水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)

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location_on 地域
群馬県
calendar_today 公開日
2024年08月22日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許) 令和6年8月22日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑直城 次のとおり一般競争入札(政府調達対象外) に付します。 1.入札公告 (1)入札公告(PDF : 242KB) 2.配布資料資料等 (1)入札説明書(PDF : 282KB) (2)契約書(案)(PDF : 293KB) (3)仕様書(PDF : 202KB) (4)獣害防護柵点検業務実施計画書(PDF : 40KB) (5)点検箇所位置図(PDF : 738KB) (6)貸与物品一覧表(PDF : 23KB) (7)競争参加資格確認申請書様式(様式資1~4)(PDF : 353KB) (8)(参考資料)契約締結後における提出様式(様式1~21及び様式点1~2)(PDF : 530KB) お知らせ 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号) が制定されました。 この規程に基づき、第三者から不当な働き掛けを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。 詳しくは、当ホームページの「発注者綱紀保持対策に関する情報等」をご覧ください。 入札公告次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。 令和6年8月22日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城1.競争入札に付する事項(1)事 業 名:水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)(2)事業場所:群馬県桐生市黒保根町宿廻字廣萱国有林401ろ林小班外(3)事業内容等:獣害防護柵点検・修理 延べ点検距離 82.533㎞(4)事業期間:契約締結日の翌日から令和7年3月7日2.入札の方法(1)本件の入札は、電子調達システムにより行う。 なお、電子調達システムによる入札によりがたい者は、発注者の承諾を得て紙入札方式により入札に参加することができる。 (2)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 3.競争入札に参加する者に必要な資格等に関する事項本事業の入札に参加できる者は、次のすべてに該当する者とする。 (1)法人または複数の法人の連合体であること。 (2)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。 以下「予決令」という。 )第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 また、予決令第71条の規定に該当しない者であること。 (3)令和5・6・7年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等(その他)」に登録され、「関東・甲信越」の競争参加資格を有する者であること。 (4)複数の法人の連合体として入札に参加する場合は、当該連合体の構成員の全てが全省庁統一資格を有するとともに、構成員の全てが署名、押印した代表者選出届を添えて3(1)の申請を行い、これらの構成員がこの公告に係る発注案件に対して単体法人として入札を行わないこと。 (5)会社更生法(平成14年法律第154 号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(「競争参加者の資格に関する公示」(平成30年11月26日)9(2)に規定する手続をした者を除く。 )でないこと。 (6)競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。 )及び競争参加資格確認資料(以下「確認資料」という。 )の提出期限の日から開札の時までの期間に、関東森林管理局長から「物品の製造契約及び役務等契約指名停止等措置要領」(平成 10 年1月14 日付け9林野政第 890 号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。 (7)入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが連合体の代表者以外の構成員である場合を除く)。 ① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 (ア)親会社と子会社の関係にある場合(イ)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、(イ)については、会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 (ア)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合(イ)一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他個人事業主又は中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号) 若しくは森林組合法(昭和53年法律第36号)等に基づき設立された法人等 であって、上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合(8)農林水産省発注工事からの暴力団排除の推進について(平成19年12月7日付け19経第1314号大臣官房経理課長通知)に基づき、警察当局から、部局長に対し、暴力団員が実質的に経営を支配する事業者又はこれに準ずるものとして、農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (9)次の①に該当する管理技術者及び、②に該当する現場技術員を配置できること。 なお、申請時に管理技術者及び現場技術員が特定できない場合は、資格等の要件を満たす複数の候補者を記入することができる。 また、現場技術員においては事業の規模に応じて複数人の配置が可能なものとする。 ① 管理技術者林業経営部門又は森林環境部門の専門的知識及び技術を有し、次の各号のいずれかに該当するもの。 (ア)大学卒であって、卒業後林業経営部門又は森林環境部門の職務に従事した期間が13年以上ある者。 (イ)専門学校卒であって、卒業後林業経営部門又は森林環境部門の職務に従事した期間が17年以上ある者。 (ウ)高等学校卒であって、卒業後林業経営部門又は森林環境部門の職務に従事した期間が20年以上ある者。 ② 現場技術員林業経営部門若しくは森林環境部門の職務に従事した期間が3年以上ある者又はこれと同程度以上の知識及び技術を有する者。 (10)以下に定める社会保険等への加入① 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出② 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出③ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出(11)「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け」(令和3年2月26日付け2林政経第458号林野庁長官通知)に沿って、作業の安全対策に取り組んでいること(規範の内容に相当する既存の取組を含む)。 注:当該通知に係る解説資料(農林水産業・食品作業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け 解説資料)は林野庁ホームページ(https://www.rinya.maff.go.jp/j/mokusan/seisankakou/anzenkihan.html)に掲載のものを確認すること。 4.競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は、上記3に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、入札説明書に示す様式により申請書及び確認資料を作成し、次に掲げるところに従い提出の上、競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。 (2)提出方法① 電子調達システムにより参加する場合電子調達システムでPDFファイル形式により送信すること。 ② 紙入札方式により参加する場合5(1)の場所に持参又は郵送・託送(書留等配達記録の残るものに限る)すること。 (3)提出期間① 電子調達システムにより参加する場合令和6年8月23日午前9時00分から令和6年9月5日午後4時00分まで(ただし、電子調達システムのメンテナンス期間を除く。 )② 紙入札方式により参加する場合令和6年8月23日午前9時00分から令和6年9月5日午後4時00分まで(ただし、閉庁期間を除く。 なお、郵送の場合は期限内必着とする。 )(4)(3)に規定する期限までに申請書及び確認資料を提出しない者又は競争参加資格がないと認めた者は本競争に参加することができない。 なお、競争参加資格の確認は、申請書及び確認資料の提出期限の日をもって行うものとし、参加資格の有無については、令和6年9月9日までに通知する(電子入札システムで参加する場合は、電子調達システムにより、紙入札方式で参加する場合は、郵送により通知する。 )。 参加資格「無」とした者に対しては、その理由を付して通知する。 5.契約条項を示す場所、入札説明資料の配布及び期間(1)契約条項を示す場所及び入札・契約に関する問合せ先〒371-8508群馬県前橋市岩神町4―16―25群馬森林管理署 総務グループ電話:027-210-1203(2)入札説明資料の配付または閲覧の期間及び場所① 期間:令和6年8月22日から令和6年9月26日まで(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く。 )の午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。 )② 場所:(1)に同じ(3)入札説明書に対する質問の受付期間及び場所① 入札説明書に質問がある場合は、任意の様式による質問書を持参又は郵送で提出すること。 なお、電話や電子による質問は受け付けない。 ② 期間:令和6年8月23日から令和6年9月19日まで(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く。 )の午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。 )③ 場所:(1)に同じ(4)質問に対する回答書の閲覧期間及び場所① 期間:令和6年9月20日から令和6年9月26日まで(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く。 )の午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。 )② 場所:(1)に同じなお、群馬森林管理署ホームページから「公売・入札情報>入札説明書等に対する質問書及び回答」(https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/gunma/koubai/situmon.html)にて閲覧することもできる。 (5)現場説明現場説明は行わない。 6.入札及び開札の日時、場所及び提出方法(1)入札執行の場所群馬森林管理署 会議室(2)入札の日時等① 電子調達システムにより参加する場合令和6年9月25日午前9時00分から令和6年9月27日午後1時29分までに電子調達システム上で入札金額を送信すること。 ② 紙入札方式により参加する場合令和6 年9 月27 日午後1 時20分までに(1)の場所に入札書及び身分が証明できる書類を持参し、令和6年9月27日午後1時30分までに入札すること。 また、代理人が入札する場合は、委任状を持参すること。 郵便入札も可とするが、郵便入札を行うときは、上記5(1)の場所に書留郵便又は配達証明郵便で、令和6年9月26日午後4時00分までに到着したものに限るものとし、入札書の日付は令和6年9月27日とする。 ただし、開札の結果不落となった場合には、直ちに再度の入札を行うので、郵便入札する際には、再度の入札に参加できないことをあらかじめ了解の上、入札を行うこと。 (3)開札日時令和6年9月27日午後1時30分7.その他(1)手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。 (2)入札保証金及び契約保証金① 入札保証金 免除② 契約保証金 免除(3)入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、申請書又は確認資料等に虚偽の記載をした者が行った入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 なお、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消すこととする。 (4)落札者の決定方法予決令第79条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 (5)契約書作成の要否 要(6)概算払概算払は行わない。 (7)前金払前金払は行わない(8)関連情報を入手するための照会窓口3(2)②に同じ。 (9)詳細は入札説明資料による。 8.配付資料等(1)入札説明書(2)契約書(案)(3)仕様書(4)獣害防護柵点検業務実施計画書(5)点検箇所位置図(6)貸与物品一覧表(7)競争参加資格確認申請書様式(様式資1~4)(8)(参考資料)契約締結後における提出様式(様式1~21及び様式点1~2)お知らせ農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。 この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。 詳しくは、当森林管理局のホームページの「発注者綱紀保持対策に関する情報等」(https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/apply/publicsale/koukihoji/index.html)をご覧下さい。 入札説明書水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)に係る入札公告に基づく一般競争入札等については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1.公告日:令和6年8月22日2.契約担当官等(1)入札執行官分任支出負担行為担当官 群馬森林管理署長 野畑直城(2)契約担当官分任支出負担行為担当官 群馬森林管理署長 野畑直城3.事業の概要(1)事 業 名 水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)(2)事業内容 獣害防護柵点検・修理 延べ点検距離 82.533㎞(3)事業場所 群馬県桐生市黒保根町宿廻字廣萱国有林401ろ林小班外(4)履行期間 契約締結の日の翌日から令和7年3月7日まで4.入札の方法本件の入札は、電子調達システムにより行う。 なお、電子調達システムによる入札によりがたい者は、発注者の承諾を得て紙入札方式により入札に参加することができる。 5.入札参加資格本事業の入札に参加できる者は、次のすべてに該当する者とする。 (1)法人又は複数の法人の連合体であること。 (2)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。 以下「予決令」という。 )第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 また、予決令第71条の規定に該当しない者であること。 (3)令和5・6・7 年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等(その他)」において、「関東・甲信越」の競争参加資格を有する者であること。 (4)複数の法人の連合体として入札に参加する場合は、当該連合体の構成員の全てが全省庁統一資格を有するとともに、構成員の全てが署名、押印した代表者選出届を添えて5(2)の申請を行い、これらの構成員がこの公告に係る発注案件に対して単体法人として入札を行わないこと。 (5)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(「競争参加者の資格に関する公示」(平成30年11月26日)9(2)に規定する手続をした者を除く。 )でないこと。 (6)競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。 )及び競争参加資格確認資料(以下「確認資料」という。 )の提出期限の日から開札の時までの期間に、関東森林管理局長から「物品の製造契約及び役務等契約指名停止等措置要領」(平成 10 年1月 14 日付け9林野政第 890 号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。 (7)入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが連合体の代表者以外の構成員である場合を除く)。 ① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 (ア)親会社と子会社の関係にある場合(イ)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、(イ)については、会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 (ア)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合(イ)一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他個人事業主又は中小企業等協同組合法(昭和 24 年法律第 181 号)若しくは森林組合法(昭和53年法律第36号)等に基づき設立された法人等であって、上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合(8)農林水産省発注工事等からの暴力団排除の推進について(平成 19 年 12 月7日付け 19 経第1314号大臣官房経理課長通知)に基づき、警察当局から、部局長に対し、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (9)本事業の実行体制次の①に該当する管理技術者及び、②に該当する現場技術員を配置できること。 なお、申請時に管理技術者及び現場技術員が特定できない場合は、資格等の要件を満たす複数の候補者を記入することができる。 また、現場技術員においては事業の規模に応じて複数人の配置が可能なものとする。 ① 管理技術者林業経営部門又は森林環境部門の専門的知識及び技術を有し、次の各号のいずれかに該当するもの。 (ア)大学卒であって、卒業後林業経営部門又は森林環境部門の職務に従事した期間が13年以上ある者。 (イ)専門学校卒であって、卒業後林業経営部門又は森林環境部門の職務に従事した期間が17年以上ある者。 (ウ)高等学校卒であって、卒業後林業経営部門又は森林環境部門の職務に従事した期間が20年以上ある者。 ② 現場技術員林業経営部門若しくは森林環境部門の職務に従事した期間が3年以上ある者又はこれと同程度以上の知識及び技術を有する者。 (10)以下に定める社会保険等への加入① 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出② 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出③ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出(11)「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け」(令和3年2月26日付け2林政経第458号林野庁長官通知)に沿って、作業の安全対策に取り組んでいること(規範の内容に相当する既存の取組を含む)。 注:当該通知に係る解説資料(農林水産業・食品作業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け 解説資料)は林野庁ホームページ(https://www.rinya.maff.go.jp/j/mokusan/seisankakou/anzenkihan.html)に掲載のものを確認すること。 6.競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は、5に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、申請書及び確認資料を提出し、分任支出負担行為担当官等から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。 また、5(3)に掲げる全省庁統一の一般競争参加資格の認定を受けていない者も次に従い申請書及び確認資料を提出することができる。 この場合において、5(1)から(2)及び(5)から(11)までに掲げる事項を満たしているときは、入札の時において5(3)及び(4)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。 当該確認を受けた者が競争に参加するためには、入札締め切りの時までに5(3)及び(4)に掲げる事項を満たしていることを分任支出負担行為担当官等に示さなければならない。 なお、期限までに申請書及び確認資料を提出しない者又は競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。 (2)提出方法① 電子調達システムにより参加する場合電子調達システムでPDFファイル形式により送信すること。 ② 紙入札方式により参加する場合以下の場所に持参又は郵送・託送(書留等配達記録の残るものに限る)すること。 受付場所:〒371-8508群馬県前橋市岩神町4―16―25群馬森林管理署 総務グループ電話:027-210-1203(3)提出期間① 電子調達システムにより参加する場合令和6年8月23日午前9時00分から令和6年9月5日午後4時00分まで(ただし、電子調達システムのメンテナンス期間を除く。 )② 紙入札方式により参加する場合令和6年8月23日午前9時00分から令和6年9月5日午後4時00分まで(ただし、閉庁期間を除く。 なお、郵送の場合は期限内必着とする。 )(4)(3)の期限までに申請書及び確認資料を提出しない者又は分任支出負担行為担当官が競争参加資格がないと認めた者は本競争に参加することができない。 なお、競争参加資格の確認は、申請書及び確認資料の提出期限の日をもって行うものとし、参加資格の有無については、令和 6年9月9日までに通知する(電子入札システムで参加する場合は、電子調達システムにより、紙入札方式で参加する場合は、郵送により通知する。 )。 参加資格「無」とした者に対しては、その理由を付して通知する。 (5)競争参加確認申請書は次に従い作成し、必要な書類を添えて提出すること。 ① 確認申請書(別紙様式資1)② 全省庁統一資格の資格確認申請書の写しを提出すること。 ③ 管理技術者(別紙様式資2)管理技術者に必要な経歴等を記載し、証明できる書類を添付すること。 ④ 現場技術員(別紙様式資3)現場技術員に必要な経歴等を記載し、証明できる書類を添付すること。 ⑤ 社会保険等の加入状況(別紙様式資4)配置予定者の社会保険等の加入状況を記載し、加入の内容が確認できる書類を添付すること。 ⑥ 農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向けチェックシート(6)申請書等及び確認資料作成のための説明会申請書等及び確認資料作成のための説明会については実施しない。 (7)競争参加資格の確認を行った日の翌日から開札の時まで期間に、競争参加資格があると認めた者が指名停止を受けた場合、当該者は競争参加資格がないものとする。 (8)競争参加資格確認資料のヒアリング競争参加資格確認資料のヒアリングについては実施しない。 (9)その他① 申請書等及び確認資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ② 分任支出負担行為担当官は、提出された申請書等及び確認資料を、競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。 ③ 提出された申請書及び確認資料は、返却しない。 ④ 提出期限以降における申請書及び確認資料の差し替え及び再提出は認めない。 ただし、配置予定の事業管理責任者に関し、種々の状況からやむを得ないものとして分任支出負担行為担当官が承認した場合においてはこの限りではない。 7. 競争参加資格がないと認めた者等に対する理由の説明(1) 競争参加資格がないと認められた者は、支出負担行為担当官等に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。 ア 提出期限:令和6年9月19日午後4時。 (土曜日、日曜日及び祝日の行政機関の休日及び正午から午後 1 時までを除く。 )なお、郵送の場合は、書留郵便により提出期限最終日までに到着したもののみ有効とする。 イ 提出場所: 6(2)②の受付場所と同じ。 ウ 提出方法: 書面の持参又は郵送による。 電送等によるものは受け付けない。 (2) 支出負担行為担当官等は、説明を求められたときは、令和6年9月26日までに説明を求めた者に対し、書面により回答する。 8.入札手続等(1)入札説明資料の配付または閲覧の期間及び場所① 期間:令和6年8月22日から令和6年9月26日まで(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く。 )の午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。 )※入札日の前日まで設定すること(土日祝除く)② 場所:〒371-8508群馬県前橋市岩神町4―16―25群馬森林管理署 総務グループ電話 027-210-1203(2)入札説明書に対する質問の受付期間及び場所① 入札説明書に質問がある場合は、任意の様式による質問書を持参又は郵送で提出すること。 なお、電話や電子による質問は受け付けない。 ② 期間:令和6年8月23日から令和6年9月19日まで(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く。 )の午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。 )③ 場所:6(2)②に同じ(3)質問に対する回答書の閲覧期間及び場所① 期間:令和6年9月20日から令和6年9月26日まで(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く。 )の午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。 )② 場所:6(2)②に同じなお、群馬森林管理署ホームページから「公売・入札情報>入札説明書等に対する質問書及び回答」(https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/gunma/koubai/situmon.html)にて閲覧することもできる。 (4)現場説明現場説明は行わない。 9.入札及び開札の日時、場所(1)入札執行の場所群馬森林管理署 会議室(2)入札の日時等① 電子調達システムにより参加する場合令和6年9月25日午前4時00分から令和6年9月27日午後1時29分までに電子調達システム上で入札金額を送信すること。 ② 紙入札方式により参加する場合令和6 年9 月27 日午後1 時20分までに(1)の場所に入札書及び身分が証明できる書類を持参し、令和6年9月27日午後1時30分までに入札すること。 また、代理人が入札する場合は、委任状を持参すること。 郵便入札も可とするが、郵便入札を行うときは、上記6(2)②の受付場所に書留郵便又は配達証明郵便で送付するものとし、令和6年9月26日午後4時までに到着したものに限る。 入札書の日付は令和6年9月27日とすること。 ただし、開札の結果不落となった場合には、直ちに再度の入札を行うので、郵便入札する際には、再度の入札に参加できないことをあらかじめ了解の上、入札を行うこと。 (3)開札の日時等① 令和6年9月27日午後1時30分② 開札は、競争参加者又はその代理人が立ち会い、行うものとする。 なお、競争参加者又はその代理人が立ち会わないときは、入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせ開札を行う。 10.入札方法等(1)紙入札方式による参加の場合は、入札書を封筒に入れて封緘のうえ、商号又は名称並びに住所、あて名を記載し「9月27日開札(事業名)の入札書在中」と記載する。 また、郵送により提出する場合は二重封筒とし入札書を中封筒に入れて密封の上、当該中封筒には直接に提出する場合と同様に商号等を記載し、外封筒には「9月27日開札(事業名)の入札書在中」と朱書して提出すること。 電送による提出は認めない。 (2)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3)札参加者は、暴力団排除に関する誓約事項(別紙1)について入札前に確認しなければならず、入札書の提出をもってこれに同意したものとする。 (4)電子調達システムによる手続き開始後の紙入札方式への途中変更は、原則として行わないものとするが、入札参加者側にやむを得ない事情が生じた場合には、発注者の承諾を得て紙入札方式に変更することができるものとする。 (5)電子調達システムに障害等のやむを得ない事情が生じた場合には、発注者において紙入札方式に変更する場合がある。 その場合は電子調達システム又は電話にて連絡する。 11.入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金:免除(2)契約保証金:免除12.入札の辞退(1)入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退することができる。 (2)入札を辞退するときは、その旨を次の各号に掲げるところにより申し出るものとする。 ① 入札執行前にあっては、入札辞退届を分任契約担当官等に直接持参し、又は郵送(入札日の前日までに到達するものに限る。 )して行う。 ② 入札執行中にあっては、入札辞退届又はその旨を明記した入札書を入札担当職員に直接提出して行う。 13.入札の無効(1)本公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、申請書又は確認資料等に虚偽の記載をした者が行った入札及び関東森林管理局署等入札心得に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消すこととする。 なお、支出負担行為担当官等により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において5に掲げる資格のないものは、競争参加資格のない者に該当する。 (2)別紙1の暴力団排除に関する宣誓事項について、入札したときに宣誓したものとし、虚偽またはこれに反する行為が認められた入札は無効とする。 14.落札者の決定方法予決令第79条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 15.契約書の作成等(1)競争入札を執行し、契約の相手方が決定したときは、契約の相手方として決定した日から7日以内に別途示す契約書(案)により、契約書を取りかわすものとする。 (2)契約書を作成する場合において、契約の相手方が遠隔地にあるときは、まず、その者が契約書の案に記名して押印し、さらに、分任支出負担等位担当官が当該契約書の案の送付を受けてこれに記名して押印するものとする。 (3)(2)の場合において分任支出負担行為担当官が記名して押印したときは、当該契約書の1通を契約の相手方に送付するものとする。 (4)分任支出負担行為担当官が契約の相手方とともに契約書に記名して押印しなければ本契約は確定しないものとする。 (5)概算払概算払は行わない。 (6)前金払前金払は行わない16.関連情報を入手するための照会窓口6(2)②に同じ。 17.その他(1)手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。 (2)申請書等及び確認資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。 (3)落札者は、6(1)の確認資料に記載した配置予定の事業管理責任者及び従事者を当該事業に配置すること。 (4)入札公告に係る発注案件の事業に適用される関東森林管理局署等入札心得については、6(2)②において受領すること。 なお、関東森林管理局ホームページの、「各種約款等」(https://wwwrinya.maff.go.jp/kanto/apply/publicsale/keiri/090929-3.html)からダウンロードすることもできる。 (5)関東局では、令和4年度から6年度の3年間に、「シカ柵の情報の収集の仕方を検討・試行し、情報を収集・分析することにより、維持管理コストを含めたシカ柵コストの把握手法を確立する」ことを目的とした技術開発課題に取り組むこととしており、本事業の受託者に対しても、点検作業の実施内容について取りまとめた調査シートの記入(1事業2箇所程度)の協力を依頼する場合があります。 別紙1暴力団排除に関する誓約事項当社(個人である場合は私、団体である場合は当団体)は、下記1及び2のいずれにも該当せず、また、将来においても該当しないことを誓約します。 この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。 また、貴署の求めに応じ、当方の役員名簿(有価証券報告書に記載のもの。 ただし、有価証券報告書を作成していない場合は、役職名、氏名及び生年月日の一覧表)を警察に提供することについて同意します。 記1.契約の相手方として不適当な者(1)法人等(個人、法人又は団体をいう。 )の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。 )の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。 以下同じ。 )が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。 以下同じ。 )又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。 以下同じ。 )であるとき(2)役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき(3)役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき(4)役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき(5)役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき2.契約の相手方として不適当な行為をする者(1)暴力的な要求行為を行う者(2)法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3)取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4)偽計又は威力を用いて分任契約担当官等の業務を妨害する行為を行う者(5)その他前各号に準ずる行為を行う者上記事項について、入札書の提出をもって誓約します。 「獣害防護柵点検業務委託」仕様書獣害防護柵点検業務委託は、委託契約書並びに本仕様書に基づき実施すること。 1.事業の目的(例)近年、ニホンジカの生息密度の増加及び生息範囲の拡大に伴い食害をはじめとした森林被害が全国共通の課題となっている。 関東森林管理局においては、捕獲による生息密度の適正化とともに獣害防護柵設置による防除事業を実施し、森林被害の未然防止に努めてきたものの、防護柵は支柱の傾斜や網の破損が生じやすく、その機能を維持するためには定期的なメンテナンスが不可欠なことから、主に職員実行での点検作業を行ってきたところである。 一方で、拡大造林期に植栽された人工林の多くが伐期齡を迎えるなか、林業の成長産業化のもと森林資源の有効活用や、齡級構成の平準化を目的とする主伐・再造林は年々増加し、同時に獣害防護柵の設置箇所数も増加しているなか、現場作業における臨時職員の高齢化等の問題から将来的に職員実行による点検作業の安定的な実施が困難になることが危惧されている。 これらのことから、本事業においては、主伐・再造林の循環を確実にすることや、点検作業の効率的な実施を目的として委託による獣害防護柵点検作業を実施するものである。 2.事業区域群馬県桐生市黒保根町宿廻字廣萱国有林401ろ林小班外(詳細は別紙「獣害防護柵点検業務実施計画書」及び「点検箇所位置図」のとおり)3.事業期間契約締結日の翌日から令和7年3月7日まで4.技術者の区分技術者の区分 職種区分 職務の内容管理技術者 技師(A) 事業が適切に実施されるよう、事業の実施に係る安全管理体制の確保や、責任者として事業全体を総括し、監督する権限を有する。 現場技術員 技術員 管理技術者の指示のもと、獣害防護柵の点検や簡易な補修を実行する。 また、点検結果を取り纏め管理技術者へ報告する。 現場作業員 普通作業員 現場技術員の指示のもと、獣害防護柵の点検及び簡易な補修を実行する。 5.実行及び安全管理体制(1)実行体制点検作業は、現場技術員1名及び現場作業員1名以上の複数人体制で実施すること。 (2)安全管理体制ア 管理技術者は現場技術員等の現場作業者の緊急連絡体制の構築に努めるとともに、現場作業者に周知、徹底させなければならない。 イ 特に狩猟期にあっては、蛍光色等の目立ちやすい上着や橙色の保安帽を着用するなど狩猟事故の未然防止に努めること。 6.点検項目等別紙「獣害防護柵点検業務実施計画書」に示された点検箇所、頻度について下記に基づき点検すること。 (1)目視による点検獣害防護柵の仕様に応じて金網やネットの破損状況や支柱の傾斜等の異常を確認するとともに、獣害防護柵内の野生鳥獣の侵入痕跡や防護柵内外の食害、剥皮被害の状況について様式点2「業務実績報告書」に記録する。 (2)簡易な補修点検において発見された破損のうち、傾斜した支柱の復元、ロープの張り替え及び張り具合の調整、ネットの破損箇所の部分補修及び張り具合の調整等の軽微である場合は補修を行う。 ただし、自然災害等に起因する大規模な損壊により特別な補修が必要と判断される場合は様式点2「業務実績報告書」に補修の緊急性や規模を記録したうえで速やかに監督職員に報告することとし、監督職員との協議により対応を決定するものとする。 なお、軽微な補修を実施した箇所や、対応が困難な大規模な損壊を発見した場合は当該箇所を図面に記し業務実績報告書に添付すること。 (3)実行記録写真ア 点検にあたっては小班毎に作業開始と完了時に写真を撮影しておくこと。 イ 獣害防護柵の破損等により野生鳥獣が防護柵内への侵入が確認された場合は、植栽木への食害や剥皮被害等の異常の有無を確認しその状況を撮影すること。 また、簡易な補修を実施した場合は、補修前後を撮影することとし、補修が困難と判断された場合は当該箇所の状況を撮影のうえ速やかに業務実績報告書により監督職員へ報告すること。 ウ 被写体には次に示す内容を記載した黒板等を添えなければならない。 ① 事業名② 場所③ 作業内容④ 日時⑤ その他記事等7.点検結果報告様式点2「業務実績報告書」は点検日毎に整理することとし、週に一度取り纏めのうえその写しを監督職員へファクシミリや電子メールにて報告すること。 ただし、自然災害等により特別な補修が必要と判断された場合は速やかに監督職員あて報告するものとする。 8.物品管理(1)貸与を受けた物品並びに本委託事業において調達した物品について、善良なる注意をもって管理し、紛失、損傷等により使用できなくなった場合は、直ちに監督職員に報告しなければならない。 (2)貸与物品並びに調達物品について適正に管理することとし、6(2)に定める補修を行った場合は、その材料名や使用量を様式点2「業務実績報告書」に記録しておくこと。 (3)補修物品に不足が生じるおそれがある場合は、速やかに監督職員に報告し、その指示を受けること。 9.打合せ本事業実施にあたって、着手時、中間時、報告書作成時に監督職員と打合わせを行うこと。 10.その他(1)業務に必要となる作業服、靴等は受注者が準備すること。 また、狩猟期においては蛍光色等の目立ちやすい衣服を着用し、安全管理に努めること。 (2)業務に必要となる自動車は受注者が準備すること。 また、交通事故防止を徹底し、万一事故が発生した場合は受注者の責で処置すること。 (3)関係法令等を遵守し、安全等に十分に配慮すること。 (4)業務に必要となる図書、機器等は受注者が準備すること。 (5)業務に使用するパソコン、記録媒体等については、盗難、破壊、情報の流出等がないよう受注者において厳重に管理し、コンピューターウィルスへの感染がないようウィルスチェックソフトを導入する等の必要な措置を受注者において実施すること。 また、情報の流出等不正な行為があった場合は、直ちに監督職員に連絡し、契約期間が満了した後は、ハードディスク等に保存されたデータは完全に消去すること。 (6)本仕様書並びに契約書の内容に疑義が生じた場合は監督職員と協議のうえ決定する。 (7)受託者は、事業の実施に当たり、関連する環境関連法令を遵守するとともに、新たな環境負荷を与えることにならないよう、生物多様性や環境負荷低減に配慮した事業実施及び物品調達、機械の適切な整備及び管理並びに使用時における作業安全、事業所や車両・機械などの電気や燃料の不必要な消費を行わない取組の実施、プラスチック等の廃棄物の削減、資源の再利用等に努めなければならない。 11.委託事業における人件費の算定等の適正化について受託者は、別添「委託事業における人件費の精算等の適正化について」に基づき、委託事業に係る人件費を算出するとともに、人件費明細書を作成し、直接作業時間を確認することができる書類を整備しなければならない。 なお、人件費明細書及び直接作業時間を確認することができる書類については、検査の際に提示しなければならない。 点検場所 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 計 作設年 種類広萱国有林401ろ林小班シカ防護柵延長637m1回 1回 1回 3回 H28 ネット赤面国有林411い林小班シカ防護柵延長610m1回 1回 2回 H30 ネット赤面国有林418へ1林小班シカ防護柵延長1160m1回 1回 2回 R1 金網赤面国有林421い林小班シカ防護柵延長1328m1回 1回 2回 H21 金網麦久保国有林422り1林小班シカ防護柵延長3597m1回 1回 2回 H30 金網ヤヨウ国有林425に1,2林小班シカ防護柵延長1973m1回 1回 2回 H30 ネットヤヨウ国有林425に1,2林小班シカ防護柵延長568m1回 1回 2回 H30 金網ヤヨウ国有林436り林小班シカ防護柵延長1308m1回 1回 1回 3回 H29 ネット高倉上国有林438は1林小班シカ防護柵延長1350m1回 1回 2回 R3 金網奥山国有林444ほ,ち1林小班シカ防護柵延長1521m1回 1回 2回 H30 ネット高戸山国有林448ぬ林小班シカ防護柵延長695m1回 1回 2回 H30 ネット高戸山国有林448の林小班シカ防護柵延長1750m1回 1回 2回 R4 金網高戸山国有林448お1林小班シカ防護柵延長3200m1回 1回 2回 R5 金網高戸山国有林448く林小班シカ防護柵延長2450m1回 1回 2回 R4 金網小夜戸国有林450ぬ1,2林小班シカ防護柵延長1060m1回 1回 2回 R1 金網小夜戸国有林450わ,れ1林小班シカ防護柵延長1694m1回 1回 2回 R1 ネット小夜戸国有林451か林小班シカ防護柵延長708m1回 1回 2回 H30 ネット小夜戸国有林452か林小班シカ防護柵延長1740m1回 1回 2回 R4 金網釈迦堂国有林455へ林小班シカ防護柵延長940m1回 1回 2回 R5 金網大崩国有林455り1,ぬ1林小班シカ防護柵延長3590m1回 1回 2回 R2 金網高畑国有林457ろ1,ろ3林小班シカ防護柵延長1020m1回 1回 2回 R1 金網高畑国有林457は1林小班シカ防護柵延長630m1回 1回 2回 R1 金網入山国有林458わ林小班シカ防護柵延長690m1回 1回 2回 R5 金網入山国有林458か林小班シカ防護柵延長985m1回 1回 2回 R1 金網入山国有林460つ林小班シカ防護柵延長940m1回 1回 2回 R5 金網残馬国有林461ち,ぬ林小班シカ防護柵延長1810m1回 1回 2回 H30ネット金網残馬国有林462い3林小班シカ防護柵延長1560m1回 1回 1回 3回 H21 金網合  計 9回 11回 10回 13回 14回 57回獣害防護柵点検業務実施計画書【1/1】 水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)点検箇所位置図水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)点検箇所位置図 令和  年  月  日 分任支出負担行為担当官住 所○○-1商号又は名称○○株式会社代 表 者 氏 名代表取締役 ○○ ○○    ㊞ (様式資3)5.上記の2~4の内容を証明するための書面(資格・受講に関する証明書(免許、修了証)の写し)2.入札公告の3(9)①に定める配置予定の管理技術者の状況等を記載した書面 (様式資2)従事者)の社会保険等の加入状況を記載した書面。 (様式資4)4.入札公告の2(10)に定める配置予定の従事者(管理技術者、現場技術員及び作業1.入札公告の2(3)及び(4)を証明する書面(令和5・6・7年度全省庁統一の一般競争合はその旨を明記すること。 )参加資格の「資格審査結果通知書」の写し)(一般競争参加資格の申請中である場3.入札公告の3(9)②に定める配置予定の現場技術員の状況等を記載した書面様式資1記 令和6年8月22日付けで入札公告のありました水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)に係る競争に参加する資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。  なお、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条の規定に該当する者でないこと及び添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。 競争参加資格確認申請書  群馬森林管理署長 野畑 直城  殿様式資2法人名:○○株式会社配置予定の管理技術者の状況 ※1 用紙の大きさは、日本工業規格A列4とする。  ※2 公告において明示した参加資格が確認できる具体的内容を記載すること。  ※3 管理技術者を直接雇用していることを証明するため、採用通知書の写し、雇用通知の写   し、その他社員であることを証するもののいずれかで確認できる資料を添付すること。  ※4 必要資格の取得を証明するため実務経験を証明できる資料を添付すること。 入札公告3(9)①に定める実務経験の概要      氏  名 項  目法   人   名様式資2法人名:○○株式会社入札公告3(9)②に定める事項の概要 ※1 用紙の大きさは、日本工業規格A列4とする。  ※2 公告において明示した参加資格が確認できる具体的内容を記載すること。  ※3 現場技術員を直接雇用していることを証明するため、採用通知書の写し、雇用通知の写   し、その他社員であることを証するもののいずれかで確認できる資料を添付すること。  ※4 実務経験等を証明できる資料を添付すること。 配置予定の現場技術員の状況      氏  名 項  目法   人   名様式資4フリガナ氏  名 健康保険 年金保険 雇用保険○○ ○○ 名称○○ ○○ 番号名称番号名称番号名称番号名称番号名称番号名称番号名称番号名称番号名称番号従事者名簿1 2 3 4社会保険等10備 考5 6 9 7 8農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け チェックシート令和 年 月 日林野庁事業者名記入者 役職・氏名業種(○を付ける。 複数選択可)素材生産/造林・保育/その他( )雇用労働者の有無 有 / 無記入日 令和 年 月 日現在の取組状況をご記入下さい。 具体的な事項○:実施×:実施していない△:今後、実施予定-:該当しない1 作業安全確保のために必要な対策を講じる1-(1) 人的対応力の向上1-(1)-①作業事故防止に向けた方針を表明し、具体的な目標を設定する。 1-(1)-②知識、経験等を踏まえて、安全対策の責任者や担当者を選任する。 1-(1)-③作業安全に関する研修・教育等を受ける。 また、作業安全に関する最新の知見や情報の幅広い収集に努める。 1-(1)-④ 適切な技能や免許等が必要な業務には、有資格者を就かせる。 1-(1)-⑤職場での朝礼や定期的な集会等により、作業の計画や安全意識を周知・徹底する。 1-(1)-⑥ 安全対策の推進に向け、従事者の提案を促す。 1-(2) 作業安全のためのルールや手順の順守1-(2)-① 関係法令等を遵守する。 具体的な事項○:実施×:実施していない△:今後、実施予定-:該当しない1-(2)-②高性能林業機械やチェーンソー等、資機材等の使用に当たっては、取扱説明書の確認等を通じて適切な使用方法を理解する。 1-(2)-③ 作業に応じ、安全に配慮した服装や保護具等を着用する。 1-(2)-④日常的な確認や健康診断、ストレスチェック等により、健康状態の管理を行う。 1-(2)-⑤作業中に必要な休憩をとる。 また、暑熱環境下では水分や塩分を摂取する。 1-(2)-⑥作業安全対策に知見のある第三者等によるチェック及び指導を受ける。 1-(3) 資機材、設備等の安全性の確保1-(3)-①燃料や薬剤など危険性・有害性のある資材は、適切に保管し、安全に取り扱う。 1-(3)-② 機械や刃物等の日常点検・整備・保管を適切に行う。 1-(3)-③資機材、設備等を導入・更新する際には、可能な限り安全に配慮したものを選択する。 1-(4) 作業環境の改善1-(4)-①職場や個人の状況に応じ、適切な作業分担を行う。 また、日々の健康状態に応じて適切に分担を変更する。 1-(4)-②高齢者を雇用する場合は、高齢者に配慮した作業環境の整備、作業管理を行う。 1-(4)-③安全な作業手順、作業動作、機械・器具の使用方法等を明文化又は可視化し、全ての従事者が見ることができるようにする。 1-(4)-④ 現場の危険箇所を予め特定し、改善・整備や注意喚起を行う。 1-(4)-⑤ 4S(整理・整頓・清潔・清掃)活動を行う。 1-(5) 事故事例やヒヤリ・ハット事例などの情報の分析と活用具体的な事項○:実施×:実施していない△:今後、実施予定-:該当しない1-(5)-①行政等への報告義務のない軽微な負傷を含む事故事例やヒヤリ・ハット事例を積極的に収集・分析・共有し、再発防止策を講じるとともに危険予知能力を高める。 1-(5)-② 実施した作業安全対策の内容を記録する。 2 事故発生時に備える2-(1) 労災保険への加入等、補償措置の確保2-(1)-①経営者や家族従事者を含めて、労災保険やその他の補償措置を講じる。 2-(2) 事故後の速やかな対応策、再発防止策の検討と実施2-(2)-①事故が発生した場合の対応(救護・搬送、連絡、その後の調査、労基署への届出、再発防止策の策定等)の手順を明文化する。 2-(3) 事故時の事業継続のための備え2-(3)-①事故により従事者が作業に従事ができなくなった場合等に事業が継続できるよう、あらかじめ方策を検討する。 (様式1) 分任支出負担行為担当官 群馬森林管理署長 野畑 直城 殿受託者住 所氏 名 印1.事業内容 (1)事業の目標 (2)実施期間2.事業予算 (1)収入の部 (2)支出の部注1.備考欄には、各区分ごとの経費に係る算出基礎を記入し、必要がある場合は説明を付 すること。 2.人件費については、別紙人件費明細書に基づき、経理しておくこと。 3.原則として区分毎に消費税込みの金額で表示するものとするが、これによりがたいと きは消費税の項目を設けて表示することができるものとする。 委託費区 分 予算額委託事業計画書「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」区 分 予算額 備 考備 考計 (3)物品購入計画(物品の購入がある場合)単 価 金 額(注)記載する品目は、原形のまま比較的長期の反復使用に耐えうるもののうち取得価格が 50,000円以上の物品とする。 3.再委託先等(再委託がある場合) (1)氏名または名称 (2)住所 (3)業務の範囲 (4)必要性及び契約金額備 考購入予定員 数 使用目的 規 格 品 目(様式2)氏名委託事業従事日数(A)勤務日数当り単価(B)注1 (A)は、委託事業従事予定日数を記入すること。 2 (B)は、1日当り単価積算表から記入すること。 ○1日当り積算単価表氏名 給与 賞与社会保険等事業主負担退職金引当金計(A)1日当り単価(A)/勤務日数注1 給与には、各種手当等を含めるものとする。 2 委託事業に係る年度(4月~3月)の支給実績等を記入すること。 3 年間勤務日数は、受託団体の就業規則等の定める就労日数とする。 「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」人件費(A)×(B)人件費明細書職名等(様式3)受託者名:「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」事業工程表項 目 単位 数量月 月10 20 10 20 10 20月10 20月10 20月 月10 20月10 20月10 20 10 20備 考10 20月 月(様式4)事業管理責任者その他従事者等の有資格表氏 名 従事用務 備 考事業組織表「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」(様式5)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 殿受託者品名 品質規格 数量単価(円)価格(円)引渡場所 返納場所 備考国からの支給材料(貸与品)等調書 国から受けた下記の貸与品については、令和 年 月 日に借用しました。 記(様式6)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城 殿受託者住 所氏 名 印1.中止(廃止)の理由2.中止(廃止)しようとする事業計画または事業内容 (1)事業について (2)経費について (3)経費支出状況 月 日現在支払済額3.変更経費区分 (1)事業について (2)経費について (3)経費支出状況名 称 数 量 単 価 金 額区 分 支出予定額算出基礎委託事業計画中止(廃止)申請書 令和 年 月 日付け契約の「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」について、下記のとおり事業を中止(廃止)したいので、契約書第○条第○項の規定により承認されたく申請します。 記中止に伴う不用額備 考 支出予定額 残 額 区 分(様式7)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城 殿受託者住 所氏 名 印1.変更の理由2.変更する事業計画または事業内容3.変更経費区分(注)記載方法は、別に定めのある場合を除き、委託事業計画書の様式を準用し、変更 に係わる部分についてのみ当初計画(上段括弧書)と、変更計画(下段裸書)を明 確に区分して記載すること。 委託事業計画変更承認申請書 令和 年 月 日付け契約の「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」について、下記のとおり変更したいので、契約書第○条第○項の規定により承認されたく申請します。 記(様式8)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城 殿受託者住 所氏 名 印1,再委託先の相手方の住所及び氏名 住所: 氏名:2.再委託の業務範囲3.再委託の必要性4.再委託の金額5.その他必要な事項注1.申請時に再委託先及び再委託の契約金額(限度額を含む。 )を特定できない事情がある ときは、その理由を記載すること。 なお、再委託の承認後に再委託先及び再委託の金額が決定した場合は、当該事項をこの 書式に準じて、その旨報告すること。 2.再委託の承認後に再委託の相手方、業務の範囲又は契約金額(限度額を含む。 )を変更 する場合には、あらかじめ甲の承認を受けなければならない。 3.契約の性質に応じて、適宜、様式を変更して使用すること。 委託契約再委託承認申請書 令和 年 月 日付け契約の「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」について、下記のとおり再委託したいので、契約書第○条第○項の規定により承認されたく申請します。 記(様式9)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城 殿受託者住 所氏 名 印1.委託事業により取得した物品単価 金額2.使用できなくなった理由備考記 令和 年 月 日付け契約の「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」により取得した物品について、下記の理由により使用できなくなった旨報告します。 使用不能報告書品目 規格 数量購 入年月日耐用年数購入実績(様式10)委託事業名 水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)品 名物 品 番 号取得年月日 令 和 年 月 日備 考物 品 標 示 票【物品標示票例】(様式11)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城 殿受託者住 所氏 名 印1.事業の実施状況 ア 捕獲内容 イ 事業実施期間 ウ 担当者 エ 事業の成果2.事業予算 (1)収入の部 (2)支出の部注1.備考欄には、各区分ごとの経費に係る算出基礎を記入し、必要がある場合は説明を付 すること。 2.人件費については、別紙人件費明細書に基づき、経理しておくこと。 令和 年 月 日付け契約の水沼・桐生地区獣害防護柵点検委託事業(R5明許)について、下記のとおり事業を実施したので、契約書代○条の規定により、その実績を報告します。 記区 分 予算額備 考備 考「水沼・桐生地区獣害防護柵点検委託事業(R5明許)」委託費予算額 区 分委託事業実績報告書 (3)物品購入実績(物品を購入した場合)単 価 金 額(注)契約時の物品購入計画に掲げるもののほか、物品購入計画以外に購入した物品があっ た場合に記載する品目は、物品購入計画を作成する場合と同様とする。 また、購入する こととなった理由を備考欄に記載すること。 備 考購入予定員 数 規 格 品 目 使用目的(様式12)氏名委託事業従事日数(A)勤務日数当り単価(B)注1 (A)は、委託事業従事予定日数を記入すること。 2 (B)は、1日当り単価積算表から記入すること。 ○1日当り積算単価表氏名 給与 賞与社会保険等事業主負担退職金引当金計(A)1日当り単価(A)/勤務日数注1 給与には、各種手当等を含めるものとする。 2 委託事業に係る年度(4月~3月)の支給実績等を記入すること。 3 年間勤務日数は、受託団体の就業規則等の定める就労日数とする。 職名等「水沼・桐生地区獣害防護柵点検委託事業(R5明許)」人件費(A)×(B)人件費明細書(実績)(様式13)4月分 所属:○○ 役職:○○ 氏名:○○ ○○ 時間外手当支給対象者か否か5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 業務時間及び業務内容1 2 3 4 ・ ・ ・3031合計勤務時間管理者 所属:○○ 氏名:○○ ○○ 印【「水沼・桐生地区獣害防護柵点検委託事業(R5明許)」業務日誌例】(様式14)単 価 金 額注)取得年月日欄には取得物品の検収を行った年月日、耐用年数欄には減価償却資産の耐用年数等に関する省令(昭和40年大蔵省令第15号)に規定する耐 用年数を、事業終了後の措置状況欄には委託事業終了後に行った処分等(国へ引き渡し、継続使用、廃棄等)を記載すること。 備考欄には、物品番号そ の他必要な事項を記載すること。 「水沼・桐生地区獣害防護柵点検委託事業(R5明許)」物品管理簿使用目的取 得年月日耐用年数 保管場所事業終了後の措置状況備考購入金額品 名 規 格 員 数(様式15)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 殿受託者品名 品質規格 数量単価(円)価格(円)引渡場所 返納場所 備考○○○○○○○○ ○○ ○○ 殿 令和 年 月 日付けにより貸与した上記物品について、返納したことを認める。 令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城国からの支給材料(貸与品)等返納届 国から受けた貸与品について、下記のとおり返納します。 記(様式16)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城 殿受託者住 所氏 名 印 振 込 先: 口座名義:事業完了年月日「水沼・桐生地区獣害防護柵点検委託事業(R5明許)」精算払請求書 令和 年 月 日付け契約の水沼・桐生地区獣害防護柵点検委託事業(R5明許)について、下記により委託費金○○○円也を精算払により支払されたく請求します。 記委託費 請求額(様式17)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城 殿受託者住 所氏 名 印1.継続使用を要する物品単価 金額2.同種の事業の目的・事業内容 (1)目的 (2)事業内容 (3)継続使用する理由 (注)継続使用申出書は、委託事業実績報告書提出の際に併せて提出すること。 「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」備考記 令和 年 月 日付け契約の「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」により取得した物品について、下記の理由により継続使用いたしたく申し出ます。 継続使用申出書品目 規格 数量購 入年月日耐用年数購入実績(様式18)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城 殿受託者住 所氏 名 印1.収益を得た物品単価 金額2.売払処分等年月日 令和 年 月 日3.売払処分等の金額円4.売払処分等の種別 売払または賃貸借「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」収益納付報告書 令和 年 月 日付け 第 号の引渡不要通知書を受け、取得物品を売払処分等したところ、収益を得たことを報告します。 なお、収益額は指示により国庫に納付します。 記品目 規格 数量購 入年月日耐用年数購入実績備考(様式19)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城 殿受託者住 所氏 名 印1.引渡の延長を要する物品単価 金額2.延長理由3.延長後の引渡期日(注)延長する期間は6ヶ月を超えることが出来ない。 「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」引渡延長申請書 令和 年 月 日付け 第 号の引渡指示書により指示のあった取得物品について、下記の理由により直ちに引き渡すことが難しいため、引渡の延長を申請します。 記品目 規格 数量購 入年月日耐用年数購入実績備考(様式20)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城 殿受託者住 所氏 名 印1.継続使用している物品単価 金額2.使用状況「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」使用状況報告書 令和 年 月 日付け 第 号により継続使用の承認のあった取得物品について、下記により使用状況を報告します。 記品目 規格 数量購 入年月日耐用年数購入実績備考(様式21)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城 殿受託者住 所氏 名 印1.継続使用している物品単価 金額2.事業の実施状況 (1)調査項目及び調査対象 (2)事業実施期間 (3)事業の成果(またはその概要)3.継続使用している物品の使用状況4.同種の事業を中止する理由「水沼・桐生地区獣害防護柵点検業務委託(R5明許)」継続使用終了(中止)実績報告書 令和 年 月 日付け 第 号により継続使用の承認のあった取得物品に係る同種の事業を狩猟(中止)しましたので、その実績を報告します。 記品目 規格 数量購 入年月日耐用年数購入実績備考(様式点1)分任支出負担行為担当官群馬森林管理署長 野畑 直城 殿受託者住 所氏 名 1.委託事業名 2.委託費の限度額 3.履行期限 4.管理技術者氏名 5.現場技術員氏名管理技術者等選任通知書令 和 年 月 日 令和 年 月 日付けにより契約を締結した下記事業について、管理技術者及び現場技術員を選任したので通知します。 記機密性○情報 ○○限り(様式点2)  監督職員 ○○ ○○  殿現場技術員 ○○ ○○  印1.点検月日2.点検場所、時間実働時間 林小班 備考:::::3.点検結果、補修内容等林小班4.獣害防護柵内外における野生鳥獣による食害等の状況林小班5.その他特記事項6.写真、図面等  別添のとおり点検結果点検結果業務実績報告書時 間:    ~    ::    ~    ::    ~    ::    ~    ::    ~    :
description添付資料
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入札資料
https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/apply/publicsale/gunma/20240822-0223-01.html

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