 構造物鉄工作業 ・ とび作業 ・ コンクリートブロック工事作業 ・ エーエルシーパネル工事作業 ・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・ 合成ゴム系シート防水工事作業 ・ 塩化ビニル系シート防水工事作業 ・ セメント系防水工事作業 ・ シーリング防水工事作業 ・ 改質アスファルトシートトーチ防水工事作業 ・ FRP防水工事作業 ・ 石張り作業 ・ タイル張り作業 ・ 大工工事作業 ・ 内外装板金作業 ・ かわらぶき ・ スレート工事作業 ・ 鋼製下地工事作業 ・ 内外装板金作業 ・ 左官作業 ・ 建具製作 ・ サッシ施工作業 ・ ガラス工事作業 ・ 自動ドア施工作業 ・ 金属製カーテンウォール工事作業 ・ サッシ施工作業 ・ ガラス工事作業 ・ 建築塗装作業 ・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ カーペット系床仕上げ工事作業 ・ ボード仕上げ工事作業 ・ 壁装作業 ・ 建築配管作業 ・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業 ・ 加熱ペイントマシンマーカー工事作業 ・ 造園 ・ 畳製作 ・ 家具製作 ・ 樹脂接着剤注入施工測定方法 ※ パッシブ法(拡散法) ・ アクティブ法(吸引法)※ 環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者 ※ ホルムアルデヒド ※ トルエン ※ キシレン ※ エチルベンゼン ※ パラジクロロベンゼン ※ スチレン※ 作成する※ 設ける ・ 設けない 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない・ 長野県建設リサイクル推進指針※ 適用する・ 適用しない ※ 風速(Vo= ) ※ 地表面粗度区分( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ)※ 適用する・ 適用しない※ 別紙解体工事仕様書による ・ 構外搬出適正処理 ・ 現場説明書による ・ 引渡しを要するもの ・ 再生資源の利用を図るものの承諾を受けた材料とする。 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(3.3.3) 存置範囲(※図示 ・ ) 3.山留めの残置 なお、(一社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。 ※ 積雪区分 建告示第1455号 別表( ) 27延面積(㎡)Ⅰ 工事概要1.工事場所2.敷地面積(㎡)3.工事種目建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡)13.完成写真設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 14.設備工事との取合い15.設計GL ※ 図示・ 設計GL=現状GL -(4.6.3)厚さ及び適用範囲厚さ・ 適用箇所材料 ※ 再生クラッシャラン ・ 切込み砂利及び切込み砕石厚さ及び適用範囲厚さ・ 適用箇所(6.14.3)・ 50・ 1501.砂利地業2.捨てコンクリート地業5 鉄筋工事鉄筋コンクリート1.鉄筋の種類 (5.2.1)(表5.2.1)規格の名称 種類の記号 呼び径(mm) 適用箇所 備考用棒鋼(異形鉄筋)種類の記号2.溶接金網 (5.2.2) 形状等種類3.圧接完了後の試験抜取試験適用箇所 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm) 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする なお、200箇所を超えるときは200箇所ごととする(5.4.9)(5.4.9)4.鉄筋の継手 継手方法 (5.3.4)(5.5.2)適用箇所 継手方法と適用径の範囲・ SD295A ※ D16以下・ SD345・ 溶接金網・ 鉄筋格子外観試験 ※ 行う(全数) ・ ・ 超音波探傷試験 試験の箇所数等 ・ 標仕5.4.9、5.4.10による ・ ・ 引張試験 試験片の採取数は、1ロットに対して( ※ 3本 ・ 5本)とする・ 柱主筋・ 梁主筋・ 耐力壁 土圧壁など・ ガス圧接(D19以上)・ ガス圧接(D19以上)・ 重ね継手・ 重ね継手5.主筋の継手位置等 カットオフ鉄筋の長さ (5.3.4) ・ 構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3による(・全て ・下記以外全て) ・ 上記以外の位置 ・ 構造図()による・ ガス圧接・ 重ね継手※ D19~D25図示図示図示 ・ SD390 ※ D29~D32基礎梁主筋の継手(5.3.5) 6.鉄筋のかぶり厚さ 及び間隔(溶接金網含む)最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う)柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無 主筋のかぶり厚さ ・ 特殊な要求性能におけるコンクリートの部分(耐久性上不利な部分) ・ ・ 構造関係共通図(配筋標準図)図5.2による( ・ 全て ・ 構造図による ・) ・ 構造関係共通図(配筋標準図)図5.3による( ・ 全て ・ 構造図による ・) ・ 構造関係共通図(配筋標準図)図5.4による( ・ 全て ・ 構造図による ・) ・ 構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・ 無し ・ 最小かぶり厚さ()mm ・ 無し ・ 有り 適用箇所() ・ 構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ()mm適用箇所性能(H12建告第1463号に適合するもの)機械式継手の種類()カプラー等の接合部分の相互のあき、最小かぶり厚さ品質の確認方法、不良となった継手の修正方法等(5.5.2)(5.5.2)(5.5.2)(5.3.5)(5.5.2)(5.3.7) ・ 構造図()による ・ A級 ・ 構造図()による ・ 構造図()による・ 構造関係共通図(配筋標準図)による組立の形の種別 ・ 構造関係共通図(配筋標準図)6.2( 形)による7.既製コンクリート杭の 杭頭補強8.特殊な鉄筋継手9.各部配筋10.帯筋 ・ 構造図(配筋標準図)による ・ 構造図(配筋標準図)による・ 構造図(配筋標準図)による ・ 構造図(配筋標準図)による一般壁 ・ 構造関係共通図(配筋標準図)8.4( 形)による ・ 耐震壁 ・ 補強形式 ・ 構造関係共通図(配筋標準図)11.2( 形)による梁貫通孔径(部材記号含む)及び配筋種別リスト・ A種 ・ B種 ・ C種 ( ヶ所) (別7.3)11.壁開口部の補強12.梁貫通孔の補強13.機械吊上げ用フック ・ 構造図(配筋標準図)による ・ 構造図(配筋標準図)による ・ 構造図(配筋標準図)による ・ 構造図(配筋標準図)による設計基準強度 による種類及び強度1.コンクリートの使用骨材 ※ 普通コンクリート 気乾単位容積質量 スランプ適 用 箇 所2.レディーミクストコンクリート 種別 ※ Ⅰ類 ・ Ⅱ類3.セメントの種類Fc(N/mm2) (t/m3) (cm)・ 21 2.3程度 15又は18・ 18 2.3程度 15又は18セ メントの 種類 適 用 箇 所 ※ 普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種下記以外全て・ 1FLより下部(立ち上がり部含む)・ 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに 適合するものとする。 ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。 水和熱28日7日 352J/g以下402J/g以下(6.2.1~6.2.4)(6.2.1)(表6.2.1)(6.3.1)(表6.3.1)4.骨材の種類 使用骨材のアルカリシリカ反応による区分 ・ A ・ B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m3以下)(6.3.1)(6.11.2)捨コン6 コンクリート工事5.混和材料 ・ 混和剤(JIS A 6204に適合するAE剤、AE減水剤又は高性能AE減水剤とし、 化学混和剤の塩化物イオン量による区分はⅠ種とする。 )・ 混和材(JIS A 6201に適合するフライアッシュのⅠ種又はⅡ種、JIS A 6206に適合する 高炉スラグ微粉末又はJIS A 6202に適合する膨張材)(6.14.1~6.14.3) 6.無筋コンクリート コンクリートの種類 ※ 普通コンクリート設計基準強度Fc(N/mm2)スランプ(cm)セ メントの種 類 適 用 箇 所 ※ 18 ・※ 15 又は18・・ 普通ポルトランドセメント 又は混合セメントのA種・ 高炉セメントB種・ フライアッシュセメントB種 位置及び形状目地寸法間隔 ・ 意匠図による位置 ・ 意匠図による※ ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打ち増し厚さ部で処理する合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ種 別 適 用 箇 所 ・ A種 ・ B種 ・ C種7.打継ぎ目地の寸法、 (6.6.3)(6.8.2)(9.7.3) ・ 標仕9.7.3による(6.8.2)(6.8.2)(6.2.5)(6.6.6)(6.8.3)(表6.2.4) 8.コンクリートの仕上り打増し厚さ ・ 打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・ 20mm ・ 打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・ 10mm ・ 20mm ・ 外装タイル後張り面の打増し処理 ・ 20mm ・ 床型枠用鋼製デッキプレートの梁側面部の打増し処理 プレートが支持される梁の側面について下記の打増しを行う ・ 10mm ・ 20mm打増し範囲 ・ 意匠図による ・9.打増し厚さ (6.8.2)工事名称 :図面名称 :縮 尺 :DATE: . NON 図面番号 : A- 01特記仕様書(1)配置図による 計個所化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppm 0.07ppmトルエン キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppmパラジクロロベンゼン0.04ppmスチレン0.05ppm備 考 ※ 試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 作成方法 ※ 原図 用紙 ( ※ トレーシングペーパーA1 ・ ) 作図方法( ※ CADで作成し出力 ・ ) ・ マイクロフィルム(アパッチャーカード付)※ 製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※ CADデータ( ※ CD-R(2部) ・ ) ※ 保全に関する資料(2部) ※ 完成図( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.2による ・ 監督員の指示による)下記のものを監督職員に提出する。 原版は撮影業者の保管とする。 撮 影 箇 所 数 分 類・規 格 写真のサイズ(㎜) 部 数外部( )内部( )外部( )内部( )※ 半切 ・ 全紙外部( )内部( ) 24×36以上電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 CD-Rにて提出とする。 ※ カラー写真・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ※ キャビネ版 ・ サービス版※ 428万画素以上※ 350dpi以上監督員の指示による・ 図示・ 図示図示 6φ 150×150・ 土間、耐力壁以外の壁 ・ 有り 適用箇所() ・ 構造図()による・ 図示・ 241.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標Ⅱ 建築工事仕様(構造関係を除く)4 試験片を採取した箇所の処置:標仕5.4.10による(1.3.11)・ 長野県営繕工事の手引長野県建設部施設課 ・ 標仕5.3.6による8 コンクリート舗装(6.3.1)・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 平成5年1月12日建設省経建発第1号プールサイド改修・ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版)2.監督員事務所東御中央公園市民プール市民プールプールサイド等改修第2期工事 仕様書 準仕様書(建築工事編)最新版」(以下「標仕」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書(建 築工事編)最新版」(以下「改修標仕」という。 )による。 ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和4年改定)・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)市民プールプールサイド等改修第2期工事 せき板の材料 ・ 合板外装タイル後張り面の躯体表面の処理承諾を受ける。 また、目荒しの状態は、事前に監督職員に承諾を受ける。 高圧水洗工法の目荒しは、水圧50N/mm2以上かつ2.5分/㎡以上とし、施工計画書を監督職員に提出し MCR工法は、せき版面にMCR工法用気泡ポリエチレンシート張りとし、仕上がり面は凹凸状態とする。 コンクリートの増打ち厚さ ※ 20㎜ ・ ※施工範囲は図示による 表面の処理 ・ 床型枠用鋼製デッキプレート使用箇所等 ※ 構造図によるスリーブの材種 ・(6.7.1~6.7.3) 標仕第6章第7節による 及び取外し 養生方法 及び試験方法 ・ 塗装の有無 ※無 ・有 ・オーバーレイ 材質 ※複合合板 ・針葉樹合板 ・南洋材合板 厚さ ※12mm ・ ・ 断熱材兼用型枠 適用及び適用箇所について(特記仕様書 19.14による)打ち込み量50m3以上となるコンクリート工事においては担当技術者を配置し、監督職員に報告すること。 1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という)±15kg/m3の範囲にある場合は・ 行わない・ 行う実施要領(1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する(2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.2.4(1)による(3)単位水量の管理目標値は次のとおりとして施工する そのまま施工する 2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3の範囲にある場合は、水量変動の原因を調査する とともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは打設する。 その後、設計値±15kg/m3 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定をする 3)設計値±20kg/m3を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の原因を調査するとと もに生コン製造者に改善を指示しなければならない。 その後の全運搬車の測定を行い、設計値±20 kg/m3以内であることを確認する。 更に、設計値±15kg/m3以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1 回、単位水量の測定を行う 4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する(4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気温、コンクリート 温度等)と写真により提出する(5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電容量測定法 による。 また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする 単位水量測定10.コンクリート躯体11.型枠 (6.8.3)12.型枠の存置期間13.コンクリートの14.コンクリート強度 標仕6.5.5、6.9.2、6.9.3、6.9.4による (6.5.5)(6.9.2~6.9.4)15.生コンの品質管理16.コンクリートの供試体には、工事受注者がサインしたQC版(供試体型枠側面に張り付ける確認版)を入れる。 6 コンクリート工事 防水工事 7(9.7.2)(表 9.7.1) 7.シーリングただし、外壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合のシーリングは17章による 施工箇所 シーリング材の種類(記号)工事名称 :図面名称 :縮 尺 :DATE: . NON特記仕様書(2)図面番号 : A- 02標仕6.8.4による下表以外は、標準仕様書表 9.7.2による左官工事1.モルタル塗り2.均しコンクリートの 直均し仕上げ3.セルフレべリング材 塗りフリーアクセスフロア(パネル構法)範囲フリーアクセスフロア(溝構法)範囲施工箇所 備 考1m につき 10 以下3m につき 7 以下平たんさ(mm)既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ )床目地 ・設ける(工法※押し目地 ・ ) 外壁タイル張り下地の均しモルタルの接着力試験 ・適用する ・設けない ・設けない ・適用しない・防水剤(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による・・せっこう系 ・セメント系9(15.3.2、5) (6.2.5)(15.4.2)下表以外は標準仕様書15.4.2 による(15.5.2)(表15.5.1)舗装工事131.路床2.路盤3.アスファルト舗装4.コンクリート舗装路床の材料・盛土種別・遮断層材料・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・凍上抑制層・フィルター層・路床安定処理 ・・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ・添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・生石灰() ・消石灰() 添加量 kg(目標CBR ・5以上 ・ ) ・ジオテキスタイル 単位面積質量・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 試験 砂の粒度試験 ・行う・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う・行わない 路床締固め度の試験 ・行う・行わない・建設汚泥から再生した処理土厚さ(mm)・図示・ ・図示・ ・図示・ ・図示・ ・フライアッシュセメントB種 路盤の厚さ ・図示 ・ ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ ・図示試験 路盤締固め度の試験 ※行う ・行わない 路盤材料 ・砕石(22.4.2~6)(表 22.4.1) アスファルト ・ 再生アスファルト ・ ストレートアスファルトアスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・材料 骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材加熱アスファルト混合物等の種類表層区分基層・寒冷地域・一般地域・細粒度アスファルト混合物(13F)地域 種類・密粒度アスファルト混合物(13F)・細粒度アスファルト混合物(13)・密粒度アスファルト混合物(13)一般及び寒冷地域 粗粒度アスファルト混合物(20)シールコートの施工 ・行う ・行わない試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・コンクリート舗装の厚さコンクリート舗装舗装の種類転圧コンクリート 車道部部位 厚さ(mm)・図示 ・150 ・材料早強セメント ・使用する ・使用しない注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ転圧コンクリートの工法 ※図示 ・目地試験 縁部立下り寸法等 ・図示・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)透水係数 ・1.5×10-1cm/sec以上 ・・図示 ・150 ・ コンクリート版厚さの試験 ・行う ・行わないプールサイド(22.2.2、3、5)(表22.2.1)(22.5.2~4、6)(表22.5.1)コンクリート ・標準仕様書表22.5.3による ・ 種類、間隔、構造 ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・図示 その他6.透水性 アスファルト舗装7.排水性 アスファルト舗装5.カラ―舗装・加熱系(22.7.2、3、6)材料添加する材料 ・着色骨材( ) ・自然石( )・ 図示 ・ポリマー改質アスファルトⅡ型 ・排水性舗装用アスファルト混合物 表層・ ・区分 厚さ(mm) 種類基層材料・加熱アスファルト混合物等(密粒アスファルト混合物)・ ・再生アスファルト・ストレートアスファルト ・ ・ 図示 配合 結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ・ 樹脂系混合物、ニート工法及び塗布工法の配合等 ・ ストレートアスファルト材料 厚さ(mm)・図示 透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない試験アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない試験(22.6.2~4)(表22.6.1)・無し部位・車道部・歩道部車道部の基層 種類 厚さ(mm)適用範囲:歩道・・有り・アスファルト混合物・石油樹脂系混合物・常温系 ・舗装の平坦性 ※著しい不陸がないもの ・ 舗装の平坦性 ※著しい不陸がないもの ・ 舗装厚さの許容差 ※標準仕様書22.4.2(3)による ・ ・ B種(施工範囲:・図示 ・建物周囲 ・ )8.ブロック系舗装9.砂利敷き10.路面表示用塗料・ 60仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は3mm以内 ・ 透水性ブロック(P)※ 普通ブロック(N)仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、ブロック間の段差は3mm以内備考色彩、表面加工(N/m㎡)※ 5. 0※ 3. 0・JIS K 5665(路面標示用塗料)による・ 白・ 3種1号・ 100・ 1.0・ 80 ・ うろこ張り ・コンクリート舗装種別仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内 ・ A種(施工範囲:・図示 ・通路 ・ )・寸法(mm)・・アスファルト舗装 ※砂 ※300角 ※普通平板(N)・ コンクリート平板舗装種類 厚さ(mm) 寸法(mm) 目地材・モルタル ・備考表面加工 ・研ぎ出し ・洗い出し ・たたき出し・透水平板(P) ・歩道部 ※60 ・ 車道部 ※80 ・ 種 類・ 標準品厚さ(mm)・・ インターロッキングブロック舗装曲げ強度・ ・ 2種・ 1種溶融加熱常温施工 種類粉体状液状適用 塗布厚さ(mm) 幅(mm)・ 150色・厚さ(mm)・ ※ 小舗石(花こう岩) 種 類・施工方法・基 層・ 舗石舗装歩道部に使用するコンクリート平板は(再生材料を用いた舗装用ブロック)とする。 透水平板は (透水性コンクリート)とする。 ・ 歩道部に使用するブロックは(再生材料を用いた舗装用ブロック)とする。 透水性ブロックは (透水性コンクリート)とする。 ・ 低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料・ 図示(22.8.2、3)(22.8.2、3)(22.8.2、3) (22.9.1)14・ 仮囲い周辺の美化 ・長野県総合5か年計画広報看板の設置 改善について地域住民とのコミュニケーション地域住民への情報提供工事現場のイメージアップ住民に対する災害防止関係1.工事現場の環境・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 ・ 現場見学会の開催 ・ ・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 2.不具合の確認(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず施設管理者の立会いを要する。 )3.提出図書及び書類工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に不具合の確認を行い、その結果を書面で監督員に報告する。 (6.8.3)(表6.8.1)(6.8.5) ・ 標仕6.8.3及び標仕 表6.8.1によるシーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・(工事完了時)・規格品証明書・保証書・工事施工(変更)協議書・工事写真(着工前・現況、施工中・後、竣工時)・試験、検査成績及び証明書・使用材料一覧表(出荷証明書)・関係官公署手続き書類・施工報告書・工事打合簿・指示書・その他監督員が必要と認める書類・工具、予備品・廃棄物等処理報告書・再生資源利用「促進」実施書・工事記録(実施工程表・月報)・保全に関する資料(着工前・着工時)・工程表・施工計画書(総合施工計画書・工種別施工計画書)・その他監督員が必要と認める書類・下請負人通知書・廃棄物等処理計画書・使用材料発注先調書・再生資源利用「促進」計画書・各種施工図製作図・施工体制台帳(写し)、施工体系図・完成図(設計図書[製本・CADデータ共]・各種施工図製作図)提出書類は、監督職員と協議の上、下記のうち必要なものを提出とする。 市民プールプールサイド等改修第2期工事 課長 係長 担当工事名起工予定年月日竣工予定年月日東御市民プールプールサイド等改修第2期工事閲 覧 設 計 書 令和 年 月 日令和 6 年 12 月 27 日東 御 市東御市民プールプールサイド等改修第2期工事総括表A 共通仮設工事 1.0 式B 直接工事費 計 1.0 式 純工事費 1.0 式C 現場経費 1.0 式 工事原価 計 1.0 式D 一般管理費 1.0 式 工事価格 1.0 式 消費税等相当額 1.0 式 工事費 計 1.0 式名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考東 御 市 P-2名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考A 共通仮設工事予備調査費率仮設費 1.0 式小 計東 御 市 P-3名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考東御市民プールプールサイド等改修第2期工事直接工事費B-1 改修工事 1.0 式総 合 計東 御 市 P-4名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考東御市民プールプールサイド等改修第2期工事B-1 建築工事 直接工事費科 目 別1 プールサイド改修工事 1.0 式合 計東 御 市 P-5名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考1 プールサイド改修工事01-1 プールサイド工事水盛りやりかた ゴムチップ舗装面積 631.0 m2墨出し 631.0 m2養生費 631.0 m2整理清掃費 631.0 m2コンクリート平板ブロック下地 下地洗浄共ゴムチップ弾性舗装仕上 t=10 遮熱仕様 29.6 m2インターロッキング舗装下地 下地洗浄共ゴムチップ弾性舗装仕上 t=10 遮熱仕様 79.0 m2インターロッキング舗装下地 下地洗浄共ゴムチップ弾性舗装仕上 t=10 遮熱仕様 93.3 m2インターロッキング舗装下地 下地洗浄共ゴムチップ弾性舗装仕上 t=5+10 遮熱仕様・2t車以下対応 81.5 m2コンクリート下地 下地洗浄共ゴムチップ弾性舗装仕上 t=5+10 遮熱仕様・2t車以下対応 154.7 m2コンクリート下地 下地洗浄共ゴムチップ弾性舗装仕上 t=10 遮熱仕様 193.5 m2東 御 市 P-6名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考ゴムチップ弾性舗装材加工グレーチング蓋 700×700程度 3.0 か所プール用樹脂製グレーチング 64.0 m小 計東 御 市 P-7
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入札資料
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