令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事
期限情報:
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発注機関
地域
山口県
公開日
2024年08月27日
提出期限
未指定
案件概要
令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事
光市公告第57号条件付き一般競争入札を行うため、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。
令和6年8月27日光市長 市 川 熙1 工事概要工 事 名 令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事工 事 場 所 光市室積六丁目地先工 事 内 容橋長:62.12m 全幅員:2.5m現場塗装工 一式グレーチング撤去・復旧 一式主桁補強工 一式橋脚補強工 一式手摺補修工 一式仮設工 一式工 期 契約締結の日の翌日から令和7年3月14日まで2 入札参加のための必要な資格要件(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。
(2) 令和6年度光市建設工事等競争入札参加資格者名簿に登録され、資格が有効であること。
(3) この公告の日から入札の日までの間のいずれの日においても市の指名停止期間中等でないこと。
(4) 建設業法(昭和24年法律第100号)による営業停止期間でないこと。
(5) 相互に資本関係又は人的関係のある者が同一案件に参加していないこと。
(6) 会社更生法(平成14年法律第154号)の規定による更生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの更生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。
(7) 民事再生法(平成11年法律第225号)の規定による再生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの再生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。
3 許可・実績等4 入札日程等入札参加資格確認申請書等の入手期間及 び 入 手 方 法令和6年9月9日(月)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。
入札参加資格確認申請書等提出書類様式第1号及び様式第3号※ 光市が発注した工事を施工実績とする場合は、様式第3号に添付する証明書は不要とする。
入札参加資格確認申請書等の提出期限・場所令和6年9月9日(月)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所入札監理課に持参すること(光市の休日に関する条例(平成16年光市条例第 2号)第 1条第 1項に規定する市の休日(以下「休日」という。
)を除く。
)。
入札参加資格確認通知 令和6年9月11日(水)確認通知は、ファクシミリで行う。
設計図書の閲覧方法令和6年9月18日(水)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所農林水産課で閲覧すること(休日を除く。
)。
設計図書の入手方法 令和6年9月18日(水)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。
設計図書に係る質 問 期 限令和6年9月17日(火)正午まで光市役所入札監理課にファクシミリで提出すること。
FAX 0833-72-6166入 札 参 加 形 態 単体企業工 事 の 種 類 塗装工事建 設 業 の 許 可 一般建設業又は特定建設業業 者 の 区 分建設業の種類 塗装工事業等 級 -所 在 市内業者施 工 実 績平成26年4月1日以降、国又は地方公共団体その他の公共法人(法人税法(昭和40年法律第34号)別表第1に掲げる公共法人をいう。
)が発注した塗装工事(請負代金の額が500万円以上であるもの)を単体企業で元請負人として施工した実績を有していること。
ただし、公告日の前日までに完了しているものに限る。
配置予定技術者他の工事の専任でない者※ 配置予定技術者は、この公告の日の3箇月以上前から入札参加希望者と直接かつ恒常的な雇用関係があること。
設計図書に係る質 問 回 答光市入札監理課のホームページに掲載入札書比較価格 事後公表入 札 方 式 持参によること。
工 事 内 訳 書 入札書と同時提出のこと。
入 札 日 時 令和6年9月19日(木)午前9時入 札 場 所 光市役所3階 大会議室1号積算内容確認依頼期間令和6年9月19日(木)午後1時から令和6年9月20日(金)午後5時15分まで落 札 決 定 日 令和6年9月24日(火)落札決定日は予定日であり、積算内容確認依頼書の提出、低入札価格調査等があったときは後日となります。
5 契約条項光市財務規則(平成16年光市規則第47号)及び光市工事請負規則(令和3年光市規則第20号)の例による。
6 入札の無効光市財務規則及び光市建設工事等一般競争入札実施要綱(平成20年光市告示第75号)の例による場合7 入札保証金等入 札 保 証 金 免除契 約 保 証 金 納 付 契約金額の10%以上支 払 条 件前 金 払 あり部 分 払 なし完 成 払 あり8 調査基準価格の設定調査基準価格の設定 あり9 その他1から8までに定めのない事項については、光市財務規則、光市建設工事等一般競争入札実施要綱及び光市建設工事等競争入札心得による。
現 場 説 明 書令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事光市室積六丁目 地先工 期 完成の時期 令和7年3月14日 施工日数:-日免除契約金額の100分の10以上-光市工事請負規則によるなし低入札価格調査制度土木系工事特 記 事 項工 事 名工 事 場 所入 札 保 証 金契 約 保 証 金契約保証の提出期限前 払 金部 分 払 い適 用 す る 制 度そ の 他新型コロナウイルス感染症対策については国土交通省HPに掲載しておりますので、ご確認ください。
https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk1_000181.html 工 事 名 令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事 工事場所 光市 室積六丁目 地先〔特 記 事 項〕・グレーチングは以下のことに留意すること 撤去したグレーチングの処分については別途協議する。
・令和6年12月1日から令和7年1月31日まで施設を閉園するので、 工事施工中に施設利用者の利用が困難な工種についてはこの 期間内に完了させること。
・工事着手にあたり周辺住民への事前の周知を徹底すること。
特 記 仕 様 書1 本工事は、契約後、受注者の希望により「週休2日」を実施する「週休2日モデル工事」の対象工事です。
受注者は、契約後、速やかに「週休2日」の実施希望の有無について、発注者と書面で協議すること。
2 受注者は、「週休2日」の実施を希望する場合、施工計画書の提出前までに「週休2日」の確保に必要な工期について、発注者と協議するものとする。
発注者において、協議のあった必要工期の妥当性を確保し、工期延伸の妥当性を確認し、工期延伸の妥当性が確認できた場合には、工期延伸に係る契約変更を行うものとする。
3 受注者は、「週休2日」を実施する場合、4週6休以上現場を閉所すること。
災害時等の緊急対応及び品質管理・安全管理等のため、やむを得ず現場閉所を計画していた日(休工日)に現場作業を行う場合は、原則、当該週に休工日を振替できるものとする。
この場合は、事前に振替日とその理由について、監督職員と協議すること。
4 受注者は、「週休2日」または「4週6日休以上」の確保が確認できる計画工程表を作成し、施工計画書に添付して監督職員に提出すること。
5 受注者は、計画工程表に基づく「週休2日」の実施状況がわかるよう、毎月の実施工程表を作成し、提出すること。
6 「週休2日」を確認する期間は、現場作業着手日から現場作業完了日までとする。
7 提出資料への虚偽の記載等が工事中又は工事完了後に判明した際には、不誠実な行為として取り扱う場合がある。
8 週休2日モデル工事の課題を把握するため、アンケート調査を行う場合は、協力を行うこと。
9 その他、「週休2日モデル工事」の実施要領による。
「週休2日モデル工事」 特記仕様書入札条件及び指示事項入札条件 1 入札の執行落札者を決定するに当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札書を提出する者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 契約保証金落札者は、現場説明書において契約保証金を「契約金額の100分の10以上」とした場合は、契約金額の100分の10以上の契約保証金を納付すること。
ただし、国債(利付国債に限る。
)の提供又は金融機関、若しくは公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証又は債務の不履行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約を締結した場合は、契約保証金を免除する。
3 配置技術者契約後の主任技術者又は監理技術者の変更は、「監理技術者制度運用マニュアルについて(平成16年3月1日国総建第315号)」における「2-2監理技術者等の設置」の「(4)監理技術者の途中交代」に記載された事由による場合のみとする。
4-14-2指示事項1 施工管理基準等受注者は、土木工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の「山口県土木工事共通仕様書」及び「山口県土木工事施工管理基準」によること。
なお、港湾工事及び港湾海岸工事(工事名に「○○港」と付いている工事)の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の「山口県土木工事共通仕様書(港湾編)」及び「山口県土木工事施工管理基準(港湾編)」によること。
これらの共通仕様書、施工管理基準は、県技術管理課HPを参照のこと。
(http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/index/ )2 工事の仕様当該工事の施工条件並びに仕様及び特記事項は、施工条件書並びに設計書及び特記仕様書のとおりとする。
3 法令の遵守(1) 受注者は、工事の施工に当たっては、関係法規を遵守し、常に適切な管理を行うものとする。
(2) 受注者は、工事の施工に当たって、土砂等を運搬するときは、道路交通法(過積載の防止等)、貨物自動車運送事業法(委託運送時の許可業者の使用等)等の関係法令を遵守すること。
また、車両制限令第3条における一般的制限値を超える車両を通行させるときは、事前に道路法第47条の2に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出すること。
(3) 受注者は、工事に使用する工事車両について、道路運送車両法(昭和26年法律第185号)第48条の規定による定期点検整備を確実に実施すること。
4 産業廃棄物施工条件書、設計書、特記仕様書等で産業廃棄物の最終処分が指定されている場合は、産業廃棄物税として処分量1トン当たり1,000 円を見込むこと。
また、処分方法の変更等により、課税対象とならなくなった場合は、当該金額を減じた額で変更契約する。
5 下請予定及び施工体制台帳等受注者は、下請けの有無や下請金額にかかわらず、全て「下請予定表」を工事着手前までに提出することとし、下請契約を締結した場合は「施工体制台帳の写し」及び「施工体系図の写し」を下請工事の着手前までに提出すること。
なお、施工体制に変更が生じた場合は、その都度提出すること。
詳細は、「適正な下請契約及び施工体制確保について」(https://www.city.hikari.lg.jp/material/files/group/21/tekiseinasitauke_1.pdf)を参照のこと。
6 市内産資材の活用受注者は、施工する工事に要する資材の調達に当たり、市内産資材の購入及び市内取扱業者からの購入に努め、使用材料については、「工事材料使用承諾願」により承諾を得ること。
7 市内業者の下請活用受注者は、本工事の施工において、やむを得ず工事の一部を下請負に付す場合は、市内建設業者の活用に努めること。
4-3指示事項 8 下請及び資材の利用状況報告受注者は、工事請負代金が3,000万円以上の工事については、完成検査終了後2週間以内に「下請工事発注・資材利用状況報告書」を提出すること。
9 排出ガス対策受注者は、工事の施工に当たっては、国土交通省により排出ガス対策型建設機械として指定された建設機械の中から、施工条件書又は特記仕様書において、特に指定がある場合は、指定した基準の排出ガス対策型建設機械を使用すること。
これによりがたい場合、受注者は、使用する建設機械(機械の名称、メーカー名、形式、指定番号等)について監督職員と協議し、承諾を得ること。
※排出ガス対策型建設機械の指定状況については国土交通省HPを参照のこと。
(http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/constplan/sosei_constplan_fr_000002.htm)10 建設リサイクル(1) 当該工事が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下「法」という。
)の対象工事である場合は、次の各号によらなければならない。
ア 工事契約日前までに、監督職員へ説明書により説明を行うこと。
イ 法第13条及び省令第4条の規定する書類を監督職員に提出すること。
ウ 契約書に記載する解体工事に要する費用等は、受注者から提出される法第13条及び省令第4条に基づく書面に基づき作成される。
エ 法第13条及び省令第4条に基づく書面の作成方法は以下のとおりとする。
(ア) 解体工事に要する費用及び再資源化に要する費用は直接工事費とする。
(イ) 再資源化に要する費用は、再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとする。
オ 再資源化に要する費用の変更は、数量増減のみの変更とし、再資源化に要する単価は正当な理由がある場合を除いて原則変更しない。
(2) 受注者は、「建設副産物適正処理推進要綱」(平成14年5月国土交通省)、「建設廃棄物処理指針」(平成23年3月環境省)に基づき、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を作成し、施工計画書の「再生資源の利用の促進」に関する事項として監督職員に提出すること。
また、工事完了後は、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を作成し、監督職員に提出すること。
再生資源利用〔促進〕計画書及び実施書は、原則として建設副産物情報交換システム(COBRIS)により作成することとし、工事完了後に工事登録証明書を提出すること。
なお、COBRISにより作成できない場合は、県技術管理課HPに掲載の「再生資源利用〔促進〕計画書・実施書」により作成することとし、工事完了後に「再生資源利用〔促進〕実施書」のEXCELデータを提出すること。
※建設副産物情報交換システムを参照のこと。
(http://www.recycle.jacic.or.jp/ )11 中間検査原則として、請負対象設計額3,000万円以上の工事については1回、1億円以上の工事については2回、中間検査を実施すること。
また、当該工事が低入札価格調査対象工事となった場合は、中間検査を1回以上実施すること。
なお、検査実施時期等については別途指示する。
7774-4指示事項 12 コリンズの登録受注者は、工事請負代金額500万円以上の工事について、コリンズ(工事実績情報システム)((一財)日本建設情報総合センター(以下、「JACIC」という。
))に基づき、「通知書」を作成し、監督職員の確認を受けた後に、JACICへ登録するとともに、JACIC発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出すること。
なお、提出の期限は以下のとおりとする。
(1) 受注時登録データの提出期限は、契約締結後、休日等を除き10日以内とする。
(2) 完了時登録データの提出期限は、工事完成後、休日等を除き10日以内とする。
(3) 施工中に、受注時登録データのうち、工期、現場代理人、主任技術者、監理技術者のいずれかに変更があった場合は変更があった日から、休日等を除き10日以内に変更データを提出すること。
13 各種調査への協力(1) 施工合理化調査等受注者は、国土交通省が実施する施工合理化調査(施工合理化調査、施工形態動向調査、施工状況モニタリング調査、諸経費動向調査、施工情報調査)の対象工事となった場合は、別に定める各調査の実施要領により調査表を作成し提出する等、必要な協力を行うこと。
(2) 建設副産物実態調査への協力について受注者は、国土交通省が実施する建設副産物実態調査対象工事となった場合は、調査表の提出等、必要な協力を行うこと。
14 暴力団等の排除(1) 暴力団等 (暴力団、暴力団関係企業など不当介入を行うすべての者をいう。
) から不当介入(不当要求及び工事妨害をいう。
)を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届け出ること。
なお、報告を怠り、後で判明した場合は、「光市建設工事等の契約に係る指名停止等措置要綱」別表の措置基準「不正又は不誠実な行為」に該当するものとして、指名停止措置を検討する。
(2) 暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、被害届を速やかに所轄の警察署に提出すること。
(3) 発注者及び所轄警察署と協力し不当介入の排除対策を講じること。
(4) 不当介入により工期の延長が生じると認められる場合は、規則の規定により発注者に工期延長等の請求を行うこと。
15 標示板の設置等工事現場に設置する「標示板」については、「道路工事現場における標示施設等の設置基準の一部改正について」、「道路工事現場における工事情報看板及び工事説明看板の設置について」及び「工事現場における大型の標示板について」によること。
これらについては、県技術管理課HP内の入札・契約に係る要綱等を参照のこと。
なお、記載内容、設置位置等については、監督職員と事前に協議すること。
(http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/nyukei/nyukei_youkou.html )16 電子納品県技術管理課HP掲載の「土木工事の電子納品実施要領」に基づき、電子納品を行うこと。
ただし、監督職員の承諾を得た場合は電子納品を実施しないことができる。
(http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/cals_ec/ )
フィッシングパーク光6 7.09. 5光 漁 港(西ノ浜)室 積 六 丁 目位 置 図 S=1:2500工事箇所
光 市 工 事 設 計 書工 事 名 令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事工 事 場 所 光市 室積六丁目 地先 工 事 仕 様(金抜き設計書)本工事は、山口県土木工事共通仕様書、山口県土木工事施工管理基準、漁港関係工事共通仕様書、特記仕様書及び、コンクリート標準仕様書によるほか、監督員の指示に従い施工するものとする。
設計書(金抜き)施 工 年 度 :路 線・河 川 名 :工 事(業 務)名 :工 事(業務)場 所 :箇 所 コ ー ド :発注者が求める仕様について設計書(金抜き)に記載するもののうち、発注者が求める仕様は以下に示すものとする。
(1) 目的物の設計数量(2) 工事に使用する材料の規格及び品質(3) 特記仕様書や施工条件書等に定めのあるものその他(注意事項)(1)入札時の見積りについて入札時の見積りにあたっての名称、規格、数量、単位等は、設計書(金抜き)によること。
(2)仮設、施工方法等仮設、施工方法その他工事の目的物を完成させるために必要な一切の手段については、特記仕様書、施工条件書等に定めがある場合を除き、受注者がその責任において定めるものとする。
従って、原則として変更設計の対象とはならない。
(3)建設機械の指定について設計書(金抜き)に記載されている建設機械の機種や規格等のうち、施工条件書等で指定していないものは、積算上参考として標準的な機種等記載しているものであり、指定事項ではない。
従って、原則として変更設計の対象とはならない。
(4)積算条件について設計書(金抜き)に記載されている現場固有の条件(施工条件(施工規模や土質等)、見積により決定した歩掛、現場条件により決まる交通誘導員の人数や仮設材の供用日数等、条件明示なしでは算出困難な日当り施工量や人役等)については、積算にあたって設定したものを積算上参考として記載しているものである。
従って、これらの条件に変更があった場合には設計変更の対象となる。
なお、施工代価表内の例のような表記は、当該施工代価表における積算条件を示している。
(例) A=1 土砂 B=1 オープンカット(5)週休2日の補正について週休2日モデル工事の補正対象となる単価コードについては、該当する工種の施工代価表の備考欄へ週休補正区分とこれに対応した補正率を記載している。
ただし、施工パッケージ型積算方式についてはこの記載がないため留意すること。
(例) 4週8休(×1.04) 令和 6 年度令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事 光市 室積六丁目 地先 総 括 情 報 表 頁 -事務所適用単価地区適用基準日【代価表の諸雑費】#09 … 単位数量当りの代価表の合計金額が、有効数字4桁になるように 所定の諸雑費率以内で端数を計上している。
#91, #92, #99 … 単位数量当りの代価表の合計金額が、有効数字4桁に なるように端数を計上している。
(※#01~#08では、有効数字4桁になるような端数計上はしていません。
)000267 光市 06 周南市(地区7除く),下松市,光市(旧市内) 00-06.08.01(0)工種 施工地域・工事場所区分 緊急工事 契約保証区分 週休補正区分 ICT補正区分 08 鋼橋架設 00 補正なし 00 通常工事 0% 01 金銭保証(0.04%) 00 補正なし 00 補正なし*本工事費* 内訳表 0 000306-679-0892-0000-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考本 工 事 費 X1000 桟橋 式 Y1205 1-桟橋塗装工 式 Y010101 2-桟橋補修塗装 式 Y01040901 3-現場塗装工 m2 Y0702230204 4-塗替塗装(清掃・水洗い)清掃・水洗い 394 m2 SDT00029 00 単第0 -0001 表 塗替塗装(素地調整)素地調整 394 m2 SDT00029 00 単第0 -0002 表 防食下地工 394 ㎡ V000001 00 単第0 -0003 表 下塗り塗装工1 394 ㎡ V000002 00 単第0 -0004 表 *本工事費* 内訳表 0 000406-679-0892-0000-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考下塗り塗装工2 394 ㎡ V000003 00 単第0 -0005 表 上塗り塗装工 394 ㎡ V000004 00 単第0 -0006 表 付属工 式 Y010101 2-付属設備工 式 Y12050505 3-グレーチング撤去・復旧 m3 Y0101010104 4-蓋版蓋版(各種) 40≧重量 6 枚 SDT00017 00 単第0 -0007 表 蓋版蓋版(各種) 40<重量≦170 7 枚 SDT00017 00 単第0 -0008 表 止め金具 PL-4.5*70*138 80 個 F000005 00 六角ボルト M22*15 切断面ローバル補修 80 個 F000006 00 *本工事費* 内訳表 0 000506-679-0892-0000-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考座金(ワッシャー) 丸M22 めっき 80 枚 F000007 00 主桁補強工 式 Y010101 2-現場鋼材溶接工 式 Y12021601 3-現場溶接鋼桁補強 m Y0702190101 4-現場溶接_橋梁補強すみ肉脚長6mm 14.4 m SPK23040320 00 単第0 -0009 表 SM400A(下フランジ)PL-9*220*1140 1 枚 F000008 00 SM400A(下フランジ)PL-9*220*1240 2 枚 F000009 00 SM400A(上フランジ)PL-12*65*1400 2 枚 F000010 00 橋脚補強工 式 Y010101 2-*本工事費* 内訳表 0 000606-679-0892-0000-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考現場溶接鋼桁補強工 式 Y07022803 3-橋脚補強 m Y0702190101 4-現場溶接_橋梁補強すみ肉脚長6mm 2.4 m SPK23040320 00 単第0 -0009 表 SM400A PL-9*270*550 R加工 1 枚 F000011 00 既設水中硬化型被覆撤去工 1 式 V000005 00 単第0 -0010 表 支柱鋼管部補修工 1 式 V000006 00 単第0 -0012 表 橋梁補修工 式 Y070228 2-鋼材補修工 式 Y12021402 3-橋脚手摺補修 m Y0702190101 4-*本工事費* 内訳表 0 000706-679-0892-0000-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考手摺補修工 1 式 V000007 00 単第0 -0013 表 仮設工 式 Y010114 2-足場工 式 Y3900301B 3-塗装足場 m2 Y0104120103 4-主体足場パイプ吊足場設置・撤去 224 m2 S3402 00 単第0 -0014 表 板張防護工両面朝顔 168 m2 S3070081 00 単第0 -0015 表 朝顔足場プレートガーダ・ボックスガーダ設置・撤去 392 m2 S3406 00 単第0 -0016 表 **直接工事費** 共通仮設費
(率分) *本工事費* 内訳表 0 000806-679-0892-0000-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**共通仮設費計** **純工事費**現場管理費 **工事原価**一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格****消費税相当額** *本工事費* 内訳表 0 000906-679-0892-0000-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**工事費計** 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001006-679-0892-0000-1-0塗替塗装(清掃・水洗い) SDT00029 単第0 -0001 表 清掃・水洗い 1 m2昼間_塗替塗装【材工共】清掃・水洗い時間的制約なし 1.000 m2 TDT001015 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 昼間施工 B=1 清掃・水洗い H=1 - I=1 時間的制約なし 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001106-679-0892-0000-1-0塗替塗装(素地調整) SDT00029 単第0 -0002 表 素地調整 1 m2昼間_塗替塗装【材工共】素地調整_3種ケレンA時間的制約なし 1.000 m2 TDT001033 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 昼間施工 B=2 素地調整 C=3 3種ケレンA
(動力工具と手工具の併用) H=1 - I=1 時間的制約なし 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001206-679-0892-0000-1-0防食下地工 V000001 単第0 -0003 表 1 ㎡橋梁塗装工 0.0238 *人 RA115 ラストボンドSG 0.12 kg F000001 雑材料 9 *% #01 *** 単位当たり *** 1 ㎡ 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001306-679-0892-0000-1-0下塗り塗装工1 V000002 単第0 -0004 表 1 ㎡橋梁塗装工 0.0238 *人 RA115 カーボマスチック15HB 0.26 kg F000002 雑材料 9 *% #01 *** 単位当たり *** 1 ㎡ 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001406-679-0892-0000-1-0下塗り塗装工2 V000003 単第0 -0005 表 1 ㎡橋梁塗装工 0.0238 *人 RA115 カーボマスチックマイティ 0.20 kg F000003 雑材料 9 *% #01 *** 単位当たり *** 1 ㎡ 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001506-679-0892-0000-1-0上塗り塗装工 V000004 単第0 -0006 表 1 ㎡橋梁塗装工 0.0222 *人 RA115 シロキサンエースHB 0.15 kg F000004 雑材料 9 *% #01 *** 単位当たり *** 1 ㎡ 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001606-679-0892-0000-1-0蓋版 SDT00017 単第0 -0007 表 蓋版(各種) 40≧重量 1 枚昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 TDT000817 3GL 845*2400*19 1.000 枚 F0000000005諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=9 蓋版(各種) D=5 【F】蓋版(枚) E=1 40≧重量 F=1 時間的制約なし G=1 - 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001706-679-0892-0000-1-0蓋版 SDT00017 単第0 -0008 表 蓋版(各種) 40<重量≦170 1 枚昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40を超え170kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 TDT000819 3GL 965*2400*19 1.000 枚 F0000000006諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=9 蓋版(各種) D=6 【F】蓋版(枚) E=2 40<重量≦170 F=1 時間的制約なし G=1 - 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 001806-679-0892-0000-1-0現場溶接_橋梁補強 SPK23040320 単第0 -0009 表 すみ肉脚長6mm 1 m溶接工 溶接工 RTPC00019 RTPT00019 土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 その他(労務) その他
(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 すみ肉脚長6mm 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001906-679-0892-0000-1-0既設水中硬化型被覆撤去工 V000005 単第0 -0010 表 1 式土木一般世話役 0.3 *人 RTPC00009 特殊作業員 0.6 *人 RTPC00001 潜水世話役 0.06 *人 R0420 潜水士 0.6 *人 RTPC00014 潜水送気員 0.3 *人 RTPC00016 潜水連絡員 0.3 *人 RTPC00015 クレーン付トラック運転4t積 2.9t吊132kW就業8時間 0.3 *日 S9808 単第0-0011 表 空気圧縮機 0.3 *日 F000014 ケレン工具(撤去工) 0.3 *日 F000013 雑材料 1 *% #09 *** 単位当たり *** 1 式 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002006-679-0892-0000-1-0クレーン付トラック運転 S9808 単第0 -0011 表 4t積 2.9t吊132kW 就業8時間 1 *日軽油パトロール給油 L TTPC00013 運転手(特殊) 人 RTPC00006 トラック[クレーン装置付]4~4.5t級 2.9t吊 時間 MTPC00021 運転1時間当り損料損料(供用) 日 供用1日当り損料*** 単位当たり *** 1 *日 A=3 4t積 2.9t吊132kW 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002106-679-0892-0000-1-0支柱鋼管部補修工 V000006 単第0 -0012 表 1 式土木一般世話役 0.7 *人 RTPC00009 特殊作業員 3.4 *人 RTPC00001 潜水世話役 0.34 *人 R0420 潜水士 3.4 *人 RTPC00014 潜水送気員 1.7 *人 RTPC00016 潜水連絡員 1.7 *人 RTPC00015 クレーン付トラック運転4t積 2.9t吊132kW就業8時間 0.7 *日 S9808 単第0-0011 表 空気圧縮機 0.2 *日 F000014 ケレン工具 0.2 *日 F000012 水中硬化型エポキシ樹脂パーミクロンガード 1.0 組 F000016 雑材料 1 *% #09 *** 単位当たり *** 1 式 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002206-679-0892-0000-1-0手摺補修工 V000007 単第0 -0013 表 1 式ウルトラパッチ区分A0.01㎡以上~0.07㎡未満/枚 1.25 ㎡ F000015 *** 単位当たり *** 1 式 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002306-679-0892-0000-1-0主体足場 S3402 単第0 -0014 表 パイプ吊足場 設置・撤去 1 m2橋りょう特殊工 人 RTPC00020 足場賃料 1.000 m2 E0001 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 プレートガーダ・ボックスガーダ B=1 パイプ吊足場 C=1 設置・撤去 D=1.5 主体足場を供用している月数(月) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002406-679-0892-0000-1-0板張防護工 S3070081 単第0 -0015 表 両面朝顔 1 m2板張防護工費 1.000 m2 E0001 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1.5 防護部を供用している月数
(月) B=1 両面朝顔 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002506-679-0892-0000-1-0朝顔足場 S3406 単第0 -0016 表 プレートガーダ・ボックスガーダ 設置・撤去 1 m2橋りょう特殊工 人 RTPC00020 足場賃料 1.000 m2 E0001 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 プレートガーダ・ボックスガーダ B=1 設置・撤去 C=1.5 朝顔を供用している月数(月) D=1 両側朝顔
P3 P4 P2 P1 A1 P5 A233003600310028303600橋長 62120▽ +4.400▽+5.43320 10330 20 桁長 10330 20 10330 20 10330 20 10330 20 10330 20200 9930 200 200 支間 9930 200 200 9930 200 200 9930 200 200 9930 200 200 9930 200▽+6.800H.H.W.L. ▽+5.450F MF MF MF MF M FMH.W.L. ▽+3.32090024313002100~27003000~360070 446 19110053550 2400 502500423~115150030038003500635003@3310≒9930 3@3310≒9930 3@3310≒9930 3@3310≒9930 3@3310≒9930 3@3310≒99302413250021901250横桁間隔管理棟側渡橋B側主桁特殊浸透性厚膜エポキシアルミ塗料特殊浸透性厚膜エポキシアルミ塗料部位・部材 工種・種別・細別 単位 数量 備考主桁及び横構 特殊浸透性厚膜エポキシアルミ塗料 m2 300.052手摺 特殊浸透性厚膜エポキシアルミ塗料 m2 74.887脚柱 特殊浸透性厚膜エポキシアルミ塗料 16.128<渡橋部A補修塗装数量> :特殊浸透性厚膜エポキシアルミ塗料工 程 塗料名 塗装方法目標膜厚(μm)素地調整 3種(動力工具,手工具併用) - -プライマー 悪素地面用浸透性エポキシシーラー はけ・ローラー 25下塗 浸透性厚膜形エポキシアルミニウム塗料 はけ・ローラー 100下塗 浸透性厚膜形エポキシ樹脂塗料 はけ・ローラー 70上塗 厚膜形ポリシロキサン樹脂塗料 はけ・ローラー 50<補修塗装仕様>特殊浸透性厚膜エポキシアルミ塗料m2m2 391.067 計側 面 図平 面 図断 面 図塗装区分図令和6年3月令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事会社名事業者名図面名作成年月日工事名縮尺光市S=1:100図面番号S=1:30塗装区分図1:100 1塗装面積:391.067+3.1=394.2㎡3.1㎡:グレーチング補修図参照補修塗装補修塗装管理棟側A2橋台P5'橋脚P4'橋脚P3'橋脚P2'橋脚P1'橋脚A1橋台令和6年3月令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事会社名事業者名図面名作成年月日工事名縮尺光市図面番号L2=150 L1 L2=150L2=150 L1 L2=150L1 L2=370 L2=370L1 L2=370 L2=370A2 P5'A2 P5'A2橋脚側左側 右側左側 右側左側 右側 左側 右側P5橋脚側 下フランジ上フランジP2' P1'P1橋脚側 P2橋脚側左側 右側左側 右側下フランジP2'-P1'※上フランジは補強対象箇所無し。
A2'-P5'記号 種別 腐食箇所 補強鋼板長 数量 備考A-1 上フランジ補強 1.1m 1.10+0.15+0.15=1.40m 2 ひし形B-1 下フランジ補強 0.4m 0.4+0.37+0.37=1.14m 1長方形B-2 下フランジ補強 0.5m 0.5+0.37+0.37=1.24m 1 長方形B-3 下フランジ補強 0.5m 0.5+0.37+0.37=1.24m 1 長方形主桁補強詳細図上フランジ側面図下フランジ平面図 上フランジ平面図上フランジ断面図 下フランジ平面図 下フランジ断面図スパン割図主桁補強詳細図S=1:60S=1:60S=1:5 S=1:5 S=1:5 S=1:5S=1:5 S=1:5図 示番号 規格 数量 材質1 PL-65x12x1400 2 SM400A2 PL-220x9x1140 1 SM400A3 PL-220x9x1240 2 SM400A13 22PL-65×12×1400PL-220×9×1140PL-220×9×1240渡橋部A(設計延長L=62.12m)A2-P5'P5'-P4'P4'-P3'P3'-P2'P2'-P1'P1'-A1対象径間必要溶接長 腐食箇所 必要溶接長5 30 3065必要溶接長 腐食箇所 必要溶接長補強鋼板長:L10 65 106610 65 65 10612腐食箇所 必要溶接長 必要溶接長補強鋼板長:L腐食箇所 必要溶接長 必要溶接長補強鋼板長:L20220R106 619922094461.1m0.4m 0.5mA-1B-1 B-20.5mB-3t4.5(取替の場合のみ)グレーチング補修詳細図S=1:2 取付金具取付図番号 規格 数量 材質1 グレーチング-845x19x2400 6 SS400・めっき2 グレーチング-965x19x2400 7 SS400・めっき3 PL-70x4.5x138 80 SS400・めっき4 六角ボルト-M22x15 80 SS400・めっき5 平座金-M22 80 SS400・めっき- 六角ナット-M22 既設流用 SS400・めっき<材料表>工種 単位 数量グレーチング取替 枚 13取付金具取替 箇所 80<施工数量表>※数量は参考値につき、現地確認の上適宜行うこと。
管理棟側A2橋台P5'橋脚P4'橋脚P3'橋脚P2'橋脚P1'橋脚A1橋台パネル割取付金具位置既設流用令和6年3月令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事会社名事業者名図面名作成年月日工事名縮尺光市図面番号グレーチング補修詳細図床版断面図グレーチング割付図 スパン割図 S=1:10S=1:10図 示床版平面図 S=1:10床版側面図 S=1:10S=1:2 取付金具詳細図35 412※数量は施工数量全数分とし、施工数量に合わせること。
※六角ナットは既設流用とするが、取替え時に損傷を確認した場合は取替えとする。
※材料番号3~6については、めっき加工後、必要に応じて現地で塗装のこと。
360 20 2020 50194.5ボルト孔-φ25.530 2050 5010070渡橋部A(設計延長L=62.12m)A2-P5'P5'-P4'P4'-P3'P3'-P2'P2'-P1'P1'-A1取替対象13枚2630115 2400 11577 845 845 4@965=3860 43 3@965=2895 845 845 7712 121977845 845 3@965=2895 786.5 400 786.5 2@965=1930 845 8457711580 3518192400六角ナットグレーチング床版115 2400 11526301215.5 1215.519グレーチング床版(ツイスト型)3Gツイストバー間隔24@100=2400200 200121912取付金具84577 845 845 965 965121219431033220管理棟側 渡橋部B側A2 P5'防護柵補修防護柵補修0.1m×0.1m防護柵補修防護柵補修0.1m×0.15m×2防護柵補修φ0.035m×0.1m0.03m×0.03m0.05m×0.15mφ0.06m×0.15m位置図A2 P5' P4' P3' P2' P1' A1管理棟側 渡橋部B側陸側φ0.06m×0.05mφ0.035m×0.05mφ0.035m×0.05m管理棟側 渡橋部B側P5' P4'防護柵補修0.03m×0.03m防護柵補修φ0.035m×0.03m0.04m×0.1m防護柵補修φ0.035m×0.1m防護柵補修φ0.06m×0.1m防護柵補修位置図管理棟側 渡橋部B側陸側ウルトラパッチCウルトラパッチAウルトラパッチA、BウルトラパッチA、BウルトラパッチBウルトラパッチBウルトラパッチBウルトラパッチBウルトラパッチAウルトラパッチB A2 P5' P4' P3' P2' P1' A1令和6年3月令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事会社名事業者名図面名作成年月日工事名縮尺光市図面番号手摺補修詳細図(その1)A2-P5'P5'-P4'手摺補修詳細図(その1)xql,t4,11; 不飽和ポリエステル樹脂xql,t4,11;透明フィルムxql,t4,11;水色フィルムxql,t4,11; ガラス繊維マットxql,t4,11;ガラス繊維(25mm)xql,t4,11;1層目 プライマー塗布一液湿潤硬化型ウレタン系プライマーxql,t4,11;2層目 不陸調整ガラス繊維入りポリエステル樹脂製パテxql,t4,11;3層目 FRPシート貼付け紫外線硬化型ポリエステル樹脂製FRPシートxql,t4,11;母材(貼付け面)鋼材及びコンクリートxql,t4,11;4層目 端部処理紫外線硬化型樹脂ケレンプライマー塗布不陸調整FRPシート貼付け端部処理FRPシート硬化xql,t4,11; 1回目:ケレン後4時間以内2回目:ウルトラパッチ施工前日xql,t4,11; ガラス繊維入りポリエステル樹脂製パテをq*; 使用し不陸調整をおこなう(貼付面全面塗布)xql,t4,11; 転圧ローラー等を用いて端部の浮がでない ように貼付けをおこなうxql,t4,11; 紫外線硬化型樹脂を使用し、端部及び接合部に指やスパチュラ等を用いて隙間をうめるxql,t4,11; 直射日光が当たらない場所は、紫外線照射装置を用いて硬化をおこなうことxql,t4,11,27; 素地調整:2種中塗り xql,t4,11; 弱溶剤型ふっ素樹脂塗料用中塗上塗り xql,t4,11; 弱溶剤型ふっ素樹脂塗料上塗ウルトラパッチ(紫外線硬化型ポリエステル製FRPシート)詳細施工フロー図仕様・要求項目シート詳細図 断面図工種 凡例 規格 単位数量(A2-P5')数量(P5'-P4')ウルトラパッチA 230x200(高欄手摺50A) 箇所 4 1ウルトラパッチB 150x200(高欄横桟25A) 箇所 5 4ウルトラパッチC160x100(支柱ベース)※1箇所につき2枚使用※さらに150x230を1箇所につき1枚使用箇所 1 -溶接補修"a" 高欄手摺50A 箇所 - -溶接補修"b" 高欄横桟25A 箇所 - -<施工数量表>-※数量は調査時より増加している可能性があるため、現地確認の上適宜実施のこと。
4対象径間対象径間管理棟側 渡橋部B側P4' P3'0.05m×0.05m防護柵補修管理棟側 渡橋部B側P3' P2'防護柵補修0.05m×0.1mφ0.06m×0.15mφ0.035m×0.05mφ0.035m×0.05m防護柵補修0.04m×0.1mφ0.035m×0.05mφ0.06m×0.05m防護柵補修 φ0.06m×0.1m防護柵補修防護柵補修0.1m×0.1m位置図位置図ウルトラパッチAウルトラパッチA,BウルトラパッチAウルトラパッチAウルトラパッチAウルトラパッチAφ0.035m×0.05m防護柵補修ウルトラパッチBA2 P5' P4' P3' P2' P1' A1管理棟側 渡橋部B側陸側A2 P5' P4' P3' P2' P1' A1管理棟側 渡橋部B側陸側令和6年3月令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事会社名事業者名図面名作成年月日工事名縮尺光市図面番号1 244溶接補修詳細図"a"部 "b"部番号 規格 個数 材質1 PL-φ80x6.0 1 SM400A2 PL-φ55x6.0 1 SM400A工種 凡例 規格 単位数量(P4'-P3')数量(P3'-P2')ウルトラパッチA 230x200(高欄手摺50A) 箇所 1 5ウルトラパッチB 150x200(高欄横桟25A) 箇所 1 2ウルトラパッチC160x100(支柱ベース)※1箇所につき2枚使用※さらに150x230を1箇所につき1枚使用箇所 - -溶接補修"a" 高欄手摺50A 箇所 -溶接補修"b" 高欄横桟25A 箇所 -<施工数量表>手摺補修詳細図(その2)P4'-P3'P3'-P2'手摺補修詳細図(その2)-※数量は調査時より増加している可能性があるため、現地確認の上適宜実施のこと。
5対象径間対象径間φ80 6.060.534φ55 6.0当て板 当て板管理棟側 渡橋部B側P2' P1'φ0.035m×0.1mφ0.035m×0.1m防護柵補修φ0.06m×0.05m防護柵補修φ0.035m×0.05m0.05m×0.05m防護柵補修管理棟側 渡橋部B側P1' A1φ0.035m×0.15mφ0.035m×0.05m防護柵補修防護柵補修φ0.035m×0.1mφ0.06m×0.15m位置図位置図ウルトラパッチAウルトラパッチBウルトラパッチA,BウルトラパッチA,BウルトラパッチBA2 P5' P4' P3' P2' P1' A1管理棟側 渡橋部B側陸側A2 P5' P4' P3' P2' P1' A1管理棟側 渡橋部B側陸側令和6年3月令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事会社名事業者名図面名作成年月日工事名縮尺光市図面番号手摺補修詳細図(その3)P2'-P1'P1'-A1'手摺補修詳細図(その3)工種 凡例 規格 単位数量(P2'-P1')数量(P1'-A1')ウルトラパッチA 230x200(高欄手摺50A) 箇所 2 1ウルトラパッチB 150x200(高欄横桟25A) 箇所 3 3ウルトラパッチC160x100(支柱ベース)※1箇所につき2枚使用※さらに150x230を1箇所につき1枚使用箇所 - -溶接補修"a" 高欄手摺50A 箇所 - -溶接補修"b" 高欄横桟25A 箇所 - -<施工数量表>-※数量は調査時より増加している可能性があるため、現地確認の上適宜実施のこと。
6対象径間対象径間1501 PL-270×9×550・SM400A(net0.947)P1橋脚補強図 S=1:4正 面 図 側 面 図上 面 図 補強鋼板詳細番号 規格 数量 材質1 PL270x9x550 1 SM400A備考<材料表>溶接の種類 寸法(脚長)板厚(mm)溶接実長(m)備考すみ肉溶接・陸上・横向 6mm 9 2.41<現場溶接長>工種 番号 種別 規格 単位 数量 算式水中硬化型被覆撤去 m2 0.056 A=0.370×0.150現場溶接 すみ肉・陸上・横向 板厚6mm m 2.4<施工数量表> (P1一脚あたり)令和6年3月令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事会社名事業者名図面名作成年月日工事名縮尺光市図面番号P1橋脚補強図図 示 7腐食範囲:350 100 100鋼板溶接:550φ267.4×9.3 STK400水中硬化型被覆撤去・復旧水中硬化型被覆:2006250(腐食範囲)270(補強鋼板)φ267.4370(水中硬化型被覆撤去)80 20 70 20 80270100 350 10055080 20 70 20 80R1027066666P3 P4 P2 P1 A1 P5 A2ころばしピッチ つなぎパイプピッチ1800 3600側 面 図平 面 図足場詳細図仮設計画図(参考図)令和6年3月令和6年度フィッシングパーク桟橋改修工事会社名事業者名図面名作成年月日工事名縮尺光市S=1:100図面番号S=1:30仮設計画図(参考図)図 示 81500 3600主体足場上、ブルーシート敷き縦地ピッチ 吊チェーンピッチ側面、メッシュシート張り100 1100 1000 200 100100 550 2700 550 1004000100 1100 100020010025002500つなぎパイプ1m@3600縦地2.5m@1800メッシュシートころばし@1500 足場板全面敷きブルーシート敷き吊りチェーン@1800吊りチェーン@3600
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